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春ブレス

御宮へのご報告

2018.04.24.09:25

新暦4月24日(旧暦3月9日 大安 ひのえ 戌)

おはようございます。
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、沖縄に戻りました。
今回の御神事は3月に日本、世界で起きる自然界の動き、世の中状況、政治経済、軍事緊張などに対して、あらかじめ伝えられておりました状況を改善する流れに向かわせる為の御神事でした。
3月からこれまでの御神事、国内の関東、関西の御神事、そして海外のロシアモスクワ、サンクトペテルブルク、韓国ソウル、東京、横浜、清水、神戸、鹿児島、沖縄那覇、石垣島、台湾台北基隆、台南高雄、中国香港、廈門、上海、中国北京と行って来た御神事の報告を行いました。そして、今後の御神事の内容を確認、及び神々様より指示を受けました。
3月から4月にかけて行なった御神事について少しお話いたします。
先ずロシアでは、中東でのロシア対アメリカ、イギリス、フランス、イスラエルとの間において、シリアでの軍事緊張に対して、韓国ソウルでは、北朝鮮と韓国、日本、アメリカとの軍事緊張に対して、日本から台湾、中国香港、廈門、上海では、日本領土尖閣諸島問題での軍事緊張に対して、中国北京では、中国と日本及びアメリカ、世界の国々との間で平和に対して、政治経済に対しての御神事をおこないました。
そして、地球規模の地殻変動に対して、緩やかに穏やかになるようにという御神事、世界においての感染、伝染病の対してその拡大を防ぎ、多くの命が失われないようにという御神事をおこないました。

現段階では、見た目は良くありませんが、御神事としては最悪の状況を回避、及び、改善の方向へと進む流れは、少しずつではありますが、確実に出来ているという事を、今回の御宮での報告の際に伝えられてまいりました。
これらの現地においてやり取りをしました内容の現状報告、及び、今後の御神事の行う内容を打ち合わせまして、この後の7月3日以降の御神事を決めて行きます。

今、まだ、内容を決めている状況ですので、もう少し詳しく決まりましたら報告させていただきます。

ここまで御神事がおこなえておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。心から感謝もうしあげます。本当に、ご支援において御神事をさせていただけていることに、深く感謝しております。今回の御宮においても感謝のご報告をさせていただきました。
今後も伝えられます御神事をしっかりとおこない続け、善き流れになるよう努めてまいります。
明日、再び、本州へ戻りまして、26日からは、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダへの御神事に出発いたします。今後とも、皆様の真心のお力添えをたまわりますよう、何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

今日沖縄に戻ります

2018.04.23.08:30

新暦4月23日(旧暦3月8日 きのと 酉 仏滅)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


昨日22時に中国から戻り今日沖縄に戻ります。

沖縄では私の定期の持病の検査と薬の処方、今回の3月から4月にかけての御神事の報告と結びの為、戻ります。

26日から改めて横浜からロシア、アラスカ、バンクーバーへと御神事を行い、戻りました2日後、神戸港から伊豆七島、小笠原、硫黄島、西之島と御神事をおこなう報告とこれまでの御神事の繋ぎも致します。

今回、中国からの書き込みでも申し上げましたが、今、日本全国にて大きく分散分割の仕組みが動いています。出来る限り火山の噴火を縮小し、地震をM4・5、震度5弱で抑えるよう努力し分散分割の御神事をおこなっております。

今のところは、なんとかその範囲内でおさまっております。

今、沖縄に戻ります直前ですので、また、改めましてご報告致します。


比嘉良丸

現在の状況について**事務局掲載**

2018.04.22.09:00

新暦4月22日(旧暦3月7日 きのえ 申 先負)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいと される。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負 事や急用は避けるべきとされる。


いつも真心のお力添えありがとうございます。

大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日は、中国に向かいます飛行機の中で纏めました御神事の内容を掲載いたします。

中国での御神事につきましての内容は、また、改めて掲載させていただきます。

ご一読いただけますと幸いです。

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4月16~20日と関東の御神事をおこなってまいりました。

3.11以降、九州薩摩硫黄島、口永良部があります、トカラ列島の鬼界カルデラ、九州の薩摩半島先端にある開聞岳に代表される阿多カルデラ、桜島に代表される姶良カルデラ、阿蘇山の阿蘇カルデラといった場所の連鎖連動、噴火による影響が、日本全国、近隣諸国へ広がり最悪の事態になると人類が絶滅するほどの影響があるという事で、これらの場所の力抜き、分散分割、小難無難の御神事をおこない続けてきました。そして、直接の火山活動において力抜きがおこなわれることになりましたのが、霧島連峰の活動であります。今年は、元になっているエネルギーが大きくなり、更なる力抜きの為の分散分割、噴火などの動きが活発化になると伝えられました。そして、今年、白根山や新燃岳において力 抜きの活動が行われました。しかし、その分散分割の動きが、日本列島へ大きなエネルギーを伝えることになり、思いがけないところで思わぬ連鎖が起き、それがまた、次の大きな地震や噴火の連鎖を呼び、更に前震となると伝えられておりました。そして、その地震というのが今年、関東、埼玉を中心に、群馬から栃木の一部の内陸部、長野や福島までに及ぶ内陸部にて今年3月までに起きるという地震であり、その回避の為にも御神事をおこなってまいりました。

3.11の大地、地球への影響は大きく、常にバランス調整、分散分割、小難無難の御神事をおこなってまいりました。啓示では、今回の噴火や地震に関して、これまでおこなってきた御神事の分散分割の機能がなんとか働き、本来の大きな動きではない状況となっていると伝えられております。実際には、被災地にて被害にあった方々がおられる中、このようなことを伝えることは大変心苦しいです。しかし、啓示において見せ、伝えられてきたビジョンは、九州、関東、東北、北海道で巨大カルデラ火山の破滅的な噴火や地震によって大地殻変動が動き出し、日本国民のすべての命、日本列島に宿る、住むすべての生命、全生命の絶滅という大参事を見せ伝えられてまいりました。現状、大地に溜まっている エネルギーは大きく、巨大カルデラで実際にM10クラスの動きが起きたら、そのエネルギーは、M9の3.11、あの規模を遥かに超える、32倍のエネルギーが放出されることになります。

そのような事にならない為に、大地の動きが一度に放出される事を避ける為、分散分割、小難無難の御神事を続け、今起きている規模で最小限におさまっているという事を伝えられております。今までもこれからも様々な条件や全体のバランスをみて、全てのタイミングを考えてゆくことは、大変重要になります。溜まった力が一度に放出される最悪の事態を避けるためとして、どうしても力抜きは必要であります。分散分割の動きは、M5以下のM4クラス、震度にして5弱以下になるよう神々様へも願い訴え続け、その為の御神事においての努力もおこなっておりますが、どうしても元の々エネルギー、動こうとしている力が大きい為、その力抜きの火山噴火や地震はM7や8、場合によってはM9クラスのプレート型、直下型といった動きも避けられない事があるのも事実です。

分散分割の動きや力抜きの為の大きな動きが、次を呼び起こす前震にならないように、また、力抜きや分散分割となるポイントがずれることないようにという事や、的を当てて力抜きがおこなわれたとしても、同じ場所で力を抜き続ける、分散し続ける事が次の前震を呼ぶ繋がりの動きになってしまう可能性もあります。ですから、そのような事にならないように日本全国、海外の状況を確認しながら、御神事を続けております。

今のところ、分散分割はうまくいっていると伝えられております、それを踏まえての次の御神事内容しか伝えられておりません。

本日、中国、北京に向かいますが、うまくいっていると伝えられておりましても、中国での御神事中に伝えられ続けている関東においての動きが発生する可能性もあります。もちろん、今日20日までの御神事において、小難無難になるよう最大限に努めてまいりました。その成果も確実にあると思っておりますが、力抜きとしての地震で、震度7クラスが起きる可能性があり、この力抜きが大きくならずに震度5弱以下で、日本列島の全域で分散分割がおこなえるように、また、霧島連山での新たな噴火や白根山の再びの力抜きといった動きも危惧されております。日本全国において緩やかに穏やかに、小難無難にて、溜まっているエネルギーが抜かれてゆくように、中国の御神事中も日本列島へも意識を集中しまして御神事をおこなってまいります。

日本全国で、震度1程度の地震が起きている場所でも、中央構造線沿いであったり、白山火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、那須火山帯、南海トラフ、富士火山帯、日本海溝、千島海溝、千島火山帯、鳥海火山帯、トカラ列島といったところで、細かく動いております。何とか乗り切っているとは伝えられておりますが、このように注意しないといけないところはあちらこちらとありますので、気を緩めることなく意識を高め、自然界の御神事を進めてゆきながら、今後の政治経済の動向も踏まえ、政治経済の御神事も併せておこなってまいります。

今後ともどうか、皆様の真心からのご支援、お支え、お力添えをいただけますよう、どうぞ宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

本日出発致します

2018.04.20.06:51

新暦4月20日(旧暦3月5日 みづのえ 午 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日20日の朝まで御神事をおこなっておりまして、本日朝9時に北京へ向けて出国します。
今回の関東内陸部の御神事は、啓示ではうまくいったという事を伝えられております。
現在、日本列島での噴火や地震については、これまでの御神事の成果、分散分割が行われていると伝えらえております。
今、御神事を終えて、空港に向かいながら文章を作っておりますので、この内容はここまでとさせていただきまして、詳しい内容は改めて中国についてから御報告をさせていただきます。

いってまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況とこの後の御神事について

2018.04.17.09:59

新暦4月17日(旧暦3月2日 つちのと 卯 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日16日、4月1日から16日間の船の御神事から戻り、17日〜19日の間を関東内陸部の御神事を行ないます。
関東に対しては、常に警戒を怠ることが無いように意識を集中して、自然界の状況を確認しながら御神事をおこなっておりますが、現在も伝えられている啓示によると、いきなり地震、噴火が起きると伝えられています。

この動きは今年、3月10日に東京都と埼玉県の境目付近で起きると伝えられておりました。ここでの力抜き、それも大きな力抜きが必要であるという事が伝えられてきましたが、海外での力抜きにおいて何とか大難を防げたという状況がありました。昨年中から3月に大きな動きとお伝えしてまいりましたが、3月10日という日付はお伝えせずにおりました。実際に、この時関東で起きておりましたら、この動きは、関東から東西へと広がり、東は東北、北海道まで、西は南海トラフ、九州まで広がり、更に、伊豆小笠原火山帯に沿っての地域を動かし、一気に4大プレートを突き動かす連鎖連動となり、最終的には日本列島での動きが、シャツキー海台迄突き動かす状況になると伝えられておりました。
その為、まず、年明けてすぐに、伝えられました動きの力抜きをする為に関東近郊の場所で、地震ではなく噴火での力抜きと、その後も、日本列島内での力抜きができるか、自然界の神々様とのやり取りをしておりました。当時の自然界の状況では、国内での力抜きは無理だという事で、海外での力抜きがおこなわれる流れになりました。しかし、これも大変厳しいところで、力抜き、時期、バランスをキチンと読んだ上で力抜かなければいけませんでした。この力抜きの場所の一つとしてニューギニアがありました。しかし、このニューギニアの近郊には、オントンジャワ海台という場所があります。そこに影響を与えることなく、力抜きを2度、3度、4度と複数回においての力抜きが必要な状況にありました。2月に一旦、力を抜いていただけましたが、抜いていただいた直後、今度は、インドネシアの火山に連鎖しないようにする為、インドネシアでの御神事をおこないにゆきました。これも3月9日に力抜きをおこなっていただけたことにより、今年3月10日の発生を伝えられておりました関東の地震をできる限り、最小限に抑えられたという現状がありました。

この結果、流れがあり、今年、関東、九州において大きなエネルギーの放出が起きておりました。この動きも新たな仕組みの中に切り替え、取り入れる為の御神事を今回の船でもおこなっておりました。横浜から出て16日間。琉球列島、台湾、中国の東海岸沿い、上海までの御神事においてもおこなってきました。その後の北京、そして、横浜から北海道、カムチャッカ半島からアリューシャン列島、バンクーバの御神事、伊豆七島から小笠原、西之島までの御神事も引き続き行いまして、これらまで一旦終えてから、改めて関東をしっかりと行う予定を組んでおりましたが、香港でのやり取りの中で、予定を早める事になり、とにかくまず今回17日~19日に関東内陸部をもう一度おこなってから、北京に行くようにという指示があり、少し変更する事になりました。
今回は、かなり集中して御神事をおなわせていただきたいため、御神事をおこなう場所や19日までの書き込みは、控えさせていただきまして、集中させていただきたいと思います。その為、関東内陸部の御神事が終わりましてから、改めて19日以降に状況をお伝えさせていただきます。
何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。

海外の御神事を終え帰国する事が出来ました事に、お支えくださいました方様に深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
これからも引き続き、善き流れになるよう努めてまいります。
どうか、今後とも皆様の真心のお力添え、ご支援の程を宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸

伝えられた啓示について

2018.04.16.08:00

新暦4月16日(旧暦3月1日 つちのえ 寅 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日、お伝えいたしましたように今年上半期の平和、政治経済の御神事のまとめのやり取りをおこなっておりますが、今回、イギリス、フランス、アメリカによるシリアへの攻撃に関連しての啓示がありました。
9.11以降のイラクにおいて、アメリカを中心にヨーロッパの国々を含む有志連合が、イラクに大量破壊兵器があるという事で一方的な攻撃をおこないフセイン政権を潰し、その後、フセインの死刑迄おこないましたが、結局大量破壊兵器は見つからず、その後、国の混乱を招き、この地においてISというテロ組織の国家が、イラク、シリアに出来上がったという経緯、過去あります。
まず、啓示が、そのまま合っているとは言いませんが、同じことが繰り返されようとしているという事を伝えられております。今回、アサド大統領が、本当に愚かな人間でなければ、折角自分の有利に進んでいる流れを毒ガスを使って世界中の国からの攻撃の的になるような、愚かな行為を自ら本当におこなうのか。本当にシリアが、毒ガス兵器をおこなっているのか疑わしいところがあります。

そして、今回やり取りの中で、下半期にて本来おこなうように伝えられていたイスラエルの御神事は、何が何でも行くようにと伝えられてきました。これは、今回のシリアの出来事から、イスラエル問題も含め、イスラエルがここに何らかの形で介入することがないように、イスラエルの首都の問題、パレスチナ問題だけではなく、このシリアの出来事においてもイスラエルが軍事的にかかわる可能性がある。イスラエルの軍事介入によって、ロシアがシリアを助けるために、シリア側につく行動をとり、そこから軍事衝突が発生する事になる。これは、ロシアのワールドカップ以降、軍事緊張が一層高まり、ロシア対アメリカの有志連合の対立になる。ロシア、シリアだけではなく、ジョージア、ウクライナ、バルト三国へもその対立の火種は飛び火する事になる。この流れが現実化しないように。今年、必ず御神事へ行くようにと強い啓示が降りました。この流れがあり、バルト三国への御神事も強く伝えられ、6月にゆく予定を入れております。
私自身、7月5日以降に自然界の動きから、ハワイの4島を巡る御神事を入れる事を検討しておりました。ハワイも、ホットスポットであります事から、自然界の御神事としておこなわなければならない大切な御神事なのですが、イスラエルとハワイの両方は資金的にも難しいです。その為、神々様にお伺いし、いつまでに行けばよいのかを改めて話し合い、ハワイの方へも改めて行けるのかを再検討してまいります。
どちらも大変重要な場所でありますので、10月のセレモニーに充てていた予算を少し崩してでも、この場所への御神事は行かなければいけないと思っておりますが、とにかく、北京から戻りますまで、よくよく相談し、現実的にゆけるのかを調べながら決めてゆきたいと考えております。

このイスラエルという場所での緊張は、確実に小型核兵器の使用に繋がる可能性があると伝えられており、それだけは阻止したいです。今年おこなってまいりました、イギリス、ロシア、アメリカ、そして、これからフランスへも足を延ばさなければなりませんが、とにかく、このままでしたら小型核兵器を使用し、最終的には完全なる核戦争へ繋がる状況になると伝えられております。確かに啓示ではあります。しかし、実際にあるか無いかではなく 見せられたビジョンは、あまりにも恐ろしいビジョンを見せられました。そのようにならない為にも、イスラエルには、どうしてもゆかなければいけないと思っております。
一方で、ハワイの自然界の動きもどうしてもゆかなければならない状況も重なり、とにかく23日までにしっかりと神々様のお話、現状を聴き、じっくりと考えて前に進みたいと思います。

日本についてですが、先日島根県で震度5強が起きました。その後も、島根で群発が続き、愛知や県はまたがりますが東北、現在鹿児島トカラ列島で群発地震が発生しております。しかし、今、群発の所だけ意識するのではなく、日本全国で起きる可能性があります。
それは、北海道根室で起きた震度5弱にあるように、群発している場所から遠く離れた場所でも大型の地震が発生しており、どこで大型の地震、そして噴火が発生するかわからない状況があるのです。現在は、積み重ねてきた御神事でしのいでいる状況ですが、日本の状況に関しましては、帰国後の関東の御神事をおこなった後にご報告いたします。

本日16日、上海から日本に帰国します。
改めまして、やり取りの内容やお伝え出来ます内容なども掲載してまいります。
4月1日から16日まで、海上からの御神事をおこなうことが出来ました。これもお支えくださいます方様のご支援のおかげです。心から感謝申し上げます。ありがとうございます。
これからも、しっかりと御神事をおこない、一つ一つおさめてまいります。
どうか、今後とも皆さまの真心のご支援、お支え、そして、共の祈り合わせのお力添えの程を宜しくお願い致します

比嘉良丸
比嘉りか

※最後に、夫の口述にてタイピングをし構成して文章の掲載をしておりますが、今回、右手に痛みが走るようになってしまい、腱鞘炎のようになってしまいました。大変申し訳ございませんが、17日の書き込みをお休みさせていただきまして、少し手の様子をみさせていきたいと思います。何卒ご了承いただけますよう、宜しくお願い致します。

厦門入港

2018.04.13.16:01

新暦4月13日(旧暦2月28 大安 きのと 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日午前中に厦門への到着でしたが、船の周りが見えないほど霧が濃く、船が接岸できず厦門近くで錨を下ろし一旦とどまり、霧が晴れるのを待ち続けました。やっと霧が少し薄くなり、船が動き始めたのは、当初の入港予定時刻の10時を遥かに過ぎ、午後2時頃でした。ゆっくりと船が動き始め、厦門への入港は3時30分に入港接岸となりました。濃霧の影響で5時間ほど海上に停泊していたことになります。(時間は現地時間になります)

本日はこれまでのルートにおいて、平和と政治経済の祈りに関して行った場所についてと今後の予定をお伝えいたします。
まず、出港する前に関東にて政治、経済の安定のお祈り、特に日本国内の新たな政治の編成、発展を願い祈りいたしました。日本が国際社会で、平和や経済を中心に世界を纏めてゆく力、 いかなる国とも交渉にて、善き方向に持ってゆくだけの交渉力、国内、国際政治で、世界を 大きく纏める世界のリーダーシップを取れる国に発展するように。そして、政治だけではなく、日本が新たな国際社会の政治の仕組みを作りをリードしてゆけるように。まずは、枠組みから世界を一つにまとめてゆく仕組みを作ってゆける国となり、そこから発展してゆくようにと祈り御神事いたしました。日本が、改めて世界社会の経済の新たな枠組み、仕組みの考え方、価値観を変える程の発展した経済の仕組みをつくり、国際社会の経済の仕組み、枠組みを変え、日本が、世界の経済においてもリーダーとなり、国際社会を引っ張ってゆく国に成長し発展してゆくようにと祈りました。東京湾を抜ける際にも、日本から世界へ多くの経済が発展してゆけるように、そして、世界中からの善き経済の流れが、日本を中心に集まり、日本が世界の政治、経済大国となるようにと祈りをしながら南下してゆきました。自然災害の小難無難の祈り御神事と共に日本の国の政治経済の祈り御神事をおこないながら、港に入港するたびにおこない、船の移動と共に御神事を進めてまいりました。そして、沖縄県那覇に入港する前に、大地殻変動の仕組み作りと共に、日本が、世界の政治、経済のゆるぎないリーダー国として、世界に新しい秩序と発展した、政治と経済の確立と世界の平和に貢献する国際社会の真のリーダーとなるよう、その仕組み作りの御神事をするように伝えられてきました。そこで、沖縄では一旦、大国ミロク大社まで行きまして、沖縄を日本のひな型として、その仕組み作りがなされてゆくよう、御神事をおこないました。
更に、現状の世界情勢の中で、日本を取り巻く近隣諸国との関係に対しても祈りをおこないました。アメリカ、ロシア、北朝鮮、韓国、中国、台湾、フィリピン、東南アジア、南アジアをはじめとする国々や世界各国、国際社会の平和の安定、そして日本の近隣諸国との軍事緊張、領土問題に関して早期の緩和、解決などを祈り御神事しながら、関東、横浜から沖縄、石垣、台湾・台北、台南・高雄、香港、そして今回入港する厦門、その後、上海では船内で一泊ありまして、16日に帰国致しますのでその間祈り、御神事をおこない続けます。帰国後17、18、19日と関東において自然災害に対する小難無難の祈り、政治・経済の祈りを行い、20日から中国の北京の御神事に移動します。北京では、平和の祈りと日本が作り上げる新しい政治経済の仕組みにきちんと組み込まれてゆくようにという祈り、御神事をおこないます。22日に北京からの帰国後、23日一旦、持病の診療と薬を処方してもらうために沖縄へ戻ります。その際には、主祭神を祭る当宮大国ミロク大社神殿にて、北京までおこなってきた御神事の報告と結びの御神事をおこないます。その後25日に再度本土にわたり、次は、26日から横浜を出港し、アリューシャン列島へ向かいます。出港日の26日は、関東にて日本の新たな政治経済に対する祈りと自然界に対する小難無難の祈りを行った後、夜19時に青森港へ向け出港します。青森、北海道の函館、室蘭に入港した後、北海道を北上しながら千島列島、クリル列島、カムチャッカ半島のカムチャッキーに入港、その後、アリューシャン列島を横切りながらアラスカ、そして、カナダのバンクーバーへ入港し、バンクーバーから成田に戻ります。この航海の中でも自然災害に対する小難無難の御神事、地殻変動の仕組みの御神事、日本との平和や経済・政治の枠組み仕組み作りの祈り御神事をおこない、日本へ5月10日に戻ります。10日に戻りましたら、翌11日は、関東から神戸へ移動し、12日に神戸港から船に乗り、伊豆七島から移動しながら小笠原の父島に入港後、硫黄島、北・南硫黄島、そして、西之島と自然界、自然災害、地殻変動の仕組みに対する善き流れになるように祈り御神事と平和の御神事をおこないまして、17日に神戸へ戻る予定です。
18日に妻は神戸から一旦沖縄に戻り、27日まで国内の御神事をおこないます。そして、27日に御神事をしている場所の近くの空港から沖縄に戻りまして、28日に御宮の大祭を執り行います。
そして、29日か30日頃には再び国内に戻りまして、そのまま、国内の御神事を続けます。6月に入りまして、6月9日から15日までバルト三国とヘルシンキへまいります。
当初、ポーランドとバルト三国のツアーを申し込んでおりましたが、催行人数に達しないという事で中止になりました。その為、同日程で探し、当初よりも一人10万高くなってしまったのですが、バルト三国とヘルシンキに申し込み、催行決定いたしました。
これまで海外御神事の際には、旅行会社のツアーには申し込まず、単独で行き、現地でも、他の方々と一緒にならないようにガイドや運転手をお願いし、御神事に集中できるようおこなってまいりました。しかし、どうしても費用の面で、最終的には一般のツアーよりも3~5割増し以上の金額になってしまいました。それでも、御神事を優先して行ってきましたが、現状、予算を優先しまして、旅行会社のツアーに参加し、行程内の自由時間を使って御神事をおこなうようにしております。バルト三国は、世界の平和、ロシアとの軍事緊張において関係のある場所でありますので、きちんと行いたい場所ではありますが、とにかく今回は、できる限りの御神事をしっかりと行ってまいります。

本日、厦門と明日の終日航海日(この上海へ向かいます際、一日中航海日となりますので、14日は通信が出来ない状況になり、記事掲載等はできません。)
そして、上海では船内に1泊停泊しての下船となりますので、今後は、改めて今年おこなってきた御神事、政治経済 平和の祈り御神事に対しての内容の現状やその後の流れの確認、やり取りをおこないまして、この後続きます御神事の内容について神々様とまとめてゆく作業をおこないます。

ここまで御神事がおこなえてきました。お支えくださいまして、心から深く感謝もうしあげます。ありがとうございます。
今後も、神々様とやり取りを進めながら、善き流れになるよう一つひとつしっかりとおさめ努めてまいります。
今後ともどうか、真心からのお力添えをいただけますよう、お願い申し上げます

※月の通信容量が今月分を使い切ってしまっており、写真等を掲載する事を控えております。
何卒ご了承くださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか

仕組み作りと御神事について

2018.04.12.10:52

新暦4月12日(旧暦2月27日 きのえ 戌 仏滅)

台湾・高雄港を出港し、香港に入港しました。昨日書き込みをいたしましたように、再度の確認をしながら、今後の御神事の内容を今詰めているところでございます。
仕組み作りと御神事による分散分割とは少し意味が異なりますので、少しお伝えさせていただきます。

まず、仕組み作りについてお話させていただきます。
大地殻変動は、地球が生きてゆく為には避けられないメカニズムの一つであります。
この動きを完全に止めるということは、逆に地球内部の圧力を高め、地球そのものが爆発する方向へ向けてしまう事になります。地球は、地震や火山噴火という動きで、溜まってきたエネルギーを放出し、また新たな時間のサイクル、循環をつくります。
地球の時間、宇宙規模の時間の数万、数十万年、数百万年、数千万年という年月は、人間の時間におきかえれば、数十分、数時間、数日、数週間、数か月、数年という年月になるぐらい、人間が刻んでいる時と地球の刻んでいる命のサイクルは異なっております。
人間にとっては途方もない時間で、地球は、命のサイクル、地球内部の循環を繰り返しながら、地上に生命、命の循環をつくり、命を宿しています。
今回も、地殻変動という動きを止める事は、地球の内部の爆発を誘発する事になりますので、それを避けるため、世界中で地震や噴火が繰り返されながら地殻変動は繰り返されてゆきます。そして、今回の地殻変動は、数百万年、数千万年規模で起きてきた大地殻変動にあたり、すべてのサイクルがゼロからのスタートとなる動きになります。それは、地上すべてに溶岩が溢れファイヤーボールという状況になり、そして、その後に来る地上すべてが氷に覆われるアイスボールという状況へと場合によっては進みます。これは、地球が誕生した時から経験してきている事ですが、今回は、ここまで進む大地殻変動になりかねない地殻変動期だと啓示で伝えられてきております。
その為、この大きな地殻変動のエネルギー、放出される場所が変わることによって、地殻変動の動きの仕組みを変えることが出来れば、大地殻変動の動きが、すべての生命、命を絶滅までに追い込む流れではなく、生命、命の循環を未来に繋ぐことが出来ると伝えられており、御神事をおこなっております。
母なる地球は、新たな生命、命の循環の流れ、生命、命を未来へと繋いでゆくことを私達人間に託しており、これは、今回の仕組み作りでもあります。

さて、分散分割というのは、上記の仕組みを作っている中で、一気に地殻変動、連鎖連動に繋がる前震となる大きな地震、噴火、またはそれを一気に起こす破局噴火や大地震M10クラスのエネルギーの放出、大巨大地震を阻止し、大きなエネルギーを広く分散分割する事によって、そのエネルギーを一気に放出する流れを止める流れを作る、または、そこに行かないように前震を違う場所で放出するということになります。
私は、日本列島、国内、海外をめぐりながら御神事をおこなっておりますが、今のところ南半球のオントンジャワ海台という場所で起きる大きな前震を、何とかポイントをずらす事によって、ニューギニアでの前震が起き、オントンジャワ海台が動く事を何とかしのいでいる状況であります。そして、4月の日本でのエネルギーの放出についても、チリにおいて大きな力抜き分散としての動きがおきております。日本国内では、4月に入って島根が余震 前震と、その繰り返しになるような群発地震が続いておりますが、今のところ、エネルギーの放出という形でなんとかなっておりますが、このまま島根県、山口県、鳥取県あたりの境目で起きるか、もしくは一気に違う場所で起きるかという状況も抱えております。その為、日本列島を千島列島から琉球、台湾の全域を太平洋側、内陸部、日本海側と細かく日本地図をイメージし、日本列島の内部の構造もイメージしながら、火山帯の動きや構造線、プレートの動きといった様々なもののイメージを描きながら、現実の地震や噴火の動き、過去の地震や噴火の動きと照らし合わせ、啓示と自分のイメージとを組み合わせながら力抜き、分散するという事をおこなっております。
あくまでも分散分割であり、一気に大地殻変動へ繋がらないように、連鎖連動してゆかないように、放出されるエネルギーが大災害に繋がらないように、出来る限りの人命、命が失われないようにと願い、ビジョンで描きながら、最大限の最善の場所をイメージして行っております。何度もお伝えしておりますが、今、起きようとしている大地殻変動のエネルギーが、あまりにも大きいため、私自身のイメージ、判断で震度5弱で抑えたいと願っていても、自然界の判断によって、震度6、7、M7、8、場合によっては9クラスが起きる可能性もどうしてもでてきます。それほどの放出でなければ、地球上にある生命が絶滅するという自然界の判断がくだされ、M7、8、9クラスが起きる可能性があります。そういった動きを出来る限り穏やかにする為にも、日本全国、海外において、御神事をおこない、神々様にご協力を願っております。
 
今、3月までは何とか乗り切りました。一番危険だと伝えられていた3月は乗り切りましたが、次は、7月まで、毎日毎日どう乗り越えるか、毎週、毎月、どう乗り越えてゆくか。毎日、毎日、1日1日、一刻、一刻、常に意識を集中させ途切れることなく、御神事、祈りを おこなう事が必要であり、それをおこない新たな仕組みづくりをおこなってゆくのが、御神事の内容になります。
伝え方が、うまくなく、わかりづらいかもしれませんが、新たな地殻変動の仕組み作りとその分散分割について、少し説明をさせていただきました。もし、理解できますならば、祈り合わせの際に、どうか皆様の真心のお力添えをいただけますと幸いです。

最後にご支援いただいております方々へ、心から感謝申し上げます。
7月以降の私がおこなう御神事の費用に積み立ててゆきまして、7月以降の御神事ができるよう頑張ってまいります。とにかく、今はまず、目の前の大事な御神事を一つ一つこなしてまいります。本当にありがとうございます。
どうか、今後とも私の御神事を支えくださり、7月以降も御神事が出来るよう、どうか、皆様の御力添えをいただけますようお願い申し上げます。 
そして、祈り合わせの際には、皆様の真心の祈りの後押しを賜りますよう、願い祈りいたします。
ありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか
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