本日の配信と27日の祈りの言葉

2014.09.30.10:12

真心のお力添えありがとうございます

本日は、日曜日にお伝えしましたが、午後1時より祈りの和TV、祈りの和にて、中継配信を行います。祈り合わせもこの時間に変更とさせていただきます(その為、本日の午後3時の配信はありません)
ご視聴いただけますと幸いです。

27日の日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさえていただきます

********

皆が共に進みゆくには 
大切なる道のりは 共存と 平和と 共に進みゆくその誠 真心
これを兼ね備え進みゆかなければならない
忘れてはならない
人としての誠 真心 その心を失ってはならない
人は その心があるが故に 生き物と共存しゆくことが叶い
そして 生きとし生けるもの達と共に 歩みゆき 繋ぎゆくことが叶うのである
それを どうか 忘れてはならない
人は 人として生きてゆく
命 ありし この星のもの達という共通点
そしてその上での 人という意味 そして 地球の人という意味
それを 決して忘れてはならない
それが あるからこそ 生きとし生けるもの達と共に 
共存しゆくことが叶うのである



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12月
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祈り合わせの呼びかけ

2014.09.27.22:00

皆さまへ

9月28(日)午前5時44分師崎から、日の出のお祈りをします。
今比嘉良丸氏、りか氏と名古屋の方々で愛知、名古屋の仕組みを作られ
ています。その仕組みが朝日と共に新しく完成しますように。
また御嶽山が27日午前11時30分頃噴火しました。その流れがこれ以上の
災害となりませんように。そして台風17号は小笠原諸島を北上し、東北への
浄めを入れようとしています。意図的に東北が動かされれば北海道に繋
がります。
台風による水、雨を止めることはできませんので人命が失われないように、
人々がいち早く危険を察知し避難することができますようにとお祈りください

みろく会

明日28日、動画配信を予定しています

2014.09.27.21:30

新暦9月27日

いつも真心のお力添えありがとうございます

明日午後3時の祈り合わせの後、引き続き良丸氏による動画配信を予定しています。
本日の御嶽山の噴火の意味などについてお話しする予定ですので是非ご覧ください。

よろしくお願い致します。
こころのかけは事務局

御神事にて伝えられた言葉

2014.09.27.14:30

9月27日
本日は、愛知での御神事になります。
今日までの間、御神事にて伝えられた言葉を一部抜粋してお伝えさせていただきます。

比嘉りか

**御神事にて伝えられた言葉**

24日
清めるとは どの様な意味があるのか
風の強さ 海の強さ 全てをさらいゆき 全てを巻き上げ からませ
跡形もなくからませ行く
空気 大気 気の中から浄化してゆくのである
人は気を吸い 気は体内から変わりゆく
また 気は 全てのものに影響を与える
気は 全てのものに影響を及ぼすものでもある

南からの風は 今どこにあるのか
大方今は中央にあるのだろう
中央とは 近畿 東海 といった辺りの中央
中央にある事が 安全ではないが
多くを変えるきっかけとなりゆく
少しばかりの 間があるが 変わりゆく変化の時 風を受ける者がおろう
善き方向へと変える事が出来るか否かは その者の心次第
続きゆく者達の心次第


25日
命を守るのは 人だけではない
命を守る 守られるのは 人だけではない
命は皆で護るもの 
自分自身でも 守るもの
守る事は 出来るはず


26日
遠き地の事ではなく 手前の地 今の地の事である
人は今 人としての考え方や構想 案などを試されている
人は 人としての行動や言葉や発言や発案が どのような事なのか
人間として 人として 地球に生きる者として どのようなものなのかを
試されている
人は 人として生きて行く事が出来るのか どうなのかといった
角 曲がり角に来ている
よく考えてから 行動せよ


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御神事で伝えられた言葉

2014.09.26.14:30

9月16日の3時の祈り合わせで伝えられた言葉と北海道外洋一周の際に伝えられました言葉を伝えさせていただきます。
北海道外洋一周で伝えられましたのは、今回のもので全部となります。

比嘉りか

**9月16日の3時の祈り合わせで伝えられた言葉**

未来は 共存の中にある
共存してゆくことにより 未来は切り開かれゆくこととなりゆくであろう
その中にこそ 人々のみならず 生きとし生けるもの達の命が
どのように育まれ続けゆくのか 生まれ続けゆくのか 生き続けゆくのか
そのヒントが隠されている
生きとし生けるもの達と共に 進みゆく その心を忘れてはならない
自らもこの星の命であるということを忘れてはならない
自ら達だけではないということを 忘れてはならない
人は 今も尚 命 溢るるものである
その命は 多くの命の支えがあり 生き 育てられているということを 
忘れてはならない


**北海道外洋一周で伝えられた言葉**

●色丹
一旦 返らなければならない
事情は 事実に基づき動かされてゆく
事情があって 動こうとするものがある
動こうとするものがあって その為の事情があるのではない所が 大変なところなのだよ
201409 国後と択捉の間_R
*国後と択捉の間を航海*

●国後島

緊張することはない
どちらも有益になるよう 働きかけが必要だということである
有益なこととは 何か
働き口や 工業ということではない
人間の往き来において どうやらそれが 間違っていたと気づくことが出来ることだ
これができれば 何を言うか
発展の一文字ににすぎぬ
それがどういったことかわかるか
人と人の繋がり 理解力を高め
違った価値観を生むことにつながるのだよ

●択捉
自然の事について
ある意味 山は 高い
これに応じて 見る事が出来るから
信号はたやすい
簡単に見てとれるだろう
信号は 山から出る
けれども 地下の噴出はそうではない
動きにおいて 地中深くであるならば 地下に埋もれているもの 表に出る事無く 埋もれ行く事となりゆく
地下の中で噴火を繰り返し 出る事無く その力を発散する事となる
地盤が固い為 溢れるところは別な所となりゆく
思わぬところで 出でる事がある
これもまた 山からの知らせあろう 気を付けなされ

択捉 (その2)

資源について
扱いやすく ほじくりやすい
扱いやすいのは 使いやすいとは違う
扱いやすい ほじくりやすいということで
どれだけの利用価値があるのかも解らず ほじくりすぎては その物の命すらも解らず
浪費させているだけである
どれだけの物が出来るのか 利用出来るのか 扱えるのか
この事について よく研究することは 大切である
自然資源の活用は 大きな飛躍となりゆく
また同じ過ちを繰り返すことが無きよう
ただ それだけである
同じ過ちを繰り返すことが無きよう
増えることが無きように
要らない物が 増える増えないようにして欲しいだけである
自分の扱えない物を 作らぬようにして欲しい
201409 知床半島_R
*知床半島を航海*

●知床
大事なことは なんなのかということが 解らなければ誰も何も 変わるまい 変わることはないだろう
どうしたら良いのかを何故 皆が 検討しない
何故 自分の住む環境の事 土地の事 生きている場所 生きる場所であるのに
何故皆 解らぬのか
皆目見当がつかない
人はそれぞれの道を行くが
本当にそうなのか
人生においてはそうであっても
命としての道のりはそうではなかろうに

201409 知床半島2_R 201409知床半島6_R
*知床半島*
201409知床半島5_R 
*知床半島*  
201409 知床半島3_R
*知床半島、岸壁を撮影*

●サハリン コルサコフ
世の中は変わりつつある
この地もまた 変わろうとしている
人の不平不満 爆発する
この北の地も同様に 慌てふためく事になる
近隣諸国での暴動は その地から力が放出され広がるもの
なだらかに見えても でこぼこは隠せない
暴動を起こす陰で 手を引く者あり
誰もが簡単に暴動を起こすのではない
誰かが その力を利用して起こすもの
この人の流れ この人の意識を気を付けなさい
人は不平不満に対して 力を注がれると 膨れ上がるもの
冷静に自分を見つめる事が出来なければ 簡単に流されてゆく
不満を爆発させる方法を 考えなければいけない
簡単に流されるようでは 今も尚 何も変わっていないということである

201409コルサコフ上陸艇_R
*コルサコフに上陸する為に別の船で移動している方々*

201409コルサコフでの祈り1 お宮の旗_R 201409コルサコフにての祈り 平和の旗_R
*コルサコフ沖で*

●宗谷岬
自然 海流について
沖合の海流
通りの端を 渡るのではない
その中心を 大きく渡りゆく 進み 流れてゆくのである
そこから どうするのか
海流とは 表面と 深い深水と両方あり
深水の流れは 知らぬ所に踊り出でる
下と上が ずっと一緒ではない
海流は複雑であり 目に見える表面だけが 今を刻んでいるのではない

●ノシャップ岬
地震 津波 火山噴火
小さな出来事が 積み重なれば 皆 慣れてくる
しかし 慣れてはいけない
小さな動きは 前兆 前動 小出しの時もあるけれど
いつ何時 余計な力が加わるかわからぬもの
力の加減は 難しく 誰もその力を予想出来ない
思わぬ方向へ進む事 誰もが思わぬ方向に進む事あろう
だが もう取り返しのつかない時 出た力は 元には戻らない
出した力は 波及して 大きな影響出し行く事となる
前兆 前動 気を引き締めて 生き行く事は大変でもあるが
必要な事

●利尻くるくると気流が変われば 海流も変わる
変化の時を迎えるから 心してかかられよ
気の流れが変わる事から 環境の変化は 知っていよう
くじらもめっきり会わなくなろう
変わる気流は 変化の印
こうなるまでに長い年月をかけてきた
こうなるまでに色々チャンスはやってきた
だから どうするのかといっても もう遅い
誰も本腰入れず 放置のまま 
対応 対策には 大きく自然が動きゆく
だから人間には 簡単には操れない
人間は知り 身を守るが精一杯
自然の動きを知り 対応できるよう進む事は 大切な事

●オホーツク海峡
いい知らせはないが 
水が曇っている
海流の変化によるものである
少しばかりであるから まだ問題ではないが
ここから先 もっと進むようであれば 問題視してゆかなければならない
人間の住む場所を考えてゆかなければなるまい

201409ロシアから北海道へ 1_R 201409ロシアから北海道へ 3_R
*ロシアから北海道への航海*

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御神事で伝えられた言葉

2014.09.24.14:46


いつも、真心から共に願い祈りいただきましてありがとうございます。
本日から、26日まで、御神事に集中したい為、この間の3時の祈り合わせの中継配信はありません。
中継はございませんが、その時間、皆様同様、願い祈りは行っておりますので、どうか共に善き未来への祈りをよろしくお願い致します。
26日を過ぎましたら、3時の祈り合わせの中継は、再開をさせていただきます。
どうぞ、宜しくお願い致します。
さて、下記は、15日の3時の祈り合わせで伝えられた言葉と、その次は、昨日の引き続きになります、北海道外洋一周の御神事にて伝えられて参りました言葉となります。
お読みいただく事で、支えや何かの参考となりますと幸いです。

比嘉りか

****9月15日の3時の祈り合わせで伝えられた言葉****

人々は 気付き 歩み そして 金輪際本当に起こしてはならないのだ
人々が歩みゆく道筋は 人々だけの道筋ではなく
多くの生きとし生けるものと共に 進みゆかねばならぬ道であるということ
人々の道筋は 多くの命達を伴っているということを忘れてはいけない
善き道 善き未来とは 一体何であるのかも 再び考え直さねばならない
人々の意識は そこまで 落ちている
いや そこから 這い上がらなければならぬのであろう
今 正に 分からぬ 闇夜の中 混沌としている中に於いて
どの様にすれば 気付きゆくのであろうか
人は 人の声に耳を傾けるのであろうか
人の奏でる音に耳を傾けるのであろうか
自然の声に耳を傾けるのであろうか
自然の奏でる音に耳を傾けるのであろうか
人は 様々である
その一人ひとりの気付きもまた 様々である
どの様にしてゆくか 様々なる方向にて 打ち出してゆくこととなるであろう
人は 気付く者から歩みゆき
気付く者から 気付いた者から 学びゆく
そうまた再び歩まねばならない
兄弟として 友として 地球の一員として 再び歩まねばならぬのである
それに気付いた者から進みゆき 道筋を付けゆかれよ
そしてその道筋が築けることが出来るように 流しゆかれよ
一人ひとりの道筋であるが 皆 共に歩みゆく 多くの命の道であることを 忘れてはならない


**北海道外洋一周で伝えられた言葉**

●恵山
皆 どうしたらどういのかよいのか
意のままということではないが 大きく変わりゆく事が出来る世の中であるのに
なぜ 自分の事ではないような 他人事のような思いなのだろうか
変わらぬぞ 変わらぬぞ 誰かの為だけでは 変わらぬぞ
皆 他人の為にはようやらぬ 自分の事が加わるからこそ
立ち上がるのに
腰の重さは 変わらぬのか 誰の未来でもない 自分の未来であるのに
変わらぬままでは 難しいぞ 腰上げなければ 世の中動かぬぞ
自分の未来 変わらぬぞ


●大間岬
きちんと 整えてゆかねばなりません
あちらも立たず こちらも立たずでは 何事も上手く働いて行きません
どこもかしこも 整えてゆかなければならぬところばかりで 
目に見えて進む事がなく どうしたらよいのかも 一体 何に訴えていったらよいのかもわからぬまま 働きかけだけは 忘れずに ただただ 忘れずに
もう良いと思う事であっても まだまだと 何とか変えるべく 何とか変わるべく 行っておりますが もう限界の時期にきております
変わり過ぎました環境を どうやって保っていったらよいのでしょうか
ただただ 成すがまま 成されるがままの状況であります
解決の糸口は 皆持っています 使う智恵は 誰のものか 自分の未来の為に使わずして いつ 使うのか


●噴火湾
あれだけ 見ても解らぬのか
自然環境に手を加えるという事は どういった事なのか
少々の穴 少々の山崩し その少々が自然に対してどれだけの大事(おおごと)に及んでいるのか解っているのか 
小さな穴とて その隙間にかかる圧力 亀裂 破壊力となり こと 大きな事を運んでくることになるのだ
自然は バランスをとって命の循環 その命の営みを図っている
少々の事と思うなかれ ことの重大さにきづけ


●有珠山
頂上には まだ 届かない
噴火は まだまだ 行われ続ける
いまだかつてない この噴火を止める事は出来ない
いまだかつてない この働きを止める事は出来ない
再びの動き 用心せいよ
この働き またとないチャンス なぜなら 暫くの間 様々な物事が沈静化する事となる
その為に 働く 我は 働く 動きゆく
昭和新山と共に 動き 働きゆくであろう
ことの重大さを おさめる為に 物事の重大さを おさめる為に
期日期限は またとないチャンスが来ることだから 答えない
これは チャンスだから 誰にも邪魔されずに行わねばならないからだ
月夜の晩が良かろう 誰も見ずに済むように 丁度その時に 生きよう


●洞爺湖
丁度 地球の反対側が 熱せられているぞ
気候 気温 十分に吟味せねばなるまい 誰にでも事を許してはならぬのだ
だからといって だれの手も借りないというのも 大変な事
でも しかし どうやったらその手 打ち破る事が出来るのか
地盤沈下の心配はない 陥没するのでもない
蒸し焼き 蒸し焼き あまりの暑さに くらくらするぞ
暖かい地方を より暖かくする為に 行われている事
これにより 不作の地域に 雨降らす事となる しかし 温度調整になるかどうか 計算では そうなっているようであるが いささか 無理難題というかどうか
シュミレーションや計算の事 経験値はゼロ どうなるのか 見ものぞ見もの
温度調整働けば バランス調整入る事になり この事により 雨降るなどのことではなく 本当に本来の気候 風土ではなくなりゆく
調整 崩さねばならぬ バランス調整入る前に この人為的調整 崩さねばならぬ 


●地球岬
いつもそうよの 慌てふためく時には すでに 遅い時
どうするのか どうするのか そなた達どうするのか
地平線の彼方に 軍艦ありしとき その存在 否応にも考えさせられる事あり
よく考えよ 何をそこでおこなっているのか なぜ そこに停泊しているのか
そこにその姿ありしとき それは 戦争いになった時には そこに存在すること可能という事 それは射程距離か よう見えるのか よく考えよ
どこまで飛ぶのか どこまで届くのか 考えよ 考えよ
考えたうえで それ等本当に必要か 心の不安は 取れるのか
自然も傷つき 人間も傷つく それは 本当に善きことか 善きものか
当たり前にしてはならぬ事 しっかりと逃げずに考えよ 正面向いて考えよ


●樽前山
調和の道は なんであろうか
平和の道は なんであろうか
慎重に 慎重に 丁寧に 丁寧に
どこかの繋がりを 上手に使い 丁寧に丁寧に進む事
調和をもって 交渉せよ
一人の人として 人間として 交渉する時に 人はそこから気づく
その者のあるべき姿 あろうとする姿 目標を
心からの調和に 打ち解けるものあり
智恵 知識 誠 真心 総動員してあたれよ
繋ぐ 次なる世代の幕開けが準備されてゆく


●※襟裳岬※
(なにも言わない)

●十勝連峰
ここよりもっと北 今すぐにでも動くぞ
再びのアリューシャン列島 カナダ アラスカにおいて
一列に並ぶように 動きゆく
北での調整役は 変わらぬ
ここではない アリューシャンであろう
この時期 違う所も検討されるが あれでは 難しい
いち早くまた 動くぞ 準備は良いか 
動く時には いっせいに動く
心の準備は 良いか
調整である 調整である こころして動かねば どこが動くのか
あの地が動く事によって この地の動きが少しばかり落ち着いているのである


●根室岬
北からの感染病は まだだ
襟裳からはいるものもあるから 気を付けよ
北海道全域ともいえるが それぞれの端端安全策は取ってあるか
北からの移動は 気を付けよ
人も動物も 暑い国からの事ばかりが 注意ではない
寒さの中にも風にまうものあり 寒風吹きすさぶ時
防御は必要になろう


※※次回につづきます※※

御神事で伝えられた言葉

2014.09.23.14:30

以下は、今回の北海道外洋一周の御神事の際に、妻が受け取りました啓示になります。その場所場所において、伝えたい事が一体どのような事であるのかをまず聞きました。自然の全体の動きに対してなのか、意図的に自然を動かそうとしている人の事なのか、近隣諸国の事なのか、感染病の事なのか。
そして、その返答として、それぞれ場所が伝えたい事を教えていただきました。
その第一弾をご報告させていただきます

比嘉りか

***************

●石狩川河口
自然の営みに関して言えば、そう大きくなく動いてゆく
当たり前の流れである 自然の営み当たり前の動き 大きくも小さくも、自分達の流れにおいて動いてゆく ただそれだけの事 
自然の流れにゆくだけの事 長年住み込んで入れば いつなんどきどのような事が起きるのかは 知っていよう
自然環境の変化も 毎年の事につき 理解出来よう
魚の変化で 河も変わって行くであろう
気づく者は そこから 気付いてゆく


小樽出港

●天狗山
自然の事について
営みは 外さない
順風漫歩には進まない 
少しずつの変化は 営みとして 当たり前の事
注意と言えば 外洋 手安く入るなかれ
なぜならば 運河のごとく 気流 対流 流れ 変わりゆこうとしているからだ この先にある河流れ見よ
大きくうねりが出てくる事となろう これが 今後の変化の元となりゆく
すこしずつかもしれぬが 逆に気づかな過ぎて 後でびっくりする事がないように 変化の兆しを 受け止め 対応して行かれよ


●積丹岬 
人の世の事について
いつもいつも 大きな変化はある
人間 危害なすもの多く 
人 嘘の実も 解らず 食す
人間社会において 早めの点検 早めの確認は 必要であり
人と人との関わり 特に他国と言われる者との関わり
慎重にするべし
失礼のないように互いに尊重しながら進める事 合いなり
真剣に話行く事 出し抜こうとか だまそうとか
有益 利益の事を抜きにして考える事 吉とでよう
人と人との心の交流 和をもって 平和になされよ


積丹半島

●神威岬
自然の事について
入り江の奥深くに 珠あり
命の珠 生命の珠なり
人 この事に気づかず 場所場所 壊しゆく為に
生命の数 激減している
この北海道だけではない 各地域においての 命の子等の少なさ
気づかねばならない
取り返しのつかぬ事になる前に 人間の頭数だけで考えてはならない
自然の営みを知り 生き方を知り 共存してゆく為には
何をせねばならぬのかを知る 知ったならば 尊びながら行動 発展されよ
そこから初めて 環境の中に生きゆく為の足で立った事になる


積丹半島夕方

●泊原発
自然の事について
敷地内にある断層が 動こうとしている事に気を付けよ
無数の地下筋が走る
くれぐれもこの一本 一本が 纏まって繋ぐ事がなきように
連続しての地震ではない 断片的に動こうとしている
それ分散分割なれば その動き落ち着く事になりゆくが
全体の調整 バランス 必要となるため ここだけでは 保つこと難しいこともあり
近隣との調和を取りつつ 進めさせてもらいたい


●羊蹄山
人間の事 
対極にありし者 変わりゆく
増えるぞ 
一つ 暮れの大掃除のように 変わる
それゆえ ばらばらとしていたものが 大きく纏まりくる
簡単にはとらえられないが 
しかし この問題も大きく変わる
どう転ぶかは まだ 未知であるが 
気が許せぬのは 当たり前の事であろう


●奥尻島
自然大地の動き
じっと辛抱 待つの子じゃ
自然の動き 自然の動き  
待つのじゃ 待つのじゃ じっと待つのじゃ
誰が なんと言おうと 動いてはならぬ
負けて 動いてはならぬのじゃ
じっと 待つのじゃ じっと待つのじゃ
なぜならそれが タイミングとな その時期とな
この時期を逃したら 大変な事になりゆく
この時期を上手く活かせなんだら 皆が困る事になりゆく
良いか 良いか 動きは まだじゃ
この期におよんで 痛み分けにはなるまい
痛み分けになぞならぬよう
龍宮を護りゆかねばならぬのじゃ


●津軽海峡
自然の事について
ゆっくりと ゆっくりと 流れは 変わります
この海域の流れは 変化に富んでいますが これからも 新たなる環境に適応してゆく為に 流れを変え行く事となります
自然の変化です 致し方ありません
これによって 自然の営みの中の蒸留がなされます
流れに任せるままではいけません
命達を守る為にも 寒暖の差を使いながら 調整 調節してゆかなければならないのです


●竜飛岬
人間世の事について
いつまでも争っているのではなく 手を結ぶ事も必要な時がある
だからと言って誰彼かまわずというものではなかろう
きちんと中身を見極めてゆかなければ 共存にもならない
ただの化かし合いだ
目的はなんであるのか しっかりと理解して 結び行かれよ
そなた達なら話は 早いが どこでも だれでも 皆同じというものでもない
真 深き事を知らなければ 絆も 共存も難しだろう
知っておるか ここ最近 輩の中に新種が加わったらしいぞ
この道は険しいから 気を付けてゆくがよい


●函館湾
海底において 変化の兆しあり
気を付けなされ
遠い地の事ではない 近い 近い 近しい土地のことですぞ
海底が発掘されれば ことの次第は大きい
誰もが各々の為に 利益 欲の為に 動きましょう
さきがけ 抜け駆けするのが一番早いのはだれか 
知らぬ間に根本から 崩されかねませんぞ
しっかりと 真相をしっておくことは 大切な事になりましょう


●函館山
世の中の事について
政治 経済 一長一短
新しく 変わる事 無し
引き続きの行程 見られよ
人 人を何と思っているのかを知る事となるが それで良いのか


函館

次回に続きます

この度の船御神事

2014.09.20.12:45

今回の船で外洋から祈る御神事は、今年、三度目となります。今まで出来ていなかった外洋からの陸地への祈りと、海の底に対しての祈りです。
振り返りますが、一度目は、5月ゴールデンウィークの時期に急遽行いました
東京湾から船に乗り、東京湾を祈り、湾の入り口となります洲野崎、剣崎、そこから南下して三浦半島先端、伊豆大島、伊豆七島、熱海活断層、三浦湾、伊豆半島、駿河湾、富士山、御前崎、浜岡原発、三河湾、伊勢湾、紀伊半島と移動しながら外洋から祈りました。そして、一旦、神戸に寄港の為、四国と太平洋の間を通りましたので、瀬戸内海の入り口を祈り、明石大橋から神戸に入りました。四国、関西をお祈りした後、再び神戸から外洋に出で、紀伊半島と四国の間を抜けて、四国、九州、琉球(沖縄)台湾までのルートで祈りながら南下しました。

このルートは、関東近海にある太平洋、フィリピン、北米、ユーラシアの4大プレートの重り場所を祈る事になり、伊豆七島から小笠原といった東日本火山帯の海面を移動してゆきますので、火山帯の動きが穏やかになるよう祈りました。東海、東南海、南海と移動してゆきながら、この各地震に対しての小難無難の祈り、富士山の噴火の小難無難の祈りを行い、浜岡原発の無事故無難の祈りを行いました。南海トラフは、三浦半島沖から九州の宮崎沖まで続き、宮崎沖で琉球海溝に繋がり台湾まで続きます。その為、丁度この航路がトラフ、海溝に沿ってゆきますので、この海溝、トラフの動きが連鎖する事が無いように、この動きの小難無難を祈りながら南下してゆきました。途中、東海近海では、浜岡原発の、四国付近では、伊方原発の無事故無難の祈りも行いました。
奄美沖からは、それまでの太平洋側航路から東シナ海の方へ移動した事によって、丁度、西日本火山帯に沿う事になり、この火山帯の小難無難の祈りを行いながら沖縄本島に入りました。
沖縄の那覇にも寄港しましたので、我大国ミロク大社の宮で、これまでおこなってきた祈りを結び、まとめる意味もあり、この日、総合の祈りを致しまして、再び、船に戻りました。出港後は、引き続き東シナ海側の航路で、久米島、慶良間諸島の近海を通りました。この島々は、西日本火山帯の真上にありますので、再度火山帯の小難無難の祈りを行いました。更には、尖閣列島の付近も航海しましたので、中国との争いが回避出来るよう祈り台湾に入港しました。
私達は台湾で下船し、西日本火山帯の南の要となります台湾の七星山にて、火山帯の動きの緩和と共に、中国・台湾・日本の領土問題の緩和、近隣諸国との友好を祈り日本本土に戻りました。

自然の動きに対しては、上記航路に沿って各地域を外海から陸地全体に向け、中央構造線に沿いながら、その動きの小難無難の祈りを行い、政治経済の安定、近隣諸国との摩擦の軽減、感染病が広がらぬようにという事も祈りました。

7月には、東京湾を横浜から船に乗り、途中韓国釜山に寄港して、日本本州と九州、四国をぐるりと一周致しました。
まずは、横浜を出港し、三浦半島、房総半島、東京湾の入口、房総半島から犬吠埼と祈り、そこから、太平洋を北上しながら、茨城東海第二原発の無事故無難の祈り、福島第二・第一の原子力発電所の早期解決の祈り、宮城の牡鹿半島の女川原発の無難無事故の祈りを行い、この太平洋側の航路では東北を中心に 2011年3月11日の自然災害による被害者の方々への鎮魂とその再来を防ぐ祈りを行いながら、13日の臨界事故における健康被害の解決、回復を祈り致しました。宮城・岩手・青森と進み、青森では、六ヶ所村・東通原発の無難無事故を祈り、津軽海峡を日本海に抜ける際に、海流・気流が滞り無いよう祈りました。
この日本海側に船が抜ける間、北海道側は恵山・函館山・羊蹄山・奥尻島、青森側は、竜飛岬・大間岬・岩木山・十三湖と自然の流れ、自然の営みが滞り無きよう願い祈りました。日本海側においては、秋田の男鹿半島・八郎潟・鳥海山・出羽三山に向かって祈り、新潟は、柏崎刈羽原発の無難無事故を祈りました。
船は、金沢に寄港。富山湾、能登半島の先端、志賀原発、若狭湾では、敦賀・もんじゅ・美浜・大飯・高浜の無難無事故をお祈りをしました。京都の舞鶴と鳥取の境港にも寄港しました。鳥取では、宍道湖の入り口を祈り、そこから釜山に向かう途中、島根原発の無難無事故をお祈りしました。釜山から九州へ南下、途中、玄海原発・長崎の平和記念公園に向かって原発には無事故無難の、平和公園には、世の平和、戦争回避を願い祈りながら、九州の西側を南下、普賢岳、桜島、鹿児島の川内原発へ向かって祈り、航路が東へ進むなか、四国と九州の間を通る際には、伊方原発、東海地域においては浜岡原発の無難無事故を祈り東京に向かいました。 

この日本一周の祈りでは、5月と同様、南海トラフの動きが小難無難になるようにとの祈りと、伊豆七島から小笠原、マリアナへと抜ける東日本火山帯の動きに対しての小難無難の祈り、4大プレートの重なりや日本海溝、津軽海峡、日本海側の場所場所にある活断層に対しての小難無難、動きは穏やかになるよう祈りを行いました。韓国釜山にては、近隣諸国との友好、戦争回避の願い祈りを行い、一周を廻っての祈りとしては、感染病が広がらないように、自然災害の小難無難、17施設の原子力発電所の無難無事故の祈り、プレート型、活断層型の地震に対し穏やかな動きであるように、東日本火山帯、西日本火山帯の動きが穏やかになるようにと、多岐にわたって祈りをさせていただきました。

そして、今回は、北海道のみ(途中サハリンがありますが)を外洋から一周致しました。
まず、13日の朝日を石狩川河口にて祈り、乗船港である小樽に早めに入り、小樽で祈りました。午後船に乗り込み夕方出港、積丹半島・神威岬・泊原発・羊蹄山・奥尻島・松前の白神岬・天狗山と西に回り込みながら、津軽海峡に差し掛かった際には、青森の竜飛岬・岩木山にも向けて祈り、函館に入港、函館では函館山に向かい祈りました。
翌日、函館から室蘭に向けて出港。津軽海峡を東に進みながら、北海道は恵山に向かい、青森には、大間を望み、その先の恐山へ向けて祈りました。そのまま北海道の噴火湾、有珠山、昭和新山、洞爺湖、地球岬と祈りを致しました。
室蘭からは釧路に向けて、苫小牧、襟裳岬と北米プレートに添っての祈りを行いながら、十勝連山、根室へ向けても祈りました。
釧路からは、釧路湿原を祈りました。
船は、網走へ向けて、根室半島、ノシャップ岬、そして、色丹岬、歯舞、国後と進み、択捉と国後の間を進みながら、知床半島沖を先端から内陸へと進みました。この航路のお蔭で、千島列島火山帯を祈る事ができ、羅臼岳を海側から祈る事も出来ました。
網走からは、ロシアのサハリン、コルサコフに入りました。
ロシアを離れると、小樽へ戻る為に、宗谷岬、納沙布岬を進みながらオホーツクを祈り、利尻島や礼文島の間を進み、小樽まで祈りを致しました。 
各地域共に、自然の動きに対しての緩やかなる動き、自然災害に発展する事が無いように、海流、気流の滞りが無いように安定するようにという祈り。近隣諸国との友好、政治経済の安定、感染病が広がる事が無いようにと祈りながら一周いたしました。
一回目の台湾までの航海、2回目の本州一周、3回目の北海道一周と、これらは、日本列島を地球のひな形として、これ以上の環境破壊が進まぬように、自然の回復と新たに良き環境となるよう、進化するようにという祈りと、地球全体の海流、暖流・寒流、深層海流、海道、水道、海峡、大気、気流の流れ、太陽、月の関係性といった大自然の循環、地球環境に対して善き方向となるよう祈り、地球規模での政治経済の安定、平和という事を祈りました。

昨年、東日本火山帯のマリアナ付近から、小笠原、伊豆七島、そして、4大プレートを突き動かす動きが出るという啓示にもとづいて、10月3日に小笠原の父島、母島にて御神事を行いました。この御神事から、11月20日に小笠原の方で、新しい島が出来るという形で、その突き動かすと伝えられていてエネルギーが放出される事となり、そのおかげでなんとか4大プレートの動きが抑えられてきました。
しかし、昨年から、今年にかけて、琉球列島の久米島、これは西の火山帯にあたりますが、この付近が動き、琉球トラフ・南海トラフと連鎖連動する動きとなり、そこから、東南海・南海・富士の噴火、及び、4大プレートに刺激を動かす流れがありました。
そして、今年に入り、特に6月以降、小笠原・伊豆七島・熱海沖・伊豆大島近くでの群発地震が起き、その動きが、折角、落ち着いていた4大プレートをつき動かす動きがありました。
更には、中央構造線沿いに、関東で大きな地震が起きると伝えられてきました。関東の内陸部の活断層、及び、プレート、太平洋側が連鎖連動し、関東・東北・北海道までの太平洋側で大きな地震が動くという啓示で、これが、動く事によって日本海側をも刺激する動きとなる。一つは、中央構造線に沿って関西から日本海側までの大きな範囲、京都・福井・石川辺りと内陸側を大きく動かす可能性が伝えられてきました。
そして、その動きは、中央構造線と西日本火山帯に沿って、中国地方から四国、及び九州、そして東北地方や北海道といった広範囲にわたって大きく突き動かす可能性があると伝えられてきました。
これらの動きが、9月及び10月にかけて動く可能性が高かいと伝えられてきました。
この動きを押さえる為に、5月の船での外洋からの御神事、そして、6月富士セレモニー、8月富士山頂上での祈り、7月の東京から神戸、沖縄、台湾への船の外洋からの御神事、7月8月にかけて、九州から北海道の範囲を内陸からの車で中央構造線に沿って御神事を行いました。
そして今月9月の船の御神事を行い分散分割、回避という祈りを行ってまいりました。
6月の富士セレモニーでは、北のアイヌと南の琉球を富士で結ぶ事によって、民族の調和、平和という意味と共に北から南の全体の自然環境の調和という意味も兼ねておりました。

その結果として、完全回避とはなりませんでしたが、9月3日、9月16日、17日に起こった自然の動きによって、何とか、先送りが出来たのではないか、最悪の事態は避けられた、切り抜けたと私自身は、思っております
しかしながら、自然は動き続けており、また、自然の動きを誘発しようとする、敢て、自然を大きく動かしたいと考え、行動している存在もいる為、いつ、この状態が変わるかわかりません。引き続き気を引き締めてゆかなければなりません。船を下船した後、20日に場所は言えませんが、北海道内の啓示で指定された場所にて夜を徹しての御神事を行います。 
21日は、札幌での勉強会を行い、その後、22日に神戸で預かってもらっている車を受け取った後、淡路から四国に入り、高知の鳴門岬、徳島からフェリニーにのって和歌山へ、紀伊半島・潮岬、鳥羽からフェリーで渥美半島へ渡り、浜岡、御前崎と廻り、愛知にて27、28日に御神事を行います。

10月に沖縄に戻り、琉球トラフ・西日本火山帯の動きが緩やかなるものとなるよう祈りを行います。その後の御神事で、自然災害や政治経済・近隣諸国との緊張の緩和、そして、感染病というものが拡散しないよう御神事を引き続き油断することなく意識を一層高めて行ってまいります。

今回、ここまで御神事を行う事が出来たのも、皆様の温かいご支援がありましたからこそであります。大難を何とか避ける事が出来たと本当に、感謝しております。
直接のお礼や手紙、メールなどを送ることが出来ませんが、皆様への感謝の気持ちは、御神事に邁進する事、自分に出来る事を出来る限り精一杯行う事で、あらわせて参ります。
その行動で、感謝の気持ちとして、出来る限りのことを行わせていただきます
10月には、改めて中国敦煌に行きます。また、今年は、後2ヶ所ないし1カ所外国での祈りが必要であり、訪れるよう伝えられております。
何とか、今年の最後までそれ等をやり遂げねばと思っております。もし可能ならば、皆様のお力添え、ご支援いただけますと幸いでございます

比嘉良丸 比嘉りか

<今回の航路での写真一部掲載>
小樽港地図 積丹半島夕方 
小樽出港地図 / 積丹半島
国後択捉間地図 択捉からの朝日
国後 択捉間地図 / 択捉からの朝日

食と健康の和 ”秋のカレッジ”へのご案内!

2014.09.20.09:04

こころのかけはしメルマガ読者の皆様こんにちは!
10月5日(日)秋のカレッジ「首都圏で里山ツアー!」ご参加へのお誘いです。

去る8月10日台風11号影響の中、私どもスタッフはツアーの視察に参りました。
強風ではございましたが、都心からこんな近くに田園風景があろうとは・・・。和みました。
日ごろお忙しい皆様、秋の週末、なつかしい里山で癒されませんか。
そして、市民有志での本格的稲作や里山整備の結果をどうぞご覧下さいませ。
新鮮な気づきがあると思います!
そしてそれは、明日からの毎日をなにかしら豊かにしてくれるでしょう。

ところで食と健康の和カレッジとは、いつもインターネットの上でお付き合いいただいております
皆様と私たちスタッフのオフ会とも申せましょう。
そして、食と健康に関心のある方々同士でお顔をあわせて話ができる貴重な機会でもあります。

ワンコインカレッジにお気軽にご参加をお願い申し上げます。
10月5日(日)の12時50分、スタッフが笑顔で「秋のカレッジ」の看板を掲げて
JR浦和駅改札にてお待ちしております!

お申し込みは「食と健康の和ブログ」トップページのポスター画像をクリックしてください。
こころのかけはし食と健康の和ブログ管理人 河野朋浩


※カレッジ参加 申し込みはこちらから↓
http://kokucheese.com/event/index/211907/

※食と健康の和ブログ 
http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/

10月大阪勉強会・奈良勉強会の申込受付を開始しました

2014.09.19.14:56

10月12日大阪勉強会
10月13日奈良勉強会
の申込受付を開始しました。

詳しくは祈り合わせブログ内の下記の記事をご覧ください。
  10月12日(日) 大阪勉強会 のお知らせ(クリック)
  10月13日(月) 奈良勉強会 のお知らせ(クリック)
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
こころのかけはし事務局

緊急祈りの呼びかけ

2014.09.18.11:35

皆さまへ

9月11日12日を過ぎての地震(埼玉から栃木に至る震度5弱)は東南海から
沖縄にも繋がる可能性の高いものです。本日も宮古島近海で震度4と1が
起きています。17日はグアム近海M7.1と振ったことで良丸氏の言う等価
交換は良丸氏の命も又日本国土をも危うい状況にしています。

皆さまの誠、まごころの祈りはそれを振らずに穏やかに緩やかな自然の
バランス調整に持って行く事ができます。午後3時からの祈り合わせでは
日々このことに集中してのお祈りとなっております。

どうか今日、明日、明後日と午後3時からの祈り合わせにご参加頂けます
様にお願い申し上げます。今瀬戸際にきています。お願い申し上げます。
みろく会

動画掲載~9月14日午後3時の祈り合わせ

2014.09.16.14:31

新暦9月16日
いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は、9月 14日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局


(以下、「北海道外洋一周御神事 函館より伝えられた言葉」書き起こし)

9月14日(画像をクリック)
9月14日


人は今もなお 身を案じ 身の事を 自らだけと 思っている
けれども その身は 多くの生きとし生けるもので 繋がっており
この星 自然環境と共に 生きゆかなければ
そなた達自体もまた 命 危うきしものでもある
どうか そなた達のその 誠 真心を
善き未来へと 進みゆくための その道筋を
自然環境と共に 進みゆくことを 忘れずにいてほしい
それは 必ずや 人と自然が共存しゆき 共通の意識の下
この星の上にある命という 意識の下
共に支え合いながら生きゆくことが叶うということである
自然の中にある 自分達であるということを忘れずにいてほしい
自然の中にある 命の一つであるということを 忘れずにいてほしい
そして 人は 自然と共存するために 歩むこと 知ること 開発すること
その技術 その意識 考え その手法 手技が 必ずや 生まれる筈なのである
大地の子であり この星の子であり 同じ共通の元根から生まれた命である
自然と共に 自然界と共に この地球の上にて 生きゆくことは出来る筈なのである
だからどうか 忘れずにいてほしい
生きとし生けるもの達と共に進みゆく未来が
必ずや 人は 気付き 歩むことが出来る
開発し 繋ぎ続けゆくことが叶う
再びの自然環境を 再び取り戻すことが出来る筈である
どうか それを 忘れずにいてほしい
必ずやその心にその想いを その意識を持ち進みゆくことにより
人々はまた 新たなる道を進みゆくことが出来るであろう

動画掲載~9月 9日午後3時の祈り合わせ

2014.09.15.14:30

新暦9月15日

いつも真心のお力添えありがとうございます

青森の朝日
15日青森・奈良・沖縄を結んで朝日に祈らせて頂きました。
これは青森の朝日です。



本日は、9月 9日、11日、12日の午後3時祈り合わせの動画と放送内容の
書起しを掲載させていただきます。

今回20日までの3時の祈り合わせは、自然災害の回避という事で大切な事になります。
自然のバランス調整ではなく、意図的に動かそうとしている存在の働きに
よるものでありますので、起きる事が無いようにと共に願い祈りいただきますようお願いいたします。


また、先日の月初めの祈り合わせですが、外国に向けても呼びかけをいたしました。
急な連絡にも関わらず、700人の方から共に願い祈っていただけるという
連絡があったと報告を受けました事をお知らせ致します。

こころのかけはし事務局

(以下、「伝えられた言葉」書き起こし)

*******************************

9月9日(画像をクリック)
9月9日


本来の道標は 大きく外れてきている 
けれども 新しき道標をしっかりと見極め 
進み続けゆかなければならない 
自然と共に在ること 命達と共に在ること
人は 研究に研究を重ね しっかりとした道標を見付けることが
叶うはずであり 
もう本来 持っているはずである
けれども 多くの生きとし生けるものと共に進みゆく未来を
人々は 見間違っている
人が主導権を握るのではない
共存する為に 一歩 引き 
本当に自然と共に進みゆく未来が どのような道であるのかを考え
探してゆかなければならない
自然と共に在ることを 見失わぬように
そして どのような形 どのような体制 どのような働きをとったら自然と共に進みゆくことが出来るのかを 
再び 考えて欲しいものである
人は 必ず 考えつく 気付く わかるはずである 
何故ならばその命すらも 自然界の一部だからである
自然がどのように 動かしてゆこうとしているのか
どのように生きてゆこうとしているのか
それを 気付くことは出来るはずである
善き道 善き未来への道筋を 見失うことなく 進み続けゆくがよい


*******************************

9月11日(画像をクリック)
9月11日

空の虹は 命となり
荒野へも 広がりゆく
皆を救う 虹となりゆくよう
善き未来の 想い 描き 
心 失うことなく 
人としての 意識 失うことなく
一日 一日 進みゆくこと 大切なるもの
これより 新たに 始めゆく 大切なる 道流れ 時流れ
この流れの中に 未来への見えぬ仕組み 創りゆく
協力 関わりゆく者 しっかりと繋ぎ進み 歩みゆかねばならない
この今の清め改め 今暫く かかりゆくもの
また 大いなる動きに対して 
今 清め入り 動きゆこうとする動きが 
冷やされ収められていること
しかし その動き 一日一日 たった一夜にて為すものではない
ふしと 焦点を当て その場所へと力 注ぎゆかせ 動くよう努めている者
これ きちんと直し整えゆかねばならぬ
そのためにも バランス調整入るものとなりゆく
しっかりと 心 意識持ち 備えること
が しかし 大きな 位置 所 一時の動き 動かぬよう 
制止ゆく
しかるにこれは バランス調整 そのための動きがなければ
負荷がかかった場所より 一気に放出されゆくもの
これを きちんと 収めゆかねばならない

きちんとした 意識を持ち 考えを持ち
転ばぬ先の杖と しっかりと備えてゆくことは 大切であり
だからと言って 何か大きな出来事がすぐさま起きるということでもなく
けれども どの様にしてゆくか どの様に合わせてくるかは
今まだ少し わからぬもの
だからきちんと 備えあれば憂いなしと 抑えておくことは大切である
しっかりと 情報を聞くことも大切である


*******************************

9月12日(画像をクリック)
9月12日

道 たくさんの多くの道があり
手に手を取り助け合いながら進みゆくこと
一つひとつ進みゆく流れの中に於いて
丁寧な道筋 歩みが
一人ひとりと共に進みゆくことになりゆく
一歩 また一歩と進みゆく道のり
多くの生きとし生けるもの達と共に進みゆくこと 
大切なことになりけり
一つひとつ重ねてゆくことにより
善き道 善き未来への道筋へと 変わりゆくこととなりゆくであろう
大切なる命達と共に進みゆくこと
一人 人 というものではないということを肝に銘じ 進みゆくがよい

午前の記事の一部訂正

2014.09.15.12:55

本日9時に配信させていただきました記事の内容に一部訂正がございました。

(誤)
9月27日(土)名古屋口伝え
9月28日(日)名古屋勉強会

(正)
9月27日(土)名古屋御神事
9月28日(日)名古屋御神事

以上です。大変失礼致しました。

なお名古屋での口伝えと勉強会は以下の日程となっております。参加のお申込を受付中です。
10月10日(土)名古屋口伝え
10月11日(日)名古屋勉強会
みろく会

今週の祈り合わせ予定(2)

2014.09.15.09:02

本日掲載します文章は昨日の記事にさらに新しい情報を加えた
ものとなっております。昨日の記事とあわせてお読みください。

皆さまへ

9月7日、8日、9日、10日、11日までの祈り合わせの呼びかけをさせ
て頂きましたが9月7日の関東に対しての祈りの意識がスタ-トから
上手くかみ合わずに雨による清めという形になりました

今回関東、関西、東南海、沖縄という形での流れが有り関東が動く
と確実に東北から北海道に繋がります

関西の方で内陸部の方で起きればいいですが、それが東南海に
なってしまうと琉球トラフまで行ってしまって、このトラフが動くと西日
本火山帯から中央構造線を突き動かし日本列島全体に連鎖連動
するということから関東の一部は集中してお祈りを呼びかけさせて
頂きましたが今の所、関東、関西の動きは先送りはしたものの完全
に安心できる状態ではないとしか言いようがありません

9月12日までは自然災害に関してのお祈りでしたが9月13日から19
日までの午後3時の祈り合わせは引き続き東海、東南海地震を抑え
る為の自然災害のお祈りを集中して行いたいと思います

9月13日(土)より比嘉ご夫婦は小樽、函館、地球岬の海上を周り知
床半島からサハリンに行き小樽へと帰国します。その間午後3時よ
りの祈り合わせは、19日(金)のサハリンを除いて動画配信がありま
すので是非ご視聴ください

自然災害のお祈りが終わりましたら10月1日より政治経済と戦争回
避の御神事になりますが、9月中旬に起きるとされている沖ノ島付近
での中国の潜水艦とアメリカの豪華客船との衝突事故(啓示による)
から戦争に至ると言われていますものを先送りする為の手順として
青森、奈良、沖縄を結んでの御神事をすることでこの禍を10日~2
週間は先送りすることができます

9月15日(月)青森と奈良と沖縄を結んで日の出のお祈り戦争回避の
御神事をします。午後3時からは自然災害のお祈りになります

9月20日(土)御岳山、愛知名古屋の方々による自然災害の先送りの
お祈りをします

9月21日(日)北海道、札幌勉強会
 
 9月22日(月)比嘉ご夫婦は神戸から車で淡路島、鳴門海峡を渡り室
戸岬、徳島の港から和歌山、紀伊半島を車で周り三重の鳥羽に入り
鳥羽からフェリ-で伊良子、渥美半島に渡り御前崎、静岡に行き愛知
に入って東南海、南海、琉球トラフの御神事を行います。

9月27日(土)名古屋口伝え
9月28日(日)名古屋勉強会

9月14日(日)から20日(土)までは集中して自然災害の先送りのお祈り
をします

9月22日(月)から28日(日)までは意図的な自然災害の完全回避に意
識を向けてのお祈りをします

10月1日(水)からは政治経済、戦争の回避のお祈りをします

皆さまの誠まごころからのお力添えをどうか宜しくお願い申し上げます
   
みろく会

今週の祈り合わせ予定

2014.09.14.09:08

皆さまへ

祈りあわせを頂いております皆さま、まことまごころからの祈り合わせを頂きあ
りがとうございます。

9月7日(日)から12日(金)には皆様とともに祈り合わせることにより関東周
辺の意図的に起こそうとされていた自然災害を避け2~3週間の先送りをするこ
とができました。ありがとうございます。

9月13日(土)より比嘉御夫婦は朝日の御神事から始まり小樽、函館、地球岬の
海上を周り知床半島からサハリンへ向かい小樽へと平和の願い祈りを届けられて
おります。

9月19日(金)のサハリン、ロシアからの動画配信はできませんがその他の日午
後3時よりの祈り合わせは寄港します場所からの配信がありますのでご視聴くだ
さい。

9月から10月は先送りされた自然災害やテロ(オバマ氏暗殺)意図的に起こされ
ている感染症等、戦争に向かう、あらゆる要因と動きがあります。それらの事に
意識を持ち防災も怠ることなく平和、良き道、良き未来を祈り続けたいと思いま
す。

下記、比嘉御夫婦の主旨にご賛同頂きました方々による祈り合わせがありますの
でおられます場所から、あるいは現地での祈り合わせをお願い申しあげます。

(午後3時から)9月15日(月)青森、奈良、沖縄ではともに内陸部での自然災
害の分散分割、政治経済の混乱の回避、戦争回避の祈り合わせをおこないます。
9月20日(土)名古屋の皆様による御嶽山では内陸部での自然災害の分散分割の
祈り合わせ。
みろく会

12月までの口伝えと勉強会の開催予定

2014.09.12.09:00

新暦9月12日

いつも真心のお力添えありがとうございます

各地で比嘉夫妻による勉強会と口伝えを開催致します。
9月~12月の開催予定は以下のとおりです。

現在、札幌、名古屋での開催分につきまして、こくちーずによる申込を受付けて
います。詳細につきましては祈り合わせブログでご案内しています。下の各URL
をクリックしてご覧ください。


9月
 21日 札幌  勉強会  申し込み受け付け開始しました。
      http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-225.html

10月
 10日 名古屋 口伝え 申し込み受け付け開始しました。
      http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-229.html
 11日 名古屋 勉強会 申し込み受け付け開始しました。
      http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-229.html
 12日 大阪  勉強会
 13日 奈良  勉強会

11月
 22日 仙台  口伝え
 23日 仙台  勉強会
 24日 秋田  勉強会
 29日 埼玉  口伝え
 30日 埼玉  勉強会

12月
 13日 東京  口伝え
 14日 東京  勉強会
こころのかけはし事務局

こころのかけはし祈りの和~動画掲載~9月 8日午後3時の祈り合わせ

2014.09.11.14:46

新暦9月11日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は、9月 8日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

本日も、午後3時からの祈り合わせに、皆様の真心のお力添えをよろしくお願いいたします。

こころのかけはし事務局

9月 8日
9月8日



(以下、「伝えられた言葉」書き起こし)


人は 共に 進みゆくもの
命達と共に 歩みゆくもの
一歩 また一歩と 進みゆく
一日 一日を 進みゆく
年月(としつき) 年月(としつき)と 進みゆく
年月(ねんげつ) 年月と(ねんげつ) 進みゆく
一世紀 一世紀と 進みゆく
一期 一期と 進みゆく
この 星の流れと共に 星の時間と共に 幾つもの命の時間を積み重ねゆきながら
命達と共に共存し 歩み進みゆかなければ 命の循環さえも 危うきしものになる
これを どの様に 繋ぎ続けゆくのか
時代時代を またがり続けゆくことが叶うのか
それは 不変である 
命についての事柄を忘れることなく 伝え続けゆき 守り続けゆくこと 大切なことになりゆく
自らもまた 命の星 命である 
命の一つであるということを 忘れることなく
気付き 忘れることなく
そして 多くの生きとし生けるもの達と共に 歩んでいる 共存しているとゆうことを 忘れることなく
不変である 命ということに対し しっかりと理解をしながら進みゆくことは 大切なことになりゆく
一歩 また一歩と 大切なる道のりを進みゆく
一つ また一つと 命を繋げ続けゆく
一分 一時間 一日 一世紀 一期一期と 重なり続けゆく時間を 越え続けゆきながら 星と共に歩みゆく
僅かながらのこの人生も 僅かながらのこの星の住人としての生きざまも
精一杯生き続けゆくことにより 命達との共の共存 共鳴
それを理解し 刻み 記憶とし 持ち帰り そしてまた再びここに訪れゆくことが出来る
一期一期と 巡り来るその 時代時代の その年月(としつき)の流れの中に於いて
心に刻んだその想い その記憶は 大切なこととなるのだ
基礎 基盤を きちんと今 作りゆき そして次の時代へとしっかりと持ちゆけ
それがなければ人々は 殺めるだけのものとなりゆくであろう
きちんと 命と共に歩みゆく その共存の術を
命と共に在ることの その意味を理解し 
今ここで生きることは 大切なこととなりゆく

こころのかけはし祈りの和~動画掲載~9月 5日午後3時の祈り合わせ

2014.09.09.14:30

新暦9月 9日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は、9月 5日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

なお、本日は引き潮に合わせ海岸沿いの聖地に移動して祈りを行っています。そ
のため、電波状況や洞窟の中に居ることもあり、3時の祈り合わせは、その時間
居る場所から行います。

中継配信も、試みて見ますが、へんぴな所なので状況によっては視聴しずらい
場合もありますので、ご了承頂けますようお願い致します

今週の祈り合わせの予定は以下のとおりです。

 9日:午後3時
10日:午後3時
11日:午後3時
12日:午後3時

11日までは12日と伝えられています関東方面での地震回避にむけた集中的な
祈り合わせとなっております。

10日は海上での御神事となりますので動画の配信はございません。その他は動
画配信を予定しています。

お忙しい事と思いますが、その時間にいるその場所からで結構です。
皆様の心からの願い、祈りのお力を良き未来へつなぐという意識のお力をどうか
共に祈っていただけますよう、何卒、皆様の真心のお力添えをいただけますようお願い申し上げます。


こころのかけはし事務局


9月 5日
20140905.jpg



(以下、書き起こし)

どの様な世の中になりたいのか
漠然としていたままでは 皆 流れに飲まれてしまうかもしれない
しかしながら 一人ひとりが はっきりと 想い持ちゆくことにより
大きな流れに 簡単に飲まれることなく
違うということや
その道標であるならば 未来 善き方向へ進むであろうとゆうこと
その認識が 持てるであろうに
誰かが 誰かのために 行い続けゆくことは
継続と その意志の強さがなければ 中々にして難しい
世の中は 多くの意識が 混ぜられ そして
強き意志と 強き想いを持った者で
その道筋が 動かされようとしている
本当にその道筋が 善いのかどうかは判断するのは
強い意思を持って動こうとしている その者ではなく
多くの 共に歩まなければならない 本当に多くの人々である
きちんと 判断すること
よいか きちんと判断することは 大切なことになる
決して 一人ひとりは 弱き者ではない
その様に 年月をかけ続け 思い込まされてしまっているのではないか
強き意志と 多くの 強き命達から 支えられている 一人ひとりの命である
決して 弱き者ではない
それは 忘れずにいてほしい





食と健康の和 秋のカレッジへのお誘い!

2014.09.08.09:15

新暦9月8日

いつも真心のお力添えありがとうございます

昨日、葛西臨海公園での東京合同祈り合わせは、早朝のしかも雨天の中でした
が、22名の方が集まってくださり、共に祈らせていただきました。ありがとうございます。

今週も関東・静岡方面での地震回避のための3時の祈り合わせ(本日8日は十五
夜祭にあわせて午後6時30分より)がございます。それぞれの場所でかまいま
せんので、その時刻に共に祈っていただけますようお願い申し上げます。

さて、本日は食と健康の和より秋のカレッジのご案内がございます。

こころのかけはし事務局

「里山体験ツアー」を開催します

今回、食と健康の和 10/5(日)秋のカレッジでは「里山体験ツアー」と題しまして、
水ネットワーク保全を目的に活動しておられる団体、”水のフォルム”さんの見学会を企画しました。

その見学地は都内近郊。浦和駅からバスで20分、郊外をぬけ川一本渡ると風景が一変してきます。
緑にあふれ黄金色に実った田んぼや畑が広がってきます。そこが見学地見沼。
レンゲを育てたり、ヤマ(斜面林・平地林)の落葉で堆肥を作るなどされ、流域内資源で米を育てられ、
日本の循環型伝統 農法による米作りを通じて流域の水ネットワーク保全、地域の環境保全に努められているとのことであります。

皆さんへも”水のフォルム”さんの活動を知って頂き、環境にも安全安心な食のあり方について学んで下さればと企画しました。
是非、足を運んで下さればとお願い致します。
食と健康の和 福島仁志

※カレッジ参加 申し込みはこちらから↓
http://kokucheese.com/event/index/211907/

※食と健康の和ブログ 
http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/

祈り合わせのご案内と動画掲載

2014.09.06.12:30

新暦9月6日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
(1)7日~11日の祈り合わせ予定
(2)9月7日(日)東京祈り合わせ参加の呼びかけ
(3)9月4日午前10時からの良丸氏の動画
について掲載させていただきます。

なお、本日の記事は長文となります。ブログではすべて一括して掲載しますが、
メルマガは記事を分割のうえ、若干時間をずらして配信させていただきますので
ご了承ください。
こころのかけはし事務局

(1)7日~11日の祈り合わせ予定

来週の御神事・祈り合わせの開始予定は以下になります。時間を合わせて祈って
いただきますようお願い申し上げます。

 7日:午前9時
 8日:午後6時(十五夜祭にあわせての祈り合わせ)
 9日:午後3時
10日:午後3時
11日:午後3時

8日は可能な方はお宮にお越しください。10日は海上での御神事となりますの
で動画の配信はございません。その他は動画配信を予定しています。

(2)9月7日(日)東京祈り合わせ参加の呼びかけ

7日午前9時の祈り合わせに合わせて、東京では江戸川区の葛西臨海公園で皆様
とともに祈り合わせを実施致します。

日時  :9月7日(日)午前8時45分集合
集合場所:葛西臨海公園内、展望レストハウス・クリスタルビュー入口
  http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/map026.html
  
  ・JR京葉線「葛西臨海公園」下車 徒歩1分
  ・東京メトロ東西線「西葛西」(T16)・「葛西」(T17)から
  都バス 葛西臨海公園行き 約20分

事前の申込等は不要です。当日、ご都合のつく方は是非ご参加ください。
よろしくお願い致します。

(3)9月4日午前10時からの良丸氏の動画

9月4日(画像をクリック)
9月4日自宅から


(以下の書き起こし文章は動画の内容そのままではなく、啓示にもとづく
内容に若干の校正を加えたものとなっておりますので、ご了承ください。)

おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸です。
今日は一つ、感染病に関して伝えられている啓示を一部お伝え致します。

8月3日の放送の際に、神から感染病については伏せておくようにということを強
く言われておりましたが、一部お話しさせていただきました。

それは昨年から今年の春、もし北海道から未知の新しい感染病が流行るようでし
たら、それは自然界の元々あった感染病の、自然界の動き。九州から広がるのは
意図的なものだと言われておりましたが、それを何とか回避するために中国、朝
鮮半島、台湾まで行き、それは政治経済、自然災害、そして感染病の御神事を
行って参りました。

その結果、九州から渡るものは何とか回避できたと。その代り意図的に起こす計
画があったものは、エボラという形でアフリカから広がってるということを伝え
ました。

昨日、デング熱に対して少し内容を伝えるとお約束致しましたが、神々の方から
今後の御神事も含めての意味合いから内容を伏せとくようにと、御神事の絡みも
伏せとくようにと言われております。

ただ言えるのは、デング熱は意図的な感染病の一つの流れを作った、テストとい
うか感染の流れ、感染の流れをどういう風にこう広がっていくかということのシ
ミュレーションというか、そういう流れだということは一言伝えられると思いま
す。すいません、今日伝えると言いながらそこまでしか伝えきれずに、大変申し
訳ないです。

9月に入りまして、一つ大きな流れとして9月の流れを、全体的な流れを一つお伝
えしたいと思います。

一つは9月、オバマ大統領の暗殺というのが1月、4月というところで回避出来ま
したが、9月にそれが起きる可能性が改めて高くなって参りました。そして、世
界的なテロの流れも起きる可能性が高くなっております。特にこのアラブ、イス
ラムという人達による、過激派による、支援者によるテロという形が起きるとい
う状況が出てきました。

実際にはこれは一つの、イスラム教の人達が悪の集団という形を作ろうとしてお
ります。これは意図的に仕組まれた状況と見て構わないです。

そのイスラムの人達、アラブの春から始まり全体的な指導者がない状況で国内の
混乱、イラク、アフガン、中東問題、それが大きく流れることにより、アラブの
全体のテロ組織や団体が一つに固まっていくというのは意図的に仕組まれた中で
あり、そういう仕組みを作り、そういう人達が暴発することによって一気に支配
するという構造に基づいた計画だと。

それはやはりアメリカのCIAや、その世界をコントロールしたい人達の思惑とい
うものが大きく反映していると。裏で大きな動きをしてるということになります。

ですから9月は、改めてオバマ大統領の暗殺及びテロ、そこには核兵器を使った
テロ及び細菌兵器というものが含まれております。このままでは今起きてる感染
病、伝染病の広がりっていうのが、イスラムの人達の手によってという形になり
兼ねないということです。ごめんなさい、これ以上ちょっと言えないです、

すいません。それは9月、大きな流れとしてそれも完全に回避する流れ、そこの
中で日本の9月の動きから始まり、10月に経済の動きが大きく動く可能性があり
ます。世界的に経済の動きが大きく動く可能性がありますので、10月は日本国内
で集中して日本全国を回りながらの御神事とさせていただきます。

で、今の感染病に関しては、今の状況を詳しく説明出来ませんが、それについて
の御神事も9月は行って参ります。そこには色々祈り合わせの呼びかけを行いま
すが、そこに詳しくは伝えられないんですが、どうか賛同していただきたいと思
います。

そして今、自然災害では9月10日に関東、埼玉、群馬、栃木、茨城、千葉、
東京、神奈川、山梨、静岡、その周辺で大きく動く可能性があると。これは特に
埼玉近郊でのこう中央構造線から埼玉辺りの関東平野に来る活断層の動き、
それは群馬や茨城辺りも刺激し、動かすということを伝えて参りました。

これは私が伝えられている内容としては、まず内陸側で大きく動く。内陸側で大
きく動けば、それがどこに伝わるかが凄く大きな問題になります。中越側に動く
のか、東北側に動くのか、関東沖のプレートに動くのか、それとも伊豆大島や熱
海辺りに連鎖するのか、動くのかが連鎖連動するのかが大きなまた災害に、大災
害に繋がる大きな連鎖連動に繋がります。

9月10日、関東での地震は、やはりかなり大きな災害になります、実際に起きれ
ば。震度6強か震度7クラスの地震が起きる可能性があります。それによって、今
伝えられてるのは、全体的に広がっていくっていうことが凄く心配です。

関東、銚子、房総半島沖、熱海及び福島から東北にかけてのプレート型の連鎖、
でなければ岩手、青森辺りの内陸部での地震。それが日本海側、秋田から福井ま
での日本海側、2008年ですか、起きた中越、能登半島や中越型の地震に繋がる可
能性があります。

その9月10日は、大きく先送りという形でしか災いを回避出来ません。完全に回
避という状況にはなりませんし、それと大きく形にするにもかなり慎重にしなけ
れば、それが力を抜く連鎖、力を抜くための動きではなく、全体を突き動かす連
鎖連動に繋がる可能性があります。

それで分散分割をとるようにバランスを、自然界のバランスをとるかっていうと
ころで今凄く、昨日からやりとりが激しく、かなりその9月10日のその先送り、
それと同時に分散分割をどういう風にやってくかっていう状況をやりとりしてお
ります。

まず9月10日の災いを回避するために、一つは9月6日からは違う意味で御神事が
あります。取り敢えず本格的な御神事として9月7日は朝の9時から祈りを
します、合同祈り合わせ。

そして9月8日はもし可能でしたら宮にて、皆さん来れる方は来て頂きたいと思い
ます。八月十五夜大祭、2時頃から聖地を巡りお祈りをしながら、本格的な集中
しての祈りは、まず6時に宮での祈りを終えた後に、その災い回避の祈りを始め
ます。そして9月9日、3時に皆さんに祈りを呼びかけたいと思います。

9月10日は改めて南西の方へ船で行き、海上から3時からお祈りをしたいと思いま
す。その時には沖縄の方々が、もう本当この方々が出来るか出来ないかになりま
すが、私達は南西の方での海上から、一部は北東の方で、南西は久米島そして西
日本火山帯などの祈りになります。東は琉球トラフ、そして南海トラフの祈りを
していただく形になります。そこで何とか祈り合わせが出来ればと思っておりま
す。

9月10日。で、9月11日、3時から宮での祈りをさせていただきます。
ただ9月10日は関東の大きな自然災害を抑える大きな祈りになりますので、
是非そこは強くお祈りをしていただきたいと思います。

実際に大きな祈りとして、9月10日に起きるという言い方をしましたが、実際に
は9月10日に前震が起こり、9月11日か12日に本震が起きる可能性が高いって
いうのが、当初の啓示に基づいております。

しかし9月に入って、栃木北部辺りで連発して震度1から昨日震度5弱、そして今
日も震度1から2の連発したかなりの数の地震が起きております、北関東の方で。
それの流れで昨日はかなりやりとりをしております。現在もやりとりしておりま
す。

それを完全に回避するためには、今言った9月7日は朝の9時、8日は私達は昼2時
から回ります。そして6時から本格的な祈りを宮にて、十五夜祭の大祭に合わせ
てやります。

そして9月9日3時、そして9月10日3時、9月11日3時とお祈りをさせていただ
きます。で、9月10日の方は海上での祈りになりますので多分配信が出来ない
と思います。しかし3時きっかりに祈りをしますので、よろしくお願いします。
他は配信を試みます。

多分、お宮とかそういう所の配信は出来ると思いますが、ここ最近、お宮からの
配信が中々上手くできません。多分それは私が伝えちゃいけない情報まで伝えよ
うとすることで、動画配信が上手く出来ない状況が起きております。

それは邪魔が入ったって言うよりも、私が本来伝えてはならない状況まで伝えよ
うとしていることに、そのブレーキをかけてるという状況が今続いておりますの
で、7日から11日までは、その神々とのやりとり中の状況で説明させていただき
ます。その上できちんとした御神事、祈りをしたいと思っております。まず11日
まで是非力添え、一緒に未来のために祈りをしていただきたいと思います。

で、12日に北海道に入ります。北海道に入るのが夜の8時、9時頃になります。レ
ンタカーを借りて、一旦、移動して、ある場所で御神事を行います。朝日に向け
て御神事を行います。

そして13日、小樽から出港し函館からずっと一周回り、函館から地球岬、そして
ずっと回り、知床半島の方で小さな船に乗り換えて、知床半島からの海上から祈
りをさせていただきたいと思います。そこから上がって行きサハリンに行きサハ
リンでの祈り、そしてずっと稚内から回って行き小樽に回るという、結ぶという
御神事を行います。

その間、各地での祈りを何回か、3時に祈りを呼びかけ致します。それは先程申
しました感染病、そして全体のこう外国との外交問題、経済問題、エネルギー問
題、領土問題、そして経済問題そういうもの全てを含んだ御神事になります。そ
れが20日まで。で、21日、札幌での勉強会と祈り合わせを行いたいと思います。
札幌市内で21日、行いたいと思います。

そしてそこでもう一つ重要な祈りがそこに入ります。皆さんにはピンと来ないか
もしれませんが、その御神事の中で一つ、日本列島での東南海地震を抑える御神
事がそこに含まれて参ります。それに関しては改めて11日までの御神事が終わっ
た後に説明させていただきたいと思います。

そして22日から北海道を回る予定でしたが、急遽予定を変更する可能性がありま
す。

22日に神戸に入り、神戸に車を預けておりますので車を受け取り、その足で神戸
から明石大橋を終えて淡路、淡路から鳴門海峡を経て徳島に入り、徳島からフェ
リーで和歌山に入り、紀伊半島をグルッと周り鳥羽に行き、鳥羽から伊良湖、
で、今、鳥羽から伊勢湾を横切る形でフェリーで伊良湖、渥美半島に渡り、
今はっき
り状況を確認してるのが三河湾の先端になる知多半島から入って、その愛知
全体の祈りをするか、それとも渥美半島から一度御前崎まで行きそこから戻って
その祈りをするか、それは9月の27、28日に愛知での大事な御神事があります。

全てが大事な御神事ですが、それに合わせて動こうと思っております。そこで皆
さんに祈り合わせも呼びかけ致しますので、その時には是非呼びかけに賛同して
いただきたいと思います。

本当は感染病に関してもっと伝えたいこともありましたが、それと9月はオバマ
大統領の暗殺、そしてテロといった大きな動きも起きるという事も強く伝えられ
ております。そこの中で私達は多様面に亘っての御神事を行います。

ただ皆さんには今集中して頂きたいのは9月10日、そして11日、12日に、その間
で起きる関東での内陸部での大きな自然動きというものの回避というものを心掛
けていただきたい。そこに集中していただきたいと思います。

そこの中から、私としてはオバマ大統領、テロというものを10月まで先送りをす
る御神事を同時に行いながら、感染病の事も行いながら10月は政治経済、そして
改めて先送りしたテロといった全てのものに関して、しっかり10月はやっていこ
うと思っております。すいませんがよろしくお願い致します。

9月21日、札幌での勉強会も凄く重要な、祈りの場ともなります。是非多くの方
に参加していただいて、呼びかけて来て頂ければほんとに有り難いです。それと
9月8日、十五夜大祭に向けで、是非皆さんの力添えをいただけますようお願い申
し上げます。これで放送を一旦、終了させていただきます。ありがとうございま
した。

こころのかけはし祈りの和~動画掲載~9月 4日午後3時の祈り合わせ

2014.09.05.14:42

新暦9月 5日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は、9月 4日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

また、9月7日に祈り合わせを行います。
どうぞ、みなさまのお力添えをよろしくお願い致します。

こころのかけはし事務局


●9月4日
20140904.jpg


(以下、書き起こし)

日々の暮らし 日々の営み
命達と共に在り続けゆくことを 記憶から消し去ることなく 忘れることなく
日々の願い 日々の生活 日々の命の中
一人 という 人間の単位の中に
多くの命が宿り 多くの命により支えられていることを 
忘れてはならない
そのことを忘れた時に 人は 
自分だけで生きているように勘違いをしていってしまう
しかし 人は 人 だけでは生きてゆくことが出来ない
それを 忘れることなく
それを 忘れると 人は人だけで生きているかのように
人だけで何でも出来るように 
人だけで 全てが収まるように 勘違いをしてしまう
人だけでは 何も出来ない
多くの命達の支えがあるからこそ 
人は 生きているとゆうことを 忘れてはならない
尊重し 助け合い 支え合い
謙虚な心を 愛しいと思う心を 忘れることなく
この星の上の一住人として 規則正しく 大切なる日々を繰り返し続けゆくことは
命に於いて 大切なこととなりゆく
人が 幾つもの難を越えようとした時 守り 支え 導くのは
人でもあり また 多くの生きとし生けるもの達でもある
共に共存し 支え合いながら 守り 守られ続けていることを 忘れてはならない
そして それに気付き それを思い出し それを理解することが出来たならば
自分の 日々の暮らしの中に於いて 出来る事を 続けてゆくことが 大切なことになりゆく
例えそれが たった一人であったとしても
善き方向 善き道のり 善き道筋への一つの種であるならば
必ずやその芽は芽吹き そして皆が支え合う大きな大樹となりゆくであろう

9月7日(日)東京祈り合わせの呼びかけ

2014.09.05.09:00

新暦9月5日

いつも真心のお力添えありがとうございます

9月7日東京での祈り合わせの参加の呼びかけ

昨日の動画で良丸氏が話していますが、9月10日に前震、11日か12日に
本震が起きるというのが当初の啓示でした。しかし、現実にはここ数日、栃木
付近で地震が多発しています。そのため、大地震の完全回避にむけて、
9月7日から11日にかけての御神事が続きます。

そこで東京では江戸川区の葛西臨海公園に集まり、一人でも多くの皆様とともに
祈り合わせしたいと思います。

日時  :9月7日(日)午前8時45分集合
集合場所:葛西臨海公園内、展望レストハウス・クリスタルビュー入口
  http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/map026.html
  
  ・JR京葉線「葛西臨海公園」下車 徒歩1分
  ・東京メトロ東西線「西葛西」(T16)・「葛西」(T17)から
  都バス 葛西臨海公園行き 約20分

事前の申込等は不要です。当日、ご都合のつく方は是非ご参加ください。
よろしくお願い致します。
こころのかけはし事務局

こころのかけはし祈りの和~動画掲載~9月 2日午後3時の祈り合わせ

2014.09.04.14:30

新暦9月 4日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は、9月 2日、午後3時祈り合わせの動画と放送内容の書起し
を掲載させていただきます。
こころのかけはし事務局

9月 2日
9月2日



(以下、「伝えられた言葉」書き起こし)

たくさんの言葉は 人々を今も尚 惑わし 迷わせ
しかしながら 理解させ 明るみにし 共に共感し そして進みゆくことの出来るものにもなる
言葉とは 使い方であり
言葉とは 発し方であり
言葉とは 思いを通じ合わせゆくことも叶い そして理解し合うことも叶い
けれども 誤解を招くこともあり
けれども 皆共に進みゆく要ともなることもある
人は 一人ひとりが 多くの事を考えることは 難しいかもしれない
けれども集まりし語らう時に
その言葉 考えにおいて 多くの事を知り 気付き 学ぶことが出来ゆく
善き未来とは 多くのもの達と成り立ち合うことでもあり 協力し合うことでもある
大切なる未来へと 善き道 善き未来を進みゆくことが出来るように
守り 導き 支えゆくのは
人々の意志 人々の考え 人々のその行動にかかりゆくこととなりゆく
大切なる道筋を 忘れることなく 
一つひとつの未来を 一人ひとりの未来を 大切なる未来を
これは 多くの命達の未来とも繋がりゆくのである
それを 忘れてはならない
それを 忘れてはならない
大切なる未来は 人間だけのものではなく
生きとし生けるもの全てに対しての 大切なる命になりゆく
大切なる未来になりゆく

祈り合わせ時間変更他のお知らせ

2014.09.03.08:57

新暦9月3日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日午後3時からの祈り合わせですが、都合により午後1時からとさせていただ
きます。

また、明日の午前10時より良丸氏の動画を配信します。

よろしくお願い致します。
こころのかけはし事務局
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