艮祭の中でお伝えしたこと

2019.11.21.09:00

新暦11月21日(旧暦10月25日 仏滅 みずのえ 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、艮祭でお伝えしておりました内容について掲載いたします。

艮祭でお伝えしました内容を基本にして追加いたしましたので、語尾などがそのままになっております箇所がありますが、あらかじめご了承下さいませ。
当日祈りの際に伝えられました御言葉を含めまして、長文となっておりますが、お読みいただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

2019年11月15日 大国ミロク大社大祭 艮祭にて
(良丸氏)
まず今日の善き日。11月15日は、天地(あめつち)艮大神様の神開きをおこないこの世にお迎えしました誕生祭であり、誠に喜ばしき日であります。天地(あめつち)艮大神様には多くの厄災を清め改めいただき、更に至福をこの世に反映していただいてきました。これから起きる厄災においても、自然界より起きる大きな天災、人間が引き起こす人災、そして人間の一番愚かな行為、戦争、それらの清め、改め、祓い、回避と常に未来に、未来に、全ての命を繋ぎゆくため、過去からの因果因縁、全ての念を祓い清め改め、未来にいかなる災いも、いかなる念も繋ぐことがないように、これからの未来においても、事前に神の御教え、力を以て、いかなる災いも祓い清め回避するお働き、誠に感謝申し上げます。
これまでの数年間、この東のアジアより戦が始まると教え伝えられ続けてきました。当初のきっかけは中国、北朝鮮からといわれており、回避の為の御神事をおこない続けてきました。現在の韓国の大統領が就任してからは、韓国が発端と伝えられ、何度も韓国には足を寄せ戦争回避の儀式を行ってまいりました。それと同時に中国、台湾、ロシアへも足を運び戦争回避の御神事をおこなってまいりました。北朝鮮までは入る事が出来ず、中国側から北朝鮮名・白頭山(ペクト山)、中国名・長白山の頂上に上がり、北朝鮮との国境近くまでゆき祈りをさせていただきました。ロシア側のウラジオストックから、北朝鮮へ入れるとロシアガイドの方からの提案もあり一度は計画もいたしましたが、神からの教えでそこまで案内をするロシアのガイドに問題があるという啓示によって北朝鮮へ入っての御神事を諦めました。
これまで10年近く近隣諸国を行き来し、戦の流れを何とか回避するために儀式を行ってまいりました。今、何とか小康状態になり、平和へ繋ぐ先が少し見え始めておりますが、内面ではかなり深刻化しているという啓示が伝えられ続けておりますことから、気を緩めることが出来ない状態であり、意識を集中しこの戦争回避の儀式を行い続ける必要性があると教えられております。
韓国との関係悪化は中国以上に平和の世の中を乱し、戦争への道に突き進む危険性があると、伝えられております。ここで戦争が起きれば、アジア全体に拡がり、それが最終的には世界、第三次世界大戦、最終戦争へ繋がっていく。そしてこれは韓国、日本だけの問題ではなく、中東でも、ヨーロッパでも、アメリカでも、オセアニアでも起こり得る状況があり、世界中が戦争へ発展する大きな火種を抱えています。中国とインド・パキスタン、フィジーやミクロネシア周辺での中国とオーストラリア・インドネシア。南沙諸島でのフィリピン・ベトナム・インドネシア・中国。尖閣列島でも中国・台湾・日本。竹島における日本と韓国。千島列島のロシア・日本とアジアだけでもかなりの戦争の火種があります。中東、ヨーロッパ、イスラエル、東ヨーロッパ、西ヨーロッパへも何度か足を運び、戦争回避の御神事を続けてきました。毎年、年初めにはアメリカ、中国、ロシア、ドイツ、イギリスと足を運び、戦の流れを止めるための儀式を行ってきました。今年から来年にかけては、啓示で一番恐れております日本・韓国の問題が一気に悪化へ進むことないように、気を抜くこと無いように、良いように見えても安心をするなと強く言われておりますことから御神事を続けております。
今後とも継続して戦争回避の御神事を続けてまいります。争いや戦が現実化しないように、どうか、皆様のお力添えいただきますようお願い申し上げます。

自然界についてお伝えしますと、この数年間、神々様より日本列島には多くの火山があるが、日本には死火山という火山はない、全て火山は生きている。ただ寝ているだけだ。数百年以上、千年、一万年、十万年と長い年月寝ているだけであり、決して活動が終わったものではないと、常に強く言われておりました。
日本という国はフィリピン・太平洋・北米・ユーラシアといった大きな四つのプレートが重なっています。その動きにより古に日本列島には破局的大噴火が沢山おこりました。その火山口や噴火後の山体が陥没した跡がカルデラと言われ、日本には、火山やカルデラが600から700近くあります。北海道だけでも14か所にカルデラがあり、代表的なのは屈斜路湖カルデラです。中には、一つの火山で富士山の600倍もの噴火の威力を持った火山もあります。こういった場所が、過去に起きたように再び破局的噴火を起こせば、日本列島は、ほぼ壊滅的になります。大災害などという表現ではすみません。災害という言葉を遥かに超えた、日本という国の消滅を意味するほどのカルデラがあります。そして東北における青森・十和田湖も大変大きなカルデラ湖です。日本列島の中で最も恐ろしいのは九州の鬼界カルデラです。その周辺には姶良、阿多カルデラといった途轍もない力を持ったカルデラが、集まっています。先日は、この鬼界カルデラに関連する薩摩硫黄島が噴火をしましたが、この鬼界カルデラが破局的な噴火を起こすと、日本列島に住む全ての人間、全ての生命体を消滅させるだけのエネルギーがある、全ての命を一瞬に奪ってしまうだけの爆発力があると言われており、大変危険なカルデラになります。
そして、常々危機を伝えられております大阪、関東・埼玉ですが、大阪はたくさんの活断層群が北から南へ、西から東へと碁盤の目のように入り組んでいます。ここで大きな中心となる断層が一つでもずれると、ドミノ倒しのように一気に大阪から西日本へ広がり、更に、中央構造線に沿って関東へと、九州から北海道まで一気に突き動かす、連鎖連動してしまう活断層が一つあります。
埼玉はフォッサマグナの中心であることから、そこで大きな活動が起きると、長野から栃木まで地割れが起き、数百kmに及び地の底から溶岩が数百m、数千m噴き上がる割れ目噴火が起きると見せられています。そして、柏崎・千葉構造線、糸魚川・静岡構造線、その間をフォッサマグナと言いますが、そのフォッサマグナ内での大きな活動は、日本を真っ二つに切り裂くだけのエネルギーがあり、これが動けば、日本の国は壊滅になります。

沖縄の傍には、海の底からプレートが東西に浮き上がり、押し上げている沖縄トラフがあります。沖縄本島西の沖合久米島辺りを九州から台湾まで続いており、同じように続いている霧島火山帯と言われていた地域もあります。そして、沖縄本島を挟んで東には琉球海溝があります。過去に明和の大津波と言われた80mとも100mとも言われる大津波が石垣島、宮古島といった先島諸島を襲ったという歴史があります。これは琉球海溝のへりにある土砂が海溝に落ちた際、起きた津波だと言われておりますが、そのきっかけは地震だと言われております。大きな地震によって津波が発生したのではなく、地震の影響をうけ何百年、何千年と海溝のへりに溜まった土砂が、雪崩れのように大量に海溝内に落ち込んだことで大きな津波が発生したと言われております。途轍もない地震、火山活動の被害が、私達の歴史の中で起きてないだけであり、ここ沖縄の周辺は、一つの地震で沖縄県民全てを飲み込むだけの大きな地震、沖縄本島から先島まで全てを破壊する破局的噴火、沖縄の7割を津波で襲う大津波が発生する可能性を秘めている、そういった場所に私達は住んでおり、日本という国は、北海道から沖縄まで、様々な状況をはらんでいる場所になっています。

さて、これから皆さんに天地(あめつち)艮大神様より伝えられている啓示についてお話します。最初にお伝えしておきますが、啓示は回避することが出来るという事で、その危険を事前に伝えられているものになります。その為、啓示が伝えられてきましたら、災害などを回避するように御神事をおこないます。啓示は、当たるというものではなく、回避する為に伝えられているものであるとの考えから御神事をおこなっておりますことをご理解くださいませ。
さて啓示ですが、数年前から大阪と埼玉が動き出すという事が伝えられています。先に大阪が動いても、埼玉が動いても、日本という国はなくなる。屈斜路カルデラを代表とする北海道のカルデラ、鬼界カルデラを代表とする九州のカルデラが確実に動く。そうすれば日本という国は形、生命、命そのものが失われる。しかし、それよりももっと恐ろしいのは、東北の太平洋側にあるシャツキー海台という海底火山の集合体であると教えられてきまして、日本からカムチャッカを経由してカナダへゆくアリューシャン列島の御神事を幾度かおこない、その動きの回避の御神事を続けてまいりました。この集合体は今の観察の技術、調査技術で分かっている範囲では、地球、太陽系、惑星の中で最大級の火山集合体だと言われております。それが本格的な破局活動が起きれば、日本の消滅ではすみません。地球そのものの大爆発、地球が木っ端微塵になるほどのエネルギーがその底にはあると言われております。そして、それと同等の規模の海台がオセアニアにあるオントンジャワ海台という海台で、これはフィジーの近くにあります。8月から9月にかけての御神事でその近くを訪れましたが、日本における大地震は、この二大海台を確実に突き動かすと言われております。
ここまでの内容は、これまで書き込みや放送などで、何度もお伝えしてまいりました。私がお伝えしている内容を時系列でみていただければ分かるかと思いますが、私の啓示は、早くて数時間先、数分先、遅くて10年や一つの年回り、12年先を受ける場合があります。その啓示を受け、毎年、一年12ヶ月、未来として見せられている最悪の事態を避けるため、1月から12月まで飛び回り、回避の仕組みを作り、一番最悪な繋がり、仕組みがそこにあれば、ロープをほぐすように、一つ一つの縄をほどくようにほどき、新しい仕組み、善き流れに流れるように仕組みを組み、作り直します。この御神事は、ただ沖縄で祈れば出来る儀式、神事ではなく、国内、国外の関連する地域へ飛び回る事が必要になってきます。

今年は8月末から横浜から船に乗りまして、豊後水道から、瀬戸内海に入り、広島、関門海峡を経て日本海側、東シナ海へ抜け長崎に入り、長崎から奄美、沖縄、沖縄から沖大東海嶺を通って硫黄島を経て、サイパン、グァムからインドネシア、ガダルカナル、フィジーやオーストラリアといった場所を回りました。この場所場所全てが第二次世界大戦でとんでもない被害が起きた場所でした。最初に寄港したのが広島、その次が長崎でした。共に原爆投下の地です。沖縄は陸上での激戦地、硫黄島はそこも大変な激戦地。その後のサイパン、グァム、ガダルカナル等回った所全てが日本と連合軍との激戦地で、日本軍の大量の死者が出た島々です。
それと同時にこの島々は、全てが途轍もないエネルギーを持った火山の場所でもあります。更に構造線や活断層がある場所であり、これらの場所が動けば地球が吹っ飛ぶほどの連鎖連動に繋がる途轍もない場所です。これらの場所の動きを確実に押さえながら、連鎖連動に繋がらないように仕組みを作り、戦争回避の御神事も併せた神事をおこなったのが今年の8月9月にかけての外洋の御神事でした。

私は9月28日に沖縄に戻りまして、一度も放送も書き込みもいたしませんでした。言えなかった。書き切れなかったのです。
一連の御神事の中、神々様とのやり取りを続け、大きな地震の動きの小難についてはかなり厳しい事を伝えられてきました。それでもこれら大きな地震、火山の大噴火を回避する、政治経済の混乱を避け、戦争を回避する方法として、外国において地震の分散分割を受け持ってもらったり、火山の噴火をして、日本においての力抜きをおこなっていただいてきました。8月9月に訪れていた各島も日本と自然界の繋がりが大変深く、数多くの分散分割を受け持ってくださってきた場所です。自然界として、政治経済の混乱の鎮静には大風、地震発生や火山噴火の鎮静には大雨が、浄化としておこなわれます。大風により人界の気を変える、大雨により大地を冷やすというこの自然界の動きを受け入れることによって、回避の流れへ大きくバランスが取れる。地震においては縮小、先送りとすることが出来る。今月起きる地震や火山の噴火が、大雨を受け入れることによって1ヶ月、2ヶ月、半年と先送りすることが出来ると解決策を伝えられてきました。回避の為の受け入れの儀式を行い、大地震、大噴火が沈静化する、戦争回避という御神事を組み立ててまいりました。どうしても小さくしなければ、先送りしなければ、日本という国が本当に吹っ飛ぶ。そうならない為にも多くの風と雨を呼び込み、地震を、火山の噴火を出来る限り縮小する。儀式の中で台風17号から24号まで受け入れの儀式を行ってまいりました。そのような内容は、到底言えるものではありません。台風が発生し、日本に近づいてくればその被害の予測はおおよそついてきます。19号などにおいては、途轍もない被害が起きる、人命が失われるというのは予測がつきます。でも受け入れなければ、日本国という国がなくなる。災害における被害と天秤にかけるかけないではなく、受け入れなければ日本という国がなくなる。そういう判断で受け入れました。あれだけの大きな台風を受け入れましたが、最後にもう一度受け入れなければならなかったのが24号でした。大きな台風の受け入れの儀式を行いました。日本列島の愛知県辺りに向かい、そこから東の方へ、関東から東北、北海道へ清めとして北上するべく台風が発生しました。3日もすれば予想で風速が60m、瞬間風速80m、85m、もっと大きくなるだろうとありました。しかし、それを見た時、途轍もない方向変換を神々様へお願いしました。
なぜ台風24号の受け入れの儀式をしたか。これはブログを見ている方は分かっているかと思いますが、伝えられている大阪における大地震を収めるためには愛知県・三重県で力抜きが起きなければならないと伝えられています。その時期を伸ばすと伸ばすだけ九州も動くことに繋がるとも伝えられています。実際に、先日薩摩硫黄島が噴火を起こしましたが、最悪の事態である鬼界カルデラが大きく動き出そうとしている状態です。しかし、愛知県、三重県で力抜きの地震が起きれば震度7から8という事を伝えられています。それも本震ではなく力抜きとしてのです。大阪、関西での大きな大地殻変動の動きの力を抜くために、起きる地震が震度7、8というのですから、到底容認は出来ません。そして、すぐさま関東横浜辺り、東京湾内でも震度7、8クラスが発生すると伝えられています。力抜きとしてそれらの大地震は容認出来る範囲ではありません。これまでの数年間、必死に外国に火山の噴火や地震を神々様とのやりとりで受け持ってもらい、力抜きをしてもらってきましたが、それでも、まだそれだけの規模の地震の力抜きが必要な程の力が残っている。それほど途轍もない力が日本列島の下には溜まっているという事です。
今、言われているのは、当初11月23日、名古屋・三重で前震となる地震が震度7から8。26日に本震が震度8で発生。多い所で2、3ヶ月余震、群発が続く。少ない所で5回。愛知・三重でも数か月群発が続く。そして同等の地震が5回から6回起きた後に少し沈静化し、震度6から5と数か月かけて徐々に下がっていく。そのような状況が実際におきれば壊滅的になります。それは、愛知、三重、横浜共に伝えられている事です。
それと同時に言われているのが、青森・十和田湖です。十和田湖も破局的噴火が起きるとの教えがあります。十和田湖が起きて始めて、ペクト山、長白山、そこへの連鎖に繋がる。日本の地下にある大地の動く力、エネルギーを大陸へ移す。その日本列島に溜まっている大きな力を大陸へ移し、地殻変動の形を変える場所が、北海道、東北と沖縄と言われています。しかし東北、この十和田湖が破局的噴火を起こすと、北海道から東北、関東までとつながり、関東へ繋がれはフォッサマグナを刺激することになり、日本列島を2つに分断してしまう事になります。そして、その影響は東北の沖合にあるシャツキー海台へも影響を与えることになり確実に壊滅するとも伝えられています。そうならない為の力抜きが北海道となると教えられております。北海道全域で震度7から8の発生であり、当初その時期を言われたのが11月28日から12月3日までの間という教えです。
そして、ほぼ同時期に沖縄での地震を教えられております。沖縄での地震は、鹿児島の鬼界カルデラの力抜きであり、それも11月27から29日辺りに起きると言われております。ずれても12月10日頃までと言われました。
日本全国における大地震の啓示、その発生とその後のビジョンを一年以上言われ続けてきました。そして、その回避、小難無難の御神事を重ねてきた結果、愛知・三重の被害者、当初、神から言われた被害者数は30万人と言われていましたが、今日11月15日、朝からこの祭り為のやり取りの中、宮に集まりました八百万の神々様とのやりとりの中で、1万程になるだろうと新たな教えがありました。確かに当初の30万人の被害に比べれば1/30、30万人の内の1万人。29万人は命を救われるという話になりますが、それでも納得は出来ません。そこでやりとの中、11月23日起きるというものを、11月26日まで3日間先延ばしをお願いし、当初11月20日から本州へ上がり愛知県の知多半島、師崎のみ御神事、儀式を行う予定でございました。出来る限り1万人を千人、100人、10人と小さくするため、師崎だけではなく、伊勢湾を一周周り、三重・愛知・伊良湖の三方を抑え、各地の神々様に改めて縮小するようにご協力いただく御神事をおこない、来年の春分から4月にかけてまで先送りするように御神事をおこないたいと思っておりました。そのためには他の場所、日本の国内外の場所にてマグニチュード6クラスの地震が4ヶ所辺りで起きることによって、来年の4月まで先送り出来る。今の一番の私の計画は来年の4月までの先送りです。その先送りをした間に、しっかりとした儀式をもって、出来るだけ確実に力を抜きながらも、多くの命を救う儀式を行って、被害を最大限減少させる計画で動きます。
そして、横浜ですが、当初11月24日に発生を伝えられていました。愛知県のすぐ翌日です。しかし、こちらも3日から4日の先送りを何とかお願いすることが出来、その間に関東での儀式を行いまして、これも出来れば夏至の頃まで先送りできるように儀式を行うという計画で動きますが、今のところその時期までの先送りはかなり厳しい状況にあります。
北海道においても、実際に札幌等の大都市圏を含む北海道全道で震度8、9クラスが起きれば、想定出来ない程の被害者が出ることになります。
沖縄も、日本海、東シナ海側を震源地として震度7、8クラスが起きると言っていました。そうなると沖縄の建物の脆さからすれば、建物崩壊に巻き込まれる人が大勢出ることは想像できます。基本的に家屋が大変古いものが多いという事もありますが、沖縄は地震が無いという思いから本州のように地震対策がされた住宅構造にはなっていないという事が挙げられます。そして、津波は12mクラスとも教えられています。那覇や宜野湾、北谷、浦添、その辺りの人達は津波に一気に飲み込まれる可能性があります。沖縄の西海岸沿いのその殆どが、埋め立てがされ、そこに新しい街が作られている場所がほとんどです。そういう場所は大きな地震が起きると、液状化現象がおきます。どんなにアスファルトやブロックで、コンクリートで固めていても田んぼみたいになります。自由に走って逃げることが出来ないですし、ましてや車では逃げられない。大地が田んぼになる可能性があるのですから、逃げようにも逃げられない状況となり、津波に持っていかれるという可能性が高くなります。自分の生まれ島でどれだけの人が失われるか。40、50万って言われました。ただそれだけではない。沖縄と北海道は2030年まで何度も地震が起きることになるだろうと言われました。

これら伝えられている事柄が、現実化するならば、私は何のために儀式、御神事を行っているかわかりません。その為、愛知、関東、北海道にも年末には足を運ぼうと思っています。
一部の発生は12月1日と言われておりますこともあり、11月中に足を運ばなければ間に合わないというところで、元々は次のような行程の計画をしておりました。大阪に入り、大阪から車を取り、大阪で祈り、奈良から、バイパスを通って愛知に入り、湾岸を通って鳥羽に入り、鳥羽からフェリーで伊良湖に入り、知多半島の先端師崎に行く。そこから湾岸を通り、鳥羽まで儀式を行い、鳥羽港からフェリーで愛知の渥美半島の伊良湖。そこで儀式を行った後、太平洋側を沿って浜岡原発や、駿河湾中心の富士川河口と回る。本来なら伊豆半島の石廊崎に行きたいところですが、そこをおこなうと、伝えられている時期の横浜にどうしても間に合わない為、24日、25日までには神奈川の観音崎。そしてそこから千葉の富津だったと思いますがフェリーがありますので、千葉に渡り、房総半島の先端、野島岬、そこから九十九里浜と進む予定をしておりました。そこは柏崎・千葉構造線の太平洋側沿いになってます。千葉の銚子、犬吠埼、そして出来れば東海第二原発と中央構造線の太平洋側の最終点になる大洗まで御神事に進みたいと計画していました。その後、そのまま東北道を通って、途中十和田湖を通って八戸からフェリーで北海道苫小牧と旭川、そして札幌、小樽と向かい、小樽からはフェリーで京都の舞鶴に渡り、大阪に戻って沖縄に戻り、その後は沖縄から御神事、儀式を本格的におこなう予定を組んでおりました。

これら一連の行程を何とかおこない、少しでも地震を先送りしたいと考え、今、八百万の神々様にお願いをしておりますが、正直今のところ難色を示されています。その為、天地(あめつち)艮大神様と何とか八百万の神々様を説得出来ないかとやりとりをおこなっております。神々様が嫌だというにはそれだけの理由があります。
このまま何事も起こさずに半年先延ばすことは、再び力が溜まってしまい大地の動きとしてかなり厳しい状況に陥るからです。かといって、他の所に分散しても、分散した地域の状況としても厳しいものが待っている。それに、その間に鬼界カルデラが本格的に動く可能性がある。鬼界カルデラが動けばもう、日本どころか、シャツキー海台も動いてしまう。地球そのものが木っ端微塵になってしまうという流れになりますので、神々様としてはどこかのタイミングで力抜きをしたいというのが本音だと思います。

率直にお伝えしますと、現状で神々様から地震の危機を言われているのは、愛知から三重、神奈川、関東です。北海道と自分の生まれ島沖縄のこの大地震の発生は諦めろ、目を瞑れと言われています。ですが、私達としては、19日までずっとやりとりをし、何とか私の要望を聞き入られるよう頑張り、20日には大阪に上がりまして、神が難色を示しても、この儀式は確実に行おうと思っておりましたが、体調を崩したのが悪化し、また肺に水が溜まってしまっており、挙句妻も体調を崩し、どうにも動けない状況に陥っております。そして、資金面においても回らなくなり、想定していなかった支払いがいろいろと今になって出てきまして、調達することが出来ない状況となっております。
出来ることは確実にやり、儀式を行い、出来る限り最大限の減少、災害の減少を得るために動こうとおもっておりましたが、それすらも出来ない状況にあります。
その為、何とか今出来る事として、沖縄より私共の主祭神へもお願いしまして、地震の小難無難に対して難色を示している八百万の神々様に先延ばしをしてもらうように説得してもらえるように願い続けるしかありません。

来年においては、大地の動きや政治経済の関連も含め、サハリン、ウラジオストック、韓国、そして長白山、中国、東アジア、台湾とやはりこれらの場所へ何度も足を運んでいますが、御神事に行きたいと考えております。尖閣列島と中国・日本との問題を出来るだけ縮小するための台湾。それだけはどうしても行おうと思っております。来年は本格的に改めて、年の初めに平和の祈りを、儀式を行うということで出来るだけ戦争も回避する動きを確実にしたいと計画しております。

最近私が見せられているビジョンの一部を正直にお伝えさえていただきます。韓国と日本の戦争についてです。東アジア全体が戦争に巻き込まれるとロシア・北朝鮮・韓国・中国・台湾・フィリピンがそこの戦禍に巻き込まれていきます。インドネシア・ベトナム・ラオス・カンボジア・タイ・マレーシア・シンガポールは、中国との戦争に巻き込まれていきます。
この啓示、ビジョンで見せられているのは、石垣島や宮古島といった先島や沖縄本島が、中国の勢いを止める事が出来ずに、まず先に占領されます。それは何度も見せられているビジョンです。そして、このビジョンを見たら、自分の国、県を守るためには、自衛隊では生ぬるい。軍隊を持たないと抑え切れないと思ってしまうような惨状を見せられています。このような事を言ったら不信感を買うかもしれませんが、それでもそう思ってしまう程のそれは酷い惨状のビジョンなのです。県民、国民が戦争に巻き込まれる姿、中国・台湾・韓国の占領地となった後の姿、積年の恨みを晴らすように日本人というだけで虐待、迫害を受ける。それを啓示で、ビジョンで見ると途轍もない状況で、見せられる度に、本音、自衛隊ではなく軍隊を持って確実に抑え切れなければ大変なことになると思うぐらいです。テレビや映画の世界ではなく、実際に起きれば、想像を絶するぐらい、本当に酷い状態になるのです。
ですが、このような啓示、ビジョンを見せられているからといって本気で軍隊を持って、戦争を容認するわけにはいきません。いや出来ない。私は幼少の頃、御神事をする母に連れられて南部の激戦地、洞窟を回った経験があります。そこにはまだ片付けられていない戦没者の遺骨がたくさんありました。ですが、私の眼にはその人達は遺骨ではなく、生きた姿で見ています。そこで自決する瞬間。外から火炎放射器による、火、炎が入って焼かれてゆく瞬間。自分達で毒を飲み自決する瞬間。そういった彼らの死の間際の姿を南部の洞窟では、たくさん見てきました。子供の頃、あの状態を見た経験上、戦争は容認出来ません。美化出来ない。確かに私は戦後生まれで、実際にその経験はしていません。あくまでもビジョンで見た内容ではありますが、それでも実際に肉体で、心で、体感したあの出来事は現実と同様、同じ感覚で受け取っております。あのような状態をまた沖縄で起こすわけにはいかない。だから戦争は回避したい。軍隊を持って、軍事力における戦いは、回避したい。そのためには軍事衝突する前に、国と国が分かち合う状態に持っていかなければならない。
私はその一念により、戦争回避の御神事をおこない続けております。

2015年から数年間、ある方が御支援くださいまして、当時は国内外を思うように儀式をさせていただきました。車ですぐに近くに行くような感覚で、啓示があれば沖縄から本土、沖縄から本土を経由し外国。沖縄から台湾を経由し外国。沖縄から韓国を経由し外国と本当に車で行くような感覚で御神事をさせていただきまして、本当に有り難いことでした。当時行いました御神事は、中国が発端となる戦争についての回避やヨーロッパが発端となる戦争の回避を生み出す事ができ、大変有意義な御神事をおこなうことが出来ました。本当にありがたい事でありました。ただ御神事には、終わりがなく継続し続けてゆくものです。進み続ける世の中の状況に合わせてより良い方向へ進めるように御神事をおこない続けてゆきます。今は、その時のように、神々様とのやり取りとそこからの指示があればすぐに、ゆかなければならない所にすぐ飛べるような状態ではありません。現在ある資金で儀式を執り行わなければなりません。神々様の指示をすべて受け入れず、可能なものだけ選び、年に1度か2度、外国に行ければという状況に来年からは陥るかと思います。それ以外は、沖縄が中心となり、月日を重ねるごとに沖縄から出ることが殆ど出来ない状態に陥っていくかと思います。しかし、動けるだけは確実に動き、儀式を行い、最悪の事態は避けたいと思っています。

ここで勘違いされたら困るのですが、私が言ったことを当たる、当たらないで判断されたら困ります。私が見せられている啓示、ビジョンが現実化すれば、地球そのものが消滅になります。日本という国がなくなります。戦争になれば何百万、何千万という人間が戦争で命を失われる。日本も巻き込まれ韓国・北朝鮮・ロシア・中国・台湾・フィリピンといった地域にて戦争へと突入すれば、数百人という話ではなく、数千万になります。イラン・イラク戦争と話にならない状況に陥ります。最終的には軍事法なんて無視されます。現実として軍事法は何も役にも立たないし、実際に機能している様子はありません。財力のある国は、自分の国民の軍人を守るために凄いお金を使います。それで兵器を作り、防護柵を作りますが、それでも自分の国民、兵士を守れなければ、傭兵を使って戦争を行っています。イラク戦争もかなりの部分で傭兵を使っています。傭兵とは言わずガードマンなどという言い方をしていますが、その実は傭兵です。ですが、兵士の死者数よりも、百倍、千倍もの民間人が死んでいます。今も戦場になっているイラクでは、それが現実なのです。
沖縄における第二次世界大戦も一緒です。軍人よりも民間人の死者がかなりの数を上回っています。当時沖縄県民の総数は70万と言われていました。実際に戦後、沖縄県民の数が70万から50万まで減ったのです。20万人減ったわけです。今、沖縄県内離島も含めて120万人いると言われています。それがどれぐらい減るか分かりますか?それも1年、2年、3年と続く、途轍もない戦場での生活の中でです。第二次世界大戦における沖縄戦は、4月1日から6月23日と言われていますが、実際には8月15日までになりますので、それまでの約4ヶ月間。沖縄は戦場と化しており20万人の人が命を失いました。しかし、今度戦争が起これば、終戦は分かりません。数年かかるかもしれませんし、早ければすぐ終わるかもしれません。中国や北朝鮮、アメリやロシアが、核兵器を使用すれば、すぐ終わるでしょう。
ですが、そのような現状が当たるのかと思って見られていたら困るのです。この見せられたビジョンを現実化しないために御神事、儀式を行っているわけで、啓示通りになるために当てるために御神事をおこなっているのではありません。私は預言者ではない。そこは勘違いされたら困ります。
先程お伝えした神奈川横浜、愛知、三重、北海道、沖縄における震度7,8の地震も、現実化すれば地獄です。それを何とか回避するために動いてゆこうとしているのです。言ったことを当てるために動くのではありません。そこはよく理解していただきたい部分です。

とにかく、沖縄から中々動けない状況にありますが、御親である神に毎日毎日、しつこく、しつこくすがりお願いしてきました。神々の状況もよく分かります。この地球とゆう星が、この星がなくなれば、全ての命が失われるだけではなく、神自体の存在、意義も失われます。
地球が無くなるということは、全ての生命の消滅、しいては、全ての神の消滅、無になるということです。特に母なる御親、母なる大地が無くなるというものは、そんな簡単なものではありません。無くなったら魂の輪廻転生する場所が無くなる。生まれ変わりが無くなるという事です。中には、他の星に生まれるとか、地球以外の星に帰るとか言われる方がおられますが、他の星へ行ける方は本当にいいでしょう。しかし、地球に生まれ変わってくる人達は帰る場所がなくなる。消滅です。魂の消滅。無。それだけは避けないといけない。いやそれだけではない、全て避けないといけない。
お伝えしながら少々感情が高ぶっておりますが、恥を忍んでお願いします。今年12月、来年の1月、2月、3月、4月と、どうか私に御神事をさせて下さい。
動けないなら動けないなりの出来る限りの事をおこなってまいります。今年発生を伝えられている厄災は、出来るだけ小難無難になるように努め、来年まで先送り出来るものは先送りするように努めてゆきます。しかし、このまま動く事が出来なければ縮小される事無く伝えられたままの災害が起きてしまうことになります。先延ばしは一時逃れです。先延ばししたその時期までの間に、小難無難、回避の御神事、儀式を行う事で、先延ばしした災害に変化が訪れ、規模が縮小となります。その小難無難の御神事、儀式が出来なければ、先延ばしをした分、動く力が溜まってしまい、動く力が大きくなってしまいます。
どうか私に儀式が行えるようお力添えいただけないでしょうか。見せられている啓示、ビジョンを回避する為にも、ご支援のお力添えを何卒、宜しくお願い申し上げます。

それでは最後に、本日の艮祭り、祈りに対しまして神々様よりいただきましたお言葉をお伝えいたします。

生きとし生けるもの達よ 
生きゆくその道を しっかりと 間違うことなく 正しき道へ
戦 争いのない 平和な世へと 平和な国へと 平和な星へと 変えゆくこと
己が天命使命 その根本 根底にあるは 
平和を為しゆくこと
地球とゆう 一つの国となりゆくことである
これが 世の人々 全ての者にもたらされし 全ての役目役割である
またそこに 己が立場 己が環境 己が役目役割により 
そこから 己の出来る物事が変わりゆく
けれども よく聞くがよい
天命使命の 根本たるものは この世 この星 この地球とゆう星を 
戦 争いのない 平和の世へと変えゆくことであり 
生きとし生けるもの 生命 命達 そしてそこにある 人々 人間とゆう存在 
調和 協力 支え合いの下 
しっかりと 手を繋ぎ 一つとなり
この星の住人として 地球人として 誇りを持ち 
この星を 皆で守り 
この星にある 存在しゆく 生命 命達を 人々も含め 皆で守り
善き世へと
皆に 見せゆくことの出来る
他の星の 他のもの達に 尊敬されゆくほど 驚かせるほど
戦 争いのない 調和の取れた 均衡の取れた 
星と共にある 
生命 命と共にある
住人として 地球を守り
生命 命達を守り
未来を創り続けゆけ
これこそがまさに 今をもって 命ありし存在達の 全ての 根底にある使命 天命 役目 役割である


長文をお読みいただきまして、誠にありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.11.19.08:00

新暦11月19日(旧暦10月23日 かのえ 申 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

現在、沖縄において御神事をおこなっております。今月末に一度本州へ上がる計画をしておりましたが、資金面や啓示による体調不良から上がる事を断念しまして、継続して沖縄での御神事をおこなっております。
先日は、事務所裏手に岩倉がある事を発見し、神開きの御神事をいたしました。
良き導きの場所となりますよう、今後も願い祈りをおこなってまいります。

先日、11月15日には当宮の大祭である艮祭を執りおこないました。
聖地への御挨拶と共に蝋燭を灯し、大祭のご報告をおこないました。
大祭の中でお伝えしたい内容を放送いたしました。啓示がかなり厳しい内容を見せられ続けていることから、気が高ぶって話をしており聞き苦しい部分もございます。
そして、改めてお伝えしたいことなども増えましたことから、書き起こしました内容に更に伝えたい内容を加えました文章をお伝えしたいと考えております。今しばらくお待ちくださいませ

本日は、日々の祈りの中で比嘉りか神々様より伝えられてきました内容をお伝えいたします。

今月中には、来年の新年の御守りの御予約を開始したいと現在準備しております。こちらも併せて今しばらくお待ちくださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか

*****************

*10月27日 日々の祈り*

趣旨
台風19号 並びに その後の大雨によります災害に於いて 
避難 被災した方々の 一日も早い 日々暮らし生活 安心して過ごしゆくことの出来る生活を 取り戻すことが出来ますように
並びに これらの災害に於いて 亡くなられました方々に於きましての 御魂 
神々様の御前へと 御許へと 輪廻転生の道へと 進みゆけますように
この地に留まることなく 御魂が進むべき道へと歩み進めますようにと 願い祈り致します
世の中に於きましては 戦 争いへの 悪しき流れに 決して進むことなく 
人々が 安心して過ごしゆくことの出来る 
当たり前の日常を 過ごしゆくことの出来る 社会 世の中 星でありますように
戦 争いとなる道のり 元種 これらは 祓い 清め 改められ 
決して 次へと繋がることがありませんように 願い祈り致します 

*祈りに対して伝えられた御言葉
古き善き時代は 過ぎ去りました
その中から 残し 伝えてゆかなければならない 善きこと 
人の命を大切にし 自然と共に調和し 自然と共にあり
戦 争いなく 安心して過ごしてゆくことの出来る世の中を創るために 大切なこと
残し 伝えなければならないこと
争いの元種ではなく 戦の元ではなく 平和であるための元を
大切な日々の暮らし生活を 命を 守るために 大切なこと 残し 伝えなければならないこと
古からの因果因縁ではなく 支え合い 助け合い 喜び合った 幸・福徳の縁を 
大切なことを 残し 伝えられるように
戦 争いは 起きることなきように
戦 争いの 元ではないものを 残し 伝えられるように
争わずして いかにして 調和がとれたのか
戦なくして いかほどに 平和であったのか
戦 争いではない道を進むべく 残し続けなければならない 伝えなければならない大切な事柄を 一人ひとりが 次世代へと 残し伝え 
二度と 同じ過ちを 繰り返すことがなきように
大切なその命を 大切なその日常を 争う 不安 恐怖 
それにより 押し潰すことがなきように
再び人々が 狂気の沙汰へと 変貌することがないように
内なる邪を 整えることが出来るのは 己が身であり 
更なる精進により 変わりゆくことは出来る
それにもまた 強き意志が必要であり
善き変貌を遂げゆくために 人々はまた 善き流れへと目を向け
悪しき流れの過去から学び 繰り返さぬと しっかりと心に 誓い続け 
忘れることなく 新しき世を 切り拓き続けなければならない

日々の祈り


*10月28日 日々の祈り*

趣旨
台風19号により 多くの方々が亡くなられました
そしてその後もまた 大雨が続き 今も尚 亡くなられる方や 台風の被害が収まらない中 再びの被害を受けるなど 生活が苦しい状況に追い込まれている方々が数多くおられます
亡くなられた御魂の方々に対しまして この地に 地上に 彷徨うことなく
死した時の苦しみ 恐怖 悲しみが それらの思いをどうか 神々様 解消していただき
輪廻転生の道 魂の進むべき世界へと 歩みゆけますように
生きている方々に於かれましては 一日も早く 安心して暮らしゆくことの出来る 日々の暮らし生活を 取り戻すことが出来ますように
そして そのために 多くの方々が 支え合い 助け合い 共存し 歩みゆくことが出来ますように 願い祈り致します
世界に於いては 戦争への流れ これ以上 決して増えることなく 進むことなく
穏やかに 日々暮らし生活を 営むことが出来ますように
戦 争いのない 平和な世へと 進めますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
友よ 善き流れを 共に創りゆこうではないか
人は 人として 歩みゆき
進化発展を遂げながら 更なる高みへと 昇りゆこうとしている
全ての者が そうではなく
一部の者は 現状に満足をし 日々暮らし生活を 大切に営み続ける
必死になり 生きている者もいれば 裕福なまでに 贅沢をし生きゆく者もいる
しかし それが今の現状であるならば 再び進化発展をし 進めてゆくことに対し
大きく社会や世の中は 変わってゆくことが出来る筈である
今まで これまで 変わってきたのと同じように

目指す未来と 希望 まだ見ぬ未来を夢見 進みゆくこと
人々はこれまでに 様々なる進化発展を遂げながら 今この場所まで来ている
その進化発展は 止めないようにしながらも 争いへと進む道を 閉ざしながら 
調和と平和の道へと 進むことが出来るように 努めてゆかなければなるまい
これは 神々様と 人々との 間の 大きな 一つの 交わしごと 約束ごとでもある
争いに進むことなく 戦 争いではない道を進まなければならない
調和の道がとれるように
調和の 未来が 遂げられるように
戦 争いではない道へ 共に創りゆこうではないか
現実を生きゆく人々が 今こそ立ち上がり 平和と調和の道を 創るべきである

日々の祈り


*10月29日 日々の祈り*

趣旨
台風19号による被災の爪痕が 今もなお 深く残り 復興へと進もうとする勇気さえも 消え失せてしまいそうなほど大きな傷痕になっております
そんな中でも人々が 希望を持ち 夢を持ち 未来へと歩み進みゆけますように
命ありし者達は 亡くなられた方々が 再びこの場所に生まれ変わり 戻り来るために
清き場所 善き場所であるよう 平和であり続けられるよう この世を 残し続けるように努めなければなりません
また 御魂の方々に於かれましても この地に この世に 彷徨うことなく 
魂のゆくべき 循環の環の流れへと 進みゆけますように
人々が 笑顔を絶やさず 未来へと元気に 生きゆけますように
魂の方々が 神々様の導きに導かれ 進むべき道へと 歩めますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
己を見直し 改め直し 修正し 修正に励み 
更に高みへと 進もうとするその姿勢は 大切なことであり
それがなくしては 人々の進化はあり得ない
善き流れへと 平和・平穏・平安 安定の状態へと 進めるように 
人々が 一つひとつの物事に対し よく目を向け しっかりと進みゆけば 
問題の提起は 大きく 大きく 指し示され 
人々は 気付きやすくなることである
気付いたならば しっかりと 適切な対応を取ることである
戦 争いの中 人の心には 邪や魔が住みゆく
隙を作らぬよう 埋め込まれないように しっかりと前を向き 希望を持ち 己を振り返りながら 
そして 己を直しながら 進みゆく未来へと 歩まれよ

日々の祈り

*10月30日 日々の祈り*

趣旨
本日も 台風19号 ならびに その後の温帯低気圧や 続く台風に於いて 
大雨の中 多くの方々が亡くなられました
その方々の御霊が 輪廻転生の環の中へと 神々様の導き 御光に しっかりと導かれ 進みゆくことが出来ますように 願い 祈りますと共に 
被災され 今もなお 当たり前の日々の暮らし 生活が行えていない状況にある方々におかれましても 一日も早く 復興し 日々 暮らし 生活 取り戻すことが出来ますように 願い 祈りいたします

世界におきましても 戦 争いがある多くの地域がございます
そして 戦 争いの火種 本種を持っている 多くの国々がございます
争うことなく 苦しみ 悲しみ 恐怖 
これらに 苛まれることなく
安心して 衣食住 十分に事足り 笑顔で 日々 暮らし 生活が 営めますように 願い 祈りをいたします

*祈りに対して伝えられた御言葉
よいか
世の中は いつでも 変化をすることが出来ます
それは 言葉だけではなく その想いと 行動を起こすことにより 
この世は 人々でなしえられており 
そのために 多くの人々が 賛同しゆけば 世の中は 大きく変わりゆきます
これは どの時代に於いても そうでした
幾つもの時代を超えて 人々は 今 ここにいます
古(いにしえ)からの因果因縁や 過去からの悪しき歴史 
これらを 今 解消出来るのは 今のこの世の人々ではないのでしょうか
過去を学ぶことが出来
過去を知ることが出来
片方だけの意見ではなく 双方の意見を聞くことが出来
知ることが出来 
そして 理解する心を持っているのではありませんか
善き世の中へと 進むためにも 双方の意見を しっかりと 聴きながら 
調和と 協力 支え合い 歩み寄りを 基本にし
世の中を 善き世へと
戦 争いのない世へと 進ませゆくためにも
人々は 今 動き続けゆかなければなりません
幾多の魂たちも それに賛同し これより また 再び 地に降り
そして 多くの物ごとを成し遂げるため 大切なる働きを 行いゆくことになりましょう
しかし その者たちが その真意を発揮することが出来るか 否かは 
今の者たちが どこまで善き世を作ってゆくことが出来るかとゆうことに かかってくるのです
善き世の中は 時代を超えてゆきます
託され続けゆきます
しかし 次の世代へと ただ託すのではなく
今いる者たちが 最善を尽くし 最善の状態にし 
そして 次世代へと 託しゆくのです
その姿を見た次世代の者たちは その姿をしっかりと受け止め 
まこと真心 
そして その想いを受け止め 真理 まことのその意味 意識 意志を受け止め
しっかりと 世の中を 作り続けようと心得 次の世へと 託し続けられてゆくのです
善き世の中を 今の世を変えゆくことが出来るのは 今の者たちです
善き世の中へと進むように しっかりと 一つひとつ 成し遂げ 成しえ 
未来へと 変わり続けられるように 
変化を恐れることなく 進みゆくのです

日々の祈り

*10月31日 日々の祈り*

趣旨
本日も 台風19号に於いて 亡くなられた方々 
そして その後にも 温帯低気圧や豪雨により 復興がままならない状況の中に於いて 亡くなられた方々もおられます
この方々の御霊 神々様の御下へと進み
安らぎの中 輪廻転生の道へと 進みゆくことが出来るように 願い 祈りいたします

そして 今を生き 被災した中 復興へと歩み進む方々
一日も早く 日々の暮らし 生活を取り戻すことができますように
以前とは まったく一緒とはいかずとも それでも 安心して暮らしてゆくことの出来る状況を 一日も早く取り戻せますように

世の中に於いては 戦 争い 常に続いており
その中で死する方々
また 恐怖に怯え 一日一日を暮らしゆく方々もおられます

一日も早く 安心して生きてゆくことが出来るように 
亡くなられた御魂の方々におかれましても 思いの丈 心 気持ちを 神々様へとぶつけ 心おきなく 心安らかに 輪廻の道 転生の道へと 進めますように 願い 祈りいします

*祈りに対して伝えられた御言葉
命たちと共にあることを 見失うことはなきように
戦 争いの不毛の地であっても 花が咲き 
また 生きとし生けるものがおる
これらの命を守るのも 人間たちの役目役割である
人々を守るのも か弱きもの 弱者なるものを守るのも 生きとし生ける人間の役目役割である
戦 争いに進むことなく 未来を しっかりと見つめ直し 日々 暮らし 生活を 見直してゆくこと
こたびの大災害に於いても 人々は、希望を失うことなく 進みゆくこと

よいか
善き流れへと 進みゆくために 人々は 今 生きている
悔やむことなく 悲しむことなく 悔いることなきように 
しっかりと 前を見つめ 未来を創り続けられよ

日々の祈り

*以上*

日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。
伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.11.07.15:00

新暦11月7日(旧暦10月11日 つちのえ さる 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

沖縄では、引き続きまして日々の祈りの中、台風19号とその後の豪雨により亡くなられた方々の鎮魂や被災された方々が、一日も早く日々の暮らし生活が取り戻せますようにと願い祈りをおこなっております。

それとは別に、神々様とのやり取りもおこなっておりますが、中々厳しい状況が伝えられ続けております。
まだ、伝えてくる内容とそれに返答する内容の行き交いが激しく、変更、変更となっており、中々まとまる状況になっておりません。その為、お伝えすることが出来るように纏まりましたら、改めてお伝えしてゆきたいと思います。

それでは、日々の祈りの際に比嘉りかに伝えられました御言葉をお伝えいたします。数日掲載が滞ってしまっておりました事から、少しまとまった日付の御言葉を掲載いたしますが、何卒ご了承くださいませ。

宮を受け継いだ者として宮から日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。

伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか


*10月24日 日々の祈り*

趣旨
台風19号に於いて 多くの方々がお亡くなりになられました
その後に来ました台風に於いても 再びの河川の氾濫や 床下床上浸水などに於いて 亡くなられた方や 避難生活を余儀なくされている方々がおられます
この亡くなられました御霊の方々に対しまして 神々様の導きに導かれ 輪廻転生の道へ 安らぎの道へと 進みゆくことが出来るように
死した際の 苦しみや恐怖 不安に 死してもなお 苛まれることなく 穏やかな安らぎの時を 過ごしゆくことが出来るように 願い祈り致します
並びにこの18時とゆう時間は 陽が沈みゆき 明日へと時が変わりゆく 
陽が沈みゆく時に 今日一日に起きた悪しき物事 人々に湧き出でた悪しき心 悪しき思い 
これらが明日へと 繋がることがないように 選り分け 祓い 清められゆく時でもございます
今日起きた悪しき事柄 悪しき出来事 未来へと繋いではならないこと
人々の思いも 悪しき心 悪しき精神が 決して繋がることがなきように
善きもののみが 明日へと繋がれ 進化 発展し続けゆき 善き流れへと繋ぎ続けられますようにと 願い祈り致します


*祈りに対して伝えられた御言葉
地上に於いて 生きとし生けるもの達と共に 
生命 命達と共に 歩みゆく未来が 
人々にとって 大変大切なことであり 
自らの命を 守り続けるとゆう意味に繋がる
人々に於いて 善き流れへと進みゆく未来は 
大切なるものを しっかりと抱え 
一日一日 一歩一歩 未来へと 歩み続けゆく
人の心は 迷いやすく 彷徨いやすい
しかし 生命 命 そして自らを支えてくれている存在達 
そしてこの星自体を 大切であるとゆうこと それを忘れてはならない
それを忘れてしまうことは 根底 根源を忘れることとゆうことに繋がる
善き流れへと進みゆくためにも 大切なる 根元 根本は 忘れてはならない


日々の祈り

*10月25日 日々の祈り*

趣旨
先だっての日本に上陸した台風19号に於いて またそれ以降の土砂災害や 大雨によって 多くの方々が亡くなられました
その方々が 神々様の導きにより この地に 地上に 留まることなく 
導きにより 正しき輪廻転生の道へと 歩み進みゆきますように 願い祈り致します
並びに 現在も 復興に於いて 自らの生活が 思うように過ごせていない方々も数多くおられます
避難生活をしている方 そして災害に遭われた その後処理をし続けている方々も数多くおられます
一日も早く 日々の暮らし生活 安心して過ごしゆくことの出来る生活を 営むことが出来ますように 願い祈り致します
重ねまして 世界に於いて 戦 争いは どこかで必ず 繋がってきました
これ以上 この地上とゆう地が 戦 争いに於いて 血に染まることがありませんように
この地上にいる同じ命として 共存しゆくことが出来ますように 願い祈り致します


*祈りに対して伝えられた御言葉
伝えし 伝えし 
人々よ 伝え続けること 大切なこと 忘れてはならないこと 
日々の暮らしの中での 当たり前のこと 
人と人との関わり合いの中での 大切なこと 
世の中を 生きゆくための 大切なこと 
災害における 大切なこと 
これらを あますことなく 伝え残し続けること 
大切なこと 大切なること
人と共に歩みゆくならば 社会が必ず出来上がりゆく
人と人 大切なること
命と人 大切なること
残し伝え続けゆくこと 忘れてはならず
それが忘れられてゆけば 命 心を 失い続けてゆくことになりゆく
大切なこと 心根 精神 その内側にあるもの
大切なこと 一つひとつ 伝え続けゆけ 守り続けゆけ


日々の祈り

*10月26日 日々の祈り*

趣旨
台風19号に於いて 本州・関東に 大きな被害の爪痕が 今もなお残り続けております
この災害に於いて そして その後も 降り注ぐ雨が続き 土砂災害 河川の氾濫により 多くの方々が亡くなられました
一人ひとりの御霊が 正しき輪廻転生の環 循環の環へと戻りゆけますように
神々様の導き 御光 お支えを受け 道迷うことなく 正しき道へと 進みゆけますように 
この地に残る 心残りも 神々様の御力により 掬い上げられ 晴れた心にて 次の世へと進みゆくことが出来ますように
生きている人々に於いても 再びの 生ける希望を見つけ 
生きていること 生き残ったことに 大切な意味があることを 深く理解し 
二度と同じことが繰り返されることがなきように努め 
一日も早く 穏やかなる日々の暮らし生活を 取り戻すことが出来ますようにと 願い祈り致します
国際社会に於きましても 戦 争い これ以上起きることなく 
各地で起こる デモや抗議も 和解の道 話し合いの道へと 進みゆけますように
テロや 政府へ反抗する組織へと 発展することなく 
調和と 平和を 見失うことがありませんように 願い祈り致します


*祈りに対して伝えられた御言葉
心残りがないように 常に人々は 自らの最善と 最良を尽くし 善き世の中へと 変えてゆけるように 努めゆき
人々と人々の間に於いても 家族との間に於いても 関わりし者達との間に於いても 
善き世の中であるように 善き関係性を築けるように 
心残りや 思い残しとならないように 後悔することなきように 努めゆくことは 大切なことでもある
はき違えてはならない
思い残しや後悔がなきようにと 何でも好きなことをするとゆうこと 何でも好きなことを言うとゆうことではない
我がままとゆうものと 勝手気ままとゆうものと 思い残すことがなきように生きゆくとゆうことは 全くの別物である
後悔せぬように努めゆく その道のりの中 道筋の先には 
晴れた日の 輝かしい日のように 善き世の中への入り口が 待ち受けている
人が 己だけではなく 対する者に対し どこまで心が砕けるか 
そして寄り添うことが出来るか
また支え合うことが出来るか
未来を創ってゆくことが出来るか
またそれに応えることが出来るか
己が最善を努めることが出来るか
最良を成し遂げることが出来るか
そこが 問題となってくる
尽くされるだけ 砕かれるだけでは 双方の想いは届かず 一方へと山積みとなり 何の効果も 影響も 出ることはない
互いに支え合い 互いに心結び 力を合わせて進むことにより 
未来はまた 大きく 変わってくるものである
己とゆう 個とゆうものは 大切なものであるが
大切であるが故に そこに固執することなく 調和と 協力 支え合い 
これもまた 忘れてはならない
調和であれるように
平和であれるように
人々は 今まで学んできたことを 改めて見直し 
戦 争いのない世の中へと 走りゆけ


*以上*

皆様の真心のお力添えにより、御神事をおこなうことが出来ます。
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

今後とも、皆様の真心の御支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか


日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.11.04.20:00

新暦11月4日(旧暦10月8日 大安 きのと 巳)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

11月に入り、今年もあとわずかになりました。
10月の下旬に一度本州へ上がる予定でおりましたが、時期がずれまして、11月15日の当宮の大祭、艮祭が終わった後に上がることになりました。

沖縄では、日々の祈りの中、台風19号とその後の豪雨により亡くなられた方々の鎮魂や被災された方々が、一日も早く日々の暮らし生活が取り戻せますようにと願い祈りをおこなっております。そして、自然の動きが緩やかに穏やかに進みゆき、大難とならないように。世界において戦争への道に進まないように、自然界におけるバランス調整や調和の願い祈りをおこなっております。
それと並行するように、沖縄でおこなう儀式の作法や手順などの組み立てや仕組みつくりをおこなっております。先代の時代は、戦後の混乱の中、沖縄本島、離島、そして本州と御神事に明け暮れていました。洞窟や岬といった自然の神々様の神開き、神結び、神調和の御神事を一か所に数か月を要する御神事をおこない続けていました。世の中の平和を望み、ただひたすら神々様の指示に従い、世の中を良くする神々様の場所を神開き、神結びをし続けてきたことから、宮における儀式の作法等や所作というものは、組み立てられてきませんでした。その為、当宮における儀式の所作や作法を神々様の指示を仰ぎながら、現在、一から組み立てている状況です。
沖縄での滞在が長い時間取れないとなかなかおこなえない事でもありますので、これを機に、とりくんでいます。やり取りをしながら進めており、中々進まずにおりますが、こういった時間が無ければおこなうことが出来ないものでもありますので、一つ一つ取り組んでおります。

それでは、日々の祈り15時の祈りの際に比嘉りかに伝えられました御言葉をお伝えいたします。数日掲載が滞ってしまっておりました事から、少しまとまった日付の御言葉を掲載いたしますが、何卒ご了承くださいませ。

宮を受け継いだ者として宮から日々の祈りを続けまして、世の平和、人々の地球人への覚醒を願ってまいります。

伝えられました御言葉が、皆様の指針や意識のお役に立ちますと幸いです。


比嘉良丸
比嘉りか


*10月13日 日々の祈り*

趣旨
本日昼過ぎに 台風が温帯低気圧と変わりゆきました
まだ 強風に於いては 油断を許さないところではございますが ひとまずは 落ち着きを取り戻すことと思います
多くの場所により 河川の氾濫が起き 家屋が水に沈み 途方に暮れている方々が 数多くおられます
どうか この方々の 住みゆく場所 一日も早く 復興することが出来 
そして 再びの 当たり前の日常を 一日も早く 取り戻すことが出来ますように
亡くなられた方々におかれましては 逃げ惑い 彷徨い続けることなく 
自らの死の意味を理解し 神々様の下へと 輪廻の道 転生の道へと進みゆきますように
現在もまだ不明であるとゆうこと その方々も 
最後まで 生きる希望を失わず 生きゆくことが出来る人々も おりますように
世界に於いては 多くの場所によって デモや抗議 また 戦 争いが 起き続けています
デモや抗議に於いては 双方 その意見をきちんと聞く場 話しゆく場が設けられ 
互いが歩み寄りが出来るような状況になりますように
戦 争いに於いては 一日も早く 戦場にいる人々が 自らの当たり前の生活 日々の暮らし生活を取り戻すことが出来ますように お守りいただけますよう お願い致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
命達よ 
命の子らよ 
人々よ
善き流れへと 進みゆくためにも 
世の中に 気付きを 与えてゆくためにも 
今 これからが 正念場 大切な時である
現状は 現状を体験した者 その場にいる者でしか 分かることが出来ないことが多い
伝えてゆくことも 残しゆくことも 教え続けてゆくことも 大切なことになる
戦 争いがなきように 努めてゆくこと 
間を取り 調和を取るとゆうこと
大切な意識である
そして 健康に害することなく 自らの身を 最低限 出来る限りのことにて 整え続けゆき 
至福を しっかりと受け取ることが出来るように 身を整え 善き流れへと進めるように 一日一日を生きゆかれよ
大切なことである
人々の意識は この世を司りゆく
支えてゆく
廻しゆく
決してそのことを忘れることなく 最善を尽くしながら歩まれよ


日々の祈り


*10月14日 日々の祈り*

趣旨
こたびの台風19号におきまして 多くの方々が被災され 自らの家 財産 流されたり 浸水し 泥水に埋もれ 
今なお 水が少しずつ引いているとはいえ 皆で手分けをしながら 水をかき出し 復興へと向かっております
一日も早く その方々に於いて 当たり前の日々暮らし生活 
安心して 暮らすことの出来る環境が 整いますように
そして この台風に於いて 亡くなられた方は40人以上と 未だ数字が 増え続けている状況でございます
この方々におきましても 神々様の御許へと 迷うことなく 進むことが出来ますように
死する直前に味わった 様々なる感情 体験 
そして 死してもなお 突然のことによる その地への想い 深き未練 
これらの想いや 感情が 神々様の支え お力 導きにより 一日も早く解消し 
あるべき道 輪廻の道へと進めますように 願い 祈り致します  
世界に於いても 様々な場所に於いて 争いの火種が絶えず
日々暮らし生活が 脅かされている方々が数多くおります
安心して暮らしてゆくことの出来る生活環境が 一日も早く 人々へもたらされるように
笑顔で 日々暮らし生活を 大切な人々と 過ごしゆくことが出来
精神的な安定 安心を 一日も早く 得ることが出来ますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
常日頃とは 異なる出来事
常日頃と 同じように 受け止め 対応していては
そこから出(いで)来る結果は 大きく異なったものになり 困惑することになる
しかし 今一度改めて よく見直しゆけば
改善出来ることや 再びの見直しによって 更に善き状態へと 変わりゆくことが出来るものもある
命を紡いだものたちよ
紡がれてきた 多くの命達の その真の目を見失わないように
繋ぎ続けられてきた 古からの連鎖
これを しっかりと 進みゆくことが出来るように 
正しき 輪廻の道 転生の道 そして 連鎖の道
善き流れへと 一人ひとりが意識を傾け 進みゆくことにより
小さき力は 大きな動きへと変わりゆく


日々の祈り


*10月15日 日々の祈り*
趣旨
台風19号が日本列島に大きな傷跡を残し 温帯低気圧となり去りゆきましたが
被災した場所では 今もなお 泥水につかり 日々の生活が 行えていない場所が 多々あります
一日も早く 復興が 人々が 日々の生活暮らし 取り戻せることが出来るように 
素早い対応と 適切なる処置に於いて 各地 各場所が 復興されゆきますように
また こたびのこの台風に於いても 多くの方々が亡くなられました
恐怖の中に於いて 苦しみと共に 亡くなられた方もいれば 
不安や 安否を気遣い 外に探しに出(い)で 亡くなられた方もおりましょう
御魂となってしまった方々に於いて 神々様のお導き 輪廻転生の道へと 正しく進みゆくことが出来ますように
この地 この場所に 想い留め 神々様の導き 御光が見えない方々に於いては どうかその想いが解消されるように
神々様のお力により 一御魂 一御霊 分かる形にて ゆくべき道へ 指し示しの光が 届きゆきますように 願い祈り致します
今を生きている人々も 一日も早く 当たり前の 日々暮らし生活を 取り戻すことが出来るように
そして 明るい笑顔を 再び取り戻すことが出来ますように
家屋や田畑を失った人々も 生きる力と 生きる希望を 再び取り戻すことが出来
更なる 善き発展へと 未来を生きゆくことが出来ますように
どうか神々様の導き 御守護賜り 皆様を 再びの笑顔 明るい生活へと 戻し下さりますよう 願い祈り申し上げます
世界に於いては 今日(こんにち)も 敵国と称する 国の軍隊に於いて 攻め入られ テロ組織が 散り散りになりゆき
近隣諸国に於いては 恐怖と不安に苛まれる日々が 繰り返されています
一日も早く 無益な争いが 止みますように
憎しみと恨みの連鎖が これ以上 繰り返されることがありませんように
逃げ惑う人々には どうか救いの道をお指し示しいただき 命をお救い下さりますように
精神 魂を お救い下さりますようにお願い致します
この地に住まう全ての人々が 心安く 安心して 笑顔で 日々暮らし生活を 営みゆくことが出来ますように どうかお導き お守りいただけますよう 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
支え合い 協力 互いの想いの 重ね合い 理解し合うこと 共感することにより
人々は更に深く 深く 心を豊かにすることが出来ゆくであろう
心はまた 成長してゆく
豊かに 豊かに することが出来る
人々の心は 豊かなるもの 変化に富んでゆくもの
心豊かに 互いに声を掛け合い 支え合い 守り合い 導き合い 協力し合うことにより
豊かさは より一層 深まってゆく
命の子らよ 
善き未来へと進むための 大切なる要素の一つ 心豊かなるもの
どうかそれを 更に深め続けてほしい
大切なるその心 精神を 見失うことがなきように
枯れ果てゆく 殺伐とした世の中であるからこそ
癒しがもたらされる その人の心 
人の心からもたらす その癒し
それは 多くの者を また癒し そして救い上げるものとなりゆく

日々の祈り


*10月16日 日々の祈り*
趣旨
台風19号による被害が 今もなお続きゆき 
防災や気象庁の観点からは 今後も二次災害や 多く水を含んだ大地の緩み 土砂災害など 気を付けるようにとの警告が続いています 
水がひき 泥の中に埋もれた 自らの家や田畑
なす術もなく 呆然としている方々が 数多くおられます
避難をするとゆうことだけでも 精神的に 不安が募る中
自宅や自分の土地に帰った際に 見る影もない 泥の中に埋もれた我が家や また自らの田畑を見た時の その心持ちは 推し量ることが出来ないぐらいの 本当に酷く 憔悴しきるものであると思います
どうか この疲れ果て 傷付いた心 精神を 神々様の御力により 支え 導きにより 癒され 守られ 更に 善き未来へと お導き下さりますように 願い祈り致します
そして この台風の被害に於いて 亡くなられた方は 毎日 毎日数が増えています
神々の導きや 先祖の導きにより 魂のあるべき道へと 進む方は 輪廻の道へと 進みゆくことが叶いましょう
しかし 濁流に呑まれ 図らずもそのままこの地に留まり 今もなお逃げ続けている人 苦しみ続けている魂も おるやもしれません
どうか 苦しみ続ける魂達には 一刻も早く 救済の道が切り開かれ 輪廻の道 転生の道へと 進みゆきますように
神々様の御光 導き 促しにより その恐れ 不安 恐怖を癒し
輪廻の道 転生の道 神々様の御前へと 進みゆきますように 願い祈り致します
世の中 社会に於いても 人々の支え合い 誠 真心からの 互いの助け合い
人が 人の心を 癒し続けられるように
そして 癒すことの出来る心を持つ 人々であり続けられるように
どうか お導きいただけますよう 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
支え合い 助け合い 共にその苦労を分かち合い 
共に手を取り 助け合い 今を改善し 未来へと歩め
己だけではない
同じ境遇にある者 同じ心を持っている者 同じ感覚を受けてる者
一人ではなく 支え合い 助け合うことにより その心は強く 
そしてまた 生きゆくとゆう熱意に 魂の炎に また 燃え上がりゆくこととなりゆく
善き流れへと 進むためには 人の心 精神が 不可欠になりくる
真の心 真の精神 真の意識 真の考え
自分だけではなく 自らの境遇を分かち合い 
共感し 支え合うことが出来る
支え合う心により 人々はまた 心癒され 精神癒され 歩みゆくことが出来る
確かに 人それぞれに於いて 上限 その度合い 受け止め方は 変わってくる
しかし 推し量ることは出来るであろう
完璧には分からずとも 推し量ることは出来る
心を 意識 精神を 失うことがないように 
大切なる世の中を しっかりと 守りゆけ


日々の祈り


*10月17日 日々の祈り*

strong>趣旨
台風19号に於いて 多くの方が被災され 並びに 多くの方々が 亡くなられました
魂の存在となってしまった方々におかれましては 神々様の導き 御光により 魂のゆくべき道へと 進みゆけますように
心残りや 不安 恐怖 魂に刻み込まれてしまった想いを 神々様に伝えゆくことにより解消され 輪廻の道 転生の道へと 進めますように
今を生きている方々におかれましては 失われし希望 生きる力が 再び湧き上がることが出来
未来へと 明日へと 生きる力が 再び湧き上がり 歩みゆくことが出来ますように
一日も早い復興と 互いの協力 支え合い 助け合いにより 
より善い社会 街 地域 国造りが出来ますように
世界に於いては 今もなお各地で 戦 争い 戦争が 勃発しています
平穏な日々が 再び取り戻せるように
安心して 暮らしてゆくことの出来る 日々の暮らし生活の時間が 一日も早く 取り戻すことが出来
大切な人々と共に 笑顔で 安心して生きゆくことが出来ますように
本日は その想いを込め 主旨とし 願い 祈り 祝詞を奏上致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
人々よ 
豊かさとは 何であるのか
豊かさとは この世のすべて 
緑多く 青き水を湛え 生命 命が宿り
循環の中 生きとし生けるものが 豊かに 生存し続け
更なる未来へと 歩み続けゆくことでもある
人々はそこに 何に関わることが出来るか
人々はそこに 何を行うことが出来るか
この星を守ること
生命 命を守りゆくこと
か弱き 幼き 弱き命達を 守ること
これにより 大きく人々の意識は 変わってゆく筈である
変えゆくことが出来るのは 命であり 
互いの命が 未来へと進みゆくための 本当の道を 指し示すことになる
人々よ 多くの生きとし生けるものたちを 守り続けてほしい
守ることにより それらもまた再びの進化発展を遂げゆき
未来へと 幸・福徳多く 緑多き場所を 創りゆくこととなるであろう
大切なる命 見失うことがなきように 一つひとつ 運び続けてゆかれよ


日々の祈り


*10月18日 日々の祈り*

趣旨
台風19号による被災地に 再びの雨が予報されています
まだ片付けも終わらず 家の中にさえ 入ることが出来ない方々も数多くおられます
不安と これから先 どのようにしてゆくかとゆう 未来の見えない中 再びの雨が降る 
この予報に多くの方々は 先だっての台風の思いを 思い返す方もいらっしゃることと思います
被災地に於いて こののち降る雨が 二次災害を引き起こすものとはなりませんように
逆に 泥につかり 掃除をしなければならない場所などが 清められ 
人々が少しでも その後 生きゆく生活の中に於いて 過ごしやすい環境と 変わりゆくものとなりますように
大雨により 深く 深く 大地の奥底にまで 水が染み込み続けています
山間部 山あい また河川の近辺などに於いて 再びの災害 大きな災いへと 転じることがありませんように
また 人々に於いても 万が一の意識をしっかりと持ち もう大丈夫だろうとゆう安心ではなく 
万が一を取り しっかりと避難いただけますように 願い祈り致します
そして こたびのその台風により 本当に多くの方が亡くなられています
御魂となった後 行く場所が分からず 彷徨うことがないように 
神々様の導き 御光 支えにより 魂の本来ゆくべき道 輪廻転生の道へと 進みゆくことが出来ますように お導きいただけますようにと 願い祈り致します
そして 先だっての御神事に於いて訪れました 第二次世界大戦の 戦禍であった場所
訪れました場所場所に於いて 彷徨いし魂達に この魂達が 神々様の御力 光 そして導きにより 魂の本来進むべき道へと 進むことが出来ますように
戦場を繰り返し続ける 魂の苦しみを 脱することが出来 安らぎの道へと 進むことが出来ますように
彷徨いし魂達が 苦しみ 悲しみ 不安 恐怖から開放され 本来の進むべき道へと 進めますように 願い祈り致します
世界に於いても 戦 争いの種は消えず
今もなお 国と国 やりとりの中で 駆け引きの中で 戦 争いに転じる元が 数多く生まれてきています
戦禍となっている場所に於いては 一日も早く 戦 争いが終わり
当たり前の日々の暮らし生活 安心して生きてゆくことの出来る生活を 再び取り戻せますように
国と国の 駆け引きに於いて 戦 争いが 起こされることがありませんように
そのような駆け引きに於いての 利益を求めるのではない 異なる別の方法によって 
人として 真の道にて 世の中を 未来を 善き流れを 生み続けられますように 
お導き お守りいただけますようにと 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
命の子らよ 
全ての生きとし生けるものと共に この地球を 守り続けることを 忘れてはならない
いかな状況下にあろうとも この星 地球は 生命 命を守り
そして 未来へと 進み続けようとしている
遠くの星より 近くのこの星
この星の命に支えられ この星の恩恵に支えられ
人々は今もなお 生き続けている
己が一体 何が出来るのか
確かに 分からない者も 数多くいよう
しかし 様々な出来事に その印や 知らせが 隠され続けている
気付くか 気付かないかは そのもの自身の 意識の 広げ方に関わってくる
人の進む道 戦 争いなる 不毛の道へと 進むことがなきように
人とゆう命だけではなく 生命 命を守りながら 
未来へと 道を繋ぎ続けゆくことが出来るように
人が この星を 壊してはならない
人が この道を 汚してもならない
争いの道 命達すべてを失うことに繋がる
起こさずに 
導き 調和 協力 支え合いへの道を 模索しながら 
争うことなく 星を守り 生命 命達を 守り続けられよ


日々の祈り


10月19日 日々の祈り

趣旨
台風19号の被害により 多くの方々が 不安の日々を過ごされております
そして 再び 台風20号が 今週末に 気圧や天気の状況から 沖縄本島から 沖縄方面から 本州へと進み 上陸をする可能性もあるとゆう情報が来ております
これ以上 被災した方々の 苦しみが続くことがありませんように お導きいただけますようお願い致します
被災地の方々も 安堵することなく 改めて訪れる台風に 再びの警戒を しっかりと意識を持っていただき 防災に努めることが出来ますに
また 先の台風により 亡くなられた方々
神々様の導きにより 輪廻の道 転生の道へと 進みますように
この世を この地を 彷徨うことなく 心安らかに 魂の安らぎの場所へと 進めますように 願い祈り致します
今を生きています人々に於いても 今はまだ 未来に 希望を持つことが難しいかもしれませんが それでも どうか 希望を失うことなく 日々暮らし生活を 営むことが出来ますように
安心して 暮らしゆくことの出来る生活を 一日も早く 取り戻すことが出来ますように お守りいただけますように お願い致します
海外に於きましては 戦 争いの元種は 決して起きることがないように
話し合いや 調和の意識をもって 物事を解決しゆくことも出来ますように
どうか この星の人々が 日々暮らし生活 安心して過ごしゆくことが出来ますように
今日 発生した 負の未来 負の流れへの 悪しき流れへの 悪しき未来への元種
またその根源なるものは 全て祓いいただけますように
未来に希望や 夢 未来に 善き流れを生み出すものや 
未来に 善き導きがなされゆくもの
正しき循環となりゆくもののみ 明日へと 繋がれますように
繰り返し 繰り返し 日が昇り 日が沈みゆく日々の中
善きことだけが 翌日 翌日へと 繋ぎ続けられ 
善き発展を 善き進化を し続けることが出来ますように 願い祈り致します

*祈りに対して伝えられた御言葉
善き流れとは どのようなことであるか
今までの負を見て 更なる善き発展へと 繋げてゆくことが望ましく
その働きを 他人事として ぼんやりと見ているのではなく
助けよう 支えようと 自らの 行動に移すことにて 
その動き その意識は 同じことを繰り返すことなく 善き流れへと進みゆくことの出来る 未来への大きな 一歩となりゆく
他人事として 受け止めてしまえば それは ただの絵空事にしかならない
しかし そこにいる者 そこに住む者の 身になり 考えた際 
己に 同じように 状況が 状態が降り注いだ時に 
その想いを馳せることにより 全てとは言わずとも 精神 心の悲しみ 苦しみ 呆然と 失いゆく未来への希望 
感じること 寄り添い合うことが出来たなら 
その窮地から どのようにすれば 立ち上がることが出来るのか 
未来へと 生きる勇気と 希望を持って 進みゆくことが出来るのか

人は 自らのことのように 寄り添い合うことが出来る
その心 精神を 失ってはならず 
また 生かしゆくことにより 支え合いの 輪が生まれてくる
個人の善き面もあろう
団体の悪しき面もあろう
ならば何故 善き面を伸ばし 悪しき面を改善しようとせぬのか

支え合うことにより 大きく変わりゆく
今を見て 未来を どのように変えてゆくことが出来るのか
同じ悲しみを 同じ苦しみを 繰り返すことがなきように 
対策をし 防ぐための行動を起こすことで 未来は いかようにも 変わってゆく


日々の祈り


*以上*

皆様の真心のお力添えにより、御神事をおこなうことが出来ます。
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

今後とも、皆様の真心の御支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

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