お知らせ

2月4日護摩焚き神事をいたします!!

1月1日に行われました火と水の儀式・護摩焚きの儀式の様子です。画像をクリックすると動画サイトに移動します。
護摩焚き

記憶に残る自然災害、政治経済の出来事、痛ましい事故などここ数十年で起きた災いとその際に生まれた負の感情(因果因縁、憎悪、恐怖)などを一気に祓い、善き未来を創る御神事を行います。
御神事で使用いたします御聖水を大募集中です。
どうぞ皆様のお力添えをお願いいたします。
詳しくは ↓ をクリックしてください。
水・手紙・護摩木

私共大国ミロク大社では、自然の動きに沿っている旧暦を大切にしております。宮の行事も旧暦にて執り行う行事が多くございます。
年末年始の御神事の予定をお知らせいたします。
詳しくは ↓ をクリックしてください。
年末年始の御神事

大国ミロク大社から今年一年ご支援を頂きました皆様と2019年新年御守りをお求めいただきました皆様のお名前を「人形(ひとがた)に記したものを持ち、比嘉りかが聖地を巡ります。聖地祭壇にての護摩焚き儀式の中で御祈祷を行い浄め改めをさせていただきます。
*ご家族様でおひとつの御守りをご注文の場合は代表者様のお名前のみとなります。
まことに勝手ながら準備がございますため、1月31日中のご注文締切とさせていただきます。

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活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください

現在の状況(事務局掲載)

2019.01.21.14:23

現在移動中の比嘉夫妻から連絡が入りました。

**********

本日21日、近畿地方に御神事に向かいます。
当初は打ち合わせの為、大阪のみ一泊二日の予定としておりました。打ち合わせが終わりました後と翌日の22日は、九州か伊勢湾周辺のどちらかに向う事を考えており、本日の明け方まで神々様とやり取りをおこない、この近畿地方の御神事の仕組み作りをおこないまして、そのどちらに向かうかをやり取りしておりました。
神々様からの話しとしましては、九州は、昨年11月14日に噴火した桜島、今年1月17日起きた口永良部島火山噴火は大変危ない状況であリ、鬼界カルデラを刺激して阿多カルデラ、姶良カルデラへの連鎖及び阿蘇カルデラ、中央構造線、霧島火山帯、沖縄トラフ、琉球海溝、南海トラフ突き動かしかねない状況であると、ここ数年常に伝えられている事を改めて伝えられました。常に伝えられておりますので、ここはかなり警戒して入念に小難無難の御神事をおなってきています。その事もあり、直ぐに御神事に向かわなくとも現在の状況であれば、今年3月下旬までは何とか大事なく遅くとも今年の秋分までに神事を行えば何とかなると教えられました。

そして、問題は大阪であると強く伝えられて来ました。以前もお伝えしていますが、神々様からは愛知、伊勢湾周辺での力抜きをどうするのか決めなさいと伝えられていた内容がありましたが、この力抜きに対し私が決断した内容で御神事をおこなう事となりました。その為、大阪での打ち合わせが終わりましたのち、愛知、伊勢湾周辺から紀伊半島を巡り御神事をおこなうことになりました。

詳しい御神事の内容はお伝え出来ませんが、見せられ続けています現在の力抜きの規模は、到底受け入れられないものであります。この様な惨事にならない為にも、私の考えた仕組み作りをおこないましてかなりの広範囲において数日数ヶ月から数年かけて分散分割が起きるように、一部地域では、その地層や大地の仕組み、周辺の関連から大きな動きが発生する可能性はありますが、私が今おこなえる出来る限りの御神事をおこないまして、大きな被害にならない様にしながら、溜まっている大地の力が緩やかに穏やかに力抜きがなされてゆくようにする仕組み作りを今回おこないます。

以上
事務局


現在の状況と啓示について

2019.01.10.11:45

新暦1月10日(旧暦12月5日 ひのと 未 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
2019年新年を迎えましたが、今年も皆様のお力添えを何卒宜しくお願い致します。

本日は、1月6日に当宮にて話をしました内容を取りまとめましてお伝えいたします。
長文ではございますが、ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

***** 2019年1月6日の動画配信より ******

朝の6時の祈りをさせていただきます。
本日は1月6日です。旧暦ですと12月1日ですので、本来でしたら火と水の儀式、護摩焚きの儀式を行うところではございますが、12月31日と1月1日に12月は晦日、1月は新年の儀式として、火と水の儀式、護摩焚きの儀式を執りおこなった矢先の為、本日はこの儀式をおこなわず、新暦2月4日、旧暦の大晦日と2月5日旧暦の元日、そして、宮の大祭2月6日の節分祭の3日間に火と水の儀式、護摩焚きの儀式を執りおこないます。

昨年12月には、イタリア・ギリシア・スエズ運河を通ってヨルダン・イスラエル、アラビア半島に沿いながらオマーン・アラブ首長国連邦まで御神事を行ってまいりまして、22日に帰国。23日は、関東・東京での祈りを行った後、24日沖縄に戻ってまいりました。戻りましてからも常に神々様とのやりとりがあり、続けております。そのような中12月27日には持病の病院外来を受けてきました。お蔭様で数値的には腎臓を始めとする悪化していた状態が改善されたということを医師から言われ安堵しておりますが、実際の私自身の体調といたしましては、数値とは違い少々苦しい状況にあります。風邪をひいているせいもあるのか、以前にもありましたが横になると咳が止まらなくなり、苦しくなるという状態と全身のむくみ、そして、立ち眩みと頭痛がかなりひどい状態にあります。立ち眩みについては、以前からかなりひどい貧血であると診断されておりまして、その時は検査結果も男性の平均数値が16に対し私は7や8という数値で重症の症状が続いていました。今は、数値も10を超えるようになりだいぶ良くなっておりますが、それでも眩暈が酷く、急に立ったり、すぐに行動したりするとフラフラする状況にあります。主治医に話をしました所、起立性低血圧ではないか、同じような持病を持つ患者さんには、多く見受けられるといわれました。ただ、頭痛は気になるという事から、念の為に来月2月にMRIを受けることになりました。
このような状況でありますが、採血や様々な検査を行った結果の数値は正常に近い、持病を持っている人ならもうほぼ正常であるという結果が27日に言われ、すごく安堵しております。
そして、この検査結果は問題ないにもかかわらず、体調がかなり厳しいということは、病的なのものではなく、神事(かみごと)的なお知らせだということが私的にはっきりしました。昔から神事(かみごと)の影響から肉体で様々な症状を受け持ちますが、症状としてやはり病気的なものもあります。ですから母の時代から「神半分、医者半分」という言葉を常に言われ、体調が優れない時には、神ごとであると判断せずに必ず病院にも行くようにと常々強く言われておりました。その事もあり今回病院での検査を受けているわけですが、その数値は正常値であったことから、今症状として表れている、体全体のむくみ、腎不全を伴っているのは、神ごと的なお知らせだということがはっきりいたしました。まだ2月13日のMRIの検査はありますが、それまでは様子を見ながら御神事をおこなってゆきます。昨年、心臓を始めとする様々な検査を行ってまいりまして、今年の2月13日のMRIで何事もなければ、また以前のように体調を気にすることなく思い切って御神事を行うことが出来ます。今後の御神事において資金繰りが何とかなれば、国内外を回る御神事と沖縄の宮での御神事の両方をこなして行ければと思っております。ただ、昨年からお伝えしておりますが、暫くの間は沖縄での御神事が中心になるかと思います。

***** 1 *****

神々様より日本列島でこれから起きようとしている大きな地殻変動の動きを何とか阻止、回避するように。しかし、回避するにもどうしても大きな力抜きが必要だということを強く伝えられ、私自身、常に地球の大地を意識しながら厄災回避の御神事を続けてまいりました。
12月に海外から帰国し、沖縄に戻り、新年を迎えましても、繰り返しとなりますが、やはり未だに、近畿地方全体、特に愛知県・三重県に関しての警告的な啓示が伝えられてまいります。この地域は力抜きといっても震度7、8クラスが起きる、2府8県にまたがって震度6弱、低くても震度5強クラスが起きると伝えられておりまして、力抜きの動きでそれだけの範囲に及ぶ大きな自然の動きになれば、一歩間違えば国の経済、政治の混乱を引き起こしかねない状況になりかねません。今も尚、神々様とかなりのやりとりを続けながら、この力を国外・国内でどのような分散・分割の力抜きをしてゆくのかやり取りを行っているのが現状です。
もし大阪・京都・神戸、特に大阪で地殻変動の動きが動きますと、その動く力は止めようもなく日本列島の西日本・東日本へと影響を及ぼしてゆきます。東日本へは、関東、東北、北海道、そして、北海道からはカムチャッカ・アリューシャン・アラスカ・カナダ・イエローストーンへと連鎖連動してゆきます。関東からは、伊豆七島、北マリアナ、南マリアナ諸島、インドネシア、ニューギニアと連鎖連動してゆき、更には西日本から来る連鎖連動の動きと繋がって大きくなり、オントンジャワ海台、オーストラリア、ニュージーランド、南アメリカ、中央アメリカ、北アメリカの南部、サンアンドレアス断層へと繋がり広がってゆくと教えられています。西日本は奄美・琉球列島・台湾・フィリピン、そしてインドネシア・シンガポール・マレーシアと連鎖連動してゆき、南アジアから中東、ヨーロッパまで続くと教えられ、更にインドネシア・ニューギニアからは、ニュージーランドを経由し、南極から南アメリカ・中央アメリカと環太平洋をぐるりと周る大地殻変動への連鎖連動を起こさせてしまう流れになり、そうなるともう止めようがない状況を見せ伝えられております。
大阪で起きると九州、阿多・姶良・鬼界カルデラの3つの場所、そして阿蘇・霧島へも連鎖して、日本という国が亡くなる程の大きな大自然災害となってしまいます。阿蘇が抱えている噴火の力、破壊力は、富士山の600倍のエネルギーがあります。姶良や鬼界カルデラ等もそれぞれが富士山の300倍以上のエネルギーを持っており、これらが一気に爆発するということは、九州だけにとどまらず日本列島を北海道まで一気に縦断し、日本国民の8割、9割の命が失われ日本という国が消滅しかねない状況に陥ってしまいます。
それだけではありません。日本列島全体には大きなカルデラが多数点在していますし、四国には中央構造線が縦断しております。太平洋側には、フィリピン、太平洋、北米、ユーラシア・アムールプレートの4大プレートが重なっており、プレートの重なりでもある琉球海溝、南海トラフ、駿河トラフ、相模トラフ、伊豆七・小笠原海溝、日本海溝、千島海溝が存在しております。東北の沖合い太平洋側、日本海溝のもっと東側にはシャツキー海台という途轍もない海底火山の集合体があります。この海台が秘めるエネルギーについて、一部の学者は太陽系最大のカルデラだと言っている方もいる程の大きさです。もちろん、太陽系は広いので実際には木星や土星にもっと大きなカルデラがあるとは思いますが、それでも太陽系最大のカルデラだと言わしめる程の火山の集合体が存在しているわけです。啓示でもこの海台が本格的な大爆発を起こすと地球自体が裂けるか、爆発してしまうほどのエネルギーがあると伝えられております。また、ニューギニアの方にはオントジャワ海台という火山の集合体があります。ここもシャツキー海台に匹敵する程の途轍もないエネルギーを持った海底火山の集合体があり、爆発すると地球を裂くか、それに匹敵する程の大爆発を引き起こしかねないエネルギーが溜まっているということです。
しかし、そこまで爆発しなくても、先ほどお伝えしたように日本が発端となり、地震の動く力が環太平洋を東西に広がり地球を一周する事で、環太平洋にある火山帯やプレート、海嶺などへ影響を与え連鎖連動してゆき、地上の生命は9割以上が絶滅しかねない。いや、絶滅するという大地殻変動に繋がってゆく啓示を見せられています。
では何故今そのような動きになってしまうかと言えば、地球には元々地震や火山が定期的に動く周期があります。通常であれば、様々な場所がそれぞれの周期で動いているのですが、今世紀、その周期が揃ってきているという事があります。それは、大地全体が動きやすくなっており、互いの影響を受けやすくなっているということを意味しています。動きやすくなっているところに一地域で大きな大地の動きが発生すれば、大地は簡単に影響を受け連鎖連動してしまいます。その影響は、数百万年、数千万年、数億年といった本来ながば中々動く事がないような場所へも伝わり、結果、大地殻変動へ一気に流れ込む。最初は数十万年規模の大地殻変動の動きに連鎖連動の影響を与え、数百万年、数千万年、下手をすれば数億年周期でしか動く事がない大地の動きにまで影響を与えてしまい、大地殻変動へ一気に動き出す状況になると啓示で伝えられてまいりました。もちろん大地殻変動の動きについての啓示は、かなり前から伝えられえおり、この数十年はずっとこの啓示の回避の御神事を行ってきました。
溜まりに溜まったエネルギーを一気に放出するのではなく、徐々に力抜きをしてゆき、分散分割をするとい方法で対処対応してきましたが、近年、神様からの言葉では、震度4や震度3、震度5弱といった力では、分散、力抜きにならなくなってきている。最低でも6弱の力抜きがやはり必要だ。6弱、6強、時によったら震度7、力抜きとしても震度8クラスが起きないと大地殻変動の動きが止められないと散々言われ続けてきました。私としても、そのように伝えられながらも、大きな動きは大災害に繋がりますので出来る限り大難を中・小難に出来るよう御神事をおこない努力してまいりました。しかしながら、昨年は、国内外において大きな噴火や地震が発生しました。事前に伝えられ、被害が最小限になるように分散分割の御神事をおこなっても、自然の動きは大きなものでした。このような事をお伝えすると批判を受けますが、それも覚悟でお伝えすれば、インドネシア、東南アジア、南太平洋辺り、南アメリカ、中央アメリカ、カムチャッカ、アラスカでは多くの分散分割を引き受けていただいており、その結果、地震や火山を繰り返し、津波や火山、地震の犠牲者が途轍もなく出ております。しかしそういう受け持っていただける地域で力を抜かなければ、今、日本という国は消滅していました。言い切ってしまいますが、そこまでの大きな分散分割、力抜きがされなければ、日本という国は消滅し、地球の大地殻変動へと進んでいたとしか言えません。
大阪を始め、国内でも幾度となく、震度7クラスや6弱クラスの地震が起きました。1月3日に熊本で起きましたが、これも分散分割の動きでした。今、大地殻変動へと進めてしまう大きな大地の動きを分散分割する為に、震度は大きくとも、その被害は最小限になるように、見せられ伝えられている啓示、ビジョンが現実のものとならないように常に意識を集中して御神事を努め続けております。
何様だと言われようが、この御神事を怠ってしまうと今頃は啓示通りの地獄絵の中に私達はいる状況になっておりました。国民の8割以上の人が命を落としている可能性すらあり、それを何とか、今、凌いでいる状況だとしか私は言うことが出来ません。1月3日の熊本も元根となる地震の力抜きになりながら、最小限の被害に何とかなったと受け止めております。1月7日のインドネシアの地震、1月8日の種子島、奄美大島の地震も同様です。何度も説明しておりますので、もう聞き飽きたかもしれませんが、年を越しても尚伝えられてまいりますので、やはりお伝えせざるを得ません。

****** 2 ******

次に来ると伝えられておりますのが1月9日、愛知です。しかし、神様は愛知での地震は起きないとならないと言っています。ですが、私は愛知で大地震が起きれば、インドネシアの5千人、6千人の被害の話ではなく、日本国の経済・政治の大混乱を引き起こす状況になりかねないということから、1月9日に言われている愛知・三重の力抜きは何としても0にもっていきたいと思っております。
愛知で震度7、8クラス、もしくは、三重でなくとも周辺の地域において震度4、 5、6クラスが起きることによって、確実に次へ大きな連鎖が起きます。この愛知や三重の動きは力抜きかもしれませんが、その力抜きで起きる被害として、私に見せられている啓示、ビジョンは、到底受け入れることが出来ない大惨事の状況を見せられています。
それに、愛知で震度5、6クラスが起きれば、東海・東南海地震の発生に直接繋がらなくとも、その動きは南海トラフを経由し、東海・関東、特に関東の相模湾、東京湾が挟む三浦半島で地震が起き、大きな地震の震源地となり、神奈川県、横浜の大都市、東京都23区、千葉・茨城・埼玉・栃木・群馬・山梨へと繋がる。しかし、それは大震災ではなく、それも力抜きだ。そうしないと大阪での大地殻変動の動き、関東埼玉での大地殻変動の動きは抑えられない。と伝えられておりますが、いくらそう言われても、私が見ている啓示、ビジョンは、どうしても受け入れ難く、今、何とかならないかと模索している状況です。
こういった話には、人それぞれ思うところもあると思いますが、私はそのようにビジョンを見、啓示を受け、御神事をおこない神々様とやりとりしながら、太平洋プレート・フィリピンプレート、北米、ユーラシアプレート等のこれまでに啓示で見た地下、奥深くのビジョンを描き、意識しながら活断層や火山マグマ溜まりといったエネルギーが溜まっている場所やエネルギーを突き動かす状況、海溝、海嶺、海台、火山、火山帯の動き等これまで見て、経験してきたビジョンや、実際に起きた事象を照らし合わせながら、力抜きをどこで、いつのタイミングで、どれだけの規模でと毎日朝から晩、夜中までやりとりをしています。もちろん全然寝ていないと言ったら嘘になります。しかし一日の大半をその事に意識を向け、人と会話しながらも頭の片隅ではその事についてやりとりし、ミロク会での打合せをしながらも火山や地殻、海底の動きを想定し、活断層や構造線でどのように力を抜き、連鎖しないように、一気に起きないようにと、見えない存在とのやり取りを毎日、24時間意識し続けています。時には、寝ていても夢の中でやりとりをしているケースも本当に多く、寝ても起きても、やり取りし続けています。それは、出来るだけ被害を小さくする為です。被害というのは主に人命です。人命被害を出来るだけ縮小し、出来るだけ0に近い状態で自然界の動きの力抜き、バランスを整える仕組みが出来るようおこなっております。

それと同時に政治経済の混乱についてもやり取りを続けております。これも常にお伝えしておりますが、今回、アメリカの株価暴落がありましたが、アメリカの暴落がヨーロッパ、中国・アジアへと一気に影響を与え経済の大混乱を引き起こせば、それは第三次世界大戦に向かうと伝えられております。経済の混乱が、世界各地での紛争、戦争に拍車を駆けてしまう。ヨーロッパや中東、アジア、南米・中米での戦争が、今以上に本格的な戦争へと拡がってしまう。それらも回避しなければなりません。経済に疎い私ですが、経済や政治等について啓示で伝えられた内容を模索しながら仕組み作りをし、外国へ行き、本格的な戦争にならないように、戦争への流れに進まないように、核兵器のボタンが押されないように、こちらも常に気を張り神事をおこなっております。自然災害だけではなく様々な分野に視野を広げて常に意識をしながらやり取りをおこなっている状況です。

***** 3 *****

力抜きが災害となり多くの犠牲者が出たとしても、今のところは、正直何とかなっているとしか言えません。大きな地殻変動へ動く流れを阻止し、日本が何とか守られ、将来、日本から人間の覚醒が始まり、地球に国境を無くし、地球自体が一つの国として、一つの星として纏まり、日本は重要な国として生き残り続ける。大きな地殻変動で国がなくなることなく、戦で日本という国が無くなることなく、この日本から人間の大覚醒が始まり、地球の全人類の意識が人間から地球人という高い意識に変わる、人間の覚醒が現実に行われるように。それが行われて初めてミロクの世を創る礎になる。だからこそ日本という国はどうしても守らないといけない。自分の母国ということだけではなく、日本は地球上、世界にとって本当に必要な大事な国であるということを自覚し、これだけは守る。未来へと進む仕組みを作り、将来日本がミロクの世を創る、理想郷を創る、神や生きとし生ける全ての生命達、精霊と繋がり、ミロクの世の礎を創る国。その未来に進み、実現させる為に御神事を続けております。私の母が第二の天岩戸開きをおこないました。私は次の第三の天岩戸開きとなりますが、この第三の天岩戸とは、人間の心、人間の覚醒というものであり、それが確実になされるように御神事を行ってきたわけです。
そのためにも、まず大きな地殻変動はどうしても避けないといけない。力を抜きながら、従来の大きな地殻変動の仕組みを作り変える。仕組みを作り変え、大きな地殻変動が起きたとしても、未来に命を繋ぎ、生命を繋ぎ、地球というものが消滅することなく、全ての命・生命が繋がれゆき、ミロクの世を創る足がかりとなり、未来が繋ぎ続けられること。その仕組み作りは決して止(や)めることは出来ない。止(と)めることも出来ない。
しかし今、これらの仕組み作りより、体調の整えやミロク会の立て直し、そして、資金不足から御神事に動けておりません。今年様々な課題を一つ一つクリア出来るよう努力しながら、神様から言われている本来の国内外の御神事、仕組み作りを努めてゆきたいと思っております。ただ、どうしても、活動資金不足から現状動ける状況にはなく、半年ぐらいは動きたくても動ける状況にはなりません。それでも、宮で御神事をおこない、やりとりをおこないながら、仕組み作りを努めてゆきます。これから半年間は、今まで数十年飛び回った国内外において作り上げた仕組みを利用し、何とか大難、最悪の事態を切り抜けながら、再び国内外の御神事が出来るよう努力していくつもりでございます。昨年から伝えられている内容ですが、本来ならば今年1月からは関西の2府8県と台湾までの御神事を、1月5日から向かわなければなりませんでしたが、これらも資金不足から出来ませんでした。昨年1年だけでも30カ国以上の国々を回り御神事をしてまいりました。神々様から数多くの国々を伝えられ回ってきましたが、世の中に安定をもたらす為にも、それだけの国々を巡り御神事をしなければならない状況に今立たされているという事でもあります。とにかく今この動けない状況の中でも、何とか切り抜けていきたいと思っております。
今おこなっております御神事は、これまで作ってきた仕組みを組み替えておこなっております。これまで作ってきた仕組みは、仕組みを組み立てながら未来に動く大きな地殻変動の仕組みを作り変える仕組み、政治経済の安定、平和をつくる仕組みであり、第三次世界大戦を回避し、人間の覚醒を促す仕組み作りを作ってきましたが、今各地への御神事に飛び回れない分、この組み立ててきた仕組みの一部切り取り、切り取った仕組みを使って今伝えられてくる最悪の事態だけは避けようとしております。
その為、切り取った部分は、再び御神事を行い、元に戻さなければなりません。既に作った仕組みの一部使うということは、使った分を元に戻さなければ元々の仕組み自体が崩れるということになります。何故このような事をお伝えするかと言いますと、以前、今まで作った仕組みで対応出来るならば大丈夫じゃないですかと言われたことがありますが、大丈夫ではないのです。仕組みとは、物事の流れでもあります。良い流れに進むように組み立て繋げた流れを一部取り除き、別な内容に使うということは、元々の流れが滞る事になり、物事の流れが変わってしまいます。その為、使った仕組みをまた組み直すのですが、これには、やはりそれなりの御神事を行わないとなりません。そして、場合によっては同じ御神事で埋めることが出来ないケースもあります。切り取った流れを埋めるために過去行った御神事の1.5倍から2倍、場合によっては3倍以上の御神事を行わなければならないという状況にもなりかねないわけです。
今、国内外の新たな御神事を行いながら、難を回避する御神事は出来ません。1月からは今まで組み立ててきた御神事を一部利用し、力添えいただける神々様に元々の依頼とは違った内容で力抜きや分散等に働いていただく為に使っていただきます。しかし、これを継続していては、これまで何十年かけて作ってきた本筋の仕組みを壊すという状況にもなりかねません。元々組み立ててきた仕組みは、必要だからこそ作ってきましたので、いつまでも他の仕組みに利用するというわけにもいきません。それも踏まえて、私が今、どこまで何が出来るかを模索しながら御神事を行い、今ある目先の大きな災いを回避していくしかございません。

***** 4 *****

世の中の経済も混乱している状況ではございますが、出来ますならば私に力添えいただければ幸いです。以前、このようなお願いをすることに対して、物乞いみたいな真似はするなと言われたことがあります。しかし、実際に御神事をするには、それだけの大きな費用がかかります。御神事を継続的にやり続けるには、物乞いと言われようが何と言われようが、やはり続けなければいけない。何と言われようと、自分が見せられているビジョン、啓示をどうしても阻止しないといけない。啓示を信じる信じないは、受け取る方の捉え方かもしれません。しかし、私は見せられたビジョンが現実に、目の前に具現化したことを何度もこの人生の中で経験してきました。だからこそ必死に自分が見てきたビジョンや啓示を回避し、未来に全ての命を繋ぎ続けられるように動いております。確かに途方もない話をしています。地球全体の地殻の変動、地殻の動きも変えないといけない。作り変えないといけない。そんなものが人間に出来るかと言われようが何と言われようが、伝えられてくる以上おこなえることであると信じ、神々様の力をお借りし、神々様と協力しながら、神々様の力を以て具現化していく。それにはその現地に飛び、お願いにあがり、協力を仰ぎ、約束を付けてくる、動き回らなければならないとしか言いようがありません。
1月3日におきました熊本で、まず大きな難の一つの力抜きにはなりました。6弱、マグニチュード5という神々様が言っている理想的な力抜きになりました。被害がどれくらい出たか分かりませんが、エネルギーの放出は理想的でした。場所もです。中央構造線沿いに起きた地震ではございますが、今回の地震によって大きな連鎖連動を断ち切ることの出来たと、変な言い方ではありますが、何とかきちんと阻止出来たと思っております。
後は次の1月9日までの期間、後3日間集中し(お伝えしているのが6日のため9日までは3日間となります)9日に言われている愛知・三重を、完全に0にしたい。そして1月中に起きる国内・国外での分散・分割・力抜きに対して、これまで作ってきた仕組みを利用させていただき、熊本同様大きな力抜き、分散・分割を国内外でおこなってまいります。
2019年新年、私の頭は仕組み作り、分散・分割・力抜きに集中するため、そこに意識を向けております。それと同時に経済や政治の動きも見落とすことなく、きちんと混乱なきようにやり取り、御神事をおこなってまいります。自然の動きだけではなく人間社会の政治経済、そして戦争への流れの両方へ意識をきちんと持ちながら仕組み作りをおこなってまいります。
今日、新暦1月6日は、旧暦12月1日、新月に当たります。これから満月に向かってゆく中、私の御神事が確実に実を成し、最悪の状況を切り抜け、未来に多くの命が繋がり、間接的に多くの人の笑顔が見られるように、希望を持って諦めずに御神事を続けてまいりたいと思います。
新年最初の啓示の話でした。今年もどうか皆様からのお力添えをお願い致します。
きちんとしたお礼も出来ず、御神事の中での御健康、御多幸の祈願しか出来ませんが、どうか、今後も御神事がおこなえるようにお力添えをお願い致します。どうか、私にもう一度御神事をおこなわせてください。何卒お願い致します。
長い時間となりましたが、お聞きいただきましてありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

護摩木に思いを託してみませんか?

2019.01.07.08:00

大国ミロク大社からお知らせです。

2019年亥年、十二支の干支では最後の年に当たります。
物事の締めくくり、全ての大きな清め、成しえることを意味する年です。
旧暦に沿い御神事を行っている当宮では2月4日旧暦大晦日、2月5日旧暦元旦に合わせ「火と水の儀式」と「護摩焚き神事」を行います。

この二日間にこれまで御支援を頂きました皆様とウェブショップで2019年新年御守りをご購入いただきました皆様に感謝をこめて特別御祈祷をいたします。
皆様のご支援を賜り、国内国外での御神事を必要な時に必要な場所で行うことができ、セレモニーでは過去最大規模の7人のエルダーたちをお招きして、平和への祈りをささげていただきました。
本年もご支援金という皆様の思い・願いを携え、御神事に一層邁進してまいります。
どうぞ変わらぬお力添えを賜りますようお願い申し上げます。
なお、新年御守りの締め切りは1月31日となっております。
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さて、このメルマガ、ブログをご覧になっている皆様もこの2月4日、5日の御神事でご自分の世の中に対する願いを護摩木に託してみませんか?
2月4日は過去に起きたすべての災いを大きく浄める今年最後のチャンスです。これまで世の中で起きたすべての悪しき出来事、そこで生まれてしまった感情、新たなる年に持ち越したくない癒されるべき悲しみ。苦しみ、痛み…全ての負なるものを私たちにお伝えください。
護摩焚きの炎で祓うべきものはまっさらに焼きつくし、救済を求めている物事に対しては癒しの炎となります。
2月5日は新たなる年に呼び込みたい素晴らしいもの、反映させたい善き思い、善き願いを護摩木にしたためます。

1月1日に行われた護摩焚きの様子*画像をクリックするとユーチューブに移動します。
護摩焚き


どうか皆様には2月4日に祓い浄めたいもの、2月5日には世の中に実現させたい素晴らしいことなど心からの願いをお手紙にてお寄せください。護摩木に書ききれない場合はお手紙を添えてください。すべて読み上げさせていただきます。
なお締め切りは護摩木に書き写す作業がございますため、締め切りは2月2日到着分までとさせていただきます。

お手紙送付先:
〒904-0006 沖縄県沖縄市八重島 1-3-9
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
護摩焚き係

*******

また、大変厚かましいお願いではございますが、本年もたくさんの御神事を控えております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和

ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ
ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
どうぞよろしくお願いいたします。

事務局


現在の状況

2018.12.23.08:08

新暦12月23日(旧暦11月17日 つちのと 丑 先負)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいと される。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負 事や急用は避けるべきとされる。



いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、12月21日、ドバイの御神事を終えて、明日22日に日本へと戻ります。
戻りました翌日23日に、関東での御神事をおこなった後、24日に沖縄に戻ります。
今回の御神事において私に伝えられました、中央アジア、中東、アフリカ、ヨーロッパ、アジアまでのやり取りの啓示や内容の一部を先日お伝えしました。
本日はそれとは別に、先だってからお伝えし続けております日本についての大きな力抜きの動きが依然として伝えられ続けており、その事についてお伝えいたします。まず、関西、大阪を含む、西日本、日本海側、九州における大きな地殻変動が動く事を伝えられております。

ここが動くと、中国地方における阿武火山群が連鎖。九州は鬼界カルデラ、阿多(あた)カルデラ、姶良(あいら)カルデラ、猪牟田(ししむた)カルデラ、霧島、阿蘇山、雲仙岳といったカルデラや火山が連動するという事が伝えられております。 

■日本のカルデラ一覧ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7_(%E6%97%A5%E6%9C%AC)

霧島か姶良の動きは、かなり注意しないとならない状況であり、九州で代表される桜島と霧島は、九州の動向の目安となります。九州は日本という国が消滅する程のエネルギーを持っています。この山々は、その九州全体の動きの目安となるという事や南海トラフ、西日本の活断層、西日本の全体の動き、地震を読み解くカギになり、この山の動きは大切な知らせになります。

この日本を消滅させるほどのエネルギーを持っているのは北海道も同様で、北海道では、有珠山、十勝岳、雄阿寒岳、雌阿寒岳の動向は目安となり、関東の浅間山、伊豆大島、日光白根山も同様になります。その為、確認を怠ることなくその動きを見ながら九州全体の状況を判断し必要に応じて連鎖連動しないように御神事を今も尚おこなっております。広範囲において連鎖連動する関西、大阪の地殻変動の力抜きとして、東南海地域の愛知、三重、滋賀の三県にまたがっての力抜きが必要だといわれており、これは来年3月、実際は夏至までは気を抜かず注意を怠ることないようにと伝えられています。しかし、元々が大変大きな動きであることから、簡単に力抜きといっても、その規模は3.11を遥かに超える大災害となるといわれております。

そして、もう一つ関東・埼玉を中心にした大きな地殻変動の動きも同様に伝えられております。こちらが動くと、伊豆大島、八丈島、硫黄島、浅間山、那須岳、東北は鬼首カルデラ、十和田カルデラ、北海道は屈斜路カルデラ、十勝カルデラ、駒ヶ岳といった場所が、連鎖連動してゆく可能性があると伝えられております。
こちらも関東・埼玉の動きの力抜きとして神奈川の横浜付近、千葉、茨城、場合によっては栃木までの範囲に広がっての力抜きが伝えらえられており、中でも、神奈川全域と茨城においてはかなり危険を強く伝えられております。そして、こちらの地域における力抜きという動きに対しても、関西地域同様、元々の動く力が大変大きな力の為、力抜きという動きであっても3.11を遥かに超える動きになると伝えられております。 

私達は、ここ数年日本での大地の動き、大地震が一気に動く事が無いように、神々様に願い動く力を分散分割し、できるだけ縮小して小出しにされ、力抜きがなされてゆくように国内、海外を御神事してきました。
海外においては、環太平洋を周りながら、北は、アラスカからカムチャッカ辺り、クリル列島。東は、中米から南米、南は、ニュージーランドからニューギニアやインドネシア、シンガポール、東南アジア、フィリピン、台湾。環太平洋中心のハワイや北・南マリアナ諸島等、そして、日本から遠くは中央アジア、中東、ヨーロッパに至るまで、力抜きの為、分散分割の御神事をこの12月ぎりぎりまでおこなってまいりました。最近では、カムチャッカでの地震や中米、南太平洋、東南アジアにおける地域で火山の噴火や地震と、これまでおこない続けてきた御神事の仕組みにおいて幅広いところで分散分割、力抜きを受け持っていただいてきました。

これら分散分割の力抜きに協力し受け持ってくださった場所場所では、M7を超える地震や火山噴火といった力抜きをおこなってくださり、M5以上の地震においては、広範囲の場所でかなりの回数が発生され、地震、噴火共に大きな被害を出す程の力を分散してくださっています。しかし、それでもまだ、関西、関東の力抜きと言われている愛知、三重、滋賀の3県、そして関東の神奈川、千葉、茨城辺りでの動きは3・11を超える災害にあるといわれており、元となっている関西、関東における力が相当大きな、壮大な動く力であるという事になります。

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そして、今回もう一つ大事な力抜きをしなければいけない場所として長野の諏訪湖周辺、乗鞍火山帯の地域が伝えらえております。ここは、関西、関東に匹敵する程、大変重要になります。この地域は、中央構造線から乗鞍火山帯が重なる地域で、地震の重要な力抜きになる場所となります。

■中央構造線
中央構造線
日経新聞より

東日本、西日本と東西への連鎖連動、繋がりを絶つ大変重要な場所でもあります。しかし、ここはポイントを間違うと東日本と西日本の双方へと大地を揺るがす力が一気に流れ連鎖連動を引き起こし繋がってしまう場所でもあります。動く力、流れを遮断する働きにもなり、連鎖連動にもなるという、とても重要でありながら危険な場所でもあります。今年、日本国内においても分散分割の動きが必要でありました。そして、今年はこの長野県諏訪湖周辺、乗鞍火山帯の付近においても、そのお願いをしなければならず、かなり慎重でありました。ここも元々が大きな大地の動きの為、本来であれば、震度5強、6弱辺りが何度か起きないと力抜きにはならないと伝えられておりますが、どうしてもこの地域においては慎重になり震度1から3や4となってしまっています。神々様より伝えられております力抜きの震度としては達していませんが、震度1、2、3といった大きさでも回数をこなす事で、一気に大きな力が放出されないようにしながら、徐々に力抜きができ、東西に連鎖しないようにと願い祈っております。規模は小さいですが、確実に長野における分散と力抜きは出来ていると私は思っています。

日本列島の自然界の動きにおいて、今現在、国内で分散分割しながら、その大きな動きの力は100%ではないですが、何とかうまく力抜き、分散分割の方向へ動いていると思っております。しかし、今回、日本に戻りましたら来年から私自身の活動状況、現実的な活動資金が どうしても工面できない為、外国は、ほぼ全ての御神事を見送り、国内においてもできる限りのことはおこないたいのですが、現状はかなり厳しい状況で、見合わせております。今回のこのヨーロッパ、中東の御神事の最中でも、来年の御神事について伝えられてきました。これは自然界の動きや政治経済における動向から平和の御神事に関して伝えられてまいりました。やり取りの中、これまで約束してきたことがどうしても護れないという事を神々様へ説明、お伝えしましたが、正直、かなりの憤り、神々様の思いが伝えられているのが現状です。神々様の思いを伝えられても動けないものは動けません、その要求を呑むことは出来ない状況ですが、だからと言って何もしないというのではなく、今出来る事、最善を尽くしてゆくほかありません。

さしあたり日本に戻り、23日は関東の御神事をおこない、24日に沖縄に戻りましたら、27日から御神事を沖縄でおこなってまいります。その御神事ですが、沖縄の宮にて私と妻で執り行ってまいります。基本として朝6時、昼12時、18時、深夜0時と御神事をおこない、一つの祈りにおおむね1時間から2時間かかると予想されます。中継配信を考えており、その時間共に願い祈りいただける方がおられましたら共に祈り合わせをおこなっていただけますと幸いです。この時、神々様への祈祷と同時に、自然災害の鎮魂、政治経済の安定、平和の祈りをおこなってゆきたいと思っております。そして、28日は宮を中心に近郊の聖地の四方を北、西、南、東とまわり。29日は、もう一度宮にて朝6時から御神事をおこない9時、12時、15時、18時、21時、0時、3時、6時とおこなったあと、30日に私どもの聖地内に設置した儀式会場にて、今年一年皆様から返却いただきましお守りなどをお焚きあげしてゆきます。
詳細につきましては下記のような流れになります。

※ブログに掲載されておりますが、御神事の内容について一部訂正させていただきました※

** 年末・年始の大国ミロク大社の御神事の予定 **

12月23日 関東での御神事
12月24日 沖縄に戻る。
12月25日 午前中:検査・治療のため通院、午後:年末年始御神事の準備・指示
12月26日 終日:年末年始の御神事準備・指示
12月27日 本宮にて6時、12時、18時、0時・神の仕組みを動かす御神事
神の仕組みを動かす御神事とは…
一日の中で、朝、昼、午後、夕刻、夜、深夜とそれぞれの働きがあり、太陽の位置、月の位置等も重なり、世界や人が受けるエネルギー、自然環境が空間に与える影響が違ってきます。この一日の中で定められた時間、各時間の主旨(目的)に合わせ、祝詞に奏上の思いを込め願い祈る事により、その時の働きを最大限に活かすことが出来るように。そして、世の中が常に善い状態であるようにと願い祈りを致します。刻々と変わってゆく時の流れが、留まることなく、次へ次へと続いてゆくように。続いてゆく時の流れには、善い気、善い流れが託され続けるように。変わりゆく時であっても根底には善い未来への気、力を繋ぎ続けるようにと願い祈りを致します。このように定められた時間によっておこなう儀式、祈りは、仕組み作りの御神事と組み合わせておこなうことによって、おこなった御神事が滞りなく動き続けるという意味合いを持ち、仕組み作りの御神事においてお力添え、御協力いただいた神々様のお力を最大限発揮させる祈りとなります。


※この御神事は、翌日の四方位の北・西・南・東の御神事が正しく動くようする為の仕組み作りとなります。

12月28日 終日:本宮を中心に沖縄の四方を北・西・南・東の反時計回りで循環の御神事。
循環(反時計回り)の御神事とは…
太陽が東から登り西へと沈み、また、東から昇ってくるまでにこの東・南・西・北と回って太陽は移動しております。当神社の教えでは、東西南北の各方位にそれぞれの働き意味合いがあると伝えられております。この東西南北を反時計回り=太陽の巡行とは逆回転する事で時を遡るという意味を持ちます。反時計回りで巡り各方位にて浄めの祈りを主体にしながら、必要とあらば祓いの祈り御神事をおこなう事によって、時間、時代、世代といった時を越えた浄めをおこなう御神事となります。この新暦の年越し近くにおこないます反時計回りの循環の浄めの御神事は、今生、人の世を生きてきた中、積み重なった苦しみ・悲しみ・憎悪・怒り・因果因縁・私利私欲などの負の感情や罪汚れ、言葉の過ち、おこないの過ちを祓い、浄めると共に、時間をも遡る事から、人類がこれまでの歴史の中で犯してきた罪汚れや自らの血縁、先祖、最初の先祖迄遡り、繋がってきた血筋の中での罪汚れの浄めをおこないます。そして、浄め改められた身で新しい年を迎えるという意味になります。


12月29日 本宮にて6時、9時、12時、15時、18時、21時 翌30日の0時、3時、6時と24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
※夫婦で交互に9回の御神事をおこないます。1日9回、朝6時から翌日の6時まで定められた時間に御神事する事で、作った仕組みが止まることなく続きゆくようにという意味があります。
今回12月28日に四方を反時計回りで巡り、浄めの循環の御神事をおこない、一年の浄め改めと、これまで人類が犯した罪汚れを浄め、これまでの人生のカルマ、業、先祖からのカルマ、因果因縁の解消といった、現在、過去を浄める神の時の流れの歯車、螺旋の仕組みの御神事をおこないます。前日の27日はその仕組みが正しく動くようにという御神でしたが、この29日は、27日、28日とおこないました御神事の働き、動き、繋がり続ける力が止まることなく、浄められ続けるように、国、世の中、世界がこれ以上の罪汚れをおこすことが無いようにという意味合いになります。

12月30日 本宮にて0時、3時、6時と昨日より引き続いての24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
12時 比嘉良丸により昼の祈りを執り行う
午後:聖地へ移動して今年一年購入していただいた御守り等の感謝の祈りとお焚きあげを執り行い、終了後、宮に戻り18時の御神事

12月31日 本宮にて、朝6時の祈りをしたのち、聖地「ウンジングシク」→「天岩戸」→「傘軸」→「身星」→「子の御嶽」の順に回り今年一年の感謝の祈りをおこなう。
御宮と聖地に設置した祭壇の双方に、火と水の儀式、護摩焚きの儀式、形代において今年一年の厄災の祓いと支援者の感謝の祈りをおこなう事を報告。
報告後、聖地に設置した儀式会場にて以下を執り行う。
火と水の儀式と護摩焚きにおいては、今年一年に起きたすべての災害、事件事故、政治経済、感染症、紛争、テロ、戦争、虐待、育児放棄などの繋がってはならない事柄や拡大してはいけない事柄を護摩木に託し悪い流れが繋がらないように浄め祓いの祈願する。
形代のお焚きあげでは、今年一年ご支援くださった方々に感謝とともに今年一年の全ての厄払いの祈祷をおこなう。

22時~御宮にて年越しの最後の祈り。今年一年の感謝の祈りと負なる流れが新年に続かないように、善い事柄は繋がり幸多き年となるように祈願する。 

** 明けまして2019年1月からの御神事 **

2019年1月1日 本宮にて前日の31日の御神事終了後、0時を迎えると同時に新年一年の最初の御神事
新年一年においておこりうる災いを回避し無難となるように願い、災いなき善き年であり、一年が終えられるように祈願する。
6時 御宮にて今年最初の6時の時を刻む御神事
7時 東(あがり)の御嶽にて東から登る太陽に向かい祈願する。新年最初の太陽の光へこれからの人間の日常において、天からの導き、神の光の導き、正しい導きがあるようにと祈願する。※この祈りは雨でも執りおこないます。
その後、「子の御嶽」→「身星」→「傘軸」→「岩戸」→「ウンジングシク」と聖地をまわる。
※12月31日の時と聖地をうかがう順番が逆になります。これは四方を反時計回りに回る時と類似した意味になります。また、各聖地においては、一年最初の挨拶と今年最初の火と水の儀式、護摩焚き、形代による福徳を呼び込む儀式をおこなう事を報告してまわります。
午後より、本宮と聖地に設置した祭壇の双方に、今年最初の火と水の儀式と護摩焚き、形代を使っての御神事をおこなう事を報告。その後、聖地儀式会場にて火と水の儀式、神道護摩焚き、形代の御神事をおこなう。
※新年最初におこなう火と水の儀式は、今年一年における災いを事前に取り除き、福を呼び込む儀式になります。護摩焚きの儀式も、今年一年の事前の厄払いと世の中に至福が来るようにという儀式になります。形代による儀式は、昨年一年ご支援くださいました方々への感謝の祈りを込め、今年一年の事前の厄払いをし、今年一年福徳円満となるよう祈願致します。この日の儀式においては、火と水の御神事の途中から比嘉良丸は、新年の時を刻む御神事を執り行い、妻はそのまま火と水の護摩焚きの儀式と別れて御神事をおこないます。 
本宮にて18時、翌2日0時御神事。時を刻む御神事を執り行う

1月2日 本宮にて前日より引き続き0時、6時の儀式。その後本宮を中心とした四方を北・東・南・西の時計回りで循環の御神事。
循環(時計回り)の御神事とは…
太陽が東から登り西へと沈み、また、東から昇ってくるまでにこの東南西北と回って太陽は移動しております。当神社の教えでは、東西南北の各方位にそれぞれの働き意味合いがあると伝えられております。太陽の巡行同じように東・南・西・北と回る事で未来への歩みを意味します。未来は、決まっていません。啓示で様々な災いが事前に伝えられてきますが、それはそのまま進んだら迎えてしまう未来の一つであり、知る事で行動を変え、別な未来を引き寄せ、歩む事が出来ます。
旧年中に反時計回りの御神事をおこなった事で、御神事における取り除くという動きの歯車が動いており、全ての方位が浄められております。過去の罪汚れも取り除かれ、取り除くという働きが動き、事前に災いを浄めてゆくという仕組みが動いている状態となっています。
浄まった身において私たちが望む平和や新しい一年に呼び込みたい喜び、楽しみ、幸せ、愛、豊かさ、健康といった願いを具体的に心に描き各方位にて御神事をおこなう事で、太陽が日々循環する力、世界中を照らす力を借り、御神事において願う祈りが世の中へと反映され具現化する事になります。


1月3日 本宮にて6時、9時、12時、15時、18時、21時、翌日0時、3時6時と続き24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
夫婦で交互に9回の御神事をおこないます。12月の時と同じように、定められた時間に御神事する事で、作った仕組みが止まることなく続きゆくようにという意味があります。
旧年中で厄災を浄めておりますが、未来における厄災を事前に祓うという事と共に、未来が幸多く、心豊かに、平穏、平安、安定、平和の世であるように。子々孫々繁栄し、安心して生活してゆく事が出来るようにと願い祈りいたします。

1月4日 本宮にて昨日より引き続き0時、3時、朝6時 神の仕組みを動かす御神事
※この日は、6時以降の御神事については体を休めさせていただきます

1月5日 本宮にて6時、12時、18時、翌日0時と神の仕組みを動かす御神事
1月6日 本宮にて昨日より引き続いての0時神の仕組みを動かす御神事
※朝6時から翌日0時までの4回の御神事をおこないます。これは御神事をおこなうことで動き始める様々な力、神々様の御働きや世の中への影響等、執りおこなった御神事の影響、浄めの力、福徳を呼び込む力の流れ、循環、時が止まらずに動き続けるという意味があります。定期的に、継続してゆく事で、浄め改め、進化発展という循環と上昇する螺旋の流れの力、働き、動きが世の中や世界、人々へと影響、反映し平和の世となるようにという意味合いがあります。

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沖縄を中心とした御神事の仕組みをつくり、これまで結んできました海外、国内の神々様にお立会いいただきまして、私達は沖縄で御神事をおこなってまいります。これらの祈祷に際しまして、出来るだけ自分達夫婦で御神事をおこなってまいります。今、神々様が御神事をとりおこなえるかどうかという見定めが入っている方が3名おりまして、その方々の結果が正式に伝えられますのが来年の夏至になります。そして、ほかに4名の方が前者のような見定めを受ける前の段階、受けられるかどうかという判断を来年の春分に見定められ、儀式を執りおこなえるかどうかの見定めが来年秋分と伝えられております。
ただ、この方々の見定めが終わる秋分まで私達夫婦が沖縄だけで御神事をおこなう事は、それまで積み重ねてきた御神事の仕組みが崩れ、最悪の状態が出てくる可能性がある為、どんなに遅くとも春分までには、夫婦で国内だけでも動けるようにしたいと考えております。

私達の御神事は、伝えられてくる啓示に対し小難無難、回避の仕組みをずっと作っています。そして、継続的に御神事を続けてゆく事で、作った仕組みを繋ぎ結び、強化してゆく事ができ、確実に小難無難、回避してゆきながら災いよりも先周りをし防御を張り、災いを回避してゆくというものです。同じような地域の自然の動きの啓示であっても、全てが同じ原因から連鎖してゆくわけではありません。その時々によって様々な要因が絡み合って、結果が発生してきます。その為、御神事を中止し続けるという事は、新しく伝えられてきた啓示に対して対応する防御が無いという事になります。今まで作ってきた繋ぎ、結び、仕組みという防御は、過去の啓示に合うようになっていますので、新しい要因によって引き起こされる災いには正しく対応しません。似通っているという点からその場しのぎの防御の力は動いたとしても、時代の流れ、世代の流れ、環境の変化、人間の意識の変化といった変化の著しい時の中で、次から次へと様々な要因が重なり合って災いが発生してきますので、そのうち、過去に繋ぎ結んで作ってきた防御の仕組みは全く意味をなさなくなってしまい、災いを回避できなくなってしまいます。また、災いを回避した仕組みは、回避の目的であった災いをその後、封じ、抑えるという働きもあります。定期的に御神事をして回る事で、その災い封じの力を継続させてゆくという意味もあり、継続してゆく事が出来ないと、抑えが緩み、再び災いが動き出そうとする流れにもなりかねません。
こういった事から、常に適応する事が出来るように各地に赴き継続して御神事を続けております。

その為、沖縄にいる間に、見定めの方々へ祈りの意味や儀式などの意味を徹底指導し、夏至に見定めが入っている3名には出来るだけ早く、夏至を待たずしても御神事が執り行えるように神様に認めてもらい、他の方々にも後に引き続き出来るだけ早く認めていただけるように努めます。

沖縄の当宮において定期的に私達夫婦の御神事に合わせて祈りを執りおこなうという事は、私達の御神事にも大きく影響してきます。私達夫婦が国内、海外と御神事をおこない仕組みをつくり、時には大きな力が一気に抜かれることが無いように分散分割、力抜きという内容も祈ります。しかしながらその際に大きく動く事があります。先のインドネシアでの地震のように数千人の命が失われる事態も起きます。このような事態が起きますと、どうしても御神事をおこなうにあたり躊躇してしまいます。その為、出来るだけ多くの人命が失われないように、大変な事態にならないように努めておりますが、それでもどうしても動く力が大きく、地上において大きな災害になってしまう場合があります。だからこそ沖縄の当宮にて、1日24時間、1年365日御神事をおこない続けてもらい、いかなる事柄が起きても生命、命を御守り、次に繋ぎゆかれるように。世の中の平穏、平安、安定、平和を常に祈る事で、国内、海外の神々様を結び、繋いだ場所で祈るという事が、神々様が伝えている災害の回避を最大限におこなう事ができ、世の中に平安、平穏、安定、平和が反映される事になり、この時の火と水の儀式で使用する御聖水に日本全国からのお水を使用することで、日本全国を護るということにもなります。

しかし、何度かお伝えしたことがありますが、伝えられている祈り、儀式というのが国内、海外の御神事とは別に当宮においての24時間の祈りと共に月に3回から4回の火と水の儀式や神道護摩焚きの儀式があり、これらの御神事、祈り儀式をもって戦争へと進もうとしている世の中の戦争回避、大地殻変動の小難無難の状況へと進むと伝えられております。ですが、宮にて祈りをおこなう者達の意識の改善もありますが、祈りだけに専念させようとするとその人たちの生活保障もしなければなりません。毎月3回から4回の儀式と共に毎日24時間交代制で祈りをおこなうのには、少なくとも12名位を交代制にしなければなりません。自分自身の御神事も不安定な状況でおこなっている中、それだけの人達の生活保障を出来る力は私にはありません。この最中も自然の動きは止まるわけではありません。災害となる地殻の動きは動き続け、力は溜まり続けています。この動きに比例するように世界の状況、情勢も著しく変わります。今、日本だけではなく世界の経済、政治の不安定、崩壊が、いつ起きてもおかしくない状況であり、それらを回避し改善に向ける為に、立ち止まることなくおこなえることをおこなってゆかなければいけません。私達夫婦が国内、海外に動けないなら動けないなりに、宮にて代を重ねて過去から作り上げてきた御神事の仕組みを使い、御神事をおこない、儀式をおこないながら、現状を乗り越えてゆきたいと考えております。
自分の母国、日本という国が地球、全ての大地殻変動のスイッチとなる場所である以上日本における災いを回避し、護る事が地球を守る事に繋がります。
今年の年末から自分達が出来る事を最大限努めてゆく事を神々様に伝えると同時に伝えるだけではなく取り組み、御神事をおこなってゆきます。とにかくどこまでおこなえて、どこまで世の中、自然界の動きを回避、改善出来るのかはわかりませんが、今出来る限りのことをおこない続け、全ての厄災を回避、改善できるように努めてゆきます。

世界各地において騒動があり、どこも一向に収まらない状況でありますが、今の状況を乗り越え、争いではない方法で解決してゆく事ができるという事。人間が地球と共に、生命、命達と共に歩む地球人として進むことが出来るからこそ、望みを託して神々様は啓示を伝えてきてくださっています。それを深く感じるからこそできる形にて御神事をおこない続けております。
どうか、私共の活動にご賛同いただけましたら、何卒、真心のご支援をお願いできますと幸いです。どうか、私共に神々様から伝えられております御神事を続けさせていただけますよう、皆様のお支えを心からお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか



・新月・満月の御神事について
月の満ち欠けの新月、満月それぞれに、その力と意味があると私達は教え伝えられております。新月は、真っ暗な闇夜から段々と月が丸くなり始めてゆくことから、様々な始まりを意味すると伝えらえており、満月はその真ん丸の形から、完成、達成、満たす、満たされるという意味があると伝えられております。新月・満月の御神事において、御聖水を使用しますが、水は、焚きあげる事で水蒸気となり天へとあがり、のちに雲となり、雨になり、大地に降り注ぎます。水の循環の力を借りまして、新月・満月の御神事の力、働きが世の隅々まで行き渡るようにという意味合いがあります。そして、日本の各地から寄せられた聖水を使う事で、水に込められた各地域の神々様のお力をもお借りする事が出来ます。お水は、その土地土地に大変密着しておりそれぞれ特徴があります。使用させていただきました聖水も、水の循環の働きに乗り再びその土地に戻ります。更には御神事に使用したことによって願い祈りが深くしみ込み、神々様のお力が強まり、お水が自らの元となる土地に帰れば、御神事による働きも重なりその土地を護る働きが更に強まります。力が強まればその土地の厄災を祓い、至福を呼び込む事にもなり、日本各地から聖水が集まれば、日本全体を厄災から護り、日本へ福徳を呼び込むという事にも繋がってゆきます。


*新月満月の御神事について
新月前日:
新月を迎える前日に祓い浄めの儀式として火と水の儀式、護摩焚きの儀式を執り行います。これは、物事を始める、始まる前に浄め改まった状態にて進んでゆくようにという意味合いからになります。

新月当日:
前日の儀式において浄化された状態に改めて火と水の儀式、護摩焚きの儀式をおこないます。新月から満月へと月の満たされてゆくという力が動いてゆく中、善きものが満たされてゆくように、善きもので満たされるようにという意味合いになります。
(始まりという意味から予定にあります1月1日の年明けの祈りと類似した意味があります)

新月翌日:
四方を時計回りで循環の仕組みの御神事をおこないます。
時計回りの御神事をおこなう事によって、善きものが満たされ続けてゆくように、各方位においての善い意味合いや力を発揮していただけるようにも願い祈り、未来におきる厄災を事前に祓いながら、始まりの時、流れ、動きが正しく動くようにと御神事いたします。
(予定にあります1月2日と類似した意味をもちます)

新月翌々日:
1日9回の時を動かす御神事をおこないます。
新月の際の祈りと時計回りの循環の御神事が次の満月へ向けて正しく繋ぎ続けられるように、継続し続けてゆき、満月の際には幸多く善い気、善い力、全てが良い状態になるようにという意味合いで執りおこないます。
(予定にあります1月3日と類似した意味の御神事になります)

新月から満月の間には、本来でしたら、しっかりと祈り人をおいて、1日24時間9回の御神事を交代制でおこなうところですが、夫婦二人でおこなうため、当面の間、私達夫婦で1日4回の御神事をおこないます。この期間も、定められた時間に祈りをおこなうことで、この日までにおこなってきた御神事の働きが、留まることなく、繋がり続け、動き続け、働き続けるようにという意味になります。
神々様に求められております24時間、1年365日しっかりと御神事をおこない続けてゆく方向へと最終的には進めてゆく必要があります。 

*満月の御神事
満月は、真ん丸で夜空を明るく照らします。新月から段々と形を変えて丸くなった満月は、物事が満たされた、事足りる、完成、達成という意味という教えが伝えられています。

満月当日:
満月は当日に御神事をおこないます。この時、火と水の儀式、護摩焚きの儀式をおこなうことで、新月から積み重ね、動き、完成へと向けて続けられてきた様々な事柄が、あるものは一つの段階を完成させ、次なる段階へと進み。またあるものは、完成し次なる広がりへと進むといった、これまで続けてきた事柄が満たされる、満たすという、ある意味一つの段階の区切りという意味合いがあります。そして、同時に次の段階へと進む為の準備に入るという意味もあります。

満月翌日:
沖縄の四方を北・西・南・東の反時計回りの御神事をおこないます。
満月が欠け始め、新月へと向かうという事は、次なる段階、広がり、目標への準備段階に進むという意味合いになります。この時に反時計回りに回る事で、次なる目標への反省、改善、準備段階、整理という意味合いになります。
(予定にあります12月28日と類似した意味があります)

満月の翌々日:
1日9回の儀式を執りおこないます。各方位にて反省、改善、整理、整えの浄めをおこなった事で、次なる始まりの新月へ向けて、必要な物事を正しく見極め、判断し準備をして行動をおこす。始める、始まるまでの間に、次なる段階が滞りなく進むことが出来るように十分な準備や不足、落ち度、見直しをおこなうという意味、そして、決して止まらず、 確実に次に進むように動かし続けるという意味合いになります。
(予定にあります12月29日と類似した意味があります)

新月、満月は、1か月の間に約一度ずつ迎えます。この新月と満月の力の支え、導きによって目指す物事を明確にし準備を怠らず、反省、改善を繰り返し、積み重ねてゆき、達成し、更に次の段階へと進み、また、次なる段階の目標、目指す方向性を明確にし、反省、改善をおこない、準備を整えながら積み重ねるという始まりと達成、充足というをくりかえす事で、不要、必要が明確になり、進むべき方向性がぶれることなく、一つ一つ進みながら、目標を達成する階段を登り続ける事になります。
(月の満ち欠けの影響から、海では潮の満ち引がき起こり、特に新月、満月においてはその引力が大きく地球に働きかけます。この引力の力で、生命には生と死の循環、命の誕生、人生の終わりが顕著にあらわれます。この循環が正しく動き、命、生命の循環を回り動き続け、魂においては輪廻転生へと正しく導かれるようにという意味もあります)

自らを省みながら生きてゆく事、それは、自分自身の生きざまの変化や意識の変化へも繋がります。自然と共に歩みゆくという意味の一つでもあるこの儀式は、神々様のいわれている地球人という存在への一歩にもなるとも考えております。


*御聖水について*
現在、皆様のお住いの近くにあります「御聖水」を募集しております。これは先に書きましたが、今後定期的に行う新月と満月に合わせた御神事の際に行う火と水の儀式、護摩焚きの儀式で使用してまいります。各地の聖水によって儀式をおこなうことで、儀式の反映が各地にてなされ、世の中へと反映するようにという意味合いがございます。
是非、皆様の地域の聖水をお届けくださいませ。

お伝えしたいこと

2018.12.20.08:00

新暦12月20日(旧暦11月14日 ひのえ 戌 赤口)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1 時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。



いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日、17日、オマーンの最初の入港地サララ港に入り、次の入港先、マスカット港に向かってアラビア半島先端の辺りを航海中ですが、これまでの航路の中においておこなわれてきました、神々様とのやり取りや啓示についてお伝えしたいことがあり、書き記させていただきます。

今年最後の海外の御神事としまして、12月2日夜遅くに成田からアラブ首長国連邦のドバイを経由しイタリア・ローマに入りました。そこから車で1時間程移動しまして、イタリアのチベタベッキア港へ行き、そこから船に乗り込み3日の夕刻出港しました。
ドバイ空港では、イタリアへの乗り継ぎでした。このドバイに近づくにつれ啓示が伝えられ、空港内ではやり取りと祈りをいたしました。この時の内容は、今現在も伝えられ続けているのですが、アラブ諸国全体の危機に対しての啓示でした。サウジアラビアやその周辺諸国におけるスンニ派の会派とイランのシーア派の会派の宗教的な対立、会派の対立が、今後更に緊張を増してくる事になる。現状も対立と緊張関係にあるが、今後における問題勃発の一番の引き金、要因となるのが、アメリカ、イスラエルの動向にあると伝えられました。
アメリカ、イスラエルの動向が、サウジアラビアとイランの対立を深刻化させる。もし、イランに対して、アメリカとイスラエルが核を理由に軍事攻撃をおこなうような状況になれば、そこにサウジアラビアが関連し、かなり長期的な戦争に陥る。この状況は、2003年から始まったアフガニスタン、2004年のイラク戦争をも遥かに超える深刻な戦争が勃発すると伝えられました。そして以前にもお伝えしたことがありますが、この戦争の中、アフガニスタン、イラク、エジプト、イエメン、リビア、アルジェリア、スーダン、ソマリアといった地域に、ISやタリバンのような新たなテロ組織というか原理主義の勢力、組織が生まれる。そして、ISやタリバンも同様に力をつけ、それら3つの大きな組織は、互いにその勢力範囲を分離し、大きな活動を始めることになる。これらの組織の動きは、最終的にはサウジアラビア等のアラブ諸国において石油で潤っている国々に支配権を求め、入ってくることになると改めて伝えられてきました。
内容について上手く説明しきれないのですが、次のような啓示になります。イラン対アメリカ、イスラエル、サウジアラビアの連合軍の戦争が思う以上に長引くことによって、アフガニスタンのタリバンは、今以上にアフガニスタンにて勢力を付ける。その勢力は、アフガニスタンから北部のトルクメニスタン、タジキスタン、南部にはパキスタンへと勢力をのばし、一部はインドへも入り活動をおこなう。イラクやシリアに居たISも、再び力を取り戻し、範囲をアフリカまで広げエジプトやリビア、そして、タリバン同様インドへも勢力を伸ばしてゆく。これらの組織が力を取り戻してゆく事で、この勢力を止める為に、イスラエルはイランとの戦争だけではなく、イラクやシリア、エジプトにも軍隊を送らなければならない状態になってゆく。エジプト、リビア、アルジェリアにおいても、かなり酷い内戦に陥り、この内戦の中から生まれた軍隊が、先の新たなる勢力であり、この組織はイスラエルへ侵攻してゆくという形になる。結果、イスラエルは、イラク、シリア、イラン、そして、エジプトやヨルダンから入ってくるテロ組織、原理主義者組織の排除に追われ、イランとの戦争どころではなくなる。そして、エジプトやリビア、アルジェリア、スーダンといった国々も、深刻な内戦に陥る。アフリカ、アラブ中東での混乱は、イラン対サウジアラビア、アメリカ、イスラエルの戦争が、長引くと長引くだけ泥沼化してゆき、この影響は、石油で潤っている周辺のアラブ首長国連邦、オマーン、バーレーン、カタール、クウェートといった国々へも大きく影響を与える。これら周辺国においては、外部からテロ組織が入り込み、自国の治安が悪化するだけではなく、最終的には国内での戦い、内戦に近い状況に陥ってゆくと伝えられました。 
アメリカ、イスラエル、サウジアラビア対イランとの戦争は、中央アジア、中東、アフリカだけではなくヨーロッパへも大きく影響が及び、そこに、トルコも巻きこまれてゆく。結果、この戦争は、会派の争いからそのほかの宗教を巻き込んでの闘いとなり、原理主義者との闘い、国と国との戦いから、自分の国の中で自国を維持する為の内戦に近い状態に陥ると伝えられました。シリア、アフガニスタンといった国と全く同じ状況がその周辺諸国で起き、アフガニスタン、パキスタン、イラン、イラク、シリア、レバノン、トルコ、トルクメニスタン、タジキスタン、アゼルバイジャン、ヨルダン、エジプト、サウジアラビア、バーレーン、カタール、アラブ首長国連邦、オマーン、イエメン、ソマリア、エチオピア、ジブチ、エリトリア、南スーダン、スーダン、リビア、アルジェリア、チュニジア、そして、モロッコもそこに組み込まれてゆく状況になると伝えられてきました。

このようにアメリカ、イスラエルが愚かな行為をしてしまうと、中東、アフリカ地域に混乱、戦争が起きてゆきます。石油やガスに大きく依存している国々は、経済だけではなく、政治的にも混乱を起こすことになる。EUの国々は、イラクとアフガニスタンに軍隊を送ったように、今回もEU特に、フランス、イギリス、ギリシャ、イタリアは、イラクの時以上にNATO軍を組織的に送ろうという流れになるとも伝えらえました。しかし、ヨーロッパ、EU自体も、先だってシリアからの難民の影響でかなりの問題が起きたが、このような状況に進めば、中東の一部やアフリカの国々からも、難民が押し寄せる事になり、ギリシャ、イタリア・ローマ、ポルトガル、スペイン、フランス等へ、今年おきたシリアからの難民騒動の10倍以上の難民が、EUに押し寄せる事になる。再び、難民が来始めるとヨーロッパ全体で超右翼主義の政治団体が力をつけ始め、国を牛耳る形になり、一国主義へと進む国々が相次ぎ、NATO、EUの崩壊が起きる。そのような事になるとヨーロッパは戦争をおこなうだけではなく、この地域に押し寄せる難民を防ぐ事に精一杯となる。ブルガリア、ギリシャ、イタリア、スペイン、ポルトガルにいたっては、武器を使用して難民を阻止するという事態に陥ると伝えられ、特にギリシャ、イタリア、フランス、スペイン、ポルトガルでは、戦争に近い状態に陥るという事を伝えられてきました。このビジョンは、本当にひどい内容でした。難民も死を覚悟で、他の国へと逃げてきます。その中には、テロ組織の者もいれば、生きてゆく為に必死に逃げ、逃げる為に武器を持ち、国に入ろうとする人々もおり、本当に地獄絵の様相を見せられました。

これらの国々の影響が段々とヨーロッパへも広がってゆく中、ロシアの状況についても伝えられました。
アフガンからくるテロ組織を防ぐ為に軍隊を送る事になる。この時、他国を守るという事で、最終的には、タジキスタンやトルクメニスタン、キルギス、アゼルバイジャン辺りに軍隊を派遣する事になる。そして、このテロ組織の拡大を防ぐという行為が、ロシアを再び大国へと作り上げる事になるとも伝えられました。
旧ソビエト連邦から離脱した国々は、実際には、NATOやアメリカの支援を受けることが出来ず、独自でこれらの組織を防ぐことができない、その為、組織の侵入を防ぐ為に大国であるロシアに力を借りないといけない状況になる。結果、ロシアは今のジョージア、ウクライナ、リトアニア、ラトビア、エストニアといった旧ソ連時代の国々に軍を派遣し取り込む形になり、意図せずロシアは元のソ連時代以上の力をつけてゆく形になると伝えらえてきました。
そして、難民問題が発端でヨーロッパにおいて超右翼化が進み、一国主義化が進んでゆくとまず、国境を閉鎖してゆく事から始まる。そうなると冷戦時代、ワルシャワ機構だった国々の中で冷戦終了と同時に内戦がおこった国があったが、再び、内戦が勃発してゆく。
ドイツ、オーストリア、ハンガリー、セルビア辺りが、ヨーロッパの戦争を引き起こす大きな要因になる。ヨーロッパ全体に、戦争の渦が巻き起こる中、東ヨーロッパの国々の中には自力で国を運営してゆく事が出来ない国も出て、ロシアに統合を許す国も出てくることになり、ロシアはソ連時代よりも領土が大きくなり、ワルシャワ機構時代よりもはるかに力をつけてゆく。
中東、中央アジア、ヨーロッパとこの様な状況になれば、最終的には、最終戦争へと陥る可能性がありますが、その様な流れになれば核兵器を使う可能性が強くなってきます。その核兵器を使う国として伝えられてきたのが、イギリス、フランスといった国が、最初に核兵器を中東辺りに使用する可能性がある事、そして、ロシアへ向けて核兵器を使用する可能性が出てくる、というより、イギリスは、ロシアの拡大を防ぐ為に核攻撃へと進み、最終戦争へ突き進むという状況の流れをも見せ、伝えられてきました。

この中東からの流れはアジアへも大きな影響を及ぼします。サウジアラビアとイラン、そして、周辺諸国の国々が戦争を始めると、アメリカは、そこにかなりの軍隊を配置する事になり、太平洋側に配置している勢力が分散されてきます。この時、中国が本格的に南沙諸島や尖閣列島、台湾辺りにちょっかいを出し、様子を見ながら、最終的には軍事行動を起こすと伝えられてきました。そして、アジア全体でも大きな戦争が勃発することになり、北朝鮮、韓国、中国、日本、台湾、フィリピン、ベトナム、ラオス、カンボジアが戦火となり、タイ、ミャンマー、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ニューギニアといった国々まで更に広がり、最終的には、オーストラリアやニュージーランドも軍事介入する状況へと進み、アジア全体でも戦争が起こる状況になると伝えられてきました。当然そのような事が起きれば、中国は、南アジアの大国の一つでもあるインドやパキスタンとの国境付近でも軍事的な動きを発生させてきます。そして、北朝鮮やモンゴルとの国境付近においては、ロシアと争いが起き、ロシアと中国、北朝鮮、韓国との争いが始まります。下手をすればそれを機に、ロシアが極東辺りに軍事介入せざるを得なくなってくるとも伝えられてきました。
アメリカにおいては、2003年から続いた中東での戦争とNATO軍の軍事費、日本を含む日本海、東シナ海、南シナ海、太平洋全域における軍事費、そして、中央アメリカ、南アメリカでかかる軍事費やこれまでかかった軍事費が尾を引いて、長期にわたる戦争を賄うだけの軍事費を支える程の国の資金の余力が無く、国自体が、資金を作る力を失い、軍事大国としての力を失ってゆき、他国への介入は消極的になり、自国の立て直しをしてゆくことになる。アメリカが力を失うという事は、中央、南アメリカでも混乱が起きるということになり、この中央アメリカ、南アメリカの混乱に際しては、ロシアや中国が入り込んでくるという事も伝えられてきました。

日本は、今、軍事的そして、和平的な動きをどう見据えて動くかが大切な時期にきています。道を見誤れば、日本という国は、自分だけでは国を護れない状況なりかねません。今見せられている啓示では、日本が自分の国を守ると言っていくら軍事強化をしても、自分の国は守れない状況に陥る。アメリカとの平和条約もうまくは活かされない等、様々な事柄を細かく伝えられております。
中東、アラビア半島、アフリカ、ヨーロッパとこのままの状況が進めば、伝えたように国々が乱れ、世界が乱れる状況に陥ると強い警告を伝えられました。

これらの戦争の内容とは別に、イタリアのチベタベッキア港を出港し、最初のシチリア島を横切りながらギリシャの島々を横切り、スエズ運河に入るまでの間、イタリアの火山やその周辺の火山における、火山の噴火や地震についての啓示が伝えられてきました。
ギリシャにおいては、火山が無いといわれている場所でも、今回の数十万年規模の地殻変動により過去に起きた地割れや火山の大きなカルデラにおける破局的噴火が再びおきる。この事からヨーロッパ、中央アジア、中東、アフリカまでの広い範囲で大きな地殻変動がおき、地震が無いと思われている場所でも、かなり大きな地震を伴うという状況になると伝えられました。そして、この地殻変動の動きは、ヨーロッパ、中東、アラビア半島、アフリカの大地の地殻が変わるぐらいの大きな地殻変動に最終的には繋がるとも言われました。この地殻変動は、壮大な規模で、被害という言葉では済まされない程の動きになります。しかし、自然界の神々様からすれば、これは地球が再生し、できる限りの命を未来に繋ぐ為だとおっしゃられています。そして、地殻変動よりも怖いのが、人間が自ら起こす、戦、戦争であり、その後に起こる感染病、伝染病といった病気による大量死の方が恐ろしいと伝えてきます。
何故なら、感染病、伝染病は、確実に一地域だけではなく地球規模の全世界へ広がるからであるという事を言われています。
そして、その際に言われたのが、そなたに過去、日本の北海道、北のノシャップで伝えたこと*を覚えているか。このままでは人間のおこないによって、自然界の全ての生きとしける命、 その精霊により人間を排除するという動きが起きると伝えられたはずだが、そこまで戦が進めば、人間は、自然界の生きとし生ける他の生命達の力により、地球から人間を排除する動きがおこる。これまで地球上で繁栄した種が、絶滅するという歴史の繰り返しの中で、人間が排除される状況に陥るだろうということも改めて伝えられました。その為、これらを回避する為にはどうすればいいのかということも、やりとりしております。
(地殻変動についてですが、来年、再来年に一気に大地殻変動へと進む話ではありません。地殻変動へのきっかけが起き、段階を重ねて連鎖してゆく事であり、アフリカやアラビア半島の形が変わるのは、年月をかけてであるという事を伝えられています。人間が一国主義や個人の利益を追求して争いに走るのか、人類が協力して地殻変動の難局を乗り越えてゆくのかが、未来の分かれ道になると伝えられています)


これらの内容をドバイからイタリア、そして、イタリアから船に乗りギリシャを通りながら スエズ運河に入り、スエズ運河ではエジプト国内を通りヨルダン、イスラエルと寄港し、紅海を南下しながら、東にサウジアラビア、イエメン、西にスーダン、エリトリア、ジブチ、ソマリア、そして、オマーンと進みきました中で伝えられてきました。オマーンでは、2か所に入港、そしてアラブ首長国連邦に入港し、21日にドバイにて下船、21日の深夜にドバイから日本へ戻るということになっております。

この地域の御神事に来ることができましたのも、ご支援頂きました方々のおかげをもちましておこなうことが出来ました。本当に、ありがとうございました。
紛争、内戦、戦争がやまない地域においての御神事で、はやり根深い思いや各国の思惑が絡んでの戦争であること、一部地域の戦争が世界戦争へと発展してゆく事も改めて知らされました。そして、毎日のやり取りの中では、神々様だけではなく、様々な存在が戦争回避を訴えてきまして、地域全体が戦争回避を切に望んでいる事がひしひしと伝わってまいりました。
また、自然の動きに関しましては、かなりぎりぎりの所であり、いつ大地が動いてもおかしくない状況であるということ、それは、地殻変動という循環の動きもさることながら、人間の行為、行動如何によって起こすという事も改めて釘をさすように伝えらえてまいりまして、鬼気迫る状況である事を改めて教えられました。戦争と大地殻変動の双方が起きるような事があれば、未来がどのようになってしまうのかはかり知れません。
伝えられました啓示を改めて深く受け止めながら、今後の御神事に活かし続けてまいります。
資金不足により来年から海外の御神事におきましては現状おこなえなくなり、日本国内の御神事におきましては、出来るだけおこなえるように努めてゆきますが、かなり厳しい状況にあります。基本は沖縄において出来る限りの御神事をおこなってゆこうと計画を立て、今、神々様にお伺いを立てております。
これらの事につきましては、改めてお伝えさせていただきたいと思います。

いつもながら長文となりましたが、お読みいただけました事を感謝申し上げます。
ありがとうございました。


比嘉良丸
比嘉りか

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*2017年4月13日ノシャップ岬で伝えられた御言葉
今日このノシャップ岬に朝日と共に話があると呼ばれ、明け方4時半から入り8時頃までやりとりをしておりました。伝えられてきた内容ですが、地球上では自然の仕組みの崩壊、生命、命の循環の乱れが進んでいる場所もあり、それが後に崩壊へ繋がる。人間のこの地上での繁栄をなくし、人間がこの地上から、神からではなく、自然界からこのままでは排除されることになると伝えられました。自然界から人間を排除ということは、感染病や伝染病といった類の流行病(はやりやまい)によって、一気にこの地上に住む人間の8割を超える命が失われる。これは冗談ではない、脅しでもない。このまま自然を破壊し続けるどころか、自分の私利私欲により、また新たな大きな戦、核を使う戦まで発展するような状況に至るならば、自然界は躊躇なく人間を排除する動きに出ることなるぞ…

全文は以下をクリックしてごらんください。
2017年4月13日ノシャップ岬

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事務局から「御聖水」募集のお願いです。
大国ミロク大社では今後、「火と水の儀式」を定期的に行ってまいります。
この火と水の儀式は地球規模の儀式です、水は命の源であり、この命の元が繋ぎ続けられますようにと祈ります。
地球上でいかなる災いも起こらず、命を脅かされることがないように、そしてまた最近話題になっている海を埋め尽くすプラスティックゴミ問題など地球を取り巻くあらゆる災いを取り除いて正しい循環に導いてほしいというお願いをする大切な儀式で使わせていただきます。ぜひ日本中からの御聖水を大国ミロク大社にお寄せください。現在千葉から一本が届いております。

募集要項:
① 「御聖水」は水道水ではなく、湧水や天然水をお送りください。
② 350~500mlペットボトル一本程度
③ 採水地をペットボトルに御書き添えください。
*ご注意* ペットボトルはもともとお水が入っていたペットボトルか市販の詰め替え用の容器にてお送りくださいますようお願いいたします。
儀式に使用いたします大切なお水でございます。皆様の真心がきちんと儀式の中で活かされますよう、どうか破損や漏れなどなきようにお気をつけてお送りください。

御聖水送付先
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
一般社団法人こころのかけはし「御聖水」係


以上事務局


2018年12月ヨーロッパ・中東

2018.12.19.08:00

新暦12月19日(旧暦11月13日 きのと 酉 大安)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉



12 月 9 日 スエズ運河入港

物事が 多くの人間の命の上に成り立っているという事
苦労や過酷さを 改めて受け止める事が出来れば
人は 物事への向き合い方や
扱い方が変わるのではないのか
何も知らないという事は
その物事への思いも理解できず
また他者への思いも忘れ去られるという事でもあろう
物事の成り立ちを伝え続ける事は
今の自分自身を知る事にもなり
命の大切さも知ることが出来よう
憎しみや恨みではない
命の大切さを伝える事は出来よう


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スエズ運河航海中

知ることは 理解を深める事が出来る
偏ることなく バランスを保ちながらの話でもあるが
理解を深める事が出来よう
穏やかに落ち着いて 着実に進みゆけば
物事はきちんと 処理されることが出来よう
それは 行動があってこそのこと
ただ 流れに任せていては 
何も起こらず 進まない
自発的な行動があることによって
物事は 進みゆく事にもなる
単に 流れに任せているだけでは
何も動かない
動力が必要であり
その動力を活かし続けるという
行動も必要である
そうする事で 物事が進みゆき
整ってもゆくのである
社会や自らに当てはめた時
どのような事柄が必要になるのかは
各々により変わってくるそして
そのことを 考える事こそが
動力の発端でもある


*写真をクリックすると大きくなります。
2
※東側

3
※一列になってゆっくりと進みます。

4
※西側のエジプト


エジプトにての祈り

力の均衡が破られれば
戦 争いにはすぐに発展してゆく
今は 交易という意味もあり
そこから得られる様々な物が
うるおいを与えてもいるし
そればかりではない物も多々ある
どちらかといえば
この辺りは被害をこうむる地域になる
内戦の火種が飛び
地域によっては拡大の流れに巻き込まれてゆく
南西部からの火種は 段々と大きくなってゆくが
東からの領域においても
くすぶっている問題がやがて大きくなる
明るみに出た頃には だいぶ火種は消すことが
難しい状況になっているが鎮静化は突然訪れる
損害は大きく もう 手が付けられない状況になった頃の鎮火である
争いの火種がこれ以上大きくならないように
努めてゆかなければいけない
ふたをすればいいという問題ではなく
間をとって仲介し 対応する事が両者の間で必要な事になる
争いの元となっている国同士ではなく
間をうまく取れる国が入る事で やがて問題は骨幹の内容だけに
留まり落ち着く事が出来る
落ち着くとは終息であって 終了ではない
混乱の世にならないように 願い続けて欲しい


スエズ運河
※地元の人が、船で横断したり、すぐ近くを大きな船が行き交います


スエズ運河を後にして

自然環境については 今までと同様
そう大きく変化はないかもしれないが
対岸 南西部においての動きは
今よりも活発化はしてゆくそれは
大地の動きでもあり仕方のない事
どうする事も出来ないが
加速し続ける事が無いように 努め続ける
さて 内容は 人と人との交流だが
これはかなり厄介な事になっている
誰もが予想だにしなかった事柄が起き
決定的になってくる 決裂である
中東諸国においての問題は その脆さでもある
動かされている事を知りながら
それをうまく利用しているように思うが
それもまた 利用されているということを
知らなければいけない
誰もが大きな損害や損失を受ける事は 問題になる
回避したい事柄でもある
これをうまく利用されて 決裂に追い込まれてゆく
根本を見失う事が無いように努めてゆければ
上手く結束は保たれてゆく
上手い話しに乗ってしまうと
うまみは消えて 脆さを露呈し
ゆるぎない圧力を受け続ける事になる
結束は力なり
それはどうか忘れずにいて欲しい


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2018年年末・2019年年始の大国ミロク大社の御神事の予定

2018.12.18.09:52

** 年末・年始の大国ミロク大社の御神事の予定 **

12月23日 関東での御神事
12月24日 沖縄に戻る。
12月25日 午前中:検査・治療のため通院、午後:年末年始御神事の準備・指示
12月26日 終日:年末年始の御神事準備・指示
12月27日 本宮にて6時、12時、18時、0時・神の仕組みを動かす御神事
神の仕組みを動かす御神事とは…
一日の中で、朝、昼、午後、夕刻、夜、深夜とそれぞれの働きがあり、太陽の位置、月の位置等も重なり、世界や人が受けるエネルギー、自然環境が空間に与える影響が違ってきます。この一日の中で定められた時間、各時間の主旨(目的)に合わせ、祝詞に奏上の思いを込め願い祈る事により、その時の働きを最大限に活かすことが出来るように。そして、世の中が常に善い状態であるようにと願い祈りを致します。刻々と変わってゆく時の流れが、留まることなく、次へ次へと続いてゆくように。続いてゆく時の流れには、善い気、善い流れが託され続けるように。変わりゆく時であっても根底には善い未来への気、力を繋ぎ続けるようにと願い祈りを致します。このように定められた時間によっておこなう儀式、祈りは、仕組み作りの御神事と組み合わせておこなうことによって、おこなった御神事が滞りなく動き続けるという意味合いを持ち、仕組み作りの御神事においてお力添え、御協力いただいた神々様のお力を最大限発揮させる祈りとなります。

※この御神事は、翌日の四方位の北・西・南・東の御神事が正しく動くようする為の仕組み作りとなります。

12月28日 終日:本宮を中心に沖縄の四方を北・西・南・東の反時計回りで循環の御神事。
循環(反時計回り)の御神事とは…
太陽が東から登り西へと沈み、また、東から昇ってくるまでにこの東・南・西・北と回って太陽は移動しております。当神社の教えでは、東西南北の各方位にそれぞれの働き意味合いがあると伝えられております。この東西南北を反時計回り=太陽の巡行とは逆回転する事で時を遡るという意味を持ちます。反時計回りで巡り各方位にて浄めの祈りを主体にしながら、必要とあらば祓いの祈り御神事をおこなう事によって、時間、時代、世代といった時を越えた浄めをおこなう御神事となります。この新暦の年越し近くにおこないます反時計回りの循環の浄めの御神事は、今生、人の世を生きてきた中、積み重なった苦しみ・悲しみ・憎悪・怒り・因果因縁・私利私欲などの負の感情や罪汚れ、言葉の過ち、おこないの過ちを祓い、浄めると共に、時間をも遡る事から、人類がこれまでの歴史の中で犯してきた罪汚れや自らの血縁、先祖、最初の先祖迄遡り、繋がってきた血筋の中での罪汚れの浄めをおこないます。そして、浄め改められた身で新しい年を迎えるという意味になります。

12月29日 本宮にて6時、9時、12時、15時、18時、21時 翌30日の0時、3時、6時と24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
※夫婦で交互に9回の御神事をおこないます。1日9回、朝6時から翌日の6時まで定められた時間に御神事する事で、作った仕組みが止まることなく続きゆくようにという意味があります。
今回12月28日に四方を反時計回りで巡り、浄めの循環の御神事をおこない、一年の浄め改めと、これまで人類が犯した罪汚れを浄め、これまでの人生のカルマ、業、先祖からのカルマ、因果因縁の解消といった、現在、過去を浄める神の時の流れの歯車、螺旋の仕組みの御神事をおこないます。前日の27日はその仕組みが正しく動くようにという御神でしたが、この29日は、27日、28日とおこないました御神事の働き、動き、繋がり続ける力が止まることなく、浄められ続けるように、国、世の中、世界がこれ以上の罪汚れをおこすことが無いようにという意味合いになります。

12月30日 本宮にて0時、3時、6時と昨日より引き続いての24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
12時 比嘉良丸により昼の祈りを執り行う
午後:聖地へ移動して今年一年購入していただいた御守り等の感謝の祈りとお焚きあげを執り行い、終了後、宮に戻り18時の御神事

12月31日 本宮にて、朝6時の祈りをしたのち、聖地「ウンジングシク」→「天岩戸」→「傘軸」→「身星」→「子の御嶽」の順に回り今年一年の感謝の祈りをおこなう。
御宮と聖地に設置した祭壇の双方に、火と水の儀式、護摩焚きの儀式、形代において今年一年の厄災の祓いと支援者の感謝の祈りをおこなう事を報告。
報告後、聖地に設置した儀式会場にて以下を執り行う。
火と水の儀式と護摩焚きにおいては、今年一年に起きたすべての災害、事件事故、政治経済、感染症、紛争、テロ、戦争、虐待、育児放棄などの繋がってはならない事柄や拡大してはいけない事柄を護摩木に託し悪い流れが繋がらないように浄め祓いの祈願する。
形代のお焚きあげでは、今年一年ご支援くださった方々に感謝とともに今年一年の全ての厄払いの祈祷をおこなう。

22時~御宮にて年越しの最後の祈り。今年一年の感謝の祈りと負なる流れが新年に続かないように、善い事柄は繋がり幸多き年となるように祈願する。 

** 明けまして2019年1月からの御神事 **

2019年1月1日 本宮にて前日の31日の御神事終了後、0時を迎えると同時に新年一年の最初の御神事
新年一年においておこりうる災いを回避し無難となるように願い、災いなき善き年であり、一年が終えられるように祈願する。
6時 御宮にて今年最初の6時の時を刻む御神事
7時 東(あがり)の御嶽にて東から登る太陽に向かい祈願する。新年最初の太陽の光へこれからの人間の日常において、天からの導き、神の光の導き、正しい導きがあるようにと祈願する。※この祈りは雨でも執りおこないます。
その後、「子の御嶽」→「身星」→「傘軸」→「岩戸」→「ウンジングシク」と聖地をまわる。
※12月31日の時と聖地をうかがう順番が逆になります。これは四方を反時計回りに回る時と類似した意味になります。また、各聖地においては、一年最初の挨拶と今年最初の火と水の儀式、護摩焚き、形代による福徳を呼び込む儀式をおこなう事を報告してまわります。
午後より、本宮と聖地に設置した祭壇の双方に、今年最初の火と水の儀式と護摩焚き、形代を使っての御神事をおこなう事を報告。その後、聖地儀式会場にて火と水の儀式、神道護摩焚き、形代の御神事をおこなう。
※新年最初におこなう火と水の儀式は、今年一年における災いを事前に取り除き、福を呼び込む儀式になります。護摩焚きの儀式も、今年一年の事前の厄払いと世の中に至福が来るようにという儀式になります。形代による儀式は、昨年一年ご支援くださいました方々への感謝の祈りを込め、今年一年の事前の厄払いをし、今年一年福徳円満となるよう祈願致します。この日の儀式においては、火と水の御神事の途中から比嘉良丸は、新年の時を刻む御神事を執り行い、妻はそのまま火と水の護摩焚きの儀式と別れて御神事をおこないます。 
本宮にて18時、翌2日0時御神事。時を刻む御神事を執り行う

1月2日 本宮にて前日より引き続き0時、6時の儀式。その後本宮を中心とした四方を北・東・南・西の時計回りで循環の御神事。
循環(時計回り)の御神事とは…
太陽が東から登り西へと沈み、また、東から昇ってくるまでにこの東南西北と回って太陽は移動しております。当神社の教えでは、東西南北の各方位にそれぞれの働き意味合いがあると伝えられております。太陽の巡行同じように東・南・西・北と回る事で未来への歩みを意味します。未来は、決まっていません。啓示で様々な災いが事前に伝えられてきますが、それはそのまま進んだら迎えてしまう未来の一つであり、知る事で行動を変え、別な未来を引き寄せ、歩む事が出来ます。
旧年中に反時計回りの御神事をおこなった事で、御神事における取り除くという動きの歯車が動いており、全ての方位が浄められております。過去の罪汚れも取り除かれ、取り除くという働きが動き、事前に災いを浄めてゆくという仕組みが動いている状態となっています。
浄まった身において私たちが望む平和や新しい一年に呼び込みたい喜び、楽しみ、幸せ、愛、豊かさ、健康といった願いを具体的に心に描き各方位にて御神事をおこなう事で、太陽が日々循環する力、世界中を照らす力を借り、御神事において願う祈りが世の中へと反映され具現化する事になります。

1月3日本宮にて6時、9時、12時、15時、18時、21時、翌日0時、3時6時と続き24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
夫婦で交互に9回の御神事をおこないます。12月の時と同じように、定められた時間に御神事する事で、作った仕組みが止まることなく続きゆくようにという意味があります。
旧年中で厄災を浄めておりますが、未来における厄災を事前に祓うという事と共に、未来が幸多く、心豊かに、平穏、平安、安定、平和の世であるように。子々孫々繁栄し、安心して生活してゆく事が出来るようにと願い祈りいたします。

1月4日 本宮にて昨日より引き続き0時、3時、朝6時 神の仕組みを動かす御神事
※この日は、6時以降の御神事については体を休めさせていただきます

1月5日 本宮にて6時、12時、18時、翌日0時と神の仕組みを動かす御神事
1月6日 本宮にて昨日より引き続いての0時神の仕組みを動かす御神事
※朝6時から翌日0時までの4回の御神事をおこないます。これは御神事をおこなうことで動き始める様々な力、神々様の御働きや世の中への影響等、執りおこなった御神事の影響、浄めの力、福徳を呼び込む力の流れ、循環、時が止まらずに動き続けるという意味があります。定期的に、継続してゆく事で、浄め改め、進化発展という循環と上昇する螺旋の流れの力、働き、動きが世の中や世界、人々へと影響、反映し平和の世となるようにという意味合いがあります。

******

沖縄を中心とした御神事の仕組みをつくり、これまで結んできました海外、国内の神々様にお立会いいただきまして、私達は沖縄で御神事をおこなってまいります。これらの祈祷に際しまして、出来るだけ自分達夫婦で御神事をおこなってまいります。今、神々様が御神事をとりおこなえるかどうかという見定めが入っている方が3名おりまして、その方々の結果が正式に伝えられますのが来年の夏至になります。そして、ほかに4名の方が前者のような見定めを受ける前の段階、受けられるかどうかという判断を来年の春分に見定められ、儀式を執りおこなえるかどうかの見定めが来年秋分と伝えられております。
ただ、この方々の見定めが終わる秋分まで私達夫婦が沖縄だけで御神事をおこなう事は、それまで積み重ねてきた御神事の仕組みが崩れ、最悪の状態が出てくる可能性がある為、どんなに遅くとも春分までには、夫婦で国内だけでも動けるようにしたいと考えております。

私達の御神事は、伝えられてくる啓示に対し小難無難、回避の仕組みをずっと作っています。そして、継続的に御神事を続けてゆく事で、作った仕組みを繋ぎ結び、強化してゆく事ができ、確実に小難無難、回避してゆきながら災いよりも先周りをし防御を張り、災いを回避してゆくというものです。同じような地域の自然の動きの啓示であっても、全てが同じ原因から連鎖してゆくわけではありません。その時々によって様々な要因が絡み合って、結果が発生してきます。その為、御神事を中止し続けるという事は、新しく伝えられてきた啓示に対して対応する防御が無いという事になります。今まで作ってきた繋ぎ、結び、仕組みという防御は、過去の啓示に合うようになっていますので、新しい要因によって引き起こされる災いには正しく対応しません。似通っているという点からその場しのぎの防御の力は動いたとしても、時代の流れ、世代の流れ、環境の変化、人間の意識の変化といった変化の著しい時の中で、次から次へと様々な要因が重なり合って災いが発生してきますので、そのうち、過去に繋ぎ結んで作ってきた防御の仕組みは全く意味をなさなくなってしまい、災いを回避できなくなってしまいます。また、災いを回避した仕組みは、回避の目的であった災いをその後、封じ、抑えるという働きもあります。定期的に御神事をして回る事で、その災い封じの力を継続させてゆくという意味もあり、継続してゆく事が出来ないと、抑えが緩み、再び災いが動き出そうとする流れにもなりかねません。
こういった事から、常に適応する事が出来るように各地に赴き継続して御神事を続けております。

その為、沖縄にいる間に、見定めの方々へ祈りの意味や儀式などの意味を徹底指導し、夏至に見定めが入っている3名には出来るだけ早く、夏至を待たずしても御神事が執り行えるように神様に認めてもらい、他の方々にも後に引き続き出来るだけ早く認めていただけるように努めます。

沖縄の当宮において定期的に私達夫婦の御神事に合わせて祈りを執りおこなうという事は、私達の御神事にも大きく影響してきます。私達夫婦が国内、海外と御神事をおこない仕組みをつくり、時には大きな力が一気に抜かれることが無いように分散分割、力抜きという内容も祈ります。しかしながらその際に大きく動く事があります。先のインドネシアでの地震のように数千人の命が失われる事態も起きます。このような事態が起きますと、どうしても御神事をおこなうにあたり躊躇してしまいます。その為、出来るだけ多くの人命が失われないように、大変な事態にならないように努めておりますが、それでもどうしても動く力が大きく、地上において大きな災害になってしまう場合があります。だからこそ沖縄の当宮にて、1日24時間、1年365日御神事をおこない続けてもらい、いかなる事柄が起きても生命、命を御守り、次に繋ぎゆかれるように。世の中の平穏、平安、安定、平和を常に祈る事で、国内、海外の神々様を結び、繋いだ場所で祈るという事が、神々様が伝えている災害の回避を最大限におこなう事ができ、世の中に平安、平穏、安定、平和が反映される事になり、この時の火と水の儀式で使用する御聖水に日本全国からのお水を使用することで、日本全国を護るということにもなります。

しかし、何度かお伝えしたことがありますが、伝えられている祈り、儀式というのが国内、海外の御神事とは別に当宮においての24時間の祈りと共に月に3回から4回の火と水の儀式や神道護摩焚きの儀式があり、これらの御神事、祈り儀式をもって戦争へと進もうとしている世の中の戦争回避、大地殻変動の小難無難の状況へと進むと伝えられております。ですが、宮にて祈りをおこなう者達の意識の改善もありますが、祈りだけに専念させようとするとその人たちの生活保障もしなければなりません。毎月3回から4回の儀式と共に毎日24時間交代制で祈りをおこなうのには、少なくとも12名位を交代制にしなければなりません。自分自身の御神事も不安定な状況でおこなっている中、それだけの人達の生活保障を出来る力は私にはありません。この最中も自然の動きは止まるわけではありません。災害となる地殻の動きは動き続け、力は溜まり続けています。この動きに比例するように世界の状況、情勢も著しく変わります。今、日本だけではなく世界の経済、政治の不安定、崩壊が、いつ起きてもおかしくない状況であり、それらを回避し改善に向ける為に、立ち止まることなくおこなえることをおこなってゆかなければいけません。私達夫婦が国内、海外に動けないなら動けないなりに、宮にて代を重ねて過去から作り上げてきた御神事の仕組みを使い、御神事をおこない、儀式をおこないながら、現状を乗り越えてゆきたいと考えております。
自分の母国、日本という国が地球、全ての大地殻変動のスイッチとなる場所である以上日本における災いを回避し、護る事が地球を守る事に繋がります。
今年の年末から自分達が出来る事を最大限努めてゆく事を神々様に伝えると同時に伝えるだけではなく取り組み、御神事をおこなってゆきます。とにかくどこまでおこなえて、どこまで世の中、自然界の動きを回避、改善出来るのかはわかりませんが、今出来る限りのことをおこない続け、全ての厄災を回避、改善できるように努めてゆきます。

世界各地において騒動があり、どこも一向に収まらない状況でありますが、今の状況を乗り越え、争いではない方法で解決してゆく事ができるという事。人間が地球と共に、生命、命達と共に歩む地球人として進むことが出来るからこそ、望みを託して神々様は啓示を伝えてきてくださっています。それを深く感じるからこそできる形にて御神事をおこない続けております。
どうか、私共の活動にご賛同いただけましたら、何卒、真心のご支援をお願いできますと幸いです。どうか、私共に神々様から伝えられております御神事を続けさせていただけますよう、皆様のお支えを心からお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか



・新月・満月の御神事について
月の満ち欠けの新月、満月それぞれに、その力と意味があると私達は教え伝えられております。新月は、真っ暗な闇夜から段々と月が丸くなり始めてゆくことから、様々な始まりを意味すると伝えらえており、満月はその真ん丸の形から、完成、達成、満たす、満たされるという意味があると伝えられております。新月・満月の御神事において、御聖水を使用しますが、水は、焚きあげる事で水蒸気となり天へとあがり、のちに雲となり、雨になり、大地に降り注ぎます。水の循環の力を借りまして、新月・満月の御神事の力、働きが世の隅々まで行き渡るようにという意味合いがあります。そして、日本の各地から寄せられた聖水を使う事で、水に込められた各地域の神々様のお力をもお借りする事が出来ます。お水は、その土地土地に大変密着しておりそれぞれ特徴があります。使用させていただきました聖水も、水の循環の働きに乗り再びその土地に戻ります。更には御神事に使用したことによって願い祈りが深くしみ込み、神々様のお力が強まり、お水が自らの元となる土地に帰れば、御神事による働きも重なりその土地を護る働きが更に強まります。力が強まればその土地の厄災を祓い、至福を呼び込む事にもなり、日本各地から聖水が集まれば、日本全体を厄災から護り、日本へ福徳を呼び込むという事にも繋がってゆきます。


*新月満月の御神事について
新月前日:
新月を迎える前日に祓い浄めの儀式として火と水の儀式、護摩焚きの儀式を執り行います。これは、物事を始める、始まる前に浄め改まった状態にて進んでゆくようにという意味合いからになります。

新月当日:
前日の儀式において浄化された状態に改めて火と水の儀式、護摩焚きの儀式をおこないます。新月から満月へと月の満たされてゆくという力が動いてゆく中、善きものが満たされてゆくように、善きもので満たされるようにという意味合いになります。
(始まりという意味から予定にあります1月1日の年明けの祈りと類似した意味があります)

新月翌日:
四方を時計回りで循環の仕組みの御神事をおこないます。
時計回りの御神事をおこなう事によって、善きものが満たされ続けてゆくように、各方位においての善い意味合いや力を発揮していただけるようにも願い祈り、未来におきる厄災を事前に祓いながら、始まりの時、流れ、動きが正しく動くようにと御神事いたします。
(予定にあります1月2日と類似した意味をもちます)

新月翌々日:
1日9回の時を動かす御神事をおこないます。
新月の際の祈りと時計回りの循環の御神事が次の満月へ向けて正しく繋ぎ続けられるように、継続し続けてゆき、満月の際には幸多く善い気、善い力、全てが良い状態になるようにという意味合いで執りおこないます。
(予定にあります1月3日と類似した意味の御神事になります)

新月から満月の間には、本来でしたら、しっかりと祈り人をおいて、1日24時間9回の御神事を交代制でおこなうところですが、夫婦二人でおこなうため、当面の間、私達夫婦で1日4回の御神事をおこないます。この期間も、定められた時間に祈りをおこなうことで、この日までにおこなってきた御神事の働きが、留まることなく、繋がり続け、動き続け、働き続けるようにという意味になります。
神々様に求められております24時間、1年365日しっかりと御神事をおこない続けてゆく方向へと最終的には進めてゆく必要があります。 

*満月の御神事
満月は、真ん丸で夜空を明るく照らします。新月から段々と形を変えて丸くなった満月は、物事が満たされた、事足りる、完成、達成という意味という教えが伝えられています。

満月当日:
満月は当日に御神事をおこないます。この時、火と水の儀式、護摩焚きの儀式をおこなうことで、新月から積み重ね、動き、完成へと向けて続けられてきた様々な事柄が、あるものは一つの段階を完成させ、次なる段階へと進み。またあるものは、完成し次なる広がりへと進むといった、これまで続けてきた事柄が満たされる、満たすという、ある意味一つの段階の区切りという意味合いがあります。そして、同時に次の段階へと進む為の準備に入るという意味もあります。

満月翌日:
沖縄の四方を北・西・南・東の反時計回りの御神事をおこないます。
満月が欠け始め、新月へと向かうという事は、次なる段階、広がり、目標への準備段階に進むという意味合いになります。この時に反時計回りに回る事で、次なる目標への反省、改善、準備段階、整理という意味合いになります。
(予定にあります12月28日と類似した意味があります)

満月の翌々日:
1日9回の儀式を執りおこないます。各方位にて反省、改善、整理、整えの浄めをおこなった事で、次なる始まりの新月へ向けて、必要な物事を正しく見極め、判断し準備をして行動をおこす。始める、始まるまでの間に、次なる段階が滞りなく進むことが出来るように十分な準備や不足、落ち度、見直しをおこなうという意味、そして、決して止まらず、 確実に次に進むように動かし続けるという意味合いになります。
(予定にあります12月29日と類似した意味があります)

新月、満月は、1か月の間に約一度ずつ迎えます。この新月と満月の力の支え、導きによって目指す物事を明確にし準備を怠らず、反省、改善を繰り返し、積み重ねてゆき、達成し、更に次の段階へと進み、また、次なる段階の目標、目指す方向性を明確にし、反省、改善をおこない、準備を整えながら積み重ねるという始まりと達成、充足というをくりかえす事で、不要、必要が明確になり、進むべき方向性がぶれることなく、一つ一つ進みながら、目標を達成する階段を登り続ける事になります。
(月の満ち欠けの影響から、海では潮の満ち引がき起こり、特に新月、満月においてはその引力が大きく地球に働きかけます。この引力の力で、生命には生と死の循環、命の誕生、人生の終わりが顕著にあらわれます。この循環が正しく動き、命、生命の循環を回り動き続け、魂においては輪廻転生へと正しく導かれるようにという意味もあります)

自らを省みながら生きてゆく事、それは、自分自身の生きざまの変化や意識の変化へも繋がります。自然と共に歩みゆくという意味の一つでもあるこの儀式は、神々様のいわれている地球人という存在への一歩にもなるとも考えております。


*御聖水について*
現在、皆様のお住いの近くにあります「御聖水」を募集しております。これは先に書きましたが、今後定期的に行う新月と満月に合わせた御神事の際に行う火と水の儀式、護摩焚きの儀式で使用してまいります。各地の聖水によって儀式をおこなうことで、儀式の反映が各地にてなされ、世の中へと反映するようにという意味合いがございます。

「御聖水」募集いたします。

2018.12.18.09:39

いつも皆様のお力添えを頂きましてありがとうございます。
大国ミロク大社では2018年大晦日、2019年元旦、2019年旧暦大晦日、2019年旧暦元旦で行う「火と水の儀式」「護摩焚きの儀式」の中で、御聖水を使用いたします。旧年中についた悪しきもの・要らなきものの祓い浄めとして、また「火」(カ)と「水」(ミ)が噛み合い、新しい年が善きものであるようにとの願いを込め儀式を行います。どうか皆様のお住まいの地域の御聖水をお送りください。

水・手紙・護摩木

募集要項:
① 「御聖水」は水道水ではなく、湧水や天然水をお送りください。
② 350~500mlペットボトル一本程度
③ 採水地をペットボトルに御書き添えください。
*ご注意* ペットボトルはもともとお水が入っていたペットボトルか市販の詰め替え用の容器にてお送りくださいますようお願いいたします。
儀式に使用いたします大切なお水でございます。皆様の真心がきちんと儀式の中で活かされますよう、どうか破損や漏れなどなきようにお気をつけてお送りください。

御聖水送付先
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
一般社団法人こころのかけはし「御聖水」係

※今後毎月「火と水の儀式」を行う予定ですので、御聖水は常時募集いたします。

゜。°。°。°。°1月21日現在頂いております御聖水。°。°。°。゜。°。°。°。

12/18 千葉神社 美寿之宮:龍神・水神の水
12/20 京都 上賀茂神社:神山 湧水
12/20 京都 下賀茂神社:真澄 御神水
12/20 京都 出雲大神宮:真名井のいずみ
12/22 神戸市 二宮神社:霊水 白龍神泉
12/26 北海道 長沼町:馬追の名水
12/26 岩手県金ヶ崎町:永岡神社 御神水
12/26 神奈川県:江島神社 辺津宮 銭洗い白竜王の池の水
12/26 東京都国分寺市:お鷹の道 真姿の池 湧水郡
12/27 福島県:吾妻連峰水脈 瀧清水神社 湧水
12/28 東京都:東京大学駒場キャンパス坂下門 湧水
12/28 神奈川県:横浜市 掃部山 湧水
12/28 鹿児島県:喜界島 滝川湧水
12/28 奈良県:大神神社 御神水
12/28 熊本県:浮島神社 湧水
12/28 宮城県:大滝不動尊 長寿の水
12/28 京都:松尾大社 御神水
12/28 兵庫県:猪名川町柏原 長寿の水
12/28 長野県:御嶽神社 里宮 御神水
12/29 埼玉県:川口市 桜町湧水公園内 池の水
12/30 神奈川県:出雲大社 相模分詞  御神水
12/30 静岡県:富士山本宮 浅間大社 水屋神社 御神水
12/30 静岡県富士宮市 陣馬の瀧
12/30 島根県:八重垣神社  御神水
12/30 島根県:出雲大社 御神水
1/2 神奈川県:横浜市 元町厳島神社 御神水
1/2 神奈川県:横浜市 打越の霊泉
1/2 神奈川県:横浜市 ワシン坂の湧水
1/2 神奈川県:横浜市 岸谷の湧水
1/2 神奈川県:横浜市 井川湯脇の井戸
1/2 神奈川県:横浜市 日ノ出湧水
1/2 神奈川県:横浜市 ジェラール水屋敷
1/3 千葉県:松戸神社 御神水 龍神水
1/10千葉県:千葉神社 龍神水神の水
1/10 千葉県:船橋大神宮
1/12 奈良県:天河神社 聖水
1/12 兵庫県:廣田神社 聖水
1/15 北海道:鳥神社 美御水
1/15 鳥取県:倭文神社
1/15 鳥取県:子守神社
1/15 鳥取県:宇部神社
1/15 鳥取県:宇部神社
1/16 神奈川県:円海山瀬上湧水
1/16 鹿児島県:霧島神宮・龍神湧水
1/16 鹿児島県:霧島山麓・大出水湧水
1/16 鹿児島県:霧島山麓・丸池湧水
1/16 鹿児島県:桜島・古里湧水(温泉水)
1/16 新潟県:弘法清水
1/17 沖縄県:仲間樋川(ナカマフィージャー)
1/17 北海道:東森稲荷神社「高乃野水神」の水
1/17 沖縄県石垣島:大本獄(於茂登岳) 
1/18 名古屋市緑区:徳重熊野社 霊水
1/18 名古屋市千草区:東山動物園 湧水(金明水)
1/19 大阪府:和泉国総社・泉井上神社 ご神水
1/19 大阪府:泉穴師神社近く・涌井戸地蔵尊の湧き水
1/21 群馬県:館林市青龍神社 ご神水
1/21 栃木県:弁天池 湧水
1/21 埼玉県:武蔵一之宮 氷川神社 御神水
1/21 埼玉県:久伊豆神社 御神水
1/21 東京都:大國魂神社 御神水
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