お知らせ

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2020年 新年企画御守り 御予約開始
いつも真心のお力添えありがとうございます。

来月は12月を迎え、2019年もあと少しとなりました。

さて、2020年の新年の御守りのご予約開始のご案内です。

毎年ご愛顧いただいております、定番の新年の御守りと共に、今年は、龍分ストールやハンカチも新年企画で承る事になりました。

来年一年も、皆様が笑顔で安心して暮らしてゆけるように
大国ミロク大社一同、精一杯努めてまいります。

お届けは、2020年2月の大祭であります「節分祭」を終了してからのお届けになります。
一年の厄祓いをしっかりと行いまして、お届け致します。


2020年も一年健やかに過ごせます様、是非お手元にお納めくださいませ。

2020年 新年の御守り
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※画像をクリックするとサイトへ移動します

皆様のご予約をお待ちしております。

Webshop ミロク結び
スタッフ一同

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活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.12.05.08:30

新暦12月5日(旧暦11月9日 ひのえ 子 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

本日は、日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えいたします。
11月の分がお伝えすることが中々出来ずに12月になってしまいました事から、少し日付を多く掲載させていただきます。
尚、現在も日々の祈りをおこなっているのですが、中継での放送を控えさせていただいております。11月の下旬に体調を崩しまして、その後、中々声の調子が戻らず、祝詞奏上時に咳き込みや声がかれてしまい、大変聞きぐるしい状況となっており公開を控えており、その時期は、祈りの際に伝えられました御言葉のみとなります

皆様の日々の暮らし生活や意識の支えなどになりますと幸いです。

比嘉りか

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*11月1日 日々の祈り*

趣旨
台風19号に於いて そしてその後の温帯低気圧や豪雨により 多くの方々が命を落とされました
御魂となった存在達が この地 この世に 彷徨い続けることがなきように
神々様の導きの下 輪廻の道 転生の道へと 進みゆきますように 願い祈り致します 
今を生きている人々に於きましても 一日も早く 日々の暮らし生活が 安定し 
心穏やかに 不安なく 過ごしゆくことが出来ますように
様々なる問題が解消され 衣食住 決して困ることがなきように 過ごすことが出来ますように 願い祈りいたします
世界に於きましては 日本を含む 戦 争い 決して 起こることなく 
争いの道へと 進むことがありませんように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
善き世の中は 一人ひとりが 創りゆくもの
一人ひとりが 為し得てゆくもの
一人であったり 大切な者達と出会ったり 
共に創り 共に為し遂げてゆくもの
少人数であっても 大人数であっても 
皆が協力し 支え合いながら 積み上げ 重ね続けてゆくこと
善い方向へと 修正しながら 進化発展を 忘れることなく 恐れることなく 
善い流れへと進めるように 努め続けてゆくこと
争いのない世界は 今の者達が創りゆくことが出来る
戦のない世界もまた 今の生きゆく者達が創りゆく
戦 争いではない道を進む
見失うことがないように
諦めず 妥協することなく 信念をしっかりと持ち 進み続けゆかれよ


日々の祈り


*11月3日 日々の祈り*

趣旨
台風の被害に於いて またその後の大雨により 多くの方々が 亡くなられました
この方々の御魂が この世に彷徨うことなく 神々様の導き 御光の下 輪廻転生へと 進みゆくことが出来ますように
思い残すことなく 心の想い この地に縛りゆく思い これらが解消され 安らぎの中へと 進みゆけますように
被災し 今を生きている方々も 再びの 日々の暮らし生活を 一日も早く 取り戻すことが出来
安心して 笑顔で 大切な方々と共に 生きゆくことが叶いますように
世の中に於いても 戦 争いが一日も早く収まり 収束を迎え 
亡くなられた方々の御魂は この地に留まることなく 
神々様の導き 諭し 教え 安らぎ 御光に引かれ 安らぎの中へと 進めますよう
今を生きている人々に於いても 不安なく 恐れなく 恐怖なく 安心して過ごしてゆくことの出来る 当たり前の日々の暮らし生活を 一日も早く取り戻すことが出来ますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
願いや 想いは 叶えゆくために 湧きゆく
人々は その願い 想いを叶えるために 行動へと移しゆく
言葉にし 言霊へと変えゆく
音は共鳴し 動きは波となり
しなやかにそれらは 人々へと影響を与え そして自らへと返って来る
善きことも 悪しきことも
自らの元へと 寄せては返す波のように 再び元へと返って来る
善きことの発信源であれるように
悪しきことの元根とはならないように
自らの歩み 確認しながら
自らを律し 冷静に 理性と共に 進みゆくこと
人々が その法則を守り続け 
全てのものに 存在に 命 生命達に 分け隔てなく その心を砕いた時
人は真の道を 更に一歩 真の深きへと進むことが出来るであろう
善き流れとは 一人ひとりの動きから発生するもの 発せられるものである
命達もまた 同じ
人々の影響を受け 生きゆく
人の心が 物事を左右し
人の心が その波を更に作り 動きとなり 世の中を創りゆく
御霊もまた 同じである
御霊もまた 再びこの地に戻り来ること出来るよう 
人々もまた 善き世であるように 創り続け 繋ぎ続け
未来へと 目指しゆけ

日々の祈り


*11月4日 日々の祈り*

趣旨
台風19号の被害 並びにその後の温帯低気圧や豪雨により 多くの方々が亡くなられ 
今もなお行方不明の方がおり そして遺体が見付かっております
亡くなられた方々の御魂が 神々様の御許 安らかなる時 空間 輪廻転生の環の中へと進みゆきますようにと 願い祈りを致します
この地に想い残すことなく 留まることなく 解消しながら 
輪廻の道 転生の道へと 進めますように
今を生きゆ人々に於いても 心の傷癒され 未来を 見据えることが出来
明日へ 明日へと 一日 一日 生きる力 生きる勇気と共に 進み 過ごしゆき
平穏・平安・安定の日々を 過ごしゆくことが出来ますように
世界に於いては 無秩序ではなく
人々が理性と 正しき未来への 善い未来の意識をしっかりと持ち
最善の流れを汲みゆくことが出来ますように
戦 争いのない 平和の世の中を 皆で創り上げゆくことが出来ますようにと 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
遠い地に於いても 近くの場所に於いても 生きゆく人は 同じ人
肌の色が違えども 言葉が違えども 風習が違えども 信仰が違えども 同じ人
大切な人々がおり 守るべき者達がおり
支え合い 協力し合い 愛する人々がおり
共に助け 共に実り 善き世の中を行い続けようと 為し続けようと 思い続けている者達
日々の暮らし生活が 繋ぎ続けられることを 願い 
当たり前の日々の中 喜びに溢れ 笑顔と共に ありゆく
人々とは どこの地にいても 同じ人
皆 この地に住まう 大地の子
命の子
命の子らよ
善き流れへと進めるように 皆で様々に考え 協力しながら 支え合いながら 皆で未来を創りゆくこと
皆で未来を創りゆくがよい
それにより 未来は 大きく変わりゆく
世の中も この星も 人々も
変化を恐れることなく 進化発展の中 戦 争いのない 平和の世へと進めるように 
協力し 支え合いながら 知恵者として 知識ある者として 理性ある者として 
今を生きゆく 過去よりも 進化発展した人として 善き流れを掴め
そして進め
皆で力を合わせ 為し遂げゆかれよ

日々の祈り


*11月5日 日々の祈り*

趣旨
台風19号 並びにその後の豪雨に於いて 多くの方が亡くなられ 今もなお行方不明の方がおられます
一日も早く 家族の下へ帰ることが出来るように
御霊となった存在の方々が 御霊のゆく先 安らぎの道 神々様の御前 輪廻転生の道へと 道を見失うことがなきように しっかりと進むことが出来 
来世へと 輪廻の道 転生の道へと進めますように
今を生きゆく人々に於いては 生きる希望を失うことなく 
明日へ向かい 未来へ向かい 一日一日 生きゆき
互いに支え合い 協力し合いながら 再びの 安らぎの日々 笑顔溢るる 日々日常を 取り戻すことが出来ますように
一日も早く 不安や 恐れが 解消され 
安心して過ごしゆくことの出来る環境が整いますように
世界に於いては 今もなお テロや紛争 内戦 戦争が起こり続けています
一日も早く収束を迎え 落ち着きを取り戻し 秩序が保たれ 治安が安定し 
弱者が 子供 女性 年寄り 弱き者達が 安心して生きゆく場を取り戻すことが出来ますように
不安や 恐怖に 恐れることなく 怯えることなく
安心して 日々暮らし生活を 過ごしゆくことが叶いますように
一日も早く 世の中が 平穏・平安・安定へと 進みますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
よいか 
世の流れ 世の流れは 変化してゆく
いつでも いかなる時でも 些細なきっかけがあれば 
その先は大きく 変換してゆく
よく聞かれよ
善き世の中へは 何が必要であるのか
戦 争いではない 人々の真心である
大切な心を 大切な精神を 優しさを いたわりを 慈しみを
忘れることなく 進みゆかれよ
いや 進みゆくがよい
真の心 大切なる心 しっかりと持ちゆき
崩れそうになったとしても 最後の最後で しっかりと 足を踏ん張り
真を携え 進みゆかれよ
いかなる時でも 真の心は 確かな道へと 進ませゆく
邪なるもの 魔なるものに たとえ道を阻まれようとも 
決してその道は 真の道であれば 消えることはない
邪なるものも 魔なるものも しっかりと除けられ
そして再び 歩みをゆくことが出来る
必ずやその道は 大切な道となるであろう
争いではない 戦ではない道を 進まなければならない
いや 今を生きている者達が 進ませなければならない
未来の者達に対しても 争わずして進む方法を 指し示さなければならない
今の世を 平和の世を 大切なる世を 守り続けながら 
善き世の中へと 更に進化発展し続けゆかれよ
真心は忘れず 真の心も見失わず 
大切なる 内なる その生きる力を しっかりと持ちゆき 進みゆけ


日々の祈り


*11月6日 日々の祈り*

趣旨
台風19号に於いて そしてその後の豪雨により 多くの方々が亡くなられ 今もなお行方不明の方々がおられます
行方不明の方々が 一日も早く 家族の下へ帰ることが出来るように 見つかることが出来るように
また 御魂となった存在達に於いては この地に留まることなく 
神々様の導き 御光に身を委ね 輪廻転生の環へと 向かいゆくことが叶いますように
今を生きゆく人々に於いては 明日に 未来に 改めて希望を持ち
一日一日を 生きゆくことが出来ますように
今まで以上に 幸・福徳 幸せが訪れ 
安心して 日々暮らし生活を 過ごしゆくことが出来ますように
世の中に於いては 戦 争い これ以上起きることなく
こちらもまた 日々 安心して生きゆくことが出来るよう 
戦 争いのない 平和の世へと 進むことが出来ますようにと 願い祈り致します
   

*祈りに対して伝えられた御言葉
一つひとつ 為し遂げ 
一つひとつ 解決し 
一つひとつ 重ねてゆき
一つひとつ 繋いでゆく
物事はそうやって 何事も 一つひとつ 組み立ててゆくことにより
大きな物事へと 変化し続けてゆく
進化発展はそこから 足しゆくもの 引きゆくものに於いて
大きな変化を 遂げゆくことに繋がる
全てが 壊しゆくものではなく
変化と 継ぎ足し そぎ落としを繰り返しながら
更に善きものへと 土台を生かし 創りゆくことは出来る
いかようにしても 善き世の中へと進みゆくための 種(たね)
何事も 元種である
これより先 いかなことがあろうとも 目を見開き 見失うことなく 未来へと 幸・福徳多きことを願い
また それを叶えるために 平和と調和を 忘れることなく 心豊かにあられよ
更にそれは 人々を 正に 共振することとなりゆき
共鳴は また共鳴を生み 
一人ひとりが 豊かなる心へと 変化を遂げゆくことに繋がってゆくであろう

日々の祈り


*以上*

日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。
伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

艮祭の中でお伝えしたこと

2019.11.21.09:00

新暦11月21日(旧暦10月25日 仏滅 みずのえ 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、艮祭でお伝えしておりました内容について掲載いたします。

艮祭でお伝えしました内容を基本にして追加いたしましたので、語尾などがそのままになっております箇所がありますが、あらかじめご了承下さいませ。
当日祈りの際に伝えられました御言葉を含めまして、長文となっておりますが、お読みいただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

2019年11月15日 大国ミロク大社大祭 艮祭にて
(良丸氏)
まず今日の善き日。11月15日は、天地(あめつち)艮大神様の神開きをおこないこの世にお迎えしました誕生祭であり、誠に喜ばしき日であります。天地(あめつち)艮大神様には多くの厄災を清め改めいただき、更に至福をこの世に反映していただいてきました。これから起きる厄災においても、自然界より起きる大きな天災、人間が引き起こす人災、そして人間の一番愚かな行為、戦争、それらの清め、改め、祓い、回避と常に未来に、未来に、全ての命を繋ぎゆくため、過去からの因果因縁、全ての念を祓い清め改め、未来にいかなる災いも、いかなる念も繋ぐことがないように、これからの未来においても、事前に神の御教え、力を以て、いかなる災いも祓い清め回避するお働き、誠に感謝申し上げます。
これまでの数年間、この東のアジアより戦が始まると教え伝えられ続けてきました。当初のきっかけは中国、北朝鮮からといわれており、回避の為の御神事をおこない続けてきました。現在の韓国の大統領が就任してからは、韓国が発端と伝えられ、何度も韓国には足を寄せ戦争回避の儀式を行ってまいりました。それと同時に中国、台湾、ロシアへも足を運び戦争回避の御神事をおこなってまいりました。北朝鮮までは入る事が出来ず、中国側から北朝鮮名・白頭山(ペクト山)、中国名・長白山の頂上に上がり、北朝鮮との国境近くまでゆき祈りをさせていただきました。ロシア側のウラジオストックから、北朝鮮へ入れるとロシアガイドの方からの提案もあり一度は計画もいたしましたが、神からの教えでそこまで案内をするロシアのガイドに問題があるという啓示によって北朝鮮へ入っての御神事を諦めました。
これまで10年近く近隣諸国を行き来し、戦の流れを何とか回避するために儀式を行ってまいりました。今、何とか小康状態になり、平和へ繋ぐ先が少し見え始めておりますが、内面ではかなり深刻化しているという啓示が伝えられ続けておりますことから、気を緩めることが出来ない状態であり、意識を集中しこの戦争回避の儀式を行い続ける必要性があると教えられております。
韓国との関係悪化は中国以上に平和の世の中を乱し、戦争への道に突き進む危険性があると、伝えられております。ここで戦争が起きれば、アジア全体に拡がり、それが最終的には世界、第三次世界大戦、最終戦争へ繋がっていく。そしてこれは韓国、日本だけの問題ではなく、中東でも、ヨーロッパでも、アメリカでも、オセアニアでも起こり得る状況があり、世界中が戦争へ発展する大きな火種を抱えています。中国とインド・パキスタン、フィジーやミクロネシア周辺での中国とオーストラリア・インドネシア。南沙諸島でのフィリピン・ベトナム・インドネシア・中国。尖閣列島でも中国・台湾・日本。竹島における日本と韓国。千島列島のロシア・日本とアジアだけでもかなりの戦争の火種があります。中東、ヨーロッパ、イスラエル、東ヨーロッパ、西ヨーロッパへも何度か足を運び、戦争回避の御神事を続けてきました。毎年、年初めにはアメリカ、中国、ロシア、ドイツ、イギリスと足を運び、戦の流れを止めるための儀式を行ってきました。今年から来年にかけては、啓示で一番恐れております日本・韓国の問題が一気に悪化へ進むことないように、気を抜くこと無いように、良いように見えても安心をするなと強く言われておりますことから御神事を続けております。
今後とも継続して戦争回避の御神事を続けてまいります。争いや戦が現実化しないように、どうか、皆様のお力添えいただきますようお願い申し上げます。

自然界についてお伝えしますと、この数年間、神々様より日本列島には多くの火山があるが、日本には死火山という火山はない、全て火山は生きている。ただ寝ているだけだ。数百年以上、千年、一万年、十万年と長い年月寝ているだけであり、決して活動が終わったものではないと、常に強く言われておりました。
日本という国はフィリピン・太平洋・北米・ユーラシアといった大きな四つのプレートが重なっています。その動きにより古に日本列島には破局的大噴火が沢山おこりました。その火山口や噴火後の山体が陥没した跡がカルデラと言われ、日本には、火山やカルデラが600から700近くあります。北海道だけでも14か所にカルデラがあり、代表的なのは屈斜路湖カルデラです。中には、一つの火山で富士山の600倍もの噴火の威力を持った火山もあります。こういった場所が、過去に起きたように再び破局的噴火を起こせば、日本列島は、ほぼ壊滅的になります。大災害などという表現ではすみません。災害という言葉を遥かに超えた、日本という国の消滅を意味するほどのカルデラがあります。そして東北における青森・十和田湖も大変大きなカルデラ湖です。日本列島の中で最も恐ろしいのは九州の鬼界カルデラです。その周辺には姶良、阿多カルデラといった途轍もない力を持ったカルデラが、集まっています。先日は、この鬼界カルデラに関連する薩摩硫黄島が噴火をしましたが、この鬼界カルデラが破局的な噴火を起こすと、日本列島に住む全ての人間、全ての生命体を消滅させるだけのエネルギーがある、全ての命を一瞬に奪ってしまうだけの爆発力があると言われており、大変危険なカルデラになります。
そして、常々危機を伝えられております大阪、関東・埼玉ですが、大阪はたくさんの活断層群が北から南へ、西から東へと碁盤の目のように入り組んでいます。ここで大きな中心となる断層が一つでもずれると、ドミノ倒しのように一気に大阪から西日本へ広がり、更に、中央構造線に沿って関東へと、九州から北海道まで一気に突き動かす、連鎖連動してしまう活断層が一つあります。
埼玉はフォッサマグナの中心であることから、そこで大きな活動が起きると、長野から栃木まで地割れが起き、数百kmに及び地の底から溶岩が数百m、数千m噴き上がる割れ目噴火が起きると見せられています。そして、柏崎・千葉構造線、糸魚川・静岡構造線、その間をフォッサマグナと言いますが、そのフォッサマグナ内での大きな活動は、日本を真っ二つに切り裂くだけのエネルギーがあり、これが動けば、日本の国は壊滅になります。

沖縄の傍には、海の底からプレートが東西に浮き上がり、押し上げている沖縄トラフがあります。沖縄本島西の沖合久米島辺りを九州から台湾まで続いており、同じように続いている霧島火山帯と言われていた地域もあります。そして、沖縄本島を挟んで東には琉球海溝があります。過去に明和の大津波と言われた80mとも100mとも言われる大津波が石垣島、宮古島といった先島諸島を襲ったという歴史があります。これは琉球海溝のへりにある土砂が海溝に落ちた際、起きた津波だと言われておりますが、そのきっかけは地震だと言われております。大きな地震によって津波が発生したのではなく、地震の影響をうけ何百年、何千年と海溝のへりに溜まった土砂が、雪崩れのように大量に海溝内に落ち込んだことで大きな津波が発生したと言われております。途轍もない地震、火山活動の被害が、私達の歴史の中で起きてないだけであり、ここ沖縄の周辺は、一つの地震で沖縄県民全てを飲み込むだけの大きな地震、沖縄本島から先島まで全てを破壊する破局的噴火、沖縄の7割を津波で襲う大津波が発生する可能性を秘めている、そういった場所に私達は住んでおり、日本という国は、北海道から沖縄まで、様々な状況をはらんでいる場所になっています。

さて、これから皆さんに天地(あめつち)艮大神様より伝えられている啓示についてお話します。最初にお伝えしておきますが、啓示は回避することが出来るという事で、その危険を事前に伝えられているものになります。その為、啓示が伝えられてきましたら、災害などを回避するように御神事をおこないます。啓示は、当たるというものではなく、回避する為に伝えられているものであるとの考えから御神事をおこなっておりますことをご理解くださいませ。
さて啓示ですが、数年前から大阪と埼玉が動き出すという事が伝えられています。先に大阪が動いても、埼玉が動いても、日本という国はなくなる。屈斜路カルデラを代表とする北海道のカルデラ、鬼界カルデラを代表とする九州のカルデラが確実に動く。そうすれば日本という国は形、生命、命そのものが失われる。しかし、それよりももっと恐ろしいのは、東北の太平洋側にあるシャツキー海台という海底火山の集合体であると教えられてきまして、日本からカムチャッカを経由してカナダへゆくアリューシャン列島の御神事を幾度かおこない、その動きの回避の御神事を続けてまいりました。この集合体は今の観察の技術、調査技術で分かっている範囲では、地球、太陽系、惑星の中で最大級の火山集合体だと言われております。それが本格的な破局活動が起きれば、日本の消滅ではすみません。地球そのものの大爆発、地球が木っ端微塵になるほどのエネルギーがその底にはあると言われております。そして、それと同等の規模の海台がオセアニアにあるオントンジャワ海台という海台で、これはフィジーの近くにあります。8月から9月にかけての御神事でその近くを訪れましたが、日本における大地震は、この二大海台を確実に突き動かすと言われております。
ここまでの内容は、これまで書き込みや放送などで、何度もお伝えしてまいりました。私がお伝えしている内容を時系列でみていただければ分かるかと思いますが、私の啓示は、早くて数時間先、数分先、遅くて10年や一つの年回り、12年先を受ける場合があります。その啓示を受け、毎年、一年12ヶ月、未来として見せられている最悪の事態を避けるため、1月から12月まで飛び回り、回避の仕組みを作り、一番最悪な繋がり、仕組みがそこにあれば、ロープをほぐすように、一つ一つの縄をほどくようにほどき、新しい仕組み、善き流れに流れるように仕組みを組み、作り直します。この御神事は、ただ沖縄で祈れば出来る儀式、神事ではなく、国内、国外の関連する地域へ飛び回る事が必要になってきます。

今年は8月末から横浜から船に乗りまして、豊後水道から、瀬戸内海に入り、広島、関門海峡を経て日本海側、東シナ海へ抜け長崎に入り、長崎から奄美、沖縄、沖縄から沖大東海嶺を通って硫黄島を経て、サイパン、グァムからインドネシア、ガダルカナル、フィジーやオーストラリアといった場所を回りました。この場所場所全てが第二次世界大戦でとんでもない被害が起きた場所でした。最初に寄港したのが広島、その次が長崎でした。共に原爆投下の地です。沖縄は陸上での激戦地、硫黄島はそこも大変な激戦地。その後のサイパン、グァム、ガダルカナル等回った所全てが日本と連合軍との激戦地で、日本軍の大量の死者が出た島々です。
それと同時にこの島々は、全てが途轍もないエネルギーを持った火山の場所でもあります。更に構造線や活断層がある場所であり、これらの場所が動けば地球が吹っ飛ぶほどの連鎖連動に繋がる途轍もない場所です。これらの場所の動きを確実に押さえながら、連鎖連動に繋がらないように仕組みを作り、戦争回避の御神事も併せた神事をおこなったのが今年の8月9月にかけての外洋の御神事でした。

私は9月28日に沖縄に戻りまして、一度も放送も書き込みもいたしませんでした。言えなかった。書き切れなかったのです。
一連の御神事の中、神々様とのやり取りを続け、大きな地震の動きの小難についてはかなり厳しい事を伝えられてきました。それでもこれら大きな地震、火山の大噴火を回避する、政治経済の混乱を避け、戦争を回避する方法として、外国において地震の分散分割を受け持ってもらったり、火山の噴火をして、日本においての力抜きをおこなっていただいてきました。8月9月に訪れていた各島も日本と自然界の繋がりが大変深く、数多くの分散分割を受け持ってくださってきた場所です。自然界として、政治経済の混乱の鎮静には大風、地震発生や火山噴火の鎮静には大雨が、浄化としておこなわれます。大風により人界の気を変える、大雨により大地を冷やすというこの自然界の動きを受け入れることによって、回避の流れへ大きくバランスが取れる。地震においては縮小、先送りとすることが出来る。今月起きる地震や火山の噴火が、大雨を受け入れることによって1ヶ月、2ヶ月、半年と先送りすることが出来ると解決策を伝えられてきました。回避の為の受け入れの儀式を行い、大地震、大噴火が沈静化する、戦争回避という御神事を組み立ててまいりました。どうしても小さくしなければ、先送りしなければ、日本という国が本当に吹っ飛ぶ。そうならない為にも多くの風と雨を呼び込み、地震を、火山の噴火を出来る限り縮小する。儀式の中で台風17号から24号まで受け入れの儀式を行ってまいりました。そのような内容は、到底言えるものではありません。台風が発生し、日本に近づいてくればその被害の予測はおおよそついてきます。19号などにおいては、途轍もない被害が起きる、人命が失われるというのは予測がつきます。でも受け入れなければ、日本国という国がなくなる。災害における被害と天秤にかけるかけないではなく、受け入れなければ日本という国がなくなる。そういう判断で受け入れました。あれだけの大きな台風を受け入れましたが、最後にもう一度受け入れなければならなかったのが24号でした。大きな台風の受け入れの儀式を行いました。日本列島の愛知県辺りに向かい、そこから東の方へ、関東から東北、北海道へ清めとして北上するべく台風が発生しました。3日もすれば予想で風速が60m、瞬間風速80m、85m、もっと大きくなるだろうとありました。しかし、それを見た時、途轍もない方向変換を神々様へお願いしました。
なぜ台風24号の受け入れの儀式をしたか。これはブログを見ている方は分かっているかと思いますが、伝えられている大阪における大地震を収めるためには愛知県・三重県で力抜きが起きなければならないと伝えられています。その時期を伸ばすと伸ばすだけ九州も動くことに繋がるとも伝えられています。実際に、先日薩摩硫黄島が噴火を起こしましたが、最悪の事態である鬼界カルデラが大きく動き出そうとしている状態です。しかし、愛知県、三重県で力抜きの地震が起きれば震度7から8という事を伝えられています。それも本震ではなく力抜きとしてのです。大阪、関西での大きな大地殻変動の動きの力を抜くために、起きる地震が震度7、8というのですから、到底容認は出来ません。そして、すぐさま関東横浜辺り、東京湾内でも震度7、8クラスが発生すると伝えられています。力抜きとしてそれらの大地震は容認出来る範囲ではありません。これまでの数年間、必死に外国に火山の噴火や地震を神々様とのやりとりで受け持ってもらい、力抜きをしてもらってきましたが、それでも、まだそれだけの規模の地震の力抜きが必要な程の力が残っている。それほど途轍もない力が日本列島の下には溜まっているという事です。
今、言われているのは、当初11月23日、名古屋・三重で前震となる地震が震度7から8。26日に本震が震度8で発生。多い所で2、3ヶ月余震、群発が続く。少ない所で5回。愛知・三重でも数か月群発が続く。そして同等の地震が5回から6回起きた後に少し沈静化し、震度6から5と数か月かけて徐々に下がっていく。そのような状況が実際におきれば壊滅的になります。それは、愛知、三重、横浜共に伝えられている事です。
それと同時に言われているのが、青森・十和田湖です。十和田湖も破局的噴火が起きるとの教えがあります。十和田湖が起きて始めて、ペクト山、長白山、そこへの連鎖に繋がる。日本の地下にある大地の動く力、エネルギーを大陸へ移す。その日本列島に溜まっている大きな力を大陸へ移し、地殻変動の形を変える場所が、北海道、東北と沖縄と言われています。しかし東北、この十和田湖が破局的噴火を起こすと、北海道から東北、関東までとつながり、関東へ繋がれはフォッサマグナを刺激することになり、日本列島を2つに分断してしまう事になります。そして、その影響は東北の沖合にあるシャツキー海台へも影響を与えることになり確実に壊滅するとも伝えられています。そうならない為の力抜きが北海道となると教えられております。北海道全域で震度7から8の発生であり、当初その時期を言われたのが11月28日から12月3日までの間という教えです。
そして、ほぼ同時期に沖縄での地震を教えられております。沖縄での地震は、鹿児島の鬼界カルデラの力抜きであり、それも11月27から29日辺りに起きると言われております。ずれても12月10日頃までと言われました。
日本全国における大地震の啓示、その発生とその後のビジョンを一年以上言われ続けてきました。そして、その回避、小難無難の御神事を重ねてきた結果、愛知・三重の被害者、当初、神から言われた被害者数は30万人と言われていましたが、今日11月15日、朝からこの祭り為のやり取りの中、宮に集まりました八百万の神々様とのやりとりの中で、1万程になるだろうと新たな教えがありました。確かに当初の30万人の被害に比べれば1/30、30万人の内の1万人。29万人は命を救われるという話になりますが、それでも納得は出来ません。そこでやりとの中、11月23日起きるというものを、11月26日まで3日間先延ばしをお願いし、当初11月20日から本州へ上がり愛知県の知多半島、師崎のみ御神事、儀式を行う予定でございました。出来る限り1万人を千人、100人、10人と小さくするため、師崎だけではなく、伊勢湾を一周周り、三重・愛知・伊良湖の三方を抑え、各地の神々様に改めて縮小するようにご協力いただく御神事をおこない、来年の春分から4月にかけてまで先送りするように御神事をおこないたいと思っておりました。そのためには他の場所、日本の国内外の場所にてマグニチュード6クラスの地震が4ヶ所辺りで起きることによって、来年の4月まで先送り出来る。今の一番の私の計画は来年の4月までの先送りです。その先送りをした間に、しっかりとした儀式をもって、出来るだけ確実に力を抜きながらも、多くの命を救う儀式を行って、被害を最大限減少させる計画で動きます。
そして、横浜ですが、当初11月24日に発生を伝えられていました。愛知県のすぐ翌日です。しかし、こちらも3日から4日の先送りを何とかお願いすることが出来、その間に関東での儀式を行いまして、これも出来れば夏至の頃まで先送りできるように儀式を行うという計画で動きますが、今のところその時期までの先送りはかなり厳しい状況にあります。
北海道においても、実際に札幌等の大都市圏を含む北海道全道で震度8、9クラスが起きれば、想定出来ない程の被害者が出ることになります。
沖縄も、日本海、東シナ海側を震源地として震度7、8クラスが起きると言っていました。そうなると沖縄の建物の脆さからすれば、建物崩壊に巻き込まれる人が大勢出ることは想像できます。基本的に家屋が大変古いものが多いという事もありますが、沖縄は地震が無いという思いから本州のように地震対策がされた住宅構造にはなっていないという事が挙げられます。そして、津波は12mクラスとも教えられています。那覇や宜野湾、北谷、浦添、その辺りの人達は津波に一気に飲み込まれる可能性があります。沖縄の西海岸沿いのその殆どが、埋め立てがされ、そこに新しい街が作られている場所がほとんどです。そういう場所は大きな地震が起きると、液状化現象がおきます。どんなにアスファルトやブロックで、コンクリートで固めていても田んぼみたいになります。自由に走って逃げることが出来ないですし、ましてや車では逃げられない。大地が田んぼになる可能性があるのですから、逃げようにも逃げられない状況となり、津波に持っていかれるという可能性が高くなります。自分の生まれ島でどれだけの人が失われるか。40、50万って言われました。ただそれだけではない。沖縄と北海道は2030年まで何度も地震が起きることになるだろうと言われました。

これら伝えられている事柄が、現実化するならば、私は何のために儀式、御神事を行っているかわかりません。その為、愛知、関東、北海道にも年末には足を運ぼうと思っています。
一部の発生は12月1日と言われておりますこともあり、11月中に足を運ばなければ間に合わないというところで、元々は次のような行程の計画をしておりました。大阪に入り、大阪から車を取り、大阪で祈り、奈良から、バイパスを通って愛知に入り、湾岸を通って鳥羽に入り、鳥羽からフェリーで伊良湖に入り、知多半島の先端師崎に行く。そこから湾岸を通り、鳥羽まで儀式を行い、鳥羽港からフェリーで愛知の渥美半島の伊良湖。そこで儀式を行った後、太平洋側を沿って浜岡原発や、駿河湾中心の富士川河口と回る。本来なら伊豆半島の石廊崎に行きたいところですが、そこをおこなうと、伝えられている時期の横浜にどうしても間に合わない為、24日、25日までには神奈川の観音崎。そしてそこから千葉の富津だったと思いますがフェリーがありますので、千葉に渡り、房総半島の先端、野島岬、そこから九十九里浜と進む予定をしておりました。そこは柏崎・千葉構造線の太平洋側沿いになってます。千葉の銚子、犬吠埼、そして出来れば東海第二原発と中央構造線の太平洋側の最終点になる大洗まで御神事に進みたいと計画していました。その後、そのまま東北道を通って、途中十和田湖を通って八戸からフェリーで北海道苫小牧と旭川、そして札幌、小樽と向かい、小樽からはフェリーで京都の舞鶴に渡り、大阪に戻って沖縄に戻り、その後は沖縄から御神事、儀式を本格的におこなう予定を組んでおりました。

これら一連の行程を何とかおこない、少しでも地震を先送りしたいと考え、今、八百万の神々様にお願いをしておりますが、正直今のところ難色を示されています。その為、天地(あめつち)艮大神様と何とか八百万の神々様を説得出来ないかとやりとりをおこなっております。神々様が嫌だというにはそれだけの理由があります。
このまま何事も起こさずに半年先延ばすことは、再び力が溜まってしまい大地の動きとしてかなり厳しい状況に陥るからです。かといって、他の所に分散しても、分散した地域の状況としても厳しいものが待っている。それに、その間に鬼界カルデラが本格的に動く可能性がある。鬼界カルデラが動けばもう、日本どころか、シャツキー海台も動いてしまう。地球そのものが木っ端微塵になってしまうという流れになりますので、神々様としてはどこかのタイミングで力抜きをしたいというのが本音だと思います。

率直にお伝えしますと、現状で神々様から地震の危機を言われているのは、愛知から三重、神奈川、関東です。北海道と自分の生まれ島沖縄のこの大地震の発生は諦めろ、目を瞑れと言われています。ですが、私達としては、19日までずっとやりとりをし、何とか私の要望を聞き入られるよう頑張り、20日には大阪に上がりまして、神が難色を示しても、この儀式は確実に行おうと思っておりましたが、体調を崩したのが悪化し、また肺に水が溜まってしまっており、挙句妻も体調を崩し、どうにも動けない状況に陥っております。そして、資金面においても回らなくなり、想定していなかった支払いがいろいろと今になって出てきまして、調達することが出来ない状況となっております。
出来ることは確実にやり、儀式を行い、出来る限り最大限の減少、災害の減少を得るために動こうとおもっておりましたが、それすらも出来ない状況にあります。
その為、何とか今出来る事として、沖縄より私共の主祭神へもお願いしまして、地震の小難無難に対して難色を示している八百万の神々様に先延ばしをしてもらうように説得してもらえるように願い続けるしかありません。

来年においては、大地の動きや政治経済の関連も含め、サハリン、ウラジオストック、韓国、そして長白山、中国、東アジア、台湾とやはりこれらの場所へ何度も足を運んでいますが、御神事に行きたいと考えております。尖閣列島と中国・日本との問題を出来るだけ縮小するための台湾。それだけはどうしても行おうと思っております。来年は本格的に改めて、年の初めに平和の祈りを、儀式を行うということで出来るだけ戦争も回避する動きを確実にしたいと計画しております。

最近私が見せられているビジョンの一部を正直にお伝えさえていただきます。韓国と日本の戦争についてです。東アジア全体が戦争に巻き込まれるとロシア・北朝鮮・韓国・中国・台湾・フィリピンがそこの戦禍に巻き込まれていきます。インドネシア・ベトナム・ラオス・カンボジア・タイ・マレーシア・シンガポールは、中国との戦争に巻き込まれていきます。
この啓示、ビジョンで見せられているのは、石垣島や宮古島といった先島や沖縄本島が、中国の勢いを止める事が出来ずに、まず先に占領されます。それは何度も見せられているビジョンです。そして、このビジョンを見たら、自分の国、県を守るためには、自衛隊では生ぬるい。軍隊を持たないと抑え切れないと思ってしまうような惨状を見せられています。このような事を言ったら不信感を買うかもしれませんが、それでもそう思ってしまう程のそれは酷い惨状のビジョンなのです。県民、国民が戦争に巻き込まれる姿、中国・台湾・韓国の占領地となった後の姿、積年の恨みを晴らすように日本人というだけで虐待、迫害を受ける。それを啓示で、ビジョンで見ると途轍もない状況で、見せられる度に、本音、自衛隊ではなく軍隊を持って確実に抑え切れなければ大変なことになると思うぐらいです。テレビや映画の世界ではなく、実際に起きれば、想像を絶するぐらい、本当に酷い状態になるのです。
ですが、このような啓示、ビジョンを見せられているからといって本気で軍隊を持って、戦争を容認するわけにはいきません。いや出来ない。私は幼少の頃、御神事をする母に連れられて南部の激戦地、洞窟を回った経験があります。そこにはまだ片付けられていない戦没者の遺骨がたくさんありました。ですが、私の眼にはその人達は遺骨ではなく、生きた姿で見ています。そこで自決する瞬間。外から火炎放射器による、火、炎が入って焼かれてゆく瞬間。自分達で毒を飲み自決する瞬間。そういった彼らの死の間際の姿を南部の洞窟では、たくさん見てきました。子供の頃、あの状態を見た経験上、戦争は容認出来ません。美化出来ない。確かに私は戦後生まれで、実際にその経験はしていません。あくまでもビジョンで見た内容ではありますが、それでも実際に肉体で、心で、体感したあの出来事は現実と同様、同じ感覚で受け取っております。あのような状態をまた沖縄で起こすわけにはいかない。だから戦争は回避したい。軍隊を持って、軍事力における戦いは、回避したい。そのためには軍事衝突する前に、国と国が分かち合う状態に持っていかなければならない。
私はその一念により、戦争回避の御神事をおこない続けております。

2015年から数年間、ある方が御支援くださいまして、当時は国内外を思うように儀式をさせていただきました。車ですぐに近くに行くような感覚で、啓示があれば沖縄から本土、沖縄から本土を経由し外国。沖縄から台湾を経由し外国。沖縄から韓国を経由し外国と本当に車で行くような感覚で御神事をさせていただきまして、本当に有り難いことでした。当時行いました御神事は、中国が発端となる戦争についての回避やヨーロッパが発端となる戦争の回避を生み出す事ができ、大変有意義な御神事をおこなうことが出来ました。本当にありがたい事でありました。ただ御神事には、終わりがなく継続し続けてゆくものです。進み続ける世の中の状況に合わせてより良い方向へ進めるように御神事をおこない続けてゆきます。今は、その時のように、神々様とのやり取りとそこからの指示があればすぐに、ゆかなければならない所にすぐ飛べるような状態ではありません。現在ある資金で儀式を執り行わなければなりません。神々様の指示をすべて受け入れず、可能なものだけ選び、年に1度か2度、外国に行ければという状況に来年からは陥るかと思います。それ以外は、沖縄が中心となり、月日を重ねるごとに沖縄から出ることが殆ど出来ない状態に陥っていくかと思います。しかし、動けるだけは確実に動き、儀式を行い、最悪の事態は避けたいと思っています。

ここで勘違いされたら困るのですが、私が言ったことを当たる、当たらないで判断されたら困ります。私が見せられている啓示、ビジョンが現実化すれば、地球そのものが消滅になります。日本という国がなくなります。戦争になれば何百万、何千万という人間が戦争で命を失われる。日本も巻き込まれ韓国・北朝鮮・ロシア・中国・台湾・フィリピンといった地域にて戦争へと突入すれば、数百人という話ではなく、数千万になります。イラン・イラク戦争と話にならない状況に陥ります。最終的には軍事法なんて無視されます。現実として軍事法は何も役にも立たないし、実際に機能している様子はありません。財力のある国は、自分の国民の軍人を守るために凄いお金を使います。それで兵器を作り、防護柵を作りますが、それでも自分の国民、兵士を守れなければ、傭兵を使って戦争を行っています。イラク戦争もかなりの部分で傭兵を使っています。傭兵とは言わずガードマンなどという言い方をしていますが、その実は傭兵です。ですが、兵士の死者数よりも、百倍、千倍もの民間人が死んでいます。今も戦場になっているイラクでは、それが現実なのです。
沖縄における第二次世界大戦も一緒です。軍人よりも民間人の死者がかなりの数を上回っています。当時沖縄県民の総数は70万と言われていました。実際に戦後、沖縄県民の数が70万から50万まで減ったのです。20万人減ったわけです。今、沖縄県内離島も含めて120万人いると言われています。それがどれぐらい減るか分かりますか?それも1年、2年、3年と続く、途轍もない戦場での生活の中でです。第二次世界大戦における沖縄戦は、4月1日から6月23日と言われていますが、実際には8月15日までになりますので、それまでの約4ヶ月間。沖縄は戦場と化しており20万人の人が命を失いました。しかし、今度戦争が起これば、終戦は分かりません。数年かかるかもしれませんし、早ければすぐ終わるかもしれません。中国や北朝鮮、アメリやロシアが、核兵器を使用すれば、すぐ終わるでしょう。
ですが、そのような現状が当たるのかと思って見られていたら困るのです。この見せられたビジョンを現実化しないために御神事、儀式を行っているわけで、啓示通りになるために当てるために御神事をおこなっているのではありません。私は預言者ではない。そこは勘違いされたら困ります。
先程お伝えした神奈川横浜、愛知、三重、北海道、沖縄における震度7,8の地震も、現実化すれば地獄です。それを何とか回避するために動いてゆこうとしているのです。言ったことを当てるために動くのではありません。そこはよく理解していただきたい部分です。

とにかく、沖縄から中々動けない状況にありますが、御親である神に毎日毎日、しつこく、しつこくすがりお願いしてきました。神々の状況もよく分かります。この地球とゆう星が、この星がなくなれば、全ての命が失われるだけではなく、神自体の存在、意義も失われます。
地球が無くなるということは、全ての生命の消滅、しいては、全ての神の消滅、無になるということです。特に母なる御親、母なる大地が無くなるというものは、そんな簡単なものではありません。無くなったら魂の輪廻転生する場所が無くなる。生まれ変わりが無くなるという事です。中には、他の星に生まれるとか、地球以外の星に帰るとか言われる方がおられますが、他の星へ行ける方は本当にいいでしょう。しかし、地球に生まれ変わってくる人達は帰る場所がなくなる。消滅です。魂の消滅。無。それだけは避けないといけない。いやそれだけではない、全て避けないといけない。
お伝えしながら少々感情が高ぶっておりますが、恥を忍んでお願いします。今年12月、来年の1月、2月、3月、4月と、どうか私に御神事をさせて下さい。
動けないなら動けないなりの出来る限りの事をおこなってまいります。今年発生を伝えられている厄災は、出来るだけ小難無難になるように努め、来年まで先送り出来るものは先送りするように努めてゆきます。しかし、このまま動く事が出来なければ縮小される事無く伝えられたままの災害が起きてしまうことになります。先延ばしは一時逃れです。先延ばししたその時期までの間に、小難無難、回避の御神事、儀式を行う事で、先延ばしした災害に変化が訪れ、規模が縮小となります。その小難無難の御神事、儀式が出来なければ、先延ばしをした分、動く力が溜まってしまい、動く力が大きくなってしまいます。
どうか私に儀式が行えるようお力添えいただけないでしょうか。見せられている啓示、ビジョンを回避する為にも、ご支援のお力添えを何卒、宜しくお願い申し上げます。

それでは最後に、本日の艮祭り、祈りに対しまして神々様よりいただきましたお言葉をお伝えいたします。

生きとし生けるもの達よ 
生きゆくその道を しっかりと 間違うことなく 正しき道へ
戦 争いのない 平和な世へと 平和な国へと 平和な星へと 変えゆくこと
己が天命使命 その根本 根底にあるは 
平和を為しゆくこと
地球とゆう 一つの国となりゆくことである
これが 世の人々 全ての者にもたらされし 全ての役目役割である
またそこに 己が立場 己が環境 己が役目役割により 
そこから 己の出来る物事が変わりゆく
けれども よく聞くがよい
天命使命の 根本たるものは この世 この星 この地球とゆう星を 
戦 争いのない 平和の世へと変えゆくことであり 
生きとし生けるもの 生命 命達 そしてそこにある 人々 人間とゆう存在 
調和 協力 支え合いの下 
しっかりと 手を繋ぎ 一つとなり
この星の住人として 地球人として 誇りを持ち 
この星を 皆で守り 
この星にある 存在しゆく 生命 命達を 人々も含め 皆で守り
善き世へと
皆に 見せゆくことの出来る
他の星の 他のもの達に 尊敬されゆくほど 驚かせるほど
戦 争いのない 調和の取れた 均衡の取れた 
星と共にある 
生命 命と共にある
住人として 地球を守り
生命 命達を守り
未来を創り続けゆけ
これこそがまさに 今をもって 命ありし存在達の 全ての 根底にある使命 天命 役目 役割である


長文をお読みいただきまして、誠にありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.11.19.08:00

新暦11月19日(旧暦10月23日 かのえ 申 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

現在、沖縄において御神事をおこなっております。今月末に一度本州へ上がる計画をしておりましたが、資金面や啓示による体調不良から上がる事を断念しまして、継続して沖縄での御神事をおこなっております。
先日は、事務所裏手に岩倉がある事を発見し、神開きの御神事をいたしました。
良き導きの場所となりますよう、今後も願い祈りをおこなってまいります。

先日、11月15日には当宮の大祭である艮祭を執りおこないました。
聖地への御挨拶と共に蝋燭を灯し、大祭のご報告をおこないました。
大祭の中でお伝えしたい内容を放送いたしました。啓示がかなり厳しい内容を見せられ続けていることから、気が高ぶって話をしており聞き苦しい部分もございます。
そして、改めてお伝えしたいことなども増えましたことから、書き起こしました内容に更に伝えたい内容を加えました文章をお伝えしたいと考えております。今しばらくお待ちくださいませ

本日は、日々の祈りの中で比嘉りか神々様より伝えられてきました内容をお伝えいたします。

今月中には、来年の新年の御守りの御予約を開始したいと現在準備しております。こちらも併せて今しばらくお待ちくださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか

*****************

*10月27日 日々の祈り*

趣旨
台風19号 並びに その後の大雨によります災害に於いて 
避難 被災した方々の 一日も早い 日々暮らし生活 安心して過ごしゆくことの出来る生活を 取り戻すことが出来ますように
並びに これらの災害に於いて 亡くなられました方々に於きましての 御魂 
神々様の御前へと 御許へと 輪廻転生の道へと 進みゆけますように
この地に留まることなく 御魂が進むべき道へと歩み進めますようにと 願い祈り致します
世の中に於きましては 戦 争いへの 悪しき流れに 決して進むことなく 
人々が 安心して過ごしゆくことの出来る 
当たり前の日常を 過ごしゆくことの出来る 社会 世の中 星でありますように
戦 争いとなる道のり 元種 これらは 祓い 清め 改められ 
決して 次へと繋がることがありませんように 願い祈り致します 

*祈りに対して伝えられた御言葉
古き善き時代は 過ぎ去りました
その中から 残し 伝えてゆかなければならない 善きこと 
人の命を大切にし 自然と共に調和し 自然と共にあり
戦 争いなく 安心して過ごしてゆくことの出来る世の中を創るために 大切なこと
残し 伝えなければならないこと
争いの元種ではなく 戦の元ではなく 平和であるための元を
大切な日々の暮らし生活を 命を 守るために 大切なこと 残し 伝えなければならないこと
古からの因果因縁ではなく 支え合い 助け合い 喜び合った 幸・福徳の縁を 
大切なことを 残し 伝えられるように
戦 争いは 起きることなきように
戦 争いの 元ではないものを 残し 伝えられるように
争わずして いかにして 調和がとれたのか
戦なくして いかほどに 平和であったのか
戦 争いではない道を進むべく 残し続けなければならない 伝えなければならない大切な事柄を 一人ひとりが 次世代へと 残し伝え 
二度と 同じ過ちを 繰り返すことがなきように
大切なその命を 大切なその日常を 争う 不安 恐怖 
それにより 押し潰すことがなきように
再び人々が 狂気の沙汰へと 変貌することがないように
内なる邪を 整えることが出来るのは 己が身であり 
更なる精進により 変わりゆくことは出来る
それにもまた 強き意志が必要であり
善き変貌を遂げゆくために 人々はまた 善き流れへと目を向け
悪しき流れの過去から学び 繰り返さぬと しっかりと心に 誓い続け 
忘れることなく 新しき世を 切り拓き続けなければならない

日々の祈り


*10月28日 日々の祈り*

趣旨
台風19号により 多くの方々が亡くなられました
そしてその後もまた 大雨が続き 今も尚 亡くなられる方や 台風の被害が収まらない中 再びの被害を受けるなど 生活が苦しい状況に追い込まれている方々が数多くおられます
亡くなられた御魂の方々に対しまして この地に 地上に 彷徨うことなく
死した時の苦しみ 恐怖 悲しみが それらの思いをどうか 神々様 解消していただき
輪廻転生の道 魂の進むべき世界へと 歩みゆけますように
生きている方々に於かれましては 一日も早く 安心して暮らしゆくことの出来る 日々の暮らし生活を 取り戻すことが出来ますように
そして そのために 多くの方々が 支え合い 助け合い 共存し 歩みゆくことが出来ますように 願い祈り致します
世界に於いては 戦争への流れ これ以上 決して増えることなく 進むことなく
穏やかに 日々暮らし生活を 営むことが出来ますように
戦 争いのない 平和な世へと 進めますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
友よ 善き流れを 共に創りゆこうではないか
人は 人として 歩みゆき
進化発展を遂げながら 更なる高みへと 昇りゆこうとしている
全ての者が そうではなく
一部の者は 現状に満足をし 日々暮らし生活を 大切に営み続ける
必死になり 生きている者もいれば 裕福なまでに 贅沢をし生きゆく者もいる
しかし それが今の現状であるならば 再び進化発展をし 進めてゆくことに対し
大きく社会や世の中は 変わってゆくことが出来る筈である
今まで これまで 変わってきたのと同じように

目指す未来と 希望 まだ見ぬ未来を夢見 進みゆくこと
人々はこれまでに 様々なる進化発展を遂げながら 今この場所まで来ている
その進化発展は 止めないようにしながらも 争いへと進む道を 閉ざしながら 
調和と平和の道へと 進むことが出来るように 努めてゆかなければなるまい
これは 神々様と 人々との 間の 大きな 一つの 交わしごと 約束ごとでもある
争いに進むことなく 戦 争いではない道を進まなければならない
調和の道がとれるように
調和の 未来が 遂げられるように
戦 争いではない道へ 共に創りゆこうではないか
現実を生きゆく人々が 今こそ立ち上がり 平和と調和の道を 創るべきである

日々の祈り


*10月29日 日々の祈り*

趣旨
台風19号による被災の爪痕が 今もなお 深く残り 復興へと進もうとする勇気さえも 消え失せてしまいそうなほど大きな傷痕になっております
そんな中でも人々が 希望を持ち 夢を持ち 未来へと歩み進みゆけますように
命ありし者達は 亡くなられた方々が 再びこの場所に生まれ変わり 戻り来るために
清き場所 善き場所であるよう 平和であり続けられるよう この世を 残し続けるように努めなければなりません
また 御魂の方々に於かれましても この地に この世に 彷徨うことなく 
魂のゆくべき 循環の環の流れへと 進みゆけますように
人々が 笑顔を絶やさず 未来へと元気に 生きゆけますように
魂の方々が 神々様の導きに導かれ 進むべき道へと 歩めますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
己を見直し 改め直し 修正し 修正に励み 
更に高みへと 進もうとするその姿勢は 大切なことであり
それがなくしては 人々の進化はあり得ない
善き流れへと 平和・平穏・平安 安定の状態へと 進めるように 
人々が 一つひとつの物事に対し よく目を向け しっかりと進みゆけば 
問題の提起は 大きく 大きく 指し示され 
人々は 気付きやすくなることである
気付いたならば しっかりと 適切な対応を取ることである
戦 争いの中 人の心には 邪や魔が住みゆく
隙を作らぬよう 埋め込まれないように しっかりと前を向き 希望を持ち 己を振り返りながら 
そして 己を直しながら 進みゆく未来へと 歩まれよ

日々の祈り

*10月30日 日々の祈り*

趣旨
本日も 台風19号 ならびに その後の温帯低気圧や 続く台風に於いて 
大雨の中 多くの方々が亡くなられました
その方々の御霊が 輪廻転生の環の中へと 神々様の導き 御光に しっかりと導かれ 進みゆくことが出来ますように 願い 祈りますと共に 
被災され 今もなお 当たり前の日々の暮らし 生活が行えていない状況にある方々におかれましても 一日も早く 復興し 日々 暮らし 生活 取り戻すことが出来ますように 願い 祈りいたします

世界におきましても 戦 争いがある多くの地域がございます
そして 戦 争いの火種 本種を持っている 多くの国々がございます
争うことなく 苦しみ 悲しみ 恐怖 
これらに 苛まれることなく
安心して 衣食住 十分に事足り 笑顔で 日々 暮らし 生活が 営めますように 願い 祈りをいたします

*祈りに対して伝えられた御言葉
よいか
世の中は いつでも 変化をすることが出来ます
それは 言葉だけではなく その想いと 行動を起こすことにより 
この世は 人々でなしえられており 
そのために 多くの人々が 賛同しゆけば 世の中は 大きく変わりゆきます
これは どの時代に於いても そうでした
幾つもの時代を超えて 人々は 今 ここにいます
古(いにしえ)からの因果因縁や 過去からの悪しき歴史 
これらを 今 解消出来るのは 今のこの世の人々ではないのでしょうか
過去を学ぶことが出来
過去を知ることが出来
片方だけの意見ではなく 双方の意見を聞くことが出来
知ることが出来 
そして 理解する心を持っているのではありませんか
善き世の中へと 進むためにも 双方の意見を しっかりと 聴きながら 
調和と 協力 支え合い 歩み寄りを 基本にし
世の中を 善き世へと
戦 争いのない世へと 進ませゆくためにも
人々は 今 動き続けゆかなければなりません
幾多の魂たちも それに賛同し これより また 再び 地に降り
そして 多くの物ごとを成し遂げるため 大切なる働きを 行いゆくことになりましょう
しかし その者たちが その真意を発揮することが出来るか 否かは 
今の者たちが どこまで善き世を作ってゆくことが出来るかとゆうことに かかってくるのです
善き世の中は 時代を超えてゆきます
託され続けゆきます
しかし 次の世代へと ただ託すのではなく
今いる者たちが 最善を尽くし 最善の状態にし 
そして 次世代へと 託しゆくのです
その姿を見た次世代の者たちは その姿をしっかりと受け止め 
まこと真心 
そして その想いを受け止め 真理 まことのその意味 意識 意志を受け止め
しっかりと 世の中を 作り続けようと心得 次の世へと 託し続けられてゆくのです
善き世の中を 今の世を変えゆくことが出来るのは 今の者たちです
善き世の中へと進むように しっかりと 一つひとつ 成し遂げ 成しえ 
未来へと 変わり続けられるように 
変化を恐れることなく 進みゆくのです

日々の祈り

*10月31日 日々の祈り*

趣旨
本日も 台風19号に於いて 亡くなられた方々 
そして その後にも 温帯低気圧や豪雨により 復興がままならない状況の中に於いて 亡くなられた方々もおられます
この方々の御霊 神々様の御下へと進み
安らぎの中 輪廻転生の道へと 進みゆくことが出来るように 願い 祈りいたします

そして 今を生き 被災した中 復興へと歩み進む方々
一日も早く 日々の暮らし 生活を取り戻すことができますように
以前とは まったく一緒とはいかずとも それでも 安心して暮らしてゆくことの出来る状況を 一日も早く取り戻せますように

世の中に於いては 戦 争い 常に続いており
その中で死する方々
また 恐怖に怯え 一日一日を暮らしゆく方々もおられます

一日も早く 安心して生きてゆくことが出来るように 
亡くなられた御魂の方々におかれましても 思いの丈 心 気持ちを 神々様へとぶつけ 心おきなく 心安らかに 輪廻の道 転生の道へと 進めますように 願い 祈りいします

*祈りに対して伝えられた御言葉
命たちと共にあることを 見失うことはなきように
戦 争いの不毛の地であっても 花が咲き 
また 生きとし生けるものがおる
これらの命を守るのも 人間たちの役目役割である
人々を守るのも か弱きもの 弱者なるものを守るのも 生きとし生ける人間の役目役割である
戦 争いに進むことなく 未来を しっかりと見つめ直し 日々 暮らし 生活を 見直してゆくこと
こたびの大災害に於いても 人々は、希望を失うことなく 進みゆくこと

よいか
善き流れへと 進みゆくために 人々は 今 生きている
悔やむことなく 悲しむことなく 悔いることなきように 
しっかりと 前を見つめ 未来を創り続けられよ

日々の祈り

*以上*

日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。
伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.11.07.15:00

新暦11月7日(旧暦10月11日 つちのえ さる 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

沖縄では、引き続きまして日々の祈りの中、台風19号とその後の豪雨により亡くなられた方々の鎮魂や被災された方々が、一日も早く日々の暮らし生活が取り戻せますようにと願い祈りをおこなっております。

それとは別に、神々様とのやり取りもおこなっておりますが、中々厳しい状況が伝えられ続けております。
まだ、伝えてくる内容とそれに返答する内容の行き交いが激しく、変更、変更となっており、中々まとまる状況になっておりません。その為、お伝えすることが出来るように纏まりましたら、改めてお伝えしてゆきたいと思います。

それでは、日々の祈りの際に比嘉りかに伝えられました御言葉をお伝えいたします。数日掲載が滞ってしまっておりました事から、少しまとまった日付の御言葉を掲載いたしますが、何卒ご了承くださいませ。

宮を受け継いだ者として宮から日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。

伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか


*10月24日 日々の祈り*

趣旨
台風19号に於いて 多くの方々がお亡くなりになられました
その後に来ました台風に於いても 再びの河川の氾濫や 床下床上浸水などに於いて 亡くなられた方や 避難生活を余儀なくされている方々がおられます
この亡くなられました御霊の方々に対しまして 神々様の導きに導かれ 輪廻転生の道へ 安らぎの道へと 進みゆくことが出来るように
死した際の 苦しみや恐怖 不安に 死してもなお 苛まれることなく 穏やかな安らぎの時を 過ごしゆくことが出来るように 願い祈り致します
並びにこの18時とゆう時間は 陽が沈みゆき 明日へと時が変わりゆく 
陽が沈みゆく時に 今日一日に起きた悪しき物事 人々に湧き出でた悪しき心 悪しき思い 
これらが明日へと 繋がることがないように 選り分け 祓い 清められゆく時でもございます
今日起きた悪しき事柄 悪しき出来事 未来へと繋いではならないこと
人々の思いも 悪しき心 悪しき精神が 決して繋がることがなきように
善きもののみが 明日へと繋がれ 進化 発展し続けゆき 善き流れへと繋ぎ続けられますようにと 願い祈り致します


*祈りに対して伝えられた御言葉
地上に於いて 生きとし生けるもの達と共に 
生命 命達と共に 歩みゆく未来が 
人々にとって 大変大切なことであり 
自らの命を 守り続けるとゆう意味に繋がる
人々に於いて 善き流れへと進みゆく未来は 
大切なるものを しっかりと抱え 
一日一日 一歩一歩 未来へと 歩み続けゆく
人の心は 迷いやすく 彷徨いやすい
しかし 生命 命 そして自らを支えてくれている存在達 
そしてこの星自体を 大切であるとゆうこと それを忘れてはならない
それを忘れてしまうことは 根底 根源を忘れることとゆうことに繋がる
善き流れへと進みゆくためにも 大切なる 根元 根本は 忘れてはならない


日々の祈り

*10月25日 日々の祈り*

趣旨
先だっての日本に上陸した台風19号に於いて またそれ以降の土砂災害や 大雨によって 多くの方々が亡くなられました
その方々が 神々様の導きにより この地に 地上に 留まることなく 
導きにより 正しき輪廻転生の道へと 歩み進みゆきますように 願い祈り致します
並びに 現在も 復興に於いて 自らの生活が 思うように過ごせていない方々も数多くおられます
避難生活をしている方 そして災害に遭われた その後処理をし続けている方々も数多くおられます
一日も早く 日々の暮らし生活 安心して過ごしゆくことの出来る生活を 営むことが出来ますように 願い祈り致します
重ねまして 世界に於いて 戦 争いは どこかで必ず 繋がってきました
これ以上 この地上とゆう地が 戦 争いに於いて 血に染まることがありませんように
この地上にいる同じ命として 共存しゆくことが出来ますように 願い祈り致します


*祈りに対して伝えられた御言葉
伝えし 伝えし 
人々よ 伝え続けること 大切なこと 忘れてはならないこと 
日々の暮らしの中での 当たり前のこと 
人と人との関わり合いの中での 大切なこと 
世の中を 生きゆくための 大切なこと 
災害における 大切なこと 
これらを あますことなく 伝え残し続けること 
大切なこと 大切なること
人と共に歩みゆくならば 社会が必ず出来上がりゆく
人と人 大切なること
命と人 大切なること
残し伝え続けゆくこと 忘れてはならず
それが忘れられてゆけば 命 心を 失い続けてゆくことになりゆく
大切なこと 心根 精神 その内側にあるもの
大切なこと 一つひとつ 伝え続けゆけ 守り続けゆけ


日々の祈り

*10月26日 日々の祈り*

趣旨
台風19号に於いて 本州・関東に 大きな被害の爪痕が 今もなお残り続けております
この災害に於いて そして その後も 降り注ぐ雨が続き 土砂災害 河川の氾濫により 多くの方々が亡くなられました
一人ひとりの御霊が 正しき輪廻転生の環 循環の環へと戻りゆけますように
神々様の導き 御光 お支えを受け 道迷うことなく 正しき道へと 進みゆけますように 
この地に残る 心残りも 神々様の御力により 掬い上げられ 晴れた心にて 次の世へと進みゆくことが出来ますように
生きている人々に於いても 再びの 生ける希望を見つけ 
生きていること 生き残ったことに 大切な意味があることを 深く理解し 
二度と同じことが繰り返されることがなきように努め 
一日も早く 穏やかなる日々の暮らし生活を 取り戻すことが出来ますようにと 願い祈り致します
国際社会に於きましても 戦 争い これ以上起きることなく 
各地で起こる デモや抗議も 和解の道 話し合いの道へと 進みゆけますように
テロや 政府へ反抗する組織へと 発展することなく 
調和と 平和を 見失うことがありませんように 願い祈り致します


*祈りに対して伝えられた御言葉
心残りがないように 常に人々は 自らの最善と 最良を尽くし 善き世の中へと 変えてゆけるように 努めゆき
人々と人々の間に於いても 家族との間に於いても 関わりし者達との間に於いても 
善き世の中であるように 善き関係性を築けるように 
心残りや 思い残しとならないように 後悔することなきように 努めゆくことは 大切なことでもある
はき違えてはならない
思い残しや後悔がなきようにと 何でも好きなことをするとゆうこと 何でも好きなことを言うとゆうことではない
我がままとゆうものと 勝手気ままとゆうものと 思い残すことがなきように生きゆくとゆうことは 全くの別物である
後悔せぬように努めゆく その道のりの中 道筋の先には 
晴れた日の 輝かしい日のように 善き世の中への入り口が 待ち受けている
人が 己だけではなく 対する者に対し どこまで心が砕けるか 
そして寄り添うことが出来るか
また支え合うことが出来るか
未来を創ってゆくことが出来るか
またそれに応えることが出来るか
己が最善を努めることが出来るか
最良を成し遂げることが出来るか
そこが 問題となってくる
尽くされるだけ 砕かれるだけでは 双方の想いは届かず 一方へと山積みとなり 何の効果も 影響も 出ることはない
互いに支え合い 互いに心結び 力を合わせて進むことにより 
未来はまた 大きく 変わってくるものである
己とゆう 個とゆうものは 大切なものであるが
大切であるが故に そこに固執することなく 調和と 協力 支え合い 
これもまた 忘れてはならない
調和であれるように
平和であれるように
人々は 今まで学んできたことを 改めて見直し 
戦 争いのない世の中へと 走りゆけ


*以上*

皆様の真心のお力添えにより、御神事をおこなうことが出来ます。
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

今後とも、皆様の真心の御支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか


日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.11.04.20:00

新暦11月4日(旧暦10月8日 大安 きのと 巳)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

11月に入り、今年もあとわずかになりました。
10月の下旬に一度本州へ上がる予定でおりましたが、時期がずれまして、11月15日の当宮の大祭、艮祭が終わった後に上がることになりました。

沖縄では、日々の祈りの中、台風19号とその後の豪雨により亡くなられた方々の鎮魂や被災された方々が、一日も早く日々の暮らし生活が取り戻せますようにと願い祈りをおこなっております。そして、自然の動きが緩やかに穏やかに進みゆき、大難とならないように。世界において戦争への道に進まないように、自然界におけるバランス調整や調和の願い祈りをおこなっております。
それと並行するように、沖縄でおこなう儀式の作法や手順などの組み立てや仕組みつくりをおこなっております。先代の時代は、戦後の混乱の中、沖縄本島、離島、そして本州と御神事に明け暮れていました。洞窟や岬といった自然の神々様の神開き、神結び、神調和の御神事を一か所に数か月を要する御神事をおこない続けていました。世の中の平和を望み、ただひたすら神々様の指示に従い、世の中を良くする神々様の場所を神開き、神結びをし続けてきたことから、宮における儀式の作法等や所作というものは、組み立てられてきませんでした。その為、当宮における儀式の所作や作法を神々様の指示を仰ぎながら、現在、一から組み立てている状況です。
沖縄での滞在が長い時間取れないとなかなかおこなえない事でもありますので、これを機に、とりくんでいます。やり取りをしながら進めており、中々進まずにおりますが、こういった時間が無ければおこなうことが出来ないものでもありますので、一つ一つ取り組んでおります。

それでは、日々の祈り15時の祈りの際に比嘉りかに伝えられました御言葉をお伝えいたします。数日掲載が滞ってしまっておりました事から、少しまとまった日付の御言葉を掲載いたしますが、何卒ご了承くださいませ。

宮を受け継いだ者として宮から日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。

伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか


*10月13日 日々の祈り*

趣旨
本日昼過ぎに 台風が温帯低気圧と変わりゆきました
まだ 強風に於いては 油断を許さないところではございますが ひとまずは 落ち着きを取り戻すことと思います
多くの場所により 河川の氾濫が起き 家屋が水に沈み 途方に暮れている方々が 数多くおられます
どうか この方々の 住みゆく場所 一日も早く 復興することが出来 
そして 再びの 当たり前の日常を 一日も早く 取り戻すことが出来ますように
亡くなられた方々におかれましては 逃げ惑い 彷徨い続けることなく 
自らの死の意味を理解し 神々様の下へと 輪廻の道 転生の道へと進みゆきますように
現在もまだ不明であるとゆうこと その方々も 
最後まで 生きる希望を失わず 生きゆくことが出来る人々も おりますように
世界に於いては 多くの場所によって デモや抗議 また 戦 争いが 起き続けています
デモや抗議に於いては 双方 その意見をきちんと聞く場 話しゆく場が設けられ 
互いが歩み寄りが出来るような状況になりますように
戦 争いに於いては 一日も早く 戦場にいる人々が 自らの当たり前の生活 日々の暮らし生活を取り戻すことが出来ますように お守りいただけますよう お願い致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
命達よ 
命の子らよ 
人々よ
善き流れへと 進みゆくためにも 
世の中に 気付きを 与えてゆくためにも 
今 これからが 正念場 大切な時である
現状は 現状を体験した者 その場にいる者でしか 分かることが出来ないことが多い
伝えてゆくことも 残しゆくことも 教え続けてゆくことも 大切なことになる
戦 争いがなきように 努めてゆくこと 
間を取り 調和を取るとゆうこと
大切な意識である
そして 健康に害することなく 自らの身を 最低限 出来る限りのことにて 整え続けゆき 
至福を しっかりと受け取ることが出来るように 身を整え 善き流れへと進めるように 一日一日を生きゆかれよ
大切なことである
人々の意識は この世を司りゆく
支えてゆく
廻しゆく
決してそのことを忘れることなく 最善を尽くしながら歩まれよ


日々の祈り


*10月14日 日々の祈り*

趣旨
こたびの台風19号におきまして 多くの方々が被災され 自らの家 財産 流されたり 浸水し 泥水に埋もれ 
今なお 水が少しずつ引いているとはいえ 皆で手分けをしながら 水をかき出し 復興へと向かっております
一日も早く その方々に於いて 当たり前の日々暮らし生活 
安心して 暮らすことの出来る環境が 整いますように
そして この台風に於いて 亡くなられた方は40人以上と 未だ数字が 増え続けている状況でございます
この方々におきましても 神々様の御許へと 迷うことなく 進むことが出来ますように
死する直前に味わった 様々なる感情 体験 
そして 死してもなお 突然のことによる その地への想い 深き未練 
これらの想いや 感情が 神々様の支え お力 導きにより 一日も早く解消し 
あるべき道 輪廻の道へと進めますように 願い 祈り致します  
世界に於いても 様々な場所に於いて 争いの火種が絶えず
日々暮らし生活が 脅かされている方々が数多くおります
安心して暮らしてゆくことの出来る生活環境が 一日も早く 人々へもたらされるように
笑顔で 日々暮らし生活を 大切な人々と 過ごしゆくことが出来
精神的な安定 安心を 一日も早く 得ることが出来ますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
常日頃とは 異なる出来事
常日頃と 同じように 受け止め 対応していては
そこから出(いで)来る結果は 大きく異なったものになり 困惑することになる
しかし 今一度改めて よく見直しゆけば
改善出来ることや 再びの見直しによって 更に善き状態へと 変わりゆくことが出来るものもある
命を紡いだものたちよ
紡がれてきた 多くの命達の その真の目を見失わないように
繋ぎ続けられてきた 古からの連鎖
これを しっかりと 進みゆくことが出来るように 
正しき 輪廻の道 転生の道 そして 連鎖の道
善き流れへと 一人ひとりが意識を傾け 進みゆくことにより
小さき力は 大きな動きへと変わりゆく


日々の祈り


*10月15日 日々の祈り*
趣旨
台風19号が日本列島に大きな傷跡を残し 温帯低気圧となり去りゆきましたが
被災した場所では 今もなお 泥水につかり 日々の生活が 行えていない場所が 多々あります
一日も早く 復興が 人々が 日々の生活暮らし 取り戻せることが出来るように 
素早い対応と 適切なる処置に於いて 各地 各場所が 復興されゆきますように
また こたびのこの台風に於いても 多くの方々が亡くなられました
恐怖の中に於いて 苦しみと共に 亡くなられた方もいれば 
不安や 安否を気遣い 外に探しに出(い)で 亡くなられた方もおりましょう
御魂となってしまった方々に於いて 神々様のお導き 輪廻転生の道へと 正しく進みゆくことが出来ますように
この地 この場所に 想い留め 神々様の導き 御光が見えない方々に於いては どうかその想いが解消されるように
神々様のお力により 一御魂 一御霊 分かる形にて ゆくべき道へ 指し示しの光が 届きゆきますように 願い祈り致します
今を生きている人々も 一日も早く 当たり前の 日々暮らし生活を 取り戻すことが出来るように
そして 明るい笑顔を 再び取り戻すことが出来ますように
家屋や田畑を失った人々も 生きる力と 生きる希望を 再び取り戻すことが出来
更なる 善き発展へと 未来を生きゆくことが出来ますように
どうか神々様の導き 御守護賜り 皆様を 再びの笑顔 明るい生活へと 戻し下さりますよう 願い祈り申し上げます
世界に於いては 今日(こんにち)も 敵国と称する 国の軍隊に於いて 攻め入られ テロ組織が 散り散りになりゆき
近隣諸国に於いては 恐怖と不安に苛まれる日々が 繰り返されています
一日も早く 無益な争いが 止みますように
憎しみと恨みの連鎖が これ以上 繰り返されることがありませんように
逃げ惑う人々には どうか救いの道をお指し示しいただき 命をお救い下さりますように
精神 魂を お救い下さりますようにお願い致します
この地に住まう全ての人々が 心安く 安心して 笑顔で 日々暮らし生活を 営みゆくことが出来ますように どうかお導き お守りいただけますよう 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
支え合い 協力 互いの想いの 重ね合い 理解し合うこと 共感することにより
人々は更に深く 深く 心を豊かにすることが出来ゆくであろう
心はまた 成長してゆく
豊かに 豊かに することが出来る
人々の心は 豊かなるもの 変化に富んでゆくもの
心豊かに 互いに声を掛け合い 支え合い 守り合い 導き合い 協力し合うことにより
豊かさは より一層 深まってゆく
命の子らよ 
善き未来へと進むための 大切なる要素の一つ 心豊かなるもの
どうかそれを 更に深め続けてほしい
大切なるその心 精神を 見失うことがなきように
枯れ果てゆく 殺伐とした世の中であるからこそ
癒しがもたらされる その人の心 
人の心からもたらす その癒し
それは 多くの者を また癒し そして救い上げるものとなりゆく

日々の祈り


*10月16日 日々の祈り*
趣旨
台風19号による被害が 今もなお続きゆき 
防災や気象庁の観点からは 今後も二次災害や 多く水を含んだ大地の緩み 土砂災害など 気を付けるようにとの警告が続いています 
水がひき 泥の中に埋もれた 自らの家や田畑
なす術もなく 呆然としている方々が 数多くおられます
避難をするとゆうことだけでも 精神的に 不安が募る中
自宅や自分の土地に帰った際に 見る影もない 泥の中に埋もれた我が家や また自らの田畑を見た時の その心持ちは 推し量ることが出来ないぐらいの 本当に酷く 憔悴しきるものであると思います
どうか この疲れ果て 傷付いた心 精神を 神々様の御力により 支え 導きにより 癒され 守られ 更に 善き未来へと お導き下さりますように 願い祈り致します
そして この台風の被害に於いて 亡くなられた方は 毎日 毎日数が増えています
神々の導きや 先祖の導きにより 魂のあるべき道へと 進む方は 輪廻の道へと 進みゆくことが叶いましょう
しかし 濁流に呑まれ 図らずもそのままこの地に留まり 今もなお逃げ続けている人 苦しみ続けている魂も おるやもしれません
どうか 苦しみ続ける魂達には 一刻も早く 救済の道が切り開かれ 輪廻の道 転生の道へと 進みゆきますように
神々様の御光 導き 促しにより その恐れ 不安 恐怖を癒し
輪廻の道 転生の道 神々様の御前へと 進みゆきますように 願い祈り致します
世の中 社会に於いても 人々の支え合い 誠 真心からの 互いの助け合い
人が 人の心を 癒し続けられるように
そして 癒すことの出来る心を持つ 人々であり続けられるように
どうか お導きいただけますよう 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
支え合い 助け合い 共にその苦労を分かち合い 
共に手を取り 助け合い 今を改善し 未来へと歩め
己だけではない
同じ境遇にある者 同じ心を持っている者 同じ感覚を受けてる者
一人ではなく 支え合い 助け合うことにより その心は強く 
そしてまた 生きゆくとゆう熱意に 魂の炎に また 燃え上がりゆくこととなりゆく
善き流れへと 進むためには 人の心 精神が 不可欠になりくる
真の心 真の精神 真の意識 真の考え
自分だけではなく 自らの境遇を分かち合い 
共感し 支え合うことが出来る
支え合う心により 人々はまた 心癒され 精神癒され 歩みゆくことが出来る
確かに 人それぞれに於いて 上限 その度合い 受け止め方は 変わってくる
しかし 推し量ることは出来るであろう
完璧には分からずとも 推し量ることは出来る
心を 意識 精神を 失うことがないように 
大切なる世の中を しっかりと 守りゆけ


日々の祈り


*10月17日 日々の祈り*

strong>趣旨
台風19号に於いて 多くの方が被災され 並びに 多くの方々が 亡くなられました
魂の存在となってしまった方々におかれましては 神々様の導き 御光により 魂のゆくべき道へと 進みゆけますように
心残りや 不安 恐怖 魂に刻み込まれてしまった想いを 神々様に伝えゆくことにより解消され 輪廻の道 転生の道へと 進めますように
今を生きている方々におかれましては 失われし希望 生きる力が 再び湧き上がることが出来
未来へと 明日へと 生きる力が 再び湧き上がり 歩みゆくことが出来ますように
一日も早い復興と 互いの協力 支え合い 助け合いにより 
より善い社会 街 地域 国造りが出来ますように
世界に於いては 今もなお各地で 戦 争い 戦争が 勃発しています
平穏な日々が 再び取り戻せるように
安心して 暮らしてゆくことの出来る 日々の暮らし生活の時間が 一日も早く 取り戻すことが出来
大切な人々と共に 笑顔で 安心して生きゆくことが出来ますように
本日は その想いを込め 主旨とし 願い 祈り 祝詞を奏上致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
人々よ 
豊かさとは 何であるのか
豊かさとは この世のすべて 
緑多く 青き水を湛え 生命 命が宿り
循環の中 生きとし生けるものが 豊かに 生存し続け
更なる未来へと 歩み続けゆくことでもある
人々はそこに 何に関わることが出来るか
人々はそこに 何を行うことが出来るか
この星を守ること
生命 命を守りゆくこと
か弱き 幼き 弱き命達を 守ること
これにより 大きく人々の意識は 変わってゆく筈である
変えゆくことが出来るのは 命であり 
互いの命が 未来へと進みゆくための 本当の道を 指し示すことになる
人々よ 多くの生きとし生けるものたちを 守り続けてほしい
守ることにより それらもまた再びの進化発展を遂げゆき
未来へと 幸・福徳多く 緑多き場所を 創りゆくこととなるであろう
大切なる命 見失うことがなきように 一つひとつ 運び続けてゆかれよ


日々の祈り


*10月18日 日々の祈り*

趣旨
台風19号による被災地に 再びの雨が予報されています
まだ片付けも終わらず 家の中にさえ 入ることが出来ない方々も数多くおられます
不安と これから先 どのようにしてゆくかとゆう 未来の見えない中 再びの雨が降る 
この予報に多くの方々は 先だっての台風の思いを 思い返す方もいらっしゃることと思います
被災地に於いて こののち降る雨が 二次災害を引き起こすものとはなりませんように
逆に 泥につかり 掃除をしなければならない場所などが 清められ 
人々が少しでも その後 生きゆく生活の中に於いて 過ごしやすい環境と 変わりゆくものとなりますように
大雨により 深く 深く 大地の奥底にまで 水が染み込み続けています
山間部 山あい また河川の近辺などに於いて 再びの災害 大きな災いへと 転じることがありませんように
また 人々に於いても 万が一の意識をしっかりと持ち もう大丈夫だろうとゆう安心ではなく 
万が一を取り しっかりと避難いただけますように 願い祈り致します
そして こたびのその台風により 本当に多くの方が亡くなられています
御魂となった後 行く場所が分からず 彷徨うことがないように 
神々様の導き 御光 支えにより 魂の本来ゆくべき道 輪廻転生の道へと 進みゆくことが出来ますように お導きいただけますようにと 願い祈り致します
そして 先だっての御神事に於いて訪れました 第二次世界大戦の 戦禍であった場所
訪れました場所場所に於いて 彷徨いし魂達に この魂達が 神々様の御力 光 そして導きにより 魂の本来進むべき道へと 進むことが出来ますように
戦場を繰り返し続ける 魂の苦しみを 脱することが出来 安らぎの道へと 進むことが出来ますように
彷徨いし魂達が 苦しみ 悲しみ 不安 恐怖から開放され 本来の進むべき道へと 進めますように 願い祈り致します
世界に於いても 戦 争いの種は消えず
今もなお 国と国 やりとりの中で 駆け引きの中で 戦 争いに転じる元が 数多く生まれてきています
戦禍となっている場所に於いては 一日も早く 戦 争いが終わり
当たり前の日々の暮らし生活 安心して生きてゆくことの出来る生活を 再び取り戻せますように
国と国の 駆け引きに於いて 戦 争いが 起こされることがありませんように
そのような駆け引きに於いての 利益を求めるのではない 異なる別の方法によって 
人として 真の道にて 世の中を 未来を 善き流れを 生み続けられますように 
お導き お守りいただけますようにと 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
命の子らよ 
全ての生きとし生けるものと共に この地球を 守り続けることを 忘れてはならない
いかな状況下にあろうとも この星 地球は 生命 命を守り
そして 未来へと 進み続けようとしている
遠くの星より 近くのこの星
この星の命に支えられ この星の恩恵に支えられ
人々は今もなお 生き続けている
己が一体 何が出来るのか
確かに 分からない者も 数多くいよう
しかし 様々な出来事に その印や 知らせが 隠され続けている
気付くか 気付かないかは そのもの自身の 意識の 広げ方に関わってくる
人の進む道 戦 争いなる 不毛の道へと 進むことがなきように
人とゆう命だけではなく 生命 命を守りながら 
未来へと 道を繋ぎ続けゆくことが出来るように
人が この星を 壊してはならない
人が この道を 汚してもならない
争いの道 命達すべてを失うことに繋がる
起こさずに 
導き 調和 協力 支え合いへの道を 模索しながら 
争うことなく 星を守り 生命 命達を 守り続けられよ


日々の祈り


10月19日 日々の祈り

趣旨
台風19号の被害により 多くの方々が 不安の日々を過ごされております
そして 再び 台風20号が 今週末に 気圧や天気の状況から 沖縄本島から 沖縄方面から 本州へと進み 上陸をする可能性もあるとゆう情報が来ております
これ以上 被災した方々の 苦しみが続くことがありませんように お導きいただけますようお願い致します
被災地の方々も 安堵することなく 改めて訪れる台風に 再びの警戒を しっかりと意識を持っていただき 防災に努めることが出来ますに
また 先の台風により 亡くなられた方々
神々様の導きにより 輪廻の道 転生の道へと 進みますように
この世を この地を 彷徨うことなく 心安らかに 魂の安らぎの場所へと 進めますように 願い祈り致します
今を生きています人々に於いても 今はまだ 未来に 希望を持つことが難しいかもしれませんが それでも どうか 希望を失うことなく 日々暮らし生活を 営むことが出来ますように
安心して 暮らしゆくことの出来る生活を 一日も早く 取り戻すことが出来ますように お守りいただけますように お願い致します
海外に於きましては 戦 争いの元種は 決して起きることがないように
話し合いや 調和の意識をもって 物事を解決しゆくことも出来ますように
どうか この星の人々が 日々暮らし生活 安心して過ごしゆくことが出来ますように
今日 発生した 負の未来 負の流れへの 悪しき流れへの 悪しき未来への元種
またその根源なるものは 全て祓いいただけますように
未来に希望や 夢 未来に 善き流れを生み出すものや 
未来に 善き導きがなされゆくもの
正しき循環となりゆくもののみ 明日へと 繋がれますように
繰り返し 繰り返し 日が昇り 日が沈みゆく日々の中
善きことだけが 翌日 翌日へと 繋ぎ続けられ 
善き発展を 善き進化を し続けることが出来ますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
善き流れとは どのようなことであるか
今までの負を見て 更なる善き発展へと 繋げてゆくことが望ましく
その働きを 他人事として ぼんやりと見ているのではなく
助けよう 支えようと 自らの 行動に移すことにて 
その動き その意識は 同じことを繰り返すことなく 善き流れへと進みゆくことの出来る 未来への大きな 一歩となりゆく
他人事として 受け止めてしまえば それは ただの絵空事にしかならない
しかし そこにいる者 そこに住む者の 身になり 考えた際 
己に 同じように 状況が 状態が降り注いだ時に 
その想いを馳せることにより 全てとは言わずとも 精神 心の悲しみ 苦しみ 呆然と 失いゆく未来への希望 
感じること 寄り添い合うことが出来たなら 
その窮地から どのようにすれば 立ち上がることが出来るのか 
未来へと 生きる勇気と 希望を持って 進みゆくことが出来るのか

人は 自らのことのように 寄り添い合うことが出来る
その心 精神を 失ってはならず 
また 生かしゆくことにより 支え合いの 輪が生まれてくる
個人の善き面もあろう
団体の悪しき面もあろう
ならば何故 善き面を伸ばし 悪しき面を改善しようとせぬのか

支え合うことにより 大きく変わりゆく
今を見て 未来を どのように変えてゆくことが出来るのか
同じ悲しみを 同じ苦しみを 繰り返すことがなきように 
対策をし 防ぐための行動を起こすことで 未来は いかようにも 変わってゆく


日々の祈り


*以上*

皆様の真心のお力添えにより、御神事をおこなうことが出来ます。
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

今後とも、皆様の真心の御支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.10.17.12:00

新暦10月17日(旧暦9月19日 ひのと 亥 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

台風19号において、被災されました方々へは、心よりお見舞い申し上げます。
河川の決壊が広範囲で発生し、多くの方々もなくなられた災害でありました。
台風の前から被害が最小限になるように、小難無難となるようにと願い祈りを続けてまいりましたが、このような状況となり、ただただ、心からのお悔やみを申し上げます。

現在、日々の祈りの中でお亡くなりになられました方々へ、御供養の祈祷をおこなっております。また、被災された方々へは、一日も早い復興と共に、日々の暮らし生活が戻るように願い祈りをおこなっております。

また、祈りとは別に、現在、神子の方々への儀式の指南や作法、その他のルールの指導を行いながら、沖縄の事務所の神棚や事務部屋等の部屋替えをおこなっております。
沖縄の高温多湿の気候と私どもの留守がちという事が重なり、倉庫にしておりました部屋の天井から雨漏りとキノコが生えてしまいまして、手伝っていただきながら、その部屋の掃除や中の物の移動をおこなっている状況であります。

沖縄に戻りましてから、日々のやり取りと共に、様々な事が発生し、あわただしい状態が続いております。そして、今月、やはり一度本州へ上がっての御神事をおこないたいと思っております。詳しい内容は改めてお伝えしたいと思います。

それでは、本日も日々の祈り15時の祈りの際に妻に伝えられました御言葉をお伝えいたします。数日掲載が滞ってしまっておりました事から、少しまとまった日付の御言葉を掲載いたしますが、何卒ご了承くださいませ。

宮を受け継いだ者として宮から日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。

伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか

10月10日 日々の祈り

趣旨
一人ひとりが 自らの役目役割 魂の この世に生まれ落ちた役目役割を 果たしゆくことが出来ますように
この太陽の力の強い時間帯に於いて 
人々の目を曇らせているもの 人々の心を曇らせているもの 人々の意識を曇らせているもの 人々の精神を闇に陥れているもの
これらを 祓い 払拭し 
人々の 誠 真心 
人々が 進みゆかなければならない 真の未来
平和 平穏 平安 安定の未来へと 進みゆくことが出来ますようにとゆう想いをこめ 奏上致します
並びに 今も尚 この地に於いて 戦 争いを続けている 輪廻転生へと進みゆくことの出来ない御霊達に於いて 
どうか 神々様の御力 御光 お導きにより 
この地に繋がれている 負なる連鎖を断ち切り 魂としての ゆくべき所 あるべき場所へと 輪廻転生の道に進めますように 
お導きいただけますように 願い 祈り致します

そして ただいま 台風が日本へと近付いて来ております
東海 関東 東北と 現在の進路は そのように進むと伝えられています
今年最強とも言われる こたび来ます19号 
前回の台風で被災した場所は どうか 今以上の被害にならないように 早め早めの避難と 対応対策を行うことが出来ますように
また 台風の進路に住まう方々も いち早い情報や 積極的に台風の情報に耳を傾け 停電や 洪水 これらに於いて対策出来ること 防災を心がけられますように
また 自らの土地 地域に於いて 土砂崩れや 川の氾濫など それらが 起こる場所なのか そうではないのかを 改めて見直し 
自らの命 大切な人々の命を守るために 万が一の策を取り
1時間でも 30分でも早い 避難 対策対応をとることが出来ますように
一人ひとりに分かる形にて そのお知らせを指し示しいただけますよう お願い申し上げます

*祈りに対して伝えられた御言葉

命の子らよ 善き未来へと 進むがよい
それは 人々の思う豊かさとは 少し異なるかもしれないが
それでも 心満たされ 豊かなる平和 平穏 平安な土地に 住まうことが出来る道
戦 争いのない 安心して過ごすことの出来る 豊かなる地
人々が再び その場所を目指し 戦 戦いに進むのではなく
様々なる知恵 知識 工夫をこらし
様々に協力し合い 助け合いながら 生活をし続けゆくことにより
この地 この場所は 安定と安心の未来を 築き上げてゆくことが出来る筈である
基本的に人は 争いを好む者は少ないであろう
しかし その内なる闘争心に ひとたび火が点けば 人々は途轍もなく恐ろしきものと変わりゆく
よいか 人々 命の子らよ 
自らの命は 多くの命達により支えられていることを忘れてはならない
動いているものの 命
動かず 食物とゆう名で 捉えている その命
どちらも命である
その命を体内に取り入れ 自らの命を 繋ぎ続けている
多くの命の支えがあり 自らが生きていることを忘れてはならない
だからこそ 争いとゆうものは 不毛であるとゆうのだ
一体そこから 何が生まれてくるのか
多くの生きとし生けるものも 殺め続け
なおも 人も 殺め続け
そのような世では いつまでたっても 安心して暮らすことが出来る世など 来る筈もなかろう
さてここで人々は 変わらなければならない
命達に生かされていることに感謝をし
そしてそれは 己だけではなく 全てのもの達がそうであるとゆうことに 改めて気付き
戦 争いではない 協力 支え合いの道を 進むことを 
今から改めて目指し直し 道を創り続けてゆくことである
大切な道 生命 命達のためにも 
戦 争いは 決して起こしてはならないものである

動画
日々の祈り


10月11日 日々の祈り

趣旨
本日は この星にいる 全ての人々に対し 
苦しみ 悲しみ 絶望 自らの 心の中に背負い続けている心の傷 精神の傷 
これらのものが 神々さまの御力 導き 後押しにより 御光 その癒しにより 
少しでも 傷を癒すことが出来 不安を 解消することが出来 
苦しむ想い 苦しむ心 精神が 安らぎへと 進めますように 願い祈り致します
地球のどこかで 争いがあり 戦争が続き 
日々の当たり前の生活の中に 突然降って湧いたように 自らの生活の場が 戦場となり
命の危険に晒され 生きる希望を失い 逃げ惑っている方々がおります
一日も早く このような惨劇の状況が 解決へ向かい 収まり 
当たり前の日々の暮らし生活を 取り戻すことが出来ますように
この争いによって 収益 利益を得ている人々がおり 
敢えて その利益 収益のために 争いを起こさせる方々もいると聞きます
もっと異なった形で 自らの収益を上げる道を 模索することが出来 拓いてゆけますように
人の命を 奪うものではなく 
人を支え 人を守り 人を導き 人を癒し 安らぎの道へと進む その道に於いて 
利益 収益を上げる道 上げる流れへと 変えてゆくことが出来ますように
一日も早く この地上の上で 戦 争いが 治まり 無くなることが出来ますように
一人ひとりが 安心して生きてゆくことの出来る世の中を 生きることが出来ますように
そして 引き続きのお願いではございますが ただいま日本へ 台風が近付いて来ております
今週末 台風が 東海地方や 関東 東北 それらへと向かい進み 北海道へと抜けてまいります
進路の人々が 進路付近の人々も 自らの地域における 災害 防災の情報を いち早く 耳にすることが出来 
自らの命 大切な人々の命を守るための行動を 一時でも早く とることが出来ますように
たとえ 結果として 防災で備えたものが 使わなかったとしても 
それでも 必ずそれは 次に生かされることが出来 次の更なる 守りの 固めの一つとなりゆきます
どうにかなるとゆう意識ではなく 現実を見据え しっかりと対策をたて 回避の道へと進めますように 一人ひとりに分かる形にて お導きいただけますようお願い致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
多くの命が 繋がれ続けてきた
この地上に於いても 多くの命が存在し その命を 紡ぎ続けてきた
命が この世へと 誕生することは そう簡単なことではない
様々なる奇跡が重なり合い 
この星に この地上に 生まれ来ている
それには 己がやらなければならないとゆう 魂の 本来の根源 根本なるものの 使命 天命 役目 役割の 成し遂げたいとゆう想いである
戦 争いに 進ませないためにも 人々一人ひとりが 戦は行わないとゆう 強き意識を持っておくことは 大切である
本末転倒にならないように 戦 争いを 回避し続け 
その先にある 平和の未来を しっかりと掴み取れ
己が精神だけではない
己が行動 働きだけではない
支え合い 協力し合うことにより 一つの大きな物事が 成し遂げることは出来る

動画
日々の祈り


10月12日 日々の祈り

趣旨
大変大きな台風が 本州に上陸しようとしております
前回に於いての台風15号にて 各地に大きな被害がもたらされました
その復興もままならない状態に於いて 今 改めての 台風が来ております
そしてこれは何よりも 最大 本当に大きなものであると 今から 避難勧告や 飛行機なども止まり 皆 厳戒態勢を取っている形になっております
台風15号 前回の15号に於いて 被災しました場所におきましては 
最小限の被害に於いて 人々 命救われ お守りいただけますようお願い致します
河川の氾濫や 高潮 
この後 夕刻より 東京などは 満潮にさしかかってまいります
現在も 既に満潮の時間となっている所もございます
どうか 海の近くの人々 海抜が大変低い場所などに於いては 
台風における高潮の影響 満潮時における更なる潮位の増加 家屋の浸水や 道路の浸水
人々 どうか お守り下さりますように
身動きが取れなくなる前に 人々が避難し 命を守ることが出来ますように お導き お守り下さい
また 沖縄に於いてもそうですが 大きな台風になると その波の高さや また物見遊山で 海の近くへとゆこうとする方々も出られます
風の強さなども 体感する如く 敢えて外に出ようとする方々もおられます
そのようなことを 危険な行為は 決して起こされることなきように
皆 安全な場所にて 身を潜め 守りゆくことが出来ますように お守り下さりますよう お願い致します
一人ひとりに 分かる形にて 命を守る術が 伝えられますように
自らしっかりと 情報を収集し 自らの場所 如何な場所なのかを よく知り
そして 万が一に備え 事前の避難を 早め早めの対応を行い 
自分達の命を 大切な人々の命を しっかりと 守り抜くことが出来ますように お導き お守りいただけますようお願い致します
更には 世界に於いて 
中東 ヨーロッパに於いては 戦 争いの 拡大が懸念されるところでございます
これ以上の 血を流すことがなきように
平和な日々が 壊されることがありませんように
利益の追求として 戦争が使われることがありませんように
人々が 人々の命を 大切にすることが出来ますように お守り お導き下さりますよう お願い致します
戦 争いに於いて 魂の存在となった方々におかれましては 
この世を彷徨うことなく 輪廻転生の道へと 一日も早く進みますように
神々様の導き 御光 促しが しっかりと届けられ 受け止めることが出来 
この世に残しゆく想いを しっかりと解消することが出来
輪廻の道 転生の道へと進めますように お導きいただけますようにお願い申し上げます


*祈りに対して伝えられた御言葉
命達よ
善き未来を 創りゆくためにも 自らが置かれている状況を よく見つめ直すことである
人々よ よくよく命達を守られよ
己や そして己の大切なもの達 
人々のみならず 生きとし生けるもの その命を 守られよ
全ての命達は そなたたち人々と同じように 命の連鎖の中 息づいており 大地の子でもある
子らを慈しみ 守りゆく 母なる地球の想いを 汲み取られよ
人が 争ってはならない
争うことにより 不要に命を 奪い尽くすだけではなく
この地球上とゆう大地に於いても 負の連鎖を 生み出し続けることとなりゆく
お願いである
人々もまた 未来に於いても 生命 命達が この星が 存続しゆくことが出来るように 一人ひとりが 心がけ 行いを繋ぎ続け 
善き 善き 行いを 繋ぎ続け
人々として そして更に 意識覚醒し 地球と共にある 生命 命達と共にある 地球人として 
平和の世である 地球人 更に進化発展し 平和の世である 多くの命達と共に共存しゆく 
皆が しっかりと 一つとなり 纏まり この星を守り続け 守り抜く みろく人となりゆくように
人の意識は 進化発展しゆき 変化し続けることが出来る
善き流れへと 変えゆくことが出来るように 己を磨き続けられよ


動画
日々の祈り


*以上*

皆様の真心のお力添えにより、御神事をおこなうことが出来ます。
心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.10.11.11:20

新暦10月11(旧暦9月13日 かのと 巳 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、引き続いてやり取りになります。かなりの大型の台風が近づいております。東海、関東地方の大地の下には、大変大きな大地の動く力が溜まっていることが、台風の大きさで伺えます。そして、政治経済の浄めという意味も台風は持っているため、日本における政治、経済の今後の混乱も予想されます。この大地の動きについて大難とならないように、小難無難となるように願い祈りますと共に、政治経済の安定への道をすすめるように、引き続き台風の被害が大きく出ないようにと願い祈り致します。
その間には、神子の方々への指南、指導、そして、沖縄の事務所の神棚の移動等を行います。

日々の祈りの際に妻に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。
このところ戦争回避の大きな意味合いが強く伝えられている御言葉になっております。
今を生きている人々が、平和を次世代へつなげてゆかなければいけないと強く伝えられてまいります。まず、自らがおこなえることをおこなう。流されずにしっかりと真実を見るようにするなどの、心や意識を常に持っておくことは大切になるのだと思います。

私共におきましても、宮を受け継いだ者として宮から日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。

伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか

*10月8日 日々の祈り*

趣旨
世界の様々な国で 人々が大きな行動を起こすことが 多くなってきました
地球のことであったり 自らの生活のことであったり 
まずは 声を上げることが出来るようになり 
そして 同じ想いを持つ人々が集まり 暴力ではなく 自分達の想い 意志を 汲み取ってもらおうと 集まりし方々により 大きな行動が起きるようになっております
このような大きな活動は 政府や 情報機関によって 口封じをされることもあるかもしれません
主体となっている方々が 命を狙われることもあるかもしれません
しかしこのように 意志を伝えよう 現状を知ってもらおう 理解してもらおうと 
平和の未来に 調和の未来に対し 正しいことを行う 伝えようとしているのであれば
どうか この伝えている内容について 明らかなる現状が 分かるようになり 
世の中が 善い方向へと 変化し続けてゆけますように お導き下さい
もちろん 多くの人の中には 人が多く集まることにより それぞれ 各々 様々な想いをもって参加されることと思いますが 
純粋に 生命 命 未来について考え 行動を起こしている人々は 数多くこの中におられます
どうかその方々の 真心をお掬い上げいただき 善き未来へと変貌してゆけますように お願い申し上げます
平和の世の中になることを どうか 戦禍に於いて亡くなられた御魂の方々からも お支え お導きいただけますように お願い申し上げます
二度と 紛争 テロ 戦争などにおける 苦しみ 憎しみ 悲しみ 絶望が この地球を覆い尽くすことがありませんように 
どうか 平和の未来を お守り下さりますよう お願い致します
そして これから 日本列島へ 再び 台風が訪れます
台風は 自然界に於ける 清め改めの動きであるとゆうことは 十分理解しておりますが
どうか 大きな災いにならないように お守り下さりますようお願い致します
また 台風の進路地域の人々に於いても 自ら進んで情報を収集し 命を守るために 正しい行動へと進めますように
早めの備え 早めの避難 それらを起こすことで 自分の そして 大切な人々の 命を守ることが出来ます
大きな災いに 変わることなきように
清めは 清めとして しっかりと 清められ
しかし 人の命が失われるような 大きな災いには なりませんように お守りいただけますよう お願い申し上げます

*祈りに対して伝えられた御言葉
命の子らよ
善き流れとは 多くの生きとし生けるものが その場におり 
共に 生きている 未来でもある
命達の多様性は 大変重要であり その多様性があるからこそ 食物連鎖とゆうものがあるからこそ そこには 理に適った法則が 回り続けている
人が 様々なることに 自然の秩序 自然の摂理に 手を貸すことは 不必要なことでもあるが  
しかしながら 縮小しているものや 絶滅が危惧されるもの 
並びに 守らなければならないもの 
そのような物事について また 命達については 
人間は 積極的に 守り続けてゆかなければいけない
人が 善き流れへと進みゆくためにも 生命の多様性は 本当に必要である
忘れずにいてほしい
人が行えることは 多種多様にある
いつから始めても 最初の一歩である
踏み出せずにいるのと 踏み出して進むのとでは 後の結果に 大きな差が出てくる
未来を 平和のものと変えゆかば そなた自身がしっかりと 進みゆくべきであろう


動画
日々の祈り


10月9日 日々の祈り*

趣旨
人々が 平和とゆう意識を 忘れることなく 
その意識を しっかりと 自らの意識 自らの意志 想いの中の根底に据え
争うでなく 戦争ではない道を しっかりと 選び取り続けゆくことが出来るように
古から 繋ぎ続けてきている 繰り返される 争い 
近年に於いても 世界大戦とゆう大きな戦が 2度も起こっております
伝えられてくる このまま進めば 再びの大戦になるとゆうことも 
今の人々の 平和を大切にする意識と 
そして 過去の争いを 再び見直し 同じ悲劇を 同じ苦しみを 同じ殺戮を 繰り返すことがないように
そして 古から繋ぎ続けられてきている 憎しみ 復讐の念
これらを 負の連鎖を 今の人々が 断ち切ることが出来ますように
再び争うのではなく 二度とこの地を この星を 大量の血で 多くの魂で 多くの死者で 埋め尽くすことがありませんように
人々の平和の心を どうかしっかりと 持つことが出来るように
人々の意識を 強く たくましきものへと お導きいただけますように
古から これまで続いてきている 戦 争いの中で 多くの魂が 失われてゆきました
今も彷徨い続けている魂たちが 一日も早く 安らぎの場所を見つけることが出来ますように
一御魂 一御魂 どうか 根気強く 分かるように 神々様の御光 お導きを 促し続けていただけますように お願い申し上げます

そして ただいま 日本 本州に於いて 台風が接近しつつあります
現在の予報では 現在の予想では 再び関東 東海や関東への上陸が予想されています
前回の台風15号も 大変大きな威力で 東海 並びに 関東 そして千葉に於いても 多くの被害が出ております
どうか これ以上 被害を拡大することがないように
今 復興しているところも 保たれて 
せっかくの復興が 無駄になることなりませんように
そして 台風の進路に 住まう方々は 事前の情報収集に於いて 備えや防災の意識を 今からでも高め 
来てから避難するのではなく 万が一 大事をとって 先に避難をし 自らの命や 大切な方々の命を 守る行動をとることが出来ますように
一人ひとりに分かる形にて お導きいただけますよう お願い申し上げます

*祈りに対して伝えられた御言葉
善き世の中は 人の子に託されている
ある意味それは 試されていると言っても過言ではない
人は 今からこれより 窮地に立たされることも 多々あるであろう
一人ひとりの 生きてゆく 人生に於いても 社会 国 世界としても
しかしその都度 考えて欲しいのである
戦 争いへと進まず 憎しみに巻き込まれることなく 恨みに呑み込まれることなく
いかにすれば 平和へと 進むことが出来るのか
怒りに 身を任せるでなく
悲しみに 巻き込まれるでなく
人々は いかにして 平和とゆう時代を 築き 繋ぎ続けてゆくことが出来るか
今の者達は 多くの傷を背負い
そして それは 身も 心も 魂さえも 傷付いている者が多い
しかしそこに 何を求めるのか
その傷は 自らの行動や 未来に於いてしか 癒すことは出来まい
そして それに立ち向かい 平和を しっかりと得ることも 
安堵 安らぎを得ることも
これより 逃げるではなく 向き合い 解決を探り 着実に少しずつ 進みゆくほかないのである
悲しみに 呑まれることなく
憎しみに 呑まれることなく
恨みに 呑まれることなく
一人ひとりが 安心して生きてゆくことの出来る世界を創るために
今一度問う
平和とは何であるのか
安心して生きてゆくことが出来るとゆうことは どのような状態であるのか
今の人々は その自らの傷を癒し
癒しながらも 窮地を乗り越え 平和を 紡ぎゆくことが出来る
大切な未来を 託されていることを 忘れずにいてほしい


動画
日々の祈り


*以上*

皆様の真心のお力添えにより、御神事をおこなうことが出来ます。
心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.10.10.10:10

新暦10月10(旧暦9月11日 かのえ 辰 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、本州の神子の方が泊まり込み来られる方がおりまして、今後の打ち合わせ等をおこないます。

さて、日々の祈りの際に妻に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。
先だっての御神事以降、鎮魂という意味を強く願っていますことからも、伝えられてくる内容は、生きている人々がどれほど平和という事を意識して、地球について意識して、生命について意識して、未来をつくってゆくことが出来るのかという事を伝えられ続けています。

私共におきましても、宮を受け継いだ者として宮から日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。

伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか

*10月6日 日々の祈り*

趣旨
古きを見直し 平和 調和 協力 支え合いを基礎とした 世の中 未来へと 変化してゆけますように
過去からの争い 負なる歴史や 負なる流れを見直し 対応し 改善してゆき 
未来に 同じような出来事が 決して起きることがないように 
人々が 変えてゆく力を 発揮することが出来ますように お導き下さい
自然界におきましては ただいま台風19号が近付いて来てまいります
今年は大きな被害が 台風によりたくさん出ております
自然界が 地球 人の世に対する 清めとゆう意味で 台風が訪れることも 十分 理解してはおりますが 
それでも 余りにも大きく そして 余りにも 酷い被害となっております
こたび参ります台風に於いて どうか 再びの被害 大きな災害とはなりませんように お守り下さい
事前の情報収集により 進路の人々は 台風の進路の人々は 
台風が来ることを待つのではなく 万が一とゆう判断を大切にし 
自らの命を守るために 大切な方々の命を守るために 早めの決断 そして 早め早めの避難や 対策を行ってゆけますようにお導き下さい
同じことが繰り返されることがないように
多くの命が 救われてゆくことが出来ますように お守り 導きいただけますよう お願い致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
よいか
善き世の中の流れとゆうものは 今の者達が 最善を尽くし 創り上げゆくことにより
次の者達が それを見て 更に善きものへと進みゆくことが出来るように また知恵を絞り 進化発展させてゆく
またそれを見た次の者達が 更なる善き状態になるようにと 進化発展をさせてゆくのである
同じところでの停滞ではない
必ずや 進化発展をし続けてゆくことこそが この世を守りゆくことである
並びに 決して 後退してはいけない
悪しき流れへと 進みゆくことがなきように 
同じ過ちを 決して繰り返すことがなきように 
芯をしっかりと持ち 努めゆくほかない
人は 流されやすい
大衆の意見 多くの者の意見と言われれば 流れゆく流れに 身を任せてしまうことが多い
しかし よくよく考えてみよ
本当にそれでよいのか
本当にそれで未来が 安心な未来が訪れるのか
今まで出来なかった 平和とゆうもの 
争いではなく 平和とゆう解決によって 今一度 試してみることもよいのではないか
何でもかんでも 戦 争いへと持ち込むのではなく 
もっと賢く もっと穏やかに もっと冷静に 
話し合いの場を持ち 知恵を絞り 平和裏に解決してゆくことは 必ずや出来る筈である
同じ過ちを繰り返すことがなきように
それこそが 今の人類に託されている 大きな使命であろう



*10月7日 日々の祈り*

趣旨
人々が 正しき知恵 知識 認識 考えを持ち 
人としての優しさを 忘れることなく 人々に 互いに 接してゆけますように
偏見や 迫害とゆう 意識や 心の曇りを取り払い 
人としての誠意をもって 互いが互いに 対応することが出来るようになり
そしてその行為が 対する人の心 精神を 救い続けることに繋がりますように
世界には様々な国があり その歴史から 民族の特徴が顕著となりますが 
平和であるとゆうことを主体にして 平和であり続けるとゆうことを主体にして 
互いに尊重と歩み寄り 平和的解決を努めてゆくことが出来ますように
過去に起きた 如何なる 戦争 紛争 テロといった戦いの犠牲者は 
神々様の導きにより どうか安らかなる世界へと進めますように
苦しみ 悲しみ 痛み 絶望 恐怖は 取り払われ 
温かな安らぎの力に包まれ 輪廻転生の道へと進めますように
そして 見えない世界からも この世が 戦争を 二度と繰り返すことがないように 
正しき道へと進めるように 自らの子孫達を どうかお導き下さい
現実のこの世 見える世界と 
あの世 剥離世の 見えない世界の 双方から 戦争を回避する道を 導き そして 進み続け 
平和な世の中が 現実となり 未来も 続けゆきますように 願い 祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
善き流れとは 進む道を間違えないためにも 過去の負の歴史は 目を背けることなく しっかりと 見つめ直すこと
並びに しっかりと 学び直すこと
たとえ 苦しみの中にあった事であっても 同じ過ちを繰り返さないためには 必要なことでもある
争わずして 何が出来たであろうか
拒まずして 何が出来たであろうか
暴力と力によって支配されるのではなく 調和と協力の下 皆で創ってゆくためには 何が必要であるのか
智恵は 必ず 必要となる
智恵は 未来を創るために 必要である
悪知恵や 悪事を働く者も確かにいるが 
それは その者の心のあり方により 智恵は 知識は 大きく変わってくる
それは 自らに於いての 律する心
自らに於いて 何処までを良しとし 何処までをいけないかとする 律する心が大切であり
その心があるからこそ 人であり続けることが出来るのである

人と人 世を結んでゆくものであるが 
大切な未来を 創ってゆくためにも 今一度改めて見直すことは 最善の策を知ることになろう

*以上*

皆様の真心のお力添えにより、御神事をおこなうことが出来ます。
心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

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