食と健康の和 2016年春のカレッジ開催のご案内

2016.03.28.12:00

いつも真心のお力添えをありがとうございます。
本日は食と健康の和チームから4/24(日)開催 春のカレッジのお知らせをいたします。

食と健康の和 2016年春のカレッジ開催のご案内

4月も間近、だんだんと気温も上昇し、春らしくなってきました。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?
早いもので、東京電力福島第一原発事故から5年が経ちました。
福島県では、健康不安があるものの、口に出せない空気があるとのことです。
みなさまの毎日ではいかがでしょうか。
さて 春になると、今まで気付かなかった身体の変化や隠れていた症状・病状が、表に現われてくることが
あります。健康に関心のある方、日頃身体の状態で気になることがある方、いま抱えている症状に不安を
持っている方に食と健康の和の春カレッジ参加をおすすめします!
河野整体師による「くるくるマッサージ」のより詳しい講座です。
食と健康の和ブログの動画 http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/blog-entry-180.htmlでは伝えられて
いない方法にて、その場で体の改善実感出来ます。
そして皆さんとそれぞれ健康について日頃不安に思っていることを出し合い語り合いましょう!
こころも体もスッキリできるカレッジに出来ればと みなさん期待して下さい。

◆開催日:2016年4月24日(日)
◆会 場:駒場住区センター 第3会議室 (和室)
◆時 間:13:30~16:45
◆参加費:2000円(健康棒付)
◆定員:先着15名様
◆動きやすい服装でご参加ください。
◆プログラム
13:15 受付開始
13:30~15:00  第一部 「動画ではわからない、一番大事な触感を体験して上達する!」
今話題の「筋膜」を重視した、「ふくらはぎのセルフマッサージ」
からだが軽く、こころが晴れる体験をすることが目標です。
―10分休憩―
15:15~16:30  第二部 座談会
テーマ「それぞれの健康不安を出し合い 解決策を見出そう!」
16:45 終了予定
18:00~ 懇親会(希望者のみ)

◎お申し込みはこちら
→こくちーずURL:http://www.kokuchpro.com/event/909991c8c58d2503a1807ee38194cdf7/

◆会場への案内
 ①渋谷からバスを使う場合
渋谷駅西口⑰乗り場 東急バス 『若林折返行き』 4つ目の『松見坂上バス停』下車(徒歩2分)
※ご注意:3つ目が松見坂「下」、4つ目が松見坂「上」です。「松見坂」と聞いて、あわてて
  手前のバス停で降りないようにお気をつけください!バスは5分おきに出ています。
http://www.navitime.co.jp/maps/poi?id=00018478
下車後、近くの信号を渡り、蕎麦屋横の道をまっすぐ30m左にあります
 ②京王 井の頭線を使う場合
     http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/blog-entry-204.html

 ・主催:こころのかけはし祈りの和 食と健康の和チーム
http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/

こころのかけはし祈りの和~食と健康の和便り 第23号

2015.09.20.09:30

いつも真心のお力添えをありがとうございます。

食と健康の和便り 第23号 が出来上がりました!

今回のテーマは前回に引き続き「免疫力をたかめよう!」です

実践しやすい簡単な体操も紹介されています。

是非、お読みください。

また、秋のカレッジでは免疫力アップのための体操や発酵食品の事も一緒に勉強いたします。

アットホームな雰囲気の中で楽しく健康についての知識を身に付けましょう!


食と健康の和便り 第23号はこちら! クリック!

こころのかけはし祈りの和~食と健康の和 秋のカレッジのお知らせ

2015.09.16.01:32

いつも真心のお力添えをありがとうございます。
本日は、毎回好評頂いている「食と健康の和 カレッジ」
今回は「2015年秋のカレッジ」と題しまして、ご案内させて頂きます。

テーマは「「覚えて・語って楽しく免疫力UP!」

1部 整体師から学ぶ・お話と整体実習

2部 メンバー手作りの甘酒・味噌を味わいながら免疫力について語り合おう!

と2部構成になっております。
どちらも、皆さんに伝えたい事が沢山あり、楽しんで頂こうと考えました。
なにより、メンバーがとても楽しみにしております。
どうぞ皆様も、とても温かい会場で楽しくお話をし、免疫力をアップしてみませんか?

詳細は、こちらへどうぞ!
2015年秋のカレッジ へ移動!クリック!


食と健康の和便り 秋のカレッジ案内号

2015.09.04.00:06

いつも真心のお力添えをありがとうございます。

おまたせいたしました。
今回の食と健康の和便りは「秋のカレッジの案内号です。」

とても楽しい企画をご用意いたしました。
是非ご参加ください。
こころのかけはし事務局
食と健康の和便り サイトに移動 クリック!

食と健康の和チームより 

2015.08.21.09:00

いつも真心のお力添えをありがとうございます。
おまたせいたしました。食と健康の和便り22号です。

今回のテーマは「本当に安全な水は」です

本当に安全な水とはなんでしょう?
ご家庭でできる浄化方法とは?

今回も、気になる内容となっております。
是非、お読みください。

食と健康の和ブログへ移動 クリック!

食と健康の和チームより

2015.08.11.09:00

新暦 8月11日(旧暦 6月27日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
食と健康の和チームより、最新記事のお知らせです。

今回のテーマは「食品添加物の危険性について」です

知っているようで知らない食品添加物。
今回も、勉強になる内容をお届けします。
是非 お読みください。

食と健康の和ブログへ移動!クリック!

**祈りの和information**

いつも共の願い祈りありがとうございます。
7月17日から8月3日まで、北海道・サハリン、本州、韓国・釜山と船にて回る御神事を行ってきました
私共は、一年かけ北海道、本州、九州、四国と内陸部を数周まわり、日本列島の本来持つ竜体のエネルギー、自然界の動きを繋ぎ結ぶ御神事を行っております。
今回、船にて外洋を一周する事で、内陸部と外洋を繋ぎ、8月20日の富士山で繋ぐ御神事を行います。それは、日本列島が本来持っている自然働き、生命を生み、育み、愛しむという気・エネルギーを大地と天と結び、本来の働きが成されるよう御神事を行います。

今回、16日(日)の勉強会会場では、参加される皆様と共に、今回の御神事の働きをもって天と地に一人一人が繋がり、正しき方向へと向かう事が出来るように、瞑想、エネルギーワーク的な事を行いたいと思っております。
前日の15日(土)の口伝えでは、参加されます一人ひとりに対して同様にお祈りさせていただきます。

また、この一連の御神事に関連したお守りを今回承っておりますが、こちらは、ゆるぎない大地の気を持って、一人一人が天と地の軸となるよう、これから歩みだす人生を正しき方向へと向かい進めるよう、持つ人一人ひとりに合わせオーダーメイドで作成し、お祈りを込めております

まだ、会場には若干の空きがありますので、ぜひご参加下さいませ。
お待ちしております。

★8月15日(土)口伝え 東京
申込みサイト>※下記画像をクリックしてください。申込みサイトに移動します
mousikomi1

★8月16日(日)学びの和 東京
申込みサイト>※下記画像をクリックしてください。申込みサイトに移動します
申込み

★8月19日まで受付 御神事企画御守り(オーダーメイドブレスレット)
申込みサイト>※下記画像をクリックしてください。申込みサイトに移動します
niraikanaiicon

食と健康の和チームより

2015.07.10.13:18

いつも誠真心のお力添えをありがとうございます。

食と健康の和チームより、最新記事のお知らせです。

今回のテーマは「水」

私達が良く知っている水のどんな事が書かれているのでしょうか?

深く掘り下げられた記事を、どうぞご一読ください!


食と健康の和チームブログへ移動!

食と健康の和チームより

2015.06.22.09:00

新暦6月22日(旧暦5月7日 巳)

皆様 日々の祈り合わせにお心を合わせていただき
ありがとうございます。

本日は食と健康の和チームより

テーマ =千島学説は大地とからだを結び付ける=

「○○が●●病に効いた!」
「□□を毎日食べると検査数値が正常になった!」
この手のさまざまな情報が新聞広告に溢れています。

それはそれで役に立つのですが、もう一歩踏み込んで
からだの仕組み全体が見渡せるひとまとめの知識があると、
健康で長生きするためにはどうすればいいのか、なぜ病気になるのか。
また、病気になったときにどうしたら治るのかが各自でわかり
ますよね。
そして新聞広告等のひとつの健康情報を何倍にも活用することが
出来るようにもなるでしょう。

ところがその知識を身につけたいと思うとき、現代医学の知識は膨大で詳しいのですが、難解で、からだ全体のイメージが掴みにくいところがあります。
そこで今回は、現代医学の定説とは違う切り口で、簡単にからだの仕組み全体をザックリ掴むことができる「千島学説」をご紹介させていただきたいと思います。

ただし、現代医学の定説を否定して千島学説の正当性を主張することはしません。
あくまでも参考としてご紹介させていただきますので、
読者の皆さまご自身で取捨選択をお願い致します。

さて皆さん、血はどこでできているかご存知でしょうか。
普通、医学では「骨髄」といわれております。骨の芯の部分ですね。
ところが、なんと「小腸」で出来ているというのが千島学説です。

千島「学説」といいますが「学説」つまり、仮説や推論ではなく
顕微鏡で観察した結果に基づいているものです。
千島喜久雄博士(故人:岐阜大学農学部教授)は一体何を観察したのでしょうか。

それは、ニワトリ、ウサギ、イヌ、ネコ、カエルなどを材料に様々な
実験を繰り返した結果、食べ物の消化物が小腸の絨毛(じゅうもう)に付着し、それが腸粘膜に吸収される過程でアメーバに近い姿に移行し、やがて赤血球に成熟し、それが血管に流れ込むのを彼の眼で確認したのです。

「食べ物」という自分ではなかったいのちが自分のいのちへと変わる
「感動の瞬間」が小腸の絨毛で日々発生しているわけなのですね。
さらに千島博士は、赤血球が白血球へと変化し、からだ各部のあらゆる細胞に変化していく様子を観察しました。目撃したわけです。
写真撮影にも成功しています。

白血球が各種免疫細胞へ変化することは現代医学でも定説となっておりますが、実は白血球とは万能細胞だったのですね!

ですから皆さま!まさに、食べ物が血となり肉となるのです。
さらに、小腸の絨毛は植物の根毛の様であり、小腸はいわば
大地ですね。

自然農法の大地は多様な微生物が調和していて、丈夫な作物が
育ちます。
農薬も化学肥料も使わずにそうなるそうです。その大地はふかふかして
つーんとした醗酵臭がするとのこと。腸もそんな感じだと、からだは
丈夫なわけです。

だから、腸内環境が大切なのです。だから、醗酵食品が免疫力を高めるのです。
だから腸を冷やすと微生物の活動が不活発になるのでからだに良くないのです。

田んぼに根を張り育ったお米が、おいしく炊かれて口に入り食道、胃、十二指腸を通って 小腸についたとき、腸の壁面一杯の絨毛
(じゅうもう)に出会い、そしてアメーバ状に変化して、
それが赤血球となり、体内を流れ、白血球に変化した後、からだ各部の細胞になります。

そして白血球はさまざまなタイプの免疫細胞にもなります。
ということは、免疫力は大地の力が元であることがこれで
わかりますね。

腸内造血とは、大きな地球の力が、からだという小さな地球たちに
手渡しされる仕組み。
私たちの健康と地球の健康が直結していることを千島学説は示します。

この事実を観察したのは千島博士だけではなく、
他には森下敬一医学博士の観察成果が1957年3月24日の
「中部日本新聞」夕刊紙上に大きく取り上げられ、
また1933年に旧ソ連のレペンシスカヤ女史がカエルの
おたまじゃくしの赤血球が他の細胞に変化することを観察しています。

そして私も、常々不思議に思っていることがあります。
骨髄で血が造られるとして、いったいそれはどのように骨髄の外にでてくるので しょうか。
そのルートが在るようには思えないのですが。
血液回収のために骨の芯から血管が沢山出ているはずだと
思いませんか、骨髄造血ならば。

それに、からだに流れている血液の量に対して、骨髄という狭い
すき間では造血量が間に合わないのではとも思うのです。

一方、解剖図を見ますと小腸には網の目のように血管が付着していて、
それが合わさって太い血管となり、いかにも小腸で出来た多量の血液を
回収するというリアルな感じがあります。
だから、腸内造血説は解剖学的にもナチュラルな説だと私は考えています。

私たちは、学校、マスコミ、専門家から与えられてきた知識を正しいとして 鵜呑みにして参りましたが、絶対安全といわれた原発が爆発してしまった2011年以降は、鵜呑みにしていられる状況にはありません。

私の考えが的を得ているかどうかは別として、素朴に自分で考えてみる姿勢が、意図的な情報にだまされたり誘導されたりしないために必要ではないでしょうか。
みなさまご自身、ご家族の健康といのちを守るためにも。

余談ですが整体師には、生きているおからだに触れている時間については医師も及ばないところがあり、「触れる」という直接の経験から
素朴に施術を工夫しますので、医学の盲点をフォローしてしまうこともままあります。

さて、どうして千島学説は現代医学から認めてもらえないの
でしょうか。

千島博士は、観察に基づいて発言しておられるのに・・・。
つまり、証拠があるにも関わらず、認められていないのです。
両者の違いで、病に対する処置も違ってきますから、ここは重大なところだと考えます。

ちょっと、東洋医学的に腸内造血説を見てみましょう。
すると、東洋医学によれば、小腸は「火」の性質。「火」に対応する
色は、赤。
赤血球の色ですね。ちなみに、東洋医学的に小腸とペアの臓器は、
心臓です。
腸内造血説と東洋医学、しっくり来る感じがしますね。

皆さんは、この千島学説をどう思われますか?
私は、自分のからだ預けるなら千島学説と決めています。

たとえば私が白血病にかかったならば病院で骨髄移植等受けることなく
天然味噌に長ネギを入れ、おかゆを食す食事を1週間ほど行うことで
絨毛の損傷回復を図ります。
これなら自宅でできますし高額医療ではないので庶民の自分にとりまして、金銭的にも安心して実行できます。

ほっこりしますね、千島学説。

※ 参考図書 よみがえる千島学説 忰山紀一 ㈱なずなワールド

こころのかけはし祈りの和 食と健康の和チーム 河野朋浩 
トモ整体院 http://www.tomo-seitai.com/ 

※食と健康の和ブログ:http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/
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                                以上

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