本日沖縄に戻ります

2017.08.30.11:15

8月30日(旧暦7月9日 つちのと 丑 先負)

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、成田の日航ホテルに駐車場料金込みのプランがあり2週間ホテルに預ける事ができ、本日、羽田に移動し沖縄に戻ります。
成田からわざわざ羽田に移動して戻ります理由は、羽田空港は東京湾に向けて御神事、祈りをするためでございます。明日は、自分の検査の結果を確認し、9月1日、2日、3日と沖縄で打ち合わせと御神事を行います。そのあと、4日にANAの沖縄から北海道への直行便を使い千歳に入ります。千歳でレンタカーを借り、9日の朝まで北海道を巡り御神事を行います。今回の啓示にあります、屈斜路カルデラ、大雪山連峰、千島火山帯、宗谷、ノシャップ、那須火山帯、神威岬、泊原発、鳥海火山帯などの御神事を9日の朝までの5日間でおこないます。9日には、羽田経由にて今度は鹿児島に入ります。
鹿児島にてレンタカーを借り、霧島、桜島、川内原発、天草、島原とフェリーで渡り、普賢岳、長崎平和記念公園、玄海原発、大分、阿蘇、宮崎と14日まで回ります。
その後、レンタカーを返却し鹿児島港からフェリーで奄美諸島を寄港しながら沖縄に戻り、15日に到着。16日には、セレモニーの状況を確認、17日、18日のセレモニーを行います。
17日は御宮の聖地、18日は、南部の平和祈念堂にてセレモニーを行います。
20日に成田に夫婦で入り、21日よりハワイ島への御神事に移動し25日に帰国。26、27、28日と相模湾、相模トラフの祈りを行います。この時、熱海、石廊崎、富士川河口、糸魚川静岡構造線、駿河トラフ、御前崎、浜岡原発、富士の水が塚にて御神事を行い、成田に戻ります。その後、イタリア、ギリシャ、イスラエルの海外御神事に向かいます。

9月10月とまた慌ただしく移動の御神事となりますが、ご支援くださいます方様のおかげによりこのように移動できております。真心のお支え本当にありがとうございます。
各地にて神々様と協力しお力をお借りしながら、伝えられております災いが小難無難となるよう精一杯努めてまいります。
深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2017.08.29.08:55

新暦8月29日(旧暦7月8日 つちのえ 子 友引)

*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日8月28日から29日にかけて5名を富士山の頂上に上がってもらい、北海道、九州、関東、愛知、大阪、沖縄にもこれと合わせ人を配置して総勢18名の人々で祈りを行っております。富士山と沖縄の大国ミロク大社の本宮では、28日の13時、15時、18時、21時、0時、3時、富士山のご来光の時間、29日朝9時と祈りを行っており、北海道、九州、関東、石川県の自然災害に対しての祈りをするよう指示をいたしました。ただ、石川県だけは、直接現地での人をお願いすることができず、10月いっぱいまでの先送りをしてもらえるように祈りをするよう指示をいたしまして、10月10日にその自然災害に対しての御神事を直接現地石川県にてこの時は13人になりますが、祈りをしてもらうようにいたしました。

私たち夫婦は、日本の太平洋側、日本海溝を南下しながら27日の朝日の時間から、9時、12時、15時、21時、0時、3時、28日の朝日の時間に政治、経済、近隣諸国との軍事緊張緩和に対して祈りを行いました。
28日は、この日の朝日の祈りの際に啓示がありました事から、朝9時に船から下船し城ヶ島、埼玉、茨城と地震に対しての小難無難の祈りを改めて行ってまいりました。本日29日、沖縄、鹿児島、関東、北海道、富士、愛知、大阪での御神事の報告を確認します。

さて、今回、本日北朝鮮から発射されたミサイルは、啓示では、日本列島を越えることができず東北地方に落下する可能性が高いと伝えられており、この難を防ぐのが27日の朝日からの御神事でした。ミサイルが発射されたことによって軍事緊張が高まったことになりましたが、日本列島に落下するという最悪の事態の難は逃れることができました
自然災害のことについては、今回18人で行ってもらいましたが、改めて私に行うように指示があり、その事から28日関東の御神事を行うことになりました。
本日は、御神事の報告を確認しまして、明日一旦沖縄に戻ります。
その後8月31日に先月おこなった検査結果と眼科の治療を受け、9月3日までは打ち合わせや沖縄での御神事を行った後、4日頃に沖縄から本州へ移動して御神事を行う予定にしております。詳細の日程や場所などは、沖縄に戻りましてから確認をいたします。

御神事に回れますのも、ご支援くださいます方様のおかげにより行う事が出来ております。本当に、ありがたく、深く感謝申し上げます。ありがとうございます。一旦沖縄に戻り、今回の報告並びに次の御神事の指示を仰ぎ、計画いたしましてまた続けてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

御神事で伝えられた御言葉

2017.08.28.08:30

新暦8月28日(旧暦7月7日 ひのと 亥 先勝)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
まだ、航海中でありますが、各地にて伝えられております御言葉をお伝えさせていただきます。

今回も、ご支援くださいます方様のおかげにより、このように北海道の外洋を一周し、北方四島や千島列島、ロシアサハリンを祈ることができましたことに、深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。
まだ、伝えられております災いについて、その回避ができたかどうかはつたえられておりませんので、きちんと回避の啓示がありますまで、気を緩めることなく努めてゆきます。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

**御神事の中にて祈りの際に妻に伝えられてきた御言葉**

8月22日 襟裳岬沖にて伝えられた御言葉
止め行くは 並大抵の事ではない
人が 大地の事を知り
地球の子として生きてくれれば
大地の子として生きてゆければ
地球の民として進みゆく道を
忘れないように
命達と共に歩みゆく事を忘れなければ
人はこの星と共に歩みゆけよう
大地の動きを止めゆくことは出来ないが
小難 無難となれるように
人の子のみならず 命の循環を
護りゆくように努めよう


8月23日 択捉を周回の際に伝えられた御言葉
危害を加えるつもりではない
人との調和を願い 動きゆく
自然の営み 人の社会
これほどまでにかけ離れてしまった事もなかろう
自然との調和とは何か
それを改めて知る事によって
未来への道は また 大きく変わろう
人は 人のみの事だけではなく
人と調和し生きゆこうとしている
命 生命の事も考え
社会 未来 環境の整えを
行ってゆく責務がある


8月23日 知床沖にて伝えられた御言葉
誰が どこに どのように
動かす権限を持っているのではない
ちゃんと 調整バランスを取る為に
必要なところにて 動き
必要なところにて 揺らぐ
世界の至る所に 
揺らぎの場所 調整の場所がある
大地を知る事は 人の人生も大きく変わろう
自らの物として 征服するのではなく
調和と協力 尊重し合い
未来を作る事によって
最小限の被害にする事が出来よう


8月24日 サハリン コルサコフ にて伝えられた御言葉
地球は今 変わろうとしている
人は今 留まろうとしていよう
人の未来は どのようになるのか
誰かが決めてゆくのではない
自分自身が作ってゆくもの
流れるままになるのか
出来る限りの事を行うのか
同じこと 歴史を繰りかえすことがないように
進化してゆく 人の人生を願う
同じように繰り返し
戦 争いの歴史を続けないように
過ちは繰り返してはいけない


8月25日 小樽にて伝えられた御言葉
争う事無く 進めるように
それは 人が 決めゆく事
人が 進め行く事
誰もが 信じ 叶うと思っている
未来は 人が 作ってゆくもの
現実の世を作るのは 人間 人の子
他の誰でもない
人がこの世を作っている
自分達が作り人である事を
忘れるな 思い出せ
この星と共に生きゆく人生を
生れた時に 決めてきた
命達と共に歩めるように
世の中の造り人として生きゆけ


8月26日 函館にて伝えられた御言葉
滞りなく進む
道筋は 少しずつ変化する
人が変化するように
道筋も 人と共に変化し進みゆく
だからこそ 人の道を気をつけること
人が この道 世の中の道のつくり人
誰も しっかりと意識していないようだが
それは 忘れては困る事
その行動に命がかかっている
未来がかかっている事
それを 忘れては
未来は さまよう事になろう


*航海の船の位置と朝日の写真*
※クリックすると少し大きくなります

択捉付近 サハリン付近

函館付近 27日 朝日

御神事で伝えられた御言葉

2017.08.25.08:00

新暦8月25日(旧暦7月4日 きのえ 申 仏滅 )

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、今回の御神事の際に各場所にて祈りを行いまして、妻に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

昨日、啓示についてお伝えいたしましたが、このように御神事が各地にて行えておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
伝えられております難を回避してゆくことが出来るよう、精一杯努めてまいります。
これからも頑張ってまいります。
御心本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*** 各場所にて祈りの際に伝えられた御言葉 ***

8月19日 埼玉にて伝えられた御言葉

沢山の命がかかっていることは 十分承知している
しかし 自然も生きてゆく上で必要な事もある
人間ばかりの都合ではなく
自然 地球 大地を知り
世の中を作ってゆく事は 重要ではないのか
事前に 知らせはあるはずである
眼に見えない状況ではなく
眼に見える形にて知らせがあろう
それを気付く事が出来るか否か
自然を知る事も 地球の上にて生きている存在としての
一つの役割でもあろう


8月20日 横浜にて伝えられた御言葉

動きゆくのは 絶え間なく 命の息吹
完全に止め行く事は出来ない
緩やかに 穏やかに
大災害にならないようにするためには
人の子の協力も必要
人の生活 人の社会 
自然と共に生きゆくように
環境と共に生きゆくように
その配慮がなされてゆけば
人の惨事は防げよう
人が 自らの勝手により 自らの命を縮めてもいる
考えるは どこに生きているのか
地球という生きている星に生きていることを
忘れることなく 未来をつくりゆくことである


8月20日 千葉県沖 犬吠崎へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉

小さくしても 人の子への災害になる時はなる
良いか 命達を失うことなく
我々も行いたい
しかし それらを邪魔しているのは人ではないのか
意識一つで大きく変わりゆくぞ
人間が 地球と共に生きてゆく心を決めた時
当たり前ではなく 新たな気づきがあり
未来は変わってゆく事になろう


8月21日 牡鹿半島沖にて祈りの際に伝えられた御言葉

大地も大きくは動きたくはない
命 はかなきことも よく知っている
心 精神 意識
確かに目に見えぬ事により 
その変化は 難しき事
人の心 意識にて
命を救う事も出来る
失わずに済む事も出来る
そなた達は 生きている大地に生きている
全てが完璧におさまる事は難しい
しかし 知りゆき生きゆく事が出来れば
未然に防ぐ事が出来よう


* 航海中の位置図です *
※クリックすると少し大きくなります

*東京湾内を航海*            *東北沖を航海*
8月20日 東京湾内 8月21日 東北沖を航海中

御神事、啓示について

2017.08.24.12:23

新暦8月24日(旧暦7月3日 みづのと 未 先負)

*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
本日は、御神事の内容についてお伝えしたいと思います。
8月17日に録画で記録しました内容を書き起こしし、追加、編集をした文章になります。長文となりますが、お読みいただけますようお願いいたします。

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大国ミロク大社の比嘉良丸です。

私達は、今年1月~8月までの御神事の中で、太平洋を小笠原、硫黄島、西之島。日本海を金沢、ロシア・ウラジオストック、韓国・束草(ソクチョ)釜山、福岡。そして、横浜から太平洋側、日本海溝を北上し千島海溝からカムチャッカ、アリューシャン、カナダ・バンクーバー。ロシアのバイカル湖等、国内外を様々に御神事してまいりました。現在、今後の御神事についてはまだやり取りをしている状況でございますが、お伝え出来る内容をお話しさせていただきます。
8月から10月いっぱいまでに日本国内で起きるであろう、回避しなければならないと伝えられております内容についてお話しさせていただきます。

埼玉、千葉、東京、神奈川、茨城、山梨、栃木、伊豆大島辺りも入る範囲で、マグニチュード6~7クラスの規模の大きな地震が起きる可能性があると伝えられております。
そして、北海道の知床、羅臼から大雪山連邦、旭岳、十勝連峰といった範囲における、プレート及び火山噴火、火山性地震が起きる可能性があると伝えられております。
また、日本海側においても伝えられております。石川県を震源地としてマグニチュード7~8クラスの地震が起きるという内容です。
更に、九州も九州全体で大きな火山性地震が起きる可能性があると伝えられております。
一つずつお伝えしてまいります。

まず、関東の埼玉、千葉、神奈川、東京についての地震ですが、規模が一番大きいのは埼玉と伝えられております。それは、プレートに沿ってではなく埼玉の内陸部の方、フォッサマグナが動き出す可能性があるという事です。本格的に埼玉で地震が起きれば、富士の噴火等様々な地域へ大きく連鎖連動する可能性がありますが、それだけは私は自信を持って避けたと思っております。千葉、神奈川、東京の方でマグニュチュード6クラス。そして、埼玉の方はマグニュチュード7クラスが起きる可能性がありますが、それは大きく連鎖連動には繋がりません。発生後の余震等で、中央構造線や柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線に沿って動く可能性があります。そこが本格的に動けば、茨城の東海第二原発、静岡の浜岡原発、新潟の柏崎刈羽原発も事故になる可能性はありますが、今のところは埼玉でそれらを突き動かすまでの大きな災害はなんとか防げるとは思ってますが、油断はできない状況にあると伝えられております。

次に北海道について。北海道の知床、羅臼から大雪連峰、旭岳、十勝連峰といった範囲における、プレート及び火山噴火、火山性地震が起きる可能性があると伝えられておりますが、この近隣にはカルデラ湖である屈斜路湖があり、これが注意しなければならない場所と伝えられております。十勝連峰が先に動いても、羅臼が動いてもこの屈斜路湖に繋がる可能性があり、ここに繋がると北海道全体および、本州まで本格的な火山活動を促し、火山噴火へと繋がってしまうと伝えられております。それは最悪の連鎖連動であり、そのような状況になれば連鎖連動した火山噴火が、マグニチュード9~11ぐらいの大地震を誘発する。この地震は火山性の地震というだけではなく、プレート型の地震を誘発連動する可能性があるとも伝えられてきております。それほどまでに屈斜路カルデラはとてつもない大きな力を持っているという事です。ここでマグニチュードについて、関東近郊における地震はマグニチュード7クラスとお伝えしました。震度にしますと震度6強から7、地盤によっては震度8が起きる可能性があるという事になります。しかし、北海道は、発生後の連鎖を含めての状況でありますが、それ以上のマグニチュード9~11という事を伝えられております。それだけの規模となれば泊原発は福島第一原発以上の状況となり、北海道は壊滅的な状況に陥る事になりかねません。これがマグニチュード9クラスです。マグニチュード10となると地球規模での生命体が絶滅に陥る規模の大災害になる可能性があり、現在北海道における大参事の啓示を伝えられております。マグニチュード11は地球に大きな亀裂が入る、地球が割れる規模であると伝えられております。因みにマグニチュード12は、超新星爆発に近い爆発となり太陽系は消滅するとも伝えられております。

そして、日本海側において伝えられております石川県を震源地としてマグニチュード7~8クラスの地震が起きるという内容の大地震と志賀原発の臨界事故についてです。以前、2007年に急遽、大規模な地震の啓示を受けまして石川県から新潟、福井までを4日間徹夜をして御神事した事がありました。この時、同時期に沖縄の歴史に残る大津波、明和の大津波の再来が八重山地方で起きるという啓示も伝えられており、双方の御神事を行った事があります。
明和の大津波というのは、江戸時代に沖縄の八重山宮古地方にて100メートル規模の大津波が島々を襲ったというものです。この再来があると伝えられ八重山、宮古地方において御神事を行い、御神事の最終日に宮古で震度4の地震が起き小難になったという事がありました。そしてその後すぐに、石川県、新潟県、福井県を巡りまして小難無難の祈りを行いました。そして御神事後に地震が起きましたがメルトダウンには繋がらなかったという事が起きました。この北陸地域においては、その後も何度か御神事を繰り返し行ってきましたが、その都度何とか難を回避、凌いできました。しかし、今回、かなり厳しい状況にあるという事が伝えられており、8月から10月にかけていつ起きてもおかしくない状況となっているのが実際の所です。
今年、金沢からウラジオストック、韓国の束草(ソクチョ)、釜山、福岡、金沢に戻るという船の御神事を行いました。この御神事の際に、この石川県を震源地とした地震の啓示の回避についての御神事も行ったのですが、もし、今、日本列島全体において、何らかの大きな動き、きっかけがあれば、この石川県は反応して動きだすということを伝えられています。そして、もしそのような事が起きた際には、石川県の志賀原発は確実にメルトダウンが起きる、それは、福島第一よりも大きな規模のメルトダウンが起きると伝えられております。
福島第一原発は、複数の炉がメルトダウンを起こしました。志賀原発は1号機、2号機と2つの原子炉ですが、臨界事故で暴走増殖すると福島をはるかに超える高濃度の汚染地域の広がりと啓示で伝えられております。ただ、新潟の柏崎刈羽原発と福井の敦賀・もんじゅ・美浜・大飯・高浜は被害をうけることなく難を逃れるかと思います。連鎖連動になれば、柏崎刈羽原発も油断できない状況になりますし、福井の四大原子力発電所ともんじゅも安心とは言えないのですが、啓示の中では起きたとしても難は逃れるとは伝えられております。しかし油断はできません。科学的な根拠はありませんが、私は啓示に基づいてこれらの難を完全回避する為に動いてもおります。

最後に、九州も九州全体で大きな火山性地震が起きる可能性があると伝えられております。
桜島の南、屋久島、種子島の近くにあります薩摩硫黄島という大きな火山の島があります。こちらも本格的な爆発をすれば壊滅的な規模をはるかに超える状況となる。薩摩硫黄島は、マグニチュード11クラスが起きる可能性がある火山であると伝えられております。先程お伝えしましたが、マグニチュード10となると地球規模での生命体が絶滅に陥る規模の大災害になる可能性があり、マグニチュード11は地球に大きな亀裂が入る、地球が割れる規模であると伝えられております。この状況を何とか避けるよう桜島、霧島、普賢岳、大分や福岡等、内陸部、外洋と常に御神事で周り、小難無難、分散分割を祈り御神事を行ってまいりました。いくつかの地域においては、何とか難を逃れる事が叶うと思いますが、長崎、鹿児島の噴火や地震は、避ける事が出来ないかもしれません。小難無難となるように御神事を行い続けてきたのですが、今回のやり取りの中で、起きる可能性が高いという事を伝えられており、実際に起きれば、鹿児島県の川内原発、佐賀県の玄海原発、中央構造線に沿った位置にある愛媛県の伊方原発の3つの原発は臨界事故が起こりメルトダウンまでの状況になる可能性があるという事を伝えられております。
更に、日本近海には壊滅的というよりも地球そのものを爆発するくらいのエネルギーが溜まっている場所が実際にはあると伝えられております。それは、日本の太平洋側に位置するシャツキー海台という場所です。火山の集合体というのでしょうか、こちらが噴火しますと、マグニチュード12、超新星爆発に近い爆発となり太陽系は消滅するとも伝えられております。ここは、今の科学で知る限りの太陽系の中で最大の火山を有している場所だからです。しかし、お伝えしました関東や石川県、九州の動きが起きたとしても、今回は、その爆発する程のエネルギーが溜まっている場所が動く事はないと伝えられております。

これらの事柄もあり、常に日本全国、内陸部や日本海側、太平洋側、そして、船に乗船して太平洋、北は日本海溝、千島海溝、カムチャッカやアリューシャン列島、南は、小笠原、硫黄島、西之島、南海トラフや琉球海溝、沖縄トラフといった場所場所の御神事を続けております。
現在は、18日に本州に入りまして、一番起きる可能性が高い関東で御神事を行い、その後、船に乗りまして北海道の外洋を巡り御神事をしております。連鎖連動した際に、どこまで大きく繋がるのかわかりません。その為万が一の事を想定して改めて御神事を行いました。船は、横浜から太平洋側を北上し、北海道へ向かいます。北海道の外洋を進み北方四島の択捉とウルップ島の間から知床半島へ進みます。そして網走辺りまで進み本日24日ロシア・サハリンへ寄港しました。その後は、小樽等に寄港しながら北海道を周り津軽海峡を通って横浜に帰る御神事を行います。その後の御神事も行い続けなんとか10月いっぱいまでこの一連についての御神事を続け回避する流れをつけてゆきます。今回神々様とのやり取りにおいて、10月いっぱいまで行い続けたとしても、伝えている難を回避する事はギリギリであると伝えられております。

ただ、伝えられてくる啓示は、本来滞りなく御神事を行う事により完全に回避できる内容であり、御神事を続けてきました事からも、回避出来る状況にあるはずでございます。しかしながら、現状は、発生の危機を伝えられております。そして、これらの規模が大変大きな事からも、完全回避ではなく、幾度かの力抜き、分割においての力抜きとなる事と思います。ため込まれている力を分割する事によって、惨事を回避する事が出来ます。最低でも北海道、九州では出来ればマグニチュード7。関東、石川は、マグニチュード6クラス。震度は5弱が幾度かの発生でおさめられれば、何とか次に繋がらず、惨事にならずにすむのではないか。九州は、起きてしまうと四国、中国地方の一部を巻き込む大参事になり、状況によっては、地上の全ての生命を絶滅に追い込む規模の壊滅的な状況になります。
とにかく8月、9月、10月と、できる限り最小限で抑えるように御神事を行いまして、願わくば震度2~3のうまい力抜きで抑えていきたいとは思ってますが、元々が大きな力の為、小さいと言っても大きな被害を伴う地震が起きる可能性はやはりあると思います。
ご理解いただきたいのは、お伝えしております啓示は一番最悪のシナリオです。何とか完全回避できるように、大惨事にならないように神々様と相談し協力を得ながら、臨界事故、メルトダウンだけでも何としてでも避けたい、穏やかに緩やかに、小難無難となるよう神々様とのやり取り、そして御神事を続けております。実際にはもっと様々で複雑なやりとりがあり、御神事の仕組み場所がありますが、現状起きる可能性がある場所や内容だけを先にお伝えさえていただきまして、改めて皆様の防災の意識を高めていただき、ご自身、御家族、大切な方々の命を守っていただきたいと思っております。

次は、現在大国ミロク大社にて行っております御神事についてお話ししたいと思います。
今、大国ミロク大社では、私が行う御神事とミロク大社として行う御神事とあります。今月8月28日に沖縄から3名、埼玉から1名、北海道から1名の計5名に富士の頂上へあがってもらいまして、8月28日から29日にかけて12時、15時、18時、21時、0時、3時、ご来光の時間と朝9時と御神事を行ってきてもらいます。彼らの出身地が、北海道、埼玉、愛知、関西、沖縄とそれぞれ重要な場所の出身者です。本来は私が上がるべきところではございますが、どうしてもこの時期に船の御神事や先月行えなかった検査の結果や体調の事も含め富士に上がる事が出来ない為、神官、及びミロク会の人達に富士山頂上にて全体のバランスの調整の祈りを託す事になりました。
私の方で富士山への5人の旅費や経費を全て確保し、この5人に富士山の頂上に上がって御神事を行ってもらいます。そして、頂上に上るグループとは別に関東や沖縄から地上で祈る方々もおり、この方々も単に祈りたいだけでは出来ません。皆さんに御神事をする意味、役割、奏上する祝詞、お祈りをする文言も伝えており、それ以上の言葉をつけず、伝えた内容以上の事は考えない、行わないようにと伝えております。
一人ひとりが持ってるものは素晴らしいものを持っておりますが、どうしても一人ひとりの自分の考え、思い、啓示を優先してしまう。それで皆バラバラになってしまい、これまでかみ合う事がありませんでした。しかし、きちんと皆で共有し、意識を強くもち、本当に足並みが揃えば、個人ではなく団体で御神事を行うということを理解し行えれば、きちんと調和が取れ、明るい未来に変わります。私が伝えた事を守っていただければ、御神事はうまくゆきます。
今まで祈り合わせとは違う御神事という点での全体の意識がかみ合わず、御神事のやり直しや御神事がうまくゆかなかったというケースが多々ありました。
敢えて全員で御神事を行うという形になりますから、皆がバラバラの意識で、伝えた内容を本当に理解せずに自分の思いで動くようなことになれば、大変な事になるという事を改めて気を引き締めて行っていただきたいと思っております。今回伝えられております災いの回避にこの富士山の御神事は大きなポイントにもなります。神官、ミロク会の方々、沖縄、本州の十三人が力を合わせて一致団結して深い意味、内容を理解し御神事に向き合う事が出来るか、祈り人として祈り御神事を行っていただきたいと思っております。もし、神様から中止を伝えられた場合でもとりあえず富士山の頂上までは行ってもらいまして、出来ない事に対してのお詫びだけは頂上で行ってもらいます。その際には頂上まで行ってもお詫びのみとしまして、その場で、三拍三礼を行いそのまま下山ということもあります。最終的に御神事をそのまま続行できるかは26日に判断致します。

さて、世の中には私の行う御神事を良く思わない存在も多くいます。その為、そういった存在との駆け引きもあり、すべてをさらけ出して語る事が出来ない内容もあります。その一つに3・11の事がありました。何をバカな事を言っているんだと言われるかもしれませんが、3・11はあれが限界でした。実際に、神様より伝えられていたのは、日本の東にあるシャツキー海台という一帯を突き動かす可能性を伝えられておりました。あの時の震源地が日本海溝の外側、太平洋プレート上で大きく動き完全に太平洋プレートが動くという事が起きていれば、那須火山帯も連鎖連動する事になり、3・11の3倍以上の地震の発生、そして火山帯の刺激から火山噴火の連鎖が確実に起きており、1週間の間にマグニチュード8~9クラスの地震が数十回起きるという状況が実際には伝えられていたのですが、あの時には内に秘めておりました。私は事前に御神事で本州東北におり3月9日まで福島第一にて御神事を行い、11日に女川原発で御神事をする予定を神様から女川原発ではなく北海道へ移動するようにという啓示を伝えられ9日のうちに移動しました。そして、福島をおさめる為には猪苗代湖、磐梯山での祈りが伝えられ、戻る途中の移動のフェリー内、陸奥湾の辺りを航行中に3・11が起きました。3・11後、東北から北海道にかけては、とてつもない寒波で大雪が降り、再びの地震とメルトダウンが起きました。その後の余震が次の大きな地震の前震に繋がると啓示があり、私は、青森に到着後、何とか仙台や福島に入ろうと何度も試みましたが、機動隊や自衛隊、警察が要所の道を封鎖し入る事が出来ずにおりました。そして、再び急遽の啓示が伝えられ日本海側を下りながら鹿児島の桜島へと移動する事になりました。とにかく、神様より伝えられていました内容が現実に起こることを考えるとあの規模で何とかしのげたというのが、心の中の思いではあります。
この急遽の啓示は桜島についてでした。3・11の後、鹿児島県、桜島の南、屋久島の近くにあります薩摩硫黄島への連鎖連動が恐ろしいと伝えられており、その後は幾度となく桜島へ御神事に訪れました。そして、その年は、鹿児島奄美において記録的な大雨に見舞われ、多くの被害が出ました。

今、各地域において大雨・洪水が常に起きております。3・11後、常に日本全国で洪水に見舞われることが多くなりました。啓示の内容がかなり大きな災害であります。これだけの大きな災害が身近に起きようとしている時には、豪雨、暴風、大雨、台風、寒波、大雪は避けられない状況になります。大きく動こうとする大地を冷やす為に自然界が行う小難無難への働きとしてこのような事象が起こります。
3・11の時もそうでしたが、神々様の力、自然界の力にて抑えていただくということが大変重要でした。水の被害に見舞われた方も沢山おります。命を失われた方もおります。このような事をお話ししますと、不謹慎なことを言ってると思われても仕方のない事ですが、大地の大きな動きを抑える為に、神々様、自然界へ小難無難になるようお願いする御神事を実際には行ってきました。2011年12年その後も続いて大きな洪水の被害が起きているのは確かです。どうしても、動こうとしているものを穏やかにする為に、抑える為には、私と妻のみの御神事では到底抑えきれず自然界の力を借りました。これまで様々な人々の力を借りましたが、なかなかうまくかみ合う事が出来ませんでした。場合によっては、御神事の足を引っ張られたケースもあります。

あれだけの凄い被害、災害が現実に起こったという事も本当に恐ろしいことです。決して勘違いしてもらっては困りますが、引き起こしたということではありません。あの状況でも何とか防げたということをお話ししています。2004年のスマトラ地震も大きな被害が出て何十万人という人が亡くなりました。あれも伝えられていた被害はもっと大変な状況でした。私も精一杯御神事を行いましたが、あの状況が限界でした。もうこれ以上、大きな地震や水の被害で多くの命を失う事なく、財産を失うことないように。それだけは避けたいのです。大きな被害が出ないように行っている御神事が、逆に第二の自然災害を生み、命、家、財産と失う事が無いように。今回は自分の仲間がきちんと理解して行ってくれるものであると信じ託します。そして、あのような事が起きないよう小難無難になるよう今後も精一杯御神事を努めてまいります。

今、危機を伝えられているのは、先程も伝えましたが、北海道、九州、関東、石川県の4地域です。ですが、連鎖連動になりますともう少し様々な地域でも起きるかもしれません。連鎖連動すると鳥取、島根、岡山、広島、高知、愛媛、徳島、香川といった場所場所でも起きる可能性があります。とにかくどこでどのように起きるか、今の段階ではまだわかりませんが、仕組みを変える事によって分散分割になるかもしれませんので、出来る限り伝えられている大参事を、中難、小難、無難になるよう努めてゆきます。北海道、九州において伝えられている内容は、実際に起きてしまうと最悪の事態、地球上の全ての生命、命が失われる状況に陥る可能性がある規模の大きなエネルギーを秘めております。繰り返しになりますが、これらの場所が動けば大きな連鎖連動に繋がります。マグニチュード7、8、9クラスが常に立て続けに起きる可能性があります。それらを回避する為、最悪の状態を切り抜ける為にも8月9月10月と回避の為の仕組みつくりを作り上げる事は大切な事であります。

各地域において伝えられている内容は本当に10月までに起きる可能性があります。もし、何も起きず、何事もなければ、比嘉は嘘つきだと、比嘉が言っているのはいつも当たらないと、大ほら吹きだと言って笑っていただいて結構です。それは逆に本望です。私が言ったことが現実化するということは、祈り人としては何もできなかった、きちんと御神事が出来ず回避、無難にできなかったという結果になります。ですので、比嘉の言う事が当たったと言われるよりも、一切当たらないと言われた方が私としては本望です。しかし今回、ある程度の規模が起きる可能性は大きいです。
何故、このような事をお伝えするかと申しますと、お伝えしておりますのは私の責任においてお伝えしており、私の責任において人材選びをしたという事になります。ですから現実に起きてしまうという事は誰のせいでもなく私の責任になります。しかし、私自身、自分の意志としては、御神事をやり遂げる、回避するという意識で行っておりますが、これまでの神々様とのやり取りの中、正直なところ現段階で5分5分の状況でして、100%無難、完全回避の自信がございません。
私は常に、国内、海外を御神事してきまして、ここ数年は海外が中心に行っておりますが、これら全てに意味があります。
私の御神事というのは、1週間、1か月、半年、1年ではなく数年前に起きる状況を伝えられ、それを回避してゆく為の仕組みづくりを常に行い続けている御神事です。今行っている御神事は、目先で起きると伝えられ行っているのではなく、数年先から仕組みを作り続けている御神事なのです。これまで繋げ続け、作り上げてきたこの仕組みも数か月ではなく、数年かけた仕組みの一つなのです。これまで行ってきた御神事を踏まえて、一番最悪な事態だけは避けることは出来るという自信はあります。それでも今回は、実際には油断ができないのです。

自分自身への言い訳にすぎませんが、6割から7割において震度7クラスの発生の可能性があり、そのクラスの地震でも何とかなったという判断と考えております。完全に失敗、手におえない状況になるとマグニチュード10~11クラスが起きる可能性があります。ですが、マグニチュード8~9が起きれば、志賀、川内、玄海、伊方原発がメルトダウンする可能性があり、地震の連鎖が広がれば、島根、柏崎刈羽、東海第二、浜岡原発もメルトダウンする可能性があります。もちろんこれは一番最悪の事態です。マグニチュード10、11という規模の地震というだけで最悪であり、全ての生命が絶滅する規模の地震、火山噴火を伴った災害になります。
また、マグニチュード8~9クラスが起きれば、震源地における地震の余震が別の場所の前震を引き起こし、次の大きな地震を突き動かす可能性があります。そして、マグニチュード7、震度にすれば6強から震度7でもメルトダウンは起きます。そして死者が数十名出る可能性があります。震度5弱や震度5強クラスでしたら被害は無し。震度3、2、1クラスで収まるようでしたら、完全に無難な状況で収まるといった、大きな5段階に分けて考えております。今の所やり取りや状況判断で、震度5強クラスの無難の状況になるのが5分5分です。マグニチュード7、震度からすれば6強から7の発生が7割。最悪の時点は何割なのかという事はお伝えしたくありません。今の所で起きる可能性が高いのは震度7クラスが起きるのが高いと伝えられております。そしてそれは、どこかの原子力発電所においてメルトダウンが起きる可能性があるという事になりますので、何とか震度4や5といった状況で抑えたいと思い努めております。

国内もこのような状況であることから、今後の海外御神事の日程の空いたところで国内のバランスをどう調整してゆくのかが課題になります。海外御神事は、世界的な政治や経済、地球規模の地殻変動を見据えての御神事ですので、外す事は出来ません。余りの時間の無さに、神官やミロク会の方々に、今回の富士山のように代わりに行ってもらおうと思っておりましたが、自分自身で行くように何とか来年の3月までに予定を組んでゆきたいと考えております

8月18日に沖縄から成田に向かい、車を引き取りましてから関東の御神事を行い、その後20日から横浜から出港する船に乗船しまして北海道、サハリンの外洋の御神事に出ます。今回は飛行機での海外への移動ではなく船なので、私の体や目に負担をかけず、痛みを伴う事が無いと思われます。
10月11月との境目まで気を抜かぬようにと伝えられております。来年の3月までは先送りをしながら少しずつ小難への道筋をつけてゆきまして最終的には、分散、分割、回避へ繋げてゆくため、計画を立てて仕組みつくりの御神事を続けてまいります。
そして、託しております富士山の御神事がうまくいった場合、また、うまくいかなかった場合と双方の仕組みを良く考え、神々様と相談しながら進めてまいります。
実際にはまだやり取りが続いておりまして、細かいところ、まだ整理しないといけないところ等更に確認してゆかないといといけないので、本日はこれで止めておきます。

ここまで長い内容をお読みいただきましてありがとうございました。

比嘉良丸

現在の状況について

2017.08.23.10:00

新暦8月23日(旧暦7月2日 みづのえ 午 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


**********************

20日より日本海溝を太平洋側のプレートに沿って北上し、北海道の外洋を周回しています。
22日に釧路にて寄港いたしましたので、十勝連峰に対して、小難無難の祈り御神事を行いました。
本日23日明け方に、歯舞、色丹、択捉、国後とまわります。
択捉とウルップ島の間を周って知床半島の方へ朝移動してゆきます。
そこで今回の関東の地震についての御神事を行いながら北上します。プレート型の地震に対して小難無難となるよう祈りを行います。
また、北海道のルートにて知床半島から羅臼、屈斜路カルデラ、大雪連峰と改めて十勝連峰の祈りを致します。
その後は、ロシア・サハリンへと移動してまいります。

伝えられております啓示が小難、無難となりますよう努めてまいります。
また、啓示につきましてはもう少し取りまとめまして近々お伝え出来ると思います。

このように御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
一つ一つをきちんと繋ぎ、結びながら次の御神事へと繋ぎまして善き流れになるよう努めてまいります。

御神事が出来ますことに深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

※画面をクリックするとすこし大きくなります

黄色い線が進んできました航路になります
20170823 北海道外洋一周 サハリンへ

こころのかけはしセレモニーのご案内とボランティアの募集

2017.08.18.14:49

ボランティア募集しています!!

大国ミロク大社では「セレモニー」と称したご神事を
毎年夏至や秋分前後に行っております。

この「セレモニー」では国内外からのシャーマンや長老をお招きし、
ご神事だけではなく勉強会や講演会などをとおして、
彼らが先祖から受け継いでいる叡智をシェアする活動を行っております。

今年は北海道アイヌ民族代表としてアシリ・レラさんを二風谷から
お招きし、9月18日(祝・月)に糸満市の平和祈念堂での祈りと
講演会を開催いたします。
「先住民族」と呼ばれる方たちには本を読むだけでは伝わらない、
強さと優しさと厳しさ、そして人間の深さを実際にお会いしてみると感じます。
世界中で、先住民族の方たちは彼らが祖先代々大切に守ってきた
聖地や生き方までも脅かされています。
その嘆き・怒りはマスメディアに載ることはありません。
大地とつながっている彼らの声を無視することは、大地つまり地球を
無視していることなのです。
アイヌには人を罵る言葉はないとアシリ・レラさんは言います。
当日はアイヌの子供たちによる伝統の踊りも披露されます。
お子様連れでもご参加いただけます。
9月18日に開催される講演会ではアシリ・レラさんをはじめ、奉納者として
様々なゲストが参加されます。
下記のような裏方仕事をボランティアとして手伝ってくださる方を募集しています。
①会場設営
②観覧者の誘導
③救護(看護師資格をお持ち方がいらしたらありがたいです)
④受付

奉納者・会場の皆様・ボランティア・スタッフとともに、素晴らしいセレモニーにしましょう!

下記リンクからお入りください。参加者コメント欄にご希望の番号をお書きください。
折り返しご連絡をいたします。
http://www.kokuchpro.com/event/9a70fd86a8535b447aa8c61e41fcb69a/

比嘉良丸より、現在の状況をお伝えします。

2017.08.17.14:23

新暦8月17日(旧暦6月26日 ひのえ 子 先勝)

比嘉良丸よりお伝えしたいことを本人に代わりまして、事務局が掲載させていただきます。

本日8月17日12時15分ごろからビデオグの放送を行いましたが、大変申し訳ございません
私の声が小さくきちんと音声が聞き取れなかったということでございます。
とても重要なことを伝えておりましたが、大変申し訳ございませんでした。

内容は8月から10月いっぱい、北海道知床羅臼から十勝連峰・大雪連峰。
ここで本当に注意しなければいけないのは、屈斜路カルデラが本格的に動くのが恐ろしい状態です。
M11という規模の災害を起こすと伝えられています。
そのM11というのは地球上にいるすべての生命の絶滅を意味します。
そして、もう一つが九州鹿児島トカラ列島にある薩摩硫黄島という火山の大噴火。
そこもM11クラスの災害を伝えられています。
その他、関東千葉・東京・埼玉そこでM7~8、震度にすると6強~7最悪でも震度8。
甲信越石川でも震度7,8クラスM7,8ぐらいの規模を予想しております。9も起こりえますが、
8ぐらいで収まる思われます。問題は石川県の志賀原発のメルトダウンです。
これが起きると福島を超える放射能の放出となります。福島第一原発は1号機から5号機までメルトダウンしましたが、
志賀原発はこれとは異なり、臨界エネルギーが暴走増殖するため被害は大きくなります。
そのような状況になりかねないと言われています。
九州の薩摩硫黄島が防げたとしても、桜島、霧島、普賢岳、阿蘇あたりの噴火で九州全体の火山と
地震を誘発する可能性があります。
その時には鹿児島の川内原発・佐賀玄海原発そして愛媛の伊方原発の三施設すべてが
メルトダウンをおこしかねないと啓示で言われております。
起きた時の状況で一番最悪の場合M10~11クラスの大地震・大噴火、これは生命の絶滅となります。
その次に悪いパターンではM8、9クラス、三番目がM7クラス震度6強~7、四番目がM5クラス震度5強~6弱、
五番目が震度1~5弱で収まったら無難となります。状況は今五分五分です。

場所によっては震度6強から7、8になるところもありますが、確率は6割~7割。
最悪の状況になる確率はお伝えするのは控えます。それは三番目のM7クラスが起きると
連鎖連動をしてしまうからです。
自分としては4.5のパターンで押さえるためにご神事で動いてまいります。

これが上半期~下半期にかけてのご神事の一部です。もっといろいろなご神事がありますが、
現在やり取り中のため、公表は控えさせていただきます。
8月28日~29日かけて神官5名を富士山でのご神事に向かわせます。

今回放送した一部を書き起こし修正し、校正をかけたのちブログ・メルマガで配信します。

改めまして、動画配信では音声が小さく聞き取りにくく大変申し訳ありませんでした。

ご支援に対する御礼
いつもご支援くださいます方々皆様に、心から感謝申し上げます。
このようにご神事ができますのも、皆様のおかげでございます。
夫婦ともども深く感謝申し上げますとともに、今のやりとりをしっかりと整え、新たなるご神事に進んでまいります。


比嘉良丸、比嘉りか
(事務局掲載)

現在の状況

2017.08.15.13:55

新暦8月15日(旧暦6月24日 大安 きのえ 戌)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

夫のやり取りは一晩中続いており、その中で新たに今月末に富士山の御神事が言い渡されました。この事について詳細を詰めてゆきますと共に、そこからまた引き続いての御神事の内容のやり取りがあります。
もう暫くしましたら落ち着く事と思います。お伝え出来ます内容を纏めまして、皆様へとご連絡させていただきます。

いつもご支援くださいます方様には本当に心から感謝申し上げております。次なる御神事が出来ますのもご支援くださいますおかげでございます。
夫婦共々深く感謝申し上げておりますと共に、今のやり取りをしっかりと整えまして、新たなる御神事に進んでまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉りか

現在の状況

2017.08.14.10:15

新暦8月14日(旧暦6月3日 みづのと 酉 仏滅)

*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。
*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

7日の心臓の検査の終了後、体調不良もありゆっくりとですが、10日にまとめた物をお伝えしようと準備しておりましたが、途中、夫良丸に神様から今後の御神事の修正が入りまして、結果、全体の御神事の修正を言い渡され、そのやり取りに集中しております。その為、まとめも出来ずにいる状況となっており、すぐにお伝えする事が出来なくなってしまいました。
大変申し訳ございません。
落ち着きました後に、再開しまして、ご連絡させていただきます。

何卒ご理解いただけますようお願い致します。

比嘉りか

現在の状況

2017.08.08.10:00

新暦8月8日(旧暦6月17日 ひのと 卯 仏滅)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


**************************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

7月31日からロシア・バイカル湖とバイカル湖の東にあるブリヤート共和国という所にまいりまして、8月4日に帰国、5日に沖縄に戻ってまいりました。今回の御神事、バイカル湖までの一連の御神事について、何度かご報告しますとお伝えしておりますが、今回、行きました現地にて伝えられた事等、深い内容があり、これらを一旦整理してましてからお伝えするために整えてゆきます。まずは、10日に最初のお伝えが出来るように進めて行きまして、その後は、何回かに分けてお伝えしてゆきます。何卒ご理解いただけますようお願い致します。

さて、8月4日にロシア・バカル湖から戻り、5日に沖縄に戻ってまいりました。今回、沖縄に戻った理由は7日の心臓の検査の為に戻ってまいりました。
元々帰国後は、日本列島を巡る予定でございましたが、7月に受ける予定の心臓の検査が7月に受けられず8月7日になりました為、一旦戻ってまいりました。戻りましてから、今日本列島を動いております台風の動きについて神々様とやり取りを行い、それに対しての御神事を行う予定でおりましたが、沖縄に到着しましたその晩から神々とのやり取りとなりまして、翌日、事務所での今後の御神事の方向性の打ち合わせとなりました。その後、再び神々様とのやり取りとなり、台風について今後の御神事についてのやり取りとなっております。

また、検査後、8月11日に本州へ戻り、本州内の御神事を行い、20日からの北海道とサハリンを巡る御神事に入る予定でおりましたが、すぐに上がる事が出来なくなってしまいました。今回の心臓の造影検査が1度でうまく撮影が出来ず、4回撮り直しを行い5回目でやっと撮れたという状況がありました。撮影する度に心臓の血管を広げる為に造影剤を体内に入れてゆくのですが、撮影時に心臓の動きが早くなったり、遅くなったりとうまく撮れず、やっと5回目で写真を撮る事ができました。私自身過去にこの造影剤でアレルギーが出たことがあったので、検査の終了後看護師から今回の撮影回数の件もあり、終了後の注意点として5日間は様子を見て欲しいという事を伝えられました。やはりアレルギーが出た過去がある以上、軽度から重度まで出る可能性は否定できないという事で、救急対応時の説明書を渡されました。その為、8月14日までは沖縄を離れる事が出来な状況になりまして、その間、今回、そして今後沖縄で行う御神事についてのやり取りを神々様と行う事に切り替えさせていただきます。この検査結果は、8月21日に出るという事を伝えられましたが、20日から北海道、サハリンの御神事に出てしまいます為、この御神事が終了しました後、8月の末に沖縄に戻りまして、結果を聞くという事になりました。
また、飛行機での長時間の移動ではかなり目の奥の痛みが出てしまい、ここ最近の度重なる飛行機での移動後の痛みが治まらずにおりますが、御神事に集中できないという事ではなく、しっかりと行ってまいります。

今回の御神事も深く神々様とのやり取りが出来ました。これもその現地に行く事が出来たことから得られた事になります。ご支援くださいました方様のおかげによりまして、良い御神事が出来ました。深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

今後も体調を整えながら御神事を努めてゆきます。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。


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