現在の状況について

2017.01.31.09:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月31日 旧暦1月4日 つちのえ 午 仏滅 

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、九州で御神事中の夫良丸の動画配信より、書き起こしいただきました内容と補足をお伝えさせていただきます。
ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

**2017年1月30日 良丸氏の動画日向にて **

(良丸氏)
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
現在、宮崎県の日向灘、日向市に来ております。この動画配信で見えています沖合の辺りは、琉球海溝と南海トラフが繋がる場所になります。今日は、これから時間かけて御神事を行いますが、ここに来たのは今、九州で霧島火山帯、桜島及び霧島火山帯、そして白山火山帯、中央構造線、琉球海溝、南海トラフ、沖縄トラフといった動きが一気に連鎖連動をやりかねない大きな動きがあると伝えられ、小難無難になるよう、琉球海溝・南海トラフの大きなプレート型の地震の連鎖連動が起きないように御神事を行っております。昨年も同じような状況で御神事を行って参りましたが、やはり中々大きな力の分散分割と穏やかにすることが一度二度の訪れでは難しく、今回もしっかりと年の初めに行わなければいけない状況になり、改めて宮崎県日向市に参りました。
南海トラフは今回、四連動を予測されています。南海地震・東南海地震・東海地震と関東、しかしそれに琉球海溝とも連動するようなことがあれば、そのエネルギーは南西には琉球海溝を経て台湾・フィリピン、そして北東、北の方に向けて行くと、南海・東南海・東海・関東から東北・北海道まで、その間の数千キロ、二千キロ以上の連動型の地震になってしまう。それはマグニチュード7、8クラスではなく9クラスが一気に数千キロに亘り起きるという形になります。そして破壊の力も3.11に起きた地震を遥かに超える大連動の破壊となり、津波の大きさも計り知れなくなります。
それ以上に、このような大きな地殻変動、地震が起きるということは、途轍もないエネルギーを地下で動かすという形になります。そうなるとそのプレート型の地震が動いたことによって、大地が上下左右に押され・引っ張られという動きがあちこちで同時に動き、中央構造線や火山帯が刺激され火山が動く事になります。沖縄トラフ、白山火山帯、そしてここに瀬戸内火山帯といった途轍もない連鎖連動となります。プレート型の地震だけではなく、途轍もない関連の連鎖連動が起き、これまで何万年と積み重ねてきた大陸の動き、プレートが動き、少ない所は2, 3cm大きい所は7cmから10cmぐらいユーラシア大陸に太平洋プレート・フィリピンプレートがぶつかり、その動く力でプレートの下、大陸の下に沈んでゆきます。
このエネルギーは地殻、大地を強い力で押さえ付けております。それの歪による断層、このような力でヒビが入った活断層が一気にずれ、動くという事にもなり兼ねません。そうなると地域の地震だけではなく、地球規模の地殻変動を大きく揺るがす形になります。
このような一連の流れの啓示を見せ伝えられ、この一連の動きを含めてのその自然の動きに対し、プレートだけではなく全ての火山、海嶺、海溝、そしてそこには月の動きも関係してきます。この関連するすべてを踏まえての祈りとして、これから日向市にてお祈りをさせていただきます。ここは日向岬というんでしょうか、この先端の方でこれから時間かけての祈りをさせていただきます。
では、放送を終わりにさせていただきまして、御神事に集中させていただきます。ありがとうございました。

以上

別別の行動ではありますが、一つの御神事として夫婦共に、祈りをしてまいります。
夫は大分から北九州に向かい、北九州で白山火山帯の御神事を行った後、福岡で韓国との隣国との平和の祈りと経済の祈り、そして、佐賀県の玄海原発まで向かう予定です。
昨日の放送では大分とお伝えしましたが、北九州での白山火山帯の祈りの前に動画配信を行う予定でいるという事です。ただ、大分で時間をかけてお祈りをしているという事もあり、この放送の時間ははっきりとは読めませんが、大体昼後になると思うとのことでした。

私比嘉りかは、本日から3日間北・南大東島へと御神事にいってまいります。
これは、先日の与那国、久米島、奄美の御神事の関連で、北南大東島を結ぶ事で南十字星の御神事を行います。
時間が間に合えば3時に祈り合わせを放送したいと思います。
こちらもその時間にいる場所からで構いませんので、祈り合わせにご参加いただけますと幸いです。
どうか皆様の真心の御支え、お力添えの程を宜しくお願いいたします。

そして、このように御神事ができますのも、御支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
伝えられております禍が決して起きることが無きよう、夫婦力を合わせ御神事してまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年1月30日 日向灘にて
画像をクリックすると動画の再生画面に移動します
1月30日 日向灘にて


*昨日の地震の情報
全体的な地図からは、発生順や規模においてそのバランス調整がなされている事が見えると思います。また、地域の地震においては、同じ規模でもその揺れた範囲、広がりの違いから地域の地盤の様子が見えてくると思いますので、掲載いたします。
※画像をクリックすると少し大きくなります
q月30日 地震分布図
2・2017年1月30日/15時49分頃/宮城県沖/M4.0/震度2
1・2017年1月30日/12時19分頃/熊本県熊本地方/M2.7/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

1月30日 15時49分1月30日 12時19分

出発前の動画より

2017.01.30.11:40

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月30日 旧暦1月3日 ひのと 巳 先負

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、夫良丸は、朝沖縄から鹿児島に発つ飛行機に搭乗しました。
搭乗前に短いですが、動画配信をしておりますので、お伝えさえていただきます。また、27日の3時の祈り合わせにて伝えられました御言葉をお伝えします。

**1月30日 良丸氏 出発前の動画より**

これから鹿児島の方へ飛行機で向かいレンタカーを借り九州を一周まわります。詳しいことは何回かブログに書いているのでわかるかと思いますが、再度お伝えします。改めてフェリーに乗船し大隅諸島、トカラ列島、奄美諸島から沖縄にはいります。それは、霧島火山帯を中心に地震の活動を何とか抑える御神事になります。
この活動の動きは、中央構造線を経て、九州、四国、関東までエネルギーが繋がりますし、霧島火山帯には大隅諸島、トカラ列島、琉球列島、台湾までの火山帯の動き、南海トラフ、琉球海溝、沖縄トラフ、白山火山帯といった大きな地殻変動を引き起こす動きになります。その為、その動きを抑えると同時に これまで長い年月、地殻の押したり押されたりといった動き、それは左右、上下と動き、そのひずみで多くの活断層が出来ております。その突発的な地震による連鎖連動を出来るだけ抑える。長い年月溜まったエネルギーが完全に抑えることはできませんが、出るだけ最小限に分散分割し、本来出るエネルギーを、震度7、8、9の地震を大きくても震度5、もしくは震度5弱ぐらいになるよう何度も抑えて、大きな地殻変動の動きを抑える予定にしております。
また、九州には、川内原発、玄海原発の2施設がありますので、これらの無難無事故の祈りも行います。
九州福岡などは、隣国の韓国との交流地点の場所にもなっておりますことから、近隣諸国との関係性の祈りや、佐世保、長崎には日本の自衛艦の大きな基地でもあり、それだけではなく、米軍の大きな空母の寄港地ともなっていますので、軍事衝突が起きないようにという平和の祈りとなります。しかし、それには、中国と北朝鮮の動きを完全に改善させる か抑え込むことが必要になりますので、その御神事も行います。

それでは、これから鹿児島へ向けて出発します。妻の3時の祈り合わせの際には、どうか真心のお力添えの程を宜しくお願いいたします。真心を以て共に願い祈りいただければ これから起きる災い、厄災、世の中の動き、自然界の動きも必ず良い方向に流れてゆくと確信しております。どうか共に未来をよくするために祈りいただけますようお願い致します。
それでは放送を終了させていただきます


**以上**

また、今回御神事の中で動画配信が出来る状態になりましたら、その都度配信を行うとの事でした。
時間帯等は、御神事の関係から定時ではありませんので、録画しました内容ですが、ご覧下さいませ。
また、動画配信しました内容は後日、補足、追加情報を交えてブログやメルマガにてもお伝えしてまいります。

本日も、皆様の真心のお力添えの程を宜しくお願い致します。

御神事がこのように出来ておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のお蔭でございます。
本当にありがとうございます。
一つ一つ回避しながら、小難、無難にし流れを変えてゆけるよう努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

※画像をクリックすると動画配信の画面に移動します
出発前の動画配信 1月30日
1月30日 出発前の動画配信

1月27日 3時の祈り合わせ
1月27日 3時の祈り合わせ



**1月27日 3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉**

道 時代は 流れゆく
世の中の 変化変容に於いて 人々が どのように対応し 見失わずにすむか
流れに 目まぐるしく変わりゆく 時代の流れ 時の流れに
心 精神 目を奪われることなく
本質 基本を しっかりと見据え
自らの 役目役割を見失うことなく 未来を創りゆくことが出来るように
大切な日々 大切な命 大切な者達
皆 誰かの 大切な者であり 大切な家族であり 大切な命である
誰もが 同じ想いを持ち
誰もが 同じ その喜び 悲しみ 持ちゆく
憎しみで この世を 汚すことなきように
悲しみで この世を 痛めることがないように
その傷は 次代を超え 残され続けゆく
未来を見据え 今を創り 善き世の中を 完成させよ


28日29日の地震の情報
全体的な地図からは、発生順や規模においてそのバランス調整がなされている事が見えると思います。また、地域の地震においては、同じ規模でもその揺れた範囲、広がりの違いから地域の地盤の様子が見えてくると思いますので、掲載いたします。
※画像をクリックすると少し大きくなります

※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

1月29日
1月29日 地震分布図
5・2017年1月29日/16時20分頃/熊本県熊本地方/M1.4/震度1
4・2017年1月29日/5時25分頃/宮城県沖/M4.0/震度1
3・2017年1月29日/3時28分頃/岩手県沖/M4.3/震度2
2・2017年1月29日/3時01分頃/茨城県北部/M3.1/震度2
1・2017年1月29日/2時43分頃/茨城県北部/M3.4/震度2
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

1月29日 16時20分1月29日 5時25分1月29日 3時28分

1月29日 2時43分1月29日 3時1分

1月28日
1月28日 地震分布図
5・2017年1月28日/22時40分頃/秋田県内陸南部/M5.0/震度3
4・2017年1月28日/8時19分頃/留萌地方南部/M1.6/震度1
3・2017年1月28日/6時39分頃/根室半島南東沖/M3.1/震度1
2・2017年1月28日/5時02分頃/徳島県北部/M3.9/震度3
1・2017年1月28日/4時06分頃/宮城県沖/M3.8/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

1月28日 22時40分1月28日 8時19分1月28日 5時2分

1月28日 6時39分1月28日 4時6分

現在の状況と御神事について:26日敦賀原発付近からの動画より**28日15時15分追記**

2017.01.28.10:30

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月28日 旧暦1月1日 きのと 卯 先勝 

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、先だって1月26日に敦賀原発にて動画配信しました内容を書き起こしていただきまして、その内容に補足を加えた文章と同じく26日に行いました3時の祈り合わせにて伝えられました御言葉を掲載致します。
是非ご一読いただけますと幸いです。

また、本日1月28日は旧暦の元旦となりますことから、旧正月のお祈りを致します。
動画配信を午後3時から配信する予定でおります。

**28日15時15分追記**
上記のとおり15時に予定しておりました放送配信を15時30分からに変更させていただきます。
お時間をいただき申し訳ございません。
今しばらくお待ちくださいますよう、お願いいたします。(事務局)


新暦、旧暦共に共に本格的な酉年が始まります。善き一年となりますようお祈りしたいと思います。
共に、願い祈りいただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

**2017年1月26日 良丸氏動画 敦賀にて**

(良丸氏)
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
今、福井県の敦賀原発の資料館へ来ております。朝は滋賀県の琵琶湖・長浜から放送し、その後お祈りをした後ここに参りまして、今、着きました。
ここ福井県には敦賀原発・もんじゅ、そして美浜・大飯・高浜と五つの原子力施設があります。どうかこのような施設が自然災害による二次災害として、2011年の福島第一原発のような臨界事故が起きないようにと御神事しております。ここには隣接して敦賀・美浜・もんじゅの三つの施設、そして少し離れた所に大飯・高浜とあります。大飯原発は世界でも出力の高い部類の大きな施設にもなっております。
このような原子力発電所が臨界事故が起きないように常に御神事で回っておりますが、自然の動きも、いつ大きな地震が起きてもおかしくない状況です。大きな地震が来ることなく、新しいエネルギーに変容し、新しい技術を持って新しいエネルギーを作る技術開発が行われると大変有り難いことです。新しいエネルギーも原子力発電所のような大きな破壊を生み出すものではなく、自然、環境、全てに優しいものであれば有り難いことでございます。私は素人ではございますが、今の技術の中、この原子力発電所という物でもし大きな臨界事故が起きるような事があれば、本当に人命、健康被害に影響を及ぼすのは間違いないと思っております。
福島の臨界事故で、国民の受け取り方が余り怖くないと思っている人もいれば、とんでもないと思ってる人もおります。何を信じていいのか解らない程の沢山の様々な情報が飛び交っています。人によっては、臨界事故を起こしたことで放射能で健康になるという学者がいたり、多くの命が失われるという学者もいたり、また私達もそうですが、素人も沢山の内容を語ってもいます。しかし、現実はもう時が証明する形になりました。あれから6年、これから10年20年とどのような健康被害が出て来るのか先が読めない状況ではありますが、時が現実を見せ伝えるという形になりました。過去にも水俣病や他の公害病等にもありましたが、一次治まったと思った後で後遺症の怖さが出てくるという状況を沢山の人達が実際に経験して来ています。原子力発電所というものに対してどのように考えているかは分かりませんが、やはり恐ろしいものになるということは間違いないと、それだけは言えると思います。
自然災害、人災による臨界事故、自然災害の二次的で起こる大臨界事故、人的ミス、人災による大災害からの臨界事故、それだけではなく中国・北朝鮮・韓国・ロシアとの関連性から、テロや核、兵器や地上兵器の攻撃による臨界事故など、今の時代何が起きてもおかしくない状況にあります。原子力施設というこれだけ破壊的な物が、攻撃の的にされない訳はありません。様々な事柄を考慮して考えた上で、本当に未来に必要な物が何なのかという事は考えないといけないと思います。我々人間が未来に命、生命を繋ぐために、何が本当に重要なのかを考えた上で、これから新しい技術を開発し、本当に怖い技術は勇気を持って無くす、止(や)める、止(と)めるということも必要かと思われます。
話は少し変わりますが、昨日、私のブログに政治経済を掲載してる方から電話があり、沖縄県で県の副知事が教職員の口利きをしたという問題を起こし辞めることになったと聞きました。そして実際に辞表を出したという事を聞きまして、今後の辺野古問題はどうなるんだろうと訊かれました。今、辺野古がどうなるか、これも油断出来ないところではございます。
新しいアメリカ大統領が就任し、その就任した後に任命された新しい国防長官が、日本と韓国に訪問し、会談をするというニュースを聞きました。
今一番重要な問題は、韓国・日本と米国の関係性、そして日米安保条約や日米の同盟関係、日本海・東シナ海を含むガイドライン等様々な防衛の枠組みがありましたがこれがどのようになっていくかという事です。そして、アメリカの再編成と新たに中国との防衛に関してどの様に動くか。それはこれからの国防長官、日本の防衛省長官や韓国の国防に関わる人、そして韓国の大統領やアメリカ大統領、日本の安倍首相にかかってきます。日本の首相といった国家レベルの話し合いがこれから進められていく中で、辺野古がどう変わっていくか、今後の話し合いによって大きく変わる可能性もあります。
それだけではなくアジア全体の動き、日本海側では北朝鮮・韓国・中国・ロシア、東シナ海ではその4ヶ国に台湾が含まれます。そして南シナ海に入ると、台湾・中国・フィリピン・ベトナム・インドネシア・タイやカンボジアといった国々が関わって参ります。これからどのような内容が話し合われ、どのような状況が動き出すのかは、これからの流れを注意深く見ながら御神事をしていかないといけません。その方には、こういうこと言うと怒られますが、目先の辺野古以上にもっと幅広い視野でまず今年一番最初の話し合いは全体を、これから起こる全ての流れを見た上で判断し、進めていかないといけませんと伝えしました。
アメリカ大統領とイギリスの首相との始めての会談を行っておりますが、これもヨーロッパ全体に今後の大きな問題点が出てくるはずです。辺野古だけではなく、アジア全体、世界全体の視野をもち、世界全体の動きを見ながら、私は御神事を行ってゆきます。そして、記事を書く方には個人の見解以上に、世界を見ながら幅広い視野で物事を見て、出来るだけ偏ることなく情報を配信していただきたいです。

ここ福井県の原子力施設には、自然災害だけではなく人災での事故、そしてテロ、攻撃の的であるということを伝えられて参りました。ただ、ここで車を止めているのが気がかりなのか職員の方がこちらに近寄ってくる方がいますので、一旦放送を終わります。
また改めて動画配信を行いたいと思いますが、このあと場所を移動し御神事を行いまして、その後、美浜、大飯・高浜と御神事に移動して参ります。この後の放送は流せないかもしれませんが、改めて皆さんとの祈り合わせの中で祈りを行いたいと思います。ありがとうございました。これで放送を終わります。

以上

以下は日々の3時の祈り合わせの際に伝えられました御言葉です。
合わせてお読みいただけますと幸いです。

1月26日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉
一人ひとりの道標
それに 気付くか 気付かぬかは 人それぞれでありゆく
しかしながら その道流れ
しっかりと 歩み 進み
目指す方向を 見失わずに進みゆくことにより 叶いゆくものにもなろう
大切なる道のりを 見失ってはならない
戦 争いに 興じてる場合ではない
自らの命の支え 自らの命の守り そして未来
しっかりと 今 協力し 支え合うことしなければ
この星は 簡単に 死滅しゆくことにもなる
人間達よ 地球の守り人として 命の守り人として その本来の役目役割を 忘れてはならない
根本 基本が そこにあり
そして 多くの生きとし生けるもの達と共に共存しゆく未来を 切り開きゆくからこそ
今 この時に 生まれ 生きているのでもある
大切なるこの星を 守りゆくことが出来るように
どうか 善き未来
全ての命が 安心して生きてゆくことの出来る世の中を
人々 人間たちが創り上げてほしい
創り上げることが出来るからこそ 今 この世にいるのである
しっかりとその役目役割を果たし
負の流れを 一拭し 一掃し 善き流れへと 変えゆくことが出来るよう
その意識 再び 奮い立たせ
平和と調和 そして命達の安心を守り
善き流れ 皆でこの星に生きゆく その道流れを しっかりと 創り上げてほしい


以上

1月27日の地震情報
全体的な地図からは、発生順や規模においてそのバランス調整がなされている事が見えると思います。また、地域の地震においては、同じ規模でもその揺れた範囲、広がりの違いから地域の地盤の様子が見えてくると思いますので、掲載いたします。
※画像をクリックすると少し大きくなります
1月27日 地震分布図

3・2017年1月27日/20時59分頃/大阪湾/M3.3/震度1
2・2017年1月27日/12時35分頃/静岡県中部/M2.9/震度1
1・2017年1月27日/10時33分頃/国後島付近/M3.6/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

1月27日 20時59分1月27日 12時35分1月27日 10時33分

*動画配信先*
祈りの和TV
※画像をクリックしていただくと視聴の画面に移動します
icontv1

こちらでご視聴が難しい場合は下記でもご覧いただけます
(※画像をクリックしていただくと移動します。こちらのサイトは画面上にありますパスワードをご入力いただくとご視聴できます)
icontv

現在の状況と御神事について~琵琶湖湖畔の動画より~

2017.01.27.09:07

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月27日 旧暦12月30日 大安 きのえ 寅

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、昨日26日の朝に御神事先の琵琶湖湖畔より放送しました動画の書き起こしをしました内容に補足等を加筆しました記事を配信致します。
また、本日は明日の旧正月の為に一度沖縄に戻ります。

何卒ご了承くださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか

**2017年1月26日 長浜にて動画配信より現在の状況と御神事について**

(良丸氏)
おはようございます、大国ミロク大社の比嘉良丸です。
今、滋賀県琵琶湖の有名な長浜城がある場所に来ております。今、動画で見えているのが琵琶湖で少し雲に隠れておりますが、向かいに比叡山を映し出しています。
昨日(25日)成田でお祈りをした後、そのまま西へ南下を始めました。まず海ほたる、葛西臨海公園、富士川河口、そして静岡県御前崎、浜岡原発、浜名湖、愛知県渥美半島の伊良湖、その後、御在所岳に向かう予定でございましたが、かなり遅くなりましたのでこのまま滋賀県の長浜へ向かい昨日夜遅く到着しました。出発する前にこの動画配信を行いまして、終了後もう一度ここ琵琶湖の畔で祈りをしてから移動します。
今回この御神事は、関東から東海、東南海地方を経て、日本海側、福井から京都まで、自然災害の動き、政治経済に対しての御神事となります。1月28日の旧暦元旦の動画配信では、どのような啓示があったかということをお伝えしてまいりますが、今、自然の動きの中で東南海地方よりも、本当は注意しないといけない地域がこの滋賀・京都・大阪でして、かなり注意しないといけません。この地域の地震に誘発され神戸・奈良・和歌山・岐阜・福井という場所で大きな揺れを伴い、日本海側、紀伊水道の辺りで大きな津波が起きる可能性があると伝えられております。
ここ滋賀県及び京都・大阪での地震は確実に日本海、太平洋側、南海トラフ、中央構造線、瀬戸内火山帯、白山火山帯を刺激し動かすことになります。そして、関西から日本海、太平洋側には、夥しい数の活断層が走っています。活断層の分布図で見れば真っ赤になるぐらいの断層が関西を中心に日本海側から太平洋側に走っており、地震の影響を受け動く可能性が凄く高く、今、南海トラフの動きにばかり注意を向けていると、いきなり関西での大きな地震が起き、世界中に一気に広がる。そういった可能性がこの地域にはあります。とにかくそこをまずきちんと抑えていかなければなりませんが、今、日本列島、北は北海道から本州・四国・九州、至る所で色々な動きが動いており、地殻変動の動きが油断出来ない状況にあります。
自然の動きも本当に重大な時期に来ている状況の中で、国際的政治の動き、世論の動き、経済の動きも、アメリカの新大統領の就任後の動きによって、一気にどのように変わってゆくか、油断出来ない状況がこれから世界中に広がります。
これら一連の事を含めて、今年9月の秋分に日本にてギャザリングを行います。確実に予定を組んでいるのが沖縄です。本州は大阪と奈良、富士の麓で河口湖、そして関東近郊という予定を組んでおります。2014年にうちの妻が、1年間聖なる杖の継承者として日本列島を北海道から沖縄離島まで駆け巡り御神事を行いました。この杖の継承者が集まります。これまで10人の女性が継承してまいりました。シャーマン、祈り人、長老、そしてジャーナリストなど様々な分野に継承されています。
シャーマニズムだけではなく、現実の社会とのきちんとしたバランスのとれた仕組みを組み込み、これからの未来に対し新たな世づくりのスタートを切る大切なセレモーとして現在進めており、このセレモニーは大切な御神事になりますので確実に行います。しかし、開催場所がはっきりと決まりますのが5月です。その5月の段階でどれだけの準備が出来るかまだ、不透明なところです。今のところは9月10日から24日辺りの2週間前後を予定しており、場所も、先程お伝えしましたが、沖縄、大阪、河口湖、関東と計画はしておりますが、場所の確保や準備の段階でどうしても出来なければ、沖縄、大阪だけでも行おうと考えております。今はまだ100%きちんとしたことが決まっておりませんが、沖縄は13、14日と南部の平和記念公園堂で2日に亘って開催致します。ファイアーセレモニーなどは4月の段階で決まりますが、現段階では、中部の安慶名闘牛場を予定しており、どちらにしても開催は平日になります。大阪ではセレモニーと講演会など予定をしており、沖縄、関西は確実に出来る状況にあるかと思っております。
私としては4ヶ所全て行いたいと思っておりますが、それもこれからの準備の状況、会場の状況によって異なってまいります。
開催の主旨についてお話します。男性、女性とも、その内に男性性、女性性の両方を合わせもっています。女性性の命を身籠って育み、育てる母性、子を守る、家族を守るという基本性質。それは男性性とは違った意味の子供、家族を守るものであります。命に対しての想い、本来持っている女性性の母性という面も含め、今後の未来においてはこれまでとは違った世の仕組みづくりが必要だと伝えられております。だからといって女性性だけを重要視するという訳ではないです。男性、女性のどちらにもある男性性、女性性が上手くバランスが取れている世づくりの基盤、基礎、元となるエネルギーを作りたいと思っております。今は余りにも男性性が強すぎる。
そこでバランスを取るために始めの一歩としてのこのギャザリングを聖なる杖の継承者を含め10人の女性と数人の男性にて執り行う。女性を中心にして、男性がサポートするギャザリングにすることで、これからの世の中において一番いい体制、あり方、これからの新しい世の仕組み、世づくりの仕組みを啓示そしてその環境に合わせて毎年行う事で作り上げてゆきたいと思っております。
説明が下手で申し訳ございません。こういった事を行いますのも世の中で起きる国際情勢や政治経済の動き、それに伴うテロや対立、対立からの紛争や戦争、軍事対決など様々な事柄を清め、改めながら、新しい世づくりがスタートできるようにという意味合いがございます。
まず、第一歩のスタートが1月28日、旧暦の元日になります。それに向けて今、北海道と沖縄とを御神事しております。最東端・最北端のある北海道、そして最西端・最南端のある八重山諸島、実際には石垣島の南西の波照間島に最南端がありますが、与那国と八重山諸島の石垣島での御神事で最西端・最南端の祈りをさせていただきました。これは琉球列島と北海道で日本の本州・四国・九州を包むという事になり、北海道から琉球列島までの自然界の動き、日本という列島が龍神、龍体の仕組みによってエネルギーをきちんと整え、世界に新しい秩序、世の中の仕組みがスタート出来るように。そして大きな自然の動きが緩やかになるようにと願っての御神事でございます。
私達の御神事の中で、日本列島の北海道を星座に例えると北極星、琉球列島を南十字星、そして本州・九州・四国はその間の地球という意味合いに例えます。御神事として、地球という星が宇宙の事象の中、仕組みの中で、地上に住む全ての命が未来へ繋げるようにという新たな仕組みづくりを確実に行ってまいります。
今日(26日)琵琶湖での御神事は、関西での大きな自然の動きが動き出さないように。そしてこれから行く福井県での動きは、若狭湾での動き、活断層の動き、白山火山帯の動きによって大きな臨界事故が起きないように。そして二次災害が起きないように。その大災害による人命被害だけではなく、大きな地殻変動に突き進まないように。そして、それらの動きが、日本の経済や国の政治を混乱から破綻、崩壊にならないように。崩壊まで追い込むような自然の動きとならないようにと様々な意味合いをもっての御神事でございます。
説明下手で申し訳ございません。今日(26日)これから福井県、敦賀、もんじゅ、美浜、大飯、高浜、京都舞鶴と参ります。舞鶴は自衛隊の艦船の母港にもなっておりますから、近隣諸国の平和の祈りも含めて行ってまいります。
放送内容が聞きづらく、分かり辛い内容になってしまいましたが、大変申し訳ございませんでした。それでは、放送はこれにて終了させていただきます。

**以上**

本日も真心のお力添え本当にありがとうございます。
このように御神事が出来ますのもひとえに支えくださいます方々のお蔭でございます。
そして、ご支援くださいます方様のお蔭により、このように国内外の御神事を行う事が出来ております。
本当にありがとうございます。
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

1月26日の地震の情報
全体的な地図からは、発生順や規模においてそのバランス調整がなされている事が見えると思います。また、地域の地震においては、同じ規模でもその揺れた範囲、広がりの違いから地域の地盤の様子が見えてくると思いますので、掲載いたします。
※画像をクリックすると少し大きくなります
1月26日 地震分布図
※同じような場所にて発生している為番号を少しずらしています。

9・2017年1月26日/23時40分頃/熊本県熊本地方/M2.4/震度1
8・2017年1月26日/23時34分頃/熊本県熊本地方/M3.8/震度3
7・2017年1月26日/23時18分頃/茨城県南部/M3.0/震度1
6・2017年1月26日/17時06分頃/岩手県沖/M5.1/震度3
5・2017年1月26日/14時45分頃/宮城県沖/M3.7/震度1
4・2017年1月26日/11時52分頃/宮城県沖/M3.5/震度1
3・2017年1月26日/7時36分頃/熊本県熊本地方/M1.8/震度1
2・2017年1月26日/0時43分頃/熊本県熊本地方/M1.4/震度1
1・2017年1月26日/0時00分頃/福島県沖/M4.2/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

1月26日 23時40分1月26日 23時34分1月26日 23時18分

1月26日 17時6分1月26日 14時45分1月26日 11時52分

1月26日 7時36分1月26日 0時43分1月26日 0時0分

1月24日 与那国島の動画配信より

2017.01.26.12:41

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月26日 旧暦12月29日 みづのと 丑 仏滅

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、先日御神事にまいりました与那国島にて動画配信しました内容を書き起こししていただきました。
補足や追加の内容を加えまして、下記にお伝えさせていただきます。
現在の状況や啓示についてお伝えしておりますので、ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

**2017年1月23日 与那国島からの動画配信にて**

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 丁酉の年
本日は新暦1月24日 旧暦12月27日 辛 亥 友引

(良丸氏)
おはようございます。今、与那国島の東の方へ来ております。昨夜は、18時半に与那国島に着きまして、レンタカーを借り、夜から御神事を行っております。この後も与那国島を御神事で回り、9時半の飛行機で石垣島に渡り、そこで石垣島を御神事した後、沖縄本島に戻ります。私は本日(24日)そのまま本州へと参ります。
今回の与那国島に関しては、霧島火山帯から大隅諸島、トカラ列島、そして奄美諸島、琉球列島、先島、八重山諸島、与那国、台湾までの火山帯の動きに対しての自然界の動き、地震、津波、火山の噴火、それらの地殻変動の動きを抑えるための御神事で参りました。
東側、太平洋側は、九州の日向灘から、日本の南海トラフ、琉球海溝をずっと下り台湾。西側は、東シナ海、九州の奄美、天草諸島辺りから、ずっと南下し台湾までの沖縄トラフの範囲になります。
そしてもう一つ、台湾との国境、中国との国境に当たりますここ与那国島は、日本・台湾・中国、そして今、問題になっている尖閣列島を含め、軍事衝突、軍事境界線と言ってもおかしくない場所です。昨年から自衛隊も徐々にきちんと整え配備されてきていると思われます。
実際に日本から戦争を仕掛けなくても、中国や台湾から攻撃を受け、戦争を仕掛けてくる可能性は、今現在大いに有り得る状況になっていることは確かです。来年の2018年はそれが実際に起こり得る状況にあるとも啓示で伝えられております。そこで何度もこの与那国島には足を運び御神事を行っております。
(御神事の中自然界の神々、神界の神々、精霊界、そして霊界と、目に見えない世界が様々にありますが??とあるが何の意味があってこの話を出したのか)

戦をしない、武器を持たない、共存、平和の中でお互いの国、お互いの人種、民族の調和をもたらし、平穏・平安・平和の中で日々暮らし営むことが本当は理想でございます。
しかし今の現在、中国の政治の方向、そこに台湾、日本、そしてアメリカ、ロシアの関わり方による影響があります。中国は、極東からアジア、ロシア・北朝鮮・韓国・日本・台湾との絡みで大きな影響をもたらし、今年に入ってからも韓国・日本・台湾をかなり刺激する軍事的な動き、ゆさぶりをかけております。南シナ海に於いては、南沙諸島を中心にフィリピン・インドネシア・ベトナムといった近隣諸国、東南アジアの国々に軍事的な揺さぶりをかけております。今、東シナ海・南シナ海、そして日本海のどこでも軍事衝突が起きてもおかしくない状況になっております。日本の自衛隊も、徐々に軍の組織化になっており、啓示でも自衛隊というよりも徐々に日本軍という形にこれから変わっていく、このままでは確実にそこへ至るということを伝えられております。
以前、ブログ等で自衛隊の中で発行されている新聞の内容をお伝えした事があります。そこには、防衛省の計画では、日本が中国との一対一の戦争になった場合には日本は勝てない。その為、中国との戦争が起きた場合、先島(石垣島や宮古島等の沖縄本島より南の島々)は捨てて、沖縄本島の保守に集中し、その沖縄本島での直接な戦争になった場合には、第二次世界大戦の失敗から、沖縄県民に関しての保護は一切行わない。という記載がありました。
第二次世界大戦の失敗。それは第2次世界大戦の時、沖縄本島に連合軍が上陸し戦火になってゆくなか、逃げる島民、民間人は日本軍に守護を求め、中部から南部へと逃げ、最終的には逃げ場が無くなり、20万人に及ぶ犠牲者が出たという歴史上の事実があります。この20万人の犠牲者の殆どが民間人でありました。それを失敗という認識の中で、沖縄県民に対して保護する、守るということ、手を差し伸べることを止めて、中国との戦いだけに集中するということが、記事にしっかり書かれておりました。一切、県民に対しての保護を行わず、島を守るというものに専念するということが書かれておりました。そして当時の防衛庁長官石破長官は、沖縄県民を海兵隊に育て、県民自体で島々を守らせればいいという発言がありました。これは沖縄県民だけではなく、日本の全都道府県にそのような組織を作ればよいという発言もありました。今、ここ与那国島に改めて来まして、目に見えない存在のやりとりの中では、「確実に戦争への道へ進んでいるということは確かだ」ということが伝えられております。そしてそれを回避するのにどうしたらいいかということです。
しかし、きれい事だけではものが始まりません。このように各地にて御神事をしておりますと、自然界は自然の地殻変動の動き、神々様はその生命の存続、命の循環の仕組み、精霊界はここで暮らしてきたその精霊達、そしてここで元暮らしていた人達、霊界の人達等も様々な想いを語ってまいります。やり取りしていますと、自然の動き、その命の循環、生命の循環の仕組み、この島にいる精霊達、そしてそこで暮らしていた御霊達といった存在が伝えてくる内容には、やはり異なる内容もあります。この島に昨年から自衛隊が配備され、反対する方も、賛成する方もおります。平和の意味から反対する者もいれば、島の活性化から賛成する人、攻撃を受けた時の日本国を守るための防衛として賛成する人等、様々な人達がいます。私がこのようなことを言ったら誤解を受けるかもしれませんが、反対、賛成、その想いの両方にメリット、デメリットというのがあります。
しかしそれは人間からの問題点です。神や自然界ではなく。霊界や人間からの立場からのメリット、デメリットになります。
メリットとしては、ここに自衛隊が配備される。中国、台湾がここに攻めてくる時に、日本の自衛隊だけではなくそこにアメリカが加わってくると大きな抑止力になるという考えから、国全体で軍事的に考えると大きな防衛線になるということです。そしてここ与那国島からすれば、農作物、漁業といった島の財源となる部分が苦しい所、観光客も増えたとしても財源を満たすだけの観光財源には至っていないところに、自衛隊の人員が配備される。それが、数百人という人数が住むという事は、その人達の税金や、その人達が毎日使うお金、生活費、そしてその人達の家族や観光がてら島に会いに来る家族等様々な経済的な効果が生まれ、これまでのどの分野よりも十倍、百倍以上の財源の確保になり、島からすれば大きな財源になります。そして雇用。自衛隊基地での働く人の雇用です。雇用先が増えるということは、島からすればメリットが大きいと思う人もいてもおかしくはありません。
しかし、自衛隊があるから戦争が起きるのだという考え方。平和を作るためには、軍隊や自衛隊ではなく交渉や会話だという考え方の人からすれば、そこに自衛隊を置くということは、相手からしてみれば脅威を与える事になり、平和の位置から考えるとデメリットだ。悪い方向だという意見を持つ方もおり、様々な人の想い、考え、そしてそこに願いというものが込められてきます。

元々そこに無かったものを取り入れるということは、この島、そしてこの周辺の国々、隣国にも大きな影響を与え、大きな変化をもたらします。
変化が進む中でこれから本当に戦争ではなく平和をもたらすためには、何をすべきかということを大きな視野でものを見て、国と国、そして民族と民族のあり方というのを国だけに任せるのではなく、全ての人達が真剣に考えるべき時期に来ております。今後与那国だけではなく、八重山・宮古にも自衛隊は配備され、久米島にも配備されると伝えられており、沖縄ももっと強化されてくる筈だと伝えられております。
そして自衛隊だけではなく、米軍もどのような新しい編成を今後組んでくるか分かりません。新しい大統領がアメリカの舵取りをどのように取るか、それによって第7艦隊の編成がどうなっていくかも分かりませんが、今年、酉年、皇紀2677年、西暦2017年、平成29年、丁酉年という年が、どのような年で進み、それが平和に進むのか、戦争へ進むのか、本当に大事な4年間の始まりです。近年の歴史の中で、アメリカの新大統領が就任した年に戦争、テロなど国際的な事が起きています。その都度戦争が起きております。1990年、2001年と繰り返し歴史の中で、アメリカの就任の時に外国を攻撃する、テロが起きる、また戦争が起きるという繰り返しをしております。今年アメリカの新しい新大統領が国の舵取りをします。その舵取りは世界の国々に大きな影響を与えます。
そして今回、大統領に就任した方の考え方は、かなり怖いところもあります。一気に戦争に流れる可能性もある。負けるかもしれない。逆に善き方向へもたらすかもしれない。新しい歴史、時代に突入するその酉年に、本当に細かいところまで考え、大きな視野で、幅広い視野で物事を見なければ、今年、来年、再来年と、最終的には第三次世界大戦に進むか、本当に平和な方向へ進むか、極端な道へ進む可能性がすごく高いです。それを考えると平和という問題、経済という問題、政治という問題を、一人ひとりが真剣に考えないといけない時期に来ているのは確かです。政治家や経済、財界の人達に任せるのではなく、一人一人が真剣に考える、一人一人が政治家になれるぐらい政治に関心を持つべきです。そして一人一人が経済界の人達のように、経済に関心を持つべきです。これは何十年も言い続けてきたことですが、政治家の政治に騙されるのではなく、政治家の欲に騙されるのではなく、本当の意味での政治を行うために、一人一人が政治にきちんと関心を持つというのが重要になってくると思われます。
すみません、そろそろ、空港へ行く準備をしないといけませんのでここで放送を終了させていただきますが、最後に妻にこの与那国でのお言葉をいただきたいと思います。

この時の祈り際に伝えられました御言葉

地球の子 命の子
全ては繋がり 全ては共に支え合い 全ては共に関係し ここ この星に 存在している
戦 争いが起きれば 世の中は混乱し
何よりも 地球 そして 命とゆうもの
人々の 根本となりゆく精神が 壊れゆき 傷付きゆき 消えゆき 破壊されゆき
そして 手の施しようが なくなってくる
今は 過去の歴史とは違い 今 技術を駆使し 過去よりも 更なる進化へと 技術を費やし 向上させ
そして それをまるで 実験するかのように 戦 争いとゆう その場に於いて 試し続けてもいる
それは 古からの争い事とは 全く異なってきており
今 そのようなことが勃発しゆけば 過去の歴史とは 比べ物にはならないほどの状況へと 展開されてゆく
復興は二度となく また 再び この世が 安定し 平和となるというような状況は 決してない
過去の者達は 過去の者達のように その生きゆく命の力 生きゆく力によって また 世の中を建て直して 今 この状態へと持ってきている
しかしながら ここから先 戦 争いが 始まりゆけば
過去の状況とは 比べ物にならない物事が起こりゆく
命はなく 水もなく 砂漠化となりゆき 地球はなくなる

意識してほしい
戦 争いのないように どのようにゆくべきか
どのようなことが 自らの中で 生活の中で 出来ゆくか
調和を保つためには 何が出来るか
日々の暮らしの中で 何が行えるか
小さな単位 家族とゆうもの 親子とゆうもの その関わりの中から その 調和や 平和 安心して暮らしてゆくという心や 精神が 育てゆく
壊されることなきように その精神を
壊されることがなきように その意識を
崩壊することなく 人であり続けるために 人であるために
戦 争いのないよう しっかりと 創られよ


(良丸氏)
ありがとうございました。
今の言葉のように、神様のお言葉のように、私も先程、この与那国に自衛隊が来ること、それは人間的にメリット、デメリットがあるということを言いましたが、それは狭い視野でのものの見方であり、実際に戦、戦争へ繋がると、取り返しのつかないというよりも、この全ての生命、命が失われる。昔と違い、今度戦が起これば、全ての生命、命が、人間だけではなく、ここにいた精霊、そして霊界の人達も含めて、全ての生きとし生ける命が失われるということを、実際にそこまで到達するということを認識した上で、今後の未来のあり方を考えていただきたいと思います。
それではありがとうございました。放送を、配信を終了させていただきます。

*以上1月24日 与那国島からの放送より*

本日、夫良丸は、琵琶湖から福井へ移動、私比嘉りかは、奄美から沖縄へ移動するフェリーに乗船して沖永良部島に寄港しており、それぞれ分担して自然の動きは緩やかになるよう、政治経済、近隣諸国との調和、平和、安定、安心を願い御神事を行っております。
このように御神事ができますのも、皆様のご協力、そして御支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

*奄美からの寄港*
徳之島
20160126 徳之島港
沖永良部島
20170126 沖永良部島港20170126 沖永良部島


1月23日動画配信より 

2017.01.25.16:41

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月25日 旧暦12月28日 みづのえ 子 先負

いつも真心のお力添えありがとうございます。
今回の御神事出発前に良丸氏より今回の御神事についての放送がありましたが、その内容を書き起こし、補足を加えたものをお伝え致します。
現在の御神事についての内容がありますので、ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか


** 1月23日の動画配信より **

(良丸氏)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸です。
今日1月23日、日本列島の最西端与那国島にこれから夫婦で御神事に向かいます。

さて、1月のこれまでの御神事について少しお伝え致します。1月6日から鹿児島に入り、桜島・阿蘇でやりとりが長く続き、当初予定していた御神事とは異なり、桜島の麓にての沖縄トラフ・霧島火山帯・琉球海溝・南海トラフに対しての御神事、そして中央構造線に対しての御神事を集中して行い、阿蘇との結びの御神事に急遽変更となりました。
そこから関東に向かい、福島から南相馬・いわき・東海第二・大洗・犬吠埼、そして新潟・柏崎・糸魚川、磐越道を経て群馬・埼玉、神奈川に入り、三浦半島先端にあります城ケ島にての御神事を行いました。そこから改めて埼玉・群馬から栃木、福島を経て宮城県・牡鹿半島先端に参りまして、そこから太平洋側を経て戻って参りました。
一旦沖縄に戻り、そして沖縄での御神事を行った後再び関東に入り、関東で改めて御神事を行った後、1月13日からはニューヨーク・ワシントンと御神事を行いまして、そこから戻ってきた翌日18日に北海道、日本列島の最北端、北海道大雪連山の方で御神事を行いました。そして、北海道から鹿児島へ羽田で乗り継ぎをして入る予定でしたが、急遽の啓示がありまして乗り継ぎの段階でキャンセルし東京、関東を中心に御神事を行いました。
改めて翌日19日に、鹿児島に入りました。翌日20日は鹿児島からフェリーで奄美列島を南下して行く予定でございました。乗船直前まで妻の祈り合わせを放送し乗り込む予定でしたが、乗る寸前啓示によってフェリー会社には申し訳ないのですがキャンセルをしまして、そのまま鹿児島にての御神事になりました。
本来この船で、霧島火山帯・琉球海溝・沖縄トラフに沿っての御神事をしながら南下する予定でございましたが、啓示に基づき沖縄本島の御神事よりも、先に中央構造線に沿っての祈り、そして同時に沖縄近郊の祈りをしないといけなくなりました。沖縄近郊の地震に対しての祈りは、本来この鹿児島からのフェリーに乗って行う予定でございましたが、それよりも先に紀伊半島での動きが危険な状況に陥る。東南海から東海地方でかなり危険な状況が動き出すということで、急遽中央構造線に沿っての祈りが20日は重要になりました。そこで急遽九州での中央構造線に対しての御神事を19、20日と行い、そして21日沖縄に飛行機で戻るという形になりました。
急な変更が多いのですが、このような状況に陥るという事は有り得ないことです。しかし、伝えられてきましたのは、日本列島の危険。一つは東南海、一つは東海地方、そして東北地方、そして沖縄という場所で大きく動き出す。先に東南海・東海で動き出すという事から、九州での御神事に変更させていただきました。そして、伝えられておりました沖縄での自然の動きを回避するための祈りも20日に行い、最終的には日本列島で起きる自然災害の分散・分割という形を行いました。そして21日沖縄に着いた後も、当宮に戻りその事に対する御神事となり、何とか19、20、21日で分散する状況、仕組みを作ることにいたりました。22日に外国での大きな地震という形で何とか難は防げたという事になりましたが、本来はこのような状況ではなく、きちんと沖縄へフェリーで行き、分散ではなく一つ一つきちんと回避するのが目的でございました。
今回、急な状況の変化に合わせての御神事となりました。私が述べていることの事情、内容をご理解し辛いかもしれません。しかし、聞いて理解しないといけない方々がいるのも確かです。これはある特定の方々に言います。本来ならばこのような大きな分散分割をせずとも回避する御神事が出来たという事。それを急遽変更しないといけない状況になったということを理解し、本当に肝に銘じていただきたい。

当初、鹿児島からのフェリー航路での御神事の内容として今年の1月25日、26日、27日に、奄美や沖縄の離島においての地震から、沖縄の本島に大きな大災害があるという啓示からでした。まずこの伝えられていた期間に、沖縄の宮古島・八重山諸島・与那国島辺りで震度3、4クラスの小さな地震が起きるという啓示。奄美でも25日に震度1~2、そして1月27日に地震が発生するという啓示が伝えられてきました。皮肉なものですが私の誕生日に沖縄の西の方向にて沖縄トラフの動きによる小さな地震の発生。そして霧島火山帯の火山性地震と重なった地震が、久米島からもう少し西の沖合に行った所で震度3~4が発生。その起きた数時間後に太平洋側の琉球プレートでの本格的なプレートのずれによる大災害に繋がるという啓示があった事からで、そこで奄美からフェリーでの御神事を行う予定をしておりました。
当初は沖縄から奄美・鹿児島へもフェリーにて入る予定でおりましたが、これも飛行機に変更して入りました。1月6日の事です。そして阿蘇と鹿児島桜島での御神事が中心となりました。今回は鹿児島から逆方向でフェリーで沖縄に入る予定でございましたが、急遽これも変更となる状況になりました。変更につぐ変更ですがその中で何とか、沖縄・東北・東海・東南海での大きな災いは分散するという形で22日行いました。ただこの力の分散だけでは伝えられている規模を落ち着かせるだけの分散にはならず、一旦先送りになっておりその後の御神事がまた重要になって参ります。
取り敢えず今日(23日)妻と与那国に入ります。
北海道は最東端・最北端、沖縄は最西端と最南端があります。今回の大雪連山と与那国島、石垣島の御神事において、日本列島の東西・南北という意味合いの御神事を行いまして、日本列島の禍、難を一部抑え、一部は先送りの流れを作ります。関東での御神事で、東海・東北を抑えるという御神事を行います。
実際には紀伊半島まで足を延ばす必要がありますが、これは今回の御神事により先延ばしという形で対応し、与那国から本州に上がった後、成田から太平洋側を回り浜岡原発、そして浜岡原発から浜名湖、渥美半島の御神事の中で回避してくこととさせていただきます。
妻は私と共に与那国・石垣島をお祈りした後に沖縄に戻り、沖縄本島の東、北・南大東の御神事を行って貰います(こちらも急遽変更となり沖縄の西、久米島の御神事、そして奄美大島の御神事、その後フェリーで南下して沖縄に戻る御神事を行っております)
そのあと私も妻も27日に本島に戻り、28日旧正の祈りを行います。
その間の御神事で、取り敢えず最悪の事態は難を防ぎ、そして新たな年、皇紀2677年、平成29年、ひのと酉年を善き方向へ世の仕組み作りを行えるように、良いスタートが切れるように御神事を行います。

啓示ではこれから起こる自然災害、世の中の政治も経済も伝えられております。特にアメリカ・中国・日本、北朝鮮・韓国・日本、中国・台湾・アメリカ・日本、アメリカ・ロシア・日本と、この日本という国も大きな隣国との問題があり、それが大きく悪い方向へ行くのか、善き方向へ行くのか今年は凄く重大な年になります。間違えば今年政治的・経済的な不安、対立が起きると、来年2018年は軍事衝突が起きるとかなり厳しい状態で伝えられております。それを回避する為にこれまでずっと御神事を行っております。
ロシア・ヨーロッパ・中東、そこにアメリカという国がどう関わって来るか。それによってアジア・ヨーロッパ・中東だけではなく全世界に、政治や経済やその軍事的な火種、衝突の火種が飛び火し、最終的には地域の紛争から戦争、第三次世界大戦まで一気に流れてしまうという動きが来年2018年には伝えられております。実際には政治や経済の動きはそこへ向かっておりますが、確実な戦争への動きが来年動いてしまう、止めようがなくなってしまう状況が、来年起こり得る状態になっており、今年一年が凄く重要な年になります。
来年のその流れを抑える御神事を行いますが、抑えただけではまたすぐ、少しの動きで戦争の流れが出てきます。まず戦争の流れをきちんと今年・来年と回避し、そこから確実に、毎年毎年悪い流れを変えていく。確実に変えていくにはやはり今年から12年ぐらいかかります。世の中の安心、平穏・平安・平和、そして全ての人達、人類の心の中の平穏・平安・平和をもたらし、最悪の戦争への流れを確実に断ち切り明るい未来にしていくには、やはり今年から12年かかります。
私達の御神事では、酉年という年は、一番最悪の流れを断ち切り、そこから善き方向へ方向づけられる年。戌年・亥年で酉年で作った仕組み流れを善き方向へ子年に繋ぎ、そしてそれから一つ一つ組み立てていく形になります。そして12年後の次の酉年までに完全に善き方向へ繋ぎ続けるという、今年は凄く重大な年になります。選り分けの年にもなります。選り分けしたものを善きものを未来へ、悪きものを完全に祓い清めるという年にもなります。その大事なスタート、1月28日旧正までに昨年の全ての負のエネルギー、そして起こり得る災いを取り除き、今年1月28日新年をしっかりと迎え進むことが出来るよう、御神事を行って参ります。
先程私の誕生日が1月27日と申しましたが、私の父親がこの私の誕生日について生前常に言っていたことがあります。1960年の1月27日生まれではなく1月28日生まれだと。それは日付の変わる零時の時計の鐘が鳴りやんだ後に生まれたからで、その年の1月28日は旧正月にあたり、旧正月の零時に生まれたということをずっと言われて参りました。今年は私にとっても大きな意味合いのある、新たな神事のスタートとしての始まりでもあります。
そして、24年前の酉年に私は倒れ、その後本格的な神事の道へと入った経緯もあり、酉年は私にとって大きな意味のある年でもあります。
どうか私自身、今後私と妻で今年一年は確実に戦への流れは断ち切り、その断ち切るためには大きな自然の動き、災害、それは火山や地震・津波だけではなく、低気圧による台風や寒波、そして暴風・暴雨といった全ての自然の動きを見ながら、善き流れになるよう小難無難になるよう御神事を行ってくつもりでございます。どうか今年一年、私が確実に自分の御神事を行い、最悪の事態を乗り切り、そして世の中の最悪の事態を回避し、そして未来へ善き方向へ繋ぐことが出来るようお力添えいただけますようお願い申し上げます。
どうか、今年一年、私が御神事が出来ますように。伝えられてくる難を小難、無難、回避し続け行く事が出来ますよう、どうか皆様の真心のお力添え宜しくお願いします。

比嘉良丸
比嘉りか



御神事移動行程
※画像をクリックすると少し大きくなります。

・1月23日~24日 与那国→沖縄→本州入り
良丸行程 与那国・沖縄・本州

・1月25日~1月27日 成田→東京湾→東京→富士川河口→御前崎→浜岡原発→浜名湖→伊良湖→御在所岳→琵琶湖
良丸行程 成田・東京湾・東京・富士川河口・御前崎・浜岡原発・浜名湖・御在所・琵琶湖

1月30日~31日 鹿児島→奄美→徳之島→沖永良部島→与論島→沖縄(現在の妻りかの移動行程を再度行い、2重の抑えとする)
良丸行程 奄美・徳之島・沖永良部・与論島・沖縄

3時の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.01.25.11:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月25日 旧暦12月28日 みづのえ 子 先負

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日より、夫比嘉良丸は、関東千葉成田に入り、この後太平洋側を御神事しながら南下してゆきます。私比嘉りかは、昨日沖縄久米島に入りまして、本日は、奄美大島に移動します。
祈り合わせや動画配信が出来るようでしたら、その場所場所にてお伝えしてゆきたいと思います。
皆様の真心にて御支えいただけますようお願い申し上げます。

23日に祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えします

1月23日の祈りの際に伝えられた御言葉

東の大切なる場所 西の納めゆく大切なる場所
一つひとつが その意味があり
一つひとつが その働きをもってしている
善き流れへと進みゆくためにも 大切なる流れを努めゆくためにも
進めゆくためにも 平和でありゆくことを
そのためにしっかりと 結び 繋ぎ 捧げゆくが良い
善き流れとは 人 一人ひとりが創りゆくものでもある
しかしながらその心 奥底にある その心 精神を しっかりと清め 磨き上げゆかなければならない
人が気付くか否かは また別問題であるが
それでも善き流れをと願う そなた達のその思い
また 支え 共に導き 見守りゆくもの達のその思い
一人ひとりの心の中へと 広がり反映することが出来るように
善き世の中へと進みゆくことが出来るよう 努めゆく
一つひとつが 一人ひとりでもあり 一人ひとりが 一つひとつでもあり
全体でもあり この星でもあり 宇宙でもあり 命でもある


*以上*

本日も御神事を行うことによって、善き流れが発生し、自然界に置いては調和、調整がとられ緩やかなる流れになるように努めてまいります。
皆様の御支え、共の祈り、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
そして、御神事ができるように御支援くださいます方様の支え、深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。
夫婦共々御神事に精一杯努めてまいります。

どうぞ御支えくださいますよう、お願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか


1月23日、24日の地震の情報
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

分布図を見ていただくことで、日本全体でバランス調整していることが見えてくると思います。また、各地域においての地震発生時の広がり方からその地域の地盤等が見えてくると思いますので、ご参照下さい。

1月23日 地震情報
3・2017年1月23日/15時40分頃/長野県南部/M2.8/震度1
2・2017年1月23日/15時11分頃/宗谷東方沖/M3.3/震度2
1・2017年1月23日/0時25分頃/福島県沖/M4.2/震度2

1月24日 地震情報
2・2017年1月24日/22時12分頃/三陸沖/M4.2/震度1
1・2017年1月24日/13時38分頃/千葉県東方沖/M3.8/震度1

1月23日 00時25分1月23日 15時11分1月23日 15時40分

1月24日 13時38分1月24日 22時12分



現在の状況と行程について

2017.01.24.11:45

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月24日 旧暦12月27日 かのと 亥 友引 

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日1月23日、沖縄本島から与那国に入りまして、夜通しの御神事となりました。本日1月24日、与那国島から石垣島に入り御神事を行い、沖縄本島に移動します。
その後、妻りかはそのまま久米島へと移動しまして、久米島にて御神事を行い、翌日25日に沖縄那覇に戻り、再びそのまま那覇から奄美大島へ飛行機で行き、奄美にて御神事を行います。26日に帰りの途をフェリーにて沖縄に戻り、その際に徳之島、沖之永良部島、与論島、沖縄本島本部港、那覇と寄港しながら26日の夜戻りまして、翌日27日旧正月の御神事の準備を行います。
私良丸は本日24日、那覇空港へ移動しました後、妻と別行動となり千葉県成田空港に入ります。翌日25日は、朝から太平洋側の西へ南下しながら御神事を行い、静岡県浜岡原発、愛知県渥美半島伊良湖、滋賀県長浜、福井県敦賀原発、もんじゅ、美浜原発、大飯原発、高浜原発、京都舞鶴、大阪と御神事を行い、27日沖縄に戻り28日旧正月の御神事を宮で行い、29日沖縄本島の西側、慶良間諸島を船で巡り御神事をします。
沖縄の東側においては、妻りかが、31日から2月2日まで北大東島、南大東島の御神事に向かいます。私良丸は、30日改めて鹿児島に入りレンタカーを借り川内原発、鹿児島県長島牛深港から蔵之元港、熊本県天草鬼池港から長崎県口之津港へ渡り、玄海原発、福岡県、北九州、大分県別府、佐伯、宮崎県日向、鹿児島空港でレンタカーを返し、バスで鹿児島から沖縄那覇へ行くフェリーに乗り込み大隅諸島、トカラ列島、奄美諸島、沖縄本島本部港、那覇港までの御神事を行います。
移動途中でありますことから、移動行程の内容のお伝えとなりますが、何卒ご了承くださいませ。
旧正月の際に、動画配信を行いまして、今までの御神事の内容等をお伝えします。大変申し訳ございませんが、それまでは、御神事に集中となりますこと何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

また、2月6日の節分祭を沖縄の宮にて執り行います。現地参加できます方は、是非お越しくださいませ。


一昨年10月から私共へご支援くださいます方様へ
(ネット上の為お名前はひかえさせていただきます)
一昨年御神事が本当に出来ない状況から、一昨年、昨年とご支援いただきました事にて、この様に御神事が出来ております。本当に心から感謝申し上げますと共に、いくら感謝を申し上げましても足りません。
私どもが出来る事として、伝えられてきます災いの回避の為に伝えられてくる啓示、御神事を行ってゆきます事。そして、新暦の1月元旦と旧正月になります今年1月28日、そして当宮の各大祭(5月28日陰陽祭、旧暦8月15日十五夜祭、11月15日艮祭、旧暦11月15日母神誕生祭)にあなた様の心身のご健康、あなた様及びあなた様が大切に思われている方々の日々のご繁栄、ご多幸があるようお祈りさせていただきます。
また、他にこれまでご支援くださいました方々も、今年の旧正月の元日に心身のご健康とご繁栄、幸多き日々となるようお祈りさせていただきます。
心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


3時の祈り合わせと良丸氏よりの放送

2017年1月24日 与那国島よりの放送
1月24日 与那国島よりの放送

2017年1月23日 那覇空港からの3時の祈り合わせ
1月23日 3時の祈り合わせ


現在の状況と今後について

2017.01.23.10:30

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月23日 旧暦12月26日 かのえ 戌 先勝

おはようございます
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

私達夫婦は、今年1月アメリカ・ワシントン、ニューヨーク、そして、北海道の大雪山連邦、関東、九州鹿児島と御神事をしてきまして、本日与那国にまいります。
日本列島の北と南の果て、本州、九州と御神事に回りまして、大自然界のバランス調整、調和の御神事を行いました。その中19日に伝えられてきた内容として、沖縄本島近海での地震が伝えられました。もし、この伝えられてきた地震が起きれば、家屋の崩壊や津波による被害によって大災害になるという事、そしてこの地震は沖縄県だけでの大災害ではとどまらず、県内にある米軍基地での二次災害が起き、その中でも嘉手納基地、知花弾薬庫での大災害が伝えられておりました。そして、各米軍施設が被害に陥り、これがきっかけで中国と日本との軍事衝突が起きるという内容でした。その為、急遽そのバランス調整として外国での分散をお願いしまして、22日、実際に分散という形で何とかおさまりました。

本日から再びの移動の御神事を行いますが、私は、明日与那国、石垣島と移動しましてそこから千葉県の成田へ移動します。そして、関東から中国地方までを御神事に移動し、静岡県浜岡原発、愛知県渥美半島伊良湖岬と太平洋側を回ります。そして、滋賀県琵琶湖、福井県の各原子力施設5か所を回った後、京都、舞鶴、大阪とまわり御神事を行います。妻の方は与那国から沖縄本島に戻り、沖縄県の北南大東島に向かい御神事を行い、そこから本島へ戻り、旧正月の御神事を迎えます。私も27日に沖縄へ戻り、ギリギリ28日の旧正月を沖縄の宮にて行う予定でおります。
この沖縄の地震や高浜原子力施設での事故について、事前に知らされ昨年年末、今年と無難無事故となるように祈りを行ってまいりました。そして、今回当初伝えられている事柄とは違った形で難を防ぐことが出来ましたが、新たに次に人災で起きる事を伝えられており、これも人災から大災害へ発展する事を伝えられています。これを防ぐ為、旧正月までにそれを抑えるよう動いてゆく内容になります。
先程お伝えしました19日の分散の自然の動きですが、当初、今行っている御神事で 無難に抑えることが出来た御神事ではございました。しかし、急遽様々な事情が重なり分散分割を行う事になりました。旧正月、節分祭までの御神事で次につながる大きな自然の動き、人災による大災害について、そして政治経済について、特に中国、アメリカ、韓国、北朝鮮、台湾、ロシアと日本との関係に対しての御神事を行ってまいります。
今年特に中国、アメリカ、ロシア、ヨーロッパ、中東、アジアと世界を巻き込んだ大きな政治の動きがこれから本格的に起こります。それが、緩やかな動きになるのか、激しく厳しい動きになるのか、善き流れになるように御神事を努めてゆきます。また、軍事的な戦争への流れを伝えられており、これは確実に変えなければなりません。このままでは2018年アジア、中東での軍事衝突から戦争へ繋がり最終的には第三次世界戦争へ繋がってしまう流れがあります。その為、自然災害についてだけではなく、これを完全に回避するための御神事をアメリカ、および北海道、東京、与那国での確認、仕組みづくりの御神事を行ってまいります。
旧正月を迎えた後は、本格的な今年酉年皇紀2677年となりますことから、以降の御神事は、今まで以上に確実に一つ一つを成功してゆかなければなりません。
どうか皆様の真心の祈り合わせのお力添え、そしてご協力ご支援を賜りまして、私に今年一年いかなる災い、戦争への流れを変える事が出来ますよう、お支えいただけます様お願い申し上げます。
常に御支え、ご支援くださいます方様の御心、本当に心から感謝申し上げます。
本格的な酉年を迎えるにあたり、心新たに、一層気を引き締め、御神事を行い、善き流れの仕組みづくり、御神事を努めてゆきます。
どうか、私が、しっかりと御神事が出来ますよう御支えいただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか


2017年1月22日の地震
※画像をクリックすると大きくなります
1月22日 地震図 日本全体

4・2017年1月22日/21時13分頃/浦河沖/M4.0/震度2
3・2017年1月22日/20時34分頃/熊本県熊本地方/M2.0/震度1
2・2017年1月22日/18時58分頃/沖縄本島近海/M2.4/震度1
1・2017年1月22日/3時11分頃/青森県東方沖/M4.6/震度2
※番号は発生順であり震度とは関係ありません。

*2017年1月22日/13時30分頃/南太平洋/M8.4(下記に地図があります)

※画像をクリックすると大きくなります
1月22日 3時11分 地域 1月22日 20時34分 地域 1月22日 18時58分 地域
1月22日 21時13分 地域

1月22日に世界で起きた地震
日本時間:2017年1月22日/13時30分頃/南太平洋/M8.4
1月22日 世界

*祈り合わせの動画*

*1月18日 北海道より
1月18日 祈り合わせ 北海道

*1月20日 鹿児島より(18時前に行った祈りと18時に行いました動画の2本がつながっております。ご了承くださいませ) 
1月20日 祈り合わせ 鹿児島

祈り合わせの時間変更のお知らせ

2017.01.20.14:46

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月20日 旧暦12月23日 ひのと 未 仏滅 

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日午前中に配信しました内容に、夕方4時(16時)頃の祈り合わせのご案内をお伝えしましたが、飛行機の遅延並びに乗り継ぎのバスの関係上、お伝えした時間がバスの中になってしまう事になりました。
その後、港に到着後は乗船手続等を行います為、4時(16時)の配信を乗船した6時(18時)頃に変更して配信致します。

その時間、いらっしゃいます場所からで結構でございます。
共にご自身の生活、並びに世の中、世界の平和、平穏、平安、安定を願い祈りいただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2017.01.20.08:55

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月20日 旧暦12月23日 ひのと 未 仏滅 

おはようございます
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

前回書き込みでお話ししましたように、17日にワシントンニューヨークから戻った後、18日北海道にまいりまして、旭岳、大雪連山にまいりました。
今回は千歳空港からレンタカーを借りての移動となりました。何度通ってもレンタカーでの冬場の運転は、怖い思いを経験します。今回もひやっとするような状況がありましたが、何とか無事の移動となりました。
18日に大雪連山をお祈りし、19日の朝7時30分ごろに千歳空港へ向かわなければならず、早朝空港へと向かいました。冬場の北海道は遅延が当たり前のような状況ですが、今回も予定していた便がかなり遅れる事となりました。
今回は19日に千歳を飛び、羽田で乗り継ぎ鹿児島へと向かう予定でしたが、千歳空港の滑走路が一部閉鎖となり、1つの滑走路で全飛行機の離着陸を行うためかなり時間が遅れてしまいました。
しかし、その間にも啓示が伝えられてきまして、そのやり取りの結果、急遽羽田乗り継ぎで鹿児島行きをやめ、一旦羽田で降り、関東での御神事を伝えられました。その為、飛行機の変更とキャンセル、そして成田で宿を取り、羽田、成田での祈りとなりました。
今日は、成田から羽田にバスで移動し、11時の便で羽田から鹿児島に行き、鹿児島空港から港へと移動したのちフェリーに乗船します。そしてトカラ列島をお祈りしながら、奄美経由で奄美大島、徳之島、沖永良部、与論島、沖縄本島本部渡久地港、那覇港とお祈りしながら21日の夜に那覇港に入ります。その間、霧島火山帯、琉球海溝、沖縄トラフの祈り、中国との政治、軍事衝突回避の祈りを行ってまいります。今回奄美諸島の中の喜界島を寄港しない為、この島へ行く事はできませんが、航海中の船の中にて合わせてお祈りを致します。

当初翌日22日に与那国に夫婦で向かう予定でしたが、どうしても神子との活動会議をしないとならない状況になり、22日は朝から許せる時間まで会議となりまして、翌日23日に夫婦で石垣島を経由し与那国島に入ります。
24日与那国から石垣に入りまして、石垣で御神事したのち、妻は沖縄に戻り、私は沖縄から千葉県成田に入ります。
成田で24日は一泊して、25日から太平洋側を西へ南下してまいります。静岡県浜岡原発、愛知県渥美半島伊良湖岬にて祈りをした後、滋賀県琵琶湖、長浜、そこから福井県敦賀原発、もんじゅ、美浜原発、大飯原発、高浜原発、京都舞鶴、大阪と祈りを行い27日に大阪から沖縄本島に戻ります。
妻は、石垣から沖縄本島に戻りました後、25、26、27日と北南大東へと向かってもらいます。
夫婦共々27日に沖縄本島に戻り、28日旧正月の御神事を執り行います。
29日は、船を出して慶良間諸島の御神事、31日は久米島へ向かい御神事を行い、戻りました後、2月3日に病院に行きまして、今後の打ち合わせを2月4、5日と行います。
2月6日は当宮の大祭節分祭の御神事を行い、7、8日にまた打ち合わせ、9日は、私比嘉良丸は、大阪に向かい、本州の西日本と四国、九州をイギリスにゆく直前まで御神事して、25日までに関東成田に入り、26日頃に妻と合流します。
以上が、今後の流れ1月から2月の御神事になります。改めて今回の移動の地図や情報について掲載致します。
今、移動移動が重なりまして、詳しい状況の書き込みや3時の祈り合わせの配信が出来ませんでした。本日も昨日同様、移動の為3時には行えません、しかし、本日は少しずれまして4時頃(16時)には配信できると思いますので、その頃行いたいと思います。
また、明日は、フェリーで航海中という事、また土日の為動画配信はありませんが、その後の与那国からは祈り合わせの動画配信を行いたいと思います。

このように慌ただしくも移動し、御神事が行えますのもひとえにご支援くださいます方様のお蔭でございます。いつも感謝の言葉しかお伝え出来ませんが、本当にありがとうございます。
夫婦共々善き流れとなるよう御神事を努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

3時の祈り合わせに伝えられた御言葉

2017.01.19.13:55

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月19日 旧暦12月22日 ひのえ午 先負

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日北海道旭岳に入り、御神事をしまして、本日、旭岳から札幌へ移動し、鹿児島へ移動致します。
ですが、本日札幌千歳空港が降雪の為に滑走路が一本しか使えず、この一本で全ての航空機の離発着を行っているそうで、大幅に遅延しております。
きちんと繋ぎ、結びゆくためにも、とにかく一路鹿児島へ向かってゆきたいと思っております。
夫良丸からの御神事の内容は、土日にまとめまして、改めて皆様へお伝えしたいと考えております。

本日も、真心のお力添えありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


**17日 3時の祈りの際に伝えられた御言葉**

変わろうとする 起因と
持続 努力 意識 認識 継続により
変化は続く
目指す方向を見失わず
継ぐ次世代を忘れず意識して進め
見えない一歩でも
継続によって 現実へと現れる
無は 形を成す
そこには 現実の働きかけがあり
働きかけが 有を生む


**以上**

1月18日に起きた地震
※画像をクリックすると大きくなります※
20170118 日本全体

*地震の発生順
8・2017年1月18日/22時12分頃/福島県会津/M3.0/震度2
7・2017年1月18日/22時08分頃/千葉県北西部/M3.1/震度1
6・2017年1月18日/20時22分頃/和歌山県北部/M3.1/震度2
5・2017年1月18日/17時19分頃/茨城県沖/M4.2/震度4
4・2017年1月18日/14時56分頃/茨城県南部/M3.4/震度2
3・2017年1月18日/7時23分頃/宮崎県南部平野部/M3.4/震度1
2・2017年1月18日/6時17分頃/熊本県熊本地方/M2.0/震度1
1・2017年1月18日/0時28分頃/青森県東方沖/M3.8/震度2
※番号は地震の発生順であり、規模順ではありません。


1月18日 22時12分21月18日 22時8分21月18日 20時22分2

1月18日 17時19分21月18日 14時56分21月18日 7時23分2

1月18日 6時17分21月18日 0時28分2


世界の地震
1月18日 世界の地震
※真ん中の星印の地点で、そう大きく変わらない場所で2回地震発生
*イタリア/1回目:M5.7/10時14分頃
        2回目:M5・6/10時25分

先ほど、帰国いたしました。

2017.01.17.17:10

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月17日 旧暦12月20日 きのえ 辰 先勝

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、日本の日付17日、先程アメリカニューヨークより帰国しました。明日、旭岳に向かいまして、麓にて御神事を行いました後、北海道から本州を経由して鹿児島に入り、そこからフェリーで沖縄にもどる流れになっております。この行程の中、旭岳の際に、アメリカでずっとやり取りをしている内容や神様からの要望について、決断をしてまとめ、返答をしなければならず、戻りましても旭岳に赴きますギリギリまで集中している状況でございます。
その為、あまり詳しいことはお伝えすることが出来ませんが、申し訳ございません。
本日は、帰国のご報告という事でご了承いただけますようお願い致します。
また、神子の方々へは、本日会議をする旨を伝えておりましたが、上記の内容により中止致します。また、本当に集中しなければいけないことから、こちらから連絡をするまでは、私比嘉良丸に対する電話メールはしないようにお願いします。
どうしても重要な件という事であれば、確認用のアドレスへメールをしたのちに、妻にCメールにてその内容を伝え連絡してください。
宜しくお願いします。

比嘉良丸
比嘉りか

15日の3時の祈り合わせの際に伝えられた御言葉

人が気を付ける事
それは人それぞれであろう
その者が自らの欠点や改善点を
素直に見つめる事から始まる
人のせいにすることなく
自虐ではなく
素直にかえりみて 
改善を心がけ 続け 繋げてゆく
個という単位 団体 全という単位
個という単位において
成し遂げられた時
それは 団体や全へも影響を与える
全てが完ぺき
そう思うのなら そこからもう成長はない
人は死すまで 成長し続ける
そこに精神と心 自らを見つめる意識 心
善き状態になり 続ける為に
常に成長の過程である


以上

簡単ではありますが、帰国のご報告とともに、御神事を行ってくることができましたことを深く感謝申し上げます。
御支えくださいます皆様、ご支援くださいます方様、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

14日の3時の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.01.16.09:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
(現地日付)新暦1月15日 旧暦12月18日 大安 みづのえ 寅 

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

現在、アメリカニューヨーク。ワシントンに御神事にきております。
ここアメリカで14日の3時の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます

伝えられた御言葉

人々が どれだけ 自分自身を律し正し
善き流れに導けるかどうか
人は自らの心の声に従い進みゆくが
その先々の事柄がどのような状況かを判断して進むものは少ない
今という時が良ければ
どのような結果が訪れようとも
その時々にて考える
しかし きちんと未来を見据え 状況を見据え
進まねばならぬ事柄も沢山ある
状況判断 物事の判断をすることは大切になりゆく
判断が出来なければ それらは後手後手になり
その対処対応は ほつれを戻すことが出来なくもなる
今 人に問われているのは
刹那的な今という時の生き方ではなく
未来に 先々を見据え 行動し 考え 動くという事でもある
人は今 問われている
未来に対して 今 何が出来るのか
今と未来とを照らし合わせ 繋ぎ進みゆく事
それが 未来を変える一歩でもあり
今出来る事の一つでもあろ


以上

現在もやり取りの最中の為、神々様とのお話については改めてお伝えさせていただきます。
本日も皆様のお力添え、ありがとうございます。

そして、常に支え、御支援くださいます方様のおかげで、ここ海外にきてそして御神事ができております。心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

集中させていただきます事から短い文章にて失礼いたします。

比嘉良丸
比嘉りか

1月14日の発生の地震
※画像をクリックすると大きくなります。
1月14日 地震情報
※番号は地震の発生順であり、規模、震度に関係ありません。
6・2017年1月14日/12時31分頃/宮城県北部/M2.3/震度1
5・2017年1月14日/11時29分頃/熊本県熊本地方/M2.5/震度1
4・2017年1月14日/8時59分頃/渡島地方西部/M2.4/震度2
3・2017年1月14日/6時25分頃/和歌山県北部/M2.7/震度2
2・2017年1月14日/5時26分頃/福島県沖/M4.3/震度1
1・2017年1月14日/1時26分頃/熊本県阿蘇地方/M2.3/震度1

1月14日 12時31分1月14日 11時29分1月14日 8時59分

1月14日 6時25分1月14日 5時26分1月14日 1時26分

13日の祈り合わせにて伝えられた御言葉と動画についての補足

2017.01.15.09:50

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
(現地日付)新暦1月14日 旧暦12月17日 かのと 丑 仏滅

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
13日に日本を経ち、現在アメリカニューヨークに来ています。こちら現地は14日です。朝までは晴れていましたが、午後5時頃から雪が降り出し、現在は雨に変わっています。 
さて、下記は出国前に配信しました3時の祈り合わせの動画の書き起こしとその時に伝えられました御言葉を掲載致します。
出国前の動画配信の中で夫比嘉良丸が話しました内容につきましては補足を加えておりますので、ご一読いただけますと幸いです。

新暦1月13日 3時の祈り合わせ

*3時の祈り合わせにて伝えられてきた御言葉

続く 先々を見つめ 繋げられてきた 過去 過去を見つめ 
善き状態とは どのようなことになるのか
今から数年かけ 善き世となりゆくことも叶おう
しかし それでももう 時間はない
気付きし者 守りたい者から しっかりと次の時代へと 次の世へと 歩み進みゆかなければならない

生きゆく 命の流れ
天 今もなお見つめ
大地 支えようとしゆく
これらの事柄に 人々は 応えることが出来るのか 否か
いや 応えなければなるまい
大切なもの達との関わり そして その関係が失われる時
その時こそ人間は しっかりと 意識を持ち 向かいゆかなければならぬ事柄に対し 向かい合い 歩みゆかなければならない
一歩 また一歩と 現実を生きゆく者達は 今と 未来を 生きゆかなければいけない
取り残されることなく 過去に留まることなく 未来へと 一つひとつ進みゆかれよ


良丸氏からのお話

ありがとうございました。
今日(13日)の朝も放送しましたが、この後アメリカに向けて発ちます。今、アメリカの大統領が新しく就任するに当たり、各国が各々の思惑で動いております。それも軍事的な思惑で蠢いております。
ドイツは、ドイツ軍やドイツに駐留している米国軍をポーランド、バルト三国といった旧ワルシャワ機構だった国々に移動します。これはロシアにとって途轍もない牽制になるどころか脅威になってしまい、これがいい方向へ行くのか悪い方向に行くのか、間違えば本当に軍事衝突を起こす危険性を高める行為です。ロシアにこれ以上無駄な緊張を、脅威を与えてしまう事になります。
EUとロシアの関係の改善を模索する前に軍事的な動き、牽制という形で行えば、お互いにかなりの犠牲を払う状況か、ヨーロッパ全土、中東まで一気に戦争に巻き込む可能性、最終的には世界戦争へと繋がる行動になっています。
中国は中国で、台湾の総統がアメリカ、中央アメリカに向かうと、空母を派遣し、台湾のぎりぎりまで寄って台湾一周をするような軍事的な牽制行動をとっています。これも1発でもミサイルが飛んでくればもう戦争になり兼ねない状況で、ここ最近で起きております。加えて韓国の済州島南方にある離於島(イオド)付近に中国軍用機が10機、事前の通達無しに防空識別区域を侵犯し内8機は日本の対馬海峡経由で日本海を進むという事があり、自衛隊20機、韓国戦闘機10機が緊急発進したという事もあります。
(※防空識別圏について>自国の領空に接近する軍用機を早期に識別するため設定する境界線で、領空とは異なり、国際法でも管轄権を認められていないため、他国に退去など強要することはできない。韓国と中国、日本がそれぞれ設定する防空識別圏は、離於島をはじめとする一部エリアで重なっており、今回中国軍機が侵入した離於島も3カ国の防衛識別圏が重なる場所だった。こうした場所を飛行する際には、通常相手国に対して事前に通知することになっているが、この時の中国機はそれを行っていなかった。)

これらは世界各国の政治家が、アメリカ大統領の就任に合わせて様々な駆け引きを模索し、行動を始めたことになります。ですからアメリカの大統領というのは、権威、権力、軍事力に関しても世界に大きな影響力を持っています。世界を混乱、戦争に導く可能性もあれば、世界を平和にすることも出来る超大国です。その大統領の今後の意向によって、未来が大きく変わります。
ただ、今回、改めてアメリカに行くのは、次のような事が伝えられての事でもあります。新アメリカ大統領の影響を受け、国外からくる労働者、宗教、メキシコあたりからくる労働者を締め出す、国境封鎖、イスラム教を完全にアメリカから排除しようとする動きがアメリカ国民に受け入れられてくる。それは国民の半分以上が望んでもいる事で、その為、ブロック経済や一国主義、そして民族団結といった状況へと進む。それだけアメリカ国民の心も病み、経済も苦しいという事の現れでもある。当選について陰謀説が流れてもいるが、予想を覆し逆転して大統領になるという事は、それだけ、国民の思い、考え、感情に沿っているという事でもある。
しかし、大統領の意向で新しい政府が出来ても、それに関わる政治家達が、その意向を良しとしない人達が多い。今の大統領の考えに賛同出来ない人達が多いと伝えられています。
トランプ氏がロシアとの改善を図り、友好を深めていくということに対して、アメリカの軍隊、CIA、国土安全保障省等の機関や上院議員・下院議員の政治家達もかなり反発すると伝えられています。そうなるとCIAなど国家機関は、敢えて裏でロシアとヨーロッパ、元のワルシャワ機構だった近隣諸国を誘発し、対立を深める、戦争、紛争を起こさせる行為に走り、代理戦争としてシリア近郊の戦争をもっと深める。そこにまたトルコやその近隣諸国を巻き込むことによってイスラエルも巻き込まれてくるという最悪の事態も考えられます。
皆さんも御存じのように、CIAは、過去冷戦時代に代理戦争を起こすきっかけを作ったりもしてきました。ベトナム戦争でアメリカが負け、国の破たんを避け経済を上昇させるために、世界での内戦、紛争を引き起こしました。そして、旧ソ連の共産圏が力をつけ優位に立つのを防ぐため、アフガンへ進行する策をとり、その策からソ連がアフガンに侵攻しソ連が崩壊にいたったという経緯もあります。
間違ったを政治判断で戦争を仕掛け、自分の思いを達成しようという政治家や政府機関が動き出す。大統領をよそに、各々の思惑で動き進む。そこにはアメリカだけではなく、イギリス、ヨーロッパの政府機関も動き出すという状況になり兼ねない、実際にその動きが起きているということです。アメリカ大統領の就任前にドイツに駐在している米国軍をポーランドに移動させた事は、その一つでもありロシアと新アメリカ大統領への牽制でもあります。ロシアというよりも新アメリカ大統領に対してと見るべきでしょう。このようなことが続けば、本当にヨーロッパで戦争になりかねない。衝突が起きかねないのです。一方、台湾とアメリカの動きによっては、中国はもっと過激に動き、最終的には衝突に至る可能性すら出てくる。もう実際、目の前にその状況が来ています。

それらを含めて政治や経済、紛争、テロといった全てを視野に於いて今回の御神事を行ってまいります。どうか皆様の祈り合わせのご協力、お力添え、そしてご支援をよろしくお願い致します。これから大きく世の中が動きだそうとしています。就任式が終わった後、本格的にアメリカの政府が動き出した時にどう動き出すかが、大きな鍵となってきます。それらも含めてしっかりと御神事させていただきます。ありがとうございました。
それでは3時の祈り合わせ、終了させていただきます。

**以上**

長文をお読みいただきまして、ありがとうございます。
様々な思惑が動いておりますが、善き流れになるよう努めてまいります。

良いタイミングで必要な場所へと訪れる事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のお蔭でございます。本当にありがとうございます。
感謝の言葉と私共に出来る事として精一杯の御神事を努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年1月13日 3時の祈り合わせ
※画像をクリックすると動画のサイトに移動します
1月13日 3時の祈り合わせ

13日に発生した地震

※画像をクリックすると大きくなります
1月13日 地震分布図
※番号は発生順であり、震度や大きさに関係はありません。また、番号は震源地にあてていますが、近隣の際には番号が重なってしまうため多少ずらして掲載しております。詳細は下記の各震源地の図をご参照くださいませ。

9・2017年1月13日/22時28分頃/福島県会津/M2.2/震度1
8・2017年1月13日/21時28分頃/沖縄本島近海/M4.1/震度2
7・2017年1月13日/12時25分頃/千葉県北東部/M4.8/震度3
6・2017年1月13日/10時21分頃/福島県沖/M4.5/震度1
5・2017年1月13日/8時41分頃/福島県会津/M3.4/震度3
4・2017年1月13日/7時10分頃/熊本県熊本地方/M1.7/震度1
3・2017年1月13日/6時47分頃/宮城県沖/M3.8/震度1
2・2017年1月13日/0時21分頃/大阪府南部/M2.6/震度1
1・2017年1月13日/0時13分頃/大阪府南部/M2.8/震度1

1月13日 22時28分1月13日 21時28分1月13日 12時25分

1月13日 10時21分1月13日 8時41分1月13日 7時10分

1月13日 6時47分1月13日 0時21分1月13日 0時13分

本日アメリカにまいります

2017.01.13.09:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月13日 旧暦12月16日 かのえ 子 先負

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日13日アメリカ、ニューヨークとワシントンに渡ります。

今月アメリカでは、新しい大統領の就任式が行われます。アメリカ大統領の影響力は、アメリカだけではなく、世界の情勢、政治、経済を含めたあらゆる分野に大きな影響を及ぼす だけの権力があります。
この度の大統領が、一国主義、ブロック経済に走らず、世界規模での調和とバランス、政治経済、平和のバランスを取れるように願い祈り御神事をしてきます。
もし、アメリカの大統領が、一国主義、ブロック経済に走り、宗教、民族への偏見と締め出し、弾圧の方向へ流れるとこの流れはヨーロッパをはじめ世界中に確実に飛び火し、最終的には、第三次世界大戦に導く可能性があります。
今世界の情勢が、確実に最悪の状況へ流れております。
これは、今回のアメリカ大統領の就任ではなく、これまで数十年の流れが、このように確実に最悪の状況へ進んできましたが、今回の大統領によって一気に進むのか、逆に善き方向へ流れるのかを確認し、善き方向へ進むよう御神事を行ってまいります。
また、今アメリカ(アラスカやハワイといった場所ではない部分)のイエローストーンや活断層での地殻変動は、一気に地球の地殻変動と地球規模での環境変化をもたらし、地球上の生命を絶滅に動かすだけのエネルギーがあります。
その状況も一気に動く事が無いようにとの祈りも含めて、自然の祈り、政治経済すべての分野での平穏、平和、安定を願い祈り御神事してまいります。

日本がきちんとアメリカと正しい同等、対等の両国関係で、平和と調和をもたらすことが出来ますよう、世界中の国々と調和をもたらすことが出来るように願い御神事してまいります。
帰国しましたら、下記の行程を移動して、沖縄に戻ります。

このように国外、国内の御神事が行えますのも、ひとえにご支援くださいます方様のお蔭でございます。本当にありがとうございます。
善き流れとなるよう、努めてまいります。本当にありがとうございます。

下記は、行程や地震の地図と昨日12日の3時の祈り合わせの際に伝えられました御言葉とその折に比嘉良丸よりありましたお話を書き起こしし補足しました内容をお伝えしております。こちらも合わせてご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*アメリカ、ニューヨーク、ワシントン*
1月13日 アメリカ御神事行程

*帰国後の行程*
帰国後の移動行程
・北海道旭岳→成田にて乗り換えて、鹿児島へ移動→鹿児島からフェリーにて奄美諸島を経由し沖縄那覇へ

こちらは、1月12日の3時の祈り合わせの際に伝えられた御言葉とその折に比嘉良丸よりお話がありましたので、その内容を書き起こしまして補足した内容になります。ご一読くださいませ。

2017年1月12日 3時の祈り合わせより

(良丸氏)

これから仙台の牡鹿半島をお祈りし、今から太平洋側を南下してく途中のパーキングにてお祈りをさせていただいてます。
今日(12日)夜遅く千葉に戻る予定でございますが、明日(13日)からはアメリカ、ニューヨーク・ワシントンに、今の新アメリカ大統領の就任式の前に御神事として参ります。
それとは別に、昨日伝えられてきた内容の中で、日本列島とはまた異なりますが、南極のことを強く伝えられてまいりました。今、南極では亀裂が走り、福岡県と同じぐらいの広さの氷河が南極大陸から分裂しようとしてるとゆうことはニュースなどで知っておりましたが、真に起きるはわかりませんが、神様から伝えられてきた内容をそのままお伝えしますと、その後、亀裂は徐々に広がって行き、このまま次の亀裂が生じることになれば、オーストラリアと同じ面積の氷河が亀裂すると伝えられて参りました。とんでもない面積です。日本の7倍の面積に当たる氷河が崩れ落ちると海面の上昇だけではなく、その落ちた勢いで起きた津波が南極から環太平洋全域に広がり、北半球までに及ぶ津波となる。その津波の規模は3.11東北関東大震災の津波を超えると伝えられて参りました。これまで神様が言って来た事は何らかの形で現実になったり、なろうとしたのは事実です。しかし、今回余りにも規模が大き過ぎるため、実際にどういう状況で起こり得るかと確認の質問をしたところ、言われた言葉はちょっと意外で、本音ちょっと途方に暮れる内容でした。
自ら南極大陸に渡れば分かると言われました。
とんでもない事をおっしゃるなと感じました。何故なら今までも以前よりも海外御神事が増え、何とかご支援、支えていただくことができ、これまで行ってこれましたが、今後海外御神事もかなり増え、更に経費がかかる状況の中、それに加えて南極まで行けと言われると、最終的には南極・北極の結びをせよと言われると、昨日は私自身かなり途方に暮れた状況になりました。
今年中にそこまではたぶん行けないかとは思うのですが。何故昨日の段階でそれを伝えてくるのか、これからまたやりとりをして確認をしているところですが、どうしても行くべきとゆう判断に陥った時には、やはり行く状況になるかと思います。
改めてまた南極・北極の意味はお伝えしますが、現在はまず日本列島の状況を伝えられ、それを今大きく分散分割を神々様と共に行っておりますが、東日本と西日本の状況がやはり厳しい状況にあります。それはもう間違いありません。いつ大きな地震が起きて地殻変動に繋がってもおかしくない状況は、すぐ目の前にあります。それを何とか凌ぎながら力を分散していき、最終的には違う仕組みに変え、地球全体の地殻変動の動きを穏やかにしていきながら、政治や経済を整えてく御神事を続けて行く事はこれまでと変わりません。ただ、神々様から伝えられてくる内容は、かなり厳しい状況であるのは間違いないという事です。それでも、それを凌ぎながらどのように御神事をして善き流れにしてゆくかということが重要になってきます。これはまたアメリカの状況も踏まえてお伝えさせていただきます。
この数ヶ月間、新しい世の仕組みづくりを始めるに至り、最終段階の仕組み作りをどのように作るかを今詰めてるところでございます。そこがはっきりしてくればきちんとした動きになると思いますが、今はとにかく目の前の厄災を祓い、清め、分散分割、先送り、完全回避という形で行っております。ただそれでは解決になりません。世の中できちんとその形の仕組みを作り、地球内部の力、溜まってるエネルギーを抜きながら、新しい未来へ突き進む。政治経済、様々な進化させてくという形になります。
これからも皆様の真心がどうしても必要になって参ります。皆様の真心の祈り合わせの力添え、どうかよろしくお願い致します。

2017年1月12日の祈りの際に伝えられてきた御言葉

人々よ 善き流れとは どのような事柄であるのか
調和とは 何であるのか 協力とは 支え合いとは 何であるのか
如何な状況に於いても支え合うこと 助け合うこと 命を大切にすることは 忘れてはいけない
命達と共に歩みゆくとゆうことは 命を大切にするとゆうことでもある
如何な状況に於いても 忘れることなく 務めゆかれよ
護ること 命を大切にすること
日々の暮らし生活の中 その流れが 慌ただしく 忙しく 目まぐるしくなったとしても
それでも 忘れてはいけない
根本である 根源である
命達と共に 歩みゆく未来のために 支え合い 協力し合い 助け合うことを 忘れずに 生きゆかれよ


ありがとうございました


*昨日1月12日の地震
2017年1月12日の地震
2・2017年1月12日/9時36分頃/ 茨城県南部/M3.7/震度2
1・2017年1月12日/2時12分頃/福島県沖/M3.9/震度2

※番号は発生順であり震度は関係ありません。

1月12日 2時12分発生 1月12日 9時36分発生


現在の状況と11日の動画配信と3時の祈りの御言葉

2017.01.12.12:10

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月12日 旧暦12月15日 つちのと 亥 友引 満月

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日11日のお昼頃、その日の移動先が急遽方向変更となり、神奈川県三浦半島城ケ島灯台から動画配信を行いました。しかし、この動画配信時に夫と神々様とのやり取りが始まり、夫からの内容をその動画にて伝える事が出来ませんでした。配信が終了し、しばらくしました後、神々様とのやり取りがまとまったのか城ケ島から埼玉、群馬、栃木、福島を経て、宮城と東北自動車道を北上して、現在、牡鹿半島の先端へ向かっている状態です。
そこをお祈りすると太平洋側の海沿いを南下し、相馬、いわき、東海第二、大洗、犬吠崎、成田に向かいまして、明日13日は、アメリカにニューヨークワシントンへと御神事に向かいます。
九州での御神事でお話しがありましたが、阿蘇の神様がその時の約束を守り、分散してくださっているということを伝えられております。しかし、東側、関東から東北の方は、今尚かなり厳しい状況にあります。
10日以降は東日本でかなり厳しい状況になっています。関東、東北にかけて地震の起きる可能性が高い状況があり、その時に急遽外国の方で受け持ってもらったのが10日15時のインドネシアでの地震になります。本日移動する内容で、約束した女川原発そして牡鹿半島先端まで、内陸から海岸沿いをおさめて海外へとゆく事が出来る、間に合うと思っております。

比嘉良丸です。
昨年私は、難を背負い、咳や発熱、血痰といった症状がありましたが、今年はだいぶ良くなりました。しかし、妻はまだ、咳き込んでしまう状況があります。
昨日の正午神々とのやり取りの後、改めて背負うという状況になり、その後から背中に差し込むような痛みが走り、時折激しい痛みが響きます。背中のこの痛みは、邪念や想念、怨念、魔等の想念であると伝えられておりますことから、背中の方が悪い出来事なのでずっと清めている状況になります。
胸に様々な想念の思い、願いが伝わってきます。それは神々や精霊、霊や人間の思いであり、時折、心臓を痛みが走ります。しかしこの痛みは、御神事を行い厄災を無難にしてゆくことによって解消されてゆくと伝えられておりますので、これを背負って御神事を行ってまいります。
本当は妻に運転を変わってもらいたいのですが、助手席で常にパソコンを打ち、このような情報を皆様にお伝えしております。神様とのやり取りを打ち込んでおります。

さて、本日は、昨日妻が城ケ島灯台にていただきました5つの言葉と3時の祈りの際に伝えられました言葉をお伝え致します。
そして、本日は満月に当たります。
地球にとって月は大変欠かせない関係にあります。
満月の引力の動きで、新しい命が多く生まれます。これは人間だけではなく、全生命の命の誕生の力、仕組みとなります。満月や新月の日には、月と太陽の引力のエネルギー、地球が変形するぐらい引っ張られる事があります。
ですからそのような時期は、大きな地震が起きる時期でもあります。
本日は、皆様で満月の至福を満たすエネルギーと新しい命を生み出す、自然の天災、厄災を回避する祈りを3時に行いたいと思います。
神事において奏上しております満月の祈りの祝詞があります、そちらを下記に記載しておりますので、宜しければ奏上していただけますと幸いです。

このように変更に変更を重ねての御神事が出来き、かつ、外国への御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のお蔭でございます。本当にありがとうございます。
小難無難となり、平和、平穏、安定の世となりますよう夫婦共々努めてまいります。
深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


11日の神奈川県三浦半島の城ケ島にて伝えられた神々様からの御言葉

陰陽の父神様から伝えられた御言葉
確かに 高き場所 高台 高い場所は 大切なるものでもある
天から近く そして 命を 救うことにも繋がりゆく場所でもある
しかしながら人々は 高く高く 登り詰めようとし 
そしてそれは 大地から 離れることに繋がりゆく
大地と共にあることを忘れてはいけない
大地が支え 大地が導いている
命を支え 命を育み続けてもいる
それを 忘れてはいけない
天と 大地と その双方が相重なり 命達が育まれ 生み出され そしてまた次への道も 切り開かれゆくのである 
大地と共にあることを 
天からのエネルギーも 天からの支えも 力も そして それと相応し 同じように
大地と 大地からのエネルギーと 大地の支えを 忘れることなく
しっかりと理解し 受け持ち そして未来へと 進みゆくこと
人々が 一人ひとり 見失うことなく 善き未来へと 進みゆくことを 切に望む


陰陽の母神様から伝えられた御言葉
天の道 大地の道 双方 相容れないように思えるかもしれぬが けれどもこれは 一つである
生きとし生けるものの命 生きとし生けるものの存在
命達と共に 導き 導かれ 支え 支えられ 生きゆく未来
人々と共にある命達のことに感謝し 善き流れへと進みゆくことが出来るよう 叶うよう 歩みゆかなければならない
命達を念頭に 命達の中にある自らを忘れずに
命達の中にある社会を 世界を忘れずに 善き未来へと 進みゆかれよ


結びの神様から伝えられた御言葉
人の子の 短き一生 短き命 
絶え間なく 繰り返されてゆく 争い 戦
自らのこと 私利私欲 自らを中心に考えるが故の 愚かさ
広き視野を持ち 古よりの戦 争い その根源断ち切りゆき
命達と共に 多くの人々と共に 地球の一員として 命の一員として 生きゆく 世の中 世界 未来へと
見失うことなく 忘れることなく
社会も 社会への その 戻りゆく流れ 循環の流れ 正しき流れへと変えゆけるように
人が 自らの行い 社会へと 繋がりゆくことを忘れず
自らの行い 社会へと 反映していること忘れず
歩みゆく 道 見失わずに 進みゆかれよ


大国みろく大神様から伝えられた御言葉
環 循環の環の流れ 忘れないように 進みゆく
道 一つひとつ 繋ぎ続けゆき
道 一つひとつ 開き続けゆく
命達の未来 大切なる本根
それは 人も大きく関わり それは 命達も大きく関わる
生きとし生けるものと 共に歩みゆく道
一つひとつ 進みゆく道
今 もう既に迷走し 分からなくなり 進みゆこうとしている
そうではなく 支え 支えられ 導き 導かれ
今ある事柄に 様々なる事柄に感謝しつつも 進みゆく未来を 忘れることなく
修正に修正をかけ 正しき道へと修正し 歩みゆけ


艮大神様から伝えられた御言葉
共に進みゆく未来 人だけではない
命達と共に歩みゆく道
人が 人へと向ける意識 広く持ち
命達とゆう括りにて 向けた時 世界も 社会も変わりゆき
地域もまた 変わりゆく
人が 人と共に そして 深く 自然と共に 歩みゆこうとした時
自然は応え 教えてくれゆく


11日の3時の祈りの際に伝えられた御言葉
沢山の流れがあり 沢山の道があり 沢山の道標がある
そのどれかを 選びとるのは 確かに一人ひとりである
しかしその基準に 平和であること 調和であること
戦 争いのない道へと 進むとゆうその基準を設けなければ
皆 好き勝手に 自分の 心の赴くまま 感情のまま 精神のままでは
何事も 正しき道へと 進みゆくことは 難しきものでもある
人が 選びゆく その基準に 平和であること 戦 争いでないことを 設けゆくことは 大切である
人の子が 何かを起こすたび 多くの命が 失われもゆく
開発とゆうものに於いて 自然の営みを崩し 地域の循環を崩しゆく
そこに 一粒でも 自然への 地域への その場所に 生きている命達への配慮があれば
人々の生活もまた 開発もまた 大きく 変わる筈であろうに
自分達の 都合ではなく 平和であるように 調和であるように
そして そこに住みゆく 自然の命達
そのもの達のことも考え 自らの生活を どのように そこに 埋め込みゆくか 添えゆくか 添いゆくか
それらが 大切なのである
何もない場所ではない
草木が生え 動植物がおり そこで小さな 生命の 命の循環が 回り 巡っているのである
そこに意識を向けた時 命達の声に 耳を傾けようとした時
工事も 開発も 環境へも 町並みも それら全てが 大きく変わりゆくことになろう
待ち望み 待ち望み その命達の声を
もう しっかりと 受け止め 聞いてほしい


1月11日 城ケ島にての動画
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1月11日 城ケ島にての動画配信

1月11日 3時の祈り合わせ
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1月11日 3時の祈り合わせ

現在の御神事行程図
※画像をクリックすると大きくなります※
20170111-12-御神事行程

2017年1月11日 発生地震
※画像をクリックすると大きくなります※
20170111地震情報
5・2017年1月11日/19時11分頃/熊本県熊本地方/M3.2/震度4
4・2017年1月11日/15時42分頃/熊本県熊本地方/M1.9/震度 1
3・2017年1月11日/9時06分頃/福島県中通り/M4.0/震度2
2・2017年1月11日/6時54分頃/福島県沖/M3.8/震度1
1・2017年1月11日/1時22分頃/小笠原諸島西方沖/M5.1/震度 1
※番号は発生順であり、震度とは関係ありません

※各地での地震の広がり※
20170111-19時11分20170111-15時42分20170111-9時6分 
20170111-6時54分20170111-1時22分

※御神事の際に奏上しております満月の祝詞です。本日は満月に当たりますので、宜しければ、平和、平穏、平安、安定を願い祈り、奏上いただけますと幸いです。

満月の祝詞

わが御親(みおや) 宇宙創成の陰陽結び大神様に お願いの儀がございまして申し上げます

宇宙に太陽 地球 月の並びになる時 満月となります
満月は日の入りと共に昇り 昼と夜 太陽と月の光にて
照らし続けて下さいます
干潮 満潮が繰り返されることにより 地球の自転がぶれることなく
太陽と月 地球のバランスを保ちつづけ 地球上に生命を宿し 育(はぐく)み
守り続けて下さいます事に感謝申し上げます

太陽と月の引力は 干潮 満潮の大潮に関係があり
地上の生命 海水 地球の内部に影響を与えます
人間の身体は70%が水分で出来ているため 身体や精神に影響を受け
事件事故が多くなりますが 善き事も同じ位起きています
今後は善き思い 善き行動が 善き世の中を創り
見える形にて バランスよく表面化していただけますよう お願い申し上げます

海水や地球内部のエネルギーが動くことにより
台風 津波 地震 火山噴火が誘発されますが
自然界の動きが緩やかに穏やかに 被害がなきように 願い祈り申し上げます

満月の力強いエネルギーにて 満ち潮で命が誕生し 引き潮の時に命を閉じます
生命の循環 命の循環 生と死の循環の輪が崩れること無きように
生きとし生ける全ての命と 共存の道を歩みゆき
未来に命を繋ぎ続けること叶いますように
お導き下さりお守り下さいますよう お願い申し上げます

我々 日々の暮らし 生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 心安く 幸福に満ち
幸せを感じ 日々を過ごせるように お導き お守りください
すべての生きとし生ける者達と共に 歩み行くこと叶いますように
我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環
すべての生命の循環を狂わすことなく 奪うことの無いように その道筋をお指し示しください
我々一人ひとりの肉体の仕組み 命の仕組みが 宇宙そのもの 地球そのものであり
一体であるということに気づき 自分自身の天命使命を 果たすことができますよう
1日24時間 1年365日 見守りくださり お導きくださいますよう お願い致します

3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉と現在の状況

2017.01.11.15:37

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月11日(旧暦12月14日 つちのえ 戌 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、1月10日の3時の祈り合わせに伝えられました御言葉とその際に夫からのお話が少しありましたので、そちらを掲載、そして、8日の3時の祈り合わせの際に伝えられました神様からの御言葉をお伝えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか

*1月10日神様より伝えられた御言葉*
命達の喜びは この大地の上で芽吹き 花開き 謳歌し 
次世代また 善き世へと繋ぎ続け
その次世代達もまた 善き世を築きあげ 次の次世代へと 託し続けゆく
この世の中は 循環である
悪しき流れが流れゆけば その流れは 汚泥となって 広まりゆく
けれどもそれを 正しゆくことは 人間達は 出来る筈である
さすればそれは しっかりと清められ 清らかなる流れへとも 変わりゆく
命達が住みゆく この地球を 
自分達が住みゆく この地球を
自分達の一部でもある この地球を
命達の一部である この地球を
そなた達の未来でもある この地球を
大地の 息吹を聞き 台地を守り 星を守り 天を清め 天を守り
天を善き流れへと 大地を善き流れへと 双方 相重なり 次なる世へと 開き続けゆく
善き世へと 流れゆくように
どうかその道を 大切に 整え続けてほしい

ありがとうございました

それでは3時の祈り合わせを、これにて終了させていただきます。本日も、共に願い祈りいただきましたその誠真心、本当にありがとうございます。
それでは終了させて、失礼致しました、主人の方から少しお話がございます。

(良丸氏)
昨日、宮城県の牡鹿半島に向かっておりましたが、お恥ずかしながら、一昨日九州で徹夜状態で入りまして、昨日、朝5時に出る予定が寝過ごして8時半に起きて急遽出発するのが10時、そこからまた打合せが2時間ほどかかりまして、その後宮城県の方へ向かっておりましたが、途中から福島県の郡山のインターから、いわき、東海第二、大洗、犬吠埼と変更の指示があり変更させていただきました。今日、妻を11時に合流しまして、まだ、成田の方におります。今日までどうしても打合せを行わないといけない状況になりまして、17時ぐらいまで打合せをして、そこから改めて夫婦で宮城県の方へ向かいます。
宮城県の牡鹿半島まで行けなくても、明日の朝、牡鹿半島から始まりまして、帰りに御神事をしながら、日本海側に向けて御神事を行うことになります。当初、昨日で宮城県まで終わらせる予定だったんですが、今日17時頃、成田から宮城県牡鹿半島の先端、女川原発の方まで足を運ぶこととなりました。
どうか明日、明日に牡鹿半島か女川原発の付近で動画配信が可能であれば、動画配信を行おうと思っております。ただ着く時間が読めません。宮城県に入りますと、牡鹿半島に行く前に吾妻山か、一旦通り過ぎて、岩手県の岩手山など先に呼ばれることがあります。実際、明日どこからスタート出来るかちょっと分かりませんが、女川原発か牡鹿半島の先端で動画配信が可能であれば配信を行おうと思います。
明日15時の祈り合わせは、そのまま行わさせていただきます。
女川原発か牡鹿半島などの御神事は、もし配信が叶うならば動画の方で録って、動画を改めてyou tubeにアップさせていただきます。
それでは、また明日15時の妻からの祈り合せよろしくお願いいたします。

(りか氏)
それでは放送を終了させていただきます。ありがとうございました。

**以上 10日の動画放送より**

**8日の3時の祈り合わせ**
(当日九州を御神事している比嘉良丸氏と祈りを合わせていたため、大国ミロク大社の主祭神様全ての御言葉を頂戴しております)

陰陽結大神様、父神様よりお伺いしたいと思います。

命達と共に歩みゆくこと 歩みゆく未来
今からでもしっかりと 創りゆくこと
自然に目を向け 生きとし生けるものに目を向け 心配り 意識配り
命達と共に歩みゆく未来を 見失うことがなきように
決して 人間だけの社会 人間だけの世界を 創ることなきように
人間中心ではない 善き世の中を
自然と共に 共存していることを忘れることなきように
そして その未来を 忘れることなきように
善き流れへと進みゆくためには 人々の意識 人々の行動が必要である
正しき流れへと 整えることが出来るよう 戻すことが出来るよう
人々が 気付き 変わりゆくことが 必要となりゆく


母神様よりお願い致します。

日の光の中 命達と共に この星にてあり続けること
生きとし生けるもの達と共に 生きゆけること
命の星と共に 歩めること
命のこの星 この大地に 生まれ落ちたこと
当たり前過ぎて 考えることもなく
当たり前だからこそ 気にも留めず 
しかしながら その当たり前とは どれ程までに貴重で 希少で 大切なるものであるのか
きちんとこれを 改めて 認識しなければならない
大切な世の中 大切な命達
命達のその 想いを変え しっかりと共に歩みゆくことが出来るためにも
人間達が 自ら中心の流れではなく 生きとし生けるものとの共存を考え 切り開いてゆくことが 必要不可欠である
大切な事柄である
生きとし生けるものとの共存
それには 大地を知り 自然を知り 地球を知る


結び神様より、お願い致します。

不自由がなければ 変われない
皆 問題が発生し 変わりゆこうとしてゆく
けれども それでは 遅い
問題は 表に出る前に 明らかになる前に
その姿を 見え隠れさせ 表に 出よう 出ようとしていた筈であるからである
しっかりと 善き世の中を 命達と共に歩みゆく未来を
きちんと整え進みゆくこと 今 瞬間 大切でありゆく
何も 何も 何もない世など 命達のないこの星など
考えるだけでも 思いなど
巡らせられない
命達があり この星があり 
この星があり 命達があり
調和を 共存を 忘れること無きように 生きゆかれよ


大国みろく大神様、お願い申し上げます。 

和の流れ 調和の流れ
人々との 命達との 共存の流れ
現実の動きが 具現化する
人間達が 世を創りゆく
自然の動きも 変えようとし
自然の働きさえも 動かそうとする
科学技術や それら技術は 調和のために 生かされゆくもの
私利私欲や 金目当てにて 行うことではない
命達との調和を 技術を 活かす技術を
自然との調和を 技術を
人々は この世に 現実に 物事を動かし 影響を与えてゆく
自らが住む場所を 大切に 大切にすることである
自らの 命の本(もと)であり 自らの 生命の本(もと)であり
意識の 健康の 感情の 考えの 魂の 全ての本(もと)
この足下にある 地球とゆう場所を 守り 大切に生きゆかれよ


艮大神様、お願い申し上げます。

考えた者から 気付いた者から 動ける者から
その者達から 変えるために 動かしゆけるよう 変えられるよう 進むことでもある
全ては一時には変わらない
緩やかに 緩やかにである
固まった物事を動かすことは 容易ではない
しかし ゆっくりと
しっかりと 動かし続けゆくことにより これは 動きゆくことにもなりゆく
自然と共に 歩みゆけるよう
争いを避け 調和であれるよう
人の未来は 人間達の未来は この星の未来にもなりゆく
この星の未来を 守りゆかれよ
しいてはそれは 自分達の未来をも 守ることにも繋がる


ありがとうございました

**以上**

本日も無事に御神事を行うことができております。ありがとうございます。
これもひとえに御支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


行程地図
※画像をクリックすると大きくなります※
移動行程図

昨日の、今日の地震
※画像をクリックすると大きくなります※
20170110 地震図
4・2017年1月11日/6時54分ごろ/福島県沖/M4/震度2
3・2017年1月11日/1時22分ごろ /小笠原諸島西方沖/M3.8/震度1
2・2017年1月10日/15時18分ごろ /父島近海 /M5.1 震度1
1・2017年1月10日/6時52分ごろ/岐阜県美濃中西部 M3.9 震度3
※番号は発生の順番を示しており、震度とは関係ありません。

*2017年1月10日/15時14分ごろ / インドネシア付近 /M7.2
※画像をクリックすると大きくなります※星の部分が発生場所です
20170110 世界の地震の発生

現在の状況について~動画配信より~

2017.01.09.09:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月9日 (旧暦12月12日 大安 ひのえ 申)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、1月8日に急遽放送致しました内容を書き起こししまして、補足をしました内容を配信致します。
現在の御神事について、そして、新たに神々様とのやり取りの中で決まりました御神事の内容等をお伝えしております。

長文ではございますが、ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*** 2017年1月8日 鹿児島港にて配信された動画より ***

(良丸氏)
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
現在、鹿児島県鹿児島市の埠頭に来ております。正面に靄がかかって見えませんが、桜島を見てのお祈りとなります。
この度、6日に九州に入りまして、九州を一周回る御神事を行おうとしておりましたが、桜島で6日、7日とやりとりとなりました。6日はそのまま桜島の方で徹夜で、7日も遅くまで桜島でのやりとりになりました。その為、今回の九州御神事は桜島でのやりとりが中心となりました。
実は今日急遽、成田に向かう飛行機の最終便に搭乗することになりました。大体、夜11時頃成田に到着すると思います。そして、成田で泊まりましてから、翌日の朝6時頃、宮城県の牡鹿半島の先端に向かう予定です。女川原子力発電所を寄り、そのまま牡鹿半島の先端に向かい御神事を行いまして、関東に戻りながら途中、実際山の頂上には行けないかもしれませんが、吾妻山の近くまで寄って、そこから東海第二原発の方へ行こうと思ってます。福島のいわき市辺りで御神事を行って、茨城東海第二、大洗、犬吠埼とお祈りしながら移動し、9日遅くになるかもしれませんが成田まで戻ります。そしてうちの嫁が10日の朝10時に成田に入ります。成田空港で合流しまして、そこから妻に運転を替わってもらい新潟の柏崎刈羽原発、糸魚川市まで御神事を行いにまいります。
新潟で10日から日本海側、柏崎刈羽原発と柏崎構造線、糸魚川は糸魚川構造線に沿ってのお祈りになります。そして内陸側は、帰りを関越道にて戻ってくると思いますので、新潟から途中群馬・埼玉・栃木と御神事を行いまして、フォッサマグナに対する御神事、上越から関東の内陸部の御神事を行い、成田に戻ります。その後13日は、アメリカへ向かいます。
そして本当に時間があれば富士川河口か御前崎まで行きたいと思っております。10日、11日、12日で行けるのかは判断しかねるのですが、行けたら御前崎か富士川河口まで行きまして、糸魚川構造線に対しての御神事を行います。多分行けたとしても富士川河口になると思います。そして帰りながら富士の麓の水ケ塚にて祈り、関東に戻ります。この行程は時間があれば行いたいと思っております。

なぜこのように突然急な変更になったかと申し上げますと、6日に桜島に入りまして、やりとりがかなり厳しくなりました。去年も申し上げましたが、去年の暮れも急遽、関東から飛行機で鹿児島に入り桜島を御神事したのですが、その時もかなり厳しい状況だった為、今年改めて年初めに九州を全部周る予定で来ました。
しかし桜島にて神様が、今現在、かなり自然の、自分のエネルギー、桜島自身のエネルギーですね。これが、本当に途轍もないエネルギーが動き出そうとしてる。でももう本当に我慢の限界にそろそろ来る。今日明日ということではなくても、もう限界に来ているという事を伝えられてきました。この数年限界にきているという事は、さんざん言われてきましたが、この数年言われてきた中で改めて、本当に限界に来ていると。何とかしなければこのまま大きなエネルギーを放出する形になる。そうなると九州のあらゆる火山も同時に噴火となる。阿蘇山、九重、霧島、普賢岳、桜島といった幾つかの大きな火山があります。
要は霧島火山帯と白山火山帯の火山の動きが一気に動き出し、霧島火山帯は一気にトカラ・奄美・琉球列島・台湾、フィリピンまでエネルギーが繋がり、そのエネルギーで火山を一気に、途轍もない大噴火を生み出すということです。これはずっと言われて来ていたのですが、もうそれが本当に限界に来ていると、今回も強く言って来ました。そして、九州の幾つかの火山でこの噴火のエネルギーを受け持って貰うか、もしくは何処かで受け持ってもらわなければ、もう自分の抑えだけでは抑えきれなくなってきてるということを伝えて参りました。
そこで桜島の神様といくつかの火山のやり取りをして、6日は徹夜となりました。(私自身のやり取り、見せ伝えられるビジョン等をお話ししておりますから、皆さん理解しがたい内容にはなっていると思います、申し訳ありません)その為、翌日7日から逆回りで開聞岳、川内原発、そしてフェリーで島原に渡るルートがあるので、そこから渡って平和記念公園、玄海原発と周る予定に変更してでも、この後の残りの御神事を全部やろうと思っておりましたが、どうしてもやり取りが終わらず7日も続きました。
6日は徹夜になり7日の朝を迎えた段階で、桜島に全国からの神々様が集まりだしまして、様々な事を伝えてきました。関東から東北の内陸部とプレートと日本海側、そこも本当に危ない。何回か分散したがやはり危ない、ここも抑えてくれと、自然界の神々様が集まりました。北海道は北海道で、結構大変なやりとりが続き、結局7日の遅くまでそのやりとりを行う形になりました。
私自身、今回の九州の行程は、神々様とのやり取りで決まり桜島の方で話をして全体のバランス調整をする為に九州を周るという事で来ておりますので、予定通り行いアメリカに向かおうとしておりました。しかし、東北の方でもアメリカに行く前にこちらも何とか分散分割を行ってくれと強く求められ、中々九州と東の方の東北辺り、関東から東北に関して折り合いがかなりつかなくなってしまいました。
とにかくやり取りを続けてゆく中で、最終的に決着がついたのが、阿蘇の神様が間に入り、出来るだけ自分の方で動き、色んな所に九州のエネルギーを分散するという事でした。
この分散ですが、私も外国で分散の受け持ちのお願いをしますが、国内は、ほんの少しの分散でも、今、大変難しい状況にあります。その為、外国も視野に於いて幅広く何とか分散できないかとお話ししました所、とりあえず、阿蘇の神様が中心になって動きますという事、九州から幅広い所で力の分散、エネルギーのバランスを整えるよう全力を尽くしてくださる事になりました。

この話で九州や他の地域の神々も承諾して下さりましたが、東北の方でやはりかなり厳しいと仰ってきました。太平洋側、東北から関東での動きもかなり厳しい。そして福島からフォッサマグナがある関東地域の火山、そして日本海側もこれからかなり厳しい状況が起きる。何とか先にそこを抑えておいてくれと伝えてきました。これも強い状況で伝えられまして、アメリカに行く前に牡鹿半島から太平洋側を関東まで、犬吠埼まで数ヶ所で抑えておいてくれ。そして日本海側も確実に柏崎構造線と糸魚川構造線だけでも抑えてくれ。日本海側での地震や構造線の動きに対して、この内容だけでもやって行って欲しいと、何とかやってくれと、断固引き下がることがなくずっと言い続けてきました。
そこで九州は阿蘇の神様が神々様を纏め、何とか諸外国まで繋げバランスを整える。東北は東北で協力して関東から東北で行うという事になりました。ただ、どうしてもアメリカから帰って来てではなく、2月3月ではなく、アメリカに行く前にやらなければ間に合わない、とにかくまず年の初めにきちんとそこまでやって欲しいということを強く東北の神々様から言われましたので、急遽、今日鹿児島空港から夜11時頃になりますが成田に入り、明日の朝5時か6時ぐらいに、宮城県の牡鹿半島の先端に向かう予定にしております。
もう一つはアメリカから帰ってきた後に、北海道は北海道でやはり予定通りやってくれと伝えられました。また九州の桜島や九州の神々様は、変更したトカラ・奄美・琉球列島と南十字星の仕組みを行い、エネルギーの分散を北半球・南半球でバランスを調整するという事は、どうしても必要なのでやってくれと伝えてきました。
実際にはまだ折り合いがついてません。北海道は北海道でどうしても、アメリカから帰って来たらすぐ来てくれと。いや、九州は変更したとおり、フェリーに乗ってトカラ列島・奄美諸島をお祈りしながら沖縄に入り、そこから飛行機で与那国、八重山の石垣島・宮古島、そして本島、北・南大東島、久米島という形にして、28日の旧正月までに南十字星の仕組みを行って欲しい、間に合わなくても節分祭までにはきちんとやって欲しいと強く言われ、これもまだきちんと解決されてない状況です。
今、打診をかけて纏まりそうになっているのは、アメリカワシントンから帰ってきたら、その翌日に北海道旭岳にゆき、御神事を行い、そこから、旭岳、旭川、成田、成田から鹿児島、そしてフェリーに乗り沖縄に戻るという行程です。
そして、妻は沖縄の宮で御神事をして貰い、私単独で与那国に飛び御神事。そうなると多分旧正月までに北・南大東、久米島が出来ない状況になるかもしれませんが、2月6日の当宮の節分祭までに北・南大東、久米島を行うという形で何とか出来ないかと。今それで時間が可能なのかを調べているところです。
今年、日本全国北から南までエネルギー、火山や地震の動きがかなり動き出そうとしてるのは事実です。それを何とかバランス調整するためには、何とかそれを上手く御神事の中で噛み合わせていかなければなりません。
今回、変更変更で、九州を一周する御神事が二度変更で延びました。これも確実にやらないといけない御神事ではありますが、取り敢えず今その場凌ぎの対応として、昨日7日桜島で、阿蘇がきちんと受け取って、大きく纏めて下さるということになりまして、私は夜から5時間かけて鹿児島から阿蘇の方に行きまして、夜中着いてお祈りをして、とんぼ返りでこちらに先程10時前頃に戻ってきた感じです。そのような状況で、本音かなり眠たいです。ただ今、気が張ってますからまだ大丈夫です。とにかく、阿蘇と桜島を結び、これから改めて桜島に渡り結びの御神事を行います。桜島に渡ると多分電波が上手く繋がらないいので映像を流すことが難しいので、今ここから皆さんに報告という形で伝えております。
今回神々様のバランス調整の話し合いがありましたが、それは神々様が勝手に行うのではなく、この内容にそって私達が動き、バランス調整の御神事を行うという事です。今年計画されている御神事とは別に今回の桜島での話し合いの御神事が追加されるという意味になります。

今回の変更は、御神事を楽にするという意味の変更ではなく、神々様とのやり取りによって変更による変更でございます。常に地球は生きております。そして24時間政治も経済も生き物のように、常に動き、常に変化があります。ですから自分の思う様に物事が全て上手く動くのではなく、その状況によってやはり変更も起こり得ます。人間都合で、自然や経済は待ってくれません。「時の動き」は待ってくれません。常に動いております。今回関東に対しての禍は、2月3月までは先延ばし出来たと私は判断しておりましたが、やはり神々様にとってはもう一押しして欲しい。しっかりと隅々まで出来なければ、もう一押し抑えて欲しいということで、強く伝えられてきたことにより、急遽宮城県牡鹿半島の先端まで行くこととなりました。それと太平洋側・日本海側、フォッサマグナといった範囲も御神事を行う形になりました。出来る所まではきちんとやるつもりです。多分、糸魚川構造線の太平洋側までは行けないかとは思いますが、関東は何とかしっかり祈りは出来るかと思っております。
このような状況の変更と相成りまして、急遽今日成田、そして明日の朝5時頃から宮城県の牡鹿半島へ向けて出発します。お伝えしておりました内容からは変更変更で申し訳ございませんが、世の中、地球の動きに沿ってバランスを整えるということから、この様に変更しなければならなくなり、当初の流れを変更しながら、残った内容はまた改めてしっかり必ず行います。どうか皆さんの祈り合わせのお力添えをいただきたいと思います。
さて、今日(1月8日)うちの妻に3時に祈り合わせを行ってもらいます。沖縄から祈り合わせを呼びかけますので、どうか動画を見ながら一緒に参加していただきたいと思います。その際に妻の方で「世の仕組みづくり」「自然災害の祈り」「大浄化の祈り」の御神事奏上しております祝詞をあげた後に、主祭神の陰陽結び大神様、父なる大神様、母なる大神様、結び神様、そして大国ミロク大神様と艮光明大神様から一つずつお言葉をいただき、我々に警鐘及び人間の考え方をお聞かせいただこうと思っております。どうか今日の3時に祈り合わせにご協力、ご賛同下さりますようお願い申し上げます。主旨は世の中の平穏・平安・平和・安定、そして確実に世の中が安定し、如何なる厄災が起きることなく、自然災害が起きることなく、政治経済の混乱が起きないようにというお祈りを妻に行っていただきますので、どうか3時ご賛同下さりますようお願い申し上げます。

啓示についてですが、関東、そして13日からのニューヨーク・ワシントン、1月20日の大統領の就任式に合わせての事、政治・経済・暗殺を含め様々な事とそれに合わせての御神事を伝えられております。ちょっとした事で様々な事が世界中に飛び火するような出来事が一気に起きる可能性があり、そのままだったら起きてしまうという状況があり、それを回避する為にアメリカへ行って参ります。
アメリカでは大統領の就任式の際に世界中に大混乱が起きるような状況、様々な事柄が起こり得る可能性がある伝えられております。暗殺もその一つの流れです。就任の後にアメリカの政府の逆襲というのでしょうか、政府内の反対側が、初めて大統領に対し、大統領の足を引っ張ろうという動き、大統領を大統領として認めない動きが、国民にではなく政治家の人達の中で一気に起こり得る状況があり、どの様な状況に陥っても政治・経済・国際情勢が混乱に陥る、大きく混乱に陥る可能性が起こり得るということが伝えられておりますので、そこはきちんと難を防ぐための御神事となります。
そして私達は、2月にEUを離脱したイギリスを訪れ、抑えておかないといけません。近頃のニュース等見てお分かりかと思いますが、今後のEU、ユーロ圏、そしてEU諸国の団結が乱れ、超右翼の人達が動き出し、ヨーロッパ全体、中東・アフリカまで混乱に陥る可能性が高くなると伝えられており、まず最初にイギリスを抑えておくよう伝えられておりまして、2月に行きます。
ただ時期的にどうしてもロシアも伝えられております。ロシアは前回行ったサンクトペテルブルグとモスクワ、これはロシアの重要な首都であり、そして都市であります。これは歴史上、また経済、軍事に於いても重要な意味を持つ都市になります。そこもきちんと抑えないといけないと伝えられております。これからアメリカとロシアの関係、その関係が大統領を忌み嫌う人達の動き、忌み嫌うのはアメリカの政治家だけではなく、ヨーロッパの政治家、そして元ソビエト連邦だった国々もそれを忌み嫌うといった様々な動きがあります。
その為アメリカ・ロシアを中心に御神事を行わないとなりません。それなら本来ロシアを先に行くべきだと思われるかもしれませんが、やはりヨーロッパでのイギリスの立場が大変大きく重要であり、EU諸国、ユーロ圏の問題を混乱に導かないようにしっかり御神事する為にも、どうしてもイギリスをロシアよりも先に抑えておかないといけない為、イギリス・ロシアの順になります。ただ、ロシアは政治も経済も軍事力、そしてロシアと米国の関係性、ロシアとEU諸国との関係性、中東との関係性、ロシアと中国との関係性等様々な事柄が今蠢いており、大変な局面に来ております。
ロシアも凄く重要な場所ですが、同時期に動く事は出来ず、私達はイギリスを優先することを判断決断し、イギリスにて、世の中の混乱が起きないように御神事を致します。
しかしどうしても同時期にロシアでの御神事が必要であり、私達が御神事に向かう事は難しい為、代理人を立ててロシアに行って貰おうかと思っております。私の意向をしっかりと汲んで貰い、一気に動く事や混乱が収まるように、出来たら来年まで物事が動かないようにという事を行ってもらいます。
その為、ロシアに行くに当たり、細かい所まで理解し、学んでいただき、調べて貰い、ロシアとアメリカの関係、ロシアと中国との関係、ロシアと日本との関係、ロシアと元ソビエト連邦だった国々、ウクライナやベラルーシ、ちょっと名前がはっきり出て来ませんが、そういった元ソビエト連邦だった国々、そしてEU諸国、そして中東・アフリカとの関係性、ヨーロッパの状況をしっかりと学び、調べ、そして理解した上で、きちんとした祈りの内容を理解して、祈ってきていただく形になります。とにかく同じ時期に行かなければいけない、抑えないといけないため、そのような対応を取り行ってきてもらいます。自分達で調べるものは調べてもらい、現地で祈る内容は私の方で文章を作り、説明し、自分達が調べたものをきちんと理解した上で、代理人として行って貰う形になります。ですが、代理人として行くとしても、きちんと理解してるかを確認し、もしぎりぎりになっても理解が出来てないと判断したら、取り敢えず私が書いた文章を祈って貰い、一気に動かないように先送りだけ願い祈る為の祝詞を渡し、改めて私達夫婦が行く形にはなります。
これはやむおえずの対応であります。同時期に何とか抑えないとならない為の代理です。代理を立てて、じゃあそれがきちんと動くという事にはなりませんが、まずなんとか先送りという形をとることになります。年内に2回モスクワ等を訪れるのは厳しく、来年改めてロシアに私達夫婦で動く形になると思います。ただ今年はすでに組んでいる御神事の中で、ロシアのサハリンとカムチャッカに立ち寄る事がありますので、そこでロシアに対してのお祈りをしっかり行い、改めて来年は自分達夫婦で行き、きちんとした仕組みに作り込む事になると思います。

繰り返しになりますが、今後の流れをお伝え致します。今回6日から11日まで九州を巡る予定でございましたが、6日から桜島でのやりとりが始まり、そこには全国の神々が集まってのやりとりとなりまして、6日7日は殆ど鹿児島桜島から離れることが出来ず、桜島から離れたのが7日の夜9時前でありました。そこから阿蘇に向かい着いたのが夜中3時。祈りを行う等してそのまま鹿児島へ戻り、1時間仮眠をとり鹿児島の港に着いたのが8日の朝10時。そして10時から祈りをさせていただき神々様に確認をし、その後11時半から放送を配信させていただきました。この後改めてここで2時、3時ぐらいから御神事を行いまして、4時頃レンタカーを返して鹿児島空港へ入る予定にしております。
今日の最終便で成田に入り、成田に着くのが夜11時、そして明日9日の朝5時頃出発し宮城県の牡鹿半島の先端を祈り、そして戻りは東北自動車道から常磐道に入り、常磐道からいわき、東海第二、そして大洗、犬吠埼と祈り、明日中には成田に入り、明後日10日の朝妻と合流し、妻に運転を替わってもらい、新潟の柏崎・糸魚川と祈ります。関東に戻りながら、群馬・埼玉までは確実に御神事しまして、時間の関係で栃木に行くか、富士川河口、富士の麓にある水ケ塚のどちらかを経由して、関東成田に戻り、13日からニューヨーク・ワシントンへ移動します。
17日に帰国し18日に旭川、旭岳で祈り、翌日19日に旭川・成田・鹿児島と一気に移動して、20日にフェリーに乗り、21日に沖縄に着き、妻を沖縄で残して私は21日そのまま与那国にて御神事を行います。22日石垣、23日宮古、25日沖縄本島に戻りまして、沖縄本島から25日26日と御神事。26日ですと北・南大東には行けませんので、取り敢えず28日の旧正月を沖縄本島で御神事するために、前段階の御神事を沖縄本島にて行います。そして28日は旧正月を迎えます。29日に御神事で沖縄本島の近海、慶良間諸島を船で回る御神事を予定しております。
29日以降、30日から2月4日までの間に北・南大東、久米島を行いまして、2月6日の節分祭を沖縄本島わが宮で行う形にさせていただきます。
節分祭は全ての要らぬものを清め改めて、新しい時代へ一歩を踏み出す大事な御神事、それを行いました後、2月8日に大阪に入り、2月8日9日と関西大阪・奈良と御神事を行います。そして2月10日に妻は沖縄に戻り、私はそのまま次の御神事、関東・東北、太平洋側・日本海側、東日本の御神事に入ります。まず、北海道と東日本側を2月10日から始めるように致します。現在は、この後このような流れで御神事を行って参ります。所々御神事の中、祈り合わせを呼びかけます。その際には妻が代表で祈りをさせていただきます。

今日(1月8日)は3時から「世の仕組みづくり」そして「自然災害」「大浄化」と祝詞を述べ、主祭神五神の神様から一言ずつお言葉をいただきます。3時にどうか祈り合わせ、ご参加をしていただけますようお願い申し上げます。
ありがとうございました。

***以上***
長文をお読みいただきまして、誠にありがとうございました。

このように急な変更の御神事が行えますのも、ひとえにご支援、御支えくださいます方様のお蔭でございます。
本当にありがとうございます。
息つく暇もない移動行程となりますが、今、大変難しい状況であり、神々様も何とか動いて下さっております。
神々様との計画がきちんと進めるよう、夫婦共々、精一杯努めてまいります。
どうか、御支えいただけます様宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

※下記の画像をクリックすると動画のページに移動します※

*2017年1月8日 現在の状況について 鹿児島港1
2017年1月8日 現在の状況について 鹿児島にて

*2017年1月8日 現在の状況について 鹿児島港2
2017年1月8日 現在の状況について 鹿児島にて

*2017年1月8日 3時の祈り合わせ
2017年1月8日 15時の祈り合わせ

本日出発いたします

2017.01.06.10:16

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月6日(旧暦12月9日 みづのと 巳 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、夫比嘉良丸は沖縄から移動し九州への御神事に出発しました。
先だってお伝えしておりました行程にて九州、四国、山口と移動し、11日に関東へ入り、関東の御神事の後にアメリカへと移動致します。
この御神事の中で、現地からの動画配信や祈りの中継なども状況が良ければ配信しようと検討しております。
その際には、改めてブログ、メルマガにてご案内をさせていただきます。

どうか本日も、皆様のお力添えをどうぞ宜しくお願い申し上げます。

そして、このように御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のお蔭でございます。
本当にありがとうございます。
先日お伝えしました啓示が、現実のものとならないよう、そして、善き世となるよう夫婦共々精一杯努めてまいります。
誠、真心からのご支援本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

**1月4日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉**

天からの導きは 果たして 天からだけのもとであるのか
天から授けられ 大地が教え 撥ね返し 人が気付き 人が受け取り 歩みゆくことに なるのではないか
仰ぎゆくその天ばかりを見て 足下を見ることなければ その足下すくわれ こけ躓き
そして 自らをも 見失うことにもなろう
天からの授かり 知らせ 教え
そしてそれを 大地 この地が教え そして 人々 その下に届けられ
善き流れ 善き状況を 教え 様々なることを知り
そこから先に 人々が 現実を見つめ 足下を見つめ
しっかりと 地に足を着かせ 歩みゆくことにより
この天からの教えは 具現化となりゆき 大地と共に歩みゆくことになりゆけば
それがまた この世への 変化と 変革ともなりゆくのである
確かに 教え しかし その教えをしっかりと 伝えてきてくれているのは 他ならぬ この地 星でもあろう
人々はきちんと その双方 双極からのその知らせを きちんと 受けなければならない
いや 受けるべきである
偏ることなく 調和がとれるよう バランスがとれるよう 整えるように
人々よ 自らの内側を省み そして 自らを見つめ直し 自らによって修正をしながら 善き状態を保ち 未来をしっかりと 創りゆかなければならない


**以上**

*今回の御神事行程*
20170106 九州御神事
※クリックすると大きくなります

現在の啓示について:2

2017.01.05.14:40

本日午前中に流しました文章の後半部分になります。
こちらもどうぞ、ご一読いただけます様お願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

** 後半 **
今回伝えられてきた内容の啓示に対しての御神事を行いながら、改めて日本列島を北海道から本州・四国と御神事に回ります。この行程の変更は私の受診の都合において変更したのではなく、啓示によって伝えられました火山帯の動きが変わった為であり、その動きの変化によって行きに船で鹿児島へ渡るのではなく、帰りに夫婦共々鹿児島から南下してくるという移動行程、御神事行程に変更になりました。
それは、東日本火山帯・西日本火山帯を対象にしており、小笠原、八丈島までの御神事も計画しております。小笠原は6月にまいりまして、硫黄三島を巡る船に乗っての祈り、御神事を行うという形になります。
硫黄島は、島自体が一年間に70cm海から隆起し、島が毎年高くなるだけではなく広がっているという島でございます。そういう島々での御神事には、本当はすぐに行きたいのでございますが6月に計画しておりまして、船の予約までは入れております。とにかく、様々な状況の中ではありますが、確実にやるべき事を行って参ります。

どうかわが御親 宇宙創成陰陽結び大神様 父なる大神様 母なる大神様と共に結び大神様 大国ミロク大神様 艮光明大神様の主祭神の力添えを戴き
十二支 十二方 天地一切の神々 自然界の神 神界の神 精霊界 そして正なる霊界の御霊と共に力を合わせ 
今年2017年 年の初めから途轍もない厄災に見舞われることないよう出来る限りのことは行います
常にお願いしておりますが 全ての人々がこの地上にて衣食住の福徳 自然界の恵み 神々からの至福を戴き
戦のない平和の世の中で全ての人が笑い そして福の中で日々暮らし営み 全ての人に衣食住 そして人権 教育・医療・福祉が与えられ 全ての人が分け隔てなく暮らし生活営むことを願っております
そして一人一人の心の中に大きなゆとりと 清らかな心持の中で 全ての生きとし生きる命生命と共に未来を次に繋ぐことが出来るよう御神事を行って参ります
どうか どうか 昨日伝えられた 見せられた内容が現実化しないように
確実に一つ一つ 確実にことなく御神事が出来るよう力添え
そして正しい御神事の順番・場所・優先事項 それは自然災害・政治・経済・感染病といった幅広い分野に於いての まず最初にやる優先事項からどのような御神事をやってくか
間違いのない導きを以て 支えを以て 見守りを以て 私達に御神事を滞りなく確実に行えるよう 力添えいただけますようお願い御申し上げます

今年からは大変申し訳ないのですが、神子と共に御神事を行う事を私自身が控えております。
直接祈りの参加ではなく、動画を視聴してもらっています。中には、この動画を見て祈りをしてる者もいるかと思いますが、認識の間違った祈りを行い、本当に現実化するととんでもない事が起きてしまいます。意識・考え・知識がきちんと伴わなければ間違った御神事に発展し、逆に御神事の足を引っ張りかねない状況になり、これまで何度もそういった状況が起きてしまいました。今年私の御神事には神子は参加せず、祈り合わせという形で皆さんと同じ様に心の願いを願って貰います。私が今行っている御神事には、祈り人としての使命・役目・役割を以て参加はさせず、祈り合わせという形で年初めから行っております。
私と妻での御神事にて、確実に全ての厄災を祓い・清め・改め、そして全ての事柄を完全に回避し、そして素晴らしい世の中に流れを作り替え、戦のない平和な世の中の中、本当の至福の中で生活できるよう、全ての生きとし生ける命と共に未来へ繋ぎ続ける、繋ぎ・結び、繋ぎ・結び、繋ぎ、そして明日へと明日へと繋ぎ・結んでいけるよう、御神事に邁進して参ります。
当分の間、主祭神の神様が認めるまで、許しが得られるまでは私と妻との二人の共同作業、御神事になります。しかし、妻は命を次に繋ぎ・守り・結ぶという御神事を行ってまいりますので、この妻の祈りの際には、神子の方々も参加させようと思っておりますが、今後は、妻の行いますその御神事の内容、意味を説明し、どのような御神事を行うのか、どのような事が現実の世の中に起きているのか、どういった仕組みがあるのか等、きちんと知識と認識、そして共有意識を理解しているのか、個別に一人一人確認した上で、理解できている神子のみを参加させ、理解できていない者は参加させないという形式をとってゆきます。

祈り人と御神事、祈り合わせとは本当に異なります。御神事は行う意識・願い・祈りが世の中に具現化、現実化するための意識になり、祈りになります。ですからそれを間違ったような認識で祈られると、とんでもない事が世の中に反映しかねないことになります。また団体で行う御神事の厳しさがあります。10人いて一人でも間違った事をすればその御神事が上手く噛み合わなく、崩れるということです。ですので私が行う御神事には一切、神の許しが出るまでは参加させず、妻の命を守るという御神事の中への参加は神様から許していただいてますので参加できますが、ただ、参加する前に確認をとり確実に理解してる者、知識をきちんと得てる者、知識・認識、そして意識を共有してる者を確認した上での参加という形になります。これは神々からの大変強い通達により、今年からこのようにしてゆきます。

私も人間でございます。常に意識をしながら理解を深めてやっていこうと努力、というよりも邁進していく所存でございますが、どうか自分の気の緩み、また捉え方の間違いなどが起こらないように。そして出来るならば私の健康を支えていただきたいと思います。少しずつ、その後も体調は良くなっておりますが、持病の糖尿病による網膜症による視力がやはり落ちております。夜・雨・雪、そして長時間の夜の運転はかなり視力が落ちます。ぼやけてしまい、前みたいに徹夜をし、20時間、24時間で1000km、1600kmと車を移動したことが、弱音ではないですが視力の問題でだんだん現実的に厳しくなってきております。私も自分の健康には気を付けながらやって参りますが、どうかこれからも支え下さりまして、今後は後に戻る御神事ではなく先に進む御神事を行って参ります。
春分までは昨年のやり残した部分、御神事が潰されやり直しになったもの。御神事が間に合わず一旦その場凌ぎで先送りしたものが残っております。これと今年やらなければいけない御神事と、両方を最初の3ヶ月間では終えるのは厳しく、夏至までこのような御神事を続けて行く形になります。今年最初の半年間は昨年以上にハードな動きをしなければならない状況にはなっておりますが、その後は少しずつゆっくりゆっくり、確実にやっていけるよう心掛けています。
このような状況に陥ったのは私の妥協、人としての妥協によることであり、それは最終的にはやはり私の責任に於いて行わなければいけないということも重々分かっております。私の責任に於いて、私が色んな事に妥協したためであり、それは結局私の罪ですから、私の責任に於いて行って参ります。
どうかわが宮、主祭神の五神の神様、どうか今、昨日伝え、見せられた状況が現実化しないように、出来る事を確実に行って参ります。そこで大きな地殻変動が動き出さないように、そして大きな火山の噴火が動き出さないようにということを確実に願い、御神事が確実に上手くいくように行って参ります。
今回、実際そこまで行けませんが、ワシントン・ニューヨークを御神事する際に、その火山の噴火が間違ってアメリカのイエローストーンに繋がると、さっき言った昨晩見せられました映像、ビジョンが現実化し、その爆発は途轍もない破滅を生みます。北半球だけではなく地球そのものを火山灰で覆ってしまい、地球の内部、全てを一気に変化、環境変化させてしまう状況にも陥ります。そういった事が決してならないように頑張って参ります。どうか力添えの程をよろしくお願い致します。
最後に昨日見た内容を、妻を通して今観てる方々に教えていただきたいと思います。自然の動き、火山、白山火山帯、霧島火山帯の動きが、日本から東の方向にあるアメリカのイエローストーンにどのように伝達していくのか。当初の御神事行程が、九州から、アメリカ、帰国後すぐに北海道という行程は、千島火山帯からアリューシャン列島を通り、そこからイエローストーンにという流れを抑えるための行程でございました。それが昨日急遽変更となり、改めて白山・霧島火山帯が動かないようにという内容に変わっております。まず大きな火山の動きを誘発するのがこの九州、白山から霧島、トカラ・琉球列島を経ての動き、火山帯の動きが大きな連動、連鎖を誘発する可能性が高いということで昨日急遽変更となりました。その内容を妻を通し、皆さんに伝えていただきたいと思います。

(りか氏)
循環の流れ
環太平洋もまた 巡り巡り その大地の中は蠢き続け 回り続けている
表面に いや 地下に
その帯は 平面的に回り続けているのではなく 立体的に右往左往しながら その循環の手助けをしている

日本の大地が動けば 連鎖連動 大きな動きへと繋ぎ続けられていくことは 皆 知っている筈である
そう その連鎖連動の先々に 火山もあり 地震もあり 混乱もあり

人々はもっと 穏やかなる日々暮らし生活を しっかりと根本から見直し 生きゆくことは大切である
避難についても 防災についても 改めての意識が 多くの人々を 大切なる家族を 守ることに繋がるからである

今一度問う
人々は どのような道筋へと 進みたいのか

この 今の危険性を伝えている 混乱 災い 厄災 起きることなきように 努めるべく
人々のその日常の意識 構えが 守りとなり
それら現実に 働かないように その防御を張ることも出来ゆく
一人ひとりの意識 高き意識は 多くの人々の 守りともなりゆき
日々暮らし生活を 守りゆく力 エネルギーともなりゆく

心構えと 備えありゆけば その心 精神は 守りとなりゆく
何も 見えない力 念力か何かとゆう そのようなものを持っていなくとも
日々暮らし生活に しっかりと向き合い
自然の動きに 備え 向き合い
大切な者達を 守るためのその意識 行動が 世の中を 包むものともなりゆく

今ひとたび 人々の心根 意識の確認
今ひとたび その心根 意識の確認
問われている
どのような道に 進みゆきたいのか
人の意識 人の精神が 問われ続けている


(良丸氏)
ありがとうございました。
今日、新暦の1月4日を迎えました。今日から、月曜日から金曜日の3時に私とは異なり妻が皆さんとの祈り合わせを行います。ただ移動がある日は出来ない時もありますし、時間を変更して行うこともあります。出来るだけ事前連絡が出来るように致します。
今日、この後3時から妻の祈り合わせには、共に日常の暮らし生活が穏やかに緩やかに、安らぎの中で営むことが出来るよう。全ての生きとし生ける命と調和・和合し、未来に繋ぎ・結び、明日へと明日へと繋ぎ結ぶことが出来るように、妻の方から祈り合わせを行います。どうか多くの方の賛同をよろしくお願い致します。出来る限り多くの方の真心の力添えいただきますようお願い申し上げます。
また最後に、昨年は本当にご支援いただきましてありがとうございました。多くの外国や多くの国内の御神事をさせていただき、誠にありがとうございました。今年もこれから始まりますが、既に6月ぐらいまでは先々の外国も予約し御神事を行うこととさせていただいております。
本当にこのような御神事をさせていただける事に心から感謝申し上げますと同時に皆さんのお力添えに深く感謝申し上げます。ありがとうございました。そして、誠に身勝手なお願いではございますが、2017年、平成29年、皇紀にしては2677年、丁酉年、今年一年どうか私達に御神事をさせていただけますよう、お力添えいただけますことを本当に心からお願い申し上げます。
これから改めて一年の御神事、どうか共に、善き未来を創るために、皆様の真心の祈り合わせの力添え、そして私達にあらゆる力添えの中、ご支援、ご協力の程を賜りますよう、どうか心から願いと共に感謝申し上げます。ありがとうございました。
では、今日1月4日の朝の祈り終了させていただきまして、今日3時には昼から妻の祈りがあります。どうか共にご参加下さりますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

****
長文をお読みくださいまして、誠にありがとうございました。
下記は、本日1月5日に配信しました朝の祈りの動画です。
宜しければご視聴いただけますと幸いです。

※画像をクリックすると動画のサイトに移動します※

1月5日 朝の祈り
*その1*
20170105 朝の祈り

*その2*
20170105 朝の祈り


2017年1月4日 3時の祈り合わせ
20170104 3時の祈り合わせ

現在の啓示について

2017.01.05.10:40

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月5日 旧暦12月8日 みづのえ 辰 先勝

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、、先日4日に放送しました内容を書き起こしまして、そこに、補足等を致しまして配信させていただきます。
長文となりますことから、内容を2回に分けて掲載致します。
ご一読いただけます様お願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

**2017年1月4日 比嘉良丸氏による現在の啓示についての動画より**

(良丸氏)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸です。比嘉りか、子年です。
今日は2017年の1月4日を迎えました。これから祈りをさせていただきます。

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 丁酉年に当たりまして 新暦は1月4日 旧暦は12月7日 辛 卯 赤口の日に当たります
では始めます。

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様にことあけて申し上げます
並びに大国ミロク大神様 艮光明大神様共々 わが宮 主祭 五神の大神様に願いの儀ありまして述べさせていただきたいと思います

実は日本列島の関東から東北にかけてかなり厳しい状況があり、分散分割の御神事を昨晩徹して行いました。夜中自分の咳で呼吸が出来ないぐらい苦しくなり、何度かかなり苦しい状況の中、妻に介抱されながらの御神事となり、今朝まで行い続け、最終的にはなんとか分散という形で乗り切ることが出来ました。
さて、私比嘉良丸は単独で、明日から九州へ上がる予定でございましたが、1月5日持病の受診となりました。いつも言い訳になりますが、昨年末12月30日に病院に行った際、どうしても予約外で受けることが出来ず、今回1月5日の診察予約となりました。これを逃すと1月末まで受診することが出来ません。その為、一日ずらし6日から那覇港からフェリーに乗って奄美諸島を経由し鹿児島に入る予定になっております。
ここからの行程は何度か地図を書きお伝えしておりますが、鹿児島にてレンタカーを借り、桜島、川内原発、薩摩半島の関門岳からそして鹿児島湾の間、薩摩半島から大隅半島へフェリーで渡り、佐多岬から太平洋側をずっと上り、日向灘、大分県の佐伯と移動します。そこは豊後水道の出口の方になり、佐伯からフェリーで高知県の宿毛へ移動。豊後水道を渡りながら豊後水道の両側をお祈りします。再び佐伯に戻り、そこから今度は大分の佐賀関から愛媛県の三崎半島佐田岬にある三崎港に入り伊方原発に行きお祈りをします。
愛媛から九州に戻り、大分・別府・北九州と移動。関門海峡トンネルを渡り山口県に入り彦根島にて豊後水道の入口にてお祈りをし九州に戻り、九州から福岡、志賀海の方へ向かい、そして玄海原発、長崎の平戸から長崎の平和記念公園、そこから阿蘇、阿蘇山、そして霧島、鹿児島空港から成田へ向かい、13日からワシントン、まずニューヨークに参り御神事を行います。
実際のところ、関東・東北というのは本当に今大きく動き出そうとしております。私自身出来るだけ御神事を行い、分散・分割を行っております。本当に危機的な状況にあるのは間違いありませんが、今のところ自惚れではございませんが何とか分散・分割・回避することは確実に出来ると、それだけの神事を行ってると私自身自信を持っております。しかし昨日は関東の厳しい中に、九州での動きというものが重なりかなり厳しい状況になり、夜中咳が酷く、咳をするのと呼吸するのが煩雑で呼吸困難に何度も陥り、酷く苦しい状況になりました。
これは一つは地震、一つは火山の意味が伝えられていました。
大雪、大雨のように1時間、一日に何百ミリもの火山灰が積もるぐらいの大きな火山灰の放出。溶岩などとゆうものよりも火山灰による被害が大きく、これまでにない規模の火山灰の放出となり、機械という機械が動かなくなる。火山灰は、成層圏、日照、光、太陽を抑えるだけではなく降り注ぐ火山灰により、マスクだけでは対応できない呼吸困難に陥るぐらいの火山灰が降り注ぐ状況を垣間見せられ、呼吸困難に陥るという状況になりました。何とか分散出来るようにと御神事を続け、地震については関東から東北にかける連鎖連動に繋がる大きな地震については分散が出来たと思っております。しかし問題は霧島火山帯、白山火山帯の動きというものがかなり厳しい状況にあり、それに伴い6日から九州へ上がり御神事をするということを以前から、神々から伝えられて計画しております。
この行程ですが、実は、先程フェリーと申し上げましたが、大変申し訳ございません、ここに変更がありました。当初フェリーで上がる予定でございましたが、神々とのやりとりの中で、6日朝早く飛行機にて上がります。九州を巡りました後の成田も一日早目に入りまして、関東での御神事を行い、12日の夜うち妻と合流する予定です。
そしてニューヨーク・ワシントンから帰って来たら、私は単独で北海道に上がる予定でございましたが、成田から一旦夫婦で鹿児島に入ります。そして鹿児島から沖縄本島フェリーで移動します。沖縄に戻るのを成田から飛行機で一気に戻るのではなく、鹿児島からフェリーに乗って御神事を行いながら沖縄本島に戻ります。
それは夫婦で桜島・霧島を祈り、そして夫婦でトカラ列島・奄美諸島を祈りながら沖縄本島に入るという意味になります。
その後、私達は御神事を分かれ行います。妻は宮にて、私は一旦日本列島の最西端に当たります沖縄の与那国島まで行きます。そこから八重山諸島、八重山・宮古と沖縄に戻り、次、北・南大東をゆき、そして西の久米島と参ります。そこまで参りまして2月6日の節分祭を迎えようと思っておりますが、出来るならば1月28日の旧正元旦を御宮で行いたいと思います。しかしそれでは、沖縄を中心に東西南北、南十字星の仕組みの御神事の中で、西の久米島辺りが日にち的に行けなくなる可能性があります。もしそのようなことがありましたら、旧正月は御宮にて御神事を行い、その後久米島に参ることにします。そして節分祭までには沖縄本島を中心に奄美から与那国まで、そして八重山・宮古、東は北・南大東、西は久米島と行う予定にしております。この一連の流れが昨日決まった御神事の流れで、節分祭が終わった後に北海道を一周、関東、伊豆大島、八丈島、その後日本列島を本州、・四国と巡ります。2月は、イギリスに向かっていく形となります。
昨日の御神事の中、急遽やりとりが入ってきましたが、今のところは関東・東北は何とか凌げたと思っております。ですが、大変申し訳ないのですが、その力は南半球の方で分散していただくという形になりました。この分散によって一気に流れる大きな地殻変動の動きは、何とかなったと思っております。
ただ火山の動きも同時に抑えていかなければならず、そのエネルギーの分散・分割はきちんと行わなければなりません。その火山の動きは最終的には日本列島の火山帯の流れを確実にスムーズにし、大きく火山の噴出、噴煙の噴出といった事も含め全体の流れの中で、何とかバランスを整える所存でございます。
先程もお伝えしましたが、火山灰による被害とゆうものは、その灰、噴煙が成層圏まで上がり日照、太陽を遮る事になれば、一地域ではなく北半球のかなりの幅広い地域にて、農作物への被害、土壌、土地、農地に過大な火山灰の被害を与え、また多くの火山灰による工業地帯、発電所や原子力発電所などの機材、機械、施設に大きな影響を与えます。またそれだけではなく、日々の生活に使用する車・電車・飛行機、全ての交通手段への影響。
そして一番怖いのは人間の呼吸が出来ない状況に陥るぐらいまでの地域も出て来る状況を昨日は見せられた事です。これが実際に起こり得るかは私は学者でないので分かりませんが、降り注ぐ雨が、酸性雨というのではなく、硫酸なのか塩酸なのか分かりませんが、物質を溶かしてしまうような強い酸性の雨が降る事です。このような雨が実際に降るのかは私にも分かりませんが、このような雨が降りパニックに陥っているという大変な状況を昨日は拝まされまして、神々様とずっとやりとりをしておりました。これだけは避ける御神事をしっかり行いたいと思います。それがまず九州からトカラ・奄美・与那国までの流れであり、九州全体を巡る御神事でございます。


**続きは5日午後に掲載致します**

動画のご視聴は下記よりご覧ください
2017年1月4日 朝の祈り

比嘉夫妻による朝の祈り

2017.01.04.15:45

皇紀2677年 西暦2016年 平成29年 ひのと酉年
新暦1月4日(旧暦12月7日 かのと 卯 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、朝の祈りにて動画配信を行いました。こちらの中で、今朝フィジー付近にて起きました地震についての事もお伝えしております。後日改めて、動画の中の言葉を書き起こしまして補足や新情報を加えて文章を掲載させていただきたいと思っております。

まずは、ご視聴いただけますと幸いです。

2017年1月4日 朝の祈り
※画像をクリックすると動画視聴のページに移動します
2017年1月4日 朝の祈り

比嘉良丸
比嘉りか

年越しと新年の動画についてと日々の祈りに伝えられた御言葉

2017.01.03.10:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成28年 ひのと酉年
新暦1月3日(旧暦12月6日 大安 かのえ 寅)

あけましておめでとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
新暦2017年を迎え3日となりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

本日は、昨年末30日に行いました3時の祈り合わせにて伝えられました御言葉と、昨年年越しから新年にかけて執り行いました御宮での年越しの祈りと新年を迎えてからの祈りの動画をご案内いたします。
改めて文章でのお伝えもさせていただきますが、まずは、動画でのご連絡をさせていただきます。

今年もどうぞ宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

**2016年12月30日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉**

命達にとってのこの星もまた楽園
人間以外のもの達にとって ここで生きゆくのが 全てであり
ここで生きゆくこと ここでしか 生きゆくことが出来ないこと
ここが命の本であり 命のふるさとであり 自分のふるさとであり 自分の家であり 自分の故郷であり 自分が 命を次に託し続けゆくことの出来る 大切なる場所である
それを 人間の身勝手さにより 人間の我儘 人間の勝手さにより 壊してはいけない
いや その行為こそが 人間もまた その 被害を被ることになりゆき 未来を 自らの手で 潰し続けていることも忘れてはいけない
命達と共に歩みゆく未来を 創りゆくことが出来るように
命達が共に住みゆく環境を 創りゆくことが出来るように
しいてはそれが 人間達が生きゆく未来 人間達が住みゆく環境 人間達が生きゆく地球を創りゆくことになる
命達を忘れてはいけない
いや 自らもまた その命達の仲間であることも 忘れてはいけない
忘れてはいけないことは 数多くある
しかし人間は 忘れ続けてしまう
それならば 忘れないようにしゆくこと 思い出し続けゆくこと 記憶の彼方に させないようにすること
基本となりゆくように 生きゆく術であるように 生活の基本であるように 命の基本であるように
忘れ続けないように 自らに叩き込み続けゆくことが 大切である


**以上**

※下記動画につきまして、動画の中では不明点や聞きづらいところなどもあると思います。その為、改めまして書き起こしを行い文章にて補いました内容をブログにて再度お伝えさせていただきます。まずは、動画のご連絡をさせていただきます。
画像をクリックすると動画視聴へ移動します

2017年1月2日 今後の御神事について
20170102今後の御神事

2017年1月1日 新年の祈り:1
20170101新年

2017年1月1日 新年の祈り:2
20170101新年

2016年12月31日 年越しの祈り:1
20161231年越し

2016年12月31日 年越しの祈り:2
20161231年越し
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