マヤの神官が13の暦と予言そして儀式と私自身のご神事と行う意味(その3)

2008.03.30.15:20

最初にマヤの神官との祈りについて問いかけた時

いろんな視野様々な角度からの沢山のビジョンと言葉が入ってきました。

自然界ついて 政治経済紛争から最悪の場合世界を巻き込んでの戦争 まで発展しかねない。

未来は人間の行いによって未来と 世の中は幾様にも変わる。

私は 祈りの世界と 三次元的に伝えて行かなければならない。

しかし 世の中に 伝えて行くのは、
私が 直接伝えて行くのでは無く他の人を介して伝えて行くと思います。
私は ビジョンとお言葉 を様々な角度 視野から受けた時に

私が 遣るべきご神事の流れと仕組みを組み立ててご神事に入りました。

まず 日本列島を幾つかの仕組みとして於いた世界の雛型
地球の雛型
宇宙の雛型

沖縄を又その日本列島の雛型の仕組みの雛型と組み込みご神事に入った
2月22日から私の仕組みの中での日本列島を東西南北に分けて
日本の東側の 原子力発電所と施設を巡り
浜岡原発 高浜原発 大飯原発美浜原発
もんじゅ原子力施設
敦賀原発
志賀原発
柏崎刈羽原発 泊原発 東通原発
六ヶ所村原子力施設
女川原発
福岡 第一 第二原発
東海第二原発 3月5日まで巡り

一旦沖縄に戻って10日にマヤの神官ドンアレハンドロとの祈り 
11日本州に入って島根原発
長崎原爆爆心地   玄海原発
川内原発
伊方原発
広島原爆平和公園を祈る

今現在も行っています。
場所によっては 何度も呼び戻されています。

3月4日
女川原発 福島第一 第二原発  東海第二原発
祈りを終わり霞ヶ浦 やがて犬吠崎着く時
突然大きな声で福島からやり直しを言い遣り又6時間かけ福島第一から祈りをやり直すが ほとんど祈りに成らずに 逆に伝えて来ました。

3月16日は伊方原発祈りが終わった後に 伊方原発で蒸気漏れ事故が発生した。そのことは 私は強い警告と受け取った。
実際に昨年
1月に石川志賀原発を中心に柏崎刈羽原発
高浜 大飯 美浜 もんじゅ 敦賀原発祈り 3月石川能登地震
5月から6月にかけての日本全国の原発の祈り
最後の伊方原発祈りを直後に蒸気漏れ事故が発生しました。
その時も「油断するな」という警告と受け取めていたにもかかわらず、
沖縄での最後の締めのご神事を行うことができず
7月の新潟の地震が起きしまった。

今回も伊方原発の蒸気漏れ事故は私へ
けして油断するなという強い警告だと受け取っています。

本来20日のドンアレハンドロとの春分の日祈りが終われば、
21日の水ご神事後、
22日に沖縄に帰り最後の締めのご神事をするはずが、
22日 江ノ島 23日から24日にかけて
三浦半島の剣崎
城ヶ島 から茨城県東海第二原発 静岡県浜岡原発 天竜川河口
そのまま東京湾 海ほたる千葉県 州崎 野島崎犬吠崎 利根川
茨城県霞ヶ浦 東海第二原発 福島県福島第一 第二原発
宮城県女川原発 新潟県柏崎刈羽原発 能登半島禄剛崎
志賀原発

今日現在 29日福井県 東尋坊 九頭竜川河口
美浜原発
もんじゅ原子力施設
敦賀原発
まで祈りをやります。

30日は
常神半島
御神島
高浜原発
大飯原発
琵琶湖まで移動

31日琵琶湖
愛知県 知多半島
フェリーで渥美半島 浜中湖
天竜川河口
浜岡原発 御前崎

1日 富士川河口
富士五湖
人穴神社
2日 朝の10から明治神宮内ある池の前で祈り
12時に羽田に向かい
沖縄へ帰り沖縄でのご神事結びをします。

日本国内に想定してお祈りと日本が世界の雛型として
世界の国々に 想定してお祈りします。
又 沖縄では日本の雛型として
海の中 大地の中 地上の上 宇宙 に至るまで 想定してお祈りします。

その4に続く





最終更新日 2008年03月30日 15時13分40秒


マヤの神官が13の暦と予言そして儀式と私自身のご神事と行う意味

2008.03.30.15:18

マヤの神官が13の暦と予言そして儀式と私自身のご神事と行う意味 [ カテゴリ未分類 ]
日本国内にある17原子力発電所施設に
計58機の原子炉
2施設の原子力関連施設
六ヶ所村ともんじゅ
63年前に実際に戦争で使われた被害地
長崎県
広島県
その祈りの意味
如何なる自然災害 人災人為的ミス
故意的に起こす破壊的行為(個人 ・テロ・国)による臨界事故  

原子力関連施設 発電所を核兵器工場への転換 如何なる核兵器の使用

 事故 故意 転換 使用を起きない
起こさない 起こさせない

を願い 思いを込めて祈ります。

ここで 伝えておきたい。
必ず 関東・東海・中部南海
南海・宮城沖中越
地震いや日本列島北海道から 沖縄まで
いつどこで
おきてもけしておかしくない。

富士山をはじめ
日本列島の火山の噴火も
北海道から沖縄までいつどこでおきてもおかしくない。
沖縄県にも 火山島と海底火山があります。

もう一度 ここで 伝えておきます。

今世紀中に自然界の大規模な地殻変動 プレートの反動
歪み 火山噴火は必ず起きます。
確かに 原子力関連施設や 原子力発電所が 大規模な臨界事故が起きるとは言えません。

しかし 国が本当に国民の命一番に考え安全を図っているとは 到底思えません
これまでの別件の敬意を見て
水俣病 新幹線爆音 薬剤エイズ C型肝炎などの対応見てけして国民や被害者を重視してなく 責任のなすりつけと言い訳の繰り返しです。

実際にたくさんの人が
認識不足から生じる偏見と国と戦い苦しみ生きて行る人が多くいます。

又 1990年から現在まで、
原子力発電所 原子力関連施設内で実際事故が起きたことを
その中に臨界事故が実際に 起きたことを
そして国は幾度となく漏洩 隠してきたか

臨界事故は起きてからでは遅い。

起きて汚染された地域は、
死の世界 以前に元原発の設計者で、
今反対運動なされている方の話しでは、
浜岡原発で最悪を想定して直径にして、
約500キロメートルでその放射能が、
自然値に戻るまで場所にもよりますが、
数万年から数十万年かかるとお話しを聞きました。

私はこの数年毎月本州に上がって
浜岡原発から東海第二原発 中越の原発を中心に お祈りしてます。
みなさんどうか 目の前に見えない部分の現実を見て考えた上で 未来の創りてとして行動を起こしてください。

日本国は 世界唯一の断層 プレートの上に乗り
火山国です。

そして現在原子力関連施設の数は世界3位
アメリカ
フランス
の次ですが、
建設中及び計画中を合わせると
実質 アメリカに次第2位
といえます。

原子力発電所が、
17施設内に原子炉が運動中及び建設中2機合わせ57機
着工準備中11機 計68機
原子力関連施設 2施設が 日本国内にあること
日本島国 いざという時に 逃げ場がない。

今私たち人が何にすべきか
どう未来を創るか 考える時です。
起きてからは 遅いのです。

また後ほど追記します。




最終更新日 2008年03月30日 15時15分30秒





マヤの神官が13の暦と予言そして儀式と私自身のご神事と行う意味(その2)

2008.03.30.14:23

もう一つの選択

それは 人類が自らあらゆる現実を直視する

表に見えるもの 
表に 見えないもの
裏に見えるもの
裏に見えないもの
個々個人の価値観 常識 信念の対局まず見つめてそこから見えてくる ものを
しっかりと現実と真実受け止めた上で
足元を今一度しっかりと見つめることが大事になる。
愛 喜び 幸せ 豊さ 平和は全て日々暮らし生活の中にあると思います。

全ての人々が未来を世の中をどう遺すか考えて行動に移す時
未来を世の中を創る人になるときが来たと思います。
そこで 大事なのは 子を産み未来に繋ぐこと
両親の手で子育て上げる
勉強学問は学校でも 心と真実を見極める力 愛情は、
両親で特に幼児期の間は母親の愛情は大切です。

子共は神様が、この世の中に天使そのもの・その天使を両親の愛情持って真実を見極める大人に育て上げるこそが、
如何なる洗脳教育などに惑わされずに世の中を未来を創る人になるはず。
未来に宗教 文化 民族 政治 経済 国をこえ壁を乗り越えて、
新しい社会 文明 を創り地球を一つ出来る けして夢物語で無い
子は天使です。

子を産み天使をこの世に下ろし
無垢な心に真の愛真実見極める目を天使に本来の役目を
やり遂げる力を与えるのは 両親愛情そのものであります。
きちんと愛情持って育ったが何世代継がれでば 必ずこの世の中は変わる 未来は素晴らしい世の中になる
子育てこそ 素晴らしい未来にする一番速い道 と思います。
大人が 父親が母親・祖父や祖母が夫婦が足元に神宝 神愛 神力があることに気付けば 子供は神からいただいた宝物
子供は神からいただいた天使で愛そのもの
子供は神いただいた未来を世の中を創る力となります。

その3に続く




最終更新日 2008年03月30日 14時50分01秒


マヤの神官が13の暦と予言そして儀式と私自身のご神事と行う意味

2008.03.30.13:25


私が神に問い掛けた時
幾つかのビジョンと啓示が降りました。
全てを伝えることはできませんが

私が 遣るべきご神事と意味を書きます。

やがて終止符を迎える一つ時代と歴史文明と新たな時代と文明

未来に繋ぐためのご神事と行い


大きく分けると取り合えず2つ分けることがありました。

未来に迎えるに辺り私達人間が行うこと

1つはマヤの神官が来た意味に繋がるかも知れません。
それは、私自身が ドンアレハンドロの深いところまで の考え方を聞いていませんので
私の憶測です

1つ
この地球及び太陽系の仕組みが変わり
地球そのもの大規模な地殻変動がおこり
地球全体を火山灰で覆い隠し、
太陽の光が遮られ暗黒時代を経て次に大氷河期を迎える。
その時に上がる太陽が東から上がり西に沈むとは限らない

暗黒期と氷河期が続く期間は 人間によって決まる

その意味は
地球規模での自然災害で政治・経済の混乱によって、
民族 宗教 国々が助け合い力を合わせて生き残りを図る道。
その場合は、全ての核兵器や原子力施設や原子力発電所などを、
事前に廃棄処分を行っている。
逆に民族 宗教 国々が個々の生き残りを図り争いとなり
それが核戦争繋がる。
その場合は全てを原子力発電所や施設が運転の状況での地殻変動に自然災害による臨界事故 核兵器による破壊で起こる臨界によって地球上を放射能によって包まれる状況に陥る。

その2つの道 人間自らの選択がある

その出来事は同じ過ちを繰り返していることだと

アトランティスやムー レムリア などが同じ過ちで 文明と時代と歴史を閉じたと。私に、改めて教えがあった。
今回、マヤの神官の祈りと儀式に関わって知ったことと感じたことは

まず 講演会でドンアレハンドロの話し内容が
私が神様に言われたことが類似していたことで、
これから未来に必ず起こると私は確信しました。

私はご神事だけではなく他にも出来ることを、
確実に一歩一歩やり続けると改めて決意する。

暦に関しては、 2012年におわりを迎えるが
現在 古文書を解読中であり その先の暦はある

私にとって現在のマヤの暦そのものより 予言のほうが すごく意味深い内容だった。

まず 約500年前 スペインが侵略より 全てマヤの神官が 虐殺された上に古代引き継がれた古文書をも
破り焼かれてしまった
しかしながら辛うじて残った古文書があり
古文書の解読の中で
一旦2012年でマヤの暦が終わり新たな暦が始まる
そして今から多くの意味解読していく途中に、
一部の欲深い人に間違った解釈と本が売りやすい内容で書き込んで、
世の中に広めてしまった。

古文書のマヤ予言では 5200年周期でひとつの時代と文明が終わり又新た時代と文明が始まると言う。
 その起こる出来事は今日か明日起こるか又1年先あるいは数十年か数百年後起こるかはマヤの予言では分からない。
しかし、それは起こる。その時、この地球上が暗闇に包まれる。
それが、24時間 か48時間 一週間かは
分からない。
しかし、次に太陽が上がる時
東から上がるとは限らない その時病気や体力の弱い人 年寄りなどが中心に亡くなる人が多くでる
しかしその時に宇宙に帰った御先祖が又舞い戻って救って下さる

そして火の儀式に参加させていただいた時に火の儀式は、
宇宙神あるいは宇宙人に願い儀式をした場所が宇宙船の着陸場所であり
儀式に参加した人は優先的宇宙船に乗り込みことが出来ることと私は思った確信に近い それは あくまでもも 私の直感であり 正しいとは 言えません。

マヤの神官は時の流れに身を任せてあとは 想像主と宇宙に帰った御先祖に全て揺られいると感じた。

この世の中で何が起きようと
火の儀式の祈りの言葉の中でいかに力で侵略しようと
又 核兵器を使おうと全ては 自らの国に人々に振りかぶるだろうと言う言葉が出たと言うことはこの世の中で何起きようとも火の儀式に参加した人又 選ばれた人は御先祖が救って下さると確信していると強く思った。
だからこそ
世界中を巡り あらゆる人種 宗教 文化のわくを越え世界各地で出来るだけ多くの人を火の儀式 に参加させて救いたいと願っているのだと。

続く




最終更新日 2008年03月30日 13時29分54秒




この度のマヤ神官との祈り合わせ(その1)

2008.03.26.15:33


今年の初めに、浅川嘉富先生から23時頃電話があり

マヤ神官が日本に来るとしたら
比嘉良丸は祈りを共に祈りをする意味があるか 神様に聴いて欲しいと言われました。
もし神様に問い掛けて、
神が祈りをする意味があると言われるのなら私がスポンサーになり
マヤ神官を日本に来てもらい、比嘉良丸との祈り合わせをする意味があるか。
もし、意味が無いならスポンサーにはならない。
そこの所、神にしっかりと聴いて欲しいと言われました。
私は、神様に問い掛けてみると「その時を長年待ちかねていた」と
言われてビジョンと啓示が降り。
浅川嘉富先生に 是非ともお願いしますと返事をしました。

返事をする意味を、私は深く理解しなければいけない。
浅川先生がスポンサーとして出すお金は、決して余裕あるお金ではなく、
講演会や本を出版して貯めたお金であり、
ペルーでペルー子供達の学校つくるため大事なお金であります。

そのお金今回祈り合わせに使う意味。
善意で動く多く人達の思い。
宗教や個人の私利私欲で関わってくる人達の思惑に巻き込までてかなり大変なご神事になる。

私は、自分自身が遣るべきご神事をきちんと行ことを決め 日本全土廻ること決断しました。
私自身と妻のご神事費用を浅川先生が私のことを書いた本の売上金を支援金にくださり、
私自身は沖縄巡礼で得たお金と生活費又 プレジャーボート売りました。

そして多く方々からの支援金にご支援と力添えに支えていただき
誠に感謝申し上げます。

その2へ続く




最終更新日 2008年03月26日 15時24分25秒


この度のマヤ神官との祈り合わせ(その2)

2008.03.26.15:30


20日の春分の祈りに水の儀式を呼びかけをして、
全国から送っていただいた水を、
20日の0時から田貫湖で明け方の5時30分まで水の祈り後
人穴神社に移動して6時30分から
マヤの神官と 共に祈り合わせをいたしました。

また 直かに持っていただいた水は翌日 諏訪湖にて 水の祈りをいたしました。
その水を持ってこれからご神事に使います。

その時に啓示が降り、
 22日に沖縄に帰る日を24日に変更して、
22日に江ノ島で朝と夕方に祈り、
23日に三浦半島の剣崎と城ヶ島 茨城県の東海第二原子力発電所
24日に静岡県の浜岡原子力発電所と天竜川河口を祈りました。

改めて沖縄に帰る日を4月2日まで延長して
海ほたる 千葉県房総半島の州崎 野島崎 銚子の犬吠崎 利根川河口
霞ヶ浦 茨城県東海第二原子力発電所 福島県の福島第一・二原子力発電所 宮城県女川原子力発電所 新潟県柏原刈羽原子力発電所 糸魚川河口 石川県能登半島 禄剛岬 志賀原子力発電所 福井県の東尋坊 九頭竜川河口
美浜・敦賀 原子力発電所 もんじゅ原子力施設
常神半島常神岬 大飯・高浜原子力発電所
滋賀県琵琶湖
静岡県浜中湖 天竜川河口 浜岡原子力発電所
御前崎 富士川河口 人穴神社まで祈ります。

そして沖縄に帰り、4月5日から10日までご神事となります。
予定として13日から16日まで青森県
18日頃沖縄に帰る予定です。

今回私が全国を回ってきた中で、
妻が回っていない場所を夫婦共に回ります。

今回ご神事は
大きく五つに仕組みのご神事です。
1つめは、あらため
2つめは、気づき
3つめは、調和
4つめは、生み出す
5つめは、結び和合です。

改めて 全体的の流れと意味を書き込みます。




最終更新日 2008年03月26日 15時25分01秒



祈り合わせおねがいします

2008.03.24.15:35

]
比嘉良丸さんからの連絡です。

良丸さんは昨夜より東海第2原発で祈りを捧げていましたが、
今は浜岡原発に向かっています。

本日12時50分頃
福島県沖でマグニチュード5.3の地震がありました。
この地震を分散のお知らせと捉えられれば良いのですが、
予兆とも捉えるられるので、念のためみなさんにお知らせいたします。

◆ 大きな揺れを感じたら、まず津波を警戒してください。
◆ そして、その後の雨に濡れないように注意してください。
  これは、原発の事故による放射能の雨を警戒するという意味です。


祈りの方法にはこだわりません。
ただ地球に感謝をしていただくだけでも結構です。
みなさんの心を地球に沿わせていただくこと。
お願い申し上げます。

そして、3次元的な備えもまた必要です。
大きな揺れを感じたら、津波、その後の雨に警戒してください。

以上、取り急ぎ。




最終更新日 2008年03月24日 15時12分43秒


】23日のご神事について

2008.03.19.20:48

今度は日本列島の半分の西側を富士と沖縄
そして沖縄の東側の伊計から 宮城島 平安座島 浜比嘉島 津堅島
久高島 無人島 辺野古崎までを含めて九つの島を船の上から結び祈りを行います。
順序としては、中城湾⇒金武湾⇒辺野古⇒大浦湾と計画しています。

それぞれの地にて祈った祈りを、東側で結びます。
東側は<始まり> <夜明け> <闇に光を射し込む>というエネルギーがあります。

この東側に祈りを結ぶことは、未来への光を結ぶ。
海にて祈ることで、海=母性になり、
母性に光を射し込み更なる豊かな母性の育み。
また、国や言葉が違えども、善き未来への願いは同じであり、マヤの方々と共にした祈りを東側に繋ぐことは、これからの未来の和合に光を照らすということになります。

女性の方々にも、海=母性に繋がりますので、どうか、お力をお貸しいただけますよう、是非、ご参加下さい。



前回西まわりのご神事の時には、
クジラの親子がジャンプをしながら私達を歓迎してくれました。
今回の東まわりでは、奇跡が起こればジュゴンが歓迎してくれるかもしれません。

23日のご神事は、船の定員があり25名となります。
定員になり次第、締切となります。
弁当の手配などがあるため、参加希望の方は、
前日の22日までに下記連絡先までご連絡ください。

【ここから変更】
日時  :2008年3月23日
集合時間:9時30分
集合場所:平安座漁港(海中道路を渡ってすぐの港)
出港時間:10時
参加費 :5000円(弁当は各自準備をしてください)

問い合わせ先

上田 公彦
携帯:080-3220-3487




最終更新日 2008年03月19日 20時08分19秒


3月16日(本日午後)祈りあわせの御願い

2008.03.16.10:39


昨日、川内原子力発電所を祈り今朝大分県から、
愛媛につき、いがた原子力発電所の祈りが終わりました。

今日の後、
予定時刻:3時から4時の間

 場所  :広場平和記念公園

でお祈りします。
日本全国内の原子力施設や発電所で祈りをしてきました。

本日で平和記念公園に

「核に対しての祈り」

が本日で終了になります。

その後は、
一旦四国へ戻り、
淡路島経由にて伊豆、
富士とまわり、
春分の日になります20日に本州での締めとなります。

沖縄に帰り23日に沖縄東側の海にて神事にて繋ぎをします。



皆様の祈り合わせと、
現地へお越しになれます方は、ご参加下さい。




最終更新日 2008年03月16日 10時44分28秒

母なる命のために御願いしたいこと

2008.03.14.22:44


みなさま 今日は御願いがあり連絡をさせて頂きたいと思います。

現在 マヤの神官達が来日し、日本各地を訪れております。
マヤの来日と日本のかかわりの大切さは、
ミロク大社女主人の

「お伝えしたいこと」

として日記に書かせていただきました。

沖縄は日本のひな型となり、
日本は世界のひな型として意味をなしていることは
みなさんご存知のことと思います。

先日も沖縄にて水の結びをしましたが、
水を結ぶということは、命そのものを結ぶということであります。
水は羊水を表し、羊水は生命を守りそして育みます。
このエネルギーを集めることで命を結ぶことであり、
更に全ての世界平和への元となり得ます。

これらを踏まえまして日本各地の水を、
富士山にて結ぶということをしたいと思っております。

御願いというのは、
日本各地のお水を送っていただきたいという事なのです。
お水に関しては、水道水以外の川・海・湧き水などで御願いしたいと思います。
沢山のお水というのではなくコップ一杯程度のお水を、
19日までに小さなペットボトルに入れて送っていただければ幸いです。
なお 直接富士のご神事に参加される方は、ご持参くださいませ。
場所の詳細はのちほど書き込みます。

どうぞよろしく御願いします。

送付先
問い合わせメールにて連絡をしていただき、
折り返し住所を伝えたいと思います。
問い合わせメールアドレス
mirokuokinawa@yahoo.co.jp



最終更新日 2008年03月14日 22時33分12秒


3月15日 祈りあわせの御願い

2008.03.14.22:41


九州、志賀海島、長崎平和記念公園、玄海原発と回ります。

志賀海島は、朝鮮との和議の切っ掛けになった逸話があったり、
中国から送られた、金印が出土した場所があり、
中国、朝鮮と縁深い場所です。

長崎は、皆さんご存知のとおり、原爆の落とされた場所です。

このような地域にある玄海原発での祈りは、
自然災害が起きたとしても、小難、無難となるようにということと、
長崎や志賀海島のことから、
他国との和平や平和を願う祈りもともにお願いいたします。

玄海原発の祈りのあとは、阿蘇山とせんない原発に向かいます。

祈り合わせの時間
3月15日
朝 8時00分

どうぞよろしく御願いします。






最終更新日 2008年03月14日 22時20分52秒

祈り合わせを御願いします

2008.03.11.14:57


昨日無事に沖縄にてマヤ神官との祈りをすることができました。
ありがとうございました。
先日までは東日本をつないでまいりました。
しかし今度は本日から、西日本で祈りのつなぎをしたいと思います。

今後の予定としまして、
今日からスタートをし、明日は伊勢にてマヤの神官達と祈ります。

その後西日本を日本海側の島根県の島根原子力発電所から
九州に廻り佐賀県の玄海原子力発電所鹿児島県の川内原子力発電所大分県から
四国愛媛県の伊方原子力発電所祈り北上し、
20日には富士山にて東西をつなぎ合わせる祈りをします。(マヤの神官達と合流する)
この一連の流れが無事に行えますように、みなさまに祈り合わせをしていただきたいと思います。
時間は、本日15時30分から16時の予定です。
私たちは皇居で祈ります。






最終更新日 2008年03月11日 14時37分45秒

皆様にお伝えしたいこと

2008.03.09.09:59


2月22日から主人比嘉良丸が、大地への祈りや神との対話をしながらご神事をしています。
今回は、私たち神子(みこ:みろく大社では、啓示を伝えたりされる方をこう呼び、この字をあてます)が皆様にお伝えしたいことを、ここに記したいと思います。

この度のマヤの神官達の来日ですが、
マヤと日の本をつなぐことはとても大切なことになります。

私は、神子や神子の卵たちから下ろされた啓示をたくさんいただきます。
そしてそれを読み解くことをしますが、神々は本当にたくさんのことを言ってきます。
その真意は、「大変なことが起きる。いのちを救って欲しい」ということなのです。

間違った歴史を、繰り返すことがないようにと、
○人の流れ着いた歴史を清めの祈りをしながら遡るように伝えてくる。
○古の過ちを、なぜ悔い改めることができないのか。また、その古の過ちをもつ者の子孫でも救いたいと願うのか?と問いかける。
○戦いの地の中にも、救う御霊がある。過去の罪穢れを清め洗い流して、もとのまっさらな御霊にかえして欲しい。と願いをかける。
○和合を諭して、平安になる道は、どんな方法を選んでも邪は入る。怒りにまかせず、落ち着いて行動できるか。と確認する等、
いろいろな内容の啓示がきます。

また、最近では、出雲へ行った方が、明治神宮への神繋ぎを言われたそうです。
その時の内容を簡単に書きますと、
「天津神の神よ、和平のために国をゆずったにも関わらず、又、争いの道にいくのか、民を苦しめてなんとする。我れらは、民を救うため争いをやめたのだ。我らの思いをくんで下され」と国津神の大国の命の使い、龍宮の神の使い、ミロクの神の使い、巫女の代表として、天津神の争いをいさめ、和平の道を歩むよう、やり取りをしていたという内容だったといいます。

マヤの方々は伊勢にも入ります。
その為に、マヤの神官達・マヤの神々を迎え入れる祈りをして下さった数人の方々の中に、
伊勢の外宮にてこう言葉がでたそうです。
「天川より羽衣の反(反物)を敷き梅、桃の花を敷き詰め、匂いを嗅ぐわせ、口よりいれるものは、ちにくを清めあらためる物をおき、鶴の舞を行い 迎えよう」
それは、大きな織ヅルの和を作って水鏡にし、全ての因果因縁の争い種を洗い清めましょう。

そして、織ヅルの和から新しい平和和平の命種を作り、人、四方八方、万物に天・地・人(神)に光結び・和を降り注ぎましょう。という意味の言葉が啓示として口から出て、そのまま祈りとしてささげたそうです。

このように色々な内容の啓示が、色々な伝え方で入ってきますが、その中の根底にある内容は先にあげました、「このままでは、大変なことが起きる。いのちを救って欲しい」ということと思います。

いま、神々も手をとり良き未来へ協力して守って行こうという意味の啓示が多いです。

マヤの神官達の来日もその一つととっています。

未来を引き継ぎ生きてい行く者たちが、平和の善き未来にて生き行くように。

生命がつながっていくということが、けして切れることがないように。

どんなに恐ろしそうな啓示がきても、まず、命が救くわれることを祈る。

今、私のもとにくる啓示がおりている方々で、お母さんが多いのは、
子どもを産んで育てるなかで、命というものをよく知るからだと感じています。

女性は、子どもがいる、いないは関係なく、母性のエネルギーと共鳴しやすいと思います。

女性の方々が共に祈っていただくことで、母性のエネルギーが大きくなり、命を守るという祈りのエネルギーも大きくふくらみます。

大国みろく大社が、女性を前にして祈りをするのにはそのような意味合いがあります。

万物すべての命が救われるように、大難が小難、無難へと変わるように、人として、人が助け合うことができるように祈っています。

                      比嘉 りか





最終更新日 2008年03月09日 09時33分16秒


Ads by Google

重要】3/10ご神事の予定について

2008.03.08.09:03

いつも真心をいただきましてありがとうございます。

昨日夕方沖縄に戻ってまいりました。
本日は、予定通り
西の竜宮結びのご神事になります。

10日の日程の中に

「朝のご神限られた人数で決まった方々で行います。
すみませんが、 その他の方々は昼1時からのマヤ神官の儀式のセレモニーに参加をお願いいたします。」

と連絡させていただきました。
この件ついての問い合わせが、約50件数ありました。

【重要】
民家の近くで行うため、
早朝から大勢の方が一斉に訪れると
近隣の方々に多大なるご迷惑をかけることになります。

よって朝は限られた人数で、
決まった方々で行うということになります。

大変恐縮ですが、
その他の方々は、お昼1時からのマヤ神官の儀式に参加していただきたいと思います。
昼のセレモニーは、マヤ神官のファイヤーセレモニーから始まります。

上記内容を、
どうぞご理解していただきますよう
よろしく御願いします。






最終更新日 2008年03月08日 09時06分16秒



今日までの日程

2008.03.06.21:06

]
今日までの日程を終わりました。

23日神奈川県三浦半島の観音崎 剣崎 場ヶ島

24日相模湾 江ノ島 静岡県駿河湾富士川河口 御前崎
浜岡原子力発電所 池宮神社桜ヶ池天竜川河口 浜名湖

25日滋賀県琵琶湖 福井県高浜原子力発電所 大飯原子力発電所
美浜原子力発電所を祈り始める時に
常神の御神島の神から呼ばれ急遽常神半島常神岬に向かい祈り
美浜原子力発電所に向かう

26日 又も美浜原発手前で呼ばれ引っ返し常神岬で長い祈りとなる
美浜原子力発電所 もんじゅ原子力施設 敦賀原子力発電所

27日 九頭龍川河口 東尋坊 石川県志賀原子力発電所 禄剛岬

28日新潟県糸魚川姫川河口 柏崎刈羽原子力発電所

29日の啓示で急遽妻を呼び寄せて青森港からフェリーで北海道室蘭港につく
新千歳空港に妻を迎えて1日目: 洞爺湖 昭和新山 札幌

2日: 泊原子力発電所 函館港から青森県大間港 東通原子力発電所 六ヶ所村原子力施設

3日:妻青森空港に送って 宮城島女川原子力発電所

4日:福島県福島第一第二原子力発電所
茨城県茨城東海第二原子力発電所
霞ヶ浦 千葉県犬吠崎 手前で呼び返され改めて福島第一第二原子力発電所 東海第二原子力発電所

5日:霞ヶ浦 千葉県犬吠崎
房総半島館山州崎 東京湾海ほたる 静岡県熱海伊豆半島石廊崎から
長野県諏訪湖に向かう

6日:諏訪湖 四カ所の諏訪大社 山梨県 富士五湖五カ所
最後に人穴神社で 無事明日沖縄に帰ります。

細かい内容はかけませんが、
今回のご神事については できれば明日書き込みしたいと思ってます。今日は車ではなく サウナにでも入って寝たいです。




最終更新日 2008年03月06日 21時19分02秒







沖縄セレモニー(世界平和の祈り)

2008.03.06.07:34


*3月10日、沖縄セレモニー の受付・問い合わせ先が変更になりました。

今後の問い合わせは、下記までどうぞ。
090-1948-7460(田原)
tirurushi●yahoo.co.jp
(スパムメール対策です。メールを送信されるときは、●を@に変えて、送信ください)


沖縄セレモニー(世界平和の祈り)


マヤ族の13代目の最高神官アレハンドロ・シリロ・オクスラ、他と、沖縄の神人とともに、世界平和の祈りのセレモニーが行われ、平和の祈りをいたします。
皆様のご参加、ご協力、よろしくおねがいします。

*浅野瑞穂、他による、奉納舞『天女の舞』も行われる事となりました。
     浅野瑞穂 公式サイト http://www.asanomizuho.net/profile.html



日 時: 平成20年3月10日(月)
     集合時間:12時00分
           (セレモニー会場には、駐車スペースが少ないためビー 
            チ駐車場より会場までは、スタッフが送迎する場合も
            あります。その場合、送迎は、12時30分まで。   
            時間厳守で、ご協力よろしくお願いします。)
          
     集合場所: 伊計ビーチの道向かい駐車場
          (伊計島の橋をわたってすぐ右手にある駐車場。場所がわ  
           からない方は、伊計ビーチのHPを参考にされてくださ 
           い。http://www.ikei-beach.com/    )


     開始時間: 13時00分  


     会場: 沖縄県うるま市与那城伊計長浜の東海岸
           *地域の皆様のご厚意で利用させていただきます。
           *地域の皆様のご迷惑にならないよう駐車スペースを
            指定させていただきます。
           *参加の皆様の駐車場は伊計ビーチ駐車場になります。


参加費: 無料 (*参加には予約が必要です。予約は田原まで。)


当日ご準備頂くもの :(セレモニーでつかいます。お忘れの無いように。)
       ○バラの生花一本:(花びらのみでもOK。ドライはNGです。)
       ○ローソク数本:(色つきが好ましいですが白色でもOKです。)
       ○白ゴマ 片手の手のひら一握り分:(黒ゴマ、すりゴマNG。)
       ○雨具(雨天決行)
       *白砂糖一袋(持参できる方のみ。あれば助かります。)

当日のご注意:
       *写真撮影、携帯での写真撮影等には制限があります。
       *駐車スペースには制限がありますので仲間内で車の乗り
        合いをお願いします。
       *地域の皆様のご迷惑になるような行為はなさらないで下
        さい。
       *進行に妨げになる行為はなさらないで下さい。
       *セレモニー終了後、ビーチクリーニングを行います。
        (15分程度ですのでご協力お願いします。)
       *セレモニーの終了時刻は、15時を予定しておりますが、状況  
        により、若干ずれる場合もあります。

プロフィール:


*アレハンドロ・シリオ・オクスラ*
 グァテマラアンティグア在住。キーチェ・マヤ族の13代目最高神官。グァテマラでは、ドンまたはタタと呼ばれています。彼は若いうちから、マヤの伝統を伝えていくメッセンジャーとしてマヤの人々から認められています。440人の男女の長老たちからなるグァテマラ国立マヤ会議のリーダーでもあり、コンチネンタル・オブ・インディジェネス・エルダー&スピリチュアルガイド・オブ・ザ・アメリカの代表です。マヤの名前は、Wakatel Utiw/放浪する狼です。名前の通り、タタは、妻のエリザベスとともに世界中を渡り歩き、マヤの伝統や予言、セレモニー、ヒーリングを人々につたえています。

*エリザベス*
アレハンドロの妻。タタと共に世界中を訪れ、平和へのメッセージを伝え続けています。講演会・会議・セレモニーではいつもタタの通訳として活躍しています。グランマザーとして大地に根付いたそのおおらかなエネルギーは、そばにいる人に安らぎを与え、気持ちの良い空気をまわりに放ちます。

*アダム・イエローバード・ディアーモン* 
アメリカ アリゾナ セドナ在住。
20歳のころから、ネイティブアメリカンの修行を重ねてきました。ラコタ族のホーリーマンからメディスンマンの教えを学び、ラコタ族の祈りと教えと歌を伝える伝承者として世界中を訪れ、セレモニーを通じて大地のエネルギーラインを整える働きをしています。ICAという非営利団体のリーダーで、2009年アリゾナで先住民族たちと大きな祈りの集いを計画中。

*カルメン*
アダムの妻、ICAのディレクター。アレハンドロや、先住民の通訳として活躍し、彼らのメッセージを伝えるサポートをするなど、彼らから多くの信頼を受けている。

*アイル・グラハム*
アメリカ アリゾナ州 セドナ在住。日本人女性。
2002年からセドナに在住し、日本とセドナのエネルギー的文化的な交流の架け橋をしている。今回彼らのアシスタントとして来日。


*浅 野 瑞 穂 (あ さ の み ず ほ )*       
東京都生まれ。1991年 国立音楽大学在学中、 中国舞踊界(中国国立中央歌舞団)のトップスター舞踊家・演出家 イエン・チュン・ハンに才能を見い出され中国古典・民族舞踊を学び、北京公演や国内の舞踊公演で数々の舞台を踏む。96年よりアマツヒコネノミコトの頃より舞われている巫女舞の大元「神儀古式宮舞」を継承する98世家元藤原和日女に師事。伊勢神宮、出雲大社など数々の神社・仏閣で舞を奉納する。翌99年古代と現代を結び、天上の世界を表わした舞「観世音菩薩の舞」「越天楽」「夜明け」などを創作し、6月熊野飛雪の滝において初の公演を行う。その美しさ、次元を超えた空間を舞う姿から『天女の舞』と呼ばれる。現代音楽と舞の持つエネルギーを融合させたオリジナルスタイル『瑞穂舞』を生み出す。2004年浅野瑞穂舞踊研究所を設立。西洋・東洋の枠を越え舞本来の魅力「美しさや心と身体の調和の世界」を広げている。そして万物に対して舞いを捧げていく心を大切にしながら公演活動や舞の指導を行っている。




最終更新日 2008年03月06日 07時22分58秒




今後の予定追記

2008.03.05.20:16


その後予定として、 諏訪湖行き 山梨から山中湖からはじめ 富士五湖を祈った後、
今回最後人穴神社で祈り、7日に沖縄に帰ます。

8日に西の竜宮結びのご神事:これは、2月22日から3月7日までに行ってきました、日本列島東側半分(実際には多少異なりますが)の御神事を、富士と沖縄の西にある慶良間諸島(チービシ)へ結ぶとういうご神事になります。 (西の慶良間諸島は船上です)

【日時】2008年3月8日
【集合場所】三重城港
【集合時間】朝9時30分
【出発時間】朝10時30分
【三重城港地図】http://sea-world.jp/PDF/web_migusuku001.pdf#search='三重城港'


9日にドンマヤ神官の講演会

10日に沖縄でのご神事
私は、10日の0時からご神事の場所で祈りに入り、
夜明けにドンに祈りを引き続き、 朝日とともに祈っていただけき
その後に浅野瑞穂さん天女の舞を奉納、 締めとして妻に祈ってもらう。

朝のご神限られた人数で決まった方々で行います。
すみませんが、 その他の方々は昼1時からのマヤ神官の儀式のセレモニーに参加をお願いいたします。

翌日11日に私と妻は、東京から御殿場に入りも車借りて
12日の三重県の朝のご神事に参加して奈良から島根県へ移動します。
九州から四国京都から富士の春分の日ご神事に入ります。

富士のご神事も沖縄同様20日の0時から夜明けまで私は祈りに入り、
夜明けともにマヤ神官に祈りをしてもらい、
まだきちんと確認はしてませんが桑田春子さん奉納の歌、
そして最後に妻に締めの祈りを行います。
こちらも限られた人数と決められた方々で行いますので、11時からのセレモニーにご参加をお願いいたします。

私共の行程が、当初計画とは異なりますが申し訳ありません。

私たちは22日に沖縄に帰り、
今度は日本列島の半分の西側を富士と沖縄 そして沖縄の東側の伊計から 宮城島 平安座島 浜比嘉島 津堅島 久高島無人島を含めて九つの島を船の上から結び祈りを行います。

こちらも、詳細が決まり次第ご連絡いたします。(天候によっては変更あり)
今回のご神事は、みなさん自らが、未来の世の中を創るためのご神事です。
是非ともみなさん参加をお願いいたします。

8日のご神事は、船の定員があり25名となります。
定員になり次第、締切となります。
弁当の手配などがあるため、参加希望の方は、前日の7日までに下記連絡先までご連絡ください。

連絡先

比嘉りか
携帯:090-9785-6371
   okinawa_junrei@musubi.jp

上田 公彦
携帯:080-3220-3487


船を利用しますので、 参加料として 5000円(弁当込み)となります。
ちなみに10日は無料です。




最終更新日 2008年03月05日 20時39分48秒

祈り合わせの御願い

2008.03.02.08:21


いつもみなさま
ありがとうございます。

現在、泊原発へ向かっています。
1時30分~2時あたりには、到着し祈りする予定です。

明日は、朝、青森へ戻り、東通り原発と六ヶ所村へ向かいます。

青森での祈りに、
皆様の真心を寄せていただけますよう、お願いいたします。

14時に東通り原発、16時に六ヶ所村で祈る予定です。

道路状況などにより、
青森へのフェリーに乗れず時間変更の場合は、
明日朝に、その旨書き込みいたします。

どうぞ、よろしくお願いいたします。





最終更新日 2008年03月02日 08時25分07秒

情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR