富士セレモニー2014 in 山中湖にお集まりください

2014.05.29.13:13

(事務局より)

昨晩の一般配信、ご案内していた時刻を大幅に過ぎての配信となってしまいました。

配信の中で良丸氏が話していますが、一般にはまだ伝えることのできない陰陽祭に参加した神子の方々だけに先に伝えておかなくてはならない話があり、一般向けの配信が遅れてしまいました。大変申し訳ございませんでした。

一般配信の中でも6月に関東で大きな地震が発生する可能性があることなどをお伝えしています。6月8日東京勉強会は急な開催のご案内となっていますが、実はこの地震の回避に向けた祈り合わせの意味があるとのことです。ご都合のつく方は是非ご参加いただき、共に祈っていただけないでしょうか。

(比嘉良丸より)

日々のお力添えありがとうございます。大国ミロク大社の比嘉良丸です。

既にご案内させていただいていますとおり、6月21日~22日の2日間にわたり第
4回富士セレモニー2014 in 山中湖を開催します。

このセレモニーは単なるお祭りでもイベントでもありません。私自身にとってこの
セレモニーは年間を通して最も大切な御神事です。6月21日、22日という日程、
富士山の麓の山中湖という場所、イベントのテーマ、全てに啓示にもとづく深い
意味があるのです。

神々から私に伝えられてくる啓示の内容は非常に厳しいものになっています。そ
の具体的な内容についてはブログやメールマガジン、勉強会を通じて日々お伝え
していますので、ご理解されていることと思います。

そういう状況の中、富士セレモニーという御神事を執り行うことの意義は年々大
きくなっています。

ここで皆様へのお願いです。

この御神事は私一人が行うものではないのです。地球のこと、そこに存在するあ
らゆる生命のことを大切に思ってくださる皆様の祈りの力を集結することが重要
なのです。その大きな祈りの力を見守ってくださっている神々に届けることが肝
心、このセレモニーの最大の目的なのです。

日頃、それぞれの場所で祈り合わせをされている皆様、どうか私からのメッセー
ジの深い意味を汲み取っていただき、富士セレモニーの場にお集まりください。
もっともっと多くの皆様の祈りの力が必要です。

一人でも多くの方とともに富士山の麓で祈りを捧げられることを願っています。

また当日の参加は難しいという方は、祈りの気持ちのこもった折鶴・聖水・イラ
スト・メッセージを送っていただけないでしょうか。募集の詳細は下記のページ
でご確認いただけます。

 「大募集しています」(文字部分をクリック)

それらをセレモニー当日まで大切にお預かりし、当日現地で祈ってくださる皆様
の祈りの力とともに、さらに大きな祈りの力に私がまとめあげます。

富士セレモニー2014 in 山中湖に向けて、どうか皆様のお力添えをお願い致しま
す。

比嘉良丸

以下の動画は5月8日午後の放送で、富士セレモニーの話その他の内容が含まれています。当日夜の放送は一つ前の記事からご覧いただけます。

5月28日午後の放送

「富士祈りのセレモニー2014」特集 vol-2

2014.05.29.08:30

いつも真心からのお力添え有り難うございます。
「富士祈りのセレモニー特集VOL2」本日は、撮影スタッフとしてセレモニーや比嘉夫妻のご神事に同行し取材を行っている町田光氏よりの寄稿をお届け致します。
そして、その寄稿の次に昨日(5/28)ブログにてアナウンス致しました動画配信の収録番組を掲載致します。
昨日は、大国ミロク大社の陰陽祭りの日にあたり、動画配信が2時間ほど遅れました。
定刻にお待ち頂きました皆さまへお詫びを申し上げると共に番組を掲載させて頂きます。

こころのかけはし 高橋 潔

富士いのりのセレモニー2014 ご参加のススメ・・・

ガイア(地球)を代表するパワースポット、
南米と日本を結ぶアツきイベントへようこそ!


毎度、手伝いスタッフ兼シャーマン・ウォッチャーとして、富士いのりのセレモニーには注目していますが、今回もスゴイんです。アイヌから沖縄までを縦糸として結び、さらに南米(グァテマラ、エルサルバドール)とを横糸で結ぼうとしている今回のセレモニー。とても時代の先見性を感じさせてくれます。
というのも、いま南米はとてもホットでパワフルなパワースポットです。数年前からUFOたちも大集合しています。その理由を探っていた矢先、ある縁でインド人の瞑想やヨガを指導されている方と出会うことになりました。そこでまず、こう聞いてみました。「なぜインドには聖者などがたくさん出現するのですか?」と。するとその方がこう言いました。
「それは地球の内部からのエネルギーの吹き出し口が、インドやネパールの近辺にずっとあったからだ」。そしてこう続けました。「しかしその時代はもう終わり、今は南米にそのポイントが動いたのだ。だから、これからは南米から多くの聖者たちが現れてくるだろう」と、これからたずねようとした本題にもすぐに答えをくれたのでした。
 その方いわく、「地球内部からのクンダリーニエネルギーの噴出ポイントは12000年ごとに場所を変えている」そうで、今は南米大陸にそのポイントがあるそうです。
今回のセレモニーのゲストである、「聖なる杖」の啓示を受けたタタ・エルネストさん、そしておなじみのグァテマラマヤ族のエルダー、エリザベスさんとマリアさんも、きっとそんな聖者の仲間なのでしょう。
2013年のセレモニーで、比嘉りかさんが8代目ホルダーとして預かることになった「聖なる杖」は、今回のセレモニーで生みの親であるタタ・エルネストさんの手元に戻されます。この1年間、調和と奇跡のシンボルとして、日本の地にいてくれたことに感謝を捧げられるのも、今回のセレモニーが最後のチャンスとなります。
また、今回が初来日となるタタ・エルネストさんが、いったいどんなパワーを持った人物なのか、シャーマン・ウォッチャーである私にとって、個人的にとても興味のあるところでもあります。
そして日本からは、アイヌ・本州・沖縄を代表するスピリチュアルなアーティストたちが集結します。まさにホットなスポットを結ぶアツきイベント。このパワーにセレモニー会場で直接触れたら、きっと私たちの意識に何かしらのプラス効果をもたらせてくれることは間違いなさそうです。
皆さん、ぜひ、会場でお会いしましょう!

フリーライター・セレモニー撮影担当 町田光

【陰陽祭り夜の祈り合わせと比嘉良丸メッセージ】


Broadcast live streaming video on Ustream

動画配信のお知らせ

2014.05.28.14:37

新暦5月28日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日、沖縄より良丸氏による動画配信を行います。

午後6時30分より、祈りの和TVにて配信の予定です。
ただし、本日は陰陽祭が行われており状況によっては予定時刻より遅れての配信となる場合もございます。
あらかじめご承知置きください。

よろしくお願い致します。

こころのかけはし事務局

「富士祈りのセレモニー2014in 山中湖」特集 vol-1

2014.05.27.14:35

◆富士祈りのセレモニー2014に必要な大和の意識◆

いつも真心からのお力添え有り難うございます。

5月18日に行われました「学びの和/埼玉」の質疑応答の席にて比嘉良丸氏へ“大和民族”とは?と言う質問をしてみました。それは、今年の富士祈りのセレモニーのテーマの一つである、「琉球、アイヌ、大和の調和」と言うものを理解する上でとても大切な事だと感じていたからです。

一般的な解釈としては・・・

大和民族は、縄文時代以前から日本列島に住んでいた人々のうち、弥生時代に大和(奈良盆地の南東部)を本拠地とする人々を中心に形成されたヤマト王権(大和朝廷)に属する民族の呼称。ヤマト王権の勢力拡大に伴い、一地域名であった「大和」が日本を広く指す呼称となり、民族名ともなった。ただし、ヤマト王権の成立過程は現段階でも明らかになっておらず、謎も多い。
大和民族の形成当初は九州地方の隼人や、東北地方の蝦夷が異民族とされていたが、彼らは中世以前に大和民族と完全に同化している。アイヌも、大和民族との混血や文化的同化が進んだ結果、(民族的)日本人と大和民族の範囲はほぼ一致するようになり、ことさらに大和民族という呼称が使われることは稀になっている。

Wikipediaから引用(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C%E6%B0%91%E6%97%8F

啓示的な解釈としては・・・

良丸氏から回答として次のような説明がありました。これは、民俗学的なものではなく啓示から伝えられた叡智を元にする回答のようでした。

大和とは意思(意識)を示す言葉です。
古の日本の地、現在の近畿(奈良)には“和を基本とした意識を持つ人々の集まり(地域)がありました。”和の心、和の精神とは調和・統合を理念とた人の意識状態です。その意識は、様々な考え、技術、知識、文化・民族を受け入れ、理解し、その良きところを謙虚に学び、自らの一部に取り込む。そして、新しいものとして創り上げそれを広めてゆく。その行動の根源となるのが“大和”という意識であるという事が出来ます。

つまり、民族としての大和と言うものが重要なのではなく、大和という意識を持つ事、そしてその意識が生み出す現実が大切なのだと比嘉氏は言っている様でした。
なるほど、前文のWikipediaの解説にも有る通り、現在の日本という国の民族は古来より日本に存在した多くの民族が同化したものであり、何が大和民族であるのか?それよりも、大和の心や意識が平和(調和・統合)への道しるべとなり得る、そう考えそれを理解する事の方が、現代の私たちには大切なように思えます。

今年の富士祈りのセレモニーは、現実的に人が平和(調和・統合)へ向けて踏み出すはじめの象徴でもあります。琉球の民、アイヌの民、そしてそれを結び新たなものとして生み出す大和の心。大和の意識は私たち誰しもがしっかりと持っています。今、一人でも多くの方がこの意識を開きその意識で生きることが必要です。どうぞ、富士祈りのセレモニーにたくさんの大和の意識が集いますよう、一人でも多くの皆さまのお越しをお待ちしております。

文責:こころのかけはし 高橋 潔

◆富士祈りのセレモニー2013より◆
こころのかけはし祈りの和が主催となって行われた「富士いのりのセレ-モニー2013in山中湖」(2013年6月21日~23日 会場:山中湖きらら スワンステージ他)のダイジェスト映像Part1です。
6月21日夏至のご神事の様子、22日(土)スワンステージでの奉納イベントの前半が-収録されています。是非ご覧下さい。



※富士祈りのセレモニー2013in山中湖完全版DVD/4枚セットもございます。
ダイジェスト版には収録されていない、ご神事や伝えられた言葉、奉納舞台での舞や演奏をご家庭でお楽しみ下さい。
詳しくはニライカナイへ↓
http://nirai-kanai.ocnk.net/

動画配信のお知らせ

2014.05.23.12:20

新暦5月23日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日、沖縄より良丸氏による動画配信を行います。

午後3時30分より、祈りの和TVにて配信します。
急なご案内ではありますが、お時間の都合のつく方はどうぞご覧ください。

よろしくお願い致します。

こころのかけはし事務局

6月7日「口伝え東京」6月8日「学びの和東京」開催のお知らせ

2014.05.21.08:30

いつも真心からのお力添え有り難うございます。

5月の埼玉に続き、6月7日(土)に「口伝え東京」6月8日(日)に「学びの和東京」の開催が決定致しましたのでお知らせ致します。

◆口伝え東京(個人祈祷セッション)◆
ご参加の方へ、その時一番大切となることについて、比嘉夫妻を通じて、あなたを守護する存在、導く存在、陰陽の父神さま、母神さま、結びの神さまのメッセージをお伝え致します。
セッションでは、ご参加の方が現在気になること、お尋ねになりたいことをご質問されてかまいませんが、場合により、伝えられる存在の意思で、質問と異なる内容が伝えらる場合もございます。
それは、その方にとって、ご質問内容より重要な、最も必要な事が在るということです。

「日   時」  2014年6月7日(午前9時~午後9時の間に10組の口伝えセッションを行います。)
「開催場所」  詳細は、お申し込みの方にメールで通知させていただきます。
         東急田園都市線 池尻大橋駅から徒歩6分、東急バス 大橋バス停から徒歩2分
「その他」   1日限定10名(組) 有償 完全予約制

◆学びの和東京(勉強会)◆
“自然が動く”啓示で伝えられた動きの一つである関東での地震も分割の流れで進んでおります。大きく自然が動く事を小難無難にするために行われた海上から日本の内陸へ向けてのご神事、それに続く台湾でのご神事の内容。そして啓示やご神事の今をお伝え致します。又、この学びの和ではプログラムの約半分を質疑応答の時間として、啓示に関する事。或いは見えない世界やこの宇宙の姿、様々な皆さまからのご質問に比嘉良丸が、状況によっては比嘉りかを通じて見えない存在の方々からお応えを頂きます。

「日   時」 2014年6月8日(開場:12:40 開始:13:00 終了18:00)
「開催場所」 すみだ産業会館(第一会議室)
          東京都墨田区江東橋3丁目9番10号 (墨田区・丸井共同開発ビル9階)
          参加費 3,000円(税込)
          定員 40人(先着順)

◆口伝え、学びの和の詳細と参加お申し込みはお早めに◆
祈り合わせブログをご参照下さい→http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-189.html

こころのかけはし 学びの和&口伝え実行委員会

緊急のご連絡:本日の合同祈り合わせについて

2014.05.18.10:25

5月18日

いつも真心のお力添えありがとうございます。
こころのかけはし事務局の小山です。

本日午後1時30分からの合同祈り合わせですが、進行予定を以下のとおり変更させていただきます。

午後1時30分~午後2時 比嘉りかによる祈りの和 (祈り合わせ)
 こちらは祈りの和TVによる一般公開放送となります

午後2時~午後4時 比嘉良丸による学びの和 (講話・勉強会・質疑応答)
 こちらは会場限定の非公開放送となります

※全国の会場主催者の皆様、お手数ですが途中で放送チャンネルの切替をお願いします。
(非公開分の放送チャンネルに案内どおりで変更はございません。)

以上よろしくお願い致します。

現在の状況と御神事について

2014.05.16.16:30

大国ミロク大社の比嘉良丸です
先日私の呼びかけに対して11日、12日の祈りに力添えいただいた方々へ感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
今回、5月12日~15日までの間に大きな災いが起きると伝えられ、皆様に、小難無難となるように共に願いいただきたいと呼びかけを致しました。良い方向には行ったと感じておりますが、啓示の内容から考えると、簡単に安心できる状況ではないという事も感じております。
伝えられていた災いというものですが、一つは、自然が動くとはっきりと伝えられました。そして、その動きに対して、ただ受け入れよとも言われましたが、同時に、関東を中心に中央構造線と太平洋側のプレートの動きは 回避するように動け、と強く伝えられ、更に、琵琶湖と福井の大飯原発を含む原子力発電所の事故は確実に回避せよと伝えられました。
このことから、大きな自然災害であると思いました。しかしどこでという場所は以前もお伝えしましたが、教えてくることはありませんでした。過去の経験からも、このように自然が動くという伝え方の後には、本当に大きな大災害が起きてきておりますので、私自身、どこかでとんでもない規模の自然の動きが発生すると危惧して、皆様にも呼びかけを致しました。
日付を限定された時には、大体、その日付の一週間~10日前ぐらいから余震が起きたり、その前触れ、前兆が現れます。
今回、回避するようにと強く言われた関東に関しては、静岡県、石川県から北海道までの東側の日本全域に震度2~6までの様々な規模の地震がおきる事でエネルギーが分散し、初めて東日本のエネルギーの分散になる、それに対応するよう御神事を行うようにと伝えられ、行ってまいりました。しかし、現在東日本一帯で起きている地震では、見せ伝えられているビジョンを含めると、私自身の中では規模が小さく、伝えられた内容がすべて終わってはいないのではないかと現在も緊張の中におります。
その為、今後も分散分割として、幅広い範囲においてエネルギーの放出が小出しになされるように祈り願ってまいります。

そして、受け入れよと伝えられている内容に関しては、西日本にて起きるのではないかと危惧しております。沖縄を含む西日本の広範囲のどこで溜まったエネルギーの放出がされるかわかりません。
西日本に関しては、東日本のように分散分割の内容を伝えられてこない事もあり、一気にその力が放出されることになれば、西日本という広範囲でその影響が及ぶ事となりかねません。惨事にはならぬよう願い祈り回っております。その関連で、先日14日伊勢湾と琵琶湖の間にあります御在所岳で祈りを初めて致しましたおり、妻と私それぞれに伝えてきた内容があります。(動画をご覧いただけますとわかります)私に伝えてきた内容は、私なりに理解して把握しているつもりですが、伝えられている内容に対して私なりの願い思い、そして意思があります。神々の言う、ただ受け入れないさいという事に対し、その結果、これまで私が見てきた内容や現実の起きた事などを考えると、とても簡単に納得できる、受け入れられる内容ではない事ばかりでありました。その為、私の意思、思いを神々に伝え続け、私自身が納得できるよう、神々に説明を求め、現在もやり取りをしている所です。

今回の御神事では、自然災害の事だけではなく、伝えられた啓示から関連する様々な事柄に対しての御神事も同時進行で今まで行ってきた期間よりも、期間を集中して行わなければなりません。
皆様には、事前に自衛隊と日本国内の内容も書き込み致しましたし、 経済の事も強く意識して対応してゆかなければなりません。
日本の近隣諸国との関係性だけではなく、世界情勢という範囲についても御神事の中には含め行っております。
これらの事については 5月4日、12日に祈りを行った場所にて19日に集中して祈りを行い、20日に沖縄に戻ります。

さて、昨晩、奈良から大阪・兵庫を経由して舞鶴若狭自動車道から高浜原発へと向かいました。
妻が運転しておりました事もあり、約200kmを3時間ぐらいかかり、夜10時半過ぎぐらいに到着し30分ほど無難無事故の祈りをさせていただきました。
11時過ぎに大飯へと向かい12時10分ぐらいに大飯原子力発電所付近に到着、夜中3時頃までやり取りが続きました。その後は、車で仮眠を取り、朝5時30分頃美浜に向けて出発しました。
70数キロの距離でしたが、2時間少しかかり、朝8時過ぎぐらいから美浜原発付近で、美浜ともんじゅを含めての無難無事故の祈りいたしました。

その後、10時頃敦賀原発に向い昼11時前には到着し、無難無事故の祈りを行い、11時30分頃、石川県の志賀原発に向かっております。
途中、私が貧血で、妻が運転しておりますが、昼食を食べた後、私が運転を変わり、運転している間に、妻が、助手席でこの書き込みを打っております。
書き込みが終わりましたら、妻に運転を変わってもらう形となります。
志賀原発を祈りました後、北陸道を新潟に上がりながら途中、数カ所祈りを行い、上信越自動車道から明日の口伝え会場となっております埼玉に入ります。
どれだけ進めるか現在の所不明の為、夜は、埼玉の近くのパーキングで仮眠を取り、会場に入る事となります。
当初はもう少し早く到着して、宿泊を考えておりましたが、埼玉まで530kmあり、所々祈りをしながらの移動にどうしても時間がかかってしまう為、予定していた宿泊はキャンセルすることにしました。

埼玉を終えました後は、先程も書きました19日に祈り、20日に沖縄に戻ります。21日、22日は沖縄での御神事、23日は、貧血がかなりひどいので病院にゆきます。24日は、昨年暮れからこれまでの御神事の事を纏めた事を書き込みしたいと考えております。
25日、26日、27日、28日と大国ミロク大社の大祭に向けての御神事を行い29日も引き続いての御神事となります。
28日の大祭、もしくは、前後の御神事に参加出来ます方は、沖縄ではございますが、ご参加いただけますと幸いでございます。

長文となりましたが、お読みいただきましてありがとうございました。

比嘉良丸、比嘉りか

20140514 御在所岳にて
御在所岳

今お伝えしたい事、合同祈り合わせのお誘い

2014.05.14.09:00

新暦5月14日(旧暦4月16日 酉)

本日は、
*今お伝えしたい事
*合同祈り合わせについて
をお伝えいたします

****************

おはようございます。比嘉良丸です。

本日は、三重県にあります御在所岳に御神事に参ります
この山は、伊勢湾と琵琶湖を結ぶ山であり、両方の大きな自然の動きを抑え、中央構造線の動きも押さえる要の役割をする大切な場所となり、本日御神事で伺います。
その後に、琵琶湖、比叡山と御神事を行いにまいります。
この御神事の意味合いは、5月5日~10日までの台湾への船の御神事の際に、伊勢湾というものが本当に要注意であるという事を強く伝えられました事によるものであります。

さて当初5月5日、東京での大きな被害の出る地震を伝えられておりました。これは東京大地震の余震であり、かなりの被害が出ると伝えられていた啓示でしたが、
5月4日に啓示で伝えられた場所にての御神事を行う事で、大規模の地震が中規模となり先送りすることが出来ました。

しかし、改めて5月12日~15日の間に大きな動きがあると伝えられ、なんとか、台湾から戻ってすぐに、5月4日に行った場所にて祈る事が間に合いました。
関東を中心に、静岡、石川から北海道までの東日本という大規模な範囲で、震度2~震度6までの地震が起きる事で、この起きようとしている東京大地震の大難の被害が最小限に抑えられると伝えられ、その結果、13日の朝の地震となりました。
しかし、当初伝えられていた範囲よりも狭く、これは、11日・12日の祈り合わせの呼びかけや、これまでの御神事が功を奏して規模が小さくなり先送りが出来たのか、もしくは、逆に分散ではなく、分割という事で、この後何度か分割して起こる事になったのか、この辺りの事が、はっきりと伝えられてきておりませんので、今後も意識して御神事を続けてまいります。

また、東日本同様、西日本でも大きな動きが起きると伝えられております。
これも、西日本全域という大きな範囲で起きると伝えられており、本日の御神事ともなっております。
今年に入って特に確実に回避するようにとはっきり伝えられているのは、先程お伝えしました関東での地震と関西では琵琶湖の地震、大飯原発の被害は、警告として伝えられております。
東南海地震と琵琶湖の地震回避を含めた祈りが、本日の御神事となります。
福井や石川をこの後の埼玉に戻るルートに含める事で、警告され、回避するようにと伝えられている場所を祈りながら回ろうと考えております。
ここまで行っても、実際には、まだ別の動きがあるように感じられ、それは、沖縄本島、沖縄久米島、九州にての動きなのではないかと心配しております。
この九州や沖縄の動きのポイントとなっているのが、桜島での噴煙で、これも何かの合図ではないかと、私自身、鬼気迫る思いを持っております。
これら御神事を行う事で、また違った形で諸外国で起きるのではないかと、不安と葛藤があります。

これらの御神事を行いながら、夏至の日に合わせての富士山の麓での富士のセレモニーへ繋げ、それまで、何とか無難に切り抜け、富士を中心にした地殻変動の動きが一気に動かないようにしてゆく神事と人々の調和、統合となるようにといた御神事を、富士山へと繋ぎ行ってゆきます。
6月のセレモニーは大きな要となる御神事でもあり、実現できるように思っております。

本日、時間は未定ですが、本日訪れます御在所山の頂上で動画配信を行えるようでしたら、配信したいと考えております。
東京から台湾の船の中でも、啓示とのやり取りと、丁度航路が南海トラフや琉球海溝、そして、尖閣列島寄りに進んだこともあり、啓示的な内容からずっと下血しております。
また、帰国してからも、啓示的な内容から、体調が思わしくない為、移動は妻に運転をお願いしております。
移動中も、所々停まってのやり取りを行っております為、配信の時間も定めることが難しい状況でございますが、準備が整いましたら配信を行いたいと考えております。

本日も、皆様のお力添え、ご協力の程をよろしくお願い致します。

比嘉良丸

20140513 動画 今お伝えしたい事
良丸 話


****************

「5月度合同祈り合わせへのお誘い」

毎月第三日曜日に開催しております合同祈り合わせ。5月度の開催日は18日となります。
今月のテーマは
「未来に多くの生きとし生けるものの命を繋ぐ」「調和と統合」
として開催いたします。
主会場となる埼玉会場では比嘉夫妻による学びの和を開催。
比嘉りかの祈り合わせの他に、比嘉良丸の講話「集団的自衛権が仕組む隠された狙い」を中心に啓示から伝えられた情報、現実社会からの情報を含めお伝え致します。
今、なぜ集団的自衛権が国策として進められようとしているのか?その先に見えるものはなんなのか、果たしてそれが私たちの望む未来へ続く路なのか?ご参加の皆様と一緒に考えて参ります。

富士いのりのセレモニーを前にした最後の合同祈り合わせとなります。おひとりお一人の未来を思ういのりと、小さな行動が未来を決めます。どうぞ、各地の祈り合わせ会場へお集まりください。

埼玉学びの和、合同祈り合わせ会場詳細は下記“祈り合わせブログ”をご参照ください。

http://inoriawase.blog.fc2.com/

「埼玉口伝え満員の御礼と次回開催のお知らせ」

先週末にメルマガにてアナウンスいたしました埼玉口伝えですが。お陰様をもちまして現在満席となりました。ご応募いただきました皆様に御礼申し上げます。また、今回ご参加いただけませんでした方も、6月のセレモニー以前に関東圏にて口伝えを開催する予定がございますので。次回のご参加をよろしくお願い申し上げます。
6月の口伝えの詳細は、後日、祈り合わせブログ、ここころのかけはしブログ及びメールマガジンにてご案内申し上げます。
尚、口伝えにお申し込みの方で万が一不参加となる場合はお手数ですが、他の方がご参加できますようにキャンセル手続きを行ってくださいますようお願い申し上げます。

文責:こころのかけはし 高橋 潔

★*★*祈りの和information*★*★

★★2014年富士祈りのセレモニー公式サイト申込み開始!
詳細は随時掲載してまいります。
今年も皆様のご参加お待ちしております
公式サイトは下記画像をクリックしてください
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★富士いのりのセレモニーin2013 DVD!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
niraikanaiicon


今 お伝えしたい事

2014.05.09.16:08

新暦5月9日(旧暦4月11日 辰)

大国みろく大社の比嘉良丸です

5月5日東京を出航して東京湾内・湾外、関東沖四大プレートの重なり部分、南海トラフにそって西へ南下する船内で御神事を行っております
5日、東京湾から三浦半島、伊豆大島、三浦湾をかけて祈りをすることが出来ました。
その後、伊豆半島、駿河湾、6日朝6時頃には、伊勢湾の方を通過しながら、紀伊半島の先端から紀伊半島と四国の間を通り、淡路、大阪湾から神戸港に入り、徳島から高知、鳴門岬から足摺岬、7日AM9時50分頃、船は宮崎沖の南海トラフと琉球海溝との繋がり部分を航海いたしました。

種子島、屋久島を経て、そこから、当初案内に記載されていたコースとは変わり、太平洋側から東シナ海側に航路を進み、奄美、徳之島、沖永良部島、与論島と進みました。このことから、重要で祈りをしたいと考えていた場所で、沖縄の北にあります硫黄鳥島という場所があり、訪れる事が難しく、また、元々のコースとはかけ離れており諦めておりましたが、航路が変更した事によって、硫黄鳥島の近海を進む事ができ、そこから沖縄本島に入り、出航後、那覇から慶良間諸島、渡名喜、久米島をかすめ祈りをすることができ、宮古、八重山諸島の西を進み、丁度、尖閣列島との間を進む事になり、尖閣列島と八重山・先島諸島をしっかりと祈る事が出来ました。
8日に台湾に入港し、9日に陽明山、七星山にて祈りをすることになります。

実は、5日の16時に東京を出港してすぐにビジョンが入り込み、そのままやり取りが始まりました。
その時、かなり大声をあげ感情を露わにしてのやり取りとなっていたようで、最初は妻がそばで見守っていたようなのですが、私自身、感情があまりに抑え切れずどんどん高ぶってしまい、途中妻に現実へ呼び戻してもらっている状況が続いております。
今回、船内の客室は全て個室で一番安い部屋でも二人部屋でしっかりした作りとなっており、かなりの防音効果があります。
私自身普段は、ここまで深く入ったやり取りの御神事は、自宅以外では難しいのですが、今回の船内では、回りを気にせずに行えるので誠に有難い事です。

さて、5月6日の書き込みの中で、現在5月12日~15日の間に自然界が動くと云われている事はお伝えいたしましたが、
今現在も、場所、時間、動く内容、日本国内か、もしくは外国かといった事も殆ど伝えられておりません。
これまでの経験を振り返ると、今回のこういった状況から実際の物事が起きると、その起きた内容が数万~数十万人規模の死者、行方不明者に及んだことがあります。
自然界が動くとだけ伝えられると、その内容は本当に多種にわたります。
プレート型地震、構造線の動き、活断層の動き、直下型地震、火山性地震(陸、海底)火山噴火、海底火山噴火、噴煙、溶岩の流出、火山性有毒ガスの放出、土石流、大津波、台風、大雨洪水、隕石の追突(地球、月)、太陽風、感染・伝染病、その他諸々、自然界の動き全ての事柄に及ぶからです。
また同時に、自然界の御神事だけではなく、自然界の循環に人間界の循環が、絡み同時に循環している為、5月は経済及びテロ・紛争・戦争(これは日本を中心として、近隣諸国、中東やヨーロッパといった世界的範囲においての状勢)そして、政治問題などを踏まえ、これらの内容を自然界の御神事と同時進行で意識し行わなければなりません。

このような一切の詳細内容を伝えられてない状況で御神事を行うには、想定出来るすべての事柄を考慮し、私がこれまで行ってきた御神事の経験、内容を一つ一つ思い起こしながら、見落としがないかの確認や、起きる可能性が高い内容など様々な方向性、視野から各連鎖連動といった繋がりなどの確認と、どのような事柄が起きても小難無難になるよう信念を持って御神事を行って行く事になります。

そして、このように私の質問や確認に答えてくれない場合、私が行ってきた回避、先送り、分散分割の御神事が出来た事や出来なかった事、組み立ててきた世の中の仕組みや、結びの仕組み、繋ぎの仕組みの内容や変化を照らし合わせ、私の経験や確信、経験から得た物や今までの感性で決断した内容を確固たる確信にして、神々に、新たな世の中の仕組みづくり、神仕組み、結び繋ぎの御神事の案として神々に打診してゆきます。

神々も、全てを受け入れるようにと言っても、こちらからの様々な提案、提示、打開策、打開案を何度も投げかける事によって、こちらの案を受け入れてくれることがあります。これまでも、何度もしつこく提案、提示してきました。その結果、様々な変化を調整して頂いても来ました。それは真剣に向き合っている事を理解し受け入れての、調整でした。
ただ、それなりにそのやり取りは、気力体力共にかなりの消耗を伴う、激しいものでもあります。

自然界が動けば、地震や火山噴火などの動きからは、原子力発電所、化学工場、石油コンビナートの被害が現実化することになり、これらの施設からの流出したもので地下水や環境汚染、環境破壊を引き起こす可能性もあります。

火山噴火においては、大きな噴火であれば、その噴煙、火山灰の降り積もりで、酸性土壌となり山が枯れたり、噴煙によって日照不足からも山が枯れたり、食料危機になったりという状況もあります。
自然界のどの動きが実際に動くかによって、その状況は変わり、異なった二次災害、二次被害が起きる事になります。
この時人間がパニックに陥る事で、政治経済の混乱に留まらず、様々な問題が流出し第三次世界大戦へと繋がる事にもなりかねません。
このような状態になれば、人同士が奪い合いとなり、次々と悪い方向へと連鎖してゆきます。


改めて申します。はっきりと私に回避するように伝えてきているのは、中央構造線の動き、富士山の噴火、関東での地震、4大プレートの動き、滋賀の琵琶湖、そして福井の高浜原発の災害、これらについては啓示、指示があり、それに従って行っております。
神々は阻止したい場所については、阻止、回避の為の動きを伝えてまいります。
そして、その為の動きを行っております。

しかし、新潟の柏崎刈羽原発など他の原子力発電所施設について、これまで伝えられて来た場所場所について問いかけてみても、返答がない場所があります。

宇宙規模的な要因も残っております。
昨年、太陽の中で起きる爆発からの太陽風や、12月に隕石が衝突すると言われた月、隕石の落下を伝えられた太平洋がありましたが、これらの衝突を伝えられ、当時、回避の御神事を行ってきました。実際に当初啓示では、とんでもない事と伝えられていた隕石の大きさがだいぶ小さくなり、今年2月に月にぶつかり一番最悪の事態だけは避けることが出来たと思っております。
太平洋に落ちると伝えられた隕石においては、その後回避できたのか、先送りになったのかはっきり確認が取れておりません
その為、この隕石の落下も要因として残っている可能性もあり、油断できない状況でもあります。

北海道から本州、四国、九州、沖縄に至るまで、どこで何か起きてもおかしくない状況があり、私の中で大きな不安があります。
日本国内なのか、外国なのかという事も読めない中で、出来る限りの事を考え、小難無難の意識を高めております。

実際に、動かないかもしれませんし、何らかの形で、神々に受け入れていただく事ができ回避してもらえる事も考えられます。
今現在、残りの台湾までの航海の中、西日本火山帯に沿って久米島から、西表、尖閣列島の間を通り、台湾に至り、台湾での御神事で自然災害と政治経済、近隣諸国との衝突、紛争、戦争回避の御神事を行いますが、その間、私に出来る限りのやり取りを行う事で、何とか最悪の事態を回避したいと考えております。
何度もお伝えしますが、今、自然が動く、ただ受け入れろと詳細が無いまま伝えられている事が、危機迫る状況であると私は感じ必死になって、何が何でも最悪の事態だけは避けたいと考えて動いております。

これらは、私が意識して考える中の一部です。これら以上に様々な範囲、分野に渡り、やり取りをしながら、何とか最悪の事態は避けたいと神々に打診を続けている状況であります。

そして、どうか皆様にも善き未来への心からの願い祈りのお力添えの程をお願いしたいと思っております。
5月11日の午後3時、その時間、祈り合せとさせていただきたいと思います。
その時間、いる場所からでも結構です。
私達は、11日は台湾から成田に戻る飛行機となりますが、12日にも祈り合わせの呼びかけを行わせていただきます
両日共に午後3時とさせていただきます

今回の祈り合わせに関して、動画配信は行いません。

11日帰国後、私達は、今月5月5日に関東で起きる大きな地震の被害が無いように祈れと言われ、5月4日に祈りました場所にて祈りを行います。こちらについては、神々からの指示がありますことからお伝えすることが出来ません
夫婦のみで行わせていただきます

ですがどうかお力添えいただけますようお願い致します
47都道府県 全ての場所の皆様にお力添えいただけますようお願いたします
未来に多くの生きとし生けるものの命を繋ぐ事が出来ますよう、皆様のお力をお貸しいただけますようお願い致します。


昨日、航路の途中の沖縄停泊の際に、一旦沖縄のお宮にて祈りと動画配信を行いました。
下記に掲載しておりますので、ご覧いただけますと幸いでございます

比嘉良丸

****

20140508 動画配信 今お伝えしたい事:1
1番目


20140508 動画配信 今お伝えしたい事:2
2番目

今お伝えしたい事

2014.05.06.19:20

大国ミロク大社の比嘉良丸です。
私ども夫婦は、現在5日に横浜から出航する船で神戸停船、沖縄停船し台湾まで移動いたします。
その間の船内で東京湾、関東における大地震、四大プレートの重なり地点(フィリピン、太平洋、北米、ユーラシア)東海地震、東南海地震、南海地震、琉球海溝発端の地震といった各動きに対して小難無難の御神事、そして台湾にて下船して七星山と言う火山で、西火山帯の動きが緩やかとなるよう御神事を行います。
8日の沖縄での停船の際には、私ども夫婦は、一度下船し一旦大国ミロク大社に戻り、12時から1時の間にお宮で繋ぎ報告の祈り、引き続きの災い回避の為の祈りを行います。その後、夕方には那覇に戻り改めて乗船し台湾へと移動いたします。

台湾からの帰国は成田空港に入りまして、その足で青森県へと北上し青森港からフェリーで車ごと北海道函館に渡り、泊原発にて災いなきよう御神事し、そのまま函館へ戻り、函館から青森大間港に渡り、東通原発、六ヶ所最終処分所とこれも災いなきよう御神事を行い、17日に埼玉口伝え、18日埼玉での合同祈り合わせを行います。
翌19日に関東で御神事を行い、沖縄に20日に戻り21日~29日まで沖縄での御神事となり、28日は、大国ミロク大社の大祭、陰陽際を行います。

さて、今回の御神事は、いくつかの内容が重なった御神事を同時進行で行っております。
実は、当初5月5日に関東、特に東京でかなり被害が大きい地震が起きると伝えられておりました。しかしながら、神様からの日時場所の指定に伴い、告知も伏せるようにという事を強く伝えられた事から、伏せたままでの祈りとなりました。

今月5月4日に成田空港へ入り、成田のホテルに預けていた車を受け取り、関東での御神事場所に向かい、何とか神様から指定された場所、日、時間に御神事を行う事が間に合いました。(今回場所については公表できません。ご了承ください)

この5月5日の地震について、元々今年の1月5日にお宮にて中央構造線にそって長野、山梨、群馬、栃木、茨城、千葉、埼玉、東京で1月15日~20日頃に起きると伝えられたものであります。

この時、小難無難にする為の御神事を行うことで3か月間の先延ばしすることが出来ました。
先延ばしした地震が、今度は4月15日頃から25日の間に関東を中心に起きると伝えられました。
そして更に付け加えて伝えられたのは、この地震は、先延ばしし、その間、対応する神事を伝えそなたは行ってきたが、このままでも大規模な災害となる。
この大きくなる災いを中規模、小規模に成るように、更に神事を行えと伝えられ、沖縄から御神事を行い4月17日本州に入り、富士の麓から御神事を繋ぎ4月20日新潟での合同祈り合わせを間に入れ、22日まで伝えられた内容の御神事を行いました。
(※本来、伝えられた期日に起きる地震や災いを先延ばしすることによって、改めて起きる時には、中難、小難に変わります。それは、先延ばしした間に、他の御神事と一緒に小難無難の為の御神事を行うことが出来るからですが、今回は、対応した御神事を行ってまいりましたが、東京だけはどうしても大きくなってしまうから、追加の御神事を言いつけられました)

実際に、追加の御神事を行っている間、山梨の山中湖周辺、栃木、埼玉、茨城、千葉と15日~22日間に中規模の地震が起きましたが、これらの地域に地震が起きた事でかなり先送り出来たのではないかと思っておりました。しかし、伝えられて来たのは、2、3週間の先延ばしでしかありませんでした。
しかも、5月5日に「起きる」ではなく「動く」と言われ、あげく、他に口外せずに御神事を行うように伝えられ、5月4日に、関東に入ったおり行った御神事は、翌日の5日に東京で動くと伝えられている地震の大難が無難になるよう行った御神事になります。

そして、もう一つ、この後12日~15日の間に何らかの災いが起きる可能性があります。起きる場所については日本国内か外国かははっきりしておりません
この期間の内容に関しては、起きる、動くといった公表はせずにただ受け入れろと言われ、起きる場所、規模など確認を求めても一切伝えてきません。
これまでの経験で、このように伝えられた時は、とんでもない災害が起きています。
死者及び行方不明者数1万~数十万に及んだ経験もあります。
ハイチやパキスタンといった規模の大災害であった事があります。
ですから、私は、ただ受け入れることはできません
私たち夫婦は、私どもで出来る事を油断せず、あきらめず、出来る限り精一杯の御神事を行い、大難が中難、小難、無難に大きな災いを回避することが出来るように願い祈り御神事を行うだけです。

今回の船による御神事はこのような事を踏まえ、今、日本国内で一番危険性のある琉球海溝から南海トラフまでのプレート型地震、関東での大地震、それに伴う災害といった災いの回避、先送りの御神事となります。


比嘉良丸

富士いのりのセレモニー2014公式フライヤーを公開致しました。

2014.05.03.09:00


新暦4月28日 旧暦3月29日 巳の日にこと明けて申し上げます
今日この時間 共に願い祈ります方々と共に 
真心より平和・平穏・平安 安心の世の中であり続けられますよう 願い祈りさせて頂きます
多くの生きとし生けるもの達と共に 人が共存し この星の上にて
平和で安心して暮らしてゆける世の中を 世界を築きあげゆくことが出来ます様に
戦 争い 決して起こることなく 
宗教 人種 性別 年齢の枠を超えて この星の人間として 地球人として共に進みゆくこと叶いますよう 
どうかお導き お守り下さりますよう 願い祈り致します
共に今この時間 真心より 平和を願い 安心を願い下さります方々の 
未来を願って下さっておられるます方々のその誠の真心を汲み取り頂き
善き世の中へと進みゆくこと叶いますよう
どうか御導き御守り下さりますよう 心より願い祈り致します


伝えて頂いています言葉を伝えさせて頂きます

背水の陣にて どのようにして進みゆくこと叶うのか
戦 争いではなく 和合と 調和と 平定しゆく 安心しゆく
すべての命の健やかなる願いは どこから進みゆくのか
人が その安心を その道を 生み出し 繋げてゆくのである
ここから更に進みゆくにあたり人々は 覚悟をしてゆかなければならない
自分達の未来は 自分達で切り開き 創り上げゆくということ
誰かが何かをしてくれるのではなく 自分から進みゆくということ
人々はここからも更に進みゆかねばならない
何故ならばそれは 命という元種(もとだね)として
命という 命の守り人として この星の守り人として
人種 性別 年齢 宗教の枠を超えた
この星の守り人として 生きゆかねばならない
それがこの星に生まれ落ちた 人としての役目役割
地球人としての 人間としての 地球人としての役目役割
根本に備わっている 課せられている 役目役割である
忘れているのであるならば 再び今 その事を思い返すがよい
それにより人々は 自らが この星の命の守り人であることを
再び気付くこととなるであろう
 

ありがとうございました

・・・富士いのりのセレモニー2014フライヤー公開しました・・・・・・

いつも真心からのお力添え有り難うございます。
さて、かねてよりご案内申し上げております、富士いのりのセレモニー2014の開催までひと月あまりとなりました。

↓公式サイトはこちら↓
http://inorinowa.org/fujiceremony/

5月1日に、富士いのりのセレモニー2014の公式フライヤーの配布を開始致しました。また、フライヤーは、公式サイトにてファイルをダウンロード出来るようにしております。そして、チラシのブログやサイトへの埋め込み様として、コードを公開しております。

↓掲載はこちら、セレモニー公式サイトへ↓
http://inorinowa.org/fujiceremony/?page_id=491

今年のセレモニーは、古より続けられている、見えない存在の方々、そして大げさではなく、ご自身の生涯を費やして未来への道筋を切り開いて来られた方々の願いが世の中に形として現れ始める、その先駆けの催しでもあります。
それは、こうしてセレモニーをつくりあげる作業ひとつひとつにも現われます。
このセレモニーの開催をたくさんの人の手、その和により紡ぐという意味はとても大きなものがあります。

どうぞ、富士いのりのセレモニーを多くの方にお知らせ致しますようお願い申し上げます。

富士いのりのセレモニー実行委員 
高橋 潔

日々の祈り

2014.05.02.09:00

新暦5月2日(旧暦4月4日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

大切なる 流れの中
そなた達人は 何を見ているのか
どのような未来を 願い描き 進もうとしているのか
考え方 価値観の違いがあれども
同じように 安心の中命を育ててゆきたいのではないのか
これは 生きとし生けるもの
皆ほぼ一緒である
同じように生まれた子を
健やかなる成長をさせたいのは
いかなる命も
同じである
人は なぜに そこを忘れているのか
希薄になっているのか
人という種は 同じであるのに
なぜ その本来の命に対する思い わからぬか
人は なぜ今も尚 迷っているのか


本日は、沖縄の神子の方々と御神事で沖縄本島を廻ります。
その為、午後3時の祈り合わせの中継が、洞窟の中など電波状況によって、放送が出来ない場合があります。
放送可能な状況でしたら、いる場所から中継致します。

本日も真心のお力添えの程をよろしくお願い致します。

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

5月御神事企画御守り 予約受付中!!
5月の東京から台湾への御神事に合わせて企画御守りが出来ました
動く、活動といったテーマを元に作成しております。
現在予約受付中です!!締切がありますので、ご予約はお早めに!
5月御神事企画御守り

★★201年富士祈りのセレモニー公式サイト申込み開始!
詳細は随時掲載してまいります。
今年も皆様のご参加お待ちしております
公式サイトは下記画像をクリックしてください
fujiceremoiconbig

★富士いのりのセレモニーin2013 DVD!!
富士セレモDVD
今年2013年 富士いのりのセレモニーのDVDが出来ました
聖なる杖の日本到着から富士麓での御神事、もちろん山中湖でのセレモニーと長老達の叡智が聞ける講演会と盛り沢山の内容です。
4巻セット・各巻とご購入いただけます。
ウェブショップ ニライカナイ内 書籍・DVDコーナーにて販売中!!
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食と健康の和“カレッジ2014春”のご報告

2014.05.01.08:36



去る4月13日(日)午後、田園調布せせらぎ公園施設にて ”食と健康の和カレッジ2014春”を開催し、当日は14名の方に参加頂き、成功裏に終えられました。
ご参加頂いた皆様方、お忙しい中大変ありがとうごじました。
また、カレッジ後早々にお礼と報告をと思いつつ、私事、仕事の煩雑に追われ今日に至ってしまったことお詫び申し上げます。

さてカレッジでは・・・
=第一部 「放射能汚染を考える」=

まず、福島原発20キロ圏内、富岡町の現状を昨年秋、取材に行かれた森本氏よりDVD用いてのレポート頂き、津波で壊れたままの駅舎や荒廃したままの街、
3.11からそのまま手付かずの状況を説明頂きました。完全に時間止まったままです。

その貴重なスライドを ⇒
http://www.youtube.com/watch?v=bDENoqtsJOY&feature=youtu.be 見て下さい!

続く次のDVDは、福島原発から遠く約250キロ?離れてホットスポットとなっている松戸市の状況を小西氏より説明頂きました。
その見せて頂いたDVDは、やはり松戸市在住で八百屋さんを営んでおられる香取直孝さんによって取材された、松戸市における健康被害レポートでありました。
犬のトリマーされておられる方からのお話では、3.11後若い犬の急死事例が多くなってきているお話や、今までアトピーなどなかったのに原発事故後ひどいアトピーになった等々、
5事例含まれたDVDですが時間の関係上、端おっての上映とさせて頂きました。
松戸市では小西さん含め多数の方々が積極的に市民活動されながら闘っておられるとのことでありました。

この事例含め参加者からの声をお聞きしたところ、原発事故後関西へ引っ越された方や、三浦半島にお住いされていて体調崩され娘さんと地方へ一時期移住された方がおられました。
また、放射能汚染からのデトックスには麻衣類が良いということのお話を参加者の方から頂きました。
別件、第二部で語られたことでしたが整体師河野氏から、北ウクライナ住民の調査報告からチェルノブイリ事故5年後から急激に疾病患者が増えてきたというグラフでの実態報告があり、
福島県は言うに及ばず、首都圏でもこれから急激に疾病患者さん増える懸念あると熱い語りがありました。

今回、食と健康の和カレッジ第一部にて放射能汚染をテーマにさせて頂いたことは、一般報道から見聞きできない原発事故の実態を掴んで頂き注意喚起して頂くことでありました。
実際インターネット検索すると、被災地のお子さんで甲状腺ガンもたれたお話やもっと沢山の実態事例でてきます。
しかしながら、なぜ実態を一般報道で知ることは出来ないのでしょうか?・・・国の圧力かテレビ局の視聴率受け狙いか、これも様々な事情があることと思われます。
カレッジの場で締めくくることはできませんでしたが、このように意識もって調べない限り被災地の悲惨な状況知ることはできないことと、被災地以外の方々もより意識高め原発事故の
恐ろしさを知り広めていく必要性あるということで締めくくらせて下さい。

※参考情報
●ドイツのイアン・トーマス・アッシュさんが取材、撮影した映画”A2 B-C”(TRAILER/予告編) という題の福島の子どもの健康調査をめぐるドキュメンタリーです。
You Tube
http://ceron.jp/url/www.youtube.com/watch?v=ZD9yGONdEUY ・A2(甲状腺にのう胞等がある状態の結果の表現)

●「放射線被ばくを学習する会」にて三田先生の講演会の映像。医療活動を通してのお話しで必見です。
You Tube
http://www.youtube.com/watch?v=VfuEZPvsWm8

=第二部 「整体から見たデトックス」=

カレッジ第二部では整体師小西氏と河野氏によるお二方からの実技講習です。
小西整体師から”水平足踏み体操”指導頂き、数分であっても膝上足踏みはきついことでありました。それによりふくらはぎを柔らかくし血液とリンパの流れを良くして頂き、
続く河野整体師による”くるくるつぼ療法”、参加者お一人ずつにツボ位置と健康棒での力加減を指導頂き、それだけで体全体の筋肉がほぐれ簡単であり、しかもデトックス効果へも
大きく期待して頂けました。腰痛だった方も回復され、皆さん満足顏頂いて終えること出来ました。

以上もっと詳しくは
※ 食と健康の和ブログ↓
http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/ にて報告しています。是非ご覧ください。  ”食と健康の和”代表 福島仁志

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発行:こころのかけはし祈りの和 食と健康の和チーム
発行責任者:福島 仁志
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