海外初:中国・長白山巡礼の旅

2007.06.26.08:38


海外初!中国・長白山巡礼の旅
あらりん

『長白山巡礼の旅』

☆中国・北朝鮮の国境に位置し、両国から聖地とされる長白山。その頂上にある神秘的な天池を訪れる巡礼の旅です。
 火口湖である天池は2190メートルの高さにあり、水深は384メートル、近くに長白瀑布、温泉も湧いています。
 大国みろく大社の比嘉良丸さんと行く初の海外巡礼ツアーです。北京一泊滞在つき! 
 気づきの多い神ながらの旅となるでしょう。 

4泊5日成田発着

8月13日から8月17日まで

○8月13日 成田空港12時半集合 成田出発 北京経由 延吉着

 2007/08/13(月) CA926
 東京(成田国際空港)/14:55
 北京/17:30 (3H35 /NON STOP)
 2007/08/13(月) CA1615
 北京/19:15
 延吉/21:10 (1H55 /NON STOP)
 延吉泊 ホテル/翔宇大酒店(又は同等クラス)

○8月14日 延吉から長白山へ
 バス移動にて長白山へ(移動5,6時間へ)
 ホテル/天池賓館(又は同等クラス)

○8月15日 長白山 滞在

○8月16日 長白山から延吉、そして北京へ
 午前中に長白山を後にして、延吉へバス移動(移動5,6時間)
 2007/08/16(木) CA1614  *空席ございます
 延吉/17:50
 北京/20:00 (2H10 /NON STOP)
 北京泊 ホテル/東華飯店(又は同等クラス)

○8月17日 北京観光後、北京から成田へ。帰国、解散。
 2007/08/17(金) CA421  
 北京/17:00
 東京(成田国際空港)/21:00 (3H00 /NON STOP)

お申し込み・お問い合わせはアビチッタの荒井倫太朗まで。
下記へメールにてお問い合わせください。参加費などお知らせします。
fwgf8560@nifty.com

 
価格/お問い合わせください(内容/成田発着航空費、中国内の移動航空費、宿泊費、延吉から長白山までの交通費)
   ○各地から成田までの往復交通費などは別途必要です。

募集人員には限りがあります。お早めに!









最終更新日 2007年06月26日 07時47分17秒




本日祈り

2007.06.15.00:41

本日祈りを捧げている間にいろいろな事がわかり、その結果、明日6合目あたりまで登山して御神事をする事となりました。東京入りは1~2日遅れます。



最終更新日 2007年06月15日 00時24分38秒

富士にて [

2007.06.14.11:44

富士にて [ 比嘉良丸さんより ]
本日、富士の宝永山にて結びの祈りをさせて頂きたいと思います。

一ヶ月以上前に啓示とビジョン、東南海地震そしてそれに伴う津波や原発の臨界事故及び人為的事故を何とか小難から無難へ変えて頂くため、鹿児島から北海道まで巡礼御神事を多くの皆様の応援の元、本日の富士における結びの祈りまで辿り着く事が出来ました。

これもひとえに皆様の応援の賜物だとしっかり胸に刻めさせて頂いております。

本日午後5時ごろ、結びの祈り合わせを御一緒にあわせて頂けませんでしょうか。よろしくお願いします。

私は本日富士の御神事のあと東京へ入り、単独で気がかりな東京湾や第二原発を廻らせて頂いてから20日に沖縄に帰り、お宮で結ばせて頂いた後に、皆様に今回の総括の御報告をさせて頂く所存で御座います。

引き続き皆様の暖かい御支援を賜りますようお願いする私大です。

http://plaza.rakuten.co.jp/ookunimiroku/



最終更新日 2007年06月14日 10時47分41秒

琵琶湖です

2007.06.12.15:45


現在、琵琶湖に向っております。

昨日は大阪湾と淡路島での巫女さん達を交えての御神事でした。
大阪湾では、東京湾と大阪湾の結びの祈りもありました。
火と水の調和、命を生み出す母の祈りでもあったのです。

御存知のように淡路島と琵琶湖は相似形でそれぞれ、天土、雨露となっており、淡路では天変災害や人的災害への祈り、そして琵琶湖では自然に対する祈り、特に雨乞いの祈りとなります。今年から来年に架け益々厳しくなると予想される自然環境の激変が及ぼす食べ物への影響そしてそれに繋がるのが動乱なのです。

引き続き本日から2~3日は自然に対する祈りとなりますので、出来ましたらば少しでも私たちと一緒に祈りを合わせる時間を持たれるよう御願いする次第です。






最終更新日 2007年06月12日 15時07分04秒

ありがとうございます

2007.06.10.23:47

ありがとうございます [ 比嘉良丸さんより ]
今日の祈りに多く方々のお力添えを頂き大変感謝しております。

本日、祈りの場となった伊方原発で事故が発生したようです。

10日午前2時20分ごろ、定期検査中の愛媛県伊方町、四国電力伊方原発1号機(加圧水型、出力56万6 000キロ・ワット)で、タービン建屋内の蒸気配管と弁の鉄製結合部(直径約95センチ)から、1・5気圧 に加圧された約110度の蒸気が漏れているのを保修員が発見。約20分後、バルブを閉め、漏れを止めた。この事故で放射能漏れはない。


伊方原発の大きな事故は防げたかと思います。しかし国や施設の発表をそのまま鵜呑みにする事は出来ませんが、事実発表が行われたと信じるとします。

以前にも似たようなことがありました。
3月26日の能登半島での地震の時です。

今回は伊方原発で朝7:30分から一時間程祈り運転を手伝って頂いた方を港に送って大三島に向かう途中で、伊方の方に呼ばれて祈りました。しかし、呼ばれて祈りをさせて頂いたにも関わらず、
何も語って貰えず、0時から11時30分まで祈りました。

その後、大三島に向かう途中で知り合いから事故情報の知らせを受けました。私にとって伊方原発ので祈りを捧げている際にも、東海第二原発と島根原発が気になり、心配しておりました。

今回は事故自体が外れたのか、それとも単なる警告だったのか、是非皆さんも考えて頂きたいと思います。

最後まで諦めずに神事を続けますが、何度も申し上げましたように私ひとりの力ではどうしようもなく、常に皆様方の祈り合わせと御支援のもとに神事は続けられております。

どうかこれからも変わらぬ御支援を賜られます事をよろしく御願い申し上げます。

ありがとうございます。




最終更新日 2007年06月10日 23時43分07秒

再度祈りの呼びかけ [ 祈り ]

2007.06.10.01:48

再度祈りの呼びかけ [ 祈り ]
6月9日は、皆様の真心と祈りを合わせていただき、ありがとうございました。

6月10日、昼の12時、15時30分、17時と再度、皆様に真心のお力添えと共にお祈りを合わせていただきたいのです。

6月10日は、旧暦の4月25日になり以前より関東地方に不安を感じている日になります。

私自身は、この度の神事の最後の原発になる、四国の伊方原発にて祈りを致します。

また、海の神様が奉られてます住吉神社(大阪)と東京湾と対極になる大阪湾にて別の方々が祈りをいたします。

地球の生きている証である自然災害、恐れを抱き、力ずくで押さえ込むような祈りではなく、私たちは地球と共にあること、生かされている自分に気づき感謝する。
私たちそのものである地球の為に自分が何をしてゆくのか。

そういう祈りをお願いいたします。

そして、もし大きな自然災害が起こりそうであるならば、
その大きなエネルギーを分散、小出しにしてください。
起こったとしても、大きな被害が出ないようにしてください。
人がおこしてしまう人災も、大きな被害が出ないように。

そういう気持ちでのお祈りをお願いいたします。





最終更新日 2007年06月10日 01時09分12秒

祈りの呼びかけ [ 比嘉良丸さんより ]

2007.06.08.23:49

祈りの呼びかけ [ 比嘉良丸さんより ]
本日、九州にきております。
明日、鹿児島の川内原発にて祈りを致します。

できましたら、明日6月9日の朝11時頃に、皆様に真心のお力添えと共にお祈りを合わせていただきたいのです。

原子力発電所の事故は、発電所のある土地だけでなくその周辺の広範囲の土地まで、放射能汚染にさらされます。
臨界事故の放射能は長い年月高濃度で停滞し続け、全ての生きとし生けるものの命も汚染します。

地球の生きている証である天災、人が関与し起こる人災。
そのどちらも、小難、無難になるよう、共に祈りいただけますよう、お願い致します。





最終更新日 2007年06月08日 23時00分16秒

途中経過 [ 比嘉良丸さんより ]

2007.06.08.21:51

途中経過 [ 比嘉良丸さんより ]
昨日、島根原発の祈りをしておりました。

朝、島根原発から出雲大社に向かう途中で 佐太神社が 目にとまり、気になってお参りしたさい
啓示がおり、 本州の両先を結び、今回で九州までやりなさいと言いう啓示でした。

この急な予定変更については確たる理由がありますが、旅の途中でございますので改めて御報告させて頂きたいと思います。

この度の御神事では 何時か向かう場所がかわり、 秋田から新潟 石川・福井 と南下するはずが、 秋田の八郎潟と茨城の霞浦湖との結びと言う具合いに間があります。

昨日、 島根から広島まわりで下関 福岡まで入り、今日、 佐賀の玄海原発、鹿児島の川内原発 そして場合によっては何ヶ所か御神事する場所が増える場合も予想できます。

九州を終えてそれから四国の伊方原発に入りたいと思っています。

各地で協力していただく予定の皆様方や、お会いする約束の方々もこういった理由で当初の予定が遅延しており、ままならぬ状態である為、不本意ながら私の御神事を優先させて頂きたいと思いますので、御理解を賜れますことをお願いする次第です。

ありがとうございます。




最終更新日 2007年06月08日 21時33分06秒


途中経過 [ 比嘉良丸さんより ]

2007.06.07.22:53

途中経過 [ 比嘉良丸さんより ]
今回、5月31日より再開しました御神事ですが
皆様の あたたかいお力添えと、御支援をもって何事も無く無事に行えてます。

札幌から稚内の宗谷崎・ノシャプ崎 洞爺湖 青森
大間崎から 六ヶ所村などの原子力施設
秋田の八郎潟
男鹿半島 山形の羽黒山
湯殿山から
茨城の東海第二原発 霞浦湖浜岡原発 浜名湖 愛知 尾張戸神社
島根 島根原発と南下して参りました。

各場所場所にて、啓示を頂きましたが
その各啓示の詳しい内容につきましては
御神事を終え次第沖縄に帰りまして
私共の聖地とお宮に神結びをした後に、整理してお伝えさせて頂く所存でございます。
心からこれまでの 多くの方々の御支援
及びお力添えを感謝申し上げます。

これより広島、愛媛から大阪、京都・琵琶湖、岐阜、富士山の麓、そして最後は東京へと続いて参ります。今回は以前にもお伝えさせて頂いたように、東京直下型の地震による大惨事を小難、無難に変えて頂くための御神事です。まだまだこれからの段階ですが、道を進んで行きたいと思います。

今後ともよろしくお願いします。





最終更新日 2007年06月07日 22時27分59秒

北海道にて [ 比嘉良丸さんより ]

2007.06.01.21:54

北海道にて [ 比嘉良丸さんより ]

昨日、沖縄より北海道に戻りました。

そして本日、宗谷岬と室蘭にて祈りの時間を持つことが出来ました。
その時に降りた啓示を御報告させていただきます。

北の軸を立てよ。

南の軸と結び芯軸とせよ本気で軸を立てよ。

本当の世を立て直せ。未来を作れ。

本気の意味を知りなさい。

出来なければ神事に携わる者からやられていくであろう。

政治家や政を担っている者からやられていくだろう。

それが広がりやがて国乱、世難へと続くであろう。

かなり厳しい啓示となりました。





最終更新日 2007年06月01日 23時02分08秒
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