現在の状況

2017.09.30.10:29

新暦9月30日(旧暦 8月11日かのえ 申 赤口)

皆様のまこと真心のお力添えに感謝申し上げます。
昨日、比嘉良丸は沖縄を出発し鹿児島に入りました。

比嘉良丸より連絡と写真が届きましたのでお伝えしたします。
170930_桜島写真
「昨日9月29日夜9時に沖縄から鹿児島に入りまして、そこから市内のホテルに10:30頃入りました。」

現在やり取りが続いておりますため、改めまして皆様には現在の状況をお伝えさせていただきます。

事務局

大国ミロク大社「神歌」発表です。

2017.09.06.17:37

大国ミロク大社『 神 歌 』
この曲は、大国ミロク大社、及び作者本人が、儀式・ご神事に奉納される曲・歌です。



よみがえる歌
岡野弘幹 『よみがえる歌』


命の火
小嶋さちほ 『命の火(ーヌチヌフィー結び』


永久
桑名晴子 永久(-eikyu-)

比嘉良丸より、現在の状況をお伝えします。

2017.08.17.14:23

新暦8月17日(旧暦6月26日 ひのえ 子 先勝)

比嘉良丸よりお伝えしたいことを本人に代わりまして、事務局が掲載させていただきます。

本日8月17日12時15分ごろからビデオグの放送を行いましたが、大変申し訳ございません
私の声が小さくきちんと音声が聞き取れなかったということでございます。
とても重要なことを伝えておりましたが、大変申し訳ございませんでした。

内容は8月から10月いっぱい、北海道知床羅臼から十勝連峰・大雪連峰。
ここで本当に注意しなければいけないのは、屈斜路カルデラが本格的に動くのが恐ろしい状態です。
M11という規模の災害を起こすと伝えられています。
そのM11というのは地球上にいるすべての生命の絶滅を意味します。
そして、もう一つが九州鹿児島トカラ列島にある薩摩硫黄島という火山の大噴火。
そこもM11クラスの災害を伝えられています。
その他、関東千葉・東京・埼玉そこでM7~8、震度にすると6強~7最悪でも震度8。
甲信越石川でも震度7,8クラスM7,8ぐらいの規模を予想しております。9も起こりえますが、
8ぐらいで収まる思われます。問題は石川県の志賀原発のメルトダウンです。
これが起きると福島を超える放射能の放出となります。福島第一原発は1号機から5号機までメルトダウンしましたが、
志賀原発はこれとは異なり、臨界エネルギーが暴走増殖するため被害は大きくなります。
そのような状況になりかねないと言われています。
九州の薩摩硫黄島が防げたとしても、桜島、霧島、普賢岳、阿蘇あたりの噴火で九州全体の火山と
地震を誘発する可能性があります。
その時には鹿児島の川内原発・佐賀玄海原発そして愛媛の伊方原発の三施設すべてが
メルトダウンをおこしかねないと啓示で言われております。
起きた時の状況で一番最悪の場合M10~11クラスの大地震・大噴火、これは生命の絶滅となります。
その次に悪いパターンではM8、9クラス、三番目がM7クラス震度6強~7、四番目がM5クラス震度5強~6弱、
五番目が震度1~5弱で収まったら無難となります。状況は今五分五分です。

場所によっては震度6強から7、8になるところもありますが、確率は6割~7割。
最悪の状況になる確率はお伝えするのは控えます。それは三番目のM7クラスが起きると
連鎖連動をしてしまうからです。
自分としては4.5のパターンで押さえるためにご神事で動いてまいります。

これが上半期~下半期にかけてのご神事の一部です。もっといろいろなご神事がありますが、
現在やり取り中のため、公表は控えさせていただきます。
8月28日~29日かけて神官5名を富士山でのご神事に向かわせます。

今回放送した一部を書き起こし修正し、校正をかけたのちブログ・メルマガで配信します。

改めまして、動画配信では音声が小さく聞き取りにくく大変申し訳ありませんでした。

ご支援に対する御礼
いつもご支援くださいます方々皆様に、心から感謝申し上げます。
このようにご神事ができますのも、皆様のおかげでございます。
夫婦ともども深く感謝申し上げますとともに、今のやりとりをしっかりと整え、新たなるご神事に進んでまいります。


比嘉良丸、比嘉りか
(事務局掲載)

バイカル湖に行ってまいります。

2017.07.31.13:48

新暦7月31日(旧暦6月9日 つちのと 未 友引)


本日これよりロシアバイカル湖へ行ってまいります。
この地には軍事緊張と自然災害の大きな仕組みがあります。

皆様へこれまでのご神事の報告をさせていただく予定でございましたが、
帰国後の8月10日にユーチューブでご視聴いただけるよう準備をいたします。
何卒ご覧くださいますようお願い申し上げます。

比嘉良丸・りか
(事務局代理投稿))

現在の状況**事務局掲載**

2017.07.26.08:30

新暦7月26日(旧暦6月4日  きのえ 寅 先負)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。

************************

真心のお力添えありがとうございます。

大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
現在パラオに来ており、本日26日は最終日となります。

今回24日に、ペリリュー島というところに行きました。滞在しましたコロール島からスピードボートで1時間と少し移動した場所にあります。雨季という事もあり雨模様でありましたが、熱帯の植物が生い茂る中、戦跡を周ってきました。

この島は、第二次世界大戦において激戦となった島です。南北9km東西3kmととても小さな島で、アメリカ軍が上陸後、約3か月において日本兵12000人以上、アメリカ軍8500人以上が戦死されています。沖縄と違うのは、日本軍によりペリリュー島島民が事前に避難させられていたという事です。共に戦うと言って志願した方はいたそうですが、基本、民間人は他の島へ疎開されられていたといいます。

亜熱帯の石灰岩からなる島の為、生い茂る木々も、足元の大地もほとんど沖縄と変わらない感覚で、ガイドさんの案内でこの島内を周って行きました。

当時の日本海軍は、この小さな島を要塞化しており、石灰岩の島という事から洞窟がありこれらを活かし縦横縦横無尽にトンネルが掘られているといいます。いくつかの小部屋に分かれているその中には、簡易的ですが、野戦病院として使われていた洞窟の場所もありました。

慰霊碑やアメリカ軍が上陸してきた浜、日本軍総司令部跡、そのままに残されている戦車や戦闘機、そして、天皇皇后両陛下も訪れました平和記念公園を周らせていただきました。

戦跡は、その年月により植物が覆いかぶさってきておりましたが、島内にはまだまだ遺骨や地雷があり、毎年遺骨収集や地雷撤去の団体が、収集、撤去を行っているそうです。

慰霊碑や平和記念公園には、御線香や献花、千羽鶴が供えられており、供養や平和への祈りを捧げに来ている方がおられました。一般の方々との混載のツアーの為、公には御神事というものは出来ませんでしたが、その場所場所にて、平和という事。戦争を二度と繰り返す事が無いようにという事を祈りさせていただきました。

現地にきて、その歴史、そして気を直接感じる事ができ、御神事、祈りが出来ますことに深く感謝しております。ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。

今回の事からも深く汲み取り、世の中が善き流れになるよう努めてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*ペリリュー島にて伝えられた御言葉

人は今 どこに進もうとしているのか

歩む道は 踏み外してはいけない

目指す目的を見失わず 進む事

どこに進んでいるのかを 知る事

争う事無きように むやみに争いに沿う事なきように

命は 大切な事

命は 温かきもの

人の心を癒し 生きる希望を与える事も出来る

人の希望は 生きる事によって花開きゆく

命の源 命の息吹

生きる事により 進む道がある

歩む事 進む事により

叶うものがある


20170725 パラオ ペリリュー島1

20170725 パラオ ペリリュー島2


現在の状況**事務局掲載**

2017.07.24.08:52

新暦7月24日(旧暦 みずのえ 子 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

22日よりパラオに入っております。連日の雨模様となり、時には前も見えない程の雨も降る状況で、予定しておりました戦跡を巡ることもままならず、ホテルに缶詰状態になっております。ネット環境も衛星通信という事で簡単なメールを送って掲載してもらいます。

ここパラオは、第一次世界大戦後、敗戦国ドイツから日本がサイパンと同様に領土として引き継ぎ、第二次世界大戦の敗戦までは日本領土として統治していた場所でもあります。また、大戦時には、激戦になった場所でもありますが、中心部のコロールには、その面影は見受けられません。復帰まもない沖縄の時ととてもよく似ていて、懐かしさを感じております。

歴史の中で日本が統治していた国々を日本が弾圧や迫害、強制労働していたというイメージがありますが、実際に、台湾やサイパン、パラオに関しては、日本の前の統治ドイツはインフラ整備は殆ど行われず、労働力を求められていただけであり、台湾では、中国が清の時代には台湾島民を人として認めず、インフラ整備どころか中国として認めてもいなかったという場所でもありました。
そこを日本が統治した際に、教育や町、鉄道、産業、医療などのインフラ整備を行いました。日本が、発展を支えたのは事実であります。
第二次世界大戦の時に、日本の悪い所だけを強調されておりますが、改めてここに来る事で、思い知らされる事がありました。
本来日本の歴史教育では、正しい歴史教育を行わなければいけないと実感しております。
それは良きも悪きも行った事は全て表に出し、本来の日本という国の歴史をきちんと今の若い人々には伝える事が重要であると感じております。

私はパラオは今回初めてですが、サイパン、グアム、韓国 、中国、フィリピンなどを御神事で訪れた際に常に感じる事があります。沖縄でも同様の事を感じますが、この日本が戦争で戦い亡くなった戦没者の一部には、未だ死してもなお戦い続けている御霊があると感じ、思い知らされます。
それは、第二次世界大戦の職業軍人、主力部隊の兵士、将校達の軍人としての強い信念、意識が死してまでも徹底抗戦、最後まで戦い続けるという強い意思を持ったまま戦地で戦死している為、死しても戦うという想念がそまま残っており今もなおその御霊は戦い続けているというのを感じております。

戦時中に赤紙、招集命令で家族と引き離され兵隊として戦地へ送られ亡くなった人達は、国の家族の元へ帰りたい、戻りたいという思いがありますが、そういった御霊は、戦後72年の年月の中、多くの人達の供養の祈りで成仏した人もかなりいます。

こういった激戦地に来ると様々な思い、成仏した御霊、戦い続けている御霊などを感じます。
これらを感じる度に、平和の御神事の難しさと戦争は愚かな事であると深く実感致します。
平和と平穏平安のありがたみを痛感します。

このパラオでは、平和の祈りと供に、伊豆小笠原海溝からのマリアナ海溝、フィリピンプレートと太平洋プレートとの重なりに対して、自然界の動きについての祈りも行います。
自然界は、地球規模の大きな自然の動き、そして日本列島へも大きく影響を与える地殻変動を引き起こす地域でもあります。
そのため、プレートの地震や火山といった自然界の活動に対しての祈りも同時に行っております。
今回の御神事と台湾及びこれまで行ってきた内容を日本に戻って、8月12日頃までにまとめお伝え出来ればと思っております。

このように現地でに御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
出来るだけまとめまして、行ってきました御神事についてご報告させて頂きます。
これからも平和、平穏、平安の世となるよう、御神事に努めてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況**事務局掲載**

2017.07.10.13:57

新暦7月10日(旧暦5月17日 つちのえ 戌 先負)

比嘉夫妻より連絡が入りました。現在の状況を事務局よりお伝えいたします。

今日がドイツ・チェコ・オーストリアご神事の最終日となり、現在ウィーンに居ります。
今回、旧西東ヨーロッパそして、民族、一国主義及び、政治経済、宗教争い回避のご神事を行っております。
しかし今後、中東、特にアフリカあたりでのテロ、宗教・民族紛争が内戦化し、そこにEU諸国の国益を優先した国々が、あえて状況を悪化させたうえで介入することにより、シリア以上の難民がヨーロッパへ渡ることとなります。
中東アフリカの近隣諸国が難民を拒否することにより、それらがヨーロッパに渡り、
治安と経済が悪くなり、一国主義に向かう状況に拍車がかかり、ヨーロッパ全体での政治の流れの方向性が変わってまいります。
そこを改めて強く伝えられ、それを回避するためのご神事どうするかということで 神々様とやりとりを行っている状態です。
今回のここに滞在中にそのご神事の内容を決めることが出来ず、やりとりがあと数日間かかる状態にあります。
ですが、私たちは明日12日日本に帰国後間一日おき、14日から台湾に向かわなければなりません。
そのためブログやメルマガの配信は控えさせていただき、やり取りに集中させていただきたいと思います。
あらためて、ロシアバイカル湖やフランス、イタリアの地中海のご神事などを経て
最悪の事態は回避したいと思っていますが、今はそれを回避する方法をやり取りしている状態です。
どうか、やりとりが終わりきちんとした状態で報告をさせていただきたいと思います。

このような重要なやり取りがその地にて行えますのも、皆様方のご支援のお陰でございます。心から感謝申し上げます。
どうもありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか
(事務局)

現在の状況**事務局掲載**

2017.07.07.14:11

新暦7月7日(旧暦 5月14日 きのと 未 赤口)

現在、ドイツに居ります比嘉夫妻より、連絡が参りました。


今回4日にドイツに入りまして、ベルリン、ポツダム、
ドレスデンのご神事を行ってまいりました。
ベルリンでは旧東西に分かれていた冷戦時代と現在のEUと
ユーロの政治経済問題に対して、中東及びロシアとの軍事緊張の
回避のご神事を行いました。
ポツダムでは第二次世界大戦の終了間際のヨーロッパ全体の枠組みと日本を含む会議が行われ
ここで、アメリカが実際には原爆投下を決めた背景があり、そのポツダム会談を行った
宮殿へ行き、その後ご神事を行いました。
ドレスデンで冷戦時代の旧東ドイツと現在の東ドイツにてご神事行いました
今後の詳細は現在ご神事中のため、後日改めてお伝えします。
ただ、中東シリアを背景にEU、アメリカを含めて毒ガス問題、化学兵器問題で一気に
EU諸国NATO軍米軍との連合軍のロシアとの軍事衝突が伝えられている状況が
数年前から啓示でありましたが、今回ぎりぎりのところで一時しのぎの回避はできました。
これはあくまで一時しのぎであり、現在のヨーロッパのご神事の残りのチェコ・オーストリア
そして改めてヨーロッパと東南アジアのご神事、北・中央・南アメリカでもご神事を行いますが、
そこで何とか完全回避とはいかずとも
出来る限り来年までに、来年中には何とか軍事衝突を回避できるよう努力してまいります。
世界全体でのテロや内戦、紛争、大戦を防いでまいります。
最終的には完全回避、調和の方向に行くようにご神事行ってまいります。
現段階で7月中に軍事衝突が起きると言われていた啓示を、とりあえず一時しのぎができたと
ご報告いたします。
これからまたご神事に集中いたしますので、改めましてご報告をいたします。

このような御神事が行えますのも、ご支援を下さいます方々のお陰でございます。
行くべき場所、時期に御神事を行うことが出来、深く感謝申し上げます。
どうもありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

(事務局掲載)
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