御神事、啓示について

2020.09.28.08:30

新暦9月28日(旧暦8月12日 きのえ 戌 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮、比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、前回24日にお話しておりました内容の続きとなります、政治、経済の啓示についてお伝えしてまいります。

** 続き:政治経済について **

政治に関しては、昨年あたりから安倍元首相の辞任を願う祈りの儀式を行ってまいりました。
第一次安倍内閣が発足され、一度退陣し、再び、2012年に第二次安倍政権が誕生しここまで長期政権となりました。啓示では、2007年に一旦首相を降りた後、改めて安倍元首相が首相になる、2012年に安倍政権が成立する、誕生することは事前に伝えられておりました。当時、船井塾で少しお時間をいただいてお話することがありましたが、その中でも、安倍政権が再度誕生することをお伝えしたことがあります。私自身、誕生当初から、書き込みや動画配信、当時おこなっておりました東京や大阪での勉強会という講演にて、安倍政権を批判していました。しかし、2期目に入ってからは殆ど批判らしい批判を行わずにおりました。私個人としては、首相として望まないところが多くありましたが、日本の状況として、安倍元首相以上にリーダーシップを持って日本を切り盛りできる方がいなかったことからも、政治上の首相、国の首相として国を切り盛りするのを批判することなく見守りながら、平和であり続けるように願い儀式を行ってまいりました。日本の流れ、未来を見ることに徹底し、書き込みや配信などにおける批判は出来る限り行わないようにし、日本の未来の流れが悪い方に進む際には、良い流れになるように祈りを行ってまいりました。一時、中東などでのISによる人質事件での処刑や様々な事件が起こった際には、安倍元首相の言動に対して批判をしたこともありましたが、基本的には安倍元首相に代わり日本をきちんと切り盛りする政治家がいないということで、神々様からの訴えや精霊達、御魂達が伝えてくる内容を重視し、日本が何とか切り盛りされ、国際社会、国内の安定となるよう祈りを続けてまいりました。しかし、昨年入ってすぐに神々様からの指示があり安倍元首相が自ら引退する方向へ持ってゆけるように、引退しても国が保ってゆけるよう仕組みを整えよと伝えられ、それに伴い自ら引退へと進む流れとなるよう祈りを行ってまいりました。もちろん、突然の引退という事ではなく、日本国内と近隣諸国、諸外国との情勢を見ながら一番いい時期に自分から辞任をする流れを願いました。任期満了をする前の今年中に自ら引退をするという内容を願い、時期的には10月を目途にその流れが出てくるように、約1年以上かけて儀式を行ってまいりましたが、約1ヶ月近く早く形となりました。任期からみれば、満了の1年近く早めに首相を辞めたことになります。今後、衆議院の満期まで待つか、早めの国会の解散総選挙に入るか、どのような流れになっていくかは分かりませんが、私としては、今この時期に日本の首相が新しく替わり、国の舵取りが始まることについて、神々様からの考えを伝えておきたいと思います。
今回、安倍元首相の任期を早めてまで国の流れを変えたいという神の想い、願いがありました。実際に誰が首相になろうとも神々様は様々な仕組みを作り、出来る限り神々様の願いに沿った舵取りとなるように進めたいと思っています。
まず、日本国憲法が昭和21年11月3日に交付され、翌年昭和22年5月3日に施行されました。その日本国憲法には第1章から第11章までの内容が定められており、74年の歳月が経ちますが、殆ど改正されてない内容がかなりあります。この憲法の中で、国の権力として立法権・行政権・司法権の三権分立が記されており、立法権は国会、衆議院議長・参議院議長が責任者、行政権は、国会議員を含めて、各省庁の大臣、内閣とその長となる内閣総理大臣。そして司法権は、最高裁判所、裁判所長官となり、その仕組みの中、総理大臣は、主に国会議員、大臣、内閣府、官僚達の力、知識を借りて国を切り盛りしていくのが今までの在り方で、74年間国が進んできました。
戦後の混乱した後に出来た日本国憲法を一度全て正しく判断しながら見直し、改正が必要なものは変えてゆく時期にあると伝えられております。
法律の改正というと安倍内閣の時代の自衛隊を国軍化するための改正がすぐ頭をよぎるかと思いますが、現在の世の中では合わない法律もそのまま74年間継続され続けている内容も多くあります。74年の歳月の中、世の中は大きく変わってきました。合わない憲法をそのままにしておくのではなく、時間はかかるとしても11章すべての憲法を一つ一つ見直していき、改正する必要があるものがないかを確認しながら、良い内容は活かしながら、見直す時期に来ていると伝えられております。そして、日本という国の現状を把握し、目先ではなく長い視野を持って、未来を見据え国の立て直しを行うべきだということも伝えられております。
このままでは、今後、日本は日本が望まなくとも、近隣諸国の戦争に巻き込まれ、戦争へ向かう状況に追い込まれてくるのは確実であります。今、何らかの手を打たなければ、数年から数十年の間には確実に日本は戦争に巻き込まれてしまいます。
北からはロシア、北朝鮮、韓国、中国、台湾、そしてアメリカという国々の中での戦争、特に朝鮮半島・中国との戦争に陥る可能性があり、そこに巻き込まれてゆきます。そして、こちらは以前もお伝えしましたが、今の現状では、韓国は日本とアメリカとの同盟国、友好国ではなく、いきなり敵国になる可能性があることを教えられています。いきなり敵国となり、いきなり攻撃、ミサイル攻撃、戦闘を仕掛け、侵略行為を行う可能性が高いと常に言われております。
このような状況があれば、確かに現状の日本を見れば軍事力を強化しなければならないと傾くのも事実です。自衛隊の軍事力を強化し、兵器だけではなく、自衛隊員という兵隊も増員しなければいけないという流れが生まれてゆくのも事実でございます。
そこに、日本の中の一部には、アジア地域を力、軍力で掌握したいという組織が未だにあるとも伝えられてきていることや、多くの日本人が受け継いできた魂の中には、大陸へ戻る、大陸へ戻りたいという想いを魂の中に残している人がいることも伝えられております。そういった組織的な活動やDNAに刻まれた魂としての意識から、無意識に何らかの形で大陸へ意識が向かってしまう人々が多くいるという事も伝えられております。

日本がこのまま戦争回避の為の策を何も手を打たず、韓国や北朝鮮、中国、台湾、ロシア、アメリカも含め、この東アジアにおける軍事力強化が高まってゆく中にいれば、各国における軍事衝突に巻き込まれてゆく事は避けられない状況に陥ります。しかし、啓示では、今、日本がそれら全ての流れを変えることが出来る方法を持っているという教えが伝えられてきます。それは日本がアジアだけでなく全世界で、改めて中国を抜き、アメリカと同等及びアメリカを抜く経済大国になるという方法によって、このアジア全体、ヨーロッパ・東ヨーロッパ、第三国を含む全世界の戦争や紛争・内戦をなくすことが出来ると伝えられております。軍事力的なものではなく、国際的な政治力、そして経済力を酷使し、日本という国がどれだけの力があるかという事を知らしめることが必要だと教えられてきます。例を挙げれば、今、韓国などが日本に対してやりたい放題を行っています。不買運動や日本の自衛隊機にミサイルの照射を行ったり、常に言いがかりを言ってきたり、日本の国民の象徴である天皇陛下を名指しで犯罪者扱いしたりしています。経済においても、韓国にとって日本はもう要らない、日本の経済を抜いたと自負し、余りにも日本を見下した言動・行動が目立っています。韓国の大統領においても、日本を批判すれば人気が出るという事から、日本を名指しで徹底的に批判、非難し、自国民を掻き立てて日本を挑発する状況に陥っております。このような行為をこれ以上無視し、やりたい放題させてはならない、本気で日本というものを韓国に示せることが必要だと訴えてきている存在がいることも確かです。何度かお伝えしていますが、このままではいきなり敵国として日本に攻め入る可能性すらあるとまだ伝えられて来ます。

今の韓国政府が日本に対してこのままの姿勢を続けてゆくようでしたら、逆に日本は政府をあげて韓国の製品に多くの税金をかけるぐらいの姿勢をとる事も必要です。韓国が日本の製品を締め出す運動をしましたが、このまま日本批判を続けるようであるなら、日本も税金をかけるという対応をおこなう事も一つの手かと思います。日産が韓国から撤退しましたが、車やテレビ、スマートフォン、コンピューター等、全ての韓国製品が、日本の国内で売れないようにする。それぐらいの経済戦争に発展するならば、本気で経済戦争に入るのも一つの手だと言ってくる存在もいます。
韓国がどのように理解しているか分かりませんが、日本が韓国を軍事的に占領したことはないのです。昔の朝鮮の国から統合を申し出て、統合に至った経緯があります。

*参考サイト:5分でわかる韓国併合。経緯、日本と韓国の主張などをわかりやすく解説

しかし、その後に日本が朝鮮半島に対して行った行動に一切罪がなかったかと言えば、罪を犯したのも事実だと思います。一切ないということは正直あり得ません。韓国・北朝鮮の方々に酷いことをしたのも事実かと思います。しかし、戦後、日本は韓国に対して出来る限りのこと、経済的にも様々な面においても支援はしてきた筈です。今の韓国の経済がこのように発展したのも、韓国が自力でここまできたということはあり得ません。日本の後ろ盾があり、力添えがあって今の経済に来たのも確かです。自力、自分の国力だけでここまでのし上がったと思うのはおかしな話です。世界通貨として信用の無いウォンを日本の銀行が保証してきたのですから、支えてきたのは日本なのです。

本来ならお互いに友好国として協力し合わないといけない時期に、ここまで一方的に自ら日本を敵視した言動を行ったにも関わらず、日本が対応すると世界に訴えるのは本当におかしな国であり、本当に信頼できる国としてこれから協力できるのかと疑いを持たなければなりません。
実際に啓示的に伝えられてくる内容でも、韓国はいきなり日本に対してミサイルの向きを変えると教えられてきます。現在、このような状況に来ているのであれば、日本が本気の姿勢を示すのも一つの手です。日本も日本国民も余りにも優し過ぎる。大型電化店では、日本の製品は片隅に追いやられて、LG製のテレビが広く大きく売られています。
日本国民が本気で日本の製品を買い、日本の物をきちんと使う。日本の企業も努力すれば、今の韓国の商品よりも遥かに性能の良い製品を作る力がありますが、更に2倍、3倍、4倍、5倍も上回る素晴らしい製品を、韓国の製品よりも安く提供する。そんな事も日本の国と産業界、企業が協力すれば成し得ることだと教えられています。
日本国政府が本腰で日本の産業、経済に対し、本格的な立て直し、本腰を入れてもう一度対応対策をしてゆく事が必要であると伝えられてきます。国が本腰を入れて産業の見直し、立て直しをする、それには、日本の製品に対しての、技術力、品質力、信頼性を確実なものとしてゆくこと。技術力は技術開発、製品開発も含めて支援をする事。弱っている会社は統合や合併、協力体制などを積極に進め、日本の大企業や中小企業、特に中小企業を保護しながら、しっかりとした日本の経済を立て直す必要性があります。科学技術やITを含め、建築・造船・電車や世界から出遅れている飛行機、宇宙産業等、あらゆる分野において世界のトップクラスとなる、そして、トップに立つために、国と企業と人材を育てる教育を含めて、徹底した日本の国の再生に掛かるべきだと伝えられております。更には、消費力を確実に高めていく事。そのためには日本の政府は、日本製品の宣伝、売り込みを積極的に国が行うぐらい、日本の企業に本気で支援する事。日本の技術が外国に持っていかれないように、産業スパイを放置しないように。外国の企業に日本企業を買収され、解体され、技術だけがバラバラに売られるようなことがないように法律の強化をすることも重要になります。
国内において互いに協力し支え合う事が出来れば、全ての分野で韓国や中国を押しのけて、世界第二位、あるいは世界第一位の経済大国に上り詰める事が出来る国、日本なのです。武器ではない、経済力という力、政治力という力を持って、世界に本当の平和をもたらすことが可能な国。ただ国が、日本政府と政治家が、まだそこまで至ってないかもしれませんが、それでも、啓示では日本はそれだけの強い力がある国家であると常に教えられてきます。
今後、日本が国際的な政治を行うにしても、世界の中の日本として先を、未来を見据えた上で、積極的に世界との関りを深くしてゆくことは大切なことになります。中国、台湾や韓国、ロシアが、各々の言い分にて尖閣列島や竹島、サハリン、北方四島について言ってきますが、世界中に「これは日本の国土である。領土である」ということを知らしめる必要があります。歴史上においても、日本人が根付いていたり、日本となっていた地域や島々なのです。
「ここは日本の領土だ」と、世界中の国々に認めさせるためには、世界中の国々との交流をおこないながら、その理を理解してもらい支えてくれる人々、国々を増やしてゆく事が大切になります。
例えば、ロシアの北方四島を取り戻したいのならば、北方四島の子供達、小学校、中学校ぐらいから日本へ100人位の留学生を毎年受け入れて、日本で勉強や技術等を学んでもらいます。大学ぐらいまで、日本で留学という形で学んでもらい、20歳超えた頃に 本国へ戻ってもらうような事を10年、20年続けます。先の長い話と思うかもしれませんが、この子達が成長し、北方四島やサハリンといったロシアの国々や共和国の国々 の政治的リーダーや産業的リーダーといった影響力のあるリーダーに成長すれば、日本という国との国交が、それまでと変わってきます。日本で学んだことによって考え方が大きく変わり、北方四島返還の夢も可能になるはずです。これまで74年間、そのチャンスが出たと思っては、つぶれ、74年間北方四島の返還は成しえませんでしたが、これから10年20年かけて計画してゆけば、10年後20年後には、北方四島を取り戻すことが可能になります。これからは、ロシアだけではなく、多くの国々の人達、国と国、地域と地域の若者を積極的に取り入れ、日本での教育や技術を教える留学という方向姿勢で進むことは、将来の日本にとって大変有効な手だと教えられています。
その為にも世界の人との関係を重要視することが必要だという事になります。

日本の土地についてもお伝えしますと、日本の土地が外国、特に中国に購入されています。日本は、余りにも平和ボケし、外国に日本の土地を購入されるという事に無防備になっています。台湾においては、中国からの移住や土地の購入に関して厳しい法律があります。それは、中国に台湾国土を取られない為です。批判を受けるかもしれませんが、今後は、外国の企業や個人等が日本の土地を購入した場合、事前の審査や転売、許可する地域や範囲等について様々な法律や規則を設けるべきです。内容をきちんと定める必要があるだけではなく、今現在、すでにかなりの土地を外国に購入されている地域や場所、外国が日本の企業の名義にしている土地や地域に対しても、この権利が外国に渡らないようにしっかり管理をし、目を光らせる事。既に購入されているものに関しては、外国から批判されても、法律を改正してでも、外国人や外国企業、外国の国家が買い占めた土地に関しては法律上、資産税や所得税等様々な税をかなり上乗せし、該当する土地を開発したり、人に転売することが出来ないようにする事は大切です。逆に適正な値段でその土地を日本国が買い求めることにより、土地を売った所得税などを優遇する。外へ外へと転売されてしまうのではなく、日本国が改めて購入し、日本の重要な国土は守るという姿勢、行動が重要になります。日本の産業、工業投資に使える所は、日本企業に売却する等して、外国人における日本の土地の買い占めを日本国が買い戻すことも必要だと教えられています。

そして、日本国内の労働力が足りないことによる外国からの労働者を入れるにしても、きちんとした手続きをもって日本の法律で労働者として入ってきた外国人をきちんと管理する事も教えられてきますし、それだけではなく、受け入れた外国人に対して、人権やその人達を保護する法律も必要であることも教えられています。
偏見や差別、迫害などを決して無いように。そして日本国で働いてゆく為にも、日本の法律やルールをしっかりと守っていただく。そうする事で、日本自体もその方の生命と財産、人権を守るということをしっかりすべきであります。その為にも、それなりのきちんとしたルール、法律を作り認知させてゆく事は必要になります。今後これからの日本の未来、先を見越して外国人労働者を受け入れるのならば、ただ滅茶苦茶にどんどん増やせばいいというものではなく、規律をもって受け入れる事をしなければならないということも言われています。外国人留学生の人達においても、労働目的で入国し、学校を止めて犯罪の道に入るようなことがないようにする事も大切です。留学生として来たのですから、学校に入るのを止めて逃げ出したら、きちんと捕まえ、対応し、日本の法律で裁いた後に本国へ帰すぐらいの厳しさは必要だと思います。それは、労働者も同様です。日本に入り労働している状態で犯罪を起こしたのならば、日本の法律で罰する事も必要になります。そうでなければ、真剣に働いている人や学びに来ている外国人留学生が暮らしにくく、学びにくくなります。真剣に学びに来ている、来る外国の人々に関しては、きちんと保護し、安心して生活、勉強が出来るよう守る必要があります。偏見や差別が無いように安心して住める場所を確保する事。外国へ留学しに来る人達は、成績や知識、母国における地位もある人達でもあります。母国に戻れば、国を支える、企業を支えるような地位になる人達も数多く学びに来ています。日本を選んで来ているという事は、日本が何かを学ぶ価値ある国だと思っているからでもあります。日本の将来において、よい友好関係を気づける希望の種でもあります。しかし、中には、どうしてもバイトや仕事をしなければならない人もいるでしょう。勉強と両立することが出来るよう、様々な法律的なものも早急に整備しなければなりません。
ただ、積極的に留学生は受け入れたとしても、労働者に関しては際限なく入れることに関して、神々様は反対をしております。留学生に関しては、学びの中で日本の文化や歴史、ルールなどを伝えてゆく事が出来ますが、労働者に関しては、やはり、日本の文化や歴史が変わってしまう事、治安が危うくなってゆくこと、安い労働力を入れてゆく事での日本人の雇用の選択肢が少なくなるという事からも、神々様はあまり望んでいません。逆に、今の目先の労働力を得る為に外国から入れるのではなく、自国である日本の国民の雇用、労働力をしっかりするという事を強く求められています。外国労働者を最初からあてにするのではなく、現状の日本では、コロナ禍の影響もあり、職につけない、失業してしまった日本国民が沢山います。ただ、職の募集があるにも関わらず、条件を付けすぎてしまい、選択肢を自ら狭めてしまい就けなくなっていった部分もあります。ですが、現状とにかく日本国民にきちんと仕事、職場をもたらす努力は日本政府も企業も行うべきではございます。その一方で、労働者を保護するための法律を増やしてしまうと、企業、会社の運営が成り立たなくなる状況が生み出されてしまっているのも事実です。企業や会社の運営が成り立たなくなってしまっては、結果、失業者を出してしまう事になり、本末転倒になってしまいます。そういったことからも、今一度、政治や経済、産業を見直し、日本の国を一から立て直す必要があると教え伝えられてきています。

今新しく内閣が発足した時期です。すぐ解散総選挙などをおこなう前に、与党・野党含めて、今後、日本という国を本当にどうすべきなのか、どのような国へと進めてゆくのかを検討し、行動していただきたいです。野党もただ何にでも「反対」「反対」ではなく、本当に国の将来を見据えた上で協力体制を取り、新しい国づくり、正しい日本という国の進み方を真剣に行っていく、未来を共に創り上げていく時期であります。今までのように、ただ反論だけすればいいという時代は、もう終わりました。そういう時代ではありません。今までのように反対ばかりしていたら、韓国がいうように本当に日本は衰退していく可能性すらあります。もう一度日本という国を組み立てるための政治をおこなっていただきたい。その為には行政改革、政治改革も含めて、法律の改革も必要だということを教えられております。
この内容は、本来でしたら7月ぐらいにお伝えしたかった内容ではございますが、タイミングが今になってしまいました。政治、経済のお話につきまして、今回はこれぐらいにしておきます。
次回は、自然災害についてお話してゆきます。

皆様のお支えにより、神々様のご指示の御神事を少しずつおこなうことが出来ております。心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。
今後とも、変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

国内の地震
2020年9月27日 15時40分ごろ 宮古島近海 M3.6 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年9月27日 15時38分ごろ 宮古島近海 M4.7 "震源深さ 30km" 最大震度3
2020年9月27日 13時13分ごろ 静岡県西部 M5.3 "震源深さ 50km" 最大震度4
2020年9月27日 7時38分ごろ 長崎県南西部 M2.5 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年9月27日 0時41分ごろ 紀伊水道 M3.4 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年9月27日 0時36分ごろ 青森県三八上北地方 M3.4 "震源深さ 90km" 最大震度2

海外の地震
020年09月27日 18時40分 グアテマラ M5.3 震源深さ107.0km
2020年09月27日 13時13分 日本 (新城市の北東) M5.2 震源深さ45.4km
2020年09月27日 13時12分 アラスカ州 M5.6 震源深さ13.8km
2020年09月27日 07時50分 ギリシャ M5.3 震源深さ10.8km
2020年09月27日 02時10分 南アフリカ M6.2 震源深さ10.0km

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週刊地震情報 2020.9.27 地震の少ない1週間 震度3以上の発生はなし
この1週間で、国内で観測された地震回数は前週に比べると少ない水準です。震度3以上の地震はありませんでした。地震の回数が少なかったこともあり、特段集中した地域も見られません。(9月21日~9月27日10時の集計)
国内:震度1以上の発生回数は今年最少の水準 続き。。。

長野県、静岡県、愛知県で震度4の地震 津波の心配なし
27日午後1時13分頃、静岡県西部を震源とするマグニチュード5.3の地震が発生し、長野県、静岡県、愛知県で最大震度4を観測しました。この地震による津波の心配はありません。
地震の概要。。。続き

御嶽登山者守る使命 山小屋、コロナ禍でも営業
2014年に岐阜・長野県境の御嶽山(3067メートル)で起きた噴火災害から27日で6年を迎える。今年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛で登山者は激減し、感染対策で一般客の受け入れを休止した山小屋も。山頂の剣ケ峰に近い「二の池ヒュッテ」(下呂市小坂町)は苦境の中、感染対策をしながら営業を続けている。続き。。。

*コロナ情報*
データ更新 9月28日 午前3時09分

累計感染者数 82205(+485)
累計死亡者 1549(+3)
(累計回復者数)75001(+496)
(要入院・療養者数)5655(-14)

47都道府県におけるコロナの状況
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20200928 コロナ状況2

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【AFP=時事】米ニューヨーク州で25日、1日当たりの新規感染者数が1000人を超えた。州当局者が26日明らかにした。続き。。。

“回復患者の血しょう投与”倫理委で初承認
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コロナ失職6万人突破 9月よりヤバイ「12月危機」の猛威…非正規切りさらに加速する
懸念されていた「9月危機」が現実になった。新型コロナウイルスの影響による解雇や雇い止め(見込みを含む)が6万人を突破。厚労省によると、23日時点で6万439人に達したという。そのうち、2万5000人超が非正規労働者。契約更新時期を迎える6月、9月、12月に危惧されてきた失業増が的中した格好で、景気の2番底が危ぶまれる「12月危機」はさらに猛威を振るいそうだ。続き。。。

コロナの次は「世界最凶」バッタ大群がアフリカからインドに侵入!中国、そして日本は大丈夫か?
世界中で新型コロナウイルスが猛威をふるっているなか、勝るとも劣らない脅威が東アフリカと南アジアを襲っている。農作物を食い尽くす「世界最凶」といわれる昆虫、サバクトビバッタの大群だ。続き。。。

現在の御神事について

2020.09.24.08:30

9月24日(旧暦8月8日 庚 午 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

9月も終盤に入り9月23日なりました。これまでの御神事の内容をいくつかお伝えさせていただきます。
まず一つ目として、台風について述べさせていただきます。これに関しては、台風の発生の進路として日本列島を縦断するのではなく、出来る限り中国大陸、朝鮮半島へ向かう内容で御神事をおこなう旨を7月8月とお伝えいたしまして、儀式を執り行ってまいりました。その際、朝鮮半島へ向かう進路の場合には、九州をかすめるという形になりましたが、これは、どうしても仕方のない状況にあります。九州パラオ海嶺、九州の大きなカルデラ群、火山、断層と朝鮮半島の関連は切っても切れない位置にある為、自然界の浄めを行うと、どうしても通過せざるをえません。そして、現在の九州の地下で動く大きな大地の動き、マグマの動きを鎮める為にも、九州をかすめる必要があります。更に、九州をかすめて朝鮮半島避向かうということは、自然の動きに対してだけではなく、日本と韓国における政治、経済に対しての大きな仕組みづくりの意味と同時に両国間の関係や未来における負の流れの祓い、浄め改め、浄化、回避という動きを神事で行ったということにもなります。それは、当初からの計画、御神事の仕組みの一つでもあり、九州、韓国を通っていったということは、儀式がうまく行えた結果が出たと判断しております。
現在、台風12号が発生し進んでおりますが、こちらも9月初めに申し上げましたように、日本列島の東側、太平洋側をかすめるように進む自然界の浄化がどうしても必要だということをお伝えいたしました。今回の12号の動きは、その浄化の働きの理にかなった浄めの動きであるということを申し上げる事が出来ます。ただ、秋雨前線の影響も含めて各地で大雨が降る可能性が出てまいります。しかし、それ以上に、教え伝えられている今後の大地の動き、大災害では治まらない地殻変動の連鎖連動を考えますと、この台風の浄めは、どうしても必要不可欠なものとなります。
世の中、政治経済やコロナウィルスも含めた世の中の混乱、及び、自然災害に繋がる自然の大きな動きといったものの浄め改め、浄化祓い、回避といった働きが台風にはあり、自然界における災い回避の儀式と考えていただきたいと思います。ここまで、教えられた啓示の回避の儀式に沿って、台風も動いていただいたという認識でおります。このまま台風12号が、日本列島に上陸せずに、太平洋側をかすめていってくれたら、本当にありがたい限りで、7月8月9月と続けてきました儀式的な内容としては、完璧だということになり、きちんと結果が出たという判断で考えております。ただ、先程もお伝えしたように大気の影響も受け、大雨はどうしても降ります。場所や時間帯によっては、大雨の被害は甚大な規模になりかねません。私共も、台風が低気圧に変わり、完全に雨被害、洪水被害、高潮被害の発生の危険がなくなるまで、引き続き、大きな災難が出来る限り小難無難になるよう祈り、御神事を続けてまいります。皆様におかれましても、台風は、事前に進路や雨量等が知らされ、避難勧告や避難の必要性も報道されてまいります。早めの対策と避難をおこない、心配であっても田畑や船、屋根といった野外への確認は控えていただき、自らの命や大切な方々の命を護る行動に出ていただけますよう切にお願いいたします。

今回、日本の首相が代わり、今後の政治についてのお話をお伝えしたいと思いますが、こちらは、次回改めましてお伝えさせていただきます。
今回は、放送ではなく、音声でお伝えしたいことを記録しました。現在、書き起こしをしていただいておりまして、再度お伝えしたいことや追加事項などを加えましたのちに、皆様へとお伝えしたいと考えております。
2時間近く話をしておりますことからも、今後、数回に分けて内容を掲載してまいります。
掲載の際には、長い文章ではございますが、ご一読いただけますと幸いです。

皆様のお支えにて、御神事を行うことが出来ております。ありがとうございます。
今年の台風によって、元々老朽化していた御宮が、とうとう水浸しになる程の雨漏りが発生してしまい、御神体の引っ越しや備品の改めての揃え等がありました。そのような中での御神事ではございましたが、皆様のお力添えによって備品も少しずつ揃える事ができ、御神事も行えております。本当に感謝いたします。
大変な時期における、皆様からのお支え、心から感謝申し上げます。
共の歩み、常の真心、ありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

*国内の地震
2020年9月23日 16時10分ごろ 沖縄本島近海 M3.6 "震源深さ 40km" 最大震度1
2020年9月23日 3時17分ごろ 福岡県筑後地方 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度1

*海外の地震
2020年09月23日 08時53分 サウス・シェトランド諸島付近 M5.2 震源深さ10.0km
2020年09月23日 08時44分 サウス・シェトランド諸島付近 M5.4 震源深さ10.0km

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日本国内のコロナ状況
データ更新 9月24日 午前6時00分
累計感染者数 80021(+217)
累計死亡者 1524(+6)
(累計回復者数)72435(+506)
(要入院・療養者数)6062(-295)

都道府県一覧
※クリックすると少し大きくなります
9月24日 コロナ数

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【ワシントン共同】トランプ米大統領は22日、国連総会で一般討論演説した。新型コロナウイルスを「中国ウイルス」と呼んだ上で「中国が世界に拡散させた」と指摘、「国連は中国に責任を取らせなければならない」と非難した。再選を目指す11月の大統領選に向けて対中強硬姿勢をアピールした。。。。続き

台風について

2020.09.06.11:35

新暦9月6日(旧暦7月19日 みずのえ 子 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

今回の大型の台風10号について少しお伝えいたします。
今回の台風は、地殻変動に対して二つの大きな意味を持っております。
まず、伊豆小笠原海溝、小笠原火山帯の地殻変動の動きに対してです。小笠原火山帯の海底火山や近郊の巨大カルデラの巨大破局的噴火を抑える為と、小笠原の更に南、マリアナ海溝、海嶺の動きに対して、マリアナ海溝海嶺に沿った浄め、改めという働きがあります。それと、西之島から噴出している有毒ガスと有毒物質が、大気と海底の双方に排出されているため、大気中の有毒ガス、海底に排出されている有毒物質の浄め改めがあります。
また、台風の進路上にあります、パレスベラ海盆、九州パラオ海嶺、奄美、奄美海台、奄美の火山、海底火山、琉球列島の火山、海底火山、大東海嶺、沖大東海嶺、九州における火山、カルデラといった大地の浄め改めがあります。 

台風の浄め改めが入ると教えらえている地域
※図はクリックすると少し大きくなります

*伊豆小笠原の火山列
伊豆小笠原

*パレスベラ海盆・九州パラオ海嶺・奄美海台・大東島海嶺・沖大東海嶺
奄美海台等

*九州にあるカルデラ 
九州カルデラ

*瀬戸内火山帯 
瀬戸内火山帯

*中国地方にある火山群
阿武火山群

特に九州から奄美にかけては、破局的噴火が懸念され、警鐘を伝えられている巨大カルデラが実在しています。
九州にある鬼界カルデラだけで日本を消滅するだけのエネルギーがあるといわれておりますが、九州には、鬼界カルデラだけではなく、数多くのカルデラがあります。近接する地域に、数多くのカルデラが存在していることから、一つが動いてしまえば、周囲へと連鎖連動し破局的噴火につながってしまいます。そうなれば、日本だけではなく 地球の外核まで刺激する巨大爆発を引き起こすスイッチが入るのと一緒だと教えられています。 
このような大きなカルデラが密集している地域で噴火が起きると、確実に環太平洋の中にある巨大火山や巨大カルデラなどへ連動を促す程の大きなエネルギーの連鎖連動が起きてしまう可能性がかなり高くなり、そういった流れの最悪の啓示も教えられております。そのような未来に進むことが無いように、それを抑える為、毎日、回避の祈りと儀式を行っておりますが、各地に飛び回らず、沖縄に留まっての祈りと儀式だけは、どうしても分散分割、力抜きといった全てを補えるわけでありません。どうしても、地殻や火山、活断層のずれといった動きで、地下に溜まるエネルギーを抜く必要があると同時に、大自然界の力、低気圧や雨、風といった動きにおける浄め改めにて、破局的噴火へと繋がってゆく動きを抑える、清める事も必要になってきます。そこで、どうしても台風などで、動きだそうとする自然界の動き、力を抑え、力を抜くという儀式が必要になってきまして、今後の事を考えると、今回、小笠原から沖縄、奄美、九州を進む台風の力抜きはどうしても必要で且つ重要になってまいります。

そして、もう一つの意味として、韓国、朝鮮半島へ確実に台風が進むか上陸するということは大切になってきます。台風の働きとしての浄めが、現在の韓国と日本の関係の浄めになってくるからです。最近の韓国が日本に対して敵意をむき出しにした言動や経済的な処置に対しての行動を政治的、経済的に浄める必要が出ています。先日もお伝えしましたが、このまま進めば、将来韓国は、日本の軍事的協力、政治的、経済的に協力する友好国という国ではなくなってしまいます。日本へ向けて敵意をむきだしにした対応、行為は、今後、戦争行為、軍事的行為に発展する可能性が本当に高いと啓示で言われております。アメリカが、韓国に核兵器や核弾頭ミサイルを所有することを許すか、もしくは、輸出してしまうと、目的としている北朝鮮、中国、ロシアへ向けての抑止力ではなく、日本へ向けての攻撃につかわれる可能性が大変高いと教えられています。
この流れを阻止する為、韓国・北朝鮮に対して政治的な浄めが必要となり、自然界は、7、8、9、10号と浄め改めとなる台風を向かわせています。日本としても韓国政府に対する意識を変えなければいけません。韓国をこれまで通り友好国、同盟国と思う認識は、本当に改め、敵国として対処するところまでいかずとも、かなり慎重に警戒しながら、強くしっかりとした姿勢で日本は対応する必要があります。今後の流れを変えるためにも、今回の台風などは、どうしても必要があるものとなりました。

今回の台風10号は大変大きなものとなり、沖縄、奄美、九州等に大きな被害を出す可能性もありますが、小笠原から九州に関する大地の動きは、本当に警鐘を伝えられており、破局的噴火、破局的な地殻の動き、地震などを小難無難とするには重要な自然の動き台風となります。 
ここ数年間、各地の大地の動き、連鎖連動、破局的噴火や地震が小難無難となるよう、常に儀式をおこなっておりますが、一度、大きく抑える時期に来ており、たまっている力を抑えるための動き、力が必要になってきており、日本の政治経済、隣国との関係の改善をも促す自然界の働きとなります。沖縄における祈り、儀式におきましても、地殻、自然界、海の動きといったものを思い、浄め改め、ものによっては、祓い浄化、そして、改善、回避を願い行っております。

今日、明日、明後日、明々後日と台風が北上してゆきますが、九州地方においては、出来るだけ被害が最小限に収まり、小難無難となるように、そして、韓国には戦争回避の為の流れを願い儀式を行ってまいります。そうしなければ、アメリカ、中国、ロシア、北朝鮮を始めとする東アジアの秩序が乱れ、世界大戦への流れを韓国が確実に作ってしまいます。それだけは、確実に阻止するため、改善の流れとなるよう儀式をおこなってまいります。
皆様におかれましては、台風が直撃する地域はもとより、台風の影響によって大気が不安定となり、各地域でも大雨や暴風の影響があります。
避難を伝えられている方々におかれましては、コロナ禍ではありますが、十分な対策を整えながら、大切な人の命や自らの命を守る最善の行動を取っていただけますよう願いますとともに、どの地域においても、小難無難となるよう願い祈りをおこなってまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2020.08.19.18:50

新暦8月19日(旧暦7月1日 きのえ 午 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

7月に行いました護摩焚きの儀式の様子を一部ですが、お届けします。
皆様からお送りいただきました聖水を使いまして、世の中の災いを回避するよう願い、祈りを行いました。
今月8月は、御宮にて火と水の儀式、並びに護摩焚きの儀式を同様に執り行いまして、世の中の平穏、平安、安定、平和を願っております。

今後も、聖なる水と護摩焚きに願いを込めまして、この儀式を定期的におこなってまいります。今月は、改めて準備が整い次第儀式を執り行います。ここ沖縄にておこなえる御神事として、一日越しにこの儀式を執り行い、世の中の平穏、平安、安定、平和の願いをおこなってゆく計画を立てております。

今後とも、皆様の真心からのお支え、お力添えを何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

7月の聖地での御神事の様子
202007御神事

現在の状況について

2020.08.13.14:10

新暦8月13日(旧暦6月24日 大安 つちのえ 子)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

今日現在の御神事の状況をお伝えいたします。

7月は梅雨前線や低気圧などの影響で、九州熊本を中心に起きた大雨災害や中国地方、長野を中心とする中部地方などの広範囲にて豪雨による水害、洪水被害、河川の氾濫、決壊等が相次ぎ、7月豪雨と命名される程の甚大な被害がありました。
7月31日時点で、死者、行方不明者、負傷者を含め114名といわれており、住家被害も、17551棟出ているといわれています。そして、この災害に伴いコロナ禍の中における避難生活を余儀なくされる方々が出ることにもなってしまいました。
水害については、事前に啓示によって伝えられてもおりましたことから、本来であれば、儀式の中で全て完全回避が出来れば良かったのですが、水の動きはこの時期だけではなく、一年を通して大変重要になります。自然の動き、大地の中の状況、火山活動、地震活動等の状況を見ると、現状、火山噴火や地震といった自然界の火の動きとされる、火山活動や大地の動きが大変活発であり、そのことからも自然界が火の動きを水で鎮める流れに進んでいます。今後の地震や火山噴火の事を考えると、今回の梅雨前線の影響からくる大雨を完全に回避することはできず、祈る者として本当に無念でなりません。自然界の動きを考慮して全体のバランスを見ると、現在の状況が限界の儀式となりました。

しかしながら、コロナ感染症に加え水害被害が起きた中で、台風の被害が起き災害に拍車をかけるようなことがあってはいけない。現状、台風が上陸してしまえば、水を含んだ大地、山が引き起こす災害、被害は、3倍にも5倍にも拡がる可能性があります。その為、7月まで、とにかく台風を抑えるように、水害回避と台風回避に関しての儀式を集中的に強くおこない、私が出来るだけの祈り、儀式をおこなってまいりました。
今回の7月豪雨に台風の被害を重ねることがなく済んだことは、私としては何とか抑え切ったという思いでおります。
ただ、水害についてはもっと抑えたい、被害を0にしたい、完全回避まで向けたかったと正直なところ思っております。去ってしまってからいくら言っても過去は変えられませんが、もう少し抑えることが出来たのではないかと、後悔の念が残っているのは確かでございます。

さて、8月に入り台風がいきなり連続で起きております。台風に関しては、出来る限り日本列島が台風の直撃を受けないように、8月はずっとそれに専念しております。
前回去った台風5号は、日本を直撃することなく、朝鮮半島・韓国を通ってゆきました。このように出来る限り中国大陸寄りや、台湾から中国へ、フィリピンから中国へ進むルートになるように。台湾、沖縄をかすめたとしても、その後の日本海側においても中国大陸や朝鮮半島へ進むようにと、出来るだけ大陸の方へ行き、出来るだけ日本列島の直撃を避けるように願い、今、儀式を行っております。
特に先の水害被害があった九州や四国、中国地方や関東に大きな影響が無いように。大きく日本列島を直撃すること無く、東北、北陸、北海道へも水害が多く出ないように、大きな影響が無いようにと思い願い、儀式を行っており、今のところは何とかなっております。
完全に台風の回避、0ということが出来ず、6号まで発生しておりますが、出来るだけ水害を抑えるように努力している状況でございます。ただ、地理的にも、そして神事的にも今後の台風の沖縄への直撃は避けられないと思いますが、沖縄を過ぎて大陸寄りに近づいて熱帯低気圧に消滅するか、沖縄を過ぎて東シナ海を東へ進むにつれ発達しつつも、大陸や朝鮮半島へと向かい、日本へと向かってくることは避けるようにと思っております。
今回発生した、6号、7号がどのように進んでゆくのかは油断出来ませんが、出来るだけ日本列島を避けてゆくように、8月はそれに専念しての儀式を行っております。
また、今のところは7号の状況ははっきり言えませんが、やり取りの感触からも何とかなると思っております。
とりあえず台風に関しては、神々様の大きな力添えをいただき何とかゆきそうです。

次に、今、日本近海において気を付けて意識し、御神事をしている地域があります。
まずは、何度かお伝えしております韓国の動向が、一番東アジアでの戦争を引き起こす可能性が強いということです。そして、もうひとつ、今、世の中が危険な状況に進んでいることがあります。中国、日本、アメリカ、特に中国とアメリカの対立です。ここ数年、中国とアメリカの対立が本格的な経済戦争を勃発し、経済戦争から武力、軍事的な衝突に進むという流れが教えられ注意するよう伝えられています。
南シナ海、南沙諸島や西沙諸島、東沙諸島、ミクロネシア、ポリネシア、メラネシア等の南方辺りへの中国の進出に対してや、最近では沖縄の尖閣列島、本土の沖ノ鳥島の対応がありますが、特に尖閣列島や沖ノ鳥島に対する行動に日本領土を格的に取りに来たと判断されアメリカが乗り出してきました。
本来であれば、尖閣列島に対して、日本が中心となり動かなければならないのですが、アメリカの様々な国益も含めて、尖閣列島問題に乗り出してきました。状況からすれば、乗り出してくれたと言った方が正しいでしょう。それは、日本だけでは中国を抑えるだけの力がない、勇気がないと判断されたと言った方がいいでしょうか。日本が中国に対して完全に抑えるということが出来ずにいる事や、中国も日本を軽視し、日本の忠告は一切無視して、どんどん力づくで進出していく状況が見えます。日本はそれに対して軍事衝突を避けるために、益々中国の進出を許してしまう。今のままでは、南シナ海で起きた南沙諸島、西沙諸島の状況と似た状況が起こりえる可能性があります。尖閣列島はその昔日本人が住んでいたこともある日本の領土であり、絶対死守しないといけない国土であります。ここを許せば、次に狙われるのは沖縄になるというのはもう明確です。すぐ近くには石垣島や宮古島がありますから、確実に沖縄が狙われる状況になります。そして、次に日本という国を抑えてくる形にもなりかねない。全体的な流れとしては、全面戦争にいったとしても中国は沖縄、奄美、台湾までを自分の領土として統合に向かう筈ですから、私としては日本にきちんと強い態度で中国に対応していただきたいです。
もし、沖縄が中国に取られれば、日本という国は徐々に追い詰められる形になります。最終的には、日本も中国に負け、統合される可能性もありえます。中国は、アメリカを抜き、世界第一の経済大国という位置だけではなく、軍事においても、世界を牛耳る帝国としての位置を目指すには、どうしても東シナ海の中で、沖縄と台湾、そして日本を統合、植民地化し、太平洋を含めそこに大きく進出し、制海権や制空権を確実に取り、明確にする。その目的の為に、力を入れ動き出している状況です。
ただ、アメリカが、このタイミングで乗り出してくれたことによって、少しはいい方向へ向かうだろうと思いますが、アメリカだけをあてにしてはいられません。アメリカも自分の国益にそぐわない軍事行動はとらないと思われます。アメリカが、東シナ海、台湾、沖縄、日本というその地域を国益として重視している間は、日米安保条約を守ってくれることにはなりますが、国益が少なくなれば、見放されるのも当然のことになります。
現状伝えられてくる啓示、ビジョンでは、韓国を中心に北朝鮮との戦争が勃発しますが、今の政権では北朝鮮と韓国を含めた朝鮮と日本という戦争に勃発する可能性の方が高くなっております。
そんな馬鹿な話があるかと言っている人もかなり多いと思いますが、いつ戦争へ突き進んでもおかしくない、勃発してもおかしくない状況へこのまま進み、戦争へと突入してしまうビジョンや啓示が、最近よく伝えられ、垣間見せられてきます。
中国についてもいきなり尖閣列島へ進むというよりも、朝鮮半島での戦争勃発を機に、中国が台湾、沖縄、尖閣列島や南沙諸島へ軍事力を誇示する為に本格的な軍事衝突へ進むという状況を見ています。
このような発言は他の人が聞けば、平和とか言いながら変なことを言う、おかしなことを言うと思われるかもしれません。戦争の道を回避するために、数年間儀式を行っておりますが、啓示やビジョンなどで、超近未来を見せられてくると、今の韓国、中国の動き、特に韓国の動きが朝鮮半島で戦争の勃発を早めてしまう。早めるというよりも確実にしてしまうという言い方が正しいかと思います。
東アジアでの戦争の確率がかなり高くなってくるという状況で、それを阻止する儀式も常に行っていかなければなりません

感染症に対しては、日本政府が今の段階で真剣に感染症拡大を縮小させるという意志がない限り、祈りだけでの縮小は正直難しい状況にあります。これまでの累積感染者が5万人を超え、今なお1万5千人の方々が治療に当たっていると思われます。そして、この1週間で1万人を超える感染者が出ました。これはウィルスの感染力というより、人の意識や行動が影響した感染拡大であり、かなり早い段階で感染者の数が増えています。
日本政府が考えている以上にこの状況は深刻な問題だと、私自身受け止めております。このような状況になってもなお、政府がまだ様子を見るという段階でいるのかは、分かりませんが、あまりの対応の無さには、首をかしげてしまいます。
私の発言がどのように受け取られるかは分かりませんが、祈り、御神事の面からお伝えすれば、感染拡大については、正直、人々一人ひとりの意識、行動によってきます。その為、祈りや儀式によって大きな変化、何か出来るということはかなり難しいです。祈り儀式をおこなっても、現実としては、その人自身の意識、行動が優先されてくるからです。その為、祈り、御神事でおこなえることとして主体となるのは、一人ひとりの心身の健康を願い、死亡率のリスクを減らすということになってきます。もちろん、一人ひとりの感染防止の意識が低くならないようにということも願い祈ってまいりますが、一人ひとりに付き添い守っている神々様のお力添えを願い、御救いいただくようにという意識を中心におこなっております。本来であれば、感染者の増加に伴い、比例するように死亡率も2%、3%から5%、10%と死者数も増えていくものですが、その流れにはならないように、現状の2%から3%の間で押し留め、病にかかっても、何とか回復へと進めるように、救っていただけるようにと願い、祈り、儀式をおこなっているのが、今の状態でございます。今後もこのまま進めば週に1万というペースで増えてゆきかねません。10万、20万人と感染者が増えたとしても、亡くなってしまう方が多くならないように。2%、3%という状況でとどまることが出来ればと儀式をおこなっております。今のところ神々様とのやりとりの中で、なんとか2.2%弱の死亡率で抑え切れていると自信を持って報告させていただきます。
そして、今の感染症の状況は、世界中で第二波と言われもおりますが、現状から判断しますと、私が言う第二段階に入った国も出てきたと思われます。感染力の力が強まり、死亡率も高くなる、死亡率が、2%、3%が5%、10%に達している国も出てきております。
第二段階の恐さは、突然変異を繰り返すため、ワクチンが間に合わないという事です。ワクチンを作っている間に、新しい変異した感染症になってしまい、後追いでワクチンを開発しても、それが効かない、拡大している感染症に有効なワクチンが間に合わないという状況に陥るのが一番恐いということです。
今おこなっております儀式の中では、日本の死亡率は、出来るだけ抑えられるように。2%から高くても3%に抑え、増え続ける感染者数とは反対に死亡率が上がらないようにしてゆくので精一杯で、感染力を完全に弱めるというところまでいたっておりません。しかし、神々様からの教えや、やり取りの中から、先程もお伝えしましたが、今の段階では、死亡率を抑え切っていると自信を持って言い切ることが出来ます。今後も、一人ひとりの感染防止の意識が低下することが無いようにと願うと共に、病におかされても大事に至ることが無いように。皆様の心身の健康を願い、祈り、御神事を続けてまいります。

そして自然災害に関しても、大変注意が必要な事態に高まっています。南海トラフや新潟の柏崎から千葉の銚子辺りまでの柏崎千葉構造線、糸魚川から静岡にある糸魚川静岡構造線の間にあるフォッサマグナという地域の火山や断層、中央構造線、仏像構造線、そして各地の火山帯。特に糸魚川静岡構造線に沿う、北米プレート、ユーラシアプレートの重なり合い、海上に出ては南海トラフから伊豆小笠原海溝、日本海溝に繋がるその範囲での大きな地震や火山といった動きが懸念されます。ここでの動きは富士の大破局的大噴火を引き起こす可能性がありますが、富士の前には八ヶ岳、そして御岳における破局的火山噴火を促す可能性もあります。火山噴火や破局的噴火、また内陸部の活断層の大きなずれや、構造線のずれといった大きなプレート型や直下型の地震も含めて、本当に今大きく動き出そうとしているのは啓示で大変強く伝えられ続けております。九州にいたっては幾つかのカルデラの大噴火、破局的噴火も伝えられており、日本列島は本当に大きな地殻の動き、火山の動きを無視することが出来ない状態にあり、その危険度は、日々高くなっています。このような大きな動きを小難無難となるように分散分割するには、大変な大きな仕組みを作り、儀式を行わなければなりません。そこに感染症拡大の阻止や戦争回避といった動きなど、すべての災害や災いの回避を視野において儀式を行うということは、三分野、四分野、五分野ぐらいに意識を分けておこなうことになります。その為、すべて完全に回避する、改善するという儀式を行うのはかなり難しいところがありますが、神々様とのやり取りからは、現状は何とかなっているとしかお伝えすることが出来ません。

改めて台風に関してですが、7月豪雨以降の台風や大雨に関しては、被害が出ている地域もありますが、それでも、何とか抑えられている、縮小されている状況にあります。被害に遭われた方々には心よりお見舞いを申し上げます。そして、私自身、今後も更に神業、神事に邁進を続け、甚大なる被害が出ることがないよう、災害を最小限にするよう御神事を努めてまいります。
それと戦争への道。こちらについては絶対に完全回避を行わなければならないと改めて強く意識を持ちまして、災害回避同様、戦争回避の御神事も精一杯努めてまいります。現在の自然の動きからも、今後大きな大地殻変動や、感染症がどのように世界に拡がっていくか分からない状況ではありますが、戦争だけは完全に抑え切らなければ、正直、地球、人類は、破滅の道へ進みます。先ほど言った東アジア、一部東南アジアから勃発する世界戦争への火種があります。世界全体で見れば南アジア、中央アジア、旧ソ連の国々が軍事衝突をし始めております。そして、東ヨーロッパ、旧ソ連の国々での緊張状態。そこに西ヨーロッパEU諸国とひとつになったNATO軍というところから、EUとロシアとの軍事衝突。中東、アフリカにおける宗教的な宗教戦争などがありますが、これら世界中でおこっている戦争の種、くすぶっている種が、一気に大火として燃え上がり、各地が連鎖して世界大戦へ突き進む可能性が現実として目の前にあります。とにかく、戦争だけは、抑え切る。
そして、それらをすべて完全回避し、改善にもっていくという御神事を継続し続けてゆかなければなりません。

当初、8月に入りましたらすぐに本州、北海道へと動く予定が、感染症の影響から沖縄で緊急事態宣言が出ました。その為、沖縄の宮にて8月15日の終戦記念日に平和の儀式、16日に世の中の感染症や自然災害の回避の儀式を行おうと計画して進めております。終了後の17日に本土に上がり、中部地方の長野へ向かい、糸魚川静岡構造線に沿って自然災害回避の儀式を行いたいと思っております。毎日沖縄で、祈り、儀式はおこなっておりますが、8月15、16日は、主体となる戦争回避に向けて宮にて火と水の儀式と護摩焚きの儀式をおこないまして、現在の戦争への道を回避の道、平和への道へと変更させたいと思っております。
以前のように大きく移動することが出来ず、縮小しての御神事でありますが、どうか今後の私たちの動き、活動をお力添えいただけますよう、何卒、真心からのお力添えのほどよろしくお願いします。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と7月の御神事の報告

2020.07.30.20:45

新暦7月30日(旧暦6月10日 きのえ 戌 先負)

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

先週7月23日から26日にまでの間、大国ミロク殿本宮裏にあります聖地にて、護摩焚きの儀式を執り行いました。
地球、大地の癒し、世の中の禍の祓い浄めを中心とし、広がり続けてゆくコロナ感染症の終息や自然災害の回避、小難無難を願い、戦争への道に進まないようにということを護摩木に託し願い、神事を執り行いました。

動画を掲載
7月25日の儀式
(地球の癒し、浄め、現在の世の中の祓い浄めの儀式を執り行いました。
全ての儀式は、数時間以上かかります為、本動画は、皆様からお寄せいただきました聖水を使い儀式をおこないました部分(神々様をお迎えし浄めの水に変える儀)のみの抜粋しています)


本日朝、千葉県沖にてM7クラスの地震(実際には鳥島近海にてM5クラス)の通知がありましたが、啓示で教えられていたのは、この地震の規模は、M7や8クラスの地震でした。
常に、M7や9クラスの地震がおきると教えられ続けており、この地震が発生すれば大きな津波がおきる事。立て続けに内陸部でも震度7クラスの地震が発生し、関東において40万人を超える死者が出ることを教えられており、回避に努め続けてきました。
この後ですが、関東内陸部で地震が起きれば、その規模は甚大なものとなることを教えられています。そして、その地震が起きたら、富士山、浅間山、日光草津へと連鎖連動する地震がおき、中には破局的噴火する山もあると教えられています。特に富士山は、箱根、愛鷹等の数カ所の火山が一つのエネルギーとなり噴火をすることを教えられております。
昨晩は、何度も全身が攣るほどのやり取りがあり、夜を徹しての儀式をおこなっておりました。やり取りや儀式は、ここ数日続いております。本日、起きた地震は津波の心配もなく、安堵しておりますが、引き続いての地震が来ることは今だ伝えられ続けておりますので、気を緩めることなく、今後も小難無難の祈りを行い続けてまいります。
また、本日の規模を知り、何とか回避に間に合ったと感じており、これも事前に行いました7月25日の風水火の儀式において、大地の癒し、浄めが功を奏したものと思っております。
皆様からお送りいただきました各地の聖水を使用してこの儀式をおこないました。ご協力いただきました皆様には、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。
今後も定期的におこなってゆく計画をしております。これからもお送りいただけますと幸いです。

そして、この啓示を回避するべく、8月にはやはり動こうと計画しております。本州へ入り大きなポイントとなる場所で御神事を行った後、一旦九州に行きます。九州のポイントとなる場所を抑えたのち北海道に入り、8月下旬に北海道の旭岳に入りまして祈りを行う予定でおります。それに合わせる形で、一部の者達が八ヶ岳、御嶽山に登り祈りをおこないます。まず、私達の旭岳の方から先に祈り、4時間位の祈り儀式を行ったあと、八ヶ岳、御嶽山におります人達が、引継ぎまして祈りをおこなうことを計画しております。
この御嶽山と旭岳がかみ合えば、最高の儀式になりますが、もし、何らかの事情で双方の儀式が、うまくかみ合う事が出来なくとも、最初に九州や様々な場所のポイントとなる部分を御神事で繋ぎ抑えたことで、今回の災いは回避できる儀式を準備しておこないます。 

大変恐縮ではございますが、8月の儀式は、日本列島をまたがる儀式となります。御神事、儀式が最後まで滞りなく終えることが出来ますよう、可能であれば、皆様のお力添え、ご支援いただけますよう心よりお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況

2020.07.24.08:00

新暦7月24日(旧暦6月4日 つちのえ 辰 先負)

いつも、真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
先だっての掲載から暫く状況をお伝えすることが出来ずにおりましたが、啓示のやり取りからくる、体調不良や継続しての儀式、更に今月この後の御神事の準備等に追われており、お伝えする内容を取りまとめることが出来ずにおりました。ご心配をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。
さて、7月も終わりに近づきました。これまでのやり取り、御神事の内容をお伝えします。

これまで、そして、前回でも説明しましたが、日本列島における大きな地震、M7、8、9クラス、震度にして7以上の地震が起きるという内容。それも、一カ所ではなく、一度起きると連鎖で2度、3度と起きる事。それも最初の発生から一か月以内に立て続けに起きる可能性があり、早いものでは数日後に起きる可能性があるという啓示が教えられまして、現在、これらの地震の回避、小難無難、分散分割の御神事をおこなっております。
地震だけではなく、火山の噴火もいくつか起きることも教えられており、火山によっては 大爆発的な噴火から破局的噴火にいたる連鎖連動が起きるという内容の啓示で、こちらも併せて、小難無難、分散分割の御神事をおこなっております。
今のところ各地の神々様の協力もあり、日本国内での地震や噴火を日本国内で分散分割することを極力避け、環太平洋を中心に、中央アジアからヨーロッパ、アフリカなども含めた広い範囲で地震や火山の力の分散がおこなわれております。
特に環太平洋においては、環太平洋を囲んでいる地域で、分散分割の流れが組まれており、 今、必死にその大きな流れを変える為に、継続しての御神事を行い続けている状況です。
しかしながら、正直なところ、かなり厳しい状況ではあります。
この数か月間、日本列島で不思議な朝焼けや夕焼け。各地の火山やその周辺地域における発光現象やこれまであまり見たことがない奇怪な雲等が多く出現してきております。それは大地の動きの影響であり、大地が動くエネルギーが地上に形として現れている現象だと伝えられております。

日本全国では、今年これまでに大きな地震は、震度4クラスで収まっている状況でありますが、実際には、巨大地震や破局的地震が起きる場所において、小さな震度の群発地震が続いているという事は確実です。
何度も申し上げますが、昨年から常に伝えてきた千島列島や千島海溝、そしてそこの繋がりから日本海溝や伊豆七・小笠原海溝、相模トラフ、駿河トラフ、南海トラフ、琉球海溝、沖縄トラフ、そして仏像構造線、中央構造線、糸魚川・静岡構造線、柏崎・千葉構造線といった類から、数多くある活断層、火山帯など、日本列島で大きな揺らぎ、火山のことを常に警戒し、継承し、回避、小難無難の御神事をおこなってまいりました。

ここ数ヶ月、2、 3ヶ月内で、政府や研究機関などが巨大地震、噴火の可能性を訴えてきておりますが、これまでにお伝えし、警鐘してきた内容であり、それらに関してはもう昨年から啓示に基づき常に分散分割や力抜き、先送りといった儀式を行いながら、出来るだけ穏やかに力抜きが行われ、その動きが過ぎ去ってゆくよう極力努力を努めている最中です。
そのような状況の中で、長野や岐阜の震度1といった群発地震が続いております。長野寄りは富士火山帯から八ヶ岳、富士、そして箱根といった周辺の火山を刺激し、連鎖した火山の噴火が起こり得る可能性が高いという啓示があり、小難無難となるよう儀式を行っております。しかし、今月に入って、富士の中にあるマグマの内容が変動を始めた、動き始めたという研究機関も出てきて、注意を促す情報も上がってきており、更に警戒しながら、意識を集中しながら御神事を継続しております。
そして岐阜寄りにおいては、乗鞍火山帯から始まり駿河トラフ、そして南海トラフにかかる付近での大きな地震や、新たな火山湖が出来る火山活動、南海トラフの東南海・東海地震の間で大きな地震が起き、これも大きな連鎖連動と繋がる可能性が出てきていると教えられており、こちらに対しましても、小難無難となるよう御神事をおこなっております。
今、私がお伝えしている内容は、日本列島、本州地域における啓示について、怖い事だけ述べておりますが、九州での鬼界カルデラ、阿多・姶良から奄美・琉球列島を含む広範囲での大きな動きや、特に鹿児島での破局的噴火、それは日本国民を一度に消滅するぐらいの大きな破局的噴火になり得るという啓示、教えも伝えられており、こちらの地域に関しましても、併せて小難無難、分散分割となるように御神事を行い続けております。
そして、中部地方の長野・岐阜辺りにある火山、関東・東北・北海道、小笠原、硫黄島、伊豆七島といった場所での巨大破局的噴火も、いつ起きてもおかしくない状況があることを教えられています。大地の動く周期が重なっている時期の為、あちらこちらで動く時期を迎えており、更に互いに影響し合ってしまう事も重なり、今、必死に分散分割、先送りなど、神々様に願い続け、御神事を行いながら、確実に日本近郊、日本列島で起きる災害を回避する為に努め続けております。
これまでも何回かお伝えしておりますが、科学者やいろんな人達の意見とは異なる内容になっているところもございます。ですが、これまで教えられてきた啓示の内容として、大きな地震が起きる動きがある場合、その動き、発生の規模を和らげる時は、どうしても大雨が降る。火の力を水で抑える。その為の調整がどうしても出てくると、教えられてきます。地球の内部から発せられるエネルギーが大気に影響し、色んな光や雲を作りますが、それと同時に大きな低気圧、雨雲も大きく発展させるエネルギーに変わり、やはり大地を調整するための雨が降る状況を作り出し、大雨が降ります。この自然の仕組みを完全に回避することはやはり厳しいのが現状です。現在、熊本では、大きな被害が出ております。自然の仕組みとはいえ、私共も出来る限り人命被害が無いように極力避けるように、儀式として切に願い続け、御神事を心掛けております。
今回、コロナウイルスの状況もあり、出来るだけ避難生活にならないように、出来るだけ被害が縮小するように心掛けておりますが、全て願う通りにいかず、水害という形で、災害になっている状況にあります。しかし、水害は事前に把握することが可能な事象であり、事前に安全対策を行うことが可能なものでもあります。国が自治体と協力し、出来るだけ事前に災害を縮小する方法をとることは可能だと思います。
7月も終わろうとしておりますが、今後、これからの時期は、台風が来ます。日本列島への台風の直撃は何とか抑えている形にはなっていますが、この先、日本列島に台風が全く来ないということになると、それはそれで、また別の大きな自然の災い、特に食などに対して大きな影響を及ぼす可能性があります。
台風も自然の仕組みの中では不可欠な動きであるため、回避することは不可能なことでもあり、今後8月、9月、10月にかけて幾つかの台風はどうしても受け入れなければなりません。その為、事前の防災の準備や対策、情報収集といったことは大切になります。そして、自らの命、大切な人たちの命を守るべく、慌てずに、落ち着いて、速やかな避難という行動を取ることは大切になってきます。

さて、コロナウイルスに関してですが、今の状況でこの第二波の状況を完全に縮小するのは、かなり厳しいでしょう。国・都道府県・自治体、そして観光を代表とする様々な産業、事業団体の思惑が絡み、現状、はっきりした対策をとらずにいる中、感染者が一日に1000人に迫ろうとしてきています。死者数は極端に多くなってはおりませんが、このまま国が強い姿勢で対策を確実にとらない限り、第二波の感染は広がる一方でしょう。今の姿勢が、目先の事業、産業を救うという形になっていると思ってるかは分かりません。しかし、将来的には日本の観光や日本人の企業・事業、そして日本人に対する海外の向き合い方が、日本をかなり苦しめる結果へと繋がること、経済を本当にどん底に落としめる状況になり兼ねないと教えられています。国内も、国外も、全世界を見て判断し、行動してゆかなければ、最終的には自分で自分の首を絞める状況になる。今、その道へと進んでるとしか言いようがない。ここに関してはどうしても国、都道府県、自治体、観光事業団体、企業団体、そういった人達の意識を、もう一度きちんと話し合い、先を見据えた早急な対策が必要な状況であるとしか言えないと啓示では教えられてきます。

もちろん、感染症に関しての儀式をおこなっていないわけではありません。感染症に関しても、自然災害の回避と同等に強く、強い意志で終息の儀式を行っております。見た目は何も儀式として感染症に効果が出てないと思われる人が多くいるかと思いますが、ただ、私が焦点を当てているのは、皆さんが言う第二波ではなく、以前に伝えました「第二段階」。今の感染症が突然変異し、これから出来るであろうワクチンが出来上がる頃には、変異したウィルスには効かなくなってしまう。それどころか、感染力、特に死亡率が高まると教え伝えられている「第二段階」という啓示の回避です。今、起きている第二波ではなく、第二段階目に入ることを阻止するということを焦点に回避の御神事をおこなっております。この第二段階目に入れば、地球上の20%~30%の人類が失われる。それを回避するために必死に儀式を行っております。
本来でしたら、自然災害の回避、並びに、感染症の終息の為にも日本全国を飛び回り儀式を行いたいのですが、今の段階でかなり資金的に厳しいことや、世の中の状況としてもまだ動ける状況にないのが事実ではあります。それでも、何とか8月には全国を動きながら、儀式を行おうと今、計画を立てております。

今月7月は沖縄県内にての儀式を行います。来る25日、風水火の儀式と、世の中の祓い・清め・改めの儀式として護摩焚きの儀式を行います。約5日間程かけて、皆様が送ってくださいます各地の聖水を使用した儀式と、厄災回避の護摩木の焚き上げをおこなってゆきます。それに伴う儀式でも様々な物を準備し費用をかけて儀式を行います。なんとしてでも、回避、小難無難、終息へと進ませたいからでもあります。今月、この儀式を行いまして、その力を持って改めて8月に全国を飛び回り、各地にての祈り儀式を行った後、8月にも、今月同様に風水火の儀式と、世の中の祓い・清め・改めの儀式として護摩焚きの儀式を行います。その後、毎月、月末には護摩焚きの儀式、風水火の儀式を行っていく形で、今ある最悪の事態を出来るだけ回避する動きで考えております。
この感染症に対しての対策を国が早めにおこなわなければ、日本は大きな痛手を負う形になり兼ねません。経済の方も、何とか最悪な事態に行かず、現状から回復出来るよう、切に願い、御神事を行い続けてゆきます。ただここで国際的な政治の話にもなりますが、正直なところ韓国に対しては、しっかりとした姿勢で向き合い、取り組まなければ、日本の未来が危うくなります。今の日本の姿勢は、経済的なものも含め、韓国との様々な問題に対し余りにも生ぬるい対応、対策をしているとしか言えません。日本政府が、毅然とした態度で向き合ってゆかなければ、今後韓国は何にでもクレームをつけ、そして世界的に日本を貶める行動をしてゆき、しいては経済的に日本を貶める行動をやり続ける形になると教えられています。今あまり深刻に受け止めずに、のらりくらりとしている考え方でいれば、後々、今の感染症の対策や中国、他の近隣諸国、世界での日本の立ち位置が段々苦しくなります。韓国が、自国の言い分を世界に広め、日本の産業や経済に対し、大きな落とし穴を作る形になりかねません。ですから、日本の未来を考えるならば、今の感染症対策と韓国に対しての姿勢は、強く国としてはっきりするべきです。

最後に、もう一度言います。
地球は、地球が生きる為に、数十年、数百年、数千年、数万年、数十万年、数百万年、数千万年という周期で大地の地殻が動き、地球上の表面の形を変えるほどの大きな地殻変動を何度も繰り返してきました。その動きは、地球の営み、大自然界の営みでもあります。その動きの大きなバランスをとっているのが日本列島です。数百万年前に今の大陸から分かれて、日本列島の上を環太平洋の火山帯、それに伴うプレート、そして、プレートによる海溝、トラフ、海嶺といった地形は、地球上の大きな地殻変動に伴って出来ました。大地の動きに伴い日本列島で大きな地殻変動、数十万年規模の地殻変動の動きが動き始めると、それは一気に数百万年、数千万年前に起きたような大地殻変動の連鎖へと繋がってゆく流れになります。そして、その動こうとする大地の力、動きは目の前にあります。何もしなければ、その大きな動きは動き出します。
そして、今蔓延している感染症は、人類に対しての警告です。人類が地球に及ぼしてきたこと、自分以外の生命、命に対しておこなってきたこと。何をおこなってきたのか、それに気付、改善してゆかなければ、人類がこれまで見たことのない感染症の広がりを経験することになります。
更には、隣国の韓国という国の言動が、極東アジア、東アジアでの紛争・戦争を引き起こし、それが世界へ飛び火してしまいます。第三次世界大戦へ広げる火種を作るのが、今は北朝鮮よりも韓国だということも否めません。様々な問題があり、それぞれに大きな対応策を考え、そして強い姿勢で臨まなければ、まず日本という国がこの地上からなくなります。そして地球という星そのものが、消滅する可能性すらあるとゆうことを知らされていることを、最後にお伝えしておきます。

今、世の中に対し、自然に対し、地球の、人間の未来に対し教え、伝えられている様々な啓示について、神々様に協力をお願いし、小難無難、回避、分散分割を願い、儀式、御神事を行い続けております。失われた命が輪廻転生してきた際に、より安全で安心して、生きてゆくことが出来る未来を作れるように。自然との調和、共存となるよう、願い祈り、御神事、儀式を続けております。
皆様の支えにより御神事をおこなうことが出来ております。お支えくださいます方々への深い感謝と共に、今後とも、どうか、継続して御神事が続けてゆけるように、このような状況下ではございますが、お支えいただけますよう、何卒お願いいたします。

ここまでの長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

ここ数日の地震情報を掲載します

国内の地震
2020年7月20日 19時32分ごろ 茨城県南部 M3.5 "震源深さ 60km" 最大震度2
2020年7月20日 15時17分ごろ 網走地方 M2.3 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年7月20日 14時25分ごろ 宮古島近海 M5 "震源深さ 30km" 最大震度2
2020年7月20日 7時24分ごろ 熊本県天草・芦北地方 M1.7 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年7月20日 6時02分ごろ 熊本県天草・芦北地方 M1.5 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震
2020年07月20日 15時00分 インドネシア M5.1 震源深さ11.8km
2020年07月20日 12時08分 South Sandwich Islands region M5.2 震源深さ10.0km
2020年07月20日 10時50分 ペルー M5.3 震源深さ39.5km

※関連記事
“富士山噴火”で交通網崩壊、首都圏で大停電…驚愕のシミュレーション できる準備は
こんな時に「富士山」が危ない!?(2/2)
「首都圏大停電」が起きる可能性
 ここ数カ月、東日本から中部地方にかけて、緊急地震速報を伴う地震が何度も発生している。また4月、コロナ禍の陰で注目されなかったが、政府は富士山の噴火について警告のシミュレーションを発信していた。前回の宝永(ほうえい)噴火(1707年)からは300年以上も経過しており、もし富士山が今噴火すれば未曽有の災害となるという。実際に噴火した場合のシミュレーションと、我々にできる準備を紹介する。
 ***
 東京大学名誉教授で、山梨県富士山科学研究所所長の藤井敏嗣氏はこう言う。

「いつ噴火してもおかしくないというのが、今言えることの全て。来年の今頃には噴火しているかもしれないし、何十年経っても大丈夫かもしれない。だからこそ、火口の範囲や溶岩流、火砕流や降灰の到達範囲など、あらゆる可能性を予測したハザードマップを作成する必要があると思います。その意味で、今年4月に政府の中央防災会議が発表した富士山噴火のシミュレーションは、火山防災において大きな進展でした」
 それが冒頭で述べた警告シミュレーションだ。3年前まで、気象庁の火山噴火予知連絡会の会長を務めた藤井氏は、富士山噴火の被害想定の必要性を訴えてきたとして、こう話す。。。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7d102536bd5c020fc2b6f5de0d3bfda12f394

国内の地震
2020年7月21日 20時58分ごろ 長野県中部 M3.2 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年7月21日 18時58分ごろ 長野県中部 M3.6 震源深さ10km 最大震度2
2020年7月21日 17時54分ごろ 種子島南東沖 M4.6 "震源深さ 20km" 最大震度1
2020年7月21日 16時14分ごろ 熊本県熊本地方 M2.4 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震
2020年07月21日 08時07分 South Sandwich Islands region M5.2 震源深さ69.3km

※参考資料
地震が起きたら高台へ、津波からの避難行動を検証 愛知・豊橋市
 愛知県豊橋市の表浜海岸で21日、「NPO表浜ネットワーク」や豊橋技術科学大学などが、津波からの避難行動の検証を行いました。
 海岸清掃を行っているときに、地震が発生して数分以内に津波が到達するという想定で、参加者は思い思いに高台に避難しました。
 こうした検証を通して、必要な避難路の数などを行政に提言し、整備を求めていきたいとしています
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fa17feff24be91065a32db4447e6fc4dfc93fc6


国内の地震

2020年7月22日 14時49分ごろ 宮城県沖 M3.5 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年7月22日 13時07分ごろ 千葉県北東部 M3 "震源深さ 40km" 最大震度1
2020年7月22日 12時40分ごろ 大分県中部 M2.8 震源深さごく浅い 最大震度1
2020年7月21日 22時46分ごろ 豊後水道 M3.6 "震源深さ 40km" 最大震度2

海外の地震
2020年07月22日 20時33分 カナダ M5.4 震源深さ10.0km
2020年07月22日 20時02分 アラスカ州 M5.1 震源深さ35.5km
2020年07月22日 17時13分 アラスカ州 M5.8 震源深さ36.7km
2020年07月22日 16時30分 バヌアツ付近 M5.1 震源深さ47.9km
2020年7月22日 15時13分ごろ アリューシャン列島 M7.8 --- ---
2020年07月22日 15時20分 アラスカ州 M5.7 震源深さ26.2km
2020年07月22日 15時16分 アラスカ州 M6.1 震源深さ17.7km
2020年07月22日 15時12分 アラスカ州 M7.8 震源深さ 10.0km
2020年07月22日 12時16分 コロンビア M5.1 震源深さ89.3km
2020年07月22日 05時56分 フィジー近海 M6.0 震源深さ 602.1km

※参考記事
米アラスカ沖で地震、推定M7.8 津波警報発令
(CNN) 米アラスカ州の沖合で22日朝、推定マグニチュード(M)7.8の地震が発生した。
米地質調査所(USGS)によると、震源は同州ペリービルから南南東へ98キロ。震源の深さは10キロだという。
CNNの気象専門家は「震源の深さが70キロに満たない地震は、震源の浅い地震とみなされる」「浅い地震は深い地震と比較すると極めて大きな被害をもたらすことが多い。地震の強さは関係ない」と述べた。
米海洋大気局(NOAA)によれば、地震を受けて津波警報が発令された。津波警戒センターは、アラスカ州南部とアラスカ半島の太平洋沿岸が警報の対象範囲に含まれると発表した。
USGSは、強い地震が浅い震源で発生し、縦ずれ断層の地震でもある場合は津波を引き起こす公算が大きくなるとしている。M7.6~7.8の地震では、壊滅的な被害をもたらす津波が発生する可能性があるという。

コロナの状況

データ更新 7月23日 午前00時05分
累計感染者数 27216(+794)
累計死亡者 989(+1)
(累計回復者数)21046(+398)
(要入院・療養者数)5181(+395)

7月23日 コロナ状況

※関連記事
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コロナ感染、世界1500万人超 再び過去最悪ペースで増加
※文字をクリックすると記事に移動します

現在の状況

2020.07.04.09:10

新暦7月4日(旧暦5月14日 つちのえ 申 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸です。
今年も半年が過ぎ7月に入りました。本日の書き込みは、まず6月の状況について報告させていただきます。
6月14日から18日まで、東京、埼玉、千葉、神奈川と回りコロナ感染症の鎮静並びに、自然災害回避に対する儀式を行いました。18日の日に沖縄に戻りましたが、途中16日あたりから倦怠感と頭痛等、言い表すことができないダルさが本日まで続いており、私自身体調があまりよくない状態ではございます。兎に角、なんと表現したらよいのかわかりませんが、体全体がきついという状態が16日から起きました。この16日は、北朝鮮が南北の平和の象徴であった会館を爆破した日でもあったことから、啓示的な知らせも踏まえて、神事的に体調が悪くなったと受け止めております。沖縄に戻りました後、1週間位経っても症状がよくなることなく、少し微熱が出るようになった為、病院へ行きました。診断としては、とりあえずコロナウィルスの心配はないと診断されてきました。高熱が出ていない以上、検査は できないということでしたが、症状に不安があるので、薬をいただきました。
いただいた薬が終わるまで、10日間程ですが、できるだけ人と接触することは避けて欲しいといわれ、10日過ぎても高熱が出なければ、問題ないのではといわれてきました。ただ、現在もすごい疲労感、全体的に体調がよくない状態と、頭痛が変わりなく続いており、啓示的に何を意味しているのかということも含めてやり取りもおこなっております。 

さて、本題に入りますが、6月の御神事の内容は、これまでずっと言い続けてきた啓示の回避の御神事の引き続きです。今日本列島で起きようとしている地震、火山噴火といった自然災害に対して、常に危機を訴えてきました。北海道を含め、かなりの地域で大きな地震が起きる可能性があります。実際に、日本列島、北海道から沖縄までの太平洋側、そして、内陸部、千島海溝、日本海溝、伊豆七小笠原海溝、三重会合点を経て相模トラフ、駿河トラフ、南海トラフ、琉球海溝、そして、沖縄トラフから日本海側や九州から北海道までの日本海側にある活断層や海底地形にある大小様々な海溝や海盆、海丘、海底火山、関東、九州あたりでは、小さな亀裂の海溝等も存在します。そして、霧島火山帯、鳥海火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯、白山火山帯、瀬戸内火山帯、霧島火山帯といった多くの火山帯が存在し、中央構造線、仏像構造線、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線と代表的な大きな構造線があり、これらの周辺にも、活断層よりも深い亀裂があり、日本列島のどこで何が起きてもおかしくありません。そして、その日本列島の地下で、大きなエネルギーが動き出そうとしております。一度動き出すとこれまでの周期的な動き、数十年、数百年、数千年、数万年という一定周期で起きていた火山やプレートの動きが、連鎖連動してゆくと教えられています。それは、この21世紀に各周期の時期が重なるようになってきていることからで、数十万年規模の大地殻変動期に入っていると教えられています。日本列島における周期的な地震や火山噴火、南海トラフや富士の火山は代表的ですが、長野、山形、滋賀、大阪、愛知、和歌山などの周辺や中国地方、四国、九州までのどこかで、M6や7クラスが起きれば、一気に地殻変動へと繋がる連鎖連動の動きが起きる可能性があると教えられ続けています。周期が近づいているということは、大地が動きやすい状況になっているという事でもあります。地震であれば、M7以上震度7クラス、火山噴火であれば大噴火が、一気に起き、5から6回の大きな地震の後、余震が連日連夜起きる可能性がある状況であることも教えられています。大きな地震は、地殻変動へ繋がる連鎖連動の地震もあれば、震度7クラスの地震が起き、次に、つられて起きる巨大地震や津波、火山の噴火などを引き起こすものもあります。反対に、大きな地震や噴火によって、動こうとしている地殻変動の流れを抑える動きとなる地震、噴火もあります。起きる場所によっては、一気に連鎖連動してしまう、突き動かしてしまう場所もあります。この連鎖連動を避けるためにも、連日連夜、なんとか回避、分散分割といった形で、大きく連鎖連動する所を極力避け、大きな地震の分散をおこない、大惨事にならないように神々様と調整し乗り切っている状況です。

先月も大きな地震や大変危険な状態がありました。東南海地震を引き起こす可能性があった19日に起きた地震。この後の厄災回避をするため、この地震から誘発される地震や火山噴火など様々なことを想定し回避の儀式をおこなっておりました 
その結果、私は、胸を張ってその後の連鎖連動を鎮静したと思っております。時には外国に分散分割の請負を願いました。東南アジア、インドンネシア、ニューギニア、オーストラリア、ニュージーランドを経て、南アメリカ、中央アメリカ、北アメリカと多くの場所に、大地が大きく動く力を受け持ってもらい、地球規模での分散分割の整えがなされました。

6月は、国内外を含め、確実に大きな地震、火山の噴火は、分散分割、縮小、連鎖連動を抑えきったとはっきり言えます。それとは別に、熱中症、水害につきましても、いくつか起きましたが、とてつもない水害に発展することは抑えきったと受け止めております。しかし、水害に関しては、今月7月、8月と注意、意識を高めてゆかなければいけません。これからの時期、大きな台風が連続来るようなことがあれば、本当に水害は免れない状況になってきます。継続的に大雨が続くと土砂の水はけが悪くなります。また、土砂に水分が吸い込まれて、山崩れ、崖崩れ、土砂崩れ、川の氾濫といった大きな水害に繋がる可能性があります。 

更に問題なのは、新型コロナについてです。自粛を解除した後、繁華街に人が足を運び、全国的に繁華街からのクラスターが発生しています。東京では、はっきり言って第二波に陥っていると思われます。にもかかわらず、都道府県や国も含めて、今の状態は、第二波に入ったという認識はないと、現状の把握を先延ばししておりますが、この件に関して、第二波に入っていると言い切ってもいいと思います。正直、本当に対応が遅い状態になっている。このままでは抑え込む対応が間に合わない、手遅れになる可能性もあるというしかありません。多分、都道府県や国が第二波を認めないのは、国内の経済に対しての配慮からだと思われますが、もう一度見直し、危機管理が必要な場所等様々な事柄を深く考えて、自粛を求める場所や営業を中止する場所や企業などきちんと選り分けなければなりません。そうでなければ、日本の国は、経済に対して配慮した結果が、逆に自分の国の経済を大きく停滞させ、混乱させてしまう結果へと繋がり、下手をすれば取り返しのつかない状況まで陥る可能性があります。今、何らかの決断を急がなければ、本当に手遅れになります。経済は破綻に導かれるかもしれません。判断を見誤った末の未来もまた見せられていますから、現実をどのように考え、判断するか。都道府県や国だけで判断するのではなく、企業や様々な角度から話し合いをしなければいけません。このままでは手遅れになりかねない。経済が、大混乱に陥るかたちになります。
そして、感染症に関しては、いくら祈っても、なかなか難しいところがあります。
人々一人ひとりの意識や行動には、その人自身の意識が大きく影響してくるからです。繁華街や様々な場所に動き、接触を深めてゆくと、そこからクラスターが多く発生し、一日に 外国のように数千人、数万人、数十万人と一気に膨れ上がる可能性すらあります。これまで 大丈夫だったから、その先が大丈夫だという保証は何もありません。
感染症の状況が落ち着かなければ、見せかけの経済の安定が図られたとしても、その先に待つのは経済の混乱。下手をすれば崩壊であり、そこには政治が絡んで、政治の混乱、崩壊を招きかねないという状況があります。

6月は、何とか乗りきしましたが、7月も6月同様、様々な分野に意識をもって回避、縮小の御神事をおこなってまいります。
自然界に対しては、地震や津波、火山噴火、洪水、熱中症等、様々な分野に広い視野を持って、教えられている啓示の警告を全て7月も何とか乗り切る意識で行ってまいります。
感染症も出来るだけ縮小し、経済の安定の訪れの儀式を行ってまいりますが、現実社会において、都道府県や国が、早急に何らかの処置をとらなければ第二波の状況は、止めようがなくなるほど深刻化し、一気に感染者、死者を増やしかねません。そして、この恐怖から混乱が起き、経済の混乱を招きかねない状況もあります。祈り、御神事も最善を努めてゆきますが、都道府県も国も、もうそろそろ本気で動かなければ、取り返しのつかない状況になります。啓示で教えられていますが、これ以上拡大してゆくと、せっかくのワクチンが出来上がった頃には、ウィルスは変異してしまっており、ワクチンが効かない状況になりかねません。
神々様から伝えられている第二段階(世間で言う第二波ではありません)に進むということは、世界規模における人口の20~30%の人達の命を失う、14~21憶人の命が失われると教えられております。そのような状況へと発展してしまえば、世界は本当に混乱します。そうなれば、どのような道に進むか予想ができません、いや、予想が出来ないではなく確実に破滅に進むのは間違いないでしょう。このような状況が決して起きないように、熱中症や水害を含めた自然災害回避、感染症縮小、政治経済の安定と全ての視野において小難無難の儀式を7月は行ってまいります。

さて、先月は北朝鮮と韓国の緊張が高まりましたが、現状は、何とかそれ以上に発展せず、 収まっています。しかし、今後の展開は油断できません。特に、韓国の動きが、どのように動くか。そして韓国が必要以上に日本に対して、経済攻撃、中傷攻撃をやり続ける限り、日本の韓国への歩み寄りはないかと思います。実際、日本の対応は、生ぬるいと受け止めています。日本政府がおとなしすぎるのか、韓国が自分の言い分だけで日本を敵視し、法律まで作り、改正し、日本を経済的にも社会的にも政治的にも明らかに敵視しすぎています。
韓国はやりたい放題やっていますが、日本もそろそろはっきり、強い姿勢で意思を示すべきです。経済に対しても、やりたい放題を許すということはやめるべきです。そこはまた、政治的な話になりますから、これ以上発言するのはやめておきますが、日本は、好きにさせておくのはやめるべき時期にきております。
しかし、何度かお伝えしていますが、韓国、北朝鮮、中国、アメリカ、そして、日本に対する対応を間違うと、戦争へと発展しかねません。韓国が原因で、極東アジア、東アジアにおける戦争勃発という道です。それは、1950年代に起きた朝鮮動乱とは違い、それよりも遥かに危険性を秘めた戦争へ発展してしまい、後に、第三次世界大戦へと進みかねない状況を作り上げる可能性があります。今の韓国、韓国政府、大統領、そして、その大統領を支持する人々によって、負の状況へ進みかねない道を教えられております。こういった内容の未来も踏まえて、平和の大切さ、近隣諸国との平和を願うことは、絶えず行ってゆかなければ なりません。この件も含めて、引き続き、平和、調和、協力、支え合いを願い祈り、御神事を続けてまいります。

7月は、一度早くて10日、もしくは、13日頃から4泊5日か5泊6日位で、関西へ儀式に行ければと考えています。現在は様子見ではありますが、微熱は続いていますが高熱には至っていません。今一度診察を受けて様子を見まして、問題無いようであれば、関西の大阪から始めて、兵庫、奈良、京都、滋賀、そして、出来れば福井までの2府4県の儀式が出来ればと思っております。そして、18日か19日頃に沖縄に戻り、23日からの儀式の準備し、7月23日24日25日26日と儀式を行おうと思っております。
8月からは出来るだけ全国を儀式で回り各地にて厄災祓いの儀式を行ってゆきたいと思っております。そして、毎月、月末辺りに沖縄に戻り、護摩焚きの儀式を行おうと思っております。

7月の23日24日25日26日の儀式ですが、ミロク殿本宮の聖地内で護摩焚きの儀式を行い、世の中の 厄災を祓い清め、世の中、社会に害なすものを祓い清める儀式を行います。
今回お伝えした内容、感染症や自然災害の回避、政治経済の安定を願い儀式をおこないます。
引き続き日々の儀式でも確実に大きな災い厄災を回避し、7月も何とか乗り切ることができるよう頑張ってゆきます。地震についての内容は、この数年間お伝えし続けていますから、またかと思われるかもしれません。しかし、継続的に御神事を続けて、やって何とか地殻変動の調整バランスが出来ている状況です。毎月、分散分割、小難無難の祈り儀式を行い、地球が破滅するような大地震、巨大地震、超巨大噴火、地震の連鎖連動、火山の連鎖連動をなんとか少しでも抑えながらバランスを整え、大惨事を乗り切っています。政治経済、感染症においても、感染症をおさえつつ政治経済の安定も視野に入れながら、平和も含めて世の中が安定するように願い祈りを行い続けてまいります。
毎回、同じことしか言えませんが、わかる方にはわかると思います。これまで、ずっと伝え続けてきた事柄が、多少なり現実化し、多少なり軽減され、多少なり一気に大ごとならず何とかとどまっていること。韓国、北朝鮮、日本との軍事的な内容も含めて、韓国と日本、韓国と北朝鮮、韓国と中国、韓国とロシア、韓国とアメリカ。そして、尖閣列島では、日本と台湾、日本と中国との問題を抱えております。そして、極東ロシアでは、北方四島に対して日本とロシア、日本とアメリカ、尖閣列島では、日本と中国、日本と台湾、中国と台湾、そして、ここには確実にアメリカが絡んでおります。これらのところを一気に大きく戦争に流れる動きを改善しつつ、自然災害、地殻変動も改善しつつ、コロナウィルスを消滅へ導く儀式を根気よく続け行くことしかありません。

今後も、どうか、皆様の真心のお力添えを何卒宜しくお願い申し上げます。
護摩焚きの儀式を4~5日間継続して行うということにも、かなりの経費を伴います。
本格的に、沖縄を出て動くのは8月からになると思いますが、今月7月は、上旬の2府4県の儀式と沖縄での護摩焚きの儀式を行いながら、伝えられている厄災を何とか乗り切り、その後も確実に日本列島を巡りながら、月末には一旦沖縄に戻り、護摩焚きの儀式を行って祓い浄め、至福の呼び込みをおこない、また本土に上がるという形を繰り返しながらの御神事をおこなってゆきます。国や都道府県は認めておりませんが、7月8月は、第二波に入ると思われます。そのような中、儀式で本州を回るということは、感染するリスクは抱えますが、沖縄での儀式だけでは、なかなか思うような結果が出てきません。
毎回、同じことしかお伝えしていませんが、でも、私は、確実に大地震、大津波、大噴火等を抑えつつ、海外に分散分割して受け持ってもらい、地殻変動へと繋がるような国内の大きな被害を抑え続けてゆきたいと思っております。今のところ水害も何とか抑えているといえるかは、わかりませんが、何とか見せ伝えられている最悪の事態は何とか避けていると 思っております。これからの時期も含めて、もっと水害に関しては、縮小を努力しないといけないと思っております。そういった事柄も含めて、これまでほどき使ってきた御神事の仕組みをもう一度作り直して、再強化した仕組みつくりの御神事をさせていただきたいと思っております。どうか、儀式が滞りなく行うことができるように、皆様の真心のご支援をお力添えを何卒宜しくお願い申し上げます。 
ありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか

6月12日の日々の祈りの中で伝えられた御言葉
人の子らよ よく聞くがよい
善き流れへと 転じゆくためには 人々の心が 一丸となりゆき 進みゆかなければならない
人の力は 大きなものである
物事を動かしゆくには 欠かせない力である
善き流れへと進みゆくためにも 人々は 互いを理解することは 大切なことになりゆく
戦 争いもなく 平和な世とゆうものは 
互いに理解をすること
尊重し合うこと
それもまた 大きな元の一つとなりゆく
戦 争いのない世の中は そのように 一人ひとりの意識の芽生え 変化から 生まれてくるものである
誰もが皆 遠い未来へと 想いを馳せることになるであろう
現実にはならない 夢の世界と 思うかもしれぬ
しかし 今から変えゆけば それは 大きな現実となり 変わり続けてゆくことに繋がるのである
人は 大きく動くことが出来る
また 共感もすることも出来る
支え合うことも出来 導き合うことも出来 助け合うことも出来る
人は 互いを理解することが出来る
全く 完璧なるまでの理解には遠くとも 
それでも 悲しみ 痛み 苦しみ 寂しさ 孤独 
様々なる感情に 寄り添うことは出来る筈である
そして また歩みゆくために 未来を 希望を 進みゆくために
寄り添い 共に歩む力を 支え合うことは出来る筈である
叶えることの出来る未来
人はそれを 原動力とし しっかりと力を持って 行動する力を持って 進みゆくことにより 叶えることは出来る
夢物語で終わらせるか 現実のものと引き寄せるか 
人々はその 行動する力によって 未来を変えることが出来るのである



国内の地震
2020年7月3日 22時33分ごろ 千葉県南東沖 M3.7 震源深さ70km 最大震度1
2020年7月3日 21時44分ごろ 栃木県北部 M3.6 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年7月3日 14時13分ごろ 福島県沖 M4.7 震源深さ50km 最大震度3
2020年7月3日 12時21分ごろ 長野県中部 M3.1 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年7月3日 11時36分ごろ 長野県中部 M3.9 "震源深さ ごく浅い" 最大震度2
2020年7月3日 0時08分ごろ トカラ列島近海 M2.2 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

※参考資料
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長野県中部で地震相次ぐ 岐阜県境の一連の地震は184回に
西之島、噴煙4700メートル 観測史上の最高高度に
正体不明の悪臭まで…大地震の前兆に震える日本
沖縄県辺野古、震度2で護岸の大半が崩落か

海外の地震
2020年07月03日 22時54分 プエルトリコ M5.2 震源深さ5.0km
2020年07月03日 22時42分 南大西洋 M5.2 震源深さ13.3km
2020年07月03日 11時59分 トンガ M5.1 震源深さ188.7km
2020年07月03日 01時17分 メキシコ M5.2 震源深さ24.8km



コロナ状況
7月4日 コロナ状況
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※災害情報
水害の多い自治体
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鹿児島県と熊本県に「大雨特別警報」発表

鹿児島県で50年に一度の記録的な大雨
3日、鹿児島県の甑島(こしきしま)では、50年に一度の記録的な大雨になっています。
鹿児島県で50年に一度の記録的な大雨に
3日(金)、停滞する梅雨前線の影響で、九州南部では局地的に雨雲が発達し、鹿児島県の甑島では「50年に一度の記録的な大雨」となっています。
鹿児島県では断続的に活発な雨雲がかかり、薩摩川内市中甑では午後8時15分までの1時間に35.5ミリの激しい雨を観測しました。

4日にかけて土砂災害に厳重に警戒
九州では、4日(土)夕方までに多い所で1時間に60ミリの非常に激しい雨が降る見込みです。また、鹿児島県や宮崎県には土砂災害警戒情報が発表されています。引き続き土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。

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