日々の祈り

2013.01.31.09:29

新暦1月31日(旧暦12月20日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさえていただきます

遠くの 遠くも 近くになる
巡り巡って 命のもとへ
少しずつの変化は
次なる変化を生みやすく
また 次なる変化を呼びやすく
もとへと返すのではなく
善きものとして 渡し行け


昨日、夜より、夫は、沖縄本島を御神事にまいりました。
2月には、久米島へと御神事に参ります。
様々な状況も乗り越え行き、伝えられている災いが小難無難となりますよう、願い祈りまいります。
本日も日々の祈りのお力添えをどうそよろしくお願いいたします

比嘉りか

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日々の祈り

2013.01.30.09:30

新暦1月30日(旧暦12月19日 申)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

目指し行く 道程 未来
見続け そして 
叶える事 近付かせよ
照らし行く 道 見失うことなく
進まれよ 歩まれよ
未来は 創られゆくもの
今を生き そして 明日に繋ぎ
未来となす

伝えられました言葉ですが、今という時を生き、明日に繋ぐという事が未来を創っているということ。また、その為に、進む道や、希望、夢は見失わないように、それが、未来を創る原動力でもあるという事を伝えているのではないかと感じました。
皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

では、本日も日々の祈りのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします

比嘉りか

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日々の祈り

2013.01.29.09:45

新暦1月29日(旧暦12月18日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさえていただきます

いつも流れは
不確かなるもの
それは いつでも
その者の意識において
変化することが出来るから
流れとは 
皆で作っているもの
流れとは
皆が作っているもの


本日伝えられました言葉は、未来や事の流れというものは、すべてが決まっているというものばかりではなく、一人一人の意識によって変化することができるという事を伝えてきているように感じました。
だからこそ、一人一人の意識や行動について伝えられてくることが多いのだとも思います。
全てが決まっているという事も言われますが、それでも、選択肢はあり、決まった通りに進むか、それとも肉づけをして決まった流れ以上のものにするか、それもまた、選択肢なのかもしれません。
不確かなるものという伝え方をしてきているのは、そういった事を伝えているのではないかと感じました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いでございます。

比嘉りか

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日々の祈りと最新ご神事に関する放送のお知らせ

2013.01.28.09:57

新暦1月28日(旧暦12月17日 午)

●最新ご神事に関しての放送のお知らせ

本日(1/28)午後8時頃から、沖縄本島でのご神事に関する最新の報告を祈りの和TVにて放送いたします。
是非ご覧ください。

↓祈りの和TVはこちら
http://inorinowa.org/tv/


いつも、真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

今まで繋げてきた
命に対し
どのように感じるか
その命のかけらの中に
どれ程までの想いが詰められているか
わかるか
人間達よ
繋げてゆく為にも
もう一度
足元を見る事は大切である
この星のこと
命の事
これからの事
そしてどうか
多くの命のかけらを
繋げていってほしい


26日、27日と沖縄本島を繋ぎ結びの御神事を行っております。
当初の予定と大幅に変わり、当初、2日間で南と北とを執り行う予定でございました。
しかしながら、各聖地を周り祈り行く中において、2日間を南に費やすこととなり、また、本日は、改めて東、西と御神事にて回るようにという事になり、行ってまいります。
改めまして、皆様には、御神事の際に伝えられました言葉をお伝えしたいと思っております。

本日も、日々の祈りのお力添えをどうぞよろしくお願い申し上げます。

比嘉りか

1月21日の中継 書き起こしと祈り合わせのお知らせ

2013.01.25.15:15

※1月21日に中継しました内容の書き起こしになります。一部解りずらい部分がありましたこともあり、加筆しております。

******
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日20日の祈り合わせの後、本来しゃべるつもりでいたんですが、お宮での生放送での祈り合わせ中に啓示が入ってきて、私自身が落ち着いて話す事が出来る状態ではなかったので、妻や命の和の方にお話をしてもらったのですが、昨日(20日)は、ドタバタしてしまいまして申し訳ありませんでした。

今年に入ってから何度もお伝えしておりますが御神事で、台湾の方に行き、与那国、八重山、宮古、そして一昨日(19日)、喜界島、奄美と廻ってまいりました。明日(22日)から沖縄本島から、東に350kmくらいでしょうか、それぐらい離れております、北、南大東島へご神事を行うため向かいます。

私が話す内容は、いつも中継配信を見て下さる方、ブログを読んで頂いている方には殆ど内容が同じ事の繰り返しで、あまり変化がないと思われる方も多いかと思いますが、私に伝えられてくる啓示では、常にかなりの変化がある内容で伝えられております。それは戦争にしても自然災害にしても、政治・経済そして、それらの裏にある見えない駆け引き、いろんなものが啓示で、ビジョンで伝えられてきます。その内容は、常に変化し、ほんとに良い方向へ流れたかと思えば、いきなり悪い方向へ引き戻される、自然災害が同じ地域で続くかと思えば、別の場所で自然災害が起き、それが連鎖するとかといった事もありますし、そういった事とは逆の流れもあります。
自然災害が起きると伝えられたものが、分割分散や、回避という流れに向かう事になったり、政治・経済に至っても同じです。常に変化の中、日々の暮らしの中で世の中がうごき、世の中もいのちあるものと同じように、常に変化し、その変化の中で一日いちにちと過ぎていくことになります。

今、私がみているビジョン、啓示では、やはり以前から伝えてまいりました啓示のように、最悪の方へ流れる啓示の方が、まだ強いです。今回の、起きる可能性が高いと言われた2月19日がありますが、しかし、先程も申しましたように、常に変化しております。この出来事が、間違ったら早まることもありますし、もちろん、先延ばしになる事もあります。

逆に、なんらかの伝えられている事とは別の形で世の中に物事が起きる可能性もありますし、うまくいけば何事もなかったように、坦々と日々の暮らしが過すこともありえます。今、私の中では、何度も2月19日の中国との衝突に関して伝えておりますが、本当に、何もなかった事のように坦々と今年一年日々の暮らしが営む事が出来れば、本当に有り難いことです。そして、そのような事になるように、私はご神事で努力しているつもりです。

今、何らかの形で、日本と近隣諸国との間で事が起これば、集団的な恐怖から、集団的な意識、考え、そういったものが、戦争への流れを生み出す可能性があるからことから、私は小難無難になるようにと御神事を行っております。
だからほんとに何事もなく日々の暮らしを営むことができるよう私も頑張っているつもりでございます。ですが、何度も申し上げますように、私が願う方向性が全てではなく、やはり、反対を望む方々もいらっしゃいます。それは生きている人間の意識だけではなく、目に見えない存在の意識体というか、そういう存在の中にも、中国との争い、世界の第三次大戦を望む存在達がいます。ですから、そういった中で駆け引きがあり、伝えられてくる啓示は常に変化し、良い方向へ向かったり、悪い方向へ向かったりとしており、世の中の政治も経済も、様々な物が、その日その日と日々流れが変わる訳でございます。

今、私の啓示に伝えられている事は、ほんとに厳しい状況にあると伝えられております。それだけ厳しい時にはいつもの事ですが、いろんな事が私の身の回りで起きます。今は、そこまで起きることはないのですが、以前にはかなりいろんなことがありました。自分が車を運転していると、意識を失い、突然相手コースに入り逆走し、相手コースの車のクラクションで意識が戻り、コースを変えて難を逃れたり、たまたま泊まったホテルで、窓が回転式だったのですが、少し隙間が開くような窓で、隙間から下に飛び降りようとしておりました。気づいたら、窓のふちに引っかかっていたのですが、私が太っているので難をのがれたということや、気が付いたら崖っぷちに立っていたとか、ビルの上とか。突然意識をもっていかれて、自分では気づかないうちに行動をしている。そういう時、ギリギリの所で、突然大きな声が私の頭の中で聞き、それで気が付いて我を取り戻し難をのがれたりしてきました。
走っている車のエンジンが突然ぶっ飛ぶとか、壊れるとかそういうことが数十年前には沢山起きました。
殆どが御神事の最中です。最近はそういう大きな事は無いんですが、それでも色んな事が起きます。パソコンが突然壊れたり、映像が流れなくなったり、実際には昨年の11月から通信機器の中でかなりトラブルが相次いでいるのが現状です。パソコンや携帯やルーターが故障したり、映像が送れなかったり、インターネットが使えなくなったり、ずっとそんな事が繰り返し、今日に至っています。情報配信をして欲しくない存在や、情報が伝わる事で、多くの方の意識が変わって欲しくない存在、そういった存在からの妨害といいますか、そういった出来事が起こります。
そのたびにあれこれやりながら、なんとか情報発信をしているつもりでございます。

昨日(1月20日の祈り合わせ)なんかは、東京の葛西臨海公園で、こころのかけはしいのちの和の役員である方に少し話をして頂きたいという事で、私の方からお話を振ったんですが、東京からの中継が始まらなくて、不思議に思っていました。あまりにも時間が経ちますので、電話をすると、中継してたが、終わったというのです。彼の話では、東京からの中継を始めると私から電話があり、「とっととやめろ」と言われ、それに従って映像をやめた、という事を言ってきましたが、私はそういう事を言った事は一切なかったのです。
沖縄での祈り合わせの最中には、私の周りには4~5人の方々がいましたので、その話を聞いてびっくりしているところです。東京からの中継を待ちながら、その方々と私は啓示について話をしていた訳ですから。そういった電話をしていなかったので。。

今、私の身の回りでいろんな事が起こっているのも確かです。やはり、見えないものが動いていると思われるふしがかなりあります。自分の家に戻っても、常に人の気配を感じ、常に見られている様な気配を本当に感じております。それは生きてる人なのか、見えない存在なのかというところで言わせていただければ、見えない存在のものから常に見られている様な感覚でいます。それは、去年グァテマラから帰ってきて、すぐからそういう事が感じられております。
ですので、こういった状態の中で、今、そういう感覚がある時には大きな出来事が起きる可能性がすごく高いという事を皆さんに伝えたい、と思ってこの話をしています。9・11の際にも、その後のパキスタンでの地震があったり、2004年の津波、2009年のリーマンショック、その出来事が起きる前に、沢山今のような状況や様々な出来事が起きるといった状態に陥りました。その都度かなり精神的に強い圧力を感じています。近年でしたらわかる方もいると思うのですが、2010年の6月には、あまりにも強いそういう気配、その後の流れを感じ、6月に福島で弱音を吐くような書き込みをしました。


今回、2013年の2月19日、旧暦1月9日に中国との衝突の啓示を伝えられ、その小難無難の為に御神事しています。
この事も何度もお話をしたと思うのですが、中国の軍人が、尖閣列島に、中国の国旗を立てようとして、そこに日本の巡視艇がいき、海上保安庁の職員との衝突があり、それで不幸な事件に発展するという事が伝えられております。
この啓示は、ここ1年2年でなく、数十年以上前からずっと見せられ、それを回避するためにも、ご神事をしてきました。このビジョンは、ずっと見せられていました。
本当に今思いおこせば、子供のころからずっと見せられてきたビジョン、啓示なのです。
それが今、目先にきて、私もかなり精神的にも感情的にもピリピリしている状態です。これをなんとか回避しなければ、そのあと2月23日総理大臣の発表で、日本の戦艦を尖閣列島へ送り込み、そこで本格的な中国との海上戦が始まる衝突が始まるという事態となると啓示、ビジョンでは伝えられてきており、その啓示に基づいて、その流れへ進む事をなんとか回避するために、回避の為の流れ創りとして自然災害やそれに伴う災害、経済や政治の混乱の小難無難という所の祈りをずっとやってまいりました。
そして、何度も申し上げておりますように、本当に私一人の力で何とかなるという物ではございませんが、しかし、伝えられていることを公表し、強く回避、小難無難を思い、何とか祈りの力、目に見えない力、ご神事の力で、流れを変える方向性を作る。皆さまの、ほんとに心からの、自分自身、自分の愛する方を思う力をお借りし、それを未来の良き流れを作るための祈り合わせ、といった事を呼びかけております。まだまだ祈り合わせは、浸透しておりませんが、本当にそこには多くの人の祈りと力をいただければよき世の中を作っていく、未来への良き流れを作っていくと、私はそう信じている、と言うより確信を持ってご神事を行っております。

同じ事を何度も言っているように、また同じ事を言っていると思われるかも知れませんが、それだけ私にとっては切羽詰っており、いつ現実化してもおかしくない、眼先にきているという思いから、伝えております。だからこそ、皆さんのお力添えがほんとに必要だとお伝えさせていただいております。

明日(22日)、明後日(23日)、明々後日(24日)と大東島を祈り、戻ってきてその後1月26日27日沖縄でご神事をしたいと思います。
私たちは、御神事の中で、沖縄本島を時として地球という星に例えてお祈りをする時があります。自然界の祈りを行い、そしてそこから精霊界、様々なお祈りをします。今回のように、方位に意味を持たせてお祈りすることもありますし、時としては祈りの意味、主旨によっては、本来の方位とは、その位置が変わる場合があります。
大自然界の祈りとして沖縄を例える時は、地球の北極軸、南極軸に例えて祈りをしますので、北は沖縄本島では辺戸岬 南は、喜屋武を北極軸、南極軸に例えてお祈りをします。
また、精霊や先祖やそういうところのお願いをする時には離島の伊是名、伊平屋という島に行ってお祈りをします。そして沖縄本島内で例えるならば、玉城あたりで南に例えてお祈りをする、玉城村から糸満との境あたりをお祈りする場合があります。北は、奥間ビーチで有名な国頭村辺土名の赤丸岬で祈ることをいたします。要は、東西南北が自然界と精霊界、霊界の祈りに合わせて、その意味合いによって変わり、意味に合わせた場所でお祈りすることに致しております。
さて、今回は両方の意味合いを持ってお祈りするという事から、26日は南の方からお祈りをしたいと思います。喜屋武岬から玉城あたり、1日でお祈りをしますので数多く行く事が出来ませんので、3ヵ所か4ヵ所の聖地をまとをあててお祈りをします。その時には正午か昼の3時かに祈り合わせを呼びかけたいと思います。そして27日日曜日は北の方をお祈りを行おうと思っています。それも3ヵ所か4ヵ所を的をあててお祈りをしようと思っています。それも正午か昼の3時あたりに祈り合わせを行おうと思っています。ただ、ご神事を行いながらですので、はっきりした時間を定めるのが厳しいので、今は正午から3時という事で報告させてもらっていますが、その日の10時頃までにはだいたい予測はできます。改めて時間を設定して祈り合わせを行いたいと思います。ですので、何とか時間の都合が合う方は祈り合わせに参加して頂きたいと思います。
下記インフォメーションで祈り合わせの時間をお知らせしております)
そして2月に入りまして、2日、3日と1泊2日か2泊3日で飛行機で久米島に渡り、西の方をお祈りしてまいります。

そこも出来ましたら祈り合わせを行いたいと思います。もし都合が合う方はお力添えをお願いいたします。それから2月6日の節分祭でも祈り合わせを行おうと思っています。
節分祭は、うちの母が、神様から力をいただいた日としてお祈りしております。
広島に、1945年終戦を迎える年まで、うちの家族はそこで生活をしておりましたが、その時に神様から初めて力を頂いた日として、節分祭という形で2月6日に大祭を行っているものです。
その日に改めて、2月19日の起きると言われているものの回避を祈るご神事を行いたいと思います。またどうか、そこでも力添えを頂けたらと思います。日にちが迫っておりますので、そういうお願いしか出来ませんが、お力添えをお願いいたします。
過去から、何千年という歴史の中より、年月をかけ絡み合ってきた流れ、仕組みでございますが、その仕組みの悪いものをほどき、良き方向へ結び、繋ぎ、直し、良き未来を作り、未来に命を繋ぐというご神事を皆様と共に行いたいと思います。ですから皆様のお力添えをお願いしたいと思います。

今日は、本当に簡単ではございますが、皆様に伝えたかったのは、1月26日沖縄本島の南、そして27日、沖縄本島の北のご神事に祈り合わせを含め力添えを頂きたいという事と、2月2日の久米島での祈りについては、ごめんなさい、久米島の祈りについては、たぶん電波の都合で皆様との祈り合わせは難しいと思われますが、2月6日の節分祭の祈り合わせにどうかお力をお貸し下さいますようお願い申し上げます。
ほんとはもっと喋りたい事は沢山あるのですが、それは今回控えて、2月6日に改めて全体的な啓示の内容をお話させて頂きたいと思います。
どうか、何度も同じ話を聞いていと思われるかと思うのですが、今、私が見てる啓示の通りに、世の中が動いてしまうと、破滅の世界に進んでしまう状況の啓示、ビジョンを常に見せられ、そして被爆者の行く末を見せられ、その後の人類の行く末を見せられている者として、ほんとに、その啓示、ビジョンが現実に起こる事、それだけは避けたいという思いから、同じ事を何度も繰り返しお伝えしている訳でございます。戯言と思われてもかまいませんが、ほんとにお願いしたいのは、今の現状をしっかり冷静に受け止めて、皆様のお力を借り、いかなる災いも取り除いて、良き未来を作り上げる一人ひとりの強い思い、行動をもって、未来をつくり上げるがことが必要です。どうか力をお貸し下さい。
そして、私のブログやメルマガ、動画、フェイスブックやツイッターなどを、皆様がお持ちのブログなどで広めていただけますでしょうか。少しでも多くの方に祈りのお力添えを頂けますようお願い申し上げます。


今日はこれぐらいにさせて頂きます。ほんとに有難うございました。

★:★:祈りの和インフォメーション★:★:

26日、27日の祈り合わせの時間について
上記の中継の際には、祈り合わせの時間枠を大きくとっておりましたが、改めまして、両日共に、午後1時に祈り合わせとさせていただきたいと思います。

お時間のあります方は、この時間、いらっしゃいます場所から、また、ご自身のお好きな場所からで結構でございます。
平和、平穏、平安、安心の世の中になるように。戦争へ進むことがないように。共存してよき未来を作り続けゆく選択を選び取るように。次に生き続けゆく命達、次の世代達に、安心して暮らしてゆける世の中を残し行くことが出来るようにと願い祈りいただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈り

2013.01.25.09:30

新暦1月25日(旧暦12月14日 卯)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際につたえっれた言葉をお伝えさせていただきます

人々よ
善き未来とは
何であるのか
今一度
確かめてみるが良い
自らの内に
過去の中に
その答えを
未来に作り出すが良い


昨日夜、大東島から沖縄本島に戻りました。
本日は、今回の大東島のまとめを行い、明日からは沖縄本島の祈りを行います。
皆様の日々の祈りのお力添えをどうぞお願い申し上げます。

比嘉りか

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2013年の新暦、旧暦とお祈りを込めます。今年も2月までご予約承ります。詳細は下記写真をクリック
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◆2月6日 大国ミロク大社 節分祭 企画 御守り予約受付中!◆
新暦、旧暦共に、2013年を迎える2月、大国ミロク大社の年間行事、「節分祭」が行われます。
節目となるこの日に合わせ、この日にお祈りしますお守りを企画しております。

~いのちの和 ”食と健康の和”チーム 発足のお知らせ~

2013.01.25.07:54

~いのちの和 ”食と健康の和”チーム 発足のお知らせ~
 2013年1月25日(金)
★ ご挨拶 ★

昨年9月まで”食の和”として、料理教室をその活動の中心としてましたが、
今後はより健康になるための情報提供を主な活動とすべく
”食の和”をリニューアルして、チームで食と健康について取り組んで行けるよう”食と健康の和”チームを発足致しました。

これは比嘉良丸さんに伝えて来られている啓示に基づき、現在、身体だけでなく、精神にまで、影響を及ぼしている食の安全性の危機について調べ、且つ、 デトックス等において健康体の維持・向上を目指せる 情報発信を主な 取組みとしていきます。

昨年、9/12日に祈りの和メルマガへ”食の和”について書き込みされた比嘉良丸さんの文章を後半にて添えていますので
此方も読んで頂くと今回からの取り組みがより理解頂けるかと思います。

1.食と健康の和 メンバー
   
☆ メンバー : 
福島仁志
 坂本三千代、
坂東真知子、野本雅子、小西正人、織田和宏
・ アドバイザー : 山下隆豊
・ オブザーバー : 高橋 潔,  小林明美、岩田明美

2.食と健康の和 活動理念

 現在、地球に起きている変化は日々加速しており、私たち人間だけでなく動植物などすべてを含めて危機的な状況にあると言えます。
 その中の重要な一つとして、私達の肉体を維持している”食”に関することがあります。残念ながら、現在は、水を含めて市場には安全で安心できる食は非常に少ない状況です。
 安全を心掛けても常に完全無害な食べ物だけを取り続けることは不可能に近いことと思えます。
 そして、私たちの体の中には、食品添加物や農薬、遺伝子組み換え食品等による有害な物質が排泄できず残留している可能性が高いのです。

 それは、食品だけでなくシャンプー液や石鹸なども含め、皮膚からも身体に入りこんでいます。
 その有害な物質は、単なる肉体的な健康状態の悪化だけでなく、DNAや神経細胞にまで影響を与えて、
精神レベルにまで及んでしまいます。
 私たちは努めて安全な食を求めるだけでなく、各人でデトックス効果のある食を積極的に取り入れて、自分の体や精神、未来の子供たちを守っていく必要があると考えました。
 
 私達はデトックス効果のある食材を中心に、石鹸なども含めて様々な情報を 提供できる場 として取組みをしていきます。


3.食と健康の和 活動方針

 情報提供の内容を各人が実践して頂き、良き未来へ向けて、子供たちに安全・安心な未来を築いてもらえるよう目指します。
 比嘉さんへの啓示では、デドックス効果のある食材として、水・塩・酢・酵素・食用油・アロマオイル・石鹸などで体から毒素を排泄し、未然に病気にならない体を作るための研究、紹介を基本として、チームで”食と健康の和”の取り組みをしていきます。
 
 その活動の発表の場として、”食と健康の和”便りと、イベント ”食と健康の和カレッジ” を開催できるようにしたいと思います。
また、その”食と健康の和カレッジ”では食のみに関わらず、健康になるためのボディーワークや、いのちの和で活動しているメンバーの情報提供の場としても活用できるようしたいと思います。

4.食と健康の和 活動内容

 ① ”祈りの和メルマガ”へ毎月第4金曜日、”食と健康の和”便りを発刊していきます。
 ② 3か月ごとにイベント”食と健康の和カレッジ”開催を目指します。
 ③ それに向けて定期的に会合を開いていきます。

 以上を踏まえ、メンバーではいきいきワクワク楽しく活動していけることを目指します。

 文責:福島仁志

 ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
 
5.2012年9月12日メルマガ発信 比嘉さんから食の和について 

「こころのかけはし 命の和」の活動として食の和の活動が今月の開催で、一旦、全体的な見直しをすることとなりました。
 改めて今年度中か、来年初めにスタートを取れるようにしたいと考えております。
「こころのかけはし命の和」の中で、食の和という位置づけは、大変重要な活動の一環でありますことから、改めて活動の主旨を理解したうえで新しい取り組みに発展させてゆきたいと考えております。
 昨日、その前と配信しました生放送の中でもお伝えしましたが、食の和を行うというきっかけは、啓示に基づく重要なものでした。

 当時、伝えられた内容としては、食の安全・重要性、今後起こるであろうと言われた放射能汚染といったことを踏まえ、食というものを、生産から食卓に届くまで、全体的に見直し発展させてゆくという事が食の和の原点になります。
 私に伝えられた啓示の内容としましては、「今ある食という問題は、大量生産の中からくる、食の安全性に問題が発生している。これには、生産者の生活も含め様々な事があるかと思うが、実際には、企業の利益優先の体制から、命・肉体を維持する源となる食、命にかかわる食という観点ではなく、お金・利益という観点から、健康・命というものを無視した状況が現在横行している。

 その為に、何十年と口から食物、飲料をとおして体内に入った化学物質や有害物質が、体内に蓄積されたことから人体障害だけではなく意識障害や身体的障害が、実際に起きている可能性が高い。それによって、すぐにキレる、物事をきちんと把握できない、人の感情、人の思いが理解出来ないといったことが発生し、精神障害が起きている。それは、教育や子育て、社会的環境だけではなく、食事の面からも来ている。」という啓示を伝えられそれに基づいて、食の和を発足しました。

 またこうも伝えられました、。「すべての者が、本当に安全な食事を摂るということは、今の現在の世の中の流通や生産の仕組みにおいて難しい。しかし、肺、心臓、肝臓などの内臓で実際に解毒・体外へ排出や取り除くことが難しい場所に蓄積されたものを、解毒中和、化学分解するもの、体外に出す事が可能なものとして、水・塩・食用油・アロマオイルの類・石鹸をつくりなさい。取りあえずは、体内に蓄積されたものを緩和してゆくことができるだろう」

「食事の安全性というところで疑問があるならば、洗う・下処理するといったことが必要であり、それでも除去できなものは、蓄積しないように分解する物などを見つけ紹介してゆけ。食の精神的な面からのメンテナンスを発展させてゆけ。それだけではなく、今の農業・生産者・販売などの分野も、将来的には新しい農業の技術、新しい食を作るように」ということをいわれ、広い分野での食の和というものを伝えられました。
 
 大きな範囲での命の源という事を言われ、その為にも、大きな視野を持って考えてゆくということが、食の和の実際の運営主旨であります。
 今後、それも踏まえてきちんした主旨を持って、様々な企画や情報を得る場所として発展させてゆきたいと考えております。
 その為にも、食の和は大変重要な活動の一環であり、やめるという事はありません。
 もっとしっかりとした方向性を持って一個人として対応するのではなく、知識を持った方々が集まり、食という部分の大きな視野で力を合わせて発展させてゆく、基礎造りから今回改めて、動いてゆきます。
知識 情報、技術を持っている方々に 一緒に参加していただければと考えております。

比嘉良丸
比嘉りか
 

食の和便り 創刊号

2013.01.24.10:04


食と健康の和便り 創刊号(平成25年1月25日)号

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・・・目次・・・・・・

1.食と健康の和便り 発行ご挨拶

2.2/16(土)イベント”食と健康の和カレッジ”のご案内

3.食についてお伝えしたいこと

※ 編集後記

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1.食と健康の和便り発行ご挨拶
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今日食べている物が、明日、明後日、そして一年二年後の自身の体や精神にも影響してくることを考えると、
日々の食事の大切さが分かります。
とは言え、いくら気を付けようと思っていても、よほど自給自足でない限り無農薬・遺伝子組み換えのない
食材だけを調達することは難しいと言えます。
多くの方々はこれらの現状をあまり意識できずに日々の生活を営んでおられると思います。
そこで、私たちは食に関する真実なる情報を皆様に知っていただき、一人一人が食に対する正しい
知識を持ち、”自分の身は自分で守る”、また”子供は親が守る”といった意識を持って頂けるよう”食”を
中心に様々な情報を発信していきたいと思います。
更に、比嘉良丸さんへ伝えて来られている存在の方々はもっと懸念されておられ、放射能汚染を含め
デトックスできる取り組みを願われています。
そこで如何したら良いか、これも伝えてられてきている内容ですが、デトックス効果があるとされる
水・塩・酢・酵素・食用油・アロマオイル・石鹸などをテーマにこの”食と健康の和”便りにて
発信できるよう努めていきたいと思います。

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2.2/16(土)イベント”食と健康の和カレッジ”のご案内

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※ 日時 : 2月16日(日) 13:00~16:00まで。
・12時45分 開場 ~ 13時 開始

※ 場所 : せせらぎ公園施設 第二集会場
・せせらぎ公園へは東急東横線、多摩川線、目黒線の多摩川駅改札口出て左にすぐ。

※ 会費 : 500円

※ 募集人数 : 20名 (参加希望の方は 4316oqow@jcom.home.ne.jp へメール下さい。)

※ 内容 :

① 沖縄ニライカナイの焼塩についてとモンサントの不自然な食べ物について
・~みんなで一緒に~ (90分)

良丸さんが先日、1/10のメッセージにて語られているように被災地 の方々、特にお子さんや
若い人たちへ抵抗力・免疫力のある塩を送ることを言われております。
これは放射能被曝の低減を願われ、次にいのちを繋げていくことへの大切さを訴えられています。
そこで皆さまご存知、沖縄ニライカナイの焼塩を毎月二千個・三千個送ることが今重要課題であります。
それにはミネラル分を多く含んだこの塩の良さを知って頂くことと、今話題の塩麹でのアレンジ紹介をするコーナーです。
沖縄モズクを入れたりデトックス効果を高める麻炭をいれたものとか数種類あります。


また、福島県は郡山市在住にて活動されておられるレイコさんから一般報道されてない被曝者のレポートもあります。
それから、モンサントの不自然な食べ物の問題とTPPについてお話しさせて頂き、
参加された皆さんとこれらの事についてシェアしていきましょう!

② 整体師 慧介さんによる 整体ワーク タイトル 「こころとからだとの対話……般若”身”経」 (50分)

分かっているようで分かっていない自分の〈からだ〉と〈こころ〉と今真剣に向き合ってみませんか?
以下のプログラムを中心に、実際に体を動かす簡単なワークを交えて、お話していただきます。
皆様、お気軽にご参加ください。

1.「筋肉異常」が〈病〉の元 (お話) 10分
2.からだの〈歪み〉をチェック (ペアで相互観察) 10分
3.歪みを整える「般若”身”経」の実践 (前後左右ひねりの偏りをただす簡単なワーク) 20分
4. 健康度を上げるための「食・息・動・想そして環境」 (お話) 10分計約50分前後を予定

③ 真弓さんの不思議な写真展 (30分)

エッどうして?太陽や風景にしても色彩をつけたような写真。花については白光の如く輝いてて・・・
写真からもパワーが出ているようで誰もが欲しくなるような写真です!
撮り始めた不思議なきっかけや、真弓さんが太陽や植物から受けた素敵なお話などして頂きましょう。

(サンプル写真添付)

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3.食についてお伝えしたいこと ~モンサントの不自然な食べ物の問題とTPPについて~

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〈種(食糧)を制するものは、世界を制する〉

現在、日本の食糧の自給率は39%といわれています。
そのなかで、国産のものはせめて安全といいたいのですが必ずしもそうとはいいきれません。

現実に、私たちの食べているものは、大企業の利益優先という社会のなかで、人間の体や精神だけでなく、
地球環境そのものにまで影響を与えて いることを考えてみたいと思います。

現在、私たちが口にしている野菜などの農作物は、国内で唯一、野口種苗というメーカーが販売している
在来種の種と、心ある農家の方が、細々と繋いできた在来種以外のものは、全てF1と言われている遺伝子の組
み換えによってできているものです。
どんなふうに、それは作られてきたのでしょうか。わかりやすく説明をすると、異なった特徴のある2種類のトマトの
苗木があるとします。片方は赤いが酸っぱいトマト、もう一方は、甘いけれど色は青いトマト、赤くて甘いトマトを作ろうと思ったら、
どちらかの雌しべに、もう一方の種類の花粉を受粉させて新たに種を作ります。
その種は、混合種の一代目ですから、遺伝の法則により、赤くて甘いトマトが、そろって大量にできます。だからといって、
その赤くて甘いトマトの種をとっておいて撒いても遺伝の法則により、また翌年、同じような赤くて甘いトマトは
思うようにできなくなってしまうのです。
F1種の作り方は、現在はほとんどのものが雄性不捻〈ゆうせいふねん〉という花粉を残せなくなった〈雄蕊〉のない状態で
突然変異でできた母親役の花に、べつの種類の父親の花粉をかけ合わせて種を作りだす方法です。

戦後、大量生産、大量輸送、低価格、日持ちするもの外食産業の発達などにともない種の世界はあっという間に
人間の都合のいいように操作されてきたのです。

モンサント社は、米国ミズーリ州に本社がある多国籍バイオ化学メーカー、ロックフェラー財団がバックについています。
遺伝子組み換えの種子の世界シェアは、90%、次々と種苗企業を買収し世界規模の独占企業といってもいいでしょう。

モンサント社は、戦前は、毒ガス、爆弾などの化学兵器や薬品を開発、戦後は毒ガスを農薬に(PCBもモンサント社のものです)
爆弾を化学肥料に形をかえて、種とセットで販売することで、一大ビジネスとして発展していったのです。農家は、できた作物の
種を採取しても、翌年、消費者や企業に買ってもらえる同じような種類の作物をつくることが、できないのですから農業を続ける
ためには、毎年、F1種を買い続けなくてはならず、農薬や肥料、農業機械と、セットになっているというエンドレスの奴隷状態の中にいる状態です。

さらに、もっと怖ろしいターミネータ遺伝子(自殺する遺伝子)

モンサント社は、種の採取を不可能にするために、地球環境破壊につながるおそれのある怖ろしい遺伝子を組み込んだ作物を開発して、
特許をとることに成功しました。
これは、植物の種子が発芽する際に毒素を発生して死滅してしまう遺伝子をもっているのです。
この特許は、全ての植物種をカバーし遺伝子組み換えによってできた植物のみならず、通常の育種法によってできた植物も、
特許の領域に含まれます。
自殺遺伝子が組み込まれた作物の花粉が飛び、その花粉と交配した植物が種をつけて芽を出そうとした瞬間、その種は毒素を出して自殺す
るというものです。

私たち人間は、全ての作物が子孫を作れない体にしておいて、その作物を食べていることで自分たちの体どころか、地球環境を破壊しようと
いうところまできてしまいました。

国家が企業に飲み込まれるしTPPが締結されればTPPは食物だけの問題ではなく、他にももっと多くの問題を含んでおり、
今でさえ危うい日本の国家がグローバル化した国際企業の波に飲まれてしまうおそれがあるものです。

ですがここでは食のことに関連したことにだけにとどめたいと思います。TPPに日本が参加しても、その内容は4年間は一般国民はもち
ろんのこと、国民の代表である国会議員にすら知らされないことになっています。
関税の撤廃により、今以上に価格の安い海外の食糧が、私たちの生活に流 れこみ日本の農業は壊滅状態になることでしょう。
日本はさらに食糧を自給できなくなるのは目に見えています。

今、一応、日本の法律では、禁止されているターミネーター遺伝子を持つ 作物の種も、さらにおおっぴらに日本に入ってきて、
その種の花粉があちこちに飛んでいったときのことを想像してみると、これがどんなに大きな問題かわかると思います。

文責:坂本三千代
*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*


***編集後記******

昨年10月から取組み、やっと形ができ出発していけることができました。ありがとうございます。
しかし、今後も何をしていけば良いのか如何したら良いのか不安は付きまとってまして、

初っ端から弱音を言うのも笑われてしまいますが続けていくことへのしんどさはあります。
そしてメンバー、一人一人も仕事があり家庭があり生活があり、それらをやりくりして此方への
取組みをしていくわけですから、研究成果と言っても専門家の如くにはいかないと思います。
ですから、メルマガ・ブログ等にてこれを読まれる方々も参加者として情報なり意見なり伝えて
下さればとお願い致します。
また、現在構成メンバーとイベント会場におきましても関東中心となっていますが、今後全国の
方々にもメンバーに加わって頂き、またイベントではインターネットで放送できる形作りをして
いきたいと思っています。

今後とも宜しくお願い致します。

担当:福島 仁志
:____________________________:
*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*∴*

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発行:こころの架け橋 食と健康の和チーム
発行者:福島 仁志

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日々の祈り

2013.01.24.09:37

新暦1月24日(旧暦12月13日 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

力強く歩む事
それは くじけ続ける事無く
進む事
すぐに起き上がり
歩む事
多くの歩みが重なり
未来という道を作ってゆく


倒れすぎたり、挫けすぎたりする時間はない。その一歩が未来を創っているという事を伝えてきているのではないかと感じる言葉でした。短い言葉ではありましたが、何かを強く示唆している感じがいたしました。

皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

さて、昨日、北大東島に移動してきました。小さな島ではありますが、本日夕方には、沖縄本島へ戻る事になっておりますので、ポイントを絞って、東に対する祈りを行ってまいります。

本日も日々の祈りのお力添えをどうぞよろしくお願い致します。

比嘉りか

★:★:祈りの和インフォメーション★:★:

●大阪学びの和の詳細は下記より
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2013年の新暦、旧暦とお祈りを込めます。今年も2月までご予約承ります。詳細は下記写真をクリック
※発送は、2月10日(旧暦元旦)以降になります
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新暦、旧暦共に、2013年を迎える2月、大国ミロク大社の年間行事、「節分祭」が行われます。
節目となるこの日に合わせ、この日にお祈りしますお守りを企画しております。

日々の祈り

2013.01.23.09:35

新暦1月23日(旧暦12月12日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

日々の暮らしの中に
流れがあり
日々の営みに
ヒントがある
そのどちらも逃すなよ
掴め 掴め
しっかりとつかめ


本日の言葉は、願い望む未来へ進むためには、日々の暮らしの中や日々の営みの中にそのヒントがあると伝えているのではないかと思います。ヒントとは、改善策でも、更に発展させる事柄でも、役立つものがあるという事ではないかと思います。
そして、これは、漠然と生きるのではなく、意識して歩むということの示唆も入っているのではないかと感じました。
皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

本日、南大東島から北大東島へと移動いたします。
御神事につきましてはまた、改めましてお伝えしたいと思います。
日々の祈りのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします。

比嘉りか

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日々の祈り

2013.01.22.18:25

新暦1月22日(旧暦12月11日 子)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

今 時を見て そして 
どこを見るか
人の子らの生き様は
どこへと行くか
果てしない道のりと
考えるな
それは 永久の命のめぐりであり
命の灯火でもある
護りゆくもの 育てゆくもの
導きゆくもの 支え行くもの
それらをしっかりと持ち
行くがよい
それらが未来を 固めてゆく


本日、早朝に沖縄から、南大東島へと移動いたしました。
沖縄の東約340kmに位置する島で、ハワイと同じように、年間少しずつ移動している島になります。
明日は、北大東島に移動し、その後に沖縄那覇へと移動になります。

さて、昨日、夫が皆様へと今お伝えしたい事という事で、夕方中継しました映像を、祈りの和TVにアップしております。伝えられている啓示についてもお話ししておりますので、どうぞ、ご覧いただきまして、日々の祈り、また、呼びかけを致します祈り合わせのお力添えを頂けますと幸いでございます。

祈りの和TVへ移動
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比嘉りか

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日々の祈り

2013.01.21.10:16

新暦1月21日(旧暦12月10日 亥)
昨日は、祈り合わせのお力添えありがとうございました。
祈り合わせの際につたえられました言葉は、改めてお伝えさせていただきます。

本日は、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

今は 追いつかずとも
いつの日か追いつくことが出来よう
それは 今という時を
真剣に生き
そして 目指す方向へと
邁進するからこそである
それは 今という時
大切な意味をもち
大切な事になろう


昨日の祈り合わせの後、夫から皆様へお伝えする予定でありましたが、啓示が伝えられておりました為に、引き続いて行う事ができませんでした。
本日、改めてお伝えさせていただきたいと考えております。時間が決まりましたら、改めてご連絡させていただきます。

本日も、真心のお力添えどうぞよろしくお願い申し上げます。

比嘉りか

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2013.1.20合同祈り合わせのご報告

2013.01.20.22:47

本日も、合同祈り合わせにご参加頂きましてありがとうございました。

祈りとは、未来への宣言であり。それは決して、ただ願い待つだけの受け身の現れではありません。
この世に生まれた誰しもが未来への礎です。将来のありたい姿、望む形を持ち人は行き続けています。
私達は先人の夢の上に生きています。
豊かな未来を、安らかな世界を、それを願いつまづきながらも歩んだその路の先を私達は歩いています。
だからこそ、この路が途切れる事無く、この道がやわらかに続くように。
父母、祖母祖父がしたと同じ想いを私達が持ち、子や孫の世代の歩む路を、今想い、その素地を創る事は当たり前の事なのではないでしょうか・・・

その想いを、子や孫だけでは無く、獣や草木、山や河、この星や空へと拡げ、全ての生命の為に創る事が、それを想う。それだけできっと出来るのだと感じます。

今はひとりでも、ひとりだからと言ってその想いを諦めてしまっては、事は始まりません。私達は、山の中腹の存在。大多数を占める中途な者。でも、絶大な可能性を併せ持つ者。


今日行われた合同祈り合わせの報告が各地から届いておりますのでここにご紹介いたします。

文責:こころのかけはし 高橋潔

・・・・・・

いのちの和東京の高橋です。

本日も皆様と祈り合わせが行えましたこと、そこから穏やかな日常を感じることができました。
混沌とした世の中でも、鳥たちが歌い、風の動きが感じられる場所があるのだと実感しています。

本日は、東京会場には6名の有志が集いました。
今回から東京会場では、祈り合わせの後に、一品持ち寄りの懇親会を開催したいと考え、早速案内をさせて頂いたわけです。

それぞれが持ち寄った食べ物と話しを分け合う時間を作りました。今日は、森本さんが8リットルの保温タンクに沢山の豚汁を入れて持参して下さいました。そして、塩むすびやお菓子を皆で美味しく頂きながら
、色々な思いを語り合う事が出来ました。

僕らの望む未来では、持ち寄った食べ物を分け合い、楽しいひと時を過ごす。そんな楽しみ方もするのでは!その様に想像し、一足先に葛西臨海公園に未来のひとこまを創ってみました。

そして、配信の手違いから放送出来なかったのですが、沖縄会場からの放送に続き、東京会場からいのちの和のメッセージを座談会形式にて発信させて頂きました。

そこで、不思議な出来事が起こったのです。

いのちの和のメッセージを話したあと、沖縄巡礼体験者からコメントを頂いている時に、良丸さんから連絡が携帯に入りました。

急ぎか?と思い慌てて受けてみると、紛れもない良丸さんの声で“とっとと切って下さい”とひと言、そして電話が切れました。
もともと、東京会場からの放送後は沖縄へチャンネルを戻すつもりでしたので、慌てて巡礼の話題を打ち切り、放送を沖縄へ返す旨の案内をして、東京からの放送を終えました。

急ぎで伝えるメッセージでも出来たのか?それとも、何かまずい事を言ったのか?
それにしても、いつに無く怒った口調での電話口から聞こえる言葉に不思議な思いを感じていました。

しばらくして、良丸さんから連絡がありその件を問いただすと、そんな電話はしていないと云うのです。・・・??

確かに、良丸さんの声であったのです。ただ、“とっとと~”と云う乱暴な言葉を良丸さんから聴いた事が無いので、違和感があったのです。
その時間に、良丸さんはりかさん、伊豆さんと一緒で、その様な事はなかったとの事を確認しています。

良丸さん曰く、妨害です。との事、あっさりと言われました。

もし、妨害であるならばそれはそれで良し!妨害をされるだけの事を僕らはしているんだなぁ♪と祈り合わせに妙な自信を感じています(^^)♪
意味ありそうですよ!祈り合わせ!

で、肝心ないのちの和のメッセージですが、中途半端な状態で終わってしまいました。本当はいのちの和の活動の柱として、社会の本当の仕組みに対して、多くの人に関心を持ってもらう事。経済の仕組みの未来を想像して、それを形にする事そんな話しがしたかったのですが。配信すら出来なかった状態となりました。
幻の葛西臨海公園での放送は機会があれば、お知らせします。
放送終了間際に電話が入り、慌てて放送を終了する場面がお楽しみ頂けます。(^^)

よし!僕らの行動意味あり!です。



Video streaming by Ustream
・・・・・・

沖縄会場の伊豆です。

1月20日(日)、お祈り合わせ、沖縄会場、報告です。
午前9時からの草刈には、3名のボランティアの方に来ていただきまして、お宮の裏の聖地にまわるところの小道の斜面を今回、草刈機、3台を入れました。
ここは、民家も近くにありまして、比嘉さんより、ハブの通り道になっているところだそうです。

午前中かけまして、サッパリしました。

午後1時からのお祈り合わせでは、5名の方にきていただきまして、りかさんのお祈りに合わせてのお祈りとなりました。

東京会場の高橋さんとのやり取りで?がありまして、また、お宮のパソコンからは、東京からの映像は確認できませんでした。

その後、懇談となりまして、5時過ぎに解散となりました。
お宮の横にある、沖縄の桜、「寒緋桜(カンヒサクラ)」が7分咲きになっていましたので、写真に撮ってみました。

1301okinawa.jpg


・・・・・・

いのちの和愛知の青山です。
熱田神宮での報告と三重での中村さんからの報告です。

熱田神宮での祈り合わせは、いつもの小笠原さんとの二人だけのさみしい祈り合わせとなりました。
しかし、私たちの後ろにはたくさんの平和のハトがいっしょに祈りあわせをしていたと、勝手に思い込んでいます。

次に中村さんからの報告です。

多度大社にて祈りあわせをおこないました。
一人での参拝でしたが何故だか一人ではないようなそんな祈りあわせになりました。
多度大社の有名で人気者の白馬が、冬のためか服を着用していました。
いつ来ても本当に目の綺麗なお馬さんでした。
年明けか参拝のお人がおおいため手水舎にもなる川の流れる側にて祈りの言葉を捧げて、今回の祈りのテーマ和合を思いながら数分黙想をおこないました。
そして、本殿にむかいました。並んでの参拝のため感謝を捧げ和合をイメージする形での参拝にしました。帰りに福みくじをひいたら吉で神社さんが用意してくれた景品のお菓子が当たりました。
カレー煎餅を頂きました。
帰りに多度峡にもよりみそぎの滝にも行きました。
人気がなく寂しかったですがとても清々しい気を頂けた感じがしました。
帰りに、この美し国が守られますようにとの想いがこみ上げてきました。

・・・・・・

こんばんは、田中です。

新潟の祈り合わせの報告です。

天候は、弥彦神社の周りだけ、ドーナツ状に青空が、広がって居りました。
祈り合わせは、今回だけ、特別に知り合いの人が、一人おいでいただきました。

二人での、祈り合わせとなりました。

神社では、お参りの人で、200人が、並んで居りました。列に並んで、待つて、右側に列から離れて、約30分祈り合わせを行いました。

以上です。

・・・・・・

ありがとうございました。本日一時から富士山に向かって祈り合わせをさせていただきました。
富士の麓の姫より

・・・・・・・

 こんばんわ、静岡会場の金刺です。
報告が遅くなりました。本日は第1回目に参加された中野様が伊豆の国市より参加していただきました。
ありがとうございました。
良き未来への願いを言葉にさせていただきました。
又、パノラマ展望台に昇って来られた70歳ぐらいの方が胸に朱の色のお守り袋で、少し大きめの袋でしたので、奥様ですかと?聞きますと『ハイ』妻です申され、
訳け合って分骨することになり、今、ここで富士山といしょに写真を取りに来ましたとの事でしたので、富士様をバックに三枚の写真をお取りして差し上げました。
この活動をさせていただくに当たり、この展望台の2畳ぐらいのスペースですが、夫婦、家族を2メートルの円の中で色々
な幸わせとを、見させていただけますね。

又本日は,満月蝋梅をバックに富士様の写真を添付します。

1301sizuoka.jpeg





・・・・・・

青山さま みなさまへ

友人からの呼び出しがありご報告が遅くなりました。
失礼しました。

まだたくさんの雪が残る茅ヶ崎城址公園には、近藤さん・鈴木さん・坂東さんが参加してくださり、4名での祈り合わせ参加となりました。

『一日の祈りの言葉』の後、それぞれが今月のテーマ【和合】に想いを寄せてお祈りしました。

パソコンの接続ができず、いのりの和TVを観る事ができませんでした。
みなさんにご迷惑をおかけしてしまいました。
メールを読んだところ、今日のTV配信はなかったのでしょうか?

今日は公園で手笛の練習もしてみました。
祈り合わせ後は、昼食をとりながら楽しくお話しできました。
坂東さんが持参してくださったニライカナイの焼き塩をテーブルに置いて話をしていたら
興味深い体験談もでました。
ぜひこのネットに投稿してくださいね!

青山さんが茅ヶ崎城址公園の写真を貼り付けてくださったので
近藤さん・鈴木さんが足を運んでくださったような気がしています。
青山さま、みなさま、ありがとうございました。

 神奈川  富永

・・・・・・

来月も、各地にて合同祈り合わせを開催します。是非皆様のお越しを、多くの仲間がお待ちしております。
どうぞ、起こし頂けますよう、宜しくお願いします。

合同祈り合わせ参加のお礼と良丸さんメッセージ放送のお知らせ

2013.01.20.15:30

本日も合同祈り合わせへのお力添えありがとうございました。

祈り合わせの中継ではりかさんの伝える言葉に続き、いのちの和の活動に関して東京会場よりアナウンスをさせていただきました。今回は初めての試みという事で、東京会場と沖縄会場との連携がうまくとれず、引き続き放送する予定でした比嘉良丸さんのメッセージが配信出来ずに終了してしまいました。

比嘉良丸さんからの最新啓示に関する放送は明日(1月21日)午後4時頃より改めまして祈りの和TVに於いて放送させていただきますので、是非ご視聴頂けますようお願い申し上げます。

祈りの和TV
http://inorinowa.org/tv/

こころのかけはし 高橋 潔 

1月20日(日) 「全国合同祈り合わせ」のご案内

2013.01.18.09:00

皆さん、こんにちは。

こころのかけはし「祈りの和」では、毎月第三日曜日に日本全国、海外に至る全ての地域での祈り合わせを呼びかけております。

「祈り」というアクションから、多くの人が未来を真剣に考え、その想いをそれぞれの心にしっかりとどめる事により、人びとの行動が善き未来へと歩んでゆくのではないでしょうか。それこそが善き未来への道筋を成す大きな一歩であると私たちは考えます。

2012年の冬至ではいろいろな噂が流布していましたが、何事もなく2013年の新年を迎えました。ただ、意識が変わったという方が多くいるように感じます。

比嘉さんの啓示にも、危険の度合いが、8:2から5:5くらいに変わってきたと伝えられています。

「祈り」という行動が、あるいは日常におけるポジティブな想いが見えない世界を通じて、我々の現実世界に影響を与えていることは確かなようです。
2013年も、祈り合わせの和と輪をさらに大きくしようではありませんか。
よろしくお願いします。

さて、今月の合同祈り合わせは、次の要領で実施しますので、それぞれの会場へも足をお運びください。

★今月の祈り合わせのテーマ★

『和 合』

日本という国がアジアへ広く気を配る流れが見えて参りました。但し、それが特定の国を包囲する目的で行われるのではなく。真に協調、協力、
共栄といった和合・調和を意図したものでありますように願います。また、その和合は一個人のこころの調和、全ての命の調和の礎でもあります。
生命、意識、行動、言葉、それらの大きな意味での和合を平成25年1月の共通テーマといたします。その想いの他、皆さま独自のテーマを合わせて設定し
て下さい。

「日 時」  平成25年1月20日(日)午後1時から30分ほど

「内 容」

●地域の祈り合わせ発起人が全会場共通の祈りの言葉を奏上いたします。

●その後、ご参加下さいました皆さまテーマにそって独自の祈りを捧げてください。

●祈り合わせ終了後、ご都合がよろしければご参加の皆さま同士、親睦を深めて下さい。

「祈り合わせ開催会場」

※参加希望の方は、下記の各会場へ直接向かってください。ご予約や過去の参加実績など一切関係ございません。老若男女、誰もが自由に、いつでも気軽に参加できます。
お子様連れでのご参加も大歓迎です。

・・・東京会場・・・

●場所  葛西臨海公園 浜辺
http://www.city.edogawa.tokyo.jp/shisetsuguide/bunya/koendobutsuen/kasai/index.html
●交通 JR京葉線 葛西臨海公園駅より徒歩
●集合 午後12時
・駅改札口を出て、左右ふたつの階段があります。右の階段を下りて50m程先に公衆トイレがありますのでその近辺にて、祈りの和のネームプレートを下げた高橋さん(男性)がお待ちです。
●注意事項
・祈り合わせは海岸にて行います。この時期は天候にもよりますが、都内といえどとても寒いです。十二分に暖かな服装でお越し下さい。
・祈り合わせ終了後お時間のある方々で、浜辺またはレストスペースにて懇談の時間を取りたいと考えております。飲食物をご自分の分とほんの少し余分にお
持ち下さい。参加者皆で食事と会話をシェアしましょう。
・浜辺に座る場合を考えて、新聞紙やシートなどのご準備をお願いします。トイレは近くにあります。

・・・神奈川会場・・・

●場所 茅ヶ崎城址公園 (横浜市都筑区茅ヶ崎東二丁目)
http://www.city.yokohama.lg.jp/tsuzuki/kusei/kouhou/midokoro-19.html
●交通 横浜市営地下鉄 ブルーライン グリーンライン センター南駅下車徒歩10分(センター南とセンター北という駅がありますのでご注意ください。)
・駅改札を出て30メートル進むと右側にコンビニ、左側に大きな周辺地図があります。その地図の後ろの窓から見えるこんもりした林が茅ヶ崎城址公園になります。
 地図で道順を確認してください。どの道を通ってもおよそ10分です。
・自家用車の場合、公園に駐車場はありません。駅前・駅地下に大規模駐車場があります。
●集合 茅ヶ崎城址公園 中郭 午後12時50分
・紫色デイパックをしょった冨永さん(女性)がお待ちしています。
・駅から茅ヶ崎城址公園を見て、中郭にあがる階段は左側にあります。
●注意事項
・会場にトイレはありますが、常時有人管理の公園ではありませんので、駅改札内及び駅前バスターミナル地下の駐車場トイレのご利用をお勧めします。
・土日・祝日には、周辺の複合ビルの駐車場待ちの渋滞が起こる場合があります。電車のご利用がよいかと思われます。

・・・新潟会場・・・

●場所 弥彦神社 (西蒲原郡弥彦村弥彦駅前)
・弥彦村観光協会案内マップ参照http://www.e-yahiko.com/kankou/kankou.html
●交通
・JR弥彦線弥彦駅
・関越道三条燕ICより13Km  国道8号線三条より15km
●集合 弥彦神社境内 午後12時50分
・弥彦神社の拝殿向かって右側に、「こころのかけはし いのりの和」と書いた旗を持って田中さん(男性)がお待ちしています。

・・・名古屋会場・・・

●場所  熱田神宮
●交通
・名鉄本線神宮前駅下車 徒歩で10分くらい  地下鉄名城線神宮西駅または伝馬町駅下車 徒歩で15分くらい 。
・自家用車の場合は、東門、西門、南門にそれぞれ駐車場があります。
●集合 午後12時50分 熱田神宮内楠さん前(本殿と南門の中間で、蛇が住んでいる楠で有名です)。楠さんの前で青山さん(男性)がお待ちしています。

・・・静岡会場・・・

●場所 富士市岩本山公園山頂パノラマ展望台【富士市岩本字花立木1605】
http://www.city.fuji.shizuoka.jp/hp/page000011800/hpg000011777.htm
●交通 新富士駅から車で約25分。JR富士駅から車で約20分。富士IC から車で約20分。
●集合 午後12時45分 富士市岩本山公園山頂展望台。
●注意事項
・雨天の場合は中止しますので、各自で祈り合わせを行ってください。
・展望台は風が強いので、厚着をしてきてください。
・こころのかけはし祈りの和ののぼりを立てて金刺(かねざし)さん(男性)がお待ちしています。

・・・三重会場・・・

●場所 多度大社 (三重県桑名市多度町多度)
http://tadotaisya.or.jp/
●交通 東名阪自動車道「桑名東」インターより車で10分、「弥富」インターより車で15分
●集合 午後12時50分 大社正門前
・大社正門前で中村さん(女性)がお待ちしています。

・・・北海道会場・・・

●場所 北海道神宮 (札幌市中央区宮ヶ丘474 TEL:011-611-0261)
http://www.hokkaidojinjacho.jp/top.html
●交通 地下鉄東西線円山公園駅下車→徒歩15分
●集合 午後12時55分 北海道神宮手水舎
・大手水舎でラベンダー色のダウンを着てる永井さん(女性)がお待ちしています。
●注意事項
・寒いので防寒対策はきっちりしてきてください。

・・・沖縄会場・・・
●場所  大国ミロク大社(沖縄県沖縄市八重島2-7-45 )
http://inorinowa.org/
●交通 琉球バス(TEL 098-863-2821) バス停 美里二丁目 より徒歩20分 。自家用車の場合、沖縄自動車道沖縄南インターチェンジより10分 駐車場あります。
●集合 午後1時 大国ミロク大社 お宮内 繋ぐTシャツを着た伊豆さん(男性)が、お待ちしています。
●注意事項
・午前9時からお宮の掃除を行いますので、お手伝いをされる方は早めにお越しください。


◇上記会場へのご参加が無理な方々は、ぜひ、ご自宅あるいは外出先などより、13:00から数分で構いませんので、「祈り合わせ」にご参加くださいませ。

◇地域での「祈り合わせ」開催者(リーダー)を募っています
「祈りの和」では、全国各地域の「祈り合わせリーダー」となって下さる方を募集しております。ご関心のある方は、祈りの和HPにあります「ミロク会」のページをご一読いただき、HPメールフォームより、参加希望の旨のメールをお送りくださると助かります。折り返し詳細をお伝えさせていただきます。
このリーダーをしていただくのに、経験、資格、費用負担等は一切ございません。

◇より良き未来のために、「祈り」を合わせましょう
全国各地での合同祈り合わせも、未来への同じ想いをお持ちの方のご参加により、徐々にではありますが、その和を拡げつつあります。
今後も、各地に於いて祈りの和を拡げ、素敵な未来への流れを人の手でハッキリとした形に結びつけて参りたいと思います。
そして、お集まりの皆さまとの心の架け橋を繋ぎ、その地域での和を結んでいただければ幸いです。

よろしくお願い申し上げます。

こころのかけはし「祈りの和」 愛知 青山修三

新年のメッセージ 全文 Part.3

2013.01.17.09:00

<Part2.より続く>

要は日本という国が軍備を進めると確実に5年以内に中国と衝突をすると、その前に2月19日、2月23日の、まず19日の初めての衝突・事件を回避すること。そして軍備化を進める流れを何とか変え、そこから逆に日本が中心に近隣諸国、アジア全体をとりまとめる役目として積極的に動き、政治、経済、文化、全ての分野で交流を深め、絆を作っていくというのが大きく急速にすすめなければならないということです。

そこにはロシアも含め、絆づくり、繋がりを行っていくということでございます。それにより、中国単独での力による近隣諸国に対する影響を回避し、きちんと中国をも含めたアジア連合というものができあがっていく。それが最終的には地球すべての国々が単なる今の国連以上の、本当に国境をなくし多くの意味のものでの調和というものが生まれるということが伝えられております。

ですから、今ある最悪の状況を回避し、そして常に言われております2016年、17年まで戦争が起きる、アジアでの大きな戦争、特に日本と中国の争いを回避することができれば、そこから改めて人の意識が変わり、後には本当の平和の世を作るための流れが加速していくという流れの啓示を常に見せられております。それをあらためて可能性を強く伝えられました。

それは確実に人々の動き、行動によって現実化するということが伝えられております。それが今回あらためて強く伝えられたことで、それは何度も同じことを伝えられておりますが、それがいかに大事かということをあらためて伝えられたことになります。

本当に台湾の歴史は沖縄、日本の歴史と切っても切れない歴史があります。中国もそうです。韓国、北朝鮮もそうです。ロシアもそうです。このアジアの日本を取り巻く近隣諸国は日本と切っても切れない関係性があるという国々ばかりです。いくさも戦争もしましたが、時としては力を助け合った時もあります。
ですから、今、私たちが真実を見る目をそなえることができれば、日本という国が本当の意味での理想郷を作る礎を持っていると言うこともあらためて伝えておきたいと思います。

それともうひとつ、これはまた全然話の流れが変わりますが、昨年、今年の1月まで塩を送ることになっておりますが、賛助会で塩を毎月1,000個送ってまいりました。福島を中心に送ってまいりました。
今後、3月、12月いっぱいまでたたき上げて1月まで塩を送ってまいりましたが、1月、2月はいったん塩を炊くのをやめ、3月からできたら再開をしようと、自分の中では再開するつもりでおります。

今、現在自分の状況、現実的な経済的な状況やいろんなものを重ね見た時になかなか厳しいものがありますが、私の中ではできたらということではなく3月から塩を炊き、4月からあらためて、塩を子供たち、若い人たちに配りたいと思っております。逆に3月からは3,000個の塩を作ります。そして、今まで1,000個送っていたものをまずは2,000個づつ3月から9月位まで配りたいと思っております。
それ以降、2,500、将来的には3,000という形で配っていこうと思っております。

塩は職員で一人で炊いておりますので月に炊けるのが3,000個作ることができます。彼は塩だけではなく、私たちのいろんな雑用もこなしております。私がほとんど沖縄をあけているため、お宮やいろんなところの管理も一緒にやってもらってますので、時としては、3,000個作ることができないということもありまして、とりあえず3,000個を焼き、2,000個を送り、ストックをためてそこからいろんな仕事をこなしながらという計画で3月から炊き初めて4月からまず2,000個づつ配ろうと思っております。ただ、毎月3,000個炊くのは、作ることは可能なのです。問題はそれを確実に被災地、被爆者と思われる子供たち、若い男女の方々へきちんと渡すことができるかが、大きな課題となっております。

まず、なぜ塩を子供たちに送るのかということを伝えておきます。まず、塩というものは実際にはミネラルやいろんな栄養分が豊富に入っている食材であり、水と塩というものは人間の命、生命に欠かせないものでございます。水と塩がなければ命をつなぐことができません。それだけ大事なものです。それが第二次世界大戦後に、なぜかアメリカの影響で自然塩ではなく精製塩に変わり、薬品・化学塩となり、実際にはその塩は健康・命の源ではなく、健康・命を害するものとなってしまいました。しかし、あらためて、今自然塩を作ることができ、その自然塩も今いろんなところで作っております。

その塩の中には本当に豊富な栄養が含まれております。人間に必要なものがそこには含まれております。少量でその栄養分を吸収することができるというものは本当にほかの食材よりも優れている食材です。それは食塩をきちんと摂ることにより、要は食塩である塩をきちんと摂ることにより人間の抵抗力、免疫力が確実にアップします。体力が強くなります。多分今の言い方で薬事法にひっかかるかもしれませんが、私は、この塩は本当に免疫力、そして体力、そして抵抗力がきちんと強くなる、よくなると、そしてそれを今からきちんと子供たちにいい塩を食材として食事の際に摂っていただくことにより、健康な肉体を取り戻してほしいという思いがまずあります。

今の食材はいろんな化学物質やいろんなもの、そして利益を優先するためにやってはいけない行為も行ったり、食と言う文化に安全というものがなくなり、実際には営利目的のなかで毒さえ混ざっているというのが現状でございます。それを自然の塩から始まり、いろんな食材からきちんと正しい栄養分を吸収してほしいという思いがそこには含まれております。

今は本当に食材や水、ペットボトルの水さえ、栄養を奪ってしまう状況にあります。その中できちんとした栄養を含め、抵抗力・免疫力をアップする塩というものが大事かと、そこで強くそれを啓示に基づいて、今毎月送っております。それを確実に子供や若い人たちの手に渡るようにしたいと思っております。

そして、もうひとつの目的としては、私たちがそれを1,000個から2,000個、3,000個、将来的なは1万を超えるような数を配ろうと思っております。それはなぜかと言うことを申し上げますと、2011年の臨界事故から始まり、1年以上きちんと(放射能を)囲いこむということがなされず、いまだに人によっては放射能が放置されていると言う方がおります。実際にそうだと思います。そして、これまでに放置された放射能を多くの人たちが鼻から口から吸いこんで、そして皮膚から体内にとりいれております。

昨年でしたか、福島の子供たちの30%の喉にポリープができてそれは正常値だという発表があったということですが、実際に喉にポリープができるということは一般の人たちでもないことなのです。喉を酷使する歌手やそういう人たちか、ヘビースモーカーならば別として、一般の人たちが喉にポリープができるということ自体本当にありえないことなのです。今は、熱いものを飲むとかそういう人たち、ましてや子供たちが喉にポリープができるということは本当に考えられないことだと私は思います。そして、看護師や医者に聞いてみるとやはり同じような意見でございます。

そういう状況に今日本列島の中ではそういう異常をきたしても安全だという、食材、水全ての放射能レベルは安全だという。本当に安全、安全だということを言っておりますが、実際に放射能に被爆し、本当に怖いのは2年、3年後です。特に3年、4年、5年。今年で2年目に入りますが、今年位から本当に体に影響が出る人たちが増えてくると、私は思っております。でも、政府や企業やいろんなところが安全だということを言い続け、学者まで・・・学者の中には放射能は健康にいいんだというバカまででてきました。

でも、実際には本当に大変ことが今日本の中では起きています。そして、いろんな放射能が混ざったものを口から体内に、そして空気を通して入っております。それが現実に悪さをするのが今年、来年、再来年と、そういう形で影響を与えてくると思われます。だからこそ、私は塩を毎月送り続けようと思っております。ミネラルを取ってもらい、免疫力を高めるようにしてもらい、そして、できるだけ、体外へと排出することができるようなものを提供してゆく。とにかくまず、出来る事ととして、塩をできるだけ数を増やしていこうと思っております。なぜなら私一人がいくら叫んでもみんなの心の中に響くのは本当に難しいです。伝えるのも難しい。

子どもを救うことができるのは、いちばん、両親や祖父・祖母、身内であり、そしてその後にまわりの大人でございます。なんとかの対応策、対策を今からでもやらなければ本当にいけないと思っています。

それを今多くの人たちが『見ざる、聞かざる、言わざる』で、自分の中で無理やり納得しようとしている人々や、ほんとにいろんな人たちの情報が、そのまま安全だということで、私たちが口すっぱく言うと、逆に、危機を煽っているということを言われ、中傷までされる状況になっています。特に地元の人たちは、それを言うと、村八分というか、そういう状況になりかねない、というのも伝えられています。

だからこそ、敢えて言わせて頂ければ、誰かが口うるさく、言い続けなければならないし、酷い結果が起きないように引き止めるために行動を起こさないといけません。私は敢えて言い続け、塩を送り続け、数を増やし、私たちに協力して下さるスタッフだけでは、到底、2千、3千、4千、1万という数を確実に手に渡すことが無理です。それで多くの団体、組織、そして多くの人たちの協力があって、初めて一人ひとりの手に渡ることになります。ですから、敢えて数を増やし、そして多くの団体、組織、多くの人たちの理解を得て、塩を配る。

その意味は、ほんとに放射能から子どもたちを守り、若い男女、そして若いお父さん、お母さんを守り、未来に命を繋ぐため、自分たちの子どもたちの命を守るために立ち上がろうということを、自分の意志から湧き上がることを願い、そして意識して、きちんとした対応をとって頂くためにも、塩を送り続けたいと思っております。そして数を増やしていきたいと思っております。

今、私のネットショップ「ニライカナイ」というところで扱っている商品は実際には、デトックス、放射能とか、いろいろな化学薬品、いろんなものを体外に出す、中和する、分解すると思われる食材、そしてアロマオイルとか石鹸などを扱わさせて頂いております。ほんとに一つひとつすごく素晴しいものです。石鹸などもほんとに自然の配合で作られた石鹸で、アトピーの方々なども、今まで使った石鹸とは、話にならないくらいいい、という評価を頂いております。実際には何も変わらないという人もやはりいます。

しかし、ほんとにいい、という声のほうが多いです。だから自信をもって、そういう石鹸も扱っています。ただ、しかしながら、そういうものはどうしてもサプリメント的なところがあり、また、ほんとにこの商品は良いものだけに、作り方やいろんなものをとおし、どうしても値段がはります。一般の人たちが、普通の石鹸や普通のオイルのように扱うには、やはり、きびしいところがあるのも事実です。それでも本当に良いから使って頂きたいのですが、アトピーや病気で困っている人は、やはり良いものを使って頂いております。

やはり、一般の人たちで、病気やいろんなものの予防策という形で使うには、まだ厳しいかと思いますが、本当に良いものを扱っているという自信はあります。

私は実際に啓示で伝えられた事の中で、水、水ということを言われた時に、トルマリンというものと出会いました。それを入れることによって、ほんとに水が化けて、体内に良いという事を知りました。そして塩を作ることが出来ました。塩を作りなさいということで。そして石鹸を作りなさい、食用油をきちっとみなさい。そしてアロマオイルを、身体に塗るオイルを良いものを出しなさい。そして甘味料、甘いものをほんとに良いものを出しなさい、と言われて、自分で何とかやろうという形で、自分のところで出来ているのが塩と、そしてトルマリンは扱わせて頂いております。いろんな物を扱わさせて頂いております。

しかし、自分のところできちんと作っているのは塩。やはり他から仕入れをしている物に対しては、どうしても費用が掛かりますので無償で渡すことが出来ず、今は塩で、塩を子どもたちにお渡ししようと思っております。これをさっきも言ったように、最終的には1万を超える数を配っていこうと思っております。

そこで私は、こころのかけはしいのちの和の活動の中で、塩を作っておりますが、今、石鹸にも取り組んでいます。やはり石鹸も自ら作り、出来るだけ低コストで、自分の所で作れば、石鹸も何とか無償で子どもたちに配りたいと思っております。今の私の計画としては、試作品を何とか5月くらいまでに作り上げ、そして、6月にはまず500個くらいから無償で配れるように努力を、計画を立てています。

なぜ石鹸か、という事を伝えさせて頂きますと、今、放射能や悪い化学物質は、みんなのどや口から、食をとるとき、水を、何か飲むとき、鼻から、口から空気を吸ったときに摂りいれているというのが、大体想像がつきますが、実際には肉体全体の中で、身体に摂りこむ割合としては、3割だということをお聞きしたことがあります。あとの7割は、経皮毒と言いまして、お風呂や暑いときに汗をかくとかそういった時に、皮膚が開いた時に、皮膚から体内に摂りこんでしまう、というものが7割、特にお風呂の時にそういうものを摂りこんでしまう、皮膚から脂肪にはりついて、特に経皮毒、皮膚から入った毒は外に出すことが、取り出すことが出来ないということをお聞きしました。一度摂りこむと。そうなると脂肪がとけ、栄養として血液の中に流れ込み、体内に廻るとか。

シャンプーが、毛穴から浸透し、女性では羊水になったり、これは私、実際の医者ではないのですが、これは啓示に基づいて、正しいか正しくないかわかりませんが、皆さんはご存じかもしれませんが、女性が頭から浸透したシャンプーで、羊水が汚れるとということを解っている方はけっこう多いみたいですが、男性は生殖器の精子をつくるところを経皮毒で害され、子どもをつくることが難しくなっている、というのも啓示で言われております。そこで汚れたなかで、子どもができたとしても、実際には病気ではないんですが、精神的な問題を持った子どもたちが生まれているとということも告げられています。

ですから一旦皮膚の中から摂りこんだものは、外に出せない。摂りこんだものは体内にある脂肪に混ざり、それが時としては、その脂肪が栄養として摂り入れられ、血液として全身に廻るということを考えて、それをなんとか取り出せないか、外に取り出すことができないなら、ほんとに良い石鹸を作り出し、体内に入ったときに、悪いものを分解か、科学反応で違うものに変えるか、それとか中和するか、そういう形が出来る石鹸を作れないかと思っております。ただ実際に私は、学者でもないし、そういう知識ありません。いろんな人たちの力を借りて、良い石鹸を作り、何とかそれに近い物を作り出して、それを子どもたちに提供出来れば、と思っております。

今年の6月くらいから配れればと思っておりますが、実際に最初から全て完璧な石鹸は作れないと思います。これも年を重ねるたびに数も増やします。石鹸もほんとに良いものに作り変えていきます。それを繰り返しながら、やっていきたいと思います。

なぜそこまでやるかというと、やはりそれは、臨界事故あとの2年後、3年後から確実に、体内、体外で影響が出てくる、病気や影響を何とか良い方向へ流れを作りたいというのと、去年政治が変わったことにより、一層経済の立て直し、復興への立て直しの流れの中で、臨界事故、被曝というものが、一層『見ざる、聞かざる、言わざる』で、それをあえて無視し復興への道を突き進もうとする流れが起きるはずです。

だからこそ敢えて多くの人たちに、その被爆の意味を理解し、決して、それを受け入れるのは復興の道を閉ざすのではなく、自分の子ども、自分の子孫を、きちんと次に命を繋ぐための行為だということを知って頂くためにも、それをやり続ける、と思っています。それは、塩、去年からやっておりますが、今年は数を増やしていきます。そして出来れば6月から、計画としては石鹸を500個ぐらいから始めまして、増やしていこうということです。

それを今年から、私は最低12年は続けたいと思っております。なぜか。放射能というものは身体への影響は10年どうのこうのではなく、実際には30年、40年、50年という長い年月でそれが実際に影響をもたらすからです。ですから、まず今年から12年。新しい塩も良いものに改良しながら、石鹸も改良しながら、またいろんな良いものを開発しながら、世に出して、子どもたちに、そして大人に、そして今配った子どもたちが10年、12年後成人しても、新しいお父さん、お母さんとしてきちんとこの世にいのちが続くためにも、まず12年、そしてそれからまた12年という形で、一つひとつやっていこうと思っています。

ですから、今年の4月からまず2000個の塩を配りたいと思っています。それには多くの人たちの力が必要です。確実に子どもたちの手へ、若いお父さん、お母さん、若い男女の人たちにきちんとわたるように、どうか力を貸して頂きたいと思います。

そして今、映像を見てる方で、いろんな団体、組織で活動している方々の知り合い、活動している方々がいらっしゃいましたら、もし私の趣旨が理解できるようでしたら、お力添えを頂き、どうか実際に子どもたちの手に渡すための、力添えを頂きたいということと、それだけではなく、今起きている事を『見ざる、聞かざる、言わざる』ではなく、臨界事故、放射能被曝というものが、復興を止めるのではなく、復興は復興できちんとやりながら、未来に、今の子どもたちがきちんと成長し、いのちが繋がるためにも、未来を作るためにも、きちんと理解した上で、対応、対策し、自分の身を守るためにも、力を貸していただきたいと思います。どうかお力添えを頂けますようよろしくお願いします。それはさっきも言ったように、いろんな団体で、きちっとそれを手に渡すということにも、お力添えをお願いしたいと思います。

それと、あえて、申し訳ありませんが、何千個という塩を無償で配るということはたいへん莫大な費用がかかります。

私のご神事を日本全国、外国まで、日本列島を廻りながら、ずっと、飛行機、車、船を使って旅をしながら、祈りを続けております。改めて今年賛助会というものを見直して、新しい仕組みを作ります。どうか、一人ひとりが塩を買っていただく、石鹸を買ってくださって、一人ひとりがそれを配る子どもたちのスポンサーとして、やっていただける仕組みを何とか作りたいと思います。どうか、そういう面での力添えをお願いしたいと思います。

やはり、やり続けるには、どうしても作る費用、経費、というものを、きちっと算出していかなければ、続けていくことができません。今はなんとか皆さんの、ご神事に力添えを頂いている支援金を含め、いろんな協力も含めて、それでなんとか送っておりますが、どうか、今後とも、一人ひとりのお力添えをいただき、多くの子どもたちにそれを配っていきたいと思います。どうかお力添えよろしくお願いいたします。

すみません、話が全然違うところにずれてきましたが、今回、改めて申し上げますと、日本列島を廻り、沖縄本島を中心に、東西南北にこれから廻り、そして韓国、中国、台湾と廻り、そしてグヮムに廻っていきます。それはほんとに、戦争というものを回避するためであり、それを起こす要因となる自然災害、経済・政治の混乱を回避するための祈りであり、それは、皆さんの祈りの力、真心の力が世の中を変える源になり、そして一つひとつの行いが、行動が確実に未来をつくりあげ、それを正しい方向へ導いていく、現実化していくことになります。

どうか、改めて皆様の力添え、そして祈り合わせの力添え、そして賛助会へのご理解と、ほんとにお恥ずかしいんですが、申し訳ありませんが私自身のご神事の活動を理解していただければ、ご神事のご支援、力添えを頂けますよう、どうかよろしくお願いいたします。

大変ながいことお話に付き合っていただきまして本当にありがとうございました。今日はこれで、また改めて明日から与那国からまわり、そして節分祭に改めてまた伝えてゆきたいと思います。
今後とも皆様とともに、祈り合わせ、そして現実化へ世の中を変えていくための祈りをおこなっていきたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。

<比嘉良丸 新年のメッセージ 終了>

日々の祈り 新暦1月16日(旧暦12月5日 午)

2013.01.16.17:31

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさえていただきます

***
今 という時を見つめ
明日 という時を見つめ
未来 という時を見つめ
今 何が現実なのか
今 何を行うべきなのか
今 何が必要なのか
人々それぞれに違いがあり
人々それぞれに行動が違い
人々それぞれに言葉が違い
人々それぞれに想いが違う
出来る事を行い
出来る事を続ける
出来上がったものが積み重なり
未来へと繋がる
***

本日より、奄美、喜界島へと御神事のために移動いたします。
それらの地で得た啓示、メッセージは、また後日お伝えさせて頂きます。

新年のメッセージ 全文 Part.2

2013.01.16.09:00

新年のメッセージ 2013年1月13日発信

<Part.1よりの続き>

それは実際には母がこの沖縄で何十年という、50年以上人生をかけて神開き、神結び、たかみ結びというご神事を行いながら地上を、みろくの世を作る、この第二次世界大戦のいくさ後の世の中に本当の意味での豊かさを見出し、そこから本当の意味でのみろくの世、平和の世を作るというご神事をずっと行ってまいりました。

それは母たちの代にたくさんの人たちが人生をかけ、新たな戦争へ、第三次世界大戦へいく流れを回避し、平和な世の中を作るというご神事が行われてまいりまして、その意思を継ぎ、私もご神事を行ってまいりました。
ですから、このご神事は母の代からずっと引き継がれているご神事であり、新たな戦争、第三次世界大戦をなんとか回避するために行ってまいりました。

そこへの流れとしてのいろんな要因を見せて、戦争を回避するためにいろんなことを見せられました。
実際に9.11の多発テロおよびいろんな自然災害、2009年のリーマンショック、いろんなものを見せられて、それらを回避するために、日本列島および外国までご神事を行ってまいりました。

私の中では実際には2007年に、最初の軍事衝突は2007年に起きるという啓示があったり、実際にはたくさんの啓示が伝えられて、見せられて、常に自分の中で緊迫した状態でご神事を行っております。
ですから、自分の中では回避できたご神事とやはり何らかの形で現実化したものと、たくさん自分の中で感じられております。実際には本当に起きてはならないものが起きてしまったり、最悪の事態を回避し何事もなかったかのような事態もあります。私の中では、自分自身の中では、伝えられた啓示の回避をご神事の中で行ってきたつももりでございます。それは信念を持ってやってきたつもりでございます。

しかし、昨年、8月に韓国の現役の大統領が竹島に渡るという啓示は、一番それが大きなポイントでありました、昨年は。
そして昨年の内に解散する選挙はなんとか避けたいということでもございましたが、現実にそれが現実化してまいりました。私の中で啓示がずっと言われてきた、本当にこれは何十年も見せられてきたことです、今年の2月19日の最初の衝突の事件、それは本当に近年ではなく何十年も先からずっと見せられてきたことであり、本当にこの2,3年で気づいたことではございますが、これは実際には子供の頃から見ていたビジョンであり、啓示でございました。

途中、私自身がご神事というものに反感をし、きちんと見ようとしなかった時期が長いことあります。その後30を過ぎてから、神の道に入り、ご神事を見ながら、お恥ずかしいのですが3,4年前にそれは子供の頃からずっと見てきた啓示であり、その頃からいろんなことを教えられていたということに気づきました。そこで、何とか私もがんばってきたつもりでございますが、はっきり言いまして、今は本当に最悪のパターンを迎えようとする可能性の方が高いというところにどうしても啓示は伝えられております。

それを何とか回避したいという思いが昨年、日本列島をまわりながら、韓国、実際にはその前にも台湾、中国、グァテマラ、(「妻は」と言っています。たぶん「妻はインドにゆき」と言いたかったようです)妻は、インドにもいきましたが、そしてキルギリスといろんな国々もまわりながら、日本列島も何周もまわってまいりましたが、最終的なご神事の仕組みとして昨年12月沖縄から北の北海道まで日本列島をまわり、そして、その中で韓国、中国とご神事をしてまいりまして、年明け6日から台湾へも行ってまいりました。

そして、明日から沖縄の南の果てであります、日本列島の最西端になります与那国から八重山諸島、宮古とまいりまして、鹿児島県の奄美、喜界島、喜界島、奄美とまわり、北、南列島、久米島、沖縄本島をまわった後、2月6日の節分祭を行い、そして、旧暦の1日の祈りを行った後、13日からグアムまでご神事を行います。

そこの中で改めて、今回台湾まで行ってきた流れの中でお伝えさせていただきますと、啓示の中では今本当に油断はできないが、なんとか何事もなかったかのように回避ができるかは本当に紙一重というところまできております。実際には五分五分だと言われております。私にとって五分五分だと言われた時にはすごく気が楽になりました。

なぜなら一番ひどい時は昨年8割は起きるだろうと言われておりました。それが何とか五分五分だと言われたことに、台湾で五分五分だと言われた時には少しは安堵したと言うのが正直なところです。本当にあきらめムードになりましたから。実際には五分五分だと言われても今後のご神事になります。

ただ私自身も気をぬきたくないのですが、どうしてもご神事をしてると精神的にも感情的にもかなりぴりぴりしております。ちょっとしたことで大声を、露わに感情をむき出しにする位ぴりぴりしております。

私は本気で、今回2月19日、衝突が起こるようなことがあれば、母の時代から何十年もやってきた人たち、何百名、何千名という人生を、この平和を作るために全ての人生をかけてきた人たち、それに伴い多くの家族・親類がそのご神事にまきこまれ、多くの人たちがいろんな思い、人生を背負ってやってまいりました。本当に60年以上の歳月の間にたくさんの人たちが今、見せられている2月19日というその日を回避するというために、本当に多くの人たちの血のにじむような本当にいろんな思い、苦しみもいろんなものを背負いながらもやりとげていたご神事、多くの人の思いがそこにはあります。

ですから、私自身も自分の神ごと、私一人の神ごとではなくこれまで多くの人たちが関わってき、多くの人の人生がそこの中にあります。その歴史があります。ですから本当に2013年2月19日何事もなければまた、比嘉良丸がウソをついたと、彼が言うことはすべて当たらないと、信用するなっと言われる位、何事もなく過ぎて下されば一番ありがたい。戯言、嘘つき呼ばわりされようが、本当に何事もなかった方が本当にありがたいです。それは多くの人たちの人生が実ったということです。

しかし、もしそれが現実化すると、私自身どの面下げてその人たちに詫びたらいいかもわからない次第です。それ以上に本当に起きてはならないできごとなんです。
やはり私の人生は私一人の人生ではなく、多くの人の、これまでに行ってきた多くの人たちの人生を背負っていることになります。

そして、大きなことを言ってしまうかもしれませんが、本当に戦争へのそういうきっかけが起きるということは、日本だけではなく多くの人たちの命がそこにはかかっております。
地球そのものも命、生命という、そして命というそのものがそこにはあります。それは、ひとりひとりが全ての人々が背負っていることでございます。私一人で背負えるものではなく、人間一人一人がそれを背負っていることになります。

もし、衝突が起き、戦争への流れができ、自分のルールを守るいろんな正論やいろんなものが語られ、戦争へ進むようなことがあった時に、はっきり言えるのは、今回の戦争が起きた時は、どの国が勝つ、負けるではなく、地球という星自体の破滅、消滅への道に進むということを頭の中に入れておいていただきたいと。どんなことがあっても勝つ、負けるではなく、この地上が消滅するということにつながります。

多くの人たちの命が奪われる、それは人間だけではなく、多くの生命の命が奪われるということになり、それは最悪の場合には地上、母なるその地球も、地上に全ての生命の内の8割が滅び、2割にも満たない生命体しか、生命しか生き残れない可能性があります。そういう状況になります。それは勝った負けたではなく破滅です。それをあらためて、前にも伝えましたが言わせていだきたいと思います。

今、日本という国は、ひとつ間違えば一気に軍事化に突き進む可能性があります。北朝鮮の昨年12月のミサイル実験。中国の圧力、韓国の大統領の動き、ロシアの動き、そして中国、ベトナム、フィリピンとの動き、いろんな分野で今、日本を取り巻く政治的な環境、そして現実的な環境、今日本という国を軍事化へと進む要因を与え、そこへ突き進む道筋ができあがっているということを理解していただきたいと思います。

それは自民党だからどうだからということではなく、今回の選挙で2/3以上の議席-衆議院で国会議員の2/3以上の議席を与党-自民党・公明党で確保したということです。国会議員の2/3以上の賛成が得られると法律を変えることができます。唯一それを参議院に行った時に蹴ることができる、その場所も現在は自民党、公明党-与党で過半数を占めております。

ですから、本当に次の参議院議員選挙が行われるまで、与党のやりたい放題が通る形に整っております。そこでどういう政治判断で法律が変えられる可能性があるかは、誰も知りません。
でも、あえて啓示的に言わせていただければ、国家の、軍備化の方へと進むということをやはり伝えられており、それが私にとっては恐怖そのものでございます。今回行ってまいりました台湾、そして中国、韓国、日本列島、全ての場所で、2月19日を本当に回避したとしても、日本という国が軍備化へ進むと、5年以内に中国との衝突はさけられないということを強く伝えてきました。

それは、御神事で回ったどこの場所で祈っても言われてまいりました。その前に2月19日は最初の頃は8割2割で現実化するだろうと、起きる、起こるだろうといわれてきたのが、実際に五分五分だといわれ、少しは先が見えるようになったと、可能性が-未来を見ることができる可能性がでてきたという段階です。それでも五分五分だと言われております。
しかし、それを回避したとしてもこれから日本という国が軍備化を進めることによって、確実に中国との衝突は避けられないと。アジア全体から日本という国が脅威として見なされ、孤立化への道を進むだろうということを言われておりました。それは、どの場所でも強く伝えられ訴えてきたことなのでございます。

それと別に言われてきたのは、隣国と仲良くすること。
ひとつは一番近い韓国との経済と政治と文化の交流をもっと深くし、断固たるパートナーとしてきちんと手を結ぶ。
そして、中国から反感を買うかと思いますが、台湾という国をきちんと認め、台湾との政治、文化、経済の交流をもっと深める、そしてそこには、フィリピン、タイ、ベトナム、カンボジア、インドネシア、マレーシア、そしてオーストラリア、ニュージーランド、そして南アジアであるインド、バングラディシュとか、宗教の枠を超えて、パキスタン、中央アジアと、そして、絶対に欠かせないのがロシア。

ロシアに対しての啓示の内容を伝えますと、大変なお叱りを受けるような内容の啓示でございました。それは、千島列島やサハリンに関する内容でもございます。領土問題に関することでもございましたが、ロシア、そして、韓国、台湾、フィリピン、タイ、カンボジア、ベトナム、インドネシア、マレーシア、そして南アジアの国々、インドも含めます、パキスタンも含めます、そういう国々と日本が積極的に政治、経済、文化、全ての分野で交流を深め、きちんとしたつながりを作ることにより、中国、ロシアという国が一方的な力による解決ができず、最終的にはアジア全体の中で協力し、アジアがひとつの連合・連邦とした形に進み、それは最終的には欧米諸国、外国も含めた世界の国々をひとつにまとめていく大きなきっかけになると伝えられております。

そして、ロシアはモスクワ、一部はヨーロッパとの連携、そして一部はアジアとの連携を結び、両方に大きな役割を果たすということも伝えられてきました。それがあそこの国が信用できる、できないという、いろんな思いの人たちも今いるかとも思いますが、そういうことを伝えられております。

<続く>

比嘉良丸より「新年のメッセージ(全文)」 Part1

2013.01.15.10:32

新年のメッセージ 2013年1月9日

昨年12月日本列島をまわり、福島をのぞくすべての原子力発電所をまわりました。そして北海道、本州、四国、九州とまわり、そして今回これからまわりますが、沖縄本島を中心に東西南北を結び、そこでは、未来への命を導く天の母、命を育む大地の母、命を愛しむ地の底の母、命を生み出す竜宮の母とを祈り、結びます。この御神事の意味ですが、私達の御神事では、天にも父、母の仕組み、大地にも父、母の仕組み、海にも父、母の仕組み、地の底にも、父、母の仕組みがあると伝え、それぞれの父、母を結ぶことによって、命の繋ぎ、育みがあると伝えていています。

北にある北極星は、天帝、天の父の意味があり、反対に南にある南十字星は、天の母の意味を持ちます。
沖縄の南の島々では、南十字星が見える場所があります。その事から、琉球列島を東西南北結ぶ事によって、天に在る南十字星を、地上で移し鏡として表し、日本列島-北海道、本州、四国、九州を東西南北結ぶことによって、天の北極星を地上に移し鏡とし、北の父、北極星として結びます。特に、北海道は日本のもっとも北にあることからも、北極星の意味を深くもつことから、去年北海道で北極星の祈りをし、また、日本列島でもその北極星の祈りを行ってまいりました。北、南を祈り結ぶ事によって、父母の仕組みということの意味合いを持たせます。
また、別な意味合いとして、日本列島-北海道から本州、四国、九州、琉球までのその長い日本列島を龍神、龍体としてご神事を行っております。それは、実際に2005年から2010年に5年間かけてそのご神事をずっと行ってまいりました。

そして2010年に私のご神事の中では日本列島が龍体として動き、きちんと命を得ることで、その御力が日本列島に住まれし、全ての人々に新たな価値観を与え、その価値観・意識が人類だけではなくすべての生命ときちんと結び調和をとり、地球という星がひとつとなる礎が始まるというご神事の啓示により行ってまいりました。
それが今日、新たな段階に入ったということでございます。

しかしながら、昨年からずっと伝えていますように、実際、啓示では何十年も前からですが2013年に日本と中国との衝突が起こり、それが最終的には、3年、4年後には世界大戦につながる。本格的な日本と中国との戦争に入り、その後第三次世界大戦まで突入するという啓示を常に伝えられておりました。

そして、その要因となる、あらゆる自然災害を事前に教えていただき、それらをなんとか大難を中難、小難、無難になるように、戦争へ繋がる事がないように、分裂・分散を願ってまいりました。
そして、経済と政治が乱れることも戦争につながる要因として伝えられておりましたので、何十年という歳月、大きく乱れる事が無いようにというご神事もともども行ってまいりました。

伝えられていた啓示では、自然災害に伴う人災と言ったらよろしいでしょうか、原子力発電所等の放射能の臨界事故やあらゆる化学工場の災害、そして経済の崩壊、政治の崩壊といろいろな要因が重なり、結果、中国との戦争へ突入するとのことでございました。

啓示的には昨年12月から今年の1月、実際には旧正月まで入ると思いますので、新暦の2月から3月位までに自然災害が起きる可能性がすごく高いと伝えられています。特に新暦の1月から2月の初めあたりに大きな自然災害が起きる可能性が高いということで、それも関東を中心に危険であると言う啓示の中で、関東は本当に何度も関東を中心にご神事を行ってまいりました。

それと同時に経済の混乱が12月の暮れから1月にかけて伝えられており、一番危機的なのは今年の1月から2月の頭にかけて、アメリカの方で経済の大きな動きが起きるという啓示がありました。実際、私は去年から新聞やニュースをあまり見ていませんのでどういう状況があるかよくわかりませんが、そういう啓示で伝えられております。

それだけではなく、昨年は政治の大きな変動の期になりました。12月16日の総選挙にて自民党や公明党の連立政権の一方的な勝利という結果にみまわれましたが、それはできれば避けたいことでございました。実際に、政治的な話をするとみなさんそれぞれの理念というものがありますから私ごときが政治の話をすることにより、誤解を招く、不愉快な思いをさせるかとは思いますが、あえて述べさせていただきます。

2005年に郵政の総選挙から小泉首相そして安部政権へと、2009年民主党が政権を奪うまでの4年間、大きな法律の枠を変えようとした時期がありました。実際にとりかえた法律もあります。防衛庁が防衛相になるということもその頃でございました。その頃に日米安保条約の中でのガイトラインという枠組みの中で法律を北海道から本州、四国、九州、そして沖縄、日本列島を北から南の果てまで、有事の際には全ての港湾、そして公共施設、体育館や運動場のたぐいを米軍の基地として使用していいという法律が衆議院で通り、参議院で返されたという経緯があります。

いろんな法律がその時に一気に変えられようとした時期でもございました。また、この時期はちょうど2006年北朝鮮が弾道ミサイルを日本列島を横切り太平洋側に落とし、亡き中川大臣による日本も核を保有する議論をしてもいいんじゃないかという発言さえ出た次第でございました。
そして、当時の自衛隊幹部の発言で沖縄県、宮古にある下地空港を自衛隊の基地として軍備するべきだという発言がありました。その中には日本の一番の脅威は北朝鮮ではなく中国だという発言をなさった方がおりました。
それがほんのわずか10年満たない先の話でございます。

今回、私が見ている啓示として、昨年よりはだいぶビジョンが、危機感がやわらぐかと思えたのですが、やはりかなり強い口調で油断するな、気を抜くなと、かなり強い内容で啓示が伝えられております。

それは今年の2月10日旧暦の正月を迎えた後、中国で国民の不満の暴動が内陸の方から始まり、かなり広い範囲で暴徒化する、不満がでてくるという啓示がありました。
そして、その後、中国政府がそれをなんとかおさえようとしますが、なかなかおさえられず規模が広がり、かなりの範囲に広がるように勢いがあり、それをなんとかするためにおかしな行動をとるということを伝えられておりました。

自国の政府への不満を打開するために、中国政府は尖閣列島へ軍艦を向かわせ、そこから巡視艇である軍艦から軍人-中国の解放軍の軍人が魚釣島に渡り中国の国旗を掲げるという行為にいたると。
そこで日本の巡視船、海上保安庁の乗組員と衝突が起き、日本の海上保安庁の職員3人が銃撃の中で殉職するという事件。そこには中国の軍人も一人亡くなるという大事件が起き、その後、4日後ですか、23日に安部総理がイージス艦を含む日本の戦艦を、-あえて言わせていただけば戦艦です-軍艦を尖閣列島へ向かわせ、そこで初めて軍事衝突が起きるという啓示でございました。

実際には、このビジョンをずっと見せられて、本当に回避するために私は何十年もそのご神事を行ってまいりました。よく私は自然災害の祈りをしていると思われておりますが、それはやはり戦争への要因となるという事もあり、大事なことでございます。しかし、私が本当に避けたいのは戦争という愚かな行為であり、戦争が現実化しないように、それが世界の第三次世界大戦に広がらないようにという思いから行ってまいりました。本州、沖縄、今日本列島を回り、そして外国も祈りまわっております。

<明日に続く>

日々の祈り

2013.01.15.09:30

新暦1月15日(旧暦12月4日 巳)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

大切に時を刻みなさい
それは 時を次につなげることも
考えながら 刻みなさい
そなた達が 生きるだけではなく
つないだ命が 次の時 時間を生きるのです
そのためにも 今だけを考えるのではなく
次へとどう残せるかも考えて
刻みゆきなさい
今という時は 大切です
しかし 今だけを見るのではなく
次を意識しながら 今を刻むのです
それは そうやって 託し 託され
つないできたのです


本日の言葉も、難しい言い回しは感じられず、出来るだけ理解してもらえるように伝えてきている感じがしました。
次に生きる命の事を考えて、今という時を生き、繋いでほしいという意味のように感じましたが、皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

さて、昨日、与那国、石垣島、宮古島とまわり沖縄本島へ戻ってまいりました。
与那国では、台湾との繋ぎという意味もありました。
与那国から石垣へのフェリーは、かなり荒れましたし、石垣から宮古島への飛行機も、かなり揺れました。
風は、世の中の清めと伝えられています。
今回の荒れ模様は、今後予想される世の中の清め改めの意味が深く伝えられているのだと思います。

夫から、改めましてご神事の事や啓示についての事をお話させていただく事と思います。
どうか、お聞きいただきまして、願い祈りのお力添えをいただけますと幸いでございます。

比嘉りか

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『速報番組』八重山諸島祈り巡礼報告放送のお知らせ

2013.01.14.09:21


言葉は、先人の経験をひとつの呼称として後世に伝えるという使い方も多くなされてきました。
‘お清めの雨’と云う言葉もそのひとつと云うことが出来ます。
雨が地を清め、風が災いを吹き飛ばす。そうした自然の働きという現象も確かにあると良丸さんは話します。
1月12日から13日にかけて行われた与那国~八重山~宮古の祈り巡礼の最終日にも、低気圧が群島での祈り巡礼を追いかけるように、お清めの風雨をもたらしました。この風雨が沖縄を通り九州、本州を通過することも自然がこの日本の調和を保つという大きな意味が含まれているのかも知れません。
この祈り巡礼で伝えられた最新の啓示に関して祈りの和TVにてご報告いたしますので是非ご試聴下さい。


「放送時刻」

平成25年1月15日 午後7時頃より
※状況により開始が遅れる場合がございます、予めご了承下さい。
 

「内容」

・与那国、八重山、宮古での祈り巡礼と伝えられた啓示に関して。
(語り手:比嘉良丸)

・祈り合わせとその際に伝えられるメッセージ。
(伝え手:比嘉りか)

「公開場所」

↓ご視聴は‘祈りの和TV’から
 
http://inorinowa.org/tv/


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

平成25年初の学びの和 大阪 開催のお知らせ

今回の放送の内容の詳細は、学びの和大阪にてご報告させていただきます。
また、学びの和では日々行われる祈りの巡礼より最新の情報を詳しくお話しさせていただきます。
是非、会場へお越し下さい。

詳しくは http://kokucheese.com/event/index/66918/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

文責:こころのかけはし 高橋 潔

祈りの和TV 録画番組更新のお知らせ

2013.01.13.11:09

こころのかけはしでは、現実社会と共に存在する見えない世界から伝えられる啓示の情報を比嘉良丸さんのメッセージ、或は比嘉りかさんの祈り合わせでの伝えられる言葉としてお知らせしており、そのメッセージは適宜、文字情報としてお届けしております。
その元となる記録画像はいのりの和TVにて適宜公開させていただいております。
この度、下記の番組を祈りの和TVにアップ致しましたのでお知らせ致します。
最新の情報や普遍的なメッセージなどが語られております、文字からは読み取りにくい想いという部分もお感じ頂けると思います、是非ご視聴下さい。

祈りの和TV  http://inorinowa.org/tv/

●学びの和 東京収録動画 (2012年12月8日収録)
●学びの和 名古屋収録動画(2012年12月15日収録)
●祈り合わせ 沖縄お宮にて(2012年12月30日収録)
●年越し 今伝えたいこと (2012年12月31日収録)
●年越しの祈り      (2012年大晦日から元旦に掛けて収録)
●台湾語神事を終えて   (2013年1月10日収録)

文責:こころのかけはし 高橋 潔

日々の祈り

2013.01.10.09:05

新暦1月10日(旧暦11月29日 子)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

日々の暮らしの中にある
光 輝き
安定 安心を
忘れてはならない
それがあるからこそ
生きる力は偉大であり
続き行くものである
日々の暮らしを
見つめ直すこともまた
大切な事になりゆく


本日の言葉は、そのまま受け取って良いのではないでしょうか。
難しい言い回しや、謎解きのような部分はあまり感じられませんでした。
ストレートに分かりやすく伝えてきてくれた感じがしました。
日々の暮らしというものの大切さを説いてきてくれていたと感じました。
皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私達の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

先日、台湾へ御神事に行ってまいりました。
日程的に、長くはありませんでしたが、今後の御神事についての事も伝えられてきました。
また、夫には、更に深い内容が伝えられてきていたようです。
メルマガでもお伝えさせていただきましたが、本日、中継にてお伝えさせていただきたいと考えております。
お聞きいただけますと幸いです。

比嘉りか

★:★:祈りの和インフォメーション★:★:

●台湾ご神事と最新の啓示に関する速報番組は祈りの和TVより
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台湾ご神事と最新の啓示に関する速報番組放送のお知らせ。

2013.01.09.19:00

明日、1月10日午後3時頃より、祈りテレビ http://inorinowa.org/tv/ にて台湾ご神事を終えた比嘉良丸、比嘉りかさんから、台湾ご神事及び最新の啓示に関する報告番組を放送いたします。

年末、そして年明けてお伝えした戦争への流れ。それを回避するために急遽行われた年末年始の中国や台湾への祈りの巡礼のご報告。そして、その後の啓示として伝えられる内容の変化など、番組では最新の状況をご報告いたします。

今週末から比嘉良丸さんは八重島などの祈りの巡礼に出かけることと成ります。
これらの祈りの巡礼は、強く伝えられている2月19日の尖閣諸島での衝突を先ずは回避し、その後を少しでも善き未来へと流れの変化を促す事が大きな目的のひとつです。
そして、2月23日には、新年初めての学びの和が大阪にて開催されます。2月19日直後の週末に開催する学びの和は、19日の衝突を回避する願掛けの意味も含んでおります。
大阪の学びの和にて一連に関する詳しいご報告をさせていただく事は、2月19日を無事に越し、学びの和を開催するという意思表明でもあります。その意味も含め、多くの方に学びの和へご参加いただけますようお願い申し上げます。


●台湾ご神事と最新の啓示に関する速報番組は祈りの和TVより

 http://inorinowa.org/tv/

※1月10日午後3時放送開始予定
 状況により放送開始時刻が遅れる場合がございます、予めご了承下さい。

●大阪学びの和の詳細は下記より

 http://kokucheese.com/event/index/66918/


以上、文責

こころのかけはしいのちの和 高橋 潔

日々の祈り

2013.01.07.10:10

新暦1月7日(旧暦11月26日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの中で伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

歩む事
諦めず
進む事
進まずとも
諦めず
目指す方向へと
改善しゆけ
諦めること
決してせず
未来への繋ぎ
結び行け


昨日、台湾に入り、本日、御神事に回ります。
滞在日数が少ない為、あちらこちらと言われているポイントは回れませんが、ポイントを絞ってお祈りをしてまいります。
アジアが争いをせずに、平和である事は、これからの未来に対しても大変重要な事となると思っておりますので、平和、平穏であるようにと願い祈り致します。
どうか、皆様の真心のお力添えもよろしくお願い申し上げます。

比嘉りか

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製造部だより

2013.01.05.13:40

明けましておめでとうございます。

賛助会員の皆さまへ
いつも真心からのお力添えをいただきましてまことにありがとうございます。

早いものでして、「ニライカナイの焼き塩」の試作として、海水を炊いて
塩を取る作業を始めて1年が経過いたしました。

「プロジェクト つなぐ未来 賛助会」の活動といたしまして福島県、被災地支援としてきました
「ニライカナイの焼き塩」の配布も2012年12月の発送で1つの区切りとなりました。

12月分の被災地支援の発送としまして、「つなぐ未来 ニライカナイの焼き塩」プロジェクトのほうに
3件、4口の申込みをいただきまして、合計1,004個をご提供させていただきました。

これまで、私共の賛助会活動に、ご理解、ご支援いただいた皆さまには心から感謝申し上げいたします。
本当にありがとうございました。

今後の活動といたしましては、代表である比嘉良丸の啓示より、
さらなる放射能からの危険にさらされつづけている、とくにこれからの未来を担う子供達、
若者への、デトックス効果になる品物としまして、
「塩麹」、「薬用石鹸」、「薬用塩」の開発を進めております。

現在、試作の段階ではありますが、世に出る暁となりました際には、皆さまへご報告させていただきます。

基幹商品となります「ニライカナイの焼き塩」の被災地支援のほうも、
今までよりも数を増し、より多くのかたへ配布ができるよう、仕組みを考案中でございます。

あらたに設けました、新賛助会となります「つなぐ未来ニライカナイの焼き塩」プロジェクト等、
改めて、より良い方向性へと細部の仕組みを作り直している段階でございます。
詳細が明らかになりました際には、皆さまへご報告させていただきますので、
お力添えどうぞ宜しくお願い致します。

重ねまして、さらなる活動を拡げていくため、今後も皆様の温かいご理解とご協力、
ご支援のほどどうぞ宜しくお願い致します。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

CA3I0979.jpg
画像:お宮聖地近く「ウンジングシク」からの初日の出

平成25年 1月吉日
こころのかけはし祈りの和
プロジェクト つなぐ未来 賛助会
製造部 伊豆 修

日々の祈り

2013.01.05.11:05

新暦1月5日(旧暦11月24日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

気づかぬうちに
進むことがある
声をかける事で
気づくことがある
意識の向けようは
その者の「時」であり
「時」を迎えるまでは
気づきは 難しかろう
投げかけることにて
気づきへと
向かわせる事は出来よう
「時」が来なければ
向き合う事は難しき


本日は、向き合う為にも、また、気づくという事にも、その方それぞれにタイミング、時というものがあるという事を伝えてきている感じがしました
ですがその気づきの為には、少しずつでも投げかけは必要であり、それがあるから、気づくという「時」が来るというような事を伝えてきているのではないかと感じました
皆様はどのようにお感じになられましたでしょうか。
私達の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

さて、明日は、台湾への御神事になり、アジア地域の調和、和合、そして平穏、平和、安定を願い祈りに参ります。
本日は、その準備などに追われております。
どうか、皆様の真心の願い、祈りのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします

比嘉良丸
比嘉りか

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初拝み

2013.01.04.16:14

新暦1月4日(旧暦11月23日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
昨日の初拝みも無事に終わりました。
あいにくの雨で、沖縄の冷え込んでいましたが、お集まりいただきました皆様と一緒にお祈りをさせていただきました。
その際に、大国ミロク大社の聖地、天岩戸にて伝えられました言葉をお伝えさせていただきます


岩戸にて

今の世に 必要な事は 人々の心に
灯りを燈し続けゆく事
希望の光は 外ではなく
内側から見え 光りゆくもの
光り輝やかねばならぬもの
見えなくても 明日へ希望を抱き
歩み進み行くことにより
その光は 更なる 色を 艶を 光を増し行くこととなり行こう
大切な事は 一人一人がその心を持ちゆく事である
希望の光は 内側にありし
外側ではなし
人々の心よ
改めて今 再び 奮い立ちあがるが良い
大切な心を忘れる事無く
人の子としての 生きゆく歩み行く道
決して見忘れる事無く進み行け
そして 今 まさにこの時と 迎え
大切な道筋 命の守り しっかりと この世を 共に歩み 進み行くがよい
決して 忘れることはない
そして 忘れてはならない
命の灯火と 希望の灯火
それは 二つ 同じであろう
表裏一体ともいえるであろう
共に歩み進み行くことにより その光は けっして消え失せる事無く
輝きを増し行くのである
大切な命の灯火 灯し行かれよ
善き未来へと 歩み進みゆかれよ


皆様は、どのように感じられましたでしょうか
御宮で伝えられました言葉は、この言葉と対になるような、意味の言葉でありましたので、こちらは改めてお伝えさせていただきます。

伝えられております言葉にもありますように、
どうか、本年も、変わらぬお力添えをどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

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あけましておめでとうございます

2013.01.02.10:09

新暦1月2日(旧暦11月21日 辰)

あけましておめでとうございます
年越しの祈りを終え、新年の初日出の祈りを行いました

初日の出は少し地平線の上に雲が厚くありましたが、キレイに拝むことが出来ました
さて、明日、3日は、初拝みとし、大国ミロク大社の聖地に新年のあいさつを行いまわります。
ご参加できます方は、是非とも午後2時に大国ミロク大社へお越しくださいませ。

ご参加お待ちしております

新年のご挨拶は改めまして掲載させていただきたいと思います。
本年も、どうぞ、よろしくお願いいたします。
また、変わらぬ皆様の真心のお力添え、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

2013初日


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