日々の祈り

2012.07.31.17:45

新暦7月31日(旧暦6月13日 巳)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

立ち上がる勇気と
歩みだす勇気
へこたれぬ勇気と
渾身の想いを込め
立ち上がれ
この世の中に
命の花を咲かせゆけ
命の子等よ
この星は命の星である
命を守ることは
この星を守る事
この星を守ることは
この星の命を守る事


本日は、とても力強い言葉を伝えられました。
一つ一つが人間に托されているということが伝わってくる言葉だと感じております。
この星の一員として、命ある一員として、行動してゆかなければならない状況であるということを感じました。
一つ一つの行動やその積み重ねが、未来を創っています。
それは、今という時を変えてゆくことが出来れば、未来もまた変わってくるということに繋がります。
今とそして継続が、未来を少しずつ変化させてゆくことが出来ます。
どうか、希望を失うことなく、共に未来を創ることが出来るように自分の出来る行動を続けてゆきましょう。

本日も、皆様の真心のお力添えありがとうございました。

比嘉良丸、りか

****
今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

日々の祈り

2012.07.29.20:44

新暦7月29日(旧暦6月11日 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。


改めて生まれ出る時
瞬間瞬間
新しく生まれる
人の子等よ
毎瞬変わるのだよ
善き方向へも
悪しき方向へも
瞬間瞬間
変わりゆく


お力添えありがとうございます。
本日、伝えられました言葉にもありますが、本当に瞬間瞬間世の中は、変化しており、啓示もその都度変化しています。
夫に伝えられてくる啓示も同様で、その都度、変化しているようです。
そして、その変化に対応し、出来るだけ善き方向へと進むことになるようにやり取りをしております。
どうか、皆様も、日々の祈りの中、大切な方々、愛する方々が笑顔で安心して暮らしてゆく世の中であるようにと願い祈りくださいますと幸いでございます。
思い、願うこと、そしてそこから、現実の行動という段階をへてゆくことによって、未来が変化してゆきますが、思うこと、願うことも大切な原動力になります。
日々の祈りのお力添え、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか

****
今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

日々の祈りと現在の状況

2012.07.28.17:18

新暦7月28日(旧暦6月10日 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えいたします。

繋げること
続けること
一つ一つ
絶え間なく
一つ一つ
続けゆくことにより
繋げ続けたものは
形となりゆく
山があり
谷があり
やがて開けた道となる


皆様のお力添えありがとうございます。

現在、沖縄におりますが、先日から、夫が現在も動けない状態になっております。
色々と見えない存在の方々とひっきりなしに話をしている状態であります。
どのような内容であるのかは、まだ時期ではないということから、伝えられてはいませんが、とにかく、一つずつ話し合っている状態のようです。このことから、8月5日に東京にて学びの和の開催を告知しておりましたが、上京できない状態となり、8月26日(日)へと延期させていただくこととなりました。
お申込みいただきました皆様にはご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。
札幌での学びの和は、現状の日程のまま行います。

見えない存在とのやり取りで、体力的にキツイようですが、この啓示のやり取りが収まらないと体力的にも肉体的にも動けない状態のようです。

祈り合わせも延びている状態であり、重ねてお詫び申し上げます。

皆様には、御心配をおかけしまして申し訳ございません。
改めましてご報告いたしたいと思っております。

比嘉りか

****
今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
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日々の祈りと現在の状況

2012.07.27.11:45

新暦7月27日(旧暦6月9日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
皆様には、御心配をおかけしております。夫の体調ですが、啓示によっての体調不良で、見えない存在の方々が伝えたいことが多かったのか、長い間、やり取りをしておりました。元々の持病もありますが、今回伝えられてきていたことが大きく、また、内容が濃いものであったようです。
夫は、様々な決断を迫られたということを言っており、そのことから、身体への転写と言ったらよいのでしょうか症状として出てきていたと言います。

当初、夫は先に本州へ戻り、九州から北上してゆく予定でおりましたが、現在の体調での運転は少し不安な為、私も、一緒に本州へ上がることとなりました。
ですが沖縄での作業や手続きなどが溜まっていたこともあり、8月1日に本州入りを予定しております。
その為、29日に東京で予定しておりました懇親会ですが、参加することが難しくなり、計画を立ててくださいました皆様、ご参加くださいます皆様には、ご迷惑をおかけしまして大変申し訳ございません。

さて、今回この啓示にて伝えられてきていた内容の中には、皆様へもお伝えする内容も含まれていたということから、8月5日の学びの和の時にお話ししたいと言っております。

現在は、少し落ち着いてきております。
皆様のお力添え、ありがとうございます。
また、以前23日に予定しておりました祈り合わですが、改めまして行いたい意向でございます。
つきましては、明日28日、午後の計画をしております。詳しい時間に関しましては、メルマガ等でご連絡させていただきます。お力添えのほど、どうぞよろしくお願いいたします。

最後に、本日、祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

続けなければならない
未来とは 
誰のものなのか
人間だけのものではない
人だけのものではない
皆のものであり
地球のものである


本日も真心のお力添えよろしくお願いいたします。

****
今回、8月5日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

東京学びの和申込み
0805
 札幌学びの和 申込み
0811

製造部だより

2012.07.27.09:00

                  製造部だより

賛助会の皆様には、いつも真心のお力添えをいただきまして、まことにありがとうございます。

先月末、福島県への被災地支援として送らせていただきました、ニライカナイの焼き塩 100g 1,000個、無事に届きまして、関係者の方からお礼のお便りが届きましたので、皆様にご報告させていただきたいと思います。

********************

             拝啓

 夏の到来とともに、活気がみなぎってまいりました
今日この頃、初めてお手紙させていただきます
福島県郡山市在住のREIKOでございます。

 震災後の数々の試練をひとつひとつ乗り越えよう
としている私達福島県民に対しまして心のこもった
数々のお品をいただきまして、誠にありがとう
ございました。

 一般社団法人こころのかけはし祈りの和の皆様、
おひとりおひとりからの心暖まる思いをちょうだいし、
私達は、毎日突きつけられている外部、内部被ばく
を少しでも、少なくして、皆で知恵を出し合ってお気持ち
を大切に、たくさんの人達に、祈りの和様からのありがたい
お品をおわけさせていただいております。

 御礼が遅れまして、申し訳ございませんでした。

 一昨日いただきましたお塩のアンケートは同時に配って
おりますので、またあらためてお送り致します。

 くれぐれも皆様に宜しくお伝えくださいませ。

                     かしこ

 平成二十四年七月吉日
 ボランティアチーム 
 福島県の1,000の絆 代表 REIKO 

**************************

 このお便りとともに、福島のみなさまからのアンケートも一緒に届きました。先日、焼き塩のアンケートも届きましたので、あらためまして賛助会のみなさまにご報告させていただきます。

福島のみなさまともこの活動を通じて、交流を深め、現状をお伝えできるよう努めてまいります。

今後も「プロジェクト つなぐ未来 賛助会」へのよりいっそうのご理解、ご協力を宜しくお願い致します。

平成24年7月27日
こころのかけはし祈りの和
伊豆 修

申し訳ございません

2012.07.23.21:13

新暦7月23日(旧暦6月5日 酉)

本日、祈り合わせ行う予定を皆様にお伝えしておりましたが、夫が、沖縄到着後、体調面から病院へとゆくこととなり、診察に付き添っておりました。
ご連絡をすることも出来ず、祈り合わせをお待ちくださいました皆様には、大変申し訳ございませんでした。
祈り合わせは、改めまして、設定させていただきたいと思います。
大変申し訳ございませんでした。

比嘉りか

日々の祈りと現在の状況

2012.07.22.13:02

新暦7月22日(旧暦6月4日 申)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。
流されゆくも
選んだ結果
歩み行くも
選んだ結果
どちらが良いか
考えるも
考えないも
選んだ結果
何処を見ゆくかは
そなた達の選択
願わくは
描く中に
多くの命と
この星を入れて欲しい


本日、九州を移動中の夫より連絡がありましたのでお伝えいたします。

***
現在、桜島へと移動中です。
昨晩、阿蘇山へとなんとか到着し祈りをましたところ、阿蘇の神様から、霧島や普賢岳、桜島といった火山やその他にも岬を祈りしてからこちらに来るようにという事を伝えられました。
今回も九州だけに留まらず、この後は、北海道へも移動があります。また、別に伝えられている啓示からも、阿蘇の神様から伝えられている場所をすべて回ることが出来ません。そのことから、原子力発電所の小難無難を祈りに行きたいということを伝えると、どうしても桜島だけは結びに行きなさい、そして、そこだけでも結ばないと発電所だけ回っても小難無難は難しいということを伝えられました。
このようなやり取りから、桜島へと向かい、その後は、川内原発、そして阿蘇、一旦沖縄に戻り、その後に玄海原発へ行くことで話がつき、現在移動しております。

明日、沖縄に11時頃到着します。その後御宮から中継で祈り合わせをしたいと思っております。
開始の時間に関しましては、明日の改めましてご連絡させていただきます。
どうか皆様の平和と安心の未来を願い祈る真心のお力添えをよろしくお願い申し上げます。

また、今回の学びの和のテーマですが、3時間を3つのテーマに分けてお伝えしようと思います。過去、現在の状況、そして、今伝えられている未来についてです。その中に、6月に長老達と一緒に日本を回りましたが、その御神事の意味が含まれてきます。学びの和という時間を持ち皆様にお伝えすることで、今後の未来の変化を生み出すきっかけとなります。ぜひご参加くださいませ。

沖縄辺戸岬

****
今回、8月5日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>
マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

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日々の祈りと現在の状況

2012.07.21.14:42

新暦7月21日(旧暦6月3日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えらえました言葉をお伝えさえていただきます。

次へと向かう
原動力
次へと向かう
確かな勇気
一人一人の中に
備わりしもの
その心を開け
大地と共に
歩み行け


夫が九州阿蘇へと向かっておりましたが、先日の大雨にて通行止めが多く、思うように進めていない状況と連絡が入りました。
一度行程を検討しなおし、改めて場所場所を周りながら、小難無難の祈りを続けてまいります。
改めまして、皆様との祈り合わせは設定いたしたいと思っております。
本日も、真心のお力添えのほどをよろしくお願い申し上げます。

****
さて、今回、8月5日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>
マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。
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日々の祈りとご神事について

2012.07.20.15:22

新暦7月20日(旧暦6月2日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

***
皆の行動
我 力
皆の真心
我 力
支え支えて
創りゆく
この世繋げ
未来へ証

***

本日は、夫よりお伝えさせていただきます。
****
昨日、妻を羽田空港にて見送り、その後は、富士川、浜岡原発へ小難無難の祈りを行いに移動いたしました。その後高速に乗り、浜名湖を祈り、愛知県のサービスエリアにて仮眠を取り、祈りながら西へと移動しております。
明日昼ごろには、九州へと入る予定でおり、阿蘇へと向かおうと考えております。
玄海原発、川内原発を周り、一旦沖縄に戻り、そこから再度九州へ入り、大分から四国伊方原発へと向かう行程を考えております。
また、阿蘇、玄海原発、川内原発、桜島にて祈り合わせを行えればとも考えておりますが、移動時間や場所場所での祈りの時間にどれだけかかるのかが今は不明でありますことから、明日にでも、祈り合わせの時間などをご連絡したいと思います。

皆様の真心のお力添えをどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

犬吠埼

****
さて、今回、8月5日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>
マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

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日々の祈りと御神事の報告4

2012.07.16.15:35

新暦7月16日(旧暦5月27日 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。
日々の光の中に
大地があることを
忘れるな
闇の中にも
大地があることを
忘れるな
繋がる足元に
その支えとなるものがある
この大地のことを
想い歩め


さて、引き続き、御神事ご報告の続きをお伝えさせていただきます。

6月16日、17日と山中湖にてのセレモニーでした。
17日のファイヤーセレモニーは、最初は小雨降る中で始まりましたが、セレモニーを行うにつれだんだんと晴れ、富士山もまるで、覗き込むかのように雲間から顔を出しました。
また、その日の午後のトークショーでは、長老皆さんがいろいろなお話をしてくださいました。
アレハンドロ長老のマヤの暦のお話、エリザベスグランマの女性、男性の心のあり方、そして、マヤについての研究の現状。ポロハウ長老のワイタハ族とシリウスの関係と短い時間でしたが、本当に様々なお話をしてくださいました。
山中湖1  山中湖2  山中湖3  山中湖4 

18日、東京へ移動。
19日、札幌へ移動。アレハンドロ長老とエリザベスグランドマザーは、何度か日本へ来日しておりますが、東京より東、北へは行ったことがないそうで、今回初めての北海道となりました。

20日、北海道講演会。多くのお客様が来てくださいました。
途中、ポロハウ長老が「ふるさと」を歌うことになり、会場の皆さんと一緒に合唱しました。
札幌講演会1 札幌講演会2 札幌講演会3

21日、旭岳にて祈り合わせでした。
ロープウェイで登ると、そこはまだ、一面の雪でした。
寒いということは聞いていましたので、アレハンドロ長老とエリザベスグランドマザーはしっかりと防寒していただいたのですが、ポロハウ長老は、暑いからと防寒なしで旭岳へとあがりました。
長老皆様、雪の中にて祈りを行なってくださいました。
旭岳1  旭岳2


22日、札幌から東京へ移動。
23日、東京講演会。今回最後の講演会となりましたが、この日も、長老達は、先祖から伝えられてきた事や守ってきた知恵、知識を話くださいました。
アレハンドロ長老、エリザベスグランマ、ポロハウ長老、それぞれ、先祖代々伝えられてきたこと、長年の知恵、知識。そして、何より未来へ繋ぐということを伝えてくださっていました。
先祖の方々が残してくださったことは、次に繋がれてゆく命、未来に生きる者達への支えや希望。そして、未来を生きる知恵。
長老達のお話の中には、いろいろなことが散りばめられていたと思いました。
この日の夜、翌日のキルギスタンへの御神事の為にアレハンドロ長老、エリザベスグランドマザーは成田へと移動しました。
東京講演会1  東京講演会2  東京講演会3

本当に多くの方々のごお力添えがあり、各地の講演会、山中湖セレモニーが行うことが出来ました。
ありがとうございました。

さて、この後のキルギスタンでのお話は、また、次回にいたします。

比嘉りか

**お知らせ**
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日々の祈りの言葉と御神事報告:3

2012.07.15.22:55

新暦7月15日(旧暦5月26日 丑)

本日、中央高速を移動しながら、夜は千葉方面へと参ります。
本日は、諏訪湖にていただきました言葉をお伝えさせていただきます。

***
時は
常に変化しゆく
人の子らもまた
変化しゆく時
変化の際に大切なのは
命の灯火と
方向性
見失うことなく
失うことなく
時の間を
歩みゆけ

***

以下は、長老達との御神事報告の続きをお伝えさせていただきます。

***
6月11日、熊本へと移動。この日は、宿にてゆっくりとしました。なにぶん、60代~80代の長老です。この日は、少しゆっくりとしていただきました。

6月12日、阿蘇を検討していましたが、天気のこともあり、ホテルにてパソコンを使いながら良丸さんが啓示について、また、今回の祈る場所について説明をすることになりました。
また、その後は、長老達のインタビューをすることになりました。
宝物

6月13日、天気も良くなり、まずは高千穂へと移動。天孫降臨の場所があるという事を前日のお話の中でお伝えすると、その場所を感じてみたいということから、向かうこととなりました。
眞名井の滝という場所にて、ボートに乗り込むことに。滝の近くを通ることが出来るこの場所からは、自然界のエネルギーがひしひしと伝わってきました。長老皆さんもそれぞれに、そのエネルギーを感じられておりました。
眞名井の滝1 眞名井の滝2 ほら貝を吹くエリザベスグランマ

次は、阿蘇へと移動。阿蘇の火口へと向かいました。火口付近にてお祈りし終える頃、ガスが発生して、すぐに下山させられることとなりました。
アレハンドロ長老との祈りは、少し下に降りた場所からとなりましたが、大地への祈りを皆で輪になっておこないました。
阿蘇の麓にて祈り
この後、東京へと移動。

6月14日、羽田から御殿場へとバスにて移動。イオンさんは、この日、ご自身の車を持って来てくださるために、自力で御殿場まで来てくださいました。
この日は、御胎内へと移動しました。生まれ変わりの意味を持つこの洞窟にて、皆さん通り抜けてきました。そして、大地の母への感謝を込めて、命の循環が続きゆきますようにと長老達それぞれがお祈りいたしました。
富士山の5合目へと移動。最初は雲がかかっていた頂上も、お祈りが終わる頃には、しっかりと見えていました。
富士にて祈り 富士山とアレハンドロ長老


6月15日、箱根へと移動。芦ノ湖を見下ろす山にロープーウェイで上がり、頂上にて祈り、また、湖にても祈りを捧げました。
芦ノ湖を見下ろしながら 芦ノ湖にて祈り

次の日は山中湖でのセレモニーになります。続く

比嘉りか

**お知らせ**
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現在の状況と本日の言葉

2012.07.14.14:29

新暦7月14日(旧暦5月25日 子)

昨日、琵琶湖にて祈りをすませ、福井に入り、福井の福井の原子力発電所、大飯原発と敦賀を中心に祈り、本日午後から、石川の志賀原発の方へ向かう予定でしたが、敦賀原発を祈りした後、改めて、琵琶湖に入り、琵琶湖から中央高速を通って関東へ向かうよう伝えられてきました。
そこで、急遽、琵琶湖に向い、そこから、中央高速をへて岐阜、長野、山梨、群馬、埼玉と廻り東京へとはいります。
東京湾の活断層を中心として、中央構造線に直接大きな伝達がないようにと祈りを行なってまいります。

千葉や栃木、茨木といった場所も、次回には、お祈りしにゆく予定でございます。

今後は、一旦、関東周辺を祈り29日に東京で今回のセレモニーの親睦会に参加します。
その後8月5日の学びの和までの間も移動してゆきます

私自身は本州のお盆、沖縄の旧盆の時期にも沖縄に帰ることをやめ、本州にて御神事することといたしました。
その間、北海道、九州 四国と祈り廻りゆくつもりでございます。
9月に入り、沖縄に戻れるかどうかという状況でございまして、決めかねている状態ではあります。

今回のアレハンドロ長老、エリザベスグランドマザー、ポロハウ長老を招いての御神事を行なったことから、長老達のお力もあり最悪のビジョンは変わることができました
しかしながら、すべての状況が完全に回避できたのではなく、やはり思うような変化がなかった状況もありました。すべての流れが、すべて良い方向にながれているのではなく、そう簡単には変化しない油断できないものもあり、そのようなことから、やはり、離れることができない状況となりました。

さて、8月23日に富士山の頂上にて繋ぎ結びの祈りをしようと考えております。

自然も世の中も人も、すべて常に変化してゆく生きものであり、命もあるもの同様、様々な変化をしいながら進んでいます。

それぞれの状況が、変化して現れてきた状況を、その都度、良い方向へ対応するような仕組みつくりをしてゆくことと、それに合わせて皆様の真心のお力、よき未来を願う思いと、現実にする行動が必要になります。
このようなことからどうか、今後共お力添えいただけますと幸いです。

富士の御神事は、ところ23日と予定しておりますが、御神事の状況次第で変化も出てまいります。
確定した際には、お伝えさせていただきたいと思っております。どうか、できましたら、多くの方にご参加いただければ幸いです。

昨日、祈りの際に妻に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

比嘉良丸

日々の暮らしの中
新しきものは何ぞ
日の光も
雨の雫も
みな 新しきもの
心の持ち方
眼の向け方ぞ


本日も真心のお力添えをよろしくお願いいたします。
比嘉りか

大飯原発へ向かう橋2  大飯原発へ向かう橋1  美浜原発付近の浜より

8月5日(日)東京 学びの和<<8月5日 学びの和申し込みはこちらから>>

現在の状況と学びの和のお知らせ

2012.07.13.14:45

新暦7月13日(旧暦5月24日 亥)
この度行いました、アレハンドロ長老、エリザベスグランドマザー、ポロハウ長老との日本列島縦断の御神事。沖縄、兵庫、阿蘇、富士山、山中湖、旭岳を無事に終えることができましたのも、皆様のご支援とご協力のおかげでございます。
心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

この御神事は、母の代から数十年かけて結び繋ぎを繰り返し行なって参りました一つの御神事の節目であり、またこの結びは、新たなるスタートでもあります。

つなぎ続けられてきた御神事を踏まえつつ、私自身この日本列島を龍体とするという御神事を本格的に行ない始めたのが、2005年。そこから2010年の9月まで、その意を主体として行なって参りました。今回この意は、あらたな龍体の始まりを迎え、更に次の段階へのご神事を行なって参ります。

龍神の働きとして、次の時代に対応する風水火の新たな仕組み作りの御神事を行ってゆきます。火は火・水は水・木は気とし空気と、これに日・月・金・土の新たな仕組みを組み合わせてゆきます。この新たなる仕組み作りのご神事に、ポロハウ長老と出会い、一緒にご神事が出来たことは、大きな意味合いがあります。

アレハンドロ長老を迎えての御神事は、これから 迎える変化の時をしっかりと迎え、新たなる命の繋ぎを迎えることが出来る様にというご神事でもありました。
エリザベスグランドマザーとの御神事は、新しい世の中これからの男女が共に力を合わせ、築き上げてゆく為の気づきを与える為の御神事となりました

数十年前から自然環境を含む、すべての命を未来のつなぐ為の御神事として行って参りましたが、今後とも、日本へ世界の長老たちを迎えてのセレモニーを行なって行きたいと思っています。長老達とこの日本にて祈り繋ぐことで、世界の雛形として世の中へ祈りの思いを広げゆくことができるということも含まれるからです。

さて、私自身も新しい仕組み作りのご神事を行う為に日本国内外を祈り続けて参りました。 
昨年のアラスカ・ニュージーランド・グアテマラ・日本列島・台湾・中国大陸・サハリンスク・ウラジオストック・インド(これは妻だけですが)キルギスタンと移動し、これらには、それ以前に御神事にてつないできましたグリーンランドやアラスカ・カナダ・アメリカ大陸といったご神事も行なってまいりました。

今後としては、できましたらボリビアからペルー・マチュピチュ・アンデス山脈。11月末のグアテマラでのファイヤーセレモニーなどを繋ぎ結ぶ数多くのご神事を行なってゆく予定でございます。

私自身が見ている啓示は、ここ数十年の世の中の流れ、動向の政治経済や、自然災害は、地震・津波・噴火・暴風・暴火といった異常気象などの流れがありました。キルギスから帰ってくると、今年の7月までの流れが、6月始まる前のビジョンや啓示の内容が変わっておりました。これは、セレモニーや6月の御神事の影響であります。

現在、この変化を詳しく自分の中で判断と今後の計画を立てる為に、キルギスから帰国後、アレハンドロ長老・エリザベスグランドマザーをお見送りした後、富士の麓から移動を始め、本日は、琵琶湖・大飯原発へ向かう中です。
今回、セレモニーや講演会では、長老達のメッセージが重要な為、私の発言はひかえ、長老達の時間にさきました。その為、私の見ているビジョンや啓示をお伝えすることが無かったのですが、8月5日の学びの和では、これかの流れ、政治経済・自然災害に対して伝えたいと考えておりますし、先ほども書きましたが、長年見てきましたビジョンとそれがどのように変化してきたか、そして、今後どのように変化させてゆくものかという事をお伝えしたいと思います
今まで伝えられなかったこともありましたが、今後はできる限り伝えられている事を伝えられたらと思っています。

いつもながら突然の勉強会でありますが、どうかご参加くださいませ。

最後に、沖縄の事務局活動が滞っており、皆様にはご迷惑をおかけしておりまして、申し訳ございません。
私自身、今見ている啓示の状態では、沖縄に帰れない状態であり、このままでは、9月の半ば、沖縄の旧盆も帰れず、本州で飛び回るような緊迫した状態になっております。
琵琶湖と大飯原発も、強く啓示にて伝えられており、小難無難の祈りのを行なっております。

今回の繋ぎの御神事として、8月23日に富士山につなぎのご神事を予定しております。
これらの事に関しましても、日にお伝えしたいと思っております。
5日ですが、KFCホールで行うことは確定しておりますが、部屋がどこになるのかがまだ確定しておりません。
改めまして皆様へとブログなどで告知いたしますと共に、当日KFC会場の電光掲示板もご参考くださいますようお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか

琵琶湖:竹生島 
天気が悪く見えませんが・・・琵琶湖竹生島がうっすらとみえています。

御神事報告:2

2012.07.11.21:03

7月11日(旧暦5月22日 酉)

現在、夫と共に、帰国後の結びの御神事にて本州を回っております。
昨日に引き続き、御神事のご報告をさせていただきます。

6月8日、この日の午前中は、大国ミロク大社の聖地、傘軸、身星、子の御嶽、天岩戸とご案内させていただきました。
長老たちは一つ一つを丁寧に感じ取られていました。エリザベスグランドマザーは、大地の母神様のところで、ポロハウ長老は、身星の所で強く感じるものがあったようでした。
大地の母神様の場所では、エリザベスグランドマザーは、到着してすぐに、祈りを捧げてくださり、とても感動していました。
また、身星という聖地は、龍の頭の中とも言っている場所でもあり、ポロハウ長老はしばし目を閉じ、岩肌に手をあて、祈りを捧げてくださいました。

さて、洞窟を出ると、丁度そこには、長老達にと急遽奄美舞をご奉納に来てくださった方々が集まってくださり、舞を舞ってくださいました。
シンプルな中にも力強さのある舞を、長老達と共に見ながらしばし休息です。
奄美舞の方々と長老達


思わずゆっくりしすぎてしまい、慌てて皆さん、洞窟でどろんこになった体をシャワーで落とし、急いで那覇空港へと向いました。

6月9日この日は、前日の夜無事に合流したアレハンドロ長老と明石の海岸にて今回初のファイヤーセレモニーを行いました。淡路島を眺めるその場所からは、神戸淡路大震災の震源地がすぐ目の前ということでした。
神戸そして、東北の震災で亡くなった方々のご冥福をお祈りし、また、大地・天・精霊達へと祈りを捧げ、未来への祈りを捧げました。

明石の海岸にて  セレモニーの準備  明石のsレモニー

その日の午後は、車で、淡路の野島断層へ行きました。
ここは、神戸淡路大震災の際に割れた地面がそのままに残されている資料館です。
閉館間際に到着したので、中を見ることは出来ませんでしたが、入口にある展示室を見せてもらえました。
震災直後の映像と、震源地のジオラマに、長老達は食い入るように見ていました。
そして、館外からではありましたが、実際に割れてしまったその大地を見ながら、長老達は、多くを語ることはありませんでしたが、いつまでもその大地を見つめていました。

6月10日
神戸講演会のこの日、多くの皆様がお集まりくださり、本当にありがとうございました。
テポロハウ長老は、その昔、ニュージーランドから沖縄、そして淡路へとカヌーで渡った歌を歌ってくださったり、エリザベスグランマは、マヤの暦や暦とマヤの方々の深いつながりをお話してくださいました。
また、アレハンドロ長老は、マヤの暦、予言のお話をしてくださいました。

神戸講演会1 神戸講演会2 IMG_1018-3_R.jpg


途中、感性豊かな歌も入ったり、また、この日は、最後にアレハンドロ長老がダンスをし始め、テポロハウ長老も踊り出し、会場の皆様も交えるなど名残惜しい時間となりました。

さて、この日のテポロハウ長老の通訳に際し、皆様には大変ご迷惑をおかけしました事を深くお詫び申し上げます。また、長老にもご迷惑をおかけしてしましたことw、深くお詫び申し上げます。
協賛下さいましたワイハタジャパン及びパラレルワールド様からは、既にブログにてお詫びの文章が掲載されております。こころのかけはしへの掲載が遅れましたことを重ねて深くお詫び申し上げます。

長老達のお話をお伝えする為に、万全の準備をしてまいりましたが、この日のポロハウ長老の通訳がうまく運ばず、ご来場下さいました皆様には大変ご迷惑をお掛け致しました。

下記は、神戸の際にポロハウ長老がお話くださいました内容を訳した文章を掲載させていただきますと共に、ポロハウ長老から皆様へと伝えられた言葉も一緒に掲載させていただきます。

****
~ワイハタジャパン様ブログより抜粋~

皆様へテポロハウ長老よりお言葉を預かっております

I want to thank you for coming to the Kobe lecture and I want you to know that I understand your feelings about not having heard the translation properly.
and from that we all learned a lot.
We are still traveling and will have lectures in Hokkaido, and tokyo, if you want you can come and hear the changes that we have made so that everyone has learned from this learning experience for all of us.
I am hoping that I will see you sometime in our journey and send love
and warmth from the bottom of my heart.

Thank you very much
Te Porohau Ruka Te Korako

神戸の講演会に来て下さってありがとうございます。
あなた方がきちんとした訳を受け取れなかったその気持ちはよく分かります。
私達は、その経験から多くの事を学びました。
私達の旅はまだ続いており北海道と東京でも講演会を行います。
もしも、あなた方が講演会に来る事が出来れば、私達が皆この学びの経験から学んで変わったと言う事が分かるかと思います。
また何時か皆様とお会いできる機会がある事を願っております、そして心の底から愛と暖かさをお送り致します。

ありがとうございました
テ ポロハウ ルカ テ コラコ


「神戸講演会のテポロハウ長老のスピーチ」

夜ここにお集まりの皆さまへ
ワイタハ長老評議会よりご挨拶を申し上げます。
過去、未来、現在と変わらず皆さまへの愛を感じながら…。
私の心は今満たされています。
今夜のこの素晴らしい場に包まれて、この満たされたワイタハの心には、少しの隙間もありません。
先ずは、西明石の中谷ファミリーの皆さまへ心からの感謝を申し上げます。
中谷家のお父さん、お母さん、そして淳子さんとお孫さんお二人へ、私たちが今回、こうして日本を訪れる機会を与えて下さり、ありがとうございます。
また、この地にいらっしゃる日本の金龍にも感謝の意を表します。
この歴史を破壊しようとした様々な民族に対抗し、それを守ってきた金龍にも感謝を申し上げます。
私たちは、日本の黄金の龍についてよく知っております。
ワイタハにとって、日本の龍は先輩に当たります。
そして、ワイタハは銀色の龍になります。
日本の皆さんは、黄金の龍を宿しています。
日本の天皇を通して、また皆さんのご先祖を通してドラゴンは継承されていきました。
それは私達を幸福にしていきました
皆さまは、龍族にとってリーダーの存在です。
伝統を守り続けて下さり、ありがとうございます。
今回の話では、古代の叡智について話をしますが、龍よりも古いものはないのではないかと思います。
日本でいう龍は、ワイタハではマラキーホと云います。
ヨーロッパ西洋では、マラキーホは邪悪な水のモンスターとしてとらえられています。
ヨーロッパの人々は龍を知る心を持ちませんでした。
でも、理解しようと努力しており、その努力に感謝しています。
私たちワイタハは、このように身体にたくさんの水を含んでおります(膨れている)が、水の運び手と云われています。
水のことについてとても詳しく、酸素・水素についても多くの知識を持っていてワイタハの言葉でも分子や電子の名前があります。
水というのは、次なる力と考えられています
私たちは、母なる大地を大切にすることが次の時代への変化だと長い間信じてきました。
日本にはたくさんの洞窟があり、洞窟は多くの水を含んでいます。
そこには、龍や精霊がたくさんいます。その中でも一番大切なのは水です
ニュージーランドにも、いたるところに水があります
毒された水や、酸性の水、アルカリの水がありますが、その中でも一番大切なのは素晴らしいミネラルの豊富な水です
こうした水、神聖な水を大企業がニュージーランドにやってきて採取していきますが
私たちニュージーランドの水を守るワイタハの人々は保存しようとしてきました。
私たちは、水の守り手であると同時に、平和の民としても知られています。
私の大叔父さまが、かつてあなた方の素晴らしい日本へやってきて天皇とホーネスと教会の人々に会い、国際的な教会としての登録ができるようにと、サポートを依頼しました。
その当時、先住民は水のシステムを登録する事は出来ず、教会を持つ事によってのみそれを登録する事が出来、水のシステムを保護する事が出来ました。
宝物である水を守るには教会としての登録が必要だったのです。
ですので、1920年代、1930年代、1940年代に来日し、サポートを頂き登録が出来ました
そして、日本によってサポートされ教会を作る事によって、水のシステムや、ワイタハにとっても重要な場所や施設を保存する為に登録する事ができました
教会としての登録ができた直後に、4人のマオリ族の人々が国の政府内閣に入閣することができました。この話は、私の祖父が若かったころの話になりますが、それを子供の頃からずっと見てきましたが、これによって先住民に対する政府の考え方に変化が生まれました。
古代の情報という話ですが、古代から考えると、現代技術が入ってきてからたった177年しか経っておりません。
それは177年前に石を使って生活をしてきた時代を置き去りにし、電気やプロペラの世界を受け入れたと言う事です
そして、その文化を理解できるように、外から入植してきた人々を受け入れました
1940年代前半に生まれた若き私自身が歩んだ旅は、とても素晴らしいものであり、長老となった今、様々な変化を見ています。
私は、長老たちに様々なことを教わり、伝えられてきた預言を保持する最後の人達の一人です。
それは、日本や中国に関する予言を伝えてきた人達です
彼らはいつか世の中が人々の為に変わると知っている人達です。
今から歌を歌います
この歌は、ニュージーランドから沖縄、そして淡路島へと私達がカヌーで旅をしていた時の唄です。

【ラタナ教会とは】
当時、先住民の教えを守るためには「教会」としての登録することが必要であった。キリスト教の教義に加えて、マンガイ(口寄せ)を同列に置いて祈祷することにより、キリスト教会より反発されて、独自のニュ-ジ-ランド・ラタナ教会を登録する。やがてラタナは、抑圧されたマオリ社会の抜本的な改革を目指し、政界へと直接的な手段を求めていった。1924年にヨ-ロッパからの帰途、日本に立ち寄ったときの窮状を救ったのが中田重治氏(日本ホーリネス教会の創始者の一人)である。
※“RATANA the Prophet(預言者ラタナ)”P.103より抜粋
世界旅行の記録によると、ラタナが予言者でありヒーラーであることを知った皇居の職員が、123代天皇である大正天皇として知られていた嘉仁天皇に会うために彼を招待した。当時、天皇は大変重い病気を患っていたためである。ラタナは天皇のために、クマラ(原産サツマイモ)でスープをつくり、祈りを捧げた。大正天皇は1915年に京都にて即位したが「脳病」を患っていたために勅語を述べることが困難であった。そのため皇太子である裕仁天皇が1921年より摂政に就任した。ラタナはその時、試された。「もし、あなたが予言者であるならば、我が天皇に関する予言を述べよ」と。
そこでラタナは、マンガイ(口寄せ)として、天皇は彼に与えられた神格としての地位をあきらめる必要がある。そうするしかないと答えた。「このあなたが住まわれている家、この王国は、いずれ牢獄となります。神格としての地位は奪い取られるでしょう…。あなたの民は、あなた方の頭上で2つの閃光を見たとき、塵と化します。神格を手放し、神の下のひざまずくことです」と。しかしながら、天皇は耳を傾けませんでした。そして、ラタナはこう締めくくりました。「恐れを持つことはありません。いずれ、あなたの民は再び立ち上がるでしょう。そうなっているからです」と。そこを立ち去る前に、彼は中田重治の方を向いて、天皇とその御付の人々へこう述べました。「この男性にあるギフトを残 していきます」と。中田は、皇居で話された言葉全ての目撃者であり、その全てを書き残しました。大正天皇は1926年に崩御されました。

****

明日は、また御神事報告の続きを掲載いたします。

比嘉りか

6月ご神事ご報告:1

2012.07.10.00:45

新暦7月10日(旧暦5月21日 申)
本日は、長老達とのご神事のご報告を少し掲載いたします。

****

6月5日、成田空港にエリザベスグランドマザーが到着されました。
一緒のはずのアレハンドロ長老は、諸事情により数日到着が遅れるとのことでしたので、とりあえず、一旦お休みいただき、翌日、エリザベスグランマと共に沖縄へと移動。那覇空港で、沖縄に先入りしているポロハウ長老と合流しました。
エリザベスグランドマザー来日

6月7日、早朝、御宮近くにあります展望台から、朝日を拝みながら長老達とお祈りをしました。曇りで、昇ってくる太陽を拝むことが出来ませんでしたが、ポロハウ長老、エリザベスグランドマザーのお二人に朝の祈りを捧げていただきました。
この時、ポロハウ長老から、この朝日の祈りの際に、金龍とジェイド色の龍が、立ち会ってくれていたということを伺いました。
朝日へ祈る

その後、夫の啓示にて、沖縄県具志川市にあります洞窟へと移動しました。
久々に来たその場所は、あまり人が入っていないのか、草木が生い茂りその中を道を作りながら歩くこととなりました。
洞窟へと向かいながら

この洞窟は東の聖地で、闇を照らす場所、始まりの場所としてのエネルギーをもつ場所となります。
ここで、太陽を表す場所に蝋燭を立て祈りを始めようとすると、エリザベスグランマから、「その隣にも火をともして欲しいと言っている」と伝えられました。いつも、闇を照らす、明ける日という意味から、太陽の場所に火を灯していました。ですが、その脇には、ちゃんと女性性を表す鍾乳石がありました。
陰と陽のバランス、調和が成されることで、明けくる世もまた、安定したものへ繋がります、その場所にしっかりと火を灯すと「嬉しがっている」とグランマへ伝えられました。
ポロハウ長老は、終始、様々な精霊達に話しかけられていました。

この日は、長老達もお疲れの中、朝も早かったことから、この洞窟で本日は、終わりました。

翌日は、午前中、大国ミロク大社裏の聖地を周り、午後は、沖縄から神戸へと移動となります。

<続きは、明日また掲載いたします>

比嘉りか

ありがとうございました

2012.07.09.12:50

新暦7月9日(旧暦5月20日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
7月6日、無事にアレハンドロ長老、エリザベスグランドマザーをお見送りいたしました。
6月から約1か月以上、アレハンドロ長老、エリザベスグランドマザー、ポロハウ長老と、沖縄、淡路、阿蘇、山中湖、富士山、旭岳と御神事を周り、その後、アレハンドロ長老、エリザベスグランドマザーとキルギスへの御神事を行ってまいりました。

長老達と各地にて祈り繋ぎながら、未来への願い、命の繋ぎへの願い、地球への願い祈りを行ってまいりました。

一連の御神事も皆様の真心のお力添え、そして、真心の行動の支えのお蔭でございます。
本当にありがとうございます。

平穏、平安が現実のものとなるために、これからも御神事は続いてゆきます。
安心して暮らして行ける世の中が作られるその時まで、ご神事は続いてゆきます。

さて、本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。
今 時の門
今 全ての者の前に広がる
開き行くは 人々との智恵
開き行くは 人々の行動
次へと繋ぐ 未来への扉
次へと 繋げ
繋ぎゆけ


6月から続きました御神事模様を少しずつではありますが、お伝えしてゆきたいと思います。
帰国後、現在は、夫と日本への結びの御神事の移動中にあり、詳細をお伝えすることが難しいかと思いますが、どのような御神事であったのか、皆様へとご報告したいと思います。

比嘉良丸、りか

食の和便り 創刊号

2012.07.04.09:00

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        顔の見えるメルマガ 
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   食の和便り 創刊号(平成24年7月4日)号

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・・・目次・・・・・・


1.食の和便り発行のご案内
2.食の和への想い
3.第五回食の和集いのご案内

  編集後記

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1.食の和便り発行のご案内

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顔の見えるメルマガ、そんな言葉が思い浮かび、このメールマガジンのトップに据えることにしました。
ネットを通じて発信される情報、ネット社会で行き交う人々のやり取り、それらは匿名性が高く、ともすれば無責任な発言や誹謗中傷の応酬が闊歩する世界になりかねません。そうした動きがネット上に多く見受けられることも事実です。しかし、本当に価値のある情報を既存メディアに頼らずに告知する方法としては、このネットはとても価値のある仕組みでもあります。

この食の和便りでは、日常の食を通じて健康で素敵な未来を創造する!
また、発信者の顔が見える、つまり、責任ある態度で情報を提供する

その様な形で、食に関する様々な情報をお伝えして参りたいと思います。
また、時には、お勧めの野菜や穀物、或いは関連食品のご紹介もこの便りを通じて発信して参りたいと思います。

この便りの編集責任者には、ご自身で(有)ウレシバモシリを経営され元気市場と云うネットワークを通じて、日々食の健全化にご尽力されている、山下 隆豊さんにお願いする事となりました。

そもそも食の和は、羽田空港にいた比嘉良丸さんを訪ねた山下さんが、数時間の力説の後に、それではやって下さい・・・と比嘉さんから云われた事が発端となり始まった集いです。
山下さん、その真っ直ぐな想いをこのメルマガでご紹介下さいね♪

月刊食の和便り、どうぞご一読頂けますようお願い申し上げます。


 いのちの和 高橋 潔

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2.連載記事「食の和への想い」

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  其の一・・・食の喜び、地球の慶び

本文:山下 隆豊
編集:高橋 潔


「食の和」には3つの目的があります。1つ目は「喜びの立てなおし」、2つ目は「真理につながる」、3つ目が「日々を実践の場にする」です。

今回はその中の「喜びのたてなおし」とは何かを、私の仕事(自然食店経営)の中での具体的な例を通して、お話させていただきます。

 「うちの子供は、毎朝、白菜のスープを飲んでいて、元気なんですよ。それなのに、白菜がなくなると困ります」と、春先にクレームを受けた事があります。このお母さんにとって、季節の移り変わりによって、野菜が終わることは受け入れられないのです。

私たちは、例えば夏のたべものであったきゅうりが一年中、お店に並ぶようになる、それが人類の進歩であると考えておりました。こうした季節を無視した野菜は、農薬に頼らなければ栽培が難しく、また、栽培するためのエネルギーの消費も増大になります。

 自然に眼を向けると、日本には四季があり、それぞれの季節にあった旬の食べものがあります。冬から春へと芽吹く山菜の苦味は冬の間にたまった老廃物を洗い流し、その後に茎立ちをはじめる菜花は春から夏への活動期を向かえる体に良質のたんぱく質を供給いたします。四季折々の旬の野菜はそれぞれの季節にあうように私たちのからだを調整し、活力を与えてくれます。その上、その栽培は生命の生育として無理をしていないので農薬も少なくすみ、ビタミンやミネラルなどの栄養も多く含まれています。

 人間の欲求を満たすために「自然」に対して征服する事を「喜び」とすればするほど歪みや矛盾を生じますが、地球の一部として「自然」に沿ったいのちを生きると、そこには大いなる「喜び」が生まれます。


次号では、さらに具体的に「喜びのたてなおし」について、私たちの「体という宇宙」から考えてまいります。


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3.第五回 食の和の集いのお知らせ

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今回は伊藤先生を御招きして、心のパワーみなぎる食の原点、玄米食を基本にした「主食会」を開催いたします。心も体も健康に導く「食」を、楽しく学びましょう。
また、今から50年前、戦後の広島で、先生ご自身が食べていた、「広島お好み焼き」を再現していただきます。「焼け野原に新芽が出たという広島で育ち、復興していく町を思い出すこのお好み焼きは、私自身の食の喜びの原体験です」との事です。

「みえない命とみえる命に守られ、支えられている事を思い起こし、いのちのつながりを喜びつつ、世の荒波に流されないように在りたい」そんな思いをつたえるべく、現在、料理教室をいろいろな地域で開催されています。

日  時:    7月7日(土)11:00~14:00

場  所:    駒込地域文化創造館
         東京都豊島区駒込2-2-2
http://www.toshima-mirai.jp/center/e_komagome/

アクセス:    JR 山手線 駒込駅徒歩2分

持ち物:    エプロン 三角巾

講習会費:    1000円
             
お申し込み&お問い合わせ先:げんき畑 

TEL048-967-2888
genkibatake@minos.ocn.ne.jp  (担当:山下)

※@を半角に書き換えて送信先に入力下さい。 

*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*

・・・食の和便り・・・・・・

発行:こころのかけはし 食の和 
編集:山下 隆豊
山下さんの げんきの市場 http://げんきのいちば.jp/



 ***編集後記******

さてさて、セレモニー便りの最終号発行を終えしばらくすると
飛び込んできた食の和便りフォーマット作成の依頼。

未来への想いを持つ人を繋ぎ、それぞれの人の架け橋へと、この
食の和便りが役割を果たしますように。
そんな願いをこめて、創刊します。

担当:そらのさん太
:____________________________:
*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*

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製造部だより&第5回「食の和のつどい」のご案内

2012.07.02.09:00

          製造部だより

賛助会の皆様には、いつも真心からのお力添えをいただきまして、まことにありがとうございます。

先日、お伝えいたしました、今回の福島県被災地支援となります、ニライカナイの焼き塩 100g入りを1,000個、先月6月29日に被災地支援でお世話になっております伊香賀 正直氏(mu dream union 代表)を通じて福島県のご有志のかたへ送らせていただきました。

現地での配布の様子など、詳細が届きましたら、皆様へお伝えいたしますので、宜しくお願い致します。

前回のマスクフィルター 500個、配布、今回の焼き塩1,000個の配布と賛助会のかたの真心が、かたちとなって、被災地のかたへと届いています。

このような活動ができますのも、賛助会の皆様のお力添えがありましてのことでございます。

これからも、「プロジェクト つなぐ未来 賛助会」へのご理解、ご協力を宜しくお願い致します。

平成24年7月2日
こころのかけはし祈りの和
伊豆 修

先日からお伝えしております、7月7日(土)開催の第5回「食の和のつどい」をご案内いたします


皆様お誘いのあわせ、是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。



今回は伊藤先生を御招きして、心のパワーみなぎる食の原点、玄米食を基本にした「主食会」を開催いたします。心も体も健康に導く「食」を、楽しく学びましょう。

また、今から50年前、戦後の広島で、先生ご自身が食べていた、「広島お好み焼き」を再現していただきます。「焼け野原に新芽が出たという広島で育ち、復興していく町を思い出すこのお好み焼きは、私自身の食の喜びの原体験です」との事です。



「みえない命とみえる命に守られ、支えられている事を思い起こし、いのちのつながりを喜びつつ、世の荒波に流されないように在りたい」そんな思いをつたえるべく、現在、料理教室をいろいろな地域で開催されています。



日  時:    7月7日(土)11:00~14:00



場  所:    駒込地域文化創造館

         東京都豊島区駒込2-2-2

http://www.toshima-mirai.jp/center/e_komagome/



アクセス:    JR 山手線 駒込駅徒歩2分



持ち物:    エプロン 三角巾



講習会費:    1000円

             

お申し込み&お問い合わせ先:   げんき畑 TEL048-967-2888 担当:山下

                               Mail:genkibatake@minos.ocn.ne.jp

                              *@を半角に書き換えて送信先に入力下さい。 

またはいのちの和メーリングリストにて受け付けます。



※メーリングリストに関しては文末参照下さい。





講師☆伊藤直美先生のプロフィール☆

広島県安田女子短大保育科卒業。越谷市在住。

幼児たちに学び、子育てで自分を知り、そして日常の「食」を通して育てられた事、気づかされた事が大きかった、と語る伊藤先生。「お台所から、感謝の味付けで、世界は変わる!」をモットーに、砂糖や動物性のものを使わず、素材の味を活かしたお料理と玄米食を実践中!





・・・いのちの和メーリングリストとは・・・・・・



いのちの和メーリングリストとは、こころのかけはしの活動に賛同し、自らの行動を以   て善き未来を 創り上げる想いを持つ有志の集いです。

メーリングリストでは、こころのかけはしやいのちの和の活動に関して様々なアナウンスがなされます。その際に、個々の活動に関して共感して頂ける場合は、アナウンスに従い活動に参加して下さい。

いのちの和への入会金や会費は一切不要です。

いのちの和は善き未来への想いを持ち、自らが行動を起こす人のネットワークです。単なる情報現としてお考えの方はがっかりされますので、参加されない方が良いと思います。

参加ご希望の方は、下記アドレスへ



1.氏名(フルネーム)

2.ふりがな

3.メーリングリスト受信用のアドレス(携帯アドレスでも可能ですが、長文、夜間などのメールがあるので出来ればパソコンメールをご指定下さい。)

4.メールの件名にいのちの和メーリングリスト登録希望と明記下さい。



上記内容を記載したメールをml@santanokuni.netへお送り下さい。

後日、登録致します。

※上記アドレスの@を小文字に置き換えて送信先として下さい。
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