お知らせ

*2017年サハリン・カムチャツカ・アリューシャン列島
カナダ・小笠原御神事企画御守りブレスレット*

*発送予定ご案内*
たくさんのお問い合わせ、お申し込みをいただきまして
ありがとうございました。
22日で発送準備を整え、23日より発送してまいります。
皆様のお手元に届きますまで、今しばらくお待ちください。


*次回予告*
6月24日よりご神事で参ります、ロシア・韓国・ドイツ・オーストリア
チェコ・フィリピン・パラオでもお守りブレスレットを企画いたします。
お言葉は全部で5つです。
24日までにお申込みをいただけますと、お持ちになる方それぞれに
お言葉がいただけます。24日以降のお申込みですと、訪問を終えてしまった
場所場所は一律共通のお言葉になります。
今回は申し訳ございませんが、限定10個です。
早めのお申し込みをおすすめいたします。
詳しくはこちらへ⇓⇓⇓
旗ご神事企画お守り

セレモニー2017開催のご案内
日にち:2017年9月18日(月)
場所:沖縄県糸満市「平和祈念堂」

今年、9月18日に、「民族の調和のセレモニー」を開催いたします。
場所は、沖縄県糸満市にある「平和祈念堂」です。
この平和祈念堂は、国・民族・宗派を問わない祈りの場所であり、その地下には、 世界72ヶ国158箇所、そして日本の各都道府県から集められた 「世界平和の願いを込めた石」が置かれています。
この秋のセレモニーは、 世界中の人々が、人と人、人と自然、人と神が調和していた古の時代の心を取り戻し、 古の叡智と現代科学を融合させ、より進化させたかたち で歩みだす、最初の一歩となります。
また、全ての人々が平和に暮らす世の中を作るために、歴史の過ちを繰り返すことなく、 それぞれの民族の古の叡智をいただき、未来へ繋いでいく、大切な日となります。

尚、9月18日のセレモニーはミロク大社神子の主催によるものであり、比嘉夫妻は参加致しません。
あらかじめご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

皆様のご参加をお待ちしております。
セレモニー実行委員会

セレモニーホームページ
お申込み こくちーずプロ 

祝詞集 第3版(2015・1月発行・最新版)
祝詞集(2015年1月16日版)をダウンロード(クリックして下さい)

★3時の日々の祈り・こころのかけはし祈りの和の動画 ←クリック

活動スケジュールカレンダー更新しました
今年下半期の行動日程の計画を立てました。祈り合わせにご賛同いただけます方は、どうか共に願い祈りいただけますようお願いいたします。
【活動カレンダーにはこちらをクリック★】
小冊子第一弾「社会情勢編(臨時号)」
直下のバナーをクリックして記事をご覧くださいませ
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上記内容の詳細は、下記のボタンをクリック、更新情報をご参照くださいませ
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寄港地ロシア・ウラジオストックに到着しました

2017.06.26.08:00

新暦6月26日(旧暦閏5月3日 きのえ 申 先勝)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


****************************

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

24日に金沢がから船に乗船し、本日26日は、ロシア、ウラジオストックに寄港しております。
大変ゆっくりな電波状況ですが、何とか通信が出来ますので、現状をお伝えさせていただきます。
ここに来るまでに、志賀原発の無難無事故と啓示で伝えられております日本海側の活断層に対して、緩やかなる動きとなるようにという祈りの御神事を行いました。そして昨日25日の午前中に船内では対応しきれない急患が出たとの事で、船は少し速度を上げて進み、昨晩遅くに、その時点で一番近いウラジオストックではないロシアの港に一旦寄港し(すみません、一番近い港という案内のみで港の名前が解りません)その方をおろし、今朝、ウラジオストックに入るという出来事も起きました。ロシアでは、予想外に2か所訪れたという事になりました、ここロシアでは、日本とロシアの調和、並びにロシアと近隣諸国、北朝鮮、韓国との調和の祈りを行います。
本日は、落ち着いて神々様とのやり取りに徹して行きたいと思っております。
また、14日の大分と25日の長野にて起きました地震については、、改めてお伝えしたいと思っております。重ねまして、夏至の際にお話ししますとお伝えしておりました内容につきましては、大変申し訳ございません今暫くお待ちくださいます様お願い致します。

現地においての祈り、御神事は、大変有意義にな時間になります。
善き流れになります様努めますと共に、ここに来れました事は、ご支援くださいました方様のおかげであります。心より深く感謝申し上げます。ありがとうござます。
善き流れになるよう、精一杯努めます。
今後ともどうぞ御支えいただけます様お願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*2017年6月24日 御神事 金沢~ウラジオストック~束草~釜山~福岡~舞鶴~金沢
船御神事


・6月24日 金沢>
志賀原発 日本海及び 近隣諸国に対しての祈りを行った際伝えられた御言葉


大地は何を求めているのか 命の調和なり
それは 争いではない 調和 
大地の上にて 争うことなく 汚すことなく
見えない海底に 何を隠しているのか
一つの国ではない 複数の国によってその行為を行っている
何を行っているのか
隠せおおす事は出来ない 表に 明るみにでる
大地に這わせし管は 大地のゆらぎを大きくしゆく
この事柄が出た時に いくさ 争いをしている場合ではないことに気付けよう
皆で 解決への糸口を探さなければ
多くの命が 危険にさらされてくる
大地の動きではない 人間が起こした事が 人間へと返るのである
自業自得である
けれども 新しき命達には 何の関係もない事
過去の者たちの負の遺産が 命達に 脅かしの人生をもたらす
共の協力を見せつけられる
なすりつけ合いではない 助け合いが今 求められる


・6月25日 3時の祈り
大地に根ざし人 
生きゆく人
その足元に大地が無ければ
人は生きゆく事は出来ない
大地に根ざし人
大地を大切に
大切に生きゆけ


*船の位置(日本海途中)
※クリックすると少し大きくなります(この船が金沢前に移動してきたルートも掲載されたままになっておりました・・・)
2017年6月26日 御神事 ウラジオストック

本日から日本海の御神事に出発します

2017.06.24.08:00

新暦6月24日(旧暦閏5月1日 大安 みづのえ 午)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日6月24日は、先日もお伝えしましたが、金沢、ウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と巡る船に乗船しての御神事にまいります。
このルートでもお分かりになるように、ロシア、北朝鮮、韓国と日本、そして土地には寄港しませんが、更に中国も含めた御神事になります。内容としましては、現在の北朝鮮問題も含めた近隣諸国との政治、経済、緊張、等の様々な分野に及ぶ内容の御神事になります。
各寄港地に寄港した際、電波通信の環境が良いようでしたら、3時に祈り合わせの配信を行いたいと考えております。

7月1日までその御神事を行い、金沢に帰港しましたら、そこから7月3日までの間に、富士火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、志賀原発、柏崎刈羽原発、猪苗代湖、磐梯山、那須火山帯に沿った自然界のバランス調整の御神事。東海第二原発、大洗と原子力発電所、施設の無難無事故の御神事。関東内における中央構造線の太平洋側の御神事、千葉の銚子、柏崎千葉構造線の御神事。そして、銚子沖といった場所までの範囲を出来るだけ行う予定でおります。7月3日に遅くなったとしても東京に入り、日本のこれからの将来に対して、私の考えではなく、神々の考えを聞き、日本がミロク世を作る為のリーダーシップを取って世界をまとめてゆけるようにという事を祈ります。そして、翌日4日には、ドイツ、チェコ、オーストリアへの御神事を成田から出発致します。

一つ一つの御神事を努め、善き流れへの繋ぎを続けてまいります。
御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
留めることなく、御神事を一つ一つ繋ぎ続けてまいります。

今後ともどうぞ御支えいただけますようお願い致します。


比嘉良丸
比嘉りか

*6月19日 大阪からの祈りの際に伝えられた御言葉

進む 進まない
引く 引かない
これらは皆 人の意識 人が 行うことであり 
人の決断により その物事の結果が 表に出てくるものである
善き流れも 一人ひとりの意識 行動
これらが 表に現れ 出で そして 現状と変わってくるのである
今の世を嘆くのならば ここから先 何が出来るのか
自らの行動に於いて 変えゆかなければならない
嘆き そして その場に留まり 何もしないとゆうことは 
その場を その状況を 維持し続けるとゆうことにほかならない
現状を変えたいのであるならば 今を見定め 見つめ 過去を知り 見直し 
同じ過ちを繰り返すことがなきように この今の瞬間から 変えゆくための行動へと 変えて 転換してゆかなければいけない
嘆き悲しみ この場に留まり 同じことを繰り返し 繰り返しし続けることを よしとするならば 何もしないことを 選べばよい
けれども 何かを変えゆく
改善を求め 何か善き流れへと 求めるならば 
振り返り 同じ過ちを繰り返すことがないように 見定めた上
改めて進むことは 改善の余地となりゆく
その際に 同じ過ちを 繰り返し続けてきているとゆうことは 
その言葉 行動 行いに 他の物事に進むことが出来ないよう 錆ついている状況も考えられる
錆ついている物事を 新たに進めゆくのは 大変な労力 年月(としつき)もかかりゆく
全ての事柄が 簡単に進むと 安易に思うのではなく 
錆ついた物事を 溶かし続けゆくためにも 続けゆく行動が 必要となりゆく
諦めることなく 進みゆけとは 錆ついた物事を動かしゆくのは 簡単ではないとゆうこと
けれども 錆がとれた時 その物事は大きく変換し 変わりゆき
新たなる道を切り開きゆくことが出来るとゆうことを 忘れないでいてほしい


*6月24日~7月1日までの船の移動行程
20170624-071 御神事 日本海側

*2017年7月1日以降の行程御神事
7月1日以降の御神事行程1 7月1日以降の御神事行程2 

7月1日以降の御神事行程37月1日以降の御神事行程4

*参考資料:富士火山帯
富士火山帯

本日 本州へ移動します

2017.06.23.17:00

新暦6月23日(旧暦5月29日 かのと 巳 先負)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、沖縄から本州へ移動しまして、明日6月24日、金沢から出港します船に乗船します。そして、日本海側の御神事へと参ります。
金沢を出港後、ロシア・ウラジオストック、韓国・束草・釜山、九州・福岡、京都・舞鶴、そして、金沢に7月1日に戻る流れになっております。
これは、先だってお伝えしておりますが、日本海側における近隣諸国との調和、平和、友好、戦争回避、政治、経済に関してと、自然界では、啓示で伝えられております日本海における大きな活断層の動きに対して、緩和の御神事になり、夫婦共々善き流れになるよう御神事に努めてまいります。

先日行いました夏至の御神事やその際の神々様とのやり取りのまとめにつきましては、申し訳ございませんが、もう少しお時間を頂戴したいと思います。何卒ご理解いただけますようお願い致します。

小笠原、硫黄島、西之島に続く、日本海の御神事、この後も、ヨーロッパの御神事と続きます。このように御神事が続けておこなえますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
戦争への道に進む事無きよう、神々様のお力、御指示と共に、今後も御神事に邁進してまいります。
何卒、御支えいただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月15日 小笠原での3時の祈り合わせで伝えられた御言葉

人は皆 自らを省みることが出来ず
そして 世の中を深くまで見ることも出来ず
どうしたら良いのかと 立ち位置ばかり考え 深く考えること出来ず
命達のこともまた 他人事のように思い
その目を 耳を 塞いでいる
もっと目を向け そして 世の中へと 反映させゆかなければならない
人は 自然と共に歩みゆくことが出来る筈である
自然のことを考え この星のことを考え 世の中を創りゆくことも出来るはずである
命達と共に歩みゆくことを忘れることなく
今からでも この時 この瞬間より 意識変え 心変え 進めゆくことは出来る筈である
世の中は 未来は 今から創られてゆく
今がこの 未来であり 今がこの 過去でもある
気付いたことを活かしつつ 未来へとしっかり 歩みゆけ

小笠原・硫黄島・西之島にて伝えられた御言葉

2017.06.21.09:20

新暦6月21日 夏至(旧5月27日 つちのと 卯 先勝)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は夏至になります。
宮にての祈り、御神事となります。本日、神々様とのやり取り、話し合いの末、改めて下半期の御神事の日程を組み立ててまいります。
皆様には、お伝え出来るようまとめまして、後日改めて掲載させていただきます。
何卒ご理解、ご了承いただけます様お願い致します。

本日は、先だっての名古屋からの小笠原の際に妻に伝えられておりました神々様の御言葉を掲載致します。

このように御神事ができておりますのも、御支援くださいます方様のおかげでございます。
深く感謝申し上げております。このようにご連絡をすること、神々さまから伝えられましたことをお伝えすること、御神事を邁進して、善き流れを作ってゆくということにて、お気持ちに答えることしかできません。
精一杯努めてまいります。
心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*6月13日 名古屋港にての祈り合わせで伝えられた御言葉
世の中は 多くの 様々なる未来を含み 進もうとしている
どの未来を たぐり寄せ 掴み 叶えるかは 人間次第である
命達は 人々のことを見つめ
そして 今もなお 考え続けている
その命達の声に 耳を傾けることが出来 
そしてその期待に応えることが出来るかどうかは
人々の これからにかかっている
いや 今にかかってるいとゆっても 過言ではない
待ち望んでいる命達の その想いに応えることが出来るように
争うことのない世の中を 創ることが出来るように
人々が どれほど この星のことを思い 
どれほど 自分達以外の 命達のことを思い
環境 自然 動物 植物 生物 それらのことを思い
この星に於いて 生きゆく仕組みを作ってゆくことが出来るか
これが今 試されているのである
人は今 変わらなければいけない
争うとゆう解決策 
同じことの繰り返しである
違う選択を 争わない選択を
命達のことを考え これ以上 地球を 命を 傷付け 汚染することがないように
平和で 安心して 生きてゆくことの出来る未来を 繋ぎ続けてほしい


*6月13日 そうぶ岩
人との繋がりは 意識を強くもする
その意識の在り方 方向性が
人の在り方を左右する
目指す方向性を確認し続けてゆく事は
大切な事になろう
航海と同じ
見失うこと無きように
常に確認しながら進む事により
目指す方向へと進めよう



*6月13日 鳥島
調和を重んじる事叶えば
争うという選択肢は無くなろう
いつも 選択肢に
戦う 争う 制圧するという
力にて抑え込む事があるから
争う事を選ばずにはいられないのであろう
争うという選択肢を 
見ないこと 選ばないこと
それにより 今の人間は
少しばかり 変わる事が出来るのではないのか


*6月14日 小笠原 父島
天と地と
大地と人と空と
自然の中にあって人が生かされていることを
心の底から認識すること
さすれば その行動 発生する物事は
変化変容してくる
今のような世の中ではない
今のような世界ではない
今のような人ではない
今の地球を見て 何が出来るのか
社会において 何が出来るのか
人は様々にいる 存在している
それぞれが行える事は 多種多様に及び
様々な角度から 未来への道を
変化させ行く事が出来る
自然の中に生きていることを思え
人の社会の中に 自然があるのではない
自然の中に 人間が生かされているのである


*6月15日 南硫黄島
具体的な事
人は何を求めているのか
自らにおいて 考え進まなければ
その道すらも 途中疑い 進まずに
別の道に進む
そういう生き物であろう
自らの事さえも 疑いをもち
進めずにおり 他者へと託し
責任を取らずにいるのに
命の責任と地球への責任
双方をしっかりと認識していれば
その争いはなかったはずである
人と共に生きている命達の事を考えた事があるのか
その先の未来にも
他の命達の存在を思うなら
今の生活 環境 行動を
今一度考え直すべきである


*6月15日 硫黄島
人は 過去を忘れようとする
しかし 忘れてはいけないことも沢山ある
何を学ぶかにより
未来は変わってくる
歴史を知る事は 確かに大切である
しかし 今 偏った歴史は
その国のいいように使われている
偏った見方ではなく
双方からの見方 背景を加味しなければ
その時も 思惑も 決断も知る事はなかろう
過去と同じ事を繰り返さないように
争いの無い世にする為に
人々は 立ち上がったのではないのか
争いにて 争いを制するのは
再びの争いを招くだけである
負の連鎖を断ち切る為にも
争い以外の知恵により 
未来を作らねばならない


*6月15日 北硫黄島
何故 無知なままなのか
命の事も 自然界の事も
循環 成長 育みを知る事によって
生命達の事を少しでも知るならば
今のような状況には 遠かったであろうに
生きてゆくにあたり 
知っておかなければいけないことが多々ある
自然環境の事 命の事
人は生きている
命達も生きている
人と共に生きている存在が居る事を
この世の中に 人間だけではないことを
どうか知っていて欲しい
忘れないで欲しい
その意識に 心に 頭に
少しでもそれら命達の事を置いてくれるのなら
もっと他の未来に歩めるであろうに
専門家だけではない
普通といわれる人々も
命達の事を知る事によって
その未来は大きく変化してゆく


*6月16日 西之島
人は 何を思い この世をさまよっているのか
足元の星 地球の事を思えば
人の人生など 短きもの
しかし その短き人生の中にて
何を行うのかは 重要であろう
人は 命の源を壊し続けている
それは 回復させねばならぬ問題
それは 命の子として生まれた時からの
役目 役割になろう


いくつかの島々が現れた時
その島々について多くを知る事があろう
地殻変動の事や大地自体の事
様々な事柄を知る事になろうが
それは 一部の者だけの研究ではなく
広く皆に知られるようにすることは
今後の世の中 大地の動きに対しても
大切な事になりゆこう
大地の動きの様を知る事になるのだ
いくつかの島々が出来た時には
気に留めその行く末を知ってゆく事である


自然によって作られてゆく
地球も大地も 自然そのものが作っている
人は知らぬのは その調和なり
人が知らなければいけないことも
その調和なり
人は今 どこに進もうとしてるのであろうか
人も自然と調和しなければ
何を自然が求め どこに進もうとしているのか
自然に耳を 意識を向ける事によって
進める道筋が見えてくるであろう


*6月17日 スミス島
何を思い 何に進むのか
一人ひとりが 考えるべき時期
今と未来を
何が出来るのか 何をすべきなのか
自然との調和は
その人の内にある剣をおさめなければ
なにも近づくことは難しい
戦うのではなく
受け入れ 調和すること
それも一つの未来を探し当てる方法


※下記写真はクリックしますと少し大きくなります。

6月13日 名古屋港 6月14日 鳥島付近 6月14日 鳥島付近2 6月14日 鳥島付近3
6月14日 そうぶ岩 6月15日 小笠原1 6月15日 小笠原2 6月16日 北硫黄島
6月16日 硫黄島 6月16日 西之島2 6月16日 スミス島 6月18日 神島

今後の御神事について

2017.06.20.10:00

新暦6月20日(旧暦5月26日 つちのえ 寅 赤口)

戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日13日から18日まで御神事で回りました、小笠原、硫黄島、西之島の件に関しましては6月21日の夏至に11時頃から神前にて今年上半期行ってきた内容と今回の小笠原の御神事について報告致します。その際、動画配信をして録画しまして、書き起こししてもらいまして、内容を整え皆様にその後お伝え致します。
動画配信にてお伝えしますと、伝えている内容に対して様々な存在が、それぞれの事言ってきまして、やり取りが始まってしまいます。その為、言葉と自分の意識と異なる場合や内容が様々に飛んでしまい意味が解らない状況がありますので、一度、録画を取りまして書き起こしして、改めてその内容を確認しながらとりまとめ、きちんとした内容を皆様にお伝えさせていただきます。

さて、先日18日に小笠原より名古屋に戻り、協力者の所でスカイプ会議を行いました後、夫婦で、愛知県、滋賀県大津で御神事を行いました。翌19日は、今回宮代を作りました大阪の場所にて今回の御神事の報告の祈りを行い沖縄に戻ってきました。
明日21日夏至の日には、改めて上半期行ってきた事、これから行う事を神々様へ報告し、また次なる神事の組み立てになります。

現在、下半期としては6月24日から金沢、ウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と巡る船に乗船しての御神事になります。
このルートでもお分かりになるように、ロシア、北朝鮮、韓国と日本となり、土地には寄港しませんが、更に中国も含めた御神事になります。内容としましては、現在の北朝鮮問題も含めた近隣諸国との政治、経済、緊張、等の様々な分野に及ぶ内容の御神事になります。7月1日までその御神事を行い、金沢に帰港しましたら、そこから7月3日までの間に、富士火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、志賀原発、柏崎刈羽原発、猪苗代湖、磐梯山、那須火山帯に沿った自然界のバランス調整の御神事。東海第二原発、大洗と原子力発電所、施設の無難無事故の御神事。関東内における中央構造線の太平洋側の御神事、千葉の銚子、柏崎千葉構造線の御神事。そして、銚子沖といった場所までの範囲を出来るだけ行う予定でおります。7月3日に遅くなったとしても東京に入り、日本のこれからの将来に対して、私の考えではなく、神々の考えを聞き、日本がミロク世を作る為のリーダーシップを取って世界をまとめてゆけるようにという事を祈ります。そして、翌日4日には、ドイツ、チェコ、オーストリアへの御神事を成田から出発致します。
7月12日に帰国しまして、1泊成田に宿泊し、14日から台湾台北に行ってまいります。これも中国、日本、台湾との東シナ海、尖閣列島といった近隣諸国との関係性の調和。沖縄トラフ、霧島火山帯、琉球海溝に対して自然界のバランス調整の祈りを行います。
16日に帰国し、18日からは、フィリピンへ向かいます。
フィリピンも、南沙諸島、南シナ海、台湾同様、東シナ海において、台湾同様の近隣諸国との軍事緊張に対しての調和の御神事。そして、フィリピン国内での内戦が、これ以上大きくならないように平和の祈りを行ってまいります。
20日にフィリピンから帰ってきましたら、1日おいて、22日から26日までパラオにまいります。こちらは、一つはマリアナ海溝に対して自然界の調和の御神事を行います。そして、政治的な意味がこの場所にはありますことから、この内容についても御神事を行います。ここは今後軍事的な意味合いで重要な地域となります。今後ロシア、中国、アメリカ、東南アジア、日本を含む戦争に発展した際に、ここは地理的に重要な地域になります。また過去の第二次大戦でも激戦地でもありますことから、同じ事が繰り返されないようにという、平和、調和の御神事を致します。そして、パラオでは、また違う内容もありますが、今は、こちらはは公表できない事情がありますので控えさせていただきます。
26日に帰国しました後、27日、28日は、妻は次の海外の手続きがあります為、沖縄に一旦もどり、30日に成田で合流します。
私はその間に27日関東、神奈川、石廊崎まで静岡の御前崎、浜岡原発まで行きます。
関東のプレートに対しての御神事を改めて内陸からバランス調整の祈り御神事を行います。房総半島野島崎、城ケ島、熱海、石廊崎、富士川河口、御前崎、浜岡原発まで行い、東海地震、駿河トラフ、相模トラフ、房総沖の自然界のバランス調整の祈りを行います。そして、もう一つ糸魚川静岡構造線に対してもバランス調整の祈り御神事を行います。帰りに出来たら埼玉でフォッサマグナと中央構造線の祈りを行いたいと思っております。
30日中に成田に戻り、妻と合流し、バイカル湖へ8月3日まで行ってまいります。
ここまでが今後の7月の予定になっております。
そして、現在8月が問題になっております。当初、東南アジア地域、カンボジア、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ニューギニアといった国々を8月内に周る予定でした。しかし、先だって急遽日本列島を夫婦で周るようにという神々からの指示があり、バイカル湖から戻り次第、8月20日に出発する北海道ロシアの御神事までの間で行う予定でおりました。しかし、今その東南アジアも8月にどうしても行わなければいけない、アジア全体がおかしくなると伝えられ、早急に周るよう強い要望が伝えられてきまして、そこがまだ折り合いがついていない状況です。
その為、21日の夏至の日にしっかりとした仕組みとして内容を組み立て、その後の御神事の内容を詰めてまいります。

これだけの御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
ご支援がありこれらの国々を御神事に周る事が出来ております。深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
一つひとつの御神事がそれで終わりではなく、次に、更に次の御神事へと繋がっております為、内容をお話ししずらい部分もございます。また、昨今、御神事が以前に増して込み入ってしまっている事もあり、なかなか、きちんとした内容をお伝え出来ずにおります。
出来るだけお伝え出来る内容は皆様にご報告としてお伝えしてゆければと思っております。

夫婦共々、精一杯努めてまいります、今後とも御支えいただけますようお願い致します。

本日は、下記、小笠原より戻りました後、大阪にてご報告しました際の祈りを動画より書き起こしいただきましたので、その内容を掲載致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*2017年6月19日 大阪にての挨拶*

(良丸氏)
今日の善き日にことあけて申し上げます
新暦6月19日 旧暦5月25日 月曜日 丁 丑 大安の日になります
今年は西暦2017年 平成29年 皇紀2677年 丁酉の年になります
これから ここ大阪に 6月10日にわが宮 主祭神 
陰陽結び大神様 大国みろく大神様 艮大神様の 主祭五神の御魂を分け そこにその御神体を設置することが出来ました
その後 11日 改めて奈良での御魂分けをした御神体をしっかり据え付いて 据え置き そこから13日 硫黄三島 硫黄島 南硫黄島 硫黄島 北硫黄島と 孀婦島 鳥島 西之島と クルージングで行って御神事を行って参りました
西之島は今年の4月20日から噴火を再開し 凄い勢いで活発な活動をなされておりました
そのことに関しては改めて 報告をさせていただきます
21日の夏至の日に報告をさせていただきます
今日は これから沖縄に戻る前に挨拶とさせていただきます

まず陰陽結び大神様 大国みろく大神様と共に艮大神様
そして その大自然界 幽界 神界の神々
そして 精霊 霊界の御魂と共に 十二支十二方の隅々までお働きをなされる 陰の十二方十二支を司られます 子 丑 寅 卯 辰 巳 午 羊 申 酉 戌 亥
次 宇宙 太陽の仕組み 月の仕組み 銀河の仕組み すべての宇宙の仕組みを司る 陽の働きである十二方十二支を司る御働き下さる神々様 子 丑 寅 卯 辰 巳 午 羊 申 酉 戌 亥
どうか わが主祭神 陰陽結び大神様 大国みろく大神様 艮大神様と共に 陰の十二支 十二方 陽の十二支 十二方 神界 幽界 大自然界の神々 
そして 精霊界 霊界の御霊の働きと共に 神と共に働き 
この世の仕組み 一厘の狂いのない 生命の循環の働き 命の循環の働き 人間社会の仕組みの循環の働き 
それらすべて 輪廻転生の循環の仕組み 狂うことなく 大宇宙 大自然界の仕組み 狂うことなく
共に 我々 人 人間 地球人とゆう その一人ひとりの自覚が覚醒され 意識の高い人から 人間と 地球人として成長してゆくよう 
どうか見守り 導き下さりますことをお願い申し上げます

では 今日 この善き日に この大阪から祈り合わせをしていただきます

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様 陰陽の母大神様と共に陰陽の父大神様 そして結び大神様
その陰陽結び大神様と共に 艮大神 大国みろく大神様 
わが宮の主祭五神の大神様に お願いの儀ございまして申し上げます
この世の中が 一切の政治 経済の混乱が 
自然災害の天災 そして人間が作り上げた色んな施設 そこが天災により 新たな大災害を引き起こすことなく
また 人間の不注意から 大災害となることなく
そして意図的に テロや 戦争の 攻撃の目標となり 大災害に発展することなく
今日一日 全ての自然界の仕組み 海 山 森 川 そして 地震 火山 水 風
自然界の全てのその仕組みの働きにより この地上にて 多くの命 奪われることなく 
大災害と 天災となること 起きることないように
明日は人間が作り上げた 自ら作り上げた原子力発電所や その研究施設 化学工場 石油コンビナート 
一つ 事故が起きれば 途方もない 災害を
途方もない その破壊的 破滅的なエネルギーが この世に放出され 毒物が放出され 
多くの生きとし生ける 人間を含む全ての生きとし生ける命 生命の命を奪いかねない施設が この日本国だけではなく世界中に 至る所にあります
それらが 自然の災いによって 大きく 大災害になることなく 
人間の不注意から 大きな大災害になることなく
人間の意図的テロや 戦争の攻撃の目標となり このような行為によって 大災害に繋がることなく 
今日一日 きちんと神々が この地上に住む 全ての生きとし生ける命 生命を守るために
今日一日 このようなことが起きることなく 見守り下さりますようお願い申し上げます
そしてこの世の中の全ての人々の生活が 穏やかに 安心して 暮らしてゆけますように
この世の中の政治や 経済が安定し 
感染症や 伝染症 伝染病などの脅威にさらされることなく
そして誰一人 衣食住の不安 医療や 福祉 教育
世の不安なく 安心して 日々暮らし 過ごしゆくこと叶いますように
生きとし生ける全ての命が 全ての生命が 自然の動きと共に 寄り添いながら 穏やかに 心安く 過ごしゆくこと叶いますように
全ての人々 人間が その日々の暮らし生活の中に 決して分け隔てなく
迫害や 差別などによる 一部の人達を そこに虐殺することなく 迫害することなく 
全ての人間が 全ての人類が 平等で 何隔てなく 日々 生活を過ごしゆくこと叶いますように
この地上で生きてゆく中で 全ての人々が 人権をきちんと重要視し 人権を守られ 平等に 全ての人々が 医療や 教育 福祉の恩恵を受け 
そして 全ての人々が 自分の心の言葉を述べることが
そして 全ての人々が 政治や 国 世の中のゆく末に きちんと 自分の意思を伝え 言動 行動が行えるように
全ての人々の意識 心構え 言動によって この地球上にある全ての国境をなくし
そして 全ての国々が調和し 真の平和の世を創りゆくことが出来ますように
人間自らの言動で 本当の平和を 世の中を 社会を創りゆくこと叶いますように
そして我々人間が その地球上にいる 生きてゆく上で 人間以外の生きとし生ける全ての生命 命 共に共存してゆくことが 
これから この地球上 地上にて生きてゆく 未来を創りゆくことが出来るとゆうことに
地球上の全ての命の一部であるとゆうことに気付き
自然と共に 自然の環境と共に 生きてゆく 共存してゆくこと叶いますように
我々一人ひとりの その命 その肉体 全ての仕組みが その命の仕組みが
この大宇宙 その自然の仕組みが 地球の仕組みが その大宇宙であり 大地球そのものであるとゆう その地球 宇宙と一体であるとゆうことに気づき
自分自身の使命 役割 天命を果たしゆくこと叶いますように
1日24時間 1年365日 片時も目を離すことなく 見守り下さりまして
我々人間を 一人ひとりを 神の子として 自然の子として 神の遣い手として お遣い下さりますようお願い申し上げます
どうか導き下さりますよう 神の神愛と共に 神の真の知恵 与え下さりますことをお願い申し上げます

では、私の妻に、今日のお言葉をお聞かせいただきたいと思います。よろしくお願い致します。

(りか氏)
進む 進まない
引く 引かない
これらは皆 人の意識 人が 行うことであり 
人の決断により その物事の結果が 表に出てくるものである
善き流れも 一人ひとりの意識 行動
これらが 表に現れ 出で そして 現状と変わってくるのである
今の世を嘆くのならば ここから先 何が出来るのか
自らの行動に於いて 変えゆかなければならない
嘆き そして その場に留まり 何もしないとゆうことは 
その場を その状況を 維持し続けるとゆうことにほかならない
現状を変えたいのであるならば 今を見定め 見つめ 過去を知り 見直し 
同じ過ちを繰り返すことがなきように この今の瞬間から 変えゆくための行動へと 変えて 転換してゆかなければいけない
嘆き悲しみ この場に留まり 同じことを繰り返し 繰り返しし続けることを よしとするならば 何もしないことを 選べばよい
けれども 何かを変えゆく
改善を求め 何か善き流れへと 求めるならば 
振り返り 同じ過ちを繰り返すことがないように 見定めた上
改めて進むことは 改善の余地となりゆく
その際に 同じ過ちを 繰り返し続けてきているとゆうことは 
その言葉 行動 行いに 他の物事に進むことが出来ないよう 錆ついている状況も考えられる
錆ついている物事を 新たに進めゆくのは 大変な労力 年月(としつき)もかかりゆく
全ての事柄が 簡単に進むと 安易に思うのではなく 
錆ついた物事を 溶かし続けゆくためにも 続けゆく行動が 必要となりゆく
諦めることなく 進みゆけとは 錆ついた物事を動かしゆくのは 簡単ではないとゆうこと
けれども 錆がとれた時 その物事は大きく変換し 変わりゆき
新たなる道を切り開きゆくことが出来るとゆうことを 忘れないでいてほしい


(良丸氏)
では、今日の祈り、ここにて終了させていただきます。
どうか 今日一日 わが御親 宇宙創成天地陰陽結び大神様 陰陽母 父 結び大神様 大国みろく大神様と共に 艮大神様 
どうか今日一日 この世の中を どうか見守り下さりまして 善き方向へ 善き未来へ 導き下さることをお願い祈り申し上げます
 
ありがとうございます

小笠原・硫黄島・西ノ島より戻りました

2017.06.19.10:45

新暦6月19日(旧暦5月25日 大安 ひのと うし)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)


************************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日18日、小笠原、硫黄島、西之島の御神事より戻ってまいりました。
硫黄島三島、および西之島でのやり取りは、当初、かなり厳しい内容で始まりましたが、最終的には、最悪の事態は免れる内容となりました。
西之島の大きな噴火が、神々様からの答えの印となりました。
その内容につきましては、改めてお伝えさせていただきます。

本日、一旦、沖縄に戻ります。
沖縄にて夏至の祈りを行いまして、23日には、再度本州入りをしまして、今度は、金沢から日本海、ロシア、ウラジオストック、韓国、束草、釜山、福岡、舞鶴と船にて回ります。
近隣諸国との緊張緩和、調和。戦争に繋がらないように。政治経済の安定。自然界においては、啓示にて伝えられております日本海にある大きな活断層の動きの緩和や火山帯、火山の動きの緩和を願い祈り致してまいります。

続けての御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
自然の流れ、世の流れが善き動きとなるよう。神々様の指示の元、精一杯努めてまいります。
この度の西之島の神様のお知らせもありましたが、神々様の支えを受けながら御神事に邁進してまいります。

ご支援、本当にありがとうござます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えらました御言葉をお伝えいたします

6月12日 祈り合わせにて伝えられた御言葉

大地は 天と共に 命を育み 育て 支え 導き続けている
天だけが導くのではなく その着地している足元を しっかりとさせることにより
その歩み 生活 日常は つつがなく進みゆくのである
その支え 導きは 大地であり この星ともあり 人でもある
命達 地球 大地 生きとし生けるものとの 命との共存
その未来を 見失うことなく 進みゆかねばならない
人は 大地の中にて 大地にて生きゆく
この星と共にありゆく
支え 導かれつつ 守り 支えられつつ 星と共に 生きゆかねばならない
未来は 命達は 共存する 未来を創ろうとしている
人々が その足元を 見失い
その差し伸ばされている手を 見失い 振り払い 己が道を進もうとしている
一部の者の流れに 流されてはいけない
争うことなかれ 共存の道を歩めるように
失いゆくもの 争いにて起きゆくものは大きい
歩みゆく道 見失うことなく 一つひとつ 未来へ向け
希望を持ち 実行力をしっかりと行い続け 歩みゆかれよ


2017年上半期の御神事行程:2

2017.06.16.08:30

新暦6月16日(旧暦5月22日 きのえ 戌 友引)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、昨日に続きまして、今年の上半期の御神事の内容をお伝えいたします。

私たちは、昨日小笠原父島に入港し、その後夕方に出港。そして、本日は、硫黄島三島、西ノ島を回り、18日の名古屋への帰途になります。
今回の小笠原、硫黄島、西ノ島での御神事においての啓示などにつきましては、戻りましてから改めてお伝えしてまいります。

本日も真心のお力添えありがとうございます。
伝えられます啓示を一つひとつ善き流れになるよう、努めてまいります。
神々様からの啓示は、常に多肢に渡り、世の中の状況が難しい事を伝えてきておりますが、伝えられてくるという事は、改善、回避が出来るという事です。御神事を行う事によってその道が開けてゆけます。
神々様と共に善き流れになるよう邁進して行きます。
ご支援くださいます方様のおかげにより、伝えられております御神事を行う事が出来ております。
精一杯努めてまいります。

真心の御支え、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年上半期の御神事行程:2

◆16日~4月1日
 *香港・オーストラリア経由ニュージーランド船にて一周
・香港にて南シナ海、南沙諸島、東南アジアとの軍事緊張緩和の祈り御神事。
オーストラリア、ニュージーランドで南半球の活火山や火山帯、プレートの地殻変動の調整の願い祈り。地球規模での地殻変動が緩やかになるようにと祈り御神事。

◆2日
 *沖縄戻り

◆3日~5日
 *打ち合わせ、病院

◆6日
 *良丸:沖縄から本州へ移動。成田から野島岬、海ほたる、城ケ島御神事
・関東の活断層や東海地震、房総半島沖のプレート型の地震の回避の祈り御神事

7日
 *良丸:明治神宮、靖国神社、葛西臨海公園、房総半島野島岬
・国内の政治、経済、法律改正に対して善き流れになるようにという祈り御神事。

8日
 *良丸:茨城県筑波山、東海第二、東北道を青森へ移動、八戸から苫小牧へフェリー乗船
・筑波山:活断層、プレートの動きによるフォッサマグナに影響がないようにという祈り御神事。
東海第二:原発の人災による大臨界事故の啓示、原子力研究所による人災事故の啓示があり、小難無難の祈り御神事。
青森:那須火山帯を祈りながら移動。東北から北海道へのプレート型の連鎖連動。日本海溝の連鎖連動の回避の祈り御神事。

◆9日
*良丸:苫小牧到着→襟裳岬→帯広→釧路→根室
 日本海溝から千島海溝への連鎖連動回避の祈り御神事。
襟裳岬:十勝沖地震と大雪山の内陸部の平穏の祈り御神事。羅臼、千島火山帯の内陸部の平穏の祈り御神事

◆10日
 *良丸:根室半島根室岬→納沙布岬
・日本海溝から千島海溝の連鎖連動が無いようにという祈り御神事。
納沙布岬:ロシアとの政治経済、領土問題の平和的解決の祈り御神事。千島海溝の平穏の祈り御神事。
  
11日
 *良丸:網走
 ・網走での大きな地震の啓示がある。発生すると北海道全体を揺るがし、そのエネルギーは連鎖連動してしまう事から、完全回避の祈り御神事。

◆12日
 *良丸:網走→宗谷
 ・宗谷岬にて那須火山帯に対しての緩和の祈り御神事。 

◆13日
 *良丸:宗谷岬→ノシャップ岬
 ・那須火山帯の祈りを行う。積丹半島へ向かう途中、ノシャップ岬に呼び戻される。
ノシャップで、このままでは戦争が回避出来ない状況に陥っている事。戦争へ突き進むようになれば、自然界の生きとし生けるものが、人間に対して人間を排除する動きを取る段階に来ているとの啓示がある。自然界は、感染病、伝染病によって8割を排除する動きを起こしてくると改めて強く伝えられた。そして、今後は戦争回避の御神事をしっかりと行いながら、感染、伝染病の無難の祈りも一層御神事にそそぐようにと伝えられた。
また、サハリンから朝鮮半島の中央を通って中国内陸部を横断している大きく深い構造線があると啓示で伝えられており、その構造線が動かないようにという願い祈り御神事を行った。

◆14日
 *良丸:ノシャップ岬→積丹半島→神威岬→函館へ向けて移動
 ・神威岬:啓示で伝えられている北海道の西、日本海側、中国へ繋がっているという構造線に対しての動かないようにという祈り御神事。
泊原発:無難無事故の祈り御神事。
鳥海火山帯の平穏、安定の願い祈り御神事。
恵山:那須火山帯、本州への火山帯への連鎖連動が無いようにという祈り御神事。

◆15日
 *良丸:北海道・函館に深夜到着、フェリー乗船し青森港に明け方到着、青森、秋田、山形、新潟、富山、石川、福井、京都舞鶴へ車で移動
 ・車で一気に移動する事になり、数か所で数十分の祈りとなった。日本海側における活断層、鳥海火山帯、白山火山帯、乗鞍火山帯、柏崎千葉、糸魚川、静岡構造線に対しての安定、調和の祈り御神事。
その場所には行けなかったが、日本海側の原子力発電所、志賀、福井の美浜、もんじゅ、大飯、高浜といった原子力発電所に対する無難無事故の祈り御神事。
舞鶴にては、日本と北朝鮮、日本海側全域の近隣諸国との軍事的緊張緩和の祈り御神事行った。ここまでの全体の活断層の動きの緩和、原子力発電所の無難無事故の祈り御神事を再度時間をかけて行う。

◆16日
 *良丸:舞鶴→大阪湾→兵庫淡路島→愛媛伊方原発→愛媛佐田岬三崎港夜中到着
 ・大阪の活断層の動きの緩和の祈り御神事。瀬戸内火山帯に対しての緩和の祈り御神事。佐田岬では全体的なまとめとして御神事を時間をかけて行う。

◆17日
 *良丸:愛媛佐田岬三崎港→佐賀関→桜島→熊本阿蘇→
 ・霧島火山帯、中央構造線、九州全体の火山の動き、プレートの動き、沖縄トラフといった場所の全体の調整バランスを熊本で行い、九州全体の自然界のバランス調整の願い祈り御神事。
 *りか:中国西安
・中国全体の政治に対して、近隣諸国に対して、政治、経済、軍事的圧力をかけることなく、緊張緩和するように。友好的、平和的に関係が保たれる流れに進むように。古の首都であった旧長安での祈り御神事。

◆18日、19日
 *良丸:福岡志賀海→関門海峡→山口→島根→鳥取→兵庫→徳島→フェリーで和歌山港→車移動で千葉県野島崎で20日の朝日を目指す。
 ・福岡志賀海:朝鮮半島、中国との軍事緊張緩和。政治経済の平和的関係。軍事衝突の回避。平和維持の祈り。玄海原発の臨界事故が起きないように、活断層が動かないように。 白山火山帯の動きの緩和の願い祈り御神事。啓示で、島根、鳥取の地震、阿武火山群、活断層等に対する事が伝えられ、これらの小難無難、平穏の御神事。兵庫神鍋火山群の動きの緩和の祈り御神事。
兵庫から徳島、フェリーで和歌山:中央構造線、本州四国の連動を抑える為の御神事。
車で一気に移動。数か所で数十分、中央構造線、火山や自然災害に対しての緩和、小難無難の願い祈りを行い野島岬へ向かった。
*りか:中国西安
・中国全体の政治に対して、近隣諸国に対して、政治、経済、軍事的圧力をかけることなく、緊張緩和するように。友好的、平和的に関係が保たれる流れに進むように。古の首都であった旧長安での祈り御神事。

◆20日
 *千葉県野島崎で朝日を迎える。
・朝日には間に合わなかったが、四国、近畿、中部、関東を祈りながら内陸部から房総半島沖の関東の自然災害の押さえの願い祈り御神事。

◆21日
*野島崎→千葉県犬吠崎→関東でりかと合流
・銚子沖のプレートに対する、動きの緩和の祈り御神事
 
◆22日~30日
 *日本一周・韓国釜山
・北海道と琉球列島を除く、本州、九州、四国、韓国釜山の御神事。
外洋を横浜から時計回りで周り、南海トラフ、関東の自然の動き、富士の動き、東海地震、東南海地震、南海地震、南海トラフと連鎖連動が無いように、動きの緩和の祈り御神事。九州で琉球海溝と南海トラフの祈り、連鎖連動を防ぐ祈り御神事。
長崎に進みながら、霧島火山帯、沖縄トラフの動き緩和の祈り御神事。
長崎入港、白山火山帯に対して緩和の祈り。外洋から政治、経済、軍事的災いが入らないように、長崎で改めて行い、二度と核兵器が使われないように、平和の祈り御神事を行う。 
釜山・朝鮮半島との緊張から軍事衝突が起きないように。政治経済的な流れが安定するように。
新潟・日本海側にあると伝えられているサハリン、朝鮮半島、中国へ続く構造線が動かないように祈り。竹島、領土問題で軍事的緊張が深まらないように祈り御神事。
日本海側の活断層が動く事ないように祈り御神事。
日本海側の原子力施設、玄海、島根、高浜、大飯、美浜、もんじゅ、敦賀、志賀原発等の無難無事故の祈り。能登半島沖で、北朝鮮、中国、ロシアとの政治的、軍事的緊張が緩和するように。軍事衝突が回避するように祈り御神事。
青森、仙台・日本海側での自然界の動きや近隣諸国との緊張緩和。津軽海峡横断時には、北海道泊原発の無難無事故。津軽湾にて鳥海火山帯、那須火山帯の動きの緩和の祈り御神事。日本海溝、プレートの動きの緩和の祈り御神事。
仙台港に入るまでに、東通原発、六ヶ所村最終処分場、女川原発の無難無事故の祈り御神事。日本海溝においてプレート型、三陸沖などを含む、日本海溝の動きが、北海道に繋がらないように。東北で大きなプレート型地震が起きないように祈り御神事。
仙台から横浜の航海中、日本海溝に沿ってのプレート型地震が起きないように祈り御神事。福島第一、第二、東海第二における状況の緩和。福島沖、茨城沖、銚子沖、房総沖でのプレート型の地震が起きないように祈り御神事。
横浜に入る時、南海トラフと日本海溝の連鎖連動の回避の祈り御神事。
東京湾に入り、東京の大きな活断層、富士火山帯が動かないように。平和の祈り御神事を行った

◆30日
 *葛西臨海公園にて祈り合わせ
・祈り合わせの時間前に、日本、本州、外洋一周の全体の祈り御神事。
平和、政治経済の安定の願い祈りを祈り合わせの方々と改めて行った。

◆5月1日
 *沖縄戻り

◆2日
 *沖縄にて打ち合わせ

◆4日~6日
 *良丸:沖縄→成田→関東一都六県
・改めて関東での政治が良い流れになるように。国内の法律改正、政治経済の安定の祈り。自然界の動きの安定、調和の祈り御神事を行った。

◆7日~23日
*北海道・函館・室蘭、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダ・バンクーバ・船にて移動。
・横浜から東京湾を経て、北海道函館、室蘭へ向かう。その間は、関東、東京湾、大きな自然災害回避の祈り御神事。政治経済の等の国政、法律が良い方向に行くように。国民が安心して暮らせるようにという祈り御神事。
太平洋側、日本海溝を北上。房総、銚子沖、福島、女川、岩手、青森と移動しながら自然災害の回避の祈り御神事。
函館、室蘭・那須火山帯の大きな火山、地震の動きの無難の祈り御神事。
ロシアカムチャッカへ移動時に、根室、北方領土、日本海溝の動きが千島海溝が繋がらないようにという祈り御神事。ロシア、日本との領土問題、政治経済、軍事的緊張が起きないように。
カムチャッカまでの移動時に、アメリカとロシアとの政治、経済の摩擦、軍事的緊張が無いように緩和の祈り御神事。
自然界の動き、大国同士の軍事緊張に日本が巻き込まれないように、大国同士の対立が本格的な軍事対立に進まないようにという祈り御神事。
南半球と北半球の結び。環太平洋の南北の結び。北極、南極の軸が大きく変わらないように。
地球の自然環境がこれ以上悪化しないように。人々の手によって改善するようにという祈り御神事。

*11日~14日>中国長白山・青森・北海道・大阪 
船の御神事と重なっている為、沖縄、埼玉の女性2名に長白山へ。別な沖縄の方に青森へ。愛知の方に北海道へ急遽行ってもらい、長白山と十和田湖の火山の動きに対するバランス調整の御神事と北海道、旭岳、十勝連峰の火山の動きの押さえを支持し経費を持って託し御神事に行ってもらった。

◆24日
 *沖縄戻り

◆25日~27日
 *打ち合わせ+陰陽祭の準備

◆28日
 *大国ミロク大社 大祭「陰陽祭」
  今年7月か8月に日本国内でのテロの啓示が伝えられ、今後の御神事の予定を組み直しとなる

 *25日~29日 サイパン
・サイパンについて・私達が、陰陽祭の為、女性を2名をサイパンへの御神事を託す。危険だから今回は、御神事をしないようにと伝えたが、先方の神々としては、御神事として受け止められている。その為、本人達には、サイパンでは多くの啓示があるので、多くの啓示を受け取るようにと伝えた。伝えられた啓示をあとで私の方へ連絡し、後の全体での御神事に生かすということを伝えた。

◆29日~31日
 *打ち合わせ

◆6月1日~9日
 *良丸:沖縄→成田→関東周辺→諏訪湖→名古屋→琵琶湖→大阪→兵庫→淡路→四国横断→愛媛三崎港→佐賀関→阿蘇→兵庫→旭岳→兵庫。9日神戸にて妻と合流。

・九州を終え北上する途中、兵庫県で近畿地域での自然界の動きがあると伝えられ、御神事の時間を取り、小難無難の御神事をした。その為、九州と兵庫で時間がかかり、当初の予定の車での移動では、北海道に間に合わないため、急遽、兵庫県で飛行機に乗り、北海道へ移動。レンタカーを借りて旭岳に入り御神事し、飛行機で神戸に戻る。
8日に妻と合流し愛知まで移動。自然界のバランス調整の祈り御神事を行う。
9日の4時に奈良で共に御神事する仲間と合流。10日に大阪、11日に奈良にて関西、近畿を守る場所として主祭神の御霊分けをした拝所の新設式を行い、神前を設ける。
北海道は北海道の全体を抑える為、自然界のバランス調整。原子力発電所の無難無事故の御神事。
関東、中部、四国、中央構造線に沿っての関西、関東での大きな自然の動きの回避。四国、九州と大きな自然界の動きを押さえる為の御神事。九州から日本海側を通って内陸部のバランス調整の御神事。中央構造線、瀬戸内火山帯、白山火山帯、関西では数多くある活断層のバランス調整の御神事。 

*以降は改めて掲載します*

今回の5月28日の陰陽祭に、7月から8月にかけて日本で初めてのテロが起きるという事が伝えられ、その後御神事の中にテロ回避の内容を入れました。しかし、途中から自然の動きなど様々な事柄が重なり、私自身が当初計画していた祈りがなかなかできない状況になりました。8月に改めて夫婦で2週間かけて日本を回り、伝えられておりますテロ回避の対応の御神事を行います。9月までは先送りは出来たと思っておりますが、念には念を入れて8月にしっかりとまわり完全回避にしたいと思っております。
6月21日の夏至に関しては、昨日も掲載致しましたが、私自身、沖縄にて祈りをすることになりました。神々様との今後の事も含めて下半期の計画を更に練ってゆきたいと思っております。
そして、下半期については、現在決まっている場所とこれから決めて行く場所とを本州に戻りました19日に改めて掲載させていただきたいと思っております。

比嘉良丸
比嘉りか

小笠原父島へ入港・2017年上半期の御神事行程

2017.06.15.08:24

新暦6月15日(旧暦5月21日 みづのと 酉 先勝)

*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*癸(みずのと)とは
水(五行) 雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

13日に名古屋港を出港しまして、14日は海上。本日、小笠原の父島に入港致しました。
昨日14日は、鳥島と孀婦岩を一周しまして、ここまでの間、自然界の動きが緩やかになるよう願い祈り致しました。
6月14日 小笠原へ1 鳥島 6月14日 小笠原へ 鳥島2
※鳥島への船の移動※画像をクリックすると少し大きくなります

さて本日は、今年上半期3月までの御神事の行程を改めて掲載させていただきます。だいぶ量が多く一度には掲載できないため、明日は、3月以降から現状までを掲載します。その後の下半期の予定につきましては、本日の父島以降、ずっと海上の移動になり電波が届きませんので、18日以降に掲載致します。
6月21日は、夏至になります。この時、沖縄の大国ミロク大社にて、上半期の総まとめの祈りと報告を行います。そして、今後の下半期の御神事に対しての善き流れになるようにと改めて祈りを行います。これを行う事によって、一つ一つの段階を積み上げ、重ね、次につなげるという事、そして、修整や補足等も神々様にお聞きして更なる後押し、御支えをいただくという意味になります。5月28日の陰陽祭に7月8月にかけて日本での本格的なテロが起きるという啓示があり、6月1日9日まで御神事を追加して行いました。
当初は、この船の御神事が終わりましたら台湾へと向かい御神事し、沖縄に戻り、その後日本海側、ロシア、韓国の船の御神事の為に小松空港へむかう予定でおりました。しかし、今回テロに対しての祈り御神事も含めて、今年の上半期、下半期の祈りを宮にて行う事になり、21日の夏至の日に大国ミロク大社にて私の方でテロ回避も含めた今年の御神事についての祈りを行います。

今年上半期もこれだけの御神事が出来ましたのも、ひとえに支え、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
伝えられている災難が起きないように、神々様と共に一つひとつ御神事を努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年1月~3月までの御神事行程とその内容

◆2016年12月31日~2017年1月
*夫婦にて、12月31日~年越の祈り
・前年の負が次年に繋がらないように祓い。新年の厄祓いと幸福を呼び込む。年明けの際に、その年に起きる出来事の啓示を受ける

◆1月1日
*夫婦にて、大国ミロク大社にて、沖縄時間の日の出に合わせて新年の祈り
 ・夫婦で、今年一年の政治、経済、世界的なテロ、紛争、戦争の回避の祈りを御神事を行う

◆6日
 *良丸:沖縄より飛行機で鹿児島へ移動 レンタカーにて移動
◆7日
*良丸:桜島にて御神事→夜成田へ飛行機移動
◆8日
 *良丸:女川原発へ移動 自分の車で移動
◆9日
 *良丸:女川へ移動途中、福島郡山にて変更の啓示を受け、郡山のインターから、いわき、東海第二、大洗、犬吠埼へ移動
・啓示により、霧島火山帯と白山火山帯にある火山の動きが同時に始まり、霧島火山帯は一気にトカラ・奄美・琉球列島・台湾、フィリピンまでエネルギーが繋がり、そのエネルギーで火山が途轍もない大噴火を生み出す、もう抑えきれないと桜島の神様より伝えられる。
そこで、全国の神様会議となり、東北等も抑えの限界を伝えてきた。
最終的には、阿蘇の神様が出来るだけ引き受け、九州で分散、諸外国での分散の話でまとまる。しかしそれでも、太平洋側、東北、関東、フォッサマグナが危ないとの事。アメリカに行く前に、抑えて欲しいとの強い要望が神々様よりあり、急遽鹿児島から東北へ向かう事となる。九州では、沖縄トラフ・霧島火山帯・琉球海溝・南海トラフに対して連鎖連動しないように、穏やかに緩やかにと御神事する。そして中央構造線に対しての御神事を集中して行い、阿蘇との結びの御神事を行い、東北方面へ移動する。
しかし、東北地方、並びに女川原発へ向けて移動するも、途中の郡山にて関東近郊、東海第二へ向かい祈りをするよう啓示がある。更に、東海第二原発の人災による大臨界事故の啓示、原子力研究所による人災事故の啓示があり、防ぐための御神事も行う事になる。この大臨界事故、人災事故の小難無難の御神事は、繰り返し何度も行うようにとの啓示がある。

◆10日
 *妻と成田にて合流。打ち合わせ後、夜移動開始
◆11日
 *夫婦にて、神奈川県三浦半島城ケ島灯台にて祈る。終了後、埼玉、群馬、栃木、福島を経て、宮城と東北自動車道を北上し、牡鹿半島の先端へ向かう。  
・南海トラフ、南海地震、東南海地震、東海地震、関東へ繋がる駿河トラフ、相模トラフ、富士火山帯の祈りを城ケ島にて関東に繋がらないように行った。伊豆・小笠原海溝に繋がり日本海溝へ連鎖連動しないように、関東東北にてプレート型地震が起きないように祈り御神事を行った。埼玉、群馬、栃木、福島、宮城、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、その間をフォッサマグナと言います。そのフォッサマグナに対しての祈りが埼玉から栃木となり、中央構造線、富士火山帯、那須火山帯等の火山の動きを含めて関東での御神事を行った。宮城へ向かう流れが那須火山帯に沿って火陸側の火山と地震の祈り、牡鹿半島では、太平洋側のプレート型、三陸沖の地震、原子力発電所に対しての祈り御神事を行った。

◆12日
 *夫婦にて牡鹿半島より成田へ戻る。戻る途中、太平洋側を南下、相馬、いわき、東海第二、大洗、犬吠崎をよりながら成田へ向かう。
・南下しながら、内陸部とプレート型地震に対しての祈りを行い、福島第一、第二、東海第二、大洗の間の原子力発電所と原子力施設に対して小難無難の祈り御神事を行った。

◆13日~17日
 *海外御神事:アメリカ・ニューヨーク・ワシントンDC  
・大統領の就任式に合わせての御神事。政治・経済・暗殺を含め様々災いの回避。一国主義、ブロック経済に走らず、世界規模での調和とバランス、政治経済、平和のバランスを取れるようにという内容にて祈り御神事を行った。

◆17日
 *夫婦にて帰国後、関東を中心に御神事
・関東を中心に、日本の政治経済の安定、世界の調和平和の願い祈りを行う。フォッサマグナ・柏崎千葉構造線に対してバランス調整の祈り御神事を行う。

◆18日
 *夫婦にて、飛行機で北海道へ入り、レンタカーで旭岳へ移動。
・鹿児島での約束通り、北海道へ向かい御神事する。近隣諸国(特にロシア)との緊張緩和。太平洋側の千島列島の自然災害の押さえと自然界のバランス調整の御神事。

◆19日
 *夫婦にて、北海道の御神事終え、千歳―羽田へ飛行機で移動し、鹿児島へ移動。途中、急遽行き先変更の啓示があり、鹿児島への乗り継ぎをせず、羽田で降りる。羽田より成田にバスで移動、車で関東の御神事を行う。
・乗り継ぎせず、関東、千葉の御神事に変更。内陸部および太平洋側の自然界災害の押さえと自然界のバランス調整の御神事。日本及び諸外国の政治経済、世界の政治経済の安定の祈り御神事を行う。

◆20日
 *夫婦:にて成田ー羽田とバスで移動し、鹿児島へ飛行機で移動 レンタカーを借り鹿児島御神事
・当初、霧島火山帯・琉球海溝・沖縄トラフに沿っての御神事の予定だったが、急遽紀伊半島での動きが危険な状況に陥り、東南海から東海地方でかなり危険な状況が動き出すとの啓示が伝えられ、フェリーをキャンセルし中央構造線に沿っての祈り御神事に変更。

◆21日
 *夫婦:飛行機で沖縄戻り

◆22日
沖縄にて会議

◆23日
 *夫婦にて、飛行機で、沖縄→石垣→与那国御神事へ向かう
・北海道・北、与那国・南を結び、日本列島の大自然界のバランス調整、調和の御神事。霧島火山帯から大隅諸島、トカラ列島、奄美諸島、琉球列島、先島、八重山諸島、与那国、台湾までの火山帯の動きに対しての自然界の動き、琉球海溝、沖縄トラフの動きによる、地震、津波、火山の噴火、それらの地殻変動の動きを抑えるための御神事。台湾、中国との尖閣列島による軍事的緊張緩和と調和、政治的、平和的解決の御神事を行う。

◆24日
 *良丸:与那国→石垣島→沖縄→成田
 *りか:与那国→石垣→沖縄→久米島へ移動


◆25日~26日
 *良丸:成田→東京湾→東京→富士川河口→御前崎→静岡県浜岡原発→浜名湖→愛知県渥美半島伊良湖→御在所→琵琶湖→滋賀県長浜、福井県敦賀原発、もんじゅ、美浜原発、大飯原発、高浜原発、京都舞鶴、大阪と移動。 
・高浜原発人災の啓示があり防ぐ為。福井の原子力施設の自然災害からの事故、テロ、人災の回避。滋賀・京都・大阪での地域の地震に誘発され神戸・奈良・和歌山・岐阜・福井という場所で大きな揺れを伴い、日本海側、紀伊水道の辺りで大きな津波が起きる可能性があると伝えられており、その回避の為。経済の安定の御神事。近隣諸国との平和の御神事。

*りか:久米島飛行機で→沖縄飛行機で→奄美大島。26日は、フェリーにて奄美大島から、徳之島、沖之永良部島、与論島、沖縄本島本部港、那覇と移動。
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味して、生命の循環、命の循環が滞ることがないようにと御神事

◆27日
 *良丸:大阪→沖縄飛行機で戻り

◆28日
*夫婦:沖縄 旧正月のご神事
・一年の大きな天災人災の全ての厄災の清めあらため、政治経済の安定。近隣諸国との緊張緩和の御神事。

◆29日
 *夫婦:慶良間諸島渡嘉敷島にて船の御神事
・第二次世界大戦の際に、沖縄上陸よりも前に上陸した島。集団島民自決が行われた島という事から、平和の祈り、戦争回避の祈り御神事。

◆30日
 *良丸:飛行機で沖縄→鹿児島へ移動。レンタカーにて鹿児島より反時計回りにて→宮崎県の日向→大分県の佐伯→佐賀関→大分・別府→
◆1月31日~2月1日
 *良丸:北九州→本州→四国→関門海峡→山口県壇ノ浦→福岡県志賀海→玄海原発→島原普賢岳→天草→島原→2月1日夜遅くに鹿児島入り   
・鹿児島空港から霧島の麓:霧島火山帯に対してバランス調整の御神事。
日向:琉球海溝と南海トラフ、霧島火山帯を中心に地震の活動を何とか抑える御神事。
佐伯:豊後水道の方で南海地震が動かないように御神事。佐賀関は中央構造線に対して動かないように御神事。
大分、別府:瀬戸内火山帯に対して動かないように御神事。
北九州、山口県側の壇ノ浦:白山火山帯に対しての祈り御神事。
福岡志賀海:活断層に対してバランス調整の御神事。近隣諸国との政治経済の安定、軍事衝突回避の御神事。
普賢岳:白山火山帯のバランス調整の祈り御神事。
玄海原発、川内原発:無難無事故の祈り。
 *りか:沖縄→南大東島
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味しての御神事

◆2月2日~3日
 *良丸:鹿児島県川内原発→鹿児島新港(桜島)フェリー→奄美大島、徳之島、沖永良部、与論、沖縄本島へ移動
・トカラ列島、奄美諸島、沖縄までの霧島火山帯の動きに対しての自然界の動き、琉球海溝、沖縄トラフの動きによる、地震、津波、火山の噴火、それらの地殻変動の動きを抑えるための御神事。
 *りか:南大東島→沖縄
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味して生命の循環、命の循環が滞ることがないようにとの御神事

◆6日
*御宮大祭「節分祭」
・今年一年の厄災の祓い清め改めの御神事をする。節分祭にて、2017年秋~2018年春にかけて北朝鮮の暴走の件が伝えられる

◆7日~13日
 *良丸:神々様とのやり取り
 *りか:御守りの祈祷(24日まで)

・国内外の御神事について、きちんと仕組みを作ってから出発するようにという事を伝えられ、改めて繋ぎ結びの意味、時期、御神事の時期、内容、諸外国を御神事する意味、政治経済、軍事、テロ、自然界の動き、感染病の動きについて神々様とやり取り続ける。

◆14日
*良丸:本州移動 神戸→大阪→奈良県藤原京
・自然災害と近隣諸国との緊張緩和、感染病の御神事、国内外の古の因果因縁の解消の御神事

◆15日~19日
 *良丸:大阪堺(大阪湾)→和歌山港→到着後、室戸岬(紀伊水道入口)→足摺岬(豊後水道入口)紀伊水道の入り口にて出雲へ行けの啓示があり、島根の出雲へ移動
・瀬戸内火山帯:中央構造線に対して動く事のないように祈り御神事。
室戸岬南海:東南海地震に対して動く事のないように祈り御神事。
足摺岬:南海地震に対して動く事がないようにと御神事

◆20日
 *良丸:島根県出雲
・国内外及び現在の朝鮮半島、中国、台湾、東南アジアの国々との古からの因果因縁解消の御神事。

◆21日
 *良丸:出雲→和歌山県潮岬→三重県鳥羽→フェリーで愛知県伊良湖岬→静岡県浜名湖→浜岡原発→御前崎→富士川河口→御殿場
◆22日~23日
 *良丸:御殿場→伊豆半島・石廊崎→熱海→神奈川県城ケ島→海ほたる→野島埼→犬吠崎→
・潮岬:東南海の地震回避の祈り御神事。
伊良湖、鳥羽:中央構造線、東南海地震に対しての祈り御神事。
浜岡原発:臨界事故などが無いように祈り、御神事。
御前崎、富士川河口:糸魚川静岡構造線に対しての動かないように。祈り御神事。
富士川河口から城ケ島まで:東海地震、関東との連鎖連動の繋がりを防ぐ祈り。東京湾の活断層、富士火山帯、関東の大きな9つの活断層の動きに対しての連鎖連動を防ぐ祈り御神事。
房総沖、銚子沖:プレート型の地震がおこらないように、バランス調整の祈り御神事。
大洗:柏崎千葉構造線、フォッサマグナの祈り。啓示に基づく、原子力発電所、原子力施設にての人災、臨界事故の無難無事故の祈り御神事。

◆24日
 *良丸:千葉・犬吠崎→茨城県大洗→東海第二原発→福島・郡山→猪苗代湖→磐梯山→新潟県柏崎刈羽原発→糸魚川→上越道より埼玉→東京→成田
・郡山:福島沖のプレート型の地震、発電所の臨界事故の祈り御神事。
猪苗代湖:那須火山帯等の火山に対しての祈り。
柏崎刈羽原発:無難無事故の祈り。日本海側においのて柏崎千葉構造線が動かないようにと祈り御神事。
糸魚川:糸魚川静岡構造線の日本海側の祈り御神事。
埼玉から東京:フォッサマグナに対して、関東の大きな活断層に対して、中央構造線に対して動かないようにという祈り御神事。

◆25日
 *妻合流
 *御神事を託された女性2名がロシアへ
・どうしても同時期にイギリスとロシアの御神事を伝えられ、女性2名にロシアの御神事を経費を持って託す。ロシアのテロ及び、政治経済、ウクライナやバルト三国とのEU、アメリカの連合軍のNATOの軍事緊張の緩和の祈り御神事を託した。

◆27日~3月3日
 *イギリス御神事
・EUとの調和。EU、中東、アジアでの政治的、経済的混乱が無いように、軍事的緊張の回避の祈り御神事。

◆4日
 *夫婦にて葛西臨海公園にて祈り合わせ
・日本の政治経済、近隣諸国、世界との政治経済の調和、平和安定。

◆5日
 *夫婦にて筑波山
・活断層、プレートの動きによるフォッサマグナに影響がないようにという祈り御神事。

◆6日~8日
 *良丸:成田→千葉犬吠崎→大洗→6日の朝日に合わせて東海第二原発→福井県常神半島→8日の18時までに禄剛岬
・大洗は:東海第二原発、原子力施設の人災、天災による無事故無難の祈り御神事。
常神半島:福井県の原子力発電所に対しての無難無事故の祈り御神事。
禄剛岬:志賀原発の無難無事故の祈り御神事。
 *6日:りか沖縄に戻り

◆10日
 *良丸:石川県から宮城県女川へ移動

◆11日
 *良丸:女川→太平洋側を通り成田へ
・太平洋側の原子力施設、女川、東海第二の無難無事故の祈り御神事。
 大洗:プレート型地震が起きないようにとの祈り御神事。

◆12日
*良丸:成田から沖縄へ飛行機で移動。

◆13~15日
 *病院と打ち合わせ

◆16日~4月1日
 *香港・オーストラリア経由ニュージーランド船にて一周
・香港にて南シナ海、南沙諸島、東南アジアとの軍事緊張緩和。
オーストラリア、ニュージーランドで南半球の活火山や火山帯プレートの地殻変動の調整の願い祈り。地球規模での地殻変動の緩やかになるようにと祈り御神事。

以降4月は次回に掲載
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