日々の祈りとご神事の状況

2012.05.04.13:04

新暦5月4日(旧暦閏3月14日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日も日々の祈りの際に伝えられた言葉をお伝えさえていただきます。

人ととのかかわり
流れの中にて 変わりゆく
すぐに本髄は 見失われゆきそうになるが
見失えば 変わりゆく
本髄は 真心
真心の基準にあり
その基準は 一人一人にて変わりゆくが
どこからかは おのずと解ろう


本日も、本州を御神事中の夫より連絡がありましたので、掲載させていただきます。

**夫よりの連絡**

今日、本題なら北海道へと入り泊原発を祈る予定で動いていましたが、昨日、入道崎から十和田湖を祈り、その後、十三湖、竜飛岬を周り、青森港から北海道へと向かう予定で動いていました。
しかしながら、十和田湖を祈った後、昨夜17時30分トイレに入ったのですが、その際にそのまま意識を失っていたらしく、19時30分頃に知人からの電話連絡で気がついた状態でした。
実は、数日前からトイレの際に、出血している状態でした。気がついてから少しあとに啓示があり、十三湖、竜飛岬から大間崎、東通原発、六ヶ所村、小川原湖と周辺の沼、岩手山 女川原発へと、まずそこまでの間急げと言われ、急遽ご神事のルートを変更いたします。
北海道は改めて必ず行います。

竜飛岬地図 竜飛岬 竜飛岬

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日々の祈りとご神事状況

2012.05.03.13:10

新暦5月3日(旧暦閏3月13日 子)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

叶えられること
そこまでの 想いと達成
行動しゆくことにて 叶いゆく
それは 想いがおこす行動と
しっかりとした内からの想い
持ちゆけ 歩みゆけ
叶え行け


本日も、夫より連絡がありましたので下記に記します。
また、祈りの和のサイトにて現地からの中継を行う予定でいるとの報告も受けております。どうぞ、よろしくお願いいたします。

****

先日、東京から670km先の石川県能登半島禄剛岬へと先日移動しました。その後、石川県能登半島禄剛岬から七尾南湾へ行き、そこで感染病の啓示が伝えられてきました。 そこは、昨年末に御神事を行うように言いつけられていた場所でもありました。
その場所にて、小難無難の祈りを改めて行い、その後、柏崎刈羽原発、鳥海山を祈り、現在、秋田県の男鹿半島の入道崎に来てます。
そこで祈った後、伝えられてくる場所場所を祈りながら、青森県の竜飛岬を周り今夜か明け方までには、北海道へと入りたいと思っています。今日、3時頃にユーストリユームの中継にて、伝えられてきました啓示の感染病と放射能汚染のことをお話したいと思っております。
<<中継先:祈りの和TV>>

秋田県入道岬 入道岬付近の地図 柏崎原発付近にて

日々の祈りとセレモニーへの想い

2012.05.02.12:30

新暦5月2日(旧暦閏3月12日 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えらえた言葉をお伝えいたします。

一つの糸が解けること
その先へと導かれよう
その糸 ほぐすこと
その先を 見つけやすくする
ほぐすこと
諦める事無く
進むこと 信念
その糸 手繰り寄せ
新たなる未来 作りゆかれよ


本日、6月セレモニーについてご協力いただいております実行委員から届きました「セレモニーに籠められた想い」をお伝えさせていただきます。
******
「セレモニーに籠められた想い」
さて、そもそもこのセレモニーはどのようなものなのか?どのような点にこだわりを持ち創られているのか、本日はそのあたりをお話しさせていただきます。

このセレモニーは手短に表現すると

・・・素敵な未来を創り、全てのいのちを未来へと繋ぐ・・・・・・
そのために開催される催しであると云う事が出来ます。

それを大きなテーマとして、そのテーマをどのような行動で表現するのかが次の三つのポイントです。

1.素敵な未来を祈り願うこと
2.人の和を繋ぎ拡げること
3.平和平安へのみちのりを、語り継ぐこと

要約した三つのポイントは次のように解釈されます。

現実世界に生きる人間にとって、いのりとは、単に膝を折り願い、手を合わせ念ずることだけではありません。
念ずるだけで済むのなら、物質の世界に命を持つ必要は無いからです。

この現実の世界のありさまをどう望むのか・・・

争いや競争に明け暮れる世界に暮らしたいのか?
全てのいのちが安らかに過ごす世界にしたいのか?

どのような未来を望むのか、それをしっかり心に描き、それに向けてのみちのりを自らが歩むこと。
その意識に心をのせること、それが祈りであると啓示は告げます。

つまり、望む未来にとって不必要と思われることを少しずつ修正しながら現状を変えていく。それは、それぞれの人がそれぞれの立場で日常を通して実現できる事でもあります。

買い物へ行った時に、疲れたレジの方へ明るい笑顔で、感謝の言葉を伝える事。
仕事のプロジェクトがたくさんの生命を尊重したものとする事。
子供への教えが自立に繋がることを大切にする事。

そういった日々の時にこそ未来を変える好機があると感じます。

多くの人が、経済や競争に勝つ優位さによりがんじがらめにされ理想では生きられないと考えます。だから望まない事でもしなければならない。
そう、そう仕向ける必要がある人も少数ながらいるのでしょう・・・

でもそれで良いのか?
大多数の人は、疑問に思っているはずです。

それが大多数の人であると思うのです。
この世界の物やサービス、金融や広告、司法や行政まで全ての仕組みを作ったのは人間です。
作った人の思いが形となりそれらが生まれ、それを運営する人の想いに基づき営まれています。
使う人の為の物なのか、作る人の為のものなのか、それはその思い次第です。

ものに込められる想いが変われば、その形も別物に変わります。
人を傷つける物にも、癒すものにも変わります。

だからこそ、人びとが日常での想いを素敵な未来に向けての歩みとすれば、たちどころに世の中は変わるはずなのです。

人が本当に未来を夢見て自らを変えれば、それだけでこの世界は変わります。
人が変わらなければ、未来は今の道程の先にしか辿り着くことはありません。
単純な話です。

だから、セレモニーでは素敵な未来を心に描いて頂く事を表現します。
そこに向い、自ら歩む姿勢を実行委員それぞれが強く持ちます。
催しのそれぞれにそれぞれが責任と意識を持ち協力し助け合います。

絵を画く人、歌を作る人、祈る人、踊る人、歌う人、舞台を整える人、火の番をする人、食事を提供する人、人々の質問に答える人、それを楽しみに来る人、全てが在り初めてセレモニーが成り立ちます。

セレモニーを創る事と未来を創る事は同じです。

その規模が大きくなるだけ、沢山の人が手を繋ぎそれぞれの利害を乗り越えて、自らが出来る事を行い助け合う。
基本的なやり方は同じです。

そう考えて、不思議な流れでご縁を頂いた山中湖にて私たちはいのりのセレモニーにていのりを表現します。
今は手弁当で駆けつけますが、いずれ、村の人がおにぎりを差し入れてくれるでしょう。行灯を共に灯し山中湖を灯籠が埋め尽くす時が来るでしょう。
その時には、訪れた人が、村の人やスタッフと共に笑顔の和を咲かせます。

その心は想いのエネルギーとしてきっと山中湖から拡がるはずです。
笑い声は富士を越えて、見えない世界へと届き、その時にこそ、奇蹟の手助けが来るのかも知れません。

私たちは、ひとりでは小さな力、1から10まで出来る人(一十)になる間の存在。
でも、手を合わせれば大きな力になるのです。
その姿は、人の理解を超えた心に届くと思うのです。

ただ待つのではなく、素敵な未来へと道を歩む事。

それが、富士いのりのセレモニーin山中湖の根底に流れる理念です。

千年の後の世界から見た今の世の中はきっと困難な社会と写るでしょう。
その流れの中から、未来を夢見て手を繋いだ人々の想い・・・

千年の後にその想いが繋がるように、いま千年の祭りを創めます。

平成24年5月1日

富士いのりのセレモニー2012in山中湖
実行委員長 高橋 潔

昨年のセレモニーでは、深い霧に閉ざされていた富士山の姿が、終演間際にみるみると姿を現しました。
道は霧に閉ざされていようとも、その先には富士への道がある。
そう、多くの方が感じるメッセージでした。

そのご富士はまた霧に姿を隠しました。

2011富士山中湖1 2011富士山中湖2 2011富士山中湖3   ceremony2012.jpg
               セレモニー、および、講演会参加申込みはこちらの画像をクリックしてください↑


6月のセレモニーについて

2012.05.01.18:45

今回のドンとエリザベスさんをお迎えしてのご神事について少しお話しさせていただきます。

今年2012年にマヤの神官が来日し、沖縄から九州、関西、富士、関東、北海道までともに祈り、儀式をすることには、大変大きな意味があります。
現在、地球と全ての生命が人間の手によって消滅する可能性があります。これを回避する為に、マヤの神官が来るのは、古から定められたことでした。
また地球自体も生まれ変わりの時期を迎えており、この生まれ変わりが急激に起こってしまうと、多くの生命が失われることになります。
しかし、ムーとアトランティスがひとつになることによって、この生まれ変わりが緩やかに、穏やかになるという道が残されています。
ムーとアトランティスの結びをするために、ドンが北米と南米を結ぶように、日本列島を龍体としてひとつのものとする為に、北は北海道旭岳から南は九州阿蘇山、中央に富士山を祈り結びを行います

火と水の結びと日本列島を龍体として結ぶ祈りをしていただき、天と地の仕組をきちんと組み直し、グアテマラでの11月の北と南と中心の結びの儀式、日本列島を龍体とする結びの儀式、その2つを結ぶ儀式をしたいのです。

6月5日にドンとエリザベスを成田でお迎えします。
まずは、沖縄へ入り、お宮の聖地にて全てを生み出す大地の母と天の父との結びの祈りをします。そして、竜宮といわれる聖地にて、命を生み出す母の仕組の祈りをします。この仕組というのは、全ての自然界、宇宙全体の自然の、命の循環の仕組であり、また世の中の仕組、政治経済の仕組のことも含んでいます。
その後神戸へ向かい、明石海峡の近くの浜にて、お祈り、儀式を行います。10日には神戸で講演会を行うこととなりました。
講演会の後は、九州へ向かい、福岡から熊本に入り、阿蘇山へ行きお祈りをいたします。
九州から一路東京へ向かい、山中湖へ移動しながら、人穴神宮や水ヶ塚、その他の場所でお祈りをしようと思っています。富士でのご神事を経て、16、17日の富士いのりのセレモニーを迎えます。
セレモニー後は、東京から北海道へ向かい、20日に札幌講演会、そして旭岳でお祈りを行います。

これから、いつ起こるか分からないマヤの予言でいう変化の時を穏やかに迎える為の準備として。
全ての生命と共に、古の英知をもって、新しい未来へと穏やかに入っていく、移り変わっていくための儀式として行います。

現在、12日の学びの和 東京、20日の学びの和 大阪、陰陽祭、富士いのりのセレモニー、東京・札幌の講演会のご案内をしております。学びの和や講演会では、参加していただいた方とともに祈り合わせを行います。この祈り合わせは、意識を高め、その意識を合わせることで、セレモニーに参加していただくことと同じ意味合いとなります。
セレモニー当日に参加いただけない方も、勉強会・講演会にお越し頂き、祈り合わせに参加していただければ幸いです。
↓セレモニー、および、講演会参加申込みはこちらの画像をクリックしてください↓
ceremony2012.jpg

さて、羽田空港から670キロ先の能登半島までの間を祈りしながら移動し、5月1日の17時30頃から21時頃まで祈り、柏崎刈羽原発に行き、その後、鳥海山の麓まで移動します。約650キロの距離の移動となりますが、居眠りに運転を気をつけて参ります。では、今から鳥海山へと向かいます。
  禄剛岬  禄剛岬の灯台  施設付近の花 
  原子力資料館にて  原子力発電所の安全性  朝日

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日々の祈りとご神事について

2012.05.01.09:52

新暦5月1日(旧暦閏3月11日 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
昨日沖縄へと戻りました。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えいたします。

今の流れ なんと思うか
根っこは 出来ているか
進化 させられているか
今が 未来を創る 土台である
意識をしっかりと持て
今が明日を 繋いでいる


夫より移動の御神事での連絡がありましたのでお伝えします。

****
昨日夕方4時過ぎ、羽田から妻を送った後、石川県の能登半島の先端、狼煙町の緑剛岬に向かい出発しました。
高速の関越道を走っておりますと、途中、強い啓示が降り、埼玉の高坂パーキングで車を止めました。
そこでは、中央構造線から東京へ枝分かれしてる構造線の地震やその動きのビジョンを見せられ、3時間位やり取りでかかりました。
一旦落ち着きましたので、改めて能登半島へと走りだしましが、再び、今度は、佐久平あたりで妙義と浅間山の立会がいあり、教えが伝えられてきましたので、また、パーキングで車を止め1時間程お祈りとやり取りをしました。
仮眠をとり、新潟に入り、糸魚川近くなると、また、啓示が伝えられて運転が難しくなりましたので、車を止めパーキングにてお祈りと糸魚川構造についての教えが伝えられました。
1時間ぐらいやり取りをして、今から志賀原発をへて緑剛岬へと向かいます。
志賀原発には、3時ごろ、緑剛岬には、夕方5時頃到着する予定でおります。

原発付近、岬付近の両方にて、電波状況が良ければ、中継して、皆様と祈り合わせを行いたいと思いますが、前述しましたように突然啓示が伝えられますと時間が予測できませんので、私自身その時間にいる場所から祈りをしたいと思います。
本日は、3時の祈り合わせは、妻が沖縄から映像を流して皆様と祈り合わせ行います。

皆様の真心のお力添えをよろしくお願いいたします。

今回、日本海側、北海道をへて太平洋側を祈り回り、5月11日に合わせて東京に戻るように御神事の移動をしております。
12日の勉強会は、お話ししますテーマの中に、この御神事の流れを含めて、かなり根深い内容になると思います。
出来ましたら多くの方に、今回のビジョンのお話を聞いていただきたいと思います。
これからの未来と6月16日17日の山中湖でのセレモニーの意味合いも深く関係してきます。
どうか御神事参加という思いで、勉強会、セレモニーにご参加いただけますと幸いでございます。

※※5月12日(土)東京。5月20日(日)大阪にて学びの和を開催いたします。お話の内容は「自然環境と富士の噴火について」という内容で、お話します。イオン・アルゲイン氏との対談形式にして、今回のサハリンでのご神事の関連も踏まえてお話させていただきます。
参加申し込みの方は、下記までご連絡くださいませ。

◆東京会場:KFCホール
◆大阪会場:コベントガーデン
<<5月勉強会:東京大阪申込み先>>

※※5月に大国ミロク大社の大祭になります陰陽祭があります。
この度、この陰陽祭に合わせお守りを企画いたしました。
自らの内の調和とバランスを願い祈り、個から全へと広がるように願い作りました。数に限りがございますが、ぜひお持ちいただき、一人一人の内側の調和から広げてゆきましょう
inyang_b_20120424142457.jpg

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