本日の祈り

2012.08.31.16:00

新暦8月31日(旧暦7月14日 子)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

風を雨を命を
支えの大地を感じてくれ
それで何が出来るか
共に生きる事の為に
何が出来るか
共に生きる為に
何が出来るか
命はこの星からできており
人々もまた同様であり


本日の祈りの際に伝えられた言葉は、切なる思いが伝えられてきました。
この星に存在する命は、この地球から育まれたものであるということ、そして、それは、形が変われども、命あるのものは皆同じであるということ。人だけでは、生きてゆくことが出来ず、地球の様々な命と共存してゆかなければなりません。
地球は、人だけのものではないということ。では、何が出来るのか。
その人それぞれの立場によって、出来る事は変わってきます。何も出来ないと、諦めるのではなく。共存しているものがいる事を忘れないで欲しい。共に生きているものの為にも、世の中を次の時代へと繋げて欲しいという事を伝えられているのではなかと感じました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

本日も、関東を回っております。
世の中の情勢が大きく動いておりますが、物事を深く見つめる事を忘れる事無く、また、様々な情報にあおられることなく、平和への願い祈りを忘れずに、一人一人、出来る行動を行っていただきたいと思います。

比嘉良丸
比嘉りか

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啓示と富士山にて伝えられた言葉

2012.08.30.16:30

新暦8月30日(旧暦7月13日 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。

今、関東近郊を政治経済と関東の自然災害の小難無難の祈りをずっと行っており、9月の初めぐらいまで続ける予定です。
現在起きる東北方面にての地震は、3・11以降、関東から東海・東南海・南海に連鎖する要因を大きく含んでおり、その警戒をしてお祈りしております。

昨今、大きな地震が東北辺りで続いていますが、震度5強から震度6なみの地震がおきても、それが3・11なみの大きな地震に繋がるという流れの啓示はありません。

逆に今本当に注意しないとならないのは、北海道、関東を警戒することにあります。
9月に入ってからは、新潟から島根辺りまで、特に福井・京都辺りを中心に祈り回る予定です。10月半ばぐらいから11月にかけて、九州から伊豆・熱海辺りまでを中心に祈りする予定です。

その中でも、中心は紀伊半島・四国、九州の福岡から長崎までの辺りが自然災害の不安があります。 

この期間に自然災害と政治・経済が絡むと、一気に戦争への緊張が走ると啓示的には伝えられております。
その状況を回避する為に、自然災害と経済・政治の方向性を変える、流れを変える御神事が重要となっています。

何度かお伝えしてきましたが、台風などは世の中の大きな清めであります。今夏の台風の流れを見てもらえば、世の中の外交の情勢を垣間見ることが出来るでしょう。
どうか皆様の平和への願い祈りのお力添えをお願いしますと共に、私達の活動に賛同して下さる方は、今後ともどうかご支援をお願い申し上げます。

さて、以下は、妻が富士山の祈りの際に伝えられました言葉になります。

****
2012年8月24日 富士山頂火口祈り合わせ

伝えられた言葉

真実は今
何処へやらと隠されようとしている
開け来る日はまだない
まだ、しっかりと落ち着くことはできぬ
何処へゆこうとも
様々なる問題が
付いて回ってくるものであるが
だが、決してそれで
全てが解決する訳でもなく
全てが落ち着く訳でもない
何処へ、どのように動きたいのかは
わかっているつもりである
平和への道筋を進みゆくならば
どのような判断が必要なのかは
皆、理解していることでもあろう
決して挑発にのらず
騙されることなく、揺らぐことなく
しっかりと真実を見つめゆくことは
大切なことである
国が大きく揺れ動くが
その根底はまだ根深く
揺らいだところとて
表が変わるだけである
それ故
何が変わろうとも
根底が変わらぬから
結局
今まで同様
同じことが繰り返されてこよう
でもそれを
あながち
嘘、いや
失敗だとも受け取れぬのである
どのようなことになったとしても
根底が変わらないということは
どのような形になったとしても
先々進みゆく道は
ある程度わかるということであり
ある程度どのような判断が下され
ある程度どのような道筋を進みそうか
おおまかにでも
察しがつくものであろう
少しずつであるが
根底は変わりつつある
だが
決して今すぐには変わらない
どの駒を
どのように動かしゆくかは
そのもの達の手腕であるが
だからといって
決して皆がじょうずに
みなを動かせるわけではない
根底が変わらぬというのであるならば
どのような形にて根底が動くのか
しっかりと考えゆくことが必要であろう


10月までには
やはり大きな変化はない
そのまま
国と国の諍いが乱れ
少しずつでも悪しき方向へと
進んでいくように見えよう
だが決してそれは
見えているだけであり
その根底はまた
別な方へと進んでいる
あらゆる面から
様々なる角度から見ることは必要である
決して
エネルギー問題だけではない
エネルギー問題だけが浮き彫りにされ
それにおいて

自分の元へと引き寄せようとしているのではない
国の領土という問題もあるが
そればかりではない
かの土地もまた
住み難くなり
どこの国もまた
住み辛くなっている
この地に何を求めているのか
発展と
経済の発展と自然の発展である
その発展を今
見直されようとしている
だが決してそれも
権力志向に偏ってはならないのである
権力志向に偏ると
また
崩れゆくであろう
どのような形にて
緑を復活させゆくかは
大切なことであるが
この地上もまた
変化しているということを忘れてはならない
それにおいても尚
諸国の問題は複雑なものであり
そして、深いものである
この星を乗っ取ろうと思っているもの達は
数多くあるが
それでもまだまだ
手が出ぬ、足が出ぬ、そして
どのように上手くまとめてゆくかを
考えあぐねている状態である
だからこそ今
小さな国々が
自分達の国へと引っ張り込もうとしているのである
裏に隠されているものは
本当に些細なものである
実は皆が思うように
そんなに大きなものではない
何処へゆこうとも
これは変わらぬものである
知っているように
通じているものがみな
共通であるからこそ
だからこそ
何処へ言っても大差ないのである
大きく変化をしなければならないのは
一般の庶民である
その者達が、何処へゆこうとも
しっかりと歩みを減らすことなく
平和へと進みゆくことができれば
こんなに簡単なことはない
しかしそれは
難しきものであり
決して今までそれが
試されなかったというのではない
試されすぎて
そして
判らなくなってきている
しっかりと今を見つめることを
今、みな拒否しようとしている
だが、それもまた
操られているということ
操作されているということを
しっかりと認識しなければならない
どのようにしてそれを
あからさまにしてゆくか
明らかにしてゆくか
それは皆が知恵を絞り
そして
出してゆくしかない
しかしながら
根底に流れているものが
各国共通であるか
気を付けてゆかねばならない
何処をどうかいくぐり
何処をどう騙しゆき
そしてしっかりと自分達の元へと
皆の注目を引き寄せゆくか
それはしっかりと
考えてゆかねばならない
どこへゆこうとも
ついてまわりゆく
この星がある意味
一つであるのだから
繋がっている

平和へは、まだ遠いが
決してそれは
絵に描いたもちではない
描けずとも
皆しっかりと心に平和を持ちゆくことを
忘れてはならない
落ち着くこと
考えること
何が大切なのかもしっかりと
覚えてゆくこと
残してゆくこと
一つ一つ冷静に
落ち着いて考えてゆくこと
結果を記せば
今は結果について
その道筋を考える癖がついている
おかしな結果であると
伝えることにより
それはまた
おかしな道順を辿るということを
伝えられるであろう
果たしてその道順が正しいのかどうか
それをしっかりと考えることによって
その道筋はまた
新たなるものを引き出しゆくはずである
改めて問う
平和とは何であるか
しっかりと考え続けゆくがよい
明らかにそれは間違っているというものも
決して目をそらすことなく
しっかりと伝えゆくこと
恐れることなく伝えゆくことは
大きな力を有する
しかしそれを
決して侮ってはならない
今の世の中が
どのような状態になっているのかを
じっくりと判断し
上手に使ってゆくがよい
うまく使えば
うまく使えるはずである
それを
指し示されている


比嘉良丸
比嘉りか

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本日の祈り

2012.08.29.12:30

新暦8月29日(旧暦7月12日 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

行動は時に
手に余ることもある
それは少し
その者が大きくなる時である
少しずつ大きくなるのは
身体だけではない
心の内側
精神もまた
大きくならなければならない
大きくなるには
様々な状況にであうこと
そして
乗り越えることにあろう


本日は、大変だと思う事にぶつかった時、乗り越える事によって、大きくなることが出来る。
日々の成長だけではなく、様々な事にぶつかりながら内側を大きくしてゆくことも大切であるという事を伝えてきているのだと感じています。
大変だと思うことにぶつかると、少し逃げ腰になったり、後回しにしたりしがちですが、今日の言葉では、それに向き合い乗り越えることによって、内側の成長を促しゆくという事を伝えてきていると思います。
中々難しい事ではありますが、内側の成長が無ければ、今の世の中と向き合うことは難しいのかもしれません。

さて、本日も関東地方の海岸を回っております。
明日ですが、先日の富士山での祈りの際に伝えらえました言葉をお伝えさせていただこうと思っております。
この時の祈りは、今後起こる事を確認しました。夫に伝えられてくる啓示の内容がかなり厳しい状況のものが続いてきており、中でも政治・経済・自然災害が、絡み合って起こる事を伝えられてきておりました。絡み合った状態が現実に起こるとままでは悪い方向への流れを伝えられておりました。
その為に、どうにか変化を促すことが出来ないかという事を富士山の祈りの際に願い、祈り、その返答として伝えられてきた言葉になります。
メルマガは、数回に分けて配信をする予定でおります(携帯のみの閲覧の方に配慮ております、ご理解くださいませ)
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

本日の祈り

2012.08.28.16:00

新暦8月28日(旧暦7月11日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えいたします。

願わくは
人の歩みの後に
命があるように
願うは
人の歩みの後に
自然があるように
人の歩みの後に
次への繋ぎがあるように
この星の上にて
共に歩めるように


本日の言葉は、人と在ることを、とても大切にしている存在からのような感じを受けました。
この存在が願っていることは、今後も、末永く人という存在と共に歩めるように、その為に、自然であったり、多くの命の存在であったりといったことを考えて行動を起こしてほしい。
共に、歩みたいと願っている存在がいる事を、知ってほしい。忘れないで欲しい。そしてこのような存在の為にも、選ぶ選択を考えて欲しいという事を教えてきてくれたと思っています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

さて、先日、東京学びの和が開催されましたが、会場にお越しくださいました皆様ありがとうございました。
また、祈り合わせの呼びかけにご協力くださいました皆様も、本当にありがとうございました。
すべてが、いっきに変化はいたしませんが、皆様の想い、願いが少しずつ変わる力を発してゆくと考えております。
どうか、善き未来への願い、祈りのお力添えをよろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか

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祈り合わせのお知らせ

2012.08.26.11:30

新暦8月26日(旧暦7月9日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、東京学びの和ですが、その中で、午後3時30分頃から会場にて祈り合わせを行ないます。
平和と安定を日本の中心となっている場所から願い祈り、各地へと広がり、伝わるようにと行ないます。
会場内から、祈りの和TVにて祈り合わせを中継したいと考えておりますが、ネット環境状況によって、配信の視聴が難しい状況もございますが、その場合は何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

配信が映りませんでも、会場では、ご来場の皆様と共に願い祈りをしておりますので、どうか、その時間、いらっしゃいます場所から、平和、平穏、平安への願い祈りのお力添えをお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈り

2012.08.25.20:34

新暦8月25日(旧暦7月8日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
昨日の富士山から、引き続き祈りを繋げております。昨日の富士山は大きな一つの結びでありました。そして、今日からは、引き続きの祈りを繋げております。
本日は、日々の祈りを房総半島にて祈りました際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

そなた達の時は
毎日始まりゆく
それは
新たなる時を
毎日始めているということ
同じようで
同じではない時を
だから必ず
善きことは
繰り返しゆけ
それは次の
力となる


本日の言葉は、心の持ち方、意識の持ち方によって、同じような日々に感じても、新しい日を迎える事ができる。意識の持ち方は大切である。そして、善きことが多くなるように、善き行いを続けてゆく事もまた、大切である。次の力となるという意味は、続けてゆくことによって、意識の持ち方の変化、心のあり方の変化に繋がる。自分自身の変化は、周りも変化へと促す事にも繋がるという事を伝えているのではないかと感じています。
そして、そのような繰り返しが、大きな力となるという事を伝えているのではないかと感じております。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

比嘉良丸、りか

房総半島移動中に見えました富士山
房総方面からの富士山1 房総方面からの富士山2


<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805

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本日の祈りと祈り合わせありがとうございました

2012.08.24.20:15

新暦8月24日(旧暦7月7日 巳)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
また、本日は、朝の祈り合わせのお力添えをいただきましてありがとうございました。

富士山の祈りの言葉は、改めましてお伝えするとしまして、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

今 行うとしている事が
たとえ小さな
取るに足らぬものであるように
感じても
行う事によって
次への変化が生まれる
そこで
続けるべきか
変えてみるかを
選択すればよい
まずは
善き方向への行動を起こすこと


本日の言葉は、臆病になってしまうような場合でも、まずは行動を起こしてみる。その結果から次への繋ぎ方を検討してみるようにという事を伝えてきていると感じています。
色々と理由をつけて行わない事が日常にはあると思います。そんな時に、まずは行なってみる。そうすることで、違う道が見えてくる。
少しの勇気の事を伝えてきているのではないかと感じています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考として受け止めて頂けますと幸いでございます。

さて、本日富士山頂上にて祈り繋げてまいりました。
ご来光もしっかりと拝むことができ、また、火口でも祈り繋ぐことができました。
皆様の真心のお力添のおかげでございます。ありがとうございました。

比嘉良丸、りか

本日の富士山ご来光
SH3H0423_R.jpg


<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805

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第6回「食の和のつどい」のご案内

2012.08.24.15:00

第6回「食の和のつどい」をご案内いたします

今回は講師に齋藤かおる先生を御招きして、Universal Diet(ユニバーサル・ダイエット)」料理をご指導いただきます。
Universal Diet料理 とは、完全に野菜・果物・穀物等 植物由来の材料を使った料理で、コンセプトは、あらゆる文化圏のだれでもが 食べられるというものです。地球と体の環境に良いだけでなく世界の平和に貢献し、エネルギーや資源の無駄使いも抑えることが出来るそうです。また、現在、心配されている放射能の内部被爆を最も抑え、地球と子どもたちの未来のために 最も相応しい食事の仕方との事です。
齋藤先生は芸術家として、世界的な活動をされながら、「料理は愛のアート」という信条でUniversal Diet料理を広められています。齋藤先生がる主催されている「Art of Shanrti
のフェイスブックのページをひらいていいただきますと、その料理の美しさ(美味しさ)や※1UDCC(国際共通食協力センター)の活動をサポートされている様子がわかりますので、ぜひ、ご確認ください。http://www.facebook.com/ArtOfShanti
今回も「食の和」というパブリック講習として、特別な価格での参加費での開催を齋藤先生にお願いしています。この機会にぜひ、Universal Diet料理をご体験ください。

※1 UDCC(国際共通食協力センター)
国内外の良質の植物原料食品の選定、食べ方、育て方、のそれらの普及販売協力活動。平和的未来社会を目指す全ての人々や子どもたちの為の教育支援活動。家族の健康や環境保全意識を促す為の食にまつわる知識普及活動。各プロジェクトで得た利益を、貧困地域の安定的平和的経済発展的改善に役立てる活動。その他、緊急時における各該当地域への国際共通食の援助活動。

日  時:    9月8日(土)11:00~14:00
 
場  所:    駒込地域文化創造館
         東京都豊島区駒込2-2-2
http://www.toshima-mirai.jp/center/e_komagome/
 
アクセス:    JR 山手線 駒込駅徒歩2分

 持ち物:    エプロン 三角巾

講習会費:    1500円
             
お申し込み&お問い合わせ先:   げんき畑 TEL048-967-2888 担当:山下
Mail:genkibatake@minos.ocn.ne.jp
*@を半角に置き換えて送信先に入力ください。  
                               
またはメーリングリストにて受け付けます。

講師☆斉藤かおる先生のプロフィール☆
東京生まれ。東京造形大彫刻科卒。 2009年よりvegan。
築地のマグロ問屋の長女として生まれる。病気をきっかけにvegetarianになる。 
NGO UDCCソーシャルワークでインド・ネパールにおいてアートプログラムをおこなう傍ら、持続可能な未来のコンセプトを伝えるUniversal diet料理を広めている。
信条: 料理は愛のアート。 趣味: インドのGITA 詠唱。 絵画詩など創作活動。
Universal Diet Cooperation Center (国際共通食協力センター): founder/president ・ Project shanti kids 主宰

祈り合わせのお願い

2012.08.23.17:00

いつも真心のお力添えをいただきましてまことに、ありがとうございます。

明日、8月24日(金)富士山頂でのお祈りとなります。

祈り合わせの時間でございますが、明日の朝7時となります。

それぞれのいらっしゃる場所から時間を合わせての祈り合わせ、お力添えをどうぞよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか 只今、富士山頂にて電波の状況が良くありませんので、こころのかけはし祈りの和スタッフ 伊豆 修が代理にてお伝えさせていただきました。

祈り合わせと啓示について

2012.08.22.14:40

いつもお力添えありがとうございます。

明後日富士山の頂上にてお祈りをしますが、本日は、その際に皆様のお力添えをお願いしたく書き込みをいたします。
今回、お伝えしたいことですが、まず、私が数十年前から見ていたビジョンがあります。
これは、2013年頃から政治・経済の混乱、そして、そこから重なるように自然災害の発生と繋がり、2015年あたりに中国との紛争が起こり、2016年・17年辺りには本格的な第三次世界大戦がおきるというビジョンを見せられてきました。

そこに至るまでの要因として、国内外でのテロや紛争・政治的な駆け引き、経済をからめての駆け引きで、それらの中には、エネルギー問題・領土問題・国益をかけた政治的な観点からの駆け引きが行われてゆくなか、自然災害の地震・津波・噴火・大雨などといった、あらゆる自然災害が重なり、世界的な経済・政治の混乱から、まずは、アジアで、日本と中国、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)、そして、ロシアを含み、台湾、フィリピン、インドネシア、ベトナム、タイ、カンボジア ラオス といった東南アジア インド、パキスタン、中央アジアから西アジア、アフリカまでの地域のエネルギー紛争と宗教戦争といった流れが一気に起き、広がってゆくと伝えられてきていました

そのような中で、本当に深刻な不安要素をつくってしまうのは、日本と中国、朝鮮半島の極東アジアの動きであり、それが一連の世界大戦までの大きな要因となると伝えられてきていました。
これは、過去にあった東南アジア全体の大東亜戦争のような状態へと進み、次第に中央アジア、ヨーロッパまで混乱に巻き込み進んでゆくと伝えられていました。

現状の世界で緊張が走っているとみているのは、イスラエル・イランの宗教争いとエネルギー問題です。
ですが、ここでもし戦争が勃発しても、先ほどの流れのように一気に第三次世界大戦になる可能性はなく、また、そのようになるとは伝えられてきておりません。
この地域でこれまで起きてきた延長として、中東戦争の流れと一緒であるとして、ヨーロッパも世界も冷静に対応しようとし、ここでの紛争から、冷静さをなくすことはないだろうと伝えられてきています。
ヨーロッパの経済の不安要素も、このイスラエル・イランの争いが起こることで安定することが大きいとも伝えられてきております。

大まかではありますが、これらは、数十年前からずっと見せられ続けている啓示の一つです。

上記の流れへと進み行く要因として、9・11や2004年のスマトラの地震やパキスタン、中国四川、日本、ハイチ等の近年の大きな自然災害・異常気象が起きることが伝えられており、経済や政治の分野では、2009年のリーマンショックや日本国内の経済金融危機、そして、日本国内での領土問題も要因として強く見せられていました。

注意すべきものとして、この流れの中、自然の驚異があり、それは、感染病・伝染病と伝えられています。これは、自然界の変化や季節的なものから、人間の故意的な細菌テロを含めて見せ伝えられております

私は、これらの要因が起こり、流れが悪い方向へとゆかないように一つひとつ、分散分割や先延ばしするご神事を行なってきております。

私自身、一昨年の暮れまでは、当初2013年頃に起きる見せられていた日本と中国の紛争危機の啓示が、2015年から2016年に先おくりになり、そこから流れてゆく本格的な戦争も、2020年あたりまで先送りができたと思っておりました。

しかし、昨年の3・11後、その流れが一気に戻されたかたちとなりました。

特に、尖閣列島・竹島・千島列島問題は、政治的な内容以上に、そこには、エネルギー経済の意味が大きく、国の領土という事、過去の因縁という事も根深くあります。この問題は、政治的・軍事的な問題を生む可能性が出てくると伝えられており、これまでも、それをなんとかしなければならないということで、皆様には、勉強会や時には、ブログにて伝えてきました。

政治的な問題は、伝え方を間違うと大変なことになります
誤解を招くので注意を払いながら話してきました。

ですが、今、私に伝えられてきている状況は、危機的な分岐点にきています。
現在の状況で進むようであれば、日本の国の政治の流れが、今年、もしくは来年に大きく動き出すという危機感を持っています

このままの状況が進んでゆくと、様々な諸問題、自然災害や異常気象・経済・政治・領土問題・病気といった災いが本当に重なって起こることによって、経済、政治、健康と精神的に追い詰められてゆきます。
冷静さを失うと、人はいっきに一極の考え方に偏り、この考え方は集団意識の中で戦争への流れを生み出す可能性があります。

このような一極の考えにまとまった集団意識は、今まで繰り返されてきた実際の歴史でもあり、何度も経験してきた事実でもあります。

私のブログやメルマガを読んでいる方は、そんな偏るようなことはないと思われるかもしれませんし、意識が高い人の考えでは、おろかな行為は気づきを得ているというかもしれません。
ですが、世の中が偏った考え方に偏ると、精神性が高い人達も、軍事的・政治的に迫害を受け、活動ができないように追い込まれてきたもの事実です

このような状況を打開してゆくには、今、多くの人達が自分達の未来を考え、そこに向かっていかなければならないという精神と行い・行動が重要になっていると伝えられています。

今回、6月から始まり、海外をも含む長老達を交えての御神事は、日本列島を縦断しての1ヶ月に渡る御神事でした。
このご神事は、これまでの悪い流れを断ち切り、未来への素晴らしい道筋を作るための御神事でありました。

長老達との後、私達は、繋ぐ御神事として日本列島を縦断するご神事をおこなってきました。

明々後日の24日、富士山頂上で朝日と共に、長老達との結びの御神事として、そして、前述しました様々なる悪い流れへの要因を断ち切る為に、これまでの過去のいらない物をあらため、新たなスタートとなる祈りを富士山の頂上でおこないます。

どうかこの祈りに、皆様の平和への願い祈りの力添えをお願いいたします。
多くの方と共に祈る事にて、大変大きな力添えとなり、新たな未来の道筋が、きちんと始まると思います。
どうか一人一人の平和への願い祈りのお力添えをいただければと思います。

今回も突然の呼びかけですが、宜しければ、私達は、須走登山入口からはいります。山頂の朝日を拝み祈りました後、改めて火口でお祈りを行ないます
簡単に登る山ではありませんが、可能ならば、現地にきて下さる方もいらっしゃいましたら現地にきていただき共に祈り下されば、幸いです

最後になりましたが、いつも力添え いただいております 桑名はるこさんから メッセージが届いております。 
これは、はるこさんのお兄さんであります 桑名正博さんのメッセージとして はるこさんが 伝えてきたものです
それも踏まえてご覧いただきまして、24日の朝の祈り合わせに力添えをいただけますようお願いいたします。

**以下 桑名はるこさんからの富士頂上での祈りにおいてのメッセージです**
皆様
いつも 心からのお祈りを ありがとうございます。
さて私の兄 桑名正博が脳幹破裂に襲われ 現在 心肺蘇生延命器具により余命二日と宣言されるや皆様の応援や祈りの力、また彼自身の生命力にて奇跡的に 5週間肉体レベルで 逝き長らえております。

しかしspiritsは すでに 肉体を 離れたりしてあらゆる所に 参っているようです。
実はある日、病室から 彼の お気に入りのブーツが 消えました(*_*)
家族は いったい何処に ブーツを はいて いってしまってるんだろうと
なかば 笑い話になっていましたが、日々の看病など忙しくブーツのことも忘れそうになった先日に、わたしは、深い瞑想の中で いま現実に起きていることを全て受け入れ、兄のspiritsのガイドさんが おられるならば、兄を正しい道に導いてくださいと祈りました。
すると夢かうつつか…兄が、病室から消えたブーツをはいて現れ、みんな気づいてないけど戦争や震災、また、この世に悲しみや怨みや思いを残したまま他界した古くからの魂…想念…が、沢山 沢山いろんな次元でさ迷っているよ。このさ迷う魂…想念を 一気に挙げるからお前も手伝え!!と いいました。
手伝えって何をしたらいいのー?と聞くと、お前は 生きてるんやろ?生きてるもののできることは供養や!!と叱られました。
私の軽率でありますがイメージでは、その悲しみや怨みや妬みや思いを浄化し、ご先祖さま御霊も含め、供養と喜びの祈りにて世界中のまた地球じたいのレベルを挙げること、個々の心の意識を挙げることにも繋がる、意識レベルの祈りが必要といっていたような気がします。

しかも、その祈りは、富士山にて実行とイメージできました。

この富士山の祈りのあと、もしかして兄は、肉体を捨てて他界するかも知れませんし、まだまだ、生き仏のように存在するかもはかりしれませんが、なんと、この夢をみた次の日に、消えたブーツが病室にもどってきたのです。

兄の友人が、やはり兄の夢をみて、ブーツが必要だからもってきてくれと言われて、変な夢だから誰にも言えず、だけど、すごく大切な夢だと思い、夢で兄にいわれたとおりのブーツを病室でみつけたので、こっそり持ち出してお祀りしていたが、やはり、盗難になるので悪かったです。と謝罪しながら返しにきたのです。

ブーツが戻ってから、私の高血圧が下がり、私や母の気分も晴れてきました。

ブーツは泥だらけで穴があき、 ブーツを履いていかなければならないような所にいっていたのだろうかと、また家族は呆れて笑い話していますが、このシンクロは、冗談みたいですが、私には、信用できるメッセージだと感じられました。

なんだか他愛もないメッセージですが、富士山で心の祈りを捧げてくださる比嘉さんに、是非、この思いも含めて心からお願い申し上げたくメールを出させていただきました。

是非 ご一考を よろしくおねがいします

いつも 心の 祈りを ほんとうに ありがとうございます!

桑名 晴子

****

祈りも一つの行動です。祈るという行為から、実際の現実の行動を起こす、きっかけを知る手段でもあります。
どうか、お力添えいただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか

本日の祈り

2012.08.21.21:30

新暦8月21日(旧暦7月4日 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

不安と恐れに
閉じ込められてはならない
閉じ込められても
争いや威嚇をもって
対応してはならない
恐れずに
何が出来るのか考えよ
冷静さを失うな
救えるのは人である


本日の言葉についてですが、少し解釈を控えたいと思います。
先日、伝えしました言葉について、このように感じましたという感想を頂きましたのでご紹介したいと思います。

8月15日お伝えしました言葉から
<以下一部抜粋>
> 人は今
> 時を見ようとするが
> そうではない
> 今という時も
> 判断する大切なもの
> しかし
> 今の重なりが時間であり
> 未来であることを
> 忘れてはならない
> 願わくは
> 未来を見つめ
> 今を解いて欲しい
> ***
> > 皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
> 私の解釈は、一つの参考にしていただけますと幸いでございます。

りかさま。

こんな風に受け止めました。

人は今、この時代の流れて行く先を、運命に甘んじる形で受け止めようとしている。
確かに、今、起きている出来事には、未来を左右する原因が潜んでいるのだから、
それをきちんと認識して覚悟しておくことは、大切である。
しかし未来に起きる出来事というのは、その時になってみれば、今という形で訪れる。
良き未来が実現するようにと積極的な行為によって関与するならば、
その行為によって運命が変わり、より良い今が訪れると気づいて欲しい。


***以上***

本日の言葉については、皆様どのようにお感じになったのか、少しお聞きしてみたいと思いました。
一言では、言い表せないものです。様々な受け止め方があると思っております。
ただ、伝えてきている存在は、勇気と希望を失わないで欲しいという事を伝えています。
それだけは、確実な事を忘れないでください。

比嘉良丸、りか

*** お知らせ ***

今回、8月26日(日)東京にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805

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本日の祈り

2012.08.20.12:15

新暦8月20日(旧暦7月3日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

選ぶのは
そなた達であり
どこへゆこうとしているのかをも
しっかりと見よ
そなた達が何を考え
何を行い
何を生み出すか
反映されている
何を行う事が大切か
何を行わなければならぬか
何が必要なのか
真剣に考えなければならない
人々は今
未来を創る力を試されている


本日の言葉は、現在、現実の未来がどこへ行こうとしているのかという状況、情勢をよく見つめ、自分が出来る行動をとりましょう。また、行う行動は、未来へと反映されているので、どのようなことをしたら良いのかということを、改めて真剣に考えましょう。
どのような未来を創るのか、どのような未来へ進むのか、今、見えない存在から見つめられていますと伝えてきていると感じています。

未来を創る力を試されているという事を伝えてきていますが、夫に伝えられて来ている現状の啓示は、とても厳しいものであります。だからこそ伝えてきているのですが、逆に、このような言葉が伝えられてくるということは、一人一人の行動によって、変えてゆくことが出来るという事を教えてくれているのだと感じています。

皆さん、ご自身が出来る事が日々の中、行って下さっている事と思います。
ただ、見えない存在の方々からすれば、まだまだなのかもしれません。
中々厳しいものです。

私達一人一人の行動や考えは、思った以上に、未来に反映しているということを伝えていると思いますし、だからこそ、現実を見直してほしいという事を伝えてきているのだと思います。これには、行動することも含まれていますので、自分自身を含め見直してほしいという事を伝えてきているのではないでしょうか。

現実を踏まえ、自分自身が出来る事や現実を見つめる事や未来に向けて行う事をそれぞれ考え、そして、生み出されてきた結果に対して、修整をかけながら、諦める事無く行動しましょうということではないかと感じています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

さて、本日も引き続き、関東沿岸の祈りとなっております。千葉方面から海ほたる、そして、神奈川と太平洋側の小難無難を祈り回っております。
本日も、皆様の真心のお力添えをよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか
*** お知らせ ***

今回、8月26日(日)東京にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

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啓示について

2012.08.18.19:34

いつも真心のお力添えありがとうございます。

7月キルギスからの帰国後、伝えられてきました自然災害の小難無難を祈り回っておりました。
お盆前に、関東が危ないという事を伝えられており、その小難の為には、北海道を祈るようにという事を伝えられておりましたこともあり、一旦沖縄に戻った後、本州、富士の麓、関東、そして、北海道へとお盆前に入り祈り繋げてきました。
今、関東で大きな災害が起きると、それは、悪い未来への道を一気に加速させることになると伝えられてきておりました。

実際に、北海道まで祈り繋ぎました際に、大きな地震は分散というかたちで、流れが変わったと伝えられてきました。これには、世の中の流れも含めての分散であったという事を伝えてきました。

また、夏風邪が流行るという啓示もありました。しかし、それが風邪というものだけではなく、感染病、伝染病を含めてのものではないかということを危惧しています。
現在、日本では、夏風邪や風疹が流行っているといわれていますが、これが、子供達の体力・抵抗力の低下から流行っているのではないかと思われます。
抵抗力の無い状態でかかると、思ってた以上の大病となることや、抵抗力の無い状態では、以前より危惧しております新しいウィルスに感染する可能性も高くなります。
その為、9月に入ってからも、夏から秋にかけての感染病、伝染病の流行る危険性はかなり警戒してゆかなければならないと感じております。健康を保つことは、大切なこととなってきます。

また、領土問題で、ロシア・韓国・中国・台湾といった近隣の国々との国際外交問題の勃発も啓示にて伝えられてきたおり、このままの状態であれば、10月後半からは政治も含まれた経済の混乱が起きるという事を伝えられてきております。
この事に関しては、かなり警戒しないとならない状況であり、この事に関して小難無難になるように、やり取りを続けている状態です。

今後の未来の情勢は、善き未来へ進むか、最悪の戦争への未来へ進むか、紙一重の状態にあります。

今まで、私達夫婦で、北海道から九州と祈り続けてきました。
皆様には、祈り合わせという形で共に祈っていただいておりましたが、ここ最近の状況や伝えられ続けてくる啓示の内容が、切羽詰ったものが多く、そして、時間の余裕のない内容となってきております。
私達夫婦で何とか祈り繋いできましたが、昨今、啓示に沿ってどうしても移動しきれない状況や追いつかない状況も出てまいりました。

このような事から、今回、かねてより伝えられてきておりました、ミロク会という会を発足致します。

昨年、賛助会と共に発足を行おうとしておりましたが、その準備が整わず、今まで立ち上げずにきておりました。
しかしながら、私達の状況からも、これ以上この発足を先延ばしにすることが出来ない状態にきております。

明日、ミロク会の立ち上げをどのように管理運営してゆくのか。多くの方々とどのように御神事や祈り合わせをし、その為の情報配信をしてゆくかという事を打ち合わせしてまいります。
決まりましてから、皆様へとご賛同を呼びかけたいと考えております。

どうぞ、お力添えの程よろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか

本日の祈り

2012.08.18.10:29

新暦8月18日(旧暦7月1日 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

時の流れが押し寄せようとも
慈しむことを
忘れてはならない
尊重することを
忘れてはならない
心 無くして
人では無くならぬように
人であれ
人であれ
人でなくなってはならぬ
人の子等よ
人と共に
多くの自然の命と共に歩む
命の子等であれ


本日、伝えられました言葉には切なる願いが込められていました。
人としての役目、役割を忘れないように。人としての心を忘れないように。対する存在を尊重することを忘れないように。対する存在を慈しむ事を忘れないように。

この星に在る多くの命は、共に共存するものである。その命の達との共存を忘れてはならないし、そこを省いて、人間だけの事として考えてもいけないと伝えてきているのではないかと感じています。

それは、この地球とそこに在る命との共存ということを忘れないように未来を作ってゆくことで、私達は、今までとは違う、新しい世の中を作ることができるのではないかと伝えられてもいるのではないでしょうか。
また、このように伝えてきているということは、それだけ、忘れさられようとしている、人としての心を失いそうになっている状況があるということを示唆しているとも感じています。

対する存在を尊重する、大切にする。人としての善き心は、地球の多くの命に対しても、見えない存在に対しても、今後の未来に対しても、大切であると伝えているのではないでしょうか。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
簡単ではありますが、私の解釈はひとつの参考として捉えて頂けますと幸いでございます。

比嘉良丸、りか

本日、夫から伝えたい事をまとめまして、お伝えしたいと考えております。

どうぞ、皆様のお力添えをよろしくお願い致します。

*** お知らせ ***

今回、8月26日(日)東京にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

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本日の祈り

2012.08.17.15:30

新暦8月17日(旧暦6月30日 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

そなた達が
どこへ向いて歩もうとも
必ずどこかへと到着する
それが
善きか悪しきかは分からぬ
そなた達が選択した結果だからだ
どこへ行こうとも
選択した結果がついてくる
それは 今の選択の結果だ
そなた達がどこへ行こうとも
何事もついてくるとは思ってはならない
そなた達がついてくると思っているのであれば
それは未来に対する怠慢だ
考えよ 未来とは何か
考えよ どうしたら
得られる未来が明るきものとなるのか


本日の言葉についてですが、今の選択というものが、未来を決めているということは、言葉は違えどもここ数日伝えられてきています。本日も、今という時の選択が未来を決めているという事を伝えてきており、その選択や結果は人間に託されているということも伝えてきています。
本日の言葉が少し違うと感じたのは、その伝えてきた口調が厳しかったということです。
切なる願いという感じではなく、いつまでも、遅々として変わらない現状にいらだちを感じているかのような、少し突き放した感の厳しい感覚でした。
今のままがずっと続くとは思ってはならないという事を伝えてきていますが、今のままが続くと思っているということは、未来について考えていないということであり、それは未来に対して向き合っていないということに繋がると伝えてきていると感じています。

このまま続いて欲しいと思う思いがある時、それは、次第に続くという思い込みにもにた考えに変わってきてしまうことがあります。
本日の言葉は、甘えていないで、しっかりと考えよ。そなた達自身の未来である。他の誰のものでもない。自分達でしっかりと切り開いてゆけ。願う未来はどうしたら叶えることが出来るのか、ちゃんと自分の頭で考えなさいと伝えてきていたのではないでしょうか。

誰かが考えてくれる、誰かが行ってくれる、誰かが指導してくれると流れに乗って安心し、考えることをやめてしまうと、ともすると、知らない間に全く予期しなかった結果を生むことがあります。
そうじゃかなったのにと後で後悔しても、流れに乗ったことも自分の選択であり、その行動が生んだ結果になります。

本日、伝えてきた存在は、厳しい感覚がありましたが、人間がしっかりと考え善き方向へと行動を行う事が出来れば、未来は必ず変わることが出来るという事を伝えてきたのだと感じています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

本日も、関東地方を周り、祈りしています。様々なニュースが飛び込んできており、夫の啓示も厳しいものになっているようです。
もう少し落ち着きましたら、夫もお伝えすることが出来るまで整理が出来ると思います。

本日も、皆様の平和への真心のお力添えよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

*** お知らせ ***

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本日の祈り

2012.08.16.11:35

新暦8月16日(旧暦6月29日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

変化は
いっきにおきるもの
しかし
その時期までは
時がかかりし
錆びついたものを
動かすのだから
固定されているものを
動かすのだから
様々なる方法で試み
開け放ちゆく
辛抱は
次の段階の芯となる
開け放ちゆけ


本日伝えられました言葉ですが、何かを変えようとする時、それは、時間のかかることである、まるで、錆びついたネジ等を動かすように時間のかかることであるということ。しかし、出来ないからといって諦めるのではなく、時間をかけて変えてゆく。かかる時間は辛抱、忍耐となるが、変わった時の段階でその辛抱、忍耐はしっかりとした意志になるということを伝えてきているのではないかと感じています。

そして、私がこの言葉を受け取った時に、同時に見せられていたのは、変えようと外へと働きかけるのではなく、自分自身の内側に対して、変化させようとしている様子でした。
これは、変わるのは自分自身であって、他者を変えるということではないということだと感じています。
受け止め方や考え方、行動や伝え方を変えることによって、周囲や結果が変わってきます。
よく他者を変えるのは難しいから、自分がまず変わることという事を言われます。
変えた方が良い事と思っていても、錆びついてしまってなかなか動かないことは、身の回りにもありますが、自分自身の中にもある。周りの事は目につき気になるけれども、自分の中へ向かう事はなかなか難しい。この難しいということが、錆びついた、固定されたということなのではないかと感じています。
もちろん、世の中の事に対しても当てはまります。中々変わらないからと、固定されたこととして諦めるのではなく、何か行動を起こして変化させることも出来る。これも、自分自身の変化によって動きが出てくるということなのではないでしょうか。

一口に変化と言っても、そう簡単には出来ませんし、結果が出るまでは時間がかかることは、伝えてきた存在も「時がかかりし」と言っています。しかし、諦めてそのままにするのではなく、どうか、次へと開き繋いで欲しい。辛抱や忍耐というものが伴うが、どうかその先、未来を見て行動して欲しいと伝えてきているのではないかと感じています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考にしていただけますと幸いでございます。

本日も引き続き、房総半島や東京湾といった場所を祈っております。
本日も、真心のお力添えよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

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本日の祈り

2012.08.15.13:30

新暦8月15日(旧暦6月28日 申)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

人は今
時を見ようとするが
そうではない
今という時も
判断する大切なもの
しかし
今の重なりが時間であり
未来であることを
忘れてはならない
願わくは
未来を見つめ
今を解いて欲しい


本日の言葉ですが、昨今、「今」という時を大切にするということを言われています。
それはともすると、今が良ければいい、先を考えることなく、今よい方向を考える選び取る。そこには、その後どうなるかという事は含まれていません。どちらかというと、その先どうなっても、今がよければそれでいいという考え方が多いかもしれません。

本日伝えられた言葉は、ものの考え方の事を伝えてきたのではないかと感じています。
未来にどうあるべきか。どうありたいかという前提がまずあり、そこから段々と今という時に近づき、この今の判断を選択をどう取るべきかという順序で考えて欲しいと伝えていると思いました。

今良ければよいという考え方は、その先、困った時、行き詰った時に、後悔することが出てくる。その時、向き合えるのだろうか。向き合い、解決してゆければよいですが、もしかすると、投げ出し、逃げ出し、面倒な事には蓋をしてしまうかもしれません。
そして、山積みとなった問題は、どうするのか・・・結局、その時良いと思った選択は、実は全く良い選択ではなかったということに繋がります。

時間に追われ、選択を早急に求められ、じっくりと考える時間がない今日では、先を見つめての判断というのは、難しい事です。しかし、本日伝えてきた存在が、「願わくは」という事を伝えてきたのには、人間に望みを託しているからであり、本当は出来るのに、なんで行わないの?と言ってきているのだと感じています。一度に完璧に出来るとは思ってはいないけど、どうか、未来と今を繋ぎながら時を刻んで欲しいと伝えているのではないかと感じています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考にしていただけますと幸いでございます。

本日は、昨晩関東地方に入り、房総半島や東京湾といった場所を祈っております。
本日も、真心のお力添えよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

*** お知らせ ***

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

*****

今回、8月26日(日)東京にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805

製造部だより

2012.08.15.09:00

 
賛助会のみなさまには、いつも真心からのお力添えをいただきまして、まことにありがとうございます。

6月に続きまして、7月福島県への被災地支援といたしましてニライカナイの焼き塩 100gを1,000個送らせていただきました。

今回は、届いているアンケートをご報告します。

***************************

  塩について
   ・ご使用されてのご感想
    トマトに直接つけてたべましたが、甘くとてもおいしかったです。

                            10歳代  女性
  
   ・ご使用されてのご感想
    中学でソフトテニスをしています。
    外での競技なので、熱中症等に気をつけています。
    飲料水に使用しています。

   ・ご提供頂いた方々へのメッセージ
    いろいろありがとうございます。
    毎日、頑張っています。

                            10歳代  男性

   ・ご使用されてのご感想
    とてもおいしくいただきました。
 
   ・エピソード
    原発事故から放射能対策を考えてきましたが、何の抵抗もなく
    使用でき良かったです。トマト、スイカ等子供達が喜んで食べました。

   ・ご提供頂いた方々へメッセージ
    本当にありがとうございました。

                            30歳代  女性

****************************

たくさんのアンケートが届いておりますので、これからもご報告させていただきます。

私といたしましても、このようなお便りをいただくのが、なによりの励みになります。

これからも「プロジェクト つなぐ未来 賛助会」へのご理解、ご協力
をどうぞ宜しくお願い致します。

ありがとうございました。

平成24年8月15日
こころのかけはし祈りの和
伊豆 修

本日の祈り

2012.08.14.10:30

新暦8月14日(旧暦6月27日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

定めるものは
ここ(世の中)にはない
ここにあるのは
方向性を見つけるもの
参考になるものだけである
位置づけるものや
決定ずけるものは
ここにはない
あるのは
そなた達一人一人の
心の中だけである
ここにあるものは
どうすればよいかという
方向性を示唆するものである
見つめて そして
善き方向へと
変えゆけ


本日の言葉は、自分がどうしたら良いのかという材料がこの世の中に存在する。しかし、何をするか
どんな事をするかというのは、一人一人の心、意識が決めることであるということを言っているのではないかと思いました。
中々決めきれない事も多々あり、様々な状況から決めようと待ってしまいがちでありますが、そうではないということを言っているのではないかと感じました。
何を見て、何を感じ、何をするか。この何をするかという部分は、もう、その人の心次第、決断次第であり、いつか誰かが、何をしなさいと言ってくれる時が訪れずるものではない。そう伝えてきているのだと感じました。
この世の中は、何をしたら良いのかという一つの判断材料になる出来事や状況が揃えられている場所である。ということは、この世の中は、変えることが出来る事ばかりであるということを伝えているのだとも思います。
すぐに変えられるもの、少し時間がかかるものも含め、この世の中は、変えることが出来ることで溢れているだということ。それは、一人一人の意識の持ちようで未来を変えることが出来るということを伝えてきているのではないでしょうか。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めて頂けますと幸いでございます。

本日は、昨日、北海道を後にし、東北方面から南下してきております。
その中の福島付近にて伝えられた言葉です。

本日も、皆様の真心のお力添えよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

青森港フェリーターミナルの夕日2 青森港の夕日1

*** お知らせ ***

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

*****

今回、8月26日(日)東京にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805

本日の祈り

2012.08.13.10:35

新暦8月13日(旧暦6月26日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えいたします。

今 やるべきことは
今行え
先に延ばすことなく
この時を
大切にせよ
出来るからこそ
今 この時がある


本日伝えられた言葉は、この時、時間、時期を大切にしなさいということではないかと感じました。
ともすると、様々な事から、後回しにしたり、先延ばしにしたりしがちですが、今出来ることは、先に延ばさずに行うこと。それは、時を大切にしているということに繋がり、また、行うことが出来る

からこそ、その時期に、行うことが出てくるのかもしれません。
時を大切にするということは、今のこの時期、本当に重要なことです。
様々な流れへと刻々と変化しております。少しでも、今日行うことが、明日の善き未来への繋がりになるのであればと考え、今日という日を過ごして行きたいと思っております。

皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考にしていただけますと幸いです。

本日は、昨日の旭岳より移動しながら、函館へと向い、函館から北海道を後にし青森へと移動致します。
いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日もよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

*** お知らせ ***

今回、8月26日(日)東京にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805

本日の祈り

2012.08.12.16:00

新暦8月12日(旧暦6月25日 巳)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

人々は小さくなく
一人一人は
大きな存在であろう
小さなと思うな
一人一人が
大きな存在だからこそ
この世が
出来ている


本日の言葉は、人間一人は小さな存在ではないという事を伝えてきていると感じます。
それは、一人一人が何かできる存在であるということや、大きな機関や組織ではなくとも何かが出来る、そういった存在であると示唆しているのではないでしょうか。
世の中の一部分が、世の中を作っているのではなく、多くの人の動きによって世の中は動いている。一人一人が意識をしっかりと持ち、動くことによって、世の中の流れは大きく変化する。人間にはその力があるということを伝えてきているのではないかと感じました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

さて、昨日は、北海道札幌学びの和でした。
会場にお集まりくださいました皆様、お忙しい中ありがとうございました。
昨晩より、旭岳へと向い祈りをしております。
夫に伝えられております啓示については、改めましてお伝えさせていただきたいと思っております。

本日も、真心のお力添えよろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか


旭岳1 旭岳2

****お知らせ****

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

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今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805

日々の祈り

2012.08.11.10:45

新暦8月11日(旧暦6月24日 辰)

いつも真心のお力添えありがとうございました。
本日の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

今 時を経て
様々なる流れが押し寄せてくる
しかし それに
負けてはならない
屈することなく
善き未来を
歩みつかめ
そなた達の
心奥深く
失うな
争いなき世


伝えられました言葉は、強い感じを受けました。
大切なのは争いなき世という部分ではないかと思いました。平和を掴む為に、争いをする。
争いなしにして、平和を掴むことは出来ないのだろうか。そのように伝えられている感じがしました。
善き未来になるために、争いをして得るということはおかしなことなのかもしれません。
そして、人間は、争いをせずに平和の世の中を成し得ることが出来るからこそ、見えない存在達も、未来を托しているのではないでしょうか。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考にしていただけますと幸いでございます。

さて、本日は、札幌講演会になります。
6月の長老達との御神事、そしてその後の経過をお伝えさせていただきたいと考えております。
まだ、お席に余裕がありますので、当日ではありますが、お越しいただけますと幸いです。

本日も、真心のお力添えよろしくお願いいたします。

北海道へ向うフェリーから

****お知らせ****

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

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今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

本日の祈り

2012.08.10.10:29

新暦8月10日(旧暦6月23日 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

力のあるなしではなく
行う意思があるかなしかである
意思の問題であり
力の問題ではなし


本日の言葉は、ともすると力、能力があるから出来る、ないから出来ないということを考えがちなことをそうではないと伝えられらと思います。
信じることや、信じて行動することによって、様々な解決策が生まれたり、新たなる道を歩めたりするのかもしれません。
思いがあって、行動が出る。そこから現実が具体的に変わってくるということを伝えられのではないかと感じております。

皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考にして頂けますと幸いです。

本日は、本州青森から北海道にはいります。
本日も、真心のお力添えよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

****お知らせ****

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

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今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

本日の祈り

2012.08.09.11:31

新暦8月9日(旧暦6月22日 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

気づけよ
この世の現状
今の世の状況
自然の状況
命の状況
目を塞がず
耳を塞がず
心を閉ざさず

今を乗り越えられる
乗り越えられるからこそ
この世に生まれ出た
命なり


本日は、勇気を伝える言葉を伝えてくださったと感じています。様々な現在の状況を乗り越える事が

出来るからこそ、この時期に、存在しているのかもしれません。
もしくは、乗り越える為に、時を選んで生まれてきたのかもしれません。
見える存在、見えない存在にかかわらず、支えてくれようとする存在がいる。また、共に歩もうとし

ている存在がいるということは、忘れてはいけないのではないかと感じました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私自身の解釈は一つの参考として受け止めていただけますと幸いです

本日は、昨晩より北上を開始し、11日の北海道学びの和へ向けて、所々お祈りをしながら、東北方

面を移動しております。

本日も真心のお力添えのほどをよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか
****お知らせ****

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

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今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

日々の祈り

2012.08.08.10:45

新暦8月8日(旧暦6月21日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

本来は
感謝を忘れず
気高き人の子等
何を忘れ
何を失ったのか
何も分からず
善き道はあるのだ
善き道は見えるのだ
眼を塞がず見よ
耳を塞がず聞かれよ
心閉ざさず開かれよ


本日の言葉は、人間に本来ある大切なものを教えようとしている感じがする言葉でした。
古くから人間を見てきた存在だからこそ、その流れの中での変化を伝え、そして、今後の希望も伝えてきてくれたのだと感じます。
楽な方向や簡単な方向へと流れがちになりますが、安易に流れることによって、見失ってしまう大切な事もあるという事を伝えてきてくれています。難しいことや大変なこと、苦手な事の先に、本来の在るべき道が存在するのかもしれません。
それらを乗り越えてゆくことが出来るということも伝えてきていると思いました。本当に人は、希望を托されている事を感じる言葉でした。

皆さんはどのようにお感じになられましたでしょうか
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

昨日、本日と、関東にて千葉、房総のお祈りと共に、関東での打ち合わせなどを行っております。

本日も、真心のお力添えをよろしくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

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今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

日々の祈り

2012.08.06.16:26

新暦8月6日(旧暦6月19日 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

出来事に対して
善き方向へと
改善してゆくことが
学びと活かし
それもなく
忘れてしまうのなら
退化である


本日の言葉は、厳しい感じがありました。また、諦め的な感じも受け取りました。
今日は、広島原爆の日ということもあり、原爆や3・11の事故後の対応といったことも含まれてのこの言葉なのかもしれないと感じております。
忘れる事がないように、そして、二度と起きないようにするために、それぞれの立場にて出来る行動を続けて行きたいと思います。
皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

さて、一昨日の夜、本州へ入りました。九州を廻り本州へと入りました。
今回、当初の予定よりも本州入が遅くなりました理由の一つに、夫が沖縄にいる際に感じていたことがあります。常に、地震のように揺れている感覚があり、それが、沖縄でなのか、また別の場所の地震を受け取り揺れているのかということが不明のために出発が遅れたといいます。
結果、沖縄に台風が直撃したということで、沖縄の地震が台風によって清められたという解釈をとり、本州へと移動を開始したということでした。

様々な流れがありますが、未来に対して出来ることを続けゆきたいと思います。

本日も真心のお力添えのほどをよろしくお願いいたします。

比嘉 良丸、りか

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浜名湖にて

****お知らせ****

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

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今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

日々の祈り

2012.08.05.11:50

新暦8月5日(旧暦6月18日 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日の日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

人の子らは
しっかりと
立ち上がることは
できるであろう
立てるかどうかは
一人一人の
意識の問題
皆 根っこはある
この地にたいする意識
命への想いが
あるかないかである


本日伝えられた言葉には、とても希望を託されているということを感じました。
そして、同時に、少し冷めた感覚も感じました、それが、途中からの最後までの言葉でした。
今まで希望を託してきた、しかし、成されることが無かったということや、意図が伝われなかったと

いうことから、今回伝えてきた存在は、突き放した感じの言葉を伝えてきました。
見えない存在の方々にも色々意識があり、人間に最後まで希望を託していたり、もう、意識が変わらないのではないかと考えている存在もいて、それは本当に様々です。
日々の時の中において、私達の行動や考え、そして、大きくは世の中というものは、中々進展しない感覚を受けますが、信じて託している存在の為にも、人として出来る限りのことを行なって行きたいと思っております。
今、この時期に人して生まれて生きているということは、今までの流れではない方向、善き方向へ作ってゆくことが出来る何かを、それぞれが持って生まれてきているのではないかと思います。
ただ、それが、今までの考え方、先入観によってわからなくされているだけなのかもしれません。
平和への道やこの星、多くの命との共存する未来の実現を託す存在がいるということは、きっと私達一人一人に、変えて行ける力が備わっているのだと感じています。

皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

本日も、真心のお力添えよろしくお願い致します。

比嘉良丸、りか
↓本日の日の出です
本州入り 北上

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先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

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今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811


日々の祈り

2012.08.04.13:30

新暦8月4日(旧暦6月17日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日も、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

日々の流れは
滞りがちだが
それを流し行くのは
考える力
考えることによって
様々な事が表にでよう
考え過ぎることは
あだとなるが
考えなしでも
あだとなる
頭で考え
心に映し
映したものを
考え行動せよ
頭と心
双方にて考えよ


本日の言葉は、なかなか難しい感じでした。
頭だけではなく、心も使いなさいということ、そして、心だけではなく、頭は使いなさいということを伝えてきていると感じました。
ともすると頭で考えて、行動が出来なかったり、考え過ぎて余計分からなくなってしまったり、逆に、考えることなしに、行動してしまったり。
日常の中には様々な場面があり、一つ一つ考えてから行動することはなかなか時間に追われる今、難しいと思いますが、心と頭が離れていることによって出てくる問題というものは、大きなものかもしれません。
落ち着いて行動することや、一呼吸置くということは、現実にする未来に対して大切なことなのかもしれません。

皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか。
私の考えは、一つの参考にしていただけますと幸いでございます。

本日も、真心のお力添えをよろしくお願いもうしあげます。

比嘉良丸、りか

****お知らせ****

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

*****

今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

日々の祈り

2012.08.03.10:33

新暦8月3日(旧暦6月16日 申)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

探す宝は内側にあり
一人一人の
内側にあろう
平和つくるも
平穏つくるも
根源は
一人一人の
内側から出よう


本日も、お力添えありがとうございます。
本日伝えられました内容は、自分自身の内側にあるものは、おのずと表に現れてくるということを伝えられているのだと感じました。平和、平穏ということも、一番の根源は自分自身の中にあり、そこから、表に行動として、言葉として、様々な表現として外の世界へと発信されることであるということを伝えられたのではないかと感じております。
穏やかなる内面とは、なかなか難しいものではありますが、すぐにそこに到達出来なくとも、そうなろうとする心構えや行動を意識することによって、少しずつ表に出てくるもの、そして、内面も変化してくるのかもしれません。

皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

比嘉良丸、りか

****お知らせ****

先住民ホピ水氏族・ルービンが「LOLOMANI(ロロマーニ)」のメッセージを届けに再来日
沖縄でもご神事をしてくださったことのある、ホピ族のルービンさんが、8月来日されることになりました。今の時に、必要とされているホピの言葉を携え、皆様へとシェアしてくださいます。
お子様もご参加できるようなプログラムもあるようです。ぜひこの夏休みご検討くださいませ。

詳細・参加申込みサイト rubinsan

*****

今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811

日々の祈り

2012.08.02.21:03

新暦8月2日(旧暦6月15日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

自然の流れ
世の流れ
人の子の流れにより
浮き沈み
舵を取れよ
方向誤るな
善き未来とは
何であるのか
しっかりと意識し
漕ぎ行けよ


以前の日々の祈りは、自然の事やこの地球という星の事を伝えられてきました。
もちろん今も、伝えられてきますが、最近は、人間がこの地にある姿ということや、どのような役目を持っているのかという事などを伝えられてきます。
今、人間としてこの星に対する役目、役割というものを改めて気づき、認識し、生きなければならないという事を伝えられているのだと感じています。
そして、その事を意識すること、意識することによって行動すること、それは行動に変化をもたらします。
今、様々な存在から、人間という存在は、変化を促されているのだと強く感じております。
皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

本日も、真心のお力添えありがとうございました。

比嘉良丸、りか

****お知らせ****

今回、8月26日(日)東京、8月11日(土)札幌にて学びの和を開催いたします。
今回は下記のような内容にてお伝えさせていただきます。

<学びの和概要>

マヤ族、ワイタハ族から3名の長老を迎え、1ヶ月に渡り続いた御神事が皆様のお力添えにて、無事に結び祈ることができました。本当にありがとうございました。
今回の「学びの和」では、なぜ私どもが今回の巡礼を行う必要があったのか、その理由についてお話したいと思います。また、この巡礼の間に私どもが授かった啓示の中から特に重要なもの、そして現在も日々刻々と授かる最新の啓示を皆様にお知らせいたします。

沖縄から北海道、そして中央アジアキルギスまでの巡礼の旅──。そこには多くの発見と感動がありました。その巡礼の旅がどのようなものだったか? 今回は「画像スライド」を使いながら皆様にもお見せして、祈りの和をぜひともシェアしたいと考えております。

どうぞ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

8月26日(日)東京学びの和申込み
0805
 8月11日(土) 札幌学びの和 申込み
0811
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