こころのかけはし祈りの和~動画掲載~8月26日午後3時の祈り合わせ

2014.08.27.14:30

新暦8月27日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は、8月26日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局


8月26日
8月26日



(以下、「伝えられた言葉」書き起こし)

何の為に人々は経験を積み  何の為に人々は 今まで 歴史を重ねてきているのか
自分達が 起こし続けてきたもの 受け続けて来たもの 感じ続けて来たもの 経験し続けて来たもの
これらを どのように 理解し そして どのように感じ取っているのであろうか 
人々は 自分達だけの経験  今だけの 今この時だけの経験と思っているのであろうか
この星に住む上にて 必要なことであろうに
命達と共に 自然界と共に進みゆく為の 大切なる経験 大切なる知識 知恵 歴史であっただろうに
今 だけのことではない 
未来も この星に生き続けゆく為には その経験は 必要不可欠なものと成りゆく
そしてそこから 何に気付き 何を学び どうしたら良かったのかを 残すことは
大切なことになりゆくのだ
先人の知恵とは そうゆうものであろう
どうか どうか 
どうか 命達と共に進みゆく 命達の上に生きゆく 
命の上に存在しているとゆうことを忘れずにいて欲しい
これを忘れずにいなければ
地球とゆう 生きている星の上において
自然とゆう 生きている命達と共に生きることにおいて
どのようにしたら どのように対応したら どのように住みゆくことが どのように共に歩みゆくことが出来るのかを
もっと深く気付くことが出来るのではないか 
そして もっと自然と共に近かったもの達 先人の知恵を 忘れないでいて欲しい
驕り高ぶることなく 謙虚な心において
尊重し合いながら進みゆくことを 忘れないでいて欲しい

9月7日(日)、東京での祈り合わせのご案内

2014.08.27.13:18

いつも真心のお力添えありがとうございます

9月10日関東、中央構造線の地震のリスクが高まっています。
そこで東京では江戸川区の葛西臨海公園で祈り合わせを実施致します。

日時  :9月7日(日)午前8時45分集合
集合場所:葛西臨海公園内、展望レストハウス・クリスタルビュー入口
  http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/map026.html
  
  ・JR京葉線「葛西臨海公園」下車 徒歩1分
  ・東京メトロ東西線「西葛西」(T16)・「葛西」(T17)から
  都バス 葛西臨海公園行き 約20分


事前の申込等は不要です。当日、ご都合のつく方は是非ご参加ください。
よろしくお願い致します。
こころのかけはし事務局

お知らせと動画掲載~8月25日午後3時の祈り合わせ

2014.08.26.14:30

**** お知らせ *****

本日、移動日となっており、丁度、祈り合わせの時間帯にかぶってしまいます。
その為、本日、このブログ、メルマガをご覧になりました方は、午後4時からの祈り合わせでお願いしたいと思います。
もし、この連絡を見る事が出来ず、通常通り3時に祈りいただいた場合は、その時間であっても構いません。
当宮の結びの神様へもこの旨お伝えしまして、祈りを結びいただくようお願い致します。

本日もどうぞよろしくお願い申し上げます。

比嘉りか

******************************

新暦8月26日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
(1)みろく会からの祈り合わせの呼びかけ
(2)8月25日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

(1)みろく会からの祈り合わせの呼びかけ

祈り合わせのお願い

祈りあわせのご賛同を頂いております皆さま、ありがとうございます。
今も自然界のエネルギ-は大きく表に現れようとしています。一度に
出てしまいますと人々にとっても大変な災害となり多くの命が失われ
かねません。広島も未だ油断ができない状況にあります。連鎖連動
により関東は東京から埼玉、栃木、群馬と中央構造線に沿って起きる
ものプレ-トに連鎖するものを緩やかな流れとなるように、皆さまご
自身の良き未来ご家族やご友人の良き未来を思い描き願い祈って頂
けますようにお願い申し上げます。

・8月29日(金)午前4時30分からご来光の祈り。
この日は富士山頂での御神事です。午前4時山頂山口屋の前に集合。午前9時頃
から富士火口での祈り。起こしになられます方は午前4時か9時にまたは其々の
時間に集合場所にお集まりください。関東方面で起きると言われております事を
回避することに意識を向けての御神事になります。

・9月7日(日)
午前9時から。比嘉御夫婦はお宮から祈らせて頂きます。

・9月9日(火)
午後3時から。比嘉御夫婦はお宮から祈らせて頂きます。
・9月10日(水)
午後3時から。比嘉御夫婦は船をチャ-タ-して海上から祈らせて頂きます。

9月に起きてしまいますと自然災害だけではなく政治経済にも影響が
及び戦争への流れはなかなか止められなくなります。大きな自然の
動きによって多くの命が失われる事のないように、きちんとした分散
分割を願い回避してゆきたいと思います。

皆さまの心からの願い、祈りのお力を良き未来へつなぐという意識の
お力をどうか、宜しくお願い申しあげます。
みろく会

(2)8月25日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し


8月25日
8月25日



人々は 自然 自然と 言いながらも 
その実 自然というものが 何であるのかは 忘れ また 気付かぬようになってしまったのであろうか
分かっていたはずであり 気付いていたはずである
だけれども 自分達の生活に 自分達の 生きゆく道に
没頭すれば没頭するほど それは 自然と 共に進みゆく その道筋とは 大きくかけ離れてゆき
見えない 目隠しをしながら そのまま闇雲に 走って行ってしまっていたように感じられてくる
もう その目を 開かなければならない
現状が 現実が この星が 命達が 
どのような形になっているのか どのような状況になっているのか どのような世の中になっているのか 見てゆかなければならない
目はもう 開きゆかねばならぬのだ 
どうか 本当に 勇気をもって その目隠しを外して欲しい 
見えないように 気付かないように
闇雲に走るものは もう 止まらなければならない
気付かねばならない 
自分達が 人間が 行ってきたことを 今までと同じでは 共存が難しいことを
どうしたら 歩むことが出来るのか 
進まねばならない 

大変な 役目役割であろう
しかしながら皆 知恵があり 頭があり 働きがあり 動きゆき 
何かしらの行動は 取れゆくものである
人は人と繋がり 活動することも出来ゆく

大切な 人 だけではない 命達の大切な未来を 一緒に 創り続けて欲しい
人の力は 途方もなく大きい 
皆で動くことが出来れば 未来への働きが出来れば
闇雲に進むよりも ずぅっと早く 切り開かれてゆくはずである

動画掲載~8月24日、25日の放送

2014.08.26.09:00

新暦8月26日

いつも真心のお力添えありがとうございます

・8月24日 午後1時半からの祈り合わせ
・8月25日 良丸氏による祈り合わせの呼びかけ
2本の動画を掲載させていただきます。
それぞれ画像をクリックしてご覧ください。
こころのかけはし事務局

8月24日
8月24日祈り合わせ


8月25日
8月25日良丸氏の話


 

動画掲載~8月22日午後3時の祈り合わせ

2014.08.25.14:30

新暦8月25日


いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月22日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の
書き起こしを掲載させていただきます。


こころのかけはし事務局


8月22日
20140822




(以下、「伝えられた言葉」書起こし)


誰もが皆 気付かないわけではない
誰もが皆 分からないわけでもない
気付かぬように 意識を閉ざし 心を閉ざし 思考を閉ざし
分からぬように ただ 目の前 すぐ前だけを見 歩み続けている

しかるにそれは 人々が 今のこの現状の中にて 生きようとしたその適応した結果である
だが本当にそれが 良い未来への道筋であるのだろうか
いや そうではないと分かり 思い 気付き
その様な者達が 今 別な道を切り開こうともしている
道を切り開くというのは 並大抵のものではない
新しきことを作ろうとすることは 本当に 大変なことである
けれども 今という現状では 進むべき方向 その未来が 大方 見えているのであろう
どの様にしなければならぬのかを 皆一様に考え 模索しながら進んでいる
暗に 簡単に 進んでしまう現状 この世に 慣れてしまっている 多くの者達にとって
切り開き続けゆくというのは 本当に 体力が要り 忍耐が要り 大変なことである
しかし どうか 新しい道を 切り開きゆくということ
今までの道理 今までの流れとは 少々変わっている 新たに善き未来へと 進みゆくその道を切り開くということを どうか 根気よく 続けてほしいのである

すぐには 変われない
しかし 押され続けた波が 一度に 全てを 変えてゆくように
一定の期間 一定の働きが 続けられゆくことにより 
大きくそれは 変化しゆくことは叶う筈なのである

忘れずにいてほしい
沢山の忘れずにいてほしい事があることにより 大変かもしれない
が 
しかし 多くの事を 余りにも忘れ過ぎてしまっている 人間達である
忘れないでいてほしいのだ 
皆 共にある命であるということ
皆 共大切なる命であるということ
共に 進みゆくことの出来る命であるということ
再びその 扉を開けてほしい
再びその意識を 思い出してほしい
もう二度と 忘れないでいてほしい
どうか その扉を開け そして 共に進みゆくことの出来る未来を 創り続けてほしい

本日午後1時より動画配信

2014.08.25.10:27

新暦8月25日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日午後1時より祈りの和TVにて、良丸氏の動画を配信します。
ご都合のつく方は是非ご覧ください。

よろしくお願い致します。
こころのかけはし事務局

明日の祈り合わせについて

2014.08.23.19:03

いつも祈り合わせのご賛同を頂きありがとうございます。

明日、8月24日(日)の祈り合わせは午後1時30分から始めさせて頂きたいと思います。
今の世の中に対して重要な祈りとなります。そのため、動画を配信いたしますので、ご視聴いただきながら、お心を合わせていただけますようお願いいたします。

お忙しいことと思いますが、何卒、皆様の真心のお力添えを頂けますようお願い致します。

みろく会 

動画掲載~8月21日午後3時の祈り合わせ

2014.08.22.15:30

新暦8月22日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月21日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

8月21日(画像をクリック)
8月21日祈り合わせ

(以下、「伝えられた言葉」書起し)

人は意味もなく この地に この星に 存在しているのではない
きちんと 理由があり そして 存在しているのである
けれどもそれは とおの昔に 忘れ去られゆき
全てが思うがまま 思い勝手のままに 進み続けてきた
その結果は 今 であり 現状 であり 世の中 でもあろう
これより人々は どう変わりゆかねばならぬのか
本来の道筋など 忘れてしまい どのように進んでいいのかも 分からぬまま
けれども 本当に 全てを ごっそりと 忘れてしまっているのであろうか
動いている者から 気付いている者から 気付いた者から 思い出した者から
一人ひとり 今という時を生き そして 進みゆくこと
この現状をこの状況を変えゆくために 進みゆくことは 大切なるものであり
人々は必ずや 変えゆくことは叶う筈である

変えられるからこそ 今に生き 
変えなければならぬからこそ ここにいる

打開するわけでもなく 落胆するわけでもなく
しかしきちんと 自らの そして続いてゆく者達の未来を 創るという意識に於いて
日々の暮らし 日常と 未来への向かう 目標の繰り返しを 忘れてはならない

人々は 忘れてはならない
この世に存在していることと この世にいる理由を
次の者達の未来を 善き方向へと 創らねばならない

8月20日午後3時の祈り合わせ

2014.08.21.14:50

新暦8月21日

いつもお力添えいただきまして、ありがとうございます。
昨日は、祈り合わせにご協力いただきました事、深く感謝申し上げます。
昨日の海上からの祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

比嘉りか

*********

伝えられてきた言葉

待ちわびていた 待ちわびている
人々が この日が来ることを待ちわびている
安心して暮らして行ける世の中とは
己が命だけの苦しみ 悲しみ 警戒 警報が とける事だけではない
本当に 安心して暮らして行けるとは 
己が命だけではない
生きとし 生けるものすべてが
安心して暮らして行ける世の中となるである
それを どうかわかっていて欲しい
気づいて欲しいのじゃ
皆が 共に 進み行く未来とは
人間だけの言葉だけを指しているのではない
本当に 多くの生きとし生けるものと共に進み行く事が 未来となりゆくのである
多くの生きとし生けるものの未来を守り そして 導き共に進み行かねば ならぬのが 人間の努め 役目役割である
どうか 気を付けて行ってきてほしい
この言葉において 嘘はない
守り続けようぞ 守らねばならぬぞ
そなた達を 皆を 守り続け行かねばならぬぞよ
その道筋は 大切なる道筋なりけり
大切なるものなりけり
人の心を 人の思いを
しっかりと 継続して
繋ぎ続け行かねばならぬ
その心 人の子 人の心を忘れてはならない
人の子 人の子らよ 子らよ
そなた達はまた 人の子なのである
命を共に 分けつわけ御霊の者達
命を共に 住みゆくもの達
命あっての 命あっての 星なのである
我らである
我が国 我が国なのである
ここは我が国 小さな単位での国という事ではない
星と言う意味での 国である
我が国 我が国である
ここは 我が国 命達が 無ければ 国は存続する事は叶わない
それをどうか忘れないでいて欲しいのだ
忘れずにいて欲しいのである
お前たちが居なければ 命達が 居なければ
命達が 育たなければ 命達が 居なければ
命達が無くなってしまっては 命達が居なくなってしまっては 途方に暮れる 
途方に暮れてしまうのだ
それが どうか どうか 命としての役目役割 国としての役目役割 
存続としての役目役割を どうか忘れずにいて欲しい

お前たちは 何者であるのか
一介の 命の 一つの 命であろう
一つの命であろう
どうか どうか 忘れずに いて欲しい
忘れずにいて欲しい
一介の国であろうとも 一つの一つの国であろうとも
人々はもとより 大切な子らの大切な子らの 生きる場を 生きる場を 失わせてはならない
消しては ならない
遊び場を崩してはならない
生きて行く 学び場を 壊してはならない
消してはならない 崩してはならない
それをどうか 忘れずにして欲しい
どうかどうか それを忘れずにいて欲しい
人の子らを 人の子らよ
どうか どうか 忘れずにいて欲しい

明日20日午後3時 祈り合わせのよびかけ 8月19日午後3時の祈り合わせ

2014.08.19.12:55

新暦8月19日

いつも真心のお力添えありがとうございます

明日8月20日午後3時祈り合わせのよびかけ
8月18日午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書き起こしを
掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局


合同祈り合わせの呼びかけ

明日8月20日午後3時より、
皆さまと共に祈りを合わせて頂きたいと思います。
比嘉良丸氏リカ氏は沖縄南端の海上からの御神事になります。
多くの命が失われることのないようにとお祈り頂けますようお願い申し上げます。

                               みろく会



8月18日
8月18日15時祈り合わせ

(以下、「伝えられた言葉」書起し)


逃げゆくのかなぁ人間は
見なかったことにして 気付かなかったことにして
目を伏せたまま 歩んでしまうのだろうか
我らと共に 歩みゆきたくは しっかりと現実を見てゆくことは
我らのその状況と 我らのその 痛みと
我らのその 今の 在りし姿を 知りゆくことが出来よう
それを知らずして 救いゆこうとすることも出来ぬし
また 共に歩みゆこうとすることも出来ない

しっかりと 向き合い 進みゆくことは 出来るはずである
無論 それが出来ている者もおり
まだ見えないようにしている者もいる
けれども きちんと 一緒に進むことは 叶うはずなのである
何故ならば そなた達の中に在る その力は その命とゆう力は
共に分けた命であるのだから
共に生きてゆくことは 出来る筈なのである
善き未来への道筋を 見失うことなく進みゆくこと
この中にどうか 人とゆう 種族だけではなく
多くの生きとし生けるものが あり続けるよう 共に共存してゆくことが出来る様に
どうか 願い 想いの中に 込め続けて欲しい
この込めた想いが そなた達を支えゆくと共に
今ある 生きとし生けるもの達をも 支えゆくものとなりゆく
忘れてはならぬ
忘れてはならぬ
この地球上に 生まれた意味
この地球上に 生きている意味
命と共に 在り続けゆくことを 忘れずに いて欲しい



ありがとうございました

**解釈**
伝えて来て下さいましたその言葉が、人も自然の一部であり、またそこに生きてゆく命達と同じであるということ、自然界においての同じ命である、人という名の同じ命であるとゆうことを伝えられたと思います。そして人間達だけのその描く未来や人間達だけの社会とゆうものだけをイメージしたりするのではなく、豊かな自然環境も共に存在していることをイメージして願い、描いて欲しいとゆうことを伝えられていたのではないかと思います。
今後は、祈りの際に、大切な方々が笑顔で安心して暮らしてゆける世の中、またそのような状況を思い描いて頂きますと共に、緑あふれ自然豊かで本当に動植物達が活き活きと生きている、そして人間が共に共存しているイメージも持って頂こうと思います。それが私達自身の歩み進むゆくその道の大きな支えともなり、そしてその想いを持っている人が多ければ多い程、強ければ強い程、この地球上に存在している多くの緑たち、生きとし生けるもの達、その命達の支えにもなるとゆうことを伝えられておりましたので、祈りの前、祈りの中でその思いをお持ちいただけますようお願い致します。

比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★

★  申し込み受け付け開始しました。
9月21日 札幌  勉強会   
http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-230.html

動画掲載~8月15日午後3時の祈り合わせ

2014.08.18.13:00

新暦8月18日


いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月15日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の
書き起こしを掲載させていただきます。

8月15日
8月15日


こころのかけはし事務局



(以下、「伝えられた言葉」書起こし)

人は今もなお 彷徨い歩み その道筋が分からぬと申す
けれども 本来 分かっているものであり 知っているものであり
進まねばならぬ道も 理解している筈である

何故その道筋に 進みゆくことが難しいのであろうか
欲というものや 様々なる 想い 考え 利益
絡み合ったその中に 放り込まれ もがき 苦しみ 分からぬままにいる
全てを捨てることが出来ないのは 分かっている
けれども そのもがき苦しんでいる中からも
何が大切なのかということ 何が必要なのかということは 
忘れてはいけない
その中で翻弄されて その根本すらも忘れてしまっては 
進む道さえも分からない

まずはしっかりと 落ち着くことである
立ち位置も 立場も 自分の意識も 自分の精神も 自分の心も
まずはきちんと 落ち着くこと 
そこから 何に手を付けてゆかねばならぬかは 
見えてくるであろうし
自分が一体 どの様な事が出来るのかとゆうことも 
見えてくることであろう

しっかりと 心を失わず 精神を失わず しっかりと持ちゆけ
そして 慌てろとは言わぬが しかし 
急げ
この地球は 常に回り続けており 人々は どこかで必ず動き続けており
休むべき時はない
今そなた達が動いているように この地球の何処かでは 眠りについている者もいる
同じ様に そなた達が寝ていても この地球の上では 誰かが動いている
日(ひ) 一日と 刻々と 全てが変わり続けてゆく
だから 急がねばならない
けれども浮き足立っていては 何もすることは出来ない
しっかりと 再びのその心と 精神を 今一度落ち着かせ
そして 何をすることが出来るのか 何なら出来そうなのか
気付いた者から 歩み始めゆくがよい


動画掲載~8月14日午後3時の祈り合わせ

2014.08.15.14:30

新暦8月15日


いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月14日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の
書き起こしを掲載させていただきます。


こころのかけはし事務局



8月14日
20140814



(以下、「伝えられた言葉」書起こし)

道は いくつもあった
未来への道筋とは 様々なるものがあり 
様々なるもの 様々なる未来を 
進みゆくことが叶う筈であった
けれども もう遅い
どのような形に進みゆくことが出来るのかとゆうのは 
もう 二者択一
どちらかしか選択肢がないような状況に包み込まれている
戦 争いに 転じることがなきように 
しっかりと意識を持って進みゆくことは 
大切なることになりゆく
また 大切なる未来とは 一体どのようなことであるのかということも
きちんと意識して進みゆくことは 大切なことになりゆく
人々が 後はどのように解決していくかということである
人々が何を目的とし 何を目標とし進みゆくことが出来るのか
戦 争いにしないために どのような選択肢があるのかということを 皆が知るということは大切なことである
どのように進みゆかねばならぬのかということを きちんと 今一度 善き未来への道筋を考え 組み立ててゆくことは 大切なことになりゆく

大きな枠ではなく まずは一人ひとりが何が出来るのか
何が平和のために進みゆくことが叶うのかを考え 行動することは大切なことになりゆく
大枠は皆ほぼ分かっていることであろう
しかしながら自分が一体何が出来るのか 
自分が一体何をしなければいけないのかというところは 分からないものである
けれども その材料たるや 目の前に多く 数多く出されており
何をするか 何を選択するか どこにゆくか 何に参加するかは
自分の意識 自分の考え次第なのである
そこに留まることも 探さないことも 見ないようにすることも 一人ひとりの選択であり
きちんと調べ そしてそこに参加すること そこに投稿すること 話すこと
また どうにかして 何か策を案をと調べることも
また それぞれの一人ひとりの 
それぞれの 対応 行動にかかってくるのである
今 人々 人間が 一体何を選択するかというところに立たされている
それをよく意識 いや 理解し
一体どのような状況に進みゆこうとしているのかを知り
どこに進まなければならぬのかとゆうことを知り
そしてそこに進みゆくためには どうしたらよいのかということを考え 知ることは
大切なことになりゆく
先だってもまた話をした
一人ひとり 役目役割 立場環境が違うが故に 一概に一つの事ということは いうことが出来ない
それぞれの立場に於いて それぞれの動く範囲に於いて それぞれの考えに於いて
どのような行動をしてゆくことが出来るのかということは
一人ひとり変わってくるものである
それをどのように 表し 行動し 現実のものにしていくか
一人ひとりが今 考えて進まねばならぬものである
誰かの指示 誰かのやり方 いや 誰かのその道筋
先人の下 先人の道に付けられたものに於いて 道筋をなぞってゆき 平和を求めることもよいであろう
けれども 自分が今 何かをしなければ 意識 行動をしなければ
流れのままに流されてゆくことになりゆくのである
これをしっかりと理解して進みゆくことは 大切なことである
最後まであがき続けるのか 
諦めそして流れのままに巻き込まれ 淘汰されてゆくのか
そのどちらを選ぶかは 今 生きている者達の選択肢にかかってきている


ありがとうございました

********

厳しい内容でありますが、それでも今、生きている人々が、平和を作り、安心して生活できる未来を創る事が出来るからこそのこの言葉であると思っております。
一人一人が出来る事を繋ぎ、未来を創る事が出来ますよう、本日も願い祈りいたします。

比嘉りか

動画掲載~8月13日午後3時の祈り合わせ

2014.08.14.13:00

新暦8月14日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月13日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起しを掲載させていただきます。

本日も3時からの祈り合わせの後比嘉良丸さんの動画配信があります。
昨日の配信の中でお伝えできなかった内容についてお伝えします。
どうぞご視聴ください。

こころのかけはし事務局

8月13日
8月13日祈り合わせ


(以下、「伝えられた言葉」書起し)

人々の考えのように そなた達の想いのように
人が どのようにゆくか 対処 対応するかによって
その 災いとなしゆくものは 大きくなるか 小さくなるか 変わりゆくものである
人々のその行動 考え 物作りに於いて
様々な事が 大難にもなり 小難にも変わりゆくのである
全ての動きを 制御することは出来ない
全ての動きを 小さなものに変えることも出来ない
けれども 事前に 何かしらの知らせはあり
それを気付くか否かは 人間の心 意識 考え次第で問われているのである
善き道 善き未来とは この自然界と共に共存し 歩み進みゆくというのであるならば
もっと自然に耳を傾け そして自然に対して しっかりと意識を向けることは 大切なことになりゆく
地球という大きな枠組みでも 地域という小さな枠組みでも
自然界に対して意識を向けることは 大変大切なことになりゆくであろう
この地球に於いては 多くの数々なる火山活動 そして 地震の動き 大地の揺らぎが起こりゆくものである
それは この 星の命の 躍動 命の繋ぎ 命の繋がりであり
これを抑え 止めゆくことは出来ない
しかしながら多くの生きとし生けるものの命がかかっていることも もはや承知の上であり
そしてどの様にしたら守れてゆくのかということも 考えながら 意識がありながら
その 動きを 変えゆかれていくことも 理解していてほしい
しかしながらその 地盤 また その 土地 の性質 特質に於いて
緩やかな流れであったとしても 地域に於いては 大きなものに変わってしまうこともありゆく
また その 地域に於いての 建物 また住んでいる者達の状況に於いて
大きな災い 災難に変わりゆくこともありゆく
しかしながらそれらは 人々が一体 何処に住んでいるのかということや
どんな建物を建てているのかということ やはり 人々の意識 人々の考えに於いて
大惨事 小惨事になる 変わりゆくことが 出来るのではないのか
どの様に人々が動きゆくか ということによって 変わりゆくものである
自然界においては その出来る限りのことの調整 調和 動き
命達を守り 命達を育み 命達の命を繋ぎ続けゆこうとするその働きは 相変わらずのものである
これをどの様に受け止め どの様に進みゆこうとするのかは 人々のみ
その人々の 動きのみに変わってくるのである
どの様な形に変化していくのか 自分達だけよしとするのか
もしくは 多くのもの達に手を差し伸べることが出来るのか
事前に備えることが出来るのか
それとも ただ来るにまかせ その時の災害を受け入れる形になるのか
人々はその意識を持つか否かによって 大惨事にも 小さきものにも 変わりゆくのである

動画掲載~8月12日午後3時の祈り合わせ

2014.08.13.14:30

新暦8月13日


いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月12日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の
書き起こしを掲載させていただきます。


こころのかけはし事務局


8月12日(画像をクリック)
20140812



(以下、「伝えられた言葉」書起こし)

これは 一人ひとりの未来が 現実のものとなるか 叶えることが出来るか
その夢 その希望が 現実のものとなるのか 叶えることが出来るのか
そういったことなのだ

一人ひとりの未来が 叶えられ 夢 希望が 現実になるとゆうことは
その 環境の中 その生活の中
その 背景には 戦 争い 混乱 そして そのような不安な世の中
不安な政治 悪しきものが蔓延っている そのような状況ではないとゆうことに繋がる
自分達の 未来が かかっていることを 忘れるな
自分達の夢が 自分達の願いが 自分達の将来が かかっていることを 忘れないで欲しい
それでも尚 放棄するのか そして 放置するのか

自分達の目に 自分達の耳に聞こえてくるものだけが 本当に現実であるのか
自分達の 目の前にあることだけが 本当に 真実であるのか
見せられ 聞かされているものだけが 本当に ただそれだけなのか
そなた達の 気付かぬところで わからぬところで
いや 気付かないように 見ないように 今だけの安心を求め 今だけの安らぎを求め
それだけで 全てに耳を 目を 蓋をし 気付かぬように 進みゆく中
本当に 誰も何も気付かぬまま 終わるのであろうか
気付いたものが 作り上げてゆくその道筋さえも 続けてその道を歩むもの達も
気付いたものが 付け続けてきたその道も未来も 希望も
わからぬまま ゆくのであろうか

(ここから別の存在)

意識とは 何であるのか
何が起ころうとしているのか
どこに進もうとしているのか
今の幸せを 今の喜びを 次の世代 次の世代も 味わい
その中で生きてゆくためには 今 何を整えてやるべきなのか

自分達の 子供を 子孫を 守るために
この子達のために一体 何をすることが出来るのか
この子達の未来のために 未来も健やかに生きていくために 何が出来るのか

気付いているものは 意識をしっかりと持ち 信念をしっかりと持ち
歩み続けゆくことが 大切であり
気付かぬものは 何かの心の知らせ 何かの知らせにおいても
気付くことの出来るような 心の豊かさを 忘れないようにしてゆかなければならない

意識とは 今 どのように進もうとしているのか
そして その進もうとしている方向に対し 自分は一体 何が出来るのか
杭を打つなら どのような事を出来るのか
推し進めゆくなら どのようなことが出来るのか
それはとても 大切なことになる
誰か一人の未来ではなく 皆のための 未来である

緊急のご連絡

2014.08.13.14:20

本日午後3時の祈り合わせですが、南の海上からの御神事の中での祈りあわせとご案内していましたが、都合により事務所からの祈り合わせに変更させていただきます。

よろしくお願い致します。
こころのかけはし事務局

8月11日午後3時の祈り合わせ

2014.08.12.14:30

新暦8月12日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月11日、午後3時祈り合わせの放送内容の書起し
(伝えられた言葉とその解釈)を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

(以下、「伝えられた言葉」書起し)


8月11日(画像をクリック)
8月11日祈り合わせ



今の世を どう感じているのか
今の世の中を 何と思っているのか
そなた達が どこに進みゆこうとも この星が あり続けるとでも
どんな選択をしても どんな結果を残しても 守られ続けゆくとでも 思っているのか
何故 それがわからぬのか

わが宮を通し 全てのもの達を守ってきた
しかるにそれは ずぅっと古(いにしえ)からのこと
けれども 宮を通し ただ守るだけでは
宮とは 建物のことではない
星という意味でもあり 大地という意味でもある

しかるにその宮をすべて 守ってきた
が しかし それももう手に負えなくなって来ている
共存するということが 何故わからぬのか
共に生きるということが 何故わからぬのか
人々は 命と共に在るということを 何故わからぬのか
命と共に 在り続けているとゆうこと いや 在り続けなければならぬとゆうことも 何故わからぬのか

何をもってしても 最優先に行わなければならぬのは
今この危機的状況に立たされているこの星を どうするのかということだ
人々はよい
今もなお生きているもの達がおったとしても せいぜい数年であろう
寿命があったとしても 何十年とゆうその年月だけ この地球に存在しておる
しかしながら いやしくも人々は 命を繋ぎ 代々と連綿とその命の繋ぎを続けてきているではないか
今生きているお前達が良くても 次のもの達は一体どのような環境で生きてゆくとゆうのだ
そしてその次のもの達も そしてその次のもの達も
文明や文化が進化してゆくからと 自分達では分からぬと 手を挙げて去ってゆくのか
自分で蒔いた種も 自分で創りだした様々なものも

尻も拭かずに出てゆくのと同じである
次にきちんと 残すためにも 生きてゆく環境を 整えてやるのが
この世に生きているもの達の役目役割ではないのか

今 生きているもの達が 先立って生きているもの達が
その 整えを きちんと行わなければ
次のもたちが 自分達が成すことさえも出来ない
前のもの達が遺していった処理がまず先に入り
そしてそこから自分達の事をするには 一体どれだけの年月をかければ済むとゆうのだ
やり残しがないように 次のもの達がきちんと 生き易い環境を作り
次のもの達が 更に残し続けゆくための命達のことを考え
善き未来を創ってゆく 善き環境を作ってゆくことが大切なことではないのか

今もなお人々は 一体どこを彷徨っているのだ
きちんと 今の現実を 世の中を
そして 進んでしまったが為に 起きてくるその災いと
その環境で生きてゆかなければならないかもしれない命達のことを
考えることが出来ているのか
自分の分けた命が どんな環境で生きてゆくのか
きちんと 頭の中に考えているのか

全てのものが 繋がっている 命とゆう関わりをもって
命とゆう関わりをもって 全てのものが繋がっている
それぞれが 様々な命を 自分の命の糧として 生き続けている
これは 次のもの達も 大きくは変わらない
次のもの達も その次のもの達も 大きくは変わらない
どうしたら良いのかを 今のもの達が考えなければ
一体誰が 次のもの達のことを考えてやることが出来るのか
次のもの達が 前のもの達の処理をしていては
自分達がやるべきことと 次のもの達に残しゆくためのその環境を整えることすらも
出来ないのではないのか
短い命の中 人は 自分が背負ったもの 自分がおかれていること 自分のやらなければならないこと
人として 人間として この地球に生きている命として地球人として 行わなければならぬことが 数多くあるではないか
一体 戦(いくさ)によって 何が生まれるのか

血で血を争い 憎しみ悲しみだけを この大地に遺すことだけは
もう やめて欲しいものである
因果を 断ち切ることが出来るのは
この窮地に立たされ この窮地の環境において 生きている
今のもの達である
きちんと 断ち切ることの出来る
平和の世を 安心して暮らしてゆけるよう創ることが出来る
その環境 その役割を その使命を 持って生まれた者達が
現代に息付いているはずである
きちんと 忘れずにいて欲しい
人としての心を 人間としての 地球においてのその役割を その存在を
命達と共に 進みゆくことを
忘れないでいて欲しい


*********************

9月21日 札幌 勉強会 申し込み受け付け開始しました。
http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-225.html

各地会場での こころのかけはし行事予定
祈り合わせブログをご参照ください
http://inoriawase.blog.fc2.com/

動画配信のお知らせとお祈りの呼びかけ

2014.08.11.20:09

明日8月12日(火)午後3時日々の祈り合わせの後比嘉良丸氏の動画配信があ
りますのでどうぞご視聴ください。

明後日8月13日(水)は自然災害、政治経済の流れを変えたいという意味で沖
縄本島の最南端糸満から船を出して海上での御神事を行います。電波が届きませ
んので動画の配信は出来ませんが3時きっかりに祈りを致しますのでどうぞ祈り
合わせにご賛同ください。

今回この沖縄本島を中心に東西南北を御神事させて頂きました。琉球列島の十字
を結ぶ場所での祈りを行なって参りましたが台風の影響もあり全て回れていない
状況ではありますが本来、北は奄美大島、南は与那国、東は北南大東島、西は久
米島を動いておりましたが、それなりの御神事を行うことが出来ました。それを
含めまして13日は南の海上からの御神事の中での祈りあわせとなります。

皆さまのご賛同を呼びかけさせて頂いております。どうか未来のために一緒にお
祈りください。

みろく会

動画掲載~8月8日午後3時の祈り合わせ

2014.08.11.14:30

新暦8月11日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月8日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
(伝えられた言葉とその解釈)を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

8月8日(画像をクリック)
8月8日祈り合わせ


(以下、「伝えられた言葉」書起し)

人は どのようにすれば わかり 気付き
善き未来を創ろうと 皆で共に進みゆこうとするのであろうか
一人ひとりが違い 出来る事が違い 立場が違い 環境が違い 生活が違う

その中から 出来る事が違い 行える事も違い
そのために 一人ひとりに分かる形にて 指し示し 気付かせようとは
皆の守護それぞれが 働いているものである
しかしそれには 中々にして 目は向けられず
中々にして皆の心は まちまち ばらばらである

何故であろうか
良くない事だと 分かっていても なぜ 諦めてしまうのであろうか
なぜ 良くない方向だと 知りながらも
大きな力の前には 屈するという立場をとってしまうのであろうか
気付いている者と 気付いていない者の差が 余りにも 大きすぎはしないか

気付かぬ者は いつまでたっても 気付かないかもしれない
気付いた者は どんどんと 気付き続けるかもしれない
しかし 道は 気付いた者達の後ろに 作られ続けている
恐れとは 何であろうか
歩み続けゆかなければならぬ未来
今 生きている者達だけではなく 次の世代 次の世代の者達も
同じこの世を 生き続けてゆくのである
この者達のことを考え 次なる時代 次なる世代が生きていく環境
この星を どうしてゆくかと考えるのは 皆 同じではなかろうか

はっきりとは 伝えられない
何故ならばそれは
今 自分で 人として 気付きを得てゆかなければならない時期だからである
人間として いや この星の上に生きてゆく 命として
問われていることを 忘れるな

どうしたらよいのか
今までずうっと 伝え そして繰り返してきた

今 問われているのである
人として 人間として この星の上で生きていくための 一つの命として
きちんと気付き 動き
生きてゆくことが出来るのか
気付かぬまま 終わりをゆくのか
人は今 問われている


ありがとうございました


***この時伝えらえた感覚と解釈***

今日は、とても、底から奥底から響いてくるようなとても重いような、そういっ
た感じの伝えられ方をしておりました。大地の底から伝えられてくるような、そ
んな感じの深い感覚をとても受けておりました。

この星の上にて共に進みゆくためのその、今、人々が、人間という種が、命が、
試験、テストを地球から受けているのかもしれません。どのように進みゆくこと
が出来るのか、未来を創ってゆくことが出来るのかを、改めて考えていかなけれ
ばならない時を迎えていることと思います。

一人一人に出来る形は違えども、それでも安心して暮らしてゆける世の中を求め
るのは、皆、ほぼ一緒ではないでしょうか。深く考えなければならない言葉を伝
えられていたと思います。しっかりと伝えられていること、また示されているこ
とに気付き、一人一人の生活の中で歩んでいくことが出来ればと思っております。

比嘉りか

動画掲載~8月7日午後3時の祈り合わせ

2014.08.08.14:30

新暦8月8日

いつも真心のお力添えありがとうございます
本日は8月7日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書き起こしをした
文章を掲載させていただきます。

こころのかけはし事務局

8月7日
8月7日


(以下、「伝えられた言葉」書き起こし)
守らねばならぬものは 何であるのか
自分自身でもあり 大切なるもの達でもあり
共存している命達でもあり この星でもある
どこに気付くかは それぞれである
その者その者によって 気付き方は違う
しかしながら この星と共に歩みゆくことが叶えば
この星と共に進みゆくことが出来れば
もっと一人ひとりの 歩みゆく道 進みゆく道 未来に於いて
解決してゆくことが 数々 ある筈である
生きとし生けるもの達と共に進みゆくことを 決して諦めてはならない
共に共存しゆくことも 必ず出来るものであり
この星の上にて 生きてゆくことも 必ず出来る筈である
人々にはその策を講じることが出来
人々にはそれを 行動し そして信じ歩みゆくその 力強さもありゆく筈である
何故(なにゆえ)に人々は その本来の 力 
本来の役目役割を 忘れてしまったのであろうか
大元の根源は 変わりゆかぬ
生きとし生けるもの達は この星の上にて生き延びようとしている
それを 邪魔してはならない
けれども 人もまた この星の上に生きゆく 一つの命であり
生き延びようとしている 命でもあるのだ
策は必ず ありゆく
戦 争いに ならぬようにするために 人々は 気付くことが出来る筈である
誰が何と言おうとも 戦 争いをせぬようにすることは 叶う筈である
誰もが皆 親を持つ子であり
また 誰もが皆 この星に生まれてきた子である
誰もが皆 この星にある命と繋がっており
誰もが皆 この宇宙と共に在り続けゆく命である
命を 見失ってはならない
星の循環を 大きく狂わしてはならない
今ならば まだ 人々の心が 人々の気付きが そして行動が 伴いゆけば
自然界は大きく 変わりゆく筈である

動画掲載~8月6日午後3時の祈り合わせ他

2014.08.07.14:30

新暦8月7日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
・7月30日「今後の見通しについて」の動画
・8月6日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

画像をクリックしてご覧ください。
こころのかけはし事務局


7月30日
7月30日今後の見通しについて


8月6日
8月6日祈り合わせ


(以下、「伝えられた言葉」書起し)

人は皆 生きる命の 源である

多くの命もまた 生きる命の源である

生きとし生けるもの達と共に 命を育み続けゆくことは

この星と共に進みゆく その命を繋ぎ続けゆく 大切なる道のりとなりゆく

善き道 善き未来へと 命達を守り続け 育み続け そして繋ぎ続けゆくこと

この星と共に進みゆく その未来

命のあり方 命の繋ぎ方 命の健やかなる成長

この星にあり続けゆくこと

どのようにすれば繋ぎ続けゆくことが叶うのか

どのようにすれば歩み続けゆくことが叶うのか

戦 争いなぞをしている場ではない

戦 争いなどをしている間でもない

善き道 善き未来へと進みゆくために

そのようなことを 行っていくのではなく

どのようにすれば 平和が創れゆくのか

どのようにすれば 未来を 善き方向へと変えゆくことが叶うのか

それをしっかりと 考え そしてしっかりと行動しゆくことは大切である

一人ひとりが違うものであり

一人ひとりの立場が違えば 環境も違いゆく

皆それぞれのその立場に於いて 自分が出来るその事柄を

しっかりと行い続けゆくことは 大切である

指図されなければ 動くことの出来ないその世の中では

誰かしらがまた先頭に立ち

そして誰かしらがその先にある未来を壊しゆこうとする方向を進みゆけば

そのような道に流れゆくことであろう

一人ひとりが 一体どのような未来が 善き方向となりゆくのか

戦 争いのない未来へするには どのような事が大切なのかを考え

そして 自らが出来る事を行い続けゆかねばならぬのである

人間が起こしている 戦 争いである

命が 全ての命が 起こしているものではない

そこをよく考え 人として何が出来るのか

人として 戦 争いを起こさぬようにするためには

どうすることが出来るのかを考えることは 大切なことになりゆくであろう

祈り合わせで伝えられた言葉と今後の見通しについて

2014.08.06.14:50

新暦8月6日(旧暦7月11日 酉)

昨日配信されました、祈り合せで伝えられた言葉を掲載いたします。
また、先日7月30日に夫より中継配信して伝えられました内容の書き起こしをした文章を掲載いたします。

比嘉りか

******************

どこを向いているのであろうか
皆はどこを向き 進みゆこうとしているのであろうか
人々は 本当に 平和を求め 安心 安定を求め 共存を求め
共に進みゆくために 歩みゆこうとしているのであろうか 
今は 小さな枠ではない 
世界という 大きな枠組みを持って 考えてゆかねばならない
無論 遠き場所においての 戦 争い 災害
これに一体何が出来るのか 分からぬ者もいるであろう 
けれども そう 友がいずとも 命分けた者がいずとも
もしくは 言葉がわからずとも 
それでも そのものの その場所にいるもの達の 少しでも無事を願い
少しでもその心 癒されることを願い 
少しでも その健康を 心が 損なわれることが無きよう
健やかなる日常を 一日でも早く 戻りくるように 願い祈ることは出来るであろう 
人々の繋がりは 想いである 
そこから発信出来るもの そして そこから 行動に移せるものもおりゆく
人々が どこに進もうとしているのか
皆 共に進みゆく その未来を 
生きとし生けるもの達と共に 歩みゆかなければならぬその未来を
一歩 また一歩と 進みゆかなければならぬ未来を
気付き 目指しゆくもの
理解し 分かるものから 歩み始めなければならない
例え 遠くの場所であったとしても 知らぬ者であったとしても
それでも 一人ひとりが想い 願い そして 進みゆくその想いは
必ずや届けられゆくこととなるであろう
人はそのようにして 心と心 想いと想い 意識と意識が繋がりゆくものである
これを決して 忘れずにいて欲しい 


*************

※中継配信された分を書き起こししていただいた文章です。話言葉のままの部分もありますのでご了承くださいませ。

20140730 今後の見通し

おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸です。
当初27日に放送する内容を30日に変更し、私共のお宮からライブ配信を行うとお伝えしましたが、私が沖縄に帰る日にちを一日間違えてまして、実はまだ成田の方におり、成田から配信しております。本日(7月30日)この後、沖縄に戻る予定です。
沖縄の近海で二つの台風が発生したとも聞いておりますが、それがどういう清め、後押しになって下さるのか。本音言いまして期待と不安の両方があります。私達の御神事の中では、台風や低気圧というのは、政治経済の大きな改めが必要な時に発生し、それらの清め改めを行うという自然界の働きという意味があります。
今回これからお伝えする啓示に基づくと、政治の動きに対してかなりの清めが必要だということになります。その為、どれぐらいの大きな規模の台風になるのかが、今後の進み方やどれぐらいの大きさに発達していくのかがちょっと不安ではあります。やはり清めといっても台風も自然の大きな動きですから、清めが大きいと大きいだけ台風も大きくなります。たとえ清めであると言っても、大きければそれだけ、災害、災いになる可能性も大きくなります。ですから、出来る限り災いにならないように祈りながらも、政治経済については、しっかりとした清めが行われよい方向に進むよう願っております。

さて、内容ですが、啓示で伝えられている今の世界の状況についてお話しをさせて頂きます。
今、世の中の動きとしては、啓示上では、一番最悪の事態を迎え進んでいる状況に陥っています。
もし世の中でこういった流れが起きたら、それは最悪の事態に突き進む一つの目安になる出来事がいくつか伝えられておりまして、その一つが、昨日、現実化する可能性の方が高くなりました。本当はあまり情報を配信したくないですし、今からお話しする内容はあまり伝えたくない内容です。私に、情報を広めてほしくないと伝えてくる神々にしても同様です。ですが、皆様にも知っていただかなければならない事が中にはありますので、すべてを伏せるのではなく、ぎりぎり言える部分は伝えたいと思っております。

状況としては、私がこれからお話しする事を必死になって抑えようとしています。
それは、なぜか。政治経済に関しては対極(戦争や混乱を良しとする存在)が動いており、そことの駆け引きもあり、余りこちらの動きは伝えたくないと思っているのが本音らしく、私が発信するのをちょっと待ってほしいということがよくあります。今回も同様で、お伝えしようとしている事は、本当は余り発信してほしくない情報が含まれている事が多くある為、そこは、注意しながらお伝えしたいと思います。

まず先程も言いましたが、世界の流れは最悪の事態へ向かっております。
一つはやはりイスラエルの流れ。昨年2013年に私達はイスラエルに行って参りました。それは、イスラエルと近隣諸国の国同士の関係から第五次中東戦争に発展してく、発展してしまうと、人類に初の核兵器を使ったテロが起きる可能性が高いという啓示があり、それに基づき現地へ行って参りました。
それを阻止するための前段取りとして、前年の2012年に旧ソ連のキルギスという国にゆきました。旧ソ連の東ヨーロッパの辺りに対しての動きが中国、アジア、そして中東との関わりを断ち切るための御神事を行いました。
ロシア・アジア・ヨーロッパ・中東といった旧ソ連関係では、今問題になっているウクライナ、ロシア辺りに行くと思われるでしょう。しかし、直接関連する場所ではなくキルギスという地域で事前の御神事を行う意味がありました。
中東での紛争がヨーロッパ全域に広がらないため、そしてその火の粉が、アジアに、世界に広がらないようにという意味合いで御神事を行って参りました。
その関連もあり、中国や台湾、韓国、アジア諸国、そしてフィリピン・グァムといった多くの国々を回り、この大きな戦争への流れを断ち切るため、御神事を行ってきました。しかし、いい方向へ進んでいた状況が、一気に昨年あたりから流れを押し返されるようになり、現在は悪い流れの方がかなり先行しているというのが現実です。このままでは第五次中東戦争に飛び火するのは、本当に時間の問題になります。

イスラエルの隣国シリア、周辺のアラブ諸国、中東諸国の間で、国の駆け引きから、イスラエルという国に対して、アラブ諸国が一致団結してこう向かう、こう戦うという流れが第四次中東戦争までありましたが、第四次中東戦争後、国々の駆け引きの中、アラブ諸国が一致団結ではなく対立の時代に転じたわけです。
この対立関係によって、第四次中東戦争後は、イスラエルとアラブ諸国との大きな戦争というものが行われず何とか均衡を保っていた状況にあります。
アラブの春によって様々な思惑の指導者達が国を立ち上げました。国と国の駆け引き、その流れというのは、それ程、極端に変わったわけではないですが、今後問題なのは、アラブの中にいるイスラエルやアメリカ、宗教を敵視している組織が一致団結をしかねない状況が今後起きてくるということです。たくさんの過激組織が一つに纏まる。バラバラだった組織が、纏まって大きな組織となり、それがイスラエルやアメリカに対してテロや攻撃を開始する可能性が高いということです。その動きは国をも動かし第五次中東戦争だけではなく、世界へのテロに発展する動きになり兼ねない。世界中のアラブの人達の中にいる過激思想を持つ人達を揺り動かす可能性が凄く高くなってゆくと伝えられています。9.11以降の流れ以上にもっと恐ろしい流れを作る可能性が本当に出来てしまいました。
核兵器を使った、核弾頭を使ったテロが起きる可能性が凄く高くなっている。それを何とか阻止しないといけないということを啓示で伝えられております。
そして、ロシアの問題、ウクライナの問題、その両国だけではなくヨーロッパ、アメリカ、日本まで巻き込んだ問題もあります。日本も経済制裁に踏み切ったことによって、今後、ヨーロッパ、アメリカと一つになってロシアを追い込むという形になりました。それが最悪の事態に流れなければよいのですが、啓示は、ロシアという国を追い込み過ぎるとしっぺ返しは大きな事になると伝えてきます。ロシアを庇っているわけではなく、今の状態をどのように解決するかという、外交政治をヨーロッパ、アメリカ、日本が一つになって行う事が必要であります。ロシアを責めるのではなく、日本が本当は仲介役に入っていけるぐらいの外交戦略がとれれば一番有り難いのですが、今は他の国々とロシアを追い込む方向に政治判断されたことによって、仲介役がいなくなり、厳しい状況が生まれる可能性が高くなってきます。

世界の話をしていますが、私が今回、最悪の事態を迎えたという判断は、日本の国の政治判断に基づいた内容になります。これは啓示により、日本国でこのような状況に陥り、そこで政治改革を行っていくと、急速に近隣諸国との均衡は悪化し、日本という国の政治、法律改正も一気に進めようとする動きが早まり、その動きが近隣のアジア諸国だけではなく、今問題を抱えている、イスラエルやロシアやヨーロッパなど、世界の他の国々に見えない流れで、戦争に突き進む動きを一気に推し進める力になる可能性が高いということを伝えられ続けておりました。
様々な問題を伝えられ、それらの小難無難の為の御神事を組み立ててきました。

それが、今回、昨日(29日)でしたか、日本国の首相が新たな行政改革を、政治改革、行政改革を始めるつもりなのでしょうか、自民党の政府の中の役人ではなく、自民党の中でNO.2として幹事長としております石破幹事長を、行政か日米安保なのか、安保担当の役に据えるということを発表したと聞きました。その安保というのがどういう意味をさしているのかは、詳しい事を聞いておりませんので、ちょっと私もまだ分かりませんが、ただ石破幹事長を日本の安保という位置、安全保障に据え置くということは、確実に軍国体制を作り、近隣諸国との対立、戦争も踏まえた流れを想定しての配置であり、その後は、それに合わせて政治家達を政府の中に据えていく形になる、そのきっかけであると伝えられています。そしてこの日本政府の動きが近隣諸国だけではなく、世界中に大きな戦争への流れを作ってしまう動きになる、確実に進むということを伝えられておりました。
今確実に日本の政治、法律、様々な流れが、確実に軍国、戦争という方向へ進んでいる。これを本当に止めるのは、一層難しくなっており、一気に戦争に進む流れが出来つつあるということを伝えられております。
自然界の台風での清めという後押しもありますが、
このような中で回避する仕組みを作り、現状の流れを変えてゆくか、今、私の中で様々なやりとりを詰めている状況であります。

*********

さて、昨日(29日)、石廊崎、伊豆半島の先端、そして三浦湾の中心にある熱海辺りに御神事へ向かう予定でございましたが、28日に東京から富士に向けて移動を行い、富士の麓でお祈りをして、石廊崎に行く予定で移動を開始しました。その途中、神から呼ばれ、改めて富士の麓で祈り、神々との話し合いになりました。

この中で、先程もお伝えしましたが、未来の状況の目安の一つである、石破幹事長が安保担当となることが、改めて最悪の流れに進むという事を確認し、そうなった時の未来の動きやその世の中の流れを阻止するためにどうしたらよいのかと神々とずっとやり取りしてきました。そして、最悪の流れのビジョンやその動きという内容は、多く伝えられてきました。しかし、それをどう回避するかというところは、今、本当に難しく、きちんと纏まってないのが事実です。


今後も、皆さんに祈りの呼びかけは行ってまいります。同様に御神事として共に祈りを行ってくださいます皆さんにも呼びかけ致しますが、本当に祈りを通し自分の願いを、この世の中に自分の幸せ、健康、大切な人、家族の健康と幸せを願い、平和・平穏・平安の世の中を未来に繋ぎ、未来を創る子供達をきちんと命を繋いでいく。それは人間だけではなく全ての命、生命を繋いでいくという意識、自分の意思を持って祈っていただく、それを皆さんに呼びかけ致します。

*******

そして今、8月、9月、10月と、今の悪い流れを回避するための御神事を私達夫婦でまず神々とやり取りをしながら、動く順番を決め組み立て、実行してゆきます。
弱音吐くつもりではございませんが、本当にかなり厳しい状況、本当に流れを変えるのが、難しい状況に陥っておりますが、今もう諦めたらそこまでになってしまいます。
諦めることなく、何とか先に進めるよう頑張っておりますが、中々思うように、進みません。
ビジョンやそこからの感情など様々なもの、自分の置かれた状況を今垣間見まして、自分の中で、感情がコントロール出来ない状況であります。
私の母親達が1945年に被爆し、沖縄に帰り、そこから神事が始まりました。
沢山の人達が戦争後、この世の中に再び大きな戦、第三次世界大戦だけは起こしてはいけないと人生や家族や様々な事を犠牲にしながら御神事を頑張ってきました。
それは、御神事を行っている人だけではなくそこに関わる家族をはじめ沢山の人達の人生も、血の滲む思いをして、未来に命を託す、繋ぐと御神事を行って参りまして、今年で61年目を迎えます。母から私が後を引き継で15年になります。この15年間、私は、母だけではなく、母と共に動いた多くの神子やその家族。多くの方は、すでに他界されていますが、その沢山の人の想いを背負って今日に至っております。
必死になって繋ぎ託してきた人達の想いも決して無駄にしてはいけません。
正直な所、伝えられてくる啓示的には、ギリギリという枠を超えて、もうどうすることも出来ないのではないか、出来ない状況まで来たのではないかと感じます。しかし、今諦めたら本当に終わりになってしまう。啓示的には様々なものを伝えられてはおりますが、諦めずにもう一度、気持ちも意志も奮い、自分を一から奮い立たせて、改めて仕組みを作り、この先に未来に進めるように、もう一度命を奮い立たせながら回避、阻止する為の御神事、仕組みを作るよう行ってまいります。
諦めてしまえば、そこで終わりになります。現実的には本当にかなり厳しいというよりも、抑えなければいけないわけです。
私一人で、自分一人で何とか出来る世の中、この地球上の仕組みではありません。
多くの人達と共に目指し行動してゆかなければなりませんが、自分の出来るところ、役割として、今最悪の事態をどう変えていくか、集中して、御神事の仕組みを作ります。
今日、当初は伝えられていた様々な事を整理しながら喋るつもりだったのですが、放送中に今の現状から進む未来というビジョンを一気に見せられ、それが、かなり厳しい状況だった事もあり、気落ちした状況にもなりました。ですが、自分が出来ることをまず、もう一度仕組みを作り直して頑張ります。

自分の未来です。自分の大切な人の未来がかかり、命を繋げるかどうかの大きな時期に来ております。平和、平穏・平安、安定を願い・祈るという行為は、自分のためであり、自分の大切な人のためであります。願い、祈りの後、現実化させる為の行動をとり、実際に現実化させるということは、その背景には、世の中の安定、平和があり、本当に大切なもの、それは人間だけではなく全ての環境も含めて、命を次に繋ぐということになります。



決して、私のために祈るのではありません。自分のための祈りであり願いでありますが、自分の大切な人のための未来の為に、世の中を造るための行為でもあるのです。
祈りという行為に、自分の心からの願い、思いのたけを全て込めて祈って頂きたいと思います。願って頂きたいと思います。そして出来るならば何らかの行動を起こして頂きたいと思います。それは自分のためであり、大切な人のためです。決して私のためではないです。決して一人の意識で、行動で何かが変わる筈がないと思わないでください。一人ひとりの願いというものは大きな力になります。それは大きな御神事の後押しになります。皆さんの願い・祈り・想いというものの後押しがあり、私の御神事が上手く噛み合い、世の中に反映されます。どうかそのところを理解していただくために、今後も祈りというものに参加、賛同していただきたいと思います。参加・賛同・ご支援も含めて、どうかよろしくお願い致します。
改めてとなりますが、啓示的には本当に厳しい状況ではありますが、諦めずに出来ることをもう一度組み立てていきますので、どうか皆さんの真心からの願い・祈り、そして自分の想いというものを心から祈っていただきたい。力を貸していただきたい。それが私の御神事に大きく後押しになります。一人ひとりの願いが確実に世の中に反映します。どうかそれを意識して賛同いただければ有り難いです。
諦めずに、自分の出来る事をまずやります。私自身が出来る事、夫婦で出来る事、妻に出来る事をまず、そこからまずスタートさせます。取り敢えずそこからまたスタートし、何とか最悪の事態に向かわないように少しでも、未来を変えることが出来るよう頑張ります。
ありがとうございました。

比嘉良丸 比嘉りか





8月3日4日の祈り合わせについて

2014.08.05.09:00

新暦8月5日

8月3日4日の祈り合わせをありがとうございました。おかげさまで大きな災害を
回避することができました。回避といっても数週間から数か月の先送りですが先
送りをすることができました。然しながらその先送りする為に神の意志で9時の
配信をずらされる事になりました。急な事で皆さまへの連絡の対応が遅れ大変失
礼いたしました。

4日の3時の祈り合わせについてもインタ-ネット状況が良い場所で配信を行った
にもかかわらず、祈りの後のお言葉の部分の配信が放送できていなかったことを
お詫び申しあげます。これも神々の駆け引きの中での事で私達人間にはどうしよ
うもない状況でした。然し3日の祈りをもって神の御心をもって大きな災害を回
避することが出来、対極へのメッセ-ジとなりました。3日4日のお祈りで大きな
災害を回避できましたことに感謝申し上げます。

祈り合わせについて

祈り合せとは、同じ時間に共に願い祈りを行っていただくことによって、私達の
行っている御神事、見えない存在、神々と世の中をよい方向へと進ませるという
働きに対する後押し、エネルギーです。
※補足※
◎同じ時刻を合わせていただく事は、その見えない後押しの大きな力になります。
◎下記理由において、同じ時刻に中継配信が出来ない場合があります。
・予定していた場所が、電波状況が悪く、ネットに繋がらない
・神々の意図により、配信出来る状況でありながら、どうしてもネットに繋がらない

出来るだけ多くの方に願い、祈りいただきたいという事から、ブログ、
メルマガ、フェイスブック等で呼びかけております。その為、この祈りを快く
思わない方や快く思わない見えない存在からその中継配信を妨害される場合
があります。

また、当方の神々からの急な指示により、どうしても配信を遅らせないとならな
い状況が生じる場合があり、当初告知されている時間に中継配信が出来ない場合
があります。

出来るだけメルマガ、ブログ等で時間変更のご連絡をさせていただきますが、祈
りに合わせ場所を移動され、変更が確認出来ない、解らない方もおられるかと思
います。もし時間変更が解らなかった場合、当初決められた時刻に願い祈りいた
だけますようお願い致します。私共の御祭神であります陰陽結大神様が、きちん
と皆様の祈りを繋ぎ結び、後押しとなるよう結んでくださいます。

8月3日(日)祈りの時間をずらした事の意味
合同祈り合わせの日ですが沖縄で昼と夜に久米島と与論島の間で大きな地震があ
り、九州、四国から関東まで繋がるのを避けるための時間をずらすという意味で
した。

久米島と与論島の間で起きることで琉球プレ-ト西側の火山帯を北上し、火山帯
は琵琶湖に中央構造線に沿っては大分、四国、群馬、栃木に、プレ-ト型は南海、
東南海伊豆大島、フィリッピンプレ-ト、太平洋プレ-トに繋がる恐れがありま
した。

午前9時に、又10時にお祈りして頂いた皆さまの祈りは陰陽結びの大神様によっ
て結ばれ、この災害を避けることができました。ありがとうございます。

みろく会

動画掲載~8月1日午後3時の祈り合わせ

2014.08.04.14:30

新暦8月4日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は8月1日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

8月1日(画像をクリック)
8月1日祈り合わせ


(以下、「伝えられた言葉」書起し)

何も出来ずとも 願い 思い 心合わせ 心届け
思う 願う それは出来ゆくであろう
数々の事柄 人の世にとって 混乱の道のり
しかしその中にあっても しっかりと 見失うことなく 進みゆく
その 歩み 大切なるものとなり そして 決して見失ってはならぬものでもある
まこと 奥深き真実は 見えにくくあり 分からずもあり 気付くこと難しく
その上に 覆い被さっているもので 分からず 見間違い 見えなくなり
その真意 真相を 知らぬ間に 疑ってしまうものにもなりゆく
しかしながら 必ずや その 真(まこと)の目にて見ゆくことにより
本来の本筋 本来の 元根 進みゆかねばならぬ道 根本の原因 解決しなければならぬこと
それらが 見ゆくこと 気付くこと 明らかになること 知ることが出来ゆくであろう
留まることを知らず 進みゆく時間
この時の流れの中に於いて 何を真実とし 何を見詰め 何に気付き進みゆくかは
手際よくやりゆかねばならぬ
とても難しいことであり 急ぎ足の者によっては 大切なるものもまた 見失いがちになりゆく
がしかし 自分達が一体どこに行き 自分達が一体どこにおり
そして 何を目的 何を目標
どの様な未来を 思い描き 指し進みゆこうとしているのか
未来を創るに当たり 何が大切なのかを 決して忘れることなく進みゆくことも
一つ 根本の大切なるものとなりゆく
大切なることが余りにも多過ぎ 皆 混乱するかもしれない
けれども この星に於いて 生きとし生けるものと共に 共存してゆかなければ 命が続きゆくことは難しい
それをしっかりと 理解し 一歩 また一歩と進みゆくこと
一つ また一つと 進み そして 広げてゆくこと
これを 繋ぎ続けゆく 忘れずに 繋ぎ続けゆくことをどうか 努め続けてほしい

動画掲載~7月31日午後3時の祈り合わせ

2014.08.02.14:30

新暦8月2日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は7月31日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

こころのかけはし事務局


7月31日
7月31日祈り合わせ


(以下、「伝えられた言葉」書起し)

一つの未来とは
幾つもの未来とは
人々の数だけ 未来はあり続け 人々の数だけ 願いがあり続ける
わかっている
その願いその想いを叶えるための その土台 その世の中 その基本 根本
それがなければ 為し得ることが難しいのも よく わかっている
善き道 善き未来への道標(みちしるべ)とは
人々が 進みゆく道標とは
人々が わかりゆく道標とは

人は今もなお 彷徨い続け 
見えるものも 見えないように
見えないものは 信じないように わからぬようにと
目の前にあることも 目の前にないことも
自分の 考え 価値観 それによって 分けてゆく者が何と多いことか
目の前にあることを 信じてみること
見詰め 認めてみること
そこから気付くこと そこから知ること そこから学ぶこと そこから進むことは 多いのではないか
小さき存在であるということ
皆と共に進みゆく その道のりであるということ
命達と共に進みゆく道のりであるということを 忘れないでいてほしい

開拓してゆく者と そこの道を均しゆく者と 次の者達を導きゆく者と 繋ぎ続けてゆく者と
人には 多くのそれぞれに合った役目役割がある
開拓し続けゆく者 道を造り続けゆく者
その道を しっかりと次へ繋ぎ続けゆくことが出来るように
進めゆく者 均しゆく者 整えてゆく者
そして 次の者達がしっかりと来るように 繋ぎ続けゆく者
一つの道に対しても 多くの者が必要になりくる
生きとし生けるもの達と共に 歩みゆく未来 道筋を
決して見失うな
基本と根本は そこにある
決して 忘れてはならない

8月3日祈り合わせの呼びかけ他

2014.08.01.14:30

新暦8月1日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
(1)みろく会より8月3日祈り合わせの呼びかけ
(2)午後3時祈り合わせの放送内容の書起し
を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

*(1)みろく会より祈り合わせの呼びかけ*

8月3日(日)祈り合わせの呼びかけ

今月7月6日に全国にむけて祈り合わせを呼びかけ致しました。その祈り合わせで
全国の自然災害と意図的に絡む自然の災いが起きるという啓示に基づいて自然災
害の無難をお祈りさせて頂きました。

7月7日は中国では私達比嘉良丸りか夫婦が中国時間の夜の10時、日本時間は夜の
11時に全国に祈り合わせを呼びかけました。ロスアンゼルスが朝の8時、グアテ
マラは朝の9時、エルサルバドルが朝の9時、ボリビアが朝の10時、その統一した
時間にあわせてマヤ族のエリザベス女史にお願いし、聖なる杖を管理している団
体、グアテマラの長老アレハンドロ氏と各氏にわたって更に広めていただき、ア
メリカ、グアテマラ、エルサルバトル、ボリビアなど各地へと連絡をして頂きま
した。

また、沖縄在住の方に私の呼びかけを英文に翻訳して頂き御本人のソーシャル
ネットワークを通して祈りあわせを呼びかけて頂き3.000人の方々にご賛同して
頂きました。そして政治、経済、平和というものを中心にお祈りをさせて頂きま
した。

7月6日に自然界の祈りを、意図的に起こす災害も含めて小難無難のお祈りを行い
ましたが今小笠原、伊豆大島、三宅、福島、岩手、青森、中央構造線に沿った群
馬、栃木あたり関東全域から東北までの各地、沖縄近島の奄美、沖縄近島西側で
M4~5クラスが頻繁に起きる状況が続いております。

そこで、あらためて8月3日(日)に私どものお宮(大国ミロク大社)から朝9時
よりお祈りを行います。一つは日本列島の近郊で起きている自然の動きに対して
の無難のお祈り、分散分割を目的としたお祈りになります。そのお祈りの後、あ
らためて政治経済の安定のお祈りを行います。

8月3日(日)午前9時より多くの方々のご賛同を頂き祈り合わせを行いたいと思
います。どうかお力添え頂けますようにお願い申し上げます。

本日は、先日の日本の外洋を回っていた際に3時の祈り合わせを行いました時に伝えられた言葉、22日、24日の分を掲載させていただきます

現在、月曜から金曜まで3時に祈り合せの中継配信を行っております。
その時間、いる場所からで結構でございますので、共に平和、平穏、平安、安定の世、未来を願い祈りいただけますようお願い致します。


*20140726 3時の祈り合わせ***

今もなお人々は 善き未来への夢 善き未来への想いは 捨ててはいないようである
例えそれが 日常の時間の中に 年月(としつき)の中に埋もれてしまっていたとしても
人々はそれでも 我らと共に歩みゆくことを願ってくれるのだろうか
いつも共にいてくれようとするのであろうか
人々は今もなお 自分達だけで生きているように思っているのではないだろうか
そなた達は皆 誠 真心 願い想い そして込めてくれている
善き未来へと進みゆく道のりに その心を忘れないでいてほしいと伝え続けてほしい
そこには 優しき思い 感謝 そして 共に進みゆこうとするその互いへの尊重
そして支え合う心 支え合う思い いたわりや 共に進みゆこう 成長しようとしゆこうとするその 気持ち その感覚 感情があり続けよう
そなた達がその道のりを 続けゆくにあたり その心は大切なものとなりゆくであろう
けれどもどうか それでも それでも それでもどうか忘れずにいてほしいのである
いかなる災いをも降り注ぐことなく願いゆくためには
そなた達一人ひとりが 災いの元にならぬようにしゆかねばならない
また何処かで災いが起きることがないようにと 注意して気を付けてゆかねばならぬのだ
災いとは 人々が 起こしゆくものにもなる
どうか 多くの命を 背負っている 守っている そのことを忘れずにいてほしい
人々は どうか 共に在り続けることを 忘れずに いてほしい

*20140727 3時の祈り合わせ***

この星は 命達にとっての 広き宮代(みやしろ)である
とても大きな 皆で住みゆく 大切なる場所である
共に進みゆくその誠 真心を決して忘れずにしてほしい
共に歩みゆく 支えゆくその心を 忘れないでいてほしい
多くの生きとし生けるものと共に進みゆく未来を 大切なる道のりを
決して見失うことなく進み続けてほしい
歩みゆく未来は まだまだ先に続けゆかねばならない
それは 今ここにある命達のためでも 未来に生まれて来る筈の命達のためでもある
いかなる災いも降り注がせるかどうかは 人々がその大きさ 大小を 担っていることも
その一端を担っていることもどうか理解し続けて欲しい
幾久しく大切なる未来を 自分達だけのではない 多くの生きとし生けるもの達のための命の未来を
守り 創り続けてゆくことを どうか 忘れずに 心に定め 心ぶれることなく 歩み続けてほしい
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