日々の祈り

2013.10.31.10:00

新暦10月31日(旧暦9月27日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

誠 真心 
一人一人の内側にあり
表し方 一つではなし
人の数ほど あり
しかし 気付かれよう
真の 誠 真心ならば
気付くことができよう


本日は、夫の病院(検査)に付き添いになります。
それから、少し早いかもしれませんが、沖縄にいるうちにやっておかないと、大変な事になりますので、来年の新年の御守りの準備に取り掛かります。

本日も、真心のお力添え宜しくお願い致します

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★
NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄申込み開始!!

11月17日(日)・・・北海道:札幌市内
 場所:札幌エルプラザ (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場
※札幌申込みサイトhttp://kokucheese.com/event/index/118930/

12月1日(日)・・・沖縄:那覇市:てんぶす
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場
※沖縄申込みサイト
http://kokucheese.com/event/index/123688/

上記以外の会場については、下記をご覧くださいませ
http://sotajapan.org/movie/event.html

富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

24日に中継でお伝えした事

2013.10.30.10:30

新暦10月30日(旧暦9月26日 巳)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日は、先日24日に夫から中継でお伝えさせていただきました内容を補足、加筆したものを下記に掲載させていただきます。

ご覧いただけますと幸いでございます

比嘉りか

****

131024-放送
こんにちは、大国ミロク大社の比嘉良丸です。
23日、8月から行ってまいりました御神事の仕組み結びを富士山の麓で行った後、その日、遅く沖縄の方に戻ってまいりました。今日沖縄は台風ということでございますが、思ったより風がなく、雨も沖縄市、沖縄中部はそんなに強い風や雨は降ってはいないので、無難に台風は通り過ぎてくれる感じです。
これまで何度かお伝えして参りましたが、台風とか暴風、そういうものは地震や噴火や政治経済の大きな清めとなる仕組みだということは、再三お伝えてしきました。これから台風は、本州の東海岸沿いを沖縄琉球列島から上がっていき、九州、四国、本州の方へ進でしょう。そのまま東北、北海道の方へかすめていくのかは、まだはっきりしてはおりませんが、とりあえず大きな自然災害としては南海トラフ、(南海、東南海、東海)関東そして三陸沖から十勝沖の北海道までの地震の連鎖・伝導を何とか回避する動きの後押し、それと経済と政治の清めの後押しとなる自然界の大きな働きだとこの台風を考えて頂いて結構だと思っております。
そして油断してはいけないのが、中央構造線による内陸部、そして日本海側にある構造線です。
私には日本海側に北海道から大きな構造線が走っていると伝えられております。九州から四国を経て日本列島の内陸部まで、栃木、茨城辺りまで通っているのは中央構造線ですが、もう一つの方は、私には日本海側にサハリン、北海道から大きな構造線が走っていると伝えられておりまして、それは、北海道から、海底を通って朝鮮半島をかすめる大きな構造線だと伝えられております。
両方の動きが同時に動かないようにという大きな教え(啓示)で、日本列島を駆け巡りご神事をして参りました。日本海側に関しては、今も意図的に自然の動きを利用して災害を起こそうとする流れがありまして、かなり警戒をしなければいけないということを強く言われております。
改めて10月の20日、の祈り合わせの際に、妻からの祈りに対しての話、そして私の話は各会場にだけとどめて公開に流さなかったのですが、今日改めてそこに少し触れてみたいと思っております。
告知で9月17日から経済がおかしくなる、そして、それがご神事を行うことによって1ヶ月伸びて10月の17,18日頃にまた起きると伝えられ、出来るだけ先延ばし回避となるようにご神事を行ってまいりました。
まず9月17日に起きることを1ヶ月ぐらい先送りができたと感じ、引き続きご神事を続け、全国を回ってまりました。それと同時に10月の2日、3日における関東の大震災と10月17,18,19にかけて、南海トラフから関東・東北までの連鎖伝導が起きるということで、回避先延ばしを含む、小難無難の御神事を必死に飛び回っておりました。そしてその時期は東北の太平洋側で地震が起きる可能性が高いと伝えられており、また地震が起きる事によって日本列島北から南までの火山の噴火に連鎖伝導するという啓示も伝えられており動いておりました。
それに対して日本海でも意図的に大きな仕掛けがあるという教えがありまして、秋田から福井まで要注意ということで同時期に、太平洋側と日本海側で災いが起きると伝えられ、かなり私自身騒ぎ立てながら日本全国、九州から北海道まで、行ったり来たりしてご神事を行って参りました。そして10月の17日に、先延ばしした9月に伝えられていた経済の混乱と災害が、改めて、10月19日、20日、23日に起きる可能性があると伝えられ、いくつかの内容の御神事を同時進行で行って参りました。
これらの事につきましては、いろんな方の想いがあると思います。私が言ってることを信じて下さって、ご神事や皆さんの真心の祈りの力の後押しで災いが先送りにできたと私は感じて降ります。
共に祈りを行った方々に中にも災いが回避できたと感じて頂いている方も多くいらっしゃると思います。また単に当たるか当たらないかで興味でずっとブログを見ていた方もいるかと思います。それと逆に私が発信した情報は、とっくにいろんな人達が情報を発信、配信してるんだという新たな新情報ではないという捉え方をしてる方もやはりいるかと思います。一人一人それぞれの捉え方があるのは、それは当たり前のことでございますので、それぞれの捉え方で結構でございます。そこについては何度も言ってるように、本当に言った事が現実化するということは世の中の混乱だけでは済まない、日本だけではなく地球の破滅に進んでいくということであり、私自身その重大さをひしひしと毎日啓示で伝えられてる中でご神事を行っております。ですから私自身は、言った言葉、言った内容は、すべて回避するために真剣に動いており、これについても再三伝えて参りましたが、もう少し理解して頂こうと敢えて申し上げさせて頂きます。

私がいつも予言者ではない、言い当てっこするつもりはないという意味をもう少し理解して頂きたいと思います。20日の放送では私は今のオバマ大統領のことを少しお話をさせて頂きました。啓示で伝えられていることですが、オバマ大統領に関しては、来年の1月15日辺りに暗殺計画があり、暗殺される可能性が高いという啓示を受けております。でも最近いろんな人の情報で、それはいろいろ知ってる方はいるかと思います。ただ私にその啓示が来たのは、最近とか数か月前とか今年に入ってとか、そういうものではございません。
何度かお伝えしておりますが、1996年にビルの崩壊するビジョンを見せられたという事をお伝えしております。後の、9・11のビルの崩壊のビジョンであったわけですが、見せられたその時、様々なビジョンを走馬灯のように見せられました。しかし、一連のビジョンを見せられただけであり、それらが一体何を示しているのかは、伝えられずまた、私自身もわかりませんでした。
2000年の元旦に、96年に見せられたビジョンがどういった事なのか、9・11は、戦争へのきっかけになるという事を伝えられましたが、その伝えられた中に、アメリカが歴史的な大統領を生むと伝えられました。
その後、大統領についての事などは伝えられることはなかったのですが、2004年に改めて伝えられてきた啓示は、オバマ氏が大統領として立つことが、善い流れに向かっている目安であると伝えられました。2009年に大統領選挙でしたが、この時、ヒラリー氏が当選しても、オバマ氏が当選しても、2000年に伝えられてきた歴史的な大統領になります。
しかし、その後の2004年の啓示によって、どちらも歴史的な大統領であったとしても、オバマ氏が当選することが、善い流れに進んでゆく目安であると伝えられてきました。同時に、当選した後の就任式に暗殺される可能性が高い。それを回避するためには同じ党のクリントン女史、そしてもう一人ブッシュの右腕であった人物が官僚に当確することによって暗殺は回避できる、ということを言われました。この事は一部の協力してくれる方々にはお話をして参りました。更には、当初、二期、二期目も確実に大統領として就任するとも伝えられており、就任した後にもう一度暗殺計画が立ち、その時には実行される可能性が凄く高い。一度目よりも二度目の方がかなり実行する確率が高い、ということを言われました。しかし、一度目のことは伝えても、二度目の暗殺計画のことは伏せて、ご神事の中で善い方向に進むように祈り行っていきなさいと言われました。
私は、その事を踏まえて日本国内や外国を含めご神事をして参りました。実際には直接、ワシントンとかニューヨークとかそういう場所に行くことなく、ロサンゼルスとかアリゾナ、アラスカ、ハワイといった場所を御神事して参りました。イスラエルもその流れの一環でであり、韓国、中国、台湾、フィリピン、グァムといった場所もその流れを含んだご神事でございました。これらを行いながら、最終的にきちんと回避できる仕組みを作ってから皆さんに公表するようにという指示、事情がありまして、今回初めて、この生放送で配信し、20日は限られた人数の場所でしたが、今回は、全員が見れる内容として配信し、これは後で書き起こしを協力をしてもらい、ブログでも掲載しようと思っております。

どういう意味かと言いますと、言い当てる気持ち、自分のやってることを皆さんに知ってもらって、自分の名前を上げて有名になりたいのでしたら、伝えられている啓示を最初からすべて言えばいいことなのです。この今言ってることも後出しだという捉え方をする人もいるでしょう。ですが、伝えられた啓示を、すぐには伝えず、伝えられる時期まで伏せ、世の中の動きや御神事の流れのタイミングに合わせて伝えたりするのは、伝えられてきた啓示の内容を回避する為です。きちんとその回避、小難無難の仕組みを作るには、日本全国だけではなく海外、外国も含めてご神事を行う必要性があり、それを本当に数年かけて回避、小難無難の流れの仕組みを御神事をして行きながら作ります。
ですから、その啓示の内容によっては、ずっと伏せてご神事を行ったりもします。内容によっては妻にも伝えずに、ご神事を行っております。それは何故か。その災いが起きることによって、日本が乱れる、世界中の国が乱れ、本当に戦、第三次世界大戦まで一気に流れる可能性となる要因である事から、きちんとした時期を迎えるまで、自分に伝えられた啓示をぎりぎりまで伝えないという行動をとります。ですから自分の事を予言者的な者として、皆さんに知ってもらいたいならば、2008年の新春を終えて節分祭りの時に伝えられましたので、その時点で、節分祭の時に今後こういう事が起きるとお伝えすればよいのです。
2008年の時、オバマ大統領の事についてと世界規模で起きる出来事を改めて伝えられてきたわけですが、その時に、今から仕組み作りをしなければ、2014年の1月17日に暗殺をされ、その後世界に混乱が起きる流れが、起きてしまうと言われました。その暗殺した人達が、結局はテロという仕組みを作り、その後、1月17日に、オバマ大統領が暗殺され、その年の3月22日にイタリア、ギリシャ、そしてイスラエル、その後アメリカ、中国辺りでテロが起きると伝えられております。ヨーロッパ(イタリア、ギリシャ)では小型核兵器が使われる。イスラエルでは爆弾テロと伝えられております。大きな核兵器やそういう物を使うのではなく、爆弾になります。アメリカでは4ヶ所、東部、東海岸沿いと西海岸、そしてロサンゼルス、もう一つが、ルイジアナと伝えられております。
ルイジアナという場所にどういった意味があり、何故そこなのか判りませんが、ロサンゼルスとルイジアナとニューヨーク、東海岸沿いにもう一つ、そして東部の内陸の方に、もう一つ伝えられており、そこがワシントンと伝えられておりまして、この場所にワシントンという場所があるのかがちょっと判りませんが、兎に角、そのアメリカ各所と中国と2か国で、細菌テロが発生すると伝えられております

ただ、アメリカの方は感染病の広がりがすぐ沈静化になり、それがテロという事で発表される。
同時期に中国と東南アジア、中国の内陸、北京周辺での感染病が広がって出て来ると伝えられております。こちらは逆に沈静化どころか、世界に広がっていく可能性が高いと伝えられています。中国で撒いた感染病の病原菌は、アメリカと同じものを撒いたはずなのですが、アメリカではうまく沈静化となり、世の中を混乱に向かわせたい存在の計画通りに事が進むのですが、中国では、その感染の広がり方流れを、アメリカと少し変えたことによって、計画通りには運ばなくなると伝えられております。
要は、鳥だったり豚だったり牛と今までいろいろ病原菌の根元がありましたが、それが様々な動物に感染を経て広がり、人間に入った時には、アメリカで作られていたワクチンが、効かない状況になり、一気にそれが世界中に広がる。最終的にはアメリカにも広がってしまうという事が起きるというビジョンを見せられております。それは本当に戦争以上の脅威となるビジョンを見せられ、これは妻にも初めて言う話でございます。昨年あたりから毎日、寝ててもうなされて暴れてる原因は、本来はここにありました。これが中々、広がってゆく流れを押さえることができない状況にあるということでなのです。それが福建省やベトナムといった所へ行けと言われている経緯の一つです。今年11月に改めて福建省には行くつもりでおりますが、これもこの啓示で伝えられている内容でございます。あまりにも突拍子のない話をしてピンと来ない方もいれば、また大ホラ吹いたと思う方もいらっしゃるかと思います。

私が情報を配信するという時は、伝えられている啓示を確実に回避するタイミングで放送やブログでの書き込みを流しております。これは、一番そのタイミングに、どうしても行わないといけないご神事でもあります。
大統領の話もいろんな筋からすれば、もう数ヶ月前から情報は分かっていたという方もいるかもしれませんが、私にとっては凄く大変な、申し訳ない言い方をして、失礼な言い方になるかもしれませんが、いろんな方々、凄いサイキックの方や、いろんなデータ収集して調べている方々、たくさんの素晴らしい先生方や予言者といった人達がいろんな情報を流している現代の社会の中で、私に、あの先生がこうおっしゃってましたとか言って来られますが、大変申し訳ありません、私自身は、自分の見たビジョン、啓示に基づいてきちんと動くために、先入観やいろんな情報、人からの情報を大変申し訳ないですがシャットダウンをしております。ですからいろんな講演会に聞きに行くとか、いろんなサイトを見るとか、いろんな先生の話を聞くということは、敢えて控えております。自分自身がいろんな事をやりとりしている存在と照らし合わせながら、確実にその言われた場所で確認をして、それがどういう状況なのかという判断を行いながら仕組み作りをして、一番、今がいい、大丈夫というタイミングを図って情報をお話しています。
それは、その情報を流すことによって、その後に続く祈り合わせに大きく影響をしてきます。
理解し賛同して下さる方々の真心と祈りの力、願いの力が更に深いものとなり、真剣に願い祈ってくださいますその力をお借りして、御神事で作ってきた仕組みがきちんとうまく噛み合って、最悪の事態を避けることができるのです。その為の一番良いタイミングを図って伝えております。
ですので皆様にお伝えしているものは、今、一番大事な内容であり、最悪の事態を回避する為のベストなタイミングでもあります。そして、情報を流すという事は、皆さんに知ってもらうと同時に、対極、世の中を混乱に進ませようとしている人達、存在達に対して、私にいろんな情報を下さる存在からその相手に対して強い警鐘や警告を促している、解っているぞ、何をしようとしているのか知っているぞと伝えているということも理解して頂きたいと思います。私の場合、伝えられてきているすべてをすぐにお伝え出来る物ではないのです。相手、混乱に進ませたい存在達も、色々と画策しながら進めてきます。伝えられたからと言って、すぐに皆さんにお伝えすることがすべて良い流れを創る事にもなりません。相手も色々な手段を用いて進ませていますので、私の場合、伝えられた事をよく吟味しながら、探りながら、内容を確認しながら御神事を組み立て進めてゆかなければならないのです。
ですので、一般にいろんな情報が流れており、真新しい情報じゃないかもしれません。もうとっくに知ってますよ、それぐらいの情報はと思う内容もあるはずですが、私はその情報を、今、言う意味があり、そのタイミングがあります。放送、配信する事により、より深い理解で、皆さんの祈りのお力添えをいただき、最悪の事態を避ける。そのために、中継放送、文章配信して伝えております。だから私が言う、言い当てっこをするつもりはないというのは、そういうところにあります。そこのところを理解して頂きたいと思います。

世の中が、本当に大きな大変な乱れを起こす流れというものは、実際には先程2008年と申しましたが、2001年の9.11起きる前の1996年に実際には伝えられておりました。その時には、一連の流れをざっと見せられましたので細かい事や名前までは判りませんでしたが、歴史に残る大統領が立ってくるとか、様々な情報が、96年には伝えられております。自分自身では、意識をしてませんでしたが、70年の終わり、特に80年に入っての中曽根総理時代、ロン・ヤスという時代に、基本ベースの下作りができたということもその時伝えられてきました。様々な事が伝えられていますが、伝える状況を踏まえて皆さんにタイミングを図って、一番ご協力いただきたい時期にお伝えしているということを理解して頂ければ幸いです。
もう一度言いますと、来年の年明けて1月17日にオバマ大統領の暗殺、そして3月22日から30日にかけて、イタリア、ギリシャ、そしてイスラエル、そして一日時間のズレがありますから間違ったら2日ズレるかもしれません、アメリカ、そして中国。22日、23日と言っても私の中では日本時間になってお話をしていますので、その地域の日にちが日本とは異なることになります。ですから、その時期に起きるということで伝えられております。この3月の時期に日本が混乱の中にいるように、様々な事が起きると伝えられております。大きな自然災害が、連鎖するということと、いくつか大きな臨界事故が起きる可能性が高いと伝えられております。それらは、意図的な行為によるもので、そして、今年のクリスマスから来年の1月にかけて、大きな経済ショックが起きる可能性があります。それと、12月に中国、北朝鮮、軍事、政治的にな挑発・圧力行動が起きそこから日本の政治が一気に、国民の不安を煽るように政治が最悪の事態に大きく流れ、国民がその政治を指示する形に流れていくビジョンを見せられております。

たぶん今言ってることを理解できないかもしれませんが、隣国からの脅威と今日本で生活の貧困の格差ができてるってことは、皆さん感じ、知っているはずです。それを皆さんは民主党の時代にできたと思ってるでしょうが、それは実際にはその前の自民党の時代にその格差が起きてしまいました。1993年のバブル崩壊後、どんどん格差が開き、会社は正社員を雇うことができなく、人材派遣という形で安く人を使う、使い捨てできるような形をとっていたのは、もう何十年もそういう流れが日本国内で起きております。何故そういう話をするかというと、国民を一つに纏めるためには貧困の格差が必要なんです。暮らし、生活に不安を抱え、これから本当に自分、家族をどうやって養っていくかという不安を抱えることが、戦争という流れに大きく力を加担していく。貧困の世界では逆に仕事がなければ軍隊に就職する、とか。他の国を攻めて勝利することが、自分の国に、戦利品というか自分の国が豊かになるという意識を持たす。それはこれまで同じことを繰り返してきております。第二次世界大戦、日清戦争が、陸軍の暴走で起きたとよく言われますが、決してそんなことはございません。あれだけの力をつけるには、国民の絶対なる支持があったからこそ、あれだけの権力を得られたわけでございます。国民の支持がなければあれだけの大きな戦争、日露戦争や日清戦争、第二次世界大戦に突入していくことはなかったわけです。今、少しのきっかけでそこへ国民を誘導し洗脳し、マインドコントロールし、戦争へと意識を向かわせる流れが、着々と進んでいると考えた方がいいかと思います。それを言うととんでもない不安を皆さんに伝えてると思われるかと思いますが、それが私に伝えられてくる啓示でございます。

今年12月からオバマ大統領が暗殺されるという時までに、先程の近隣諸国との脅威とは別に、経済がおかしくなると当初伝えられておりました。しかし、今回のアメリカの危機が来年の2月まで先送りが出来たと伝えられており、それにより世界の経済の混乱が、一応避けられました。そのまま流れが進みアメリカが自分の借金を返済することが出来なくなると、世界的に大変な混乱が起きる、信用問題で大変なことが起き、その煽りを金融や経済がかぶりとんでもない影響を及ぼすところだったと啓示では伝えられております。
ですが2月まで先送りしたのは、単なる先送りであり解決ではございません。
逆にその先送りをした中で、解決のための御神事もしくは、それを表している現実的行動を行ってゆかなければ、結局いずれは崩壊します。それは昔から、リーマンショックが起きる前から皆が騒いでいることでございます。ドルが紙切れになる、新しい通貨になるとか、ずっと言ってることです。それがだんだん現実化になろうとしてるということです。
だからそれは、あらたに新しい私の情報ではないかもしれませんが、実際にそういう事が起これば大変なことになります。それを何年、十年、数十年前から、そういった事態を回避するためのご神事をずっと行ってきているわけでございます。
皆、冷静に考えれば、経済に詳しい人達は判ることでございます。今回アメリカが新しく借金をするということは、多分赤字国債を発行するということになる訳でしょう。そうなったらヨーロッパがアメリカの国債を買ってくれるのか。中国が買ってくれるのか。多分買わないです。ヨーロッパも買うだけの余力がないはずです。イギリスが、買わないと思います。中国はまして手を付けないでしょう。じゃあどこに来るか。日本に来るわけです。日本もこれだけの赤字国債をし、実際には大変な赤字運営をしている中で、アメリカの大量の国債を多分買わされることに、本当になるでしょう。どこから、その資金を持ってくるのか。多分簡保のお金やいろんなものが使われると思います。特にお年寄りのお金、苦労をしてコツコツ貯めてきたお年寄りのお金を、アメリカの国債を買うためにそのお金を平気で使うでしょう。今の流れで行くと。それが来年、単なる紙切れ、自分の何十年、40年、50年貯めてきたお金を、もう紙切れ同然にされてしまう老人は本当に、生きるすべがなくなるじゃないですか。
今の政府のやり方では、いろんな法案を通して福祉をどんどん変えていきますが、はっきり言って老人には死ねと言ってるような法案をどんどん通していっております。老後の生活を保障すると思った、貯めた金を早くくれ、早く死ねと言ってるようなものです。金はくれ、お金がかからないように早く医療費とかそういう年金を払わないで済むように早く死んでくれと言ってるようなもんですよ、今のやり方は。言葉の言い方は汚い言い方ではございますが、そういう流れが今あるということです。それを数十年前から伝えられて何とか回避するためにご神事を行って参りましたが、今後も今の流れのやり方、追いついて回避し、また追いついて回避しというやり方では、悪い事がずっと先行して、何とか先送りをするということではもう手遅れになる状況になります。
では、どうしたらよいのか、打開する為に、11月には沖縄の離島、中国、そして、本州の都市圏、来年のアメリカへの御神事を行い、政治経済の安定化に進むよう全力で行いたいと思っております。

そこで改めて、私の活動である心のかけはしの祈りの和と命の和を二つに分け、そこにもう一つ、ミロク大社の神ごとを加えての現実の活動をしっかりと行おうと動いております。
今このお宮にいらっしゃいます、敢えて神様の名前を言わせて頂きますが、天地陰陽結大神様。天の父神様と大地の母神様、そして、天地を結ぶ、結び神様という三神一体の神様になります。
全ての全宇宙の神々を結び、繋ぎ、調和し、そして自然界と人間ときちんと和合し、世の中を創り、その創る意味は全ての命を次に繋ぐというために全ての神々、精霊といった、幽界・霊界・人間界・精霊界という自然界。そういう各界の神々をすべて表に開き結び繋ぎ、一つ一つの仕組みを組み立てて、それをきちんと命を次に繋ぐという神様になります。そして艮の金神様、大国ミロク大神が加わり五神の神様があり、また、十二神十二方の神々がつのり、それには天と地、男女、それぞれの役割を持った男女が十二人ずつの仕組みを、男女というかそれはちょっと順番が変わりますが、天地の十二神十二方を護っている神々がいらっしゃいます。それをきちんと噛み合わせながら、世界中の至る神々と調和し、結び繋ぎ多くの働きをもって命をきちんと次に繋ぐための神様でございます。

その神様に言われ続けていた事で、私はずっと先送りをし、拒んできたことがあります。ちょっと話が飛んだと思われるかもしれませんが、決して飛んだわけではなく、話の続きでございます。2005年から2010年にかけて、私は日本全国を回り、それを龍体として魂を表に現わし結ぶことによって、日本列島自体が龍神体の魂の芽生えとなる、それをきちんとご神事として行えと言われてそれを行って参りました。そしてそれがきちんと魂が表に生まれた時に、その日本列島に、我々人間、そこにはいろんな民族が今住んでいますが、そういう人達の心の中に、本当の意味での龍神の御霊が光が全てに入る。そこの中から本当の意味での神に仕える者達を表に現わし、その者達と共に日本全国できちんとした神の仕組みを組み立てて、出来る限り早くその本来の神々の御心に叶う仕組み作りを行えということを言われて参りまして、実際に私の中にミロク会というものをこころのかけはしの中に作りましたが、それを中々スタートすることが未だ出来ずにいます。それは神々の一番注意してる、天地の大神様の一番注意、懸念してるところで、そういった事を行うと人間そのものが神に代わろうとする者や、自分自身を抑えきれずにエスカレートしていく者が出る。それは一人一人を使う神々が、それぞれ表に出て一気に自分のやりたい事を、一気にこの世で行おうとする、輩って言ったらおかしな話ですが、そういう存在も一気に動き出す。ですから本当に大変な事が起き、そこの中で本当の真のもの達をきちんと見つけよということを言われているのですが、それは、本当に大変な事でございます。本当に百人、千人から、下手すれば一人出るか出ないかという状況になりかねないことも、あり得るということです。私が子供の時から母の神ごと、そこにいる神子(みこ)たち、たくさんの人達の神様との生活を見てきて参りまして、それだけは本当に、本当に注意して行わなければ大変なことになると実感しております。その為、もう実際には3年、その2010年の9月に、確か龍体となりましたので、3年経ても未だに私が決意できないことでした。
しかし、今回小笠原行く前に富士の麓で、本当にあなたはその神ごとをする気があるのか、意志があるのかと、その陰陽大神様の所に本来の神子(みこ)を日本中から寄せるように仕組み作りをし、そういう人達を募ってのご神事を行う意志があるのかないのか、即答せよということを言われ、その出来るところと出来ないところをお話をさせていただきまして、小笠原から帰ってきたら、また富士の麓でお話をしますと、次は妻と一緒に伺いますと参りました。そこである程度、やらなければいけないという思いは、伝えて参りました。ただ、確実にやるか出来るかという心の踏ん切りがまだつかないというところで、最後のまだ、最後の決断ができないというところに、あちらもかなりの不信感を持っておりました。今回、昨日、沖縄に帰る前に、22日の夜から23日にかけて富士の麓、本当は富士の小富士という所に行きたかったのですが、服が、薄い長袖とちょっとした上から着るものしかなかくて、小富士ではなく、麓でやり取りをしたのですが、それでも、沖縄の真冬よりも遥かに寒い、マイナスまではいかなくても、凄い寒い中で朝までやりとりしたために、昨日本当は朝、かなり低体温で大変な状況にあったのですが、一晩中、やり取り、話をして、まず私が出来る形を行うことに致しました。それを行うということは、多分これからいろんな誤解を招くし、いろんな中傷、いろんなものを受けると思います。なぜならば、カルト集団に進んだとか、新興宗教に進んだとか、下手すれば金集めに進んだとか、色んな事をこれから言われるかもしれません。ただ信じて頂きたいのは、私がどういう事をこれから図ろうとも、私の意志としては、最悪のいろんな流れ、戦争、先程言った感染病、色んなものが最悪の事態にならないようにしているということ。そして、次にきちんと命を繋ぎ、繋いだ、繋ぐ命に素晴らしい自然環境と素晴らしい社会、世の中を残し、そして生まれてくる次を担う人々に、きちんとそれを、善いものを託し、次にバトンタッチをしていくように自分の生きてる間にきちんとその仕組み作りができるようにしているという事です。私は、残りの人生をかけ行ってゆくことに致しました。やはり、そこに進むという事は、本当に間違ったらカルト教団に進みかねない恐れすらあるのが神ごとの流れです。一人一人の教え、一人一人の気持ち、一人一人の役割が、本当に神代の仕組みをつくろうとすると、今の現社会からかけ離れて、とんでもない次元の中での話になってきます。
それは本当に三次元を遥かに超えた中でのやりとりであり、会話であり、意識でございます。ですからそれを行ってゆくということは、本当に注意をしなければいけません。そのために、私はそれを行う前に、このご神事を行う前に、先にこころのかけはし 命の和というものを立ち上げて、そこはきちんと私達がとんでもない方向へ行かないように、現社会、三次元の仕組みづくりをしっかりと行いながら、私達の行いをきちんと監視し、修正を出来るものとして、祈りの和ではなく命の和として、実生活や三次元をしっかりとした意識で、いろんなボランティア活動やいろんな活動を行いながら、きちんと私達の神ごとの活動を見、それを修正が図れる組織作りの形ができてからと思っておりましたが、中々うまく噛み合わない状況で今日まで至っております。3年という年月がたって参りました。実際には3年の内に、命の和という組織をしっかりとしたものに作り上げてからと思っておりましたが、中々うまく、私の器量が悪くうまく噛み合わなかった状況にあります。でも世の中がこれだけ一気に進んでいるということは、このままでいけばとんでもない手遅れになる状況でありますので、両方とも新しくスタート、新しい仕組みを作ってスタートしようと思っております。

そこの中で皆さんのご理解とご協力と力添え、そして一緒に未来を創るための仲間となって、働いて頂きたいと思います。現在ありますミロク会は、ボランティア活動を主としておりますが、今後は、今まで通りのボランティア活動、現実世界での行動の部分と先程もお伝えしました祈り、御神事の部分と分けてゆきたいと考えております。
今後の活動は、ミロク大社の御神事、こころのかけはし 祈りの和、命の和の3種の活動に分け、それぞれに新たにこういう趣旨をもって、皆さんに呼びかけ、理念、趣旨といったもの、ルールをもって呼びかけます。それと命の和と祈りの和の方には、本来の三次元にいる人達の当たり前の働きをもって、世の中をきちんとしてゆくための仕組み作りをしていきたいと思います。
それに対してもいろんなやる事を小分けにしまして、そこに力添えをお願いするかと思います。
11月の頭ぐらいまでには、色んな仕組み作りの根本的な雛型を作り、皆さんにご協力や力添えの程を呼びかけていきたいと思っております。自分のできることで、そこに自分が関わることによって未来を本当に創ることができる、自分達の子孫に、素晴らしい自然環境や素晴らしい世の中を残すための手段としての、一人の持ってる働き、普段のお仕事で発揮してる、自分の趣味で発揮してる能力を、どうか私達の活動の中で発揮して頂き、世創り、自ら世の中の世創りに、力を貸して頂きたいと思います。改めてきちんとした雛型ができました際には、皆さんにお知らせし、力添えを頂こうと思っております。
改めて様々な事を今日お伝えさせて頂きましたが、本当に今、世の中ではいろんな動きが、見えない所で動いております。自然災害、感染病も、政治経済の中から戦争へ行く流れも、一気に流れれば止めようのない状況が目先にあります。本当に何かが一つボンと起きれば、一気にすべてが連鎖伝導し、最終的には第三次世界大戦、そして感染病の広がりで、とんでもない地球の環境破壊を生んでしまい、本当に一気に全ての生命の絶滅につながる流れが、ちょっとした先に見え隠れしていることを皆さんには真剣に理解して受け止めて頂いて、今何かをしなければとんでもない世の中、そこには未来がない、その先には本当に未来がない、本当に命がない、生命がない世界があるということに気付いていただきたいのです。それと同時に、今動けば、一生にわたりすべての命がそこの自然の中で育み、共に共存し、そしてそこには生きる喜びに満ち溢れた地球、そして宇宙の真理があるのも事実なのです。今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。今できることとして、皆さんに力添えをお願いしているわけでございます。どうかそれも踏まえて、協力する中で自分の出来ること、何が出来るのかと真剣に考えて頂き、自分の未来のために、自分の子孫のために、素晴らしい自然環境と世の中を残すために、託すために、何が出来るか考えて頂いたうえで、今私が話をした内容をご理解、賛同して下さる方は、お力添え頂けますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。
**以上**

長文をお読みいただきましてありがとうございました。
本日も、真心のお力添えの程を宜しくお願い致します

比嘉良丸
比嘉りか



日々の祈り

2013.10.29.10:06

新暦10月29日(旧暦9月25日 辰)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

健やかなる日々は
一人一人の心がけ
意識が無ければ 難しきもの
自分を大切に出来るか否か
一人一人の意識あるのみ
一人一人は小さな単位でも
その意識集まれば 大きな単位
皆 健やかなる日々 願いあり
皆とは 世界 世と 繋がりゆく


本日の言葉は、健やかなる日々というものを例に挙げていますが、一人一人の意識が、集まれば、しいては、世の中の意識というものになるのではないかと伝えてきていると思います。
皆 健やかなる日々 願いありというのは、多くの人が、健やかなる日々というものを願っていることだろう。皆同じ意識を持っているならば、万国共通の願いならば、争いなどは起きないのではないか。皆、同じ思いを持っているものであるという事に気づけば、世の中を違った見方で見つめる事が出来るのではないかという事を伝えてきている感じがありました。
皆様は、どのようにお感じになられましたでしょうか。
私の解釈は、一つの参考として受け止めていただけますと幸いです。

本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄申込み開始!!

11月17日(日)・・・北海道:札幌市内
 場所:札幌エルプラザ (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場
※札幌申込みサイトhttp://kokucheese.com/event/index/118930/

12月1日(日)・・・沖縄:那覇市:てんぶす
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場
※沖縄申込みサイト
http://kokucheese.com/event/index/123688/

上記以外の会場については、下記をご覧くださいませ
http://sotajapan.org/movie/event.html

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

日々の祈り

2013.10.26.12:43

新暦10月26日(旧暦9月22日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

一歩は 簡単である
勇気があるかないかであろう
変わろうと思う心と
変えたいという心が重なり
生まれいずる
変えたいだけでは 
成すことはできないのである


本日は土曜日なので、公的機関はお休みなので、発送作業と事務処理に集中できます。
来週は、週半ばから沖縄での御神事が開始になりますので、それまでには、片づける物が沢山あり、ちょっと慌てています。
作業のご協力に声を上げてくださいました皆様への連絡も、この期間に出来ればと思っております。
すみません。今しばらくお待ちくださいませ。

それから昨日、ブログの記事掲載のページが不具合だったようで、掲載するページが開くことが出来ずにおり、メルマガのみの配信となってしまいました。
本日、改めまして、先日の夫からの中継の動画を下記に掲載いたします。

本日も真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

20131024 御宮からお伝えした動画※下の画像をクリックすると動画のページに移ります

20131024 御宮から

日々の祈り

2013.10.24.10:15

新暦10月24日(旧暦9月20日 亥)
いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

木々の変化に 命を知るであろう
自然の変化に 星を知るであろう
気付けるはずである
気付けないわけがない
同じ生き物として
人は何かが出来るはずである


本日、沖縄の西、久米島への御神事の予定でしたが、台風の影響により、船が全便欠航となった為、行くことが出来なくなりました。
昨日お伝えしましたように、本日、12時30分より、夫から中継でお話しさせていただきます。
配信先は、下記になります。

祈りの和TV
http://inorinowa.org/tv

ユーストリーム
番組名:inorinowa内「祈り合わせ等ライブ」
http://www.ustream.tv/channel/inorinowa

本日も日々のお力添え、よろしくお願いいたします

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月17日(日)・・・北海道:札幌市内
 場所:札幌エルプラザ (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

12月1日(日)・・・沖縄:那覇市:てんぶす
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

※現在、申込みサイト準備中です。出来上がりましたら改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

日々の祈り

2013.10.23.10:15

新暦10月23日(旧暦9月19日 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

一つ 今動き
一つ 今終える
循環の輪の流れ
留める事なく 続けられよ
命の星の生命維持を
皆で行わなければならない
それには 人の子の手も
必要である
人の子も この星の一員である


今朝、夫から動画でのお知らせがございましたので、ブログに掲載させていただきます。
富士山麓からの御神事を行った後の様子でございます。
ですが、途中、始まりから6分ぐらいの部分で映像が乱れ、音声が途切れ、再度はじまりました。
この辺りの事について、また、追加のお話しがあるということと、本日は、沖縄へ戻る為の移動などがございます事から、改めて皆様にはお伝えさせていただく機会を持とうと考えております。

取り急ぎのお話となってしまいましたが、ご視聴いただけますと幸いです。

それでは、本日も、真心のお力添え宜しくお願い致します

比嘉りか

20131023 富士麓 須走より
※下の写真をクリックしていただくと、動画のページに移動します
須走

★*★*祈りの和information*★*★

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月17日(日)・・・北海道:札幌市内
 場所:札幌エルプラザ (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

12月1日(日)・・・沖縄:那覇市:てんぶす
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

※現在、申込みサイト準備中です。出来上がりましたら改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

日々の祈り

2013.10.22.10:15

新暦10月22日(旧暦9月18日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

打開せねばならぬものがある
解決策はいつも その先にある
先の未来とはなんであるのか
変化を生まなければ
生み出されてゆく
変化はない
変わらねばならぬ事は
多々ありゆこう
変われるものから
変わり行け
変わり行かぬものは
道 付けられれば
歩み行くものだろう



昨日、私(りか)のみ先に沖縄に戻りました。
夫は、まだ、本州で行います事があり、それを済ませてから、沖縄に戻る事になります。

さて、これから、8月9月と行ってきました聖なる杖の会場で行いました口伝えの冊子のお祈りをさせていただきまして、その後、発送させていただきます。
長らくお待たせしており、申し訳ございません。
また、御守り御依頼者の皆様にも、お待たせしてしまい大変申し訳ございません。
御宮での御祈祷が終わり次第、早々にお届けの準備を致します。
今しばらくお待ちくださいませ。

本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月17日(日)・・・北海道:札幌市内
 場所:札幌エルプラザ (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

12月1日(日)・・・沖縄:那覇市:てんぶす
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

※現在、申込みサイト準備中です。出来上がりましたら改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

日々の祈り

2013.10.21.11:55

新暦10月21日(旧暦9月17日 申)

いつも真心のお力添えありがとうございました。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

自分だけではない 
一つの未来は
皆の未来でもある
繋がる時を作り行かねばならない
人の未来も
他の命の未来も
運命共同体である


昨日は、祈り合わせのお力添えありがとうございました。
まだ、夫からその後の啓示の事については、話がないので、現時点で皆様にお伝えすることが出来ないのですが、改めまして、皆様にお伝えする内容が出ましたら、御連絡させていただきます。
本日、一旦、私が先に沖縄に戻ります。
その後は、沖縄での御神事になります。祈り合わせのお力添えをいただく事もあるかと思いますが、その際には、お力添えいただけますと幸いです。

本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月17日(日)・・・北海道:札幌市内
 場所:札幌エルプラザ (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

12月1日(日)・・・沖縄:那覇市:てんぶす
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

※現在、申込みサイト準備中です。出来上がりましたら改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

2013年10月12日の仙台からの中継より:1

2013.10.19.11:25

新暦10月19日(旧暦9月15日 午)

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
本日は、10月12日に仙台より中継させていただきました内容を加筆したものを掲載させていただきます。
2時間の中継の文字起こししていただきました文章という事もあり、長文となっております。
その事から、以下は1番目となりますが、その下に2番、3番、4番と分割して掲載しております。
中継の音源を活かしております事から、話言葉をそのままにしております。
読みずらい部分があるかと思いますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

<2013年10月12日 仙台市にて>

今日、お話する内容は、改めまして私の行っていることをもう一度説明させていいただくことと、10月20日にお伝えしたいと内容の一部を今日でお話させていただきたいと思います。10月20日の祈り合わせの会場では、12時から1時間、お話しする時間を用意しておりますが、どうしても伝えたいことが1時間で収まるような内容ではございませんので、今日伝えられる分はこの時間お伝えして、更に加筆したものをブログ、メルマガで配信したいと思っております。このメルマガやブログに配信する日付も、私の中ではご神事の中のタイミングと言うものがありまして、その時期にタイミングを見計らって流したいと思っております。
さて、私がどういうことを行っているのか、それは全ての方が理解できるはずはないと承知しております。
私自身、これまで行ってきた御神事において、伝えてくる存在と何度もやりとりしながら、全て疑いなくご神事を行っているのかと申しますと、やはり言われていることにまだ自分自身が納得していない状況があるのも確かでございます。御神事している本人がそういう意識で行っておりますので、見ている方にとっては、行っていることが、不思議と言うか、本当に、正しいことをやっているのか、疑問を抱く状況になるのも当たり前だと思います。やはり感じ方、捉え方、受け取り方は、一人一人の価値観や意識がありますので、人それぞれの捉え方で構わないと思っております。行っております御神事をどのような捉え方をされてもかまいませんが、私自身、幼少期から見えない存在から見せられてきた事、聞かされてきた事、母の御神事を見てきた事や自分自身で御神事を行うようになった後、見たビジョンでの中で心身で感じた事伝えられてきました。それらの事が、世の中に様々な形で現実化してきたことを経験してきた中で御神事を行う事。そして、警鐘として人々に伝える事で人々の意識で最悪の未来の流れを変える事が出来ると実際に確信してきました。
御神事を行う時は私自身が、出来る限り自分の中で意味を理解し納得したうえで御神事を信念を持って行わせていただいておりますが、それでも、意味を理解出来ない事や納得できないもあります。
そのような時、伝えてきた存在とのこれまでの数十年の御神事の経験を踏まえたで最終的に存在を信じ、私自身で決断し信念をもって御神事を行います。

昨日から、いきなり顎と首の方のリンパが腫れてかなり痛みが生じております。放射線量の多い所にくると、リンパが腫れるのですが、今回、腫れてしまい、しゃべり辛いところがあります。
これまでに震災後東北には何度も御神事で来ておりますが、今まで、福島県の数カ所に訪れ祈りをしているとリンパが腫れ咽喉が痛む事がありました。
今回、福島と宮城県を何度か往復しました。ですが、福島で痛みが酷くなるのではなく、リンパの痛みは仙台でも続き、逆にひどくなりました。宮城、福島から距離が遠のくと、痛みや腫れが落ち着く事から、原子力発電所の放射線は、風に乗って広がっているのだという事を身を持って感じさせられております。
元々私のしゃべりは聞き辛いとかあるみたいですが、今日はもっとひどい状況になるかもしれません。すみません。
さて、改めましてはっきりと伝えておきたいことは、私は預言者ではありません。言い当てるためにご神事を行っているわけでもございませんし、言い当てるためにブログやメルマガといった様々な方法で伝えられた啓示の内容をお伝えしているわけでもございません。地震についても、経済についても、政治についても、戦争についても、言い当てっこするつもりは一切ございません。伝えられる啓示を伝え、それを回避するために動いております。私の活動や御神事の行動、状況を見て、様々な受け取り方をするのは、その方それぞれの受け取り方でかまいません。
100%理解して下さいとは言いません。ですが、私がお伝えしていることが現実に起きると言うことは、世の中で飛んでもないことが起きると言うことになるとご理解いただきたいと思います。
多くの人たちが一瞬にして命を失ったり、生き残ったとしても、自分の肉体、心がボロボロになるだけではなく、何十年先まで影響が出て、自分の子孫の繁栄までも奪われる。子、孫がいる方は、その大事な子、孫まで失う可能性もあります。それは、人の命だけではなく、地球上のすべての生命の命が次に繋ぐことが出来ない。命の循環が途絶えてしまうという、状況になりかねないという事をお伝えしております。
どういう意味を言っているかと言うと、一つは自然災害です。今朝も、お伝えいたしましたが、2011年3月に、福島第一原発が、臨界事故が起きると伝えられた啓示に基づいて、3月8日は、その発電所の近くで夜を徹して祈っていました。そして、3月11日の3時には女川原発、今日朝、映像を流した港の先端で祈る予定でおりましたが、急な啓示の変更で北海道の方にまいりました。女川はすごく思いのある場所でございます。変更になった北海道も大変重要な場所であり、以前より何度も足を運んでいる場所でもあります。この時、北海道に行けと言われたのにも、北海道をしっかりと守らなければならないという、変更するだけの大きな理由がありました。これには、3・11後に、改めて伝えられら啓示があり、今年9月に福島から中継した際に地震破壊兵器の事についてなど一部お話しさせていただいております。この事については、改めて私自身やり取りで聞き確認した後、皆様にお伝えしたいと思っております。

地震や津波、噴火、日照り、大風、大雨、自然災害といっても様々な作用があります。
その作用によっては一瞬にして多くの命を奪う出来事も起こります。火山灰によって多くの農作物に多大な影響を与え、食糧危機が一気に起きる可能性もあり、自然が動く事によって、人々の混乱を引き起こすこともあります。それどころか、起きる場所や起きる大きさによっては、地殻、地盤の変化によって、隆起したり、沈んだりといった、浮き沈みが起きたり、地割れが起きたり、とんでもない状況が発生するのも、大きな自然の作用でございます。
このような自然の動きから、3.11のように起きる場所、起きるタイミング、それら様々なものが重なると、福島第一原発のように大きな臨界事故を起こす場合があります。そして、これまでは大丈夫だ、安全だと言うことをずっと言われてきた原子力発電所が、決して100%安全性が確保されているものではないという事が解り。実際に事故が起きた事で、事故の対処対応は後手に回り、現実的には、放射線を鎮静化させるのには数年、数十年かかる。
事故の後の対応を見ていれば、臨界事故を鎮静化する為に建物をきちんと整えたり、放射線が漏れないように対策するには1年2年ではできないと言うのが、今、はっきり見せている状況でもあります。それどころか、国が安全と言うことを常に申していても、放射線量は高く、漏れ続けている。誰が安全と言う基準を決めているか、責任持って前に出ろっと言っても、誰も出てきませんでしょう。誰も責任をとりません。実際に何かしら現実の形として現れた時には想定外のことが起きたと、それで片付けることでしょうし、臨界事故や放射線との関わり、因果関係を認めることはせずに、これまで国が行ってきた水俣病や様々な公害の裁判のように、ほとんどの方が亡くなった後に和解と言う形をとり、最後まで因果関係を認めることはないと思われます。
私が見せられているビジョンは、こういった最悪のビジョンを見せられます。そして、どういう状況で起きると言うことをお言葉で教えていただき、どのように回避するかと言うやりとりを行ってゆきます。
まず私自身がこれまで実際に子供の頃からの色んなことを見てきた経験、そしてご神事を行うようになってからの経験といった様々なものを照らし合わせながら、自分でまずどういう状況になるのか、想定し、考え、想像し、考慮してご神事を組み立てます。組み立てた内容を神々に申し上げて確認を取ります。実際に神々と言いましても、我宮の主祭神になります。今回初めて我宮の主祭神の名前を挙げました。天地陰陽結大神と言う主祭神がいます。これは天地の父神、母神と、その父神、母神と全ての神々や全ての生命、全ての精霊と人間と結ぶ結び神。父神、母神、結び神の三神でひとつの大きな仕組みを持った主祭神であります。
そして神社の名前でもあります、大国ミロク大神という神様がおります。実際に日本で言う大国様とは異なる神と考えていただいた方がいいかと思いますが、一部の働きは大国様と同じ働きをいたします。正しい国造り、世作りを示し、導いて下さいます。
国造り、世づくりというと人間の繁栄、福徳を与えてくださると勘違いし捉えがちですが、人間だけではなく、地球全体の生命の営み、命の循環を考えて仕組みを司っておられます。今、どうしても人間が中心になって地球の物事を動かしております。人間の行い、繁栄と自然環境、自然の営みそして全ての生命がどのように関わり、本当の素晴らしい世の中を、小さな範囲から、地域から、国から、世界から、しいては地球全体の世の中の仕組みを作る神様、地球規模、宇宙規模での命の循環をきちんと次に繋ぐための、本来の国造り、世作りと言うものを行う、導く神さまだと理解していただければ幸いです。 

そして、もう一神が艮金神光明大神様と言う神様です。今回初めて名前を書きましたが、艮光明大神と書きましたが、艮金神光明大神(うしとらこんじんこうみょうおおかみ)と言う名前で呼んでおります。
でも、私の中では、さっき言った天地陰陽結大神(てんちいんようむすびのおおかみ)様とか、大国ミロク大神様、艮金神光明大神様という言葉はなかなか普段での祈りの中でも使いません。神の名前はあって無いようなものと受け止めておりますので、私の中では重要視しておりません。
今回のやりとりの中で、その艮金神様とかなり意見の衝突してると言う言い方をして、何を傲慢な人間だと受け取られてもしょうがない内容がありましたが、ずっと行ってきました私自身の考え方やり取りの方法でございます。
私の母の代から神ごとを務めてきました。そして、神一筋に生きてきた母。そして母と同じように、その神一筋に人生の全てをかけてこられた人たちを数千と言う数の、人の人生を垣間見てまいりました。そこには、一人一人の人生だけではなく、関わる家族の人生全ても含まれています。そういったものを子供の頃よりずっと見てまいりました。
天に召される最後の最後まで、本当に神一筋に生きた方を沢山みてきました。そして、その人生に、巻き込まれてゆく家族があり、家族崩壊してゆく人達、家族の調和がとれ仲良くなった人達と、神事を行っている人だけではない、その周りの家族の人生も垣間見てきました。
垣間見てきた家族模様から、私自身が今の神ごとに入ると神様と約束をした後に、改めて私は先ほど言いました艮金神様と主祭神に、強くお願いをしたものがあります。私自身、母同等に今の宮を守り、その神々の意志を守ると言うことは、御宮や私の御神事にかかわる、かかわらないに関係なく、様々な方達の意見、思い、考えと言うものが押し付けられる立場にあります。その方の考えと違えば、あなたの神ごとが間違っている、あなたはこうすべきだ、あなたの判断が間違っている、あなたは本来の神に遣われていないなど、何らかのその対象となるものに私を見立て、様々なことを言ってくる人がいます。そういう中で、強く信念を持って、自分に伝えられたことをきちんとやり遂げるためには、私自身が強い意志、信念を持って行える、しっかりと納得することができなければ動けませんと言うことを神々にはっきりと申し上げました。
神々が直接人間のように肉体を持って、国々を廻り、漫遊し、ことを収め、その場所の神と結び結ばれる、話し合って手を繋ぐ。要は今の政治と一緒です。国外に行き、サミットみたいなところで会議をし、打ち合わせをし、話し合いの中、物事を決めて、この世の中を善くしていこうと言うことを神々は、人間の肉体を遣って行います。神々が行くのではなくて、
なぜ人間を使うかというと、本来人間は、人間の精神と神代の意識とを共に持って、この地球の生命の循環、宇宙の仕組みを作っていくという役割があります。役割を果たすためには、まず人間がきちんと理解しないといけないと言うことがあります。その為どうしても人間が神々の意志を携えて動き、伝える事が必要になります。様々な場所にいる神々や精霊の意見を聞き、まとめてゆく。私たちの心のかけはしと言うその団体の名前に使っているように「かけはし」として私は動いております。
ですから、神々の意志をきちんと伝える、神々の思いをきちんとこの世に反映させる、その役割が私にあるならば、私はそれに応える為に信念を持って行いましょうと申し上げました。
ただ母たちと少し違うのは、全て、神の仰せのままにと言うことは一切いたしません。なぜならば神の意見を真剣に聞き、人生を賭けて行うのです。神の時間の流れ、宇宙の時間枠で比べたら、人間の人生は、一瞬ぐらいの流れでございますが、それでも、その一瞬の時の流れ、その人生を全てそこに懸ける、それだけ真剣に行うのですから、私は私として、自分の思いと言うものを、人間を代表して神々に意見を申すのも私の役割だと考えております。人間の意見、思い、感情、そういうものも神々に伝えるのも私の役割だと。神の思いや意見を他の神々、人間に伝えるのも私の役割であれば、人間の思いや考えそういったものを神々に伝える、そして精霊といわれる存在、動物、植物、様々な精霊達に伝えるのも私の役割だと思っております。
その為、納得いかなければ、納得するまで、やりあいます。そのやり取りは、妻と一部位の人たちにしか見せたことはないですが、本当に人間同士の口喧嘩をはるかに超えた、本当に醜い汚い言葉を発しながら、本当に罵倒しながら言い合いする時もあります。真剣な時ほどその感情をむき出しにしてやりとりをします。
それはなぜかと申しますと、神々や精霊、そして人間の一つの判断、一つの動き、出来事が起きる事で、一瞬にして何十万、何百万の命が失われる結果に繋がるからです。人間だけではなく多くの命、生命が失われる出来事が起きたり、間違って戦争になどなれば地球の破滅へ進む状況になりかねないからです。ですので、このように私は、私なりに真剣な思い意志を持って、神々と真剣に向き合い行動しております。 
自分が納得しなければ ご神事中でも納得するまで言い合いする、というか、意見をお互いに納得するまで、意見交換というか、それ以上の感情のぶつかり合い、やり取りを行います。神様にそういうことやって本当に大丈夫かと聞かれましたら、最初大丈夫ではなかったです。お宮の聖殿に感情むき出しにしてコップを投げつけたら、翌日、腹を切られました。救急で運ばれて手術する事になってしまった。心臓が止まったこともあります。そういう経験が何度もあります。それでも私は生きてる限り、真剣にその神の意思を伝えます。中途半端な意思ではやらない。その代り意見も中途半端では言わない。自分の意思も思いも、きちんと感情を表に出して訴え伝える。以前よりお伝えしてきましたが、神様から言われたからといって、なんでも「ハイ」ということはいたしません。変な言い方をしているかと思われる方もいるかもしれませんが、神々との長年のやり取りがあり、お互いに信頼関係の中でご神事を行っていると、私は自負を持って行っております。
それでも、十分に意味や内容が理解できない、納得できない時もございます。その時には、長年の経験から判断し、神々を信じ、そして自分自身を信じて決断し、行動をしております。
今お伝えしたことで、お前は何様だと思われる方もいるかもしれません。ですが、私は真剣な意識を持って、神々と真剣に向き合いご神事を行っております。私は、自分に伝えられてきたビジョン・啓示をできるだけ回避、先延ばしし、未来に繋ぎ、その繋いだ先の未来の人達が、更に未来を善き方向へ創っていくという流れの一部のご神事を役割として行っております。
何度も申し上げておりますが、予言を言い当てるとか物事を言い当てるような意識で皆様にお伝えしたり、御神事をしているわけでは一切ございません。見たビジョンは、未来に起きる出来事であるが、確実に変えることができる事である為に、神々は、私にビジョンとして見せ、どういうことが起きるということを伝えてきます。伝えられた出来事に至るまでの流れを私なりに想像し、描き、未来にどういうことが起きるか想定してゆきます。
私の悪い頭で、伝えられた出来事が起きるまでの要因、原因をぐるぐる考えます。政治、経済、地震、噴火、津波、台風、大雨、日照り、多種多様な分野に渡っての事柄をすべて考えながら、様々な神々、精霊達にも、質問して聞いてゆきます。どのような事が起き、その為に、どういった結果に繋がってゆくのか、私なりに伝えられた啓示までの原因、要因、事が起きるまでの一連の流れを組み立ててみます。そして、それを神々に伝え、神々から私が考え伝えた内容の足りない部分やどういった状況で起きるのか再確認し、一連の流れに対して、どの事柄に対しての御神事を優先にしたらよいのかを相談し組み立ててゆきます。地震の回避なのか、政治経済の混乱の回避なのか、台風や大雨の回避についての御神事なのか、そうしたうえで、実際に行動する御神事の行程を組み立ててゆきます。

~2へ続く~

2013年10月12日の仙台からの中継より:2

2013.10.19.11:22

~続き その2~

他の事を考える事はせずに、これだけを、常に考えながら、常に御神事とその仕組みの組み立てを考えております。
世の中には、本当に戦争を望む存在がいます。見えない存在の中にも、生きてる人間の中にも、本気で戦争を望む人達がいます。日本の中にも沢山います。そして戦争自体が、本当に世の中を変えるチャンスだと思ってる人たちもいます。今回の3.11みたいな大きな地震も、本当に世の中を変える、新しい世の中を創るきっかけになると考えている人達は沢山います。講演会をするような著名な人達の中にもいます。
実際に地震が起きた時には、それまで私に言っていた言葉と全然違う態度をとった人達もいます。今の世の中に子供が生きてる自体がかわいそうだと、地震も戦争も今の世の中を変えるのに必要なことなのだと、はっきり私に言ってきた方々も沢山おります。
地震や噴火、戦争などといった出来事が、新しい世の中を作る大きなきっかけとなる、今よく使われているのは、アセンションという言葉でしょうか、地球も人間もすべてが光の世界へ次元上昇すると言う人達には、災害や戦争はそれらのきっかけになるという考え方を持っている方もおられます。
今見てる中にもそういった方はいるかと思います。その為、私が行おうとしている御神事や行っているご神事が、実際に行われては困るという存在や方々もいるというのも事実です。お互いが自分の思いを成し遂げようと信念をもって常に動いておりますので、そこには、自分が間違っていると思う人はおりません。
私が今行っている事は、ある組織や団体や特定の人々にとってはとっても悪なこと、とんでもないことをやっていると思う方もいる。私の行い自体が悪そのものだと受け取ってる人もいれば 逆にさっき言った戦争や地震が起こる事は必要である。子供も今の現代社会に生きていくこそがかわいそうだと早く次元上昇するほうがいいと言う方もいる。私はそういうのを聞くと本当に何を考えてるんだと思うのですが、でもあまりにも、そういった話やそれがいいことだと思う方々が多かったりすると、本当にこの人たちの考えてるのが正しいのか、私自身が行っていることが正しいのだろうか、はっきり言えば私が悪に使われてるんじゃないかと思ったりする場合があります。
ですから、何が正しいという判断ではなく、自分が常に正しい、自分が常に善だと、それぞれの人がそれぞれの信念を持って行っていると思っていただいたほうがいいかと思います。やってる本人は 誰一人自分が悪だと思っている人はいないでしょう。私自身も自分がやってることを 悪だと思わずにやっております
これまでの神事の中で、人間としてやってはいけないことも行った事もあります。それは人間の欲というのでしょう。人が集まると、自分を見失って違う意識を持ってしまうというのも人間の愚かさです。今までの経験で実際にそういった事もありました。
ですからすべて正しいとは言えません。私の中にも罪穢れはたくさんあります。聖者みたいに、私がすべて正しいということは言いません。逆に私は人間としては、かなりアクの強い人間かもしれません。しかしご神事については、自分の信念を持って行っております
先程もどういった内容の御神事なのかという事をお伝えしましたが、ビジョンを見せられ、そこから自分で想定し、啓示を聞きながら自分が想定したものと照らし合わせながら、合っているものと違ってるものと、そこの中からまた様々な想定、想像をして、伝えられた事に至るまでの流れを組み立てたものを聞き、確認してゆきます。
例えば、自然災害にも地震、津波、地割れ、火山噴火があり、火山噴火にも溶岩が流れるものあれば、山がほんとにふっとぶぐらいの大きな大爆発をして火山性地震とともに地割れをもって沈下するというすごい大きなものがあります。また、噴煙が上がり、火山灰で地球の太陽を隠し農作物ができない状況が何年も続くとか、畑に火山灰が積もり農作物ができないとか、色んなパターンがあります。雨が続く、雨が降らない。自然の動き一つとってもたくさんの出来事が考えられ、それを想定してゆきます。
これら全てどういうことが起きるかという事を想像し、色んな精霊、皆さんが言う霊性の低いもの、動物霊や様々な存在からの情報も確かに聞きます。私はこれを逆に重要視しています。人間の素晴らしい神社に祭られている神々よりも、大体の人が言う霊性の低い神とか霊って言うものに逆に重要視して情報を確認します。私の中で霊性が高いとか低いって言うことがないです。逆に高い低いと言って、高いと言われている存在ほど、霊性が低いというか、その存在が伝えてくる内容やその存在の考えが甘いんじゃないかって思うことが多いですので、私の中で霊性が低い、高いと言うのはありません。逆に動物霊や様々な霊、精霊たちの方が必死です。人間の行動次第で一種の動物、生命体、植物が絶滅する状況になっています。人間の行いひとつで多種の生命が絶滅するか、次に命を繋ぐか、今、現在、実際にそうなのです。そういう状況の中で人間を憎む霊性も確かにおりますが、逆に人間に早く、人間としての役割を気づいて、人間が早くきちんと役割を果たす、行ってもらい、自分たちの子孫を、自分たちの命を次に繋いでもらおうと、全ての生命を次の未来に繋いでもらう役割を人間に託すしかない動植物もいます。
人間に対して、憎み、憎いと言う気持ちもあるとは思います。それでも、次にきちんと命を繋ぐために正確な情報を伝えてくるのは、霊というか、精霊といったらよいのか、そういった存在が伝えてきます。必死に伝えてきます。自分たちの命をきちんと次に繋ぐ、子孫を繋ぐ、種を繋ぐということにおいては、人間よりもすごく必死です。
人間は今、神になろうとしているのではないでしょうか。自分の種を残すと言うよりも、言葉が足らずにちょっと汚い言葉を発するかもしれませんが、自分が神に光になって、自分だけが愛の世界に行けるとかそういう思いを持っている人たちがたくさんいる、もちろん全ての人たちではありません。8割はそういった事に無関心な人がほとんどかもしれませんが。でも、今、精神世界を語る人たちのほとんどが、命を離れ、肉体を離れ、光の世界と言うところに憧れている人たちが多いと感じます。しかしそれは神の存在と言うよりも、死を意味しているのではないか。こういった意識の中にいる人たちは、他の種の意志、思い、そういうのを全て無視し、人間の理想で光の世界に行くとか、地球が1回壊れて新しいものになるとか、戦争や地震が起こる事も光の世界へゆく為だと簡単に言います。今回の3.11で2万5千の人の尊い命が失われ、まだ行方不明の人達もおり、それは大変悲しい事であります。そして、動植物も全ての命と考えれば、その何十倍もの小さな命、2万5千を超える何十倍もの命も失われているはずです。
もし、戦争になれば、大きな爆弾や毒ガスといった物が使われたと、人間はそこで何百人、何千人、何万人と言う命、尊い命が失われた、子供たちが失われたと嘆き苦しみますが、その中では目に見えない動植物が、どれだけの命が失われたか、ものによっては絶滅になった種もあるかもしれません。
要は、人間のその行いや出来事一つで多くの命が左右される。それによって命の連鎖が途絶えてしまう生命体があると言うことを、我々人間は気づかないといけない。気づかなければいけない時期に来ていると言うことを、伝えられてきております。それが今回、艮金神様の怒りのひとつでございます。

話が少し違うところに飛びましたが、少し戻しまして、私がご神事を行っているものは先ほども言ったように、私と対極の人たちがいます。そこの中でご神事を行っていますのでいたちごっこです。
本来なら、私のご神事は皆さんのお力、後押しを得て、世の中を先行しご神事を行うことによって、(これはあくまでも私に伝えられている啓示に基づいてものを言っていますが)私たちが行うご神事、それは世の中に先行し、未来に先行して動き、道筋を作ることによって、悪い流れから善き方向へ作っていく、そして一人一人の意識がそこから変わり、世の中を本当にみろくの世と言うか、理想郷へ創り上げて行くと言うのが本来あるべきご神事の姿です。その為に、これから起きる自然の動き、本来の自然の営みでもある、大きな地震や噴火や津波といった様々なことを事前に伝えられて、自然の動きを受け入れながら、多くの命を守り、次に命を繋ぎ、どうやって最悪の事態にならないようにしてゆくかと言う本来の役割があります。
ですが、地震が起きる、戦争が起きることによって光の世界へ導かれるといった意識を持つ人達は、大きな地震、や臨界事故、戦争の勃発や政治経済の混乱などが起きることによって、新しい意識に生まれ変わって新しい地球を創る。その創る地球が今生の地球ではなく、次元上昇した光の中での地球という、地球自体が次元上昇し、光の中の地球の中で、新しい地球の愛に満ち溢れた地球にすると言う意識を持った人達がおります。
今生で大きな地震や戦争や臨界事故も全てOK、起きるべきだと思っている人たちは、それを起こそうと言う意識で動いている人もいます。
私自身、自然の動きに関しては、地球の本来の営みですから、そこに手を入れることはタブーだと考えています。祈りの中で当たり前の自然の営みで起きる自然の地殻変動や地球の動きに関して、そういった動きを止めてくれといった祈りはしません。ただ、できるだけ被害がないように。もし、震度9、10クラスが起きるならば、せめて分割分散をして震度5,6位で抑えて、それを10回、20回、30回、40回位に小分けしてもいいですから、一気に大きな破壊ではなく、力を出しながらも大きな被害にならない位の出来るだけのぎりぎりのところでもかまいませんので、どうか分割分散してくれませんかと言うお願いはします。しかし、地震を止めて下さいとかそういうことは申し上げません。前回の宮城県仙台のご神事の中で伝えましたように、自然災害となる自然の動きには、自然本来の動き営みからのものと、自然災害を起こしたい人達の動きによって、自然の動きが使われているものがあり、自然災害の中で、6割が起こしたいと思っている人達の働き、4割が自然本来の営みの動きであるとお伝えしました。
ですので、今、私が皆さんにお伝えしたいのは、地震や様々な出来事を起こそうとする人たちの存在があり、その人たちの動きと言うものが見えないところで強く動いているという事です。本当にとんでもない動きで動いております。祈りにしても、現実的な行動にしても、莫大な予算を投じて行っている団体もあります。それは現実に私の今の動きの何百倍、何千倍の費用、動員をかけて動いているのが事実です。平和を願っています、祈っておりますという人達の動きというのは、一人一人の単発な動きであり、
そして、その小さな動きでは、対極に対してなかなか厳しい状況にあります。
団体で動いているところも確かにあります。ですが、自然の動きを利用して、自分達の有利なように運ぼうとする存在の動き、要は、私と対極の動きに対して、中々力が及びにくい時もございます。
対極の存在が先行して行おうとしている物事に対して、何とか起こらないように御神事してゆく、自然災害や経済や政治の混乱、戦争といった相手が仕組んだ様々なものの時期、タイミングをずらす事で精いっぱいです。
言っている意味が理解し辛いでしょうか。
相手が仕組んだ仕組み、今起こそうとしているタイミングを何とか追いついてずらす、タイミングをずらし先送りをする。先送りをしながらまたご神事を精一杯やってまた先送りをする。
そのいたちごっこをしているようなものです。
ですから、人によっては、私は家から祈って十分その働きができます、私の神様にお願いすれば一瞬で平和を作れます・・・と、私が動いているご神事に対して、そういった事を言う人たちを沢山見てきました。沢山の意見も言われました。そういう人達、先輩、またそう伝えてくる存在から遣われていると言う人達など、様々な事を言われて参りました。私は、自分の沖縄、自分のしっかりとした宮があり、しっかりとした神がいるのにも関わらず、日本全国、外国にも飛ぶと言うのは、沖縄にいて、その場所からだけで祈るだけでは到底、対極の存在に対応できない。自分の肉体を使って、走り回り、多くの精霊、多くの神々に直接働きかけて何とか力を借りてタイミングをずらす、先送りをする。100%回避できるものであるなら、そこを目指して動いております。そういう意味合いでご神事を行っております
私の動き、活動やご神事の中で様々な協力をしてくださる方々がおります。ボランティアから始まって、今は活動のスタッフとして、ボランティアの領域を超えてお力添えをくださっている方々、仲間もおります。
ただ、今まで、そういう方達に私のご神事の行動まで背負わす、神ごとまで背負わすことを極力避けるためにあまり神ごとの内情、内側を明かすことはしませんでした。今どういうことを行っているかと言うこともあまり伝えませんでした。あまり神ごと自体には興味を持たないように、信じていただけるならば、後押しをお願いしますと。
私の神を信じて下さいと言うことは一切、言いませんでした。それは、神ごとをする状況に追い込まないようにと言う思いもありまして、あまり深い内容を伝えるのは極力避けておりました。
そして、大きな意味合いを持ったご神事の中には、あまり引き込まないようにしております。6月のセレモニーも2日間のセレモニーの中でそこで行うご神事と、セレモニーを行うまでのご神事、そしてセレモニーが終わった後のご神事とそれぞれに大きく意味を持たせ、公に行います2日間のセレモニーと言うのは、その前後の関係ある御神事の総まとめとして、みんなの調和とか喜びとか、和と言うものを中心にして、神ごとの流れを極力出さないようにしております。関係する方々の思い、喜び、笑顔、和と言うものが反映できるようにと言う意味合いを持たせて現在もやっておりますが、それが、世の中を善き方向へと導く為のひな形であり、喜びが善い流れを作る、善い流れが先行する御神事になります。その為、大変重要なセレモニー、御神事の一つになります。
しかし、どうしても対極のタイミングをずらす為には、御神事というものをきちんと行う事が必要になります。

先程もお伝えしましたが、今日放送したものを書き起こしして、3日後の17日には、ブログ・メルマガで配信したい。それは、18日、19日に新潟で起きると伝えられた事を回避するタイミングの意味合いがあり、日にちを入れております。
それなら、最初にその事を直接文章で書いたらいいじゃないかと思われる方もいるかもしれませんが、よく言葉にも波動ということをいう方々がおられます。今、私が伝えている内容の中には、伝えたい存在の思いというものを組み込んで言葉を発しております。私の意思だけで喋っているのではなく、沢山の意思を持った存在の思いを、私の言葉を通してお伝えしている部分も沢山あり、波動としてお伝えしております。
そこには、これから世の中に対しての起こる事の警告や警鐘、こうやったら良くなるという様々な事が暗号みたいですごく申し訳ないのですが、含まれております。ですから言葉で発する事はすごく大事な事で、私が放送をしようとしたら、そこに自分の思いを乗せて伝えたいという存在達が、私も私もという事で伝えてきまして、余りにも混雑すると、私自身もが混乱して訳のわからない事になってしまうという状況になります。
聞いている皆さんにしてみれば、解りずらい、解らない事、知らない事が多いかもしれませんが、でもそこには全て意味がある発言になっており、私の遣り取りの中ではすごく重要な事を発したという事が沢山あります。
まず、言葉として発し、見て聞いて頂き、それを出来るだけ文字にします。最初から文章を書くのではなく。聞いた、見た事を今度、目で読んで頂く事によって、何が伝えたいのかって事を考えていただく。
言葉・映像を見て考えて、そして言葉を読んで、最初から文字を読むのではなくて言葉を読んで考えて貰う、という事がすごく重要視しております。二重三重のいらない事をやっているように見えるかもしれませんが、重要だからこそあえて行っております。
そして、何より、中継をする、文章にするということは、対極の存在の計画、仕掛けに対して忠告、警告する事になります。
文章にするという事や、映像を撮って編集してDVDを流すという事。様々な事をそのタイミングの中で行っております。口伝えをするとか、ブログを通して色んな情報を流すというのも、全てに意味を持たせて行っております。
その為、私が実際に給料を払ってスタッフを雇うと、かなり噛合わなくなります。それは、今発言したものは出来る限りすぐやってくれという事を申します。皆に、すごくすぐすぐという。すぐ対応してくれ、すぐ対応してくれ、タイミングで合わせてやってくれ、何時までやってくれという事をずっと伝えます。
意識を持って価値観・認識を持っていれば、理解できるとは思うのですが、お伝えしたような事情、私の伝えている事情を理解出来ないと、仕事の重荷、普通の仕事とは異なる仕事の重荷というものなのか、やはりついて来れない。逆に対応出来ない。私の考え、意識と全く違う行動に出るというのが、これまであった事です。今までも、協力スタッフ・ボランティアの人達には、そこまで要求が出来ないという事で遠慮がちに、これでも遠慮がちにお願いをしている方です。今居るスタッフは、大変な仕事量をお願いされているのですが、すごく申し訳ありません、それでも私なりに言えばかなり遠慮的に言っているつもりです。

今日までに仕上げて欲しい、情報を掲載して欲しいものは、実際には、1か月とか2カ月余裕を持って言ってるつもりです。
しかし、今、ボランティアの方々にも、仕事、生活があります。どうしても、対応がギリギリになってしまう事があり、結局色んな事が重なって出来ないっていう状況が出てきます。そうなると、もう御神事としての流れで組んでいたタイミングがズレてしまうのですが、本当にタイミングがズレるという事は、タイミングがズレた時点で私のご神事は改めて全て組み直して新しいご神事に作り替えて動かなければいけない。そうなると1日に1,000キロ、下手すれば24時日間で1,000キロ以上や丸々1日半とか2日、ほんと仮眠程度で3,000キロ位移動したり、そういう大きなポイントポイントだけでご神事を何とか組み立てて、そこからまたこまめにやるとか変更してゆかなければなりません。
常に変化する世の中が対象の御神事なので、状況の変化で、常に動き回るという事になります。
常に世の中は、政治も経済も自然も動いております。1分1秒、その秒単位で世の中はほんとに動いてます。ですから1分先10分先には、大きく世の中の様々な仕組みが変わります。ですので1つのタイミングがズレるとほんとに大きく世の中の仕組みが悪い方向へ動き出すといった状況になりますので、常に自分の頭の中では変わる状況に対して神事の変化を求められ、その変化した中、神事をどうやって先行して行くかっていう事を常に警戒しながら仕組みを作りながらやっている状況でございます。

~3へつづく

2013年10月12日の仙台からの中継より:3

2013.10.19.11:20

続き~その3~

言ってる意味がちょっと理解し辛いもしれませんが、常にそういうタイミングやメルマガ、ブログなど流す見て貰う、そして変な話しですが発売する、情報を載せる、様々な分野の色んなもので、対極の存在の仕掛けているタイミングをズラす、こちら側の仕掛けとして行っております。10の事を行って、今1つ2つと仕組みが進んで、8つ目のタイミングが外れたら、また1から御神事の仕組みを組み直して動くっていう事です。ですが、今後もそれで行ってゆくと、私自身がとんでもない状況にゆくというところから、改めて、新しい仕組みを作りたいと考えております。
私自身、自分の気力というよりは、意志、やるという意志が心から湧き起れば、気力が湧き起こり、肉体もなんとかついてゆきます。
ただ今の妻の仕事量はそうはいかないです。私と一緒に動き、その後に映像を取り込んだり、文章を作ったり、そこで新しいサイトに情報を発信する為に作り変えたり、その情報の文を載せたり、写真を載せ替えたりとか、もう私が動くと動くだけ作業が、妻一人では、こなせない仕事量がどんどん増えて、毎日それが出来なければどんどん積み重なって来て、もう身動き出来ない中にあり、更に、このタイミングはズラしてはいけないからそれから先やれ と。寝ているのも叩き起こして今やれと、夜中でも、ほんと大変な事になるという事で、無理の限界を超えた状況で今やってもらっております。一人一人からすれば、妻にお願いした事がすぐ上がって来ないというところで苛立ちもあるかとも思いますが、その仕事量というのが半端な状況じゃないというところを御理解して頂き、そして明日(10月13日)皆さんに力添えをお願いするというところまでちょっと決断をしまして、ご神事についてもある決断をして、そこに新しい仕組みを作ろうと思っております。
取りあえず今あっち飛んだりこっち飛んだ話しになりましたが、明日(10月13日)は今私が常にタイミングを計りながら様々な事を行っているという事をお集まりの方に理解して頂きたいと思います。
そして私のビジョンというのはこの一週間・一か月や1年前から知ったというよりも、数十年先の出来事、母の時代からすれば、数十年、数百年先から伝えられてきた未来の事に対しての警鐘であります。そして今から10年20年30年50年100年150年200年というその先に起こり得る事を、私達は先にビジョン、啓示として受け、タイミングを計りながら最悪の事態を回避しながら世の中を良くし、いい流れを作ろうと動きまわっているという事をまず理解していただきたいと思います。目先で動いてるのではなく、何十年前から予知し伝えられて来たことを、その都度、対極の存在と駆引きの中で動きながら出来るだけ最悪の事態を避けてゆくよう御神事を行っております。タイミングというものをすごく重要視しております、御神事を行うタイミング、何かを掲載するタイミング、伝えるタイミング、物を発売すると言った事もすべて含めて行っております。
ですからそれらを即行おうとすると、今の状況では、スタッフも、妻も限界が来ているのが現状です。
多くの方に力添えを頂いて出来る限り色んなタイミングをきちんと行い、未来を善い方向へきちっと作っていきたいというところ、今やらなければ本当に間に合わないという、私はヒシヒシと危機感を超えて今皆さんに訴えております。すみません。もう1時間半位喋ってしまってますが、訳のわからないものを聞いていると思ってお付き合いしてる人は大変かと思いますがもう少しお付き合い下さい。

すごいごめんなさいね。これは全て前置きです。1時間半位。すごく申し訳ないのですがこの前置きにまずお付き合い頂きまして、ほんとうにありがとうございます。これから本題に入って行きます。
艮金神様(うしとらこんじんさま)が何故怒ってたか?要するに妻の言った事を今書き起こしして頂いておりますが、それはちょっと妻が今ほんとに抱えてる仕事が多くてそこに取り掛かる事が出来ません。皆さんが書き起こしたものを最終チェックして、正しいかを見てそれをブログやメルマガに配信、載せていかないといけないのですが、私と動くと動くだけ仕事量がどんどん増えて行くので、かえって仕事に手が付けられないのですが、それでいながら早くしないか載せないかと常に伝えて大変な思いをさせてる状況ではあります。ですが、伝えられてきた内容をきちんと聞いて読んで頂ければわかりますが、小笠原や様々な場所で伝えてきた言葉はかなり重要な事を伝えて参りました。
今回の書込みの中で、実際にはずっと行っている事ですが、常に艮金神光明大神様と共に歩き、御神事を行ってきております。艮金神様というとかなり力の強い神で、裁判官以上の要は裁きもするし、物事を照らす、何て言ったらいいんでしようか。判り易く言えば艮金神様っというものは命全ての、命の循環、宇宙の命の循環を守護する存在です。護る存在。その仕組みを護る、命を護る、その循環を護る、常に命の循環が規則正しく行われるように見守り、修正する神でございます。
修正するというのは、自分の力でいきなり修正するのではなく、そこには沢山の神々、生命、人間の働きというものがきちんと正しく動くように、それぞれの働きをする神々にその役割をしっかりと行うように言いつけたり、神々の仕組みを整えるそういう役割があります。一番の役目をすごくわかりやすく言えば宇宙全体の仕組み、宇宙の一番の宝である命。その生命の循環を正しく、常に正しい循環で巡るように、その命がきちんと未来永劫に繋がってゆく為に働いている神様です。その為、悪い事をした神々や悪い事をした人間をたまには裁くこともするかもしれません。するかもしれませんて言い方をしたらおかしいですね。その度合いによっては裁きをする神様です。だからこそ私の主祭神である天地陰陽結大神(てんちいんようむすびおおかみ)という三神三位体の神は、私の守護も含めて側に付けて共に歩むようにしてくださいました。やはり私が行く所にはすごい怖い存在も居ます。そういうものからも護りながら、私が伝え話そうとしても、こわっぱを扱うように聞かない存在も居たりします。そういう時にはその金神様がおもてに出て来て、その神様や存在に、きつく伝える事によって、上手く行くといった形になります。それと先程言いました大国ミロク大神様、この二神に常に付いて頂いているという事になります。

そこである程度話し合いが上手く行くようであれば、結大神さまが天地陰陽の父神様母神様ときちんと結ぶ、神々と結ぶ、人と結ぶとか色んな精霊と結ぶという役割をする。神事(かみごと)的に見ればそういう形になります。今回、小笠原に着いた時に昼の12:30の放送の時に最初私が喋って妻に代わった時に、妻を通して伝えて来た神様が陰陽の母大神様が出て来た事に、私はほっとして母で良かった。母で良かったと思わず言葉を出しました。それまで金神様は、かなり怒りをもっており、私もかなり遣り取りをしておりました。怒りに任せて金神様が決断を述べるんじゃないかとすごい冷や冷やしておりました。ですが、母なる大神が出てきてお言葉を発し、その端々で言った言葉。聞いてる人の中には、どれだけ重要な事を言ったかというのは理解出来ないかもしれませんが、あのちょっとした言葉の中、人間達を、未来をと言った言葉の中に、この世の中を託す言葉を仰られた。それは人間をまだ信頼してその地球、その命・生命を託してるんだからしっかりして下さいっていう事だけでなく、どんな事があっても信頼してるんだからしっかりしなさいという大きな言葉でもありました。
その後に違う時に出て来た言葉の中で、人間達が気付かなければ人間を護るかその地球を護るかと問い掛けられれば、母神や父神、様々な神々から問い掛けられたらもちろん私は地球を選ぶ。人間ではなく地球を選ぶって言ったのは艮金神様です。それは何故か?一番の守護しないといけない存在が地球・母なる存在だからです。地球そのものが死滅すれば全ての命の循環が途絶えてしまう。だから、地球・母という存在をきちんと護らないといけない。そこで人間に父神様、母神様がいくら未来を託しても、人間がそれを理解せずに地球そのもの母そのものを死滅にしてしまう状況をつくるならば、私は躊躇無く人間を排除するぞと、しかし、命すべてではない、ですよと。すべての命の絶滅という意味ではないですよ。それだけの事を仰ってる訳です。命の根本、元である地球というものが無くなる。それを伝えてきているという事は、その状況がもう未来にあるという事を伝えてきている事を理解して頂きたい。

艮金神様とのお付き合いという言い方はおかしいですが、実際に私は53年の人生の中のほとんどをお付き合いをしてると言っても過言ではないです。前世過去世があるならば前世でも過去世でもお付き合いをしてきた仲だと言い切るぐらい、お互いにそういう思い、認識で神事をしております。ですから、その艮金神様の気性もわかります。過去から祟り神って恐れられるぐらいの気性もありますが、それ以上にすごく深い、人間よりも深い愛を持っておられます。命というものに対しては人間が思う以上に深い思いや人間の思っている遥か及ばない程深さで、一番命というものを考え、人間一人一人の命、罪ある者も無い者も含めて命というものにすごい大きな慈愛を持っている神様です。その神様がああいった発言をするという事は、ほんとに近未来に地球が破滅する状況へ一気に動き出す流れが起きる状況にある。それがはっきり言って人間の行いのせいで動き出すという事を言ってる訳です。もうこれ以上理解出来なければ、ほんとにそこまで進んだら躊躇無く人間を排除する動きに出るぞ。地球を護るか?全ての生命を護るか?人間を護るか?となれば、躊躇無くするぞっという発言の意味の深さというものをまず理解して頂きたいと思います。
艮金神という名前は、全てを一掃し新しいものを作り変える建替え建直しをする代表的な神様に挙げられます。この建て替え建て直しでは、ほとんどが焼け野原なったり、全てが無になったりという言い方をしますが、過去の中には結局人間やその人間の前の存在の生命体の自覚、認識が足りず欲の中で動いたが為にそのような結果を招いた。実際、過去にその経緯があるのは確かです。それは今生ではなく前世の中でという事になると思います。ムーやアトランティスもそこに組み込まれると考えて頂ければいいと思います。たぶんそれについては様々な意見があるかもしれませんが、私は自分の中の啓示で伝えております。
それほどの事を過去に行い、そのような状況になった経緯はあると伝えられております。しかし、それは神が怖いのではなく、その時に居た人間なのか違う存在、生命体かは知りませんが、知りませんがという言い方は逃げではありますが、その事は今、話す機会ではなく、深い言葉の意味を伝える段階ではないと伝えられておりますので、わかりませんと言わせて頂きます。前世ではそういう事行った経緯のある神様ですが、それはその神様にとって、最終的な自分の身を引き裂く決意・決断・行動になりました。好き好んでそこまでやりません。ほんとに慈悲深い、愛深い神様であります。その神様がそういう発言をするという事は、人間の行いで地球が破滅になる、危惧されるような出来事が起こりそれから破滅に一気に流れを作る状況があるという事を伝えている訳です。そこまで行かないまでに人間が気付かなければ最終的にはこういう世の中になる、そういう未来、人間の未来はそうなるぞという言葉を伝えられたと認識して頂きたいと思います。
神様は、単に、人間と同じような感情的なもので事を起こすようなそういった存在ではありませんし、人間と比べてしまったらすごく失礼になる存在です。そういう存在に私はたまに呼び捨てをして、言葉無礼を発して、ゲンコツでは済まないぐらい痛い目に何度も遭ってきているのですが。でも実際に、あの小笠原で言われた言葉というのはすごく重要な意味を持っております。それだけ今人間は、たぶん目先ではそんな事が起きるのかと思っているかもしれませんが、1年2年先、一瞬にして変化してしまい、自分の子・孫や自分自身が戦場に行くはめになるか、逆に自然環境の破壊がとんでもない方向へ進みます。

アメリカのシェール石油ですか、燃料。あれは本格的に採掘するような流れが出来ると伝えられています。TPPで米問題、それを妥協する。日本政府や官僚の方は、頭がいいかのか悪いかは皆さんの判断ですが。TPP問題はとんでもない事です。皆さんが考えている以上にとんでもない事が起きます。TPPで自分の物を売りたい、一番売りたいものに力を入れるというのは当たり前のことかもしれませんが、アメリカが何故これまで、麦・大麦・トウモロコシ、ポテトそういったものが主流だったのに米に代わって来ているのかという事をまず考えてみて下さい。

地球の3分の2を占めるアジアで、7割から8割の主食が米です。そこに目をつけたということはどういうことなのか。今まで山岳地帯の大農業地帯、ポテトを作っていた所がどんどん米に変わって、地下水がどんどん吸い上げられて、地下水がなくなっている。この後、海水を真水に変えて汲み上げるか、カナダ、アメリカと国境にある、五大湖の水を多分使うでしょう。ここには水が確実にありますから。今までの農業で使っていた水とは話にならないぐらいの水の量が、稲作に使われます。新しい技術が、水を得なくて作れるかどうか、また、そういった方法で作っているかどうかわかりませんが、本来の米の方法で作るならば、今までのアメリカの農業をはるかに超える水の量を使うでしょう。それだけじゃなくシェールオイルを汲み取るのにも大量の水を使う。そしたらどういうことが起きるか。旧ソ連のカスピ海のそばにある世界第4位と言われていた湖アラル湖(琵琶湖の100倍)が、今は本当に十番目にもいかない水に減った、湖に流れ込む途中で水をどんどん農業に使ったために水が減ったと言われてますが、それがカナダやアメリカでも同じことが起きる可能性があると伝えられています。
五大湖の水がなくなるということは、ただ水がなくなるだけでは済まなくなり、地下水の水もなくなると、なくなっただけでは済まなくなります。まずカナダの自然環境は著しく変化します。大きな湖があれば、その湖面の水分の蒸発や自然の働きがあります。目に見えている湖だけではなく、周辺の自然が関連して、森自体が生きている湖になります。水の生産庫になります。いわゆる水の生産工場です。それと同時に酸素の生産工場にもなります。この自然環境が著しくおかしくなる。そして妻に伝えてきた艮金神様が怒っていましたが、畑というものと自然とを同じような受取方認識をするなとお怒りでした。あれは日本人の言ってる、考えている事をはるかに超えた言葉だということを認識して頂きたい。アマゾンなんかでは石油を作るために、トウモロコシを作る。その為にアマゾンの密林を壊す。壊した密林をじゃあ元に戻せるか、戻せないです。何故か、人間は畑をするために木を切るだけではなく、その場所を扱いやすいよう管理しやすいように外来種の植物を植える。原生林というのは、それ自体微妙なバランスで循環して、生体維持をしています。そのような場所に、違う種を入れる。新たに入れる種の殆どが元来の原生林の種よりも生命力、繁殖力の強い種が多いです。そしたらそこの生態系が全部狂う。木が変わるだけだとしか考えなかったら、とんでもないことです。
そこで何千年、何万年、何十万年、何億年と暮らしてきた動植物には、その木にしか卵を産まない。この木の葉っぱしか食べない。そうした種も沢山あるわけです。人間の想像を遥かに超えた、生命の仕組みがある。そういった仕組みすべてを壊してしまう。そこに新しくできた自然、人間が勝手に作った環境というもにも、自然は適応し、その後、勝手にそこでも新たな循環の仕組みが進むかもしれません。多くの生命体は別々になったり、違った循環の仕組み、変わってしまった自然の流れでも、本当にかみ合って、歯車のように絡み取れば、また様々な種が集まったり、欠けたりしながらも、きちんと循環する。しかし、新しい緑が環境を変化させ、多くの周辺の緑を変えてゆくことにもなる。動物も植物も一種だけが伸び、増えてくると自然にその種は絶滅します。多くの命を奪った後に、その種も絶滅してゆきます。それが今までの自然の摂理です。人間の目先の欲による、浅知恵で作った自然というものは、いつかは崩壊、破壊の道に行く。それは地球規模での破壊という意味です。そういう意味合いで、今、本当に限界の状況が来てる、一気に進もうとしている。で、アメリカはシェール石油を採るために、中東の石油、天然ガス、そして後には東南アジア、そういった所のものに圧力をかけ、自分のところの燃料やそういうものをコントロールして、莫大な利益を得ようとする仕組みを作るはずです。そのた仕組み作りのための動きが、結局は地球の破滅を生む流れになるということを示唆しております。自然環境にしても、これまで以上の遥かに速いスピードで、進む。経済や政治の混乱で戦争が起きると伝えられ、一生懸命それを回避するために動いていても、それとは別に環境破壊が、起ころうとしている。今の流れでは、完全に元に戻すことは出来ませんが、せめて、止めて、そして、できるだけ変化に合った地球に進む環境作りを作っていくことはできます。次に繋ぐための環境を作ることが、今だったら何とかできます。

~4へつづく~

2013年10月12日の仙台からの中継より:4(最終)

2013.10.19.10:40

・・・続き~その4~

それには意図的な大きな自然災害、原子力発電所の事故、その爆発や臨界事故、核工場などの破壊的行為、そして、意図的な人間の戦争といったものを、何とか回避しながら、自然環境に目を向けていくことによって、30年、40年、50年前の地球環境に戻すことはできなくても、変化していく地球に対して対応する新しい環境を作りながら、命を支えるための地球環境を作ることが出来ると、はっきり伝えられております。しかし、それを出来ない状況、それ以上の自然環境破壊が一気に進む。そのような状況では、自然地震を先延ばししようが、戦争を先延ばししようが、先に地球が滅んでしまう。このような状況が目先に起きようとしてるということを、はっきり申しておきます。
艮金神様が怒って、本当にそなた方が本気で地球を自分達でなんとかできると思っているのか。自然摂理も自分でコントロールできると思っているのか。命をコントロールできると思っているのか。本当にお前達が望む、どん底を見て新しいものを作るというならば、本当に、もう一度そこまでやらないと判らないのか。判らないのならばそこまでやるぞ。判ってからは遅いと伝えてきているのです。意味判りますか。艮金神様の言っている事は、人間が立たされている状況を判った時点では、もう人間の力ではどうすることもできない状況になっているのだと言ってきているのです。人々が思っていたような、たてかえ、たてなおし、すべてが無になり新しいものをつくる、そんなことは出来ない。たてかえどこころじゃなくて、本当にそこに手をかけてしまえば、もう破壊しかないということが、判らないのかと。そこを経験したいなら、経験した時点で、お前達は終わりだっていうことを、判らないのか。その時点で、悔いてからでは、遅い、そなた達の時代は、なくなるがそれでもいいのかという言い方をしてきました。そういうこと言うと、建て替え建て直しの神様だから、いずれやるんじゃないかと思っている人もいるかもしれませんが、大間違いです。艮金神様の建て替え、建て直しというものは、ものを壊したり、政治を壊したり、世の中が崩れる壊れるというものでは一切ありません。人間の心、感情、意識、感覚、人間の心だけが変われば、地球は本当に善くなる。すべての生命は次の命の循環としてきちんと繋ぐことができる。壊れるのは、変わるのは人間の心だけでいい。建て替えるのは新しい意識、価値観で、素晴らしいものを、新しく進化させたものに作り替えていくだけでいい。物が壊れる必要はないということを再三伝えております。まして命を奪う、権力の必要は全くない、それを常に艮金神様は伝えている。それにもかかわらず何かが壊れる、何かが破壊されないと気付かない、常に誰かがこれは気付きだと言って、本当に気付いたと言ったら気付いてませんよ。気付いているんだったら、ここに原子力発電所が残るはずがない。原子力発電所であんな事故があっても安全だという馬鹿もいないです。このような状況で、平気で子供達は安全だといって、放置してるようなことはありません。本当に物事を経験して、気づいて学んだならば、学んだことを活かすはずです。何故それ言うかといったら、日本では1945年8月に、広島と長崎に原爆を投下されて原爆の恐ろしさというのは、どこの国よりも一番知ってるはずです。一番知ってる国が日本、アメリカ、ロシア、旧ソ連です。アメリカは、自分の国民、兵隊を人体実験に使った国ですからね。平気で自分の国民でもある兵隊を、原爆投下した上に、人体実験の材料に使った国です。何が平和の国だって、ふざけるなと。そういう経験をした国が、本当の放射能の怖さ、被曝の怖さを知ってるにも関わらず、今の状況を安全だと。ごめんなさい、これ以上言ったらまた、発言がもっとひどくなるので、今のは撤回します。

今、地球の未来というものは、本当にちょっとしたことで大きく変わろうとしています。アメリカは必死に色んなことをしてきます。アメリカというよりも、アメリカの裏にいる存在が、本当に様々な事をこれからも行ってきます。私がお伝えした、9月18,19の経済の破綻は、ほんと少し先送りをしたにすぎません。あの時、アメリカが中東に軍事介入し、アメリカの財務のトップが留任するか辞任するか。留任すれば経済の混乱が起きる、辞任することで少し先延ばしができるというところで、実際に、ぎりぎりのところでアメリカは軍事介入を撤回し、そのトップは自ら辞任しました。
そこで少し先送りができた。今アメリカの経済は、ドル売りが、本当に紙一重です。アメリカの経済の金融やその財務がおかしくなれば、アメリカ国債の債務が止まれば、世界中に混乱が起きます。本当に目先に何が起こるかわからない状況があります。だからアメリカが必死になって、自国の経済を立て直す為に軍事介入がしたい。国民が納得しなければ、起こすためのきっかけを相手の国にやってもらわないといけない。それはテロになります。毒ガスを発したということがありましたが、今度は何をするかと、細菌兵器を使う可能性が高いです。裏で色んなことをやろうと、経済にも、政治にも、軍事的にも、いろんな馬鹿な事を仕掛けようとしてる人達がいる。次から次へとその仕組み仕掛けを、現実に行おうとしてるものがいると、今沢山の存在から、その流れを順序良く並んで伝えられております。このことについて艮金神様が、もう切れて、これらを本当に行えば、地球そのものが死滅する、死滅するというのはすべての命の循環、宇宙の法則が失われるということに対し、この馬鹿な人間を護る必要があるのかと、本気でお怒りを露わにしてるわけです。そこで、母なる神は、いや、人間に、未来を託した、自分の命すら託した、その地球の命まで託したと。人間に託したのだから、もう少し辛抱強く見なさいということで、ずっと伝えてきたのですが、もう限界が来てる。本当に今何か手を打たなければ、人間は全ての生命の循環を断ち切る行動に立ち入る、決して入ってはいけない領域に踏み入ろうとしてるところであり、神様側も、人間の行動に対して、手を打たなければいけないという判断を起こすか起こさないか、というところで、金神様も悩みに悩んで苦しんでいる。地球・母なる神が、説得をしているからこそ耐えてるということを理解して頂ければ有り難いです。今お伝えしていることは、すごくとんでもないことをお伝えしているかもしれませんが、私の中では日常であり、目に見えないところでの会話ややりとり、ビジョンがあり、その中で様々なご神事を組み立てております。だからこそ今、人間が本当に意識が変わらなければいけない時期にきているということを理解して頂きたいのです。艮金神様との小笠原でのやりとりというものは、もっと深いものもありましたが、お伝えしたような事があったのです。
今、人間の行いが、もう一つ二つ、とんでもない方向に一気に突き進もうとしている。その流れの中に日本という国が大きく関わってる。それは日本国民でなく日本の国家です。その流れに政治家が、関わり、最悪の状態に突き進もうとしているということを理解して頂きたい。政治に関しては、人それぞれ深い思いがありますので、その発言は大きな発言になってしまうので、怒りを買うものもあると思います。それと、神様の名前を語ると、その神様に対する深い思いを持ち、人生を賭けた人達がたくさんいますので、私の発言した今の言葉で、深く侵害を受けたと怒りになる人もいるのはわかります。ですが、敢えて言わせて頂ければ、今、日本という国を始め世界の国々の政治や経済の流れが戦争へと一刻一刻、経済というものを武器に毎日進んでおります。
それをうまく生かすために、意図的に自然の動きを利用して地震や噴火を起こそうとしている、そして、意図的な行為によって感染病やそういった領域にまで踏み切ろうとしている。目先の利益を追求してしまう事で、それが自然環境を、一気に破壊する流れを作り上げてゆく。地震や噴火や戦争が起きずとも、地球が死滅する自然環境の破壊という流れが、今一気に進もうと先行してる状況なのです。最悪の地球の死というものへ向かう流れへと、一気に進もうとしてる。本当に起きた時に、艮金神様が怒り裁きを下されるならば、自然の地震や噴火などではございません。感染病か伝染病です。人間だけを排除する流れになります。それは、地球という母神様の判断ではなく、地球に住む人間以外のすべての生命体の最終的判断がそうしてきます。
自然環境、自然の仕組み、すべての生命の仕組みが行った最終判断の人間だけを排除するという動きは、感染病か伝染病になります。8割以上の人間が死滅になる可能性があるということです。
それは、神々や自然、生命すべての仕組みの最終決断とゆうのが、感染や伝染という行為、行いになる。それをやるかやらないかは、人間が本当に地球の救世主になるか、生命の救世主になるか、それとも、生命にとって最悪の悪になるかの判断にかかってきます。地球上の命達の最終決断で起きる現象が大きな伝染や感染病の広がりというものになるわけですが、それを馬鹿な人間が意図的に病原菌などを使うことにより、どういうことが起きるかというと、人間だけではない、他の生命に転移し変異し、結果、人間以外の多くの生命体をも巻き込む結果を招くということなのです。
他の動植物、動物にも広く感染、伝染し、人間だけでなく、多くの命達が亡くなるという事に繋がる。地球そのものが死滅するという状況になりかねない事が、人間の行いで起きようとしてるという事を伝えられております。
意味、分かりましたかね。分かりづらいですか。人間の行いで、自然の動きだけではなく、伝染、感染といった微生物の分野まで、目先の欲の為に扱ってしまうことによって、人間の考えを遥かに超えた出来事が起きるということを、艮金神様から伝えられている。そこまで来る前に人間を、何とかしないといけないという判断を決断する時が来たのではないかという事を仰るようになってきた。小笠原での最終日に、小笠原の映像を見ている方は分かるかと思いますが、うちの妻からの言葉の前に私が話をしている時、いま私に伝えてきてるものは、いらん事言うから、いま無視をして話を.進めますとか、もう無視して先に進めます、妻に話してもらいますとか、何度かそういった意味不明な事を映像の中で言ったことがあったのですが、その時、私と艮金神様とかなり意見が合わずにおりました。その時に、妻を通して、話し合いはついたと言って伝えてきたのが、母なる大神様。母なる大神様が、艮金神様と話し合い、少し怒りを押さえ、もう少し人間を信じようという事を伝えた。妻を通して、話し合いはついたと言ったその言葉は、すごく大きな意味のある言葉です。だからこそ、今、人間は、様々な事を決意決断し行動に移さないといけない時期に来ている。しっかりと自覚を持って行動をしないといけない。それにはこれまで以上に様々なことを行ってゆかなければいけないというところで、改めて皆さんに力添えをお願いしております。
さて、まだ、もっと伝えないといけない事は沢山あるのですが、それをお話しすると、5時間、10時間、24時間しゃべっても足りないので、20日までに何回かに分けてお伝えし、最後に一番重要な事を10月20日に伝えたいと思います。20日までにあと一回か二回、放送させていただきたいと思います。すいません、長々と聞いていただきましてありがとうございました。二時間半大変だったと思います。また、理解しづらい内容かもしれません。比嘉良丸のエゴを聞かされたと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、私はそういうビジョンや経緯、啓示に基づいて御神事を行っております。こういう言い方はおかしいのですが、本来の神は決して、人間だけを特別視はしません。すべての生命の中の一つとして人間を見ています。ただ、父神様、母神様は人間をやはり特別扱いしてくださいます。それは人間に父神様、母神様に代わり地球の全ての生命を次に繋ぐ役割を託されたからです。人間に対して、神の大きな役割を託されたからこそ、父神様、母神様は人間をほんとに辛抱強く見守ってくださっております。しかし、父神様、母神様を守り、父神様、母神様に従って世の中を創ってゆこうとする神様は、地球という母なる星の命というものが無くなれば全ての生命の循環が失われてしまうので、やはり人間よりも母神様を守る、全ての命を守るという意識であるということを理解していただきたい。神社でお祈りして大学が受かるとか、病気を治してもらうとか、そういう類では無く、本来の神々や自然の様々な精霊は、人間を特別視するのではなく、ほんとに守らないといけないのは、地球・母なる星、そこにある全ての生命であると伝えてきます。もちろん、人間も含めてです。だから、人間を特別視、人間だけを優遇するというのは、本来はありえないことでございます。それを言うと様々な意見がありますのでお怒りになる方もおられるでしょうし、宇宙の神はどうのと言ってくる人もいるかもしれませんが、私の中でいまこの地球の問題に関して、宇宙の神は関係ありません。それだけ言っておきます。地球上の事は地球の問題として、人間がきちんと地球の精霊や地球の神、人によっては地球の神は次元が低い、宇宙の神は高次元だと言う方達もいますが、とんでもないです。地球こそ天国であり、地球にいる神々が、地球に対して本当に真剣に物事を考えている存在です。私が言っているのは、普通、神々と言われる存在とは異なる存在をさして言ってるかもしれません。神社仏閣の神とは違う、また神社仏閣と言うとお怒りされる方もいて困りますが、すべての神社仏閣じゃないです。いちいち言い訳しないとなりませんが、すべてということでは無いです。
とにかく、地球に関しては人間と地球の神々、神仏一体、そこにすべての生命と人間が一体になり地球の未来をきちんと創り上げる、次に命を繋ぐ、そして地球こそが天国であり、全宇宙の存在の天国として存在し続ける星であります。それをいうと変な方向へと話が進みそうですので、やめておきます。お伝えしてきましたが、言葉足りないので、色んな方に不愉快な思いをさたかと思いますが、ご勘弁下さい。
とりあえず、10月20日まであと一回か2回、最低1回は伝え足りない分を放送し、10月20日には1時間でなんとか終えるようにします。でも、無理かもしれません。無理な時は申し訳ありません、出来る限り1時間で終えて、1時からうちの嫁さんが、30分ほど祈りの意味合いについて話、それから祈り合わせを行います。

2013年10月12日 仙台からの中継にて

長文をお読み下さいまし、誠にありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈り

2013.10.17.10:00

新暦10月17日(旧暦9月13日 辰)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

意識をする しない
未来に対して この星に対して
命に対して 環境に対して
様々な事に 意識を向ける
逃げてはいけない
時間に 己の意識が 埋没しても
意識を保ちゆくか否かは
その者自身の心


本日、朝、夫から中継がございましたので、下記に動画を掲載させていただきます。
また、北海道での御神事で配信されました動画も掲載いたします
どうぞ、ご覧くださいませ。

比嘉りか

20131017 北海道苫小牧から
※下の画像をクリックしてください。動画のページに移ります
20131017 苫小牧

20131016 北海道 納沙布岬より
※下の画像をクリックしてください。動画のページに移ります
201016 納沙布岬

20131015 北海道 ノシャップ岬より
※下の画像をクリックしてください。動画のページに移ります
20131015 ノシャップ岬



★*★*祈りの和information*★*★

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月17日(日)・・・北海道:札幌市内
 場所:札幌エルプラザ (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

12月1日(日)・・・沖縄:那覇市:てんぶす
 入場料:前売り3500円 当日4000円(当日ご来場の皆様に日本語版DVDをプレゼント!)
 13:45 開場

※現在、申込みサイト準備中です。出来上がりましたら改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

日々の祈り

2013.10.16.09:00

新暦10月16日(旧暦9月12日 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、この後9時30分ごろより、夫からの中継配信がございます。
祈りの和TVもしくは、ユーストリーム番組名inorinowa内「祈り合わせなどライブ」にて配信いたします。
ご視聴くださいませ。

祈りの和TV
http://inorinowa.org/tv
ユーストリーム
http://www.ustream.tv/search?q=inorinowa

さて、本日の祈りの言葉は、先日小笠原の母島にて伝えられました言葉を掲載させていただきます。
音声が途中、突然の風などにより聞こえない部分がございますが、伝えられた内容はとても大切なことでございますことからあえて掲載させていただきます。
携帯のみの閲覧の方に配慮し、2度に分けての送信になりますが、どうぞご了承下さいませ。

比嘉りか

**20131006 小笠原 母島にて伝えられた言葉 **

天地陰陽和合の下、この和合の名の下によって、そなた達は産み落とされ、この地上によって生かされてきている。人々のみならず全ての生きとし生けるものの命がそのようになっており、そのような形で、調和和合の名の下 出来てきているのである。
それら全てにおいて、全てのものたちが決して見誤ってはいけないもの、見間違ってはいけないものがありゆく。
命への向き合い方、命への真摯な向き合い方、それは忘れてはならないものであり、戦、争いに乗じてそのようなことも起こしてはならないということである。
人々は皆、この地球からすれば全て大切な命であり、そして人々のみならず全ての生きとし生けるものが、全てが、大切なる命たちであり、その命の宝庫である。
これら全てをどのようにしてゆくかは、判断するのは地球自体のことであり、人間たちが行うべきものではない。
命たち全ては、この地球の母に全てその命を委ねており、そこから離脱しようと、成長し続けようとするものがいたとしても、それでもやはりこの命は全てこの地球の母に帰化するものである。
またそこから先に進みゆこうとするあまり、その先を落ちてしまうものたちもおりゆくが、けれどもだからといってこれら全ての地球上の命たちが、この母から、この地球の母から、全てが生み出され、産み落とされ、そして成長させられ、そしてそのまままたここに戻ってくるのであり、この循環の輪の流れは決して切れてはならないものでもあり、また汚してもならないものであり、続けてゆかなければならないものである。
なぜならば、それがこの星であり、そしてなぜならばこの星の上にある命がそれであるからである。
だからどうか忘れずにいてほしいのだ。
善き道、善き未来へと進み行くがあまり、善き未来とはどのようなものなのかを見失ってしまうがあまり、自らの知恵、知識に溺れるがあまり、どこへ行こうとも全て同じようになってしまうのである。
だがそうではない。全ての生きとし生けるものたちと共に進み行くならば、しっかりと善き未来へと繋ぎ続けゆくための大切なる道のりがあるであろう。それを決して忘れてはならないのである。
大切なる道のりを、確固たる道のりを、しっかりと伝え続けゆくように、残し続けゆくように、作り続けゆくように。
これがまたとても大切なことであるのは、皆、重々奥底ではわかっているはずである。
しかしながら、それが頭脳という、知識という、知恵という、それらが邪魔をし、そして 統合することができないのである。
頭の統合と、心の統合と、しっかりとこの二つが、しっかりと組み合わさってこそ、その心と頭とが未来へと 進み行く道筋を伝えてくることとなるであろう。
また、それらが全てその行動に表れてくることともなるであろう。
しかし決して忘れてはならない。善き道、善き未来への道筋、決して見失ってはならない。
しっかりとした道筋を見失うことなく進み行かれよ。
それがとても大切なことである。
この星と共に生きてゆかなければならず、それにもましてそなたたち一人一人が、この星の上にてしっかりと生きてゆかなければならない。
しかしながらそれら全てが危うきしことになっていることもまた忘れてはならず、だからこそといって、その命、人の命だけを救おうとしても、またならないのである。
全ての統合、調和和合とは、この星の上にてなさねばならぬもの。
だからこそ、この星がとても大切であり、この星なければなすことができないことである。
しっかりと道筋を見失うことなく進み行かれよ。
大切な流れを見失うことなく進み行かれよ。
大切な道のりを見失うことなく進み行かれよ。
それは本当に大切なことになりゆくであろう。


**伝えてくる存在が変わり**

地下奥深くに眠る火山脈をしっかりと感じゆくがよい。
それがどこで放出されるのか、生み出されゆくのかは、皆が知る由もない。
そう、知る由もない場所から吹き出しゆくからである。
しかしながらそれに案ずることはない。
不安を覚えることはない。
うまくそれらは自然が処理してゆくこととなるであろう。
けれども、それに追随を許してはならない。
それを考え、それを後を追い、そしてそれを大きなものにしようとは、なしてはならない。
しっかりと自然のなすがまま、自然の動きのままにさせゆくがよい。
それこそがまさに、大切なる命を、しいては己の命をまもることに繋がりゆくのだ。
だから決してそれを追ってはならないし、そしてそれを見守ろうとか、見ようとか(一部不明)があり、そしてその善き循環が流れてくるのである。
がしかし、それをもし追うようなことがあったとしたならば、それをまた大変なことに繋がるのだから、それはやめておかなければならない。
何をどういじくろうとも、そなたたち人間の頭脳で計り知れないものである。
そう、それら全てが把握できるなどと思ってはならない。
そしてまた、それらを全て牛耳ろうなどとも思ってはならない。
だからこそきちんと自然は、自然の管理の下、自然の流れの中に動いてゆくのである。
それを何様の如く、動かそうなどと思ってはならない。
牛耳ているなどと感じてもならない。
しっかりと善き未来へと進み行くならば、しっかりとその自然と人間との調和和合を探しながら進み行かねばならない。
己が道だけ、己が道だけよければよいなどということは考えてはならない。
この星の全ての多くの命たちと共に進むということこそが、大切な道程となるのである。
しっかりと進み、伝えゆかれよ。
  
感じなければならない。地球全ての命のことを、健やかなる未来のことを。感じたのであるならば、しっかりと未来を繋ぎ続けゆかねばならない。
これはこの星のみだけではなく、全ての宇宙という大きな枠に繋がるものである。 


(比嘉良丸氏)
今、日本列島には17施設の原子力発電所があり、現在は原子炉50何個かあります。
その原子力施設の建っている場所が本来の自然の営みのバランス調整する場所だと教えいただきました。それと火山がいくつか、そこには昭和新山や浅間山、そして桜島、阿蘇、幾つかの山を教えられましたが、それは自然の営みの中でのバランス調整であり、それは外国にもいくつかのバランス調整する場所があると。しかし今日本のそのバランス調整する、プレートのバランス調整する場所に、こういった原子力発電所等ができ、そこを大きく動かすことによって、地球の生命の営みの循環が、生命の循環が狂うことからバランス調整がし辛いと言うことでかなりお怒りをしておりました。そこの中で改めて、人間がその自分の意図的な操作で自然を動かす、科学技術そういったものでそういったものを動かすと言うことは許されないとおっしゃいましたが、もう少し具体的にお話をいただけるようでしたら教え下さい。


(比嘉りか氏)
全てのバランス調整が、全てのその場所で行われているわけではない。
他の場所ではそれら全てが対応できないということであり、全ての場所において、その全ての原子力発電所ができているというわけではない。
しかしながら、そこに物を置いた、物を作ったと言うのであるならば、人々は良く理解し、 それもまた作ったのであろう。
人々はどのようになろうともかまわない、そのようなことになろうとも、そのようなことも考えることもできず、作ったのであろう。
しかしながらそれでも、人々もまた命の一つであり、一つだからこそ守らねばならぬものでもありゆく。けれども、またそのような形にて、自らの思いだけ、自らの考えだけ、そういった形で作るのであるあるならば、もう他のものたちは(一部不明)
それはもう(一部不明)でもあろう。 
人々を守るだけ、人々の安心だけ守ることはできない。
どちらをとるかと聞かれれば、人々を捨てゆくしかないのである。
そうであろう。全ての命は守り続けゆかねばならぬが、勝手気ままな行動をされては本当に困るのである。
また、自らが牛耳る、自らが知恵者である、自らが地位高き者である、権力者である、全てできるという風に考えている者たちが何と多きものか。だから、どうかそのような者たちが今後これからも蔓延りゆき、そしてのさばりゆき、そのような者たちがまた、世の中を作ろうとしてゆくならば、大変申し訳ないことでもあるが、それらは全て追い越してゆかねばならない。追い越してゆくとは、その者たちも全て飲み込み、新たなる地を、新たなる場所を作りゆかねばならないということである。
自然のみでだけでできるように 作ってゆかなければならない(一部不明)
多くのものたちに聞いているのである。
 
そなたたちがそれでよいというのであるならば、まだまだ長きものに巻かれてゆくことでかまわないと言うのであるならば、見えている未来へと進み行くがよい。
それは大変大切なことでもあるが、簡単なことでもある。
そう、見えている未来へと進み行くがよいのである。
そなたたちがどのようになろうとも、そなたたちがそれを選択したのであるならばいたしかたなきことであろう。
後からどのように嘆いたとしても、それはそなたたち自身が選択したことである。
我らにとっては何も関係のないことなのだ。
それよりも我らにしてみたら、そなたたちがいるからこそ、この世の中がおかしくなりつつあり、そして汚されていること(一部不明)
であるが ほんの微々たるものである。
しかしながらそれがどのようになってゆくのか、世の中がどのようになっているのか。
自らの行動がどのように自然に反映しているのか、どのような行動が反映されているのか、 そのようなことをきちんと考えてゆかねばならない。
どうやって進み行かねばならぬのかを真剣に考えてゆかねばならないこの時期に、真剣に考えることすらもできず、そしてそのまま流れに流されてゆくならば、もう見えている未来へと進むしかなかろう。そのようなことをなぜ判断もできぬし、決断もできぬのか、よくはわからぬが、それでも人々はこれから先に進むのであろう。
皆が皆、自分が考えたこと、自分が思ったこと。長きものに巻かれて進み行くならば、それはそれでかまわん。
守りゆかなければならないのは自然であり、ほかならぬ人間ではない。
善き未来へと進み行くならば、きちんと人間は人間らしく、人間たるもの人間としてのいったい役目役割が何であるのか、新ためて気づきゆかねばならない。何度も申し上げているが、何かがたいそうな役目役割を担っている、そしてそれをもってして、自分の自分を誇示し、自分を立しようとすることは、愚かなことである。
そうではない。人間は人間らしく進みゆかねばならない。
自然と共存しゆく、自然と共存しゆくということにこそ、この地球の調和和合が生まれてくるものである。
しかしながらなぜそれが、田畑を営んでゆくということが自然と共存してゆくということになるのかも、我はさっぱりわからない。
(一部不明)
全てが、なぜそのように自然と共存すると言う意味になるのかさっぱりわからないのだよ。開墾していくその緑はいったいどこからきているのだね。開墾していく緑は山々から来ており、(一部不明)
泉を守るものであり、水を貯蔵するものである。だからこそ山がある。それをなぜ田畑を作るために開墾してゆかなければならないのかね。勝手なものである。
人間の、人間の生活の向上と言うのはいったい何なのかね。それは(一部不明)どのようにしてしゆかねばならないのか。畑と言うものも、全てを改めて考えてゆかねばならないものであろう。どういうことなのかしっかりと考えられよ。限られた土地であり、そして山々も緑もその役目役割がある。(一部不明)
しっかりと本当に自然と共に生きていくということはどのようなことなのかと言うことを、きちんとその使う頭で考えてゆかれよ。
それにきちんとそなたたちは、その技術も開発も知っているはずである。
それをなぜ活かさない。それをきちんと活かさなければならぬし、それを活かしてこその未来である。何を勿体ぶっておるのだ。勿体ぶる前にきちんとそれを、きちんとそれを、本当に自然に、自然に向き合い使いゆくことは大切なことであろう。しっかりとこれを脱しゆかねば未来はないと言う風に思うがよい。
本当に変わらなければならないのは人間たちである。意識も考え方も。
全てが自然のためだと本当に思っているのか。よくその根本を考え給え。それによって多くの者が変わりゆくであろう。意識が変わらなければこの世も変わらず、未来も変わることがない。流れに流され、長いものに巻かれ進み行くなら、それはそれでもよい。
しかしながらそれがどのような結果を生むのかと言うことをきちんと考えゆくがよい。


(比嘉良丸氏)
少し確認させていただきます。今の言葉は母でも父でもないです。
改めて確認します。日本の国の人たちの呼び名で言うあなたさまは、艮金神と受け止めてよろしいですか?
それとも大国主の命?
今のお言葉は父、母ではないです。
今の厳しさは艮金神、光明大神さま、大神さま? 

(比嘉りか氏)
(一部不明)創った者であり、この地、この場所、全てを創った者である。そのような名前など関係はない。
土地を創り、大地を創り、全ての自然の営みをしっかりと創り、そしてまとめ上げたものである。
その自然とは何であるのか?
全ての気の流れであり、気の流れとはいったい何であるのか?
この星の営みそのものである。
それら全ての循環を、それら全ての営みを、規則正しく全てを整えながら動かしゆく者であるとだけ伝えておこう


***以上

長文をお読みいただきましてありがとうございました。
本日も真心のお力添え宜しくお願い致します

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月・・・北海道:札幌市内
12月1日(日)・・・沖縄 開催会場>>那覇市てんぶす

詳細は、改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

日々の祈り

2013.10.15.08:59

新暦10月15日(旧暦9月11日 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさえていただきます

どうしたら良いのかと
思い悩むより
日々の暮らしの中
無駄や改善 改良出来る事あろう
大切な者とのかかわり
大切であろう
心を失っては ならない
身近な 身の回りから
見つめてみよ
根本である


本日、この後9時30分から夫からの中継がございます。
祈りの和TV、もしくはユーストリーム内 番組名「inorionwa」祈り合わせ等ライブをご覧くださいませ。
下記には、昨日の泊原発からの中継動画と本日早朝の動画を掲載いたします。
どうぞご覧くださいませ。

祈りの和TV
http://inorinowa.org/tv

ユーストリーム
http://www.ustream.tv/search?q=inorinowa


比嘉りか

20131012 宮城仙台より 今お伝えしたいこと
※画像をクリックしていただきますと、動画のページに移ります
20131012仙台

20131014 北海道 泊原発付近にて
※画像をクリックしていただきますと、動画のページに移ります
北海道泊

20131015 北海道 早朝美深の道の駅にて
※画像をクリックしていただきますと、動画のページに移ります
北海道早朝


★*★*祈りの和information*★*★

★NEW富士いのりのセレモニーin2013 DVD開始!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
また、11月15日までは、通常価格ではない特別価格での販売です 是非この機会にご購入ください
※11月15日以降は、通常価格に戻ります
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon




NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月・・・北海道:札幌市内
12月1日(日)・・・沖縄 開催会場>>那覇市てんぶす

詳細は、改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。




日々の祈り

2013.10.14.11:49

新暦10月14日(旧暦9月10日 丑)

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

どうするのか どうしたいのか
見られているぞ 見つめているぞ
そなた達人間が どのような方向に進むのか
問われていることに 見られていることに
気付かれよ
人間の未来は 多くの命の未来でもある
命の代表としてどうするのか
命の護り役としてどうするのか


本日、午後3時30分頃より、現在の状況などをお伝えする中継を配信させていただこうと考えております。

祈りの和TV もしくは、ユーストリームにてご覧いただけますと幸いでございます。

祈りの和TV
icon1-8.jpg

ユーストリーム内 番組名 inorinowa 祈り合わせ等
http://www.ustream.tv/

本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか
★*★*祈りの和information*★*★

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月・・・北海道:札幌市内
12月1日(日)・・・沖縄 開催会場>>那覇市てんぶす

詳細は、改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

お知らせ

2013.10.13.09:00

いつもありがとうございます。
改めましてご連絡させていただきます。

本日、私どもの活動に対して分担対応協力できる方の呼びかけをしており、東京にてそのミーティングを行う事となっております。
当日の改めてのご連絡ではありますが、分担対応可能、もしくは、出来るかもしれない方で、本日直接会場にお越しになれます方は、下記会場に、午後1時よりの開始でございますが、ご来場いただけますと助かります。
参照記事
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2006.html

また、地方の方の場合などお越しになれませんでも、ユーストリームにて通常の配信とは違った場所にて配信させていただきます。
こちらも午後1時より配信させていただきます。
対応可能もしくは、出来るかもしれない方でご視聴可能な方は、お手数ではございますが、問い合わせまでご連絡下さいませ。
問い合わせ

※ご注意ください※
本日は全体的な活動、並びに、今後の活動の基盤づくりなどのミーティングになります。啓示についての話はございません。
また、啓示についてのご質問などもご対応いたしかねますので、あらかじめご理解ご了承くださいませ。
啓示については、後日改めまして中継放送させていただく予定としております。また、20日合同祈り合わせ東京会場にてお話しさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします

比嘉りか

本日の開催会場

東京、両国にありますKFCホールとなります
http://www.tokyo-kfc.co.jp/hall_map.html
午後1時より開始:会場で案内掲示板をご参照ください

日々の祈り

2013.10.12.09:00

新暦10月12日(旧暦9月8日 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

自然との共存の方法を
深く掘り下げなさい
いつまでも 自然が
そのままで 在るわけがなく
常に 変化しています
その変化が どこからくるのか
しっかりと 気付きなさい
共存の道は 必ずあります
自然を知り 地球を知り
善く考えて歩みなさい
人はいつまでも 人だけは
生きてゆけません
自然との この星のとの共存とは何か
善く考えて 
開発 発展 進展 進化してゆきなさい


一昨日富士の麓を終わりました後、伊豆半島の方へ行くように伝えられ、そちらへと向かいました
小笠原に行く前に、渥美半島、浜岡原発、御前崎、富士川河口と祈った際に、熱海に行けと言われましたが行く時間がなく、その時行くことが出来ませんでしたので、今回、改めまして伊豆半島先端から熱海まで祈りを行いまして、その後は一気に、千葉まで参りました。
千葉から東京湾、関東の祈りを行いました後、昨日は、壊れているパソコンを修理をする為に、修理センターのある秋葉原へ修理にだしにゆき、夜6時頃、女川原発に向け出発をしました。
朝、女川原発に到着しましたので、夫婦で祈りをした後に、10時ごろから改めまして中継配信を行いたいと考えております。
祈りが終わりました後は、仙台へ移動し、12時30分頃から、夫からのお伝えしたい事があるとの事ですのでこちらも中継配信を流したいと思っております。

最後に、昨日急遽、私共の活動を支えてくださる方の募集をお伝えしました。この事につきまして明日の打ち合わせがございます。直接の会場参加並びに、地方の方につきましては、配信受信でのご参加が可能でございます。ご参加いただけます方がいましたら、下記連絡先までご連絡いただけますと助かります。本日、夜に明日の中継場所をご連絡させていただきます。

募集しました内容の記事
参照:http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2006.html

本日も、真心のお力添え、よろしくお願いいたします

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月・・・北海道:札幌市内
12月1日(日)・・・沖縄 開催会場>>那覇市てんぶす

詳細は、改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。


13日(日)東京 KFCホール にて(会議室は、当日KFC会場の案内掲示板をご覧くださいませ)
このもようは中継いたしますが、当日会場に足を運べない方を対象に配信させていただきます。上記の分担活動の内容を行ってくださる方で、直接の会場参加が難しい方に限り、ご視聴の場所をご案内させていただきます。
下記連絡先まで御連絡下さいませ
問い合わせ

現在の状況とお知らせ

2013.10.11.15:30

いつも真心のお力添えありがとうございます。
比嘉りかです

昨日、富士の麓に参りました。この麓での話し合いですが、今回夫が小笠原に行く前から、常に夫を指示し共に御神事をしている神様(我宮の御祭神の一神・艮光明大神様)が、かなり厳しいことを伝えてきたことから、夫とその神様との間で、小笠原に行くとき、小笠原の滞在中、そして戻ってきてからも激しいやり取りをしております。そこで、富士の麓にて、この話し合いに我宮の主祭神であります天地の父神様母神様が間に入り、今後の御神事の流れなど直接指示を受けたようです。この内容などにつきましては、今月の20日(日)に行われます東京での祈り合わせの際にお伝えさせていただきたいと思います

この激しいやり取りに関係するのですが、小笠原での最後の2日間、夜に宿から配信しました際に、夫から私に中継の話が移りました直後 夫がいびきをかいて寝ているという指摘がありました。
これですが、寝ているというよりも、先程の今回もめている艮光明大神様とそこでやりあわないように、主祭神の天地陰陽大神様(父・母)が夫を寝かせ、意識を現実から引き離した状態でありました。
この艮光明大神様が、この先、人間が自然界・神界にふみってはいけない部分に踏み入ろうとしているという状況に酷くお怒りであり、それに対して、夫との間に、かなり激しいやり取りがあり続けました。
また、2日の中継でも、この神様の怒りを抑えながらお話しさせていただきましたこともあり、解りずらい部分や、足が映ってしまったりして、だらしない映像になってしまっておりました。申し訳ございませんでした。
また、小笠原での中継の中でも、その神様は夫を使いその怒りを訴えようとしていましたが、夫が何とか意識を保ち話を終えました。ですが、私が引き継ぎ祈りをする際にも、その神様が今度は私を通して伝えてこようとしたことから、強制的に我宮の父神様、母神様が間に入り、夫の意識と伝えたい神様とが別の所で話すことが出来るようにし、私には皆様にお伝えしないといけない事を伝えさせたという事になりました。
寝かせるという事で強制的に意識を現実から引き離し、押さえられた事からいびきが出ており、中継が終わると同時に夫は起きましたが、かなり怒っており、落ち着くのに時間がかかりました。
このような事情でありました。ここで改めましてお詫びいたしますと共に、ご理解いただけますと幸いでございます。

さて、このたび、13日(日)に東京にてこころのかけはし 祈りの和のミーティングの呼びかけをさせていただきます。
啓示的な内容も急を要するものが多くなり、出来るだけ御神事に集中できる状況を創らないとならない状況になってまいりました。ですが、私達夫婦二人、そして現在のボランティアさん達だけでは賄えない状況になってきております事から、改めて皆様に現実的な行動を共にしていただく事が出来ないか呼びかけさせていただく事といたしました。

今回、主にブログなどのウェブ関係の事や全体を取りまとめるなどの対応をお願いしたいと考えております。
今まで、ボランティアの方々のお力添えもありましたが、主として私がお知らせ、告知、ブログの全体的な更新、動画の処理など行ってまいりました。
しかしながら、夫と共に御神事を行いながらですと、どうしても、夜、夜中の作業になったり、電波の状況などから思うように作業が進まない事があり、また、お祈りや口伝えをした後は、どうしても、意識がしっかりとしない事が多く、ぼんやりしてしまい、作業をしたくてもすることが出来ず、掲載のタイミングや内容に不十分なことなどが多々ありました。
日中も、夫は、突然、運転中も関係なく、啓示のやり取りが始まります。そういった時にはカーナビの音声などは気にならなくなりますので、代わりにナビを見て伝えたりすると、日中は殆ど作業の時間がありません。
夜も同様に、寝ていてもビジョンや啓示的な事を伝えられる時には、酷くうなされます。本人には、啓示、ビジョンと現実の区別がつきませんので、うなされている時には、起こさないとなりません。
空いた時間には、どうしても溜まった事務的な作業を優先にしてしまい、御神事が夫に任せきりになります。ですが、夫婦それぞれの役割があります事からも、夫自身も一人での対応が限界にきており、私が御神事への比重を大きくしないとなりません。

今回、支えてくださいます方を探しておりますのは、ウェブ上での作業が中心となります。
ウェブの知識がある方(HTML編集やバナー作りなど)で支えてくださる方がおられましたら大変助かります。
作業をいくつかに分担、分割いたします。専門的な知識が必要な作業から中には簡単な更新作業などもありますので、特別な知識がなくとも対応できることもございます。また、ウェブというネットで出来る事でもありますので、東京に限らず御対応いただけると思います。
ただ、啓示的な事で、告知や掲載に対し期日の指定が入る事があります。告知のタイミングや掲載のタイミングといった事も御神事の流れの中の一環となり、大きな意味を持ちます。その際には、その日までに、掲載しないといけないと言った事も出てきますので、こういった事もご理解ご了承いただき対応していただきたいと思います。
例)学びの和などの申込ページの作成・活動スケジュールの入力・新規更新情報の入力・動画掲載・TOPページイベント情報の更新管理など・・・

13日(日)東京 KFCホール にて(会議室は、当日KFC会場の案内掲示板をご覧くださいませ)
このもようは中継いたしますが、当日会場に足を運べない方を対象に配信させていただきます。上記の分担活動の内容を行ってくださる方で、直接の会場参加が難しい方に限り、ご視聴の場所をご案内させていただきます。
下記連絡先まで御連絡下さいませ
問い合わせ

最後に、夫からです。
10月に日付を含めて伝えられていた経済と自然災害がありましたが、この事についての内容と今後の事について祈り合わせ当日までにお伝え出来る部分はお伝えしようと考えております。
18日、19日、秋田から福井。20日の女川、23日の泊は、先送り回避は出来ております
しかし、油断すると起きてしまう可能性があると伝えられておりますので、しっかりと回避できるまで油断せずに参ります。
20日にお話ししますのは、タイミングをずらした事に対して、反対勢力が取った行動が神の怒りをかっているという事などを含めてお伝えしたいと思っております。
しかしながら、やり取りの中でこの20日(日)の祈り合わせでしかお伝えすることが出来ないものも出てくるかとおもいますが、それに関しましては、当日お話しさせていただこうと考えております。
この日、お伝えしようと思っております内容は、上記の事に加えて、経済と自然災害の今後変化した流れ、それに対する、御神事の新たな仕組みづくりについて、そして、前述しましたが、神々とのやり取りの内容をお伝えすることとなります。
祈り合わせに際し、意識していただきたい事としては、未来の経済の安定と政治の安定をもって、平和を確立することが出来るようにという事を意識して祈り合わせしていただければと思っております。

皆様の自律的な行動が未来を創る鍵となります。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
比嘉良丸
比嘉りか


★*★*祈りの和information*★*★

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月・・・北海道:札幌市内
12月1日(日)・・・沖縄 開催会場>>那覇市てんぶす

詳細は、改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

無事に戻りました

2013.10.09.13:15

いつもお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです

皆様のお力添えがあり、おかげさまで小笠原に行くこともでき、昨日、無事戻ることが出きました。本当にありがとうございました。
行きは台風の後のうねり、そして帰りも台風の余波、うねりがあり、往復とも船が揺れました。
そのため、父島から母島への船も、南島という島にゆくための船も全て揺れ、連日、御神事と作業の為、仮眠程度であったことから、昨日戻りますと、船酔いで妻がダウンしてしまいました。
到着が夕方という事もあり、昨日は、そのまま休ませていただきました。

本日ですが、今後の予定と方針を決める事を行います。
また、明日は、先月9月に富士の麓に呼ばれた際に、神々の考えと思いを伝えられ、私に今後神々の思いに沿った神事を行うかの決意とその誓いを求められ、私一人の判断はできない、妻と相談したいという返答をしたということを以前皆様にもお伝えしました。明日は,そのことについて妻と富士の麓に赴き話す予定にしております。
そして、今回の御神事に伝えられた事を伝え、今後行う流れを決めることとなります。

これまで私に伝えられてきた事の内容と、妻を通して伝えてきた言葉とを照らし合わせ、実際に神々がどの様な判断を下したかを聞きたいと思います
この内容と伝えられた今後の未来の事につきましては、改めまして10月20日東京での祈り合わせの際にお伝えしたいと思います。
本日は、新たに伝えられたことなどをお伝えすることは控え、今一度、自分の中で整理をさせていただきたいと思います
様々な事が未来に起きようとしている流れが続いており、この流れの中にある悪いことを清めるために自然も連日の台風といった対応で、清め改めをするといった力添えを行ってくださっております。
そして、皆様の祈りのお力添えをいただきながら、最悪の状態は回避できるように、行ってゆきたいと思っております。

どうぞよろしくお願いいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月・・・北海道:札幌市内
12月1日(日)・・・沖縄 開催会場>>那覇市てんぶす

詳細は、改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

聖なる杖「口伝え」個人向け小冊子のご案内

2013.10.08.16:15

比嘉夫妻による日本全国を巡る「聖なる杖」による祈り合わせのご神事は9月22日でひとまずのの区切りを迎え、その間437名の方が、各地で「聖なる杖」に祈りを込めて下さいました。
そして、各会場では、ご参加の皆様に見えない存在からのメッセージがプレゼントされ、その言葉に様々な想いをお感じ頂けたことと思います。
そのメッセージを音声データとして持ち帰られ、宝のごとく大事にされておられる方もいることでしょう。

伝えられたメッセージを冊子として申し込まれた皆様、もう暫くお待ち下さい。

間もなく、比嘉夫妻は小笠原から戻ります。その後、各地でのご神事を続け、学びの和東京終了後、沖縄へともどり製本した冊子へ祈りを込め、順次発送しますので、もう暫くお待ち下さい。

尚、口伝え小冊子(お一人お一人に伝えられたメッセージを冊子に致します)は、現在も申し込みを受け付けておりますので。ご自身に届いたメッセージを文字としてご覧になりたい方、是非お申し込み下さい。

比嘉りかさんの声だけでなく、文字にしたものを眺めていますと、見えない存在の方々の、私たち人間への深い想いを感じ入るものがあることでしょう。

↓聖なる杖の「口伝え」小冊子の詳細とお申し込みは↓
http://kokucheese.com/event/index/114133/

こころのかけはし  青山修三

「小冊子セットサンプル」
kutidutaesassi.jpg
sassi2.jpg

日々の祈り

2013.10.07.09:00

新暦10月7日(旧暦9月3日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます


伝えられること
伝えられない事
残す事 残さない事
変える事 繋ぐこと
夢だけでは 創っては行けない
現実だけでも 歩む事ができない
重なり合わせて 進まれよ
繋ぐ未来を 創られよ


本日は、昨日、小笠原 母島、並びに父島にて中継いたしました動画をブログ掲載いたします。
母島に関しましては、風が強く聞きづらい部分もございます、ご了承くださいませ。

また本日、お昼の中継ですが、ちょうど船の出港時間にあたります為、11時30分から小笠原よりの中継をさせていただきたいと思っております。
お時間のあります方は、ご覧いただけますと幸いでございます。

祈りの和TV もしくは、Ustream内、inorinowaの祈り合わせ等にて配信

本日も真心のお力添えをどうぞよろしくお願いいたします

比嘉りか

20131006 小笠原 母島の港付近にて※下記写真をクリックすると動画のサイトに移ります
母島

20131006 小笠原 父島にて:1
※下記写真をクリックすると動画のサイトに移ります
父島1

20131006 小笠原 父島にて:2
※下記写真をクリックすると動画のサイトに移ります
父島2

★*★*祈りの和information*★*★

NEW ドンアレハンドロ長老の映画 北海道・沖縄開催決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

11月・・・北海道:札幌市内
12月1日(日)・・・沖縄 開催会場>>那覇市てんぶす

詳細は、改めてご連絡いたします。
ぜひご来場くださいませ。

学びの和東京Special「祈りのワークショップ」開催のお知らせ

2013.10.06.09:38

いつも真心のお力添えありがとうございます。

「本日の祈り合わせについて」
本日、比嘉夫妻は母島へと向かい、政治の混乱、経済の混乱、そしてそれを促す力、それを抑えようとする自然の清め等から来る自然災害の小難無難の祈りを行う予定となっております。
また、小笠原は第二次世界大戦に於いて戦に巻き込まれ多くの方々が亡くなった場所でもあります。その地に於いて戦争いの無い、全ての命が安心して暮らしていける平和の未来をあわせまして祈りを行います。
本日は、現地の電波状況から昼の祈り合わせの放送はありませんが、午後12時30分にあわせまして皆様のいらっしゃる場所から、小笠原での祈り合わせにご参加頂けますようお願い申し上げます。
尚、本日の午後8時〜8時30分頃から祈りの和TVにて小笠原ご神事の近況等に関して放送を配信いたしますのでそちらもあわせましてご覧下さい。

祈りの和TVはhttp://inorinowa.org/tv/

「学びの和東京Special開催のお知らせ」

10月度の合同祈り合わせ東京会場は、学びの和(勉強会)を併せて開催いたします。
東京会場に比嘉夫妻が合流し祈り合わせを主導、その模様を祈りの和TVにて配信いたします。また、初めての試みとして、祈りの方法、いのりの考え方、瞑想の方法等の「祈りの講習会」も開催いたします。その他、比嘉夫妻から小笠原ご神事に関する詳しい報告、質疑応答の時間も予定しておりますので是非お越し下さい。
尚、学びの和東京Specialは事前予約制となっております。参加ご希望の方は下記サイトよりお申し込み下さい。
※定員(45名)の関係で、申し込みの無い方はご入場頂けませんので予めご了承下さい。

学びの和東京のお申し込みはhttp://kokucheese.com/s/event/index/119358/

それでは皆様、本日も午後12時30分からの祈り合わせへのお力添えよろしくお願い申し上げます。

文責:こころのかけはし 高橋 潔

10/5祈りの和tv放送中止のお知らせ。

2013.10.05.20:01

ご覧の皆様、いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日、比嘉夫妻は父島近海を船で周り政治を主にした混乱、それを促す力、それを清める自然の動き、それらに対してのご神事を行いました。本日午後8時頃より、ご神事の経過、そして伝えられる言葉を放送する予定でしたが、連日の睡眠不足と本日ご神事での海洋にて長時間太陽に晒された為、体力的に今夜の放送は配信をお休みさせていただきたい旨の連絡が入りました。

明日は、予定通り母島の地にてまた取り巻く海上にて、政治の混乱、それを促す者が画策する経済の混乱、そして自然災害に関して小難無難のご神事を行わせていただきます。そして、第二次世界大戦にて戦火に見舞われた小笠原の母なる島にて平和への誓いをたてさせていただきます。
本日お伝えしたかったお話とあわせまして、明日の午後8時から8時半ころに、ご神事の近況をご報告させていただきます。つきましては、一部、本日の放送をお知らせしておりましたが、比嘉夫妻の体力回復のためお休みとさせていただきますのでご了承下さい。
尚、明日の12時30分には母島にて、政治の混乱、平和への誓いの祈り合わせを行わせていただきます。本日同様に電波の届かない所にての祈り合わせとなりますので、昼の放送は行いませんが、母島での祈りは必ず行わせていただきますので、皆様、いらっしゃる場所からの祈りへのお力添えをよろしくお願いいたします。

こころのかけはし 高橋 潔

日々の祈り

2013.10.05.09:00

新暦10月5日(旧暦9月1日 辰)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの中にて伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

一本一本糸が繋がるように
皆の未来が束ねられ
世の未来が作られゆく
原点を見つめるは 身近から
未来を見つめるは 遠くから
見間違える事無く 進まれよ
創らなけれがならない未来は
必ず ある


本日は、昨晩中継させていただきました内容と、本日朝、夫より録画致しました内容をを下記に掲載させていただきます
ご覧くださいませ。


本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

20131004 小笠原にてその2
※写真をクリックすると動画のページに移ります
小笠原その2


20131005 小笠原にて 皆様にお伝えしたい事
※写真をクリックすると動画のページに移ります
小笠原 早朝

小笠原に着きまして

2013.10.04.19:05

本日、お昼前に小笠原に到着いたしました。
12時30分の祈り合わせとして映像の配信をさせていただきました。
実際には夫婦共々、かなり体調がきつい状況での小笠原入りとなりました。

話が変わりますが、10月2日23時からの映像の動画に関しまして、本当に失礼いたしました。前日まで夫婦共々徹夜状態の御神事を行い、小笠原に入る前の前泊したホテルから映像を配信させていただきました。
当初、神々より伝えられてきた内容とは違った内容ではございました。いざ、伝えられている内容を伝えようとすると様々な神々の思いもあり、今、それは伝える事が出来ないという事で、急遽内容を変えての配信となりました。
この時、かなり体調がキツイ状況での配信であり、ベットから起き上がる事が出来ない程、身体に大きな重圧というのでしょうか。今、抱えている問題、伝えられている未来の状況、それらがすべて重みとなっての私の体にのしかかっているような状況であり、だらしない状態での配信となってしまいました事、誠に申し訳ございませんでした。

本日、12時30分の放送の中で妻に伝えられました言葉は、まだ、油断してはならないという事を伝えておりました。そして、人間本来の役割などの事も伝えてきておりましたが、それとは別に、私には、放送では伝えていないのですが、かなり厳しい内容の事を伝えられてきておりました。
小笠原の父島について私に最初に伝えられた事は、「人間の中には、なぜ、あれほどまで知識、智恵がありながら、愚かで、決断、判断といった行動は、幼児以下の者がいるのか、そして、そのようなものがなぜ、人間の世を仕切っているのか。なぜ、そよのなものに何千年もこの地球を任せているのか。牛耳らせているのか。我々にも限界がある。本当のこの地球の意思、命の息吹、その鼓動、波動、すべての命の根源の力。その力は地球そのものであり、自然そのものである。本当にこの地球を一気に、動かしたいのか(地核、地殻変動の事をさしていました)そして、この地球を、その愚かな行為で死の星にしたいのか。我々に、本当に決断をさせる気か」という内容の事を多く伝えてきました。
この伝えられてきた内容も、文字や言葉では、皆様は、かなり怖いと思うような内容であり、ビジョンもそういった物を見せられました。
これは10月2日の中継配信の頃から見せられている内容でもあります。
10月2日の放送は、かなり厳しい内容であり、怒り、それは世の中への怒りでもあり、そういった物を私にぶつけているような感覚で、夜中かなり厳しい状況で本日まで続いていました。

そして、本日12時30分の配信は、妻を通してどういった事を伝えられるのかということを心配しておりましたが、伝えてくる存在が、母神で良かった。本当に良かったと感じております。

12時30分の放送の内容。これには皆様には、解りずらいと思いますが、大きな意味がありました。
私は、10月2日までの間に、伝えられていた災いが、3日間先送りが出きたと、そして、小笠原でどのように延ばすのかが鍵であるとお伝えしました。
当初は、自然の動きを利用した人間の意図的な行為によって、大きな災いが引き起こされるという事を伝えられてきておりました。しかし、小笠原に来るまでの間、神々は、かなり怒っていて、自然を動かそうをする愚かな行為、そして、それによって引き起こされる事が理解出来ない浅はかさなどどうでもよい。そうまで動かしたいのであるなら、望み通り動いてやろうというぐらいの勢いの事を伝えてきておりました。
そんななか、本日の12時30分に妻に伝えられてきた内容は、先に光が未来が見える内容でありました。
私が、10月2日から本日の小笠原に到着する船の中、本日4日の朝まで伝えられてきたビジョン、内容、神々の意思、それらからしても、あの妻を通して伝えてきた言葉は、地球の意思として、人間に未来を托し、命を託し、その役目を託した。そして油断してはならないというのは、今、私に伝えているビジョンは、とりあえず先送りしたが、油断はするなという言葉なります。
本当に今回、小笠原に来ることが出来、御神事が行え、先が見え繋がったことに本当に感謝申し上げます。
妻に伝えられた言葉は、この小笠原に来なければ伝えられなかった言葉であり、ここ小笠原に来たからこそ、一連の御神事が繋がり、繋げてきた神々が小笠原にて繋がり、未来が繋がったということなのです。
皆様からご支援いただきました賜物であります。本当に感謝申し上げます。
お一人お一人にお礼は出来ませんが、ここで皆様に感謝として私達が出来るのは、御神事を果たすという事により皆様への恩返しとさせていただきたいと思います。

明日、明後日、そして、本州東京へ戻ります船の中と、海の底にある海底火山や火山帯、海流、気流といった全ての自然の営みを感じ、それを、意識し、想像し、描き、最後の最後まで油断することなく御神事させていただきます。

本当に小笠原に皆様のお力添えで、御神事させていただきました事を改めて心から感謝申し上げます

比嘉良丸
比嘉りか

※本日、この後8時30分ごろから中継配信を行いたいと思います。
ご覧くださいませ。

20131004 小笠原に到着しました
※写真をクリックしますと動画のページへ移ります。
小笠原

「小笠原出港前」メッセージ動画をアップしました。

2013.10.04.09:00

『NEW』-追加
本日10/4小笠原到着直後に配信されました、祈り合わせの放送を本記事末にアップしました。尚、本日の午後8時より、小笠原にて伝えられたこと、日々変化をする啓示の近況。また、現実的な活動に、どのように啓示からの智慧を活かして活動に結びつけていくのか。ご神事の情報とこころのかけはしの今後の活動の深い部分での意味を、祈りの和TVにて放送させて頂きます。是非、ご試聴下さい。
※放送内容は状況により変更と成る場合がございます。


皆さんおはようございます。
昨日、2日未明に収録されました、比嘉良丸のメッセージ動画をアップしましたが、その日の朝、小笠原への出港の少し前にもう一つの動画が収録されていました。
本日は、その小笠原出航前のメッセージをアップ致しますのでご試聴下さい。

伝えられる言葉や様々なメッセージにて“出来る範囲で”“出来る事を”と云う表現を耳にされていると思います。その言葉の意味をどのように解釈されているでしょうか?

ある人は、今のままの生活を続ければよい、今までやって来た事をすればよい。そう捉えられる方もいらっしゃるでしょう。或いは、今の持ち得る環境や立場、技術、知識を使い、その範疇にて実現できる事に取り組む。

この二つは似たようで大きく異なります。
つまり、今、“出来る事をする”“出来るだけの事をする”この二つで先の状況は大きく異なる事となるはずです。同じ時間歩くよりも、走り進んだ方が目的地に早くたどり着くはずです。焦るとか、急ぐとかではなく、それぞれの方が持つ力を発揮するという意味で。
“やらないより、やった方が良いでしょう。当たり前のことです・・・怠慢です”これを伝えてきた存在の少し大きい文字気持ちはそういった事なのかも知れません。

本日のお昼頃に、比嘉夫妻は小笠原へ到着します。
その目的はこの動画にて説明されていますが、数日先送りされた大地の動きを更に先延ばしし、見えない世界、見える世界での諸々の状況を整え、良き流れへと方向を定めるための一環となります。
本日も、午後12時30分に祈り合わせを行います。皆さまいらっしゃる場所から、善き未来を願い、それぞれの方が、それぞれの力、能力、気遣いを発揮できるよう、願い祈り下さいますよう宜しくお願い致します。

文責:こころのかけはし 高橋 潔

「小笠原出航前、宿泊先にて」2013/10/3



●追加●『NEW』

「小笠原到着直後の祈り合わせ/10月の地震に関して伺う」

「メッセージ動画」ブログにアップしました

2013.10.03.09:00

みなさん、おはようございます。
本日の東京は少し蒸し暑く、季節が数週間逆戻りしたような気候です。
今朝もこうして皆さまにご挨拶できること。通勤の道すがら、見かける沢山の笑顔に接すること。
これも、大きな幸せのひとかけら。本日も、皆さまお元気でお過ごし下さい。

比嘉夫妻は本日、竹芝より小笠原へと向かいます。その間、小笠原での放送環境が整えば、祈りの和TVを通じて、各日の午後12時30分より祈り合わせを行わせて頂きます。また、“放送が行えない場合でも、同時刻には各日に祈り合わせを行いますので、皆さまのいらっしゃる場所から、どうぞご参加頂けますようお願い申し上げます”との伝言を比嘉夫妻より預かっておりますので、宜しくお願い致します。

小笠原への出発を控えた、本日未明、メッセージ放送が流されましたので早速ご試聴の準備をとりました、ご覧下さい。

こころのかけはし 高橋 潔

日々の祈り

2013.10.02.15:05

新暦10月2日(旧暦8月28日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

今もなお 
その答えは出ない
未来への道は続くが
人の行動 人の考えによって
変わり行く
己の事だけ考えての未来か
後に続き行くもの達を
考えての未来か
人はまだ 考えなければならない


昨日夫と改めて本州にて合流いたしました。
明日、小笠原へと移動いたします。
小笠原でネット環境があれば、祈り合わせのお知らせ流したいと夫が申しておりますが、どうなのでしょうか・・・船でしか行けない場所ではありますが、現地に参りまして、対応したいと思います。

それでは、本日も真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

9月29日、10月1日配信の祈り合わせ、比嘉良丸からのメッセージ動画アップしました。

2013.10.01.16:48

「聖なる杖のセレモニー2013総集編vol,1」



いつも真心からのお力添えありがとうございます。

昨日、本日と祈りの和TVにおきまして配信されました祈り合わせと比嘉良丸からのメッセージ動画を下記に転載致しましたのでご覧下さい。
この動画では、未来を創るための考え方、そして実際の行動を起こすことが見える存在、見えない存在から語られております。
何度でも、伝えられている言葉の意味を、伝える存在の想いに触れて下さい。その都度、違った意味が感じられると思います。

こころのかけはし 高橋 潔

「9月29日祈り合わせ動画」



「10月1日東名高速道路パーキングからの比嘉良丸放送動画」
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR