こころのかけはし いのちの和からのお知らせ

2012.11.30.07:58

・・・心の架け橋 いのちの和特集号・・・・・・

本日は、比嘉夫妻の活動のひとつの側面である“心の架け橋いのちの和”に関してお話をさせていただきます。
ご存知の通り、比嘉夫妻は祈りという活動を通して善き未来への道を模索しています。
祈りと云うことは、望む未来を宣言する事であり、その宣言への直接的な行動を起こすと云う事でもあるのです。
未来へ残すもの、未来の為に今正すべき事、私たちに過去の数え切れない方々がして下さったと同じように、未来の子供たちの為に今出来る事をする。見えない世界への祈りと現実の社会への祈り、この二つの側面の中で現実の社会への取り組みが“心の架け橋いのちの和”の活動対象です。
本日は、その取り組みの中、伝えられる啓示やメッセージを多くの人に伝える為の文字起こしチーム。そして、心から気付きを促し人としての自立をサポートするための催事、聖地巡礼にスポットをあててご紹介致します。

間もなく、比嘉夫妻を初めグアテマラご神事への参加チームが帰国します。
国内や海外でのご神事、日々伝えられる啓示や存在からのメッセージ、それらの今伝えるべくある情報の合間に、今後も心の架け橋いのちの和に関する様々な取り組みをご紹介させていただきます。いのちの和の活動を。そして、活動から得られた情報を多くの人に伝えさせていただきます。本当の事を知ってこそ、人は自らの手を差し伸べる事が出来るのではないでしょうか。人と人が、人と命が手を結ぶ時に和は生まれます。記事をご覧んになりその和に繋がりたい、そう心が感じた方はどうぞ和に加わって下さい、心よりお待ちしております。

平成24年11月30日
心の架け橋いのちの和 高橋 潔

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艮祭り、11月聖地巡礼参加体験談と今年最後の聖地巡礼のお知らせ。
    紹介文:高橋 潔  寄稿:福島仁志さん
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11月15日に開催されました沖縄での艮祭り、それに続き開催されました聖地巡礼の参加者の福島さんより参加談を頂きました。聖地巡礼とはどのような催しなのでしょうか?比嘉さんは次のように説明しています。

・・・このツアーは、「新たな人生の再誕生」を意味します。
特別な霊的能力を得るというものではなく、真の覚醒を目指します。
「覚醒」するということは、人として行うべきことや歩むべき道に気づくことであると私共はお伝えしております。沖縄の聖地にて大きな支えを頂き、自らの生き行く場所、生き行く道へと導かれ、歩まれますよう・・・・・・

人として過ごす日々の時間にこそ、人としての成長に大切なエッセンスがたくさん隠されている。
そして沖縄の聖地の自然に触れ、見えない世界の生命を感じる事により、全ての命の尊さを知る。
この二つの世界を調和した心で歩むためにこの聖地巡礼はあるのかもしれません。

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神奈川県在住の福島 仁志と申します。
大国みろく大社での艮祭りに参加し、その後、沖縄巡礼へと参加した報告を致します。

☆ 艮祭り 11/15(木)

艮祭りは良丸さんのお母様(比嘉 ハツ様)の時に、お宮裏手の鍾乳洞にて封印されていた天岩戸が開かれた日で、毎年、この日に祭事を行われています。
その先ず、みろく大社(お宮)と鍾乳洞がどの様な場所・環境にあるかということですが お宮は沖縄市でも標高のある場所(ほぼ頂上)にあり、お宮から遠目、目線下に中城湾を見渡せ右手に 津堅島、左手向こうに久高島までみえます。意外と標高あるなと思いました。
艮祭りへの参加は、お母様の時から縁のある方と各地から来られた方、約十名の人達で、お昼に良丸さんからのお話の後三つの鍾乳洞(天岩戸・傘軸・身星(みふし))とウンジングスク?をりかさんと廻り、お祈りしました。 
そして、夕刻、祈りのTVへ良丸さんからのメッセージがあり、その時もその日仕事を終えた方々数名来られました。
ごめんなさい!これだと非常に説明下手で伝えきれないのですが、鍾乳洞にある天の岩戸、本当に一枚岩としてあり、お母様がこちらを開かれた経緯を聞いた時、神様(艮光明大神様)の意思を感じ、やはり、神様を祀る本当のお祭りだと思いました。

☆ 沖縄巡礼 11/17・18(土日)

今回、参加者は私含め関東からの4名でした。
当初案内では、西の聖地巡礼とされてましたが、良丸さんが参加者の動機や意識を聞かれ東の聖地から西の聖地へ向かう巡礼の流れにコース変更されました。
東の聖地(伊計島)のウシトラガマで意思を明確にし、東(あがり)浜で身を清め、生まれ変るために西の聖地(真栄田岬)へ行きました。これが17日で、18日は艮祭りでも廻ったと言うかより深く各鍾乳洞(聖地)に入り巡りました。兎に角言えるのは、沖縄へ来たーと言う思いと(風土・人・食べ物等の違いで県民性を感じました)、聖地巡礼への緊張感でずっとテンション高く、感動・感激の連続でありました!!
各聖地では見えない方々の意思を本当に目で見て肌で感じて分かりましたし、各聖地でりかさんからお言葉メッセージを頂き、自分自身を改めて見直し見つめることができ、これからの歩みの指針を見出させて頂きました。
もっとじっくりと沖縄巡礼の説明や感動お伝えできればと思うのですが、でもこうして見聞きされるより各人行かれて実感されることが大切だと思いました。
あ~みろく大社のある地、八重島へ住みたーい!そう思いました。そうできなくても、また、すぐに行きた~い!おすすめです!!

以上フクシマの報告でした!    

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・・・今年最後の沖縄巡礼のお知らせ・・・・・・

12月22(土)~25日(火)本年最後の沖縄巡礼ツアーが開催されます。

・・・新たな人生再誕生の日を沖縄で迎えませんか・・・・・・

詳しくは→http://kokucheese.com/event/index/62836/

 

※ 写真は、艮祭りでお宮に集われた方々と、聖地巡礼では、東浜でのお祈り、天岩戸鍾乳洞奥でご神事として顔に金粉泥を塗られたなどしました。

↓参加者の背中に手をおき、守護する方からのメッセージをいただく。
uminitesinji.jpg

↓沖縄の海、砂浜に突き出た岩が不思議な雰囲気をかもし出しています。
艮聖地3

エキゾチックな色をしたクリームのバラが素敵です。
usitorakeiki.jpg

お宮のひとこま。
艮聖地1

どろんこ遊びに興じる♪ではありません、これもれっきとしたご神事です。
でも、楽しそう・・・(^^)
doroshinji3.jpg

みんなそろって、泥神事・・・♪
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    チーム紹介/お言葉チームからの 言葉♪
 紹介文:高橋 潔  寄稿:お言葉チーム 阿原久美子さん
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お言葉チームとは、伝えられるお言葉や良丸さんのメッセージを音声から文字へ、コンピュータデータとして文字起こしをする有志のグループです。伝えられるお言葉やメッセージを少しでも早く、沢山の方の元へ届けたいとの想いでスタッフ一同頑張っております。
伝えられる様々なメッセージに触れると、伝え手のあたたかな思いや、時には伝わらぬ切なさといった感覚が心に届きます。
数々の言葉に心癒された方も多いのではないでしょうか。本日は、そのメッセージを皆様へお届けする為に見えないところで作業をして下さっているスタッフさんよりの、お言葉♪をご紹介させていただきます。

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日々休む間もなく、未来の為に活動される比嘉夫妻と共に、自分にも未来の為に何か出来る事があるのではないか!
そんな思いでお言葉チームへ参加致しました、阿原と申します。
お言葉チームには、現在5人が所属しております。
これまでお言葉を文字として受け取る一方だった私は、その内容に驚きはしたものの様々な啓示を伝える存在の想いまでが自分自身に染み込んでいったか?というとそうではなかったことに今回実際に文字を起こす作業をしていて強く感じました。
今はお言葉が生きたまま届いているだろうか?と使命感をもって行っております。

私の最初の書き起こしは大変緊迫した内容のものでした。夜10時から取り掛かり、「次の日も仕事で5時起きだから適当なところで切り上げよう」と思いつつ始めたのですが、そのただごとではないお話にこれは一刻も早く文字にしたくさんの方に届けなければ…と感じ結局2時半くらいまでかかってしまいました。しかしながらやらされている感はもちろんなく、この局面でお役にたてたという充足感で満たされました。

書き起こしについて、私は経験もなく、しかも良丸さんの独特の沖縄言葉は漢字検定ならぬ「良丸検定!?」があるといわれるほど難解な時があります。最初は動画を見ては止め、戻しては止めを繰り返してノートに書き留めパソコンに打ち直して送るという方法をとっておりましたが、現在は書き起こしに便利なフリーソフトや作業の共有スペースをネット上に設けていただきましたので作業時間を短縮できるようになりました。
10分程度の話でも文字にするとかなりな量になりますが、暗記できるくらいに何度も聞き返しているので、メルマガなどで自分の担当したところがあると「あ、あのときはこんな気持ちでこの言葉を書いていた」と一字一句に思い入れがあります。
書き起こしは良丸さんやりかさんの言葉を咀嚼し、自分の糧にできる作業であると思います。
特別なスキルは必要ありません。メールや電話などでコミュニケーションがとれる方ならどなたでも参加できます。
実際私たちも無理はせず、声を掛け合い作業分担をしています。そういった意味のコミュニケーションが必要です。

興味を持たれた方はぜひ仲間になってください。

お言葉チーム  阿原

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※チームの仲間として活動に取り組んでいただける方を募集しております、チームへの参加申し込みやお問い合わせは下記までメールご連絡下さい。後日、担当スタッフよりご連絡申し上げます。

okotoba@santanokuni.net

13バクトゥン マヤ暦の終わりをめぐるグアテマラ事情&長老メッセージ

2012.11.29.12:29

皆さん、こんにちは。

グアテマラご神事ツアースタッフより、お伝えいたします。

「13バクトゥーン13アハウの日」
これがマヤ暦長期暦(約5200年周期)に刻まれた、暦の終わる最後の日の名前です。

考古学者などにより、この日が来るのが今年2012年12月21日なのではないか?
などと分析されてきました。
また、ひとつの長期暦が終わり、新たな長期暦がスタートする間には、
「新たな太陽を迎える」というマヤ伝承があるため、
この期間に大異変が起こるとした地球終末説とも結び付けられてまいりました。

しかし「2012年12月21日に長期暦が終わるなどとは、マヤ族は認めていない。
その日がいつくるのかは、宇宙しか知らないのだ」と、
キチェ族大長老ドン・アレハンドロは2008年より世界を回って語ってきています。

さて、そんな中、グアテマラでの事情はどうなっているのか?

マヤの著名な遺跡は、メキシコとグアテマラにありますが、
昨年来メキシコでは、この「13バクトゥーン13アハウの日」つまり今年の2012年12月21日を、
メキシコで過ごしてもらおうと、国を挙げて観光政策を打ち出していました。

そして今年になってグアテマラ政府観光局も「負けてはなるものか」と、
観光客に猛烈なアピール作戦を開始しております。

つまり「13バクトゥーン13アハウの日」(マヤ長期暦最後の日)は、
重要な観光収入という事情がグアテマラにもあるようです。

たとえば街中を散策してみると、

IMG_2100.jpg
「13バクトゥン」Tシャツが並んでいたり、

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カフェの店頭では新商品「13バクトゥン・コーヒー」が発売されたりと、広告に活用されています。

またバスの中から見たため画像はありませんが、ある車メーカーなどは、
車とピラミッドの写真をうまく合成させて、
「この車で最後の日を乗り越えていこう」みたいな見出しを躍らせていました(苦笑)。

さて、グアテマラ政府観光局のこうした動きに対して、
現地のマヤ族たちも黙ってはいません。

10月25日に配信された、以下のニュースをお読みください。

今年12月の世界終末説はうそ=マヤ団体が政府・観光業批判-グアテマラ

 【グアテマラ市AFP=時事】

マヤの暦が2012年12月21日に世界が終わると告げているとする説は偽りだとして、中米グアテマラのマヤ団体は24日、世界終末説を観光振興に結び付けようとする同国政府や観光業界を批判した。

続きはこちらで※ニュースソース時事通信

ドン・アレハンドロ長老は、世界を回って否定してきたのに、
ここに来てわが政府批判をしなければいけないとは、なんとも頭の痛いところですね。

ツアーに同行中のエリザベスさんも、アレハンドロさんも、共に来たる12月21日冬至の日は、
仲間と集まってセレモニーで祝う予定だそうです。
もちろんそのお祝いの目的は、
「ほら、言った通り何も起こらなかっただろ」というアピールでもあるのだそう。

ただ一方で、アレハンドロ大長老はツアー中にこうも語っております。

「12月21日ではなくとも、13バクトゥーン13アハウの日は、いつかは訪れます。
 この最後の日が終わると新たな太陽を迎える変化の時期となり、
 新たな時代を始めるためには浄化もあるとマヤ族は信じています。
 新たな時代とともに歩むには、
 一人ひとりが自然との調和、人々との調和に目覚めることが大切です。
 その変化の波に多くの人が乗っていけるように祈リたいと思います」

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イシムチェ遺跡にてメッセージを語ってくれたドン・アレハンドロ長老とエルダー、エリザベスさん。

<文責・ツアースタッフ 町田光>

 







伝えられたお言葉

2012.11.28.08:00

心の架け橋の高橋です。

11月25日のブログにて、良丸さんのメッセージを掲載いたしました。その文中で、良丸さんが色々な事を組み立ててご神事をする。或いは流れを・・・と云うような表現があります。
比嘉夫妻のご神事での、存在とのやり取りをハッキリと知ることは出来ないのですが。どのような投げかけがあり、示唆があるのかその一部を垣間見ることは出来ます。
下記は、11月25日にUstreamにて放送された祈りの模様を書き起こしたもので、既に一部は公開しておりますが、改めて全文をご紹介いたします。文中から存在とのやり取りをみると、事細かに断定的な言葉が伝えられるのではなく、気付きを求め示唆的な言葉が伝えられていることがお分かりになると思います。
日頃から良丸さんは伝えられる言葉を鵜呑みにするのではなく、それを検証し真意を理解する事を大切と話しています。その為に比嘉夫妻は、各地に出向き多くの啓示を受けそれぞれを検証して、ご神事の場所や順序、その内容を組み立てているように感じます。それが、良丸さんの言う、組み立てる・流れを組み立てる・・・そういった事なのかも知れません。その根底には、物事を考え、それをおこなうのはあくまでもひとりひとりの全ての人間がおこなわねばならないことであり、伝える存在はあくまでも、道のりの先に訪れるであろう結果と善き未来へのヒントや行動を促すような心がけをお持ちの様子です。

今回の伝えられたお言葉にも全ての人へと語りかける内容も数多く含まれているようですので、ご神事の一端を垣間見る意味でもご一読下さい。
風景全体を記憶に焼き付けるように、一文字一文字に囚われるのではなく、文章の全体から意味を捉えるように眺めて頂ければ幸いです。


・・・以下、祈りの風景・・・・・・

2012.11.15 夜 沖縄ミロク大社 お宮にて

新暦十一月十五日 艮祭りの日にことあげて申し上げます
善き道 善き未来へと 歩み続ける事が出来ますように
人びとが 平和 平穏 平安の歩み 決して忘れる事無く
ひとつひとつ 命と繋がり この星と繋がり 
善き未来へと 築き上げゆくことが出来ますよう 
守り導き支え下さりますようお願い祈りいたします
幾久しく大切なこの世とともに 安心して暮らして行ける世の中へと進み行く事が叶いますように
人びとが人としてこの地に この星にいる事を決して忘れる事無く そしてまたその役目 再び思い出し 多くの方共に手をとり助け合いながら 歩み進み行く事が出来ますよう 
守り導き支え下さりますよう願い祈りいたします

善き道善き未来への歩みの一歩 人びとの祈りの中から 自らの行動とともに そして繋ぎ続けゆく命達と共に 戦 争い決して起きる事無くこの星とともに進み行く事が出来ますよう 守り導き 支え下さりますよう願い祈りいたします

今日のこの日に真心在りし方と共に この地 戦 争い決して起きる事が無いように 多くの命達とともに 平和な世の中へと繋ぎ続けゆくことができるように 願い祈りいたします
どうかそして この多くの方々の真心を汲み取り頂き ひとりひとりのその願い その想い祈り お聞きとどき下さいますように そしてその願い 祈りが叶い 次に繋ぎ続きゆく命達と共に 平和の安住のこの星を 成し行く事が出来ますよう 導き支え下さりますよう お願い祈りいたします


・・・伝えられたお言葉・・・・・・

沢山の世の中が間違ってきた
間違って来たからには それなりの理由があり それなりの意味があり それなりの結果が出て
そして それなりの最初の事の発端があったはずなのである 
多くのものたちがその想いと その考えと その状況を忘れて来ている
だがそれは再び 思い起こさねばならない
その思い起こす事によって 冷静な判断とともに 人びとが何処へ流れ行こうとしているのかをしっかりと見届けゆかねばならない
だがそれは見届けゆくだけではならないのである 
しっかりとひとりひとりの身の内 ひとりひとりの内側に 何が大切であるのか 何を起こさねばならぬのか 何をしなければならぬのか
それはしっかりと覚えておかねばならない
善き未来へと歩み進むには 一日にしてならないのである
日々の繰り返しとともに 日々の健やかなる成長とともに 営みとともに
それにより 積み上げ 重ねられ そしてなし得てゆくものなのである 
今日の今この時に初めゆけ そしてしっかりと歩みゆけ
大切なものはこの星とともに 
大切なものはこの歩みゆくその力とともに 
命とともにある事を忘れてはならない
大切な命達を忘れてはならない またそして独りよがりになってもならない 
多くの命達は そなた達ひとりひとりの命を支え そしてそなた達ひとりひとりの命は 多くの命を支えている
それが命の根源でもあり 命の循環 理でもある
忘れてはならない 命の理とは何であったのか 
循環 そして めぐりめぐりゆく流れである 
しっかりと命の言魂 命の音 命の声をしっかりと聴きゆくがよい 

ひとりひとりの耳に届きゆけば
ひとりひとりの想いになれば
ひとりひとりの想いが高まれば
その道はしっかりと開けゆくはずである

何が面白いのであるか 
何がつまらないのであるか
それもしっかりと見極めてゆかねばならない
楽しいとは何であるのか
つまらぬとは何であるのか

そう その奥深くを考えてゆくその時を持たねばならない
人々は今 時に埋没しそして流れに流され そして見えなくなって来ているのではないであろうか
その奥深くにある考えると云う力を 想像すると云う力を 想うと云う力を 今再び思い出しゆかねばならない
今再びしっかりと その想い その願い その力を揮い(ふるい)ゆかせよ
考えるという事は大切な事である
しっかりと 地に足を着けると云う事もまた大切な事である
しっかりと命の理とともに 多くの命達とともに進みゆくがよい


※良丸さんりかさんに問いかける

今 悪しき流れへと 戦 争いの流れへと進みゆこうとしています
この流れを変えるにあたり そのような事をしゆかねばならぬのか どのような事が出来るのか どのようなご神事をしゆかねばならぬのかを教えていただけますようお願いいたします
そしてまた それは何処で祈ればよいのか 何処で祈らねばならないのかもまた教えていただけますようお願いいたします


  良丸さんの指示によりりかさんが良丸さんの背中に手のひらを重ねる


疲れがピークに来ているのはそなた達だけではないという事を しっかりと思い出しゆくがよい
そなた達もまた疲れているのであろうが それはまた相手方もそなた達の行動を差し止め そして妨害し 進路を変更させようとする事に躍起となり そしてこのままではいかんという事において しっかりと根を張り 足場を組み着実に進めゆこうと気を張り続けて来たのである
相手方もまた 大変な状況になっている事を思い出すがよい
蜂の巣を突くように 突く蜂は あちらこちらへと飛び立ちゆくであろう
その巣をまた 作りゆくのも女王蜂がいなければ 蜂の巣は創る事が出来ないのである
それを忘れてはならない
突きゆく蜂は 全ての者がこちらへと向かって来るのではないのである
どこから突かれたのか分からぬ
そうする事によってその蜂達は一斉に手薄となり
中心の核が見えて来る事となろう
そこをつぶす事が出来るはずである



山の山頂には
怖き者がおり 恐ろしき者が巣くっておる
それを退治せねばならない
だがそれもまた 雪に埋もれ
その深くには何もなかったように埋もれているであろう


山の上にはペクト山
山の下には十和田湖
山の上にはちょうめい山(長命?)
頂上にある泉には全ての者が事をなし埋もれて行くものばかりである
命永らえゆく者 ちょうめい山(ちょうめい)に登りゆく
不治の病 ふじのちょうめい山に登りゆくときに全ての者が解き放たれてゆくであろう
ちょうめい山において流れは変わらぬ
流れを変え行く事が出来ないのである
世の中を平定し正しゆく為には ちょうめい(長命)山では足りないのである
流れはまたいつどこで変わるのか分からない


山梨に於いてその懐深くにあるものが多くを教えてくれるであろう
山の頂き 山の頂上に於いては その麓はまだまだとこたえ続けてくれるであろう
山の中心に於いては 全てのものが中途半端ではならないと云う事を伝えてくるであろう
山の教えは厳しい しかしそれによってその道は正されゆく筈でである
中心に於いて 順繰りが変わり 順番が変わり 順番の営みが変化しゆくであろう
その順番が変わる時にまた 不確かなるものが大きくなってくる
大きくなった不確かなるものは たくさんの山々を たくさんの山を教えて知らしめてくるであろう
遠くのものと 近くのものと 
多くのものと きんのもの(均のもの:平均、中間の意)

きんのものにおいては 近くのものというものではない
丁度 遠くと近くの 間のその辺りにいるもの達 中途半端なもの達であるが 遠くになるか近くになるかは その力は絶大なものとなる
大切なものはその中にあり・・・


※しばし沈黙


今一度問う


山の頂上とは 何処にあり
何がなさねば 何が起きるか
何を成さねばならぬのかは 知っているであろう


頂上とは どこでもない
ここでもあろう


山は何を隠しているのであるか
山はどこを隠しているのか
何をおさめているのか
何が必要であるか
何を知っているのか
どこの山々もまた沢山のものを知り 多くを隠している
知るには 山にゆくしかなし


山は今 遠くのものを見 近くのものをみない
その元 麓(ふもと)足元をしっかりと気にしなければならない
しっかりと足元を固め
それがまた次を生みゆく事になる


日本列島のどこの山々が関係があるのか聞きました

羊蹄山
いわき山(岩木山?磐城山?)
駿河にある山
いわもと(岩本)山


そこまで括る(くくる)事により
地下のねむりを押さえることができる


神結びの山

神鍋
おお山(大山)


山口に於いては 尻尾ではないため 九州へと渡りゆく


くおんだけ(久遠岳?):九州のような事を伝えてきていた


九州の頭と尻尾を結ぶ
最終的には桜島


やがて島々には その力が渡りゆく
力が渡ったところで久米島を制しゆくがよい


その制した力はしっかりとした波にのり
その奥深くへと伝えゆくであろう


フィリピンに於いてその力は一度発せられるが
発せられたその先はまた沈みゆく流れとなる
散らばれば良いが それはまたなお難しき
しっかりと奥底にまで入るならば 力はニュージーランドへと流れ続くであろう


にじ(虹?)のとについたならば

にじはあけてはならない
大切なのはそこではなく
ついた時に何をするかという事である
やがてそれは チリからアルゼンチンへと渡り
その流れはグアテマラに於いてまた発せられゆくであろう
やがてそれはニューヨークへと渡り その先々へと インドへと流れゆくのである
その和は繋ぎ続けられて来た古からの連鎖の和 連綿と続く和の流れであるのだ
だからこそ今 欲せられている 欲しいと思っているのである
地殻は変動し 次のまた流れへと襲い続くであろう
その力はまた不確かなるものとなるが 大切な元はまた再びこの地核へと入ってくるのである
地核は大地の奥深く中心の核である
核に流れ着くならば そこからまた再び盛り上がり
その欲せられたものは中央アジアへと流れ続くであろう


中央アジアは流れ着いたならば その流れを東ヨーロッパへと抑え続けゆく筈である
おさえられたならばイタリアはまた再びその流れを押しとどめゆく事となるが その流れはまた そこから発端となりスペインへと移る筈である
移った先ならば そのスペイン フランスへと続きゆくものであるが島国であるイギリスには 大体概ね10年から その先長くても20年先へと漂い続けゆく筈である
漂わなければならない そこには島国と云う事だけであって しっかりとアイスランド グリーンランド アイルランド 広がりゆくのはまだまだ先にならばならぬのである
今しっかりとこの再びのこの地上の地図を磨き直しゆかねばならない
見なければならぬのは 地上の地図だけではなく
地下に深く眠る全ての龍脈 全ての地の流れ 火の流れ 水の流れ 気の流れ 全ての流れを見直しゆくがよい
見直しゆかねばならぬ時期に来た
この動きは変動である
動きは動かねばならぬ
また 動きは止めゆくものではない
止められぬものと云うのではない
止めゆかねばならぬものではないし
動かさねばならぬものでもない
再びそれは動きゆくのである
しっかりと今 不確かなるものが動こうとしているのである
力を蓄えよ これはまた次へと繋ぎゆく力である
力をしっかりと蓄え そしてここからまた先に大きく飛び立ちゆくがよい いや飛び立ちゆかねばならない
この地上をまた離れるというわけではない
地上はまた再び この地 平定されゆく事と成りゆこう
大地はまた今改めて動こうとしている
大地の全てのうなりを聴くがよい
怒りを聴くがよい


しっかりと今飛び立ちゆく準備をするがよい
それはこの地上を離れるという事ではない
地上をあちらこちらと漂いゆく 彷徨いゆく いや しっかりと結びゆく為の 固定をしっかりとここに結び続けゆくがよい


力は今まさに 溜められ続けようとして来た
しかしながらそれは 今 放たれようとしている
地上は今 変動しようとしている
だからこそこれを抑えゆかねばならない
だけれどもまた これは 発端となり そして拡がりゆくであろう
それを 順番に 順繰りに 逆算しながら 計算しながら進みゆかねばならない
大切な事はそこから先である
順番を間違えれば全てが慌ただしきものとなり
慌てゆく事ともなろう
大切な事は何処に辿り着くかという事である
島々全てが 大陸全てが 大地全てが何処へと辿り着こうとするのか 
それをしっかりと見極め 全てを調整しゆかねばならない
重さの加減ではない 力の加減ではない
龍脈 動脈 火山脈 地脈 水脈 気脈 
全てのものを兼ね合わせ考えそして計算し尽くし
全てのものをうまく配置しゆかねばならない
うまき配置になるのであるならば
それは全てうまくいったと云う事になるであろう


ていへい(定平:在るべき場所に落ち着かせるという意味で伝えてきていた)しゆかねばならないというならば
全てのものがここに一度集結し そして再び散ってゆく事となろう


<政治に関して聞いてみました>

大体が 大まかに 全ての国が何処の国をとったとしても どこも同じような問題を抱え 同じような息苦しさを感じ 同じような捌け口を求めている


知っているであろう
どこが 全てが 
何を求め 何を捌け口としているのか
何処へと捌け口を出そうか 何処へと求めゆくのか
何をどうやったらこの憤り この重みを破壊しゆくことが出来るのか
そう 破壊というものへ全ての道が流れようとしている


政治というものはそう簡単なものではない
そう思うほど皆が難しく考えているが

そうではない

全てのものが
利害や理念そして関係性 全ての関連から成り立っているのである
関係性としてはそう大した事ではないのだ
皆が利権が絡み欲が絡み自らの私腹だけを肥やそうとするがあまり難しくしているだけなのである


簡単なのは 何処へと進みゆきたいかという事だ
何処へと流れ着きたいかと云う事ではない
何処へと進みゆこうとしているか 
それだけが大切な事なのである
大切な事が全てのものが 忘れ去られている 忘れようとしている
いや 見ないようにしているのであろう
何処へと進みゆくかは全ての者 全ての民が皆持っている筈なのである
いじられているのではない
動かされているのではない
生きようとしているのであるならば 
皆が
全ての民が 全ての者を活かしゆかねばならぬ
活かしゆくとは 使ってゆかねばならないという事である
仕組みを 社会の仕組みを
今一度 全ての者が改めて認識しゆかねばならない
学ばねばならぬと云う事であるならば
嫌な顔をする者もおるであろう
しかしながら しっかりと理解しゆかねばならない
社会の営みとは
ひとりひとりが ひとりひとり全ての者がしっかりと理解し
そして 仕組みを自らが関わり 使っている 
そして組み立てているという事を 理解して使ってゆかねばならないのである
成り立ちとはそういうものである


纏める者達が上のものであり 立場というものを持っているだけなのである
だが 立場を持っているものが 全ての者を支配しているように見えて 
それが概ね間違っているというのだ
だからどうしても どこかへゆこうとするならば
全ての者が概ねを纏めている大きな者達へと 伺いを立て 
そして動こうとしてしまう


よく見るが良い
よく見るという事を練習しそして習得するがよい
しっかりと見る事
何がどう動きどういう結果になっているのかを 理解しゆかねばならない
大切な事はそれである
そしてまた しっかりと動かしゆかねばならない


民衆 そう民衆というものは何を恐れているのか
何が求められているのか
人々は今 自分の力で立ち上がろうとしている
いや 立ち上がりたいとは思ってはいても 
立ち上がろうとするその腰を上げる事が 重すぎるのである
今 独り一人がしっかりと立ち上がらなければならない
何であるかと云う事 立ち上がると云う理由を何であるかという事が 分からないのである
しっかりと見つめゆくがよい ひとりひとりが世の中を創っているという事を忘れてはならない
そなた達のひとりひとりの言葉が
一人一人の言動が 大きな波となり 
この世を創り この国を創り この星を創っているのである
ぞれを忘れてはならない 
今しっかりとその脳に刻み込まれた 思い 仕組み 仕掛けを取り払ってゆかねばならない
取り払う事によってその仕組みは大きく回転し変わってくる事であろう
よく考えるがよい
考えないようにして来たその頭を 考えるようにし向けゆくには 大切な事であり大変な事であろうが
それでもまた しっかりと変えゆかねばならないのである


大切な事は 今 皆 蓋をしようとしている 見ないようにしている
そして一部の利害を持った者と 賢き者と 得をしようとしている者が全てを動かしているのである 
いや 悪 ととるならばそうであろう
しかしながら そう想う そう思わない その差が大きなものであり その差に於いて大きなものが動こうとしているのである
しっかりと見つめゆくがよい 大切なものはそなた達の内側に秘められているという事を忘れてはならない
国が全ての者を支配している訳ではない
支配されている訳でもない
支配するのは独り独りであり
そして動かしゆくのは一人一人である
概ねこの言葉を聞くと一人が全ての頂点に立ち支配しようとする考えを持つ者がおるが そうではない
一人一人は この国をもち この地球(ほし)をもち 命をもっている
この国とともに歩みゆく 
星とともに歩みゆく
命とともに歩みゆく
一人の命なのである


大切なのはそこである
根源にしっかりと還らねばならない


<来年の回避が出来るか方法があるか聞いてみました>

中国には どのようになっているのか
民衆は何を望んでいるのか分かっていますか
それを 教え 与えることが出来るものならば
ヨーロッパに多くいる事でありましょう
ヨーロッパにいる者達が それを伝え教える事により
多くの者達が中国へと流れゆく事にもなります
流れ着いたならば 
中国の悲惨さ 杜撰(ずさん)さ そして回転の悪さを目の当たりにする事となりましょう
それでも良しとする中国と それでは良くないとするヨーロッパとの間で何が起きると思いますか
革命というより新たなる産業 産業革命もまた生まれゆく事となりましょう
産業革命は中国で 起こるものではない そう思う者も多く
そしてそれはヨーロッパ全土へと 拡がりゆくものでもないと多くの者が考えるでしょう
しかしながら この経済の流れを 大きな中国と云う視野 この中国の購買意欲をどの様に持ち上げてゆくかという事は 中国の中だけではなくヨーロッパの者達も多くの者が考えているのであります
実は しっかりともう考えている国があり そして支度を始めようとしています
しっかりとそれはコネを使い 深くから流れてゆこうとしています

今 新たに中国が自国の開発を求め そして開発しゆかねばならぬ時期と皆がその内側へと向いたとき 
大きな発展がその中に襲い来るでありましょう
そしてそれは襲い来るとともに崩壊への道を進んでゆくものにもなります


まだ他にある様です、この続きは、また後日やりましょう・・・


語り手、聞き手:比嘉りか、比嘉良丸

書き起こし:心の架け橋 高橋 潔
啓示部分加筆修正:比嘉りか

・・・以上、祈りの模様・・・・・・


「学びの和のご案内」

上記に続くお話しは、グアテマラでのご神事を終えた後に開催されます、東京及び名古屋での学びの和にてご比嘉良丸さんがお伝えをする予定となっております。
学びの和のお申し込みは、通常、2週間ほど前に伸びる場合が多いようです。今回は重要なご神事直後の開催となりますので、出来るだけ多くの方にお伝えしたく考えております。そのため、早い段階で定員を超えるお申し込みが有った場合は広めのスペースを確保する準備を進めておりますので、ご参加予定の方は出来るだけ早めにお申し込み頂けますと幸いです。開催直前でのスペース確保は困難ですので、皆さまのご協力をお願い申し上げます。


・・・お申し込みや詳細は下記からご確認下さい・・・・・・

学びの和-東 京 12月 8日(土)

学びの和-名古屋 12月15日(土)






11月26日 グアテマラご神事情報 その2 十字架の丘より

2012.11.27.08:00

皆さん、こんにちは。

祈りの和ご神事ツアーチーム@グアテマラよりのご報告です。

11月24日、一行はアンティグアという町はずれにある「十字架の丘」に到着。

IMG_2159-4.jpg

この「十字架の丘」からは、世界遺産の古都、アンティグアが一望できるだけでなく、
真正面には「アグア火山」、そして右方向には、フエゴ火山、アカテナンゴ火山と、
グアテマラ屈指のアクティブな火山が隣接した光景も一望できるのです。

IMG_2160-4.jpg
(この日はあいにく正面のアグア火山にも雲がかかっておりましたが。。。)

そこで全員で火山に向かい、祈り合わせを行い、自然現象によって被る大難を少しでも軽減できるよう祈願いたしました。

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この場にて比嘉りかさんの方へ降りてきた言葉に関しましては、12月8日の「学びの和」にてご報告させていただくことになると思います。

IMG_2170-4.jpg

一行は明日より「ティカル遺跡」にてのご神事に入ります。
ネット環境が悪いため、ご報告は少々お休みになります。








グアテマラご神事参加の目的とご支援のお願い

2012.11.25.13:41

心の架け橋の高橋です。

良丸さんより、グアテマラ出発の22日に成田空港で録音されたメッセージが届きましたのでお知らせいたします。

本文では、グアテマラのご神事に参加された意味、そして僕の知る限り二度目の資金面でのご支援要請が記載されています。
一度目はセレモニー開催の前、今年の春先でしたか、そして二度目が今回です。
良丸さんがこの言葉を語る時は、本当に厳しい状態の時だけです。
お二人の行動は、それを真実とするならば全ての人の平安に関連する事となります。
それをどのように捉えるかはそれぞれの方の自由でありますが、もしお二人の活動に共感を覚えるのであれば、少しでも、小さくても、皆さんの出来る範囲の事を成し、和を創り、この活動を未来へ繋いで行きましょう。
僕は、資金的な支援を出来る状況ではありませんので、働きという形で役割を果たそうと考えております。
以前より、心の架け橋への本格的な取り組みをお願いされておりましたが、その荷が重い事、そして、経済的な立て直しを行う事から二の足を踏んでおりました。しかし、それは自分として乗り越えねばならない事であり、時々に訪れる事柄はそれを越せない事などありえないと考え、心の架け橋の理事の一人として取り組ませていただく決心を致しました。
皆様に於かれましても、それぞれの出来る範囲から少しだけ背伸びをして心の架け橋に取り組んでいただけますよう、どうぞ、よろしくお願い致します。

文末に、ご神事への資金援助の方法を記載したページへのリンクを掲載しております。
比嘉ご夫妻の活動に共感される皆さま、どうぞご支援の程よろしくお願いいたします。
尚、グアテマラでのご神事の詳細に関しては、12月の‘学びの和東京’‘学びの和名古屋’にてお知らせいたしますが、今朝方、ご神事参加チームよりファイアーセレモニー参加時のスナップが届き本記事に続き掲載されております。そちらの方も合わせてご覧下さい。


それでは、長文になりますが、良丸さんからのメッセージの全文を下記にお伝え致します。


・・・以下、メッセージ全文・・・・・・



大国ミロク大社の比嘉良丸です、今、成田空港に来ています。
今日からグアテマラへご神事で7泊8日で行って参ります。
グアテマラでのご神事の意味は、ひとつはこれから起きる災害の内容の確認とそれを回避する方法の確認。そして確認がとれればそれに合わせてのご神事を行うという流れになります。

つい最近私自身、映像でお話をさせて頂きましてそれをブログに掲載しましたが、実際に私に伝えられています内容は本当に8割以上現実化する確率が高いという、可能性が高いと強く伝えられております。
私自身も覚悟を決めないといけないという思いの中で、絶対に回避しなければいけないという気持ちと、最後までどのように啓示の内容を回避し、どのように未来を創るかというご神事を常にやり取りをしながら、今大きく変わろうとしている日本・世界の流れを善き方向へ、出来たら導きたいという想いでおります。
今年中、12月までの間に、下手をすれば経済の混乱が、政治の混乱、そして年明けて自然災害と重なり紛争への事件が重なる傾向があり、かなり私の中では緊迫した状況でございます。実際には3月以降から6月にかけての大きな流れが一旦起こり・・・、実際には年明けて13年は本当に油断できない年になると云う事でございます。特に年を明けてから3月までの最初の3ヶ月間、本当に油断できないと思っております。

先ずグアテマラのご神事の大きな目的としましては、来年また再来年に隕石が落ちるという啓示の中でそれをどうやって回避するかと云う事を知るための場所がグアテマラになっております。
そして今、特に日本や環太平洋地域での大きなプレート型、活火山、と断層の地震を誘発すると云われておりますHAARP(ハープ)、その装置を如何に・・・そのエネルギーを如何に回避するか、それを如何に無力にするかという方法のひとつの答えを見いだす為のご神事でもあります。
それと環太平洋側の地震・津波・火山の流れ、船体のそういった流れを確認する為のご神事でもあります。

これは凄く重要な事で。今、中国と日本の紛争が起きようとする流れが見えないところであります。それを確実に誘発する、戦争への道を決めてしまうのが自然災害の連鎖と繋がります。その為の、ひとつの流れを阻止する重要な祈りにもなります。それと隕石の地球への衝突を回避する方法そしてその祈りとHAAPという自然破壊兵器と云われているものの内なるエネルギーを無力化する方法のご神事に向かうわけでございます。

私自身が今、新たなスタートとして、今ある一般社団法人心の架け橋祈りの和を新たに役員を採り入れ、私自身は大国ミロク大社の祈りの部分に集中し、ご神事に集中し妻とともに活動をきちんとやらなければいけない。
これまでどうしても心の架け橋祈りの和の活動というものは義援活動・奉仕活動そして未来を創る現実的な活動として、雛形として経済や食、職と云った日々の暮らしの当たり前の世の中の循環の雛形として活動する場所。そしてもうひとつが祈りの情報を発信する、啓示の情報を発信する場所として設立いたしました。
実際には大国ミロク大社の比嘉良丸としてご神事を中心に行う流れで啓示の意図、それを情報として伝え、これから起こる未来を予期する方向の情報発信の場とすると同時に現実的な行動で未来を創ってゆくという活動の場として、心の架け橋祈りの和を設立しましたが、実際にはなかなか祈りの部分と現実の部分が噛み合ず、これまでは祈りの和の活動がご神事の足を引っ張る状況になっております。
本当に私自身ご神事を中心に行いたいのですが、どうしても祈りの和の活動、それを維持するのにエネルギーをとられ、資金も含めてご神事の足を引っ張るという状況がずっと続いており、このままでは来年からご神事を行う事が出来ない、困難になる状況も事実でございます。

しかし、啓示に基づき祈りの和の活動を行う、そしてご神事の方もきちんと行い日々の生活の現実的なものと祈りのご神事的な見えない世界の両者がきちんと噛み合う事が大切で、どちらかを優先するという事もどちらかを放棄すると云う事も出来ず、両方を同時にやって行かなければいけないという事で、なんとか頑張ってまいっておりますが。やはり実際には今年実際に行わなければいけないご神事が出来なかった事もあり、私自身来年はきちんとした形でご神事を行わなければいけないと考えており、両方の体制をしっかりと組み合わせなければいけない状況であります。

祈りの部分としては本来、今回のグアテマラでも・・・本当に私としては現実的な話をして申し訳ないですが、夫婦ふたりそのご神事をする為のかなりの予算、そして啓示では来年、また今年、与那国に行き全体的なご神事を行いました、北と南に分かれてご神事を行いましたが、今回は夫婦で年明けの1月に与那国から八重山諸島でのご神事を行わなければなりません。それと3月・・・2月の終わりから3月にかけて、九州から対馬を経て韓国に入るご神事も行わなければいけません。
そして6月のセレモニー。5月にも実際には日本列島を祈り廻りながら6月までに琉球列島を南十字星と例え、北琉球列島として奄美・喜界島そして本州、そして大東島、東ですね・・・北大東島、南大東島、そして久米島、与那国と沖縄本島を中心に東西と南北の大きな祈りを実際には行って行かなければなりません。

先ず1月のご神事が2月19日の中国との衝突を避ける為の大きなご神事の一環となります。そのご沖縄、本州を祈りながら、その後2月19日までに久米島まで行かなければいけない・・・先ず1月に与那国から八重山諸島、そして2月に久米島辺りを祈りをしなければいけないという状況があります。
なんとか19日の衝突を避けて、そこからまた韓国でのご神事を行ない、その後に北・南大東島を行った後、奄美にて祈ると云う流れになります。それをするにあたって、本州を廻りながら沖縄でのご神事をしながらどうやって、そのご神事をきちんと組み立てて出来るか。本州も含めていろんな所を勤め祈りさせていただかねばなりません。
今年からは本当に尖閣列島も含めて琉球というものが、沖縄というものが重要なものとなりますので、私も沖縄と本土、両方をきちんとご神事を行う形で新たな仕組みづくりをしないといけないという状況になります。

本当にお恥ずかしながら、それをきちんとやろうとすると大変な予算が必要になります。それをきちんと組み立てる事が、実際に出来るか出来ないかと云う状況にもあります。それどころか、今の状態では2月19日から2月25日中国との戦争が本当に避けられない状況に8割以上現実化するという啓示の中で・・・8割以上と云う事は実際に回避する道程をつくるのが大変な状況だという事を伝えられています。ですからそれを、動くご神事も含めて、きちんとご神事の内容を立てながらそれを行うだけの予算をどう作るか・・・と云うところで改めて、色々な面で仕組みづくりをしないといけない状況であります。
それで、改めてこれまで実際のご神事の方の足を引っ張る形となっておりました心の架け橋をどうするかと悩んでいたところ。
どうしてもそれは続けないといけないと・・・
人を雇う・・・
そしてそれを手伝う協力ボランティアスタッフと・・・
実際に雇用として働く方、そして多くの人たちの祈り合わせと・・・
いろんな仕組みが絡み、見えない世界のご神事を合わせて行う事によって初めて世の中が動くという事ですので。結局、2月19日から25日は戦争を回避する為には日々の生活の仕組みづくりの雛形としてもある、心の架け橋というものが重要になってくるという事になりました。

そして12月に賛助会の毎月1000個の塩を作っているものを、改めて、今度は塩麹に切り替えて1000個、そして塩と含めて被爆者への配布という事も来年の1月から規模を大きくしていかなければいけないという事を伝えられています。
これも実際に被爆というものが凄く深刻な問題だと云う事、ここも本当に深刻な大変な状況となる事を伝えられております。

ですから私の中には政治・経済、そして自然災害、自然災害に伴う放射能問題や科学物質による汚染や生体への被害。それだけではなく新たな流れとして中国、韓国、ロシアとの、実際には台湾を含むアジア全体での紛争の流れの回避という、いろんな情報が巡り巡って頭の中を駆け巡っている中でご神事を組み立てる形になります。そこの中で心の架け橋と云うものを、これまでは私が色々と運営や企画など、ご神事と平行してやっておりました。が、私も人間でございますので全て行う事が出来ず、1月から改めて何名かの役員を迎え、一般社団法人心の架け橋の方は、大国ミロク大社の比嘉良丸の啓示に基づき大難を無難にし如何なる災いも回避しそこから素晴らしい未来を創る、自然の流れを創るための活動をする、そして私自身のご神事をサポートするという形にさせていただき、そのような主旨により1月から改めてスタートを切る。そのスタートを切る心の架け橋の形が日々の世の中の雛形となるように、しっかりとした道程への第一歩を記すよう準備を進めております。

私自身はこれまでミロク大社の比嘉良丸と云うよりも、心の架け橋と云うところに力の比重を置いておりましたが、本来の大国ミロク大社の比嘉良丸、祈り人として本格的に1月から活動させていただきます。実際には12月からですが、出来るだけ祈りの部分を中心にしていきたいと思います。しかし、色々な事を組み立てながら行います。その中で自分の活動と心の架け橋の活動、ご神事の活動を平行して進め未来を創る活動を出来るだけ頑張って行う想いであります。どうか皆様のご支援を、お力添えを頂きたく、本当に年の暮れで申し訳ないですが、どうかお力添えを頂きたく思います。

取り敢えずグアテマラ、先ほど申し上げましたように、環太平洋の自然災害、そして地震・津波・噴火といった天災、及び人災である原子力発電所の事故、そしてそれに繋がる事柄と共にお祈りをし、年明けて隕石の衝突を避ける為の情報、そして方法、そしてご神事、それと今、日本にかなり注がれておりますHAARP・・・それに関しては改めてキチンと学びの和などでお話しさせていただきます。隕石とHAARPに関しては色々な事を改めて学びの和にてお話をさせていただきたいと思いますが、短い時間で全てをお話しする事は出来ないと思いますが出来るだけご説明するつもりでおります。・・・HAARPのエネルギーを無力化するための情報と方法を探り、そして祈りをして参ります。

そして日本に戻り本州を廻り、今年最後となります12月16日の合同祈り合わせでは皆様に全ての原子力発電所や原子力施設としてその地域にある野や山や湖、そして大きな神社など、祈り合わせに賛同して北は北海道から九州・沖縄まで、本州・四国47都道府県で祈り合わせしていただき、出来るだけ素晴らしい未来を迎えられるような、年を迎えられるようなお祈りをさせていただきたいと思っています。
今月、来月も、本当に申し訳ないのですが沖縄巡礼と口伝えという催事の中での祈り合わせへの参加となります。本来は浜岡原発か紀伊半島の串本辺りで祈り合わせを致したいところではありますが。先ほど申し上げましたように、私自身今回のグアテマラを含め、改めて1月に与那国に行けるか行けないか・・・凄く大事なご神事ではございますが、本音、私自身年明けてご神事が本当に再開できるかという、凄く現実的に神事も厳しい状況の中、どうやって新しいご神事を組み立てるかという事を検討する中、本当に申し訳ないですが、皆様に聖地や原子力発電所に足を運んで祈りを捧げていただきますよう。呼びかけの私が名古屋の口伝えの場所から祈り合わせに参加させてい頂く事になりますが、本当に申し訳ありませんが、これも来年の為、なんとか少しでも資金を作り来年年明けての八重山諸島のご神事をなんとか行えるようにとの事での事情がありますので、どうかご了承下さい。
改めてグアテマラへ行って来た内容をきちんとお伝えし、そして12月精一杯出来る事をやり、1月までに出来る事を精一杯、気を緩める事なくご神事を行い2月19日そして2月25日の中国との衝突、そして12月から1月にかけての政治と経済の混乱、1月から3月にかけての大きな自然災害の回避を。今出来る事を全て、きちんとご神事を行い情報を発信し、出来る事を全て行い、災いの全てを回避し未来に善き流れを創りたいと思っております。

本当に、今現状は8割以上かなり厳しい状況と伝えられる中でも、それは回避できると伝えられております。
それが今年の3月、本当にもう私自身がお手上げの状態である時に、北海道の方や多くの方の支えがあり、その後本当に重要なドンアレハンドロ、エリザベス女史、そしてワイハタ長老も参加したご神事が6月7月と、そしてキルギスのご神事まで行う事が出来たからこそ未来に、世の中が、この地球が、繋ぐことができました。そして、どんなに最悪の状態でもそのご神事があったからこそ未来を繋ぐきっかけが残ったという事です。
ですからグアテマラのご神事をきちんと行い、そこで、情報など確認をし、きちんとご神事を行い、その後日本で、本州でのご神事と沖縄でのご神事と両方をきちんと行います。そこから年を明けてのご神事が実際に出来るかが大きな課題にはなって参りますが、出来るだけ頑張って、これを失敗して出来ないような事となれば、本当に自分の肉体も果てる(※筆記者注)という位の大きな年になります。ですから、地を這ってでも行いたいと思っていますが、皆さんの出来る事ならば、お力添えが頂けますれば本当に幸いです。どうか、本当にお恥ずかしいところではありますが、私に来年、ご神事が出来ますようお力添え頂ければ幸いです。

※筆記者注:実際のところ開戦の報を受けた直後、命を終えるというビジョンを良丸さんは受けているようです。

実際私自身、12月に入って、12月20日、冬至の前に一日はどうしてもかかりつけの医者から検査を受けるように指示を受けましたので、その日に検査を受ける形になります。
その状況によっては入院と云う事になりますと沖縄巡礼、そして冬至の祈りその後の流れが全て変わってくる事となりますが。出来るだけ体調を整え、祈り永らえることが出来るよう、少しでも検査が良い結果で次に繋げられるよう私自身も体力と健康に注意しながらご神事を行い、12月の検査を無事、何事もなく終わりそして新しい年を迎え1月には与那国から八重山諸島、先島諸島でのご神事が出来るよう、出来るだけ頑張りますので、どうかお力添え頂けますようお願い申し上げます。

本当にこういうお願いしか出来ませんが、どうかお願い致します。

本当に私の全てを出し尽くしてでも、それだけは、来年年明けての中国との紛争、自然災害、政治・経済の崩壊、混乱は避けたいと思っております。
決して昨年の311の二の舞、そしてそれ以上の国の混乱と戦争へ繋がるような状況にならないよう、全て流れを回避し善き方向へ創り上げる為にも、どうか、皆様のお力添えとそして祈り合わせの祈りの、真心の力をお貸し頂ければと思っております。

来年1月からは心の架け橋は代表が私から妻に変わり、そして他の役員が中心となって、一般社団法人 心の架け橋祈りの和、そしていのちの和の活動が新たなスタートになると思います。
そして私、比嘉良丸、比嘉りかは大国ミロク大社の祈り人として守り人として、きちんと、先代よりの多くの人達のつくりあげた平和の世の中を崩す事なく、ふたり、夫婦力を合わせてきちんとしたご神事を行ってゆけるよう頑張って参るつもりでございます。
改めて、どうか皆さんのご支援、ご指導等お力添え、そして祈り合わせへのお力添えを頂けますようお願い申し上げます。

今日改めて・・・これからグアテマラに旅立つ事になりますが、どうかきちんと全ての難を回避するための、先ず大きな目的としましてはHAARPのエネルギーを無力化する。そしてその無力化したエネルギーをうまく組み合わせて、隕石の衝突を、逆にそのエネルギーを使って、隕石が衝突する軌道を変える方法を聞きそれを確認しご神事するというかたちとなります。
それと環太平洋側の地震、それは海嶺、そして海溝、プレート型の地震・津波、そして火山帯からくる火山活動の噴火や火山性地震、活断層の動きといった自然災害の回避、それに伴う原子力発電所や化学工場の事故の回避といった流れになります。

そして政治・経済の大きな流れとしては。先ず、12月に日本でのお祈りの中で、政治・経済が良い方向へゆくというお祈りの流れが、日本国内での、北から南の47都道府県の中で大きな中心のポイントという場所を決め祈りをする流れ。そしてそれを、年明けて与那国から八重山、宮古まで行ければ宮古まで、先島諸島のご神事、これは本当にどうしても行いたいと思っております。
その後2月に沖縄本島の西にあります与那国、久米島。久米島は昔、中国との関わりの中で重要な場所であり、それは自然の流れと過去の歴史と交流の流れとして重要な場所ですので、2月19日を迎える前に本当は行かないといけない所、本当はどうしても行かなければいけない場所・・・そして、それを越えて2月の末から3月にかけての九州から対馬、韓国に渡るご神事。それをしながら日本全国を廻り沖縄でのご神事。それを組み立ててやるのはハードスケジュールでありますが、実際にそれをやるのは体力、気力は何とかなっても、お恥ずかしいところ実際には資金が問題になります。出来る限り全てのご神事が流れをうまく組み立てられるよう頑張っていくつもりではありますが、どうか改めて皆様のお力添えを、恥を忍んでお願いしたいと思います。

どうかお力添え頂ければ幸いです。これからグアテマラの方へ行って参りますのでどうか皆様とともに・・・祈りの、グアテマラのご神事がうまくゆき次に繋がるよう、どうか祈りも含めてお力添え頂けますようお願い申し上げます。

本当に、勝手な事をいつも申し上げて、申し訳ありませんが、どうかお力添え頂けますよう申し上げます。
それでは、失礼致します。

平成24年11月22日 午後6時 成田国際空港にて
比嘉良丸・比嘉りか

書き起し:心の架け橋 高橋 潔


「ご神事支援に関しては下記をご参照ください」

http://inorinowa.org/support.php


「学びの和ご参加に関してはこちら」

12月8日  学びの和東京

12月15日 学びの和名古屋

グアテマラご神事情報1 イシムチェ遺跡でのファイアーセレモニー

2012.11.25.08:54

皆さんこんにちは

祈りの和 グアテマラご神事ツアーチームよりの報告です。

11月23日、比嘉良丸さん、りかさんを中心としたご神事ツアーチームは、無事グアテマラに到着。
イシムチェ遺跡のセレモニー会場にて、キチェマヤ族長老ドン・アレハンドロさん、
エルダーのエリザベス・アラウホさんと合流し「ファイアーセレモニー」を執り行いました。

IMG_1991-4.jpg

参加者全員で、マヤ族の伝統的なファイアーセレモニーの手法にのっとり、
各方角と20の聖なる要素(キン)に祈りを捧げ世界の平和を祈願しました。

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ちなみに、すぐ近くでは大勢が集まったファイアーセレモニーが行われており、
日本人が中心の儀式が行われていることに興味津々の様子でした。

IMG_1990-4.jpg

一行がバスでイシムチェ遺跡を離れる際には、この別のグループの方々が手を振ってくださり、
日本からの祈りの集団にエールを送ってくれました。

このファイアーセレモニーの間に良丸さんにも啓示が降りたようで、
その詳細は、帰国後の「学びの和」(勉強会)でお伝えさせていただく予定です。

ぜひ、学びの和の方へご参加くださいませ!


新暦11月20日(旧暦10月7日 酉)

2012.11.20.09:56

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日は、先日の祈り合わせの際に伝えられました言葉の2つ目をお伝えさせていただきます。

<陰陽の母神様からの言葉>

時には 流れのままに 
皆と共に進みゆくこともまた 
大切なものである
だが決してそれが 全てではなし
そのすべてが 流れに流れ 
流れに任せ 漂うだけでは 
その者の意図がなく
その者の意思がなく
何処へとも行くかわからぬようであるならば 
その御霊は 成すすべがなく
今ここに来たことすらも 
無 という事になるであろう
その答えは 間違っている
そのような事ではないのである 
命とは 
皆が共に共存し合い 
皆が共に歩みゆく道筋を
立て続けゆくことである
流れとは 善き流れであるならば その流れに乗ることも必要であろう
だが決してそればかりではないことも皆よく熟知しているはずなのである
決してそれらが 皆同じ方向を向いた時 
すべてが 必ず 正しきものという事ではない
流れに流れる 
それは 己が心 己が頭にて考える事を諦めたとき
諦めずに 考えてゆくならば 
行動を行うならば 
その流れの良し悪しを見ゆくことが出来るでしょう
でもしかし それが出来ない時 
人々は疲れ 人々は見誤り そして見失い 
その言葉のまま その思いのまま 
知らず知らず 流れの中に漂うてしまっているのです
善き未来へと続き行くならば しっかりと意志を持つこと
現実を見つめること 恐れずに怖がらずに
今という時と 未来とという時を しっかりと繋げ続けゆく事
それはとても大切な事になりゆきます
この時 この流れに乗るか否か 
それを判断し 決めゆくのは 
ほかならぬ「人」だからです

*****

流れのままに任せてゆくという事は、時には必要である時もあるが、そのような時ばかりではない。
全てが流れに任せ、流れに流されてゆくということは、その人自身に、考えや意思がないという事になり、どこへ行こうとしているのかも分からない状態であるというのならば、御霊が本来この世にて行おうとしていたことも行う事が出来ずに、何も無いという状態になってしまうでしょう。
そのような事は間違っています。
そうではないのです。命というものは、共に共存しあい、命同士が命が進みゆく未来を支え合い、共存しながら、未来への道筋を立て続けてゆき、その流れが良い流れであるなら、そこに乗ることもできましょう。
そして、どんな流れも良い状態ではないという事も皆知っているし、深く理解しているはずなのです。

すべての人が同じ方向を向いた時、必ずそれが、良い方向へと向いているとは限らないからです。
流れに乗るという事は、自分の心や自分の頭で考える事をやめた時でもあります。
世の中の流れをしっかりと見つめ、諦めずに未来を考え、行動を起こすなら、目の前にある流れが良い流れなのか、悪い方向へと進む流れなのかをきちんと判断することができるでしょう。
そういった事、判断が出来ない時は、人は疲れており、そこから、判断を間違い、正しき良きことを見失ってしまい、聞こえた言葉のまま、深くを考えずに感じたまま受け止めてしまい、しらないうちに流されてしまい、漂ってしまうこともあります。
善き未来へと進みたいというのなら、しっかりと意志をもつこと、そして、現実を恐れずに、怖がらずに見つめる事、今という時と未来という時を繋げ続けること。
これは大切な事になります。
目の前の流れに乗るかどうかを判断して、未来を決めてゆくのは、「人」という種だからです。

という事を伝えてきていると感じましたが、皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

◆11月限定 お守り発売開始!

11月の大国ミロク大社大祭の「艮祭(うしとらまつり)」とグアテマラでのご神事にお祈りを捧げる「お守りクリスタル」を発売中です。お申し込みはお早めに!
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◆12月8日(土)12:30-16:00 今年最後の「学びの和」@東京開催です!

詳細・ご予約はこちらから。


◆12月15日(土)13:00-16:00 今年最後の「学びの和」@名古屋開催です!

詳細・ご予約はこちらから。

◆12月16日(日) 今年最後の「くちづたえ」(個人セッション)@残り枠あとわずかです!

詳細・ご予約はこちらから。

こころのかけはし祈りの和

2012.11.19.09:00

新暦11月19日(旧暦10月6日 申)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
昨日の祈り合わせ、全国的にまた、諸外国でも祈り合わせいただきまして誠にありがとうございました。

祈り合わせの際に伝えられた言葉をお伝えさせていただきます。
3つ伝えられてきましたが、まず最初に伝えられた言葉をお伝えいたします。
皆様の真心の祈りの返答として受け止めていただいて結構でございます。

***
艮光明大神様から伝えられた言葉

人の子として 予の末と思うておる者も多いであろうが決してそうではなし
人々の心が 迷いに迷い
何処へ進むのか 見失ったときにこそ
その結果現れゆくものである
人々の心はどこへ行こうとしているのか
見失うことなく自分をしっかりと 持ち
そして 常日頃から冷静な判断を持ち 
戦 争い 死滅の道へと進まぬように選択し
選びゆくことが出来るのであろう
そうゆう事が出来るように人々は
組み立てられているはずなのである
決してそれが 嘘ではなく本心であるという事や
逆に 本心ではなく 嘘であるという事や 
皆しっかりと見抜けるはずなのである
それが 消して 失せてしまい 
どこへと解らなくなってきている
人々の心の奥底に眠る人としての 
人という命としての営み
人としての 人という命としての 未来見失うことなく
進みゆくがよい
人の子等よ この世は また 違った世になるであろう
それらを作りゆくことが出来るか否かは 
人の子等の行いに変わるのである

****

今という時こそ、しっかりと現実を見つめ、また、未来がどこへ進もうとしているのかという事を見つめ、判断し、戦、争い、死滅の道へと進まないように選択をして行く事。
本来、人には、嘘や本心といった事が、ちゃんと見抜けるようになっているが、それが、今、わからなくなってきてしまっている。人という命として、共存している他の命の事をも考え、平和の未来への歩みを選択してゆくことが大切なことであるという事を伝えていると感じました。
また、常に伝えられていることでもありますが、人が行動することによって、未来は変化してゆくという事を伝えられてきていたと感じました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

比嘉良丸さんメッセージを放送します。

2012.11.18.09:43

いのちの和東京の高橋です。

・・・比嘉良丸、りかいのりTV放送のお知らせ。

11月15日に放送されましたメッセージの続編をこの後、午前11時頃からいのりTVにて放送されます。是非、ご視聴下さい。

http://inorinowa.org/tv/


・・・合同祈り合わせのご案内・・・・・・

本日、午後1時より合同祈り合わせが開催されます。今回のテーマは政治を含む経済に関しての祈り合わせとなります。

『人の和を繋ぎ災いへの道筋を変える』

内閣が解散となり、総選挙が現実となったいま。国の流れを担う次の想いはどんな方向が必要でしょうか。私たちは、それを真剣に考える必要がある様に思います。

経済が政治が混乱して多くの命が苦しむ事の無い様に本日の祈り合わせの方、よろしくお願い申し上げます。

開催会場は下記をご覧下さい。

http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1699.html

11月15日 「艮祭」で比嘉りかさんに降りたメッセージ 第一部

2012.11.18.09:00

皆さん、こんにちは。
今日は、比嘉りかさんの祈りの言葉、
そしてりかに伝えられた言葉の第一部をお伝えいたします。
本日の祈り合わせの際の参考にして頂ければ幸いです。

============================================

★比嘉りかさんの祈りの言葉

新暦十一月十五日 艮祭りの日にことあげて申し上げます

善き道 善き未来へと 歩み続ける事が出来ますように
人びとが 平和 平穏 平安の歩み 決して忘れる事無く
ひとつひとつ 命と繋がり この星と繋がり 
善き未来へと 築き上げゆくことが出来ますよう
守り導き支え下さりますようお願い祈りいたします

幾久しく大切なこの世とともに 安心して暮らして行ける世の中へと進み行く事が叶いますように
人びとが人としてこの地に
この星にいる事を決して忘れる事無く
そしてまたその役目 再び思い出し 
多くの方共に手をとり助け合いながら 歩み進み行く事が出来ますよう
守り導き支え下さりますよう願い祈りいたします

善き道善き未来への歩みの一歩 人びとの祈りの中から 自らの行動とともに
そして繋ぎ続けゆく命達と共に 戦 争い決して起きる事無くこの星とともに進み行く事が出来ますよう 
守り導き支え下さりますよう 願い祈りいたします

今日のこの日に真心在りし方と共に この地 戦 争い決して起きる事が無いように
多くの命達とともに 平和な世の中へと繋ぎ続けゆくことができるように 願い祈りいたします

どうかそして この多くの方々の真心を汲み取り頂き 
ひとりひとりのその願い その想い祈り お聞きとどき下さいますように
そしてその願い 祈りが叶い 次に繋ぎ続きゆく命達と共に 平和の安住のこの星を
成し行く事が出来ますよう 導き支え下さりますよう お願い祈りいたします

★伝えられし言葉

沢山の世の中が間違って来た
間違って来たからには それなりの理由があり それなりの意味があり それなりの結果が出て
そして それなりの最初の事の発端があったはずなのである 
多くのものたちがその想いと その考えと その状況を忘れて来ている
だがそれは再び 思い起こさねばならない

その思い起こす事によって 冷静な判断とともに 
人びとが何処へ流れ行こうとしているのかをしっかりと見届けゆかねばならない
だがそれは見届けゆくだけではならないのである しっかりとひとりひとりの身の内 ひとりひとりの内側に
何が大切であるのか 何を起こさねばならぬのか 何をしなければならぬのか
それはしっかりと覚えておかねばならない

善き未来へと歩み進むには 一日にしてならないのである

日々の繰り返しとともに 日々の健やかなる成長とともに 営みとともに
それにより 積み上げ 重ねられ そしてなし得てゆくものなのである 

今日の今この時に初めゆけ そしてしっかりと歩みゆけ
大切なものはこの星とともに 大切なものはこの歩みゆくその力とともに
命とともにある事を忘れてはならない

大切な命達を忘れてはならない またそして独りよがりになってもならない 

多くの命達は そなた達ひとりひとりの命を支え 
そしてそなた達ひとりひとりの命は 多くの命を支えている
それが命の根源でもあり 命の循環 理でもある

忘れてはならない 
命の理とは何であったのか 循環 そして めぐりめぐりゆく流れである
しっかりと命の言魂 命の音 命の声をしっかりと聞きゆくがよい 

ひとりひとりの耳に届きゆけば
ひとりひとりの想いになれば
ひとりひとりの想いが高まれば
その道はしっかりと開けゆくはずである

何が面白いのであるか 
何がつまらないのであるか
それもしっかりと見極めてゆかねばならない
楽しいとは何であるのか
つまらぬとは何であるのか
そう その奥深くを考えてゆくその時を持たねばならない

人々は今 時に埋没しそして流れに流され そして見えなくなって来ているのではないであろうか
その奥深くにある考えると云う力を 想像すると云う力を 想うと云う力を
今再び思い出しゆかねばならない

今再びしっかりと その想い その願い その力を揮い(ふるい)おこせよ
考えるという事は大切な事である
しっかりと 地に足を着けると云う事もまた大切な事である
しっかりと命の理とともに 多くの命達とともに進みゆくがよい

==============================================

2012.11.15 夜 沖縄ミロク大社 お宮にて 第一部

11月15日 「艮祭」での比嘉良丸さんからのメッセージ 第三部

2012.11.17.20:43

(第三部)

<これから行うご神事について>

グアテマラから戻ってからの12月ですが、東京と名古屋での勉強会の後、12月23日の冬至のご神事を行い、大みそか、元旦のご神事を行おうと思っておりました。
ですが昨日、新たなご神事を行うよう啓示がありました。
そのご神事の日付は、旧暦11月15日です。新暦で言うと12月27日になります。
母の代まで、この旧暦11月15日は「海山祭り」という大祭が行われておりましたが、私は行っていませんでした。
じつはこの旧暦11月15日というのは、2008年に私が「大国ミロク大社」の裏の天岩戸で「母神像」を発見し、公表した日でもありました。
そこでこの「海山祭り」という名前を改め、「母神誕生祭」ということで今年からその大祭を行えと言われました。
そこで12月27日に「母神誕生祭」を行い、来年の新暦を迎えることになります。
また本日は、年内に解散総選挙が行われたとすると、来年の2月の最悪の事態を回避するために、さらにどんなご神事をすべきか、おそらく妻のりかの方へ言葉が降りてくると思います。
ここで伝えられた言葉はまた別途、お知らせいたします。

<多くの方と力を合わせること>

そして新暦を迎え、「大国ミロク大社」では2月6日に節分祭があります。これは年の初めに、世の中の悪いものを浄める大祭になります。
そして2月の旧正月を迎えた後に、啓示でずっと見せられている、19日~23日までを回避するためのご神事の流れとして、いろいろ啓示を昨日受けました。
未来につなぐためのご神事の仕組みづくりとして大切なのは、過密にご神事を行うということが前提でもありますが、それだけではなく、こころのかけはしの活動です。
沖縄・製造部の新たな展開と、いのちの和の活動、食の和、健康の和といろんな活動がこれから広がっていきますが、それをしっかりとした体制を作って動くということがすごく大切になりますし、「祈り合わせ」がとても重要になります。
祈りだけの、見えない世界だけを進めればいいというものではなく、現実の社会の仕組みづくりも同時に進行していかなければいけません。
私ひとりのご神事で何とかなるというものでなく、また私ひとりの考えで何とかなるというものではございません。
多くの人の力がかみ合ってこそ、最悪の事態を乗り越えることができる、ということを伝えられております。

<来年、起こり得ること>

改めてもう一度伝えますと、特に5月頃から強く伝えられているのが、来年2月19日に日本と中国の間でまず最初の衝突が起こる。そして2月23日に国会で自衛隊派遣が決議される。それで2日後に尖閣列島で中国の軍艦と日本の自衛艦-イージス艦が衝突するという形になり、本格的な紛争にいきます。それを見せられています。
そのあとのビジョンも見せられております。それも2つの流れがあります。
今、アメリカが大統領に再選した状況で、新しい世界戦略をどう組み立てるかというところでやっている中、中国と日本との衝突で日本の安全保障問題でアメリカとは条約を結んでおります。
だからアメリカとしては本格的に中国と戦争に一気に入るか、入らないかという選択が求められてまいります。
中国は尖閣列島、マーシャル諸島への実力行使をするでしょうから、アメリカの判断によっては、フィリピン、ベトナム周辺、台湾も含めて緊張が走ります。
そこで、一気に戦争に進むという判断をとるか、あるいは日本を裏切るかです。
裏切るということはどういうことかと言いますと、中国、台湾とアメリカが事前協議の中で話し合い、与那国を台湾の領土とします。
そして尖閣から八重山諸島、下手すれば宮古までの地域を、中国の占領下としてとりあえず政治のラインをひき、紛争を収めます。
紛争を止めたのち、アメリカとしては日本と協力し3年4年かけて、しっかりとした軍を日本に育てて、本格的な戦争を2016、17年あたりからもう一度しかけるという形に組み直すことが考えられます。

<これからすべきこと>

これらのビジョンを見させられる一方で、こうした戦争への道をどう回避するか、それを考えなければいけません。
私の中では今、自分の身の周りにある状況をきちんと認識し、新しい仕組み作りがきちんと整い、スタートを切ることができれば、それは明るい未来につながる道筋ができる、と確信を持ってやっております。
私にとって「祈り」とは、神との誓いであり、誓ったことを行動に移し示すことです。
「祈り合わせ」に参加してくださる皆さんも、ぜひ、意識と行いを共に目的に向かって変えていってほしいと思います。
来年2月まで、時間的な余裕はありません。
私のご神事活動だけでなく、皆さんの力添えによって行われる「こころのかけはし」の活動もとても重要になってきます。
毎月第3日曜には「祈り合わせ」を行っておりますので、ぜひ、ご参加くださいますようお願いしたいと思います。
長くなりましたが、多くの人たちの意識と力添えというものが、大きく未来を創り変え、より良くしていくということを、お伝えさせていただきました。

(11月15日艮祭での比嘉良丸さんからのメッセージ)
※ここに掲載した内容は、主要部分を抜粋したものです。

11月15日 「艮祭」での比嘉良丸さんからのメッセージ 第二部

2012.11.17.18:45

皆さんこんにちは。
11月15日に行われました、「艮祭」における比嘉良丸さんからのメッセージをお伝えします。
今回は、第二部です。
少々長くなりますが、ご一読くださいますよう、お願い申しあげます。

第二部

<ここ数年の年末のご神事>

ここ数年、毎年の暮れはかなり無理なご神事をさせられることが続いています。
3.11東日本大震災前もそうでした。2010年の段階で、翌3月までが危ないと、啓示で言われていたからです。
低体温になったり凍傷になりかけたり、意識をなくして、実際には、命を落としそうなかなり危険な状態になったりもすることが数年続きました。
福島第一原発が臨界事故を起こすということで、2010年6月に皆さんに呼びかけをしました。
そして3.11、この日は宮城県の女川原発のそばにある漁港で、3時に地震を回避するための祈りをする予定でした。
しかし啓示によって、北海道まで移動させられました。
その時の想いを言えば、腑に落ちないことがたくさんありまして、本音を言いますと、もっと何とか小難にできたのではないだろうかという、複雑な思いがかなり強くあります。

<見せられるビジョンと現実>

私が見せられるビジョンというのは、刻々と変わっていく場合もございます。
しかし、2月に起こるかもしれない日本と中国の軍事衝突のビジョンは、今のところ変わらず見せられ続けております。
さらに言うなら、ビジョンでは、国会がイージス艦派遣を決めるという発表を聞いた時に、私がそのころお祈りしていた場所でそれを聞きつけて、心筋梗塞のような状態で急死するというビジョンさえも、今年の5月ごろからずっと見させられている状況です。
うちの妻がかなり不安を感じながら、沖縄に帰ろうと思っても帰らずに、常に傍に付き添っている状況で、こういうビジョンも常に見させられています。
こういうことを言いますと、よくお叱りを受けます。
「自分一人で世の中を背負っているつもりか」とか「地球を背負っているつもりか」とか、「うぬぼれるな」とか、ご指摘を受けます。
しかし実際に私は子供のころから、そういうものを常に見せられながら、聞きながら、いろんなものを感じ、実体験をしてきて、自分の中でいろんなものを回避、背負って生きてきました。
ですから私の中では、なんとしても1月へ続く道、そして2月23日の衝突から自衛隊派遣という出来事は止めたいと思っています。
それをどういう風に流れを変えて、行かなければいけないかということを毎日、どういうご神事をしていかなければいけないか、どういうご神事の仕組みを作らなければいけないか、やり取りをしている段階です。

<心のかけはしの活動の大切さ>

私がご神事というとき、そこには私だけが行うご神事だけではなく、皆さんとのネットワーク活動である「こころのかけはし」という活動自体もご神事としてとらえています。
私が受けている啓示では、「こころのかけはし」という活動は、世の中の在り方を反映する「ひな形である」と言われています。
こころのかけはしのネットワーク活動と、自分たちの行う神ごとをしっかりと噛み合わせることで、私が見せられる「最悪の事態」は回避できるものと思っており、そこで11月、そして12月、あと2カ月半の準備の中で決まったことをきちんとやっていくということがすごく大事になってくると思います。

<未来は変えられる>

私の中では、来年2月19日~23日までに起こり得る出来事が、まだ完全に流れが変わっていないため、かなりの危機感を持っていることはたしかです。
しかし、ではあきらめていいのかというとそうではありません。
あきらめずに未来を変えることができるというのもまた事実です。
その道も残っているということも伝えたいと思っています。
今年の6月、7月にかけた、マヤ族からアレハンドロ長老やエルダーのエリザベスさん、ニュージーランドのワイタハ族長老のテ・ポロハウさん達を迎えての一か月以上のご神事。
それと、この艮祭りというものは、世の中の立替え、立て直しをする大きな流れを作る神の働きでもありますし、その後にグアテマラに行くというご神事も、世の中の立て直しという流れの一環として、とても大きな意味を持ちます。
それは、いちばん最悪の事態にならないよう、唯一、明るい未来につなぐ道筋となっているからです。
私は最悪のビジョンを見せられてはいますが、6月のご神事、セレモニー、そしてこれからのグアテマラのご神事を終えて、12月に帰ってきて、それからのご神事で大きく流れを変えることができる道筋が、まだ残っているということです。

11月15日 「艮祭」での比嘉良丸さんからのメッセージ 第一部

2012.11.17.10:00

皆さんこんにちは。
11月15日に行われました、「艮祭」における比嘉良丸さんからのメッセージをお伝えします。
今回は、第一部です。
少々長くなりますが、ご一読くださいますよう、お願い申しあげます。


<艮祭りとは>

今日、開催されます「艮祀り」(うしとらまつり)という大祭は、母の代に、この宮(「大国ミロク大社」)の裏にあります「天の岩戸」という聖地を神開きした場所にゆえんがあります。それは封印されているものを表に現した、「艮金神様」(うしとらこんんじんさま)を表に現したというご神事がありまして、そのあと沖縄全島に神開き、神結びという神事が始まったわけですが、その日を記念して艮祀りとさせていただいております。

艮金神様と申し上げますと、本土では祟り神とかかなり恐れられている、鬼神としても有名な神でございます。ですが、私達には本当の正神であり、母の教えでその神開きをする時に、この世は九分九厘までが「悪の働き」であり、「真の一厘で世を救う」という言葉から天の岩戸開きをしまして、沖縄全島の自然の神々を6千あまり、神開きをする修行が始まったことになります。

<自然災害と人災>

今日お伝えしたかったのは、私にずっと啓示としてビジョンとして見せられている内容を、もう一度皆様にお伝えしまして、皆様のお力添えを頂きたいという思いがありまして、今日、生放送で流すっていうことを試みております。

私が、今、一番の最悪として見せられているのは、「地球の行く末」についてです。それは現在から未来にかけて数十年とかの規模ではなく、実際には数百万年のち、そういう長い年月のお話でありまして、そこに至る前に人間の行いによって地球は滅びるという状況を見せられております。
一番の危機として、これから数年後の「第三次世界大戦」というものを見せられております。
戦争に至るまでの大きなきっかけとしては、自然災害もあります。地震、火山の噴火を伴う災害、それと異常気象による災害、を含め自然界の災い、そしてそこに伴う人災です。福島第一原発で見られるように原子力発電所の臨界事故、それだけではなく日本列島でしたら、仙台から九州まで太平洋のベルトコンベア工業地帯という、流れによってその地域に多くの化学工場やいろんな工場が隣接しているということになります。そこの中にある化学物質も、放射能よりもすごく恐ろしい化学物質も多くあります。人間のDNA自体を簡単に変えてしまうような化学物質もたくさんあります。そういった隣接した施設の事故や崩壊による災害です。
それが大気や海流やいろんなものに混ざり遠くまで運ばれて、多くの幅広い、地域での被害をもたらし、それが後に経済や政治といった問題を起こし、混乱を起こして戦争につながるということも伝えられておりました。

<戦争へと向かう道筋>

もう一つはやはり隣国との政治的な問題、国境でしたり、政治的な過去の歴史の問題だったり、それらの政治的な分野からの隣国との対立も含め、戦争につながる要因としてはたくさんの要因があり、そういったものが重なることによって大きな戦争へつながっていくっていう場面が、ずっと啓示で伝えられておりました。

今年の竹島による、に韓国の現職大統領自体が上陸するという状況に陥ったっていうことが、私の中では最悪への流れるビジョンの、流れを示す出来事として啓示があった事柄でした。それが現実化してしまったっていうことで、かなり危機感を持っております。啓示においても「もう猶予がない」と伝えられております。

本来は私の今年のご神事と致しまして、2012年の年が明けたら船やフェリーなどを使って日本列島を一周回り、最後は韓国を経由して九州に入るというご神事を言われましたが、実際にそれをちょっと行うことができませんでした。
去年の12月位からロシア、中国、台湾というご神事を行ってまいりましたが、改めて韓国、そして中国に入り、ご神事をするように指示されました。
それとハワイでのご神事など、かなりハードスケジュールのご神事を指示されましたが、ほとんど行うことができませんでした。

<ご神事と心のかけはしの活動>

自分の中でかなり焦りがありましたが、自分のご神事だけではなく、「こころのかけはし」という活動にも力を入れなければいけませんでした。それはこの活動自体が、祈りの世界ではなく現実の生活の、世の中の仕組みづくりとして、私にとっては「ご神事と同じ命を持つ」事柄だからです。しかし活動事務局の運営とご神事がうまく噛み合わずに、すべてが後手に回ってしまったというのが事実であります。

その中で、竹島・尖閣諸島問題という現実が起きてしまいまして、そのあと何とかご神事を遂行させようと思っていましたが、啓示的に強く伝えられたのは、ご神事と共に、自分達のこころのかけはしの活動の基盤をもう一度しっかりとした整備し、きちんとしたスタートをすることであるということでした。
これによって、世の中の仕組みと神世の仕組みと、自然界の仕組みと人間界の仕組み、すべてを噛み合わすことによって、最悪の事態は回避できるという強い啓示に基づいて、今、こころのかけはしの方の基盤づくりを急いでいるところでございます。

<総選挙の問題>

そこで今私にどういう啓示があるかということをまず、伝えさせていただきます。
政治に関しては、任期満了まで今の体制を続けながら、与党野党関係なく力を合わせて今の外交問題、領土問題、経済問題、エネルギー問題や環境問題を、基礎づくりを固めるべきであると強く伝えられております。
それが年内の解散になると、最悪のビジョンに向かう流れを作ってしまう可能性が高いということです。
実際に年内解散が強く囁かられている中(11月15日現在)で、現実に解散した後のご神事をどういう風にし、悪い流れをどう回避するというところを、見えざる世界の人たちとやりとりしているのが今の段階です。
そこに集中したいのですが、こころのかけはしの体制づくりもきちんとやらなければいけないというところで、中々両方がうまく噛み合わないというところが今の現実です。

そこでできるだけ今年中に、こころのかけはしの「祈りの和」、「いのちの和」そして沖縄の「製造部」の連携がうまくいく体制を作り、来年の1月より、きちっとした体制で始められるようにしたいと思います。
それと同時に、ご神事の方も、いまどのように組みなおそうか、ということも必死になっております。

<緊迫する領土問題>

なぜそこまで必要かと言いますと、年内に総選挙が行われるとなりますと、新体制を動かすまでには時間もかかり、体制は盤石ではなくもろいものになります。
日本だけでなく、アメリカはオバマ大統領が再選されましたが、中国ではリーダーが入れ替わり、古い体制が変わりつつあります。そうした中で日本が今年中に解散するということになりますと、実際には、混乱の中で政治体制を始めることになります。
国の体制や外交をしっかりと見据えた政治ではなく、権力争いというカタチで、他の国々が見てしまいます。
その混乱につけ込み、領土問題などを一気に片を付けようという流れが動き出すということになります。

中国が新しい体制に入りまして、自国民の不満を何とかとりまとめ、新しい体制の中で自分の政治体制を整えたい、権力を執行したいという意向が強いです。
それはアメリカも、韓国も一緒です。
そして中国としてはどうしても、尖閣列島、さらに周辺諸島を自国の領土としてしっかりと国民に示したいという、断固たる態度で自分の領土としてきちんと世界に認めさせるという意向が強くなります。

<来年2月に起こり得る最悪の事態>

私が見ている具体的なビジョンでは、旧暦1月に中国と日本の巡視艇の衝突が始まり、中国の海軍が尖閣列島に入り軍人が上陸し中国の国旗を掲げるという行動に出ます。
その際に日本の海上保安庁の職員が阻止しようとして銃撃され死者が出るという状況の中、日本政府は自衛隊―のイージス艦を派遣するということになり、そこから軍事衝突が始まるというビジョンを強く見せられています。それが旧暦1月です。
旧暦の1月ですから新暦では2月あたりになります。2月10日以降になると思います。
特に2月10日は旧暦元旦という、中国では本当に大切な年の迎えであり、それを迎えた後に国がきちんとした態度を見せるという行為に出ますので、旧暦元旦の後に中国の強硬策が起きる可能性が高いと啓示で伝えられております。
最悪のビジョンを明かすなら、2月19日ごろに中国が尖閣諸島に上陸し、阻止しようとする海上保安庁との間で銃撃戦となり、日本側に殉死者がでます。日本の国会は、すぐに自衛隊の派遣とイージス艦派遣を決め、23日にも事実上の開戦状態になるというものです。
現在、この最悪の事態をどうすれば避けられるか、そのことを必死に考えています。

新暦11月15日(旧暦10月2日 辰)日々の祈り

2012.11.15.09:00

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

***
一つ二つ三つ四つ
と増えてゆく
問題も更新も
越えてゆかなければならない物事
様々なるもの
全てその乗り越え方が違う
一歩 また一歩と
踏み込んでゆけ
乗り越え方を確認しながら
過去から学び
そして成長しゆけ
***

一つなくなったと思えば、また増える問題。
それと同じように越えてゆくものもまた、増えてゆく。
難局はすべて乗り越え方が違っているが、それでも、一歩一歩と進みゆけ。
過去の経験から学びながら、一つ一つ乗り越えてゆけ。
そうすることで成長してゆけという事を伝えているのではないかと思います。
中々難しい事を伝えてきているのですが、伝えられている感覚では、
しっかりと越えてゆくという事が大切なようでした。
焦るだけではなく、一つずつ越えてゆくという事が、
大切なのだという事を伝えている感覚が致しました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

◆11月限定 お守り発売開始!

11月の大国ミロク大社大祭の「艮祭(うしとらまつり)」とグアテマラでのご神事にお祈りを捧げる「お守りクリスタル」を発売中です。お申し込みはお早めに!
詳細:ニライカナイまで

◆沖縄巡礼開催!!

11月16日~18日まで、沖縄巡礼を行います。
比嘉良丸、りかが、沖縄の聖地をご案内させていただきます。聖地のエネルギーを直接感じませんか。
詳細、お申し込みはこちらからどうぞ

◆12月8日(土)12:30-16:00 今年最後の「学びの和」@東京開催です!

詳細・ご予約はこちらから。


◆12月15日(土)13:00-16:00 今年最後の「学びの和」@名古屋開催です!

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◆12月16日(日) 今年最後の「くちづたえ」(個人セッション)@残り枠あとわずかです!

詳細・ご予約はこちらから。

新暦11月14日(旧暦10月1日 卯)日々の祈り

2012.11.14.09:00

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

***
一つずつの命の繋ぎ
広く広く繋がりゆく
その命の繋がりまわりめぐり
そのそばにあり
その命
巡り巡る
命の先端
***

命の循環の事を伝えていると感じました。
私達の体も、また、周りの様々なものも、水という多くの命の結晶や食物といった命の結晶、
また、作られたものや人工的なものであっても、その原料となるものは植物であったり、
鉱物であったりと元々は命であった過去があり、ゆうなれば命の結晶となります。
そう考えると、私達の周りには命があふれており、命に囲まれて生きています。
形を変えながらも、元々は生きていた命であったという事に気づいて欲しい、
そこに気づくことによって、
様々な事に対する認識が変わるという事を伝えているのではないかと感じています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

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新暦11月13日(旧暦9月30日寅) 日々の祈り

2012.11.13.12:10

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りにて伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

***
今 繋げてゆくものは何か
それぞれのものもあろうが
一つは命
一つは社会
この星もまた
繋げるものの一つ
***

一人一人繋げてゆかなければならないものあると思います。
生活や伝統といったこと。
それもまた、受け継がれてきた中には受け継いできた人の想いや願いがありますので、
そういったことも、伝えられてくる言葉の中には、命としてとらえられています。
そして、社会という言葉を使ってきていましたが、これは、世の中という意味のようでした。
人の生活、営みといった事や、仕組み、システムの事。
繋げてゆくという事は、現状のままを繋げるという意味ではなく、
良い仕組みにしながら繋げてゆくという意味になります。
そして、この地球という星も、繋いでゆくもの。
環境破壊や戦争といった、地球が存在してゆくことに対して支障となるものを改善してゆき、
次の世代へと繋げてゆくこと。
それを伝えてきていると感じました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

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新暦11月12日(旧暦9月29日丑) 日々の祈り

2012.11.12.10:02

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

***
風のささやきも
木々のささやきも
海の声も
分かってくれているのだろうか
皆 そこに命のあることを
伝えている
存在と命の共存を伝えてきている
***

本日の言葉は、自然の中の音というものにも、命を感じる事ができるということを伝えてきています。
些細な日常の中のことかもしれませんが、そういった自然の音の中にも命の存在を感じて欲しい。
命の中で生きているという事を知って欲しいという事を伝えてきていると感じています。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます「。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

◆11月限定 お守り発売開始!

11月の大国ミロク大社大祭の「艮祭(うしとらまつり)」とグアテマラでのご神事にお祈りを捧げる「お守りクリスタル」を発売中です。お申し込みはお早めに!
詳細:ニライカナイまで

◆沖縄巡礼開催!!

11月16日~18日まで、沖縄巡礼を行います。
比嘉良丸、りかが、沖縄の聖地をご案内させていただきます。聖地のエネルギーを直接感じませんか。
詳細、お申し込みはこちらからどうぞ

◆12月8日(土)12:30-16:00 今年最後の「学びの和」@東京開催です!

詳細・ご予約はこちらから。


◆12月15日(土)13:00-16:00 今年最後の「学びの和」@名古屋開催です!

詳細・ご予約はこちらから。

◆12月16日(日) 今年最後の「くちづたえ」(個人セッション)@残り枠あとわずかです!

詳細・ご予約はこちらから。

11月18日(日) 全国「祈り合わせ」のご案内

2012.11.10.12:32

皆さん、こんにちは。
「祈り合わせ」チームより、ご案内をさせて頂きます。

「祈り合わせ」とは、日時を決めて、皆さんで一緒に心を合わせて祈りを捧げることです。
参加するのに資格も経験も費用もかかりません。
ぜひ一緒に、より良き世界になるよう祈りましょう。

※富士山冠雪のため静岡会場の開催地が変更になりましたのでご注意下さい。(11/13修正)

~~~11月18日(日)「全国合同祈り合わせ」のご案内~~~

こころの架け橋では、先月から毎月第三日曜日に日本全国、海外に至る全ての地
域での祈り合わせを呼びかけております。
祈りというアクションから、多くの人が未来を真剣に考え、その想いをそれぞれの
心にしっかりとどめる事により、人びとの行動が善き未来へと歩んでゆくのではな
いでしょうか。
それこそが善き未来への道筋を成す大きな一歩であると私たちは考えます。

11月は経済に関する動きがあるとの啓示を比嘉さんが受けています。
そこで、11月は特に都市部に力をいれて開催をしたいと考えていますので、下記
会場以外で、札幌、仙台、大阪、福岡で合同祈り合わせを実施していただける方は、
ぜひ、手を挙げてください。よろしくお願いします。

さて、今月の合同祈り合わせは、次の要領で実施しますので、それぞれの会場へ
足をお運びください。

★今月の祈り合わせのテーマ★

『経済が乱れる事なく、全ての命のために営まれん事を』

「日 時」  平成24年11月18日(日)午後1時から30分ほど

「内 容」

●地域の祈り合わせ発起人が全会場共通の祈りの言葉を奏上いたします。

●その後、ご参加下さいました皆さま独自の祈りを捧げてください。

●祈り合わせ終了後、ご都合がよろしければご参加の皆さま同士、親睦を深めて下さい。

「祈り合わせ開催会場」

※参加希望の方は、下記の各会場へ直接向かってくださいませ。ご予約や過去の参加実 績など一切関係ございません。老若男女、誰もが自由に、いつでも気軽に参加できま す。お子様連れでのご参加も大歓迎です。

・・・東京会場・・・

●場所 高尾山頂
●交通 京王線高尾山口から、ケーブルカー、リフト経由。又は徒歩にて。
●集合 高尾山頂ビジターセンター付近 午後12時30分
・いのちの和のプレートを持って、高橋さん(男性)がお待ちしております。
・ひょっとしたら、笛を吹いているかもしれません。
●注意事項
・豪雨天の場合は、高尾山ケーブルカー清滝駅前に変更。
・当日は、秋のTOPシーズンのため、高尾山はかなりの混雑が予想されます。起こしの 方は、十二分に余裕を持ってお越し下さい。
・集合時間を15分過ぎた時点で、祈り合わせの場所へ移動します。時間に間に合わな い方は、無理せず、各自、途上のその場所から祈り合わせにご参加下さい。

・・・神奈川会場・・・

●場所 茅ヶ崎城址公園 (横浜市都筑区茅ヶ崎東二丁目)
●交通 横浜市営地下鉄 ブルーライン グリーンライン センター南駅下車  徒歩8~10分(センター南とセンター北という駅がありますのでご注意ください。)
・駅改札を出て30メートル進むと右側にコンビニ、左側に大きな周辺地図があります。
 その地図の後ろの窓から見えるこんもりした林が茅ヶ崎城址公園になります。
 地図で道順を確認してください。どの道を通ってもおよそ10分です。
・自家用車の場合、公園に駐車場はありません。駅前・駅地下に大規模駐車場がありま す。
●集合 茅ヶ崎城址公園 中郭 午後12時50分
・紫色デイパックをしょった冨永さん(女性)がお待ちしています。
・駅から茅ヶ崎城址公園を見て、中郭にあがる階段は左側にあります。
●注意事項
・会場にトイレはありますが、常時有人管理の公園ではありませんので、駅改札内及び 駅前バスターミナル地下の駐車場トイレのご利用をお勧めします。
・土日・祝日には、周辺の複合ビルの駐車場待ちの渋滞が起こる場合があります。電車 のご利用がよいかと思われます。

・・・新潟会場・・・

●場所 弥彦神社 (西蒲原郡弥彦村弥彦駅前)
・弥彦村観光協会案内マップ参照 こちら
●交通
・JR弥彦線弥彦駅
・関越道三条燕ICより13Km  国道8号線三条より15km
●集合 弥彦神社境内 午後12時50分
・弥彦神社の拝殿向かって右側に、「こころのかけはし いのりの和」と書いた紙を持 って田中さん(男性)がお待ちしています。

・・・富山会場・・・

●場所 櫛田神社 富山県射水市串田字大沢6838 こちら

●交通 ・電車&バス:JR越中大門駅→ 射水市コミュニティバス&櫛田・大門経由小杉駅線(コミュ ニティセントー行き) 「JR越中大門駅」から乗車→「松原公民館前」下車→すぐ
・北陸自動車道小杉ICから車で約10分
●集合 櫛田神社駐車場 午後12時30分 軽く打ち合わせ後、正門から境内に入ります。
・車の窓に「こころのかけはし いのりの和」の紙を貼って、野坂さんご夫妻がお待ち です。
●注意事項
・雨天でも行いますので雨具(傘など)を各自ご用意ください。
・集合時間を15分過ぎた時点で神社正門から拝殿へ移動致します。
・時間に間に合わない方は、無理をせずに各自、途上のその場所から祈り合わせに
 ご参加ください。

・・・名古屋会場・・・

●場所  熱田神宮
●交通
・名鉄本線神宮前駅下車 徒歩で10分くらい  地下鉄名城線神宮西駅または伝馬町駅 下車 徒歩で15分くらい 。
・自家用車の場合は、東門、西門、南門にそれぞれ駐車場があります。
●集合 午後12時50分 熱田神宮内楠さん前(本殿と南門の中間で、蛇が住んでいる楠で有名です)。楠さんの前で帽子を被った青山さん(男性)がお待ちしています。
●注意事項 今月は結婚式、七五三参りで駐車場が混雑していますので、出来る限り公共交通機関を利用していただくと良い様です。

・・・静岡会場・・・

※当初ご案内の富士山スバルライン富士山五合目での開催は冠雪のため場所が下記の通り変更と変更と成りましたのでご注意下さい。

●場所

富士市岩本山公園
静岡県富士市岩本字花木立 1605
雨天の場合は、正面駐車場にて開催

http://www.hellonavi.jp/fuji/shisetsu/119.html

●交通

新富士駅から車で約25分。JR富士駅から車で約20分。
富士IC から車で約20分。

●集合

午後12時50分
富士市岩本山公園山頂高台(鉄塔前)
雨天の場合は、正面駐車場に集合

いのちの和と描いたのぼり(紙製)を持った金刺さん(かねざし/男性)がお待ちで

・・・三重会場・・・

●場所 伊勢神宮外宮
●交通
・大阪・名古屋方面から:高速道路 伊勢道路の終点の1つ手前 伊勢西ICを降りて  北(左)に進みます。道なりに進むと案内看板が各所に出ていますので 迷うことな く5~10分程度で伊勢神宮 外宮へ到着できます。
・電車の場合、JR伊勢市駅、近鉄伊勢市駅から徒歩5分。三重交通のバスも駅から外 宮へ出ています。
●集合 第一鳥居口御橋渡った手水舎前、午後12時30分、中村さん(女性)がお待ちです。

・・・沖縄会場・・・

沖縄巡礼中のため、午後1時にいったん巡礼を中止して、その場で祈り合わせを行います。その模様は可能であれば「祈りの和TV」で配信します。

◇上記会場へのご参加が無理な方々は、ぜひ、ご自宅あるいは外出先などより、13:00から数分で構いませんので、「祈り合わせ」にご参加くださいませ。

★地域での「祈り合わせ」開催者(リーダー)を募っております★

「祈りの和」では、全国各地域の「祈り合わせリーダー」となって下さる方を募集しております。ご関心がある方は、祈りの和HPにあります「ミロク会」のページをご一読いただき、
HPメールフォームより、参加希望の旨のメールをお送りくださると助かります。
折り返し詳細をお伝えさせて頂きます。
このリーダーをして頂くのに、経験・資格・費用負担等は一切ございません。

※太文字の部分は、文字をクリックして頂きますとジャンプします。

◇より良き未来のために、「祈り」を合わせましょう

全国各地での合同祈り合わせも、未来への同じ想いをお持ちの方のご参加により、徐々にではありますが、その和を拡げつつあります。
今後も、各地に於いて祈りの和を拡げ、素敵な未来への流れを人の手でハッキリとした形に結びつけて参りたいと思います。
そして、お集まりの皆さまとの心の架け橋を繋ぎ、その地域での和を結んでいただければ幸いです。

よろしくお願い申し上げます。

祈りの和「祈り合わせ」チームより

日々の祈り

2012.11.09.22:10

新暦11月9日(旧暦9月26日 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りより伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

***
何を目指していたのか
見えなくなったら
一度立ち止まるがよい
眼に見えるものすべてが
全てではない
見えにくくなっているものを
見つめ直す為にも
立ち止まり
見つめ直すがよい
***

自分がどこに行こうとしているのか分からなくなった時には、一旦立ち止まるということが大切である。開いている目に見えるもの全てが、すべてではなく、また、様々なものが見えるからこそ、目指すものが見えにくくなる。
そのことからも、一旦、立ち止まる事、そして、見つめ直すことは、目指す方向へと進むためにも大切なことであるという事を伝えてきていると思います。
情報を入れる事も大切な事でありますが、多すぎる事によって、分からなくなることもあります。
見つめ直す為に、立ち止まるという事を伝えてきていますが、これは、一日、ゆっくりと休暇を取る、1日の中で、ゆっくりと考えをまとめることの出来る時間を創る、瞑想する時間を創る、もしくは、目を閉じて落ち着くという事でも良いかと思います。
不思議と眼を閉じると、自分の内側へと集中します。そういった自分と向き合う時間を創るという事を、立ち止まるという風に伝えているのではないかと感じました。

皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

来たる12月15日(土)&16日(日)名古屋にて「学びの和」と「くちづたえ」(個人セッション)を開催させて頂きます。
久しぶりの、そして今年最後の名古屋での「学びの和」です。
また今年の締めくくりと来年のヒントになる「くちづたえ」(個人セッション)も行います。
近県の方々も、ぜひ、足を延ばしてご参加くださいませ!

★12月15日(土)「学びの和」(勉強会)の内容

<講演テーマ>
●世界各地で猛威を振るう天候異変や、戦争に対する危機感。啓示との関係性をお伝えいたします。
●マヤ暦に関する様々な噂に関して、キチェマヤ族大長老ドン・アレハンドロ氏より11月に伝えられた、最新メッセージをお伝えします。
●アセンションや宇宙生命体に関する比嘉さん自身の見解もお話する予定です。
●当日は、比嘉りかさんからのメッセージと各地を中継で結んだ祈り合わせも行います。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

<会場>日銀前KDビル6F  第4会議室
名古屋市中区錦1-4-16 地下鉄伏見駅から徒歩3分
 
<時間>12:30 開場 13:00 開演 16:00 終了

<参加費>2000円+ラブオファー⇒当日会場にてお支払いください
※ラブオファーとは、お渡しする封筒にお気持ちカンパをお願いするシステムです。
<ご予約>お席に限りがありますのでご予約をお勧めいたします。

ご予約のお申し込みはこちらからどうぞ。

★12月16日(日)「くちづたえ」(個人セッション)@名古屋

<「くちづたえ」(個人セッション・50分・お守り付)の内容 >

Step1.「くちづたえ」のテーマを選んでいただきます

ご相談者様が相談したいテーマを下記よりおひとつ選んでください。

1)恋愛・結婚 2)仕事 3)健康 4)厄・魔除け 5)勇気・生きる希望

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※1. お渡しするお守りは上記5つのテーマに沿ったサポート用クリスタルです。
※2. 上記以外のご相談も可能です。ただし、50分ですので複数テーマのご選択はご遠慮いただいております。
※3. 1コマ内でのご相談内容は「くちづたえ」という性質上、おひとつにしぼり下さいますよう、お願い申し上げております。

Step.2比嘉りかによる「くちづたえ」をまず行います

比嘉りかが、見えざる存在より言葉を降ろし、ご相談者様にお伝えいたします。
それらの言葉はその場でパソコンにて速記され、プリントアウトされます。
このプリントを元に、まずは比嘉りかが、言葉のさらなる解釈を行います。

※1.これは比嘉りかが「くちづたえ」の状態では言葉を覚えていないため、プリントで確認するためです。
※2.「くちづたえ」してくる見えざる存在は、天界、自然界、もしくはご相談者様に近しい存在、守護する存在など様々です。そのソース(声の主)を特定させるようなことはいたしませんのでご了承ください。

Step3.Q&Aセッション

「くちづたえ」をベースにご相談者からのご質問等をお受けいたします。また、比嘉良丸の方に言葉が降りてくる場合には、それらの言葉も合わせてご相談者様の問題解決をサポートします。
また守護お守りとして、「ストラップ型数珠クリスタル」をお渡しいたします。

【録音】
録音は自由でございます。ご相談者様の方で録音機材をご用意くださいませ。

【くちづたえ御礼】(セッション料金)

1コマ50分 20000円 ストラップ型数珠クリスタル御守り付き
※1.複数コマのご予約も可能でございます。

【お申し込み可能な時間枠】

今回は8枠限定となります。

■時間枠(予定)
①09:30~10:20
②10:30~11:20
③11:30~12:20
 祈りの和(休憩含む)
④14:30~15:20
⑤15:30~17:20
⑥17:30~18:20
    休憩
⑦19:00~19:50
⑧20:00~20:50

【会場やその他の詳細】こちらからご案内いたします。

名古屋、および近県の皆様、今年最後の集まりの場に、ぜひ、お出かけくださいませ。
よろしくお願い申し上げます。

★12/8-9開催「くちづたえ」@東京 御礼とお詫び

12/8,12/9開催の「くちづたえ」はおかげさまですべて予約が入っており、現在、受付を終了しております。
ありがとうございました。
また、枠をご用意できなかった皆様、申し訳ございません。

「キャンセル待ち、もしくは東京での別日程のくちづたえ(個人セッション)」をご希望される方は、祈りの和HPメールフォームより、「くちづたえ予約希望」と書いてメールをお送りくださいませ。よろしくお願いいたします。
●キャンセル待ち、予約受付はこちらのフォームよりお願いします。


12月15日(土)学びの和 16日(日)くちづたえ @名古屋 のご案内

2012.11.09.19:35

皆さん、こんにちは。

祈りの和よりご案内です。

来たる12月15日(土)&16日(日)名古屋にて「学びの和」と「くちづたえ」(個人セッション)を開催させて頂きます。
久しぶりの、そして今年最後の名古屋での「学びの和」です。
また今年の締めくくりと来年のヒントになる「くちづたえ」(個人セッション)も行います。
近県の方々も、ぜひ、足を延ばしてご参加くださいませ!

★12月15日(土)「学びの和」(勉強会)の内容

<講演テーマ>
●世界各地で猛威を振るう天候異変や、戦争に対する危機感。啓示との関係性をお伝えいたします。
●マヤ暦に関する様々な噂に関して、キチェマヤ族大長老ドン・アレハンドロ氏より11月に伝えられた、最新メッセージをお伝えします。
●アセンションや宇宙生命体に関する比嘉さん自身の見解もお話する予定です。
●当日は、比嘉りかさんからのメッセージと各地を中継で結んだ祈り合わせも行います。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

<会場>日銀前KDビル6F  第4会議室
名古屋市中区錦1-4-16 地下鉄伏見駅から徒歩3分
 
<時間>12:30 開場 13:00 開演 16:00 終了

<参加費>2000円+ラブオファー⇒当日会場にてお支払いください
※ラブオファーとは、お渡しする封筒にお気持ちカンパをお願いするシステムです。
<ご予約>お席に限りがありますのでご予約をお勧めいたします。

ご予約のお申し込みはこちらからどうぞ。

★12月16日(日)「くちづたえ」(個人セッション)@名古屋

【会場やその他の詳細】こちらからご案内いたします。

名古屋、および近県の皆様、今年最後の集まりの場に、ぜひ、お出かけくださいませ。
よろしくお願い申し上げます。

12月8日(土)追加、限定2枠 比嘉良丸・りか 「くちづたえ」(個人セッション)

2012.11.09.00:32

★おかげさまで以下の「くちづたえ」は受付を終了いたしました。
追って別日程での受付を検討中でございます。

グアテマラで地震発生 多数の死傷者が ご冥福をお祈りいたします

2012.11.08.15:26

皆さん、こんにちは。

祈りの和スタッフより、ご連絡です。

<グアテマラでの大地震>

本日、祈りの和ご神事ツアーを11月23日より予定中のグアテマラにて、マグニチュード(M)7.4の強い地震がありました。
この地震により、建物等に被害が出たほか、死傷者も200名を超えてしまっているようです。

現地の旅行代店からの今朝の報告では、「ツアー行程には影響はございません」との連絡を受けておりますが、
多数の死傷者が出てしまったことはとても残念です。

23日には、「ティカル」というマヤ遺跡にて、このご神事ツアーの為のマヤ族長老ドン・アレハンドロさんによるファイアーセレモニーが行われます。
この儀式の際に、参加者全員で、今回の地震犠牲者の方々のご冥福をお祈りしてこようと考えております。

皆様におかれましても、日々の祈りの際に、このグアテマラ地震被害のことを頭の片隅にでも置いて頂けますとありがたいです。

<比嘉良丸さんの啓示の続き>

先日、大国ミロク大社の比嘉良丸さんより、啓示に関する書き込みがありました。
その続きをお伝えすると書きましたが、その書き込みをもうしばらく先に伸ばしたいとの連絡がございました。
比嘉良丸さんの方には、先日来、たくさんの啓示が降り始めており、数日間整理のための時間が必要だということです。
整理が出来次第、このブログにて、またお伝えさせて頂きます。
申し訳ございませんが、もう少々お待ちくださるよう、お願い申し上げます。

★最後に改めて、グアテマラ地震による犠牲者の皆様のご冥福をお祈りいたします。
また、怪我を負った皆様の早期のご回復と、被害にあったエリアが一日も早く復興されることを、祈りの和と皆様で、日々の中で祈り捧げたいと思います。

よろしくお願い申し上げます。

新暦11月8日(旧暦9月25日 酉) 日々の祈り

2012.11.08.09:00

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りより伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

***
多くの命の灯火と共に
そなた達が歩む道 未来へと続く
繋がる先は 一緒であり
未来は共にあり
一つずつの未来
その道の発端は
今ここにあり
***

伝えられました言葉の内容ですが、多くの命の刻んでゆく時間と人間が刻んでゆく時間どちらも、未来に進んでゆき、そして、一つに繋がる未来がある。
その未来への道を叶えるのは、今、この時をどう生きるか、どう行動するかという、瞬間にある。
という事を伝えてきているのではないかと感じております。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★


●御守り 新ラインナップ登場しました♪

11月15日の大国ミロク大社大祭の艮祭(うしとらまつり)と
11月23日にグアテマラご神事にお祈りします企画お守りが出ました。

この時期だけのお祈りです。通常のお祈りの聖地とは違った場所での祈りとなります。
また、お祈りには、その時にお一人お一人の為に伝えられる言葉も添えられています。
丁寧に一つずつ、その方の為にお祈りすると共に、
その聖地のエネルギーを込められてくるお守りは、持ち主だけに分けられるものです。
ぜひ、お手元に一ついかがでしょうか。

※どちらのご神事も期日が迫ってきました。お申し込みはお早めに!
詳細はこちらから。

●沖縄巡礼

日付:2012年11月16日(金)~18日(日)開催

<定員>6名 ※定員まで残りわずかです
<参加費>お一人様50,000円
※参加費に含まれるもの
(巡礼中の移動費、聖地案内費、聖地でのお一人ずつの御祈祷費、聖地にて伝えられた言葉冊子代)
※ご自宅から沖縄までの交通費、期間中のご自身の食費、聖地によっては管理状、入場料がかかる場所がありますので、その場合のご自身の入場料は、参加者のご負担になります。ご了承くださいませ。

<集合時間>2012年11月16日(金)夕方5時 那覇空港 集合
<解散> 2012年11月18日(日)夜6時 那覇空港解散

詳細、お申し込みはこちらから
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●12月8日(土)12:30-16:00 今年最後の「学びの和」@東京開催です!
詳細・参加ご予約はこちらからどうぞ!

●12月9日(日)比嘉良丸・りか 「くちづたえ」(個人セッション)@東京 ※残り枠わずかです!
詳細・参加ご予約はこちら

12月9日(日)開催@東京 比嘉良丸・りか 「くちづたえ」(個人セッション)

2012.11.06.20:39

●比嘉良丸・りか 「くちづたえ」(個人セッション) のご案内

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※ご用意した枠がいっぱいになったため、「12/9 くちづたえ」の受付は終了いたしました。
ありがとうございました。キャンセルが出た場合は、追ってブログにてお伝えいたします。

啓示について

2012.11.06.17:15

大国みろく大社の比嘉良丸です。

伝えられました啓示についてお伝えさせていただきます。
今月11月を迎え、世の中の動きが新たな展開を迎えおりますが、まずは来年の2月26日までの御神事の仕組みを組立て、繋ぎ結びの御神事を行うようにと指示伝えられました。

それは、2月10日が旧暦の元旦にあたるのですが、その前後が一番注意する時期になるからであるという意味からでした。
1月27日、この日は、旧暦12・16日で満月の日です。
そこから新暦2月10日、この日は、旧暦の元旦にあたり新月になります。
この旧暦の元旦の新月から、満月の2月26日を挟み、旧暦1月19日(新歴3月1日)の、月の満ち欠けの関わりで、太陽、コア{地球の中心核}、海、大気に及ぼす力(エネルギー)が一番強い時期から弱い時期、そして、弱い時期から強い時期へと動くと伝えられました。
この時の新月の始まりから満月に向けて力が高まる期間は、世の中で災害や人災、経済、政治、ウイルスをはじめとする感染、伝染病の動きといった事が起きた場合は、深刻な状態になる可能性がある。

それは、日本だけではなく、国内外に及ぶものであると同時に、宇宙的な惑星、彗星の動きにも関連したものとなっていました。

上記に記載した時期の前ぶれとして起こりうる内容として伝えられたのが、以下の内容になります。

(1)2013年3月1日を過ぎるまで、解散総選挙は避けなければならない

(2)2012年10月28日の関東でのプレート型地震・直下型地震

(3)11月10日~30日間に世界規模の経済危機

(4)12月5日~12月21日の冬至の間に尖閣列島での小規模な衝突

(5)第一次H12/8月~10月(これは、小規模で収まったと伝えられています)
第二次2012年11月~12月の風邪、インフルエンザ、その他、感染、伝染病の拡散

{6} 新暦6月21日(旧暦5月13日)新暦6月23日(旧暦5月15日)の新月と新暦7月23日(旧暦6月16日)の満月を挟み、新暦7月25日(旧暦6月19日)までの惑星と彗星の動きに関して現在伝えられている内容

{1}~{6}までの詳しい内容と、それらの回避の為の祈り合わせ行う意味とその祈りの効力について書き込みしてゆきたいと思います。

その為、かなりの長文になり数日にわたっての連載になると思いますが、どうか、お読みいただきまして、呼びかけします祈り合わせにお力添えいただきますようお願いいたします。
その後の、艮祭り{うしとら}、巡礼・グアテマラツアー・御神事などを行った後に、伝えられていた啓示がどのように変化したかは、12月8日の勉強会で内容をお伝えしたいと思います

内容の書き込みに関しては、改めて時期を図って書き込みしたいと思います。
これから行う御神事及び祈り合わせの御神事がいかに大事か必要か少しでも理解していただき、力添えを頂ければ幸いと思います。

また、この内容は長文の連載になると思います
これまで、長文になりますと、携帯の受信の文字数制限を考慮して、数回に分けて配信しておりました。
そのため、長文記載のメルマガ配信に関して、長文はブログで拝見しますのでブログへの記載連絡としてメルマガ配信にしていただきませんかと言う意見と携帯でしか見ることが出来ないため携帯への配信を望みますと言う意見がありました。

今後の長文記載と一部のお知らせ文のメルマガ配信に関しては、ブログ記載時に、掲載された旨の連絡のお知らせの配信とし、分割の送信は避けてゆこうと考えております。

ですが、中には、携帯のみの閲覧の方もおられることと思います。
携帯のみの閲覧で携帯への配信を希望されます方はに関しては、改めて新しいメルマガを準備させていただきます。
こちらは、準備が出来次第、改めてご連絡させて頂きます。
(こちらをご希望の場合は、携帯の文字数などの制限も考慮し、これまで同様、数回の配信となりますことはご了承くださいませ )

比嘉良丸
比嘉りか

<祈りの和のホームページがリニューアル!!>

皆様、本日11月1日お昼(12:00頃)より、祈りの和のホームページがリニューアルされます。
まだ一部コンテンツは工事中ですが、祈りの和の活動の目的や、今後の活動予定などを、
より分かりやすくお伝えしようと思っております。
ぜひ、本ブログ同様に、ホームページの方もチェックして下さいませ。
よろしくお願いいたします。

http://inorinowa.org/


★*★*祈りの和information*★*★


●御守り 新ラインナップ登場しました♪

11月の大国ミロク大社大祭の艮祭(うしとらまつり)とグアテマラご神事にお祈りします企画お守りが出ました。
この時期だけのお祈りです。通常のお祈りの聖地とは違った場所での祈りとなります。
また、お祈りには、その時にお一人お一人の為に伝えられる言葉も添えられています。
丁寧に一つずつ、その方の為にお祈りすると共に、
その聖地のエネルギーを込められてくるお守りは、持ち主だけに分けられるものです。

詳細はこちらで。

●沖縄巡礼開催

11月15日当大国ミロク大社の大祭、艮祭りがございますが、翌日より、沖縄聖地巡礼を執り行います。
今回、巡ります聖地は、大国ミロク大社裏手にあります中心的な聖地と西の聖地を回ります。
中心の聖地にて、自分の中心を見失わないように、また、しっかりとぶれずに歩むという意味合いと共に、西の聖地にて、決意した思いを実行する力をいただき、これからの未来へ進むことへの不安や恐れを取り除くよう祈り回ります。
それぞれの聖地で、お一人お一人の為にお祈りさせていただきます。
その聖地から、しっかりとエネルギーを受け取れるように、そして、これからの歩みに支えとなってもらえるように。

方角よりそれぞれのエネルギーを頂き、新たな自分への足掛けとなる土台を作ります。そして、それぞれの日常生活へ戻った後、聖地にて頂いたものを現実の生活に活かしてゆけるよう願い祈りさせていただきます。

「沖縄聖地祈りの巡礼」は聖地を訪れる巡礼という神聖なものです。自らと真剣に向き合う時間、人生の新たなる出発の支えや後押しの為の大切な時間です。観光ツアーや特別な霊的能力を得るというものではありません。「覚醒」するということは、人として行うべきことや歩むべき道に気づくことであると私共はお伝えしております。

11月15日艮祭は、第二の天岩戸開きをし、その聖地を守護している艮金神様を表に現した日となります。
この世の新たなたてかえ、たてなおしの始まりの日でもあり、この世の善と悪の振り分けの日であり、未来におけるこの世の形つくりから、仕組み作りが動きだした日であります。
個人には、その方の考え方、認識など含めた様々なものが新たに生まれ、新たな認識で未来を創る担い手、世の中を創る使い手といった自分の役割を得る日となります。

今回、艮祭は、長年言われていました、マヤの神様との結びとして新たな未来、そして、新たな神世、宇宙時代を作り進むための大きな位置づけの祭りであり、それに際し、それぞれが役割を得る日となります。
しっかりとした自分の意志をもって、その意志を叶える為の導き、守護、出会いへ新たな未来のつくり手としてのスタートが出来る日でもあります。
その意志を日々の暮らしの中で行ってゆくか、また、世の中規模の大きな役割となるかは、本人の意思次第になります。

改めて申し上げますと、今回の艮祭、そして、グアテマラの御神事への参加、並びにそれぞれのお守りというものは、これらの意味をもったものとなり、その御神事に直接参加することにより、直にそのエネルギーを得、それぞれの役割を担うものとなり、参加することによって、未来を創る一つの役割をはたすことにも繋がります。
また、御守りは、その祭事のエネルギーが込められる事から、その時期だけではなく、日々の暮らしの中において、自分の心の気づきを得て、守護、導きを得て出会い暮らし行くというものになります。


沖縄の聖地にて大きな支えを頂き、自らの生き行く場所、生き行く道へと導かれ、歩まれますよう是非この機会をご検討ください。

日付:2012年11月16日(金)~18日(日)開催

定員>6名
参加費>お一人様50,000円
参加費に含まれるもの
(巡礼中の移動費、聖地案内費、聖地でのお一人ずつの御祈祷費、聖地にて伝えられた言葉冊子代)

※ご自宅から沖縄までの交通費、期間中のご自身の食費、聖地によっては管理状、入場料がかかる場所がありますので、その場合のご自身の入場料は、参加者のご負担になります。ご了承くださいませ。

集合時間>2012年11月16日(金)夕方5時 那覇空港 集合
解散> 2012年11月18日(日)夜6時 那覇空港解散

詳細、お申し込みはこちらから
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◆アマゾンの恵み コパイバマリマリ ニライカナイで取り扱い中!!
7日、8日とお話いただきましたアマゾンの森の恵み、コパイバマリマリ。こころのかけはし ウェブショップでも取り扱いしております。
現代社会の救世主コパイバ お手元に1つ備える事で、様々な場面でアシストしてくれます

ウェブショップ~ニライカナイ~
niraikanai

●グアテマラツアー

詳細および問い合わせ先が変わりました。問い合わせ申し込み受付中

syousai.jpg

ツアーへの参加にご興味のある方、お問い合わせは、上記にてお問い合わせくださいませ。
順次メールにて、詳細情報をご案内させていただきます。

12月8日開催! 今年最後の「学びの和」@東京 詳細決定!

2012.11.05.19:20

皆さん、こんにちは。

祈りの和スタッフより、12月8日今年最後の「学びの和」(勉強会)の詳細が決まりましたので、ご案内いたします。

★2012年を締めくくる「学びの和」@東京

【日時】2012年12月8日(土)12時15分◇開場 12時30分◇開演(途中30分休憩あり)16時◇終了予定

【会場】東京織物厚生年金会館3F 第一会議室
    (最寄駅:地下鉄都営新宿線「馬喰横山」駅より徒歩6分)
    住所:東京都中央区東日本橋3-6-20

【参加費】2000円+ラブオファー⇒当日会場にてお支払いください

※ラブオファーとは、お渡しする封筒にお気持ちカンパをお願いするシステムです。
※料金のお支払いはご予約者も当日参加者も会場にてお支払いくださいませ。

●主な内容

これからやってくるであろう大きな試練の時代を前に、
比嘉良丸さんに伝えられている新たな啓示とは? 
マヤの最高神官ドン・アレハンドロ氏と11月グアテマラで再会。
そこではどのような情報交換を行ったのか? 
そしてこれまでコメントを避けてきた、
アセンションや光の柱、宇宙生命の存在について本音を語る・・・など内容も様々。
グアテマラから帰国したばかりの比嘉良丸さんが、
新たにお伝えしたいことをお話します。

<講演テーマ>

●世界各地で猛威を振るう天候異変や、戦争に対する危機感。啓示との関係性をお伝えいたします。
●マヤ暦に関する様々な噂に関して、キチェマヤ族大長老ドン・アレハンドロ氏より11月に伝えられた、最新メッセージをお伝えします。
●アセンションや宇宙生命体に関する比嘉さん自身の見解もお話する予定です。
●当日は、比嘉りかさんからのメッセージと各地を中継で結んだ祈り合わせも行います。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

<ご予約>お席に限り(定員50名)がありますのでご予約をお勧めいたします。

【お問い合わせ・詳細・お申し込み先】

お問い合わせ、ご予約のお申込み、会場地図等の詳細は、こちらよりお願いいたします。


祈りの和 製造部 便り

2012.11.05.10:38

製造部だより

賛助会、ご支援いただいているみなさまには、いつも
真心からのお力添えをいただきまして、まことにありがとうございます。

10月も引き続きまして、福島県への被災地支援としまして、ニライカナイの焼き塩
100gを1,000個、ウェブショップ販売「海の恵み ミラクル 3点セット」の販売より
2個を足しました、1、002個の焼き塩を提供させていただきました。

今回は、先月、福島にて開催されました「はっぴーあいらんど☆フェスティバル」において
会場でのアンケートがいっぱい届いていますのでみなさまへご報告します。

IMG_2738k.jpg

*写真(掲載の許可を得ています。メッセージとの関係性はありません。)
 
●お塩を提供させて頂いた方々からのメッセージ
   
 ・ありがとうございます。  (10代女性)
 ・子供達の為 使わせて頂きます。ありがとうございます。(40代女性)
 ・福島の子供達の事を考えて下さり、本当にありがとうございます。
  私も子供を持つ身、本当に毎日、不安ですが、頑張ります。(30代女性)
 ・ありがとうございます。Thank you  (10代女性)
 ・福島の人たちが元気になりますように。(10代男性)
 ・ありがとう (3歳女性)・ありがとう(8歳女性)
 ・おいしいです。ありがとうございます。 (8歳女性)
 ・放射能を体から出したいと思いました。 (10代女性)
 ・忘れずにありがとう。 (30代女性)
 ・ありがたさでいっぱいです。子供達の事が心配なのです・・・ (40代女性)
 ・初めて食べたのですが、子供もよろこんで食べてました。
  これからもがんばって下さい。 (30代女性)
 ・ご支援ありがとうございます。大切に使わせて頂きます。(50代女性)
 ・福島を見続けてください (30代男性)
 ・原発事故による被爆後、御地の苦しさが解りました。(60代男性)
 ・ありがとうございます。1つずつ、できることを始めていきたいです。(40代女性)
 ・愛をわすれません。(10代男性)
 ・この塩を作ってくれてありがとうございます。(14歳女性)
 ・いつも福島のことを考えていただいてありがたいです

IMG_2752k.jpg

  ここに住まざるを得ない身としては、うれしいかぎりです。(60代女性)
 ・福島は遠いですが風化させないで下さい(原発事故を) (50代男性)
 ・これからも、日本の子どもたちのために、福島の子どもたちのために
  よろしくお願いします。(40代女性)
 ・ありがとうございます。愛に感謝 (40代女性)
 ・おにぎりにしたいです。(3歳男性)
 ・福島で不安を抱えながら、子育てをしています。こおいう塩があるというのを初めて
  知りました。遠い沖縄から福島の事を思って、作ってくれた事、すごく嬉しく思います。
 これからも前向きに頑張りたいです ありがとうございます!! (30代女性)
 ・どんなに目を手でおおっても、消えない放射能。今後益々食養生が大切だと思います。
  これからも大切なものを作り続けていただければ嬉しいです。(30代男性)

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まだまだ沢山のメッセージが届いています。
最近、被災地支援でお世話になっていますREIKOさんから福島の現状のお話を聞かせて
いただく機会がありました。あらためまして、今自分ができること、沖縄の地にて焼き塩つくり
にはげんで行きたいと思います。

このような活動ができますのも、賛助会のみなさま、ご支援いただいています皆様のお力添え
がありましてのことでございます。こころのかけはし祈りの和 事務局も場所を変え、新たに
人材を向かえまして、賛助会のほうも新たな体制としてスタートして行きます。

これからも皆様のご理解、ご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

ありがとうございました。

こころのかけはし祈りの和
製造部  伊豆 修

★祈りの和では被災地支援プロジェクト「つなぐ未来 ニライカナイの塩プロジェクト」を呼びかけております。
詳細は、祈りの和ホームページ内の、「ミロク会」をご覧ください。

12月8日開催! 今年最後の「学びの和」@東京 情報第一弾

2012.11.03.10:31

皆さん、こんにちは。

祈りの和スタッフよりのご案内です。

今年も残すところあと2カ月となりました。
祈りの和では今月15日、大国ミロク大社(沖縄)での「艮祭(うしとらまつり)」、
そして23日よりグアテマラ、キチェ・マヤ族の聖地でのご神事と、
2つの大きなご神事を控えています。

何かと話題の今年2012年を、このまま無難に乗り切り、来年以降、
より良き世界が訪れれることを祈り・願っていきたいと考えています。

そして来月、12月8日に、今年最後となる「学びの和」(勉強会)を東京で開催します。

大国ミロク大社の比嘉良丸・りかさんをゲストに迎え、
今年を締めくくり来年へと繋ぐメッセージなどを発信していただきます。

皆様、毎回ご参加頂いている方も、初めての方も、
ぜひ今年を締めくくる「学びの和」に是非ご参加くださいね。

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★12/8(土)「学びの和」@東京の主な内容

これからやってくるであろう大きな試練の時代を前に、
比嘉良丸さんに伝えられている新たな啓示とは? 
マヤの最高神官ドン・アレハンドロ氏と11月グアテマラで再会。
そこではどのような情報交換を行ったのか? 
そしてこれまでコメントを避けてきた、
アセンションや光の柱、宇宙生命の存在について本音を語る・・・など内容も様々。
グアテマラから帰国したばかりの比嘉良丸さんが、
新たにお伝えしたいことをお話します。

<講演予定のテーマ>
●世界各地で猛威を振るう天候異変や、戦争に対する危機感。啓示との関係性をお伝えいたします。
●マヤ暦に関する様々な噂に関して、キチェマヤ族大長老ドン・アレハンドロ氏より11月に伝えられた、最新メッセージをお伝えします。
●アセンションや宇宙生命体に関する比嘉さん自身の見解もお話する予定です。
●当日は、比嘉りかさんからのメッセージと各地を中継で結んだ祈り合わせも行います。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

その他にも「セルフヒーリング・レクチャー」など、ためになる企画も準備中です。

★参加費用:2000円+ラブオファー制 
※ラブオファーとは、お渡しする封筒にお気持ちカンパをお願いするシステムです。

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※開催会場、時間等の詳細は追って、ホームページ、ブログ・メールマガジンにてお知らせいたします。

新暦11月2日(旧暦9月19日) 日々の祈り

2012.11.02.09:12

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。
***
となりに存在するのも
命であり
あらゆる場面に命がある
この星は命の星であり
人の子等のだけのものではない
そなた達が動いた結果は
命を大きく左右する
預けられている命
託されていることを
忘れてはならない
***

本日伝えられました言葉は、人としてこの命の星を守ってゆくということを忘れてはならない、人間が起こした結果は、この星にともに生きている命達に大きな影響を与える。
その事を人間として意識して未来を作りなさいということを伝えられているのではないかと感じました。
今、私達は未来を真剣に考えなければならないと思います。
それは、日本という枠ではなく、地球の一員としての枠でです。
常々、真実を見つめよという言葉が伝えられていました。今、行動しなければならないのは、争いや諍いではない行動です。
人それぞれにできることが違ってきますが、流されることなく、考え、選択し行動することが大切なのではないかと感じております。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

<祈りの和のホームページがリニューアル!!>

皆様、本日11月1日お昼(12:00頃)より、祈りの和のホームページがリニューアルされます。
まだ一部コンテンツは工事中ですが、祈りの和の活動の目的や、今後の活動予定などを、
より分かりやすくお伝えしようと思っております。
ぜひ、本ブログ同様に、ホームページの方もチェックして下さいませ。
よろしくお願いいたします。

http://inorinowa.org/


★*★*祈りの和information*★*★


●御守り 新ラインナップ登場しました♪

11月の大国ミロク大社大祭の艮祭(うしとらまつり)とグアテマラご神事にお祈りします企画お守りが出ました。
この時期だけのお祈りです。通常のお祈りの聖地とは違った場所での祈りとなります。
また、お祈りには、その時にお一人お一人の為に伝えられる言葉も添えられています。
丁寧に一つずつ、その方の為にお祈りすると共に、
その聖地のエネルギーを込められてくるお守りは、持ち主だけに分けられるものです。
ぜひお手元に一ついかがでしょうか
詳細はこちらで。

●沖縄巡礼開催

11月15日当大国ミロク大社の大祭、艮祭りがございますが、翌日より、沖縄聖地巡礼を執り行います。
今回、巡ります聖地は、大国ミロク大社裏手にあります中心的な聖地と西の聖地を回ります。
中心の聖地にて、自分の中心を見失わないように、また、しっかりとぶれずに歩むという意味合いと共に、西の聖地にて、決意した思いを実行する力をいただき、これからの未来へ進むことへの不安や恐れを取り除くよう祈り回ります。
それぞれの聖地で、お一人お一人の為にお祈りさせていただきます。
その聖地から、しっかりとエネルギーを受け取れるように、そして、これからの歩みに支えとなってもらえるように。

方角よりそれぞれのエネルギーを頂き、新たな自分への足掛けとなる土台を作ります。そして、それぞれの日常生活へ戻った後、聖地にて頂いたものを現実の生活に活かしてゆけるよう願い祈りさせていただきます。

「沖縄聖地祈りの巡礼」は聖地を訪れる巡礼という神聖なものです。自らと真剣に向き合う時間、人生の新たなる出発の支えや後押しの為の大切な時間です。観光ツアーや特別な霊的能力を得るというものではありません。「覚醒」するということは、人として行うべきことや歩むべき道に気づくことであると私共はお伝えしております。

11月15日艮祭は、第二の天岩戸開きをし、その聖地を守護している艮金神様を表に現した日となります。
この世の新たなたてかえ、たてなおしの始まりの日でもあり、この世の善と悪の振り分けの日であり、未来におけるこの世の形つくりから、仕組み作りが動きだした日であります。
個人には、その方の考え方、認識など含めた様々なものが新たに生まれ、新たな認識で未来を創る担い手、世の中を創る使い手といった自分の役割を得る日となります。

今回、艮祭は、長年言われていました、マヤの神様との結びとして新たな未来、そして、新たな神世、宇宙時代を作り進むための大きな位置づけの祭りであり、それに際し、それぞれが役割を得る日となります。
しっかりとした自分の意志をもって、その意志を叶える為の導き、守護、出会いへ新たな未来のつくり手としてのスタートが出来る日でもあります。
その意志を日々の暮らしの中で行ってゆくか、また、世の中規模の大きな役割となるかは、本人の意思次第になります。

改めて申し上げますと、今回の艮祭、そして、グアテマラの御神事への参加、並びにそれぞれのお守りというものは、これらの意味をもったものとなり、その御神事に直接参加することにより、直にそのエネルギーを得、それぞれの役割を担うものとなり、参加することによって、未来を創る一つの役割をはたすことにも繋がります。
また、御守りは、その祭事のエネルギーが込められる事から、その時期だけではなく、日々の暮らしの中において、自分の心の気づきを得て、守護、導きを得て出会い暮らし行くというものになります。


沖縄の聖地にて大きな支えを頂き、自らの生き行く場所、生き行く道へと導かれ、歩まれますよう是非この機会をご検討ください。

日付:2012年11月16日(金)~18日(日)開催

定員>6名
参加費>お一人様50,000円
参加費に含まれるもの
(巡礼中の移動費、聖地案内費、聖地でのお一人ずつの御祈祷費、聖地にて伝えられた言葉冊子代)

※ご自宅から沖縄までの交通費、期間中のご自身の食費、聖地によっては管理状、入場料がかかる場所がありますので、その場合のご自身の入場料は、参加者のご負担になります。ご了承くださいませ。

集合時間>2012年11月16日(金)夕方5時 那覇空港 集合
解散> 2012年11月18日(日)夜6時 那覇空港解散

詳細、お申し込みはこちらから
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◆アマゾンの恵み コパイバマリマリ ニライカナイで取り扱い中!!
7日、8日とお話いただきましたアマゾンの森の恵み、コパイバマリマリ。こころのかけはし ウェブショップでも取り扱いしております。
現代社会の救世主コパイバ お手元に1つ備える事で、様々な場面でアシストしてくれます

ウェブショップ~ニライカナイ~
niraikanai

●グアテマラツアー

詳細および問い合わせ先が変わりました。問い合わせ申し込み受付中

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ツアーへの参加にご興味のある方、お問い合わせは、上記にてお問い合わせくださいませ。
順次メールにて、詳細情報をご案内させていただきます。

比嘉良丸より ご神事活動報告

2012.11.01.19:34

皆さんこんにちは。

大国みろく大社の比嘉良丸です。

現在のご神事活動のご報告を致します。

私は現在、東京を中心に茨木県・千葉県・東京都・神奈川県・静岡県・神奈川県、関越自動車道を埼玉県・群馬県・新潟県・北陸道を富山県・石川県・福井県・滋賀県、
名神高速を岐阜県・東名高速・愛知県・伊良湖・岐阜県、中央高速を長野県・山梨県とまわっております。
東京都に明日入り、夜に沖縄から入る妻と合流する事になっております。
今、御神事を行いながら移動しております。
しっかりとした内容を書き込みができませんので、簡単に、ご神事の流れをお伝えして改めて5日頃に今受けている啓示の内容と御神事の意味をお伝えしたと思います。

よろしくお願いいたします。


<祈りの和のホームページがリニューアル!!>

皆様、本日11月1日お昼(12:00頃)より、祈りの和のホームページがリニューアルされます。
まだ一部コンテンツは工事中ですが、祈りの和の活動の目的や、今後の活動予定などを、
より分かりやすくお伝えしようと思っております。
ぜひ、本ブログ同様に、ホームページの方もチェックして下さいませ。
よろしくお願いいたします。

http://inorinowa.org/


★*★*祈りの和information*★*★


●御守り 新ラインナップ登場しました♪

11月の大国ミロク大社大祭の艮祭(うしとらまつり)とグアテマラご神事にお祈りします企画お守りが出ました。
この時期だけのお祈りです。通常のお祈りの聖地とは違った場所での祈りとなります。
また、お祈りには、その時にお一人お一人の為に伝えられる言葉も添えられています。
丁寧に一つずつ、その方の為にお祈りすると共に、
その聖地のエネルギーを込められてくるお守りは、持ち主だけに分けられるものです。
ぜひお手元に一ついかがでしょうか
詳細はこちらで。

●沖縄巡礼開催

11月15日当大国ミロク大社の大祭、艮祭りがございますが、翌日より、沖縄聖地巡礼を執り行います。
今回、巡ります聖地は、大国ミロク大社裏手にあります中心的な聖地と西の聖地を回ります。
中心の聖地にて、自分の中心を見失わないように、また、しっかりとぶれずに歩むという意味合いと共に、西の聖地にて、決意した思いを実行する力をいただき、これからの未来へ進むことへの不安や恐れを取り除くよう祈り回ります。
それぞれの聖地で、お一人お一人の為にお祈りさせていただきます。
その聖地から、しっかりとエネルギーを受け取れるように、そして、これからの歩みに支えとなってもらえるように。

方角よりそれぞれのエネルギーを頂き、新たな自分への足掛けとなる土台を作ります。そして、それぞれの日常生活へ戻った後、聖地にて頂いたものを現実の生活に活かしてゆけるよう願い祈りさせていただきます。

「沖縄聖地祈りの巡礼」は聖地を訪れる巡礼という神聖なものです。自らと真剣に向き合う時間、人生の新たなる出発の支えや後押しの為の大切な時間です。観光ツアーや特別な霊的能力を得るというものではありません。「覚醒」するということは、人として行うべきことや歩むべき道に気づくことであると私共はお伝えしております。

11月15日艮祭は、第二の天岩戸開きをし、その聖地を守護している艮金神様を表に現した日となります。
この世の新たなたてかえ、たてなおしの始まりの日でもあり、この世の善と悪の振り分けの日であり、未来におけるこの世の形つくりから、仕組み作りが動きだした日であります。
個人には、その方の考え方、認識など含めた様々なものが新たに生まれ、新たな認識で未来を創る担い手、世の中を創る使い手といった自分の役割を得る日となります。

今回、艮祭は、長年言われていました、マヤの神様との結びとして新たな未来、そして、新たな神世、宇宙時代を作り進むための大きな位置づけの祭りであり、それに際し、それぞれが役割を得る日となります。
しっかりとした自分の意志をもって、その意志を叶える為の導き、守護、出会いへ新たな未来のつくり手としてのスタートが出来る日でもあります。
その意志を日々の暮らしの中で行ってゆくか、また、世の中規模の大きな役割となるかは、本人の意思次第になります。

改めて申し上げますと、今回の艮祭、そして、グアテマラの御神事への参加、並びにそれぞれのお守りというものは、これらの意味をもったものとなり、その御神事に直接参加することにより、直にそのエネルギーを得、それぞれの役割を担うものとなり、参加することによって、未来を創る一つの役割をはたすことにも繋がります。
また、御守りは、その祭事のエネルギーが込められる事から、その時期だけではなく、日々の暮らしの中において、自分の心の気づきを得て、守護、導きを得て出会い暮らし行くというものになります。


沖縄の聖地にて大きな支えを頂き、自らの生き行く場所、生き行く道へと導かれ、歩まれますよう是非この機会をご検討ください。

日付:2012年11月16日(金)~18日(日)開催

定員>6名
参加費>お一人様50,000円
参加費に含まれるもの
(巡礼中の移動費、聖地案内費、聖地でのお一人ずつの御祈祷費、聖地にて伝えられた言葉冊子代)

※ご自宅から沖縄までの交通費、期間中のご自身の食費、聖地によっては管理状、入場料がかかる場所がありますので、その場合のご自身の入場料は、参加者のご負担になります。ご了承くださいませ。

集合時間>2012年11月16日(金)夕方5時 那覇空港 集合
解散> 2012年11月18日(日)夜6時 那覇空港解散

詳細、お申し込みはこちらから
syousai.jpg

◆アマゾンの恵み コパイバマリマリ ニライカナイで取り扱い中!!
7日、8日とお話いただきましたアマゾンの森の恵み、コパイバマリマリ。こころのかけはし ウェブショップでも取り扱いしております。
現代社会の救世主コパイバ お手元に1つ備える事で、様々な場面でアシストしてくれます

ウェブショップ~ニライカナイ~
niraikanai

●グアテマラツアー

詳細および問い合わせ先が変わりました。問い合わせ申し込み受付中

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ツアーへの参加にご興味のある方、お問い合わせは、上記にてお問い合わせくださいませ。
順次メールにて、詳細情報をご案内させていただきます。
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