現在の状況

2019.03.29.14:05

新暦3月29日(旧暦2月23日 きのと 丑 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

現在九州を御神事しております。
28日に鹿児島空港に着き、その後、川内原発へ向かいました。そこでは、天災、人災はもとより、テロや外国から軍事攻撃などによる原発の臨界事故が無い様にと願い祈りをおこないました。薩摩半島先端、開門岳、池田湖では、阿多カルデラ、姶良カルデラ、鬼界カルデラなどが隣接する場所で、破局的噴火が起きると日本国と国民の消滅に繋がる程の災害となりえるという啓示がありますことから、阿多カルデラの破局的噴火阻止について願い御神事を致しました。

29日、当初の予定として桜島、姶良カルデラ、大隅半島先端佐多岬、志布志港から大阪南港へと移動し、南海トラフと琉球海溝および九州パラオ海嶺の繋ぎ目の御神事の予定をしておりましたが、変更となり鹿児島市内から一気に北九州まで上がり、新門司港から 大阪南港へフェリーで渡る事になりました。新門司港までの間で、数か所祈りをおこなってゆき、霧島火山帯、中央構造線、白山火山帯の動きが繋がらない様に願い、御神事をおこないます。新門司港からは、関門海峡を通過して瀬戸内に入り、瀬戸内海を通り大阪南港へと進みます。その間、瀬戸内火山帯を中心に、白山火山帯、中央構造線に対して、小難無難の御神事をおこなってまいります。

さて、霧島火山帯や中央構造線、白山火山帯に対して、伝えられております啓示についてお話します。霧島火山帯が動けば、阿蘇から霧島、トカラ、奄美、沖縄、台湾までに存在する数十か所以上の巨大カルデラが、突き動かされる可能性がある。霧島が本格的に動けば、中央構造線もその刺激を受け同時に連鎖する。そして、中央構造線だけではなく、南海トラフ、日本にあるプレートをも突き動かす可能性があり、それらの動きから大地震を誘発する可能性があると伝えられております。 

中央構造線が動くと、九州から南、西には、沖縄トラフの動きを誘発する可能性があり、琉球海溝もまた、刺激を受け、プレート型の地震を誘発する可能性が大いにある。九州から東の中央構造線は、四国から紀伊半島を経て、本州の内陸部、諏訪から関東・茨城の太平洋側まで伸びているが、それが、本格的な動きで動けば、関西地域にある多くの活断層を突き動かす可能性がある。この連鎖は、瀬戸内火山帯、白山火山帯、乗鞍火山帯、南海トラフへと連鎖し、それらを突き動かす可能性や、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線をも突き動かす可能性があると伝えられております。
連鎖連動を受けた南海トラフは、南海地震、東南海、東海、関東大震災といった地震を誘発する事になり、フォッサマグナでは、富士を中心にフォッサマグナ内の火山が刺激を受け、いくつかの火山が、噴火する可能性がある。富士火山帯の誘発は、伊豆・小笠原火山帯、及び伊豆小笠原海溝を突き動かす流れとなる。九州に繋がっている中央構造線は、九州内にある巨大カルデラを突き動かす可能性がある。白山火山帯においても、九州内にある火山やカルデラを突き動かす可能性がある。その一方、白山火山帯の動きは、本州、中国地方の火山群、火山帯を刺激し、誘発へと繋がり、瀬戸内火山帯の動きも同様となる。そして、関西に集中している活断層の動きをも誘発し、乗鞍火山帯、富士火山帯の動きを誘発してゆくと伝えられております。 

瀬戸内火山帯は、1000万年以上前に活動しており、今は存在していない、活動していないものであると地質学の見解があります。しかし、神様からの教え、啓示では、この火山帯は、活動を完全に止めたものではなく、休止、休んでいる状態であると伝えらえています。その為、今回本格的な大地殻変動がおき、この地域が刺激されれば、この火山帯は目覚め、再びこの火山帯が動き始める事になり、数千万年周期の規模の大地殻変動に発展する。この火山帯の目覚めは、鹿児島にある鬼界カルデラや阿蘇カルデラ、阿多、姶良等の超巨大カルデラを凌ぐ破局的活動になりかねない。本来の本格的な動きになるようであれば、太平洋側にあるシャツキー海台に匹敵、もしくはそれに近い状態の破局的噴火を引き起こす場所であり、その破壊力は、地球そのものに亀裂を入れる程の破局的噴火を引き起こす巨大な力を持った場所であると啓示では伝えられ、その事を念頭におき御神事をしております。

30日、フェリーで関西に渡りました後、大阪にて御神事をおこないます。
関西は、網目のように活断層が無数に走っており、互いが影響し合っています。その為、日本海側から太平洋側まで、無数に走っている活断層が動き、白山火山帯や瀬戸内火山帯、中央構造線、南海トラフといった全てを突き動かす状況にあると伝えらえております。 

このような大阪で、その場所が動けば、関西に無数にある活断層がドミノ倒しのように崩れ動いてしまうという場所があり、そちらでおこないます。ここは、春分の日に一度御神事をおこないましたが、改めてそこで御神事として祈りをおこなうようにと伝えられ、今回、急遽一旦大阪に戻る事になりました。そして、大阪での御神事を終えましたら、30日の内に大阪南港からフェリーにて、紀伊水道を通り、太平洋側を九州へ向けて南下し、31日の朝 9時頃に鹿児島県の志布志港に入る予定となっております。この時、紀伊水道を横切る際には、改めて瀬戸内火山帯、中央構造線が、四国から本州に繋がる場所にて御神事をおこない、南海トラフの連鎖連動、回避の御神事をおこないます。太平洋側に出ましたら、南海トラフに沿って志布志へと南下してゆく中では、南海トラフと琉球海溝、および、九州パラオ海嶺が繋いでいる場所にて、大きな連鎖連動を防ぐ為の御神事をおこないます。 
更には、沖縄トラフ、霧島火山帯、九州から台湾までの琉球海溝、奄美、トカラ、台湾までの間に対しても祈り、御神事をおこないます。これらの場所が、確実に動けば、台湾、フィリピン、インドネシア、ニューギニアといった地域から南アメリカや中央 北アメリカへ環太平洋をぐるりと回る連鎖連動の動きを生み出す。スマトラや九州、フィリピン、台湾辺りからアジア大陸へ影響を及ぼす動きが生れる。この連動してゆく動きの中で、フィリピン、インドネシア、ニューギニア、オントンジャワ海台といった、とてつもないエネルギーを持った海台、及び、その地域のカルデラや巨大火山への連鎖連動を繋いでゆく可能性がある。これらの一連の動きを今回の九州と関西の御神事で防がなければならない状況があると伝えらえております。

さて、31日に鹿児島にフェリーで再び入りました後、改めて九州の御神事をおこない、4月1日に博多港から船にて小笠原への御神事に出発します。出港後、関門海峡、豊後水道を経て太平洋側、小笠原、北硫黄島、硫黄島、南硫黄島を巡り、帰りに西之島を一周巡った後、元のルートで博多港へ戻る御神事です。これは、先程の一連の連鎖連動、関東への連鎖や大阪や九州で動いた流れが、富士火山帯や伊豆小笠原火山帯、小笠原海溝へ影響を与え、連鎖して動かないようにする大事な御神事です。実際には、硫黄島も大きな力を溜めている場所で、破局的噴火を引き起こす場所であります。このような大きな力を溜めている場所が、太平洋にて大きく動き出すことは、南半球のオントンジャワ海台、九州パラオ海嶺、四国海盆、南海トラフ、伊豆小笠原海溝、日本海溝を連鎖連動させる動きとなってゆきます。九州には多くのカルデラがあり、ここの一つのカルデラの動きで、日本国を消滅、国民を消滅させる程のエネルギーを秘めたカルデラがあります。そして、火山帯や構造線、海嶺、プレート型への連鎖連動によって、日本列島を九州から北海道までの連鎖連動を突き動かしかねない場所でもあり、地球規模の大地殻変動へと発展してしまう動きにもなります。

今回、これらの地域を御神事いたしまして、今年一年動かないように、大きな動きが無い様にという御神事をおこないます。   
この様な事を書くと大げさだと思われるかもしれません。しかし、これは決して可能性がゼロの話しではありません。これらは、過去に動いたという歴史がある場所であり、鬼界カルデラや桜島、阿蘇等も数千万年前、日本を形成する時に途轍もない活動をおこした場所であります。神様からは、今期、数千万年周期の地殻変動期であるという事で、これらの場所がつき動くという事を伝えられてきており、決してたわごとではなく、本当に動いてしまうという認識でできる限り縮小しようと御神事をおこなっております。動きと一言で言っても、その動きには様々な動きがあるはずです。2004年のスマトラ大地震では、数千キロにわたるプレートが一度に動き、その影響で発生した津波で数十万人という人が、犠牲になったという事実も過去にあります。2011年には、東北から関東まで動いたプレートの影響により、数万人以上の人が亡くなりました。
これらの事柄が実際に起きれば、海岸線は、場所によっては、数千キロに及ぶ程の壊滅的な状態になり、プレートの動きや数十を超える構造線の亀裂、火山の大噴火や破局的噴火は、決してありえない話ではありません。そして、一つの大きな地震や火山の噴火がおきた後に、数カ月から数年かけての連鎖連動があります。連鎖連動というのは、数時間から数年、数十年と影響が続きます。その為、私がおこなっている御神事は、数時間先、数日、数か月、数年、数十年と時間をかけて動く自然界の動きに対して、災いを回避するための御神事をおこなっております。 
地球が動くエネルギーは、人間へも影響を与えます。人の目に見えない波動があり、その波動を感じる事によって、人は、心に不安や恐怖を抱いたり、意識や捉え方に影響を及ぼし、政治や経済、国々との関係性に悪い影響がおよび、戦争やテロといった事柄も引き起こされる状況があります。その為、自然界の天災に対して、自然界の動き、流れがバランスよく 調整されるようにと整えるだけではなく、政治や経済、戦争といった内容や感染病、伝染病という内容も含めて御神事はおこないます。  
私が、お伝えする啓示について当たる、当たらないと予言のような捉え方をする方もいらっしゃるようですが、私がおこなっております御神事は、自然界が動きゆく動きに対しておこなっており、これは数時間から数十年という範囲の内容に対しての御神事になっており、当たる当たらないという判断ではなく、動きゆく自然の動きの中の厄災を回避する為の御神事だと 理解していただければ有り難いです。

皆様のお支えがあり御神事がおこなえております。
真心のお力添え本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか
 

本日 鹿児島入り

2019.03.28.08:00

新暦3月28日(旧暦2月22日 大安 きのえ 子)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日、23日に鹿児島から沖縄にもどりましたが、その時のことを少しお伝えいたします。

九州の御神事は当初、3月22日に愛媛伊方町三崎港から大分の佐賀関港に渡り、福岡、熊本・阿蘇山に行き霧島、桜島と回り、霧島火山帯の御神事を行い、その後夫婦別行動となり、妻は、鹿児島新港からフェリーで沖縄まで船で戻りながら、その間海上から御神事を行い、私は、志布志、都井岬、宮崎、日南、日向、延岡、佐伯と回る予定でしたが、愛媛から大分の佐賀関港に着きました際に、妻に御神事の変更が伝えられ、大分で神々様とのやり取りが始まり、そのやり取りは22日から23日迄かかりました。
私は、阿蘇山から霧島火山帯に沿って御神事を行う事を阿蘇の神様から強く伝えられている状況でしたが、妻に伝えられた内容は、私(良丸)一人で日向灘等の御神事をおこなうのではなく、阿蘇を中断して佐伯や日向灘を通って鹿児島、そして沖縄までの御神事も夫婦で回らないとならない、そうしなければ今回の起こる状況は回避出来ないと伝えられてきました。内容は、日向灘で25日から27日の間にマグニチュード7クラスで震度7が起き、その後群発地震を引き起こす。この影響が、日向灘から琉球海溝へと繋がり、プレートが動き、琉球列島からフィリピンまでの間でプレート型の地震が連鎖連動し、連続して起きた後、九州・霧島火山帯が動き鹿児島から阿蘇山までの火山が噴火し、火山性地震となり、日本は崩壊か消滅するという事を伝えられてきました。
その為、改めて神々様とのやり取りをおこないその結果、妻に伝えられた内容を優先しておこなう事になりました。大分から佐伯、延岡、日向、宮崎、霧島と御神事を行いながら移動し鹿児島へ到着。鹿児島新港から沖縄へのフェリーに乗り込み、移動してゆく際に、加久藤カルデラ、姶良カルデラ、阿多カルデラ、鬼界カルデラ、作地カルデラ、横当島カルデラ、第一奄美海丘カルデラ、奄美カルデラ、伊是名海穴と祈りを行いながら沖縄入りしました。この時、沖縄で22日〜27日の間に起きると伝えられた自然災害の内容に関しての御神事も行いました。そして、実際に27日、延岡、日向にて震度1が4回。震度3が2回、震度4が1回と地震が発生しました。地震が起きてしまったことにより、日向灘からフィリピン迄の連鎖連動、互いの影響を受け合う状態は完全に断ち切る事にはなりませんでしたが、それでも、その後の連鎖連動に対してかなりの軽減、縮小は確実に出来ました。神々様からも安堵して今後も気を緩めること無く、意識を向けて行かなければならない状況には変わりないという事を伝えられており、注意をしながら御神事をおこなってまいります。

さて、本日28日、再び沖縄から鹿児島に戻り、引き続き御神事をおこないます。この内容ですが、現在、当初の予定通り薩摩半島を巡り、川内原発、天草、島原・普賢岳、長崎平和公園、玄海原発、福岡・志賀海先端を御神事して回り、4月1日に博多港から小笠原、硫黄島の御神事に向かうという内容と、もう一つ、鹿児島入りした後、志布志港からフェリーで南海トラフに沿って東へと上り、紀伊水道から大阪へ入り、大阪から瀬戸内海を通り北九州門司港に入り、南海トラフ、中央構造線、瀬戸内火山帯、白山火山帯に対しての御神事をおこなってから小笠原に入るという行程の2通りを伝えられております。ギリギリまでどちらにするのかをやり取りしておりましたが、今日鹿児島に入り、桜島で神々様とやり取りをおこないまして、そこで決まる事になりました。

皆様のお支えがあり、こうやって御神事が出来ておりますことに深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。
今後ともどうか、変わらぬお支えをいただけますよう、私達が御神事を続けてゆけますように、皆様の真心のお力添えを何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況について その2

2019.03.24.09:00

新暦3月24日 (旧暦2月18日 かのえ 申 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、昨日に引き続いて、現在の状況についてお伝えいたします。

************

さて、先にも書きましたが、地球が誕生してから今まで数十億年という年月の中で、数万年、数十万年、数百万年、数千万年、数億年と繰り返されてきた地球の地殻変動の周期があります。この周期的な動きの中で、地球内部にあるエネルギーを外へと放出し、内部の圧力やエネルギーを調整しています。今回啓示で教えられているのは、今世紀、数十万年周期で訪れる地殻変動の動きが本格的に動く時期に来ているという事、しかし、この動きが本格的に動く事で今期それだけにはとどまらず、数千万年周期で動く地殻へも影響を及ぼし数千万年規模の地殻変動に一気に突き進むという状況になろうとしていると常に伝えられております。
これまでの歴史の中で、数十年周期に起きる火山の噴火や地震、数百年周期におきている地震や社会における出来事でも周期があり、それらは、私達の御神事の中で年周りや時廻り、自然の循環という言い方をしております。この一定の年数で同じような現象が起きる、繰り返される歴史に対して、同じ事柄が繰り返されるだけではなく、善い流れに進化発展してすすみゆくようにという御神事をおこなっております。
今の社会でも自然界が動き出す時には、人間の心はその動きの影響を受けており、自然が 大きく動く時には、人間の心は左右され、人間が作り出した世の中も大きく乱れ、戦や争い が発生し、近年でしたら、世界大戦などに突き進むような大きな戦争への流れも生まれてきます。更には、政治経済の不安からくる国の乱れ、近隣諸国の国益の争いなどもおきてまいります。これらすべてが、これからの世の中の未来に起きないように。いかなる災いも、負の連鎖も起きないように、一つ一つ回避、改善してゆかなければならない。そして、伝えられているのは、これらすべての災いを御神事で回避、改善出来ると伝えられており、私達は、今後も御神事を邁進してゆきたいと思っております。

何時も書き込みの最後に、このようなお願いを言いまして大変心苦しいのですが、私に4月6日以降も御神事が確実におこなえますよう、続けてゆけますように、どうか皆様のご支援のお力添えいただけますようお願い申し上げます。

重ねまして、現在、沖縄で執りおこないます儀式の為に、当神社宛に聖なる水を送って下さいます皆様へお伝えいたします。私達が、常に管理確認ができず、沖縄の事務所にいる方に受け取りなどを任せている状況で、送付いただいている方々へきちんとしたお礼もお伝えできず大変申し訳ございません。大切な聖地で汲んでいただいたお水と共にお手紙も添えて送ってくださっている方々も多くいらっしゃると聞いておりますが、全てを拝読する事が出来ておらず、大変申し訳ございません。このような状況ではございますが、いただきましたお水は神前に供えまして、儀式に大切に使わせていただいております。どうか今後とも 聖なる水をお送りいただけますよう、改めてお願い申しあげます。
今後、当宮の方にても定期的に火と水の儀式、護摩焚きの儀式を執り行いまして、世の中における過去を浄め続け、進化発展してゆく世の中になるように祈祷してまいります。定期的に執り行う事によって、神の歯車を回すという仕組みの働き、動きとなります。5月19日より私達夫婦にてその儀式を改めておこなってまいります。皆様からお送りいただきましたお水はその儀式にて使わせていただきます。どうか、地球の癒しの儀式にお水を送るという方法でご参加いただけますようお願い申し上げます。

最後に、重ねてのお願いではございますが、どうか私達に御神事をさせて戴けますように  
何卒御神事が続けられますよう、お力添えとご支援をどうかよろしくお願い致します。


比嘉良丸
比嘉りか

追伸****
一昨年から体調を崩し、昨年末は腎不全となり、立ち眩み等も続いていたため、先月2月13日にMRIなどの検査をおこなった結果、持病はありますが、異常は見つからず悪い状況ではないという事で安堵致しました。そこで、私自身、今の身体全体のキツさは神ごとによる影響であると受け止めております。私達の御神事で、世の中を背負うという現象があります。母たちもそうでしたが、世の中に対する御神事をおこなう中で、世の中の影響を受け体調を崩すという事があり、これを解消してゆくには、御神事を邁進し努めてゆくことによって体調が善くなってゆきます。それは、御神事の影響を受け、世の中が変化してゆく事で、体調も変化してゆくという繋がりがある為です。検査の結果も悪いわけではなく体調が悪くても心配するような病気ではないことから、不安なく御神事に集中出来ます。
これも皆様が定期的に送ってくださいます、えごまやお茶、希望の水などによって支えて頂けているおかげでございます。きちんとしたお礼もお伝えする事が出来ず大変申し訳ございません。健康に対して大変助かっております。この場を借りましてお礼を申し上げます。 ありがとうございます

先日、沖縄では、御神事的にかなり厳しい状態であった時、足元がふらついておりまして、自宅で足がもつれ転倒し、あばらにヒビが入ってしまったのですが、あばらはある程度の固定しか出来ない為、サポーターを巻き御神事に上がってきました。自分達の車はワゴンタイプで車高が高く乗り降りに痛みが生じておりますが、これまでは何とか御神事はおこなえてきました。ただ、3月21日の春分の儀式の中で、祓いの儀式として空手の型の儀式を致しました。ヒビの部分、胸部が痛む為、本来自分がおこなおうと思った型は出来ませんでしたが、儀式的にはしっかりと執りおこなえたと思っております。ただ、この時、無理をしておこなってしまった為、その後からヒビが入った胸部がかなりきつく、呼吸もかなり苦しい状態になっております。23日に妻と共に沖縄へと船で戻る御神事に変更するように伝えられましたのも、天の助けです。沖縄に一旦戻りまして、ヒビが入っているのが悪化していないか、もう一度病院で確認してまいります。夫婦で鹿児島から船に乗船し、九州の阿多、姶良、鬼界カルデラ、奄美・琉球列島の御神事をきちんと行い、沖縄で仕組みの御神事をおこない繋ぎ、28日に鹿児島に戻り、そこから九州を巡りながら硫黄島に向かう事と致します。 

御神事の中、各地にて祈りの際に妻に伝えられた御言葉

行程図


・伊良湖 にて伝えられた御言葉
物が何から作られ 何からできているのか
その背景を知る事で
世の中の繋がりが見えてくる
人は 今の目先のみを見ているようであれば
自らが選択した事柄 結果によって
足元をすくわれるぞ


・焼津 にて伝えられた御言葉
やる事がある
きちんと整えてゆかなければならない為
遠のいていて欲しい
後でまた 伝えてゆく
連絡を聞いたら 次の場所 次の場所へと
伝え続けて行って欲しい
それで 他の場所へも連絡がゆき届き
連携の繋がりを取る事が出来る


・富士川河口 にて伝えられた御言葉
しっかりと区分けが出来ている
落ち着く場所とそうでない場所があり
理解がされてゆくのかが心配である
自らの住みゆく場所を理解していれば
慌てずに 焦らずに済む事も多々ある
大事なのはどのように対処してゆくかという事
これまでの対処対応では 手が届かない事もある
今一度見直ししながら 自分自身の身を護る為のすべを
整えて欲しい


・御在所 にて伝えられた御言葉
流れは整いつつある
争う事の無い世の中を作る為にも
人は 多くを気づく事が必要になる
人としての学びを忘れずに進む事
人は心を持っているからこそ
人としての重要性がある
人としての経験を積み 心 精神を育ててゆくこと
その力は これからも生きてゆくにあたり
平和の世を作るにあたり
大切な基礎 礎になる


・彦根 琵琶湖に向けた祈りの際に伝えられた御言葉
上手く生きてゆけるものもいれば
生き方が下手な者もいる
その混在があって この世が成り立ってもゆく
人が 理解や寄り添い 支え合いを知る事
他者をおもんばかる事で
社会は変化し 改善されてもゆく
変化をしてゆくのは 人の心が重要なのだ
人が変化しなければ 世は変わらない
人が世を作り 世は人の鏡なり


・大阪 にて伝えられた御言葉
自然の動きの前触れは 分かる
必ずや 気づく者がおり 知らせる者もいる
前準備として整える事も出来る
しかし 戦 争いは 知らぬ間に
その道への選択をし 流され 歯向かう事できず
丸め込まれ 加担し 犠牲になってゆく
物事の流れが どこに進んでいるのかを
よくよく見ながら 悪なる道へと進まない様に気を付けてゆけ


・淡路 にて伝えられた御言葉
大地は動き続けている
大地は動き続けている
今も尚 動き続けている
紀伊半島の奥深くには まだ 地震の巣があり
地域的には そこも動くことが あってもおかしくはない
ただ これは 危険すぎる為にも
別な場所が動きゆく事になる
ただ これは 知っていて欲しい
確実に 大地は動く
動き続けて 命達 人間を含む 命達を支えている
この地もまだ 動き続けている 動き続けている


・徳島 にて伝えられた御言葉
連鎖連動が無い様に努めてゆくが
時間の問題なのは 理解しておいてほしい
どれだけ 努めたとしても
その動きは どうしても繋がってゆく
それは 全ての大地が繋がっているからでもある
この先 どのように生きてゆくのかは人間次第だが
自然との共存 自然を知り 生きゆく道を選択してゆければ
今よりももっと 災害における被害の縮小は可能になる
自然を知る事で その改善はある
人間が生きる土地を変える事でも被害を少なくすることが出来る


・石鎚山 にて伝えられた御言葉
確かにこの近辺には 影響が出るであろう
連鎖の波が来ることは仕方の無い事
互いに影響し合っているのだから
どうしてもその動きは受ける事になる
ただ それを 大きく動かすのか 動かさないのか
その違いとなる
互いの影響を受け合う事は出来る
それを吸収して 次の段に繋がらない様にもすることも
上手く調整してゆく 安心して次にゆけ


*現地からの動画*
※画像をクリックすると動画に移動します

・3月17日 東海第二原発
2019年3月17日 東海第二

・3月18日 野島崎
2019年3月18日 野島崎 

・3月19日 熱海

2019年3月19日 熱海

・3月20日 石廊崎
2019年3月20日 石廊崎

・3月20日 浜岡原発
2019年3月20日 浜岡原発

・3月21日 彦根 琵琶湖
2019年3月21日 彦根 琵琶湖

・3月22日 伊方原発

2019年3月22日 伊方原発


現在の状況について その1

2019.03.23.14:30

新暦3月23日(旧暦2月17日 つちのと 未 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
今の御神事の状況をお伝えさせていただきます。
今回、少々長くなった為、本日、明日に分けて掲載させていただきます。

ここまでの御神事のやり取りは、かなり時間をかけておこなっておりますが、神々様の伝えてくる内容は、一貫してこのまま行くと数十年内に地球上にいる生命は、絶滅するか、地球が割けるほどの大地殻変動、および、地球の消滅がおこりえる状況にある。これから地殻変動期における、大きな地震は避けられない状況にあると伝えられています。 
ただ、この様な状況ではありますが、たとえ大地殻変動へ繋がる動きであっても、おきる場所、月日、時の調整を駆使し、起きたのちに存続できる仕組みに切り替える御神事を言いつけている。昨年からそなたの提案に妥協して最高で震度6ぐらい、出来たら震度5弱で何とか凌ごうと、マグニチュードをあげ震度を抑えるという方法で今対応している。しかし、今以上に力を出すことを押さえ、震度5弱での力抜きという提案はもう飲めない。どんなに最小限の力抜きにしても震度7クラスでなければ、最終的に伝えている破滅の道に進んでしまう。という事も伝えられてきており、何とか小さくならないかというやり取りが今も続いております。
御神事のやり取りの中で神々様から伝えられているのが、日本列島の千島から、北海道全域、 本州、東北、関東、中部、近畿、関西、四国、中国、九州、沖縄までの区域にある火山帯に沿っての火山や活断層、構造線、そして、海溝、海嶺、海盆、海台。これは、日本列島の近海を含み、位置や情報をきちんと理解して、日本列島のエネルギーを抜く事。そして、日本列島を中心に環太平洋沿いにある、フィリピン、太平洋、北米、ユーラシア、スマトラなどのプレートや海溝、海嶺、海盆、海台。火山帯や大きな活断層もきちんと調べる事。その後、ユーラシア大陸におけるアジアを含む、中東、アフリカ、ヨーロッパ等の火山帯やプレート、 海溝、海嶺、海盆、活断層などをしっかり理解した上で、国内外において御神事を正しく組み立ててゆかなければ、数十年後には後悔では済まない、とてつもない破局があると教えられています。そして、伝えている厄災を本当に回避するならば、あなた(比嘉良丸)の言動、そして神々の計画にあなたも歩み寄る事が必要だといわれて、ずっと話し合っております。

今回の御神事は、自然災害回避が主体の趣旨であり、それに伴う政治経済の混乱、戦争回避、平和実現という祈り、御神事をおこなっておりますが、これまで御神事してきた数か所にて伝えられてきた神様からの御言葉は、平和への想いを語ってこられます。それは、今後の大きな地震は、神々様の計画で行い、それに伴う人間の負の心の連鎖を取り除き、政治経済の混乱、負の連鎖によって湧き上がる恐怖でおきる、争いごと戦争への流れを回避したいという思いを伝えているという事が強く伝わってきます。

先日の浜岡原発にては次のような内容を伝えられてきました。3・11福島での臨界事故、そして、昭和20年の2度に渡る原爆投下を経験した。あの恐ろしい破壊力、そして、地球上に与える悪影響を実際に経験しても、尚、改善するどころか、未だに、原子力発電所などの施設を増やそうとしている。放射能は、まだまだ人間に扱えるような代物ではない。多くの人間は、この地上環境変化が、確実に悪化している状況を理解しよう、見ようとせず、目先の利益や目先の生活環境、状況、人間の生活を優先し、この環境破壊の現状を本気で捉えようとしない状態が続いている。大地殻変動を促進させたのは、人間のおこないが大きく影響している。オゾン層の破壊により、宇宙から入り込むエネルギーが、地球の表面だけを 温めているばかりではなく、地球の内部、核、外核といった中心の熱をも上げ、圧力を増している。その圧力が限界に達しようとしている。その為、内部にあるエネルギーを外に放出し内部の圧力を下げる必要が出てきた。我ら自然を司る神々は、このままゆけば、人間の存続か、この母なる星の存続かのどちらかの選択をしなければならないが、天秤にかけるまでもなく我等は、母の存続を選ぶ。この母なる星がなくなれば、我等の存在すらなくなるのだから。と強くいわれてきました。
実際には、細かい物事も言われてまいりましたが、内容をまとめますと、地球を護る為には 内部の圧力を下げる為に、できる限り大きな力を放出しなければならない。その為、私がお願いしている震度5弱内で抑えるという事は厳しい。しかし、それをどうしてもと望むならば、私が常に御神事の仕組みをつくり続け、継続し続けるしかない。仕組みをつくり、繋ぎ続け、御神事をこなすとこなすだけ、その仕組みが活き、大難を中難、小難、無難にする事が出来る。難を小さくしたければ、願いではなく、動け。目先の難をしのぐために、数十年もかけて作ってきた仕組みを壊して、使うのではなく、新たな仕組みを継続的に作り続けてゆくしかない。難を小さくしたければ動け。
この地球を滅ぼすのは、自然、地震、火山噴火だけではなく、自然環境破壊や戦争、戦争で使われる破局的な破壊兵器、それらの使用も地球そのもの、この母なる星を死滅に追いやるだけの力を持っている。だから、同時に戦争や政治経済、環境も全ての事柄をよく考えて御神事をするようにという内容を伝えられてきました。
更には、今年は自然環境や気象に関しても、昨年、一昨年以上に悪化する。それも踏まえてきちんとした神事と儀式をおこなえ。そして、沖縄の宮や聖地での神事の仕組み、確実に 毎月行えるように整えて実行せよ。という事を現在伝えられており、全体的には、どこででもこのような内容の事は、繰り返し伝えられている状況です。私も出来る限り御神事を継続しながら、自然の動きが緩やかなになり、地震や噴火が起きたとしても、地震の揺れは震度5弱以内で抑えられるように、私が出来る御神事をおこなってまいります。実際に、どれだけ御神事に動く事ができ、災いを小さくできるかは、これからの私の御神事の動きによって きますが、まず3月、4月。特に3月におきると伝えられている事柄を小難無難、回避する為に現在精一杯おこなっております、何とか間に合えばありがたいのですが、今回、ここまでおこなってまいりましたが、御神事の中のやり取りでは、緊迫している状況が続いております。今日起きても、明日起きてもおかしくない状況が、常に続いておりますが、このまま なんとか凌いでゆき、出来る限り穏やかに持ってゆければと思っております。それと同時に、神様より伝えられましたように、国内、国外の政治や経済の不安、軍事緊張などが、これ以上悪化し、広がることないように。戦争へ発展することないようにという御神事をおこなってゆくつもりでおります。

今回大阪から九州まで進む中で、和歌山港から徳島港に入る予定でおりましたが、ルートの変更を伝えられてきました。変更の内容ですが、四国は、豊後水道から太平洋側にきちんと
巡りながら、高知を巡り徳島に入り、そこから和歌山に入るようにと指示がありました。
これは、この地域で大きく連鎖すると、その動きは力抜きにはならず、途轍もないエネルギーの連鎖連動へ繋げてしまう。その為、この地域は、しっかりと動きの連鎖が起きない様に、きちんと遮断するようにという啓示に基づき変更となり、今回は、淡路に入り、祈り、そこから四国・徳島に入りまして、本州から四国に繋がる中央構造線沿いの場所を遮断、淡路では、大阪、および兵庫やその周辺にある活断層の動きの抑え、そして、瀬戸内火山帯の動きを抑え込むようにという指示にて動きました。その後、徳島から再び高速に乗り、香川を数か所祈り、途中、石鎚山の麓にて祈り愛媛の伊方原発、愛媛の西先端の佐田岬へと向かい御神事をおこない、九州から四国に渡る中央構造線の遮断という御神事、地震、災害による伊方原発の二次災害での臨界事故、人為的ミスによる臨界事故、意図的なテロ行為による臨界事故、そして、他の国からの軍事攻撃の的にならない様にと、私が考えられるだけの臨界事故の起こりうる想定を考え、これらが起きる事が無い様に願い祈るというやり方で神々様とやり取りをおこない、小難無難の御神事を致しました。そこから三崎港へ移動し、九州大分の佐賀関に渡りました。
4月7日以降、神々様は強くおこなうようにと伝えてきますが、私達の状況が御神事をおこなえるような状況でありましたら、変更を伝えられました改めての四国から和歌山、本州へとフェリーで渡りながら中央構造線沿いの祈りをおこなう予定でございまして、現在もその事についてはやり取りを続けております。 

** 続く

現在の状況について

2019.03.20.08:10

新暦3月20日(旧暦2月14日 ひのえ 辰 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

3月17日、沖縄から成田に御神事の為入りました。
今回3月17日~4月6日もしくは4月8日までの御神事を計画しております。
201903 行程図 車あり
・3月20日までの行程図
※画像はクリックすると大きくなります

本来の予定は、5月15日までを計画しておりましたが、現在の資金的な状況ではあまり長期は難しく4月8日までを確実におこなうという事で開始いたしました。17日の14時に成田に到着し、その足で茨城県の筑波山と東海第二原発に向かう予定でおりましたが、昨年、沖縄に戻ってから数カ月間、駐車場において車を動かさずにいたため、車に不具合が発生してしまい、専門に整備をしてもらうという状況が発生し、3時間位遅れての移動開始となりました。その為、筑波山には寄る事が出来ず、東海第二原発に夜20時過ぎ頃に到着してからの祈りとなりました。動画配信をおこないまして、まず私の方でお話をさせていただきまして、その後、妻に祝詞を奏上してもらい、神様からの御言葉をいただくという流れで祈りをおこないました。(いつも現場に到着して挨拶をするとすぐに神々様から様々な内容を伝えられ、やり取りとなります。この時、意識を集中して神々様に向き合ってのやり取りをおこないます。1~3神の神様のやり取りでは、普通にやり取り出来るのですが、複数の神々様とのやり取りの時や、神々様以外の存在が多い場所等では、神々様と向き合い、話し合う為に、余計な意識と要らない存在を遮断する為、はたから見ると眠っているような状態にさせられます。この時、私自身には周りの音等は聞こえており、状況は把握しております。私としては神々様と話をしているのですが、特に複数の神々様とやり取りの際には日本語ではない言葉やおかしな声を出すこともあるという事で、時には聞き苦しい状況になるときもあるようでして大変申し訳なく思っておりますが、ご理解いただけますと幸いです)

配信が終わりました後、私が東海第二原発の手前にて、改めて神々様とのやり取りをおこない、小難無難の今後の仕組みをどのように組み立て、御神事をしてゆくのかというやり取りをおこないました。
このやり取りが思っていた以上時間がかかってしまい、東海第二の後の犬吠埼では、結局夜通しの御神事となってしまいました。

今回は、沖縄でも御神事のやり取りの時間がかなりかかる事が多く、夫婦共々、まともに睡眠が取れない、殆ど仮眠状態で過ごしておりました。千葉に入る前日の16日、そして、今回17日の2日間も睡眠がとれない状態が続きまして、犬吠埼まで御神事をすませ、仮眠を取るつもりが、寝坊してしまい慌てて野島岬へ向かうという事もありました。
野島岬で御神事をおこないました後、神奈川の三浦半島先端・城ケ島へ向かい、その後、三浦湾をめぐりながら伊豆半島先端の奥石廊崎まで進む計画をしておりますが、野島岬では翌日19日までかかるやり取りとなりました。 
今回の御神事は、今迄よりもかなり時間がかかっております。これまでは、御神事に入る際、神々様と仕組みをつくる為のやり取りを事前にかなりおこなってから御神事に入っておりました。その為、現場の御神事では、祝詞の奏上や神結びの仕組み作りをおこない、移動をし続けてゆく事が可能なのですが、今回は、今まで同様、事前の打ち合わせ、どのような神結びをおこなうのかと神々様とのやり取りをおこなったにもかかわらず、中々きちんとした仕組み作りで進めません。それというのも、今までは継続しての仕組み作りでありましたが、今回、一時中断し、それまでの仕組みを組み替えて沖縄で御神事をおこなっていたことから、かみ合いづらくなっており、一つ、一つに時間がかかっているという状況です

御神事、仕組み作りは本来でしたら継続して作り上げてゆかなければならないのですが、今回、私の都合により御神事を一旦中断し、その間、過去に作り上げた仕組みを使って、今の目先の災いを何とか凌いでまいりました。その結果、これまで作り上げてきた仕組みの内容が変わってしまい、今後の仕組みをどう組み立ててゆくか、しっかりとしたものが中々作れないという話が伝えられて、神々様と折り合いがつかない状況です。事前のやり取りもかなり時間がかかってしまい、元々の予定では、18日頃には、熱海を越えて静岡の伊東辺りまで移動している予定でしたが、17日に、東海第二原発と犬吠埼を夜中の12時過ぎまでかかり18日の16の時点で野島岬となり、時間のかかる御神事となっております。

***********

さて、今回の御神事ですが、日本列島には中央構造線というものが走っており、その中央構造線の先端が、一端は茨城の太平洋沿いに続き、もう一端は、房総半島の手前辺り、太平洋側にあります。また、犬吠埼には日本海側から柏崎千葉構造線が続いております。
201903 中央構造線図
※画像はクリックすると大きくなります

神々様から計画として伝えられておりますのは、茨城の内陸部の方で大きな地震が起き、これを東日本の太平洋側から内陸部、そして、日本海側へ大きく分散し関東・埼玉で起きる大地殻変動を引き起こす本震を緩やかにするという内容なのですが、緩やかにするといっても3・11を遥かに超える大地震になる為、私自身、どうしてもこの内容に納得できず、何度もやり取りをしながら別な道を模索してきました。そんな中、大事な時期でもあった一昨年、私が体調を崩し、昨年の後半からは、資金不足も重なり思うように御神事が出来ない状況になり、最初の予定よりも大幅に御神事をこなすことが出来なかったことから、神々様からは仕組みの大幅な組みなおし要求を余儀なく伝えられています。その結果が現状に至っているわけなのですが、今回のやり取りの中では、それでも何とか今の状況を打開し、大きな力抜きではなく、緩やかに、出来たら震度5弱辺りで抑えられないかというやり取りをしております。ですが、今の状況では、どうしても震度7以上が発生しないと、地殻変動の大きな力抜きにはならないという事を強く伝えられております。

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これまでの各地の御神事について、お伝えします。
日本には、九州から関東まで伸びている中央構造線があり、太平洋側へ抜ける東の先端は二股に分かれ、一つは大洗から東海第二原発辺り、原発の下に、もう一つは、茨城の鹿島へと分かれています。太平洋の沖には、日本海溝、内陸部には那須火山帯、日本海側からは柏崎千葉構造線が走り、中央構造線と重なり、東北には幾多の活断層があります。

201903 フォッサマグナ
※上図の赤い線は中央構造線、青い線が、左が糸魚川静岡構造線、右が柏崎千葉構造線
中欧のオレンジの部分がフォッサマグナ
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東海第二原発付近の中央構造線が動くと、まず心配なのが、東海第二原発の臨界事故です。これは、啓示では原発の真下に中央構造線があると伝えられており、構造線の動きが引き金になる可能性があります。そして、香取、鹿島といった中央構造線沿いが動くことにより 太平洋側の日本海溝に連鎖して地震を引き起こしかねない、内陸部においては東北にある活断層も連鎖する。更には、柏崎千葉構造線と中央構造線の両方が交わっているところでも 連鎖して動く事になり、そこが動けば フォッサマグナも大きく動き出し、那須火山帯、白山火山帯が動き出す可能性がある。そうなると、地震、津波、火山噴火などが連鎖し、災害を引き起こすだけではなく、最初に伝えた東海第二原発の臨界事故を引き起こすと伝えられていましたので、そのような事が無い様にと神々様とやり取りをおこない、回避の為の御神事を致しました。 

犬吠埼にての御神事は、東海第二原発同様、中央構造線の枝分かれ先についての動きでした。鹿島、香取に流れ込む中央構造線。太平洋側に向かって右側は、千葉の九十九里浜の丁度中央辺りに、柏崎千葉構造線が伸びている場所があり、それらの構造線を刺激し、動かす可能性がある。それと共に、日本海溝、プレート型を動かすフォッサマグナ、那須火山帯、白山火山帯を誘発する可能性がある。これらの動きは、関東にある活断層を突き動かし、連鎖する可能性があると教えられており、連鎖連動の無い様に祈り御神事をおこないました。 
201903 活断層図
※日本列島には、2000か所以上の活断層があると言われ、図はその一部になります
※画像はクリックすると大きくなります

房総半島の野島岬は、フォッサマグナ、そして、中央構造線、関東にある数十か所に及ぶ活断層の連鎖、柏崎千葉構造線への連鎖、フォッサマナグナの中にある那須火山帯の連鎖、フォッサマグナ内にある火山の噴火、そして、太平洋側、富士火山帯、伊豆小笠原海溝と日本海溝の繋ぎ目での連鎖連動、それらが繋がる事によって引き起こされる東京湾内での津波の誘発といった一連の連鎖連動を回避するように、神々様とやり取りをおこない、回避の為の御神事を致しました。 
城ヶ島では、フォッサマグナ、中央構造線、中央構造線と交わる構造線への連鎖連動、フォッサマグナ内にある火山、そして、関東にある活断層、東京湾、相模湾沿いでの地震、相模トラフから富士火山帯、伊豆小笠原海溝、日本海溝との繋ぎ目、南海トラフとの繋ぎ目に対しての連鎖連動が教えられておりますのでそれらの連鎖連動が無い様にという事を祈り、そして、ここでのフォッサマグナ内の火山については箱根や熱海に対してとなりました。特に箱根の火山への誘発は、警戒すべき内容であり、富士の火山噴火の誘発、連鎖に繋がる内容だからです。
201903 火山帯図
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静岡の熱海一帯は、南海トラフが西から東へと伸び、駿河湾の入り口にて駿河トラフと繋がります。駿河トラフは、伊豆半島の富士川河口辺りに伸び、三島、熱海といった伊豆半島の内陸部へと続き、相模湾のほうへ繋がり、熱海や箱根の辺りから相模トラフと繋がり、相模トラフは、富士火山帯、伊豆小笠原海溝、日本海溝に繋がっております。その為、この熱海という地域は、南海トラフのエネルギーを西から東へと連鎖を繋いでゆくつなぎ役の地域となっています。この動きの繋がりによって、富士火山帯の誘発、相模湾内や鎌倉、その周辺地域における地震、津波を引き起こします。地域的にも関東に近い事からもフォッサマグナ内に活発な動きを誘発しかねない事やそこから中央構造線へと大きな連鎖を誘発してゆく可能性もあると伝えられております。 

201903 伊豆周辺
※黄色が南海トラフ、黒が駿河トラフ、赤が相模トラフ、青が北米プレートとユーラシアプレートの繋がり目、右下の短い線は伊豆小笠原海溝、
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また、伊豆小笠原海溝と繋がり、富士火山帯から小笠原、硫黄島といった地域までに大きな連鎖を引き起こしかねないと教えられています。この地域での動きによって、1000kmも離れている硫黄島の地域を刺激する事になると伝えられております。硫黄島周辺に溜まっているエネルギーは、地球規模の大地を揺るがす程の破局的大噴火が起こるぐらいのエネルギーを秘めている場所であると教えられており、それらが起こる事が無い様に、どのようにして小難無難にし、回避させ、力を分散分割してゆくのかという事を神々様とやり取りをしながら祈り、御神事を致しました。
次に、奥石廊崎に向かいました。ここは富士火山帯から伊豆半島を経て伊豆七島、小笠原諸島、硫黄島、マリアナ諸島、インドネシア、ニューギニアといった地域へ大きくエネルギーが誘発され連鎖してゆく危険がある場所です。ここでの動きは、確実に富士、フォッサマグナ、中央構造線へと影響を与え、それらを突き動かすこと、柏崎千葉構造線のような交わり関連する構造線をも動かすことになりかねないと教えられています。その為、ここでも他の地域同様に、神々様とやり取りをおこない、連鎖連動において大被害とならない様に、小難無難となるように御神事をおこないました。 
201903 プレート図
※画像はクリックすると大きくなります

今回、東海第二原発の下を走る中央構造線一端や鹿島、香取、犬吠埼、野島岬、城ケ島、熱海、石廊崎といったところを回っておりますが、これらの場所に大地が動く力が発生、連鎖連動してゆく事が、最終的には那須火山帯、白山火山帯、鳥海火山帯等を誘発し、東日本や 北海道までの大きな連鎖となってゆく事を示唆されています。太平洋側に至っては、南海トラフ、伊豆小笠原海溝、日本海溝を突き動かし、最終的には、北海道、千島海溝へと連鎖連動を引き起こしかねない動きになります。連鎖連動といっても続けざまに、一週間や一か月、数カ月という速さで事が起きるという事ではありません。場所によっては数週間、数か月の内に連鎖するところもあるかと思いますが、多くの連鎖は、一年、数年という年月をかけて 確実に連鎖してゆくという事で、伝えられている各場所は、最終的には一気に地球規模の地殻変動を突き動かしかねない場所への連鎖連動という事になります。
この一連の流れが起きないように、何とか緩やかに穏やかに、小難無難、回避となるように御神事をおこなってまいりまして、現在、当初予定していなかった西伊豆まで必ずゆくようにと急遽伝えられ、進んでおります。まだまだ21日まで、西伊豆、富士川河口、御前崎、浜岡原発、富士川河口、愛知の渥美半島、伊良湖岬、滋賀、京都、大阪と入る予定にはしておりますが、21日の春分には、どうしても大阪で御神事をおこなう事になっており、追加の場所も色々と入ってきたこともあり、現状では、21日に大阪に入る事が難しい状況になっております。その為、浜岡原発まで行きましたら、21日の春分に間に合うように一気に大阪に向かう形になります。今回は、一つ一つの場所でも数時間かかる事が多く、5時間以上のやり取りもあり、思うように進まない中、追加の御神事が数か所言い渡されたことで、更に予定の計画通りに先に進めない状況ではあります。春分の大阪を優先しまして、やり残した分は必ず改めて仕組み作りに伺うという事で、何とか神々様にお許しいただけるように願いでるつもりでおります。

17日からこれまでの状況をお伝えさせていただきました。昨日19日は、熱海で20時頃までやり取りがあり、その後、今回の書き込みの時間を取りまして、本日、引き続き各地の神々様へ願い祈り、御神事を続けてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

201903 3月20日の朝日
3月20日の朝日

祈りの際に伝えられた御言葉

2019.03.19.12:50

新暦3月19日(旧暦2月13日 きのと 卯 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

3月17日に本州に入り、そこから関東の御神事をおこない、現在、西へと移動しております。
本日は、御神事に回りました場所での祈りの際に伝えられた御言葉をお伝えさせていただきます。

3月17日 東海第二原発付近にて伝えられた御言葉
人の子の世の中は 善き道 善き未来へと 進もうとしているが 
これと同じくして 人の心の中には 悪しき思い 悪しき心 戦 争いへの念 
何がしかの大きな災い 起きし時 人々気付き 転換期を向かえ 変わりゆくことを望む者もいる
けれどもそれでは 何も変わることはない
何がしかの大きな 災いが起き 転換期を迎えることは まずない
人々が 今のこの世の中に於いて 何を大切なものであると思い直し 何を見つめ 何を未来に託し続けなければ 残し続けなければならぬのかを 改めて思い直し 
善き道 善き未来とは 何であるかを 考え直し 思い直し 
次の世代 次の命達が 心安く 安心して生きてゆくことの出来る世界とは 何であるかを 思い直し 
善き道 善き未来へ 今 生きている者達が 
自らが 何か出来ること 何が出来るかを 考え そして その出来る限りのことを尽くすことが
世の中を平安に 平穏に変えゆくことの出来る 道となるのである
善き道 善き未来とは 一日にしてはならず 一日にして出来るものではない
また 人が 災いとゆう 戦 争いとゆう 厄災とゆうものにより 
心大きく動かされ 変わりゆくとゆうものでもない
そうであれば 今までの大きな歴史の中に於いて 変わり続けてきた筈であるが 
何も変わることはなかった
人は 今 今のこの世の中から 変わりゆかなければならない
善き道 善き未来 安心して生きてゆくことの出来る世界とは 何であるのか
どのような状態であるのか
人々が この世の仕組みを 善き状態へと変え続け 戦 争いのない道を選択し続け 
世の中を平和に 保ち続けゆくことこそが ミロク世への近道となりゆく


3月18日 犬吠埼にて伝えられた御言葉
進まなければならない道
多くの道があれども 進まなければならない道
人の子が 何を思い どこへ進むのか
人の子が 何をおこない 成し遂げたいのか
自然界の話を聴いているのに
人の子の話とは 不思議に思う事もあろう
しかし 人の子の行いと 連動している事は 事実である
気づけよと知らされている事もある
理解せよと知らされている事もある
自然は 前もって知らせている 伝えているぞ
知らせ続けている
自分達が 生きている星の上に存在しており
その躍動の恩恵を受けていることも 忘れるな
生きている星の上に存在していることを肝に銘じ生きゆけ
必ず 大地は動く
連鎖連動は免れたとしても 大地は動く そうしなければ多くの生きとし生けるものが生きてゆけないからでもある
人間が自然に合わせよ
自然を人間に合わせるな
人間に合わせる事によって その弊害は大きく計り知れない被害へと広がってゆく
自然を知り 自然に沿うて生きよ
人の作りし堤防は崩れるが
自然が作りし堤防は崩れない
自然が創りしものは自然に沿うている
気づけよ 人と共にあろうとする自然を大切にしてゆけ



3月18日 野島岬にて伝えられた御言葉
命の子らよ
善き道 善き未来とは どこへ進むと思うか
善き流れとは 何ゆえに生まれてくると思うか
人の子らよ 
命達と共に歩みゆくことを忘れず
自然と共に この星と共に生きゆくことを忘れず
戦 争い 決して進むことなきように
命達と共に 歩みゆくことを思えば 
争うことなく 殺戮 殺し合うことなく 
平和の世 平穏の世を 進みゆかなければならない
人は 心に 一抹の不安もあれば 
幸多く 至福を しっかりと受け取る心も持ち合わせておる
その心を 幸多く それを受け止めゆく心を しっかりと持ち続け 見失うことなく 蓄え
そして 豊かに 心豊かに育てられゆかれよ
不安に 押し潰されることなきように
その解消をすることは 
不安を 恐れを 見ないようにするのではなく
備え 万が一の備えや 解決の道を探ることにより
不安や恐れは 解消されゆくものである
見ないようにし 蓋をするのと 
向き合い 解消の道へと進みゆくのとでは 
天と地ほどの差がある
向き合いゆく勇気と 解消しゆく行動を 忘れることなきように 
争わずして進む道は必ずある
人は 心豊かに 智恵豊かに 人と共に歩み 緑 自然達と共に歩みゆくことは 出来る筈である
それは 自らの内にある 多くの生命達の命を感じ この星を感じ 
そして 善き未来を見据え 見続け 
しっかりとその道の選択をし続けゆくことにより 叶いゆくことは出来る筈である


3月19日 城ヶ島にて伝えられた御言葉
知らせは受け取ったか
ようく考え 吟味してみる事である
そう悪くはない提案と思うが
今一度考えがあるのなら 提案してくるがよい
こちらからの内容でよければ
吟味する事もなく すぐに発令してゆく


城ヶ島の内容につきましては、現在やり取りの最中となり、今回の御神事の趣旨にも関連してまいります。今回の御神事につきましての内容は後ほど掲載させていただきます。

皆様のご支援により、このように御神事がおこなえております。
深く感謝いたしますと共に、どうか今後ともお力添え、ご支援賜りますようお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

本日の地震の啓示について

2019.03.11.10:15

新暦3月11日(旧暦2月5日 ひのと 未 赤口)

おはようございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、3月11日は、2011年に東北関東大震災が発生した日で、今年で8年目を迎えました。先日の3月9日に書き込みをいたしましたが、3月までに大きな地震が、関西、関東にておきるということで何度かお伝えしてまいりました。伝えられているその大きさは3.11を超える破局的超巨大地震と啓示では伝えられており、それを回避する為に御神事をおこない、できる限り縮小し、尊い人命が決して失われることなく、災害による建物や施設の崩壊なども極力ゼロに近い状態に啓示が改善されるように、神々様とのやり取りをおこない、この超巨大地震の力を国内外において分散分割され力抜きがなされ、二度と同じような事が起きない様にと祈り、協力を仰ぎ御神事をおこなっている次第です。
先日9日に書き込みました内容の中でもお伝えしておりますが、神々様からはこの超巨大地震の力を確実に抜く為には、M6クラス、震度にして6弱から震度7位の地震が発生しなければ、力をぬくのは難しいと教えられております。しかし、それではあまりにも大きな災害となりますことからも、起きたとしても大きくとも震度6弱となるように、大きな被害に極力ならないように、そして、発生する場所は日本列島の力を大きく抜く場所となるように、それは、地震だけではなく、連動する火山のエネルギーも抜ける場所であり、日本列島の動きが落ち着くようにと願い、御神事をおこなっております。その御神事をおこなっている中、今月に入り伝えられてきた啓示がありました。3月11日になった夜中、0時を過ぎた後に、福島を中心として東北において、M6、震度6強クラスが起きる、震源は太平洋側で起き、内陸部で震度6弱から6強の揺れが起きると伝えられてきました。事前に伝えられておりましたが、あまりにも大きな震度の地震が3月11日に起きるという話の為、公表はせずに御神事をおこなってまいりまして、昨晩から本日朝までは夜を徹して、かなり集中して御神事をおこないました。
そして、本日3月11日の0時以降、夜中2時か3時の間に地震がありました。2時過ぎに福島でM5.9の震度3、それから数十分後にⅯ5.1の震度1、明け方の4時手前にM4.9の震度1という地震がおきました。これらの地震は、啓示で伝えられた2時過ぎにM6クラスの震度6強クラスが起きる可能性があり、余震として東北地方でおきながら、その後、福島でも余震として震度5強から6弱クラスが2度起きると伝えられていた地震が縮小されたものでありました。
マグニチュードは極端に小さくすることは出来ない為、できる限り震度の方を抑えるということをこころがけ、今のところ何とか御神事が思うようにおこなえたと思っております。
 
しかし、M5クラスから6に近い状態の地震が発生したことにより、次につながる可能性もあることから、決して油断しないように継続して御神事をおこなってまいりますが、今のところは、かなり安堵しております。8年目を迎えた3月11日の日に、いきなり震度6強クラスの揺れが起きると、8年かけてやっと復興へ希望が見えて来た人々の心に、落胆が押し寄せてしまいます。それに、あの時の恐怖をよみがえるらせることになり、人によっては、再びの恐怖から大きなストレスを受け、そのショックから亡くなる方も多くでるとビジョンで見せられました。建物の崩壊する状況など3.11の際の恐怖を思い出させる状況になりかねない、人々の希望を奪いかねない状況を見せられ、本当にそのような事態だけは何とか回避するように、強く心に念じ、御神事をおこなってまいりまして、伝えられた状況を何とか打開し、最悪の状態は抜けることが出来たと思っております。 

今後、東北、関東、関西だけではなく、北海道から本州、四国、九州、トカラ、奄美、琉球列島までの日本列島を確実に巡り御神事を出来るかぎりおこない、伝えられてくる最悪の事態、災害、地震や火山、あらゆる天災を回避。それに伴う人災、化学、石油などの様々な施設や原子力施設などの二次災害というものも確実に回避するという御神事をおこなってゆく計画で今進めております。 
本日2011年3・11から8年目を迎えました。私自身においても、決して忘れることが出来ない災害であります。3.11以前より2011年に大地殻変動に繋がる前震となる大地震が起き、大震災と原子力発電所、福島第一の施設で臨界事故が起きる。その影響は、北海道から九州までの間に地震や火山噴火を引き起こし、翌2012年には大地殻変動がおきるという啓示が伝えられ、その回避、小難無難の為に国内外を飛び回り、御神事をおこなっておりました。
3.11は、東北から関東まで大きな被害を出しましたが、当初伝えられていた啓示では、北海道から関東で大きな地震の発生でした。関東からは南海トラフに連鎖する動きがあると伝えられて必死に飛び回っている時期でした。実際におきた時には、そこからの連鎖連動を回避、小難無難にする為に更に死に物狂いで御神事をまわり、その後も御神事をおこない続けております。
本日伝えられた、3月11日に日付が変わった夜中に、福島を中心に東北でのM6クラス、 震度にして6強の地震の発生を何とかおさえられたことに、本当に安堵しております。しかし、やはり、今後に繋がる為に気を引き締めて御神事に努めるようにという啓示が伝えられている事や先日お伝えしました関西、関東での地震への影響も否めません。まだ何が起きるかわからない、油断出来ない状況です。気を引き締めて、今日、明日、そして、今後と御神事を努め上げてゆけるよう、私自身出来る限りのことをおこなってまいります。
まだ、下記の文章を見てない方がおられましたら、ご一読ください。3月17日からの御神事の行程図とその御神事の内容についての書き込みの文章になります。
記事はこちらをクリックしてください**

本日14時30分頃より、3.11に対しての御祈祷を御宮にて行います。
その模様は、動画配信にてご視聴いただけます。


比嘉良丸
比嘉りか

配信先
祈りの和TV
icon 2016
(http://lve.jp/369musu)

今回の行程図

2019.03.09.13:30

新暦3月9日(旧暦2月3日 きのと 巳 仏滅)

本日掲載いたしましたブログ内容の御神事行程図を掲載いたします。
本日掲載文章(記事はこちらをクリックしてください**
今回の3月17日~4月6日までの御神事は確実に行います。本来であれば、その後の御神事も行うべきですが、やはり現状では行えるかどうかが資金不足の為不明であり、その後の予定は立っておりませんが、行える御神事を精一杯努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

※画像はクリックすると大きくなります※

神様から急遽伝えられ行う事になった
2019年1月22日から24日におこなった関西、愛知、紀伊半島の御神事

2019年1月22日から24日 大阪 近畿 紀伊半島

3月17日からの御神事の行程図
3月17日~21日大阪へ  21日から23日まで
3月17日から21日まで移動行程図 / 3月21日から23日まで移動行程図

3月23日から24日までの妻の移動行程図  23日から28日まで良丸行程
3月23日から24日の比嘉りかの航路図/ 23日から28日までの比嘉良丸の行程図

28日から4月1日までの行程 4月1日か6日まで移動行程図
28日に合流後4月1日までの行程図/4月1日から6日までの航路図

今伝えられている自然界の状況について

2019.03.09.08:55

新暦3月9日(旧暦2月3日 きのと 巳 仏滅)

いつも真心の御力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、いまの自然界の状況についてお話させていただきます。 

現在、私達夫婦は、沖縄にて御神事をおこなっております。
これは、昨年中よりお伝えし続けております関西を中心とした大きな地震についてと埼玉を中心とした関東での地震についての御神事に関連しており、私達が今ここ沖縄で行える御神事と資金不足が解消され再び動けるようになった際、私達が不在時に祈り人が御神事を行えるようにする仕組みをつくっております。

これまで何度もお伝えしてまいりました内容ですが、関西では大阪を中心にM7から9クラスの大きな地震が起き、震度にすると8クラス、場合によっては9クラスが起きるという啓示が伝えられています。この地震がおきると日本列島において大地の連鎖連動が始まり、日本列島の東西、そして、遠く小笠原、マリアナ、環太平洋地域に大きな地震や火山噴火の連鎖を引き起こす。連鎖の影響を受けた環太平洋全域でもM7から9クラスの地震が起き、火山も噴火し最終的には地球という星の存続にも関わる程の大地殻変動になってゆくと伝えられ、この一連の流れとその発端となる動きを回避する為に、啓示を受けた後、数年来御神事をおこなっております。
近年、この動きが起きると強く伝えられ、回避に力を入れて御神事をおこなっておりますが、私自身一昨年位から体調不良が続いたことや資金不足も重なり、神々様が伝えてくる小難無難への御神事が思うようにおこなえないという状況でした。その中でも私自身、できる限りのことをおこなってまいりましたが、昨年10月から今年3月まで、この大地の力が動きやすくなり日本列島は危険であると伝えられ、皆様にも内容をお伝えし警鐘を促してきました。
啓示の内容は、昨年の10月から今年の3月いっぱいまでに、大阪を中心におきる大地殻変動が動き出すというもので、回避するには、愛知県にてM7クラス、震度も7か8の地震が起きて初めて大阪の力抜きになるという内容でした。しかし、大阪での地震もその力抜きとしての愛知での地震も到底受け入れることは出来ません。愛知の沖合には、南海トラフがあり、東南海を中心に西に南海、九州、トカラ、奄美、琉球列島、台湾まで大地は密接に関連して、ここが動いたら南海トラフと琉球海溝が連鎖連動して台湾まで動きます。また、東には、東海、駿河トラフ、相模トラフ、富士火山帯、伊豆・小笠原海溝、マリアナ海溝があり、こちらも同じように連鎖連動してゆきます。この連鎖連動は、日本海溝にも影響し、関東一都七県を刺激してゆきます。関東が動く事によって、富士火山帯や伊豆七島、小笠原が刺激され、富士山の噴火やフォッサマグナの中にある火山や地震を誘発してゆきます。更には、日本海溝を通して関東、東北、北海道、千島海溝へと最悪の場合はそこまで繋がってゆくことを見せ伝えられております。この動きによって、日本列島の内陸部をも走る北の千島火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、白山火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯、瀬戸内火山帯、神鍋火山群、阿武火山群、霧島火山帯等が誘発され、これら火山帯にある火山の噴火や日本列島北海道から九州まで幅広く点在している巨大カルデラを刺激して動かす事になります。(日本列島の中には、日本列島を消滅させるほどの力をもつカルデラも複数存在しています)

大地の動きは、活断層のずれを引き起こし、関東及び日本海側にある柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線、九州から関東まで繋がっている中央構造線や関東のフォッサマグナ、沖縄トラフ等、日本列島にある無数の活断層の連鎖連動が起きると教えられました。連鎖連動と一言で言っても、確かに一部は続けざまに起きるが、全体的には3年から5年の間に、大きなものが繋がってゆく状況が起きると伝えられています。3.11が起きた後に、寝ていた火山が目覚め活動を始めたり、その後の余震や次につながる前震がいまだにおきています。それは、未だに3・11の影響を受けた大地が落ち着かずに連鎖連動しており、大きな連動を引き起こす流れが止まっていないという事です。そして、このことを踏まえ先ほど伝えた関西や関東に繋がるという事を理解して御神事をおこなうようにと伝えられ、それは、一回の御神事ではおさまるような内容ではなく、継続的に御神事をおこない続ける事が重要になるという事だとも教えられております。

このように愛知は南海、東南海、東海、関東との地震の発生を抱える場所でもあり、日本における工業を支えている場所でもあります。愛知での大地震の発生後は、日本の政府、経済の混乱を見せられており、私としては、愛知で発生し解消される力抜きではなく、分散分割が出来る広範囲の地域で数多くの場所、九州や西日本内陸部や海外といった多くの場所で力抜きを受け持つことで、大阪に溜まっている大地の大きな動きを回避するという方向に進むように神々様にお力添えいただき御神事をおこなっております。 
そして、もう一つ、関東の埼玉においても大阪同様、大きな地殻変動の流れを作り出す動きがある、ここの力抜きには、神奈川、茨城での震度7クラス以上の地震が起きる事で回避できると伝えられておりました。ですが、ここも見せられているビジョンの状態は愛知と同じような状況に陥り、力抜きとして神奈川、茨城で震度7や8クラスが起きても、愛知同様に北海道や西日本へと連鎖連動し、自然界が動き、日本という国が崩壊しかねない状況に陥る状況を見せられています。この啓示も到底受け入れることが出来ない内容であることから、広範囲での分散分割をすることで元の力の縮小、小難無難となるよう、御神事をおこなっております。

啓示でも、地球の崩壊に繋がってゆく程の連鎖連動を引き起こす、巨大な力が地下に溜まっており、一度に大きな力の地震発生にならないようにする為には、広範囲において分散分割が必要であり、そうしなければ元の力が緩やかにならないと伝えられています。そこで、日本国内はもとより、海外においても分散分割の力抜きを協力いただけるように、数年間、環太平洋の国々、島々へ赴き御神事をおこなってまいりました。そして、今も連日連夜、集中して神々様とやり取りをおこない、神々様からの最初の提案、愛知や神奈川、茨城での力抜きではなく、最悪の事態を避けて力抜きをする仕組み、方法を何度も神々様に伺い、最善の流れが組めるようにやり取りを続けております。

当初、今年の御神事の内容として神々様からの指示は、1月からは日本列島の東日本、西日本を巡りながら、海外の御神事もおこない、自然災害、及び、政治経済の安定、平和の御神事を執りおこなうようにと伝えられておりました。
しかしながら、実際のところは、国内外を飛び回るだけの資金が無い為、2018年12月の末から今日まで、沖縄にて御神事をおこなっております。1月の末に一度、どうしても入らなければならない状態を伝えられた為、大阪に入り、近畿地方と愛知から紀伊半島をめぐる御神事をおこないましたが、それ以外は殆ど沖縄本島での御神事となっております。

年末年始は年越しの御神事の準備や御神事をおこないました。1月から現在までは、仕組みの作り直しを中心におこなっておりました。啓示では、地球が生きている限り、大地の動きは必要な事。このまま進めば大地は大きく動く。この動きによって、人間界では政治経済の混乱がおき、戦争の勃発、厄災、飢饉、疫病が発生し多くの命が失われてゆくという一連の流れを教えられています。この啓示を回避する為に、新たな地殻変動の仕組みを組み立て、伝えられている大地殻変動をできる限り分散分割し、力を抜き、進もうとしている流れを回避し、新たな流れが生まれるように変えるという御神事を国内外において十年以上おこなってまいりました。しかし、今、ここ沖縄から動けないことから、この数十年以上かけた新たな仕組みをつくる御神事を継続して執り行うことが出来ません。私達が動けない間に、元々の流れに戻ろうと災いが起きようとしてきますが、それを防ぐ為に、神々様に協力を仰ぎ、今まで組み立ててきた仕組みを一旦組みなおし、目の前におきる大きな自然災害の回避や世の中の情勢が平和への流れに進むように、組み立て繋げてきた仕組みを別な形に組みなおすという御神事を沖縄でおこない何とか目の前の難を防ぐという状況となっております。

この御神事に協力いただいている神々様からは、昨年から外国を中心に、M7クラス以上の地震にて分散分割の働きでバランスを整えながら、日本国内ではM4以上、震度は5弱から震度7クラスが起きる事によって確実に元根の力が抜けてゆくと伝えられております。特に、確実に大きく力が抜けるのが震度6弱から7だと教えられています。
実際に、M4以上の地震が、震度が1から4ぐらいで抑えられるように御神事をおこなっております。小さい動きであっても、確実に地震のエネルギーを抜き続けられています。しかし、正直なところこの震度の力抜きでは元の力のちからぬきにはならない為、震度1から4といった動きでの力抜きでは、数多くの場所での動きと力が抜けきるまでには長い時間がかかります。あまり細かく揺れ動き続けては、不要な場所まで影響を受けかねない為、神々様が言うようにどうしても月に一度、力抜きとなる6弱の大きな地震の発生が必要になってきます。
しかし、震度6弱から7では大地震になり、被害が増大する可能性もあります。
私自身としては国内だけでもM4以上でも震度は出来るだけ抑えたいと思い御神事をおこなっております。更には、この力抜きの地震として震度6弱の規模で発生した場合は、
できる限り場所や日時を調整していただいて、確実に日本列島全体の力抜きが大きくできる場所で、出来るだけ被害を最小限にしていただけるようにと、これまで作り上げてきた仕組みを駆使して御神事をおこなっている状況です。

今年1月の熊本で起きた震度6弱、同じ熊本で起きた震度5弱、2月に起きた北海道での震度6弱がありました。そして、3月に北海道根室半島沖にて震度4という地震がありました。この地震、震度は4という規模ですが、マグニチュードが6.2というかなり大きな規模で、力抜きとなりました。昨年の12月末から今年の3月まで、M4から5、6、クラスまで発生回数が、70回近く起きております。その中で、震度5弱、震度6弱という形で、大きな地震が月に一度起き、他の地震は、1から大きくても震度4位で何とかおさめながら力抜きをおこなっている状況で、今のところ何とか力抜きが上手くいっていると思っております。
しかし、これまでの流れをやり取りしている中、当初は3月まで凌げば、何とか大きな地震は回避出るかと思っておりましたが、中々思うようにゆかず、正直なところ今も尚、完全回避が出来たという話は伝えられておらず、小難無難になったという事すらも伝えられてきておりません。

自然は動き続けています。御神事もそれに応じておこない続けてゆかなければいけない。ただ、やり続けるにも、今おこなっている方法は、これまで作り上げた仕組みを一回ばらして、 組みなおすという御神事であり、この方法をおこない続けていたら、これまで作ってきた全体の流れがかえって狂ってしまいます。その為、組み替えた状況から進めてゆく為に、新しい仕組みをつくってゆく御神事をおこなってゆかなければなりません。組み替え続けてゆくと新しく作ってゆく仕組みも難しくなってしまう為、出来るだけ早めに全国へ御神事に 動きたいという思いがあります。
そこで、3月17日から沖縄を出発し本州へ渡り御神事をおこなうという決断いたしました。本音としてはもっと早くに動きたいのですが、資金不足でどうしても難しく、今回、知人から御神事の費用を借入しおこなうという状況となりました。

今回、成田に入り車を取りました後、17日~21日にかけて大阪に向かいながら御神事おこなってゆきます。関東、静岡県の浜岡原子力発電所、愛知、滋賀、京都と御神事をしながら移動し、21日春分の日に大阪での御神事を行います。その後、奈良、和歌山と移動し和歌山港から徳島港にフェリーで入ります。徳島、香川、愛媛、愛媛の伊方原子力発電所と御神事してゆき大分にフェリーで渡り、いっきに鹿児島まで移動します。23日の夜、妻が鹿児島港から沖縄までのフェリーに乗り込み、鹿児島湾から沖縄までの間に姶良カルデラ、阿多カルデラ、鬼界カルデラ、トカラ列島、奄美諸島、琉球海溝、霧島火山帯、沖縄トラフの御神事おこないます。私は九州にとどまり大分、熊本、宮崎、鹿児島の火山、火山帯、カルデラや中央構造線、沖縄トラフ、九州パラオ海嶺に関連する場合へおもむき御神事をおこないます。28日に鹿児島空港で妻と合流した後、鹿児島の川内原子力発電所、熊本の天草を経て、長崎普賢岳、佐賀玄海原子力発電所、福岡などを行います。4月1日に博多港からにっぽん丸に乗船し小笠原、西之島に向かいます。その際に、玄界灘、九州と本州の間の関門海峡、豊後水道を経て小笠原、北硫黄島、硫黄島、南硫黄島、西之島を周回して再び豊後水道を以降同じルートで博多港に戻ります。

今回はここまでの御神事は借り入れした資金で確実に行えますが、その後の御神事は現在のところ行えるかは未定です。昨年の12月の海外御神事も借入金で御神事を行い、その借入金を完全に返済が終えていない状況で、今回も借入金での御神事となりました。これ以上御神事を行う資金を借り入れする事になると返済が出来なくなり、逆に今後の御神事を行うことが出来なくなります。先ずは小笠原までの御神事を確実に行い、その後の御神事は状況次第となります。
しかし、硫黄島から帰ってきた後、今後の御神事として継続するようにと次の指示が伝えられています。日本列島を数回巡りながら、世の中の情勢に関する全般の事柄、地震や火山噴火などを中心に全ての自然災害が関連する原因(施設の崩壊、飢饉、感染症、伝染病)の回避、政治、経済の安定、平和への道筋へ進むように宗教対立、虐殺、差別偏見、虐待やいじめ等、諸々の無難、回避。日本国に害をなす厄災、近隣国、諸外国からの影響で日本国におよぶ混乱、戦争を含む全ての厄災の回避。全国にある原子力発電所と建築途中の施設や計画場所などにおいて無難無事故、多くの命が失われない様に何事に対しても小難無難の御神事行う予定をしております。

これらの日本全国の御神事をおこなった後は、毎月の3分1は新しく作った沖縄での御神事の仕組みに沿って私達で執り行い、3分2を沖縄を出て国内外においての御神事を行う計画しております。

皆様には、このようなお願いするのは大変厚かましい事と重々理解しておりますが、私のおこなっている御神事を少しでも理解していただける方々にお願い致します。今後とも私が御神事をおこなう事ができ、伝えられております全ての厄災を回避する事が出来ますように、何卒、御支援のお力添えをどうかお願い申し上げます。
皆様の支えがあり、御神事をおこなうことが出来ます。
どうか、お力添えいただけますよう、何卒宜しくお願い致します。


比嘉良丸
比嘉りか

ブログ内容の御神事行程図を掲載いたします。
今回の3月17日~4月6日までの御神事は確実に行います。本来であれば、その後の御神事も行うべきですが、やはり現状では行えるかどうかが資金不足の為不明であり、その後の予定は立っておりませんが、行える御神事を精一杯努めてまいります。

※画像はクリックすると大きくなります※

神様から急遽伝えられ行う事になった
2019年1月22日から24日におこなった関西、愛知、紀伊半島の御神事

2019年1月22日から24日 大阪 近畿 紀伊半島

3月17日からの御神事の行程図
3月17日~21日大阪へ  21日から23日まで
3月17日から21日まで移動行程図 / 3月21日から23日まで移動行程図

3月23日から24日までの妻の移動行程図  23日から28日まで良丸行程
3月23日から24日の比嘉りかの航路図/ 23日から28日までの比嘉良丸の行程図

28日から4月1日までの行程 4月1日か6日まで移動行程図
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