お知らせ

いつも皆様のお力添えを頂きましてありがとうございます。
大国ミロク大社の新年の御守りは旧年中の因果因縁をすべて祓い浄めてから、善き願いを込め御祈祷しております。


私共大国ミロク大社では、自然の動きに沿っている旧暦を大切にしております。宮の行事も旧暦にて執り行う行事が多くございます。
その為、私共が考える年明けとは、旧暦の1月1日を迎えて、本来の新年が明けたとしており、2019年は、 新暦2月5日が旧暦1月1日となり2019年の幕開けとなります。
今年はこの旧暦元旦の御祈祷を終えました後、更に大国ミロク大社の大祭になります「節分祭」の大きな清め改めの御祈祷致しましてお送り致します。発送は2月10日以降となりますことを予めご了承ください。
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2019年新年御守り


活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

皆様のおかげをもちましてセレモニーが無事に終了致しました。
ありがとうございました。
この後も、比嘉夫妻の御神事は続き、インドネシアやイスラエル、中東、来年年明けの御神事と 啓示は伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します

事務局から艮祭りのお礼と動画のご案内

2018.11.19.22:28

大国ミロク大社事務局からご報告です。

去る11月15日沖縄大国ミロク大社本宮にて、大祭の一つ艮祭りに合わせ「護摩焚き」と「火と水の儀式」が行われました。

ミロク大社の聖地内に設置した祭壇は10月のこころのかけはしセレモニーで初めてお披露目となりました祭壇です。ご参列くださいました皆様ありがとうございました。また、代参玉串をご奉納くださいました方々はおひとりおひとりのお名前を読み上げ、護摩焚きをさせていただきました。
富士山と祭壇

護摩焚き
※護摩焚き前の斎主比嘉りかのご挨拶。

火と水
※火と水の儀式祝詞奏上の様子。

最後になりましたが、聖地の清掃にご協力くださいましたボランティアの皆様ありがとうございました。
今後とも大国ミロク大社をどうぞよろしくお願いいたします。

事務局

現在の状況について

2018.11.05.08:00

新暦11月5日(旧暦9月28日 かのと 丑 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

11月4日、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシアの御神事最終日です。今回の 御神事は、第二次世界大戦で日本が大きくかかわった国々において、平和実現に対する御神事でございました。東南アジアの国々は、第二次世界大戦で大きな被害が出た地域です。日本国だけではなく、関係したこれらの国々においても、当時そしてその後に悲惨な結果が生まれました。それは間違いのない歴史、事実でございます。
第二次世界大戦では、ここ東南アジアにおいて、中国をはじめとする連合軍との争いがありました。歴史や物事は一定の周期で繰り返すことがあり、それを私達は年回りと言っております。今度は、日本とアメリカとヨーロッパの連合対中国の戦争に進むという啓示があります事から、同じ繰り返しが無いように、戦争に突き進まないように、平和的な流れに進み、未来においても平穏、平安、平和の中で、全ての人々が日々の暮らし生活、衣食住を不自由することなく、教育、医療、福祉をきちんと受けられるように。人々が、民族、文化の壁を越えて共存、調和できるように。そして、東南アジアは貴重な動植物の宝庫であります。地球にとっても重要で貴重な場所でありますことから、全ての生きとし生ける生命、自然環境がこれ以上破壊されることなく、多くの命、生きとし生ける全ての生命達が未来へ命を繋ぎ続けられるようにと願い、御神事をおこないました。そして、このインドネシア、シンガポール、マレーシアや今回うかがっていませんが、フィリピン、ニューギニアといった地域では、自然災害の分散分割に大きく力添えをいただいていることに、深い感謝をお伝えすると共に、地球が生きてゆくための大地殻変動がありますが、このこれからの大きな大地殻変動が緩やかに穏やかに進むように、今後ともお力添えをいただけるように、力抜きや分散分割をおこない、全ての命が未来へ繋ぎ続けられるようにと御神事を行ってまいりました。

今回、シンガポールを拠点に、マレーシア、タイのプーケット、インドネシアの御神事でございました。この地域は、私にとって大変強い思いがある地域でもあります。日本時間2004年12月26日、私は、この年の12月に、日本の本州、千葉の房総から始まり、海ほたる、 城ヶ島、相模湾、伊豆半島石廊崎、西伊豆、駿河湾、御前崎、浜岡原発、そして浅間山と進む御神事をおこなっておりました。12月26日、早朝、朝日と共に浜岡原発にて祈りをするようにという強い啓示があり、浜岡原発の排水口となっている海にきれいな浜辺がありますので、そこで朝日と共に御神事を行う予定でおりました。この指示、啓示がありましたのは、浜岡原発の真下にある糸魚川静岡構造線が動き、浜岡原発が大臨界事故を起こす。この構造線のずれが、大きな地震と地割れを誘発し、この影響から、糸魚川静岡構造線の間を九州から関東まで横断している中央構造線が刺激されることによって、その影響は、白山火山帯、那須火山帯、乗鞍火山帯、富士火山帯を突き動かし、結果、フォッサマグナまで突き動かしてしまう、とてつもない大地震、大災害に見舞われるという啓示があり、この啓示の回避の為の御神事でした。
当時、数人の方々と一緒に移動しながら御神事をおこなっており、単独ではないことから移動が思うように進まず、26日の朝日を浜岡原発で祈るという予定が遅れ、神々様と約束した日時を守れませんでした。とにかく浜岡原発へ向かおうと、進んでいた途中、啓示で伝えられた大きな地震が今起きると伝えられてきました。地球内部から私の体へ大きな力が押し上がってくるのを感じました。この地球の内部から湧き上がってくる地震の力が、私を通って突き抜けてしまう前に、とにかくどこでもいいから、この力、地震をどこか別な場所で引き取ってくれ、受け持ってくれ。ここで起きてしまうと地球がなくなる。どうか、どこでもいいから、別な所にと強く念じたその瞬間、体がすっと軽くなりました。さっきまで、湧き上がってくる強い力で、体がかなり辛く、苦しく、重かった状態、何か大きなもの、力がのしかかっている状況であったのが、すっと引くのを感じました。そして、その瞬間、とんでもないことをやらかしてしまったと深い後悔の念が強く湧き上がってきました。この時の大地の動きを受け持ち発生したのが、スマトラ地域での地震、スマトラ地震とその大津波につながった瞬間でございました。
その後も、パキスタン、ネパール、インドネシアなど今年までに、ここ一帯の地域では何度も火山の噴火や地震で、地球全体の力抜き、分散分割のお力添えをいただいております。本当にここは大変重要な地域であります。また、ニューギアニアの近くには、オントンジャワ海台というとてつもない火山の集合体があります。そこは、日本の沖合、太平洋側にある シャツキー海台と同等の危険度が高い地域で、このオントンジャワ海台が破局的活動、噴火、爆発が起きると地球そのものが欠けるほどの力を秘めている場所であります。このような危険な場所もあります事からも、力抜き、分散分割の際には、危険な場所に影響が無いようにピンポイントで場所をずらす等、かなり意識を集中して御神事をおこなわないとならない地域でもあります。今のところは、何とかしっかりとした形で仕組みを繋ぐことができ、良き方向へ進んでおります。そして、これから今年、来年3月までにも、様々なお力添えをいただけるようにお願いし、仕組みをつくっていただくことが出来ました。

ここ最近、大阪、関東、埼玉において破局的な活動から大地殻変動が起き、この力抜きができるのが、大阪に対しては、愛知県、九州、日本海側、そして、関東においては横浜、茨城とお伝えいたしました。しかし、力抜きと言っても、その規模は大きく大災害を引き起こす 大地震には変わりありません。大地殻変動には繋がらなくとも、M7や8クラス、震度にしても7や8クラスが起き、その後もその規模が数回は続くという事は、関東大震災や2011年の3・11以上の被害をもたらす状況、20世紀から21世紀にかけて最大の災害に確実になってしまいます。
この状況、啓示についても来年の春分の日を超えるまで、何とか力抜き、分散をしながらこの最悪の難局を乗り越えたいと頑張っております。
大地殻変動へと繋がってしまう大地の動く力、地震の元となる力、溜まったエネルギーの力抜きをするには、神奈川、愛知といった地域において大規模な動きが必要である。それが起きなければ、大地の力抜きが出来ず一気に大地殻変動へ進むと伝えられておりました。その為、この数年間、事前に力抜きをかなりおこなってきました。どうしても起きなければならない状況になっても、事前に少しでも力抜きされていることで、その動きの影響は少なくてすみますし、狭い地域で大きな力抜きとならないように、広範囲において分散分割し、その影響を小さくしようと仕組み作りもおこなってまいりました。しかし、それでも、まだ震度7や8、M7や8といった規模のエネルギーでなければ力抜きが出来ないと伝えられており、日本列島の下には、想像を遥かに超えた巨大な大地の動くエネルギー、力が溜まっているということになります。

私が、このように地震の事などをお伝えしますと、それに対して様々な事柄を言う方や書く方も出てまいります。しかし、そういう方には、言わせて、書かせておけばいいと思っています。これまで、幾度となく私自身が伝えられ、見てきたビジョン、啓示があり、これらは様々な形で現実に現れてきたことは事実です。今、この見せ、伝えられている啓示、ビジョンが本当に現実に起きてしまうと、日本という国は、壊滅的な状況に陥ってしまいます。
地殻変動は、地球が生きてゆく為の動きです。その為、地殻変動が起きて、地球そのものは破壊されることなく、守られ、全人類、全ての生命が守られたとしても、大地殻変動の力抜きとなった日本は、ほぼ壊滅的になります。政治経済の崩壊、国家予算は、破たんし政治は崩壊、日本という国自体がなくなってしまう可能性すらあります。それだけは絶対に避けたいと思って真剣に動いております。
だからこそ、体調にしても無理を押してでも御神事は必ずとやり遂げるため、動いております。

今回、中々体調が改善されずにおりました。軽い腎不全かもしれませんが、肺に水が溜まるのは大変苦しい状況で、最初のシンガポールに入った時期の数日間は、10m位歩くと息切れし、呼吸が苦しく、ひどいときには呼吸困難に陥る場合もありました。夜は、寝ると胸が苦しく、呼吸しづらいという事で、本当に苦しい状況が続いておりましたが、やっとこの2日ほど改善されてきました。尿を出す薬が効いたこともあって、よく出るようになり、おかげさまで10m歩くと苦しかった呼吸も、100m以上歩いても、以前の苦しみほど息苦しい、呼吸が苦しいという状況がだんだん和らいできています。皆様のおかげもあり、このような状況にまで落ち着いてきております。ありがとうございます。今回、御神事を終えて一旦沖縄に戻り、病院でもう一度診察を受けた結果、予後が良好であれば、次の御神事に向かいたいと思っておりますが、とりあえず、診察を受けた結果の状況を見て次の御神事の判断しようと思っております。今後とも御神事ができるよう態勢を整え、体調を整えて、今年、来年とまた思いっきり御神事がおこなえるように頑張ってゆきたいと思います。

再度のお伝えになりますが、関西の大阪、関東の埼玉の大地震。本格的にここが動けば、地球、生きとし生ける生命が絶滅になるほどの大地殻変動へ突き進むことになり、その流れ、動きを防ぐための力抜きとして、愛知県、九州、日本海側や神奈川・横浜、茨城といった地域が伝えられております。しかし、これらの地域のみで済む話ではありません。力抜きとして伝えられている地震もかなりの規模の地震です。その地震が発生すれば、かなりの広い範囲において、その地震の影響があり、前震、余震にいたっても大きな地震が続き、多くの犠牲者が出る可能性があります。何とかこれらの事柄が伝えられたまま、啓示のまま起きることが無いように、来年の3月までに国内外で溜まっている力の力抜きや分散をしながら、この伝えられている大きな力抜きの地震、災害をできる限り縮小し、人命被害を縮小するつもりで頑張ります。
これらをこなすためには、やはりもう少し本気で動かなければならず、体調が悪いと言っている場合ではない状況ですので、できる限り頑張ってゆきたいと思っております。
皆様からのお力添え、御神事の支援、資金の援助を賜ります事によって、御神事も続けることが出来ます。どうか、今後とも皆様のお力添え、何卒よろしくお願いいたします。そして、私にどうか御神事をおこなわせていただけますよう、何卒、何卒、お願いいたします。

長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか


11月1日 マラッカ海峡 航海中

善き流れへと 進みゆく為には 
人々の道筋 正しき方向性が 必要となり来る
これには 人々が 正しき心 善き心を持っていなければ難しい事でもある
未来へと その道流れを 正しくし続けてゆく事により
善き流れへと 矯正され 人々は 迷うことなく 道を 進むことが出来るであろう
ただ 今は 迷いし時 
迷わないように する為にも
自ら知りし者より 善き流れへと 進めるよう行動を常に起こし続けゆかれよ



11月2日 湾内にて

戦 争いの準備が整おうとしている
一触即発の危機が生まれようとしている
阻止しなければならない
それは この海域においての人々の意識でもある
誰のものでもない
誰が 汚しているのかという事でもない
利用している 使用している者全ての責任において
この海域を清く保たねばならない
人々は 気づくであろうか
海域においての変化を 気づけるであろうか
いつもと違う海に 匂いに 勢いに
すぐに勃発の流れではないが
気づけるように 促され続けている
海域は 皆が使っている場所である
自国のものであると主張するならば
責任を持って 善き海 自然豊かな海となるように
海域の担当の者は守る事 それが 責任であろう
汚し 争いへの発端にするのは 間違っている
力ずくではない 知恵と発想を活かして
調和が取れるように 努めなければいけない



11月3日 ビンタン島沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉

今の世をさらに良くしたければ
人々が 良き流れへと 進みゆく意識をしっかりと持ち続けることである
継続は力なり
それを 叶えることにより 物事は 大きく動いてゆく 
決して 道を 間違うことなく 正しゆき 
流れを 常に 修正しながら 進まれよ


以下、事務局掲載参考資料
■第二次世界大戦の影響(ウィキペディア)
近隣諸国との関係
(タイトルをクリックするとウィキペディアに移動します。)
日本は「アジアの列強植民地の解放」という名目で、当時欧米列強諸国の植民地であったマレー半島やシンガポール、中国大陸などアジアのほぼ全域に進出、欧米列強諸国の植民地政府を廃止し占領、軍政下においた。また、占領地のなかのいくつかの地域については、日本に友好的な指導者を後押して独立させた。

しかし戦争当初の目的として資源確保のためにこれらの地を占領した日本にとってそれまでの宗主国の持っていたような資源・資産面など対植民地での優位な状態を保つことが出来ず、これらの地においては軍政の名において当初の目的以上に搾取することを余儀なくされ、各地に人的・資源的に過酷な状態を招いた。日本はこれらの国々に戦後賠償としての意味合いも含め、政府開発援助(ODA)を行うことになる。

■マラッカ海峡(経済産業省資源エネルギー庁ホームページより)
(タイトルをクリックすると経産省のHPに移動します。)
我が国は、原油輸入のためホルムズ海峡、マラッカ海峡等を経由する中東からのおよそ1万2千kmに及ぶ遠距離の輸送経路を使用しています。また、中国、韓国等のアジア諸国も同じ経路を利用しています。

特にマラッカ海峡は全長800kmなのに対して、最狭部は幅2kmで水深も浅く、かつ海流も速いことから航行には高い技術と細心の注意が必要です。同海峡は、日本の原油消費量の80%、世界の船舶の3分の1が通過すると言われています。この付近の地域においては、領有権を巡る対立や少数民族問題、分離独立運動、イスラム過激派等の存在が不安定要素となっています。

2マラッカ海峡
(画像:経産省HPより引用)

国内外の地震※11:45神様の御言葉追記

2018.11.03.10:26

新暦11月3日(旧暦9月26日 つちのと 亥 仏滅)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


現在、インドネシアに停泊しました比嘉夫妻からお言葉を書き起こしたものが送られてまいりました。

10月29日 シンガポール
大地は静かに見ておるが
人々の動向によって その先は 大きく変化してゆく
それは どうか忘れずにいて欲しいものである
人は この世界を変えてゆく
良い方向にも 悪い方向にも
そのおこないによって どちらへでも変えてゆく
どうか 人々が 正しき意識
地球人としての意識が芽生えるように
自然界との調和 協力 支え合い 護り合いを
忘れることなく 未来を作るように
人々の精神性 心 意識 それをどうか
更に育て続けて欲しい
人が 人であり続け 更に 地球人となるための道を進めるように
今 翳りの見えている 怠惰の道
進歩 発展 発明が伴うが
怠惰の道は 更にその根を蝕む一つでもある
人が 人であり続けるには
ただ 生きていれば成るものではない
意識 精神 心がある事 育ってゆく事で
人になるのである
人がまずは 人であり続け
そして 地球人として 更なる成長に繋がるように
ただただ それを 見守り続ける


30日 マレーシア(ポートケラン)
見てごらん
自然界は 互いに協力し合いながら
その生命の多様さを保っている
ここに人間が入るとどうなるのか
人は 自然界の関係性やその関連性を知らずして
侵入してくる
なんの知識もなく
自分達の思うとおりにしようと入り込んでくる
自然界は それでも その侵略を受け入れようと努めてきた
いつかは気づくであろうと
いつかは自分達が住んでいる場所の事を調べるであろうと
変化に気づき 対処対応するであろうと
しかし それは 待てども待てども 叶わなかった
叶わなかったというのは 全ての者がその事に気づくという事である
一部の者達が 細々とおこなうという意味ではない
一部の者が 細々とおこなっていても
それ以外の者の行動の方が 影響力は大きい
見て見よ 自然は 今の状況に何とか耐えているが
もう 脆く崩れそうになっていることを知るであろう
全てが崩れ去る前に 人々が気づき 改善の行動に出る事を
望む 
地球に生きる命の一員として 先に気づき動いている者の心を尊重し
全ての者が 変化の時を迎え 地球人となる事を願う


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
昨日16:54頃、紀伊水道を震源とする地震がありました。
広範囲にわたり揺れており、そして震度2の帯が日本海側まで続いています。
1102_紀伊水道地震

そして、そのおよそ3時間後、オホーツクでも地震がありました。
深さ500㎞で起きた地震でした。
1102_オホーツク地震

以下、11月1日から2日に起きた国内外の地震です。
2018年11月 M 深さ 場所
1日
10:05  M5 10km サウスサンドイッチ諸島
13:27  M5 10km 北大西洋

2日
4:30 M5.8 26km サウスサンドイッチ諸島
7:19 M6.2 91km チリ北
16:54 M5.4 50km 紀伊水道
20:02 M6.1 500km オホーツク海南部

以上
事務局

現在の状況

2018.10.30.12:00

新暦10月30日(旧暦9月22日 きのと 未 赤口)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1 時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


大国ミロク大社の比嘉良丸です。

10月は、16日に沖縄の聖地にて長老達によるセレモニー、儀式を執りおこないました。そして、20、21日は山中湖にてファイヤーセレモニーを始めとする様々な儀式をおこなっていただきまして、無事に終えることが出来ました。ありがとうございました。
この儀式は、世界の平和を願う為の儀式として2015年から計画を立てておりましたが、資金面を始めとする様々な関連からも開催が延び延びになり、やっと今年2018年におこなう事ができました。今回おこなえたことによって、流れが変わり、次の御神事において、今までの悪い流れ、負の流れを回避する道が開けたと確信しております。神々様が望む100%完璧な内容とはいかなくとも、儀式自体は成功と言えると思います。今後、確実に次の御神事へ繋ぎ結びゆくことによって日本を中心に近隣諸国、日本海、オホーツク海、東シナ海、太平洋側といったロシア、北朝鮮、韓国、中国、台湾、そしてアメリカとの軍事緊張や、南シナ海、東南アジア、オセアニア地域、南アジア地域での政治経済、軍事的な緊張の緩和は、これからの御神事をおこなってゆく事で、御神事をつなげてゆくことができれば、よいながれに確実に向かわせることが出来ると確信しております。そして、今後、中南米地域の平和、政治的平和、中央アジア、中東、アフリカ全域、ヨーロッパ全域、世界全体を平和に導く流れを作ることが出来る、これにも、継続的な御神事が不可欠ではありますが、その御神事が出来る道が開けたと確信しております。

8月9月10月とドイツ、イギリス、アイスランド、インドネシア、フィジー、ハワイ、台湾、カナダからアラスカ、カムチャッカ、北海道を経て本州へ入るといった数多くの国内外の御神事をおこなってまいりました。この御神事は、今回のセレモニーのテーマでもある世界の平和という意味、そして地球規模での大地殻変動の緩和といった内容の両方を含んでおり、おこなっております。前回も書きましたが、関西、大阪での活断層群の動きが、大地殻変動の動きに繋がる事が無いように、緩やかになるような流れに向かわせなければなりません。その動きは、環太平洋、及び、中国大陸においてバランス調整、分散分割という動きをおこなったとしても、関西の大きな地震、本命の大地震を分散し力抜きをするには足りず日本国内での分散の必要性を伝えられております。また、関東の内陸部、埼玉での地震、関東から上越、中部といった幅広い範囲に及ぶフォッサマグナという地域を突き動かす地震も伝えられており、埼玉にて本震が起きれば、それは日本を真っ二つに割る規模の地震となり、これも大地殻変動に繋がる地震であるという事。影響力が大きければ、太平洋側にあるシャツキー海台を突き動かす可能性すらあり、それは地球が割ける、爆発するという事です。そして、北海道から関東までの巨大カルデラを突き動かすという事も伝えられております。日本は北海道から本州、四国、九州に至るまで火山や巨大カルデラが存在しています。それらを突き動かし、日本という国が崩壊、無くなってしまうほどの大破局的な火山の噴火や南海トラフ、プレート型の大地震、そして崩壊という流れになる事を常に、見せられ、伝えられて続けています。
関西をおさめるには、愛知県名古屋を中心にM7や8、震度にしても8クラス、九州福岡を中心にこちらもM7や8クラスの地震。そして日本海側の九州から青森までの範囲で数か所において震度7クラスの地震が起きて初めて、関西の大地震の分散分割になると伝えられております。そして、埼玉を抑えるには、硫黄島、西之島と神奈川県の横浜、茨城でM7や8クラスの地震が立て続けに起きる事で、埼玉の大地殻変動の動きをおさえるという事を伝えられており、大きな地震の発生の主たる地域、関西、関東の中で、その地震を分散分割、力抜きする事を常に伝えられている状況であります。

しかし、私自身、伝えられて来る内容について、はい分かりましたと縦に首を振ることが出来ずにおります。名古屋は220万人都市、福岡は160万人都市です。このような大きな都市でM7や8、震度にして8クラスの地震が起きるようなことがあれば、1995年の阪神淡路大震災、2011年の東北関東大震災をはるかにこえる大震災をもたらす可能性があり、それに伴い、九州では、福岡と佐賀の県境にある玄海原発が臨界事故を誘発するおそれがあります。このような大地震が起きた際、犠牲者は、数十万とはきかずそれ以上の大被害をもたらす大災害となります。たとえ力抜きとしてであっても、伝えられている横浜や茨城でM7や8クラスが連続的に起き、震度7や8が起きるようなことになれば、確実に東京23区、千葉といった関東全域にも大きな被害をもたらすことになります。横浜自体が、380万人規模の大都市であり、そこで力抜きの地震が起きると連鎖で茨城の内陸部に繋がります。それがおきると神奈川、東京全域、千葉でM7や8、震度にしても7や8が起きる。そして、関東の北側、栃木、群馬、埼玉、山梨辺りは、震度6弱から震度7が起きると伝えられております。このような連鎖が、2000万人を越える人口をかかえた関東全域において起きれば、とてつもない大災害になります。いくら力抜きをしなければ地球が滅ぶと伝えられても、このような大災害に繋がってしまう力抜きに対して、はいと言って素直に御神事をおこなう事は到底できません。とにかく、何らかの代替えの儀式や仕組み作りが出来ないか、模索しながら、神々様に打診し御神事をおこなっております。
この啓示については、皆様にも幾度となくお伝えしてまいりました。そして、国内外の御神事中で何とかバランスを整えるという事をおこない続けてまいりました。先だってのカナダの御神事の際にも事前に伝えておりました。そして、カナダ、アメリカとの国境近い地域の太平洋側、西海岸の沖合いで地震が群発してきております。これは、神々様と組み立て、御神事をしてきた計画の中で、何とか大惨事にならないようにする為の仕組み作りがうまくいっている知らせであります。イタリア、ギリシャにおける地震についても、12月に行く前の前仕組みの動きであり、良い流れに進んでいるという知らせであると受け取っております。
また、日本国内では、国後、知床半島の沖合での地震がありましたが、これも何とか力抜きとなりました。更には、環太平洋沿いでは、M5以上の地震が発生し続けており、これもこれまでおこなってきた御神事が今のところ何とかうまくかみ合っている知らせであるとつたえられています。ただ、当初の神々様と話し合っていた予定よりも起きた規模が、かなり小さい場所もあり、全体的に規模が小さくなっております。しかし、確実に分散分割され地球全体の力抜きは出来ていると伝えられております。

今回の10月28日からのシンガポール、マレーシア、タイ、インドネシアの御神事も大きな地球規模の地殻変動のバランス調整の御神事としてまいりました。また、それだけではなく、中国、アメリカ、フランス、イギリスといった国々に、ロシアがからんだ東南アジアの海域における勢力争い、軍事的な緊張の緩和も含めての御神事となります。

ただ、現在、私自身、昨年から今年といろいろ体調を崩しての御神事となってきました。今は、腎不全をおこして尿が思うように出ず、体内に水がたまるという状況になっており、その状況の中で一番苦しいのは、肺に水が溜まっている状況が苦しいです。これは、病気的にはかなり危ない状況でるといわれ、医師からも、本来でしたら絶対安静にしてもらわなければならないと言われておりますが、私自身これまで御神事を優先して、医師のいう事を中々聞かないというのは既に解かっているようで、今回出発前にも診察に行ってきまして、医師からは、安静にはできなくても無理はしないようにと強く言われてきました。今回、ことのほかかなり体調がきつく、19日にセレモニーに参加する為、沖縄からの飛行機の中では、かなりきつい状態で成田に入りまして、そこからレンタカーを借り、自力で運転することも出来ず助手席で横になりながら、妻の運転で山中湖に入りました。20、21日は、皆様の前では出来る限りきつい表情を見せないように頑張っておりましたが、夜部屋ではかなり苦しい、きつい状態であったのは確かです。
セレモニーが終わり、沖縄に帰る便では、飛行機に乗る前から左の腎臓が痙攣をおこし、かなり痛みを伴う状況で搭乗することになってしまい、飛行機の中ではその痛みが頂点になり冷や汗をかくほど痛みが続いておりました。今も実際には、少し歩くだけで呼吸が苦しく息切れし、普通に歩きながら呼吸困難になる状況が続いております。それから、ここ1か月余りで8から9キロ体重が増えておりました。たぶんそれは、体内にたまった水分の重さだと思われますが、体内が冷えているという状況を言われておりました事もあり、今回沖縄に戻った際に、足から水分を取るシートを両足に貼り、靴下をはいて、ホッカイロを足の裏や体全体に14枚はって、とにかく冷やさないようにして、長袖を着て厚着をして汗で水分を出すという事をおこなった結果、96キロ近くあった体重が、28日の朝89キロまで減っており、7キロ近くの体重が一週間余りで減りました。ただ、脱水症状になり痙攣をおこしたこともあったので、今はそこまで強く汗で水分をとることは控えております。今回の腎不全で体調を悪くしたのは、私自身の持病もありますが、そこに啓示的なものも含んでいるとも伝えられております。今年に入り、国内におけるバランス調整の力抜きをどうしても大きくおこなわなければならない、環太平洋や海外での力抜きだけでは、どうしても調整が取れない、国内において大きな力抜きが必要だという事を神々様より強く言われてまいりましたが、私自身、その為の御神事にどうしても納得が出来ず、動く事が出来ない状況できました。日本列島の下に大地の動くエネルギーが溜まりに溜まっており、そのエネルギーが、どこにも放出することが出来ない状況になっており、いつなんどき一気に吹き出してもおかしくないという状況を啓示的に体力、体調で知らされているという事も事実かと思います。 
先程もお伝えしましたが、国内外で何とかバランスを整えておりますが、まだ、力抜きの動きとしては、完全に力を抜き去ったという状況には至っていないのは事実です。人間には動いたように見えても、自然界が望んでいる力抜きとしての動き、大きな規模でない事も事実です。しかし、大きく動いたとしてもできる限りの最小限の被害でおさまるように、伝えられている大災害にならないように何とか解決するように、模索しながら仕組みを作っております。そうしなければ、繰り返しになりますが、愛知では名古屋だけで220万人、福岡は 福岡市だけでも160万人、神奈川は横浜市だけでも380万人でそこに横浜からの連鎖連動で茨城が動き、そこから東京23区、千葉、神奈川といった範囲に広がってしまう事になり、数十万以上の大被害、大きな都市の破壊、崩壊は、莫大な損害を及ぼし、多くの死者だけではなく、その後の復興、インフラ整備にかかる経費は国の財政を脅かす規模の大災害になりかねず、政治や経済の混乱を招きかねません。今、それだけは、避けたいと御神事をおこなっております。

今回、体調が万全とは言えませんが、少し歩くだけでも息切れし、呼吸が苦しく、体力も厳しい状況ではありますが、このシンガポール、マレーシア、タイ、インドネシアの御神事を終え、帰国後、関東を2、3日かけて御神事した後、11月15日沖縄で当宮の大祭、艮金神様、艮光明大神様の誕生祭である艮祭をおこないます。その後、資金が造れるようでしたら、本来伝えられておりますオーストラリア、ニュージーランドもしくは、ニューギニアに入る御神事に向かいたいと考えております。そして、12月2日からイタリア、ギリシャ、イスラエル、スエズ運河からアラブ首長国連邦への御神事に迎えればと思っております。

今回私の御神事に対し、多くの方のお力添え、ご支援があり御神事がおこなえております。本当にありがとうございます。正直なところ、セレモニーとセレモニー前の御神事でかなりの費用を費やしてしまっており、この後の御神事をおこないながら、来年へと進むには、途中まで支払いを済ませている12月の御神事は確実にゆくとして、伝えられておりますオーストラリアやニュージーランドかニューギニアへの御神事には、今のところ少し予算が足りない状況にあります。もし、可能であれば、艮祭以後の11月18日頃から1週間程かけてニューギニアかオーストラリアでの御神事がおこなえますよう、皆様のお力添えいただけますと幸いです。

私自身もおこなえるように自分の体調を少しずつではございますが整えております。御神事へ向かった先でも、極力、体調を整えるように努め、大祭やオーストラリアやニュージーランドかニューギニア、12月のイスラエルの御神事に確実にゆけるよう体調を整えてまいります。また、長年数十年御神事をしてきた経験から、今回のように御神事の影響を受けて体調不良となっている、御神事が絡んでいる場合、御神事をきちんと執り行い、良い結果へと結ぶ事によって体調が楽になりもとに戻ってゆきます。 
皆様のお力添えがあって、はじめて御神事がおこなえる状況でございます。どうか、私にこの後の御神事も確実におこなえるようお力添えいただけますと幸いです。

※停泊中の比嘉夫妻から写真が送られてまいりました。写真をクリックすると大きく見えます。
15408639973560 シンガポールへ向かう
シンガポールに向かう途中

15408640338571 シンガポール港
シンガポール港

15408641427122 シンガポール 出港
シンガポール港出港

15408641685623 マレーシアポートケラン
マレーシア・ポートケラン

比嘉良丸
比嘉りか


*10月31日事務局追記
seismicmonitor30thoct_20181031094906916.png
Seismic Monitor
10月30日の海外の地震
マグニチュード3:59回
マグニチュード4:28回
マグニチュード5:7回
マグニチュード6:1回




事務局からお礼とご案内

2018.10.29.11:27

大国ミロク大社「こころのかけはしセレモニー2018」も無事に終わりました。
ご支援いただきました皆様、会場にお集まりくださいました皆様、お水やお手紙にその思いを託してくださいました皆様のお力添えがなければこのセレモニーを成功させることはできませんでした。
帰国しましたエルダーたちからも「魂が震えた素晴らしいセレモニーだった」と感謝のメールが届いております。
改めましてセレモニー事務局より素晴らしい時間を共有できましたことを感謝申し上げます。
そして、このセレモニーは「戦争を回避し、平和を祈る」ことを趣旨としておりました。
どうか皆様方も日々のニュース、世の中で起きていることをこれまでより注意深く気に留めていただけましたら、その思いが悪しき流れを止める抑止力となります。
これからも皆様の誠真心をどうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

比嘉夫妻は昨日シンガポール御神事に向けて出発いたしました。
以下は10月18日掲載のブログからの抜粋です。
(全文はこちらです)http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3429.html

今回、セレモニー終了後には、シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイの御神事があります。そこから戻ってきまして11月15日は当宮の大祭艮祭があります。その後12月にイタリア、イスラエル、中東、アラブ首長国連邦の御神事がありますが、この間に、体力的、実際には資金面ですが、その都合がつくようでしたら、ニュージーランドの御神事を考えております。現在は、インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイの御神事と12月のイタリア、イスラエル、アラブ首長国連邦、中東の御神事は、確実に確定しております。後は、私の体力、気力、信念、決意がゆるがないように、確実に御神事をおこない続け大きな戦争への流れ、大きな地殻変動への流れを善き方向へ向けるよう努力してまいります。

抜粋以上

今後比嘉良丸から現在の状況は神々様とのやり取りにもよりますが、月に1~4回程度ブログでお伝えしてまいりたいと考えております。比嘉りかも毎日祈りを欠かさず、世の中の平安・安定・平和を祈念しております。
どうか、比嘉良丸・りかに皆様の心からの願い思いをお寄せくださいますようお願い申し上げます。

さて、来る11月15日(木)は当宮の大祭の一つ「艮祭り」です。当日は比嘉りか先導のもと、聖地洞窟に入りお宮でお祈りの後御言葉を頂きます。
一般の方のご参加も受け付けておりますが、聖地への正式参拝ですので、何か白いものを身につけていただけますようお願いしておりますのと、玉ぐし料として3,000円申し受けます。お越しになられる前にご連絡をいただけますと幸いです。
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以下は2012年の艮祭りで伝えられた言葉です。

沢山の世の中が間違って来た
間違って来たからには それなりの理由があり 
それなりの意味があり それなりの結果が出て
そして それなりの最初の事の発端があったはずなのである 
多くのものたちがその想いと その考えとその状況を忘れて来ている
だがそれは再び 思い起こさねばならない

その思い起こす事によって 冷静な判断とともに 
人びとが何処へ流れ行こうとしているのかをしっかりと見届けゆかねばならない
だがそれは見届けゆくだけではならないのである しっかりとひとりひとりの身の内 
ひとりひとりの内側に
何が大切であるのか 何を起こさねばならぬのか 何をしなければならぬのか
それはしっかりと覚えておかねばならない

善き未来へと歩み進むには 一日にしてならないのである

日々の繰り返しとともに 日々の健やかなる成長とともに 営みとともに
それにより 積み上げ 重ねられ そしてなし得てゆくものなのである 

今日の今この時に初めゆけ そしてしっかりと歩みゆけ
大切なものはこの星とともに 大切なものはこの歩みゆくその力とともに
命とともにある事を忘れてはならない

大切な命達を忘れてはならない またそして独りよがりになってもならない 

多くの命達は そなた達ひとりひとりの命を支え 
そしてそなた達ひとりひとりの命は 多くの命を支えている
それが命の根源でもあり 命の循環 理でもある

忘れてはならない 
命の理とは何であったのか 循環 そして めぐりめぐりゆく流れである
しっかりと命の言魂 命の音 命の声をしっかりと聞きゆくがよい 

ひとりひとりの耳に届きゆけば
ひとりひとりの想いになれば
ひとりひとりの想いが高まれば
その道はしっかりと開けゆくはずである

何が面白いのであるか 
何がつまらないのであるか
それもしっかりと見極めてゆかねばならない
楽しいとは何であるのか
つまらぬとは何であるのか
そう その奥深くを考えてゆくその時を持たねばならない

人々は今 時に埋没しそして流れに流され そして見えなくなって来ているのではないであろうか
その奥深くにある考えると云う力を 想像すると云う力を 想うと云う力を
今再び思い出しゆかねばならない

今再びしっかりと その想い その願い その力を揮い(ふるい)おこせよ
考えるという事は大切な事である
しっかりと 地に足を着けると云う事もまた大切な事である
しっかりと命の理とともに 多くの命達とともに進みゆくがよい



神様の御言葉以上

お宮で直接比嘉りかの口を通して聴く神様の言葉は、書いてあるものを読むのとはまた違う思いが湧いてきます。
お時間がございましたら是非大祭にお越しください。

事務局

現在の状況について

2018.10.18.12:40

新暦10月18日(旧暦9月10日 みずのと 未 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

10月6日にカナダ、アラスカ、カムチャッカ、北海道、横浜までの船の御神事より戻ってまいりまして、一旦沖縄に戻り、16日に長老達をお招きしてのセレモニーを執り行っております。
10月6日の船の御神事後、本来なら関東に残り関東地域の地震の啓示に対する小難無難の御神事をおこなう予定でおりましたが、一旦沖縄に戻りました。それは、台風での御宮や聖地の被害の件もありましたが、妻の診察の為でした。船の御神事に出発前、妻が目の不調を訴えた為、沖縄で眼科の診察を受けました。その際に、眼の構造が急性緑内障発作を起こしやすい眼であるという事が分かり、医者から通常の風邪薬や市販の目薬などは使用しないように、眼の痛みを伴う頭痛や吐き気が酷い場合は内科ではなく眼科にゆくように、処置を間違ってしまうと失明してしまうと伝えられまして、医者が言うには、私の網膜症よりも心配な状況であると診察を受けました。発作がおこらないようにする為に、飛行機や車の中、暗いところでのパソコンの作業の制限や諸注意を言われ船の御神事に出発致しました。しかし、船の御神事の丁度カムチャッカあたりの頃に、妻が眼の痛みと頭痛を訴えたことから、かなり心配になり妻の診察も兼ねて沖縄に戻る事にいたしました。

先日お伝えしましたが、今後の日本列島での地震についてずっとやり取りが続いており、名古屋、九州、日本海側、関東の横浜、茨城で、震度7もしくは8クラスの地震が発生する可能性があるという事を伝えられ続けております。まず先に起きるのが、愛知県名古屋。次に起きるのが横浜と言われており、それらは、大きな連鎖連動、地殻変動への伝達を完全に阻止する為の大いなる力抜きとなるという事を伝えられて、神々様からは覚悟せよと伝えられました。それらの動きが無ければ、大阪では改めてM7か8クラスが発生し、そこから関西周辺の活断層の連続的な連鎖によりM9が発生し、一気に環太平洋へその動きが繋がってしまい、大地殻変動へと流れが進んでしまう。これは阻止しなければいけない。その為には、日本国内での力抜き、名古屋、九州、日本海側における力抜きはどうしても必要だとかなり強く伝えられてまいりました。それと同時に、埼玉でM7か8が発生すれば、これは確実に関東及び東海地方を大きく揺らすことになり、ここもフォッサマグナ、関東全体を揺るがし、プレートや内陸部への連鎖連動を引き起こし、これも地球規模での地殻変動を突き動かしてしまう流れになってしまう。その為、関東では埼玉を阻止するのではなく、ここの力抜きをするために、神奈川では横浜付近、茨城の北部にてM7や8クラスの地震の発生が起きるが、これは受け入れろという事を伝えられ、船の中、カナダから北海道に入るまで、かなりやり取りをしておりました。
M7や8が発生するから受け入れろと言われても、はいそうですかと言える内容ではありません。これらの地域は、大都市圏です。名古屋は230万人都市、福岡は150万人、横浜は370万人です。このような地域でM7や8クラスの直下型地震がおきるようなことがあれば、いくら大地殻変動の力抜きとはいえ納得は出来ません。実際に、起きるようなことがあれば1995年の神戸大震災を遥かに超える事態になり、数万人規模の被害者が出るのは明確です。それがわかっていて、神々様から言われたからと、はいそうですかと到底納得は出来ないと今も尚やり取りが続いております。 
そのような状況が実際に発生すれば、地震の被害、数万人規模の犠牲者が出るだけではなく、国の政治にも大きく影響を与え、特に経済の混乱は避けられません。経済の混乱だけではありません。その後のインフラ整備に多額の予算が必要になる事、そして、地震が発生するタイミングによっては、経済の崩壊になりかねない状況が生れてしまう事。そうなってしまうと、折角の力抜きの為の動きが、逆に戦争への流れに拍車をかける事になってしまいます。そのような事は、到底納得できないとやり取りをしておりました。そのやり取りをしている中、改めて大阪で地震が起きるという事が伝えられたことから、事前に外国での分散を願いました。その後、愛知の内陸部で震度4、そして、近日中に横浜で起きるという事も伝えられてきました事から、こちらも外国での分散をお願いしまして、大阪に対してインドネシア、横浜に対してニューカレドニアにおいて、分散を受け持っていただく事が出来ました。そして、分散の後、千葉、茨城において震度4という地震が起きました。名古屋で震度7か8、横浜で震度7か8、そして茨城で起きた際には、埼玉で震度7か8が起きるという啓示を回避する為に、私は神々様とやり取りし本当に必死に御神事をおこないました。神々様とのやり取りはかなり込み入り、神々様側も中々難しい状況であった為、航海中の御神事の際に、あまりの込み入りようで私の体力が持たないかもしれない、体力だけではなく、気力も持たないかもしれない、覚悟しておいて欲しいと妻には伝えました。毎回、これらの災害が起きると見せ伝えられ続け、何とか大地殻変動の流れを変える為に、御神事をおこない仕組みを変える為に必死に行っておりますが、難しい状況が続き続けており、今回、本当に自分の行う気力、意義を失いかけてしまい、もう放棄しようと気力が無くなってしまってきているという事等、様々な意味を含めて妻に覚悟していてくれと伝えておりました。その折丁度、カムチャッカに差し掛かったあたりから、妻がかなりひどい頭痛と眼の痛みを訴え、そして、咳や鼻水、発熱といった風邪の症状も出てきました。御神事的な意味も考えられましたが、妻は、眼の状態がある為、とにかく、横浜に着いた時点で、妻を一人沖縄に戻し、病院に行ってもらうつもりでおりました。しかし、私自身も妻と同様カムチャッカあたりから、やり取りの事もあり、かなり体調を崩しておりました。それでも、私自身は下船後、関東での横浜、埼玉での動きを何とか抑えたいという事で関東に残るつもりでおりましたが、妻が私の体調を見て、一緒に戻り、私にも病院で診察を受けて欲しいとあまりに言うので、台風での御宮の報告もありました事から、とりあえず一緒に沖縄に戻り病院に行く事になりました。沖縄に戻りました2日後に病院に行きまして、妻の症状はおかげさまで沖縄に入った時点でおさまり、眼の痛み、頭痛もおさまり、眼の方には異常がない事を確認でき安堵しました。
ただ、今回は私の方に問題がありまして、腎不全になっておりました。船の御神事中、常に歩くのもきつく、腰も痛く、体全体的にむくみが出て、呼吸がかなり苦しい状態で咳き込みが酷くありました。横になると更に咳が酷く、呼吸が苦しい状況が常にありました。今回沖縄に戻り、病院に行きました所、主治医に1か月余りで6キロ、2か月前と比べると8キロ増えている。食事をとり過ぎての体重増加にしては、あまりにも大きすぎる。症状から多分腎不全をおこしており、肺に水が溜まっている。検査結果とレントゲンとできちんと判明するが結果が出た後、入院になると思うと伝えられました。その後、検査結果が出ましたらやはり、腎不全と肺に水が溜まっている事が分かりました。肺に水が溜まっている為に、呼吸が苦しく咳が出ていると言われました。どういう意味ですかと聞きました所、陸上にいて水でおぼれている状態。常におぼれている状態にあり、特に横になると肺全体に水が行き渡るので溺れている状況になり、呼吸が苦しい、咳き込むと説明され、入院という事になりかけました。しかし、翌々日には長老達が、沖縄入りし、儀式をおこなうことになっておりました。その為、入院しないで様子を見ることが出来ないかと医師に相談しましたところ、これまで一日一回ぐらいしか尿が出なかったのですが、利尿剤を注射でいれ、反応がありかなりの量が出て、その薬が効くようであれば、一旦飲み薬に変えて様子を見ましょうといわれ、一旦、自宅に戻り、沖縄でのセレモニーを迎えました。
体調は、かなりきつく、長老を交えた全体での朝の祈りには参加しました。今回お招きした長老の中には、初めてお会いする長老もおりましたので、御挨拶をしました。午後からの 聖地での祈り、ファイヤーセレモニーに参加したかったのですが、午前中、かなり息が苦しく、立ち眩みもしており、かなり苦しい状態になっておりました為、昼からのセレモニーは 辞退し、自宅で休憩し、自宅から祈る事に致しました。医者からは、本来ならば絶対安静を言われておりましたので、自宅で体を休めさせていただきました。3時か4時位からのファイヤーセレモニーには参加したいと思っておりましたが、気づくと18時30分を回っておりセレモニーは終わっておりました。沖縄でのセレモニーに関しては、私は全体の朝の祈りのみの参加となり、妻が祈りをこない、ファイヤーセレモニーは長老達が祈りをおこないまして、儀式を無事に終了する事が出来ました。
私の体の状況から、21日の山中湖でのセレモニーには参加せず、セレモニーが終わるまで自宅で養生し、山中湖のセレモニーが終わり妻が戻ってきた時点で、入院する事も考えておりました。セレモニー中の入院は避けたく、自宅療養を考えておりました。
しかし、この状況でも関東、関西の大地震の発生、世界で起きる混乱の情勢を見せ伝えられ、今後の国際社会の政治経済、軍事的な緊張を常に見せられ、やり取りが続いております。自分の中で気力が失われてゆき、体調が悪くなってゆく中で、本音諦め気味になっておりましたが、神々様とのやり取りの中で、やはり御神事は、自分の行うべき天命だと、天命ならば 最後までやり抜きたい。カナダに行く前に、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシアの御神事の支援を呼びかけ、御支援くださった方々の御心にこたえなければならない。自分の責任をしっかりと担ってゆかなければいけないと、今一度、神々様とのやり取りの中で、セレモニーに参加しなければいけないという思いがこみ上げてきました。
そこで、夜21時頃、以前から何度も、限界の時に体調不良を助けていただいております内科の先生に連絡を入れました。沖縄市から約1時間以上かかります名護市にいらっしゃいますが、夜遅くに大変申し訳ないのですが、腎不全になってしまい、先生もご存知かと思いますが、セレモニーをおこなっている最中でどうしてもセレモニーは成功させたい。先生のお力で何とかゆけるようにしていただけませんかとお願いしました。夜遅くだったのですが、往診に来てくださいまして、先生がおこなう頭への針治療と頭から足先までの体全体にお灸と漢方の処方をおこなってくださいました。夜中の1時ごろまで治療をおこなってくださいまして、なんとかセレモニーに行けるようにしていただけました。先生には、山中湖のセレモニーが終了次第、一旦沖縄に戻り、改めて治療していただき、28日からのシンガポール、インドネシア、マレーシア、タイの4ヵ国の御神事と12月のイスラエルの御神事をなんとかゆけるようにしていただきたいと改めてお願いをしました。
昨年の10月、心臓の為に入院し、その後の御神事が全てキャンセルになり、今年もセレモニーから私自身の御神事がおこなえない状況になりかけておりましたが、何とか山中湖へ行く事が出来るようになりました。17日に妻が山中湖に行く予定でしたが、チケットをとり直してもらい、19日に私と共に山中湖に入り、20日、21日とセレモニーをきちんとおこなわせていただけることになりました。
今回、沖縄での祈り御神事と神々様とのやり取りの中で、何とか名古屋で震度4、横浜での地震も千葉においての震度4に変えることが出来ました。もし、10月12日千葉、10月15日に茨城の震度4が、実際に伝えられていた横浜や埼玉において伝えられていた規模の地震が発生していたら、同じ時期に起きたアメリカでの株の急落、日本での株の落ち込みが、日本だけではなく世界の経済に影響を与え、更に、経済においても最悪の状況を生み出すことになっておりました。その流れも、今回もなんとか最悪を凌ぐことが出来ました。このような事も踏まえて今回自分のやるべきこと、天命に対して、なんとかもう一度、自分の体調を整えつつ、御神事を中断する事なく、このまま続けてゆけるよう努めてまいります。実際に、かなり体調的には苦しい状況ではなりますが、できる限り体調を整えるように、尿が出て尿毒症にならないように、肺に水が溜まっているので、肺炎にならないように、出来る限り腎不全をなおしながら御神事を続けてゆくよう努力してまいります。
私のこのような書き込みをすると様々に思われる方もおられるかと思います。しかし、私が見ているビジョンは、実際に起きてしまうと世の混乱、本当に世の中がとてつもない破滅の状況、言葉では言い表せないぐらいの状況になる事だけは本当に避けたい。誰が何を言おうとも、これまでの御神事の中で、私自身が見て、おこない、実感し、体感した実体験があります。人が何を言おうと私は出来る事はやり続けてゆくつもりでございます。最悪の状況だけはなんとか避けているつもりでございます。実際、自分の体調を悪くして御神事をしていても、この人大丈夫なのかと疑いをもたれるかもしれませんが、私は、自信を持って自分が動ける間は、完全に阻止し最悪を回避する意識でおります。特に自然災害においては、かなりの自信があります。しかし、戦争に関しては違います。様々な人の絡み、欲、企業の欲、国の駆け引き、策略、そして、自然災害の絡みがあり、自然界の仕組み以上に複雑な絡みがあり、それらの関連性から戦争がおきます。大きな先進国、ロシアやアメリカ、イギリス、フランス、ドイツといった先進国の国益、武器を輸出する為の戦争や様々な戦争があります。自然界の絡みだけではなく、戦争への流れを一つ一つ止めてゆくのは、大変厳しい、難しいところもあり、そこに大きな地殻変動が絡むと戦争の流れは、変えることが出来なくなります。まず、大きな流れ、仕組みを変え、何かが起きるにしても、おきたとしても、その先が善き流れになるように。政治や経済や戦争への流れにいたるまで、全てが善き方向へ行くように、全ての絡みを加味しながら仕組み作りをおこなっております。

今回、セレモニー終了後には、シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイの御神事があります。そこから戻ってきまして11月15日は当宮の大祭艮祭があります。その後12月にイタリア、イスラエル、中東、アラブ首長国連邦の御神事がありますが、この間に、体力的、実際には資金面ですが、その都合がつくようでしたら、ニュージーランドの御神事を考えております。現在は、インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイの御神事と12月のイタリア、イスラエル、アラブ首長国連邦、中東の御神事は、確実に確定しております。後は、私の体力、気力、信念、決意がゆるがないように、確実に御神事をおこない続け大きな戦争への流れ、大きな地殻変動への流れを善き方向へ向けるよう努力してまいります。

今は、目の前にある20、21日のセレモニーをしっかり成功するよう努めてまいります。妻と共に19日に山中湖に入りますが、それまでに体調を整えて、できる限り全ての儀式に参加できるよう頑張ってまいります。
夫婦共々医者からの注意があり、無理が出来ない状況でございますが、できる限り二人共 体を整えて御神事を行ってゆけるよう頑張ってまいります。

御神事をおこなうにも、皆さまのお力添えがなければ続けてゆく事が出来ません。どうか 私達が、今後とも御神事が出来るようお力添えの程を宜しくお願い致します。
何卒私に、御神事がおこなえるよう、どうか皆様のお力添えを賜りますこと心から願い申し上げます。

長文をお読みいただきましてありがとうございました。


比嘉良丸
比嘉りか

2018セレモニー 告知⑧

2018.10.11.10:00

~富士のセレモニー~
fuji04.jpg(2014年セレモニー)

セレモニーまであと一週間あまりとなりました。
沢山の方々から聖水、お手紙をお送りいただきました。
護摩木のお申込みも沢山いただいております。
各地の皆様の誠真心の込められた祈りの思いに、この場をお借りして心より感謝申し上げます。
またご支援金を賜りました方々にも厚く御礼申し上げます。

657-2E38080縮小(2014年セレモニー)

大国ミロク大社の富士のセレモニーは、2012年から始まりました。途中中断した年もありましたが、
今年再び、聖なる杖が富士山の麓でお祈りすることになりました。
これもひとえに皆様のお力添えと後押しのお陰でございます。本当にありがとうございます。

admin-ajax_2.jpg (2014年セレモニー)

聖水とお手紙は10日で締め切りさせていただきました。
護摩木の受付は18日までになりますが、当日会場でも受け付けをしております。

現在、奈良準備室に届きました聖水の場所とお手紙のイニシャルを掲載させていただきます。

お水をお届け下さりありがとうございました
【北海道】東川町 大雪山旭岳源水・黒松内町 湧水・川上町 大雪山の水
・虻田郡 羊蹄山 京極の名水・森町 東森稲荷神社 高乃森水神の水 
・北広島市 アンビウォーター(島松の水)※湧水・千歳市 ナイベツ川湧水
・千歳市 千歳神社 御神水「幸井の水」(樽前山:支笏湖の伏流水) 
・千歳市 千歳神社鈎 幸井の水 ・札幌市 豊滝龍神の水
【青森県】十和田市・秋田県鹿角郡小坂町  十和田湖の水
【秋田県】大館市 白沢御膳水 ・大館市 桂清水神社 湧水・三皇熊野神社 霊水(霊水の井戸)
・日吉神社 湧水(新屋湧水)
【岩手県】胆沢郡 長岡神社 御神水
【宮城県】金蛇水神社 御霊池水
【福島県】福島市 吾妻連峰水脈 瀧清水神社・猪苗代町 磐前神社の宝の水
【栃木県】足利市 芋の森 神明宮の湧水・佐野市 出流原弁天池の湧水 ・塩谷町 尚仁沢の湧水
・真岡市  大前恵比寿神社 御神水・宇都宮市  二荒山神社 明神の井
【群馬県】前橋市 赤城神社 御神水 神社神城の湧き水・館林市 青龍神社 御神水
【茨城県】つくば市 筑波山 男女川源流の水・ひたちなか市加波山滝
【千葉県】松戸市 松戸神社 御神水 龍神水・船橋市 船橋大神宮の水
・千葉市 千葉神社龍神 水神の水 
【埼玉県】長瀞町 寶登山神社・さいたま市 氷川女體神社 磐船祭祭祀遺跡の池の水
・さいたま市 調神社 湧水・新座市 妙音沢 湧水・さいたま市 大宮氷川神社 御神水
・越谷市  久伊豆神社 御霊水・蕨市  和楽備神社 神池の水・鎌形八幡神社
【東京都】府中市 大國魂神社・調布市 深大寺 手水舎の水(不動の瀧)・代々木の湧水
・目黒区  目黒不動尊 獨鈷の滝・国分寺市 お鷹の道 真姿の池湧水群・井の頭恩賜公園 弁天池湧水
・東京大学 坂下門 涌水・八王子市 高尾山 湧水・大田区  多摩川 浅間神社 大江戸三方陣のお手水
・大田区  六郷用水 湧水・稲城市 穴澤天神社 御神水・杵築神社(手水舎の水)
【神奈川県】横浜市 岸谷の湧水・横浜市 伊勢山皇大神宮・横浜市 掃部山湧水
・横浜市 ワシン坂の湧水 ・横浜市  山手の湧水・横浜市 打越の霊泉・横浜市 日ノ出湧水
・川崎市 武州柿生琴平神社 儀式伝 手水舎 ・横浜市 老馬鍛治山不動尊 霊泉の滝
・川崎市 栗木御嶽神社 手水舎・小田原市 足下地蔵尊の延命水
・箱根町 世界救世教 東方の光 箱根本山 御神水・小田原市 足下地蔵尊の延命水
・藤沢市 江島神社 辺津宮 銭洗 白竜王の霊水・寒川町 寒川神社 神嶽山神苑 御神水
・横須賀市 関根御滝不動尊 子安の里・足柄下郡 箱根神社の龍神水
【静岡県】下田市  白濱神社 御神水・富士山本宮浅間大社境内 湧玉池・御霊水
【山梨県】甲府市 金櫻神社 神水 ・北杜市 白州の湧水
【長野県】茅野市 諏訪大社 前宮 名水「水眼」・茅野市 大清水の湧水
・木曽郡  御嶽神社 里宮 御神水
【岐阜県】中津川市 賤母の湧水・中津川市 乙女渓谷 滝壺の水
【富山県】上市町  立山山嶺 穴の谷 霊水
【福井県】小浜市 若狭姫神社 御神水・小浜市 若狭彦神社 御神水・小浜市 若狭神宮寺 霊水
【愛知県】名古屋市 高牟神社・名古屋市 熱田神宮内 清水・一宮市 真清田神社 御神水
・名古屋市 洲崎神社 白龍龍寿大神の御神水
【和歌山県】かつらぎ町 丹生群 比売神社・白浜町 富田の湧水・高野山奥之院 水向地蔵の水
【奈良県】御所市 高天彦神社 手水舎の聖水 ・春日大社 湧水・桜井市 狭井神社 薬井戸の水
・奈良市  大和国鹿島香取本宮 御神水・桜井市 三輪明神 大神神社御神水・勝手神社御神水
【京都府】宮津市 元伊勢 籠神社 奥宮 真名井神社 天の真名井の水 御霊水 
・亀山市 出雲大神宮(真名井の水)・京都市 上賀茂神社神山
・京都市 加茂御祖神社 真澄の水・京都市  加茂別雷神社神山湧水
【大阪府】大阪市 大阪天満宮 天満天神の水・池田市 五月山 湧水
・島本町 水無瀬神宮(名水百選・離宮の水)・能勢妙見山 御神水
【兵庫県】神戸市 二宮神社 霊水 白龍神泉・宝塚市  中山奥の院 大悲水・西宮市  廣田神社 御神水
【鳥取県】鳥取市 宇部神社 御神水・東伯郡 倭文(しとり)神社 御神水・鳥取市 不動滝の水
・大山町 大神山神社  奥宮御神水
【福岡県】久留米市 水天宮の水
【熊本県】西原村 塩井神社 湧水・熊本市 江津湖の湧水・熊本市 御手水の湧水
【鹿児島県】屋久島 宮之浦岳湧水
【沖縄】沖縄県浦添市仲間 仲間フィージャー

お手紙をありがとうございました。
・愛知県 S様・沖縄県 C様・岐阜県 M様・愛知県 T様・兵庫県 K様・栃木県 T様
・北海道 M様・静岡県 A様・栃木県 I様・岩手県 K様・静岡県 O様・京都府 K様
・奈良県 N様・福岡県 Y様・岡山県 O様・神奈川県 N様・埼玉県 Y様・秋田県 O様
・宮城県 I様・埼玉県 I様・千葉県 H様・大阪府 M様・神奈川県 H様・埼玉県 T 様・神奈川県 H様
・秋田県 I 様・福井県 K様・大阪府 T様(2名連名)奈良県 T様(3名様)
・東京都 A様(ご家族4名様・おひとりずつ)・大阪府 I 様・岡山県 M様・大阪府 T様
・大阪府 I 様・鳥取県 I 様・神奈川県 S様・兵庫県 A様・北海道 F様・埼玉県 O 様
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お水とお手紙の情報は、セレモニー特設ブログでも公開しております。
是非、ご覧ください。

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現在の状況について

2018.10.08.11:40

新暦10月8日(旧暦8月29日 みづのと 酉 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

10月6日にカナダ・バンクーバーからアラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道、横浜と回る海からの御神事より戻りました。
10月2日に、皆様に日本国内、愛知県や九州、日本海側においての地震や東南アジアへの御神事が伝えられていることをお伝え致しました。皆様の真心のお力添えをいただきまして、何とか東南アジアのインドネシア、シンガポール、マレーシア、タイの御神事に10月中に行ける目途が立ってきました。ありがとうございます。しかし、連休という事もあり、現在日程の調整となっていると伝えられまして、調整待ちになっております。詳しい日程などが決まりましたら、改めてご報告させていただきます。実際に渡航できるような状況になった事を本当に感謝いたしております。皆様の真心本当にありがとうございます。

さて、先日、愛知にて震度4の地震がありましたが、啓示として伝えられておりますのは、愛知はまだ油断が出来ないという事、そして、それとは別に大きく避けたいと伝えらえております地域が、茨城、神奈川、九州とあり、これらの地域についても地震は出来る限り縮小に努めるが、大地殻変動のその大きさを考えると、縮小といっても震度7クラスでないと 今後の大地殻変動を抑える流れは抑えられないという事も言われている状況です。
こういった状況の中で何とか東南アジアの御神事に行ける事になり、この御神事においてこれらの日本国内の動きの縮小に努め、また、その後、御神事を継続しておこなってゆく事が出来れば、更に縮小をしてゆく事も出来る事は伝えられております。現在も環太平洋で大きく分散分割をしてくれており、台風も、伝えられております注意しなければいけない地域を通過していることからも自然界が大きく清めをしてくれている事が分かりますが、神々様より伝えられております御神事を継続してゆく事が更にバランス調整が取れる事を伝えられております。これには、今回の東南アジア・インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイの他に、一つは、オセアニア地域、オーストラリア、ニュージーランド、もう一つは、アメリカの西海岸地域の御神事をおこなうようにも伝えられてきております。しかし、今年につきましては、その後の日程として戦争回避の為のイスラエルや中東周辺諸国の御神事として12月に20日間にわたる御神事がある為、予定を組むとしても、今年あと一か所、オセアニア地域かアメリカ西海岸のどちらかの御神事を組む事しかできません。その為、年内の御神事については神々様と相談しながらやり取りをして、より一層バランスが取れるように私達も精一杯努めて行きます。

今回の海の御神事についての内容をお伝えしたいと思っておりましたが、横浜到着直前に立て込んだやり取りが入ってきたこともあり、もう少しまとめさせていただきました後にご連絡したいと思っております。
祈りの際に妻に伝えられております御言葉もその際にお伝えしたいと思っております。

本日ですが、沖縄の御宮の周辺においてかなり台風の被害が大きいという事から、一旦沖縄に戻りましてその対応をおこなう事になりました。セレモニーの準備として草刈等をお願いしておりましたが、台風後、倒木も多く通行が困難な状況になっているという連絡を受けました。その為、一旦戻りましてその対応をいたしてまいります。

皆様の真心のお力添えありがとうございます。
今後ともどうかお支えいただけますよう、何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか
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