3時の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.05.30.10:00

新暦5月30日(旧暦5月5日 ひのと 巳 先負)

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け強調文」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。
*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
28日の大祭において様々な啓示が伝えられました。
今後の世の中の情勢の変化の流れが伝えられまして、それに伴い当初予定しておりました海外御神事の日程の変更、追加、調整にこの数日費やす事になりました。
これらの内容について、整理しまとめましてから、皆様へご報告させていただきます。
何卒ご了承くださいますようお願い致します。

御神事の日程、予定の変更、追加調整が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
今回新たに伝えられてきました御神事も追加でき、行えることに心から感謝申し上げます。

本当にありがとうございます。
夫婦共々御神事に邁進し、善き流れになるよう努めてまいります。

深く感謝申し上げます。ありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

5月25日3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉

大切な世の中 人はどのように感じているのか
人がつくりゆく世であり 未来である
自分自身が生きてゆく 世であり 未来である
自分の大切な存在が生きてゆく 世であり 未来である
人は どのように受け止めているのか
自分の行動において 変化を促せるということ
争うのではなく 攻撃ではなく 
穏やかに進める事が出来るという事を
なぜ 行おうとしないのか
人は 世をつくり 未来をつくりゆける

陰陽祭のお礼と3時の祈り合わせの御言葉

2017.05.29.11:00

新暦5月29日(旧暦5月4日 ひのえ 辰 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)

*****************


いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

24日に沖縄に戻り、その後、28日の御宮の大祭「陰陽祭」の準備、そして、昨日陰陽祭を無事に迎え終える事が出来ました。
ありがとうございました。
御来宮いただきました皆様、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。
そして、御供物を頂きました方々も重ねまして、お礼申し上げます。
皆様、ありがとうございました。

今回の御神事、並びに、この陰陽祭において伝えられました啓示の内容等、まとめまして改めてお伝えさせていただきます。

カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダの御神事、そしてこの陰陽祭を無事に終える事が出来ましたのも、ご支援くださっております方様のおかげでございます。
御神事についての事や啓示についての事をお伝えする事や私達がしっかりと御神事を努めて邁進して行く事でしか、感謝の気持ちをお伝えする事が出来ませんが、深く、深く感謝しております。

本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

5月24日3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉

常に常に 意識を持つことは 大変でもあろう
しかし 自らの未来でもある
自らが住む場所の事である
自らが生きゆく星の事である
多くの人々が それらを忘れている
多くの人間が それらを気づけなくなっている
自分の事ぞ
自分の命 未来 生活の事である
忘れるな 忘れるな
それら大切な事柄を忘れるな

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.26.09:00

新暦5月26日(旧暦5月1日 みづのと 丑 大安)

いつもブログをお読みいただき、誠にありがとうございます。
比嘉夫妻より連絡がありましたので、航海中に教えられましたお言葉を掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。
ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

21日(現地日付)

傲慢な思いは 失せるであろうに
自分の名声と地位と汚名返上
たったそれだけの事の為に
関係のない命達を 失うのか
命を知っていれば 
大地を知っていれば
心を持っていれば
命に寄り添い 大地に寄り添い
愚かな事はしないであろうに
人は 同じことを繰り返し続けている
幾度も 幾度も 繰り返し続けている
終わりのない道を自らで選び 進み続けている
気付いた者から変わりゆかれよ
愚かな道にならないように
一人一人が 善き道へと進みゆかれよ


3時の祈りの際に頂いた御言葉(現地時間)

安堵して生きゆく事は 人の魂の望み
穏やかな流れの中にて
魂が満ち足り 安らぎを得て 
豊かなる思いにて生きゆく
それは 魂の安らぎ
地球人としての目覚めを
魂の目覚めを
自然と共に 地球と共に
命達と共に 日々を大切に生きゆかれよ


以上
事務局が掲載いたしました。

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.25.09:00

新暦5月25日(旧暦4月30日 みづのえ 子 先負)

いつもブログをお読みいただき、誠にありがとうございます。
比嘉夫妻より連絡がありましたので、航海中に教えられましたお言葉を掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。
ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

20日(現地日付)

争う事によって 何が生まれてくるのか
自らを 善き者であれるように努められよ
人は いかな様にも陥れる
自分の意思でも 他人の意思でも
自らの意識を 善き流れに持ち続ける事
争いは 憎しみが残るのみ
苦しみが残るのみ 悲しみが残るのみ
これ以上 大地に血のにおいと
負の痕跡を残すな

3時の祈りの際に頂いた御言葉(現地時間)

大切な者を守ろうという想いは
どの者も どの国の者も 同じ
ならば なぜ 争うのか
争う事なければ
守れるのではないのか
皆が 争わなければ 守れるのではないのか
人は その心に 自らによって
傷をつけている
魂に 傷をつけている
癒しきる事の出来ない傷をつけ続けている
幾度も 幾度も 繰り返し 繰り返し
その魂に傷をつけ続けていることに 気づき
止められよ


以上
事務局が掲載いたしました。

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.24.09:00

新暦5月24日(旧暦4月29日 かのと 亥 友引)

いつもブログをお読みいただき、誠にありがとうございます。
比嘉夫妻より連絡がありましたので、航海中に教えられましたお言葉を掲載いたします。


神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。
ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

19日(現地日付)

自然の仕組みは いまだに解明されない事が多い
人には 解らぬ事 計り知れない事もあろう
自分自身で その働きを考え 動いてもいるが
大きな範囲ゆえ その動きは 緩やかなるものである
けれども それを害しているのは
人間の働き
何故に 何に支えられ 何によって生かされているのか
知らぬ者が多いのか そして そのままにしているのか
環境とは何であるのか
それは 人が生きている場所でもあるが
我らの生きている場所でもある
何故に 他の命の 自分自身の命の 住んでいる場所を
そうたやすく汚すのか
自分の事すらも見えていない という事なのか
見えないままでは 行く末は解らぬぞ
意識を持って進まれよ どこに進んでいるのかという事を
知る事 意識して理解 知る事は 大切になるぞ


3時の祈りの際に頂いた御言葉(現地時間)

自らの未来について 完璧には解らずとも
大きく現実を知る事は出来よう
夢や希望ではなく 現実を
現実を整えてゆかなければ
人は歩む事も難しかろう
夢 希望は 持ちながらも
そこに現実との繋がりを付けてゆかなければ
夢 希望すらも 叶えられまい
叶える為の 足元
夢 希望に届くための足元であろう
沢山の事柄を考え 行ってゆかなければ
人は 流され続けてしまう
自らだけの事柄に留まらず
世の事 世界の事を考え
自らの出来る事を おこないゆかれよ


以上
事務局が掲載いたしました。

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.23.09:00

新暦5月23日(旧暦4月28日 かのえ 戌 先勝)
皆様もお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。

18日(現地日付)

ゆっくりと 穏やかに 物事は進むには
事前にその段取りや準備 控えが必要であり
その流れが 滞りなく進むことによって
穏やかに ゆっくりと進める
何事も準備なく 予備なく 進めては
慌てふためき どのように流れてゆくのか
不明点ばかりで 物事の進行は 無いに等しい
予備と準備がある
世の中の流れに 意識を向ける事によって
その流れの一部を垣間見る事が出来よう
そして そこから 何を知るのか
何を行動するのか
自分自身の判断にて 次なる行動になろう


3時の祈りの際に頂いた御言葉(現地時間)

一つ ひとつの 歩み 
一人 ひとりの 歩み
確かに その足元がなければ 歩む事も難しい
しかし 自らばかりを考え 固執してしまうと
自らすらも 見失いゆく
自らしか 見えない人々を どのように
意識を広げてゆくのか
恐怖でも気づくこと無く 忘れてしまうのだから
恐怖ではない 方法で 気づけるように
そうでなければ また 人は 忘れてゆく
ただ 一人ひとりの 意識と認識 心構えが
鍵になりくであろう



以上 
事務局が掲載いたしました。

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.22.09:00

新暦5月22日(旧暦4月27日 つちのと 酉 赤口)

皆様もお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。

17日(現地日付)

海流の動きも 大地の動きも 少しずつ変化してゆく
一度に起きるようにはならないが
しかし その影響は大きい
こころして 行かれよ
日々の環境の変化は めざましく
その意識が ぼんやりとしていたら
あっという間に 取り残されてゆくぞ
魚類も 鳥類も 自然にいる 生きとし生けるものが
今 調整を取り続けている
人は 何に 影響されれば 気づけるのか
気にしないという事も 大切な時もあろうが
気付かない気にしない事によって
果ては 大きな問題に膨れ上がっていることを 承知しておかれよ


3時の祈りの際に頂いた御言葉(現地時間)

忘れすぎる 人は あまりにも 忘れすぎる
忘れなければならないこともあろう
しかし 忘れてはいけないことも 忘れてしまう
人が 命の事 地球の事を忘れてしまったら
誰が守りゆけるのか
誰が直しゆけるのか
傷つけた 傷を そのままに 無責任にも
失せるのか
自然との共存を 忘れるな
命達との支え合いを 忘れるな


以上
事務局が掲載いたしました。

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.21.09:00

新暦5月21日(旧暦4月26日 つちのえ 申 大安)
皆様もお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。

16日(現地日付)

裏で繋がっている
腹の探り合い 騙し合い
大国の中で繋がってゆくには 
更なる騙し合いに参加するのではなく
誠実性 根気強く 対応 交渉してゆく事
それが 極意でもあり
根気強く進めてゆく事が
相手の心を 開かせてゆく

3時の祈りの際に頂いた御言葉(現地時間)

回復を邪魔することないように
人は 自分のエゴにより
相手の事を考えず 自分よがりで行動することがある
人に対してだけではなく 自然に対しても同様にある
感謝と敬意 尊重を忘れずに
おごり 高ぶることなく
この地上で 一つの命の一員である事を 忘れず
丁寧に歩まれよ


以上
事務局が掲載いたしました。

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.20.09:00

新暦5月20日(旧暦4月25日) ひのと 未 仏滅

皆様もお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。
※15日は日付変更線を跨った為、2回訪れています。

神様からの御言葉
(15日)
人が意識を変える事が出来たなら
この世もまた 大きく変わりゆく
変わるといっても 今よりも 善き流れにならなければ
変わる意味がないが
先の未来を見つめ そこに向け
努力を積み重ねながら 進みゆく時
人は 始めて その行動の意味がわかり
自らの意思を持って 進めゆけるであろう
そこに 到達するのは 人それぞれ
すぐに 気づける者もいれば
気付かない者もいよう
目的を どれだけ 真剣に目指しているのか
それが 到達の鍵になろう

15日(2回目)
遠くで起きるのではない
すぐ 目の前にて 事は起き 問題は発生する
それは 他の誰でもない 自分自身の身に起きる事
地球の事も 環境の事も 未来の事も 争いの事も
その足元にておきる
だからこそ 気づけと促している 訴えてもいる
人は 自らの事の様に感じ 考える事が出来る生き物であるのに
恐れるものに 蓋をして 見ないようにしている
自らで その戸口を塞いでいる
解決は 自らでしかできない
人でなければ 人の社会の変化は 促せない


3時の祈りの際に頂いた御言葉

未来は 一人 一人の先に生まれてくるもの
目指す希望を忘れずに
叶える為にも 叶えた後 継続する為にも
平和と調和 水と緑 自然と命を守り 支え 歩め
人が守れる存在は 多い
意識しなければ 守れるものも 守れずに終わる
多くの命が 穏やかに生きられる世へと
人は 意識して 行動すれば 導く事が出来よう


以上
事務局が掲載いたしました。

ロシアカムチャッカ半島・ペトロハブロフスクカムチャッキー、アメリカ・アリューシャン列島~カナダ・バンクーバーまでの間、ベーリング海横断御神事

2017.05.19.09:00

新暦5月19日(旧暦4月24日 ひのえ 午 先負)

皆様もお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、お伝え出来る範囲を書き込みしております。

メードヌイ島、アッツ島、この間に日付変更線と国境線がある。
カムチャッカ半島からアリューシャン列島を経て、カナダ・バンクーバーまでのベーリング海を横断~ロシア領~コマンドルスキー諸島を経て、アメリカ領アリューシャン列島~ニア諸島、バルティア島、ラット諸島、アンドリアノフ諸島、フォーマンウンテンズ諸島、フォックス諸島、アラスカ州アラスカ半島と手前のアリューシャン列島のフォックス諸島の最初の島、アドゥガク島と二番目の島、エイクタック島の間を通り抜けて、カナダ・バンクーバーに入る。

5月14日、カムチャッカ半島、ペトロハブロフスク、カムチャッキーに入港。
カムチャッカに入る手前でロシア軍艦(軍艦の種類はわかりませんでした)を見かけたのですが、とても大きな軍艦でした。
私が乗船している船も高さ12階建て(実際の高さはわかりませんが、船内は12階まであります)長さ300メートルをこえる大きさですが、この船よりもはるかに大きく見えました。
14日はカムチャッキーで寄港地のツアーに参加し現地へ足を入れました。そうする事で、自分自身でロシアのビザを取らずにすむからです。その後船内で祈り、御神事を行いました。カムチャッキー周辺には、ロシア海軍基地、潜水艦や軍艦等の軍港があるようで、その関係からか、ロシア軍から私達が乗船している船への出港の許可が下りず、予定していた出港時間が4時間遅れるというアクシデントがありました。

5月14日の御神事のおおまかな内容
14日カムチャッカ、ペトロハブロフスクカムチャッキーでは、ロシアとアメリカ、カナダ、極東国家間とロシア、アメリカ、中国、日本、韓国、北朝鮮を含めた極東アジアの国家間に政治的、思惑、駆け引き、陰謀を駆け巡らせ、そこに経済も取り込み、これ以上の軍事緊張が進み、実際の軍事衝突がおきる事無きように。国家間の対話において、現在の北朝鮮問題や中東、ヨーロッパ全体を含め世界中に広がろうとしている戦争への流れが平和的解決へと進み、この世の中が平穏、平安、平和へと進みゆきますようにという事を願い祈り致しました。

自然界に対しては、千島海溝、千島火山帯、日本列島の本州、北海道を含んだ日本海溝、那須火山帯、鳥海火山帯、東日本とアリューシャン列島、アメリカ・アラスカ州、カナダ、アメリカ本州全体の北米プレート。北米大陸、西太平洋側からアラスカ半島にある海嶺からでるプレートが太平洋プレートとなり、動き、アラスカ州、カムチャッカ半島、日本列島東日本側へとベーリング海、太平洋を移動し、カムチャッカ半島から日本列島東日本側、北米プレートの後ろにあるユーラシアプレートへと沈み込む際の衝突と摩擦によって生じるとてつもない力が火山帯、火山を作ってきました。また、火山噴火や地震を引き起こす大きなエネルギーの元、海嶺と海溝の力は、アラスカ州~カムチャッカ半島から日本列島に500を超える数の火山を作り出し、そのエネルギーの影響範囲は、アメリカのイエローストーンへも繋がっております。その為、自然界母体である地球、生命の営みが大地殻変動を一気におこし、地上に生きる全ての生きとし生けるもの、生命が失われる事ないように。穏やかに安らかに自然界が動き全ての生命が、明日へと明日へと未来、未来へ繋ぎゆきます事を願い内容の御神事を致しました。

そして、北極圏、南極圏、北極海、南極海、南極海流及びベーリング海は地球で生命体が生きてゆくための自然環境、海流や気流、気温、海水温、オゾン層等の自然界のバランスを整える役割と、地球全体の海、大海、太平洋、大西洋、インド洋、地中海等の全体に栄養素をめぐらす役割を担う大変重要な役割があります。
これ以上自然環境が破壊される事無く、自然環境が確実に改善なされる事、人類、人間の行動により確実に未来が今日よりも明日、明日よりも明後日と1日1日良くなりますように願い祈り御神事を22日までの間繰り返し、繰り返し行いました。


神様の御言葉
14日(現地日付)

連鎖連動の流れ 更に加速しゆくが
これは 調整 バランスが整いゆくという意味の流れでもある
連鎖連動は 東 西 と 調和の取れた流れに進みゆこう
どちらも 静かになるのではない
どちらも 互いに応えるかのように 震えゆく
それでは 人は 何ができるのか
邪魔すること なきように
生命たちの 安全を守れるように
要らぬ事をせずに
守りゆかれよ

3時の祈りの際にいただいた御言葉

人が出来る事
生命たちを 守る事
当初の 目的 役目 役割のように
生命たちを守りゆく事を 進められよ
人だけではない 命の星であることを 忘れず
守る事を 主たる目的として
現在の状況を 良く見つめ
争いの無い世へと 自らを律し 進まれよ


以上
事務局が掲載いたしました。

現在の状況と神様からの御言葉**事務局掲載**

2017.05.18.09:00

新暦5月18日(旧暦4月18日 かのえ 子 先負)

皆様のお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下、そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、
お伝え出来る範囲を書込みしております。

12日~14日ウルップ島からカムチャッカ半島にかけて
ロシア領ウルップ島、チエルバイ島、プロトン島、シムシル島、ケトイ島、ウシシル島、ラスツア島、マツア島、ライコケ島、ムシル島、シャスコタン島、エカレマ島、ハリムコタン島、オンネコタン島、マカンルシ島、バラムシル島、アライド島、カムチャッカ半島

環太平洋火山帯の北米大陸アメリカ本土側からカナダ、アラスカ州、ロシアシベリアカムチャッカ半島経て千島列島、北海道日本列島へと火山帯のエネルギー全体を動かすことない様に及び太平洋プレートと北米プレートのプレート型地震が起きない様に御神事祈りを行いました。


神様からの御言葉

大掛かりな大自然の仕組みは

大方 かたがついている

後は 人間が いらぬことをしなければよい

調和があるように 均等 均整が取れるように 進めてゆくが

それは 平安とは異なることを 理解しておくように

自然の動き 簡単にはおさまらない

自然界なりに 調整 調和を行い 均等を進めてゆく

人間は 平和を守り 争うことなく 生きゆかれよ

それが 人間の出来る 最良のおこないであろう



3時の祈り

(13日)

皆の意識が変われば 世は大きく変わろうに

策略と駆け引き 裏表の顔にて

人は世を複雑化してきた

ただ この地は 皆が住んでいる場所であり

人間だけではなく多くの生きとし生けるものが生きゆく場所である

自分の事だけではなく 他への配慮もあれば

人の心は 大きく変わろうに

思わぬ 悲しみである

変われない人々は 何を思い生きゆくのか

何を背負い 生きゆくのか

人は どこへと行こうとしているのか

今 おかれている状況を知らなければ

人は 未来を 見失ってしまうのではないか

どうする 人の子らよ



以上
事務局が掲載いたしました。

現在の状況と神様からの御言葉**事務局掲載**

2017.05.17.09:00

新暦5月17日(旧暦4月22日 きのえ 辰 先勝)

皆様のお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております、比嘉夫妻から連絡がありました。
以下、そのまま掲載いたします。


神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、
お伝え出来る範囲を書込みしております。

10日~12日かけて函館港~室蘭港~根室半島~オホーツク海千島海溝を北上、歯舞、色丹、国後、択捉、函館山、恵山、那須火山帯及び鳥海火山帯、千島火山帯、羅臼、大雪連山、十勝連峰に至る火山の火山噴火の御神事祈り、内浦湾、地球岬、苫小牧〜襟裳岬、根室半島、歯舞、色丹、国後島、択捉島にかけて太平洋プレート、北米プレートに沈み込み部分、日本海溝と千島海溝とのつなぎ目のプレート型地震の連鎖連動が起きない様に御神事を行いました。

東日本側にある横須賀、横田米軍基地、青森県三沢米空軍基地や東日本全域にある港湾、空港、陸上競技場や野球やサッカー場などの大型公共施設が日米安保条約に基づき軍事戦争目的での使用されず軍事攻撃を受けずアメリカ、中国、日本、韓国、ロシアが平和協力して北朝鮮問題を解決し軍事緊張をとき平和維持を御神事祈りを行いました。

日本国固有領土、歯舞、色丹、国後、択捉4島にロシアが軍事拠点化することなく日本とロシアとの間で歯舞、色丹、国後、択捉の日本国固有領土を話し合いでの平和解決にて領土返還の御神事祈りをおこないました。

函館から室蘭に移動するさい津軽海峡の太平洋側出口恵山の手前で海上停泊中、北半球と南半球の気流と海流の仕組み流れ変わる事なく地球全体自然環境が崩れる来なく、人間の言動行動で自然環境を改善すること出来ます様に御神事祈りを行いました。
先のニュージーランドの御神事で同じ内容の御神事祈りを行いました。


神様からの御言葉

何が得策か 何が一番の最善か

それらを良く考えれば おのずと協力できよう

国と国の駆け引きを いまだに続けているのか

悠長なものである

未来が見えているであろうに

何故 和解しようとしないのか

争うだけが 解決ではないことを知りながら

そこにしか 解決を見出せないのは

何のしがらみなのか

全ての者が集まり 会議をしながらも

一部の者同士で 手を組んでいるのは

裏での駆け引き

誰を外すのか のけ者にするのか

一員と感じて安堵していると 更にのけ者にされゆく

裏の裏の駆け引き画策があり

陥れられないように 気をつけよ

善を見て進まれよ

誠が人を動かす 誠意が思わぬ人を動かす

調和が取れるように 進まれよ


3時の祈り

(11日)

幾久しく 人々は 自然の歩みを見つめてきた

今 どこに進もうとしているのか

何を見つめ 何をしようとしているのか

我らには 解らない

到底その道は 崩壊 破壊 一部の人間のエゴの道

目が開いているようでいて 開いていない

人の目は 節穴になったのか

我らも見えぬほどの 節穴になったのか

自然と共にあった心 精神は 皆 どこへいったのか

人間だけではない事を 改めて気づかれよ


(12日)

人が人と共に歩む事

それは 命と共に歩む事

自然と共に 歩む事

人が今 自然に目を向けなければ

向かう先を見失いかねない

今 改めて問われている

人の方向性 人の歩む道

人と共にある命の事

様々なる事を訴えているが

人は中々にして 気づかない



以上
事務局が掲載いたしました。

現在の状況と神様からの御言葉**事務局掲載**

2017.05.16.09:00

新暦5月16日(旧暦4月21日 みづのと 卯 赤口)

皆様のお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下、そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、
お伝え出来る範囲を書込みしております。

9日~10日かけて宮城県~北海道函館港の間太平洋プレート、北米プレートの重なり沈み込み部分が動き、関東から三陸沖地震、東北北海道に東日本側連鎖連動が起きプレート型地震、その動きがフィリピンプレート、太平洋プレート北米プレート、ユーラシアプレート(アムールプレート)お動かし南海トラフ連鎖連動し型地震つながらない様に及び

那須火山帯の中に有る火山の山々が連動して噴火が起きない様に御神事祈りを行いました。六ヶ所村原子力施設、東通原子力発電所、北海道泊原子力発電所などの施設が天災、人災、意図的破壊行為、などによる大臨界事故につながらない様に御神事祈りを行いました。

湖や沼河川など意識して感染病伝染病が発生しない様にと全般に御神事祈りを行いました。


神様からの御言葉

今 意識を変えて 対処対応をする事が出来なければ

大きな惨事 気をつけよ

再びの場所は 良く考え

これからの未来の為の構築を

同じ惨事にならぬよう 対処対応ゆかれよ

過去にあった 起こったということは

道理として 要素があるということ

それを踏まえて 対応ゆかれよと伝えよ


3時の祈り

(9日)

誰が 自然を守れるのか

誰が 命を守れるのか

その責任を しっかりと理解すれば

人の生き様はもっと変わるであろう

自らの事に精一杯になり

我らの事も 眼に入らないと見える

かれこれ もう 長きにわたるが

人は 環境の変化に 気づかないのであろうか

いや 気づかぬフリをしているのであろう

それでは 何も解決しないのだが

このまま進む気なのだろうか

行う者が 行うだけでは もう間に合わない

皆の意識が 高まりゆかなければならないのに

自然は変わってゆく

人の手により 変わらざるをえなくなっている

それは 本来の姿ではない

誰が 命を支えるのか

誰が 命を守るのか

もう一度 考え直さないか

************

(10日)

一人ひとりが 平和を心がけ

忘れず 日々をつつがなく過ごしゆけば

そう波乱はないはずなのであるが

何故に その心は 失われているのだろう

調和が出来る者であるはずなのに

何故 それすらも忘れているのだろう

せめて 共に願い思いを持っているものだけでも

変わらずにいることによって

その根底を支える事が出来ように

争う事なく進まれよ

道は見失うな 争いではない道を

一人ひとりが 穏やかなる心にて進まれよ



以上
事務局が掲載いたしました。

現在の状況と神様からの御言葉**事務局掲載**

2017.05.15.09:00

新暦5月15日(旧暦4月20日 みづのえ 寅 大安)

皆様のまこと真心からのお力添えに感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下、そのまま掲載いたします。


神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、
お伝え出来る範囲を書込みしております。

8日~9日にかけて、神奈川県横浜港~宮城県の間
8日東京湾を出て千葉房総半島から北海道に北上する間改めて、フィリピンプレート、太平洋プレート北米プレート、ユーラシアプレート(アムールプレート)重なり沈み込み部分が動き房総半島沖地震、銚子沖地震、関東内陸部活断層、茨城大洗付近で中央構造線と柏崎千葉構造線、フォッサマグナ、那須火山帯等が動き茨城東海第二原子力発電所、福島県福島第一、第二原子力発電所宮城県女川原子力発電所などの施設が天災、人災、意図的破壊行為などによる大臨界事故につながらない様に御神事祈りを行いました。


神様からの御言葉

人は 何故 過信してしまうのか

何故 深く考えずに進むのか

未来を もしもを考えず

過信して進んだ結果は 多くの命を脅かしている

自分の行った事が 多くの命を脅かしている

人だけではない 生きとし生ける存在の命を

脅かしている

人は 何様なのであるのか

自分の 人間の命だけではなく 他の命達をも

危機に陥れ 何もしないのか

悪しきものよ 悪しきものよ

我らを救うその命 役目役割の放棄か

誰が 救うのか 誰が 救うのか

誰が この場を救うのか

誰が この地を直すのか

救えるのに 救おうとしない人々はなんなのか


3時の祈り

(8日)

足元を見よ

一人ひとりの足元

今 良く考えて進まなければならない時であろう

人生も 環境も 未来も 地球も

人の道が 問われている事を知れ


以上
事務局が掲載いたしました。

現在の状況と神様からの御言葉**事務局掲載**

2017.05.14.09:00

新暦5月14日(旧暦4月19日 かのと 丑 仏滅)

皆様の真心からのお力添えに感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております、比嘉夫妻より連絡がありました。
以下そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、
お伝え出来る範囲を書込みしております。

5月4日に成田に入り4~6日にかけて一都六県関東全体の自然災害全般、政治経済、
及び感染病伝染病などの祈りを行いました。
7日に横浜港クルージング船乗り込み7日はそのまま船内に一泊8日の17時に北海道函館に向け
出港する間船内にて、近隣諸国及び全世界の至る地域での軍事緊張が正常化へと向かう
ようにと御神事祈りを行いました。

関東全体と関東近郊伊豆大島に向けて南海トラフ、駿河トラフ、相模トラフが伊豆七
小笠原海溝及び日本海溝つなぎ目でのフィリピンプレート、太平洋プレート、
北米プレート、ユーラシアプレート(アムールプレート)の動きが、南海トラフの南海地震、
東南海地震、東海地震、関東全体を壊滅しかねない9ヶ所の活断層糸魚川静岡構造線、
柏崎千葉構造線及びその間にあるフォッサマグナ、中央構造線、富士火山帯、
伊豆七小笠原火山帯、富士山噴火、関東及び近郊にある火山の噴火などの動き
連鎖連動とならないようにと全般に及ぶ御神事祈りを行いました。


神様からの御言葉

大地からの祈りは どのことをさしているのか

人の子は 今 どこに進もうとしているのか

大地からの揺れは 人の子への伝えでもあり

生きている大地の上にいるという知らせでもあり

人の子の意識が 世を動かしている

悪しき流れに進む時

大地もまたその先の事を知らせ 動きゆく

自らの事を振り返られよ

そして 人の子の道を修正されよ

一人ひとりが 修正しゆけば

大きな流れも修正されて行こう

大地は知らせる 人の子の世の道を

悪しき流れになりゆけば その知らせがありゆく

その知らせを受けたなら決して 争う道にならないように

争いの道を避け 善き道に転じゆかれよ


3時の祈りで伝えられた御言葉

*(4日に伝えられた御言葉)

全てが遠い場所にて起こるのではない

今 この時 今 足元にて 起きようとしている事

自らの足元は見えているのか

足元が 水浸しになった時

戦火になった時

気づいても遅い

修復は 今しか出来ない

方向変換も 今しか出来ない

足元は 未来への土台

見失わないように 進まれよ

**************

(5日に伝えられた御言葉)

一部のものではなく

多くのものが気づかなければ

その流れは変えられない

そして 動かない

気づきしものから 進まなければ

後のものも 進めない

留まることになってしまう

先に生まれし者の役目

後の者への世づくり

正しき流れになるよう

負を残さず進め

*************

(6日に伝えられた御言葉)

1日 いちにち 無駄にするな

1日は 多くの時間を持ち

そこには 絶え間ない情報が流れている

どうするのか

このまま 済みゆくのか

終わらせるのか

出来る事は 確かに それぞれ多々にある

何を行うのかは そのもの次第

何が出来るのかは そのもの次第

小さき事でも それは一つの影響になりゆく

***************

(7日に伝えられた御言葉)

人の関わりの中で 心は成長する

心育ては 善き環境から

回復も 修復も 人の心の受け止め方や気づき

自分の振り返りや広い心にて変わりゆく

人は 変われるのか

今から これから

失いし心を 意識を取り戻せるのか

分からぬ 分からぬ

希望もあるが 絶望もある

人は 変われるのか

その希望は まだ見えない


以上
事務局より掲載いたしました。

2017年ギャザリング中止のお詫びと変更のお知らせ

2017.05.12.19:49

2017年ギャザリング中止のお詫びと変更のお知らせ
平素より大国ミロク大社比嘉良丸、比嘉りかの活動にご賛同いただきありがとうございます。
皆様のお力添え、ご支援を賜り国内外のご神事を行えますことを心から感謝申し上げております。

私たちは大国ミロク大社比嘉良丸氏、りか氏とともに
活動させていただいております、神子でございます
神々様、そして皆さまにお詫びがございます。

本来のギャザリングの趣旨
今年の秋分から来年の春分にかけての北朝鮮との軍事衝突をきっかけに、
第三次世界大戦の流れとなる。
北朝鮮の問題に中国、アメリカ、日本、韓国の裏での戦争へ向かう駆け引きに
ロシアが介入することにより、
六か国での政治的・軍事的に複雑化し、アジア全体 での本格的な
戦争へ流れこむ。
これらを今年の九月で完全に回避するご神事だった。これが本来の目的。
神子が一年かけて、一つ一つ作業や準備、段取り、組み立てることが
神事と同等となり、政治的・軍事的・意図的陰謀を6割回避し、
残り4割は2020年までの先送り、2,3年先送りすることが出来た。
それらを全部怠ったことによりすべて現実になってしまった。
2017年9月11日~25日までのセレモニーで全体の流れの6割を回避、4割は
2020年までの先送りそしてそれを善き方向に向けるには、昨年の8月からの
神子の認識・意識・決意・行動・信念・言動をもって準備を一つ一つ
終えることによって世の中の悪い流れを抑え、その後2020年までに
完全回避の流れを作ることが出来るはずでございまし た。
これが本来行うギャザリング趣旨でした。

中止に至った経緯
神子全員が、セレモニーの趣旨に基づいて、共有認識・知識を得るための、
意識合わせがなされておりませんでした。
そして、神子全員が一個人の認識で、バラバラに行動し準備を行っていました。
それが、ご神事としてかみ合わず、変更の元になりました。
今年2月の段階で誰も「聖なる杖」の意味、継承者たちの名前や実際の活動、
日本に来てどういう儀式をするのか、ミロク会としてはどういう儀式を行うのか
話し合いもしておらず、内容も詰めておりません。
誰も質問しても答えられず、理解もしていない、一人に任せて、自ら動くことを
せず、協力をしなかったうえ、工程表すらできておらず、成功させようという
意思もないまま、ギャザリングを行おうとしたため変更になりました。
2月の段階で、このままでは戦争になってしまうので、アシリレラさんを
お招きしての「民族調和の儀式」へと変更になりました。

その後4月21日に至るまで、神子全員の意識や認識や言動が改善されず、
自分よがりの認識で行動をしたことにより、中止となりました。
4月21日の段階で中止になったことで、来年の9月がどうなるかと
神様と比嘉良丸氏が、やり取りをしたとお聞きしました。
この時点で改善が見られなかったので、
神様は無理だと判断され、それでもやり取りを続けましたが、
24日に神様からの強い指示で中止に至りました。

私たちは「このまま自分は何もせずに死んで しまうのかと思ったら、
神様や、今まで守護してくださった方々に対して、申し訳ない」と思いました。
そして、自分は何も守れないのかと情けなくなり、
神子としてどうしてもやらせてくださいと申し出ました。
戦争を回避する唯一の方法がギャザリングであるにもかかわらず、絶対に
成功させるという強い意志をもって向き合うことを全員が怠ってまいりました。
大変申し訳ございませんでした。
神々様は改善の見られない私たちに失望し、来年の9月も無理であると
判断されました。
しかしながらこのような私たちを見捨てずに、思いを託してくださいました
お守りくださる神々様の後押しをいただき、「ギャザリングをさせてください」
とお願いをさせていただきました。

今後、神子ひとりひとりに工程表に基づき、終了日を決定したうえで、
作業を行い、期日に終了させます。
ものによっては相手の都合を確認しなければいけないものがございます。
そのような場合は相手に確認をして日程を決め、
変更があれば神子同士がお互いに連絡を取り合い、
漏れのないように報告をし、みなで協力して作業を行ってまいります。
このような流れでひとひとつの作業を、決められた日程で完成させる
ことにより、これから起きる戦争への流れを仮押さえをし、回避し、
ご神事の仕組みを作り上げてまいります。
神子全員が、もう一度祈り人として、意識と認識を合わせて協力し、
強い信念と、自らの行動をもって 戦争への流れを回避することを誓います 。
5月12日にこころのかけはしブログにギャザリングが変更になりましたことへの
神子一同からのお詫びと、今年9月17日、18日のギャザリングの趣旨と案内を
掲載させていただきます。
この9月のご神事を成功させるため、中止に至ったために起きる厄災を
回避するため、まず5月12日神子2名が中国から北朝鮮国境にある
長白山でのご神事、1名は北海道旭岳でのご神事、2名は青森十和田湖での
ご神事、関東東京では1名の神子がご神事をし、大阪でも1名が祈りをいたします。
沖縄のお宮では四名。その他1名、北海道室蘭から祈り合わせとなります。

その後、5月に神子2名によるサイパンでのご神事、6月神子1名のカナダでの
ご神事、神子2名によるカンボジアご神事やフィリピンご神事がありますが
これらの日程は決まっておりません。
これらのご神事を9月セレモニーまでに終わらせます。
この度はご報告をさせていただくお時間をいただきありがとうございました。

(良丸)
有難うございました。これらの御神事を9月までに確実に成功させるための
御神事として、ミロク大社こころのかけはしの総責任者として、
比嘉良丸、比嘉りか、9月までに数十カ所の外国を御神事で巡りながら、
日本国内、 北海道から本州・四国・九州・沖縄に
あたるまで、日本列島を先ずは、関東から東回りを行いまして日本列島を
一周回ります。そして次に関西から、日本海側を左回りに巡り、関西に戻ります。
次、関東から入りまして、北海道へ渡り、北海道から南下しながら、
本州・九州・四国と中央を巡り回る御神事を行います。
そして外国の御神事と日本列島の御神事と巡りながら、9月のセレモニーを
確実に成功させ、これから起きる全ての災いを回避する御神事とさせて頂きます。

先程12日の御神事の内容をもう少し説明させて頂きます。
神子2名が、中国・北朝鮮の国境にあるペクト山で長白山で今回御神事を
行いますが、現地での日程がしっかり読めないため、沖縄主催ミロク大社の
宮にての主催となり、日本時間午後1時から始めます。
その際に先ほども申しましたように、神子1名、北海道旭岳。
もう1名は都合により室蘭に入るため、そこからの祈り合わせとなります。
そして神子1名が沖縄からのもう1名の神子と
青森・八戸で合流し、十和田湖の龍神神社の方で御神事を行います。
また関東東京の方で1名、大阪でも1名の神子が御神事を行います。
沖縄の宮では神子4名での御神事とさせて頂き、神子全員が分担しての
12日の御神事とさせて頂きます。
どうか今回神々様に特にミロク大社主祭五神の神々様には
どうか一度中止となった御神事でございますが、本人たちの強い意志を
もう一度チャンスを与え下さりまし て、9月までのその御神事をきちんと
見届けていただけますようお願い申し上げます。

ではこれから改めて、御神事に向けて準備にさせる事をお許しください。
比嘉良丸、比嘉りか そして神子の総管理職の者と、リーダー、副リーダー、
北海道、青森、関東、愛知、大阪、奈良
(現在沖縄にて宮司の修業をする為に沖縄に1名入っております)。
そして沖縄。
そして、それらの方々とともに神子を見守る役目の方々が3名おります。
それらの方々が9月の御神事セレモニーの準備および、成功させるための
御神事を行って参ります。
どうか一度中止となった御神事ではございますが、どうか暖かく
見守りくださいますようお願い申し上げます。
それでは今日の神様への報告を終了させて頂きます。
ありがとうございました。

神様からのお言葉
皆 神子というものは 何であるのかを 理解を本当にしているのであろうか
神子とは 会社勤めの者と 社会の者とは違う
社会に 会社に 勤めゆく者は 社会を回し 会社を回し 組織を回しゆく者
しかし 神子は 神業神事を通し 一個人や一組織・団体というものではなく
世の中を 世づくりを 世界を 
見えぬ その見えぬ場所から 見えぬ位置から 
見えぬ力により 働きかけ 動かしてゆく者である

これは  勤め人とういう者とは 大きく違いゆき
勤め人は 世の中 社会の 仕組みであれば 
その社会の仕組みにのっとり動きゆく者でもあろう
けれども 神子というものは 
世の仕組み 世界の仕組みを作りゆく 担いゆくのであるのだから
一部地域や 一部限定の 事柄ではなく 全体を 世の中を 
世界を 見ゆく者であり
その世界に対応をしてゆかなければならないのである
その違いは大きい

日が出ずりゆけば その日が出た場所
しかし 日が沈みゆけば 日が出ずる場所もあり
その場所の 事柄もまた 神子ならびに 神業神事には 影響をしてくる
また 影響を 与えてゆかなければならない

世界というものは この星そのものであり 
また各国  また他の人種 多くの人々への事も同じである
それは 日常とは かけ離れたものに思えるかもしれない
けれども これが神業であり 神事であり 
神子というものの 見つめる先の その役目役割を担っている
大きな元根の その的となりゆくのである

自らの事柄について 個々 個人の事について
何故 注意をされるのかも 分からぬ者もおろう
いや 未だ分かっていない者が 数多くおりゆく
個々 個人のものというのは 一部 その地域 社会 もしくは 一家庭
そして一時間 一区域のものである
けれども 担っているのは 
それらを大きく含みゆく 世界 社会というもとを 的に当てているのである
その大きな違いが分かるのであろうか
一部地域の事におき そこに集中し 目を向けることにより
実はそこから 大きな的 
それらから目をそらし 目を離した隙に 大きな流れは変わりゆくことに
繋がるのである 過去 神業神事を 務めてきている者たちには 
口酸っぱくしてそれらは伝えてきた
何故 その 大きさの違いに気づくことができないのか
視野の狭さを どのように改良していく事ができれば 
広き視野を持つことができるのか
全体を見渡せと伝えている事が 何故その一部地域のものへと
限定されてゆくのか

人の意識はまだ小さい
これからさらに広げゆかなければならない
全体を見ゆくということは 自らだけの事ではなく 
多くの人々の事柄をも考え 動かしてゆかなければならない
また それは リーダーと言われている者や サブリーダーと言われている 
その役職を持っている 一部の限定されている者だけではなく 
皆で目を光らせ 皆で気を配らせ そして皆で上手に 
回しゆかなければならないのである
動かしゆかなければならないのである
勝手に誰かが 回してくれる 動かしてくれる
そうではない 皆が原動力であり 動力であり 
そして皆が その回しゆくための 働きを 仕組みを 
動かしてゆくための 動力なのである
一人が休みゆけば 呑気なかたちに そのまま留まりゆけば 
その歯車はどうなる 力が他から及んだ時に そこに留まりゆくことになろう
かみ合うことならず それは その影響を多くの場所へと 
与える事ができない という事に繋がる

その意味が分かるか
一人が どれだけ動かそうとしても 他のかみあった 
いや かみ合う事になった歯車たちが
何ひとつ動く事ができなければ いくら力をかけても 
その歯車は うんともすんとも 動かないのである
皆がその意識を持っているのか 疑わしい限りである
皆が本当にその意識があるのか
思わぬところへと はみ出ていくのではないのか
今まで同様 同じ結果を導くのではないのか
人間は皆 同じ事を繰り返し そしてとどまる事を知らない
人間という 大きなひとくくりにおいて
皆その根底が 同じなのではないのか
だから 良丸へは 変わる事ができない者たちという事において 
伝えてきたのである

これを どう払拭してゆくのか
その課題は大きく 課せられた荷は大きい
自分たちも分かるように ひとりひとり其々につき従い 
守り 導いているものたちが
そなたたちの未来を案じ 我らに伝えてくる
しかしそれは 自分の身から出た錆なのである 違うか
歯車となりゆき それが動かなかったその錆が 
自分へと降りかかっているということに他ならない
よいか どのように動かしゆくのか どのように進みゆくのか 
どのように回りゆくのか
それは 今からまたさらに 改めて 試されてゆくものである
本当に 本心から 変わりいっているのであるか
きちんと 心底 受け止めているのであるか
もしく は また 口先だけであるのか
意識は 程遠い場所にて 補われていないのか
それらを しっかりと 皆々とともに 見ゆく
また 試しもしゆく
それは 心しておかれよ

皆でまとめたこの謝罪文 その意識 これにおいて全てが
滞りなく進むと思うな
それをしっかりと 完成させる日 その結果を出しいずる日は 9月である
それを その意識まで その日まで 今もこの意識をしっかりと持ち続け
保ち続け 全てに取り組んでいくことができるか
今だけ 3日だけ 一週間だけ 
それだけにおいて また月が変わり 日が変わり 週が変われば
意識は またどこえぞ 知らぬ方へと進みゆかないか
試されているぞ
この言葉を伝えたのだから そなたたちが この意識 
想いを伝えてきたのだから
それは それ相応の 試しが入ることを 心得ての事と受け取っている
それを しっかりと乗り越え そして9月をしっかりと行いゆくこと
それこそがまさに 結果になるのである

先は長い
人間にとっては その半年 長き時間となりゆく
日々の暮らしの中においての その意識 散漫ともなりゆこう
どこへと 分からぬ意識へと 飛びゆく者もありゆこう
それを自分自身において どのように 規律を保ち 意識を保ち 
留めゆかせる事ができるか 気持ちを 保ち続けゆくことができるか
それが 試されている
しかし ただただ簡単に 緊張をし続けてゆくだけでは それは 
求めている結果は出てこない
気を緩ませる事なく しかしそして その全体を見つめ 流れを知り 
どのように 進ませゆかなければならないのかを しっかりと見極め
互いに協力し 補い合いながら ひとつの物事を完成させる事が大切な事になり
それが 求められているものである

分かるか
散漫となりゆく意識を どのように自らを律し 留めてゆくか
自分の中において どのように 規則正しく いや 全体を見つめ 切り替え 
そして進めてゆくか
心も 気持ちも 頭も 頭脳 思考回路も 大きく使いゆかなければならない
それが 本当にできゆくのか 伝えてきたからには やるという認識であろう
意味をよく深く理解し 務めゆきなさい
しっかりとしたその意識は 確かに必ずや 導きはある
けれども  それを受け止めるか 見失うか 足元へと捨ててゆくか
それは 各々それぞれである
変えなければならない意識を 今ここにおいて 変えゆかなければならない
変えなければならない意識すらも 分からぬ者もいるならば
その意識は 一体何であるのかを 急いで 改め 気づかなければならない
長年にわたり引き続いた物事を どのように神子として 
変えてゆかなければならないのかも
しっかりと 理解してゆかなければならない

錆ついたその歯車を どのように動かしてゆくのか誰かが動かすのではない 
自分自身が動き 自分自身が変えゆかなければならないのである
錆は往々にして なかなかにとれない
それを どのように磨きゆくのか
どのように 磨き どのようにうまく流れを作ることができるのか
人は 社会のひとつの歯車である事を嫌うものが多い
だが そのひとつの働きが 大きな社会や 会社や 世の中の 
ひとつの働きの結果の
その導き手となっている元なのである
今 その元になっている事すらも 分からず 給料やお金というものばかり見つめ
自らの働きを 動かぬようにしている者も 数多い
けれども その心を変えゆくのも 神子という働きの その歯車のひとつとなり 
動かしゆくという その影響を しっかりと反映させるという事もできるのである
神子は 世の中へと その行動を 反映させゆく事ができる者
それが 神事であり 仕組みであり 神業 神との繋がりでもある
神子は 現実とのかけ渡し 橋渡し 神との繋がり
そして 現実へと その見えぬ力において 動かしゆく者
その働きを行う者でもある
しかし いち人間の 小さな能力というもので 世の中を動かそうと思うのは
大きな間違いであり それは ただ単に エゴである

社会には 人々が 多種多様にあり 世界にも また人々が 人類が 
多種多様にありゆく それに適応させゆくためには 様々なる人々が 
かみ合いゆくこと それが 世の中への 影響を与える事ができる元と
なりゆくのである
能力がある者も 能力がない者も 技術に長けている者も 長けていない者も
自らのできる事 また 教え 学び 成長しようとする事によって
それは その力 働き 影響は 世の中へと 広がりゆくのである

もちろん 変わりゆこうとする その意識とその行動とその結果は
それもまた 世の中へと 変わりゆく

意識をしっかりと持ち ここ数日だけの意識にとどまらず
結果を出し尽くすまで その意識を きちんと 持ちゆかれよ
そうでなければ 生まれてくる結果はない
きちんとそれを 理解し 進みゆけ




改めまして本年2017年9月のギャザリングの趣旨は
「アイヌ民族、ヤマト民族、琉球民族の調和」です。

今回は糸満市の平和祈念堂で行うことの意味を考え、「戦争回避と平和の祈り」を
行いたいと思います。
皆様のお力添えをお願いいたします。

現在の状況について

2017.05.12.08:00

新暦5月12日(旧暦4月17日 つちのと 亥 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日の室蘭から地球岬、襟裳岬と北海道の外洋を移動し、現在、根室半島沖合にきております。ここから十勝沖地震や旭岳、摩周湖や屈斜路湖へ意識を向けて祈りを行っております。
この地域は、北海道の大きなプレート型地震を起こす地域であり、内陸側では大きな火山性の地震を引き起こす地域、千島海溝と日本海溝との繋ぎになっている場所でもあります。
ここから日本領土北方四島、カムチャッカ、アリューシャン列島に進みます。
この後のカムチャッカ、アリューシャン列島からバンクーバーへ移動する間は、これからの地殻変動の中で北半球での地球規模での地殻変動の重要な地域の御神事となります。

北方四島においては、平和的な返還、政治経済、軍事的な緊張がおこらないように日本及び世界の平和を脅かす事がないようにと祈りをささげてまいります。
また、ロシアの極東におけるアメリカに対する重要な軍事拠点となっているシベリア地域でもあり、そこには、ロシア側では長距離弾道弾、核弾頭があります。今回初めて公開された核弾頭でありますが、一発の核弾頭で日本国土の2倍の面積を破壊、壊滅させる威力があるといわれており、アメリカ本土まで10分ほどで到達する超高速弾道弾でもあります。 重要な極東での軍事機密を今回の戦勝パレードで公開したという事は、世界にロシアの軍事力を示したという事になります。先にイギリスの国防省の最高責任者が、ロシアに対して核兵器の先制使用も辞さないという発言に対し、ロシアの軍の最高指揮官も、それに対してイギリスを焼け野原にするという発言がありました。それが実際に現実を帯びた内容である事がこのパレードからわかります。
この超高速、破壊的核弾頭はロシアからイギリスまで15から17分で到達するといわれています。それは核戦争が実際に起きるという事になります。
今回は、そのような重要な拠点での祈りの御神事になります。
これに対抗しアメリカもアラスカ本土での対抗処置をとるはずです。先制攻撃を視野においての対抗、対応を整えるはずです。それに対しても御神事を行ってまいります。
世界で一番怖いのは、北朝鮮ではなく、ロシアであり、ロシアを甘く見過ぎて追い込むと世界が、地球という星が壊滅するというほどの破壊兵器を保有しているという事を忘れてはいけません。核戦争に至れば、この地球は、壊滅してしまいます。
このような現実が起こりかねない現状が目の前にあるという事を認識し、強い危機感を持っての御神事となります。

これからロシア領の方に進みますので、これ以降は電波が届かず状況をお伝えする事は難しくなると思われます。
外は、霧で何も見えない状況となっており、船内にある船の位置情報の画像だけではございますが、掲載致します。

今回この地域での御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
平和の世となるように御神事に邁進してまいります。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

5月12日 根室沖

御神事について

2017.05.11.09:30

新暦5月11日(旧暦4月16日 つちのえ 戌 先勝)

*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日5月11日室蘭へ入港しました。
先のブログでもお伝えしましたが、7日は横浜港にて東京全体の政治経済、そして横須賀、横田を踏まえての軍事緊張に対する祈りをしました。自然災害に関しては、一都六県にある大きな活断層の動き、フォッサマグナ、富士山の噴火、富士火山帯の動き、南海トラフから東海関東までの連鎖連動の回避、伊豆大島から伊豆七小笠原海溝に向けての小笠原海溝、小笠原火山帯への祈り。そして日本海溝への連鎖連動に対しての祈りを、横浜で1泊停泊していた出港まで間に祈りを行いました。
翌日は、横浜を出港し太平洋側を北上しながら房総半島銚子沖、東海第二等をお祈りしながら改めて柏崎千葉構造線、中央構造線、那須火山帯、銚子沖の日本海溝のプレート型地震、そこから福島第一、第二原発、那須火山帯に沿って関東の日光、那須、磐梯山や吾妻山を意識して祈りをしました。
そのまま北上しながら宮城県の女川原発、那須構造線に沿った山々を祈りながら、岩手、青森の海岸沿いを海上より祈りながら進みました。青森、八戸、十和田湖、米軍の三沢基地、小川原湖とその周辺のいくつかの湖、六ヶ所村最終処分場、東通原発、恐山へと海上より陸へ向け祈りました。その後、船は津軽海峡に入り、函館に入港しました。
北海道では、本州と繋がっている那須火山帯に対する祈り、そして、函館山に向けて祈りを行い、10日に函館を出港し次の寄港地室蘭へ向かいました。しかし、距離も近いことから船は恵山岬沖にて明け方まで停泊しておりました。その間に、日本海溝の本州から北海道に繋がる、千島海流と親潮と黒潮と津軽海峡の祈りを行いました。
11日の明け方船が動き出し、室蘭へ向かう中、内浦湾、駒ヶ岳、大沼、羊蹄山や有珠山、洞爺湖等を意識しながら、室蘭へ入港しました。
今、東日本全体の太平洋側、内陸部の火山、そして湖などを意識しながら、プレート型の地震や火山性地震、活断層の動きによる地震や様々な種類の地震の想定と火山の噴火、そこから湖などの感染病、伝染病の広がりの小難無難の祈りをしました。
これらは環太平洋側の北半球、南半球をぐるりと囲むプレートの動き、地球規模の地殻変動の動きに沿っての緩やかに穏やかになるよう祈りを行っております。
これからロシア、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダバンクーバへと向かう航海の中で大きな自然界の祈りと日本ロシア、アメリカ、カナダを含む、その国々の政治経済、軍事緊張が高まらないようにという祈りを行ってまいります。

さて、本日、時系列でこれまでの流れをご説明しようと思っておりましたが、ここまでの御神事にて近隣諸国との軍事緊張の啓示のやり取りと地球規模での地殻変動の動きの啓示といった重要な啓示が伝えられてきまして、そのやり取りと御神事に集中する事となってしまい、本日お伝えする事が出来なくなってしまいました。その為、5月28日の当宮の大祭、陰陽祭の際に出来たら今年の上半期の御神事の流れをお伝えしたいと思います。

また、これから出港しますと外国の航海になる為、5月24日まではブログ更新は行えません。何卒ご了承くださいませ。そして、神事に集中していた為、妻の3時の祈り合わせの動画配信も控えておりました。申し訳ございません。この後も動画配信は出来ませんが、3時の祈り合わせは、行っております為、どうか祈り合わせいただけます様お願い致します。

先だっての日本一周の際には、北から南、西への航路、今回は、横浜から北海道へと南、西から北上する航路といった太平洋、日本海溝を往復する祈り御神事が行えました事に深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
ご支援いただきました事により、この大きな御神事が出来ております。
今回のカムチャッカ、アリューシャン列島の御神事も、単なる太平洋の横断ではなく、アリューシャン列島の島の間を抜ける航路を取っており、このような御神事が出来ますことに深く感謝しております。ご支援くださいました方様本当にありがとうございます。
夫婦共々この御神事をしっかりと行ってまいります。


比嘉良丸
比嘉りか

*船内にありました今回の航路図です。当初、申し込みの際に公開されていたものとは違い、アリューシャン列島の間を抜ける航路が実際に決まったようです。少し分かりずらいですが、矢印で書かれている線が航路になります。
※画像をクリックすると少し大きくなります。
5月11日 カムチャッカ1 5月11日 カムチャッカ2

最初の寄港地函館に到着しました

2017.05.10.08:30

新暦5月10日(旧暦4月15日 ひのと 酉 赤口)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、7日より乗船しました北海道、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダバンクーバーへゆく最初の寄港地、函館に来ております。昨日は、8日に横浜出港後一日航海日にてブログへの掲載が出来ない状況でございました。
さて、出港後、前回の日本一周とは逆の航路となり、祈りも同様に、剣崎、須野崎、伊豆大島に向け祈りをし、房総半島沖でフィリピンプレ―ト、伊豆小笠原海溝、日本海溝の繋ぎ目へ向けて祈りを行い、房総沖の地震に対する祈りを行いました。銚子沖では、中央構造線と 柏崎千葉構造線、銚子沖の地震に対する小難無難の祈りを行いました。
そのまま北上しながら、東海第二原発へ向けて無難無事故の祈りを行いました。そしてもう一つ関東一都六県へ向けて内陸の活断層、フォッサマグナの動きが無いようにという祈りもここまで続けて来ました。
その後、北上しながら日本海溝が大きく動かないようにと意識して祈りをしながら、福島第一、第二原発、女川原発、宮城、岩手沖、三陸沖の地震に対する祈りを行い、六ヶ所村、東通原発の小難無難の祈りを行いました。船は、下北半島を大きく大間崎の方から津軽海峡へ入り、函館港に入港しました。
その間にも自然界に関しては、日本海溝のプレート型地震、内陸側の構造線の動き、フォッサマグナへの大きな連鎖連動に対して、那須火山帯に対しての小難無難の祈りを行い、更に感染病に関しての小難無難の祈り等を祈りながらまいりました。
政治経済に関して、そして、軍事緊張に関しての祈りは、今回の船が、5月7日に乗船し出港が8日の夕方5時という事だった為、一日横浜の大桟橋の船の中で過ごすという状況でした。この間に関東の一都六県、特に東京での政治経済、そして、横須賀の米軍基地、東京の横田空軍基地、そのほか自衛隊の駐屯地、軍事施設に意識を向けて、戦争にならないように、軍事衝突にならないようにという祈りをさせていただきました。
出港後は、太平洋を北上しながら、改めて太平洋側の港湾、空港、青森の三沢基地、米軍基地などへ向けて、平和の祈りを行いました。そして、北朝鮮や近隣諸国から日本へ攻撃を受けることなきようにと祈りながら、平和に今の緊張が回避できるように祈りをしました。

これら一連の御神事、並びに祈りが出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
場所場所において、神々様と連携を取り、しっかりと御神事してまいります。
本当に本当に、ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

それでは、本日は、5月3日の3時の祈り合わせの際に、妻に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

*5月3日の3時の祈り合わせの際に伝えられた御言葉

祈りとは 何であるのか
願い 行為だけではなく そこから その願いを叶えるために 自らが行動をしゆく
その行動が 大切なことであるのだ
想いから発せられし その行動
それは 目指す方向へと しっかりと 歩みゆくことが出来るものである
目的と 目標と それに向かい しっかりと 足を進めてゆく 行動を続けてゆくことにより 
それ 願い 想い 祈りは 現実のものへと 変えゆくことが出来るのである
願えば 形あるものが天から降ってくることや 目の前に まるで魔法のように 現わるるとゆうことではない
魔法でさえも 人々が いや 人間が 学びゆかなければ出来ないことでもあった
人が その行動により 行いをすることにより 物事は具現化 現実のものへと 変わりゆくのである

全てが 簡易なものでは 心こもらず
敢えて 手を加えること 人の手を介すことにより その物事は 更に豊かに そして 奥深くもなりゆく
人の行動は そこに 思いを込めることが出来る
ある意味 祈りを込めているとも言えよう
それは 手渡された者や 使う者 携わっている者へと 反映しゆく
影響を受けさせるものでもあるのだ
人は その行動に於いて 想いを また 現実のものへと 伝うることも出来る
この世を変えてゆくことが出来るのは 今 生きている者達である
善き流れにするも このまま 流れに乗りゆくも 今 生きている者達の 選択にかかってくる
後から 生まれてきた者達が 変えゆくのではない
後の者達に 託すなどとゆう 無責任なことはせずに
今 生きている者が きちんと 善き流れへと 変えゆけ

啓示・御神事について(4月24日の長崎寄港時にお伝えした内容より)

2017.05.08.09:30

新暦5月8日(旧暦4月13日 きのと 未 仏滅)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日、横浜よりカムチャッカ、アリューシャン列島へと向かいます船に乗船致しまして、この後出港し太平洋北半球の御神事に向かいます。

さて、本日お伝えします内容ですが、4月に日本一周の船での御神事において寄港しました長崎からお話ししました内容を加筆してお伝え致します。
戦争への流れの事についてお話ししており、重要な事でございますので、遅れましたが掲載致します。

この後、出港致しますが、今回は15日間の長い船旅になります。そしてその殆どが航海日という航路です。
太平洋北半球をしっかりと御神事してまいります。
この御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。
今年の南半球、ニュージーランドの御神事とついとなる御神事が今年中に出来るのも、ご支援があっての事と夫婦共々、心から感謝しております。
御神事をしっかりとおさめ、善き流れにして行く事が、その御心に私達が応えられる唯一の方法であります。
今回の御神事もしっかりとおさめてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

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*4月24日 日本一周御神事 長崎寄港時にお伝えした内容*

(良丸氏)
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
今日、4月24日、旧暦3月28日、辛、巳、赤口の日となります。
今日4月24日は、22日に横浜を出港してから初めての入港地長崎になります。今の映像にはグラバー邸が映っているのですが、ちょっと分かり辛いかもしれません。22日から横浜を出て、東京湾、右手に神奈川県の剣崎、左手に千葉県の洲崎、そして東京湾から外洋に出て、伊豆大島、三浦半島の相模湾を経てずっと西へ南下してまいりました。

今回、横浜に入る前に横須賀等、色々とお祈りをして参りました。その中で数年前からずっと言われてきておりましたことが、このままでは現実化しようとしていると伝えられてきました。その内容は、今年の9月から来年春にかけての北朝鮮の件です。以前は、北朝鮮の暴走という言い方をしましたが、これはアメリカ、中国の駆け引きの中で、ロシアが絡んでの思惑です。実際にアメリカと言いましても、アメリカ・日本との思惑です。アジア全体の政治経済、軍事的な駆け引きを行うに当たり、まず軍事的な面でアメリカ・日本がアジアでかなり強い軍事力を維持し、アジアを押さえ込む協力体制を作る。そのきっかけを作るには、北朝鮮が暴走するよう見せかけることが必要であり、それが9月から春先ということをお伝えしました。このようなことを言うと、何を言っているんだという方もいます。過去にもこのような事をお伝えして中傷を受けた事もありますが、実際に啓示で伝えられている事を違えてお伝えする事は出来ませんので、啓示のままお伝えしてまいります。
9月から起こると言われたものが、8月、7月に早まりそうな状況を伝えられました。私に伝えられている啓示では、この北朝鮮の暴走が始まると、2018年頃から世界的に紛争、戦争が広がり、本格的な第三次世界大戦が2020年頃に起きると伝えられておりました。しかし、今年に入ってその2020年が、来年2018年か再来年2019年に早まる可能性すらあると強く伝えられてきまして、凄い危機感をもって御神事を行っております。抑えるための御神事、回避するために日本全国を回り、外国にも飛び回り御神事を行っております。

今回、この22日から今日(4月24日)までの2日間の中の様々なやりとりの中で、かなりの御神事の見直しが出てまいりました。それは計画しておりましたセレモニーの中止も含めてであります。今年9月、来年9月の戦争を回避するための大事なセレモニーを計画しておりますが、今の状況で進めてしまうとセレモニーを行うことがかえって戦争に巻き込む可能性があるとかなり厳しいことを伝えられ、強く中止を神々様から伝えられております。
それ以外にも様々な変更が伝えられおりますが、それらを踏まえて、どのようにするか決断しないといけない状況であります。これから本当に平和を創る、平和を維持するという事について、日本という国が、本当の意味での世界の平和を創る、武器ではなく、話し合い、政治経済を中心に世界の中心として、戦、争いではなく、調和の道へ導く国家だということは強く言われております。この国は確かに神国、神の国である。その国を導くのは、やはりはっきり申しまして天皇です。この国が本当の意味で平和国家として、国のリーダーの下、平和国家としてあるべき姿を示すことが出来るかということが重要になっています。第二次大戦後、アメリカや国連の指導により、何千年と積み重ねてきたその文化、歴史、それらを大きく覆す事がありました。それは善き面もあり、文化を崩したことにより悪い面もあります。
そういう新しい日本からの秩序の発信、そこから日本が中心に世界の秩序を作り上げる、素晴らしい国家として今後繁栄するには、やはり素晴らしいリーダーシップを持った人が出てくるのが望ましいのです。戦、争い、力で物事を抑えようとすると、それは歴史上同じ事の繰り返しが続いてゆきます。幾度となく国の、国土の奪い合いが続いてゆきます。1国が何千年も繁栄し続けるということは中々難しいです。権力の復興、他の国を支配する、支配される、これの繰り返しを常に続けてきましたが、同じことの過ちを本当に今回、今生で変えなければなりません。

もうこの地球という星は、数十万年周期の地殻変動に入っています。これが動くと一気に数千万年周期、最終的には数億年周期の地殻変動に大きく動き出していきます。そうなると戦争をしている場合ではなく、人類のみならず全ての生きとし生ける命、生命の90%以上の命が絶滅する可能性すら本当にあります。そのような時期に自分の国の国益だけを求め、争いをしている場合ではございません。今こそ人類が、全てが力合わせ、生きとし生ける命、生命と共に、この地球、母なる星と共に、これからの未来をこの地上でどう命を未来へ、明日へ、明日へ、明日へと繋ぎ続けることが出来るか、真剣にこれから考えないといけない時期に来ています。国益を争っている場合ではございません。
このような話は聞いている人によっては、良しとしない方もおられるでしょう。しかし、残念ながら今まで私の力不足で、啓示が現実化した事柄もかなりあります。地震、噴火、経済や政治、様々な啓示がそのまま、もしくは形を変え現実化したことが幾つもあります。これは私にとっては御神事の失敗であり、力が届かなかったということになります。私は自分に伝えられてきた悪きもの、災い、厄災、負の啓示全てを回避し、善きものを未来へ繋ぐための御神事を行っております。啓示で悪き負の啓示を受けた時は全て回避し、清める、払う、収める、分散分割、先送りするといった御神事を行っております。それは全て未来へ、明日へ、明日へと、一日一日確実に全ての生きとし生ける命が命を繋ぎゆく、未来へ命を繋ぐためです。人間だけでこの地球という母体の上、地上で生きていくことは出来ません。やはり全ての動植物が共存し、初めて地面に生きる基礎が出来ます。そこには太陽、月、海、水、山、森など沢山の自然界の仕組み、その仕組みが噛み合ってこそ命をはぐくむ事が出来るのです。
人間が、神から生を享け、この地上に生まれてきた意味、人間本来の目的、一人一人の使命・天命を思い出し、それを一日一日出来る所から確実に行う。それは一人一人の人間としての気付きであり覚醒であり、これはサイキックみたいな超能力みたいなものではありません。人間の意識・心・考え・行い、全てが新しい価値観、進化したものの考え方、新しい未来、新しい世づくりをするための人間としての覚醒。
毎日毎日、戦、戦争へと近付いて、それがちょっとした事で一気に現実化し戦争へと流れ込む。今そういう状況が本当に目先にあるという危機感を持たなければなりません。本当に目先に来る、もう目先に戦争が来ている状況です。この戦争を回避する手段であった今年9月の聖なる杖のセレモニーを来年に延期しました。そして今年の9月は改めて他のセレモニーを企画し進めようとしました。しかし、この御神事を行う、纏める、創り上げる人達の意識、理念、信念をきちんと共有する事が重要であり、そして平和を創る、明日を未来を一日一日確実に世界中に平和の輪を作り上げるという強い信念がなければ本当に出来ません。しかし、大変残念な事なのですが、神々様から今年のセレモニーも来年の聖なる杖の継承者を召喚しての御神事も中止するようにと強く言われております。この御神事を行う為の下準備、どのようにするのか皆で協力し、打合せ、企画の段階から全て協力し合いながら一つ一つものを作っていく、これが仕組み作りです。この皆が、神子が協力し合った事柄が基礎となり、一つ一つが世の中へ反映します。それがいつまでも各々自分の考え、御神事を行う理念、全てがバラバラのまま準備進行しそのまま御神事に入ろうとする。基礎つくりの段階から間違いだらけ、失敗だらけ、そのような事では、準備が逆に戦争を呼び込む方に進んでしまう。その為、神々様からは、もういい、この儀式は取り止めよと強く伝えられ、代わりに私には責任として多くの指示が伝えられて参りました。ただそれはまだ確定ではございませんが、これからやりとりをし、神子とももう一度きちんと打合せをし、今後の御神事をどのように行っていくか、本当に平和を創るためにどうしたらいいかもう一度話し合いをし、仕組み作りが本当に出来るのか改めて考え、仕組みを作り御神事を行って参ります。

このままでは横須賀、長崎、佐世保を始めとして本州・四国・九州の全ての大きな空港、港湾、陸上運動場や様々な施設が、日米安保条約、日米韓ガイドラインの協定によりアメリカ軍の指揮下に入ります。そして実際に北朝鮮との戦争へと入った場合、自衛隊が共同使用という形で本格的な軍事体制、協力体制がこれから進められる可能性があります。このままではその方向へ確実に一歩、一歩進みます。この事を数十年前から言い続けて参りましたが、それがもう目の前に来てしまっております。
しかし、神々様からセレモニーについては早めに見切りをつけ、私個人、そして妻と夫婦でこれからでも仕切り直し御神事を行う事によって、まだ間に合うと強く伝えられてきました。確実に戦争を回避し、これからの未来を確実に平和の方へ向けてゆく、その御神事が出来る信念、決意、必ずやり遂げる自信は本当にあります。
このような私ではございますが、どうか私がこのまま御神事が続けられますよう、皆様のお力添え、ご支援のほどをよろしくお願い申し上げます。どうか私に御神事をさせて下さい。確実に、確実に戦争を回避し、大きな地殻変動を確実に回避するよう御神事を努めてゆきます。
実際に日本列島にも南海トラフの動き、南海地震・東南海地震・東海地震・関東の四連動、富士の噴火と確実にこれから起きる災害があり、それらは地球の歴史の中で周期的に起きてきた災害となる動きであり、各地にある火山、その噴火、各地で起きる地震も周期的に起きているものもあります。これは地球の営みから発せられる地震、火山であり、その地震にも多くの種類があります。そしてこの動きに伴う津波がありますが、これらは完全にゼロにすることははっきり言って出来ません。以前もお伝えしましたが、南海地震・東南海地震・東海地震・関東への連鎖連動が伝えられております。この連鎖連動が動けばとてつもない大災害となります。その為、そのような事が起きないように、しかし、その溜まっているエネルギーを分散出来るように、連鎖連動せず、単独の地震になるよう。そして力抜きとして震度5弱にて分割し力を抜くというのが理想であるとも伝えられておりますので、その理想を目指して神々様と相談、協力、指示を受け飛び回っております。出来る限りの人命が失われることないように被害を出来る限り小さくすることは可能です。地球の営みとして確実に起きる地震も連鎖連動を防ぎ、単独での動きにし、出来る限り規模を抑え、出来る限り被害を小さくすることは可能です。
どうか、私にこれからの御神事をさせて下さい。どうか、私にそれだけの動きが出来ますように、多くのお力添え、ご支援のほどをよろしくお願い申し上げます。

本当の勝負はこれから15年、この15年の間に確実に戦争をなくし、人類が調和の道を創る礎を造るという事が重要になります。これからの15年の間に世の中は何度も何度も戦への道へ行こうとします。そして幾度となく自然は大きく動こうとします。それでも一つ一つ小さく、そして回避することにより、最終的にこれから20年後に世界が本当に協力し、新しい地上の新しい世界、そこでは世界が一つになります。どうか信じて力添えいただけますようお願い申し上げます。

皆様どうか呼びかけます祈り合わせへの真心の力添えをお願い致します。祈りの力、真心をお貸し下さい。祈りという行為は、決して悪い行為ではありません。素晴らしい行為です。祈ることによって、御神事の神子になるとか、要らぬものを背負うということはございません。御神事を行う神子と祈り合わせに真心を持って参加する人とは、全然意図が違います。皆さん、どうか祈り合わせに参加して下さいますようお願い申し上げます。そして出来るならばその使命、活動、助力、尽力をお貸し下さいませ。そして私の御神事活動もご支援にて御支え下さい。どうか私に今後とも御神事をさせて下さい。よろしくお願い致します。最終的にはお願いだけをしてしまいましたが、これから起こり得ることを全て回避するために、今後も御神事を邁進して参ります。皆様と共に世の中を未来を善き方向へ、全ての生きとし生ける命、人間も含め明日へ明日へと、確実に一日一日、未来へ命を繋ぎ結び、繋ぎ結びゆくことが出来るよう力添えいただけますようお願い申し上げます。皆さんと共に新しい未来を創り上げることが出来ることを、どうか皆さんと共に創り上げることが出来るよう心から願っております。
それでは これからお祈りを致します。

私達人類が この150余りの国 世界中の国々 自分の国益 利益を追求し
そして国のプライドをかけ 国の存続をかけ 常に争い 戦うのではなくて 
そして 敵味方に別れ 争い続けることなく 
このようなことは 何万年の歴史で 常に敵であったり 味方であったり 繰り返してきた歴史の 繰り返しにもなります
同じ過ちを もうこの21世紀にて全て改めて 洗い直し 新しい地域だけでなく 国を 本当に平和
それは この世から 本当の意味での平和を創り上げ そのためにもこの地上 この世から戦争というものをなくす
そして国々が力を合わせ 協力し 全ての人々 部族 民族 そして肌の色 宗教といった 人種 全ての事柄から 差別なく 偏見なく 
全ての人々に 教育 衣食住 そして医療 福祉 
全ての人が 平等に 偏見や迫害 虐殺が起きることなく 
全ての人が 一日一日 その日々の暮らし生活の中に 笑いと喜びと 心からの笑いと笑顔
日々生きる力 生きる喜び それらを全ての人に与え
罪なき人が テロや紛争 戦争に巻き込んで 命を落とし 悲しみ 苦しむ家族 
それがまた 恨みや怨念となり 次の争いを生みます
これらを全てなくし 全ての子供達 世界中の子供達の命を守りぬき
明日へと明日へと 日々成長し 大人となり またその人達が 未来の礎となることを祈りそして子孫を次へと繋ぎゆき 
決して 一人ひとりの人生 命を 無に 人が奪い取ることなく
一人ひとりが 確実に 日々暮らしの中 喜びの中 笑顔の中 心から笑える至福の中で 暮らし生活を営むことが出来ますように
どうか 我々一人ひとり 一人ひとりの人間が 日々の暮らし生活に 何ごともなく 穏やかで緩やかな 心安く 至福に満ち 全ての生きとし生ける全ての生命 命と共に 歩みゆくこと叶いますように
我々人間が この宇宙の 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環 全ての命の循環を狂わすことなく 自分自身の使命天命を果たすことが出来ますように
どうか どうか 我々人間が その命が その命そのものが その命の仕組みそのものが宇宙であり 地球であり その一体である 
我々 そして 生きとし生ける全ての命が その命こそが 宇宙である 地球であるということに気付き 天があるということに気付き
自分自身の 使命天命に気付き 覚醒し 自分の役割を果たしゆき
一人ひとりが 神の子として 自然の子として 未来の創り手として これからの行い 実行 致してゆけることが出来ますように
1日24時間 1年365日 見守り下さりまして お導き下さりますよう 下さりますよう どうかお願い申し上げます

ありがとうございました。
これで放送を終了させていただきます。ありがとうございました。

現在の状況と祈り合わせにての御言葉

2017.05.06.09:00

新暦5月6日(旧暦4月11日 みずのと 巳 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
4日に沖縄から本州へと移動いまして、関東近郊の御神事に移動しております。そして、明日、船に乗船しまして、北海道、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダへと移動します。この時、11日に北海道に入港します。船の中で御神事を一つ一つ組み立ててまいりまして、北海道寄港時に今後の流れや世の中の流れ等をも報告させていただきます。

この太平洋北半球の御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。大変ありがたく、そして、深く、深く感謝いたしております。
ありがとうございます。
バランス調整、調和がとれるように、夫婦共々しっかりと御神事してまいります。
重ね重ね深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月2日3時の祈り合わせに伝えられた御言葉*

今もまだ 知らぬ道 人々の調和 平和の道
生きゆく未来 人類のその歴史 長きに渡り 進みきたが 
その意識 心 幾度となく 折れ曲がりゆき 
今もなお 調和と 平和の 大切なる道の その入り口すらも分からずにいる
人々が この善き未来へと 進みゆく流れを しっかりと 進みゆく その根底におき 意識 精神 心は 大切なものとなりゆく
何故ならば 人々のその行動は それらを基に発生しゆくからでもある
惑わされることなく その真実を しっかりと見ゆくことは 大切である
見失うことなく その目的 目標 平和 調和の未来
地球人としての その役目役割を果たしゆくことは 大切である
善き未来へと 一人ひとりが 歩みゆくことにより 
そして それを守りゆくことにより 争う道は 本来であるならば 回避される筈である
争うことにより 平和は 訪れることはない
傷つきゆく心にも 傷つきゆく精神にも 傷つきゆく肉体にも 
決して そのように これ以上の傷を受けることなきよう 
人々よ 地球人として 地球を守り この星を守り 未来を守り 
共に 同じこの星に生きゆくものたちとして 協力をし 進むことが出来るよう 願い続け
そして 支え続け また 導き続け
そして その未来を見続けている
人が変わりゆけば 未来は 地球は 大きく変わりゆく
同じ過ちを 決して繰り返すことがなきよう 進んでほしい


*以上*

4月17日の桜島からの動画より

2017.05.03.11:00

新暦5月3日(旧暦4月8日 大安 かのえ 寅)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
本日は、4月17日の本州内陸部にての御神事の際に、北海道から急遽九州桜島へと移動するよう伝えられ、鹿児島桜島にて行いました動画配信より、加筆した内容をお伝えさせていただきます。
また、この御神事を行いました後の時系列もお伝えしております。
ご一読いただけますと幸いです。

明日は、7日より横浜から北海道、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダバンクーバーへの御神事の為に、少し早いのですが改めて本州へと移動します。

大きな御神事が続けて行う事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のお蔭でございます。
これだけの御神事が出来ますのも、お力添えとご支援があったからこそ行えております。
本当にありがとうございます。心から感謝申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

2017年4月17日の日本本州内陸部の御神事・桜島からの動画より

(良丸氏)
こんにちは。大国ミロク大社の比嘉良丸です。今(4月17日)桜島に参りました。
昨日(4月16日)舞鶴から一旦大阪湾をお祈りするために大阪湾に行きまして、そこから山陽道を通って鳥取辺りに行く予定でございましたが、急遽変更を伝えられまして、神戸から淡路、淡路から四国を横断しまして、愛媛からフェリーで大分に渡り、大分から今日(4月17日)桜島に入りました。当初の予定は17日の午前中、出来たら昼までに入りたいと思っておりましたが、今に至りました。
この桜島は九州でも一番大きな噴火を秘めおります。他にも霧島や沢山の火山がありますが、まず桜島、霧島が噴火すれば九州全体の大きな火山を突き動かす形になります。その為、桜島と霧島には、何度も、本当に何度も足を運んでます。今年だけでもかなり足を運んでおります。元々、今回の御神事は東日本だけという計画でしたので、桜島は予定しておりませんでした。前回の西日本の御神事の際には、桜島に参りまして、ここ鹿児島からフェリーで奄美諸島を経て沖縄に渡るという御神事も行ったのですが、再度厳しい状況を伝えられ今回桜島まで参りました。
一昨日(4月15日)熊本の大地震から1年経ちました。一昨年から九州の御神事では、熊本は何度も足を運び、危機を伝えられておりましたので地震が起きた地域も何度も足を運び小難無難の祈りを行った経緯があります。しかし、地震は思いもよらない程大きく発生し多くの命が失われた不本意な結果となりましたのは、本当に悔しい思い、残念な思いでいっぱいです。事前に伝えられ何とか小難無難になる事柄がどうにもならないというのは、本当に無念です。本当に多くの命を失ったことに本当に自分自身に悔しくて、あの地震は、本来あのような大規模な地震ではなくかなり抑えられた地震に出来る筈でした。ですが、何て言ったら、もうこれを言ったら結果が全てです。
ただ今、桜島、霧島の大きな火山の大噴火が伝えられております。桜島は大噴火ではなく何て言ったらいいのでしょうか、壊滅的と言うのでしょうか、今回大爆発すれば九州全土だけではなく、本当に幅広い地域に壊滅的なダメージを与える可能性があります。それは九州全体が突き動く事になり、その破壊的なエネルギーは計り知れない流れになります。このエネルギーの分散をどのようにするか、今、毎回御神事の中で行っておりますが、確実に分散分割し、規模を均等に、大規模ではなく小規模、中規模あたりの噴火に押さえていきたいと思っております。
今回は薩摩半島の開聞岳には寄れませんが、本当はそこまで寄りたい状況ではございます。この放送が終わった後、少し時間をかけて御神事を行いましたら、阿蘇に向かう予定でございます。阿蘇ではもう日がかなり暮れている筈ですから、放送は出来ませんが、今日は阿蘇までは確実に行く予定でございます。
このような事を言うと、阿蘇の地震で被害に遭われた人達からは、お怒り、お叱りを受けるのは当然だと思うのですが、九州全体の火山のエネルギーを小規模にするには阿蘇の力が必要で、どのように分散分割を、多くの人達に負担なく、命を奪うことなく出来るか、ずっと神々様とやりとりをしております。出来る限り確実に大災害にならないように、分散分割を神々様にお願いしております。今後も、一部の地域に集中してエネルギーが噴出するのではなく、全ての人達が厄災、災害から家族や身を守り、そして日々暮らし生活が、きちんと営まれるようにと祈って参りたいと思います。
本日は、ここ桜島で政治経済の祈りも行います。本当は開聞岳の麓を予定しておりました。何故なら開聞岳というのは、第二次世界大戦末期、鹿児島から特攻隊の零戦が開聞岳を1周回り、様々な思いを持って沖縄に飛んで行ったという悲しい歴史があります。末期ですので死への出発でした。また同じような歴史を繰り返さないように、近隣諸国と調和のとれた平和の世の中がありますようにと祈りを捧げたいのですが、今回は開聞岳までは行くことが出来ませんので、ここ桜島から祈りをさせていただきます。

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様に お願い申し上げます
生きとし生ける全ての命が 共存出来るように
鳥が囀り 花がほころび 緑あふれ 大地は広がり
そして そこに 全ての動植物が 共に共存し
日の光輝く 自然豊かな星でありますように
人々の正しく善き行いを心がけ 心穏やかに 暮らしゆける世の中でありますように
人々が心正しく 善き行いを心がけ 心清らかに 安らかに 暮らしゆける世の中でありますように
人々の心正しく 善き行いが 全ての人々に 笑顔を 笑い声をもたらし
一人ひとり 本来の役目役割を果たすことが出来ますように
この世の中に 人々の 心から湧き出る笑顔 笑い声が 日々暮らしの中に 常に常に 人々の心の中に 暮らしの中に あり続けることを 願い祈り申し上げます
人類が これから歩む その地球の未来に 人種や部族・民族・国家・宗教の枠を超えて
お互いがお互いを理解し 思いやりを持って暮らし 生活をしてゆき
出会い 語り 分かち合い 命育み
全ての人々の心が私利私欲を離れ 平和を内に秘め 日々暮らし生活営むことが出来ますように
弱き者には手を差し伸べ 支え合い 全ての命 生きと生ける全ての命が 生きる幸せに満ち溢れますように
そして人々の日々の暮らしの中に 福祉・医療・教育 きちんと平等に与えられ そして偏
見・差別・迫害などが この世から無くなりますように
これから先 政治経済の混乱もなく テロや戦争の脅威をなくし 感染病や放射能を含め あらゆる平和を脅かす脅威から 守られますように
今ある幸せに感謝を以て そして 暮らしてゆけることが出来ますように
我々日々の暮らし 生活が 何事もなく穏やかに 清らかに 心安く 幸福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるように
何事も この世の中で この一人ひとりの人生に 生きる勇気 生きる喜びが満ち溢れるよう どうか導き お守り下さりますようお願い申し上げます
我々人間がこの宇宙の 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく
自然の循環 全ての命の循環を狂わすことなく 奪うこともないように 
この道筋を 正しき道筋を 神の御光 導きを以て 指し示し下さり
我々一人ひとりが 肉体の仕組みが 命の仕組みが この宇宙そのもの 地球そのものであり 一体であるとゆうことに気付き 自分自身の使命天命を果たすことが出来ますように
どうか一人ひとりに 一日24時間 一年365日 どうか どうか 見守り下さりますよう お導き下さりますことを願い申し上げます
どうか どうか これから先 今の平和を崩すことなく 戦争の道へ歩むことなく
人類が本当に協力し 未来を創っていけるよう
全ての人が 日々の生活の中に心から 笑顔で 笑いに満ちた日々暮らし生活が出来ますように どうか どうか お力お貸し下さりますようお願い申し上げます
人間一人ひとりが 自分の使命 天命に気付き 自らの言動 行動によって 自らの本当の働きによって未来は創れます
本当に平和も創れます 一人ひとりがきちんと心を 鍵 真の目覚め 覚醒を以て
人から人間 人間から地球人として 宇宙の一員として 成長していくことが出来ますように どうか導き下さりますことをお願い申し上げます
ありがとうございます
どうか どうか 我々人間が 至らぬところ沢山ございます
また罪・穢れもたくさんございます
今祈ってる私自身も 本当に罪・穢れは沢山ございます
それらも心から 戦争を無くし 自然災害から 全ての命を守り 戦争から全ての命を守り
未来へ 未来へ確実に全ての生きとし生ける命と 生命と共に 未来へ命繋ぐことが出来ますよう 心から願い祈り そして御神事を行って回っております
こういう心を持った人間は沢山おります
どうか一人ひとりの願い聞き賜りまして その者の本当に言動 行いが 本当に願いに叶う言動を以て 行うことをきちんとやっていると認めて下さりましたら 
我々の 人間の行動を本当に認めて下さりましたら どうか知 与え 
そして その平和を創るための 知識を与え 
そして 我々に 一人ひとりに それを実行する勇気を与え 
そして これを確実に行うだけの行動力を与え
一人ひとりが きちんと 神の子として 自然の子として 神の遣い人として
そしてこの地球の 神に代わる救世主として
一人ひとりが 自分の使命 天命を果たすことが出来ますよう
どうか お力をお貸し下さりますことを 願い祈り申し上げます
どうか どうか 至らぬ私ではございますが 神に万分の一でも認められるよう これからも邁進して参ります
私の言動 行動が 少しでも神に認め下さりますならば 私の願い 聞き賜りまして 力 与え下さりますよう お導き下さりますよう お願い申し上げます

ありがとうございました。中々咳が止まらず、聞き苦しいと思いますが、お許し下さい。

さて今、大地の中では、この桜島から沖縄へ向かって左に南海トラフと琉球海溝の繋ぎ目、そしてこのすぐそば、右側を霧島火山帯、更に先には沖縄トラフがあり、どれも台湾まで繋がっております。霧島火山帯は阿蘇、大分付近まで繋がっておりますし、大分から四国、本州を経て関東まで、中央構造線という大きなものがあります。
そして福井、北陸辺りには、白山火山帯があり、九州の福岡、佐賀辺りまで伸びてきております。瀬戸内海には瀬戸内火山帯があり、関西には途轍もない活断層が網目のようにあります。桜島、霧島が動けば、九州全体に寝て溜まっているマグマ溜まりが動き、これら全てを連動し突き動かすだけのエネルギーが放出され、九州全域を一度に吹っ飛ばす状況となると伝えられております。その動きが、中央構造線に亀裂を入れれば、直接ホットスポットへ繋がる状況、マントルから直接溶岩が噴き出す程のエネルギーが、この地域には眠っており割れ目噴火を起こす可能性があります。この状況は啓示で常に見せられている状況です。そのような状況に絶対にならないように祈り御神事すると共に、この九州という地域は実際に隣国との戦争が起きると、沖縄の次に攻撃を受ける場所になります。そのようなことが起きないように、本当に平和が保たれるように、心から願い、祈りをしてまいります。
それでは、これからまた阿蘇山の方に向かってまいりますが、その前に少しこちらの方で祈りを続けた後進みます。それでは放送を終了させていただきます。
ありがとうございました。

※実際の時系列をお伝え致します※

本日お伝えしております内容は、4月17日の3時頃に動画配信した内容を書き起こししていただきまして、加筆した内容です。
この桜島での祈りの後、熊本を経て一気に関東まで移動し、4月20日野島岬、21日は犬吠崎にて行い、22日は船での御神事に出発いたしました。出港後は、横浜から西へ南下し、24日に最初の寄港地の長崎に着きました。そこまでの航海中の御神事、神々様とのやり取りで、桜島のエネルギーを抜くために熊本で噴火が起きると伝えられてきました。そして、これはこの地域にかなりの被害をもたらす。連鎖連動は防げるが、かなりの被害を改めてもたらすと伝えられ、これを何とか避けたいとその為の御神事を急遽なんとか行えないかとやり取りをしました。そして、そのエネルギーが分散されたのが27日にフィリピンで起きました地震でした。そして、その地震のエネルギーをフィリピンで抜いたことにより、熊本の噴火は避けられ、同時に連動して発生する桜島の大噴火が、当初伝えられていた実際の大噴火よりも最小限に抑えられたということになります。


沖縄に戻りました

2017.05.02.13:00

新暦5月2日(旧暦4月7日 つちのと 丑 仏滅)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日夜に沖縄に戻りました。
本日は、朝は打ち合わせを行い、その後、延期しておりました検査の為に病院に行ってきます。

本日は、昨日飛行機にて放送できませんでした3時の祈り合わせにて伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

人 攻撃するのではなく
寛容な心を持たなければ
その狭さ あだになりゆく
なんでもよし という事ではない
それは はき違えである
理にかない 人としての意識 
人としての在り方においての広さである
攻撃は 防御という反撃に走らせ
結果 その応戦は 止まず
片方がつぶれるまで 続きゆく
人のつぶし合いも 国の攻撃も同様である
そこに何が 生まれるのか
怒り 悲しみ 苦しみ 憎しみの連鎖である
もう そこに区切りをつけなければなるまい
過去の過ちを繰りかえす事が無きように
成長を遂げた 人となれるように
地球人への一歩を 進まれよ


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

無事に沖縄に戻る事が出来ましたが、すぐにまた、カムチャッカ、アリューシャン列島への御神事に移動致します。
大きな御神事に移動出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
一つ一つ伝えられし御神事を努め、おさめゆきまして、善き世に繋がるよう頑張ってゆきます。
真心、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

啓示と御神事について

2017.05.01.09:30

新暦5月1日(旧暦4月6日 つちのえ 子 先負)

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。
*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は4月の御神事について少しお話をさせていただきます。

昨日4月30日にクルージング船で日本列島の外洋を一周する御神事より戻りましたが、その前に私(良丸)は、3月4月と北海道から本州、四国、九州を車にて巡って陸路での御神事を行っておりました。この御神事についてお伝えさせていただきます。

九州、桜島、普賢岳、トカラ列島を中心に九州全域。鳥取を中心に、島根や関西を含む近畿地方、中越地方、関東、三陸沖、北海道十勝から網走といった地域にて地震や火山の動きがあると伝えられ御神事に動いておりました。それは日本列島全域の対しての御神事でもあり、南海トラフ、駿河・相模トラフ、伊豆七海溝、小笠原海溝、日本海溝、千島海溝、九州日向沖にて切り替わる南海トラフからの琉球海溝、鹿児島薩摩、熊本天草地域に繋がっている沖縄トラフ、霧島火山帯、白山火山帯、中央構造線、瀬戸内火山帯、山口の阿武火山群、神鍋火山群、乗鞍火山帯、富士火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、千島、羅臼、大雪、十勝を含む千島火山帯、中央構造線、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、フォッサマグナと日本列島の全ての活断層、それらを意識し御神事を行ってまいりました。4月は、本当に大きな地震が連鎖連動する、起きると強く警告されていた月でありました為、かなり注意しておりました。なかでも桜島、普賢岳、トカラ、霧島、新潟から長野を含めた中越地域、そして関東。北海道は、千島火山帯から十勝にあたる地域を警戒して御神事しておりました。今のところは何とか回避、もしくは、日本国外にてエネルギーの分散という形になりましたが 何とか4月は凌げたと言えます。

さて、4月に入って最初に動き出したのが、トカラ、奄美地域でした。西日本に関しては事前に2月3月と御神事を行っておりましたので、私としては、3月後半の東日本、関東を完全に抑え込まないと危ないと強く言われていたので、そちらを行う予定でおりました。中越地域が動き、この動きが糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線を刺激し、日本海側から太平洋側へエネルギーが連鎖し、茨城、千葉、東京、埼玉辺りで大きな地震が連発して起きるという啓示がありましたので、この連鎖を防ぐために3月の後半から4月は東日本を行い、その後船での日本一周へ出発する計画でおりました。4月5日に本州入りする予定でしたが、病院の都合により6日から本州に上がる事になりました。この時、4月17日にまでに九州桜島を中心に御神事を行うようにと急遽伝えられてきました。そして、20日までには房総半島先端にて、銚子沖、宮城県牡鹿半島、北海道地球岬、襟裳岬から千島に向けて、関東から西は三浦半島から伊豆半島、御前崎、伊勢湾の神島、和歌山県潮岬、室戸岬、足摺岬、佐伯、都井岬、鹿児島佐多岬に向けて祈りをせよ。関東・茨城の内陸部、柏崎千葉構造線、中央構造線の地震を確実に抑え込むように祈りをしなさいと伝えられてきました。
そして示唆するように4月6日から群発的に新潟中越地方辺りで震度3から2が起きており、私自身かなり警戒して御神事に出発し、その後の御神事を行っておりました。しかし、20日の朝日に合わせて房総半島にて祈るようにと伝えられておりましたが、間に合う事が出来ず、遅れた時間で御神事を行いました。この日茨城・内陸部での震度4の揺れが連発で発生し、遅れての御神事ではありましたが、分割の動きであったことから、これで何とか凌げると思いましたが、まだ残っているエネルギーがあり地震が起きることから、改めて御神事を行いました。その結果25日のチリでの地震の力抜きとなりました。 

少し前後しますが、17日にもこの日に指定された御神事がありました。遅くとも17日までに桜島に来るようにと伝えられており、その前の北海道でだいぶ日にちを取られましたが 何とか間に合う事が出来ました。この地域では、最初に伝えましたが、トカラ列島での群発が起きており、桜島、普賢岳地域での火山噴火、霧島火山帯の火山噴火の連鎖、沖縄トラフへの連鎖という動きを何とか回避するよう伝えられておりました。なんとか間に合い御神事した結果として起きたのが27日の明け方のフィリピンでの地震でした。このフィリピンでの地震発生の折には、私は、ビジョンで九州全体を意識の中で見渡しており、桜島の大噴火というよりも、九州全体を壊滅的にする噴火と火山が連鎖連動して動いた状態を見せられておりました。全地域の全てのものが火山噴火で散った溶岩で数時間のうちに焼き尽くされてゆき、その後火山灰に全て埋もれてしまうという状況をビジョンというよりも、そこにいる感覚で体感しており、私は、間に合わなかった、御神事に失敗したと苦しんでおりましたら、神から、今、この場から現状、現実に戻り、今見せたこの状態にならないように、すぐに御神事を行え。まだ間に合うと伝えられました。私は、そのビジョンの中から現実に戻る為に、何度も助けてくれ、現実に戻してくれと妻の名前を叫んでいたようで、寝ていた妻が気づき現状に引き戻してもらい、そこから御神事を行いました。そして、この啓示の最中にもう一つ、フィリピンでの地震が起き最小限に何とか抑える事が出来るだろうという言葉が伝えられてきました。27日にはフィリピンで地震が起き、28日に桜島が噴火しましたが、これはフィリピンの地震によって桜島の噴火が最小限に抑えられたという事であり、伝えられておりました状況は、何とかしのいだと思います。

北海道や関西、近畿地方といった油断できない地域がまだ残っておりますが、これらも何とかしのぐことが出来ると思っています。
しかし、問題は近隣諸国、世界での戦争へ流れる動きを一つ一つ回避してゆく御神事です。これに関しては、改めてお伝えいたします。本日は、簡単ではありますが、4月の御神事の内容をお伝えさせていただきました。

続きまして、仙台港から横浜港へ戻ります際に祈り御神事の内容とその際に妻に伝えられました御言葉をお伝え致します。

・火山・戦争・感染病の祈り
仙台港を出向して、関東・神奈川県横浜港へ向けて進みながら、福島第一、第二原発へ向けての小難無難の願い祈り。猪苗代湖、磐梯山と那須火山帯の需要な拠点として穏やかなる流れになるよう祈り。猪苗代湖は、感染病、伝染病に対して小難無難の祈り。海上を進みながら、東海第二原発に向け、無難無事故の願い祈り。茨城の霞ヶ浦の湖、河川の感染病、伝染病の小難無難の祈り。銚子沖の大地震の無難の祈り。柏崎千葉構造線と中央構造線に対して、小難無難の祈り。房総半島沖、日本海溝と伊豆・小笠原海溝、相模トラフ、駿河トラフの合流地点において、プレートの連鎖連動、大きな地震が無いように祈り。駿河トラフが連鎖連動しないようにと願い祈りを行いました後、富士火山帯と伊豆七小笠原火山帯との連鎖連動の回避の願い祈りを行いました。
柏崎千葉構造線の祈りを太平洋側にて行い、東京湾に入りながら房総半島と三浦半島の祈りを行い、東京湾と東京・関東の地震に対して小難無難の祈りを行いました。関東全体の 活断層や大地震の無難の祈り、南海トラフからくる南海地震、東南海地震、東海地震、関東への連鎖連動にならないようにという祈りを行い、完全に東京湾に入った時点では、米軍空母の母港となっている横須賀へ平和の祈りを行いまして、横浜に入港し下船致しました。この祈りの中で妻に伝えられました御言葉になります。

この星は動きゆく 生きているから 動いてもいる
命達を生み 育みゆく為にも 動きゆく
命達は この星に生かされいる 人間も含めて この星に生かされている
人は この星に繋がれているのではなく
自ら この星に 希望を持ってきた
行うべき事があり 知らせるべき事があり 語るべき事があり
様々に根本の目的の為の役目役割がある
皆 この星の未来を守るという 根本の目的により
出でしものであったが 
人間が 人間の行いにより 行為により
その目的は見失われ 曲げられ 失われ 忘れられた
しかし 今の現状を知る事によって
忘れられた目的も 思い出す事が出来よう
何をしなければいけないのか 何をしてはいけないのか
争う事 戦争をする事よりも 危機に瀕しているこの状況
地球の状況をしらなければならず 知れば 
争っている場合ではないことも解ろうに
足元となる この地球の状態を 本来の目的である 助ける事が
人間の大きな役目役割の一つであろう


*以上*

今回も無事に御神事が出来ました。
そして昨日、祈り合わせにてお力添えいただきました事、感謝いたします。
皆様本当にありがとうございました。

本日一旦沖縄に戻ります。そして、また7日からは、日本からカムチャッカ、アリューシャン列島を経てカナダへゆく船の御神事に出発します。
先だってのニュージーランドとの対極となる北の御神事です。
この御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

今後も、精一杯努めてまいります。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

*青森沖にての位置と仙台港の風景と位置図
※画像をクリックすると少し大きくなります。地図上の青い丸がその時の位置です。
青森沖 仙台港2
4月30日 仙台港1 仙台港3
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