本日動画放送いたしました。

2019.02.21.11:56

新暦2月21日(旧暦1月17日 つちのと 丑 大安)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。
*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉


本日比嘉良丸からの話を放送いたしました。
これまでの御神事と、これからの御神事について1時間30分ほどの動画です。
https://youtu.be/b4TMKeJCaJ0

どうぞご視聴ください。

事務局

現在の状況(事務局掲載)

2019.01.21.14:23

現在移動中の比嘉夫妻から連絡が入りました。

**********

本日21日、近畿地方に御神事に向かいます。
当初は打ち合わせの為、大阪のみ一泊二日の予定としておりました。打ち合わせが終わりました後と翌日の22日は、九州か伊勢湾周辺のどちらかに向う事を考えており、本日の明け方まで神々様とやり取りをおこない、この近畿地方の御神事の仕組み作りをおこないまして、そのどちらに向かうかをやり取りしておりました。
神々様からの話しとしましては、九州は、昨年11月14日に噴火した桜島、今年1月17日起きた口永良部島火山噴火は大変危ない状況であリ、鬼界カルデラを刺激して阿多カルデラ、姶良カルデラへの連鎖及び阿蘇カルデラ、中央構造線、霧島火山帯、沖縄トラフ、琉球海溝、南海トラフ突き動かしかねない状況であると、ここ数年常に伝えられている事を改めて伝えられました。常に伝えられておりますので、ここはかなり警戒して入念に小難無難の御神事をおなってきています。その事もあり、直ぐに御神事に向かわなくとも現在の状況であれば、今年3月下旬までは何とか大事なく遅くとも今年の秋分までに神事を行えば何とかなると教えられました。

そして、問題は大阪であると強く伝えられて来ました。以前もお伝えしていますが、神々様からは愛知、伊勢湾周辺での力抜きをどうするのか決めなさいと伝えられていた内容がありましたが、この力抜きに対し私が決断した内容で御神事をおこなう事となりました。その為、大阪での打ち合わせが終わりましたのち、愛知、伊勢湾周辺から紀伊半島を巡り御神事をおこなうことになりました。

詳しい御神事の内容はお伝え出来ませんが、見せられ続けています現在の力抜きの規模は、到底受け入れられないものであります。この様な惨事にならない為にも、私の考えた仕組み作りをおこないましてかなりの広範囲において数日数ヶ月から数年かけて分散分割が起きるように、一部地域では、その地層や大地の仕組み、周辺の関連から大きな動きが発生する可能性はありますが、私が今おこなえる出来る限りの御神事をおこないまして、大きな被害にならない様にしながら、溜まっている大地の力が緩やかに穏やかに力抜きがなされてゆくようにする仕組み作りを今回おこないます。

以上
事務局


護摩木に思いを託してみませんか?

2019.01.07.08:00

大国ミロク大社からお知らせです。

2019年亥年、十二支の干支では最後の年に当たります。
物事の締めくくり、全ての大きな清め、成しえることを意味する年です。
旧暦に沿い御神事を行っている当宮では2月4日旧暦大晦日、2月5日旧暦元旦に合わせ「火と水の儀式」と「護摩焚き神事」を行います。

この二日間にこれまで御支援を頂きました皆様とウェブショップで2019年新年御守りをご購入いただきました皆様に感謝をこめて特別御祈祷をいたします。
皆様のご支援を賜り、国内国外での御神事を必要な時に必要な場所で行うことができ、セレモニーでは過去最大規模の7人のエルダーたちをお招きして、平和への祈りをささげていただきました。
本年もご支援金という皆様の思い・願いを携え、御神事に一層邁進してまいります。
どうぞ変わらぬお力添えを賜りますようお願い申し上げます。
なお、新年御守りの締め切りは1月31日となっております。
2016shop-icon1_20181221103232f61.png

さて、このメルマガ、ブログをご覧になっている皆様もこの2月4日、5日の御神事でご自分の世の中に対する願いを護摩木に託してみませんか?
2月4日は過去に起きたすべての災いを大きく浄める今年最後のチャンスです。これまで世の中で起きたすべての悪しき出来事、そこで生まれてしまった感情、新たなる年に持ち越したくない癒されるべき悲しみ。苦しみ、痛み…全ての負なるものを私たちにお伝えください。
護摩焚きの炎で祓うべきものはまっさらに焼きつくし、救済を求めている物事に対しては癒しの炎となります。
2月5日は新たなる年に呼び込みたい素晴らしいもの、反映させたい善き思い、善き願いを護摩木にしたためます。

1月1日に行われた護摩焚きの様子*画像をクリックするとユーチューブに移動します。
護摩焚き


どうか皆様には2月4日に祓い浄めたいもの、2月5日には世の中に実現させたい素晴らしいことなど心からの願いをお手紙にてお寄せください。護摩木に書ききれない場合はお手紙を添えてください。すべて読み上げさせていただきます。
なお締め切りは護摩木に書き写す作業がございますため、締め切りは2月2日到着分までとさせていただきます。

お手紙送付先:
〒904-0006 沖縄県沖縄市八重島 1-3-9
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
護摩焚き係

*******

また、大変厚かましいお願いではございますが、本年もたくさんの御神事を控えております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和

ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ
ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
どうぞよろしくお願いいたします。

事務局


2018年12月ヨーロッパ・中東

2018.12.19.08:00

新暦12月19日(旧暦11月13日 きのと 酉 大安)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉



12 月 9 日 スエズ運河入港

物事が 多くの人間の命の上に成り立っているという事
苦労や過酷さを 改めて受け止める事が出来れば
人は 物事への向き合い方や
扱い方が変わるのではないのか
何も知らないという事は
その物事への思いも理解できず
また他者への思いも忘れ去られるという事でもあろう
物事の成り立ちを伝え続ける事は
今の自分自身を知る事にもなり
命の大切さも知ることが出来よう
憎しみや恨みではない
命の大切さを伝える事は出来よう


*写真をクリックすると大きくなります。
1



スエズ運河航海中

知ることは 理解を深める事が出来る
偏ることなく バランスを保ちながらの話でもあるが
理解を深める事が出来よう
穏やかに落ち着いて 着実に進みゆけば
物事はきちんと 処理されることが出来よう
それは 行動があってこそのこと
ただ 流れに任せていては 
何も起こらず 進まない
自発的な行動があることによって
物事は 進みゆく事にもなる
単に 流れに任せているだけでは
何も動かない
動力が必要であり
その動力を活かし続けるという
行動も必要である
そうする事で 物事が進みゆき
整ってもゆくのである
社会や自らに当てはめた時
どのような事柄が必要になるのかは
各々により変わってくるそして
そのことを 考える事こそが
動力の発端でもある


*写真をクリックすると大きくなります。
2
※東側

3
※一列になってゆっくりと進みます。

4
※西側のエジプト


エジプトにての祈り

力の均衡が破られれば
戦 争いにはすぐに発展してゆく
今は 交易という意味もあり
そこから得られる様々な物が
うるおいを与えてもいるし
そればかりではない物も多々ある
どちらかといえば
この辺りは被害をこうむる地域になる
内戦の火種が飛び
地域によっては拡大の流れに巻き込まれてゆく
南西部からの火種は 段々と大きくなってゆくが
東からの領域においても
くすぶっている問題がやがて大きくなる
明るみに出た頃には だいぶ火種は消すことが
難しい状況になっているが鎮静化は突然訪れる
損害は大きく もう 手が付けられない状況になった頃の鎮火である
争いの火種がこれ以上大きくならないように
努めてゆかなければいけない
ふたをすればいいという問題ではなく
間をとって仲介し 対応する事が両者の間で必要な事になる
争いの元となっている国同士ではなく
間をうまく取れる国が入る事で やがて問題は骨幹の内容だけに
留まり落ち着く事が出来る
落ち着くとは終息であって 終了ではない
混乱の世にならないように 願い続けて欲しい


スエズ運河
※地元の人が、船で横断したり、すぐ近くを大きな船が行き交います


スエズ運河を後にして

自然環境については 今までと同様
そう大きく変化はないかもしれないが
対岸 南西部においての動きは
今よりも活発化はしてゆくそれは
大地の動きでもあり仕方のない事
どうする事も出来ないが
加速し続ける事が無いように 努め続ける
さて 内容は 人と人との交流だが
これはかなり厄介な事になっている
誰もが予想だにしなかった事柄が起き
決定的になってくる 決裂である
中東諸国においての問題は その脆さでもある
動かされている事を知りながら
それをうまく利用しているように思うが
それもまた 利用されているということを
知らなければいけない
誰もが大きな損害や損失を受ける事は 問題になる
回避したい事柄でもある
これをうまく利用されて 決裂に追い込まれてゆく
根本を見失う事が無いように努めてゆければ
上手く結束は保たれてゆく
上手い話しに乗ってしまうと
うまみは消えて 脆さを露呈し
ゆるぎない圧力を受け続ける事になる
結束は力なり
それはどうか忘れずにいて欲しい


*写真をクリックすると大きくなります。
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2018年年末・2019年年始の大国ミロク大社の御神事の予定

2018.12.18.09:52

** 年末・年始の大国ミロク大社の御神事の予定 **

12月23日 関東での御神事
12月24日 沖縄に戻る。
12月25日 午前中:検査・治療のため通院、午後:年末年始御神事の準備・指示
12月26日 終日:年末年始の御神事準備・指示
12月27日 本宮にて6時、12時、18時、0時・神の仕組みを動かす御神事
神の仕組みを動かす御神事とは…
一日の中で、朝、昼、午後、夕刻、夜、深夜とそれぞれの働きがあり、太陽の位置、月の位置等も重なり、世界や人が受けるエネルギー、自然環境が空間に与える影響が違ってきます。この一日の中で定められた時間、各時間の主旨(目的)に合わせ、祝詞に奏上の思いを込め願い祈る事により、その時の働きを最大限に活かすことが出来るように。そして、世の中が常に善い状態であるようにと願い祈りを致します。刻々と変わってゆく時の流れが、留まることなく、次へ次へと続いてゆくように。続いてゆく時の流れには、善い気、善い流れが託され続けるように。変わりゆく時であっても根底には善い未来への気、力を繋ぎ続けるようにと願い祈りを致します。このように定められた時間によっておこなう儀式、祈りは、仕組み作りの御神事と組み合わせておこなうことによって、おこなった御神事が滞りなく動き続けるという意味合いを持ち、仕組み作りの御神事においてお力添え、御協力いただいた神々様のお力を最大限発揮させる祈りとなります。

※この御神事は、翌日の四方位の北・西・南・東の御神事が正しく動くようする為の仕組み作りとなります。

12月28日 終日:本宮を中心に沖縄の四方を北・西・南・東の反時計回りで循環の御神事。
循環(反時計回り)の御神事とは…
太陽が東から登り西へと沈み、また、東から昇ってくるまでにこの東・南・西・北と回って太陽は移動しております。当神社の教えでは、東西南北の各方位にそれぞれの働き意味合いがあると伝えられております。この東西南北を反時計回り=太陽の巡行とは逆回転する事で時を遡るという意味を持ちます。反時計回りで巡り各方位にて浄めの祈りを主体にしながら、必要とあらば祓いの祈り御神事をおこなう事によって、時間、時代、世代といった時を越えた浄めをおこなう御神事となります。この新暦の年越し近くにおこないます反時計回りの循環の浄めの御神事は、今生、人の世を生きてきた中、積み重なった苦しみ・悲しみ・憎悪・怒り・因果因縁・私利私欲などの負の感情や罪汚れ、言葉の過ち、おこないの過ちを祓い、浄めると共に、時間をも遡る事から、人類がこれまでの歴史の中で犯してきた罪汚れや自らの血縁、先祖、最初の先祖迄遡り、繋がってきた血筋の中での罪汚れの浄めをおこないます。そして、浄め改められた身で新しい年を迎えるという意味になります。

12月29日 本宮にて6時、9時、12時、15時、18時、21時 翌30日の0時、3時、6時と24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
※夫婦で交互に9回の御神事をおこないます。1日9回、朝6時から翌日の6時まで定められた時間に御神事する事で、作った仕組みが止まることなく続きゆくようにという意味があります。
今回12月28日に四方を反時計回りで巡り、浄めの循環の御神事をおこない、一年の浄め改めと、これまで人類が犯した罪汚れを浄め、これまでの人生のカルマ、業、先祖からのカルマ、因果因縁の解消といった、現在、過去を浄める神の時の流れの歯車、螺旋の仕組みの御神事をおこないます。前日の27日はその仕組みが正しく動くようにという御神でしたが、この29日は、27日、28日とおこないました御神事の働き、動き、繋がり続ける力が止まることなく、浄められ続けるように、国、世の中、世界がこれ以上の罪汚れをおこすことが無いようにという意味合いになります。

12月30日 本宮にて0時、3時、6時と昨日より引き続いての24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
12時 比嘉良丸により昼の祈りを執り行う
午後:聖地へ移動して今年一年購入していただいた御守り等の感謝の祈りとお焚きあげを執り行い、終了後、宮に戻り18時の御神事

12月31日 本宮にて、朝6時の祈りをしたのち、聖地「ウンジングシク」→「天岩戸」→「傘軸」→「身星」→「子の御嶽」の順に回り今年一年の感謝の祈りをおこなう。
御宮と聖地に設置した祭壇の双方に、火と水の儀式、護摩焚きの儀式、形代において今年一年の厄災の祓いと支援者の感謝の祈りをおこなう事を報告。
報告後、聖地に設置した儀式会場にて以下を執り行う。
火と水の儀式と護摩焚きにおいては、今年一年に起きたすべての災害、事件事故、政治経済、感染症、紛争、テロ、戦争、虐待、育児放棄などの繋がってはならない事柄や拡大してはいけない事柄を護摩木に託し悪い流れが繋がらないように浄め祓いの祈願する。
形代のお焚きあげでは、今年一年ご支援くださった方々に感謝とともに今年一年の全ての厄払いの祈祷をおこなう。

22時~御宮にて年越しの最後の祈り。今年一年の感謝の祈りと負なる流れが新年に続かないように、善い事柄は繋がり幸多き年となるように祈願する。 

** 明けまして2019年1月からの御神事 **

2019年1月1日 本宮にて前日の31日の御神事終了後、0時を迎えると同時に新年一年の最初の御神事
新年一年においておこりうる災いを回避し無難となるように願い、災いなき善き年であり、一年が終えられるように祈願する。
6時 御宮にて今年最初の6時の時を刻む御神事
7時 東(あがり)の御嶽にて東から登る太陽に向かい祈願する。新年最初の太陽の光へこれからの人間の日常において、天からの導き、神の光の導き、正しい導きがあるようにと祈願する。※この祈りは雨でも執りおこないます。
その後、「子の御嶽」→「身星」→「傘軸」→「岩戸」→「ウンジングシク」と聖地をまわる。
※12月31日の時と聖地をうかがう順番が逆になります。これは四方を反時計回りに回る時と類似した意味になります。また、各聖地においては、一年最初の挨拶と今年最初の火と水の儀式、護摩焚き、形代による福徳を呼び込む儀式をおこなう事を報告してまわります。
午後より、本宮と聖地に設置した祭壇の双方に、今年最初の火と水の儀式と護摩焚き、形代を使っての御神事をおこなう事を報告。その後、聖地儀式会場にて火と水の儀式、神道護摩焚き、形代の御神事をおこなう。
※新年最初におこなう火と水の儀式は、今年一年における災いを事前に取り除き、福を呼び込む儀式になります。護摩焚きの儀式も、今年一年の事前の厄払いと世の中に至福が来るようにという儀式になります。形代による儀式は、昨年一年ご支援くださいました方々への感謝の祈りを込め、今年一年の事前の厄払いをし、今年一年福徳円満となるよう祈願致します。この日の儀式においては、火と水の御神事の途中から比嘉良丸は、新年の時を刻む御神事を執り行い、妻はそのまま火と水の護摩焚きの儀式と別れて御神事をおこないます。 
本宮にて18時、翌2日0時御神事。時を刻む御神事を執り行う

1月2日 本宮にて前日より引き続き0時、6時の儀式。その後本宮を中心とした四方を北・東・南・西の時計回りで循環の御神事。
循環(時計回り)の御神事とは…
太陽が東から登り西へと沈み、また、東から昇ってくるまでにこの東南西北と回って太陽は移動しております。当神社の教えでは、東西南北の各方位にそれぞれの働き意味合いがあると伝えられております。太陽の巡行同じように東・南・西・北と回る事で未来への歩みを意味します。未来は、決まっていません。啓示で様々な災いが事前に伝えられてきますが、それはそのまま進んだら迎えてしまう未来の一つであり、知る事で行動を変え、別な未来を引き寄せ、歩む事が出来ます。
旧年中に反時計回りの御神事をおこなった事で、御神事における取り除くという動きの歯車が動いており、全ての方位が浄められております。過去の罪汚れも取り除かれ、取り除くという働きが動き、事前に災いを浄めてゆくという仕組みが動いている状態となっています。
浄まった身において私たちが望む平和や新しい一年に呼び込みたい喜び、楽しみ、幸せ、愛、豊かさ、健康といった願いを具体的に心に描き各方位にて御神事をおこなう事で、太陽が日々循環する力、世界中を照らす力を借り、御神事において願う祈りが世の中へと反映され具現化する事になります。

1月3日本宮にて6時、9時、12時、15時、18時、21時、翌日0時、3時6時と続き24時間9回の神の仕組みを動かす御神事
夫婦で交互に9回の御神事をおこないます。12月の時と同じように、定められた時間に御神事する事で、作った仕組みが止まることなく続きゆくようにという意味があります。
旧年中で厄災を浄めておりますが、未来における厄災を事前に祓うという事と共に、未来が幸多く、心豊かに、平穏、平安、安定、平和の世であるように。子々孫々繁栄し、安心して生活してゆく事が出来るようにと願い祈りいたします。

1月4日 本宮にて昨日より引き続き0時、3時、朝6時 神の仕組みを動かす御神事
※この日は、6時以降の御神事については体を休めさせていただきます

1月5日 本宮にて6時、12時、18時、翌日0時と神の仕組みを動かす御神事
1月6日 本宮にて昨日より引き続いての0時神の仕組みを動かす御神事
※朝6時から翌日0時までの4回の御神事をおこないます。これは御神事をおこなうことで動き始める様々な力、神々様の御働きや世の中への影響等、執りおこなった御神事の影響、浄めの力、福徳を呼び込む力の流れ、循環、時が止まらずに動き続けるという意味があります。定期的に、継続してゆく事で、浄め改め、進化発展という循環と上昇する螺旋の流れの力、働き、動きが世の中や世界、人々へと影響、反映し平和の世となるようにという意味合いがあります。

******

沖縄を中心とした御神事の仕組みをつくり、これまで結んできました海外、国内の神々様にお立会いいただきまして、私達は沖縄で御神事をおこなってまいります。これらの祈祷に際しまして、出来るだけ自分達夫婦で御神事をおこなってまいります。今、神々様が御神事をとりおこなえるかどうかという見定めが入っている方が3名おりまして、その方々の結果が正式に伝えられますのが来年の夏至になります。そして、ほかに4名の方が前者のような見定めを受ける前の段階、受けられるかどうかという判断を来年の春分に見定められ、儀式を執りおこなえるかどうかの見定めが来年秋分と伝えられております。
ただ、この方々の見定めが終わる秋分まで私達夫婦が沖縄だけで御神事をおこなう事は、それまで積み重ねてきた御神事の仕組みが崩れ、最悪の状態が出てくる可能性がある為、どんなに遅くとも春分までには、夫婦で国内だけでも動けるようにしたいと考えております。

私達の御神事は、伝えられてくる啓示に対し小難無難、回避の仕組みをずっと作っています。そして、継続的に御神事を続けてゆく事で、作った仕組みを繋ぎ結び、強化してゆく事ができ、確実に小難無難、回避してゆきながら災いよりも先周りをし防御を張り、災いを回避してゆくというものです。同じような地域の自然の動きの啓示であっても、全てが同じ原因から連鎖してゆくわけではありません。その時々によって様々な要因が絡み合って、結果が発生してきます。その為、御神事を中止し続けるという事は、新しく伝えられてきた啓示に対して対応する防御が無いという事になります。今まで作ってきた繋ぎ、結び、仕組みという防御は、過去の啓示に合うようになっていますので、新しい要因によって引き起こされる災いには正しく対応しません。似通っているという点からその場しのぎの防御の力は動いたとしても、時代の流れ、世代の流れ、環境の変化、人間の意識の変化といった変化の著しい時の中で、次から次へと様々な要因が重なり合って災いが発生してきますので、そのうち、過去に繋ぎ結んで作ってきた防御の仕組みは全く意味をなさなくなってしまい、災いを回避できなくなってしまいます。また、災いを回避した仕組みは、回避の目的であった災いをその後、封じ、抑えるという働きもあります。定期的に御神事をして回る事で、その災い封じの力を継続させてゆくという意味もあり、継続してゆく事が出来ないと、抑えが緩み、再び災いが動き出そうとする流れにもなりかねません。
こういった事から、常に適応する事が出来るように各地に赴き継続して御神事を続けております。

その為、沖縄にいる間に、見定めの方々へ祈りの意味や儀式などの意味を徹底指導し、夏至に見定めが入っている3名には出来るだけ早く、夏至を待たずしても御神事が執り行えるように神様に認めてもらい、他の方々にも後に引き続き出来るだけ早く認めていただけるように努めます。

沖縄の当宮において定期的に私達夫婦の御神事に合わせて祈りを執りおこなうという事は、私達の御神事にも大きく影響してきます。私達夫婦が国内、海外と御神事をおこない仕組みをつくり、時には大きな力が一気に抜かれることが無いように分散分割、力抜きという内容も祈ります。しかしながらその際に大きく動く事があります。先のインドネシアでの地震のように数千人の命が失われる事態も起きます。このような事態が起きますと、どうしても御神事をおこなうにあたり躊躇してしまいます。その為、出来るだけ多くの人命が失われないように、大変な事態にならないように努めておりますが、それでもどうしても動く力が大きく、地上において大きな災害になってしまう場合があります。だからこそ沖縄の当宮にて、1日24時間、1年365日御神事をおこない続けてもらい、いかなる事柄が起きても生命、命を御守り、次に繋ぎゆかれるように。世の中の平穏、平安、安定、平和を常に祈る事で、国内、海外の神々様を結び、繋いだ場所で祈るという事が、神々様が伝えている災害の回避を最大限におこなう事ができ、世の中に平安、平穏、安定、平和が反映される事になり、この時の火と水の儀式で使用する御聖水に日本全国からのお水を使用することで、日本全国を護るということにもなります。

しかし、何度かお伝えしたことがありますが、伝えられている祈り、儀式というのが国内、海外の御神事とは別に当宮においての24時間の祈りと共に月に3回から4回の火と水の儀式や神道護摩焚きの儀式があり、これらの御神事、祈り儀式をもって戦争へと進もうとしている世の中の戦争回避、大地殻変動の小難無難の状況へと進むと伝えられております。ですが、宮にて祈りをおこなう者達の意識の改善もありますが、祈りだけに専念させようとするとその人たちの生活保障もしなければなりません。毎月3回から4回の儀式と共に毎日24時間交代制で祈りをおこなうのには、少なくとも12名位を交代制にしなければなりません。自分自身の御神事も不安定な状況でおこなっている中、それだけの人達の生活保障を出来る力は私にはありません。この最中も自然の動きは止まるわけではありません。災害となる地殻の動きは動き続け、力は溜まり続けています。この動きに比例するように世界の状況、情勢も著しく変わります。今、日本だけではなく世界の経済、政治の不安定、崩壊が、いつ起きてもおかしくない状況であり、それらを回避し改善に向ける為に、立ち止まることなくおこなえることをおこなってゆかなければいけません。私達夫婦が国内、海外に動けないなら動けないなりに、宮にて代を重ねて過去から作り上げてきた御神事の仕組みを使い、御神事をおこない、儀式をおこないながら、現状を乗り越えてゆきたいと考えております。
自分の母国、日本という国が地球、全ての大地殻変動のスイッチとなる場所である以上日本における災いを回避し、護る事が地球を守る事に繋がります。
今年の年末から自分達が出来る事を最大限努めてゆく事を神々様に伝えると同時に伝えるだけではなく取り組み、御神事をおこなってゆきます。とにかくどこまでおこなえて、どこまで世の中、自然界の動きを回避、改善出来るのかはわかりませんが、今出来る限りのことをおこない続け、全ての厄災を回避、改善できるように努めてゆきます。

世界各地において騒動があり、どこも一向に収まらない状況でありますが、今の状況を乗り越え、争いではない方法で解決してゆく事ができるという事。人間が地球と共に、生命、命達と共に歩む地球人として進むことが出来るからこそ、望みを託して神々様は啓示を伝えてきてくださっています。それを深く感じるからこそできる形にて御神事をおこない続けております。
どうか、私共の活動にご賛同いただけましたら、何卒、真心のご支援をお願いできますと幸いです。どうか、私共に神々様から伝えられております御神事を続けさせていただけますよう、皆様のお支えを心からお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか



・新月・満月の御神事について
月の満ち欠けの新月、満月それぞれに、その力と意味があると私達は教え伝えられております。新月は、真っ暗な闇夜から段々と月が丸くなり始めてゆくことから、様々な始まりを意味すると伝えらえており、満月はその真ん丸の形から、完成、達成、満たす、満たされるという意味があると伝えられております。新月・満月の御神事において、御聖水を使用しますが、水は、焚きあげる事で水蒸気となり天へとあがり、のちに雲となり、雨になり、大地に降り注ぎます。水の循環の力を借りまして、新月・満月の御神事の力、働きが世の隅々まで行き渡るようにという意味合いがあります。そして、日本の各地から寄せられた聖水を使う事で、水に込められた各地域の神々様のお力をもお借りする事が出来ます。お水は、その土地土地に大変密着しておりそれぞれ特徴があります。使用させていただきました聖水も、水の循環の働きに乗り再びその土地に戻ります。更には御神事に使用したことによって願い祈りが深くしみ込み、神々様のお力が強まり、お水が自らの元となる土地に帰れば、御神事による働きも重なりその土地を護る働きが更に強まります。力が強まればその土地の厄災を祓い、至福を呼び込む事にもなり、日本各地から聖水が集まれば、日本全体を厄災から護り、日本へ福徳を呼び込むという事にも繋がってゆきます。


*新月満月の御神事について
新月前日:
新月を迎える前日に祓い浄めの儀式として火と水の儀式、護摩焚きの儀式を執り行います。これは、物事を始める、始まる前に浄め改まった状態にて進んでゆくようにという意味合いからになります。

新月当日:
前日の儀式において浄化された状態に改めて火と水の儀式、護摩焚きの儀式をおこないます。新月から満月へと月の満たされてゆくという力が動いてゆく中、善きものが満たされてゆくように、善きもので満たされるようにという意味合いになります。
(始まりという意味から予定にあります1月1日の年明けの祈りと類似した意味があります)

新月翌日:
四方を時計回りで循環の仕組みの御神事をおこないます。
時計回りの御神事をおこなう事によって、善きものが満たされ続けてゆくように、各方位においての善い意味合いや力を発揮していただけるようにも願い祈り、未来におきる厄災を事前に祓いながら、始まりの時、流れ、動きが正しく動くようにと御神事いたします。
(予定にあります1月2日と類似した意味をもちます)

新月翌々日:
1日9回の時を動かす御神事をおこないます。
新月の際の祈りと時計回りの循環の御神事が次の満月へ向けて正しく繋ぎ続けられるように、継続し続けてゆき、満月の際には幸多く善い気、善い力、全てが良い状態になるようにという意味合いで執りおこないます。
(予定にあります1月3日と類似した意味の御神事になります)

新月から満月の間には、本来でしたら、しっかりと祈り人をおいて、1日24時間9回の御神事を交代制でおこなうところですが、夫婦二人でおこなうため、当面の間、私達夫婦で1日4回の御神事をおこないます。この期間も、定められた時間に祈りをおこなうことで、この日までにおこなってきた御神事の働きが、留まることなく、繋がり続け、動き続け、働き続けるようにという意味になります。
神々様に求められております24時間、1年365日しっかりと御神事をおこない続けてゆく方向へと最終的には進めてゆく必要があります。 

*満月の御神事
満月は、真ん丸で夜空を明るく照らします。新月から段々と形を変えて丸くなった満月は、物事が満たされた、事足りる、完成、達成という意味という教えが伝えられています。

満月当日:
満月は当日に御神事をおこないます。この時、火と水の儀式、護摩焚きの儀式をおこなうことで、新月から積み重ね、動き、完成へと向けて続けられてきた様々な事柄が、あるものは一つの段階を完成させ、次なる段階へと進み。またあるものは、完成し次なる広がりへと進むといった、これまで続けてきた事柄が満たされる、満たすという、ある意味一つの段階の区切りという意味合いがあります。そして、同時に次の段階へと進む為の準備に入るという意味もあります。

満月翌日:
沖縄の四方を北・西・南・東の反時計回りの御神事をおこないます。
満月が欠け始め、新月へと向かうという事は、次なる段階、広がり、目標への準備段階に進むという意味合いになります。この時に反時計回りに回る事で、次なる目標への反省、改善、準備段階、整理という意味合いになります。
(予定にあります12月28日と類似した意味があります)

満月の翌々日:
1日9回の儀式を執りおこないます。各方位にて反省、改善、整理、整えの浄めをおこなった事で、次なる始まりの新月へ向けて、必要な物事を正しく見極め、判断し準備をして行動をおこす。始める、始まるまでの間に、次なる段階が滞りなく進むことが出来るように十分な準備や不足、落ち度、見直しをおこなうという意味、そして、決して止まらず、 確実に次に進むように動かし続けるという意味合いになります。
(予定にあります12月29日と類似した意味があります)

新月、満月は、1か月の間に約一度ずつ迎えます。この新月と満月の力の支え、導きによって目指す物事を明確にし準備を怠らず、反省、改善を繰り返し、積み重ねてゆき、達成し、更に次の段階へと進み、また、次なる段階の目標、目指す方向性を明確にし、反省、改善をおこない、準備を整えながら積み重ねるという始まりと達成、充足というをくりかえす事で、不要、必要が明確になり、進むべき方向性がぶれることなく、一つ一つ進みながら、目標を達成する階段を登り続ける事になります。
(月の満ち欠けの影響から、海では潮の満ち引がき起こり、特に新月、満月においてはその引力が大きく地球に働きかけます。この引力の力で、生命には生と死の循環、命の誕生、人生の終わりが顕著にあらわれます。この循環が正しく動き、命、生命の循環を回り動き続け、魂においては輪廻転生へと正しく導かれるようにという意味もあります)

自らを省みながら生きてゆく事、それは、自分自身の生きざまの変化や意識の変化へも繋がります。自然と共に歩みゆくという意味の一つでもあるこの儀式は、神々様のいわれている地球人という存在への一歩にもなるとも考えております。


*御聖水について*
現在、皆様のお住いの近くにあります「御聖水」を募集しております。これは先に書きましたが、今後定期的に行う新月と満月に合わせた御神事の際に行う火と水の儀式、護摩焚きの儀式で使用してまいります。各地の聖水によって儀式をおこなうことで、儀式の反映が各地にてなされ、世の中へと反映するようにという意味合いがございます。

「御聖水」募集いたします。

2018.12.18.09:39

いつも皆様のお力添えを頂きましてありがとうございます。
大国ミロク大社では2018年大晦日、2019年元旦、2019年旧暦大晦日、2019年旧暦元旦で行う「火と水の儀式」「護摩焚きの儀式」の中で、御聖水を使用いたします。旧年中についた悪しきもの・要らなきものの祓い浄めとして、また「火」(カ)と「水」(ミ)が噛み合い、新しい年が善きものであるようにとの願いを込め儀式を行います。どうか皆様のお住まいの地域の御聖水をお送りください。

水・手紙・護摩木

募集要項:
① 「御聖水」は水道水ではなく、湧水や天然水をお送りください。
② 350~500mlペットボトル一本程度
③ 採水地をペットボトルに御書き添えください。
*ご注意* ペットボトルはもともとお水が入っていたペットボトルか市販の詰め替え用の容器にてお送りくださいますようお願いいたします。
儀式に使用いたします大切なお水でございます。皆様の真心がきちんと儀式の中で活かされますよう、どうか破損や漏れなどなきようにお気をつけてお送りください。

御聖水送付先
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
一般社団法人こころのかけはし「御聖水」係

※今後毎月「火と水の儀式」を行う予定ですので、御聖水は常時募集いたします。

゜。°。°。°。°3月14日現在頂いております御聖水。°。°。°。゜。°。°。°。

12/18 千葉神社 美寿之宮:龍神・水神の水
12/20 京都 上賀茂神社:神山 湧水
12/20 京都 下賀茂神社:真澄 御神水
12/20 京都 出雲大神宮:真名井のいずみ
12/22 神戸市 二宮神社:霊水 白龍神泉
12/26 北海道 長沼町:馬追の名水
12/26 岩手県金ヶ崎町:永岡神社 御神水
12/26 神奈川県:江島神社 辺津宮 銭洗い白竜王の池の水
12/26 東京都国分寺市:お鷹の道 真姿の池 湧水郡
12/27 福島県:吾妻連峰水脈 瀧清水神社 湧水
12/28 東京都:東京大学駒場キャンパス坂下門 湧水
12/28 神奈川県:横浜市 掃部山 湧水
12/28 鹿児島県:喜界島 滝川湧水
12/28 奈良県:大神神社 御神水
12/28 熊本県:浮島神社 湧水
12/28 宮城県:大滝不動尊 長寿の水
12/28 京都:松尾大社 御神水
12/28 兵庫県:猪名川町柏原 長寿の水
12/28 長野県:御嶽神社 里宮 御神水
12/29 埼玉県:川口市 桜町湧水公園内 池の水
12/30 神奈川県:出雲大社 相模分詞  御神水
12/30 静岡県:富士山本宮 浅間大社 水屋神社 御神水
12/30 静岡県富士宮市 陣馬の瀧
12/30 島根県:八重垣神社  御神水
12/30 島根県:出雲大社 御神水
1/2 神奈川県:横浜市 元町厳島神社 御神水
1/2 神奈川県:横浜市 打越の霊泉
1/2 神奈川県:横浜市 ワシン坂の湧水
1/2 神奈川県:横浜市 岸谷の湧水
1/2 神奈川県:横浜市 井川湯脇の井戸
1/2 神奈川県:横浜市 日ノ出湧水
1/2 神奈川県:横浜市 ジェラール水屋敷
1/3 千葉県:松戸神社 御神水 龍神水
1/10千葉県:千葉神社 龍神水神の水
1/10 千葉県:船橋大神宮
1/12 奈良県:天河神社 聖水
1/12 兵庫県:廣田神社 聖水
1/15 北海道:鳥神社 美御水
1/15 鳥取県:倭文神社
1/15 鳥取県:子守神社
1/15 鳥取県:宇部神社
1/15 鳥取県:宇部神社
1/16 神奈川県:円海山瀬上湧水
1/16 鹿児島県:霧島神宮・龍神湧水
1/16 鹿児島県:霧島山麓・大出水湧水
1/16 鹿児島県:霧島山麓・丸池湧水
1/16 鹿児島県:桜島・古里湧水(温泉水)
1/16 新潟県:弘法清水
1/17 沖縄県:仲間樋川(ナカマフィージャー)
1/17 北海道:東森稲荷神社「高乃野水神」の水
1/17 沖縄県石垣島:大本獄(於茂登岳) 
1/18 名古屋市緑区:徳重熊野社 霊水
1/18 名古屋市千草区:東山動物園 湧水(金明水)
1/19 大阪府:和泉国総社・泉井上神社 ご神水
1/19 大阪府:泉穴師神社近く・涌井戸地蔵尊の湧き水
1/21 群馬県:館林市青龍神社 ご神水
1/21 栃木県:弁天池 湧水
1/21 埼玉県:武蔵一之宮 氷川神社 御神水
1/21 埼玉県:久伊豆神社 御神水
1/21 東京都:大國魂神社 御神水
1/25 埼玉県:妙音沢 湧水
1/25 神奈川県:竜神の泉 湧水
1/25 神奈川県:広法山 井戸水
1/25 神奈川県:泉の森 湧水
1/26 福島県:吾妻連峰水脈 瀧清水神社 御聖水
1/27 福井県:佐岐治神社 御神水
1/28 大阪府:御霊神社
1/28 大阪府:サムハラ神社
1/28 兵庫県:本住吉神社
1/28 大阪府:難波八阪神社
1/29 石川県:金澤神社(金城霊澤の霊水
1/29 兵庫県:越木岩神社
1/29 大阪府:垂水神社 御神水(湧水)
1/29 茨城県:筑波山・男女川源流 紫峰杉
1/29 茨城県:椎尾山薬王院 ふどうの水(湧水)
1/29 東京都:井の頭恩賜公園 井の頭弁財天・銭洗い弁財天
1/29 石川県:白山比咩神社の霊水
1/29 富山県:穴の谷霊水
2/1 神奈川県:寒川神社 神獄山神苑
2/1 北海道:千歳神社 幸井の水
2/1 北海道:アンビオウオーター
2/1 神奈川県:菊名池公園
2/1 神奈川県:老馬鍛冶山不動尊 霊泉の滝
2/1 神奈川県:三ツ沢せせらぎ緑道
2/1 "神奈川県:武蔵國六之宮(論社)茅ヶ崎杉山神社
手水舎"
2/1 "神川:鴨居山名王院林光寺
(関東88か所霊場第66番)不動水"
2/1 神奈川県:白滝不動尊
2/1 神奈川県:根岸台下の湧水
2/1 神奈川県:八幡社 菊水観音出現跡の霊水
2/1 神奈川県:神明社 水神社の清流
2/1 神奈川県:楠森稲荷神社
2/1 神奈川県:円福寺の湧水
2/1 神奈川県:獅子頭共用栓
2/1 神奈川県:福聚寺の湧水
2/1 神奈川県:御霊神社 弁天の湧き水
2/1 神奈川県:四ツ谷湧水
2/1 神奈川県:馬場3丁目の井戸
2/1 神奈川県:馬場花木園の湧水
2/1 神奈川県:本水山角栄寺 滝の井戸
2/1 神奈川県:走水水源地ヴェルニーの水
2/1 神奈川県:走水山大泉寺 湧水 
2/1 神奈川県:走水2丁目の井戸
2/1 神奈川県:走水神社 御神水
2/1 神奈川県:ふれあいせせらぎのみち湧水
2/1 神奈川県:随流院湧水 川島之水
2/1 神奈川県:正福院の湧水
2/1 神奈川県:仏向町の井戸
2/1 神奈川県:杉山宮 手水舎
2/1 "東京都:品川神社阿那稲荷神社
一粒萬位の泉"
2/1 東京都:大井水神社 柳の清水
2/1 東京都:目黒不動尊 金明湧水
2/1 東京都:目黒不動尊 独鈷の瀧
2/1 東京都:羅漢寺川跡の湧水
2/1 東京都:六郷用水 湧水
2/1 東京都:浅間神社 御神水
2/1 神奈川県:寒川神社 神獄山神苑
2/1 北海道:千歳神社 幸井の水
2/1 北海道:アンビオウオーター
2/1 神奈川県:菊名池公園
2/1 神奈川県:老馬鍛冶山不動尊 霊泉の滝
2/1 神奈川県:三ツ沢せせらぎ緑道
2/1 "神奈川県:武蔵國六之宮(論社)茅ヶ崎杉山神社
手水舎"
2/1 "神川:鴨居山名王院林光寺
(関東88か所霊場第66番)不動水"
2/1 神奈川県:白滝不動尊
2/1 神奈川県:根岸台下の湧水
2/1 神奈川県:八幡社 菊水観音出現跡の霊水
2/1 神奈川県:神明社 水神社の清流
2/1 神奈川県:楠森稲荷神社
2/1 神奈川県:円福寺の湧水
2/1 神奈川県:獅子頭共用栓
2/1 神奈川県:福聚寺の湧水
2/1 神奈川県:御霊神社 弁天の湧き水
2/1 神奈川県:四ツ谷湧水
2/1 神奈川県:馬場3丁目の井戸
2/1 神奈川県:馬場花木園の湧水
2/1 神奈川県:本水山角栄寺 滝の井戸
2/1 神奈川県:走水水源地ヴェルニーの水
2/1 神奈川県:走水山大泉寺 湧水 
2/1 神奈川県:走水2丁目の井戸
2/1 神奈川県:走水神社 御神水
2/1 神奈川県:ふれあいせせらぎのみち湧水
2/1 神奈川県:随流院湧水 川島之水
2/1 神奈川県:正福院の湧水
2/1 神奈川県:仏向町の井戸
2/1 神奈川県:杉山宮 手水舎
2/1 "東京都:品川神社阿那稲荷神社 一粒萬位の泉
2/1 東京都:大井水神社 柳の清水
2/1 東京都:目黒不動尊 金明湧水
2/3 東京都:目黒不動尊 独鈷の瀧
2/3 東京都:羅漢寺川跡の湧水
2/10 奈良県:三輪明神 御神水
2/14 京都府:下鴨神社 直澄
2/14 京都府:出雲大神宮 真名井のいずみ
2/14 京都府:上賀茂神社 神山湧水
2/19 兵庫県:伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)
2/19 大阪府:佐井寺(さいでら)
2/19 大阪府:箕面の滝
2/19 岐阜県:養老の天然水
3/10 京都府: 下鴨神社(しもがもじんじゃ) 直澄(ただす)
3/10 京都府: 出雲大神宮(いずもだいじんぐう)真名井(まない)のいずみ
3/10 京都府:上賀茂神社(かみがもじんじゃ)神山湧水(こうやまゆうすい)
3/14 奈良県:大和国鹿島香取本宮 御神水

2018年12月ヨーロッパ・中東

2018.12.17.08:00

新暦12月18日(旧暦11月12日 きのえ 申 仏滅)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
大切な時期にこのように御神事が行えますことを心より感謝申し上げます。
皆様のお力添えを持ちまして、現在比嘉夫妻は中東オマーンに居ります。
昨日停泊中の船から連絡が入り、御神事の際伝えられました御言葉が送られてまいりました。本日より少しずつ掲載してまいります。


12 月 8 日航海中 朝の祈り 航路の中央付近にての祈り

協力が必要な時に 誰もが自らの身を案じ
解決策を打ち出そうとはしなくなる
人はそのような者であるが
特に国という単位は 顕著に表れる
戦 争いにならない為にも
協力は必要になる
大地は 再び動き出すが
どのように進めてゆくのかは
人間の行動も関係してくる
混乱に陥らないように 平和に進めてゆきたいが
人の行動によって それは大きく変化してくる
大地の揺らぎは 大きい
それでも 助け合いがなされなければ
人はもう未来は薄くなってゆく


*画像をクリックすると大きくなります。
1



12 月 8 日航海中 昼の祈り

大地の流れは少しずつ変化している
大きなずれも小さなずれも
常の行動の一つ 少しずつの変化なのであるから
対処対応が出来るように
備えというものは整えておくことでもある
ただ 心配なのは
人の子の人種の差別や国の差別である
段々と活性化してゆき これがもとになり
殺戮にならないかという事である
今よりももっとという意味になる
誰もが自由を望み
誰もが自らの幸福を望んで来る
問題の解決は 国々にあるが
その裏にある物事も目を伏せる事は出来ない
問題を作っているのは かかわる国々でもある
自国の利益や活性化の為に 他国を使ってもいる
その国の人々がどのようになるのかは
全く気にせずにただ 根本の解決は 中々にして難しい
人は この方法に慣れきってしまっているから
しかし この方法も段々と手詰まりの状況にもなっている
さて どうするのか
大きな争いを生まずに 穏やかに解決してゆく事が出来るように
人が 他人の事ではなく 明日は我が身と真剣に考え
調和の思いを忘れずに進めるかそれが 試されてきている


*画像をクリックすると大きくなります。
2



12 月 8 日航海中 夜 スエズ運河の近くにて入港順番待ち

各国がひしめく状態で
国々が自らの利益を求めてさまよう
国の維持の為に 利益は必要であるが
求め続けてきた今の状態は本当に良い流れなのか
行き詰れば争い 戦争をおこし 利益を上げる
本当に あってよい姿なのか
人は この星と共に歩む道があるが
これがいつまで続くというのか
調和と平和はもたらすことが出来るはずなのに
人の思いが交差し過ぎて
道を見失い続けているようにしか見る事が出来ない
落ち着いて進みゆけば
正しき道は見えてくるであろうに
正しき道は見えてくるであろうに


*画像をクリックすると大きくなります。
4 5




******


ウェブショップミロク結びより

現在クレジット決済、コンビニ決済等の決済方法がシステム不具合により選択できなくなっております。皆様にはご不便をおかけいたしますが、お支払は郵便振替あるいは銀行振り込みは選択可能でございます。今しばらくご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞよろしくお願いいたします。


















2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉

2018.12.17.08:00

新暦12月17日(旧暦11月11日 みづのと 未 先負)

*癸(みづのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいと される。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負 事や急用は避けるべきとされる。



大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。


181008 お言葉

人々よ
戦 争いの結果は
何が生まれてくると思うか
この上ない空虚感と
そして 例えようもない寂しさや
恐怖 取り払えない恐怖
取り繕うことの出来ない不安
いくら消え失せようとしても
消え失せることが出来ない
それら深い深い 魂レベルでの傷
これらは それら 多くの歴史の中にも分かるように
魂に刻み込まれ そして肉体にも
刻み続けられてゆくことになる
今ここで 同じ過ちを繰り返し
未来に繋がる者達にも
その傷を負わせ続けてはならない
繰り返さないためにも
繰り返さない選択を
しっかりと行い続けてゆかなければいけない
魂にも 肉体にも もうこれ以上
傷を付けることがないように
人々よどうか
大切な日々の暮らし
そして大切な人々の笑顔を
どうか守るためにも
戦 争いを 選ぶ 選択することだけは
決して止めていてほしい


*****

事務局より、御神事に使います「御聖水」の募集をさせていただきます。

大国ミロク大社は新暦と旧暦の年末・年始は一年の中でも大切な儀式と位置付けており、2018年12月31日には沖縄の正中時間(12:32)に合わせ「火と水の儀式」を行い、そのあとに世界中で今年起きたすべての事件事故、自然災害、不正や隠ぺい、国内外での政治的な出来事、経済の流れを振り返り「護摩焚き」を行います。亡くなられた方々への鎮魂の祈り、2019年に持ち越したくない政治や経済の悪い流れを断ち切るのか・軌道修正するのかを見極め、一つ一つの願いを護摩木に託しお焚きあげを行います。
明けました2019年1月1日にも「火と水の儀式」「護摩焚き」を行います。1日の護摩焚きは新しき年に世の中に反映させたい善き願い・善き思いを一つ一つ護摩木に書き記しお焚きあげをいたします。

これら儀式の際に御聖水を使用いたします。
皆様の願いや祈りを込めた日本中の水が混ざり合い、調和し、統合され、火の力で湯気となり天に立ち上る。私たち人間ができうる神々様への最高の儀式とされています。

水は絶えず循環を繰り返しています。雨となって山しみこみ、川に流れ、海に出て蒸発し雲になり、また雨となる。この当たり前のように思っている循環に私たち人間が願いうるすべての思いを込めて儀式を行いたいと思っております。

どうか皆様のお力添えをお願いいたします。12月16日現在、まだ御聖水は届いておりません。

募集要項:
① 「御聖水」は水道水ではなく、湧水や天然水をお送りください。
② 350~500mlペットボトル一本程度
③ 採水地をペットボトルに御書き添えください。
*ご注意* ペットボトルはもともとお水が入っていたペットボトルか市販の詰め替え用の容器にてお送りくださいますようお願いいたします。
儀式に使用いたします大切なお水でございます。皆様の真心がきちんと儀式の中で活かされますよう、どうか破損や漏れなどなきようにお気をつけてお送りください。

御聖水送付先
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
一般社団法人こころのかけはし「御聖水」係


※今後毎月「火と水の儀式」を行う予定ですので、御聖水は常時募集いたします。

事務局
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