災害沈静のお祈りのお願い [ 比嘉良丸さんより ]

2006.01.27.07:13

災害沈静のお祈りのお願い [ 比嘉良丸さんより ]
直前ではありますが
比嘉良丸さんの災害沈静のお祈りのお願いに合わせて
1月28日20時より
東京・井の頭公園のお茶の水湧水にて
皆さんと一緒にお祈りをしたいと思っております。
ぜひご参加いただける方は
こちらにお書き込みください

20時にはお祈りを始めますので
10分前には現地にお集まりください

場所の詳細は
http://www.tokyo-park.or.jp/kouen/park.cgi?id=4
↑こちらにあります地図をご参照ください。



最終更新日 2006年01月27日 07時25分11秒


直前ではありますが
比嘉良丸さんの災害沈静のお祈りのお願いに合わせて
1月28日20時より
東京・井の頭公園のお茶の水湧水にて
皆さんと一緒にお祈りをしたいと思っております。
ぜひご参加いただける方は
こちらにお書き込みください

20時にはお祈りを始めますので
10分前には現地にお集まりください

場所の詳細は
http://www.tokyo-park.or.jp/kouen/park.cgi?id=4
↑こちらにあります地図をご参照ください。



最終更新日 2006年01月27日 07時25分11秒

月20日・大寒の祈りへの呼びかけ [ 比嘉良丸さんより ]

2006.01.18.16:15

月20日・大寒の祈りへの呼びかけ [ 比嘉良丸さんより ]
沖縄・大国みろく大社の比嘉良丸さんからのお願いです。
あさっての大寒の日の正午に、みんなで災害鎮静の祈りを合わせてください、とのことです。
火と水の和合により、日本列島の北から南まで、災害鎮静を祈ってください。比嘉良丸さんは沖縄本島の北、南のそれぞれの聖地へ赴き、20日にみんなと祈りを合わせるそのときに向けてすでに祈りを重ねておられます。
特に、この冬は大雪で死者が多く出ていることもあり、大雪の被害・大雨の被害へ焦点を当てて祈ってくださいとのことです。
すでに、13,14日、それから27,28日の災害鎮静の祈りのお願いが呼びかけられていますが、その祈りとも繋がりますので、多くの方のご参加をよろしくお願いします。場所はどこでもかまいません。できるだけ多くの方々に呼びかけてくだされば幸いです。

東京・近郊で来られる方は、皇居内の井戸周辺で集まって祈りをあわせたいと思います。

★1月20日・大寒の日 12:00より皇居での祈り
 集合/JR東京駅 丸の内北口、11:30集合です。

皇居へ来られる方は、このトピにてそのむね書き込みをしてください。
★当日の電話連絡は090-2728-5030荒井まで。

よろしくお願いいたします。




最終更新日 2006年01月18日 22時45分10秒







第9回本土巡礼 四国他 予定 [ 比嘉良丸さんより ]

2006.01.17.22:17

第9回本土巡礼 四国他 予定 [ 比嘉良丸さんより ]
2月18日 東京(詳細は未定)
19日  淡路島
20日~ 香川
23日~ 徳島
26日~ 高知
3月1日~ 愛媛
5日  良丸さんは広島から沖縄へ

まだまだ中途半端な予定なので、何か決まり次第、報告します。
巡礼中の案内や車や宿泊等、協力していただける方がいらしたら、連絡頂けると助かります。

参加してくださる方も、早めに参加可能日と車の有無をお知らせください。
mixiのかみんちゅネットワークの仙人さんにご連絡いただくか、
みろく大社のHPにご連絡ください。
よろしくお願いします。




最終更新日 2006年01月17日 22時42分22秒


2月18日 東京(詳細は未定)
19日  淡路島
20日~ 香川
23日~ 徳島
26日~ 高知
3月1日~ 愛媛
5日  良丸さんは広島から沖縄へ

まだまだ中途半端な予定なので、何か決まり次第、報告します。
巡礼中の案内や車や宿泊等、協力していただける方がいらしたら、連絡頂けると助かります。

参加してくださる方も、早めに参加可能日と車の有無をお知らせください。
mixiのかみんちゅネットワークの仙人さんにご連絡いただくか、
みろく大社のHPにご連絡ください。
よろしくお願いします。




最終更新日 2006年01月17日 22時42分22秒

皆様に御礼申し上げます [ 比嘉良丸さんより ]

2006.01.16.16:19

皆様に御礼申し上げます [ 比嘉良丸さんより ]
 この度は祈りへの呼びかけに応じて、多くの方々にご参加頂きまして誠に有難うございました。さらに、多くの方より貴重なご意見を頂きました。こちらも真摯に受け止め、また感謝いたしております。
引き続き、27日、28日の祈りへのご参加頂けますようお願い申し上げます。

 ここで、地震や自然災害に対する私の理解について記しておきたいと思います。

 ひとつは、自然災害は、決して神の裁きで起こるものではないということ。
 ひとつは、自然災害は、人間の悪想念が引き起こすものではない、ということ。

 神の裁きではないということは、自然災害とは、母なる大地が生きている証であり、大地の鼓動であり、自然の循環であるということです。地球は生きています。地震・噴火・台風などは、それが起こることによって、新しい命を生み出すために必要な現象なです。ゆえに、それは人間の悪想念が起こすものでなく、自然の仕組みなのです。台風は、枯れた老木を倒し、若い樹が育つ場を作り、害虫を吹き飛ばし、また、大雨によっては枯れた水源を潤し、それによって豊かな土壌を作り、多くの命を生み出します。
確かに、神が泣いておられるのを私は感じます。それは、自然が命を組みなおすための仕組みとはいえ、地震や台風などによって、多くの命が失われることに対する嘆きなのです。
 私は、沖縄の聖地の自然の中で祈る人を見るとき、その人を取り巻く周りの自然が慈しみを持って優しくその人を包むエネルギーをいつも感じています。そのような神・自然が、裁きをくだすという考えは私にはありません。
 しかし、地球が生きている以上、地震や津波などの自然災害は、必ず起こります。それを無くすことはできません。それはまた、今起こらなくても、いつどこで起きてもおかしくはありません。私は祈りの呼びかけによって、事が起きたときに、被害が少なくすむよう、心構えや準備ができるよう、また最善の対応ができるよう多くの方に意識を高めて頂きたいと思っているのです。また、例えば地震が起きたとき、怖いのは原子力発電所の臨界事故など、人災が起こると被害がさらに甚大なものになってしまうこと、そういう時代に、そういう国に生きていることについて、きちんと考えて頂きたいと思っているのです。

 私は、今回の呼びかけで啓示を公表することに対して、相当悩みました。さまざまな意見が出るであろうということは分かっていました。それで、これまで長い間、直接啓示の内容を公表することは意識して避けてきました。あえて公表したのには、私なりに考えがあってのことです。
 私はかつて、地震鎮静の祈り、または災害を治める神事などは、黙々とひとりで行っていました。神業、神事の世界は、常識の通じない世界であり、複雑で理解の難しいところが多くあります。世間に公表せず、ひとりで行っていたのは、よけいな誤解を招くことを怖れてのことでもありました。

 しかし、1997年夏、神からこのようなメッセージを頂いたのです。
 「私の話すことを世間の人々に広く伝えなさい。ただしあなたは予言者ではありません。この世に、あなたが伝えたとおりの災いが事起こることがあれば、世間の人々はあなたを予言者として讃えるでしょう。しかし、私はあなたを認めません。一方難を防ぐことができ、災いが起こらなければ、世間の人々はあなたを嘘つき、狂人、世を騒がせるだけの者として、罵倒するでしょう。しかし、私はあなたを認めます。
 もし災いが起きたときには、あなたは、自分の信念、実行が足りなかったことを、そしてその罪の深さを知りなさい。私は、あなたに、大難を小難に、無難になしえることを伝え、指示します」
 私はこのメッセージを聞きながらも、公表することをためらっていました。理由は、いたずらに世間を騒がせたくない、非難を受けることの煩わしさがあったからです。しかし、拒む私に神は再三にわたってメッセージを続けました。

 「なぜ、啓示で見たまま聞いたままをきちんと世間に伝えないのか?」

 神は、一部の者たちの霊的な力よりも、より多くの人々の真心の力を求めているのです。それをきちんと公表して、多くの人々がそれぞれ個人の生きる意味、そして本当の大切なもの、愛するものを、そして必要なもの、必要でないもの、よいもの、わるいもの、を深く自分に問いかけて人間としての気づきを得ること。心眼を開くことで、神・自然・祖先・人の心の調和をなしえて、初めてまことの良き未来・みろくの世を作ることができます。

 みろくの世は、一部の能力を持った人間がなしえるものではない。三次元に住むすべての人々が自然の一部として生きる自覚を持ち、それぞれの仕事、生活、価値観すべてが噛み合うこと。そして心の調和と真心の力、そしてひとりひとりが3次元に根を張って、心で4次元(神・祖先の霊の世界)を意識し、3次元と4次元が噛み合って初めて無限の力が働く。そのことをこそ神は望んでいるのです。

 以上の意味を踏まえてようやく、今回、公表に至ったわけです。

 次に記すのは平成18年1月15日 午8時の祈りのときに降りてきた啓示です。天災、人災のみならず、政治、宗教、教育、文化あらゆる方面を含んでのメッセージとして受け取って頂いても良いと思います。

 「悪の根源には悪をもって花を咲かせ
 善をもって実となし その実を収穫せよ
 収穫した実を龍の国の隅々まで行き渡らせよ
 その実が後に種となり、根を張り、やがて芽を吹き
 新たな善の樹へと育つだろう」

 どうか皆様それぞれに、この意味を考えて頂きたいと思い出す。そしてぜひご意見をお聞かせ下さい。
 頂いたご意見を真摯に受け止め、今後の祈りの場で活かしていきたいと思っております。
 続けまして、27日、28日の祈りへのご参加頂けますようよろしくお願い申し上げます。

 大国みろく大社 比嘉良丸
 平成18年1月16日



最終更新日 2006年01月16日 08時27分18秒


〔緊急〕1月13,14,27,28日のお祈りのお願いです。 [ 比嘉良丸さんより ]

2006.01.11.23:21

〔緊急〕1月13,14,27,28日のお祈りのお願いです。 [ 比嘉良丸さんより ]
 皆様に緊急のお願いがあります。
 1月13日、14日と、27日、28日に祈りを合わせて頂きたいのです。
 今回お願いしたい祈りの趣旨と、皆で祈りを合わせていただきたい時間は後半に記してあります。
 ご存知の方もいるとは思いますが、これは、前回書き込んだまま、発表が延びていた重要な啓示に関係するお願いです。
 少し時間を遡ったところから、順を追って、なるべく簡潔に書いていきます。それでも少し長くなりますが、ご容赦ください。

 私が日本に起こる災害について、予知的なビジョンを初めて見たのは、1993年のことでした。この年の6月に病に倒れて、7月の夜中のことです。このときに見たビジョンは、奥尻島の津波を指していたものでした。その次に見たのは、1995年の阪神・淡路大震災のビジョンでした。あらかじめ見た光景が、実際に起こる体験をしたわけですが、その頃はビジョンだけで、啓示は降りてきませんでした。

 初めて啓示としてビジョンを受け取ったのは、1996年の正月のことでした。
 この内容はあまりにあまりにもショッキングであったため、今まで公表を控えてきました。
 悪戯に恐怖を煽りたくなかったからです。
 また、これまで私が行ってきた神事、神業、巡礼にてあるときは個人的にまたあるときは、皆様と共に、地震鎮静・災害の小難化のための祈りを繰り広げてきたことで、最悪の事態を回避するように心がけてきました。ある程度は回避できたと思っています。
 しかし、示された日が間近に迫り、ここへきてなお、事態の回避が充分でないことを切に感じ、皆様の力にご協力を求めるべく公表すべき時期であると判断しました。私に降りた啓示を多くの方に知って頂き、最悪の事態が起こらないように皆様に私と祈りを合わせて頂けるよう、お願いしたいと思っています。

 それでは、1996年から今まで見続けている啓示としてのビジョンの概容をまとめてお伝えします。この内容は、最新の啓示に沿ってまとめてあります。

 2006年1月14日、和歌山あたりに、被害の大きな中部南海地震が起こる。この地震による被害は大きい。同時に、南海、東海地震が発生する。このときに、地震の影響で浜岡原発が臨界事故を起こしてしまう。1月26日に、富士山が第一回目の噴火。旧暦の正月である28日は大きな境目になる。明けて旧正月、1月29日、浅間山が噴火し、次に小笠原諸島の東から、本土へ向けて火山の噴火が群発。八丈島、三宅島、新島、大島と立続けに噴火が続き、その翌日に関東大震災が発生する。そこで富士山が2度目の大噴火を起こす。この影響で、富士川から糸魚川までにかけて、日本が真っ二つに裂ける。

 これが、私が見たビジョンです。
 改めて言いますが、これは神から私が見せられたビジョンであり、悪戯な予言ではありません。

 皆様が、心を一つにして、祈ることにより、大難を小難にすることができると信じています。
 というのも、実はもうひとつのビジョンを同時に見ています。それは、一家族の晩餐の光景で、平和に過ごしているものです。そのビジョンでは日々の生活が何事もなく起こっていました。
 つまり、両方の道があるのです。皆がどちらを望むかによって変わってくるのです。
 平和を祈れば、災害を回避できるということです。
 自然は生きていますから、地震や津波が起きるのは、当然であり地球が生きている証です。神の裁きではありません。ですから、自然災害は今でなくともいずれ必ず起こる可能性のあるものです。
 その災害を最小限に留めるためのお祈りです。例えば大地震なら、一度に起こらず、何回かに分けて小さな規模に抑え、被害が最小限に留まるように。あるいは、一箇所でエネルギーが爆発せず、各地に分散するように。そして、災害が抑えられるように。
 皆で真心を込めて祈れば大きな力になります。ですから、一緒に祈って欲しいのです。
 場所はどこでも構いません。電車の中でも、家でもいいのです。
 動ける範囲で構いません。皆様の真心からのお祈りをお願いいたします。
 できれば、このビジョンは公表したくありませんでしたが、日にちが差し迫っています。
 下記の日程で祈りを合わせて頂ければ幸いです。無理は言いません。できれば時間を合わせてください。1分でもいいのです。よろしくお願いいたします。

 1月13日 午前8時、午後12時半、午後8時
 1月14日 午前8時、午後12時半、午後8時
 1月27日 午前8時、午後12時半、午後8時
 1月28日 午後8時、午後12時半、午後8時
 以降は、新月、満月のときに、毎月お祈りを続けて頂きたく思います。

 ご存知の方もあると思いますが、昨年末、私は体の変調を来たし、起き上がれないほどの苦しみを味わいました。12月27日の昼から、28日にかけて、全身がきつく、足、お腹、頭と痛みが移動し、常時三箇所に別の痛みが走り、それが全身を回るのです。
 「これは本当に来るな」と思いました。
 27日には、一時心臓が止まりました。私はこのとき、「解放された。お役目が終わったのだ」と思い、光の世界で喜ぶ自分の姿を見ました。しばし心地よい感覚に包まれていました。しかしそこに、亡き母が現れ、私を現世へ押し戻したのです。
 意識が戻ってのち苦しみの中で私は祈り、また皆さんにもお祈りをお願いしました。

 それというのも1月に起こる災害の前段階として、12月28日に福井か富山に海底地震が発生し、津波が起こるビジョンを見たからです。それから、一週間の間に長野・栃木あたりに直下型が何度も起き、中部南海地震に繋がるというビジョンを予め見ていたからでした。
 現実に、28日、三重中部震度3、栃木で震度4の地震が発生しています。
 しかし、ビジョンで見た災害に比べ、現実には祈りの力で、小難に抑えられたと思っています。皆様が私の呼びかけに応じて真心を合わせてくださったお陰と感謝いたしております。

 今回は、特に自然災害に関する啓示について書きましたが、啓示には日本の政治、教育、文化に関する大事なものも降りてきております。折を見て順次発信していきますので、今後とも祈りを合わせて頂ける事を願っています。
 皆様の真心をよろしくお願いいたします。


 大国みろく大社 比嘉良丸
 平成18年1月11日



最終更新日 2006年01月11日 23時56分08秒


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