日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.10.24.08:30

新暦10月24日(旧暦9月5日 きのえ 申 先勝)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


*********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

昨日夜遅くに、急遽夫が沖縄に戻れました。
昨日の午後には台風が東へと進み、また夕方には温帯低気圧に変わった為、かなりの遅延ではありましたが飛行機が飛べることになりました。
それでも、空港、離陸時の滑走路、機内にて待たされたそうで、よる遅くに沖縄に到着いたしました。
さて、本日は、病院への眼科の治療へゆかせていただきまして、一日病院となります。

無事に沖縄に一旦戻る事ができ、病院に行けますことに感謝いたします。
ありがとうございます。

それでは、本日は10月20日の昼の祈りの際に伝えられた御言葉をお伝えさせていただきます。

比嘉りか

*10月20日 昼の祈りの際に伝えられた御言葉*
広い土地 広い大地 いつまでも そのように続き 続けるわけではない
土地を開拓し 開発し 改良し
そこに住みゆくもの達 生きとし生ける生命は その急激なる変化に 対応することが出来ず
棲家を追われ 命を絶たれ 絶滅し 死にゆく
人々よ
土地を開発し 改良し 山を削り 野を耕し そこに 生き居ていた 他(ほか)の他(た)の生物達 動植物達のことを考えたことはあるのか
山を切り開き 田畑にし 自らの 生活の糧を作りゆくは 他の命達の棲家を追い
そのもの達の 他の生きとし生けるもののことを 考えたことはあるのか
人は今 開発し続けてきた土地 大地に 意識を向け しっかりと考えを改めなければならない
山は ただの雑木林ではなく 水を溜めゆく 飲み水を作りゆく 湧水を作りゆく 大切なる 浄化の元である
余っている土地ではない
その山々に 林に そこに 意味があり そして 生きゆくもの達がおり
その動植物達が 人々の生活のための 根底の支えを行っていることを 忘れてはならない
山はそこに ただあるのではなく そこに聳えながら 多くの働きを担っているのである
水をたゆたい 命の湧水 命の水
その 命の空気を 創り続けているのである
人間の 命達の 生命の根源を 創り続けているのである
海もまた 同じであり 川もまた 同じであり
自然の仕組みを 知ることなしに 自らの都合に於いて変え続けゆけば
自然は 元に戻る力を大きく発揮し 人間達の生活に 大きく影響を与えゆくことにもなろう
今こそ 共存を考える時
どのように 自然が成り立ち どのように自然がそこに息づいているのかをしっかりと考え
善き道への歩みを 模索しゆかれよ

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.10.23.11:30

新暦10月23日(旧暦9月4日 みずのと 未 赤口)

*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。
*癸(みづのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


***********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

昨日は、皆様の祈り合わせありがとうございました。
本日も、昼の祈りの時間に祈り合わせも行わせていただきます。
その時間、いらっしゃいます場所から平和となるようともに願い祈りいただけますと幸いです。
また、いつも配信しております祈りの和TVにても祈りの様子を配信いたします。
一緒に神前へと願い祈りいただけますと幸いです。

それでは、本日は19日に行いました日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えいたします。

比嘉りか

*10月19日 祈りの際に伝えられた御言葉*
大地に於いて 人々は どの道へと進み どの道を模索し 歩みゆこうとしているのか
人の世 人の世界 それは この星の世界 この星の世でもある
共有していること 共通していること 共存していること
己が世界だけの小さな目で 全ての物事を見てはならない
全ては関連し 連鎖し そして 何がしかに繋がっている
小さな行いも 巡り巡り 自らの許へと 再び返ってくる
人々よ
人が何を語り 何を思い その言葉を使い 答えているのか 述べているのか
その者の奥底を 耳を傾け 心を開き しっかりと 眼(まなこ)で その者を見 そして話を聞きゆけば
その者が一体 何を目的としているのか 何をしようとしているのか 何を求めているのかを しっかりと受け止めることは出来る筈である
胡散臭い者もおろう 嘘偽りを言っている者もおろう
ただの 綺麗な言葉を並べている者もおろう
本当にその者が 一体何を 伝えようとしているのか
それをしっかりと見抜くことこそ 人の子としての その感性を磨きゆく一つ
今まさに 選択の時 変えゆかなければならない時
しかし しっかりと見抜きゆけ
決して同じ過ちを繰り返すことがなきように
同じ過ちを 繰り返さないようにしている者
調和と 協力と 支え合い
それは同じ思いを 分かち合うことの出来る人々
同じ感性を持ちゆく者の人々
同じ地域に 生きゆく者の人々
大きな目で 世界とゆうものを見詰め アジアとゆう地域を見詰め 世界とゆう地域を見詰め
今 この国に生きゆく人々が 共に手を取り 助け合い 争いではない 戦ではない道を しっかりと選びゆかなければならない
間違うな
同じ過ちを 決して繰り返してはならない
同じ過ちは 二度と繰り返してはならない
協力と 支え合いと 歩み寄りを
主張は 通らないことが多い
けれども 交渉次第で物事は 変わることが出来よう
人である
対するものは人である
互いに 国とゆう大きなものを背負い そして 互いに 歩みゆける所まで歩み寄り
その流れを 世の流れを 変えゆかなければならない
心から語ること 心から伝うること
それにより 物事は 大きく変わりゆく
見失ってはならない 争いでは決して 何も生まれない

決して争いでは 何も 生まれては来ないのである
これ以上 この大地を この星を 傷付けることがなきように
人の子として 地球人としての歩みを 歩みゆけ

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.10.18.13:40

新暦10月18日(旧暦8月29日 つちのえ 寅 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

本日は、日々の祈りの言葉をお伝え致します。

比嘉りか

*10月16日日々の祈りの際に伝えられた御言葉*

命は 何のために あるのか
人々が食し 体内に取り込み続けている 食物
野菜も 肉も 水も 全てが 命の欠片から出来ており
人々はその命の欠片により 生かされ続けている
この星を この大地を 穢し 汚しゆくということは
めぐりめぐり 自らの命を穢し 汚しているということ
命達が 健やかに生きゆくこと叶えば 人々の命もまた 健康もまた 健やかなる流れへと 変わりゆけよう
人は今 歩みを止め 考えなければならない
命達と共に 健やかに歩みゆく道を選ぶのか
はたまた 人間の私利私欲により いがみ合い 
戦 争いへの道を進み この土地 大地 地球を穢し続けゆき 
そして 自らの命 身体 御霊もまた 穢し続けてゆくのか
人が今 気付かなければならないこと
頭を 最大限に活かし 考え 出さなければならない答えは 争わない道を いかように作り出し 選択し 続けてゆくかであろう
弱きものを助け 弱きものを支え 共に手を取り 助け合い 歩みゆかなければならない この星
この地球は 人だけのものではない
その身体に生きゆく 多くの命達の 支えがあり 人は生き
そして この星は 多くの命達の ためのものである
この星を これ以上 穢し続けることなきように
人が歩む未来は 生きとし生けるものとの共存の未来を 歩まねばならない
今 変わりゆく時
人だけの社会 人だけの世界ではなく
命達と共に歩む未来を 見い出し 見つけ 創り続けて欲しい
しいてはそれが 繋ぎ続けゆく命達の 楽園と変わりゆき
子々孫々も 命 心安く 
笑顔で 安心して 生きゆく世界を 渡し続けゆくことにも繋がる


*この時の祈りの動画*
※現在12時と18時に日々の祈りを行っております。
10月16日 日々の祈りの動画

日々の祈りと現在の状況**事務局掲載

2017.07.03.13:56

新暦7月3日(旧暦閏 5月10日 かのと 卯 友引)

*辛(かのと)とは金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。( 十干の意味)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。 可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、 悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」


**********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、りかです。

ブログのサイトが不具合により、記事の掲載が出来ずにおりました。大変失礼いたしました。

7月1日に船の御神事が終わり、金沢に下船しました。下船後、 当初の予定通り志賀原発を行い、 そこから新潟へ向けて糸魚川構造線等を祈り御神事をしながら成田 へと向かう予定でおりました。しかし、かなりの豪雨となり、 その為、交通情報について警報が出まして、高速道路、 一般道も通行止めとなり、 道路を変更しなければならなくなりました。

当初予定しておりました御神事が出来なくなりましたので、 変更で次に行いましたのが飛騨高山を通り、 松本へと入る行程になりました。

ここは富士火山帯、乗鞍火山帯などがあり、 それにそって6月25日に起きました地震の震源地付近を通っての 御神事となりました。そしてこの御神事が、 改めて日本列島の動きを抑える為の御神事となりました。

そしてその日の夜、 北海道と九州熊本で調整の為に地震が起きる事になり、 震度5弱で抑える事ができました。

糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、富士火山帯、白山火山帯、 鳥海火山帯、那須火山帯、 フォッサマグナの動きに対する清め改めが大雨により改められる事 になり、この雨が降った事によって北海道、 熊本の地震の5弱という影響もありました。

何とか抑える事が出来ましたが、それでもまだ、 大地殻変動の動きが収まっていない為その為の仕組みつくりをしな ければなりません。現段階では、先日のように神々様の判断で、 新たな仕組みが動く事になると思います。

私達の方も多くの命、生命が次に繋がるようにと思い、 御神事をしております。


明日からドイツ、オーストリア、チェコの御神事にまいります。
続けての御神事が出来ますのも、 ご支援くださいます方様のおかげでございます。
世界情勢も混とんとしておりますが、神々様の教えの元、 一つ一つ御神事を重ね続け、善き流れになるよう努めてゆきます。

本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか


*6月21日の3時の祈りの際に伝えられた御言葉

続けゆく働き 努力
人は その言葉に 途方もない年月(としつき)を思い 
行う前から その心に 意識 継続の心を 閉ざしてしまう
けれども 行い続けることにより その想いや その行動による結果は 
必ず 表に出てくるものである
平和になるための 安心して生きゆくために出来ることを
争いではない 調和の世を
争うことなく 現実の世へと 映し出すために
現実の世にするために
今 平和について考えることが出来 行動出来る その場にいる者達が
争うことのない道の その答えを見つけ 進みゆかなければならない
人は 出来る筈である
行動も 知恵も 知識も
持ち合わせているのに 何故 怠惰の渦に巻き込まれてゆくのか
今そこから 脱しなければならない
そして 自分が 出来る限りのことを 行い続けることにより 
繋ぎ続けてゆく 次代を生きる者達に 安心した未来 安定した世の中を 
渡し続けることが出来るのである



**以上**

日々の祈りにお伝えいただいた御言葉

2017.02.18.09:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 丁(ひのと)酉年
新暦2月18日 旧暦1月22日 丙(ひのえ)子 仏滅(ぶつめつ)

*仏滅(ぶつめつ)とは
「仏も滅する凶日」との意味で、六曜の中で最も凶の日とされ、
婚礼や祝い事を避ける風習がある。
「何事も遠慮する日、病めば長引く、仏事はよろしい」ともいわれる。また『物滅』として「物が一旦滅び新たに物事が始まる」とされ、「大安」よりも物事を始めるには良い日との解釈もある。
*丙(ひのえとは
丙:ひのえ 火 燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。
*月齢21.1
下弦(かげん)望と朔の間の半月をいう。月暦で毎月二十二日から二十四日ごろの月。下つ弓張りともいう。


いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は2月16日3時の祈り、17日3時の祈りに伝えられた御言葉と動画・国内外の地震情報・マーケット情報・ニュースを掲載しております。
*事務局より


**2月16日の3時の祈りに伝えられた御言葉**
外へと 意識を 向けるのではなく
内側の改善 自らの改善も 今 大切な時期
他国 外の国
しかし それらの 駆け引き 裏 表 嘘 偽り
表に出てくる物事 推し量りゆくには 大変なことになる
大変とは 人々が 情報 メディアに左右され 
本当のことを見抜くことが 難しくもなりゆく
そのためにも 人々は まず 冷静に判断をしなければいけない
冷静に しっかりと 見極めてゆかなければいけない
国と国が 今 駆け引きをし 取り引きをし
どの国に対しても 裏では 善きこと 善きことを言い
そして 手を組み 進もうともしている
皆 腹に一物(いちもつ)を抱える 狸ばかりである
嘘偽りを 申すなと言っても 顔色 裏を窺い
自らの 有益になるように 話し 語り 憶測 推測し 計算し 進んでいる
しかし 一般と呼ばれる 日々の日常 生活を 営み続けている者達は
何を秤(はかり)に掛け 信ずれば良いか
戦 争いに ならぬように 進めゆくには 人々の力も大切である
大きな流れに 惑わされ 流されることなきように
冷静に判断することは 必要不可欠となりゆく
他国の内情よりも 自らの 国の内情を見てみられよ
子供は貧困に陥り 食もままならず 栄養も偏り続けている
これを救う手立てとして 自衛隊とゆうものが 浮上してくることにもなる
自らの子供達を 救助隊ではなく 危険に晒し 
人を殺める者へと 変えてはいけない
血で血を争うことがなきように
どうすれば この国の中の 雑多となりゆく混乱が 
はっきりと整えられてゆくか
人々が今 出来ることを
人々が今 行えることを
善き国へと 変化させゆくことにより
他国は 学ぶことをするであろう
同じ問題を 同じ内情を 抱える国々が 学ぶことが出来るように 
善き手本となるように
戦 争いではない 自らの力によっての立て直しを
それまでは しっかりと 整えられるように 調和があるように
抑え 整えられるように
まずは 自らが出来ることを 手本となるよう 国を整えられよ


**2月17日の3時の祈りに伝えられた御言葉**
一人ひとりが 自らを見直し 
改善へと取り組むことが出来れば
世の中への流れと 向き合い 改善へと進もうとする 流れに変わりゆく
今日全てが出来なくとも 引き続き明日も行い また次の日も 行いゆく
一度付いた悪しき癖は そう直りゆくものではないが
直そうとする意識があるならば きちんと向き合い 
それを解消するために 進めてゆかなければならない
根気がいることであり 努力が必要であり 
何よりも 自分を 厳しく 律してゆくことが必要である
安易な意識ではなく その事柄 その癖があることにより
問題が 引き続き 続くのであるならば
それを自らにより 認識したならば 改善するその努力は 
惜しみなく続けてゆかなければいけない
人は 自分によって変わりゆくことが出来る
確かに 他者からの影響も大きくありはするが
けれどもそこに感銘し 意識し 自分で変わろうとするその意識がなければ 
その行動がなければ 変わることは出来ない
同じままのこの状態で 続けゆくのか
それとも 善き流れへと 善き未来へと 進みゆくために 
自らを律し進みゆくのか
今 この決断の年 一人ひとりが 善き状態へと進むことが出来るように
自分自身のその 負を 見つめさせられることにもなろう
きちんと向き合い そして乗り越えてゆかれよ
きちんと乗り越え そして 自らのその年月(としつき)へと 
善き流れを 進ませゆかれよ


*動画*
※画像をクリックすると動画のサイトに移動します

*2月16日 15時の祈り合わせ
2月16日 15時の祈り合わせ
*2月17日 15時の祈り合わせ
2月16日 15時の祈り合わせ


*2月17日の地震情報
*画像をクリックすると少し大きくなります。
地震分布図

⑤2017年2月17日/22時46分頃/根室半島南東沖3.8/震度1
④2017年2月17日/15時59分頃/青森県東方沖/3.2/1
③2017年2月17日/11時42分頃/大阪府北部/3.1/1
②2017年2月17日/10時18分頃/宮古島近海/4.4/3
①2017年2月17日/6時21分頃/宮城県北部/3.6/2
*番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません
地震1 地震2 地震3 地震4
地震5

*2月17日世界で起きた地震
世界の地震

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
*2月17日17時現在のマーケット情報
為替1 為替2 為替3
◆マーケット情報《ロイター》

*国内外のニュース

①トランプ大統領 米国がロシアと親しくなるのを妨げているのは何かについて語る
Sputnik 2017年02月17日 16:13 (K.N)(K.A)
詳しくはこちらをクリックして下さい

以上 事務局より
* * * * * *

事務局掲載

2017.02.16.14:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 丁(ひのと)酉年
新暦2月17日 旧暦1月21日 乙(きのと)亥 先負(せんぶ)

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味、勝負事や急用は避けるほうがよいとされ午前中は凶、午後は吉。
万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。
*乙(きのと)とは
木(五行)草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態。(十干)
*月齢20.1
更待月(ふけまちづき) 20日頃 夜更けに昇るのでこの名前。旧暦20日の月は月の出がだいたい午後10時頃に月の出となる。


いつも真心からのお力添えありがとうございます。
本日は国内外の地震情報・マーケット情報・ニュースを掲載しております。
*事務局より


*2月16日の地震情報
画像をクリックすると少し大きくなります
2月16日地震
③2017年2月16日/14時32分頃/網走地方/2.8/震度2
②2017年2月16日/12時34分頃/父島近海/4.2/震度1
①2017年2月16日/0時30分頃/熊本県熊本地方/2.4/震度1
*番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません
地震1 地震2 地震3

*2月16日世界で起きた地震
海外地震

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》

*2月16日18時現在のマーケット情報
為替1 為替2 為替3
◆マーケット情報《ロイター》

*国内外のニュース

①トランプ氏の選対関係者、ロシア情報当局と繰り返し接触=NYT 
ロイター 2/15(水) 14:32配信  K.S  A.K
詳しくはこちらをクリックしてください

②中国、金正男氏見捨てた? 護衛チーム機能せず
産経新聞 2/16(木) 7:55配信 A.K
詳しくはこちらをクリックして下さい

※以上、事務局より。 

3時の祈りに伝えられた御言葉

2017.02.15.09:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年  
新暦2月15日 旧暦1月19日 みずのと 酉 先勝

*先勝とは(せんしょう)
万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*癸とは(みずのと)
水 雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態。
*月齢19日頃
寝待月(ねまちづき)別名、臥待月(ふしまちづき)。横になって待たないとならないくらい月の出は遅い。


いつも真心からのお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、3時の祈り合わせにて伝えられました御言葉をお伝えいたします。

2月13日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉
※この時は、平和の祝詞を奏上致しました
整えるとは 調和とは 何であるのか
手を取り 助け合い 進みゆくことは
これより先の未来を創るにあたり 必要なことである
しかしながら 仲の悪き者もおよう
どうしても いがみ合いにしかならぬ者もおろう
無理にそれらを 繋げゆくことにより 戦 争いへと 発展するならば
適度な距離 その関わりを密着ではなく 少し離すことにより
互いの尊厳 互いへの尊重 いがみ合うことなく 協力することも 
出来る流れへにもなろう
調和とは 前提として
戦 争いなく いがみ合うことなきように
整えられるという 整然となることを伝えられているのである
全てが 笑顔で 仲良く 手を繋ぐとゆうこと
確かにそれは 理想であるが
けれども 今の世の中 その道へ進むのは 本当に 遥か遠い
それならば 順を追って 段階を経て 進んでゆくことは 
必要なことであるのだ
まずは少し ゆっくりと 時代と 世代をかけて
緩やかなる流れに 国々同士が 調和になるよう 努めてゆく
目指す方向性を 代々受け継ぎ 見失うことなきように
世代を超えて そして 時代を超えて
見失わぬように 繋ぎ続けてゆけば
人々が 精神 心 意識 今まで以上に 更に成長し
そして 更なる善き流れへと 進み続けた時に
求めている結果は 身の回りに 溢れることになる
まだ今は 途中の段階 少しずつ 少しずつ
目指す未来を 見失うことなく 進みゆくことが 必要不可欠である


*動画*
※画像をクリックすると動画サイトに移動します

*2月13日 15時の祈り合わせ
2月15日 15時の祈り合わせ

*以上*


*2月14日の地震情報
*画像をクリックすると少し大きくなります
地震① 地震② 地震③ 地震④ 
地震⑤ 地震⑥

6・2017年2月14日/18時39分頃/新島・神津島近海/2.3/震度1
5・2017年2月14日/15時50頃/福島県沖/4.4/震度1
4・2017年2月14日/14時50分頃/茨城県北部/3.0/震度1
3・2017年2月14日/13時22分頃/岐阜県飛騨地方/2.7/震度1
2・2017年2月14日/11時46分頃/鳥取県中部/2.5/震度1
1・2017年2月14日/4時19分頃/浦河沖/4.1/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
*マーケット情報
為替1 為替2 3為替

◆マーケット情報《ロイター》

*国内外のニュース
<北朝鮮ミサイル>日米韓、安保理に緊急会合要請
毎日新聞 2/13(月) 10:35配信 A.k S.K
詳しくはこちらをクリックしてください

*事務局より*

3時の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.01.25.11:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月25日 旧暦12月28日 みづのえ 子 先負

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日より、夫比嘉良丸は、関東千葉成田に入り、この後太平洋側を御神事しながら南下してゆきます。私比嘉りかは、昨日沖縄久米島に入りまして、本日は、奄美大島に移動します。
祈り合わせや動画配信が出来るようでしたら、その場所場所にてお伝えしてゆきたいと思います。
皆様の真心にて御支えいただけますようお願い申し上げます。

23日に祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えします

1月23日の祈りの際に伝えられた御言葉

東の大切なる場所 西の納めゆく大切なる場所
一つひとつが その意味があり
一つひとつが その働きをもってしている
善き流れへと進みゆくためにも 大切なる流れを努めゆくためにも
進めゆくためにも 平和でありゆくことを
そのためにしっかりと 結び 繋ぎ 捧げゆくが良い
善き流れとは 人 一人ひとりが創りゆくものでもある
しかしながらその心 奥底にある その心 精神を しっかりと清め 磨き上げゆかなければならない
人が気付くか否かは また別問題であるが
それでも善き流れをと願う そなた達のその思い
また 支え 共に導き 見守りゆくもの達のその思い
一人ひとりの心の中へと 広がり反映することが出来るように
善き世の中へと進みゆくことが出来るよう 努めゆく
一つひとつが 一人ひとりでもあり 一人ひとりが 一つひとつでもあり
全体でもあり この星でもあり 宇宙でもあり 命でもある


*以上*

本日も御神事を行うことによって、善き流れが発生し、自然界に置いては調和、調整がとられ緩やかなる流れになるように努めてまいります。
皆様の御支え、共の祈り、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
そして、御神事ができるように御支援くださいます方様の支え、深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。
夫婦共々御神事に精一杯努めてまいります。

どうぞ御支えくださいますよう、お願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか


1月23日、24日の地震の情報
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

分布図を見ていただくことで、日本全体でバランス調整していることが見えてくると思います。また、各地域においての地震発生時の広がり方からその地域の地盤等が見えてくると思いますので、ご参照下さい。

1月23日 地震情報
3・2017年1月23日/15時40分頃/長野県南部/M2.8/震度1
2・2017年1月23日/15時11分頃/宗谷東方沖/M3.3/震度2
1・2017年1月23日/0時25分頃/福島県沖/M4.2/震度2

1月24日 地震情報
2・2017年1月24日/22時12分頃/三陸沖/M4.2/震度1
1・2017年1月24日/13時38分頃/千葉県東方沖/M3.8/震度1

1月23日 00時25分1月23日 15時11分1月23日 15時40分

1月24日 13時38分1月24日 22時12分



情報サイトリンク

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