現在の状況

2017.09.30.10:29

新暦9月30日(旧暦 8月11日かのえ 申 赤口)

皆様のまこと真心のお力添えに感謝申し上げます。
昨日、比嘉良丸は沖縄を出発し鹿児島に入りました。

比嘉良丸より連絡と写真が届きましたのでお伝えしたします。
170930_桜島写真
「昨日9月29日夜9時に沖縄から鹿児島に入りまして、そこから市内のホテルに10:30頃入りました。」

現在やり取りが続いておりますため、改めまして皆様には現在の状況をお伝えさせていただきます。

事務局

現在の状況と急遽変更のご報告

2017.09.29.10:40

新暦9月29日(旧暦8月10日 大安 つちのと 未)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)


**********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、早朝、沖縄那覇より船で鹿児島へ入る予定でしたが、やり取りがどうしても終わらず、乗船することが出来ませんでした。チケットは当日窓口での購入の為、どんなに遅くとも自宅を朝6時には出発しなければ間に合わないのですが、どうしてもやり取りが終わらず、徹夜で朝8時まで続き乗船することが出来ませんでした。しかし、まだ完全に話終わったわけではなく、この後、再度全体の調整をしなければなりません。内容がかなり厳しいため、本日夕方ぐらいまでは落ち着きそうもありません。しかし、本日中には鹿児島に入り九州の御神事を進めてゆかなければなりませんので、とにかく、この後も集中してやり取りを行いまして、夕方、飛行機で沖縄から鹿児島への最終便に乗り移動します。夜9時過ぎに鹿児島入りする事ができ、その後、レンタカーを借り鹿児島桜島よりスタートしまして、九州を巡る御神事を行ってゆきます。自然界の大きな動きが緩やかに穏やかに進むようにという御神事と近隣諸国との緊張緩和、政治経済の摩擦の改善の祈り、感染病の蔓延を防ぐ、日本に上陸しないようにという祈りを行います。
10月3日の午前中まで九州を巡り、高速バスにて志布志港へ移動。航路上において琉球海溝、南海トラフの繋ぎ目を御神事し、南海トラフを北上しながら南海地震、東南海地震に対しての小難無難の祈りを行い大阪へ入ります。
今回船で訪れることになっておりました奄美諸島に関しては、今年12月か来年初めに改めて行う事なりました。そして、今回、屋久島ではなく薩摩硫黄島へ今年中に訪れることになりました。日にちの余裕があれば、日付、時間を調整して屋久島にも訪れたいと思っておりますが、自然界の動きの内容、流れによって変動となります。薩摩硫黄島は、海底カルデラの大きな溜まりがある為、今年中に訪れ、緩やかに穏やかになるよう御神事をいたします。

さて、今回朝までやり取りしておりました内容についてお伝えいたします。それは、先だってインドネシアで起きた火山噴火に伴う状況が関連しております。ソロモン諸島周辺の海底にありますオントンジャワ海台という場所への連鎖連動が南半球で起きる。当初伝えていた内容が急遽変わったので対応して欲しいという内容でした。
今年、南半球のとてつもないエネルギーからくる地殻変動への動きを抑えるための仕組み作りをするため、オーストラリア、ニュージーランド、パラオと御神事を行い、オントンジャワ海台の動きを抑える仕組みの御神事を行ってまいりました。その結果、バリ島やバヌアツ諸島での火山噴火という流れになりました。本来ならこれらの火山噴火は、力抜きという意味のエネルギーの放出という事を伝えられており、私的には安心していました。ですが念の為、今年、横浜から鹿児島、ベトナム、香港、台湾、沖縄を巡る御神事を計画しておりました。それは、まず南海トラフを南下しながら、琉球海溝の繋ぎ目を改めて御神事しまして、鹿児島へ寄港。鹿児島にて念押しの御神事を行い、そこから沖縄トラフを西に南下しながら、トカラ列島を経てベトナムまで東シナ海を進みます。ベトナムから香港、台湾の高雄、基隆、 沖縄那覇を経由し太平洋側を北上しながら横浜に戻るという一連の流れの御神事です。この流れで、霧島火山帯、沖縄トラフ、琉球海溝、南海トラフを祈りながら、中国、台湾、フィリピン、ベトナムと近隣諸国との政治経済、軍事緊張緩和の祈りを行います。そして、日本と中国、台湾との尖閣諸島の領土問題についてや南シナ海では台湾、フィリピン、ベトナム、インドネシア等の東南アジアの国々と中国との南沙諸島の領土問題を含めた内容の御神事の計画をしております。これらも含め今年、大きな火山帯、プレートの動き、海溝、海嶺の動き等に対して、緩やかに穏やかになるよう調整バランスを整える御神事を行いながら、オントンジャワ海台の活発な動きを抑えてゆくという御神事を行うようにという事で、オーストラリア、ニュージーランド、パラオ、そして先ほどお伝えしました日本からベトナム、香港、台湾、沖縄とめぐります御神事を計画し、これらを行う事で太平洋側、日本列島から東シナ海、南シナ海、太平洋、南半球、東南アジア、オセアニアまでのバランスを取り、整え、今年から来年3月までの大きな動きは抑えられるという事も伝えられて、本日からの九州やこの後にあります海外御神事の日程も組み、本日から実行するよう進めておりました。そして、今年の11月から12月にかけて海外御神事を改めて組みなおしておりました。ヨーロッパ、アフリカ、中東での軍事緊張、内戦、テロなどの動きに対して良き流れとなるよう御神事を行い、見えない力、神々様の働きにおいて改善していただくため、イタリア、フランス、スペイン、ポルトガル、モロッコへの御神事へ向かうやり取りをしてもおりました。これについては、本日29日に正式に契約する予定でいたのですが、昨晩急遽、そこではなくオントンジャワ海台を直接抑えるように、地殻変動を一時押える御神事を行って欲しいと、オントンジャワ海台周辺の自然界の神々様が伝えてきました。この周辺の自然の動きが突然変わったという事、その為、急遽ここにて御神事をしてほしいという事を強く伝えられ昨晩中徹してのやり取り、変更、調整となりました。

妻には、これから神々様から伝えられてきたオントンジャワ海台近郊に11月12月に動けるかを確認してもらい、もし出来るならもう一度やり取りをして、ヨーロッパにするのか、 ソロモン諸島近郊にするのかを決断しようと考えております。まだ、やり取りの内容の詳細や調整がまとまっておらず、本日の夕方までかかることと思っております。この内容によっては、一部の御神事の行程を変更しなければならない状況もあります。しかし、日本列島の西日本は本当に危ないので、ここはどのようなことがあっても抑える為の御神事は行います。

まだやり取りを続けておりまして途中状況の為、詳細ではありませんが、取り急ぎ、急遽御神事の変更をお伝えさせていただきました。27日から28日にやりとりをした後、わずか20時間の中で大きく物事が急変し動き出したという事が伝えられ、このままででは今年末から来年の3月までの間に本格的に自然界が動き出す可能性があるという事。とにかくどうしても抑えてくれという事が伝えられ急遽変更となった現状を報告させていただきました。


比嘉良丸
比嘉りか

今回の御神事について

2017.09.28.08:15

新暦9月28日(旧暦8月9日  つちのえ 午 仏滅)

*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

明日から行います御神事について少しお話いたします。
当初、成田から入り一気に北海道へ移動し御神事を行う予定にしておりましたが、これまで神々様とやり取りをしてきた中で、先日もお伝えしました九州、関西と中国地方、四国という流れを組むことになりました。今月9月最初は、関東、北陸、上越を中心に御神事をいたしました。これらの場所において大きな動きがあるという事で、9月8日から14日にこれらの地域を御神事いたしました。現在、これらの地域や北陸、東北、北海道においては、確かに大きく動く可能性は秘めておりますが、まずは大きな連鎖連動へ繋がるという事や危ない状況はとりあえず一時的に収まっている状況であると伝えられております。やり取りをしてきた中で、関西や九州といった西日本が大きく動いてしまうとその後、危険な状況に繋がってしまうという事が伝えられました事から、まず、西日本の自然界の動きを大きく動き出そうとしている状況をしっかりと抑えるという一つ大きな目的があります。

沖縄からフェリーに乗船し、奄美諸島を北上し鹿児島に入るまでの間の霧島火山帯の動きにより琉球海溝と沖縄トラフとの連鎖連動を防ぎながら祈り続けてゆきます。
この航路近郊にある鹿児島近くの屋久島、口永良部、薩摩硫黄島、桜島といった周辺にはとてつもない火山のエネルギーがたまっている場所です。ここにあるエネルギーが大きく動き火山噴火が起きることによって、日本列島だけではなく、地球規模で生命絶滅の危機に追い込む程の大きなエネルギーがたまっております。ここ数十年桜島などの御神事を行い続けてまいりました。桜島と口永良部島では、火山噴火を起こしておりますが、もし、この近海、桜島や口永良部などで本格的な火山活動や南海トラフや琉球海溝での大きなプレートでのひずみ、ずれが起きるような大きな地震が起きることになれば、とてつもないエネルギーの放出へと繋がりかねません。長年何度も足を運び、これらのエネルギーの調整をかなり行い続けてきました。御神事は、ただその場所、場所を祈ればいいという事ではなく、その継続的な流れ、エネルギーの流れや抑えるところ、力を抜くところ等様々なバランスを調整しながら行ってゆくものであります。

明日からの御神事も行い続けてゆき、その仕組みの流れを一つ一つ組み立ててゆく中で状況も刻々と変化してゆきます。
今年は、年の暮れに屋久島に入る予定にしておりますが、先に薩摩硫黄島まで足を延ばすか場合によっては屋久島を変更し、薩摩硫黄島へ御神事として初めて足を入れるか、今年の全体の御神事の流れに応じて状況の変化を見ながら変えてゆく事になります。一つ大きな動きを調整し抑えてゆく、大地殻変動へ繋がらないためのバランス調整という意味を持つ御神事を行う事になります。

良きい流れとなるよう神々様の協力を得まして御神事を進めてまいります。
真心のご支援、ご賛同において御神事を行ってゆく事が叶います。皆様のお力添え心から感謝申し上げております。ありがとうございます。
所々で現地からの動画配信や妻の宮からの祈り合わせの動画配信も行ってまいります。

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

今年いっぱいの御神事について

2017.09.27.08:25

新暦9月27日(旧暦8月8日 ひのと 巳 先負)

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。
*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、11月艮祭までの内容までお伝えしましたが、最終的な今年いっぱいの御神事の仕組み、昨日から本日の明け方にかけてやり取りした結果、11月から12月にかけてヨーロッパ、アフリカの海外御神事を行える内容になりましたのでご報告させていただきます。

繰り返しになりますが、9月29日から沖縄を出港する船に乗船し奄美トカラ列島を経て鹿児島へまいります。到着後は、レンタカーを借り、九州を一周します。その後、九州志布志港から船に乗船し、太平洋側を北上し紀伊水道から大阪港へ入港、預けている車を受け取ります。大阪から兵庫神鍋を経由して日本海側に出ます。日本海側を西へ移動し、鳥取、島根、山口と移動しながら、原子力施設などの無難無事故の祈り、日本海沿いを移動して近隣諸国との緊張緩和の御神事を行いながら進みます。山口県から豊後水道、瀬戸内に入り、山口、広島、岡山、兵庫と御神事をしながら移動してゆきます。
兵庫からは、淡路を経て四国に入り、瀬戸内沿いを香川、愛媛、高知、徳島と四国を一周回ります。こちらも伊方原発において無難無事故や中央構造線に沿いながら自然の動きが緩やかに穏やかになるよう御神事を行い移動します。徳島から和歌山へフェリーで渡り、紀伊半島先端を回り、鳥羽から愛知渥美半島、太平洋側を北上しながら伊豆半島・石廊崎、三浦半島城ヶ島、房総半島野島崎から太平洋側を北上し青森県の大間まで移動してゆきます。原子力施設では、無難無事故、海流や断層といった自然界の事柄に対して小難無難、緩やかな動きになるよう御神事をして回りながら移動してゆきます。青森に到着しましたら大間から函館へ渡り、北海道を一周します。一周しました後、北海道の苫小牧から大洗へ入り関東へ戻ります。そこから妻と合流し、横浜へ移動、沖縄、香港、ベトナムと移動する船に乗船し、これらの場所場所にて御神事をしてまいります。11月10日に戻り、13日まで関東内陸部、山梨、長野から群馬、栃木と回り、繋ぎ結びの意味も込めて御神事いたします。
11月13日に沖縄に戻り、11月15日の当宮の大祭の準備を行い、15日に艮祭をおこなった後、私は、17日に再度本州へ入ります。
関東に預けました車を受け取り、そのまま中央高速から西へすすみ、関西へ移動。一度今年8月にも行いましたが舞鶴から日本海側を北上し、そのまま青森へと御神事しながら進んでゆきます。青森へゆきましたら東北自動車道を使って内陸部の御神事を移動しながら行い、関東へ戻ってきます。
関東に戻りましたら本日27日にはっきりするのですが、一旦キャンセルしました11月24日から海外御神事がありました。成田からイギリスを経由しイタリアミラノへ入り、ミラノから船に乗船し、フランス、スペイン、モロッコ、カナリア諸島のポルトガル領、スペイン領を回り、スペインを経由してイタリアに戻ってくる内容の御神事です。これが再度申し込みできるのかという事が本日ほぼ確実になります。もう一つ予定しておりましたギリシャ、トルコ、イスラエルといった場所への御神事は来年改めて行くことになりました。
本日確定しますヨーロッパの御神事11月24日から出発し12月9日に帰国となります。帰国後の12月は、八丈島、新潟の佐渡、島根の隠岐、九州の壱岐対馬、屋久島と12月いっぱい、29日辺りまでこれらの離島をめぐりまして、今年いっぱいの御神事の仕組みといたします。屋久島からは、中国自動車道、本州西の内陸部を通って一度大阪に戻り、車を預けて29日頃沖縄に戻る予定にしております。そして来年2018年は沖縄本島を中心に、奄美諸島、与那国、八重山、宮古、北南大東、久米島と回ります。
そして、来年1月は妻がインドへまいります。海外御神事はインドからのスタートとなります。
日本列島の太平洋側、日本海側、中央を巡り、北海道、九州の内陸部の御神事を行い、12月改めて日本の離島をいくつか回る今回の御神事ですが、これは、自然界のプレートや活断層、火山帯、火山活動といった自然界の動きに対しての御神事となり、良き流れになるよう穏やかに緩やかに動きゆくようにという内容になります。そして、日本列島全体を回る事で日本の政治経済の動きに対して良き流れになるようにという祈りと海側も回る事で近隣諸国との軍事衝突や軍事緊張の回避の御神事となり、船を使っての御神事は海外のアジア、ヨーロッパでの政治、経済、テロ、虐殺、内戦、戦争回避といった内容の御神事となります。

これらの場所場所を回る御神事を行わせていただきます。
自らの健康に感謝しながら、良き流れになるよう努めてまいります。
どうか今後とも、ご協力、ご支援いただけますよう、心から願い祈り申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

今後の御神事について

2017.09.26.09:40

新暦9月26日(旧暦8月7日 ひのえ 辰 友引)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は少し世の中のことについてと日々の祈りの中において伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。
日本を中心とする極東アジア、東、東南アジア、オセアニア、南、西、中央アジア、中東、アフリカ、ヨーロッパやアメリカ、中米、南米といった世界中でテロや内戦、紛争の流れが現実化となってきており、状況は本当に悪い方向へと進んでおります。
そして、自然の動き、地震や火山の動きなども動き出してきており、火山や地震の発生もぎりぎりのところでポイントがずれて抑えられ発生している状況にあります。
今回、私の体調からおこなわなければならない海外の御神事、紛争、テロ、自然災害といった動きを回避するために計画しておりましたが、一時中断、一旦キャンセルしやり直しという形になりました。
改めて当初の仕組みの計画を練り直して御神事を行ってまいります。今年は10月26日からの横浜、沖縄、台湾、ベトナムの海外御神事がありますが、それとは別に12月頃に海外の御神事を入れ、仕組みを作る計画をしており、それ以外は、国内に集中して組み立ててゆきます。ですが、国内各地を回った際の状況によっては、海外は10月のみとし、海外を改めて来年に変え、12月までは日本国内のこれから起こりうる問題や自然の動き、そして、人為的な事柄から発生する災害をしっかりと抑えておかなければならない状況にあります。今年中に国内、日本列島の地殻変動や政治経済、軍事緊張等に対して抑える御神事を改めてしっかりさせ、そのうえで、今年起きてしまった状況やこれから大きく広がる、起きようとしている事柄についての海外での御神事は来年改めて行う事になります。まず、もう一度、足元である日本、そして日本列島をしっかりと御神事し、来年は諸外国へと広げてゆきたいと思っております。

今回、改めて神様からの御神事のお力添えをいただき、御神事を行う肉体をいただきました。
心臓という不安を取り除き御神事に向き合うことができます。
本当に、深く感謝申し上げます。そして、支え、お力添えくださいます皆様の真心のお力添えに深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。

それでは、妻が日々の祈りの中において伝えられました御言葉をお伝えいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

*平和について
平和は人が意識して作ってゆくもの
誰かが作ってくれることではない
自分自身 一人ひとりが
平和という状況 平和をきちんと考え
争うことや 戦争 紛争 悲惨な状況も
教え伝え
戦争状態にならないようにするための事柄を考え
平和 平穏 安定 安心の世をどのように作るのか
意識し その状況になるための行動を
続けてゆく事によって 作られてゆくもの
不要な悲しみ 苦しみにて 大地を染めないように
負の連鎖を自らの行動において 取り除かれよ


*戦争について
意味が 見失われていよう
なぜ 行っているのか
なぜ 行わなければならないのか
自分自身を なんとか納得させて
その不条理を押し込め 見ぬふりをして
行い続ける
意識と本来の心のずれは 大きくなり
自分自身へと傷を残す
心にも 魂にも 大地にも 人にも傷を残す
人としての心を 意識を忘れないように
不必要な争いは ただ 傷を残す 心にも 魂にも 歴史にも


*自然災害について
自然の動き 地球の息吹
この大地に生きいゆく限り
大地の動きは常にあること
人は 生きている大地に生きており
生活をしている
共存とは ともに生きる為の策とは
人の知恵は 悪知恵や悪しき事柄に使うものではない
自然とともに 地球とともに生きゆくための
その為の 行動 知恵を
本来の使い道の為に使われよ

今後の御神事について

2017.09.25.08:15

新暦9月25日(旧暦8月6日 きのと 卯 先勝)

*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*乙(きのと)とは
木(五行)草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

当初本日25日に、本州へ上がる予定でございましたが、29日に上がることになりました。
私の検査入院が何事もなかった事で20日に退院をいたしまして、その後、21日~23日に沖縄本島を東西南北と御神事を行い、その後、本州へあがる計画を立てておりました。
しかし、21日に母の時代から当宮の神子として母と共に御神事を行っておりました78歳になる男性の方が、入院中の様態が急変し、危篤状態になったという連絡があり、翌日22日の明け方天に召されてゆきました。沖縄は、霊的なことや祈るという事が身近な地域でありますが、その反面、神ごとを行ってきた人達、人生をすべて神ごとに捧げてきた人達が、その行為が理解されず自分の兄弟や親族と絶縁状態になることも多く、この方も、ご本人の家族と絶縁状態にありました。
兄弟の方々は既に他界され、甥、姪の世代になっていたそうです。役所や病院側から入院の際などこの親族の方々へ連絡が行きましたが、一切のかかわりを持たないという返答があったと聞きました。この方は、宮の大祭前には必ず掃除に参加し、祭事には欠かさず出席していた方で当宮ともかかわりが深いことから、私の方で入院などの書類の手続きを対応することになり、私もほとんど沖縄におりませんでしたので、こころのかけはしの社員に入院の書類や病院からの急な要請等手配を対応してきましたが、22日に他界されてしまいました。そういった状況であったことから、他界された後の葬儀、そして、この方の御遺骨も私達の方で預かることになり、民間の納骨堂におさめ、月命日には私達の方でご冥福をお祈りするという事になりました。このようなことから昨日24日まで沖縄本島内での御神事を行う事を中断しておりました。
明日から中断しておりました沖縄本島内の東西南北の御神事を26日、27日、28日と行いまして、29日に沖縄からフェリーに乗り鹿児島へ出発します。奄美諸島、与論島、沖永良部島、徳之島、奄美大島、トカラ列島の周辺を通り、30日の朝に鹿児島へ入ります。この航海をしながら寄港時間毎に奄美諸島の島々を祈り、そして、東シナ海、沖縄トラフ、霧島火山帯、太平洋側の琉球海溝といった場所場所へも祈りながら進み、明け方にはトカラ列島付近の島々を祈ります。

鹿児島到着後、レンタカーを借り、九州を回ります。桜島から川内原発、そして、鹿児島から天草、島原へとフェリーを乗り継ぎ、島原、普賢岳の麓、長崎平和記念公園と祈りながら玄海原発、志賀海、佐賀、福岡、大分、熊本、宮崎と各場所場所を祈り鹿児島に戻り九州一周の御神事を行います。その後、レンタカーを返し、鹿児島からバスで志布志港へ移動、再びフェリーで大阪へ移動します。志布志港から大阪へ向かう際、宮崎の日向灘から南海トラフを経由し紀伊水道から大阪に入りますので、その間、琉球海溝、南海トラフの継ぎ目、そして、南海トラフの祈りをしながら東南海地方にあたる紀伊水道、大阪へと入ります。大阪に入りましたら預けている御神事用の車を受け取り、この車での移動となります。
大阪から兵庫へ移動し、神鍋を経由して日本海側へ出ます。日本海側を西へ下りながら兵庫、 鳥取、島根、山口と進み、山口から瀬戸内海沿いに移動、山口、広島、岡山、兵庫と本州を巡り、今度は、兵庫から淡路を経て四国に入り、瀬戸内海沿いに、香川、愛媛、伊方原発。そこから、高知、徳島と四国を一周回ります。徳島からはフェリーに乗り和歌山に入り、和歌山から奈良を御神事しまして、和歌山、紀伊半島を回り紀伊半島の先端串本、潮岬から三重、鳥羽、愛知、愛知の渥美半島、伊良湖へゆきフェリーに乗船します。その後、東名高速から北上し太平洋側を移動しながら、浜岡原発、駿河湾、伊豆半島・石廊崎、相模湾、城ヶ島、東京湾、海ほたるとアクアラインを回り、野島岬と移動、海岸沿いを祈りながら北上し、東海第二、女川原発、東通原発、六ケ所村と祈り進み北海道を目指します。青森の大間から函館に入り、北海道を一周祈り回り、函館から青森の大間へ戻り、青森から東北自動車道を下りながら各場所場所で祈りなが10月24日までに関東へ戻り、24日関東で妻と合流し、25日は妻と関東で御神事を行い、横浜から船に乗り込みます。船は、沖縄、台湾、香港、ベトナムまで行き横浜に戻る航路となっており、この時自然災害と政治経済、近隣諸国との緊張緩和の祈りを行います。
11月10日まで船での祈りを行い、横浜に到着した後、再び11、12日と関東の御神事をお行いまして、13日に沖縄に戻り11月15日に宮の大祭となります艮祭、主祭神の一柱であります艮大神様の誕生祭を行います。
10月から11月にかけての御神事は、上記のように行ってまいります。
今回も世の中の情勢、近隣諸国、自然災害のことを考えると24日まではそれだけの御神事を行わなければならないと思っております。かなりのハードな行程でありますが、精一杯努めて行きます。

今回本当に心臓がなんともなかったという事がわかり、安心して御神事が行えます。御心配をおかけしました、皆様のお心ありがとうございました。しかし、今、毎日夜中通して厳しいビジョンを見せられ、神の思いを毎晩伝えられ、かなり苦しく、妻に対応してもらっている状況ですが、御神事をすることで落ち着いてくることと思っております。糖尿病からくる網膜症については糖の管理をしながら御神事を続けてゆきます。
どうか、今後も私が国内、海外の御神事がしっかりできますよう、どうか、ご支援、ご協力、お力添え賜りますようお願い申し上げます。
ご支援頂きました方々のおかげで御神事が出来ております。心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

啓示について・2

2017.09.23.09:55

新暦9月23日(旧暦8月4日 大安 みずのと 丑)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日に引き続き、私に伝えられてくる啓示について少しお話いたします。
御神事を行う際、まず、これから起きる厄災、災いのビジョンが伝えられてきます。そして、自分の意識の中で体感という事を経験し、そしてその厄災に関しての言葉の啓示が伝えられてきます。それは他分野におよび、地震だけではなく、他の自然災害、テロ、紛争、大きな事故も伝えられてきます。ビジョン、体感は本当に苦しい状況です。惨事の中、私もそこに存在し人の悲鳴や嘆き、苦しみや現場の混乱を体感させられます。その為、何とかしてこのような状況が起きないようにという事で、小難無難、分散分割、緩やかに穏やかになるようにという御神事を行います。地震についてお伝えしますと、地震も火山活動も地球の営み、生きてゆく上での一つの動きでもあります。全く動かないというのではなく、ある程度の動き、発生は地球が生きていゆく上で必要になりますので、力を抜くにしてもきちんとした力抜きにならなければ、逆に溜まっているエネルギーに刺激を送る事になってしまい、次に大きな動きの誘発に繋がってしまう事があります。これまで起きた場所もそうですが、出来る限り人の命の影響のない場所での分散分割を願います。人命被害がでないようにという事を願いつつ御神事を行いますが、分散分割された力抜きとなった場所でも、場所によっては、被害が起きてしまう場所もあります。ですが、私自身には、ピンポイントで力抜きの御神事を行った後のどこでその力が抜かれるのか、分散分割がなされるのかという事は、殆ど見せ伝えられないケースが多いです。時には、事前に伝えられる事もありますが、どちらかといえば伝えられない事が多いです。力抜き、分散分割のその結果は、ニュース等で場所や規模を知る事が実際には多いです。
これは、神様からの計らいでもあると思っております。
どこでどのように調整されるのか、先にそれを知っていては、私の心の葛藤が大きくなります。私に、力抜き、分散分割が行われなかった時の災害のビジョンを強く体感、見せ伝え、力抜きの必要な場所できちんと力が抜けるようにという事に集中させるためである、力抜きの後の分散分割の事は神様が対処対応してくださるのだと受け止めております。

伝えられてくる厄災の啓示は、地球上の生きとし生ける物の命を次に繋ぐという役割として、自分の天命として  行っております。先ほどもお伝えしましたが、伝えられてくる啓示は、自然災害だけではなく地球外の隕石の衝突や戦争や紛争、政治崩壊、経済崩壊といった様々な分野にまたがっており、その御神事となります。隕石ついてもありました。2つの隕石が、地球に衝突するという内容があり、回避する為の御神事を行っていたことがあります。大きな隕石が地球にぶつかるという事で、御神事をしておりました。それが、2013年2月15日にロシアにて起きたとてつもなく大きな隕石が、地上にぶつかる前に空中爆発という事になりなんとか凌げたという内容。同年2013年の9月に隕石が地球にぶつかるという啓示を受けており、その回避の御神事を行っておりました最中、月に衝突し回避したということもありました。そして、今年も6月と10月頃に地球に隕石が衝突するという啓示を2009年に受けており、こちらの件についても、まだ御神事を行い続けております。
啓示は、直近の内容というよりも、数年先、数十年先の啓示が多いです。現在行っております御神事の内容は、数十年前に伝えられ、回避する為に時々の状況に応じて毎年仕組みを作り続け、調整しながら、常に行い続けてきているものであり、そしてこれからも行い続けてゆきます。何度かお伝えしておりますが、地球は繋がっております。その為、伝えられてくる啓示は、多肢に渡り、日本だけではおさまらない内容があります。その為、常に日本列島だけではなく外国へも行き、その御神事の中で、隕石や自然災害、政治や経済、戦争といった事柄の厄災の回避の御神事を行い常に動き回り、沖縄に戻っては私どもの聖地へ結び、それらを世の中に反映させるという御神事を行っております。

さて、今回それらを一層確実にする為、私自身が国内外を駆け巡り、共に祈る祈り人が住む場所から、沖縄では私達の聖地、宮にて、御神事の間、共に祈りを合わせ、御神事を行い続け、一つの御神事を終えましたら最終的には宮に結ぶという御神事も行い続けてきました。 私達が不在時でも常に宮にて祈り、そして、一区切りの際には共に宮に結ぶことによって、その御神事が更にきちんとした形になるということで行っておりましたが、中々うまくかみ合わず、今の方法では、しっかりとした仕組みづくりが出来ないと判断し、一旦現在の方法、仕組みの作り直しと一部の方々とは解散という決断を致しました。この決断をしました経緯を少しお伝え致します。

まず、私自身の話になりますが、私は母が神業の道であった事もあり子供の頃から様々な事柄を経験してきました。1993年に本格的な神の道に入った際、その時期は大病を患い、病院のベッドで、神の道に入るならば命を救うという事から本格的な神の道に入りました。
その時伝えられたことの中に、今後の私の命の事についても伝えられました。世の中には循環の周期があり、12年周期で巡ってゆく。その周期の切り替わりの年、12年目ごとに私自身の命が危険な状況に陥る。特に12年目の年の11月15日、当宮の大祭艮祭以降、艮金神様との約束にて、私が御神事を怠る、放棄した事によって世の中に修正出来ない状況、全ての命が失われる状況に至った時には、私自身の命も尽きるということも伝えられおりました。その後伝えられた通り、12年周期の切り替わりになった2005年も本当に健康を害し何度も肉体から魂が離れ、死の直前までゆき、現在の妻に救われました。今回も昨年の暮れから今年に入っても何度も体調不良の状況が続き、自分で自分の寝ている姿や肉体を見下ろしている、幽体離脱を経験し、更に今回、心臓の検査で心臓に欠陥があるという事も伝えられました。この事を伝えられた9月5日の検査後、これから伝えられている世の中の事柄について受けていた啓示があり、その内容から私自身いてもたってもいられず、一つの賭けでもありましたが、医者には止められておりましたが、9月8日に本州入りをすることを決行しました。入った日は、かなり苦しい状態で、夜中にホテルで自分の肉体を妻が一所懸命起こしている姿を見ておりました。このような状況もあり、北海道へは行けませんでしたが、関東、東北、日本海側、九州は何とか御神事を行い、沖縄での17日、18日と御神事を行う事が出来ました。そして、19日の検査に臨みました。
正直なところ、私は今回の入院で、本当に戻ってこれるのかと、とてつもない不安を実際には持っておりました。
これまでの御神事において伝えられておりました啓示を全て確実な形で回避する事が出来なかったこと、そして、今の世の中の現状を考えると私自身、今回の入院は最後だと、そのまま無理なのではないかといった思いを自分自身持って19日の検査へのぞみました。
結果は、本当に健康そのもの血管はどこも細くなく心臓自体にも欠陥があるわけではないという事が伝えられ、検査前と検査後の写真、映像を確認している医師も本当に驚いておりました。私は、これは神からの知らせであると受け取っております。再び御神事を行う事が出来るという事は、まだ世の中に望みがあるという事であり、今以上に一層御神事を頑張れという事であると受け止めております。
今回、19日の検査後、もしかしたらそのまま手術に入るのではないか、そのまま無理なのではないかと思っておりましたので、事前に今の仲間達には解散を伝えておりました。検査後は、何事もないという事で翌20日には退院しましたが、やはり解散し、祈り人としての姿勢、決断を求めてゆきたいと思っております。改めてともに祈り人として祈りを行ってゆく方々には、決意、姿勢、決断をもって行ってもらわなければなりません。これまでは、人間都合に神事、神様の思いを合わせて行ってまいりました。私自身は、神事に全てを任せていても、他の人達は、家族、家庭、仕事を抱えておりますので、全てを神様に、御神事に合わせるという事が難しいこともあり、家族、家庭、仕事に合わせてという事を許可しておりましたが、今後は、本人の都合ではなく、どれだけ神ごとに向き合い、行えるか、という事が求められてまいります。今後はより一層厳しい内容の御神事となりますが、それを口約束だけではなく、一人一人半年から1年、与えられた課題を確実に信念を持ってやり遂げられるのか、共に行う事が出来る祈り人であるのかを神様が確認してゆきます。最初から 出来ない人、途中で放り投げる人、強い信念を持ってやり遂げる人もいるかもしれません。それは未知数ですが、今一度立て直しをいたします。当面は、私と妻と夫婦で、日本全国、外国を出来る限り御神事を行い、時には妻が宮や聖地にて合わせて御神事を行います。私が行った地域と神々様とを宮にて祈り結び、世の中に具現化するという御神事も行います。
現在、一人の方が神官として9か月間の神様から伝えられた業を行うテストに入っております。祈りの作法だけではなく、意識、理解、知識を得る為の勉強を行ってゆき、知識を得ながら御神事をきちんと理解しながら、毎日朝6時、9時、12時、15時、18時と御神事を行います。そして、一週間経ちましたら、今度は、12時、15時、18時、21時、0時と交互に時間を変えて行ってもらいます。この御神事を行いながら、私達が行っている御神事を理解し、それが具現化出来るようにと祈り続けてもらいます。この御神事の修行を続けて、本格的にその方が、私達の御神事を宮にて祈り、結ぶという事になるまでは、最低でも1年以上になるかと思いますが、それを行い続けてもらいます。祈り人を増やして行けるのであれば、半年ごとに増やしてゆきたいとも考えております。
ほぼ丸一日中の祈りの時間、御神事が必要なのは、私自身、移動しながらの御神事の中で、常に朝5時から7時、9時から10時、12時から13時、15時から16時、18時から19時、0時、夜中3時と御神事を行っているからです。日本が眠っている間も地球の反対側では起きて活動している国々、人々がおり、その流れによっては、日本が目覚めたとき、大きく状況が変わっているという事も起きます。地球、世界は繋がっており、常に、動き続けているためです。ですから、御宮で祈る方にもその御神事に合わせて行ってもらう必要が出てくるためです。

この後、9月25日か26日頃の予定で本州へ入ります。今後も、国内外の御神事を行ってまいります。今、世の中も自然界もすべてが大きなうねりの中をうごめいており、一瞬の気のゆるみがとてつもないことに発展しかねませんので、今後もハードな御神事行程になりますが、伝えられてきます災い、厄災をすべて回避するよう全力を持って回避してゆきます。

皆様には、ご心配をおかけいたしましたが、今後も御神事に全力を尽くしてまいります。
お支えの御心、ありがとうございました。
今後ともどうか、皆様の真心のお力添えをいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

啓示について

2017.09.22.09:20

新暦9月22日(旧暦8月3日 みずのえ 子 仏滅)

*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


*****************

いつも真心のお力添えありがとうござます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

連日、メキシコの地震の事等をお伝えしております。この伝え方がきちんと伝わらないと誤解をまねいてしまいますので、今一度お伝えしたいと思います。伝えられております啓示としては、日本列島の関東内陸部で地震が起きる事により、日本列島の左右へとその力は伝わり各地で地震の連鎖連動する動きを誘発する。この動きは、日本国内だけに留まらず太平洋プレート、フィリピンプレートへも影響し、日本海溝、南海トラフのみならず伊豆小笠原海溝も含めて動く事になります。そして、銚子沖で起きる地震は、太平洋プレートを突き動かし、次に、関東内陸部も関連している柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線の間にあるフォッサマグナを刺激します。フォッサマグナの間にある北米プレートとアムールプレート、ユーラシアプレートまでを突き動かす関東、埼玉、東京辺りでの地震の発生に繋がります。
これら一連の動きは、日本海溝と南海トラフだけではなく、日本列島の火山帯へも連鎖連動する事になり、国内の多くの火山が突き動かされるという事になります。
そのような事になれば、富士山はもちろん、北海道、東北、関東、中部、近畿、九州、沖縄、台湾まで火山噴火の連鎖連動が繋がってしまいます。北は、北海道から先、千島、カムチャッカへも影響を及ぼし、西は、琉球列島、台湾、フィリピンへもその影響が及びます。大きなプレート型の地震。火山帯による火山の連鎖連動が、とてつもない広範囲に及び発生する可能性があるという事なのです。もちろんこれらの動きが一瞬でおきるのではなく、数時間から数年にかけて連鎖連動してゆくという事になります。しかし、この連鎖連動以上に恐ろしい事柄があります。太平洋側にある、シャツキー海台、日本国内にあります屈斜路カルデラ、十和田カルデラ、富士山、硫黄島、九州の薩摩硫黄島カルデラ、阿蘇カルデラといった大きなカルデラ火山です。これらの内一つでも大爆発すれば、場合によってM10クラスの大地震を引き起こす可能性があり、これらの地域からの地震、噴火、火山灰による被害は、地球上で生命が存続できない状況となり、数年から数十年のちには絶滅へ向かう、とてつもないエネルギーが放出されるという事が伝えられております。
また、北アメリカ大陸のイエローストーンやサンアンドレアス断層も同様です。北、中央 南アメリカに広がる海嶺に沿って大きな火山帯があります。そして、イエローストーンやメキシコや南米にある火山は、一つの火山噴火で地球上の生命を絶滅に追い込むほどのものがあります。火山、活断層、そしてそれに伴うプレート型の地震の発生という事が、太平洋を挟んで、日本、北南アメリカ大陸と左右に対比してあります。プレートの動きや、環太平洋を一周している火山帯の動きの仕組み、北極圏、南極圏にも仕組みがあり、どこででも起きる可能性を秘めております。実際に、この数十年大きな規模の地震、M7、8クラスや時にはM9クラスの地震が発生しておりますが、これはどこかの火山が単に動いたのではなく、本格的な地殻変動期に入っているという事であります。そして、その動きが一気に動くことが無いように、バランスよく起きる場所を調整する事により、大地殻変動によって生命の絶滅が起きずに、緩やかに穏やかに変化してゆけることが出来ると伝えられ私は御神事を行っております。そして、私はこれ迄の経験で、この伝えられていることは確実に出来るという信念を持ち御神事を行っております。

まだ、お伝えしたいことがありますが、長文となってしまっております為、一旦ここで本日はやめておきまして、また明日、改めて掲載させていただきます。
御神事が出来ます事に深く感謝申し上げております。これもひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。この後の計画もしっかりと立て邁進してまいります。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

メキシコの地震と今後の御神事について

2017.09.21.14:15

新暦9月21日(旧暦8月2日 かのと 先負)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日20日、無事に退院させていただきました。

さて、先日9月19日にメキシコで起きました地震は、今月8日に起きたメキシコ沖の地震の関連であることは間違いありません。これらの地震は、本来であるなら8日のメキシコ沖は、日本列島の関東、銚子沖で起きる地震とサンアンドレアス断層の力抜き、19日のメキシコは、関東の内陸部埼玉で起きるはずであった地震の力抜きと北アメリカのイエローストーンの力抜き、日本とアメリカの双方の力抜きになりました。そしてこの地震が、ピンポイントで大きな力抜きとなった事は間違いありません。多くの犠牲が出てしまった地震でありますが、今回のポイントが少しでもずれたところで起きていれば、それは、北、中央、南アメリカへと連鎖するとてつもない大きなエネルギーとなっており、考えられないぐらいの大きな被害が出ていた、それは日本とアメリカの双方で起きていたと伝えられております。今回の地震は以前お伝えした、日本列島と北アメリカ・イエローストーン、サンアンドレアス断層等とを同時期に動かすエネルギーの動きの力抜きをする為の大きな意味がありました。さて、8日のメキシコで地震が起きた後すぐに、日本の秋田にてその影響の地震がおきました。その為、今回も油断できない状況でおります。
私自身これらの啓示も背負い、8日から14日まで御神事を行っておりました。19日の検査前、そして後もその御神事を行い続けております。前回の8日の影響を受け秋田県では、震度5強がおきました。今回19日のメキシコの影響を受け現状の日本列島の状態では、日本のいたるところで、この影響を受けた地震が起きる可能性がある為、日本列島を左周り、右周り、そして中心と周りながら10月24日に妻と合流しまして、国外の御神事に向かいたいと思います。

今回、妻に、一旦キャンセルをした国外の御神事をもう一度再申し込みが出来るかを連絡してもらい状況を調べてもらっております。10月26日からの横浜からベトナムまでの船の御神事は再度受付が可能な為、そのまま行う事になりました。ハワイは日付が過ぎ、イスラエルの御神事が出港前1週間でどうしても再発行は無理だという状況となりましが、改めて検討し、他の外国のものも再度確認しております。

昨日の書き込みでもお伝えしましたが、国内の御神事は9月26日から大阪に飛び、車を引き取りまして御神事を再開致します。改めてミロク大社、私達の御神事を行う事務局の再編成をしっかりとし、その段取りを致します事から、今回は私のみ本州入りし、10月24日に妻と合流しその後船の御神事へと向かう事に致します。先日のカテーテルでは、医師も驚くほど心臓は本当にどこも詰まっておらず、健康であるという結果となりましたが、正直なところいまだに胸は苦しく、妻にさすってもらう事もあります。ですが、検査の映像からも何もなかったという事からも、これは世の中の状況が私の肉体に現れているという事がはっきりとわかりましたので、私自身が御神事を行い乗り越えてゆくものとし、私がまず御神事に出発致します。

今後も国内を今迄同様車で移動しながら、以前のように出来る限りしっかりと御神事を行ってまいります。沖縄に残ります妻には、合流するまでの間に、私がミロク大社事務局の下段取りをしたものを、技術的な事等も含めて妻には残って次の形を作ってもらいまして、10月の船の出発前に合流する事になります。
今後の動向、活動につきましては、今一度取りまとめましてお伝えさせていただく事にいたしまして、まずは、出発の時期や先日の地震についての事をご報告させていただきました。

今後も神々様と共に、平和、平穏、平安、安定の世となるように努めてまいります。自分の出来る事を精一杯努め、邁進してまいります。
今後ともどうか、御支え、ご支援いただけます様お願い致します。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について

2017.09.20.09:06

新暦9月20日(旧暦8月1日 かのえ 戌 友引)

*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、無事に心臓カテーテル検査が終了致しました。
当初、心臓の左右の血管がかなり細くなり、いつ血流が止まってもおかしくない状態が映像に現れているという事から医師が判断し一番早い検査をしなければいけないという事になりました。しかし、途中で、今回の検査の為に処方された薬でアレルギー反応が出てしまいました。当日には、少し収まっておりましたが、19日、午前中に心臓のエコーや心電図、レントゲン、血液検査、酸素濃度等の検査を行いまして、それらの結果を踏まえてカテーテル検査へと進みました。当初説明では、処置として風船治療を行う事が出来ればそのままカテーテルに続いて行う予定でしたが、薬のアレルギー反応が出た為、19日は、まずカテーテルを通し造影剤によって血管の状態を撮影するという事になりました。
しかし、検査を始めると当初予定されていた検査時間よりもかなり早く終わりました。検査を行った循環器の心臓の先生の説明では、19日に行った検査では血管もしっかりしており、なんの問題もない。検査した医師自身がその状態にびっくりしていました。
とりあえず、心臓は健康でありなんの問題もないという事から循環器科から処方された薬も必要が無いという事や循環器の為の治療も特に必要がないという事、通院等も必要がないという事を言われ、私自身も安堵しております。
これまでブログや動画配信において何度かお伝えしてきた事があります。それは、啓示的な内容によって私の体調が影響を受けるという事です。自然界が大きく動き、多くの生命、命がかかわるような事態、厄災、災害やテロ、紛争等多くの命が失われる事態が起きるという時。御神事を行い、回避するようにその仕組みを組み立ててきても、それでも、防ぎきれないという時に、その厄災の一部を私自身の身に受け、背負うという事があります。
これまでにも、地震やテロの時は 血痰 吐血 血尿や血便といった症状が何度も現象として起き、御神事が終わった後に検査をすると何も出血する原因が見当たらないという事が多々ありました。これは、神事での肉体を持っての清めの仕組みという事になります。今回も御神事によるものでもあるという理解はありましたが、やはり不安な部分もありました。
今年に入って台風や地震、テロ、といった国内で起きる災害、厄災を御神事で回避して行く中でどうしても御神事、祈りだけの仕組みでは回避できない状況の時には、自分の肉体を通しての清め改めが必要になってくる事があります。
昨年からかなり胸が苦しく、一年以上妻に苦しい時にさすってもらったり、アロマ等のマッサージの対応をしてもらっておりました。特に夜中、寝付く時に苦しくなり、深夜対応してもらうという事を続けてきました。この一年の間に実際には4回自分自身が寝ている自分自身を上から見ているという状況がありました。

9月5日の後、医師からは治療が終わるまでは安静と言われておりましたが、どうしても関東、日本海側、北海道、九州薩摩側の地震及び北朝鮮のミサイルについて伝えられてきた啓示の内容の状況を放置出来ず、9月8日その日のうちに関東、北海道、石川県、関西大阪、鹿児島県と御神事行う為、関東成田に入りました。しかし、飛行機から降りた後に、かなり胸が苦しく9日の夜中は幽体離脱した状態になってしまい、妻が気づき私を起こし戻したという事がありました。その後も、胸がかなり苦しく、急遽成田でホテルを取り9日、10日と成田から動けずにおりました。11日からは、関東茨城県大洗、東海第二原発、福島県猪苗代湖から磐梯山に向けて、新潟県柏崎狩羽原発、石川県志賀原発、福井県敦賀原発、もんじゅ、美浜原発、大飯原発、高浜原発、京都舞鶴、滋賀琵琶湖、大阪と車で移動しながら御神事を行い、14日に関空から九州鹿児島県に入り桜島で御神事を行って15日沖縄へと戻り、16日~18日に沖縄にて御神事を行いました。
今年8月から10月までの間、日本での大きなテロ、日本列島での大きな地震、近隣諸国、北朝鮮、中国からのミサイルや戦艦の武器(火器を使用した)衝突等、幾多の大きな厄災が起きるという事で、その内容を中心に御神事を行っておりました。そのような中、私とともに御神事をおこなっております方々が、祈りの中において行った御神事内容を理解されないまま個人個人が行ってしまった事により、御神事全体のバランスが崩れ、一部の仕組みが崩れました。実際には、このような状況ここ数年続き私はそれを修正しながら御神事を形作ってまいりました。

御神事で理解しないといけない事があります。御神事を行う者にとって、御神事を行うという事は自分自身の役目役割、使命天命を果たす事であり、誰か特定の人の為では無いことを知り、神事を行う内容をきちんと理解し、把握しておかなければなりません。理解し行う御神事は善き事となり、それをしっかりと行い、善き事を具現化すれば、その善き事は、自分自身の人生、私生活へ来世反映されます。しかし、きちんと理解しないまま間違った御神事を行う事によって世の中に間違ったもの、時には悪きものに拍車をかける、現実化させてしまうという事になる現象が起きる場合があります。この場合もその行った結果が、自分自身に戻ってきます。場合によっては家族にも影響が起きる事もあると把握して、御神事行わなければならない。御神事を行う者は、その事を自覚しておかなければなりません。
昨年からの御神事の中で、共に御神事を行った人達に対する内容の啓示が私に伝えられてきました。それは、理解せずに御神事を行ってしまってきた結果、本人および家族にとてつもない悪い影響が及んでしまうという状況をビジョンで見せられました。私は、その方々の命を守る為、その厄災も背負って御神事を行っても来ました。もちろんその事について本人達に伝えてきました。今回、深刻な危険を伝えられていた人達をこの9月のセレモニーまでの御神事とセレモニーにおいて最悪の状態は何とか避けることが出来たと確信しております。そして、今回9月17日、18日の御神事にて、一旦、御神事を行ってきた方々とのミロク会を解散する事、これが私と行う最後の御神事になるということも事前に伝えてあります。皆で力を合わせて御神事を組み立てて行き、世の中に善き反映を組み立ててゆく事を望んでおりましたが、中々その意味の理解が出来ない状態のまま、ここまで来ました。 
私自身、全ての生きとし生ける命を未来に繋げる為、全ての厄災を清め改めて、大自然の動きが緩やかになるよう、確実に力を抜きながら地上にいる全ての命を未来に繋ぐ事が出来るように。あらゆる戦を確実に戦争を回避する。その意識、意志、決意にて御神事を行い続けてきております。これ以上、世の中の状況を悪化させることはできません。今、大事な時期に来ており、今ならまだ修正が間に合うという事、今回の検査で何事も無く、心臓も当初とは考えられないほど健康な状態であった事から、今回の事は、私自身の身を使った神様からの知らせであると自覚し、すぐ御神事の仕組みを組み立てて、御神事をこれまで以上進めてゆく事になります。

これまでは、その人達の人間都合に神様が妥協し合わせてくれていましたが、これからは、神様の子として、世の中を良くするための御神事に、どれだけ本人達が祈り人として関わるか、いかに真剣に御神事の意味を理解して、どれだけ、神事に集中できるか。私と御神事を行う者に対しては、それらを見極めてゆきます。もしこのまま私達と共に祈り人として行うにしても、一人一人試験をおこない、最低半年間は見極めたうえで、神に共に行えるのかを問い、その後に参加可否を考えてゆきたいと思います。
今回の検査結果について、何事もなく健康であったという事を言われ、私自身本当に安堵しました。正直なところ、今回は神様からの知らせ、御神事的な内容があるという事を理解していても、私自身の健康、肉体がかなり危ない状況に有るという事は認識おりました。ですので、これまで体調的にも本当に苦しい状況の中での御神事でありましたが、心配することなく御神事に集中して、改めて、私自身、自分の役目役割として自分の出来る事を邁進してまいります。20日に退院し、4日程は今後の仕組み、最終的な神事のやり取りを行った上、9月25日か26日辺りに本州・大阪に入り車を受け取ります。
まず、今年いっぱいは、本州、四国、九州、琉球列島の先島諸島、与那国から八重山、宮古、北南大東、慶良間、久米島、鹿児島の奄美列島、トカラ列島、東京の伊豆大島、八丈島、青ヶ島、壱岐、対馬、島根の沖島などの島々を巡り御神事致します。そして、今回の検査入院の為に一旦キャンセルした外国御神事も再度仕組みを組み直して訪れてまいります。 

この度は、皆様には大変ご心配をおかけしました。
皆様の真心ありがとうございます。
今後も御神事に邁進してまいります。どうかこれまで以上に、私の御神事に賛同してくださいます方、お力添え、ご支援の程を宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

儀式、セレモニーの御礼

2017.09.19.08:00

新暦9月19日( 旧暦7月29日 大安 つちのと 酉 )

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

17日、18日と無事に聖地での儀式、そして、沖縄南部、平和祈念堂でのセレモニーを無事に終えることが出来ました。
ありがとうございました。
その時の様子など改めてお伝え致します。
本日は、午前中から夫が検査入院に入ります。
今回の儀式での啓示的なことなども改めてお伝え致します。

皆様の真心のお力添え誠にありがとうございます。
会場にお越し下さいました方々、ありがとうございました。

そして、これまでにご支援下さいました方様のおかげにより無事に御神事が行えました。深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と伝えられた御言葉

2017.09.14.09:45

新暦9月14日(旧暦7月24日 きのえ 辰 赤口)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日、関西空港から鹿児島に入り、桜島と川内原発を祈りまして、本日、沖縄に戻ります。
19日の検査結果で、今後の国内、国外の御神事を改めて組み立てて計画してゆきます。延期ができない海外御神事は、検査が済むまで状況が見えない為、いったんキャンセルをしておりますが、その後、キャンセルした内容の御神事は改めて再開し、新たな仕組みづくりを行います。国内についても改めて日本列島を御神事して回ります。国内国外の御神事を結び繋ぎ、未来へすべての命が繋がれるよう御神事続けてまいります。
まずは、目先の17日、18日のセレモニーになります。17日は、これまでにテロ、紛争、戦争、自然災害等で命を失われた方々、生き残っても家族を失われた方々、今生への思いを浄化し天へと導きゆく儀式となります。
18日は、アイヌ、ヤマト、琉球という民族の調和という儀式に、地球上すべての民族の調和という意味の仕組みを組み込んだ内容になります。
まず、それらを成功させるために、15日関係者の人たちは禊を行いまして、16日は聖地を巡り神々から儀式を行うための力と役割をいただきまして17日、18日に臨むことになります。その儀式が終了後19日は、検査入院となり20日に今後の予定、仕組み作りを改めて組み立て、御神事の再開となります。本来は、世の中としてはとても御神事を中断する状況にはありません。できる限り体調を整えて御神事を再開し遅れを取り戻してゆきます。

御神事が出来ておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。御神事に集中しておりますため、大変申し訳ございませんが、メール等のお返事やお礼ができませんが深く感謝申し上げております。
一旦検査となりますが、回復次第御神事を改めて行い繋ぎ続けてまいります。
支えの真心本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*御神事の際に妻に伝えられました各地でのお言葉*

・敦賀原発付近にて伝えられた御言葉

遠い地においても その影響は大きい
はかりしれない
だからこそ 地を知り 環境を知り
物をつくることは 大切になる
自然を侮るな
人間のみのこの地ではない
一体 どう責任を取るのか
人間だけへの影響ではすまない
地に作りし建屋 気をつけられよ


・美浜原発付近にて伝えられた御言葉
知れば おののき 蓋をする
それでは なんの解決もない
人が 知り 解決できる事は多い
真実は 解決にならないが
糸口は 見出せよう
守るのは なんなのか
自分の名誉や地位か
それとも 人間の未来 自らの大切な者たちの未来か
よく考えて 進まれよ


・大飯原発付近にて伝えられた御言葉 
地下に眠るものがなんなのかを
よく知る事である
利益を優先しても
結果 悪しき流れになれば
その保証は無残なこととなろう
優先するは 今 現在か
それとも 未来を見据えてか
目先だけにとらわれ 未来が見えなくなっては
未来がない 現実が訪れよう


・高浜原発付近にて伝えられた御言葉
自らの判断で 自らの未来も
子々孫々の未来も絶えさせている事に気づけ
生命の住めない土地を作るのか
未来は 託すだけのものではない
今の行動が 未来をつくりゆく
今が 未来を作っているのである
命達 生命達 この星を支えよ
人が作りし物が 命達にやさしきものであるように
人の心よ
開けよ


・琵琶湖湖畔にて伝えられた御言葉
生き物は 生きる場所に合わせて
その体を変えてきた
単一化ではなく多様性がある事で
守られてゆく 環境があり 命があり 生活がある
人は 自分の居場所を 知る事も必要である
そこにいる 生命達 命達を知る事も必要である
その生命達 命達が 巡り巡って自分達を支えてくれている事に
もう気づかねばならない
気づいているものが あまりにも少な過ぎる
気づき 当たり前になる時 始めて 変わり始める


・桜島にて伝えられた御言葉
大地の鼓動を聴けば
自然の印を見れば
大地が動き 自然が変わる事に気づけよう
人は 離れすぎている
いや 自分から閉ざしてもいるのか
自然の中に生きている事
都会の中であっても
そこは 地上であり 大地の一部である
自然が 人間の一部ではない
人間が 自然の一部である事を忘れず
平らな心 優しき心を忘れるな


・川内原発付近にて伝えられた御言葉
地上の命達を 支え 見守り 守り いつくしむ
それは 同じ地球の命として
そして 様々なる事柄ができる存在として
人間が 行わなければならないことではないのか
人間が 自己中心的に進んだとき
何が起きてきたのか
命 生命たち この星とともに生きゆく共存の道
支えあう事 協力しあう事 調和と平和
争うのではない 争いは 命を奪い合うもの
争いではない道 見つけ 未来を創れ

現在の状況と伝えられた御言葉

2017.09.13.08:00

新暦9月13日(旧暦7月23日 大安 みづのと 卯)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日12日は、石川県の志賀原発、能登半島先端の禄剛岬を御神事しました。
その後、福井県に向かい本日13日は福井県の敦賀、もんじゅ、美浜、常神半島、大飯、高浜、京都の舞鶴と行き、舞鶴から一旦琵琶湖に出て大阪に入ります。
大阪は、分社を祈りました後、本日中に関空から九州、鹿児島へ飛行機で移動し、本日中に桜島を御神事いたします。今回九州は鹿児島の桜島、川内原発のみの御神事とさせていただき、九州全体は次回に行わせていただきます。この後の沖縄でのセレモニーに間に合うように戻れる飛行機が明日14日午前中に沖縄へ飛ぶ便しかない為、14日に沖縄にもどり、15日から18日までセレモニーに向けての準備、御神事そしてセレモニーを行います。セレモニーでは、アイヌの火の儀式、平和記念公園観音堂を行い、19日から検査・治療入院に入ります。
昨日も書きましたが、これまでの私の経験上、心臓の血管への風船治療を行えば、大体、一週間休養すれば、御神事に復帰できると考えております。もし、手術となるならば状況にもよりますが、これまでの手術の経験の中で、何も問題がなく回復すれば大体1か月以内の入院になり、一か月後には御神事復帰ができると考えており、御神事を行うつもりでおります。
本日も一日、伝えられております啓示を回避するよう御神事に努めてまいります。
そして、この御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげであります。深く感謝申し上げます。本当に本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか 

志賀原発(あまり近くからでは警戒されて写真が撮れなかった為、近くの施設から撮りました)
志賀原発

**御神事の中にて妻に伝えられた御言葉**

*志賀原発付近にて伝えられた御言葉*
人の道 自然との調和
単なる見せかけではなく
誰でもが 自然への意識を持つことが
大切なこと 最終目的であろう
見せかけではない 本当の共存を
見せかけではない 本当の支え合いを


*禄剛岬にて伝えられた御言葉*
命達が生きて行ける環境を
人が作る
それも 人の使命 天命 役目 役割
人は 様々な役目役割がある
この地に存在しているのは
それらを果たすためでもある

現在の状況と御神事の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.09.12.10:30

新暦9月12日(旧暦7月22日 みづのえ 寅 仏滅)

*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日11日、関東から猪苗代湖、新潟を経由し石川県へと移動いたしました。
先日お伝えしました9月8日に起きたメキシコの地震についてと、今回の祈りの場所場所にて祈りの際に妻に伝えられましたお言葉をお伝えいたします。
まず、8日にメキシコでおきた地震に関連のお話をさせていただきます。
先日の文章の中で、メキシコの地震は、関東で起きる地震の分散として起きたとお伝えしましたが、日本の分散だけではなく、アメリカの大地に対しての分散も兼ねていました。アメリカのアイダホ周辺での群発地震の影響でイエローストーンとカリフォルニアに走っているサンアンドレアス断層が大きく動くという、同時期に日本とアメリカでのリンクした大きな地震発生の啓示を受けておりました。この大きな力抜きがメキシコ沖での地震になり、それは絶妙なバランスで力を抜くことが出来たと認識しております。メキシコも火山がありますので、今回の場所は本当に影響の少ない場所に置いての分散力抜きがなされたという事になります。
何度かお伝えしておりますが。今回日本で一番動き出して怖かったのは、関東、次に石川県能登半島、九州、北海道という順で大変深刻な状況をもたらす、日本列島を中心に大地殻変動を突き動かすという啓示があり警戒して御神事を行い続けておりました。11日の夜中1時頃、東京都の多摩西部と11日の2時30分頃硫黄島において発生した地震を確認して何とか調整ができたということで、大まかですがお伝えする事が出来る内容がありますので、書き込みいたします。
日本列島での地震に関しては、かなり警戒しておりましたのは、関東、日本海側の石川県、九州、北海道で、九州は、鹿児島、トカラ列島、北海道は、知床、網走の地震、火山噴火をかなり警戒しておりました。

今回8日に起きたメキシコでの地震、そして秋田での震度5強の地震、熊本の震度4の地震等も分散、力抜きの地震でありました。しかし、私がかなり警戒しておりました地震があります。震度はそれほど大きくなかったのですが、小笠原でおきましたM6.1、震度3の地震とその後に起きた能登半島沖のM3.4震度2、そして、最近同じ地域で起きております 静岡県中部での地震です。これらの地域での地震はその後の影響が大きいことから完全回避する流れとして御神事を強く行っておりました。
まず、小笠原地域での地震が起きると、確実に関東に連鎖し規模によっては、その地震の連鎖が北海道から九州、沖縄まで大きく及ぶ地震になります。今回、M6.1、震度3でしたが、当初はM7クラスが起きその影響で一都七県において震度6強、もしくは震度7の地震が発生する。特に注意しないとならないのが、その影響を受けた埼玉、東京辺りでの地震はかなり警戒しないといけないということで気を張り詰めた状況であり、なんとか阻止する為、完全回避の為の御神事をおこない続けてきました。
次に、能登半島周辺での地震に繋がることをかなり警戒して御神事を行っており、静岡県中部での小さいながらも群発する地震が起きていることにも警戒しており御神事を行っておりました。これらの地震が起きることによって、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線が動き、フォッサマグナが動き出すことになるからです。
この一連の連鎖の原因となる力をなんとか分散することの一つが、メキシコの地震でした。 
メキシコは、北アメリカ大陸の活断層と火山性地震、プレート型の地震の大きな力抜きだけではなく、日本列島、太平洋側での大きな地震の分散にもなりました。
そして、メキシコだけではなく日本国内においても分散がありました。秋田で起きた震度5強は、新潟県から石川県、福井県までの日本海側の内陸部における大きな地震に対して、特に石川県、新潟県での大きな地震の力抜きとなりました。
九州と北海道については、何とか分散しながら力を抜くという状況にあり、今起きている地震は、大きな地震につながる前震というよりも、力抜きという事で今は起きております。
震度5クラスが起きないと力抜きにはならない、それほどの力がたまっているという事です。しかしそれも少しポイントがずれると大きな地震に繋がる為、気を緩めることなく神々様へ願い祈り御神事を行っております。

本日このようなことを書きますのには、意味があります。御神事を行っておりますと目には見えないところでの駆け引きがあることから、今回このような内容の書き込みを行いました。
先程もお伝えしました東京都と硫黄島近海での地震。それが震度5強以下に収まったという事で、今回何とかなったのではないかと判断しておりますが、硫黄島近海がM5.9という規模であったため、まだ油断はできません。
今回の硫黄島の震度は、わずか1でございますが、M5.9あります。8日に起きた秋田は震度5強ですがM5.3という規模で起きております。地盤の固さや様々な深さとった条件で震度の動きに大きくかかわってきますが、今の段階では、伝えられていた状況を考えるとなんとかなったのではないかと受け止めております。ただ、秋田では、震度4から5弱の規模で 力抜きが行われるように御神事で願っておりましたが、震度5強という動きで起きたことによって、次の前震となる可能性が出てきました。その為、次に警戒しないとならないのが、鳥海火山帯、那須火山帯の動きで、関連してくる北海道泊原発周辺の動きを警戒しないといけない状況が残っております。どちらにしても現在日本列島、東西南北どこででも、いつ、大きな規模の地震が起きてもおかしくない状況を秘めているのは変わりありません。その為、もし起きるにしても大規模な連鎖連動、最終的に大地殻変動の連鎖連動に繋がらないように、最低でも単独地震で、できる限り震度5弱でおさめられるように努めてゆきます。

これらの内容の為に入院前に御神事を決行いたしました。
私としては、治療が終わり次第できるだけ早く御神事を行いたいと考えております。私自身これまでに5時間から10時間を超える大きな手術を5回受けており、大小合わせれば10回程の手術を経験しております。もし、今回手術となると心臓になりますが、これまでの経験では術後1か月で御神事に復帰できると考えており、カテーテルでの風船治療で一週間後には復帰できるように願い19日の検査入院に向けてゆきたいと思っております。
日本列島が発端となる大規模な地殻変動が起きれば、その結果は、地球の90%以上の生命が絶滅する状況となります。そのような事が起きることが無いように、今後も、御神事を精一杯努めてまいります。
どうか私が今後も御神事ができますようにご支援いただけますようお願いいたします。
今は、妻と交代で運転をしながらゆっくりとですが進んでおります。
このような状態でも御神事が出来ておりますことに深く感謝申し上げます。
それもひとえに、ご支援くださいます方様の支えがあり御神事が出来ております。心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

**各地の御神事において伝えられてきて御言葉**

・東海第二原発付近にて伝えられた御言葉
人為的ミスは起こる
人が 慣れてきた頃に
そのミスは 起きる
またかと思い 軽んじることなかれ
思わぬ方向へ進まないように
気を付けられよ
人の子が作る世界
意識を持って 進み 作ってゆかなければ
その未来は 思わぬ方向へと進むぞ
気をつけよ


・猪苗代湖にて伝えられた御言葉
人が 調和 平和にて暮らし行くことができる場所
それが この地 この島
様々な状況が混ざり合って
この地 島が 誕生した
そこには 希望と願いが込められており
この地に生きゆくものは
調和を重んじ生きゆく根っこが備えられていよう
自分の根を切ることは
その本来 根本を見失う事にもなろう
争いではなく 力ずくでもなく
調和を取ることができるはずなのである
小さな範囲からでも 調和があるように
心構えから行動になり 物事が動きゆく


・柏崎刈羽原発付近にて伝えられた御言葉
人工物は 自然には勝てない
耐えきる事が出来ない
いつでも 想定外であり
人間の考えを遥かに超えるのが
自然の動き
自然を把握することが出来るなどと
思わないことである
大地は揺れ 荒波は押し寄せる
経験から学ぶなら
過去を振り返り
自らの小ささに改めて気づき
命達を守るための 新たなる道を
模索した方が良かろう
自然は押し寄せる
動いているのが 自然であり この地球である
それを念頭に考え 創造しなければいけない


・柏崎千葉構造線に対して祈りをした際に伝えられた御言葉
人が手にしている収穫
地球 大地からの恩恵 支えの証
これらが無くなろうともしている
人が 大地に目を向け
地球に目を向け
その力を 地球や大地の支えへと
全力を尽くすことが必要になっている
支えられている恩返しを
地球へと返す事も 人間は忘れてはいけない


・糸魚川にて構造線に沿っての祈りの際に伝えられた御言葉
忘れた頃に 天地変わる 
大きな物事起きよう
常に緊張せよとは言わないが
それでも いかような大地に
生きているのか 住んでいるのかは
知っておかなければいけない
理解しておかなければいけない
忘れてはいけない
大地を知り 生きゆくことも
共存の一歩に繋がろう

現在の状況について

2017.09.11.08:00

新暦9月11日(旧暦7月20日 かのえ 子 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日9月11日、成田から石川県の方へ向かっております。
これまでの状況ですが、8月31日、心臓検査の結果を聞きに病院に行きましたところ心臓の左右で血管が根本から細くなっているという状況がわかりました。そこで、主治医は糖尿病専門であることから、今後の治療の詳細の為に、循環器系の専門の先生に9月5日に見てもらうことになりました。当初9月4日に北海道へ行く予定であった為、10月に入ってからの診察を希望しましたところ、それでは遅すぎるという事で9月5日に循環器科の先生の受診を受けることになりました。その診察の結果、検査のできる一番早い日程という事で9月19日に心臓カテーテルをすることになり、カテーテル時の状況でその後の治療を検討することになりました。血管を膨らませる治療で対応が可能ならば、カテーテルの際に行い、その対応では難しい症状の場合は手術になるが、とにかくその時の結果によって対応を行うという事で5日は終えました。映像からの判断では、心臓の根元からの血管がかなり細くなっており、いつ詰まるかわからないので自宅待機するようにと言われました。
しかしながら、本州でかなり厳しい地震が起きるという啓示を受けており、9月6日に神々様とのやり取りを行い、当初の9月7日本州入りの予定がずれましたが、8日に本州入りを致しました。この8日の昼に関東で大きな地震が起きるという啓示を伝えられておりましたので、かなり気が焦っておりましたが、何とか沖縄での御神事をしながら、メキシコでの地震が分散となり、地球規模での大きな地殻変動の動きは抑えられたと認識しております。この御神事で、かなり精神的、肉体的に負担がかかり、8日後はかなり胸が苦しく痛み、このまま北海道へ上がることがでず、8日、9日は成田で宿泊し体調を休め、ここから移動できる近隣の場所にて神々様とのやり取りとなりました。今のところはなんとか回復し、10日は関東周辺を御神事し、11日は石川県志賀原発へ向かう為、移動しております。
関東は、何とか難を逃れましたが、石川県、日本海側についても本当に難が防げるように頑張ってまいります。新潟県の柏崎刈羽原子力発電所、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線、石川県は、志賀原発、禄剛崎。福井県は、敦賀、もんじゅ、美浜、大井、高浜の原子力施設発電所、京都の舞鶴とまずそこまではしっかりとやり遂げて行いたいと思っております。
京都舞鶴後の予定としては、14日辺りに大阪の知人に御神事の移動で使用している車を預けます。その後、体調が良ければ大阪から鹿児島へフェリーか、飛行機で移動し鹿児島で御神事を行い沖縄へ戻る予定にしております。体調が悪ければ、14日車を預けた後沖縄へ戻る予定も考えております。
とにかく、伝えられております9月の地震の啓示について、関東、石川県、日本海側の部分を抑えた形で、どうしても治療に入りたく、今回、関東と石川県の御神事を行っております。
沖縄に戻りました後、17日、18日の沖縄でのセレモニーに出来る限り参加し、18日は、19日の検査治療の入院が必要な為、早めにセレモニーを切り上げ翌日に備え、19日から治療に入ります。19日の検査状況の内容で手術になるかもしれない為、この後の9月10月11月までの海外御神事は、とりあえずキャンセルし、その分は、来年に計画を立てて行う事になりました。風船治療か手術になるとしても、回復後、国内の御神事に切り替えて、日本列島の御神事を行う予定にしております。

いくつかの原因が考えられております。世の中、自然界の現状から、啓示的なことや御神事的な内容も体調に出ていることも神々様からは伝えられております。もう一方で、これまで、糖尿病の調整である血糖値とA1Cを下げるために、極力炭水化物を取らないという食事療法に変えました結果、高血糖と低血糖を繰り返す状況が頻繁に起こり、この血糖値の不安定がかなり目に負担をかけてしまいました。また、食事療法のバランスも肉を中心にしてしまった為、体重も増減を繰り返し体調をコントロールできなかったのが一つ原因ではないかと思っております。ですが、昨年から今までこのハードな御神事をこなせたのも、皆様から頂きましたお水やアミノ酸、えごま、お茶等に大きく助けていただけていたからだと深く感謝しております。本当にありがとうございます。

そして、これまでの御神事ができておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげにより、行えてきております。心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
ご協力、ご支援、御力添え、誠に感謝申し上げます。
どうか、今後も私が、御神事できますよう、ご支援賜ることができますよう、ご協力いただけますよう心から願い祈り申し上げます。
ありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

大国ミロク大社「神歌」発表です。

2017.09.06.17:37

大国ミロク大社『 神 歌 』
この曲は、大国ミロク大社、及び作者本人が、儀式・ご神事に奉納される曲・歌です。



よみがえる歌
岡野弘幹 『よみがえる歌』


命の火
小嶋さちほ 『命の火(ーヌチヌフィー結び』


永久
桑名晴子 永久(-eikyu-)

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