こころのかけはし祈りの和

2012.03.30.10:33

おはようございます。いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
本日で沖縄のこころのかけはし祈りの和事務局を制作部門・発送部門を残して閉めることとなりました。出来るだけ早く新しい体制を整え、また新たな出発とさせていただきますが、当分の間、妻比嘉りかが、事務的な受付・賛助会員の対応・管理、ネットショップの対応・管理、ホームページ・ブログの管理・食の和と祈りの和(勉強会等)の対応を一人で行うことになりますので、ご迷惑をおかけする部分も出てくるとは思います。しばらくの間恐縮ですがよろしくお願いします。

実際に妻は、私と共にご神事で移動しながら、車の助手席でパソコンにて対応する形になります。対応の遅れ等出てくるかもしれませんが、きちんと管理させていただきますので、ご理解いただきますよう、お願いいたします。

書き込みにてお伝えしたいことが多くあります。4月1日に千葉の勉強会が終わりましたら、栃木へ向かい、長野から中央高速に入りまして、途中数カ所にてお祈りをしながら、関西へ向かいます。4月2日朝には愛知県で祈りを行います。その後大阪から九州、四国へと周り、その後7日には富士の麓にて祈りを行います。8日は6月に行う、ドンのファイアーセレモニーの下見を行う予定です。
2日から7日までのご神事は大変重要なものです。この内容については、また改めてご報告させていただきます。また、前々回に書き込みいたしました長文の続きですが、そちらも追って書き込みさせていただきます。ドン・アレハンドロ氏の来日とファイアーセレモニーのご神事的な意味についても、改めて書き込みさせていただきます。


本日の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えします。
***
繋がりが
一つ一つ流れ行く
流れは 
留まることなく
過ぎゆくであろう
流すだけか
流れを知り 
流れを変え
学びゆくか
漂うだけでは
生みゆくことは
難しかろう

お知らせ

2012.03.29.14:01

いつも真心のお力添え、誠にありがとうございます。

さて、4/1(日)に行います『学びの和 千葉』についてお知らせさせて頂きます。

いつもボランティアでご協力頂いてます方のご厚意により、
この度、会場に託児部屋を設置させて頂く事となりました。

お子様を預けるのが難しく、ご参加を躊躇なさってる方は、
無料で保育士の方がみてくださいますので、是非安心してご参加くださいませ。

子供たちの為に今、出来る事を『学びの和』の講演会でお話しさせて頂きます。
是非、大切なご家族・ご友人等お誘い合わせの上、会場に足を運んでくだされば幸いでございます。

【4月01日日曜日】学びの和 千葉
 詳細 > http://inorinowa.org/osirase/manabinowa.html#chiba


沖縄事務局より

【お知らせ】

『学びの和 東京・千葉』 にて、ネットショップで大好評の『二ライカナイの焼き塩』及び『ZEOマスクフィルター』を販売させて頂きます。
通常販売価格 ニライカナイの焼き塩(230g)1700円、マスクフィルター1300円でございますが、被災地支援の特別価格にて販売させて頂きます。

(特別価格)ニライカナイ焼き塩600円、マスクフィルター500円となっております。

(商品の紹介)
・ニライカイ焼き塩
http://new-earth.shop-pro.jp/?pid=41261681
一般の塩に比べ、ほのかに甘みがございます。
人体に必要なミネラルが理想的なバランスで含まれております。
ご家族の健康のために、また、外での仕事やスポーツをされる方はこのミネラル豊富なお塩をお勧め致します。

・ZEOマスクフィルター
http://new-earth.shop-pro.jp/?pid=41150391
注目のゼオライト・トルマリン・麻炭のトリプル相乗効果により、インフルエンザウィルスや
花粉、放射線物質等を強力に吸着し、体内への侵入をブロックします。
花粉が飛び交う時期是非備えて頂きたい商品です。


皆様のご参加をお待ちしております。

【3月31日土曜日】学びの和 東京
 詳細 > http://inorinowa.org/osirase/manabinowa.html#tokyo
(東京会場は、託児部屋はございませんので、ご了承くださいませ。)
【4月01日日曜日】学びの和 千葉
 詳細 > http://inorinowa.org/osirase/manabinowa.html#chiba
(千葉会場 託児部屋あり)

御神事、祈り合わせ、勉強会を行う意味

2012.03.28.12:30

新暦3月28日(旧暦3月7日 子)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
さて、本日は、私の御神事や皆様に呼びかけます祈り合わせ、そして、勉強会の意味を少しお伝えしたいと思います。
まだまだ、私のお話ししております事を、誤解されている方々が多くおられます。
常にお伝えしておりますが、私は、預言者ではありません。
私に、見せ伝えられている事柄は、様々な内容を見せ伝えられております。
その出来事が起きれば、自然災害も含め国の崩壊、戦争へと繋がる内容ということを見せ伝えられております。
ですが、これらを預言として、当たるということで皆様に伝えている訳ではありません。
私達は、伝えられた事柄の発端となる、また、きっかけや防ぐ為に重要であると伝えられた場所、伝えられた時間に祈り、見えない存在と語り改めて情報を聞き直し、そして、善き未来を願い祈る方々が多くいるという事を伝える為に皆様に祈り合わせを呼びかけております。
皆様の善き未来を願い、祈るその思いは、善き未来を現実化させる為に大変大切な事であり、それは、実際に参加することによって、未来を現実化するための、根源となります。その時間いる場所、そして同じ空間、会場にて共に祈るということは、目に見えない力を動かすことに繋がり、未来を創り現実¥化させる為には欠かせないものとなります。
そして、ブログやメルマガや冊子、映像、勉強会といった事を使い行い、善き方向へと進むことが出来るきっかけとなるよう出来る限り伝をえようと思って行っております。
勉強会では、様々な講師をお招きし、啓示とは違った分野からの情報や今後の予防策などをお話ししていただいております。

私は、私の全ての時間、行動を全ての災いの大難を中難、小難、無難にするために祈り回り、良き世の中にする為にお力をお貸しくださるよう見えない存在に願い祈り、そして、皆様へもお伝えしております。
すべての行動の中に、御神事として、祈りとして、未来に命を繋ぐ行いして行っております。
改めてお伝えします、知っていただきたいことは、私は預言者ではないということです。
私のお伝えしている事が、当たる当たらないということは(言葉の使い方が悪いですが)くだらないことなのです。

私は、未来に命を繋ぎ、繋ぐ為の行動を行っているという意思で動いております。
本来私達は、年周りという年ごとの区切りを重要視しております。
1年、3年、5年、7年・・・というような一定期間の年の区切りであり、この年周りにて、同じような出来事が繰り返し起こりやすいという流れがあります。
今年は、昨年の3月11日の地震や、3月13日からの原子力発電所の事故などの出来事が年周りとして、注意が必要な出来事になります。
その為、私は今年、昨年の3月11日の年周りとして、再び同じような時期に、今度は関東から一気に東海、東南海、南海、九州、沖縄までの地震と、東北、北海道地方へ及ぶプレート型の地震が、連鎖伝達し起きるという啓示が伝えられてきておりました。
そして、この伝達ともう一つは、琵琶湖を中心に日本列島、実際には、中央構造線を通して、北海道から九州、台湾、フィリピンまでと、伊豆七島、小笠原までの火山帯、活断層を刺激しての火山性地震、活断層や断層から起きる突発的な直下型の地震、刺激されての火山の噴火が、連鎖伝達するということも伝えられてきております。

また、それとは別に、時期は違いますが、日本海側にある中央構造線よりも大きな構造線(この構造線は、啓示にて伝えられていることであり、実際に存在するかはわかりません)がロシアから台湾まで、走っているという事を伝えられており、これも、上記のようなプレートや火山の動きによって刺激され、連鎖する可能性が高いということを言われており、私自身、かなりの危機感を持って、現在、祈りをしております。
その為、どうしても、本州に上がった時には、短期間で広範囲を移動する祈りとなり、日本列島を数千キロ移動しながら祈りを行い、伝えられてくる小難無難になす為に重要な場所、基本となる場所に動き、重要な場所では、数時間から数日祈りをして回っております。

今年の2月から3月にかけては、常に関東、関西を中心にまわり、太平洋側、日本海側、中央高速を使っての内陸側といった場所々を、ブログなどではお伝えしておりませんでしたが、実際には、1か月の間にこれらの場所を2周しており、現在3周目となります。
そのほかにも、北海道を1周と本州を繋ぐ祈りをしてまわり、その祈りの内容は、自然災害だけではなく、政治経済の安定、感染病の蔓延の阻止といった様々なことを、その都度祈りまわってきました。

今年の3月11日、年周りとして、私は、大阪市内の伝えられた場所にて、御神事をさせていただきました。
昨年の地震がプレートを刺激したことによって、太平洋、フィリピン、北米プレートといったプレートも刺激され動き始めたと同時に、中央構造線、火山帯も刺激され、中央構造線が、何時動いてもおかしくない状態にとなったと伝えられておりました。
そこで、年周りの日に、大阪にて中央構造線の大きな伝達の流れを回避するための御神事として祈り、その守護として水晶を設置して、祈り儀式をさせていただきました
私自身、当初、その儀式は、琵琶湖の竹生島で行うのだと思っておりましたが、啓示によって知人の持っております街中のビルへと設置することとなりました。私に御神事を行う場所として伝えられてくる場所や、行うべきと伝えられてくる御神事は、本当に需要な場所、御神事であり、それは、未来を左右する場所として言われて行いますので、それが、一般のビルというのは、私自身本当に意外でした。

ずっと私は、琵琶湖が心配であると、何度も琵琶湖を行き来し災いの小難無難を祈ってまいりましたが、琵琶湖、日本海側の構造線との動きをその大阪の地域がバランス調整する場所であるということを伝えられました。
その場にいた方々が、どれ程のその事に意識があったかはわかりませんが、その場所は、御神事的には本当に大切な重要なポイントとなる場所であります。

****

今回福島にて勉強会を行いましたが、啓示では、福島第二原発が危ない、事故が起きる可能性が高いという啓示を受けたことが発端であります。これは以前書き込みましたが、これを小難無難にするために25日に勉強会を企画しました。
この日に向けて、それまでに東北方面を祈る予定でおりましたが、関東地域を離れることが出来ず、夜9時から朝8時まで東海第二付近の海岸沿いで祈ることとなり、見えない存在からも情報やビジョンを見せられておりました。

その折、伝えられていました26日の明け方5時頃に福島で地震が起きるという啓示は、回避できたと伝えられ、その代わり、25日に震度4~5クラスが起きるかもしれないという事を伝えられました。
兎に角、26日の明け方は小難無難になったといわれ、その後、私は、女川原発に行く予定でいたのですが、急遽、大飯原発へと向かうように、途中は、もんじゅを寄ってから行くようにという事を言われました。
福島から啓示通りに移動を開始しましたが、どうしても自分の気持ちの中で新潟の柏崎刈羽原発へ不安があり、柏崎へも行きました。あの辺りは、原発が多く点在しておりますことから、石川の志賀原発も気になるのですが、柏崎刈羽原発にて、石川へも思いを馳せ小難無難の祈りをおこないました。
大飯原発までの道を移動しながら、美浜原発の周辺にて、敦賀、もんじゅ、美浜原発の小難無難の祈りをして、大飯、高浜と祈り、琵琶湖にあります、竹生島へのフェリー乗り場まで移動し、祈りをした後、伊良湖へ移動しお祈りをして、昨日、この書き込みを妻へと電話にて伝えて書いてもらいました。

当初予定しておりましたのが、大飯から琵琶湖、中央高速から内陸部を祈る予定が急遽上記のようになりました為、千葉の勉強会が終わりましたら栃木から群馬と移動し、中央高速から内陸部を祈り、関西方面へと行き、中国地方、九州、九州から四国と祈りゆく予定でおります。

****

もうし少し、お伝えさせていただきたいことがあります。

私は常に、人前での祈りは妻に行ってもらい、そして、妻に伝えられた言葉を皆様へと伝えてもらっております。
それは私が見る啓示が、最悪のビジョンとしているものを受け、そのビジョンを回避、改善する為に動いているということ、私がお伝えする内容が、受け取る方によってはネガティブに受け取られるということもありますが、私の役割が、災害や災いを回避改善し、未来を善き方向にする為の御神事を行うということ、伝えられてくる警鐘を促すということ、妻の役割は、一人一人の気づきや心の在り方によって、未来、理想郷、みろく世を創る考え方を伝え、一人一人が意志と意識を持つように促すことを伝えられており、それぞれがそれぞれを皆様へ伝えることが、私達の御神事でもあるからです。

現実の世の中では様々な事柄が起きます。自然界も政治経済も、日々動いており変動している生き物であり、日夜絶え間なく刻々と変わってゆきます。様々な世の中の流れや人の思いや行動が重なり、その時々で変化、変容しながら、未来を変えてゆきます。
私は、私の啓示の内容を伝える事に対し次のような意味であると伝えられております。
「そなたの伝える内容、現実に進んでいる未来の方向性をネガティブと受け取るか。逆に、そのような現実を作らないようにまた、おこさないように、自ら身を、命を守り、素晴らしい世の中、未来を創る行動へと行いをうつすか。善き未来の為の行動を多くの者へ促せ。」という事から啓示の内容を、全てではないですが、皆様へとお伝えし、私に伝えられてくる啓示をお伝えすることで、啓示のような未来になってはならないと、自ら善き未来を創る行動へと繋がればという思いから発信し、そして、祈り合わせを呼びかけております。
私は、私の祈りとその行動を皆様と一緒に行うことを控えております。きれいごとではない現実を伝えられまた、お伝えすることから、かなり厳しいネガティブ的に受け取られてしまうことが多いのも事実だからです。

ですが、実際、私は未来の素晴らしいビジョンを見ています。その素晴らしい未来のビジョンを見ているからこそ、そのビジョンの未来が叶うように必死に御神事をおこなっております。私にとって、この素晴らしい未来のビジョンが、原動力となっているのです。
そして、常に皆様には、直接、人としての未来を願う意識を持ち、行動を起こすことによって、素晴らしい未来が作ることが出来るという事をお伝えしております。

私は、御神事で飛び回りながら最低限の出来る限り、災いを回避する行動、分割分散出来ると確信しております。そして、飛び周り動き行く中、多くの方々が善き未来への行動を起こし、未来が良くなると確信して動いております。

私に伝えられてくる啓示の内容とは違い、妻に伝えられます言葉は、一人一人の行いや考え方、言動によって、未来は本当に良くなるというメッセージを伝えられてくる為、それを伝えてくる多くの存在からのメッセージを伝えるために、妻からの祈りや、皆様との祈り合わせの際にメッセージを伝えてもらっています。

また、私の啓示で伝えられておりますことに、すべて物や世の中、世界が崩壊することで、新たなるものが生まれるのではなく、変わらなければならぬのは、物ではなく人間の心や考え方といったことであり、内面の精神的な部分が無になることや新しい意識、新しい価値観、考え方をもち、新なるその心の在り方で世の中を創ってゆく、進化させてゆくことが立て替え立て直しである。
人間が、人間の本来の命在る者としての役割、自然に対しての命を支え合っている者としての役割、神に対して命授かり神の子としての役割、次の未来へと命という存在を繋ぐ役割として、自然と人、神と人、祖先と人、人と人といった関わりを意識して創りあげてゆく未来というものを求められているのであると伝えられております。

このような事から、私自身も、伝えられてくる災いに対する小難無難の基本である祈りという部分だけではなく、一人一人が気づき活動する、現実に未来を創る、現実的な行動の場としての祈りの和、食の和、命の和、そして賛助会、祈りという部分で共に意識を一つにするみろく会といった、皆で作る活動を推進してまいりますし、今後も行ってゆこうと考えております。
そして、それらの行動への気づきやきっかけとし、学びの和勉強会やセレモニーというものがあります私の母から続いている大きな御神事の仕組みの大切な一環として伝えられていることがあります。
それは、第二次世界大戦後の世の中が、大きく悪い方向へと動くときに、マヤの人と一緒に神結びの御神事を行う。それは、大きく未来を変えることとなる。そう、伝えられており、また、母と共に歩んでおりました神子(みこ)の方が、マヤの神が来るという啓示を受け、海にて毎朝禊ぎをさせられていたといいます。それは、50年も前の事です。
母の代から伝えられていたマヤの人との御神事というのが、今回の御神事であり、それは、大変大きな意味を持っております。
そして、昨年も行い、今年も行うこととなりました富士山中湖でのセレモニーですが、今後毎年行うということ、行える状況下であるということは、世の中が平穏、平安、安定であり続けるという意味を持つことになり、繋ぎ行く未来の為に大切なセレモニーとなります。

****

先日の3月24日の沖縄での浜下りの祈りに、私は、関東での祈りとを合わせました。関東では筑波山にて祈りをし、その後は霞ケ浦を周り東海第二へと向かいました。
妻は、沖縄での大切な御神事と合わせて本州との祈り結びを行いながら、現在、社団法人の引き継ぎ業務を行わなければならず、本来なら沖縄から離れられないのですが、あえて、その状況よりも、3月31日の東京、4月1日の千葉の勉強会会場にて、語り、皆様と共に祈るということの方が大切な御神事でありますことから、御神事を優先して妻を呼ぶこととしました。
勉強会の日程は3月初めから予定しておりましたが、31日、4月1日の勉強会は御神事の一環として私達は行うこととしております。

何度か、今年の2月3月関東関西の地震の危険性を伝えてきましたが、この3月から4月も大切な時期であり、この時期に勉強会を行うこともまた、大切な意味をもつものであります。
多くの方々にご参加いただき、講師の方々のお知恵や情報をお聞きすることで、現実を知り、打開策のヒントを得て、現在から未来へと向かう為の心からの祈り合わせを行うことで、大地の母、天の父へと願い祈りを伝え、多くの方々が人の子として、命を授かった神の子として、未来に命を繋ぐ為に願い祈りくださいますと幸いです。

長文を最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸、りか

製造部だより

2012.03.27.18:36

皆様には、平素からのお力添え誠に感謝申し上げます。

今現在、お客様の注文の対応にうれしい悲鳴をあげている最中であります。

感謝の意を込めると共に、より多くの方に今回の製品の素晴らしさを体感して頂くために、3/31(土)学びの和 東京、4/1(日)学びの和 千葉 において、会場にご参加されました皆様には、本来被災地子供支援としての価格となる、ZEOマスクフィルター1枚 500円、ニライカナイの焼き塩 230g 600円にて、ご提供させていただくことに、あいなりました。

今回、学びの和 開催両日におきましては、製作にあたりご指導いただきました、糸数青正氏も講師としてゲスト参加されますので、その効能などより細かく説明が聞けることだと思います。

この機会に多数の皆様の 学びの和 へのご参加をお待ちしております。

3月31日(土) こころのかけはし学びの和 東京
http://inorinowa.org/osirase/manabinowa.html#tokyo

4月1日(日) こころのかけはし学びの和 千葉
http://inorinowa.org/osirase/manabinowa.html#chiba

ZEOマスクフィルター及びニライカナイの焼き塩は下記 WebShop でもお買い求めできます。
それぞれ被災地子供支援価格を設定しておりますので、該当地域にお住まいでお子様がいらっしゃる場合は特別価格にてご注文できます。合わせてご確認ください。
http://new-earth.shop-pro.jp

近状と啓示:2

2012.03.24.13:26

先日の続きの文章となります。
御神事についてお話しさせていただきます。

そして、明日、福島での勉強会があります。お席の方がまだ余裕がございますので、お誘いあわせの上ご参加くださいませ。
3月25日(日)福島勉強会
開場13時 開演13時30分
【会 場】コラッセふくしま 403号室(福島市三河南町 1-20)※会場地図はこちら
【参加費】2,000円 + ラブオファー(支援金)
【ゲスト】イオン・アルゲイン氏
【参加費】2,000円 + ラブオファー(支援金)
<<福島勉強会申込み先>>

****

もう一つ、日本全国の自然の気の流れのあるポイントを祈り結びながら、海山、野、川、海流、気流、プレート、火山、活断層、中央構造線といった様々な自然環境に影響を与える、核となる場所を祈りまわりました。そして、神社仏閣も祈りまわり、原子力発電所や原子力施設も、未来に対する、未来の命に影響する大きなポイントとして日本全国にある場所場所をお祈りして回りました。大きな都市なども、政治経済の仕組みの意味があるとの啓示に基づいて祈りしてまわりました。

そして、感染病の広がりの危険性の教えがあった時には、防ぐ場所として伝えられた教えに基づいて、河口、港湾、湖、街中、空港、港といったあらゆる場所を言いつけられ祈りまわりました。
沢山のことを私自身、見せられ伝えられていますが、すべてを一つ一つ祈りまわる内容も、伝えられていることを全て皆さんへお伝えできない状況は実際にあります。

昨年、現実に地震が起き、事故が起こり、色々な方が色々な考え方で様々な事を言っています。
私も今まで様々な方々に情報を伝えてきました。それは、未来に命を繋ぐ為に役立ててもらえると思い情報を託し、伝えてきました。
しかし、本当に託したと思った方々が、崩壊を望み、アセンションを望み、地震や戦争、経済の崩壊を望み、それらが起きるのが当然だということを言われてきました。命が閉じてもそれはアセンションになるから良いということや、富士が噴火するべきだ、龍が望むなら地震が起きても神の意志だから仕方がないなど、本当に様々な返事が返ってきました。時には、私自身の活動を制止するように活動をやめろということまでも言われながらも、今日まで私のご神事を続けてきました。伝えられてくる啓示は、良き未来への命の繋ぎとして教え伝えられている啓示です。今後も私はご神事を続けてゆきます。

実際に、今回のアレハンドロさんの事も本当は神の仕組みであります。

それは、以前も書きましたが、私の母の時代、50年以上前から教えられた仕組みであり、それが動き出しマヤの予言、2012年12月ということで色々と言われていますが、この予言のこともご神事の中、啓示の中で伝えられており、どうのように命を繋ぐか、子供達へと未来を繋ぐかということを伝えられて来ました。

伝えられてくる啓示を皆さんにお伝えすることで、目を逸らさずに現状を見つめ、そこから諦める事無く繋ぐ未来の事を考え、何が出来るのかを考え、そして、共に力を合わせ未来を創ることが出来るように活動するようにと啓示で色々と教え伝えられてきました。
それを形としましたのが、心のかけはし祈りの和の活動、勉強会、学びの和を通しての講演会や小冊子にしての文章での伝達、映像を使って伝えるということでした。
そのような経緯から、私は様々な媒体によって、その年その時の状況とそれに対し伝えられている啓示をお伝えし、伝えられた啓示を善き方向へと促す為に、様々な活動から変化が促せるように、そして、力を合わせて回避するための活動をおこなうことができるようにと発足してゆきました。
本当に食糧危機が来るという事から、また、食材を通して身体の安全と解毒といったことを広げる食の和という活動、大きな儀式やセレモニーなどに現実的行動や何かを成し遂げる実際的な活動として命の和、災害の支援活動、共に支え合ってゆく活動としての賛助会であります。そして、時期が来れば祈りの仲間を集うようにという事を言われ、ミロク会の発足といった活動を起こしなさいと言われました。

このような活動を行いながら、御神事を行ってゆくことで双方の歯車がかみ合い未来が動きゆきます。
当初、私に2015年に戦争が起きるといわれていましたが、現在はそれが約一年延び、2017年ごろに本格的な戦争になるということで少しずつ変化しています。そして、そのように変化していく啓示も常に伝えられてきます。

私が、昨年から見ているものがあります。
これは、本当にきついビジョン、啓示です。子供達が被曝により受ける人体への影響、若いお父さん、お母さんへの及ぶ影響は、深刻な状態であると、刻々と時が経過する中、常に見せ伝えられてきます。震災から1年が経ちますが、なんとかしてゆかないとならないという事を伝え続けられており、本当に対応が急がれるものであります。

改めて私も祈りの和、命の和の仕組みを初心に戻し、再スタートしようと考え行動することとなりました。
食の和、祈りの和も、今後どのような活動にしてゆくかをもう一度考えてゆきます。
食の和に関しては、良い安全な食材をもちいて体内から排出、解毒する作用のあるものや、異物に対して体力、免疫力をつける為の料理の考案などが本来の目的でもありますが、その活動は、今、急がれるものとなっています。

改めて、ドンさんを呼んだ御神事の経緯の啓示のお話、感染病の啓示の話は、一つ一つに分けて内容をお伝えしてゆきたいとおもいます。
実際には、8日から9日かけて、私は、長い文章を一つ一つ書き起こしたのですが、入力していたものが一瞬にして消えてしまい、再び改めて文章を書いていますが、私が、伝えたいことをすべて伝えようとすると、パソコンがどうやら不具合が出たり、入力したものが消えてしまったりします。とりあえず伝えれれる分は、伝えてゆきますので、今後とも、真心のお力添えを宜しくお願い致します。

本日沖縄では浜下りという日になり、1年の大きな清め改めの日になります。
本日、大地の母神、命を産み出す母神より東にて祈り捧げるよう仰せつかりました。
全ての清め改めの働きは、個人だけではなく、世の中の意味も合わせ持ちます。
東にて祈る事で、夜明けを意味し、更に゛大地の母神、産み出しの母神がお働きになる事により、未来への命を繋ぎ、明けゆく新たなる未来の世を繋ぎゆく意味が重なりますことから、平和、平穏、平安を願い祈りいたします。
皆様も日々の祈りの中、更なるよき未来を願い祈り下さいますようお願いいたします。

比嘉良丸、りか

製造部だより

2012.03.24.11:30

製造部だより

皆さまには、平素からのお力添え誠に感謝申し上げます。

20日(火)より、『ZEOマスクフィルター』は予想以上に大反響で
多数ご注文頂き、スタッフ一同、本当に感謝の限りでございます。

現在、順次発送の準備を行っております。
ご注文頂きましたお客様のお気持ちをしっかり受け止め、
真心込めて発送させて頂きます。

尚、この『ZEOマスクフィルター』でございますが、一点、ご使用の際に中の
粉が多少出てくる事が判明致しました。

中に使用している原材料は、麻炭、トルマリン、ゼオライトと
体内に入っても問題のないもの(むしろ健康には有効な成分)を使用しています。

気になる方がいらっしゃる場合には、マスク2枚の中にマスクフィルターを
サンドウィッチ状にしてご使用ください。
よろしくお願いいたします。

また、23日(金)より、
大好評の『ニライカナイの焼き塩』『もずくエキス』『乾燥もずく』も、
被災地のお子様(0歳~高校生まで)には特別支援価格にて販売しております。
是非、備えとしてご活用頂ければ幸いです。


大国ミロク大社 ウェブショップ
http://369taisya.shop-pro.jp/
ニライカナイ~今一番必要なものを~
http://new-earth.shop-pro.jp/

平成24年3月24日(土)

こころのかけはし祈りの和

製造部  伊豆 修

近状と啓示:1

2012.03.23.10:55

新暦3月23日(旧暦3月2日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。

昨日私(りか)は、浜下りの御神事の為に沖縄に戻りました、21日まで夫と共に関東周辺から東海地域にかけて何度も移動しながら伝えられてくる啓示の小難無難の御神事を行っていました。
先日まで夫は、夜中かなりあばれたり、また、見えない方々ともめておりました。それは、先日起きましたメキシコでの地震のことと、北朝鮮からのミサイルのことだったのだと思います。
今回のこの地震は、エネルギーが抜けたのだと思います。私達はバランスよく調整されるようにということ、自然の運動として起きてしまうならば被害が少ない状況になるようにということを願い祈り御神事を続けておりまが、それでも、大地が動くことで大きな被害に繋がることがあり、そのような時には、いきどおりを感じます。
北朝鮮のミサイルの件も、一昨年の9月頃でしたでしょうか。福島の事故の件が起こり、北朝鮮のロケットが飛んでくるという内容の書き込みをしたことがあります。その時の内容が変化して今年になったということを伝えらえているといことで、今後この件は重要になってくるとも伝えられているといいます。
夫は、詳細は伝えませんが、見えない存在から何かを伝えられており、その方々ともめていたのだと思います。
そのことについて、これからお伝えする内容で少し触れています。
さて、昨日は、打ち合わせがあり、その後夫は女川原発へと移動をしてゆきました。
女川から先に進むか、25日までその周辺を祈り、福島の勉強会へと移動すると思います。
下記は、夫からの啓示の内容になります。色々とお伝えしたいことがあるということですので、内容ごとに分けてお伝えさせていただきたいと思います。

****

3・11より1年が経過しました
2012年、この年は、本当に油断してはいけない、気を引き締めなければならない年となっています。
昨年の3・11福島の事故は、実際には2004年に啓示として伝えられておりました。
2004年の1月20日旧暦1月1日、私どもの聖地であります天岩戸といわれている場所で、当時、私はご神事をやめるという思いで、聖地の神に談判するため全裸になり全身に龍粉を塗り、一晩を明かしたことがあります。
沖縄でも10度を切った寒い中で、ある意味私自身覚悟をしての談判でした。この祈りをしていた際に私は意識を失ったのですが、その時、自分自身が母のおなかの中、胎児であった時の事を思いだすというこれまでに経験したことがないような経験しました。
そして、そのおりに様々な啓示を教えられかいま見ました。
また、この時に以前見た、1996年にみたビジョン、1999年から2000年にかけて伝えられた啓示の延長として伝えられたことがあります。その中には、昨年の3・11の事もありました。
(3・11といっても、実際の啓示では次のような内容でした「中国大陸の内陸にて、大きな地震が発生し、それに誘発され日本海側にある日本列島に沿って東西に走っている大きな構造線が地震をおこす:<これは、私が啓示にて伝えられた話であり、実際に、中国と日本海側に大きな構造線があるかは解りません>:これに触発された多くの断層が地震を起こすが、この2つの大きな地震によって津波が発生することとなる。最初の中国の地震で起きた津波によって様々な場所に出来た水路を、2回目の地震の津波がのぼることによって、日本海側の大飯、高浜、柏崎の3つの原子力発電所は確実に事故を起こすこととなろう。そして、日本海側にある北海道から、九州までの残りの発電所も7割近い確率で事故を起こすこととなろう。そしてもう一つ。関東から東北にかけて近年で最大の大きな災害となる地震津波が発生する。このどちらかが3月に起きるであろう」という内容でした。)
以前、私は、この事をネットに書いたことがあります。2004年に起きた、中国、スマトラ、日本国内及び、外国で起きた、チリ、ハイチの地震は、啓示にて伝えられていました
ですが、これらの地震は、私に伝えられていた内容では、殆どが日本国内に起きる地震という想定の内容でした。
また、今年の3月に関東で伝えられていた大きな地震が起きたら、世界は確実に破滅、いや、地球が破滅と強い啓示がありました。
それに基づいて、昨年は、アラスカ、ニュージーランド、グアテマラ、台湾、中国という地域と、日本列島を数周回り、分散分割、バランス調整、小難無難になるようにとご神事を行ってきました。
この時期、ご神事に参加された方やお集まり下さった方々には、事前報告として、年明けて地震が起きるならば日本では、関西と関東ということをお伝えしていました。関東、関西で起きれば、北はロシアから、南は台湾までの大きな連鎖を生む地震となると伝えられていました。そして反対に、日本列島全体に地震の流れを伝達しない。大きなエネルギーを抜く為の大きな地震として、紀伊半島内陸部にて起きる地震、中央構造線から少しずれた所と伝えられていました。
これらの事を強く啓示にて伝えられており、ここ数年、良き流れとなるようにあちこち周り祈りをしておりました。また、その一方で、この日本にたまっている地震の力を抜く場所がもし外国であるとするならその場所は、次となろう。
日本から東は、メキシコ カリフォルニア。日本から西であれば、中国福建省、上海とその内陸までの範囲の地震が、力を抜く可能性が高いと伝えられてきました。
このように伝えられて私たちは、良き流れになるように、バランスが崩れることなく進むことができるようにとご神事を進めてきました。
実際には、どのような状況になるか油断が出来ない中、ご神事を進めてまいりました。
自然災害が起きると、その災害を発端とした自然災害の連鎖伝達だけでなく、政治経済といった世の中の状況へもその影響は連鎖伝達することとなり、最終的には、世の中の乱れが戦争へと流れてゆくことになります。その為、まず全ての要因となる自然災害の小難無難の祈りをしております。
そして、日本の皇室の状況によっては、もっと深刻な状況になりかねないということも啓示で伝えられていました。
現在の天皇の様態の問題は、日本の未来の行く末がかかっている状況である、中々すぐに良い状況にならないということは、様々なことを含めて、今日本が大きな岐路になっているという状況である伝えられています。
それは自然災害、政治経済といったすべての状況、要因が複雑に絡み合っており一進一退が続いているということになります。
この内容については、伝え方によっては、誤解を招く内容となってしまうこともありますことから、深く触れずにおきたいと思います。

私が、1996年、1999年から2000年、2004年と啓示を受ける中に、一つ、第三次世界大戦へ流れる要因、ビジョンがあります。また戦争とは別に、感染病、伝染病の蔓延というビジョン、自然災害、人災、政治、経済、様々なる情報により起こるパニック、混乱、情報操作によるコントロールといったいくつもの複雑なものの流れが戦争へと繋がると伝えられていました。
それと同時進行で、命を繋ぐご神事の中にマヤとの神結びということも伝えられてきていました。毎年毎年、自然災害、政治経済、感染病についても、ギリギリのところであり、常に危機感を持ってご神事を行っています。
繋がって起きてしまえば、糸が切れたように全てがおきてしまうことから、精一杯のところでご神事を行っています。

そのような中、2012年以降、良い未来の方向を作る為にと、強く言いつけられたことが、2005年から2010年までに日本を何度も回りながら、日本を龍神体の仕組みを組むように、その為に必要である場所場所の和合、御霊結びをするというご神事を行ってきました。
ご神事の内容としては、日本列島を龍神体とすることで、そこに住むすべての民が、本当の意味での人間として目覚めるように、覚醒するように、それは、人間としてのこの地球での役割、未来においての命の為の役割を気付くことができるよう促すようにする仕組みをつくるご神事を行ってきました。この日本を龍神体としてきちんと神結びを行えば、世界の見本となる民となるということも言われてきました。
そして、私は、5年間で何度も日本を周り、伝えられる場所を神結びし、時には外国へも結び、2010年に北海道にしっかりと結び、青森へと結んだ時に、教えるかのように、沖縄の中将湾にて大きな渦が巻き話題になりました。その時に、龍神体の仕組みが動き出したという教え、啓示がありました。
この龍神体の結びに関して伝えられました内容や啓示は改めてお伝えいたします。

比嘉良丸、りか

製造部だより

2012.03.20.12:52

製作部だより

皆様には、平素からのお力添え誠に感謝申し上げます。

本日は皆様に2つお知らせがございます。

まず1つめ、先日よりのお知らせの通り、本日3月20日(火)マスクフィルター2,000枚が完成致しました。

名づけて『ZEO(ゼオ)マスクフィルター』です。
販売ショップ→http://new-earth.shop-pro.jp/

おかげさまで既に多数ご注文や、お問い合わせを頂き、スタッフ一同嬉しい悲鳴となっております。

この日に向けて、最後のぬい込みにご尽力いただいた金城さん方には、心よりの感謝申し上げます。

手作業、さまざまな人の手によって出来たものゆえ、一枚、一枚、粒ぞろいではありませんが、自分にとっては皆かわいい子供たちです。

まさに沖縄の人の真心(うちなんちゅのちむぐくる)のこもった製品に仕上がったと自負しています。

まずは、25日(日)福島 学びの和において、会場ご参加の皆様へのご試供からはじまり、被災地の方への1,000枚の配布。残りの分を被災地の子供さんには、ぎりぎりの値段となる500円にて提供、あとは定価1,300円の販売になりますので、どうぞよろしくお願い致します。

このマスクフィルター作成にあたり、関わっていただいた方々、応援、感謝のメールをいただいた方々にこの場をお借りいたしまして、心よりの感謝を申し上げます。
ありがとうございました。


そして2つめ、『ニライカナイの焼き塩』が完成し、本日販売開始致します。
※こちらは本日夜6時からの販売開始でございます。
販売ショップ→http://new-earth.shop-pro.jp/

尚、この塩に御祈祷を致しました『お清め塩』は既に販売開始しております。
大国ミロク大社ショップ→http://369taisya.shop-pro.jp/

このニライカナイの焼き塩は、比嘉良丸、糸数氏のアドバイスを受け、東は船を沖合いに出し海水を汲み、西の海水からとれた海水塩とチベットの岩塩、さらにトルマリンを海水に溶いた上澄み液を混ぜ、結びのゆかりのある大国ミロク大社近くの工場にて、鉄鍋にてじっくり時間をかけて炒った焼き塩です。

先の報告にありました通り、塩分83%、ミネラル17%という理想的な成分の素晴らしい塩です。
健康増進に自信を持ってオススメ致します。

またこの焼き塩には、沖縄の東西の海の恵み、チベットの大地の恵み、それを結ぶこの地 大国ミロク大社の恵み、それを繋ぐ人々の真心、思いのこもったものでございます。

このニライカナイの焼き塩が、皆様のご心身の健康に役立つことになることを心より祈願致します。

この度、賛助会のお金を塩、マスクフィルターの開発、製造にあてさせていただきまして、実際に製品としてできあがる運びとなりました。

本来、マスクフィルターに至りましては、無料にて配布したいところでございますが、現実的に手作業にて作らせていただいているということで、被災地」の子供さんに500円の値段をつけさせていただきました。

毎月、これからがんばって、1,000枚ないし2,000枚の配布ができるようもっと量を作っていきたいと思います。

一般の販売は、ひとつ1.300円で販売させていただきたいと思います。

一般の販売にて買っていただくことで、2人ないし3人の人が、1人のひとを支える形となります。

一般の販売に対しては、この主旨にご理解いただきたいと思います。

本当に汚染地域の子供たち0才~高校生の健康を守るというお力添えの意識のもとに買っていただければ、500円が400円と配布するマスクフィルターももっと増やすことができます。

これからの子供たちには、500円は無償にしたいところですが、続けていくためにも、ご理解、ご了承のほど、宜しくお願い致します。

最後まで長文を読んでいただきまして、誠におりがとうございました。


平成24年3月20日(火) 春分の日
こころのかけはし祈りの和

製造部 伊豆 修

日々の祈り

2012.03.19.10:17

新暦3月19日(旧暦2月27日 卯)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
ここ数日千葉にて祈りをしております。祈りの際に伝えられました言葉をお伝えします。
***
命の源中には 何があるか
その心は その源の一つである
慈しむ心があることにより
更に 育まれる 緑の星
この星 多くの命と一つとなり
育み行かれよ

***

さて、3月始めインドの御神事に行って参りましたが、ここで、ガンジス川へ沐浴にゆきました。今回、6月の山中湖のセレモニーにお越しくださいますエリザベスさんもご一緒に、早朝、日の出に合わせ頭までガンジス川に入り禊ぎをしてまいりました。
ご依頼いただきましたブレスレットも一緒の沐浴となり、水の偉大さ、また、水のありがたさをしみじみ感じる体験となりました。

このインドの御神事の内容につきましては、改めて、書き記したいと思います。

ガンジス川は、ヒマラヤから流れ出で多くのものを清めながら、大海へと注がれてゆきます。
ヒマラヤから一滴一滴の水が、大地に浸み込み、大地から湧き出で、小さな小川が様々な環境を経てあの大きなガンジス川になり海へと注がれます。
母なるガンジスが命の御霊、命の滴となり、インド洋へ海流へとなり多くの命を育む元となります。
全ては繋がっており、その水は、果ては沖縄の龍宮、大海の一部であるということを思うとすべてが繋がっているということをひしひしと感じずにはおれません。
沖縄では、その海が、潮満、潮引きの役割を担い、ガンジスの沐浴のように清め改めの意味を成します。
自然界は潮の引くごとく生命を閉じ、潮満るごとく新しい命を生み出します。生と死の大きな循環の中で、龍宮の潮引きを持ってすべてのいらぬものを清め改め、身も心もまっさらなものとし、潮満つを持って新たな命と人生の至福をお与えくださいます。

このお力を十分にいただきますのが、旧暦3月に行われます沖縄独特の行事の浜下りというものになります。
一年の罪穢れを引き潮にて清め改め、満ち潮にて、まっさらな身と心に至福を頂くというものになります。
沖縄にてこの浜下りにご参加くださいます方を募集しております。もちろん、お越しになれずとも、この日に合わせてお近くの海にてお浄めされますのも良いかと思います。
また、この御神事に合わせて、この日のエネルギーを注ぎ、一日一日を新たなる心持にて過ごせますように、そして、日々のいらぬものを清め改めその方をお守りすることが出来るようにとお守りを作りました。
清めたもとへ新たなる再生を込め、この日をお迎えしましょう。

比嘉りか

お知らせ★
<<浜下り特別企画お守り申込み>>
hamaomamori1hyakuna.jpghamaomamori2

製造部だより

2012.03.16.12:12

平成24年3月16日 金曜日

マスクフィルター作成にあたり

こころのかけはし祈りの和 製作部の伊豆修です。
皆様には平素からのお力添え、誠に感謝申し上げます。
前日比嘉良丸より報告のあった通り、マスクフィルターが3月20日(火)をもって皆様に提供できる形になりましたので、その経緯をこの場をお借りしてご報告させて頂きます。

試行誤作を繰り返しながら、糸数青正氏のアドバイスを受け、麻炭・トルマリンを集め、布に染め込ませ、ゼオライトを塗るという作業になりました。

いざ作業に入ると、2000枚というのは手作業になると大変な量だということを実感しました。カットに始まり、染め、塗り… ただ自分一人で全部やっていたのではなく、手伝ってくれた人、アイデアを出してくれた人、道具を貸してくれた人など、人から人へと繋がって形になってきたものです。

ゼオライト塗り作業では、深夜に及ぶこともありましたが、出てきた思いは自分の為にやっているということでした。
この仕事を通じて、自分を信じてやるということを実感させて頂きました。ありがとうございます。

現在、事務スタッフの宮城の父である金城さんに最後の縫込み作業をお願いしているところです。
このマスクフィルターが本土の方のお身体を守ることになることを切に願います。

ご協力感謝
比嘉良丸氏 糸数青正氏

高江州さん、粟国さん、藤田さん、知名さん、千秋さん、宮城さん、喜納さん、みのるくんのお母さん、小橋川さん

3月25日(日) 学びの和 福島 今回被災地での開催になる会場参加の方に、無料にて試供させていただきます。 この機会にお試し下さい。

啓示についてとご報告

2012.03.15.18:11

先日は、お昼の祈り合わせにご賛同いただきまして有難うございました。妻も無事にインドから帰国し、現在、3月4月は気が抜けない状況であるということもあり、一緒に本州をご神事しております。
明日、午後3時に、祈り合わせをいたしたいと思います。その際には、真心のお力添えをよろしくお願いいたします。

さて、伝えられてきます啓示の内容も深刻化してきておりますことから、改めまして皆様に詳しいお話をさせていただきたいと思い、書き込みをいたします。
長文であり、少々内容が強いものとなりますが、必要なことであると受け止め、お伝えさせていただきます。
実際には、この文章の10倍ぐらいのこれから起こる未来の内容の長文を書いていたのですが、突然、パソコンが電源落ちすることが何度もあり、数回書き直して今回のものとなりました。

****

私は、1996年に未来の啓示を受け、その後、1999年~2000年にかけて、96年に見せられた内容を更に詳しく伝えられました。
その中に、2001年の9・11テロ、2002~2003年に関してのアフガン・イラク戦争、その後の世界の政治経済の情勢やこれまでの様々な自然災害、そして実際には、皇室に関しての啓示もありました。

そして、21世紀・2001年に入ってから今年までの内容も伝えられていました。
この伝えられた内容は、とても重要な内容であり皆様へとお伝えさせていただきます。それは、以下になります。

それは、日本国が大混乱に陥ることからはじまり、後に、この混乱は、アジア全域に広まり世界中を巻き込む状況へ流れゆくというものでありました。
そこには、人災による大災害・自然災害・大震災・大噴火・気候変化による食糧不足・感染病の蔓延、紛争がおこり、世界の経済崩壊・政治の混乱後、崩壊といった、最悪のシナリオへの要因が2001~2013年までに次々におき重なるという啓示でした。

####

2013年頃からは、自衛隊が軍隊としての組織へ流れることによって、日本でも徴兵制度が開始、軍事態勢が出来上がる。
この軍隊組織のなかでの権力図は、海軍が空軍を取り込み海空一体の軍組織となり、陸軍はその配下という形となる。
目前に戦争のせまった短期間で、強い軍隊を作り上げるには、理想的な軍組織で動かなければならず、この日本軍の基礎は、米国海軍となる。なぜなら、沖縄に駐留する第七艦隊をはじめとする軍隊や海兵隊は、第二次世界大戦後今日までの世界中の戦争に関わり様々な環境の戦場を実践経験してきたからである。
ゲリラ戦、砂漠、寒冷地、都市圏といった場所での戦争を積み重ねてきており、その戦術技術は実践経験に基づいたノウハウとなっているからである。

実際、戦争になると、過去の戦争のような地上戦ではなく、制空権・制海権を支配する争いとなり、ミサイルが重要となる。これには、地上戦を戦う軍隊よりも特殊部隊が重要となってくる。各部隊というよりも、かなり大がかりな組織軍隊を作るりあげる形となり、米海軍の中にある空軍に匹敵する軍隊、地上戦で必要な情報スパイ活動部隊・情報戦略と破壊活動部隊といった米軍同等の組織が日本軍の中にできあがることとなるが、それは結果的に、総合指導、技術協力した米国が一番恐れる程の軍事力を持つ軍になる。
ここまでいく間に、アジア・中東・南ヨーロッパ・東ヨーロッパで紛争が起きてゆくと事態は最悪の第三次世界大戦へと繋がる未来となる。
この戦争への道に拍車をかけるものが様々おこりくるが、それが起きることがないように食い止めなければならない。生きている地球において動き行く出来事もあるが、人間が起こしてしまうことに関しては、人間の意識にて変化を促すことができよう。

改善、回避、小難無難を伝えられて、祈りを行いましたが、起きた出来事として一部を記載します。
人災の例>メキシコ湾原油流失事故・福島第一原発事故(あえて人災と位置つけ)など
震災の例>スマトラ沖・中国・ハイチ・チリ・ニュージーランド・東北関東大震災など
異常気象の例>タイ・アジア全域・アメリカ全土・オーストラリア・ヨーロッパ全域・アフリカ・全世界におよぶ
飢餓の例>特にアフリカ・南アジアなど
経済の例>リーマンショック・株の暴落・金融不安・通貨に対する信頼性の失意・先物取引など
政治の例>米国2001年ブシュ政権・ロシア2000年プーチン大統領・オバマ政権・日本では、森元総理・小泉元総理・2005年郵政総選挙・安部元総理、2009年~2010年に行われた選挙、今日の民主党までの政権交代、現在の民主党の政治状態

####

これらの人物の行動や政治危機、経済危機といった出来事が世の中の流れを戦争への流れへと促進してきています。
私は、このような起きる可能性の高い最悪の未来のビジョンと内容を見せ伝えられたことから、この最悪の事態を回避する為に、最悪のビジョンを確実にしてしまう要因として伝えられてきた、これまでに世界中で起きた災害(人災・震災・異常気象・飢餓)戦争、紛争といった上記のような例も含め様々な内容や状況をこの数十年間出来る限り改善・回避・変化を望み、啓示で伝えられた場所を祈り、そして、皆様にも平穏・平安・平和の願いを祈り合わせというかたちで呼びかけをしてきました。

また、先に伝えました、天皇陛下の1月・2月の御養生によっては日本の国というよりも世界中が大混乱に陥る内容であったこともあり、伝え方を間違えると大変な状況を生みかねない為、御神事自体また、啓示の内容も伝えずに祈りを行うという状況をとってきました。

しかし、この啓示については、私の見たビジョンと違った内容で天皇陛下の健康が回復に向かわれた事により、未来のビジョンも変化してきています。
ひとつでも良き方向へ向かったことは大変嬉しいことではありますが、まだまだ多くの要因が悪いビジョンとなっております。気をゆるませることなく、今後も、これをきっかけに世の中が、良き方向へと向かうことを願い祈り御神事を行っております

****

これまで、私自身も妻も、時には、1日に数千キロの距離を移動しながら海に川に山へ、雪に雨に打たれながら、先に記載しました最悪のビジョンを回避する為に、啓示にて伝えられた場所にて、数時間~数十時間、又、数日こもって、小難無難、回避の御神事を行って来ました。これかも、この御神事は続いて行きます。
先にも書きましたが、状況は、よりいっそう厳しくなってきており、私共夫婦もいままで以上に、身も心も気を引き締めて、夫婦一体、時には夫婦別々のお役目を行う御神事行ってまいります。

様々な出来事は、一進一退しながら現在、悪い未来への流れが先行しており、危機的な一瞬の油断も許されない状況であり、いっそう気を引き締めて行かないとならないと伝えられています。

昨年一時期、私自身、諦めた時がありました。
伝えられる世の中の情勢状況や災害のビジョンが、最悪状態の事態が起きてゆく内容ばかりで、いくら解決の糸口を問いかけてみても、無言で返事がない状態が続き、私の身の回りの状況も、かなり悪化が進み、自分の足元が世の中の反映と考え、状況改善を試みましたが、かえって悪化が進む状況がおき、更に見せられるビジョンや啓示は悪くなる状況でした。

昨年12月の23日~25日に関西兵庫県の神鍋から福井県常神岬、石川県白山神社・福島県磐梯山・猪苗代湖から青森県十和田湖・東京・皇居・千葉県房総半島・野島崎を回るように強く伝えられ御神事を行った際に、やっと、「まだ間に合う、まだ見込みはある、諦めるな、諦めるな。26日に、ほんの少しで良い、皇室の状況伝えなさい。流れが変わる可能性がある。
来年1月2月は、自身の足元から仕組み作りいたせ、御神事も足元沖縄を中心にいたせ。一分一厘にかけるしかない」と言われ、その啓示により、私の伝えられている事を皆さんにお伝えするべく行いましたのが、昨年12月26日に急遽行った東京勉強会でした。

今年に入ってから、今後起きる出来事と伝えられている啓示と、行う御神事の内容が少しずつ明確になってきてます。
昨年、言い伝えられました日本列島をフェリーなど使って行う海路の御神事も、確実に行えと言われております。

そして、強く仰せつかって現在すすめておりますご神事が、今年6月の夏至の時期にマヤのすべての部族長の大長老でマヤの暦及び予言を司どる大神官であるドン・アレハンドロ氏とエリザベス・アロヨ女史を日本に招いてのセレモニーとなります。

6月夏至時期に行うご神事は大変重要な意味があると伝えられています。

「これから向かう世の中の情勢に大きく関わり行き、世の中を良き方向へと流れを変えて行くだろう。その後の、グアテマラで実際に儀式・セレモニーが行われれば、いっそう流れを促進してゆくだろう。この祈りは、未来がかかっているといっても過言ではない」
と伝えられましたのが、昨年10月のグアテマラにて出席しました御神事の最中でした

実際には、いまだに段取りがうまく行き届かない状況にあり、このままでは、断念も含め、改めて私の活動全体を見直さなければならない状況であり、3月中に御神事も含めたすべての活動内容について、続けゆくか、すべてやめるかの決断実行を求められています。

なぜ、このような書き込み記載するかと申しますと、私が啓示で伝えられた内容が、これまで実際の世の中に、そのまま現実化したもの・変化したかたちで起きた出来事があると実感しているからであります。

先の戦争の内容を現実になさない為にも、希望の光をともすこととなる6月の夏至の祈り。昨年の10月のグアテマラにて伝えられたように、火のセレモニーをおこなうことにより、希望の光を灯すことにもなります。夏至という時期にあわせて行うことにより、その希望の光、明るい未来への光は強く輝くのではないかと考えております。

本来夏至に富士山の麓にてセレモニーを行うと考えておりましたが、啓示にて強く言われたのが、北海道であり、ここへの予定も組み入れました。
また、山中湖の日程の前に、九州、四国を含めて伝えられていますが、時間的な都合、予算を含めて考え検討となりますが、現在行うと決めましたのは富士山と夏至の日の北海道となります。
ここまで行っても、私自身の足元ができないようであれば 私の活動は停止しかねない状況にありますが、このご神事だけは なんとか やりとげたいと試行錯誤しております

マヤの神官のセレモニーというだけではなく、この昨年から行いました行いました富士山中湖での平和の祈りセレモニーは、大きなイベントではなく、年に1度の大切な御神事になります。
この御神事から、多くの方々の意識、それは平和、未来というものに対し一人一人に深く作り上げる事の出来る御神事であります。
今後数十年、数百年引き継ぎ、引き継がれるセレモニー御神事であります。このようなことも含めて、今回のマヤの神官のセレモーが終わった後も、このセレモニーは次に未来を繋げるセレモニー、大切な御神事として残して行くものであります。

このマヤの大長老・大神官ドンアレハンドロ氏・エリザベス女史を日本に招いて、火の儀式ファイヤーセレモニーと水の儀式フラワーセレモニーを行うことに意義や意味があると御賛同くださいます方、そして、この山中湖のセレモニーにご賛同くださいます方がおられましたら、どうか、協賛・ご支援の程を宜しくお願い申し上げます。

****

さて今回のご神事ですが、2月29日に、千葉県成田国際空港から妻りかがインドのギャザリングに向かった後、私は、車で高速道路とフェリー航路を使い、移動距離1200キロ、時間にして20時間かけて北海道の泊原発に着き祈り、その後は北海道内を祈り回りました。
昨年の大震災及び原子力発電所の事故をきっかけに様々な災いが、連鎖しかねない状況が続き、そして、世の中に様々な事柄の悪影響及ぼしている中、私には、自然災害、放射能の人体に及ぼす悪影響、経済や政治崩壊へ進みかねない状況を常に昼夜如何なる時も関係なく、ビジョンとして、また、啓示として情報を伝えられております。

そして、昨年よりも今年2012年が危険な年であり、もっとも重要な年であるということも同様に伝え続けられてきました。
今年、日本で途轍もない出来事が起きるような事があれば、進もうとしている悪い未来への状況を打開する事は難しいと伝えられており、現実、世の中でおきている状況があり、一方啓示では、最悪のビジョンを見せられながら、伝えられた内容を打開、回避、無難になるよう、啓示にて指示される場所を祈る為に、1日に1000キロ以上移動し、それが祈る者として私の出来る限りの行動と祈り続け、時に一昼夜雨や雪に打たれながらも祈りに集中し御神事を行っています

先月は、2月26日栃木県宇都宮勉強会に合わせて、関東房総半島から北関東及び富士山の麓で祈りました。
実際、九州、紀伊半島や関西、関東地域まで繋がる中央構造線上。糸魚川構造線上、柏崎構造線上、プレート型地震に繋がる、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレートの動き、そして千島火山帯、鳥海山火山帯、白山火山帯、東日本火山帯、西日本火山帯による地震や火山の噴火、これらの動きがきっかけとなり起こる災害情報や原子力発電所の事故、災害、人的災害、感染病、伝染病、不安定となった世の中からの政治経済の崩壊ということが常に伝え続けられております。

北海道では、改めてこれから起きるであろう出来事、そして災いに関して、それを回避・無難にする行いと行動と決断を啓示で教え伝えられました。
その後のビジョン及び啓示ついては、もう少し先が見えてきてから改めて報告いたします。

皆様もご存じのように、地球の動きは、定期的なものであり、一定周期で起こっています。これは過去の文献や資料にて明らかなことでありますが、その周期が今世紀にそろってしまい、どこも動く力がたまっている状況となっています。

ですが、人間が築き上げてきた地表の生活には、地球の活動には大変もろく、そして、崩れることによって、多くの災いをもたらすものとなってしまっています。
日常が崩れた時に起こる秩序の乱れは、争いを生みますし、それが、大規模であればある程、世の中、世界の乱れとなります。
今の世の中の状態で、そのようなことになれば、次に繋ぐ未来には、到底希望や期待が持てるものにはなりません。

また、作り上げてきた様々な施設は、倒壊や破損により、人間もさることながら、地上に生きている様々な命に危害を加えるものが出来てしまいました。
安心して暮らして行ける世の中へと移行するためには、地球の活動があっても弊害の少ない状況へと改善してゆくことが大切であり、それには、その状態に向かう時間が必要となります。そしてそれを行うには、人間の行動が基盤となってきます。

人間には、行動を起こし、そして、現実に実現させることができます。平和な世の中を実現させるためにも、分散分割を祈ることで時間稼ぎをしています。

今年は世界中で国家元首決める選挙が行われる年ですが、このような年に災いが連鎖連動しない様に、どうか皆様のご支援及びお力添え賜りますようお願い申し上げます。

そして、最後になりましたが、私たち夫婦が御神事を行えるのも皆様の御支援と力添えがあるからこそ御神事が行えております
また、皆様の未来を願う行動があるからこそ、私共も、祈りを続けることができます。皆様には、心から感謝申し上げております。

####

<<ご報告>>

私の活動のなかに、実際に移動するご神事とは別に昨年8月のから皆さんに呼び掛けをさせていただき始めました賛助活動というものがあります。
目的としては、福島第一原発の事故により被災した子供たちを救う活動としてはじめました。
その中に色々な活動を開始しました。四国の粟島の移住先支援活動。デトックス効果の期待出来る麻炭、クレイなど取り組んで来ましたが、クレイは薬事法の関係上 昨年12月に断念することとなりました。

啓示により自社の所で、啓示の通り、塩を作るように言われ、また、マスク、食用油、石鹸などの製品開発を伝えられ、うちの制作部スタッフ伊豆へ主旨をつたえ 昨年より試行錯誤しながら、マスク、塩作りに励んでおりました。

時として私にきつく怒鳴られながらも施行錯誤し、彼が明け方から夜中まで行い続け、また、今年に入りその努力を救うかのように技術的な教えも受ける事ができ、その結果、本当に質のよい塩が出来上がりました。
これは、何処に出しても 恥ずかしくない塩となり、83%が塩分13%がミネラルという素晴らしいものが出来ました。
また、マスクに関しても、何度も試行錯誤を繰り返し、独自の方法により、ゼオライト、麻炭、トルマリンを含むマスクフィルターを完成させることができました。寝る間も惜しんで、努力してくれた結果であり、そこには、作る者の真心が惜しみなく注がれているものとなり、本当にマスクと塩は、心のこもった自慢できる素晴らしい物ができました。
今後は、ハーブオイルや 食用油を開発をしながら、それに関連する、トルマリン、モズクから取れるフコイダン、それぞれの組み合わせにより、更に健康に良い相乗効果が期待できる、予防が期待できる本当に良い製品を提供してゆこうと考えております。

このマスクと塩ですが、やっと3月20日頃には、世に出せるような状況となってまいりました。

今回製品の一部を被災被爆地の子供向けには、出来る限り安くと努力しておりますが、今の段階では手作業の工程で限度があります。
その限度も、実際には製造部スタッフの伊豆が、自分の時間を無視して自分の労力を惜しみなく提供して製造した価格であります。
現在は、まだ、賛助の方々の支援にて、被災地の子供達へと渡すものが限界がありますが、作業の工程の改善や賛助の方々の増員、一般価格での購入(一般価格で購入することにより、その売り上げから、子供たちに提供する商品の増加低料金化がはかれます)により、更に子供達へと広げること出来るよう努力してゆきたいと考えております。
どうか、お力添えのほどをよろしくお願い申し上げます。

以前もお伝えしましたが、一般社団法人の経済的な理由により(賛助会以外の活動)改善を試みるも依然として現状のままであるようであれば、私の御神事活動が6月以降制限されることになり、現在の見通しでは、6月のセレモニー以降、御神事を含む全ての活動を停止の危機も見えております。
しかしながら、マスク、塩が出来上がり、賛助の本来の主旨が見えてきたところで、断念することがなきように、主体となります私達の御神事も何とかしてゆかなければなりません。
実際には、今年に入り、予算削減の為に妻だけに、離島や外国への御神事へと行ってもらっておりましたが、見直しました結果、初心に戻ることにし、本州の御神事に、妻が同行することといたしました。

以前、数百キロ、数千キロの移動の車の中、妻が助手席で行う書き込みは、かなりの精神的な気力と肉体的な負担とをかけておりました。そこで、祈りを行った現地にて書き込みをすることとしましたが、これも、数百キロ、数千キロの移動し意識を合わせ祈りを行うということは精神的にも体力的にも負担であり、その後の書き込みは、夜、夜中になり、大変体力を精神力、気力を使い、私自身そして妻も限界にきており、思うように書き込みが出来ない状況でありました。
その為、中継といった手法も行ってきましたが、伝えなければならない、でも、伝えることが出来ないという状況の中、改善策として雇用した方々にお願いして配信してもらおうと思いました。
しかしながら、それも思うようにはならず、改めて見直しました結果、今後当初のように自分たちにて行うことに戻しました。

妻が同行し、同じ場所にて共に祈ることによって、陰陽の意味や和合の意味が強まります。世界の情勢が伝えられ、どうしても焦りが伴っておりますが、危機的な状況の啓示の中、足元である沖縄(これは母が長年御神事を積み重ね土台を作ってくれております)そして、日本をしっかりと更に結び繋げることが大切であると考え決断したしました。

改めて、妻には、助手席にてパソコンを打ち込みながら同行してもらい、皆さんへも祈り合わせの活動を呼びかけさせて頂きます。
また、現地からの祈り合わせも出来るだけ中継放送するよう心がけたいと思います。
今、出来る限り伝えられたことや存在の言葉、情報を皆さんへお伝えするように、初心に戻り行動してまいります。
世の中を進化させ、善き世の中へと創ることができるように行ってまいります。
皆様の意識が伴うことによって、世の中を変える原動力となってまいります。

今後とも、皆様の真心のお力添えをどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか

3/10 祈り合わせ再度お願い

2012.03.10.10:15

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

昨日夕方、インドへ神事へ行っていた比嘉りかが帰国しました。
今朝、比嘉良丸・比嘉りかより連絡がありましたのでお伝えいたします。

=======================

本日お願いしております15時よりの祈り合わせにより多くの方々のご参加の必要を感じております。

今回、関東方面に関して受け取る啓示の厳しさに、非常な危機感を抱いております。

多くの方々の平穏・平和・平安の祈り合わせを是非ともお願いいたします。

=======================


祈り合わせ
 15時頃から
 (静岡県裾野市 富士山山麓 水ヶ塚公園)

ライブ配信
 15時頃から
 ( http://inorinowa.org/tv/ )

どうぞ、よろしくお願いいたします。

3/10 祈り合わせのお願い

2012.03.09.16:06

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

ご神事巡行中の比嘉良丸より連絡がありましたので、お伝えいたします。

=======================

昨日、静岡県伊豆半島の先端、石廊崎にてお祈りをした後、千葉県成田市に行きました。ここで一泊させて頂き、本日福島県いわき市まで行き周辺を祈り回り、その後茨城県の東海第二原発をお祈りさせて頂きました。

この後、再び千葉県の成田空港に戻り、インドから戻ってくる妻と合流します。

明日は、成田から富士山の麓を目指し移動します。
午後3時頃になると思いますが、祈り合わせをお願いいたします。

比嘉 良丸
=======================

明日の祈り合わせは、ライブ配信をしながらになります。
予定では静岡県裾野市からの中継になります。
よろしくお願いいたします。

祈り合わせ
 3月10日 午後3時頃~

ライブ配信
 3月10日 午後3時頃~
 http://inorinowa.org/tv/


------------------------------------
お知らせ
------------------------------------
【特別祈祷お守り 浜下り】
 申し込み締め切り3月23日 詳細
【3月24日土曜日】沖縄聖地一日巡礼 浜下り編
 限定5名 30,000円(お守り代、祈祷料、伝えられた言葉付き)
 詳細 > お問い合わせ:info@inorinowa.org TEL 098-937-5613
【3月25日日曜日】学びの和 福島 詳細
【3月30日金曜日】祈祷セッション 東京 詳細
【3月31日土曜日】学びの和 東京 詳細
【4月01日日曜日】学びの和 千葉 詳細
【6月16日土曜日 17日日曜日】
 富士山むすびの和2012in山中湖 & ドン・アレハンドロ ファイヤーセレモニー(富士山麓)詳細
【6月20日水曜日】エリザベス・アロヨ女史&ドン・アレハンドロ氏 札幌講演会
 詳細 > 準備中
【6月23日土曜日】エリザベス・アロヨ女史&ドン・アレハンドロ氏 東京講演会 詳細
------------------------------------

ご神事巡行記録

2012.03.08.12:07

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

ご神事巡行中の比嘉良丸からの連絡がありましたのでお伝えいたします。

=======================

昨日、皇居での祈り合わせのあと、静岡県伊豆半島の石廊崎まで行きました。
本日は神奈川県三浦半島城ケ島、千葉県房総半島野島崎・犬吠崎へと移動しながら祈り致しております。

明日夕方、妻のりかがインドから戻ります。
千葉県成田で迎え、その後、震災から一年となる11日に大阪で仕組みづくりの大事なご神事を行うため移動します。

大阪へ向かう途中の10日、富士山の麓で祈り合わせの呼びかけをいたします。
祈り合わせの時間は10日にメルマガとブログでお伝えします。
どうか多くの方々のご賛同お願いいたします。

=======================

伝えられた言葉 1/16 朝

2012.03.07.18:32

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

比嘉りかによる日々の祈りの際に伝えらえる言葉をご紹介します。

=======================
伝えられて言葉 比嘉りか
=======================
平成24年1月16日
大国ミロク大社 朝の祈り

今までのものから変わらねばならぬもの
今までのものから変わらねばならぬものが
数多くあり
この星にありゆくものが
この星に生きゆくものが
大きな変化と共に
動き出しゆかねばならない

だがそれは
目指し行く道を
目指し行く未来を
しっかりと歩み
進み行かなければならない

それがなければ迷うこととなろう
目指し行くものをしっかりと見つめ
そして善き道善き未来へと
歩み続け行くがよい
=======================

3月25日(日)に予定している こころのかけはし学びの和 福島 の開催が近づいております。この回は比嘉良丸単独で、ゲストにはイオン・アルゲン氏に来て頂く予定です。内容は「~聖書の暗号と比嘉良丸が受け取る啓示から見た 3.11~」と題した対談になります。たっぷり2時間以上のお話をさせて頂く予定です。ぜひお越しください。
http://inorinowa.org/osirase/manabinowa.html#fukushima

3/7 祈り合わせのお願い

2012.03.06.20:17

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

ご神事巡行中の比嘉良丸より連絡がありました。

本日北海道から本州へ渡り、青森県竜飛岬から秋田県八郎潟を祈り廻ったおり、急ぎ皇居へ行き祈りをするように伝えられたとのことです。これからまた夜通し車を走らせ、皇居へ向かうとのことです。

そして、お昼の12時頃から皇居で祈りをするということですので、その時間に合わせた祈り合わせをお願いします。

祈り合わせのあと、13時頃から比嘉良丸による報告をインターネットを利用したライブで配信します。

●祈り合わせ
 3月7日 12時頃から13時頃

●報告ライブ配信
 3月7日 13時頃から
 http://inorinowa.org/tv/

いつもながら、いらっしゃる場所からで結構ですので、ご自身の未来を想像した平穏・平安の祈り合わせ、よろしくお願いいたします。祈りの長さや形式も問いません。頭の中で思うだけでも結構とのことです。比嘉良丸の祈る場所に意識を合わせて共に祈って下さい。

皇居での祈りの後、千葉県房総半島野島崎、神奈川県三浦半島城ケ島、静岡県伊豆半島石廊崎と祈り廻る予定とのことです。

また、急な祈り合わせのお願いがあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

伝えられた言葉 1/11 昼

2012.03.06.19:20

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。
比嘉りかによる日々の祈りの中で伝えられた言葉をご紹介します。

=======================
伝えられた言葉 比嘉りか
=======================
平成24年1月11日
大国ミロク大社 昼の祈り

日々の暮らしの中にて
行いゆく様々なること
様々なる出来事の中から
日々これ
違ったものが降りかかりゆくこととなろう

それら様々なものに対し
一つ一つ対処しゆくことは
困難なことでもあろうが
全てが挑戦であり
全てが次のステップ
次の段へと歩み行く為の
段階のテストであることを
知るがよい

一つ一つを乗り越えゆくこと
一つ一つを成し得ゆくこと
それにより成し得たものは
次の段への足がかりとなりゆく

一つ一つ重ねゆけ
一つ一乗り越えゆけ
更なる道が待っていようとも
決して諦めることなく
進み行くがよい

それが道筋の中において
更なる道を見つけゆく
進みゆく
一つの指針となるのである


今回は難しい言葉を使っていることではなかったので言葉通りに受け取って頂いて結構かと思います。ただ皆さんそれぞれに受け取り方、考え方が違っているかと思いますが
私が今祈りの中で伝えられてきた感覚、感じをお伝えさせて頂きます。

日々の中にあります、様々なる出来事、それらは全て見えない存在、導いてくれる存在から次のステップ、次の段階へと上がる為のテストであるということを伝えてきておりました。

それはとても些細なことから大きな出来事まで様々なことがあげられると思います。

朝の祈りもそのようなお話だったのですが、一人一人選択する物事、選び取る物事は
次の段階へ進みゆく為のある意味試験となっているかと思います。

そしていつも同じ所で同じことを繰り返してしまったり、同じことをぐるぐると回ってしまったり、そういったことは日々の選択の中にも現れてきているということを伝えてきています。

それは本当に些細なことから同じことを選びとる。でもそれは本当に次の善き未来へと
繋ぎ続けゆく為の選択であるのかどうか。一つ一つ選び取る時に広き視野と落ち着きを持って歩みゆくが良いということも伝えてきています。

自分の心と自分の気持ちと、隠すことなく、しっかりと正面から向き合ったことによって今まで見えなかったものが見えてくることもあるのではにでしょうか。

今日伝えられました言葉は一つ一つの選択の中に自分が何を持っているかということを
知る一つの手立てがあるということ、そしていつも同じ所で、同じ場所で、同じようなことで悩んだり、同じような失敗を繰り返してしまう時に一つ選ぶ選択の時がきた時には落ち着き、いつもはどのようにしているか、もしこれをいつものように選んでしまった時にはどのようになるか、同じようになってしまうのであればどのような選択があるのか、選び取るものがあるのか、それをしっかりと自分の心と頭で考え、感じ、一ついつもとは違う新たな選択をしてみることを伝えられてきていたのではないかと感じています。

皆様お一人お一人、違う考え方受けとり方があるとは思いますが、それはその方々の内なる存在、導いている方々のアドバイスも支えられているかと思います。

私が感じましたことは一つの考え方の例として、受け取り方の例えとしてお受け取り、また聞いて頂ければと思います。

ご神事巡行記録

2012.03.06.11:37


3月4日、屈斜路湖、摩周湖をお祈りした後に啓示で阿寒湖まで行きました。

阿寒湖から根室の納沙布岬に行きました。

その後襟裳岬までいっきに向かい襟裳岬をお祈りした後に少し仮眠して、その足で旭岳に行き、それから麓でお祈りしてすぐ札幌に向かいました。

札幌から支笏湖、洞爺湖に行く予定が、支笏湖は行けずに、洞爺湖に行きました。

それから今日は、青森に向かい、竜飛岬に向かいます。
青森までのご神事が急を要するためなかなか祈り合わせの呼びかけが出来ませんが改めて明日祈り合わせをお願いしたいと思います。

伝えられた言葉 1/11 朝

2012.03.05.19:01

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

比嘉りかが行う日々の祈りの際に伝えられた言葉をご紹介します。

========================
伝えられた言葉 比嘉りか
========================

平成24年1月11日
大国ミロク大社 朝の祈り

人の子には
様々なる選択肢があるが
見落とすことなく
落ち着き吟味し見つめ
善きものを選びゆく力は
必ずやそれぞれの内に
備わっている
その選択には勇気が必要であり
落ち着きも必要であるが
決してそれらを失ってはならない
人々はそうやって
一つ一つを
落ち着いて歩みゆくことによって
愚かな過ち
愚かな選択をすることなく
また見つめ違い
見誤り違いを思うことなく
自ら心に奥底に
きちんと向き合い
理解しながら進むことにより
選択肢は幅広く広がり
そしてそこから一つずつ
選びとることもできる
様々なる選択肢を見つめること
一つでは無いはずである
いつもしっかりと
自らの内側の勇気を信じ
落ち着きと共に
自らの心を背けることなく
しっかりと正面から見つめ
歩み進み行くことも忘れてはならない


本日よりお伝え頂きました言葉に対し、少し私なりの解釈をさせて頂きたいと思います。伝えられている言葉全てを覚えている訳ではございませんが伝えられている中において伝わってくる感覚、伝えられてきている言葉に対し奥深い意味、そのような感覚を皆さまへお伝えし少しばかりでも解釈のヒントになればと思います。

本日は歩みゆくなかでの選択、様々なる選択肢は日々の中に起きてきます。
その中において慌てることなく、落ち着き、そしてきちんと善き未来の為にその選択を取って行って欲しいということを伝えられてきていたかと思います。

様々なことにおいてどうしてもいつも行いがちな行動であったり、いつもとってしまう選択肢であったり、でもそれを選んで行ってしまったことによってまた同じ繰り返しということが多々あるのではないでしょうか。

本日はそのような行いについて同じことを繰り返し、そしてその場にて進むことができない、そのような場合において自らの勇気、乗り越えてゆけるその勇気が自分の内側にあるとしっかり信じ、そして善き未来への為の善き選択を勇気を持ってとるようにということを伝えられていたと思います。

それぞれの方の中で伝えられた言葉への解釈は様々であるかと思いますが、本日私が伝えられてきた中において感じたことまた私なりの解釈をこのような形にてお伝えさせて頂きました。

3/4 祈り合わせのお願い

2012.03.04.10:58

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

==============
比嘉良丸より
==============

昨日から今日の未明にかけてサロマ湖にてお祈りをさせて頂きました。
それから屈斜路湖、摩周湖に向かいました。

朝10時頃到着し、屈斜路湖で午後3時頃までお祈りしてから、根室半島の納沙布岬をお祈りした後、襟裳岬に向かいます。

根室半島での祈りは夜中の12時頃になります。
夜遅いのですが、就寝前の祈り合わせ、参加できる方は是非お願い致します。

今やっているご神事の内容は移動しながら集中して行っているので、ライブ配信等が思うように発信できません。

6日の洞爺湖での祈りを終えた後に落ち着いてからブログに投稿したいと思います。

これから毎日、メルマガ・ブログ等に祈り合わせのお願いをお伝えしようと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
==============

●祈り合わせ
  深夜0時前後 根室半島

皆様の意思と願いと祈り、未来を想像した想いを比嘉良丸のいる場所へ祈り合わせの力添えを頂けますようお願いいたします。

時間内に数秒でも構いません、きちんとした形の祈りでなくとも頭の中に思うだけでも構いませんとのことです。

どうぞよろしくお願いいたします。

3/3 祈り合わせ 時間変更

2012.03.03.11:28

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

比嘉良丸より連絡があり、昨日お知らせした本日(3/3)の祈り合わせの予定を変更させて頂きます。渡り鳥による感染症を防ぐ祈りを最優先するよう啓示により指示を受けたとのことで、湖等での祈りを中心としたものに予定を変更するとのことです。そのため、昨日お知らせしていた時間での祈り合わせ(16時半~17時半・報告ライブ配信18時~)は下記のように変更させて頂きます。

●祈り合わせ
 3月3日 午後3時~午後4時
 (この時間の間に都合の許す限りの時間で良いのでいらっしゃる場所から比嘉良丸の祈りへの祈り合わせお願いいたします。)

●ライブ配信
 3月3日 午後4時頃から(http://inorinowa.org/tv/
 (比嘉良丸が伝えられたことなどを少しお話しさせて頂く予定です。)

==以下比嘉良丸より==

今日、明け方まで泊原発周辺5ヶ所、海沿いや山の中など啓示が出た場所にて祈りをした後、渡り鳥による感染症の拡大蔓延を防ぐための神事を行うよう指示されました。

指示された内容から、祈りの場も下記のようになります。

稚内のノシャップ岬‐大沼を祈り、オホーツク海を海沿いに網走方面へ向かいながら祈り、途中クッチャロ湖の大沼・小沼をお祈りします。さらに、佐呂間町のサロマ湖、網走の網走湖、屈斜路湖‐摩周湖をお祈りして納沙布岬に向かいます。その後、襟裳岬へ向かい、一度札幌に行きます。そして、支笏湖‐洞爺湖‐函館と祈り廻り、6日夜青森へ渡ります。おおよそ3000キロの移動になります。(メルマガで配信した内容では“おおよそ2000Km”とお知らせしましたが、“おおよそ3000Km”の移動になるとのことです。)

今日の4時半~5時半の祈り合わせでしたが、申し訳ありませんが、お祈りに集中しますので、3時頃から1時間の祈り合わせ、4時から映像を流します。

3/3 祈り合わせのお願い

2012.03.02.18:28

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

本日、北海道泊原発にて啓示で伝えられたような事故が起こらないように祈りをしている比嘉良丸は、明日は引き続き祈りをしながら別の場所に移動いたします。

明日は啓示にて午後16時30分から17時30分にかけてノシャップ岬での祈りをするよう言われているそうです。その時間に合わせた平穏・平安の祈り合わせをお願いしたいと思います。(時間変更がありました。こちらの記事を参照してください。)

その後、18時から伝えられたことにつきまして少しインターネットを利用したライブ中継で配信したいと考えています。

祈り合わせ
 3月3日 16時30分から17時30分 15時から16時
ライブ中継
 3月3日 18時頃16時頃から祈りの和TVにて

また、本日昼のライブ中継でもお伝えしておりましたが、これから毎日午前10時30分から11時30分の1時間は必ずどこかで祈りをしているようにするとの事ですので、この時間内に、皆様の意思と願いと祈り、未来を想像した想いを比嘉良丸のいる場所へ祈り合わせの力添えを頂けますようお願いいたします。

時間内に数秒でも構わない、きちんとした形の祈りでなくとも、頭の中に思うだけでも構わないとのことです。

ぜひ、祈り合わせ、皆様のお力添えよろしくお願いいたします。

ご神事巡行三月予定

2012.03.01.13:43

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。
比嘉良丸です。

先週2月26日の宇都宮での学びの和の前後、妻りかと共に関東地方の自然災害に対する祈りをさせて頂いておりました。宇都宮での学びの和の後、富士山の山麓に移動し祈りをさせて頂きました。その後、昨日2月29日成田へ移動し、本日3月1日妻りかをインドでのギャザリングへの参加及び神事の為に送り出しました。私はその後北海道へ向かっております。翌朝には北海道に渡れると思います。

北海道では啓示で伝えられている3月3日の泊原発の事故を回避するための祈りを2日から3日にかけてさせて頂きます。その後襟裳岬を祈り、北海道一周各地を祈り回ります。2日お昼には泊原発付近に到着できると思います。祈り合わせの呼びかけをしようと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

3月9日、帰国する妻を成田にて迎え、その足で大阪へ向かい関西一円の自然災害の鎮静回避の祈りをさせて頂きます。妻りかは大阪から一度沖縄に戻り、沖縄の大国ミロク大社からのご神事祈祷を中心に行います。

私はその後祈りながらの移動をし、普賢岳・鹿児島にて祈りをさせて頂きます。

3月20日から23日、24日にかけては日本海側、福井・石川・新潟の原発を祈り回りそのまま3月25日に福島で開催される学びの和へ参加します。

福島での学びの和の前後、啓示で可能性が高いと伝えられている福島第二原発事故の回避のための祈りを26日まで行います。

その後、再び関東一円を自然災害に対する祈りの為に周り、3月30日の東京での祈祷セッション、31日の学びの和、及び4月1日の千葉での学びの和に参加する予定です。

各地、祈りながら移動しております。啓示による指示により場所や時間などは刻々と変わりますが、事前に時間を合わせた祈り合わせが出来そうな場合はメルマガやTwitter、Facebook等でご連絡させて頂きます。その時には現地からのライブ中継にてお話をさせて頂くこともあると思います。ライブ中継は祈りの和TVにてご覧いただけるようにさせて頂きます。
祈り合わせのご連絡が出せない時も、常に祈りながらの移動をさせて頂いておりますので、お時間の都合の付く折々に平穏・平安・平静の祈りをして頂けますことお願いいたします。

比嘉良丸




各学びの和の予定・詳細は下記URLをご参照ください。
http://inorinowa.org/osirase/manabinowa.html

3月30日 東京での祈祷セッションにはまだ空きがあります。
詳細は下記URLをご参照ください。
http://inorinowa.org/osirase/kitou.html#tokyo

特別祈祷お守り 浜下り のお申し込みも只今受付ております。
こちらの注文書をダウンロード&プリントアウトしてFAXまたはE-mailにてご連絡ください。
郵送でもお受けいたしますが、その場合は3月23日必着でお願いいたします。

いのちの和ご紹介

2012.03.01.13:38


「こころのかけはしいのちの和」を管理して頂いている高橋さんから いのちの和メーリングリスト へ投稿された記事を掲載させて頂きます。
「こころのかけはしいのちの和」とは、有志の方々があつまり、昨年6月の山中湖セレモニーや各地の学びの和(勉強会)などにてスタッフとして活動して頂いている方々の集まりです。今回ブログを見て頂いている皆様に、「こころのかけはしいのちの和」の活動主旨、そして、その設立に対しての比嘉良丸の想いをお知らせしたくブログへと掲載させて頂くこととなりました。「こころのかけはしいのちの和」管理者であります高橋さんから、 いのちの和のメーリングリスト登録者へと配信されました投稿記事ですが、あえてそのまま掲載させて頂きます。


==========【記事転載ここから】==========

文書番号1/14

いのちの和メーリングリスト管理者の高橋です。

メーリングリストいのちの和のリニューアルを予告し、新しい形をご案内する事が出来ずに時間が過ぎてしまいました。
予告以来、良丸さん、りかさん、その他数名の有志によりこの点に関して検討が進んでおります。
関東の和として生まれ、いのちの和へ舵を取ったこのメーリングリストの初めからを知る者として・・・
今日は、いのちの和へ込められた願いと新しい方向性について少しお話しさせていただきたいと思います。
このお便りは、長文となりますので、携帯受信者へ配慮して分割してお送りいたします。
読みにくくなり申し訳ございませんが、それぞれのお便りには件名と本文に文章番号を設けますので、ご了承下さい。
文章は本メールを含み14通にてお届けいたします。

文章番号2/14

・・・いのちの和へ込められた想い・・・・・・

いのちの和を簡単な言葉で表現すると。

素敵な未来を自らの力で創り上げる意志と勇気を持ち、実際に行動する人の和、という事が出来ます。
素敵な未来とは、人間にとって、と云う狭義の考えではなく、全ての生命にとっての未来と捉える事が大切です。
この星は、沢山の生命が共に暮らしています。人間だけという考えでは、星全体の未来を考えるなど出来ない事が明白だと思うのです。
そして、生命とは物質的な生命のみではなく、天と地の存在をも含めた意識という形態の生命を含み考える必要があると感じます。
肉体を持つ生命、意識としての生命、それら無数の生命の和に基づいてこそ、星の未来が良きものへと変貌を遂げると考えられるのです。
抽象的な表現になってしまいましたが・・・

いのちの和の設立の主旨とは、その未来を想い描き、多くの人とともに現実の行動として取り組むと云うことにあるのです。

文章番号3/14

私たちの現実の行動があってこそ、意識の存在による様々な知恵が想いという形で人びとに届き現実の社会に反映します。
言い換えれば、神の想い(あえてこの言葉を使います)を表現する事は、この星に肉体を持ち生きる私たちにしか出来ない事なのです。

それが、私たちがこの星に生まれた意味なのだと感じます。
私たちの日常の生活の中にこそ素敵な未来を創造するための鍵があるはずです。
それは、その人にしか見る事の出来ない鍵であり、その人しか使えない鍵なのです。

文章番号4/14

ある人は、音楽を通じて喜びを伝える鍵かもしれません。
ある人は、素敵な笑顔で人の心を癒す鍵かも知れません。
ある人は、優しい食事を作る鍵かもしれません。
ある人は、疲れた人の体を癒す鍵かも知れません。
ある人は、人の苦しみを理解する鍵かも知れません。
ある人は、自らが作る物により人に喜びを与える鍵かもしれません。

どこにでも、だれにでも、その鍵はあるはずです。
その鍵は、どれが優れているとか劣っているとかの差はありません。
機械時計の部品のように、それぞれが大切な存在であり、どれ一つ不要な事など無いのです。

文章番号5/14

他の人から見たら魔法のような事でも、その人にとっては自らの鍵を使えば扉を開く事の出来る事かもしれませんね。
自らが持つ独自の鍵を持ち寄って、皆で素敵な未来を創っていく、それがいのちの和の設立目的なのです。

見えない世界の事はその鍵を持つ人に任せませんか。
自らの鍵の価値を認めて、それを沢山の生命の喜びのために使いませんか。
誰かが鍵を使う事に助けを必要としていたら、喜んでお手伝いをしてみませんか。

無関心を装わないで、手にした鍵を恐れずに使ってみませんか・・・

それがいのちの和に込められた、たったひとつの想いなのです。

文章番号6/14

今、本当に私たちに大切な事とは、特別な能力を身につけたり見えない世界を知る事ではなく。
自らの中にある、人の痛みや苦しみを察する心を育て、目の前の人を慈しみ、手をとり合うこと。
日々の暮らしの中で自らの心に偽り無く生きることだと思うのです。

どうか、いのちの和が波紋のように弧を拡げ、この星を包み込めますよう。
人びとの繋いだその手が描く弧が善き未来への礎となりますように。

文章番号7/14

・・・いのちの和の現状・・・・・・

いのちの和の運営に関して、現状は一部の有志に負担が集中しており、それが新しい有志の方々に参入への抵抗感を感じさせる一因ともなっているように思います。
それを払拭するために、全ての計画を今すぐ始めるのではなく、焦らずに時をみて着実に和が成長するよう計る事とします。
先ず、いのちの和の進む方向性の骨格(計画)をまとめて、今出来る事からひとつずつかたちとしていきます。

・アイディアや提案はとても貴重なものです。でも、それを実現する形が無い状態での提起は、現状取り組む者達の負担となるだけ。
 今は、口だけでなく実際に取り組む形での関わりを可能な限り検討して下さい。
 勿論、寄せられるアイデアや提案を否定する事も拒否する事もありません。
 でも、今はそれを形にするには取り組み始めた者たちの経済的・精神的負担を軽減する事が必要です。
 見えない存在に対しても、それに関するご支援をこの場をかりて切にお願いいたします。
 種火を絶やさないで下さい。

文章番号8/14

・・・いのちの和に関わる方へのお願い・・・・・・

比嘉良丸さん、比嘉りかさんを特別な存在とは思わないで下さい。
本人達が常に云う通り、二人は教祖でもなく、指導者でもありません。
それは二人を知れば理解できると思います。

啓示を受ける、お言葉を受けるそういった役割を担ってはいますが、それ以外は
普通の人間ですよね。全てに関して卓越した能力を持つ人など存在していません。
誰しもが強い部分弱い部分を持ち合わせ生まれています。
お二人は、沢山の失敗をして、今も同じ課題に取り組んでいます。
でも、真剣に善き未来への想いを私たちに伝え、その道への歩みを模索している姿に偽りは無いと感じます。
二人に対して全てを求めるのは酷と云う事では無いでしょうか。

指導者や教祖を求める心とは、依存の精神に他なりません。
依存の心から本当の自由を得られる事は無いのです。
なぜならば、自らの指標を他人に求めているから確固たる指標を生み出せないからです。
その道のりで障害に出会ったとき、責任を転嫁できるから楽チンなものかも知れませんが。
他人任せでは自らの道を歩む事は出来ないでしょう。
二人を自分の人生の指針として感じている方はどこかの教祖に師事する事をお勧めします。
二人を友としてとらえ、同じ夢のために共に歩く、そういった心持ちを是非お持ち下さい。

文章番号9/14

・・・いのちの和の進む方向・・・・・・

今回のいのちの和リニュアールに際して、メーリングリストを一旦閉鎖してゼロから再スタートしようという考えがありました。
しかし多くの方の持つ、何かをしたいと云う思いに対して、活動の場や十分な提案・説明が出来ていない事から、まだまだ出来る事が
あるのではないかという疑問があり、新しいいのちの和の歩む方向を提示させていただく事となりました。
下記は現状での案であり、修正の可能性がありますが、一つの方向性をご理解いただくために原案としてご案内いたします。

いのちの和を距離を超えたコミュニティーとして育てます。

いのちの和では、特定のテーマに取り組むグループをひとつの和として位置づけます。
例えば食をテーマとした活動を行う集まりが食の和。
また、それぞれの和を維持する事、それぞれの和に関連する役割を和を横断して取りまとめる委員会を設けます。
例えば、それぞれの和の活動を記録し広く紹介する機関を広報委員会とするように。
そして、それぞれの和の成果を利用消費し対価を支払う事により和の活動を支援する関わり方も検討いたします。
このように、いのちの和を単なる連絡手段としての集まりから、参加者が様々な方法においていのちの和に取り組める
環境を作り上げていきます。いのちの和をひとつのコミュニティーとして多種の通信手段やメディアを通じて、所在地に
関係なく参加できるものとして育てていきます。

以降にて3通りの関わりについて、概要をご説明いたします。

文章番号10/14

・いのちの和への関わり方を3通り準備します。
 
 1.取り組みのテーマごとに和を設け、そのテーマに関する活動を準備します。
 2.和に共通する役割を複数の委員会により処理運営します。
 3.和の活動が生み出すものを利用消費する事により和の活動を側面から支援します。

自分の持つ鍵、或は興味ある和がある場合は1の和に取り組んで下さい。
自分の得意な或は興味のある分野が特定の和と云う事ではなく、和それぞれに共通する役割である場合は、2の委員会活動に
取り組んで下さい。
自分の持つ鍵が1.2には無い場合。自らにて和を立ち上げて下さい。また、それぞれの和の成果を購入する、利用する事を通じて
側面から和の活動を支援して下さい。

文章番号11/14

1.取り組みのテーマごとに和を設けます

いのちの和の多くの人が持つ、何かをしたいという想いを大切にするため、その表現の場を
和として設置します。和は未来のために残すべく現在の仕組み、新しく生み出す仕組みをそれぞれテーマに分類して
専門的に取り組み、その成果を社会に還元する事を目的とします。


 (食の和)
   食を通じて、心身の健康を考える
 (音楽の和)
   音楽を通じて、調和の大切さ考える
 (文化の和)
   伝統文化、芸術を後世に残す
 (ものづくりの和)
   ものづくりを広く紹介し、製品の流通から後継者の育成までを考え、大切な技術の振興を考える
 (心の和)
   殺伐とした事件や出来事に隠れて知らされていない、心温まる取り組みや出来事を紹介して人の心を癒す
 (流通の和) 
   それぞれの和の活動から生まれる製品やサービスを紹介し、それを求める人へ提供する

 その他、特定のテーマにおいて専門的な活動を検討します。

文章番号12/14

2.和に共通する役割を複数の委員会により処理運営する  

  いのちの和管理委員会・・・・・・コミュニティーの運営管理
  祈りのセレモニー実行委員会・・・祈りのセレモニー実行委員会
  いのちの和予算委員会・・・・・・和全体の予算管理
  いのちの和広報委員会・・・・・・和それぞれの活動の紹介や機関誌の発行
  学びの和実行委員会・・・・・・・学びの和の運営支援
  
  それぞれの和に共通して必要となる役割を統括的な委員会が担当する
  
文書番号13/14

3.和の運営資金に関して

 2012年2月23日の東京勉強会より、参加者にワンコインの参加費を負担いただく方式を採用しました。
 今後、和の活動にご参加いただく場合は、それぞれ500円の参加費をご負担いただき、その費用を会場費等をのぞき
 残高を積み立てして、和の活動資金としたく考えております。
 この参加費はそれぞれの経済状況に応じてお支払いいただくものとします。例えば、経済的に厳しい状況でも、いのちの和の
 活動には参加したい。そんな方の参加費は免除すると云う仕組みが可能となります。
 以下はプランですが、各地で開催される勉強会にスタッフとして参加する場合、いのちの和に対して参加費を500円ご負担いただき
 こころのかけはしに対して任意の金額をラブオファーとしてご支援いただく方法もとれます。
 その他、コミュニティーにおいて、和の活動から利益が出た場合一部協賛金として積み立てる方法を検討します。
 将来的にはそれぞれの和が独立採算において運営される事を目指します。

文章番号14/14

4.便りのまとめとして

 2/23日に開催されたいのちの和ミーティングに於いて、2012年度は啓示的にとても重要な年であると伝えられています。
 啓示に頼らずとも、現在が大きな転換点である事は容易に想像できる事だと思います。
 未来は現在の延長にあり、現在の行動が未来の礎である事は誰にでも明らかです。善き未来を創る事はいのちの和で活動せずとも
 充分に可能です。いえ、日々の生活にこそ善き未来への大切な取り組みがあるのかも知れません。
 しかし、いのちの和には、同じ想いを持つ沢山の仲間がいる事を心にとどめておいて下さい。
 一人では動き始められない事でも、同じ想いの仲間とならその一歩を踏み出せるかもしれません。それが和の力です。

 今回お伝えしたいのちの和の始まりの経緯に関して、またこれからの方向性に関しては後ほど、良丸さんからコメントが入ると思います。
 その後に、検討時間を持ち、新しいいのちの和をスタートさせる事になるでしょう。
 もし、皆様からのご意見があるようでしたら、臆する事無くこの場にて発言して下さい。

以上、長文へのおつきあいありがとうございました。

平成24年2月26日 吉日



==========【記事転載ここまで】==========


***** 比嘉良丸・りかより *****

私、比嘉良丸と妻りか共々、日々の暮らしそのものがご神事という生活を過ごしております。2月23日の打ち合わせの時も、啓示の内容を伝えさせていただきましたが、その中で、銚子、千葉沖地震は、危機を持っておりますが、現状、細かいことを言ったら、富士山の事や様々なこともありますので、大変緊迫した心境でご神事しております。それには、政治経済の混乱も含め、今回は、自然災害を回避したとしても、人為的なミス、判断の誤りといった事から起こる原発の事故が、春分以降に、福島第一、もしくは、第二を伝えられており、今回は、特に第二の危機を伝えられています。
また、泊原発、もんじゅ、大飯と人為的なミスが起きると伝えられております。何度もお伝えしておる内容なのですが、皆さんの平穏、平安、無難、安全を願う祈りの力は大変大切になってきます。

さて1日から妻のりかがインドに参ります。日本から遥か離れた南アジアのインドに行くという意味は、かなり重要になります。日本にとって重要な意味があり、また、世界にとっても重要な意味があります。自然環境や自然災害、経済政治、エネルギーを含んだご神事となります。本来なら夫婦で参りたいところですが、私は、北海道、本州、四国、九州と祈りをせねばならず、インドは、妻に託す事となりました。

私自身、常にいかなるときにも啓示やビジョンを見、その内容を確認判断し、夫婦でご神事を行う時と、夫婦別々に役割分担しご神事を行っております。先に申しましたように、私達の人生そのものがご神事であると言っても過言ではありません。しかしながら、全てご神事で世の中をつくりあげる事はできません。

世の中をつくりあげるて行くには、一人一人の祈りと願い、そして、この三次元を直視して現実的な行動を行わなければ、世の中は変わりません。

そこで、私は、祈りの道と現実の活動を平行して行わなければならないという意味から、こころのかけはしという祈りの部分と、現実的な活動として、こころのかけはし命の和と食の和というものを立ち上げました。しかしながら、私達夫婦が、ご神事に身をおいていることから、現実とかなりかけ離れた生活環境にいるため、今、命の和のメーリングリストを管理している高橋さんに託して立ち上げていただきました。

高橋さんとは、共有する価値観と意識を確認しながら、言葉の言い回しの違いがあれども、ほぼ同じ認識であると確信しております。今回、命の和の主旨を高橋さんが、メーリングリストにて配信してくれましたが、その内容は、私も共有する思いでありますし、書き足りない思想が、お互いにまだ沢山あります。そして、これから本当によい未来を創るために、有志と仲間を集い、今いるメーリングリストの方々も同じであると感じ、皆様と共に未来を作って行きたいと思います。

どうか、皆様と共に未来を作って行く為にも、皆様と共に行動をおこせましたら幸いです。

平成24年2月29日

比嘉良丸、比嘉りか




こころのかけはしいのちの和 メーリングリストへのご参加は
mastersantanokuni.net まで、メール下さい。
件名には「いのちの和 参加希望」と書いて頂き、本文にお名前、連絡電話番号を書いて送って下さい。

※上記メールアドレスの@は全角になっています。実際にメールを送る際、宛先に入力する時は半角に直して送って下さい。
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR