やはり変更が伝えられてきました

2021.02.19.09:00

新暦2月19日(旧暦1月8日 ひのと 酉 先勝) 

追記

2月19日、昨日北海道苫小牧から大洗への船に乗船した夫からの連絡です。

* 良丸氏より *

2月19日に大洗に到着しました。ここ3日は、殆ど徹夜状態だったことから、このまま進むと眠気に負けて事故を起こす可能性がある為、大洗に到着した本日は移動せずに早めにホテルに入り、しっかり睡眠をとりたいと思っております。明日は、朝出来るだけ早く宿を出発し、下北半島の大間岬に向かう事に致します。当初は牡鹿半島までだと思っていましたが、結局また呼び出される可能性がある為、今回大間まで行きまして、青森の東通原発、六ケ所村処分場とまわり無難無事故の祈り儀式をおこなった後、宮城県女川原発にて無難無事故の祈り、儀式と牡鹿半島先端にて厄災の小難無難の祈り儀式をおこないます。そして、福島第二、第一、東海第二原発と周り無難無事故の祈り儀式をおこないまして、千葉県犬吠埼、勝浦、野島岬まで祈り儀式をおこない、そこで、一旦沖縄に戻る形を取ります。進行状況によっては犬吠埼までで沖縄に戻るかもしれませんが、出来るだけ野島岬まではおこなって沖縄に戻りたいと思っております。
その後の仕組みは、沖縄の儀式が終わった後、改めて本土に入りまして継続しておこないます。それでは、本日は宿にて睡眠をとらせていただきまして、明日大間に向かい祈り儀式をおこないます。宜しくお願い致します。

以上

乗船した船の海上からかろうじて電波が届き配信した動画も一緒に掲載いたします。
2月18日 宮城県沖

* 本文 *

いつも真心の御力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉りかです。
昨晩、フェリーに乗船前の夫から連絡がありました内容を掲載いたします。

* 良丸氏より *

今日2月18日北海道有珠山にての儀式を行いフェリー乗り場に向かう途中、樽前山に呼び留められました。時間がないため移動中の高速道路の樽前山サービスエリアに立ち寄って、そこで神々とやり取りを少しの時間行いました。神々から「関東に戻ったら東北の牡鹿半島の先端にて祈り儀式をおこない、福島、東海第二原発、鹿島、香取、犬吠埼、勝浦、野島岬と祈り儀式をおこなったら埼玉のさきたま古墳で良いので、そこまで行って祈り儀式をおこなって欲しい。東京においては、埼玉をおこなう事で大丈夫だから。そして、伊豆半島先端・石廊崎、熱海、江の島、三浦半島先端の城ヶ島まで行った後に、東京の有明から徳島に向かってくれ」と話がありました。「関東が本当に危ない。もし、途中で沖縄に戻るならば、今伝えた場所からまずおこない沖縄に戻るように。戻るまでに、残っている場所があるならば、その続きをおこなってから、東京の有明から四国徳島、九州に入り中央構造線に沿っての儀式を行って欲しい」という要請がありました。しかしながら今回の四国、九州の祈り儀式は、中央構造線に沿って大きな動きに発展する危険度が増しているからこそ、そこに行くことになっていますが、本当にここで変更して大丈夫なのかと聴きましたところ「そなたは本日(18日)明け方に知多半島と三重の間にあったM8.7の地震を抑え、その歪が形として豊田で起きた地震になった。この動きでかなり先送りが出来たはずだ」と言ってきました。

豊田市の地震
2月18日 愛知県豊田市の地震
※画像をクリックするとyahoo地震情報へ移動します

しかしそれは、前々から言われている東南海地震の力抜きとして愛知で起きる地震を何とか抑えたことであって、中央構造線、仏像構造線の力抜きにはなっていないと思いますが」と伝えたところ「その力抜きは出来ておる。かなりの先送りが出来たはずだ。逆に その愛知での力抜きを抑えたことにより、茨城、神奈川が危ない。だから先に関東を抑えてくれ。」という要請で、ここでのやりとりでは複数の神々が集って行われておりました。

これから私は、苫小牧からフェリーに乗り、海上から儀式を行いながら大洗に着きます。
今回は変更が無いと教えられておりましたが、案の定、変更が伝えられてきました。大洗到着後の移動につきましては、明日大洗到着までおこないます儀式の中で、この件についてもやり取りをしながら決断したいと思っております。

以上

海上と陸路との双方からの祈り儀式になり、日数もまた長くなります。
いつものお願いで誠に恐縮ではございますが、儀式がしっかりと滞りなく続けてゆけますよう、何卒皆様の真心の御力添え、支援を宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2021.02.16.23:00

新暦2月16日(旧暦1月5日 大安 きのと 未)

新暦2月17日(旧暦1月6日 ひのえ 申 赤口)
12時過ぎに夫から連絡がありましたのでお伝え致します。
「十勝岳より動画配信を行おうと試みましたが、何度試してみてもかなり電波が悪く配信が出来ませんでした。その為、配信はせず儀式、祈りをおこないます。ここでは日本列島、東日本の力を、分散する為、大難を小難無難にする儀式の為に来ました。かなり啓示的状況、内容が厳しいため3~4時間の儀式になると思いますが行いますてから次の場所に移動します。」

2月17日 十勝岳
本日の十勝岳

** 啓示について **

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸です。

2月15日、沖縄から羽田を経由して北海道に入りました。

神々とのやりとりの中で教えられた事ですが、今回の福島沖の地震は、力抜きの地震になると教えられています。三重県、愛知県において南海トラフが動く事で起きる東南海地震の発生のお伝えしてまいりました。伝えられていた地震は、3.11を超える規模となり、その大地の動きにて生じた歪にて関東から東側、東関東や東北地方、青森北東沖、東北沖、東北太平洋側の沖合へと連鎖した地震が起きる可能性を教えられていました。関東から東北、北海道までの太平洋側は、過去にマグニチュード7から9クラスの地震が幾度か起きている場所があり、大きな地震が発生しやすい場所ではマグニチュード9、間違えばマグニチュード10に到達するほどのエネルギーを放出しかねない状況だと教えられておりました。
南海トラフにおいては、かなり以前より動きの危険を伝えられておりました事もあり分散分割を常にしてきました。2月5日と11日に、この南海トラフの動きによる一連の地震が大きく発生するという啓示をうけ、2回共神々様へ願いかなり強引にその動きを抑え込みました。
しかし、その結果いたるところに歪が出ております。南海トラフの動きからの連鎖連動を抑えている事で、それと並んでいる仏像構造線や中央構造線等も抑え込みの影響を受け歪が出ております。今年に入って鹿児島や薩摩湾、諏訪之瀬島の噴火、熊本の阿蘇、大分、愛媛、徳島、和歌山、滋賀、岐阜、長野、茨城、千葉と中央構造線に沿った場所での地震は歪の影響であり、これらも注意しながら全体のバランスが崩れないように抑え込む形で、厄災の発生にならないように祈り儀式をおこなっております。現在も紀伊半島先端、伊勢湾の沖合、特に東南海地震から始まる南海トラフの連鎖連動を完全に抑え込む意識を持って、儀式を行っております。

そして、13日、やはり南海トラフが動くという啓示を受けまして、その抑え込みとして福島沖が受け持つことになりました。福島、東北は3.11が発生した地域であり、私自身もこの回避の御神事には強い思いがあります。ただ、実際に私がお伝えしている愛知や神奈川といった場所で大きな地震が発生していたら、今回のような状況では済まず、全てが破壊されていました。南海トラフが完全に動けば、その影響を受けた鬼界カルデラをはじめとする九州のカルデラ群は破局的大噴火を起こします。そして、仏像、中央、糸魚川静岡、柏崎千葉を代表とするあらゆる構造線や活断層はズレ、多くの火山の連鎖連動による大噴火が起きていました。伝えられている破局的噴火は、7カ所を教えられています。そのような事が起きれば、日本列島は無くなります。1憶3千万人近い人間が消滅します。これはただ恐怖を煽っているのではなく、実際に連鎖連動が起きてしまうとこのように繋がってしまうという事です。それの流れを避けるのが今回の福島沖の地震でした。
被災地にお住いの方々は、かなり不安な毎日を送られることと思いますが、余震が強い事があっても甚大な被害、3.11以上は起きないと私は神々とのやりとりで教えられました。

南海トラフを抑えるのが本当に限界に来ている。特に東南海を抑えるのが限界にきている。早く愛知を、三重を動かし、全体のバランス調整をおこないたいと常に言われるようになってきました。神々の希望としては、愛知県知多半島の常滑、そして三重の津、鈴鹿、桑名といった場所、特に津と常滑の間、伊勢湾の中央まで行かないですが、南知多辺りになる伊勢湾内でM8・5位、震度7クラスが起きる事により、東は北海道、西は沖縄、台湾まで大きく揺れて、現在の日本の地下に眠る大地の力抜きとなると伝えてきます。南海トラフや中央構造線が動くことは、破局的破滅への動きとなる。今その道が動こうとしているが、それを抑えるには西日本では愛知県常滑、知多半島と三重の伊勢湾の海岸沿いに沿った伊勢湾の中心にて地震が起きる事が力抜きとなる。その地震が全国的に起きる事で、大地の力を平均して抜くことが出来る。そして、東では三浦半島の相模湾、東京湾。特に横浜周辺の近く三浦半島内での地震が起きる事により、関東全域、フォッサマグナ、そして、東北、北海道までの連鎖を防ぐことが出来る。更には、茨城の内陸部の南北でも大きく動かすことによって大地の力抜きになる。こちらで動くと九州沖縄まで揺れなくとも、近畿から北海道、クリル列島まで揺らぎ大きな力抜きとなる。これには富士火山帯、伊豆七小笠原、硫黄島といった場所の大きな力抜きになり、特にシャツキー海台へ連鎖する力を抜くことが出来ると教えられています。愛知伊勢で起きる地震では、オントンジャワ海台へと繫がる力を抜くことが出来ると教えられてきます。この意味は大変深く、破滅へ進むエネルギーをこれらの地域の動きで力抜きをすることにより大きな力抜きとなり破滅は避けられると言われ続けております。ただ、これらの地域で実際に神々が伝えてきている大きな力抜きの地震が発生するとなると、愛知、三重にて見せられている内容は、最大限その被害を縮小しようしても4~5万人の犠牲者が出る規模になります。東京、神奈川では数十万の犠牲者が出る規模の災害になります。関東でそのような事になれば、経済の崩壊、国の存亡にも関わってくる可能性すら出てきます。地球は救われても日本という国が失われる可能性すらあります。
その発生を小難無難とする為に全国を飛び回ってもきました。地震発生を1日、数日、数週間、1ヶ月、数ヶ月、1年、長くて2年と先送りしながら全体のバランス調整をする祈り、儀式や神々様の助け、各地における受け持ち、分散分割をしてもらってきました。小規模の地震であっても、確実に力抜きの動きとなるように、力添えを願い、動きを調整していただきながら発生日の先送りをし、その間全国を回りながら、歪みを取り全体のバランスを整える事を常に行っております。
今回、北海道に来たのも意味があります。前回上がってきた時、釧路辺りで地震が起きました。それも、神々の力添えで何とか力抜きをしていただいた地震です。13日に発生した福島沖の地震が、もし青森の北東沖や恵山の沖合、襟裳岬、十勝沖などで発生していたら、それは完全な破局的な災害の動きへと繋がってゆきます。北海道が動こうとしています。十勝沖、十勝、千島火山帯から来るエネルギーが、北海道の内陸部へと動くと、北海道から那須火山帯、鳥海火山帯、プレートの連鎖連動を引き起こし本州に動きの連鎖を繋げてしまいます。本州、関東まで繋がってしまうと西日本へも繋がってしまい、連鎖連動は日本列島を横断します。西は近畿地方、東は関東、東北、そして北海道の三カ所で大きく破局への道が動こうとしております。今回、福島沖がその力を受け持ったのは、日本海側でも大地が動く力が溜まっており、日本全国へ縦断する流れが出来てしまう為です。一番最小限の被害となる場所として、地震発生後、一番良い流れに繋がってゆく場所として福島沖という場所が受け持ちました。
今、福島でかなりの数の余震が起きています。また、M7クラス、震度7クラスの地震が起きるかもしれませんが、そのような事が起きないように今全力で阻止する祈りをおこなっております。そして、今福島で起きている地震は、今後北海道で起きる地震の影響が本州に繋がらない為の力抜きでもあります。
昨晩16日に日付が変わった夜中3時位からやり取りとなり、福島沖による余震の影響で16日に伊豆諸島の新島辺り、三浦半島先端辺りでかなり大きな地震が起きる。これは、3.11の余震と考えてもよい。それが起きると富士山やフォッサマグナ内にある火山を誘発する可能性が出てきた。確実に次に関東が大きく揺れる前震になる。と教えられました。
その為、それをどのように切り抜けるか、やり取りをおこないまして、外国で受け持ってもらう事になりました。場所は、バヌアツやソロモン諸島の辺りで受け持ってもらったとの話が教えられました。
北海道の動きが、東日本、関東を揺るがす事が無いように祈り、儀式をおこないます。そして、特に強引に抑え込むのは、近畿の南海トラフの動きと関東のフォッサマグナの動きは 当分強引に抑え込みます。

そして、今回福島沖にて力抜きをおこなってもらったのですが、これを踏まえて十勝の神との約束として、改めて仕組み作りの祈り儀式をおこなってまいります。今回根室沖でも地震が起きていますが、この辺りで地震が起きたとしても被害は最小限となるように抑え込み、択捉、得撫、クリル列島からカムチャッカへと北海道に溜まっているエネルギーが抜けてゆくように、北海道から本州に来るのではなく、北海道からロシア、カムチャッカ方面へ力が抜けてゆく仕組みを組み立てております。このカムチャッカまでの動きは、昨年まで横浜から船で北海道、クリル列島、カムチャッカ、アリューシャン列島、アラスカ、カナダと何度も行き来しまして幾重にも仕組みを作ってまいりました。今回それを活かして、力が抜けてゆけるように神々に力添えを願い、うまくゆくように必死にやり取りと儀式をおこなっております。日本列島で本格的に大地が動けば、環太平洋全体に影響が広がり地球規模での 危機になります。それを避ける為に様々な仕組みを組み立てます。志布志沖で起きた九州パラオ海嶺の影響による地震においては、九州の底を通り朝鮮半島へ抜けるように。そして、九州パラオ海嶺から伸びている沖大東海台、大東海台に及んだ影響は、中国の大陸部や台湾へ大きなエネルギーを分散する仕組みを幾重にも作り、今も重ねております。

今回、外国でも分散分割を受け持ってもらった事で、何とか難を逃れ、先の流れが変化しました。15日に北海道に入りまして、明日17日朝から十勝岳に向かい十勝で儀式をおこないましたら、日高か襟裳にて祈り、儀式をおこないます。その後、神々様との話し合い、一致した結果、苫小牧からフェリーに乗り太平洋側を南下し船の中、海上から儀式を行い大洗に渡る事になりました。大洗からは、犬吠埼、九十九里浜、野島岬、海ほたる、そして、三浦半島城ヶ島と祈り周り、関東に戻り有明からフェリーに乗り、太平洋フィリピン海プレートを祈り儀式をしながら、東京湾、相模湾、相模トラフ、伊豆半島、駿河湾、駿河トラフ、東南海、紀伊水道から徳島に入ります。徳島では停泊中に祈り儀式をおこないまして、瀬戸内海を通って北九州まで行く船に乗り、瀬戸内火山帯に沿って祈りながら北九州に入ります。北九州から大分に入り佐賀関から愛媛の佐多岬へフェリーで渡り、徳島まで中央構造線にそって儀式を行いながら移動してきます。徳島まで来ましたら高知の室戸岬で儀式をおこないまして、徳島まで戻ります。徳島からフェリーで和歌山に入り、和歌山にて祈り儀式を行います。これも中央構造線に沿っておこないます。そして紀伊半島をぐるっと回り三重県鳥羽から愛知県伊良湖にフェリーで渡ります。伊良湖から車で関東に行きます。色々と変更が重なりましたが、徳島から和歌山に入るところまでは、変更はないと思います。途中、九州の大分か熊本辺り、もしくは進み具合によっては大阪から一旦沖縄に戻ります。2月27日に沖縄での儀式があり25日に戻ります。本州へ戻りましたら、途中のところから引き続いての祈り儀式に周ってゆきます。多分北九州辺りから沖縄に戻り、沖縄での儀式が終わったら、北九州から引き続きの祈り、御神事になるのではないかと思っておりますが、状況が状況だけに場合によっては、沖縄から急遽飛行機で乗り継ぎ、再度北海道に入りレンタカーを借りて、宗谷岬から北海道の残りの祈り儀式をしないといけなくなる状況もあるかもしれません。今日までのやり取りでは、徳島から和歌山まで中央構造線に沿って小難無難の祈り儀式を行うという内容で変更ないと神々と認識が一致しております。その先がどうなるかが読めませんが、もし、これが変更されて、北海道へ再び行くとなっても私自身身動きが取れませんので、確実に神々と認識が一致しているところまでおこなってまいります。

ここで大変申し訳ございませんが、改めて私がお伝えしている事をただのたわごとと受け止めず、真実だと受け止めて下さる方がおりますならば、どうか今後ともご支援賜りますようお願い申し上げます。
これまでも皆様の御支援をいただき、ここまで儀式を再開し続ける事が出来ました。しかし、今後も継続して続けてゆく為には、やはりまだ資金が足りません。私に儀式を継続させていただけますよう、皆様の御力添え、ご支援を何卒お願い申し上げます 
最後にはいつもこのようなお願いで、本当に申し訳ございませんが、どうか御力添えいただけますよう心からお願い申し上げます。

比嘉良丸 
比嘉りか

*+*+*+ お知らせ *+*+*+*
 個人セッション 口伝え 残り僅かです

ミロク大社比嘉夫妻による「口伝え」です。
開催日時など詳細は、下のミロクマークをクリックしてください。
ミロクマーク←こちらの画像をクリック


【地震情報】
国内の地震
1.2月16日 23時31分頃 福島県沖 M3.9震源深さ50km最大震度1
2.2月16日 22時59分頃 福島県沖 M4.1震源深さ50km最大震度1
3.2月16日 16時07分頃 大阪府南部 M1.5震源深さごく浅い最大震度1
4.2月16日 9時48分頃 福島県沖 M4.0震源深さ50km最大震度1
5.2月16日 8時16分頃 福島県沖 M3.9震源深さ50km最大震度1
6.2月16日 7時55分頃 和歌山県北部 M2.0震源深10km 最大震度1
7.2月16日 2時42分頃 和歌山県北部 M2.3震源深さごく浅い 最大震度 2
8.2月16日 2時03分頃 福島県沖 M3.8震源深さ50km最大震度1
9.2月16日 0時42分頃 和歌山県北部 M2.0震源深さごく浅い 最大震度1
10.2月16日 0時37分頃 千葉県北東部 M2.9震源深さ40km 最大震度2

海外の地震
1.2月16日18時55分頃 ロシア M 5.3震源深さ152.04km
2.2月16日17時42分頃 インドネシア M 5.1震源深さ599.74km
3.2月16日17時07分頃 バヌアツ M 5.1 震源深101.67km
4.2月16日15時41分頃 バヌアツ M 5.2震源深さ10km
5.2月16日13時44分頃 バヌアツ M 5.0震源深さ10km
6.2月16日12時37分頃 バヌアツ M 5.3震源深さ10km
7,2月16日10時32分頃 バヌアツ M 5.7震源深さ10km
8.2月16日10時22分頃 バヌアツ M 5.5震源深さ10km
9.2月16日9時49分頃 バヌアツ M 6.7震源深さ14.0km
10.2月16日5時05分頃 バヌアツ M 5.1震源深さ10km
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資料:Volcano discovery


【火山情報】
active-volcano-map.jpg
資料:Volcano discovery

※現在活発に活動している火山
エトナ山(イタリア、シチリア島)
スメル(東ジャワ、インドネシア)
サンガイ(エクアドル)
レベンタドル(エクアドル)

【コロナ感染症】
データ更新 2月17日 午前0時06分
累計感染者数 418906(+1307)
累計死亡者 7143(+101)
(累計回復者数)391061(+3464)
(要入院・療養者数 20702(-2258)
210217covid19.png

※関連記事
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新型コロナウイルスのワクチン接種を担当する河野太郎行革担当相は16日、記者会見し、17日から約4万人の医療従事者に対してワクチンの接種を開始することを明らかにした。また、このうち約2万人の医療従事者について「継続的に観察日誌を記入していただいて、接種の安全性についての調査を行うことになる」と説明。1回目の接種から3週間後に受ける2回目の接種後、さらに28日間、計7週間日誌をつけることになるという。
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*2/16(火) 11:34配信
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2020年4~12月に新型コロナウイルス流行の影響で全国の国公私立の大学や短大、高等専門学校を中退した学生は1367人に上ることが16日、文部科学省の調査で分かった。同11、12月に334人増えた。学生全体に占める割合は0.05%。理由は「経済的困窮」や「学生生活不適応や修学意欲低下」などだった。
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*2/16(火) 19:22配信
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新型コロナウイルスによる死者数の隠蔽疑惑について語りました。
去年6月。当時、新型コロナウイルスの対策について称賛を浴びていたニューヨーク州のクオモ知事。
しかし、この新型コロナの対策を巡って、ある批判が…。入院患者の数などを意図的に隠蔽した疑惑です。
続きを読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/2cb3453aa03ed51f299591581deb46d9dbd71046


*2/16(火) 20:05配信
新型コロナ 全国で1308人感染、変異ウイルス 京都と鹿児島で初めて確認
新型コロナウイルスについて、16日、全国で1308人の感染が発表されました。
 緊急事態宣言が出されている10の都府県では、東京で350人の感染を発表。同じ火曜日で比べると、412人だった先週と比べ、60人以上減りました。また、千葉で145人、神奈川で133人、大阪で98人などとなっています。死者については、全国で101人の死亡が発表され、全国の重症者は、前の日から14人減って644人となりました。
続きを読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/dc375d725b240cc2242e2240e47b8cc56dc55a1b
 

*2/16(火) 20:34配信
英国で別の新型コロナ変異ウイルスを確認
英国ガーディアンなどの外信によると16日、英国エディンバラ大学の研究チームは、英国とデンマーク、オーストラリアなどの10か国で、新しい変異ウイルス「B1525」を発見した。
続きを読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/b34f7abed10c1154b6a4dbcae44dff48acddd3c1

*2/16(火) 21:03配信
療養終了10日後にコロナで死亡 既往症ある横浜の40代
神奈川県は16日、新型コロナウイルス感染が確認された横浜市の40代男性が、県が定める療養の期間が終わった10日後に、新型コロナ感染症で死亡したと発表した。男性は既往症があったという。
続きを読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/2c021b0a765d67bda367c578c8bc8540723c1c97

【皆様から寄せられた情報】
*中国船、新たに領海侵入 二手に分かれ日本漁船追う-沖縄・尖閣沖  
時事ドットコムニュース 2021年2月16日15時37分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021021600456&g=pol
(東京都 C.S様)



現在の状況について

2021.02.10.13:20

新暦2月9日(旧暦12月29日 つちのと 丑 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

2月6日、当宮の大祭である節分祭を滞りなく行う事が出来ました事をご報告いたします。

さて、沖縄では本州から引き続いて、大地震の啓示に対する小難無難の御神事を続けております。2月1日紀伊水道及び和歌山付近にてM5.5クラスの地震が起きれば、確実に東南海地震を引き起こす要因になるという啓示を伝えられておりまして、その東南海地震を分散するために小難無難の儀式をおこない続けておりましたが、2月5日17時、愛知県の常滑と津の間の海底にて、東南海地震の力抜きの地震が起きると教えられまして、関連する地震の小難無難の為に本州を回り儀式も併せておこなってまいりました。常滑と津の間の海底地震ですが、東南海地震の発生という大変大きな地震の力抜きの為、この地震もかなり大きな規模の地震、災害となる事を知らされていました。そこで、更なる分散分割、小難無難の願い祈り、儀式をおこなってまいりました。今回、伝えられていた2月5日は回避することが叶いましたが、抑えた事によって大地にひずみが起きており、全国でバランス調整として大地の活動が続いております。ただ、ひずみの影響を受け動く場所に、茨城、宮城、択捉、宗谷岬、千葉、東京が含まれており、北海道、東北、関東は、注意してきた地域です。特に千葉、茨城辺りは、別な地震における力抜きと教えられている地域で、東京においては隣の神奈川が別な地震の力抜きの対象となっています。北海道では、宗谷岬で地震が起きると北海道西方沖、北海道東方沖、十勝の内陸側に大きな連鎖がおきると教えられておりますが、これらの場所が動けば大変な惨事になります。そういった地域の力抜き、分散分割の願い祈りの儀式は、本州でもおこない続けてまいりましたが、引き続き今も沖縄において行い続けております。
そして、近畿、四国、北海道においても大きく動く可能性を教えられておりまして、これらの地域も含めて小難無難の祈り儀式を続けております。

2月地震国内
yahoo地震情報より

現在の祈り、儀式を2月12日の旧正月まで沖縄でおこないまして、そのご本州へ上がり引き続きの祈り儀式をおこなう計画でおります。当初、沖縄から本州へ戻った際には、四国を回ってから続きの祈り、儀式をおこなう予定でしたが、やり取りの内容と伝え教えられてくる啓示の内容から、北海道の方を優先することになりました。その為、旧正月以降の動きは、関東を一カ所でも抑えたい事から一旦成田に入りまして、レンタカーを借り千葉県犬吠埼だけは祈りに行こうと考えております。その後、13日か14日に北海道に入りまして、宗谷岬からの引き続きの祈り、儀式を回って行く考えでおります。

2月12日の旧正月には、正殿にて世の中の平和平穏安定を願い、祈り儀式をおこないます。この日は、祈り合わせもおこないたいと考えております。私たちの儀式自体は、10時間位に渡ってしまうため、祈り合わせの時間は、朝10時頃からの1時間を公開配信で共有したいと思っております。その時間いらっしゃいます場所からで構いません。世の中の平穏、平安、安定、平和を祈りいただけますと幸いです。

また、2月27日は旧暦1月16日にあたります。沖縄では旧暦1月16日はあの世の正月とされており、亡くなられた方々に対する御供養の祈りをおこないます。
大国ミロク殿本宮においても、この習慣にならいこれまで亡くなられた方々の御供養の祈りをおこないたいと思っております。私自身もこの日に合わせて一旦本州から沖縄に戻りまして、儀式を執りおこなう考えでおります。この日も旧正月と同様に開始の1時間程度を祈り合わせで呼びかけさせていただきまして、皆様と共に祈りをささげたいと考えております。その後は、旧正月と同様長時間かかる儀式の為、配信はせずに祈祷をしてまいります。この儀式が終わりましたが29日に再度本州へ上がり、引き続き本州における儀式の再開して行く計画でおります。

皆様の真心の御力添え、お支えによりまして、活動を続けることが出来ております。
苦しい世の中ではありますが、感染症の拡大が縮小され、穏やかな日々の暮らしとなるよう、安心して生活することが出来る世の中を願い、精一杯努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

節分祭 儀式

2月6日 節分祭
儀式1 

2月6日 節分祭
儀式2

この午前中の儀式の後、午後から宮にて祈りを執り行いました。

急遽の変更について

2021.01.31.10:30

新暦1月31日(旧暦12月19日 つちのと 卯 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、急遽愛知に飛ぶことになりました。
その経緯を1月29日に浜頓別にてやり取りをしました内容などを下記に掲載いたします。
ご一読いただけますと幸いです。

1月29日浜頓別 *

現在、浜頓別におります。今日1月29日、サロマ湖の祈りを終え、宗谷岬へと進む中、紋別を過ぎた辺りから神々が急遽会議を始めました。近畿地方の神々、特に御在所の神を中心に神々が集まりまして、神より「ここより引き返し30日に愛知に入れ」と強く要請されました。
しかし、今回の北海道は入っては変更、入っては変更とずっと途中になっていたことが原因で北海道の神々が怒り、強制的に北海道へ来るようにと言われておこなっている祈り儀式です。私としては、今回の北海道での祈り、儀式は約束した分は守り、きちんと終えてから沖縄に帰ると最初返事をしました。けれどもこの時集まっていた神々かはら、「来なければ明日(30日)強制的に力抜きの処置をする。人間にとっては超巨大地震となり、神戸大震災の3倍規模から5倍の規模になる」「覚悟せよ」と伝えてきました。このような事を伝えてきた事に対し、北海道の神、十勝岳の神は「勝手に何を言い出しているんだ」と怒り、神々同士もめ始めました。
私は今回もこの話し合いから外に出された状態になり、集まった神々だけであれこれやり取りをしておりました。クッチャロ湖のあたりまで来た時、吹雪の為に稚内方面への道が通行止めとなっており、そこから北に行けなくなり、迂回路もなく足止めになった為、急遽少し戻った浜頓別という町で宿をとることになりました。
ここまで来る運転中も海からの風に雪が横殴りになっており、前の見えない状況が幾度かありましたので、宿の方に今後の雪の状況を聞いてみました。宿の方は、明日一時的に吹雪は静まり、稚内まで行けるかもしれませんが、またすぐに吹雪が予想されています。そうなるとそれまでの降雪の具合からオホーツク海側も日本海側の道路も通行止めになるので稚内で足止めになるかもしれませんと教えてくれました。地元の方の見立てと、神々から言われていた事もありましたから、今回宗谷岬、ノシャップ岬へ進むことを諦めまして、明日(30日)は十勝方面へ戻ることにしました。神々も身勝手で「30日に入れないなら、もう起きるしかない。最短でも30日に起きる。2月15日までにはおきてしまうぞ」等と言ってくる存在もいます。私も「今回確実に入ることは決めました。北海道の神々が協力して先だって1月27日に万分の一の小難にしたように、何とか力抜きをおこない到着するまで何とか対応していて下さい」とお願いはしていますが「保証はできん」と言われました。それでも、ここからすぐに戻ることは出来ませんので、とにかく明日(30日)の朝、浜頓別から今回強い要請をしてきた十勝岳の神の元へ向かい、一旦本州へ戻る事を伝え、お詫びをしにゆきます。本日(29日)宿で通行止めの状況を確認すると、千歳空港まで行くルートは一般道も高速道路も今のところ交通規制がなく帰れる状態にありましたが、雪道ですから道路状況の事も考慮し、十勝から千歳に入り、明日(30日)千歳で一泊し、翌日31日愛知県の中部国際空港に移動します。
愛知ではレンタカーを借りまして、まず師崎にゆき、今回の神々の中心となっていた御在所、三重県津や鳥羽等を周り、紀伊半島に行き、先端の串本潮岬へと進みます。そこから奈良、大阪と祈り周りレンタカーを関西空港へ返し、沖縄に戻ります。沖縄では節分祭までの間、日本全国の大地殻変動の動きの調整と小難無難、そして、感染症の縮小や政治経済の混乱の回避、安定等全ての厄災に関しての回避の祈り儀式を行います。 
その後、沖縄での大祭の祈りの後の予定ですが、2月8日頃沖縄から神戸に入り神戸でレンタカーを借り、今回行けなかった四国の室戸岬、徳島の蒲生田岬、香川と引き続いての祈り、儀式をおこない、神戸に戻り、神戸から今回の残りの祈り儀式をおこなう為に北海道千歳に入りまして、駐車場に止めている車を受けとります。北海道は、まず旭岳を祈り儀式をおこない、今回途中になってしまった宗谷岬へと向かいます。宗谷岬、ノシャップ岬、天塩、留萌、札幌、小樽、積丹半島、神威岬、泊原発、函館、恵山、有珠山、洞爺湖、噴火湾、地球岬、苫小牧と行い、そこからフェリーで太平洋側を南下しながら祈り、大洗に向かいます。大洗からその後の祈り儀式については、今回の変更によって当初考えていた儀式が合わなくなってしまった為、大洗にてその後の御神事を組み立て直して、行程を整理したいと思います。

何度か伝えられている啓示についてお話してきましたが、北海道から本州・四国・九州・沖縄まで、途轍もない災いがどこで起きてもおかしくない状況になっており、大地が動こうとしている力を抜かなければ日本という国が消滅してしまうと散々伝えられ、回避する為の儀式をおこない続けてきました。しかし、神々からは、もうこの力を一旦大きく抜かなければ、日本の災いを完全に回避するのは難しいかもしれない。と言われ続けてきていますがこの数年間、何とか小難無難、分散分割、回避の仕組み作りを頑張るからと伝え儀式をおこない、周り続けております。実際のところ回避はかなり厳しいと強く言われております。いくつか大地の状態的に厳しい場所があります。相模の江の島の沖合辺り。相模湾の辺り。愛知県と三重県の県境。そして、紀伊半島先端の沖合いから少し紀伊水道の入り口、四国寄り。伊勢湾の入り口の沖合。それから、長野の北部。中国地方大山付近。熊本県八代や宇白付近。茨城の北、内陸部と東京湾の神奈川の横浜、横須賀辺り、愛知の師崎、三重の津も伝えられておりますが、こちらの地域は東日本全体へ連鎖する厄災と西日本全体へ連鎖する厄災を回避する為の場所として動くことを教えられております。しかしこちらの力抜きは、元々の溜まっている力が大きい為、力抜きも大きな規模になり、現実に起きてしまうと大きな被害になることは間違いありません。

今回、伊勢湾、紀伊半島沖合の辺りにおける東南海地震が抑え切れないということを言っております。この辺りでの地震も今回の北海道の地震と同様でこの地域で地震が発生すれば、四国・九州・沖縄まで影響を及ぼす動きと、もう一つは中部地方、近畿、紀伊半島先端、伊勢湾の沖合いから静岡・駿河湾、伊豆半島先端から相模、神奈川の三浦半島、伊豆大島の島々、そして房総半島から犬吠埼、茨城、福島、宮城、岩手、青森、下手すれば北海道まで連鎖連動が起きる事を見せられています。そして、南北に影響を及ぼした連鎖連動の動きは、再び南北から伊勢湾へと大きくなって戻って来る動きになる。伊勢から始まり、伊勢に戻って来るという途轍もない地震が起きると教えられています。このような動きがおきれば、日本自体が消滅していまいます。
この回避として伝えられている啓示があります。東南海が動き、南海トラフが動き、プレート型の地震が起きれば、プレート型の連鎖連動により中央構造線、仏像構造線、沖縄トラフが影響を受け、関東まで一気に連鎖する。それにより白山火山帯、乗鞍、富士火山帯、大阪の辺りの断層群の連鎖といった本格的な連鎖連動の発生へと繋がってゆくが、この一連の連鎖連動を避ける為には愛知で動かす事が必要になる。ただ、愛知における力抜きをおこなっても一旦全国にそのエネルギーが広がり、揺れが生じる。しかしそれは日本の消滅、壊滅ではなく、力抜きとなる。この力を抜くことによって南海トラフの地震や連鎖連動してゆく多くの自然災害の地震を先送りすることが出来るという事を伝えられております。
しかし、その力抜きの地震も内陸部の方でマグニチュード7や8クラスの規模の地震を伝えられています。
それにそのような大きな地震が発生しては、コロナ禍の中、大災害になるのは確実です。動くと言われて簡単に受け入れられません。
私が時折外国で日本に溜まっている力抜きを受け持って下さったと言いますが、今回もインドネシアでは何度も力抜きをしてくださっています。インドネシアだけではありません。シベリア、南極でも力抜きをしてくださっています。それは、日本で大地震が発生してしまい地球の大地殻変動のスイッチが入れば、環太平洋から大西洋、ヨーロッパ、アフリカ、ユーラシア、アジア辺りへ連鎖連動となり、巨大なシャツキー海台やオントンジャワ海台、火山、断層、カルデラといった場所へ連鎖し、破局的噴火、地震を起こし地球が無くなることになってしまうからです。外国においてもそれらは避けたいと日本に溜まっているエネルギーの力抜きを抜く力添えをいただいています。
とにかく、私自身が出来るだけ動いて、伝えられている地震の小難無難、そして愛知において力抜きで起きると言われている地震も力抜きでありながらも小難無難にするため神々からの要請通り方向転換して周ってまいります。

正直なところ、神々には少しは考えて欲しいです。どこの大地が最優先か決めかねる状況にあるのは確かではありますが、それでも可能なら一つが終わってから次に入りたいです。途中まで行って、また途中で戻ってくるという、行ったり来たり突然の方向転換は、ただでさえ費用面が厳しいと言っているのに、本当に大変な費用が掛かります。一つの儀式が終わったら次をおこなえるようにさせていただければありがたいと思います。
この後、神々の支援がなければ、たぶん儀式の途中でクレジットカードが止められ、儀式が続行できない状況になりかねませんが、そうならないように私の方もなんとかおこなってゆきます。今年の御守りの費用は、ミロク殿本宮の運営に充てる資金でしたが、この資金を御神事費用として2月までの祈り、儀式はおこなえるかもしれません。それも一時しのぎであり、その後続けられるかは分かりません。私も体は、一つです。同時に数カ所周るわけにもゆきません。確実に一つ一つを回らなければならず、それだけ費用もかさんできます。無い資金を絞ったって資金が湧いてくるわけではありません。

私どもの活動は、皆様の支援によって支えられております事から、世の中がかなり苦しい状況の中、その影響を受け私どもの活動もかなり厳しい状況が続いております。
昨年末からこれまで御神事で動いた支払いが、1月2月3月と来ます。啓示を優先して動きましたが、今の段階で支払う為の資金120万が足りない状況でございます。26日は徹夜での儀式だったのですが、27日は、支払いもあった為、午前中資金面を調べまして、その後、改めて夫婦にて祈り儀式をおこなっておりました。実際には、現在260万ぐらい全体でかかっている中の120万ほどが足りない状態になっております。動けばそれだけ様々な費用がかかってきます。急遽の要請から北海道の神事をおこなう為にここまで祈り、儀式をおこなってまいりまして、再度、愛知へと飛ぶ事になりました。御守りの費用を御神事の費用にあてますが、それ以降の2月や3月これから来る支払いを考えると、継続して儀式をおこない続けて、実際どれだけの資金が足りないのかが今のところ読めません。全く動けなくなる。一切儀式が出来なくなる状況もあり、それは本当に怖い状況です。ただ、もうそれも賭けだ、何とかなるだろうと、無理やりおこなってゆく方法もありますが、現状の資金不足の状態では、大洗までの御神事移行、継続して動くことは難しくなるのは明らかなので、決断をして行動してゆく事になります。
このような決断をしないといけないというのも、本当に私の力不足で、私の責任であります。このようにしか言えずに大変申し訳ございません。資金的にも、啓示的にもかなり厳しい状況にありますが、もし本土に上がることが出来ない場合になっても、皆さんを絶望させるようなことにならないように、しっかりとおこなえる事をおこなってまいります。きちんと伝えられているのか、わかりませんが、このような報告をしなければならないのは、本当に心苦しいです。

兎に角、愛知の祈り儀式以降、残りの北海道1周の儀式はしっかりとおこないまして大洗までの船の儀式もきちんとおこないます。正直なところそれ以降の祈り、儀式につきましては何とも言えません。この話をしている傍から、神々からは「何を言っているんだ」「見捨てる気か」と今強くお叱りを受けていますが、見捨てるとか、儀式を行わないということではなく、本当におこないたいのは山々です。伝えられている災いを回避する為、伝えられる御神事は何が何でも祈り儀式をおこないたいのですが、継続出来るか出来ないかが問題なのです。

本音、じたばたしてもどうすることもできない時期に来た、観念したと、自分自身覚悟を決めなければいけない時期に来たのかと思っております。来ているのならば、私もじたばたせずに自分の人生、改めて神に委ねるしかないかと思っております。しかし今出来るところまでは精一杯、悪あがきしながらでも儀式を行い、最悪の事態だけは避けるよう、頑張ってまいります。そして、今後も私が儀式をやるべきならば、あと1年5年10年13年と儀式を継続できるよう見守り導き頂ければありがたいです。

今回北海道における難を防ぐということで出発してきました。かなり資金不足にはなるだろうと覚悟はしておりましたが、思った以上の資金不足になったことにかなり痛手ではあります。それでも、27日に伝えられていた大難、破局的な災害を防ぐことが出来たことには、ほっと安堵しています。本当に日本が崩壊するかもしれない状況を、難を防いだと私は自信を持って言い切ります。そんなことないという人もいるかもしれませんが、私は自信を持って今日の地震が神が言う本格的な地震であったならば、儀式が間に合わなかったら日本は崩壊していた。それを防いだとこれだけは自信を持って言います。とりあえず皆様には連日のご支援のお願いとなってしまっておりますが、もうなるようにしかなりません。出来る限りのさいぜんをつくしてまいります
長文ではありますが、ここまでお読みくださいまして、ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況

2021.01.27.14:21

新暦1月27日(旧暦12月15日 きのと 亥 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、配信しました動画を掲載いたしますが、現在、北海道に来ております。
今月九州の御神事をおこない、一旦大阪へと向かいました。大阪の分社にてこれまでのっ結び繋ぎの祈りをして、その後、大阪から和歌山へと南海、東南海、東海の祈りをおこないに進む予定の報告をしておりました。そこに北海道の十勝の神がその場に御立合いになりまして、何度も来て欲しいという要請をしているにも関わらず、他の地域を先に行い続け、我の依頼は後回しになっている。限界が近いから必ず来いと、かなり強い要請を受けました。その為、和歌山へ向かう予定を変更し、京都舞鶴、福井の高浜、大飯、美浜の原子力発電所付近を回り無難無事故の祈りをおこないまして、敦賀から北海道苫小牧へのフェリーに乗船し夜を徹して日本海側の祈りをおこない、25日の夜遅くに苫小牧に入りました。
昨日は、襟裳岬にて祈りをおこないまして、本日は、帯広、十勝と要請のあった地域を回ってゆく予定でおります。

比嘉良丸
比嘉りか

襟裳岬より:1
(良丸氏)
今、襟裳岬に来ております。襟裳岬の先端の方へ今、歩いて向かっているところでございます。今日、1月26日、昨日1月25日に苫小牧に20時過ぎに入りました。そして今日、苫小牧でお祈りし、新日高と幾つか儀式を行ってまいりました後、この襟裳岬にまいりました。

襟裳岬より:2
(良丸氏)
襟裳岬灯台です。大変すいません、かなり寒いです。本当に極寒の寒さで、手がもうちぎれそうなぐらい痛いです。寒さというよりも鼻の先、指が痛いです。24日に大阪から京都舞鶴、福井高浜、大飯、美浜と原子力発電所の無難無事故のお祈りしてまいりまして、敦賀からフェリーに乗船し25日の20時過ぎに苫小牧に入りました。航海中は、日本海側を祈りながら上がってまいりまして、その晩は一旦宿に入りました。
そして今日26日朝から苫小牧、そして日高、新ひだかといった所を祈りながら、襟裳岬に到着しました。そして今、襟裳岬で挨拶をしまして、これからお祈りに入ろうと思いますが、余りの寒さで外で長時間祈りをするのは、かなり厳しいです。今、立ってるだけで、手が、指、鼻、耳、本当に寒いとゆうよりも痛いです。ここで挨拶の祈りだけをおこないまして、これから一旦駐車場に戻り、車の中から引き続いての祈り、儀式をさせていただきます。
今回ここに来た理由の一つにこの襟裳岬の先端、沖合いで大きな海底地震が起きるという啓示が教えられている為です。この沖合は、千島海溝と日本海溝のちょうど繋がる所になります。千島海溝と日本海溝の繋がり、これら海溝の影響によるプレート型の地震。そしてその動きの影響を受け内陸部千島火山帯の十勝岳、大雪山連峰などの火山性地震などについて小難無難を祈りをさせていただきます。そして北海道とロシア、大陸との関わり、取り持ちについても、良好関係が築けるようにといった内容等を祈ってまいります。
今回、急遽だった事もあり北海道対策の服装をしっかりと準備してきておらず、このかなり寒さに耐えるには限界がある状況です。どこかできちんとした対策の服を準備して北海道を周ります。
では、もう車の中で落ち着いて祈りをさせていただきます。申し訳ございません。これで放送を終わりにさせていただきます。

襟裳岬からの動画:2
1月27日 襟裳岬

現在の状況

2021.01.22.09:45

新暦1月22日(旧暦12月10日 かのえ 午 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉りかです。

現在、夫と合流し大阪におります。神々様とのやり取りが、かなりもめております。この大阪にはミロク殿本宮の分支社があることから数日滞在して落ち着いてやり取りをおこないまして、この先の流れを決めてまいります。
詳しく決まりましたら改めてお伝えしたいと思います。

比嘉りか

1月17日 伊方原発からの放送より

大国ミロク殿本宮の比嘉です。
今、愛媛の伊方原発の方に来ております。ここは伊方原発の上にある原発の資料館・伊方きらら館の駐車場になります。この施設の下の伊方原発近くには祈る場所がなく、いつもこの伊方原発の資料館、ききら館の駐車場にて祈りを行っております。
この伊方原発は、次に臨界事故が起きる可能性が高いと伝えられている原子力発電所の一つになっております。啓示によるとここでの臨界事故は、地震からも大きく影響を受けますが、可能性が高いのは人為的ミスで臨界事故を起こすということを常に伝えられてまいります。付近で大きな地震が起き、ここの職員が対応を間違い、人為的なミスにて大規模な臨界事故に繋がる可能性が高いという啓示を教えられています。その為、これからこの場所で、無難無事故の祈りをおこないたいと思っております。
ここに来るまでかなりのやりとりがすでに始まっております。明るい内に着くようにと思い、かなり慌てて車を飛ばしてきました。実際にはここに5時半頃着いたのですが、伊方原発に近付くにつれやりとりが強くなり、到着して外でやりとりを行いました。かなり風が強く全体が冷え切ってしまいまして、一旦車に戻り今配信をしております。体が温まりましたら、厚着をしまして改めて外で儀式をおこなおうと思っております。その際には、儀式と言うよりもやりとりが中心になりまして、あまり皆さんにお聞かせ出来ない内容もあるため、このお祈りの動画配信は止めておきます。
これから30分ほど体を温めてから改めて厚着をし、外でやりとりを行うこととさせていただきます。
ここでのやりとりが終わりましたら、改めてこの三崎半島の先端に行き、大分、豊後水道を経て大分に向かい、中央構造線、仏像構造線の祈りを行いたいと思っております。その頃にはもう真っ暗になっているのと、祈りの状況によってどのようになるか分かりませんので、動画配信はせず、三崎での儀式を終えましたら宇和島かその手前辺りで今日は宿を取ろうと思っております。たぶんこの後やり取りと祈りをおこなって21時を過ぎた頃儀式を終えると思われます。1~ 2時間の移動で泊れる宿を探し休みまして、明日、明朝から足摺岬から室戸といった場所を回り儀式を行いながら、蒲生田岬、徳島から兵庫、奈良に入り儀式を行いたいと思っております。今日、朝の配信では、19日奈良で儀式を行うと申し上げましたが、場合によっては20日に延びる可能性もあります。明日の状況にて改めて祈りの呼びかけを行います。
それではもう少し体を温めてからまた儀式、やりとりに入ろうと思っております。ではこれにて動画配信を終了させていただきます。ありがとうございました。

1月17日の動画
1月17日伊方原発

日々の祈りから
繋げてゆく未来をしっかりと描くこと
描く事が難しいとしても
希望を持っておくこと
失ってはいけない 
未来へと向ける眼を
見失ってはいけない
絵空事ではない 現実は厳しいが
助け合いを忘れずにいること
助け合い 支え合う事で
人は 成長をしてゆく事が出来る
支え合いを忘れずに進め
人はまだ 成長を続けることが可能であるはずだ


【地震情報】
国内の地震
1.1月21日 16時36分頃 西表島付近 M2.7 震源深さ10km最大震度1
2.1月21日 8時00分頃 岩手県沖 M3.6震源深さ 50km最大震度 1
3.1月21日 6時37分頃 宮城県沖 M3.2 震源深さ50km最大震度1
4.1月21日 6時02分頃 西表島付近 M4.2震源深さ 20km最大震度 1

海外の地震
1.1月21日 21時23分頃 インドネシア付近M 7.0震源の深さ140km
2.1月21日 8時09分頃 ペルー M 5.3 震源深さ10.0km
3.1月21日 7時59分頃 ペルー M 5.5震源深さ10.36km
4.1月21日 7時27分頃 ペルー M 5.1震源深さ4.8km

【火山情報】
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資料:Volcano discovery
※現在活発に活動している火山
クリュチェフスカヤ(カムチャツカ)
サリチェフピーク(クリル列島)
諏訪之瀬島(琉球列島)
ラウン(東ジャワ)
シナブン(スマトラ・インドネシア)
セメル(東ジャワ)
ポポカテペトル(メキシコ)
フエゴ(グアテマラ)
サンガイ(エクアドル)
レベンタドル(エクアドル)
サバンカヤ(ペルー)

【コロナ感染症】
データ更新 1月22日 午前6時00分
累計感染者数 351843(+5648)
累計死亡者 4872(+94)
(累計回復者数)278206(+5905)
(要入院・療養者数 68765(-351)
210122covid19.png

※関連記事
*1/21(木) 18:49配信
“コロナ後遺症”「咳続き胸が痛い」「風呂が怖い」「におい分からない」退院から2カ月後も苦しむ夫婦
退院したらバンザイではない…2カ月後も苦しみが続く
入浴後に息苦しさで脱衣所に座り込んでしまう土井修二さん(仮名)
 去年11月、新型コロナウイルスに感染した夫婦。陰性になり退院した今も、いつ治るか分からない後遺症に悩まされています。
続きを読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/446e56764fed511aae4589b54b4e9a39706ff821

*1/21(木) 22:28配信
新型コロナ英国変異種、60代女性の感染確認 静岡県内で4人目
 厚生労働省は21日、新たに静岡県内の60代女性が英国で流行する変異型の新型コロナウイルスに感染していたと発表した。県内での変異種感染は4人目。既に変異種の感染が判明していた東部保健所管内の60代男性の濃厚接触者で、国が検査を進めていた。
。。。続きを読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/9a8085fb369e6faa1066b374e9eca59c9bcc1a01

*1/21(木) 21:18配信
南アフリカ新型コロナ変異種、深刻な再感染のリスク=韓国報道
南アフリカで流行している新型コロナウイルス変異種は、深刻な再感染のリスクがあるという研究結果が発表されたとデイリーメールが20日(現地時間)報道した。
。。。続きを読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/a14860981d02e76f2124ca46e10b6ca420685197

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現在の状況について

2021.01.16.09:00

新暦1月16日(旧暦12月4日 きのえ 子 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
昨日、長崎にてお伝えしました動画配信の様子と書き起こし、並びに、その後、良丸氏より連絡が入りました内容をお伝え致します。

* 1月15日 長崎平和公園から *

(良丸氏)
大国ミロク殿本宮の比嘉です。
今日1月15日、金曜日、現在、長崎の平和記念公園に来ております。昨日は、阿蘇、そして高千穂から大分・湯布院、別府、北九州の門司まで何とか行い、福岡にて宿泊をさせていただきました。今日は朝早く志賀海、玄海原発を行って、この平和記念公園に来ました。結構ハードスケジュールで行ってまいりました。
今回、九州全体の白山火山帯、霧島火山帯、仏像構造線、中央構造線、九重カルデラ、普賢岳、阿蘇カルデラ、安楽カルデラ、姶良、阿多、鬼界カルデラ、それに沿った火山に対する小難無難の祈り、阿蘇山、霧島連峰、桜島、普賢岳、そして薩摩湾にて長島、阿久根の長島に寄り、沖縄トラフや中央構造線や霧島火山帯、仏像構造線に対する小難無難の祈りをおこなっております。事前に開聞岳や大隅半島の佐多岬は一度行っておりますが、この長崎平和記念公園を行った後、普賢岳から大隅半島先端へと進みフィリピンプレート側東沿岸を臨みながら志布志、日向や佐伯を祈りまして、佐賀関から四国へ渡る予定としておりますが、またしても、玄海原発辺りから始まりこの長崎の平和記念公園まで神々のやりとりが込み入っておりまして変更が出てきそうです。神々が伝えくるには、大隅半島や志布志、日向や佐伯は前回で行っておるからここは何とか抑えているはずだ。前回来ると言って来なかったのが広島の平和記念公園、そして本州側の瀬戸内からの祈りがおこなえていない。それとアメリカの大統領選を踏まえてアメリカ国内の問題や、アメリカと中国、アメリカとロシア、中国・ロシアおよび第三国の国々、イランやIS、アルカイダを含むその他のテロ組織とのヨーロッパの混乱を踏まえ、自然災害、コロナ感染症を踏まえ、最終的に最終戦争に行く流れも完全に抑えないといけない為、広島平和公園には必ず来い。この長崎と広島平和記念公園にて祈りをおこない、人類初の戦争で使用された原爆という核兵器の使用が今後一切使われないように、核兵器の撲滅を望む儀式を、今日行って欲しい。長崎を行ったらどこにも寄らずに広島平和記念公園できちんと神の結びを行って欲しいということを伝えられてまいりました。
今回も私の意見ではなく神々が今、話し合いをしておりまして、どのように話が纏まるか見守っているところでございます。その間に私も自分のおこなうべき祈りをこの地にておこないたいと思います。たぶん動画配信をこのまま続けてやり取りも始まってくると訳の分からない状態を流してしまうかと思います。それと意識してしまうと儀式も集中出来ません。ここでの自分の祈りはしっかりとさせていただきたいと思います。そして神々の話し合いが纏まったならば、今回それに従い儀式をおこない行く予定としております。
今回の神の願いとしましては、今回の儀式でどうしてもしっかりと結んで欲しいという願いが強く来ております。ですから広島市から愛媛に渡るフェリーがあれば車で渡り、そこから一旦伊方原発をし、四国を周る形になるかと思います。どのようになるかまだはっきりしておりませんが、多分このような流れになるかと思います。
当初の予定が変更になったとしても、昨年からの儀式で、一旦はこの後の場所(大隅半島や志布志、日向や佐伯)は抑えております。自然界の動き等を考慮し、今回念の為の抑えとして回る予定でありましたが、先に他の場所を行わないといけない状況に陥ったならばそこに方向変換したとしても、この九州は最悪の事態は免れることは間違いないです。最悪の事態だけは避けられるはずです。
取り敢えず、私も祈りに入ります。その間に神々も話し合いがつくかと思います。それに沿って移動させていただきます。
ではこれで動画配信を終了させていただきます。

動画
1月15日 長崎平和公園
※画像をクリックすると動画再生に移動します

1月15日 良丸氏からの連絡 *

昨日14日、今日の行程をブログに掲載いたしましたが、変更が出ました。昨日、阿蘇山から動画配信を致しまして、その後祈り儀式をおこないました。夜遅くまでかかりましたが、阿蘇・高千穂・大分・由布・別府・北九州の門司までおこない車で少し移動し福岡に入り宿をとりました。
本日15日朝早く出発し、福岡の志賀海で祈り、そこから玄海原発、そして長崎平和公園にはいりました。
そこで神々とのやり取りが始まりまして、幾多の神が集まり今回平和を願うならば長崎平和公園の後に、すぐ広島平和記念公園と結んで欲しいという要請がありました。そこで本来行こうとしておりました普賢岳や大隅半島や志布志・日向・佐伯といった場所の神々と調整をおこないましたところ、神々より「今回とりあえずこの後の場所(普賢岳や大隅半島、志布志・日向・佐伯)は一旦儀式として押さえておる。実際に起きる災いがあるが、よそで受け持ってもらう事で話がついておる」(インドネシア辺りだと思われます)という返答をいただき、平和と感染症の仕組みをつくる事を優先し、広島平和記念公園へ行くことになりました。 しかしながら、長崎平和公園を出発してから1時間位走った頃、再度、長崎平和公園に戻るように指示があり、一旦、長崎へ引き返しました。
長崎の平和公園に着くと神々から次の事を伝えられました「そなたは24日辺りに沖縄に戻る為儀式を中断すると伝えてきておるが、 動かなければ、今回これまでのように地震や火山の分散分割、災害を縮小することが叶わなくなる。 削減したとしても、今後、改めて北海道並び愛知、三重、関東等で確実に抑えなければ、これらの地域は大災害になる可能性が否定できない。 もし、大災害を百分の一の規模まで小さくしたとしても数百万人の犠牲が縮小して、百分の一に縮小したとしても 一万人の犠牲が出る事になる。」という事を戻った際に伝えられました。私からも「私としても継続して儀式を行っていきたいという強い思いがあります。しかしながら現実として、御神事をおこなった費用を決済できなければ、今後の儀式がすべて出来なくなります。そのような綱渡りのようなことは私としては避けて欲しい、資金の目途が出来なければ、沖縄からの儀式をおこないたいと今も思っています。 
コロナ感染症や平和等含めて、特に油断が出来ないという時期だという事は重々理解していますが、この先を見据えると、どうしても綱渡りではなく確実な状態、安心して儀式を落ち着いておこないたいと思います。」と答えたら「お前は、金と未来と命とどちらを取るのか」と伝えられ、「私はやらないと言っているわけではありません。昨年の支払いが まだあり、今ある予算ではそれを支払いして次の儀式をおこなうと、今の段階でおこなえるのが25日以降 4日から 5日分の経費になります。とりあえず19日の奈良、20日の大阪の儀式を終えたら 21日、22日は今後の儀式と 団体の活動についての打ち合わせをおこない、その後沖縄に戻る予定でいましたが、とりあえず豊後水道から紀伊半島先端、そして、三重から伊良湖に渡り、和歌山、三重、愛知、滋賀と儀式を行った後沖縄に帰ることといたします。」と伝えましたが、神は中々承諾せず、受け入れてくれないまま長崎平和公園から広島平和記念公園に向かいました。この長崎平和記念公園にて改めてやり取りをおこなった時、そこには九州の神々や近畿等、全国から神々が集まってのやり取りとなり、かなり体調がきつくなりました。そのせいだとは言いませんが、広島に向かう途中右手と左手の指が攣ったまま運転をしながら広島に向かいました。この指が攣り始めると、次にどちらかの足が攣り始めて、全身が攣ってゆくのですが、昨日は広島の手前にて運転中に一気に全身が攣ってしまい、右側の分離帯へ突っ込みそうになりました。何とか立て直し、丁度すぐ目の前にパーキングがあったため落ち着くまで休み、何とか無事に広島の宿につきました。本来なら一日も早く儀式をおこなってまいりたいところですが、まだ全身の攣りがきちんとおさまらず、攣っては ほぐす、攣ってはほぐすという事を繰り返していて、少し立ち上がろうとしたり、動こうとすると、いきなり攣ってしまい痙攣をおこしたりしております。攣りはじめよりはだいぶ良くなっていますが、今日16日は、体を休めまして明日からしっかりと祈り儀式をおこなおうと思っております。 
明日17日ですが、広島平和記念公園から始め、広島市の海沿いで祈りをした後、尾道からしまなみ海道を渡り、しまなみ海道から今治に入り、今治から四国の伊方原発を行った後三崎の先端へ行き祈りをし、高知の足摺岬、土佐、室戸、徳島蒲生田といった流れを汲んで儀式を行ってまいります。
前回の変更は先日起きた北海道西方沖や北海道と青森の間の東方沖、そして青森・岩手・宮城・福島・茨城・千葉・関東まで揺れた地震、大難を伝えられていた超巨大な地震になるものを抑えることができました。11日か12日か諏訪之瀬島の大爆発、もしくは破局的噴火になるのも抑えることができました。
今回、広島に行くことによって平和への流れを少しでも作る事ができ、感染症の鎮静化の仕組みも、もう一段鎮静化へと上がることを願い神の要望により広島に向かいます。

比嘉良丸

1月14日九州
1月14日~15日 走行距離: およそ1,490㎞ / 走行時間:およそ33時間
熊本・阿蘇山、宮崎・高千穂、大分市・由布院・別府・国東(くにさき)半島、豊後高田、福岡・門司港・佐賀・志賀海、玄海原発、長崎・佐世保、長崎平和公園、普賢岳、天草、上天草、宮崎・都井岬、日南市、日向、延岡、大分・佐伯、佐賀関・・・フェリーで愛媛・三崎へ

九州四国

※画像をクリックすると少し大きくなります

追記
昨日更に良丸氏より連絡がありましたので掲載いたします。

良丸氏より

地図にかきましたが(文章の下にあります)神々からはこれらの行程を引き続いて全ておこなう事を伝えられています。
かなり強く継続的に行うことと、沖縄に大祭や儀式の為に戻ることは構わないが、本州で行わなければならない儀式を完全に中断して、沖縄だけの儀式で1か月2か月おこなうことは到底認められないと強く言われています。しかしそれだけ継続的に行えば、到底費用はまかなえないという事を切実に訴えていますが、頑として聞き入れていただけない状況で、神との意見が合わずにおります。
昨日、1月15日22時39分頃に起きた三重県南東沖の地震は、前回、福井から大阪に戻らず師崎、常滑を祈り、その後大阪に向かい、そして鹿児島に入った行程の御神事において抑えた動きの結果が今回の発生になったと教えがありました。今本格的に動こうとしている大地は北海道西部、青森の北東、九州鬼界カルデラ、そして、紀伊半島、 東南海を伝えられています。前回の御神事で抑えてきましたが、もう一度おこなわなければいけない事を指示されています。今回紀伊半島を回り、2回目の抑えが効かなければ、結局、次にとてつもない規模の地震が起きると伝えられており、だから休みなしで継続して小難無難、回避の神事をおこなえといわれています。抑えるためには、ある程度の仕組みを作らないと抑えきれないものではあります。そうなると、神が指示してきている場所を全部一気に行わないとならないのもわかります。今回危険を知らされている紀伊半島だけをおこなったら済むという話ではなく、その後の儀式もおこなって初めて小難無難、回避の仕組みが成り立ちます。今現状では、東南海が抑えられるためには、神の言う通り全部回らないとなりません。ですが、休みなしでという事は資金を考えずにおこなうという事になり、 1月末から継続して一気におこなうと燃料代、維持費、移動費等含めすぐに100万200万という費用がかかってきます。
起きるのはわかりますが、今の状況では先行きが怖くて継続しての儀式はおこなえません。そのように神々に訴え続けておりますが、中々神々との調整がつかず、沖縄に戻っては守れる保証がないとまで言われております。現状、神々との意思が合わずにおりますが、とりあえず、今、出来る事を出来るところまでおこないまして、交渉を続けてまいります。

比嘉良丸

神々からの要請の行程図
202101-1大阪から紀伊半島一周、滋賀・長浜
①大阪から紀伊半島一周、滋賀・長浜
走行距離:800㎞、走行時間:14時間30分
大阪→豊後水道→串本→大王崎→鳥羽→伊良湖→師崎→御在所→琵琶湖・長浜城

202101-2琵琶湖、高浜、松江、関門海峡
②琵琶湖、高浜、松江、関門海峡
走行距離:820㎞、走行時間:15時間30分
琵琶湖・長浜城→福井の敦賀原発、もんじゅ、美浜、大飯、高浜、日本海側を通り島根原発→12・山口県の下関へ。

202101-3関門海峡、兵庫、佐賀関、伊方、徳島
③関門海峡、兵庫、佐賀関、伊方、徳島
走行距離:1,670㎞、走行時間:24時間
13・下関から山陽道を通って兵庫、大阪まで進み→14・中国道で内陸部を通りながら、15・大分の佐賀関へ移動→フェリーで愛媛県三崎へ渡り、16・伊方原発にて無難無事故の祈りをおこない、香川を通って→17・徳島港。

202101-4四国、関東、上越、北陸
④四国、関東、上越、北陸
走行距離:2,610㎞、走行時間:42時間
17・徳島から淡路島を通って大阪に入り、名古屋を経由して、18・浜名湖→富士川河口→19・浜岡原発、御前崎→20・石廊崎→21・城ヶ島→22・観音崎→23・海ほたるにて東京湾を祈り→24・野島崎→九十九里浜→25・勝浦勝浦→26・成田→27・犬吠埼→太平洋側を通って28・茨城県、いわき→福島郡山→猪苗代湖を経て29・新潟。日本海側を通って糸魚川→30・能登半島先端禄剛岬、志賀原発にて無難無事故の祈りをおこない→31・大阪に戻ります。

202101-5関西、上越、東北、北関東
⑤関西、上越、東北、北関東
走行距離:3,350㎞、走行時間:52時間
31・大阪→中央道をつかって内陸部を通りながら、32・福島→新潟へ抜けて日本海側を北上、出羽三山、鳥海山、大室山→33・秋田入道崎→34・青森竜飛岬→35・十和田湖→36・岩手山→東北中央自動車道を通り南下しながら37・福島へ→38・郡山から太平洋側へ抜け→39・いわきから太平洋側を北上→40・宮城県女川原発にて無難無事故の祈りをおこない→41・三陸海岸沿いを祈り→42・青森→43・大間岬へ進みフェリーで函館へ。

北海道
⑥北海道
走行距離:3480㎞、走行時間:57時間30分
43・大間からフェリー→44・北海道函館→45・恵山→46・室蘭、苫小牧→海岸沿いを通って47・襟裳岬→更に東へ海岸沿いを通って釧路を経て48・ノシャップ岬→内陸を通りながら49・網走→オホーツク海沿いを通って50・宗谷岬、ノシャップ岬→日本海側の海岸沿いを南下しながら  51・小樽→52・積丹半島、神威岬、泊原発→53・奥尻島へ向けて祈る→54・白神半島→55・再度の函館→56・室蘭、苫小牧を経由、札幌を経由して58・旭岳へ→59・釧路湿原、阿寒湖、屈斜路湖を祈り→60・苫小牧へ戻る。苫小牧からフェリーで舞鶴へ移動

202101-7フェリー
56・苫小牧から57・舞鶴→58・大阪→59・徳島港でフェリーに乗船し→60東京有明に到着。

地震情報
国内の地震
1.2021年1月16日 20時55分頃 三宅島近海 M2.7震源深さ20km最大震度 1
2.2021年1月16日 19時26分頃 長野県中部 M2.9震源深さ10km最大震度 2
3.2021年1月16日 17時08分頃 岩手県沖 M3.9 震源深さ50km最大震度2
4.2021年1月16日 13時36分頃 鹿児島湾 M2.2震源深さごく浅い最大震度 1
5.2021年1月16日 12時01分頃 長野県北部 M2.1震源深さ10km最大震度 1
6.2021年1月16日 8時19分頃 長野県北部 M2.6震源深さ10km最大震度 2
7.2021年1月16日 5時10分頃 十勝沖 M4.2震源深さ60km最大震度 1
8.2021年1月16日 2時04分頃 十勝地方中部 M2.4震源深さ30km最大震度 1
9.2021年1月16日 0時40分頃 宮古島近海 M4.0震源深さ50km最大震度 1

海外の地震
1.2021年1月16日18時26分頃 インドネシア M 5.2震源深さ10km
2.2021年1月16日12時53分頃 チリ M 5.0 震源深さ62.2km
3.2021年1月16日 8時00分頃 ライキットM 5.1震源深さ90.2km
4.2021年1月16日 6時31分頃 イラン M 5.4震源深さ11.76km
5.2021年1月16日 5時18分頃 パプア M 5.1震源深さ91.05km
6.2021年1月16日 1時10分頃 グアテマラ M 5.9 震源深さ10km
7.2021年1月16日 0時52分頃 パプア M 5.1震源深さ10km



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阿蘇山から

2021.01.15.09:00

1月15日(旧暦12月3日 みずのと 亥 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿の比嘉りかです。
本日は、14日、阿蘇にての放送内容を掲載いたします。
ご一読いただけますと幸いです。

** 2021年1月14日 阿蘇山からの動画より **

(良丸氏)
大国ミロク殿本宮の比嘉です。
今、阿蘇山火口口の手前にあります駐車場から動画配信をおこなっております。前に見える建物は元々は火口へのローブウェイがありましたが、今は取り壊されて火口行きのバス乗り場になっております。今日は上の火口まで行こうと思ってまいりましたが、阿蘇山の火口で有毒ガスが発生しているため、上まで上がることが出来ない状態になっております。まだ工事もおこなっている事もあり、入り口の方で立ち入り禁止というものがあって進めないので、もしかしたら元々上がれない状況になっているかもしれません。出来たら火口を見ながら祈りをしたかったのですが、この駐車場からおこないます。

実は昨日中で阿蘇まで来る予定でおりましたが、所々でかなり時間がかりまして、昨日上がるのを諦めて今日上がってまいりました。午前中はどうしても外せない打合せと神とのやりとりもあった為、阿蘇に来るのが今の時間帯になりました。
ここでのお祈りは、まず中央構造線、仏像構造線、琉球海溝、南海トラフ、九州パラオ海嶺、そしてこの阿蘇のすぐそばを通過している白山火山帯があり長崎の普賢岳まで行っており、九重火山帯だったかカルデラも通過しております。
この阿蘇山は霧島火山帯になりまして、霧島火山帯の阿蘇山、阿蘇カルデラ、安楽カルデラ、姶良、阿多、鬼界カルデラと、奄美、琉球列島と繋がっております。この霧島火山帯のカルデラが連鎖して噴火するようなことがあれば、本当に日本列島、北海道から九州、沖縄までに住む日本の国民は全て命を失う、日本国民が消滅すると言われているぐらいの大きな規模の力を持っております。それは、台湾、フィリピン、中国、朝鮮半島、ロシア、千島列島からクリル列島にまでに及ぶ大規模な動きになるという事です。そうなると太平洋側にあるシャツキー海台、そして九州パラオ海嶺を経てオントンジャワ海台に大きく連鎖する可能性があります。最低でも富士火山帯から伊豆七・小笠原、そしてマリアナ、北・南マリアナ諸島を刺激する流れになります。そこまで連鎖連動してゆきますと、地球が真っ二つに割れるぐらいの大きな連鎖連動に繋がる可能性があります。これは決して大げさに物を言ってる訳ではなく、現実に起こり得ることを申しております。

今回は昨年10月まで長いこと本格的な儀式を行わずに沖縄で何とか凌いでまいりましたが、もう凌ぐことが出来ないという事が伝えられ、感染症が第二段階に上がる事の絶対的な阻止、拡大の阻止、鎮圧、消滅。そして、大地殻変動の大きな動きの地震を出来るだけ規模を縮小し、一気に大地殻変動が起きるような大火山噴火や大地震、超巨大地震や超火山噴火、その発生の先にある破局的噴火や破局的地震へと繋がらないようにという指示のもと10月26日から沖縄を出で儀式を行っております。
様々な儀式を行いながら、その都度色々と変更を余儀なくされながらも儀式を行ってまいりました。ここ九州や紀伊半島、関東もおこないました。関東は城ヶ島から房総半島の先端、犬吠埼といった、そして石廊崎と回り、その間大きな地震の回避を願い儀式をおこなってまいりました。今、富士火山帯から伊豆七・小笠原へと繋がる場所において群発で地震が発生しておりますが、これも何とか神とのやりとりで今のところは上手く抑えられています。そして茨城、福島、宮城、岩手、青森までの大きな地震も何度か起きる可能性がありましたが、これも完全に防いでおります。兵庫から青森までの日本海側も確実に防いでおります。実際に福井の原発がある地域で小規模な地震を何度か起きていますが、これも伝えらえている規模の地震が実際に起きていたら福井の原子力施設は最低2施設から3施設は大規模なメルトダウン、核爆発を起こす臨界事故になっていた状況を見せられていました。それを何とか防いだと私は自負して言えます。今回の北海道西方沖も常に皆さんには伝えておりました。青森の北東、東海岸沿いに沿っての地震発生も確実に今のところ押さえ切っております。

今回、ここ阿蘇にて祈り儀式をおこなった後、佐賀県の玄海原発をもう一度回り、無難無事故の祈りをおこなおうと思っております。昨日、川内原発、そして長島という島にて沖縄トラフや中央構造線に対しての祈りを時間かけておこなってまいりまして、ここが終わったらすぐに佐賀の玄海原発に行く予定でございましたが、一旦豊後水道の方に抜けて、そこから大分の湯布院や別府などを回り北九州にて九重カルデラなどに対しての祈りもおこなってから佐賀の玄海原発に入ることにしております。そしてその後、平和の祈りとしてもう一度長崎平和記念公園へ行き祈りをおこない、普賢岳から天草、鹿児島の長島にフェリーを乗り継いで渡るか、天草から陸路で熊本の宇土市に入り祈りをおこない鹿児島県の大隅半島の先端、佐多岬へ進み祈りの後、東沿岸を臨みながら志布志、串間崎、日南、宮崎、都城、飫肥までもう一度内陸部を祈り回り、再び、太平洋側に行き、大分、日向、延岡を経て、大分の佐伯から津久見に行き、佐賀関からフェリーで愛媛の三崎に渡る予定にしております。
大変申し訳わけありません。先ほど申し上げましたが、今指示があり一旦ここから宮崎県の高千穂に寄る予定です。大変申し訳ありません。阿蘇が終わったら高千穂に寄って、そこから大分に抜ける予定にしております。

今変更が来ましたが、私としましては行程の時間を考えてゆかなければなりません。阿蘇をおこない高千穂に行ってとなると、時間的なもの、道なりを考えると、阿蘇、高千穂から宮崎の延岡辺りに抜けて、取り敢えず佐伯、大分の方から豊後水道を回って、北九州までゆき、福岡の方に抜けていただければ道なりとしてはやりやすいのですが、実は、ここでのやり取りもおこなっておりまして、今のところは神から強く言われてはきているものの、この後の方向をどのように進めてゆくかは、まだはっきり決まってないところです。この阿蘇を終われば、高千穂をして、次に大分市に向かい、由布市に行き、一旦戻って別府から上がり、北九州から福岡、そして佐賀の玄海原発という流れになると思います。まだはっきりはしていませんが、ほぼこの流れでいくと思います。
今回も色々神々が話し合っておりますが、今回は前回のように急遽東北へ行けとか、日本海側にゆくとか、どこかに行くという事はなく、予定通りで動けるかと思います。何故なら、まだ四国の伊方原発が抑えられておりません。そして四国の足摺岬、土佐、室戸が抑えられておりません。続けて訪れなければいけない場所がありますので、まずは九州を一旦強く抑えた上で行き、先に進む予定にしております。(16:32)
今、神に私の方から申し上げているのが、四国を行った後一旦大阪に入りましたら、大阪で全体のお祈りをし、そこから奈良、和歌山の紀伊半島の先端、三重、愛知の渥美半島の伊良湖と抑えた後、また大阪に戻り、御在所や琵琶湖、京都をおこなって大阪に戻ることを伝え相談しております。

先々の行程につきまして、先日も経費の事について書きました。いつも経費のことだけお話しており大変申し訳ないのですが、これも現実的な事でして、儀式が出来るか出来ないかという深刻な問題ですから避けることが出来ません。私達は現金というよりも、数枚のカードを利用して実際には自転車操業で動いております。来月の2日、10日、27日と大きく請求が来ます。今年、今月ものの支払いについて10日までのものは昨年皆様からいただいた支援金を使わせていただき、何とか清算は終わっております。しかし、今月の末、27日に引き落とされる資金に関しましては、何とかギリギリで支払いをし、少しの資金が残る形になります。大阪に入った後、紀伊半島を本当は行かないといけないのですが、状況によって紀伊半島を巡るだけの余裕がなければ大阪からそのまま一旦沖縄に行き、沖縄から儀式を行うという形になります。
それにはそれなりに強い意志をもって儀式を行いますが、本音、10月に感染症も自然の動きも、完全に猶予がない状況を伝えられ、自然も大きく揺らぐ。感染症も大きく動く。両方が重なればはっきり言って日本国民は4割とはきかない程の人数が消滅する。啓示では、4割から5割とも教えられています。だから必死に動いてはおりますが、動くにも資金が無ければ動けません。資金がないのにクレジットをどんどん切ってしまうと、逆に払えなかったら信用を失い、今後の儀式が全く出来なくなります。それは避けたいため敢えて沖縄に戻るという形をとりますが、でも今回は本音を言いまして、弱音を吐きますが、本土を巡って儀式をしっかりやれば、自然災害も出来る限り大きく大災難にならずにする、やり遂げる自信があります。皆さんは感染症は大きく拡がっているじゃないかと思われるかもしれませんが、今は沖縄では出来なかった仕組み作りをしております。それが完成すれば、確実に感染症は縮小、消滅出来ると自信を持って私は今、儀式をおこなっております。それを途中で中断するということは、私は本音、自信がありません。中断した後、また改めて資金を貯めて本土に上がって動けるようになるまで1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と沖縄で留まることになると、その間、抑えることが出来るか。沖縄に帰って1ヶ月抑え切ることが出来るか、私は本当は不安でなくて自信がありません。ここまで切羽詰まっている状況で確実に一つひとつ抑えていかないといけないものを、沖縄からの儀式では抑え切れない可能性が大きい。沖縄での儀式において、現状切羽詰まっている状況を自信を持って抑え切ります、良い方向へ向かわせますということは言えません。私自身敢えてこのような事をお伝えしておりますが、どうか私にこの1月、2月、3月、いや1年、2年、3年、10年、私が命あり、自分の足で動けるまで皆様の支え、御力添えをもって儀式を行わせていただきたいと、心から願い祈り申し上げます。

それでは、これからこの場所でお祈りをした後、高千穂の方に向かいます。今後、儀式前に可能な所は動画配信を行おうと思っております。しかし時間の関係やすぐいきなり神とやりとりが始まる事もあり、そのような場合は動画配信を行うことが出来なくなる状況もあります。いきなりやり取りが始まってしまうような時には、皆さんに伝えようと動画配信をする意識が出来なくなります。一気に神とのやり取りになってしまいます。昨日13日がそういう状態でした。昨日は沖縄トラフ、霧島火山帯、白山火山帯、中央構造線、そして仏像構造線に対しての祈りと、鬼界カルデラ、姶良、阿多、安楽、阿蘇、そして九重カルデラに対しての祈りとやり取りが中心になりました為、途中途中で動画配信をするという意識が出来ず、殆ど放送していなかったと思われます。大変失礼致しました。

では、阿蘇の麓、この頂上前の駐車場で祈りをさせていただき、そこから改めて高千穂に向かわせていただきます。動画配信は一旦ここで終了させていただき、儀式に入らせていただきます。


比嘉良丸

*動画*
20210114阿蘇

https://youtu.be/l3yCuAPzqkA

 1月14日 祈りの際に伝えられた御言葉(比嘉りか) *

信じてゆくことの大切さ
護りゆくことの大切さ
人は 今を生きながら 未来に何を残せるのか
自分だけではない 他者への心ある善なる行動を取る事も
未来にその証を残すことに繋がってゆく
人は 未来を創りゆく者
破壊ではなく 創造であって欲しい
そこには 心が伴わなければ 難しい
人 心 失わないように
未来も 心ある 善き世界となるよう
今 善き心 意識 精神と共に歩め


*動画*


これまでの行程図 *
20210115 1月14日から15日の行程1  20210115 1月14日から15日の行程2
20201026から1226行程1  20201026から1226行程2
20201026から1226行程3
※図はクリックすると大きくなります


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