動画掲載~7月30日午後3時の祈り合わせ

2014.07.31.09:30

新暦7月31日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は7月30日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

こころのかけはし事務局


7月30日(動画をクリック)
7月30日祈り合わせ


本日も3時となりました。今、成田空港近くの建物の屋上にて、配信をさせてい
ただいております。では3時となりましたので祈り合わせの方を始めさせていた
だきます。

今日の善き日にことあけて申し上げます
いかなる災いも降り注ぐことなく いかなる争いも降り注ぐことなく
皆が心身共に健康であり続け 衣食住決して困ることがありませぬよう
守り 導き 支え下さりますよう心より願い祈り致します
大切なる命達と共に 大切なる歩みが 健やかなる歩みが 
過ごし続けゆくことが叶いますよう
どうか 一人ひとりに分かる形にて 指し示しいただき
お導き下さりますよう 願い祈り致します

伝えていただいてます言葉がありますので、お伝えさせていただきます

人の喜びとは 何であるのか
善き道 善き未来への道筋とは 何であるのか
大切なる未来は どこにあるのか
全ては人の心の内側 人の心の内側 内面に 存在しゆくもの 生まれてくるもの 湧き上がってくるものではないのか
一人ひとりが善き未来へと進みゆきたくば
その行いを続けゆくこと大切でありゆく
出来る限りの事と やらなければならない事と やらねばならぬ事はまた違ってくる
しかしながら一人ひとり 行い続けゆくことによって
大切なる未来を皆で創りゆくことが叶う筈である
善き道 善き未来への道筋を 決して見失うことなく一歩 また一歩と 進みゆくがよい
大切なる道のりである
一人ひとりが 未来へと しっかりと歩み続けゆくことが 大切なるものとなりゆく

ありがとうございました

では、本日、この後夕方に成田からですけれども沖縄へと戻らさせていただきま
す。それでは中継終了させていただきます。ありがとうございます。

8月3日祈り合わせの呼びかけ他

2014.07.30.09:00

新暦7月30日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
(1)みろく会より8月3日祈り合わせの呼びかけ
(2)午後3時祈り合わせの放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

こころのかけはし事務局


(1)みろく会より祈り合わせの呼びかけ

8月3日(日)祈り合わせの呼びかけ

今月7月6日に全国にむけて祈り合わせを呼びかけ致しました。その祈り合わせで
全国の自然災害と意図的に絡む自然の災いが起きるという啓示に基づいて自然災
害の無難をお祈りさせて頂きました。

7月7日は中国では私達比嘉良丸りか夫婦が中国時間の夜の10時、日本時間は夜の
11時に全国に祈り合わせを呼びかけました。ロスアンゼルスが朝の8時、グアテ
マラは朝の9時、エルサルバドルが朝の9時、ボリビアが朝の10時、その統一した
時間にあわせてマヤ族のエリザベス女史にお願いし、聖なる杖を管理している団
体、グアテマラの長老アレハンドロ氏と各氏にわたって更に広めていただき、ア
メリカ、グアテマラ、エルサルバトル、ボリビアなど各地へと連絡をして頂きま
した。

また、沖縄在住の方に私の呼びかけを英文に翻訳して頂き御本人のソーシャル
ネットワークを通して祈りあわせを呼びかけて頂き3.000人の方々にご賛同して
頂きました。そして政治、経済、平和というものを中心にお祈りをさせて頂きま
した。

7月6日に自然界の祈りを、意図的に起こす災害も含めて小難無難のお祈りを行い
ましたが今小笠原、伊豆大島、三宅、福島、岩手、青森、中央構造線に沿った群
馬、栃木あたり関東全域から東北までの各地、沖縄近島の奄美、沖縄近島西側で
M4~5クラスが頻繁に起きる状況が続いております。

そこで、あらためて8月3日(日)に私どものお宮(大国ミロク大社)から朝9時
よりお祈りを行います。一つは日本列島の近郊で起きている自然の動きに対して
の無難のお祈り、分散分割を目的としたお祈りになります。そのお祈りの後、あ
らためて政治経済の安定のお祈りを行います。

8月3日(日)午前9時より多くの方々のご賛同を頂き祈り合わせを行いたいと思
います。どうかお力添え頂けますようにお願い申し上げます。


(2)午後3時祈り合わせの放送内容の書起し

7月22日境港、24日長崎からの祈り合わせの放送内容の書起し文章です。
合わせて動画も掲載します。

7月22日(再掲載)
7月22日祈り合わせ(境港)


(りか氏)
改めまして配信させていただきます、すみません。
今、ここ、境港に来ております。

(良丸氏)
鳥取県の境港に来ております。
今回17日に出港致しまして、横浜から出港致しまして、東京湾を抜けて房総半島からずっと北上して参りました。おとつい、昨日ですか、その大間岬、北海道の恵山までの言葉をお伝えさせていただきました。で、実際、今回、津軽海峡を越えて、横切って日本海側に参りまして、で、日本海側を南下しまして今日、おとつい金沢、昨日京都・舞鶴、そして今日鳥取の境港に入りましたが、ここで強く言われたことは、やはり原子力発電所のその事故のこと、放射能のことについてもかなり強く伝えられてきてる内容がありました。
それは黒潮に乗って太平洋を回り、そしてそれが日本海に入り対馬海流に乗り北上し、津軽海峡を横切って親潮に乗ってまた南下してく、その季節の中でその今、放射能のことに対してのその汚染された範囲が広がってるとか、実際の今、自然の流れを、に対して人間が本当にどういう意識でいるのか、このまま原子力発電所の再稼働や新しい大間岬に原子炉を造るとか、推進してく方向に行くのか、そのまま行けば自然界によって大きなその反応は、人間そのものに、日本の国民の元に帰ってくるということを強く伝えられた内容もあります。それに関してはかなり重要な事で、きちんと整理してから書き込みか放送で流したいと思います。
そして日本海側の地震に関しては、その活断層の動きや、それに伴う大きな地震や津波といった内容、そして近隣諸国の朝鮮半島やロシア、中国、そして南西諸島から南下した台湾、東南アジアまでの、それとアメリカ、色んな事を教え伝えられておりますが、それもきちんと改めてお伝え致すことに致します。
取り敢えず今回、その境港では、本当は古は外国との深い港として繁栄した港の町でございますが、それも含めて伝えたいことがあるようですから、多分祈りをする前にすぐ伝えてくると思いますので、どうかお聞き下さい。どういう意味で、どういう内容を伝えてくるか、これは凄く重要なことだと思います。どうか聞き、聞いて頂きますようお願い申し上げます。その上で改めて一緒に、その聞いた内容を踏まえて、心から願っていただきたいと思います。

(りか氏)
ではお祈りの方を始めさせていただきます。(良丸氏:そのまま伝えてくるから、そのまま伝えて)そうですね、ではそのまま伝えさせていただきたいと思います。

人は 皆 何も持たずして 歩みゆこうとしているのか
この自然の中にあるものすらも 持ちゆくことなく 進みゆこうとしてゆくのか
しかし 人々は本当に 共存しゆくことも出来る
人々同士 命同士 繋がり そして共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
人々は 忘れないでいてほしい
この星にあること この星に存在していること
どうかそれを 忘れずにいてほしい
共に協力し そして尊重し合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
共に同じものを見詰め 同じ目標を見詰め 同じ 目指すものへと 共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
そこには 人種 性別 年齢 宗教 国の枠を超えて 共に手を取り助け合いゆくことは 叶う筈であろう
何も皆 好き好んで 争いをしたいわけではなかろう
皆 平和の中 落ち着いた営みを 繰り返し続けゆきたい筈なのであろう
交流をする中に於いて 共に更に伸び上がりたい 共に更に磨き合いたい そのようなこともあるであろう
人々に応じて数限りないその想い 欲望がありゆこう
けれども皆その 背景にはやはり 落ち着いた安定した世の中がなければ
その夢も その叶うことも難しいことではないのか
むろん様々なるものがおろう
けれどもそれでもその心の中から 湧き上がりくるその安らぎと安定と安心の元にそして 繋ぎ続けたいと願っているのではないだろうか
人々は 叶えることが出来る
人々は 共に繋がり そして成し遂げることが出来る
人々は 決して無駄ではなくきちんと善き未来を 繋がり続けゆくことは可能である
いや 様々なる方向性があろう
一つの目標に向かっていたとしても 様々なる手技手法があり そして方法がありゆくであろう
けれども皆共に進みゆく その目指しゆく方向性が同じであれば
一つひとつそして行動し続けゆくことによれば その未来は 繋がりそして現実の元へと引き寄せることが可能であろう
よいか 善き道 善き未来とは 本当に一人ひとりが 行動しそして為し続けゆくことにより 叶うものなのである
誰かが何かをしてくれるのではなく そなた達一人ひとりが 行動しゆくことにより 繋ぎ続けゆくことにより その歯車が回りゆくのである
一つひとつ 一人ひとり 一つひとつの命が この地球を動かしゆく大切なるその 命という歯車であることを 忘れずにいてほしい

(良丸氏)
ありがとうございました。
この境港からまた近くには島根県、島根原発も本当に近くにあります。自然環境も含めてこれから私達が進む方向というものが、本当に大切な時期を迎えております。今、我々日本国民、日本国も、国及びメディアが一つになり国民をどのような方向へ向かわそうとしているか分かりませんが、国とメディアが今一つになって、本来の事実をひた隠しにし物事を進めているようにしか、今私には強く、どうか今後の未来は一人一人の意識と行動によって変わって参りますし、未来、世の中は一人一人の行いによって未来は創られます。そして世の中も造り上げていくことは可能です。
一人一人の意識、その感じ方、考え方、人が皆それぞれの意識や価値観を持っているかとは思いますが、本当に善き未来というものをまた深く自分なりに考えて、どのように方向へ進むかを今一度自分なりに問い、自分に問いてみる時期かと思います。どうか、改めてこのような意識を持っていただければ幸いです
で、私達は26日に横浜に参りまして、戻りまして、27日は東京の方でミーティングを行い、3時から新たな私達の活動に対して「祈り合わせ」の方で放送を流しますのでもし時間がある方は見ていただきたいと思います。どうか皆さんの意識を共に色んな形で共に共有し、自らの意思、行動で世の中を造り、未来を創っていきたいと思います。
どうか皆さん、どうかよろしくお願い致します。

7月24日
7月24日祈り合わせ(長崎)


(りか氏)
本日も3時になりました。今日はここ長崎の港から、お祈りをさせていただきたいと思います。大きなタンカーや大きな船、旅客船なども数々泊まっております。外国との本当に交流の深い場所なんだなぁということを、とても感じる場所であります。
ではここから、本当に善き道、善き未来、共に手を取り助け合いながら、この星の上にて生きていくことが出来るように、共に共存していくことが叶うように、願い、祈りさせていただきたいと思います。
では、始めさせていただきます。


今日の善き日に ことあけて申し上げます
共にこの時間 平和・平穏・平安の願い
心より 誠 真心より願い祈り下さいます方々の その真心をどうか汲み取り戴き
その夢 その願い その祈りが 現実のものとなりますように
大切な人達が 笑顔で 歩み続けられる世の中であるように
自然と共にこの星と共に 生きとし生けるもの達と共に 
共存し続けゆくことが叶うように
人が 自らが出来ゆく 使命 天命に気付き
この星の上の住人 人間として 地球人として この星と共に ここにある多くの命達と共に 歩み進みゆくことが叶いますよう
どうか守り 導き 支え下さりますよう心より 願い祈り致します


伝えていただいてます言葉がありますので、お伝えさせていただきたいと思います

自然は どこにあるのか
そなた達の言うところの自然とは 本当に山の中だけ 海の中だけ それぞれの小さな島々だけ そのような場所だけに あるものなのか
本当にそうであるか
そなた達の身の回りには 多くの自然があり そしてそなた達の周りには 草木(くさき)が生えつづけており そしてそこに生き続けゆく小さな命達がありゆく
勿論そなた達もその中の一つの命でありゆくのだが
けれどもどうか 忘れないでいてほしい
わざわざそなた達は 遠くの場所へと 自然へというものを感じていく
しかし そうではなかろう
そなた達のその住んでいた場所も 元々は自然の場所であり
そなた達が住みやすいように 環境を変え そなた達の生きやすいように その場所を変えてきたのである
けれどもそこは元々 自然と言われる場所であったのだ
そなた達が求めてやまない そういった場所であったのだ
けれどもその場所の その息吹は 奥深くにまだ眠り続けている
いや 生き続けている
それに気付き その声に耳を傾け その場所が 自然の息吹溢れることが出来るように
いや そこのその声と 共存し共に歩みゆくことが出来るようにするか出来るか否かは
それはやはりそなた達自身である
人間達が手を指し伸ばし そして 我らと共に手を繋ぎ その場所を共に生き続けゆくことの出来る場所とするならば 自然は再び帰り来るであろう
いや そなた達が住んでいる場所が 再びの豊かなる場所となりゆくのである
そなた達はその中でも きちんと生きてゆくことは叶う筈である
いや 今ある物を全て壊せと言うのではない
気付いた者は もう既に始めている 
自然と共にあることを
自らの身の回りにも自然を 溢れさせるように 溢れさせようと 歩みを始めている者はいる
どうか 忘れないでいてほしい
そなた達のために 自らの体を 自らの環境を 変えてきたのではない
変えざるを得なかったのである
けれどもそなた達が気付きさえすれば 分かりさえすれば 
我らはそのように 苦しむことなく 変え続けることなく 生きゆく道は ある筈なのである
そなた達の夢が 共存というものであるならば 
人々は共に 手を繋ぎ歩みゆくことが叶うであろう
一人ひとりが 人の子として 人間として そなた達の言うところの地球人として
この惑星に誇りを持ち この環境に いや 更なる善き環境に誇りを持ち 尊重し 共に 支え合いながら生きゆくこと叶うならば 
再びその道は 切り開かれゆくこととなるであろう
どうか忘れないでほしい
古き古(いにしえ)の時には そなた達は皆 謙虚であり そして自然と共に歩み続けゆくこと叶ったのである
いつしかそなた達は 自らが王者となり この星に君臨するかの如く 自分達の命を 早めるように 縮めるように この星に生き続けている
再びこの自然と歩むことが出来る筈である
再びこの地球と歩みゆくことは叶う筈である
全てを壊すのではなく 改善 改良 変えゆくことにより
自然の営みと共に住みゆくことは叶う筈である
知恵 知識は 与え続けてきた
あとは どの方向に向くかである
向きゆく方向は もう定めなければならない
今までよりも どんな事をしても いや どんな事があっても
共にこの星と共存しゆく道を 選び続けゆかねばならぬであろう
しかし 人々が この上に君臨するために作ってきた様々なものは
自分の命だけではなく 多くの命をも 脅かすものでもある
どうかそれを 忘れないでいてほしい
それを 自分達の命だけではなく 生きとし生けるもの全ての命を守り続けながら進みゆくことが出来るように その道を模索することは そう難しくない筈なのだ
人間は再び変わりゆくことが叶うであろう
どうかそれを 善き道 善き未来への道筋へと 進み続けほしい


ありがとうございました。

このあと夕方からこの長崎から横浜に向けて進みゆきます。
あちらこちらと回ってまいりましたが、港で、港ですので、まぁ当たり前ではあるんですけれども本当に、様々な場所とそして日本という国が、また港という場所が異文化と異国と共に歩みそして共存してきた場所であるということを、深く感じました。またこの場所にて、多くの様々なる外国の方々と出会いました。共に尊重しそして共に助け合い生きていくことは可能であるということも感じています。
今日伝えられた言葉は、伝えられた言葉としてはかなり長い方ではありましたが、それでも、今、とても大切な事を伝えて来てくれていたととても感じます。
改めましてまた明日、明日一日海の上なので電波が届くかちょっと分からないんですけれども、電波が届くようでありましたら、こういった形でまた明日も祈り合わせを放送させていただきたいと思います。
では、本日も皆様お忙しい中、お時間合わせていただきましてありがとうございました。ではこれにて終了させていただきます。ありがとうございます。

3時の祈り合わせで伝えられた言葉

2014.07.30.08:15

午後3時に、その時間いる場所から3時の祈り合わせの中継配信を行っており、この祈り合わせにおいて、伝えられました言葉を掲載させていただきます。
本日は、先日の日本の外洋を回っていた際に3時の祈り合わせを行いました時に伝えられた言葉、22日、24日の分を掲載させていただきます

現在、月曜から金曜まで3時に祈り合せの中継配信を行っております。
その時間、いる場所からで結構でございますので、共に平和、平穏、平安、安定の世、未来を願い祈りいただけますようお願い致します。

本日、この後9時から、比嘉良丸氏からの中継放送があります。
啓示で伝えられております、今後の世の中の流れについてお伝えさせていただきます。
どうぞ、ご視聴くださいませ

*担当:こころのかけはし 事務局*

*20140722 3時の祈り合わせで伝えられた言葉 境港***

人は 皆 何も持たずして 歩みゆこうとしているのか
この自然の中にあるものすらも 持ちゆくことなく 進みゆこうとしてゆくのか
しかし 人々は本当に 共存しゆくことも出来る
人々同士 命同士 繋がり そして共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
人々は 忘れないでいてほしい
この星にあること この星に存在していること
どうかそれを 忘れずにいてほしい
共に協力し そして尊重し合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
共に同じものを見詰め 同じ目標を見詰め 同じ 目指すものへと 共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
そこには 人種 性別 年齢 宗教 国の枠を超えて 共に手を取り助け合いゆくことは 叶う筈であろう
何も皆 好き好んで 争いをしたいわけではなかろう
皆 平和の中 落ち着いた営みを 繰り返し続けゆきたい筈なのであろう
交流をする中に於いて 共に更に伸び上がりたい 共に更に磨き合いたい そのようなこともあるであろう
人々に応じて数限りないその想い 欲望がありゆこう
けれども皆その 背景にはやはり 落ち着いた安定した世の中がなければ
その夢も その叶うことも難しいことではないのか
むろん様々なるものがおろう
けれどもそれでもその心の中から 湧き上がりくるその安らぎと安定と安心の元にそして 繋ぎ続けたいと願っているのではないだろうか
人々は 叶えることが出来る
人々は 共に繋がり そして成し遂げることが出来る
人々は 決して無駄ではなくきちんと善き未来を 繋がり続けゆくことは可能である
いや 様々なる方向性があろう
一つの目標に向かっていたとしても 様々なる手技手法があり そして方法がありゆくであろう
けれども皆共に進みゆく その目指しゆく方向性が同じであれば
一つひとつそして行動し続けゆくことによれば その未来は 繋がりそして現実の元へと引き寄せることが可能であろう
よいか 善き道 善き未来とは 本当に一人ひとりが 行動しそして為し続けゆくことにより 叶うものなのである
誰かが何かをしてくれるのではなく そなた達一人ひとりが 行動しゆくことにより 繋ぎ続けゆくことにより その歯車が回りゆくのである
一つひとつ 一人ひとり 一つひとつの命が この地球を動かしゆく大切なるその 命という歯車であることを 忘れずにいてほしい


*20140724 3時の祈り合わせにて伝えられた言葉 長崎***

自然は どこにあるのか
そなた達の言うところの自然とは 本当に山の中だけ 海の中だけ それぞれの小さな島々だけ そのような場所だけに あるものなのか
本当にそうであるか
そなた達の身の回りには 多くの自然があり そしてそなた達の周りには 草木(くさき)が生えつづけており そしてそこに生き続けゆく小さな命達がありゆく
勿論そなた達もその中の一つの命でありゆくのだが
けれどもどうか 忘れないでいてほしい
わざわざそなた達は 遠くの場所へと 自然へというものを感じていく
しかし そうではなかろう
そなた達のその住んでいた場所も 元々は自然の場所であり
そなた達が住みやすいように 環境を変え そなた達の生きやすいように その場所を変えてきたのである
けれどもそこは元々 自然と言われる場所であったのだ
そなた達が求めてやまない そういった場所であったのだ
けれどもその場所の その息吹は 奥深くにまだ眠り続けている
いや 生き続けている
それに気付き その声に耳を傾け その場所が 自然の息吹溢れることが出来るように
いや そこのその声と 共存し共に歩みゆくことが出来るようにするか出来るか否かは
それはやはりそなた達自身である
人間達が手を指し伸ばし そして 我らと共に手を繋ぎ その場所を共に生き続けゆくことの出来る場所とするならば 自然は再び帰り来るであろう
いや そなた達が住んでいる場所が 再びの豊かなる場所となりゆくのである
そなた達はその中でも きちんと生きてゆくことは叶う筈である
いや 今ある物を全て壊せと言うのではない
気付いた者は もう既に始めている 
自然と共にあることを
自らの身の回りにも自然を 溢れさせるように 溢れさせようと 歩みを始めている者はいる
どうか 忘れないでいてほしい
そなた達のために 自らの体を 自らの環境を 変えてきたのではない
変えざるを得なかったのである
けれどもそなた達が気付きさえすれば 分かりさえすれば 
我らはそのように 苦しむことなく 変え続けることなく 生きゆく道は ある筈なのである
そなた達の夢が 共存というものであるならば 
人々は共に 手を繋ぎ歩みゆくことが叶うであろう
一人ひとりが 人の子として 人間として そなた達の言うところの地球人として
この惑星に誇りを持ち この環境に いや 更なる善き環境に誇りを持ち 尊重し 共に 支え合いながら生きゆくこと叶うならば 
再びその道は 切り開かれゆくこととなるであろう
どうか忘れないでほしい
古き古(いにしえ)の時には そなた達は皆 謙虚であり そして自然と共に歩み続けゆくこと叶ったのである
いつしかそなた達は 自らが王者となり この星に君臨するかの如く 自分達の命を 早めるように 縮めるように この星に生き続けている
再びこの自然と歩むことが出来る筈である
再びこの地球と歩みゆくことは叶う筈である
全てを壊すのではなく 改善 改良 変えゆくことにより
自然の営みと共に住みゆくことは叶う筈である
知恵 知識は 与え続けてきた
あとは どの方向に向くかである
向きゆく方向は もう定めなければならない
今までよりも どんな事をしても いや どんな事があっても
共にこの星と共存しゆく道を 選び続けゆかねばならぬであろう
しかし 人々が この上に君臨するために作ってきた様々なものは
自分の命だけではなく 多くの命をも 脅かすものでもある
どうかそれを 忘れないでいてほしい
それを 自分達の命だけではなく 生きとし生けるもの全ての命を守り続けながら進みゆくことが出来るように その道を模索することは そう難しくない筈なのだ
人間は再び変わりゆくことが叶うであろう
どうかそれを 善き道 善き未来への道筋へと 進み続けほしい

動画掲載~7月29日午後3時の祈り合わせ

2014.07.29.19:09

新暦7月29日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日午後3時の祈り合わせですが、比嘉夫妻は、沖縄に戻るため、移動の高速バスに乗っており、配信が出来ないため、乗車前にお祈り致しました。その動画をブログに掲載する予定でしたが作業が間に合わず、また皆様へのご連絡ができなかったことをお詫び申し上げます。

こころのかけはし事務局


7月29日(画像をクリック)
7月29日祈り合わせ



(以下、放送内容の書起し文章)

本日、3時の祈り合わせのちょうど3時の時に高速バスに乗っておりますために、
少々お時間が早いんですけれども一足先にお祈りの方をさせていただきたいと思
い、配信の方をさせていただきます。ご了承下さい。では、ここ今、御殿場のイ
ンターチェンジのバス待合所の近くなんですけれども、こちらからお祈りの方さ
せていただきたいと思います。


今日の善き日にことあけて申し上げます
いかなる災いも降り注ぐことなく 心身共に健康であり続け 衣食住決して困る
ことがありませぬよう 守り 導き 支え下さりますよう心より願い祈り致しま


大切なる命達と共に 生きとし生けるもの達と共に 平和で安心した世の中へ 
歩み続け生き続けゆくことが叶いますようにこの自然と共に この 多くの命達
の宿るこの状況を どうか繋ぎ続けゆくことが叶いますようお導き お支え下さ
りますようお願い申し上げます


伝えて戴いてます言葉が来ましたので、お話しさせていただきます

いたわることも 救うことも 支えることも 見守ることも 共に歩むことも
真心から手を差し伸べ 真心から共に歩み 真心から行動し 進みゆくもの
一つひとつの未来は 大切なる道のりを歩み続けゆこうとしておる
それはよく 分かりゆく
人が 人としての心を 忘れることがないように
人が 人としての想いを 忘れることがないように
いつの日も 大切なる道のり
いつの日も 大切なる歩みを
共の未来を 創り続けゆくことが叶うように
そして それが続けられるかどうかは 人々の行いにやはり かかってくるものである
人であることを 忘れずにいてほしい
共に歩むことも 手を差し伸べ合うことも 守り合うことも 支え合うことも 導き合うことも
共に 歩むことは 叶う筈である
人が 人であるその心を 忘れずにいてほしい

ありがとうございました

では、こちらの放送を終了させていただきたいと思います。
ありがとうございました。

~3時の祈り合わせで伝えられた言葉~

2014.07.29.10:15

本日は、午後3時に、その時間いる場所から3時の祈り合わせの中継配信を行っており、この祈り合わせにおいて、伝えられました言葉を掲載させていただきます。

現在、月曜から金曜まで3時に祈り合せの中継配信を行っております。
その時間、いる場所からで結構でございますので、共に平和、平穏、平安、安定の世、未来を願い祈りいただけますようお願い致します。

*担当:こころのかけはし 事務局*

*20140720 3時の祈り合わせで伝えられた言葉***
広き未来は 今もなお 大切なる道のりであり
善き道 善き未来へと進みゆくためには
多くの人々と共に進みゆくことは 大変大切なるものとなりゆく
しかしながらそれは人々のみだけではあらず
多くの生きとし生けるものと共に この星の上にて共存し進みゆくこと叶いさえすれば
それは自ずと 未来 そして多くの生きとし生けるものと共に進みゆくその未来が
切り開かれ続けゆくこととなるのである
大切なる未来は 人々のみのものではない
生きとし生けるもの達と共に創り上げゆくものであり
人々がまたその多くの生きとし生けるもののその声に耳を傾けることは
とても大切なることになりゆく
自分達だけではない 多くの生きとし生けるものが 共にいることによって形成されているこの星のことを どうか深く考えてほしい
そして 道標は 大切なる道へと一つひとつきちんと立てられ続けていることを 忘れずにいてほしい
善き道 善き未来とは 希望なくしては出来ないもの 創り上げゆくこと困難なものである
けれどもその困難に立ち向かいゆくその勇気と共に そしその歩み続けゆその持続力とその力と共に進みゆくことは 大切なるものになりゆく
後押しをするであろう 多くの命達が 支えゆくであろう多くの命達が それは共に歩み続けゆきたいがためのこと
いや そなた達一人ひとり命として扱っているからこそである
どうかそれを忘れずに進み続けてほしい


*20140721 3時の祈り合わせで伝えられた言葉 舞鶴***

最期の時が来ていることを 忘れないでいてほしい
人々は今もなお 次のチャンス 次のチャンスと 次の機会 次の時期があると思い 進んでいるのではないだろうか
けれども そうではない
人々よ 今はどれ程までに自然が 人々と共に生き続けゆくことに於いて 困難な道を歩んでいるのか どうかそれは気付いてほしい
いや 気付いているからこそ その人々は 自らの目的を持ち 目標を持ち そして進み続けようとしているのであろう
がしかし 人々よどうか改めて気付いてほしいのである
いや 考え そして考え直し 改めてその道のりを見てほしいのである
人々は 何処へと向かうのか その目指しゆく目標 目印は何処にあるのか どうかそれを見続けてほしいし 
そしてどうか 改善することが出来るのであるならば 小さな単位であったとしても 一人という人間の単位であったとしても
それでもどうか 繋ぎ続けてほしいし 変え続けてほしいのである
善き道 善き未来へ進みゆくには
人々の手と そして自然の多くの命達と共に進みゆかねばならない
それがなくては調和も 統合も 和合も この星の一つの住人として進みゆくことも 難しいであろう
それはもう皆 気付いており そして何となくでも 気付いているものであり 心少しばかり引っかかっていることでもあろう
だからどうか だからどうか どうか自らが出来ることを続けてほしいのである
行い続けてほしいのである
その未来へと 共に共存し進みゆくためのその未来へと 歩み続けてほしいのである
幾久しく大切な道のりは続けゆこうとしゆく
がしかし 今 この時 この機会を逃してしまっては
人々は本当に困難な場所へと 困難な窮地へと進みゆくことにはなりかねない
何故ならばそれは 人々も薄々感じ 気付いていることであろう
だからこそ人々は 何とかして気付かねばならぬと分かり そしてそれをもがき そして模索し 歩いているのではないのか
よく道を見れば 分かることである
心を開き いや 心に気付き そして 今 いる この地球に気付き
人間が一体 人間として 何が出来るのかということを 考え そして繋ぎ続けゆくことは 大切なことになりゆく
どうかそれを 忘れずにいてほしい
そして どうか 思わないでいてほしい事がある
小さな存在であるということだけは どうか本当に思わないでいてほしい
その命は 多くの命の 結晶体である
一人の たった一人の命であったとしても その中には本当に多くの命が 宿り
そしてその命が体内にあり 多くの命の結晶体であることを 忘れないでいてほしい
地球である その小さな身体は 地球の 地球を とても近くに感じることの出来る身体である
どうかその 命の集合体であるその 命 身体を どうか 見失うことなく
そしてしっかりとこの地球と共に 繋がり 歩み続けてほしい
善き道 善き未来は 皆で創ることは叶う筈なのだ
命達もまた集いゆこう 支えゆこう 共に 歩みゆくであろう


**動画**下記から動画がご覧いただけます

20140720 動画 金沢
https://www.youtube.com/watch?v=g-i9YT4_aTk
20140721 動画 舞鶴
https://www.youtube.com/watch?v=YizpkuDiquA

★*★*information*★*★
日本一周御神事企画御守り 受付中!!
niraikanaiicon

8月 沖縄 大国ミロク大社 聖地エネルギーワーク開催
限定人数です。お早目にどうぞ!!
syousai.jpg

御神事の中で伝えられた事

2014.07.27.09:00

船の御神事から戻りまして、下船するのにかなり時間がかかりました、当初は下船後数カ所回る予定でしたが、御神事として回れたのは、洲崎、房総半島を廻りました。
船で出発する前に、三浦半島の城ケ島にて祈りをしまして、下船後は、房総半島の洲崎を祈り、東京湾の入り口を祈りました。
25日の長崎から横浜に戻るまでの航路中に妻が聞いた事を掲載いたします。
重要な事でありますので、最後までお読みいただけますようお願い致します。
比嘉良丸

*******

先日に続きまして、今回の御神事において伝えられた言葉をお伝えさせていただきます。
まず、最初に伝えられた言葉そのままを、そして※印以降は、再度詳しく聞き直したものとなります。また、途中、解りずらい部分は補足という事で文章内に付け加えさせていただいております。
御神事の報告という意味で、掲載させていただきます。
また、長文となりました事から、ブログには一度に、メルマガには、配信の関係上時間を空けて2回に分けて配信させていただきます。何卒、ご了承くださいませ。

201407 日本外洋一周御神事にて伝えられた言葉

・長崎、平和記念公園
いつもにも増して、大変な世の中になるだろう。
何がというと、その先にあるすべての物が破壊されてしまうという世の中が、用意されているのだから。初めからそのような事を知る必要などなかったと後悔するようなぐらいの出来事である。
※人は皆、死にゆく。けれども、再生の道もまたあるのだ。
再生とは、そういった、生き返るという事ではなく、一度きりの人生を終えてもなお、戻ってくる、帰ってくる場所があるということである。※
(補足:再生というのは、輪廻転生を伝えていました。この地球という場所がある事によって、再び命が戻る場所があるという事を再生という言い方をしていました。)
ここにて話す事はな、知っていて欲しいことである。内緒の話もあるが、それはまた後での話である。
あやつらは、皆、歴史の名をほしいままにしているが、これからは、皆が、平等に扱われゆかなければならない時期も来る。
命という枠組みで。ただ、当分先の事でもあるがな。このままでは、無理である。

※改めて確認して伝えられた言葉※
大変な世の中にするか、しないかは、人間の行い次第になろう。
地球という場所について、改めて考え、そして、自分達の命、人生において、どれ程の場所であるのかという事も深く考える事が必要である。
それだけ、自分達にとって大切な場所で生きているという事を忘れないで欲しい。
もちろん、そう思っていないものや、自分達だけのものと考えているものもいるが。
命という枠組みで考える事は本当に大切である。

・普賢岳
遠くの地においての災い。起きるべき時に起きる。
かくして、その影響、果たしてここまで来るのか否か。今すぐには来ない。
けれども、噴火の恐れありというのは、肝に銘じておけ。
その兆候なんどき起きても構わぬ。起きるべき時に起きるが、事前の前知らせはあろう
気づけよ。
※改めて確認して伝えられた言葉※
遠い場所で自然が動き、すぐにその影響がこの場所に来ないとしても、それでも、噴火の恐れがあるという事は、肝に銘じておかなければならない。
事前の知らせはする。命達の為にも、行う。
気づくか、気づかぬかは、そのもの次第である。

・開聞岳
もう少しだけ待っておくれ その流れが必要な時が来る
その時にはまた再開しよう 
その流れとは、今はまだ きれいな分散分割の役割を賄えないという事である
時期を見て判断する 最善を尽くそう
※改めて確認して伝えられた言葉※
分散分割の役目役割を担う為には、今暫くの時間が必要である。時期を見て判断し、最善を尽くしゆく。

・桜島
まだな どういったことかは、解らないが、とにかくそなた達の判断を言わない方がいい。
なぜなら、この判断を間違わせようと知る者がいる。個々の問題についてではない。伝えられている内容についてであり、宇宙の流れや世代時代の流れについてだよ。
このような事で個々の判断や個々の事について、※そなた達に話すなどという事はない。
そうであろう。そなた達は、回りまわってのこの世の事を考え、動いておるのだ。
時代の流れや世の事。この事については話す、相談することがあるが、個別については、注意する時に教えるであろう。
(※補足:こういった神事の中では、対個人についての事は伝えないという事を伝えていました。
世の中や世界という大きな枠組みでの事を聞き、話しているのだから、その事について対応している。対個人について伝える時は、作っている仕組みや神事に影響を及ぼす際には連絡する。それ以外は、大きな枠組みでの事しか伝えないという事を言っていました)
それは、我らの流れへも影響が出るからな。

※改めて確認して伝えられた言葉※
そなた達、我らと話、そして決断し、行動する内容を皆に知らせておるが、それらを全て話すという行動はあまり行わない方がよい。
なぜなら、それを知る事で、我らとの話の内容を混乱させ、違う方向へと進ませようとするものがいるからである。
それから、我らがこういった場で伝える内容は、対個人の事については伝えない。
そうであろう、そなた達の誠真心は、多くの命を救うためのもの。それに対して、対個人の話は関係ない。しかし、そなた達への影響や我らとの話において、影響が出る者がいた場合は、注意する為に伝える事もある。

・佐多岬
通常の流れとは 別におろそかになりそうな事がある 気を付けよ
それがクリア出来たら次は降下を下げる事。降下とは、視点を下げる事。水面下での取り組みを成してゆけ。実らせてゆけ。根本。充実させよ。
※改めて確認して伝えられた言葉※
そなた達の行動の中で、つい手抜かりの事がでるやもしれぬ。
それには気を付けよ。
万事において、これまで通り気を付けゆくことにおいて、乗り越え行く事は可能であろう。
越えられたら、今度は、水面下での仕組みづくりを執り行い行け。
そなた達の、根本、充実させよ。

・足摺岬
繋ぎ目は簡単にはほどけぬ
ほどけぬように作ってある。
けれども、これも動きによっては変化を生ませなければならぬ時が来る
それは覚悟の上、承知の上だろう。
結び目はしっかりとしておる。気を付けて行かれよ

※改めて確認して伝えられた言葉※
大地の繋ぎ目である。地球の動きにおいては、変化を生ませなければならぬ時もある。
しかし、今は、大地の繋ぎ目しっかりとしておる。

・室戸岬
行く千年行く万年が訪れても 命の友として地球の命と共に進み行く事は大切である。
いつの世も大切にと 伝えてくれ
今期だけではない いつの世も大切な時間なのだよ 時間なのだよ
※改めて確認して伝えられた言葉※
この星に在るという事は、地球の同じ地球の子として、命の友として存在している事になる。
その意識は大切である。
今の命の時間だけではない。この星の上において、命は繋がりゆく。

・潮岬
じっくりとな じっくりとな 味わい深く進むがよい。
中心軸を立てよ。立っていないという事ではない。確立させる。しっかりとさせる。固めるという事でもある。
まぁ、色々あるが。元根をしっかりと守り、繋ぎ、行く事によって、その変化を食い止める事が出来よう。元根とは根本である。各国共通でなければならない。
大きな意味での国でもあるが、個々個人も小さな国ともいえるかもしれぬな。
きちんと意識を理解しておくことは大切になろう。支えにもなるからな。根本の。
※改めて確認して伝えられた言葉※
小さな枠で言えば、個人。大きな枠で言えば、国や星。
それらにおいて、意識し理解するという事は、支え、根本となりゆくものである。
小さな枠でも、大きな枠でも、根本、中心は大切になりゆく。

・伊勢湾入口 神島
灯台においては、まだ暗闇。闇の中を照らし続けている。
火はまだ明るい。少しばかりの世は、まだある。
まだ、闇の中だという事である。火は希望。でも、少しばかりの希望だろう。希望もなく進む者もいるが、やがてそれは、気づく事が出来るように大きくなるであろう。
遅くなり過ぎない方がよいが、ギリギリかもしれない。断絶の時もあるかもしれない。
けれども、やり遂げる事は大切になる。しっかりと行え。
御在所岳とは話しがついている。

※改めて確認して伝えられた言葉※
この世は未来が見えずらく闇のようでもあろう。しかし、少しばかりの希望がまだある。
気づくものが多ければ多い程、その希望という火は大きくなる。
現在、その火の大きさは、消えるギリギリの状況かもしれぬ。しかし、未来に向かいやり遂げる事によって、火は大きくもなる。希望が火を大きくもする。しっかりと未来へ向かい行け。
また、御在所の御山とは話がついている。
相談しながら、行動してゆく。


・御前崎
護らねばならぬものが多く、混乱しておる。
一時の時よりも、安泰でもないし、楽でもない。一刻一刻と刻々と続いておりる。問題が。
どうしたらよいか。納得いく形にて解決しようともしない。
敢てまた、伝えるが、今回限りの事もある。何が重要かよく考えるがよい。
※改めて確認して伝えられた言葉※
この場所は、守らねばならぬものが多い。どれを優先順位としてゆくのか、少々混乱している。
問題は続きづづけているのに、誰も、何も解決しようという方向性を出してこない。
守るという事に努めているが、今回限りかもしれぬ。
人間は、何が重要なのか、改めてよく考える事が必要である。

・駿河湾
防波堤はない。緩やかなる流れは、皆を押し寄せ、返し、さらいゆく。
逃げる気はあるか。万全の対策はとられているか。解らぬまま進むには、真っ暗の闇ぞ。
災害時においての予防策や対策は見直しておくことは大切になる。
まだ、ここが安全ということではないのだから。
※改めて確認して伝えられた言葉※
防災。防災。防災。これにつきる。しっかりと対処。対応できるように。心がけておけ。

・石廊崎
大変な時期だが、考え方によっては、乗り越え、外す事も出来るであろう。
だからといって、なんでもできるとか、簡単とかといって、何もしないのは、ただの怠惰であろう。
そう、少しずつでもその変化が出来ればよいのだが、一極集中にて気づくのであろうか。
成してはならぬ事なり。何が何でもという思いと、そうさせないという思いと、両極があるが、今回の問題に対しては、世の中の問題に対しては、させてはいけない状況側に進まないと、思いもよらぬ方向へと進むであろう。
戦争、戦、争い、知らぬ間ではない、気づかぬうちではない。気づかぬようにしてきた、見ないようにしてきた結果となろう。
支えるものが多い方がよいが、少なくとも、強靭であれば 耐え抜けるであろう。
※改めて確認して伝えられた言葉※
現状の時期、状態を乗り越えて行く事も出来るが、そこで安心してしまい、何もしないというこでは、全く意味をなさない。
一極集中した時に、一体どのような状況に立たされているのか、気づくのであろうか。そうなってはいけない。いや。させてはいけない。
よい状況へと進む事が出来るように、出来るだけの事を行って行く事は大切な事になる。


・三浦湾
対極に向かっている。この世界が。苦しむ事もなく、安楽な世界へと求めてやまない。
けれども、この状況下でなせるのであろうか。ただの逃避ではないのか。
自然界の事について、少ない。なぜなら、皆おおかた知っていよう。少しずつの事でも、見ればわかるし、感づいてもいよう。
だから、自然界は、自然界での活動を行っている。協力体制は取りづらくなってもいるが、それでも、傍らにいる事を忘れないでほしい。
命達と共に在る事を忘れるな。
惑星が、多くの命、我子を守ろうとしている事も忘れるな。
この根本に返ってくることは、理解することにも繋がろう。
※改めて確認して伝えられた言葉※
安楽な方向へと進んでいるが、それは逃避ではないのか。
自然界の変化は皆、気づいているのだろう。自然界自体も、自らで何とかしようと活動している。
自然と共に在る事を忘れないでほしい。
この星が、多くの命、我が子を守ろうとしている事も忘れないでほしい。
この事に気づく事で、更に命という事や、この星、自然について理解することになるであろう。

・伊豆大島
おおかたの予想はついた。がしかし、それだけの予想がついたかは、見ものである。
大体整理はおさまった。近海の海については、任せておけ。
近隣の海については、まだ迷いがある。
打つ手はなくはないが、辛抱強く待つことも、答えを得られる事の一つの方法でもある。
様子を見ておけ。変わるぞ。
この近海においては、まだ、未解決の事があるから、もう少し待ってほしい。
すぐにではないが、解決の糸口は捕まえよう。
※改めて確認して伝えられた言葉※
この近隣の海、海溝、海流といった海についての対処、対応は、担当してゆく。
よい状況へと進むために、自然の動きに対処、対応してゆく為に、自然が変化してゆく。
解決の糸口へと進むようにしてゆこう。

・東京湾
海辺の物が混ざった。この気がまた流されぬように狂わないように整えてゆかねばならない。
ここからの発信でもあるが、これから個々の場所場所にても、守護を強めてゆかなければならない。海流が混ざった事により、意識が繋がりやすくなった。
更に個々との灯火、協定、協力を強めてゆこう。
※改めて確認して伝えられた言葉※
今回のこの一周で、近海の海のものが混ざった事になる。
この気の流れを保ちゆきながら、繋がった個々の場所場所の守護も強めて行く事は大切になる。

**以上、伝えられた言葉**

長文をお読みいただきましてありがとうございました。

比嘉りか

★*★*information*★*★
日本一周御神事企画御守り 受付中!!
niraikanaiicon

8月 沖縄 大国ミロク大社 聖地エネルギーワーク開催
限定人数です。お早目にどうぞ!!
syousai.jpg

横浜港に着きました

2014.07.26.12:30

いつもありがとうございます。
比嘉りかです。
朝方濃霧の為に、船が接岸できず、下船が午後にずれ込み、まだ、船の中にいます。
その為、大幅に当初の予定していた下船時刻が遅れ、いまだ、はっきりとした時間が提示されず、待機状態になっています。
本日の午後3時の祈り合わせの放送ですが、上記の理由と下船に際しても、この後の予定(飛行機の乗り継ぎの方など)に応じて優先順となっており、更に、荷物の引き取り、入国審査などがありますことから、時間が読めず、配信することが難しい為、本日の配信は行いません。何卒ご了承くださいませ。
その時間、いる場所から願い、祈りは致しますので、皆様もどうか共に、平和、平穏、平安、安定の世となるよう願い祈りくださいますようお願い申し上げます。

また、本日、落ち着きましたら夫からお伝えしたい事を動画配信したいと検討しております。
ですが、こちらも上記の理由から、時間が定まらずにおります。
本日中に、この御神事にて祈りで伝えられた言葉を配信したいと考えておりますので、その時に、時間の目安が出来ればお伝えします。
もし、難しい状況であった場合は、動画を録画しておきますので、明日以降、ご視聴いただけるようにしたいと思っております。

皆様の真心、いつもありがとうございます。

比嘉りか

★*★*information*★*★
日本一周御神事企画御守り 受付中!!
niraikanaiicon

8月 沖縄 大国ミロク大社 聖地エネルギーワーク開催
限定人数です。お早目にどうぞ!!
syousai.jpg

御神事の中で伝えられた事

2014.07.24.17:05

今回の日本本州および、韓国釜山への船による一周の御神事を行う際に、私(良丸)へ7月21日から伝えられた内容をお伝えします。その伝えられた内容について、様々な神々が妻に対して伝えてきていると思われます。その為、簡単でも、私が伝えられた内容がどのような事であったのかという事をお伝えしたいと思います。
実際に、私に伝えられた内容を細かく伝えると何冊かの本になるぐらいのあまりにも多くの内容を伝えられました。それを全て伝えると、皆さん混乱してしまうかと思いますので、大まかにですがお伝えします。

**伝えられてきた内容:概略**

そなた方がいう日本という国の国土周辺地域。カムチャッカから台湾、フィリピンまでのその島々の範囲で、オホーツク海から赤道付近までの北半球の北海、オホーツク海、太平洋、東シナ海、という北半球のその海に囲まれた島々がある。
そなたがいう日本の国土、千島列島から北海道、本州、四国、九州、琉球列島までの島々が、地球という星の生命の循環にどれだけ大きな役割をしているのか理解しているのか。
その日本という国土の中にある海峡、水道、海流、大気、気流、山脈、山々、湖、川、海、野、里、そして、大きなプレート、フィリピン、太平洋、北米、ユーラシアの4大プレートがあり、環太平洋の火山帯の循環の中で、日本の国土の中には、東日本火山帯、西日本火山帯があり、自然の仕組みがあり、それらが、この地球にとってどれだけ大きな役割をしているか理解しているのか。
生命の循環にどれだけの大きな仕組みの役割があるのか、そして地球の命の鼓動にどれだけの大きな仕組みの意味があるか、宇宙の仕組みにどれだけの大きな意味を持っているのか、超自然界の仕組み、生命の循環の仕組み、そこに人間界の仕組みとして、日本という国が、政治・経済・環境にどれだけの大きな意味合い、役割を持っているのか解っているのか。
そなたのその地域、場所、国、全てがどういう大きな役割があるのか、そこの人々は本当に知っているのか。

一人一人の考え、価値観というのは、今は、そこまであまり深くまで意識することはないだろう。
しかし、一人一人の役割、使命、天命というのは、とてつもない意味、役割を持っている。使命を持っている。
人間として、行わなければいけない、天命を持っている。
もうそろそろ、それに気づく時期に来ている。
自分の国、そして、アジアという大きな枠で、それ以上のもっと大きな枠、世界、地球という枠で、未来を善き方向に作るのも、破滅、消滅に進むのも、一人一人の価値観、行動によって左右されれる時期が動き出した。
時期を迎えたという事を知り、どう自分達が受け止めるのか、一人一人で考えなさい。
*******

とりあえず、大きく纏めると、このような事になります
それを細かく言うと、自然界の仕組みだけでも何通りの仕組みがあり、政治経済に至っても何通りの仕組みも伝えて来ました。これらすべてを皆さんに伝えようとすると、何冊もの本に書きあげて始めてお伝えできる状況にあります。
その為、今回伝えられた内容は、大まかに伝えさせていただきます。
それに対して妻に伝えられてきた内容は、各内容を理解しやすいように各地で伝えてきておりますので、その文章を読んで頂きまして、それぞれ一人一人が、何が出来るのかを考えていただきたいと思います。 

********

201407 日本一周御神事 各場所の祈りをして聞いた言葉
海側からそれぞれの場所に祈りをし、伝えられました言葉になります。日本の各所で伝えられました言葉は、そう難しい言葉や言い回しは入っていなかった事。また、夫に伝えられていた内容との符号もありますことから、聞き直しの言葉は掲載しておりません。しかし、釜山で伝えられました言葉は、沢山の言葉を伝えられてきた事。また、それぞれが、伝えたい事を伝えてきておりました事もあり、分かりにくかった為、内容を改めて聞きいたものも、掲載しております(改めて聞いた内容が※印になります)ご了承くださいませ。比嘉りか


・羊蹄山(北海道)
信じるも 信じないも 人の子次第
次第 なのに なぜ 我らの所為にするのか
兆候は見せておる 信じる 信じないも 人の子の考え次第
今はよい いや まだよいというべきだろう
けれども もう どうにもならない状況にありつつあるのもの
知っていてほしい 
我らは 伝える どのように受け取られようとも
人々にとって どのように受け取られようとも
それでも 伝える 伝える為に 発信する


・竜飛岬
あわよくば 自分の決断が正しかったということや
自分だけが生き延びるとか そういった事を考えてはいけない
そう きちんと 知るべき時を知り 知るべき時を感じることは 大切になる
人の子は どのように生きてゆきたいのか
自分達のみで 生きて行く事が叶うというのか
そうではない 解っていながら なぜ そのような行動に出るというのだ
生きとし生けるものと共に 進み行かなければ 木端微塵ぞ
解っているのか
人の子の人生命は 短い だからこそ 謳歌したいのだ
けれども その謳歌の仕方が 違っている
人の子は 命の子である 命の子らの中の 一つである
どうやってその人生の道をあるくのか みものであるな


・岩木山
いてもたってもいられぬ程 うずいておるぞ
どうやらそれも 解らぬ者が 多そうだ
どうしたらよいのかの どうしたらよいのかも 解らぬものがほとんどか
富士なら 全て 火山 山ぞ 火山を各地に保有していることを 解らねばならない
それは 大なり小なりである 富士と名のつく御山は 皆 噴火の根本にある
なぜなら それは 古き時に噴火をしている
そう だから 富士なのだよ 同じ御山の形をしているという事を
忘れないで欲しい
人は皆 忘れゆくもの
けれども 忘れてはいけない事がある
地域での災害 何が起こったのか これは教訓として残さねばならない
残し続け行かねばならない
それは 命をいたずらに消さない為である
命を守る為である
必ずしも 完璧に守れるものではないかもしれない
けれども 護らなくてよいのではない
守れるものは しっかりと護りゆくのだ
これは 人の子の命だけではない 生きとし生けるものの命をも 護る事に繋がるのだから


・男鹿半島
一長一短 どこをとっても 無駄のないように
どうしたよいかなどと 聞くな
これは 人のみぞ知り 人が解決してゆくものぞ
自分達の尻ぬぐいは 自分達で行え 結果を繋げよ
そなた達に貸す手はない 自分達でなんとかしなさい
ここを守るだけで精一杯なのだから
ここには 多くの命が宿り 集まりくる
海流にのって訪れるのだよ
この日 この時 この時間にも ほらやがて来る時の為に
命を宿しにくるだろう 
そうやって 育みゆくもの 育み行けようとするもの達の為に
海流を整え 真っ新にし 子供達が 不明にならぬよう 手伝わなければならない
人の子の世話ばかりではないのだよ
上流にのって その子等は 旅立つだろう
これには 無理なようにしなければ ならない
その為にも 多くの命の犠牲があった
そうっと そうっと 返してやろう
国つ 生みつ その操りの者として
正しき方向になるよう 素直な道程を見ゆけ


・鳥海山
じっと待っているのは つらい
もうそろそろ 動き始めようとしているのだが
まだ 号令がかからない
まだ まだ だろうな そいうものである
結局は その時を待つのだろう
人生もみな 捨て
結局は待つのだろう 命を捨て
人は 生きねばならない
正しき方向へ押しやらねばならぬ
これは 人生 世の中を創ってきた 人の子の役目役割になる
そうであろう 
自分達の環境に合わせて 自然を関わらせてきたのだから
共存とは どういったことなのかを 知る事は大切になる
共に 存在してゆくには 尊重が必要になろう
山は山の 海は海の それらへの尊重が必要であろう
それは 人間にも同様である
どこまで 気付くかな人間が 見ものだな


・妙高山
ここを 壊れないようにして行かなければならないのだよ
どうしてもという時には 仕方ないかもしれない
けれども 忘れないでほしい
全てのものが 行いたくて 行っているのではない
調整バランスをとりながら 少しずつ進めて行く事は可能なのだよ
それには 人間の そなた達の力も必要になりゆく
よいか この地上には 人間だけで生きているのではない
もちろん 自然界の物だけで構成されているのでもない
ともに共存するには それだけ それなりの歩みよりと力の合わせと協力が必要になるのだよ
協力とは 力を貸して欲しいという事ではない
自然の営みで起きる事に対してのサインを出すから
気づき そして 対処して欲しいのである
やがて結びは外れるであろう 大地の結び 繋がり 結束である
地割れというものである
けれどもその兆候は表れる いつと言っても20年ぐらい先かもしれない
2年先かもしれない
人間が 自分で作った落とし穴に落ちないようにしてほしい
技術が優れていると過信するな
人間の作った技術は まだまだ 自然界に及んではいない


・能登半島
続く未来 続く祈り 続く命 続く自然
命の在る限り つくしゆこう 全力を尽くしゆこう
しかしそれも 尽きる時が来よう 
そうなる前に 命と共に共存してゆこう してゆこう
どうか どうか 命の繋がりを決して忘れないで欲しい
自然界と地球とのその命の繋がりを 忘れないで欲しい
これが忘れ去られると どうなるのか
二の舞ぞ 二の舞ぞ 同じことの繰り返しになりゆくぞ
気を付けよ 気を付けよ
決してそのような事にならぬよう 尽力を尽くしているのは
忘れない
そして その先にある実りを ともに手にすることも出来る事を 忘れない


・白山
人は 変わる事が出来る
変える事が出来る
人はまた 歩む事も出来る 繰り返し行う事も 繰り返ししない事も
その判断基準は 自分の中になろう
これから作る時間にあろう
山の頂は また 成長する
しかし それに伴い 人も成長することが可能なのか 否か
それは 人間の判断 成長 心 精神 理性にかかってこよう


・越前岬
岬岬に立っているのはな その地の守り神でもあるし
海流の見張り番でもあるし その土地とその海との繋ぎ役でもあり
指南役でもある
そうやって 護られ続けてきたのだよ 誰しも それは 解らぬ事実
終わりはない この星が終わるまで 役目役割は続く
ずっと ずっと 続くこと それには この星がなければ意味がない
この人の子よ どうか その役目役割が続けられるよう
我らの存続がかかっている事を 忘れないでほしい
伝えて欲しい


・宍道湖
上流も下流もない
今は 全てが混濁の中 蠢き静めようとしてる
どうやら 動きが始まったようである
静かに見守っていよう
だれも その事に気づかぬ それなら そうと 早めるべし
しかるにそれは そなた達の役目役割でもあろう
しっかりと役目を果たされよ 
そなた達は繋ぎの役目 次への時代の芯づくり
ちゃんと繋いでおるな 果たされよ 果たされよ
芯づくりは 今一歩でもあろう でも ちゃんと作れるぞ
だからどうか しっかりとその芯を作って欲しい
これが骨格になり 肉付きが始まる
それが元となり 今回始まる
混濁の時は 静まり返った時に 蠢き始まる 気を付けよ
まだ時間はあるが 身構えておけ


・釜山

1・いるもの 使用しないもの 使わないもの つなぐもの 次世代に必要なものを
きちんと 選び これから 連絡して行かなければならない 私達に対して
次世代の繋ぎは 今も尚行っているが 足りないものがいくつかあるから 心してゆけ
何かというのは 教えない なぜなら それは いつも時に応じて変化するからである
次世代に残すもの

※改めて確認て伝えられた言葉※

次の世代の為に残さなければならないものとは 一体なんであると思うか。
人は、金銀財宝を思うものが多いかもしれない。けれども、生きてゆく環境を整えてやらなければ、次の命は、更に短い命、人生の道なろう。それを気づかなければならない。
次の世代、生まれてくる多くの命が生きる為の環境を整えるのには、どうしたらよいのか。
それ必要な時期に来ている。今ならまだ、手が付けられよう。これ以上になると、一気に加速化する。朽ち果ててゆく為のである。


2・威張っていうな!(私達に対して言っているのですか?と聞きましたところ)
いや違う
いいか いつも大地の地流に流されてしまうが いつもそのようにはのらないぞ
地の流れですべてが解ると思うなよ
大地の気は 全ての流れだが しかし 結果なのだよ 繰り返す流れのすべてを教え伝えているのではない
修整のきかない 流れは無い 全てのバランスは整えられている
それ以上に全体のバランスを見られれば まだ 改善の余地がある
※改めて確認て伝えられた言葉※
大地の気とは、自然界の気の一部でもある。それは解ろう。この地の流れ、気の流れは、結果なのである。地球はバランスを整える為に動いている。今は、多くの命があるから、その配慮もしている事もあるが、根本は、この地球の存続の為に動いている。
けれども、一向に止まないものがある。それは、破壊だ。この地盤や谷、環境が変わる事によって、地球の動きが制限されている事はわかっていよう。
それと、環境を変えている事も、地球の動きの妨げとなっている事も理解して欲しい。
これは、思いもよらない結果を招いた事からもあるのだよ。
今、地球は、元々の動きを強いられている。そう、本来あるべき動きを強いられているのだよ。
緩やかにという事を願い祈りくるものもおるが、それとは別にその動きを起こそう、起こさせようとする思いも行動も届けられている。
どっちの命を取るのか。すべては、自分の命だ。分けた分身達だ。その心があれば、どういった方向を取ろうとしているのかは。解るだろう。
どうやったらよい方向へと進む事が出来るのかを、調整しながら動こうとしている。
一番の最善が、見つかれば、その方向と意見が合えば、改善の余地はあるのだよ。


3・いやいや もっと もう 何もないのだよ

※改めて確認て伝えられた言葉※
どうするというのだ。こんなになってまで。まだ、何をしようというのか。
地下の水脈を見たか。教えてやろうどうなっているのかを。
金輪際見たくもないぐらいの、途方もない程の汚染に汚れている。
もう、終わりだ。もう、終わりだ。
核実験なんてするからだ。こうなったのは。もう。おしまいだ。おしまいだ


4・あぁ 怒っているぞ、半島割れそうになっているからな
地下においての数々の核実験をやらかしてきた 一般の人々の知らぬ間に 地は割れ続けている
地割れがおきる 核実験の賜物 割れる半島 この年のうちに
※改めて確認て伝えられた言葉※
地下の核実験が成されており、その地表との繋がりが、割れようとしている。
どうしてもそうさせたいものがいるが、そればかりはさせてはいけない。
どれだけ大きな事になるのか。解っていながら起こし続けている。
このままでは、半島はつぶれる。どうしたものか。どうしたものか


**以上**


長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸、比嘉りか


★*★*information*★*★
日本一周御神事企画御守り 受付中!!
niraikanaiicon

8月 沖縄 大国ミロク大社 聖地エネルギーワーク開催
限定人数です。お早目にどうぞ!!
syousai.jpg

動画掲載

2014.07.23.09:00

新暦7月23日

いつも真心のお力添えありがとうございます

比嘉夫妻は現在クルーズ船で各地を周り御神事をしています。途中
・20日 金沢
・21日 舞鶴
・22日 境港
での放送(午後3時の祈り合わせ)を掲載させていただきます。

なお、本日は韓国釜山に寄港予定で海外のため、午後3時からの放送はございま
せん。明日24日は長崎から放送の予定です。

各画像をクリックしてご覧ください。

7月20日
7月20日祈り合わせ(金沢)


7月21日
7月21日祈り合わせ(舞鶴)


7月22日
7月22日祈り合わせ(境港)



こころのかけはし事務局

7月27日(日)動画配信のお知らせ:「こころのかけはしの今後について」

2014.07.22.10:00

新暦7月22日

いつも真心のお力添えありがとうございます

7月18日の記事「7月17日出港前にお伝えしたいこと」の中で、良丸氏は団体
の今後の体制・活動に関して以下のように話しています。

「新しい体制で本格的に一からまた進まなければ、このままでは戦争を止めるこ
とも出来ないし、色んな災いを回避することも出来ない状況に来ております。」

その例として以下のようなことを伝えています。

・「こころのかけはし命の和」は一旦閉鎖
・「食と健康の和」は大幅に見直し
・「大国ミロク大社」の活動、「こころのかけはし祈りの和」「命の和」の活動も含めて、もう一度再確認をし、どういう事をしないといけないかを一から見直し

この件につきまして、さらに具体的な内容を良丸氏が放送を通じてご説明させて
いただきます。放送は7月27日午後3時から祈りの和TVで配信予定です。

一人でも多くの方にご覧頂けますようお願い申し上げます。
こころのかけはし事務局

現在の状況について

2014.07.21.13:10

今回の御神事の状況について少しお伝えさせていただきます。
まず、今回当初伝えられてきた啓示として以下をお伝え致します。

16日、三浦半島の先端にて、今、そなたの生まれ故郷琉球の地が大きく動かされようとしている。
今、沖縄が動けば、最低でも63万人の命が失われる。沖縄では、それを止める動きは大丈夫かと伝えられてきました。続いて伝えられてきたのは、次になります。
沖縄で、大きな自然の動きが動こうとしている。まず、西・久米島が動けば、震度7から7.2クラスの大きな海底火山性地震が起きる。火山の噴火とそれに伴う地震とで、大きな津波が発生する。
これによって63万人近い人が、亡くなる事になるだろう。そして、それが起きた4日後に、震度6強の前震が、沖縄本島と宮古との間位の場所の太平洋側で起きる。また5日後にも、同じような所で地震が起きる。6日後には、台湾から九州までの広い範囲で、震度7.6クラスから8くらいの地震が、この幅広い範囲で動き、その動きは、かなりの長時間の揺れとなる。
これにより、奄美から沖縄は、本当に壊滅的になる。
その内容を今まで何度も、回避・先送りしてきたが、琉球及び、日本の地での体制は、意識も含め万全なのかと問いかけられました。そして、それを回避できない状況であるなら、どうするのか。という事を問いかけられ、私自身、自分の全身をかけて頑張るので、なんとか力を貸してほしいとい伝え、やり取りを行いました。
琉球も日本の人も、実際にはそれらをきちんと理解して、その意識で動いている人は、本当にごく一部であり、その他の人は、御神事の深い意味や自分自身が生まれ持って背負っている内容を完全に理解していないのが現状であります。この状況では、御神事の仕組みが上手く回らないという事は、あなた様が知っている所でしょう。だから、なんとかこのような状況でも、私達が動く事で仕組みが作れるように、何とか力を貸して欲しいという事を伝え願いました。
その内容は17日に、引き継いでのやり取りとなりました。

17日。横浜から船に乗り、出航した際、沖縄が動けば南海トラフが完全に動き出す、そうしたら 関東から西日本にかけ、特に、九州・四国・近畿はかなりの大きなダメージを受ける。大阪湾・伊勢湾にて発生する津波は、はるか予想を超えた大津波になるだろう、と伝えられました。
そして、これは愚かな人間が、自然界が大きく命という事を優先に調整してきたにもかかわらず、私利私欲でその自然を動かそうとしている事に対して、自然が本気で動いたらどうなるか、動くことによって人間が行ってきた、自然のバランス調整を無視し、機械や装置、自然破壊兵器といった類のもので、私利私欲において、意図的に意のままに自然界を操る、地震を起こそうとする行為を行った事が愚かであったと気付いた頃には、もう遅い。事が起こってから気づいても、手遅れである。
(※意図的に地震を起こそうとしている人達の事について、伝えられている事がありますので、補足します。
人口を減らす為、意図的に装置や機械を使って自然を動かし、地球の地殻変動、地球の再生を図り、地球上の人口を現在の7~8割減少させ、その人達の理想とする新たな地球の環境体制を作り、その新しい環境の中、残った2~3割の人口を、計画実行してきた一部の人が支配して その人達の理想の地球を作ろうとしているという内容です。
しかし、それは、自然界からは愚かな行為と言われています。なぜなら、自然界は、人間が気づく事によって、共に共存の道がある事を示しており、その為に自然界の意思で、自然界なりにバランス調整しているからです)
それを気づいた頃には、遅いのである。
そうなれば、台湾から日本列島、まずは、近畿までは、自然の脅威で経験もしたことのないとんでもない被害・災害となるだろう。
それに合わせて人間が創った、愚かな施設の二次災害も含んだ大災害になるだろう。それは、日本国だけでなく、隣国の台湾・中国・朝鮮半島と言った国々へも地震・津波の連鎖が繋がり、その地域でもとんでもない被害を及ぼすことになるだろう。
だからそなたは、その沖縄・九州に関わる神事は、8月本気で動かなければ、今伝えたように沖縄が動くことになるが、それを先送りする為には、そなたはどう動く、どう望むか。という事を伝えられその為のやり取りがありました。
実際に私一人、私達夫婦で全てのものを阻止するための動きを 行うという事は、今の段階では難しいです。
しかし、何とか自分が出来る限り、今背負える分、対応できる分を背負い行って行く事は出来ないでしょうか、何とか対応出来ないでしょうか。私の精神状態と肉体で、背負えるだけのものを背負い、回避するという対応の仕組みを作ることは出来ませんかとお願いしました。

ですが、それを行おうとしたら、国内外を幅広くおさめる為の御神事をしないといけないと言われました。
今、私が 7、9、10月まで組み立てた仕組みは、私達だけですべてを補うことは出来ないものです。それは、資金繰りも含めて、行動的にも難しいものです。10月には、敦煌へという事も今回の中国の関連で伝えられてきています。しかし、二人分の資金は難しい事を伝え、私達の代わりとして、神々と相談しある奈良の方に行ってもらう事を打診しております。それまでは、何とか私達も繋がるように頑張り、私達は、その時期に合わせ出来たら、南半球オーストラリア・ニュージーランド・ニューギニアのどこかを10月に回り、そして、北半球の北極圏への御神事も伝えられ続けていますが、これに関しては、今の状況では、今年から来年にかけて仕組みを作り、伝えられている所を何とか来年までに行いたいと打診しました。
しかし、伝えられて来たのは、それでは、遅いという答えでした。
それに対し、私は、行きたくても、人間が動くには、資金など様々な事が関わりますので、言われた通りすぐには動けないのも事実ですと伝えました。
すると、そなたは、今本当にどういった状況であるのか、解っているのか、命というものを守る為にどれ程の重荷なのか解っているだろう。命を背負うということは、どれ程の事なのか、現在のそなたの状況では、これ以上は、もう背負いきれない。
だからこそ、皆で分担し、皆で持ち合わなければならない。
そなた、自分で背負うだけ背負うというなら、今その一部を背負って見よと伝えられると、突然、吐血し、目がくらんでいた時に、あの世への迎えが来たのを見ました。(この時事前に、妻は部屋から出すようにと伝えられていた為、妻は不在でした)
ですが、そのまま、私を置いて去って行きました。
去って行った後に、また、伝えられてきました。
今、世の中に起きようとしている物事は、そなた一人で背負うとか、そういった問題ではない。一人で背負えない状況が、世の中に来ている。
今、そなたの周りにのしかかったように感じている感覚、存在は、人間だけではない、多くの命の未来の重さ、圧力、感覚がのしかかっている。
だから、一人で何とかなるものではなく、きちんと義理や人情や 情で流せるものでもない。時期・場所が決められた、行わなければならない神事は、先送り・先延ばしや都合のよい日にと日程をずらすということも出来ない。
そなた自身、人としてこれまでの様々な経験から、苦い思いもして来たであろう。今、改めて9・11やスマトラ3・11やそれら全てを遥かに超える出来事が、今後、立て続けに起きようとしている事を理解しているのも、そなた自身であろう。
人間だから、色々な事情があるのは解るが、今、行わなければならぬのは、今行わなければならない。それを一番理解しているのは、そなたであろう。
だから、真剣に動く者を動かし、一緒に行う神事は行い。一人やそなた達夫婦で、国内国外を動くのではなく、意識高く、共に行える事が出来る者に、分担するという事を意識せよ。
これにおいて必要なのは、霊的能力ではない。世の中をどのようにしたいという意識とそれを叶える為に本気で行動が出来る事であり。その志ある者に対して、繋ぎ・結び・未来の創り人として、神が認め、受け止めよう。しっかりと意識のある者は、やり遂げる人として、受け止め認めよう。必要なのは、霊的能力ではなく 意志である。
それ以外にも、関連した事柄が伝えられておりますが、現在の段階では、深くまでは伝える事が出来ない内容もあります。ご了承ください
(その後は、御陰様で、その後18日19日、20日まで、ゆっくり朝まで身体を休めることができ、だいぶ体が楽になりました)

そこから、野島岬を経て、犬吠崎に向かう間やり取りをしてゆくと、今度は、仙台・東北から北海道までの広い範囲での地震の事について、先程とは別な存在がほぼ同じ内容でしたが、強く伝えてきました。それは、次のような内容でした。
北海道の噴火湾で大きな地震が起きた際には、それはプレート型ではなく、内陸部に沿って大きな火山性地震が起こり、一気に関東近郊まで繋がり、七つの大きな火山が動くと伝えられました。
仙台から岩手近郊での外洋でのプレート型で大きく動けば、それは、関東か北海道までの広い範囲で、プレート型の地震が動くと伝えられました。
どちらにせよ、プレート型が先に動いても内陸部と日本海側に連鎖伝動し、活断層の地震も動き出す。それは、北海道の内陸部が動いても同じ結果となる。
これらを再三伝えてきて、実際に7月中、伝えた類の所で何とか先送りしたり、何とか回避して、何とかバランス・調整しながら、多くの命を守ろうとして来ているにも関わらず、愚かな人間が、自然を動かそうとしている。人間が起こしている動きに誘発され、自然が動けば、先に伝えたのと 同じように、東北でも再びとんでもないことが起きる。
本気でそれが起きても構わないというのであれば、そのような事が起きるという事である。
そこまで起きてしまうと、これまでの人間の経験では、愚かな人間の考えでは測りきれない程の事が起き、実際には、戦争どころの話ではなくなる。国という仕組み自体が存在しないぐらいの大きな思いもよらぬダメージを受けることに繋がろう。
世の中では戦争に行こうとする流れがあるが、本当にそれらの事を望み動いて行くのであれば、自然界は、人間も含めた命を守りながら、バランス調整をしながら動いて行こうとしている事をやめ、 これらの大きな動きで対処してゆこうと伝えられてきました。
そして、中途半端な意識からの祈りでは、それらを回避し、地球の調整の中での未来を創る事が叶わないという事を伝えられてきました。
これらの事を伝えられてきた中で、妻が、野島岬・犬吠埼・牡鹿半島・恵山付近にて、祈り伝えられました事をお伝えします。

・野島岬
いつにもまして、大きな物事が起きるであろう。その物事の途中次第では、事の判断はしにくかろう。しかし、そのような中でも、本質を見抜く事が出来れば、大きな判断はいらない。本質も見抜く事が出来れば、物事は沈静化するはずである。やがてそれは、落ち着き。事の修復を図るであろう。しかし、それには、判断基準を守らなければならない。基準を満たしていなければならぬのである。満たさぬものは、省くがよい。けれども、それにおいて裕福や利益、安いといった事を求めてはならない。命の問題である。それは忘れてはならない。
金銭を判断基準に求めてはならない。よいか。事は重大である。それを忘れてはならない。
基準を満たしていなければ、瞬く間に再びの災いをもたらす事となりゆく。
ようは、人間が何を求めているのか。何をよしと、よいとしているのか。判断の基準になるのである。目を見張るような事があっても、きちんとした基準を持つことによって、事は小難無難となりゆけよう。

<解釈>
これは、夫が伝えられてきた内容とも合いますが、命という大きな問題定義をされている事になります。そこに対して、これまでの人間としての義理や人情・妥協・生活やかかる経費と言った事に対して、今、本気で動かなければどうなるのか、そして、動かす人をどういった基準で動かすか、大難が無難にもなるが、逆に大ごとになる事もある。その為にもしっかりと意識して事を運べということを伝えられています。

・犬吠埼
全てが、いとも簡単にすんなりと過ごしゆくのは、おかしい事。現状だからこそ。おかしい事なので、今でなければ、そう考え深くすることもない。しかし、今だからこそ、より一層深く考える事は大切な事になりゆくのだ。よいか、調整バランスとはどういったことか。全くもって動かないということではないのだけれど、動くということでもってガス抜きをしているということ。もしくは、バランスとその力加減、と調整と動きの計らいがあってこそのものである。
それが、どのように動けばよいなどと、人間の浅知恵で何とかなるなどとは思ってはならない。
調和、調整、バランスを決めるのは、この自然界であり、人間はその中の一部でもある。
けれども、人間も命の一つであるのだから、それを、どうにかしようとは思ってはいない。
けれども、この浅知恵の中にあっては、救う事も救えぬ状況であるのだ。わかるか。
退避、退散、耐久、救護、このどれをとっても、人間の中において大切な事になりゆくのだよ。
しっかりと、考えておいで。そして、調和の中にて生きる事が出来るよう。自然の動きを上手にとらえ、知り、対応、対策、最善を心がけて行きなさい。

<解釈>
前述の夫の内容にもありましたが、自然を機械や装置と言ったもので、利益、私利私欲から動かそうとしている存在に対して内容であります。私利私欲、利益からの自然の動きと相反した動きをされては、救えるものも救えない。自然は、人間を含めた命を守り、動こうとしているのだから、その知らせをきちんと受け取れるよう、心がけて行きなさいという意味。

・牡鹿半島
このままでは、成すすべもなく、途方にくれてしまうだろう。しかし、それら全てをどのようにしてゆくか。どのようにしてゆかなければならないのか。どうしたら良いのかを検討することによって、事の次第は解決の道へと進み行く。けれども、それは、どういった事なのかというと。世の中の仕組みに対してである。仕組みに対して、根源の元。元根の事について解決してゆかなければならないのである。解決、改良は人が行いゆくも。快諾し、解決してゆくのは、我々も行う事。
まずは、人がどのような方向に進みたいのか、歩み行かなければ、どのように解決して行く事が出来るのかが解らぬ。人があり、人が行動することによって、その方向性を後押しすることが可能となり、そこから、共に進む事が可能となるのである。
災いについてであるが、この溝。大きくなろうとしておる。心配するな。大陸を呑み込むほどではない。けれどもやっかいな事に、この溝が大きくなれば、なるほど、現実の溝は小さくなるのだ。
この大きな溝が更に力を増し、大きく深くなり行く事により、その周辺の小さき溝は小さくなるのだよ。それは、大きな溝において力押されるからであり、その圧力に屈しているからでもある
けれども、そう、たやすく折れ曲がるばかりの溝ではない。屈することなく反発する者も出てくる。そう元々、小さな溝において日々、折れ曲がり、屈し、あちらこちら運動することから、地震が起きてもいるのである。小さな衝突である。小さな衝突があるからこそ。微振動や伝動において、バランス調整が出来ているのであるが、小さな物をすべて、無くしてしまうと。やがてそれには、無理が生じてくる。その為に、これに屈してはならない。だからこそ、あちらこちらで運動が始まっているのである。大地の。どうやって受け止めるのかは、人間の問題になるのだが。けれども、地球の探査を行う前に、自分達の住んでいる地面がどういった場所なのかをもう少しばかり知る事は大切になろう。

<解釈>
前半部分は、人間の進みたい方向性というものをかかげ進む事によって、その後押しを神々は行うという事。まずは、人間の行動ありきという事を伝えてきています。後半部分は、丁度、太平洋プレートとの境目の辺りであった事もあり、この日本海溝の事を伝えてきています。

・大間岬
無理じゃ、無理じゃ、無理じゃ。何度たっても、何回たっても、おかしな動きは止められない。
どうやったらよいかなど、人間か起こそうとしているのだから、何を防ぐというのだ。そうであろう。人間が、何を思って起こしたいのか。人間だけの国ではないし、人間だけの命ではない。
そうであろう。解ってくれるものもおるが、現実少ないのは本当の事だ。だがな、これでも少しばかり増えてきてもおるのだよ。少々、多少、微々たるものでもあるがな。
わしがすること出来る事といったら、手を離さぬようにしっかりと結んでおくことである。
この大地を。繋ぎをしっかりとしておくことだけである。どうやったらこの繋ぎを結ばぬようにすることが出来るのかという事を調べていたものもおったが、意識ゆえに、そう簡単にはほどけまい。
安心してまかせい。ここは、誰にも負けぬように。駆使して行くぞ。


<解釈>
多くの人の意識が、自然の現状を理解していない事もあり、現、状況では、完全に防ぐということは難しいという事を、無理と伝えています。しかし、私利私欲で動かそうとしている存在がいても、なんとかその方向に負けないようにしてゆくという意味です。

・恵山(北海道)
ここではまだ、止めている。まだ、動く連鎖連動は繋がる事はない。しかし、すぐにでも、繋がり、運動を始める事ができる状況、状態である事は、理解していてほしい。
その旨、了承したうえでの計らい、働き、ほじくりであろうな。人は今、窮地に立たされている事を理解していない。動きがどのようになっているのかという事を知るよりも、自然との環境との喜び、共の共存の中において、どのように生きてゆくのかという事が大切であり、その方法を模索する事。進める事。日常にすることが大切でもあろう
そうではないのか。よいか、生き延びるのは、たった一人でもない。たった一つでもない。
全面的に動く事が起きれば、それは、皆が、死するものでもある。
火山性微動は続いている。東京までのマグマは押されている。
簡単には動けないが、早々には、動けないが、この亀裂、本来であれば動かぬ方へと動こうとしておる。気を付けた方がよいぞ。


<解釈>
自然との共存に対する事や、前述の夫に伝えられた事にもありますが、意図的に動かそうとしている存在に対して、どういった事が起きるのか分かっているのかという事を促していました。

****長文をお読みいただきまして、誠にありがとうございました。****

比嘉良丸、比嘉りか

★今回の日本外洋一周御神事の、御守りをご予約受付中です。
是非ご検討くださいませ。
http://nirai-kanai.ocnk.net/

7月17日出港前にお伝えしたいこと

2014.07.18.09:00

新暦7月18日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は昨日昼に配信された動画とその書起し文章を掲載させていただきます。
(かなりの長文です)

それから、放送中で探索船「ちきゅう」号のことにふれています。地球深部探査
センターのサイト内の関連上リンク先は以下のとおりです。ご興味のある方はご
覧ください。

<ちきゅう号>
http://www.jamstec.go.jp/chikyu/jp/CHIKYU/status.html
http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20140625/

こころのかけはし事務局

 ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~

7月17日(画像をクリック)
7月17日 



140717-出港前にお伝えしたいこと (26:10)

(良丸氏)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸です。

実は昨日も放送致しましたが、今日これから船で本州を回る前に、もう一度皆さ
んに力添えをいただきたいと思いお伝えします。

多分、ブログ・メルマガでは時間をお伝えしていると思いますが、今日の3時、
そして20日、21日、24でしたかね、25日まででしたでしょうか、多分ブログに
配信していますので、そちらを見ていただければ祈り合わせの日にち・時間
がはっきりすると思います。この祈り合わせのお力添えをぜひよろしくお願い
致します。

さて、今日のブログの中で書きました、名護湾の港に探索船「ちきゅう」号が名
護湾のその港に停泊していたことを、うちのミロク会の会員の方から連絡があり
まして、急遽沖縄の方々で御神事をすることになりました。

それは私が啓示で伝えられている久米島を中心に、奄美から西表島までの西日本
火山帯に沿って色々意図的なものが、裏で動いてるという啓示に基づいて、実際
に啓示の結果になる動きの一つではないかと心配しての急遽の御神事です。

それともう一つ、今、色んな地震研究家が沢山おられ様々な内容を言われてると
思うのですが、私の啓示に基づいた話でお伝えしますと、実際に久米島が動き、
それは西日本火山帯が一部、そして太平洋側のプレートが連動してしまうと、南
海・東南海が動くと伝えられております。実際、今回南海・東南海が動いたとし
ても、東海地震はそれに続いて動くことは今回はないと言われております。

啓示的な話ですねこれは。しかしその動かなかった分、東南海の地震の揺れが、
一部の地域によっては数十分、13分とか14分ぐらい、揺れ続ける可能性があると
専門家達も言ってる人もいますが、啓示的には本当にそのように伝えられており
ます。

南海トラフと東南海の繋ぎ目である鳴門からその静岡の天竜川、御前崎の辺りま
での範囲で大きく、数十分以上揺れる可能性が高いです。そうなると大阪湾など
は、これまでの地震で観測した津波は5m、 6mですが、数十分の揺れが紀伊半島
と鳴門の辺りのプレートの方で動くことは、何度も津波が押し寄せる形になりま
す。

そうなる引き波と押し寄せる津波がぶつかることによって、三角波になります。
どんどん波が高くなって押し寄せて来るって形になりますので、大阪湾とか
神戸、和歌山辺り、奈良辺りも川を遡って来る波が凄く高くなります。だから、
今までの想定を超える津波が襲う可能性が高いです。

それと数十分の揺れることになると、建物に対する被害も大きくなる可能性があ
ると言われます。それは実際に、大阪湾、そして伊勢湾の入口も数十分以上揺れ
る可能性も高い、揺れると伝えられていますの、それと、伊勢湾、三重、静岡、
愛知ですね、愛知と三重に至ってはとんでもない被害に、津波被害と揺れに沿っ
ての建物の被害が押し寄せる可能性があるということになります。

ですので、本当に今、何度も伝えておりますが、私は常に本当にこれまで騒いで
きて色々伝えてきました。実際に色んな事が現実化しておりますし、変化もして
おります。そして私自身はそういう災いを回避するために動いてますので、言っ
た事が実際に何もなかったということが本当は喜ばしいことなんです。

本当に理解していただきたいのは、危機感を持って、今回は抑えきれないんじゃ
ないかという、本当に切羽詰った意識で御神事をやっておりまして、この事は、
再三伝えております。地震を含めて政治経済、外国との外交、緊張、紛争と全て
の分野に、危機的状況があることを再三伝えております。

今、本当にそれがもう防げないのではないかという危機感を持って行っておりま
す。だからとにかく色々伝えておりますが、どうか、どうか、私の言葉を当たる
・当たらないという興味本位ではなく、自分の生命に関わる重要な情報として、
起きた場合にはどういう対応・対策をしなければいけないという認識、意識で聞
いて頂きたいのです。(08:00)

それと本当に平和というものを、どういうものかということを真剣に考えて頂き
たいです。今、本当に戦争に向かっての動きが動いてます。日本という国は
戦争を侵さずとも、武器を持たずとも世界を一つに平和に纏めるだけの力が
あります。戦争に向かう準備ではなく、本当に平和を作るための活動を行えば
、世界を本当に平和に導く力があります。

このままでは本当に色んな法律改正が、どんどん進んでいきます。これは何十年
言い続けてきました。集団的自衛権のこともですが、今後は徴兵制度になる話も
出て来ます。 愛国心とか様々な事から、徐々に徴兵制度の復活の話も出てきま
す。気が付いた時には、もう後戻り出来ない状況まで追い込まれます。

どうか私のたわ事だと受けとらずに、真剣に受け取って頂きたいと思います。本
当に真剣に受け取って、自分達の未来を考えて頂きたいと思います。どうか、ど
うか、今、起きている出来事を、真剣に冷静にまず見詰めて頂きたいと思います。

実際にどういう事が起きていると思いますか。集団的自衛権の法律改正で反対
運動をし、それが東京都内で若者が焼身自殺したことすらNHKや民間放送の
ニュースで、トップニュースとしても挙げない。情報を挙げない。政府の動きに
沿って、本当に必要な情報を提供しないメディア。それは新聞も雑誌もテレビも
ですね。ですからメディアも政府と一緒に、戦争に向かうお手伝いをしている
状況にあります。

それと今言うことが風評批判と言われるかもしれませんが、福島の第一原発によ
る放射能被害は確実に広がっております。

東北地方で30代から50代の突然死も、本当に増えてきてます。それは確実に放射
能との関連でしょう。子供達のがん、最近話題になった子供達の鼻血、それは本
当に増えてる。それはどう考えても原子力発電所の臨界事故による、放射能汚染
の人体被害としか考えられません。未だに数多くのセシウムが検出される。それ
は揺れるたびに臨界が起きているということも伝えられ続けております。

実際にどう考えても今の段階で、福島第一原発の1号炉から6号炉まで、その廃炉
を決めたにも関わらず、その炉を鉛で固めてコンクリートで固めることが出来な
いというのは、未だに内部に臨界があるんだとしか考えられません。

燃料棒を外に出すとか色々言ってますが、中に何千度の熱まで上がった状況で、
ステンレスの燃料棒がそのままの形で残るっていうこと自体が考えられません。
もう溶けてしまってるのが現実でしょう。その高濃度ウランがその中に残り、水
を冷却しても常に臨界を起こし、熱がどんどん蒸発し、常に海に垂れ流してでも
海水を入れ続けて、それ以上に臨界が広がらないように何とか処置しているのが
現実だと思います。

3年経っても。チェルノブイリを超えた被害を、毎日出してるとしか考えられな
い状況があります。そしてその汚染水を海に垂れ流したことにより、どれだけの
海洋汚染をしてるかもしれません。

そういう事も、現実の情報を一切流さずに安全だということだけをメディアも一
緒になって流し続けるってことは、本当に今、政府とメディアは一つになり、ど
この方向に日本という国を向けようとしているのかが、理解できない状況にあり
ます。このままでは本当に日本という国は、日本に住む国民1億4千万の国民の生
命、財産を守る国家主権という、国の一番重要な任務を果たされてないと考える
べきですし、そういうことになります。

ぜひ、ぜひ、皆さん真剣に、今ならまだ間に合います。どうか、どうか、冷静に
私が言ってることが嘘だと思うならば、それは仕方ありません。でもこれまで何
度も騒いで色んな事を言い続けてきたものの中で、現実化なってきたのもそれは
確かにあります。

私は予言者ではありませんし、言い当てるためにやってるのではなく、それを回
避するために御神事という形で動いております。それが現実にならないようにす
るために動いてはおりますが、それでもどうしても力不足で現実になることがあ
ります。

それは対極にそれを、そういう世の中にしたいという対極側の人がおります。そ
ういう人達との駆け引きにもなりますし、そういう流れを一緒に応援する人達も
います。そしてその今の世の中は、見えない所で国民をコントロールし、洗脳
し、もはやコントロールされてるとしか思えない動きになっております。

どうか、どうか、今、気付き、行動に出れば、まだ間に合います。一人ひとりの
意識でこの未来を、世の中を正しい、素晴らしい道に導くよう作り上げるよう、
きちんとそこに向かうための行動をおこせば、今なら間に合います。どうか真剣
に受け止めて頂きたいと思います。真剣に受け止めてもらいたいと思います。
(16:33)

話は変わりますが、現在、私も苦渋の選択をしないといけない時期になりました。

これまで長年「こころのかけはし命の和」、今回ミロク会というのも作り、沖縄
での御神事、色んなものを一緒に行動する人達を共に呼びかけしてきました。改
めてきちんとした体制を作るために、「こころのかけはし命の和」は一旦閉鎖し
ます。昨日の放送でも言いましたが、「食の和」「健康の和」はそのまま継続し
ていくつもりでございますが、大幅に見直しをするつもりでおります。

今までは多くの子供達、未来を創る若者達を、3年たっても国が、本当にその子
供達を保護する、守るっていう行いをしてない、しない状況で多くの人達が本当
に命、健康被害、命に係わる状況が現実化に、悪い状況になっております。です
ので「食の和」も「健康の和」も、もう一度一回大きく見直そうとも思っており
ます。

そしてこれまでは私の活動を御支援して下さった、多くのミロク会の人達、そし
てこころのかけはしの、命の和のメンバー、その人達にももう一度私の活動、私
の理念や活動、そして本当にそれを理解し共に協力して、また一から始められる
かもう一度全員に確認し、新しい体制でスタートしようと思っております。

それは「大国ミロク大社」の活動、「こころのかけはし祈りの和」「命の和」の
活動も含めて、もう一度再確認をし、どういう事をしないといけないかを一から
見直そうと思ってます。そこで私も究極の、本当に自分が本当に苦しい選択をし
なければいけませんし、選択を致しました。新しい体制で本格的に一からまた進
まなければ、このままでは戦争を止めることも出来ないし、色んな災いを回避す
ることも出来ない状況に来ております。改めて強い意志を持って共に行動をする
人達と、新しい枠組みを作っていきたいと思っております。

改めて多くの人達にその意識の確認も含めて、改めてやっていこうと思ってます。

そこの中では「こころのかけはし」と「命の和」、御神事の中には意思が、主旨
が違う方には独自の主旨に合った、独自の活動をしてもらった方が良いかと思わ
れます。

私は何人かの方に「こころのかけはし」から離脱を求めることになります。長年
共にやってきた仲間に突然そういう報告をしなければいけない、しかしそれ程の
決断をもって行わなければ、このままでは本当に戦争、いろんなものを回避でき
ない状況に陥っていると、私は判断致しました。その人達にはその活動から離脱
していただき、新たなスタートを自らやりたい方向へ進んでもらうということも
考えております。

今、私自身、苦渋の選択をしなければいけない時期に来ておりますが、本当に今
それをしなければ戦争、自然災害、経済、政治経済全てのものの災いを回避する
ことが困難になります。その為にも今決断し、行動に移すつもりでおります。

どうか皆様には昨日お願いしましたように、一人ひとりが未来の創り人であり、
世の中の造り人で、その地球上からすれば、全ての生命にとって救世主でありま
す。一人ひとりの役割・使命・天命に気付き、自分の役割・使命・天命として共
に地球のために、世の中のために、未来のために、自分のために、自分の大切な
人のために行動を共にして頂きたいと思います。

どうか、どうか、今なら間に合います。日本の国が、どういう方向に行こうとし
てるのか、日本の国が今、何をしなければいけないかをよく考えて頂き、どうか
私と共に活動をしていただきたいと思います。どうか皆様と共にまた新たな体制
を持って世造りのために、共に働いて頂きたいと思います。

大変申し訳ありません朝から。でも本当に今、動かなければもう間に合わない状
況があります。悪いものが本当に先行し始めております。災いが先行し始めよう
としております。これでは本当に今年、来年、再来年には、本格的な最終戦争に
突入してしまいます。

どうか今、私も苦渋の選択、決断をし、新たなスタートを切り、多くの人達とま
た新たな仕組みを持って、未来を、世の中を素晴らしい世界にするために努力を
致します。全身全霊すべてをかけて行動を起こすつもりでおります。どうか皆様
のご理解を含めて、力添え、御支援も含めて、共に善き未来を創るために行動を
起こしていただきたいと思います。

今なら間に合います。どうか、とうか、今の日本という国、今の状況を確かめ
て、自分の中でどうすべきかを判断を下さて頂きたいと思います。

すいません朝から、申し訳ありませんが、そのことを伝えてみたくて、皆さんに
生放送という形で放送させて頂きます。それでは今日から10日間のクルージング
で御神事に行って参ります。どうもありがとうございました。

なお、6月の富士のセレモニーで御神事を行っていただいたエリザベス女史より、
先日の全世界祈り合わせでのお返事が届いたので、以下に紹介させていただきま
す。

************************************************************

先日の地震や7月7日に沖縄を襲った台風は、大丈夫でありますように・・・

グァテマラでも、メキシコとの国境近くで6.5の地震がありました。タタの村は、
この辺りですが、山にはあまり被害はありませんでした。彼に電話したら、大丈
夫だと言っていました。でも、日本へ行った子供達のいるコミタンシーヨ、近く
のサンマルコスは、2年前の地震で既に家々が被害にあっていたため、今回もひ
どく被害を受けました。母なる大地が語っているのですね。

比嘉さんにお伝え下さい。7月7日は、シャスタ山、エルサルバドルでもセレモニ
ーがありました。また、ボリビアにいる友人のローズマリーさんは、神聖な土地
であるティワナクでコロンビアチリのグループと一緒に祈りました。もちろん、
タタ・アレハンドロも。

来年5月のギャザリンについてですが、7月に変更になりそうな状況です。何故な
ら、この辺りでは、冬と春の雪で道が閉鎖され、7月1日まで道が再開されませ
ん。先日は、このことを考えていませんでした。

皆さまへどうぞよろしくとお伝え下さい。
また、皆さまが元気でありますように。

エリザベス



本日祈り合わせの呼びかけ他

2014.07.17.11:30

新暦7月17日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
  1. 午後3時からの祈り合わせのお願い
  2. 比嘉夫妻の船上からの御神事日程
  3. 7月13日合同祈り合わせの動画掲載
についてお知らせします。

1.17日(本日)午後3時からの祈り合わせのお願い

沖縄、久米島周辺において今意図的な動きによって地震が誘発されようとしてい
ます。それが自然のものと重なった時は大災害となる恐れがあります。これらの
動き阻止するためのお祈りを午後3時から行います。

どうか記事をご覧の皆様もこの祈り合わせにご参加ください。比嘉夫妻は洋上
(太平洋側)からの御神事となります。

(7月16日に沖縄の名護湾で北に向かう<地球深部探査船地球号>が見られまし
た。)

2.比嘉夫妻のクルーズ船での御神事の予定

比嘉夫妻は本日よりクルーズ船に乗り、日本周辺と韓国での海側からの御神事を
行います。

その御神事の目的は以下のとおりです。
・ 1.に書いた沖縄、久米島周辺での災害の回避
・ 韓国、ロシアでの外交・経済・軍事衝突等の問題、危険の回避

途中の寄航予定は以下のとおりで、釜山をのぞく各地から動画配信の予定です。

 20日 金沢
 21日 舞鶴
 22日 境港
 23日 釜山(韓国)
 24日 長崎

20140716 明日からの御神事の前に
20140716 明日からの御神事の前に

3.7月13日合同祈り合わせの動画

7月13日、青森で行われた合同祈り合わせの模様を掲載します。

7月13日(1)
7月13日(1)


7月13日(2)
7月13日(2)


こころのかけはし事務局

日々の祈り

2014.07.15.09:45

新暦7月15日(旧暦6月15日 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

どうしたら良いかの中にある
何が出来るのかを探す
それは 一人一人の元根からの
発進となろう
拡大させてゆく 出来る事
広がりゆく 出来る事
解決の糸口は 
根源 根っこを見る中にもある


先日13日のの合同祈り合わせには、皆様のお力添えを頂きまして、誠にありがとうございました。
また、学びの和、勉強会のお話をお聞き下さいました皆様、誠にありがとうございました。

昨日は、青森八戸にて、奥入瀬川や史跡、遺跡などをお祈りしまして、夕方から、東京方面へと所々お祈りしながら、南下してきております。

本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願い致します

また、明日夜8時から、翌日は船での御神事となりますので、放送中継を配信したいと予定しております。
改めて明日、ご連絡させていただきます。

比嘉りか

明日の合同祈り合わせのご案内

2014.07.12.12:00

新暦7月12日


毎月第3日曜日に行われております合同祈り合わせですが、7月は明日、第2日曜日の7月13日に開催されます。今回の合同祈り合わせの御神事としての意味合いについて、みろく会より伝えらてきた内容がございますので、掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

 ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~

皆さまへ

明日13日は第2日曜日ですが7月は青森をメイン会場とし、祈り合わせの御神事となっております。

これまでの流れとしまして自然界も、政治経済も感染病やテロ等、色々な災害となる要素が山積しており、それらが起これば戦争への道に繋がってしまうということが目前に置かれています。(7月6日7日の祈りのお力添えは大きなものとなりました。)

昨年来の硫黄島、小笠原は新島が出来るというエネルギ-が、5月に入り再び動き始めました。久米島もまた3月3日よりその活動をはじめています。
バランスを保つために起こる自然の地震に加えて意図的に動かそうとするエネルギ-が一緒になれば人知の及ばぬ程の災害となります。人間のする事には失敗という事があります。意図的に起こすための工作の途中での失敗、手違いは、その意図が善意であったとしても大惨事を生んでしまうことは皆さまもすでに、ご存じの事だと思います。(韓国の船が多くの学生たちを乗せたまま沈みました)

沖縄近海のエネルギ-が太平洋側に、東南海、仙台から北海道は噴火湾、襟裳岬に繋がろうとするものや十和田湖を抑えて頂いたことにより盛岡から出羽三山、秋田琵琶湖へ。日本海側は福井、若狭湾から兵庫、島根、鳥取に至るライン。奈良での御在所岳での御神事では、伊勢湾、三河湾から起これば大きな災害になることから内陸部で起こすと約束して頂きましたが、そのエネルギ-はいまだに抜けていないようです。(仙台から北海道にかけてのものは先送りのエネルギ-ではありません)

4月2日のチリ地震からは頻繁に外国で受け持って頂くという事態です。大きな地震災害は目前にあるといえます。

今朝起きました太平洋側、福島県沖での地震は3.11の余震だと言われていますがこのままでは今後も頻繁に起こるものと思われます。
比嘉良丸氏ご夫婦は中国西安から9日帰国されてすぐに、東北は青森に向けて移動しながら御神事をされています。10日の安達太良(アダタラ)においては夜を明かしての御神事でした。それほどぎりぎりの所での御神事となっています。
今回の台風は久米島を通過し九州は大分を通り太平洋側を北上し北海道に抜けるというコースで清め改めとしての役割をなしてくれました。
自然界も後押しをしてくださっていますが私達が意識をはっきりと持つこと、戦争は起さないという強い意識が必要です。

12日13日14日青森に入って良丸氏は、この一連の地震の動きに杭を打つと仰っていくださっています。
皆さまも共に今、祈り願って頂けますようにお願い申し上げます。
13日はこれらの情報に加えて中国、西安の新しい情報を聞かせて頂けますので会場へもどうかお越しになられます様にお願い申し上げます。
                                           みろく会

日々の祈り

2014.07.11.10:00

新暦7月11日(旧暦6月15日 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

何を見て 何を思うか
人それぞれであろう
しかし そこにある
思う奥にある 根本はなんであるのか
根本が何であるのか
解らなければ 流されよう
時の流れも 早くなり
知らぬ間に 流されよう
気を付けられよ


大型の台風が進んでおり、大きな被害が出ているようですので、どうかお気を付けください。
私達は、祈りながら移動しておりますが、かなり台風の影響も強くなってきました。

昨日の書き込みでもお伝えしましたが、台風の動きは、事前に予測が可能です。
風の強さも、雨の降雨量も事前に情報を得ることができます。
ご自身の住んでいる河川、立地条件に対して事前に防災対策をとる事は可能です。
どうか、自分自身や大切な方々を守る為に、事前の判断・決断を取る事によって、守る事ができます。
風、雨共に止んだ後、台風が去った後に、災害、事故にあわれる方が多いです。
去ったからと安心することなく、全体が落ち着くまで、気を付けていただきたいと思っております。

比嘉良丸・比嘉りか

***7月の合同祈り合わせと口伝えのお知らせ***
7月12、13日と青森で開催いたします。
詳細は、下記の画像をクリックしてください
inoriawase2

7日ありがとうございました・日々の祈り

2014.07.10.10:35

新暦7月10日(旧暦6月14日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

強き心を持って 動く事
宙に浮かないように
しっかりと持ちゆく
意識 現実へ向きゆく
改めての時
向き行く方向 目指し行かれよ


昨晩、中国西安より帰国致しました。
皆様には、7月7日の祈り合わせのお力添えいただきました事、深く感謝申し上げます。
ありがとうございました。
祈り合わせでの事や西安での御神事につきましては、改めてお伝えさせていただきたいと思います。

現在、台風が日本列島を横断していると聞きました。
ゆっくりとした、大型の台風との事。どうか、お気を付け下さい。
西安に向かう前に、自然災害及び意図的な災いが東北から北海道、日本海側、沖縄の久米島付近で起きる可能性があり、その後、政治経済の動き有ると伝えておりましたが、今回の台風は、それらについての大きな清め改め働きと回避の為の動きになっております。
常に伝えているように、大きな災い、地震、火山噴火といった自然災害に関しては、地に天・火に水、政治・経済の混乱・崩壊に関しては、風といった清め改め働きとなります。
起きる災いの内容が大きい程、清め改めの働きも大きく、その為、風、水の災害になる可能性が高いです。
しかし、地震、火山の動きは、予想が難しいですが、台風や低気圧の動きは事前に知ることが出来ます。今回の台風も、情報は多く流れていると思います。そういった情報を事前に知る事で、災害から身を守ることはできます。災害から、身を守る為、判断、決断して動き自分自身や大切な方々
を守って下さい。
沖縄も、台風の影響がものすごかったようなので、御宮が無事であるのかという事が、少し心配しております。

本日は、関東近郊を廻り、週末の青森へと向けて移動してまいります。
本日も、皆様の真心のお力添えの程をよろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸・比嘉りか

***7月の合同祈り合わせと口伝えのお知らせ***
7月12、13日と青森で開催いたします。
詳細は、下記の画像をクリックしてください
inoriawase2


6日、7日の祈り合わせについてその他

2014.07.06.10:30

新暦7月6日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
  1. 良丸氏の7月3日沖縄からの放送と7月5日成田からの放送
  2. 放送内容についてのみろく会からの補足説明
  3. 写真のご紹介
を掲載させていただきます。


(1)7月3日沖縄からの放送と7月5日成田からの放送

これらの放送の中で良丸氏は7月6日、7月7日の祈り合わせへの参加を何度も呼びかけています。放送をご覧頂き、これらの祈りが皆様ご自身のための祈りであることをご理解いただき、一人でも多くの方が共に祈っていただけますようお願い申し上げます。また、Facebook 、twitter 等を通じての拡散にもご協力ください。

(7日の祈り合わせの開始時刻は以下のとおりです。)
 中国西安:午後10時から
 日本:午後11時
 ロスアンゼルス:午前7時
 グアテマラ ・ エルサルバドル:午前8時


各画像をクリックしてご覧ください。

7月3日
7月3日



7月5日(1)
20140705a.jpg


7月5日(2)
20140705a.jpg



(2)放送内容について:みろく会から補足説明

(7月5日(土)午後8時の比嘉良丸氏の動画配信より)

7月7日(月)午後11時からの平和のお祈りには英語圏で
は、良丸氏の知人の方の呼びかけに3.000人の方が(7月
3日現在)応じて祈ってくださることになりました。

中国、日本、朝鮮半島、アジア全体から世界への平和の
エネルギ-、祈りを広げてゆき平和への第一歩の御神事
として皆さまに呼びかけをさせて頂いております。 

7月6日(日)午後3時30分から

今自然は大きく動こうとしているエネルギ-が溜まってい
る状態です。動きだそうとしている所に意図的な動きをし
ただけで一気に大きなエネルギ-の放出が、3.11を超え
る自然災害を引き起こす可能性があります。

意図的に起こすための操作するための準備段階の中で
動いてしまう可能性が高いのが、仙台から北海道根室
までの太平洋側、東側海岸そこのプレ-トに関しての動
きが起こりえます。

5日現在中央構造線に沿って内陸部側では山梨、長野、
伊豆大島、三宅島のいずれかで地震が起きるのが逆に
東北、太平洋側で起きたことで連鎖連動に繋がりました。
東南海も要注意です。

日本海側は秋田から兵庫、鳥取辺りまで要注意です。

そして意図的に動かす可能性が高く、起きてしまう可能
性が高いのが沖縄の久米島です。
西日本火山帯に沿った沖縄の西側の海沿い、東シナ海。
そこが本格的に動いてしまうと琉球海溝を刺激し南海トラ
フを突き動かす可能性があり、何度も阻止してきておりま
すが、まだその動きが絶え間なくあります。

これらの事は事前に伝えてまいりましたが、それを防ぐた
めにもどうかお力をお貸し頂けますよう、お願い申し上げ
ます。

7月12日13日には青森での口伝え、勉強会があります。
その後今回の連鎖連動のポイントに杭を打ちます。それ
まで、これらを回避、先送りするため皆さまの祈りのお力
をお貸し頂けますようにお願い申し上げます。

北海道、青森(十和田湖か蕪島・太平洋側)、秋田(男鹿
半島)、茨城(成田山)、名古屋(伊良湖)、仙台、東京、
埼玉、奈良(三輪山、葛城山、藤原京跡)、兵庫、高知、
沖縄(上江洲バンタ、残波岬、座喜味城跡、大国ミロク
大社)全国にて祈ってくださいます皆さまに感謝申し上げ
ます。

7月6日、7月7日の祈りに、どうかご賛同頂けますよう重ね
て、お願い申しあげます。
                          みろく会

(3)写真のご紹介

本日より比嘉夫妻は中国西安で御神事を行いますが、以下にご紹介する品を携えて現地に向かいます。

1 この度、スティーブ監督から頂いた平和の旗
平和の旗


2 母の時代に使っていた大国ミロク大社の旗
大国ミロク大社の旗

3 この度、アイヌのアシリレラさんから頂いた、パスリを含む神具一式
パスリ





こころのかけはし事務局

7月7日祈り合わせと本日夜の放送について

2014.07.05.13:30

新暦7月5日

いつも真心のお力添えありがとうございます

(1)7月7日の祈り合わせ、拡散をお願いします

既にこのブログでもご案内していますが、7月7日、日本時間の午後11時から世界平和の祈りを行います。

この祈りは比嘉夫妻の呼びかけにエリザベス・グランドマザーやドン・アレハンドロ氏、エルネスト長老が応えてくださり、世界中に呼びかけて実施するものです。

良丸氏の知人を通じて英語での呼びかけも行い、英語圏で3000人を超す方々が参加してくださる予定です。

世界の平和を目的とした地球規模の大きな祈り合わせとすべく、どうかこの記事をご覧の皆様もご友人、知人などにこの祈り合わせへの参加を呼びかけていただけないでしょうか。

ご協力をお願い致します。

(2)本日夜の動画配信のご案内

比嘉夫妻は明日より中国西安にて御神事を行います。出発の前に良丸氏から皆様へのメッセージを放送させていただきます。

祈りの和TVで午後8時からの放送を予定しています。成田へ到着し配信の準備が整い次第ということですので、開始時刻が多少遅れる場合もございますが予めご了承ください。

こころのかけはし事務局

日々の祈り・本日の放送・祈り合わせのお知らせ

2014.07.03.11:30

新暦7月3日(旧暦6月7日 亥)
いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉りかです
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

自分達の命が どこに向かっているのか
解っているのか
人の命だけではない
多くの生きとし生けるものの命が
どこに向かっているのか
解るか
人は 守るものが沢山ある
この中に 人の命だけではなく
多くの生きとし生けるものの命は
考えられていないのか
守らねばならぬのだ
人は 生きとし生けるものを守るという責務を
果たさねばならない


本日、午後3時より夫から、この後参ります中国への御神事に向け、少しお話しさせていただきたいという事で中継を予定しております。
放送は、祈り合せにて行いますので、祈りの和TVかユーストリームの祈り合わせにてご視聴いただけます。

合わせまして、7月6日7日と祈り合わせの呼びかけをさせていただいております。
内容につきましては、戦争にならないように、各国との調和、和合という事や大きな自然の動きが伝えられております事から、自然の動きが、穏やかで緩やかなる動きとなるように共に願い祈りいただけますようご案内しております。

流れは、大きなきっかけで変わるのではなく、一人一人の意識や目指す方向性において変わりゆきます。
大きな自然の動きは、人の命だけではなく、自然界の多くの命も失う事に繋がり、戦争に至っては、地球という大きな命が失われる事に繋がります。
人と多くの命が共存している未来になるように、次世代の子達が安心して暮らして行ける世の中を残すことが出来るよう願い祈りのお力をお貸しいただけますようお願い致します。

<祈り合せの時間>
●7月6日午後3時30分
●7月7日午後11時

※上記の時間にいる場所からお心を届けていただくことでも結構ですし、ご自身が落ち着ける場所や神社、聖地などで祈り願いいただいても構いません。
※祈りの言葉に指定はございません。よろしければ、日々の祈りの言葉を参考にして下さい。

比嘉りか

7月6日祈り合わせの呼びかけ

2014.07.01.09:00

新暦7月1日

いつも真心からのお力添え有り難うございます。

昨日は7月7日の祈り合わせを呼びかけさせていただきましたが、本日はそれとは別に前日の7月6日の祈り合わせについてお知らせします。

以下、みろく会(比嘉夫妻と共に御神事をされている神子の皆様の集まり)より伝えらました内容を掲載させていただきます。

 ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~ ~~

皆さまへ

先日お伝えさせて頂きました7月7日(月)の午後11時からの祈り

あわせとともに7月6日(日)にも祈りあわせて頂きたく全国47都道

府県の皆さまにお願い申し上げます。

昨年来は関東、4大プレ-トが動く所を小笠原の先で受け持って

頂きました(昨年11月20日)が今回小笠原(29日)が動いた事に

よって4大プレ-トの繋ぎ目が動く可能性が高くなり、急遽南大西

洋で受け持って頂きましたが予断出来ない状況です。(愛知の三

河湾、東南海)

小笠原が動き4大プレ-トの繋ぎ目を刺激することで日本海側に

連鎖連動し大津波が起きる可能性がありました。

震度5くらいの地震が連鎖連動して大きな地震となりますし日本海

側で地震が起きれば三角波が起き大きな津波が押し寄せることに

なります。

日本海と琵琶湖がそろそろ動き始める時期に来ています。日本海

側の活断層による地震や中国との軋轢もその時期に来ています。

そこで皆さまに日本海側に意識を向けての祈りのお願いを呼びか

けさせて頂きました。

(北海道、青森、秋田、山形、新潟、富山,石川、福井、若狭湾、

京都、兵庫、鳥取、島根、山口、九州までの日本海側)

噴火湾の動きを抑えて頂きましたことから白山、鳥海山、出羽三山

から琵琶湖にかけての活断層が日本海側に動く可能性は高くなり

ます。自然界も生きていますからバランスをとっています。


7月6日(日)午後3時30分よりの祈りあわせ。場所はご自宅、神社や

思われる場所等にて。(海底火山の噴火、プレ-ト型地震、活断層

型地震、津波、原発事故、意図的災害、政治経済の混乱)の回避。


7月7日(月)午後11時よりの祈りあわせ。場所はご自宅、神社や思わ

れる場所にて。(人類の統合、調和和合。自然界と人間界との調和、

和合を)


7月6日(日)午後3時30分よりの祈り合わせは可能であれば日本海

側の浜、岬、湾、山等、思われる場所からのお祈りをご無理の無い

範囲で願い申し上げます。

みろく会
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR