現在の状況について

2016.06.30.11:20

新暦6月30日(旧暦5月26日 みずのと 未 赤口)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。
本日は6月29日朝の祈りを掲載しております。
6月29日の朝の祈りにつきましては動画の中で良丸氏の話をそのまま書き起こしをし掲載しております。
その為、補足が必要な箇所があります。改めて校正した文章を掲載させていただきます。

6月29日-現在の状況について

(良丸氏)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
今日は西暦2016年、平成28年、皇紀2676年、丙申の年であります。で、新暦6月29日、旧暦5月25日、壬午、大安の日となっております。
今、世の中の、地球、この日本列島を中心に日本の内部の大地、地球の内部も大きく蠢いている状況にあると、常に申し上げております。日本列島は、北は北海道から本州、四国、九州、この琉球列島まで。太平洋側、日本海側、東シナ海といった海域においての地震、火山の動き、大地の中では活発にその蠢いていると伝えられ、いつ大きな地震が起き、それが如何な様な連鎖連動するか、本当に予測が読めないぐらい動いております。本当に予測が、新潟、上越、中越、北海道、千葉、宮城、ほんとに九州と活発に動いておりますが、その合間で島根、鳥取近郊、関東や内陸部など、色んな場所で活発に動いています。

これまでの啓示で東南海、和歌山、三重、静岡、伊勢湾近郊ですね。そして、紀伊水道入り口、四国と紀伊半島の間、九州、宮崎、鹿児島、大分、そして高知、四国の太平洋側、そして豊後水道、そして瀬戸内、大分と愛媛、高知といった場所、もう常に地震が群発している場所です。愛媛は伊予。今、落ち着いているように見えてますが、いきなり大きなものが来てもおかしくない状況です。大分も。今、伊予が落ち着いているのは、熊本で小さな群発が続いていることにより、落ち着いているように見えますが、いきなり伊予や山口県、広島、愛媛の伊予、伊予からいきなり山口、岩国とか、広島、岡山、兵庫、香川、和歌山、大阪と、いきなりドンと来てもおかしくない状況。愛知、三重、静岡、本当にいつ起きてもおかしくない状況。
今、関東や、から東北にかけて、やはり東日本の方でも動いておりますが、これも油断出来ない状況ですが、いきなりどんとくる可能性がやはり高いのは、三重、愛知、伊勢湾、中央構造線に沿ってですね。そして瀬戸内火山帯に沿っていきなり起きて怖いのが大阪、兵庫、和歌山、奈良、京都や琵琶湖、滋賀、そういった所は本当に油断できない状況であります。で、奄美、トカラ、奄美、琉球列島という所も油断出来ない状況にあります。

自然界も本当に蠢いておりますが、この今年に入って何回かお伝えしましたが、与那国から八重山諸島、先島ですね、宮古まで、そして沖縄本島。そして沖縄本島の西にある慶良間、久米島、粟国、渡名喜、そして東の方にある北・南大東島から本島の近海にある久高、津堅、南浮原、浮原、浜比嘉、平安座、宮城、伊計といった島々。そして沖縄本島の岬、入り江、湾、大浦湾、辺野古湾といった、中城湾、金武湾、名護湾といったそういう湾や入り江など大きな場所。で、北は古宇利湾、安田ヶ島や西側に行けば伊江島、そして北の伊平屋島、伊是名島といった島々がありますが、その沖縄近郊の島々は、と同時に与那国から奄美まで、そしてトカラ列島まで船で行き来し、飛行機で行き来し、船っていうのはクルージングでやった御神事の中で、口永良部やそういったトカラ列島の小さな島々。与那国や八重山諸島といった、先島、宮部といった島々。久米島、沖縄近海の久米島、東の北・南大東島。
政治経済の祈りも行うと申し上げましたが、特に政治。今回の動き、中国の動きを見て分かると思います。これでまでも数年、10年以上ずっと言い続けてまいりました中国が、制空権、制海権を求めて、東シナ海、沖縄、琉球列島の南は与那国から、北は奄美、トカラ列島。この範囲。そして、特に重要視するのがトカラ列島と久米島、八重山諸島、尖閣列島は、東シナ海から太平洋側、太平洋側に抜ける海軍の抜け道がそこにあり、ここを閉鎖、日本、アメリカ、台湾、韓国で閉鎖されると太平洋側に抜けることが、太平洋側を抑えなければ中国は制海権が持てず、そこを抑えられると制空権が持てず、戦争になった時には不利になると。そのためには中国が本気で戦争を仕掛ける時には尖閣列島の周辺から一気に八重山諸島、宮古、宮古の多良間。宮古多良間、石垣の間。そして西表、与那国の間。宮古、沖縄本島の間。

そして、奄美、トカラ列島の間。そこを太平洋側に抜ける場所として、そして太平洋側にあるグァム、北・南大東、トカラ、硫黄、硫黄島。その海域を抑えるためには、重要な場所として、軍事的な重要な要所としてあると言い続けてまいりましたが、今の中国にはそこを意識しての、実際に軍事訓練を兼ねての動きを今行っているという状況にある。まだ空母をそこに参加させておりませんが、本格的な状況になれば空母を中心としたミサイルや駆逐艦や、ミサイルや潜水艦といったその空母を中心にした艦隊での演習、それを太平洋側に抜けて、太平洋側での軍事演習というのを行う可能性も出てきます。

もう数年前から、自衛隊は、自衛隊に対して中国空軍は、アメリカに対しても、戦闘機が射程を想定しての行動もしております。そういう危険な状態が今、常に続いている。今、東シナ海、鹿児島のトカラから沖縄与那国まで、台湾までのその海域、ここは本当にいつ戦闘状態が起きても、紛争が起きても、軍事衝突が起きてもおかしくない状況になりつつあります。というよりも、実際になっております。それを懸念してずっと御神事を行って参りましたが、私の、一つは躊躇した、神から言われたその海域の常に海域での御神事、それを本格的にやろうと思ったら大変な費用がかかりますが、それを常に言われておりましたが中々踏ん切りが出来ない状態でおりました。間に合わなくなる、間に合わなく、間に合わなく、間に合わなくなると常に言われておりましたが、どんどん状況は悪化して、もう3年にわたる大型クルージングで本州、九州、北海道、そして東シナ海を一周回るクルージング船で何とか凌いでいるような状況ですが、もう細かい所まで行わなければいけない状況まできているのは確かです。それをしっかりやらなければ、最終的には戦を止めることが出来ない、自然の動きを止めることは出来ないということで、強く言われておりましたが、それは出来る所から行うようにして参ります。

あの小さな島々、政治や経済や軍事的に余り意識されないかもしれませんが、第二次世界大戦には、後、ベトナム戦争、朝鮮戦争の時代にはやはり沖縄という場所は凄く重要視されていました。そしてそこの海域は戦略的にも凄く重要であり、逆に、戦略的に重要ということは、経済的にも重要な海域、商業船にとっても重要な海域だということになります。ですから、政治的にも経済的にも凄く重要な海域であり、そこにある島々は本格的な産業が整えば、九州の長崎や福岡、そして沖縄といったその場所は商業船にとっては重要な場所であり、またその島々の空港も産業的には凄く重要な地域であり、重要な空港になっております。軍事的に重要な拠点となる場所は産業的、経済的、政治的に重要な場所であるということです。そこをしっかり守らなければ自分の国、国益を守ることが出来ないという考え方があります。実際に戦争になれば、そういうことになります。
それらをきちんと守っていくにはどうしたらいいのか。軍事的に強化すべきなのか、近隣諸国と仲良くするのか。仲良く出来ない国々ということで、戦争を踏まえて準備するのか。その、そういった判断は、国の判断がどこに進むかで未来が大きく変わります。

そしてその島々、そこには大きな火山帯やプレート、フィリピンプレート、日本海、太平洋プレート、そしてアムールプレート、その間にある沖縄トラフ、海嶺というもの、そしてその間にある火山帯、大地の底も大きな力、エネルギー、そして地球規模での仕組み、地殻変動の時には大きく働き、未来を変える。未来に繋ぐ動きをするか、地球を、生命を絶滅にもっていく動きになるか、それもその地殻変動の大きな動きによって決まります。動き方によって。進み方によって。
今、自然の動き、大地の動き、その大地の動きによって、火山帯の火山の動き、地球の自転、公転の動き、元は。そこの動きから大地の中のマントル、核、コアのエネルギーの最後にある海流、地球上のある7つの海を隔てる南極・北極海流を北・南で赤道を分けて、そこを往き来する海流の流れ。その動きにより大気の流れが、そういった全ての動きを啓示で読み解き、気候、地震、噴火、そして気温といったものを判断し、自然の動きに沿って、事前に自然の働きによって先にどういう現象が起きるか、やりとりの中で先読みをし、その先読みをした結果どういう御神事を行い、どういう仕組みで自然の動きを緩やかにするか、穏やかにするか。そして気候をどのようにその雨露、雨、風、雪、それらのものをほんとにその食物連鎖に必要な雨や雪、多くの命を育むための光と水、風、空気、どのように整えるか。

自然界の中では、ただ地震を起こさないで下さい、火山を噴火させないで下さいという願いをするだけではなく、大地の中、どういうエネルギーが溜まり、どういうものが地上に向けられてエネルギーが放出されるのか。その動きによりどのような波動が放出されてるのか、磁場が放出されているのか。どのようにマントルが動き、どのようなエネルギー、力がかかっているのか。それは押す、押される。これは左右、上下。要は、押す、引っ張られる、押し合い、引っ張り合い、それを上下のエネルギーとしてその日本列島も大陸も、そして目に見えぬ海の中でも、色んな大きな場所でそのようなエネルギーの力の駆け引きが、駆け引きと言うより引き合いがあります。それがいつ、その力の具合が、バランスがずれてプレートが跳ね上がるのか。間違ってプレートの歪から一気に亀裂が入り、断層がずれるのか。過去にあった断層が一気にまたずれるか、新しい断層が作られるのか。そのエネルギーによって溜まりに溜まったマグマ溜まりが、いつ表に大噴火として出るのか。日本列島には大きな構造線、そこの中のその力もあれば、いきなりその亀裂が地球内部に進み、ハワイのようなホットスポット、いきなりマントルからマグマが噴出するような場所になる、そういうことも踏まえ、そのエネルギーというのは確実に内部では動いております。大地の中では。
火山によっても、溶岩が出るのか、ガスが出るのか、噴煙が出るのか、火山灰が出るのか、火砕流が起きるのか。それによって被害の出方が変わります。太陽を完全に遮って日照時間を奪い、全ての植物、そして火山灰が地上を覆い、農作物が作れない大地を作る。火山灰が地上に降り注ぐことによって大きな工場や施設、原子炉も含めた発電所や工業施設、機械を停止するといった、状況によってどのように被害、災害がどれだけの被害に繋がるのか。それらを実際には予言として皆さん受け取りますが、地球の内部の動き、その動きのエネルギーは皆さんが言う波動、磁場、色んなものを下からエネルギーを表に、地上に出しております。
また、海と、海流と海流のぶつかり合い、風と風のぶつかり合い、そこにも色んなものが出てきます。

そこの中にぶつかり合い、そういうエネルギー、その中にそれをどう受け止るか。ただの磁場として受け取るのか。その動き、動きが、地球という星を生かすための動きであり、エネルギーであり、人間で言えば細胞の中から一つ一つが細胞のように働き、そして血液を流し隅々まで栄養を与える。人間の肉体の仕組みと全く同じで、その中には命を育むために意思がある。その想いを受け取り、事前にそれを読み取り、現状、過去、そして未来の状況を事前に読み解きすることが出来る。それを御神事という形で願い、祈り、それだけではなくそのエネルギー、エネルギー、その大地、海、山、大気、緑、森、その全てのエネルギーを結び、繋ぎ、そしてその繋ぎが大きな仕組みとなり、世の中に反映させる、地球上に反映させるというのが私達の御神事ですが、これは地球が生きている以上、地上に全ての生命が宿って育む、それを守り、命を繋ぐという働き、役目、それは本来、私達だけではなく全ての人々がその役割、天命を持っております。

今、地上の上では自然の動き、そのエネルギーには良と負、善と悪と言った方が分かりやすいでしょうか。大きく、言い回しが正しいかは別として、その対極、陰陽の、対極として表すには善と悪といった言葉が一番分かりやすいかと思いますが。本当の意味合いは違うかもしれませんが、例えとして善と悪という言葉を使わせていただきますが、その自然の中から発せられるエネルギーは、人の心の中や細胞の隅々、その肉体の水分、血液、内臓、心臓、脳、頭の先から足下の指先まで、手の指先まで、大きく左右します。その左右された細胞の隅々、一つ一つが何兆という、兆という数の、何十兆という数の細胞が刺激され、その刺激された細胞の意識が脳に働き、それがいい働きをするか、悪い働きをするか、それはその人の肉体、健康に大きく左右される。それがまた意識、意識を変える。それはその健康や、心の心境の状態によっては認識度が違い、善い方向に受け取られるか悪い方向に捉えるか、その人の性格、色んなものに左右し、善となるか悪となるか、それは人間一人一人のその内にあります。放出されてるエネルギーは一つ。それをどう自分の中で善となるか悪となるかは、一人ひとり人間で異なってくるということです。

ですから今言いたいのは、神事というものの中には、この大地、自然、世の中の仕組み、それらの全て、そのエネルギー、その流れを整えるという神事(しんじ)と、そのエネルギーを人間一人一人の受け取り方によって善と悪と、自分の自身の中で善と悪を作ってしまうということから、宗教というところで人間の心理、心、仏教も、イスラム教も、ユダヤ教も、キリスト教も、ヒンズー教も、全ての宗教という宗教は、仏教も、人間の心を心理、人とは何ぞやと、心の、メンタルの部分を語ります。人の心、意識を。
神事にはやはり二通りの仕組みがあります。そこに亡くなった方々の魂、一つの魂は輪廻転生としてずっと生まれ、繰り返す。しかしこの世に大きな未練、怨念、恨み、つらみ、やり残した想い、色んなものが強過ぎるとこの魂はこの地上に残り続ける。輪廻転生ではなく、この地上に、この世界に。そしてそのような想いは人の心をまた左右する。神の真理、人の心の心理を伝える宗教の中に神の意志という形で、人の心の善悪を問い正す主義の教え。またそことは別に人間の心の中に自分のやり残した想い、色んなものの想いを持った霊、魂という中の意志が、また一人一人の人間に左右する。ですから、神、仏という形で様々な意識を人間の中に、そして大地からも大きなエネルギーとして意思。
それを人間は自分の考え、心、そして目に見えないところの働き、揺さぶりから、常に心の中の葛藤、意識の中で自分自身を見出し、自分の人生をどう歩むか。それは人生がもう定まっているのではなく、自分自身がどの方向に進むかが重要であります。それらをどう自分の中で理解し、進むか。神事というのは、幾つかの通りの意味合いがあります。
ですから、私のやってる御神事は自分の御神事とは噛み合わないという方もかなり多いでしょう。私のはまず自然、その宇宙のその仕組みを整え、次に命を繋ぐという仕組み、地球の育み、数万、数十万、数百、数千、数億年という年月をかけての地球の内部の動き、地殻によって起きる動きを緩やかにし、その地上にある命を、生命をどう未来に繋いでいくのかという枠の中で仕組み作り。それを行いながらの、行いながら人間の心理を追求しようとしております。そこには、やはり私の御神事を理解出来ない、逆に受け入れられない方々も多くいるかとは思います。

しかし今、改めて言えるのは、この自然の動き、その大きな地殻の動き、地殻だけではなく、それに伴う海流、大気、全ての動きが、太陽と月、惑星から来るエネルギーが、今地上に住む人間の心に大きく作用し、このままでは負の動き、負のエネルギーが勝り、戦争へ、自ら破滅の道へ進もうとしているのは確かです。これらを踏まえた上で今、私達がなすべきものは何なのか。本来持っている天命・使命とは何なのか。救世主を待つのか、自分が救世主になるのか。それはその人、人の意識、心にあります。
すいません、これ以上言うともう止まることなく、色んなことを語ってくる方々が、私も述べたい、私も伝えたいという方々が押し寄せておりますので、このままだったら話がとどまることなく、また色んな視野、分野に広がっていってしまいます。
当初伝えたいのは、本当に戦を目の前にあるから、平和を作るにはどうしたらいいかという話をしようと思ったんですが、話が色んなところに今飛んでしまっておりますので、余りにも語りたい存在が集まっております。私はこれを今ちょっと意識的に中断させていただき、妻に今日の祈りを祈っていただきます。

(りか氏)
それでは本日の朝の祈りを始めます。よろしくお願い致します。

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様に ことあけて申し上げます
いかなる災いも降り注ぐことが無きように
戦 争いに進むこと無きように
一人ひとりが 自らの天命 使命を しっかりと全うすることが出来ますように
争うことなく 調和の中に於いて 互いに尊重し そして支え合い 
生きゆくことが叶いますように
生とし生けるものたちと共に 命達と共に 
この命の星である地球の上にて
共に共存し 助け合いながら 未来を創り続けゆくことが叶いますよう
どうかお導き お守りいただけますようお願い申し上げます
一人ひとりに分かる形にて その道筋を指し示しいただき 
どうか後押しいただけますようお願い申し上げます

では、教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

全体をみつめ 知りゆくことにより 
自分の足下を 再び見ることが出来よう
一点だけ 自らの足下だけに集中しすぎると 
全体を見ることが叶わず そして全てを知ることも出来ない
全体を見ることにより 己が達は 己が自身を知ることが出来
それを知ることが出来てからこそ 
そこから先の全体をも知ることが出来る
常に 今と 先を 見続け 見直し 見合わせ
そしてしっかりと進みゆかなければならない
戦 争いに 進むことがなきようにするためにも 
足下を そして未来を
未来を見据えた上で 自らが何が出来るのかを 
しっかりと行い続けゆくことこそ
これから 歩みゆかねばならぬ道を 
見つけゆく 最善の道とも言えよう

ありがとうございました


(良丸氏)
ありがとうございました。
長い話にさせていただきましたが、どうしても放送、文章を直接書こうとすると、語りたい方、存在が、許して参りますので、私自身の説明や語り口が中々あっち飛んだり、こっち飛んだり、文章も読み辛くなります。一旦このまま、動画配信を書き起こししたものを一旦ブログに載せます。その後でまたきちんと校正したのに差し替えてまいります。どうかご了承下さい。文章の中では言い違い等も、言い回しが誤解を招くような言い回しもあるかと思いますが、改めてきちんとした文章に修正します。校正かけてまいります。よろしくお願い致します。
また今日1日、全ての人々が日々の暮らし生活を笑い、喜び、生きる力、生きる喜びに満ち溢れた善い1日でありますように。幸せ、幸福を心で感じ、本当に家族、大事な方々と共に素晴らしい1日を過ごせますように、心から願っております。そしていかなる厄災も起きることなく、今起きている争いごとは全て解決し、争いのない世の中へ1日1日近づけるよう、どうか願ってそこに近づけるよう、私達も御神事の中で邁進してまいります。ありがとうございました。それではじゃあ終了させていただきます。

6月28日-12時の祈り りか氏を通して伝えられたお言葉

祈り続ける中に於いて 気付かされゆくことがあり また知ることもあろう
世の中は大きく移り変わり続けゆき そして変化し続けゆく
しかしながら人々は ふと立ち止まり 落ち着き 
自らを 見直し 見返し そして振り返った時にこそ
自らを冷静に見詰め 過ちに気付き 改善に気付き 
そして再びの未来へと進みゆくための 希望と 
そして知恵と 対策を練り 進みゆくことが出来る
祈りとは 瞑想とは そのようなものであろう
立ち止まりゆくためのひと時である
善き未来へと進みゆくための 善き道へと歩み続けゆくための 
大切なる道標を 自らの内側より見い出すために
そしてその道標を 決して 消え失せないように 
褪せさせないようにするための行為でもある
善き道 善き未来へと 決して見失うことなく進みゆかれよ
大切なる未来を 一人ひとりが創りゆくのである
そして 一人ひとりの創ったものが 
次の時代を創りゆき そして次の世代へと託され続けゆく

ありがとうございました


6月28日-18時の祈り りか氏を通して伝えられたお言葉

日々 暮らし続けゆく中に於いて 大切なる流れとは 
どこの道を進みゆくのか
一人ひとりが 善き未来へと進みゆくことを
平和・平穏・平安・安心の道を 決して見失うことなく 
忘れることなく 進みゆくことを 
幾久しく 大切なる道のりを 次の代 次の代へと 
託し続けゆくことを 見失うことなきように
この時 この瞬間 そしてこの時代 この世は
今 生きている者達が 最後ではなく 世代を超え 
託し続けゆかれるものである
それを念頭に置き 次の代の者達へと 善き状態のものが託されゆくように 
それを見失うことなく 日々精進し 歩みゆかれよ

ありがとうございました



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6月29日朝の祈り
29日朝
*6月28日12時の祈り
28日12時
*6月28日18時の祈り
18時

以上、6月29日朝の祈り、6月28日12時、18時の祈りでした。
事務局


以下は朝10時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報 そして金融情報や国内外のニュースについて重要と思われる記事を掲載しております。
事務局

*本日朝9時時点の地震情報
地震①
地震② 地震③
地震④ 地震⑤
地震⑥ 地震⑦
地震⑧
*本日朝9時時点の火山情報
火山
*朝10時時点の株価  
株
*朝10時時点の原油、金、為替、株
金融
*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 空自機、中国軍用機と上空近距離で「やり取り」
読売新聞 6月29日(水)12時23分配信
萩生田光一官房副長官は29日午前の記者会見で、今月17日に東シナ海上空を南下した中国軍用機に対し、航空自衛隊機が緊急発進(スクランブル)した際、「上空で近距離でのやり取り」が発生していたことを明らかにした。
萩生田氏は記者会見で、「上空で中国機との近距離でのやり取りは当然あったのだと思う」と述べる一方、「攻撃動作をかけられたとかミサイル攻撃を受けたという事実はない」と語った。
空自機の緊急発進に関しては、航空自衛隊の元空将が28日、インターネットのニュースサイトで、東シナ海上空で中国軍戦闘機が空自機に対し「攻撃動作を仕掛けた」とする記事を公表した。
防衛省は他国軍機が特異な行動を取った場合は原則公表している。萩生田氏は今回の事案については「特別な行動ではないと判断をしている」と述べた。
南シナ海問題、7月12日判断へ 仲裁裁判所、中国の領有権主張で

② 中日新聞2016年6月30日
【マニラ、ブリュッセル共同】国連海洋法条約に基づく仲裁裁判所は29日、南シナ海での中国の領有権主張などは国際法に反するとして、フィリピンが求めた仲裁手続きの判断を7月12日に示すと発表した。中国が南シナ海の大半を囲い込むように独自に設定した境界線「九段線」や、歴史的権利を基にした中国の海洋権益の主張について、どのような見解を示すかが注目される。
中国は今回の仲裁手続きを認めない姿勢を貫いている。だが九段線が無効とされた場合、南シナ海での覇権拡大に対する国際世論は厳しさを増し、中国は苦しい立場に追い込まれることになる。

③ 1人で3万3000回…英で再投票求める署名に大規模不正
テレビ朝日系(ANN) 6月28日(火)18時55分配信
国民投票のやり直しを求める署名に大規模な不正がありました。
イギリス議会のホームページには、EU(ヨーロッパ連合)からの離脱を巡って投票のやり直しを求める400万人近くの署名が集まっています。BBCは27日、この署名を巡って自動プログラムを使った不正が見つかったと報じました。1人で3万3000回も署名したとするものもあり、イギリス議会はすでに7万7000人分を削除したということです。南極や北朝鮮から署名したとされるものもありました。

④ 中国機接近 暗黙の一線を越え
2016年6月30日(木) 9時13分掲載
民間機が同居する那覇空港からスクランブル発進する航空自衛隊のF15戦闘機。東シナ海上空で中国軍機との緊張が高まっている=平成25年12月、那覇市 (大山文兄撮影)(写真:産経新聞)(産経新聞)
中国機「前例ない接近」 東シナ海、空自機を正面から威嚇 政府関係者認める
東シナ海の軍事的緊張が、海上のみならず上空でも高まっている。中国軍の戦闘機が今月17日など複数回にわたり、航空自衛隊機に対し、これまでにない攻撃動作を仕掛けたことが判明。政府関係者は29日、「あれだけの距離に接近したのは前例がない」と指摘した。インターネットのニュースサイトで同空域の危険な実態を明らかにした元空自航空支援集団司令官、織田(おりた)邦男元空将は「現場の緊張感は計り知れなかったはずだ」と警鐘を鳴らす。(石鍋圭)(産経新聞)
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現在の状況について

2016.06.28.18:48

新暦6月29日(旧暦5月25日 みずのえ 午 大安)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は良丸氏より現在の状況について掲載しております。
掲載いたしました文章は動画の中で良丸氏が話された内容をそのまま書き起こしをして掲載しております。
その為、補足や修正が必要な箇所などがございます。改めて校正した文章を掲載させていただきます。
ぜひご一読下さいますようお願いいたします。
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6月28日-現在の状況について
(良丸氏)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。今日は日本列島での地震についてお話しさせていただきます。
4月に熊本地震が起きてあれから約2ヶ月になりますが、未だに余震は治まらない状況でございます。あれがほんと震度5弱で治まってたら、この様に長引く余震が続くことはなかったんですが、やはり震度7が2度起きたことにより、その後も震度6、震度5強があり、やはり連鎖連動の動きになっております。それを今何とか凌いでるという状況なんですが、この長引いてる動きはやはり中央構造線や火山帯などを刺激し、関東から東日本にかけてそこの動きが活発化なりました。
実際、今年の始めに関東・関西のことは伝えておりましたが、別々に動く自然の仕組みがございますが、この様に九州の方での地震が長引く状況には、やはり東日本の方へ、西日本から東日本の方へ連鎖し、東日本もこれまでずっと分散分割、抑えてきたものが活発化してきております。自然界の動きを、かなり注意しておかないといけない状況ではあります。かなり危機感を持って御神事を行っていかなければならない状態です。
ブログの方で掲載しておりますが、ここ一週間の地震が動いた場所を見て貰ったら分かると思いますが、日本列島を九州から北海道まで、西日本、東日本、太平洋側、そして日本海側、島根、福井、九州そして新潟、北海道、北海道東南ですね、要は奥尻島とかそういう地殻がある場所です、その日本海側。太平洋側は関東から東北・茨城・福島・宮城・岩手・青森、そして北海道まで、そして九州から南、トカラ列島から奄美、琉球列島の沖縄、
常に全国に跨って地震が起きてます。これは見れば小さな地震ですが、実際この中に震度6、7クラスの前震となる動きが、ほんとに常にぎりぎりのところで震度5弱で抑えているとゆう状況です。

で、皆さんは沖縄に居てそういう事が出来るのかと思う方もいるでしょうが、私ははっきり「出来る」と言い切ります。何故ならば一年かけて日本列島を太平洋側から反時計回りで日本列島を巡り、次、日本海側を時計回りで日本列島を巡り、そして内陸部を巡り、琉球列島から近隣諸国の台湾、琉球列島、中国、韓国、そして九州、四国、本州、北海道、サハリン、一年かけて何度も歩き、サハリンは年に一度は必ず行っています。それとグァム・サイパンも年に一度は足を運ぶことになります。小笠原も年に一度は上がることになると思います。
日本列島に対して構造線・火山帯・プレート・活断層に沿って御神事を常に行っております。今、新潟の方で起きている地震は柏崎構造線というその縦に深い亀裂がある、そこは二百万年前から始まった地殻変動の中で二つの大きな島が一つにくっ付いた、東日本と西日本の今の形を作った場所、そこが柏崎構造線、糸魚川構造線、その間くっ付いた所に出来たのがフォッサマグナとゆうのがあります。新潟は柏崎構造線、長野は糸魚川構造線の線上に起きております。
そして鳥海火山帯、島根・福井は白山火山帯の動きに沿っての地震もあります。ここで大きな地震が起きると一気に大災害、とんでもない大災害が起きます。柏崎刈羽原発は規模の大きさは世界でも一、二位を争う原子力施設です。島根、福井、今回も起きていますが、そこには原子力施設が福井には、高浜・大飯・美浜・もんじゅ・敦賀と5つの施設。島根は島根原発があります。太平洋側は青森・六ケ所村、東通り原発。茨城は東海第二原発。宮城・福島は女川原発、そして福島第一・第二原発があります。
で、北海道の方の道南、奥尻島近くでも起きておりますが、そこには泊原発があります。北海道は奥尻島近く鳥海火山帯に沿っての地震、もう一つは内浦、那須火山帯に沿って起きてる地震。そして根室・釧路・釧路沖、要は襟裳岬とかその沖合は日本海溝・千島海溝に沿って。そして千島火山帯に沿っての動き。トカラ列島から琉球列島に関しては霧島火山帯といった動きが、日本列島を跨って起きております。この地域で実際に起きている地震は震度1~3、大きい所で4で何とか収まっていますが、私の啓示では新潟は震度6弱~震度7、茨城も震度6~震度7の前震・本震が起きてもおかしくない状況が続いていて、それを何とか凌いでおります。青森もそうです。
日本列島の数ヶ所で大きな前震・本震となる動きがあり、それらを何とか凌いでいる。大きく動き、これ以上連鎖・連動に繋がり地殻変動が起きないように。言葉では簡単ですが実際に起きると大変な事になります。南海トラフが動けば4連動、南海地震・東南海地震・東海地震・関東、そして関東の9ヶ所の活断層。実際には5連動が一気に起きる可能性があります。単独で動けば何とか震度6強ぐらいでも、大きな被害を抑えることが出来ます。それが連鎖・連動となると大きなエネルギーとなり、2011年3月11日の東北関東大震災を遥かに超える被害、その後に連鎖する富士の噴火。その余震で起きる活断層の動き、その連鎖で動く火山帯、構造線の動きとゆう連鎖は、計り知れないエネルギーを放出し大きな地殻変動に入ってしまう。今それがぎりぎりで行っています。

今沖縄に帰って来て、治療と色々ほんとは自分で人としてのやるべき事があるんですが殆ど出来ず、寝ても起きても神事が中心です。常に意識の中で繋がり、やり取りをしながら御神事を行っています。それを先程言いましたように常に日本列島、そして外国と繋ぎ、沖縄に繋いでいるからです。じゃあ一回繋いだらいいか、そのエネルギーを常に変化します。エネルギーは常に溜まります。だから一年通して何度も行き来しながら「繋ぎ」、そして「結び」、大きくエネルギーが出る時には一回「解き」、また「結び直し」、そういう事を何度も繰り返し、それを繰り返して何とか凌ぐ。「先送り」「分散」「分割」そして「回避」、何度も、何度も、何度も日本列島を巡り、それも反時計回り、時計回り、内陸部、そして離島、そして外洋と巡っております。そこの中でもまた沖縄の琉球列島、特に沖縄本島を中心にした小さな島々を。そこには日本列島だけではなく、地球規模の大きな動きを調節する仕組みがあります。島としてはほんとに小さな島。地球規模で言えば米粒にも値しないぐらい小さな島。その小さな島々を、その雛形となり、その雛形を行うことによってまた日本列島の大きな仕組みを確実に組み立てていくことが出来るという状況の中で御神事を行っております。でも今、自然界の動きっていうのは、ほんとに地殻変動に動き、ぎりぎりのところで凌いでおります。北の北海道、ここではもう大変な地殻変動の動きがその大地の中では蠢いて、日本列島本州・四国・九州、蠢いております。少しの油断も出来ない。

そしてそこに御神事として協力、共に行う仲間が本来は10人おります。本来、御神事の仕組みが機能しておれば、もう少し、かなりその地殻変動の動きを緩やかにすることが可能なのですが、今、実際にはそれが出来ない状況にある。ミロク会の御神事が全く機能しない状況がこの数年続いて、逆に御神事の足を引っ張られている。再三伝えてきているがまだ理解されてないと思う。御神事が出来ない状況を作っている状況を打開し、改善し、御神事に向けてスタート、出発することが出来ず、強引に御神事を再開すると、いきなり御神事を駄目にして、やり直しをさせられる。これじゃあ間に合わないんです。もう私の中で腹を括り、沖縄での近海での御神事を確実に行うために船を購入し、7月からまず沖縄を巡り、そして7月に本州に上がり、横浜からクルージングで北海道を一周周り、サハリン、そして横浜に着いたその日に本州を巡り、釜山、そして日本海、津軽海峡を回って横浜に帰る御神事、そのスタートを沖縄で、東西を確実に行います。

そして今、はっきりとしたミロク会の募集をかけます。
一つは祈り合わせ。本格的な御神事とは違う、自分の真心で、自分の子、孫、家族、大切な人、そして全ての人々、生きとし生ける、平和を心から願いたいというその祈り合わせを行う、そういう人達を募集、本格的に常に同じ時間帯でお祈りが出来るよう仕組みを作ります。今、朝、昼、晩と祈り合わせを呼びかけておりますが、呼びかけている私達がどうしても御神事と重なりながら、決められた時間に祈り合わせが出来ず、また時間がずれたりしておりますが、今後、祈り合わせの時には、事前にメールにて何時に行いますということで配信し、その配信した時間で祈り合わせを行います。動画配信の中で祈り合わせを行ってまいります。
まずそこから始まり、今後、私達の活動をホームページ、ブログをもっと良き形に作り変えて、みんなが確実に情報として得て、祈りの時にきちんと理解して願うことが出来るように、色んな情報を載せたいと思っております。全ての情報を知るために人を雇いたいんですが、今、私の力で雇える人数というのが限られております。そこで大変申し訳ございませんが、協力して下さる方の募集をかけます。色んな情報をネットから調べるということをお手伝いしてもらう方を募集をかけていきます。その内容はこれからまた定めて、内容を固めてまいります。

まず、祈り合わせ。これは御神事と違いますので、御神事みたいに何かを背負うとか、そういう強いものが、結束が必要だとかいうものではなく、本当に心から祈りたいという気持ちがあれば祈っていただく。その祈りが大きな後押しになります。7月6日に私は本州に上がりますので、3日までに募集の要望やものが出来るようにしたいと思っております。ただ、完全なものではございませんが、そこから内容をきちんと詰めていき、皆さんに力添えと祈り合わせの尽力をもう一度呼びかけたいと思います。確実に一緒にその時間帯で祈っていただく方には、メール配信でその時間帯に祈りをしていただくという方向性を取ろうと思っております。もし祈りに参加し、共に未来のために願う方、ご賛同下さい。7月3日には、連絡先のメールのアドレスと、そしてそこを管理する人、そして他人が集まってきますのである程度の規約も作ります。そういう形で祈り合わせの方をもっと、強く祈りの和を広げていきたいと思っております。
皆さんの真心で自分の住んでいる地域、場所、そこから平和、そしてそこの大地の底の地震、噴火、自然界の動きを緩やかにするその願い、そして祈り、春秋冬の季節の流れ、衣食住、食物連鎖の実り、色んなものを願い、祈り、そしてそれを善き方向へみんなでそこへ向けて未来を創る、世の中を作る、そして命を繋ぐ、結ぶ、作り手として、繋ぎ手として、結び手として、そして神、自然の子として、神、自然のその遣い人として、共に力を合わせて未来を創っていけるようにしていきたいと思っております。

このままではほんと間に合わない。本当に間に合わない。御神事する10人の方々、これまで神々から何を注意され、何を問い正され、どう意識を、知識を、知識、認識、意識、共有、協力、実行していかなければいけないのか、もう一度深く考えて下さい。しかし、大変申し訳ございません、神々からはもう間に合わないということで、次の段階へもう進みます。本来なら、もっと基盤をしっかりして先に進まなければいけないんですが、今の状況ではみんなが知識、認識、意識、そして共有、調和、実行、それらが整うのを待っている時間がないということで伝えられ、そのまま待っても間に合わない。

そして、その10人の仕組みに私達を合わせ12人、12人での、その時計と一緒、零時、子、丑、寅、卯、辰、巳、馬。零時、1、2、3、4、5、6が馬まで。未、申、酉、戌、亥、7時、8時、9時、10時、11時。零時から11時まで、その時計の針と一緒。それは東西南北、四方、丑寅、未申、辰巳、戌亥、八方。そして子、丑、寅、卯、辰、巳、馬、未、申、酉、戌、亥、十二方。その仕組みをもって御神事を行う。それを天と地、陰と陽、その仕組みを組み立てていかなければいけないんですが、今、それを行うことが出来ない状況。それを無理に、その仕組みで動かすと、動かしたと同時に失敗、飛んでもないことをやらかす。もうそれは目に見えていると神々は判断しました。
その仕組みではなく、多くの人達の真心の力を借りる、使命、天命を持った者は、全ての人間が使命、天命を持って生まれ、全ての人間が未来の創り手であり、世の中の作り手であり、社会の作り手であり、そして命の繋ぎ手であり、未来に全ての生きとし生ける命を繋ぐための神の遣い手であり、自然界の遣い手であり、地球の地上に住む全ての生きとし生ける全ての生命、命にとっては、本来、人間は救世主です。一人一人の人間の行いが救世主としてこの世に反映し、未来に全ての生きとし生ける命と共に理想郷を創るための救世主であり、神の遣い手であり、神の子であり、それを行う、現実化することの出来る、神から認められた本来の救世主です。

改めて、皆さんに力添えをお願いします。御神事として目に見えない力や能力ではなく、真心の力をお貸し下さい。北海道から本州、四国、九州、南の果て、西の果て、与那国まで、各地域で共に同じ時間帯で、共に祈る、心から祈る、祈り合わせに参加していただき、世の中の平和や自然界の緩やかに、穏やかに、世の中が日々の暮らし、生活が平穏・平安・平和の中で日々暮らし、生活が営むことが出来るように、皆さんの真心を、共に願い、祈り下さりまして、世の中に反映、具現化出来るよう、どうかお力添えいただきたいと思います。
今の自然界の動きも、私一人、夫婦、今ほんとに何とか凌いでいますが、このままでは負の連鎖、負の動きが先行し、間に合わなくなる。今は何とか間に合い、追いつき、何とかなっておりますが、もう間に合わなくなる。自然界も、世の中も、政治も、経済も。このままでは自然界も大きなものとなり、動き、政治経済も混乱から世界大戦への道に突き進んでしまいます。このようなことを避けるには、皆さんの真心の力がどうしても必要です。お力添えいただけるよう、共に祈っていただけるよう、力添え下さりますようお願い申し上げます。私も言葉足らずで、伝え方が下手で誤解を招くことも多いですが、どうか、今、出来ることをお力添えいただけますようお願い申し上げます。

以上、比嘉ご夫妻からの現在の状況についての内容になります。
事務局
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以下は朝10時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報 そして金融情報や国内外のニュースについて重要と思われる記事を掲載しております。
事務局

*本日朝9時時点の地震情報
地震①
地震② 地震33
地震④ 地震⑤
地震⑥ 地震⑦
*本日朝9時時点の火山情報
火山
*朝10時時点の株価  
株 
*朝10時時点の原油、金、為替、株
金融
*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 汚染土「濃度減衰まで170年」 環境省非公開会合で試算を議論 2016年6月27日(月)
東京電力福島第1原発事故に伴う除染廃棄物を巡り、放射性物質濃度が基準以下となった土などを全国の道路や防潮堤などの公共工事で再利用する環境省の方針について、同省の非公開会合で「再利用後、放射性物質として扱う必要がなくなる濃度に減衰するまで170年かかる」との試算が議論されていたことが27日、関係者への取材で分かった。
ニュース記事

② 「脱原発」議案を否決 中電株主総会
2016年6月28日 中日新聞
中部電力の株主総会は28日、名古屋市東区の東桜会館で開かれた。経営側が浜岡原発4号機(静岡県御前崎市)の対策工事を3カ月後に完了後、再稼働への動きを本格化するとみられる中、今年も一部株主から「脱原発」への方針転換を求める議案が提出されたが、いずれも反対多数で否決された。
昨年より148人少ない1186人の株主が出席した。質疑応答では「原発に頼らない姿勢を経営陣に望みたい」と語気を強めた男性株主に対し、勝野哲社長は「原子力発電は安定性や経済性、環境性を同時に確保でき、欠くことができない電源だ」と主張。再稼働の見通しを問う質問には阪口正敏副社長が「まだ述べる段階にはない」と答えた。

会場からは「世界一危険な浜岡を動かさないで」「無駄なことにカネを使うべきではない」などと脱原発を求める株主の発言が続いたが、原発関連の株主提案6議案はいずれも反対多数で否決された。

浜岡原発は大地震の想定震源域にあり、東京電力福島第1原発事故後の2011年5月、当時の民主党政権の要請で停止。中電は再稼働を目指して新規制基準に適合させるための津波、地震などの対策工事を約4千億円を投じ進めている。最優先で進めてきた4号機は9月末までの完了を見込むが、工事を終えても、原子力規制委員会の審査や地元自治体の同意など再稼働まで複数のハードルが残る。

東海地震対策、見直しへ 南海トラフにも対象拡大
内閣府は28日、静岡県の駿河湾周辺を震源とする東海地震に備えた大規模地震対策特別措置法(大震法)の抜本見直しに向け、有識者会議を設置すると発表した。東海地震が単独で起きず、東南海、南海を合わせた三つの地震が連動して南海トラフ巨大地震が起きるとの見方が強まっていることを受け、対策の対象地域を東海地震に限定せず、南海トラフ巨大地震の想定範囲まで拡大することを検討する。
大震法は、観測体制が整備された東海地震は予知できるとの前提で新幹線の運行中止や銀行営業停止といった強い規制を定めてきた。範囲拡大の議論に併せて修正し、正確な予知ができない場合の対応も検討する。

③ 2016参院選 沖縄期日前投票2万1815人 23~26日
2016年6月28日 11:08
参議院選挙 参院選 沖縄選挙区 沖縄県選挙管理委員会 期日前投票
沖縄県選挙管理委員会(当山尚幸委員長)は27日、第24回参議院選挙沖縄選挙区の期日前投票の中間報告を発表した。公示翌日の23日から26日の4日間で、県内では計2万1815人が投票した。公示日が1日繰り上げになったことが影響し、2013年参院選の同時期より1万1535人の増となった。
内訳は市部が1万5943人、国頭郡が1193人、中頭郡が2575人、島尻郡が2044人、宮古郡(多良間村)13人、八重山郡47人だった。
在外者を含めた21日現在の選挙人名簿登録者数は115万5811人で、26日までに投票したのはその1・9%に当たる。期日前投票は9日まで。各市町村選管などで行われる。

⑤ <中国軍>空自機に攻撃動作 空自OB指摘
毎日新聞 6月29日(水)0時48分配信
◇空自創設以来初めて、実戦によるドッグファイト
元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイトに、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自戦闘機に対し攻撃動作を仕掛け、空自機が自己防御装置を使用して離脱したとする記事を発表した。政府は公表していないが、政府関係者は記事のような事実があったことを認めている。

毎日新聞の取材に織田氏は同様の内容を答えた上で「中国機の動きは少なくとも16日以降、続いているようだ」と話している。
織田氏は記事で、中国軍艦が9日に沖縄県・尖閣諸島の接続水域に入ったり、15日に鹿児島県の口永良部島の領海に侵入したりしたことを記述しつつ「中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでの(一定の距離を保つ)ラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル(緊急発進)機に対し攻撃動作を仕掛けてきた」と書いた。

さらに「空自機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという」とした。

織田氏は毎日新聞に対し、攻撃動作とは中国機が、後ろから近づいた空自機に対して正面から相対するような動きを見せ、さらに追いかけるような姿勢を見せたことだとした。空自機の自己防御装置は、熱源を感知するミサイルから逃れる花火のようなものをまく「フレア」だったとして、かなり近距離だったのではと指摘した。
織田氏は記事で「空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった」と書き「上空では毎日のように危険極まりない挑発的行動が続いているという」とした。
織田氏は元戦闘機パイロットで2009年に航空支援集団司令官で退官した。

イギリスのEU離脱について

2016.06.28.09:20

新暦6月28日(旧暦5月24日 かのと 巳 仏滅)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は比嘉夫妻よりイギリスのEU離脱についての内容を掲載しております。ぜひご一読下さいますようお願いいたします。
※今回、緊急でありました為、掲載いたしました内容は比嘉良丸氏が動画のなかで話しをしていただいた内容をそのまま書き起こしをし掲載しております。
そのため良丸氏からの修正や補足がない状態でありますので、改めて補足し校正した内容を掲載させていただきます。
事務局
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2016年6月27日-イギリスのEU離脱について


(良丸氏)

大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
今日は、今の現状の内容を少しお話しさせていただきます。これから、先の流れ、世の中の流れ、社会の情勢の流れに対して伝えられ、御神事を行ってきたことをまず報告させていただきます。
人々が今色々関心を持ってるのは、イギリスがEU離脱というのを決断したということが大きな関心になってるかと思います。そのことについて23日、あぁ24日ですか、24日の朝、千葉から放送の中で伝えようとしてましたが伝えきれず、途中で止めてしまいましたが、改めて簡単ですが報告させていただきます。

EUの組織からイギリスが抜けるっていうことは、かなりというよりもEUがECからEUに替わり、その体制が出来た当初から、啓示ではイギリスが離脱することは伝えられておりました。伝えてくる内容としては、EUが余りにも範囲を大きく広げ過ぎると、要はEU諸国の範囲を一気に広げ過ぎると大きな混乱を招き、最終的には戦乱の世へ世の中を巻き込んでしまう。第三次世界大戦の大きな引き金になるのは、というよりも世界へ広げて行くのはヨーロッパ、EU諸国の対立、衝突から始まるということで伝えられておりました。

説明が下手で申し訳ございませんが、要はEUの中での優良国、先進国、そして経済大国、経済の力がある国、力がない国、そういった国が共同して作業する政治・経済の枠組み、基礎が、先に基礎が経済の基盤がしっかりしてない状況で、勢いで広げてしまうと、それはEU内部の中で、ヨーロッパ諸国の中での格差、そしてそこの経済の格差だけではなく、お互いの国の、そして自国の経済、福祉、教育、雇用、医療、国が、一つの国が保障する国家主権、国民を守る、財産を守る、そのための税金を回収する、その仕組みの中でEU全体のバランスが、自分の国の経済とその経済力のない国を支えるという形になってしまい、自分の国、財政だけではなく自分の国民に負担をかけるという不安から、不満となり対立となり、ヨーロッパ経済やそして民族なども対立の、宗教は当たり前のような対立になって参ります。

それらを一つにするというのはほんとに難しく、一気に広げ過ぎると混乱を招くと。その混乱を招くと国と国の対立が起きる。その対立が紛争になる。以下なる紛争になります、経済的、宗教的、民族的、色んなもの、そして昔からの因果因縁の歴史の中での繰り返しで、また民族同士の争いというものが勃発すると、もう当初から言われてました。仕組みは違えどもソ連崩壊と同じ様な状況になる。ソ連と連邦の崩壊、そしてNATOの崩壊と同じ様な状況が起こり得る。NATO、ソビエトの崩壊で起きた民族紛争、その内戦・紛争・戦争が90年に繰り返し繰り返し起きていて今日に至っておりますが、これらがヨーロッパで起きるとそれは世界に広がるということで、EUが出来た時点、それを流れによってはそのEUが世界大戦の引き金、確実に第三次世界大戦へ世界を巻き込むという動きはEU、ヨーロッパから起きると言われてました。

そこで神々が伝えてきたのは、イギリスがEU離脱は大きな範囲関係の大きな賭けとなるのは確かだが、イギリスがEUを離脱するということによりイギリス国内、EU全体、そして世界、大きな衝撃を与えるが、大きな変革を与えると。間違えば一気に戦争に行く可能性がある。一気という言い方はおかしいけど、戦争へ行く流れを作るかもしれない。逆に世界中の変革、政治や経済の新たな変革と枠組みを、良きものを作る枠組みを作ってく流れを生む、変革を行うきっかけになる。先程なるかもしれないという言い方をしたのをちょっと、もう一度言い直します。
イギリスのEU離脱は、間違えばEU全体、そこから世界へ飛び火し、政治経済の混乱から内戦・紛争・戦争、世界大戦への流れを作る。そしてもう一つは、逆にその離脱がEUから世界へ政治経済、そして新たな枠組みの変革を促し、新たな枠組みを作る動きになる。その対極はあるが、イギリスの技術は後者、世界の新たな変革を促す流れを生み出すことが出来るというところに、神々は大きな新たな世界の仕組みを変える為に、この対極の流れで敢えてイギリスの離脱をやることを、そのように仕組みを作っていたと言った方が正しいかと思います。

確かに戦争へ流れる流れも大きくあり、大きな不安もあります。間違えばほんとに世界大戦に突き進む流れ、それも大きい力で動き出すことになる。同時進行で両方の動きが改めて動き出す。良い方向に行くのか悪い方向に行くのか、両方とも大きい力で動き出す。しかしその時に御神事というものと、人間の意識の覚醒というものが重要になってくる。人間の意識の覚醒、そしてそこを促すその仕組みを作るのが御神事という形で、これからの御神事とゆうものが大きく意味を為し、その御神事の内容・仕組みに多くの人達の意識、神事として参加ではなくても未来を善くしたいという心からの願い、祈り、祈りを持って宗教や民族枠を超え、未来を善くするという祈りは、願いを持って善き方向へ導く大きな流れを生む。それをしっかり行うことによって、ほんとに善き未来を創り上げる。一人一人で全ての人々が全世界の全ての人々が同じ価値観を持てと、同じ平和を願って下さいと言ってもそれは無理だけど、人間の価値観や考え方というものは異なります。しかしそこでも多くの人達が願い・祈り、言動・行動を伴うことによって確実に善き方向へゆく。確実にその世の中を未来を創ることが出来ると言われております。

これはほんとにこれからの御神事の方向で、私達の活動、祈りたけではなく情報や色んなものを配信する。そこの意味を理解してもらう。色んな事をブログやメルマガ、HPなどで配信し、それの中で社会・自然・宇宙というものを考え、理解し、自らの意識で未来を創っていくという意思・信念を、一人でも多くの方が行動を伴って動いていただければ確実に未来は変わると。そのために私達の新たな枠組みを作ろうと思っております。新たな仕組みを作っていこうと思ってます。

今回はそれの大きな意味を為す出来事、もう始まっております。これからが大変な世の中をどう、どの方向へ進むかこれからが重要な局面を迎えます。それは常に伝えられていることでございます。これまで何度もそのために私達の「心のかけはし」というものの仕組みを作ろうとして中々上手く、私がきちんとリーダーシップを発揮できず何度も失敗しましたが、今回改めてその活動を、仕組みを作っていこうと思っております。それには先程も言いましたように色んな御神事も改めて仕組み作りから始まり、色んな情報を配信する、全ての分野に於いて新しい枠組みを作っていくということをスタートしようと思っております。
そしてもう一つ、私は啓示や動画配信やメルマガ、ブログ配信で、余りイギリスのEU離脱に対しては殆ど発言をしませんでした。それは神々がイギリスの離脱を確実に行うために私には情報を、伝えられた情報を表に出さないように、確実に離脱が決定するまで伏せとくようにと言われて、この様に10年たっております。

ただ実際、イギリスが離脱を決定しましたが、最終的にEUからの離脱はこれからが実際に起こるのか起きないのか、離脱するのはこれからまた大きな問題になると思います。イギリスは一つの国家ではなく、イングランド・スコットランド・アイルランドと幾つかの国に分かれております。分かれてるというよりも、言い方を間違えました。幾つかの国の連合国家となった共和国です。それもイングランドの王室の中で統合された国家ですが、改めてそのスコットランドやアイルランドがイングランドからの、イギリスからの独立の動きは出る可能性もあります。その動きはある筈です。実際にどの動きにいくのか大きな、それは御神事の中で大きな重要な行うべき御神事の一つでございますが、スコットランド・アイルランドのイギリスからの離脱、独立っていうものがまた大きな問題となる、それは御神事で行わなければいけない重要な課題の一つです。

そしてヨーロッパ全体でも、イギリスに倣って我が国もEUから離脱という動きも出て来ると思います。またEU内の超右翼的考えの方々、第二次世界大戦のナチ、その思想を掲げた人達の力が一層、思想を持った人達が増える。その可能性は、可能性じゃなく増えて来ます。ほんとに戦争へ世の中の混乱へ進む流れも大きい力の流れで流れ、それと同時に良き方向へ行くものも確実にあります。御神事で何処へ、今後の御神事で何処の方向へ持っていくか仕組みを作るかが大きな課題ということです。
それらの流れをずっと見ながら、色々御神事を行って参りました。これは一年とかそういう単位ではないです。数十年かけてヨーロッパを行ったり、中東行ったり、中央アジアですね、色んな御神事を行って参りましたが、そういう事を担っての御神事です。そこの中でイギリスの離脱に関してはそういう意味合いがあって言葉で発することのない、文章で伝えることなく離脱を国が決定するまで黙って見てたと。今後の御神事が重要になって来るということをまずお伝えしておきます。

しかしギリシャやイタリア、スペインに対しては色々言います。それは、あの離脱はまず起こさない、起きない。もし起きたとしたら力づくで制裁し、何らかの形でEUが動く。ただスペインやイタリアやギリシャに関しては色々発言もしましたが、それはその離脱、そしてその国の破綻、国家の財政破綻、そういうものを含めての中で権威・権力を独占しようとする者達の経済的な思惑で、いいように扱います。最終的に戦争の方向へもってくということで、あれは完全に御神事の中で阻止するということが必要でしたら発言もしましたし、皆さんに祈りの呼びかけも行いました。イギリスとは全然意味の異なること。またギリシャに関しても、あれだけ我儘言っても何とか纏めたのは、後に、年々計画を立ててそのソ連から、ロシアから離れEU側に取り込もうとした取り込むための動き、ウクライナですね、それをソチオリンピックと同時にそこを呼び込むための計画、それを進めてる時に、ギリシャに対して冷たくEUが当たることはウクライナに警戒させる。逆に他の国々にEUに対して不信感を持たすことになる。ギリシャは確実に何とかEUが力を貸すということは伝えられておりましたが、ただ世界的な経済の混乱を招き、経済の枠組みを自分の有利に立つ仕掛けを仕掛けるということで御神事を行い、それを何とか阻止し、何とか経済を安定した形で作って行くっていうことを、御神事の中で行っておりました。

で、日本の国内情勢に対しても、当初2012年、安倍政権が誕生してからですか、当初は円は90~100円、株は13,000円~4000円ぐらいが理想だと。それで半世紀、一世紀、二世紀とそれが余り動かずにその同じ線で行くことが世界経済を新しい流れが出来るということを当初言ってましたが、途中から日本の株は2万円超え、25,000円ぐらいまでいっても構わんと。円もかなりそれに合わせて、株やそれに合わせて円も変動も構わんと。取り敢えず日本の経済の目安としての数を、20,000円から25,000円まで上がっても構わん、出来るだけ株は高くなるように仕組みを、祈りを、御神事を行えと突然言われました。

これは一つはギリシャの問題で、裏の、闇の、よく皆さんが言う闇の勢力とか言ったその方が、一部の権力・権威を持った人達が、裏の支配者たちの動きで世界の経済が混乱した時の経済を何とか、世界の経済崩壊を避ける為に日本の株、円というものが世界の経済を何とか支える基盤になる。そのためには日本の株や円もそれに合わせての変動を、出来るだけ経済が上向きにいくように上げとけと常に言われておりました。そしてそれはギリシャだけではなく、その後も安定した経済を保つようにずっと言われておりました。経済が保つ、それが今回のイギリスの離脱の時に、一気に株の崩壊、下落、暴落、ユーロ・ドルの価値が下がるといった状況になった時に、経済を何とか支えるのが日本の株と特に「円」、株というよりも円、通貨が大きく世界の経済の支えになるということで行っておりました。これは今も変わりません。いざ世界が混乱に陥った時には、ユーロやドル、ましてや元、世界第二の経済大国と言われている中国の「元」ではなく、「円」というのが大きく世界の経済の要となるということで御神事をさせていただいておりました。

それを踏まえて、御神事を色々行っておりました。おりましたじゃなくて行っており、これからも行ってゆきます。その中で今年イギリスに行くとか、御神事で行かなければいけない。実際には中東に行こうとしてちょっと変更し、イタリア・ギリシャ辺りを行く御神事を計画しております。そして改めてヨーロッパ、そしてロシア・アメリカというのも今年か来年の春にかけて行けと、それを計画して行くとゆうことも伝えます。それはEU離脱前ではなく、EU離脱後の仕組み作りのために10月頃イギリス、9月10月頃に計画を立てて、で、改めてロシアに一回行って参りましたが、ロシアとアメリカということを指示されております。ほんとはそこ中国が入ってましたが、中国もほんとは重要な政治経済の枠組みに欠かせないですが、それとはまた別問題がありまして、中国に関しては別の枠、仕組みの中で色々ありまして、その内容は伝えられませんが、中国に対しては今年行くのを取り止めを指示されました。これはハワイの方でですね。ハワイに行く前までは中国は行く予定にしておりましたのが、それを取り止めか確実に中止、取り止めを指示されたのがハワイでの御神事の中で神々から、新たな枠組みの仕組みをもう一度練り直す状況の中ではっきり決まりました。要は政治や経済や自然の動き、全ての中で改めて今の世界情勢や自然の動きに対しての枠組み、仕組み作りの見直しから中国は中止になりました。

しかしアメリカ・ロシア・イギリス・ギリシャ・イタリア辺りですか、出来たらトルコ、そしてヨーロッパの中でフランスかドイツ、どちらかにフランスかドイツに行かなければいけなくなりますが、それを来年の3月までにそれらの国を周ることになります。それは一つは大きな自然界の動き、火山での御神事もありますが、イギリス、フランスかドイツ、ロシア・アメリカというものはやはり政治経済の流れが大きな中心になります。そこに自然の動きというものが大きく左右されてきます。ギリシャ・イタリア・トルコも政治経済の動きに絡んでおりますが、そこにはもう一つ自然の動きが大きく関わってきます。
同じ政治・経済・自然の動きとありますが、その三つそこに感染と色んな視野を置いて御神事を行いますが、今これから行う10月にイギリス、ほんとはアメリカも10月に行きたいんですが大統領選挙、じゃなければ就任式、でも大統領が決まる前の10月にはほんとは行きたいです。ロシアも今年中に、そしてフランスかドイツといった場所、ギリシャ・イタリア・トルコといった場所、中にアイスランドという場所も強く言われております。それらを確実に行う様に伝えられておりますが、改めて企画、計画を練り直します。
8月までは御神事で決まっております。7月は北海道・サハリンを一周、そして本州・四国・九州・釜山の後の本州を一周、クルージングでの御神事です。その後8月、8月の末に台湾から沖縄本島・宮古・八重山諸島を周って台湾までのクルージングをはっきりやると決まってます。そしてフィリピン、フィリピンも8月行うのを決めております。8月にもう一ヶ所、ほんとは中国に行く予定でしたが、それが取り止めになっております。それらを含めて改めて8月以降、9月からの御神事どのようにやってくか。

それと実はハワイでも放送を流しましたが、沖縄近海を船で御神事を行うということの意味はもう本当に重要な事なので、もう一度きちんと行く場所、その行く意味はきちんとお伝えするつもりでおりますが、その御神事に関しては、もうほんと数年前から強く指示されておりましたが、私の方ではチャーターで、自分の自前を持つのではなくチャーターで何とか出来ないかということで模索をしておりましたが、ハワイでの際に「きちんと行えと何度言ったら分かるんだ」と強く言われておりましたが、実はハワイ行く前には私自身は決断しておりました。自分の今の目の状態、やはり飛行機を長時間乗るとかなり目が厳しいです。それからまだ治療が完全に終わっていませんので目の不安も含めて、これからのほんとに船を購入し維持が出来るのか、色んな事を考えた末、船の購入は断念しチャーターをし御神事を行うということで、ほんとは自分はそういう風に決めておりましたが、凄く反対をされて「いや、このように購入とかそういうのではなく、私が動ける時に、そのタイミングがある形でチャーターでやっていきたい」ということでお伝えしました。神々は船の御神事を優先し、それに合わせて本土を車で巡りながら御神事を行えと強く船を中心に、船っていうよりも沖縄近海の島々を中心に最低、それをここ数年、実際には10年ぐらい近くやれと言われておりましたが、「いや、それをチャーターで行う」ということで私の方では神々には伝えておりました。要はチャーターを決めたとしても波が荒れたり風が出たりすると船が出せなくなる。そして、じゃあ神々に「出来るように波や風を静かにしてくれ」と「いや、その自然の動きの流れの中で低気圧や風、波というのは重要だから、まず御神事はその間をみて行え」と。今実際にはチャーターしても波があって出れないとか結構多いです。そういうことで強く言われてました。

しかしやはり私は船を購入はせずにチャーターでっていうことでずっと言い続けてハワイに渡ったんですが、やはりかなり厳しい事を言われ、ほんとにかなり厳しい状況を見せられ、伝えられ、色々ありました。日本に帰ったらどういう状況が起こってるか色々言われたことが実際にありまして、日本国内に帰って来たら7月5日にチャーターしてお願いしてた漁船、素晴らしい船長なんですが、その方には沖縄本島や奄美までチャーターをして回ってくれるかと、出来るだけ要望に合わせて回って貰えませんかということでずっと話をして、何度もチャーターをしてる方でしたので、その方に7月5日チャーターをお願いしておりましたが、その船がハワイから帰って来たら、その釣り客を乗せたまま海上で炎上し沈んでしまったという、船長及び乗客は無事怪我もなく助かったということで安堵しましたが、そのチャーター船がなくなったと。それのその船長はまだ買い換えて、数千万かけて買い換えた、時期だってほんとに大変な事で大変だと思いますが、船で入ってる保険で何とかなれば有り難いと思っておりますが、ほんとにこの様な事故が起きたということを本土に、日本に帰って来てすぐ仲間から連絡があり、その時のニュースに流れて映像を送って来まして、ほんとにやりようの(ない)思いで船が全焼してく映像を見た時には、ほんとにびっくりしました。で、自分の中で色々考えた結果、どうなるか分かりませんが、自分の持ち船をやはり購入し、自分の神事をきちんとやっていくって形に覚悟を決めて、購入をすることを決意しました。

御神事自体は凄く重要なことなので、御神事することが悔いのないようにとか、これから世界の長老達を招いてやるとか、新しい枠組みを作るために人を雇うとか色んな事をやっていく中で、自分自身がほんとにこれまでその何度も仕組みをしてきましたが、やはりそれをするには経費がかかります上、資金というものが重要になってきますので中々ふんぎりが出来ない。決定してやればそれを維持してくというのが重要になってきますので、やはり御神事をしながらそれを維持してくっていうの一つの重みを抱えることになりますので、やはり決断するのをちょっと躊躇したのは確かです。
しかし先程言いましたように世の中は、神々が言われた中で本当に戦争への流れが進んでいる。負のエネルギーが先に進んでる中で、今のイギリスの離脱っていうのはそれに拍車かける可能性もありますが、神からのとしては戦争へ流れる動きをイギリスの離脱によって流れを変えるということでそれを計画をしてて、実際に離脱という形になったということをまずお伝えしておきます。このままイギリスがその離脱を決定せずにEUに残りやっていけば、EU内での対立がもっと深く、国々の確執がほんとに深くなって、EUの中からの対立から民族紛争、国同士の紛争、国内での内戦、色んなものが、その続きで最終的には大戦に進んでしまう、世界大戦まで進んでしまう、巻き込んでしまうっていう流れになってしまうと。ほんとに今、最悪の事態に向かっているが、それを少しでも変える可能性がある。ほんとに善き方向へ変える仕組みを出来るのが、イギリスの離脱というのが大きな流れを作るものとなるということで、神々から伝えられておりました。これが離脱が決定しましたが、何もしなければ最悪の戦争へ進んでしまいます。
これから先程も言いましたように、内部をきちんと私達も固め、外国の御神事や外国の長老や、そしてその世界の雛型、雛型のまた雛型である宇宙の雛型である琉球諸島の御神事、島々の御神事をしっかりやり、今後善き方向へ枠組みを、仕組み作りを行って参ります。

今日言いたかったのは、あれこれ述べましたが、実際にはイギリスのEU離脱は不安を伴いますが、結果的には世界を善き方向へ導く大きな枠組みを作る、始まりのきっかけとなるということでお伝えしたいと思います。それには色んな御神事や色んなものが必要になってきます。油断するとほんとに戦争に進んでしまいますが、きちんと出来れば新しい秩序、政治経済の新しい枠組みが出来る可能性が、作ることが出来ますので、善き方向へ行くように私達も新たな体制から臨み、確実に未来に命を繋ぐ、社会を繋ぐ、未来が素晴らしい世界になるように、これから私達の仕組み作り、自分達の活動の仕組みをしっかり整えて御神事を行って参ります。

ありがとうございました。大変、長々とお話をさせていただきましたが、説明下手で中々分かり辛いかと思いますが、今の放送を書き起こしをしていただき、その書き起こししたものに改めて自分の言いたかったこと、その伝え方がまた誤解を招く伝え方がなかったか、それを校正して出来るだけ皆さんに分かるように文章でまたHP、ブログで挙げますので、どうかそこも読んで下さい。ありがとうございました。今日はこれで放送を終わりです。
これから私の27日の自分の糖尿と内科と、目のまた治療が朝8時からなので、もう向かわないといけませんのですいませんが、これで放送を終わりにさせていただきます。ありがとうございました。

*  *  *  *  *  *
長文をお読みいただきましてありがとうございます。
事務局


以下は朝10時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報 そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
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*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋
① EUの新安全保障戦略はロシアとの協力を提案していると、
文書の草案を読んだフィナンシャルタイムズが伝えた。
Sputnik2016年6月27日 
さて、書類にはこう書かれている。ロシアとEUは「相互依存」と。また、こうも書かれている。
© Sputnik/ Grigoriy Sisoev
プーチン大統領「英国のEU離脱は欧州にとってもロシアにとっても跡を残す」
「EUは積極的にロシアを危機解決と相互利益の問題についての対話に引き込む必要がある」さらに、ロシアからの「戦略的呼びだし」に「システム化された統一された答え」の必要性が述べられている。しかし、フィナンシャルタイムズが書くには、新戦略は和解の段階的なプロセスをほのめかしているが、EU諸国の一連の外交官によると、英国のEU圏離脱のあとはそのプロセスは加速する可能性がある。
EUの外務大臣にあたる外務・安全保障政策上級代表、フェデリカ・モゲリーニ氏は、水曜日に開催されるEUサミットで書類を提出する。

② <地震予測>ランク分け、確率数値「安心誤解」回避へ
毎日新聞 6月27日(月)7時30分配信
政府の地震調査研究推進本部(地震本部)は、発生確率を数値で示してきたこれまでの地震予測の発表方法を見直す方針を決めた。数百~数千年間隔で発生する活断層地震の場合、今後30年以内に起きる確率は小さな数値で示されるため、地震は少ないと誤解する人が多く、熊本地震で改めて問題が指摘されたことに対処する。数値に代え、確率の高さによってランク分けする方針で、より防災行動を促しやすい等級区分や表現を工夫する。8月をめどに詳細を決め、来年1月の予測改定に反映させる。
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③ <英EU離脱>公約「うそ」認める幹部 「投票後悔」の声も
毎日新聞 6月27日(月)12時15分配信
欧州連合(EU)離脱を決めた英国の国民投票を巡り、離脱派の主要人物が訴えてきた公約の「うそ」を認め、国民から強い批判が出ている。ツイッターでは「離脱への投票を後悔している」という書き込みがあふれ、英政府に2度目の国民投票を求める署名は350万人を突破した。
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④ 地震の規模は似ているが…日本では死者が10人、中国では6万9000人となった理由
中央日報日本語版 6月27日(月)10時32分配信 (※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。)
2008年5月に中国四川省でマグニチュード8の地震が発生し、6万9180人が死亡、37万4431人が負傷、1万7406人が行方不明となった。そして1カ月後の2008年6月、今度は岩手県でマグニチュード7.2の地震が発生した。しかし日本では死者10人、負傷者231人、行方不明12人だった。科学者はこうした被害の差は単に地震の規模の差から生じた結果ではないと口をそろえる。イ・チョルホ韓国地震工学会長(ソウル大教授)は22日、国家科学技術研究会の主催でソウル太平路(テピョンノ)韓国プレスセンターで開かれた国民安全技術フォーラムで、「地震で得た経験を法規に速やかに反映し、実効的な耐震設計を適用した場合とそうでない場合の差を表した代表的な事例」と述べた。
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⑤ 東京電力福島第1原発事故に伴う除染廃棄物を巡り
放射性物質濃度が基準以下となった土などを全国の道路や防潮堤などの公共工事で再利用する環境省の方針について、同省の非公開会合で「再利用後、放射性物質として扱う必要がなくなる濃度に減衰するまで170年かかる」との試算が議論されていたことが27日、関係者への取材で分かった。
環境省の担当者は「工事完了後も管理し、年数で区切ることは考えていない。今後実証試験などを通じて適切な方法を確立する」としているが、補修の際の具体な対応策などは決まっていない。


2016.06.27.12:11

新暦6月27日(旧暦5月23日 かのえ 辰 先負)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。
本日は6月25日の朝の祈り、昼の祈りにりか氏を通してお伝えいただいた
お言葉を掲載しております。
ぜひご一読下さいますようお願いいたします。
事務局
*  *  *  *  *  *

6月25日朝の祈りにりか氏を通してお伝えいただいたお言葉

(りか氏)
教えていただいています言葉を、お伝えさせていただきます。

人は今 何を見て生きているのか
今とゆう時 そして未来とゆう時 更に過去とゆう時
全てをきちんと見詰め そして過去から学び 
二度と同じ過ちを繰り返すことが無きように 今を改め
そして未来へと その改めた状態にて 
日々 時々 瞬間瞬間を 修正しながら 整え続けながら 改善し続けながら
未来へと 歩み進みゆかなければならない
人は 今も尚 生きるとゆうことに 精一杯であり続け 
未来もまた 同じであろう
けれども その精一杯の中に 今とゆう時だけを 生き続けるのではなく
善き世の中へと 変えゆくために 過去から学び 今を精一杯直し続けゆき
そして その今とゆう時の瞬間を生き続けながらも 善き流れへと改善し続け
しいてはその善き流れへと 進み続けゆくことが出来るよう 
努めなければならない
人は今 善き流れへと 進むことが出来るのかと 試され続けている
しかしそれが どの方向性であるのかは 確かに皆 様々である
しかしながら 安心して 生きてゆくことの出来る世の中 
大切な者との その日々の暮らし生活
戦 争いの無い 平和で 安心して 
日々の暮らしを生きゆく事が出来る世の中 世界 社会
これらに於いては 多くの者が 同じ志を持ちゆく筈であろう
戦 争いの無い 平和の世であるためにも
善き未来へと 進み続けようとすることを忘れること無く
争いではない解決法と 善き流れへと創り続けゆくことが出来るよう 
努めるためのその方法と 努力を惜しむこと無く
日々の暮らし生活の中にて 自らが出来る限りのことを務めることは
大切なことである 
戦 争いへと進む流れに負けることが無きように
善き道へと 進みゆくことを願う

ありがとうございました


6月25日昼の祈りにりか氏を通してお伝えいただいたお言葉

(りか氏)
それでは、教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

繋がりゆく 日々の暮らし 人々と共に あり続けることを 
人々が変わり 世の中を見詰め直し 戦 争いのない 
平和な世へと進みゆこうとする時
自然と共に歩みゆき 命達と共に暮らしゆき 
この星と共に生きゆくことを選び取った時
この星はまた 命達はまた 善き状態へと再び変わり 
生きゆく様を露わにし 変え続けゆくこととなるであろう
けれども今も尚 人々は 欲に絡み 
そして 善き世の中へと 進みゆくことが出来ず
戦 争いへと 進みゆこうとするならば
人々が 愚かなる道へと 進みゆこうとするならば 
それは人が残され そして取り残され 人だけがその時代に取り残され 
日々の暮らし 生活を進みゆくことは難しかろうに
善き世の中へと進みゆくためにも 人々は今 自分達の生きゆく環境と 
未来を生きゆくもの達のその環境を 
最善なるものへと変えゆかなければならない
今 生きている者達が それが出来るからこそ 今この時を生きており
未来を託されてることを 忘れてはいけない

ありがとうございました

*画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します
*6月24日朝の祈り
6月25日朝の祈り

*6月24日昼の祈り
6月25日昼の祈り


以上、比嘉夫妻から配信されました動画と朝の祈り、昼の祈りにりか氏を通してお伝えいただきましたお言葉でした。

*   *   *   *   *   *
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*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 極右党がEU離脱運動開始へ=スロバキア
時事通信 6月25日(土)21時57分配信
【ベルリン時事】英国の欧州連合(EU)離脱が国民投票で決まったことを受け、スロバキアの極右政党「人民党、われわれのスロバキア」が25日、同国のEU離脱を目指し、国民投票を求める署名活動を週明けに開始する方針を明らかにした。
AFP通信が報じた。
同党のコトレバ党首はフェイスブックで、「沈みつつあるタイタニック号を去る時だ」と強調。「われわれは選挙公約の実行に着手する」と述べ、EU離脱の機運を高めていく姿勢を鮮明にした。
スロバキア国民の間には、中東などからの難民受け入れに対する消極論が強い。 

② 鳩山元首相がAIIB顧問=中国、日米切り崩し狙う
時事通信 6月26日(日)8時37分配信
【北京時事】鳩山由紀夫元首相が、中国主導で設立されたアジアインフラ投資銀行(AIIB)の顧問となる「国際諮問委員会」の委員に就任することが、25日分かった。
金立群総裁が確認した。日本は米国とともにAIIB参加を見送っており、中国側には、日本の首相経験者を迎え入れることで、日米を切り崩す狙いがありそうだ。

同委は今秋、初会合を開く。金総裁や副総裁に対し、幅広い分野にわたって第三者の立場で助言する役割を担う。非加盟国を含め、元首や首相の経験者10人程度で構成する見通しで、金総裁が中心となって鳩山氏以外の人選を進めている。
日本国内では昨年、英国、ドイツ、フランス、イタリアなどに歩調を合わせ、創設メンバーと してAIIBに 参加すべきかどうかをめぐり、賛否が分かれた。鳩山氏は参加を主張していた。
AIIB筋によると、設立準備事務局長だった金氏は昨秋、北京で鳩山氏と会い、委員就任を要請した。12月に正式にAIIBが設立された後、組織内で諮問委員会の詳細が協議されてきた。
AIIBには、アジアの途上国や欧州の先進国など計57カ国が参加。他に少なくとも24カ国が参加の意向をAIIB側に伝えている。加盟国数は来年早々にも、日米主導のアジア開発銀行(ADB)の67カ国・地域を上回るのは必至だ。

③ ニュース 政治 女性遺棄現場に献花=菅長官が沖縄入り―米軍属逮捕
女性遺棄現場に献花=菅長官が沖縄入り―米軍属逮捕 18:58


菅義偉官房長官は26日、沖縄県恩納村を訪れ、米軍属による女性殺害事件で被害者の遺体が見つかった現場で献花を行った。菅氏の沖縄入りは参院選候補者応援のためだが、沖縄に衝撃を与えた事件の現場を訪れることで、再発防止に取り組む姿勢を明確にする狙いがあったとみられる。
菅氏は、小雨が降る中で献花台に花を供え、両手を合わせて犠牲者の冥福を祈った。菅氏の沖縄訪問は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に関する政府と県の集中協議に出席した昨年8月以来。 

④ マグニチュード6.4の地震が今日、キルギスとタジキスタン、中国の国境地帯で発生した。ドイツ地球科学研究センター(GFZ)が報じた。
Sputnik 2016年6月26日
センターによると、地震の震源はキルギスの町サリタシュから南におよそ30キロ、ビシュケクから南に390キロ、そしてタジキスタン共和国の首都ドゥシャンベから東に400キロにある。震源の深さは10キロだ。
被害者や家屋の倒壊についての情報は現在のところ入っていない。

⑤ 福島第1原発で汚染水漏れ 72リットル、外部流出なし
2016年6月26日(日)
 東京電力は26日、福島第1原発の敷地内で、汚染水を保管していた地上タンクの側壁の一部で、水漏れが見つかったと発表した。漏えい量は推定約72リットルで、ベータ線を出す放射性物質は1リットル当たり9万6千ベクレルを検出した。漏れた水はタンクを囲むせき内部にとどまり、外部に流れ出ていないといい、東電は「周辺環境には影響はない」としている。

朝の祈りにお伝えいただいたお言葉

2016.06.25.11:00

6月25日(旧暦5月21日 つちのえ 寅 先勝)

いつも真心からのお力添えありがとうございます

御神事中の比嘉夫妻より、朝の祈りと御神事についての内容の動画が届けられました。
下記はその動画の書き起こしをし、お伝えいただきましたお言葉になります。
ぜひご一読ください。
事務局
*  *  *  *  *  *

*6月24日朝の祈りでりか氏を通してお伝えいただいたお言葉

(りか氏)
それでは教えていただいています言葉を、伝えさせて
いただきます

つつがなき日々の暮らしを 守り続けゆくためにも
人は今の現状を見直し 未来が更に善き方向へと 
進むように努めゆかなければならない
それが 残しゆくものの定めでもあり
残しゆくもの 残されゆくもの そのもの達を 
その事柄を しっかりと思い 考え
今を生きている者達は 後のことを 
繋ぎ続けゆく為のことを考え 
生きゆかなければならない
それは無論 自らだけの事ではなく
その者達が生きゆく社会 世の中 世界の事も 
しっかりと視野に入れ 
そして 努めゆかなければいけない
善き道 善き未来とは 今から創りゆくものであり
創られゆくものである
未来とは 何時のことを指しゆくのか
既に今も この瞬間も 未来になりゆき また過去にもなりゆく
人々が 善き未来へと 願いゆくその望み
見失う事がなきように努めゆくためにも 
今をしっかりと 変えゆかなければならない
争いにならないように 戦に進まないように 
いつまでも この自然と共に 
そして 苦痛なく 空気 これらを吸えることが出来るように 
人々が吸える空気 呼吸 苦なくできることは
それは自然環境がまた 安定した
安(やす)なる状態であるとゆうことである
安らぎの中に生きゆけるように
環境を守るためにも 
人々は今 善き未来へと進みゆくための選択を 
決して見失うことなく 進みゆかなければならない

ありがとうございました


*画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します
*6月24日朝の祈り
6月24日朝の祈り

以上、比嘉夫妻から配信されました動画と朝の祈りにりか氏を通してお伝えいただきましたお言葉でした。

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*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① <英国>キャメロン首相が辞意表明…EU離脱派勝利で
【欧州総局】英国のキャメロン首相は24日午前(日本時間同日午後)、欧州連合(EU)からの離脱の是非を問う国民投票で
離脱派が勝利したことを受けて、辞意を表明した。辞職の時期は「今年10月までに」としている。(毎日新聞)
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② トルコ・メディアによると、エルドアン氏はこの日実施された
英国民投票を取り上げ、「英国同様に、われわれも人々に
(EU加盟を)問うことができる。国民が望むのなら、加盟交渉を続ける」と述べた。

トルコは将来のEU加盟を視野に、欧州へ渡航するトルコ国民のビザ免除と引き換えに、自国からの密航船でギリシャに渡った移民・難民の送還 を原則受け入れることでEUと合意した。

ただ、EUはビザ免除にあたり、人権弾圧に利用される恐れがある反テロ法の改正を要求。 トルコ政府は応じておらず、当初予定の6月末にビザ免除が実現する見通しは立っていない。

③ <伊方原発>3号機の燃料装着開始…7月26日にも再稼働
四国電力は24日、伊方原発3号機(愛媛県伊方町)の再稼働に向け、原子炉に核燃料を装着する作業を始めた。27日ごろまでに作業を終えて7月26日に再稼働させ、同29日に発送電を開始する方針。再稼働は新規制基準施行後、九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県)、関西電力高浜原発3、4号機(福井県)に続き5基目。高浜原発はその後、大津地裁による仮処分決定で運転が差し止められている。(毎日新聞)

④  「梅雨前線」再び活発に 九州などで土砂災害の危険も
記録的豪雨に見舞われた九州などでは、土砂災害の危険が高まっている。中国で、猛威を振るった危険な雨雲に、警戒が必要となっている。
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本日の地震、火山、金融情報、国内外のニュースについて

2016.06.24.10:00

新暦6月24日(旧暦5月20日 日野と 丑 赤口)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日、日本国内の地震、現在懸念されている火山の情報と金融情報、国内外のニュースを掲載しております。
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地震② 地震③ 地震④
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朝9時時点の原油、金、為替、株
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*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 日ロ協会の会長 鳩山邦夫衆議院議員 東京で逝去
Sputnik 日本2016年06月22日 16:37
火曜日、日ロ協会の会長で、与党自由民主党の衆議院議員、鳩山邦夫氏が東京都内の病院で、十二指腸潰瘍のため亡くなられた。67歳だった。鳩山議員の事務所が伝えた。

鳩山邦夫氏は、様々な時期に、法務大臣や総務大臣など政府の重要な役職を歴任された。
また鳩山邦夫氏は、鳩山由紀夫元首相の弟でもある。邦夫氏は、その長い政治活動の間、ロシアとの交流強化に向け尽力された。なお1954年から56年まで首相を務めた故人の祖父鳩山一郎氏は、日本の総理大臣として歴史的なソ日共同宣言に署名した。この文書は、初めての、そして今日双方により調印された唯一の公式文書であり、その中では、平和条約締結及び領土問題解決に向けた試みがなされている。

② 北ミサイル 安保理が緊急会合2016年6月23日(木) 10時37分掲載
国連安全保障理事会の模様(資料写真)=(聯合ニュース)
北ミサイル発射 安保理が緊急会合を開催
 【ニューヨーク=上塚真由】国連安全保障理事会は22日午後、北朝鮮が新型の中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられるミサイル2発を発射したことを受け、日米韓の要請で非公開の緊急会合を開催した。弾道ミサイルの発射を禁じた安保理決議の違反に当たるとして、北朝鮮を強く非難する報道声明の採択を目指す。(産経新聞)
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③ インドネシア、中国に対抗姿勢強める 「中立」から転換 経済水域保護へ特別班発足
産経新聞 6月23日(木)19時34分配信
【シンガポール=吉村英輝】インドネシア政府は23日までに、中国が軍事拠点化を進める南シナ海での自国の権益保護に向け、国連海洋法条約に精通した専門家による特別班を結成することを決めた。南シナ海での中国の領有権主張をめぐっては、フィリピンの提訴を受けた常設仲裁裁判所(オランダ・ハーグ)が近く、結論を出す見通し。「中立」を表明してきたインドネシアが法的措置に乗り出せば、中国には大きな逆風となりそうだ。
ジョコ大統領は23日、南シナ海南端のインドネシア領ナトゥナ諸島沖で海軍艦船を視察し、同行したルトノ外相など主要関係閣僚らと艦上で会議を開いた。
諸島沖合の排他的経済水域(EEZ)では17日、同国海軍が不法操業の中国漁船を拿捕( だほ)した。だが、中国外務省は19日、現場海域は「中国漁民の伝統的漁場」だと声明で非難した。異例の艦上会議は、「中国の主張を認めることはできず、大統領は事態を深刻に捉えている」(ルフット調整相)との意思表示だ。

ジョコ氏は20日、国際法で認められたナトゥナ諸島周辺海域の権益保護のため、法律家らによる特別班の結成を指示した。中国が南シナ海の9割を管轄していると主張する根拠の「九段線」は、ナトゥナ諸島沖のEEZと重複する。この海域では、インドネシア当局が不法操業中の中国漁船を今年3月に摘発しながら中国海警局の監視船に漁船を奪われ、5月は海軍が出動して拿捕に成功した。
インドネシア海軍幹部は21日、「(不法操業は)単なる口実に過ぎな い」とし、「真の狙いは(同海域には)主権があるとの主張を確立することにある」と指摘。国軍のガトット司令官は、ナトゥナ諸島周辺海域への航空機投入と艦船5隻の派遣を決め、密漁船を“保護”する中国の監視船に対応するとした。
東南アジア諸国連合(ASEAN)の「盟主」であるインドネシアは、南シナ海の領有権で対立する中国と加盟国の間で「調整役」を担ってきた。だが、不法操業をめぐる摩擦で、中国との緊張が高まるのは避けられない情勢だ。

④ ISから逃れ 避難地もまた地獄2016年6月23日(木) 18時31分掲載
イラクのファルージャからハルディヤの避難民キャンプに逃げてきた住民(2016年6月20日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News(AFP=時事)
ファルージャから避難したイラク人、到着したキャンプもまた地獄
【AFP=時事】イスラム過激派組織「イスラム国(IS)の圧政や食料不足に苦しむイラク中部ファルージャ(Fallujah)から、数多くの家族が安全を求めて避難民キャンプへと避難しているが、避難先では、食べる物や寝る場所の確保が困難な状況となっている。(AFP=時事)
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④ 中国で猛烈な竜巻 78人死亡2016年6月24日(金) 3時56分掲載
江蘇州塩城では、猛烈な竜巻により壊滅的被害が出ている。(写真:ロイター/アフロ)(森さやか)
中国東部で猛烈な竜巻発生 鉄塔・住宅倒壊、死者多数
現地時間23日(木)午後、中国東部で猛烈な竜巻が発生し、大規模な被害が出ています。外電によると、78人が死亡、およそ500人がケガをし、そのうち200名近くが重傷とのことです(24日未明時点)。死者の数はさらに増える恐れがあります。
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改憲勢力3分の2うかがう 毎日2016年6月24日(金) 4時18分掲載
参院選 焦点の議席数(毎日新聞)
<参院選>改憲勢力3分の2うかがう 毎日新聞序盤情勢
 毎日新聞は22、23両日、第24回参院選の特別世論調査を行い、取材情報を加味して序盤情勢を探った。憲法改正に前向きな自民、公明両党など4党が、非改選も含めて改憲発議に必要な3分の2(162議席)に達する78議席の獲得をうかがう。自民党の獲得議席は58以上になりそうで、非改選の65議席と合わせると27年ぶりの参院単独過半数となる勢いだ。公明党も議席上積みが見込まれ、安倍晋三首相が掲げる自公で改選過半数(61議席)の「勝敗ライン」に達するのは確実だ。民進党は伸び悩み、改選46議席が半減する可能性もある。(毎日新聞)
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祈り合わせにてお伝えいただいた御言葉

2016.06.23.10:30

新暦6月23日(旧暦5月19日 ひのえ 子 大安)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は6月20日大阪での祈り合わせの内容と本日9時までの地震、現在活動が懸念されている火山、金融情報、国内外のニュースを掲載しております。
事務局
*  *  *  *  *  *
(りか氏)
12時になりましたので、祈り合わせを始めさせていただきます。
今、大阪市内へ向けて移動をしている車内から祈り合わせをさせていただきます。
ちょうど大阪湾を映している形になっております。
それでは早速ではありますが、いかなる災いも降り注ぐことがないように、
平穏・平安・安定、日々の暮らしがつつがなく過ごしゆくことが叶うようにと、
祈りをさせていただきます。よろしくお願い致します。

新暦6月18日 今日の善き日に ことあけて申し上げます
わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様に ことあけて申し上げます
いかなる自然の動きも 一時に 大きく揺れ動くことがありませんように
緩やかなる 穏やかなる流れの中 日々の暮らしを 過ごしゆく中に於いて
ゆっくりと 自然との調和が 出来ゆく中に於いて
大地の動き 自然の変化を 共に生きゆくことが出来ますように
生きとし生けるものとの共存を 決して忘れることなきように
人々が 安心して生きてゆくことの出来る世の中が
全ての生きとし生けるもの達も 同様に 安心して生きてゆく世の中で
ありますように
人が人だけではなく 共に生きゆく存在達のことを考えて 
世の中や 社会 世界を作り
日本を 世界を 地球を 守りゆくことが出来ますように
今 伝えられ続けております自然の動きが 
どうか緩やかなる流れと進みますように
爆発的な動きではなく 緩やかに 調節を繰り返しながら 
進みゆくこと出来ますように
共に願い 祈り 大切なる人々 大切なる方々の 
日々の暮らしを願い 安全を願い 安堵を願い 
平和を願って下さっておられます 方々の 
どうかその皆様の真心を汲み取りいただき
共存して生きてゆこうとしている人々がいること 
どうかその心を汲み取りいただき
穏やかなる流れへと進むこと叶いますように 
お導き お守りいただけますようお願い申し上げます

教えていただいています言葉がありますので、伝えさせていただきます。

迷うことはない
人々は 本当に 命達と共に 共存して 生きてゆく 
その道しか 残されていないのである
その道を 今のこの日々の暮らしの中から 
どのように繋げてゆかなければいけないのか 
そこを 模索するしかない
力や 軍備 武力といったもの 戦 争いで 簡単に治まるものではない
人の精神も 人の心も 人の魂も 傷付けることなく どのようにしたら 
穏やかなる流れへと 進むことが出来るのか
今 人々は その道を 共存の道を 探しゆかなければいけない
誰もがぶち当たる壁も 穏やかなる流れへと 
共存の道へと進むことが出来るように 考えてゆかなければいけない
生きとし生けるもの達との道 その道を 選ぶしかないのである
争いではなく 怒りではなく 穏やかな流れへと 進むことが出来るように
人々が今 生きとし生けるもの達へと 自然へと 
地球へと 人へと 意識を戻した時に
その時にこそ 変わりゆく未来 変わりゆく世の中が 生まれてくるであろう
いかなる災いをも 想像以上に大きくしてしまうのは 
人々の心の 意識 精神の 少なさからもある
自然の上に生きていること
動きゆく地球という星に生きていること
それを忘れることなく 生きとし生けるものとの共存とは 
どのようなことであるのかを 改めて考え
共に共存しゆく未来を しっかりと切り拓きゆかれよ
それが出来るからこそ この時代に生まれ 
この時を生き ここに生活しているのである

ありがとうございました


それでは放送を終了させていただきます。
関西に来ているというのがちょっと分かりにくかったかもしれませんが、本日ここにてお祈りをさせていただきまして、また、夜には、明日、ハワイへ出発がありますことから、成田へと戻ります。本当にこのように緊急の啓示があり、緊急の御神事がしっかりと行えますのも、支えて下さっている、ご支援下さっている方々のお蔭でございます。皆様から支えられ、そしてその支えの誠真心と、共に祈って下さっておりますその心を神々様へとお伝えし、見えない存在達へと伝え、共に善き未来を創っていくことが出来るようにと祈り、神事をさせていただいて参ります。どうかこれからもお支えいただけますよう、本日、私からの祈りではありますが、主人は関東から御神事を現在しております。神々様とのやりとりもずっと続いております。また、しっかりとお話できる、纏まりましたらお伝えさせていただきたいと思います。
それでは放送を終了させていただきます。ありがとうございました。

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*6月20日12時大阪での祈り合わせ
6月20日大阪祈り合わせ
※以上、6月20日大阪での祈り合わせの内容でした

*  *  *  *  *  *

以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局

*本日朝9時時点の地震情報
地震①
地震② 地震③ 
地震④ 地震⑤
*本日朝9時時点の火山情報
火山
*本日朝9時時点の金融情報
朝9時時点の株価
株
朝9時時点の原油、金、為替、株
金融
*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① きょう慰霊の日 誓い新たに2016年6月23日(木) 8時1分掲載
沖縄戦戦没者の名前が刻まれた「平和の礎」の前で手を合わせて祈る遺族ら =22日午後、糸満市摩文仁の平和祈念公園(琉球新報)
沖縄は23日、「慰霊の日」を迎えた。住民を巻き込んだ地上戦が行われ、20万人を超える尊い命を奪った沖縄戦から71年がたつ。激戦地となった糸満市摩文仁の平和祈念公園では、午前11時50分から、県と県議会主催の「沖縄全戦没者追悼式」が行われる。戦没者のみ霊を慰め、世界の恒久平和への誓いを新たにする。(琉球新報)
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② 沖縄慰霊の日、殺人事件に言及へ 知事の平和宣言
沖縄県の翁長雄志知事は21日、太平洋戦争末期の沖縄戦の戦没者を追悼する23日の「沖縄慰霊の日」の式典で読み上げる平和宣言で、元米海兵隊員の軍属が逮捕された暴行殺人事件に言及する方針を固めた。
 県関係者によると、「米軍基地があるがゆえに、非道な事件が起きた」といった趣旨の文案を検討。戦後71年を経ても、米軍関係者による事件や事故が後を絶たない沖縄の現状を、式典に出席する安倍晋三首相ら日米両政府の関係者に直接訴える狙いがある。
 事件の再発防止には抜本的な対策が必要だとして、在日米軍の法的地位を定める日米地位協定の改定や、米軍基地の大幅な整理・縮小を強く求める方向でも最終調整。事件に抗議するため19日に開かれた「県民大会」が採択した決議を踏まえた対応とみられる。
 
③ 日本政府は22日、米大統領選挙で民主党の指名獲得を確実にしたヒラリー・クリントン前国務長官が述べた環太平洋経済連携協定(TPP)の再交渉案を拒否した。
Sputnik 日本
萩生田光一官房副長官は、「仮に米国から再交渉を求められても応じる考えは全くない」と述べた。日本のマスコミが報じた。
また萩生田氏はTPPについて、「1つの合意が他の合意と複雑に絡み合っており、1つの案件だけを取り出して再交渉すれば全体が崩れてしまう」と指摘し、「米国を含む各国が責任を持って手続きを進めることを期待する」と述べた。日本経済新聞が伝えた。
クリントン氏と共和党のドナルド・トランプ氏は、現行のTPPは米国の利益にかなわないとの考えを示している。

④ 国際通貨基金(IMF)の専門家たちは、日本経済の現状のもとで、日本の指導部がポジティブな変化を達成することはできないだろうとの見方を示している。
「フィナンシャルタイムズが報じた。」
Sputonik 2016年6月22日
IMFは、4年目を迎える安倍政権の経済政策「アベノミクス」について、効果的ではないことが分かった、と考えている。当局の行動は国が掲げたインフレ率と経済成長に関する目標達成の助けにはならないという。
IMFの専門家たちは、現在の経済路線が変わらなかった場合、日本銀行の政策が、日本経済の強い円安依存へ導くとの確信を示している。
IMFは、現在の状況のもとでは、日本が掲げる経済成長率やインフレ率上昇、財政黒字の目標を達成することはできないとの見方を示している。

⑤ 参院選 問われる経済政策2016年6月23日(木) 8時5分掲載
第24回参院選の立候補受け付けが22日午後5時に締め切られ、選挙区225人、比例代表164人の計389人による争いが確定した。写真は街頭演説に集まった大勢の有権者=22日午後、福島県須賀川市(時事通信)
<参院選>大きな争点の経済政策 難問の論点も多く
22日公示された参院選では、経済政策が大きな争点となる。安倍政権は「アベノミクス」を推進したが、いまだデフレ脱却には至らず、景気回復も足踏み状態が続く。消費税の再増税は再延期したが、財政再建も喫緊の課題だ。各党がそれぞれの分野で、日本経済の成長力を底上げするための政策を競うことが望まれる。(毎日新聞)
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⑥ <参院選>第一声 与党55人で「改憲」触れたのは何人か 
◇野党候補は88人中54人が憲法に言及 与党側を批判
毎日新聞は参院選が公示された22日、選挙区候補のうち主要8政党127人全員と野党共闘の無所属16人が、街頭演説で憲法問題に言及するかどうかを調べた。与党候補55人で憲法に触れたのは自民現職1人のみ。野党候補は88人中54人が憲法に言及し、大半は憲法を語らない与党側を「争点隠しだ」などと批判した。【まとめ・川崎桂吾、山崎征克】
【選挙啓発カード】東京都立高校の生徒に配布
「同じ手を3度も使われてはならない」

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現在の御神事について

2016.06.22.08:00

新暦6月22日(旧暦5月18日 きのと 亥 仏滅)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日 海外御神事を行っております比嘉夫妻より下冤罪の御神事のについて連絡がありましたので以下に掲載しております。ぜひご一読下さいますようお願い致します。
事務局

*   *   *   *   *   *

*以下、比嘉良丸、りか氏より

おはようございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日の補足として現在の御神事について少しお伝えしたいと思います。

現在の段階では、南海トラフの三連動、南海地震、東南海地震、東海地震に合わせて、駿河トラフ、相模トラフが連動して動き富士火山帯やホッサマグナが動き富士山の噴火、神奈川県、東京都、埼玉県等一都六県にある活断層等の動きが中央構造線を中心に柏崎、糸魚川構造線、主な火山帯、北から千島火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、白山火山帯、富士火山帯、伊豆小笠原火山帯、乗鞍火山帯、瀬戸内火山帯、霧島火山帯(琉球火山帯)、琉球海溝、伊豆小笠原海溝、日本海溝、千島海溝、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシア(アムール)プレート、それらに連鎖連動となり、地球規模での地殻変動へ広がってゆきます。
この動きを穏やかに緩やかにしなければならず、南海トラフや他の地震や火山の動きを単発的な動きに変え、最大限被害の出ない規模で分割分散する御神事を行って行きながら、他の大地殻変動の動きに変えて行かなければいけないと伝えられており御神事を行ってきおります。何故なら母なる母体地球自体が大きな再生の時期、大地殻変動期に入った為、一番最善の地殻変動となるよう仕組みを作ってゆかなければなりません。
その御神事を行いながら人間自身が自らの手によって地球を死滅させる行為、環境破壊や最終戦争を回避改善してゆく御神事も行い続けてゆかないといけません。

その為の御神事を私自身が生きている間、または次の担い手に託してゆきその御神事を繋ぎ続け、全ての生命、命を新たな地球に繋いでゆかないとなりません。

おおまかな内容ではございますが、ここでの神々様との話し合いの中で話してきたことになります。それではまた、改めてお伝え致します。

比嘉良丸
比嘉りか

以上、比嘉夫妻から現在の御神事についての内容でした。


*以下は6月21日ハワイにて夏至の日の祈りにお伝えいただいた御言葉

お前達がいる この星に於いて 全ての生きとし生けるものとは 
どのような関係性になるのか 
そなた達の命を支え そなた達そのものを支え この星を支え 
全ての命を支え続けている 
互いに支え合い 補い合いながら この星は成り立ち 
そして生命を維持し続けている 
そこに発生し続けている 人間とゆう種は 一体 どこまで 我欲が強く
そして 何も見ることなく 感じることもなく 考えることもなく 
いや それら全てを蓋をして生きようとしているのか
今まさに 問われているのである
いくら目を伏せても 耳を閉ざしても 口を閉ざしても 在る現実 
ここに在る存在全ては変わることはない
崩れ去ろうとしている世の中 汚され続けている自然界 
これらは全て 現実であり 現状である
これらに 目を向けて生きようとするのか
それは いつまでも続くものではない
明らかにその現状は目の前に突き付けられ 
そして それを見ながら生きなければならぬ時期は必ず来る
そしてそなた達は それをいつまでも いつまでも 伏せて生きようとゆうのか
しっかりと 現実の世を見詰め そして 改善しゆかねばならない
そなた達はそれが出来るからこそ この星に生まれてきており
そして その力があるからこそ 今も尚 生かされ続けている
希望を持たされていることを忘れてはいけない
いつまでも全てを伏せて 見ないようにして 聞かないようにして
 言わないようにして 生きることは出来ない
今でこそしっかりと勇気を持ち 現状を変えてゆかなければいけない
平和とゆう 調和とゆう そして命達との共存とゆう道を 
自らの手にて切り開きゆかなければならない
人間が犯した罪は 人間でしか償えない
自然界は全てそれらを償うことは出来ない
人間がしっかりと 生き 歩みゆくためにも
これから先の共存を生きゆくためにも
しっかりと今 自らを 奮い立たせ 
善き未来とは 調和とは 平和とは何であるのかを
共存とゆうものは 何であるのかを しっかりと知り 気付き 
改めて 調和の中を生きゆくための道を進みゆかなければならない
生きとし生けるもの達との調和を 決して忘れること無く 歩みゆかれよ
そうでなければ 人間とゆう種は この星にとっての害にしかならない
本来は 害ではない 
共に共存し得るための仲間であり 調和できるための 共の友である
善き道 善き未来を進みゆくために
戦 争いではない道を 犯してしまった罪をしっかりと償い 
汚してしまったその自然をしっかりと修復 改善し
そして 多くの命達を汚すことなく 傷付けることなく 
歩みゆく道を 進みゆかねばならない
出来ることは必ずあり 出来ることは数限りなくある筈である
何も出来ないと諦めることなく 小さな存在であると過小評価することなく
しっかりと生き歩まなければならない
善き未来へと進みゆくためにも
人間とゆう種が 力を合わせ 国や 宗教 人種 性別  
全ての事柄を超え 地球人として 歩みゆくために
そしてそれができなければ バラバラなままでは 何一つ成し得ることはできない
しっかりと進みゆくために 今これからの道を 切り開きゆかれよ

ありがとうございました


※画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します
*6月21日ハワイでの夏至の祈り
6月21日夏至の祈り

*   *  *   *   *  *

※以下は本日9時までの地震情報と現在活動が懸念される火山の情報と国内外のニュース関連記事を掲載しております。ぜひご覧ください。
事務局

*本日朝9時時点の地震情報
21日地震①
22日地震② 22日地震③ 22日地震④
22日地震⑤ 22日地震⑥ 22日地震⑦
*本日朝9時時点の火山情報
火山
*本日朝9時時点の金融情報
株
金融
*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 東電社長 隠蔽認め謝罪「痛恨の極み」 炉心溶融問題
毎日新聞2016年6月21日 21時07分(最終更新 6月21日 21時07分)

東京電力福島第1原発事故で核燃料が溶け落ちる「炉心溶融(メルトダウン)」の公表が遅れた問題で、東電の広瀬直己社長は21日記者会見を開き、「隠蔽(いんぺい)だ」と認め謝罪した。東電は広瀬社長を減給1カ月10%、原発担当の常務執行役を同30%とする処分を発表した。
東電が依頼した第三者検証委員会は今月16日、清水正孝社長(当時)が「炉心溶融」の言葉を使わないよう社内で指示したとする報告書を公表したが、隠蔽と認定していなかった。広瀬社長は「当時の社長が口止めに当たる指示をしたことは痛恨の極み」と述べた。
検証委は報告書で、指示は清水元社長が「官邸から要請を受けたと理解したと推認される」と指摘した。しかし、官邸の関係者への聞き取り調査はなく、当時官房長官だった民進党の枝野幸男幹事長は「指示や要請はしておらず、名誉を毀損(きそん)された」として法的措置を検討している。会見で広瀬社長は検証委の見解を追認した一方、「(官邸の指示の有無を問わず)対策を取っていく」とし、東電として独自に調査する予定はないと説明した。枝野氏の姿勢には、直接申し入れなどがないため「何とも申し上げられない」と述べた。
また、報告書では東電が2012年に公表した社内の事故調査報告書で、調査担当の社員が清水元社長の指示を把握しながら、重要性が低いと判断して報告書に盛り込まなかったことも指摘。広瀬社長は「不適切だった」と釈明した。
東電は、事故時にどの言葉を使うかの判断は原子力部門トップの原子力・立地本部長が担うなどの対策を示した。
炉心溶融を巡っては、東電柏崎刈羽原発を抱える新潟県の技術委員会が、公表が事故の2カ月以上後になった原因の説明を求めていたが、東電は炉心溶融と判断する「基準がない」と説明していた。しかし、東電は今年2月になって判断するマニュアルがあったと発表。事故3日後に判断できたはずだったことが判明した。【柳楽未来】

② 20日、フランスのエロー外相は、EUがロシアに対する経済制裁を6ヶ月延長すると発表した。
Sputnik 2016年6月21日
外相は、「この(対ロシア)制裁が6ヶ月延長されるため、EUがどのような譲歩を行うことができるのかを議論し、理解する必要がある。だがそのためには条件が満たされる必要があり、ロシア人とウクライナ人はミンスク合意遂行作業の自国が担う部分を履行しなければならない」と語った。
外相はまた、同問題に関する議論が6月28-29日に予定されているサミットで行われることに期待を表した。

③ 安倍首相、沖縄戦没者追悼式出席へ
安倍晋三首相は23日に沖縄県を訪問し、糸満市で行われる沖縄全戦没者追悼式に出席する。菅義偉官房長官が21日午後の記者会見で発表した。菅長官は、現地での首相と翁長雄志知事の会談について「(予定は)ない」と語った。

④ 皇太子ご夫妻、被災住民励ます 岩手・宮古の高台移転先
防災集団移転で岩手県宮古市田老地区の高台に造られた三王団地を視察し、住民と懇談される皇太子ご夫妻=21日午後
からの復興状況を視察するため、岩手県宮古市を訪れた皇太子ご夫妻は21日、津波で甚大な被害を受けた田老地区で、高台移転先として整備が進んでいる三王団地に足を運び、移り住んだ人々に励ましの言葉を掛けられた。
(共同通信社)

⑤ 北朝鮮 ムスダンと推定されるミサイル新たに発射=韓国軍
聯合ニュース 6月22日(水)8時51分配信
【ソウル聯合ニュース】韓国軍合同参謀本部は22日、北朝鮮が同日早朝に続き、午前8時5分ごろにも東部の元山一帯から中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられるミサイル1発を発射したと明らかにした。
北朝鮮は同日午前5時58分ごろ、ムスダンと推定されるミサイルを1発発射したが、韓国軍は発射に失敗したと分析した。新たに発射したミサイルが発射に失敗したかどうかは確認されていない。



現在の御神事の状況について

2016.06.21.16:40

新暦6月21日(旧暦5月17日 きのえ 戌 先負)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

海外御神事中の比嘉夫妻より、現在の御神事の状況について連絡がありました。下記に掲載しておりますので、ぜひご一読くださいますようお願い致します。
事務局

**以下 比嘉ご夫妻より **

2016年6月21日(ハワイ島6月20日)

大国ミロク大社の比嘉良丸比嘉りかです。
昨日、ハワイ島に入る直前から神々とのやり取りが始まりまして、まだ、途中ではありますがお伝え出来る部分をお話させていただきます。

まず、大きな地殻変動のバランスをとるには、日本という地域、千島から日本列島、琉球、台湾までの地域での力抜きが必要であり、そこでバランスよく力を抜いて行くことで大きな地殻変動の動きを穏やかにしながら、違う地殻変動の動きに変えてゆく大きな仕組みを作る御神事の必要があるという事。今現状としては、日本で起きている地殻変動の動きに対しての対応がまず必要である。という事が伝えられてきました。

実際にこれまでの日本列島を巡りながらの御神事には、いく通りかの意味合いがあります。大きな大震災から一気に大地殻変動にながれる地震を回避、分散分割する為の御神事。日本列島で溜まっている力は、どうしても日本列島で抜かないといけないので、その力抜きの為のポイントを神々様と相談して、力抜きの力添えのお願いと、その力を一気に放出するのではなく、被害の無い程度の大きさ、大被害にならない力で抜いてもらう御神事。
最悪、どうしても大きな動きが動き出そうとした時には、他の場所(多くは諸外国が分散を受け持ってくださいます)での力抜きの分散をしてもらうようお願いに回る御神事などがあります。

4月に起きました熊本の地震は、昨年中に何度も御神事に訪れ震度5弱でおさめる事が出来るはずでした。
その為、熊本の地震が震度5弱内でおさまっていれば、北海道から日本列島 沖縄までの範囲大きな連鎖連動には繋がらないという事でしたので、今年は、関東と関西においての本震クラスの大きな地震から更に大きな本震がくる事をすごく警戒しておりました。
構造線と火山帯関連で地震が起きる際には、いきなり震度7 クラスの前震から震度8、9クラスの本震がおき、いっきに大きな地殻変動に進むという内容。プレートの関連で地震が起きる時には、震度5強から6以上の地震が起き、プレート型の大きな連鎖連動の要因、南海トラフや日本海溝から起きる地震となると伝えられておりました。
この構造線や火山帯の内陸型、そしてプレート型のどちらが先に来ても、かなりの規模である事から、これらは地殻変動を引き起こす原因となり連鎖連動してしまったら止めることは難しいと伝えられていました。

この動きを大きくバランス調整する為に、北はアラスカ、南はニュージーランド、東は中央アメリカ、マリアナ諸島、それに日本列島の近隣諸国台湾、中国、韓国からフィリピンまでを御神事に訪れ、そして船にて国後、択捉、サハリン、北海道、本州、四国、九州、南海トラフや琉球海溝、沖縄トラフといった航路を通り沖縄から台湾までの地域の外洋を一周する御神事を行って参りました。その中で大きくバランス調整する場所として、九州では熊本阿蘇、中国地方では大山等日本全国で大きな地震の力抜きの場所があり、そういった力抜きの場所と起きては困る場所とを10年以上御神事で巡り、バランス調整され緩やかになるように祈り続けて来ました。

しかし、4月の震度5弱で、数回に分けて力抜きと伝えられていた熊本での地震が、本震と同じ力の震度7がいきなり起き、次の本震に繋がってしまいました。この本震から更に一気に大きく連鎖しようとした流れを外国エクアドルで力抜きをしてもらうことで、なんとか連鎖は避けられましたが、それでも連鎖の動きは現在も繋がっており、かなりのバランス調整は行わなければならない状況であります。

そして、このバランス調整が更に必要な状況の中で、名古屋や伊勢でいきなり震度6強から7クラスの地震が起きると伝えられ、それがおきると次の本震が確実に中央構造線沿いに連鎖する。更には、東南海を刺激して 南海トラフから発生する4連動の地震を誘発すると伝えられてきました。改めて伝えられてきた名古屋、伊勢の地震を警戒しながら、全体のバランス調整の御神事をしておりましたが、先日の韓国ソウルでの御神事の際に、名古屋、伊勢にて起きると伝えられました。この時も、なんとか北海道の恵山において力抜きを引き受けてもらえました。

日本列島内で溜まっている地震の力は、日本列島内にて分散して抜いてゆかないとその力は小さくはなりません。その為、今、島根等日本全国様々な場所で、震度4~3クラスの地震が起きています。それは、溜まっている力を抜いているのと、抑えている動きとの両方であり、数多く発生していますが、最終的には力抜きになっています。

さて、先程、大きな地殻変動を別の地殻変動に変えないといけないと言いましたが、現在2通りの地殻変動の動きを伝えられております。一つは、一部シベリアから中国大陸、台湾、フィリピン、東南アジアの一部、南アジア、中央アジアといった地域からの地殻変動の始まりです。ここからの動きであれば同じ地球規模でも将来命を育む流れになると伝えられております。もう一方が日本を含む環太平洋からの動き、ここからの地殻変動の始まりだと地球が全て氷に包まれる状況になると伝えられております。
始まる地域が変わることによって、命を繋ぐ地殻変動になる、しかし、そのような流れにする為にも、その仕組みを作っていかなければ 理想的なものにはならない、何もない状態で始まれば、ただ多くの命を奪うだけになると伝えられております。

また、奄美から沖縄本島、本島周辺、宮古、八重山諸島等の島々、沖縄トラフ、霧島火山帯(琉球火山帯) 琉球海溝を御神事して仕組みを作ることは、大変重要な意味を持つことになると改めて伝えられました。この件については自然を大きく左右する神々様から、何度も強く言われ続けているのですが、今回もまた同様にここハワイ島にて言われました。ここハワイ島に来る前に行っておかなければいけない沖縄の仕組みつくりもまだ出来ていないのだから、これ以上先延ばしする事は難しくなっている。沖縄トラフの内容を早くやれとかなり強く言われました。
今日本列島の中で、北海道と一部の地域で分散分割して力抜きと抑えがなんとかなっていますが、この動きも何かのきっかけで大きな連鎖連動の動きになってしまう油断が出来ない状況も含んでいます。

今回のここハワイ島でのやり取りの中で、この後の計画を伝えられました。
7月までの予定としてハワイ島から戻りましたら、北海道に向かい、その後沖縄での仕組みづくりの内容を固め、沖縄本島の東と西の御神事は確実に行えと言われています。その後、船での北海道、択捉、国後と本州一周は確実に行え。8月の沖縄と台湾を繋ぐ船の神事も確実に行え。フィリピンは 9月に変更せよと伝えられてきました。中国については、神々様の会議で今年行った上海にて事足りるので一旦取りやめるようにと伝えられました。
8月の終わりに沖縄にて行う宮古、八重山、台湾を周る御神事は確実に行えと伝えられましたので、そこまでは確実に御神事を行います。

御神事には政治経済に関連しての事柄や平和に関しての事柄も絡んでいるので、自然と政治経済とを同時に行うにはどうしたら良いのかという話もしたところ、海外御神事のほかは、日本列島を北から南まで確実に行うように。自然の動きに対して大きくバランス調整する御神事は、確実にもう一度整えなければ危ない。7月いっぱいはなんとか持たせる事ができても、それ以降が難しい、8月からまた行うようにと伝えられてきました。
政治経済の件も伝えられて来ましたが、今は変動もありますのでさけておきます。
とにかく、船で外洋から重要な場所を押さえた上で、内陸から再度固めよという事で昨日は終わりました。

これら一連の御神事ですが、全て神々様より伝えられたとおりに行いたいのは山々ですが、行う為に、沖縄では個人で船を購入、管理維持し続けてゆかなければいけません。かなり前より外洋からの船の御神事については伝えられておりましたので、私自身船舶免許を取ったのですが、今の体調での船舶の運転は不安な為、操縦する人を雇わないといけないのではないかと思案しています。また御神事が続く限り船は必要な事から、最低でも購入後10年は維持して行かないといけないのですが、それが果たして出来るのか。
出来るだけ情報を配信して、多くの人を呼びかけるようにという啓示もあり、出来る限りの事を行っておりますが、祈り合わせ等多くの方々に出来る限りの力添えを頂くのにも、御神事等の多くの情報を配信するのにも、私達夫婦だけでは管理や運営は難しい現状があります。管理もボランティアの域を超える事からも管理する人、サポートする人を雇わないといけない。確実に経費資金が必要になり、その経費資金が御神事を圧迫する事になれば、すべての御神事が出来なくなる状況になります。

また、海外へ私達が行くだけではなく、海外から長老達を日本に招いての繋ぎ結びの御神事、セレモニーも本格的に再開するよう啓示が来ています。一方向からの繋ぎではなく、双方から行き来、神事する事によって、その見えない力の繋がりが結ばれ、神々様との協力体制も整うという事なのですが、これも、長老達をお招きする事になれば、それなりの費用が必要になります。
今回8月までの御神事は決まりまして、沖縄近海での船の御神事も今回は漁船のチャーターでなんとかしのげますが、船の外洋御神事、海外、長老をお招きしての御神事等本格的に行うようにと強く伝えられています。
神々様からは一気に大きな活動、神事を行うように、現状の進行具合、催行状況では間に合わないと言われ続けているので、なんとか動かそうと思うのですが、以前の事もあり、改善してからでないとまた同じ事になるのではないかと不安にもなり、また、今現在の御神事は、支援してくださっている方々がおります事から出来ておりますが、今後、この先続けて行けるのかという事を考えると不安があるのも事実です。
神々様からは、この不安から、伝えている事を行うことが遅れると遅れるだけ、取り返しのつかない事になる、手遅れになるという事で、今回このまま進めば起こりうる状況をビジョンと啓示で幅広く見せ伝えられました。

現実、私達の活動は御支援金と一部お守りの収入で行っています。今ご支援下さっているのは、現在は月に数人の方です。一年の間で、時として高額の御支援をくださる方もいますが、毎月の方の多くが千円単位から一万円単位の生活費を切り詰めてくださっての御支援です。そして、毎月定期的に10万円を入れてくださっている方が御一人と昨年10月から毎月活動できる資金を御支援してくださっている方が御一人。また、支援金代わりにと御守りを購入下さいます方々のお力添えがありまして、昨年の10月、御神事の続行が出来ない状況にありましたが、今日までこのように御神事が行えているというのが現状です。
伝えられてくる御神事、仕組みづくりの内容の中から最優先の御神事、次に繋ぐ仕組みづくりの何を今最優先で行わなければいけないのかを常に神々と相談、やり取りし考えながら、もう一方では、御支援いただいている中で出来るだけ多くの御神事が行えるように費用面のやり繰りを考えている状況です。

今神々様より伝えられてきている仕組みづくりの御神事を全て行おうとしたら、数回は出来るでしょう。しかし、御神事やその仕組みは、維持し続けて行く事、その都度の対応や対策をし続けて行く事が必要になります。数年、数十年と行い続けてゆく事が出来るのか。理屈ではなく、現実を見据えた上で考え、御神事を計画して行っております。今の所は、自然界も政治も経済も、負の流れが先行していますが、それでもなんとかなっている状況ではありますが、今後の未来のビジョンを見せられ伝えられますと、今出来る限りの事はやらなければいけない、自分達の天命使命を果たし、未来に生命、命を繋ぎ、世の中、社会に御神事を反映させ良きものに作ってゆく事、しいてはそれが支援下さっている方様のその善意に答える事になると御神事に努めております。

今回、このホットスポット、ハワイ島に来て、重要な神々様がここに集まり、自然界の動き、政治経済、国家の動きと様々な事柄について見せられました。そして、人間の行いによっては、人間は罰せられるという事、覚悟を決めないといけないという事を伝えられた中でやり取りを行っております。まず見せられた負の動き流れの世の中は本当に最悪でした。理屈では御神事をしなければいけない事は解っています。私自身、この見せ伝えられた事に対して、改めて決断と覚悟を決め行わなければいけないと気を引き締めました。この負の流れにさせない為にも、今後の御神事の継続も必要です。続ける事がどれだけ大変か、経済的な事が続かなければ行ってゆく事が出来ないのが現実です。

人間の言動で負の動きが大きく左右します。私達の言う負の連鎖という動きが、一番良い動きであるという事で動かそうとする人々もいます。世の中には必ず対極がいます。今、伝えられ計画した内容も、その後の状況が変われば、伝えられた計画の変更もあり得る事です。その都度、変わる状況に応じて、当初とは違う変更した対処を行ってゆくことが必要になります。
帰国まで、やり取りが続きます。その後も行く場所場所でやり取りが続きまして、その中で状況に合わせて御神事の変更もあります。

とにかく、今できる事を確実に行ってまいります。
今、ご支援下さっている方々のお力添えがあってこそ、今のこの御神事活動ができ、ここハワイ島にも来る事ができ、神々様とのやり取り、御神事が出来ております。本当にありがとうございます。
今回、やり取り途中の文章配信ではありますが、改めて詳しい内容を落ち着きましたらお伝え致します。大地殻変動と違う地殻変動等といった事もお伝えしてゆきたいと思います。
今後は、新たに2~3名の方に事務局として働いてもらいブログ等でどの様な御神事を行っているのか、どの様な状況が世の中に起きているのかを分かりやすく情報を配信できる様に行ってゆく計画でおります。
8月頃になるかと思いますが、ブログやメルマガを移行してまいります。

皆様の祈り合わせの御力添えと活動への御尽力、ご支援を賜ります様、この様な私達ではございますがお支えいただけます様お願い致します

お読み頂きましてありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と祈り合わせの呼びかけ

2016.06.21.09:00

新暦6月21日(旧暦5月17日 きのえ 戌 先負)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

海外御神事中の比嘉夫妻より、6月20日ハワイからの祈り合わせについて書き起こししました内容と祈り合わせの呼びかけを下記に掲載しております。ぜひご一読ください。

事務局

*本日6月21日、日本の東京の正中時間に合わせて日本時間11時40分から夏至の祈り行います。
祈りの内容は自然の動きが穏やかになるように、平和な日々を過ごしゆけるようにという内容でお願い致します。
また動画配信を予定しておりますので、その時間いる場所からで構いませんので、宜しければ共にその時間に願い祈りいただけますと幸いです。
もし、配信が出来なくともその時間に祈りは行いますので、どうかご賛同いただきまして、上記の内容にて共に祈り合わせ頂けますようお願い致します。

160620-ハワイ島にて
(りか氏)
本日はここハワイ島から、今、現地の時間では5時半です。日本時間では6月20日のお昼、12時30分頃かと思います。ホテルのWi-Fiを使って配信をさせていただいております。キラウエア火山の方に向けて配信をさせていただきたいのですが、生憎の天気と、またちょうど建物が思い切り被さっていることから、こちら海の方に向けまして、目の前に大きな木がありますけれども、こちらの方を向けての配信をさせていただきます。

さて、今日なんですけれども、ここハワイ島に到着しましてから夫の方に啓示的な知らせが来ておりまして、先程から夫の方が啓示のやりとりの最中になっております。
ここハワイ島に到着した時には、体調がいつもよりちょっと優れないぐらいの状態ではあったんですけれども、先程から完全にやりとりをする形になってしまいまして、その少し入る前にこれだけは皆さんに伝えて欲しいということで、言付かっております。

今回ですね、このハワイ島に今回、ホットスポットに於いて地球の自然界の動きのバランス調整を相談、またお願いしに参りました。そのためにすぐ神々の方から主人の方へと、色々話とまたやりとりが入って来たんですけれども、神々から伝えられましたのが「日本の自然界の仕組みを改めて作り直さなければならない。日本が危ない。日本を周るように」と伝えられて来たという風に、夫の方がゆっておりました。

この詳細についてどの様な状況なのかというのは、やはり私の方では夫と神々とのやりとりの中で、また現在真っ最中の状態でありますので詳細は分かりかねるのですが、こういった状況から本日は私の方で自然災害回避の祈りの方を奏上するようにと、また伝えられまして、言付かっておりますので、こちらを祝詞を奏上させていただきまして、伝えられて来るお言葉をこの放送にて配信をさせていただきたいと思います。
それではよろしくお願い致します。

皇紀2676年 丙 申の年 西暦2016年6月20日 旧暦5月16日 癸(みずのと) 酉 友引の日に ことあけて申し上げます

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様にことあけて申し上げます
天なる母 天なる父 大地なる母 大地なる父
地球上においての自然の循環 生命の循環 命の循環が狂うことなく
生きとし生ける全ての命達が 自然の動きと共に寄り添いながら 暮らしてゆけることが叶いますように
自然の営み 風の流れ 潮の流れ 雨 雪 台風 地震 火山噴火 
その他の事柄が 時として 人間や生きとし生けるもの達にとっては 災害となることがあります
自然界も生きていますから その動きを止めることは出来ません
全ての生きとし生けるものの命 人間も含めて 命が失われることなきように 願い 祈り申し上げます
我々 日々の暮らし生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 心安く 幸福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるようにお導きお守り下さい
全ての生きとし生けるもの達と共に歩みゆくこと 叶いますように
我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環 全ての生命の循環を狂わすことなく 奪うことのないようにその道筋をお指し示し下さい
我々一人ひとりの肉体の仕組み 命の仕組みが 宇宙そのもの 地球そのものであり 一体であるとゆうことに気付き 自分自身の天命使命を果たすことが出来ますよう 1日24時間 1年365日 見守り下さり お導き下さいますようお願い
致します

では、教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

鋼の矢が飛び交う時 命達は 皆全て 滅びの道へと 進みゆくことになる
自らが投げた槍が 弓が 全てのもの達の命を奪い尽くす
そしてそれは 自らの命をも 奪い尽くすものとなる
自然の営みにとって 脅威とゆうものはない
全ての生きとし生けるものが調和し そして生き 歩み進んでいる
その中に於いて 人間達が その中でどの様に 上手く 自分達の生活を組み込ませ
そして 調和の中で歩んでゆくことが出来るかとゆうことが 肝心なことになるのである
自分達に合わせるのではなく 自然界にどのように合わせることが出来るのか
知恵 知識をもって 合わせることは 叶うことである
それだけの知恵もあり 知識もあり 技術もあり
しかしながら 私利私欲 全てのものを 奪い尽くす
全てのものを 全てのものをと 欲深くなりゆくことにより
人々はその恩恵も全て忘れ
命までも 全ての命までも 奪い尽くそうとしている
全ての命を奪い尽くすことは 自分達の命をも奪い尽くすことになり
強いては自分をも 消滅しゆくことに繋がる
巡り巡り来る その生命の命の循環を 忘れてはいけない
支えられていることも 忘れてはいけない
生きとし生けるものと共に 歩みゆくことも 忘れてはいけない
その中に生きていることを 忘れてはいけない
命達は 共に歩もうとしている
それは 人間達の中に於いて 生きるのではなく
人間達がこの自然界の中に於いて 共存と 調和を 求めた時に
そして それを繰り広げた時に 共に生きゆくことが出来るのである
一人ひとりの道 命の道 
戦 争いではない 戦争ではなく 生きとし生けるものと共に歩みゆく道を 今 探しゆかなければならない
命を守るために 生命の循環を守るために 自然界は立ち上がろうとしている
自然界は 自分達のことを守り 地球のことを守る
そこには 人とゆう存在はない
何故ならば このまま残しゆけば 全てを奪い尽くし 全てを 無にしてしまう存在だからである
変わりゆくことが存在であるがために その元根になるものが全て見失われ 自らをも無にしようとしている

人々よ 
気付くのが 遅いではない
今やもう 気付けるか 気付けないかの瀬戸際にある
気付くことが出来るのであるならば 気付いた者から調和の道を歩むがよい
分かる者がいるならば 分かる者より その道を歩むがよい
この地球上に於いて 命は全ての源であり 地球そのものであり 地球もまた全ての命の源であり 命そのものである
その循環を 決して 壊すことなく 狂わせることなく
その働きを 人々は 人間は出来る筈である
そのためのその身体であり 頭であり 知恵であり 言葉であり 発想であり 行動である
守らなければならないのは 自分達の生きてゆくこの星である
この宇宙であり 自然の営みである
そしてそれは 誰もが皆この上に住んでおり 国や国境 人種や言語 全ての物事を超えて 皆 この地球に生きている 地球人である
小さな枠組みに囚われることなく 人間とゆう 人とゆう 地球人とゆう枠にて考え
そして 命達を守るために しっかりと この星を 守りゆく
それこそが 人を守り そして 宇宙をも守ることになりゆく

忘れてはいけないことは 人間はそれを守り切ることが出来るからこそ この星におり
そして 出来るからこそ 出来る存在だからこそ 今も 生まれている

ありがとうございました


放送が途中で切れてしまったかもしれません。音声の方は別途私自身の方が録音で撮っておりますので、そちらを日本におります方にお送りしまして、言葉の方を書き起こしをお願いしたいと思います。ちょうど言葉が終わった辺りにて放送が切れたと思うのですが、もしきちんと最後まで放送が出来ていなければ、書き起こしを読んでいただけたらと思います。
それではこれにて本日の放送、祈り合わせを終了させていただきます。皆様共に願い祈りいただきましたことを、心より感謝を申し上げます。またこの様に、この場所、現地まで来て、そして神々様への祈り、そして神々様からのお言葉を頂戴することができること、御神事が出来ることを本当に心から感謝し、そしてそれを支えて下さり、ご支援下さっている方々を、本当に感謝致します。

夫も常に、この様に御神事が出来るのは、支えて下さっている方々のお蔭であるということを、本当に心から申しております。今回もこの現地に於いて神々様とのやりとり、そしてそこからどの様にまた解決、そして新たなる神事の道が伝えられて来るかは今はまだちょっと分かりませんが、また伝えられましたその仕組み作り、御神事、そしてそれをしっかりとまたやり続けてゆくこと、夫婦共々邁進して参ります。
本当に本日は皆様の真心の力添え、そしてここまで来ることを支えて下さりました、ご支援いただきました方様の本当にお蔭でございます。ありがとうございます。
それでは本日のこの祈り合わせを終了させていただきます。ありがとうございました。

以上比嘉夫妻から現地より配信されました内容を書き起こししました内容でした。
事務局

下記動画サイトより、ご視聴いただけますのでご覧くださいませ。
*動画配信URL*
こちらをクリックしてください
もしくは
こちらをクリックしてください
(上記サイトの画面内にパスワードの案内がありますのでご入力ください)

*   *   *   *   *   *

*以下は朝10時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて本日のブログに追加し掲載しております。
事務局

*本日朝10時時点の地震情報
地震画像
地震① 地震画像② 地震画像③
地震画像④ 地震画像⑤
*本日朝10時時点の火山情報
火山情報
*本日朝10時時点の金融情報
株価
金融
*本日朝10時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 初の女性ローマ市長誕生へ、脱ユーロの政党候補
読売オンライン2016年06月20日 14時04分
19日、ローマで、市長選での勝利が決まり記者会見するビルジニア・ラッジ氏(AFP時事)
ロンドン=青木佐知子】イタリアの主要都市で19日、市長選の決選投票が行われ、即日開票された。
ANSA通信によると、首都ローマでは、欧州連合(EU)に批判的な新興政党「五つ星運動」の女性弁護士、ビルジニア・ラッジ氏(37)が当選を確実にし、初の女性ローマ市長が誕生する見込みとなった。
開票終了間近の段階で、ラッジ氏の得票率は約67%。レンツィ首相率いる中道左派与党・民主党が推薦した男性候補(55)に大差をつけた。ラッジ氏は20日未明、「新しい時代が始まる」と勝利を宣言した。
毒舌コメディアンのベッペ・グリッロ氏が2009年に創設した「五つ星運動」は、反既成政党や反汚職、脱ユーロなどを掲げて13年に国政入りを果たし、下院で第2勢力となった。
ローマでは、民主党系の市長が汚職疑惑で辞任した経緯もあり、今選挙戦で、ラッジ氏は反汚職などを前面に掲げ、反EUを目立った争点にはしていなかった。

② 北方領土交渉、22日再開 プーチン氏の訪日実現のため

外務省は17日、ロシアと北方領土問題を話し合う平和条約締結交渉会合を22日に東京都内で開くと発表した。
昨年10月にモスクワで開催されて以来で、プーチン大統領の年内訪日の実現に向けた環境整備を行う。
プーチン氏の側近であるナルイシキン下院議長は17日、東京都内で記者会見を開き、
5月の日ロ首脳会談で日本側が提案した8項目の経済協力について「(条約締結に)役立つ」と評価した。
ただ、「日本が(敗戦した)第2次大戦後の事実、現状を認めてもらいたい」とし、領土問題で争う姿勢を示した。

③ 中国艦、尖閣周辺を往復航行2016年6月21日(火) 1時10分掲載

東シナ海上空から臨む尖閣諸島。手前から南小島、北小島、魚釣島(鈴木健児撮影)(写真:産経新聞)
情報収集艦、尖閣周辺を往復航行=中国側に懸念伝達―外務省
 防衛省は20日、中国軍の情報収集艦が19日午後から20日午後にかけて、沖縄県・尖閣諸島南方の接続水域の外側の公海上を東西に複数回往復して航行したことを確認したと発表した。(時事通信)
続きはこちらをクリックしてください

④ TPPは世界経済を押し上げる=オバマ米大統領
ロイター 6月21日(火)9時26分配信
TPPは世界経済を押し上げる=オバマ米大統領
6月20日、オバマ米大統領は、環太平洋連携協定(TPP)は世界経済を押し上げると述べた。貿易は最終的に世界中の人々を結びつけ、貧困削減につながるとの考えを示した。
11月の米大統領選挙で貿易問題が大きな争点となる中、2大政党の指名獲得が確実な候補はともにTPPへの反対を公言している。オバマ大統領は自身の任期が満了する来年1月20日よりも前に米議会の承認を得たい考えだ。

オバマ大統領は「セレクトUSAサミット」で演説し、「私は米国のセールスマンになっても構わない」と発言。「あと7カ月ほどで新たな職を探すことになる。再びここに立てたらうれしい。(ビジネス向け交流サイトの)リンクトインに登録して、どういう反応があるかみてみよう」と冗談を飛ばした。
セレクトUSAサミットには、米国での事業展開を検討する2400人の投資家が集まった。
米国のビジネスロビー団体は、次期政権が発足する前にTPP発効に向けた作業を終えるよう、ホワイトハウスと議会指導部に圧力をかけている。
国家経済会議(NEC)のジェフ・ザイエンツ委員長は記者団に対し、「TPPの年内通過に向け、議会指導部と引き続き協力を進めている」と述べた。

現在の状況について

2016.06.20.16:05

新暦6月20日(旧暦5月16日 みずのと 酉 友引)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

海外御神事中の比嘉夫妻より、現在の状況について連絡がありましたので以下に掲載しております。ぜひご一読下さい。
事務局
*  *  *  *  *  *

*りか氏より
本日は、祈り合わせのお力添えありがとうございました。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
本日6月20日はハワイ島から祈り合わせをホテルのWi-Fiを使って配信致しました。放送の中でもお伝えさせていただきましたが、今日ここハワイ島に到着しましてから夫の方に啓示が来ており、夫は神々様とずっとやり取りしております。
放送の前に次の事を皆様に伝えて欲しいと言っておりました。
「今回ホットスポットに置いて、地球の自然界の動きのバランス調整を相談、お願いしに来たのですが、日本の自然界の仕組みを改めて作り直さなければならない、日本が危ない、日本を回るように」
とつたえられてきたそうです。
どの様な状況なのかというのは、やり取りの真っ最中のためわかりかねるのですが、こういった事情から本日は私の方で自然災害回避の祈りを奏上しまして、伝えられてくる言葉をお伝えさせていただきました。

やり取りが落ち着きましてまとめましたら、皆様にお伝えしたいと思います。
本日は、共の祈り合わせ誠にありがとうございました。

比嘉りか

祈り合わせの呼びかけと国内外においてのニュースや地震・火山・金融情報について

2016.06.20.11:15

新暦6月20日(旧暦5月16日 みずのと 酉 友引)

いつも真心からのお力添えに感謝いたします。

本日は昨日6月19日15時に配信いたしましたブログ・メルマガでお知らせいたしました比嘉ご夫婦からの祈り合わせの呼びかけと地震、現在活動が懸念されている火山や金融情報国内外のニュースを掲載しております。
事務局

以下、昨日のブログより比嘉ご夫婦からの祈り合わせの呼びかけを抜粋し掲載
(6月20日祈り合わせの呼びかけについて)

グアム、韓国のようにホテルでのネット環境が良ければ、現地から動画配信を行いたいと思っております。明日、現地の17時30分頃からネット環境が良ければ配信したいと思います。その時間は、日本時間では、明日のお昼12時30分前後だと思います。
その時間前後で配信を試みてみますので、もし宜しければ共にその時間に願い祈りいただけますと幸いです。

内容としては、自然災害が大きなものとならないように、世界が平和であるようにという内容にて願い祈りいたします。
もし、配信が出来なくともその時間に祈りは行いますので、どうかご賛同いただきまして、上記の内容にて共に祈り合わせ頂けますようお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか
以上、比嘉ご夫妻から届きました内容になります。

*詳しくは6月19日15時配信のブログをお読み下さいますようお願い致します。

下記動画サイトより、ご視聴いただけますのでご覧ください。

*動画配信URL*
こちらをクリックしてください
もしくは
こちらをクリックしてください
(上記サイトの画面内にパスワードの案内がありますのでご入力ください)

*本日朝10時時点の地震情報
6月20日地震①
6月20日地震② 6月20日地震③ 6月20日地震④
6月20日地震⑤ 6月20日地震⑥
*本日朝10時時点の火山情報
6月20日火山
*本日朝10時時点の金融情報
6月20日株②

6月20日金融
*本日朝10時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 18歳、参院選への関心度上昇 共同通信ネット調査
東京新聞2016年6月19日 15時48分
共同通信社は19日、18、19歳を対象とした参院選に関するインターネット意識調査(第2回)を実施し、結果をまとめた。参院選に「関心がある」「ある程度関心がある」は計54・5%で、前回調査(2~6日実施)の計49・6%から4・9ポイント上昇した。安倍政権の経済政策「アベノミクス」に関し「景気がよくなると思わない」との回答が62・5%に上った。「景気がよくなると思う」は37・5%。
投票に「必ず行く」「行くつもりだ」との回答は計56・1%(前回計52・2%)で3・9ポイント上昇した。
(共同)

② 県民大会 被害女性の父が心境2016年6月19日(日) 22時6分掲載

那覇市で19日に開かれた県民大会には6.5万人(主催者発表)が参加した=19日午後、那覇市(THE PAGE)
沖縄県民大会の参加者6万5千人 翁長知事「守ってあげられずごめんなさい」
 沖縄で元米海兵隊員の軍属の男が女性を暴行し殺害した容疑で逮捕された事件を受け、那覇市で19日、被害者を追悼する県民大会が開催された。沖縄県の翁長雄志知事を支えるグループ「辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議」による開催で、30度を越す真夏日にもかかわらず、主催者発表によると6万5千人が参加した。大会では、被害女性を悼み黙祷が捧げられたほか、遺族からのメッセージが代読された。
詳しくはこちらをクリック
ニュース画像

③ インドネシア軍 中国船を拿捕2016年6月19日(日) 22時28分掲載
インドネシア海軍、中国船拿捕=1人負傷か―南シナ海
【ジャカルタ、北京時事】インドネシア海軍は19日、南シナ海のナツナ諸島沖で違法操業したとして中国船1隻を拿捕(だほ)したと発表した。(時事通信)
詳しくはこちらをクリックしてください

④ 米航空機100機 イラン購入へ2016年6月20日(月) 5時8分掲載
イラン民間航空機構、米ボーイングからの航空機購入合意
イラン民間航空機構のアベドザデ総裁は、米ボーイング社から航空機100機を購入することで合意に至ったと明らかにした。政府系日刊紙イランが19日、報じた。イランの核開発に対する制裁が1月に解除されたことに基づく措置で、米国とイランの関係改善に向けた一歩となる。(朝日新聞デジタル)
詳しくはこちらをクリックしてください

⑤ 米空母2隻が同時展開=戦力顕示、中国けん制―フィリピン海
時事通信 6月20日(月)9時11分配信
日米印の共同演習「マラバール」を終えた米空母「ジョン・C・ステニス」が横須賀基地(神奈川県横須賀市)に拠点を置く米第7艦隊の「ロナルド・レーガン」とフィリピン海に転戦し、連携して訓練を実施したことが20日、分かった。
米軍の抑止力の要の空母2隻を同じ海域に同時に展開させることで、南シナ海や東シナ海で活動を活発化させる中国をけん制したものとみられる。
米海軍によると、18日からイージス艦、潜水艦などで構成される両空母の機動部隊が、フィリピン海で監視や航空戦、長距離攻撃などの訓練を行った。第7艦隊は「担当する海域でプレゼンス(存在)を示

現在の御神事の状況について

2016.06.19.15:00

新暦6月19日(旧暦5月15日 みずのえ 申 先勝)

いつも真心からのお力添えに感謝申し上げます。

本日、海外御神事に向けて出発致します比嘉ご夫婦より
現在の御神事について連絡がありましたので、下記に掲載しております。
ぜひご一読下さい。
事務局

大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日、ハワイに向けて出発いたします。
昨日は急遽、妻が大阪、私が茨城千葉の県境にて御神事を行いましたが、この御神事についての内容は、なんとかギリギリで大きな災いにならない状態に間に合ったと思います。
ありがとうございます。
先だってもお伝えしておりますが、16日の韓国にいる際に、名古屋、三重、静岡、伊勢湾周辺の内陸部にて震度6から6強の地震が起きると伝えられており、それをギリギリのとこで、北海道の恵山の神様の御引き受けにて内浦湾で地震が起き、最悪の難は逃れる事が出来ました。
この力が、伝えられておりましたように伊勢湾周辺で起きておりましたら、地震発生後、トカラ列島や和歌山、茨城、千葉、宮城といった中央構造線や南海トラフ、霧島火山帯に沿って大きく連鎖連動となり、東南海地震から南海トラフを突き動かす本震へと繋がる地震でした。この地震が発生すれば、南海、東南海、東海、関東、そして日本海溝、関東から東北、北海道へ連鎖する動きとなり、この繋がりは、地殻変動へといっきに動き出し、世界へと連鎖連動するという事を伝えられておりました。

その為、一連の連鎖連動は回避しなければならず、もし実際に伊勢湾で起きてしまう事になれば、その後の動きを回避する為には、韓国、中国、台湾、フィリピンという順序で分散してもらうしかない。この大きな地殻変動となる動きのエネルギーを別の動きになるエネルギーに変えないといけないとそこまで言われており、実際に、大変厳しい状況にありました。
しかし、先程も書きましたが、この一連の動きのエネルギーを恵山の神様に引き受けてもらう事ができ、その場しのぎではありますが、大難にならずになんとかなりました。

しかし、今でも油断はできない状況のため、昨日急遽、関東と関西とに分かれて御神事を行いまして、ハワイへ行きます。ハワイから戻りましたら、北海道と九州、沖縄と御神事を行う事によって、この伝えられております難を先延ばしし、7月の北海道一周と本州、四国、九州の一周の御神事を行いながら、大きな先延ばしとそれに伴い神々と自然界において回避の仕組みを作る御神事を行い、出来る限り回避の方向に向けてゆくという御神事の内容が決まりました。

ハワイの御神事で幅広く分散分割の御神事がうまくゆけば、かなり安心してその後の御神事を行う事が出来ますが、今現在の状況では、日本列島及び近隣諸国で分散するしかない状態であります。そのような事になれば、その分散は、単なる力抜きではなく大きな災害になりかねない為、今回のハワイで出来る限り多くの神々様の力を得て、幅広く分散分割が出来るように全身全霊で取りくむ次第です。
ハワイでは急遽ヘリコプターに乗りキラウエア火山の噴火口周辺を上空から見渡しながら神々様とのやり取りの御神事が出来ればと思っており、また滞在中、数か所で御神事を行う予定でおります。

グアム、韓国のようにホテルでのネット環境が良ければ、現地から動画配信を行いたいと思っております。明日、現地の17時30分頃からネット環境が良ければ配信したいと思います。その時間は、日本時間では、明日のお昼12時30分前後だと思います。
その時間前後で配信を試みてみますので、もし宜しければ共にその時間に願い祈りいただけますと幸いです。
内容としては、自然災害が大きなものとならないように、世界が平和であるようにという内容にて願い祈りいたします。
もし、配信が出来なくともその時間に祈りは行いますので、どうかご賛同いただきまして、上記の内容にて共に祈り合わせ頂けますようお願い致します。

この度のハワイの御神事も皆様のお力添え、ご支援において行えます事を心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
急な変更や対応を伝えられての御神事も行う事ができ、回避、先延ばしする御神事が出来ますのも、ご支援下さいます方様の御蔭でございます。
心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
今回の御神事も精一杯努めてまいります。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

以上、比嘉ご夫妻から届きました内容になります。
事務局

*本日6月19日の地震情報になります。
6月19日地震最新版

6月19日地震⑪ 6月19日地震⑥ 6月19日地震⑦
6月19日地震㉒ 6月19日地震⑧ 6月19日地震㉝
6月19日地震㊹ 地震① 








御神事での朝の祈り

2016.06.19.11:00

新暦6月19日(旧暦5月15日 みずのえ 申 先勝)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

御神事中の比嘉夫妻より、海外での祈りと御神事についての内容の動画が届けられました。
下記はその動画の書き起こししまして、伝えられた御言葉を掲載しております
ぜひご一読ください。
事務局

2016年6月17日 韓国より朝の祈り
(りか氏)
それでは教えていただいています言葉をお伝えさせていただきます。

少なからずも 人々の意識の中に その中に
自然との共存の記憶 地球との調和の記憶が 無いわけではなかろう
自然と共に 地球と共に 歩みゆくこと
これが叶えば 人々の創りだす社会も 物質も 全てが大きく 変わりゆこう
確かに今 少しずつではあるが 変わりつつはあろう
しかしながら それよりも更に 私利私欲による 戦 争いへの道の方が
遥かに 上回っているのである
産み出すものが何もない 自らの自滅への道である
自然も この地球も
母なる大地は 産み落とした命達を その様な状況に 導くようなことはしていない
自然との共存 生きとし生けるもの達との共存
それには 人々の共存
自らを 振り返り 見直すことにより 変えゆくことが出来ることもあろう
人々は 互いに尊重し 共に生きゆくことは 出来る筈である
精神も 意識も 忘れられている
人として 育ててきた 社会性や
文化や伝統から 紡ぎ出されて来る 人としての 大切なる意識を
忘れ去られている
尊び 重んじることを 忘れている
大切なそれらの事を 再び 思い出し
どうか 調和のとれた 人の世へと
争いの無い 調和の世へと 進む道筋を 創り上げてほしい
その為に皆 生き 歩んでおり
それが出来るからこそ この地球に 生を受けている

ありがとうございました


*画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します

*6月17日韓国での朝の祈り
6月17日韓国朝の祈り

*以上比嘉夫妻から現地より配信されました動画と祈りの際に伝えられた御言葉を書き起こししました内容でした。

以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局

本日朝9時時点の地震情報
6月19日地震①
6月19日地震② 6月19日地震③ 6月19日地震④
6月19日地震⑤ 6月19日地震⑥ 6月19日地震⑦
6月19日地震⑧
本日朝9時時点の火山情報
6月19日火山
本日朝9時時点の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 沖縄の北部訓練場、来年初めに返還の用意=米海兵隊司令官
ロイター 6月18日(土)22時58分配信
沖縄の北部訓練場、来年初めに返還の用意=米海兵隊司令官
6月18日、沖縄県に駐留する米海兵隊のトップ、ニコルソン中将は、ロイターとのインタビューで、本島北部の訓練場の一部を来年初めに日本へ返還する用意があることを明らかにした。写真は宜野湾市の普天間飛行場。2013年7月撮影(2016年 ロイター/Nathan Layne/File Photo)
[那覇市 18日 ロイター] - 沖縄県に駐留する米海兵隊のトップ、ニコルソン中将は18日、ロイターとのインタビューで、本島北部の訓練場の一部を来年初めに日本へ返還する用意があることを明らかにした。19日に県内で大規模なデモが予定されるなど、反米基地感情が急速に強まる中、目に見える形で負担軽減に取り組む姿勢をアピールする。

ニコルソン中将が言及したのは、7800ヘクタールの訓練場のうち、日米政府が1996年に返還で合意した4000ヘクタール。ヘリコプターの着陸地点(ヘリパッド)の移設を日本側が進めることが条件だが、環境への影響などを懸念する反対で、工事は進んでいない。
ニコルソン中将は、在沖縄米海兵隊の司令部キャンプ・フォスターで取材に応じ「日米間で協議している」と説明。「今年下半期に動きがあると期待している」と語り、ヘリパッド移設工事が始まる可能性に言及した。着工すれば、およそ2カ月で完成する見込みだという。同中将は、「1972年(の沖縄の日本復帰)以来、最大の返還になる」と強調した。
沖縄県には今も3万人の米兵が駐留。普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古沖への移設反対が強まる中、5月に米軍属による日本人女性殺害事件が発生。その直後に飲酒した米海軍兵が交通事故を起こし、沖縄県民の間には駐留米軍への反発がさらに広がっている。

「人が住んでいるのに米軍は銃を構え、ブルドーザーで強制的に基地を造った。沖縄の人々は米軍に基地をあげていない」と、タクシー運転手のシモジ・ジュンセイさんは話す。76歳のシモジさんは、1945年の沖縄戦で自宅を失った。

ニコルソン中将は女性殺害事件の発生後、沖縄県の海兵隊員に対し、1カ月間は基地外で飲酒することを禁じた。今月25日に終了期限を迎えるが、7月4日の米国独立記念日のイベントも、花火を中止するなど規模を縮小する考えを示した。沖縄県内だけでなく、日本全国で祝賀ムードを控える見通しだという。

6月19日には、那覇市で米軍基地に対する抗議活動が予定されている。主催者によると、これまでで最大規模になる見通し。ニコルソン中将は部隊に対し、デモに近づかないよう注意喚起していることを明らかにした。
米軍

② 沖縄 きょう大規模な県民大会2016年6月19日(日) 5時40分掲載
翁長雄志知事(琉球新報)
米軍属事件に抗議と追悼 きょう県民大会 海兵隊撤退を要求
米軍属女性暴行殺人事件に抗議する「元海兵隊員による残虐な蛮行を糾弾! 被害者を追悼し、沖縄から海兵隊の撤退を求める県民大会」(主催・辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議)が19日午後2時から那覇市の奥武山陸上競技場を主会場に開かれる。被害者の追悼をメーンにしつつ、沖縄戦中から戦後、施政権返還後も変わることなく米軍関係者による犯罪が繰り返されている状況を見詰め直す。事件が発生するたびに形式的な「綱紀粛正」を繰り返すのみで、実効的な対策を取り得ず、米軍関係容疑者に特権的な取り扱いを認めた日米地位協定の改定という県民要求には踏み込まずにいる日米両政府の不作為を突く。(琉球新報)
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③ 制裁解除でイラン原油輸出3倍2016年6月18日(土) 22時27分掲載
イランの原油輸出量、15年11月から3倍に 制裁解除で
ニューヨーク(CNNMoney) 国際エネルギー機関(IEA)は18日までに、イランの今年5月の原油生産量は日量約364万バレルと2011年6月以降では最速の増産ペースになっていることを明らかにした。(CNN.co.jp)
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④ 安倍政権下の改憲反対46% 参院選候補アンケート
中日新聞Web2016年6月19日
共同通信社は第24回参院選の立候補予定者に政策アンケートを実施し、18日までに309人から回答を得た。安倍晋三首相の下での憲法改正に全体の46・6%が反対し、賛成の34・6%を上回った。与党では自民党の72・1%が賛成したのに対し、公明党はゼロで反対も30・8%あった。選挙後の優先課題(複数回答)は、全体で「景気・雇用対策」が60・8%となり、トップだった。
公明党は憲法に新たな理念や条文を加える「加憲」の立場だが、参院選公約でも「議論が成熟していない」(山口那津男代表)として改憲に触れていない。与党内の温度差が鮮明になった格好だ。

⑤ 大震法 南海トラフに拡大へ2016年6月19日(日) 8時9分掲載
東海地震想定の大震法、南海トラフに拡大へ
 東海地震を想定した大規模地震対策特別措置法(大震法)に基づき事前に対策を強化する地域について、政府が南海トラフ巨大地震と同程度に拡大する方向で検討を始めることが、関係者への取材でわかった。(読売新聞)
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南海トラフ

⑥ 2016年6月19日(日) 8時45分掲載
18・19歳240万人に選挙権 改正公選法が施行
 選挙権年齢をこれまでの「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げる改正公職選挙法が19日施行された。7月10日投開票の参院選が22日に公示されて以降、新たに約240万人の18、19歳の有権者が投票できるようになる。各党は若者を意識した政策をアピールしている。(朝日新聞デジタル)
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祈り合わせの呼びかけと国内外においてのニュースや地震・火山・金融情報について

2016.06.18.11:01

新暦6月18日(旧暦5月14日 かのと 未 赤口)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は祈り合わせの呼びかけと朝9時時点の地震、火山、金融情報、国内外のニュースを
掲載しております。
事務局

*祈り合わせの呼びかけについて 昨日のブログ、メルマガの配信より抜粋

12時前後に祈り合わせの動画配信を行います。
皆さまにおかれましては、どうかこの動画配信を観ながら祈り合わせのご参加をお願いいたします。
いかなる災いも起きる事が無いように、平和の日々の暮らし生活をつつがなく過ごせるように願い祈りいただけますようお願いいたします。
どうか多くの方々のご賛同をお願いいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

下記動画サイトより、ご視聴いただけますのでご覧くださいませ。

*動画配信URL*
こちらをクリックしてください
もしくは
こちらをクリックしてください
(上記サイトの画面内にパスワードの案内がありますのでご入力ください)

*  *  *  *  *  *

*本日朝9時時点の地震情報
6月18日地震①
6月18日地震② 6月18日地震③
無6月18日地震④ 6月18日地震④
本日朝9時時点の火山情報
6月18日火山
*本日朝9時時点の金融情報

*6月13日から17日までの株価
6月18日株
*本日朝6時時点の金融情報
6月18日金融
*本日朝9時時点の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 中国軍艦がまた接続水域に 沖縄・北大東島沖、狙いは何か
沖縄タイムス 6月17日(金)

【東京】防衛省は16日、中国海軍の情報収集艦1隻が同日午後3時5分ごろ、沖縄県北大東島の北の接続水域に入域したと発表した。海上自衛隊の護衛艦「ひゅうが」が確認した。約1時間後に北大東島の北北西から出て北に向かった。
中国海軍の情報収集艦は15日に、鹿児島県口永良部島西の領海に侵入したものと同一。外務省は在日中国大使館に、日本周辺での行動をエスカレートさせているとして懸念を伝えた。9日には、中国海軍艦が初めて尖閣諸島周辺の接続水域内に入った。 防衛省によると、情報収集艦は、10日から17日にかけて長崎県佐世保から沖縄東方の海域で実施されている日米印共同訓練「マラバール」の情報収集をしている可能性がある。3カ国の艦船を追って接続水域に入り出ていった。中国軍の情報収集艦が、演習に対して活動することは過去にもあったが、接続水域を横切ったのは初めて。
 中谷元・防衛相は「あらゆる角度で情報収集していることが考えられる。こういうことが続き事態がエスカレートすると不測の事態が発生しかねない。冷静に対応したい」と語った。
6月18日ニュース①

*② 米次官補が19日訪日 時事通信 6月18日(土)6時22分配信
【ワシントン時事】米国務省は17日、ラッセル国務次官補(東アジア・太平洋担当)とビスワル国務次官補(南・中央アジア担当)が19~21日の日程で訪日すると発表した。
米代表団を率いて日本、インドとの3カ国高官協議と米印協議に出席する。中国の海洋進出などへの対応が議題となる見通し。 

*③ (朝鮮日報日本語版) THHAD:中・ロ大使の威を借りて韓国配備に反対する「共に民主党」
朝鮮日報日本語版 6月18日(土)8時8分配信

韓国の最大野党「共に民主党」の金鍾仁(キム・ジョンイン)代表と会ったアレクサンドル・チモニン駐韓ロシア大使は17日、「米国のMD(ミサイル防衛)配備は、韓半島(朝鮮半島)と北東アジアの緊張緩和には役立たないだろう。ロシアは、韓半島の核問題解決のため北朝鮮に対して過剰な圧迫を加えることは非建設的だと考える」と発言した。今年2月には、金代表と会った邱国洪・駐韓中国大使が「THAAD(高高度防衛ミサイル)が配備されたら、韓中関係が瞬く間に破壊されかねない」と発言し、問題になった。このため韓国政界からは「共に民主党は中ロの大使とたびたび会うことで、THAAD反対の立場を間接的に示しているのではないか」という分析も出ている。米国のMDの中核はTHAADで、共に民主党はTHAADの韓半島配備に一貫して反対してきた。

金代表は17日、自らTHAADに言及することはなかった。かわりに、南北ロの三角協力事業を主張した。金代表は「ロ韓鉄道連結やガスパイプ問題などを6カ国協議開催と切り離し、ロシアが北朝鮮に影響力を行使すれば、南北対話の糸口をつかめるのではないか」と発言した。
6月に入り、「安全保障政党」の側面を強調している共に民主党は、米日の大使と会うスケジュールも調整中だ。さらに17日、共に民主党は、予備役将官などおよそ20人の軍事専門家からなる「国防安保センター」を設立した。来年の大統領選挙を前に国防シンクタンクを作り、野党側が弱いと評されてきた安全保障戦略を強化したいというのが趣旨。センター長には、陸軍大将を務めた経歴を持つ白君基(ペク・クンギ)元議員が就任した。創立総会に出席した金代表は「共に民主党が安全保障に大して関心を持たず、アイデンティティにおかしなところがあるという話を時折聞いてきた。授権に備えるという立場から、共に民主党の安全保障意識はしっかりしたものという点を確実にしてほしい」と発言した。

*④ 「テロ」招く銃規制反発論=大統領選の争点に-深刻な社会分断・米乱射〔深層探訪〕
時事通信 6月18日(土)8時25分配信
「テロ」招く銃規制反発論=大統領選の争点に-深刻な社会分断・米乱射〔深層探訪〕
全米ライフル協会(NRA)が主催する銃の展示会=5月21日、ケンタッキー州ルイビル(AFP=時事)
米フロリダ州で49人が死亡した12日の乱射事件は、銃規制に反発する一部の国内世論の風潮が「テロ行為、憎悪による行動」(オバマ大統領)を容易なものにし、犠牲者を増やすという米社会の深刻な病理を改めて示した。容疑者が過激派組織「イスラム国」(IS)に忠誠を誓っていたことから、イスラム教排斥の声が高まる可能性もある。「銃」「テロ」「イスラム」は、11月の米大統領選で重要な争点になりそうだ。

◇規制に全て反対
「ほしい銃があったら言ってくれ」。バージニア州で10日から3日間開かれた銃の展示即売会には、古い銃から殺傷力の高い最新のライフル銃まで、さまざまな銃器や銃弾が並べられていた。拳銃は300ドル(約3万1700円)程度からあり、米国籍を持つ州民で、犯罪歴などがなければその場で購入できる。
乱射事件のオマル・マティーン容疑者(29)は半自動小銃1丁と拳銃1丁を携行していた。入手先は不明だが、どこでも購入は可能だ。ロイター通信によると、この半自動小銃は、昨年12月、イスラム過激思想を支持する夫婦がカリフォルニア州で起こした乱射事件で使われたものと同型だった。
展示即売会では銃のほか、ナイフやテント、非常食などサバイバルグッズも販売されていた。案内人は「ここにいる人の多くは政府の規制には全て反対。サバイバルグッズは政府から逃れて山中で暮らすためのものだ」と説明した。

◇IS関連逮捕88人
米ジョージ・ワシントン大学の最新の調査によると、2014年3月から16年5月までにテロ計画やISに関与して米国内で逮捕されたのは計88人。平均年齢は26歳で、全米24州で活動していた。

逮捕者の多くはおとり捜査で拘束され、容疑者が過激思想に傾倒しているだけで摘発することの困難さを浮き彫りにしている。米メディアによれば、マティーン容疑者は過去3回、連邦捜査局(FBI)から事情を聴かれていたが、関係は立証されなかった。
同大の調査は、逮捕者について「人種や学歴、家庭環境はばらばらで、活動に加わろうとした動機はそれぞれ異なる」と分析している。
◇トランプ氏けん制
オバマ大統領は声明でテロ行為を激しく非難するとともに、「私たちを『米国人』としている(平等や尊厳といった)価値を決して変えることはない」と主張。「われわれは恐怖に屈しないし、互いに敵対しない」とも強調した。
これらの発言には、米大統領選で共和党の指名獲得が確実な実業家ドナルド・トランプ氏をけん制する意味合いがある。トランプ氏は、事件を受けて「私は(イスラム教徒入国)禁止を要求した。タフにならなければならない」と、自身の主張を正当化した。
トランプ氏は銃規制にも反対しており、民主党指名を確実にしたヒラリー・クリントン前国務長官と対立している。

12日の米紙ワシントン・ポスト(電子版)は、米史上最悪の乱射事件を受けて「米同時テロで見られた社会の結束は、今や雲散霧消した。思想や党派の分断を解決するのは不可能なようだ」と論評した。(ワシントン時事)

⑤ 英EU離脱なら孤立 残留でも溝2016年6月18日(土) 9時53分掲載
EU残集を問う国民投票実施をキャメロン首相が発表。2013年1月。(アフロ)
英、いばらの道=離脱は孤立、残留でも溝-EU国民投票〔深層探訪〕
欧州連合(EU)離脱か残留かを問う英国民投票が23日に迫った。世論は真っ二つに割れ、このままいけば僅差の結果となりそうだ。離脱を選択し英国のEU加盟に終止符が打たれれば、欧州で孤立するのは必至。ただ、残留する場合もEUとの溝は深まりそうで、投票結果にかかわらず、英国にはいばらの道が待ち受けている。(時事通信)
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心のかけはし 事務局






祈りあわせの呼びかけ

2016.06.17.21:30

新暦6月17日(旧暦5月13日 かのえ 午 大安)

いつも真心からのお力添えに感謝いたします。

本日 海外御神事から戻りました比嘉夫妻から
祈りあわせの呼びかけについて連絡がありましたので
以下に掲載しております。
事務局
*  *  *  *  *  *

大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
本日17日韓国から戻りました。そして、明日18日、神様からの啓示で急遽、夫婦、大阪と関東に分かれてのご神事を行うことになりました。私良丸は関東、茨城の県境で行い、妻は急遽、明日18日成田から大阪へ日帰りでまいります。
翌日19日は、成田からハワイへの御神事に飛ぶのですが、ハワイに行く前にどうしてもこの東西を行っておくようにとの啓示に基づいての事になります。
自然災害の動き、政治経済の動きにおいて、目に見えないところで見えない存在同士の駆け引きがあり、急遽の御神事となりました。

この明日の御神事で、妻の方から12時前後に祈り合わせの動画配信を行います。
皆さまにおかれましては、どうかこの動画配信を観ながら祈り合わせのご参加をお願いいたします。
いかなる災いも起きる事が無いように、平和の日々の暮らし生活をつつがなく過ごせるように願い祈りいただけますようお願いいたします。
どうか多くの方々のご賛同をお願いいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

下記動画サイトより、ご視聴いただけますのでご覧くださいませ。

*動画配信URL*
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もしくはこちら
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(上記サイトの画面内にパスワードの案内がありますのでご入力ください)

啓示について

2016.06.17.09:00

新暦6月17日(旧暦5月13日 大安 かのえ 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

昨日16日の朝8時30分の動画配信の最後の方で地震についてお伝え致しました。
実は、その時点でのビジョンと啓示では、愛知県、三重県、静岡県、伊勢湾周辺で中央構造線に沿っての地震が起きると伝えられておりました。熊本県で起きた震度5弱と震度4の地震は、次に繋がる事がない地震であるとお伝えしましたが、あの時点ではかなり厳しいと伝えられておりました。ですが、敢えて心配ないという事を伝えましたのは、見えない者との駆け引きがあり、あのようにお伝えしました。

あの時伝えられていた啓示は、16日中に名古屋で震度6以上の地震が起き、これが東南海地震と中央構造線に沿った関東の埼玉、茨城、栃木においての大型地震を促す前震となると伝えられていました。ここ数ヶ月、中央構造線に沿って連鎖の動きが、熊本、大分で起きないか警戒しながら、構造線に沿った場所、愛媛、徳島、和歌山、三重、愛知、静岡、関西の2府3県(奈良、兵庫、大阪、京都、滋賀)と関東の1都6県も常に意識し、御神事を行っておりました。

本日(16日)の名古屋は、避けられない状況にあるとここ数日伝えられ続けておりました。
もし名古屋で、16日に震度6以上の地震が起きれば、東南海地震から南海、東南海、東海、関東の4連動が動き、更にはこれとは別に関東での大きな大震災を突き動かす前震になると伝えられておりました。この名古屋、伊勢湾周辺で起きる地震の流れを変えるのは無理に等しく、この地震の後に来る連鎖連動を回避するには隣国の韓国ソウル、ピョンヤンを中心に朝鮮半島全域でしか回避出来ない、しかし、そうなると今度は朝鮮半島の連鎖として、中国の北京、大連、上海、福州、そして台湾、フィリピンの連鎖連動で力を分散するしかないと伝えられ16日の動画配信で弱音を吐きました。そのような状況になれば数十万、数千万の人命にかかわる大震災となります。
日本列島の地球規模の地殻変動の力が一気に動く事を阻止できたとしても、また、違う地殻変動の動きが始まってしまいます。このような動きが起きれば、今度はその動きによってトカラから奄美、琉球列島での新たな大地が次の未来に命を繋ぐ大地が浮き上がる事になります。しかし、その動きは、多くの命が失われてしまう動きであります。伝えられている啓示とその御神事は、多くの命が失われないようにする仕組みを作ってゆかなければなりません。それには、沖縄の近海を船で御神事して周り、仕組みつくりをしてゆかなければいけませんが、まだ船の購入や予定、計画が間に合っておらず、準備が整っていない状況、順番が違ってしまう状況では、多くの命が失われてしまう事になります。

次なる大地は、後の命を育む大地です。きちんとしたものができるようにする為には沖縄近海の船での御神事をきちんと行わなければいけません。仕組みづくりを指示されている段階で、まだ、その仕組みは完全に出来上がっていない状態で、地殻変動の動きがまわりはじめると完成が出来なくなる。それでは困るといったやりとりを動画配信の前に神々と行っておりました。そして、動画配信後、名古屋の地震がどこかで力を抜きバランスを整えてくれることが出来ないか、受け持ってもらえないかその後やり取りをし続けておりました。そして、ギリギリの所で力を貸してくれましたのが、那須火山帯上にある北海道の恵山の神様でした。那須火山帯全体にいる神々は、大きな地殻変動のバランスを整えるのに大きく力を貸してくださっている神々様です。ギリギリの所で引き受けていただき、16日午後2時30分頃に北海道で6弱の地震が起きました。
その後も余震が続いております。この動きが違った動きにならないように御神事を行ってゆきます。未来になんとか繋がった。見込みが出た状況であります。
しかし、その地震はとても不安でした。前回の熊本のように大きな被害が出て、多くの人命が失われないかと不安でした。
どの様な状況になっているのか把握が出きておりませんが、今の段階で不謹慎かと思いますが、最悪の事態だけはなんとか避ける事が出来た。今後の御神事も油断できないが、なんとか先に繋がったと思っております。

今後の動きをやり取りしながらハワイ島のホットスポットと北海道での26日の御神事で出来るだけ緩やかにできるように、先の御神事の仕組みを作れるように頑張ります。
ありがとうございました
皆様のお力添えまたご支援いただいている方のお力添えで、御神事をさせていただいている事、心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*以下に2016年」6月16日韓国での朝の祈りを掲載しております
画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します。


20160616韓国にて朝の祈り①
20160616韓国にて朝の祈り①
20160616韓国にて朝の祈り②
20160616韓国にて朝の祈り②

以上比嘉夫妻から現地より配信されました内容を書き起こししました内容でした。
* * * * * *
以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局

本日朝9時時点の地震情報
6月17日地震①
6月17日地震② 6月17日地震③ 6月17日地震④ 
6月17日地震⑤ 6月17日地震⑥ 6月17日地震⑦ 
6月17日地震⑧ 6月17日地震⑨ 6月17日地震⑩
本日朝9時時点の火山情報
6月17日火山情報
今週月曜日から木曜日までの株価
6月17日株
*本日朝9時時点の金融情報 
6月17日金融

本日朝9時までの国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 「人民網日本語版」2016年6月16日

中国海軍艦隊は15日、米国ハワイで演習「リムパック2016」に参加するため
浙江省舟山の某軍港を出航した。中米両国の合意に基づき、中国海軍は火砲射撃、
海上補給、海賊対策、潜水艦支援などの演習に参加する。人民日報が伝えた。
中国艦隊は18日、西太平洋の海域で米海軍艦隊と合流し、
ハワイの真珠湾へ向かう。その間、艦隊は隊形変化、通信、
海上補給、緊急措置、主砲対海射撃などの訓練を行なう。(編集NA)

② 首相、ロシア下院議長と面会 領土問題進展へ環境整備か

小林豪2016年6月16日19時54分
安倍晋三首相は16日、ロシアのナルイシキン下院議長と首相官邸で面会した。同氏はプーチン大統領の側近で、ウクライナ問題で米欧から渡航禁止の制裁を受けているが、安倍首相は昨年5月の来日時に続き面会した。北方領土問題の進展に向け、環境を整える狙いがあるとみられる。
面会後、ナルイシキン氏は「(9月に)ウラジオストクで開かれる経済フォーラムへの安倍首相の出席や、そのほか両国、両国民の関心を反映した問題も話し合った」と記者団に答えた。プーチン氏の年内訪日なども話題になったとみられる。
また、日本外務省関係者によると、ナルイシキン氏は安倍首相に、旧ソ連が撮影した原爆投下直後の広島や長崎の様子を記録したという電子媒体を渡した。米国の加害責任を指摘し、オバマ米大統領の広島訪問で強調された「日米の絆」にくさびを打つ狙いがあるとみられる。
両国は先月6日にロシア・ソチで首脳会談を行い、北方領土問題を含む平和条約締結交渉を進めることで一致。今月末から外務省によるハイレベル協議が始まる予定だ。ナルイシキン氏は日ロの文化行事出席のために来日し、17日には大島理森衆院議長や高村正彦自民党副総裁と会談する。(小林豪)

③ オバマ氏演説に疑問 被爆団体2016年6月16日(木) 18時44分掲載
ローズ大統領副補佐官のブログに載せられた原稿(BuzzFeed Japan)
「被爆地広島にふさわしいか」=オバマ米大統領演説に疑問―日本被団協
日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)は16日の定期総会で、広島を訪問したオバマ米大統領の演説について「被爆地広島にふさわしい内容だったでしょうか」と疑問を呈した上で、「謝罪の証しとしても、核兵器廃絶への責任と行動を一層深く求めなければならないことを確認した」などとする総会決議を採択した。(時事通信)
詳しくはこちらをクリック

*日ロ、22日に平和条約交渉 時事通信 6月17日(金)10時40分配信
日ロ両政府は22日、北方領土問題を含む平和条約締結交渉を東京で開催する。
原田親仁日ロ関係担当大使とロシアのモルグロフ外務次官が出席する。岸田文雄外相が17日の記者会見で発表した。 
ニュース画像

現在の御神事について

2016.06.17.08:00

新暦6月17日(旧暦5月13日 大安 かのえ 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
本日は、昨日2016年6月16日の朝8時30分に韓国ソウルより行いました朝の祈りを書き起こし、補足した内容をお伝えさせていただきます。

**朝の祈りより**
(良丸)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
今日は韓国のソウルから朝の祈りを行っております。14日にグアムから戻り、15日にこのソウルに入りました。グアム同様、ホテルのWi-Fiを使って今動画配信を行います。
本日も先に朝日、日の出と共に御神事を行いまして、その際、常にご支援いただいておる方のへの謝の気持ちとして、ご健康と繁栄の祈りを捧げさせていただきましてから動画配信を行っております。
では祈り合わせに入りたいと思います。よろしくお願い致します。

皇紀2676年 西暦2016年 平成28年 丙申の年になります
新暦6月16日 旧暦5月12日 己(つちのと) そして巳(み) 仏滅の日となります
今日の祈りと願いと致しましては、私達が今生に生まれて、生を受けて、そして命を全うし閉じるまで、その生と死の循環の中に輪廻転生という、その命、魂が常に循環しているという中で、私達一人一人がこの世に生を受けた、それには大きな意味、役割、天命があり、それを今生できちんと果たすことが重要な意味を持つと教えられております。
ではこれから生と死が、その仕組みが、私達がこの世に生を受け、命全うするまでのその時を、人として人間として出来る限りの本来の自分の役目出来ますよう願い、そしてそれを言動・行動で行ってゆけるよう心掛けていきたいと思いまして、願い祈りをさせていただきます。

我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様に お願いの儀ありまして申し上げます
今日一日の始まり 夜が明け これから今日の一日が 一人ひとりの 人生の始まりとして動き出します
その日々の生活の始まりの中で 自分自身 及び周りの人達と力を合わせ
社会の仕組みの中の 政治や経済や その日々の暮らしを営むための そしてこの社会の循環 環境を しっかりと歩み
その歩む中で 本当のこの世に この社会に 大切なもの 必要なものを理解し 気付き
自分の言動で世の中を しっかりとしたものに創り上げてゆくことが出来ますように
一日一日の時 時間 そしてその人生に於いて 命育み そして命閉じるまで 本来の自分の役目を 果たしてゆけますよう願い祈り申し上げます 
この宇宙の奇跡の連続で 地球上に生まれてきた 命 生命が 自然のその宇宙 その自然界の恩恵をいただき
そして人々の溢れる愛情と優しさに触れ 戦のない世の中で 笑顔で 安心して育ちゆくこと 叶いますように
そしてこのような理想の世の中を 自ら創り上げてゆけるように 願い祈り申し上げます
人間が この世の中で 喜怒哀楽を知り 人としての本来の優しさ 思いやりに気付き 成長してゆくことが この地上に生を受けた 命の学びであり 最も輝ける瞬間です
人から人間へ 人間から地球人へ進化する
それは意識 知識 それと慈愛を持って 生きとし生ける全ての命 生命達と共に歩みゆき 助け合い分かち合い協力し合いながら 新しい未来を創ること叶いますように
私達人間が 生きとし生ける全ての命 生命と共に歩みゆき 助け合い 分かち合い 協力し合いながら 新しい未来を創ること叶いますように 
地上 地球上の全ての命を守る役目 役割として 人間がこの世に生を受け そして命閉じる その生と死の狭間に 持って生まれた 使命・天命・役割があると気付き
その役割に気付き この世での使命を果たしながら 天寿を全うし 命を閉じます
この世に生きた証 その証は自らの言動 行いであり
これは些細な事であろうとも 大きな事であろうとも 人が気付かず 認めることがなくとも その行いは神々がきちんと見ておられ
私達一人ひとりの言動 行動が この世の中に そして生きとし生ける全ての命 生命に影響を及ぼし
その善きことも悪き事も その一人ひとりの 心 行い 言動で 大きく左右されます 
この世で私達が この世に輪廻転生で戻ってきた 生を受けた魂 また来世と繋ぐ魂
その魂が 何度も何度も生まれ変わり 命を閉じ また生まれ 天命を全うし 繰り返す循環の中で どれだけの役目役割を果たし どれだけの命 生命と共に歩むか
その歩む人生の中で どれ程に幸福で 大切に 神々から見守られ
そして関わる人々 人生に関わる人々から支えられ 支え合い そしてこの世に生まれ 人生を歩んだことに心から感謝し 再び生まれ来ることを望み 願い この世に誕生し そしてこの世でまた自分の天命を全うする
この地球上に再び生まれてきた命が 調和和合された 平和な地球にて みろくの世を創り上げること 自らの行動 言動で創り上げること叶いますように
生命の循環 命の循環 魂の循環 人間社会の循環が 我々の行いで狂わすことなく 狂うことなく 生と死の仕組みが きちんとかみ合い
命の守り人として 導き手として 次に繋ぎ手として
その生と死 その生命 命 魂 その循環の輪が崩れることなく 回り続け 巡り続け
次に 次に きちんと繋いでゆけるように 結んでゆけるように どうかお導き 見守り
私達一人ひとりを 神の子として 自然の子として 人の子として見守り そして導き
私達一人ひとりをお使い下さりますよう お願い申し上げます
日々の暮らし生活が何事もなく 穏やかで 緩やかで 心安く 幸福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるようお導き 見守り下さい 
全ての生きとし生ける命たちと共に 生命達と共に 歩みゆくこと叶いますように
我々人間がこの宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊すること無く
他の生命 命を滅ぼすことなく 奪うことなく
自然の循環 全ての生命 命の循環を狂わすことなく 奪うことなく
私達の言動 行動を見守り 正しい道筋に 私達の歩む人生 進む道を お指し示し下さりまして
我々一人ひとりが この生きている その命 その命を得て この日々の暮らし生活を営むことが出来る そのことに感謝し
その一人ひとりの肉体 その肉体の仕組み 命の仕組みこそが 全宇宙の仕組みであり 地球そのものであり 一体であるとゆうことに気付き 
自分自身も 使命 天命 果たしゆくこと出来ますように
1日24時間 1年365日 片時も目を離すことなく 常に私達一人ひとりの行い 言動を 見守り そしてお導きくださり 
我々が歩む道筋を 神の光 神の慈愛を以てお指し示し下さりまして
我々がきちんと神の子として 自然の子として 神のみ心に叶う 命の守り手として  そして繋ぎ手として 未来に命を繋ぎ結び 
その生と死の仕組みの中の 生と死の循環が 常に狂うことなく巡り続けて 常に常に 明日へ明日へと 命が繋がれてゆくこと叶いますように
その一日一日の大事な 時 時間 過ごして行けますよう願い祈り申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉がありますので、伝えさせていただきます。

一人一人の命が 様々なるもののかけら 多くの命達のかけらから 支えられ 
共に 今とゆう時を生きている
歩み進みゆく中において それらは決して 忘れてはいけないことであり 
見失ってもいけないことである
常に支えられていることを 忘れることなく 
生きとし生けるもの達との共存 その道の歩みを見失うことなく
命達のことを考え 生きとし生けるものたちのことを考えて 
より善き未来 より善き世界を創りゆかなければならない
忘れてはいけない 命達と共にあることを
命達と共にあり 生きゆき 進みゆくからこそ
この星もまた 成り立ち続けるのである 
共存こそ 平和の元種となろう 
進みゆく道のりに於いて 忘れることなく 歩みゆかれよ

ありがとうございました

(良丸)
中国海軍が日本領海内に侵入したニュ-スが流れておりますが、この出来事により、日本には横須賀を拠点とし、日本や太平洋側のアジア全域に力を示しているアメリカの第7艦隊とゆう海軍、艦隊があります。そこに新たに第3艦隊、第3艦隊を東アジアに展開させるということを決めたというニュ-スが入ってきました。
日本には、このアメリカの第7艦隊や陸軍、空軍があり、その空軍は青森県の三沢空軍基地、山口県の岩国、沖縄県の嘉手納があり、これらはロシアから北朝鮮、韓国、中国、台湾、フィリピン、東南アジアまでを北から南全域をカバ-している空軍基地となります。ベトナム戦争時代は沖縄から、北・南ベトナムに爆撃機・戦闘機が飛び、攻撃をし、沖縄に戻って来るというアメリカにとっては重要な戦略的な拠点として、沖縄がありました。
日本には、青森県の三沢、山口県の岩国、沖縄、そして関東にある神奈川県の横須賀、横浜、東京都の横田といった大きなアメリカ軍の基地があります。海軍としては横須賀、佐世保に第7艦隊がおりましたが、そこに第3艦隊がカバ-するために配置し、動き出すということになれば、確実に対中国との緊張悪化となります。ちょっとした暴発的な、突発的な出来事が軍事衝突を生みかねない状況となり、そこから大きな紛争、戦争へ発展しかねない状況があるのは、誰が見てもひと目で解ると思います。
今、米軍と日本自衛隊、インド軍との共同演習や、アジア艦隊での演習など、様々な演習を繰り返してきております。それは有事の時にそこを守るという重要な訓練だということでありますが、まず今、軍事、軍備、訓練を強化し戦争に備える流れがありますが、それと同じ以上に力を入れていただきたいのが、軍事緊張が発する近隣諸国との話し合いの場をこれまで以上に多く持ち、出来る限り分かち合い、平和の中に解決していくことです。その為にも、国際社会の中で平和を維持していくことが出来るように願う次第でございます。
今回グアムで、自然の動きに対して、政治、経済、軍事緊張に関しての御神事を行いまして、この韓国に参りました。
その後、改めてまた台湾や、中国、フィリピン、ベトナムと足を運びます。御神事を行って参ります。このままでは本当に戦争になりかねない。いや、このままでは戦争に突き進んで、戦争になると伝えられ、私自身も日に日に、いても立ってもおれないぐらいの緊張、危機感を持って御神事を行っております。
今の中国の海軍の動きについて、数年前にこのような動きはあるということが伝えられており、皆様にもお伝えし、この件についても御神事の中で行って参りました。それが現実に形として現れてきております。今、そんなに緊張感を感じない人達も、今年、来年と、時が進むにつれ、緊張感、危機感が高まるような状況になります。これらを今こそ回避してゆかなければ、取り返しのつかない状況になります。戦争はテレビや映画の中で見るようなものと違い、ゲームとも違います。人間が人間の心、人の心を失い、邪や魔と同じ心境の中で、人の命を命と思わず、殺し合っていく。そこに本当の正義や平和はない筈です。
昨日よりここ韓国ソウルで御神事を神々とやり取りをしながら行っておりますが、北朝鮮との緊張、中国との関係性、日本との関係性、ロシア、アメリカ、本当にこの国も色んな間(はざま)に立たされている。台湾も、中国も、日本も、フィリピンも、ベトナムも同様です。全てが自国の立場から色んな状況の間に立たされ、ちょっとした舵取りを間違うと一気に全ての歯車が狂い、戦争への流れに、歯車が入れ替わってしまう状況にあります。
その状況はここ韓国やロシア、中国、台湾、フィリピン、グアムに行くたびに、流れが悪化し常に緊張が高まっている。この状況を本当に打開するためにどのような御神事を行うか、常に、常に、高い意識を持って、常に、常に、その未来を、善き未来へのビジョンを描き続けながら、一番、最悪の事態を一つ一つ取り除いていくことしか出来ませんが、出来る限りのことを行っていく、今、出来ることを行っていくことしか今は言葉では言い表せません。
今日(16日)、これから韓国の歴史ある場所を巡りながら、御神事を行って参りますが、政治経済の安定、軍事緊張緩和の御神事、それともう一つ自然界の動きについても祈りいたします。環太平洋をぐるっと回る火山帯と関連している日本列島の火山、その日本列島で重なる太平洋プレート、北米プレート、フィリピンプレート、ユーラシア・アムールプレート、それらに伴う火山帯の動きがあります。これらが大きな地殻変動、地球規模の地殻変動を生み出す流れであり、大地の底でひしめき、蠢いています。
実際に九州から北海道までの日本海側、オホーツク海側。そして関西、東南海地方、関東、といったそれら地域での大きな地震、前震が実際に起きてしまうと一気に連鎖連動として地球規模へ繋いで連鎖し、動く可能性があり、これについては、再三お伝えしてまいりました。今、愛知県名古屋や三重県、静岡県、大阪を中心に神戸や奈良、京都、滋賀、長崎、佐賀、福岡、そして九州の宮崎、大分。この日本列島のどこででも大きな地震がもう一度起きると、引き金となり本当に強い地震が起こる可能性があります。特に東南海地方、名古屋を中心に愛知や三重、静岡、関西と関東で起きる事になれば、そのエネルギーを分散するにはかなり大きな力を分散しなければならなくなります。もしそのような事があれば、以前も言いましたように、このソウル、そしてピョンヤンや中国の北京、大連、上海、福州といった中国大陸から台湾、フィリピンといった範囲に、大きな力を抜くという形になると伝えられています。詳しいことが伝えられないのですが、日本列島のある地域である程度の地震が起きれば、それに続き動く大きな動きを完全に回避するには、この韓国、そして中国、台湾、フィリピンで力を抜くことで大きな地殻変動を大きく先延ばしできるだけではなく、溜まった力を抜く事になると伝えられております。
しかし昨日、韓国に入った際、韓国の建物は地震が少ないため耐震設計ではなく、大きな地震があれば、すぐに崩れる可能性が高いとガイドの方が言っておりました。高層ビル化している近代社会の町並みが、一瞬にして大きな脅威に見舞われる事になり、数万、数十万、数百万という命が、一瞬にして失われる可能性が高くなります。そのようなビジョンを見せられ、そういうことは絶対にあってはいけないと願い御神事を行っています。きちんとその場所その場所で、当たり前のように回避し、力を抜き、分散・分割し、穏やかに緩やかに、世の中が平穏で、平安・安定した平和の世の中を創るための御神事を行っているのです。力抜きの御神事は本当に行いたくありません。
ただ今の負の連鎖、負の動きが先行している状況では、この地球上での最悪の事態を避けるために、最悪の御神事を行うことになる状況が高くなってしまいます。
本当におかしなことを言っていますが、出来る限り、最後の最後まで諦めずに御神事を行って参りますが、現状では自然の動き、社会の政治・経済の目に見えない部分での動き、それらを善き方向へするために、一番行いたくないことを決断し行う状況に、本当に最悪避けたい状況が現実化となる状況が目の前にきております。一番避けたい負の動きを回避するために、一番やりたくない御神事を行う。でも最後の最後まで、その最悪の事態を一番善い形で回避出来るよう、最後の最後まで諦めずに頑張っていくつもりです。
多分、私が何を伝えようとしているのか理解しづらい、ご理解いただけない方もいるかと思います。人から見れば、まだ何も起きていないじゃないか、そんなに大騒ぎするようなことではないんじゃないかと思われるかもしれませんが、今見ているビジョン、啓示で伝えられている事は、今、本当に一瞬にして多くのものが動き出してしまう状況があります。
このような弱音とも聞こえるようなことを発言してお恥ずかしいですが、見せ伝えられている事を踏まえて自分が出来ることは確実にしっかりやっていきます。

そして今回も外国へ来ておりますが、このように外国や日本全国巡りながら精一杯の御神事をさせていただいております。これは言葉ではもう言い表わすことが出来ないと何度も言っておりますが、昨年の10月、御神事を本当に諦める事態まで私達の状況が悪化していた中、その状況を御力添えいただけて助けていただき、それ以降も国内外、常に御神事をさせていただく事ができ、私自身が出来る限りの御神事行い、私が見せ伝えられている最悪のビジョン、事態は、これは私の言葉を信じていただくしかございませんが、最悪の事態は出来る限り回避し分散し、最悪でも先送りしてきております。これははっきり「やってきております」と言い切ることが出来ます。今のところ9割は確実に行えております。今回の地震について、全体で9割は何とかしておりますが、でもその1割が起きると、とんでもない状況が起きる。何割、何%回避出来たからいいというものではなく、これは確実に回避し、未来に善きものを繋ぎ続けていかなければなりません。
今、常に負の動きが先行しておりますが、それでも何とか追い付いて何とかなっているのも、やはり昨年からお力添えいただき、ご支援いただいた方の大きな力添え、支えの賜物であり、このように国内外、御神事させていただけております。そして数年間、常に支えて下さっている方、その月々にご支援していただいている方々の力添えの賜物でこの私の御神事が行えております。
なんとお伝えしてよいのか、言葉で言い表わすことが出来ないのですが、本当に心から感謝し、出来ることとして朝の祈りの中で、神々様へもお伝えし、感謝申し上げさせていただいております。御神事をさせていただいているにも関わらず、このような弱音を吐くような動画配信を行い、自分自身情けなく思う次第でございますが、今の心境としてはこれから行う御神事において、強い決意を持って行っていかなければいけないと、新たな御神事の仕組み作りを組み立てて行っていくことになります。
本当にこのような私でも支えて下さる方々に、心から感謝申し上げます。決してその想いを仇にすることなく、その想いを私自身心から留め、自分のやること出来ることを行って参りたいと思います。今の言葉の真意について何を言っているのか分からない人もいるかもしれませんが、伝えられてくる啓示、ビジョン、そして世の中に起きている事、これから起きることを踏まえ、御神事や関わる全ての物事をもう一度考え、仕組みを作り行っていかなければ、本当に間に合わなくなる。確実に最悪な事態を避け、全ての命が、全ての生きとし生ける命、生命、そして人々が一日一日、日々暮らし、笑いの中で幸福に満ちた、生きる喜びに満ちた人生を歩むことが出来るように、私自身が確実に御神事を行い、頑張ってゆきます。
本当にご支援いただいた方々に感謝の言葉をいくら言っても足りませんが、本当に心から、心から感謝申し上げます。ありがとうございます。今後も自分の出来ることを全うさせていただきます。これまで以上に全うさせていただきます。本当にありがとうございます。同じ言葉を何度も繰り返しておりますが、本当にありがとうございます。
深く感謝申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の御神事について

2016.06.16.08:00

新暦6月16日(旧暦5月12日 つちのと 巳 仏滅)

おはようございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日、昨日の朝の祈りの言葉をお伝えさせていただきます。

*20160615-朝の祈りより*
(良丸)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
昨日、夜にグアムから戻って参りました。今成田のホテルの一室から、外の映像を流しております。実は、これからまた韓国の方へ御神事に向かう為、慌ただしく出国の準備、荷物の整理をし、あと暫くすれば韓国に向かう為、成田空港の方へ向かう予定でおります。ですので大変申し訳ございません、ホテルの一室からの祈り合わせとなります。朝行っております支援者の方々へのお祈りは事前に済ませ、これから祈り合わせの動画配信を行うことになります。よろしくお願い致します。
今日は、全ての生きとし生ける命、そして人々社会が、善きものを未来へ繋ぐ願いを込めて、祈りをしたいと思っております。それでは始めます。
今日も、実は夫婦共々かなり腰がきつく、部屋で歩くのも辛い状態であります。昨日の動画配信でも少しお話しをしましたが、これから起きる世の中の出来事を背負っての御神事が、今そうゆう状態にあるとゆうことです。
それは政治、経済、感染病、自然災害の大きな厄災が、身近にあるその厄災を祓い、清め、改めて、回避し、未来に善きものを繋ぐため、その御神事の流れの中で、自然に自分達で背負うとゆう、夫婦で背負うとゆうのが日常の中に、自然に組み込まれております。ではこれからお祈りに入らせていただきます。

我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様にことあけて申し上げます
今日の善き日 西暦2016年 平成28年 皇紀2676年 ことし丙申(ひのえさる)の年になります 
今日の日は 新暦6月15日 旧暦5月11日 戊辰(つちのえたつ)先負けの日になります
今日とゆう日が いかなる災い いかなる厄災に見舞われることなく
全ての人々が 朝 朝日と共に目覚め 今日一日 生きる喜び 生きる幸せに満ち溢れた
一日を過ごせますよう 願い祈り申し上げます
これから 全ての生きとし生ける命が 未来へ繋ぎ 私達人間 人との暮らし生活その社会の正しい循環が 未来へ善きものとして繋がれるよう願い祈り申し上げます
いつも私達をお助けいただきまして 有難うございます
地球が宇宙に生かされていること 全ての生きとし生けるものや 我々人間が 地球の一員として生かされていることに 感謝申し上げます
この宇宙の循環 地球の循環 自然の循環が崩れることなく 未来へと繋ぎ続けゆきますように
全ての生きとし生けるもの達 命と共に 命の循環が崩れること無く 繋ぎ続けられゆきますように
我々人間のご先祖様から受け継いだ命 その循環を大切にし
その限りない命 未来を創る命 その命 次の世代へと 次の未来へと繋ぎ続けてゆけますように
精神性や 人の心 人の思いを大切にし 争いや戦争の無い 調和の道を進むように
一人ひとりから世界へと繋がり 皆が手と手を取り 助け合いながら 歩み進みゆく未来を 繋ぎゆくこと叶いますように
世界の国々 その世界の国々の価値観 その人種の考え方 価値観 文化 宗教 全て異なります
その異なる国々が 独自の政治経済を行い その政治経済の仕組みが その世界の政治経済の仕組みとなり 日々の暮らし生活の中に浸透しております 
しかしちょっとした事柄から 政治経済から 古い戦の世へと進みかねない その政治経済の その仕組みが 人間社会 世界にとって一番正しい 一番善き判断で正され
善きことのみ繋ぎ 陰陽のバランスを保ちながら 安定し 伝統文化を大切にし
皆が安心して暮らし 生活してゆけるよう この世の中を繋ぎゆくことが叶いますように
一人でも多くの者達が 我々の生きる源である食や 水の大切さに気付き
その命を支える食 そして生活を支える衣食住の恵みに感謝し
そして全ての人々が 生きる権利 教育を受ける権利 医療を受ける権利 そして福祉を受ける権利 人として人間として 正しい扱いを受ける権利 人権が守られ
そして その未来に これからを担う子供達 またこれから生まれて来る子供達が 素晴らしい社会に 正しい教育 正しい政治 経済 その恩恵を受け 心豊かに 安らかに 清らかに成長し
自然と共に歩む 生きとし生ける命と共に歩み 一人ひとりが 地球と共に歩みゆくこと叶いますように
慈愛の輪が 全てのものに繋がれてゆきますように 
平和の輪が広がり 繋がれてゆきますように 調和の輪が 繋がれてゆきますように
全てのものの命育む 全ての生きとし生ける生命 命の輪が繋がれてゆきますように
その循環が正しく 巡りますように
一人でも多くのもの達が 今この瞬間に未来が創り上げられてゆくことに気付き
大切に 大切に生きとし生ける命と共に共存しながら 少しでも多くの人々が気付き
この素晴らしい地球を 自分の自らの言動で守り そして善きものに創り上げ
悪きものを清め改め 素晴らしい未来へ 善きものだけを繋ぎ続けてゆけるよう 導き見守りくださりますことを願い祈り申し上げます
我々日々の暮らし生活 何事も無く穏やかな 安らか 清らか 心安く 至福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるように
そして一日一日が 生きる喜びに満ち溢れた 日で過ごせるよう
そして明日へ 明日へ 明日へと その全ての善きものを 繋ぎ続けてゆけますよう願い祈り申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。
一人ひとりが この世の中を 創りゆくものである
誰かが 勝手に 創っているのではなく 
一人ひとりが 代表となる者にその未来を託し そして 創りゆくことを 託しているのである
その選出は 一人ひとりが行った結果であり 今の世もまた 創ってきた 選んできたものの その結果でもある 
今この状況を 変えてゆかなければならないのであるならば 
今までの過ち 今までの間違いを 失敗を しっかりと見極め 
同じことを二度と繰り返すことが無きように 今度こそは 善き状況になるよう 
しっかりと変えゆかなければならない
近しい過去ではなく 古からの過去 
いや 様々なる 汚職 私利私欲
確かにそれらにまみれた者達を 選びゆかなければならないものであるが 
けれども 自分達の声がきちんと反映され 
そして 間違いなく しっかりと 行いゆく者を 選ばなければならず 
また それを 育てなければならない 
選んだらお終いではない
選んだ後に 本当に意に沿った事をしているのかどうか それを見極め続けなければならない 
それが 選んだ者の責任である 
もし 違ったと思うのであるならば 間違った方向性へと進んでいるのならば 
きちんと 引きずりおろさなければならない
皆で創るとは 一人ひとりが 責任を持ち
しっかりとその行く末を 行っている事を 現状を きちんと見詰め そして共に修繕してゆかなければいけない
任せきりではなく しっかりと その修正をも 選んだ者達はしてゆかなければいけない
今 誰かに委ね 頼み 依存するのではなく しっかりと意識をし
自分の未来を 子供の未来を 子孫の未来を 創っていることを 忘れることなく
一人ひとりが しっかりとその意識を持って 選びゆかなければいけない


ありがとうございました

(良丸)
今回熊本で12日、13日に起きた震度5弱から震度4が起きましたが、その地震がもし震度5強以上の地震になれば、その後に起きた茨城南部、宮城県沖、千葉東方沖、奄美、種子島、宮城沖が僅か震度1の地震ではございますが、これらがその連鎖連動の動きとして、これらの地震が大きな震度5を超える本格的な地震の連鎖連動の前震となる地震が起きてたと実際には伝えられております。
常に大きな地震の余震、前震、そして本震を意識しながら、その大元の根源は地球規模での地殻変動をどのようにバランス調整し、どのように緩やかに穏やかに分散・分割し、大きな厄災を回避していくか。その自然の動きに伴い、自然の動きが大きく動くことによって、常に政治、経済、そしてその不安からテロや内戦・紛争・戦争、そこに感染・伝染病というのも、全ての負の連鎖が一気に繋がる可能性があります。
負の連鎖というものは、一つの事柄から一気に全ての厄災、負が連鎖・連動し、自然界だけではなくこの暮らし・社会、目に見えない動きで繋がり、全てを動かす要因になります。ですから自然災害だけを意識する訳にはいかず、全てを意識しながら御神事を行います。
今日の祈りの中で伝えましたように、全てのものが、善きものが未来へ繋がり、その要らぬものは、事前に清め改め、回避し、善きものを繋ぎ、未来に、未来に一日一日確実に素晴らしい世であり、一日一日夜が明ける限り、生きる喜びに満ち溢れ、素晴らしい一日が始まり、そして全ての生きとし生ける全ての命が明日へと繋がれるよう願う次第でございます。
昨日、グァムから戻り、グァムでは自然の動きとこれから起きるアジア、その太平洋側の東シナ海、日本海、要は日本列島を中心に話していきますと、北はオホーツク海、ロシア、日本海側を通り韓国、北朝鮮、中国、そして東シナ海に入りますと、その東シナ海の尖閣列島、そこには日本・中国・台湾、そして南シナ界では南沙諸島、今回台湾もそこに自分の主張を訴えて参りました。それは中国・台湾・フィリピン・ベトナム、そこに絡んでくるタイ・カンボジア・インドネシアと、この様な場所で大きな戦争の要因が見えない所でくすぶってる、駆け引きをする。その駆け引きが一つの火種として戦争へ発展していく可能性が大、多いにあると伝えられております。それを如何の様に回避していくか。それは政治も経済も自然災害も、全ての要因がそこに絡んでいることを伝えられました。
そして昨日戻って参りましたが、今日これから韓国に参ります。そこでは日本・韓国・北朝鮮・中国、そこにロシアも絡む政治・経済、それと台湾が絡んで参ります。このようなアジアとロシアとの絡みの政治経済と、その大きな動き、そこに見えない自然の動き、自然界の絡みをきちんと確認し、そして御神事で叶う様に、これらがバランス良くなるか御神事に参ります。
グァムではホテル内からの動画配信は可能でした。もし韓国でもホテル内での動画配信が可能でございましたら、韓国は日本時間と時差がないと思います。日本時間の8時半からまた動画配信を行いますので、どうか祈り合わせ、共に祈っていただきたいと思います。

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昨晩韓国に入りました。このように立て続けに海外への御神事が出来ますのも、ご支援下さっております方様の御蔭でございます。必要な場所、大切な場所にきちんと必要な時期に御神事を行いに行く事が出来る事に心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。
支えて下さっているその御心を本当に実感しながら、善き世となるよう万進してまいります。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか
6月15日朝の祈り
画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します

6月15日朝の祈り

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*以上比嘉夫妻から現地より配信されました内容を書き起こししました
内容でした。
以下は、本日9時までの地震情報と現在活動が懸念されてる火山の情報。
そして、本日朝9時時点の金融情報についてになります。事務局

本日朝9時時点の地震情報
無題
6月15日地震② 6月15日③
6月15日地震④ 地震最新
6月15日地震⑥
本日朝9時時点の火山情報
6月15日火山情報
本日朝9時時点の金融情報
① 今週月曜から水曜までの株価
5月15日株価
②本日の朝9時時点の株価、金融など
6月16日金融

本日朝9時時点の国内外のニュースになります:ヤフーニュースより抜粋

① 訪日客、過去最速で1千万人突破 5日時点、4年連続
*中日新聞web 2016年6月15日 19時23時

観光庁は15日、2016年に日本を訪れた外国人旅行者が6月5日時点で1千万人を超えたと発表した。1千万人突破は4年連続で、過去最速のペース。5月の訪日客は前年同月比15%増の推計189万3600人で、5月として過去最高だった。しかし中国の景気減速や熊本地震の影響もあり、昨年2月以来30~60%台で推移していた伸び率は、4、5月と連続して10%台にとどまった。

田村明比古長官は記者会見で「世界経済の不透明感や円高、熊本地震の発生など不利な条件があったが、昨年より1カ月以上早く到達できた」としたものの「4月以降は熊本地震の影響が大きかった」と指摘。

② 米第3艦隊が東アジアへ活動範囲を拡大、中国との緊張悪化で
6月14日、中国との緊張が高まるなか、米海軍第3艦隊が従来の担当海域を越え、横須賀を拠点とする第7艦隊とともに、東アジアにさらに艦船を派遣することが明らかになった。写真は3月に日本海での米韓合同演習に参加した、米海軍の強襲揚陸艦ボクサー(2016年 ロイター/U.S. Navy)
6月14日、中国との緊張が高まるなか、米海軍第3艦隊が従来の担当海域を越え、横須賀を拠点とする第7艦隊とともに、東アジアにさらに艦船を派遣することが明らかになった。写真は3月に日本海での米韓合同演習に参加した、米海軍の強襲揚陸艦ボクサー(2016年 ロイター/U.S. Navy)
[ワシントン 14日 ロイター] - 中国との緊張が高まるなか、米海軍第3艦隊が従来の担当海域を越え、横須賀を拠点とする第7艦隊とともに、東アジアにさらに艦船を派遣することが明らかになった。米当局者が14日明らかにした。
ミサイル駆逐艦スプルーアンスとマンセンを含む第3艦隊の太平洋水上行動群(艦隊)は4月、東アジアへ配備された。今後さらに多くの艦船が同艦隊から派遣される、と米当局者は匿名を条件に語った。別の当局者はそれらの艦船が広範な活動に従事すると述べたが、詳細は明らかにしなかった。
中国は、年間5兆ドル(約530兆円)の貨物が行き交う海上交通の要所となっている南シナ海のほぼ全域で領有権を主張している。しかし、同海域をめぐってはフィリピン、ベトナム、マレーシア、台湾、ブルネイも領有権を主張しており、これらの国々の中には米国と緊密な軍事提携を結んでいる国も多い。
中国は、自らが実効支配をする南シナ海の島々の近辺で、米軍が挑発的な軍事パトロールを行っていると非難している。米国はパトロールの目的が航行の自由を守るためだと説明している。
米カリフォルニア州サンディエゴに拠点を置く第3艦隊は、従来、国際日付変更線以東の太平洋を担当海域としてきた。
日本経済新聞の英文ニュースサイト、日経アジアンレビューによれば、米海軍太平洋艦隊司令官のスコット・スウィフト大将は14日、今回の動きは「東アジア地域での不透明で不安な状況」のなかで起こったと述べた。中国の行動を意識しての発言だったとみられている。
兵員14万人、200隻を超える艦艇と1200機以上の航空機を有する太平洋艦隊の「全統合戦力」を活用すべきだと同司令官は主張する。
第7艦隊は、空母打撃群(艦隊)と艦艇80隻、航空機140隻で構成される。第3艦隊では、空母4隻を含めた100隻以上の艦船を保有する。

③ 復帰後の米軍凶悪犯、沖縄県人との人口比3.5倍 本紙調べ
2016年6月16日 05:01
本土復帰の1972年から2015年の44年間で、沖縄県警が摘発(逮捕)した殺人、強盗、放火、女性暴行の「凶悪犯」の人数は人口1万人当たりの平均で「米軍関係者」は3・39人で、「県人等」0・98人の約3・5倍に達していることが15日、沖縄タイムスの調べで分かった。

米軍関係者の凶悪犯、沖縄県人等の2.3倍 全刑法犯では逆転
摘発総件数は減少傾向にあるが、人口比では復帰から現在に至る各年代で、米軍関係者の割合が県人より2倍以上高い状況が続いている。
県警の「犯罪統計書」(1972~2014年版)と県警ホームページ「犯罪統計資料」から、米軍人・軍属、家族の「米軍関係者」の摘発人数を集計。
米軍関係者を除く県人や観光客、在住外国人などを含む「県人等」と比較した。

復帰直後の1970年代は社会情勢が不安定になり、凶悪犯も増加した。72~79年の「米軍関係者」の凶悪犯摘発数は69~29人で推移。70年代の人口1万人当たり平均では「米軍関係者」が10・35人で「県人等」2・17人の約4・8倍に上っている。
当時は全逮捕者の約10人に1人が米軍関係者。凶悪事件が頻発し、県警も「(米軍関係者の)凶悪犯は一般人より比率が高い」(80年、犯罪統計書)と警戒していた。
「県人等」との比率は80年代に3・71倍、90年代に2倍に下がったが、近年10年では2・3倍と再び、高まる傾向となっている。米軍犯罪が起きるたびに、インターネット上などでは「米軍関係者の犯罪数は県人に比べて少ない」との指摘もあるが、凶悪犯の発生率は米軍関係者の方が高い。
統計は県警が摘発した数で、基地内で発生した事件や、基地に逃げたまま逮捕できないケースは数値に反映されない。米軍事件の実態は、統計より深刻な可能性が高い。

海外の地震
6/15 22:31(日本時間) バヌアツ M5.2
6/15 22:46(日本時間) グアテマラ M5.7

ニュース
中国軍がインド北東部に侵入 領有権主張、日米との連携強化に反発か
産経新聞 6月15日(水)19時18分配信
インドと中国が領有権を争い、インドの実効支配下にある印北東部アルナチャルプラデシュ州に今月9日、中国人民解放軍が侵入していたことが分かった。印国防省当局者が15日、産経新聞に明らかにした。中国は、インドが日米両国と安全保障で連携を強めていることに反発し、軍事的圧力をかけた可能性がある。
詳しくはこちらをクリック

中国軍艦が一時領海侵入 口永良部島周辺海域 海警行動は発令せず
産経新聞 6月15日(水)11時7分配信
防衛省は15日、中国海軍の艦艇が鹿児島県の口永良部島周辺の領海に入ったと発表した。同海域の領海に中国艦が入るのは初めて。中国艦はすでに領海を出ている。自衛隊に対して海上警備行動は発令されていない。政府は警戒監視を強めて情報収集を進めるとともに、中国の意図の分析を急いでいる。
詳しくはこちらをクリック

北朝鮮が核開発拡大、核兵器最大21基保有の恐れ=米研究所
ロイター 6月15日(水)8時35分配信
米シンクタンク、科学国際安全保障研究所(ISIS)は14日、北朝鮮が核開発を大幅に拡大させており、過去1年半の間に保有する核兵器の数が少なくとも6基増加した可能性があるとの見方を示した。
詳しくはこちらをクリック

御神事について

2016.06.15.11:00

新暦6月15日(旧暦5月11日 つちのえ 辰 先負)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

海外御神事中の比嘉夫妻より、海外での祈りと御神事についての内容の動画が届けられました。
下記はその動画の書き起こししまして、比嘉夫妻から更に書き添えられました内容です。ぜひご一読ください。
事務局

20160614-グアムにて 朝の祈り
(良丸)

おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
今日は日々、暮らしが平穏に健やかに過ごせるように祈りたいと思います。ではこれから祈りを始めます。

皇紀2676年 西暦2016年 平成28年 今年 丙申(ひのえさる)の年になります
今日は新暦6月14日 旧暦5月10日 丁卯(ひのとう) 友引の日になります
今日一日 日本とゆう国だけでなく世界中で 人々が安心し 
衣食住に困ることなくいかなる厄災 事故・事件、厄災に見舞われること無く
過ごせるよう願い祈りたいと思います

私達一人ひとりが 人として生きる意味に気付き
日々の生活の中に 愛・幸せ・喜び・豊かさ・平和があることを知り
一人ひとりが 神の心を知り 自然のありがたみを心で感じ
祖先 精霊の思いを心で受け止め また人の心の大切さを知り
一人ひとりが善き世の中 善き未来の創り手として
次の世代への導き手となれるよう 心より願い祈り申し上げます
神・自然・祖先・精霊・人に対する
穢れ 身の過ち 行いの過ち 言葉の過ちをお許し下さい
そして神・自然・祖先・精霊・人に対する
命 恵 愛 支え 導きをいただきまして 感謝申し上げます
宇宙の仕組み 自然の仕組み 命の循環の仕組みが狂うことなく
私達人間が 日々の暮らしの生活の中の足元に
愛・幸せ・喜び・豊かさ・平和があることに気付き
人として遣るべきこと 成し得るべきことに気付き
人として覚醒することが 本来の人間とゆう 
その役割・使命を果たすことになります
どうか一人ひとり この世で人間をきちんと見守り 導き 
そして神の子として 自然の子として 人の子として 
お使い下さいますようお願い致します
人々が眠りについた時 その日に憑いた いかなる因果 因縁も 
清め 改め 新たに洗い流し 心と身体の疲労を取り除き下さいまして 
翌朝 目が覚めた時には 生きる喜び 生きる力に満ち溢れた心持で 
新たな朝を迎え入れることが出来ますよう

見守り 導き下さりますことを願い祈り申し上げます
我々が 朝目覚めた時に 今日一日の始め その始まりに 心清らかに 
心やすく 平穏 平安 安定 平和の心持を持って 
この世の中が 平穏 平安 安定 平和であるように
そしてその平和を創り続ける 担い手として 役目役割が果たせるようどうか 
見守り 導き お使いくださりますようお願い申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

今こそ 一人一人が 命の有り難さ 命の大切さ 
その多くの命達との その命の関連性
支え合い 共に生きていることを 改めて 気付き
そして 命達と共に歩みゆく道を 選びゆかなければいけない
その命は 多くの命のかけらから出来ており 
そして 多くの命の支えから出来ている
人も 人だけでなく 生命達からも
多くのその命と働きにより 支えられていることを 忘れてはいけない
今ここに於いて しっかりとそれを認識し
二度と同じ過ちを繰り返すことが無きように 努めゆかなければいけない
悲しみも 苦しみも 心の 精神も 体の傷も
全ての傷は 代々受け継がれ続けゆき そして留まるところを知らない
記憶は 消すだけではなく しっかりと次に残すことがなきように
負の遺産を 負の傷を残すことがなきように 改善しゆかねばならない
同じ過ちを 二度と繰り返すことがなきように 
大切なる日々を 貴重であることを忘れず 
しっかりと 日々の暮らし生活を 営み続けることが出来るよう 
平和の選択を 行うが良い
争ってはならない
平和であることを 忘れることなく 進みゆかれよ


(良丸)

ありがとうございました。

さて、私は、世の中でこういう事が起きる。最悪な厄災が起きる。未来がこのような最悪な状況へ流れる。それをビジョンで見せられ、そしてそれはどういう状況をどういう風に解答し、解決し、回避して行くか。神々に呼びかけ、問いかけながら啓示でやりとりをしてゆき、改めて善き方向へ流れたビジョンを見せられます。

今回も自然災害の中では、熊本・大分震度5弱、震度4クラスの地震が立て続けに起きたようですが、この震度5弱という震度は、大きな前震を促す地震に発展しない規模だと伝えられています。逆に震度5強が起きると、次に何らかの形で愛媛や他の九州、中国地方、関西、東南海・東海・関東、東北、北海道へ広範囲の連鎖連動に繋がる大きな前震が起きる、繋がる可能性が高くなります。実際には繋がってしまうと伝えられています。しかし何とか震度5弱、震度4でおさまった事に安堵しておりますが、まだ油断出来ないのは続いております。

そして最近、国が南海トラフ地震発生直後に動く大きな地震、連鎖連動の地震の予測について、ここ30年に起きる確率が7割、8割を超える確率で起きると報道、情報が流れたと思います。これも3.11が起きた時には、今後70年間に起きる確率が何パーセントという話でございました。それが僅か5年、5年で一気に40年縮まりました。一年に8年縮まったということです。この確率からすれば、30年というのは大きな目安であって、いつ何時、どこで起きてもおかしくないです。
地震の予知は沢山の方が出しております。しかし当たる・当たらないの問題ではなく、今、一人一人気を付けないといけないのは、いつ起きてもおかしくないという心構え、認識、そしてそれにどう対策・対応していくか、その意識が重要になってきます。
私も地震のことはよく言いますが、出来る限りのものは御神事によって回避するよう努めています。それは、話す事によって色んな人達が色んな思いを語る、意識する、願うという形になるからです。来るのではないか、起こるのではないか、本当に起きるのか、その状況を見たいという思いが、逆に地震を呼び込む、厄災を呼び込む可能性が強くなります。ですから私は、神様とのやりとりを出来るだけ伝えないで御神事を行っております。

しかし、やはり皆さんの祈り合わせの力をもっとお借りするためには最低限の情報をお伝えする事が必要だということで、現在は色々情報を挙げております。本来の形としては、啓示で言われた日付、地域などの情報を事前に皆様に伝え、御神事をその啓示・ビジョンに基づいて行い、出来る限り分散・分割・回避、力を緩やかに穏やかになるように、祈り合わせを呼びかけながら、皆さまと共に回避して善き未来を作ってゆく形が望ましくあります。これは自然災害だけではなく、政治・経済といった全ての分野も同様になります。

今、必要なのは予知ではございません。いつ起きてもおかしくない状況が現実にある限り、いつ何時、自分で自分の身を守るという心掛けが重要になってきます。私も命が護られるように、災いや災害が起きないように、自分の確実に出来る事として、神々に問いかけ、一つ一つ御神事を行い、世の中の仕組み、神の仕組み、その自然の循環の仕組み、社会の循環の仕組み、生命・命の循環の仕組み、全てを網羅し、その仕組みが狂わされないように、きちんとバランス良く整っていくように神事を行っております。

国は2011年には、今後70年の間に南海トラフ等、大型の地震が起きると言っておりましたが、最近30年の間に7割を超す、増える確率で起きると修正して来ました。一気に5年間で40年短くなりました。これらを考えると国はデータ的にはもっとしっかりしたものを持っているはずです。しかし国がこのようなデータを安易に流すと、何月何日に起こるかもしれない、来年起きるかもしれないと国全体にパニックが起きます。そうならないように大きな範囲を持って伝えている筈です。それが一気に30年40年縮まったということは、やはり国は出来る限り国民に注意を促していると認識すべきです。

どうか自分の身を、大切な人の身を守るために何をすべきか、もう一度深く考えてみて下さい。

それと今日(14日)の書き込みの中に、日本列島と関わる沖縄諸島の御神事の意味を書きました。これについては、6月の御神事が終わり少し落ち着いた頃に、神や自然界の仕組みを地図などを使いながら詳しい内容をお伝えしたいと思います。
それでは今日の動画配信は終了させていただきます。
ありがとうございました。

画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します。
6月14日グアムにて朝の祈り
6月14日グアムにて朝の祈り

*以上比嘉夫妻から現地より配信されました内容を書き起こししました内容でした。

以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局

本日朝9時時点の地震情報
6月15日地震①
15日地震② 15日地震③
15日地震④ 15日地震⑤
15日地震画像⑥ 15日地震⑦
15日地震⑧ 15日地震画像⑨
本日朝9時時点の火山情報
15日火山情報
本日朝9時時点の金融情報
15日株 15日金融
本日朝9時点の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

※ 大地震の発生確率、太平洋側で上昇 政府の新予測地図
朝日新聞デジタル 2016年6月10日17時0分
地震について詳しくはこちらをクリックしてください

① 「移設断念」を明記 オール沖縄、県民大会決議案で確認
2016/6/13 05:01
米軍属女性暴行殺人事件に抗議する19日の県民大会に向け、主催のオール沖縄会議の県議会与党4会派などによる会合が12日に那覇市内で開かれた。決議案に「米軍普天間飛行場の閉鎖・撤去と県内移設断念」を盛り込むことを確認した。 決議案は5月の県議会の抗議決議を基にし、ほかに(1)日米両政府が遺族と県民への謝罪と完全な補償(2)在沖米海兵隊の撤退と米軍基地の大幅な整理・縮小(3)日米地位協定の抜本改定-を盛り込む予定。

② 沖縄戦で自決した大田実司令官の娘が辺野古に 「父も喜んでいる」
沖縄タイムス 6月14日(火)12時7分配信
沖縄戦で自決した大田実司令官の娘が辺野古に 「父も喜んでいる」
大田実司令官の四女昭子さん(右)と八女八千代さん=14日午前、キャンプ・シュワブゲート前
沖縄戦で自決した大田実海軍司令官の四女昭子さん(85)、八女八千代さん(78)が14日午前、名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート前を訪れた。新基地建設に反対する集会に参加し、「平和のために頑張っている皆さんを見て、父も喜んでいると思う」と話した。
大田司令官は自決直前、海軍次官宛に「県民に対し後世特別のご高配を」との電文を打った。二人は71年後も残る広大な米軍基地について、「何のために必要なのか。美しい沖縄を大切にしてほしい」と語った。

③ 日本人がアベノミクスを疑問視
Pars today (イラン)2016年06月14日20時14分

世論調査の結果、日本人の62%が安倍首相の経済政策を疑問視し、アベノミクスの効果に疑いを抱いていることが明らかになりました。
共同通信による世論調査では、回答者の62.2%がアベノミクスは低迷した経済を回復させることはできると考えておらず、それに対し28%がアベノミクスを支持しています。
安倍首相は、最近、10%の消費増税の二度目の延期を表明しました。
安倍首相はその理由として、世界経済の状況と物価高騰による消費の低迷を挙げています。

④ 比の青年ら、南シナ海岩礁に上陸…中国公船妨害
読売新聞 6月14日(火)20時38分配信
【台北=向井ゆう子】ロイター通信などによると、南シナ海での中国の領有権主張に反対するフィリピンの青年らが12日、南シナ海のスカボロー礁に上陸した。
中国の公船に妨害されたが、メンバーの一部が海に飛び込み、同礁に泳ぎ着いたという。
12日はフィリピンの「独立記念日」だった。スカボロー礁は、マニラから約200キロで、実効支配する
中国が新たな埋め立てに着手するとの観測もある。

⑤ ◆国際◆
・経済崩壊、電力不足、犯罪、政治混乱…混迷極めるベネズエラ(産油国)で今何が起こっているのか
詳しくはこちらをクリックしてください

⑥ ◆自然環境◆
・太平洋は台風ゼロ、大西洋では既に3個発生で記録的ペース
詳しくはこちらをクリックしてください

⑦ ◆海外の自然災害◆
6/14 22:49 バヌアツでM6.2の地震発生
詳しくはこちらをクリックしてください

6/14 中国南部で豪雨
詳しくはこちらをクリックしてください

6/14 台湾北部で大雨 各地で浸水被害、鉄道も一時運転見合わせ
詳しくはこちらをクリックしてください

現在の御神事について

2016.06.14.15:00

新暦6月14日(旧暦5月10日 ひのと 卯 友引)

いつも真心からのお力添えありがとうございます

海外御神事中の比嘉夫妻より、海外での祈りと御神事についての内容の動画が届けられました。下記はその動画の書き起こししまして、比嘉夫妻から更に書き添えられました内容です。ぜひご一読ください。
事務局

(良丸)
おはようございます。大国みろく大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
今日6月13日、グアム島から配信を行っております。ホテルのwifiを使っており、外に出るとwifiが弱くなって動画が配信する事が
出来なくなりますのでこちらからの配信とさせていただきます。
今日は平和を願い、祈り申し上げます。先に私の方が今日の一日の挨拶をし、平和の願いを述べた後、妻が、このグアムから
神様のお気持ちをお伝えしたいと思います。ではこれから始めます。

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様に お願いの儀ありまして申し上げます
皇紀2676年 西暦2016年 平成28年 今年丙申(ひのえさる)の年でございます
今日は新暦6月13日 旧暦5月9日 丙寅(ひのえとら) 先勝の日にあたります
これから平和を願い、そして言葉を述べさせていただきます

生きとし生ける全ての命が共存出来ますように 鳥や動物達 全ての生きとし生ける 命がさえずり 花がほころび 緑あふれ 大地が広がり 日の光輝く 自然豊かな 星でありますように 笑顔が溢れ 笑い声が聞こえる世の中でありますように 人種 部族 民族 文化 国家 宗教の枠を超えて お互いがお互いを理解し 思いやりをもって 日々の暮らし 触れ合い 語り 分かち合い 命育み 全ての人々の心が私利私欲を離れ 平和のうちに 日々暮らし営むことが出来ますように 弱きものには手を差し伸べ 支え合い 全ての人達が 全ての命達が 生きる幸せに満ち溢れますよう 願い祈り申し上げます

政治経済の混乱もなく テロや内戦 紛争 戦争 感染症などの災い 厄災が世界のどの国からも 無くなりますように
そして平和 戦争 目的に使われている放射能 これらの大きな災害 被害が起き 多くの人達 世界を揺るがす 脅かす脅威にならないように 今ある幸せに 感謝の気持ちを持って 日々暮らし 営んでゆけるよう 見守り 導きいただけますよう お願い祈り申し上げます 我々 日々の暮らし生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 心安く 幸福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるように 導きお守り下さることを願い 全ての生きとし生けるその命達と歩みゆくこと 叶いますように 我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の環境 全ての生命 命の循環を狂わすことなく 奪うことなく その道筋 指し示し下さりますよう お願い申し上げますと共に 我々一人ひとりの肉体の その生命の 命の仕組みが 宇宙そのものであり 地球そのものであることに そして我々のその肉体 命が 全宇宙と一体であるとゆうことに気付き 自分自身の使命 天命を果たすことが出来ますよう 1日24時間 1年365日見守り 導き そして 私達一人一人を神の子として 自然の子として 人の子として 導き 見守り お使い下さりますよう 願い祈り申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉を、伝えさせていただきます。

よいか よく聞くが良い 
命達の謳歌は 確かに この地球だけではない
どのような星であったとしても 
その瞬間に命があり 謳歌した形跡はある筈である
しかしながら この地球までに 様々なる命達が混在し
また この宇宙 この宇宙の中に於いて 生きとし生けるもの達と 共存できる環境
共存できる この命達の地球は 中々にして 少ないものである
だからこそ 大切にしてほしいのである 
オアシスを 守るために
全ての宇宙の オアシスを守るために 
生きとし生けるもの達と共に 共存することが出来る
その 地球であり続けるために
その証を 示し続けるために 
命達と共に あり続けられることを
破壊することなく 壊すことなく 穢すことなく 
共存出来ることを その証を 示してほしいのである
命達は 待っている
そのような地球に なれることを
知っているからこそ 待っている
けれどもその命にも 限界があることも 分かっている
急がねばならない
地球人達よ 善き未来のために
共存出来るそのことを 証としてしっかりと 見せてほしい
今の世の中に於いて 生きとし生けるものと共に
心豊かに 平和で 安心して 生きてゆくことが出来るその証を どうか見せてほしい
争いではなく 共存出来ることを
全ての生きとし生けるものと共に 生きることができることを どうか 示してほしい


ありがとうございました

(良丸)
ありがとうございました。
昨日の現地時間で17時にグアムに着きまして、ホテルに入るのが18時頃でございましたが、この成田からグアムに向かう飛行機の中で、色んなビジョンや啓示が伝えられて来ました。一つは宇宙規模、地球規模の地殻変動の動きを見せられました。成田から伊豆七島、小笠原諸島を経てこのグアム、マリアナ諸島に入る航路が、丁度海溝の線上、上空を飛行しているという事で地球の内部と宇宙の教えが入って来まして、沢山の状況を見せられました。更にこれからの国と国の混乱、その最善と最悪の事態も見せられました。
やはり国々が戦、戦争に発展するような事があれば、中国は南シナ海・東シナ海にて、そこの制海権を保ちながら太平洋側に勢力を誇示し、そして東シナ海の小さな島に大きなミサイル基地、空軍基地、海外に基地を造ることを行う。実際には東シナ海・南シナ海の海空権だけではなく、このグアム、中国において一番のアメリカの脅威ここグアム。そして東シナ海の沖縄、フィリピンといった所を押さえ、アメリカ・日本・フィリピンからの攻撃に備え、維持するための戦略を着々と固めているということを教えいただきました。

これはもう数十年にわたり伝えられている事ですが、今、着々と動き、現実的に固め、あと数年では確実なものとなると。それだけの力をつければいつ戦争になってもおかしくない、中国側からすれば自分の国を守る、自分の国を守るため専守防衛を固めているとしか言わないでしょう。他の国からすれば戦略的行為や軍事力の関与、脅威を感じても、中国からすれば自分の国を守るための専守防衛だということを言ってくるでしょう。それは、自分の立場でものを言えば決して自分の国を悪く言うことは無く、正当化するのが当たり前だからです。

でもこれらが現実になれば世界の終わり、地球の破滅に進む、第3次世界大戦まで突き進む事になります。様々な動きの一つ一つ、厄災全てが関連し負の連鎖を生み出し、地球の破滅に最悪の事態になる。
逆に日々、一日一日、確実に最善の善き未来へ進むように、進まなければならないと、この地に参りそれを見せられた時には、改めて心から祈り誓いを立てました。出来る限りの事を全てやり尽くす、やり尽くしていく心構え、言葉だけではなく現実な行動を以て、行いを以て歩み進むことにより、それら難を外してゆく決意を致しました。

今日もこれからこの現地時間9時から潜水艦に乗り、グアム周辺の海底を探索します。そこでは海底より、海嶺に近い場所から自然界の大きな祈りを込めて参ります。その後、戦跡跡の場所を回り、平和の祈りを行って参ります。
その後日本に戻り、その翌日には韓国、ソウルを巡ります。そして韓国から戻り次第、ハワイに参ります。ハワイから戻れば北海道となります。今日神から言われた仕組みつくりを6月中には確実に行います。日本列島の仕組みには、作り直しがありますが、それらを今回で一つの形とし、次からは出直しのやり直しは行わず、先に進む御神事だけを行ってゆくつもりでございます。

このような大きな御神事が出来るのも、私を支えご支援戴いている賜物であると、本当に心から感謝しております。昨年から、もう言葉では言い表すことが出来ない程のご支援を戴きましたことに感謝申し上げます。私が出来ることは全て確実に一つ一つ行って参ります。本当にありがとうございます。今回のマリアナ諸島の仕組み、フィリピン・太平洋プレ-トの繋がり、伊豆・小笠原からマリアナ諸島を繋ぐ火山帯、マリアナ海嶺の大きな仕組みの雛型として、日本列島の南、奄美から琉球・先島、琉球列島にあります琉球海溝、そして霧島火山帯、沖縄トラフ(海嶺)の仕組み、これらの仕組みを沖縄でしっかり作り、大きな地殻変動を、本当に緩やかに、多くの命、生命の命が奪われること無く、失うこと無く緩やかに、多くの人達が地殻変動の後にも生き、生活を営む大地が与えられますようその御神事を行って参ります。これにはやはり自前の船を持って小さな島々をも確実に巡り、一つ一つ常に仕組みを繋ぎ作り、結んでいくことが必要になります。これらの事をもう一度、実行できるよう計画し真剣に行って参ります。

このような者ではございますが、私の活動を賛同し力添えいただける方は、どうかお力添えいただけますようお願い申し上げます。
心からの感謝申し上げて、終りにしたいと思います。ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

※本日掲載しております地図に関して※
各島々の重要性を改めて知っていただきたく、沖縄県の先島諸島(石垣島、宮古島周辺)沖縄本島、並びに周辺の島々、奄美諸島、トカラ列島、屋久島、種子島の地図を掲載しております。
啓示で、日本列島は地殻変動で沈み、新たに大きな大陸が生まれると伝えられております。
これらの島々は、大きな地殻変動を緩やかにする為に重要な島々であり、その為にも各島々を細かく回るようにと伝えられ現在御神事を行いに訪れたりしております。

地殻変動や日本沈没や大きな大陸の出現と規模の大きな話ではありますが、私が子供のころから神から言われ続けていた内容です。
この啓示に基づきまして、沖縄周辺、奄美諸島、トカラ列島以外にも伊豆、小笠原、硫黄島といった各諸島、マリアナ諸島も関連して回らないといけないと伝えられております。
沖縄周辺や奄美は、漁船のチャーターや自前の船を用意して回る計画をしており、諸外国での海上からの御神事に関しては、クルージング船や客船等に乗船して行う事になります。

沖縄本島や奄美は、海上を船で細かく回らないとならず、奄美と先島諸島(石垣、宮古島周辺)は年に1回か2回。沖縄本島周辺は月最低でも1回行え、それが無理なら2ヶ月に1回は、確実に行うようにと強く言われております。特に沖縄本島とその周辺は、世界のひな型と伝えられ母の時代から御神事を重ねてきました。都度各地での御神事で作った仕組みを宮に繋ぎ結び、それをまた各地へと繋ぎ結び続けられてきたことからも、沖縄本島周辺に作られてきている仕組みは、地殻変動に対してだけではなく、世界の政治経済、戦争を回避する仕組みとなっております。母は陸地からそして引き継ぎました私達は、対極となる海から行う事となります。その事からも、毎月海上からの御神事を行いその仕組みを整え反映させ続けるようにと言われております。その為にも、自前の船の購入とその船をその後に維持管理してゆくことが出来るのかという事を現在検討しております。
ここグアム、マリアナ諸島に関して伝えられた啓示や御神事の内容に関しては改めてご報告させていただきます。

沖縄県の先島諸島(石垣島、宮古島周辺)
地図1
沖縄本島、並びに周辺の島々
地図2
奄美諸島
地図3
トカラ列島、屋久島、種子島
地図4
*6月12日 グアムにて到着時の祈り
6月14日グアムにて到着時の祈り
*6月13日 グアム朝の祈り 
グアムにて朝の祈り
*以上比嘉夫妻から現地より配信されました内容を書き起こししました内容でした。

以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局
*本日朝9時時点の地震情報
6月14日地震画像①
6月14日地震画像② 6月14日地震画像③
6月14日地震画像④ 6月14日地震画像⑤
6月14日地震画像⑥
*本日朝9時時点の火山情報
6月14日火山情報
*本日朝9時時点の金融情報
6月14日株 6月14日金融情報
*本日朝9時時点の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 自民、参院選の比例27%で堅調 選挙区は与野党差縮まる

共同通信社は12、13両日、参院選での有権者動向を探るため全国電話世論調査(第2回トレンド調査)を実施した。比例代表の投票先は、自民党が前回調査(1、2日)と比べ1・7ポイント減になったものの27・2%で前回に引き続いて最多となり、堅調ぶりを示した。選挙区での投票先は、「与党系候補」が前回比6・1ポイント減の26・0%、「野党系」は1・4ポイント増の20・8%で差が縮まった。
比例投票先を「まだ決めていない」との回答は前回より1・6ポイント増えて38・9%。選挙区投票先でも「決めていない」が5・3ポイント増えて44・8%に上った。

② 「移設断念」を明記 オール沖縄、県民大会決議案で確認
2016/6/13 05:01
米軍属女性暴行殺人事件に抗議する19日の県民大会に向け、主催のオール沖縄会議の県議会与党4会派などによる会合が12日に那覇市内で開かれた。決議案に「米軍普天間飛行場の閉鎖・撤去と県内移設断念」を盛り込むことを確認した。 決議案は5月の県議会の抗議決議を基にし、ほかに(1)日米両政府が遺族と県民への謝罪と完全な補償(2)在沖米海兵隊の撤退と米軍基地の大幅な整理・縮小(3)日米地位協定の抜本改定-を盛り込む予定。

③ 南京大虐殺80周年の節目に、安倍首相は南京を訪問するべきだ―香港紙
れこーどちゃいな2016年6月13日(月)23時50分配信 Record China

2016年6月10日、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト電子版は、南京大虐殺80周年を迎える2017年に、安倍晋三首相は南京を訪問するべきとの論評記事を掲載した。以下はその概要。

東シナ海と尖閣諸島をめぐる日本と中国の争いに終わりは見えない。“平和的”な関係とはほど遠いというのが現状だ。ヨーロッパではフランスとドイツは3度にわたり戦争を繰り返したが、今ではドイツが罪を認め恒久的な平和を実現している。かつてドイツが侵略者だったことを否定するドイツ人など存在しないだろう。

一方、日本と中国も近代以来3度にわたり戦争を繰り返した。日本はいずれも侵略者で、中国人を殺し、奴隷都市、数万人もの女性を暴行した。逆に中国軍は日本本土に上陸したことすらない。また、ドイツではナチスの虐殺行為を比定すれば犯罪行為だが、日本では石原慎太郎元都知事に代表されるように侵略戦争の否定は珍しい話ではない。

安倍首相はパールハーバーを訪問するべきと提言する人もいる。しかし日米関係は平和的関係を築いており、大きな重要性はない。日中と全世界の平和を考えれば訪問すべきは南京だろう。2017年は南京大虐殺80周年の節目だ。安倍首相が訪問すれば、過去の過ちを正し、アジアの2大国が恒久的な平和を結ぶ重要な一歩となるだろう。(翻訳・編集/増田聡太郎)

④ 東京市場、進む円高・株安…英のEU離脱警戒
読売新聞 6月13日(月)19時17分配信
前週末比大幅安となった日経平均株価と一時1ドル105円台をつけた円相場を示すボード(13日午後3時17分、東京都中央区で)=菅野靖撮影
週明け13日の東京金融市場は英国が欧州連合(EU)から離脱するとの警戒感から投資家がリスクを避けようとする動きが強まり、円高・株安が進んだ。

東京外国為替市場の円相場は一時、5月3日以来約1か月ぶりの円高水準となる1ドル=105円74銭をつけた。東京株式市場で日経平均株価(225種)の終値は前週末比582円18銭安の1万6019円18銭となり、約2か月ぶりの安値水準となった。

⑤ EU離脱か残留かを問う英国の国民投票で離脱派が優勢になっているとの見方が広まり、安全資産とされる円を買って株式を手放す動きが強まった。英国がEUから離脱すれば金融市場が混乱し、一気に円高・株安が進むリスクがあるためだ。米南部フロリダ州オーランドで12日に起きたテロ事件も投資家心理を冷やした。

⑥ 米・銃乱射テロ事件 オバマ大統領「米国内で過激思想に」
フジテレビ系(FNN) 6月14日(火)4時53分配信
アメリカ史上最悪となった銃乱射テロを受けて、オバマ大統領は13日、海外のテロ組織からの指示を示す「明確な証拠はない」として、容疑者は、アメリカ国内で過激思想に影響を受けたとの見方を示した。
アメリカのオバマ大統領は「容疑者は明らかにネットでまかれた、さまざまな過激思想の情報に感化されている」と述べた。
オバマ大統領は「現段階で、過激派組織『イスラム国』からの指示を示す証拠はなく、より大きなテロ計画に関わっていた形跡もない」と述べ、「長らく懸念を抱いてきた、自国育ちの容疑者によるテロだ」との見方を示した。
一方、オマル・マティーン容疑者(29)の父親は、「息子のイスラム思想は過激化していなかった」としたうえで、「彼は刑事司法を学び、愛情にあふれていた。息子がしたことが信じられない」と語った。
また、立てこもり中のマティーン容疑者が、警察などの緊急通報担当者と交わした通話は3回にわたることがわかった。
その中で、「イスラム国」の指導者に忠誠を誓う一方で、その対立関係にあるアルカイダ系組織の自爆テロ犯を支持する発言をしたということで、FBI(アメリカ連邦捜査局)は、動機の解明を急いでいる。

比嘉良丸氏より 海外御神事について

2016.06.13.10:00

新暦6月13日(旧暦5月9日 ひのえ 寅 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。

6月12日成田国際空港から10時半にグアムに向けて飛び立ち、グアム国際空港に現地時間16時につき、ホテルにチェックインできたのは18時を回っておりました。
この飛行機での成田からグアムまでの移動は、フィリピンプレートに太平洋プレートが沈み込む境目、伊豆小笠原海溝~マリアナ海溝の上を飛行しての移動でした。

成田国際空港出発直後からビジョンと啓示を伝えられました。
地殻変動が起きた時の最善と最悪の両方の動きを知らされました。
そして、最善の動きの仕組み作りをマリアナ海溝、マリアナ火山帯、マリアナ海嶺の対局になる沖縄の近海、琉球海溝、霧島火山帯(琉球火山帯)、沖縄トラフ(海嶺)にて御神事を行い、地殻変動が最善の形で動くように仕組み作りを行うように伝えられました。

この内容に関しては、具体的に御神事内容が決まりましたら
お伝え出来ると思います。

6月13日は、潜水艦に乗り、海底から自然界の動きに対して御神事を
行います。その後は、ここグアムの戦跡を巡り、平穏平安平和の
御神事を行います。

下記は、グアム到着時に祈りをしました際に、妻に伝えられてきました言葉になります。

**伝えられた御言葉**
人の子よ 善き道 善き未来へと 進み行く道のりは 
まだ 遠い
何故ならばそれは 人の子よ みれば わかるであろう
自然豊かな状態が 何ゆえに出来ているのか
人が 自然を護り 
自然が 人を護り
育て 慈しみ 互いに尊重し 進み行く事が出来なければ
自然は瞬く間に 崩れ去りゆこう
しかし 人々はまだ それに気づく事少なく
自らの手で 自然を壊している事も 思い描く事出来ず
自然と共に在ること いや 自然自体が 
常にそそまま永久的に在ることを思い込み
そのままの状態が 続き行くと思い
勘違いをしている
共存をしなければ 自然は瞬く間に 人間達の手により壊されゆき
二度と このような豊かなる自然は
取り戻す事は出来ないであろう
支えて欲しいのは 我らの方でもある
自然が 豊かなるままであることが出来るようにする為にも
人々が 自然に向き合い 自然を大切にし
敷いては この地球を大切にし
そして 共に歩み進み行く事が出来る道を切り開き続け行く事により
伝え 残し続け行く事により それは叶おう
見失ってならないのは 今のこの世の現状である
改善すべきところは改善し
また 善きところはのばしゆかなければならない
大切なる道程をいく久しく護りゆく為にも
決して見失う事無きように 支え 支えられ 
導き 導かれ
共に在ることを 忘れる事無く進み行かれよ
改めてまた 伝え行こう


**以上伝えられた御言葉**

それでは、改めましてお伝えさえていただきます。
ここまで御神事に訪れる事ができ、このように大切な御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様の御蔭でございます。
心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
善き流れとなるよう、ここでも精一杯努めてまいります。

本当にありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

① 2016年6月12日グアム御神事にて 
2016グアム1
② 2016年6月12日グアム御神事にて
2016グアム2

以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。


*本日朝9時時点の地震情報
6月13日地震画像①
6月13日地震画像 6月13日地震画像③
6月13日地震画像④ 6月13日地震画像⑤
*本日朝9時時点の火山情報
火山画像
*本日朝9時時点の金融情報
6月13日金融情報

国内外のニュースについて:ヤフーニュースより抜粋

① 米大使館安保課長「地位協定は機能している」 県議会抗議団に
琉球新報2016年06月11日 05:03

【東京】在日米大使館のアーロン・スナイプ安全保障政策課長は10日、県議会が抗議決議で求めた日米地位協定の抜本的改定を巡り「日米地位協定があるから米軍は管理されている。地位協定は機能している」と述べ、県民ではなく米軍関係者の身分保護を優先した協定の趣旨を強調し、改定の必要はないとの見解を述べた。米軍属女性暴行殺人事件を受けた県議会の抗議団の要請の場で答えた。米軍属女性暴行殺人事件を巡っても「軍人が全て悪いのか」とも述べ、米軍全体に向けられる批判にいら立ちとも取れる姿勢を見せた。県などは地位協定が事件・事故を誘発する要因だと指摘しており、県民の認識とはかけ離れた発言に批判が出ている。

要請した県議団によると、スナイプ氏は「(事件・事故が起こった場合に)不起訴になったときに今の地位協定なり、在沖米軍の内規でそれ(処罰)をすることができる。だから地位協定がある」と述べ、「地位協定の運用の改善が効果的だ」との見解を示した。
これに対し、要請団の新垣清涼団長が「認識が違う。地位協定によって米軍が守られているから、一向に状況が変わらない」と指摘した。その上で米軍関係者の民間地域への立ち入りを禁止するべきだと訴えたが、スナイプ氏は「米軍と(民間人)の壁ができてしまう。軍人が全て悪いのか」などと応じた。
琉球新報は在日米大使館に発言の真意や事実確認を求めたが「外交に関わることで話したことを外部に伝えることはしていない」と内容には言及しなかった。
要請団はそのほか、外務省、防衛省、内閣府、内閣官房などにも要請した。防衛省で対応した若宮健嗣副大臣は再発防止へ米側や関係機関と連携する考えを示した。

② 凍らない凍土壁に原子力規制委がイライラを爆発「壁じゃなくて『すだれ』じゃないか!」
産経新聞 6月12日(日)16時30分配信

凍らない凍土壁に原子力規制委がイライラを爆発「壁じゃなくて『すだれ』じゃないか!」
「本当に壁になるのか?壁じゃなくて、“すだれ”のようなもの」

「壁になっているというのをどうやって示すのか? あるはずの効果はどこにあるのか?」
東京電力福島第1原発で汚染水を増やさないための「凍土遮水壁」が運用開始から2カ月たっても、想定通りの効果を示さない。廃炉作業を監視する原子力規制委員会は、6月2日に開かれた会合でイライラを爆発させた。
凍らない部分の周辺にセメント系の材料を入れるという東電の提案に対しても、規制委側は「さっさとやるしかない」とあきれ果てた様子。約345億円の税金を投じた凍土壁の行方はどうなってしまうのか。
会合は、冒頭からピリピリと緊迫した空気が漂っていた。
東電の担当者は2分間程度の動画を用意していた。凍土壁が凍っている証拠を視覚的にアピールするため、地中の温度の変化を動画でまとめていたのだ。
ところが、規制委の更田豊志委員長代理は「温度を見せられても意味がない。凍らせてるんだから、温度が下がるのは当たり前。動画とか、やめてください」とバッサリ。東電の担当者は遮られたことに驚いた様子で、「あ、はい、分かりました。はい。それでは…」と次に進むしかなかった。

■セメント注入、それでも「凍土壁」か?
規制委側から質問が集中したのは、最初に凍結を始めた海側(東側)の凍土壁の効果だ。
地中の温度は9割以上で氷点下まで下がったが、4カ所で7・5度以上のままだった。さらに、壁ができていれば減るはずの海側の地盤からの地下水のくみ上げ量が、凍結の前後で変わっていないことも判明した。

更田氏は「『壁』と呼んでいるけれども、これは最終的に壁になるのか。壁じゃなくて『すだれ』のようなもので、ちょろちょろと水が通るような状態」と指摘した。
地下水のくみ上げ量も減っていないことについて、「あんまりいじわるなことは聞きたくないが、これは当てが外れたのか、予想通りだったのか」と東電の担当者を問いただした。
セメント系の材料を注入し、水を流れにくくする追加工事が東電から提案があったものの、これではもはや「凍土壁」ではなくなってしまい、仮に水が止まっても凍土壁の効果かどうかは分からなくなる。
検討会はこの日、追加工事に加えて、凍土壁の凍結範囲を拡大し、海側に加えて山側も95%まで凍結する計画も了承した。だがそれは、凍土壁の効果や有用性を認めたというわけではない。「安全上の大きな問題はなさそう」だから、どうせ温度を下げるなら、早いほうがいいという合理的な判断だ。

■遠い「完全凍結」 根強い不要説
最も注目すべきなのは、更田氏がこの日、山側もすべて凍らせる「完全凍結」について、「今のままでは、いつまでたっても最終的なゴーサインが出せない」と大きな懸念を示したことだ。

規制委は当初から、凍土壁にはあまり期待していなかった。むしろその費用対効果などをめぐり「不要説」が出るなど、懐疑的な立場をとっていた。それでも計画を了承したのは、最も大きなハードルだった「安全性」を東電が担保すると約束したからだ。
凍土壁のリスクは、完全凍結の状態で発生する。予想を上回る遮水効果が発現し、建屋周辺の地下水が急激に低下した場合、建屋内の汚染水と水位が逆転して汚染水が環境中に漏れ出す危険がある。
このため、東電は地下水の流れで下流側にあたる海側の凍土壁から段階的に凍結させ、水位の低下を防ぐ計画だったが、仮に海側の壁が「すだれ」の状態のまま上流の山側を完全凍結すれば、水位がどんどん下がっていく可能性がある。

東電は計画で、山側を完全凍結して遮水効果が80%以上になった場合、水位逆転の危険を回避するためいったん凍結をやめるとしているが、この「80%」を正確に判断するすべがないというのが現状だ。
「凍土壁の遮水性を示せない限り、このまま膠着状態になる可能性がある」。更田氏は、はっきりとそう指摘している。
安全上のリスクを抱え、膨大な国費をかけながら、なぜ凍土壁を推進しなくてはならなかったのか。仮に失敗した場合、どこが責任を取るのか。今後も目が離せない状況に変わりない。(原子力取材班)

《用語解説》凍土遮水壁 凍土壁は、1~4号機の建屋周辺の土壌を取り囲むように長さ約30メートルの凍結管を埋め込み、マイナス30度の冷媒を循環させて地下に総延長約1500メートルの氷の壁をつくる工法。この巨大な「壁」で建屋に流れ込む地下水をせき止め、汚染水の発生そのものを抑えるのが狙い。
6月13日ニュース画像

③ NATOはプーチン大統領をどう苛立たせたか

[6日 ロイター] - ポーランドで始まった過去10年以上で最大となる「アナコンダ16」軍事演習には、20カ国以上から約3万1000人の兵士が参加。1カ月後に予定するワルシャワでの北大西洋条約機構(NATO)サミット前に、同機構の団結と迅速さを誇示する狙いだ。
ドイツに駐留する米機甲部隊がロシア攻撃を受けたバルト諸国を救援する作戦を想定するなど、米軍が重要な役割を果たすことになる。
米国が東欧で配備する2つのミサイル防衛施設のうちの1つが数週間前に始動した。米国防総省は来年、欧州における軍事費を34億ドル(約3630億円)と4倍に増額し、東欧で1個機甲旅団をローテーション展開する計画だ。ポーランドとバルト諸国に追加配備されるNATO軍に加わる格好となる。
「アナコンダ16」に対するロシアの反応は想像できる。プーチン大統領はすでに、米国のミサイル防衛網に参加するルーマニアを脅している。大規模演習は、ロシアが敵対的な諸国に包囲されているというクレムリンの主張にさらに油を注ぐ結果になるだろう。欧州の平和運動家も、米国が好戦好きだという証拠を遠くまで探す必要がなくなる。
エスカレートする対立は「鶏が先か、卵が先か」という謎かけと似ている。NATO側は「封じ込めと抑止」戦略への回帰は、2014年のロシアによるウクライナ侵攻という残念な出来事の帰結だと主張している。一方、ロシアとその擁護者は、米主導の同盟軍による容赦のない東方侵略を食い止めるために介入が必要だったと反論する。すべてのウクライナ紛争に関する議論は、NATOの役割に終始する。
ウクライナの場合、NATOは煙幕だ。この旧ソ連構成共和国のNATO参加は、決して真剣に議論されたことはなかった。また、ロシア侵攻前に行われた世論調査では、ウクライナ人の5人に1人しかNATO加盟を支持していなかった。
2008年にウクライナとジョージアのNATO加盟への道筋をドイツとフランスが阻んだとき、NATOは事実上、ロシアに屈服した。その数カ月後、ロシアは、ジョージアの2つの分離独立地域を占拠。後のクリミア併合と、東ウクライナでの2つの傀儡(かいらい)政権誕生に向けての前哨戦とした。NATO加盟が認められるためには、申請国はいかなる領土紛争問題も抱えてはいけないことになっている。

心のかけはし 事務局

国内外においてのニュースや地震・火山・金融情報について

2016.06.12.12:05

新暦6月12日(旧暦5月8日 きのと丑 赤口

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は朝9時までの地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。

*本日朝9時時点の地震情報
6月12日地震情報①
6月12日地震情報② 6月12日地震情報③
6月12日地震画像④ 6月12日地震情報⑤
6月12日地震情報⑥ 6月12日地震画像⑦
本日朝9時時点の火山情報
6月12日火山情報
*本日朝9時時点の金融情報
6月12日金融情報

*国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 企業の利益格差、過去最高
安倍政権の経済政策アベノミクスが始まった2013年から大手企業と中小企業の業績格差が急拡大し、経常利益の合計額の差は15年に19兆円と過去最大になったことが11日、大手シンクタンクの試算で分かった。12年は差が10兆円で、倍近くに膨らんだ。12年と比べた15年の経常利益合計の増加率も、中小の約30%に対し、大手は50%強と大きく上回った。
大規模金融緩和による円安で輸出中心の大手は収益が伸びたが、中小は原材料の輸入コスト増が重荷となった。政権が進めた法人税の実効税率引き下げや投資減税は、黒字で投資余力がある大手への恩恵が大きかった。

② 米軍、シリアで友軍誤爆=内部調査に着手 
時事通信 6月11日(土)10時35分配信

【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は10日、米軍がシリア北部で5月下旬、支援する反体制派部隊を誤って爆撃したと報じた。
同紙は、反体制派と協力して過激派組織「イスラム国」(IS)の掃討を目指す米国防総省の最近の取り組みにおける「最も重大な失敗」だと指摘した。
この部隊の幹部は、米軍の攻撃で10人が死亡したと証言。米中央軍も内部調査に着手したと明かした。中央軍がシリアでの友軍誤爆の可能性を認めたのは初めてという。米軍はこの部隊に武器弾薬を供与していた。
6月12日ニュース記事①
 
③ 日刊ゲンダイDigital 2016年6月11日

小林節慶大名誉教授が代表を務める政治団体「国民怒りの声」が、10日参院選比例の第1次候補を発表した。小林代表本人を含め、男性4人、女性4人の合計8人。うち3人は公募で選ばれた。
候補者は、俳優の宝田明(82)、元参院議員の円より子(69)、アートコンサルタントの杉本志乃(48)、公益法人理事長の荒木大樹(45)、ママの会徳島代表の大西さちえ(43)、IT企業代表取締役の立川光昭(39)、一般社団法人理事長の平野通子(36)。

小林代表は「過去3年間全国を歩いて、政策の隙間を共有してくれる人」と候補者を紹介。俳優の宝田は、安保法制を念頭に「日本が違った方向につくり変えられるのにストップをかけないといけない」と出馬の決意を語った。

これで「統一名簿」構想は断念ということだが、比例での野党の大同団結がうまくいかなかった原因について小林代表は、「政治家や政党が自分たちがどうしたら残れるかしか頭にないから」と冷ややかだった。

小林代表は6日、連合の神津会長と会談したが、連合側は「いまさら民進党の名前を変えられない。民進党の名の下に入ってくれ」と、“エセ統一名簿”の提案だったという。やっぱり、元凶は民進党か。

④ 福島・葛尾村の避難指示解除 9割の世帯1347人対象
朝日新聞デジタル 6月11日(土)20時27分配信

東京電力福島第一原発事故で全村避難した福島県葛尾(かつらお)村の避難指示について、政府は12日午前0時、村の9割強の世帯を対象に解除した。解除は、福島県の田村市都路(みやこじ)地区や川内村東部、楢葉(ならは)町に続き4例目。今後、帰還困難区域を除くすべての避難指示を来年3月までに相次いで解除し、避難を強いられている約7万人のうち約4万6千人が帰還できるようになる。
解除の対象は、葛尾村の451世帯1466人(1日現在)のうち、418世帯1347人。除染などで放射線量が問題ないレベルまで下がったとして、帰還困難区域に次いで放射線量が高い場所が指定される「居住制限区域」も避難指示を解除した。同区域が解除されたのは初めて。

だが、帰還に備えて自宅に泊まる準備宿泊の申し込みは対象の約1割、53世帯126人にとどまっていた。避難先と自宅を行き来する人も多く、避難先を引き払って帰還する人は少ないとみられる。医療機関や日用品や食品を扱う商店は再開しておらず、水田の半分ほどは除染廃棄物の仮置き場になっており、搬出のめどは立っていない。
6月12日ニュース記事②

⑤ 沖縄女性遺棄の抗議大会、公明党は不参加の意向
読売新聞 6月11日(土)20時30分配信

沖縄県うるま市の女性を殺害、遺棄したとして米軍属の男が逮捕された事件を受け、19日に那覇市で予定されている抗議の県民大会について、公明党県本部は11日、現状では参加できないとの意向を主催者側に伝えた。
自民党県連も不参加の方向で調整しており、大会は超党派による開催が困難な状況になっている。
県民大会を主催するのは、翁長(おなが)雄志(たけし)知事を支える革新政党や団体などでつくる「オール沖縄会議」。大会名を「元海兵隊員による残虐な蛮行を糾弾!被害者を追悼し、沖縄から海兵隊の撤退を求める県民大会」に決めた。

同会議は、自民、公明両党や、県内全市町村長らに広く参加を呼びかけている。両党は抗議の趣旨には賛同しつつ、主催者が革新色の強い団体で、大会名に「海兵隊撤退」を盛り込んでいることなどに反発していた。

⑥ シリア首都で2度の爆発、死者複数 ISの報復攻撃か
朝日新聞デジタル 6月11日(土)20時56分配信

シリアの首都ダマスカス南郊で11日、2度続けて大規模な爆発があり、シリア政府関係者によると、少なくとも12人が死亡、55人が負傷した。在英の反体制派NGO「シリア人権監視団」は、少なくとも民間人13人を含む20人が死亡したとしている。衛星テレビ局アルジャジーラなどによると、過激派組織「イスラム国」(IS)が同日、犯行を認める声明を出した。

現場はシリアで少数派のイスラム教シーア派が多いサイダ・ゼイナブ地区。ISは今年1、4月にも、同地区で起きた大規模爆発について犯行声明を出した。
シリア政府関係者によると、今回の2度の爆発現場は、シーア派の聖廟(せいびょう)を備えたモスク(礼拝所)の近くで、1度目は自動車に仕掛けられた爆弾が爆発、2度目は爆発物を身につけた人物が自爆したという。爆発が起きたとみられる場所にはクレーター状に大きな穴があいたという。
6月12日ニュース記事③

⑦ 中国「南シナ海は当事国で」2016年6月12日(日) 9時40分掲載

中国駐英大使「南シナ海、当事国で交渉を」
中国の劉暁明駐英大使が10日、英紙デーリー・テレグラフに寄稿し、南シナ海の領有権問題で近く示される常設仲裁裁判所の判断を念頭に、「当事国以外が介入して紛争を挑発するのは愚かで、フィリピンは交渉による解決に戻るべきだ」と述べ、日米の介入を牽制(けんせい)しながら当事国間協議で解決を目指す方針を強調した。(ロンドン 岡部伸)(産経新聞)
6月12日ニュース画像

心のかけはし 事務局

朝の祈りと日々の祈りに伝えられた御言葉

2016.06.11.11:29

新暦6月10日(旧暦5月7日 きのえ 子 大安)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。
本日は6月10日の朝の祈り 12時、18時の祈りを掲載しております。

朝の祈り
(良丸氏)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
これから朝の祈り合わせを行いたいと思います。
今日は私達人間にある、心、魂、その心と魂の力、意識、想念が、今の現状の世の中、未来に善きものをきちんと繋ぎ、永遠に繋ぎゆくことをお祈り致します。
では祈り合わせとして始めます。もう少し、この説明では分からないでしょうか。私達一人一人の行い行動、言動には自分の意思、自分自身の意思と、先祖から繋ぎ続けられた、その先祖から引き継いだ命、そして輪廻転生を繰り返して来たその命。それの中にはその引き継いできた魂というものがあります。それは心であり、その肉体を離れた意思であり、その目に見えないその心、魂というものが繋ぎ続けられております。だからこそ自分の意思、そして先祖から繋ぎ続けて来た思い、その魂と過去世、前世から繋ぎ続けられた魂。それらの本来の意思を、この世に反映させ、ほんとの善き未来を創り上げることが出来るように祈りをしようと思っております。説明が下手で分かり辛い所もあるかとは思いますが、よろしくお願い致します。

我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様に お願いの儀ありまして申し上げます
皇紀2676年 西暦2016年 平成28年 丙申(ひのえさる)の年でございます
そして今日の善き日 新暦6月10日 旧暦5月6日 癸亥(みずのとい) 仏滅の日に当たります
これから先程も申しましたように 魂の祈りを行いさせていただきます

人間の魂には 魂(こん)と魄(はく) 動と静 光と闇 陰と陽があり
宇宙の命の理(ことわり)が 限られた命 脈をうつ瞬間に その肉体に御霊を受けます 人間一人ひとりに宿りし魂は 先祖より脈々と受け継がれた遺伝子の記憶と 前世 過去世から 繋がれてきた 天命 使命の導きをもって 自らの役割 約束を果たすため この地上で生と死を繰り返し 輪廻転生の道を歩み続けております 肉体をもった魂は あらゆる感情や欲望 喜怒哀楽の体験をすることにより 今生での役割に 役目に気付き その役割役目を 果たしてゆきます
魂は 繰り返し 繰り返し この地上に生まれ変わり その体験は 魂の奥底深く 刻み込まれ いつしか年輪となり 懐かしい思い出 記憶 いつしか結晶となりながら 進化してゆきます

魂の進化は この地上での 知識と努力で為し得ることが出来
魂の進化は いつもいつも 導かれ守られ 助けられながら 一歩一歩 進んでいます 歩んでゆきます しかし この地上で人間が行った 残虐行為の歴史により 多くの魂は 苦しみ 悲しみを抱え 悩み 迷い 彷徨っております 自分が救われたいと願う魂と 人を救いたいと祈る魂が 導かれ 出会い 寄り添う時 それぞれの自我と 自己執着から 魂は初めて解放され 一つのものとなり それぞれの魂の 真の救いとなり 更に進化したものとなります

閉ざされた魂にも 封じられた魂にも 希望をなくした魂にも 幼き魂にも 頑ななる魂にも 彷徨う魂にも 罪に苦しむ魂にも 行き場を失った魂にも 救いの一条の光 一つも欠けることなく その魂の奥底まで 必ず届きますよう 全ての魂が たゆまない進化へ 正しく進みゆくこと出来ますように 神の裁きにより滅する魂 その滅びゆく瞬間であっても 気付きの時 与えられますように

もう一度読み上げます。そこで一言申し上げます。
この魂の祝詞とゆうものを、心から、この世の中、未来をほんとに善くするために自分自身を磨き、自分の今生での如何なる現実にも立ち向かい、その道筋を歩むと強い決意で作った筈です。今その祝詞を作った方に申し上げてます。これを作った時の思い、この言葉、この意味、決意、どんな苦しい時も、どんな事があろうとも決して忘れてはならない思い、もう一度よく考えてみて下さい。自分でこれをどうゆう思いで作ったか、ここにどうゆう願いがあるのか、未来にどうゆう希望を持ってこの祝詞を作ったか。今の世の中がどうゆう現状か、その世の中の現状を善くするためには、今の世の中の負の動きが自分に降り注ぎ、それに立ち向かい、それを解決、改善し、時には祓いゆき、選り分け、先に進む。それが未来を善くする事であり、自分自身の人生を善くする事であり、神事をする者はこの世に降り注ぐ現状、今生での負の動き、負の連鎖を自分の身に降りかかる、それを全て自分自身の意思、今後、言動で解決してゆく。それが本当に世の中に善きものを具現化してゆくことになります。私も大きな罪を作り、世間から色んな事を言われ、叩かれ現在に至っておりますが、ほんとにやるべきものは何なのかと、それを忘れなければ幾度とも先に進むことは出来ます。もう一度考えてくれ。自分が作ったその祝詞の意味を、思いを、願いを思い出していただきたいためにもう一度読み上げます。
次は私の妻に読んでいただきます。これはほんとに心から願って読み上げてます。思い出してほしい。そして今これを見ていただく人達に、ほんとに自分の心、自分の御霊磨きを行うのが、本当の覚醒だとゆうことで自分の天命・使命・役割を自分の人生の中で、自分自身で気付き、果たしてゆけるように願いを込めて、私の妻にもう一度読み上げてもらいます。

(りか氏)
それでは「魂の祝詞」を奏上させていただきます。(祝詞は省略)
それでは教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。


彷徨い 見えなくなりし時 自らの目標 自らの歩みゆく道 
進むべく方向 これらが 分からなく 見みえなくなりし時
一度立ち止まり 振り返ることは 自らを立て直すためにも 
必要ともなりゆこう 
しかしその留まりは いつまでも 停滞し続けることは出来ず
進みゆかねばならないその道のりを 自らの その意識に於いて 
足止めさせ そして 自らの意思により 回りゆくことでもある
同じことを 繰り返さないためにも 一度立ち止まり 
振り返りゆくことは必要不可欠である
無論 走りながらも 歩みながらも 気付き 修正することが叶えば 
それに越したことはない しかしながら 一度立ち止まりし時に 
その 立ち止まるその時に 全てを委ね そして そこに 安堵として 
留まり過ぎてはならない 何故ならばそれは
生きゆくものとして 御霊持ちしものとして この地上に 役目役割 
授けられしものとして 人として 人間として しっかりと 前へ進み 
そして この世を この時代を この時を 善き流れへと 
変え続けゆかなければならないのが 
今 この地上に生きし者達の 役目役割である 
人々は 各々それぞれに於いて その立場や環境 様々なる状況から
善き流れへと 進めゆかせるための 役目役割を担っている
しかしながら 留まる 停滞する 変りゆくこと叶わない
もしくは 自らに於いて それを放棄しゆくことは
その者自身の 今生 この世に於いての 役目役割を 
手放したことにもなり これより先 進みゆくに当たり
その意識 自らの思い 考え 調和の中にありゆくように
進みゆく未来を 見失うことなく しっかりと 歩みゆけるように
一人ひとり この 今生 この世に於いて
世の中を 善き流れへと進めゆかせるための 役目役割を担っている
一人ひとり 役目役割を 担っている

ありがとうございました

(良丸氏)
今日まで私自身が病院に行く事になっており自分がいろんな自分の肉体に対して自分の活動を優先し二の次にした結果がいろいろ悲鳴をあげておりましたが、これまでの検査では特に大きな病は無いと思われるとゆうことでお聞きしております。正式な専門医の結果が出るのが、もう暫くですので、今月の末に、はっきりした事が上がって来ますが今の所心配するような大きな病は無いんだろうとゆう事で安堵はしております。お陰様で5月から6月の上旬まで、この少し、いや、かなり体を休める事が出来ました。お陰様で体力もかなり回復してまいりました。ほんとに本来やるべき中国も変更し、8月に変更致しました。 
そして北海道に行くのもずらしました。新ためて明日沖縄から成田に行きまして
12日にグアムに行きます。グアムは今回5月に行きました小笠原、硫黄島、その海溝の繋がりで、マリアナ海溝、世界で一番深いと言われているマリアナ海溝、そして火山帯、日本でゆう東日本火山帯とゆう区分けをしますが、それがニュ-ギニア辺りにいっております、インドネシアから。その大きな自然の動き、またマリアナ海溝、マリアナ諸島ではグアムと別にサイパンとゆう島があります。それもまた改めて行きます。
サイパンとゆう島は、もともとは日本の領土でございましたが、今はアメリカ、もう自治区になっているのかと思います。このグアム、サイパン諸島は琉球列島と一緒で、海溝がありその島々があって、その先に海嶺があります。マリアナ海嶺、これは琉球諸島の琉球海溝の琉球諸島、そして沖縄トラフという海嶺と同じ形で、その大きさがかなり異なりますが、これがこれから地殻変動を行った、大きな地殻変動が起きた際に、この日本とゆう国、多くの人たちが、神ごとをする人達、横文字でサイキックな人達や、いろんな人達がいろんな予言や教えを戴いて「日本が沈む」と言う方がかなりおりますが、これは事実だと私も啓示では言われております。その際に新たな日本、ほんとの意味での、すいませんね、ほんと新たな日本とゆう、それが真(まこと)の大和(やまと)の国。神の国、大和の国、これは第2次世界大戦前の、明治や大正、昭和の、その神国とゆう意味とは、また全然異なりますが、宇宙規模で地球をほんとに一つに、真の一つの地球(ほし)として纏め、調和和合統合し、みろくの世を創り、神国大和の国、そこから世界が一つになると言われております。その大きな大陸が浮き上がる、その仕組みをしっかり創り、それだけ大きな地殻変動が起きるとなると、何千万、何億とゆう人の命が失われる。このような事がなき、穏やかに緩やかな動きで、命をきちんと次に繋ぐよう、その仕組みを創れと言われておりまして ここ数年から、グアム、サイパン、まったく何度も沖縄県の島々、ほんとは奄美から沖縄本島近海、前島まで。船を持って小さな島々を船で巡って御神事を行う。
その島々には、その宇宙規模、大陸、全てのその雛型とし、御神事を行う事により、これから起きる大地殻変動を緩やかにし、穏やかにし、多くの命を未来に繋ぐ。人間だけではなく、生きとし生ける多くの命を未来に繋ぐための御神事を行えと。これも本来なら2008年から始めなければいけなかった事ではありますが、もう10年、8年経ってしまいましたが、もう待てないとゆうことで、しっかりやれと強く言われている御神事です。
その一環としての自然界、その未来に繋ぐ御神事を行うために参ります。
これは地殻変動の動きによるプレ-トや海嶺、火山、それは日本列島東火山帯や日本海溝 霧島海溝、あ、千島海溝、そういった火山帯も含めて大きな影響を与えます。それだけではなく、フィリピン海溝からフィリピンプレ-トですね、南海トラフ、琉球海溝、沖縄トラフ、西日本火山帯を含む全ての火山、プレ-ト。いろんなものの仕組みがおおきな動きを整えての御神事でございます。
それらを行うためと、もう一つは戦争。歴史は繰り返すと言われております。日本で初めて日本の領土に、要はサイパンや小笠原硫黄島、沖縄、そして日本に初めて原爆投下したのも、そのマリアナ諸島の島から、2機のB29が飛び立ち、広島、長崎に投下しました。その歴史が繰り返され無いように。日本とアメリカが戦を起こすとゆう事ではないですが又核兵器が使われることが無いように祈りをして参ります。極東、アジア、東南アジアに於いてのグアムの位置とゆうのも、大きな重要な場所になり、それと踏まえて沖縄ってゆう場所もアメリカや日本にとっても重要な位置づけになる、軍事的な重要な拠点となる場所です。それを踏まえてのグアムの御神事になります。そこから帰って来て、帰ってきた翌日にすぐ韓国に飛びます。韓国を視点の動きだけではなく、北、南、南北朝鮮の平和、安定。そこからまたアジア、日本国に大きな影響をもたらします、それらの平和祈願などを又行いそこから帰って来て、一日置いてハワイに行きます。
ハワイはグアムといったような意味を持って行って参ります。そしてハワイから戻って来ましたら、24日は東京で重要な打ち合わせがあります。そして翌日25日に、今回9日に行けなかった北海道へ行きます。慌ただしい動きになりますが、28日が改めて眼の治療と一部の検査と、そしてこれまでの、検査をおこなって来た内容の報告を受けるために、8日にはどうしても沖縄にいないといけませんので、遅くても7日出来るなら6日に帰って来ようと思っております。慌ただしい動きではございますが、6月明日から、改めて御神事を行いに行きます。今回かなりの時間を検査やいろんなもので、その間、体を休める事が出来ました。八重山や一部、御神事を行いましたが、体を休める時を持てた事、体力を回復することが出来ました。又これから自分の出来る最大限の事を、御神事として行うために御神事を巡る、巡礼の旅、巡礼という言葉は当てはめられないかもしれませんが、その御神事に向かいます。ありがとうございました。
今日の魂とゆう意味、少しでも、ご理解し、自分自身の使命、天命、役割、そこのほんとの覚醒とゆうものを理解し、そこに気付いて頂ければ幸いです。
ありがとうございました。

*りか氏より 12時の祈りの際に伝えられた御言葉

繋がる道 繋がる未来 未来永劫 進めてゆくに当たり 
今しっかりと見直し 整えなければいけない
争いにて 何が起きるのか 戦争にて 何が起きるのか 何が残されるのか
巻き添いになるのは 戦 争いをする者ではない
望まなかった者や 全く関係のない者
日々の暮らしを ただ 平和に願っている者達が 巻き添いになるのである
軍や 武器を持ち 戦に挑んでいる者達が 
その者達だけで 争いが収まるのではない
国と国の争いは その国民をも 死に至らしめる
自らの その日々の暮らしを守るためにも 大切なる者達の命を守るために
争いに 加担することなきように 争いに 進む道を 選ばないように
互いに 調和の中 進むことが出来るように
その道を 模索することも 人間の知恵 知識 
それに於いて 為し得ることは出来る筈である
何故に その 知恵があるのか 何故に その 頭があるのか
何故に その言葉があり 考えがあり 意識があるのか
平和を守りたいが為に 戦 争いをするのでは 本末転倒
そのようなこと 選んでも 正しい善き未来は 決して訪れてはこない
今だからこそ 平和であるが為に 調和の道を歩むための 
道筋を選ばなければならない しっかりと進め
善き未来へと 未来見失うことなく 守るべく命達を 
しっかりと守るために 調和の道を 歩むがよい

*りか氏より 18時の祈りの際に伝えられた御言葉

繋がっている先を しっかりと意識し 進みゆかなければ
分からぬうちに 知らぬ場所へと連れてゆかれてしまう
目を見開き 心の目を開き 耳を澄ませ
世の中が 未来が 何処へ進もうとしているのかを 見極めよ
閉じてはならない 耳も 目も 口も それらは何のためにあるのか
閉ざしてはならない 意識も 心も 何のためにあるのか
善き世の中へと 進みゆくために しっかりと 目も 意識も 開き
現実をしっかりと見据え 未来を 描き
今の未来のままで きちんと 自らの平和を守ることが出来るのか
今の状態が未来に進みゆくことにより 平和が本当に保たれてゆくのか
しっかりと 知り しっかりと 気付き 歩まれよ
回避出来るのは 今である
安定をしっかりと 安心をしっかりと得るためにも
勇気を持って 現実を見詰め 善き流れへと 解決しゆく道を 選び続けゆかなければならない


ありがとうございました
*以上、6月10日の朝の祈り 12時、18時の祈りの際に
伝えられましたお言葉でした。

*6月10日の祈りの際の動画を掲載しております。
画像をクリックしていただくと視聴画面に移動します。

*6月10日朝の祈り①
6月10日
*6月10日朝の祈り②
6月10日朝の祈り②
*6月10日12時の祈り
6月10日12時の祈り
*6月10日18時の祈り
6月10日18時の祈り
*以下は本日9時までの地震の情報と現在活動が懸念されている火山の情報。
そして、本日9時時点の金融情報、国内外のニュースについて


*本日朝9時までに起きた地震
6月11日地震画像

6月11日地震画像① 6月11日地震画像②
6月11日地震画像④ 6月11日地震画像③
6月11日地震画像⑤ 6月11日地震画像⑥
*本日朝9時時点の火山の情報
6月11日火山画像
*本日朝10時時点の金融情報:6月10日15時現在と11日11時現在の情報
6月11日株情報 6月11日金融情報

*6月11日朝10時までの国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 南海トラフ沿い上昇続く=震度6弱以上30年確率―関東で80%超も
・全国予測地図 時事通信 6月10日(金)17時6分配信

政府の地震調査委員会は10日、今後予想される地震の揺れの強さや確率をまとめた2016年版「全国地震動予測地図」を
公表した。

海溝型地震と、陸地・沿岸の浅い所で起きる活断層型地震を想定。南海トラフ地震の発生が近づいているとされており、今後30年以内に震度6弱以上の揺れが起きる確率は、東海から四国の太平洋側で引き続き上昇した。

海溝型と活断層型地震を総合すると、都道府県庁所在市の市役所の地点では千葉が全国最高の85%で、水戸と横浜が81%と、関東で高い所が多かった。東京都庁は47%。南海トラフ沿いでは高知73%、徳島71%、静岡68%、津62%などが高い。

予測地図は今年1月1日を基準に作成し、4月の熊本地震は反映していない。事務局の文部科学省は震源となった布田川・日奈久断層帯を3年かけて改めて調査し、早ければ次回の地図に成果を盛り込む方針。

② ニュース 国際・科学 韓国、中立水域で中国漁船排除 中朝が反発の可能性
 06月10日 23:05朝日新聞(朝日新聞)
10日、漢江河口の中立水域で中国漁船の一掃に乗り出した
韓国軍高速艇(韓国国防省提供)

韓国政府は10日午前、海軍などを投入し、朝鮮半島西端の漢江河口域で不法操業をしていた中国漁船十数隻を排除した。韓国国防省が明らかにした。現場水域は、漢江を挟んで南北の軍がにらみ合う中立水域。韓国は中国と北朝鮮に事前通報したが、中朝両国が強く反発する可能性がある。

韓国国防省によると、韓国海軍は、国連軍事停戦委員会の要員も同乗した高速艇4隻を投入した。中立水域へ入るには、在韓米軍司令官が兼職する国連軍司令官の許可が必要で、通常は韓国軍や韓国海洋警備安全処の船舶が活動できない。
国連軍関係者によれば、同軍は韓国政府の行動が中朝を刺激して朝鮮半島の緊張が高まることを懸念し、韓国側に慎重な対応を求めたという。韓国は事前に外交ルートで中国に通報したほか、板門店の国連軍を通じて北朝鮮にも伝えた。
半島西側では近年、ワタリガニなどを狙う中国漁船が急増。現場の中立水域では、かつて年数回だった不法操業が昨年は120回余り、今年は5月までに520回余りが確認された。

中国漁船は、中立水域に隣接する海上の南北軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)南側の操業禁止区域でも、1日300隻前後が操業。近くの韓国の排他的経済水域(EEZ)では、今年だけで2200隻以上の中国漁船が退去処分になったという。




日々の祈りとお伝えいただいた御言葉

2016.06.10.11:08

新暦6月10日(旧暦5月6日 みずのと 亥 仏滅)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

2016年6月9日 朝の祈り合わせより
(良丸)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
今日も朝の祈り合わせに参加して下さりまして、ありがとうございます。
ではこれから朝の祈りを行います。
今日は平和を願い、祈りを行いたいと思います。

我が御親 宇宙創成天地陰陽結び大神様に お願いの儀ありまして申し上げます 皇紀2676年 丙申(ひのえさる) 西暦2016年 平成28年 新暦6月9日旧暦5月5日 壬戌(みずのえいぬ)先負けの日になります 
今日という日が この地上 全ての場所に於いて 今 現実に起きている内戦 紛争 戦争 テロ それらの宗教的 宗教観 宗教争い 国家の国益争い 民族の対立 その戦には 色んな様々な理由がありますが 古から何千年とゆう因果因縁 それら全てこの地上から あらゆる戦を無くし 迫害や偏見 テロを無くし 真の平和をこの世に もたらし下さりますよう お願い申し上げます
今日一日が始まり また閉じる前に どうか陽が昇り 陽が沈む その太陽と月の 御光 御力をもって その潮に引くごとく 全ての要らぬもの因果因縁 災い 争い 全てを祓い清め改め 全てを洗い流し 潮 満つごとく全ての至福 笑い 福徳 与え下さりますようお願い申し上げます そして全ての人に 衣食住の神徳 生きる力 生きる喜び与え下さりますようお願い申し上げます

生きとし生ける全ての命が共存出来るように 鳥がさえずり 花がほころび緑あふれ 大地が広がり 日の光輝き 自然豊かな星でありますように
人々が 心正しく 善き行いを心掛け 心安らかに 清らかに 暮らしてゆける 世の中で 社会でありますように そしてこの星 地球で ありますように 笑顔が溢れ 笑い声が聞こえる 世の中で 人類 部族 民族 文化 国家 宗教の枠を超えて お互いがお互いを理解し 尊重し 思いやりをもって暮らしゆき 触れ合い 語り 分かち合い 命育み 全ての人々の心が 私利私欲から離れ 平和の心 清らかな心 穏やかな心 人を思いやる心 それらの本当の神の光 御力 慈愛の心を自らの心に 心の鏡で 神の慈愛 御光 御力 御教えを受け取り 自らの行い 言動を以て 平和を創り上げることが出来ますように 弱きものには手を差し伸べ 支え合い 全ての命達が 生きる幸せに満ち溢れますように 政治 経済の混乱もなくテロや感染症 放射能を含め あらゆる平和を脅かす脅威から 守られ 今ある幸せに感謝し 
そして 全ての命 共存する命 支え合う命に 感謝の気持ちを持って 
日々暮らし営むことが出来ますように

我々 日々の暮らし生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 心安く 至福に満ちた 幸せを感じ 日々を過ごせるようにお導き見守り下さりますようお願い申し上げます 
全ての生きとし生ける 全ての命と共に 歩みゆくこと叶いますように 
我々人間が この宇宙の 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環 全ての生命の循環を狂わすことなく 奪うことないよう その道筋をお指し示し下さりますようお願い申し上げます
我々一人ひとりの肉体の仕組み 命の仕組みが その全ての循環の仕組み
その仕組みこそが 宇宙の理であり 地球の理であり 神の理であることを気付き 一体であるとゆうことに気付き 自分自身の天命使命を果たしゆくことが出来ますよう また 自ら行いゆくこと 出来ますように
1日24時間 1年365日 片時も目を離すことなく 常に 私達一人ひとりを見守り そして教え 導き 私達が神の 御光 力 慈愛を受け止め その神からの教え 学びを 自らしっかりと理解し 知識として得て 世の中 この世に 反映 具現化することを 行動で 確実に一日一日 素晴らしい世を造りあげてゆけるよう 私達人間を 一人一人を 神の子として 自然の子として 人の子として 見守り 導き 教え そしてお使い下さりますようお願い申し上げます

(りか)
それでは、教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

人々の歩み 人々の未来 
流れのままに 流されるだけではなく
その先にある状態が どのようなものなのかを しっかりと理解しながら
先を読みながら進みゆかなければなるまい
目の前にある流れに ただ乗り 流されゆくだけでは 思う壺である
その先が どのような状況なのか 状態なのか しっかりと見極め
悪しき流れであるなら 変えゆく勇気を 持ちゆかなければならない
確かに 細やかな 小さな動きかも知れないが
それでも 行わずに 流されゆけば どのような状況になりゆくのか
それも 暗黙のうちに了解した形になろう
そうではなく しっかりと意思を表示することは大切でもある
流れは沢山ある 
ふとした 些細なことでも 大きく変わりゆく
善き流れへと変えゆくこと叶うよう 
先を見極め 先を見越し 先を見詰め
今とゆう状況を 変えゆくがよい


ありがとうございました

(良丸)
6月9日の朝のニュースで、本日未明に中国海軍の艦船が沖縄県の尖閣諸島周辺、日本の領海に軍艦が入ったというニュ-スがありました。中国だけではなくロシア海軍もその尖閣列島周辺を走行したというニュ-スが入っております。先だっての小笠原、硫黄島諸島の日本の領海域の一番先にあります沖の鳥島近海での台湾巡視艇を含め近隣諸国の軍艦や軍機、戦闘機や爆撃機が出動するこのような挑発的な行動は、これまでに北海道から沖縄の琉球の端、日本列島東西南北、様々な所で起きております。このような状態で国がどのような対応をするのか、対応した時には戦になり兼ねない状況が実際にあります。
平和、平和と言葉では発しておりますが、実際中国やロシア、北朝鮮、台湾などから攻められた場合にどうするのだと、侵害されたらどうするのだ、武力で攻撃されたらどう守るのだ、自分の国を守るために軍隊、兵器は必要だと、そう訴えて来る方も数多くいます。確かに実際に攻撃、侵略して来た時に、話し合いましょうと言っても聞く耳は持たないでしょう。しかし、戦争を避け、戦争になる前に近隣諸国との調和和合する努力は行える筈です。
どの様な道で平和を維持してゆくか。自衛隊を本格的な軍隊、専守防衛という名に基づき、空母や戦略爆撃機や中距離、長距離ミサイル等、本格的な海軍・空軍・陸軍を作り強化し、戦争に備えるのがベストなのか。様々な議論、考え方は多くありますが、今、平和とゆうもの、近隣諸国との調和、友好をどのように保ち本来の平和とゆうものを維持してゆくか。先に外交、政治的な手腕でどのように行ってゆくかとゆうのも大事な事柄です。それを最後の最後まで忘れずに努力し、行い続けるとゆうことはとても重要になります。
理屈、綺麗ごとだけでは済まないのも事実ですから、武器を一切持つな、攻めて来たらどうするのだ、綺麗ごとだけでは済まないと、本当に話し合いだけで平和が創れるのか、やはり私も本音不安があります。今の世の中の現状、そして自分の考え、自分の国の在り方だけではなく、そこには対局、他の国があります。お互いの国益、利益を持って駆け引きがあります。このような状況の中で、私も神様が言うように綺麗事だけで平和が保てますかと問いかけます。やはり私も不安です。

しかし神様からは、まず自分が出来る事から訴え、どのような方向性に向けてゆくか、きちんと行動をもって動け。何もしない内から出来ない、平和は来ないということは言うな。やらないということは、自らの出来ること全てを、やるべきことを放棄し、自ら破滅の道へ進む流れを受け入れていることになる。出来る事をやりつつ、流れ、方向性を見ながら、きちんと出来る事を行ってゆけと言われております。
簡単な言い方で説明していますが、様々な細かい事まで言われます。実際、沖縄だけではなく日本、韓国、朝鮮、中国、台湾、フィリピン、ロシア、アメリカ、そして地球上の世界でどのような戦に発展してゆくか、どの様に破滅の道へ進むか、戦になった時の状況、ビジョンを見せられます。
そのような中、平和ということを神から伝えられて述べておりますが、力でぶつかり合えば確実に破滅の道へ進む状況を、どのように現実に善き方向へ向けてゆくか。本当に難しい問題ですが、しかし今出来る事をしっかり行い、諦めずに、真剣に平和を願ってゆくということが大事です。まず心から願い、祈り、そして言動を伴う動き、現実の行動が重要になってきます。

今私達が、豊かな日本で暮らし生活を平和の中で営み、育んでゆくことが出来るのも、平和だからこそでございます。私達一人一人が平和というもの、その平和の有難味、幸せとゆうものをしっかりと受け止めて、それが永遠に続くよう願い祈り、そして出来ることを行動に移してゆきたいと思います。どうもありがとうございました。

これまで私と妻の体調と検査で休息をとる事が出来ました。
改めて延期した中国は、8月の初旬に行く事をお約束致します。
6月9日の北海道は、6月25日から26日、もしくは27日まで行う事になりました。
12日のグアム、15日からの韓国、19日からのハワイの御神事をしっかりと行ってまいります。
この御神事の内容は、現地でネット環境が良ければ祈り合わせ等も含めて配信や場合によっては動画配信をしたいと思っております。
しかしながら、明日、明後日は、土日、並びに移動日という事もあり、朝、昼、晩の祈り合わせの配信を執り行う事が出来ませんが何卒ご了承下さいませ。
身体も休める事も出来ましたことからも、これからも御神事に努めてまいります。
このよう御神事が出来ますのも、ご支援してくださいます方様の御蔭でございます。
心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
これからも、何卒お力添えいただけますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。
最後に、長らくお待たせしておりましたが、5月の陰陽祭の企画の御守りですが、近日中には発送出来るめどが立ちました。発送しました際には、改めてショップからのご連絡がまいります。何卒よろしくお願い致します。

*りか氏より 12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

人の流れは 様々なるもの
世の中の流れも 様々なるもの
今 日中となり 起きて 動きゆく者もあれば
今 眠りにつき 休息をとりゆく者もある
地球とは 陰と陽 動と静 表裏一体
表と裏 一つとなりゆき 動いているものでもある
しかしながら今現在 悪しき流れ 負の流れ 最速となりゆき
その流れ 速きのものとなっておる
どのように改善しゆくか 善き流れを整わせ そして
負の流れにとって代わり 善き状況へと進ませゆかなければならない
まず出来ゆくことは 小さな戦 小さな争い いざこざ 
これらは 起こさぬようにすることである
これらは 火種となりゆく そして広がりとなりゆく
刃(やいば)には 刃を持って 戦うのではなく
知恵 知識を持つ者ならば 武力に於いて 武力ではない 
その 知恵 知識を持ち 知恵 知識を活かし 
争いに進まぬ方向を 選び取りゆかなければならない
同じ事で返しゆけば それは同じ事の繰り返しであり続けよう
そうではなく 全体を見て 流れを見て 一歩を引き 考えることである
きちんとそれを 見詰め 知り 改善し 善き流れへと 進みゆかせよ


*りか氏より 18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

皆 流れに任され 流れに呑まれ
見よう見真似に於いても その善悪も分からず
判断を失い 彷徨う者 何と多きことか
どうか一人ひとりが 善き未来へと進みゆくその目指す 
方向と 希望を 失うことがなきように
そしてどうか 一人ひとりが 協力し合う心や 尊重し合う心 
意識 精神 助け合う精神 心
それらを しっかりと持ち また失うことなく 
未来へと 進みゆくこと出来るよう
一つひとつ 一日一日の 繰り返し 並びに 進みである
それを 忘れることがなきように どうか 歩み続けてほしい
繰り返す過ちは 改善し 決して二度と 犯すことなきように
善きことは 更に広がるように
善き流れは 更に強まるように
人々よ どうか 忘れることなく 
未来への道筋を 自らが創っていることを
忘れることなく 歩み続けてほしい

ありがとうございます
*以上、6月9日の朝の祈り 12時、18時の祈りの際に
伝えられましたお言葉でした。

*6月9日の祈りの際の動画を掲載しております。
画像をクリックしていただくと視聴画面に移動します。
*6月9日朝の祈り
6月9日朝の祈り
*6月9日12時の祈り
6月9日12時の祈り
*6月9日18時の祈り
6月9日18時の祈り

*以下は、本日9時までの地震情報と現在活動が懸念されている火山の情報。
そして、本日9時から10時、時点の金融情報、国内外のニュースについてに
なります。
*本日朝9時までに起きた地震
6月10日地震情報
6月10日地震情報① 6月10日地震情報②
6月10日地震画像③ 6月10日地震画像④
*本日朝9時時点の火山情報
6月10日火山情報
*本日9時から10時、時点の金融情報
6月10日株情報 6月10日金融情報

※6月10日9時までの国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 首相、「立法府の長」発言を訂正 議事録では行政府
中日新聞2016年6月9日 17時27分
安倍晋三首相が、自身の立場を「立法府の長」と説明した衆院予算委員会での答弁を訂正していたことが9日、分かった。これを受け、予算委の議事録では「行政府の長」と修正されている。

首相は5月16日の予算委で、保育士の処遇改善法案の審議入りを求めた民進党の山尾志桜里政調会長に対し「議会の運営を少し勉強した方がいい。私は立法府の長だ」「立法府と行政府は別の権威だ」などと発言した。
その後、政府は「単なる言い間違いであることは明白だ」とする政府答弁書を5月27日の持ち回り閣議で決定した。

② 対中国、米と連携し厳重警戒

日本政府は9日、中国とロシアの軍艦が沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域を航行した問題を受け、中国軍によるさらなる挑発行動もあり得るとみて
米国との連携を本格化させた。
不測の事態も想定し、厳重な警戒態勢を敷く。
国家安全保障会議(NSC)の関係閣僚会合を同日夜、首相官邸で開催。
安倍晋三首相と岸田文雄外相、防衛省幹部らが出席し、情報の共有と
分析を行った。
今後、東アジア情勢の緊張が高まる可能性もある。
関係閣僚会合では、情勢分析を踏まえ、対処方針を確認したもようだ。

③ 尖閣接続水域侵入 米政府、日米同盟揺さぶりに警戒 
自衛隊と連携し監視 
  産経新聞 6月10日(金)7時55分配信

米政府は8日、中国、ロシア海軍の艦船が尖閣諸島周辺の接続水域に一時入った事態について、日本と日米同盟への牽制(けんせい)と受け止め、自衛隊と緊密に連携し警戒監視活動に当たっている。
政府は、「状況について報告を受けており、日本政府と連絡を取っている」
(国務省東アジア・太平洋局)と強調している。

東シナ海では、公海上空を飛行していた米軍の電子偵察機が、中国の戦闘機による異常接近を受けたばかりで、一連の事態の関連性や、中露海軍が“連携”したのか分析を急いでいる。

政府には、南シナ海の軍事拠点化を急ぐ中国が、東シナ海でも一段と活動を強めるとの警戒感が強い。
国防総省は中国の軍事動向に関する年次報告書で、中国は尖閣諸島を含め、領有権を追求するうえで「より高い緊張が生じることも、いとわない」と警鐘を鳴らしている。
このため政府は、「尖閣諸島は日米安全保障条約の適用対象だ」と一貫して主張し、「日本が中国の攻撃を受ければ、米国は間違いなく日本を防衛する」(米太平洋軍のハリス司令官)と強く牽制してきた。

接続水域の航行には、南シナ海における米軍による
「航行の自由」作戦への反発が内包されており、日米同盟に対する揺さぶりでもあるとの見方もある。
米軍は、極東ロシア軍の活動の活発化も懸念しており、今回の中露艦船の
一連の航行が、両国の接近を示すものとなった場合、米国は新たな挑戦に
直面する。

日々の祈りにお伝えいただいた御言葉

2016.06.09.11:58

新暦6月9日(旧暦5月5日 みずのえ 戌 先負)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

2016年6月8日 朝の祈りより

大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。今日の朝の祈り合わせ、
よろしくお願い致します。今日の朝の祈りは私達一人一人全ての
生きとし生ける命、命の循環を意識して祈りをさせてもらいます。

我が御親 宇宙創成陰陽結大神様に ことあけて申し上げます
皇紀2676年 西暦2016年 平成28年 今年丙申(ひのえさる)となります
そして今日は新暦6月8日 旧暦5月4日 辛酉(かのととり) 友引きの日に当たります

今日一日 夜が明け 朝日がこの地上に現れ 太陽の光注ぎ
その命育む 全ての生命の始まりと 今日という日が 
全ての命育む その生きとし生ける全ての命
神からの真の光 愛 与え下さりますようお願い申し上げます

すみません。祈りの途中ではありますが、お伝えしなければいけない
ことがあるとの事でお話させていただきます。
昨日の11時か今日の夜中の0時頃でしょうか、宮崎県の日向灘に於いて震度1の地震が起きましたが、その場所で改めて震度5強以上の地震が起きれば、南海トラフの前震に繋がることを伝えられ、今日は、これから私のみになりますが沖縄本島でのその場所を抑える、分散ではなく
抑えるための祈りに、この祈り合わせの後向かいます。
昨日、紀伊水道や岩手、北海道など小さな地震が起きましたが、
ここで注意しないといけないのが、紀伊水道の徳島県蒲生田岬周辺で
起きた地震です。そこで起きた地震は僅か震度1です。日向灘も僅か
震度1ですが、抑え込む、分散しなければいけませんでした。
これは4月に起きた熊本での地震からの分散分割の力抜きでは
ありません。
熊本の地震も未だに燻っています。熊本の地震による連動、
連鎖の動きを分散分割ではなく、抑え込むとゆう形で祈りをして
おります。
豊後水道や和歌山など様々な場所も、今の時期に起きる動きではなく、明らかに熊本での地震による連鎖連動の動きであり、
これが震度5強クラスの地震が起きるか、いきなり震度7クラスが
起きるのか、油断できない状況が常に続いている中、
この場所は完全に抑え込まなければいけない場所です。
今回も神々とのやりとりの中で、何とか間に合っておりますが、
これからも油断すること無く意識を集中し、意識を高め、
行ってゆかなければなりません。

今回、命の循環を通しての朝の祈りを行うと、皆さんに呼びかけを
しております。
2011年に東北関東大震災が起き、福島第一原発での臨界事故が
起きました。
あれだけの大きな震災、そして臨界事故が起きました。
臨界事故は実際には人災でしょう。大きな震災に伴う二次災害としての大きな人災だと考えるべきだと思います。
あれから5年、多くの人達がまだ日々の生活に戻れない状況にある。
そして日本というこの島国に、自然災害がいずれ起きると分かっていてもそこに住まなければいけない
臨界事故が起きたとしても、そこに住み続けなければいけないとゆう人達も多くおります。
そのような状況の中で今、地球規模での地殻変動期に入り、日本という国が大きな地殻の影響を受け、大きな自然の動きが、いつ、なんどき、どこで起きてもおかしくない状況にあります。
そしてプレ-トや構造線、火山帯、活断層、フォッサマグナ等、自然の大きな影響を受ける場所に原子力施設があります。
これらのことを踏まえて、私の活動、御神事は日本全国から外国にまで足を運び行っております。

さて、それとは別に政治経済の混乱が無きように、善き方向へ行くように願いますが、その為には、政治経済の内容を調べ、出来る限り自分の考えだけでなく、出来る限り正しい情報を世間に流せるよう準備をしております。自然災害に関しても、自然災害が起きた、起きる、そしてその時に自分の命を守る、大切な人を守る為、出来る限り正しい情報を世間に配信するよう、こちらも自然災害に対するブログを作り尽力を注いでいただいております。

そして、食と健康という人間が生きてゆく為の安全な食糧、人間が健康で日々の生活を過ごすための、健康を維持するための情報を配信する。食と健康というテ-マの情報を配信するブログを作り配信していただいております。これら情報配信のブログにおいて、出来るだけ口を挟まないように、管理している方々に任せております。震災から、臨界事故から、今5年という歳月がたちました。あの震災、臨界事故から学び、
新たな日本の方向性を見出すか、新たな流れを世界に配信するのかと願っておりました。放射能、臨界事故に関して、私の発言等は風評批判に受け取られかねませんが、政府や自治体は、食の安全を訴え子供達の給食も安全だということでうたっておりますが、未だ通常の何十倍、
何百倍もの放射性物質が給食の食材から検出されたり、子供達の甲状腺癌や、若い人から中高年まで突然死と、色んなことが現実に増えております。
震災、臨界事故以降、それら全てが放射能が原因だとは言いません。普通の生活を営むことが出来ない人達のストレスもありますが、でも確実に増えております。増えていることを現実視し、直視し、これから未来を担う子供達、現在少子化に進んでいる状況の中で未来を担う子供達の健康、心身の健康をしっかりと守ってゆかないといけない。そういう状況にあるにも関らず今、目の前が、生きるのがやっとで、一番大事なものを見落としているとしか考えられません。

今ほんとに地球の内部では、大きな地殻変動が起きようとしている。
日本列島でもこれだけの地震、火山の動きがあり、地球規模で毎年大きな地震、火山が起きるというのを見れば、もう明らかでございます。
このような中で、どのように未来を創ってゆくのか真剣に考えなければいけない状況にあります。国益だけを考える時期はもうとうに過ぎています。民族の対立、政治、宗教の対立、その時期はもう過ぎております今はみんなで力を合わせて未来にどう命を繋いでいくか、真剣に考えなければいけない時期に入っております。このままでは自ら多くの命を奪い、破滅の道へ進もうとしています。
苦しんでいる人達にとっては聞きたくない、風評批判に聞こえるかも知れませんが、原子力の臨海事故についての内容、対応に類似している事として、日本では水俣病という公害病で大変な経験をしております。水俣病が発病し始めた頃、迫害や差別が起きました。親御さんは、水俣病の症状が軽く出ているにも関わらず、自分の子が発病するのではないかと、薄々感じていたにもかかわらず子供達の迫害、差別、世間の目、口を恐れ、自分の子を水俣病申請すること無く育てた方々もおりました。そのお子さん達も今は50代、60代です。申請する時期を過ぎると、後から水俣病申請を国へ申請するのは困難になります。国は、判っていても受け入れません。もうそういう人達は20代から40代長い間生活出来ない状況で苦しみ、病気での苦しみ、そしてそれを治療するための医療費と生活との苦しみを抱え生きてこられました。これ現実に起きた事です。
今回の原子力発電所の事故に於いても、国は多くの突然死や小児癌や甲状腺等を放射能、臨界事故との関連性は無いと言っておりますが、今までに少なかった病気が確実に増えており、今後も増えます。逆に一生病と向き合わなければいけない人達が、これからも増えていく可能性があります。福島第一原発をきちんと廃炉に出来てない状況の中で、増え続ける可能性がある。こういった事を本当に直視し、自分達の大切な家族や自分自身や子供を、いかに未来に繋いでゆくか。もう5年も経ちました。5年経って、この世の中がどのように変わるかと願っておりましたが、何ら変わらず、放置している状況にあるとしか思えません。多分このような発言、文章を書くと、やはりお怒りになる人も多いです。こういう発言をする文章を書くと私のメルマガ、いきなり、かなりの人数が抜けたりします。

しかし、その怒りや不安も解ります。うちの母も広島の原爆、被曝者としての申請は、出来る限り子供達の迫害、偏見、差別が起きないようにそして子供達が、偏見や差別で苦しまないようにと思い、中々申請が出来なかったと言っておりました。申請してしまうと、世間に明らかに分かってしまう。本当に悩んだと言っておりました。広島県から沖縄県に戻った時には、情報がないために伝染すると勘違いする人達に対し苦しみ、亡くなるまで被曝の影響の不安を抱えていたという母の気持ちを、母の口から聞いたときには、私はびっくりしました。びっくりというよりも何とゆう事だと、言葉に表現出来ない思いがありました。ですから今、多くの人達が母と同じような思いでいるのは確かだと思います。しかしそれを見て見ぬ振りし、その結果後に残された人達が、自分の肉体、心で苦しみを味わうようなことはさせてはいけないと思います。今、大人達が真剣に向き合い対応し、しっかりとした形を作っていくべきだと思います。

それでは、改めて朝の祈りをさせていただきたいと思います。
命の循環、願いたいと思います。

我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様にお願いの儀ございまして
お祈り申し上げます
幾度も幾度も この地球上に於いて 親から子へと繰り返し繋がってきた 
命の循環があり 地球上の全ての命あるものは 
食物連鎖によって命を繋いでおります
全ての命は和合をとって 次の命を繋いでゆきます
生きるとゆうこと 命を繋ぐとゆうことは 他の命を取り込み 
自らの命を 保ちゆくことになります
自らの命は 多くの命から成り立っております
だからこそ 自分の命は自分だけのものでもなく 
親 先祖から受け継いだものでもなく 多くの命に支えられているものです

多くの命も 自分の命も 自分の命を保つために 他の命を取り込み 
その取り込んだ命によって 生きてゆく力を得ます
だからこそ生きてゆくとゆうことは 多くの命を 自分の肉体に取り込んで 
その命のお陰をもって 人性を歩むとゆうことになります
生きてゆくとゆうことになります
だからこそ 自分の命は 自分自身のものだけではない
先祖 親を通し 命を繋いでいってくれた命
その命を生きるとゆうことは 多くの命を 自分に取り込み
そして改めて また自分自身と繋ぎ 連れ合いを求め そこに和合し 
新たな命を繋ぐ このような命の循環が繰り返されてゆきます
その循環の意味を知る 言葉だけではなく 感謝の心 多くの命に対する 
感謝の心を忘れることなく 生きてゆく 行動で示すとゆうことが 
大切なことになります 命の循環が 途切れることのないように 
傷付くことがないように 人間のしゆく自然環境の破壊に於いて 
多くの生命 命が傷付けられることがないように
そのためにも 地球上に於いての自然の環境や その循環の動き 
善き方向へ整い 自分自身の行いで その流れと共に 
多くの命達が育ち 育(はぐく)みゆくよう 
行動を 言動を行って ゆけるよう 導き下さりますよう
お願い申し上げます 

今の世の中 日々の生活を営むために 目の前 目先だけを見るのではなく
全ての生きとし生ける命が 未来へ 未来へ 明日へと明日へと 
繋ぎゆくことが出来るよう
私達 人としてではなく 人間としての使命 役割 天命をもって
全ての命 生命を 繋いでゆくことが出来るよう
我々にきちんとした御教え 
そして我々が自ら気付き 学び 行動をもって 言動をもって行って
ゆけるよう どうか お導き下さりますよう お願い申しあげます

我々の日々の暮らし 生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 
心安く至福に満ちた 幸せを感じ 日々を過ごせるように 
導き見守りくださりますようお願い申し上げますとともに
すべての生きとし生ける 命と共に 歩みゆくこと叶いますように
我々人間が この宇宙の この地球の一員として 
自然や環境を破壊することなく 自然の環境 全ての生命 
その生命を育む環境を狂わすことなく 
奪うことの無いように その道筋 指し示し下さい
我々一人ひとりが この肉体がこの宇宙であり この地球であり
全ての生きとし生ける命と繋がり あること
そしてその命に繋がるのだとゆうことに気付き 
一体であるとゆうことに気付き 
自分自身の天命使命を 果たすことが出来ますよう
1日24時間 1年365日 見守り下さりますよう 
どうか私達を 神の信愛をもって 真光をもって 神の御教えをもって
我々自ら学び 気付き 自分自身の天命を果たすことを出来るよう 
お導き下さりますよう 願い祈り申し上げます

(りか)
それでは続きまして、伝えられている言葉を伝えさせていただきます。

日々の暮らしの中より 
多くの見るべきことがあり 多くの気付くべきことがあり
やらなければならぬ事があり 変えなければならぬ事があり
人々よ 自らが創り出した 自らが繋げてきた 世の中 世界 社会
これらに於いて 善き流れへと 変えゆくためには
更なる行動 更なる努めが 必要となりくる
何故ならば あまりにも 私利私欲や 自己中心的な選択を 
繋ぎ続けてしまったからでもある
全てのものが そのような事ではなかったとしても 
今 出来上がっている社会 世界
これらが本当に 最善の状態にあるのだろうか
自らが 行った 行わなかったに関わらず
関係 有る無しに関わらず 
しっかりと これから先 多くの命達のためにも 
善き世を造るためにも
今 変えてゆかなければいけない状況 時期に来ている

関わらなかったものや 流されて来たもの 
無関心であったもの 容認してきたもの
今 それらのものを含め 善き状況へと変えるための行動を 
行いゆかなければなるまい
多くの生きとし生けるものと共に 歩みゆくその未来を 
叶えるためにも
出来る限りの事を尽くし 最善を歩むことが 必要不可欠となろう
戦 争いに 進まないためにも
そのように選択肢 そのような道に進まないためには
何が必要なのかを しっかりと見極め
何が善き状況なのかを しっかりと見極め
善き状態へと流れゆく選択を しゆかねばならない


ありがとうございました

それでは、この後、沖縄本島の北部、天仁屋崎まで行ってまいります。
6月9日良丸さん御神事行程済

*りか氏より 12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

たくさんの流れがある
けれどもその中の流れに 流されて呑まれてしまうのか 
それとも その流れをしっかりと判断し
善きことなのか 悪しきことなのかを見極めながら 
進みゆくことが出来るか否かは
やはり 一人ひとりの その 意識 精神 勇気にかかっている
悪しき流れとは 何であろうか
善き流れとは 何であろうか

細部に至ってまでは 確かに違うこともあろうが
大きな纏まりとして考えれば 皆 安心して暮らしてゆくことの出来る世の中とゆうことは そう大きく変わらない筈である
自らが 未来の創り手であることを 忘れてはいけない
自らの行動一つが 言葉の一つが 善き未来を創るための 
小さな橋渡しに 小さな布石になりゆく
例え最初は小さな波紋であったとしても 次第にそれは 
大きくなり続けゆくでもあろう
ただ今は 人々に ただただ 諦めることなく 
進み続けてほしいと伝えゆくのみである
人々よ どうか忘れることなく 歩み続けてほしい
善き未来へと 進みゆくために 自らが 今ここにいることを
善き未来へと 繋ぎ続けゆくために 今 この時に生きていることを
どうか忘れずにいてほしい
そして必ずや 善き未来へと 共に歩み続けてほしい


*りか氏より 18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

常に常に未来は 変わりゆく
変化の中 変容し 変貌し それぞれの 行動に 
沿いながら変わりゆく
決まりきったものではなく 一人ひとりが その行動 言葉 意識
それらに於いて 未来を常に創り続けているのである
よいか
善き道 善き未来とは 確かに たった一人では出来ない
しかしながら 一人でも多くの者が その未来を目指し 
進みゆくその力は 必要不可欠である
善き未来へと 進みゆくことが出来るように 
一歩一歩 未来を 歩み進みゆくことが出来るように
今日とゆう日を 決して無駄にすることはせず 
明日に生かし 未来に生かし 一日一日を生きゆけ
決してそれは 無駄になることはなく
決してそれは 無駄になることはない


ありがとうございました

以上、6月8日の朝の祈り 12時、18時の祈りの際に
伝えられました御言葉でした。

*6月8日の祈りの際の動画を掲載しております。
画像をクリックしていただくと視聴画面に移動します。


*6月8日朝の祈り その1
6月8日朝の祈り1
*6月8日朝の祈り その2
6月8日朝の祈りその②

*6月8日12時の祈り
6月8日12時の祈り
*6月8日18時の祈り
6月8日18時の祈り


※以下は、本日9時までの地震情報と現在活動が懸念されてる火山の情報。
そして、本日朝9から10時、時点の金融情報、国内外のニュースについてに
なります。


※本日朝9時までに起きた地震
6月9日地震画像

6月9日地震画像① 6月9日地震画像②
6月9日地震画像③ 6月9日地震画像④
6月9日地震画像⑤ 6月9日地震画像⑥
6月9日地震画像⑦ 6月9日地震画像⑧

※本日朝9時時点の火山情報
6月9日火山掲載記事

※本日9時から10時 時点の金融情報
6月9日株価 6月9日原油価格

※6月9日9時までの国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

 <米中戦略対話>「南シナ海」物別れで閉幕
毎日新聞 6月7日(火)21時34分配信
経済 鉄鋼過剰生産は「世界的な問題」の認識で一致

【北京・石原聖、赤間清広】米国と中国の外務、経済閣僚らが重要議題を協議する第8回米中戦略・経済対話は7日、北京で2日間の日程を終えて閉幕した。共同記者会見で米国のケリー国務長官は、南シナ海問題を巡りフィリピンが提起した仲裁裁判を念頭に「法の支配の下での平和的な解決を支持する」と述べた。これに対し、中国の楊潔篪(よう・けつち)国務委員は「仲裁裁判を受け入れないという立場は変わらない」と主張し、平行線をたどった。一方、中国産鉄鋼などの過剰生産については「世界的な問題である」との認識で一致した。

ケリー氏は南シナ海問題について、中国が南シナ海の人工島などで進める軍事拠点化について「すべての当事者が一方的な行動を自制すべきだ」と懸念を表明し、中国-東南アジア諸国連合(ASEAN)間で協議中で、法的拘束力を持つ行動規範(COC)の早期策定を求めた。

これに対し、楊氏はCOCについて「協議を加速させる」と前向きな姿勢を示したが、領有権については「南シナ海の島しょは古来、中国の領土だ」と強調。仲裁裁判の受け入れを拒否した。そのうえで「(問題解決方法は)当事国による対話だ」と述べ、米国の介入をけん制した。

一方、北朝鮮に対する国連安保理制裁決議について、ケリー氏は「米中が完全履行していく方針を確認した」と指摘。楊氏も制裁決議の採択を米中が主導した点を前面に押し出し、制裁履行の姿勢を改めて強調した。双方は北朝鮮を核保有国と認めない点を確認したものの、一致して北朝鮮に非核化を促すかについて、楊氏が「中国の姿勢は一貫している」と慎重な言い回しにとどめるなど、温度差を見せた。

ケリー氏は人権問題も取り上げ、中国が4月、国内で活動する海外非政府組織(NGO)の管理を強化する「外国NGO国内活動管理法」を成立させたことに懸念を表明。楊氏は「中国国民は法に基づき自由を享受している。法に従う限り、海外NGOの活動は影響を受けない」などと反論した。

経済対話では、競争力確保を目的とした人民元レートの切り下げは行わないことや、9月に中国・杭州で開催される主要20カ国・地域(G20)首脳会議に向けた協力などを確認。中国の鉄鋼過剰生産が世界的な問題であるとの認識についても一致、中国側は過剰生産の削減を進めると表明した。ただ、大幅減産を求める米国との隔たりは依然大きい。

 <東芝>米原発子会社、インドで6基建設着手へ
毎日新聞 6月8日(水)10時28分配信

【ワシントン清水憲司】米印両政府は7日、東芝の米原発子会社ウェスチングハウス・エレクトリック(WH)が、インドで原子炉6基の建設計画に着手すると発表した。ワシントンでの首脳会談後の共同声明で明らかにした。

声明によると、WHとインド原子力発電公社が計画策定を開始し、2017年6月までに最終的な契約を結ぶ。米政府が米輸出入銀行を通じ資金を融資することでも合意した。同社の最新鋭原子炉「AP1000」を設置する予定。受注額などは明らかにされておらず、融資条件も今後協議するという。

インドは経済成長に伴う電力不足への対応に加え、温暖化対策として30年までに総発電量に占める非化石燃料の割合を40%に引き上げる目標を掲げる。太陽光などの再生可能エネルギーとともに原発の増設を重視しており、ロシア勢のほか、フランス勢も参入を目指している。

米国は核不拡散の観点から原発輸出の際、相手国と原子力協定を結ぶことを条件にしている。インドとは08年に協定を結んだが、インドには事故などが起きた場合、原子炉を供給した企業の責任を厳しく問う世界でも珍しい国内法があり、これまで実現しなかった。だが、今年2月にインドが電力会社が賠償責任を負う国際ルールを批准したことで、今回の合意につながった。

 中国軍機、米軍偵察機の飛行を妨害 東シナ海
朝日新聞デジタル 6月8日(水)11時41分配信

中国軍戦闘機が東シナ海上空で7日、警戒監視活動中の米軍の偵察機に接近したと米太平洋軍が明らかにした。

同軍によると、米軍の偵察機RC135が、東シナ海の国際空域で通常の活動中に、中国軍の戦闘機、殲(せん)10が接近して飛行を妨害した。危険な速度だったとしている。

中国軍戦闘機は5月にも南シナ海上空で米軍の偵察機に急接近し、飛行を妨害。米国防総省が中国に「危険行為」として懸念を伝えている。中国は南シナ海や東シナ海での権益拡大を狙っており、実効支配の動きを強めている。
  
 中国軍艦が接続水域初航行=ロシア軍艦も、首相が警戒指示―外務省、中国大使に抗議
時事通信 6月9日(木)2時16分配信

政府は9日未明、中国海軍艦艇が沖縄県尖閣諸島周辺の接続水域内に入ったと発表した。

防衛省によると、中国軍艦が尖閣周辺の接続水域内に入ったのは初めてほぼ同じ時間帯にはロシア軍艦も尖閣周辺の接続水域に入域しており、政府は中ロ両軍の動向と関連性について分析を進める。

中国軍艦の入域を受け、安倍晋三首相は(1)不測の事態に備え、関係省庁が緊密に連携して対処する(2)米国をはじめとする関係諸国と緊密な連携を図る(3)警戒監視に全力を尽くす―の3点を指示した。首相官邸の危機管理センターには情報連絡室を設置。防衛省は緊急幹部会議を開催した。

また、外務省の斎木昭隆事務次官は9日午前2時ごろ、中国の程永華駐日大使を外務省に呼び、重大な懸念を伝えて抗議するとともに、中国軍艦が接続水域を出るよう要求した。

防衛省や内閣官房によると、9日午前0時50分ごろ、中国海軍のジャンカイI級フリゲート艦1隻が尖閣諸島久場島北東の接続水域内に入ったのを、海上自衛隊の護衛艦「せとぎり」が確認した。せとぎりが警戒監視を続ける中、フリゲート艦は同3時10分ごろ、大正島北北西から北に向かって接続水域を離れた。領海侵入はなかった。

一方、ロシア軍のウダロイ級駆逐艦など3隻も、8日午後9時50分ごろに久場島と大正島の間の南方から接続水域に入り、9日午前3時5分ごろ北に抜けた。尖閣周辺でのロシア軍艦の接続水域への入域は過去にも例があるという。 

 活断層の評価、限界露呈 熊本地震「想定外」次々
朝日新聞デジタル 6月9日(木)5時10分配信

活断層の評価、限界露呈 熊本地震「想定外」次々
地表に現れた断層。刈り取られた後の稲の列が途中でずれている=熊本県益城町、広島大提供
熊本地震は、国が約20年にわたり進めてきた活断層の評価や地震への備えに課題を突きつけた。知られていた活断層でも実際の地下構造は複雑で、事前評価と異なる場所に断層のずれが起き、被害をもたらしたとみられている。想定より小さな地震の後に続く地震の予測にも限界があり、警戒をどう呼びかけるのか手探りが続く。

「阪神大震災以降の活断層評価と対策の妥当性が厳しく問われるべきだ」。5月下旬に千葉市であった地球惑星科学連合大会では、熊本地震の最新報告と今後の検証課題が語られた。

1995年の阪神大震災を活断層がもたらしたことから、国は主要活断層帯の調査を進めてきた。その後起きた大きな地震の多くはほかの活断層や未知の断層が震源だったが、今回は主要活断層として警戒されていた布田川(ふたがわ)断層帯・日奈久(ひなぐ)断層帯で起きた。

 国の地震調査委員会はこの断層帯を6区間に分けて地震を想定。4月14日のマグニチュード(M)6・5の地震で主に動いたとされた高野―白旗区間はM6・8程度、16日のM7・3の布田川区間はM7・0程度を想定していた。

■連鎖・長さ・枝分かれ…複雑な実態

「ほぼ想定規模だった」との声もあるが、実態は複雑だ。地震は連鎖し、断層も想定より長かった。九州大などの余震の精密観測では地下で複数の断層が並行し、区間をまたいで複雑に破壊が進んでいたという。九大の清水洋教授は「余震の広がり方が、従来のパターンに当てはまらない。地下が複雑で見通しはわからない」と説明する。

日々の祈りにお伝えいただいた御言葉

2016.06.08.11:58

新暦6月8日(旧暦5月4日 かのと 酉 友引)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は6月4日、12時、18時の祈りにお伝えいただきました
お言葉と6月7日の朝の祈り、12時、18時にお伝えいただきました
お言葉を掲載しております。

*りか氏より 6月4日12時の祈りの際に伝えられた御言葉

いかなる災いの その元も 根源も 発展させ 
拡がらせゆくのは 人々の行い
その奥 隠れている 意識や 欲 利用しようとする思い 
考え 私利私欲
それらが 人々を惑わせ また 世の中を混乱へと 進ませゆこう
しかしながら 全ての事柄が 悪に進むのも 
進ませ続けゆくのもやはり 人々の意識である
元の発端が 良くないことであったとしても 気付き 修正し 
直し 善き流れへと 変えゆくことが出来るならば
人々もまた そこから多くを知り 気付き 
変わりゆくことが出来ように
これより更に 混沌とした世の中
ここから見出しゆくは 人の内側
正直に見ゆくことも 大切なること
そして しっかりと見抜くことも 大切なること
欲のままに生きるのではなく 調和を作りゆく 人間として 
恥じぬ生き方 恥じぬ道を歩めるように
人が 気付くか 気付かないかは
己を 見直すことが出来るか 反省し 変えゆくことが出来るか
その素直な心を 失うことなく 命達を 守り 
支えゆくことが出来るか 
その心が しっかりと 守られているか
それに かかりくるものでもあろう


*りか氏より 6月4日18時の祈りの際に伝えられた御言葉

転んでは起き 転んでは起き 
人々は 同じことを繰り返しながらも 着々と 先に進む 
その力を持っている筈である
同じ過ちは 二度と繰り返すことないように 
学習の能力と 知恵と そして 反復の能力と それを実行し 
確認し 慎重に歩みゆこうとするその意識が 必ずや ある筈である
共に痛みを共感し そして支え合うその心も ある筈である
だからどうか 人々よ 善き道 善き未来への道筋へと 
進みゆくためにも
同じ過ちを 二度と繰り返すことがないように
善き未来へと 進むためのその方向を しっかりと考え 
そして 繰り返さない道筋を 進むことを強く望む
戦 争いに 変わることなきように その選択を選びゆくは 
他ならぬ 人々 人間達である
命達 多くの生きとし生けるもの 
いや 自らの 身近なる大切なる者達の命も
その 些細な行動にかかっていることを しっかりと理解し 進んでほしい
大切なる未来は 一日では出来ない 創り上げ 積み重ねゆくことにより 
代を重ねながら 創られてゆくものである
命達のこと 大切なる者達のこと 自らの未来をしっかりと考え
これから先も 善き流れへと進むことになるよう 努め続けてほしい

ありがとうございました
以上、6月4日12時、18時の祈りの際に
伝えられました御言葉でした。

*以下は6月7日朝のお祈りになります

2016年6月7日 朝の祈りより
(良丸)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかでございます。
今日の朝の祈り合わせを共に願っていただきたいと思います。今日の朝の祈りは、今日一日至福が訪れるように願い、
祈りをしたいと思っております。ではよろしくお願い致します。

皇紀2676年 丙申(ひのえさる) 西暦2016年 平成28年6月7日 庚申(かのえさる)先勝 旧暦は5月3日になります
我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様に お願いの儀がございまして申し上げます
今日一日 朝日が上がると共に 人々の暮らし生活が始まります
今日一日 全ての人々が この地球で 生活を営んでいます
日本国のように 今日 朝が始まる国もあれば 陽が沈み そして明日を迎える国もあります
地球という星では その24時間の間に 常に人々 人間の社会 暮らし生活が循環しております
ここで 日本とゆう国を代表し 一日の始まり そして世界の人々に 至福がもたらされますように願い 朝の祈りとさせていただきます
かつてこの地球上には あらゆる生命が調和和合 統合の中に於いて 共に生まれた善き時代
そして全ての命 生命が 調和 和合 統合の中に於いて 共に歩まれた善き時代 みろくの世がございました
人間とは 人間以外のものとの共存
その人間以外のものとは この地球上に生を受けた全ての命 生命であり
その全ての命 生命と共存するとゆう証が地球 宇宙にまで及ぶ全ての生命との共存であり
その共存が全ての命 全ての生命の 調和 和合 統合することによって 全ての生命の証 平和への証となります
古より封印された善きものを再び取り戻し 命ある全てのもの達の御霊(みたま)へと 還しゆくこと叶いますようにお願い申しあげます
全てのもの達への御霊へと還しゆくということは 本来の善きもの悪きものの中に 正しきものをこの世にもたらし
善きものの仕組みの作り手と 支え 導き 共に働く御霊でございます
それは私達 人 人間と共に働く御霊 のことを申し上げております
人間として生きてゆく上で 一人ひとりが自分自身の存在する本当の意味 役目 役割に気付き この世へと生れ出た目的 
自ら思い描いた計画 事柄を思い出し
現実のものへと成しゆくこと 叶いますように 導き下さいますように願い 祈り申し上げます
大自然 大宇宙 地球上に於いて風 水 火の動き 風(ふう)水火(すいか)の動き 流れが 善き調整 バランスをとり
大地の喜び 生きとし生ける全ての生命 いのちが
神々様の恩恵を受け 平穏・平安・安定・平和の中 未来へと育み 繋ぎゆくこと叶いますように 
お守り下さりますようお願い申し上げます
東から暖かく 優しい太陽の恵みと共に 天からの光 降り注がれ 命ある全ての生命へ至福がもたらされますよう 
願い祈り申し上げます
この世に誕生する大切な命達 一人ひとりを慈しみ
戦 争いの無い 平和な世の中で 傷付けることなきように 大切に
これから生まれる命 生命を 育てゆくこと 出来ますように
大切な命 これから生まれる全ての生命 命を 育てゆけますように どうかお力 お貸しくださいまして
私達人間に 本来の人 人間としての役目果たすことが出来ますように どうか見守り 導き 力添えいただけますよう
願い祈り申し上げます
決してその全ての命 生命が 父・母の元から 引き離されることなく 見守り
夫婦愛 親子愛 家族愛 兄弟愛 親族愛 友愛 博愛 人類愛 慈愛
誰一人至福の輪からはみ出すことなく 迷うことなく お導き下さりますよう願い祈り申し上げます
あらゆる災い清め改め 全ての仕組みが正しく整い みろくの世の扉が開かれますように
星 国の枠を超え 目に見えぬ存在たちと共に歩みゆき 心通わし 喜びに満ち溢れた 世造りの始まりとなりますように 願い祈り申し上げます 
日々の暮らし生活 何事もなく 穏やかで緩やかに 心やすく 至福に満ち 幸せを感じ日々を過ごせるように 導き見守り
全ての生きとし生ける存在と共に 歩みゆくこと叶いますように
我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環 全ての命の循環 全ての生命の循環を狂わすことなく 奪うことなく この道筋をお指し示し下さり
我々一人ひとりの その肉体がある 全ての命の仕組みであり 宇宙の仕組みであり 地球の仕組みであり 我々の肉体 
命そのものが 宇宙であり
我々の言動 行動が 全ての宇宙に反映されることを 心の奥深く 自覚し
自分自身の天命使命を 果たしゆくこと出来ますよう
1日24時間 1年365日 私達が 一人ひとりが 神の子であり 自然の子であり そして世の造り手であり 未来の創り手であり
全ての命を未来に繋ぐ お役目を 使命を 果たすために この世に生まれたことを思い出し
自分の使命・天命を 果たしゆくこと出来ますようどうか見守り 導き
そして私達一人一人を神の子とし 自然の子としてお使い下さりますようお願い申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

至福の光 至福の導き 
一人ひとりには 守りゆくものがおり 導きゆくものがおり
支えているものがおり 共に歩みゆくものがおる 
目に見える存在 目に見えない存在 そのどちらも 必ずいるものである
一人ひとりに 導きへの支えがあり 囁きがあり 善き未来への道筋を 伝え続けている
自らの心が 気付くこと出来るか 出来ないか 
ただ それだけである
その言葉 その導きは 私利私欲や 本来の目的を見失った時に 閉されるものとなり
迷い 勇気を失い 進むこと諦め 見えなくなりし時に 逃げ続けた際に 
閉されゆくものでもある
しかしながら そのような状況であっても 
希望と 導きと 支えは 知らせとして 常に伝えられ続けており
それを拾うことが出来るか 受け止めることが出来るか 聞くことが出来るか
更にはそこから 向き直し 向き合うことが出来るか
これもやはり 生きている人々によって 変わり来る
人々よ 一人ひとりが 善き道 善き未来の 創り手であり 担い手であることを 忘れてはならない
そして これから先 その今の原点からその先 進みゆくためにも
未来への歩みを 日々の暮らし日常を 意識 精神 心の豊かさ 忘れることなく 進むことは 大切である
人が 人らしさを失った時 優しさ 慈しみ 互いへの尊重 そして支え合い 守り合い 導き合い
命を尊ぶ 大切に思う 慈しみの心
人間の 人の 善き意識を失った時 獣以下となりゆき 人は人でなくなる
その様なことにならないように 何故人であるのか
何故 多くの生きとし生けるものの命を 託されているのか
忘れることなく 未来へと 進みゆかれよ
そして善き未来を 創りゆかれよ
命たちの楽園の この地球を 守りゆかれよ

ありがとうございました

(良丸)
今日6月7日に起きた地震の動き、その動きで、本当に注意しなければいけなかった場所は、年初めから関東の群馬、埼玉、栃木、茨城という場所が伝えられており、その場所の大きな地震を警戒しているとゆうことは、再三、伝えて参りました。今日の夜中の3時15分頃起きた地震、震度3、マグニチュード3.5。地震の規模からすれば、ほんとに小さな地震と受け取る方もいれば、怖いと受け取る方、人それぞれでしょうが、この地震は、私は昨日の夜から必死で無難、分散の祈り願いを行い続けました。私自身、昨日の朝から腰に痛みを持ち、夜からは自分で歩けないぐらい激しい痛みを伴う状況でした。それは前知らせ、危険の知らせ、御神事を行わなければいけない状況に陥るぐらいのかなり危機的な状況伝えられてきまして、無難にすることが出来るか必死で祈りを、御神事を行いました。
本来なら多くの方々に祈り合わせを呼びかけし、共に願いたいのですが、どうしても地震を起こしたい、戦を起こしたいという人達の思いも強く、このような局面では前知らせを皆様に伝えることなく御神事を行うということが、実際にまだ続いておりますが、今後出来る限り、共に未来を創るための御神事の中で、皆様には祈り合わせという形でご賛同していただき、未来が善くなるように、共に願い祈り行っていきたいと思っております。
ただ今回も群馬と有明海で起きた地震は、震度2、3と規模はさほど大きい地震ではなかったのですが、私の啓示では群馬は震度5強であり、その大きな動きで、関東の内陸部で活断層を動かす大きな地震の前震となる地震と伝えられており、必死にそれを回避する御神事を行った次第です。 
昨日も朝から地震の話をしており、本来は善きことだけをお話ししたいのですが、地震はいつなんどき、どこで起きるか今の人間の知識では分かりません。しかし自然の神々は出来る限り無難にするために、先に前知らせをして下さります。
伝えられてくる内容をきちんと回避し、次に善き未来、命を繋ぐことを行うのが私達の役目ではございますが、それでも今回の熊本のように、いきなり震度7クラスが起きる可能性もあります。それは、皆様の心の中に、心の奥深くに留め置き下さることを願い、そして自分で、いざという時に対応対策、自分の命、自分の大切な方々を守るための心構えをしていただきたい。   
この日本という国、この大地に住んでいる以上、特に海岸沿いで住んでいる方々は、決して油断してはなりませんし、諦めてもなりません。
国のシミュレ-ションでは南海トラフが動けば南海・東南海・東海・関東まで四連動が起きる。数分後、5分、数分と言っても5分です、5分以内に数十メートル級の津波が押し寄せる場所もあり、日本全国で40万人の方々の命が失われるというシミュレーションを出しております。そして3日内に12万人、14万人の救援活動をする人達、自衛隊・消防・警察・自治体、医療機関者を動かすというシミュレーションをしております。それらを見た、聞いた方々は、「もうそうゆう状況であれば諦めるしかない」という方も実際におります。
どんな状況でも、亡くなる方と生きる方が出て来ます。しかしそれは「運」ではないです。その境目を大きく分かれるのは、やはり自分の「生きる」という意志、自分の身を守るということ。その為にどう動くか、どう対応・対策するか。その心構えで大きく、その生命、生存率が高まります。決して諦めてはなりませんし、また自分の地域では起きないというその安堵や、安易な気持ちも持ってはいけません。
本当に朝から申し訳ございませんが、国は今後70年の間に南海・東南海・東海・関東、四連動は起きると言っております。70年の間に何十パーセント、今年起きる確率が何パーセント、何パーセントと1年1年経つにつれその確率は上がる、起きる確率が上がっていく方式で伝えております。それは国がある程度の何月、何年の何月に起きるということを公表すると、人間の意識の中でパニックが起きる。人間の中で今の段階で様々な出来事が起きること、正しい判断を行えず間違った判断を行う方々も出て来る。それら全てを考慮し、ある程度の目安として70年という年月を出しているという事も伝えて来ました。
でも、現実に南海・東南海・東海・関東の四連動、もしくは四連動として繋がらなくても、それらの地震は確実に起きます。三陸沖も十勝沖も、そして富士の噴火も、日本海側でも一つ大きな地震が起きると、確実にそれが次の地震・噴火を誘発してしまいます。これは事実です。
今、私達の心構えとしては、本当に起きた時にどう対応・対策し、自分の命を守り、大切な人の命を守るか。そしてその後パニックに陥ることなく、国の混乱、経済の混乱、崩壊を招かないようにし、世の中の混乱を安定し、そして正しい復興していくこと。そこまで意識し、行動、言動を伴っていかなければいけない時期に来ております。これらの内容は、心の中に留めておいていただきたい内容でございます。本来は原子力についても少し、昨日書き込みした内容に捕捉を伝えたかったのですが、時間がかなり経ちましたので、これは改めて放送させていただきたいと思います。
ここで皆さんに、改めてお詫びをしないといけない状況になりました。私自身、本来5月から6月の初めに、実際には自分の酷使してきた体、肉体のメンテナンスだけではなく実際にどういう状態なのかを本来確認する為に、幾つかの検査を行うように医者から常々伝えられていました。しかし私自身、これまで何度も行ってきた御神事のやり直しをする事が続き、通常行ってゆかなければいけない御神事がどんどん詰まって来たこともあり、言われていた検査を全て行わず御神事優先で先に進もうとしておりましたが、やはり体調に出てしまい、今日、心臓の造影検査CTを行い、その結果、状況によっては様々な検査を行っていく形になります。
その為、本来明日北海道へ上がる予定でございましたが、どうしても10日に検査治療を受ける為北海道の御神事へ向かう事が出来なくなりました。
現在の状況を見て焦りから一つでも御神事をこなしてゆこう。一つ一つこなしていこうと思って企画、計画を立てておりますが、やはり神からの注意を無視し先に進もうとした所、自分の肉体が悲鳴を上げてしまいました。大変申し訳ございません。何度もやり直しをしないと言いつつも、自分の体調で結局調整しないといけない状況に陥り、本当にお恥ずかしい次第でございます。
今回、自分の意思だけで何とかなると思っておりましたが、やはりこの数十年酷使してきたものは、かなり肉体に溜まっております。大きな病はないと神からも言われております。心配することはないと言われており、それに安堵し酷使してきましたが、神からは「一度きちんと、病はないがそれに繋がるものは体の中に溜まり、悲鳴を上げてる。それをそのままほっておけば、大きな病に繋がる。一度きちんと自分の肉体の状況を知り、整えよ」と言われておりました。
だからと言って一ヶ月も何ヶ月も休むわけにはいきません。今後も出来る検査や出来ることは御神事の合間に組み込んで、出来る限り御神事を優先して行くように努めて参ります。しかし、今回は先に進みたくても先程お話しましたが、腰痛と共に胸から肩、首筋、背中の真ん中の上から左側にかけてかなりの違和感とたまに痛みが走る事から脈とか血圧は問題なかったのですが、取り敢えず検査を行おうということになりまして、今日から数日検査を行う事になりました。しかし、すぐに検査結果が出るものではないとの事で、今月の28日に、先日行いまいした大腸検査の内視鏡検査と共にその結果を見ましょうということになりました。
改めて、本当にお詫び申し上げます。明日8日から北海道へ上がる予定でございましたが、私の肉体の都合で延期するということになりまして、お詫び申し上げます。変更しないと言いながら変更する事になりお恥ずかしい限りです。
しかし変更した御神事は今年中に確実に必ず取り組み、仕組みを組み立て直して行います。来年、再来年に先延ばし出来る問題ではなく、やはりその御神事も急ぎで行わなければならない御神事であり、きちんと行う為に組み立てた仕組みでございます。きちんと受けられる検査は受け、自分の肉体に大きな障害がなくきちんと神事が行えるということを確認した上で、また確実に務めて参ります。今回8日から北海道へ上がる御神事は、延期とさせていただきます。
ではこれで放送を終わらさせていただきます。本当に申し訳ございませんでした。

***以上 6月7日の放送より***

ここまでお読みいただきましてありがとうございました。
このように御神事が出来ますのも、常にご支援いただいております方のご支援があっての事でございます。
本当に感謝しております。このご支援を無駄にする事なく、自分が出来る事を精一杯行ってまいります。感謝として私達が出来る事は、自分が出来る事をしっかりと行ってゆく事と、日々の祈りの中にてご健康とご繁栄をお祈りする事でございます。
心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

本日6月8日。これから日向灘の地震に対して、急遽沖縄本島にて御神事を行って参ります。

比嘉良丸
比嘉りか

*りか氏より 6月7日12時の祈りの際に伝えられた御言葉

いつでも 大変な流れは 来ることである
しかし それを 善き状態へと 変えゆくことが出来るかは
その状況に 居合わせたもの達
一人ひとりの道
一つひとつの道
その道のりが 如何様なものであっても
その者自身が 乗り越えてゆかなければならない
これから先に 進みゆくに当たり
迎え来るものを しっかりと受け止め
善き状態へと 変えてゆかなければいけない
人々は今 目をそらし その流れを 未来を 状態を 見ないようにもしている
直視し 変えてゆかなければいけない
誰が変えてくれるか
誰も変えてくれない 自分達で 変えてゆかねばならない
今いる者達が しっかりと変えゆき 善き状態を 次へと託しゆかねばならない
一人ひとりが 向き合うべき時 そして未来を 大切にしゆく時
大切なる命達のために 大切なるこの星のために
善き状態へと 進むことが出来るように
今を 善き状況へと 変えてゆかなければいけない


以上、6月4日の12時、18時の祈りの際に伝えられました御言葉と
6月7日朝の祈りと12時の祈りの際に伝えられました
御言葉になります。

6月4日朝の祈り
6月4日朝の祈り1  
6月4日12時の祈り
6月4日12時
6月4日18時の祈り
6月4日18時
6月7日 朝の祈り
6月7日朝
6月7日12時の祈り
6月7日12時

※以下は、本日10時までの地震情報と現在活動が懸念されてる火山の情報。
そして、本日朝10時時点の金融情報と国内外のニュースについてになります。

※6月8日朝10時30分現在の地震情報です。
6月8日地震情報

6月6日⑱ 6月6日⑲
6月6日⑳ 6月6日㉑ 
6月6日㉒ 6月6日㉓
6月6日㉔ 6月8日地震情報群馬

※6月8日朝10時半現在の火山情報
6月8日火山情報

※以下は10時台の金融情報になります
6月8日株価情報② 6月8日原油情報①

※国内外の;ニュース ヤフーニュースより抜粋

①公共工事で除染土再利用 環境省案、年間被ばく線量を考慮
福島民友新聞 6月8日(水)11時12分配信

東京電力福島第1原発事故に伴う除染で出た廃棄物の減量と再利用に向けた環境省の有識者検討会は7日、東京都内で会合を開き、放射性セシウム濃度が基準値以下となった除染土壌を全国の公共工事で使うとする再利用の方針案を大筋で合意した。近く同省が正式決定する。

方針案によると、管理責任が明確で、長期間掘り返されることがない道路や鉄道、防潮堤、廃棄物処分場などの公共工事に利用先を限定。再利用の使用基準は、除染土壌を直接取り扱う工事中の作業員の年間被ばく線量が1ミリシーベルト以下となるよう、用途や作業期間に応じて放射性セシウム濃度を1キロ当たり5000~8000ベクレル以下と定めた。さらに工事終了後の住民の年間被ばく線量が0.01ミリシーベルト以下まで大幅に低減されるよう土で覆う厚さも盛り込んだ。

再利用の濃度の上限とされる1キロ当たり8000ベクレルは、国が放射性廃棄物として管理型処分場で最終処分する同8000ベクレル超の指定廃棄物との整合性などを考慮し、算出された。労働安全衛生法に定められた国の電離則や除染電離則では、同1万ベクレルを超える汚染土壌を扱う場合、線量管理や濃度測定などの対策が必要と定められているが、その値よりも低い。

しかし、通常の原発の廃炉で出る放射性廃棄物が制限なく再利用できる基準は1キロ当たり100ベクレルとされ、環境省の新たな再利用案が決まれば、二重の基準が存在することになる。

再利用の基準は、単純比較すると通常の基準の最大80倍高い濃度に当たり、全国の自治体や住民から理解を得られるかは不透明だ。県内には、防潮堤などの盛り土とすることで事実上の最終処分になるのではと懸念の声もある。同省の担当者は「対策や管理の下に使用することが前提で、全く別の基準だ」としている。

井上信治環境副大臣は検討会終了後、報道陣に「安全性を確保することと、国民の信頼を醸成することが重要だ。福島県外も含め、再利用に理解をいただきたい」と述べた。

②毎日新聞 6月7日(火)20時48分配信
<チェルノブイリ原発事故>規制庁、報告書がサイトに掲載へ
チェルノブイリ原発4号機。現在は「石棺」と呼ばれるコンクリート製シェルターで覆われている
旧ソ連のチェルノブイリ原発事故の健康影響に関する報告書が公表されていなかった問題で、原子力規制庁は7日の記者会見で、近く同庁のウェブサイトに掲載する考えを明らかにした。これまで受け付けていなかった情報公開請求にも応じるという。

調査は文部科学省が2012年11月~13年3月、5000万円をかけて実施。同年4月に担当を引き継いだ規制庁が国会図書館に納本しただけで公表せず、情報公開の専門家からは批判の声が上がっていた。規制庁は「公表のあり方としては不適切だった」と説明した。【酒造唯】

③千島のロシア軍用空港完成=ヘリ離着陸可、港湾も整備へ
時事通信 6月6日(月)19時9分配信

【モスクワ時事】インタファクス通信によると、ロシア軍の東部軍管区(司令部ハバロフスク)は6日、クリール諸島(北方領土を含む千島列島)のマトゥア島(松輪島)で進めていた旧日本軍の軍用空港の改修工事が完了し、ロシア軍の全タイプのヘリコプターが離着陸可能になったと発表した。

今月下旬に高級事務レベルの日ロ平和条約交渉を控える中、クリール諸島の軍事拠点化に向けた動きは、日本へのけん制と受け止められそうだ。
東部軍管区は、大型揚陸艦を寄港させて兵器や物資の搬入を可能にするため、港湾施設の整備を本格的に進める計画も明らかにした。ロシア国防省は先にマトゥア島に太平洋艦隊の基地を設営する方針を示している。

④ロイター 6月7日(火)17時37分配信

海自が米・インドと共同訓練、中国にらみ沖縄の東方で 
6月7日、海上自衛隊は、米国、インドの海軍と沖縄本島の東方海域で共同訓練を行うと発表した。10日から17日まで。写真は相模湾で昨年10月撮影(2016年 ロイター/Toru Hanai)
[東京 7日 ロイター] - 海上自衛隊は7日、米国、インドの海軍と沖縄本島の東方海域で共同訓練を行うと発表した。10日から17日まで。昨年10月のインド洋に続き、日本の南西諸島周辺で3カ国が共同訓練をすることで、海洋進出を強める中国をけん制する。

海上自衛隊からは空母のような形をした大型護衛艦や、新型の国産哨戒機、インドとの間で輸出協議を進めている救難飛行艇が参加する。対潜水艦や対空などの戦闘訓練を行う。米海軍からは空母が参加する見込み。

この訓練は「マラバール」と呼ばれ、もともとは米印2カ国が毎年行ってきた。日本は2007年に初めて加わり、今回で5回目となる。前回は昨年10月、インド洋のベンガル湾での訓練に参加した。

南シナ海とインド洋、東シナ海で動きを活発化させる中国に対し、米国やインド、日本などは警戒を強めている。米国は、中国が南シナ海で造成する人工島の近くに艦船を派遣。また、懸念を共有する各国が、共同訓練や装備協力を通じて連携しつつある。















日々の祈りにお伝えいただいた御言葉

2016.06.07.10:59

新暦6月7日(旧暦5月3日 かのえ 申 先勝)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は6月3日 12時と18時の祈りにお伝えいただいた御言葉と
6月6日朝の祈り、12時、18時の祈りとお伝えいただいた
御言葉を掲載しております。

*りか氏より 12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

沢山の世の中が 歩み続けゆくことにより 
人々は 混乱の中に 混沌としゆくこともあるであろう
それでも 目指す方向性と 今とゆう現実を 
しっかりと見詰め 打開策 そして切り開きゆく道筋を 
しっかりと その方向を見詰めて進みゆくことは 大切である

人々は必ず その知恵と 知識と そして行動力を以てして
平和裏に物事を解決することは出来る筈である
戦 争いの 同じ苦しみを 二度と味あわせないためにも
その精神 肉体 心の傷を 二度と 残し続けることがなきように
しっかりと繋ぎ続けゆくことが 解決しゆくことは出来る筈である

決して忘れることなく 進みゆくがよい
今の者達はそれを託され 歩み続けているのである
しっかりと 意識をし 進みゆくがよい


*りか氏より 18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

住みゆく未来 共に住んでいる未来を しっかりと思い描き 
進みゆくことを 忘れないように
今ある 幸 幸せ
それらが未来にもまた あり続けられるように
今から 整え 進みゆくことは 大切である
命達が共に 在り続けるために 人々が 惜しみない働きを
することが大切である
人々も 命達も 人々が 守り続けなければならぬものである
命達を守るとは 生きとし生けるもの全て 動植物 
この地球上にあるもの そして地球
それらを 人々が 共に協力し 守りゆかなければならない
繋がり続けゆく未来 そのためにも そしてその瞬間瞬間に 
生きている 生き続けるもの達のためにも
善き流れを 今より整え そして 繋ぎ続けられるように
人々と共に 命達が 歩み続けることが出来るよう 
人々もまた その受け皿をしっかりと持ちゆき
広く そして深く 共に善き未来を創れるよう 考え 行動し
歩みゆくがよい


*6月6日の朝8時30分より動画配信しました朝の祈りの内容です。
動画の中にて言い間違い、勘違いされるような文章や言い足りなかった所、
伝えきれなかった所を足し、校正かけた内容でございます。
どうか皆さん読んでいただければ幸いです。

** 2016年6月6日 朝の祈りより **
(良丸)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
ほぼ毎日夜中から朝にかけて神々の教え、啓示やビジョンが
伝えられて来て、やりとりと御神事が明け方まで続きます。
その後、朝日の祈りの際には、協力して下さった方々の健康祈願、
家族の健康祈願、そしてご支援いただいている人達のその健康と
一日の無難、無事故、繁栄の祈りをさせていただいております。
この祈りが終わった後に、この動画配信を行っております。
では、皆様と共に朝の祈り合わせを行いたいと思います。

我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様にことあけて申し上げます
皇紀2676年 丙申(ひのえさる)  旧暦5月2日 西暦2016年 
平成28年 新暦6月6日 己未(つちのとひつじ) 赤口(しゃっこう)
今日の善き日に 朝の祈りをさせていただきたいと思います

1960年1月27日 子年生まれ 比嘉良丸 
妻 1972年4月18日生まれ 共に子年生まれでございます
本日も 朝日と共に一日が始まり 家族皆が心身共に健康で
ありますように
如何なる災いに 見舞われることなく 心身の病 全ての身に起きる事柄を 
全て自ら克復し 心清らかに 豊かに 幸せの中で 
生きる喜び 生きる力に 満ち溢れますように 願い祈り申し上げます
その自らの力で 家庭円満 至福を引き寄せ 世の中を変え 
未来を変え 善き世の中を 善き未来を創り 言葉や文化 
国を超えた 平和を創り上げ 人々が笑顔で 良き日々を暮らし
ゆけますように 願い祈り申し上げます
この社会に繋がる核として 家族が 次世代を育てゆくため
力を合わせ 共に未来を創りゆくこと叶いますように
それぞれの行く先において 日々の道すがら 愛する者達 
愛する命達が 全ての生命が守られゆき 未来にきちんと繋ぎ 
結ばれますように
今日の一日が 無難無事故 厄災 争い事 いじめ 虐待などが
起きることなく それらの巻き込まれることなく 人と人の心に 
不調和が生まれることなく
そして 今日の一日 無難に 笑いの中で過ごせますように
魔なる 邪なるものを寄せ付けず 出会う人々 世の中が調和し
いかなる災いも 降り注ぐこと無きように 見守り 導き下さり
ますよう 願い祈り申し上げます

私達一人ひとりが 人として 人間として 生きる意味に気付き
日々の生活の中に 愛・幸せ・喜び・豊かさ 
それら全てが 自分の足元 自分の心にあることを知り
ほんとの平和は 自分の心の中に在るとゆうことを 知り 
感じることで 神の心を知り 自然のありがたみを心で感じ 
精霊や祖先の思いを心で受け止め
人の心の大事さを知り 自らを善き世の中へ 善き未来を創る 
作り手として 次世代への導き手となりますように 
心より願い祈り申し上げます

私達家族や人々の心が 平穏・平安・安定・平和でありますように
世の中が 平穏・平安・安定・平和でありますように
1日24時間 四方八方十二方 守護で囲い 見守り
そして神の子として 自然の子として 人の子として 
どうか 私達一人ひとりを 世の造り手 未来の導き手として
お使い下さりますようお願い申し上げます

今日一日 全ての人達が 自分の行いを以て 真の神の子として 
自然の子として 人の子として 世の中の善き世を造る
作り手として 未来に 全ての生命 命を繋ぐ 繋ぎ手として 
ほんとの調和・和合・統合となりますように 
心から願い祈り申し上げます

*りか氏より 朝の祈りの際に伝えられた御言葉*

広い世の中に於いて 様々なる事があれども
人々 一人ひとりが 善き未来と そして その道へと 
歩みゆく希望と 今を 変えゆく その行動を 
繋げ続けゆくことにより 継続しゆくことにより
その未来は 確実に 変わりゆくものである 
何を残さねばならぬのか 何を変えゆかなければならないのか 
負の遺産だけは 決して残してはいけない
負の繋ぎだけは 決して繋いではいけない 
残してやれるものを 繋いでやれるものを 
次世代に 善き流れを 繋ぎゆくことが出来るように
同じ苦しみを 味わうことないように
知ったからこそ 知っているからこそ
同じ過ちを繰り返さないための 伝えと そして その 改善と
繰り返してはならない注意を 伝え続けてゆくことは大切である
残し そして 理解させゆくためにも
未来を 善き流れへと変えるために 今から 行えること 
進みゆくこと 出来ることを 
繋ぎ続けゆくことは 大切になりゆく 


*りか氏より 12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

今 共に あるべきこと 共に行わなければならないことが 
何であるのか この星を 善き状態へと 努めゆくためには
人々が意識 考え方 価値観を 変えてゆくことが 必要となるであろう

すべて過去が すべて昔が いにしえが すべて良かったわけではない
そこに還るのではなく それらを踏まえ 今までを知り 
今までを踏まえ 善き流れへと 善き状態へと 
変えてゆかなければいけない

今の最善へと 未来への最善へと 善き流れへと進むことが出来るように
一人一人が この星と共にあることを忘れず 
この星が支えてくれていることを忘れず
命達と共にいることを忘れず 
命達が支えてくれていることを忘れず
共存することを失わず しっかりと 歩みゆくこと
時の流れに 流され続けることなく
時代の流れに 流され続けることなく
留まるべき時には しっかりと留まり
変えなければならない時には きちんと変えられるように
善きことを 善き流れを見失わず 進みゆくがよい

*りか氏より 18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

人々と共に 歩みゆく未来は 夢多きものであり 変化しゆくものであり
命の 地球の 自然のことを 考え尽くし 
そして 生み出されてきたものは
我らを支え 共に歩みゆくことが出来るものである
今はまだ その道には到達は出来ておらず これより更に 
如何様に進みゆくかが 要となりゆく
人間達よ どうか 自らの希望を 捨てることなきように
そしてそれは 我らが共に歩みゆくための 小さなる 希望ともなりゆく
これより更に未来を歩みゆくためにも どうか 一つひとつ 
日々の暮らしの中より学び
そして 学んだことを 決して忘れることなく 次へと 繋ぎ続けてほしい
明日への 自らの 土台にし続けてほしい
負の流れを断ち切るためにも 大切なる流れを 守り続け 
繋ぎ続けてほしい


ありがとうございました

(良丸)
今、私共のブログ、ホームページを作り替え、整理してゆく
作業を行っております。
それらがきちんと出来ましたらもう少し、私達の神事(かみごと)
神事が、どういう神事なのか、どういう事を行っていくのかという事が
皆さま御理解いただけるかと思います。
私達の御神事は常に、一度行えば済むものではありません。
常に未来に起きる事を事前に知らされますので、それら災い、
厄災を回避し、出来る限り負の連鎖を回避し、未来に善きものを
繋ぎ続けてゆくための御神事をおこなっております。
いかなる自然災害も大きな災いとならないように、
常に日本列島北海道、九州・四国・本州へ沖縄から上がり、
車や船や飛行機で巡り御神事を行っております。

地球の内部は、全て繋がっております。大きな自然の動き、
災いを出来る限り地球規模で回避するために、海外にもゆきます。
自然災害のみならず、政治、経済、感染病といった事や内戦、
紛争、戦争と全ての事柄において最終戦争に繋がらないように。
地球の全ての命、生命が未来に続くこと出来るように願い、
そしてその祈りを行うために、出来る限り現地にまで足を運び、
現地の神々と結ぶ、繋ぐという御神事を行っております。
私の母が、私達の主祭神である宇宙創成陰陽結大神様の
御使いとして命(めい)を受け、神開き、神結び、
そして高御産巣日(たかみむすび)という御神事を行い、
その後を私が引き継ぎ、今現在に至っております。

昨日、6月5日の11時頃、正午近くに奄美大島の北西沖で
起きた地震。
そして夜の23時40分ですから0時手前に起きた茨城北部の地震は
私から見ると警戒すべき地震であります。
そして今熊本地方で起きてる地震、ここ熊本では、毎日凄い数の
地震が未だ動いており、啓示でも、いつまた震度6、震度7クラスが
起きてもおかしくない状況があると言われ、凄く警戒しております。

そして、熊本を中心に、全てが一気に地殻変動の引き金にならないように
御神事を行い続けております。
6月4日の薩摩半島西方沖、和歌山の北部、宮城県、
そして北海道の十勝、これらの地震も全て今日、そして明日に影響が
繋がっております。

奄美は沖縄トラフと霧島火山帯の連動となる動きであり、
茨城は柏崎構造線及び中央構造線に沿った動きであります。
僅か震度1、2、小さな地震と思われるかもしれませんが、
それらは全て御神事の中では震度5強クラスの大きな地殻変動へ
繋がる前震になるという教えで、これまで常に足を運んで
御神事を行ってきた訳です。
今年の初めに、3月4月5月、また6,7,8、9, 10, 11, 12月と、
その区切り区切りで自然界の動きが連動してゆくと伝えられておりました。
数年前から、常にそれらの動きを出来る限り緩やかにするために、
毎日大きな自然界の中での、どのようにバランスを整え、
どのように分散し力を抜くか、毎日が油断出来ない、気の抜けない
日々が続いております。

それらも含めて今、私達が真剣に考えないといけないのは、
自ら、そして全ての命をどのように未来へ繋ぐか。自分の利得、
国益だけを考えている状況ではございません。全てが力を合わせ、
未来にどう繋ぎゆくか、 結びゆき、未来をどう創ってゆくかと
いう時代に入っております。
しかし世の中は逆行し、戦争への道に確実に進んでおります。
今、人間に、人に、私達一人一人に、人として、人間として、
どの方向へゆくか、どの道を選択するか試されております。
どの道を選択するか、その選択する道で未来が大きく変わります。
負、破滅の道へ進むのか、素晴らしい未来に進むのか。
いま一人一人の選択、その決断が求められているということを、
私達は理解し、日々の暮らしの中で、言動を行ってゆかなければ
いけない時期に至っていると、神々からは常に伝えられております。
ありがとうございました。これで放送を終了させていただきます。

**以上**
ありがとうございました

こころのかけはし祈りの和YouTube

※本日9時までの地震情報と現在活動が懸念される火山の情報と国内外のニュース、
金融情報について掲載しております。

※本日朝9時までに起きた地震
6月7日地震画像

6月6日⑧ 6月6日⑨
6月6日⑩ 6月6日⑪
6月6日⑫ 6月6日⑬
6月6日⑭ 6月6日⑮
6月6日⑯ 6月6日⑰

※本日朝9時時点の火山情報
6月7日火山画像

※金融情報について 本日10時半現在
6月7日株価情報 6月7日株価②

※国内外のニュースについて ヤフーニュースより抜粋

①甲状腺がん、30人に増加=18歳以下検査2巡目―福島県 
時事通信 6月6日(月)20時14分配信

東京電力福島第1原発事故による影響を調べるため、
福島県が事故当時18歳以下(胎児を含む)だった県民を対象に
実施している2巡目の甲状腺検査で、県は6日、3月末時点で
30人が甲状腺がんと診断されたと発表した。
県は、昨年12月末時点の16人から増加した原因を不明としているが、
「甲状腺がん発生は原発事故の影響とは考えにくい」との見方を変えていない。

2巡目の検査は、約38万人の対象者のうち約27万人で完了。
「悪性ないし悪性の疑い」と診断されたのは57人(昨年12月末時点は51人)で、
このうち30人が手術により甲状腺がんの確定診断を受けた。 

②英国のEU離脱支持、残留支持を上回る
=世論調査[ロンドン 6日 ロイター]
6月6日、英国の最新の世論調査で、欧州連合(EU)離脱を支持する人の
割合が上昇し、残留支持者を上回ったことが分かった。
YouGovの調査結果では、EU離脱を支持する人の割合が45%と、
残留を支持する人の41%を上回った。態度未定は11%。
調査は3495人を対象に、1―3日にかけオンラインで実施した。
調査会社TNSが公表したオンラインの世論調査では、
EU離脱支持が43%となり、残留支持の41%を上回った。
態度未定は16%だった。調査は1213人を対象に、
5月19―23日に行われた。

③ 中国・海南島で竜巻、1人死亡13人けが 
TBS系(JNN) 6月6日(月)15時8分配信
薄暗い空に渦をまきながら空高く伸びていく竜巻。
中国南部の海南島で5日、巨大な竜巻が発生し、村を直撃しました。
現地メディアによりますと1人が死亡、13人がけがをしました。
また、民家など37棟が倒壊し、93棟が屋根を飛ばされたということで、
地元政府は被害にあった住民にテントや食料などの支援を行っています。

④弾薬調達担当者、書類転記ミス…陸自の実弾誤射 
読売新聞 6月7日(火)9時20分配信

陸上自衛隊然別(しかりべつ)演習場(北海道鹿追(しかおい)町)で
5月、演習中に空包と間違えて実弾を誤射した事故で、弾薬の調達担当者による
書類の転記ミスが原因だったとみられることが、自衛隊関係者への
取材でわかった。
計画に反して小銃に弾を込めず、射撃自体をしていなかった
隊員がいたことも判明。
照準装置を適切に使っていない隊員もいた。
陸自は、ずさんな訓練や規律の緩みが
事故の背景にあったとみて、引き続き調査している。

事故は5月23日、北部方面隊所属の第310輸送中隊の演習中に発生。
訓練は、輸送中の車列が襲撃されるという想定で約30人が参加し、
敵味方に分かれて空包を撃ち合う計画だった。
しかし、誤って実弾が支給され、隊員9人が計79発を発射した結果、
破損した小銃の部品で2人がけがをした。
 
⑤サッカー欧州選手権で攻撃15件計画、仏人の男拘束 ウクライナ
AFP=時事 6月6日(月)19時40分配信
ウクライナ国家保安庁(SBU)によると、男は先月21日、
ウクライナからポーランドに入国しようとした際に身柄を拘束された。
「15件のテロ攻撃を実行する」計画で
「イスラム教のモスク1か所、ユダヤ教のシナゴーグ1か所、徴税関連機関、
警察のパトロール部隊」など多くの場所を標的にするつもりだったとされる。
攻撃に使用するために「カラシニコフ銃5丁、銃弾5000個以上、対戦車擲(てき)
弾発射器(グレネード・ランチャー)2門、TNT火薬125キロ、雷管100本、
目出し帽20点など」を入手していたという。【翻訳編集】 AFPBB News
 
⑥殺人容疑で再逮捕へ 遺体遺棄疑いの米軍属 
沖縄タイムス 6月7日(火)5時3分配信

元米海兵隊員の軍属による女性遺体遺棄事件で沖縄県警特別捜査本部は、
死体遺棄容疑で逮捕した男(32)を9日にも殺人容疑で再逮捕する
方針を固めた。
容疑者は当初、「女性をナイフで刺した」と供述したが黙秘に転じ、
ナイフは見つかっていない。
同捜査本部は6日、凶器が遺棄された可能性の高い、
うるま市州崎の水路を捜索したが発見には至らなかった。
一方、女性の骨には、ろっ骨など複数の骨に刃物傷があり、
捜査関係者は「ナイフで刺されたのは間違いない」と指摘。
凶器が未発見でも殺人容疑での立件が可能との見方を示した。
女性の遺体は白骨化が進み、死因は断定できなかったが、
骨の傷から刺した数や強さ、角度などが分かり、致命傷を負ったことが
立証できるという。

同日の水路の捜索では、警察や民間のダイバーが金属探知機を使い、
堆積した泥の中を捜索。刃物も回収したが、古びて柄の部分が欠落しており、
犯行が起きた4月下旬より前に捨てられたものと判断した。
捜査本部は、死体遺棄事件での勾留満期が9日に迫っていることから、
ナイフの大規模捜索はめどを付け、現在までに集めた証拠で一両日中にも
殺人容疑での逮捕状を請求する。
容疑者は女性への暴行も一時、供述しており、関連容疑での再逮捕も
視野に入れている。
 
⑦米政府、免責条件に示談提案 横須賀・米兵強盗殺人事件 
朝日新聞デジタル 6月7日(火)5時46分配信

神奈川県横須賀市で2006年に起きた米兵による
強盗殺人事件をめぐり、米政府が昨年から遺族に「見舞金」を提示し、
示談を申し入れていることが分かった。
ただ、民事裁判で元米兵に賠償を命じた額の4割ほどにとどまるうえ、
元米兵の免責が条件だったため、遺族側は示談を拒否。
防衛省を通じて交渉を続けている。

事件は06年1月に発生。パート社員の女性(当時56)が出勤途中、
道を尋ねるふりをして近づいてきた公務外の米空母乗組員の男に襲われ、
殺害された。
内縁の夫の山崎正則さん(68)ら遺族は損害賠償を求めて提訴。
元米兵に約6500万円の賠償を命じた09年の一審判決が確定した。

一方、元米兵は無期懲役刑で服役中。
日米地位協定には米兵の公務外での事件・事故について、本人に
支払い能力がない場合、米政府が補償する制度がある。
この制度に基づき、米政府は昨年6月、防衛省を通じて「見舞金」を提示した。

だが、山崎さんの代理人によると、提示額は確定判決額の4割ほど。
米政府や元米兵を「永久に免責する」ことが条件だった。
山崎さんは「米兵の免責を求めるのなら全額を払うべきだ」と話している。

心のかけはし 事務局

比嘉良丸氏より 日々の祈り

2016.06.06.12:08

新暦6月6日(旧暦5月2日 ひのえ辰 赤口)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

おはようございます。大国みろく大社の比嘉良丸、比嘉りかです。これから朝の祈りを始めさせていただきます。

宇宙創成天地陰陽結び大神様に事あけて申し上げます。
西暦2016年 皇紀2676年 平成28年新暦6月3日 旧暦4月28日
丙辰(ひのえたつ)先勝の日にあたります。

この世の中の全ての人々の生活が、穏やかに安心して
暮らせますように
世の中の政治経済が安定し 感染症や伝染病の脅威にさらされる
ことなく 誰一人 衣食住の不安 医療や福祉 教育への不安も
なく安心して過ごせますように
生きとし生ける全ての命が 自然の動きと共に寄り添いながら 
穏やかに過ごしゆくこと 叶いますように
全ての者達の暮らしが 平等で 平和の世の中でありますように
一人ひとりの思い 行いが 良き方向へと進み 世の中のバランスが整い良き未来へと 進みゆくこと 叶いますように

我々 日々の暮らし 生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 心安く 幸福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるように お導き
お守りください すべての生きとし生ける者達と共に 歩み行くこと叶いますように
我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環 すべての生命の循環を狂わすことなく 奪うことの無いように その道筋をお指し示しください 我々一人ひとりの肉体の仕組み 命の仕組みが 宇宙そのもの 地球そのものであり 一体であるということに気づき 自分自身の天命使命を 果たすことができますよう 1日24時間 1年365日 見守りくださり お導きくださいますよう お願い致します。

比嘉りか:教えて頂いています言葉をお伝えさせて頂きます

人々の知恵 知識 意慾 精神 思い 
宝の持ち腐れとならないように 
人々のその知恵は 悪知恵にあるためではなく 
世の中を善き流れへと進めゆく為であり 
人々の精神は 戦 争いに進むのでは無く 互いの尊重と支え合い 
この地球の上に生きゆく同じ人々 
同じいのち 同じ生命体であるという事により 
協力し合い進み行くものでもあり 
共感できる思いや寄り添いあう事が出来る そのこころ 精神は 
戦争いに進む事が無きようにという その意識であり 
自らの仲間うちだけでは無く 対する者たちもまた 
同じように苦しみ そして同じ傷を受けている事を知る 
それもまた その心に宿るものでもある 
人という事 調和の中にあり 
歩み行く事が出来るという事 
戦争いに進む事無きように 出来るという事 
各々其々の精神と意識と そして目指し行く方向性へ 
崩れることなく進み行くその勇気と 支え合い 助け合い進み行く 
互いへの尊重と いたわりと 
最初は小さな枠組みであったとしても 
国や宗教 性別 年齢を超え 支え合う事は出来るはずであり 
人々は又 知る事が出来るはずであり 
成し遂げる事が出来るはずであり
無駄な流れへと進むことが無いように 
争うことなく解決の道へと 進み行く事が出来るように 
負けることなく 
押し行く力に負ける事無く 善き流れを作れるように

*良丸氏よりの話*
今日(6月3日)関東の茨城県にある東海第2原発に於いて、放射能廃液750Lが外に漏れ出すという事故のニュ-スが流れております。
今、日本列島には北海道・泊原発、青森県・東通原発、宮城県・
女川原発、福島県・福島第1、第2原発、茨城県・東海第2原発、
静岡県・浜岡原発、愛媛県・伊方原発、鹿児島県・川内原発、佐賀県・玄海原発、島根県・島根原発、福井県・高浜、大飯、美浜、
敦賀原発、石川県・志賀原発、新潟県・柏崎刈羽という
原子力発電所があります。これに含めて青森県の六カ所村、福井県のもんじゅという原子力施設や今、幾つかの新しい新設着工や計画がされておます。

日本列島北海道から本州、九州、四国にそれだけの施設があり、
小さな研究所を抜いた大きな施設だけでも、今世界でアメリカ、
フランスの次に日本が来る、世界第3位の数を保有する国です。
実際には2011年の3月に起きた臨界事故が無ければ、フランスを抜いて世界第2位の原子力施設保有国となっていたはずです。
未来を考えた上で、原子力発電所がエネルギ-、経済といった様々な面で重要なシェアを占めてゆくのか。
それとも、日本列島の大地の中でくすぶる地殻変動、地震や噴火といった、大きな出来事が今いつ起きてもおかしくない状況にある国で、本当に安全を維持してゆく事が出来るのか。
管理している側の意識が、常に高い意識でそれを管理しているのか
これら様々な事を含めて、真剣に考えないといけない時期に
来ているのは確かだと思います。
今回原子力発電所とは異なりますが、1945年の終戦8月15日を迎えるきっかけとなった広島、長崎への原爆投下。世界初の原爆の投下があった広島県に71年経ってアメリカの大統領が足を運びました。日本では、歴史的な快挙と言う方もいます。原爆投下から71年。
それを訪問するのが歴史的な快挙。それが本当にそう言えるのか。71年という歳月。被爆し、苦しんで逝った人たち。どれだけの人たちが、原爆で亡くなっただけでなく、その後の原爆病での苦しみ、病との闘い、実際には肉体だけではなく、心の中の大きな傷、不安を背負った方々がいます。
原爆の影響を受けた人達が、様々な思いをかかえたまま、71年という歳月の中で、高齢化により多くの方が亡くなっています。
当時生まれた人が、もう71歳になるのです。原爆投下の年に生まれた人たちが、もう71歳。その人たちの親であれば、80代90代となりかなりの方が、亡くなられており、健在でも90代になるでしょう。

何故そのような事を言うのか。私の母、父、兄弟、家族5人は
当時広島にいて被爆しております。私は被爆2世です。
父と母は、当時爆心地の近い場所にいました。母は、原爆投下の
話を長い事口にしませんでした。
母が亡くなるその年に、原爆投下直後の色々な話を聞かされました。死の灰や黒い雨、多くの亡くなった人達を学校の運動場に集めて
山積みにし火葬した事や原爆によって火傷をおった多くの人達が、身体を冷やすために川岸に集まっていた事、その川には、
多くの遺体が流れていた事。また、母は、直感で投下の後も、
黒い雨にあたってはいけないと、雨が降ると軒下等に隠れて
雨をしのいだ事。
乳飲み子のほかに、小さな子供が2名いたが、その子達は先に
疎開先の山奥に移しており、原爆投下後、乳飲み子を抱えてその子達のもとへ自力でその疎開先に一週間以上かけて歩いて向かった事。その疎開先では、親戚、知人も逃げてきており、中には背中に火傷を負った人もいた事。
その人の背中からは、普通、生きた人間には蛆がわかないのに、
その人の火傷からは後から後から蛆がわき、身体を冷やし、
蛆を取ったが、結局、目の前で亡くなっていった事。
夫とは投下時離れていたことから、すでに亡くなってしまっていたと思っていたが、無事助かり、後日再開する事ができ安堵した事。
そして、被爆後は、子供が病気にかかると、被爆の所為ではないか大きな病に見舞われるんじゃないかとと心配し。
終戦後、沖縄に戻り被爆後に妊娠したときには、本当にこの子を産んで大丈夫なんだろうか。
5体満足の子として生まれて来るんだろうか、この子に被爆した
自分の乳を与えて良いのだろうか。私の乳を与えると大きな病になってしまうんじゃないか。そして子供たちが結婚する事が出来るのか、出来ないのか。偏見と迫害で、息子には、嫁をもらう事が
出来ないのではないか。
娘は、嫁に行けないんじゃないかと思い。結婚したらしたで、
娘や嫁が孫を身ごもると、孫が本当に5体満足で生まれて来るのだろうか。
自分が被爆しているせいで、病を抱えて苦しむ子が生まれるんじゃないかと、孫、ひ孫が生まれる喜びと不安があったと言います。
亡くなる84歳まで、常に家族に些細な病気や大きな病気があると、自分の所為ではないか、自分の被爆の所為ではないかと常に考え、心の中から消えないと言っておりました。
この本当の心の内を聞いたのが、平成10年の亡くなる年、生きている間、常にその不安と闘っていたという事です。
福島第1原発の臨海事故があった今。ほとんどの人が、本当は不安と恐怖を抱えているはずです。私がこのような話をする事自体、
聞く事自体嫌な事だとおもわれるでしょう。
福島第1原発がある地域だけでなく、宮城県、山形県、茨城県、
栃木県等、風の流れにそって放射性物質がどこに流れるか解りません。
しかし、その地域の方達は、不安を抱えながらもその場所で生活するしかないという状況で、国が安全だと言う言葉を心の気休めとして生活している。
私のようなものが、このような発言、放送をすると、解っているんだよ、私たちが一番不安なんだよ。しかしそこに生きてゆくしかないんだよ、と思っている人達が沢山いると思います。
今本音を出し、国と国の方針、それにのっとった事業、電力会社。地方自治体と真剣に向き合い話し、自分の思いを訴え、行政を変えて行かなければ、いつまでも苦しむのは本人、そしてその後を引き継ぐ子供達です。

そして、福島と同じような出来事が、日本全国でいつ起きてもおかしくないという現実を認識し、原子力発電所が本当に必要なのか、今の日本に本当に必要なのか考えるべきかと思います。
原子力発電所に関して、その開発、維持してゆく中で莫大なお金が動きます。それに関連した人たちは裕福になります。
それは日本全国の国民に行き渡るのではなく一部の人達に与えられる事です。エネルギーの恩恵をうけていると言うかもしれませんが、本当の意味で10年20年ではなく、100年、200年と言った長い年月を見て今本当に大事なのは何なのかと、もう一度考える時期に来ていると思います。

私の思いはここまでにさせて頂きますが、今自然の動きも熊本を
中心にくすぶっておりますが、やはり九州の火山では桜島、普賢岳日本海側の玄界灘のある玄海原発、此処はやはり注意はおこたってはいけない状況が続いております。
そして、鹿児島の川内原発。この九州の二つの原子力発電所は
本当に注意しなければならない発電所ですし、九州の影響を受けることからも注意しなければいけないのが、四国の伊方原発です。
九州とは別に、関東もかなり注意をしなければなりません。然し九州、関東と意識していると、いきなり怖いのが東海地方や関西。
突然の東海地方や関西において内陸部での地震というものは、
本当に注意しなければなりません。全て怖い怖いと言って申し訳ないのですが、やはり九州、東海、関西、中部、関東、東北、北海道、日本全国、日本列島のどこででも、いきなり起きるかもしれない可能性をすごく秘めております。
今私は、九州、関西、関東を集中して意識しておりますが、
何時どこで起きるかもしれない、しかし、起きてもいけない。それを踏まえて、常に北海道から本州、四国、九州、沖縄まで常に意識をしながら御神事をしております。
その中でも、九州、関東、そして東海から関西。関東は中部から
関東、東北の一部と、その範囲は集中してというよりも、
そこを重視しながら御神事を行っております。
全国に意識を向けておりますが、やはり私の意識だけではどうする事も出来ない場合もあります。どうか、皆さん。ご自分が住んでいる場所で、ご自分の願いとして、一日一日無難で、いかなる災い、天変地異も起きることなく、日々の暮らし生活が、平穏、
平安、平和の中で笑い、至福の中で暮らし、生活が営むことが出来るように願って頂きたいと思います。

ありがとうございました。

+*+*以上放送より*+*+

最後に、6月も御神事が出来ますのも、ご支援下さっております方様の御蔭でございます。
心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
放送でも伝えておりますが、まずは、支援者の方々の無難無事故、日々の暮らし生活が恙なく営めるようにという事を願い祈りさせていただきましてから、放送を配信しております。

比嘉良丸
比嘉りか

※本日9時までの地震情報と現在活動が懸念される火山の情報と国内外のニュース、金融情報について掲載しております。

※本日朝9時までに起きた地震
6月6日①

6月6日② 6月6日③

6月6日④ 6月6日⑤

6月6日⑥ 6月6日⑦
※地震情報についての地図は明日、明後日と掲載していきます。

※本日朝9時時点の火山情報
6月6日火山情報

※本日9時時点の金融情報:株 円 世油 金
6月6日経済


※国内外のニュースについて ヤフーニュースより抜粋
①知事「大勝利」、辺野古阻止へ重ねて決意 沖縄県議選結果受け
琉球新報 6月6日(月)5時5分配信

知事「大勝利」、辺野古阻止へ重ねて決意 沖縄県議選結果受け
沖縄県知事選の結果について報道陣の取材に応じる翁長雄志知事=6日午前0時半ごろ、那覇市の知事公舎前
翁長雄志知事は5日の県議選で与党が過半数を占めたことを受け、「24(議席)でほっとし、25で勝利宣言、26以上は大勝利と考えていた。1年半の県政運営にご理解いただけたと思う」と
述べた。
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設については「新辺野古基地は絶対造らせないということは、今のままの形で取り組んでいきたい」と改めて新基地建設反対を貫く立場を示した。6日未明に知事公舎前で記者団に語った。

②南シナ海問題「仲裁に応じない」中国軍高官
日本テレビ系(NNN) 6月6日(月)1時45分配信
中国軍の高官は5日、南シナ海での領有権をめぐってフィリピンが申し立てた国際的な司法機関での審理について、いかなる判断も受け入れない考えを示した。

中国・孫建国副参謀長「仲裁裁判所の審理は、フィリピンの違法な要求に基づくものであり、(裁判所に)管轄権限はない」
アジア安全保障会議で演説した中国軍の孫建国副参謀長は仲裁に応じるつもりはなく、判断結果には従わないというこれまでの中国政府の姿勢を改めて強調した。

南シナ海をめぐっては、中国が人工の島をつくり領有権を主張していることに対し、フィリピン政府が国際的な司法機関・仲裁裁判所に申し立てを行っている。
審理は去年11月から始まっていて、近く判断が示されるとみられている。

③「LINEを使う人間はスパイ」金正恩体制が宣言
高英起 | デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト 2016年6月6日 6時30分配信
金正恩氏(朝鮮中央テレビより)

北朝鮮の金正恩体制が、LINEやカカオトークなどのコミュニケーションアプリに対する警戒を強めている。デイリーNKの両江道(リャンガンド)の内部情報筋によると、「つい最近『カカオトーク、LINEを使用している住民を見つけ出し、反逆者として逮捕せよ』との、アプリを名指しした指示が降りてきた」という。
(参考記事:北朝鮮当局「LINE、カカオを取り締まれ!」…異例の通達)

使用していた事実が当局に知られたら、スパイ容疑で銃殺されるか、あるいは政治犯収容所に送られるなどの厳罰を受ける可能性があるということだ。

日本の「凄腕スパイ」
北朝鮮には、すでに200万人以上の携帯電話のユーザーがいる。しかしその大多数は、当局の厳しい監視を受ける公認端末のユーザーだ。当局が警戒するのは主に、違法に持ち込まれている中国キャリアの携帯電話だ。昨年8月にはこれを用いて、韓国へ定期的に国際電話をかけていた女性3人が銃殺される出来事もあった。
(参考記事:北朝鮮当局、韓国と「携帯通話」した女性3人を「見せしめ」で処刑)

そうした携帯電話の中には当然、スマホも含まれている。スマホならば、LINEやカカオトークなどのアプリをダウンロードでき、それらを使えば文書の写真をはじめ様々なデータをやり取りできる。

ちなみに、日本ではまったく見過ごされているのだが、「北朝鮮でも外国人は、合法的に海外とデータ通信ができる」という事実が存在する。昨年6月11日に起きた平壌の高麗ホテルの火災後に、北朝鮮では一時的に外国人向けインターネット・サービスが遮断されたが、これは外国人が先を争って火災現場の写真をネットで外国に送信しようとしたためだとされている。

筆者は昨年、この事実を知り、ひっくり返らんばかりに驚いてしまった。日本人拉致問題をはじめとする対北情報戦を行う上で、現地情報を素早く入手するためにも、この手を使わない手はないではないか。

もっとも、手段はあってもそれを使いこなす準備がなければ、まったく意味はない。そういえば昨年、複数の日本人が中国の公安から「スパイ容疑」を問われ、拘束された件はどうなっているのか。日本当局はダンマリを決め込むばかりで、まったく何も措置を講じていないようだ。

かつては日本にも、世界に名を知られた凄腕スパイ(公安調査官)がいたが、その人物も組織の論理の中で飼い殺しにされた。

(参考記事:【対北情報戦の内幕】あるエリート公安調査官の栄光と挫折)

日本人拉致問題も核開発問題も、本質的な解決を得るために残された時間は多くはない。日本の関係当局が、あらゆる手段の総動員に動くことを望む。

日々の祈りにお伝えいただいた御言葉

2016.06.05.09:28

新暦6月5日(旧暦5月1日 つちのえ 午 大安)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は6月2日 朝の祈りと12時、18時の祈りに
お伝えいただいたお言葉を掲載しております。

*りか氏より 朝の祈りの際に伝えられた御言葉*

命の子らよ
命達と共に歩みゆくことを 忘れてはいけない
人々こそ 多くの生きとし生けるものの 命達の集大成でもあり
その体 その身は 命の欠片で出来ているものである
親から受け継がれてきた 先祖から受け継がれてきた 
その命の欠片 多くの生きとし生けるものを 食し 
その中にて栄養となりゆき 今 現在に至っている命の欠片の集大成

人間だけでは 生きてゆくことが出来ないことを 
しっかりと 理解をしてほしい
今はまだ 人が 人だけで 生きること 
人だけで 成り立っていることしか
思い 考え 意識することが 出来ない
これが 多くの生きとし生けるものと共に歩みゆくことに気づき

そして その働きをもってして この世を変えてゆくことが
出来るならば いや 出来た時に
調和と共に 争いのない 平和の世へと 
代わりゆくことが出来よう

人間は何故 気付くことが出来ないのか
人間は何故 分からぬままであるのか

気付きし者は内に秘め 囲い 気付く者を 
増やそうとすることは中々難しい
道のりは 大変困難であり 人の意識や 人の考えを 
変えゆこう気付くように促しゆこうとすることは とても困難である
しかしながら その気付く元や 根本に流れているものは 
しっかりと持っており
目覚めぬままに 蓋をされ 気付かぬままに 
終えようともしている
今 人々は まことの眼(まなこ)を持ちゆき 
世の中をしっかりと見極め 未来をしっかりとみつめゆき
何が大切であるのか 何を引き続き残さねばならないのか
何が どのように変わりゆこうとしているのか 
その裏には 何があるのか
気付いている者も 気付いていない者も
今とゆう時を見極め その場の言葉ではなく 
裏にあることや 今までの過去を知ることにより 
その言葉が一体 何を意味しているのかを 知ることが出来よう
決して 惑わされることなく
その身を守るためにも 未来の命達を守るためにも 
戦 争いのない世へと進むためにも
何を言わんとしているのか その裏に何があるのか 
きちんと見極め 選択してゆくことは 
今の人々 人間達にとって 大切なことになりゆく


*りか氏より 12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

人の子らよ 善き未来へと進みゆくにあたり 
肝心なことが 忘れ去られている
人間は この大地がなければ 生きてゆくことが出来ず
この大地とは 地球のことを 指している
この地球がなければ 命達は 生まれも 育みも 
育ちもゆくことが叶わず 全ての生きとし生けるものが 
その 全ての土台が この地球にありゆく

大切なることは 人間もまた 
全ての生きとし生けるものと同じであり
この地球がなければ 生きゆくこと叶わず
また それは 自らだけではなく 
多くの命達と 息づいているとゆうことも 忘れてはならない

自らだけのことではなく 生きとし生けるもののことも考え 
歩み その未来を創ってゆかなければならない
未来もまた 人間だけではなく 
生きとし生けるものの命があるためにも 
今から 命達と共にある未来を目指し 
そして 進みゆくことが 大切であり 必要である

一人ひとりが そのことに意識し 気付き 
そして それが当たり前の時となりゆくまで

進みゆく未来を 見失うことなく 歩み続けゆかなければならない


*りか氏より 18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

何事に対しても 物事を為し得るために 行動を起こし
その行動の結果が 目の前へと 現れて来るのであろう
何もすることなく 何も行うことなく 
ただ 漠然と 生きゆき 住みゆくことによって
全ての平和が 訪れるものではなかろう

戦 争いを選びゆけば 人々の心には 大きな深手 傷を負い 
心身共にそれは 癒されることなく
歴史のみならず 人の 心 身体にも 大きな傷が 残し続けられ
そして心の傷は 代々と 受け継がれゆくものとなりゆこう
この傷は 今も尚 癒されることがなく 
そして 癒すことも出来ず 忘れたことも 忘れることが出来ず
残った者達の その精神と 心を 痛め続け 
今も尚 苦しめ続けている者もある

その意識 その傷 その心が
二度と同じ様な事を 繰り返されることなきように
同じ苦しみを 味わうことがないようにするためにも
争う 戦 それらを 決して起こしてはいけないものとなる
ただでさえ 日常の中に於いての 心の傷 精神の傷は 
絶え間なく来るものでもあり
人々は その傷にさえも 心迷い 意識迷い 打ちのめされ
また 日々の暮らしの中に 戻れる者も 
戻れない者もいるのであるのだから
これ以上の 傷を受けないためにも
そして 長きに亘り 受け継がれ続けゆく 
傷を残さないためにも 争うことなき道を 知恵を絞り 
そして 協力しながら進みゆくことを 
ただただ 願い続け 見守り続けている

人々は 行動を起こすことによって 善き未来をも導くこと 
手に入れること 促しゆくことも出来るが
その行動の選択によっては 悪しき流れを掴んでしまうこともある
心の眼(まなこ)によって しっかりと見極められよ
そして しっかりと未来を 見失うことなく 進みゆかれよ
二度と 同じ事を繰り返すことが無きように
善き未来のために 歩みゆかれよ


ありがとうございました

以上、6月2日の朝の祈り 12時、18時の祈りの際に
伝えられました御言葉でした。

以下は、本日9時までの地震情報と現在活動が懸念される
火山の情報と国内外のニュースについてになります。

*6月4日の9時から5日9時までの地震情報
6月5日地震メルマガブログ記事
*6月5日9時現在の火山情報
6月5日掲載画像

*以下は昨日の国内外のニュースをヤフーニュースより抜粋

①日米韓、北朝鮮を非難…ミサイル防衛訓練実施へ
読売新聞 6月4日(土)21時0分配信

【シンガポール=石田浩之、大木聖馬】中谷防衛相と米国のカーター国防長官、
韓国の韓民求(ハンミング)国防相は4日、シンガポールで会談した。

3氏は会談後に共同声明を発表し、核・ミサイル開発を続ける
北朝鮮を強く非難し、挑発行動を直ちに控えるよう要求した。
中谷、カーター両氏はこれに先立ち、アジア安全保障会議で演説し
中国による南シナ海の軍事拠点化を強くけん制した。

日米韓防衛相会談で中谷氏は「北朝鮮のさらなる軍事挑発を
抑止するには、3か国が結束し、緊密に連携することが大事だ」
と語った共同声明では、国連安全保障理事会の制裁決議を
履行するため、国際社会との緊密な協力を確認した。

3氏はまた、北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定した
日米韓3か国によるミサイル防衛訓練を、6月下旬に
ハワイ沖で実施することも決めた。韓国の参加は初めて。
ミサイルの探知・追跡情報を共有する訓練を行う。

②ポーランド軍が兵力5万人増強、ロシアをけん制
AFP=時事 6月4日(土)13時1分配信

ポーランド軍が兵力5万人増強、ロシアをけん制
チェコ・リブリツェで行われたビシェグラード・グループ国防相
会議。ハンガリー、チェコ、スロバキアの国防相と撮影に応じる
ポーランドのアントニ・マチェレウィチ国防相(右から2人目、2016年5月25日撮影)。
【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】ポーランドは安全保障上の懸念から来年、
兵力を現在の10万人から15万人に増強する計画を発表した。
アントニ・マチェレウィチ(Antoni Macierewicz)国防相が3日、明らかにした。

マチェレウィチ国防相は、2014年に起きたロシアによる
ウクライナ南部クリミア(Crimea)半島の併合や、
ウクライナ東部での親ロシア派の蜂起についてはっきりとは
触れなかったものの、一連の事態を受け、ポーランド政府は
すでに防衛力強化に乗り出している。

ポーランドを含む北大西洋条約機構(NATO)は、東欧の加盟国への
派兵を増強することで合意しており、合意案は来月ポーランドの
首都ワルシャワ(Warsaw)で開催されるNATO首脳会議(サミット)で正式に承認される。

マチェレウィチ国防相によれば、15万人に拡大される軍の中で
重要な役割を担うのは3万5000人の予備軍だ。
指揮系統と士官クラスの人事は4月に決定しており、
志願兵の登録は9月から開始される。

予備軍は軍事訓練を受けたことのある民間人から構成されており、
ロシアがウクライナ東部を併合したとされるのと同様に侵犯に
よってポーランド領を奪取しないよう抑止することが狙いだ。

計画ではポーランドの16県すべてに旅団クラスの1部隊が配備され、
そのうち面積・人口が最大の中部マゾフシェ(Mazovia)県には
2部隊が配備される。
ロシアの圧力に最もさらされているとみなされている
東部への配備が優先される。【翻訳編集】 AFPBB News

③軍属の範囲見直しへ=近く協議入りで合意―日米防衛相
時事通信 6月4日(土)20時17分配信

【シンガポール時事】中谷元防衛相は4日、アジア安全保障会議出席のため
滞在中のシンガポールで、カーター米国防長官と会談した

沖縄県で起きた米軍属による女性死体遺棄事件を受け、
在日米軍の法的地位などを定めた日米地位協定について、
軍属の対象範囲を見直すことで一致。
近く外務・防衛当局間による協議に入ることで合意した。

中谷氏は会談後、記者団に「地位協定上の米国人の地位を
見直すことを確認した。
例として軍属の関係の整理などがあり得る」と述べた。

地位協定は、軍人・軍属が公務中に事件を起こしても
1次裁判権は米側にあり、公務外でも、日本側が起訴するまで
容疑者を引き渡さなくてもよいと規定している。
軍属の対象を見直すことで、日本の司法制度で裁判を受ける
対象が増えるとみられる。

ただ、米側は地位協定の改定自体には否定的で、
中谷氏も会談後、記者団に協定改定について明言を避けた。
改定を求める沖縄県などの不満が今後高まる可能性もある。

カーター氏は会談で、事件について「米国を代表し、
日本国民におわびしたい。
卑劣な犯罪が再び起きないよう協力したい」と改めて陳謝。
両氏は、再発防止に向け米軍人・軍属への教育を強化することでも一致した。 


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