御宮へのご報告

2018.04.24.09:25

新暦4月24日(旧暦3月9日 大安 ひのえ 戌)

おはようございます。
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、沖縄に戻りました。
今回の御神事は3月に日本、世界で起きる自然界の動き、世の中状況、政治経済、軍事緊張などに対して、あらかじめ伝えられておりました状況を改善する流れに向かわせる為の御神事でした。
3月からこれまでの御神事、国内の関東、関西の御神事、そして海外のロシアモスクワ、サンクトペテルブルク、韓国ソウル、東京、横浜、清水、神戸、鹿児島、沖縄那覇、石垣島、台湾台北基隆、台南高雄、中国香港、廈門、上海、中国北京と行って来た御神事の報告を行いました。そして、今後の御神事の内容を確認、及び神々様より指示を受けました。
3月から4月にかけて行なった御神事について少しお話いたします。
先ずロシアでは、中東でのロシア対アメリカ、イギリス、フランス、イスラエルとの間において、シリアでの軍事緊張に対して、韓国ソウルでは、北朝鮮と韓国、日本、アメリカとの軍事緊張に対して、日本から台湾、中国香港、廈門、上海では、日本領土尖閣諸島問題での軍事緊張に対して、中国北京では、中国と日本及びアメリカ、世界の国々との間で平和に対して、政治経済に対しての御神事をおこないました。
そして、地球規模の地殻変動に対して、緩やかに穏やかになるようにという御神事、世界においての感染、伝染病の対してその拡大を防ぎ、多くの命が失われないようにという御神事をおこないました。

現段階では、見た目は良くありませんが、御神事としては最悪の状況を回避、及び、改善の方向へと進む流れは、少しずつではありますが、確実に出来ているという事を、今回の御宮での報告の際に伝えられてまいりました。
これらの現地においてやり取りをしました内容の現状報告、及び、今後の御神事の行う内容を打ち合わせまして、この後の7月3日以降の御神事を決めて行きます。

今、まだ、内容を決めている状況ですので、もう少し詳しく決まりましたら報告させていただきます。

ここまで御神事がおこなえておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。心から感謝もうしあげます。本当に、ご支援において御神事をさせていただけていることに、深く感謝しております。今回の御宮においても感謝のご報告をさせていただきました。
今後も伝えられます御神事をしっかりとおこない続け、善き流れになるよう努めてまいります。
明日、再び、本州へ戻りまして、26日からは、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダへの御神事に出発いたします。今後とも、皆様の真心のお力添えをたまわりますよう、何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

今日沖縄に戻ります

2018.04.23.08:30

新暦4月23日(旧暦3月8日 きのと 酉 仏滅)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


昨日22時に中国から戻り今日沖縄に戻ります。

沖縄では私の定期の持病の検査と薬の処方、今回の3月から4月にかけての御神事の報告と結びの為、戻ります。

26日から改めて横浜からロシア、アラスカ、バンクーバーへと御神事を行い、戻りました2日後、神戸港から伊豆七島、小笠原、硫黄島、西之島と御神事をおこなう報告とこれまでの御神事の繋ぎも致します。

今回、中国からの書き込みでも申し上げましたが、今、日本全国にて大きく分散分割の仕組みが動いています。出来る限り火山の噴火を縮小し、地震をM4・5、震度5弱で抑えるよう努力し分散分割の御神事をおこなっております。

今のところは、なんとかその範囲内でおさまっております。

今、沖縄に戻ります直前ですので、また、改めましてご報告致します。


比嘉良丸

現在の状況について**事務局掲載**

2018.04.22.09:00

新暦4月22日(旧暦3月7日 きのえ 申 先負)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいと される。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負 事や急用は避けるべきとされる。


いつも真心のお力添えありがとうございます。

大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日は、中国に向かいます飛行機の中で纏めました御神事の内容を掲載いたします。

中国での御神事につきましての内容は、また、改めて掲載させていただきます。

ご一読いただけますと幸いです。

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4月16~20日と関東の御神事をおこなってまいりました。

3.11以降、九州薩摩硫黄島、口永良部があります、トカラ列島の鬼界カルデラ、九州の薩摩半島先端にある開聞岳に代表される阿多カルデラ、桜島に代表される姶良カルデラ、阿蘇山の阿蘇カルデラといった場所の連鎖連動、噴火による影響が、日本全国、近隣諸国へ広がり最悪の事態になると人類が絶滅するほどの影響があるという事で、これらの場所の力抜き、分散分割、小難無難の御神事をおこない続けてきました。そして、直接の火山活動において力抜きがおこなわれることになりましたのが、霧島連峰の活動であります。今年は、元になっているエネルギーが大きくなり、更なる力抜きの為の分散分割、噴火などの動きが活発化になると伝えられました。そして、今年、白根山や新燃岳において力 抜きの活動が行われました。しかし、その分散分割の動きが、日本列島へ大きなエネルギーを伝えることになり、思いがけないところで思わぬ連鎖が起き、それがまた、次の大きな地震や噴火の連鎖を呼び、更に前震となると伝えられておりました。そして、その地震というのが今年、関東、埼玉を中心に、群馬から栃木の一部の内陸部、長野や福島までに及ぶ内陸部にて今年3月までに起きるという地震であり、その回避の為にも御神事をおこなってまいりました。

3.11の大地、地球への影響は大きく、常にバランス調整、分散分割、小難無難の御神事をおこなってまいりました。啓示では、今回の噴火や地震に関して、これまでおこなってきた御神事の分散分割の機能がなんとか働き、本来の大きな動きではない状況となっていると伝えられております。実際には、被災地にて被害にあった方々がおられる中、このようなことを伝えることは大変心苦しいです。しかし、啓示において見せ、伝えられてきたビジョンは、九州、関東、東北、北海道で巨大カルデラ火山の破滅的な噴火や地震によって大地殻変動が動き出し、日本国民のすべての命、日本列島に宿る、住むすべての生命、全生命の絶滅という大参事を見せ伝えられてまいりました。現状、大地に溜まっている エネルギーは大きく、巨大カルデラで実際にM10クラスの動きが起きたら、そのエネルギーは、M9の3.11、あの規模を遥かに超える、32倍のエネルギーが放出されることになります。

そのような事にならない為に、大地の動きが一度に放出される事を避ける為、分散分割、小難無難の御神事を続け、今起きている規模で最小限におさまっているという事を伝えられております。今までもこれからも様々な条件や全体のバランスをみて、全てのタイミングを考えてゆくことは、大変重要になります。溜まった力が一度に放出される最悪の事態を避けるためとして、どうしても力抜きは必要であります。分散分割の動きは、M5以下のM4クラス、震度にして5弱以下になるよう神々様へも願い訴え続け、その為の御神事においての努力もおこなっておりますが、どうしても元の々エネルギー、動こうとしている力が大きい為、その力抜きの火山噴火や地震はM7や8、場合によってはM9クラスのプレート型、直下型といった動きも避けられない事があるのも事実です。

分散分割の動きや力抜きの為の大きな動きが、次を呼び起こす前震にならないように、また、力抜きや分散分割となるポイントがずれることないようにという事や、的を当てて力抜きがおこなわれたとしても、同じ場所で力を抜き続ける、分散し続ける事が次の前震を呼ぶ繋がりの動きになってしまう可能性もあります。ですから、そのような事にならないように日本全国、海外の状況を確認しながら、御神事を続けております。

今のところ、分散分割はうまくいっていると伝えられております、それを踏まえての次の御神事内容しか伝えられておりません。

本日、中国、北京に向かいますが、うまくいっていると伝えられておりましても、中国での御神事中に伝えられ続けている関東においての動きが発生する可能性もあります。もちろん、今日20日までの御神事において、小難無難になるよう最大限に努めてまいりました。その成果も確実にあると思っておりますが、力抜きとしての地震で、震度7クラスが起きる可能性があり、この力抜きが大きくならずに震度5弱以下で、日本列島の全域で分散分割がおこなえるように、また、霧島連山での新たな噴火や白根山の再びの力抜きといった動きも危惧されております。日本全国において緩やかに穏やかに、小難無難にて、溜まっているエネルギーが抜かれてゆくように、中国の御神事中も日本列島へも意識を集中しまして御神事をおこなってまいります。

日本全国で、震度1程度の地震が起きている場所でも、中央構造線沿いであったり、白山火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、那須火山帯、南海トラフ、富士火山帯、日本海溝、千島海溝、千島火山帯、鳥海火山帯、トカラ列島といったところで、細かく動いております。何とか乗り切っているとは伝えられておりますが、このように注意しないといけないところはあちらこちらとありますので、気を緩めることなく意識を高め、自然界の御神事を進めてゆきながら、今後の政治経済の動向も踏まえ、政治経済の御神事も併せておこなってまいります。

今後ともどうか、皆様の真心からのご支援、お支え、お力添えをいただけますよう、どうぞ宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

本日出発致します

2018.04.20.06:51

新暦4月20日(旧暦3月5日 みづのえ 午 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日20日の朝まで御神事をおこなっておりまして、本日朝9時に北京へ向けて出国します。
今回の関東内陸部の御神事は、啓示ではうまくいったという事を伝えられております。
現在、日本列島での噴火や地震については、これまでの御神事の成果、分散分割が行われていると伝えらえております。
今、御神事を終えて、空港に向かいながら文章を作っておりますので、この内容はここまでとさせていただきまして、詳しい内容は改めて中国についてから御報告をさせていただきます。

いってまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況とこの後の御神事について

2018.04.17.09:59

新暦4月17日(旧暦3月2日 つちのと 卯 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日16日、4月1日から16日間の船の御神事から戻り、17日〜19日の間を関東内陸部の御神事を行ないます。
関東に対しては、常に警戒を怠ることが無いように意識を集中して、自然界の状況を確認しながら御神事をおこなっておりますが、現在も伝えられている啓示によると、いきなり地震、噴火が起きると伝えられています。

この動きは今年、3月10日に東京都と埼玉県の境目付近で起きると伝えられておりました。ここでの力抜き、それも大きな力抜きが必要であるという事が伝えられてきましたが、海外での力抜きにおいて何とか大難を防げたという状況がありました。昨年中から3月に大きな動きとお伝えしてまいりましたが、3月10日という日付はお伝えせずにおりました。実際に、この時関東で起きておりましたら、この動きは、関東から東西へと広がり、東は東北、北海道まで、西は南海トラフ、九州まで広がり、更に、伊豆小笠原火山帯に沿っての地域を動かし、一気に4大プレートを突き動かす連鎖連動となり、最終的には日本列島での動きが、シャツキー海台迄突き動かす状況になると伝えられておりました。
その為、まず、年明けてすぐに、伝えられました動きの力抜きをする為に関東近郊の場所で、地震ではなく噴火での力抜きと、その後も、日本列島内での力抜きができるか、自然界の神々様とのやり取りをしておりました。当時の自然界の状況では、国内での力抜きは無理だという事で、海外での力抜きがおこなわれる流れになりました。しかし、これも大変厳しいところで、力抜き、時期、バランスをキチンと読んだ上で力抜かなければいけませんでした。この力抜きの場所の一つとしてニューギニアがありました。しかし、このニューギニアの近郊には、オントンジャワ海台という場所があります。そこに影響を与えることなく、力抜きを2度、3度、4度と複数回においての力抜きが必要な状況にありました。2月に一旦、力を抜いていただけましたが、抜いていただいた直後、今度は、インドネシアの火山に連鎖しないようにする為、インドネシアでの御神事をおこないにゆきました。これも3月9日に力抜きをおこなっていただけたことにより、今年3月10日の発生を伝えられておりました関東の地震をできる限り、最小限に抑えられたという現状がありました。

この結果、流れがあり、今年、関東、九州において大きなエネルギーの放出が起きておりました。この動きも新たな仕組みの中に切り替え、取り入れる為の御神事を今回の船でもおこなっておりました。横浜から出て16日間。琉球列島、台湾、中国の東海岸沿い、上海までの御神事においてもおこなってきました。その後の北京、そして、横浜から北海道、カムチャッカ半島からアリューシャン列島、バンクーバの御神事、伊豆七島から小笠原、西之島までの御神事も引き続き行いまして、これらまで一旦終えてから、改めて関東をしっかりと行う予定を組んでおりましたが、香港でのやり取りの中で、予定を早める事になり、とにかくまず今回17日~19日に関東内陸部をもう一度おこなってから、北京に行くようにという指示があり、少し変更する事になりました。
今回は、かなり集中して御神事をおなわせていただきたいため、御神事をおこなう場所や19日までの書き込みは、控えさせていただきまして、集中させていただきたいと思います。その為、関東内陸部の御神事が終わりましてから、改めて19日以降に状況をお伝えさせていただきます。
何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。

海外の御神事を終え帰国する事が出来ました事に、お支えくださいました方様に深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
これからも引き続き、善き流れになるよう努めてまいります。
どうか、今後とも皆様の真心のお力添え、ご支援の程を宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸

伝えられた啓示について

2018.04.16.08:00

新暦4月16日(旧暦3月1日 つちのえ 寅 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日、お伝えいたしましたように今年上半期の平和、政治経済の御神事のまとめのやり取りをおこなっておりますが、今回、イギリス、フランス、アメリカによるシリアへの攻撃に関連しての啓示がありました。
9.11以降のイラクにおいて、アメリカを中心にヨーロッパの国々を含む有志連合が、イラクに大量破壊兵器があるという事で一方的な攻撃をおこないフセイン政権を潰し、その後、フセインの死刑迄おこないましたが、結局大量破壊兵器は見つからず、その後、国の混乱を招き、この地においてISというテロ組織の国家が、イラク、シリアに出来上がったという経緯、過去あります。
まず、啓示が、そのまま合っているとは言いませんが、同じことが繰り返されようとしているという事を伝えられております。今回、アサド大統領が、本当に愚かな人間でなければ、折角自分の有利に進んでいる流れを毒ガスを使って世界中の国からの攻撃の的になるような、愚かな行為を自ら本当におこなうのか。本当にシリアが、毒ガス兵器をおこなっているのか疑わしいところがあります。

そして、今回やり取りの中で、下半期にて本来おこなうように伝えられていたイスラエルの御神事は、何が何でも行くようにと伝えられてきました。これは、今回のシリアの出来事から、イスラエル問題も含め、イスラエルがここに何らかの形で介入することがないように、イスラエルの首都の問題、パレスチナ問題だけではなく、このシリアの出来事においてもイスラエルが軍事的にかかわる可能性がある。イスラエルの軍事介入によって、ロシアがシリアを助けるために、シリア側につく行動をとり、そこから軍事衝突が発生する事になる。これは、ロシアのワールドカップ以降、軍事緊張が一層高まり、ロシア対アメリカの有志連合の対立になる。ロシア、シリアだけではなく、ジョージア、ウクライナ、バルト三国へもその対立の火種は飛び火する事になる。この流れが現実化しないように。今年、必ず御神事へ行くようにと強い啓示が降りました。この流れがあり、バルト三国への御神事も強く伝えられ、6月にゆく予定を入れております。
私自身、7月5日以降に自然界の動きから、ハワイの4島を巡る御神事を入れる事を検討しておりました。ハワイも、ホットスポットであります事から、自然界の御神事としておこなわなければならない大切な御神事なのですが、イスラエルとハワイの両方は資金的にも難しいです。その為、神々様にお伺いし、いつまでに行けばよいのかを改めて話し合い、ハワイの方へも改めて行けるのかを再検討してまいります。
どちらも大変重要な場所でありますので、10月のセレモニーに充てていた予算を少し崩してでも、この場所への御神事は行かなければいけないと思っておりますが、とにかく、北京から戻りますまで、よくよく相談し、現実的にゆけるのかを調べながら決めてゆきたいと考えております。

このイスラエルという場所での緊張は、確実に小型核兵器の使用に繋がる可能性があると伝えられており、それだけは阻止したいです。今年おこなってまいりました、イギリス、ロシア、アメリカ、そして、これからフランスへも足を延ばさなければなりませんが、とにかく、このままでしたら小型核兵器を使用し、最終的には完全なる核戦争へ繋がる状況になると伝えられております。確かに啓示ではあります。しかし、実際にあるか無いかではなく 見せられたビジョンは、あまりにも恐ろしいビジョンを見せられました。そのようにならない為にも、イスラエルには、どうしてもゆかなければいけないと思っております。
一方で、ハワイの自然界の動きもどうしてもゆかなければならない状況も重なり、とにかく23日までにしっかりと神々様のお話、現状を聴き、じっくりと考えて前に進みたいと思います。

日本についてですが、先日島根県で震度5強が起きました。その後も、島根で群発が続き、愛知や県はまたがりますが東北、現在鹿児島トカラ列島で群発地震が発生しております。しかし、今、群発の所だけ意識するのではなく、日本全国で起きる可能性があります。
それは、北海道根室で起きた震度5弱にあるように、群発している場所から遠く離れた場所でも大型の地震が発生しており、どこで大型の地震、そして噴火が発生するかわからない状況があるのです。現在は、積み重ねてきた御神事でしのいでいる状況ですが、日本の状況に関しましては、帰国後の関東の御神事をおこなった後にご報告いたします。

本日16日、上海から日本に帰国します。
改めまして、やり取りの内容やお伝え出来ます内容なども掲載してまいります。
4月1日から16日まで、海上からの御神事をおこなうことが出来ました。これもお支えくださいます方様のご支援のおかげです。心から感謝申し上げます。ありがとうございます。
これからも、しっかりと御神事をおこない、一つ一つおさめてまいります。
どうか、今後とも皆さまの真心のご支援、お支え、そして、共の祈り合わせのお力添えの程を宜しくお願い致します

比嘉良丸
比嘉りか

※最後に、夫の口述にてタイピングをし構成して文章の掲載をしておりますが、今回、右手に痛みが走るようになってしまい、腱鞘炎のようになってしまいました。大変申し訳ございませんが、17日の書き込みをお休みさせていただきまして、少し手の様子をみさせていきたいと思います。何卒ご了承いただけますよう、宜しくお願い致します。

厦門入港

2018.04.13.16:01

新暦4月13日(旧暦2月28 大安 きのと 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日午前中に厦門への到着でしたが、船の周りが見えないほど霧が濃く、船が接岸できず厦門近くで錨を下ろし一旦とどまり、霧が晴れるのを待ち続けました。やっと霧が少し薄くなり、船が動き始めたのは、当初の入港予定時刻の10時を遥かに過ぎ、午後2時頃でした。ゆっくりと船が動き始め、厦門への入港は3時30分に入港接岸となりました。濃霧の影響で5時間ほど海上に停泊していたことになります。(時間は現地時間になります)

本日はこれまでのルートにおいて、平和と政治経済の祈りに関して行った場所についてと今後の予定をお伝えいたします。
まず、出港する前に関東にて政治、経済の安定のお祈り、特に日本国内の新たな政治の編成、発展を願い祈りいたしました。日本が国際社会で、平和や経済を中心に世界を纏めてゆく力、 いかなる国とも交渉にて、善き方向に持ってゆくだけの交渉力、国内、国際政治で、世界を 大きく纏める世界のリーダーシップを取れる国に発展するように。そして、政治だけではなく、日本が新たな国際社会の政治の仕組みを作りをリードしてゆけるように。まずは、枠組みから世界を一つにまとめてゆく仕組みを作ってゆける国となり、そこから発展してゆくようにと祈り御神事いたしました。日本が、改めて世界社会の経済の新たな枠組み、仕組みの考え方、価値観を変える程の発展した経済の仕組みをつくり、国際社会の経済の仕組み、枠組みを変え、日本が、世界の経済においてもリーダーとなり、国際社会を引っ張ってゆく国に成長し発展してゆくようにと祈りました。東京湾を抜ける際にも、日本から世界へ多くの経済が発展してゆけるように、そして、世界中からの善き経済の流れが、日本を中心に集まり、日本が世界の政治、経済大国となるようにと祈りをしながら南下してゆきました。自然災害の小難無難の祈り御神事と共に日本の国の政治経済の祈り御神事をおこないながら、港に入港するたびにおこない、船の移動と共に御神事を進めてまいりました。そして、沖縄県那覇に入港する前に、大地殻変動の仕組み作りと共に、日本が、世界の政治、経済のゆるぎないリーダー国として、世界に新しい秩序と発展した、政治と経済の確立と世界の平和に貢献する国際社会の真のリーダーとなるよう、その仕組み作りの御神事をするように伝えられてきました。そこで、沖縄では一旦、大国ミロク大社まで行きまして、沖縄を日本のひな型として、その仕組み作りがなされてゆくよう、御神事をおこないました。
更に、現状の世界情勢の中で、日本を取り巻く近隣諸国との関係に対しても祈りをおこないました。アメリカ、ロシア、北朝鮮、韓国、中国、台湾、フィリピン、東南アジア、南アジアをはじめとする国々や世界各国、国際社会の平和の安定、そして日本の近隣諸国との軍事緊張、領土問題に関して早期の緩和、解決などを祈り御神事しながら、関東、横浜から沖縄、石垣、台湾・台北、台南・高雄、香港、そして今回入港する厦門、その後、上海では船内で一泊ありまして、16日に帰国致しますのでその間祈り、御神事をおこない続けます。帰国後17、18、19日と関東において自然災害に対する小難無難の祈り、政治・経済の祈りを行い、20日から中国の北京の御神事に移動します。北京では、平和の祈りと日本が作り上げる新しい政治経済の仕組みにきちんと組み込まれてゆくようにという祈り、御神事をおこないます。22日に北京からの帰国後、23日一旦、持病の診療と薬を処方してもらうために沖縄へ戻ります。その際には、主祭神を祭る当宮大国ミロク大社神殿にて、北京までおこなってきた御神事の報告と結びの御神事をおこないます。その後25日に再度本土にわたり、次は、26日から横浜を出港し、アリューシャン列島へ向かいます。出港日の26日は、関東にて日本の新たな政治経済に対する祈りと自然界に対する小難無難の祈りを行った後、夜19時に青森港へ向け出港します。青森、北海道の函館、室蘭に入港した後、北海道を北上しながら千島列島、クリル列島、カムチャッカ半島のカムチャッキーに入港、その後、アリューシャン列島を横切りながらアラスカ、そして、カナダのバンクーバーへ入港し、バンクーバーから成田に戻ります。この航海の中でも自然災害に対する小難無難の御神事、地殻変動の仕組みの御神事、日本との平和や経済・政治の枠組み仕組み作りの祈り御神事をおこない、日本へ5月10日に戻ります。10日に戻りましたら、翌11日は、関東から神戸へ移動し、12日に神戸港から船に乗り、伊豆七島から移動しながら小笠原の父島に入港後、硫黄島、北・南硫黄島、そして、西之島と自然界、自然災害、地殻変動の仕組みに対する善き流れになるように祈り御神事と平和の御神事をおこないまして、17日に神戸へ戻る予定です。
18日に妻は神戸から一旦沖縄に戻り、27日まで国内の御神事をおこないます。そして、27日に御神事をしている場所の近くの空港から沖縄に戻りまして、28日に御宮の大祭を執り行います。
そして、29日か30日頃には再び国内に戻りまして、そのまま、国内の御神事を続けます。6月に入りまして、6月9日から15日までバルト三国とヘルシンキへまいります。
当初、ポーランドとバルト三国のツアーを申し込んでおりましたが、催行人数に達しないという事で中止になりました。その為、同日程で探し、当初よりも一人10万高くなってしまったのですが、バルト三国とヘルシンキに申し込み、催行決定いたしました。
これまで海外御神事の際には、旅行会社のツアーには申し込まず、単独で行き、現地でも、他の方々と一緒にならないようにガイドや運転手をお願いし、御神事に集中できるようおこなってまいりました。しかし、どうしても費用の面で、最終的には一般のツアーよりも3~5割増し以上の金額になってしまいました。それでも、御神事を優先して行ってきましたが、現状、予算を優先しまして、旅行会社のツアーに参加し、行程内の自由時間を使って御神事をおこなうようにしております。バルト三国は、世界の平和、ロシアとの軍事緊張において関係のある場所でありますので、きちんと行いたい場所ではありますが、とにかく今回は、できる限りの御神事をしっかりと行ってまいります。

本日、厦門と明日の終日航海日(この上海へ向かいます際、一日中航海日となりますので、14日は通信が出来ない状況になり、記事掲載等はできません。)
そして、上海では船内に1泊停泊しての下船となりますので、今後は、改めて今年おこなってきた御神事、政治経済 平和の祈り御神事に対しての内容の現状やその後の流れの確認、やり取りをおこないまして、この後続きます御神事の内容について神々様とまとめてゆく作業をおこないます。

ここまで御神事がおこなえてきました。お支えくださいまして、心から深く感謝もうしあげます。ありがとうございます。
今後も、神々様とやり取りを進めながら、善き流れになるよう一つひとつしっかりとおさめ努めてまいります。
今後ともどうか、真心からのお力添えをいただけますよう、お願い申し上げます

※月の通信容量が今月分を使い切ってしまっており、写真等を掲載する事を控えております。
何卒ご了承くださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか

仕組み作りと御神事について

2018.04.12.10:52

新暦4月12日(旧暦2月27日 きのえ 戌 仏滅)

台湾・高雄港を出港し、香港に入港しました。昨日書き込みをいたしましたように、再度の確認をしながら、今後の御神事の内容を今詰めているところでございます。
仕組み作りと御神事による分散分割とは少し意味が異なりますので、少しお伝えさせていただきます。

まず、仕組み作りについてお話させていただきます。
大地殻変動は、地球が生きてゆく為には避けられないメカニズムの一つであります。
この動きを完全に止めるということは、逆に地球内部の圧力を高め、地球そのものが爆発する方向へ向けてしまう事になります。地球は、地震や火山噴火という動きで、溜まってきたエネルギーを放出し、また新たな時間のサイクル、循環をつくります。
地球の時間、宇宙規模の時間の数万、数十万年、数百万年、数千万年という年月は、人間の時間におきかえれば、数十分、数時間、数日、数週間、数か月、数年という年月になるぐらい、人間が刻んでいる時と地球の刻んでいる命のサイクルは異なっております。
人間にとっては途方もない時間で、地球は、命のサイクル、地球内部の循環を繰り返しながら、地上に生命、命の循環をつくり、命を宿しています。
今回も、地殻変動という動きを止める事は、地球の内部の爆発を誘発する事になりますので、それを避けるため、世界中で地震や噴火が繰り返されながら地殻変動は繰り返されてゆきます。そして、今回の地殻変動は、数百万年、数千万年規模で起きてきた大地殻変動にあたり、すべてのサイクルがゼロからのスタートとなる動きになります。それは、地上すべてに溶岩が溢れファイヤーボールという状況になり、そして、その後に来る地上すべてが氷に覆われるアイスボールという状況へと場合によっては進みます。これは、地球が誕生した時から経験してきている事ですが、今回は、ここまで進む大地殻変動になりかねない地殻変動期だと啓示で伝えられてきております。
その為、この大きな地殻変動のエネルギー、放出される場所が変わることによって、地殻変動の動きの仕組みを変えることが出来れば、大地殻変動の動きが、すべての生命、命を絶滅までに追い込む流れではなく、生命、命の循環を未来に繋ぐことが出来ると伝えられており、御神事をおこなっております。
母なる地球は、新たな生命、命の循環の流れ、生命、命を未来へと繋いでゆくことを私達人間に託しており、これは、今回の仕組み作りでもあります。

さて、分散分割というのは、上記の仕組みを作っている中で、一気に地殻変動、連鎖連動に繋がる前震となる大きな地震、噴火、またはそれを一気に起こす破局噴火や大地震M10クラスのエネルギーの放出、大巨大地震を阻止し、大きなエネルギーを広く分散分割する事によって、そのエネルギーを一気に放出する流れを止める流れを作る、または、そこに行かないように前震を違う場所で放出するということになります。
私は、日本列島、国内、海外をめぐりながら御神事をおこなっておりますが、今のところ南半球のオントンジャワ海台という場所で起きる大きな前震を、何とかポイントをずらす事によって、ニューギニアでの前震が起き、オントンジャワ海台が動く事を何とかしのいでいる状況であります。そして、4月の日本でのエネルギーの放出についても、チリにおいて大きな力抜き分散としての動きがおきております。日本国内では、4月に入って島根が余震 前震と、その繰り返しになるような群発地震が続いておりますが、今のところ、エネルギーの放出という形でなんとかなっておりますが、このまま島根県、山口県、鳥取県あたりの境目で起きるか、もしくは一気に違う場所で起きるかという状況も抱えております。その為、日本列島を千島列島から琉球、台湾の全域を太平洋側、内陸部、日本海側と細かく日本地図をイメージし、日本列島の内部の構造もイメージしながら、火山帯の動きや構造線、プレートの動きといった様々なもののイメージを描きながら、現実の地震や噴火の動き、過去の地震や噴火の動きと照らし合わせ、啓示と自分のイメージとを組み合わせながら力抜き、分散するという事をおこなっております。
あくまでも分散分割であり、一気に大地殻変動へ繋がらないように、連鎖連動してゆかないように、放出されるエネルギーが大災害に繋がらないように、出来る限りの人命、命が失われないようにと願い、ビジョンで描きながら、最大限の最善の場所をイメージして行っております。何度もお伝えしておりますが、今、起きようとしている大地殻変動のエネルギーが、あまりにも大きいため、私自身のイメージ、判断で震度5弱で抑えたいと願っていても、自然界の判断によって、震度6、7、M7、8、場合によっては9クラスが起きる可能性もどうしてもでてきます。それほどの放出でなければ、地球上にある生命が絶滅するという自然界の判断がくだされ、M7、8、9クラスが起きる可能性があります。そういった動きを出来る限り穏やかにする為にも、日本全国、海外において、御神事をおこない、神々様にご協力を願っております。
 
今、3月までは何とか乗り切りました。一番危険だと伝えられていた3月は乗り切りましたが、次は、7月まで、毎日毎日どう乗り越えるか、毎週、毎月、どう乗り越えてゆくか。毎日、毎日、1日1日、一刻、一刻、常に意識を集中させ途切れることなく、御神事、祈りを おこなう事が必要であり、それをおこない新たな仕組みづくりをおこなってゆくのが、御神事の内容になります。
伝え方が、うまくなく、わかりづらいかもしれませんが、新たな地殻変動の仕組み作りとその分散分割について、少し説明をさせていただきました。もし、理解できますならば、祈り合わせの際に、どうか皆様の真心のお力添えをいただけますと幸いです。

最後にご支援いただいております方々へ、心から感謝申し上げます。
7月以降の私がおこなう御神事の費用に積み立ててゆきまして、7月以降の御神事ができるよう頑張ってまいります。とにかく、今はまず、目の前の大事な御神事を一つ一つこなしてまいります。本当にありがとうございます。
どうか、今後とも私の御神事を支えくださり、7月以降も御神事が出来るよう、どうか、皆様の御力添えをいただけますようお願い申し上げます。 
そして、祈り合わせの際には、皆様の真心の祈りの後押しを賜りますよう、願い祈りいたします。
ありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と御神事について

2018.04.11.13:00

新暦4月11日(旧暦2月26日 みづのと 酉 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

本日現地時間午後1時(日本時間では午後2時)に入港する香港では、一泊停泊の行程の為、その時間を利用し今一度、今年に入ってからの御神事、仕組み作りをおさらいし、確実に仕組みが、かみ合い動くか、御神事の内容が上手くゆくか確認しまして、神々様とやり取りをおこない仕組み作りの組み換え、組みなおし、組み立てをいたします。そして、その後に行う御神事、今、確実におこなえる7月3日までの国内外、現状の予定では、船を利用した日本本州、四国、九州を一周する外洋からの御神事までの仕組みをきちんとかみ合わせ、組み合わせながら御神事をおこないます。今、日本列島を中心に動きだそうとしている大地殻変動の動きと、これまでに御神事をおこなってきた内容を見直し、もれがないか、確実に御神事がうまくかみ合っているか、仕組みがきちんと出来ているか、場合によっては、御神事の仕組みの組み換え、組みなおし、たてなおしをおこない、これからおこなう御神事に繋ぎ結び、かみあい仕組みがきちんと動くように進めます。再度お伝えしますが、今、日本で大地殻変動の動きが始まろうとしている流れを変え、未来に生命、命、全ての生命の循環や命の循環が、未来へ繋ぎ続けるように、その命を繋ぐための新たな地殻変動の仕組みがきちんとかみ合い、繋がるようにする確認とその為に必要な御神事を神々様とやり取りしておこないます。

現状、7月3日までは、海外の御神事ができ、国内においても10月、出来れば今年いっぱいは何とかやりくりをして頑張りたいと思っております。御神事としては、国内外をきちんとかみ合わせておこなう必要がありますので、動かなければいけないところは神々様から伝えられて来るはずです。そこを今の現状と動かないといけない状況を確認し、7月以降 何らかの形で指示されてくる御神事をおこなうことが出来るか、そこも計画を立てるための打ち合わせを神々様とおこないます。
更に、御神事の内容として地殻変動の仕組みだけではありません。地殻変動の仕組みに対しての御神事を一生懸命おこない、自然界の動きをなんとかしのいでも、人間自らが犯す罪、戦争、最悪、最終戦争、核戦争までゆけば、人間自らの行動で全てを破滅へと進ませることになり、今、その流れは無視できない状況にあります。世の中の現状として、戦争への流れに進んでいる中、戦争を回避し、平和への仕組み作りも見直し、作らないといけない状況にあります。この内容については、最終日、上海でも一泊停泊になりますので、この時、一日かけて、自然界の動きと同様、これまでおこなってきた御神事、これからおこなう御神事を見直し、組み立て、繋ぐ内容を確認した上で、地殻変動の御神事とどう組み合わせてゆくのかを神々様とやり取り致します。本日は終日このような内容において神々様とのやり取りに専念させていただきます。
さて、先日お願いしました、様々な情報提供についてご連絡です。早速、情報を下さる方もおりありがとうございます。今後も引き続き、自然界や政治・経済、エネルギー問題となんでも構いませんので情報をいただければありがたいです。私は、自分に来た啓示とビジョンから御神事を組み立てる際、自分に伝えらえている未来と現状と過去を照らし合わせながら、確認し、先にどこの御神事を確実におこなえばよいのかという内容も自分なりに計画をたて、改めて神々様とやり取りをおこない御神事を決め進めております。その際に、伝えられた啓示やビジョンの信憑性、伝えられている内容に対して、現状を確認します際の材料が必要になってきます。人間社会で起きている様々な現状、状況、情報は、御神事を成功させるためには、どうしても重要な情報になります。可能でしたら些細な情報でもかまいませんので、問い合わせのアドレスまでご連絡いただけますと幸いです。
369結び@gmail.com
(迷惑メール防止の為、上記のように表記しております、メール送信時のアドレス入力の際に、「結び」はmusubiと御入力下さい)

大変身勝手な、厚かましいお願いではございますが、どうか今後も私が7月以降の御神事が出来るようお力添え、ご支援を賜りますよう、どうか心からお願い申し上げます。
最後に、これまでお力添え、御支援いただき、今の御神事が出来る事、心から感謝申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と御神事について

2018.04.10.11:45

新暦4月10日(旧暦2月25 みづのえ 申 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日4月9日、台北市基隆港へ入港、そして、本日10日は、台南の高雄港へ入港しました。

本日ここ台南と昨日の台北での御神事は、今回の目的の仕組みつくりの御神事となります。4月4日神戸から出港した後、南海トラフのやり取り以上に、九州の巨大カルデラのやり取りが中心となりました。九州がどうしても大きく動き出そうとしている、本格的な動きの前触れとなる火山の噴火や火山性地震が起きてゆく状況になると伝えられてきました。
新燃岳で力抜きをおこなってもらっていることはお伝えしましたが、それでも足りず、九州 鬼界から阿多、姶良の区間で破局噴火の前触れの噴火が、一度起きる可能性が伝えられました。その為、一旦どこかでの大きく力抜きのバランス調整がなされるようにと寄港した沖縄、台湾と御神事をおこなってきました。

この力抜きの分散の地震は、島根の震度5強という形で現れました。これは2016年の時 と類似しており、当時も九州鹿児島の南の方のカルデラ巨大群の動きが、かなり厳しい状況でした。数年かけて九州を御神事でめぐりながら、力抜きをするよう仕組みつくりをおこなっておりました。その際には、阿蘇の神様の力をお借りして熊本で震度5弱の力抜きを目指して御神事をおこなっておりましたが、神々様のご判断によりどうしても大きな力抜きの調整が必要であるとのことで、当初の震度5弱からはかなり大きな調整が入りM6.8クラス震度7の前震がまず起き、震度7の本震が起きました。そして、その後10月に鳥取において力抜きとなる地震が改めて発生し、こちらも予想以上に大きな震度7クラスの大きな地震となりました。しかし、これでも本来起きようとしていた九州の南における破局噴火が起きていたら、日本国が消えてしまうぐらいの更なる大きな破局噴火の連鎖へと繋がるという状況が伝えられており、その状況の回避の御神事でありました。
この動きを回避する為に、発生までの間も様々に自然界におけるバランス調整の動きがありましたが、発生したこの年は1月から12月まで世界中の国々の20か所以上の場所で何度もバランス調整、力抜きの大きな地震が発生し、日本国内でも熊本、島根を含めても北海道の浦河、内浦湾、東北の福島、茨城などにて調整の地震の発生がありました。その後も毎年のように、力のバランスを世界中でバランス調整をしながら、日本国内、日本列島にある巨大カルデラ、北半球にあるシャツキー海台、南半球にあるオントンジャワ海台、そしてイエローストーンといった、動けば一度で地球を破壊しかねないエネルギーを持った場所が動き出さないようにと御神事をおこなっている状況です。
先日、鳥取で震度5強が発生し、その後に細かく余震が続いているようですが、この後、再び、国内で3.11クラスの地震が起きる可能性がある事、M6から7クラスが日本国内において10回程度発生する可能性がある事。そして、力抜きの為に日本列島において火山の噴火が起きる状況があると伝えられております。これは、今回台北でのやり取りで伝えられた内容です。大変重要な内容ですので、再度お伝えします。3.11クラスの地震が起きる可能性があるという事、M6から7クラスの地震が10回程度発生する可能性があるという事、力抜きの為に、日本列島内において火山の噴火が起きる可能性があるという事が伝えられております。これらの小難無難の為にも、日本全体においても地殻変動の分散分割の新たな仕組みを作りしのいでゆかなければ、結局は、破局噴火へと連鎖連動してしまうという事を伝えられてきましたが、まず、今の状況をどのようにしのいでゆくか、今の仕組み作りは何とか間に合うようにやり取り、御神事をしながら頑張っているところです。
今まで火山の噴火や自然の動きについて大まかな表現でお伝えしてきましたが、今年に入りました際、皆様にも状況を理解していただきたいと思い、少し詳しくお伝えしております。お伝えする事で不安をあおるのではなく、世界中には、動けば地球そのものを破壊するエネルギーがある場所が存在しているという事を理解していただき、日本列島にも一か所の破局噴火や一か所の超巨大地震により、日本国、国民及び近隣諸国の国民を一度に奪ってしまう場所があるということ。そういった場所が、連鎖すると地球の大地殻変動は、地球そのものを破壊するエネルギー放出になりかねないという現実があり、地球は、今、大変難しい大地殻変動期にあるということを知っていただきたいのです。そういった中において、多くの命をどのように未来に繋いでゆくのか、そこを考え意識して、人間の原点である心からの願い、祈りという事でも、お力添えいただきたいと思っております。真心のお力添えは、私達の御神事をおこなう者にとって大変大きな後押しにもなります。

また、もし、可能であれば、天体や自然においての情報も御寄せいただきたいと思います。私は、啓示・ビジョンで動いており、事前に調査や調べる事を極力避けております。それは、伝えられている内容を偏ることなく判断したいという事からでございまして、今迄は、祈り人としておりました11人の方々が活動の一環として調べておりましたが、今、一旦停止しております。今後は夫婦でおこなってゆく事になりましたが、妻一人での調べものでは、時間が足りません。その為、もし可能でしたら、地球のマグマや地震、カルデラ、天文学や惑星の軌道、月の引力や遠心力、また、現状月が段々と地球から遠ざかっている事実等、情報やURLなどを問い合わせのアドレスへと御寄せいただけますと大変ありがたく思います。啓示を取りながら、その後に、啓示と照らし合わせ、御神事の組み立てに役立てたいと考えております。

そして、私達が御神事をおこなえるように、ご支援くださいます方様には、心から感謝申し上げます。様々な状況、自然の動きが伝えられてきておりますが、小難無難、分散分割がなされ、破滅や破壊に進むことが無いように今後も神々様と共に進めてまいります。
生命、命が未来にきちんと繋がってゆくように、人間の暮らし社会が、善き環境となり、未来へと繋がってゆくように、御神事を精一杯努めて参ります。
改めまして、ご支援いただきました方様へ、心から深く感謝申し上げます。ありがとうございます。どうか、今後とも御神事が出来るように、真心のお支え、ご支援をいただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

※文章内に、再度繰り返した内容がありますが、これは、御神事的に大変重要な事であるため、何度も繰り返しお伝えする事があります。既に読んだ内容と思われるかもしれませんが、再度お読みいただきまして、祈り合わせの際には、これらの事柄が起きないように、小難無難となるよう、共に願い祈りいただけますと幸いです。

現在の状況と御神事について<4月9日午前の部の続き>

2018.04.09.10:00

本日、4月9日午前中に掲載しました内容の続きを掲載いたします。(午後掲載の予定でしたが早めに掲載させていただきます)

*続き*

私としては、できる限り震度5弱で抑えながら溜まっているエネルギーの分散分割をし、多くの地域、多くの国々でその力の分散を受け持ってもらえればと思っておりますが、場合によっては大きな被害が出る場所もあります。このような事をお伝えすると大変拒絶される場合もありますが、しかし、今、目の前にある危機は、とてつもない大きな危機です。日本という国が無くなり、全地球の滅亡、地球のすべての生命の滅亡、絶滅に繋がるか。計り知れないエネルギーの放出と連鎖連動が、起きる可能性がある状況です。 
この連鎖連動は、一度に起きる形ではなくとも、数年、数十年をかけて、確実に破局へ持ってゆく流れが生まれる可能性があります。

3.11以降の余震、前震、火山の噴火というものは、結局、連鎖連動に繋がっております。しかし、それは時間をかけての連鎖連動ですので、緩やかな緩やかという言い方はおかしいですが、時間をかけながら何とかバランス調整を取り、落ち着く流れへと進め続けるという流れは作れます。

この3・11が起きた頃、今回と一緒で九州の鹿児島の薩摩硫黄島周辺にある鬼界カルデラ、そして、大隅半島の先端、薩摩半島にある開聞岳などがある阿多、桜島のある姶良、霧島連峰のある安楽カルデラ、阿蘇の阿蘇カルデラの地域において、破局噴火が起きる状況にあり、そこで大きな力抜きをどうしてもおこなわなければならない状況がありました。その時も、新燃岳の力抜きがありましたが、それだけの力では、どうしても抜くことが出来ない力を自然界が分散したのが 3・11となり動きました。その後、2014年から2015年に、再び薩摩、九州辺りで大きな破局噴火が起きる可能性が伝えられ、外国で分散分割して凌げるように御神事をおこなってまいりましたが、それでも国内においても力抜きとなる大きな地震が起きました。
3.11以降、その余震、前震を神々様とやり取りしながら本来発生するエネルギーを分散し、発生の時期をずらしながら力を抜いている状況にあります。最悪の事態をずらし避け続け、分散している状況の中、改めて今薩摩が動く事が伝えられ、そして、南海トラフも動く時期に来ております。双方を動かさず、一気に連鎖する事が無いように、分散しバランスを整える事が、大切な時期に来ております。2010年2011年の状況と今は大変酷似している時期にあり、どう乗り切るのかが課題になっております。
南海トラフおよび関東の四連動、特に、東南海から始まった場合には、それは一気に繋がってゆきます。四連動は、一気に発生し、そして、数か月おきには、様々な形で連鎖の動きが出て、数年後に、その流れは、世界中、地球規模に広がってしまっているという結果に繋がります。ですから、どちらにしても東南海からの連鎖は避けたい。
それと同時に、直接の鬼界カルデラ、阿多、姶良、阿蘇カルデラでの直接の動きは避けたい、ここの本格的な動きは絶対に避けたいのです。それは、ここが動けば、数か月待たない時間で破局へ進むからです。鹿児島へと進む中、これらの内容を改めて伝えられてまいりましたので、連動する事がなく、何とか力抜きがなされてゆくようにという事を祈り、御神事を続けてゆきました。
今、様々な場所に注意を払ってゆかなければいけません。九州から関東の範囲だけを注意しているわけにはゆかず、北の北海道、東北も油断できない場所です。カムチャッカからクリル列島、千島列島、北海道への連鎖や、逆に本州から北海道へ連鎖連動が起き、屈斜路湖へ影響があれば、摩周湖、阿寒湖、支笏湖、洞爺湖とここでも巨大カルデラがあり、油断できない状況があります。
屈斜路湖は、日本最大のカルデラです。阿蘇が日本一、世界一といわれてきましたが、現在では屈斜路カルデラが日本最大であり、世界一は、先だって御神事にまいりましたインドネシアに存在します。
本州の北、青森の十和田湖や那須火山帯を代表する火山なども注意しなければなりません。日本列島、火山、プレート、活断層の動きを注意しながら、一気に大きな連鎖を促す、前震となる地震を避けながら、できる限り震度5弱、最悪でも震度6の地震、M(マグニチュード)にして6クラスで力が抜けるように、そして、大きな連鎖連動に繋がる場所での前震となる地震や噴火、活断層の動きなどは極力回避しながら、ピンポイントでの力抜きを行っている状況にあります。そして、その規模でも極力、人命被害や巨大災害にならないように、出来るだけ災害が小さくなるように御神事をおこなっております。
私を使っている、協力してくださっている神々様との話の中で打ち合わせ、そこまではこれまでの御神事の中で伝えられている内容から、何とかしのいできていると受け止めています。
しかし、今後またどのように物事が動き、変化してゆくのか、まだ先は見えないので、常に集中して御神事をおこないながら、善き流れになるよう仕組みをつくってゆくことになります。今、その仕組み作りというのは、どういうことかという事や、ピンポイントで力を抜く場所もお伝えする事は、避けておきます。

とにかく、日本という国が無くなるようなことがあれば、結局すべてが失われます。この地球のひな型である日本。その日本列島、北海道から本州、四国、九州、琉球沖縄まで、その場所場所が、すべて崩壊、国、島というものが無くなるようなことがあれば、それは地球、全ての生命の絶滅を意味し、最悪の場合には、地球そのものも破壊される、地球内部での大爆発が起きる可能性すらあるのです。ですから、どんなことを言っても、この日本という国は守らないといけない。世界のひな型として、日本という国、日本列島を守りながら、新しい大地殻変動の仕組みを作る事が、すべての命を未来へ繋ぐことになります。人類を一つにまとめることが出来ます。日本だけは決して無くしてはいけない。守らなければいけない、日本列島であり、国であります。
とにかく、神戸から鹿児島へ向かいながら、様々な角度からの御神事を行い、沖縄へ向かいました。

最後に、私が動画配信したものを、今YouTubeから一旦削除しております事についてお伝えしたいと思います。中継配信や書き込みもそうなのですが、中継配信の際や書き込みの文章作成中に、様々な精霊、神様、時には霊界の存在、多くの先祖の方々ですと霊界というよりも御霊の方々が、様々なことを伝えて来ます。あれこれと話しかけ、伝え、訴えてくる状況で、各々が、それぞれに伝えてくる内容を私自身整理しながら話をしているのですが、どうしても整理が出来ずに言葉を発したり、早口になってしまったり、先ほど話していた存在と次に話してくる存在の内容が異なり、そのまま話してしまい、内容が入り交ざって話してしまったり、それぞれの存在が、それぞれの立場から話してくるので、頭の中での情報が混乱し、先日は、歳差運動を600万年などと間違った数字で言ってしまったり、他の内容と混乱してしまい、入違った情報や言葉を発したりしてしまいます。特に中継の際には、伝えたい、聞いて欲しいという様々な存在の思いが強く、様々な内容を伝えられてきます。本来は整理してお伝えするべきなのですが、動画は中継なので、そのまま流れてしまいます。また、書き込みも、内容を口頭で妻に話してゆき、それを妻がそのままタイピングし、文章を整え編集します。編集後も構成、確認しておりますが、やり取りが続いている中で行うと、どうしても見落としてしまう事や更に伝えたいと中継同様増え続けてゆく事があります。
そして、書き込み、ブログへの掲載時間に関して、御神事的にも大きな意味があり、私が、都度、時間を定めておりますことから、内容の量によってはきちんと確認構成が出来ないまま、文章を掲載してしまう事があります。
その為、時間内に一旦文章は掲載いたしますが、改めて整理しまして、長文になりますが、今一度整理した内容、文章をお伝えしたいと思います。
私が、ブログや動画の中にてお伝えしている内容につきまして、上記のような理由から、正直、辻褄が合わない内容だったり、間違った内容を話すこともございます。今後は出来るだけしっかりと確認しました後に掲載出来るように努めて参ります。

そして、はっきりとお伝えしておきますが、私は預言者ではありません。私は世の中の出来事を当たる当たらないの判断で、おこなっているわけではありません。私が聞いている啓示は、現実化してしまうと全てが失われる、消えてしまう内容であります。ですから、これらを言い当てるということではなく、事前にできる限り改善し、回避できるものは回避し、緩やかにできるものは緩やかにし、私がおこなえる全ての事をおこない、全ての命、生命の循環、命の循環を未来に繋ぎ続けながら、人間社会の循環を発展、進化するように、人間自体の意識の進化がおこなえるようにというが目的であります。
ブログや動画にてお伝えするという事も、多くの意識が向く事によって、改善の糸口、変化が生まれるからです。恐怖でおののき、何も手を打たないというのではなく、事前に知ることによって、回避、改善、対策、対応という意識へ向かい、何らかの防災の意識、行動の発生から、厄災を乗り越える流れが生まれる事で、私に見せ、伝えられている啓示の内容も変化してまいります。多くのよい流れへと向かう為の意識やそれに伴う行動が発生する事で、世の中に、見えない世界に、改善、回避への動き、流れが生まれ、現実に起きる現象が改善されてゆく為でございます。
とにかく、見せ、伝えられているそのビジョンが現実のものとならないように、何事にも気を取られることなく、集中しやり遂げてゆけるよう努めてまいります。見えない世界での話、内容ではございますが、これが現実化すればとてつもない状況になります。
国内、国外とどうしても要所、要所、抑えてゆかなければいけない場所、今後の大きな地殻変動の動きに対し、善き流れになるよう新たに仕組み作りも続けてゆかなければなりません。鬼界カルデラ、阿多、姶良、阿蘇のカルデラの動きをできるだけ抑えながら、一気に出ようとする力の噴出を先送りしながら、徐々に噴出し溜まっているエネルギーを穏やかに解消しながら、落ち着けるように新たな仕組みを作ってゆく御神事をおこない、できる限り無難にしたいと思っております。
私が、行えるできる限りのことをおこなってまいります。どうか、今後も御神事を続けてゆく事が出来るよう、お力添え、ご支援を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。どうか、今後とも御神事が出来るように、お力添えいただけますようお願いいたします。

長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。


比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と御神事について

2018.04.09.08:31

新暦4月9日(旧暦2月24日 かのと 未 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

今回の御神事で本日台湾に入港しました。ここまでの8日間の航海で、船の行程の丁度半分になりました。今日からは、外国の方の台湾、中国の航海、御神事になります。
4月1日に横浜を出港し、東京湾から関東全域、内陸部、湾内、フォッサマグナ、火山、直下型地震、津波に対して小難無難の御神事をおこないました。東京湾を抜けて相模トラフ、伊豆小笠原海溝、日本海溝、富士火山帯、駿河湾に入りフィリピンプレート、太平洋、北米、ユーラシアの各プレートへの穏やかに緩やかになるようにという祈りをおこないました。伊豆半島は、フィリピンプレートの上で、北米プレートにぶつかり、その周辺には、北米プレート、ユーラシアプレートの境目があり、糸魚川静岡構造線などが繋がっておりますので、更に意識を集中しておこないました。
そして、駿河トラフ、南海トラフの繋ぎ目、関東、伊豆小笠原海溝、日本海溝の繋ぎ目に合わせて南海トラフからの南海、東南海、東海地震の三連動に対して、そして、関東の直下型へと続く四連動と富士の噴火に対して、小難無難と分散分割、穏やかに緩やかになるようにという御神事をおこないました。 
伊勢湾、紀伊水道、大阪湾では、東南海地震、南海地震、中央構造線に沿っての大きな地震や大阪湾での津波被害、関西での地震、瀬戸内火山帯、関西に無数に走る活断層帯、白山火山帯に対して、こちらも小難無難、分散分割の御神事を行い、四国を南下しながら豊後水道、九州、琉球海溝の繋ぎ目と祈り、鹿児島湾に入って霧島火山帯、南海トラフ、琉球海溝、中央構造線、沖縄トラフ、白山火山帯に対して、緩やかに穏やかになるよう御神事を行いました。
阿蘇、安楽、姶良、阿多、そして、鬼界カルデラと超強大カルデラの並ぶ九州は重要視している場所の一つであります。そこには、今、新燃岳が噴火しておりますが、神戸を出港し、南海トラフに沿い進み、鹿児島へ行く中において鬼界カルデラの内容について、かなり厳しく伝えられました。
鬼界カルデラは、今、成長し膨張し続けているカルデラであり、巨大溶岩ドームを形成するほどの内部膨張が続いているカルデラです。このカルデラの動きのよっては、阿多、姶良というカルデラが連鎖連動し巨大破局噴火が起き、阿蘇まで連鎖連動する事になると、確実に全地球の生命、命を脅かす、巨大的な破局噴火となる。人類は絶滅の危機になることは、避けられない状況だと伝えられてきました。この巨大カルデラ、鬼界、阿多、姶良、そして、阿蘇と連動しても、どこかの単独でも、場合によっては、人類滅亡か日本国、日本国民および近隣諸国、朝鮮半島、中国といった所も巻き込んでの数億人を超える死者を出す可能性もあると伝えられてきました。力抜きが行わなければ、喜界島か桜島辺りで噴火が起き、次に本格的な破局的大噴火が起きる可能性があるからです。しかし、噴火での力抜きが続くようですと、逆に違った形で連鎖連動してゆく可能性があり、それもまたどこかで力抜きをしなければならない状況になります。勝手な言い方ですが、どこか国外で調整、分散分割がおこなわれ、日本列島の南海トラフでの連鎖連動の地震、特に東南海から始まる連鎖連動は避けたい。もちろん、南海トラフ、東南海の連鎖連動を防ぐ御神事はおこなっておりますが、もし、東南海が先に刺激され、ここから先に動き出す連動が始まると、連鎖連動が四連動から内陸部を刺激し、那須火山帯、鳥海火山帯、フォッサマグナ、中央構造線、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線、富士山火山帯といった広範囲を刺激して富士の噴火やそれに伴った多くの火山の連鎖連動が起きる。この動きが、東西の火山帯を更に刺激し、プレート、活断層を刺激するという最悪の連鎖連動に繋がるという事も伝えられております。そうなるとどちらにしても日本列島は、壊滅的になり、日本という国は崩壊という状況では済まなくなり、国が無くなってしまう、全生命が失われてしまうという最悪の結果へと続く事になります。こういった最悪の状況へ進むことは、避けたいと、今、御神事をおこなっております。こういった事を大げさだと受け取る方もいるかもしれません。しかし、私は、この見せ伝えられてくる啓示、ビジョンを決して大げさではなく真剣にうけとめて、それらの小難無難、回避の為の御神事をおこなっております。

このような状況ですから、国外で分散をおこないながら、それでも日本列島で力抜きを日本でしなければならない事になると、3.11クラスが起きる可能性があります。
先ほどもお伝えしましたが、東南海からの動きが起きると3.11を遥かに超えるM9.7~9.8クラスが起きる可能性が伝えられています。そうなると全ての連鎖を止めることが出来ませんので、神々様の協力を得て、御神事を行い続けながら、四連動を各場所場所の単独で起きてもらうように、一か所が起きたらエネルギーが落ち着つく数十年置き位の間隔で、単独単独で起きてもらうか、もしくは、日本列島内での違う地域での分散となるか。それとも、外国で大きく火山噴火、地震の分散分割を受け持ってもらい、日本国内では、震度6クラスでおさめることが出来るか、今、大変重要な局面を迎えております。

*つづく*この続きは、本日午後に掲載いたします。

祈り合わせの配信について

2018.04.08.16:50

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

4月8日、石垣島に入港しておりますが、12時からはこの後の台湾のための乗船者全ての出国審査が行われ、祈り合わせができない状況でありました。また、17時に出港となります為、18時の祈りの中継配信は通信状況が無くなりますため本日配信が出来ません。誠に申し訳ございません。

また、12時、18時と御神事先から中継で祈り合わせを配信しておりましたが、ひと月に割り当てられるデーター通信の容量を使い切ってしまい、動画配信が難しい状況になっております。
その為、港にあるwifiが上手く利用できる状況の時に配信したいと考えております。
中継をおこなう事は出来ませんが、その時間、居る場所から祈りは行っております。
どうか、皆様、共に願い祈り頂けますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*これまでに各地にて伝えられた御言葉*
横浜から出港した後、祈りをしておりました際に、伝えられました御言葉の一部を掲載いたします。

横浜 出港に際して
命達が集まり 過ごす 世の中
共に歩む事の大切さを 今一度知り
人と命 支え合いながら進む未来 道
人の心 失うことなく 精神 汚れることなく
人は 命達を 護り支え 進むことによって
自らの未来をも 変えてゆく
命達から学び そこから 自らの世界を
改善し 善き方向へと進ませる 道を見つける事が出来よう


富津岬に向かい
一度に多くの者が気づくことは まず少ない
自らの経験において 気づいた者から
善き流れへの道筋を進み 改善を繰り返してゆかれよ
まず 気づきし者から歩み始められよ
待つことでは 時間が遅れてしまう
先におこなえる者は 先に進む事
気づいた者が 先に進み 道を付ける
そこからが 始まりの一歩になりゆく
自らがおこなえる事を まずおこなう事
ただ待っているだけでは 時間が過ぎるばかりである
制限のある時間 大切に時間を使いゆかれよ


城ヶ島 剣崎に向かい
護りゆく要は 確かにある
人は 人と進みゆくが 目に見えない存在からも
護られることがあることを 覚えておかれよ
見えぬその力は 全体を覆い
人だけではなく 命そのものを 守護してゆく
しかし 人の実行動もまた その守りを強化してゆく
大切なカギ
双方からによって その力は 確かなものへと変化してゆく


相模湾に向かい
どこにも力抜きが出来ない状況は
人は作った世の中
力抜きが出来ないのは 人間だけではなく
人間のおこないによって 自然界もまた
余儀なくされている
人を何を思い つくってきたのか
成長を遂げてきたのか
忘れてしまう 命との共存
その事を忘れると 人は独りよがりな世を作り
世界からはみ出してゆく事になる
今なら 改善 修繕は出来よう
改善してゆけ


富士山にむけ
小さな噴火は 山々からの知らせ
小さくとも侮ることなく
見極め 判断し 退避すること
自然を侮るなかれ
人は 自然には学ばなければならない
自らを省みて 
その存在の小ささを知るがよい
そして 自然の偉大さを知ったならば
畏敬の心を持ち 
共に歩みゆく道をつくりゆかれよ


現在の状況と御神事について

2018.04.05.13:30

比嘉良丸より動画配信について皆様にお伝えいたします。

現在行っております、6時、12時、18時、0時の動画配信ですが、このすべての時間帯で放送をいたしますと手持ちの機材の通信容量を超えてしまいますため、大変申し訳ございませんが、動画配信は昼12時の妻・りかの祈りのみとさせていただきます。

比嘉良丸に代わり、事務局が掲載いたしました。


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新暦4月6日(旧暦2月21日 つちのえ 辰 仏滅)

比嘉良丸より動画配信について連絡がありましたのでお伝えいたします。

本日、終日航海日になり電波が繋がらない為、祈り合わせの動画や記事掲載を
する事が出来ません。
通信環境が整いましたら改めて、祈り合わせの動画配信や記事掲載を行います。
大変申し訳ございませんが、ご了承下さいますようお願い申し上げます。

事務局


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新暦4月5日(旧暦2月20日 ひのと 卯 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

4月4日14時神戸港から鹿児島へ向けて出港しました。

まず最初に、先日、南海トラフについてのやり取りで、私が、間違った伝え方をしたところがありますので、そちらを訂正させていただきます。
瀬戸内火山帯が割れ目噴火をしたら、全てへ連鎖連動をしてしまうということをお伝えしましたが、この内容について改めて訂正とお伝えさせていただきます。正しくは、瀬戸内火山帯において破局的大噴火、爆発が起きた場合、エネルギーが溜まっているすべての場所に連鎖連動し、各場所の動きを誘発し動かしてしまう、一方、割れ目噴火が発生し溶岩を出し続けるという状況に陥った際には、白山火山帯、霧島火山帯といった火山帯全体の力抜きとなるということでした。ですが、どちらにしても計り知れない規模になります。力抜きになるという溶岩の流出という状況も、人類、生命にとっては環境の変化となりますので、莫大な被害を及ぼすことになり、最終的には、中国地方、四国、九州、近畿地方は、年月をかけて暮らしてゆけない状況になってゆくのは変わりません。地球のすべての生命が、滅ぶような大きな事にならないように、長い年月をかけて力を抜きながら、環境はかなり変わりますが、再生の道は開けるという事です。
内容が異なりました背景には、地域、地域の神々様との話の中で、どうしても自らの場所の状況、場所の思いが強く、各々の地域を中心とした内容が伝えられ、その内容での対応を伝えらえてきます。どこも切迫しており、最優先に行って欲しい、何とか落ち着きたいという思いからになります。その為、書き込みの中では、辻褄が合わないところもでてまいります。全体の流れに対して伝えてくるのではなく、その場所の神々様の状況、現状を切々と伝えてきます。その為、その内容をかみ合わせ、全体をバランスよく整え、最終的に御神事を行ってゆく事が、私達の役目になります。
初日に書き込みをしました内容においても、南海トラフが動こうとしている、東南海地震が起きる可能性が高いという事は、改めて強く伝えられてきました。
今回、寄港地が多く、色々と書き込みでお伝えしております。まず、各地域で伝えられていることを出来るだけお伝えしてまいりまして、最終的に纏めましたものを改めてお伝えします。地球規模での現状の対応策、仕組み作りを計画出来るのは、カムチャッカ、バンクーバー、西之島の御神事をおこなってからになります。上半期の御神事をしっかりとおこなってゆくなかで、全容が見えてくると思いますので、その時に、最悪の事態を避けるための対処対応や力抜き等、御神事の仕組みの計画を更に立て、それをもとにして下半期の御神事をおこなってゆく事になります。

神戸では、瀬戸内火山帯、中央構造線、白山火山帯の動きについて、かなりやりとりがありました。出港後、紀伊水道を抜けて太平洋側に出た直後から南海トラフの動きについてやり取りが始まりました。
ここでのやり取りでは、次のように伝えられてきました。
東南海の動き及び関東の動きを抑えるという事はかなり厳しく、どのようにバランス調整をするのかという事は重要なカギになっている。とにかく状況が悪化していることを危惧されておりました。外国での大きな分散は、外国での新たな連鎖連動をうみかねない事、ピンポイントで力を抜かなければならず、抜く場所を間違えば大変なことになりかねない。一番望ましいのは、日本列島、日本国内での分散分割である。以前にも一度M9クラスの東北関東大震災となった動きがあったが、これは2011年にどうしても力抜きをしなければならなかった。そうでなければ、今の日本という国は無かった。ましてや、ほかの人類、生命もこの世に存在したかは分からない状況であった。それは、そなた自身も一番よく知っているであろう。それで、そなたは泣きながら神事を行った事を我々は覚えている。
しかし、今回はこの時よりももっと厳しい状況にある。 
それを回避するのには、先ほども伝えたが海外での力抜きは、どうしても避けられないだろう。しかし、日本国内での力抜きも避けられない状況にあるという事は、覚悟してくれ。と伝えられました。東南海、奄美、沖縄、東北、北海道、日本列島の内陸部、日本海側のいずれかにおいてM9クラス、どんなに抑えてもM7、震度にして7クラス以上が起きる位の 力抜きがどうしても必要になってくる可能性が高い。今回、4月5月と行う御神事の中のロシア・カムチャッカ、カナダ・バンクーバー、伊豆七島、小笠原、西之島のどこか、一番いいタイミングで力抜きの仕組みを作れれば良いが、それらのことが出来なければ、日本列島の内陸部で先程伝えた地震が起きなければ、現状溜まっているエネルギーの力抜きにはならない。もしくは、南海トラフの4連動の東南海だけを避け、南海、東海、関東と単独で起こすか、ここまでを視野に入れておかないといけない。
南海トラフからの4連動で起きるエネルギーは、とてつもないエネルギーで太平洋側だけでも50万以上の人が命を失う結果をうむことになりかねないが、この4連動のプレートの動きが起こす被害以上に恐ろしい事がある。巨大カルデラの破局的大噴火が、恐ろしい。 3.11の際にもそなた一人で、日本全国を回りながら、外国も回りかなりの分散分割のバランス調整をおこなったにもかかわらず、それでもあれだけの力を最終的には国内で抜かなければならない結果をうんだことも、根本の目的は、南海トラフを抑える事ではなく、喜界、姶良、阿多、阿蘇の各カルデラの動き、力を大きく抜くという目的があった為。
最終的には3.11が起きる寸前に、十和田湖、そして、北海道に入った際に、地球岬、洞爺、 支笏湖をおこない石狩に行き、鳥海火山帯、那須火山帯の動きを落ち着かせるよう神事をおこなったその翌日3・11が起きた。あの時点では、どうしても力を抜かなければならない状況であり、動いた後、北海道への連鎖連動を抑えるため、北海道への神事を指示した。
それは、北海道にも屈斜路カルデラ、洞爺カルデラとあり破局的噴火を起こせば、日本国民の生命が奪われる破壊的被害が出る状況に陥るからだった。
そして、3・11時に本州へ戻り、その足で一気に桜島まですぐにゆくよう伝えた。
喜界、姶良、阿多、阿蘇の各カルデラの分散として起きた地震であるが、3・11の影響が大きいために、この各カルデラへ連鎖する事が無いようにするため、すぐに九州へ向かうよう伝えた。と伝えられました。
姶良カルデラ、桜島、阿蘇山と再び大きく動き出しておりますが、私は、喜界カルデラを中心に、九州の巨大カルデラの動きを小難無難にするよう御神事をおこない、仕組みを作っております。今回の鹿児島に船で入る大きな目的も、姶良、阿多、喜界カルデラを完全に御神事で抑えることが出来なくとも、先延ばし先送りだけでもおこなう目的でございます。この数年間、喜界カルデラをかなり集中して御神事をおこない、大きく動こうとすることを抑えてきましたが、やはり自然の動きは大きく、小さな 分散分割、力抜きではどうしても間に合わない、大きなエネルギーが溜まっている場所であります。昨年からかなり活発化しており、海底カルデラ火山のエネルギーの膨張も力抜きでおこなっておりますが、それでも膨張が続いている状況であります。丁度良いバランスで力抜きがなされてゆくように、仕組みを作ってまいりましたが、今日まで膨張をし続けているという事は、最悪の状況が目の前に危機としてあるという事になります。
今年2月末頃に、海底火山の巨大カルデラ、喜界カルデラの火山の山頂に幅10㎞、高さ600mの溶岩ドームが出来ているのを確認したというニュースがありました。未だに火山の 膨張は起きていると思われます。
最悪の事態を避けるためには、この喜界カルデラ、そして、桜島の爆発を誘発すると思いますが、姶良カルデラにおいて、一気に内部での爆発ではなく、溶岩が出続け、その力抜きをするという事態で対応する事が考えられます。以前に力抜きとして願い御神事をおこなった事がある西之島のように噴火を続け、溶岩を出し続けるという事で内部のエネルギーを外に出し続ける。大爆発を避け、マグマだまりのエネルギーを外に出し続けるという方法で力抜きをすることも考えないといけません。大正時代、昭和初期に姶良カルデラの桜島は、溶岩を出し続け、元々の島が溶岩で陸続きになったという事実があります。今回も大爆発が起きてしまうと、日本国民及び近隣諸国の多くの命を一瞬で奪う事になり、最終的には日本国民だけではなく人類、生命の絶滅に追い込む程の大爆発へと繋がります。喜界、阿多、姶良、安楽、阿蘇カルデラの連鎖の大爆発ともなれば、地球上のすべての生命が絶滅になるという危機的状況に及ぶ現状が今目の前にあります。
とにかく、この状況をどのように打開するのか、少しでも国内、国外の被害を最小限にとどめ、確実に力抜きをする方法を神々様とやり取りしながら模索し、今おこなっている御神事 の中で、その仕組みを確実に作るようやり取りをおこなっております。

昨日伝えられた、アメリカのイエローストーン、ハワイ、アイスランド、クック諸島、イースター島等、地球のホットスポットへ行くようにと言われております。ホットスポットは地球上に25か所ぐらいありますが、今、環太平洋での力抜きをするために、どうしてもホットスポットの動きは重要になってきます。その為、今回5月に行く横浜からバンクーバーまでの御神事で、アメリカとカナダの国境沿いにあるホットスポットに対しての御神事が含まれております。そのほかのホットスポットの御神事、ハワイ、アイスランド、クック諸島もしくはイースター島、ニューギニア、フィジー等重要な場所場所の御神事を必ず行うようにと強く伝えられてまいりました。
新たな地殻変動の大きな仕組みを大きく分散分割する仕組みを環太平洋において作る必要があると指示しているが、躊躇するのか実行するのかは、そなた自身で決めよと伝えられてきました。この大きな御神事を本気でおこない、日本の巨大カルデラのバランスを整え、一度に大きく動く時期を先延ばし出来たとしても、延ばした間に、今度は、確実に最善の力抜きの仕組みを作る御神事をおこない続けてゆかなければ、結局は起きてしまうことになります。神々様からは、現実に起きた時の状況は、あなたはビジョンで体感しており、現実を知っているはずである。あれは、夢、幻ではなく現実に起きる内容である。という事を強く伝えられております。
見せ、伝えられているそのビジョンが現実のものとならないように、今、決定しております7月3日までの国内、国外の御神事までは、何事にも気を取られることなく、集中しやり遂げてまいります。
7月以降、少しでも御神事が出来るように様々な面で削減し一つでも御神事が出来るように頑張ってまいりますが、それでも伝えられてくる御神事を7月以降もおこなうのはかなり厳しい状況であります。そこで、大変厚かましいお願いではございますが、見えない世界での話、内容ではございますが、これが現実化すればとてつもない状況になります。
どうか、御神事を続けさせていただけませんでしょうか。7月以降の御神事を続けさせていただき、私の行える御神事を確実に行わせていただけませんでしょうか。
国内、国外とどうしても要所、要所、抑えてゆかなければいけない場所、今後の大きな地殻変動の動きに対し、善き流れになるよう新たに仕組み作りも続けてゆかなければなりません。まず、大きく喜界カルデラ、阿多、姶良、阿蘇のカルデラの動きをできるだけ抑えながら、一気に出ようとする力の噴出を先送りしながら、徐々に噴出し溜まっているエネルギーを穏やかに解消しながら、落ち着けるように新たな仕組みを作ってゆく御神事をおこない、できる限り無難にしたいと思っております。
私が、本当にできる限りのことはおこなってまいります。どうか、御神事を行わせていただけますよう、お力添え、ご支援を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。どうか、今後とも御神事が出来るように、お力添えいただけますようお願いいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

*神戸から出港後*
20180404 神戸から出港後 20180404 神戸から出港後2

動画配信のお知らせ

2018.04.05.08:30

新暦4月5日(旧暦2月20日 ひのと 卯 先負)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。

*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいと される。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負 事や急用は避けるべきとされる。


いつも皆様のお力添えをありがとうございます。
本日5日正午前に鹿児島に到着予定です。
動画配信を行う予定ですが、機材トラブルが解消されていなければ
配信は断念いたします。
お祈りはしっかりと行っておりますので、どうか皆様もいらっしゃる場所からで構いませんお力添えをいただけますと幸いです。

動画はこちらからご覧いただけます。
http://inorinowa.org/tv/


以上
事務局

現在の状況と御神事について

2018.04.04.08:00

新暦4月4日(旧暦2月19日 ひのえ 寅 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

昨日20時以降の神々様とのやり取りを行った内容を少しお伝えしてまいります。
夜0時の祈りをおこないたかったのですが、やり取りとそこでの御神事が重要となりまして、0時の祈り合わせは中止とさせていただきました。神々様とのやり取り後、そのまま瀬戸内火山帯、そして、白山火山帯に対して、明日4日船が出港するまでおこなう事となりました。
今回1日から御神事の為の船に乗船し、3日神戸に到着しまして1晩停泊します。ここまでの4月1日2日と、航海中の中、やり取りが頻繁であり、睡眠時間をあまりとっていない状況にあり、この後も出港までにやり取りを行っておかなければいけませんので、集中いたしますが、とにかく出来る所までしっかりと行ってまいりたいと思います。

神戸港に停泊している船の船室からの祈りとなりますが、まず、内陸として兵庫、大阪、京都、滋賀、福井、和歌山、奈良、三重、愛知、岐阜の2府8県に向けて祈りをおこないました。瀬戸内火山帯が、噴火を起こすような事態になれば破滅的噴火になり、これらの2府8県に対して、莫大な被害をもたらすことになります。地域によっては壊滅的な状態になりかねません。地震、噴煙、溶岩、他の火山の誘発、原子力発電所への2次災害、大阪に無数に走る活断層群への影響から大阪を中心に壊滅的な被害、重大災害事故、そして、岐阜と長野にまたがる御岳や兵庫にある神鍋火山群といった場所での火山の誘発、白山火山帯への連鎖連動に繋がります。これは、神々様とのやり取りからの情報により伝えられている内容でありますが、特に大阪にある活断層群、無数に走る活断層がドミノ倒し状態に連鎖して動く事で、中央構造線、白山火山帯に沿って、大地のエネルギーは大きく東へ西へ連鎖連動を広げ、日本海側、太平洋側のプレートや断層を刺激し、日本列島を端から端、東西に影響を与え、環太平洋、大陸と全てに大きく連鎖連動、繋ぎ結んでしまう状況になりかねというのです。
この大阪にあるポイントは、数年前から伝えられまして、そのポイントをおさえるために 常に御神事を行ってまいりました。今回改めて、この一連の動きの本格的な誘発を促すのが 瀬戸内火山帯の動きによることが大きいと伝えられました。本日迄、東南海地震からの影響を伝えてきましたが、東南海地震で起きた揺れで、他の活断層は動いても、いきなりすべてを突き動かすポイントとなる活断層を大きく突き動かす働きとはならないと新たに伝えられてきました。更に、新たに伝えられてきた事があります。ここで注意しなければいけないのは、東南海地震で起きた力が、瀬戸内火山帯を突き動かすか、中央構造線を動かすことになれば、大阪を中心にすべての連鎖連動へ一気に繋げてしまうという事です。瀬戸内火山帯は、活動していないといわれているが、実際には、瀬戸内海を干上がらせ、豊後水道、紀伊水道を埋め尽くし、陸繋ぎにしてしまう程の大きなマグマをその下にためている火山帯でもある。このような事が起きれば、火山帯への連鎖連動、プレート、活断層、構造線へと繋がってゆく流れを一気に繋げてしまう、恐ろしいポイントであると伝えられてきました。これまで伝えられてきていた南海トラフによる4連動は、地球の地殻変動へ進むまでに徐々に年月をかけての連鎖連動になります。しかし、この瀬戸内火山帯からの連鎖連動は一気に繋がってしまうという本当に恐ろしいポイントであると伝えらえてきました。

関西2府8県の次は、瀬戸内から四国、香川、愛媛、岡山、広島、山口、九州は大分、福岡 にかけての祈りになります。この間に祈りに関しては、的を当てたポイントがありますが、そこを細かくお伝えしてゆくのは今回は避けさせてください。この神戸から瀬戸内海を中心に瀬戸内火山帯に対しての御神事を行いますが、これが動くと先ほどもお伝えしましたが、瀬戸内火山帯の噴火は一か所から噴火するのではなく、割れ目噴火のように数十キロから数百キロの割れ目から溶岩が常に噴き出すという状態になると伝えられております。その噴き出す溶岩が、瀬戸内海を埋め尽くし紀伊水道、豊後水道を埋め尽くす規模、溶岩で出来た山脈になる程の溶岩が吹き出ると伝えられております。瀬戸内火山帯が、噴火するという事は大地殻変動が本格的に始まったという証で、その動きはとてつもないエネルギーの放出になります。破局的噴火のエネルギー放出ではなく、溶岩を出し続けるという動きでありますが、それが本格的な大地殻変動、環太平洋およびユーラシア大陸、アフリカ、ヨーロッパと地球規模で一気に広げるスイッチを動かす要因になり、そのスイッチは大阪にあります。
今回、改めてこのような内容をこれまでのやり取りで伝えられまして、これをどう分散分割し、穏やかにするかという話し合いを神々様とやり取りをしている状況にあります。
このやり取りを行い今後の御神事の計画を立てるには、今回の船の御神事およびその後の カムチャッカ、アリューシャン、バンクーバーまでの船の御神事迄を行いながら、どういった流れ仕組みを作るか、再度神々様の思いをお聞きしながら決めてまいります。
今とても重要な今後の御神事を伝えられている状況の中、日本列島がいかに今地球の全ての生命と命の将来を背負っているのかという事を改めて再認識させられました。
これだけの自然界の大きな仕組みを背負っているからこそ、この日本列島は神様のいう ところの日本列島そのものが竜体であり、竜体の上に載っている人々は、直、神の使い人として世界に平和をもたらすことも出来れば、世界に戦争の引き金を引き起こすこともできる者である。またすべての人類の生活、全ての人の衣食住の不安を取り除き、日々の生活、一人一人の中に心の平和、世の中の平和を作りあげる事が可能だと改めて伝えられました。
しかし、それは日本だけの御神事だけでは済まず、ホットスポットであるハワイやアイスランド、そして、環太平洋の要となる場所場所、政治経済の要となる場所場所をしっかりと御神事し、仕組みを作らなければならないという事を再認識させられるという状況です。
詳しい内容は先延ばしになりますが、お伝え出来る所からお伝えしてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

*12時の祈り*
※クリックすると動画のページに移動します
20180403 12時の祈り

*18時の祈り*
20180413 18時の祈り


追記:本日18時祈り合わせの呼びかけです。

2018.04.03.18:01

※まことに急ではございますが、本日3日18時から祈り合わせをお願いします。
いらっしゃる場所空で構いませんので、皆様のお力添えをお願いいたします。
http://inorinowa.org/tv/

事務局

*****************:

新暦4月3日(旧暦2月18日 きのと 丑 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

4月2日静岡県清水港に朝7時頃入港しまして、入港する少し前から通信が出来るようになりまして昨日の書き込みをいたしました。
東京湾から相模湾、伊豆半島と祈りをしました後、昨日の書き込みの内容、糸魚川静岡構造線、南海トラフ、駿河トラフ、フォッサマグナ、東海地震、相模トラフ、富士火山帯などに対し、善き流れへと進むよう改めてしっかりと祈りをいたしまして、午後16時、兵庫県神戸港へ向けて出港しました。
ここでまた、改めて駿河トラフ、南海トラフ、御前崎、浜岡原発を祈りました。浜岡原発の真下には、糸魚川静岡構造線が通っておりますので、しっかりと無難無事故を念入りに祈りました。船の南下に合わせ、南海トラフに沿って東海地震、東南海地震に対しての小難無難の祈りをおこないながら、伊勢湾入り口に差し掛かったころ、愛知県の渥美半島、伊勢湾の中にある知多半島に向け祈りを始めました。三重の鳥羽、その後、伊勢湾の入り口にある島々、渥美半島から三重鳥羽の間にある神島、小築海島、大築海島、菅島、答志島の島々に東京湾と同様に、空、国外、太平洋側、大海から日本の中に入ってくる大きな災いを防ぐように、外国で起きた犯罪の影響や戦争の要因、例として1960年チリ地震で起きた津波、それは、日本の裏側、1万数千キロ以上離れたチリで起きた地震で発生した津波が一晩にして日本に到着し多くの被害を及ぼしました。その時の津波の時速が750kmといわれています。それは、現在の旅客機と同等、もしくは、それ以上の速さになります。そして伊勢湾台風で起きた高波で、太平洋側で数千人の死者、犠牲者を出した記録が過去の例としてあります。
防波堤が出来たから安心という状況ではありませんので、災害は認識しておかなければいけません。こういった地震、台風、高波による高潮等外から入ってくる災いの回避、防御をしていただけるように、知多半島から5つの島を経て三重県鳥羽の鎧崎、志摩の大王埼へも祈り、伊勢湾の中にある知多半島と伊良湖の中にある三河湾にも同様の強い御守護の願い祈りをいたしました。
そして、この伊勢湾では、東南海地震がおきた際、伊勢湾入り口での大地の揺れが、2011年3.11を超えるM9.5~9.7クラスの地震が起き、その後、その揺れは、16分揺れ続けると伝えられており、これは、国も啓示と同じような予測をしていると伺った事があります。
3.11では、6分揺れ続けたといわれています。しかし、ここ伊勢湾で伝えられている地震が実際におきると、その3倍以上の揺れ、16分以上揺れ続けると伝えられております。
このような揺れが起きるという事は、まず、津波の大きさも3.11を超える事になります。M9.5や9.7という事になると3.11の22倍近い大きなエネルギーがそこでは発生する事になります。そのようなことになれば、地震の揺れの大きさ、津波の大きさ、津波の起きる回数もはるかに3.11を超える事になり、そのような津波が伊勢湾、三河湾に入り込む事になれば、大きな津波が何度も押し寄せてくる事になります。
押し寄せる回数が増える事で、一旦陸に上がった津波の引き潮と新たに入ってくる津波とのぶつかり合いで三角波となり、それが内陸部に押し寄せる事になります。この三角波は、波のぶつかり合いで発生する波の為、ぶつかった波の3倍以上の大きな波へと変わると通常言われております。先に入った潮が、戻れずに内陸へ、内陸へと押されてゆき、津波の被害は、陸地、内陸部へと広がることになります。長い時間揺れ続けるという状況が、埋め立て地や地下の水脈の場所等に、液状化現象を起こすことになり、伊勢湾周辺の地域はかなり大きな被害、壊滅的な被害を受けかねない状況となります。このような事を大げさにとらえる方や単に恐怖をあおっているという人もいるかもしれませんが、啓示の中では、見せ伝えられており、マグニチュードに関してはわかりませんが、被害の状況については政府も同じようなビジョンで起きるであろうという見解を持っているお話も聞いております。

さて、伊勢湾入り口を越えてそのまま西へ南下し、和歌山県の紀伊半島先端、潮岬、そして、紀伊水道に入り、紀伊半島和歌山の日ノ御埼、四国徳島の蒲生田岬にて伊勢湾と同じように海からの被害が無いようにと祈りをいたしました。
実際に、東南海地震で先ほどのような揺れが起き、伊勢湾、紀伊水道の入り口まで長時間の大きなエネルギーが発生するという事は、大阪湾、神戸、紀伊水道の和歌山や徳島といった場所も伊勢湾と同じような計り知れない津波の被害や建屋の崩壊などが予測されます。これらの動きが連鎖連動すれば、注意を伝えらえております南海トラフの4連動へと続き、東西にその揺れが広がり、広がった揺れが内陸部へ広がり、余震や火山の噴火を誘発し、それがまたプレートを刺激し、更なる連鎖連動の動きとなります。今、大地の中で大きな大地殻変動が動いてゆく状況があり、大地が大きく動き、形を変える可能性があります。その為、大きな被害が起きる事が無いように、何事も緩やかに穏やかに進むよう、小難無難となるよう願い祈りをいたしました。
淡路を経て、神戸港へと進みました。徳島港、和歌山港に差し掛かった時に、中央構造線に対して連鎖連動が無いようにという祈り、そして、徳島鳴門、淡路島の潮崎、生石鼻、大阪湾入り口の沖ノ島、地島、田倉崎が最後のかなめの祈りとなり、大阪、神戸といった大都心のかなめとして御守護いただけるように願い、祈りをいたしました。
大阪湾に入り、瀬戸内火山帯への連鎖連動が無いようにという事を願い祈りいたしました。
(瀬戸内火山帯は、死火山帯という事で実際には過去の火山帯と見られておりますが、大地殻変動期になりますとこれらは一気に破局的噴火を起こす火山帯であり、決してそれは死火山帯ではなく、眠っている状態であると啓示では伝えられております)
神戸港に7時頃入港しました。ここでは、一晩停泊となります。1日時間をかけて、今回進んできた関東の地震から東海地震、東南海地震についての内容をじっくり時間をかけて全体をしっかりと神々様とやり取りをしながら、もう一度ポイントを押さえてやり取りし御神事を行います。

本日は、12時に祈り合わせを行いたいと思います。その時間居る場所からで構いませんので、災害が無いように、平穏なる日々の暮らしが営めるように。大切な人達の明るい笑顔が曇ることないように共に願いいただけますと幸いです。
祈りの和のサイトにおいて中継を試みてみます。宜しければそちらをご視聴いただきまして、共に願い祈りいただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*船、航海中・小さい矢印が船の位置です
※画像をクリックすると少し大きくなります
20180403 御神事 伊勢湾沖 20180403 御神事 伊勢湾沖2 20180403 御神事 和歌山沖

今後のネットショップ、セレモニーについて

2018.04.03.17:00

新暦4月3日(旧暦2月18日 きのと 丑 先勝)

大国ミロク大社の比嘉良丸です。
4月1日日曜日にもお伝えしましたが、今後の私達の体制が変わり、4月1日から沖縄の事務局を一旦閉じ、祈り人として沖縄におりました方々は、各々で新生活を送ってもらうことになりました。お一人は、セレモニーの対応や私達だけでは対応が出来ない作業を行ってもらうため継続という形になりました。また、今おこなっておりますネットショップは、対応者がいなくなりますため、こちらも新規のご注文は申し訳ございませんが、暫く間承る事が出来なくなります。大変申し訳ございません。
現在、既にいただいております御注文に関しましては、責任持って対応してまいります。
5月に沖縄に戻った時、現在オーダーメイドのご注文をいただいております方の対応を行います。ですが、お届けまでにあまりにも長い時間をお待たせする事になります。お待ちいただけるのでしたら、そのまま承りまして私共もしっかりと御祈祷してまいります。ただ、大変お待たせしてしまいますので、長い時間待てず、キャンセルしたいというご希望がございましたら、お手数ではございますが、当方へとご連絡くださいませ。キャンセル処理をいたしまして、ご返金の対応をさせていただきます。御神事を優先にさせていただき、お待たせしてしまい、誠に申し訳ございません。何卒ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ただ、ご購入いただきました御守りの修理や調整といった事はこれまで通り対応してまいります。その受付欄につきましては、公開しておきますので、ご依頼くださいませ。
また、今年の新年の御守りの発送を延ばさせていただきました際に、お約束しました、お申込者様全員の6月までの御祈祷は、私共夫婦で毎日の祈りの中でおこなってまいります。
ご安心くださいませ。
現在、船の御神事において海を航海中の為、停泊時のみのネット環境となっております。その為、サイトの処理が出来る状況になりましたら一旦閉じさせていただきます。

先日もお伝えしましたが、今後、活動を見直してゆかなければいけない状況にありますが、今の自然界の動き、世の中の政治経済の動き、感染病の広がり等、どうしても途中で休むわけにはゆかない状況であり、また、かなり集中しておこなわなければいけない現状があります。現在おこなっております横浜から清水、神戸、鹿児島、沖縄、石垣、台湾・基隆、高雄、香港、厦門、上海と移動し、上海で下船し成田に飛行機で4月16日に戻ってきます。その後、翌日17日に一旦沖縄に戻ります。私の持病の糖尿病の薬を処方してもらうためでして、18日の午前中で診察を受けインシュリンをもらい、19日に成田に戻ります。そして、20日から22日まで北京に参ります。帰国後の23、24、25日は、関東での御神事を行います。そして、26日から5月10日まで、横浜から今度は太平洋側を北上し、途中、北海道へ寄港した後、千島、クリル列島、カムチャッカのカムチャツキー、アリューシャン列島、ベーリング海、カナダ・バンクーバーへと船で移動してゆきながら、航海中御神事をおこないます。途中、カムチャッキーでは下船して御神事をおこないます。最終下船のバンクーバーでも御神事をおこなった後、5月10日に飛行機でバンクーバから戻ります。翌日11日に成田から飛行機で神戸に渡り、神戸にて一泊した後、12日から今度は神戸発着の船で伊豆七島から小笠原、硫黄島、西之島を回るフェリーでの御神事を17日まで行います。戻りました翌日18日、成田に戻り預けている宿から車を受け取り、そこから一旦、北海道へ移動し、本州、四国、九州の御神事を5月26日一杯まで行います。そして、27日には、28日の当宮大国ミロク大社の陰陽祭、主祭神の誕生祭があるため、その時、御神事をおこなっている場所の近くの空港から、車を預けて沖縄に戻ります。妻は、私とは別行動で18日に一旦沖縄に戻り、私が引き続き行う国内での御神事と妻の方で沖縄の宮と繋ぐ御神事を中心にしながら、事務局を閉鎖する事によっての後処理や片付けなどをおこなってもらいます。そして、私は、大祭終了後、翌29日に沖縄から車を預けた本州の空港へ戻り車を受け取り、引き続き予定の御神事を続けます。
6月7日ぎりぎりまで車で移動しての御神事を続けまして、6月7日に妻と福岡で合流し、福岡からポーランド、バルト三国の御神事へ向かいます。6月17日に帰国し、翌日18日から御神事を遂行します。妻は一旦沖縄に戻り、24日に成田で合流。25日から7月3日まで 日本列島の本州、四国、九州と太平洋側を南下し、韓国・プサンに寄港、日本海側を北上し 津軽海峡を渡り、本州、四国、九州の外洋一周の御神事に向かいます。
その後ですが、当初7月3日から北海道の外洋一周の御神事に向かう予定でおり、予約は入れておりますが、現在、私が持っている予算では、7月3日までの本州外洋一周は何とか行える現状でも、その後、海外の御神事は難しく、7月いっぱいの国内の御神事までと10月のセレモニーは、確実に計画を立てておこなってまいります。
今年上半期の御神事はこのような流れで行い、ほかの事に意識を取られることないように、物事、意識を御神事中心として進めてまいります。
1日でも御神事を長く続けられるように、国内の車の移動の御神事は、殆ど車中泊にし、できるならば高速を使わず、一般道から行けるところはゆきたいと思っておりますが、啓示で時間指定の指示や急ぎを伝えられた際には、時間との調整があり高速道路を使う事もあると思います。宿泊に関しては、車中泊にて削減できるように対応してまいります。
こういった状況ですと、本来なら御守りの企画や口伝えなどを御神事の合間に入れて、少しでも活動資金を算出したいところではありますが、今回、上半期でどうしても行わなければいけない御神事を優先するため、こういったことは極力避けて御神事に集中いたします。
妻は、どうしても段取りや処理のために一旦沖縄に戻りますが、妻と力を合わせて、妻は沖縄から、私は、その時いる場所からの祈りを行い、沖縄と本州の結びを続け、外国は妻とともに行動するようにしてまいります。 

7月以降の下半期の御神事について、当初は、北海道への船での御神事、ハワイ、グアム、ニューギニア、オーストラリア、ニュージーランド、イスラエル、ギリシャ、イタリア、フランスなどのヨーロッパ、アイスランド、そして、再度のイギリスといった、様々な国外の御神事を強く伝えられております。現状、7月いっぱいまでは、おこなえる御神事を精一杯おこないまして、その後も本州のできる所まではおこない、その後は、どのように御神事を行ってゆくか再検討するという状況になるかと思います。その際には、改めて7月の終わりから8月の初め頃に、再び御守りやネットショップなどの企画や口伝え等の企画を立て、お力添えのご協力をよびかけさせていただくと思います。その売り上げで毎月の御神事、可能ならば海外の御神事をおこなえればと思っております。
とにかく、今、計画されている7月までの御神事に、今は専念しまして、御神事を中心にさせていただきます。妻は、沖縄に帰っての作業もありますが、私の本州での御神事と沖縄にいる妻と宮との神繋ぎの御神事が中心になります。妻は沖縄での御神事を中心に事務局の整理をさせていただきます。

最後に、今年10月、当初8人の長老を日本にお招きし、沖縄でのセレモニー、火の儀式を行った後、関西・大阪へ飛び、大阪で火の儀式と長老達の講演会を予定しておりましたが、 今回沖縄では、長老が6人となり、私達夫婦、協力者のみで火の儀式の御神事を行います。その後、一旦大阪に移動し、当初予定しておりました大阪でのセレモニーや公会堂での講演会は中止しまして、山中湖へ変更させていただきます。大阪からは車で山中湖へ参ります。ここでは宿泊しながら土日のどちらかで山中湖で火の儀式を行います。以前2014年までおこなっておりました山中湖でのセレモニーでは、きららという会場で歌や舞の奉納、長老達の講演会をおこなってまいりましたが、今回は山中湖の広場にて火の儀式のみを執りおこなわせていただきます。

今のところ大まかではありますが、ここまで検討しております。また、これまでセレモニーには、参加費を頂戴しておりました。いただきました費用で、長老達の日本への渡航費や宿泊費、滞在費、セレモニーの道具などの費用を賄っておりましたが、今回、参加費を徴収せず、参加希望の方にご来場いただくことを考えております。費用的に切迫しており、私達の御神事費用も切り詰めている状況で、何故、参加費を取らないかと申しますと、4月で事務局をいったん閉じる事で私達夫婦での活動になります。お一人、長老達とのやり取りの為に残っていただきますが、その方には長老達とのやり取りなどに専念してもらいたい事もあり、参加者からの費用の徴収、会場とのやり取り、様々に関連する手配等を一人で対応するには、能力を超えております。その為、多くの人達から金銭をいただき、それに見合うきちんとした内容のものを提供する事が困難であり、私自身も様々な事柄に気を配ることなく、長老と御神事だけに集中したいということで、今回参加費を取るという事はせずに、開催することをすすめております。
山中湖という場所ではありますが、ボランティアで作業の対応を協力いただけますと助かります。
色々と決まり次第、ブログなどでご連絡してまいります。妻が沖縄に戻りましたら、それらの作業処理も対応するようにしてまいりますので、その都度、情報を掲載できるのではないかと考えております。
山中湖へご来場いただくことになりますと、宿泊が伴う事と思います。出るだけ早くセレモニーについての詳細の情報を掲載出来るよう努めてゆきますので、ご確認いただきまして、ご参加をご検討ください。この10月17日~22日頃まで沖縄と山中湖での御神事は、しっかりと責任を持って行います。再びの聖なる杖の来日であり、現在の世の中、世界の流れの一石にすることが出来る、平和を作るための重要な意味を持つ御神事、儀式になります。ここまでしても行う事が必要なセレモニーでありますので、このような状況においての開催ではございますが、きちんと行えるよう、予算を何とか残しながら私達の御神事を切り詰め頑張ってまいります。残ってセレモニーを対応してくださる方にも、今の段階でセレモニーまではお支払いする事が出来ますが、それ以降難しいようでしたら、セレモニーの対応までとさせていただきます。その後も何とか私達の状況が可能なようでしたら、そのまま継続していただきまして、私達の支えを続けていただきたいとも思っております。

セレモニーを成功させるためにも、大変恐縮ではございますが、御支援金のご協力を呼びかけさせていただきますので、どうかご協力いただけますと助かります。
誠に勝手を言って申し訳ございません。大変申し訳ございませんが、皆様のご理解を賜りまして、ご支援、御助力をいただけますようお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況と御神事について

2018.04.03.10:40

新暦4月3日(旧暦2月18日 きのと 丑 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

4月2日静岡県清水港に朝7時頃入港しまして、入港する少し前から通信が出来るようになりまして昨日の書き込みをいたしました。
東京湾から相模湾、伊豆半島と祈りをしました後、昨日の書き込みの内容、糸魚川静岡構造線、南海トラフ、駿河トラフ、フォッサマグナ、東海地震、相模トラフ、富士火山帯などに対し、善き流れへと進むよう改めてしっかりと祈りをいたしまして、午後16時、兵庫県神戸港へ向けて出港しました。
ここでまた、改めて駿河トラフ、南海トラフ、御前崎、浜岡原発を祈りました。浜岡原発の真下には、糸魚川静岡構造線が通っておりますので、しっかりと無難無事故を念入りに祈りました。船の南下に合わせ、南海トラフに沿って東海地震、東南海地震に対しての小難無難の祈りをおこないながら、伊勢湾入り口に差し掛かったころ、愛知県の渥美半島、伊勢湾の中にある知多半島に向け祈りを始めました。三重の鳥羽、その後、伊勢湾の入り口にある島々、渥美半島から三重鳥羽の間にある神島、小築海島、大築海島、菅島、答志島の島々に東京湾と同様に、空、国外、太平洋側、大海から日本の中に入ってくる大きな災いを防ぐように、外国で起きた犯罪の影響や戦争の要因、例として1960年チリ地震で起きた津波、それは、日本の裏側、1万数千キロ以上離れたチリで起きた地震で発生した津波が一晩にして日本に到着し多くの被害を及ぼしました。その時の津波の時速が750kmといわれています。それは、現在の旅客機と同等、もしくは、それ以上の速さになります。そして伊勢湾台風で起きた高波で、太平洋側で数千人の死者、犠牲者を出した記録が過去の例としてあります。
防波堤が出来たから安心という状況ではありませんので、災害は認識しておかなければいけません。こういった地震、台風、高波による高潮等外から入ってくる災いの回避、防御をしていただけるように、知多半島から5つの島を経て三重県鳥羽の鎧崎、志摩の大王埼へも祈り、伊勢湾の中にある知多半島と伊良湖の中にある三河湾にも同様の強い御守護の願い祈りをいたしました。
そして、この伊勢湾では、東南海地震がおきた際、伊勢湾入り口での大地の揺れが、2011年3.11を超えるM9.5~9.7クラスの地震が起き、その後、その揺れは、16分揺れ続けると伝えられており、これは、国も啓示と同じような予測をしていると伺った事があります。
3.11では、6分揺れ続けたといわれています。しかし、ここ伊勢湾で伝えられている地震が実際におきると、その3倍以上の揺れ、16分以上揺れ続けると伝えられております。
このような揺れが起きるという事は、まず、津波の大きさも3.11を超える事になります。M9.5や9.7という事になると3.11の22倍近い大きなエネルギーがそこでは発生する事になります。そのようなことになれば、地震の揺れの大きさ、津波の大きさ、津波の起きる回数もはるかに3.11を超える事になり、そのような津波が伊勢湾、三河湾に入り込む事になれば、大きな津波が何度も押し寄せてくる事になります。
押し寄せる回数が増える事で、一旦陸に上がった津波の引き潮と新たに入ってくる津波とのぶつかり合いで三角波となり、それが内陸部に押し寄せる事になります。この三角波は、波のぶつかり合いで発生する波の為、ぶつかった波の3倍以上の大きな波へと変わると通常言われております。先に入った潮が、戻れずに内陸へ、内陸へと押されてゆき、津波の被害は、陸地、内陸部へと広がることになります。長い時間揺れ続けるという状況が、埋め立て地や地下の水脈の場所等に、液状化現象を起こすことになり、伊勢湾周辺の地域はかなり大きな被害、壊滅的な被害を受けかねない状況となります。このような事を大げさにとらえる方や単に恐怖をあおっているという人もいるかもしれませんが、啓示の中では、見せ伝えられており、マグニチュードに関してはわかりませんが、被害の状況については政府も同じようなビジョンで起きるであろうという見解を持っているお話も聞いております。

さて、伊勢湾入り口を越えてそのまま西へ南下し、和歌山県の紀伊半島先端、潮岬、そして、紀伊水道に入り、紀伊半島和歌山の日ノ御埼、四国徳島の蒲生田岬にて伊勢湾と同じように海からの被害が無いようにと祈りをいたしました。
実際に、東南海地震で先ほどのような揺れが起き、伊勢湾、紀伊水道の入り口まで長時間の大きなエネルギーが発生するという事は、大阪湾、神戸、紀伊水道の和歌山や徳島といった場所も伊勢湾と同じような計り知れない津波の被害や建屋の崩壊などが予測されます。これらの動きが連鎖連動すれば、注意を伝えらえております南海トラフの4連動へと続き、東西にその揺れが広がり、広がった揺れが内陸部へ広がり、余震や火山の噴火を誘発し、それがまたプレートを刺激し、更なる連鎖連動の動きとなります。今、大地の中で大きな大地殻変動が動いてゆく状況があり、大地が大きく動き、形を変える可能性があります。その為、大きな被害が起きる事が無いように、何事も緩やかに穏やかに進むよう、小難無難となるよう願い祈りをいたしました。
淡路を経て、神戸港へと進みました。徳島港、和歌山港に差し掛かった時に、中央構造線に対して連鎖連動が無いようにという祈り、そして、徳島鳴門、淡路島の潮崎、生石鼻、大阪湾入り口の沖ノ島、地島、田倉崎が最後のかなめの祈りとなり、大阪、神戸といった大都心のかなめとして御守護いただけるように願い、祈りをいたしました。
大阪湾に入り、瀬戸内火山帯への連鎖連動が無いようにという事を願い祈りいたしました。
(瀬戸内火山帯は、死火山帯という事で実際には過去の火山帯と見られておりますが、大地殻変動期になりますとこれらは一気に破局的噴火を起こす火山帯であり、決してそれは死火山帯ではなく、眠っている状態であると啓示では伝えられております)
神戸港に7時頃入港しました。ここでは、一晩停泊となります。1日時間をかけて、今回進んできた関東の地震から東海地震、東南海地震についての内容をじっくり時間をかけて全体をしっかりと神々様とやり取りをしながら、もう一度ポイントを押さえてやり取りし御神事を行います。

本日は、12時に祈り合わせを行いたいと思います。その時間居る場所からで構いませんので、災害が無いように、平穏なる日々の暮らしが営めるように。大切な人達の明るい笑顔が曇ることないように共に願いいただけますと幸いです。
祈りの和のサイトにおいて中継を試みてみます。宜しければそちらをご視聴いただきまして、共に願い祈りいただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*船、航海中・小さい矢印が船の位置です
※画像をクリックすると少し大きくなります
20180403 御神事 伊勢湾沖 20180403 御神事 伊勢湾沖2 20180403 御神事 和歌山沖

現在の状況と御神事について

2018.04.02.13:29

新暦4月2日(旧暦2月17日 きのえ 子 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日4月1日、横浜から船での御神事に向けて出港しました。
まず、房総半島・富津岬、三浦半島・観音崎、剣崎、房総半島・洲崎の間を抜けて航行してゆく中、富津岬、洲崎、観音崎、剣崎を通過する時に関東の主な活断層と関東及び東京湾内での大きな自然災害に対しての小難無難の祈り、フォッサマグナを中心に祈りを行いました。
この4つの岬での祈りは、空、国外、太平洋側、大海から日本の中に入ってくる大きな災いを防ぐように、外国で起きた犯罪の影響や戦争の要因、例として1960年チリ地震で起きた津波、それは、日本の裏側、1万数千キロ以上離れたチリで起きた地震で発生した津波が一晩にして日本に到着し多くの被害を及ぼしました。その時の津波の時速が750kmといわれています。それは、現在の旅客機と同等、もしくは、それ以上の速さになります。そして伊勢湾台風で起きた高波で、太平洋側で数千人の死者、犠牲者を出した記録が過去の例としてあります。
防波堤が出来たから安心という状況ではありませんので、災害は認識しておかなければいけません。こういった地震、台風、高波による高潮等外から入ってくる災いを、まず、洲崎、剣崎に立会する神々様で災いを入れないようにガードしていただき、もし、漏れて更に内部へ入ったとしても、富津、観音崎で立会する神々様で完全に防御していただくようにするという祈りを致しまして、神々様より了承をいただく事も出来ました。

次に、東京湾から外海に出て、伊豆大島と相模湾の間を抜け、今朝、駿河湾清水港に入港しました。途中の相模湾では、関東同様、大きな活断層、フォッサマグナに対して小難無難の願い祈りをおこないました。特にここでは、富士火山帯に対しての内容を中心に祈りをしました。富士火山帯の中で、箱根、富士、三島といった地域は、そこから伊豆大島、伊豆七島 から小笠原諸島、北、南マリアナ諸島、パラオ、サイパン、グアム、インドネシアまでその火山帯が続いています。相模トラフは、駿河トラフと南海トラフを繋ぐ働きになってしまう場所です。その為、東海地震が発生した場合、その動きを関東から東北に繋いでしまいますので、その連鎖連動を防ぐ願い祈りをいたしました。
フィリピンプレートが、日本本州の中に食い込んでいる場所が、伊豆半島です。そこは、北米プレートとユーラシアプレートと重なっている場所でありますので、エネルギーの放出をしないように祈りました。
また、駿河湾に入る際には、糸魚川静岡構造線に対して、駿河トラフ、南海トラフに対して、東南海、東海、関東の地震の連鎖連動をしないように。糸魚川静岡構造線を刺激し、フォッサマグナに大きな影響が及ばないように、フォッサマグナ内にある火山を刺激しないようにと祈りをしました。

そして、丁度、東京湾を抜けた後から、私自身の胸が息苦しい状況になり、啓示が伝えらえてきました。それは、昨日の書き込みでお伝えしたのですが、阿蘇や姶良カルデラの規模の説明に対し、富士を1とするとその規模は何百倍であるという説明をいたしました。この事について、富士が動くという事は、富士を1という考え方では済まない。現在のデーターで富士が抱えているエネルギーの噴出を1とする捉え方、考え方では、到底、本来の範囲を予想する事はできない。実際に起きた時、よく人間が言う想定外の事が起きたということになりかねない。
富士が噴火するにあたって、その影響は、富士周辺へと大きな影響を与える事になる。富士の周辺には、フィリピンプレートの上にある伊豆半島があり、三島辺りで本州にぶつかっている。そのエネルギーは箱根を含めて大地の中にたまっており、富士が爆発すると箱根や三島にて溜まっているエネルギーも爆発する事になり、富士山の付近や伊豆半島、関東の内陸部に連鎖して爆発する事になるため、宝永山の爆発とは比にならない。その爆発は後に、関東周辺の火山の動きを連鎖連動させてしまい大きな範囲へ連鎖を起こしてしまう。このようなとてつもないエネルギーになるのだから、富士を1とするという考え方は当てはまらない。と伝えられてきました。

今回のこの船での御神事の大きな目的は、関東、富士を含めて相模トラフ、駿河、南海、琉球海溝といった大きな範囲の繋がりの中で、関東、東海、東南海、南海、九州の巨大カルデラ、阿蘇、姶良、阿多、喜界等の連動に対して、東から西、関東から九州へ流れるエネルギーと、逆に九州から関東へ流れるエネルギーが、双方に影響を及ぼし、連鎖連動にならないようにする為の御神事です。
先月3月は、一番大きな災害が起きる時期という事で伝えられてきました。関東の群馬と長野の県境で起きた火山の噴火、その後の海外や国内においての自然界の動きで、関東における大きな難は何とかしのげました。ただ、やはり3月伝えらえていた通り、大きく動き出そうとする動きはあり、関東はしのげましたが、九州において3・11と同様に巨大カルデラに影響を及ぼす動きがありました。昨日も書き込みをいたしましたが、1つの動きで日本国が消滅するぐらいのエネルギーを秘めており、場合によっては全生命の命を壊滅させるぐらいの大きなエネルギーが放出されることがある場所においての動きでしたが、ぎりぎりのところで、力抜きとなる新燃岳の噴火に繋がっています。しかし、溜まっているエネルギーに対して、この新燃岳の噴火は、噴火のエネルギーとしては微々たるものです。しかし、一時の噴火のエネルギーではこれが精一杯で、富士よりも大きなエネルギーを秘めておりますので、あまり大きな噴火になってしまうと大きな被害になります。力抜き程度の微々たる動きにとどめておいてもらいながら、火山帯、マグマ溜まりのエネルギーを抜くのは 地震や他の影響の少ない場所においての噴火といった分散分割が必要になってきます。

*伊豆半島とトラフの図*
伊豆半島 トラフ

今回、新燃岳が爆発したことにより、直接プレートや内陸部が大きく動くとしたら、中央構造線、南海トラフの動きが要注意となります。それらを考え啓示と照らし合わせると、南海トラフへの影響です。その為、東南海地震が一番想定される最初に起きる地震になり、最悪の流れへと進むことになります。
この動きが実際に起きてしまうと、南海から九州、琉球海溝への連鎖。そして、南海から東南海、東海、関東、東北へと連鎖する流れが一番恐ろしい流れです。
そして、これまでの歴史の中で、東南海が起きた際の連動として可能性が高いのが、富士の噴火です。それらが実際に動くとどのような連鎖連動が来るのか。先ほど南海、九州へと続くと話しましたが、九州での大きなプレート型地震は、喜界、阿多、姶良といったカルデラ を刺激し、現在噴火が起きている新燃岳を含む霧島の火山群の活動を引き起こすことになり、破局的噴火を引き起こす連鎖連動へと繋がります。
そして、これらの動きは、中央構造線、白山火山帯をも刺激し、その影響は東へ北上する連鎖連動になります。東海、関東に繋がったエネルギーは、内陸部では富士山を動かし、この富士山は乗鞍、富士火山帯を動かします。そして、フォッサマグナ内にある火山の刺激、那須、鳥海火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線を刺激してゆき、関東から東北、北海道へとその連鎖連動は繋がってゆき、そこからまた西へと影響を与えてしまい、互いに連鎖連動を繰り返す状況になります。これらの動きは、多くの活断層を刺激し、プレート型の地震や構造線のずれを誘発させ、幾度の余震、前震を繰り返し、とてつもない広範囲における大きな連鎖連動へ繋がる可能性があります。
この一連の動きが、最終的には環太平洋に広がり、北はシャツキー海台やイエローストーンなどへ、西はオントンジャワ海台、その周辺の大きな火山へ。その動きはスマトラを経て、大陸の内陸部、ヒマラヤ、中東、アフリカ、ヨーロッパ。中南米の大きな火山の動きが、大西洋中央海嶺などを刺激し、地中海、ヨーロッパ、アフリカへと影響を与え、地球規模での大地殻変動を誘発する繋がりになると伝えられております。
その為、これらの動きやそこに溜まっている力をどうやって力抜きしながら、分散し最大限の災いを回避してゆくのかという事が重要になってまいります。

昨晩は、これらの内容を啓示の中で改めてビジョン等で伝えられ、今回行う御神事において抑えるポイントや次回の北京、その次の日本から東北、北海道を経て、クリル列島、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダのバンクーバまでの御神事、神戸から出港し、伊豆小笠原、硫黄島、西之島での御神事の内容について、夜通しのやり取りとなりました。

改めてお伝えしますと、今のところ、大難への流れは何とかしのいでおります。しかし油断が出来ない状況でもあり、伝えらえている3・11クラスの地震が起きるとすれば、現状、関東周辺で起きる可能性が高いのも事実です。しかし、一番、最悪の流れになってしまった時に起きる可能性が高いのは、東南海地震で、そこが起きれば、力抜きではなく破滅へと進むことになります。関東で大地震が起きても日本の政治経済は、混乱に陥ります。ですから、できる限り影響の無い所、違う場所での分散分割で、規模も出来るだけ縮小しての調整をしてゆく必要があります。最悪の流れに進みそうな場合には、全生命を守る為、外国において力抜きを引き受けてもらう事も必要になります。このような事をお伝えするのは批判を受けるのはわかっています。ですから、そういった事が起きないように、最悪にならないように、できる限りの最善を尽くし、次に生命、命が繋がるよう、未来に社会が繋がるように御神事を繰り返し、善き流れへと調整、修正しながら、その結果、新しい発展をした社会の仕組みが作れるよう、終日神々様とやり取りと御神事、祈りを行い、私達の出来る事を行い続けております。

どうか祈り合わせの呼びかけの際には、ご理解いただきまして、真心の祈りのお力添えをいただけますようお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

*横浜港を出港し、その後、清水まで移動*
※写真や画像はクリックすると少し大きくなります。
201804 御神事 横浜1 201804 御神事 横浜5 201804 御神事 横浜2 201804 御神事 横浜3 201804 御神事 横浜4

啓示と御神事について

2018.04.01.10:50

新暦4月1日(旧暦2月16日 大安 みずのと 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

啓示についてお話いたします。南海トラフは確実に動きます。南海地震、東南海地震、東海地震、関東の直下型、プレート型の地震、富士の噴火、津波といった動きは、東北、北海道にも大きな影響を及ぼします。これらの大きな動きは、確実に連鎖連動となり、数年にわたり大きな地震の余震を起こしながら、確実に次の大きな地震の前震になります。そして、これらの動きは、地震、津波だけではなく、火山の活発化、火山の噴火と様々な動きにつながります。
今年も大きな自然災害の恐れがあると伝えてまいりましたが、私の御神事は、一回の御神事で終わるのではなく、継続的に全体の流れを見ながら、様々な視野、思考をもって自然界の働き、火山や津波だけではなく、台風、低気圧、寒波、海流の暖流、寒流等すべての流れ、気候、環境の変動、自然界の状況によって御神事を常に組み立て、その自然界の動きを緩やかにする御神事です。更に、自然界の動きに合わせて政治経済の動向が関連し、悪い流れの混乱、崩壊、戦争の流れも自然界の動きと密接にかかわっております。
2011年3.11がおきた年、新燃岳が噴火しましたが、この時の噴火も実際にはとてつもない災害を引き起こす前兆でもありましたが、同時にこれは大きな力抜きでもあります。 燃岳を中心に、阿蘇山、桜島。喜界、阿多、姶良カルデラとあり、これらのカルデラ、および阿蘇山は、富士山の噴火を1とすれば、450倍から600倍以上のエネルギーがあるともいわれています。それらの火山の噴火、破局噴火となれば、最低でも江戸時代に富士山の宝永火山の噴火の数千倍以上の破局噴火が起きるというデーターもあります。啓示では、本格的な地殻変動の時期にある。過去の予測データー以上の動きとなり、M(マグニチュード)にすると10、もしくは10以上という規模のエネルギーや3・11の時のM9の32倍以上のエネルギーが発せられる。そのエネルギーは、数年にわたり、日本列島のいたるところで様々な規模で幾度となく放出が繰り返され、その規模は、生命の絶滅の規模であると伝えられています。その事からも前回も、今回も桜島、阿蘇の破局噴火、および、壊滅的な火山性地震、爆発を避けるためには、姶良の新燃岳の力抜きが必要であり、それは、とてつもない状況になる事からの力抜きの噴火でもあります。しかし、これだけのエネルギーがたまっている状況では、新燃岳の噴火でも十分な力抜きという事にはなりません。御神事で分散分割を願い、神々様からも後押しをいただいておりますが、それをおこなっても尚現在の状況では、常に、世界中、そして日本でM6クラス、震度にしては5弱の地震や中規模の火山噴火がおき、世界中で大きなエネルギーの放出、分散分割をしてもらう事で大難をしのぐことが必要になっています。しかし、実際には規模にしてM7、8クラス、震度にしても7、8クラスが発生しなければ、今たまっているエネルギーを穏やかにすることが出来ないという現状があります。こういったことからも今回の新燃岳の噴火は、後に大きな地震を誘発する可能性は大きく、だからこそ日本全国や外国を回りながら、分散分割、力抜きのお願いをしながら、最悪の事態を回避する御神事を行っております。

今年、1月からインド、アメリカ、スペイン、イギリス、インドネシア・バリ島、ロシア、韓国と海外御神事が続いております。
4月1日からは横浜港を出港し、海上からの御神事に出発致します。横浜から出港し、静岡の清水港へと向かいます。その間、東京湾の洲崎、剣崎、東京湾を出て伊豆大島、三浦半島から相模湾、相模トラフ、伊豆半島を経て、駿河湾、駿河トラフと移動する間、これらの場所の小難無難の祈りをおこないながら駿河湾にある清水港に入港します。関東の大きな活断層や富士火山帯、伊豆小笠原海溝、火山帯、相模トラフ、駿河トラフ、南海トラフ、糸魚川静岡構造線といった場所に対する御神事を行います。そして、東海、東南海と祈りながら神戸へ入港します。神戸から鹿児島、沖縄、石垣、台湾の台北基隆、高雄、香港、厦門、上海と移動しながら、海の海溝、海嶺、海流、火山帯などに対し祈りを行いつつ、政治や経済、尖閣列島、貿易、人や物の流通等、近隣諸国との関係性に対して善き流れになるよう御神事をおこないます。
帰国後は、中国北京へ行きまして、内陸からの御神事。その後、横浜から太平洋側を北上し、 北海道千島列島からクリル列島、カムチャッカ、アリューシャン列島を経てカナダのバンクーバへと、海嶺、海溝、海流、火山帯等に対しての祈り、御神事を行いながら、近隣諸国との政治や経済、人や物の流通、貿易といった近隣諸国との関係性に対しての御神事を行います。カナダから帰国後は、すぐに、小笠原、硫黄島三島、西之島へとこちらも同様に海上からの御神事に向かいます。その後6月には、ポーランドとバルト三国の御神事へ向かい、6月下旬には、日本の九州、四国、本州を海上から一周する御神事に向かいます。横浜から南下し、九州を経て日本海側から津軽海峡を通り太平洋側から戻ってくる航路で、こちらも海上からの御神事、並びに、海外から悪しき流れの要因が入らないように陸地に対しての祈り、御神事を行います。ここまでの御神事は、今ある資金にて確実に行うことができ、確実に行ってまいります。その後の北海道の外洋の一周、ハワイ、ニューギニア、オーストラリア、ニュージーランド、グアム、アイスランド、イスラエル、ギリシャ、イタリア、フランス、先だってゆきましたイギリスで9月に確実に再びイギリスに来るようにと伝えられており、その時には、イギリスの4か国、イングランド、ウェールズ、スコットランド、アイルランドといった場所場所に確実にゆくようにと伝えられております。この9月に再度イギリスへ行く内容についてですが、ロシアとNATO軍、EUの軍事緊張が発生し、場合によっては、イギリスからロシアへ向けてミサイルの発射があるということを伝えらえており、この流れの小難無難、回避のために来るようにと伝えられての渡英となります。こういった近隣諸国との関係性の小難無難、回避の為の流れを作る御神事と共に、自然界の流れについての関連の場所への御神事を伝えられております。

ここまで御神事を続けてまいりまして、今年3月までに大きな自然災害が起きる、特に地震の啓示がありましたが、これは、先だってのパプアニューギニアでのM7の2回と茨城の震度4の分割によって何とかその一度に噴出する大きな動きは抑えられました。
しかしながら、それで安心できる状況ではなく、先にお伝えしました更なる状況を伝えられております。
そこでこの度、私比嘉良丸、比嘉りかは、あらためてこの後の御神事の内容の見直しを行う事を決めました。

古くは母の時代の御神事は、神開き、神結び、高神結び、神調和、神和合、それが、天地の結び、宇宙との結びという御神事となり、それを行う事で全ての神々が、力を合わせて世の中を善き方向へ向けてくださるという御神事を行い続け、今もそれを引き継いで行っております。ただ、この母の時代の御神事は、母の持っている役割、使命、天命で行ってまいりまして、跡を継いだ私は、母の次を担う、次の段階の御神事をおこなっております。
私は今年で58歳。私達夫婦には、跡を継ぐ子がいないという事。また、こういった御神事は特殊な事から私の次を担う跡継ぎはなかなか難しいという状況があります。
私達夫婦が現在も行っている神ごとは、啓示の御言葉や未来に起きる状況をビジョンで見せられ、時には、その場を体感します。悪い出来事に関しては事前に予知的に知ることにより、それらが起きる要因、現状を変えて、新たな未来に流れるように仕組みを作ってゆくという言い方をしますが、悪い未来の流れを改善し180度完全に対極へと移行する、あるいは回避する。そして分散分割、先送りといった内容の御神事を当宮からだけではなく、日本全国、世界、外国へ渡って御神事を行う事で、世の仕組み、国の仕組み、世づくり、国造りの御神事というものです。世の中の進むスピードが速く、また、自然界の動きも大地殻変動期という事もあり、そのエネルギーの調整範囲が広範囲となり、次から次へと動く期間が短くなってきました。私達夫婦だけでは、どうしても動ける範囲が限られてくることから、ここ数年にわたり、大国ミロク大社として新たな神ごとの仕組みを作る事を頑張ってまいりました。そこで、祈り人を集めて、祈り人で御神事が出来るように、その仕組みを作ろうと計画しておこなってまいりました。
日本全国に祈り人を配置し、1日に8回、朝6時、9時、12時、15時、18時、21時、0時、3時とローテーションで順番にその時間時間に合わせた内容で祈りを行う。24時間世界は回り続け、どこかで日が昇り、日が沈みます。常に世界のどこかでは動き続け、物事は進み続けております。その為、刻々と変化してゆく世の中に対して、常に善き流れになるようにという意味があり、数人で順番、ローテーションで祈りを行う事を計画しておりました。それと同時に、6時、9時、12時、15時と常に火と水の儀式を行い、世の中の仕組み、自然界の仕組み、生命の仕組み、命の仕組みの循環を狂いなく巡るようにするための祈りと儀式をおこなうという事を、2人一組の交代制で24時間、御宮や全国の宮代から祈りをする仕組みを作ろうと、そういった御神事が出来るようにと基礎作りを目指してきました。
この時、祝詞を覚えて祈り奏上し、儀式をするだけではなく、その前に、世の中の仕組みや過去に起きた歴史について知り、学ぶことは大切な事になります。世の中の仕組み、自然界の仕組み、地震や火山、災害、世の中の乱れ、過去の歴史、政治や経済の仕組み。出来事には、必ず年周りといって、数年から数百年おきに起きてくる事柄があります。そして、生命の循環の仕組み、命の循環の仕組みを学び理解し、それらの知識を持って、繰り返される循環と未来に起きる啓示に基づく内容、現在とを照らし合わせ、現在を中心に、過去と未来を見つめ、過去から起きてきた内容を見て、現在、未来に起きる内容を神からの啓示と予測とを照らし合わせ、善き流れになるよう常に祈り、儀式を行う。祝詞を奏上する、御神事をするその前に、基礎となる、知識、考え方といった事を学びながら、祈りや御神事をおこなう事を目指しておりました。
各々役目、役割を持っている11人の祈り人をまず募り、そして、沖縄に5人から多い時には6人が宿舎に常駐し、勉強と修行を含めておこなえるようにし、基礎を学び終了した後には、そこから広げてゆくという計画をしておりました。
私自身、常に国内国外を飛び回りながら、その方達にSkypeや沖縄に戻った際に祈りや御神事の内容を説明し、御神事の方向性を伝え、御神事の進め方や考え方について予習、復習、宿題を出し学んでもらい、御神事を進めるという事を努めてきましたが、なかなか意識、御神事の方向性を統一する事が難しく、数年にわたり彼らとの御神事がかみ合わない状態が続き、思うように進めない状況が続きました。
祈り人と力を合わせて最悪の事態を回避し、世の中の流れを作り、そして常に祈り、儀式を行うことによって、世の中の流れ、自然界の流れを安定に保つよう努力してまいりました。 それも、彼らが果たすべく大きな役目役割があるからこそ、何度も修正を図ってまいりました。しかし、どうしても彼らとかみ合う事が出来ず、このままでは御神事を行っても世の中の状況、現状を善き方向へ立て直すことが困難になる、そのタイミングが間に合わなくなると判断し、祈り人と共に行う御神事を見直し、4月から私達夫婦においての御神事に切り替える判断をしました。今共に活動している人達を祈り人として共に御神事をおこなうということはせずに、一般の祈り合わせという位置づけに変わっていただきます。祈りを理解いただき、共の御神事が出来るようにと祈り人を出来るだけ支え、歩んできましたが、度重なる不調和と増え続ける御神事の為、祈り人の生活を保障する事も、今の私達の能力では無理な状況となってしまいました。このままこのかみ合わない状況を続けることが出来ませんので、祈り人としての役割を外し、私達夫婦のみで御神事をすることにいたしまして、現在、沖縄で寝泊まりしながら祈り人として活動している人達には、4月一杯で宿舎を出てもらい、新たな生活へ進んでもらう形にしました。
そして、彼らの役割、天命を果たすための御神事の一環として1日8回の祈りを計画しておりましたが、この祈りは、私達夫婦でおこなうことに致しました。ただ、毎日二人で1日8回を行うのは、移動や他にも行う儀式や祈りがあるため難しいことから1日4回、朝6時、12時、18時、0時の時間に祈ることにしまして、移動や他の御神事、儀式をおこなうという形式をとってまいります。
今後、沖縄の事務局も一部停止し見直しをしますが、10月に予定しているセレモニーがあり、外国の長老達とのやり取りにおいては、常時移動している私達との間に、どなたかいてもらわないと難しい事もあり、一人担当している方がおりましたので、その方には残ってもらい続けてもらう事になります。

これまで皆さんのご支援、御力添えがあり、御神事を行ってまいりました。
どのように感謝してよいか言葉で表せないほど、御支援、お力添えをいただきました。どのような表現をして良いのかわからず、お名前やイニシャルなどを掲載するのは控えておりましたが、今回、イニシャルで大変申し訳ございませんが、U・H様へお礼をお伝えさせていただきたいと思います。2015年10月から毎日助けていただき、多くの海外の御神事、国内の御神事を努めて来ることが出来ました。国内御神事では、これまで車中泊で御神事を続けてきた状況が、宿をとることができ体を休めながら御神事が行えました。また、月に2か所3か所と海外の御神事を行うことができ、時には、伝えられてきた場所が重なってしまい、どうしても私達が動く事が出来ない時、祈り人に代わりに行ってもらう事もありました。その時の祈り人の経費を持って海外の御神事に行ってもらうということも不自由することなく御神事が出来ました。本当に心から感謝いたしております。言葉では表せないほどの感謝です。私達ができる事は、毎日の祈りの中でミロク大社の正殿でお名前をお伝えし、無病息災、無事息災、大願成就、福徳円満といった御祈祷をさせていただいております。
本当に心から感謝しております。そして、今もなおご支援頂いておりますことに同じ言葉でしか表せませんが、深く感謝しております。ありがとうございます。
U・H様、並びに毎月支援を下さいます方々に心から感謝しております。

今後、私達夫婦で、改めて御神事を仕切りなおし、これから起きると伝えらえている大きな自然災害や戦争へ繋がる大きな軍事衝突、政治の対立、経済の崩壊、混乱などを回避しながら、確実に世の中の状況を良くする為、夫婦力を合わせて努めて参ります。
現在の流れは悪い流れの方が早く、なんとかしのいで御神事をおこなっておりますが、このままでは対応しきれなくなってしまう事が無いように、夫婦にて力を合わせて努めてゆきます。現在伝えられている外国も全てゆくだけの余力はございませんが、一つでも多くの御神事を行ってゆく為にも、まず、現状で出来る場所は確実に行い、それらをおこないました後に、更にそこから次の御神事を多く出来るように、良い流れが先行するよう改善の道へ夫婦力を合わせて、今後、国内の移動は再び車中泊に切り替え、改めて全体を見つめなおし1日でも長く、一つでも確実に御神事が出来るように行ってまいります。
私達の体制が整いましたら、1日6回の祈り合わせを呼びかけさせていただく事も計画しております。この折には、参加できます方は、その時いる場所からで構いません。共に願い祈りいただけますと幸いです。

出来ますならば、今後も私、並びに私共夫婦に御神事がおこなえるよう、お力添えをお願い申しあげます。どうか、今後も御神事がおこなえるよう何卒お支え、ご支援いただけますよう、心からお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか
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