お知らせ

いつも皆様のお力添えを頂きましてありがとうございます。
大国ミロク大社では2018年大晦日、2019年元旦、2019年旧暦大晦日、2019年旧暦元旦で行う「火と水の儀式」「護摩焚きの儀式」の中で、御聖水を使用いたします。旧年中についた悪しきもの・要らなきものの祓い浄めとして、また「火」(カ)と「水」(ミ)が噛み合い、新しい年が善きものであるようにとの願いを込め儀式を行います。どうか皆様のお住まいの地域の御聖水をお送りください。

水・手紙・護摩木

募集要項:
① 「御聖水」は水道水ではなく、湧水や天然水をお送りください。
② 350~500mlペットボトル一本程度
③ 採水地をペットボトルに御書き添えください。
*ご注意* ペットボトルはもともとお水が入っていたペットボトルか市販の詰め替え用の容器にてお送りくださいますようお願いいたします。
儀式に使用いたします大切なお水でございます。皆様の真心がきちんと儀式の中で活かされますよう、どうか破損や漏れなどなきようにお気をつけてお送りください。

御聖水送付先
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
一般社団法人こころのかけはし「御聖水」係


※今後毎月「火と水の儀式」を行う予定ですので、御聖水は常時募集いたします。

護摩焚き 火と水

私共大国ミロク大社では、自然の動きに沿っている旧暦を大切にしております。宮の行事も旧暦にて執り行う行事が多くございます。
その為、私共が考える年明けとは、旧暦の1月1日を迎えて、本来の新年が明けたとしており、2019年は、 新暦2月5日が旧暦1月1日となり2019年の幕開けとなります。
今年はこの旧暦元旦の御祈祷を終えました後、更に大国ミロク大社の大祭になります「節分祭」の大きな清め改めの御祈祷致しましてお送り致します。発送は2月15日以降となりますことを予めご了承ください。
ウェブショップはこちらから
2019年新年御守り


活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

皆様のおかげをもちましてセレモニーが無事に終了致しました。
ありがとうございました。
この後も、比嘉夫妻の御神事は続き、インドネシアやイスラエル、中東、来年年明けの御神事と 啓示は伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します

2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.15.08:00

新暦12月15日(旧暦11月9日 かのと 巳 先勝)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中 は吉、午後2時より午後6時までが凶。



181005 日々の祈りお言葉

地球人(ちきゅうびと)よ
善き流れを変えゆかれよ
善き流れへと進ませなければ
覚醒は 起きることは難しい
悪しき流れとは 戦 争いの 行く末
この道は 人々を 狂気へと導かせ悪へと変えゆく
魔へと変えゆく 邪へと変えゆく
深く深く 心の傷は残り続け
二度と 癒されることがない御霊と変り果てよう
このようにならないためにも 人々は 今こそ 意を決し
善き流れ 善き世へと 変わるよう 努めゆかなければならない
そのたゆまぬ努力が 実を結んでこその 人の善き世
地球人(ちきゅうびと)としての心構えや
心 精神 意識 言動 言葉 行動が
作られゆくのである戦 争いに 転じてはならず
自らを貶めることとなりゆく
これだけは決して 忘れないように


*画像をクリックすると大きくなります。
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181005 お言葉

命達と共に 歩みゆく未来を
見失うことなく 進みゆけるように
人々は 意識の覚醒
地球人(ちきゅうびと) 命の大切さ
敬い 尊重 互いの敬い
尊重を 見失うことなく 忘れゆくことなく
人々は 共に生きゆく この地球の上に於いて
命の一員 地球の一員であることを忘れることなく
また 命達も 共に住むことにより
この星が 成り立っていること
この星が 皆の命を守っていることを 忘れることなく
善き未来を 創り続けゆかれよ


*画像をクリックすると大きくなります。
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※宮城県の沖合で、丁度、女川原発にさしかかる頃です。


*****




2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.14.08:00

新暦12月14日(旧暦11月8日 かのえ 辰 赤口)

*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1 時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


いつも皆様の誠真心をお力添えを頂きまして、ありがとうございます。
比嘉夫妻に代わりまして、事務局が御言葉を掲載しております。

*****

大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


181004 お言葉

力は 今まさに 均衡を崩されようとしている
その均衡の取り持ちは わが国 日本である
このように していてはならないが
道 方向性を 見失うことなく進みゆければ
人々は 地球人としての道は
見失わずにすむこととなるであろう
日本が どのように進んでゆくのか
自国に 自分の国に対し 誠実であり続けられるよう
並びに 諸外国に対しても 誠実であり続けられるように
努め続けてゆくことによってその均衡は 保たれてゆくことになる
何しろそれは 信頼というものを 得てゆくからである
人々は 嘘つきの者や お金だけを撒き散らしゆく者よりも
誠実に親身になり 助け合い 支え合い 協力し合い
出来る限りのことを務め上げ
水準を上げてくれる者達のことを 好むのである
何故ならばそれは 自分達の未来を見据えた上での行動をとる者が
理解を示すからであり またその理解は 深まり 広まるからである
皆が 認めてゆくための国となるように 努めてゆくほかない


*写真をクリックすると大きくなります。
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181004 恵山を見ながら お言葉

善き流れとは いかなる災いのように見えたとしても
その結果 善き流れへと進みゆく
それがあるからこそ 善き流れへと進みゆくものでもある
戦 争いとは違うのは
その土台に於いて 大きく変化がなされることである
戦 争いとは違う 自然の動き 大地の動き
目的 目標 意味あり この大地は動き続けている
そして 人々もまたそれを理解し
大地の上に住みゆけば災害とゆうものは
大きく変わりゆくものともなりゆく大地は動く
これはまぎれもない真実である
戦 争いなどをしている場合ではなく
きちんとした大地の動きを知り
そして それに適応するように
命達 人々は 生きてゆかなければいけない


*写真をクリックすると大きくなります。
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※海上停泊だった事から、行きつ戻りつしながらの航路でした。

*****

事務局資料
■9月17日から御神事に出発してから10月一杯までに起きたカナダ・アラスカ周辺の火山噴火とマグニチュード5以上の地震です。その前後に起きた日本での地震も掲載しています。

(火山噴火)
9月
18日芙蓉(ふよう)山 千島列島マトゥア(松輪)島 噴煙が4500m上昇。無人島。2009年爆発時はサハリンまで火山灰到達。

24日エベコ火山(硫黄山) クリル諸島(千島列島)のパラムシル島(幌筵島)最大で海抜3.5千メートルの火山灰噴出。煙は南方へ5キロの範囲に広がった。2016年11月に活動以来、定期的に火山灰を噴出。

26日ベニアミノフ山 アラスカ半島中部に位置する標高2507メートルの山 日本時間26日午前0時半ごろ(現地時間25日午前7時半)の噴火では、黒と白の二筋の噴煙が発生。

(地震)
9,10alaska


2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.13.08:00

新暦12月13日(旧暦11月7日 つちのと 卯 大安)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。
*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉


皆様のお力添え誠にありがとうございます。
現在、比嘉夫妻はヨーロッパ・中東の御神事を行っておりますため、今年9月から10月にかけて行った御神事にて伝えられました御言葉を順に掲載しております。

*******

大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


181003 15時の祈りお言葉

善き流れに 善き中に
人々は 気付かずに 入りゆく
平凡とゆうこと 当たり前とゆうことが
余りにも 当たり前過ぎて 分からない物事が多い
しかし それらが貴重であり
安心できるものであることも
忘れてはならない
世の中は 善き流れへと 変わろうともする
それには人々の たゆまない努力 意識 行動が
必要不可欠となってくる


******

事務局資料
■9月17日から御神事に出発してから10月一杯までに起きたカナダ・アラスカ周辺の火山噴火とマグニチュード5以上の地震です。
その前後に起きた日本での地震も掲載しています。

(火山噴火)
9月
18日芙蓉(ふよう)山 千島列島マトゥア(松輪)島 噴煙が4500m上昇。航空カラーコード2。無人島。2009年爆発時はサハリンまで火山灰到達。

24日エベコ火山(硫黄山) クリル諸島(千島列島)のパラムシル島(幌筵島)最大で海抜3.5千メートルの火山灰噴出。煙は南方へ5キロの範囲に広がった。2016年11月に活動以来、定期的に火山灰を噴出。

26日ベニアミノフ山 アラスカ半島中部に位置する標高2507メートルの山 日本時間26日午前0時半ごろ(現地時間25日午前7時半)の噴火では、黒と白の二筋の噴煙が発生。

(地震)
9,10alaska






2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.12.08:00

新暦12月12日(旧暦11月6日 つちのえ 寅 仏滅)

大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


181002 お言葉

大切なる未来を 一つずつ 上手く 繋ぎ続け
戦 争いにならぬよう
互いに調和を心がけ 歩みゆくこと
睨み合いや 争いの元 喧嘩の元になるものは
皆 理解をしており
熟知しているはずである
が 敢えてそこに進む時は 何かしらの考えや
想い感情があってのことであろう
しかし そこで一つよく考えて欲しい
本当に それに進んでよいのか
本当に そこの道でよいのか
冷静なる心を 見失うことなきように
湧き立つ想いに任せる時と 任せてはならない時の状況を
よく判断しながら戦 争いに進むことがないように
しっかりと 歩みゆかれよ人の心を失うことなく
人の意識を失うことなく
しっかりと未来を創りゆかれよ



2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.11.08:00

新暦12月11日(旧暦11月5日 ひのと 丑 先負)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいと される。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負 事や急用は避けるべきとされる。



大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


180929 カムチャッキーの祈りにて伝えられたお言葉

いついつまでも
忘れることなく 薄れることなく
地球と共に しっかりと繋がれ
しっかりと結びを持ち 生きゆくことである 
何故ならば 地球こそが 生命を支え 育み 育て
そして その成長を 暖かく 促し続けてゆく
周りの 様々なる存在達も
生命の その成長を
生まれを 死を暖かく 見守り 続けている
けれども 身を粉にして その命達を育み
そして産み 育てているのは地球本来の 力である
この恩恵に 感謝し続けゆくことを
忘れてはならない決して 見失ってはいけない
地球とゆう存在を
忘れずに 歩みゆけるように
一歩一歩 未来へと 共に歩く未来を 切り開けゆかれよ


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1



180930 御神事お言葉

違いは 人々が 共に歩めるのか
歩みゆくことが出来ないのかである
その道は 善き流れへと 進もうとしているが
人々が 流れを変えようとすれば
戦 争いへとも 転じてゆこう
しかし 回避するための道は 必ずある
支え合い 協力 助け合いの下
理解し 尊重し合い 大切にし合うことこそが
人々の心を動かしかつ 人々の心を育て 救う道にもなりゆく
善き流れへと 進みゆくためにも
争うのではない道を しっかりと見付け 進みゆけ
しっかりと選び 歩みゆけ


*画像をクリックすると大きくなります。
180930-001-御神事お言葉 2180930-001-御神事お言葉




180930 カムチャッキーから小樽へ向かう途中

戦 争いに流れようとも
人々は 決してその流れに 乗ってはならない
よく見渡せよ
喜びとは 至福とは どこにあるのか
安定とは 争いの先にあるのではない
幸せとは 争いの先にあるのではない
争わずして 生きる喜び
争わずして 得る至福 安定を
なぜ探し求めないのか
なぜ すぐに選択として 戦 争いを 起こすことを好むのか
善き流れへと進みゆく道筋とは 確かにそう簡単なものではない
しかしながらそれでも 争わずして見続けてゆく道のりを
めがけてゆかなければ何事も到達することは出来ない


*画像をクリックすると大きくなります。
180930-003-カムチャッキーから小樽へ向かう途中
※元々は、太平洋側を航海の予定でしたが、急遽、サハリン側に航路が変更されクリル列島とサハリンの間を航海してゆきながら小樽へと向かってゆきました。


180930 御神事お言葉

続く 未来を 見失うことがなきように
人としての意識
人としての精神忘れることなく
人として何が出来るのか
最善を尽くし 歩みゆけ
人が人であるからこそ 行えることがある
人であるからこそ 出来る助けがある
大切な未来である
次の世の者達 次の幼き者達 小さき者達のための世でもある
そして 自らが輪廻転生し 戻って来るための世でもある
未来を見据え 善き流れとなるよう 自らが出来る限りのことを 努めゆけ


2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.10.08:00

新暦12月10日(旧暦11月4日 ひのえ 子 友引)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不 可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、 悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。



大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


180928 カムチャッカ付近で伝えられたお言葉

清き水を湛えるには 綺麗な山々は必要である
海もまた 綺麗な海が必要であり
循環の要となっているこれらを整えておくためには
人間の手は不可欠であり人間の意識もまた不可欠である
戦 争いに興じることなく この自然を護り
豊かなる大地を整えてゆくことを 目的 目標に変え
善き流れへと進ませゆくことを願うばかりである
地球人としての意識は そこから発達してゆくこととなるであろう
今はまだ 芽生えてもいない者が数多く 多過ぎる
これでは地球を整えることも 護ることも難しい
戦 争いに興じること 進むのではなく
善き流れへと 進むための行動を 今 起こし続けてゆかなければいけない


*写真をクリックすると大きく見えます。
180928-001-カムチャッカ付近で伝えられたお言葉



180928 御神事 祈りの言葉

順調にことは進んでおり
幾つかはその前兆を出し始めている頃である
また 噴火については 大きな物事ではなく
小さな前兆となり知らせが 数多く入り来る
これについて 知らせを知ることが 気付くことが
出来るか否かになるが今の医療や
従順する人々における行動では まだ足りない
けれども 火山学者達の警告により
山々は封鎖されることになるであろう
これにより 幾ばくかの犠牲は 避けられることになる
大噴火はもとより 大地震はまだ少し先のことである
大事なるのは  今は噴火であり
この揺れ 動くことによっての 大地の力抜きである
火山性地震は しっかりと警告となり
教え 伝えられてくることになるであろう
気を付けなければならないのは その先である
どこまで噴煙が延びてゆくのか 影響はどこまで及ぶのか

この危険性を十分に理解し 人々は しっかりと心構えをし
対策を持ち 動いて生きてゆかなければいけない
現在には必ずとや 三つないし 五つ四つの火山が噴火を起こすであろう
三つの力では不十分であり 足りないと感じられた場合
近隣の火山が同様に噴火することになり 手助けをすることになっている





180928 御神事 お言葉

自ら以外の者への 思い 配慮 尊重 大切
これらを 人々が しっかりと 行うことを浸透しなければ
心の扉を 開けゆくことは難しい
人が 世の中を 変えてゆく
これは 未来を変えてゆくことと 同じである
人々の 意識 精神 心  目に見えないものであるが
これらは人々の行動を 支配しているこれらが変わらなければ
人々も 現実もまた 変わることも難しい
分からない者は 行動から変えてみることにより
意識は変わることもあろうけれども 本筋 真髄を 理解出来なければ
行動が変わっても 変わらない同じことの繰り返しともなりゆく
行動を変えゆくにも 意識が 常に 伴い続けてゆかなければ ならないからである
人々の意識とは それほどまでに 未来を変えるために
大きな 重要な 意味を持っているものである
自分や 個 とゆうものばかりに 捉われ過ぎることなく
全体を見つめ 全体のために動ける
何が出来るのかを考え動いてゆくことも必要である




180928 御神事お言葉

命の道を 見失うことなく 支え 護りゆくことこそが
人々の 役目役割の 一つ 天命の一つ
命達と共に 生きゆく未来を しっかりと 切り開きゆかれよ
様々なる自然は教え 命達は教えてきている
それに気付けるか 気付けないか
精神 意識 心の余裕が あるか ないかであるが
人々は 意識を見ず 心を蓋をし
精神を遮断しながら 今を生きている
これでは せっかくの与えられた物事も 理解をすることが出来ない
社会を 変えてゆくためにも 今の生きている者達が
何らかの行動を起こすことにより 変わりゆくものであるが
緩やかに 穏やかに 人々が変化を遂げてゆくことにより
それは 当たり前のこととなり 受け入れられてゆくこととなるであろう
緩やかなる道を進めるように 人々が 今を意識しながら進むことである
閉ざすのではなく 聞く心 受け止め 聞こうとする心 意識
それを持ち 歩むことにより 変化は少しずつ訪れることにもなろう




180928 カムチャッカ半島沖合

大切なことは 未来を見据え 今 何を行うことが出来るか
行うかである今を 好き勝手に生きるのではない
今だけが良ければ 全てが良くなるのではない
きちんと未来を見据え そこに至るまでのプロセスの中
必要なことを 今 行うのである
これが 未来を創ってゆくとゆうこと
計画を立て 進んで行くからこそ 
大切な物事が 現実化となってくるのである
しかし決して全てが 計画通りにゆかないことも また事実
そこには何が隠されているのか 何の意味があるのか
これらもよく理解しながら 進みゆかなければならない
何故なら その意味を解き またそれを理解し
理解した後 また未来へと歩むための行動に 活かしてゆくこと
同じ過ちを繰り返さず 活かすことにこそ 人生の膨らみ
未来の膨らみ目標もさらに現実化 目標の深みが増して来るのである

*写真をクリックすると大きく見えます。
180928-007-カムチャッカ半島沖合


180928 カムチャッカ半島近く

いつの世も 今までも これから先も
いつの世も上手く事がすり抜けてゆくとは 思うなかれ
世は動いており 大地も繋がっている
どこで何が起きるか分からず 大地は全ての連動をしているのである
より広く揺れ動く地は それは微震となり 全体へと広がっている
そしてそれは 全体のバランスを整えるために

皆が 調整バランスを整えようとしているのである
戦 争いの世にならないためにも 大自然界は動き続けてゆく
そしてその上に立つ 生きてゆく人間として 地球人として
どのように生きてゆかなければいけないのかを
よくよく理解し 考え 深く学んだ後に世の中を
みろくの世へと変えてゆけ




180928 御神事お言葉

今 わかることは今 行 い
今 繋 ぐ こ と
人々は 今 この瞬間を 逃すことなく
最善を務め 最善に歩むこと
しっかりと 道を決め
間違うことなく 進めるように
それは 常日頃からの 考えや意識
自らを振り返り 選択の方法や 自ら自身の癖を見直し
修正し続けてゆくからこそ 出来ることでもある
自分自身を しっかりと振り返り 見詰め直し
善き状態へと 直しゆくこと 直し続けゆくこと 取り組むことは
必要なことである人が 善き流れへと 進みゆくためには
善き判断が必要であり
善き精神も 必要となってくる
人としての意識 その心を忘れることなく
歩み続け未来を大切に 育てゆかれよ

2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.09.08:00

新暦12月9日(旧暦11月3日 きのと 亥 先勝)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中 は吉、午後2時より午後6時までが凶。


大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


180927 カムチャッカへ向かう途中の祈りの際に伝えられたお言葉

生命 命達のために 出来る限りのことを尽くすことが
人間達の 今の 役目役割
生活の中に 足りないものでもある
幾久しく 住みよき 共に 共存してゆくならば
生命 命達の循環や その流れ 仕組みをも
理解してゆかなければなるまい
日々の感謝はもとより  その投げ出される命達によって
自らが生かされていることを 忘れてはならない
たとえそれが 動物であっても 植物であっても
命を摂取していることに何ら変わりはない
並びに たとえ水であったとしても
そこには命のかけらが詰まっており
動植物同様に 命を摂取していることを 忘れてはならない
間違ってはならない
自分達が今 生かされているのは
様々な形に変化した 命のかけらにより
自らの命が保たれているのである
それを忘れずに 感謝の心を忘れずに
命を大切にし 命を尊び
善き流れ 平和・平穏・平安 安定の世へと
進むよう努力を惜しまず 進みゆかれよ



180927 アリューシャン列島 カムチャッカよりにて祈りを行った際に伝えられたお言葉

いつまでも 噴火をしないなどと 思うべからず
これは 助長にしかすぎない
このあと しっかりとした噴煙が巻き上がる後悔はさせない
しっかりとした 火の柱が立つように
噴煙を巻き上がらせよう
これにより人々は 災害に於いての恐怖を 覚えるかもしれないが

大地や自然界にとっては 大きなガス抜きを
修復へと変化してゆくのである
少しばかりの 自分達の不自由さ
自然と生きるとゆうことを しっかりと理解していれば
噴火が起きた時 地震が起きた時
どのような対処や その際の危害を
どのようにしてゆくのかを 十分理解し 努めてゆかれよ
それこそもまた 自然と共に 生きるとゆうことである
起きないようにではない 起きた時にこそ
生きている星に 生きているもの達が生きている
生きたもの同士 どこをどう 調整しながら 理解し
生きてゆけるのかをしっかりと 進みゆかれよ



180927 アリューシャン列島 カムチャッカよりにて祈りを行った際に伝えられたお言葉

大地殻変動は まだまだ続きゆくが それにうろたえてはならない
地球が 生きとし生けるものを 護り 支えてゆくための 行動の一つである
人々もまた 護られていることを 忘れることなく共に 生きゆかなければならない
今までの 自らの 中心となっている 社会生活 環境
これらを改めて見直し 環境破壊による 地球の死滅を
早めるのではなく共に生きとし生ける未来を 創ってゆく仲間として
しっかりと 足並みを揃えてゆかなければいけない
人間が出来ることは たくさんありゆく
ただ一つ 忘れていけないのは 戦 争いは
避けなければいけないとゆうことである
これにより地球は 破滅 崩壊へと 進みゆく
人間が出来ることは 数多くありゆくが地球を救うために
命達を救うために戦争は 起こしてはならない



180927 日付変更線の近くに於いて、祈りの際に伝えられたお言葉

人々と共に 歩みゆくこと
人々と共に 歩みゆくことの大切さ
命達 生命達は 十分理解している
大切なる生命 命達との足並みを 人々が 理解をすることなく
留め置き自らの家庭と歩もうとしている
これは全ての者ではないが
が しかし 多くの者が そうであろう
一人ひとりの意識を 変えてゆくことは確かに難しい
けれども変わりの中は変わりゆき 対処は変更させてゆくこともあり
その恩恵はとりゆき かつ その連鎖は広がってゆく
生命 命達と歩みゆく未来を 見失うことなく進みゆかれよ
 
人々共に 命達は歩もうとしている

見放そうとしているもの達も確かにありゆくが
しかしながらそれでも 母なる地球は希望を持ち続ける限り
その働きは 永久に続けられることにもなるであろう


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180927-004-日付変更線の近くに於いて、祈りの際に伝えられたお言葉



180927 カムチャッカへ向かう途中、日付変更線を越えた辺りにて

人々は 善き流れへと 進ませようとする力を
本来は きちんと受け持っている
しかし 様々なる条件や 環境 考え 習慣によって
それらが蓋され思い起こすことが 出来ない状況にもある
人が 人と共に 生きとし生けるもの達と共に
この地球と共に ありゆくその方法 関わること
各々 役目役割を 思い起こすことにより
人はこの地球に於いて かけがえのない存在となりゆく
地球と共に 二人三脚にて 歩いてゆくことにより
命達を護り 支えながら 宇宙をも 導くことにも繋がる
決してそれはまやかしではなく
人間達がこの星を どのように思い どのように関わり
どのように生きてゆくのかそれにより未来は大きく変わってくる


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2180927-005-カムチャッカへ向かう途中、日付変更線を越えた辺りにて 1180927-005-カムチャッカへ向かう途中、日付変更線を越えた辺りにて



180927 祈りのお言葉

大切なことは これから起こりゆく 全ての物事が
連鎖連動することがないようにと 動いているとゆうことである
アラスカ カムチャッカ アリューシャン アイスランドと
続く動きもこれは 連鎖連動に見えるが 決してそうではなく
この機会を逃しては オゾンを修復することが 難しいからである
そして 今 修復できなければ それは未来 難しいとゆうことである
大地の奥では確かに 繋がっているがため
ある意味 連鎖連動と言えるかもしれないが
けれどもこれらは 動かなければならないものが
満を持して動いたとゆうことである
決して地殻変動への 連鎖ではないことを 知りつくしていてほしい
確実に大地はまだ動く
連動してゆく中に於いて 動ないものもありゆくがそれもまた
動かし続けてゆかなければいけない小難無難となるように
動かし続けてゆくのである溜め続けてしまうと 同じ時期に全てが動きゆく
溜まらないように ゆっくりと 少々 少しずつ
動きゆくものを動かしゆき 大きな連鎖連動にならないように 努めてゆくばかりである



180927 日付変更線を越え、カムチャッカとのちょうど中間辺りにてした祈りの際に伝えられたお言葉

皆が 共に 歩みゆこうとしている中に於いて人間達は
何を 今 迷っているのか
悪しき流れとは 戦 争いの道に他ならない
戦争への道は 全ての破滅を 導くだけではなく
命とゆうものすらも 危険に陥れ 傷付かせ
結果 傷付いたものが 繰り返されてゆくだけになる
地球はまた同様に その大きな痛手をこうむることとなり
再生不可能な道へと進むことになる
そうまでして 生きていきたいのか
自分達の私利私欲だけにて 存続していきたいのか
兄弟 姉妹達と共に 歩みゆく道
人類とゆう 兄弟姉妹達と共に 生きゆく道
様々な葛藤があったとしても うまく調和 協力 支え合い
お互いに距離を保ちながら 生きゆくことは叶う筈である
年々狭まりゆく その心 精神
決して閉ざすことなく進みゆかれよ
人々はまだ希望を持たされている
この希望を手放すことなく 失うことなく 生きゆかれよ


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180927-007-日付変更線を越え、カムチャッカとのちょうど中間辺り

参考資料
アリューシャン列島だけで41の火山があります。
アリューシャン列島の火山

12月9日現在活動中の火山マップ
1208現在活動中の世界火山
引用:Volcano Discovery



明日も続きを掲載いたします。
事務局

2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.08.07:28

新暦12月8日(旧暦11月2日 きのえ 戌 赤口)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1 時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。



大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


180924 秋分の祈りにて伝えられたお言葉

大地は 画策している
計画を立て 動きを煮詰め
繋ぐ命達のために 動こうとしている
計画は台無しにされることなく
崩れ去ることがないように
動き続けてゆかなければならない
そのためにも 調整
バランス調整を見続けてゆくことは
必要不可欠となってきているのである

大地を 侮ってはならず
また大地を 大地に嘘を
ついてもいけない
きちんと 滞りなく 進ませゆくためにも
人々は 命達と共にあり続けるための行動を行いつつ
自らの命を護ることも出来るように
しかしながら祈り人としては 方向性としては
厳然かつ善き流れへと進むことが出来るようにと
神々と共に 調和の下
歩みゆくことが出来るようにしっかりと進みゆかれよ


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秋分


180925 祈りで伝えられたお言葉

今 この星が 大切なること
大変な時期に来ていることは
全てのもの達が 理解をしている筈である
それをどのように 人々は乗り越えてゆくのか
この星と共に歩みゆく道を しっかりと見付け
繋ぎ続けてゆかなければならない
前知らせや 前もっての事前の連絡 状況が分かるのであるから
自らの身を護るために 準備をすることも必要であろう
人々はそれを しっかりと行うことにより
出来る限りの最善を尽くすことによって
護りゆくことも出来るのである
地球と共に歩みゆく これから先も生き続けゆく中に於いて
どの道を進んでゆくのか しっかりと見定めながら 歩み進みゆくがよい


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180925-001-祈りで伝えられたお言葉



180926 アリューシャン列島にて祈りの際のお言葉

人の道を 見失うことがないように
大切なる生きとし生けるもの達を護り続け 歩みゆくこと
人々は 地球人として覚醒する前に
その命達のことを配慮する
配慮してゆかなければならない
この基礎 根本が出来なければ
命達と共に歩みゆくことは叶わず
生命 命達の源 根本の地球を護ることも出来ない
歴史は 繰り返されようとしている
その道を 見誤ることなく しっかりと間違わずに
繰り返さない方向へと 歩みゆけ


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180926-001-アリューシャン列島にて祈りの際のお言葉

180926アリューシャン列島の真ん中付近で伝えられたお言葉

地図にはない地域においても
留まることなく 善き未来を創ることは出来る
大切なる道は 大切なる未来の 一筋の束である
束が集まりし時にこそ 力を発揮し 進みゆくことに繋がる
戦(いくさ)争(あらそ)いのない道へと進ませるためにも
大地が動く道 未来も
一つの 善き未来の束の 一筋の道である
決して見失うことなく 未来への道筋を 進ませゆかせよ


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80926-002-アリューシャン列島の真ん中付近


180926 アリューシャン列島途中にて祈りの際に伝えられたお言葉

命達の下に 命達と共に 人々が歩みゆく未来を
見失うことなく 進みゆかなければならない
いつまでたっても同じ事を言われ続けていることに
腹が立つ者も 不可解な者も 訝しむ者も 意味が分からない者も
あるであろうけれども 自らの生活を振り返った時に
多くの命達に支えられていることを 本当に理解しているのであろうか
携わりし生きているもの達 その物質達を作っている命達
その元根を育んでいる地球
これらのことにまで思いを馳せ
そして物事に対し深く真剣に受け止め 考えたことはあるのであろうか
ものの成り立ち ものの発生を深く知ることによって
人々はこの地球で何が行われ 何が起きているのかを知ることが出来よう
これが理解出来なければ 命を救うことは難しいことにもなる



180926 カムチャッカへ向かう途中のアリューシャン列島に於いて伝えられたお言葉

命達と共に 歩みゆくことを 見失うことなく 進みゆきなさい
その方向性が間違ったことによる 人々は 自分達の私利私欲にて
地球を征服し 破壊してゆこうとしているのである
地球と共に歩みゆかなければならないとゆうことを
肝に銘じ進みゆく流れを 見極めてゆけば
戦 争いではない道を選ばなければいけないことを
深く理解してくるのではないのか
ただ それすらも分からないようになっているのであれば
人々の未来は 薄曇りとなってくることでもあろう
善き流れへと進むためにも しっかりと未来
命達と共に 地球と共に生きゆく未来を
しっかりと見据えその流れを進む
見失わずに歩むことが 大切になりゆく




180926 アリューシャン列島をカムチャッカへ向けて祈りをした際のお言葉

人々の世 世の中は
世の中に於いては いつの世も 変化を携えている
どのように進んでゆくのか その選択肢は託されている
その選択肢をいかにうまく 上手に 活かして使ってゆくことが出来るか
これが人々に託され 試されていることでもある
平和の世を創りたければ その道を選んでゆくほかない
争うのではない その道を 選んでゆくことにより 創ってゆくことにより
極力 平和であるよう 争いごとなく進みゆくことが出来るよう
選んでゆくことによってその道は 次第に確かなものとなり
未来の平和の道を 確固たるものへと変えてゆくのである


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180926-004-カムチャッカへ向かう途中のアリューシャン列島


明日も続きを掲載します。
事務局

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