御宮へのご報告

2018.04.24.09:25

新暦4月24日(旧暦3月9日 大安 ひのえ 戌)

おはようございます。
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、沖縄に戻りました。
今回の御神事は3月に日本、世界で起きる自然界の動き、世の中状況、政治経済、軍事緊張などに対して、あらかじめ伝えられておりました状況を改善する流れに向かわせる為の御神事でした。
3月からこれまでの御神事、国内の関東、関西の御神事、そして海外のロシアモスクワ、サンクトペテルブルク、韓国ソウル、東京、横浜、清水、神戸、鹿児島、沖縄那覇、石垣島、台湾台北基隆、台南高雄、中国香港、廈門、上海、中国北京と行って来た御神事の報告を行いました。そして、今後の御神事の内容を確認、及び神々様より指示を受けました。
3月から4月にかけて行なった御神事について少しお話いたします。
先ずロシアでは、中東でのロシア対アメリカ、イギリス、フランス、イスラエルとの間において、シリアでの軍事緊張に対して、韓国ソウルでは、北朝鮮と韓国、日本、アメリカとの軍事緊張に対して、日本から台湾、中国香港、廈門、上海では、日本領土尖閣諸島問題での軍事緊張に対して、中国北京では、中国と日本及びアメリカ、世界の国々との間で平和に対して、政治経済に対しての御神事をおこないました。
そして、地球規模の地殻変動に対して、緩やかに穏やかになるようにという御神事、世界においての感染、伝染病の対してその拡大を防ぎ、多くの命が失われないようにという御神事をおこないました。

現段階では、見た目は良くありませんが、御神事としては最悪の状況を回避、及び、改善の方向へと進む流れは、少しずつではありますが、確実に出来ているという事を、今回の御宮での報告の際に伝えられてまいりました。
これらの現地においてやり取りをしました内容の現状報告、及び、今後の御神事の行う内容を打ち合わせまして、この後の7月3日以降の御神事を決めて行きます。

今、まだ、内容を決めている状況ですので、もう少し詳しく決まりましたら報告させていただきます。

ここまで御神事がおこなえておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。心から感謝もうしあげます。本当に、ご支援において御神事をさせていただけていることに、深く感謝しております。今回の御宮においても感謝のご報告をさせていただきました。
今後も伝えられます御神事をしっかりとおこない続け、善き流れになるよう努めてまいります。
明日、再び、本州へ戻りまして、26日からは、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダへの御神事に出発いたします。今後とも、皆様の真心のお力添えをたまわりますよう、何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

本日出発致します

2018.04.20.06:51

新暦4月20日(旧暦3月5日 みづのえ 午 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日20日の朝まで御神事をおこなっておりまして、本日朝9時に北京へ向けて出国します。
今回の関東内陸部の御神事は、啓示ではうまくいったという事を伝えられております。
現在、日本列島での噴火や地震については、これまでの御神事の成果、分散分割が行われていると伝えらえております。
今、御神事を終えて、空港に向かいながら文章を作っておりますので、この内容はここまでとさせていただきまして、詳しい内容は改めて中国についてから御報告をさせていただきます。

いってまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況とこの後の御神事について

2018.04.17.09:59

新暦4月17日(旧暦3月2日 つちのと 卯 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日16日、4月1日から16日間の船の御神事から戻り、17日〜19日の間を関東内陸部の御神事を行ないます。
関東に対しては、常に警戒を怠ることが無いように意識を集中して、自然界の状況を確認しながら御神事をおこなっておりますが、現在も伝えられている啓示によると、いきなり地震、噴火が起きると伝えられています。

この動きは今年、3月10日に東京都と埼玉県の境目付近で起きると伝えられておりました。ここでの力抜き、それも大きな力抜きが必要であるという事が伝えられてきましたが、海外での力抜きにおいて何とか大難を防げたという状況がありました。昨年中から3月に大きな動きとお伝えしてまいりましたが、3月10日という日付はお伝えせずにおりました。実際に、この時関東で起きておりましたら、この動きは、関東から東西へと広がり、東は東北、北海道まで、西は南海トラフ、九州まで広がり、更に、伊豆小笠原火山帯に沿っての地域を動かし、一気に4大プレートを突き動かす連鎖連動となり、最終的には日本列島での動きが、シャツキー海台迄突き動かす状況になると伝えられておりました。
その為、まず、年明けてすぐに、伝えられました動きの力抜きをする為に関東近郊の場所で、地震ではなく噴火での力抜きと、その後も、日本列島内での力抜きができるか、自然界の神々様とのやり取りをしておりました。当時の自然界の状況では、国内での力抜きは無理だという事で、海外での力抜きがおこなわれる流れになりました。しかし、これも大変厳しいところで、力抜き、時期、バランスをキチンと読んだ上で力抜かなければいけませんでした。この力抜きの場所の一つとしてニューギニアがありました。しかし、このニューギニアの近郊には、オントンジャワ海台という場所があります。そこに影響を与えることなく、力抜きを2度、3度、4度と複数回においての力抜きが必要な状況にありました。2月に一旦、力を抜いていただけましたが、抜いていただいた直後、今度は、インドネシアの火山に連鎖しないようにする為、インドネシアでの御神事をおこないにゆきました。これも3月9日に力抜きをおこなっていただけたことにより、今年3月10日の発生を伝えられておりました関東の地震をできる限り、最小限に抑えられたという現状がありました。

この結果、流れがあり、今年、関東、九州において大きなエネルギーの放出が起きておりました。この動きも新たな仕組みの中に切り替え、取り入れる為の御神事を今回の船でもおこなっておりました。横浜から出て16日間。琉球列島、台湾、中国の東海岸沿い、上海までの御神事においてもおこなってきました。その後の北京、そして、横浜から北海道、カムチャッカ半島からアリューシャン列島、バンクーバの御神事、伊豆七島から小笠原、西之島までの御神事も引き続き行いまして、これらまで一旦終えてから、改めて関東をしっかりと行う予定を組んでおりましたが、香港でのやり取りの中で、予定を早める事になり、とにかくまず今回17日~19日に関東内陸部をもう一度おこなってから、北京に行くようにという指示があり、少し変更する事になりました。
今回は、かなり集中して御神事をおなわせていただきたいため、御神事をおこなう場所や19日までの書き込みは、控えさせていただきまして、集中させていただきたいと思います。その為、関東内陸部の御神事が終わりましてから、改めて19日以降に状況をお伝えさせていただきます。
何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。

海外の御神事を終え帰国する事が出来ました事に、お支えくださいました方様に深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
これからも引き続き、善き流れになるよう努めてまいります。
どうか、今後とも皆様の真心のお力添え、ご支援の程を宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸

伝えられた啓示について

2018.04.16.08:00

新暦4月16日(旧暦3月1日 つちのえ 寅 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日、お伝えいたしましたように今年上半期の平和、政治経済の御神事のまとめのやり取りをおこなっておりますが、今回、イギリス、フランス、アメリカによるシリアへの攻撃に関連しての啓示がありました。
9.11以降のイラクにおいて、アメリカを中心にヨーロッパの国々を含む有志連合が、イラクに大量破壊兵器があるという事で一方的な攻撃をおこないフセイン政権を潰し、その後、フセインの死刑迄おこないましたが、結局大量破壊兵器は見つからず、その後、国の混乱を招き、この地においてISというテロ組織の国家が、イラク、シリアに出来上がったという経緯、過去あります。
まず、啓示が、そのまま合っているとは言いませんが、同じことが繰り返されようとしているという事を伝えられております。今回、アサド大統領が、本当に愚かな人間でなければ、折角自分の有利に進んでいる流れを毒ガスを使って世界中の国からの攻撃の的になるような、愚かな行為を自ら本当におこなうのか。本当にシリアが、毒ガス兵器をおこなっているのか疑わしいところがあります。

そして、今回やり取りの中で、下半期にて本来おこなうように伝えられていたイスラエルの御神事は、何が何でも行くようにと伝えられてきました。これは、今回のシリアの出来事から、イスラエル問題も含め、イスラエルがここに何らかの形で介入することがないように、イスラエルの首都の問題、パレスチナ問題だけではなく、このシリアの出来事においてもイスラエルが軍事的にかかわる可能性がある。イスラエルの軍事介入によって、ロシアがシリアを助けるために、シリア側につく行動をとり、そこから軍事衝突が発生する事になる。これは、ロシアのワールドカップ以降、軍事緊張が一層高まり、ロシア対アメリカの有志連合の対立になる。ロシア、シリアだけではなく、ジョージア、ウクライナ、バルト三国へもその対立の火種は飛び火する事になる。この流れが現実化しないように。今年、必ず御神事へ行くようにと強い啓示が降りました。この流れがあり、バルト三国への御神事も強く伝えられ、6月にゆく予定を入れております。
私自身、7月5日以降に自然界の動きから、ハワイの4島を巡る御神事を入れる事を検討しておりました。ハワイも、ホットスポットであります事から、自然界の御神事としておこなわなければならない大切な御神事なのですが、イスラエルとハワイの両方は資金的にも難しいです。その為、神々様にお伺いし、いつまでに行けばよいのかを改めて話し合い、ハワイの方へも改めて行けるのかを再検討してまいります。
どちらも大変重要な場所でありますので、10月のセレモニーに充てていた予算を少し崩してでも、この場所への御神事は行かなければいけないと思っておりますが、とにかく、北京から戻りますまで、よくよく相談し、現実的にゆけるのかを調べながら決めてゆきたいと考えております。

このイスラエルという場所での緊張は、確実に小型核兵器の使用に繋がる可能性があると伝えられており、それだけは阻止したいです。今年おこなってまいりました、イギリス、ロシア、アメリカ、そして、これからフランスへも足を延ばさなければなりませんが、とにかく、このままでしたら小型核兵器を使用し、最終的には完全なる核戦争へ繋がる状況になると伝えられております。確かに啓示ではあります。しかし、実際にあるか無いかではなく 見せられたビジョンは、あまりにも恐ろしいビジョンを見せられました。そのようにならない為にも、イスラエルには、どうしてもゆかなければいけないと思っております。
一方で、ハワイの自然界の動きもどうしてもゆかなければならない状況も重なり、とにかく23日までにしっかりと神々様のお話、現状を聴き、じっくりと考えて前に進みたいと思います。

日本についてですが、先日島根県で震度5強が起きました。その後も、島根で群発が続き、愛知や県はまたがりますが東北、現在鹿児島トカラ列島で群発地震が発生しております。しかし、今、群発の所だけ意識するのではなく、日本全国で起きる可能性があります。
それは、北海道根室で起きた震度5弱にあるように、群発している場所から遠く離れた場所でも大型の地震が発生しており、どこで大型の地震、そして噴火が発生するかわからない状況があるのです。現在は、積み重ねてきた御神事でしのいでいる状況ですが、日本の状況に関しましては、帰国後の関東の御神事をおこなった後にご報告いたします。

本日16日、上海から日本に帰国します。
改めまして、やり取りの内容やお伝え出来ます内容なども掲載してまいります。
4月1日から16日まで、海上からの御神事をおこなうことが出来ました。これもお支えくださいます方様のご支援のおかげです。心から感謝申し上げます。ありがとうございます。
これからも、しっかりと御神事をおこない、一つ一つおさめてまいります。
どうか、今後とも皆さまの真心のご支援、お支え、そして、共の祈り合わせのお力添えの程を宜しくお願い致します

比嘉良丸
比嘉りか

※最後に、夫の口述にてタイピングをし構成して文章の掲載をしておりますが、今回、右手に痛みが走るようになってしまい、腱鞘炎のようになってしまいました。大変申し訳ございませんが、17日の書き込みをお休みさせていただきまして、少し手の様子をみさせていきたいと思います。何卒ご了承いただけますよう、宜しくお願い致します。

厦門入港

2018.04.13.16:01

新暦4月13日(旧暦2月28 大安 きのと 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日午前中に厦門への到着でしたが、船の周りが見えないほど霧が濃く、船が接岸できず厦門近くで錨を下ろし一旦とどまり、霧が晴れるのを待ち続けました。やっと霧が少し薄くなり、船が動き始めたのは、当初の入港予定時刻の10時を遥かに過ぎ、午後2時頃でした。ゆっくりと船が動き始め、厦門への入港は3時30分に入港接岸となりました。濃霧の影響で5時間ほど海上に停泊していたことになります。(時間は現地時間になります)

本日はこれまでのルートにおいて、平和と政治経済の祈りに関して行った場所についてと今後の予定をお伝えいたします。
まず、出港する前に関東にて政治、経済の安定のお祈り、特に日本国内の新たな政治の編成、発展を願い祈りいたしました。日本が国際社会で、平和や経済を中心に世界を纏めてゆく力、 いかなる国とも交渉にて、善き方向に持ってゆくだけの交渉力、国内、国際政治で、世界を 大きく纏める世界のリーダーシップを取れる国に発展するように。そして、政治だけではなく、日本が新たな国際社会の政治の仕組みを作りをリードしてゆけるように。まずは、枠組みから世界を一つにまとめてゆく仕組みを作ってゆける国となり、そこから発展してゆくようにと祈り御神事いたしました。日本が、改めて世界社会の経済の新たな枠組み、仕組みの考え方、価値観を変える程の発展した経済の仕組みをつくり、国際社会の経済の仕組み、枠組みを変え、日本が、世界の経済においてもリーダーとなり、国際社会を引っ張ってゆく国に成長し発展してゆくようにと祈りました。東京湾を抜ける際にも、日本から世界へ多くの経済が発展してゆけるように、そして、世界中からの善き経済の流れが、日本を中心に集まり、日本が世界の政治、経済大国となるようにと祈りをしながら南下してゆきました。自然災害の小難無難の祈り御神事と共に日本の国の政治経済の祈り御神事をおこないながら、港に入港するたびにおこない、船の移動と共に御神事を進めてまいりました。そして、沖縄県那覇に入港する前に、大地殻変動の仕組み作りと共に、日本が、世界の政治、経済のゆるぎないリーダー国として、世界に新しい秩序と発展した、政治と経済の確立と世界の平和に貢献する国際社会の真のリーダーとなるよう、その仕組み作りの御神事をするように伝えられてきました。そこで、沖縄では一旦、大国ミロク大社まで行きまして、沖縄を日本のひな型として、その仕組み作りがなされてゆくよう、御神事をおこないました。
更に、現状の世界情勢の中で、日本を取り巻く近隣諸国との関係に対しても祈りをおこないました。アメリカ、ロシア、北朝鮮、韓国、中国、台湾、フィリピン、東南アジア、南アジアをはじめとする国々や世界各国、国際社会の平和の安定、そして日本の近隣諸国との軍事緊張、領土問題に関して早期の緩和、解決などを祈り御神事しながら、関東、横浜から沖縄、石垣、台湾・台北、台南・高雄、香港、そして今回入港する厦門、その後、上海では船内で一泊ありまして、16日に帰国致しますのでその間祈り、御神事をおこない続けます。帰国後17、18、19日と関東において自然災害に対する小難無難の祈り、政治・経済の祈りを行い、20日から中国の北京の御神事に移動します。北京では、平和の祈りと日本が作り上げる新しい政治経済の仕組みにきちんと組み込まれてゆくようにという祈り、御神事をおこないます。22日に北京からの帰国後、23日一旦、持病の診療と薬を処方してもらうために沖縄へ戻ります。その際には、主祭神を祭る当宮大国ミロク大社神殿にて、北京までおこなってきた御神事の報告と結びの御神事をおこないます。その後25日に再度本土にわたり、次は、26日から横浜を出港し、アリューシャン列島へ向かいます。出港日の26日は、関東にて日本の新たな政治経済に対する祈りと自然界に対する小難無難の祈りを行った後、夜19時に青森港へ向け出港します。青森、北海道の函館、室蘭に入港した後、北海道を北上しながら千島列島、クリル列島、カムチャッカ半島のカムチャッキーに入港、その後、アリューシャン列島を横切りながらアラスカ、そして、カナダのバンクーバーへ入港し、バンクーバーから成田に戻ります。この航海の中でも自然災害に対する小難無難の御神事、地殻変動の仕組みの御神事、日本との平和や経済・政治の枠組み仕組み作りの祈り御神事をおこない、日本へ5月10日に戻ります。10日に戻りましたら、翌11日は、関東から神戸へ移動し、12日に神戸港から船に乗り、伊豆七島から移動しながら小笠原の父島に入港後、硫黄島、北・南硫黄島、そして、西之島と自然界、自然災害、地殻変動の仕組みに対する善き流れになるように祈り御神事と平和の御神事をおこないまして、17日に神戸へ戻る予定です。
18日に妻は神戸から一旦沖縄に戻り、27日まで国内の御神事をおこないます。そして、27日に御神事をしている場所の近くの空港から沖縄に戻りまして、28日に御宮の大祭を執り行います。
そして、29日か30日頃には再び国内に戻りまして、そのまま、国内の御神事を続けます。6月に入りまして、6月9日から15日までバルト三国とヘルシンキへまいります。
当初、ポーランドとバルト三国のツアーを申し込んでおりましたが、催行人数に達しないという事で中止になりました。その為、同日程で探し、当初よりも一人10万高くなってしまったのですが、バルト三国とヘルシンキに申し込み、催行決定いたしました。
これまで海外御神事の際には、旅行会社のツアーには申し込まず、単独で行き、現地でも、他の方々と一緒にならないようにガイドや運転手をお願いし、御神事に集中できるようおこなってまいりました。しかし、どうしても費用の面で、最終的には一般のツアーよりも3~5割増し以上の金額になってしまいました。それでも、御神事を優先して行ってきましたが、現状、予算を優先しまして、旅行会社のツアーに参加し、行程内の自由時間を使って御神事をおこなうようにしております。バルト三国は、世界の平和、ロシアとの軍事緊張において関係のある場所でありますので、きちんと行いたい場所ではありますが、とにかく今回は、できる限りの御神事をしっかりと行ってまいります。

本日、厦門と明日の終日航海日(この上海へ向かいます際、一日中航海日となりますので、14日は通信が出来ない状況になり、記事掲載等はできません。)
そして、上海では船内に1泊停泊しての下船となりますので、今後は、改めて今年おこなってきた御神事、政治経済 平和の祈り御神事に対しての内容の現状やその後の流れの確認、やり取りをおこないまして、この後続きます御神事の内容について神々様とまとめてゆく作業をおこないます。

ここまで御神事がおこなえてきました。お支えくださいまして、心から深く感謝もうしあげます。ありがとうございます。
今後も、神々様とやり取りを進めながら、善き流れになるよう一つひとつしっかりとおさめ努めてまいります。
今後ともどうか、真心からのお力添えをいただけますよう、お願い申し上げます

※月の通信容量が今月分を使い切ってしまっており、写真等を掲載する事を控えております。
何卒ご了承くださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか

仕組み作りと御神事について

2018.04.12.10:52

新暦4月12日(旧暦2月27日 きのえ 戌 仏滅)

台湾・高雄港を出港し、香港に入港しました。昨日書き込みをいたしましたように、再度の確認をしながら、今後の御神事の内容を今詰めているところでございます。
仕組み作りと御神事による分散分割とは少し意味が異なりますので、少しお伝えさせていただきます。

まず、仕組み作りについてお話させていただきます。
大地殻変動は、地球が生きてゆく為には避けられないメカニズムの一つであります。
この動きを完全に止めるということは、逆に地球内部の圧力を高め、地球そのものが爆発する方向へ向けてしまう事になります。地球は、地震や火山噴火という動きで、溜まってきたエネルギーを放出し、また新たな時間のサイクル、循環をつくります。
地球の時間、宇宙規模の時間の数万、数十万年、数百万年、数千万年という年月は、人間の時間におきかえれば、数十分、数時間、数日、数週間、数か月、数年という年月になるぐらい、人間が刻んでいる時と地球の刻んでいる命のサイクルは異なっております。
人間にとっては途方もない時間で、地球は、命のサイクル、地球内部の循環を繰り返しながら、地上に生命、命の循環をつくり、命を宿しています。
今回も、地殻変動という動きを止める事は、地球の内部の爆発を誘発する事になりますので、それを避けるため、世界中で地震や噴火が繰り返されながら地殻変動は繰り返されてゆきます。そして、今回の地殻変動は、数百万年、数千万年規模で起きてきた大地殻変動にあたり、すべてのサイクルがゼロからのスタートとなる動きになります。それは、地上すべてに溶岩が溢れファイヤーボールという状況になり、そして、その後に来る地上すべてが氷に覆われるアイスボールという状況へと場合によっては進みます。これは、地球が誕生した時から経験してきている事ですが、今回は、ここまで進む大地殻変動になりかねない地殻変動期だと啓示で伝えられてきております。
その為、この大きな地殻変動のエネルギー、放出される場所が変わることによって、地殻変動の動きの仕組みを変えることが出来れば、大地殻変動の動きが、すべての生命、命を絶滅までに追い込む流れではなく、生命、命の循環を未来に繋ぐことが出来ると伝えられており、御神事をおこなっております。
母なる地球は、新たな生命、命の循環の流れ、生命、命を未来へと繋いでゆくことを私達人間に託しており、これは、今回の仕組み作りでもあります。

さて、分散分割というのは、上記の仕組みを作っている中で、一気に地殻変動、連鎖連動に繋がる前震となる大きな地震、噴火、またはそれを一気に起こす破局噴火や大地震M10クラスのエネルギーの放出、大巨大地震を阻止し、大きなエネルギーを広く分散分割する事によって、そのエネルギーを一気に放出する流れを止める流れを作る、または、そこに行かないように前震を違う場所で放出するということになります。
私は、日本列島、国内、海外をめぐりながら御神事をおこなっておりますが、今のところ南半球のオントンジャワ海台という場所で起きる大きな前震を、何とかポイントをずらす事によって、ニューギニアでの前震が起き、オントンジャワ海台が動く事を何とかしのいでいる状況であります。そして、4月の日本でのエネルギーの放出についても、チリにおいて大きな力抜き分散としての動きがおきております。日本国内では、4月に入って島根が余震 前震と、その繰り返しになるような群発地震が続いておりますが、今のところ、エネルギーの放出という形でなんとかなっておりますが、このまま島根県、山口県、鳥取県あたりの境目で起きるか、もしくは一気に違う場所で起きるかという状況も抱えております。その為、日本列島を千島列島から琉球、台湾の全域を太平洋側、内陸部、日本海側と細かく日本地図をイメージし、日本列島の内部の構造もイメージしながら、火山帯の動きや構造線、プレートの動きといった様々なもののイメージを描きながら、現実の地震や噴火の動き、過去の地震や噴火の動きと照らし合わせ、啓示と自分のイメージとを組み合わせながら力抜き、分散するという事をおこなっております。
あくまでも分散分割であり、一気に大地殻変動へ繋がらないように、連鎖連動してゆかないように、放出されるエネルギーが大災害に繋がらないように、出来る限りの人命、命が失われないようにと願い、ビジョンで描きながら、最大限の最善の場所をイメージして行っております。何度もお伝えしておりますが、今、起きようとしている大地殻変動のエネルギーが、あまりにも大きいため、私自身のイメージ、判断で震度5弱で抑えたいと願っていても、自然界の判断によって、震度6、7、M7、8、場合によっては9クラスが起きる可能性もどうしてもでてきます。それほどの放出でなければ、地球上にある生命が絶滅するという自然界の判断がくだされ、M7、8、9クラスが起きる可能性があります。そういった動きを出来る限り穏やかにする為にも、日本全国、海外において、御神事をおこない、神々様にご協力を願っております。
 
今、3月までは何とか乗り切りました。一番危険だと伝えられていた3月は乗り切りましたが、次は、7月まで、毎日毎日どう乗り越えるか、毎週、毎月、どう乗り越えてゆくか。毎日、毎日、1日1日、一刻、一刻、常に意識を集中させ途切れることなく、御神事、祈りを おこなう事が必要であり、それをおこない新たな仕組みづくりをおこなってゆくのが、御神事の内容になります。
伝え方が、うまくなく、わかりづらいかもしれませんが、新たな地殻変動の仕組み作りとその分散分割について、少し説明をさせていただきました。もし、理解できますならば、祈り合わせの際に、どうか皆様の真心のお力添えをいただけますと幸いです。

最後にご支援いただいております方々へ、心から感謝申し上げます。
7月以降の私がおこなう御神事の費用に積み立ててゆきまして、7月以降の御神事ができるよう頑張ってまいります。とにかく、今はまず、目の前の大事な御神事を一つ一つこなしてまいります。本当にありがとうございます。
どうか、今後とも私の御神事を支えくださり、7月以降も御神事が出来るよう、どうか、皆様の御力添えをいただけますようお願い申し上げます。 
そして、祈り合わせの際には、皆様の真心の祈りの後押しを賜りますよう、願い祈りいたします。
ありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と御神事について<4月9日午前の部の続き>

2018.04.09.10:00

本日、4月9日午前中に掲載しました内容の続きを掲載いたします。(午後掲載の予定でしたが早めに掲載させていただきます)

*続き*

私としては、できる限り震度5弱で抑えながら溜まっているエネルギーの分散分割をし、多くの地域、多くの国々でその力の分散を受け持ってもらえればと思っておりますが、場合によっては大きな被害が出る場所もあります。このような事をお伝えすると大変拒絶される場合もありますが、しかし、今、目の前にある危機は、とてつもない大きな危機です。日本という国が無くなり、全地球の滅亡、地球のすべての生命の滅亡、絶滅に繋がるか。計り知れないエネルギーの放出と連鎖連動が、起きる可能性がある状況です。 
この連鎖連動は、一度に起きる形ではなくとも、数年、数十年をかけて、確実に破局へ持ってゆく流れが生まれる可能性があります。

3.11以降の余震、前震、火山の噴火というものは、結局、連鎖連動に繋がっております。しかし、それは時間をかけての連鎖連動ですので、緩やかな緩やかという言い方はおかしいですが、時間をかけながら何とかバランス調整を取り、落ち着く流れへと進め続けるという流れは作れます。

この3・11が起きた頃、今回と一緒で九州の鹿児島の薩摩硫黄島周辺にある鬼界カルデラ、そして、大隅半島の先端、薩摩半島にある開聞岳などがある阿多、桜島のある姶良、霧島連峰のある安楽カルデラ、阿蘇の阿蘇カルデラの地域において、破局噴火が起きる状況にあり、そこで大きな力抜きをどうしてもおこなわなければならない状況がありました。その時も、新燃岳の力抜きがありましたが、それだけの力では、どうしても抜くことが出来ない力を自然界が分散したのが 3・11となり動きました。その後、2014年から2015年に、再び薩摩、九州辺りで大きな破局噴火が起きる可能性が伝えられ、外国で分散分割して凌げるように御神事をおこなってまいりましたが、それでも国内においても力抜きとなる大きな地震が起きました。
3.11以降、その余震、前震を神々様とやり取りしながら本来発生するエネルギーを分散し、発生の時期をずらしながら力を抜いている状況にあります。最悪の事態をずらし避け続け、分散している状況の中、改めて今薩摩が動く事が伝えられ、そして、南海トラフも動く時期に来ております。双方を動かさず、一気に連鎖する事が無いように、分散しバランスを整える事が、大切な時期に来ております。2010年2011年の状況と今は大変酷似している時期にあり、どう乗り切るのかが課題になっております。
南海トラフおよび関東の四連動、特に、東南海から始まった場合には、それは一気に繋がってゆきます。四連動は、一気に発生し、そして、数か月おきには、様々な形で連鎖の動きが出て、数年後に、その流れは、世界中、地球規模に広がってしまっているという結果に繋がります。ですから、どちらにしても東南海からの連鎖は避けたい。
それと同時に、直接の鬼界カルデラ、阿多、姶良、阿蘇カルデラでの直接の動きは避けたい、ここの本格的な動きは絶対に避けたいのです。それは、ここが動けば、数か月待たない時間で破局へ進むからです。鹿児島へと進む中、これらの内容を改めて伝えられてまいりましたので、連動する事がなく、何とか力抜きがなされてゆくようにという事を祈り、御神事を続けてゆきました。
今、様々な場所に注意を払ってゆかなければいけません。九州から関東の範囲だけを注意しているわけにはゆかず、北の北海道、東北も油断できない場所です。カムチャッカからクリル列島、千島列島、北海道への連鎖や、逆に本州から北海道へ連鎖連動が起き、屈斜路湖へ影響があれば、摩周湖、阿寒湖、支笏湖、洞爺湖とここでも巨大カルデラがあり、油断できない状況があります。
屈斜路湖は、日本最大のカルデラです。阿蘇が日本一、世界一といわれてきましたが、現在では屈斜路カルデラが日本最大であり、世界一は、先だって御神事にまいりましたインドネシアに存在します。
本州の北、青森の十和田湖や那須火山帯を代表する火山なども注意しなければなりません。日本列島、火山、プレート、活断層の動きを注意しながら、一気に大きな連鎖を促す、前震となる地震を避けながら、できる限り震度5弱、最悪でも震度6の地震、M(マグニチュード)にして6クラスで力が抜けるように、そして、大きな連鎖連動に繋がる場所での前震となる地震や噴火、活断層の動きなどは極力回避しながら、ピンポイントでの力抜きを行っている状況にあります。そして、その規模でも極力、人命被害や巨大災害にならないように、出来るだけ災害が小さくなるように御神事をおこなっております。
私を使っている、協力してくださっている神々様との話の中で打ち合わせ、そこまではこれまでの御神事の中で伝えられている内容から、何とかしのいできていると受け止めています。
しかし、今後またどのように物事が動き、変化してゆくのか、まだ先は見えないので、常に集中して御神事をおこないながら、善き流れになるよう仕組みをつくってゆくことになります。今、その仕組み作りというのは、どういうことかという事や、ピンポイントで力を抜く場所もお伝えする事は、避けておきます。

とにかく、日本という国が無くなるようなことがあれば、結局すべてが失われます。この地球のひな型である日本。その日本列島、北海道から本州、四国、九州、琉球沖縄まで、その場所場所が、すべて崩壊、国、島というものが無くなるようなことがあれば、それは地球、全ての生命の絶滅を意味し、最悪の場合には、地球そのものも破壊される、地球内部での大爆発が起きる可能性すらあるのです。ですから、どんなことを言っても、この日本という国は守らないといけない。世界のひな型として、日本という国、日本列島を守りながら、新しい大地殻変動の仕組みを作る事が、すべての命を未来へ繋ぐことになります。人類を一つにまとめることが出来ます。日本だけは決して無くしてはいけない。守らなければいけない、日本列島であり、国であります。
とにかく、神戸から鹿児島へ向かいながら、様々な角度からの御神事を行い、沖縄へ向かいました。

最後に、私が動画配信したものを、今YouTubeから一旦削除しております事についてお伝えしたいと思います。中継配信や書き込みもそうなのですが、中継配信の際や書き込みの文章作成中に、様々な精霊、神様、時には霊界の存在、多くの先祖の方々ですと霊界というよりも御霊の方々が、様々なことを伝えて来ます。あれこれと話しかけ、伝え、訴えてくる状況で、各々が、それぞれに伝えてくる内容を私自身整理しながら話をしているのですが、どうしても整理が出来ずに言葉を発したり、早口になってしまったり、先ほど話していた存在と次に話してくる存在の内容が異なり、そのまま話してしまい、内容が入り交ざって話してしまったり、それぞれの存在が、それぞれの立場から話してくるので、頭の中での情報が混乱し、先日は、歳差運動を600万年などと間違った数字で言ってしまったり、他の内容と混乱してしまい、入違った情報や言葉を発したりしてしまいます。特に中継の際には、伝えたい、聞いて欲しいという様々な存在の思いが強く、様々な内容を伝えられてきます。本来は整理してお伝えするべきなのですが、動画は中継なので、そのまま流れてしまいます。また、書き込みも、内容を口頭で妻に話してゆき、それを妻がそのままタイピングし、文章を整え編集します。編集後も構成、確認しておりますが、やり取りが続いている中で行うと、どうしても見落としてしまう事や更に伝えたいと中継同様増え続けてゆく事があります。
そして、書き込み、ブログへの掲載時間に関して、御神事的にも大きな意味があり、私が、都度、時間を定めておりますことから、内容の量によってはきちんと確認構成が出来ないまま、文章を掲載してしまう事があります。
その為、時間内に一旦文章は掲載いたしますが、改めて整理しまして、長文になりますが、今一度整理した内容、文章をお伝えしたいと思います。
私が、ブログや動画の中にてお伝えしている内容につきまして、上記のような理由から、正直、辻褄が合わない内容だったり、間違った内容を話すこともございます。今後は出来るだけしっかりと確認しました後に掲載出来るように努めて参ります。

そして、はっきりとお伝えしておきますが、私は預言者ではありません。私は世の中の出来事を当たる当たらないの判断で、おこなっているわけではありません。私が聞いている啓示は、現実化してしまうと全てが失われる、消えてしまう内容であります。ですから、これらを言い当てるということではなく、事前にできる限り改善し、回避できるものは回避し、緩やかにできるものは緩やかにし、私がおこなえる全ての事をおこない、全ての命、生命の循環、命の循環を未来に繋ぎ続けながら、人間社会の循環を発展、進化するように、人間自体の意識の進化がおこなえるようにというが目的であります。
ブログや動画にてお伝えするという事も、多くの意識が向く事によって、改善の糸口、変化が生まれるからです。恐怖でおののき、何も手を打たないというのではなく、事前に知ることによって、回避、改善、対策、対応という意識へ向かい、何らかの防災の意識、行動の発生から、厄災を乗り越える流れが生まれる事で、私に見せ、伝えられている啓示の内容も変化してまいります。多くのよい流れへと向かう為の意識やそれに伴う行動が発生する事で、世の中に、見えない世界に、改善、回避への動き、流れが生まれ、現実に起きる現象が改善されてゆく為でございます。
とにかく、見せ、伝えられているそのビジョンが現実のものとならないように、何事にも気を取られることなく、集中しやり遂げてゆけるよう努めてまいります。見えない世界での話、内容ではございますが、これが現実化すればとてつもない状況になります。
国内、国外とどうしても要所、要所、抑えてゆかなければいけない場所、今後の大きな地殻変動の動きに対し、善き流れになるよう新たに仕組み作りも続けてゆかなければなりません。鬼界カルデラ、阿多、姶良、阿蘇のカルデラの動きをできるだけ抑えながら、一気に出ようとする力の噴出を先送りしながら、徐々に噴出し溜まっているエネルギーを穏やかに解消しながら、落ち着けるように新たな仕組みを作ってゆく御神事をおこない、できる限り無難にしたいと思っております。
私が、行えるできる限りのことをおこなってまいります。どうか、今後も御神事を続けてゆく事が出来るよう、お力添え、ご支援を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。どうか、今後とも御神事が出来るように、お力添えいただけますようお願いいたします。

長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。


比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と御神事について

2018.04.09.08:31

新暦4月9日(旧暦2月24日 かのと 未 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

今回の御神事で本日台湾に入港しました。ここまでの8日間の航海で、船の行程の丁度半分になりました。今日からは、外国の方の台湾、中国の航海、御神事になります。
4月1日に横浜を出港し、東京湾から関東全域、内陸部、湾内、フォッサマグナ、火山、直下型地震、津波に対して小難無難の御神事をおこないました。東京湾を抜けて相模トラフ、伊豆小笠原海溝、日本海溝、富士火山帯、駿河湾に入りフィリピンプレート、太平洋、北米、ユーラシアの各プレートへの穏やかに緩やかになるようにという祈りをおこないました。伊豆半島は、フィリピンプレートの上で、北米プレートにぶつかり、その周辺には、北米プレート、ユーラシアプレートの境目があり、糸魚川静岡構造線などが繋がっておりますので、更に意識を集中しておこないました。
そして、駿河トラフ、南海トラフの繋ぎ目、関東、伊豆小笠原海溝、日本海溝の繋ぎ目に合わせて南海トラフからの南海、東南海、東海地震の三連動に対して、そして、関東の直下型へと続く四連動と富士の噴火に対して、小難無難と分散分割、穏やかに緩やかになるようにという御神事をおこないました。 
伊勢湾、紀伊水道、大阪湾では、東南海地震、南海地震、中央構造線に沿っての大きな地震や大阪湾での津波被害、関西での地震、瀬戸内火山帯、関西に無数に走る活断層帯、白山火山帯に対して、こちらも小難無難、分散分割の御神事を行い、四国を南下しながら豊後水道、九州、琉球海溝の繋ぎ目と祈り、鹿児島湾に入って霧島火山帯、南海トラフ、琉球海溝、中央構造線、沖縄トラフ、白山火山帯に対して、緩やかに穏やかになるよう御神事を行いました。
阿蘇、安楽、姶良、阿多、そして、鬼界カルデラと超強大カルデラの並ぶ九州は重要視している場所の一つであります。そこには、今、新燃岳が噴火しておりますが、神戸を出港し、南海トラフに沿い進み、鹿児島へ行く中において鬼界カルデラの内容について、かなり厳しく伝えられました。
鬼界カルデラは、今、成長し膨張し続けているカルデラであり、巨大溶岩ドームを形成するほどの内部膨張が続いているカルデラです。このカルデラの動きのよっては、阿多、姶良というカルデラが連鎖連動し巨大破局噴火が起き、阿蘇まで連鎖連動する事になると、確実に全地球の生命、命を脅かす、巨大的な破局噴火となる。人類は絶滅の危機になることは、避けられない状況だと伝えられてきました。この巨大カルデラ、鬼界、阿多、姶良、そして、阿蘇と連動しても、どこかの単独でも、場合によっては、人類滅亡か日本国、日本国民および近隣諸国、朝鮮半島、中国といった所も巻き込んでの数億人を超える死者を出す可能性もあると伝えられてきました。力抜きが行わなければ、喜界島か桜島辺りで噴火が起き、次に本格的な破局的大噴火が起きる可能性があるからです。しかし、噴火での力抜きが続くようですと、逆に違った形で連鎖連動してゆく可能性があり、それもまたどこかで力抜きをしなければならない状況になります。勝手な言い方ですが、どこか国外で調整、分散分割がおこなわれ、日本列島の南海トラフでの連鎖連動の地震、特に東南海から始まる連鎖連動は避けたい。もちろん、南海トラフ、東南海の連鎖連動を防ぐ御神事はおこなっておりますが、もし、東南海が先に刺激され、ここから先に動き出す連動が始まると、連鎖連動が四連動から内陸部を刺激し、那須火山帯、鳥海火山帯、フォッサマグナ、中央構造線、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線、富士山火山帯といった広範囲を刺激して富士の噴火やそれに伴った多くの火山の連鎖連動が起きる。この動きが、東西の火山帯を更に刺激し、プレート、活断層を刺激するという最悪の連鎖連動に繋がるという事も伝えられております。そうなるとどちらにしても日本列島は、壊滅的になり、日本という国は崩壊という状況では済まなくなり、国が無くなってしまう、全生命が失われてしまうという最悪の結果へと続く事になります。こういった最悪の状況へ進むことは、避けたいと、今、御神事をおこなっております。こういった事を大げさだと受け取る方もいるかもしれません。しかし、私は、この見せ伝えられてくる啓示、ビジョンを決して大げさではなく真剣にうけとめて、それらの小難無難、回避の為の御神事をおこなっております。

このような状況ですから、国外で分散をおこないながら、それでも日本列島で力抜きを日本でしなければならない事になると、3.11クラスが起きる可能性があります。
先ほどもお伝えしましたが、東南海からの動きが起きると3.11を遥かに超えるM9.7~9.8クラスが起きる可能性が伝えられています。そうなると全ての連鎖を止めることが出来ませんので、神々様の協力を得て、御神事を行い続けながら、四連動を各場所場所の単独で起きてもらうように、一か所が起きたらエネルギーが落ち着つく数十年置き位の間隔で、単独単独で起きてもらうか、もしくは、日本列島内での違う地域での分散となるか。それとも、外国で大きく火山噴火、地震の分散分割を受け持ってもらい、日本国内では、震度6クラスでおさめることが出来るか、今、大変重要な局面を迎えております。

*つづく*この続きは、本日午後に掲載いたします。
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