バイカル湖に行ってまいります。

2017.07.31.13:48

新暦7月31日(旧暦6月9日 つちのと 未 友引)


本日これよりロシアバイカル湖へ行ってまいります。
この地には軍事緊張と自然災害の大きな仕組みがあります。

皆様へこれまでのご神事の報告をさせていただく予定でございましたが、
帰国後の8月10日にユーチューブでご視聴いただけるよう準備をいたします。
何卒ご覧くださいますようお願い申し上げます。

比嘉良丸・りか
(事務局代理投稿))

本日 関東の御神事

2017.07.28.12:15

新暦7月28日 (旧暦6月6日 大安 ひのえ 辰)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)


*************************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、午前中は打ち合わせの為に会合があり、終了次第、午後から関東近郊の御神事として、犬吠崎、大洗、東海第二原発、筑波山とこれまでの繋ぎ及び次のバイカル湖への御神事の前御神事として行ってまいります。
筑波山は到着しても夜遅くなることから、麓にて祈りを行う事になると思っております。
一か所一か所、しっかりと行い、次に善き流れに繋がるよう努めて行きます。

このように御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
一つ一つをきちんと繋ぎ、結び、善き流れになるよう努めてゆきます。また、改めてまとめました御神事の内容をお伝えいたします。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

帰国いたしました

2017.07.27.09:00

新暦7月27日(旧暦6月5日 きのと 卯 仏滅)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨晩、パラオより戻ってまいりました。
今回、国内外の御神事をする為に何度も飛行機に乗っての移動が重なり、眼と眼の奥がかなり痛みました為、台湾の御神事の後、急遽沖縄に戻り目の検査を受ける事にして、受けてまいりました。
今回は、眼と眼の奥だけではなく、胸、心臓の辺りもかなり苦しい状態が続いた為、心臓の検査も一緒に行う予定でおりましたが、予定しておりました沖縄での日程で沖縄で御神事をする方々との話し合いが一日入り、それを優先し心臓の検査は改めて8月7日に行う事になりました。目の検査の方は、受けまして、かなり痛みを感じている状況で目の症状を悪化させているのではないかと思っておりましたが、検査の結果、もう一度レーザー治療を行うという事になりました。しかし、思った程状況は悪くなっていないという事を言われ一安心しました。
これも皆様から頂いておりますサプリメントやお茶、お水等の賜物だと感謝しております。
ありがとうございます。

今日もかなり眼と、眼の奥が痛いため、午前中は休みたいのですが、本日は御神事をする為の文言つくりを行いまして、明日関東の御神事をさせていただきます。
御神事についての書き込みは、30日頃にお伝えしたいと思っております。

皆様に支えられ御神事を行う事が出来ております。本当にありがとうございます。
伝えられます啓示を一つ一つ善き流れとし、平和、平穏、平安の世となるよう努めてまいります。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況**事務局掲載**

2017.07.26.08:30

新暦7月26日(旧暦6月4日  きのえ 寅 先負)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。

************************

真心のお力添えありがとうございます。

大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
現在パラオに来ており、本日26日は最終日となります。

今回24日に、ペリリュー島というところに行きました。滞在しましたコロール島からスピードボートで1時間と少し移動した場所にあります。雨季という事もあり雨模様でありましたが、熱帯の植物が生い茂る中、戦跡を周ってきました。

この島は、第二次世界大戦において激戦となった島です。南北9km東西3kmととても小さな島で、アメリカ軍が上陸後、約3か月において日本兵12000人以上、アメリカ軍8500人以上が戦死されています。沖縄と違うのは、日本軍によりペリリュー島島民が事前に避難させられていたという事です。共に戦うと言って志願した方はいたそうですが、基本、民間人は他の島へ疎開されられていたといいます。

亜熱帯の石灰岩からなる島の為、生い茂る木々も、足元の大地もほとんど沖縄と変わらない感覚で、ガイドさんの案内でこの島内を周って行きました。

当時の日本海軍は、この小さな島を要塞化しており、石灰岩の島という事から洞窟がありこれらを活かし縦横縦横無尽にトンネルが掘られているといいます。いくつかの小部屋に分かれているその中には、簡易的ですが、野戦病院として使われていた洞窟の場所もありました。

慰霊碑やアメリカ軍が上陸してきた浜、日本軍総司令部跡、そのままに残されている戦車や戦闘機、そして、天皇皇后両陛下も訪れました平和記念公園を周らせていただきました。

戦跡は、その年月により植物が覆いかぶさってきておりましたが、島内にはまだまだ遺骨や地雷があり、毎年遺骨収集や地雷撤去の団体が、収集、撤去を行っているそうです。

慰霊碑や平和記念公園には、御線香や献花、千羽鶴が供えられており、供養や平和への祈りを捧げに来ている方がおられました。一般の方々との混載のツアーの為、公には御神事というものは出来ませんでしたが、その場所場所にて、平和という事。戦争を二度と繰り返す事が無いようにという事を祈りさせていただきました。

現地にきて、その歴史、そして気を直接感じる事ができ、御神事、祈りが出来ますことに深く感謝しております。ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。

今回の事からも深く汲み取り、世の中が善き流れになるよう努めてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*ペリリュー島にて伝えられた御言葉

人は今 どこに進もうとしているのか

歩む道は 踏み外してはいけない

目指す目的を見失わず 進む事

どこに進んでいるのかを 知る事

争う事無きように むやみに争いに沿う事なきように

命は 大切な事

命は 温かきもの

人の心を癒し 生きる希望を与える事も出来る

人の希望は 生きる事によって花開きゆく

命の源 命の息吹

生きる事により 進む道がある

歩む事 進む事により

叶うものがある


20170725 パラオ ペリリュー島1

20170725 パラオ ペリリュー島2


現在の状況**事務局掲載**

2017.07.24.08:52

新暦7月24日(旧暦 みずのえ 子 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

22日よりパラオに入っております。連日の雨模様となり、時には前も見えない程の雨も降る状況で、予定しておりました戦跡を巡ることもままならず、ホテルに缶詰状態になっております。ネット環境も衛星通信という事で簡単なメールを送って掲載してもらいます。

ここパラオは、第一次世界大戦後、敗戦国ドイツから日本がサイパンと同様に領土として引き継ぎ、第二次世界大戦の敗戦までは日本領土として統治していた場所でもあります。また、大戦時には、激戦になった場所でもありますが、中心部のコロールには、その面影は見受けられません。復帰まもない沖縄の時ととてもよく似ていて、懐かしさを感じております。

歴史の中で日本が統治していた国々を日本が弾圧や迫害、強制労働していたというイメージがありますが、実際に、台湾やサイパン、パラオに関しては、日本の前の統治ドイツはインフラ整備は殆ど行われず、労働力を求められていただけであり、台湾では、中国が清の時代には台湾島民を人として認めず、インフラ整備どころか中国として認めてもいなかったという場所でもありました。
そこを日本が統治した際に、教育や町、鉄道、産業、医療などのインフラ整備を行いました。日本が、発展を支えたのは事実であります。
第二次世界大戦の時に、日本の悪い所だけを強調されておりますが、改めてここに来る事で、思い知らされる事がありました。
本来日本の歴史教育では、正しい歴史教育を行わなければいけないと実感しております。
それは良きも悪きも行った事は全て表に出し、本来の日本という国の歴史をきちんと今の若い人々には伝える事が重要であると感じております。

私はパラオは今回初めてですが、サイパン、グアム、韓国 、中国、フィリピンなどを御神事で訪れた際に常に感じる事があります。沖縄でも同様の事を感じますが、この日本が戦争で戦い亡くなった戦没者の一部には、未だ死してもなお戦い続けている御霊があると感じ、思い知らされます。
それは、第二次世界大戦の職業軍人、主力部隊の兵士、将校達の軍人としての強い信念、意識が死してまでも徹底抗戦、最後まで戦い続けるという強い意思を持ったまま戦地で戦死している為、死しても戦うという想念がそまま残っており今もなおその御霊は戦い続けているというのを感じております。

戦時中に赤紙、招集命令で家族と引き離され兵隊として戦地へ送られ亡くなった人達は、国の家族の元へ帰りたい、戻りたいという思いがありますが、そういった御霊は、戦後72年の年月の中、多くの人達の供養の祈りで成仏した人もかなりいます。

こういった激戦地に来ると様々な思い、成仏した御霊、戦い続けている御霊などを感じます。
これらを感じる度に、平和の御神事の難しさと戦争は愚かな事であると深く実感致します。
平和と平穏平安のありがたみを痛感します。

このパラオでは、平和の祈りと供に、伊豆小笠原海溝からのマリアナ海溝、フィリピンプレートと太平洋プレートとの重なりに対して、自然界の動きについての祈りも行います。
自然界は、地球規模の大きな自然の動き、そして日本列島へも大きく影響を与える地殻変動を引き起こす地域でもあります。
そのため、プレートの地震や火山といった自然界の活動に対しての祈りも同時に行っております。
今回の御神事と台湾及びこれまで行ってきた内容を日本に戻って、8月12日頃までにまとめお伝え出来ればと思っております。

このように現地でに御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
出来るだけまとめまして、行ってきました御神事についてご報告させて頂きます。
これからも平和、平穏、平安の世となるよう、御神事に努めてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2017.07.18.09:00

新暦7月18日(旧暦閏5月25日 大安 午)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)


******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日16日夜に台湾より戻りました。
自然界、政治経済共にかなり厳しいやり取りとなりまして、その影響から、今年のニュージーランドの御神事の際に咳き込みが止まらなくなりましたが、その時と同様の状況になっており、一度咳き込むと止まらなくなってしまう症状と体も熱がこもっている状況となっております。本日18日、一旦沖縄に戻りまして眼の診察の為に病院に行ってきます。
21日に本州に戻りまして、22日からはパラオへの移動となります。そこでも、平和、戦争、自然界、政治経済の内容についてのやり取りとなります。
すぐに皆様へお伝えする事が出来ず申し訳ございません。神々様との話し合いが落ち着き、お伝えする内容を纏めまして、改めて掲載致します。
何卒、ご理解いただけます様お願い致します。

いつも支えくださり、ご支援くださいます方様のおかげを身に染みて感じており、深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
厳しい状況が続きますが、神々様とのやり取りをしっかりと行い、善き流れになるよう御神事を続けてまいります。
どうか、今後ともご支援賜ります様、何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*ドイツ・チェコ・オーストリアで伝えられました御言葉をお伝えします

*7月5日(水)ベルリン/ポツダム

過去を忘れるのではなく
同じ過ちを二度と起こさないようにする事
繰り返される事は
同じ苦しみを 伝え続け 与え続け
残し続ける
新しき命にも 苦しみは 残されてゆく
新しき命は 新しき時代に 新たなる未来を築き上げなければならない
過去を学び 繰り返すことがなきように
繰り返すことがなきように


ポツダム

一部の者の判断は
全てを決めようとする
しかし 全てのものが未来を見据え 状況を判断し
物事に盲目にならなければ
判断は一部のものだけに限らない
分かるか
何を基準にするか 何を見据えるか
未来を見据えること
命を救う事を目的とした時
破滅の道ではなく 調和の道をとれ


*6日(木)ドレスデン

争う事なく 生きゆけるように
人々の調和が 求められている
調和と言いながら
私欲 利益を求めてゆく
いっときの調和ではなく 平和ではなく
調和 平和という名に隠した国益 野望ではなく
それには 人が 地球人としての意識を取り戻し
争いから手を引く事である


*7日(金)チェコ プラハ

旅立ちは 今
さらなる飛躍を求め
人は 真を変わらず 調和を持って生きゆくことが出来る
生きゆくことが出来る
誇りを持って生きゆくことが出来る
祈りとは 命の源とは
大地との 自然との共の歩みを忘れることなく
生きゆく意味 命の意味 地球 未来の意味
人は 歩む事は出来るはずである
生命の願いを受け取りながら
地球との共存 命達との共存を行うことが出来るはずである
争いでは無い選択をし 争いでは無い未来を作り
争うことなく 地球との未来作りが出来るはずである




*8日(土)チェスキークルムロフ

人は 何を思い 何を目的 目指して生きているのか
従う者 従わせる者
反発すれども その内容には 網目の大きい籠のように
目的も意識も 決断もない
しっかりと考える事は重要である
従属することに安穏とするならば
以外の事は 考えない 永久に
しかし 疑問を持つならば 何がいけないのか どうしたら良いのか
どの様に進めてゆくのか 細かない考えが必要である
しかし 人は この段階にくると従属の簡単さに考える事をやめてゆく
それが 支配の根本でもある
この様に思わせるまでに 簡単従属させるまでに
縛り上げながら歩む
緩み切ることのない 支配の中に 永続的に従順なるように
精神を支配し続けてゆくのである



*9日(日) ザルツブルグ

太古の歴史は繰り返し 次なる未来へと進もうとする
人は その道のりに ついてこれるのか
今は 無理であろう
自分自身の流れのみに固執し
未来への道を進む事は難しい
人は 絶え間なく変わりゆく
今のままでは 進めない
今のままでは進めない
過去に何があったのか
きらびやかなる事柄だけに目を向けるのではなく
人は どの様に生きてきたのか そして 去っていったのか
塩の道 命の道
人が 人である為にも
人心 理性 誠意を忘れないようにそれらは 脆く 簡単に忘れ去られる
しかし それらがあるからこそ 慈しも生まれよう
失うな 人の心を 同じ過ちは繰り返すな
人である事を保ちゆかれよ
過去と同じように 繰り返すな


*10日(月) ウィーン
社会は 一部の者の為にあるのでは無い
生きるという事 命という事
誰もが憧れる事柄には 何があるのか
そこに隠れる潜む 内面を 今一度 見つめ直す事である
真実を知ることによって
気づかされること 知らされることがあろう
真を知る事は 憧れを崩すことにもなろう
けれども 真実を知る事によって
繰り返されようとしている過ちを 覆すことが出来る
同じ過ちは繰り返すな
全てのものが調和の中で生きるのには
人びとが 考える事を放棄せず
めんどくさがらず 意欲を持って進む事でもある
それによって回避される事柄がなんと多いことか
忘れるな 忘れるな 人でる事を忘れるな
獣でも 家畜でも無い
人であり 心がある 意識があり 生きている
知恵と知識もあろう
当たり前の事が出来る世の中を 人が守り 人が育てる
忘れるな 命の人である事を
地球の子である事を忘れずに

本日台湾へまいります

2017.07.14.08:30

新暦7月14日(旧暦閏5月21日 みづのえ 寅 先勝)

*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
12日に日本に帰国してまいりまして、本日14日、台湾へまいります。
この台湾では、自然界と中国との内容についての御神事が中心になります。日本周辺の自然界、トラフや火山帯、プレートについての御神事であり、霧島火山帯、沖縄トラフ、琉球海溝の連鎖連動のバランス調整をするには台湾での御神事が必要です。そして、先日鹿児島で起きました震度5強の地震についての御神事にもなります。鹿児島からトカラ列島、奄美、琉球列島に繋がるエネルギーを今回台湾で御神事をすることで次に繋がる流れを小さくするという内容になります。
また、現在、北朝鮮のミサイルについて気を取られていますが、この北朝鮮の動きに気を取られるのではなく、中国の尖閣列島、南沙諸島についての動きが大変重要であると伝えられております。北朝鮮に気を取られている間に、中国が尖閣列島、南沙諸島で動きがある、気を付けるようにと伝えられており、この件についても台湾にて御神事を行います。台湾は、本日14日から16日まで御神事を行います。そして、当初続いて18日よりフィリピンへ行く予定でしたが、今回のドイツ、チェコ、オーストリアの御神事において、持病からの眼の症状がかなりきつくなってしまい、今回大変申し訳ないのですが、急遽フィリピンをキャンセルし一旦沖縄に戻り、眼の診察を受ける事になりました。その為、フィリピンは改めて御神事に向かいます。
台湾での自然界の動き、中国と尖閣列島、南沙諸島の小難無難の御神事はきちんと行ってまいります。

ドイツ、チェコ、オーストリアの御神事についても、改めてお伝えさせていただきたいと思います。

内容の濃い御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。きちんと御神事が出来るように自分自身の管理も怠る事無く保ちながら進めてまいります。
そして神々様と連携を取りながら、しっかりと小難無難、善き流れになるよう御神事を努めてまいります。
ご支援本当にありがとうございます。深く感謝申し上げております。ありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況**事務局掲載**

2017.07.10.13:57

新暦7月10日(旧暦5月17日 つちのえ 戌 先負)

比嘉夫妻より連絡が入りました。現在の状況を事務局よりお伝えいたします。

今日がドイツ・チェコ・オーストリアご神事の最終日となり、現在ウィーンに居ります。
今回、旧西東ヨーロッパそして、民族、一国主義及び、政治経済、宗教争い回避のご神事を行っております。
しかし今後、中東、特にアフリカあたりでのテロ、宗教・民族紛争が内戦化し、そこにEU諸国の国益を優先した国々が、あえて状況を悪化させたうえで介入することにより、シリア以上の難民がヨーロッパへ渡ることとなります。
中東アフリカの近隣諸国が難民を拒否することにより、それらがヨーロッパに渡り、
治安と経済が悪くなり、一国主義に向かう状況に拍車がかかり、ヨーロッパ全体での政治の流れの方向性が変わってまいります。
そこを改めて強く伝えられ、それを回避するためのご神事どうするかということで 神々様とやりとりを行っている状態です。
今回のここに滞在中にそのご神事の内容を決めることが出来ず、やりとりがあと数日間かかる状態にあります。
ですが、私たちは明日12日日本に帰国後間一日おき、14日から台湾に向かわなければなりません。
そのためブログやメルマガの配信は控えさせていただき、やり取りに集中させていただきたいと思います。
あらためて、ロシアバイカル湖やフランス、イタリアの地中海のご神事などを経て
最悪の事態は回避したいと思っていますが、今はそれを回避する方法をやり取りしている状態です。
どうか、やりとりが終わりきちんとした状態で報告をさせていただきたいと思います。

このような重要なやり取りがその地にて行えますのも、皆様方のご支援のお陰でございます。心から感謝申し上げます。
どうもありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか
(事務局)

現在の状況**事務局掲載**

2017.07.07.14:11

新暦7月7日(旧暦 5月14日 きのと 未 赤口)

現在、ドイツに居ります比嘉夫妻より、連絡が参りました。


今回4日にドイツに入りまして、ベルリン、ポツダム、
ドレスデンのご神事を行ってまいりました。
ベルリンでは旧東西に分かれていた冷戦時代と現在のEUと
ユーロの政治経済問題に対して、中東及びロシアとの軍事緊張の
回避のご神事を行いました。
ポツダムでは第二次世界大戦の終了間際のヨーロッパ全体の枠組みと日本を含む会議が行われ
ここで、アメリカが実際には原爆投下を決めた背景があり、そのポツダム会談を行った
宮殿へ行き、その後ご神事を行いました。
ドレスデンで冷戦時代の旧東ドイツと現在の東ドイツにてご神事行いました
今後の詳細は現在ご神事中のため、後日改めてお伝えします。
ただ、中東シリアを背景にEU、アメリカを含めて毒ガス問題、化学兵器問題で一気に
EU諸国NATO軍米軍との連合軍のロシアとの軍事衝突が伝えられている状況が
数年前から啓示でありましたが、今回ぎりぎりのところで一時しのぎの回避はできました。
これはあくまで一時しのぎであり、現在のヨーロッパのご神事の残りのチェコ・オーストリア
そして改めてヨーロッパと東南アジアのご神事、北・中央・南アメリカでもご神事を行いますが、
そこで何とか完全回避とはいかずとも
出来る限り来年までに、来年中には何とか軍事衝突を回避できるよう努力してまいります。
世界全体でのテロや内戦、紛争、大戦を防いでまいります。
最終的には完全回避、調和の方向に行くようにご神事行ってまいります。
現段階で7月中に軍事衝突が起きると言われていた啓示を、とりあえず一時しのぎができたと
ご報告いたします。
これからまたご神事に集中いたしますので、改めましてご報告をいたします。

このような御神事が行えますのも、ご支援を下さいます方々のお陰でございます。
行くべき場所、時期に御神事を行うことが出来、深く感謝申し上げます。
どうもありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

(事務局掲載)

本日 出発致します

2017.07.04.08:00

新暦7月4日(旧暦閏5月11日 みづのえ 辰 先負)

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。
*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日7月4日から、ドイツ、オーストリア、チェコに行ってまいります。

先日都議会選挙がありましたが、今秋ドイツでも選挙が行われ、これからの国際情勢にも大きく影響がある選挙になると伝えられております。そして、今回のドイツ、オーストリア、チェコに関しては、テロ、難民問題、EUとユーロの問題、ロシアとの軍事緊張問題、そして、テロとは少し違いますが、シリアや中東での軍事緊張が起きると伝えられており、これらの啓示内容について小難無難、回避の願い御神事を行ってまいります。紛争についてですが、これまではテロに対しての紛争でありましたが、これからは諸外国のヨーロッパ、アメリカの国益を優先した代理紛争が、中東では起きると伝えられております。
そして宗教紛争も引き続き起きてゆくという事も伝えられております。また、アフリカはテロの危機、内戦が広がると伝えられており、その状況にEUが介入してゆくことで、また、新たなテロの紛争が広がる可能性が高いと伝えられておりますことから、それらを何とか回避、小難無難にし、善き方向へ行くための御神事となります。
そして、アメリカ、ロシア、EU、中国と大きな国々の国益を優先した戦争が、これからまた更に起きようとしており、そこに日本も進もうとしている流れがある。一気にその流れを阻止する流れを作らなければ、戦争を止める事が難しい状況にあるとも伝えられてきております。
自然の動きについてですが、日本国内で起きる大きな地殻変動の動きは、何とか凌いでおります。しかし、この地殻変動の動きを別な形、元々とは大きく違う地殻変動へ変えてゆかなければならない、生命を繋ぐ為にその地殻変動の仕組みを新しく組み直す必要があると伝えられ、現在もその対応を行っております。
これら一連、関連の内容を含めて、小難無難、回避、解消といった世界を視野にいれた大きな仕組みの中で、素晴らしい未来、社会を創る為の仕組みつくり、そして、その仕組みが実際に動くために、御神事に動かなければならないと、沖縄に戻りました7月2日、3日と御宮にて、そして本州に移動しました後の今日4日にかけて神々とのやり取りを行い、最終的には神々の強い意思に基づいた御神事を行う事になりました。

今回は7月1日に、金沢、ウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と日本海を船にて御神事で巡り、7月1日に戻りその足で、志賀原発と予定しておりました日本海側、糸魚川、柏崎と祈りながら猪苗代湖、磐梯山、そして東海第二に向かう予定でございましたが、低気圧の豪雨により高速、一般道共に通行止めで進む事が出来なくなり、回避して成田に向かう事になりました。そしてその回避して進みました行程が6月25日に長野で起きた地震の震源地の付近でした。この時の豪雨は、自然界の神々様による清め、改めの働きです。この働きがあった事によって、火山帯や構造線等が大きく動こうとしておりました動きを凌ぐ事ができました。繰り返しになりますが、地殻変動、そして戦争へ流れる動きを回避する為の新たしい仕組みづくりを作らなければならないという動きをこれから神々様が更に力を入れ行ってまいります。今回の様に自然界の神々様が清め改めの動きで動く時には、台風や豪雨という事象が起きる事があります。台風や雨、雪については、事前にその規模を皆様もテレビやネット等で情報として得る事が出来ます。どうか、御自分の住んでいる場所を知り、そして、事前の避難などが必要な場合は、命を守る為に避難くださいます様お願い致します。
どんな状況で物事が動こうとも最終的には生きとし生ける全ての生命、命を未来につなぐ。世の中、社会の仕組みを素晴らしい世の中に作り直し、世界が平和となるよう作り上げる為に御神事を行っており、神々様も動いております。事前の避難や備え等出来る事は対処いただけます様お願い致します。

神々様の指示、教えはおしはかる事が出来ない事が多々あります。しかし、ご支援いただけます事で、ゆくべき場所や時期に行ける事ができ、御神事を行う事ができます。
ご支援くださいます方様のおかげによりまして、この御神事が出来ております。本当にありがとうございます。
深く感謝もうしあげております。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

※画像をクリックすると少し大きくなります。
7月1日の金沢からの移動中に見ました豪雨により河の流れや水量が増していました
7月1日 北陸移動中に通った河
7月3日 沖縄から関東に入る際の飛行機の中から富士山が見えました
7月3日 沖縄からの移動中の飛行機からの富士山

***********************

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日々の祈りと現在の状況**事務局掲載

2017.07.03.13:56

新暦7月3日(旧暦閏 5月10日 かのと 卯 友引)

*辛(かのと)とは金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。( 十干の意味)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。 可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、 悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」


**********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、りかです。

ブログのサイトが不具合により、記事の掲載が出来ずにおりました。大変失礼いたしました。

7月1日に船の御神事が終わり、金沢に下船しました。下船後、 当初の予定通り志賀原発を行い、 そこから新潟へ向けて糸魚川構造線等を祈り御神事をしながら成田 へと向かう予定でおりました。しかし、かなりの豪雨となり、 その為、交通情報について警報が出まして、高速道路、 一般道も通行止めとなり、 道路を変更しなければならなくなりました。

当初予定しておりました御神事が出来なくなりましたので、 変更で次に行いましたのが飛騨高山を通り、 松本へと入る行程になりました。

ここは富士火山帯、乗鞍火山帯などがあり、 それにそって6月25日に起きました地震の震源地付近を通っての 御神事となりました。そしてこの御神事が、 改めて日本列島の動きを抑える為の御神事となりました。

そしてその日の夜、 北海道と九州熊本で調整の為に地震が起きる事になり、 震度5弱で抑える事ができました。

糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、富士火山帯、白山火山帯、 鳥海火山帯、那須火山帯、 フォッサマグナの動きに対する清め改めが大雨により改められる事 になり、この雨が降った事によって北海道、 熊本の地震の5弱という影響もありました。

何とか抑える事が出来ましたが、それでもまだ、 大地殻変動の動きが収まっていない為その為の仕組みつくりをしな ければなりません。現段階では、先日のように神々様の判断で、 新たな仕組みが動く事になると思います。

私達の方も多くの命、生命が次に繋がるようにと思い、 御神事をしております。


明日からドイツ、オーストリア、チェコの御神事にまいります。
続けての御神事が出来ますのも、 ご支援くださいます方様のおかげでございます。
世界情勢も混とんとしておりますが、神々様の教えの元、 一つ一つ御神事を重ね続け、善き流れになるよう努めてゆきます。

本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか


*6月21日の3時の祈りの際に伝えられた御言葉

続けゆく働き 努力
人は その言葉に 途方もない年月(としつき)を思い 
行う前から その心に 意識 継続の心を 閉ざしてしまう
けれども 行い続けることにより その想いや その行動による結果は 
必ず 表に出てくるものである
平和になるための 安心して生きゆくために出来ることを
争いではない 調和の世を
争うことなく 現実の世へと 映し出すために
現実の世にするために
今 平和について考えることが出来 行動出来る その場にいる者達が
争うことのない道の その答えを見つけ 進みゆかなければならない
人は 出来る筈である
行動も 知恵も 知識も
持ち合わせているのに 何故 怠惰の渦に巻き込まれてゆくのか
今そこから 脱しなければならない
そして 自分が 出来る限りのことを 行い続けることにより 
繋ぎ続けてゆく 次代を生きる者達に 安心した未来 安定した世の中を 
渡し続けることが出来るのである



**以上**
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