24日の啓示について

2008.09.30.18:59

秋分の日の祈りの後の24日に突然降りてきました啓示がありました。
私自身、その言葉の内容をどう書き込み、伝えたら良いのか整理がつかず、考えておりました。 
先日、浅川氏のご自宅へ伺った際に、その内容をお話させていただいたところ、浅川氏の元に集まっていた情報と私が受けました啓示が、類似していることが多く大変驚きました。
現在、浅川氏のHPにて、解りやすく整理して掲載してありますので、ご覧くださいませ。

<浅川嘉富氏のHP>

ありがとうございます

2008.09.28.18:23

12時の祈り合わせありがとうございました。
海ほたるより陸地の、平安、平穏、安定を祈り、海に向かい外からの災いや難が来ることのないように願い祈り致しました。
本日は、これから浅川氏のご自宅へ向かいます。
本日、祈りしておりました際に、妻に出ました言葉を載せます。

いつものように くりかえしてくる にちじょうへ
どのような へんかを おこすかは われわれではない
みなが ははと ともに ありたければ よいとおもう おこないを おこなえばよい
おこなうことの おおきさでは ない
じかんの ながさ ではない
せいじつさと 
ともに ある よろこび 
そして そのものへの いとおしさから である
たんねんに つみかさねて ゆく あたたかな あつみのある おもいが
そだててゆくのである

20時の祈り合わせも、どうぞ よろしくお願い致します。

本日の祈り合わせ

2008.09.28.11:20

昨日の祈り合わせありがとうございました。
井の頭公園にての祈り合わせに、集まってくださいました方々、本当にありがとうございました。
12時の祈り合わせ、私たちは、海ほたるにて祈り致します。
東京湾から、陸地へとそして海へと、平安、平穏、安定への祈りをさせていただきます。
どうぞ、皆様の真心のお力添えよろしくお願い致します。

本日の集合場所

2008.09.27.10:50

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日の井の頭公園での祈り合わせにつきまして、

集合場所:弁天様神社の前。
時間:15時30分頃(祈りながらなのでこの時間にさせていただきたいと思いす)
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/seibuk/inokashira/annai.html(公園の地図です)
にて、集合といたします。
どうぞ、よろしくお願い致します。
秋分の日より祈りに集中しており、あまり、書き込みを進めることができず、申し訳ありません。
皆様の真心のお力添えよろしくお願い致します。

ありがとうございます

2008.09.26.13:44

12時の祈り合わせありがとうございました。
祈りの際に、妻にでました、言葉を載せます。

バランスをくずすも くずさぬも にんげんしだい
ちょうわして つくるか ちからずくで おこなうか
それすらも にんげんしだい なのだよ

本日は、祈りしながら静岡県へ、向かっています。
20時の祈り合わせもよろしくおねがい致します。

本日もありがとうございます

2008.09.25.23:36

本日も、祈り合わせありがとうございました
一昨日、高浜にて祈りをしていました際に、ここに再度呼ばれたことを妻は、ビジョンで見せられたようでした。
妻が見たのは以下の内容でした

「糸魚川構造線の北端、南端と、西は琵琶湖、東は猪苗代湖を結ぶとそれぞれ三角形が出来ている。それは、大きな菱形になっている。
構造線を、北から降りてきては湖へ結び、南から上がっては湖へ結びして2つの三角形で大きな菱形をつくることで、西、東のずれを調節する役割、クッションのようなものができあがる。
何かの影響で、東西に歪みが起きるようなことがあっても、東西が離れないようにという仕組みを組なさいということ」ということでした。

今月9月27日(土)に東京井の頭公園にて15時に祈り合わせをしたいと思っております。
現地にて共に祈り合わせ出来ます方は、どうぞ、お越しくださいませ。
また、お越しになれずとも皆様のいらっしゃいます場所から、その時間に祈りを合わせていただけますと幸いです。
祈り方は特に指定はありません。皆様の真心で祈っていただければ結構です。

こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

ありがとうございます

2008.09.24.18:16

12時の祈り合わせありがとうございました。
舞鶴をへて大阪湾を祈りし、京都へ戻り鞍馬山を中心に祈りする為、移動しております。
この後の、20時の祈りも、どうか皆様の真心のお力添えよろしくお願い致します。

本日の祈り合わせ

2008.09.24.07:20

おはようございます。
昨日は、人穴からはじまり、富士、田貫湖、富士五湖をまわり、富士川河口にて、高浜原発まで急遽向かうよう啓示が降りました。
甥が静岡におり、一度立ち寄り、浜名湖を祈り、そのまま高浜へと移動しております。
途中、琵琶湖にて少し祈りを致します。
福井全ての原子力施設を回りたい気持ちはありますが、小浜にて若狭湾を中心に敦賀、もんじゅ、美浜を祈りいたし、高浜原子力付近にて高浜と大飯に向けて祈り、その後、舞鶴、京都と入る予定としております。
本日は、丁度7月24日から2ヶ月となります。
長期のご神事ですが、私にきた啓示としては、とても奥深い意味あるものでありました。
このことに対しては、改めて整理しお伝え致します。
高浜にての祈りは、だいたい10時前後かと思いす。
その後、12時前後に舞鶴、天の橋立にての祈りとなるかと思います。
どうか皆様の、この世の平安、平穏、安定への真心の願い祈りのお力添えをお願い致します。

ありがとうございます

2008.09.23.19:39

本日の祈り合わせ、ありがとうございました
富士から降り、富士五湖をお祈りし、富士川河口にて20時の祈り合わせを致します。
秋分の日、皆様の真心のお力添え誠にありがとうございました。
書き込みしたいことは、あるのですが、整理して、明日書き込みしたいと思います。
本日、祈りをしていますときに妻にでました、言葉を載せます。

もうまもなく その ひが あける
ゆえに ひとのこは なにに なるのだ
なにに なるか ひとか
ひとでは ないものか
ひとのこで あってほしい
ひとのことして うまれているのであるならば
ひとのことして いかに いきゆくか
ひとのことして たいせつ だからだ

こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

富士の結びの祈り

2008.09.22.19:26

12時の、祈り合わせありがとうございます。
無事に合流することができました。
今回、日本本土を、西日本から九州を祈り回り、8月8日から富士にて祈り、9日から東日本を祈り回り、青森へ。
一旦、富士に戻り、祈りながら北海道を回り、本州を下りながら祈りし、今日、富士の麓にて明日の正午まで祈りを続けます。
本日、妻と合流しましたので、沖縄と本州の結びの祈りを致します。
明日は、この北海道、九州、本州と約2ヶ月間、日本列島で行ってきましたご神事を、秋分の日に富士にて軸結びということでご神事いたします。
どうか、明日、正午に皆様の真心からの未来の平安、安定、平和の願いと一人一人が未来を想像し、一人一人が世の中の作り手として命ある世の中がきちんと循環するように願う真心のお力をお貸しいただけますようお願い致します。
その後は、残りのご神事を10月初旬まで行ってゆきます。

ありがとうございます

2008.09.21.17:54

12時、17時の祈り合わせありがとうございました。
知人夫婦に、急遽、ハリ治療をしてもらい、17時に人穴にて、祈り合わせ致しました。
この後、海ほたる、洲崎とご神事致します。
明日、妻と合流し、改めて、海ほたると人穴とご神事をし、富士には、23日にご神事致します。
23日の祈り合わせの時間は改めて、ご連絡させていただきたいと思っております。
皆様の真心のお力添え、本当にありがとうございます。

本日の祈り合わせ

2008.09.21.10:00

おはようござます。
昨日、20時の祈り合わせありがとうございました。
本日、12時の祈りを富士の麓で祈りますということを、お伝えしましたが、途中、途中の祈りの時間が長くなっており、12時に富士の麓が難しくなっております。
皆様の真心をお借りしたいことから、本日は、富士の麓に到着予定であります、17時にも祈り合わせをお願い致します。
12時、17時、と皆様の真心のお力添え、よろしくお願い致します。
一人一人の支えとなる、大切な方々の健康と幸福、そして善き未来の願いと共に、天災、人災などいかなる災難にあっても、大きな被害になりませぬよう願い祈り下さいますよう願います。
こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

ありがとうございます

2008.09.20.18:18

12時の祈り合わせありがとうございました。
本日、夫は、18時30分頃に、諏訪湖にて祈りしました後、天竜川を下り河口にて祈り、浜岡原発を祈り、富士川河口に祈り参ります。
明日の12時の祈り合わせは、富士の麓にて沖縄との祈り合わせを致します。
本日の20時の祈りの際には、ご自身の大切な方々の為の願い祈りとともに、浜岡原発などの施設が、いかなる災難にあっても、大きな被害になりませぬよう願い祈り下さいますよう願います。
皆様の真心のお力添え、どうか、よろしくお願い致します。

本日の祈り合わせ

2008.09.20.11:14

昨日の20時の祈り合わせありがとうございました。
本日も。12時の祈り合わせお願い致します。
朝の、祈りの際にでました言葉を載せます。

ひとつひとつに おこなうことがあります
ひとつひとつに やくわりがあります
ひとも しぜんも おなじです
それぞれが しっかりと おこなうことで
なりたち ゆきます

本日も、皆様の真心のお力添えよろしくお願いします。
こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。
最終更新日  2008年09月20日 11時14分38秒

ありがとうございます

2008.09.19.18:14

12時の祈り合わせありがとうございます。
皆様の真心のお力添えが本当に多く、とてもありがたいことです。
皆様の真心に、深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。
どうぞ、20時の祈り合わせもよろしくお願い致します。

本日の祈り合わせ

2008.09.19.09:55

おはようございます。

昨晩、夫から、浜岡にて祈りをし、そののち、諏訪、または、朝の祈りにて出ました場所へのご神事という連絡をうけておりました。

本日、浜名湖へ移動しており、そこで祈りをした後、途中、所々、海沿いを祈りしながら、夕方、東京へ入り、浅川氏の講演会へ行くということになりました。

講演会の後は、浅川氏のご自宅にて休養を取らせていただき、その後、ご神事の為、諏訪湖から、天竜川へ下って行き、富士川、21日に富士の麓にて、沖縄と祈りを合わせます。

本日も、12時の祈り合わせよろしくお願い致します。

いつも、皆様の真心のお力添え、ありがとうございます。

ありがとうございます

2008.09.19.01:40

日付が変わりましたが、12時、20時の祈り合わせありがとうございました。
本日、夫は、浜岡にて祈りをしていると連絡がありました。
車中にて休みを取り、朝の祈りをして、諏訪へ行ってから21日に富士の麓にて祈りをするか、別の場所を回って富士の麓へ行くか決めるそうです。

祈りの際に出ました、言葉を載せます。

ゆくみちを まっすぐ みてゆきなさい
とおくても とおくても まっすぐ みてゆきなさい
しかし せまく なっては いけません
とおくを みるのであるから それは ひろく みえなくては おかしいのです
いろいろ みえるでしょう
その なかには なにが みえますか
ひとり ひとりが きになるものが ちがいます
ちがってよいのです 
それは ひとり ひとり ひつようとなるものが ちがうのですから よいのです
ひろく みなければ うつりかわるもののなかから ひつようなものに きづけません
まっすぐ みていなければ めうつりしすぎて とおまわります
まっすぐ ひろく たいせつに すすんで ゆきなさい


皆様の真心の祈り合わせありがとうございます。

こころのかけはし 祈りの和 が広がりますように。

本日の祈り合わせ

2008.09.18.10:14

おはようございます。
本日も、12時、20時の祈り合わせお願い致します。

本日、妻が沖縄にての祈りの為、一旦帰宅します。
また、パソコンの修理と取替えの為に少し書き込みが少なくなると思いますが、ご了承下さいませ。
昨日の書き込みの続きは、妻が戻り次第書き込みを致します。

21日には、本州と沖縄との結びの祈り、秋分の日には富士にて祈りを致します。
皆様の真心のお力添えをよろしくお願いいたします。

本日もありがとうございます

2008.09.17.20:55

12時、20時の祈り合わせありがとうございます
本日は、パソコンの調子が悪く、書き込みが出来ませんでした。申し訳ございません。

先日書きました、啓示のついて少し補足いたします。

私達は、鎮魂、分割、分散の祈りとして御神事をしております。

何度も、同じ事を言っておりますが、日本全国、地震、津波、火山の噴火は、どこで起きてもおかしくない状況と、お伝えしてきております。

それに伴い、人災や事故という人間のミスからの大災害もどこで起きてもおかしくないということが現実にあります

日本全国の原子力施設を何度も行き来しながら、人為的ミスからの大災害や、自然災害からの事故による大災害、自然災害から直接の大災害を出来るだけ無難にということで、ご神事しております。
それだけでなく、政治経済も含めての祈りとし、政治が乱れ、経済が乱れ国が混乱すると、その勢いは、戦争へと向かってゆく流れをつくってしまい、歴史はそれを繰り返してきています。

近年の明治維新からの国の混乱は、国内だけでなく外国の戦争の引き金となり、歴史上の戦争が国の混乱からという、繰り返しの歴史を物語っています。

目に見えないところで、流れが悪い方へかなり流れている、少しずつ緊張が高まっていると常に啓示にあります。

一番怖いのは、戦争による核戦争までの発展です。

今後、第3世界次大戦でも行うことになれば、地球が破滅するほどの核兵器が飛び交う可能性もあります。

それらも、含めてのビジョンで常に沖縄、日本全国、時として外国へご神事で飛び回るのが現状です。

先日の書き込みの中で、一つお伝えしたいことがあります。

私達の御神事は、富士の麓から始まり、富士の麓で終わります。
それは、富士山の噴火が地球規模の地殻変動を促す元となってしまう為であり、常に、鎮魂、分割、分散の祈りをしております。

関東、東海、中部南海、南海や、宮城沖、福島、青森までの太平洋側、日本海側、九州と、これらの場所も常に祈りし、ご神事を行っています。

祈りの流れはすべて、長い年月に沿っての御神事として行っております。

私の母は、神がかり的なことで、神結び、神開き、神調和、と自然界、神界、霊界、人間界と和合調和結びとし1952年、沖縄から御神事が始まりました。

世界の雛形が日本、日本の雛形が琉球(沖縄)であり、その沖縄で自然界の仕組みを整えるのは地球規模の自然を整えること、自然の神を起こし、整えるというのは、宇宙の仕組みを組みなおすということであり、神々の開き、結び、というのは古くからの神々の因果因縁を取り除き、すべての調和、和合となります。

そこに、霊界、祖先の御霊が加わり、神仏一体となり、これらのことが、この世の中を理想の世の中につくるという作用が働き、その目に見えない働きが、人間界に反映し、人間が行いとして実行を伴うことで、理想の世の中になるという仕組みです。

私は、啓示にて富士の噴火を抑えようとすならば、過去の歴史を習えということをいわれております。

それにより、過去の歴史をみて、伊豆七島、中部南海、東海から関東までの地震、内陸の甲信越の地震も含め常に祈りをしております。

例えば、関東に、大地震が来るという啓示があるとします。

私は、すぐに関東へ向かい地震鎮魂の祈りということいたしません。

関東で噴出するまで溜まったその地震のエネルギーを、すぐその場にいって鎮魂の祈りをしたとしても、行き場のなくなったエネルギーは、別な場所で放出されてしまうからです。

まずは、その近郊や、関連のある場所の神々に、放出しようとしている地震を鎮魂する旨伝え、このエネルギーの分割を担ってもらいたいと願います。
多くの場所にて、その願い伝えることによって、大きなエネルギーを各場所にて分散し、当初放出しようとしていた場所のエネルギーを少なくするということです。
(例えの場合の関東でしたら、関東、東海、中部南海、東北太平洋側、日本海側、伊豆七島、甲信越などに御神事致します。これは、関東の大地震が富士の噴火を促してしまう為です。
そして、富士の噴火を抑えるならば、日本全国を回ることになります。それは、富士の噴火が地球規模の地殻変動を促す為です。これには、時として外国へも行くことになります)

近郊を祈りしました後に、啓示がでました場所にて鎮魂の祈りをするということになります。

その後、分散の願いをしてまわりました場所に、分散によってでた歪が大きな災害とならぬよう御神事てまわります。

その一連の流れの御神事を常に行っています。

今、この日本では、どこもエネルギーが溜まった状態です。その中でも、分散を手助けしてくれます場所々々にも、分散の為に更に負担がかかっています。

少しずつ溜まったエネルギーの放出を分散し、小さくなったものを放出し、また、溜まったところを分散し、小さくなったものを放出するということの繰り返しにて、なんとか、保たれている状態なのです。

そこに、政治経済の安定への祈りが絡み、とてつもない時間と労力がかかる御神事となります。

私達の御神事は、このように、事前の祈り、本祈り、後の祈りと、すべての繋がりの中で流れを組んで行っております。

さまざまな方々が御神事を行っております。皆様が啓示によりそれぞれが、真剣に取り組んでおられます。そのことに対して意義を唱えるつもりは、ありません。

以下のことは、あくまでも、私の御神事とかかわった方々、そしてかかわる方々に伝えたいのですが、私達が行います御神事に加わるということは、そこで行うことは現実に反映するということです。

事がきちんと成されるように祈りまわっており、その為の御神事です。

その中で、龍神を起こす、火の神をおこすということは、どうのようなことなのか、そして、私達の御神事にあわせる形で、御神事をするとどのようなことがおこるのか、考えていただきたいのです。

龍神は、自然の神です。それが、動き働くということは、自然が動くということです。

動いたことにより、雨、風、あられ、雷、台風、低気圧、嵐、など自然現象が起こります。

火の神でしたら、噴火や火山活動が活発化するでしょう。

一つの啓示だけにとらわれるのではなく、その啓示は、どうゆうことなのか、どうのようなことを指し示しているのか、関係する箇所はあるのか、その中で御神事をおこなうと、どのようなことがおこるのか(自然災害や人災)どのような影響を及ぼすのか(国内、世界情勢、政治経済に良きも悪きも含む)世の中にどのように反映されるのか、政治経済やその地域の歴史環境など、さまざまな事を地球規模にて幅広く見て欲しいのです。

日本という国が世界の雛形になっているということは、今、それは、宇宙規模の雛形ということを指し示しています

日本のことだけを考えて行うと、世界規模の影響を与えることにもなりかねないのです。

そして、御神事は、1回行ったら終わりというわけではありません。

1回の御神事は、次の御神事に繋がっており、その御神事は、前の御神事と関係しています。

すべてが関連して循環し、それは、大きな循環の中に組み込まれているからです。

自然が動くということは、時として、人の命も関わってくるというということ。
浄化という意味での台風や低気圧であっても、人が傷ついたり、奪われることがあるのです。
自然が動くということは、生と死の仕組みが動くということであり、その後に、政治経済といった世の中が動くことになります。

そして、啓示が降りたからといってすぐに動くのではなく、冷静に判断した上で行動して欲しいのです。

自然も、政治、経済も大きく動こうとしている今、刺激を与えるということを理解して欲しいのです。

自然界の神開き、結び、調和、これに神界(人格神、宇宙神)霊界の神開き、結び、調和を行うことは、更なる刺激を与えることになります。

人間の肉体を使っての、権力争い、欲の争い、宗教と民族、神々の争いは古くから何度も繰り返されてきています。

この争いが絶えないものを、本当の神調和とするには、昔の敵味方の修復となり、それは、宗教争い、民族同士の根の深い争いの修復という途方も無い御神事を行うことになり、人生をかけても、できるかどうかという難しいものであります。

今、この星が大きく変わろうとしている中で、人間だけでなく、神々も変革の時を向かえています。

この、星の循環という流れが無くなるようなことになれば、神々もまた(ここでは神界、霊界を指します)その存在が危うくなるからです。
神々も、人間の肉体と魂があってこそ、その肉体と魂、意識を通して物事を動かしてゆきます。
しかし、その人間、地球そのものが消滅しかねない今、神々の存在すらも危うい状況になってきます。

そして、それ以上のこととなりますと、アセンションや次元上昇といった話になり、これには、私がお話しますより、私自身信頼しております浅川嘉富氏の書籍を読まれたり、講演会へ足を運びお話しをお聞きになられたほうが、より正確に理解し易いと思います。


ここで、付け加えたいことは、私が、呼びかけます「こころのかけはし 祈りの和」と御神事は、意味が違い別けております。

「こころのかけはし 祈りの和」は、祈りという行為にて、一人一人が3次元の現実、自分の足元から、世の中をどうつくり、未来をどう築いてゆくか、そして、世の中を変えるには、人として、次にどう繋ぐか、現実の未来をどうつくってゆくかという、人としてのやるべきことに目覚め気づき行って欲しいのです。
日々の祈りの中で、自らと向き合うことにより、それは、目に見えない導きを感じることもあるでしょう。

それは、おこなおうとしている現実に向けての後押しであったり、多くの出会いであったりするでしょう。

人の繋ぎの一つとして、命の繋ぎがあります。子を産み、育ててゆくこと。

一番近くの、次の未来を担ってゆく者であります。
その次に未来を担って行く者に対し、真実を見る目をどう養うか、善き未来をつくってゆくにはどうしたら良いかという子育て教育は本当に大切になってきます。

同じ間違いを犯さないように、広い視野にて行動できるように。

命の繋ぎでなくとも、次の世に善き世となるように人としての役割として繋げるもの、作り出すもの、何かは必ずあります。

一人一人必ず、お役目があるのです。

皆様の真心からの願い祈りは、常に思い願うことにより、神の後押しを受けて世の中へ反映してゆき、それは、世の中を動かしてゆくことにつながります。

日々の祈りと日々出来ることの行動にて、どうか真心のお力添えと未来のつくりてとして、意識を持って行動してくださることを神は願っていると思います。

最後になりましたが、御神事に関しての文章は、あくまでも私と御神事などで関わってきた方々へ伝え、私からの願いを書いたものであります。
世の中には、多くの信念をもち御神事をされている方々がおりますが、その方々の御神事に対しての意見であったり、考えを押し付けるということでは一切ありませんことをお伝えします。


※パソコンの調子が本当に悪く、本日は掲載があまりできませんでした。申し訳ございません。
皆様の真心のお力添え、ありがとうございます。
こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

ありがとうございます

2008.09.16.22:31

20時の祈り合わせありがとうございました。
祈りの際に、妻に出ました言葉を載せます。

にんげんは おおきく なると はなれていきます
おおきく なると まっすぐに とおくなってゆく
わたしの こえも きこえなくなり 
どんどん せいちょうして あゆんで ゆきます
ちいさい ときは すぐそばにいて わたしの こえも とってもきこえていたはず
にんげんは どんなに おおきく なっても わたしのうえに いるのですよ
わすれないで ください
わたしと ともに あることを

皆様の真心のお力添え本当にありがとうございます。
こころのかけはし 祈りの和がひろがりますように。

ありがとうございます

2008.09.16.19:11

12時の祈り合わせありがとうございました。

フェリーにて函館より、大間へ入り大間岬と原子力発電所予定地を祈りしました後、現在、南下し東通原発と、六ヶ所村へまわります。

一つ一つ祈り繋ぎながら、皆様の真心のお力添えとご協力にて進んでおります。

本当に、感謝いたしております。

20時の祈り合わせもどうぞよろしくお願い致します。

本日の祈り合わせ

2008.09.16.11:33

本日も、12時20時の祈り合わせよろしくお願い致します。

函館にて、祈りをし本日中に、青森へ移動いたします。
その後は、大間にて祈りし、八戸、新潟へと向かいます。

今この文を入力しているノートパソコンが、元々調子が悪かったせいもあると思うのですが、更に悪化してまいりました。修理に出しますので、書き込みが無い日もあるかと思いますが、ご理解いただけますと幸いです。

また、大国みろく大社のEメールアドレス(okinawa_junrei○musubi.jp:○印は@です迷惑メール防止の為差し替えてあります)は、沖縄にあります、自宅のパソコンでしか見ることができないもので、この2ヶ月の間、まったく確認することができませんでした。

上記のアドレスへご連絡くださいました方々には、折り返しのご連絡することができず、大変申し訳ございません。

以下のアドレスに、変更したいと思います。(HP変更の計画があり、その為一時的とさせていただきます)

taikokumiroku_taisya○yahoo.co.jp(○には、@を入れてください)

皆様には、大変、お手数をおかけしますが、どうぞ、よろしくお願い致します。

ありがとうございます

2008.09.15.22:12

20時の祈り合わせありがとうございました。
本日も、大変きれいに月が出ております中で、祈りすることができました。
妻にでました言葉を、載せます。

つなぎなさい
にんげんが してきたことは にんげんが なおせます
にんげんが なおすのです
じぶんたちが したおこないは 
じぶんたちが いちばん わかるはずです
おおきく うごく そのまえに 
おおきく かわる そのまえに
わかるところを なおしなさい

皆様の真心のお力添え本当にありがとうございます。
こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

ありがとうございます

2008.09.15.17:56

12時の祈り合わせありがとうございました。

今回のご神事は、自然災害の分割分散と、災難の無難の祈りと共に、もう一つは、大きな政治経済のからみのご神事であると書き込み致し、行っております。

今朝も書き込みましたように、北海道の最北端から、西海岸沿い、新潟、若狭湾の光景は常に映像で見るような形でいます

だからといって、起きるとは言い切れません。皆様に伝えます時と伝えない時とがあるということも書きましたが、お伝えします時は、無難にしないとならない時です。

今回7月26日に石川県の七尾湾にて佐渡と富山湾の啓示がきました。

そして、そのビジョンはずっと啓示としてみています。

28日、高浜へ向かう際に鹿児島へ行くよう啓示があり、移動を余儀なくされましたが、高浜近郊での地震のビジョンは未だ見ておりますし、神からも、高浜には、改めて最後に来るようにと言われています。

このような啓示を多く受けながら、2ヶ月近く九州、四国、本州、北海道を祈りしておりますが、皆様に伝えることができること、出来ないことの中で私なりに精一杯おこなっております。

皆様に、公表するということは、100%起きる出来事だとし、しかし、私は100%回避するという思いで行動しております。

世の中の時の流れ、人の想念や行いが絡むと、時として、思わぬ方向へ予期せぬことが起こるのも事実です。

今回のご神事で10月まで、決しておきてはならないことが、若狭湾の津波、福井、高浜近郊での直下型地震、青森から茨城の東海村の範囲での海底地震です。

青森、茨城まである各原子力施設、そして、福井から新潟までの各原子力施設での被害、山梨、群馬などの内陸での地震、関東、東海、中部南海、南海の地震、富士の噴火、九州から沖縄での直下型の地震と津波。

それらをすべて書くときりがないのですが、常に私は、見て感じており、近年のご神事となっております。

今回改めて、何度も書いておりますが、私の中では一番の危機は日本海側であり、かなり心配です。

夏至の日に、七星山にて祈りしました際にありました、教えの一つに、今年フィリピン付近で発生した台風は、台湾を経由して中国へ向けるというものがありました。

そして、台風が大陸ではなく、沖縄か九州、本州に抜けることがあれば、のちにくる九州、沖縄の地震津波の被害に対しての事前の浄化となるとも教えられました。

6月以降の台風は、確かに台湾経由で中国へ向かっていました

現在発生中の台風も、台湾に停滞しておりましたが、東に折り返し、沖縄九州へ向かっております。

これが、沖縄、九州へきた時には、その、浄化という意味合いになります。

私には、台風と低気圧によるものは、火と水の浄化であると教えがあります。

火は、噴火や地震を意味し、それを、空気と水で浄化します。

この浄化というのは、今年の5月の茨城での地震の前、岩手の前にも、その近郊で大雨が降りました。
ジュセリーノ氏の予言の13日前にも、愛知県、関東に至るまで、大雨が降ったというのも清めとしてと考えられることであります。

ですが、起こることが大きければ大きいほど、水の被害も大きくなり、自然の力が動くと、浄化といえども、かなりな被害になってしまうのも、私の中では現実として受け止めています。

私の力というのも微々たるもので、皆さまの真心のお力をお借りして御神事として行っておりますが、時として、その真心のお力をお貸りしても、自然というものは起こります。

大難を小難、無難にするには、人間の行いが伴って始めてできることであります。

台風や低気圧は、地震よりも、前もって情報が伝わってくると思います

風、大雨、崖崩れ、高波の被害というのは、事前に逃げるか回避することで人命は助かると思います

自然の力は、人間の力では及ばないほどの力があります。

だからこそ、自然を軽く見ることなく、状況をきちんと判断し行動を行って欲しいのです。

日本全国、どこの地域にいても、地震、津波、噴火、は起こりえるということを頭で意識し、おこったらどうするか、どう、難を防ぐか意識し、行動が伴うようにして欲しいと思います。

色々な、核施設、化学工場の付近にいる方々は、常に、どのように行動したよいのか、意識しなければならないと思います。

政治経済に関しての教えや思いもあり、それらのことも書き込みしたいのですが、長文になりますので改めて書きたいと思います。


この後の、20時の祈り合わせよろしくお願い致します。

本日の祈り合わせ

2008.09.15.09:33

おはようございます

昨日、宗谷岬、ノシャップ岬での祈りいたしました。

いくつかの教えがありましたが、その中の一つとして、津波に関してとても心配です。

できましたら、9月いっぱいは皆様にお力添えいただき、北海道から若狭湾までの海岸沿いの無難の願いをどうかお願いいたします。

本日の、12時20時の祈り合わせ願いたいと思います。

本日は、満月でありますので、善き未来と善き世の中、善き日々の暮らしを想像し、平穏、平安、安定の願い祈りをお願い致します。

こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

ありがとうございます

2008.09.14.21:33

20時の祈り合わせありがとうございました。

この後、ノシャップ岬をまわり、泊原発へ向けて出発いたします。
その後は、恵山岬、白神岬を祈り、函館から大間港へ入る予定でいます。

今日、日本の最北端から、地球の北極軸がきちんと狂いないく働きますようにと御神事させていただきました。

7月31日の鹿児島と阿蘇山にて、南極軸の祈りをさせていただき、北海道の旭岳とこの宗谷岬にて北極軸の祈りをさせていただきました。

北海道の恵山岬、白神岬、青森の下北半島、津軽半島にては、北海道と本州の龍体を繋ぐご神事をし、その後、妻が一旦、沖縄へ戻り、本州と沖縄の結びの祈りとともに、龍体の一部として沖縄も働くようにとの祈りを致します。

その後、再度、妻と22日に本州にて合流し23日の秋分の日に富士にて地球のコアが重心として狂いなく働いていただくようにと祈り合わせ致します。

その後は、富士の噴火の関係で八丈島の八丈富士へと向かい、天候が許せるようでしたら、青ヶ島へも行きます。

中部南海にかけて祈りを今月いっぱい行いました後、沖縄へ帰ろうと思っています。

今後の大まかな流れは、この様な形になっております。
真心の祈りのお力添えを下さいました方々、そして、ご支援くださいました方々、誠に感謝申し上げます。
今後とも、皆様からの暖かいご支援、お力添えを何卒よろしくお願い申し上げます。


宗谷岬にて妻にでました、言葉を載せます。

つないでみなさい
おこないは あとから けっかができてきます
いそぎすぎないように ていねいに つみかさねてゆくのですよ
くずれてしまっては もともこもありませんから
やるまえから なげださずに しっかりと つみかさねてゆくことだけをかんがえなさい
ひとびとが たえまなく くりかえしてゆくこと それは つづいてゆくこと
おおきな なにかでなくても よいのです 
おおきな なにかは よくみえるだけ
ちいさな なにかを つなげてゆくには とほうもない こころが ひつようです
ひとつ ひとつ つぎへ つぎへ つなげてゆきなさい
あゆみつづけて ゆく その おこないが だいじなのです

本日も、真心のお力添えありがとうございました。
こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

20時の祈り合わせ

2008.09.14.18:21

今日は、十五夜にあたります。とてもきれいに月が出ています。

実際の満月は明日になりますが、今日明日と満月に向けて自分自身の善き未来への願いを想像し願っていただけますと幸いです。

満月という月の力は、大きく、昔から「満月の日には、良くないことが起こる」といわれていますが、よきことも、悪きことも、多く起こる日になります。
悪きことは、ニュースなどになりますので、解りやすいのですが、よきことはなかなか表に出てこないので解りにくいですが、確実に、そのどちらも噴出してきます。

だからこそ、ネガティブな気持ちでなく、善き未来を想像し願って欲しいのです。
自分自身の、善き未来の善き事を想像し、それを、願い祈っていただけますと幸いです。

20時の際に、稚内から月が見えるかは、現段階では不明ですが、皆様も月に向かって祈ることができるようでしたら、どうぞ、月を見ながら願い祈ってみてください。

場所の都合にて、月が見えない所でも、心の中で願い祈っていただきたいと思います。

どうか、よろしくお願い致します。

こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

ありがとうございます 少し啓示について書きます

2008.09.14.13:44

12時の祈り合わせありがとうございました。

啓示についてのことを、少し書き込み致します。
昨日も、書きましたが、神からは厳しい状況を言われています。

6月の夏至に、台湾の七星山にあるピラミッドにて祈りしました際に、春分の日にマヤの神官ドン・アレハンドロ氏に頂きましたククルカンの紋章を持って祈りするようにと神から指示されました。

人間が、石炭、石油を手にいれて、わずか200年余りで地球の寿命を数十億年縮めた、現在に至っては1年が1億年であると神からいわれています。

人間が今、何をしなければいけないのか、どのような道に進まなければならないのか自覚し、行動へ移さなければならないことを神より言われています。

地球も生きている星である以上、永遠の命ではありません。

自然の命の循環と人間界の循環、自然の恵みをいただき、そして、それを、自然に帰すという流れが今、完全に狂っています。

森、水など、自然の恵み、資源も含め、ずべての自然から頂く恵みの量と、人間が自然からいただいた恵みを自然界が再利用できるよう返還する量がバランスを失い、恵みや資源は使うけれども、人間が排出するのはゴミとなっております。

本来、人間も生命の一つとして、自然界を整える役割があります。

この近年、そのバランスを越え、自然界が自然界の循環では回復できないスピードで崩壊しています私達は、ここ数年、日本の自然の豊かさを感じ、その中でご神事させていただいていますが、その自然の豊かさをみれば、神がいっているほど起こらないのではという錯覚を持つほど、自然は豊かです。

しかし、自然の崩壊は少しずつ緩やかに崩壊してゆくのではありません。

地球の自然破壊が進んでも、生きようとする働きがある以上、現状が厳しくとも自然は精一杯生きようと頑張ります。

そしてそれが、限界点を越えてしまうと一気に崩壊の道へ進むのですが、この崩壊は地球をも含んでおり、崩壊の道に進むと人間の力ではどうにもならなくなり、すべての命が崩壊へ進み、それは、地球の死滅へとつながります。

限界点まで、自然の豊かさを見せ続けてくれるのでしょうが、その限界点を越えると事切れたようにどんどん砂漠化してゆき、この地球自体が生命のいない星になってゆくビジョンをみせられました。

しかし、この地球という星、母なる星は生命の循環を守るためには、新たな仕組みの組みなおしを図ることでしょう

その時に、人間がどのような状況へ追い込まれるか、想像を絶することがこの地上で起こるでしょう。
そこで、人間が本当に気づきとして、自然のことを考え自然と共に生きることができれば、人間もその命の循環の中に命を繋いでゆくことができます

しかし、最後まで、解らず自分だけの生き残りを図ると、戦争や奪い合いにて人間は完全に滅びるでしょう。

2極しかありません。行うべきことは人間は知っており、2つに1つ、どうするかは人間が決めることであると神(自然の神)は言ってきています。

それが、改めて、北海道の旭岳にての祈りを終えた時に、妻に出ました言葉となります。

つねに よきみち みらいでなくては ならない
つねに それは へんかし そのときどきにて よきみちみらいは かわる
げんざいは どうか いまは どうか
みちが ちがっているとおもうなら しゅうせい するがよい
しかし ちがうと おもわねば そのまますすむが よい
この ほしが ほろびへ むかおうと している いま
よきみちとは どのような ことか
しっているであろう
つまらぬ ことを せんさくしているあいだに ことは ずいぶんとすすむのである
しっかりと してゆけ
にんげんの へんかは すこしづつだ
そんなに おおきくは かわらぬ
すすまぬよりは すすめ
すこしづつでも いま すすんでゆけ

それは、人間が自ら命を未来に繋ぐか、それとも、この世からなくなるか、2つに1つの選択をせよという啓示として出ています。

これは、旭岳にて私にも出た啓示であります。

選択は、神ではなく、人間にあるということをさしています。

これからは、一人一人の人生をどう生きて、人間としての役割を果たし、どう、未来へ繋げて行くか。
子育ても含め、子がいない人も含め、人間だけではなく「すべての命」というものを、どう繋げてゆくかということを問われています。

一人一人が行えば、繋げてゆけるということを指し示しています。

そして、昨日12時の祈りの際に出ました言葉を再度掲載します。

できることは どれだけあると おもいますか
ひとり ひとり できることは ちがっても 
ひとり ひとり できることが あります
ひとり ひとり できるりょう(量)はちがっても
ひとり ひとり できることがあります
あなたがた にんげんは たくさんの できることがあります
にんげんは たくさん います
にんげんが できることを すこしずつ おこなえば
それは おおきな ことに なります
ちいさな ことだからといって なやまないでください あきらめないでください
すこしが たいせつ なのですよ
きづいて ください

人間の小さな行いでも、未来を変えることが出来るということを指し示しています。

だからこそ、皆様の真心のお力が必要です。

一人一人の願う、祈る力(私なりの祈りという解釈があります「侘び、感謝、願い、寛大、気づき、行動」)未来を想像する力、そして、未来をつくるという現実の行いを通して、地球を未来を変えて行くことが出来ると思います。

この後、20時の祈り合わせもどうぞよろしくお願い致します。
夜、20時前後に稚内へ到着の予定です。
稚内では、ノシャップ岬、本州日本海側の青森から若狭湾までの津波に対しての祈りを致します。
特に、富山湾に大きな被害がでないように祈り致します。
皆様、一人一人、日々の生活の平穏、平安、安定を願い祈りいただけますよう、お願い致します。

昼間でました言葉

2008.09.13.23:32

昼12時の祈りの時に、妻に出ました言葉です。
以前にも似たような意味合いが出ましたが、再度出るということは、今、人間に気づいて欲しいということだと思います。

できることは どれだけあると おもいますか
ひとり ひとり できることは ちがっても 
ひとり ひとり できることが あります
ひとり ひとり できるりょう(量)はちがっても
ひとり ひとり できることがあります
あなたがた にんげんは たくさんの できることがあります
にんげんは たくさん います
にんげんが できることを すこしずつ おこなえば
それは おおきな ことに なります
ちいさな ことだからといって なやまないでください あきらめないでください
すこしが たいせつ なのですよ
きづいて ください

こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

ありがとうございます

2008.09.13.23:18

いつもありがとうございます。
本日は、夕方から札幌に入り、ご好意から食事と仮眠をとらせていただきました。
前回もお世話になりましたが、今回も札幌に入った折、精神的、肉体的にも常に緊張しておりましたので、仮眠と休養を取らせていただくことにより、心身共に回復することができました。ありがとうございます。
この様な状況で、呼びかけました本人達が皆様と一緒に20時の祈りをあわせることができず、大変申し訳ございませんでした。
私共は、今夜0時に祈りをし、その後、再度仮眠をとってから、稚内へと向かいます。
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