現在の状況について

2016.04.29.18:15

新暦4月29日(旧暦3月23日 かのと 巳 先勝)

大国ミロク大社の比嘉良丸です。
今日15時9分頃大分で震度5強の地震がありました。
啓示では、本日15時頃に地震があると伝えられておりました。そして、大分で震度5強以上の地震が、佐賀関の豊後水道寄りで起きた場合は、愛媛の伊方原発を注意しなければならない。決して豊後水道を渡って、愛媛、高知、四国に連動させてはならない。大分か熊本で確実に起きる。必ず豊後水道、佐賀関寄りでの地震は避けないと四国に連動してしまう。
と鹿児島志布志港から大阪港に向かう途中で強く伝えられました。この啓示が伝えられた事によって、最初の予定でした、京都、琵琶湖、名古屋、伊勢から紀伊半島を周り、和歌山というルートを急遽変更させられ、大阪、神戸淡路、徳島、香川、愛媛、愛媛の伊方原発、三崎港から大分県佐賀関港に渡るルートとなりました。
昨日のうちでルート変更をブログ、メルマガでお伝えしましたが、実際の変更についての内容はこのような意味からでした。

本日29日の朝、伊方原発を御神事しました後、どうしても行わないといけない打ち合わせがあり、そのまま伊方原発付近にて、9時から11時まで、スカイプで 打ち合わせを行いました。その後、12時30分に三崎港を出港するフェリーに乗船し、13時30分に佐賀関に到着しました。私的には、伝えられた御神事の内容は、何とか間に合い、最悪の状況は回避できたと思っております。
しかしながら、まだ安心は出来ない状況もあるのも事実です。
当初よりもかなり違った動きを伝えられ、変更が多い状況でありますが、神様より伝えられてくる、連鎖連動の動きの回避の御神事を一つ一つ行い、一つ一つ抑えてゆくつもりでございます。

今のところは連鎖連動となる震度5強クラスの地震は、九州以外の都道府県、四国、中国地方、関西、大きく広げて近畿、中部地方といった場所では、まだ起きておりません。
四国、中国地方、トカラ、奄美、沖縄の動きは注意しなければならず、特にトカラ、奄美での震度5強の動きは何とか避けないといけません。
この九州以外の地域への連鎖連動は、なんとか抑え、抑えの目安として震度5弱以下で押さえてゆくことが出来ればと思っております。

外国でも大きなエネルギーを分散していただいたにもかかわらず、そのエネルギーが完全に収まってゆく縮小する流れにはなっておりません。小さな地震が多くなり、縮小の方向には見えても、まだ油断できない状況が常に続いております。
啓示では、今後は、熊本ではなくて大分か、鹿児島県の川内地方。川内原発がある地域です。九州内のこの地域の地震は、避けなければいけないという事が、先日27日に鹿児島に着いた後、川内原発付近での御神事を行った際にも、強く伝えられた内容でした。
まずは、桜島(鹿児島市)、川内、そして、大分市、佐賀関、別府、湯布院辺りでの震度7クラスは、確実に避けないといけないという事で、九州に入り御神事を行っております。 

現在、九州全体で震度4から3、大きくても震度5弱以下の地震が、九州内で起きております。九州の方に、このような事を伝えるのは大変申し訳ないのですが、九州内の熊本、大分県、鹿児島川内地方、鹿児島市内桜島以外の県で、建物や人命被害が出ないように、その地震の力を分散し受け持ち沈静化してゆくのが、現状では望ましいとも伝えられております。
このようなことを伝えると、お怒りになる方もいるかと思います。
しかし、今、九州地方以外で、大きく連鎖する状況が発生すると、本格的な地殻変動を引き起こす流れになる可能性があります。鹿児島や大分で起きると、確実に川内原発が大変な臨界事故を起こすと伝えられております。そして、環太平洋の大きな地殻変動の流れを引き起こす、環太平洋の南側の台湾やフィリピンへ向けての大きな繋がりを作ってしまう事になると伝えられています。
また、大分で震度7の地震が起きれば、それは確実に愛媛県の伊方原発の臨界事故を確実に引きおこす。そして、そのエネルギーは、確実に中央構造線に繋がり、関西から関東まで連鎖して動く可能性があると伝えられております。
このような啓示からも、熊本県、大分県、鹿児島県以外で、震度5弱や出来れば震度4以下で分散分割しながら、溜まっているエネルギーの沈静化が望ましいと伝えられております。もう一度、日本列島以外で分散する方法もありますが、それには、受け持った先でとてつもない人命被害、人命を失う大災害となる可能性を秘めている為、今回の分散分割の動きでは、他での分散は避けたい、前回外国で受け持ってもらっても小さくなる様子はなく、再度受け持ってもらうという事をしても受け持った先が大災害になるというのですから、それは、神々様としても避けたく、また私自身としても避けたい方法であり、行いたくない方法です。
行く先々にてその都度場所の変更を伝えられながら、何とか沈静化に向けた分散分割の為の御神事を行っております。
時々状況の説明は配信させていただきますが、細かく説明させていただく事は控えさせていただきます。伝えられた所を一つ一つ御神事、回避した際にはまた皆様へご連絡致します。

ご理解賜りますよう宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2016.04.28.14:10

新暦4月28日(旧暦3月22日 かのえ 辰 赤口)

大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日、奄美から鹿児島に入りまして、川内原発まで御神事を行って参りました。
24日に沖縄本島を出発して沖縄本島北の本部港、与論島、沖永良部島、徳之島、奄美と移動し、その間、船上からですが祈り、御神事を行い、奄美大島本島では、上陸して2日間御神事をする事が出来ました。
26日は、奄美大島を出港後、喜界島を経由して、トカラ列島、大噴火をした口永良部島、屋久島、種子島、そして薩摩湾に入る際に、右に大隅半島の佐多岬、左に薩摩半島開聞岳を望み船上から祈りをする事ができ、鹿児島港に入りました。
鹿児島港からは、レンタカーを借りて、川内原発に行き、無難無事故の祈りをする事が出来ました。
その後、鹿児島港へ戻り、目の前が桜島ですので、改めて5月に来ますということで報告をして祈りを行いました。
その後レンタカーを返却し、鹿児島港からフェリー会社が運航するバスに乗り込み、志布志港へ移動。志布志港を定刻よりも遅れた18時に出港しました。船上では、日向灘、琉球海溝、南海トラフの繋ぎ目で祈り御神事を行いました。
宮崎県の佐伯、高知県宿毛付近では、豊後水道へ向けて祈りを行い、高知県の足摺岬、土佐湾、室戸岬等、南海トラフの線上では、南海地震、東南海地震に対しての小難無難の祈り。紀伊水道に入りました際には、四国の蒲生田岬と和歌山の日の岬にあてて祈りを行いました。
徳島港、和歌山港では、中央構造線に沿っての祈り。大阪湾入港時には、大阪湾への祈りを行いました。入港後は、無事に車を受け取りまして、現在、次なる御神事の目的地へ移動中です。
今回、奄美大島から喜界島を経由して鹿児島への航海中と、鹿児島から大阪への航海は、低気圧の影響でかなり波が荒れておりました。船内では、何度も波による船体の揺れについての注意のアナウンスが流れており、かなり船は揺れており、自然条件の厳しさもさることながら、御神事の厳しさも重なり、体力的には、厳しい状況でございました。
場所場所での祈りの内容ですが、九州から南は、奄美、琉球、台湾までの琉球海溝、霧島・ 琉球火山帯、沖縄トラフに対しては、連鎖連動しないようにと祈り、太平洋側は、琉球海溝、南海トラフに連鎖連動しないように。南海トラフ上においては、南海地震、東南海地震が起きないように。中央構造線に沿った連鎖連動で、大都市圏、大阪、京都、兵庫県、滋賀・琵琶湖に連鎖連動しないように。大阪湾に入る時には、瀬戸内火山帯へ連鎖連動しないようにというように、おおかまではありますが、このような内容の御神事を行って参りました。
鹿児島県の川内原発では、大臨界事故が起きないように、桜島では、破壊的大噴火が、霧島でも火山噴火が連鎖連動しないようにと祈りを致しました。

これ以上の被害が出ないように、そして、今後の自然災害において人災が大きく広がらないように、国、都道府県の連携が、きちんとでき、各市町村、自治体まで、連携が上手くでき、各消防署、警察、自衛隊などが、災害人災による被害の救助が的確に対処対応されるよう願い祈りました。
今、地震の被害に隠れておりますが、政治的な状況や国内外の防衛といった、あらゆる側面に対しての政治的な動き、そして地震によることも含めた経済的な動きについても、国内にとどまらず、国際的な範囲において、政治や経済等の不安要素が広がらないように、落ち着きを安定を取り戻しますようにという祈りを行ってまいりしました。

さて、先だってお伝えしました御神事の行程についてですが、書き込みました御神事は全て行います。しかしながら、今回、昨晩の鹿児島から大阪に向かう途中、強い啓示がありまして、お伝えしております6月のハワイまでの一連の内容は確実に行いますが、ルートや訪れる順番に対して変更があります。随時、啓示、指示を受け移動をしてゆく流れになるとの事で、御神事が落ち着くまで、どのようなルートでどこを行っているのかをお伝えする事が出来ません。ですが、今、次なる御神事場所に向けて移動をしております。
改めて皆様にお伝えする事が出来る状況になりました際には、メルマガやブログにてご報告させていただきます。

これら一連の御神事が出来ておりますのも、皆様からの真心からのお力添え、後押しのお力添えがあり行うことが出来ました。ありがとうございます。残りの御神事もきちんと邁進してゆきます。
ありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか

今後の御神事行程と地図

2016.04.26.16:00

新暦4月26日(旧暦3月20日 つちのえ 寅 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

今回のメルマガ、ブログの掲載内容ですが、4月24日から6月24日までの御神事の日程内容と追加の御神事の内容を簡単にお伝えしますと共にその行程地図を添えてアップします。これらの日程にありますフェリー、飛行機、海外については、全て申し込み済みの為、日程の変更はありません。
詳しい御神事の内容については、昨日25日におこないました動画配信を書き起こしたものに、補足等を行い校正した文章にて改めてお伝えさせていただきます。


2016年4月24日・25日・26日
沖縄からフェリーにて、与論島、沖永良部島、徳之島、奄美大島へ
24日の朝7時に沖縄那覇港を出港沖縄本島北部の本部港その後奄美諸島与論島,沖永良部、徳之島と寄港した際に祈りを行いました。
20160426 沖縄から奄美大島

2016年4月26日・27日
奄美大島から喜界島を経由して、鹿児島、志布志へ
奄美島に24日8時30分到着下船して25日~26日掛けて御神事を行い26日18時に喜界島に20時30分寄港の際に祈り鹿児島港へ向けて出発
途中トカラ列島口、永良部島、屋久島、種子島とフェリー船から祈りを行う。
27日の朝8時30分に鹿児島港に到着鹿児島でレンタカーを借り川内原発に行き御神事を行い鹿児島でレンタカーを返した後鹿児島港近くのバスターミナルから鹿児島県内の志布志港へと移動27日の17時30分志布志港から大阪港へ向けて出発。
※赤は陸路・紫は海路になります※
2016042627 奄美大島から喜界島 鹿児島


大阪港へ向かう途中次の場所にて御神事をします。
九州宮崎県日向灘辺りの琉球海溝と南海トラフつなぎ目。九州と四国の間の豊後水道。四国高知県、足摺岬へ向けて。土佐湾へ向けて。室戸岬へ向けて。紀伊水道へ入り徳島県と和歌山県の間。大阪湾内にて神戸、大阪へ向けて。
これらの場所を航海中に行いながら、28日朝8時30分大阪港へ入港します。
その後、大阪の知人に預けている御神事用の自動車を受け取り、大阪府、京都府、滋賀県大津・琵琶湖、愛知県名古屋市、渥美半島・伊良湖港を御神事しながら移動します。伊良湖に17時迄に着くよう御神事を行いながら移動し、伊良湖港から17時40分発の鳥羽行きのフェリーに乗り込み、伊勢湾を横断しながら御神事を行います。
三重県鳥羽港に18時40分頃入港。その後、伊勢、紀伊半島の先端、潮岬を周り、和歌山港へ御神事を行いながら向かいます。
2016042728 鹿児島志布志から大阪


4月29日朝8時30分、和歌山港から徳島港に向けて出発するフェリーに乗り込み、紀伊水道を横断しながら御神事を行います。同日10時30分頃に徳島港に入港。その後、徳島県、香川県、愛媛県伊方原発と四国を御神事しながら移動し、愛媛県の西にある佐田岬三崎港へ18時到着目標で移動します。
18時30分、愛媛県三崎港から出発しますフェリーに乗り込み、豊後水道を横断しながら御神事を行います。

29日20時30分、大分県佐賀関港入港。その後、福岡県北九州、開門海峡、山口県下関、山口県、島根県島根原発、鳥取県、兵庫県、京都府、福井県高浜原発、大飯原発、美浜原発、もんじゅ原子力施設、敦賀原発、滋賀県琵琶湖、京都府、大阪府、兵庫県淡路島と御神事しながら移動を行い、5月1日の13時までに、徳島県徳島港に到着します。
四国横断 本州日本海側


5月1日の13時までに、徳島県徳島港到着し、その後、5月1日14時20分、福岡県北九州港に向けて出港するフェリーに乗り込み、紀伊水道、四国を西へ進みます。この時、南海トラフを横断し、豊後水道を通りながら御神事を行い、北九州港へ5月2日朝5時30分に入港します。
その後、佐賀県玄海原発にて御神事を行い、再び、北九州港へ戻り、5月2日17時に北九州港より大坂港へ向けて出港するフェリーに乗り込みます。
20160501 徳島から北九州 玄海原発


豊後水道、瀬戸内海を横断しながら御神事を行い、5月3日朝5時30分に大阪港へ入港。その後、奈良県藤原京で御神事を行い、大阪伊丹空港へ移動。3日3時に伊丹空港から沖縄へと戻ります。
201604 四国横断


5月4日、沖縄本島を東側から左廻りで一周、5日は沖縄本島を西側から右廻りで一周する御神事を行います。
2016040504 沖縄一周1

20160505 沖縄一周2


5月6日に、沖縄より大阪伊丹空港へ向かい、14時30分頃伊丹空港到着後、高速道路・中国道を山口県下関に向かい進みます。その後、高速道路山陽道を上り、広島県尾道からしまなみ海道経て、愛媛県今治市、香川県丸亀、瀬戸内大橋、岡山県倉敷市と御神事をしながら移動し、兵庫県神戸港へ8日朝9時に到着する様進みます。
5月6日から8日までの御神事は、4月25日の動画配信でお伝えした内容とは異なり、動画配信終了後に、移動距離が2倍以上追加されました。
2016050608 大阪から山口 四国 岡山 神戸


5月8日17時、神戸港から台湾へクルージング船で出港。紀伊水道から太平洋側南海トラフ、四国、九州・鹿児島県・鹿児島港に9日10時頃に入港。一旦下船してレンタカーを借り、桜島へ行き御神事を行います。
2016050809 神戸から鹿児島桜島


9日の21時、台湾基隆港へ向けて出港。沖縄トラフを縦断しながらの御神事と、途中、尖閣諸島付近を通る為、その時にも御神事を行います。11日に台湾基隆に入港。基隆で一旦下船して御神事を行います。
その後、高雄へ向けて出港。12日高雄入港後、下船して御神事を行います。その後、花蓮へ向けて出港。13日花蓮へ入港後、下船して御神事を行います。
13日神戸港向けて花蓮を出港。琉球海溝を御神事を行いながら16日7時頃神戸に入港。
20160508 神戸から鹿児島


その後、一旦大阪で歯の治療が出来れば行い、17日11時30分徳島港から東京竹芝港へ向け出港。
紀伊水道を出て、南海トラフ、紀伊半島・先端・潮岬、伊勢湾、駿河湾、伊豆半島・石廊崎、相模湾、三浦半島・城ヶ島、伊豆大島、東京湾・竹芝港へ御神事を行いながら進みます。
2016051718 徳島から東京


竹芝に朝5時30分入港。その後、神奈川県・三浦半島・城ヶ島、小田原、箱根、静岡県富士の麓、山梨県・山中湖、大月、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県、千葉県、東京都と御神事して周ります。
201605181920 関東近郊


21日、東京竹芝港から小笠原、硫黄島へ向け出港。東京竹芝港を東京湾、伊豆小笠原海溝と伊豆小笠原に火山帯に沿って伊豆七島、小笠原諸島、父島入港の間まで御神事を行い、父島に下船。父島にて御神事を行います。
その後、硫黄島までフェリーでクルージング。父島を一周し、父島へ戻り、その後、東京竹芝港向けて父島を出港。行きと同じルートで戻り、26日に竹芝港へ入港。
父島から竹芝のその間行きと同じく御神事を行います。
20160521 小笠原 硫黄島


5月27日、成田空港から沖縄へ戻り、大国ミロク大社の大祭、陰陽際の準備を行います。
28日は、大祭を行い、29日は片付け。30日は、私良丸が腸の内視鏡検査をうけます。(私は、以前大腸を全摘手術受けており、そのことからも今回は検査を受ける事になりました。)
31日は、妻が同じく大腸内視鏡検査を受けます。

6月1日は体を休めまして、2日は、御神事の支度。3日に沖縄から成田へ本州御神事の為に移動します。成田に預けてあります車を受け取り、成田から中央高速道路を通り愛知県名古屋港に向かいます。その途中、八ヶ岳の麓、諏訪湖等、数カ所で御神事を行いながら、4日に名古屋港に到着するように移動して行きます。
成田から名古屋


6月4日、名古屋港を17時に出港。宮城県仙台港へ立ち寄り、6日の昼前11時に北海道苫小牧港入港します。
その間、南海トラフ、駿河トラフ、相模トラフ、フィリピン海溝と日本海溝合わせ目、日本海溝を御神事を行います。
(当初3日に名古屋港には入る予定でしたが、名古屋港から北海道に向かうフェリーの出港が予定に合わない為、1日延ばし4日になりました)
名古屋から北海道へ


6日に到着後、苫小牧港から襟裳岬、根室納沙布岬、知床・羅臼峠、網走、宗谷岬、ノシャップ岬、天塩、旭岳、札幌、小樽、泊原発、せたな町、八雲、函館港と10日の朝8時に着くように御神事を行い移動します。
北海道



10日の朝9時30分、函館港を出港し、青森大間港に11時に入港。その後、八戸を経て千葉県成田に11日に着くよう御神事をしながら移動してゆきます。
201604-06-22-2.png


12日成田国際空港からグアムへ出発。
12日グアム到着。12日~14日まで御神事を行い、14日に成田国際空港へ帰国。
※青線:飛行機になります
グアム


帰国後、成田から関越自動車道をへて、新潟県長岡から柏崎刈羽原発、糸魚川、白馬町を一般道で移動。長野県松本市から長野自動車道、中央自動車道を経て、成田へ 18日に着く移動しながら御神事を行います。
グアム後 長岡など


6月19日成田国際空港からハワイ島へ向けて出発。20日~21日までの間ハワイ島での御神事を行い、22日ハワイ島を成田国際空港に向けて出発。23日、日本に帰国。
※青線:飛行機になります
ハワイ


帰国後 24日に沖縄へ戻ります。
その後、私の網膜症治療と海の御神事の為、沖縄で釣り船をチャターして御神事を行う予定でおります。
今のところ、チャター船の船長との日付の調整をしている為、まだ日時が決まっていませんが、決まり次第お伝えします。

比嘉良丸
比嘉りか

こころのかけはし 動画配信のお知らせ

2016.04.25.12:05

新暦4月25日(旧暦3月19日 ひのと 丑 先負)

いつもお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日、夕方4時より動画配信を行います。
今後の御神事の内容をここを奄美大島より配信いたします。
下記動画サイトより、ご視聴いただけますのでご覧くださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか


*動画配信URL*
http://inorinowa.org/tv/

もしくは
http://lve.jp/369musubi/

(上記サイトの画面内にパスワードの案内がありますのでご入力ください)

tag : 動画配信のお知らせ

本日の状況について

2016.04.23.16:27

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

4月21日のブログ・メルマガにて、6月のご神事のスケジュールを4月23日に、改めて皆様へお伝えいたしますと申し上げましたが、4月28日~5月6日までに新たに伊勢志摩サミット、政治経済、テロなどへのご神事を組み込まなければならず、4月28日~5月6日までの間に従来どおりの、御神事を行いながら、名古屋、伊勢湾、伊勢の御神事にかかる時間を12~16時間と見込み、どの様に組み込み、時間を作るかを考え、神々と相談しております。
そのやり取りを昨日から行っており、今日(4月23日)ご報告する予定でした6月のスケジュールは、また日を改めてお伝えさせていただきます。大変申し訳ございません。
先日お伝えしました、4月28日~5月6日のご神事のスケジュールに関しては、順番などを、多少、前後させることはあるかもしれませんが、ご神事自体は全て行い、その中で伊勢志摩サミット、政治経済テロのご神事を追加してゆきます。
皆様には、近いうちにアメリカ・中国・ロシアの御神事の意味と、6月に行う御神事予定は報告致します。

ご神事の際には皆様へ祈り合わせの呼びかけを行ってまいります。
どうか、皆様の御支援、御力添え、御賛同の程どうか頂きますようにお願い申し上げます。

現在の状況について

2016.04.21.14:45

新暦4月21日(旧暦3月15日 大安 みずのと 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

先日、今後の御神事行程についてお伝えさせていただきましたが、それ以外では、6月にグアムとハワイへの御神事は決定しております。それに伴う国内の御神事の内容を詰めまして、4月23日に改めて御報告を行います。
そして、今年2016年上半期に執り行いました、アメリカや中国上海、ロシアといった外国の御神事と国内の御神事での内容を4月26日にはお伝えしたいと思います。

昨日、1日かけ私共の神棚から5月の予定の御神事の内容とそれらをきちんと執り行う事を報告致しまして、今回の熊本での動きが連鎖連動しないように願い、御神事を行ってゆくことを神々に報告致しました。
1日も気を緩める事なく行いますが、今後の動きの事もありますことから、本日は眼科の治療と28日の内視鏡検査の変更のため受診しておりますが、朝早くから病院に缶詰状態となっており、これから眼科の治療が始まります。
出来たら明日の与那国島は妻と共に御神事に向かいたいと思いますが、医師に5月に治療に来れない事を伝えまして、現在の経過状況や1か月治療に来れない等を考慮していただき、必要な治療をしていただくよう、もし、必要であるなら、両眼の治療という事も一応もうしでました。
もし、現在の私の状況と1か月治療に来れない事を考慮した上で、両眼の治療に入った場合は、私は、22日、23日は、沖縄の私共の神棚から与那国に行きます妻と時間を合わせ御神事を致します。24日からは予定通り沖縄から奄美諸島を経由して鹿児島に入り、先日掲載しました内容の御神事を行ってゆきます。その中で祈り合わせの呼びかけの際には、どうか、皆様も共に願い祈りいただけますと幸いです。

伝えられております内容、お伝えしている月以降の御神事も今後組み立ててゆくことになりますが、その中には、
沖縄本島、周辺離島を周る御神事を月一で行うという事や今回の熊本での動きによって外国の御神事も今後は増やさないとならない内容も伝えられて来ております。

このように国内を常に大きく移動しながら、外国の御神事も行う事、急な御神事の追加等、これだけハードな御神事を組むのも大変な費用がかかるのですが、これらを対応、行う事が出来ますのも、御支援、お力添えをくださっている方のお陰があって出来ている事であります。
これら一連の御神事ができる事を心から感謝致します。
本当に、ありがとうございます。私自身がやるべき事を確実に行ってゆきます。

真心からのお力添え、御心に報いる為にも、精一杯努めてまいります。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

**下記は、自然災害チームより最新の記事のお知らせです。ぜひご一読下さい**

いつも真心のお力添えをありがとうございます。

自然災害チーム 最新記事のお知らせ

この度の未曽有の熊本地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げるとともに、亡くなられた方やそのご家族にはお悔やみを申し上げます。
被災された皆様が平穏な日々を取り戻せるよう お祈り申し上げます。

自然災害チームより最新記事のお知らせです。
『シリーズ 南海トラフ巨大地震 Ⅰ.東海地震』
4月14日に発生した熊本地震は多くの被害をもたらし、今も予断が出来ない状況です。日本は日ごろからの防災意識は高いですが、それでも地震はいつ起こるかわからず、防災について忘れていることも多くあります。
今回はシリーズとして東海地震に焦点を当て、東海地震の仕組み、想定被害、警戒宣言に関してなどを取り上げております。ぜひご一読くださり、改めて防災意識を高めることにお役立てください。
自然災害チーム担当より

「自然災害チーム ブログ」はこちらをクリック↓

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**祈りの和information**

★食と健康の和チーム ブログ
健康で健全ないのちを繋げていく為に、安全で安心な食や健康であるための情報を収集し、また、デトックスについて調べそれらを配信する活動をしています。
「食と健康の和チーム ブログ」は
↓こちらをクリック↓
syokunowa

春のカレッジ開催!!

◎食と健康の和 2016年春のカレッジ開催のご案内

すっかり春の陽気を感じられるようになりました。
こうして暖かくなると 今まで気付かなかった身体の変化や隠れていた症状・病状が、表に現われてくることがあります。健康に関心のある方、日頃身体の状態で気になることがある方、いま抱えている症状に不安を持っている方に食と健康の和の春カレッジ参加をおすすめします!
河野整体師による「くるくるマッサージ」のより詳しい講座です。
食と健康の和ブログの動画 http://shokutokenkounowa.blog.fc2.com/blog-entry-180.htmlでは伝えられていない方法にて、その場で体の改善実感出来ます。
そして皆さんとそれぞれ健康について日頃不安に思っていることを出し合い語り合いましょう!
こころも体もスッキリできるカレッジに出来ればとみなさん期待して下さい。

◆開催日:2016年4月24日(日)
◆会 場:駒場住区センター 第3会議室 (和室)
◆時 間:13:30~16:45
◆参加費:2000円(健康棒付)
◆定員:先着15名様
◆動きやすい服装でご参加ください。

詳細、お申し込みはこちらから
mousikomi1


★政治経済のチームより、現在の政治や経済といった事についての内容の記事が掲載されております。
↓記事はこちらをクリック↓
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これからの御神事予定

2016.04.19.23:30

新暦4月19日(旧暦3月13日 かのと 未 先負)

いつもありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
これからの御神事の予定についてお伝えさせていただきます。

私が御神事を行い始めて数十年間、大きな自然災害などの啓示を受けて、小難無難の為、御神事を常に行って参りました。今回も伝えられた大難の啓示を御神事で小難無難にするために日本列島全国、外国も含め御神事を行って参りました。当初、今年5月までの全ての地震を震度5弱で何とか抑えてゆくよう努めてまいりました。
これは今年の初めにも伝えましたが、震度5というものが目安であり、5弱でおさまれば、いっきに動く事はない、5強以上になるとその動きはいっきに連鎖して地殻変動へ動き出す可能性があるという啓示で、そのようにならないよう御神事を行って参りました。
当初、この熊本での地震は、震度5弱でおさまる状況にありましたが、震度7という地震の発生となり、一気に大きく突き動かす状況となりました。
実際、私自身も今回の御神事は何とかうまくいっていた事に安心し、4月は眼の治療と内臓の検査を予定し、奄美から鹿児島、大分、熊本という順序で御神事をするのを断念した事も大きく影響しているかと思われます。
しかし、今回の事態でこのままでは日本列島だけではなく、地球規模での地殻変動に進みかねない状況になっております。それは、一気に中央構造線へ繋がり、そこから各種火山帯、南海トラフ、関東のフォッサマグナ、糸魚川、柏崎の両構造線、そして、富士山といったところまで最終的には連鎖連動する流れにあり、このままでは地球全体での地殻変動に進みかねない状況であります。熊本のマグニチュード7.3の地震の発生により、確実にこのように繋がってしまう状況になった為、急遽神々に相談し、不本意ながらエネルギーの分散をやっていただけるようにお願いを申し出ました。それが翌日の朝に外国で起きた地震となりました。
その後、静かになってゆくと思っておりましたが、昨日(4月18日)本日19日と震度5強の地震がまた起き、それが次に繋がる可能性が出てきましたので、先日計画しました御神事を一度全て改めて計画しなおす事になりました。

予定の変更についてですが、当初、出血があることから内視鏡検査をする予定を立て、奄美から鹿児島にゆかず沖縄に戻り、検査を受ける事にしておりましたが、この検査をとりやめることにいたします。眼の検査については、今後の事もあります事から、4月21日の眼の治療は受けたいと思っております。実際には、片目ずつレーザー治療を受けるのが基本だとは思いますが、今回は出来れば、両目一度に治療を行いたいと思います。しかし、今まで眼の治療を受けた後、飛行機に搭乗すると眼の奥にかなり痛みが出て、ひどい痛みが続く事がありましたので、出来るだけ参加はしたいと思ってはおりますが、両目の治療の回数が多い場合は、状況によっては妻のみで与那国に行ってもらい、私は、御宮での祈りとする場合があります。4月23日に与那国から戻りました翌日24日、那覇から奄美諸島の与論島、沖永良部、徳之島、奄美、喜界島とフェリーで移動しながら祈り、そして当初の予定通り奄美から鹿児島にフェリーで入ります。
この一連の御神事は、沖縄トラフに対して九州全体のバランス調整の祈りであり、霧島火山帯と琉球海溝に繋がらないようにという祈り、御神事となります。
27日に鹿児島に到着しましたら、桜島を望み、桜島、霧島火山帯、中央構造線に対して動かないように祈ります。そして、鹿児島市から志布志港という場所に高速バスで移動し、4月27日の内にフェリーで大阪府大阪港へ向けて出港します。
もし今回の地震で大きく連鎖するならば、中央構造線に沿ったライン、霧島火山帯に沿ったライン、琉球海溝、南海トラフ、瀬戸内火山帯に沿ったライン、白山火山帯に沿ったライン、そして、南海地震、東南海地震が本当に連鎖するおそれがあります。そのことから、大阪に進む途中では、琉球海溝と南海トラフの繋ぎ目と南海トラフに繋がらないように祈り行い、更に、南海地震と東南海地震に対しても同様に祈りを行います。

4月28日の早朝大阪港に到着しますので、大阪港に着きましたら、今回の地震のエネルギーは、大阪、京都、琵琶湖に繋がる可能性、震度7クラス以上が起きる可能性が高い為、連鎖連動しないように祈り、御神事を行います。
琵琶湖からは、白山火山帯に沿って祈りを行う為に、琵琶湖から福井に移動して行きます。
福井からは、原子力発電所に対して小難無難の祈りをしながら日本海側を西に移動してゆきます。福井、京都、兵庫、鳥取、島根、山口、九州と入ります。これは、白山火山帯に沿っての連鎖連動を防ぐための祈りになります。山口と九州の繋ぎ目で本州に繋がないように断ち切る祈りをします。
そして、北九州からフェリーに乗って豊後水道を通り、太平洋側に出て徳島に入ります。
徳島に到着後は、フェリーで紀伊水道を横切り、和歌山に入ります。
この時は、まず、九州から出港する際、九州側の瀬戸内海の入口となる事から、瀬戸内火山帯を伝わり、以東の兵庫、大阪、京都、琵琶湖に繋がらないように、瀬戸内火山帯に連鎖連動しないように祈りを行い、大分と四国の間の豊後水道を通り祈りながら、九州から四国に中央構造線を通って繋がらないように祈ります。更に、太平洋側に出て、もう一度南海トラフに対して祈り、更に、南海地震と東南海地震の連鎖連動を止めるように祈ります。
徳島では、四国から本州へ中央構造線を伝って連鎖連動しないように、和歌山では、和歌山から以東、本州、関東へ中央構造線を伝って連鎖連動しないように祈りを行います。
その後は、和歌山から大阪、兵庫を通って、淡路、四国に渡り、愛媛の伊方原発がある佐田岬までいっきに移動します。この時、和歌山、大阪、兵庫、淡路では、もう一度瀬戸内火山帯、中央構造線に対して動かないように祈り、四国内では、中央構造線に沿って同様に祈りを行いながら移動します。
そこから大分の佐賀関にフェリーで渡り、もう一度、中央構造線への連鎖を断ち切る祈りを行います。大分から別府に移動し大阪へフェリーで瀬戸内海を移動しながら、瀬戸内火山帯への連鎖連動を断ち切る祈りを行ってゆきます。
この時点で5月3日となり、この朝に大阪港に到着次第、一旦沖縄に戻ります。
5月4日、5日で沖縄で御神事を行います。今のところは漁船をチャーターしての海での御神事となりますが、波などの状況によっては、本島内での御神事になります。
その後5月6日に大阪に戻り、7日琵琶湖で御神事を行います。終了後、神戸に移動し、8日に神戸から台湾一周の船の御神事にまいります。

4日、5日の沖縄の海の御神事についてですが、沖縄本島の近海を周り、琉球海溝、霧島火山帯は、動かないようにという祈りをもう一度行います。また、沖縄トラフに対しても祈りを行いますが、こちらに関しては、九州全体のバランス調整を願い祈り、現在の活発な活動が穏やかに終息してゆくように祈りを行います。波が荒れて船が出れない場合は、夫婦で沖縄一周、東西南北を御神事します。
7日の琵琶湖は、関西・近畿での大きな自然災害が起きないようにという祈りを行います。
8日神戸から船に乗る時には、瀬戸内火山帯が関西に繋がらないようにと、もう一度念押しの祈りを行います。航路で徳島、和歌山の間を通過する時には、この中央構造線の繋ぎの所でも念押しで繋がらないようにという祈りを行います。太平洋側に出て鹿児島へ南下しますが、太平洋側に出た時点で、東南海地震が動かないように祈りをします。その途中、四国側を横切る時には、南海地震が起きないように祈りを致します。
九州、宮崎日向灘の辺りに近づきました時には、南海トラフと琉球海溝の連鎖連動が無いように祈り、鹿児島湾に入った際には、鹿児島港にて一時停泊しますので、霧島火山帯と中央構造線の祈り、桜島、霧島が噴火しないように祈ります。

船は鹿児島を出ますと、台湾に向けて奄美、琉球列島の西側、東シナ海側を通り台北に向けて進みます。この時には、沖縄トラフに沿って進みますので、全体のバランスが整いますようにという祈りと霧島火山帯、琉球火山帯が動かないようにという祈りを台北まで行います。
台北、高雄、花蓮と台湾を一周巡りながら、それまでと同様に沖縄トラフ、霧島火山帯、琉球火山帯に対して動かないようにと祈りまして、花蓮から神戸に戻る時には琉球海溝に対してと九州付近になった時には、琉球海溝と南海トラフが動かないようにもう一度祈り、四国を横切る時に南海地震、四国、紀伊半島、紀伊水道の時に東南海地震に対して祈り、徳島、和歌山付近では、行きと同様中央構造線の祈り、神戸でも同様に瀬戸内火山帯の祈りと近畿全体に地震が起きないように祈りを行います。
16日神戸に到着後、車で移動して大阪、神戸、淡路を経由して徳島に入ります。この時も、瀬戸内火山帯と中央構造線の祈りをして徳島に入りまして、徳島からフェリーに乗ります。紀伊水道を太平洋側に抜けましたら、今度は東に進みます。東南海地震の祈りを行いながら太平洋側から東京に向かい北上します。
紀伊半島から伊勢湾の入口で東南海地震の祈りをずっと行います。駿河湾、伊豆半島、相模湾、三浦半島では、東海地震が起きないように祈りを行い、駿河トラフ、相模トラフ、富士火山帯が動かないように祈りをします。
三浦半島から東京湾に入った時、関東大震災が起きないようにという祈りをします。
そして、18日に東京へ入港します。そこから20日まで、関東及び銚子沖、房総沖、関東内陸部の地震が起きないように御神事を行います。21日は、東京から小笠原、硫黄島までフェリーで進みながら御神事を行います。東京湾を出た時点で、南海トラフ、日本海溝、伊豆小笠原海溝の重なりで、3つの海溝が動かないようにという祈りをします。富士火山帯、伊豆小笠原海溝、そして、全ての火山帯、東日本火山帯全域のお祈りと各火山が動かないように祈り小笠原、硫黄島へまいります。戻りも同じお祈りをしながら戻ってきます。26日に東京に戻り27日には沖縄に戻り、その足でお供え物の買い物とお供えをして、28日お宮の大祭になります陰陽祭を行います。
陰陽祭では、これら自然災害に対する祈りを行います。またこれまでの一連の御神事の中で政治経済の安定の祈りは常に行っておりますので、この事柄についても同様に安定するようにという祈りを行います。

5月はまずここまでの予定を行います。今回の予定は変更なしで行います。最悪の場合、今回の熊本の出来事は、大地殻変動に繋がりますので、おさめなければ他の場所にて分散をお願いしないといけない状況もあります。
一年を通して、日本全国、外国の御神事をこれだけ行ってきました。これ以上一人の命も落とすことなく、自然界の動きを穏やかに緩やかにする為に頑張ってまいります。
内視鏡の検査も改めて予約が出来るのか21日の受診の際に確認してみます。まだ、下血をしておりますので、4月中に確認をしたかったのですが、これも自分が油断して、最後まで集中できなかった至らなさの結果です。
私自身、これ以上広がらないように最善を努めてゆきます。

どうか、皆様の真心のお力添えとご支援賜りますよう、ご賛同、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

祈り合わせの呼びかけ

24日の沖縄から奄美に行きます際に、皆様へ祈り合わせの呼びかけを行いたいと思っております。
その際にはどうか、皆様の真心のお力添えの程をよろしくお願い致します。
告知、呼びかけは、メルマガ、ブログにて行います。
どうぞ、ご賛同お願い致します。

*201604 沖縄本島 フェリー伊平屋 伊是名*
201604 沖縄 陸路とフェリー 伊平屋伊是名

*201604 飛行機 北 南大東島*
2016004 飛行機 北 南 大東島

*201604 飛行機 久米島*
201604 飛行機 久米島

*201604 飛行機 石垣 与那国*
201604 飛行機 石垣島 与那国島

*201604 フェリー航路 沖縄から鹿児島へ*
201604 沖縄からフェリー 奄美 鹿児島へ

*201604 フェリー航路 鹿児島・志布志から大阪へ*
201604 鹿児島からフェリー 志布志 大阪へ

*201604 陸路 大阪から日本海側を経て北九州へ*
201604 大阪から陸路 大阪から日本海側北九州へ

*201604 フェリー航路 北九州から徳島*
201604 北九州からフェリー徳島へ

*201604 フェリーと陸路 和歌山 四国 大分*
201604 フェリーと陸路 和歌山 四国 大分へ

*201604 フェリー航路 別府から大阪へ*
201604 別府からフェリー 大阪

*201605 飛行機で大阪から沖縄へ*
201605 大阪から飛行機で沖縄へ

*201605 船にて沖縄の西*
201605 船 沖縄西

*201605 飛行機で沖縄から大阪へ*
201605 沖縄から飛行機で大阪へ

*201605 陸路 神戸から琵琶湖*
201605 神戸から陸路 琵琶湖へ

*201605 フェリー航路 神戸から台湾一周*
201605 神戸からフェリー 台湾一周

*201605 フェリー航路 徳島から東京 関東一連へ*
201605 徳島フェリー東京 陸路関東

*201605 フェリー航路 小笠原 硫黄島へ*
201605 フェリー 小笠原 硫黄島

現在の状況について

2016.04.19.11:45

新暦4月19日(旧暦3月13日 かのと 未 先負け)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

今回の熊本での地震による日本への大きな影響は、外国エクアドルに分散で引き受けてもらっ事により、徐々に沈静化してゆく状況がありました。その大きな目安として、その後の熊本での震度5の地震が、強になるか弱になるかというものがありました。
震度5強であれば、まだ難しい状況であり、震度5弱であれば沈静化に進むと伝えられておりました。

しかし、昨日の震度5強の地震が起きたことによって、今まで作ってきた御神事の日程を改めて追加、組み直しをしなければならず、現在、神々とやり取りをしながら、実際に移動できるか行程を再計画しております。
実際の御神事はかなり厳しいものになるかと思いますが、今回の九州の事が、御神事にて大きく連鎖連動しないようにする為には、今、計画し直している分を行っても、また、外国で分散を引き受けてもらう事もあり得る状態であります。
しかし、これ以上外国での分散を引き受けてもらうのは、私自身もつらいので、御神事で何とか静まってもらえるように行ってゆきたいと思っております。

皆様には、お伝え出来る段階になりましたら、ご連絡致します。
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

改めてご報告いたします

2016.04.17.17:15

新暦4月17日(旧暦3月11日 つちのと 巳 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

昨日は、夜分遅くに熊本での地震についてお伝えさせていただきました。
本日はその続きをお伝えしようと進めておりましたが、大東島での御神事、並びにエクアドルの地震の事もあり、神々様とのやり取りに集中させていただきたいと思います。
改めて皆様へ19日(火)頃にご報告させていただきます。

皆様のご支援、力添え、真心、深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

それでは、改めまして、ご報告いたします。

比嘉良丸
比嘉りか

熊本の地震について:2

2016.04.16.22:55

新暦4月16日(旧暦3月10日 つちのえ 辰 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日お伝えしました、今回の熊本の地震についてお伝えします。

私は、常に日本列島での地殻変動に向けての御神事を内陸は車を使って、海上は、船、フェリーを使って御神事を常に行って参りました。
今年3月4月5月に関しては、関東、東日本、特にプレートに沿って関東から東北、北海道そして内陸部と日本海側、関西から四国、本州、九州と周ってきました。
関東・東日本においては、日本海溝・千島海溝・太平洋プレート・北米プレート・南海トラフ・駿河トラフ・相模トラフ・伊豆小笠原海溝に沿ったフィリピンプレートを意識して御神事を行って参りました。
火山帯に関しては、フォッサマグナ・糸魚川構造線・柏崎構造線・中央構造線の一部、千島火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、白山火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯、そして各活断層に沿って東日本では御神事を行って参りました。
西日本・関西・近畿地方(中部地方含む(新潟、富山、石川、福井、長野、山梨、岐阜、静岡、愛知))中国地方と四国と九州全域、沖縄を中心に中央構造線・白山火山帯・瀬戸内火山帯・霧島火山帯(琉球火山帯)南海トラフ・琉球列島を含め、琉球海溝・沖縄トラフ 活断層等の御神事を行って参りました。
特に3月4月5月にかけて、関東、東北、関西そして九州と、広い範囲におよぶ大震災に繋がる地震が起こると伝えられ、震度5弱以下で押さえておかなければならない。震度5強以上の地震が起きると、大きく連鎖連動して大きな地殻変動への動きとなってしまうという事を伝えられ、全国を周りながら大災害に繋がる本震の前に起きる前震が、震度5弱以下に抑えるようにご神事を行ってまいりました。

2014年11月に長野で起きた地震の連鎖で、地殻変動へ繋がりかねない地震が関東で起こると伝えられその地震を回避するため、昨年の2015年10月2日、沖縄から茨城に向かおうと羽田空港に入りました。
その際、神様から10月3日の正午までに鹿児島県の佐多岬へ向かえという強い指示があり、急遽、羽田から1700キロ先の九州へ車を走らせました。
その途中で、神様から10月3日午前3時に阿蘇山へ行き、次の内容に対してご神事を行うようにと指示がありました。
川内原発の近くにて大きな地震が立て続けに起きる。
前震は震度4か5が起き、そのあとに本震となる地震が震度7か8クラスの地震が起こる。それによって川内原発は確実に臨海事故が起き、福島を越える大災害となる。それを何とか抑えよと指示があり、佐多岬へ向かう途中で阿蘇山に寄りお祈りをしました。
その際に今回の熊本地震のことは伝えられておりました。
この内容はブログ・メルマガにてお伝えいたしました。

地球が地殻変動を起さないように、地殻の力を抜くことは大切なことになります。
その力のバランス調整をするために自然界の神々様は、被害が最小限に留まる形にて最善を尽くしてくださっています。
ですが、人間がその力を抜く大切な場所、活断層などの上に原発を建ててしまっている。
3.11でのことで、人間は原発を使うのはやめるだろうと思っていたが、全国に数ある原発のうち、3.11後に最初に川内原発が再稼動してしまった。
これでは、地殻のエネルギーを抜く働きが出来ず、エネルギーが溜まる一方であり、溜まれば溜まるほど危機的状況が大きくなる。
もうこれ以上、抑えることは限界だと、桜島の神様が怒っておられました。

以前、勉強会などで地球は全宇宙の命の種という話をしました。
今、原発稼動されている中で地震などの災害により、原発事故が起き、放射能汚染などが起きたら、地上が放射能に汚染されることにより、DNA(種)が汚されてしまうと、地球は正しいDNA(種)へ戻そうと、生命をゼロからやりなおす働きが発動してしまいます。
(生命の種、DNAに関して疑問に思われる方もいると思いますが、これには理由があります。それについてはのちほど改めてご説明いたします)
神々は、そのような事があってはならない、地殻のエネルギーの動きがなんとか沈降するように、多くの繋ぎと仕組み作りを指示され、神々の意思を反映させるという一心で、常に一年を通し全国を周って御神事を行ってきました。下記にあります全国地図の赤いラインは、連鎖連動を抑え、回避、分散分割のため、車で移動し御神事を行ってきた線になります。青いラインはフェリーにて移動したものになります。
そして今回の熊本地震をむかえました。

皆様へお話が出来なかった理由は、地震が起こったらどうなるだろうという思いの中に、興味本位の部分があったり、予言的に受け取ったり、災害が起こればいいのになどの思いが湧いてしまう人がいることを懸念したためです。本来であれば、災害が起こらないようにと共に祈って頂きたいところでしたが、神々の指示によって皆様にはお伝えすることを控えました。

今回の震源は中央構造線内で、その場所は、霧島火山帯、沖縄トラフ、南海トラフ、川内原発、玄海原発、伊方原発の間で、大きな臨界事故が起きない、大きな連鎖連動に繋がらない、絶妙なところで起こりました。
ですが、今回の地震は震度6弱、M6.3規模で、抑えられれば良かったのですが、実際の前震が震度7、M6.4で本震は震度6強、M7.3になってしまいましたが、もし、本震が震度7、M7.3だった場合、全国にもっと酷い被害が及ぶところでした。

また現在、阿蘇山でごく小規模の噴火活動が起こっておりますが、それは地殻のエネルギーを抜く方向の働きになります。
神々様は最善を尽くしてくださっています。

この御神事の全容を皆様に全てお話しすることが出来ず、今回の地震は、避けられる、回避する事の出来ない地震ではありました。
出来る限り大きな被害が出ないように、人命が失われないように御神事を行って参りましたが、結果として前震となる震度7、震度6弱、そして本震の震度6強、M7.3。そして今も余震というものが続いております。
この地震が熊本県内で収まってくれていたらありがたかったのですが、本震の際に、大分の由布院、別府も震度6弱で繋がってしまいました。
それは連鎖連動につながるものになってしまいました。
連鎖連動がおこる場所によっては、地球規模の地殻変動に繋がるものになってしまいます。
それを完全に回避するために集中してご神事を行ってゆかなければなりません。
場合によっては、日本列島以外の場所で分散、受け持っていただくことも視野に入れなければなりません。
その場合には、日本国以上に人命が失われる可能性があります。
神々がどのような判断をするのか、その結果、状況は今はお伝えするのを控えさせて頂きます。

しかし、一番の最良の状況になるように、私共は、全身全霊で努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

**2015年私が周ってきた路**

*日本列島:>陸路/>海路
2016 2015年の移動地図:日本陸路

*日本列島と周辺:>海路
2016 2015年の移動地図:日本外洋航路

*沖縄本島と各離島:>海路/>空路
2016 2015年の移動地図:沖縄

熊本での地震について

2016.04.15.08:00

4月15日(旧暦3月9日 大安 ひのと 卯)

いつもお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

昨日、熊本県にて震度7の地震が発生しました。
負傷した方、亡くなられた方々へ、心よりお悔やみ申し上げ、ご冥福をお祈りいたします。

啓示では、この地震については、公表してはいけない地震として伝えられておりました内容でした。
しかし、19日、20日の報告で詳しくお伝えしようと思っておりました。更に、少しでもその災害を小さくしようと思い、昨晩9時30分に配信したメルマガ、ブログの文章内に、地殻変動という言葉を使いました。

詳しい内容をお伝えする事が出来ない地震でしたが、事前にご神事を行い、時期と場所、タイミングをずらす事によって、人命被害を最小限に連鎖連動を起こす事がないように、最小限の状態になるよう出来るだけの御神事を今まで行ってきました。
災難を出来る限り最小限にする為、昨年から今年にかけて御神事を行ってきました。今後がどの様になるのかが重要になってきます。
15日に大東島へ移動しまして落ち着いた頃に、この地震について伝えられている事をお伝えしたいと思います。
お伝えします内容は、今後のことも踏まえてお伝えします。

そして、当初の19日か20日よりも日を早めてお伝えしますのは、この地震の事を知り、私共と一緒に神子としてご神事をしている人達が起こす言動、意識、考え、行動、先走った行いを正し抑える事も含んでいます。

いち早く救助が行われ、被害にあった方々の一日も早い安心できる生活が取り戻せるよう、願い祈りいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

明日から大東島へ行きます

2016.04.14.21:30

新暦4月14日(旧暦3月8日 ひのえ 寅 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

明日、沖縄本島から東に約350kmの所にあります、北、南大東島へと御神事にまいります。
この島は、1年に7cm、沖縄本島の方へ今も移動している島になります。
御神事的には、東の果てという意味になる北南大東島であり、地殻変動には欠かせない大切な場所であります。

さて、皆様にご心配をおかけしております私の持病の状況について少しお伝えします。
12日に沖縄に戻り、13日に眼科の診療してもらいました。今までの担当医が転勤となり、本日14日、改めて左右のレーザー治療の経過の写真撮影を行い、次の主治医が決まり、21日に引き続き眼球治療を行う事になりました。
また、妻も今月11日に精密検査を行っており、18日にはその結果を受けていくつかの治療方針の話し合いになります。肝臓値がかなり高く、その治療に入ることになる為、妻の仕事量を軽減するために人を雇う状況を検討しなければ、妻が先にダウンしてしまう状況にあります。
そのため、現実的に改めて計画を立て対応してゆくこととしております。

今後も御神事の内容、やるべきことはきちんと行いながら、更に自分達の健康管理をしっかりと行い、神事に努めてまいります。
皆様のご厚意、心から感謝しております。ありがとうございます。

最後に、先日もお伝えしましたが、19,20日でこれまでの御神事と今後の御神事についての事をお伝えしたいと思っております。現在、私の中ではかなりの長文が予想されております事からも、メルマガでの配信ではなく、ブログへの掲載のみと考えております。
掲載しました際には、その旨告知致します。
また、先日、書き起こし、校正の呼びかけに際し、ご連絡いただきました皆様へ、妻の体調からも私の動画配信や私がお伝えします御神事についての内容、勉強会、妻の3時の祈り合わせの動画を控えておりました。ご連絡いただきました皆様には、この辺りの内容をどのように対応いただけるか検討しております。22日頃にブログにてその内容などをお伝えしたいと考えております。
どうか、お力添えいただけますようお願い致します。

今後とも、皆様のお力添えとご賛同を何卒宜しくお願い致します。

それでは、15日~17日まで、北・南大東島へ御神事に行ってまいります。


比嘉良丸
比嘉りか

ロシアより戻りました

2016.04.13.22:00

新暦4月13日(旧暦3月7日 きのと 丑 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

4月11日にロシアより戻りまして、その後関東を祈り、12日は、打ち合わせの為成田にて人と会いまして、その日の夜の便にて沖縄に戻りました。

今回のロシアですが、旅行会社の企画するツアーで渡航しまして、様々な参加者がおられました。
私共夫婦のみではなかったことからも、御神事的には、早朝の移動前や休憩の際に他の方々から少し離れる等してお祈りを致しました。
ロシアでは、持病の糖尿病を気にして行動していたのですが、日程の中、2日間程、低血糖になってしまい、危うく救急車も検討する状況となってしまいました。
帰国後は、体調を崩してしまい、現在も本調子ではありません。
明日は、引き続いての眼科のレーザー治療があり、15日(金)からは北、南大東島。翌週22日(土)からは与那国と御神事が控えております。

その為、皆様には大変申し訳ないのですが、アメリカ、中国、ロシアの御神事報告、そしてこれからの御神事についての内容を19日か20日辺りにお伝えさせていただきたいと思っております。
何卒ご了承いただけますようお願い致します。

最後に、今回のロシアの御神事も、ご支援いただきました方々のお力添えによるものでございます。本当にありがとうございました。
現地ロシアでは、ご支援くださいました方々のご健康と御幸福の祈祷をさせていただきました。

心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と御神事について

2016.04.06.08:30

新暦4月6日(旧暦2月29日 つちのえ 午 赤口)

おはようございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
今回4月4日に伊是名から戻る予定で御神事を行っておりましたが、4月3日に一日早く御神事を中断し沖縄本島に戻り、昼からSkypeで神子の方々に改めて御神事の深い意味の内容を伝える事を致しました。本来は、御神事をしっかりと行わなければいけないのですが、どうしても重要な事でございましたことから、神々と相談し中断して神子へ伝える時間を作りました。
その日の夜10時頃から朝まで、私はかなりの血便というよりも。出血がありまして、4日は、病院での診察となりました。この時の採血検査で貧血状態を検査した際に、やはりひどい貧血になっているという事で、一番早く受けられる内視鏡検査を受ける事になり、4月28日に急遽精密検査を受ける事になりました。
当初4月24日~30日は、フェリーで沖縄~奄美、そして鹿児島に到着し、桜島、大分、阿蘇、霧島という順番で御神事を行う予定でしたが、検査を行う内視鏡の先生の空いている日が、4月28日しか無い為、27日に奄美の御神事が終わった後、27日のうちに沖縄へフェリーで戻るという、沖縄での検査に間に合わせる形で御神事の変更を行う事になりました。
私は、今まで血便、血尿、血痰と吐血という症状を何度も経験しており、ここ15年ぐらいはこのような症状が目立って出ています。その都度精密検査を行うのですが、検査結果は、不思議な事に異常なしという事が今まで続いております。
このような時の原因として考えられるのが、世の中で起きる災いについてや自分の家族兄弟やその甥っ子達、そして一緒に御神事をする神子達、その家族等の命にかかわるような大きな出来事が起きるという事があります。このような場合、血尿、血便から始まり、血痰吐血という順番で続き、伝えられてくる災いやその人の厄災の清め改めを自分の肉体を通して行うという状況がかなりあります。
特に自然災害による災いの前知らせの時にはかなりひどい状況になります。今回は、夜中に10回程腹痛からトイレに駆け込むという、ひどい状態でした。
しかし、今回のこの状態は、私自身、身近な仲間の災いを知らされている啓示であると認識しておりますが、病気ではないという事を確認する為にもきちんと検査を受け、その後に、私に伝えられている御神事的なものの内容、神子が起こした自己中心的な輪を乱す行為に対しての今後の前知らせとして改めて受け止める次第です。
この4月4日から3日に変わった御神事の中断と内視鏡の検査によって計画していた御神事がずれる事になりましたが、この九州の霧島火山帯、中央構造線に沿った御神事は、確実に必ず他の月に組み込み、仕組みを改めて組み直して必ず行います事を神々と約束しております。

先日、一連の御神事の行う時期やその変更、やり直し、追加等があることがかなり伝えられ、その内容を皆さんへもお伝え致しました。その計画した外国の御神事に関しては、殆どやり直しはなく、神との話し合いで、当初の日程にて行える事になりました。ですが、これまでに仕組みづくりをしてきた御神事はこのままとし、その中に新たな御神事を組み込むよう追加の内容が伝えられてきました。

その一つとして中米を今年中に行う事を伝えられ、前回皆さまにもお伝えたのですが、今回改めてのやり取りの中で、中米は、来年へと繰越す事になりました。
国内の御神事として強く伝えられてきましたのが、沖縄本島、並びにその周辺の離島を回る御神事についてです。これは私が2007年から行うようにと伝えられ続けている内容の御神事で、沖縄の外洋を船で回るという御神事です。実際に行えたのは2011年の4月で、沖縄本島の周りを2周することが出来ました。

今回それを受けて沖縄本島の糸満から遊漁船をチャーターし、西の慶良間から渡名喜、久米島、粟国、そして北の伊是名、伊平屋、そこから一気に北上し、奄美の徳之島の近くにあります、硫黄鳥島へ行き(この島は、沖縄県となり、沖縄県で唯一火山がある火山島となります)そこから沖永良部、与論を通り、沖縄本島の東海岸沿いを南下しながら、東の6島伊計、宮城、平安座、浜比嘉、津堅、久高。そして、南ウチバル、ウチバルと周り、本島の最南端を巡り、糸満へと戻る沖縄本島を右回りで行う御神事を行う事を計画しており5月にその実行を進めております。当初は、5月2日と4日にそれぞれ沖縄の東側、そして西側の海の御神事を計画しておりましたが、改めての啓示を受け、沖縄本島の外洋全てを右回りで回る御神事に変更となり、組み立てております。ゴールデンウイークになる5月1日から予定しており、船長さんの返答次第で1泊2日か3泊4日(硫黄鳥島まで行けば3泊4日)となり、その間、漁船での宿泊になります。

これは、沖縄本島を右回りする事になるのですが、逆方向からの航路で巡る左周りも2周するように伝えられており、更に、毎月右左各2周ずつ行うように伝えられました。
私自身船はもっておりませんので、今回このような航路で回れないかと、漁船の船長さんに相談しました。現在、その方の船で実際に回れるか、確認、検討中で改めて返事が来ることとなっております。もし、硫黄鳥島まで巡る事が出来なければ、硫黄鳥島は、改めて別の御神事として行い、今回は、伊是名島・伊平屋島を最北端として一周する航路をとるかもしれません。今のところは、伝えられている通りの硫黄鳥島まで、巡るルートをお願いしております。(文末に地図を載せますのでわかりやすいと思いますご参照ください)

さて、この沖縄の東西を一周するという御神事は、地球がこれから大地殻変動期に入った際を見越しての御神事になります。地球が大地殻変動期に入ると、確実に大きな動きが出てきます。日本列島が、大きく揺れ動き、海の底へと沈み消えてゆく。全てが一度沈み、沖縄という島々が大きく隆起し、今の日本列島の3倍から4倍の大きな大陸となるという啓示が伝えられております。
伝えられております海の御神事は、この大きな地殻変動の力がバランスよく抜かれ、霧島火山帯や琉球海溝、沖縄トラフ、環太平洋側といった自然の動きの整え調整になるとても重要な御神事となります。かなりスケールの大きな話をしておりますが、これは確実に地殻変動期に起きる事であると伝えられております。

また、海の御神事は、世の中に大きく負の動きが起きる時に伝えられてくることが多いです。その場合、御神事を行おうとすると中止や中断をさせるような邪魔が入ります。念が強く、御神事を進行する事が困難な場合、自然界は波や風で大荒れし、急激な低気圧を発生させ、全ての念を祓い清め改め、御神事が出来るようにすることがあります。しかし、そうなると当初計画していたものが出来ずに、日付を変更して行う事が海の神事には多くなり、一度日程をずらしてしまうと行いたい時、行いたいタイミングに行えないという事が多く出てくるのも海の御神事です。 
今まで、なかなか行う事ができませんでしたが、今回改めて神から毎月2周するようにと伝えられてきました。2011年にも皆様に呼びかけをした事がありますが、これを行うと100万円以上の費用が掛かる為、1回しか行う事が出来ませんでした。
今度も莫大な費用が掛かる事になります。また、船長さんが一気に2周する時間が無い為、右回りしたら、翌月左回りといった行程となる事が話に出ています。今回もチャーターでどれだけの費用が掛かるかはわかりません。

神々からは、細かく隅々まで島々や本島の岬、入り江、湾を時間をかけて、御神事するべきであると伝えられておりますが、チャーターとなるとそう無理は出来ない状況になります。船長さんに無理強いが出来ないですし、先ほどの天候による変更が生じた場合、自分が行いたい時に、相手の状況によって出来ないという事もあり、思うように出来ないことになります。
実際には、神からは、伝えている内容をきちんと行う為にも、自分の船を持ち島々の岬や入り江、湾といった場所場所を時間をかけて御神事してゆきなさい。今年から右左を2周ずつ行うようにと伝えられてきました。しかし、海外御神事もあり、海の御神事を右左2周する時間がないという事を伝えました所、来年から確実に2周ずつ行うようにと伝えられてきましたが、私としては、船を購入して右左2周ずつ行う約束は出来ないという事を伝えています。チャーターして行うにしても、今回一度きりの事ではなく、これから先毎年続けてゆかなければいけない御神事であります。その為、本当にそれが来年から行う事が確実に可能であるのか、現在の状況では、簡単に神と約束はできません。

ですが、本当に大切な御神事である、世の中、この地球規模での動きが動き出そうとしている状況にあるという事で、政治経済を整える事や食、命について全ての分野に対する御神事になると伝えられ、かなり強く行うようにと伝えてきております。
確かに、様々なビジョンと世の中の事を照らし合わせるとこの御神事は大切な事だという事は十分理解しております。神が言っているように、毎月2周ずつ、啓示に沿って良いタイミングできちんと行えるようにする為には、チャーターではかなり厳しくなるので、中古船の購入の検討も視野に入れておりますが、それでもかなりの費用の出費になります。
最終的には自分で船を所有して、伝えられているように隅々まで御神事を毎月行う事が出来るように、今年から来年にかけて改めて考えなければいけない御神事の一つであります。
海の御神事の内容的にも続けてゆかなければいけないことは確かです。自然災害だけではなく、政治や経済も含むすべての事柄を含む御神事でございます。
本当に全ての物において、ひな形となる大切な御神事です。
以前は、この伝えられておりました海の御神事と海外御神事を一気に行うという事が厳しい為、海外御神事を優先して計画を立てておりましたが、結局、資金不足からの断念や輪の乱れによるやり直し等から、計画通り進める事が出来ない状況が昨年まで続きました。
今年は、その遅れている御神事を行うに加え、海の御神事も同時進行で行ってゆくこととなりました。
どの様な状況が一番良いのかを模索しながら、伝えられてくる啓示、御神事をしっかりと行う事が出来るよう努めてまいります。
また、先日よりお伝えしております御神事の重要性をお伝えするという内容にこの海の御神事の重要性も加えて、ロシアより戻りましてから、改めてお伝えさせていただきます。

本日6日からロシアへの御神事へ行ってまいります。ロシアへ行く事が出来ますのも、ご支援いただきました方の御蔭であり、支えて下さっている方のお力添えの御蔭であります。
心から感謝申し上げます、本当にありがとうございます。
この御神事が滞りなく行えるよう努めてまいります。
皆様の御心、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

※ニューヨーク、上海、そしてこのロシアの御神事で企画の御守りも計画しております。今回は、お守りに仕立てた物を祈祷するのではなく、天然石の珠をもって行き、お祈りしております。各地の祈祷を込められました珠にて作成致します。準備が出来次第、告知致します。

*過去の航路と今回の予定の航路*

*沖縄外洋、左周り:2日間にかけて行いました
過去航路1

*沖縄外洋、右周り::2日間にかけて行いました
過去航路2

*沖縄外洋、左周り::2日間にかけて行いました
過去航路3

*今回予定している航路1*かかる日数はまだ未定です
与論島1

*今回予定している航路2*かかる日数はまだ未定です
与論島2

*今回予定している航路3*かかる日数はまだ未定です
硫黄鳥島1

*今回予定している航路4*かかる日数はまだ未定です
硫黄鳥島2
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