アナンダラバ~沖縄限定スペシャル対談~

2010.09.29.12:16

♪お知らせ♪

10月1日から沖縄にて、ホピの方の祈りとワークショップ、沖縄限定スペシャル対談がござます。

このワークショップですが、<沖縄県民の方プラン>があり1回のドネーション(志)で、全てのイベント(下記参照)に自由に参加できます。(食事代と宿泊代は実費を頂いております)
映画ホピの予言についてや、現状について直接その部族の方のお話を伺うことは、大変貴重な機会です。この機会に是非ともご参加下さいませ。

<<スケジュール>>
★★10/1(金)
♪13:00-14:30:
お祈り(イーグルダンス)
(勝連城)
★★10/2(土)
♪8:30-09:00
ワークショップ受付開始
(ビッグタイムリゾート伊計島)
♪9:00-12:00
対談式 勉強会&シェアリング
ルービン・サウフキー×比嘉良丸・りか
(ビッグタイムリゾート宴会場(通常参加費:5,250円))
♪12:00-13:00
昼食(各自)
(ビッグタイムリゾート食堂(各自負担))
♪13:00-14:50
上映会 ホピの予言 2004年版 (ルービンの解説付き)
(ビッグタイムリゾート宴会場:通常参加費:7,350円)
♪15:00-16:50
トークショー ホピからのメッセージ (コーンダンス)
(ビッグタイムリゾート宴会場)
♪17:00-18:00
展示販売会 ホピクラフト&ジュエリー
(ビッグタイムリゾート宴会場:無料)
♪19:00-20:00
夕食 ビッグタイムリゾート食堂( 宿泊代込)
♪20:00-21:00
アートクラス カチーナカレンダーを学ぶ(おみやげ付き)
ビッグタイムリゾート食堂(通常参加費:5,250円)

★宿泊代 ビッグタイムリゾート 6,300円

★10/3(日)
♪06:00-07:00
日の出のダンス&個人祈祷 (イーグルダンス)
朝日の見える遊歩道 (通常参加費:5,250円)
♪07:00-08:00
朝食 ビッグタイムリゾート食堂 (前日の宿泊代込)
♪09:00-12:00
自然のスピリットの感じ方を学ぶウォーキングツアー
伊計島周辺聖地(通常参加費:5,250円)

<<注意事項>>
1.会場となる伊計島は50名程度収容できる規模のお部屋です。
2.ワークショップは自由席となります。当日の受付順に入場いただくかたちとなります。皆様が着席できる席数をご用意しておりますので、ご安心ください。
3.部分参加ご希望の方は、お気軽にご相談ください。
4.伊計島のワークショップにつきましては、沖縄県民限定プランがございます。宿泊やお食事はご自身で手配して頂くという条件で、支援金をお支払い頂ければ、お好きなプログラムに参加できる内容となっております。詳細はアナンダラバ事務局(info@uhnungdalawva.com)までお問い合わせください。

※長文の為、携帯のみの閲覧の方の為に分割してお送りいたします。ご了承下さいますよう、お願い致します。
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お知らせ
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<ご予約について>
1.参加者ご本人様名義(氏名・住所)にてお申し込みください。
2.本サイトからのお申し込みは仮予約となります。ご入金いただいた時点で正式申し込みとなります。
3.先着順でのお申し込み受付となります。満席となり次第受付終了とさせていただきます。
4.ワークショップ代金・宿泊費・食費等の参加費は「仮予約受付完了」のメールが届いた後、同メール内に記載されている口座にお振り込みください。
5.お申し込み後のキャンセル・変更は承っておりません。
6.期日までにご入金が無い場合、仮予約は無効となります。
7.無効となった場合、取り消し通知メールが送信されます。取り消し通知メール送信の時点で仮予約はキャンセルとなります。
8.キャンセル後、再度お申し込みになる場合はお手数ですが、もう一度本サイトのお申し込みページよりお申し込みください。
9.ご入金後のキャンセルは承っておりません。また、ご入金後の返金は一切出来ません。あらかじめご理解のうえお申し込みください。
11.ワークショップは二箇所以上参加される場合は1万円引きとさせて頂いております。(早割は除く)

<交通について>
1.本ワークショップは、現地集合・現地解散となります。飛行機・電車等の交通機関につきましては各自でのご予約をお願いいたします。
2.飛行機等交通機関の遅延による開催時間の変更はありません。お時間には余裕を持ってご計画ください。
3.ワークショップ終了時間は当日の流れの中で変更となる可能性があります。お帰りの際の飛行機等のお時間の管理は、お客様各自でご確認くださいますようお願いいたします。
4.会場内の駐車場はご利用いただけますが大変混雑する事が予想されますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

<当日のことについて>
1.当日、受付にて確認させていただく項目は次の2点です。
・ 銀行振り込み後に事務局よりお届けするメールを印刷したもの。
・ 免許証やパスポート等、写真付きでご本人確認できる身分証明書を忘れずにご持参ください。
2.受付は混雑が予想されます。皆様のご協力をお願い申し上げます。
3.ワークショップの席順は自由席となります。お席は皆様分のご用意があります。お好きな席をお選びください。

<当日の移動について>
1.日の出のダンスを行います場所へは、徒歩での移動となります。
2.ウォーキングツアーを行います場所の聖地へは、徒歩での移動となります。

<ウォーキングツアーについて>
1.ウォーキングツアー自体は、1時間30分~2時間程度の散策となります。
2.雨天の場合でも決行いたしますので、雨具や、折り畳み傘などは、ご持参ください。
3.持ち物は、帽子、水筒、タオル、ティッシュ、ゴミ袋、虫除けスプレー、上着、など。
4.服装は、歩きやすい靴、そして、リュックサックなどの両手が空く装備でお願いします。

<中止と返金について>
1.本イベントは、天災、地変、不慮の災害など、その他の不可抗力により実施が不可能となった場合、主催者側の判断で実施を中止することがあります。その場合には、振り込みや送付のための手数料を除いた参加費をご返金いたします。
2.主催者側の判断で実施を中止する場合は、当ページにてご案内申し上げます。

<諸注意について>
1.車がない方は、早朝から受付を開始いたしますので、必ず前日までに伊計島にお入りください。
2.ご希望のお客様には、前日も6,300円で1泊2食付きで、ビッグタイムリゾートをご案内させていただきます。
3.会場内ではスタッフの指示に従ってください。スタッフの指示および注意事項に従わない場合、入場をお断りすることがあります。
4.ワークショップ中のビデオカメラ(携帯電話含む)による録画、および録音機材(携帯電話含む)による録音行為は禁止いたします。
5.上記に違反する行為が発見された場合、その時点で退場していただきます。また、ワークショップ自体を中止とする場合もございます。

皆様のご協力をお願いいたします。

<お食事と宿泊や入浴について>
1.昼食につきましては、各自レストランをご利用くださいますようお願い申し上げます。
2.宿泊は、5~6人の相部屋となり、お一人様2泊朝食付きで6,300円で、ご用意させて頂きます。
3.各部屋に、浴室が完備されております。室内の皆様でご利用ください。

<<お申し込み・お問い合わせ>>
運営 アナンダラバ事務局
<<お申し込み・お問い合わせ画面へ移動>>

こころのかけはし祈りの和~満月

2010.09.23.20:30

2010年9月23日 20:30望(満月)

満月は、満たす、生まれる、与えるという作用があります。

新月から始めたことが実るということや、達成されるという時期にもなります。

満月という月の力は、大きく、昔から「満月の日には、良くないことが起こる」といわれていますが、よきことも、悪きことも、多く起こる日になります。
悪きことは、ニュースなどになりますので、解りやすいのですが、よきことはなかなか表に出てこないので解りにくいですが、確実に、そのどちらも噴出してきます。

だからこそ、ネガティブな気持ちでなく、善き未来を想像し願って欲しいのです。
自分自身の、善き未来の善き事を想像し、それを、願い祈っていただけますと幸いです。

一人一人が善きことへの願いを叶えてゆくことが、善き世へ動いてゆく大きな一つ一つの種となります。
共に、よき道未来、平和が満たされてゆくよう願いくださいますようお願い致します。

こころのかけはし 祈りの和が広がりますように
比嘉良丸、りか

明日の祈り合わせの呼びかけ

2010.09.22.21:46

先日21日に、沖縄へと戻りました。
多くの方々のお力添え、誠にありがとうございます。
戻りましてからも、空けていた期間が長いこともあり、色々と忙しくしておりますが、23日は、感謝の祈りとして、お力添えいただきました方々へのお祈りをさせていただきます。

また、この日23日に皆様の祈りのお力添えをおかしいただきたく思います。
23日は、秋分の日でありますが、満月にもあたります。明日、朝8時、昼12時、午後3時、夕方6時と祈り合わせのお力添えをその時間に、いらっしゃいます場所からで結構でございますので、いただけますと幸いでございます。

今月20日に福島第一原発にて、祈りを致しました際に、伝えられた教えがありました。
6月の始めに福島の原発での事故の教えがあり、同月17日に緊急停止する冷却装置の不具合の事故がありましたが、その後何度か不具合が続いておりました。
(福島第一原発HP>http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/press_f1/2010/2010-j.html)

先日20日に祈りました際に、「1度あることは、2度ある、3度目はないぞ」ということを伝えられ、更には、「23日のお昼後に事故が起こる可能性が高くなる」ということも伝えられてきました。

最近、同施設では冷却装置の不具合や水に関してのことが多いようにうかがえますが、プルサーマルの始まった初期段階に危険率が高い状態になると教えられました。

そこで、23日に皆様の無難無事故、平和への願い祈りのお力添えをいただき、小難無難となるように願い祈りいただきたいと思います。
時間は、現地の干潮、満潮時間に合わせてお祈りしたいと思います。
現地の干潮は、朝9時40分頃ですが、その前の8時から祈り、引き潮の災いを清めるという力をかり、その前の8時より祈りたいと思います。
現地の干潮の時間に合わせてはいますが、現地だけでなく、世の中の清め改めを願い祈り致します。
昼12時は、昼と夜が平均ということから、世の中が平等、平和、分け隔てなく、平穏、平安、心の調和という意味を込めて祈りいたします。
午後3時ですが、現地の福島では4時前が満潮時間にあたります事から、満たすという力をかり、至福、豊かさ、心の豊かさが満潮と共に満ちるように、世の中へと満ちて行くように祈りいたします。

そして夕方6時は、月が満月となる時間になりますので、午後3時と同様に満ちる、満たされるという意味を込めて祈り致します。
その時間、いらっしゃいます場所からで結構でございますし、少しでも、お心を寄せていただけますと心強く思います。
多くの方々の真心からの無難に対する願い祈りのお力添えを、宜しくお願い致します。

昼の祈り

2010.09.19.12:02

9月19日(旧暦8月12日 酉)

本日、午後3時、皆様のいらっしゃいます場所からで結構でございますので、平和、平穏、平安への願い祈りのお力添えをお願い致します。
私達はその時間に、福島の原子力発電所付近にて、無難無事故を祈り、平和への道筋を願い祈り致します。
どうぞ、よろしくお願い致します

本日、朝の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えします

人々よ 
いくつもの流れがまとまったとしても
それぞれ そのもとの本流を崩すことは難しかろう
いかに 認められるか どこまで 譲り合えるかである
それにより 新たなる流れも まとまり続けるか 解けてゆくかとなろう
人同士 世の流れも 同様であろう


昼の祈り

我々人間が、日々の暮らしの中で
神・自然・祖先・人に対して
罪穢れ、身の過ち、行いの過ち、言葉の過ちを
お許し下さい。

神、自然、祖先、人に対して
命、恵、愛、支え、導きを
頂きまして感謝申し上げます。

私自身や、私の、愛する人、大事な人々、
世の中の、人々一人一人が
また、その方の、愛する人、大事な方の
心や身体が病にみまわれる事無く
身体内外、心をお守り健康を与えて下さい。

もしも、心、身体が病にみまわれたとしても
神、自然、祖先、人、自分自身の力、光、意志で
病を克復し完治出来るよう
力を与え導き下さい。

如何なる、自然災害、人災にみまわれることなく
もし、みまわれたとしても大難が小難、無難にして下さり
ますよう、お願い申し上げます。

この世の中の、政治、経済が乱れ
人々が混乱を起こし、国々乱れ、戦争へと向かう事無く
見守り下さりますよう、お願い申しあげます。

私達人間が、この地球、宇宙の命の循環の中で命を
与えられて、自然界の中で、生きている事に気付き
人として生る意味、人、個人個人が、人として人間として
この世で、遣るべきこと、果たす役目に気付き
日々の暮らし生活の中で出来ることを行い、
実行行動にうつし、人と神、人と自然、人と祖先、
人と人、すべての生きとし生けるものと調和し、
少しずつであっても、善き世の中、未来において、
この地球、宇宙、すべての調和和合を成しえて、
みろくの世を創り上げることができますよう、
祈り願い申し上げます。

人々の心が、平穏、平安、安定、平和、
この世の中が、平穏、平安、安定、平和でありますように
こころのかけはし 祈りの和が、広がりますように


比嘉 良丸、りか
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<こころのかけはし メルマガ登録>

本日、メルマガを配信しております。
登録してもメルマガが届かない方は、ご登録時のアドレスが違っているか、もしくは、inorinowa.orgにて届くメールが迷惑メールとしてブロックされている可能性がございます。
お手数ではございますが、アドレスを改めてご登録いただくか、inorinowa.orgにて届くメールを許可するように、パソコン、携帯を設定していただけますようお願いいたします。

明日の集合時間の変更

2010.09.18.19:02

いつも真心のお力添えありがとうございます。

現在、新潟柏崎刈羽原発付近にて、お祈りしております。
明日、福島にて祈りあわせの呼びかけをしておりましたが、夫に伝えてきます存在とのやり取りが長引くということで、当初の時間には予定しました時間に到着することが難しく、時間の変更をお知らせいたします。

集合時間:午後2時へ変更いたします。
集合場所は、当初のままと致します。
(PLANT-4の駐車場(福島県双葉郡大熊町大字夫沢字中央台1300番地))

お手数をおかけしますが、よろしくお願い致します。

比嘉良丸、りか

昼の祈り

2010.09.18.11:34

9月18日(旧暦8月11日 未)

9月11日~12日にかけて、京都、神戸で祈りをしてから、福岡、大分へと移動いたしました。大分から、啓示でありました太平洋側の海岸沿いを南下しながら回り、南の先端、都井岬にて祈りをしました。その後は、鹿児島へと移動し、熊本からフェリーにて長崎に渡り、雲仙普賢岳、佐賀の最西端、神崎鼻へと行き祈りを致しました。
そこから、福岡から山口、島根、鳥取の日本海側の海岸沿いを祈り回っており、現在は、福島へと移動しております。

本日、日々の祈りの際に伝えられた言葉をお伝えします。

人々は 多くの流れが絡み合い 複雑化していることを知るであろう
それぞれが 己の欲だけに突き動かされること無く 考え行動できるか
自らの深き思いに 気づくことができるか 否か
再び 様々なものの 深きを見ゆる時
気づけるか 受け入れられるか 落ち着いて 進まれよ


本日も、真心のお力添えを宜しくお願い致します。

昼の祈り

我々人間が、日々の暮らしの中で
神・自然・祖先・人に対して
罪穢れ、身の過ち、行いの過ち、言葉の過ちを
お許し下さい。

神、自然、祖先、人に対して
命、恵、愛、支え、導きを
頂きまして感謝申し上げます。

私自身や、私の、愛する人、大事な人々、
世の中の、人々一人一人が
また、その方の、愛する人、大事な方の
心や身体が病にみまわれる事無く
身体内外、心をお守り健康を与えて下さい。

もしも、心、身体が病にみまわれたとしても
神、自然、祖先、人、自分自身の力、光、意志で
病を克復し完治出来るよう
力を与え導き下さい。

如何なる、自然災害、人災にみまわれることなく
もし、みまわれたとしても大難が小難、無難にして下さり
ますよう、お願い申し上げます。

この世の中の、政治、経済が乱れ
人々が混乱を起こし、国々乱れ、戦争へと向かう事無く
見守り下さりますよう、お願い申しあげます。

私達人間が、この地球、宇宙の命の循環の中で命を
与えられて、自然界の中で、生きている事に気付き
人として生る意味、人、個人個人が、人として人間として
この世で、遣るべきこと、果たす役目に気付き
日々の暮らし生活の中で出来ることを行い、
実行行動にうつし、人と神、人と自然、人と祖先、
人と人、すべての生きとし生けるものと調和し、
少しずつであっても、善き世の中、未来において、
この地球、宇宙、すべての調和和合を成しえて、
みろくの世を創り上げることができますよう、
祈り願い申し上げます。

人々の心が、平穏、平安、安定、平和、
この世の中が、平穏、平安、安定、平和でありますように
こころのかけはし 祈りの和が、広がりますように


比嘉 良丸、りか
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ご支援くださいます方々へ

2010.09.18.10:01

いつも真心のお力添えありがとうございます。
再度、お知らせとして掲載させていただきます。

9月23日に感謝の祈りを改めて行うにあたり、ご支援金をお送りくださいました方へ、神前に伝えます際のご住所やご家族様のお名前のご連絡をお願いしております。
何年か前のご支援金お振込みでも結構でございますし、金額の多少は問いませんので、どうぞ下記ご連絡まで、お知らせくださいませ。
★<ご連絡先>★

祈りあわせの呼びかけ

2010.09.17.16:54

いつも真心のお力添えありがとうございます。
9月19日(日)と9月20日(月祝)に祈り合わせを致します。
当日、現地まで起こしになれます方は、共に祈り下さいますと幸いでございます。

★9月19日(日)
福島第一原発に災いが起こらないよう、小難無難となるように祈ります
集合場所:PLANT-4の駐車場(福島県双葉郡大熊町大字夫沢字中央台1300番地)
集合時間:午前10時
当日連絡先:090-5683-9580

★9月20日(月祝)
集合場所:明治神宮>菖蒲苑内の池のほとり
集合時間:午後2時
当日連絡先:090-5683-9580

<明治神宮について>
注1※入園料に一人500円かかります。
注2※入園の際に、入り口にて「清正の井戸へ行く為の入園ですか?」ということを聞かれると思いますが、井戸へは行かないとお伝えください。(井戸へゆく場合は、整理券が必要になっております)
注3※明治神宮内の職員の方に、「祈り合わせがあるので参加しに来た」ということを尋ねられたり、仰られても、神宮側は関与していないことなので職員の方はお分かりになりません。
菖蒲苑をお探しの場合は、「菖蒲苑で待ち合わせなのですが・・・」とお尋ねください。

当日現地に起こしになれずとも、祈り合わせの時間(19日:午前11時。20日:午後3時)にいらっしゃいます場所から、平和、平穏、平安の願い祈りのお力添えをくださいます形でも結構でございます。

未来への手紙について

2010.09.16.12:38

いつも真心のお力添えありがとうございます。

昨年同様、皆様には、お力添えをいただいておりまして誠にありがとうございます。
以前、未来への手紙ということで、お手紙をお寄せいただくことを募集いたしました。
問い合わせに「近くに、お水がないのですが・・・」というご連絡もいただきましたが、お手紙だけでも結構でございますし、ご自宅の水道水でも結構でございます(水道水を飲用水として利用できる国は、本当に貴重なことになります)未来への願いだけでも結構でございます。
どのような未来へとなっていて欲しいか、個人、家族、世の中と色々とあるかと思います。
それぞれの心の願いを文にして、下記の送り先に送付下さいませ。
(文の内容は、個人の思いで結構です、個人の幸せ・家族の幸せ・未来の世の中・平和への思い・その他・どんな内容でも結構です)

9月23日秋分の日に、外国や日本列島の神事の内容を大国みろく大社神殿でご報告した後に、結びの祈り、そして、お送りいただきましたお水、未来への手紙を神前へご報告と祈りをさせていただきます。
その為、お手数をおかけしますが、到着締め切りは9月22日までに届きますようお送りくださいませ。
日を改めまして、皆様から頂いた、未来への手紙の祈りの文を読み上げながら、神に思いと願いを報告し焚き上げ、その起こした火で、お送り頂いた水を沸かし、火と水の結びの御神事を致します。
その時、空に上がる煙と湯けむりは天へ、灰と水は大地へ皆様の祈り願いを届け、皆様の日々の暮らし、生活、一日一日歩んでゆく中での行いを、父神様母神様が常に見守り導き、世の中と未来の創り手としての皆様お一人お一人の願いを叶えて下さるよう御祈り致します。

お水と手紙の焚き上げは、9月25日(土)に行わせていただきます。お昼頃から開始いたします。ご参加できます方は、お宮までお越しくださいませ。
また、この日、時間はといませんので、いらっしゃいます場所からで結構でございますので、天に昇る煙と大地へかえる水を思い描きながら、平和の良き未来への道筋へとつながるよう願い祈りいただけますでしょうか。
お昼から夜まで、焚き上げは時間がかかりますので、お昼以降いつでも結構でございます。多くの真心と良き未来への願いが叶うように、お心をお寄せくださいますと幸いでございます。

<焚き上げの手紙、お水の送付先>
送り先:〒904-0006 沖縄県沖縄市八重島2丁目7番地45号
大国みろく大社・比嘉良丸・りか
(お水は50ml程度で結構でございます)
※小包ですと、郵便局で預かりが難しいので、お手数ですが、郵便物(封筒)でお願い致します。

ご自身の未来の為に、そして、大切な方々の未来の為に、これからの世の中の為に、願い、そして繋げてゆく思い、真心をしたためて、是非ともお送りくださいませ。

御神事について

2010.09.12.13:15

9月12日(旧暦8月5日 丑)

今までも何度かお伝えしてきましたが、2010年は、今後世の中を決める大事な年であります。

今回伝えられてきましたのは、これまでの暦が、徐々に役目を終え、新しい暦へと変わり新しい時代への始まりの年、新しい世の中の始まる年ということです。
更に、今後これからの地球上で新しい世の中を創るか、それとも地球も共に破滅へと歩むかという流れの、分岐点の年でもあると強く啓示で伝えられてもいます。

2009年暮れ、12月29日まで関東から北海道までの御神事の折に、2010年のことについて啓示がありました。

それは、「このままでは、年明けたらいきなり地震と火山噴火が続き、政治と経済の混乱が起こってゆく。それが、日本で起きてしまうと、そこから一気に世界中でも自然災害と政治と経済の混乱がおき、歯どめが効かないまま、2010年9月~11月頃に、経済危機が起こることに繋がり、その状態は、2012年3月まで混乱し続いてゆくことになろう。

そうなると、その後に、世界全体で完全な経済崩壊となり、それに伴い多くの国々で政治崩壊へ繋がってゆくことになる。

2013年頃から物資とエネルギーの流通がとまり、世界中で深刻な食糧危機による飢餓、紛争、単発な戦争が起きてゆき、2015年12月には、中国と日本、アメリカの間で本格的な戦争、第三次世界大戦の始まりとなってゆく。

そのような事態になれば、この地球という星自体が、破滅になり多くの命と共に、この星をも破滅を迎えることになろう。

しかし、そのような方向へと世の中の流れが進んでゆくようであれば、地球上のすべての生命を保つ為、地球自身の意思、自然界の意思によって、流れを作っている人間だけが排除される状況になってくる。これは、未知なる病原菌によって、人間だけへと感染する感染病の発症として現れてくる。

この地球という星もまた、今、大きく生まれ変わる時期、大きな地殻変動期へと入っていることも事実である。

そして、地球という星は、変動期を終え、新しく生まれ変わった未来の地球の上に、多くの命をつなぎ再び命の循環の仕組みを作る為にも、人間に、この星の上の多くの命を繋ぐという役目を託していることも事実である

地球という星も、多くの命を次へと繋げる為に、地震や噴火などの様々な大きな自然の仕組みを、出来る限り緩やかに、穏やかに、そして全体のバランスと起こす地域、起こすタイミングを図りながら起こしており、そうすることで、命を守りながら、人間へと今のこの星の状況を伝えようとしている。

最初に伝えた流れは、人々の意識と行いで大きく変える事が出来ものであり、流れの向かう方向によっては、後に地球が天国となる地上天国の世界を創る事も出来るのも事実である。」

このように、2000年の元日、2004年旧正月の元日、2009年の冬至、そして、今年5月28日私共の神祭り陰陽際の翌日に伝えられました。
今年、私共夫婦は、1月~4月までは沖縄本島を中心に離島(宮古・渡名喜・大東・久米島・その他)をまわり、前述の日本で起きる自然災害の小難無難の御神事を行いました。
おかしな事ですが、ハイチ・チリ・中国・アイスランド・グアテマラの地震と噴火は全て日本国内で起きると伝えられていた事が外国で起きました。
これは、前述した啓示にもあるように、日本が危機的な状況となると、世界に大きな影響を与えてしまうことからではないかと考えられました。
又、北朝鮮による軍艦事件と日本の鳩山政権の失脚は、当初、私には9月頃に起きることとして伝えられてきたものでした。
色々な意味で物事が確実に変化しながら流れ動き、時が早まっていることを感じます。

このような流れの変化の中、今年初めに伊計島での御神事の際に伝えられた啓示に、これまでの暦が終わり新しい暦が始まる、その暦は古(いにしえ)の暦が基本となると教えられました

このことは実際には、過去に私へも伝えられていたことではありました。しかし、今回妻を通して改めて暦の変化を伝えられたことにより、当初私への「今後変わるであろう」という意味が、「変わる」という確実なものとなり、同時に「その時期を迎えた」ということになりました。
(通常「旧暦」に沿って田畑の作業や漁業、その他の作業が行われてきますが、暦が変わるということは、その基盤となる自然環境(気流、海流、季節風)が大きく変化するということを伝えてきていることになります)

今年5月に、沖縄から九州に上がり、本州青森までとカナダの土着民族会議に参加、沖縄に戻り、陰陽祭の翌日に、前述したこのままの状態で迎える世の中の動向を伝えられたのですが、それに伴い、私が2000年から行ってきた御神事を改めて一から組みなおし結びなおせと伝えられた時には、突然のこともあり、すぐには理解することが出来ず、6月の弱音の書き込みとなりました

今は、私自身がこれまで行ってきました、啓示で伝えられてくる災害の小難無難となるようにおこなう御神事を、一度、締めくくり、新しい暦を受け入れる土台の世の中、基盤つくりを第一としつつ、未来の基礎基盤の為に、今までのように災害の小難無難を行ってゆく御神事へ変わるのだと、改めて理解することができました。

さて、6月の初めに福島第一原発の事故のビジョンや、福島へと打たれる北朝鮮からのミサイルのビジョン、政治、経済の混乱のビジョン、北海道羅臼、洞爺湖、有珠山の噴火、九州桜島、霧島、阿蘇の噴火、富士山、関東東海を含む太平洋側の地震、経済の崩壊など、様々なことを伝えられました。
常に皆様へは、経済の崩壊と政治の混乱、自然災害をお伝えしていますが、経済の崩壊、政治の混乱、そして自然災害は、現状、常にギリギリの状態で保たれているという感覚が私にあり、また 実際にそのような状態で保たれているとも伝えられてきました。そして、常に危機感を持ってご神事を行ってゆくようにとも伝えられています。

突然の啓示により、一晩で関東から鹿児島の南の果てまで行くことや、また、九州から北海道まで飛ぶようにということを伝えられて、ご神事をしてきました。突然の沖縄へ戻るようにという啓示でもそのように行ってきましたし、6月に入っては、休む間もなく 沖縄から北海道までとご神事を続け積み重ねて参りました。

今回は、夫婦別れての、北海道から栃木、群馬、長野、茨城、山梨のご神事。妻は、与那国、八重山諸島のご神事を行い、そこには新たな北極星、南極星を作り出すという意味合いが含まれ、富士山にて南北の結びの御神事を行い、共に、そして別々でもご神事を行って参りました。

この一連の未来へ向けての御神事の流れに対し、今後の起こる災いの前もっての清めとして前線の大雨や、8月の末から台風が沖縄を通過し、中国、朝鮮半島、日本海側から日本列島へと訪れ大きな清めとなりました。
(ここでお伝えしておきたいのですが、直下型の地震や、突然の津波、突然の火山噴火というものは、現状、事前に予知するということは、難しいそうです。しかし、雨の予測については、ほぼ予知や事前の警報を促すことができるといいます。地震や噴火の火の災害の自然界の対策として、雨、水によって清められることが多いです。それは、火の災害が大きければ大きい程、雨、水の清めも比例して大きくなります。事前の予測がたち、警報を促すことが出来る雨、水に対して、私達は前もって知ることが出来たり、また、被害に対しての対策や対処をする事が出来ます。何もかも流されてしまうことに悲しみは隠せませんが、人間の意識と行動によって、被害を小さくすることが出来たり、最小限のものを持って命を守れるものであるのです。)
そして、9月1日の沖縄中城湾での大きな渦も、地球という星の新たな世の中、未来へ向かう世の中の変動と、暦の本格的な切り替わりを知らせる物でした。
それは、今年始めに御神事した伊計島という島に、(時計形)という渦をまく聖地があります。時を渦で表しています。
今回渦の起きた意味ですが、母の母胎という意味を持つ中城湾で渦を巻くことで、時の始まりを示しています。私達の使っている暦の移り変わりが、本格的に始まったということを伝えています。この渦は私達が北海道から青森へ入った時に起きました。

今回おこなっています御神事の当初の予定として、9月に北海道から本州入り後、東北から北関東を祈り、4日の愛知の勉強会を終え、5日から渥美半島、伊良湖にて祈りをおこない、私は伊良湖から鳥羽、伊勢から熊野、和歌山、徳島に入り四国を一周するという予定でした。妻は伊良湖から浜名湖、天竜川、浜岡原発、御前崎、富士川河口までの東海道側を東海、東南海地震の祈りし、合流した後、11日に個人祈祷と勉強会を行うために大阪へ向かう予定でした。

しかし、最初の地伊良湖にてお祈りした際に、突然伝えられた言葉は、その場に一緒にいた方々と鳥羽に渡り、伊勢湾を一周し、伊良湖へ戻るようにということでした。
私達は、その言葉に従い伊勢湾を一周し、伊良湖へ戻りました。(その際に大切な啓示を伝えられましたが、今はまだその内容をお伝えすることが出来ません)

深夜に伊良湖についたこともあり、私達はそこで夜を過ごし、翌日、夫婦で伊良湖からフェリーで鳥羽へ再度渡り、和歌山、熊野をお祈りしながら移動してゆき、妻は、和歌山から家族の私用の為に静岡へ、私は、徳島から、鳴門海峡を経由し、室戸岬、足摺岬、愛媛の佐田岬、今治から(しまなみ)海道をへて大三島へ行き、本州と四国の結びの祈りをし、石鎚山付近へゆき祈りをしました。
また、この時までは12日の勉強会が終わったらその足で福島までゆき、関東に戻り、16日頃沖縄へ戻り秋分の祈りの準備をするという予定を組んでいたのですが、石鎚山付近での祈りの際に 私に伝えられた啓示は、「伊勢湾を中心に仕組みを組み立てて、四国を一周を回り、関西、大阪で一旦結び、そして結んだ足で、以前から妻に伝えられていた、瀬戸内海の沿いの兵庫、岡山、広島、山口へと向かいなさい。
その後、九州に渡り九州の日本海側から、長崎、島原、天草、薩摩、鹿児島、桜島、佐多岬、太平洋側の海岸沿いを回り、宮崎、大分へと回ったあとで、四国の佐田岬へと入り、足摺岬、室戸岬、鳴門海峡、徳島から、和歌山へ渡ること。
そして三重、鳥羽、伊良湖、浜名湖、天竜川、浜岡、御前崎、富士川河口、伊豆半島、三浦半島、房総半島、東海岸沿いに福島、福島の原発と裏磐梯、最後に関東から9月の21日に沖縄へ戻るように」というものでした。
更に、「今回9月一杯でご神事を行い秋分を迎えないと 大変なことが起きる」ということも同時に伝えられてきました。

私達は、この予定に従い21日に沖縄へ戻りましたら、前回と同様沖縄本島をその足で一周回り、22日に秋分の祈りの準備をし、23日にご神事を行うことになりました。
私自身、‘99~2000年の時に今回同様、人々の命や生活、そして、大きな災いを伝えられ、小難無難を願い御神事を行っていた時を越える危機感が、教えらる啓示の中からひしひしと伝わってきている状態であります。

この石鎚山ではその先の予定も伝えられました。
10月は三宅島か八丈島か小笠原のどれか。11月はイエローストーンからグランドキャニオン、セドナでのご神事。12月の台湾、年明け1月か2月に中国、4月にハワイという啓示でした。
これらの場所は、これまでずっと回って来ました、北海道と九州のご神事の流れと噛み合い結ぶ海外のご神事でもあるといわれております。

上記の海外の場所が関連して、私が見せられている何もしなければ起こりうる未来のビジョンがあります。
北海道の羅臼岳、雌阿寒岳の噴火は、千島列島やアリューシャン列島、環太平洋域を刺激し、その周辺の火山の大噴火を促すということ。そして、以前から強く伝えられています洞爺湖と有珠山の噴火は、東火山帯の北海道、東北、関東の地震噴火に強く影響するものであるということ。
北海道の旭岳やその周辺が噴火すれば、イエローストーンを突き動かす引き金になると伝えられています。

九州桜島の噴火は、普賢岳の噴火を伴うと共に、中国大陸にあるアムールプレートのロシアのバイカル湖からミャンマーまで走る亀裂を刺激する。霧島の噴火は、トカラ列島から琉球列島、台湾、フィリピン、インドネシア、オセアニアまでの西火山帯を刺激する。阿蘇の本格的な噴火は、霧島、桜島、西日本火山帯の一番東にある岐阜の御岳の噴火を刺激することになり、中国大陸、東南アジア、オセアニア全体の火山や地震の動きを刺激することに繋がると伝えられています

そして、イエローストーンや富士山の噴火は、地球規模での大事になるということ、更にこれらの自然界の活動は、世の中の激動を促し、政治経済の乱れから戦争などを伴うとも伝えられています。上記の訪れ御神事をするようにと言われた海外の場所は、このような関連性から伝えられてきているものとなります。
地球、自然界にはこの様な危機的状況が続いており、これからの5年間は1日1日の心がけが本当に重要な年月となります。
しかし、これらの場所の噴火や地震は、おきる規模やおきる時期、タイミングによっては、崩れ続けている地球の自然の仕組みを、再生させる為の働きともなり、また、我々人間が、自然界の仕組みの流れから、人間の行うべき役割を気づかせる大きなきっかけにもなるとも伝えられています。

今後の日本でのご神事では、本州を回りながら、10月に三宅島か八丈島、小笠原で東火山帯のエネルギーの調和を祈ります。
11月はイエローストーン、グランドキャニオン、セドナ、サンフランシスコ火山で地球上の火山のエネルギーのバランス調整を祈ります。(サンフランシスコ火山は、富士山の対極となる山であります)
12月の台湾では九州での西火山帯のエネルギーの調和を祈り、1月は中国でアムールプレートのエネルギー調和を祈り、4月は太平洋の全体的なマグマ、プレートの調和ということを改めて指示してきておりますため、ハワイで祈ります。

これらの祈りでは、大きな災害につながらないようにと祈りますが、火山の噴き上げる噴煙には、地球を冷却する意味もあります。今暴走しつつある地球の温暖化、自然環境の崩壊を穏やかな物になるように、そして地球全体が守られ必要なバランスがとられるように、暦の変化が良き物になるように、地球と共存できるよう祈り御神事を行って参ります。

最後に、私が言っていることは、ネガティブで恐怖を煽っているということを感じる方もおられますが、決して恐怖を煽るわけではありません。これらはこのままでは迎え行く未来であり、人間の意識と想念と行動で、新たな自然の仕組み、新しい政治、経済を作り出して行ける実現可能な未来を作るように、願って伝えられたことです。未来に起きる可能性のある戦争や原子力発電所の大きな事故さえも、私達の意識と想念と行動で回避できるということを気づかせる為に、いろいろな情報を伝えてきています。
どうか、もし理解し賛同して下さいます方は、出来る行いやご支援など、様々な形にてお力添え下さいますとありがたいです。

そしてこの度、私共は、祈りだけでなく、今後の環境や食料や様々な分野で活動してゆくことを考え、今年「一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和」として一般社団法人の設立をおこないました。
これからも、皆様の御支援お力添えをどうぞお願い致します。

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新月の祈り

2010.09.08.09:00

本日は、旧暦の8月1日新月にあたります。

新月には、清め改めるという作用があることや、それに重なり旧暦での新しい月が始まることから、この月の影響を使い、心の中にある要らないもの、 悪いものを洗い流し、清め、心新たにし、新月から満月へ向かい新しいスタートや何かの始まりとするに良い日々となります。

旧暦の1日と15日は、沖縄では、神日として仏壇や神棚、沖縄の方はヒヌカンに御供え物などをしたりし、神と先祖に、日々の感謝をする日となっています。日々の祈りの中でも感謝をしておりますが、本日は改めて感謝を祈られますのに良い日となります。

そして、この月の影響を使い、できましたら、今日からの3日間に、干潮の時間に合わせてご自身の心身の浄化、因果因縁などの清め改めを願い、満潮の時間に合わせては、干潮によって浄化し清めた心にて、ご自身の願い、ご家族大切な方々の健康幸福を願われますと良い日々にあたります。

干潮、満潮の時間は、地域によって異なります。

その地域によっての時間に合わせ、干潮になります1時間前~干潮時まで、満潮になります1時間前~満潮までが、影響が強い時間となります。

お時間のあります方は、海へ直接行かれますと更にその影響を受けることができることとなります。

過去の因果因縁を清め改め、新たなる始まりを一人一人、そしてこの世界が平和、平穏、安定へ進むことができますよう願っていただきたいと思います。

9月23日に感謝のお祈りしますのでご連絡ください

2010.09.06.22:28

この度は、呼びかけにてご支援いただきまして、誠にありがとうございました。
8月は、なんとか御神事をすることが出来ることとなりました。
私共夫婦が、この数年、日本列島はじめ外国まで御神事の御勤めが出来ますのも、皆様のお力添えとご支援があったからこその賜物だと、夫婦共々、深く感謝申し上げます。
この度改めまして、9月23日秋分の日の御神事には、今までご支援金を頂いた方々へ感謝の意を込め、御一人御一人改めてお祈りをさせていただき、お礼の手紙もお送りしたいと思っております。
昨年の感謝の祈りにご連絡いただきました方は、確認出来るのですが、昨年ご連絡いただかなかった方や今年ご支援くださいました方、過去5年より前でも結構でございますので、ご支援金や、ご支援金のお振込みをして頂いたことのある方は、お手数ではございますが、お名前・生まれ干支・ご住所・ご家族のお名前を、問い合わせ先(369musubi@gmail.com )
までご連絡下さいませ。
本来ならば、私共で管理しておくべきものでございますが、手が回らず、お礼の手紙をお送りできずに、誠に申し訳ございませんでした。
ご本人とご家族の健康や幸福を願うということは、決して利得信仰ではございません。
ご本人とご家族の日々の生活が幸福であるということは、世の中が平穏、平和の中で暮らしているという意味を持ちます。それは、世の基本であり大きな意味を持ちます。
ぜひとも、ご本人様含めご家族様の御祈りをさせて頂きたいと思っております。
これからも、皆様の真心のお力添えをどうぞ、宜しくお願いいたします。

昼の祈り

2010.09.04.10:02

9月4日(旧暦7月26日 )

一昨日、本州青森へ入り、昨日、本日と移動し、名古屋へと向かっております。
途中、北海道にて故障しました車のドアを治そうとディーラーさんへ2箇所よったのですが、部品が取り寄せとのことで、修理は名古屋まで持ち越しになりました。
通常は、10年ぐらいはかかる走行距離をこの2、3年で走っているので、この車はとても頑張ってくれています。
以前、皆様からの支えによって購入できましたこの車、本当に感謝しております。
ありがとうございます。
本日は、啓示的なことで、体調不良を起こしており、祈りの言葉を頂く状態になるには難しく、日々の祈りの言葉だけにさせていただきます。

本日も、真心のお力添えを宜しくお願い致します。

昼の祈り

我々人間が、日々の暮らしの中で
神・自然・祖先・人に対して
罪穢れ、身の過ち、行いの過ち、言葉の過ちを
お許し下さい。

神、自然、祖先、人に対して
命、恵、愛、支え、導きを
頂きまして感謝申し上げます。

私自身や、私の、愛する人、大事な人々、
世の中の、人々一人一人が
また、その方の、愛する人、大事な方の
心や身体が病にみまわれる事無く
身体内外、心をお守り健康を与えて下さい。

もしも、心、身体が病にみまわれたとしても
神、自然、祖先、人、自分自身の力、光、意志で
病を克復し完治出来るよう
力を与え導き下さい。

如何なる、自然災害、人災にみまわれることなく
もし、みまわれたとしても大難が小難、無難にして下さり
ますよう、お願い申し上げます。

この世の中の、政治、経済が乱れ
人々が混乱を起こし、国々乱れ、戦争へと向かう事無く
見守り下さりますよう、お願い申しあげます。

私達人間が、この地球、宇宙の命の循環の中で命を
与えられて、自然界の中で、生きている事に気付き
人として生る意味、人、個人個人が、人として人間として
この世で、遣るべきこと、果たす役目に気付き
日々の暮らし生活の中で出来ることを行い、
実行行動にうつし、人と神、人と自然、人と祖先、
人と人、すべての生きとし生けるものと調和し、
少しずつであっても、善き世の中、未来において、
この地球、宇宙、すべての調和和合を成しえて、
みろくの世を創り上げることができますよう、
祈り願い申し上げます。

人々の心が、平穏、平安、安定、平和、
この世の中が、平穏、平安、安定、平和でありますように
こころのかけはし 祈りの和が、広がりますように


比嘉 良丸、りか
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