啓示について

2017.09.22.09:20

新暦9月22日(旧暦8月3日 みずのえ 子 仏滅)

*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうござます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

連日、メキシコの地震の事等をお伝えしております。この伝え方がきちんと伝わらないと誤解をまねいてしまいますので、今一度お伝えしたいと思います。伝えられております啓示としては、日本列島の関東内陸部で地震が起きる事により、日本列島の左右へとその力は伝わり各地で地震の連鎖連動する動きを誘発する。この動きは、日本国内だけに留まらず太平洋プレート、フィリピンプレートへも影響し、日本海溝、南海トラフのみならず伊豆小笠原海溝も含めて動く事になります。そして、銚子沖で起きる地震は、太平洋プレートを突き動かし、次に、関東内陸部も関連している柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線の間にあるフォッサマグナを刺激します。フォッサマグナの間にある北米プレートとアムールプレート、ユーラシアプレートまでを突き動かす関東、埼玉、東京辺りでの地震の発生に繋がります。
これら一連の動きは、日本海溝と南海トラフだけではなく、日本列島の火山帯へも連鎖連動する事になり、国内の多くの火山が突き動かされるという事になります。
そのような事になれば、富士山はもちろん、北海道、東北、関東、中部、近畿、九州、沖縄、台湾まで火山噴火の連鎖連動が繋がってしまいます。北は、北海道から先、千島、カムチャッカへも影響を及ぼし、西は、琉球列島、台湾、フィリピンへもその影響が及びます。大きなプレート型の地震。火山帯による火山の連鎖連動が、とてつもない広範囲に及び発生する可能性があるという事なのです。もちろんこれらの動きが一瞬でおきるのではなく、数時間から数年にかけて連鎖連動してゆくという事になります。しかし、この連鎖連動以上に恐ろしい事柄があります。太平洋側にある、シャツキー海台、日本国内にあります屈斜路カルデラ、十和田カルデラ、富士山、硫黄島、九州の薩摩硫黄島カルデラ、阿蘇カルデラといった大きなカルデラ火山です。これらの内一つでも大爆発すれば、場合によってM10クラスの大地震を引き起こす可能性があり、これらの地域からの地震、噴火、火山灰による被害は、地球上で生命が存続できない状況となり、数年から数十年のちには絶滅へ向かう、とてつもないエネルギーが放出されるという事が伝えられております。
また、北アメリカ大陸のイエローストーンやサンアンドレアス断層も同様です。北、中央 南アメリカに広がる海嶺に沿って大きな火山帯があります。そして、イエローストーンやメキシコや南米にある火山は、一つの火山噴火で地球上の生命を絶滅に追い込むほどのものがあります。火山、活断層、そしてそれに伴うプレート型の地震の発生という事が、太平洋を挟んで、日本、北南アメリカ大陸と左右に対比してあります。プレートの動きや、環太平洋を一周している火山帯の動きの仕組み、北極圏、南極圏にも仕組みがあり、どこででも起きる可能性を秘めております。実際に、この数十年大きな規模の地震、M7、8クラスや時にはM9クラスの地震が発生しておりますが、これはどこかの火山が単に動いたのではなく、本格的な地殻変動期に入っているという事であります。そして、その動きが一気に動くことが無いように、バランスよく起きる場所を調整する事により、大地殻変動によって生命の絶滅が起きずに、緩やかに穏やかに変化してゆけることが出来ると伝えられ私は御神事を行っております。そして、私はこれ迄の経験で、この伝えられていることは確実に出来るという信念を持ち御神事を行っております。

まだ、お伝えしたいことがありますが、長文となってしまっております為、一旦ここで本日はやめておきまして、また明日、改めて掲載させていただきます。
御神事が出来ます事に深く感謝申し上げております。これもひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。この後の計画もしっかりと立て邁進してまいります。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

メキシコの地震と今後の御神事について

2017.09.21.14:15

新暦9月21日(旧暦8月2日 かのと 先負)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日20日、無事に退院させていただきました。

さて、先日9月19日にメキシコで起きました地震は、今月8日に起きたメキシコ沖の地震の関連であることは間違いありません。これらの地震は、本来であるなら8日のメキシコ沖は、日本列島の関東、銚子沖で起きる地震とサンアンドレアス断層の力抜き、19日のメキシコは、関東の内陸部埼玉で起きるはずであった地震の力抜きと北アメリカのイエローストーンの力抜き、日本とアメリカの双方の力抜きになりました。そしてこの地震が、ピンポイントで大きな力抜きとなった事は間違いありません。多くの犠牲が出てしまった地震でありますが、今回のポイントが少しでもずれたところで起きていれば、それは、北、中央、南アメリカへと連鎖するとてつもない大きなエネルギーとなっており、考えられないぐらいの大きな被害が出ていた、それは日本とアメリカの双方で起きていたと伝えられております。今回の地震は以前お伝えした、日本列島と北アメリカ・イエローストーン、サンアンドレアス断層等とを同時期に動かすエネルギーの動きの力抜きをする為の大きな意味がありました。さて、8日のメキシコで地震が起きた後すぐに、日本の秋田にてその影響の地震がおきました。その為、今回も油断できない状況でおります。
私自身これらの啓示も背負い、8日から14日まで御神事を行っておりました。19日の検査前、そして後もその御神事を行い続けております。前回の8日の影響を受け秋田県では、震度5強がおきました。今回19日のメキシコの影響を受け現状の日本列島の状態では、日本のいたるところで、この影響を受けた地震が起きる可能性がある為、日本列島を左周り、右周り、そして中心と周りながら10月24日に妻と合流しまして、国外の御神事に向かいたいと思います。

今回、妻に、一旦キャンセルをした国外の御神事をもう一度再申し込みが出来るかを連絡してもらい状況を調べてもらっております。10月26日からの横浜からベトナムまでの船の御神事は再度受付が可能な為、そのまま行う事になりました。ハワイは日付が過ぎ、イスラエルの御神事が出港前1週間でどうしても再発行は無理だという状況となりましが、改めて検討し、他の外国のものも再度確認しております。

昨日の書き込みでもお伝えしましたが、国内の御神事は9月26日から大阪に飛び、車を引き取りまして御神事を再開致します。改めてミロク大社、私達の御神事を行う事務局の再編成をしっかりとし、その段取りを致します事から、今回は私のみ本州入りし、10月24日に妻と合流しその後船の御神事へと向かう事に致します。先日のカテーテルでは、医師も驚くほど心臓は本当にどこも詰まっておらず、健康であるという結果となりましたが、正直なところいまだに胸は苦しく、妻にさすってもらう事もあります。ですが、検査の映像からも何もなかったという事からも、これは世の中の状況が私の肉体に現れているという事がはっきりとわかりましたので、私自身が御神事を行い乗り越えてゆくものとし、私がまず御神事に出発致します。

今後も国内を今迄同様車で移動しながら、以前のように出来る限りしっかりと御神事を行ってまいります。沖縄に残ります妻には、合流するまでの間に、私がミロク大社事務局の下段取りをしたものを、技術的な事等も含めて妻には残って次の形を作ってもらいまして、10月の船の出発前に合流する事になります。
今後の動向、活動につきましては、今一度取りまとめましてお伝えさせていただく事にいたしまして、まずは、出発の時期や先日の地震についての事をご報告させていただきました。

今後も神々様と共に、平和、平穏、平安、安定の世となるように努めてまいります。自分の出来る事を精一杯努め、邁進してまいります。
今後ともどうか、御支え、ご支援いただけます様お願い致します。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2017.09.20.09:06

新暦9月20日(旧暦8月1日 かのえ 戌 友引)

*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、無事に心臓カテーテル検査が終了致しました。
当初、心臓の左右の血管がかなり細くなり、いつ血流が止まってもおかしくない状態が映像に現れているという事から医師が判断し一番早い検査をしなければいけないという事になりました。しかし、途中で、今回の検査の為に処方された薬でアレルギー反応が出てしまいました。当日には、少し収まっておりましたが、19日、午前中に心臓のエコーや心電図、レントゲン、血液検査、酸素濃度等の検査を行いまして、それらの結果を踏まえてカテーテル検査へと進みました。当初説明では、処置として風船治療を行う事が出来ればそのままカテーテルに続いて行う予定でしたが、薬のアレルギー反応が出た為、19日は、まずカテーテルを通し造影剤によって血管の状態を撮影するという事になりました。
しかし、検査を始めると当初予定されていた検査時間よりもかなり早く終わりました。検査を行った循環器の心臓の先生の説明では、19日に行った検査では血管もしっかりしており、なんの問題もない。検査した医師自身がその状態にびっくりしていました。
とりあえず、心臓は健康でありなんの問題もないという事から循環器科から処方された薬も必要が無いという事や循環器の為の治療も特に必要がないという事、通院等も必要がないという事を言われ、私自身も安堵しております。
これまでブログや動画配信において何度かお伝えしてきた事があります。それは、啓示的な内容によって私の体調が影響を受けるという事です。自然界が大きく動き、多くの生命、命がかかわるような事態、厄災、災害やテロ、紛争等多くの命が失われる事態が起きるという時。御神事を行い、回避するようにその仕組みを組み立ててきても、それでも、防ぎきれないという時に、その厄災の一部を私自身の身に受け、背負うという事があります。
これまでにも、地震やテロの時は 血痰 吐血 血尿や血便といった症状が何度も現象として起き、御神事が終わった後に検査をすると何も出血する原因が見当たらないという事が多々ありました。これは、神事での肉体を持っての清めの仕組みという事になります。今回も御神事によるものでもあるという理解はありましたが、やはり不安な部分もありました。
今年に入って台風や地震、テロ、といった国内で起きる災害、厄災を御神事で回避して行く中でどうしても御神事、祈りだけの仕組みでは回避できない状況の時には、自分の肉体を通しての清め改めが必要になってくる事があります。
昨年からかなり胸が苦しく、一年以上妻に苦しい時にさすってもらったり、アロマ等のマッサージの対応をしてもらっておりました。特に夜中、寝付く時に苦しくなり、深夜対応してもらうという事を続けてきました。この一年の間に実際には4回自分自身が寝ている自分自身を上から見ているという状況がありました。

9月5日の後、医師からは治療が終わるまでは安静と言われておりましたが、どうしても関東、日本海側、北海道、九州薩摩側の地震及び北朝鮮のミサイルについて伝えられてきた啓示の内容の状況を放置出来ず、9月8日その日のうちに関東、北海道、石川県、関西大阪、鹿児島県と御神事行う為、関東成田に入りました。しかし、飛行機から降りた後に、かなり胸が苦しく9日の夜中は幽体離脱した状態になってしまい、妻が気づき私を起こし戻したという事がありました。その後も、胸がかなり苦しく、急遽成田でホテルを取り9日、10日と成田から動けずにおりました。11日からは、関東茨城県大洗、東海第二原発、福島県猪苗代湖から磐梯山に向けて、新潟県柏崎狩羽原発、石川県志賀原発、福井県敦賀原発、もんじゅ、美浜原発、大飯原発、高浜原発、京都舞鶴、滋賀琵琶湖、大阪と車で移動しながら御神事を行い、14日に関空から九州鹿児島県に入り桜島で御神事を行って15日沖縄へと戻り、16日~18日に沖縄にて御神事を行いました。
今年8月から10月までの間、日本での大きなテロ、日本列島での大きな地震、近隣諸国、北朝鮮、中国からのミサイルや戦艦の武器(火器を使用した)衝突等、幾多の大きな厄災が起きるという事で、その内容を中心に御神事を行っておりました。そのような中、私とともに御神事をおこなっております方々が、祈りの中において行った御神事内容を理解されないまま個人個人が行ってしまった事により、御神事全体のバランスが崩れ、一部の仕組みが崩れました。実際には、このような状況ここ数年続き私はそれを修正しながら御神事を形作ってまいりました。

御神事で理解しないといけない事があります。御神事を行う者にとって、御神事を行うという事は自分自身の役目役割、使命天命を果たす事であり、誰か特定の人の為では無いことを知り、神事を行う内容をきちんと理解し、把握しておかなければなりません。理解し行う御神事は善き事となり、それをしっかりと行い、善き事を具現化すれば、その善き事は、自分自身の人生、私生活へ来世反映されます。しかし、きちんと理解しないまま間違った御神事を行う事によって世の中に間違ったもの、時には悪きものに拍車をかける、現実化させてしまうという事になる現象が起きる場合があります。この場合もその行った結果が、自分自身に戻ってきます。場合によっては家族にも影響が起きる事もあると把握して、御神事行わなければならない。御神事を行う者は、その事を自覚しておかなければなりません。
昨年からの御神事の中で、共に御神事を行った人達に対する内容の啓示が私に伝えられてきました。それは、理解せずに御神事を行ってしまってきた結果、本人および家族にとてつもない悪い影響が及んでしまうという状況をビジョンで見せられました。私は、その方々の命を守る為、その厄災も背負って御神事を行っても来ました。もちろんその事について本人達に伝えてきました。今回、深刻な危険を伝えられていた人達をこの9月のセレモニーまでの御神事とセレモニーにおいて最悪の状態は何とか避けることが出来たと確信しております。そして、今回9月17日、18日の御神事にて、一旦、御神事を行ってきた方々とのミロク会を解散する事、これが私と行う最後の御神事になるということも事前に伝えてあります。皆で力を合わせて御神事を組み立てて行き、世の中に善き反映を組み立ててゆく事を望んでおりましたが、中々その意味の理解が出来ない状態のまま、ここまで来ました。 
私自身、全ての生きとし生ける命を未来に繋げる為、全ての厄災を清め改めて、大自然の動きが緩やかになるよう、確実に力を抜きながら地上にいる全ての命を未来に繋ぐ事が出来るように。あらゆる戦を確実に戦争を回避する。その意識、意志、決意にて御神事を行い続けてきております。これ以上、世の中の状況を悪化させることはできません。今、大事な時期に来ており、今ならまだ修正が間に合うという事、今回の検査で何事も無く、心臓も当初とは考えられないほど健康な状態であった事から、今回の事は、私自身の身を使った神様からの知らせであると自覚し、すぐ御神事の仕組みを組み立てて、御神事をこれまで以上進めてゆく事になります。

これまでは、その人達の人間都合に神様が妥協し合わせてくれていましたが、これからは、神様の子として、世の中を良くするための御神事に、どれだけ本人達が祈り人として関わるか、いかに真剣に御神事の意味を理解して、どれだけ、神事に集中できるか。私と御神事を行う者に対しては、それらを見極めてゆきます。もしこのまま私達と共に祈り人として行うにしても、一人一人試験をおこない、最低半年間は見極めたうえで、神に共に行えるのかを問い、その後に参加可否を考えてゆきたいと思います。
今回の検査結果について、何事もなく健康であったという事を言われ、私自身本当に安堵しました。正直なところ、今回は神様からの知らせ、御神事的な内容があるという事を理解していても、私自身の健康、肉体がかなり危ない状況に有るという事は認識おりました。ですので、これまで体調的にも本当に苦しい状況の中での御神事でありましたが、心配することなく御神事に集中して、改めて、私自身、自分の役目役割として自分の出来る事を邁進してまいります。20日に退院し、4日程は今後の仕組み、最終的な神事のやり取りを行った上、9月25日か26日辺りに本州・大阪に入り車を受け取ります。
まず、今年いっぱいは、本州、四国、九州、琉球列島の先島諸島、与那国から八重山、宮古、北南大東、慶良間、久米島、鹿児島の奄美列島、トカラ列島、東京の伊豆大島、八丈島、青ヶ島、壱岐、対馬、島根の沖島などの島々を巡り御神事致します。そして、今回の検査入院の為に一旦キャンセルした外国御神事も再度仕組みを組み直して訪れてまいります。 

この度は、皆様には大変ご心配をおかけしました。
皆様の真心ありがとうございます。
今後も御神事に邁進してまいります。どうかこれまで以上に、私の御神事に賛同してくださいます方、お力添え、ご支援の程を宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と伝えられた御言葉

2017.09.14.09:45

新暦9月14日(旧暦7月24日 きのえ 辰 赤口)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日、関西空港から鹿児島に入り、桜島と川内原発を祈りまして、本日、沖縄に戻ります。
19日の検査結果で、今後の国内、国外の御神事を改めて組み立てて計画してゆきます。延期ができない海外御神事は、検査が済むまで状況が見えない為、いったんキャンセルをしておりますが、その後、キャンセルした内容の御神事は改めて再開し、新たな仕組みづくりを行います。国内についても改めて日本列島を御神事して回ります。国内国外の御神事を結び繋ぎ、未来へすべての命が繋がれるよう御神事続けてまいります。
まずは、目先の17日、18日のセレモニーになります。17日は、これまでにテロ、紛争、戦争、自然災害等で命を失われた方々、生き残っても家族を失われた方々、今生への思いを浄化し天へと導きゆく儀式となります。
18日は、アイヌ、ヤマト、琉球という民族の調和という儀式に、地球上すべての民族の調和という意味の仕組みを組み込んだ内容になります。
まず、それらを成功させるために、15日関係者の人たちは禊を行いまして、16日は聖地を巡り神々から儀式を行うための力と役割をいただきまして17日、18日に臨むことになります。その儀式が終了後19日は、検査入院となり20日に今後の予定、仕組み作りを改めて組み立て、御神事の再開となります。本来は、世の中としてはとても御神事を中断する状況にはありません。できる限り体調を整えて御神事を再開し遅れを取り戻してゆきます。

御神事が出来ておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。御神事に集中しておりますため、大変申し訳ございませんが、メール等のお返事やお礼ができませんが深く感謝申し上げております。
一旦検査となりますが、回復次第御神事を改めて行い繋ぎ続けてまいります。
支えの真心本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*御神事の際に妻に伝えられました各地でのお言葉*

・敦賀原発付近にて伝えられた御言葉

遠い地においても その影響は大きい
はかりしれない
だからこそ 地を知り 環境を知り
物をつくることは 大切になる
自然を侮るな
人間のみのこの地ではない
一体 どう責任を取るのか
人間だけへの影響ではすまない
地に作りし建屋 気をつけられよ


・美浜原発付近にて伝えられた御言葉
知れば おののき 蓋をする
それでは なんの解決もない
人が 知り 解決できる事は多い
真実は 解決にならないが
糸口は 見出せよう
守るのは なんなのか
自分の名誉や地位か
それとも 人間の未来 自らの大切な者たちの未来か
よく考えて 進まれよ


・大飯原発付近にて伝えられた御言葉 
地下に眠るものがなんなのかを
よく知る事である
利益を優先しても
結果 悪しき流れになれば
その保証は無残なこととなろう
優先するは 今 現在か
それとも 未来を見据えてか
目先だけにとらわれ 未来が見えなくなっては
未来がない 現実が訪れよう


・高浜原発付近にて伝えられた御言葉
自らの判断で 自らの未来も
子々孫々の未来も絶えさせている事に気づけ
生命の住めない土地を作るのか
未来は 託すだけのものではない
今の行動が 未来をつくりゆく
今が 未来を作っているのである
命達 生命達 この星を支えよ
人が作りし物が 命達にやさしきものであるように
人の心よ
開けよ


・琵琶湖湖畔にて伝えられた御言葉
生き物は 生きる場所に合わせて
その体を変えてきた
単一化ではなく多様性がある事で
守られてゆく 環境があり 命があり 生活がある
人は 自分の居場所を 知る事も必要である
そこにいる 生命達 命達を知る事も必要である
その生命達 命達が 巡り巡って自分達を支えてくれている事に
もう気づかねばならない
気づいているものが あまりにも少な過ぎる
気づき 当たり前になる時 始めて 変わり始める


・桜島にて伝えられた御言葉
大地の鼓動を聴けば
自然の印を見れば
大地が動き 自然が変わる事に気づけよう
人は 離れすぎている
いや 自分から閉ざしてもいるのか
自然の中に生きている事
都会の中であっても
そこは 地上であり 大地の一部である
自然が 人間の一部ではない
人間が 自然の一部である事を忘れず
平らな心 優しき心を忘れるな


・川内原発付近にて伝えられた御言葉
地上の命達を 支え 見守り 守り いつくしむ
それは 同じ地球の命として
そして 様々なる事柄ができる存在として
人間が 行わなければならないことではないのか
人間が 自己中心的に進んだとき
何が起きてきたのか
命 生命たち この星とともに生きゆく共存の道
支えあう事 協力しあう事 調和と平和
争うのではない 争いは 命を奪い合うもの
争いではない道 見つけ 未来を創れ

現在の状況と伝えられた御言葉

2017.09.13.08:00

新暦9月13日(旧暦7月23日 大安 みづのと 卯)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日12日は、石川県の志賀原発、能登半島先端の禄剛岬を御神事しました。
その後、福井県に向かい本日13日は福井県の敦賀、もんじゅ、美浜、常神半島、大飯、高浜、京都の舞鶴と行き、舞鶴から一旦琵琶湖に出て大阪に入ります。
大阪は、分社を祈りました後、本日中に関空から九州、鹿児島へ飛行機で移動し、本日中に桜島を御神事いたします。今回九州は鹿児島の桜島、川内原発のみの御神事とさせていただき、九州全体は次回に行わせていただきます。この後の沖縄でのセレモニーに間に合うように戻れる飛行機が明日14日午前中に沖縄へ飛ぶ便しかない為、14日に沖縄にもどり、15日から18日までセレモニーに向けての準備、御神事そしてセレモニーを行います。セレモニーでは、アイヌの火の儀式、平和記念公園観音堂を行い、19日から検査・治療入院に入ります。
昨日も書きましたが、これまでの私の経験上、心臓の血管への風船治療を行えば、大体、一週間休養すれば、御神事に復帰できると考えております。もし、手術となるならば状況にもよりますが、これまでの手術の経験の中で、何も問題がなく回復すれば大体1か月以内の入院になり、一か月後には御神事復帰ができると考えており、御神事を行うつもりでおります。
本日も一日、伝えられております啓示を回避するよう御神事に努めてまいります。
そして、この御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげであります。深く感謝申し上げます。本当に本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか 

志賀原発(あまり近くからでは警戒されて写真が撮れなかった為、近くの施設から撮りました)
志賀原発

**御神事の中にて妻に伝えられた御言葉**

*志賀原発付近にて伝えられた御言葉*
人の道 自然との調和
単なる見せかけではなく
誰でもが 自然への意識を持つことが
大切なこと 最終目的であろう
見せかけではない 本当の共存を
見せかけではない 本当の支え合いを


*禄剛岬にて伝えられた御言葉*
命達が生きて行ける環境を
人が作る
それも 人の使命 天命 役目 役割
人は 様々な役目役割がある
この地に存在しているのは
それらを果たすためでもある

現在の状況と御神事の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.09.12.10:30

新暦9月12日(旧暦7月22日 みづのえ 寅 仏滅)

*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日11日、関東から猪苗代湖、新潟を経由し石川県へと移動いたしました。
先日お伝えしました9月8日に起きたメキシコの地震についてと、今回の祈りの場所場所にて祈りの際に妻に伝えられましたお言葉をお伝えいたします。
まず、8日にメキシコでおきた地震に関連のお話をさせていただきます。
先日の文章の中で、メキシコの地震は、関東で起きる地震の分散として起きたとお伝えしましたが、日本の分散だけではなく、アメリカの大地に対しての分散も兼ねていました。アメリカのアイダホ周辺での群発地震の影響でイエローストーンとカリフォルニアに走っているサンアンドレアス断層が大きく動くという、同時期に日本とアメリカでのリンクした大きな地震発生の啓示を受けておりました。この大きな力抜きがメキシコ沖での地震になり、それは絶妙なバランスで力を抜くことが出来たと認識しております。メキシコも火山がありますので、今回の場所は本当に影響の少ない場所に置いての分散力抜きがなされたという事になります。
何度かお伝えしておりますが。今回日本で一番動き出して怖かったのは、関東、次に石川県能登半島、九州、北海道という順で大変深刻な状況をもたらす、日本列島を中心に大地殻変動を突き動かすという啓示があり警戒して御神事を行い続けておりました。11日の夜中1時頃、東京都の多摩西部と11日の2時30分頃硫黄島において発生した地震を確認して何とか調整ができたということで、大まかですがお伝えする事が出来る内容がありますので、書き込みいたします。
日本列島での地震に関しては、かなり警戒しておりましたのは、関東、日本海側の石川県、九州、北海道で、九州は、鹿児島、トカラ列島、北海道は、知床、網走の地震、火山噴火をかなり警戒しておりました。

今回8日に起きたメキシコでの地震、そして秋田での震度5強の地震、熊本の震度4の地震等も分散、力抜きの地震でありました。しかし、私がかなり警戒しておりました地震があります。震度はそれほど大きくなかったのですが、小笠原でおきましたM6.1、震度3の地震とその後に起きた能登半島沖のM3.4震度2、そして、最近同じ地域で起きております 静岡県中部での地震です。これらの地域での地震はその後の影響が大きいことから完全回避する流れとして御神事を強く行っておりました。
まず、小笠原地域での地震が起きると、確実に関東に連鎖し規模によっては、その地震の連鎖が北海道から九州、沖縄まで大きく及ぶ地震になります。今回、M6.1、震度3でしたが、当初はM7クラスが起きその影響で一都七県において震度6強、もしくは震度7の地震が発生する。特に注意しないとならないのが、その影響を受けた埼玉、東京辺りでの地震はかなり警戒しないといけないということで気を張り詰めた状況であり、なんとか阻止する為、完全回避の為の御神事をおこない続けてきました。
次に、能登半島周辺での地震に繋がることをかなり警戒して御神事を行っており、静岡県中部での小さいながらも群発する地震が起きていることにも警戒しており御神事を行っておりました。これらの地震が起きることによって、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線が動き、フォッサマグナが動き出すことになるからです。
この一連の連鎖の原因となる力をなんとか分散することの一つが、メキシコの地震でした。 
メキシコは、北アメリカ大陸の活断層と火山性地震、プレート型の地震の大きな力抜きだけではなく、日本列島、太平洋側での大きな地震の分散にもなりました。
そして、メキシコだけではなく日本国内においても分散がありました。秋田で起きた震度5強は、新潟県から石川県、福井県までの日本海側の内陸部における大きな地震に対して、特に石川県、新潟県での大きな地震の力抜きとなりました。
九州と北海道については、何とか分散しながら力を抜くという状況にあり、今起きている地震は、大きな地震につながる前震というよりも、力抜きという事で今は起きております。
震度5クラスが起きないと力抜きにはならない、それほどの力がたまっているという事です。しかしそれも少しポイントがずれると大きな地震に繋がる為、気を緩めることなく神々様へ願い祈り御神事を行っております。

本日このようなことを書きますのには、意味があります。御神事を行っておりますと目には見えないところでの駆け引きがあることから、今回このような内容の書き込みを行いました。
先程もお伝えしました東京都と硫黄島近海での地震。それが震度5強以下に収まったという事で、今回何とかなったのではないかと判断しておりますが、硫黄島近海がM5.9という規模であったため、まだ油断はできません。
今回の硫黄島の震度は、わずか1でございますが、M5.9あります。8日に起きた秋田は震度5強ですがM5.3という規模で起きております。地盤の固さや様々な深さとった条件で震度の動きに大きくかかわってきますが、今の段階では、伝えられていた状況を考えるとなんとかなったのではないかと受け止めております。ただ、秋田では、震度4から5弱の規模で 力抜きが行われるように御神事で願っておりましたが、震度5強という動きで起きたことによって、次の前震となる可能性が出てきました。その為、次に警戒しないとならないのが、鳥海火山帯、那須火山帯の動きで、関連してくる北海道泊原発周辺の動きを警戒しないといけない状況が残っております。どちらにしても現在日本列島、東西南北どこででも、いつ、大きな規模の地震が起きてもおかしくない状況を秘めているのは変わりありません。その為、もし起きるにしても大規模な連鎖連動、最終的に大地殻変動の連鎖連動に繋がらないように、最低でも単独地震で、できる限り震度5弱でおさめられるように努めてゆきます。

これらの内容の為に入院前に御神事を決行いたしました。
私としては、治療が終わり次第できるだけ早く御神事を行いたいと考えております。私自身これまでに5時間から10時間を超える大きな手術を5回受けており、大小合わせれば10回程の手術を経験しております。もし、今回手術となると心臓になりますが、これまでの経験では術後1か月で御神事に復帰できると考えており、カテーテルでの風船治療で一週間後には復帰できるように願い19日の検査入院に向けてゆきたいと思っております。
日本列島が発端となる大規模な地殻変動が起きれば、その結果は、地球の90%以上の生命が絶滅する状況となります。そのような事が起きることが無いように、今後も、御神事を精一杯努めてまいります。
どうか私が今後も御神事ができますようにご支援いただけますようお願いいたします。
今は、妻と交代で運転をしながらゆっくりとですが進んでおります。
このような状態でも御神事が出来ておりますことに深く感謝申し上げます。
それもひとえに、ご支援くださいます方様の支えがあり御神事が出来ております。心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

**各地の御神事において伝えられてきて御言葉**

・東海第二原発付近にて伝えられた御言葉
人為的ミスは起こる
人が 慣れてきた頃に
そのミスは 起きる
またかと思い 軽んじることなかれ
思わぬ方向へ進まないように
気を付けられよ
人の子が作る世界
意識を持って 進み 作ってゆかなければ
その未来は 思わぬ方向へと進むぞ
気をつけよ


・猪苗代湖にて伝えられた御言葉
人が 調和 平和にて暮らし行くことができる場所
それが この地 この島
様々な状況が混ざり合って
この地 島が 誕生した
そこには 希望と願いが込められており
この地に生きゆくものは
調和を重んじ生きゆく根っこが備えられていよう
自分の根を切ることは
その本来 根本を見失う事にもなろう
争いではなく 力ずくでもなく
調和を取ることができるはずなのである
小さな範囲からでも 調和があるように
心構えから行動になり 物事が動きゆく


・柏崎刈羽原発付近にて伝えられた御言葉
人工物は 自然には勝てない
耐えきる事が出来ない
いつでも 想定外であり
人間の考えを遥かに超えるのが
自然の動き
自然を把握することが出来るなどと
思わないことである
大地は揺れ 荒波は押し寄せる
経験から学ぶなら
過去を振り返り
自らの小ささに改めて気づき
命達を守るための 新たなる道を
模索した方が良かろう
自然は押し寄せる
動いているのが 自然であり この地球である
それを念頭に考え 創造しなければいけない


・柏崎千葉構造線に対して祈りをした際に伝えられた御言葉
人が手にしている収穫
地球 大地からの恩恵 支えの証
これらが無くなろうともしている
人が 大地に目を向け
地球に目を向け
その力を 地球や大地の支えへと
全力を尽くすことが必要になっている
支えられている恩返しを
地球へと返す事も 人間は忘れてはいけない


・糸魚川にて構造線に沿っての祈りの際に伝えられた御言葉
忘れた頃に 天地変わる 
大きな物事起きよう
常に緊張せよとは言わないが
それでも いかような大地に
生きているのか 住んでいるのかは
知っておかなければいけない
理解しておかなければいけない
忘れてはいけない
大地を知り 生きゆくことも
共存の一歩に繋がろう

現在の状況について

2017.09.11.08:00

新暦9月11日(旧暦7月20日 かのえ 子 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)


***********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日9月11日、成田から石川県の方へ向かっております。
これまでの状況ですが、8月31日、心臓検査の結果を聞きに病院に行きましたところ心臓の左右で血管が根本から細くなっているという状況がわかりました。そこで、主治医は糖尿病専門であることから、今後の治療の詳細の為に、循環器系の専門の先生に9月5日に見てもらうことになりました。当初9月4日に北海道へ行く予定であった為、10月に入ってからの診察を希望しましたところ、それでは遅すぎるという事で9月5日に循環器科の先生の受診を受けることになりました。その診察の結果、検査のできる一番早い日程という事で9月19日に心臓カテーテルをすることになり、カテーテル時の状況でその後の治療を検討することになりました。血管を膨らませる治療で対応が可能ならば、カテーテルの際に行い、その対応では難しい症状の場合は手術になるが、とにかくその時の結果によって対応を行うという事で5日は終えました。映像からの判断では、心臓の根元からの血管がかなり細くなっており、いつ詰まるかわからないので自宅待機するようにと言われました。
しかしながら、本州でかなり厳しい地震が起きるという啓示を受けており、9月6日に神々様とのやり取りを行い、当初の9月7日本州入りの予定がずれましたが、8日に本州入りを致しました。この8日の昼に関東で大きな地震が起きるという啓示を伝えられておりましたので、かなり気が焦っておりましたが、何とか沖縄での御神事をしながら、メキシコでの地震が分散となり、地球規模での大きな地殻変動の動きは抑えられたと認識しております。この御神事で、かなり精神的、肉体的に負担がかかり、8日後はかなり胸が苦しく痛み、このまま北海道へ上がることがでず、8日、9日は成田で宿泊し体調を休め、ここから移動できる近隣の場所にて神々様とのやり取りとなりました。今のところはなんとか回復し、10日は関東周辺を御神事し、11日は石川県志賀原発へ向かう為、移動しております。
関東は、何とか難を逃れましたが、石川県、日本海側についても本当に難が防げるように頑張ってまいります。新潟県の柏崎刈羽原子力発電所、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線、石川県は、志賀原発、禄剛崎。福井県は、敦賀、もんじゅ、美浜、大井、高浜の原子力施設発電所、京都の舞鶴とまずそこまではしっかりとやり遂げて行いたいと思っております。
京都舞鶴後の予定としては、14日辺りに大阪の知人に御神事の移動で使用している車を預けます。その後、体調が良ければ大阪から鹿児島へフェリーか、飛行機で移動し鹿児島で御神事を行い沖縄へ戻る予定にしております。体調が悪ければ、14日車を預けた後沖縄へ戻る予定も考えております。
とにかく、伝えられております9月の地震の啓示について、関東、石川県、日本海側の部分を抑えた形で、どうしても治療に入りたく、今回、関東と石川県の御神事を行っております。
沖縄に戻りました後、17日、18日の沖縄でのセレモニーに出来る限り参加し、18日は、19日の検査治療の入院が必要な為、早めにセレモニーを切り上げ翌日に備え、19日から治療に入ります。19日の検査状況の内容で手術になるかもしれない為、この後の9月10月11月までの海外御神事は、とりあえずキャンセルし、その分は、来年に計画を立てて行う事になりました。風船治療か手術になるとしても、回復後、国内の御神事に切り替えて、日本列島の御神事を行う予定にしております。

いくつかの原因が考えられております。世の中、自然界の現状から、啓示的なことや御神事的な内容も体調に出ていることも神々様からは伝えられております。もう一方で、これまで、糖尿病の調整である血糖値とA1Cを下げるために、極力炭水化物を取らないという食事療法に変えました結果、高血糖と低血糖を繰り返す状況が頻繁に起こり、この血糖値の不安定がかなり目に負担をかけてしまいました。また、食事療法のバランスも肉を中心にしてしまった為、体重も増減を繰り返し体調をコントロールできなかったのが一つ原因ではないかと思っております。ですが、昨年から今までこのハードな御神事をこなせたのも、皆様から頂きましたお水やアミノ酸、えごま、お茶等に大きく助けていただけていたからだと深く感謝しております。本当にありがとうございます。

そして、これまでの御神事ができておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげにより、行えてきております。心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
ご協力、ご支援、御力添え、誠に感謝申し上げます。
どうか、今後も私が、御神事できますよう、ご支援賜ることができますよう、ご協力いただけますよう心から願い祈り申し上げます。
ありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

本日沖縄に戻ります

2017.08.30.11:15

8月30日(旧暦7月9日 つちのと 丑 先負)

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、成田の日航ホテルに駐車場料金込みのプランがあり2週間ホテルに預ける事ができ、本日、羽田に移動し沖縄に戻ります。
成田からわざわざ羽田に移動して戻ります理由は、羽田空港は東京湾に向けて御神事、祈りをするためでございます。明日は、自分の検査の結果を確認し、9月1日、2日、3日と沖縄で打ち合わせと御神事を行います。そのあと、4日にANAの沖縄から北海道への直行便を使い千歳に入ります。千歳でレンタカーを借り、9日の朝まで北海道を巡り御神事を行います。今回の啓示にあります、屈斜路カルデラ、大雪山連峰、千島火山帯、宗谷、ノシャップ、那須火山帯、神威岬、泊原発、鳥海火山帯などの御神事を9日の朝までの5日間でおこないます。9日には、羽田経由にて今度は鹿児島に入ります。
鹿児島にてレンタカーを借り、霧島、桜島、川内原発、天草、島原とフェリーで渡り、普賢岳、長崎平和記念公園、玄海原発、大分、阿蘇、宮崎と14日まで回ります。
その後、レンタカーを返却し鹿児島港からフェリーで奄美諸島を寄港しながら沖縄に戻り、15日に到着。16日には、セレモニーの状況を確認、17日、18日のセレモニーを行います。
17日は御宮の聖地、18日は、南部の平和祈念堂にてセレモニーを行います。
20日に成田に夫婦で入り、21日よりハワイ島への御神事に移動し25日に帰国。26、27、28日と相模湾、相模トラフの祈りを行います。この時、熱海、石廊崎、富士川河口、糸魚川静岡構造線、駿河トラフ、御前崎、浜岡原発、富士の水が塚にて御神事を行い、成田に戻ります。その後、イタリア、ギリシャ、イスラエルの海外御神事に向かいます。

9月10月とまた慌ただしく移動の御神事となりますが、ご支援くださいます方様のおかげによりこのように移動できております。真心のお支え本当にありがとうございます。
各地にて神々様と協力しお力をお借りしながら、伝えられております災いが小難無難となるよう精一杯努めてまいります。
深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
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