お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください

募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細はicon 2016

北海道を離れ、太平洋を航行してゆきます

2021.04.16.18:40

新暦4月16日(旧暦3月5日 きのえ 午 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日16日、19時に苫小牧からフェリーに乗船し北海道を離れ、仙台経由にて名古屋へと2日間かけて太平洋を航行してゆきます。
これまでの北海道にての動画を下記に掲載いたしまして、追加で発生したお伝えしたい内容等は、改めて名古屋に到着後、掲載いたします。
航海中は、配信や啓示に対する内容を掲載をする事が出来ませんが、何卒ご了承下さいませ。

太平洋側、日本海溝に沿う形で南下しながら、大地の動きが小難無難となるよう願い、祈り、儀式をおこなってまいります。
今後とも皆様の真心の御力添えの程、宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

動画

4月13日 十勝岳

4月14日 納沙布岬
4月15日 納沙布岬


4月15日 襟裳岬

4月14日 襟裳岬

4月16日 有珠山
4月16日 有珠山昭和新山

舞鶴港からと船上から現在の状況について

2021.04.13.09:15

新暦4月13日(旧暦3月2日 かのと 卯 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、先日舞鶴港から出港した際、お伝えした内容と、船内にて啓示についてのお話をまとめましたので、掲載いたします。

いつもながらの長文ではございますが、ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

* 4月10日 舞鶴港出港前に *
大国ミロク殿本宮の比嘉です。先程18時頃まで大阪にて儀式を行ってまいりまして、今、京都舞鶴港、新日本海フェリーの小樽行きのフェリー乗り場に来ております。これから11時50分発のフェリーで小樽に向かいます。
今回も、北海道がかなり厳しいということで北海道入りしますが、前回も北海道がかなり厳しい状況であると教えられ、敦賀から苫小牧に入りました。その時は、襟裳岬、十勝沖でのマグニチュード8を超える大地震が起きると強く伝えられ北海道入り致しました。何とか間に合いまして、北海道入りした2日後だったか、襟裳岬を終わった後に震度5弱の地震に抑えることが出来たことがありました。
昨年の暮れから舞鶴から往復2回、敦賀から1回、日本海を航海し北海道に入る儀式をおこなっております。また、苫小牧から大洗に太平洋を進む航路の神事もおこなってまいりました。今回、北海道において伝えられている厄災の回避、小難無難に何とか間に合えばと申し上げましたが、何とか大きな大災害を小難無難に出来ればと本当に心から願いまして、北海道に入ります。
しかしながら、動画配信の中でもお伝え致しましたが、九州が今動いております。九州の喜界島、鬼界カルデラ、姶良、阿多が本当に危険ということも伝えられ続けられております。特に昨年からは鬼界カルデラが本当に危ないという啓示があり、昨年の暮れから鹿児島、沖縄間を行き来するフェリーに乗船し往復3回ほど祈り儀式をおこなってまいりました。この航路にて九州、トカラ列島、姶良、阿多、鬼界カルデラ、奄美、沖縄における厄災の小難無難の儀式をおこない続けてきました。

今回もこの北海道の儀式をおこないましたら、苫小牧から宮城県仙台を経由し名古屋に入り、名古屋から大阪に行き、南港から志布志、志布志から九州にて儀式をおこない、フェリーで沖縄にゆく予定で今、動いております。この行程も回避する為の順番なのですが、今回九州が間に合わず、本当に危ない状況に陥りましたら、この後、北海道11日21時頃に小樽に着き、その足で西方沖をお祈りした後、明後日、旭岳にてまず儀式をおこない、そこから千歳空港へ行きまして飛行機を乗り継ぎで鹿児島に入り、一旦鹿児島、薩摩半島、開聞岳の先端等2泊3日位の日程で鹿児島の祈り儀式をおこない、仮抑えをして再度北海道に戻り引き続きの祈り、儀式をするという行程に変更する事も出てきます。
ただ資金的にはこのまま北海道を終えて、フェリーで名古屋に行きまして、名古屋から関西、九州という順序で祈り、儀式をおこなわせていただけますと凄く有難いです。大自然界の大災害を考えると資金のことを言っている場合ではないのですが、でもやはり何かと費用がかかるものなので、出来たらそんなに資金をかけずにおこないたいのは本音です。北海道から鹿児島を飛行機を乗り継いで往復するとなると、今よりもかなり多くの費用がかかるため、当初の予定通り儀式をおこない鹿児島に入り、阿蘇、安楽、姶良、阿多、鬼界カルデラと儀式をおこないフェリーで沖縄に戻れればと思っております。

取り敢えずこれからフェリーで小樽に向かいますが、明日、小樽に着くまでに、今後どのように儀式を行うか。旭岳を一旦抑えて飛行機で鹿児島を抑え、また北海道に上がっていくのか、それとも当初の予定通り儀式を行うかを神々と相談し航海中に決断する形になります。その間も、この舞鶴から敦賀湾を北上する中で、福井の高浜原発、大飯原発、美浜原発、もんじゅ、ふげん、敦賀原発、そして石川の志賀原発、能登半島から富山湾沖を経て、新潟の柏崎刈羽原発、糸魚川・静岡構造線、柏崎・千葉構造線、男鹿半島・牡鹿半島構造線、秋田男鹿半島から北海道西方沖を祈りながら小樽に入る予定としております。
それでは、ここまでご視聴いただきまして、ありがとうございました。

*動画*
4月10日 舞鶴港


* 船内にて *

新暦4月11日(旧暦2月30日 先勝 つちのと 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

北海道に向かうフェリーの中から、現在の状況についてお伝えさせていただきます。
4月9日23時半頃から、トカラ列島での群発地震が始まりました。群発地震が起きている場所は悪石島と宝島の間中ではないかと思われます。この付近は海底火山や溶岩ドームなどが形成されている場所で、奄美海丘などの海底火山などがある地域でもあり、実際にここの下に新しい海底火山やカルデラの発生もあると思われます。
奄美海盆、奄美カルデラ、奄美海台等と連鎖する可能性がある事と、この地域の海底火山や海盆、地形による地殻変動の地震で、破局的な亀裂や噴火などが起こると、鬼界カルデラと同等の途轍もないエネルギーを発する可能性があります。さて、今回の群発地震が実際に最悪の事態を招くのかという点ですが、今回の群発地震で、鬼界カルデラと奄美海丘、奄美カルデラ、奄美海台等、全体に対する一部力抜きにもなっているという神の教えがあります。ただ、力抜きとしてこの地域全体の破局的な動きを改善する方向へ少し進むのか、または破局的な厄災に行くのかは、今のところ紙一重だという事も神からは言われており、本当に油断が出来ない状況になっているのは確かです。
今回、このトカラ列島の動きについては、北海道に上がる直前の紀伊半島先端にて教えがありました。そこで、阿蘇、安楽、姶良、阿多、鬼界カルデラの御神事を行った後、鹿児島からフェリーでトカラ、奄美を経由して沖縄に入る5回目となる船での御神事を行うことに決めました。その直後から90回以上の群発地震が起きております。心配になる位の群発地震ではありますが、それでも北海道をどうしても優先しないといけないのは、根室、釧路、十勝沖にてプレート型、海溝型の地震が起きることにより、千島火山帯、羅臼から屈斜路、阿寒岳、大雪連峰から十勝連峰、その周辺での火山の噴火を強く訴えられている為です。このような所で火山噴火が起これば、破局的噴火まで行く恐れがあり、たとえ破局的噴火ではなく大爆発の発生だったとしても、火山性地震、噴火による噴煙は北海道全域の自然体系、生態系を破滅的にする可能性があると教えられております。
そしてその噴火は、千島海溝から日本海溝、東北にある東方沖、青森の北東沖、三陸沖、牡鹿半島沖合の宮城沖まで大きく連鎖する可能性がある事。北海道、積丹半島沖合の西方沖などにおいて噴火や地震が起きると、鳥海火山帯に区分される火山の噴火や泊原発、青森の東通原発、六ケ所村、女川原発の大きな臨界事故を招く可能性を秘めている事を教えられています。更には、日本海側のオホーツク、北米、アムールの各プレートがぶつかっている所では、大きな海底地震が起きる可能性が教えられております。この地域における大地震は、北海道の日本海側から東北、中部、富山湾、能登半島、若狭湾まで大きく影響を与えます。そして、大地震発生の影響による余震で以降一年内に大きな地震につながる可能性があり、結果、新潟県柏崎刈羽、石川県志賀、福井県高浜、大飯、美浜、もんじゅ、ふげん、敦賀の各原発の臨界事故に繋がる事も教えられています。 
地震、津波による被害、火山噴火による火山性地震、及び噴煙、大噴煙による大気汚染、原子力施設の臨界事故。これら自然環境の破壊を強く言われている為、まず北海道における厄災の収めを先に行い、苫小牧、仙台、そして愛知に入り、愛知から大阪まで儀式をおこなってゆきます。大阪では、今の車のタイヤをサマータイヤに取り換えまして、大阪の南港から鹿児島の志布志港に入り、大分、宮崎高千穂を経て阿蘇、鹿児島へまいります。阿蘇カルデラ、安楽カルデラ、霧島から姶良、阿多、鬼界カルデラと儀式を行った後、鹿児島からフェリーでトカラ列島、奄美諸島、琉球列島を儀式してまいります。

何度か神々が会議を始め、自分のところの地域をまず祈りに来て欲しいと、もめているというお話を伝えた事があります。北海道と九州。どちらを先に祈りに行くかという事で、これまで何度も神々が順番の取り合いでもめてきました。自らの統べる地域の調和が崩れ限界を超えている事を伝えてきており、神々が混乱を起こしている事も伝えてきました。九州では、諏訪瀬、熊本、桜島、大分等危険な地域、中央構造線、仏像構造線、阿蘇、阿多、鬼界等の各カルデラ近郊における地震や火山の噴火の危険性。中央構造線に沿っての四国愛媛・伊予、徳島、和歌山、長野、関東の茨城沖、千葉。長野から伊豆小笠原、箱根といった富士火山帯の地域においても大きく動き出そうとする危険な状態が常に伝えられてきます。 北海道においても根室から釧路、十勝沖、浦河、内浦。青森と北海道の間、東方沖、青森の北東沖、東北三陸沖、牡鹿半島沖、福島沖、北海道西方沖といった各地域も大惨事発生のぎりぎりのところを未然に防げています。これまで船を使って外洋からの護りの祈り儀式や、大雪の中、青森県大間まで行って小難無難となるよう祈り儀式をおこなってきました。この大間へは、何度も陸路、車で行き来しましたし、宮城県牡鹿半島も何度も行き来し、厄災発生のぎりぎりのところで難を防いで来ました。

今回、トカラ列島の群発地震と同じ時期に、九州ではなく北海道の神々から、かなり強く 来いと言われまして北海道入りを致しました。それは、本日12日に知ったのですが、十勝岳に噴火の兆しがあるという情報がありました。噴火口ができ、夜はその噴火口が真っ赤に確認できる状況になっている程、溶岩が上がってきているという内容です。確かに十勝も大変危ない状況に来ております。プレート型の地震よりも、十勝、大雪山の火山の大爆発、破局的噴火が懸念されます。この山々の大噴火は、北海道だけではなく東日本全域、あるいは日本という国が成り立たなくなるほどの大災害、厄災に繋がる可能性があります。もっと早く北海道入りしていればと思うところもありますが、今回関東と関西をきちんと押さえてから、他の地域へ動かなければ、関東、関西のどちらかが動くような事があれば国が成り立たなくなる可能性があるという事も伝えられておりました為、今の時期になっております。
兎に角、出来る限りの儀式を行い最悪の事態だけは避けられるように、ここ北海道での祈り儀式を努めてまいります。
苫小牧からの航路においては、太平洋側、フィリピンプレート側を祈り小難無難となるよう、連鎖連動とならないように願い祈り、儀式をおこなってまいります。九州では、阿蘇、安楽、姶良、阿多、鬼界の各カルデラ。奄美海丘、奄美カルデラ、奄美海盆、奄美海台から琉球列島に及ぶ各海底火山、琉球海溝、沖縄トラフといった場所の影響が小難無難となるように。仏像構造線、中央構造線の動き、駿河湾・伊勢湾構造線、糸魚川・静岡構造線、柏崎・千葉構造線、男鹿半島・牡鹿半島構造線などの大規模な動きや連鎖連動を完全に抑えきる儀式を継続してまいります。更には、千島、那須、鳥海、白山、富士、乗鞍、瀬戸内、霧島といった各火山帯の動きからくる大難に対しても確実に小難となるよう努めてまいります。各地にある活断層群も出来る限り動かないように、連鎖連動しないように、南海トラフ、琉球海溝、九州パラオ海嶺、パレスベラ海盆、伊豆小笠原海溝、火山帯、マリアナ海溝、マリアナ海嶺、日本海溝、千島海溝といった日本近郊の海底地形やオホーツク、アムール、琉球、揚子江といったプレートのぶつかる所に対しても連鎖連動とならないように、気を緩める事無く祈り儀式を継続しておこないながら目前だと教え伝えられてくる破局的な大難への啓示を回避してゆく為の祈り儀式をおこなってまいります。

これら一連の祈り儀式によりまして、日本海側、北海道、太平洋側からフィリピンプレートの東側、九州からトカラ、奄美、沖縄までの地域を何とか最悪な事態にならないように、完全に大難を抑え付けることとしてまいります。
これまでに何度も本州東海岸を北海道から九州までの陸路を行き来しました。九州にも何度も入り、鹿児島から沖縄をフェリーで何度も行き来しまして、伝えられてくる災いの回避の仕組みを常につくってまいりました。私達が改めてトカラ列島での儀式を行うまで、破局的な動きは避けられると思っております。

今回の群発地震は、大厄災、破局的な流れへの動きではなく、霧島火山帯及び沖縄トラフ、海嶺の動きによるもの、霧島火山帯、沖縄海嶺に沿った火山の動きと思われます。
諏訪之瀬から悪石、小宝島、宝島、横当に見る島々、そして海底火山、海丘、カルデラに対する祈り、儀式をおこないまして確実に破局的動きへ繋がる流れを無難にするための儀式を行います。この祈り儀式を4月24日までに確実に終えるように致します。

それまでは何とか、これまで作ってきた小難無難の仕組みで持ちこたえ、確実に抑えることが出来るよう頑張ってまいります。
どうか、この後の儀式も継続的に行う事が出来ますよう、皆様の御力添えを何卒お願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

4月9日 動画配信より

2021.04.12.10:40

新暦4月12日(旧暦3月1日 かのえ 寅 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、9日に紀伊半島にて放送致しました内容について掲載いたします。

昨日11日、北海道小樽にはいりまして、本日12日は北海道の祈り、儀式をとりおこなってまいります。
トカラ列島における群発地震につきましては、改めてお伝え致します。

本日も、自らが出来る限りの事を精一杯努めてまいります。
どうか、皆様の真心の御力添えの程を、何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

4月9日 潮岬手前にて *
(良丸氏)
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸と比嘉りかです。
今日4月9日、旧暦2月28日、西暦2021年、皇紀2681年、令和3年、辛丑の年になります。今日は、旧暦2月28日、新暦4月9日、丁、亥、大安の日となります。

今回、関東東京にて、3日に祈り儀式をおこない、4日に口伝え、5日に再度やり取りをおこないまして、6日に東京にて会場を借りまして祈り儀式を行いました。昨日8日、東京から埼玉、さきたま古墳、熊谷、長野県浅間山から諏訪湖、そして滋賀県琵琶湖と回りまして、今日、和歌山県紀の川とここ紀伊半島の先端、潮岬手前から祈りまして、この後、先端の潮岬に行きまして、南海トラフにおける東海地震を収め、回避をするための祈り儀式をおこないます。
関東は東京を中心に神奈川、埼玉、群馬、栃木、茨城、千葉を祈りまして、中央構造線、仏像構造線、フォッサマグナ、更には富士から伊豆七・小笠原に亘る富士火山帯、伊豆七・小笠原海溝と火山に対してと、相模トラフから伊豆七・小笠原海溝、日本海溝の三重会合点へ向け、大地の動きに対する小難無難の祈りをおこなってきました。これらの場所以外にも関東では城ヶ島、海ほたる、野島岬、九十九里浜、犬吠埼、東海第二原発と太平洋側と東京湾に沿っての儀式を常におこなってまいりました。これら各場所にて伝えられている厄災の小難無難を願い、祈り儀式をおこないました。茨城の大洗、犬吠埼、九十九里浜辺りは仏像構造線が太平洋側に抜ける場所という事や中央構造線、糸魚川、新潟の柏崎・千葉構造線が太平洋側に抜ける場所となっております事から、地震の小難無難の願い祈り儀式をおこなってまいりました。
埼玉県、さきたま古墳群、熊谷にては、中央構造線、仏像構造線、柏崎・千葉構造線との重なる場所という事から小難無難を願い、長野県諏訪湖は中央構造線、仏像構造線に対してと、ここを中心に伊豆七・小笠原、富士山に抜ける大きなその富士火山帯がありますので、火山噴火に対する小難無難の願い祈り。滋賀県琵琶湖周辺は、瀬戸内火山帯まで伸びている場所でもありますことから、火山帯への影響が無いように願い祈り儀式をおこなってきました。
関東には、フォッサマグナや様々な活断層群、関西は、大阪を中心に京都、兵庫、奈良、滋賀と名が付いてないものまで入れると本当に大変な数の断層群、活断層が、縦横に無数に走っている場所になります。近くには白山火山帯も走っている事や東海、東南海地震の危険もあります。日本の首都である東京を中心の大都市圏の千葉、埼玉、神奈川、関西の大都市圏は日本の経済、政治の中心にもなります。この東西の大都市圏で大きな大災害、厄災が起きると日本の経済、政治が混乱に陥ります。特に関東の規模によっては、日本の国の崩壊になりかねない大災害、厄災になりかねないという状況があり、関東を中心に小難無難の願い祈り儀式をおこなわせていただいています。
東北の福島、宮城、岩手でも何度も群発地震が起きております。しかし、その東北よりも注意をしていないといけないのが関東と北海道です。北海道根室、釧路沖、十勝沖、内陸部の十勝連峰から旭岳、そして警戒を促され続けている北海道の西方沖における地震は途轍もない被害を出しかねない状況を教えられており、北海道もいつ厄災が起きてもおかしくない状況にあります。関東、近畿は、途轍もない危機があり、次に油断出来ないのが北海道と九州です。北海道・九州は、一つの火山やカルデラの動きで日本列島、日本という国を崩壊しかねないぐらいの巨大カルデラが集中している場所でもあります。
今回、本当はもう少し関西における儀式を行う予定でございましたが、フェリーの日程の関係上、明日土曜日に京都の舞鶴からフェリー乗って、北海道の小樽に入ります。日本海を北上しながら、日本海側の海底地震や鳥海山、そして北米プレート、アムールプレートの重なる地域での大きな地震を防ぎながら、北海道の西方沖の地震の小難無難を祈り進みます。小樽到着後、小樽、札幌における小難無難を行った後、旭岳から十勝に入り、十勝から太平洋側日高、浦河辺りに抜け、襟裳岬、十勝沖、釧路沖、根室沖と儀式を行っていく予定でおります。そして時間が許されれば北海道の宗谷岬、最北端に行ければと思っております。もし、神々とのやり取りに時間がかかるようでしたら、函館山、恵山、噴火湾、有珠山、地球岬と進み苫小牧に戻り、苫小牧からフェリーに乗船します。北海道の動きによっては、西方沖から日本海側、能登半島、そして福井、京都までの日本海側に途轍もない地震を起こす可能性が教えられていますし、十勝沖や浦河、恵山辺りになると、津軽海峡沖合い、青森県東方沖などにて大地震が起きれば関東まで繋がる途轍もない連鎖連動が起きる可能性があると伝えられており、それを完全に防ぐ必要があります。苫小牧からは、前回も儀式を行いましたが太平洋、日本海溝を関東へ航行しながら宮城県仙台を経由し、愛知県名古屋に入ります。

そして愛知から四国を経由し九州、鹿児島まで一気渡り、鹿児島からフェリーで一旦沖縄に戻りたいと思っています。今回、27日に大事な儀式がありまして、遅くても26日までに沖縄にどうしても戻る必要があります。その為、これに間に合うような予定で動きますが、途中やり取り等でどうしても動きがとれなければ、中部国際、もしくは関空から沖縄に戻る形を取るかもしれません。一旦沖縄に戻っても、再度本州へ上がり引き続き儀式を行っていく予定でございます。

今、啓示では北海道が動きかねない状況であるとかなり強く教えられています。何とか私達が明日10日フェリーに乗り、小樽に到着が11日21時手前に入りますが、航海中には西方沖、そして到着後、小樽、札幌にて祈り儀式をおこない、大地の動きを何とか整えた後、旭岳、十勝連峰の儀式をおこない十勝沖、襟裳岬まで足を伸ばすまで、何とか回避を先行させ厄災を抑えることが出来れば、起きる前に祈り儀式が間に合ってくれたらと思っています。北海道はかなり危機を感じる程の危険な状態です。関東、関西、近畿地方も本当に油断出来ない状態がありますので、これらも含めてこれから気を緩めることなく儀式を執り行ってまいります。どうか私達の儀式が実り、回避となるよう、もし大きな大厄災害が、起きたとしても大難が中難、小難、無難になるよう、皆さんも心の中で常に願っていただければ幸いです。その願い思いが、私達の神事に途轍もない大きな後押しになります。皆さんの意識、どうか大難が中難、小難、無難になるよう常に心の中で意識していただければ幸いかと、心からお願い申し上げます。

さて、このような予定で儀式をおこないまして、一旦沖縄に戻りましたら、再度私一人本土に上がりまして、残りの儀式を確実におこなってゆきます。今回、鹿児島からフェリーに乗って沖縄に戻ることが可能でしたら、沖縄から本州へ入る際もフェリーで鹿児島に入りまして、琉球海溝や霧島火山帯、琉球、沖縄トラフに沿った沖縄プレートに対する小難無難の儀式を行いながら、トカラ列島、鬼界カルデラから姶良、阿多、安楽、阿蘇と抑え切ることをもう一度しっかりおこなってゆきます。鹿児島到着後は、九州を一周回ります。そして、本州の日本海側を青森の竜飛岬までずっと北上し、竜飛岬にて祈り儀式をおこない、青森から内陸部を東北道、中央高速、中国道を経て中国地方山口まで戻り、山口から今度は山陽道を経て瀬戸内海側を沿って北上し、東名高速、東北道を上りながら、太平洋側を青森の大間、下北半島まで上がっていく予定でございます。そして再度大間から北海道に渡り、北海道を一周し、青森市に戻り、改めて陸路で東北自動車道から関東、そして関西まで戻ってくる予定です。関西まで戻りましたら、次はまた四国を一周し、四国から九州に渡り、九州を一周するという動きで日本列島をもう一度しっかりと巡る予定でおります。

私の儀式が本当に最後まで継続して出来るよう、皆様のお力添えいただけますこと、ご支援賜ることを心からお願い申し上げます。そして皆様の心からの願いとして、いかなる災い、厄災が大難が中難、小難、無難になるように。地域地域でコロナ感染症の消滅、政治経済の安定も含めて祈りをおこなってまいります。

それでは、これから改めて紀伊半島の先端の方に入り儀式をさせていただきますため、ここでの動画配信を終了しまして、移動致します。紀伊半島先端、串本では集中させていただきます為、動画配信無しの儀式とさせていただきます。それでは動画配信を終了させていだきます。ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

*4月9日 潮岬先端手前から*

4月9日 潮岬先端手前

4月7日 埼玉での御神事より

2021.04.09.08:10

新暦4月9日(旧暦2月28日 大安 ひのと 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、7日に埼玉で祈りをおこないました際にお話しした内容を掲載いたします。
動画配信時とは、その後の予定も変更となりました為、一部加筆修正しております。
いつもながら、長文ではございますが、ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

4月7日 埼玉県 さきたま古墳群より

(良丸氏)
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
西暦2021年、令和3年、皇紀1681年、辛丑年、新暦4月7日、旧暦2月26日、乙、酉の日、先負の日となっております。
現在、関東の埼玉に来ております。ここ埼玉は、中央構造線、仏像構造線と柏崎・千葉構造線などが重なる場所がある事や、フォッサマグナの中という事もあり大地殻変動についても、とても重要な地域になります。この埼玉は、地震以上に心配なのが割れ目噴火です。
ここを中心として、左右に割れ目噴火が広がりゆき、長野から栃木辺りまで、数百キロに亘る割れ目噴火の始まる場所であると神から教えられています。更に、この割れ目噴火の後に起きる地震の影響が、日本列島を真っ二つに割りかねない状況に陥るとも言われております。実際には、埼玉だけではなく関東、東京、神奈川、千葉、茨城、栃木、群馬、埼玉とどこを取っても本当に重要な場所でございますが、大地殻変動へと繋がってゆく関東での大きな動きの元が、ここ埼玉における内陸部の地震や火山の噴火であり、これらの動きがプレート型へと繋がってゆき、自然界の大きな天災へと広がってゆきます。そこで、ここから集中して中央構造線、仏像構造線、柏崎・千葉構造線、フォッサマグナに対しまして、小難無難、善い流れへと進んでゆくようにする為の祈り儀式を行い、仕組み作りを行いたいと思っております。
昨日6日は、関東東京にて儀式を執りおこなわせていただきまして、本日ここ埼玉へ移動してきました。ここで神々とのやりとり、小難無難への仕組み作りをさせていただきました後、埼玉から中央高速に乗り、長野諏訪へ進み、諏訪湖にて中央構造線、仏像構造線に対し、小難無難の願い祈りをおこないます。そして、愛知、琵琶湖等ところどころ祈り、儀式を行いまして大阪に入ります。大阪から和歌山の串本へ向かい、祈り儀式をおこないまして、改めて大阪に戻り、祈り儀式を行いまして東京と大阪、東西の大都市を祈ります。大阪も活断層群の中心となる場所であり、東京、大阪共に自然の地殻の動き、日本列島での地震、火山の噴火、そして、これらが日本列島へ大きく連鎖連動するという点において、とても重要な場所となっている事、そして政治や経済の中心となっている場所という事からも、東京と大阪を儀式で結び、小難無難、政治経済の安定を願い祈り、儀式をおこないます。その後の予定としまして、啓示で伝えられている難の回避が間に合うことを願い、北海道へ改めてまいります。ここ最近、何度も京都府舞鶴や福井県敦賀からフェリーで日本海側を航行し北海道に上がってまいりましたが、今回も舞鶴からフェリーで北海道小樽に入ります。
そして北海道、小樽から札幌、旭岳から根室半島、納沙布岬、太平洋の千島海溝、日本海溝に沿い祈りを行ってまいります。そして釧路、襟裳岬、十勝沖、浦河、噴火湾、日高、胆振、函館、恵山、地球岬と行って、苫小牧からフェリーで宮城県仙台を経由し、日本海溝に沿って陸地へ向けて祈りを行ってまいります。青森北東沖、青森東北沖、岩手三陸沖、宮城牡鹿半島沖合い、宮城沖、福島沖、茨城沖、犬吠埼の銚子沖、九十九里浜、勝浦沖、房総半島から日本海溝、伊豆七・小笠原、相模トラフの三重会合点を経て東京湾の入り口、伊豆大島から三浦半島、相模湾、伊豆半島先端、駿河湾、御前崎辺りで駿河トラフ、浜岡原発、天竜川河口沖合いを経て渥美半島、神島から伊勢湾、そして名古屋と苫小牧からフェリー愛知県名古屋に入る予定としております。
名古屋に入りましてから、一気に鹿児島へと進みまして、鹿児島から船にて沖縄への戻りを計画しております。どうしても4月26日までには沖縄に戻る必要があり、もし予定がずれてしまうようであれば、一旦沖縄に戻った後、30日頃に、私一人、本州に入り、そこから改めて九州、近畿、和歌山辺りを行ってまいりながら、儀式を行っていくつもりでございます。
元々、北海道はもう少し後に訪れる予定と考えておりましたが、かなり危ない状況になっている事を教えれてきまして、急遽、向かう事になりました。十勝沖、旭川、札幌、そして北海道の西方沖で厄災が起きる可能性が高く、特に十勝沖、釧路、根室沖、恵山を伝えられています。そしてその動きは、青森の東方沖、北東沖などへ繋がる可能性があるという事や、十勝沖は十勝連峰から旭岳の火山を誘発する可能性があるという事。そして、これらの動きは、北海道の西方沖での地震に連鎖する可能性があり、そうなると札幌もただでは済まなくなる可能性がある事も教えられています。
このような状況を教えられておりますので、本来でしたらすぐにでも北海道入りしたいのですが、儀式をおこなう決まり、順序がありそれらを周らなければ折角の祈り儀式が繋がりません。今日7日、ここ埼玉において中央構造線に沿っての祈りをおこなっている事もあり、この関東を収めた後、関東を離れるためには長野の諏訪湖を一旦抑え、和歌山・大阪と進まなければなりません。関東・関西を先送りして北海道に行きますと、仕組みがうまく整わず関東か大阪、奈良を中心に大きく大地が動く可能性があります。関東には、日本一人口の多い東京、2位の神奈川、5位の埼玉、6位の千葉と人々が集まる地域であり、大阪にいたっても全国3位の人口の多さです。そして、これらの地域から広がってゆく大地の動きは日本の壊滅へとも繋がってしまう事や、日本の政治経済へ大きな影響を与える大都市圏における厄災を小難無難となるよう祈り儀式をおこない、現在伝えられている状況にある程度の目安がたってからでないと、どんなに急いでも北海道に上がる事が出来ません。関東・関西も北海道と同じほど危ないため、この両方をある程度抑えてから北海道に上がることとさせていただきます。
それでは、まず祈りに入る前にこの仕組みを神々と組み立てた後、祈りを行いたいと思います。大変短い報告ではございますが、一旦これで放送を終了させていただきます。今日は春休み最後の日となっているのか、家族連れ、お子さん連れの家族連れがかなり多いです。ゆっくり儀式が出来る所を探しまして、移動した先で改めてやりとりをおこないまして、祈り儀式をおこないたいと思っております。それでは失礼致します。

比嘉良丸

 動画 

4月7日 さきたま古墳群

関東にての祈り儀式

2021.04.04.09:35

新暦4月4日(旧暦2月23日 みづのえ 午 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日3日、関東にて祈り儀式を行いましたが、思うように進める事が難しく、改めて6日におこなうことに致しました。
啓示的に確認しても、関東での厄災がかなり厳しい事を伝えられております事から、再度の儀式、祈祷となりました。
詳細につきましては、また、改めて掲載したいと思います。
皆様におかれましては、防災の意識を高めていただけますようお願い申し上げます。

私共も小難無難となるよう、最善を努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

沖縄における神事と啓示について~3月31日の動画配信より~

2021.04.02.09:40

新暦4月2日(旧暦2月21日 かのえ 辰 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉りかです。

本日は、3月31日に放送しました内容に加筆修正しました内容を掲載いたします。

* 3月31日 沖縄正殿にて比嘉良丸より *

(良丸氏)
大国ミロク殿本宮の比嘉です。
今日新暦3月31日、旧暦2月19日、戊、寅、友引の日にあたります。
私は3月20日に羽田から沖縄に戻りまして、元々は2, 3日ですぐに関東に上がる予定でございましたが、20日宮城沖にて震度5強の地震が起きました。その頃に地震が起きるのは想定内であり、以前の放送でもお伝えしておりました。その為、宮城県牡鹿半島、福島における祈り儀式や、それより前には根室から襟裳岬、噴火湾など北海道から青森の下北半島から岩手、宮城、福島、茨城、千葉、東京、神奈川、埼玉、群馬、栃木と儀式を行ってまいりました。そして近畿、九州、及び四国や太平洋側においては千島海溝や日本海溝、そして日本海溝、伊豆七・小笠原海溝、相模トラフが重なる三重会合点を祈ってまいりました。相模トラフ、伊豆半島の先端、駿河トラフから南海トラフを九州そして沖縄までと、何度も儀式を繰り返し行ってまいりました。南海トラフ、富士火山帯から繋がる伊豆七・小笠原海溝、その火山帯、日本海溝、千島海溝、那須火山帯、鳥海火山帯、白山火山帯、霧島火山帯及び九重カルデラ、阿蘇カルデラ、安楽カルデラ、姶良カルデラ、阿多カルデラ、鬼界カルデラを祈り、中央構造線、そして仏像構造線に沿ってこれらの動きから発生する厄災が小難無難となるように祈り儀式を、本当に何度も繰り返してまいりました。
この20日に宮城沖で起きた震度5強の地震は、南海トラフの力抜きを東日本の方でおこなった結果だと伝えられました。私の油断でもありましたが、当初震度4クラス、マグニチュード4.5ぐらいの規模、大きくても震度5弱を目安に発生するだろうと考えておりました。私の儀式の中における震度5弱と震度5強の違いは、震度5弱は力抜きとなり、大きな流れを一旦収め、力を抜くという働きになりますが、それが震度5強になると次に繋がる前震となる可能性が出てくるというものです。3月20日の地震は震度5強を超えたため、私の予想とは異なる結果となりました。
そこで、この結果を踏まえて儀式をおこないました。当初、あの地域での地震が起きたことによって、急遽流れを変え、沖縄からすぐ戻る予定でおりましたが、沖縄に着いた翌日、お宮での儀式、春分の日の祈りを行った際に、啓示にて、日本列島の九州から北海道までをかなり意識し、特に東側、そして中央構造線に沿って意識を強く持ち、これらの地域における厄災の小難無難を強く願い儀式を行っている状態にあるが、すぐに本州へ戻らず少し沖縄で留まり、沖縄の宮、この正殿から祈ること。沖縄においても直接先島(さきしま)まで行かずとも、火山帯やカルデラや海嶺、海丘、海底火山など与那国から西表、鳩間島、波照間、竹富、小浜、黒島、石垣島、多良間、宮古、伊良部、来間、池間、東シナ海西側、慶良間諸島やチービシ、東は北大東、南大東、沖大東、これら地域の大東海嶺、沖大東海嶺、奄美海台、そして奄美諸島の与論、沖永良部、徳之島、奄美、喜界島、そして屋久島、種子島といったトカラ列島、鬼界カルデラ、阿多、姶良に沿って、これら一帯をかなり意識して祈るように。ここでは地震よりも火山の動きを注意せよと強く言われ、ここ沖縄に留まり、祈り儀式を行っておりました。
本州での祈り、儀式に際して九州の火山、特に阿蘇カルデラ、安楽、姶良、阿多、鬼界カルデラをかなり警戒して、今回も何度も行き来し儀式を行っておりました。それに伴い中央構造線に沿っての群発地震が徳島、和歌山、茨城等の各地で起きております。富士火山帯に沿った地震が長野等や八丈島や利島においてもかなり起きております。これに伴い、糸魚川・静岡構造線に沿った警戒すべき地震が、日本海側、静岡側と起きております。これら関連してゆく地域におきまして、昨年から今年にかけて何度もフェリーを使い、先程の琉球海溝、沖縄トラフ、南海トラフに沿っての儀式は何度も行き来して行ってまいりましたが、今回、霧島火山帯に沿って、阿蘇から与那国までの火山に大きな動きが改めて出始めると教えられてきました。前回、桜島と諏訪之瀬島の祈りは行ってまいりましたが、改めて、桜島、諏訪之瀬が動き出すとも教えられました。これらの動く規模によっては、鬼界カルデラ、阿多カルデラ、姶良カルデラ、そして阿蘇までの火山の連鎖が起こる可能性があり、今、地震以上にこの地域を警戒しないといけない。実際には台湾から九州までの間、ほぼ中心の辺りに位置する沖縄本島でその火山の動きの鎮静化に対する祈り儀式を行うように伝えられ、本州にすぐ戻る事無く、沖縄からこれらの地域に対して祈り儀式をおこなっておりました。

そして明日、4月1日に那覇から羽田に入りまして、4月2日、関東にて儀式を行い、その日妻と合流し、3日は関東で祈り儀式を行う予定にしております。そして翌日4日、口伝えというものを行います。その後ですが、再び関東において小難無難の祈り儀式を行いまして、東北宮城県の仙台まで北上しながら儀式を行ってゆきます。そして、茨城大洗からフェリーに乗り、愛知県名古屋までまいります。この間、伊豆七・小笠原海溝、相模トラフ、伊豆半島、駿河トラフ、南海トラフと祈りをしながら、伊勢湾の中を通り名古屋に入りまして祈り儀式を行い、近畿へ上がっていく予定としております。ここまでは予定通りに儀式を行ってまいります。途中、18日頃に一旦沖縄に戻りまして、20日に半年に1回の私の眼科の検診と検査がありまして、どうしてもその検査は受けておきたいため戻ります。検査等が終わりましたらまた本土に上がり継続して儀式を行っていくつもりでおります。
そのため当初予定しておりました4月18日日曜日の勉強会と祈りの会は今回中止させていただきます。

元々は、春分の祈りを沖縄で終えました後、遅くても3月26日、出来れば3月24、25日に本土上がる予定でございましたが、お話ししました啓示によりまして、火山の動きを抑えるため沖縄で10日余り滞在しての祈り儀式となりました。これから明日4月1日からまた本土に上がります。沖縄に滞在中は、前回祈り儀式に周りました宮城、茨城、千葉やこれまでおこなってきました栃木、群馬、新潟、石川、福井、京都、滋賀、大阪、兵庫、和歌山、三重、奈良、岐阜、愛知、静岡。そして四国、九州、広島、鳥取、山口、岡山など、九州、四国、中国、近畿地方、中部、関東、東北、北海道まで儀式を行ってきた結果と結び、祈り儀式を続けました事で大きく拡がるものを何とか抑え切ることが出来たと思っております。
20日以降に起きた地震で、本当に油断出来なかったのが長野県、静岡県、茨城沖、茨城南部、浦河、与那国、八丈島、日向、愛知県、千葉、内浦、愛知県、富山。そして宮古島、十勝沖、和歌山、北海道の浦河、内浦。中央構造線や仏像構造線、那須火山帯、糸魚川-静岡構造線、富士火山帯、千島火山帯や十勝沖、十勝、千島海溝、日本海溝。伊豆七・小笠原海溝、相模トラフ、日本海溝と伊豆七・小笠原の三重会合点、駿河トラフ、南海トラフ、琉球海溝。各地域を周り、伝えられている厄災の小難無難を祈り継続して儀式を続けておりますが、日本全国、いつどこで大きな動きが発生するか気を抜くことが出来ないほど状況が緊迫しています。
太平洋側を主にお伝えしておりますが、日本海側がないと思っていたらいきなりマグニチュード7や8、震度7クラスが日本海沖、内陸部、青森、秋田、山形、新潟、富山、石川、福井、京都、兵庫、鳥取、島根、山口、福岡、佐賀、長崎、そしてトカラ列島から奄美諸島、琉球列島も含め台湾まで。日本海、東シナ海、いつどこで大きなことが起きてもおかしくない大地の状態です。北の端から南の端まで、東から西、日本列島至る所で大きな大地の動き、地震や活断層のずれ、中央構造線のずれ、プレートのずれ、あらゆる火山噴火の動き。それらが一つの大きな地震によって連鎖連動する流れがあります。
2011年3月11日に起きた東北関東大震災の余震も未だ起きている状況でございます。もしマグニチュード8クラス、9クラスの大きな地震が起きれば、次はもっと大きく早く、北海道から本州を経て、九州、沖縄、琉球列島を経て台湾まで大きく連鎖連動をする、前震となる動きの可能性があり、そうならないように私自身は本気で厄災回避の儀式を行い、小難無難となるように努めております。
本来自然災害の内容だけではなく、感染症、政治や経済といった分野にも意識を集中して善き流れになるよう祈り儀式をおこなわなければなりません。私自身、全ての事柄に対して意識を集中し頑張っているつもりでございますが、どうしても今の自然界の大きな動きに対しての祈り、儀式が中心になっております。強く意識を向ける内容として自然、感染症、経済、政治という順番で儀式を行っておりますが、全ての内容に平均して意識を向けやり取りや祈り、儀式をおこなうという事が出来ず、どうしても自然界を中心にさせていただいております。
本来、一人ではなく、出来れば何名か、その儀式を行う方々がいれば良いのですが。母の時代から子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥、十二支、十二方向に例え、天と、天地人、天と地球、そして地上に住む我々人間、それらの仕組みを持った方々が力を合わせ十二支の神子として儀式を行わなければなりませんが、現在のところ私、比嘉良丸と、妻、比嘉りか、二人で行っているため、儀式における力、影響が完全に全ての分野に均等に行き渡ることが出来ない状態ではあります。それでも自然界を中心に置きながら、時として感染症に全集中を向け全力で儀式を行う事や経済や政治へ意識を向けるといった形で何とか乗り切っている状況でございます。
今回上がりましてからは、関東全体、東日本全体の無難、無病息災、無事息災、無難無病の祈りを行いたいと思っております。
現地からの動画につきましては、儀式のやりとり、祈りをおこなっていると、感情が昂ぶり、勢いで聞き苦しい内容を言ったりしてしまいます。その為、中継はひかえまして、後追いになりますが録画とさせていただきます。
取り敢えず明日4月1日、今月3月が終わる前にどのような儀式を行っていたかということを報告させていただきました。
ありがとうございました。

比嘉良丸

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毎回ご好評をいただいております、口伝えとセッションを 4月4日(日)の開催いたします。
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3月21日配信の動画より~現在の状況について~

2021.03.27.09:20

新暦3月27日(旧暦2月15日 きのえ 戌 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉りかです。
本日は、21日に神事に入る前に沖縄から放送しました内容を書き起こし、まとめました内容を掲載いたします。

伝えられてくる啓示は、厄災の内容が多くあります。
しかし、それらは小難無難、回避が出来るからこそ伝えられてきます。
過去の災害から何が必要だったか、どのような準備があればよかったのか、それは災害の前、避難時、落ち着いてからという時期によっても異なりますが、実際に経験された被災地の方々から情報が今もネット上に数多く配信されています。個人、家族という単位から地域自治体、都道府県という単位においても今一度見直し、話し合い、必要な事を整えておくことは必要になります。
人々の意識が防災へと向いてゆくことが、見えない方面から大難を中難、小難、無難へと変化させてゆく流れを生み出す事に繋がってゆきます。何もしない状態よりも、たとえ小さな事であっても、一歩進む事で自らや家族の命を護る事に繋がってゆくと思います。

私共は宮を持つ者として、自らの役目役割として御神事という方法によって、小難無難、厄災回避の流れをつくれるように最善を努めてまいります。

比嘉りか

3月21日 現在の状況について

(良丸氏)
大国ミロク殿本宮の比嘉です。今日は沖縄の本殿から放送をさせていただいております。
今日、日曜日、3月21日、旧暦2月9日、令和3年、戊、辰、仏滅の日となっております。
私は昨日20日、羽田から沖縄に戻ってまいりました。沖縄に到着する少し前に宮城県で震度5強の地震が起きました。私としては、震度4から震度5弱の間で地震は起きると理解しており、被害に対する小難無難の祈り、儀式をしておりましたが、震度5強という予想以上の地震になったことによって、今後の儀式の予定が大きく変わる事になりました。震度5弱でしたら、その動きは完全に力抜きとなり、発生する大きな地震を抑えることが可能ですが、震度5強という規模が大きな地震の前震を引き起こす地震となり、これについては即対応しないといけません。ですが、私が対応出来るのが、沖縄から本土へと戻ってからで青森、東北地方へと進む形になると思います。ただ今回、東北へは5月のゴールデンウィーク後に向かう予定でしたので、使用している車のタイヤをスタッドレスからサマータイヤに取り替えてしまっておりました。今の時期、北の方ではまだスタットレスが必要だと思われますので、再度取り替えないといけない状況かと思われます。そこで色々段取りが狂った事もあり、後手に回った状況になっております。

言い訳にしかなりませんが、昨日19日から20日にかけて、儀式の中、私の精神がイライラした状況となり儀式に集中出来なかったというのが今回の震度5強の大きな原因、要因となってしまいました。本来でしたら震度4で確実に抑え、力抜きという形になった筈です。
17日に新門司を出て、翌18日に徳島に入り、19日の朝5時半、有明港に入港し船から出たのが5時40分ぐらいになりました。丁度その頃、熊本で震度4の地震が起きました。その地震が大きく動くのを抑える儀式として、中央構造線や仏像構造線、九州から豊後水道、紀伊水道、そしてこれら周辺の地域の儀式をしっかりとおこなってきました。今回改めて、中央構造線に大きく連鎖しないようにと、東の果ての犬吠埼から東海第二原発、大洗まで、19日におこなってきました。19日有明に着いて、当初は三浦半島、城ヶ島に行くと言いましたが、下船後すぐに海ほたるに入り、祈り、そこから野島岬、勝浦と祈り周り、犬吠埼を15時頃に到着しそこから祈り、大洗港の近くにて祈りをおこない18時手前からは茨城の東海第二原発にて祈り儀式をおこないました。そこから成田のホテルに戻り、翌日、羽田から沖縄に戻りました。
中央構造線は、埼玉から東では、千葉、茨城の両県へ分かれて太平洋側に抜けています。
そして同時に仏像構造線に沿っても中央構造線と共に小難無難の祈りをおこない、鴨川断層や柏崎-千葉構造線といった所も含め儀式を行ってまいりました。それは中央構造線の動きが、糸魚川・静岡構造線、柏崎・千葉構造線などを刺激し、関東の九つある大きな活断層をずらしたり、火山を刺激したり、プレートを揺らすといったことを防ぐためであり、中央構造線の一番の東の外れにあります茨城、太平洋側の抜ける場所を行ってまいりました。
これらの場所における祈り儀式で何とか難を防いでまいりました事や前回、牡鹿半島、そして福島、茨城と何度も足を運んだことで、今回は震度4で抑え切るという自信を持っておりましたが、一番大事な時期に私自身が御神事中に集中出来ず、沖縄に戻り、沖縄に到着した時に震度5強という地震が起きてしまいました。自分が集中出来ていれば、震度4で抑えることが可能だったと、今私は深く反省しているところでございます。油断はしてはいけないと散々放送で言いながら、結局自分が集中出来ませんでした。前震となる震度5強が発生したことにより、当初の計画を変えて、改めてまた東北にも足を運ばなければならない。下手すれば北海道まで足を運ばないといけない、状況になりました。

それは、十勝連峰、大雪山、十勝沖と根室方面をしっかり抑えると同時に、北海道の西方沖も抑えておかないといけない状況に、再び陥った可能性があるという事です。兎に角、東北まで足を伸ばさないといけなくなった状況は確かだと思います。当初は沖縄から戻り、関東を行い、間違ったら牡鹿半島まで足を伸ばして、その後、大洗から愛知、名古屋へフェリーで渡るという計画を立てておりましたが、宮城県の牡鹿半島だけを抑えればいいという話ではなくなった可能性が出てきました。東北で一番連鎖の恐ろしいのが青森の北東沖、北海道と青森の間中、そして青森の東方沖です。そこでの太平洋側の地震、プレートの近くにある沖合いの地震は、なんとしても避けないといけません。今回の地震がそこを動かす前震となったならば確実にそこを抑え、抑えるだけではなく、北海道の恵山、噴火湾、そして十勝沖、襟裳岬から根室、内陸部は知床半島から羅臼、硫黄山から十勝連峰、大雪山まで足を伸ばし、北海道の西方沖まで抑えておかないといけない状況に陥ったかもしれません。
そうなると今度は愛知の地震が抑え切れない状況になる可能性があります。今回、20日に御神事の件でございましたが、私なりにかなりいらつき、儀式に集中出来ずに、意識を持っていかれてしまいました。震度5強という規模で済んだのは本当にありがたい状況でありますが、本当に私の不覚で、力抜きが前震になったことを深く深く、後悔と言うより本当に何と言ったらいいか、言葉で言い表すのもどう表現していいか分かりませんが、無念でなりません。それでもこの事態を挽回すべく確実に儀式を継続しながら何とか災い、連鎖を止めなければなりません。まずは沖縄で出来ることをしっかりおこなった後、本土に上がります。そこで改めて儀式をしっかり行い、今回の失態を取り戻し、出来るだけ大きな災害、災いにならないように頑張ってまいります。
北海道から東北六県、青森、岩手、秋田、山形、宮城、福島。中部地方、新潟、富山、石川、福井、長野、岐阜、山梨、静岡、愛知。関東。栃木、茨城、群馬、千葉、神奈川、埼玉、東京。関西、滋賀、京都、大阪、兵庫、和歌山、奈良、三重、滋賀が中部に入るのか関西に入るのか微妙なところでございますが。中国、鳥取、岡山、広島、島根、山口。四国、徳島、香川、愛媛、高知。九州は福岡、佐賀、長崎、鹿児島、宮崎、熊本、大分。そして沖縄。この47都道府県のどこで大きな地震、火山の噴火が起きても本当におかしくない状況が日本列島の地下で蠢いています。プレートの重なり合い、沈み込み。海溝、海嶺、構造線や断層、そしてマグマ溜り。様々な大地の仕組み、動きが日本列島の地下で蠢いて、いつどこで大きな災害が発生してもおかしくない状況にあります。南海トラフも本当にいつ起きてもおかしくない。今起きてもおかしくない。100年後起きてもおかしくない状態です。政府はわかりづらい伝え方をしますが、80年後だから80年後に起きるではありません。80年の間に何%の発生する確率があるということです。それは今、起きてもおかしくないと言っている言い方です。ただそれを幅広い期間で言っているという事です。(18:10)
ニュース等で南海トラフが動く規模がマグニチュード7から6に下がりましたと出ていたのを見かけましたが、それはありえないと思います。南海トラフの繋がりは九州から四国を経て、和歌山、三重、愛知、静岡、神奈川、東京まで続きます。実際にそれだけの範囲で地震が連鎖連動すれば、マグニチュード6や7で収まる筈がない。高知県の南海地震だけだったらマグニチュード6から7、震度6強から7クラスで収まる可能性はあります。私としても、南海トラフが動き、まず南海地震の力がマグニチュード6や7、出来ればマグニチュード5から6、震度で大きくて6強、出来れば6弱から5強に抑えたいと思い、小難無難の祈り儀式をおこなっております。大地の状態もありますから、実際には震度6強から6弱の動きになるかもしれませんが、南海地震のこの規模を抑えることで、大きく力を抜く事が可能となり、南海トラフの動きを落ち着かせ、南海地震は、その後100年から300年の眠りに入るようにと思っております。
東海地震においてもマグニチュード6クラスで震度6強及び震度6弱の規模における発生となり、出来るだけ被害は小さくなるように。そして、単独で動き、他地域への連鎖連動は無いように。静岡県には伊豆半島から駿河湾中心に、神奈川県相模湾辺りにおける震源で、伝えられている規模は、震度6弱、強。震度7クラスではありますが、震度5弱から震度6弱と出来るだけ小さくなるように願っております。そして次に東南海地震という動きが理想になります。何故東海地震を先にするかと言いますと、富士山、富士火山帯の連鎖を断ち切るため、エネルギーを弱めるためです。それは南海、東南海が先に動くと、富士山の破局的噴火を促す可能性を教えられているからです。連鎖連動とならないように各地における地震は5年から10年かけてそれぞれが単独で発生し、大規模とならないように願っています。南海トラフを今年から10年ぐらいかけて、少しずつ力抜きをし続け南海地震となってもらう。その後に東海地震、東南海地震という流れに進んで欲しいと思っています。私が全力で日本全国を動けるのはあと12か1 3年でしょう。その間に様々な自然界、大地、神々との仕組みを作り、後の人達にこの仕組みを託せるように考えております。託すからといって今の私のように飛び回れというわけではありません。私が飛び回れなくなるまでに全国47都道府県に宮の分社を作り、そこで祈り、儀式が行えるように人を配置し、常に儀式を行うことにより、点と点を結び護り、作り上げた仕組みが継続して緩やかに、穏やかに動き続けるように、出来るだけ大難を中難、小難、無難にするための儀式を行い続けてもらう。そうする事で大難を小難、無難へと変化させ、大厄災を無くす、回避する儀式をおこない続ける事が出来るように考え、行動しております。
日本のどこで起きてもおかしくない状況を散々訴えてきております。これは大げさに喚いている訳ではなく、本当に目の前に起きる可能性がある為です。2010年も気違いと言われながらも、年が明けたら福島第一原発が臨界事故を起こす、とんでもない地震が起きると喚いて神事を続けて歩きました。今回、教えられている啓示通りに起きれば、3.11を遥かに超える大災害、大厄災に繋がります。関東でマグニチュード8や9を教えられていますので、東京や、東京近郊でそれだけの規模の地震が起きれば、日本の国家は衰退。場合によっては日本とゆう国家が成り立たなくなる可能性すらあります。下手すれば日本が無くなります。そして、それが近畿でも同時に起きたら、日本という国は本当に崩壊しかねない。このような事を言ってただ煽っているだけではなく、いつ起きてもおかしくない状態が今目先にある。だからこそ必死で動き回っております。
地震だけでありません。津波や火山も同様に危機的状況を教えられています。火山も大爆発、破局的噴火、溶岩が流れ出す、ガスが噴き出す、噴煙が噴き出す等、幾通りもの噴火形態があります。そして何度も伝えておりますが、埼玉を中心に栃木から長野まで数百キロに渡る割れ目噴火という事も教えられています。そしてこの割れ目噴火の危険を教えられている場所として瀬戸内海があります。今、瀬戸内火山帯というのはもう無くなったと思われていますが、啓示ではそうではありません。ここが実際に噴火をすれば、ホットスポットと一緒で、マントルから直接の割れ目噴火として、瀬戸内が全部埋まると教えられています。そして大阪湾、紀伊水道、四国、中国、九州の豊後水道を含み、瀬戸内が溶岩によって全部埋まる可能性も見せられています。それだけの広範囲の海が溶岩で埋まるという事は、数年から数百年、瀬戸内海でずっと溶岩が出続ける可能性すらあるという事です。このような事をお話しますと、そんなの嘘だと、そんな馬鹿なことを話しするなと言ってくる方もおり、お叱りを受ける場合もあります。しかし無いとは言えない筈です。もしこのような事が起きたら日本は住む所が無いです。では他の国、韓国や中国、台湾、フィリピンに移住しようと思われるかもしれません。しかし、今の世界の状況からすれば、他国へと移住したところで、どれ程惨めな思いをするか。今、他国へ移住したところで、心から受け入れ自国民と同等に扱ってくれるような国はないと思います。偏見や差別、意地悪や虐待を受ける事になってしまいます。我々日本人はこの日本国という国があって初めて心揺るぎなく生活する場があります。
日本列島が大きな地殻変動を起こし、世界へ連鎖してゆく大地殻変動のスイッチが入れば、環太平洋全体から北アメリカ、中央アメリカ、南アメリカ、そこからアフリカ、ヨーロッパ、そしてインドネシア、フィリピン、台湾と繋がってゆき、北海道辺りからは、ロシアへと繋がってゆき、韓国、中国、ベトナム、カンボジア、タイ、マレーシア、シンガポールなどへも連鎖連動が繋がってゆきます。地球規模での連鎖連動が起きれば、地球そのものが粉砕します。地球そのものが無くなります。そのような事になれば、魂となっても輪廻転生すら出来なくなります。神という存在も無くなります。全ての存在が、居場所が無くなるということになります。だからこそ神々も、この危機的状況を必死で訴えてきます。私みたいな学のない人間を使っている。無学でも使っているという状況にあります。
大変申し訳ない。自分が要らんことに意識を向けてしまい、その結果、感情でイライラし、一番大事な時に集中しなかった自分の責任でありながら、自分自身に腹が立って怒鳴り散らしている形になっていますが、本当になんと言ったらいいのか、無念という言い方は全てが無くなって無念という言い方になるかもしれませんが、言葉が見つかりません。

いつも最後にお願いをしておりますが、今後、私が日本全国を、北海道から東北、中部、関東、近畿、中国、四国、九州の隅々まで、出来たら離島の島々まで、確実に儀式で周れるよう、継続的に儀式を行えるよう、どうか多くの方々のお支えをお願いできませんでしょうか。私が継続的に儀式を行えるよう支えていただきたいと心からお願い申し上げます。私に是非とも御神事を、儀式を継続させていただけますようお願い申し上げます。

それでは、感情が昂ぶってしまい大変申し訳ございません。落ち着きましたら儀式、祈りをおこないたいと思います。動画配信はこれで終わりと致します。

比嘉良丸
比嘉りか


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