平成最後の本日4月30日15時よりお祈りのお知らせ

2019.04.30.12:21

新暦4月30日(旧暦3月26日ひのと 酉 仏滅)

本日15時より大国ミロク大社本宮にて「平成」最後のお祈りをいたします。
来たる「令和」が素晴らしきものとなるように比嘉りかがお祈りをさせていただきます。
急な御声掛けではございますが、おひとりでも多くの皆様とともに心を合わせたいと存じます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。


ご視聴はこちらからどうぞ。
http://inorinowa.org/tv/


事務局

お水の募集

2019.04.23.13:00

新暦4月23日(旧暦3月19日 かのえ 寅 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

当宮にて執り行います火と水の儀式においては、日本各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
神前にお供えし御祈祷させていただきました後に、聖地において儀式を執り行っております。

さて、先日、新元号が令和と決まり、平成もあとわずかとなりました。
5月の火と水の儀式は5月19日を予定しておりますことから、この儀式におきましては、4月のお水と新元号になった5月のお水とを取り混ぜて執りおこないたいと考えております。それは、旧元号「平成」から新元号「令和」へ向けて旧元号の良き事が繋がり、悪しき事は繋がらない様に、善きことが更に膨らみ、令和の時代が健やかに過ごせる、平和、調和、和合、安定、安泰の年月となるようにという祈り儀式を執り行い、新元号における日々、世の中の平和を願う事となります。

そこで、4月中にお汲みいただきましたお水と、新元号になってからお汲みいただきましたお水とを皆様にもぜひお力添えをお願いしたいと思います。
大型連休もございます。この機会に連休に訪れました場所のお水をお送りいただく事でも構いませんので、是非ご参加くださいませ。

人間界の時代の移り変わりであり、自然界においては何ら変わらない事と思われるかもしれませんが、人の気と自然界は互いに影響し合っており、特に人の行動は自然に多大な影響を与えます。時代が穏やかなる時を刻みゆく事で、人の気も、行動も穏やかとなり、自然へも良い影響を与える事が出来ます。

どうか、各地のお水をお送りいただきまして、各地、各場所の神々様の益々の守護と共に、善き気が巡り令和の時代が、平和、平穏、平安、安定となるように、皆様の真心のお力添えいただけますようお願い致します。
お水の送付につきましては、下記内容をご参照の上、お送りくださいませ。

私ども夫婦にて、毎月火と水の儀式を継続的に執りおこない祈祷してまいります。
今後とも、お水送付のお力添えも宜しくお願い致します。


大国ミロク大社
比嘉 良丸
比嘉 りか


** お水の送付について **

各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
基本として1か所500mlでお願いしておりますが、沢山の場所のお水を送りいたいというご要望もございました事から、複数個所のお水を送付の場合、500mlや1Lの容器にご自身で各地のお水を混ぜていただいて、お送りいただいても構いません。
その場合、どこのお水を混ぜたのか分かるように、お書き添えいただけますようお願い致します。
もちろん、今まで通りこの場所のお水は沢山使ってもらいたいと、1か所1か所、混ぜずに別々の容器に入れていただいての送付でも構いません。

※採取されました日付をご記入いただけますと、平成と令和との区別がつきますので、お手数ではございますが記載の御協力をお願い致します。

皆様からの真心を受けまして、各地の神々様との連携と更なる御守護が広がる事を願い御祈祷させていただきます。共に善き世となるよう、お力添え宜しくお願い致します。

<送付先>
〒 904-0006
沖縄県沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし祈りの和 事務局 宛
※誠に勝手ながら、送料はご負担いただけますようお願い致します。

現在の状況について

2019.04.03.15:10

新暦4月3日(旧暦2月28日 大安 かのえ 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

4月1日に福岡の博多港から出港し、玄界灘を経て豊後水道を進み、太平洋側へ抜ける間に、警固断層帯及びその他の活断層、白山火山帯、周防灘断帯、瀬戸内火山帯、由布山、別府一万年山断層帯、中央構造線、霧島火山帯へ向けて祈りました。

九州と四国の間を抜けて太平洋側に出た際には、南海トラフ、四国海盆へ向けて祈り、その後、3月18日~21日まで御神事との仕組みの組み合わせ結びを祈り御神事を続けてきました。小笠原諸島父島へ入港した後、母島、北硫黄島、硫黄島、南硫黄島と行き、本州への戻りの際には、西之島で島一周をいたします。その間に3月19日までにおこないました相模湾、熱海、伊豆半島石廊崎での御神事、ユーラシアプレート、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレ―トの重なり部分、フォッサマグナ、糸魚川静岡構造線、南海トラフと駿河トラフ、相模トラフ、伊豆七小笠原海溝と日本海溝との繋ぎ目などの各場所に対しての御神事と共に、富士火山帯における火山や関連する次の地域、場所に向けて御神事を行ないました。
富士山、箱根山、伊豆東部の火山群、伊豆大島、利島、新島、神津島、三宅島、御蔵島、八丈島、青ヶ島、ベヨネース列岩、須美時寿島、伊豆鳥島、そうふ岩、西之島、海形海山、海徳海山、噴火浅根、北硫黄島、硫黄島、南硫黄島、北福徳推、福徳岡之場と各カルデラ、伊豆大島山頂カルデラ、大室ダシカルデラ、利島沖カルデラ、雄山カルデラ、黒瀬海穴カルデラ、三原カルデラ、池之沢火口、東青ヶ島カルデラ、明神海丘カルデラ、ベヨネース海丘カルデラ、明神礁カルデラ、須美寿カルデラ、南須美寿カルデラ、鳥島カルデラ、水曜海山カルデラ、木曜海山カルデラ、海形海山カルデラ、硫黄島カルデラ、北福徳カルデラといった各場所を含め祈り、大地殻変動へ繋がる動きの回避と全体のバランスを整える仕組みづくりという、前震と回避、力抜きの動きのバランスを整えることが出来るようにする仕組み作りの御神事を行ないまして、この後、ここまで来た航路を戻り4月6日に博多港に戻ります。

簡単ではありますが、ここまでの御神事についてお伝えさせていただきました。

比嘉良丸
比嘉りか
 

本日から小笠原御神事へ出発します

2019.04.01.08:30

新暦4月1日(新暦2月26日 つちのえ 辰 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

今日、福岡の博多港から船に乗船し、小笠原父島、母島、北硫黄島、硫黄島、南硫黄、西之島へ御神事に向かいます。この御神事の内容としては、日本列島における自然災害、地震や火山噴火の連鎖連動の改善の為に行います。
この地域は、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシアプレート(アムールプレート)、南海トラフ、日本海溝の動きや伊豆小笠原海溝、フォッサマグマ、中央構造線、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線、富士火山帯、那須火山帯、白山火山帯、乗鞍火山帯といった場所の動き改善させることが出来る場所です。

皆様のお支えがあり、 御神事を執り行う事が出来ております。本当にありがとうございます。
詳しい内容は改めてお伝えさせていただきたいと思います。

本日は、御神事の中において妻に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか

4月1日から6日 小笠原
※クリックすると少し大きくなります

3月23日 霧島にて祈りの際に伝えらえた御言葉
世の中へと進む道 未来へと歩む道 
人の子一人ひとりに託されし世
人の子一人ひとりの行動に託されし未来
いかなる未来を進みゆくのか
いかなる面持ちで進みゆくのか
今の世を大切に思い
今の世を また 更なる進化発展へと繋げ 未来へと進みゆきたくば 
今のこの弱点をしっかりと見つめ直し
世の中をしっかりと見極め
正しき未来へと進ませなければなるまい
世の中の未来は人の未来
人の未来は世の中の未来 
善き流れへと進みゆくためには 
人々が 善きことがらを忘れずに 善きことがらを繋ぎ続け
人としてのあり方を忘れず 人としての生き様を忘れず 人としての精神を忘れず
世の中を作りゆくこと
人の世であり
世の中は人の世である
善き流れへと進みゆくことが出来るように 自らの身を改めつつ 
善き流れ 未来を 創り続けられよ


3月25日 大国ミロク大社にて昼の祈りの際に伝えられた御言葉
命の道は この世の道
人の子らは その道の中にある 
命の道を 汚すことなく 
自らの道 天命使命 果たしゆき
人の子らの道 善き流れへと 進みゆかせるためにも
命達を尊び この星を尊び 大切に 進みゆくことである
命達に耳を傾け
自然達に耳を傾け
自らの道を見失わずに 見直すことにより
天命使命の 道 見えゆくことになろう
戦 争いに 興じることなく 
進む未来を 全ての者が 安心して 生きてゆくことが出来るように 変えゆくことは 
今を生きている 人の子らの 大切なる 使命 天命である
人の子の 一つひとつの行いが 世の中を創りゆく
自らを 自らで 正しゆき
歩みゆく道を 間違えることなく 進みゆかれよ

3月28日 川内原発にて伝えられた御言葉
繋がる 繋がらない ではなく
どこにすすみゆくのか どの未来に進みゆくのか
善き流れをしっかりと見極めて
最善を尽くしてゆく
戦 争いにならずとも 弱点は弱点であり
標的になる事は 当たり前の事
人災にならないようには努めてゆくが
それ以外の状況は どうしようもない
調和を持ってすすみゆくことを忘れずに努めて
全体を見ながら 細心の注意をはらい
物事を進めてゆく事である


3月29日 新門司港から大阪へ向かい瀬戸内火山帯に対しての御神事

新門司港出港後、本州山口県下関、関門トンネル開門海峡へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
ひとつ 一つを繋ぎとめておかなければいけない
そして 繋ぎとめたものは 定期的に確認し
その状況を見極め 必要とあらば 組み換え組みなおし
繋ぎ続け 結び続けることをおこなっておかなければならない
さすれば その道は 常に丈夫とされ続け
道を付け続ける事が出来る
最大限の道を付ける事を 意識しながら
これからも意識し続けてゆく
防ぎの道は まだ 続いている 
簡単にはほどけないが
きちんと確認には定期的に来られよ


山口県宇部へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
力は 蓄えられ続けてゆき
次の世の繋ぎ 創り 創造力となってゆく
一歩間違えば 壊れてゆくであろうが
力の使い加減によっては
上手く物事が進む事がある
用意周到に努めて行かなければ
物事が進む順番を間違わずに進めて行かなければ
しっかりとした 順序にて積み立て 組み立ててゆければ
順調に進む物事によって
世は構築されてゆく

屋代島へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
地が動くときには 事前にわかりゆく
それは 判断できるという事ではなく
気づけるという意味でもあり
人々が分かるかはわからないが
自然は気づき 動きゆく
だから そう気にすることはない
問題は 人間の生活
人間の生活までは見る事が出来ない
自分達でなんとかするしかなかろう
島を護る大切な者達もいる
各所においても 大切な者達もいる
支え 護り 寄り添い 共に生きようとしている者もいる
多くの者が気づけるように 努めてゆくが
その後の対処は 人間次第になる事は充分理解しておくことである

睦月島へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
繋がってゆく道を 忘れずに
見失わずに 間違わずに進む事
人の子の人生であれば
正しき流れを見失わず
自らを自らで律しながら
日々の暮らし生活を大切に過ごしゆく事
調和や支え合い 協力を忘れずに
ずるがしこい者もいるであろう
悪に流れし者もいるであろう
しかし それら様々な悪しき影響に染まることなく
流されることなく
自らのおこなうべきこと
おこなえるべき事を努めてゆかれよ
流されてゆくのも 自らの決断である
流されないのも 自らの決断である
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