本日舞鶴港へ寄港

2017.06.30.09:35

新暦6月30日(旧暦閏5月7日 大安 つちのえ 子)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、福岡博多港から日本海側を移動しながら舞鶴港へと入港します。

昨日の書き込みでは共に御神事を行って来ました方々が、今後は、大国ミロク大社の神官となる事をお伝えしました。
これまで御神事や海外からの長老をお招きしての儀式(セレモニー)などを行おうとしてきましたが、それらは、全部中止になるかうまくかみ合わないという状況が続いてきました。その為、本人達の自主性に任せるのではなく、神の意思、そして規律、作法、団体として行動する為の規律に基づいて御神事を行い、自らの使命天命を果たすか、祈り合わせという参加のどちらかを本人達に選択を求めました。そして、祈り人、神の使い人として歩みたいという事を本人達が決めた為、昨日書きましたように大国ミロク大社の神官として受け入れることになりました。日々の生活の中に祝詞、しきたり、戒律、団体での規律に基づき、毎日の祈り、儀式で自分の役割使命を果たすという事になります。
そして、神の意思、神の仕組みを知る為の学習、地球の営み、社会の情勢、仕組みを学び、知識を得て、この世の中の現状、自然界の現状を把握した上で、神の意思、思いに基づき御神事、儀式を行う事になります。今後は、毎日が勉強であり、学びであり、実践を積み重ねてゆき世の中に善きものを反映、具現化し、出来る限りの多くの生きと生ける命を次の未来へと繋ぎ続けるという祈り儀式を行ってゆくという事になります。
しかし、この毎日の修行、勉強において、神の仕組み、世の中の仕組み、情勢等を学び、3ヶ月に一回、その事柄について試験を行い、日々行っている儀式が間違いないか、祈り人として神に仕える者として、その行いを果たしてゆけるのかを定期的に確認試験をしてゆきます。試験の成績によっては、祈り人ではなく祈り合わせ参加者として参加してもらうことになり、試験結果の内容によっては、神官も降りてもらい一般の参拝者と同様になるということもあります。
私が日本全国、外国も御神事で周り、大きな地殻変動に対する新たな仕組、テロ、内戦、紛争、戦争を回避する為の御神事を行いながら、国内外の神々様を大国ミロク大社の主祭神陰陽結大神様へ結び、繋ぎ続けてゆきます。
大国ミロク大社の主祭神、陰陽母大神様、陰陽父大神様、結び大神様、大国ミロク大神様、艮大神様(艮光明大神様、艮金神大神様)そして夫婦神様の七柱の神々様、そして、日本、外国を巡り結び、繋いだ神々様を通して、日々の祈りの儀式をもって善き事柄、願いを世の中に反映、具現化してゆく、その為の祈りとして、学びました作法、祝詞にのっとり朝6時、9時、12時、15時、18時、21時、0時、夜中3時と一日8回、3交代のシフト制にて常に祈りを行い続け、交代制で週に2日は休みを取れるように続けてゆきます。更に、正中、新月、満月(旧暦1日、15日)春夏秋冬、大国ミロク大社の大祭の際には、御神事と儀式を行い、加えて来年からは、火と水の儀式も合わせて行って行く事になります。
今後は毎日が祈り人としての修行、勉強、実践が日々繰り返されてゆくという事になります。
これは、大国ミロク大社として、常に世の中に善きものを反映し、人々の平穏と平安と平和の中で日々の暮らしが至福の中で営む事ができるように、母なる地球、地上に多くの生きとし生ける生命と共に共存して行ける世の中を作る為の願いの祈り、儀式を行ってゆく事を原点、基本に行っていってもらう事になります。
毎日行い続ける事によって、確実に本人達が持っている役割、使命、天命、そして、持っている能力を開花させ、神の御使いとして天命を果たす事が出来るはずです。

そして、今後の私の今年7月から来年の3月までの活動予定としては、東南アジアのカンボジア、タイ、マレーシア、シンガポール、インドンネシア、オセアニアのニューギニア、そしてグアムの7か所の日程がまだ決まっておりません。それら以外の場所はほぼ決まっております。現在、金沢から乗船した船にて、ロシアのウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と日本海側とその近隣諸国の平和の祈りを行っております。そして下船後一旦7月2日に沖縄に戻ります。それは、今後の地殻変動の仕組みの組み立てに対し、もう一度、主祭神様に私の願い、今後の仕組み作りに対しての方向性をもう一度お願いする為になります。
そして7月3日に成田に戻りましたら、4日からドイツ、チェコ、オーストリアの3か国の御神事に向かい、12日に戻ります。その後、7月14日から台湾へ向かい、16日に戻ります。18日よりフィリピンへゆき20日に戻り、22日から26日までパラオにゆきます。帰国後27日から30日は、日本国内の御神事で、千葉県野島崎、神奈川県城ケ島、静岡県熱海、石廊崎、富士川河口、御前崎、浜岡原発、埼玉の埼玉古墳、東京都と周ります。そして、7月31日から8月3日までは、ロシアのバイカル湖へまいります。
4日より私は、関東近郊から国内の御神事を始めてゆき、妻は一旦沖縄に戻り、すぐに6日に本州へ戻り合流し、夫婦で国内の御神事を19日まで行います。20日からは、北海道、ロシアサハリンの外洋からの祈りの御神事の為、船に乗船し28日に戻ってまいります。
来年の3月まで日本国内外を御神事してゆきます。外国は多い月は、2か所から4か所をまわる事になっており、その間に国内を行います。
まだ確定ではございませんが、予定も含めて明日、今後の御神事の予定表を出したいと思っております。

啓示の流れは先々まで伝えられており、それら災いを回避するべく御神事の時期も伝えられてまいります。出来るだけ伝えられている時期に行けるように神々様とやり取りをしながら決めております。このように御神事の日程を決めてゆく事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげがあってこその事です。心から感謝もうしあげております。
先々の予定を組める組めない、対応できる出来ないでは、本当に大きくその御神事の内容も変わってきます。
このように御神事が出来ておりますことに、深く感謝もうしあげますと共に、精一杯御神事を努めあげ、善き流れになるよう神々様と協力しながら進めてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*6月29日 3時の祈り合わせ
一つ一つの解決 一つ一つの答え
解決してゆくための行動は
早い方が良い
後へ 後へと 延し続ける事によって
その問題は大きくなってくる
人の感情の問題になっている
確かにその解決は難しいが
それでも 誠意を持って対応しようとする
姿勢があるか ないかによって
その心情も大きく変化してこよう
国と国の関係も 所詮人の子が行っていること
心が大きく左右してゆく
冷静であったとしても
その内側に 心 精神 意識が
大きな範囲を占めてくることになろう
解決への糸口は 人へ対する姿勢 
心を 試されている


*6月29日から30日の福岡博多港から舞鶴までの祈りに対しての御言葉
知識 意識の共有は 確かに難しい
しかし この地 地球は 皆が住んでいる場所
一地域の問題も 大きく水 空気 大気 海を越えて
地球の問題へと広がってゆく
この意識は 早急に共有しなければいけない
まだまだ 共有は出来ていない
目の前にある 一つの事柄が
目の前に現れるまでどれだけの経過 経緯があるのか
人はその経過 経緯 流れを理解しなければならない
目の前だけに翻弄され続けると
足元をすくわれてゆき
目の前を失う事にも繋がろう
今 過去の歴史とは違い
大きく世界が連携している
一地域の問題ではない 世界への問題の原因となる
一人一人が 目を向けることによって
その解決の知恵が集まる事にもなろう


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6月30日 御神事 福岡博多港から舞鶴へ移動中

福岡 博多港に寄港しました

2017.06.29.15:50

新暦6月29日(旧暦閏5月6日 ひのと 亥 仏滅)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、釜山港から壱岐、対馬を越え、福岡博多港へと寄港しました。

昨日お伝えしましたように、現状、現実的に環太平洋の大きな地殻を動かす動き、日本列島における東西の動き、そして、北アメリカの動きと本格的に、現実的に自然界が動き出しているのは事実です。今のまま、この現状のまま地殻変動が起きると、先日申し上げたようにこれまで地球が繰り返してきた絶滅の循環へと進み、地球上の9割以上が絶滅する、大地殻変動へと進む事になります。これは、今までとなんら変わらない状況であります。しかし、今、そうではない新しい仕組みに作り直し、生命を未来に繋ぐ為の仕組みが必要となっています。大地殻変動にしても、生命の繋ぎの為の仕組み作りのどちらにしても、大自然、大地が動き、惑星の仕組みが動き出します。一つの命、生命も失うことなく大きな地殻変動が動くという事は無理だとしても、人間を含む出来るだけの生きとし生ける命、生命を次の世代に繋ぐことが出来るよう、その仕組みを作る為の御神事が必要となり、それを伝えられ御神事を行っております。
その仕組みを作る為にどう動くか、仕組みを作るかという事を常に神々様とやり取りをしている内容でもあります。出来る限り生命にとって小難無難となりながらも、地球にとっては確実に新しい未来へ生まれ変わる仕組みを作ってゆくよう、神々様とやり取りをして御神事を続けております。

さて、ここで少し新しい仕組みという事についてお伝えしたいと思います。
まず、私が仕える主祭神は七柱おります。その七柱の神々様をもとに母の時代から結び続けてきた神々様がおり、主祭神の中の1神である結び神様が、結び続けてきております。
その為、主祭七柱の神々様と四方八方を司る十二方十二支の神々様、大自然を司る神々といった神々様がおり、その神々様の教えの元、日本全国、外国にて御神事を行いながら、神々様の結び、世の仕組みづくりを行い、神々の意思と共にそれを世の中に反映し、全ての生きとし生ける生命、この地球の未来、この世の中の未来、命を次に繋ぐ未来を繋ぎ行くという御神事、直接神々様とやり取りを行って、神々様の意思をこの世に反映させるという御神事を行っております。
そして、私達には、主祭神を祭ります宮が沖縄にあります。しかし、殆ど不在にしておりますことから、実際に宮を主体とした神社の活動は殆ど行っていない状況にあります。

昨年、今年と、私はブログや動画配信の中で、私達の仲間である人達を直接叱る事が多々ありました。神子と呼んでおりますが、これは神社、大国ミロク大社の巫女という意味ではなく、一人一人が神に仕える、神の子、一人一人が自分の役割、使命天命を持って活動、御神事に参加する者という意味合いで神子と呼んでおりました。
神子として参加している人は様々おり、普通の主婦の方には日々の家族の生活があり、会社を経営している人や会社務めの会社員の方等がおります。その方々には、自分の使命役割を自分の意思、決断で行っていただく、一人でその役目役割を果たす事は出来ませんので、共に歩む者達と共に協力し自主性を求めて参加をしてもらっておりました。御神事を理解し行う為には、参加する御神事の内容を伝え、行う趣旨を理解し、現実に世の中にどのような事が起きるのか、起きる災いを回避する為に、現実の世界情勢や政治、経済、地質的、地球の仕組み、現在の動きも理解し把握したうえで、今 起きている現状、起ころうとしている現状を想定し御神事を行い、災いを回避して行くという流れがあります。その為、御神事を行う前に、各々出来る限り自分で調べ、勉強し、理解し、それらを皆で持ち寄り共有し、意識、認識、知識、団結心を持って一丸となり御神事を行うという事が重要でした。しかし、この前段階の基礎となる部分の理解が難しく、個人個人の目先の判断で御神事へ参加、行う事となり、結果として全体の御神事が常にかみ合わず、
ミロク会の神子としての御神事を成功する事なく、これまで来てしまいました。また、神子、そして神子各々を使っている神様と御神事に関わってきましたが、個人の意識が強く、同様にこの数年間御神事を上手く噛みわせることが出来ずにここまできました。 
その為、今回、このミロク会を無くし、私と妻と夫婦だけで御神事を行うか、それとも神子も含め全員で行うかという決断を考えてまいりました。この様な事をお伝えしますとそれぞれに受け取り方が様々あると思います。そして、この度、神子、祈り人各々に今後どうするのか確認取り、神に仕える者として私共と関わるのか、それとも日々の生活の中、自分の時間の中で祈り合わせとして参加するのかを問いかけをしました。その結果、殆どの方が祈り人としての使命、天命を果たしたいという返答であった為、私としては、今の世の中、世界情勢、自然界の動きの未来を見せられている状況を踏まえ、今後の共に御神事を行うにあたり条件を出しました。
今後は個人の自主性に基づく行動ではなく、大国ミロク大社の儀式にのっとったミロク大社の神官として、その神の教え、意味、世の中に起きていることを学び、定期的に学んだことを試験し、合格しなければ継続できず、不合格の場合は祈り合わせへの参加に戻ってもらうという事をつたえました。
そして、大国ミロク大社の日々の儀式として、朝6時、9時、12時、15時、18時、21時、0時、夜中3時という時間に日々の祈りの儀式として執り行う。世界は、日本だけではありません。世界中を視野にいれてこの一日8回の儀式を執り行う事。そして、それは毎日の行いであっても祈りの儀式でありますことから、各時間の祈りの前には、その祈りの趣旨をのべ、いくつかの祝詞を奏上する。という事を交代制で日々祈り続けます。また、火と水の儀式をも執り行います。それらの意味としては、世の中の平和と平穏、平安、安定、人々へ日々の暮らし生活の中で至福をもたらす祈りとなります。更には、新月、満月、春夏秋冬、そして、大国ミロク大社の大祭においては、それに伴う儀式と神事を行うということを条件に提示しました。
この内容を了解した者が7人おり、その方々が、沖縄にて用意しました宿舎に寝泊まりしながら、この日々の祈りを毎日行う事になりました。他の方々は、仕事務めの方がいますことから同様に沖縄に滞在しての御神事が出来無い方もいます。その中には、自分の生活する場所で仕事や日々の生活を行いながらでも行いたいという方がおりましたので、一日行う儀式、朝6時、9時、12時、15時、18時、21時、0時、夜中3時に行う毎日の祈りの中で、必ず、毎日自分の都合の良い時間に参加するという事。そして、きちんと3ヶ月に一度は、沖縄の大国ミロク大社に参り、試験を受けるという事。宮の大祭は年5回ありますので、必ず参加する事。しかし、どうしても参加出来ない、もしくは、決められた儀式が出来ない際に、それ相応の理由がある場合においては、時には出来ない事も受け入れるという条件を提示しまして、それらを承諾して、それでも祈り人として行うという意思がありました方々が残る事になりました。
これまでは自主性に任せてきました。しかし、今後参加するならば、御神事の意味、趣旨を理解し、バラバラの認識、意識ではなく皆の認識、意識を合わせ、意思、決意を持って御神事をする。確実に儀式を成功させるために、ある程度の決まり事と儀式、作法にのっとって行ってもらうという流れになりました。

また、神社の儀式、祈祷としての祈りを陽。神々様とやり取りにおいて、神々様の指示の元仕組みつくりの為に動く御神事を陰の御神事という分け方となりました。
私達夫婦は、神々様の指示の元、今迄のように仕組みつくりの御神事で動く陰の御神事と大国ミロク大社の御神事両方の総責任者として行います。私は私の役割にそって仕組みつくりの御神事を行ってまいりますが、妻は、私と行う御神事、陰の御神事では作れない役割もある為、妻には陽の御神事も行ってもらいます。
陽とは、先程伝えましたが大国ミロク大社が行う御神事を通して、世の中に平穏、平和 、全ての人々に至福をもたらすという意味合いの御神事です。全ての人に生きる喜び、生きる力、自らの歩みで至福、幸福をもたらすことが出来るようにという、命が未来に繋がるように、幸福をもたらす為の儀式、祈りになります。大国ミロク大社の祈り、妻、私との御神事がかみ合い、理想郷を創る為の神事として行ってまいります。
後には、その宮の儀式、祈りは、日本全国47都道府県に分祀、分社を作り、大国ミロク大社の神官を据え、日々の祈りにて全ての人々に至福があるよう、1日に24時間8回に渡っての祈り続けてゆくという仕組みに作り替え、今世の中が向かい、動き出している状況を回避し、世の中、未来に命を繋ぐ為に新しいミロク会の仕組みと作り変えました。
神子一人一人にも各々果たさなければならない役目役割があります。彼らの気づきが世の中への気づき、変化として反映するとも伝えられております。
当分の間は、夫婦で飛び回りますが、後に妻が、大国ミロク大社を束ねて、私との御神事に 陽の仕組みをかみ合わせ御神事を行う事になります。

とにかく夫婦力を合わせて御神事を繋げ続けゆき、神々様と共に自然界、地球、生命、命達の未来を善き流れになるよう努めてまいります。
今後も神々様の指示の元、善き流れになるよう続けてまいります。
そして、このように御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
これからも先を見つめ判断し、善き流れになるよう精一杯努めてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月28日 3時の祈り合わせ
世の未来は 人の子の意識にあり
いつの世になっても 人の子が存在しゆけば
それは 人の子の意識による事になろう
何故ゆえに 自然 命 世を支配しようをするのか
全て支配することは出来ない
人が 支えられているものであるから
人の自由には出来ない
その中に存在しているから
共に在ろうとする姿勢が無ければ
難しい 難しい
考え 意識 変わらなければ
人は共存が 難しい


*6月28日 釜山から福岡までの間にて
人との交流は 文化の交流
思い 意識 考えの交流
理解し合う事ができ 協力し合う事ができ
古の流れの中 普通に暮らす 一般と言われる人々は
その文化の交流において
外の世界を知り来た
心 意識 広がりきた
調和の意識 協力の意識 育てきた
良い面ばかりではないが
それでも 良い面を育てる事が多くあった
海を渡り人々は交流もしてきた
争いの歴史ばかりではない
優しき人の心を失うな
大切な者を思う心を失うな
支え合いの心を失うな
人は忘れてばかりいる
忘れてはいけないことは 忘れてはいけない


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2017年6圧28日 釜山から福岡へ移動中 2017年6月29日 福岡 博多港へ入港中

韓国 釜山に寄港しました

2017.06.28.15:50

新暦6月28日(旧暦閏5月5日 ひのえ 戌 先負)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日、午後1時30分頃に韓国釜山に入港しました。通信ができる状況になりましたので、現在の状況をお伝えいたします。

今年上半期に北海道から四国、九州、沖縄と御神事を行ってまいりました。この御神事の中には、6月に起きる地殻変動についての啓示が伝えられておりまして、その分散分割、小難無難に対する御神事もありました。そして、先日6月20日大分、25日長野で起きた地震は、この啓示に関連する地震でした。
6月20日に起きた大分に対して伝えられていた内容は、当初M8クラスから9クラスの地震の発生でした。そして、そこが起きると、中央構造線、瀬戸内火山帯、霧島火山帯、沖縄トラフが確実に連鎖連動し動く。その動きによって、大阪から京都、奈良、兵庫、滋賀といった関西一帯に広がる活断層群の中で、中心となる動かしてはいけない活断層がこの刺激で動いてしまう。この重要な活断層が動く事によってドミノ倒しのように関西地域の活断層群が一気に動き、最初に起きた大分のM8~9の地震によって大きくゆるんだ南海トラフへ連鎖連動し、南海トラフ、琉球海溝を確実に動かしてしまうと伝えられておりました。
そして、この関西の活断層群の動きは、近隣の白山火山帯、阿武火山群、南海トラフだけではなく、確実に東日本、中央構造線を一気に突き動かす事に繋がる。更に、乗鞍火山帯、富士火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、フォッサマグナを大きく突き動かす連鎖連動になる。この一連の連鎖で中央構造線が本格的に動いたことによって、フォッサマグナが 突き動き、富士の火山噴火や那須火山帯、関東から東北、北海道といった内陸部や太平洋側、日本海側における火山、活断層、プレートを突き動かしてしまう大きな動きになると伝えられており、それらを防ぐべく今年、太平洋側内陸部、日本海側と必死に御神事を行い続けてまいりました。出来るだけ元となる大分の地震を震度5弱以下で何とか抑えようと努力してまいりましたが、その経過から神々様の判断より途中14日に外国での力抜きが行われました。そして、その後も御神事を続けてまいりましたが、14日の力抜きでも落ち着かせることが出来ず、大分では震度5強の地震が起きてしまいました。
この震度5強の動きが次の連鎖連動への元となり、次に同等クラスの地震が近畿、関東の内陸部辺りで起きる可能性が強くなりました。これを打開するために6月20日、神々様に再びそのエネルギーを大きく分散する為のエネルギー抜きを行ってもらう事が出来ないかとやり取りを行い、6月22日外国にてその力抜きが行われました。しかし、この力抜きが行われた場所が、アメリカのイエローストーンにつながる可能性を秘めている場所でした。南半球、北半球と力を分散してもらっている状況もあり、現段階で力抜きが出来る場所は、その場所しかありませんでした。最初の6月14日の力抜きでなんとか次に繋がるエネルギーが分散出来ればと思っておりましたが、この力抜きだけではどうしても足りない、2度目の力抜きが同じ場所にて起きる事によって最悪の事態は免れるという事が伝えられました。しかし、この場所で2度起きると、今度は北アメリカのイエローストーンが、厳しい状況に陥ります。昨年から活発な動きが出ている状況の中、同じ場所で2度も力抜きするのは、その後にイエローストーンにおいて厳しい状況に陥る、どうしたら良いのかと21日の夏至の日にやり取り行ってまいりました。神々様としては、同じ場所で受け持たなければ、逆に日本での大きな地殻変動の動きに進んでしまう事になるという事で、やり取りの最中、自然界の神々様の判断で22日に同じ場所での力抜きが行われました。
この6月20日~22日までのやり取り、そして神々様の外国での受け持ちの判断について、元となる流れがあります。以前お伝えしたことがありますが、当時、現状進み続ければ、地球の地殻変動によって地上の9割以上の生命体が絶滅になる。しかし、この大地殻変動の仕組みを、別の仕組みに作り替え、確実に動かすことによって、当初地球全体の大地殻変動によって地上の9割の生命体が絶滅する方向ではなくなり、命が次に繋ぐことの出来る流れになるという内容がもとにあります。しかし、変えた仕組みであっても大地は動きます。その為、私自身、決断に戸惑っておりました際、6月22日、待てないという事で自然界の神々様が動き、2度の同じ場所での力抜きが行われたというのが現状になります。
そして、次に動いたのが長野になります。
これは先程の連鎖によって伝えられておりました、中央構造線沿いと乗鞍火山帯、富士火山帯、そして、糸魚川静岡構造線、フォッサマグナを突き動かし、関東から日本列島全域に広がる場所での大きな地震と火山の動きが起きるという事の繋がりでした。この長野の前に先に伝えました外国での2度の力抜きがあったにも関わらず、その力抜きでも抜けきれなかった為、震度5強という地震がおきました。しかし、こちらに関しては、次に一気に繋がるという事ではなく、改めて関東と関西の御神事を行う事によって小難無難、分散分割になります。
このことから7月中に動き始めたいのですが、7月は7月から8月に起きる日本で起きると伝えられているテロを回避するための御神事があります。この啓示は、日本国内ではなく外国での御神事を行う事で日本国内のテロの啓示を回避する事に繋がると伝えられております。そして、この海外での御神事では、同時に日本列島での地殻変動の力抜き、分散する為の御神事も行います為、7月の御神事は予定通り行う事になります。
テロについてですが、今、世界中でテロとの戦いという事で戦争状態になっています。 
アフガン、イラク、シリア、そして、今度フランスによるアフリカの数か国への軍事活動によって、確実にアフリカにも広がり、そして中東へも確実に広がります。イスラム教のスンニ派、シーア派の対立も含めて、宗教争いも含めたテロの拡散、クルド人とトルコとの民族的な争いといった事柄が広がってゆきます。 
このテロとの戦いで、テロが支配していた場所を奪回する為の戦闘、シリア、ロシアの行っている攻撃、アメリカ、ヨーロッパの有志連合が行っている攻撃、イラン、イスラエルが行った攻撃、戦いで民間人が命を奪われています。攻撃により家族や大事な人達の命を奪われた民間人は、憎しみや怒り、復讐からテロに活動に入る人たちが出てきます。それは、現地の人だけではなくヨーロッパに難民として逃れた人達も同様です。ヨーロッパの中で難民として暮らしている人の中にも、故郷の戦闘で家族を失った怒りからテロに変わるという状況もあります。
そして、シリア、イラク、アフガンからテロを追い出した、壊滅した事が、逆に地下に潜りこませることになり、それが世界中へ拡散する事になり、世界中へテロの脅威が広がったという事が伝えられております。それは、世界中に思想を持った人が広がったという事であり、ゲリラ戦や地下に潜ったテロ組織、活動が世界中で動くという事です。そして、世界中に元々ある過激な組織との連結を伝えられております。例えば日本で言えば昔の過激派が、本格的に活発化するという具合で、その動きが広がってゆくという事も伝えられております。
これらの事を踏まえて、一連の流れを変える為、善き流れになるよう7月8月と御神事を行ってまいります。8月の海外の御神事の合間をぬって8月に、妻と日本列島を行います。そして海外の御神事を挟んで、8月末から9月に北海道と九州と別れて御神事を致しまして、その後合流します。
そして、今回、先にもお伝えしましたが、私どもの御神事の内容、仕組みが大きく変わります。その事につきましては福岡に入りました時にお伝えしたいと思っております。

いつも支え、ご支援くださいます方様には心から感謝いたしております。
一つ一つの御神事をしっかりと繋ぎ合わせ、夫婦共々力を合わせ善き流れになるよう進めてまいります。
神々様より伝えられております事柄を行いゆき、邁進してゆきます。

本当にいつも御支えありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*27日 3時の祈り合わせ(洛山寺 観音像前にて)

人は その時々にて 思いを残し続けてゆく
変わらぬ思いは 大切な者を思う心
残し続け 託しゆく
それなのに なにゆえ
互いの大切な者達の命を奪い合うのか
命を奪うのではなく 助ける事が出来るようになれば
人は 悲しみと 憎しみの連鎖を
いくばくか断ち切る事が出来るのに
人の意識次第 人の思いと行動次第


*27日 束草から釜山までの航路中

振り返り 何を見るのか
過ちを繰り返す事無きように 過ちを深くまで見つめるか
学びとは 新たにくるものからばかりではない
同じ事を繰り返さないように
分析することも 大切な学び
その克服が出来なければ 新たなる事柄に対しても
過ちを繰り返し続ける
蓋をするのではなく 改善する事
繰り返す事が無きように
善き方向への改善とその癖をつける事
歴史は繰り返される
それは 学びがないからである
同じ事を繰り返す事がなきように
今 過去を知り 違う未来 選択を模索されよ
争いでは 何も解決しない
何が問題で このようになっているのか
深くまで知る事が出来なければ
自然との調和も難しい


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2017年6月28日 韓国航路
2017年6月27日 韓国 束草1 2017年6月27日 韓国 束草2

ウラジオストックから韓国・束草に移動寄港しました

2017.06.27.12:40

新暦6月27日(旧暦閏 5月4日 きのと 酉 友引)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日26日夕方、ロシア・ウラジオストックを出港し、次の寄港地、韓国・束草への航路は北朝鮮の日本海側の海岸沿いを南下する航路でした。
6月27日昼過ぎにやっと韓国・束草の近郊に船がまいりましたので、やっと韓国の電波が繋がる状況になり、掲載、配信致しました。しかし、あまりの濃霧により船が接岸できずに一時海上にての待機となっております。全く周りが見えない状況です。少し状況を見るという事だそうです。

さてここまでの間、神々様とのやり取りがかなりありました。以前お伝えしましたが、啓示で伝えられている今年9月から来年の春分までの間に起きると伝えられている北朝鮮の暴走からの軍事衝突、日本、アメリカ、韓国との間にて起きる確率が一層増したという事が伝えられてきました。
これは、今のアメリカの大統領自身の国内における政治問題があり、その事柄から世間の目をごまかす為にも北朝鮮の動きが必要になってくるという事。そして、日本は今回の北朝鮮との軍事衝突をきっかけに自衛隊を軍隊化する事になる。それは、日本の経済の基盤を軍事産業へ移行するきっかけにする為でもあると伝えられてきました。
韓国としては、北朝鮮に攻められたら戦うが、出来れば統一したいという想いが根底にある。しかし、それとは裏腹に、アメリカ、日本が、自国の思惑を実行する為にも、北朝鮮との衝突へ意図的に向かわせる状況が必要であり、その流れを作るという事を伝えられてきました。アメリカ、日本の思惑、そして世界の今の経済の状況等様々な流れが、どうしても軍事産業を主とする流れへと進む事になり、それが、アジア全体の緊張を高めてゆく事に繋がります。そして、今のテロの動きも東南アジアからアジア、アフリカ、ヨーロッパへと一層広がり、第二次世界大戦とはまた異なる戦争となり、人類の苦しみ、憎悪は、憎しみに憎しみを重ね、増幅する、昔のように半世紀一世紀と続く戦いに明け暮れる時代、戦国時代を迎えるという事も伝えられてきました。そして、最終的には、核を使用した最終戦争へ向かうのは確実であり、この世が地獄化してゆく戦国時代というビジョンを、昨日の航海中に見せられていました。

このような事を書きますと批判も受けますが、伝えられている流れがおきると日本、及び世界は破滅の方向へ進む流れが出来てしまいます。そして、その流れを変えてゆくというのはかなり厳しい状況にあるとも伝えられております。
最終的に人間がおかした罪は、人間が罪を償うという事になる。と訴えても、それが現実化すると思う方は少ないと思いますが、このままではお伝えしました状況へ進むという事を見せ伝えられ、それらを回避する為にどのような御神事をすればよいのか、どのように回避してゆけばいいのかという事を考え、神様に伝えられた事を忠実に行ってゆくしかないという状況であります。
また、これらの人間の行いをあざ笑うように、大地は大きく動き、揺れ、割れ、大地殻変動へを確実に突き進む状況となるとも教えられております。この大地殻変動も数年、数十年という期間続くのではなく、何世紀に渡り揺れ続き、人間のおぞましい言動に拍車をかけてしまうというのです。それらを全て回避する為の動き、御神事として、再び新たな仕組みつくりが必要になってきます。

近い将来、伝えた一連の流れを全て変える為の仕組みを作ってゆかなければならない。新しい仕組みを作らなければ、この世は地獄に突き進む事になってしまうという事を強く伝えられ、伝えている御神事は、確実に行うように動けと強く命令的な内容の指示で、ウラジオストックを出てからずっとお伝えしたビジョンを見せられてのやり取りが続きました。

とにかく、神々様より伝えられておりますことを精一杯努めてゆくだけでございます。
御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
厳しい状況が伝えられておりますが、伝えられてくるという事は、回避する道があるという事でもございます。
神々様の教えの元、回避の流れになるよう、回避の道に進む仕組みつくり、御神事を続けてまいります。
御神事が出来ますことに深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*26日 ロシア・ウラジオストックでの3時の祈り合わせ
希望をみいだし 見失わぬ事なきように
一人一人が出来る事 行える事
争いではない 生活
争いではない 心
人が作りゆく事の出来る 平和を 調和を
命を大切にし 大地を大切にし
人が この大地の守り人である事を忘れずに
人だからこそ出来る 慈しみ
忘れる事なきように 人 地球人であれるよう
心を失う事が無きように
心を失う事が無きように 忘れる事が無きように


*26日から27日の航海の中で伝えられてきた言葉
近くの敵を仮想し
目的を遂げる為に 様々な攻略を行ってくる
相手にしないようにするのが一番になるが
その手にのり 自国の利益を上げる事が
隣国の対処 大国の対処になる
手詰まりの策 利益 収益の策を転じるは
貿易 
だが それも 悪しき流れになる為の貿易
国が 国をあげて 流れに乗りゆく
人は何が出来るのか
必ずや それに乗らずとも 進む道はある
一時その流れは 収益を上げ利益を上げるように見受けられるが
それは 戦争あっての事
争いに 命を奪う事に 加担する事無きように
人 救いの道へと 進めるように
一時の収益 利益に目がくらまないように
窮地を作り 人を欺く その策をきちんと見分け
善を忘れず 心正し 善にて進まれよ


※画像をクリックすると少し大きくなります
2017年6月26日 ウラジオストックから韓国へ

寄港地ロシア・ウラジオストックに到着しました

2017.06.26.08:00

新暦6月26日(旧暦閏5月3日 きのえ 申 先勝)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


****************************

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

24日に金沢がから船に乗船し、本日26日は、ロシア、ウラジオストックに寄港しております。
大変ゆっくりな電波状況ですが、何とか通信が出来ますので、現状をお伝えさせていただきます。
ここに来るまでに、志賀原発の無難無事故と啓示で伝えられております日本海側の活断層に対して、緩やかなる動きとなるようにという祈りの御神事を行いました。そして昨日25日の午前中に船内では対応しきれない急患が出たとの事で、船は少し速度を上げて進み、昨晩遅くに、その時点で一番近いウラジオストックではないロシアの港に一旦寄港し(すみません、一番近い港という案内のみで港の名前が解りません)その方をおろし、今朝、ウラジオストックに入るという出来事も起きました。ロシアでは、予想外に2か所訪れたという事になりました、ここロシアでは、日本とロシアの調和、並びにロシアと近隣諸国、北朝鮮、韓国との調和の祈りを行います。
本日は、落ち着いて神々様とのやり取りに徹して行きたいと思っております。
また、14日の大分と25日の長野にて起きました地震については、、改めてお伝えしたいと思っております。重ねまして、夏至の際にお話ししますとお伝えしておりました内容につきましては、大変申し訳ございません今暫くお待ちくださいます様お願い致します。

現地においての祈り、御神事は、大変有意義にな時間になります。
善き流れになります様努めますと共に、ここに来れました事は、ご支援くださいました方様のおかげであります。心より深く感謝申し上げます。ありがとうござます。
善き流れになるよう、精一杯努めます。
今後ともどうぞ御支えいただけます様お願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*2017年6月24日 御神事 金沢~ウラジオストック~束草~釜山~福岡~舞鶴~金沢
船御神事


・6月24日 金沢>
志賀原発 日本海及び 近隣諸国に対しての祈りを行った際伝えられた御言葉


大地は何を求めているのか 命の調和なり
それは 争いではない 調和 
大地の上にて 争うことなく 汚すことなく
見えない海底に 何を隠しているのか
一つの国ではない 複数の国によってその行為を行っている
何を行っているのか
隠せおおす事は出来ない 表に 明るみにでる
大地に這わせし管は 大地のゆらぎを大きくしゆく
この事柄が出た時に いくさ 争いをしている場合ではないことに気付けよう
皆で 解決への糸口を探さなければ
多くの命が 危険にさらされてくる
大地の動きではない 人間が起こした事が 人間へと返るのである
自業自得である
けれども 新しき命達には 何の関係もない事
過去の者たちの負の遺産が 命達に 脅かしの人生をもたらす
共の協力を見せつけられる
なすりつけ合いではない 助け合いが今 求められる


・6月25日 3時の祈り
大地に根ざし人 
生きゆく人
その足元に大地が無ければ
人は生きゆく事は出来ない
大地に根ざし人
大地を大切に
大切に生きゆけ


*船の位置(日本海途中)
※クリックすると少し大きくなります(この船が金沢前に移動してきたルートも掲載されたままになっておりました・・・)
2017年6月26日 御神事 ウラジオストック

本日から日本海の御神事に出発します

2017.06.24.08:00

新暦6月24日(旧暦閏5月1日 大安 みづのえ 午)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日6月24日は、先日もお伝えしましたが、金沢、ウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と巡る船に乗船しての御神事にまいります。
このルートでもお分かりになるように、ロシア、北朝鮮、韓国と日本、そして土地には寄港しませんが、更に中国も含めた御神事になります。内容としましては、現在の北朝鮮問題も含めた近隣諸国との政治、経済、緊張、等の様々な分野に及ぶ内容の御神事になります。
各寄港地に寄港した際、電波通信の環境が良いようでしたら、3時に祈り合わせの配信を行いたいと考えております。

7月1日までその御神事を行い、金沢に帰港しましたら、そこから7月3日までの間に、富士火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、志賀原発、柏崎刈羽原発、猪苗代湖、磐梯山、那須火山帯に沿った自然界のバランス調整の御神事。東海第二原発、大洗と原子力発電所、施設の無難無事故の御神事。関東内における中央構造線の太平洋側の御神事、千葉の銚子、柏崎千葉構造線の御神事。そして、銚子沖といった場所までの範囲を出来るだけ行う予定でおります。7月3日に遅くなったとしても東京に入り、日本のこれからの将来に対して、私の考えではなく、神々の考えを聞き、日本がミロク世を作る為のリーダーシップを取って世界をまとめてゆけるようにという事を祈ります。そして、翌日4日には、ドイツ、チェコ、オーストリアへの御神事を成田から出発致します。

一つ一つの御神事を努め、善き流れへの繋ぎを続けてまいります。
御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
留めることなく、御神事を一つ一つ繋ぎ続けてまいります。

今後ともどうぞ御支えいただけますようお願い致します。


比嘉良丸
比嘉りか

*6月19日 大阪からの祈りの際に伝えられた御言葉

進む 進まない
引く 引かない
これらは皆 人の意識 人が 行うことであり 
人の決断により その物事の結果が 表に出てくるものである
善き流れも 一人ひとりの意識 行動
これらが 表に現れ 出で そして 現状と変わってくるのである
今の世を嘆くのならば ここから先 何が出来るのか
自らの行動に於いて 変えゆかなければならない
嘆き そして その場に留まり 何もしないとゆうことは 
その場を その状況を 維持し続けるとゆうことにほかならない
現状を変えたいのであるならば 今を見定め 見つめ 過去を知り 見直し 
同じ過ちを繰り返すことがなきように この今の瞬間から 変えゆくための行動へと 変えて 転換してゆかなければいけない
嘆き悲しみ この場に留まり 同じことを繰り返し 繰り返しし続けることを よしとするならば 何もしないことを 選べばよい
けれども 何かを変えゆく
改善を求め 何か善き流れへと 求めるならば 
振り返り 同じ過ちを繰り返すことがないように 見定めた上
改めて進むことは 改善の余地となりゆく
その際に 同じ過ちを 繰り返し続けてきているとゆうことは 
その言葉 行動 行いに 他の物事に進むことが出来ないよう 錆ついている状況も考えられる
錆ついている物事を 新たに進めゆくのは 大変な労力 年月(としつき)もかかりゆく
全ての事柄が 簡単に進むと 安易に思うのではなく 
錆ついた物事を 溶かし続けゆくためにも 続けゆく行動が 必要となりゆく
諦めることなく 進みゆけとは 錆ついた物事を動かしゆくのは 簡単ではないとゆうこと
けれども 錆がとれた時 その物事は大きく変換し 変わりゆき
新たなる道を切り開きゆくことが出来るとゆうことを 忘れないでいてほしい


*6月24日~7月1日までの船の移動行程
20170624-071 御神事 日本海側

*2017年7月1日以降の行程御神事
7月1日以降の御神事行程1 7月1日以降の御神事行程2 

7月1日以降の御神事行程37月1日以降の御神事行程4

*参考資料:富士火山帯
富士火山帯

本日 本州へ移動します

2017.06.23.17:00

新暦6月23日(旧暦5月29日 かのと 巳 先負)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、沖縄から本州へ移動しまして、明日6月24日、金沢から出港します船に乗船します。そして、日本海側の御神事へと参ります。
金沢を出港後、ロシア・ウラジオストック、韓国・束草・釜山、九州・福岡、京都・舞鶴、そして、金沢に7月1日に戻る流れになっております。
これは、先だってお伝えしておりますが、日本海側における近隣諸国との調和、平和、友好、戦争回避、政治、経済に関してと、自然界では、啓示で伝えられております日本海における大きな活断層の動きに対して、緩和の御神事になり、夫婦共々善き流れになるよう御神事に努めてまいります。

先日行いました夏至の御神事やその際の神々様とのやり取りのまとめにつきましては、申し訳ございませんが、もう少しお時間を頂戴したいと思います。何卒ご理解いただけますようお願い致します。

小笠原、硫黄島、西之島に続く、日本海の御神事、この後も、ヨーロッパの御神事と続きます。このように御神事が続けておこなえますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
戦争への道に進む事無きよう、神々様のお力、御指示と共に、今後も御神事に邁進してまいります。
何卒、御支えいただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月15日 小笠原での3時の祈り合わせで伝えられた御言葉

人は皆 自らを省みることが出来ず
そして 世の中を深くまで見ることも出来ず
どうしたら良いのかと 立ち位置ばかり考え 深く考えること出来ず
命達のこともまた 他人事のように思い
その目を 耳を 塞いでいる
もっと目を向け そして 世の中へと 反映させゆかなければならない
人は 自然と共に歩みゆくことが出来る筈である
自然のことを考え この星のことを考え 世の中を創りゆくことも出来るはずである
命達と共に歩みゆくことを忘れることなく
今からでも この時 この瞬間より 意識変え 心変え 進めゆくことは出来る筈である
世の中は 未来は 今から創られてゆく
今がこの 未来であり 今がこの 過去でもある
気付いたことを活かしつつ 未来へとしっかり 歩みゆけ

小笠原・硫黄島・西之島にて伝えられた御言葉

2017.06.21.09:20

新暦6月21日 夏至(旧5月27日 つちのと 卯 先勝)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は夏至になります。
宮にての祈り、御神事となります。本日、神々様とのやり取り、話し合いの末、改めて下半期の御神事の日程を組み立ててまいります。
皆様には、お伝え出来るようまとめまして、後日改めて掲載させていただきます。
何卒ご理解、ご了承いただけます様お願い致します。

本日は、先だっての名古屋からの小笠原の際に妻に伝えられておりました神々様の御言葉を掲載致します。

このように御神事ができておりますのも、御支援くださいます方様のおかげでございます。
深く感謝申し上げております。このようにご連絡をすること、神々さまから伝えられましたことをお伝えすること、御神事を邁進して、善き流れを作ってゆくということにて、お気持ちに答えることしかできません。
精一杯努めてまいります。
心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*6月13日 名古屋港にての祈り合わせで伝えられた御言葉
世の中は 多くの 様々なる未来を含み 進もうとしている
どの未来を たぐり寄せ 掴み 叶えるかは 人間次第である
命達は 人々のことを見つめ
そして 今もなお 考え続けている
その命達の声に 耳を傾けることが出来 
そしてその期待に応えることが出来るかどうかは
人々の これからにかかっている
いや 今にかかってるいとゆっても 過言ではない
待ち望んでいる命達の その想いに応えることが出来るように
争うことのない世の中を 創ることが出来るように
人々が どれほど この星のことを思い 
どれほど 自分達以外の 命達のことを思い
環境 自然 動物 植物 生物 それらのことを思い
この星に於いて 生きゆく仕組みを作ってゆくことが出来るか
これが今 試されているのである
人は今 変わらなければいけない
争うとゆう解決策 
同じことの繰り返しである
違う選択を 争わない選択を
命達のことを考え これ以上 地球を 命を 傷付け 汚染することがないように
平和で 安心して 生きてゆくことの出来る未来を 繋ぎ続けてほしい


*6月13日 そうぶ岩
人との繋がりは 意識を強くもする
その意識の在り方 方向性が
人の在り方を左右する
目指す方向性を確認し続けてゆく事は
大切な事になろう
航海と同じ
見失うこと無きように
常に確認しながら進む事により
目指す方向へと進めよう



*6月13日 鳥島
調和を重んじる事叶えば
争うという選択肢は無くなろう
いつも 選択肢に
戦う 争う 制圧するという
力にて抑え込む事があるから
争う事を選ばずにはいられないのであろう
争うという選択肢を 
見ないこと 選ばないこと
それにより 今の人間は
少しばかり 変わる事が出来るのではないのか


*6月14日 小笠原 父島
天と地と
大地と人と空と
自然の中にあって人が生かされていることを
心の底から認識すること
さすれば その行動 発生する物事は
変化変容してくる
今のような世の中ではない
今のような世界ではない
今のような人ではない
今の地球を見て 何が出来るのか
社会において 何が出来るのか
人は様々にいる 存在している
それぞれが行える事は 多種多様に及び
様々な角度から 未来への道を
変化させ行く事が出来る
自然の中に生きていることを思え
人の社会の中に 自然があるのではない
自然の中に 人間が生かされているのである


*6月15日 南硫黄島
具体的な事
人は何を求めているのか
自らにおいて 考え進まなければ
その道すらも 途中疑い 進まずに
別の道に進む
そういう生き物であろう
自らの事さえも 疑いをもち
進めずにおり 他者へと託し
責任を取らずにいるのに
命の責任と地球への責任
双方をしっかりと認識していれば
その争いはなかったはずである
人と共に生きている命達の事を考えた事があるのか
その先の未来にも
他の命達の存在を思うなら
今の生活 環境 行動を
今一度考え直すべきである


*6月15日 硫黄島
人は 過去を忘れようとする
しかし 忘れてはいけないことも沢山ある
何を学ぶかにより
未来は変わってくる
歴史を知る事は 確かに大切である
しかし 今 偏った歴史は
その国のいいように使われている
偏った見方ではなく
双方からの見方 背景を加味しなければ
その時も 思惑も 決断も知る事はなかろう
過去と同じ事を繰り返さないように
争いの無い世にする為に
人々は 立ち上がったのではないのか
争いにて 争いを制するのは
再びの争いを招くだけである
負の連鎖を断ち切る為にも
争い以外の知恵により 
未来を作らねばならない


*6月15日 北硫黄島
何故 無知なままなのか
命の事も 自然界の事も
循環 成長 育みを知る事によって
生命達の事を少しでも知るならば
今のような状況には 遠かったであろうに
生きてゆくにあたり 
知っておかなければいけないことが多々ある
自然環境の事 命の事
人は生きている
命達も生きている
人と共に生きている存在が居る事を
この世の中に 人間だけではないことを
どうか知っていて欲しい
忘れないで欲しい
その意識に 心に 頭に
少しでもそれら命達の事を置いてくれるのなら
もっと他の未来に歩めるであろうに
専門家だけではない
普通といわれる人々も
命達の事を知る事によって
その未来は大きく変化してゆく


*6月16日 西之島
人は 何を思い この世をさまよっているのか
足元の星 地球の事を思えば
人の人生など 短きもの
しかし その短き人生の中にて
何を行うのかは 重要であろう
人は 命の源を壊し続けている
それは 回復させねばならぬ問題
それは 命の子として生まれた時からの
役目 役割になろう


いくつかの島々が現れた時
その島々について多くを知る事があろう
地殻変動の事や大地自体の事
様々な事柄を知る事になろうが
それは 一部の者だけの研究ではなく
広く皆に知られるようにすることは
今後の世の中 大地の動きに対しても
大切な事になりゆこう
大地の動きの様を知る事になるのだ
いくつかの島々が出来た時には
気に留めその行く末を知ってゆく事である


自然によって作られてゆく
地球も大地も 自然そのものが作っている
人は知らぬのは その調和なり
人が知らなければいけないことも
その調和なり
人は今 どこに進もうとしてるのであろうか
人も自然と調和しなければ
何を自然が求め どこに進もうとしているのか
自然に耳を 意識を向ける事によって
進める道筋が見えてくるであろう


*6月17日 スミス島
何を思い 何に進むのか
一人ひとりが 考えるべき時期
今と未来を
何が出来るのか 何をすべきなのか
自然との調和は
その人の内にある剣をおさめなければ
なにも近づくことは難しい
戦うのではなく
受け入れ 調和すること
それも一つの未来を探し当てる方法


※下記写真はクリックしますと少し大きくなります。

6月13日 名古屋港 6月14日 鳥島付近 6月14日 鳥島付近2 6月14日 鳥島付近3
6月14日 そうぶ岩 6月15日 小笠原1 6月15日 小笠原2 6月16日 北硫黄島
6月16日 硫黄島 6月16日 西之島2 6月16日 スミス島 6月18日 神島

今後の御神事について

2017.06.20.10:00

新暦6月20日(旧暦5月26日 つちのえ 寅 赤口)

戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日13日から18日まで御神事で回りました、小笠原、硫黄島、西之島の件に関しましては6月21日の夏至に11時頃から神前にて今年上半期行ってきた内容と今回の小笠原の御神事について報告致します。その際、動画配信をして録画しまして、書き起こししてもらいまして、内容を整え皆様にその後お伝え致します。
動画配信にてお伝えしますと、伝えている内容に対して様々な存在が、それぞれの事言ってきまして、やり取りが始まってしまいます。その為、言葉と自分の意識と異なる場合や内容が様々に飛んでしまい意味が解らない状況がありますので、一度、録画を取りまして書き起こしして、改めてその内容を確認しながらとりまとめ、きちんとした内容を皆様にお伝えさせていただきます。

さて、先日18日に小笠原より名古屋に戻り、協力者の所でスカイプ会議を行いました後、夫婦で、愛知県、滋賀県大津で御神事を行いました。翌19日は、今回宮代を作りました大阪の場所にて今回の御神事の報告の祈りを行い沖縄に戻ってきました。
明日21日夏至の日には、改めて上半期行ってきた事、これから行う事を神々様へ報告し、また次なる神事の組み立てになります。

現在、下半期としては6月24日から金沢、ウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と巡る船に乗船しての御神事になります。
このルートでもお分かりになるように、ロシア、北朝鮮、韓国と日本となり、土地には寄港しませんが、更に中国も含めた御神事になります。内容としましては、現在の北朝鮮問題も含めた近隣諸国との政治、経済、緊張、等の様々な分野に及ぶ内容の御神事になります。7月1日までその御神事を行い、金沢に帰港しましたら、そこから7月3日までの間に、富士火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、志賀原発、柏崎刈羽原発、猪苗代湖、磐梯山、那須火山帯に沿った自然界のバランス調整の御神事。東海第二原発、大洗と原子力発電所、施設の無難無事故の御神事。関東内における中央構造線の太平洋側の御神事、千葉の銚子、柏崎千葉構造線の御神事。そして、銚子沖といった場所までの範囲を出来るだけ行う予定でおります。7月3日に遅くなったとしても東京に入り、日本のこれからの将来に対して、私の考えではなく、神々の考えを聞き、日本がミロク世を作る為のリーダーシップを取って世界をまとめてゆけるようにという事を祈ります。そして、翌日4日には、ドイツ、チェコ、オーストリアへの御神事を成田から出発致します。
7月12日に帰国しまして、1泊成田に宿泊し、14日から台湾台北に行ってまいります。これも中国、日本、台湾との東シナ海、尖閣列島といった近隣諸国との関係性の調和。沖縄トラフ、霧島火山帯、琉球海溝に対して自然界のバランス調整の祈りを行います。
16日に帰国し、18日からは、フィリピンへ向かいます。
フィリピンも、南沙諸島、南シナ海、台湾同様、東シナ海において、台湾同様の近隣諸国との軍事緊張に対しての調和の御神事。そして、フィリピン国内での内戦が、これ以上大きくならないように平和の祈りを行ってまいります。
20日にフィリピンから帰ってきましたら、1日おいて、22日から26日までパラオにまいります。こちらは、一つはマリアナ海溝に対して自然界の調和の御神事を行います。そして、政治的な意味がこの場所にはありますことから、この内容についても御神事を行います。ここは今後軍事的な意味合いで重要な地域となります。今後ロシア、中国、アメリカ、東南アジア、日本を含む戦争に発展した際に、ここは地理的に重要な地域になります。また過去の第二次大戦でも激戦地でもありますことから、同じ事が繰り返されないようにという、平和、調和の御神事を致します。そして、パラオでは、また違う内容もありますが、今は、こちらはは公表できない事情がありますので控えさせていただきます。
26日に帰国しました後、27日、28日は、妻は次の海外の手続きがあります為、沖縄に一旦もどり、30日に成田で合流します。
私はその間に27日関東、神奈川、石廊崎まで静岡の御前崎、浜岡原発まで行きます。
関東のプレートに対しての御神事を改めて内陸からバランス調整の祈り御神事を行います。房総半島野島崎、城ケ島、熱海、石廊崎、富士川河口、御前崎、浜岡原発まで行い、東海地震、駿河トラフ、相模トラフ、房総沖の自然界のバランス調整の祈りを行います。そして、もう一つ糸魚川静岡構造線に対してもバランス調整の祈り御神事を行います。帰りに出来たら埼玉でフォッサマグナと中央構造線の祈りを行いたいと思っております。
30日中に成田に戻り、妻と合流し、バイカル湖へ8月3日まで行ってまいります。
ここまでが今後の7月の予定になっております。
そして、現在8月が問題になっております。当初、東南アジア地域、カンボジア、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ニューギニアといった国々を8月内に周る予定でした。しかし、先だって急遽日本列島を夫婦で周るようにという神々からの指示があり、バイカル湖から戻り次第、8月20日に出発する北海道ロシアの御神事までの間で行う予定でおりました。しかし、今その東南アジアも8月にどうしても行わなければいけない、アジア全体がおかしくなると伝えられ、早急に周るよう強い要望が伝えられてきまして、そこがまだ折り合いがついていない状況です。
その為、21日の夏至の日にしっかりとした仕組みとして内容を組み立て、その後の御神事の内容を詰めてまいります。

これだけの御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
ご支援がありこれらの国々を御神事に周る事が出来ております。深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
一つひとつの御神事がそれで終わりではなく、次に、更に次の御神事へと繋がっております為、内容をお話ししずらい部分もございます。また、昨今、御神事が以前に増して込み入ってしまっている事もあり、なかなか、きちんとした内容をお伝え出来ずにおります。
出来るだけお伝え出来る内容は皆様にご報告としてお伝えしてゆければと思っております。

夫婦共々、精一杯努めてまいります、今後とも御支えいただけますようお願い致します。

本日は、下記、小笠原より戻りました後、大阪にてご報告しました際の祈りを動画より書き起こしいただきましたので、その内容を掲載致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*2017年6月19日 大阪にての挨拶*

(良丸氏)
今日の善き日にことあけて申し上げます
新暦6月19日 旧暦5月25日 月曜日 丁 丑 大安の日になります
今年は西暦2017年 平成29年 皇紀2677年 丁酉の年になります
これから ここ大阪に 6月10日にわが宮 主祭神 
陰陽結び大神様 大国みろく大神様 艮大神様の 主祭五神の御魂を分け そこにその御神体を設置することが出来ました
その後 11日 改めて奈良での御魂分けをした御神体をしっかり据え付いて 据え置き そこから13日 硫黄三島 硫黄島 南硫黄島 硫黄島 北硫黄島と 孀婦島 鳥島 西之島と クルージングで行って御神事を行って参りました
西之島は今年の4月20日から噴火を再開し 凄い勢いで活発な活動をなされておりました
そのことに関しては改めて 報告をさせていただきます
21日の夏至の日に報告をさせていただきます
今日は これから沖縄に戻る前に挨拶とさせていただきます

まず陰陽結び大神様 大国みろく大神様と共に艮大神様
そして その大自然界 幽界 神界の神々
そして 精霊 霊界の御魂と共に 十二支十二方の隅々までお働きをなされる 陰の十二方十二支を司られます 子 丑 寅 卯 辰 巳 午 羊 申 酉 戌 亥
次 宇宙 太陽の仕組み 月の仕組み 銀河の仕組み すべての宇宙の仕組みを司る 陽の働きである十二方十二支を司る御働き下さる神々様 子 丑 寅 卯 辰 巳 午 羊 申 酉 戌 亥
どうか わが主祭神 陰陽結び大神様 大国みろく大神様 艮大神様と共に 陰の十二支 十二方 陽の十二支 十二方 神界 幽界 大自然界の神々 
そして 精霊界 霊界の御霊の働きと共に 神と共に働き 
この世の仕組み 一厘の狂いのない 生命の循環の働き 命の循環の働き 人間社会の仕組みの循環の働き 
それらすべて 輪廻転生の循環の仕組み 狂うことなく 大宇宙 大自然界の仕組み 狂うことなく
共に 我々 人 人間 地球人とゆう その一人ひとりの自覚が覚醒され 意識の高い人から 人間と 地球人として成長してゆくよう 
どうか見守り 導き下さりますことをお願い申し上げます

では 今日 この善き日に この大阪から祈り合わせをしていただきます

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様 陰陽の母大神様と共に陰陽の父大神様 そして結び大神様
その陰陽結び大神様と共に 艮大神 大国みろく大神様 
わが宮の主祭五神の大神様に お願いの儀ございまして申し上げます
この世の中が 一切の政治 経済の混乱が 
自然災害の天災 そして人間が作り上げた色んな施設 そこが天災により 新たな大災害を引き起こすことなく
また 人間の不注意から 大災害となることなく
そして意図的に テロや 戦争の 攻撃の目標となり 大災害に発展することなく
今日一日 全ての自然界の仕組み 海 山 森 川 そして 地震 火山 水 風
自然界の全てのその仕組みの働きにより この地上にて 多くの命 奪われることなく 
大災害と 天災となること 起きることないように
明日は人間が作り上げた 自ら作り上げた原子力発電所や その研究施設 化学工場 石油コンビナート 
一つ 事故が起きれば 途方もない 災害を
途方もない その破壊的 破滅的なエネルギーが この世に放出され 毒物が放出され 
多くの生きとし生ける 人間を含む全ての生きとし生ける命 生命の命を奪いかねない施設が この日本国だけではなく世界中に 至る所にあります
それらが 自然の災いによって 大きく 大災害になることなく 
人間の不注意から 大きな大災害になることなく
人間の意図的テロや 戦争の攻撃の目標となり このような行為によって 大災害に繋がることなく 
今日一日 きちんと神々が この地上に住む 全ての生きとし生ける命 生命を守るために
今日一日 このようなことが起きることなく 見守り下さりますようお願い申し上げます
そしてこの世の中の全ての人々の生活が 穏やかに 安心して 暮らしてゆけますように
この世の中の政治や 経済が安定し 
感染症や 伝染症 伝染病などの脅威にさらされることなく
そして誰一人 衣食住の不安 医療や 福祉 教育
世の不安なく 安心して 日々暮らし 過ごしゆくこと叶いますように
生きとし生ける全ての命が 全ての生命が 自然の動きと共に 寄り添いながら 穏やかに 心安く 過ごしゆくこと叶いますように
全ての人々 人間が その日々の暮らし生活の中に 決して分け隔てなく
迫害や 差別などによる 一部の人達を そこに虐殺することなく 迫害することなく 
全ての人間が 全ての人類が 平等で 何隔てなく 日々 生活を過ごしゆくこと叶いますように
この地上で生きてゆく中で 全ての人々が 人権をきちんと重要視し 人権を守られ 平等に 全ての人々が 医療や 教育 福祉の恩恵を受け 
そして 全ての人々が 自分の心の言葉を述べることが
そして 全ての人々が 政治や 国 世の中のゆく末に きちんと 自分の意思を伝え 言動 行動が行えるように
全ての人々の意識 心構え 言動によって この地球上にある全ての国境をなくし
そして 全ての国々が調和し 真の平和の世を創りゆくことが出来ますように
人間自らの言動で 本当の平和を 世の中を 社会を創りゆくこと叶いますように
そして我々人間が その地球上にいる 生きてゆく上で 人間以外の生きとし生ける全ての生命 命 共に共存してゆくことが 
これから この地球上 地上にて生きてゆく 未来を創りゆくことが出来るとゆうことに
地球上の全ての命の一部であるとゆうことに気付き
自然と共に 自然の環境と共に 生きてゆく 共存してゆくこと叶いますように
我々一人ひとりの その命 その肉体 全ての仕組みが その命の仕組みが
この大宇宙 その自然の仕組みが 地球の仕組みが その大宇宙であり 大地球そのものであるとゆう その地球 宇宙と一体であるとゆうことに気づき
自分自身の使命 役割 天命を果たしゆくこと叶いますように
1日24時間 1年365日 片時も目を離すことなく 見守り下さりまして
我々人間を 一人ひとりを 神の子として 自然の子として 神の遣い手として お遣い下さりますようお願い申し上げます
どうか導き下さりますよう 神の神愛と共に 神の真の知恵 与え下さりますことをお願い申し上げます

では、私の妻に、今日のお言葉をお聞かせいただきたいと思います。よろしくお願い致します。

(りか氏)
進む 進まない
引く 引かない
これらは皆 人の意識 人が 行うことであり 
人の決断により その物事の結果が 表に出てくるものである
善き流れも 一人ひとりの意識 行動
これらが 表に現れ 出で そして 現状と変わってくるのである
今の世を嘆くのならば ここから先 何が出来るのか
自らの行動に於いて 変えゆかなければならない
嘆き そして その場に留まり 何もしないとゆうことは 
その場を その状況を 維持し続けるとゆうことにほかならない
現状を変えたいのであるならば 今を見定め 見つめ 過去を知り 見直し 
同じ過ちを繰り返すことがなきように この今の瞬間から 変えゆくための行動へと 変えて 転換してゆかなければいけない
嘆き悲しみ この場に留まり 同じことを繰り返し 繰り返しし続けることを よしとするならば 何もしないことを 選べばよい
けれども 何かを変えゆく
改善を求め 何か善き流れへと 求めるならば 
振り返り 同じ過ちを繰り返すことがないように 見定めた上
改めて進むことは 改善の余地となりゆく
その際に 同じ過ちを 繰り返し続けてきているとゆうことは 
その言葉 行動 行いに 他の物事に進むことが出来ないよう 錆ついている状況も考えられる
錆ついている物事を 新たに進めゆくのは 大変な労力 年月(としつき)もかかりゆく
全ての事柄が 簡単に進むと 安易に思うのではなく 
錆ついた物事を 溶かし続けゆくためにも 続けゆく行動が 必要となりゆく
諦めることなく 進みゆけとは 錆ついた物事を動かしゆくのは 簡単ではないとゆうこと
けれども 錆がとれた時 その物事は大きく変換し 変わりゆき
新たなる道を切り開きゆくことが出来るとゆうことを 忘れないでいてほしい


(良丸氏)
では、今日の祈り、ここにて終了させていただきます。
どうか 今日一日 わが御親 宇宙創成天地陰陽結び大神様 陰陽母 父 結び大神様 大国みろく大神様と共に 艮大神様 
どうか今日一日 この世の中を どうか見守り下さりまして 善き方向へ 善き未来へ 導き下さることをお願い祈り申し上げます
 
ありがとうございます

小笠原・硫黄島・西ノ島より戻りました

2017.06.19.10:45

新暦6月19日(旧暦5月25日 大安 ひのと うし)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日18日、小笠原、硫黄島、西之島の御神事より戻ってまいりました。
硫黄島三島、および西之島でのやり取りは、当初、かなり厳しい内容で始まりましたが、最終的には、最悪の事態は免れる内容となりました。
西之島の大きな噴火が、神々様からの答えの印となりました。
その内容につきましては、改めてお伝えさせていただきます。

本日、一旦、沖縄に戻ります。
沖縄にて夏至の祈りを行いまして、23日には、再度本州入りをしまして、今度は、金沢から日本海、ロシア、ウラジオストック、韓国、束草、釜山、福岡、舞鶴と船にて回ります。
近隣諸国との緊張緩和、調和。戦争に繋がらないように。政治経済の安定。自然界においては、啓示にて伝えられております日本海にある大きな活断層の動きの緩和や火山帯、火山の動きの緩和を願い祈り致してまいります。

続けての御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
自然の流れ、世の流れが善き動きとなるよう。神々様の指示の元、精一杯努めてまいります。
この度の西之島の神様のお知らせもありましたが、神々様の支えを受けながら御神事に邁進してまいります。

ご支援、本当にありがとうござます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えらました御言葉をお伝えいたします

6月12日 祈り合わせにて伝えられた御言葉

大地は 天と共に 命を育み 育て 支え 導き続けている
天だけが導くのではなく その着地している足元を しっかりとさせることにより
その歩み 生活 日常は つつがなく進みゆくのである
その支え 導きは 大地であり この星ともあり 人でもある
命達 地球 大地 生きとし生けるものとの 命との共存
その未来を 見失うことなく 進みゆかねばならない
人は 大地の中にて 大地にて生きゆく
この星と共にありゆく
支え 導かれつつ 守り 支えられつつ 星と共に 生きゆかねばならない
未来は 命達は 共存する 未来を創ろうとしている
人々が その足元を 見失い
その差し伸ばされている手を 見失い 振り払い 己が道を進もうとしている
一部の者の流れに 流されてはいけない
争うことなかれ 共存の道を歩めるように
失いゆくもの 争いにて起きゆくものは大きい
歩みゆく道 見失うことなく 一つひとつ 未来へ向け
希望を持ち 実行力をしっかりと行い続け 歩みゆかれよ


2017年上半期の御神事行程:2

2017.06.16.08:30

新暦6月16日(旧暦5月22日 きのえ 戌 友引)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、昨日に続きまして、今年の上半期の御神事の内容をお伝えいたします。

私たちは、昨日小笠原父島に入港し、その後夕方に出港。そして、本日は、硫黄島三島、西ノ島を回り、18日の名古屋への帰途になります。
今回の小笠原、硫黄島、西ノ島での御神事においての啓示などにつきましては、戻りましてから改めてお伝えしてまいります。

本日も真心のお力添えありがとうございます。
伝えられます啓示を一つひとつ善き流れになるよう、努めてまいります。
神々様からの啓示は、常に多肢に渡り、世の中の状況が難しい事を伝えてきておりますが、伝えられてくるという事は、改善、回避が出来るという事です。御神事を行う事によってその道が開けてゆけます。
神々様と共に善き流れになるよう邁進して行きます。
ご支援くださいます方様のおかげにより、伝えられております御神事を行う事が出来ております。
精一杯努めてまいります。

真心の御支え、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年上半期の御神事行程:2

◆16日~4月1日
 *香港・オーストラリア経由ニュージーランド船にて一周
・香港にて南シナ海、南沙諸島、東南アジアとの軍事緊張緩和の祈り御神事。
オーストラリア、ニュージーランドで南半球の活火山や火山帯、プレートの地殻変動の調整の願い祈り。地球規模での地殻変動が緩やかになるようにと祈り御神事。

◆2日
 *沖縄戻り

◆3日~5日
 *打ち合わせ、病院

◆6日
 *良丸:沖縄から本州へ移動。成田から野島岬、海ほたる、城ケ島御神事
・関東の活断層や東海地震、房総半島沖のプレート型の地震の回避の祈り御神事

7日
 *良丸:明治神宮、靖国神社、葛西臨海公園、房総半島野島岬
・国内の政治、経済、法律改正に対して善き流れになるようにという祈り御神事。

8日
 *良丸:茨城県筑波山、東海第二、東北道を青森へ移動、八戸から苫小牧へフェリー乗船
・筑波山:活断層、プレートの動きによるフォッサマグナに影響がないようにという祈り御神事。
東海第二:原発の人災による大臨界事故の啓示、原子力研究所による人災事故の啓示があり、小難無難の祈り御神事。
青森:那須火山帯を祈りながら移動。東北から北海道へのプレート型の連鎖連動。日本海溝の連鎖連動の回避の祈り御神事。

◆9日
*良丸:苫小牧到着→襟裳岬→帯広→釧路→根室
 日本海溝から千島海溝への連鎖連動回避の祈り御神事。
襟裳岬:十勝沖地震と大雪山の内陸部の平穏の祈り御神事。羅臼、千島火山帯の内陸部の平穏の祈り御神事

◆10日
 *良丸:根室半島根室岬→納沙布岬
・日本海溝から千島海溝の連鎖連動が無いようにという祈り御神事。
納沙布岬:ロシアとの政治経済、領土問題の平和的解決の祈り御神事。千島海溝の平穏の祈り御神事。
  
11日
 *良丸:網走
 ・網走での大きな地震の啓示がある。発生すると北海道全体を揺るがし、そのエネルギーは連鎖連動してしまう事から、完全回避の祈り御神事。

◆12日
 *良丸:網走→宗谷
 ・宗谷岬にて那須火山帯に対しての緩和の祈り御神事。 

◆13日
 *良丸:宗谷岬→ノシャップ岬
 ・那須火山帯の祈りを行う。積丹半島へ向かう途中、ノシャップ岬に呼び戻される。
ノシャップで、このままでは戦争が回避出来ない状況に陥っている事。戦争へ突き進むようになれば、自然界の生きとし生けるものが、人間に対して人間を排除する動きを取る段階に来ているとの啓示がある。自然界は、感染病、伝染病によって8割を排除する動きを起こしてくると改めて強く伝えられた。そして、今後は戦争回避の御神事をしっかりと行いながら、感染、伝染病の無難の祈りも一層御神事にそそぐようにと伝えられた。
また、サハリンから朝鮮半島の中央を通って中国内陸部を横断している大きく深い構造線があると啓示で伝えられており、その構造線が動かないようにという願い祈り御神事を行った。

◆14日
 *良丸:ノシャップ岬→積丹半島→神威岬→函館へ向けて移動
 ・神威岬:啓示で伝えられている北海道の西、日本海側、中国へ繋がっているという構造線に対しての動かないようにという祈り御神事。
泊原発:無難無事故の祈り御神事。
鳥海火山帯の平穏、安定の願い祈り御神事。
恵山:那須火山帯、本州への火山帯への連鎖連動が無いようにという祈り御神事。

◆15日
 *良丸:北海道・函館に深夜到着、フェリー乗船し青森港に明け方到着、青森、秋田、山形、新潟、富山、石川、福井、京都舞鶴へ車で移動
 ・車で一気に移動する事になり、数か所で数十分の祈りとなった。日本海側における活断層、鳥海火山帯、白山火山帯、乗鞍火山帯、柏崎千葉、糸魚川、静岡構造線に対しての安定、調和の祈り御神事。
その場所には行けなかったが、日本海側の原子力発電所、志賀、福井の美浜、もんじゅ、大飯、高浜といった原子力発電所に対する無難無事故の祈り御神事。
舞鶴にては、日本と北朝鮮、日本海側全域の近隣諸国との軍事的緊張緩和の祈り御神事行った。ここまでの全体の活断層の動きの緩和、原子力発電所の無難無事故の祈り御神事を再度時間をかけて行う。

◆16日
 *良丸:舞鶴→大阪湾→兵庫淡路島→愛媛伊方原発→愛媛佐田岬三崎港夜中到着
 ・大阪の活断層の動きの緩和の祈り御神事。瀬戸内火山帯に対しての緩和の祈り御神事。佐田岬では全体的なまとめとして御神事を時間をかけて行う。

◆17日
 *良丸:愛媛佐田岬三崎港→佐賀関→桜島→熊本阿蘇→
 ・霧島火山帯、中央構造線、九州全体の火山の動き、プレートの動き、沖縄トラフといった場所の全体の調整バランスを熊本で行い、九州全体の自然界のバランス調整の願い祈り御神事。
 *りか:中国西安
・中国全体の政治に対して、近隣諸国に対して、政治、経済、軍事的圧力をかけることなく、緊張緩和するように。友好的、平和的に関係が保たれる流れに進むように。古の首都であった旧長安での祈り御神事。

◆18日、19日
 *良丸:福岡志賀海→関門海峡→山口→島根→鳥取→兵庫→徳島→フェリーで和歌山港→車移動で千葉県野島崎で20日の朝日を目指す。
 ・福岡志賀海:朝鮮半島、中国との軍事緊張緩和。政治経済の平和的関係。軍事衝突の回避。平和維持の祈り。玄海原発の臨界事故が起きないように、活断層が動かないように。 白山火山帯の動きの緩和の願い祈り御神事。啓示で、島根、鳥取の地震、阿武火山群、活断層等に対する事が伝えられ、これらの小難無難、平穏の御神事。兵庫神鍋火山群の動きの緩和の祈り御神事。
兵庫から徳島、フェリーで和歌山:中央構造線、本州四国の連動を抑える為の御神事。
車で一気に移動。数か所で数十分、中央構造線、火山や自然災害に対しての緩和、小難無難の願い祈りを行い野島岬へ向かった。
*りか:中国西安
・中国全体の政治に対して、近隣諸国に対して、政治、経済、軍事的圧力をかけることなく、緊張緩和するように。友好的、平和的に関係が保たれる流れに進むように。古の首都であった旧長安での祈り御神事。

◆20日
 *千葉県野島崎で朝日を迎える。
・朝日には間に合わなかったが、四国、近畿、中部、関東を祈りながら内陸部から房総半島沖の関東の自然災害の押さえの願い祈り御神事。

◆21日
*野島崎→千葉県犬吠崎→関東でりかと合流
・銚子沖のプレートに対する、動きの緩和の祈り御神事
 
◆22日~30日
 *日本一周・韓国釜山
・北海道と琉球列島を除く、本州、九州、四国、韓国釜山の御神事。
外洋を横浜から時計回りで周り、南海トラフ、関東の自然の動き、富士の動き、東海地震、東南海地震、南海地震、南海トラフと連鎖連動が無いように、動きの緩和の祈り御神事。九州で琉球海溝と南海トラフの祈り、連鎖連動を防ぐ祈り御神事。
長崎に進みながら、霧島火山帯、沖縄トラフの動き緩和の祈り御神事。
長崎入港、白山火山帯に対して緩和の祈り。外洋から政治、経済、軍事的災いが入らないように、長崎で改めて行い、二度と核兵器が使われないように、平和の祈り御神事を行う。 
釜山・朝鮮半島との緊張から軍事衝突が起きないように。政治経済的な流れが安定するように。
新潟・日本海側にあると伝えられているサハリン、朝鮮半島、中国へ続く構造線が動かないように祈り。竹島、領土問題で軍事的緊張が深まらないように祈り御神事。
日本海側の活断層が動く事ないように祈り御神事。
日本海側の原子力施設、玄海、島根、高浜、大飯、美浜、もんじゅ、敦賀、志賀原発等の無難無事故の祈り。能登半島沖で、北朝鮮、中国、ロシアとの政治的、軍事的緊張が緩和するように。軍事衝突が回避するように祈り御神事。
青森、仙台・日本海側での自然界の動きや近隣諸国との緊張緩和。津軽海峡横断時には、北海道泊原発の無難無事故。津軽湾にて鳥海火山帯、那須火山帯の動きの緩和の祈り御神事。日本海溝、プレートの動きの緩和の祈り御神事。
仙台港に入るまでに、東通原発、六ヶ所村最終処分場、女川原発の無難無事故の祈り御神事。日本海溝においてプレート型、三陸沖などを含む、日本海溝の動きが、北海道に繋がらないように。東北で大きなプレート型地震が起きないように祈り御神事。
仙台から横浜の航海中、日本海溝に沿ってのプレート型地震が起きないように祈り御神事。福島第一、第二、東海第二における状況の緩和。福島沖、茨城沖、銚子沖、房総沖でのプレート型の地震が起きないように祈り御神事。
横浜に入る時、南海トラフと日本海溝の連鎖連動の回避の祈り御神事。
東京湾に入り、東京の大きな活断層、富士火山帯が動かないように。平和の祈り御神事を行った

◆30日
 *葛西臨海公園にて祈り合わせ
・祈り合わせの時間前に、日本、本州、外洋一周の全体の祈り御神事。
平和、政治経済の安定の願い祈りを祈り合わせの方々と改めて行った。

◆5月1日
 *沖縄戻り

◆2日
 *沖縄にて打ち合わせ

◆4日~6日
 *良丸:沖縄→成田→関東一都六県
・改めて関東での政治が良い流れになるように。国内の法律改正、政治経済の安定の祈り。自然界の動きの安定、調和の祈り御神事を行った。

◆7日~23日
*北海道・函館・室蘭、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダ・バンクーバ・船にて移動。
・横浜から東京湾を経て、北海道函館、室蘭へ向かう。その間は、関東、東京湾、大きな自然災害回避の祈り御神事。政治経済の等の国政、法律が良い方向に行くように。国民が安心して暮らせるようにという祈り御神事。
太平洋側、日本海溝を北上。房総、銚子沖、福島、女川、岩手、青森と移動しながら自然災害の回避の祈り御神事。
函館、室蘭・那須火山帯の大きな火山、地震の動きの無難の祈り御神事。
ロシアカムチャッカへ移動時に、根室、北方領土、日本海溝の動きが千島海溝が繋がらないようにという祈り御神事。ロシア、日本との領土問題、政治経済、軍事的緊張が起きないように。
カムチャッカまでの移動時に、アメリカとロシアとの政治、経済の摩擦、軍事的緊張が無いように緩和の祈り御神事。
自然界の動き、大国同士の軍事緊張に日本が巻き込まれないように、大国同士の対立が本格的な軍事対立に進まないようにという祈り御神事。
南半球と北半球の結び。環太平洋の南北の結び。北極、南極の軸が大きく変わらないように。
地球の自然環境がこれ以上悪化しないように。人々の手によって改善するようにという祈り御神事。

*11日~14日>中国長白山・青森・北海道・大阪 
船の御神事と重なっている為、沖縄、埼玉の女性2名に長白山へ。別な沖縄の方に青森へ。愛知の方に北海道へ急遽行ってもらい、長白山と十和田湖の火山の動きに対するバランス調整の御神事と北海道、旭岳、十勝連峰の火山の動きの押さえを支持し経費を持って託し御神事に行ってもらった。

◆24日
 *沖縄戻り

◆25日~27日
 *打ち合わせ+陰陽祭の準備

◆28日
 *大国ミロク大社 大祭「陰陽祭」
  今年7月か8月に日本国内でのテロの啓示が伝えられ、今後の御神事の予定を組み直しとなる

 *25日~29日 サイパン
・サイパンについて・私達が、陰陽祭の為、女性を2名をサイパンへの御神事を託す。危険だから今回は、御神事をしないようにと伝えたが、先方の神々としては、御神事として受け止められている。その為、本人達には、サイパンでは多くの啓示があるので、多くの啓示を受け取るようにと伝えた。伝えられた啓示をあとで私の方へ連絡し、後の全体での御神事に生かすということを伝えた。

◆29日~31日
 *打ち合わせ

◆6月1日~9日
 *良丸:沖縄→成田→関東周辺→諏訪湖→名古屋→琵琶湖→大阪→兵庫→淡路→四国横断→愛媛三崎港→佐賀関→阿蘇→兵庫→旭岳→兵庫。9日神戸にて妻と合流。

・九州を終え北上する途中、兵庫県で近畿地域での自然界の動きがあると伝えられ、御神事の時間を取り、小難無難の御神事をした。その為、九州と兵庫で時間がかかり、当初の予定の車での移動では、北海道に間に合わないため、急遽、兵庫県で飛行機に乗り、北海道へ移動。レンタカーを借りて旭岳に入り御神事し、飛行機で神戸に戻る。
8日に妻と合流し愛知まで移動。自然界のバランス調整の祈り御神事を行う。
9日の4時に奈良で共に御神事する仲間と合流。10日に大阪、11日に奈良にて関西、近畿を守る場所として主祭神の御霊分けをした拝所の新設式を行い、神前を設ける。
北海道は北海道の全体を抑える為、自然界のバランス調整。原子力発電所の無難無事故の御神事。
関東、中部、四国、中央構造線に沿っての関西、関東での大きな自然の動きの回避。四国、九州と大きな自然界の動きを押さえる為の御神事。九州から日本海側を通って内陸部のバランス調整の御神事。中央構造線、瀬戸内火山帯、白山火山帯、関西では数多くある活断層のバランス調整の御神事。 

*以降は改めて掲載します*

今回の5月28日の陰陽祭に、7月から8月にかけて日本で初めてのテロが起きるという事が伝えられ、その後御神事の中にテロ回避の内容を入れました。しかし、途中から自然の動きなど様々な事柄が重なり、私自身が当初計画していた祈りがなかなかできない状況になりました。8月に改めて夫婦で2週間かけて日本を回り、伝えられておりますテロ回避の対応の御神事を行います。9月までは先送りは出来たと思っておりますが、念には念を入れて8月にしっかりとまわり完全回避にしたいと思っております。
6月21日の夏至に関しては、昨日も掲載致しましたが、私自身、沖縄にて祈りをすることになりました。神々様との今後の事も含めて下半期の計画を更に練ってゆきたいと思っております。
そして、下半期については、現在決まっている場所とこれから決めて行く場所とを本州に戻りました19日に改めて掲載させていただきたいと思っております。

比嘉良丸
比嘉りか

小笠原父島へ入港・2017年上半期の御神事行程

2017.06.15.08:24

新暦6月15日(旧暦5月21日 みづのと 酉 先勝)

*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*癸(みずのと)とは
水(五行) 雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

13日に名古屋港を出港しまして、14日は海上。本日、小笠原の父島に入港致しました。
昨日14日は、鳥島と孀婦岩を一周しまして、ここまでの間、自然界の動きが緩やかになるよう願い祈り致しました。
6月14日 小笠原へ1 鳥島 6月14日 小笠原へ 鳥島2
※鳥島への船の移動※画像をクリックすると少し大きくなります

さて本日は、今年上半期3月までの御神事の行程を改めて掲載させていただきます。だいぶ量が多く一度には掲載できないため、明日は、3月以降から現状までを掲載します。その後の下半期の予定につきましては、本日の父島以降、ずっと海上の移動になり電波が届きませんので、18日以降に掲載致します。
6月21日は、夏至になります。この時、沖縄の大国ミロク大社にて、上半期の総まとめの祈りと報告を行います。そして、今後の下半期の御神事に対しての善き流れになるようにと改めて祈りを行います。これを行う事によって、一つ一つの段階を積み上げ、重ね、次につなげるという事、そして、修整や補足等も神々様にお聞きして更なる後押し、御支えをいただくという意味になります。5月28日の陰陽祭に7月8月にかけて日本での本格的なテロが起きるという啓示があり、6月1日9日まで御神事を追加して行いました。
当初は、この船の御神事が終わりましたら台湾へと向かい御神事し、沖縄に戻り、その後日本海側、ロシア、韓国の船の御神事の為に小松空港へむかう予定でおりました。しかし、今回テロに対しての祈り御神事も含めて、今年の上半期、下半期の祈りを宮にて行う事になり、21日の夏至の日に大国ミロク大社にて私の方でテロ回避も含めた今年の御神事についての祈りを行います。

今年上半期もこれだけの御神事が出来ましたのも、ひとえに支え、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
伝えられている災難が起きないように、神々様と共に一つひとつ御神事を努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年1月~3月までの御神事行程とその内容

◆2016年12月31日~2017年1月
*夫婦にて、12月31日~年越の祈り
・前年の負が次年に繋がらないように祓い。新年の厄祓いと幸福を呼び込む。年明けの際に、その年に起きる出来事の啓示を受ける

◆1月1日
*夫婦にて、大国ミロク大社にて、沖縄時間の日の出に合わせて新年の祈り
 ・夫婦で、今年一年の政治、経済、世界的なテロ、紛争、戦争の回避の祈りを御神事を行う

◆6日
 *良丸:沖縄より飛行機で鹿児島へ移動 レンタカーにて移動
◆7日
*良丸:桜島にて御神事→夜成田へ飛行機移動
◆8日
 *良丸:女川原発へ移動 自分の車で移動
◆9日
 *良丸:女川へ移動途中、福島郡山にて変更の啓示を受け、郡山のインターから、いわき、東海第二、大洗、犬吠埼へ移動
・啓示により、霧島火山帯と白山火山帯にある火山の動きが同時に始まり、霧島火山帯は一気にトカラ・奄美・琉球列島・台湾、フィリピンまでエネルギーが繋がり、そのエネルギーで火山が途轍もない大噴火を生み出す、もう抑えきれないと桜島の神様より伝えられる。
そこで、全国の神様会議となり、東北等も抑えの限界を伝えてきた。
最終的には、阿蘇の神様が出来るだけ引き受け、九州で分散、諸外国での分散の話でまとまる。しかしそれでも、太平洋側、東北、関東、フォッサマグナが危ないとの事。アメリカに行く前に、抑えて欲しいとの強い要望が神々様よりあり、急遽鹿児島から東北へ向かう事となる。九州では、沖縄トラフ・霧島火山帯・琉球海溝・南海トラフに対して連鎖連動しないように、穏やかに緩やかにと御神事する。そして中央構造線に対しての御神事を集中して行い、阿蘇との結びの御神事を行い、東北方面へ移動する。
しかし、東北地方、並びに女川原発へ向けて移動するも、途中の郡山にて関東近郊、東海第二へ向かい祈りをするよう啓示がある。更に、東海第二原発の人災による大臨界事故の啓示、原子力研究所による人災事故の啓示があり、防ぐための御神事も行う事になる。この大臨界事故、人災事故の小難無難の御神事は、繰り返し何度も行うようにとの啓示がある。

◆10日
 *妻と成田にて合流。打ち合わせ後、夜移動開始
◆11日
 *夫婦にて、神奈川県三浦半島城ケ島灯台にて祈る。終了後、埼玉、群馬、栃木、福島を経て、宮城と東北自動車道を北上し、牡鹿半島の先端へ向かう。  
・南海トラフ、南海地震、東南海地震、東海地震、関東へ繋がる駿河トラフ、相模トラフ、富士火山帯の祈りを城ケ島にて関東に繋がらないように行った。伊豆・小笠原海溝に繋がり日本海溝へ連鎖連動しないように、関東東北にてプレート型地震が起きないように祈り御神事を行った。埼玉、群馬、栃木、福島、宮城、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、その間をフォッサマグナと言います。そのフォッサマグナに対しての祈りが埼玉から栃木となり、中央構造線、富士火山帯、那須火山帯等の火山の動きを含めて関東での御神事を行った。宮城へ向かう流れが那須火山帯に沿って火陸側の火山と地震の祈り、牡鹿半島では、太平洋側のプレート型、三陸沖の地震、原子力発電所に対しての祈り御神事を行った。

◆12日
 *夫婦にて牡鹿半島より成田へ戻る。戻る途中、太平洋側を南下、相馬、いわき、東海第二、大洗、犬吠崎をよりながら成田へ向かう。
・南下しながら、内陸部とプレート型地震に対しての祈りを行い、福島第一、第二、東海第二、大洗の間の原子力発電所と原子力施設に対して小難無難の祈り御神事を行った。

◆13日~17日
 *海外御神事:アメリカ・ニューヨーク・ワシントンDC  
・大統領の就任式に合わせての御神事。政治・経済・暗殺を含め様々災いの回避。一国主義、ブロック経済に走らず、世界規模での調和とバランス、政治経済、平和のバランスを取れるようにという内容にて祈り御神事を行った。

◆17日
 *夫婦にて帰国後、関東を中心に御神事
・関東を中心に、日本の政治経済の安定、世界の調和平和の願い祈りを行う。フォッサマグナ・柏崎千葉構造線に対してバランス調整の祈り御神事を行う。

◆18日
 *夫婦にて、飛行機で北海道へ入り、レンタカーで旭岳へ移動。
・鹿児島での約束通り、北海道へ向かい御神事する。近隣諸国(特にロシア)との緊張緩和。太平洋側の千島列島の自然災害の押さえと自然界のバランス調整の御神事。

◆19日
 *夫婦にて、北海道の御神事終え、千歳―羽田へ飛行機で移動し、鹿児島へ移動。途中、急遽行き先変更の啓示があり、鹿児島への乗り継ぎをせず、羽田で降りる。羽田より成田にバスで移動、車で関東の御神事を行う。
・乗り継ぎせず、関東、千葉の御神事に変更。内陸部および太平洋側の自然界災害の押さえと自然界のバランス調整の御神事。日本及び諸外国の政治経済、世界の政治経済の安定の祈り御神事を行う。

◆20日
 *夫婦:にて成田ー羽田とバスで移動し、鹿児島へ飛行機で移動 レンタカーを借り鹿児島御神事
・当初、霧島火山帯・琉球海溝・沖縄トラフに沿っての御神事の予定だったが、急遽紀伊半島での動きが危険な状況に陥り、東南海から東海地方でかなり危険な状況が動き出すとの啓示が伝えられ、フェリーをキャンセルし中央構造線に沿っての祈り御神事に変更。

◆21日
 *夫婦:飛行機で沖縄戻り

◆22日
沖縄にて会議

◆23日
 *夫婦にて、飛行機で、沖縄→石垣→与那国御神事へ向かう
・北海道・北、与那国・南を結び、日本列島の大自然界のバランス調整、調和の御神事。霧島火山帯から大隅諸島、トカラ列島、奄美諸島、琉球列島、先島、八重山諸島、与那国、台湾までの火山帯の動きに対しての自然界の動き、琉球海溝、沖縄トラフの動きによる、地震、津波、火山の噴火、それらの地殻変動の動きを抑えるための御神事。台湾、中国との尖閣列島による軍事的緊張緩和と調和、政治的、平和的解決の御神事を行う。

◆24日
 *良丸:与那国→石垣島→沖縄→成田
 *りか:与那国→石垣→沖縄→久米島へ移動


◆25日~26日
 *良丸:成田→東京湾→東京→富士川河口→御前崎→静岡県浜岡原発→浜名湖→愛知県渥美半島伊良湖→御在所→琵琶湖→滋賀県長浜、福井県敦賀原発、もんじゅ、美浜原発、大飯原発、高浜原発、京都舞鶴、大阪と移動。 
・高浜原発人災の啓示があり防ぐ為。福井の原子力施設の自然災害からの事故、テロ、人災の回避。滋賀・京都・大阪での地域の地震に誘発され神戸・奈良・和歌山・岐阜・福井という場所で大きな揺れを伴い、日本海側、紀伊水道の辺りで大きな津波が起きる可能性があると伝えられており、その回避の為。経済の安定の御神事。近隣諸国との平和の御神事。

*りか:久米島飛行機で→沖縄飛行機で→奄美大島。26日は、フェリーにて奄美大島から、徳之島、沖之永良部島、与論島、沖縄本島本部港、那覇と移動。
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味して、生命の循環、命の循環が滞ることがないようにと御神事

◆27日
 *良丸:大阪→沖縄飛行機で戻り

◆28日
*夫婦:沖縄 旧正月のご神事
・一年の大きな天災人災の全ての厄災の清めあらため、政治経済の安定。近隣諸国との緊張緩和の御神事。

◆29日
 *夫婦:慶良間諸島渡嘉敷島にて船の御神事
・第二次世界大戦の際に、沖縄上陸よりも前に上陸した島。集団島民自決が行われた島という事から、平和の祈り、戦争回避の祈り御神事。

◆30日
 *良丸:飛行機で沖縄→鹿児島へ移動。レンタカーにて鹿児島より反時計回りにて→宮崎県の日向→大分県の佐伯→佐賀関→大分・別府→
◆1月31日~2月1日
 *良丸:北九州→本州→四国→関門海峡→山口県壇ノ浦→福岡県志賀海→玄海原発→島原普賢岳→天草→島原→2月1日夜遅くに鹿児島入り   
・鹿児島空港から霧島の麓:霧島火山帯に対してバランス調整の御神事。
日向:琉球海溝と南海トラフ、霧島火山帯を中心に地震の活動を何とか抑える御神事。
佐伯:豊後水道の方で南海地震が動かないように御神事。佐賀関は中央構造線に対して動かないように御神事。
大分、別府:瀬戸内火山帯に対して動かないように御神事。
北九州、山口県側の壇ノ浦:白山火山帯に対しての祈り御神事。
福岡志賀海:活断層に対してバランス調整の御神事。近隣諸国との政治経済の安定、軍事衝突回避の御神事。
普賢岳:白山火山帯のバランス調整の祈り御神事。
玄海原発、川内原発:無難無事故の祈り。
 *りか:沖縄→南大東島
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味しての御神事

◆2月2日~3日
 *良丸:鹿児島県川内原発→鹿児島新港(桜島)フェリー→奄美大島、徳之島、沖永良部、与論、沖縄本島へ移動
・トカラ列島、奄美諸島、沖縄までの霧島火山帯の動きに対しての自然界の動き、琉球海溝、沖縄トラフの動きによる、地震、津波、火山の噴火、それらの地殻変動の動きを抑えるための御神事。
 *りか:南大東島→沖縄
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味して生命の循環、命の循環が滞ることがないようにとの御神事

◆6日
*御宮大祭「節分祭」
・今年一年の厄災の祓い清め改めの御神事をする。節分祭にて、2017年秋~2018年春にかけて北朝鮮の暴走の件が伝えられる

◆7日~13日
 *良丸:神々様とのやり取り
 *りか:御守りの祈祷(24日まで)

・国内外の御神事について、きちんと仕組みを作ってから出発するようにという事を伝えられ、改めて繋ぎ結びの意味、時期、御神事の時期、内容、諸外国を御神事する意味、政治経済、軍事、テロ、自然界の動き、感染病の動きについて神々様とやり取り続ける。

◆14日
*良丸:本州移動 神戸→大阪→奈良県藤原京
・自然災害と近隣諸国との緊張緩和、感染病の御神事、国内外の古の因果因縁の解消の御神事

◆15日~19日
 *良丸:大阪堺(大阪湾)→和歌山港→到着後、室戸岬(紀伊水道入口)→足摺岬(豊後水道入口)紀伊水道の入り口にて出雲へ行けの啓示があり、島根の出雲へ移動
・瀬戸内火山帯:中央構造線に対して動く事のないように祈り御神事。
室戸岬南海:東南海地震に対して動く事のないように祈り御神事。
足摺岬:南海地震に対して動く事がないようにと御神事

◆20日
 *良丸:島根県出雲
・国内外及び現在の朝鮮半島、中国、台湾、東南アジアの国々との古からの因果因縁解消の御神事。

◆21日
 *良丸:出雲→和歌山県潮岬→三重県鳥羽→フェリーで愛知県伊良湖岬→静岡県浜名湖→浜岡原発→御前崎→富士川河口→御殿場
◆22日~23日
 *良丸:御殿場→伊豆半島・石廊崎→熱海→神奈川県城ケ島→海ほたる→野島埼→犬吠崎→
・潮岬:東南海の地震回避の祈り御神事。
伊良湖、鳥羽:中央構造線、東南海地震に対しての祈り御神事。
浜岡原発:臨界事故などが無いように祈り、御神事。
御前崎、富士川河口:糸魚川静岡構造線に対しての動かないように。祈り御神事。
富士川河口から城ケ島まで:東海地震、関東との連鎖連動の繋がりを防ぐ祈り。東京湾の活断層、富士火山帯、関東の大きな9つの活断層の動きに対しての連鎖連動を防ぐ祈り御神事。
房総沖、銚子沖:プレート型の地震がおこらないように、バランス調整の祈り御神事。
大洗:柏崎千葉構造線、フォッサマグナの祈り。啓示に基づく、原子力発電所、原子力施設にての人災、臨界事故の無難無事故の祈り御神事。

◆24日
 *良丸:千葉・犬吠崎→茨城県大洗→東海第二原発→福島・郡山→猪苗代湖→磐梯山→新潟県柏崎刈羽原発→糸魚川→上越道より埼玉→東京→成田
・郡山:福島沖のプレート型の地震、発電所の臨界事故の祈り御神事。
猪苗代湖:那須火山帯等の火山に対しての祈り。
柏崎刈羽原発:無難無事故の祈り。日本海側においのて柏崎千葉構造線が動かないようにと祈り御神事。
糸魚川:糸魚川静岡構造線の日本海側の祈り御神事。
埼玉から東京:フォッサマグナに対して、関東の大きな活断層に対して、中央構造線に対して動かないようにという祈り御神事。

◆25日
 *妻合流
 *御神事を託された女性2名がロシアへ
・どうしても同時期にイギリスとロシアの御神事を伝えられ、女性2名にロシアの御神事を経費を持って託す。ロシアのテロ及び、政治経済、ウクライナやバルト三国とのEU、アメリカの連合軍のNATOの軍事緊張の緩和の祈り御神事を託した。

◆27日~3月3日
 *イギリス御神事
・EUとの調和。EU、中東、アジアでの政治的、経済的混乱が無いように、軍事的緊張の回避の祈り御神事。

◆4日
 *夫婦にて葛西臨海公園にて祈り合わせ
・日本の政治経済、近隣諸国、世界との政治経済の調和、平和安定。

◆5日
 *夫婦にて筑波山
・活断層、プレートの動きによるフォッサマグナに影響がないようにという祈り御神事。

◆6日~8日
 *良丸:成田→千葉犬吠崎→大洗→6日の朝日に合わせて東海第二原発→福井県常神半島→8日の18時までに禄剛岬
・大洗は:東海第二原発、原子力施設の人災、天災による無事故無難の祈り御神事。
常神半島:福井県の原子力発電所に対しての無難無事故の祈り御神事。
禄剛岬:志賀原発の無難無事故の祈り御神事。
 *6日:りか沖縄に戻り

◆10日
 *良丸:石川県から宮城県女川へ移動

◆11日
 *良丸:女川→太平洋側を通り成田へ
・太平洋側の原子力施設、女川、東海第二の無難無事故の祈り御神事。
 大洗:プレート型地震が起きないようにとの祈り御神事。

◆12日
*良丸:成田から沖縄へ飛行機で移動。

◆13~15日
 *病院と打ち合わせ

◆16日~4月1日
 *香港・オーストラリア経由ニュージーランド船にて一周
・香港にて南シナ海、南沙諸島、東南アジアとの軍事緊張緩和。
オーストラリア、ニュージーランドで南半球の活火山や火山帯プレートの地殻変動の調整の願い祈り。地球規模での地殻変動の緩やかになるようにと祈り御神事。

以降4月は次回に掲載

本日小笠原、硫黄島、西ノ島へ出発します

2017.06.13.06:35

新暦6月13日(旧暦5月19日 大安 かのと 未)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)


************************

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日より小笠原、硫黄島三島、西ノ島へと船にて御神事に回ってきます。
名古屋を出港後、父島へ進みながら、硫黄島三島、西ノ島を周り、18日に戻ります。

この一帯は、太平洋プレートがフィリピン海プレートに沈み込んでおり、火山活動が活発で火山島が多い一帯、地殻変動の動きを大きく示す島々がある為、自然界への願い祈りとなります。バランス調整がなされ、自然の動きが緩やかに穏やかになるよう願います。そして、硫黄島は、先の第二次世界大戦で戦場となった場所でもあり、政治的にも軍事的にも重要な場所にある島々で、これからの未来に対しても大きな意味合いのある場所になります。
そして今回、これら小笠原、硫黄島、西ノ島で火山、プレートの動き、政治的、軍事的な内容の御神事を行うと共に、今年2017年の1月から今回の小笠原までの上半期、今年の半分の御神事の総まとめの結びの御神事でもあります。
更には、この後の下半期の内容をどのように繋ぎ行くかというやりとりを行う御神事にもなり、2017年の上半期の総まとめと下半期への繋ぎの御神事となる重要な御神事になります。

このように御神事ができますのも、御賛同くださり、支えくださいます方、何よりご支援くださいます方様のおかげでございます。
善き流れ、平和、平穏、平安、安定の世へと繋がるように精一杯努めてまいります。
真心の御支え、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月7日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

未来はまだなお 変わり続けようとしている
それは人々が 変わろうとする意識 
変わろうとするその心 行動
それに伴い 変わりゆくのである
命達がまだ 共に歩みゆこうとしている間は 
歩みゆくことは 叶うであろう
しかしながら 人々が その大切さを忘れてしまった時に
この星も 命の 大切さも 忘れてしまった時に
歩みゆく足下は崩れゆくことになろう
人々よ 忘れることなく 進み続けてほしい
未来はまだなお 地球にあり
命達は 地球と共にあろうとしている
人々が その願いを 壊すことなきように
守るとゆう 地球を 命達を守るとゆう
その本質の使命 天命 役目 役割を 忘れることなく
これよりまた先 未来を 創りゆかれよ

現在の状況について

2017.06.12.09:07

新暦6月12日(旧暦5月18日 かのえ 午 仏滅)

*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


************************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

1日から本州に上がり、関東で御神事を行いました後、中央高速から関西に入り、和歌山へ移動。そこから紀伊水道を祈りながら徳島にフェリーで入り、四国に移動。四国を横断して九州大分に入りました。大分で豊後水道に対してお祈りした後、熊本、阿蘇山へ入りました。阿蘇山は、火山の影響で頂上には行けず、ロープ―ウェイ駅付近にある、噴火で少し崩壊しておりました神社の前にて祈りを行いました。
九州で御神事を行った後、関西に行き、福井、滋賀、京都、大阪にて御神事を行いました。
ここまでの御神事にてかなり時間がかかった事もあり、当初予定しておりました本州を横断して北海道へ渡る日程が取れず、一旦兵庫神戸空港から最終便で千歳に入りレンタカーを借り、6日のうちに旭川に入り、旭岳へと向かいました。旭岳の駐車場に到着し、車の中で一晩祈りとなりました。
翌日7日の午前中、頂上へ上がり御神事を改めて行い、終了後、麓にて知人と会いました。
その後レンタカーを返却し千歳から神戸への最終便にて移動しました。
神戸に戻った後、神鍋までゆきそこから鳥取の大山等を御神事し、8日に妻と合流しました。その足で、三重、愛知と御神事を行い、9日に奈良まで戻り、神子との打ち合わせに入りました。
10日は大阪、11日奈良に大国ミロク大社の分祀、分社の御神事を執り行い、大国ミロク大社の分御霊をすえる御神事となりました。小さな場所ではありますが、今回大阪と奈良に神前を据える事になりました。これは白山火山帯、瀬戸内火山帯、中央構造線、南海トラフ、東南海、霧島火山帯といった場所の押さえとなる場所として御神事を行ってまいりました。それらをきちんと押さえる為の神前でもあり、今後も一つ一つ押さえる為の神前を作ってゆこうと思っております。
本日12日は、一旦、大阪で病院に行きまして、その後、関西近郊にて数か所御神事を行った後、愛知へ移動。13日には、名古屋港から小笠原、硫黄島、西ノ島への御神事に移動致します。
政治経済、自然災害の御神事を行って今後6月以降の今の所25か国を周る御神事とその間に国内の御神事を行い、世の中の平穏、平安を作る為のミロク大社の神前を作る第一歩が出来ました。私が使われている主祭五神の仕組みとして、私と妻が中心になり、全体の総責任者となります。大国ミロク大社を妻の比嘉りかが陽の仕組みつくりとして、世の中に毎日の祈りの儀式を行い、世の中が良い流れに繋ぎ結びが出来るようにと祈ってゆきます。陰の仕組みつくりというものを私比嘉良丸が行い、これまで同様、全国、海外を御神事飛び回り ます。海外の折には、妻と共にゆき、妻の力も借りて行います。妻の陽の仕組みつくりにの際に海外での御神事が必要な時には、妻と誰かになります。
陰の仕組みつくりは、全ての要らないものを清め改めながら、自然界や世の流れを整えて 陽の仕組みへ渡し、大国ミロク大社の神事で善き方向へ繋ぎ行くという御神事になります。
祓い清めながら神々と共に、きちんと話し合い意向に沿った未来、生きとし生ける全ての命が、常に明日へ未来へと繋ぎ行く事、確実に地球が穏やかに生まれ変わって行く事、妻の陽の仕組みつくりで、世の中に反映させてゆくという御神事を今後行ってゆきます。
これまでは、私が常に国内外を回りました。私一人の時もあれば、妻との時もありました。 今後は、その2つの仕組みを組み合わせながらの御神事を行って行く事になります。
日本全国47都道府県に、主祭神の分け御霊を据える宮代を作り、そこで常に儀式として 行いながら善きものを反映して行くという計画でおります。私は、足腰が動くまでは今の御神事、清め改め世の仕組み作りの御神事を行いながら、善きものを未来へと繋ぐ為に動き妻へ引き継ぎます。妻は、ミロク大社から日本全国に出来た宮代に、毎日の儀式として、朝6時、昼12時、夜18時、夜中0時、夜中2時の祈りを伝え、ミロク大社の神官にて交代制で常に行ってゆきます。この仕組みがまだ全国に広がっていないため、当分の間は妻と共に飛び回りまして、陰陽の仕組みを作ってゆきます。沖縄の本宮では、神官において毎日の祈りを行ってもらう事になります。
11月からは、ミロク大社の神官を新しく出来た奈良と大阪の宮代に月に一度出向き執行させます。それが全国に広がり次第同様に行ってゆきます。
形が整ってゆきましたら、その地域に常駐という考えております。最終的には、日本全国の宮代で一年365日毎日、朝6時、昼12時、夜18時、夜中0時、夜中2時の祈り、御神事を行い、世の中の平穏、平安、安定、平和を願い続ける事を儀式として行ってゆきます。
私が、世の中の悪いものを神々としっかりとやり取りをしながら、これからおこりうる全ての厄災を回避、改善し、自然の溜まっている力を抜きながら、動きを穏やかに、日本全国政界を飛び回ります。
政治経済の安定、テロ、内戦、紛争の回避、感染病や伝染病の回避、自然界の全ての事柄に対して緩やかに穏やかに生まれ変わる為の仕組み作りを作りながら、自然環境を整え改善できるように。生きとし生けるすべての命が次へと繋ぎ行く事ができるよう、仕組みつくりを行います。

現在の所は、夫婦共に日本全国外国まで御神事を行いながら、日本全国に宮代をつくれるように夫婦で仕組みつくりを整えてゆく事になります。
これまでは、神の子として、祈り人としての方々が十数人おりましたが、その中から希望者は、ミロク大社の神官として神事に、儀式を行う者になる人。神官を行わない人は、祈り合わせとして参加してもらうことになります。
これまで、祈り人して共に歩んできましたが、御神事、儀式を行うという意識、責任が足らず、全体の御神事をきちんとかみ合わすことない状態が続いてまいりました。
一部の世の中の流れが逆に改善されない状況になり、悪い流れが先行してきた今、祈り人として責任を果たすならミロク大社の神官として、ミロク大社の儀式として参加させ、責任を持ってもらう事になります。私が準備した宿舎に寝泊まりしてもらいながら、交代制で祈りをしてもらい、これまで学び得れなかった事を学んでもらうことになります。
最低1年から3年を神官として、祈り人としての責任を果たす為に沖縄に常駐してもらい、毎月全国の宮代に執行しての祈りを行ってもらいます。
強制ではなく自ら希望されてくるものにおいて、そのように祈り人としての使命天命を果たしてもらいます。
その他は、祈り合わせとしての参加となります。
本人達の神事を行うということの認識、責任を自らの言動行動において行ってもらおうと思っておりましたが、成長を待っていては戦争に繋がってしまう為、このように変更する事になりました。ミロク大社の祈りとして儀式としては、朝6時、昼12時、夜18時、夜中0時、夜中2時の祈りと、総責任者の妻が月曜から金曜まで一般に向けて3時の祈り合わせを行います。外国や御神事においてその時間出来ない時もありますが、基本的にはそれで行ってゆきます。
本日12日は大阪での病院の診察がありますので、1時に時間をずらして行おうと思っております。

今後、6月以降、私比嘉良丸と妻とで、日本国内および来年の2月いっぱいまでに海外の25か所の御神事を行いながら、大阪、奈良での宮代の管理(家賃)神官の宿舎、神官の最低限の生活、ミロク大社の維持管理の保障をしてゆく事になります。
出来ましたら私共の御神事に御賛同いただけます方は、ご支援の程の活動をどうか支えくださいますようお願い申し上げます。
現在、ご支援くださいます方々には本当に感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月6日 3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

振り返る時に 人々が気付く 
愚かなことも
過ちも
本来であれば 振り返らずして 気付ける筈である
計画と 予測を立て 進めることが 出来る筈であろう
未来は今 どこへ向かおうとしているのか
人々の 正しき認識 正しき意識
争うのではなく 同じ過ちを 繰り返すのではない 世の中づくり 未来創りが 今 試され 問われている
争いは もう たくさんである
今もなお 争う場所があり 争われており
生きゆく人々の 苦難と苦しみが 地球に 染み込み続けている
二度と 争うことがないように
これ以上 悲しみにて この星を 包むことがなきように
人々が 変えてゆくことが出来る筈である
それが 本来持って生まれた 役目役割なのであるから

現在の啓示について

2017.06.09.08:28

新暦6月9日(旧暦5月14日 ひのと 卯 先勝)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


************************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
夫良丸より以下の内容を伝えるようにと連絡がありましたので、掲載させていただきます。

*良丸からの連絡*

今回北海道の御神事では、北方四島からカムチャッカに至るまでのクリル列島の内容を伝えられまして、内容は、前回の北海道、カムチャッカ、バンクーバーの船の御神事の流れの続きを伝えられてきました。

ロシアは、アメリカに対して裏の駆け引きで手を組んでいる部分もありますが、軍事的に警戒していることも事実です。それは、アメリカが一つ岩ではなく、軍や様々な機関にも考え方、派閥があるという事。ロシアと手を組み冷戦時代に戻し2つの超大国で世界を牛耳ろうとする考え方の組織もあれば、一方では、ロシア中国を潰しアメリカ一国の帝国を作るという、相反する組織が存在しているという事を伝えられてきました。その為、アラスカ、アリューシャン列島、アメリカ本州、日本に駐屯している米軍からの攻撃もありえる事から、かなりの警戒を示していると伝えられてきました。
先だっての船の御神事の時に、海上で見ました大型の軍艦は、アメリカに対しての防御及び攻撃の為の物であるという事を伝えられてきました。相手のミサイルを撃ち落とすのと同時に、アメリカ本土やアラスカを攻撃できる核弾頭を積んだ船であるということも改めて伝えられてきました。
ロシアの島々にある基地からアメリカ本土、アラスカを攻撃する超音速核弾頭やアメリカのレーダーシステムや監視システムを妨害するものが配備されているとも伝えられてきました。そして、ロシアがこれまでにないほどアラスカ州に近づいて、領土侵犯を繰り返す偵察爆撃機が何度も行き来する状況が続いています。これは、アメリカの様子を伺っているということであります。
日本の首相とは、北方四島についていいように話を進めながらも、北方四島には本格的な軍事基地を作る事は、着々と進めるだろうとも伝えられました。
アメリカ本土からくるミサイルや艦隊、爆撃機などを防衛する為、攻撃する為の本格的な基地になるだろうと伝えられ、海軍も強化されると伝えられました。北方四島に、本格的なロシアの軍事基地が作られれば、北海道も日本本土も守りようがありません。超音速核弾頭を使用された場合、首都を攻撃するのに10分以内で、10分かからないで到達するだろうと伝えられております。その超音速核弾頭の威力ですが、一発で、日本列島北海道から九州まで、日本列島の2倍の面積を一発で破壊する、とてつもない破壊力を持った核弾頭なのです。
このような事が本格的に進めば、日本を守りようがありません。
アメリカもヨーロッパもロシアを甘く見ているのか、バルト三国やウクライナ、ポーランド、旧ワルシャワ機構地域にNATO軍、米軍が軍事強化を図り、イギリスがロシアに、核弾頭の先制攻撃を発言する事もありましたが、こういった軍事強化にロシアは本格的な危機感を持っています。
それを示すかのように、バルト三国で行われたNATO軍やアメリカが参加した軍事演習でのアメリカのB52に対して、ロシアから緊急スクランブルが発生したという事もありました。近年、ロシアのプーチン大統領が、ヨーロッパ全域に軍の増強を広げ、ヨーロッパ、中東、アジアに向けてかなりの軍隊の増強を図り、旧米ソの冷戦以上の軍事増大を図るという事が見えてきており、冷戦時代に戻るという事も脅しで言っているのではなく、本気でやりかねないと、啓示において伝えられてきました。アメリカとロシアで、一万五千発以上の核兵器やミサイルがあると伝えられており、その内ロシアは7500発と言われていますが、NATOやアメリカから攻撃されるという危機感を持っていることもあり、それらは増産されており、確実に相手国をつぶす技術を開発している、とてつもない破壊力を持っていると伝えられてきました。お互いに力で抑えようとする状況になれば、最終戦争になってしまいます。どちらが勝つ負けるという事ではなく、地球そのものが破滅になります。

中国もロシアを軽視して、ウラジオストックは自分の領土であると刺激していますが、ロシアを刺激するとひとたまりもありません。ウラジオストックやバイカル湖、カザフスタンから飛んでくるロシアのミサイルから中国は自国を守りきれません。北京などは数十発で破壊されることになります。それだけの破壊力がある兵器をロシアは持っています。ロシアは 本気になれば、生き残りは考えないはずです。本格的な戦争になれば、ウラジオストック、北方四島、バイカル湖の周辺の地域、カザフスタンといった地域から攻撃がきて、日本や台湾、韓国、北朝鮮、中国はひとたまりもありません。以前にもお伝えしましたが、徹底的に相手を潰す状況に陥ります。
中国については、北朝鮮は眼に入っていません。狙っているのは、尖閣列島や東シナ海、特に台湾海峡をきちんと押さえるということが目的です。南シナ海の南沙諸島を中心に東南アジアを完全に押さえる為、陸、海、空の軍事力を地域に配備するという事を伝えられております。
これらは啓示で見せ、伝えられてきており、このまま進めば、実際に起こり得る事をお伝えしています。安易に考えていると実際に起きてしまう、地球の危機が迫っていることを理解しなさいと、改めて強く伝えられてきました。

前回の北海道ノシャップで、自然界の精霊達から伝えられた事がありました。自分達の種を守る為、人間以外の生きとし生ける種を守る為にも、自然界の精霊達は人間に対して感染病 や伝染病を蔓延させるという方法で人間を排除するぞ。これも安易に伝えているわけではない。これも真剣に考えなければ、取り返しのつかないことになる、と今回改めて強く伝えられてきました。それは、北海道でも九州でも伝えられてきました。九州では、中国との問題、東南アジアとの問題について、北海道ではロシアとの問題についてかなり厳しいことも伝えられてきました。

さて、今までの御神事で関東から北にゆく時には、千葉県犬吠崎から東海第二や大洗、北から南下するときにも福島から大洗、東海第二、犬吠崎といった流れで、今まで東海第二原発や大洗には何度も足を運び来ました。実際に私が見ていたビジョンは、東海第二原発が、人為的ミスから福島第一原発同様、完全なメルトダウン、建物も破壊され、施設が残らない程の状況を見せられておりました。その為、完全回避になるよう祈り続けてきました。
今回の形を変えて大洗にて起きた事故は見せられていた事故ものとは大きくことなります。人為的ミスなのか劣化、老朽化からくるものなのかは私もわかりませんが、規模としてはかなり小規模です。しかし、小規模であっても被害にあわれた方がいるのが事実です。私の御神事に対する集中が途切れなければ防げたのではないかと、私自身心が痛みます。
啓示の内容、形が変わりましたが、現実の事となり御神事に集中出来なかった自分自身にいらだち、腹ただしさを感じております。本来、8月の御神事が終わるまでは、集中していなければなりませんでした。地震、テロ、政治、経済、臨界事故、感染病といった全ての事柄に対して、意識を集中し続けていなければいけませんでしたが、途中で意識、集中が途切れてしまった事による問題である事を自覚しております。
先だってお伝えしましたが、神々様から伝えられております8月の改めての御神事がありますが、この時もう一度しっかりと行ってまいります。

私が書く内容は、怖くて聞きたくないかもしれません。9・11もスマトラも大きなテロや 戦争に繋がる事、大きな地震も臨界事故も実際に起きてきました。3・11の時は起きたら不安から地震や臨界事故に意識を向けてくれましたが、過ぎたら見ようともしない。それが人の心理かもしれませんが。
自然は動くし、人間は神ではないのでミスは起こします。作業にしても、決断にしても、全てにおいて完璧ではありませんのでミスは起こします。ミスで、臨界事故は起こりうるし、判断ミスで戦争になり、憎しみから世界を破滅に向かわせます。改めて伝えます。自然は生きている以上大きな地震も噴火も起きます。南海トラフも富士の噴火も必ず起きます。これは確実な事です。ただ、私は啓示で伝えられてくる起きる規模を出来るだけ、壊滅的な状況ではなく、最小限に抑える為に動いています。
戦争を本当に回避する為に動いています。
信用するしないは個人の判断ですが、この数十年、事が起きてから騒ぎになります。自然界についても、その動きが最小限になるよう緩やかになるようにと願い、御神事をしておりますが、このままだったら、安易に考えていたら抑えようがありません。3.11も現地の人は いまだに苦しんでおりますが、全体的には忘れ去られています。今、目先だけではなく先を見据えて自分達の言動行動をどうしたら良いのかを考える時期に来ております。

今回10日に大阪、11日に奈良で御神事を行いますが、大変重要な御神事です。とにかく 今の状況を回避する為にも動かなければなりません。このままでしたら伝えられているように、7から8月の間に日本で始めてテロが起きてしまいます。一度起きたら連鎖の流れになってしまい、止めようがなくなってしまいます。今回の御神事で9月までは、先延ばししました。しかし、先延ばしと言いつつも、継続的に御神事を行ってゆかなければ、茨城みたいに形が変わって実際に起きてしまう可能性もあります。気を抜くことが出来ない状況が今、目の前にあり、気の抜けない状況で御神事を続けてゆかなければ、守りようがありません。前回の北海道でも神々様より厳しく伝えられましたが、今回は更に強く厳しく伝えられ てきました。九州は、阿蘇で厳しく伝えられてきました。阿蘇は、今、火山活動が活発だという事で頂上、火口付近には行けず、ロープ―ウェイ駅からの祈りでしたが、かなり厳しく伝えられました。北海道の旭岳でも、かなり厳しい事を言われました。北と南の双方でです。

10日大阪、11日奈良、13日から小笠原、硫黄島、西ノ島と軍事的、政治的、自然界に対しての重要な御神事であります。大阪、奈良では、歴史的、政治的にとても重要な御神事になります。もちろん自然界に対しても重要な御神事になります。大阪、奈良の御神事をきちんと成功させて、小笠原に進めたらと思っております。しかし、場合によっては流れが変わり、大阪、奈良での御神事ではなく違う場所での御神事に変わる可能性も出てきております。それは悪い流れを回避し未来に善い流れを繋げる為でもあります。
今回の御神事は、失敗させるわけにはゆきません。9日の打ち合わせ状況によって、私がその後どのように動くか決断いたします。今計画している10日、11日の御神事を見直す事もありえます。見直して今後の御神事に繋がるように変更し、御神事自体は継続して繋げるようにしてゆきます。私達で動く形になります。9日の打ち合わせでその後の判断を行います。今ある問題を回避改善していかなければいけません。一つも気を緩めることが出来ませんので、改めて気を引き締めて進めてまいります。

御神事が行えておりますのもひとえにご支援のおかげでございます。
ご支援くださいます方様の御心に応える為にも、伝えられている内容を回避する為に精一杯努めてまいります。
ご支援くださいます方様、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月2日 3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

人の子よ
善き道 善き未来へと 進みゆくためには
穏やかなる心 調和の意識 協力の意識 支え合いの意識
それら 人々の精神 心が 必要不可欠となりゆく
争うのではなく 支え合いと
殺し合うのではなく 協力 共に 歩み進みゆくことが出来るように

人々だけではなく 多くの命達も 人々が争うことにより 死にゆく
無闇に これ以上 命を 奪うことのないように
善き未来とは 安心して生きてゆくことの出来る世の中であろう
同じ事の歴史の 繰り返しを
終止符を打つためにも
争いではない道へと 進めるように
いや 進まなければならないのが 今の 人間の 役目役割ではないのか
道は 選ぶことが出来る
争いや 殺戮ではない 戦 争いではない道を選択することが出来るよう
心をしっかりと持ち 意識をしっかりと持ち
流されずに しっかりと 未来を 読み 見据え 歩まれよ

現在の状況と祈り合わせで伝えられた御言葉

2017.06.07.09:30

新暦6月7日(旧暦5月13日 大安 きのと 丑)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

無事に北海道旭岳に入り、祈りが出来そうです。
改めて皆様にはお伝えしたいと思っております。

ここまで行えておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
とにかく、災いを回避する為伝えられている御神事が出来るように、精一杯努めてまいります。
本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

*6月1日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

祈りとは 自らの内側を 見直すことも出来ゆく
今を見るとゆうことは 現実から目を背けることなく 現状を理解し
そして 建設的に 物事の打開策
問題を解決するための 現状を知るための 歩み 必要な物事を 知ることが出来るものである
変えゆくことは出来る
人は 今のこの世を生き そして現実に生き 未来も生き
この世を 変えてゆくことが出来る
争うことなく 進みゆくことも 出来る筈である
争いにて 解決してきたことに いったい何が残っているのか
争わずして 解決することを
今を知り 今を見つめ 今とゆう時を 善き流れへと 進むこと出来るよう
日(ひ)の本(もと)日本 調和の歩み 未来への一筋の光 大切に 守りゆかれよ


現在の状況と伝えられた御言葉

2017.06.06.09:15

新暦6月6日(旧暦5月12日 きのえ 子 仏滅)


*甲(きのえ)とは
木(五行) 大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

さて、本日は、少し啓示の事についてお伝えします。先月5月28日、大国みろく大社の主神であります、陰陽大神様の誕生大祭、陰陽祭の日に啓示がありました。7月から8月にかけて日本でイスラム系の人種男女によるテロが起きるという内容でした。場所は、当初北海道で二ヶ所の空港(旭川、千歳空港)、宮城県仙台空港、関東の二ヶ所の空港(成田空港、羽田空港)、愛知県中部国際空港、関西では関西国際空港、九州福岡空港のどこかで起きるというもので、その後、その影響が、日本国内の複数過激派組織にテロが引き継がれる事になるという内容でした。そして、それらを回避する為に6月21日夏至までに御神事を行う様にと伝えられてきました。
私たち夫婦は丁度その頃、前もって組んでおりました海外での御神事と重なってしまう為、御神事を共に行っいる神子6人に託そうしましたが、神子任せ、人任せではダメだと直ぐに神様から伝えられ、私本人が行うようにと強く伝えられました。その為6月1日から私は本州へあがり、現在日本列島の関東から関西、九州と周り、今東北、北海道に向かっている状況です。

ですが、今回の御神事では僅か9月までの先延ばしにしかならいと、今の段階で伝えられてきております。何故なら、私達夫婦で行わなければ御神事で作る回避する為の仕組みが弱いことから、今回は必ずもう一度8月中に夫婦で行う事が伝えられてきました。出来なければ先に伝えた日本列島の8ヶ所の空港のどこかで起きるのでは無く、イベント会場や駅、各施設、化学、石油、ガス、貯蔵施設、工場、原子力発電所、施設など多分野に及ぶ様々な場所にて事が起きるという事が伝えられ、そして、イスラム系の各組織(IS、アルカイダ、その他)、北朝鮮、日本国内の複数の過激派組織などのテロが一度に複数の場所で起きる事になるという啓示が伝えられてきました。

昨日5日昼12時頃から再び様々な事柄を伝えられてきまして神々様との遣り取りが始まり、最終的に5日21時に今現在決まっている海外御神事を一部キャンセル変更して、夫婦で7月、8月の中旬に行う事に決まり、再びのスケジュールの決め直しとなりました。
この変更内容等を妻に伝えまして、打ち合わせした後、キャンセルと変更した海外御神事は改めてスケジュールを組む事にします。

度重なる変更につぐ変更でありますが、神々様の教え、指示の元、しっかりと努めてまいります。
ご支援くださいます方様、本当にありがとうございます。
御支えいただいていることにより、国内も海外の御神事も行う事が出来ております。
本当にありがとうござます。
夫婦共々、今後も神々様の元御神事を努めてまいります。

今後も御神事を行う事が出来ますよう、支えいただけますよう何卒宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

*5月31日の3時の祈り合わせの際に伝えられた御言葉

争いごとの中には 何があるのか
不条理と おかしなまでの 屁理屈と
何も見ない理屈と 自分勝手な妄想と
平和とは何であるのか
穏やかに 緩やかに 人々が生きゆく
いや 命達が生きゆく 未来 暮らし 生活 
一人ひとりが 安心して 生きてゆくことが出来るように
それは 人 一人ひとりが 創り続けゆくことの出来る 未来であるのだ
善き流れは 人の意識から生まれてくる
ささくれだつ世の中は 人の意識もまた そのような状況の 現われである
穏やかな流れを 一人ひとりが意識 続け 
善き流れへと進めるように 一人ひとりが 努めゆくことこそ 未来の 一つの 礫(つぶて)となりゆく

現在の状況と祈り合わせでの御言葉

2017.06.05.09:15

新暦6月5日(旧暦5月11日 みづのと 亥 先負)

*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

6月1日より、私比嘉良丸は、本州入りを致しました。1日に沖縄から成田に入り預けています車を受け取り、車で移動しながら6月2日まで関東で御神事を行った後、関西に御神事を行いながら向かいます。

3日に、大阪でスタットレスタイヤから夏用タイヤに履き替えの予定でしたが場所場所で御神事が長引いた為、スタットレスタイヤのまま九州へ向かい、その後北海道、大阪、奈良、日本列島の御神事を行いまして、13日に名古屋港から小笠原、硫黄島4島、西ノ島への御神事を行って来ます。

6月3日にアラスカで朝10分の間2回連続起きた地震やその他にもインドネシア、ニューギニア中国等地震が発生しております。それらは、今回行ったオーストリア~ニュージーランドの南半球の御神事、横浜~北海道~カムチャッカ~アリューシャン~カナダバンクーバーまでの行った北半球の御神事の折にお願い致しました内容を神々様が聞き入れ下さり、環太平洋のバランス調整を行って下さいました。

アラスカ地震
(外部サイトへ移動)
*6月3日 07時24分頃発生した地震
https://newsdigest.jp/earthquakes/foreign/pt17153000

*6月3日 07時32分頃発生した地震
https://newsdigest.jp/earthquakes/foreign/us20009jd8


本来は、九州で起きた地震が日本本州へ繋がるというもの、もう一つは北海道で地震が発生し、その後、本州へと連鎖連動となり、それらの影響によって大きな地殻変動へ繋がるという啓示がありましたが、この二つの動きを海外の地震によって回避することが出来ました。ですが、念には念入れ、現在日本列島の御神事を行っております。

これらの御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
一つひとつ念には念にを入れて行ってまいります。
御心、深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月30日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉

人は今 命達と共に歩んでいることを 忘れている
当たり前のように 陽が昇り
当たり前のように 空気があり
当たり前のように 雨が降り注ぎ
当たり前のように 風が吹く
これら全ては 命の鼓動 命の循環 
生きとし生けるものとの共存 自然との調和
当たり前と思っていることが 実は本当に貴重なことであり 奇跡であり 
失われては 自らの命の存続にも関わることである

当たり前になっていることに 改めて目を向け
その大切さや 貴重さ 奇跡に 感謝することを忘れてはならない
風の大切さ
海の大切さ 
雨の大切さ 
太陽の大切さ 
光の大切さ 
自然の大切さ
生きとし生けるものの命の大切さ
それを忘れては 人々は命の 孤立としゆく

現在の状況と日々の祈りで伝えられた御言葉

2017.06.02.10:30

新暦6月2日(旧暦5月8日 かのえ 申 赤口)

*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。
*庚(かのえ)とは
金(五行) 剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、関東周辺の祈りを行います。今年これまでの繋ぎ結びとして各所各所にご報告と共に次なる場所への指示や改めての内容をお聞きしながら、今月、そして下半期に続きます御神事へと繋いでまいります。
上半期、下半期の内容のもう少し詳しい内容は、改めましてご連絡致します。
すぐにお話しできず、大変申し訳ございません。変更につぐ変更できちんとまとめましてお伝えしてゆきたいと思っております。
何卒ご理解いただけます様お願い致します。

そして、今回の御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
深く、深く感謝申し上げます。一つ一つの神事をしっかりと繋ぎ結び続け、善き流れになるよう努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

5月29日の3時の祈りにて伝えられた御言葉

時は すぐに進みゆく
慌てるなと伝えていても のんびりするという意味ではない
確実に着実に物事を進めて行かなければ
それは 後々 片付ける事が 大変な状況へとなりゆく
積載することなきように
きちんと 整理整頓努めてゆかれよ
今年 酉年 選り分けの年
整理 しっかりとおこない
あとにいらぬことを残すことなく進まれよ

本日より国内の御神事にまいります

2017.06.01.11:15

新暦6月1日(旧暦5月7日 大安 つちのと 未)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日6月1日、私比嘉良丸は、沖縄から成田空港に入ります。その後、預けている御神事用の車を受けとり、関東周辺を2日の夜まで御神事で回ります。その後に中央高速から諏訪湖、名古屋、琵琶湖といった要所を祈りながら西へ進み3日の夕方に大阪に到着する予定でおります。大阪での御神事を行いますと共に、御神事用の車についているタイヤがスタットレスタイヤなので、預けている夏用のタイヤと交換を致します。
その後、4日一気に中国自動車道から九州熊本へ向かい祈り、大分へ移動、四国へフェリーで移動し、四国を横断し神戸へ。そこから東名高速、東北道を北上し、7日に青森十和田湖を御神事し、八戸からフェリーの最終便にて北海道苫小牧へ移動します。到着後北海道旭岳へ移動して御神事を行い、7日の23時30分に小樽からのフェリーにて京都舞鶴まで移動します。
9日には再び大阪に入り、10日には大阪にて大切な御神事を行います。
今回のこの国内の御神事は、今年行ってきました南半球の御神事、北半球の御神事の繋ぎ、結びの御神事となります。
10日以降、10日11日は大阪、奈良にて御神事、12日愛知県にて御神事、13日に名古屋港から小笠原、硫黄島、西ノ島へ移動します。戻りましたらすぐにフィリピンに移動しまして、22日に帰国、その後は、金沢からロシア、ウラジオストック、韓国・束草、釜山、福岡、舞鶴と日本海側を船にて回り、7月1日まで続きます。
その後、下半期の海外御神事が今の所来年の2月13日までの間に26か27か所を行わなければならなくなっております。これは、全体の戦争回避の御神事、環太平洋の大きな地殻変動を緩やかにする為に神々様より指示を受け、現在、予定を組み立てております。


これだけの御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。神々様とやり取りをしながら、一つ一つ、きちんと繋ぎ結びおさめてまいります。
改めて移動しながらもその状況もお伝えしてゆきたいと考えております。
ご支援くださいます方様、深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

5月26日の3時の祈りにて伝えられた御言葉

繋ぎ続けてゆくことは 大きな力 流れになりゆく
一つ一つが地道でも 一つ一つが困難でも
少しも進まないように思えても
それでも 目指す方向に 希望に 目標にたいして
必要な事を行い続けてゆくことは
未来へと 目標へと 希望へと近づく
一歩 叶える為の一歩 現実の一歩である
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