現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.29.09:00

新暦12月29日(旧暦11月12日 かのえ 寅 仏滅)

*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


************************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

12月に入りまして来年に向けて今年の善きものを一層善きものに、悪い流れは善き流れにと常にこの内容のやり取りと御神事にて行っております、本日の伝えられた御言葉はこのやり取りの際に妻に伝えられた御言葉の一つです。

さて、本日29日の朝8時前に関東、千葉銚子、犬吠埼沖にて地震が発生しました。
昨晩から今朝にかけて夜を徹しての御神事を行った結果でありますが、やり取りの中で、この地震を出来る限りの完全回避、抑え込むようにという事を強く伝えられ集中して行っておりましたが、震度2という形にて発生しました。
神々様に確認した所、この震度2でも抑えられた形にはなっているが、油断できない状況であるという事、このまま強い意識をもって、いつでも確実に抑えるという意識をもって集中し御神事を続けるようにという事を伝えられております。

7時の地震 
2017年12月29日 銚子沖
※画像をクリックすると少し大きくなります

引き続き、大きな災いが発生しないように、小難無難となるよう御神事を努めて参ります。
今年もあとわずかとなりましたが、気を緩めることなく一層集中して進めてゆきます。

皆さまの、真心からのお力添え、ご支援があり御神事を行う事が出来ております。ご支援くださいます方様には、深く感謝しております。ありがとうございます。
落ち着いて冷静に御神事を進めてゆけますのも、支えてくださる方がいる、心の、意識の支えがあるからでございます。本当にありがとうございます。
更に気を引き締め、神々様とやり取りを行い、善き世となるよう努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

*御神事の中において伝えられてきた御言葉

常に続く未来を見据え 一つ一つ解決してゆくこと
それらは 未来においての宝でもあり 解決策でもあり
改善策でもある
今 行う事 今 進める事
しかし 準備は怠らずに
準備をおこなう事によって 物事を深く考え
先々を考え 様々な角度から 見る事になり大切なことになる
一つひとつ進む未来 歩む未来 つくる未来
悪しき事柄には 起きないように対策をし
善き事柄には 続くように対策をし 広める
良き状態へと 改善し 続け つなげながら 
次世代の為 良き状態を つくり 繋がれよ 
常に状況は変化し続ける
いつまでも準備をし続ける時間を取り続ければ
それは 良い事柄ではなく 怠慢になる
悪しき事柄が 増えることないように
良い事柄が しぼんでしまわないように
行うタイミングというものも 大切なことになる

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.27.08:35

新暦12月28日(旧暦11月11日 つちのと 丑 先負)

*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


******************

大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
12月30日15時から今年の厄災に対する最後の清めの御神事を行います。
2017年1年に国内、海外を含めて起きた様々な自然の災害、政治経済の問題、テロ、紛争、戦争といった厄災、災いで生じた因果因縁、怒り、憎悪、絶望から生まれた邪念が、新たな 戦いを生み出すことないように、そういった意識、想念を祓い清め、来年に引き継がないようにと祈り御神事を行います。12月31日大晦日の23時からは、今年酉年一年の感謝と、来年戌年を迎えるにあたり、新たな素晴らしい一年であるようにという祈りを行います。

今年一年、私比嘉良丸、そして比嘉りかが、御神事を行えましたのも、私をご支援くださった方々のおかげであります。2015年10月、御神事が出来ない状況に陥った際に救っていただき、今日まで私を支えてくださっていることに感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。この感謝の気持ちを込めて、30日の朝には、ご支援くださった方々、今年一年祈り合わせに参加してくださった方々に対し、今後の無病息災、至福の祈りを行います。その後、毎日、支えてくださっている方の祈りおこなってまいります。本当に今年一年ありがとうございました。

さて、今年の御神事につきまして2017年上半期は、地球規模での大きな自然の災いを回避する為、まず環太平洋、南半球、北半球、そして、日本を中心に東側のアメリカ、西はアジア大陸、ロシア、中国、東南アジア、ヨーロッパでは、ドイツ、オーストリア、チェコ、ロシア、イギリス、オランダ、フィンランドと御神事をさせていただきました。
下半期においては、当初の予定は、ヨーロッパ諸国、中東、アフリカにおける政治経済の混乱の回避、戦争への流れを断ち切るための御神事を行う計画をしておりました。
ギリシャ、イタリア、フランス、スペイン、ポルトガル、アフリカのモロッコ、中東のイスラエルとおこなう予定で段取りをしておりましたが行けませんでした。9月に私の健康、肉体を通した強制的な変更が入った為でありました。その理由は、今もまだ継続的におこなっておりますが、環太平洋、ハワイ等の太平洋を中心に東西南北での大きな地殻変動の動きを抑える為でありました。目的としては日本列島の4大プレート、火山帯、構造線などの動きにより、日本から世界へ、大地殻変動へと一気に流れる動きがあり、まずそれを抑えなければならない状況になった為でした。更に、世界の政治、経済を良い状況へと進める為には、今年の内に来年へ向けた日本の政治経済に対しての仕組みを作ってゆくことが必要であり、その仕組み作りによって世界が良くなるという啓示に基づいてでした。長く大きな計画に基づいての御神事で、総選挙や経済の動きという流れに対して、良い流れの元を作る為の御神事を行いました。
2017年下半期は、来年2018年、確実に良い方向へ進めてゆく為の仕組み作りの為に、国内の御神事に集中させていただきました。まだもう少し、その仕組み作りは時間がかかりますが、自然の動きも政治の動きも、最悪の流れへと一気に進むことは避けられ、善き方向へと何とか進む流れに繋がりました。全体の流れについてや多くの地震や台風、寒波、一番近い状況では昨日27日に関東で起きた地震といった自然界についても、もう少しやり取りを整理しました後にお伝えいたします。今しばらくお時間をいただきます。
昨日の22時、関東千葉で起きた地震は、本当は大変危ない状況にありましたが、災害になる流れをなんとか回避できました。 
これだけの御神事が出来ましたのも、ご支援くださいました方のおかげをもって出来たことであり、国内、海外の御神事を支えていただきましたおかげでございます。
深く感謝申しげます。ありがとうございます。

それでは、12月30日15時からの祈り合わせにおきましては、多くの方々のご賛同を宜しくお願い致します。

最後に、昨日御神事を行った際に妻を通して伝えられました御言葉を伝えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか

*御神事の中において伝えられました御言葉

緩やかに 穏やかに
自然の動きにおいて 流れが 善き方向へと進めるように
大災害ではない 変化を促し うごめき 進める
まずは 落ち着いての対処を
冷静なる判断を
慌てることなく進まれよ
人々においては まず 冷静に判断してゆくこと
善き流れになるよう 
見ないようにするのではなく
冷静に判断し 善き流れになるよう 最善を尽くされよ
過剰な反応ではなく
冷静に着実に進まれよ


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中継視聴場所 祈りの和TV
icontv1

※こちらからもご視聴いただけます
icontv

御神事の際に伝えられてきた御言葉

2017.12.27.08:00

新暦12月27日(旧暦11月10日 つちのえ 子 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

現在、夫と共に沖縄にて啓示に基づく御神事を行っております。
これまでに北半球、南半球で起きた自然の動きに対して何とか自然災害を抑える為の御神事行っておりますが、昨日行いました御神事の最中に伝えられました御言葉をお伝えいたします。
夫からの御神事の内容についてのお話は、もう少しやり取りが落ち着きましてからお伝えさせていただきます。
何卒ご了承くださいませ。

私達に御神事が出来るようにとご支援くださいます方様の真心からのお力添え、心から感謝申し上げます。
本日も、夫婦にて御神事を行ってまいります。どうか皆様のお力添え、ご支援いただけますよう宜しくお願い申しあげます。

比嘉りか

*御神事の中において伝えられてきた御言葉*

調和 平和に成すも 成さぬも
人間の行いが多くを占める
一人一人が 続けてゆく善き行動と
一日一日と 増やしてゆく善き行動を努める事で
世の中は改善へと進めるだろうに
行うか 行わないかは 人間の意識次第
たったそれだけの事をおこなうのか
たったそれだけの事もおこなわないのか
意識の持ち方 物事の考え方 先々の見方によって
その未来は大きく変貌をとげる

自然界は 大きな動きを進めている
自然界の中において 調整のゆがみが出ており
その調整に動いている
ゆがみを取るために調整していたが
ゆがみを取ったところで 今度は他所の調整をしなければいけない
力の抜けるところと 抜けないところ
少しずつの分散 分割を行う為
頻繁に小さな地震が起きる事にもなろう
特に 今まであまり起きなかったところでも
その歪みの調整をしなければいけない
様々な場所 全体にて調整をしてゆく
力の抜き所では 大きく
他所では 頻繁に小さくというのが
多く発生することになろうが
自然の動きに対する 万が一の対処を人々がおこなう事によって
大災害への流れは 変化してこよう

御神事の際に伝えられてきた御言葉

2017.12.26.08:00

新暦12月26日(旧暦11月9日 ひのと 亥 先勝)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

本日は、冬至後に夫婦で沖縄にて行っております御神事の際に伝えられました御言葉をお伝えいたします。御神事の内容や全体的な御神事についての内容は、明日27日、明後日の28日にはお伝えいたします。

本日も、どうか皆様のお力添え、ご支援のほどを宜しくお願い致します。

比嘉りか

*御神事の中にて伝えられてきた御言葉*

・23日(土)4大プレートにおける火山の動きに対しての小難無難の祈りの際に伝えられてきた御言葉

流れ 動いてゆく その火山の動きに対して
最大限の小難になったとしても
人間にとっては 大きな爆発になる
しかし それは調整の為のもの
事前の動きや事前の知らせはしている
それをくみ取ることは 重要な事になる
プレートという広範囲の調整の為
地球全体において 動きは活発になる
人間においては 慌てるのではなく 恐れるのではなく
事前の知らせに耳を傾け 
人間界においての災難にならないように努める事である


・24日(日)4大プレートにおけるプレートや構造線の動きに対して、緩やかに穏やかにと祈り、御神事を行った際に伝えられてきた御言葉

生きている為に 動きゆく大地の自然の仕組み
緩やかに穏やかに 地上の生命の為に動きゆく
ひずみ 歪みの調整を行う事によって
命を抱える 地球でいる
命を護り 命を支え 命をはぐくみながら進めている
大地の動き 地球の生命の命の為のものでもある


・25日(月)土日の御神事をまとめた全体的なバランス調整に対しての祈りの際に伝えられてきた御言葉

地球内部の活動が 地表 表面に一度に大きく反映しないようにするために
プレート 断層 海嶺 海溝と様々な場所にて
動いてもいる
全てを停止することは出来ない 内部の動きを止める事も出来ない
命の存続にかかわるからでもある
地球と共に 動いている場所と共に生きてゆくという事は
その地の事をよく知り 
動くという前提において どのように付き合ってゆくのか
事前の知らせはしておる
そこに注意を向けているのか いないのかであろう
右が動けば 左が動く 北が動けば 南が動く
バランス調整はそのように行われている
今後は 内部の動きも活発になることから
その動きの調整の為に 表面である地上においても動きは頻繁になろう
地球は生きているという前提のもと 人々がどのように世界を 社会を作ってゆくのか
今 それは 試されてもいる事になる

冬至の御神事の際に伝えられました御言葉

2017.12.25.13:20

新暦12月25日(旧暦11月8日 ひのえ 戌 赤口)

*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。
*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

先日22日の冬至の日には、皆様の真心のお力添えありがとうございました。
夫は引き続き神々様とのやり取りを行っております。
12月に起きましたカムチャッカでの大噴火や12月に発生したフィリピンの台風、また、動物から人へと移るウィルスや病気等、自然界の動きが活発化している関係もあり、神々様とのやり取りも長時間にわたっております。
やり取りが落ち着きまして、お伝えする事が出来るようになりましたら、皆様へお伝えしたいと思っております。

本日もどうぞ、皆様の真心のお力添えのほどを宜しくお願い致します。

それでは、冬至の御神事の中にて伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

比嘉りか

*2017年12月22日 冬至*

一人ひとりが どれだけ自分を律し 自らを正しながら 修正しながら 生きゆくことが出来るか
これは 今 神行神事に関わり 祈りを述べた者だけではなく 
世界中の この地球とゆう星にいる 全ての者達が 人々が 
改めて 考えなければならないことでもある
常に 常に 自然界に於いての 窮地を伝え続け 
人々の意識改革 意識の目覚めを 伝え続けてもきた
人々はこれから 国 とゆう意識を
この土地が繋がる 海との境界 土地と土地の境界 そのような意識ではなく 
地球とゆう 大きな 一つの 星の意識 
国とゆう枠ではなく 星 地球とゆう 大きな枠組の意識に於いて 目覚めてゆかなければならず 
考えもまた そのように 大きく持ちゆかなければならない
これは 無謀な また 大それた夢 希望を持つ とゆうことではなく
自らの行いは 世界へと拡がり 波紋となりゆく 波 さざなみのように 伝わり続けゆき
そして自らの下へと 帰ってくる
全ての物事が 自らの身の回りが 
空気も 光も 山 海 
特に 目に見える分かる形にては 自然界は 区分けされている訳でなく
全てが繋がり 全てが連動し 
どこかの地域の 悪しき状態は 地球全土へと 拡がってゆく
海もまた 巡り 巡っており 
一部の者達の垂れ流しゆく汚染は 他の国々へ 他の場所場所の者達へと 拡がり続けゆく
空気もまた 一部の汚染が 一部の汚れが この星全体を取り巻き 
しいては 緑 自然界に於いて 多くの汚染を 影響与え続けゆくこととなる
このように 一地域の物事は 巡り巡って地球とゆう全体へと 影響を与えゆく
与え続けてゆく中で 結果それは 自らの身へと 降りかかり来るものである
人々のその行動は 連鎖連動し 自然界の様々なる物事へと繋がり 
結果それは 自分の生活 自分の環境へと 及ぼし 影響与え来るものとなりゆく
それを踏まえ 物事を考えた時に 人々は 利益を追求し続けるのであろうか
それとも 全体を見極め 調和と協力 全ての物事が 善き流れへと進むようにと 歩むのであろうか 
蝕み続ける者は 蝕む物がなければ 無くなりゆけば 何を蝕もうとするのか
利益を求め続け 利益を出すために 戦 争いを起こし
関係のない者達もまた 苦しめ 命を落とさせ 
憎しみと 憎悪の 負の連鎖を 作り続けてもいる
人々は もう いい加減 そのことに気付き 変わりゆかなければならない

どのようにして 人々が 変わろうとするのか
それは 一人ひとりが 自らに意識を向け
自らが 善き状態となるよう 改善を努め続けてゆく他はない
何故ならば 誰かに言われ 変わるのであるならば もう 皆 変わっているからである
しかし 幾人もの 幾万人もの者達が 伝え続け 改善を求め 修正を求めてきたところとて 今の状態が変わらぬままにあるとゆうことは 
誰かの何かの言葉や 誰かの何かの支え 行動 とゆうものばかりではなく
自分自身の意識 行動 自分自身を律してゆくことによってしか 
人は 変わることが出来ないのではないか
自らを見つめ直し 客観的に見つめ そして 修正し 自らに厳しくしゆくのは
確かに 骨の折れ 大変なことかもしれない
しかし 何故 この地に この星に 生まれてきたのか
人々が守らねばならない この地球とゆう星 
その御霊の中に刻み込まれた 天命 使命
それは この星を守り 命達を守り 慈しみ 
世代を超え続けても 緑豊かで 生きやすく 素晴らしい環境 地球とゆう星を 守り続けゆくとゆうことではないのか

人が求めて止まないものは 足下にありゆく
この言葉もまた 多くの者達が伝え続け 気づいた者もいれば 気づかない者もいゆく 
結果 自分自身の 意識の向き方 方向性によって
変わりゆく者と 変わらずに留まる者が ありゆくのである
今 窮地に立たされている状況に於いて 窮地と感じている者達が どれ程いるであろうか
人々が どのような流れを望み 平和と調和を 作りゆくのか
常に伝えてきた
戦 争いでは 何も生まれない
憎しみと 憎悪 嫌悪 
そして 悲しみと 心と体の 大きな傷が残るばかりである
争い 戦によって 大きく変わってしまった家族を 元に戻すことは出来ない
いつまで 同じ過ちを 続けてゆくのか
争うことにて解決するものは 何もない
一時の 一時の 解決のように見える 単なる 開放のだけである 
崩壊だけである
そうではなく 
同じ過ちを繰り返すことなく 善き流れへと 繋げることが出来るように 
今 いる者達 この世に存在しゆく者達は 様々なる物ごとを乗り越え 善き状態へと変え続けゆくことが出来る使命 天命を持っている筈である
だからこそ 現世 この地に降り立ちゆき 生きゆき 
そして その世代世代で 命 存在しているのである
今こそ 地球とゆう 自分達の大切なる我が家を 壊すことなく 傷付けることなく 
共に生きゆく 生きとし生けるもの達を 守りながら
どのように未来を 次世代の者達へ 繋げ続けゆくことが出来るか
託された者が 更に善き状態へと 繋ぐことが出来るように
今ある苦は 次へと繋ぐこと無きように 直してゆかなければならない
清算してゆかなければならない
改善してゆかなければならない

もう 目覚めなければならない
人々こそが この星を 守ることも出来 救うことも出来 壊すことも出来る 
人の行動が 自然界を 動かすとゆっても 過言ではなかろう
人のおぞましき 悪しき行為により 自然界は その怒りを ぶつけてもこよう
慈しみと 支え 手当てを行うことにより それにまた自然界は 応えてもくれよう
地球とゆう星を 我が物とし その欲望によって 蠢くその欲により 壊し続けてゆくのか
自分だけではなく 多くの生きとし生けるもの達の 大切なる場所であると理解し 
育みへの行動に 変わりゆくのか 
人が今 問われているのは 地球への向き合い方 自然への向き合い方 自分自身への 向き合い方である

皆が未来に向け 今をよく見つめ 未来を見つめ 
改善の策を 行い続けゆくことにより 未来はもっと 変わりゆくことは出来る
多くの傷を これ以上 付けることなきように 
傷付けることなきよう

星とゆう 自分達の住んでいる場所を 守り続けてほしい

御神事の際に伝えられてきた御言葉

2017.12.22.08:15

新暦12月22日(旧暦11月5日 みずのと 未 先負)

*癸(みづのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は冬至になり、ミロク大社では御神事を執り行います。
祈り合わせの呼びかけもしております、午前11時頃からその時間いらっしゃいます場所から世の中の平和、平穏、平安、安定を共に願い祈りいただけますと幸いです。

昨日の御神事の中において、世界の平和、政治経済の安定について祈りました際に、妻に伝えられました御言葉を掲載いたします。

御神事が出来ますことに深く感謝しております。これもひとえにご支援くださいまして支えくださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*世界の平和 政治経済の安定について*

他人ごとではなく 世界における出来事は
自分の事とも考え 改善の意識を向ける事
国民という意識から 同じ地球に住む
地球人という意識に広がる事
他国という意識のままでは 自分の住んでいる地球という場所が
どのようになってゆくのかという意識に乏しくなる
平和は 何もせずして作り出せはしない
自分自身の身の回りから
少しずつの発展となり 各々の平和が重なり広がり
世界を包むことになる

冬至ご神事の手順書

2017.12.21.13:00

12月22日の流れ※時間はおよそであり、変更する可能性があります。

9:30~10:05:祈り人のお詫び、お願い
11:15~11:30:比嘉りかによるご神事始まりのあいさつ(祈りの和TV配信)
11:30~12:10:祈り人によるご神事開始(祈りの和TV配信)
12:25~   :各地からのお祈りの言葉奏上(祈りの和TV配信)
16:00~   :比嘉りかによるご神事終わりのあいさつ(祈りの和TV配信)

===祈り人のお詫び、お願い(放送は致しません)===
一揖三礼(三拍)
陰陽母大神様 陰陽父大神様 陰陽結大神様
一揖三礼(三拍)
大国ミロク大神様 艮大神様 夫婦大神様

儀式進行を務めさせていただきます。伊波 夏子 申年生まれでございます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

皇紀2677年  西暦2017年  平成29年  
丁酉の年(ひのと とりのとし)
新暦  12月 22日  
旧暦  11 月 5日 ( みずのと ) ( 未 ) ( 先負 ) 冬至 の日で ございます

伊波夏子 申年生まれでございます。11名の祈り人を代表してご挨拶をさせていただきます。
奈良分社より、沖縄大国ミロク大社本宮、大阪分祀社と繋ぎ、お祈りを始めさせていただきます。

大国ミロク大社本宮へ、御集りいただいております全国の神々様、感謝申しあげます。

はじめに、私たち祈り人11名により、神々様へお詫びを申し上げます
わたし達は、一人ひとりの役目役割があり、大国ミロク大社の神々様のもとへと導かれました。
神々様に見守りいただいているにもかかわらず、自分都合を優先させ、お互いを信頼することができず、ご神事の意味も理解せず、意識認識も揃わないまま、 2014年から2017年、ご神事を行い全てを失敗し、途中で放棄してしまいました。
神々様の計画、仕組みを壊し、世の中、自然界の循環を崩し、かけがえのない多くの命を奪い、世界中の神々様からの信頼を失いました。
私たちの無責任な言動行動は、多くの人々の人生を破壊し悲しみのそこへと落としてしまいました。

これ以上大切な命を失う事が無きように、私たち11人は言動行動に責任を持ち、お互いを理解し思いやる心を持ち、正しき知識と知恵を学び、祈り人としての自覚を持ち、御神事を一つ一つ成功させて行く事を誓います。

私たち一人ひとりの役目役割を果たせますようにお導き下さりますようにお願い申し上げます。

私たちの願いであります、戦(いくさ)争いのない平和な未来へ、生きとし生ける、全ての生命、命たちを繋ぎ行くことが叶いますように、皆と協力し支え合いながら、今回のご神事を大国ミロク大社の六主祭神のご指導を頂きながら、祈り人11人が心を一つにして行います。
尚、澤頭久美子 未年生まれは 2018年1月10日まで喪中のため、御神事には参加いたしません。

「今回のご神事の趣旨は、「関東の内陸部、埼玉を中心に一都六県での地震の前震を
完全に100%回避すること」でございます。


本日、22日奈良の大和の地から御神事が始まります。
日本各地で祈り人が赴く場所を読み上げます

本日、北海道(旭岳)、青森県(十和田湖)、茨城県(いばらきけん)(筑波山)、東京都(高尾山)、長野県八ヶ岳(やつがたけ)(竜神池)、三重県(御在所岳)、大阪分祀社、奈良分社、兵庫県(神鍋山)、鹿児島県(開聞岳、桜島) 19日に三重県(在所岳)、鳥取県(大山)はご挨拶を済ませております。

23日に鹿児島県 霧島山(きりしまやま)、志布志港(しぶしこう)、宮崎県 (日向灘・ひゅうがなだ)、豊後水道(ぶんごすいどう)、高知(土佐湾)、奈良県(葛城山・かつらぎさん)、(畝傍山・うねびやま)、藤原京、(三輪山みわさん)、大阪分祀社、奈良分社、茨城県(鹿島神宮・かしまじんぐう)、千葉県(香取神宮・かとりじんぐう)、(野島崎・のじまざき)、沖縄県(宇佐浜・うさばま)、(辺戸御嶽・へどうたき)、東の浜

24日、和歌山県(紀伊水道・きいすいどう)、大阪南港(おおさかなんこう) 香川県ランプロファイア、かぶらごし岬、徳島港から和歌山港

25日、愛知県(伊良湖・いらご)、(神島・かみしま)、栃木県(日光白根山・にっこうしらねさん)

27日、沖縄県(荒岬、真栄田岬の天守の広場)へご挨拶へ参ります。
天候などによっては予定していた日に伺うことができない場合は日にちを変更してお伺いいたします。

後日、来年にまたがる場所もございますが、次の場所へも参ります。
栃木県(那須岳・なすだけ)、東京都(葛西臨海公園)、愛知県(東谷山・とうごくさん)、(師崎・もろざき)、三重県(鳥羽・とば)、和歌山(潮岬・しおのみさき)へ参ります。

各地域のお山と、その場所をお守りいただいている全ての神々様が調和し、祈り人同士も調和し、神々様と祈り人が互いに調和和合し、地球上の全ての生命を未来へと、繋いでくださりますようにお願い申し上げます。 今年最後の節目としてのご神事を成功させ、来年へ平和な、良き流れを繋ぎゆくことが叶いますようにお導きくださりますようにお願い申し上げます。

一揖三礼(三拍)
大国ミロク大神様 艮大神様 夫婦大神様
一揖三礼(三拍)
陰陽母大神様 陰陽父大神様 陰陽結大神様
一揖
ありがとうございました。

====================
比嘉りかによるご神事始まりのあいさつ(祈りの和TV配信)
http://inorinowa.org/tv/

一揖三礼(三拍)
陰陽母大神様 陰陽父大神様 陰陽結大神様
一揖三礼(三拍)
大国ミロク大神様 艮大神様 夫婦大神様

本日の暦をお伝えさせていただきます。
皇紀2677年  西暦2017年  平成29年  
丁酉の年(ひのと とりのとし)
新暦  12月 22日  
旧暦  11 月 5日 ( みずのと ) ( 未 ) ( 先負 ) 冬至 の日で ございます

比嘉りか 子年生まれ 
これより 陰陽三様 主祭六神大神々様へ、冬至の御神事のご報告をさせていただきます。
今日の冬至の日に、祈り人10名 及び 御神事の祈りの御協力者様6名、合わせて16名が、全国10か所に赴きまして、冬至の御神事をとりおこないます。
御神事の中心として祝詞を上げるのは、奈良分社におります、伊波夏子申年生まれが執り行い、御神事を進行してまいります。

我、大国ミロク大社の主祭神を中心に、今回の御神事にお立会いくださいます十五神の神々様、四方八方十二方、宇宙、天地一切の神々様にお立会いいただきまして、祈り人の真心からの願い、祈りを叶えていただけますよう、心より願い祈りいたします。
冬至の御神事の進行内容のご報告を終了させていただきます。

これより伊波夏子申年生まれが、大国ミロク大社 奈良分社よりご神事進行を執り行います。
奈良分社の機材準備などのため、11時30分より開始を予定しております。

=============
祈り人によるご神事開始(祈りの和TV配信)

一揖三礼(三拍)
陰陽母大神様 陰陽父大神様 陰陽結大神様
一揖三礼(三拍)
大国ミロク大神様 艮大神様 夫婦大神様

皇紀2677年  西暦2017年  平成29年  
丁酉の年(ひのと とりのとし)
新暦  12月 22日  
旧暦  11 月 5日 ( みずのと ) ( 未 ) ( 先負 ) 冬至 の日で ございます

儀式進行を務めさせていただきます。伊波 夏子 申年生まれでございます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

みなさんに意識していただくこと
これより、祈り人10名,および協力者6名,合計16名による、冬至の御神事を執り行わせていただきます。
(赤い文字を声に出してお読みください)
本日の御神事の趣旨を述べさせていただきます
ご神事の趣旨は関東の内陸部、埼玉を中心に一都六県での地震の前震を完全に100%回避することでございます。

そして、この一都六県にての発生を伝えられている地震を100%回避したとしても、その力が日本列島にて新たな地震を誘発する前震となる可能性があるとも伝えられております。
あらためて起きる前震をそのまま放置すると、日本列島のたったひとつの場所でも、壊滅的な爆発が起き、生命、命の絶滅や地球そのものを破壊するほどの力を持った火山、カルデラなどに繋がる可能性があります。
その大きな力を持った火山やカルデラが、日本列島に数十か所以上存在します。

このことを踏まえて、本日、日本列島、北海道から本州、四国、九州、琉球(沖縄)に祈り人がその場所場所に赴いて御神事を行います。

祝詞奏上
【伊波は以下の5つの祝詞】 ※青い文字をクリックすると祝詞のファイルがご覧いただけます
祖霊拝詞(みたまををろがむことば大国ミロク大社版)
・古神道 大祓詞 (大本・日月読み 大国ミロク大社版)
十種神宝祓詞(大本・日月神示・大国ミロク大社版)
六主祭神十言之神咒(ろくしゅさいしん・とことのかじり)
氣味が代

伊波夏子 申年生まれが 祝詞を奏上させていただきました。ありがとうございました。

【西惠子による奏上】
次に、日本列島にある原子力発電所、原子力施設を西惠子(寅年生まれ)が読み上げます。
日本列島には、北は北海道から本州、四国、九州まで、原子力発電所および原子力施設として、廃炉になるものも含めて、北海道・泊原発、青森県・東通(ひがしどおり)原発、六ヶ所村再処理施設、宮城県・女川(おながわ)原発、福島県・福島第一・福島第二
原発、茨城県・東海第二原発、静岡県・浜岡原発、新潟県・柏崎刈羽(かしわざきかりわ)原発、石川県・志賀原発、福井県:敦賀(つるが)原発・高速増殖原型炉もんじゅ、美浜(みはま)原発・大飯(おおい)原発・高浜(たかはま)原発、島根県・島根原発・愛媛県・伊方(いかた)原発、佐賀県・玄海(げんかい)原発、鹿児島県・川内(せんだい)原発があります。
また、青森県、茨城県、群馬県、神奈川県、京都府、兵庫県には原子力研究施設があります。

【松枝良和による奏上】
次に、日本列島にある火山帯、海溝、海嶺、構造線を松枝良和(丑年生まれ)が読み上げます。
北海道から九州、奄美、琉球列島までの火山帯として、千島火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯 山口県の阿武火山群(あぶかざんぐん) 白山火山帯 瀬戸内火山帯、 霧島火山帯があります。

海溝やトラフとして、千島海溝、日本海溝、伊豆・小笠原海溝、相模トラフ、駿河トラフ、南海トラフ、琉球海溝(南西諸島海溝)があります。
海嶺(かいれい)として、奥尻海嶺、銭洲海嶺(ぜにすかいれい)、九州・パラオ海嶺 沖縄トラフ があります。

構造線として、福島から茨城(いばらき)に至る棚倉構造線、茨城から九州に走る中央構造線、柏崎ー千葉構造線、糸魚川ー静岡構造線、静岡に赤石構造線があります。
柏崎ー千葉構造線、糸魚川ー静岡構造線の間にはフォッサマグナと呼ばれる大きな地殻変動を起こした場所があります。

【永井裕美による奏上】
次に、日本列島にある活断層を永井裕美(巳年生まれ)が読み上げます。
日本列島の内陸にある活断層は、2,000くらいあるといわれており、代表的なものとして関東には、 深谷(ふかや)断層帯、綾瀬川(あやせがわ)断層、立川断層、神縄(かんなわ)・国府津(こうづ)-松田(まつだ)断層帯、鴨川低地(かもがわていち)断層、三浦半島断層、伊勢原(いせはら)断層、 曽根丘陵(そねきゅうりょう)断層帯、富士川河口(ふじがわかこう)断層帯などがあります。
関西には、金剛東縁(こんごうとうえん)断層、木津川(きずがわ)断層帯、奈良盆地東縁(断層帯、上町(うえまち)断層、有馬高槻(ありまたかつき)断層などがあります。

日本を代表する火山のエネルギーが、北海道・屈斜路カルデラ、青森県・十和田カルデラ、 熊本県・阿蘇カルデラ、鹿児島県・鬼界カルデラ・薩摩硫黄島(さつまいおうじま)などに集まっています。
これらは、マグニチュード10から12クラスの地震を起こしかねないエネルギーを持っており、地球の全ての生命が絶滅する規模の災害になります。

このように異なるプレートが押し合い、火山帯が重なり合い、構造線や活断層が至る所にある日本は、エネルギーが連鎖連動を、世界中につなげてしまう危険性をもはらんでいます。
そして人間が制御(せいぎょ)しきれない、原子力発電所も活断層の上に存在しています。

日本を代表する火山のエネルギーが、北海道・屈斜路カルデラ、青森県・十和田カルデラ、 熊本県・阿蘇カルデラ、鹿児島県・鬼界カルデラ・薩摩硫黄島などに集まっています。
これらは、マグニチュード10から12クラスの地震を起こしかねないエネルギーを持っており、地球の全ての生命が絶滅する規模の災害になります。

このように異なるプレートが押し合い、火山帯が重なり合い、構造線や活断層が至る所にある日本は、エネルギーが連鎖連動を、世界中につなげてしまう危険性をもはらんでいます。
そして人間が制御(せいぎょ)しきれない、原子力発電所も活断層の上に存在しています。

【伊波夏子】
日本各地には、異なったお働きをお持ちの神々様がいらっしゃいます。
動かしてはいけない山、活断層、プレートなどエネルギーをうまく逃がし分散分割をする場所、絶対に動いてはいけないが、いざというときには連鎖を断ち切るために、大きく力抜きをして大災害を回避してくださる場所があります。

各地の山々、岬の神々様にご協力をお願いするに当たり、まず私たちはその土地の働きや、どこにどう連鎖連動するのかなどの最低限の知識が必要です。今回のご神事では、関連する場所について全てをご神事の中でご報告することができませんので、改めてご神事が終わりました後に、きちんと必要な資料を調べて、皆で知識を共有するために勉強会を行います。

今回のご神事は、地域地域でご神事をおこなうことにより、関東で起きると言われている前震を抑えるためのご神事です。

そのご神事の目的は、啓示で伝えられました来年の春分までにおきると言われた、大きな地震がおきるのをまず回避して、そして、春分までの間に1年、2年の先送りをするためのご神事を行い、その後1年、2年をかけて、動きを緩(ゆる)やかにしていくご神事をひとつひとつしっかりと組み立ててまいります。
祈り合わせの皆様にも、お力添えを頂けますようお願いいたします。

続きまして祈り人により、日本列島10か所から文言を述べさせていただきます。

【伊波夏子】それでは、北海道 旭岳より 菅原康子 丑年生まれ 文言を述べてください

●北海道 旭岳 
菅原康子 丑年生まれと、協力者とともに旭岳へお願いに参りました。
旭岳の神様を中心として、十五神の神々様が調和し、私たち祈り人も調和したうえで、神々様と私たち祈り人が和合となり、北海道の神々様にご協力を仰ぎ、未来に命を繋ぐ、生命を繋ぐ仕組み創りを、共に行っていただけますようお願い申し上げます。
旭岳の神様にお願いの儀がございまして申し上げます。
本日 この北海道の神々様のお働きが 一番強くなる 冬至の日でございます。 
今回 埼玉を中心に一都六県 関東内陸部で起きると伝えられております前震を100%完全回避するために旭岳の神様の下に参りました 。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、1つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり、壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。

北海道は千島火山帯の屈斜路カルデラ、洞爺(とうや)カルデラ、 支笏(しこつ)カルデラ、北海道駒ヶ岳、阿寒カルデラ、摩周湖があります。 
なかでも屈斜路カルデラは日本最大のカルデラであり、ここが動くと地球規模の動きとなり、マグニチュード9~11の地震になり、地上の生命が壊滅するといわれています。
そしてこの場所につながらないために、絶対に動かしてはならない山々は、千島火山帯の羅臼岳(らうすだけ)、雄阿寒岳(おあかんだけ)、雌阿寒岳、那須火山帯の羊蹄山、樽前山(たるまえさん)、恵山(えさん)、鳥海火山帯の渡島大島(おしまおおしま)があります。
千島火山帯で火山噴火、プレート型及び火山性地震が起きると日本列島最大の屈斜路)カルデラが動き、マグニチュード9から11の地震が起き、地球規模の動きとなり、地球そのものが爆発し、地上の生命が絶滅すると言われております。
マグニチュード7から8の地震であっても、連鎖連動が那須火山帯から鳥海火山帯へと繋り、柏崎-千葉構造線、糸魚川-静岡構造線、富士火山帯、フォッサマグナを動かし日本列島がなくなります。
北海道の泊(とまり)原発は活断層の上に建っており、爆発しメルトダウンすると北海道は壊滅するといわれております 。

旭岳の神様を中心に北海道全域の神々様
これらのエネルギーの流れを完全に断ち切り、決して連鎖連動することがありませんように。
どうか、お力添えいただけますようにお願い申し上げます。
関東内陸部での前震を100%完全回避できますように 。
日本列島を、どうかお守りくださいますようお願い申し上げます。
また12月23日 千葉県野島崎に参ります。
12月22日に北海道から戻る予定でございますが、飛行機の遅延などがあった場合には年内に延期予定です。
後日、栃木県那須岳、東京都葛西臨海公園にもお力をお貸しいただけますようお祈りに参ります。

【伊波夏子】
それでは、青森県 十和田湖から八甲田山に向かって 北河祥子 酉年生まれ 文言を述べてください
●青森県 十和田湖 
北河祥子 酉年生まれ、御神事の祈りご協力者とともに十和田湖から八甲田山へ向かい 八甲田山の神様へお願いをいたします。
八甲田山の神様を中心として、十五神の神々様が調和し 私たち祈り人も調和したうえで、神々様と私たち祈り人が和合となり 東北六県の神々様にご協力を仰ぎ 未来に命を繋ぐ 生命を繋ぐ 仕組み創りを共に行っていただけますよう お願いに参りました。  
八甲田山の神様へ お願いの儀がございまして申し上げます。
那須火山帯に属し、この地や日本列島を常にお守りくださいまして、感謝申し上げます。
今回 埼玉を中心に、一都六県 関東内陸部で起きると伝えられております 前震を100%完全回避するために参りました。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、1つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり、壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。
この地、十和田湖は、約20万年前から始まった火山活動によって作られたカルデラ湖であり、現在の那須火山帯の一部です。那須火山帯には、八甲田山、岩手山(いわてさん)、秋田駒ヶ岳(あきたこまがたけ)、磐梯山(ばんだいさん)などの火山があり、また日本海側には鳥海火山帯があり、岩木山、鳥海山などの火山もあります。
十和田カルデラは、そこが動くとマグニチュード10以上の地震になり、地球の生命が絶滅するといわれております。

また十和田湖と中国・北朝鮮の国境にある長白山(朝鮮名ペクト山)は連鎖連動しており、十和田カルデラが915年に、日本国内で起きた過去2000年の中で最大規模の大噴火を起し、その後、長白山が富士山の6倍のエネルギーで大噴火しました。
長白山は2030年ごろまでには高い確率で大噴火するという予測もあります。
那須火山帯が動くと鳥海火山帯やフォッサマグナや、中央構造線や日本海溝につながり、北は北海道の千島火山帯や千島海溝へと連動し、また長白山にも影響を及ぼし、地球規模の大きな地殻変動をひきおこしてしまいます。
東北には青森県・東通(ひがしどおり)原発、六ヶ所村再処理施設、宮城県・女川(おながわ)原発、福島県・福島第一・福島第二原発があり、福島第一原発においては、東日本大震災以降、放射線を出しつづけており、人間が制御できない状態にしてしまいました。
これらの場所に繋がる十和田カルデラが動くことがありませんように。
東北六県の大地のエネルギーが、大地殻変動の前震となる、関東内陸部における地震に繋がらないように、完全に回避してくださいますように、何卒よろしくお願い申し上げます。
また12月23日、千葉県の香取神宮(かとりじんぐう)と茨城県の鹿島神宮(かしまじんぐう)、12月25日、群馬県・栃木県の日光白根山へお力をお貸しいただけるように赴く予定でございます。

【伊波夏子】茨城県 筑波山から ご協力者が文言を奏上しております。

●茨城県 筑波山※筑波山  スカイプ繋がず 読み上げません
上中越・関東 一都六県 茨城県筑波山にて御神事の祈りの御協力者が、筑波山へお願いに参りました。
筑波山の神々様を中心として十五神の神々様が調和し 私たち祈り人も調和したうえで神々様と私たち祈り人が和合となり、上越、中越、関東一都六県の神々様にご協力を仰ぎ 未来に命を繋ぐ 生命を繋ぐ 仕組み創りを共に行っていただけますよう お願い申し上げます。

【文言】
筑波山の男体山、女体山の神々様 古より関東の地震の抑えとして、関東や日本列島を常にお守りくださいまして、感謝申し上げます。
本日お願いの儀がございまして申し上げます。 今回 埼玉を中心に一都六県関東内陸部で起きると伝えられております前震を100%完全回避するために 筑波山の神々様のもとに参りました。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、1つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり、壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。
関東には柏崎-千葉構造線、フォッサマグナ、中央構造線があり、4大プレートが重なり合っております。フォッサマグナの中には那須火山帯の浅間山、富士火山帯の新潟焼山、妙高山、八ヶ岳、富士山といった火山も存在いたします。
関東内陸部での地震はフォッサマグナや中央構造線を大きく動かす恐れがあります。
また中央構造線、柏崎-千葉構造線のそばには柏崎刈羽原発、東海第二原発がございます。
大地殻変動の前震となる関東内陸部の地震が決しておきませんように、完全回避してくださいますように、
何卒お願い申し上げます。
本日、旭岳の正中時間に合わせ、日本の各地を結び、ご神事を行なっております。
どうか、私たちの願いをお聞きいただき お力添えくださいますように 何卒よろしくお願い申し上げます。

【伊波夏子】続きまして、関東・一都六県伊豆七島小笠原諸島、東京都高尾山から浅間山に向かって岩田あけみ 酉年生まれ 文言を奏上してください

●東京都 高尾山
岩田あけみ 酉年生まれが、高尾山から浅間山の神様に向かってお祈りいたします。
浅間山の神様を中心として、、十五神の神々様が調和し 私たち祈り人も調和したうえで、神々様と私たち祈り人が和合となり、関東・一都六県の神々様にご協力を仰ぎ 未来に命を繋ぐ 生命を繋ぐ 仕組み創りを共に行っていただけますよう お願い申し上げます。  
高尾山の神様、浅間山の神様に、お願いの儀がございまして申し上げます
今回 埼玉を中心に一都六県 関東内陸部で起きると伝えられております前震の100%完全回避するために高尾山の神様の下に参りました。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、1つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり、壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。
関東全域に大きい影響を及ぼす活断層で火山地震が起きますと、マントルから直接マグマが出る 数万年周期の割れ目噴火になると伝えられております。

関東は、フォッサマグナの中にありフォッサマグナの中には多くの火山や活断層があります。
関東が動くと日本そのものがなくなると伝えられております。
 
これらの断層が動くと、東京直下型地震が起き、熱海相模湾から最初は箱根へ繋がり、埼玉で割れ目噴火が起き、次に富士山の噴火となり、東日本火山帯全体へと連鎖連動し、日本そのものがなくなります。

熱海、相模湾には4大プレートの重なりがあります。富士火山帯には活発な隆起活動をしている海底火山の硫黄島(いおうとう)があります。硫黄島(いおうとう)は世界最大の火山のひとつです。
そこが噴火すると 地球規模の大地殻変動へと繋がります。
富士山を中心に、東日本火山帯を突き動かす流れを完全に断ち切り、決して連鎖連動することが
ありませんように。どうかお力添えいただけますようにお願い申し上げます。
関東内陸部での前震を100%完全回避できますように、日本列島をどうかお守りくださいますようお願い申し上げます。

【伊波夏子】続きまして、近畿・東海 三重県御在所岳にて、 青山修三辰年生まれ 文言を奏上してください

●三重県 御在所岳
青山修三 辰年生まれが、御在所岳へお願いに参りました。
御在所岳の神様を中心として、十五神の神々様が調和し 私たち祈り人も調和したうえで神々様と私たち祈り人が和合となり、近畿・東海の神々様にご協力を仰ぎ 未来に命を繋ぐ 生命を繋ぐ 仕組み創りを共に行っていただけますよう お願い申し上げます。
御在所の神様に、お願いの儀がございまして申し上げます。
今回 埼玉を中心に一都六県 関東内陸部で起きると伝えられております前震を、100%完全回避するためにお願いに上がりました。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、1つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり、壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。
三重県と滋賀県の間に立ち、瀬戸内火山帯、白山火山帯、中央構造線が連鎖連動しないよう東西南北からの圧力に耐えつづけていただいておりますこと、中央構造線が動かないように、瀬戸内火山帯、白山火山帯のマグマだまりを抱える琵琶湖が
動かないように、バランス調整をしてくださっておりますことに感謝申し上げます。

そして、東西南北にたくさんの活断層が走っている関西においては、それら活断層の動き、ゆるみ、緊張をうまく調整しながら、中央構造線の動きを調整し、一気に動こうとする流れを抑えていただいておりますこと、重ねて感謝申し上げます。
大きな地震が南海トラフから始まると、南海地震、東南海地震、富士の噴火、東海地震、関東につながります。
南は琉球海溝、台湾までつながり、中央構造線も影響を受け、そこから、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線といった構造線も影響を受け、これら構造線が伸びている、山形、秋田、新潟、フォッサマグナの中にある群馬、栃木、埼玉、東京、茨城等の広範囲にかけて大きく揺れ動く可能性があると伝えられております。

御在所岳の神様におかれましては、関東内陸部での前震を100%抑えたことにより、生じたエネルギーの分散分割を、山々の神々様と協議して、一番良いところで、良いタイミング、良い規模で、分散分割をしていただけますようお願いいたします。
ご協力頂きます、15か所のお山の神々様のお名前を、読み上げさせていただきます。

御在所岳を除く14カ所の神々様は次の通りです。
北海道(旭岳)、岩手県(岩手山)、秋田県(神室山)、栃木県(那須岳)、長野県(八ヶ岳)、兵庫県(神鍋山)、徳島県(剣山・つるぎさん)、愛媛県(石鎚山)、鳥取県(大山)、広島県(権現山)、熊本県(阿蘇山)、鹿児島県(開聞岳)、 沖縄県(硫黄鳥島)、東京都(西之島)
 
神々様、日本列島での動きが、地球規模の地殻変動につながることがありませんようにお願い申し上げます。

【伊波夏子】続きまして、中部・甲信越 長野県 竜神池の神様にご挨拶し、自宅の神棚から八ヶ岳の神様に向かって、皆川みどり 卯年生まれ 文言を奏上してください

●長野県 八ヶ岳 竜神池
皆川みどり 卯年生まれが、竜神池にご挨拶をし、自宅の神棚より八ヶ岳の神様へ向かい、お願い申し上げます。
八ヶ岳の神様を中心として十五神の神々様が調和し、私たち祈り人も調和したうえで神々様と私たち祈り人が和合となり、甲信越の神々様にご協力を仰ぎ、未来に命を繋ぐ、生命を繋ぐ、仕組み創りを共に行っていただけますよう、お願い申し上げます。

八ヶ岳の神様へお願いの儀がございまして申し上げます。
今回、埼玉を中心に一都六県 関東内陸部で起きると伝えられております前震を 100 %完全回避するために八ヶ岳の神様のもとに参りました。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、1つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり、壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。

八ヶ岳はフォッサマグナの中にあり、多くの地震と火山の巣であり、日本の地震や火山の中継地点となっております。
フォッサマグナは、糸魚川-静岡構造線と柏崎-千葉構造線の両サイドに挟まれており、中央構造線や富士火山帯および乗鞍火山帯があります。
そこが動くと、日本海側から太平洋側へ延びるこの構造線と、さらに中央構造線での太平洋側の千葉県銚子、茨城県神栖、大洗を突き動かし、太平洋側プレートの伊豆小笠原海溝、日本海溝、千島海溝、富士火山帯から、乗鞍火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、千島火山帯等、東日本全域に連鎖連動してしまいます。
富士山の噴火は日本の東日本だけではおさまらず、西日本の中央構造線、白山火山帯、阿武火山帯、瀬戸内火山帯、霧島火山帯、南海トラフ、琉球海溝、沖縄トラフまで影響し、日本の北から南の火山帯を刺激し、日本全体で大規模な地震の連鎖となります。
日本国内の原子力発電所、原子力施設の放射能漏れ、臨界事故、政治経済が混乱し国が崩壊する ことにも繋がります。
八ヶ岳が噴火するとゆう事は、環境破壊だけではなく、国が崩壊する程の規模の災害になり、日本の7割の人たちが亡くなり 3割の人たちが難民となるほどの地球規模の災害を引き起こしてしまいます。
決してこの場所において前震となる あらゆる自然の 動きが起きませんように、生きとし生ける全ての生命、命を守りゆくこと叶いますように、 完全回避して頂けますようにお願い致します。

【伊波夏子】続きまして、近畿・二府七県 奈良県 奈良分社にて 西惠子 寅年生まれ 文言を奏上してください

●奈良県 奈良分社
奈良県、西惠子 寅年生まれと、伊波夏子 申年生まれがお祈りさせて頂きます。
葛城山、畝傍山、藤原京跡、三輪山の神々様を中心として 十五神の神々様が調和し 私たち祈り人も調和したうえで神々様と私たち祈り人が和合となり、奈良の東、結び、西の三山の神々様にご協力を仰ぎ 未来に命を繋ぐ 生命を繋ぐ 仕組み創りを共に行っていただけますようお願い申し上げます。
陰陽母大神様 陰陽父大神様 陰陽結大神様 大国ミロク大神様 艮大神様 夫婦大神様にお願いの儀がございまして申し上げます。
今回 埼玉を中心に一都6県 関東内陸部で起きると伝えられております前震を100%完全回避するためのお願いでございます。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、一つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。
その動きにつながらないため、絶対に動かしてはならない場所は 千島海溝、日本海溝、小笠原海溝、千島火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、新潟・富山・長野の乗鞍火山帯、北海道の屈斜路カルデラ、青森の十和田カルデラ、中越関東のフォッサマグナ、静岡と山梨の県にまたがる富士山、関東・四国・九州までの中央構造線、奈良の葛城山、畝傍山、藤原京跡、三輪山、高野山、和歌山 熊野カルデラ跡、糸魚川―静岡構造線、柏崎―千葉構造線、伊豆小笠原の硫黄島、日本列島での動きが、地球規模の地殻変動につながることがありませんように、お願い申し上げます。

【伊波夏子】続きまして、近畿・二府七県 大阪府大阪分祀社にて、松枝良和丑年生まれ文言を奏上してください

●大阪府 大阪分祀社 
松枝良和 丑年生まれが、大阪分祀社にてお祈りをいたします。
神鍋山、大山の神様を中心として十五神の神々様が調和し 私たち祈り人も調和したうえで、神々様と私たち祈り人が和合となり 関西・近畿全域の神々様にご協力を仰ぎ 未来に命を繋ぐ 生命を繋ぐ 仕組み創りを共に行っていただけますよう 大阪分祀社にてお祈りを致します。

陰陽母大神様 陰陽父大神様 陰陽結び大神様 大国ミロク大神様 艮大神様 夫婦大神様に、お願いの儀がございまして申し上げます。
今回 埼玉を中心に一都6県 関東内陸部で起きると伝えられております前震を100%完全回避するためのお願いでございます。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、一つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。

その動きにつながらないため、絶対に動かしてはならない場所は、琉球海溝、九州・宮崎日向灘、四国から本州、静岡・駿河湾までの南海トラフ、大阪湾、徳島県の剣山 五剣山(四国)、霧島火山帯、鹿児島県の姶良カルデラ、滋賀県の琵琶湖、兵庫県の神鍋、山口県の阿武火山群、石川県から九州・長崎まで横断している白山火山帯、能登半島、関西から瀬戸内海を本州・四国側に沿って、九州までの瀬戸内火山帯、熊本の阿蘇山、薩南諸島の薩摩硫黄島、大分・九重山(くじゅうさん)、鹿児島・霧島山、鹿児島・加久藤(かくとう)カルデラ、鹿児島・阿多(あた)カルデラ、 鹿児島・鬼界カルデラ、 日本列島での動きが、地球規模の地殻変動につながることがありませんようにお願い申し上げます。

ここ大阪の地は東西に延びる有馬高槻断層(ありまたかつきだんそう)、南北に走る上町断層をはじめ無数の活断層の巣であり、地球規模の地殻変動のスイッチがある場所です。
この地が単独で動くのではなく、周りから動かされようとしております。 
ここが動くと、ドミノ倒しのように瀬戸内火山帯から白山火山帯へ、中央構造線から南海トラフを刺激し、西日本、東日本へとエネルギーが連鎖連動し、火山噴火による気候変動がおこり、地殻変動などの連鎖連動が環太平洋火山帯沿いに繋がり、最終的には地球上の生命の98%以上が失われてしまいます。

この地、地下深くの活断層が決して動く事がありませんように、何卒、関東内陸部で起きると伝えられております前震を100%完全回避していただけますように、宜しくお願い申し上げます。

【伊波夏子】続きまして、近畿・二府七県 中国地方 兵庫県神鍋山にて、大田純子 亥年生まれ、文言を奏上してください

●兵庫県 神鍋山
大田純子 亥年生まれと、仲宗根浩 午年生まれが、神鍋山へお願いに参りました。
北但馬単成火山群神鍋の神様、大山の神様を中心として十五神の神々様が調和し、私たち祈り人も調和したうえで神々様と私たち祈り人が和合となり、近畿二府七県、中国地方の神々様にご協力を仰ぎ、未来に命を繋ぐ、生命を繋ぐ仕組み創りを共に行っていただけますよう、お願い申し上げます。
神鍋山、大山(だいせん)の神様へ 日本列島の自然の動きをバランス調整して下さいまして有り難うございます。 本日お願いの儀がございまして申し上げます。
今回 埼玉を中心に一都六県の関東内陸部で起きると伝えられております前震を100%完全回避するために 神鍋山(かんなべやま)の神様のもとに参りました。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、一つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。
神鍋山は、北但馬単成火山群(きたたじま・たんせい・かざんぐん)の一部でもあり、 日本海に沿って山陰地方から九州にいたる白山火山帯の中にあります。
白山火山帯は、石川県の白山、鳥取県の大山、島根県の三瓶山、阿武火山群を
経て九州にわたり、大分から長崎県の雲仙普賢岳 まで続いています。 白山火山帯に沿って、志賀原発・敦賀(つるが)原発・美浜原発・大飯原発・高浜原発・島根原発・玄海原発等多くの原子力発電所と原子力施設があります。
臨界事故などの危険性を大きくはらむ場所が動くことがありませんように そのような災害が決しておこりませんようにお願いいたします。
そして、関東の内陸部の前震がおきることが決してありませんように、抑えていただけますようにお願い申しあげます。

【伊波夏子】続きまして、九州全域 鹿児島県 桜島から阿蘇山に向けて
阿原久美子 申年生まれ文言を奏上してください

●九州全域 桜島
阿原久美子 申年生まれが開聞岳から桜島に移動し、桜島から阿蘇山に意識を向けて、お祈りいたします。
阿蘇山の神様を中心に十五神の神々様が調和し、私たち祈り人も調和したうえで神々様と私たち祈り人が和合となり、九州全域の神々様にご協力を仰ぎ、未来に命を繋ぐ、生命を繋ぐ 仕組み創りを共に行っていただけますよう、お願い申し上げます。

九州全体の神々様に、お願いの儀がございまして申し上げます。
埼玉を中心に、一都・六県関東内陸部で起きると伝えられております。
前震を100%完全回避するために、日本各地でご神事を行っております。
太平洋側の日本海溝でプレート型の本震が起き、伊豆小笠原の硫黄島が噴火し、伊豆小笠原海溝の沈み込みに影響を与え、一つはシャツキー海台を動かす。
もう一つはマリアナ海溝からパプアニューギニアへつながり、オントンジャワ海台を動かすことになり、壊滅的な大地殻変動を引き起こし、地球が爆発してしまいます。

九州北部には、北陸から繋がる白山火山帯があり、佐賀県では玄海原発があります。
そして、九州中央から南部にかけては霧島火山帯があります。
白山火山帯の下には、瀬戸内火山帯があると言われています。
そして、中央構造線は、大分県の佐賀関あたりから、鹿児島県の川内あたりまで横断しています。
その 川内には川内原発があり現在稼働中です。
宮崎の日向灘は、南海トラフの巨大地震の震源想定域とされております。
九州中央部にある、阿蘇山は爆発すれば、富士山の600倍といわれ、マグマが地上に一気に噴出する 破局噴火となり環境の変化、大量絶滅の原因となります。

霧島火山帯の破局的噴火、各海底火山の地震や火山噴火が起きませんように。
その流れはフィリピンプレートに沿い台湾、フィリピンまでつながってしまいます。
そしてまた、南海トラフ震源域での地震は南海地震、東南海地震、富士の噴火、東海地震、関東につながってしまいます。
九州での動きが地球規模の地殻変動につながることがありませんように。
今朝は開聞岳から種子島・屋久島・薩摩硫黄島・口永良部島の連なるトカラ列島にむけてお祈りをしてまいりました。
明日は霧島に参り、その後志布志港からフェリーで大阪湾に向かって南海トラフ沿いに北上します。

終わりのあいさつ(伊波) 

伊波夏子 申年生まれでございます。
10名の祈り人を代表して、終わりの挨拶をさせて頂きます。
本日、私たちの冬至のご神事の機会を頂き、神々様にお立会いくださいましたことに、心より感謝申し上げます。
今回のご神事では、準備・連携・知識の不足で、まだまだ足りないところが多々ありますが、御神事が終わりましたあと、勉強をして、祝詞に関して春分までには、祝詞を全員が奏上できるようにし、その次は、祝詞の意味も理解し、奏上できるようにいたします。
勉強会も行い、予習復習も行います。
また仲間との調和をしっかり取り、自分の分担は責任をもって完了させます。
これらのことをしっかり行い、春分、夏至、秋分、冬至と、ひとつひとつしっかりと、御神事を組み立ててまいります。 私たちの言動行動を、見定めてくださいますようにお願い申し上げます。
私たちの真心からの願いを、どうかお汲み取り頂けますように、何卒お願い申し上げます。
ありがとうございました。

それでは、沖縄 大国ミロク大社 本宮 母神様の御使い 比嘉りか 締めの挨拶をお願いいたします 

【沖縄 本宮 比嘉りか】
締めのご挨拶、神様からの御言葉 

一揖 三礼 (三拍)
大国ミロク大神様 艮大神様 夫婦大神様
一揖 三礼 (三拍)
陰陽母大神様 陰陽父大神様 陰陽結大神様

ありがとうございました。

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.21.07:05

新暦12月21日(旧暦11月4日 みずのえ 午 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*壬(みづのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


************

おはようございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

12月30日まで、夫婦で国内に対する自然災害と国内外に対する政治経済の大きな動きを抑える為に毎日御神事を行っております。国内外に対する政治経済の動きに対して、30日の午後1時に動画配信にて祈り合わせの御神事を行います。詳しい内容は改めて明日お伝えいたしますが、どうか皆様、祈り合わせにご参加、ご協力くださいますようお願いいたします。
また翌日12月31日には、今年一年の感謝、来年のいかなる厄災の無難、一年が素晴らしい年になるようにという祈りを午後11時30分より行います。
こちらも改めてご案内させていただきます。

それでは、昨日、自然災害回避の御神事の際に妻に伝えられた御言葉をお伝えします。

本日も、神々様とやり取りを行い、善き流れになるよう努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

*自然災害回避の祈りの際に妻に伝えられました御言葉*

自然は動き 生きている
人間が自然への意識なしに作ってきた社会において
その動きは脅威になろう
けれども 生きているのだから動く
過去から学び どのように対処対応するのか
自然の動きに対してどこまで考えて社会を作るのか
共存の出発
大災害にするのか 小規模の被害にするのか
それも人間が自分達の社会をどのように
自然の動きを考慮して作ってゆくかにより
変わってくる
自然は生きている だから 動く
少ない力の発生には出来ても 
動かないという事はできない
人が 動く自然に対し どこまで配慮出来るのか
自然を思い 社会を 世界を作るのか
過去から学び 同じ過ちを繰り返えすことをしないか
すまぬが われには 小規模の発生に力を貸すのみ
小難 無難にするも 大難になすも
人間の意識 向き合い方により 変わってくることも考えられよ

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.20.09:25

新暦12月20日(旧暦11月3日 かのと 巳 先勝)

*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)


*************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日は、少し御神事についてお伝えいたします。
年末年始に向けて、日本国内、世界も政治、経済において各々の思惑、駆け引きが活発になってまいります。しかし、一国だけの政治経済で成り立つことではなく、アジア、ヨーロッパ、アメリカと世界中の先進国、後進国、世界の様々な国々の中で行われており、最終的には自分の国にすべての利益を得るために、国益を優先しての駆け引きをしています。
この時期、裏でこういった大きな駆け引きが行われている時に、自然災害やテロが起きてしまうと、とてつもない混乱が発生する状況にもなりますし、逆に、国民が一つにまとまる場合もあります。どちらに進むかは、政治、経済のその時の状況、裏での駆け引きの内容によって異なってまいります。
この数日間、冬至に向けて日本国内で起きるといわれている自然災害回避について御神事を行っております。この自然災害は、日本をとてつもない混乱に陥れるか、経済を混乱に陥れるか、または、この地震の発生によって、次のとてつもない破壊的な災害に拍車をかけるようなことになり、地球そのものに大きな影響を与えてしまう壊滅的な災害になりかねないと啓示で伝えられ回避の御神事を行っております。
本日12月20日も、冬至の御神事、自然災害を完全に回避する為の御神事を行っております。
今回の冬至の御神事が成功すれば、来年の春分まで伝えられている大きな災害を先送りし、抑える事が出来るという事が伝えられており、今、御神事を成功に導くという事に集中し 進めております。
しかし、今回の22日冬至の御神事は、これまで共に御神事を行なってきた祈り人によって行う事になっております。今まで、一人一人の考えがまとまらず、うまくかみ合わなかったことが続きましたが、この冬至につきましては、本当に今後も力を合わせておこなえるのか、最低限この御神事を成功に導くか神々様より試されることになっております。
私達夫婦としては、まずこの御神事がうまくゆくように、行う為の趣旨、目的をきちんと理解し、力を合わせ、祈り人がしっかりと認識し、目的を一つにし、成功に導くために学び、それを御神事に活かすことが出来るようにする。
そして、それを支える神々も一つの調和をうみ、神々の調和と祈り人の意識が、調和、和合し、祈り人と神々とが一体となって、目の前の災いを回避することができ、そして、未来に繋げる為の御神事が出来るようにする。世づくり、国作り、未来作りが、成功した先にまた動き出すことが出来るという事を、自分の身を持って知るための御神事でもあります。
私たち夫婦も、ただその人達にすべてを託し任して、何もしないという訳でありません。毎日、夫婦にてこれから起きる自然災害が、どういうものか神々様とやり取りを行い、それを祈り人に知らせ、そして夫婦で御神事を行い、きちんとした仕組み作りをしながら冬至の御神事がうまくゆくように、どのようなことになろうとも、夫婦にて明日、未来へとすべての命、生命、そして社会が新たな未来へ発展してゆく為の御神事を続けております。どのような事に発展しても必ず未来へ、今の時の流れが良き方向へ流れてゆくように、毎日毎日欠かさず行ってまいります。
さて、昨日おこなった御神事の内容ですが、政治や経済に対して祈りを行いました。人間の思惑、人間の表裏、人間の欲と憎悪が未来に大きく左右します。それらは、地球そのもの、大地そのものにも 大きく影響を与えます。このような思いが、大きな自然災害を呼び込む、突き動かす、テロや戦争へ流れる、想念、憎悪を生み出す強いエネルギーとなりますので、そのような事柄に繋がらないよう祈りを行いました。
本日は、その際に妻に伝えられました御言葉を本日はお伝えさせていただきます。

*祈りの際に伝えられてきた御言葉*
経済の立て直しにやっきになっているが
戦争を起こそうとする動きでは 潰される
自然界も 人間の戦争がおきれば
どのような状況になるのかは 理解している
命生命を守るためにも 人間たちの起こす戦争という物事は
大きく起きないように動こうとする
それは 人間の排除につながる
そうでもしなければ 人間は争う事はやめないと
しかし どのような状況になっても
戦争が起きないように 自然界が止めたとしても
人間は 変わらない
今のままの人間では 何も変わらない
何故なら 戦争という手段が何かを変えるという意識がある限り
その手段を使おうとするからである
それでは なんの解決にもならないという事や
惨事や憎悪 負の連鎖しか残らないという事を
十分に理解していないからでもある
命達 人間を含む 自然界との関連性や地球との関連性
これらを知れば 汚染という事が
どれほどまでに 自分の命を危ぶませるかわかると思うのだが
そこまでの意識に発展しない
その利益は 金銭だけを生むのか
金銭が大事か 命が大事か 
金銭が大事か 子供達が大事か
何が大事なのか
考えて 進めれば 違った糸口 道は 見つかる
争いではない道を もういい加減進め


皆様の真心のお支えにより御神事が行えております。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
善き流れになるよう、本日も努めてまいります。
いつも、いつも、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.19.08:00

新暦12月19日(旧暦11月2日 かのえ 辰 赤口)

*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、啓示で伝えられております自然災害の回避の為の祈りを行いました。
本日は、その際に伝えられた御言葉を掲載いたします。

本日も、善き流れになるよう、何事もなく、平和、平穏、平安、安定となるよう
御神事を努めてまいります。
どうか皆様の真心のお力添え、何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*啓示で伝えられております自然災害回避の祈りを行った際に伝えられてきた御言葉*

人が 自然界へと眼を向けた時
共存する為の策は 殆ど取られていないことに気付くであろう
自然のぬくもり 木のぬくもりといいながら
なぜ 森林を粗末にしているのか
粗末にしていないという者もいるであろう
対策を取っているという者もいるであろう
しかし 一部地域のことではなく
我等は 全体の話をしている
護っている者がいる事はわかる
しかし それでは 少なすぎるという事を言っている
一部地域で対応対策していたとしても
破壊されている状況の方が遥かに大きく
破壊を止めるには間に合っていないのが現状だ
求められているのは 一部の者の意識ではない
全体的な意識を求めている
それには 多大なる時間がかかることも理解しているが
だからといって そのままでは
いつまで経っても何も変わらない
変わらないままでは 息苦しくなるだけではなく
生存が脅かされてゆくのである
自然が大きく動いても 脅威となり 
人は 自然を変えようとする
そうではない 自然から学べ 
自然が作りしものはそう簡単には崩れない
目を向ければ 多くの答えが見えてくる
教えていることに気づけ 相手を知れ


御神事の際に伝えられてきた御言葉~冬至について

2017.12.18.13:00

新暦12月18日(旧暦11月1日 大安 つちのと 卯)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)


**************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日は、2回目の掲載をいたします。内容は、昨日17日の日曜日に行いました御神事の際に伝えられました御言葉で、今月12月22日に迎えます冬至の御神事についての御言葉を伝えられましたのでお伝えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか

*今回の冬至の御神事が大変重要な理由について

春夏秋冬の中において 冬至は その年の厄災を翌年に繋げないという事からも
大切な 神業 神事になりゆく
そして その神業 神事を行う事によって
その年の厄災を最小限に抑え 次なる年には 別の流れが進むように
繋ぐ時期でもある
今 自然界の状況は 人々の生活によって
大きく変化しており その変化は 自然界も対応しきれない状況になっていることは
人の子も目の当たりにしている事であろう
自然界が どのように動いてゆくのか
人の気づきがなければ 共存は難しい
大地の仕組みを知り そこから地域や社会を作ってゆかなければ
自然は人の脅威にしかならない
自然からの恩恵がどれほどまでに多くあるのか
それすらも忘れ ただ恐ろしいだけのものとなり
人間は 力にて征服するという行動に出てしまう
それは 出来ないにも関わらず 出てしまうのである
翌年からの自然界の流れも整える 穏やかにするためにも
年々の冬至という時期の神業 神事は 大切である
特に今年は 自然界の大きな動きが たまり続けてきており
小さな力抜きが数々行われているが それでも
その調整が難しいままでもある
年ごとの調整が 少しずつずれてきている中
2018年は2018年で 大きな調整が必要な時期であるから
今年の調整を出来るだけ繰り越さずにおきたい
繰り越してしまうと 更に2018年は調整が難しくなるからである
一つの区切りとして 2017年の冬至は しっかりと収める事が大切になる

御神事の際に伝えられてきた御言葉

2017.12.18.08:20

新暦12月18日(旧暦11月1日 大安 つちのと 卯)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)


**************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、16日の土曜日に行いました御神事の中にて、以前伝えられてきました内容についてお聞きしました。それは、なぜ、日本が世界の政治経済のトップにならないといけないのかという事、政治経済の先進国になった場合、世界がどうなるのか。そして、日本が政治経済の先進国になりますようにと祈りました際に伝えられてきた御言葉をお伝えさせていただきます。

御神事を行えておりますことに、ご支援くださいます方様に深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。
回避しなければいけない厄災も伝えられてきますが、それと同時に叶える良い未来も伝えられております。この良い未来が実現するよう精一杯努めてゆきます。
どうか、今後ともお支え、お力添えいただけますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか


*御神事の際に伝えられてきた御言葉*

まず今の状況からの発展 進展は難しい
今の状況は 他国とそう大きく変わらず 変化はないからである
だからといって 何事か大きな事が起きる事を願うという事ではない
変わらざるを得ない状況になる事が 必然の道に進むことになろう

今の政治経済は 私利私欲の中にて進みゆく
利益は 会社の投資になり
そこを支えている者への還元はないに等しい
政治も同様であり 一部の者の為にあり
それを支えている大勢の者達への還元はない
一部の者を支える大勢の者という図式が出来上がり
大勢の者の代表として選抜されたという意識は乏しい
日本がなぜ トップにならなければいけないのか
他国に比べてまだ 利益などではなく
他者へ寄り添おうという意識が残っているからでもある
また 他の良きところを取り入れることに
抵抗が薄い事やその善き事柄を様々な状況下でも
同様の状況になるように 変化を加える事が出来るからでもある
自分の状況を押し付けるのではなく
相手の状況を見極め その状況に合わせ 同様の結果 もしくは
それに近い状況になるよう 改善を加えられるからでもある
一辺倒の方法を押し付けるのではなく 状況に応じて変化を加えられるのは
手本 見本を伝え 同じように目指すことを容易にする
今の世の中の状況が続けば 互いの潰し合いの行く末である
そうではない状況に進むためには 互いの協力しあいや支え合いが
必要になってくる
日本という国は そういったことが出来る国でもあり 国民性でもある
それは 選ばれた一部の者が行うというよりも
民間レベルにて 発展してゆくという事
それが 国という体制を変えてゆく
いや 変えざるを得ない状況を作ってゆく
古いプライドや古い偏見ではなく 一地域を共有してゆく同士として
支え合いの必要性や知恵 知識の共有において
互いの共存を実現してゆく事が出来よう
夢物語と思うかもしれないが そうではない
無いようで多様性があり 相手を思い行動することが出来るからこそ
その未来を変えてゆく事が出来る
また 不足の事柄への補いや多種多様な状況への対応も 考えつくことが出来よう
これは 住みよい国の手本となり 一時的に人口が増える事にもなろうが
そのような状況になった際には
国土 そして 自然 水 空気 といった事柄に配慮し
制限を設ける事になろう しかし 自国へと戻っていった先でも
住みよい状況を整える為に 国レベルにて対応対処する事によって
良好関係が進み 調和を生むことが出来る
諸所にての発展にも 惜しみない力を貸すことになり
両国にて その発展を担ってゆく事になる
学びに来る者もいれば 視察に来る者もおろう
そして 日本という国の状況を手本に 自国を変化させようとする者も出よう
更には そのように手本となり 大切な国だからこそ
皆で保存してゆかなければいけないという働きも出る事に繋がり
防犯面でも 安全な場所へ変わってもゆく

優しさと厳しさを兼ね備えながら
問題を解決し 善き流れを作ってゆけるように
それには 人の子の心を失わないように
短絡的にならず 目の前ではない 未来を見据え 行動できるように
多種 多様を受け入れ 対応できるという事は
相手の立場に立って物事を考え 行動することが出来るという事であり
それは 人の子の大切な根本の意識 根源であり
その意識によって 命が護られてもゆく

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.15.08:45

新暦12月15日(旧暦10月28日 ひのえ 子 先勝)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


***********

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、引き続きのテロ回避の祈りの際に伝えられてきた御言葉と政治経済について祈り御神事をしておりました際に、妻に伝えられてきました御言葉をお伝えします。

御神事が続けられるのも、支えてくださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
善き流れになるよう、精一杯努めてゆきます。
どうか、これからもお支えいただけますよう、宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか


*テロ回避の祈り御神事の際に伝えられてきた御言葉

悪いことを意識してしまうと 悪い状況を引き寄せるという事を言うが
悪いことを想定し その防御 防ぐ為の策を立て 対策をすることは
引き寄せるのではなく 防ぎの力になる
単に意識するだけでは 引き寄せにもつながろう
しかし それを防ぐ 回避するまで意識することによって
それは 防御 回避の力になる
途中ではなく 最終的な平和 平穏 平安 安定になるまでを
思い 対策することによって 
思いは 回復の道へと進めるのである
回避の意識 失うことなく
依然 回避の意識を持ち続け進まれよ
彼らの問題解決の道は まだ長い
その為にも 根本からの解消を願い行いを続けられよ


*日本の政治経済について(世界の国々との関係性について)

欧米とのかかわりも 確かに大切かもしれないが
今は アジアとのかかわりをしっかりと深くしておくこと
共に支えあい 繋がることによって
その協力は 大きな支えとなろう
相手にも 日本にも
事前にその国の特性を 国民性を知っておくことも
国と国とのかかわりにおいては 大切な事
それを踏まえたうえでかかわる 話を進める事にて
良い結果へと結びつける糸口が見つかろう
見下すことや非協力的なことは もうやめなければならない
共に この地球という場所にて生きているという意識を持たなければ
その古い特別意識を捨てなければ
この国は 間違った孤立の道へと進むであろう
支え合いと協力を大切に思い
他国との協力を進める者達から 信頼を築いてゆく事が大切でもある
おかしな発言をする者がいても
崩れる事のない 信頼関係をしっかりと築いておくことが
国の孤立と世界からの隔離を防ぐことになろう

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.14.08:15

新暦12月14日(旧暦10月27日 きのと 亥 赤口)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


***************

いつも真心の御力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、昨日に引き続き、日本国内におけるテロ回避の祈りと日本国内の自然災害に対しての回避の祈り、御神事の際に伝えられました御言葉をお伝えいたします。

本日も、御神事が行えますことに深く感謝をしながら、神々様へと平和、平穏、平安、安定の道になるよう御神事と努めてゆきます。

比嘉良丸
比嘉りか

*日本国内におけるテロ回避の祈りの際に伝えられてきた御言葉

防ぐという意識 その姿勢が見える事によって
防御の働きにはなる
対処 対応をしたことが無くとも
防ごうと意識しているという姿を見せるだけでも
起こそうとする者に対し 影響がある
社会 世界の問題である
そこに必要なのは 根本の解決になるのだが
元根を解決してゆくには 人々 国々の解決への意識が
必要になろう
しかし 今 国々は 何かの悪を作り そこに対しての
意識を向けることによって 均衡を保とうとしている
争いなく 調和 平和があるようになるためにも
向き合う意識が大切なのだが
争いで根絶はできない 負の連鎖を生んでゆくだけである
しかし 争いにて 経済の立て直しをしている間は難しい
世界に向ける国としての在り方の変化によって
対応の一つとなりゆくが すぐには難しかろう
今 行える事として ただただ 危険を予測し 
対処対応しているという姿において
その防御の策を立ててゆくしかなかろう



*日本国内における自然災害回避の祈りの際に伝えられてきた御言葉

人の子の 世の中の 行動 意識に
連鎖連動 繋がる事がある
だから 冷静に判断しながら進むことは
一つの回避の鍵にはなりゆく
それは 動きに呼応して自然が動く場合と
自然の動きに反応して人が動く場合とがある
しかし どちらにおいても 大切なのは
慌てることなく 素早い適切な対処対応が必要であるという事
動き 生きゆく大地に生きているのであるから
動くという事は前提
過去の歴史から学び 対処することは未然に防ぐ対応にもなろう
今 起こってから対処するのではなく
起きる前に防ぎの対処が必要であり
起こった際には 混乱するのではなく 
冷静に判断し対処対応することが大切になろう
分かっていても 行えないかもしれないが
しかし 心にとどめておくだけでもその防ぎにはなる
小難 無難にするには 人間との連携も必要な事である
人間の行動が 大難にも小難 無難にも変える要因を持っていることを
知っていて欲しい

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.13.08:30

新暦12月13日(旧暦10月26日 大安 きのえ 戌)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)


***********

いつも真心の御力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
日本国内においてのテロ発生の啓示が回避されていないという事は以前お話しました。年末という事もあり、この件についても回避、無難の願い祈りの御神事を行いました。
その際に、妻に伝えられてきました内容をお伝えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか


*日本におけるテロ回避の祈りの際に伝えられた御言葉

安心 安堵は 禁物である
気の緩んだところに スキのある所に
大騒ぎを起こせば 世界へと反響を起こす場所にて起きる事
日米の関係性は 世界の知るところ
そこにおいて 危機管理の薄い国では
物事が起きやすい
誰もが怪しいという事ではなく
起こさない為の人の世の仕組みが 薄い 浅いのである
この日本という国が 日本という名において
アメリカとの連名や連携ではなく 
平和に対し 対処しているという事を知らしめなければならない
各国との調和 協力 支え合い
他国からの侵入という点において
見直し 考え直し 対処のし直しが必要な時
地位や権力 権威というものを模索するのではなく
武力 戦力という強化ではなく
武力や戦力を強化しても テロという行為の発生を防ぐことは出来ない
大難が起きる事が無いように 対処の仕組みを持つことは
人の世として手本となろう

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.12.08:00

新暦12月12日(旧暦 みずのと 酉 仏滅)

*癸(みづのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)

*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


*********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、昨日に引き続き、世界情勢について御神事を行います。
昨日御神事の際に妻に伝えられました御言葉を下記に記載します。

今後ともどうか、皆様の真心の御力添えを宜しくお願い致します。
そして、御神事が出来るようにご支援くださいます方様の御心、本当に感謝申し上げております。良き流れとなるよう努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*12月11日の御神事の際に伝えられた御言葉*

調和のとれた世界は 何を意味するのか
それは 己という者ばかりではなく
全体を見て 協力するという事も一つであろう
全ての者が 己を主張することによって
それは 道のばらつきを意味し まとまらないことを意味し
未来の調和は無い事を意味する
人は 何を目指して進むのか
人は 何を思い進むのか
個人主義というものが 他者との乖離を生むのか
目指す未来が どのような状況なのか
それを 目指す為には 何が必要なのか
それは 各々によって異なってくる
しかし それが なければ生まれてこない動きがある


******************************

連載:第六回「六神の願い」④感染症

④感染症
自然界において起きる感染症は、人間に感染伝染したとしても、 地球を未来に繋ぐために
一部の人間を残す事になるよう調整の働きがなされてゆくが、人間が開発した細菌や
ウィルスを化学兵器や細 菌兵器として意図的に使用し広まった伝染病や感染病においては、
自然界にある細菌やウィルスと結合し、ワクチンや薬の効かないものへと変容してしまい、
結果、地上の生命が絶滅する恐れがある。
既にインフルエンザ等、ワクチンに対抗し、新しい菌に変わることが発生してきてもいる。

また、感染症は衛生状態によって致死率が異なっており、衛生面の悪い国や地域、
難民生活の場や避難所といった場所では、感染症、伝染病の発生率が高くなり、
治療、医療も不十分であることから致死率も高くなっている。

例:チフスは死亡率が高い(ザンビア:今年は都市部で発症が起き ている)アフリカでは
コレラ、マラリアの発生率が高い

何らかの感染症、伝染病により人間だけが死滅した場合において、 人間が残した化学兵器、
核兵器、細菌兵器、化学工場、石油コンビナート、化学物質、放射能などを処理する者が
いない状態になる事から、自然界では対応することが出来ず結局、
生命体が絶滅してしまうという事を伝えられている。

【私達が行うべきこと】
発症している地域から病気が広がる事が無いようにという事を願い祈ると共に、
その地域の正しい医療、治療が行われるように。
そして命が失われることが無いように、一人でも多くの命が救われるようにと祈る。

また、人間の愚かな行為によって人間排除の動きからくる感染症、 伝染病の蔓延については、
すべての人間が排除すべき対象ではない事、人間は愚かですが、
もう一度人間を信じてくださいという事を繰り返し伝え、御神事の中では、
神々および精霊界の方々と話し合い、病原体の蔓延を回避して頂くようにお願いする。

※それぞれの内容についての詳しい説明は、2018年に再開予定 しております勉強会にてお伝えしてまいります※

ここまでの全文はこちら↓↓↓でお読みいただけます。
大国ミロク大社のご神事



現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.08.09:30

新暦12月11日(旧暦10月24日 みずのえ 申 先負)

*壬(みづのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


*********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

現在、世界情勢について御神事をしております。今年9月、私(良丸)の心臓の検査から、その後の9月10月11月のイスラエルやイタリア、スペイン、フランスといった場所の御神事を中止延期しました。この啓示で伝えられていながら行く事が出来なかった場所、スペイン内においての独立の問題やエルサレムの首都発言などの問題が出てきており、事前に啓示で伝えられておりました内容が現実のこととなっております。

心臓の不調については、結局神様からの知らせでありましたが、あの時点では、医者からも止められており、海外へ行くという事はどうしてもできませんでした。
手術や治療、入院も伝えられ、場合によっては今後の御神事が出来なくなるという事も予測されました事もあり、日本国内だけは心臓の検査前にどうしてもおさめておきたいと思い、医師には黙って、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線内にあるフォッサマグナという場所にある、那須火山帯、鳥海火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯、白山火山帯、中央構造線、太平洋側にある駿河トラフ、相模トラフ、伊豆七小笠原海溝、火山帯、日本海溝等の国内の御神事を行いました。
この心臓の事について神様から伝えられてきたことがあります。このまま共に祈る祈り人にすべての負担をかけることないようにしながら御神事を続けても意味がない。何故なら自分都合を中心にする祈り人に対し、神々が内容を妥協し御神事を任せる状況が続くと本当に来年は戦争になる。そして、大きな地殻変動も起きてしまう。もう一度、共に神業を行っている祈り人達の意識改革を行い、あまりにも意識の低いものは残し、最低限意識の高い祈り人のみで改めて体制を作り直しなさいという事を伝えられてきました。そして、本当にこのままでは世の中が大変なことになるということで、私の心臓の症状が起きたと伝えられました。造影検査では大きな血管が詰まる寸前になっているのが見えたにもかかわらず、神様と御神事を約束した後のカテーテル検査では、細かったはずの血管も戻っており健康であるという事を伝えられ、今、御神事が行えております。
その後、9月10月に神様から伝えられたように、現在共に御神事を行っております祈り人に対し、高い意識で御神事が行えるのか神様からのテスト御神事をおこないましたが、行う前の準備の段階からダメ出しが出ている状態でありました。そして、今12月22日の冬至に最後の神様からのテストとして、準備しております。
祈り人として関わった人達が、世の中の未来、自然、環境、人間社会の未来、人間及び多くの生きとし生ける、すべての命を背負い、未来を背負い、御神事をしているという自覚があるのか。世の中を時系列で見たとき、本当に啓示の通り世の中が悪い方向へどんどん進んでいます。今年1年でも、本人たちの意識の低さから啓示で伝えられた悪い内容、悪い方向へ流れています。御神事の足を引っ張ってきたという事を理解し、世の中の時系列を見れば、明らかであり現実化しているという事が分かるはずなのですが、中にはいまだに自分の都合しか言わない人もおります。
私のようにすべてを投げ出せとは言いません。日々の暮らし生活を投げ出せとは言いませんが、共に祈る祈り人が動けない分、私は私の御神事として、国内、国外をしっかりと御神事を行っています。本来行わなければならないが行えないという状況の中、自分が出来る 御神事として居る場所から、自然界、大地、環境の仕組み、社会の仕組みを最低限学び、知識を得て、自分達が行う御神事によって世の中の厄災を回避し善き方向へ進ませる。最低限の御神事に向き合う姿勢が求められているのです。すべてを投げ出せ、私生活を投げ出せというのではなく、私生活、家族を中心にしながらも、ここぞという御神事や最低限の祈り人としての姿勢を求められています。このような状況にありながらも、未だに、祈り人でありながらも、やらない理由や行う前から出来ない理由、自分都合を言葉に出す人が数人おります。今年の冬至は神様からの最後のテストになりますが、ここで認められなければ祈り人として不向きということになります。
祈り人という事が自分の使命、天命であると真剣に向き合うことが出来るか、これは強制ではなく自分自身の決断、覚悟、信念になり、今回の冬至が、その姿勢を神様に見せる最後の御神事となります。何名が脱落し、何名が残るかは、今のところはわかりませんが、この冬至は、日本列島の未来、地殻変動の大きな意味を持つ大事な御神事になります。22日の結果によっては、私が今行っている御神事に更に23日から30日まで厳しい御神事が加わります。
来年に向けての御神事を私が直接行う状況になるのか、冬至の御神事がうまくゆき、来年は安心して迎えられるのか。来年も大変大事な御神事が伝えられています。
今年の9月10月で行えなかった御神事、特に海外御神事については、今、世の中で本当に大変な状況が現実化しております。この状況については、とにかく、今私がおこなっている御神事において、なんとか状況をしのぐことが出来る。来年改めて海外での御神事をきちんと行うならば、何とか難、厄災、負の回避は間に合うと伝えられております。しかし、国内においては、自然界も政治、経済も本当に厳しい状況になっており、酉年いっぱいまでは、しっかりと行われよと伝えられています。この酉年というのは、新暦の酉年ではなく、旧暦において伝えられておりますので、来年の2月いっぱいまでは、国内での御神事に集中させていただくことになります。
以前にも書きましたが、世の中には私達と対極の事を思う人達もいます。崩壊や戦争が解決策だと思う人達も本当に存在します。その為、今は、どうしても御神事を集中して行いたいので、ブログ、メルマガにての情報配信は、少し控えさせていただきます。御神事の場所等はお伝えする事が出来ませんが、内容については、出来るだけ伝えられるようにしてまいります。

今後とも、どうか私に皆様の真心の祈りの力、祈り合わせにてお力添えいただけますようお願いいたします。私の活動、儀式、セレモニーにもご協力、お力をお貸しいただけますよう お願いいたします。

そして、私が御神事を行う事が出来ますよう、ご支援のお力添えをどうかお願い申し上げます。ご支援くださいます方様には、心から感謝しております。今後ともどうか、お支えいただけますよう、お願い申し上げます。

それでは、今回の御神事の中において、妻に伝えられてきました御言葉を下記に掲載いたします。

比嘉良丸
比嘉りか

*世界情勢についての祈りの際に伝えられてきた御言葉*

均衡を保とうとしている者の力が少ない
困窮している中 経済の解決策が争いによって
潤うと思っている者が多く存在している
しかし 今 変わろうとしているのなら
昔ながらの流れになっては意味がない
この争いを繰り返す流れを変えるならば
争いではない道を模索し そこに進む強さ 芯の強さを
持って歩まなければならない
確かに人は 弱く もろい
しかし そのままで本当に良いのか
出発点は 自らの行動から始まる
平和に対し 調和に対し 何が出来るのか
自らの行動が 出発点になることを忘れるな 
優しき心は 必ずしも弱き心ではないように
信念をしっかりと持ち 進むことは 道を切り開く流れに繋がろう


*12月7日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉

12時の祈りの際に伝えられてきました御言葉
思い 温まり 溢れれば
行動に繋ぐ
繋ぐことにて 思い現実のものへと現れゆく
思い 想像 そのままでは その者自身の内側から出でず
いずる事なければ 現実とはならず
思いは 確かに簡単には 現実にならず
現実までの工程を経て 現れ来る
現実にさせるか否かは 思いの強さぞ
空想にて終わるのか
それとも その想像の実現を真に願っているのか
空想 夢想は簡単なこと
しかしそれのみでは 単なる現実逃避
想像の願いを真に現実にしたければ
その次なる行動があればこそ
願いが叶うのである


18時の祈りの際に伝えられてきました御言葉
自分の限界を決めるのも自分
やるべき事を狭めるのも自分
しかし 本当に それが限界なのか
本当にやるべき事はそれだけで良いのか
立ち止まり考えよ
限界を定めるは 成長の止まりを指し示し
進化も発展もない
適応も対応もなく 今のまま
やるべき事狭めるは 物事を考えない証の一つ
関連性 関係性 必要性を考えない証の一つ
成長を拒んでいる証の一つ
よくよく考えられよ
必要とあらば 変われよう
行うべきであれば対処出来よう
物事 浅きままで終わるな
対処対応を面倒として逃げるな


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連載:第五回「六神の願い」③平和・政治経済

③ 平和・政治経済
人間の覚醒とは、地球人になるという事であり、人間の意識が変われば地球は理想郷へと作られてゆく事になり、
今とは違った星に変化進化すると伝えられている。

人が地球人へと進化した際には、世界各国で連携をとることから、国境、宗教、格差がなくなり、
戦争の無い地球という状態が可能に なり、地球という一つの国になることになる。
通貨に対しても、地域通貨を併用しながら世界通貨が流通するという現実化は可能となってくる。
更に、地球という一つの国になる事から、世界防衛軍、 世界警察なども設立が可能となる。

このように地球という一つの国という状況になると、現在の世界各 国の技術共有により、
世界中の経済(1次、2次、3次、 4次産業)の更なる発展がなされ、環境改善技術の向上となり、
他の生命体を守ることに繋がることも可能になる。

(現実の平和・政治経済)
人間の私利私欲、一国主義、超左翼、超右翼、宗教弾圧、宗教対立 、民族紛争、国益優先の政治経済、
会社経営破たんによる技術の流出、貧困などから、戦争に発展し、悪い想念を増幅させている。

平和を謳いながら、自国の利益の為に、他国において戦争を誘発 、代理戦争を行わせ、
その戦地に対し武器を売り、 国益を得ている。

(一国主義)他国との協調よりも自国の主張に基づき行動することを重んじる国のあり方。
国益のために他国と争うことも辞さない 体制が増えてゆくと同時に、超左翼・ 超右翼的な思想が
世界各国で増えてきており、独裁的な考え方から 少数民族に対しての弾圧も加速する傾向にあり、
テロ、紛争、戦争の火種が絶えない状況になっている。

自然環境においても利益追求の為に、地球の1/3の酸素を作り出 しているアマゾンの森林破壊をしており、
その森林の役目役割、 重要性、失われた際の危機的状況は二の次になっている。
また、人間の生活環境の拡大から河川の汚染、水路変更。大気汚染が進み、
人間の生活環境の拡大において海の埋め立て、人間が作ったが処理 しきれない物質の海洋投棄による、
海流、海底、 海洋汚染が行われている。

【私達が行うべきこと】
祈り人、神子は、夢物語ではなく、伝えられてくる良い内容の啓示 を『現実化が出来る』という
意識で御神事をするのが重要となる。
その為にも現状を学び知る事や、祈る内容に対して学び、 理解し、具体的に未来を描き、
そうなるように言動・行動する事は 大切なことになる。
同様に回避しなければならない啓示についても、回避が出来るという意識で御神事を行う事。

また、御神事は、御神事という儀式を通して、世の中へ祈りの内容を反映させることになるため、
そこに加わる祈り人、神子本人の御神事に向き合う姿勢や改善への姿勢、日々の生活の中の言動も、
世の中へと反映することになる。
この姿勢や言動、行動の改善も御神事の働きにより世の中の負、改善が必要な事柄に焦点が当てられ、
善き流れへと進む糸口を見出すことに繋がる。

つづく
次回第六回は「感染症」です。

第一回からはまとめてこちらでお読みいただけます。
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大国ミロク大社のご神事

現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.07.10:50

新暦12月7日(旧暦10月20日 つちのえ 辰 大安)

*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して 行く状態。
*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉


******************************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

本日は、昨日より関東から離れ、西日本へと車を走らせ移動しております。
夫は、神々様とのやり取りが込み入っており、厳しい状況のようです。
詳細については、現時点ではお伝え出来ませんが、ご理解いただけますと幸いです。

車のメンテナンスも行いながら、場所場所での祈り、御神事を行い進むことが出来ております。
このように御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげにより行えております。
本当にありがとうございます。
神々様とのやり取りは厳しい状況のようですが、私達を支えご支援くださいます真心を持った皆様があること、共に平和、平穏、平安、安定を願い祈りくださいます方々がおられることをお伝えしながら善き流れとなるよう努めてまいります。
どうか、今後ともお支えいただけますようお願い致します。

それでは、日々の祈りの際に伝えられております御言葉をお伝えさせていただきます。
中継配信は行っておりませんが、12時、18時とその時間にいる場所からお祈りをさせていただいております。
皆様におかれましても、その時間、いる場所からで構いませんので、共に、大切な方々の笑顔が絶える事が無いようにという事を願い祈りいただけますと幸いです。

比嘉りか

*12月5日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉*

12時の際に伝えられた御言葉
大切な日々の日常を護るために
戦 争いをすることは 解決方法にはならない
それは 一部の者の利益になるだけで
普通の 当たり前の日常を続けたい者達の
希望を満たすものではない
それよりも
日常は崩され 大切な者達の命を失う事にも
繋がってゆく
大切に育ててきた命
大切に守ってきた命
信頼してきた者たちを 大切な者たちを
失う事に繋がるだけで
幸せや豊かさには繋がらない
深く物事を考える事 思慮深くなることは
大切な事でもある
勢いや 簡単な思いだけで進むことは
時と場合による それをよく考えられよ


18時の祈りの際に伝えられた御言葉
移り変わりゆく自然をよく見られよ
その移り変わりは 昔よりもどうなっているのか
単に環境の変化 時代の変化で済まされるのか
人は 自分自身の身の回りで 精一杯になっているが
自然の 生きとし生けるものの事にも
意識を向けるようにならなければ
人は どんどん自然から離れ 取り残され
歩む道を間違ってゆく
今の自然環境を知る事は 大切なことになろう
今 命達が生きている自然界を知ることも
人の未来に対して 大切なことになる


*12月6日 移動中に見えた富士山*
※クリックすると少し大きくなります
2017 12月6日 御神事 移動中の富士山

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連載:第四回「六神の願い」②大地殻変動・自然災害

② 大地殻変動
地球が誕生し、ファイヤーボールの後、様々な状態を経て地球は表 面に海を宿し、
大きな一つの大陸が誕生した。
この一つの大陸が、幾多にわたる結合と分離を繰り返し今の地球の状態になった。
この結合と分離は地球内部のマントルの対流により起きており、現在 もこの対流は、
大陸を形成しているプレートの収縮・拡大を繰り返し、プレートの上昇部と沈み込みのそばでは
摩擦により、火山やマグマだまりが形成され、地球内部の熱と圧力の調整をしている。
ホットスポットといわれるハワイ島やアイスランドは、
マントルから直接の圧力調整となっている。

地球内部の熱、エネルギーは常に地表に解放され続けているが、この解放が強く、
大きく解放されると、その動きが地球全体へ連鎖連動し、大地震、大噴火となり、
大地殻変動に繋がることになる。

元々、地殻変動は地球の本来の営みであり、地球が生きてゆく為の当たり前の動き、
必要な動きであり、この数十億年という年月の間 、何度も繰り返され、
ほぼ一定の周期で動いている。
今世紀はその周期が重なってくる時期になっている為、大地が頻繁に動き、
その動きが他の動きを誘発するという連鎖連動する時期にもなっている 。
ただ、これまで人間が行い続けてきた自然環境破壊によって、この変動の動きに
狂いが生じてきており、全ての動きが一気に動く大地殻変動へと繋がる事が伝えられている。

啓示では、次の地殻変動が一気に起きると地球そのものが崩壊して砕け散り、
再生できない状況となり地球がなくなってしまう。
その為、魂が輪廻転生で帰ってくる星がなくなってしまうと伝えられている。

※詳しい内容は今後の勉強会にてお伝えしてゆきます

大自然環境の崩壊
現在の状態のままで人間が人としての本来の役目役割(地球を守り、生命、命、自然界と
共に共存する事が出来るようにする役割)に覚醒せずに、地球環境を破壊し続けると、
自然界自身の再生機能が追いけず、地球は、金星や火星のように生命が住むことが
できない環境になってしまう。

生命、命の住むことが出来ない状況になった場合、輪廻転生で御霊が帰ってくる星が
なくなってしまう為、御霊達はさまよう霊、もしくは「無」になってしまう。
その為、神々様からは、地球を守りなさいと伝えられ続けている。

【私達が行うべきこと】
今回の地殻変動に繋がる地震、火山噴火の連鎖連動は、地球の内部、
マントル・外核・内核にも影響し、地球自体が爆発してしまう動きになる。

本来であればプレートの循環には生命体も対応できるようになっているが、
人間の私利私欲などの悪い想念が、
地球の内部に影響を 及ぼし、地殻変動や環境変化に拍車がかかってきている事、
また、人間優先の社会、人間の私利私欲、戦争、化学兵器、核兵器、細菌兵器などにより、
自然環境破壊が進み、大自然界の循環が壊れてき ていることから、地球環境、自然界も
他の生命体も再生の対応がで きなくなってきている。

祈り人、神子としては、プレートも動き続け循環している事からも 、変化に対応した継続的な
御神事が必要になってくる。
また、現在 の地球上においておきている自然環境の状態についても知り、
その事柄についても変化に対応した内容の継続的な祈りが必要になってくる。


つづく
次回、第五回は「六神の願い」③平和・政治経済についてです。

第一回から第三回まではこちらでまとめてお読みいただけます。
画像↓↓をクリックしてください。
大国ミロク大社のご神事


現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.06.09:00

新暦12月6日(旧暦10月19日 ひのと 卯 仏滅)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態 。(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


******************************
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

今、関東から発生する大きな地震が東日本と西日本へとつながらないように、東西への連鎖連動をを遮断する為の御神事を行っております。

御神事に回れておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげにより行えております。
本当にありがとうございます。
本日も、精一杯努め、何とか回避することが出来るよう。伝えられてくる災いの回避に努めてゆきます。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*12月4日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉*

12時の祈りにて伝えられた御言葉
どこに行こうとして 未来を定めているのか
人は 今もまだ 迷っているのか
目を凝らしてみれば
現実が 良い状況でないことは わかるであろうに
蓋をすることなく進まなければ
改善は生まれてこない
蓋をし続けて進めてゆけば
中は腐り続けるだけになろう
人の社会は 人が変えてゆく
きっかけはなんであれ
変える事が出来るのは人間でもある
進む道 未来は 今生きゆく人々が決めてゆくもの
争いの無い 世界へと進めるか否かも
今の改善にかかってくる


18時の祈りにて伝えられた御言葉
自然界の動きに対して
人間が出来る事は
過去から学び 同じ災害にならないように
対処 対応する事であろう
人は 過去から学ばなければ
活かすことが出来ない
備えは常に確認し 備えておくことである
過去から学び 
同じようにならない為にも
目をそらすことなく しっかりを知り
そして 回避の為の策をしっかりと立てられよ


******************************

第三回「六神の願い」
① 循環
② 大地殻変動、自然災害
③ 平和・政治経済
④ 感染病

① 循環
今までの宇宙の命の循環、生命の循環は、ゼロから進化してゆくが、
やがて滅びの道を歩み絶滅へと進み、無となり、
また、ゼロから出発し進化をするという流れが繰り返されてきていた。
しかし、これからは今までのようなゼロから進化しゼロになるという同じ経緯を
繰り返し続ける流れではなく、螺旋を描きながら上昇するように一段、一段、進化、
発展し続ける仕組みを作る事が望まれている。
この螺旋を描きながら上昇するように進化発展する仕組みを作ることが出来ると、
近い将来「覚醒した状態に近い子供たち」が誕生してくることになる。
ただ、この子供たちが生まれてくる条件として、現代に生きる人々がこの地球を守り、
存続させてゆくという事がある。
今、現代の人々の行動、意識によって、地球は破滅へと向かっている。
このままでは、地球は火星や月のような殺伐とした状態になってしまうか、
地球が大地殻変動にて失われてしまい、
次世代の子供達が生まれてくる場所が失われてしまう状況になっている。

【人と人、神と人との協力】
地球が火星や月等の生命、命のいない状況、次世代が生まれてこない状況に
ならない為にも、まず人間同士が話し合い、分かち合い、協力をし合うことが大切である。
また、ミロク大社の祈り人、神子は、最低限の自然界、政治、経済の事柄について学び、
理解する事は大切なことになり、更に大自然界、神界、幽界、精霊界、霊界の神々様と
やり取りをし、協力しあいながら創るものである。
大国ミロク大社の主祭神・六神を主体に、他の神々様と協力をしてご神事を行う祈り人は、
地球を守るという意識を忘れてはならない。

【私達が行うべきこと】
地球の歴史の中、地球の窮地の際に、神々様や精霊界、宇宙人などに
その救済が託されてきたが、今回は今、地球に生きている人間に、
地球の未来が託されている。
その為、人間同士が話し合い、協力し合い、地球を救うために
動かなければならない。
祈り人、神子においては祈りだけではなく、通常の生活においての
人としての言動行動が世の中・未来に反映されることを忘れずに、
日々の生活、神事に向き合う姿勢、言動行動を正し、
自らを律してゆく事は大切になる。
今、人間に地球の未来が託されているということを深く理解し、
多種多様の考えがあっても、まず神子同士が協力をしてゆかなければいけない。
神子同士が互いを信じあい、理解し、協力し、調和の元、神業、
御神事を行いゆくことにより、その行動が世の中へと反映し、世の中も協力、
支え合い、助け合いの影響が広がってゆく事になる。

~次回第四回「六神の願い」②大地殻変動、自然災害についてです。

第一回「主祭神とそのお働きについて」(12/4ブログ掲載)
第二回「大国ミロク大社のご神事とは」(12/5ブログ掲載)

現在の状況と祈り合わせの際に伝えられた御言葉

2017.12.05.08:00

新暦12月5日(旧暦10月18日 ひのえ 寅 先負)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

12月3日は東京都の葛西臨海公園にて政治経済の祈りをさせていただきました
12月4日は、東京都の某所での御神事を行いました。ここでは以前伝えました、今年9月まで注意しなければならないと伝えられておりました日本国内におけるテロについて、回避の願い、祈りを行いました。今年8月以降も完全回避する為に御神事を行い続けておりましたが、あいにく完全回避をすることが出来ず、いまだに警戒しておかなければならない状況を伝えられておりますことから、昨日4日に改めて御神事をおこなわせていただきました。それでも、神々様からは、完全回避が出来たという事が伝えられては来ませんので、今後も警戒、注意しながら、事あるごとに回避の御神事を続けてまいります。

それでは、本日は12月3日の御神事にて妻に伝えられた御言葉を掲載させていただきます。

本日も、御神事に努め、善き流れとなるよう御神事に邁進してまいります。
どうか、皆様の真心のお力添えをいただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*12月3日 葛西臨海公園にて*
※画像をクリックすると少し大きくなります
12月3日 葛西臨海公園にて1 12月3日 葛西臨海公園にて2


*12月3日の祈り合わせ、葛西臨海公園にて伝えられた御言葉*

沢山の流れが 押し寄せようとしている
人々がまた 再びの命の時に 気付く時
そこに一体 何を見い出してゆくのか
人々が 忘れてはいけないこと
この星に於いて 命達と共に歩みゆく未来 歩みゆく日々の暮らし生活 営み続けゆく時間
日々の暮らし生活の中に於いて 大切な事柄 大切な人達 大切な命達との 心の安らぎ
その 大切な時間
人に於いて 数十年とゆう時の流れは 確かに長いかもしれない
けれども 地球とゆう惑星に於いて そして生命 自然界とゆう流れに於いては その数十年は一瞬の時の流れなのである
その時の 命の瞬(またた)きを 無駄にしてはいけない
だからと言って 自分勝手に生きて行っていいとゆうことではない
命達と共に 生き 歩みゆく中に於いて 心の平穏・平安・安定は 再び取り戻しゆくことも出来よう
そしてまた人々が 自分達の事ばかりではなく その他多くの命達 
自分の事だけではなく 他者 人々へも 命のことについて 目を向けた時にこそ
差し伸ばす手の その 大切さ 指し伸ばさなければいけないとゆう その意味に 理解を指し示し 理解を持って進むことが出来る筈なのである
確かに一人ひとりが出来る事は小さい
しかしながらそれでも 行わなければ その小さな動きさえも 滞ってしまうのである
小さな動きもまた 繋ぎ続けゆくことにより 大きな波に変わりゆく
広がりゆくことにより 大きな流れに変わりゆくことも出来る
継続するとゆうことは 確かに 先の見えないことかもしれない
けれども ほんの数十年 それすらも行えないのか
営み続けゆく命達に 人々は どれほど恩恵を与えられているのか
自分達の生活に 困窮するに余り 人々は この世を見ることさえも出来なくなってしまっている
確かに世の中を創っているのは人間である
しかしそこに関わっているのは人間ばかりではなく 多くの生命達もまた 関わっているのである
そして 人間の行動に於いて その自然界の 多くの生きとし生ける命達も 
そしてこの星もまた 左右されてくるのである
人々が どこに着目をするか どこに目を向けるかによって 大きく この世は変わりゆく
そして 政治も 経済も またそれも大きく変わって来るのである
善き世の中へと進みゆく道のりは 自らが創りゆくもの
直接に於いて 政治や経済に関わることは出来ずとも
それでも 自らが出来ること 出来る意志 出来る意識を持って進みゆくことにより 
それは 何らかの大きなつぶてを 世の中へと 広がりゆかせる きっかけともなりゆくのである
すぐに結果を求めるのではなく 続けることである
それにより世の中は 少しずつ 変動を遂げてゆく
変わりゆく世の中に於いて 人々が 何を行ってゆくことが出来るのか
一人ひとり 進みゆく未来を忘れることなく歩みゆけ

人が出来る事こそ この世の中を 生命 命達を 救うことが出来る
生命達を救えるのは 地球を救えるのは 一人ひとりの 人々の行動である
個々 それぞれ 各々では小さくとも 纏まりゆくことにより 大きなことにもなろう
諦めることで その行動は途絶えゆくが 繋ぎ続けゆくことにより 継続されてゆくことにより 
行った分だけ 命を救うことも出来るのである
善き世の中へと進みゆくためにも 未来を見つめることを忘れることなく
そして 今とゆうこの状態に 目を伏せることなく 蓋をすることなく進みゆかれよ
善き世の中は 人が創りゆくものである
決して見失うことなく 歩みゆけ



**昨日より大国ミロク大社ご神事について連載しております。**

第一回:主祭神六神とそのお働きについて(12月4日ブログ掲載)

第二回:「大国ミロク大社のご神事とは」

”ミロク大社の御神事は64年前から継続的な御神事を行っている”

【大国ミロク大社のご神事とは】
神から受ける啓示、ヴィジョンには、近い将来から遠い未来まで起こり得る様々な事柄が伝えられ、
その内容は、良い事柄もあれば、悪い事柄、厄災も伝えられてくる。
悪い事柄、厄災は、生命、命の循環が乱れる要因となるあらゆる事、事件・事故・自然災害・感染症・政治経済の混乱・
テロ・紛争・戦争といった内容が主体になっている。
大国ミロク大社の基本として、啓示は予言のように言い当てるものではないという考えの元、受け取った啓示の厄災、
天災の内容が現実化することが無いように、大難は小難・無難となるよう先回りし「回避」する仕組みを主祭神の指示の元、
協力してくれる神々、精霊、御霊達と作ってゆくのが大国ミロク大社の御神事になる。
祈る際、祈り人、神子においては、見えない仕組みを作る役割でもあることから、最低限の自然界、政治、経済の事柄について
学び、理解する事は大変重要である。また、世の中へと御神事を通して反映させる為、共通する認識、意識を持っていることも
合わせて大切なことになる。
御神事を行い続けてゆく事によって、世の中の善き流れはさらに善くなるように、悪い流れは善き方向へ変化するように流れ、
仕組みを作り続けてゆき進化発展した世の中へとシフトさせることができる。
今、自然の環境変化を加速させているのは人間の欲や想念であり、それらが地球の中心核(コア)に悪影響をもたらし、
このままでは地球そのものを爆発させかねない状態まで来ている。その為、現在の地球の循環環境を進化させるために、
神々様と比嘉夫妻は新しい仕組みを考え、打ち合わせをし、創り上げてゆくという御神事が厄災の回避と並行して行われている。

明日、第三回「六神の願い」です。
ぜひご覧ください。



祈り合わせ参加御礼と伝えられた御言葉

2017.12.04.13:26

新暦12月4日(旧暦10月17日 きのと 丑 友引)

*乙(きのと)とは木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。 可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、 悪き事象なら対処することとし、
「状況を推し量り行動する日」。


******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日は、急遽、関東にあります葛西臨海公園にて祈り合わせを執り行いました。
急な連絡にもかかわらず、お集りいただきまして、ありがとうございました。

夕日を見ながらの祈りとなり、滞りなく行う事が出来ました。

本日、私達は、再度関東を中心に、伝えられている厄災が起きないように、
そして、西へと連鎖連動することが無いようにという御神事に回っております。

今後とも、善き流れになるよう努めてまいります。
皆様の真心のお力添えありがとうございました。

このように御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげにより行えております。
善き流れになるよう、夫婦ともども努めて参ります。
真心からのお支え、本当にありがとうございます。

それでは、本日は、日々の祈りの際に、妻に伝えられております言葉をお伝えさせていただきます。

また、記事の最後には、22日の冬至の御神事において必要な情報となります、
大国ミロク大社の御神事についての内容を掲載させていただきます。
今後、数回に分けて掲載してまいりますが、ご一読いただきますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか


*12月1日、2日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉*

*12月1日12時の祈り
大地の中にある火は消せない
それは 地上にある命の火でもあるから
人は 地上 生きている場所にて生きている
命の連鎖があり
その心は 命をも救う事が出来る
心は 行動を起こす
行動は 空間を動かす
空間は 人へと伝わる
人は 受け取り 感じる事が出来れば
その動きに影響を受ける事があろう



・18時の祈り
命達を護る事が 人が行う大切な使命
自然も 生きとし生ける命達も
人の行動において その命 寿命を左右されている
多くの命がその行動に託されていることを
忘れるな
それを忘れ 自らの欲望に走った時
人は 自然界から孤立してゆく
命達から孤立してゆく
支え合い 協力しあわなければ
人の命は生きてはゆけない
その事を 忘れるな
人は 他の生命 命 自然界が無ければ
その命は 生きゆく事が出来ない
命達へと眼を向け 手を伸ばした時
人は 再び変化することが出来るであろう



*12月2日12時の祈り
一つ一つの事柄が 今 大きく反映する時期
結果を求めるにあたり
何でもして良いということではない
このツケが 必ずこよう
目の前の 目先の事で 惑わされ進むと
足元をすくわれるぞ
目の前のことばかりではなく
未来の事を焦点とし
進めて行かなければ
知らぬ間に 目の前の流れが違っている事に気づく事が出来ずに
気づけば 知らない環境下に立たされる事になるぞ
自然との調和 共存
命達の事を考えられよ
今 人は 自然界から外れようとしている
取り返しのつかない流れに進もうとしている
気づく者が多ければ この止めにもなろう
深き事に思いを馳せられよ
目の前に来るまでに どれ程の事柄が関連 関係してくるのか
そこに気づけなければ 人は 己の命を縮める事になるぞ


・18時の祈り
疑問に思っているのだよ
人々が 今はもう 自然界と離れすぎてしまい
もう 帰る事ができないのではないかと
けれどもそれは 死をも意味している事になる
自然の中にあってこその 命
命の連鎖は 人間も組み込まれてもいる
人が支える事もできる
命達を守る事もできる
それは 自然界が行う方法よりも
人間が行う方法の方が 適切に行う事ができる事がある
人は何故 自然の一部である事を忘れてしまうのか
人の命も 身体も 命達の 自然界の命達のかけらで出来ている
連動している事を忘れ 歩みだした時
孤立して行く命は 絶えることになろう
人は多くの役割を担っている
命としての役割では 共に生きゆく命達を支え 守らなければならない
離れては生きてゆけない事を 理解できるのであろうか
きづけるのであろうか
争いを続けている場合ではない事を
理解できる時が来るのであろうか



**本日より数回に分けて、大国ミロク大社のご神事について掲載してまいります。**

第一回目:主祭神六神とそのお働きについて

1.主祭神六神
 ・陰陽母大神様
 ・陰陽父大神様
 ・陰陽結び大神様
 ・大国ミロク大神様
 ・艮大神様(艮光明大神様 艮金神大神様)
 ・夫婦大神様

【神様のお働き】
陰陽母大神様、陰陽父大神様、陰陽結び大神様
母神様により無から光が生み出され、母の陰と父の陽の対局の仕組みが生まれた。
結び神様の働きにより対極である母の陰と父の陽が結ばれ、ここに母父結神様三様(みさま)の仕組みができた。
三様の仕組みとは命・生命を生み出すための環境をつくることであり、
銀河系、太陽系、衛星、惑星の配置、軌道をつくり、
命の循環、生命の循環、輪廻転生の循環が創りあげられた。

大国ミロク大神様、艮大神様
三様によって創られた循環の仕組みが狂わないよう守護する二神。
大国ミロク大神様は宇宙と宇宙の仕組みを、艮大神様は地球という星そのものを守る。
艮大神様はその循環を乱す者は人間であろうと神であろうと裁く裁判官でもあるが、
循環を守ろうと働く者たちには知恵を与え、守護もする。

夫婦大神様
平和や調和を生み出す人間社会の循環をつかさどる神様。
助け合い、協力し合いなど人とのかかわりの中での成長を促し、導く神様。



次回、第二回目は「大国ミロク大社のご神事とは」です。

大国ミロク大社のご神事とは

2017.12.04.10:53

ミロク大社の基本の御神事はなにか

1.主祭神六神
 ・陰陽母大神様
 ・陰陽父大神様
 ・陰陽結び大神様
 ・大国ミロク大神様
 ・艮大神様(艮光明大神様 艮金神大神様)
 ・夫婦大神様

2.神々様のお働き
「陰陽母大神様」「陰陽父大神様」「陰陽結び大神様」
母神様により無から光が生み出され、母の陰と父の陽の
対局の仕組みが生まれた。
結び神様の働きにより対極である母の陰と父の陽が結ばれ、
ここに母父結神様三様(みさま)の仕組みができた。
三様の仕組みとは命・生命を生み出すための環境をつくることであり、銀河系、
太陽系、衛星、惑星の配置、軌道をつくり、命の循環、生命の循環、
輪廻転生の循環が創りあげられた。
「大国ミロク大神様」「艮大神様」
三様によって創られた循環の仕組みが狂わないよう守護する二神。
大国ミロク大神様は宇宙と宇宙の仕組みを、艮大神様は地球という星
そのものを守る。
艮大神様はその循環を乱す者は人間であろうと神であろうと裁く裁判官
でもあるが、循環を守ろうと働く者たちには知恵を与え、守護もする。
「夫婦大神様」
平和や調和を生み出す人間社会の循環をつかさどる神様。
助け合い、協力し合いなど人とのかかわりの中での成長を促し、導く神様。

ミロク大社の御神事は64年前から継続的な御神事を行っている

宇宙のらせん


【大国ミロク大社のご神事とは】
神から受ける啓示、ヴィジョンには、近い将来から遠い未来まで起こり得る様々な事柄が伝えられ、
その内容は、良い事柄もあれば、悪い事柄、厄災も伝えられてくる。
悪い事柄、厄災は、生命、命の循環が乱れる要因となるあらゆる事、事件・事故・自然災害・
感染症・政治経済の混乱・テロ・紛争・戦争といった内容が主体になっている。
大国ミロク大社の基本として、啓示は予言のように言い当てるものではないという考えの元、
受け取った啓示の厄災、天災の内容が現実化することが無いように、大難は小難・無難となるよう
先回りし「回避」する仕組みを主祭神の指示の元、協力してくれる神々、精霊、御霊達と作ってゆく
のが大国ミロク大社の御神事になる。
祈る際、祈り人、神子においては、見えない仕組みを作る役割でもあることから、最低限の自然界、
政治、経済の事柄について学び、理解する事は大変重要である。また、
世の中へと御神事を通して反映させる為、共通する認識、意識を持っていることも合わせて大切なことになる。
御神事を行い続けてゆく事によって、世の中の善き流れはさらに善くなるように、
悪い流れは善き方向へ変化するように流れ、仕組みを作り続けてゆき進化発展した世の中へと
シフトさせることができる。
今、自然の環境変化を加速させているのは人間の欲や想念であり、それらが地球の中心核(コア)に
悪影響をもたらし、このままでは地球そのものを爆発させかねない状態まで来ている。
その為、現在の地球の循環環境を進化させるために、神々様と比嘉夫妻は新しい仕組みを考え、
打ち合わせをし、創り上げてゆくという御神事が厄災の回避と並行して行われている。

六神の願い
① 循環
② 大地殻変動、自然災害
③ 平和・政治経済
④ 感染病


① 循環
今までの宇宙の命の循環、生命の循環は、ゼロから進化してゆくが、やがて滅びの道を歩み絶滅へと進み、
無となり、また、ゼロから出発し進化をするという流れが繰り返されてきていた。
しかし、これからは今までのようなゼロから進化しゼロになるという同じ経緯を繰り返し続ける流れではなく、
螺旋を描きながら上昇するように一段、一段、進化、発展し続ける仕組みを作る事が望まれている。
この螺旋を描きながら上昇するように進化発展する仕組みを作ることが出来ると、
近い将来「覚醒した状態に近い子供たち」が誕生してくることになる。
ただ、この子供たちが生まれてくる条件として、現代に生きる人々がこの地球を守り、
存続させてゆくという事がある。
今、現代の人々の行動、意識によって、地球は破滅へと向かっている。
このままでは、地球は、火星や月のような殺伐とした状態になってしまうか、
地球が大地殻変動にて失われてしまい、次世代の子供達が生まれてくる場所が
失われてしまう状況になっている。

【人と人、神と人との協力】
地球が火星や月等の生命、命のいない状況、次世代が生まれてこない状況にならない為にも、
まず人間同士が話し合い、分かち合い、協力をし合うことが大切である。
また、ミロク大社の祈り人、神子は、最低限の自然界、政治、経済の事柄について学び、
理解する事は大切なことになり、更に大自然界、神界、幽界、精霊界、霊界の神々様とやり取りをし、
協力しあいながら創るものである。
大国ミロク大社の主祭神・六神を主体に、他の神々様と協力をしてご神事を行う祈り人は、
地球を守るという意識を忘れてはならない。

【私達が行うべきこと】
地球の歴史の中、地球の窮地の際に、神々様や精霊界、宇宙人などにその救済が託されてきたが、
今回は今、地球に生きている人間に、地球の未来が託されている。
その為、人間同士が話し合い、協力し合い、地球を救うために動かなければならない。
祈り人、神子においては、祈りだけではなく、通常の生活においての人としての言動行動が
世の中・未来に反映されることを忘れずに、日々の生活、神事に向き合う姿勢、言動行動を正し、
自らを律してゆく事は大切になる。
今、人間に地球の未来が託されているということを深く理解し、多種多様の考えがあっても、
まず神子同士が協力をしてゆかなければいけない。
神子同士が互いを信じあい、理解し、協力し、調和の元、神業、御神事を行いゆくことにより、
その行動が世の中へと反映し、世の中も協力、支え合い、助け合いの影響が広がってゆく事になる。

② 大地殻変動
地球が誕生し、ファイヤーボールの後、様々な状態を経て地球は表 面に海を宿し、
大きな一つの大陸が誕生した。
この一つの大陸が、 幾多にわたる結合と分離を繰り返し今の地球の状態になった。
この結合と分離は、地球内部のマントルの対流により起きており、現在 もこの対流は、
大陸を形成しているプレートの収縮・拡大を繰り返し、プレートの上昇部と沈み込みのそばでは
摩擦により、火山やマグマだまりが形成され、地球内部の熱と圧力の調整をしている。
ホットスポットといわれるハワイ島やアイスランドは、マントルから直接の圧力調整となっている。

地球内部の熱、エネルギーは常に地表に解放され続けているが、この解放が強く、大きく解放されると、
その動きが地球全体へ連鎖連動し、大地震、大噴火となり、大地殻変動に繋がることになる。

元々、地殻変動は地球の本来の営みであり、地球が生きてゆく為の当たり前の動き、必要な動きであり、
この数十億年という年月の間 、何度も繰り返され、ほぼ一定の周期で動いている。
今世紀はその 周期が重なってくる時期になっている為、大地が頻繁に動き、その動きが
他の動きを誘発するという連鎖連動する時期にもなっている 。
ただ、これまで人間が行い続けてきた自然環境破壊によって、こ の変動の動きに狂いが生じてきており、
全ての動きが一気に動く大 地殻変動へと繋がる事が伝えられている。

啓示では、次の地殻変動が一気に起きると地球そのものが崩壊して砕け散り、
再生できない状況となり地球がなくなってしまう。その為、
魂が輪廻転生で帰ってくる星がなくなってしまうと伝えられ ている。

地球の地下構造 103088.jpg

※詳しい内容は今後の勉強会にてお伝えしてゆきます

大自然環境の崩壊
現在の状態のままで人間が人としての本来の役目役割(地球を守り、生命、命、自然界と共に
共存する事が出来るようにする役割)に覚醒せずに、地球環境を破壊し続けると、
自然界自身の再生機能が追いけず、地球は、金星や火星のように生 命が住むことができない環境になってしまう。

生命、命の住むことが出来ない状況になった場合、輪廻転生で御霊が帰ってくる星がなくなってしまう為、
御霊達はさまよう霊、もしくは「無」になってしまう。その為、神々様からは、地球を守りなさいと伝えられ続けている。

【私達が行うべきこと】
今回の地殻変動に繋がる地震、火山噴火の連鎖連動は、地球の内部、マントル・外核・内核にも影響し、
地球自体が爆発してしまう動きになる。

本来であればプレートの循環には生命体も対応できるようになっているが、人間の私利私欲などの悪い想念が、
地球の内部に影響を 及ぼし、地殻変動や環境変化に拍車がかかってきている事、
また、人間優先の社会、人間の私利私欲、戦争、化学兵器、核兵器、細菌兵器などにより、
自然環境破壊が進み、大自然界の循環が壊れてき ていることから、地球環境、
自然界も他の生命体も再生の対応がで きなくなってきている。

祈り人、神子としては、プレートも動き続け循環している事からも 、変化に対応した継続的な御神事が
必要になってくる。また、現在 の地球上においておきている自然環境の状態についても知り、
その 事柄についても変化に対応した内容の継続的な祈りが必要になって くる。


③ 平和・政治経済
人間の覚醒とは、地球人になるという事であり、人間の意識が変われば地球は理想郷へと
作られてゆく事になり、今とは違った星に変化進化すると伝えられている。

人が地球人へと進化した際には、世界各国で連携をとることから、国境、宗教、格差がなくなり、
戦争の無い地球という状態が可能に なり、地球という一つの国になることになる。
通貨に対しても、地域通貨を併用しながら世界通貨が流通するという現実化は可能となってくる。
更に、地球という一つの国になる事から、世界防衛軍、 世界警察なども設立が可能となる。

このように地球という一つの国という状況になると、現在の世界各 国の技術共有により、
世界中の経済(1次、2次、3次、 4次産業)の更なる発展がなされ、環境改善技術の向上となり、
他の生命体を守ることに繋がることも可能になる。

(現実の平和・政治経済)
人間の私利私欲、一国主義、超左翼、超右翼、宗教弾圧、宗教対立 、民族紛争、国益優先の政治経済、
会社経営破たんによる技術の流 出、貧困などから、戦争に発展し、悪い想念を増幅させている。

平和を謳いながら、自国の利益の為に、他国において戦争を誘発 、代理戦争を行わせ、
その戦地に対し武器を売り、 国益を得ている。

(一国主義)他国との協調よりも自国の主張に基づき行動することを重んじる国のあり方。
国益のために他国と争うことも辞さない 体制が増えてゆくと同時に、超左翼・ 超右翼的な思想が
世界各国で増えてきており、独裁的な考え方から 少数民族に対しての弾圧も加速する傾向にあり、
テロ、紛争、 戦争の火種が絶えない状況になっている。

自然環境においても利益追求の為に、地球の1/3の酸素を作り出 しているアマゾンの森林破壊をしており、
その森林の役目役割、 重要性、失われた際の危機的状況は二の次になっている。
また、人間の生活環境の拡大から河川の汚染、水路変更。大気汚染が進み、
人間の生活環境の拡大において海の埋め立て、人間が作ったが処理 しきれない物質の海洋投棄による、
海流、海底、 海洋汚染が行われている。

【私達が行うべきこと】
祈り人、神子は、夢物語ではなく、伝えられてくる良い内容の啓示 を『現実化が出来る』という意識で
御神事をするのが重要となる。
その為にも現状を学び知る事や、祈る内容に対して学び、 理解し、具体的に未来を描き、
そうなるように言動・行動する事は 大切なことになる。同様に回避しなければならない啓示についても、
回避が出来るという意識で御神事を行う事。

また、御神事は、御神事という儀式を通して、世の中へ祈りの内容を反映させることになるため、
そこに加わる祈り人、神子本人の御神事に向き合う姿勢や改善への姿勢、日々の生活の中の言動も、
世の中へと反映することになる。
この姿勢や言動、行動の改善も、御神事の働きにより世の中の負、改善が必要な事柄に焦点が当てられ、
善き流れへと進む糸口を見出すことに繋がる。

④感染症
自然界において起きる感染症は、人間に感染伝染したとしても、 地球を未来に繋ぐために
一部の人間を残す事になるよう調整の働き がなされてゆくが、人間が開発した細菌や
ウィルスを化学兵器や細 菌兵器として意図的に使用し広まった伝染病や感染病においては、
自然界にある細菌やウィルスと結合し、ワクチンや薬の効かないものへと変容してしまい、
結果、地上の生命が絶滅する恐れがある。
既にインフルエンザ等、ワクチンに対抗し、新しい菌に変わることが発生してきてもいる。

また、感染症は衛生状態によって致死率が異なっており、衛生面の悪い国や地域、
難民生活の場や避難所といった場所では、感染症、伝染病の発生率が高くなり、
治療、医療も不十分であることから致死率も高くなっている。

例:チフスは死亡率が高い(ザンビア:今年は都市部で発症が起き ている)
アフリカではコレラ、マラリアの発生率が高い

何らかの感染症、伝染病により人間だけが死滅した場合において、 人間が残した化学兵器、
核兵器、細菌兵器、化学工場、石油コンビナート、化学物質、放射能などを処理する者が
いない状態になる事から、自然界では対応することが出来ず結局、
生命体が絶滅してしまうという事を伝えられている。

【私達が行うべきこと】
発症している地域から病気が広がる事が無いようにという事を願い祈ると共に、
その地域の正しい医療、治療が行われるように。
そして命が失われることが無いように、一人でも多くの命が救われるようにと祈る。

また、人間の愚かな行為によって人間排除の動きからくる感染症、 伝染病の蔓延については、
すべての人間が排除すべき対象ではない事、人間は愚かですが、
もう一度人間を信じてくださいという事を繰り返し伝え、御神事の中では、
神々および精霊界の方々と話し合い、病原体の蔓延を回避して頂くようにお願いする。

※それぞれの内容についての詳しい説明は、2018年に再開予定 しております勉強会にてお伝えしてまいります※





■■■祈り合わせのお知らせ■■■

2017.12.02.13:38

昨日、関東に移動しました比嘉夫妻から祈り合わせの
連絡がありましたのでお伝えします。

純粋な心、願い、祈りが同じ思いを持つものと共鳴します。
そこに力がある・ないは関係ありません。

ぜひ皆様の祈りのお力添えをいただけますよう
お願いいたします。

■■■祈り合わせのお知らせ■■■

日時 : 12月3日(日)15時
場所 : 東京葛西臨海公園噴水前集合

どうぞ暖かい服装でお出かけください。


事務局

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