7月29日放送「神代の理」公開その他のお知らせ

2013.07.31.19:14

いつもまごころのお力添えありがとうございます。
下記ご案内申し上げます。

1.7月29日放送「神代の理/20130729 現在の状況について」公開しました。
2.8月3日聖なる杖のセレモニーin神奈川江の島のお知らせ。


1.7月29日祈りの和TVにて放送致しました「神代の理」を下記に公開いたしました。
  また、合わせまして祈りの和TVページにもアップしておりますのでどうぞご覧下さい。
  祈りの和TVはこちらをクリック
  ※本ページの動画と祈りの和TV動画は同じ物です。 



Video streaming by Ustream

2.聖なる杖のセレモニー神奈川江の島のネットフライヤーを更新致しました。

  参加定員は50名とさせて頂きますが。今後、聖なる杖が神奈川に立ち寄る予定はございません。
  神奈川県在住の皆さまは勿論、他府県からのお越しもお待ちしております。
  

  新しいフライヤーはこちらからご覧下さい。

こころのかけはし 高橋 潔

聖なる杖のセレモニーin神奈川江の島/Japan開催のお知らせ。

2013.07.31.13:00

2013年8月3日、聖なる杖のセレモニーが神奈川県江の島にやって来ます。

会場で直接杖に触れ、未来への願い、大切な方や自らの幸せを聖なる杖に込めて下さい。

詳しくは、下記をご覧下さい。

http://tackk.com/1otw41

日々の祈り

2013.07.30.11:07

新暦7月30日(旧暦6月23日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

未来は どうなる
一人一人の手の中にある
命を守るのも
命を繋ぐのも
未来を紡ぐのも
行うか 行わないか
それだけである


昨日は、祈りの和TVでのご視聴、開始の際には、ご不便をおかけしましたが、ありがとうございました。

改めまして、祈りの和TV内へと近日掲載させていただきます。
さて、本日下記の写真は、先週の土曜日、沖縄の西にあります慶良間諸島にて船での御神事の際の写真です。
聖なる杖と共に、小さな島々を船で8の字を描いてまいりました。
この場所は、クジラが子供を産み育てに来る場所でもあり、命の循環、育みという意味では、とても深い場所になります。
この時に伝えられました言葉は、こちらも改めてお伝えさせていただきたいと考えております。

それでは、本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

慶良間諸島 立岩にて船上からの祈り1
※海の中に立っている岩等は、神が宿ると言われお祈りの対象になります

上陸しての祈り1上陸しての祈り2
※慶良間諸島の中で、第二次世界大戦のさなか、集団自決せずに島民が救われた島がありました。
今回はそこに上陸して、戦争にならないように、生きとし生けるものすべての命の循環が滞ることがないようにと皆さんと願い祈りをいたしました

★*★*祈りの和information★*★*

NEW★富士いのりのセレモニー公式サイト
2013年セレモニーご報告掲載!
今年も執り行いました、富士いのりのセレモニー。そのダイジェスト動画が公式サイトに掲載されました。
参加できなかった方、もちろん参加できた方も、動画であの時の感動を感じてください
公式サイトには、下記富士山をクリック
coremoblog

NEW★合同祈り合わせのページが出来ました。
毎月全国で行っていただいております。合同祈り合わせ。
世界のひな形といわれる日本から、平和の願い祈りを発信しています。
お住まい近くの祈り合わせ、ぜひご参加くださいませ。

inoriawase

祈りの和TV「神代の理」放送のお知らせ

2013.07.28.19:43

7月29日(月)祈りの和TV放送のお知らせ

※記事にて放送開始時間を午後6時と8時のふたつを誤って記載しておりました。
開始予定時刻は午後6時となります。訂正の上お詫び申し上げます。

ご神事の関係で一時期放送が中断しておりました「神代の理」を明日7月29(月)午後6時頃から祈りの和TVにて配信いたします。
明日の番組では、ご神事や啓示の最新情報の他に、行動する事の意味、そして過去に捕われず、今そして未来を生きる事の大切さについてお話しさせていただく予定です。
是非、ご覧頂けますようお願い申し上げます。

文責:こころのかけはし 高橋 潔

「神代の理放送予定」

平成25年7月29日(土)
午後6時頃より
祈りの和TVにて配信いたします。

祈りの和TVはこちら
http://inorinowa.org/tv/

●放送内容●

・最新の啓示とご神事の報告
・メッセージ口伝え
・行動する意味、その他
※放送の内容は変更となる場合がございますので予めご了承下さい。


「伝えられた言葉」

少し時間は経ちますが、今年の5月19日、札幌学びの和にて伝えられました言葉を掲載致します。

言葉とは不自由なものです。
伝えようと思い言葉にしてみても、自分の思いが全て相手に伝わることはありません。逆に意図せぬ伝わり方をしてしまうことが多いことは、誰しもが感じる事であると思います。
それでも、話し手が何を想い、何を考え、何を意図して伝えているのか。その字面では表現できなかった想いを察することにより、言葉では表現出来ない、隠れた意味を知ることが始めて出来るのではないでしょうか。
言葉とはそういうもののように感じます。
相手の伝える言葉を知識だけで理解するのではなく、伝える言葉には自分が気付かない何かがある。
直ぐにその言葉を頭で評価するのではなく、そこに込められた想いというものに、思いを馳せてみることも大切ではないかと感じます。

・・・札幌学びの和より、抜粋・・・・・・

共の歩み、共の導き、そなたたちがひとりひとり進みゆく道のり、道の中において気づきゆくこと、気づきゆく物事、それらは本当にたくさんありゆくことであろう。
もし、そなたたちが道に迷い、わからなくなり、迷走し、本当に翻弄し、善き未来へと進みゆくことができなくなったその時、人々はなにを選択しゆくのであろうか。
そなたたちひとりひとりもしっかりと決して迷うことなく、そしてあせることなく、迷いし時には改めて自らの足元を見つめ返り、世の中を見つめ、慌てることなく、善き道へと進みゆくことができるようにと、思い描きゆくがよい。
ひとりひとりが学ばねばならぬと、数々の事を伝えてきた。けれどもそれは人々にとってどのような物事であったのであろうか。そなたたちひとりひとりが大切なることが違うように、人々もまた大切なること、平穏、平安、安心の未来とは様々なるものでありゆく。
ただ一点、大切な者が命を失わぬように、共に未来を安心して暮らしてゆけるように、それは皆が思いゆくほぼ共通の思い、願い、そして祈りであろう。その願い、祈りがかなうようにするには、どのようなことをしゆけばよいのかを共存してる皆と共に考えゆかねばならない。
戦、争いの中において、双方どちらも心に傷が、体に傷が残りゆくことは目に見えて明らかなことでありゆこう。そしてそれがあることを忘れてはならない。

人々が今、差し向かってゆこうとしているその未来の中に本当に戦、争いはないのであろうか。
今、この場におり、今、共に真心を寄せ、願い祈りゆく者たちの中に戦、争いと言う言葉や思いがなくとも、その他の者たちには隠れ潜んでいるものがあるのではないか。
どのようにしたら皆解決しゆくことができるのか、回避しゆくことができるのか、防ぎゆくことができるのか、武力ではなく力ではなく、何をうまく使いゆけば共に手を取り助け合いながら未来を作りゆくことができるのか。それを今考えなければならない。
そしてそれは、誰かに任せるのではなく、自らができ得る範囲でも考えゆかねばならない。
多くの物事を考えゆかねばならず頭が飽和状態になりゆく者も数多くあるであろう。だけれどもそれだけ今ことが切羽詰まっているということは、知らぬ間に皆ひしひしと感じているはずなのである。
それから逃げてはならない。今、目の前にある未来は皆が共に作りゆかねばならぬもの。そしてその未来を引き継ぎ、その中において生きゆく者たちがいることも忘れてはならない。
小さき命たちは皆この次の代、次の時を生きゆく者たちである。それらにどのように未来を残しゆくことができるのか、どのような現実とどのような社会を残しゆくことができるのかと言うことはしっかりと考えゆかねばならないことである。
頭があることはふるに考え、ふるに使えと言うことだ。
ただそれは安穏として休むための楽なことを、怠惰なことを考えるために与えた知恵や知識、頭ではない。
皆がどのように生きゆき、皆がどのように進みゆき、未来をどのように作りゆくか、そのために果たし使いゆかねばならない。
その頭をふるに使いゆくがよい。
未来へと進みゆくことを、善き未来へとさらに馳せゆくことを忘れることなく、多くの者たちと共に、多くの命たち共に進みゆくがよい。

御神事について

2013.07.26.18:35

大国ミロク大社の比嘉良丸です
7月20日東京での祈り合わせ及び、日本全国での祈り合わせに参加してくださった方々、そして自宅やいる場所から参加して下さった方々に感謝致します。お力添え下さいました事に心より感謝申し上げます。

さて、6月のセレモニーも終わり、先日は、参議院選挙もあり、自民党が多くの議席を取りました。
正直なところこの流れは、昨年中もずっと伝えられていた啓示であり、何度か、書き込みでもお伝えしてまいりました。
セレモニーの祈りが届かなかったから、このような状況という事ではなく、セレモニーなくして、現在の状況はなかった。まず、伝えられ続けていた啓示の通りになっていれば、今年の現段階では、中国との戦争への突入となっており、避けられなかった。今までずっと伝えられ続けてきていた啓示では、昨年9月にそのような状況に陥り、戦争を回避したとしても経済の混乱、そして、政治的な思惑も絡み、戦争となっているとありました。
その昨年9月に伝えられていた啓示である中国との衝突を避ける為に、ずっと行ってきましたのが、一昨年から行ってきました御神事です。
行ってきた御神事の中で、特にそれを避ける為の御神事として行ってきたのが第一回目の富士セレモとなり、常にお伝えしておりますが、戦争回避を中心に、行ってまいりました。

第一回目のセレモニーは、丁度3・11の地震が起きた年であり、この年、この地震がおきたこと、そして、原子力発電所の事故が起きたことによって 日本という国が戦争への道を進む流れの確実性が増したと伝えられておりました。
3・11以降、更なる地震が起こり、再びの原子力発電所の事故が起こる事により、伝えているとおりに戦争への流れが形作られてゆき、それは確実に進んでゆくという啓示から、私は、第一回目の山中湖でのセレモニーを行いました。おおやけには、お伝えしていませんでしたが、私の中では、この年の夏至から始まり、秋分の日に合わせて、回避の道へ進むように御神事を行ってきました。その間、外国等を回り、平和への祈りを行い、秋分の御神事を終えましたその足で10月にはグアテマラに行きました。
戦争への道を回避するためには、歴史にないですが、アトラティスとムーの和合を取るという事が必要であるという啓示が伝えられており、その和合を行う為には、中米に行くことが必要であるという啓示からでした。
この古のムーとアトランティスから問題が発生しており、その問題が尾を引き現代まで問題がこじれているところがある、そこから、解消を始めないといけない。
そういった啓示に基づき、アレハンドロ長老を2012年の山中湖にお願いしてお招きしました。
日本への来日を承諾していただきました事により、その年の冬至までの御神事で、翌年の富士に向けての下準備を行いました。
このムーとアトランティスとの和合、調和という意味合い、そして、マヤの持つ暦、長い歴史を持つそのマヤの暦が、これからの宇宙時代の仕組みづくりのための御神事として大変重要であり、冬至から翌年の春分、夏至まで行ってまいりました。
これからの新たな宇宙時代の流れが必要であると伝えられており、それは、今までの命の循環の仕組み、流れでは、今後合わなくなってくるためであります。3・11が起こったのは、世の中の流れが、戦争が確実に起こる方向へと動いているという事から、それを阻止する為に自然界が動いたと伝えられております。
何度か書き込みでお伝えしてきておりますが、今回、このアジアから始まり広がる戦争が起きると、全てのものが無くなる。地球という星自体が無くなるという事を伝えられております。
その為、戦争を回避しながら、進み行く時の流れの中において、合わなくなってゆく命の循環の仕組みを改めて行くことが必要であると伝えられており、マヤの暦は、その新たな宇宙の法則、命の循環の法則の仕組みづくりに必要であり、大変重要であるという事を伝えられてのアレハンドロ長老への依頼でありました。
遡れば、私達は、グリーンランドへも御神事に行きました。このグリーンランドでの御神事も、新しい時代の暦、命の循環の仕組み作りに大変重要な御神事であったと言えます。
昨年、アレハンドロ長老と共にきたマヤの神々の力を借りて、新たなる宇宙の仕組み、循環の仕組みづくりは大変大きな意味ある御神事でありました。
伝えられていた、3・11からの戦争への流れというものは、昨年のセレモニーの後、何とか回避はしてまいりました。アレハンドロ長老との仕組み作りとは別に、戦争回避や大きな自然災害の小難無難の願い祈りの御神事の国内並びに、海外も回り、何とか先延ばし、先延ばしという状態で今まで参りました。

それが、参議院選挙以降にまた起きる可能性が出てきたと啓示を伝えられ始めました。
富士でのセレモニーやそれ以降の各地を回っての御神事にて、何とか先延ばしはしたが、参議院で自民党と衆議院で自民党が勝つのは止められないということも伝えられておりました。
止められないという事から、その後の政治の流れが戦争へと繋がらないように、対立ではなく、中国との対話を作るための仕組みづくりとして、状況が現実になる前に、先に中国へ訪れ、中国の精霊や神々へと調和をもたらすようにという事を願う為に北京などへ行きました。本来なら長安や南京へも行くべきではありますが、とにかく、これまでの期間、出来る限りのことはしてまいりました。韓国や台湾、フィリピンといった近隣諸国を回り、なんとか先延ばしをしてきましたが、それでも、起こらなくなったのではなく、先延ばしであります。
その為、世の中の流れを上手く促すためのもう一つの形として、戦いの争いの流れを絶つために、エリザベスグランマ、マリアグランマと聖なる杖に、富士にてセレモニーを行いました。
アトランティスとムーの調和、和合という意味を重ねる事で、女性性に変わるのではなく、男性と女性、女性性と男性性の統合・調和という中での新たな人間の意識・感情の芽生え。
男性的なエネルギーではなく、女性的な母性という所のエネルギーの中で、男性性と女性性の統合という意味が今年の6月のセレモニーにはありました。そして、その下準備も成功したと感じております。
対立と戦争といった世の中に進もうとしている流れを、争いではなく、命をどう考えるかという事を中心に物事を図る為の流れに進む事が出来れば。
先程の対立ではなく、対話が出来るように精霊や神々、祖先達に願い祈りに中国を訪れたとお伝えしましたが、同様に、韓国、台湾も対立ではなく、対話が出来るような流れになるようにと何度となく願い祈ってまいりました。これには、文化や宗教的な争いも含まれることから、イスラエルへも参りました。
中東から、ヨーロッパ、そしてアジアへと広がる戦争の火種が起こらないようにという為でございました。

現状は、最悪の状態に進んでいるという事を伝えられておりますが、それでも、自民党の中にも冷静に物事を判断することが出来る方や、近隣諸国との対話の中から平和の道の判断をすることが出来るようにといった方向性へと進めるように、今後の御神事で、8月1日から47都道府県などを回る事によって祈り回る事が大切になってまいります。

さて、当初8月に関東から御神事を開始し、太平洋側、東海岸沿いを北上し北海道へと上がり、北海道から日本海側を南下し、九州、四国、中国、関西、中部、近畿と回る予定でありましたが、今回、妻が沖縄で風邪をひきました。この時、夏風邪が流行っているということを聞きまして、以前の書き込みを覚えている方もいるかと思いますが、伝えられておりました啓示で、今夏、夏風邪が流行ると来年の春がおわったころ、3月・4月・5月ぐらいには、感染病に変わるという啓示があり、今回の妻の風によって、その関連性が強くなってきました。
その為、当初の経済・政治・自然災害・感染病の小難無難の御神事という内容を、もう一度状況を見直し、仕組みづくりを作り直し、どのように御神事をしていったら良いのかという事を、神々と先日21日からやり取りしています。
明日、西の方向の慶良間諸島を巡る御神事があります。その中の一つの島に上陸するのですが、その際に、最終決断を行い、今月の29日にまでには、本州を回る順番を決めようと考えております。
近い時期で注意するようにと啓示で言われているのは、経済は9月緊迫した状況になるという事を伝えられています。今回回ります御神事で、経済の不安要素を取り除くことが出来るように、円は、89円から90円台、株は11000円から12000円台という状況で落ち着くのがよいと伝えられ、この状態で落ち着く様にという事を願い祈ってゆきたいと思っています
政治に関しては、自民党、与党の中から、正しく物事を見る事、憲法の見直しなど一極の力で決めてゆくのではなく、冷静に正しい判断が出来る流れになるようにという事を願い祈り致します
自然災害は、出来る限り一度に大きな災害ではなく、タイミングや良い時期に起きるように、小難無難にということを願い祈ってまいります

行く場所々で祈りの呼びかけを行ってまいりますので、どうか お力添えいただけます方は、場所の情報を頂けますと幸いです
7月20日の東京での祈り合わせで行いましたような、お一人お一人に、口伝えのように言葉を降ろすという事がすべての場所で行えるかはわかりませんが、出来るだけ多くの方にご参加いただきまして、皆様一人一人に未来を繋ぐという思いで、一人一人に口伝えを行えればと思っております。
世の中が平和で、その世の中で、すべての人が当たり前の日々の暮らしの中に笑いと喜びと生きる喜び、生きる力に満ち溢れた暮らし生活が営む事が出来るように、命という存在が安心して暮らして行ける世の中になるように祈ってまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information★*★*

NEW★富士いのりのセレモニー公式サイト
2013年セレモニーご報告掲載!
今年も執り行いました、富士いのりのセレモニー。そのダイジェスト動画が公式サイトに掲載されました。
参加できなかった方、もちろん参加できた方も、動画であの時の感動を感じてください
公式サイトには、下記富士山をクリック
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NEW★合同祈り合わせのページが出来ました。
毎月全国で行っていただいております。合同祈り合わせ。
世界のひな形といわれる日本から、平和の願い祈りを発信しています。
お住まい近くの祈り合わせ、ぜひご参加くださいませ。

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日々の祈り

2013.07.25.11:02

新暦7月25日(旧暦6月18日 辰)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

今も未来は続いており
選択肢はある
強き意志をもてるか否か
未来のつくり手として
成し遂げられるか
強き意志を持ちゆけ


暫くの間、メルマガの配信も出来ませんでしたが、沖縄に戻り、私自身が風邪をひいてしまいました。先日の東京での祈り合わせには、何とか向かいましたが、沖縄に戻り、また風邪をぶり返してしまい寝込んでおりました。
夫に伝えられている啓示ですが、なかなか書き表す事が難しいようで、中々進まずにおります。
今しばらくお待ちくださいませ。

さて、6月の夏至の時期に富士麓、山中湖で執り行いました富士祈りのセレモニー2013in山中湖での様子が公式サイトにアップされました。
21日夏至の日の長老達の御神事や山中湖での様子を動画にてご視聴いただけます。
多くの皆様のお力添えがあり、滞りなく行う事が出来ました。
皆様の真心本当にありがとうございました。

富士いのりのセレモニー公式サイト
http://inorinowa.org/fuji2013/

本日も日々のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

★*★*祈りの和information★*★*

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7月20日合同いのり合わせ&聖なる杖のセレモニー東京開催のお知らせ

2013.07.19.18:40

7月度合同祈り合わせ&聖なる杖のセレモニー東京のご案内

・・・7月合同祈り合わせは明日(7月20日)午後1時からです。・・・・・・

毎月第3日曜日に開催されています合同いのり合わせですが、この7月に関しては前日の土曜日、7月20日の開催となります。
この7月21日は見えない仕組みが動き始めると伝えられています。また、現実社会においても日本では参院選が開催される日でもあり、まさしく未来への大きなターニングポイントとなる日と云えるのかも知れません。
この前日に開催されるいのり合わせは、その分岐点をどの方向へこの世界が歩みを向けるのか、未来への分水嶺とも云える大切な物となります。
お一人おひとりが、自ら持つ1票に責任を持ち未来への意志を明確にする事。その意志こそ、未来への大きな礎に他なりません。

どうぞ、この大切な時お近くの祈り合わせ会場へ、そしていらっしゃる場所から一人ひとりが未来への強い意志を持ち動き始める事を願いいのり合わせにご参加下さいますようお願い申し上げます。

尚、関東では合同祈り合わせ東京会場を“聖なる杖のセレモニー東京”と銘打ち、聖なるサルバドール人の杖がやって来ます。
富士いのりのセレモニー2013in山中湖にて行われた儀式と同様に、ご参加頂きました一人ひとりが、自らの夢や未来への願いを杖に触れそして杖にその想いを込めて頂きます。
また、比嘉夫妻による口伝えや天地を結ぶエネルギーをお一人お一人にプレゼント致します。
秋分の日までに日本全国47都道府県を巡る聖なる杖の旅の始まりとなる“聖なる杖のセレモニー東京”へ是非お越し下さい。多くの方の未来への想いをお待ちしております。

●主なプログラム

・集合------------7月20日(土)午前12時30分
・祈り合わせ-------午後1時~
・聖なる杖との祈り----午後2時~
※お集まりの皆さまに直接聖なる杖に触れ、想いを込めて頂き、その際に、お一人お一人へメッセージの口伝えを行います。

●スペシャルゲスト(出演中止となりました)

 新羅寿舞(しんらことほぎのまい)主宰 阿利-ALI 様(予定)
http://maidama.com/

「お詫び」
スケジュールの都合上、阿利さんの出演は中止となりましたのでご了承下さい。

●参加
参加費及び申し込み不要、当日下記集合場所へお越し下さい。
会場にて、セレモニーを含めた前後のご神事へのお力添えをラブオファーとして呼びかけております。

●場所 住所:東京都品川区荏原4-5-28
http://www.shinagawa-culture.or.jp/hp/page000002900/hpg000002829.htm

●交通 
東急目黒線 武蔵小山駅 徒歩10分
東急池上線 戸越銀座駅 徒歩10分

●集合 スクエア荏原 イベントホールC前 12時30分

●注意事項
会場へお問い合わせいただいても、会場の方はお分かりになりませんので、直接の会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
ご不明点などございましたら、★問い合わせ★へとご連絡くださいませ。

●東京会場での祈りの和TV生中継は電波状況の関係で行いません。但し、当日の録画像を早めにブログ及び祈りの和TVにてご覧頂けるようにいたします。


「その他の合同祈り合わせ会場」

その他の会場は、下記“いのり合わせのページ”をご覧下さい。

http://inoriawase.blog.fc2.com/

◇上記会場へのご参加が無理な方々は、ぜひ、ご自宅あるいは外出先などより、13:00から数分で構いませんので、「祈り合わせ」にご参加くださいませ。

以上文責:こころのかけはし 高橋 潔

・・・特別寄稿・・・・・・

【ゲンパツはいのちのリレーを危うくする! 子どもと未来のために望むこと】

みなさんお元気でおすごしでしょうか。
「3.11」から2年余、今なお、大量の放射能が空気と大地と海を汚染し続け環境破壊が進み、住み慣れた土地に帰りたいという願いを果たせない人々が十数万人もおり、被曝による健康被害の
恐怖にさらせれ続ける何十万の子供たちがいます。

原子力という核発電は、本当は人類と共存できないことに気づかされたのだと私は思うのです。
昨年7月29日、脱原発キャンドルアクション国会包囲行動に参加しました。
その時のぼり旗に「原発ゼロの社会を残して死んでいくのが大人の責任だと思う」と書かれたのを見かけてすごく印象的でした。全くその通りと思いました。

ところが今、政府は、原発・核燃料サイクルの推進、再稼働の強行を目指しています。
本当に3.11の過酷事故の経験を活かし、被災者の心に寄り添い、未来に残す道筋が問われています。私たちが考え・行動を起こすことは、
原発に依存しない社会、持続可能な再生可能なエネルギー社会への大転換、「地域地消」のエネルギー政策の実践ではないかと思います。

さて「3.11」以来、福島県以外の茨木、千葉北西部、埼玉南東部でも、市町村自治体や市民による放射線測定や除染が進む中、いまだに子供たちに対して健康調査が行われていません。
「放射性物質対処特別措置法」で汚染状況重点調査地域に千葉県内9市も指定を受けているのですが、昨年6月に成立した「原発事故子ども・被災者支援法」の対象となる地域は未指定で実質法律まだ機能していません。
自治体としてもこの「子ども・被災者支援法」の適用を復興庁に要望書を提出していますが、いま「基本方針」を作成中とのことです。
「放射能からこどもを守ろう関東ネット」などの、子育て中の母親たちは各地で「子どもの健康調査を」と自治体に申し入れたり住民に街頭で訴え署名活動をしています。
「原発事故子ども被災者支援法」は、東京電力福島第一原発事故の放射性物質汚染による被害対策を、国が責任を持って進めると規定。放射線量が一定以上の
地域に住む子供たちに生涯、健康診断を定期的に行うこと、被災者の生活支援や不安解消に取り組むこと、支援対象地域での「避難の権利」や医療費の減免に関す
る規定などが盛り込まれています。
だからこそ具体的な施策が速やかに策定され実行されなくてはなりません。
国や政府は本気でやる気がないからこそ、この法律を骨抜きにしたいのか先のばしをしているように思えます。
だからいまこそ市民のチカラで政府や行政に声を届けて行くことが極めて大切です。

先月6月5日に開催された福島県の県民健康管理調査委員会で、甲状腺検査に関する結果が公表されました。
川俣町・浪江町・飯舘村・南相馬市などの2011年度に調査対象となった子ども及び、福島市・二本松市・郡山市などの2012年度実施者のうち二次検査まで実施された子どもから、
甲状腺癌または疑いのある子どもたちの数が合計27人(確定12人、疑い15人)となったそうです。
”疑い”とは、二次検診で陽性(癌)とされたもので、明らかに被爆の影響と考えるのが自然です。
ところが福島県立医大および県民健康管理調査委員会は被爆の影響は考えづらいと強弁しているのです。
茨木県取手市でも、子どもの心電図異常が増加しており、被曝との関連が心配されています。

私の住む松戸市もあちこちがホットスポットになり事故後の放射能測定や除染を市民が行政と一緒になって懸命に取り組みました。
基準値以下に下がったとはいえ、汚染灰の処理問題や健康被害への心配は同様です。
鼻や喉の異常を始め身体の異常を訴える子どもが増えているのです。

チェルノブイリ原発事故後、甲状腺機能低下、白内障、心臓や血管の疾患、免疫・内分泌の障害、糖尿病など、ありとあらゆる疾病が増加しました。
福島県でも詳細な健康診査は、避難区域からの避難者に実施されているだけです。
福島県外のホットスポットと言われる地域においても早急に組織的な健康対応がなされる必要があります。
検査内容の充実と拡大が急務です。

参議院選挙の投票日を目前に控え、とにかく脱原発をめざす候補に私は1票を投じます。
それにしても「悪夢」が待っているのだろうか……。

こころの架け橋祈りの和 ー 食と健康の和スタッフ
ー 整体師 小西慧介ー

・・・こころのかけはしインフォメーション・・・・・・

日本全国47都道府県全てを秋分の日までに巡る聖なる杖。
この聖なる杖が訪ねる場所をご紹介下さい。神社やお寺、自然豊かな地、貴方が大切にしている場所で多くの人達と共に聖なる杖に未来のおおいを込めませんか。

詳しくは近日本ブログ、メルマガにてご案内致します。

こころのかけはし 高橋 潔

今回の御神事について

2013.07.12.12:47

大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
この度、韓国中国からの御神事から、9日に沖縄に戻ってまいりました。
先の書き込みでも書きましたが、私自身、体調を崩しての海外御神事へ出発となりましたが、今回、梅雨時期の中でありながら天気は、神の導きで恵まれる事となりました。
直接、ガイド兼運転手をしてくださいました韓国の会社の社長さんによりますと、私達が釜山に入るまでは韓国全土で大雨であったというお話を伺いました。社長さん自らソウルから釜山まで迎えにきて下さったのですが、早朝ソウルを出発という事もあり御夫婦で雨の中移動してきてくださり、その移動中大雨だったそうです。ですが、私達のフェリーが釜山に入る直前に雨はやみ、その後の移動は天気に恵まれ御神事をして行くことが出来ました。
さて、釜山で合流し、まずは、古の国、加耶の国の都であった場所で、私達は見えない存在達と対話をすることができ、そこから、新羅の都であった場所に移動し、ここでも見えない存在達と対話が出来ました。
その後は、昔の百済から今のソウルまで移動して行きました。
当初目的としていた板門店(軍事境界線)は、突然の軍事訓練が入り政府から一時立ち入りが禁止となりました。その為、板門店には行けませんでした。現在の北朝鮮となる高句麗の場所には行けませんので、ソウルから確認するという事になりました。ソウルでは、朝鮮王朝時代の宮廷や古城に立ち寄る事になりましたが、そこでの見えない存在達との対話は、様々な事を聞くことが出来ました。
全体的な内容として、一つは日本とその近郊のアジアの自然の動き、そして、古からの因果因縁による、中国・三韓(古来)・日本との関係。日本と韓国・北朝鮮・中国との近年から未来の関係を教えてもらえました。
高句麗の古からの因果因縁といのは、この韓国の後に訪れます中国長白山にて確認を取る事といたしました。

韓国から中国長白山へと移動しますと、そこでも 迎えにきたガイドの方が、飛行機が着くまでは大雨だったが、晴れて良かったですねという出迎えの言葉がありました。そして、明日、完全に晴れるといいですね、天池が見れるといいですねという事を言われました。
こちらも梅雨時期。更に山の天気は変わりやすく、このところあまりいい天気ではなかったというお話を伺いました。
中国と北朝鮮の国境にある長白山(白頭山)という山は、その昔、日本の秋田、青森にまたがる十和田湖が噴火した際に、同じ頃に噴火したという事も言われている山であり、そういった意味でも自然界的に日本と繋がっている場所であると啓示で伝えられている場所であります。
この山の頂上にある天池という池は、その噴火の際に出来た噴火湖であります。
天気の変わりやすい山頂という事もあり、この池は、なかなか見る事が出来ないという場所と言われており、ガイドさんの話では、7回そこに登っても天池が見れない人もいるという事を言っていました。私達は、以前2007年にも訪れたのですが、その時にも、別なガイドさんが、きれいに見る事が難しいということを言われておりましたので、私達自信、今回天池が見れるということは、半ば諦めており、とにかく見えない存在達と対話をするという事に集中しようと考えておりました。

実は、韓国に入る前から崩した体調が、韓国に入ってもなかなか治まらず、そのまま中国へと移動することとなり、全身のしびれや、だるさ、力が入らないという事だけでなく、御神事の時にはよくありますが、おしりから出血しており、トイレに何度も行くという状況が続きました。実際に富士山中湖からの引き続いての海外という事もあり、疲れているという事もあるのですが、啓示伝えられている啓示の内容の重大さを身を持って解らせるかのように、私の体調も不調になり、日に日にきつくなっておりました。
そこで、私自身、今回山頂に上がって天池を見て祈る事は、かなり難しい状態となった為、麓にありますホテルでその祈りとやり取りをすることにし、妻には、天池への祈りと妻なりの対話をしてもらうようにお願いして登ってきてもらいました。
おかげさまをもって、翌日その山頂に上がる時には、青空になりなかなか見ることが出来ない天池をきちんと見る事ができたそうです。2度登って2度ともきちんと見ることができ、そこで、祈りと対話が出来たという事を戻った妻から聞き、本当に有りがたい事だと感じております。

さて、私の方の対話はかなり厳しい内容であり、このことについては、実際に皆様にお伝えしてよいものかどうかという事の判断を決めかねている内容であります。ですが、これは、韓国側、そして中国側の見えない存在達からの教えであり、その内容を含めて、日本で改めて全国を廻り詳しく対話を確認した上で、韓国、長白山での対話の確認の内容をどのように伝えるべきかということを判断しようと思っております。
妻が白頭山に登っている時、麓のホテルで伝えられた中に、あまりに唐突でその返答に大変困ったものがありました。それは、この白頭山が終わったらすぐに続けて中国の南の方、福建省から四川省まで行って欲しいという事をかなり強く訴えられた事です。
しかし、今回どうしてもそこまで行くことは、今回の予算では到底無理な事であり、その後の沖縄での繋ぎの御神事も控えており日程的にも無理な事でした。現実の話で申し訳ないのですが、決められたツアーではなく、車でずっと移動しながら運転手とガイドを付けてのものなので、普通パンフレットなどで目にするツアーの費用の何十倍の費用がかかり、実際今回、2か国の費用で75万円という費用がかかっております。その為、これ以上福建省から四川省までの御神事に行くことが出来ないという事を伝え、とにかく今回は、ソウルから九州、沖縄へと予定通りに帰る事に致しました。
翌日、帰途の為、空港に到着すると私達が最初に乗る飛行機が、5時間遅れとなっておりました。
その為、その後の乗り継ぎして沖縄まで帰る全ての飛行機の乗り継ぎ搭乗が出来ない状態となりました。チケットなどを手配した会社との連絡も取れず、結局、5時間、中国白頭山の付近で待つことになりました。
遅れた飛行機に乗り込みましたが、到着しても乗り継ぎの飛行機は、すでに出ておりますので乗り継げません。到着する空港で苦労しながら状況を説明するのですが、それでも、なかなか伝わりません。何とか乗り継いで、ソウルまで辿りつきましたが、ソウルで、日本行きのチケットが発行出来ないという状況になった時、
私は、改めて私の方から神々に対し、福建省、四川省に関しては、今年中、出来たら10月までに確実に伺う、どうか、それで何とか勘弁して欲しい、福建省、四川省と両方が無理であった場合、最低でも福建省には足を入れるようにはするので、それでなんとか勘弁して欲しい。実際、私自身、体力が限界にきており、この後沖縄に戻ったら、翌日すぐに沖縄の離島を回るという御神事の予定もあり、この体力でその御神事もできるか自分でもわからない。本当に自分自身、ギリギリなところで行っておりますので、なんとか、ご勘弁していただきたいという事をお願いしました。
その時、神々からの返答として、解りましたと返ってきました。そして、理解して欲しいのは、福建省に来てほしいという事は、大きな意味があるという事だと伝えてきました。
更に、今回、自然の神々が動くことになるだろう。それらが動くことにより、あなたも体力を休めることが出来るだろうという返事を頂いた後、台風の発生を知り、その進路は、沖縄を通過して行くものとなり、結局、沖縄の離島の御神事がすべて行けなくなり、その間身体を休めることが出来る事ととなりました。
台風という自然の力で、台湾から中国の大きな清め改めが入ります。この清め改めによって、伝えられてきた大きな意味というものは、一時的に先延ばし状態となり落ち着きます。10月までという期限で、自然の神々、中国の神々が段取りしてくれました。一時的な事であれ、大変ありがたい事であります。
この様な状態で、次から次へと帰る時になって問題が起る本当に大変な状況の中、何とか一日遅れで沖縄に帰ってくることが出来た次第です。

韓国、中国での状況としてお伝えし、本題までに前置きがかなり長くなりましたが、今回の御神事の内容としては、前回書き込みいたしました内容であります、自然の動きとして伝えられている10月に起きる南海トラフの地震、関東の地震、最終的に富士山まで連鎖するという啓示の内容。そして、それと大きくかかわる重大な内容の確認。それらをどの様にきちんとバランスを整え、地球の動きが大きな災害となることなく無害で、その力のエネルギーを抜くことが出来るかということを相談、お願いを持ちかけ、色々なやり取りをしながら、確認をしてまいりました。
実際には、先程も言いましたように、話伝えられた内容は、かなり厳しい内容も伝えられております。
ですが、今後の日本側の御神事、16日に、那覇からフェリーで南海トラフに沿ってフェリーで上がる祈りの中で確認をしながら上り、19日に関東でお祈りをし、20日また、祈り合わせの中で祈りをしてまいります。その中でどのような返答があり、どのような話し合いが出来るのかという事によって、伝えられてきた内容が変わってきます。
しかしながら、自然に関しては、本当に大きく、いろんなものが動き出す可能性がすごく高く強く、油断できない状況であるのも事実です。
危機感ではなく、緊迫した状態にあるということは、変わりないことです。
そして、21日の日本での参議院の選挙は、日本の国だけではなく、近隣諸国 韓国北朝鮮 中国ロシア、台湾 フィリピンといったアジア全体だけでなく、全世界に大きな世の中の流れの分岐点になる重要な選挙です。
その状況によっては 憲法96条が改正され、様々なものが改正されてゆくようになり、それの憲法法律によっては、近隣諸国の不信感、緊迫、軍事的な緊張を促してしまいかねない 大変な状況を作りかねないところまで 行く可能性がすごく高い。
本当に重要な大きな国の行く末を決める重要な出来事の一つとなります

皆さんの意識と願いというものはすごく重要になってまいります。
そこで、皆様にお願いしたいのは、私がどこの政党が良い悪いということは言いません。
ただ、誰にも入れないという無投票は、現状、意思表示の意味をなさないものではないかと思っております。やはり、一人一人の判断で、自分が良いと思う政党であり、自分が良いと思う政治家を選んで投票していただければ、それで十分だと思います。
ただ、自分自身 深く考えた上で自分の私生活、自分の子、孫の未来、日本の行く末の未来、その地球、世界に至るその未来というものを考えたうえで、決めていただければ幸いと思います。

それと、20日の祈り合わせでは、その未来を見据えて本当に良い世の中を想像し、願い、祈りをしていただければ、本当に大きな力となり、その道筋が出来ると本当に信じております。だからこそ、その御神事をおこなっているわけでございます。
今回、当初、20日 東京は、今回お預かりしたエルサルバトルからの聖なる杖をもって、東京湾に向い、葛西臨海公園で祈り合わせと考えておりました。一人一人善き未来を想像し、祈りをしていただこうと思っておりましたが、夏休みという事から、どのような状況かと葛西臨海公園に問い合わせましたところ、様々なイベントや、多くの団体がそこで企画をするということで大変な人出が予想される状況であり、施設側からイベントの企画をしているのであるなら、きちんと事前に申請をして欲しいという事を言われました。ですが、かなりの人手であふれるという事を想定されていましたので、今回は、会場を変更して、先月長老達と東京講演会を行いました施設を借りて行うことといたしました。

13時から祈り合わせを行った後、一人一人自分自身の現在と未来の幸せと善き世の中を願い祈っていただき
私事で申し訳ないのですが、比嘉良丸で天と地の調和のエネルギーを注ぎ、私の妻がその天地の御心を一人一人のお言葉を一言ずるお伝えしたいと思っております。
ぜひ 多くのかたがたにその杖を通し、善き未来を願って頂きたいと思っております。
大きなエネルギー大きな内なる光、力を頂く、御神事となります。
どうか、一人でも多くの方に参加していただけますと幸いです。

急遽会場を借りる事になりましたが、祈り合わせ、一人一人に杖を通してのお言葉がありますが、参加費はいただかず無料とさせていただきます。ですが、その後、聖なる杖をもって、日本全国御神事して回りますのでラブオファー(ご支援金)を頂けますと幸いです。

6月23日山中湖にて早朝に一人一人祈りを行いましたが、その時には、80名から100名ぐらいいたかと思います。その時には、終了までに3時間位を要しました。
ですので、長丁場となるという事も含めて、時間の許せます方は、どうかご参加いただきまして、共に祈りをし共に願いを込めそこから、未来のつくり手としての、世の中のつくり人としての力を頂きたいと思っております。

その後、21日、22日、23日と関東近郊を杖を持って祈り回り、24日に沖縄に戻ります。25日は私の精密検査結果と診察が有り、、28日は、離島を船をチャーターして慶良間諸島を周ります。その中にあります前島に上陸し、祈りのを捧げたいと思います。
29日、30日に沖縄の南北を祈り。31日には、再び本州に上がり、東海岸沿いを北上しながら福島、宮城、岩手、青森、北海道と上り、戻りは、日本海側を下り最終的には47都道府県を杖を持って御神事を行って行きます。

8月には、富士山の頂上での御神事を行いたいと思っております。これも16日に本州に上がるまでには、日にちを決めて、呼びかけをしたいと考えております。
頂上ということで難しい場所ではありますが、ご参加出来ます方は、どうかご参加くださいませ。
9月23日の秋分の日には、富士の麓で杖の御神事の最後の結びを行い、出来たら次の方へ引き渡し式が出来ればと思っております

今回の秋分の日までの一連の御神事は、以前書き込みでもお伝えしておりました、9月までの政治と経済の混乱、近隣諸国との緊張、10月に起きると言われている自然の大きな災いを全て回避し、小難無難にし、善き未来へと命を繋ぐ為の大きな仕組みづくりの御神事でございます
多くの方々の真心からの願い祈りが大変大切になってまいります。どうか一人一人のお力添えをよろしくお願いいたします

今の所、上記の流れで進めてまいります。
今回、本当の意味で、これからの日本だけではなく、世界の行く末が大きく動き出す時になりました。
政治も含めて経済は、参議院後にどう大きく変わるか、安定に進むのか、大きく変動してしまうのか、それも油断できない所にあります。

ここで、一つはっきり申し上げておきたい事があります。
経済が落ちるとかいう事をお伝えしますと、それを願っていると受け止める方がおられますが、私の祈りは、基本的に、経済が安定し、人々の生活がゆるかやで穏やかで平凡でも心の豊かな、出来れば物も豊かな中で、日々の暮らしが出来るようにと祈りをしております。そこの中には、経済の安定、政治の安定、自然災害の無難、平和という事を願ておりますので、啓示の中で経済がおかしくなる、戦争が起きるということが伝えられておりましても、それらを回避し、日々の暮らしが一人一人が穏やかに、幸福感の中、日々暮らし生活が出来るようにと願い、祈っております。
ですので、選挙後に啓示では大混乱が起きるということを伝えられておりますが、このまま、政治経済の特に、経済の安定、政治がおかしな方向に行くことなく、安定し、近隣諸国と仲良く、調和が取れ、世界が一つになるようにという祈りでございます。
どうか、そこのところを皆様にも、ご理解いただいて、共に賛同しお力をお貸しいただけますようお願いいたします
改めて、7月20日、荏原スクエアでの御神事がお声なえますように、お力添え、皆様と行えますよう、多くの方のご賛同をお待ちしております。
一人でも多くの方が共に、未来を考え、善き未来を描き、想像し、そして、日々の暮らし生活を平凡でも営むことが出来る世の中を願い祈っていただけますようお願いいたします。

最後に、現地直接赴いて直接やり取りして言えるのは、このままでは、アジアから大きく世界に戦争が広がるという事を伝えられたという事実です。ですが、日本という国が中心になって、自国の国益だけを見ず、地球という規模で物事を図り、見ることが出来るならば、日本という国からアジア・世界を一つにまとめる事が出来る。本当に未来永劫、地球規模での調和・和合へ進む事が出来る。それは、人間だけではなく、全ての命、生きとし生けるものの調和和合を成すことが出来るという事をはっきり伝えられたのも、お伝えしておきたい事の一つであります。
これは、政治経済含めて、すべての分野に幅広く広がる内容でございます。

ただ、自然は、地球は生きております。自然も地球も自らが生きる為に、大きく動こうとしているもの事実です。
その当たり前に動いてゆく自然とどう向き合い、アジアだけではなく、環太平洋、地球規模で、その地球の動きにどのように人間が迎え入れ対応し、調和し一体となるかによっても、変わる事であり、それはまた、今以上にもっと大きな、将来的には地球全てが一つになる事が出来る、大きく飛躍するチャンスでもあります。
ただ、それを対応対策もなく、恐怖と恐れだけでは、単なる災害であり、破滅の道に進んでしまう事とになるという事も伝えらえたことの一つでございます。
自然が動いた時の人間の動き方、選択の仕方というものも、この数時間で沢山見せられ、伝えられました。それをそのまま伝えると単なる恐怖をあおるだけの可能性があります。
ですが、それ以上に明るい未来もきちんと伝えられたのも、事実です。
だからこそ、日本の国内を周りながら様々な事を神々から確認し、改めて福建省から四川省まで、なぜ強くゆけと言われたかということを確認しながら、御神事を行い。大きく動こうとしている自然の動きを、先送りしながらバランスよく調整してゆくというようにと御神事して回っております。
それと悪い方向に進もうとしている政治経済を、善き方向へ進むよう流れを作ってゆくという形となります。

私にとって1日1日がとって大事な日々となります。

今回、台風の発生により、10日から13日までの御神事が中断しましたが、私の中で 当初の沖縄の御神事に代わる善き未来への清め改め、バランス調整がこの台風であり、自然界の神々が私の体調を整える為の時を与えてくれたという事はすごく感謝しております。
この間、少し体調を整え、16日からのまた新たな御神事に全力投球して行きたいと妻共々行きたいと思っております。

長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか
 

全国合同祈り合わせのお知らせ

2013.07.11.19:50

今月の合同祈り合わせは土曜日です。ご注意ください。

★今月の祈り合わせのテーマ★

○大地が未来を目指し進むように、私たち人も未来へ向けての選択と行動の開始を宣言します・・・

7月21日は大地の奥深くで仕組みが動くと伝えられています。
同じ日に参議院選挙が行われ、人の社会も未来への大きな分岐点を迎えます。
与えられた1票は人々の権限であると同時に未来への責任でもあります。
私たち一人ひとりが、真剣に未来を考え、1票に責任を持った行動が出来ますよう願い、これを宣言します。


●聖なる杖全国巡礼/聖なる杖のセレモニー東京

~~~東京会場に「聖なる杖」がやって来る~~~

7月度の合同祈り合わせにおきましては、関東地方は東京会場に力を集中して開催させて頂きます。
東京会場では、山中湖でのセレモニー同様に、「聖なる杖」にご自身の願い、子供達へ託す未来への
夢や想いなど、お越し頂いた皆さまに祈りを込めて頂きます。
また、その際にお一人おひとりに比嘉夫妻の口伝えとして、常にご一緒されているご守護の方からの
メッセージをお伝え致します。

**以下、比嘉良丸より***
7月20日の葛西臨海公園での祈り合わせは、会場を変更することになりました。
丁度この日、夏休みの土曜日という事も重なり、葛西臨海公園側では、様々なイベントが催され、また、大勢の来場客も見込まれるということから、祈り合わせの会場を変更することとなりました。
野外での祈り合わせを考えておりましたが、中々難しく屋内での祈り合わせとなりました。
場所は、6月25日東京講演会が催された会場、『スクエア荏原』イベントホールCになります。
この参院選前日、20日の祈り合わせは、啓示に基づいたとても重要な御神事となります。
それは、今回のこの選挙の結果が、日本だけでなく、アジア全体、そして、世界をも含む大きなターニングポイントとなると伝えられているからです。
その為、聖なる杖と共に皆様と祈り合わせを行った後、お一人お一人聖なる杖に触れていただきながら、願いを込めていただこうと考えております。
この20日の祈り合わせにてお願いしたいことは、最初に自分自身の平穏、平安、平和、幸福を願い祈っていただき、次に大切な方々の為の願いを込めていただき、次に国の平和、世界の平和とを願い祈っていただき、そして、世界の多くの方々の幸福を願い祈っていただきたいと考えております。
そして私、比嘉良丸が天と地を繋ぐエネルギーをお一人お一人に注ぎ、妻りかが、天と地の御心をお一人お一人にお伝えさせていただきたいと考えております。(この時の言葉の録音は可能ですが、録音機器は各自でご用意ください)
一人一人への祈りをさせていただきますが、参加費という形ではなく、ラブオファー(ご支援)とさせていただきます。
今後、聖なる杖持って全国47都道府県での御神事活動がございますことから、ご支援をいただけますと幸いです。
是非とも、多くの仕組みが集まっている関東、東京の地から、善き未来への願い祈りのお力添えを頂きたいと思っております。
多くの方に参加していただきたいと思います。

*この参院選で、どの政党に入れて欲しいということではなく、ご自分の思う政党・政治家に投票していただきたいと思っております。

比嘉良丸
比嘉りか

●主なプログラム

・集合------------7月20日(土)午前12時30分
・祈り合わせ-------午後1時~
・聖なる杖との祈り----午後2時~
※お集まりの皆さまに直接聖なる杖に触れ、想いを込めて頂き、その際に、お一人お一人へメッセージの口伝えを行います。

●スペシャルゲスト

都合により、阿利さんが参加出来なくなりました。
予めご了承ください。

 新羅寿舞(しんらことほぎのまい)主宰 阿利-ALI 様(予定)
http://maidama.com/

●参加
参加費及び申し込み不要、当日下記集合場所へお越し下さい。
会場にて、セレモニーを含めた前後のご神事へのお力添えをラブオファーとして呼びかけております。

●場所 住所:東京都品川区荏原4-5-28
http://www.shinagawa-culture.or.jp/hp/page000002900/hpg000002829.htm

●交通 
東急目黒線 武蔵小山駅 徒歩10分
東急池上線 戸越銀座駅 徒歩10分

●集合 スクエア荏原 イベントホールC前 12時30分

●注意事項
会場へお問い合わせいただいても、会場の方はお分かりになりませんので、直接の会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
ご不明点などございましたら、★問い合わせ★へとご連絡くださいませ。

○東京会場以外は次のとおりです。

「日 時」  平成25年7月20日(土)午後1時から30分ほど

「内 容」

●地域の祈り合わせ発起人が全会場共通の祈りの言葉を奏上いたします。

●その後、ご参加下さいました皆さまテーマにそって独自の祈りを捧げてください。

●祈り合わせ終了後、ご都合がよろしければご参加の皆さま同士、親睦を深めて下さい。

「祈り合わせ開催会場」

※参加希望の方は、下記の各会場へ直接向かってください。ご予約や過去の参加実績など一切関係ございません。老若男女、誰もが自由に、いつでも気軽に参加できます。
お子様連れでのご参加も大歓迎です。

・・・御殿場会場・・・

●場所  御殿場仏舎利搭 平和公園(静岡県御殿場市東田中3422)
http://www.mapple.net/spots/G02200103001.htm
●交通
・JR御殿場線御殿場駅 乙女口からタクシーでワンメータ位箱根方面になります。
・東名高速御殿場インターから約15分。
●集合 午後12時50分  平和公園入口から5分くらいの仏舎利搭のところで祈りの和の旗を持って江藤さん(男性)がお待ちしています。
・平和公園は後ろに箱根、正面に富士山という 祈り合わせにはピッタリの所です。

・・・新潟会場・・・

●場所 弥彦神社 (西蒲原郡弥彦村弥彦駅前)
・弥彦村観光協会案内マップ参照
http://www.e-yahiko.com/kankou/kankou.html
●交通
・JR弥彦線弥彦駅
・関越道三条燕ICより13Km  国道8号線三条より15km
●集合 弥彦神社境内 午後12時50分
・弥彦神社の拝殿向かって右側に、「こころのかけはし いのりの和」と書いた旗を持って田中さん(男性)がお待ちしています。

・・・名古屋会場・・・

●場所  熱田神宮
●交通
・名鉄本線神宮前駅下車 徒歩で10分くらい  地下鉄名城線神宮西駅または伝馬町駅下車 徒歩で15分くらい 。
・自家用車の場合は、東門、西門、南門にそれぞれ駐車場があります。
●集合 午後12時50分 熱田神宮内楠さん前(本殿と南門の中間で、蛇が住んでいる楠で有名です)。楠さんの前で青山さん(男性)がお待ちしています。

・・・北海道会場・・・

●場所 北海道神宮(札幌市中央区宮ヶ丘474  TEL:011-611-0261)
http://www.hokkaidojingu.or.jp/
●交通 地下鉄東西線円山公園駅下車 徒歩15分
●集合 午後12時50分 手水舎前
・「祈りの和」プレートを持って、永井さん(女性)が待っております。

・・・青森会場・・・

●場所 サーモンパーク(青森県上北郡おいらせ町三本木 )
http://aomori-ubi.jp/nico-navi/show_d2.php?c=1&co=2569&n=&p=&lat=40.595707&lon=141.407121
●交通 青い森鉄道下田駅 徒歩3分
●集合 午後12時50分
・眼鏡をかけて白のブラウスの柏崎さん(女性)がお待ちしております。

・・・大阪会場・・・

お休みさせていただきます。

・・・奈良会場・・・

●場所 橿原神宮拝殿前
http://www.naranet.co.jp/kashiharajingu)
●交通 近鉄橿原神宮駅下車 徒歩約15分
・鳥居前及び右手奥に駐車場があります(料金500円かかります)
●集合 拝殿前 午後12時50分
・鳥居をくぐり徒歩10分くらいでつきあたり、左手に手水舎、右手に境内、本殿への入口があります
お守り、お札授与所の横で祈りの和のプレ-ト、ネ-ムプレ-トをつけた西さん(女性)が皆様をお待ちしています。

・・・高知会場・・・

●場所 潮江天満宮(うしおえてんまんぐう)(高知県高知市天神町19-20 )
http://www.ushioe-tenmangu.jp/introduction/
●交通 高知 I C より車で 約15分 JR高知駅より車で 約10分 市電 大橋通より徒歩 約15分
・自家用車は、境内地に参拝者用の駐車スペースがあります。
●集合 拝殿前 午後12時50分 手水舎から楼門を過ぎて、幡龍宮の辺り。
・武吉さん(男性)がお待ちしていますので、お声をおかけください。
・午後1時になりましたら集まり具合に関わらず拝殿前に参進し祈り合わせを致します。
・潮江天満宮では、7月22日例大祭(夏大祭)の為、その準備で境内の参拝者無料駐車場に
自動車が駐め難いかも知れませんので、その場合は近くの有料駐車場等へお願いいたします。

・・・沖縄会場・・・

●場所  大国ミロク大社(沖縄県沖縄市八重島2-7-45 )
http://inorinowa.org/
●交通 琉球バス(TEL 098-863-2821) バス停 美里二丁目 より徒歩20分 。自家用車の場合、沖縄自動車道沖縄南インターチェンジより10分 駐車場あります。
●集合 午後1時 大国ミロク大社 お宮内
・ミロク会の方がお待ちしています。

◇上記会場へのご参加が無理な方々は、ぜひ、ご自宅あるいは外出先などより、13:00から数分で構いませんので、「祈り合わせ」にご参加くださいませ。

◇地域での「祈り合わせ」開催者(リーダー)を募っています
「祈りの和」では、全国各地域の「祈り合わせリーダー」となって下さる方を募集しております。ご関心のある方は、祈りの和HPにあります「ミロク会」のペー
ジをご一読いただき、HPメールフォームより、参加希望の旨のメールをお送りくださると助かります。折り返し詳細をお伝えさせていただきます。
このリーダーをしていただくのに、経験、資格、費用負担等は一切ございません。

◇より良き未来のために、「祈り」を合わせましょう
全国各地での合同祈り合わせも、未来への同じ想いをお持ちの方のご参加により、徐々にではありますが、その和を拡げつつあります。
今後も、各地に於いて祈りの和を拡げ、素敵な未来への流れを人の手でハッキリとした形に結びつけて参りたいと思います。
そして、お集まりの皆さまとの心の架け橋を繋ぎ、その地域での和を結んでいただければ幸いです。

よろしくお願い申し上げます。

こころのかけはし 祈りの和愛知 青山修三

日々の祈り

2013.07.11.10:30

新暦7月11日(旧暦6月4日 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

今が良ければ
その先も 良いのだろうか
そうではなかろう
どのようにしたら
更に良くなるのかを
考えながら進まねばならない
続くように
考え 繋がねばならない


9日の朝、韓国、中国の御神事から沖縄に戻りました。
当初予定の帰国は、7日でしたが、中国からの帰りの飛行機が5時間遅れるという出来事にみまわれ、その後に乗り継ぎの予定をしていたすべての飛行機に乗る事が出来ないという状態になり、帰国が遅れてしまいました。
御心配おかけいたしました。

改めまして、夫からご報告の書き込みもいたしますので、その際に、もう少しお話しさせていただきたいと思っております。

それでは、本日も日々の祈りのお力添えよろしくお願いいたします。

比嘉りか

現在の御神事について

2013.07.04.09:09

皆様に御礼感謝申し上げます。
7月1日、エリザべスグランマ、マリア長老を無事本国へお見送りすることができました。
19日から21、22、23日と、お二人とポロハウ長老には、強行スケジュールで御神事をこなしていただきました。
セレモニー後は 場所を変えて、25日の講演会、27日から沖縄での御神事を行いました。
そして、現在私達夫婦は、韓国、中国へと繋ぎの御神事にきております。
本当に皆様のお力添えの賜物であり、感謝申し上げます。
ありがとうございました。

御神事は、これで終わったわけではなく、結びの御神事が続きます

今回のセレモニーも実現させる為に、2度グアテマラに行き、アレハンドロ氏とお会いし、昨年、お越しいただき御神事を行い、今回は、杖を招く御神事を行い、日本に繋ぎ結ぶ為に、長老達に来ていただきました。

この一連の繋ぎ結びを行う為には、日本だけではなく、アジア全体を回る事が必要であり、この杖を受け止める為の御神事も行ってまいりました。
今後も、私達の御神事も、この杖も、常に世界中や日本中を回り、多くの方々や神々を結び繋ぎ、天と地を繋ぎ結びと、その働きを行て行くと私自身確信しております。

さて、私達の御神事は、大きな御神事を行おうとすると、時として様々な事が起きます。
今回も例外ではなく、私達夫婦共々携帯が壊れたり、無くなったり、パソコンが壊れ、そして、啓示を録音しているICレコーダーが壊れ、運転免許証を無くし、私に至っては、6月24日に財布を丸ごと失いました。全ての通帳、カード、免許証、保険証と全て入っていたものを取られ、25日、講演会の午前中、それらの手続きを処理し、講演会に臨み、28日には、沖縄で改めて再発行の手続きなどを行いました。
免許証にいたっては、夫婦そろって無くしてしまい、運転が出来ない状況に陥り、御神事が進めないといった事に陥るところでした。
更には、無くしました通帳には、全ての費用が入っていましたので、セレモニーの費用の支払いを考えると本当に大変な事になるところでした
しかし、どう受け止めてよいのか解りませんが、6月29日の午前中、2つの封筒が沖縄の自宅に配達されました。その中には、私の財布自体と現金は無かったのですが、講演会会場の地名である荏原の消印で、財布の中身、カードや通帳、免許証といった物だけが、無記名の差出人から送られてきました。

大きな御神事を行う度に、夫婦の持ち物が壊れたり、無くなったりとそういった様々な事が起きる中で、御神事が最後まで無難で、私に伝えられた御神事を行うことができ、キチンと結び繋ぎが出来たと感じており、これには感謝を申し上げます。
当初は、セレモニー自体も危ぶまれましたが、皆さん、そしてスタッフの力添えにて行う事が出きました、ありがとうございました。

後は、私達が残りの御神事を繋ぎ結び行くことになります。
いつもの事ですが、私自身、御神事をして沖縄に帰ってくると気が緩むのか、体調をかなり崩します。
今回も体調を崩したことから、歯が痛くなり、沖縄の歯医者へ行ったのですが、体調不良ということ、そして、持病の糖尿の為から治療すると化膿してしまうという事で、治療拒否をされました。
そのせいか身体全体がだるく、しびれがあるようで、力が湧いてこない状況であり、一時、本日の韓国、中国の御神事を少し先延ばしできないかということを思ったほどでもありましたが、そういうわけにもゆかず、本日、成田から福岡に入り、高速艇で釜山に入った後、ツアーの方と合流し、古の加耶国の博物館、資料館、加耶を建国した王様のお墓、古墳といった場所を回り、なぜここまで来なければならなかったのかという様々な教えを伝えられました。
ですが、こちらにきて、血便となったことから、現在の状況のままでは、日本、韓国、中国の関係性、行く末が悪い方向へと流れているという事を強く示唆されており、体調はかなりきついですが、様々な教えを頂き来てよかったと思っております。
このまま何とか韓国、中国の御神事を行い、8日に沖縄に戻り、その後、沖縄に西の方向の3つの離島を聖なる杖を持って、御神事を行います。
その後は、秋分の日までに聖なる杖を持って、日本全国47都道府県をすべてお祈りをして回る予定です。
この47都道府県の際には、祈り合わせのように呼びかけをして、お祈りを行い、出来るなら、妻にお一人お一人を祈りさせていただき、伝えられてくる言葉をお伝えさせていただこうと考えております。

私自身、聖なる杖を間近に見て手で触れて感じ伝わってきたことは、本当にたくさんの方の願い祈りが込められているという事を伝えられました。
この聖なる杖は、天と地と人と精霊とを繋ぎ結び、命というものを次に繋ぐ為に、全てを統合するものとしての役割を果たすものであると私には伝えられてきました。
今回、21日の夏至の日に、洞窟の中にある天と地を結ぶ御柱と天と八百万の神々を結び御柱、そして、天と地上を結ぶ御柱へ参り御神事致しまた。
それは、人間界を含め全ての命その聖なる杖に地球の母の母体と父とを統合する祈り、儀式を行いました。

その思いを込める、命を未来に託す、富士の麓から世界に反映するエネルギーを発し、それは、人々の統合になり、神々の統合を祈る儀式となりました。

23日には、火と水。天と地。全ての陰陽の和合、統合の儀式を行いまして、最後の聖なる杖に一人一人の世の中に対する願い祈り、自分自身の願い祈りを杖に触れて祈りを込めていただく事にしました。

25日の東京講演会でも杖に触れ、願い祈るという事を行っていただきました。

聖なる杖は、多くの人達の願い祈りを込められた杖として、沢山の奇跡を起こしてきた杖だと言われており、一人一人のその願いが叶うように、未来に、自分自身に、多くの奇跡が起きるのではないかと感じています。
沖縄では、東と西の聖地と地上母なる神の母神の前にて、聖なる杖と長老達と共に、願い祈り、そして誓いをもって今後の未来への願い祈りを行いました。

この沖縄が終わりましたら、那覇から東京までのフェリーにて移動し、南海トラフの小難無難の祈りをしながら東京に入ります。
 
これからの日本の行く末が、7月21日に選挙の行く末で明暗が分かれます。
今回7月20日は、葛西臨海公園にて祈り合わせを行います。
関東地方の方は、ぜひ足を運んでいただき参加していただけますと幸いです
今回東京会場では、聖なる杖に触れていただきまして、一人一人に私と妻でお祈りをしおことばをいただきます。

その後の御神事行程ですが、23日まで神奈川、埼玉、千葉と廻りその後、24日に沖縄に戻り25日に6月の精密検査結果を確認と診察があります。
沖縄本島の北、南を聖なる杖での御神事を行い、28日は船をチャーターして沖縄の西であります、慶良間諸島を船で巡る御神事を行います。7月30日、本州に戻り、北海道まで東海岸沿いを上がり、北海道から西海岸沿いを回り、南下し、再び九州から上がり、47都道府県を杖をもって祈りを致します。
8月には、富士の山頂での祈りを考えており、その後は、秋分の日に富士の麓にて最後の結びを致します。
その地域地域で呼びかけを致しますので、祈り合わせに参加下さいませ。また、参加されました方には、一人一人祈りを致します。
どうか皆様の祈りのお力添え、未来を創る為のお力をお貸しくださいますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか
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日々の祈り

2013.07.02.09:00

新暦7月2日(旧暦5月24日 巳)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

よく見てみるがよい
一つの光だけではない
多くの光があふれていよう
この世にある 光
あちらこちらに
溢れていよう
忘れてはならない
無くしてはならない
生きとし生けるものの
溢れる光
失ってはならない
無くしてはならない
活かしゆかれよ
活かしゆかれよ


昨日、エリザベスグランマ、マリア長老を無事お見送りしました。
洞窟や沖縄の海と西と東の御神事となりましたが、お二人とも、それぞれの場所を深く感じ、受け止めてくださっておりました。
海沿いの洞窟では、このままここに居たいともおっしゃっていただき、本当に、うれしい限りでした。

さて、本日、私達夫婦は、福岡から韓国へと入ります。
昨年末、講演会時に急に決まった韓国を回ったルートとは、今度は逆になり、南から、北へと移動してまいります。
また、その後は、中国から長白山へと入り、沖縄へと繋ぎます。

戦、争いの無いように。平和であり、調和の中にありますように願い、祈ってまいります。
詳しい啓示については、改めて夫からお話しさせていただきたいと思います。
それはでは、本日も日々のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか


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