お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください

陰陽祭

2020.05.28.11:00

新暦5月28日(旧暦 閏4月6日 かのと 未 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮 比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、5月28日、大国ミロク殿本宮の御神体が世に現れた日「陰陽祭」となります。コロナの影響もあり、御来宮は控えていただきまして、内内の少人数でおこないます。
夕方18時頃より本宮にて祈りをおこないまして、掲載しております感染症や自然災害回避の為の情報を読み上げまして、世の中の平穏、平安、安定を願い祈り致します。大祭の模様は、後日ブログでご報告いたします。
御神前へのお供え物もお送りいただきまして、誠に感謝申し上げます。

本日は、日々の祈りの中で伝えられました御言葉と国内、海外の地震状況をお伝えいたします。

比嘉良丸
比嘉りか


*5月13日 日々の祈りの中で伝えられた御言葉*

人間が住み続ける場所であっても
地球の一部
自然と言われる場所であっても
地球の一部
人間が住まない場所であっても
地球の一部
全てが関連して生きている事を 忘れるな
水は 全てを巡り 大気も全てを巡る
全てが人の世と関連し
全てが自然 この地球と関連している
切り離すことは出来ない
全てが関連し 連携し 繋がっており
どこもかしこも 地球である


*以上*

*感染症の状況*
※クリックすると少し大きくなります
5月28日


*5月27日の地震*

国内の地震
2020年5月27日 22時58分ごろ 神奈川県西部 M4 " 震源深さ150km" 最大震度2
2020年5月27日 21時56分ごろ 天草灘 M3.4 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 18時19分ごろ 宮古島近海 M5.2 "震源深さ 50km" 最大震度3
2020年5月27日 12時42分ごろ 茨城県北部 M3 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 11時23分ごろ 岩手県沖 M3.2 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年5月27日 8時49分ごろ 岐阜県美濃中西部 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年5月27日 6時32分ごろ 和歌山県北部 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 5時56分ごろ 長野県中部 M2.7 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震(マグニチュード5以上)
2020年05月27日 19時11分 バヌアツ付近 M5.0 震源深さ10.0km
2020年05月27日 18時19分 日本 M5.2 震源深さ38.3km
2020年05月27日 17時05分 バヌアツ付近 M5.1 震源深さ30.4km
2020年05月27日 16時09分 バヌアツ付近 M6.1 震源深さ10.0km
2020年05月27日 11時33分 東太平洋海嶺南方 M5.2 震源深さ10.0km
2020年05月27日 10時09分 ギリシャ M5.0 震源深さ14.0km
2020年05月27日 07時52分 バヌアツ付近 M5.4 震源深さ13.9km


本日の祈りのお知らせと日々の御言葉

2020.05.27.11:35

新暦5月27日(旧暦 閏4月5日 かのえ 午 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮 比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、水曜日の為本来であれば、12時30分より中継放送にて祈り合わせを行う日でございますが、明日28日の当宮の大祭「陰陽祭」の準備につきまして、放送にての祈り合わせはお休みさせていただきます。
何卒ご了承くださいますようお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

5月24日の日々の祈りの趣旨と伝えられた御言葉

・趣旨
一日の人数は少なくなったものの 現在もなお新型コロナによる感染の方 また 亡くなられてしまう方がおられます
人々が これから先も気を緩めることなく 予防に努め 日々の暮らし生活を 大切に歩みゆくことが出来ますように
これから 多くの方々が 職を失うことも 報道やニースの中では伝えられてきています
しかし 決してそのようなこと 起きることなく 対策 対応が急速に取られ
衣食住困ることなく 穏やかに 緩やかに 当たり前の日々暮らし生活を 営むことが出来ますように
人々を守り 導き下さいます神々様に 
どうか 人々が 日々の暮らし生活を当たり前に生きゆくことが出来るように
衣食住 決して困ることなく 医療・福祉・教育が十分に受けることが出来るように
大切なる 日々の一日一日を しっかりと守られ 守ることが出来るように
早急なる対応と 日々の暮らしの展開を 善き流れへと導き下さりますよう 
心より 願い祈り申し上げます

・伝えられた御言葉
多くの者が 自然からの知らせを 気付いたか
いや そうではない
自然が 訴えようとしていること
伝えようとしていること
教えようとしていることは
多くの者に 伝わらずにいる
けれどもこれから先 自然界に於いて
否が応でも 知らされることが 多々起きてくる筈である
河川も 海も 大気も 緑も 木々も 山々も 森も
全ての事柄に於いて 自然へと 目を向けなければならない状況下へと 落ちゆくこととなるであろう
自然は 手を変えた
人々が 暮らし生活に於いて 知ることが出来るように 思考を変えゆく
善き流れへと進みゆかなければならないのは 人々の その意識でもあり
また 行動でもある
物事の根本 原点を知ることにより 解決の糸口を 糸口へと 進むことが叶う
今 目の前にある事象は その元 根本がある
それをどのように解決してゆくか
それが 大切なことになる
この世の中に於いて 今 切羽詰り過ぎており
人々は 善き流れへの道すらも 考えることが出来ない状況の者が 多くありゆくが
しかしそれでも 考えてゆかなければならない
放棄することなく 放置することなく 諦めることなく 考えてゆかなければならない
人は 考えた末に 道を導き出すことが出来る
自らの思い 自らの思考 自らの力 行動を信じ
平和へと歩む道 切り拓きゆくその力 生きる力を信じ 進みゆけ
負けることなく いや 目の前を 惑わされることなく
己が道 進む道を 見失うことなく進みゆき
人は必ず出会う 自然との調和の道を
必ずやその糸口をつかめ
協力体制の道を
決してそれは嘘ではなく 道は未来へと繋ぎ続けられてゆく筈である

*5月24日の祈り合わせの動画
日々の祈り

*国内の地震
2020年5月27日 6時32分ごろ 和歌山県北部 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 5時56分ごろ 長野県中部 M2.7 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年5月26日 19時11分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.7 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月26日 15時27分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.6 "震源深さ 10km" 最大震度1

・情報5月24日に寄せられた情報
5月24日に三浦半島で見られた雲です ウェザーニュース社
https://twitter.com/monakajisin/status/1264500073838161920

断層雲と呼ばれる地震雲だそうです。
自然は、このような形で前もって知らせてくれます。時折空を見上げる事で、こういった前知らせを受け取る事も可能です。

*海外の地震(マグニチュード5以上)
2020年05月26日 14時57分 日本 M5.1 震源深さ10.0km
2020年05月26日 14時25分 北マリアナ諸島 M5.2 震源深さ10.0km
2020年05月26日 14時18分 千島列島 M5.2 震源深さ10.0km
2020年05月26日 09時34分 ニュージーランド M5.0 震源深さ54.1km
2020年05月26日 08時22分 グアム M5.4 震源深さ20.8km

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2020.05.25.11:45

新暦5月25日(旧暦 閏4月3日 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、5月20日におこないました祈り合わせの際の趣旨と伝えられた御言葉を掲載いたします。
緊急事態宣言が解除されましたが、気をゆるめる事無く、引き続き、予防を心掛けてゆくことは大切な事になります。また、日々伝えられます神々様からの御言葉は、漠然としている内容と思われるかもしれませんが、一人ひとりの環境が違うように、行える事も異なってきます。
人間社会の事柄だけではなく、人間社会を支えている自然環境、地球環境に目を向け、自らがおこなえる事を続ける。その意識が向く事やそこから先の行動を示唆されていると受け取っております。
神々様からの御言葉が、皆様の支えになりますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月20日の祈りの趣旨*
引き続きまして、感染症の拡大、これがしっかりと落ち着いてゆくように。
新規の新たなる感染の方が決して増えることなく、緊急事態宣言が解除される場所が多くなってきてもおりますが、気が緩むことなく、緩めることなく、自らも、また大切な方々も守るべく、予防にしっかりと意識を持ち続け、本当の収束、全く新たなる患者の方が出ることがなきよう、その時期まで気を緩めることなく、皆で予防に励むことが出来るように。
また、戦、争いへの道が、決して創られてゆくことがないように。
日々暮らし生活、穏やかに、健やかに過ごしゆくことが出来るように。
今回のこの感染症を機に、人々が人としての意識、恐れるだけではなく、この地球に生きてゆくとゆうこと、自然と共に歩むとゆうこと。自らの生活、自らの環境が自然の中にあるとゆうこと。
人はこれまでも自らの生活の発展を願い、社会を世界を変え続けてきました。物言わぬ自然、それに人間は胡坐をかいてきたのかもしれません。自分達のいいように世界を変えてきました。しかし、自然の営みがなければ、自然環境、自然界がなければこの地球は成り立つことが出来ず、人々も生きてゆくことが出来ません。
改めてそのことに深く理解をし、気付き、人がこれから先の未来に於いて、共存、共に歩みゆくことが出来るように。
自分達のことだけではなく、他の生命、他の命、他者への配慮を忘れることなく、他者の立場、他の世界の立場を理解することも出来るように。
思慮深さや冷静さを失うことなく、落ち着いて、物事を判断し、見極め、善い世界、平和の世を創りゆくことが出来るように。
一人ひとりが、全ての人々が衣食住、決して困ることなく、医療、福祉、教育をしっかりと受けることが出来、皆でこの星の住人として共に手を取り、助け合い、未来を創りゆくことが出来るように、願い祈り致します

*伝えられた御言葉*
幾つもの時が流れ 時代が進み続けてきた
幾つもの時代は壊れ 巡り続けてきた
幾つかの年月(としつき)があり 今またこの時もある
人々は何故に 同じことの繰り返しを 続けてしまうのか
全ての物事がそうとは言わない
けれども 争うことの無い道へと 進む必要性は 今まさに 大きくなり続けている
争うことの無い道を 選び続けてゆく先に 平和の道がある
道の選択は 一度だけではない
選び続けてゆかなければならない
その積み重ねが 平和を築き上げてゆくのである
意識の継続は難しい
しかし やり遂げなければならない
その継続があるからこそ
継続の先に 未来の形が為しえてくるのである
より善い未来のためにも 自らが出来ることを 
多種多様に及ぶ 自らの出来ることが集まる時にこそ 実を結び 実が成り
より善い未来への 一歩が 形作られてくる
たとえそれが 些細なことで あったとしても
些細なことかもしれないなどと 思うことはない
今それが 自らが出来る 最善であるなら それに越したことはなく
それよりも 上も 下もない
自分が出来る 精一杯を行うことが
最善を行うことが 結果への道の 一歩となるのである
人と較べるのではなく 己が出来ることを 務めあげ続けてゆくこと
その先に 未来への入り口があり
託された物事が 為されてゆくのである
多くの者がおり 一人ひとりが異なり
似通った者は協力し 大きく為しえてゆくことも出来よう
しかし それら全ても まずは小さな一歩からになりゆくのである
留まることなく 進み続けることこそが 
為しえてゆく未来を 生かし続けゆくこととなりゆく

*以上*

5月20日の祈りの動画
日々の祈り

*5月25日のコロナ感染者数情報*
※画像をクリックすると少し大きくなります
5月25日掲載 コロナ感染症患者数

ニュースなどでも取り上げられておりますが、地震が頻繁になってきております。防災への意識も高めていただけますと幸いです。

*国内の地震*
2020年5月24日 23時47分ごろ 熊本県熊本地方 M2.4 震源深さごく浅い 最大震度1
2020年5月24日 21時10分ごろ 三宅島近海 M4.2 "震源深さ 20km" 最大震度3
2020年5月24日 12時13分ごろ 網走地方 M2.8 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月24日 12時10分ごろ 網走地方 M3.1 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年5月24日 6時27分ごろ 網走地方 M2.5 震源深さ10km 最大震度1

東京湾など各地で地震多発 震度3以上は11回
※画像をクリックすると少し大きくなります。更に移り変わった画面を再度クリックするとまた大きくなります。
5月25日掲載 国内地震 東京湾

長野・岐阜の県境付近の地震がまた活発化
※画像をクリックすると少し大きくなります。更に移り変わった画面を再度クリックするとまた大きくなります。
5月25日掲載 国内地震 長野岐阜

沖縄・奄美近海で震度3以上が相次ぐ
※画像をクリックすると少し大きくなります。更に移り変わった画面を再度クリックするとまた大きくなります。
5月25日掲載 国内地震 奄美沖縄

*海外の地震(マグニチュード5以上)*
2020年05月25日 04時53分 ニュージーランド M5.6 震源深さ51.9km
2020年05月24日 18時36分 日本 M5.2 震源深さ123.0km
2020年05月24日 18時11分 イラン M5.1 震源深さ10.0km
2020年05月24日 12時52分 メキシコ M5.3 震源深さ35.0km
2020年05月24日 11時52分 大西洋中央海嶺 M5.9 震源深さ10.0km
2020年05月24日 08時02分 インド洋中央海嶺 M5.6 震源深さ10.0km
2020年05月24日 07時50分 ギリシャ M5.2 震源深さ10.0km

メキシコ沖でM6.1の横ずれ型の地震
※画像をクリックすると少し大きくなります。更に移り変わった画面を再度クリックするとまた大きくなります。
5月25日掲載 世界地震

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2020.05.21.10:00

新暦5月21日(旧暦4月29日 きのえ 子 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

日々の祈りの際に伝えられました御言葉と地震や感染症の情報を掲載いたします。

*5月12日の祈りの中で、伝えられた御言葉*
何が問題か
自らの内側を素直に見つめてみる事
多くの者は 他人からの指摘は
自ら以上に素直には受け入れられないものなのだから
自分自身で 深く見つめた先に
改善の方法や改善の道は見えてくる
小さな問題から大きな問題までも
常に 振り返ってみる事は
次なる段階へ上がる為の道を指し示している
当たり前と思っていた事柄に対して
大変貴重な事である事も
逆に 見直しが必要な事柄もある
考えることを あきらめない事
忘れない事
考えると 負なる状況へと突き進むという者もいるが
改善の道を考えるのであるから
負なる流れへ進むは 不安に絡み取られていること
不安を解消することも考える事
考え そして 行動すること
様々な手法は 考えの先に見出されてくる


*国内の地震*
2020年5月20日 19時10分ごろ 長野県中部 M3 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月20日 15時00分ごろ 東京湾 M2.9 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年5月20日 14時54分ごろ 東京湾 M2.9 震源深さ30km 最大震度1

・参考資料(5/20(水) 16:56配信)

各地で相次ぐ震度4クラスの地震!次の要警戒地域は… 識者「数年以内に巨大地震が来てもおかしくない」
 このところ、各地で最大震度4クラスの地震が相次いでいる。元来、地震大国ではある日本ではしょっちゅう地震が起きているのも確かだが、それでも大地震の予兆ではないのか気になるところだ。専門家は、今年に入り、国内の3カ所で注意すべき動きが起きていると分析する。  18日に宮城県沖でマグニチュード(M)5・2の地震を観測、17日にも紀伊水道を震源としてM4・5の地震が発生した、いずれも最大震度は4だった。  4日の千葉県北東部と6日の同県北西部を震源とする地震では、それぞれ緊急地震速報が立て続けに鳴り響いたことも記憶に新しい。  最近の地震の傾向について、立命館大学環太平洋文明研究センター特任教授の高橋学氏は、「茨城県から千葉県にかけての地震はもともと多いが、深さ50キロ程度で、日本列島を南から押すフィリピン海プレートと、北米プレートの境界の地震が目立っている。紀伊水道の地震もフィリピン海プレートが関与した同じ原因で連動して起きている」と指摘する。  列島の南側にあるフィリピン海プレートは、M8~9級の南海トラフ地震を引き起こす可能性が指摘されている。ここ数年、同プレートに関連する地震は続いているが、今年に入り、特徴的な動きもみられるという。  長野県中部で4月22日~27日の短期間に震源の深さが10キロ以下で震度3以上の地震が6回も起きた。4~5月に京都府北部で、4月下旬に愛知県の三河湾で観測された地震も珍しいという。  「京都府北部でも地震が起きている。ここは1927年に3000人近くが犠牲となった北丹後地震が起きたところだが、100年近く大きな地震はない。東南海地震と南海地震との間の45年に地震が起きた三河湾も最近揺れている」と高橋氏。過去の大地震は、集中した時期に発生する例が多い。1920年代には、23年に関東大震災、25年に北但馬地震、27年に北丹後震が発生した。  40年代には43年の鳥取地震や、44年の東南海地震、45年の三河地震、46年の南海地震と続いた。  直近では2016年の熊本地震以降、同年の鳥取県中部地震、18年の大阪府北部地震が起きている。  現状は「大地震が集中する時期に差し掛かっている」とみる高橋氏。「政府は伊豆半島よりも西側で起きる地震を『南海トラフ地震』と呼ぶが、伊豆半島の西側と東側が両方とも動くM8以上の巨大地震が、数年以内に来てもおかしくない」と語る。
参考記事
https://news.yahoo.co.jp/articles/1abff312acfd014babf3b4b61d04a2d2d612da35

*海外の地震(マグニチュード5以上)*
2020年05月20日 22時46分 トンガ M5.1 震源深さ72.8km
2020年05月20日 21時45分 フィリピン M5.0 震源深さ92.8km
2020年05月20日 19時42分 アルゼンチン M5.0 震源深さ32.0km
2020年05月20日 12時30分 ニカラグア M5.1 震源深さ35.0km

*コロナの感染情報*

※画像をクリックすると少し大きくなります
5月20日のコロナ状況
*政府、近畿3府県は21日解除へ緊急事態、東京と北海道は見送り
2020/5/20 21:41 (JST)
政府は、新型コロナ特措法に基づく緊急事態宣言が続く8都道府県について、大阪、京都、兵庫の近畿3府県で解除する方針を固めた。政府筋が20日、明らかにした。新規感染者数などの基準をクリアしており、21日に政府の諮問委員会に諮った上で安倍首相が総合判断する。東京、神奈川、埼玉、千葉の首都圏4都県と北海道は解除を見送り、来週半ばごろに再度見極める考えだ。
西村康稔経済再生担当相は20日の記者会見で「経済、生活圏を考えれば一体的に判断するのが適切だ」と強調。近畿3府県は解除後、経済・社会活動の段階的再開を目指す。北海道と首都圏には、引き続き外出自粛などを求める。

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2020.05.19.12:00

新暦5月19日(旧暦4月27日 みずのえ 戌 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日も引き続き、大雨の影響が無いように、小難無難となるように願い祈り続けております。
コロナと相まっての判断の難しい状況ではございますが、お住いの場所や地域に避難が必要な場合は、身の安全を第一に御考えいただけますよう、お願い申し上げます。

一日も早い平穏なる日々、当たり前の生活が訪れるように願い、神事に邁進してまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月18日の祈りの趣旨と伝えられた御言葉*

*趣旨*
引き続きましての新型コロナウィルス感染症の収束 落ち着きを願い 
今 病に罹られている方々におかれましては 一日も早く回復され 安定した安心した日々の暮らし生活を過ごしゆくことが出来るように
多くの人々に於いても 安心して過ごしゆく日々の暮らし生活が 一日も早く訪れるように
第二波が来ることなく 人々の予防の意識 防止の意識がしっかりと継続 持続され 
自らだけではなく 大切な人々の命も守りゆくことが出来るように
今ここ沖縄もかなりの大雨となっておりますが 伝えられております水害 大雨による土砂災害など 沖縄のみならず 各地域に於いて起きることがないように
事前に知ることの出来る また通知が来る避難や対策によって 自ら 並びに大切な人々の命を守りゆくことが出来るように
今一度改め 一人ひとりが防災の意識を高め 自然と共に この窮地を乗り越えてゆくことが出来るように 願い祈り致します
政治の安定 経済の安定も 人々の生活に大きな影響を与えてくるものでございます
一人ひとりが 自らの目指しゆく未来 安心して過ごしゆくことの出来る日々の暮らし生活 当たり前の日常を 時を 刻んでゆくことが出来るように 神々様へ願い祈り致します

*伝えられた御言葉*
新たに 何かを探し求め 進みゆく者もいるが
自らの今の環境に於いて 行えることや 続けられること 始められること
それらは 世の中へと 進化 発展の 貢献を繋ぎゆくことが出来る
もちろん 単に思いつきではない
世の中を考え 未来を考え 自然を考えて 行動する
その行動こそが 結果として 新たなる未来の世を創りゆくことに繋がるのである
出来ることは様々にあり
行える時も そこに割ける時間も 人それぞれであるが
向き合おうとする心と 行い続けようとする意思が
自然へと 大きく影響を与えるのである
当たり前のことが どれほど貴重であり どれほど大切であるか
そこに 改めて目を向け 
その貴重さと 感謝の心 意識を向けた時
向けられた物事は 動き始めてゆく
それは自然も同じであり
自然こそ今 人々からの その意識 
それを 待ち望んでいるのである
目の前にある物事が いったい何から出来ているのか
自分達の 食とゆうものや 衣食住に於いて 自然がどれだけ 関わっているか
人は どのような都会の中にいたとしても 自然と共に歩んでゆかなければならない
そこにある 細く か弱いような木々であったとしても
その空間を守り 浄化し続け そこに 生き続けているのであるから
人は 気付くべきである
自然の中にいるとゆうこと
だからこそ 汚(けが)してはならず
汚(よご)さぬように 意思を持って 前を向き 
己が出来ることを務めあげるのである

*以上*

*国内の地震*

2020年5月19日 5時10分ごろ 長野県中部  M3.4  震源深さごく浅い  最大震度2
2020年5月19日 5時00分ごろ 岐阜県飛騨地方  M4  震源深さごく浅い  最大震度2
2020年5月19日 4時26分ごろ 岐阜県飛騨地方  M2.4  震源深さごく浅い  最大震度1
2020年5月19日 3時50分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.7  震源深さごく浅い  最大震度1
2020年5月19日 3時04分ごろ 岐阜県飛騨地方  M2.6  震源深さごく浅い  最大震度1
2020年5月19日 2時57分ごろ 岐阜県飛騨地方  M3.3  震源深さごく浅い  最大震度2
2020年5月19日 2時36分ごろ 岐阜県飛騨地方  M2.8  震源深さ ごく浅い  最大震度1
2020年5月19日 2時32分ごろ 岐阜県飛騨地方  M2.5  震源深さごく浅い  最大震度1
2020年5月19日 2時30分ごろ 岐阜県飛騨地方  M2.9  震源深さ 10km 最大震度2
2020年5月19日 2時03分ごろ 岐阜県飛騨地方  M3  震源深さ ごく浅い 最大震度1
2020年5月19日 2時01分ごろ 岐阜県飛騨地方  M4.8  震源深さごく浅い  最大震度3
2020年5月19日 1時27分ごろ 宮崎県南部平野部  M2.8  震源深さ40km  最大震度1
2020年5月18日 21時27分ごろ 石垣島近海  M3  震源深さ20km  最大震度1
2020年5月18日 12時00分ごろ 宮城県沖  M5.2  震源深さ50km  最大震度4

*海外の地震(マグニチュード5以上)
2020年05月18日 22時48分 中国  M5.2  震源深さ10.0km
2020年05月18日 20時48分 ギリシャ  M5.1  震源深さ10.0km
2020年05月18日 16時02分 カリフォルニア州  M5.5  震源深さ10.0km
2020年05月18日 13時18分 ギリシャ  M5.3  震源深さ10.0km
2020年05月18日 12時00分 日本(石巻の東南東 50km)  M5.1  震源深さ43.5km
2020年05月18日 04時07分 フィジー諸島の南  M5.4  震源深さ485.6km

*コロナ感染者数
※画像をクリックすると少し大きくなります。
5月19日 コロナ感染状況

5月15日の祈りの中でお伝えした事と祈りの際に伝えられた御言葉

2020.05.18.08:30

新暦5月18日(旧暦4月26日 大安 かのと 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、5月15日に放送しました祈り合わせの中で、お話した内容を書き起こしいただきましたので、追加の内容を加え、お伝えいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月15日の祈り合わせの中より、比嘉良丸がお伝えした事*

(良丸氏)
今回発生しております台風1号に対して、台風の発生時から台風に対しての儀式をおこない、5月14日は祈り合わせの放送を行わず、妻と二人で宮にて儀式をおこないまして、本日の午前中も同様に台風に関連する祈り、この台風がこのまま沖縄及び本土に上がり、大災害、被害をもたらすことを回避するための儀式をおこなっておりました。
当初より台風の強さは中心気圧が、985ヘクトパスカル、最大瞬間風速が50m、最大風速が35mと13日よりも徐々に勢力が増しております。予想では、沖縄に到着するのは18日以降、19日、20日辺りになりそうだと気象庁の見解です。元々は17、18日頃に、沖縄圏内に入るところでしたが、1日2日遅れて沖縄の方に接近してくる形になっております。
沖縄に接近した後、18日以降、熱帯低気圧に変わるとの予測で、本州までは台風が行かない予測に変わっており、儀式を行った甲斐があったと私達は安堵しておりますが、18日以降、熱帯低気圧になったとしても、九州・中国・四国地方、近畿から関東辺りまで雨を降らせる恐れもあります。油断することなく、完全に消え去るまで台風の儀式は行ってまいります。

大変気になっている事は、現在、中国大陸から流れてくる雨雲が、九州・中国地方にかかり、これから九州・中国・四国・近畿・関東まで数日間、雨をもたらす予想がありますが、すでにその状況に入っており、場所によっては、かなり大きな大雨をもたらす可能性もあります。これから台風がどんどん東シナ海を北上し、沖縄本島に近付くにつれ、関東、日本列島が晴れて下さればありがたいのですが、このまま大陸から雨雲が進み、日本列島に寄せて大雨にならないよう注意しております。今のところは大きな大雨になる洪水警報などは出る予定はないようですが、油断しているとどのように状況が変わるか分かりません。
取り敢えず当初心配しておりました日本列島を直撃か、太平洋、日本海側の方へ進み日本列島を襲うとことは避けられそうで安堵はしております。しかし低気圧に変わった後にも大きな被害、大雨をもたらしたことは何度もあります。ここで直接台風の影響だけではなく、大型の低気圧がもたらした雨雲による水害が、一昨年、昨年と大災害になり、多くの地域で崖崩れ、山崩れ、土砂崩れ、川の氾濫などが起きました。そのような大きな災害がおきるような事になれば、救助活動、避難活動等様々な事で多くの人達を動員する、そして被害に見舞われた方達の避難生活の中で、精神的にも、肉体的にも、体力や気力が落ちる中、密集した空間で蔓延している新型コロナ感染症の拡大など起きないように願い、祈りを行い続けてまいります。何事もなく無事になるように。大きな災い起きることなく、災害になることなく、今回の台風を乗り切りたいと、毎日の朝から祈りをしております。今後も気を緩めることなく、油断することなく、完全にその台風が消えるまで、大災害、水害は、確実に防ぐという強い意志を持って儀式は続けてまいります。

さて、現在、こころのかけはしのブログには、コロナの感染者数をお伝えしております。その情報は、日々の儀式の中でも使用しており、感染拡大の阻止と回復の願い、亡くなられた方へは供養の祈りをおこなっております。このような情報を掲載することに対して、読者からお叱りを受けました。亡くなっているのはコロナだけではない。インフルエンザや他の病、自殺でも多く亡くなっているではないか。それなのにインフルエンザでの死亡者は掲載しないで、コロナ感染者だけ掲載するのは、命を差別しているとお叱りも受けましたが、私は敢えて、この情報を掲載しております。
私達の儀式の中で、都道府県別の人口の多い順に記載しておりますが、例えば東京都。東京都の総人口が13,942,856人。これは2019年の4月の段階の人口です。その人口の中、2020年5月14日までに東京都でコロナに感染し、陽性となった方は4,997人おります。5月14日は10人増えました。亡くなられた方は、5月14日に7人増え、累計203人の方が亡くなられております。5月15日、午前3時の段階では、東京都の感染者は前日よりも30人の感染者が残念ながら新たに増えてしまい5,027人となりました。亡くなった方も今日の夜中の3時までに9人増え、212人となってしまいました。儀式を行い続けておりますが、中々難しい状況にあります。
静岡では、総人口3,639,226人。5月14日までに73人の方が感染し、累計で1人の方が亡くなっております。14日は亡くなった方0、新たな感染者も0、そして15日も、感染者0、亡くなった方0となっています。確実に、新たな感染者が出ず、亡くなった方も出ずに、そのまま数日間、感染者、亡くなる方が出ずにいる県もあります。

5月14日の段階では、日本全国に感染者が16,074人。5月15日には99人増えて、16,173人が感染しています。それとは別に、要入院か療養中の方々は、5月14日の段階で5,510人います。5月13日は、6424人が要入院か療養中でしたが、914人の方がその状態から脱することが出来ました。この中には、完治した人ばかりではなく、亡くなられた方も含まれていると思います。そして5月15日は、14日よりも835人減って、4,675人の方が入院、治療、療養治療をしている。まだ、病と闘っている方がいる事になります。
5月14日に亡くなられた方が18人、15日に亡くなられた方は17人とおられます。感染者の方も、今日15日の段階で日本全国に16,173人の方がおりますが、儀式を行うことで、新たな感染者が増えることなく、新たな感染者が0の日が続くように願い祈りをおこなってゆきます。要入院。療養患者の方も4,675人おりますが、その数がどんどん減っていくように、悪化することなく完治していく状況になるよう、儀式をおこなってゆきます。亡くなられた方は、累計ですが713人になります。その数も日本全国で毎日0になるよう、想いを込めて、祈りの儀式を行ってまいります。
この感染者数の情報を掲載するというものは、目で見てわかる形にて現在の感染者の方々が完治するように、コロナウィルスに感染している人が0になるよう、死亡することなく、全ての感染者が完治するように願うために、新型コロナウィルスの終息がわかるようにする為に掲載しております。
日本全国で一番人口の多い東京都から一番少ない47位の鳥取県まで、都道府県を読み上げながら、新たな感染者が0になるように、死亡者が出なくなるように、そして全ての人が完治するように願いを込めて祈りを行います。これも細かく都道府県の全市町村単位まで読み上げることで、隅々まで神々様の力が広がり、救っていただけるようにと、二重三重で儀式を行いながら、完全に0になるように願う儀式になります。そういう想いを込めて儀式を行っております。
もう一方の日本全国の全市町村、人口の多い1位の東京都から47位の鳥取県まで、1,741の区市町村があります。その市町村と人口を一つひとつ読み上げながら、ここで病に見舞われている人がいるならば完治するように。その人が重病化し、命を落とさずに完全に完治するようにと想いを込めるため、1741の全国都道府県区市町村を読み上げ儀式を行います。読み上げながら、出来る限り早く、新たな感染者も新たに亡くなられる方も、病の方もいなくなるように、全ての数字が0になるように。その0になった数字が1週間とかではなく、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と、完全に広がりが抑えられるように。再び感染者が出て、拡大するようなことがないように。安堵して気が緩み、他国のように再び拡大が始まるようなことがないように。確実に3ヶ月間は0が続くように、儀式をおこない続けてゆきます。
そして、この全国の都道府県区市町村だけではなく、全国の空港や港、新幹線、搭乗者数の多い駅、人々が集まるような場所、湖、湾、渡り鳥の飛来地、汽水湖、高速道路等でしたら、大きなパーキング、サービスエリアなども含めて、読み上げてゆきます。
感染が持ち込まれ、拡がるような場所を一つひとつ読み上げてゆきながら、今度は、日本国内、国外から感染者が、感染したものが持ち込まれないようにと願い祈りを込めてゆきます。更に、感染した方が国内を移動することがあっても拡大しないようにと願います。全て日本全国の空港98空港、港932港、新幹線の停車駅や主要ターミナル駅計258駅、もっと突き詰めてゆけば、全ての駅を読み上げてゆきたいですが、そこまで出来る状況にありませんので、搭乗者数の多い駅に絞らせていただいております。場所においても、今は自粛により大きなイベント会場での催しやプロ野球もサッカーも延期して、学校も休校にしている県もあります。緊急危機宣言が解除され、学校も始まる所もあるようですが、今後も新たな感染が増えることが無いように願い、祈りをおこないます。
感染症は、今のコロナだけではなく、鳥インフルエンザや様々な感染症があります。それら全ての感染症も考慮しながら、湖289ヶ所、川、一級河川117河川、二級河川40水系、湾290ヶ所といった場所も読み上げて祈りをおこなってゆきます。港も国内だけではなく海外との交流の場所です。主な港だけでも全国に932の港ありますが、そういった場所も出来る限り細かく調べ上げて読み上げてゆきます。そこには、コロナウィルスだけではなく、様々な感染病や病気、犯罪や麻薬やピストル等の密輸入などの犯罪行為といったものも含め、外国から負の要因が日本へともたらされないように、様々な病、感染が拡がらないように、一つ一つ願ってゆきます。感染が拡大するに至るルートを出来る限り幅広い範囲で考え、現在、祈りの儀式を行っている状況でございます。

それとは別に、火山やプレート、活断層、海底地形を確認しながら自然災害に備えての儀式や、経済、政治についても幾つかの分野に分けて儀式を行っており、紛争、戦争に至らないように。平和の祈願も含め、多分野にわたる儀式を行ってまいります。
読み上げながら儀式を行っておりまして、読み上げの数があまりにも多く、1日で全ては出来ません。毎日、朝から晩まで祈りをしても到底間に合いませんことから、一日一日、その祈りの対象を変えながら、確実に儀式を行う形式にしております。
これまでの毎日の祈りの中に、今は台風1号による水害が起きないように、事前に回避する儀式と、感染症が出来るだけ拡がらないように、0になるようにと日本全国に対する祈り。そして、出来るだけ早く世の中が安定して、経済が安定するようにという祈りをおこなっております。それだけでも5, 6時間かかります。早朝、自宅にある神棚から儀式を行いまして、一旦、10時頃にお宮に来ます。お宮でまた儀式を行います。12時半から祈り合わせのある日は、途中、放送をおこないまして、終了後、再び次の儀式という流れで行っております。

今、プレート型や内陸の活断層や構造線のずれによる地震、津波や火山の噴火、そして発達した低気圧、爆弾低気圧や台風による大水害を全て回避しながら、今の感染症もこれ以上拡大することなく、国、世の中が一日も早く安定し、政治が落ち着き、経済が落ち着くように、人々の混乱が落ち着くように、一日でも早くそこへもっていかなければ、国が本当にとんでもないことになります。
今、この状況で大災害が重なり一気に感染が拡がるようなことがあれば、本当に世の中が大混乱し、経済の崩壊、政治の崩壊を招きかねない状況に陥る、大変危険な状態です。このままではまた戦争に行く流れも作り兼ねないのですが、実際には、戦争へ行く流れを作ってしまいます。最近のニュースでは、韓国の大統領が再選し、かなり支持率が高いことを背景に日本への勝利宣言や、日本に圧力をかけようとしたり、日本の商品の非買運動をしようとしたり、様々な事を仕掛けようとしております。
このような状況が続けば、本当に日本、韓国の仲は、最悪な状態になります。アメリカや中国も、政治的、経済的な面から軍事衝突まで発展する状況が見え隠れしてきています。

トランプ大統領がそこまで踏み切るとは思いませんが、今回のコロナ感染症で状況がかなり悪化し踏み切らないという保証もありません。中国がアメリカからの対応に嫌気がさし、先に手をかけるかもしれません。このような状況が起きれば、天下の分け目の関が原の戦いのように、アメリカと中国の戦いが始まります。そこには、日本、韓国、台湾が含まれてきます。日本、韓国の辺りでの海上戦は日本近郊、日本海、太平洋側の双方が戦禍になる事が予想され、日本国内も巻き込まれる可能性もあります。大陸側では韓国と北朝鮮が巻き込まれる可能性もあります。韓国が中国側に付くようなことがあれば、中国・韓国とアメリカ・日本との戦争になりかねない状況もあり得ます。そんなことがあるかと、簡単に切り捨てられる状況ではないです。本当にちょっとしたきっかけで、戦争に流れる可能性があります。
その為、こういった事柄も含め、様々な分野へ視野を広げ、儀式を行っていかないとならない状況が今あり、かなり集中して儀式を執りおこなっております。

沖縄の宮からの御神事をおこなっておりますが、直接本州に上がっての御神事の時期は、世の中の状況、人々の感情を考慮し、5月末か6月初めに上がり御神事を回りたいと考えています。現在の計画としては、様々な面で重要である関東をまず行います。その後、状況によっては一旦沖縄に戻り、改めて関西から上がる形をとることになると考えています。

*以上比嘉良丸氏の話、以下、日々の祈りに入ります*


*祈りの資料*

※クリックすると少し大きくなります
・感染症に対する祈りの資料件数
資料1
・自然災害に関する祈りの資料件数
資料2
・政治経済の祈りに関する資料件数
資料3



5月15日の日々の祈りの際の趣旨と伝えられた御言葉

*祈りの趣旨
39の県では緊急事態宣言が解除され、少し安堵の空気が流れています。沖縄に於いてもその空気は同様で、少し車の交通量も増えています。
しかし解除させたと言っても、それはこれまでの多くの方々の予防の意識があったからこそ、訪れた状況であります。
これからも高い意識を持ち、新たな感染が増えることがないように、新たな死者が出ることないように、気を引き締めて過ごしますように、その導きをお願い致します。
また台風1号が、日本へと向かってきています。まだフィリピン付近ではありますが、一人ひとりが今から意識を向け、防災の意識を高め、時には避難を必要となることも考慮しながら過ごしてゆけますように。
自宅に非常時の備えがある人々は、これを機に今一度見直しや心がけを高く持ち、防災の意識を高めますように。
もし日本へと上陸することがあるのであれば、情報を的確に把握し、事前に避難する行動を行い、自らや大切な人々の命を守る行動をとってゆけるように、一人ひとりに分かる形にて、正しい行動を促していただけますようにお願い致します。
現在のところ、熱帯低気圧へと変化することが予想されておりますが、自然の行動は予測不可能なことも起きます。
自然とこの地球で生きていることを改めて意識し、防災の意識高く過ごしてゆけますようにと、願い祈りを致します。

*伝えられた御言葉
命達とは 共に 善き流れを 創り続けてゆかなければならない
未来を共に創りゆく 共存の道を極めゆく 同志であり 同胞であり 理解者であり 協力者であり 支え合う仲間でもある
命は様々おり 動物 植物 多くの生きとし生けるものが この世に存在している
互いに協力し 支え合い 健やかなる日々が 互い 共に 過ごしゆくことが出来るように努めゆくことは 人々の 大いなる役目役割でもある
自らの行動 自らが 何ができるか分からぬ者は 
まず この自然 地球の環境 
自らの住んでいる場所を知ることも 一つのきっかけとなりゆく
山の役割 川の役割 海の役割 風の役割
また 自らの目の前にある様々な物事に対し 特に品々に対し 人々が多く関わり
そして そこには 生きとし生ける存在の その元があること
元の命
それらが 大きく関わっていることを 知ることである
知ることは次に 行動を促しゆく
知るだけではなく 本当に深く知った時 感じ入った時
人は 今の己の状況と その世の中の状況を 照らし合わせ
不足を埋めようと 行動するものである
更なる善き状態へと進むことが出来るように
今この世界が どのような状況に陥っているのか
また 食べるもの 自然の環境 自然と言われる様々な 形態 地形 状態が どのような状況になっているのか
それらを知ることにより 人は 一歩 未来へと 進むことも出来
そして一歩 地球を守る意識を 目覚めさせることに繋がる

*以上*

*5月15日の中継*
※クリックすると動画のサイトに移動します
日々の祈り

*国内の地震*
・国内の地震
2020年5月17日 20時38分ごろ  紀伊水道  M4.5  震源深さ 40km" 最大震度4
2020年5月17日 12時29分ごろ  内浦湾 M3.9  震源深さ 10km" 最大震度2
2020年5月17日 4時00分ごろ  種子島近海  M3  震源深さごく浅い  最大震度2
 ●紀伊水道でM4.5の地震 徳島県で震度4 津波の心配なし
 5月17日(日)20時38分頃、徳島県で最大震度4を観測する地震がありました。
 震源地は紀伊水道で、震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。この地震による津波の心配はありません。
 紀伊水道を震源とする震度4以上の地震は2019年3月13日以来、約1年ぶりのことです。防災科学技術研究所のHi-netによる速報解析では横ずれ型の地震で、震源の深さからもプレート境界ではなく、それよりも深いプレート内部で発生したと見られます。
■震度4
【徳島県】
 阿南市
■震度3
【和歌山県】
 御坊市 湯浅町 由良町 日高川町
【徳島県】
 徳島市 美馬市 石井町 神山町 牟岐町 美波町

・海外の地震(マグニチュード5以上)
2020年05月18日 04時07分  フィジー諸島の南  M5.4  震源深さ485.6km
2020年05月17日 22時49分  トンガ  M5.0  震源深さ131.9km
2020年05月16日 22時11分  トンガ  M5.3  震源深さ138.2km
2020年05月16日 12時15分  バヌアツ付近  M5.9  震源深さ165.7km
2020年05月16日 00時18分  ニュージーランド  M5.1 震源深さ10.0km
2020年05月16日 00時05分  トンガ  M5.2  震源深さ26.2km

*本日までの新型コロナの状況
※画像をクリックすると少し大きくなります
5月18日コロナ

日々の祈りの御御言葉とお知らせ

2020.05.17.08:15

新暦5月17日(旧暦4月25日 かのえ 申 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日の12時30分からの祈り合わせの放送につきまして、台風が熱帯低気圧に変わりましたが、神々様から、目先ではなく、今後の大雨と熱中症、地震回避の祈りをしっかりとおこなうようにと指示がありました。その為、急遽、それらに対します祈りをおこない、儀式に集中しますことから中継放送をおこなっての祈りは取りやめとさせていただきます。
放送と共に願い祈りくださいます方々におかれましては、誠に申し訳ございません。
明日は、朝から祈りをおこなう中、12時30分頃には、中継にての祈り合わせをおこないます。

何卒、ご理解、ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

5月11日の祈りから

*当日の祈りの趣旨*

新型の感染症で、国内外、世界が慌しい状況になっている中、公にならずに秘かに進められている国防という名での軍備増強や、予算の編成があります。
確かに、他国からの侵略という点に於いて、隣国の状況がままならない状態であるなら、一番侵略しやすい時期でもありますが、国が正しい情報を流さずに、秘かにこのようなことが行われることないように。正しき情報が、感染症の情報に埋もれることなく、しっかりと表に現れるように切に願い致します。
知らぬ間に戦、争いへの道に進んで行くとゆうことを、最近神々様よりお知らせいただき続けております。多くの人が正しい情報を知ることが出来るように。公になるよう。そして、一人ひとりが正しい判断を行うことが出来、平和、調和を続ける日々を繋いでいけますように。一人ひとりに分かる形にて、正しい未来の道をお指し示しいただけますようにお願い致します。
また、人々の生活の安定や安心は、人の心の拠り所、精神の安定の元になります。一日も早く、穏やかなる日々が取り戻せるように。不安に苛まれ、恐怖と不安の闇に落ちることがありませんように。充実した生活、生計基盤、経済の安定は、世の中の安定へと繋がってゆきます。
経営不振から解雇を余儀なくされる社員や、生活自体が苦しくなり、職を失い、住まいを失い、生きる術、生きる糧も失い、死を選ぶ人も多く出てまいります。迷いの中で、死しか選ぶことが出来ない状況に陥る人々が、今後これからも数多く出てきます。どうか死を選ぼうとしている人々には、解決の道、出口への光をお指し示しいただけますように。その命の救いの手をお差し伸べいただけますように、心より願い祈り申し上げます。
弱い存在や幼い命が苦しむことがないように、救いの手を差し伸ばしいただけますようにお願い致します。不安や恐怖に、明日の見えない日々の時間に押し潰され、弱い存在や幼い命に、自らのやり場のない思いのはけ口として、暴力や虐待をする人も出ています。
また、自らの身を守るとゆう意識から、医療従事者や病にかかった人々を蔑み、差別する人々もおります。正しい情報や正しい予防、何よりも一日も早い感染症の収束を迎えることが出来、人々が暴力、虐待、差別に埋もれ続けることがありませんようにお救い下さい。
人々の心が、安心と安定、安らぎの中に、一日も早く戻ることが出来ますように。他者の立場を理解し、人としての他者を思う心、物事に対する思慮深さ、深く考えることを失いませんように。冷静さを失うことなく、正しき判断の下、支え合い、協力、助け合いの精神を忘れることなく、日々暮らし生活、時間の流れを穏やかに過ごしゆくことが出来ますように。
これ以上のいかなる災いも降り注ぐことなく、皆が心身共に健康であり続け、職、衣食住、医療、福祉、教育が不自由することなく、不足することなく、混乱することなく、健全なる状態に保たれ続けますように、願い祈り致します。
それでは、祝詞奏上に入ります。まず最初に、大国みろく殿本宮大祓詞を奏上致します。奏上に際し込めます想いは

悪しき流れ 負なる流れが これ以上 続くことなきように
善き転回 回転の道 平和・平穏・平安 安心の日々暮らし生活へと 進みゆきますように 願い祈り致します

*伝えられた御言葉*
命とは 何であるか
人々は その命を繋ぐために 太古の昔から 多くの人が守り続け 慈しみ続け 繋ぎ続け 今 この世まで来ている
生命 命達 自然界もまた同様であり
生きゆくため 多くの支えがあり 循環があり 守護 守りがあり
今この世に 実を成し 花を咲かせ
また 命達が 溢れている
一人ひとりが その命と向き合った時
自らが指し伸ばすことの出来る手 行動 行いは 何であろうか
生きとし生ける 自然界に対し 己が出来ることは 何があろうか
たとえそれが 小さな行動であったとしても
今のこの自然界の その想いに 報いることは出来るであろう
今この窮地となりゆく 自然界が 
一人でも多くの人間が 自然とゆう場 地球とゆう 生きている場所に目を向け 
今 どのような状況立たされているのかを 理解して欲しいと 願っている
地球を知ること
自然を知ること
環境を知ること 
そして 知った上で
現実を知った上で
自らが出来ることが 何があるのか
何か新しく立ち上げろとゆうことではない
助け合い 支え合い 協力
自らが行えることを 一つでも多く 行い続けゆくことこそが 
支え 守りと 繋がるのである
善き流れへと転じることが出来るよう 一人ひとりに導きはあり
気付きがもたらされている
自然界に於いても 知らせは常にあり
人々は うっすらと分かりながらも 受け止めようとせず 今 この場に立たされている
何故 大いなる動きが起きるのか
何故 大きな雨が降りゆくのか
何故 分からない未知のウィルスが 蔓延しゆくのか
人々が今 向き合う自然とは 窮地に立たされ 知って欲しいと願い続けている
向き合い 何が出来るのか
それが 今 人に 突き付けられている 質問である


*地震情報*
・国内の地震
2020年5月17日 4時00分ごろ  種子島近海  M3  震源深さごく浅い  最大震度2
2020年5月16日8時33分ごろ  神奈川県西部  M2.2  "震源深さ 10km"  最大震度2
2020年5月16日 6時27分ごろ  茨城県沖  M3.9  震源深さ50km  最大震度3

※湯河原町で震度2 震源地は神奈川県西部
16日午前8時33分ごろ、湯河原町で震度2、真鶴町で震度1の地震があった。気象庁によると、震源地は県西部。震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュ-ド(M)は2・2と推定される。 県西部では15日にも、小田原市などで震度1を観測する地震があった。

海外の地震(マグニチュード5以上))
2020年05月16日 22時11分  トンガ  M5.3  震源深さ138.2km
2020年05月16日 12時15分  バヌアツ付近  M5.9  震源深さ165.7km

*気象情報*

・台風1号は熱帯低気圧に/5/17(日) 5:50配信

台風1号(ヴォンフォン)は、17日(日)3時頃にバシー海峡で熱帯低気圧になりました。
沖縄では熱帯低気圧の影響で波が高くなるほか、明日にかけては湿った空気の影響で雨雲が発達し、雨や風が強まる可能性があります。

▼現在地の情報 5月17日(日)3時
 存在地域   バシー海峡
 大きさ階級  //
 強さ階級   //
 移動     北 20 km/h
 中心気圧   1004 hPa

*新型コロナウィルス 国内感染者情報
※画面をクリックすると少し大きくなります。更に出てきた表をクリックするともう少し大きくなります

5月16日 コロナの状態


祈りの際に伝えられました御言葉と5月11日の地震及び感染症情報

2020.05.12.10:00

新暦5月12日(旧暦4月20日 大安 きのと 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、日々の祈りの際に伝えられました御言葉を掲載いたします。
また、添付資料として、ご提供いただきました感染症についての情報を掲載いたします。


比嘉良丸
比嘉りか

(祈りの主旨)
少しずつ新たなる感染の方が落ち着いてきてはいますが、新型コロナウィルスの感染症がまだ蔓延している状況にあります。
自然界の生きとし生ける存在、精霊や、神々様達の怒りの顕れであると教えられております。
人々が産業革命から後、人間社会だけの発展を見つめ、この地球や大地、自然に、どれだけ支えられているかを知らず、感じずに、ここまで来た結果でもありますが、このままでは気付くどころか、人間が正しき判断を見失ってしまい、戦、争いへの道へと進む可能性も出てきております。
何故なら人の生活や安定、安心とゆうものは人の心の拠り所、精神の安定の元でもあります。心の余裕も自らの生活に起因することが大きく、充実した生活、生活基盤、経済の安定は世の中の安定へと繋がってゆきます。
現在のこの新型コロナウィルスの蔓延により、世界経済並びに日本の経済も不安定な状況へと陥っています。緊急事態宣言が今月末までと延びることとなりましたが、このままの状態が続きゆけば、経済は下降の一途を辿っていき、経済の不安定から経営不振や会社の解雇を余儀なくされる人々も更に多く出てくることとなり、しいては生活自体が苦しくなってまいります。職を失い、住まいを失ってしまっては、生きる術も生きる希望もなくなり、死を選ぶ人も多く出てまいります。家族を養うことが出来ず、子供を育てることも出来ず、日々の暮らし生活、自らの人生に於いて、迷いの中で死しか選ぶことが出来ない状況の人達が数多くおります。
今、全ての人々に、自然界の精霊や神々様の怒り、想いが届くことは確かに難しいことですが、しかし少なからず、この世の中の状態を見つめ、意識、思いを改める方々もおられることも事実です。生命、命を救い、共存の道へと進もうと、自らの出来ることを行っている方々もおられます。
全ての生命、命が安心して過ごしてゆくことの出来る世の中になるように、どうか自然界の精霊達、神々様におかれましては、何卒怒りを鎮めていただけますようにお願い致します。
また、人々を守る神々様におかれましては、どうか死を選ぼうとしている人々に解決の道、出口への光をお指し示し下さりますようお願い致します。
悲しみ、苦しみに打ちひしがれる家族、子供が増えることがありませんように、一日も早い経済の回復、生活の安定、そして安心して過ごしてゆくことの出来る環境が整い、その中で過ごしてゆくように、切にお願い致します。
人々が不安や怖れの闇に囚われることなく、正しき歩みを続けられますようにお導き下さいますようお願い致します。
不安や恐怖から、人は弱い存在や幼い存在に対し、自らの行き場のない思い、やり場のない思いをはけ口として吐き出しゆく人もいます。また、自らの身を守るという意識から、過剰なる意識から、医療従事者や病の人を蔑み、差別する人もいます。
しかし、全ての人々が自らの不注意や意識の甘さで病になった人ばかりではありません。他の病の免疫力の低下や、心身の不調から、感染症にかかった方々もおられます。
また、医療従事者の方に於いては、病の人を救う、命を救うとゆう信念に於いて、自らの命も顧みず、自らの家族へ拡がることの不安とも戦いながら、日々命を救い続けておられます。また、このような方々がいなければ、感染症にかかった人々は、生還することも、治療を受けることもままなりません。
窮地に陥ったとしても、自らの思い、感情、考えばかりではなく、他者の立場を理解し、思慮深さを失うことがありませんように。冷静さを失うことがありませんように。希望の光と心の強さをお与え下さりますようお願い申し上げます。
そして、亡くなられた方々や、死しか選ぶことが出来なかった人々に於いても、神々様の御前へと導かれ、安らぎの中へと進むことが出来るように、心の苦しみ、体の痛み、苦しみを取り除き下さいまして、どうか安心の道へとお導き下さりますようにお願い致します。

(伝えられたお言葉)
人々が 自然について語る時 何を思い 何を描き 何を想像しながら 語りゆくであろうか
緑豊かなる 生い茂りし山々であろうか
開発され はげ山にされ 山崩され 
生命 命が 今までの環境を 追い出されてしまった自然であろうか
緑豊かなる山々 自然は そこから 元からあった訳ではない
人々が守り 人々が敬い
古の者達は その山々の大切さを知りつつ 大切に守り続けてきたのである
山にはその働きがあり 
川にもその働きがあり
海にもその働きがある
そして その働きが 行き着く先 恩恵を受けているのは 人々の生活である
山々が無くなれば 人々の生活が脅かされゆき
川が無くなり 川が汚れれば それもまた 人々の生活へと脅かされる
海が汚れ 海が汚染されゆけば それもまた 人々の 
食生活だけではない 自然の環境 空気 大気というものに対しても 汚染され続けゆき
人間に大きな影響が与えられゆくのである
人は 何を思い自然を語るか
自然とは一体 人々にとって 何であるのか
生命 命の 育てのもとであり
大地 地球の母を 直に感じることの出来る 直接なる 道でもある
人々が 気付きゆかなければならないのは ただそこに山があるのではないとゆうこと
その山々の恩恵
また その山々の働きが 何であるのか
また 自分達に 如何なる影響が与えられゆくのか
緑生い茂る場所は 単なる空き地ではないゆうこと
緑生い茂る場所は 生命 命達の楽園であるとゆうこと
人々は 今の自らの生活を考え直し
何をどうしたら より善い世の中へと変えゆくことが出来るのかを 考えてみる時期である
たとえそれが 大きな結果に結び付かなかったとしても
考えるとゆう行為を行うことにより 自らの行動や 選び取るものに 多大なる影響は 反映されてくるものである
善き世の中とは 一人ひとりが しっかりと考え そして発展させてゆかなければならない
あるがままを受け入れる
確かにそれも大切な時もある
しかし 善悪の判断を しっかりと持ってゆかなければならない
戦 争いへの道は 知らぬ間にやってくる
目隠しをされた状態で 歩むことがないように気をつけよ
人の眼(まなこ)は 開いているようで 閉ざされている
現代とゆう 社会とゆう 忙しさの中に於いて
人は 目を瞑り 闇雲に 闇の中を走り続けているのではないのか
今一度 問う
自然とはいったい何であるのか
寄り添い共存しゆくとゆうことは どのようなことであるのか
田舎や 山の付近に越せとゆうことではない
そうではなくとも 今のこの発展された 科学 技術 思考 思想 環境に於いて
今までとは違う 従来とは異なる状況の 自然を守る方法 自然と共に歩みゆく方法は ある筈である
それがもし 為されないとゆうのであるならば 
人は何故 為されないままにしているのか
人は何故 そのままで良しとしてしまうのか
人は今 自らの生活環境や 社会 またその仕組みに対し 向き合わなければならない
戦 争いへの道を 変えゆくためにも
共に歩みゆく 自然環境のためにも
自らの 未来のためにも
大切なる者達の 未来のためにも
未来に生きゆく 命達のためにも
今 改めて 踏みとどまり 考えてみる時である

戦 争いへの道は 簡単ではなさそうでいて 簡単にやって来る
そして 庶民といわれる者達は あっとゆう間に巻き込まれ
戦 争いの流れへと 突き進んでしまう
我(が)を通すとゆうことではなく
今の環境 状況が どういった流れに進んでいるのかは 見ておかなければならない
そして 自分の考えを しっかりと持っておくことも 必要である
屁理屈ではなく 理屈でもなく
悪でもなく
未来を見据え しっかりと考え抜いた その答え 考えを 持っておくべきである
戦 争いへの道は 遠いように思えて すぐ近くに来る
目をそらした瞬間に 目の前に 突き出されている時もある
混乱に乗じ 不安の中に 落とされ続けることもある
しかし 冷静によく見極めよ
何を意図しているのか
何を示唆しているのか
本当にそうなのか
実際には違うのか
様々なる情報に溢れる今 調べることはたやすかろう
人を惑わしゆく 様々なることも 情報の中にはありゆくが
一歩引いた 冷静な目で見て 考えてゆくことである
落ち着いて物事を見極めてゆくこと
見つめてゆくこと
それが未来をしっかりと 築き上げてゆく 一歩の 踏み台となりゆく


国内の地震
2020年5月11日 8時58分ごろ 茨城県沖 M5.5 "震源深さ 50km" 最大震度3
2020年5月11日 2時23分ごろ 伊予灘 M3.8 "震源深さ 60km" 最大震度2

※大きな地震が続いております。今一度、防災の品や備蓄品等、改めてご確認くださいまして、御家族や大切な方と非難や安全についてお話合いをされ、防災の意識を高められますよう、心がけください。

海外の地震(マグニチュード5以上)
2020年05月11日 10時06分 インドネシア M5.6 震源深さ10.0km
2020年05月11日 08時58分 日本 M5.8 震源深さ30.4km
2020年05月11日 03時04分 チリ M5.5 震源深さ117.9km


*資料*
※下記文字をクリックいただくと、資料が開きます。
・日本国内のコロナ感染者数と人類を脅かせてきた感染症
・災害と感染症
・渡り鳥と感染症
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

資料
御神事における参考資料を掲載
イベントのお知らせ
セレモニーバナー
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR