現在の状況について(4月19日の放送と追加)

2020.04.23.08:30

新暦4月23日(旧暦4月1日 ひのえ 申 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、先だって宮で放送をいたしました内容に、新たな内容を加えた文章を掲載いたします。
ご一読いただけますと幸いでございます。

**4月19日放送の内容から**(追加内容を加えて)

大国ミロク大社の比嘉良丸です。先日書き込みにて4月15日辺りから皆様へ呼びかけをしての祈り合わせを行うという事をお伝えしておりましたが、大変申し訳ございません。18日に至ってまだ呼びかけが出来ない状態にあります。
というのも、あの後、大きな地震発生とその影響による津波の啓示、そして、大雨による大きな水害の啓示も受け、それらを完全に阻止しなければいけない状況が伝えられ、今日まで、その内容を中心にして強く儀式、祈りをおこなっておりました。(この儀式、御神事は4月23日現在も継続しております)まず地震ですが、東京、神奈川、茨城を含む関東全域でM7クラスが起きる可能性を伝えられこれを阻止する事。日本列島の各地における大雨による水害発生も伝えられ、この水害の規模が、ここ数年毎年起きている大雨洪水による河川の氾濫や土砂崩れ、ダムの決壊が伝えられてまいりまして、それらを絶対阻止、回避しなければいけないと御神事に集中しておりまして、現在も継続しておこなっております。
今の感染症が猛威を振るっている状況で、大災害が起きるようなことがあれば、災害に合われた人達の救助活動、そして、避難活動といった行動で感染が多く広がってゆくからです。そして、今の状況の病院へ被災者が担ぎ込まれることで、感染症が更に広がる可能性があります。また、避難所などが設けられ、そこで一時的にでも1週間から10日における避難生活をしなければならない状況がおきますと、そこでも多くの感染症が広がる可能性があります。大きな災害が起きれば、発生地域の警察や消防、市町村の職員だけでは対応に手が回らず、自衛隊やボランティア等の多くの人達が、被災地へと全国から集まる可能性があります。そのような事になれば、今以上に多くの感染者を一気に広げてしまう可能性があります。感染症の拡大、致死率の拡大、そして、これらは確実に経済を大混乱に陥れ、政治経済を混乱だけではなく、ともすれば崩壊へ進ませてしまう事になりかねません。大地震と津波の発生、そして、ここ数年起きている大雨による水害と同等の大災害発生の啓示を伝えられ、その災害が実際に起きてしまった後の世の中を見せられました。とにかく、今の状況下で大きな災害が起きる事は、絶対に避けないといけない。そのような事があり15日からの祈り合わせを予定しておりましたが、これらの回避に集中しての儀式を行っておりました。
結果として小笠原付近における地震での力抜きや各地にて大雨洪水警報が発令されました。どれも大きな災害とはならずに、現在に至っております。

さて、祈り合わせについてですが、少しお話しておきたいと思います。今回、感染症の改善や自然災害の回避、政治経済の安定、国安泰の儀式を行うにあたり、多くの資料が必要となり、今その資料を纏めています。過去の地震、プレート型や海溝型等といった内容のデーターを過去に遡って集めたり、火山やカルデラ、カルデラ湖等、自然について、そして人々の動きについての内容を集めおります。これらの資料は、どうしても祈りに必要な内容であります。
地震については、過去のデーターやプレート型や海溝型、内陸型、活断層、構造線型といった内容についてです。火山に関しては、北海道から九州・沖縄まで、日本列島を一覧として火山、火山名、及び火山の噴火のタイプ、そして過去に火山の噴火によって出来たカルデラ、カルデラ湖、コールドロン、溶岩ドームなど含む噴火の後に出来た現象の内容を含む地名などを調べておりまして、大体686から700か所ぐらいあると思います。それらを全部調べた上で、火山名とカルデラ湖、カルデラ、コールドロン、溶岩ドームといった内容を振り分けて読み上げ祈りをおこなってゆく計画をしております。
構造線や活断層についても調べています。構造線は、112ヶ所、活断層が158ヶ所あり、これらを読み上げて、祈り儀式をおこなってゆきます。構造線、日本海溝、南海トラフ、小笠原海溝、琉球海溝、沖縄トラフといった周辺には、過去に起きた地震で出来た断層がたくさんあり、実際には、日本列島、北海道から九州・沖縄まで、名前の付いていないものも含めれば3千以上の活断層があると思います。そのような中で、地質学上名前がついた活断層158ヶ所を祈りの中で述べています。
日本周辺のプレートと世界のプレートについても祈ります。日本には、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシアプレートという四大プレートがあり、南海トラフや日本海溝、小笠原海溝、千島海溝、沖縄トラフなどがあり、それぞれプレートの重なりになります。また、これらのプレート以外にも日本周辺には、沖縄プレート(海嶺)といった小さなプレートが12あります。これに加えて世界中のプレートなども、出来るだけ詳しく調べて儀式の中で読み上げる必要があり、今、調べているところです。
海底地形についても調べています。日本海、東シナ海、太平洋には多くの海山、海盆、海嶺、海丘、海溝、海底にある溶岩ドームや海底火山といったものが存在しており、これは千を超えるのではないかと推測しています。海底には、プレートのぶつかりや重なりによる収縮運動や上下運動の影響や、大陸とのぶつかり合いで出来た歪みや亀裂、ぶつかった圧力の影響から様々な地形が存在しています。そして、海底にも大きな力、動くエネルギー、マグマ溜りがあり、この動く力は、海嶺や海溝、海底火山を突き動かします。そして、その影響は、海底火山の噴火だけにとどまらず、日本列島の火山噴火や地震などを引き起こす要因となり、海底火山の集合体の破壊的な力を持つ海台といった場所もあります。日本で一番恐ろしいと言われている、九州の喜界カルデラがありますが、この喜界カルデラが破局的爆発をすると、北海道から九州・沖縄まで、日本の全国民が一度の爆発で死滅するほどの破局的噴火となると言われている程の力が溜まっています。この鬼界カルデラにある溶岩ドームは、2016年頃からの深海調査で明らかになっているものであり、世界最大級ともいわれています。これが爆発すれば一気に大津波の発生に繋がってゆきます。こういった内容も今後の儀式の中で読み上げて、小難無難を祈ってゆく計画をしております。
次に、日々の潮汐の読み上げになります。海は月と密接に関連しており、月満ち欠けの影響を受け大潮、中潮、小潮、満潮、干潮繰り返しています。生と死の仕組みもそこには大きく関わってまいります、満潮の際には新しい命が生まれ、干潮の際には老衰などの死を迎える者達が多く出ます。更に満潮・干潮は、台風などの際に起きる高潮の被害や津波の被害にも大きく影響し、被害の規模を左右します。現に、満潮時に重なった高潮被害というのは、日本でも多く出てきております。一番有名なのが伊勢湾台風の高潮による被害で、津波発生に比例する程の被害を出したという事例もあります。その事からも重要地点の日々の潮汐を読み上げてゆくことで、厄災が大きくならないように願い祈りをいたします。
お月様の月出・月入、正中・南中の時間も読み上げて祈りをします。こちらも要所として全国から19ヶ所を選び、その場所の月出・月入、正中・南中の時間帯を儀式の中で読み上げて祈りをおこないます。月出・月入のエネルギーは新月・満月とも関わり、生と死のエネルギーにも関わります。更に新月、満月と月の満ち欠けの影響は、地球の形を大きく変える程の力を持ち、地球上での地震、火山の噴火の動きに影響を与えます。太陽の日出・日入、正中・南中といったことも、月と同様大きく影響してまいります。これらの動きを毎日読み上げていく形にしたいと思い、継続した作業の調整をおこなっております。

次に、1級河川や2級河川といったものも読み上げ祈ります。河は人の生活に大きく影響していますが、災害の時には、氾濫や海からの逆流等がおき、人間社会に大きな被害を出します。1級河川で117ヶ所。2級河川で120ヶ所ぐらいになるかと予想しています。こちらも厄災の小難無難を願い読み上げて祈ります。

次に、全国の都道府県の市町村別人口順位を読み上げて祈りをおこないます。2020年1月の段階で、全部で1,742の市町村があります。これは今の感染症に関わる内容として、とても重要な読み上げとなります。都道府県別で公表されている現在の感染者の数、そして、日々の新たな感染者数。感染者の中から完治し退院した人数。そして本当に悲しいことではございますが、完治することなく亡くなられた死亡者数。それら累計とその日の数を調べて読み上げ、一日も早い収束と共に、今後、このような感染症が広がらないようにと願い祈りをしてゆきます。そして感染が大きく拡がる可能性がある空港や港、駅、新幹線、特に病院、老人ホーム、学校等の施設、スーパーや大きなデパート、催し物をおこなう競技場、劇場、コンサート場などに対しても祈りをおこないます。現在はその多くが自粛し閉館しているとは思いますが、病院などは簡単に閉められません。ですが、全ての病院を調べる事は出来ませんので、代表して病院や学校、老人ホーム、介護施設という総称で奏上し、小難無難を祈り願います。日本全国の病院名が言えなくても、全国でおよそ何件と総数が調べられるようであれば調べまして、感染症の収束、感染者の回復、医療関係者の方々の無事の祈りをしたいと思っております。
次に、渡り鳥の飛来地や湖、そして湾を奏上して祈りをおこないます。湾はおよそ300近く、湖も300近くになるかと思います。渡り鳥の飛来地は、鳥インフルエンザなどの感染経路ともなります。その為、今後の感染症の発症が無いように、願い祈りをおこないます。港や湾といった場所に対しては、外国から日本国内へと病がもたらされないように、テロや事件、災いが入ってくることが無いようにと願い祈りをおこないます。
そして、汽水湖、砂州といった場所も願い祈りをおこなってゆきます。こちらは、湾にも当てはまるのですが、自然が動き津波が発生した際に、汽水湖や湾の地形から津波は予想以上の大きな波へと発展します。その為、自然災害回避、小難無難の祈りをおこないます。
更には、日本全国にある原子力発電所やその施設、建築中の施設を含めた箇所とそこにある原子炉の数を読み上げて、無難無事故の願い祈りをおこないます。

それから、戦争回避の祈りとして、次の項目を祈りの中に取り入れるために調べています。まず、自衛隊の駐屯地。全国に大体、陸上自衛隊が99ヶ所、海上自衛隊が25ヶ所、航空自衛隊が26ヶ所あります。今後、自衛隊といっても軍隊の状況と認められ軍備の増強が図られ、これからはその数を増やしてゆくと思われます。そして、日本国内にある米軍基地21ヶ所も祈りの中で読み上げてゆきます。日本の領海、排他的経済水域についても祈りをおこないます。これらは、戦、争いにならないように。戦争回避、近隣諸国との調和、協力、支え合いといった意味で祈りをおこないます。
全都道府県の主な産業、第一次産業、第二次、第三次、第四次、そして軍事産業といった内容に対しても祈りを致します。通常の産業に関しては経済の安定、産業の発展を、軍事産業においては、それらを使用する場、戦争の道へと進むことが無いようにという内容の願い祈りになります。

これらおよそ35から36項目の内容を出来るだけこと細かく調べて読み上げ、沖縄から出来る事としてこれらの内容について祈りをおこなってゆきます。現在の感染症の拡がりを抑え、そして完全に感染が消滅するまで、感染者数がゼロになり、10日以上新たな感染者が完全に出なくなるまで願い祈りをおこないますと共に、現在の感染者が重症化し死することなく、全員が完全に完治することを願い祈ります。
感染症の縮小、消滅、自然災害回避、政治経済の安定、軍事緊張の緩和、紛争回避を抑えるなど内容を大きく分類分けしながら、焦点を当てて祈ります。既に私自身は祈りをおこない続けてきておりますが、皆さんとの祈り合わせに対しては、これらの資料の作成などもありますことから、もう少し時間がかかります。

私はこの今年の感染症に関して、2016年の年末に北海道のノシャップ岬にて朝日の儀式を行っている際に、自然界における精霊といった類の御霊の存在達が行動を起こし、人間を排除するために感染症を拡げると伝えられたことを先だってお伝えいたしました。この啓示もあり、私は2016年から感染症拡大を確実に阻止するために2017年、2018年と儀式を行い、これらの年の発生は完全に阻止できました。
当時、伝えられてきた事を少し詳しく説明させていただきますと、今のこの地球の自然環境の状況は、母なる大地、地球が途轍もない危険に晒されている。自然界の環境破壊がこのまま進めば、これまでなんとか保ってきていた限界点を超え、もう人間の力、技術では自然を戻すことの出来ない状況となり、全ての生命の消滅、絶滅に向かうしかなくなる。これは人間だけではなく、動植物も含めた消滅という結果になり、地球そのものも死滅に追いやる状況にある。そして、そのような結果になるならば人間に対して、感染症などの蔓延により7割から8割の人間を排除し、3割から2割の人間は残す。残った人間で、人間が残したゴミを片付けさせるといってきた存在がいました。(このゴミとは軍事、武器のゴミの処理、原子力施設の処理といったことを意味していると思われました)
大自然の精霊界の中には、臨界点を越えてしまい、修復することが出来なくなった地球を心配し訴えてきた存在もいました。自然界が臨界点に達し、その修復が出来なくなり、地球の自然が枯れはて、崩壊し、地球上の表面に覆われている自然がなくなることにより、宇宙から降り注いでいる宇宙線や太陽からの有害物質が直接地球の内部まで到達し、地球の内部を温め膨張させ、地球そのものを大爆発させる。その結果、地球そのものがなくなってしまう可能性がある。地球が木っ端微塵になってしまっては、生命、命の循環がなくなる。そればかりではなく、地球がなくなることにより、輪廻転生の仕組みもなくなってしまう。
それは、地上にいる全ての神々、精霊、御霊も消えてしまう事になり、一部は無になると教えられました。そのような状況に至る前に、地球をいったんリセットし、数万、数十万、数百万、数千万、数億年かかろうと地球の生命の循環、命の循環を一からスタートさせ、新しい循環を創り、新しい生命の誕生、新しい循環を動かす。地球に輪廻転生の仕組み、循環をなくさず、輪廻転生の仕組みが残ることによって、新しい生命、命がこの地上で生まれ、生命の循環をおこなうことが出来る。だから、一旦、地上にいる全ての生命が絶滅になろうとも構わないという存在もいました。
これらとは反対に、母なる地球は、最期の最期まで我慢し、人間に未来を未だ託し続けている。母なる神がそこまで覚悟を決めているなら、自分達も人間を早く覚醒するように、促し導く側に回るという存在もいました。
更には、悪霊、悪神といった目先のことしか考えない、自らの私利私欲、名誉、権力といったものしか考えない邪なる存在、魔なる存在は、同じような意識を持った人間に取り憑き、人間の意識を私利私欲へと促し、地球の破壊を一層高めていく存在もおり、自らの野望を邪魔しようとするものは排除しようとする存在もいました。
私自身、まず最初に自然界の存在が、人間のみを排除するという動きを阻止してまいりました。しかしそれをおこなってゆくと、確実に自然界は限界点を超えてしまうと伝えられてきました。そして、せめて人間が、自然に、地球に何をおこなっているのか気付くだけの警告を促さないと、その思いは収まらないという存在の意識がかなり強く伝えられまして、現状、拡がらないようにというお祈りをしてはいますが、どうしても完全に回避することが出来ません。それとは別に、人間の先祖、祖先、守護霊、守護神の中には、今の悪い状況を打開し、善き方向へ流れを作ることによって環境破壊、感染症や戦争や経済崩壊を避けながら、人間の覚醒を促そうという働きをする存在がいます。この協力的な存在達に対して、御神事の協力をしてくれている方々で、後押しの儀式を行ってもらおうと思っておりました。私自身が、感染症の拡大と並行して伝えられてくる大地震や大噴火、政治経済の崩壊や戦争へ進む警鐘の回避といった事へ意識を集中し御神事をおこなっており、どうしても、そこまで意識が配れなかった為です。しかし、中々上手く噛み合わない状況が続きまして、今後は私と妻で、改めて儀式をしっかりやり直す形になります。
御神事協力者の方々、そして、私の儀式を行いながら、その中で妻の日々の祈りを噛み合わせながらここまできました。感染症の関係もあり、当初の本州へと上がる計画が流れ続けてしまい、沖縄における日々の祈りの中では、中々いい方向に向かっていないのが現状です。
今年は子年。十二支の干支の始まりになります。昨年の亥は締め括りの年で、13年前2008年の子年から昨年2019年の亥年までは厄災続き、災い続きの13年で回避するのに必死でした。そして今年2020年は、新たな12年の年周りの始まりの年になります。この子年に儀式を頑張って、善い方向へ向けることが出来れば、翌年の丑年、寅年と、年を重ねるたびに世の中が善くなっていき、12年後は本当に素晴らしい未来が待ち受けております。
しかし去年からの悪い流れをそのまま継続させてしまうと、これからの12年、13年は、より一層悪い世の中を創り上げる形になります。そうなれば、高い確率で、第三次世界大戦が起こります。大地殻変動が起こり得る。感染症が拡がり、地球の7割以上の命が失われる可能性がある。そういったことからも今年の子年は大変重要です。今年ももう4月まできました。1年の1/3を過ぎようとしております。自然界からの警告、警鐘ではありますが、感染症も一向に収まる気配もなく、このままでは、この世が破滅に突き進む可能性が高いです。これからは私と妻の夫婦で出来るだけ頑張って遅れた部分を取り戻し、子年の最後には、12月には、本当に善い年であったと振り返られるよう努めてまいります。

一旦、今までの祈りを改めまして5月の半ば頃までは沖縄でおこない、その結果を見て、それでも善くならない状況であれば、私は神々様の阻止を振り切って、本土へ儀式に向かいたいと思っております。2016年に受けた啓示により、2017、2018と動いた御神事によって、その年の感染症を完全に阻止したことから、人間に警告を流したい、人間を排除したいという存在からは、私自身は命に関わる程の負担、攻撃を本当に受け、心臓や、腎臓、他の内臓も含め病気の状態になっておりました。その頃から身体に無理がきかない状態に陥っておりまして、何とか2019年も乗り切るかと思っておりましたが、最終的にはやはり自分達の儀式が上手く噛み合わなかったことにより、2019年11月の中国から始まりまして、年が明けて一気に日本に、世界中に拡がった状況になっております。
昨年中や年明けに本州へ上がり各地での祈り、御神事によってこの難を乗り切ろうと思いましたが、神々様からは、今の私の現状で、心臓や腎臓、肺に、今の状況で上がると完全に感染症にかかり、命に関わる状態になる。決して動くなということで強く止められ、神々様から動きを止められているのが現実です。しかし、もう居ても立ってもいられない状況です。
沖縄において御神事をおこない続けておりますが、未来、ビジョンを見せられ、啓示を受ける者として、このまま沖縄での祈りだけではなんともならない、打開されない状況が続くようでしたら、やはり無理をしてでも日本全国を飛びながら儀式を行っていくつもりで今います。ただこれも、沖縄から行き、車で全国を飛び回ることで、全国の人達に恐怖を与えるのではないか、感染を拡めていると思わせてしまうのではないか、私自身が感染してしまい、実際に感染を撒き散らしたという形になりかねないのではないかという事も踏まえて、今神々様とやりとりをしております。自分としては、動くことで大きな変化が生まれる事をこれまで実感してきております。5月10日頃から確実に動きたいと、今、神とやりとりをしておりますが中々うまく了承されずにおりまして、動こうとすれば、身体が痛んだり、痙攣やつったりするなどの症状が現れ動けなくなる状態が続いております。今も多くの方々が感染し、重症化したり亡くなられたりしている。医療関係者の方々も極限の中で命を救おうと奮闘されている。身を護る為の緊急事態宣言が、確実に企業の倒産を増やす事になるでしょう。もっと他の方法で、死や恐怖といった事ではない方法で、人間が自然界へのおこないを改める方法を願い、その道へ導いていただくためにも私としては確実に動きたい。とにかく実際に動けるかは、世の中の状況を見て判断することとなり、どのように5月対応するか、決めていく予定でございます。

このような事で4月15日から祈り合わせを呼びかける予定でございましたが、目先におこる大地震や津波、大雨洪水の災害回避の御神事、儀式へ集中しておりました事、皆さまとの祈り合わせの為の資料作成の準備もあり、呼びかけをすることが出来ませんでした。日を改めまして、皆さんに呼びかけさせていただきたいと思っております。
色々とお話させていただきましたが、今はまだ、緊急の啓示が続いており、私のみでの宮での儀式をさせていただく形で進めています。しかし、どうか、祈り合わせの際には、真心からの願い、祈りのお力添えを何卒宜しくお願い致します。世の中を1日でも早く、安定の道へ、平穏・平安・平和の道へ導かれるよう努力してまいります。皆様におかれましても、ご自身や御家族、大切な方々の健康を大切にされてください。そして、備えあれば憂いなしという事も言われております。日本は、大地が大きく動く土地でもあります。回避に努めておりますが、どうか、今一度、自らの備えを見直されまして、御家族の方々と防災についてもお話される時間をお持ちくださいますようお願いいたします。そして、地球の仕組みや自然の仕組み、人間社会における自然への影響を良いことも悪いことも含めて知る時間をもっていただけますように。そこから自分が出来る事、改善出来ることを模索するきっかけを持っていただけまして、地球との末永い共存の一歩を踏み出していただけますと幸いです。

最後に改めまして、祈り合わせの呼びかけが遅れましたことをお詫び申し上げます。

最後まで、お読みいただきましてありがとうございました。今後とも、私ども夫婦が御神事を続けてゆくことが出来ますように、真心のお力添え、ご支援を何卒宜しくお願いいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

自然災害について、宜しければ、是非こちらのサイトもご一読くださいませ。

■こころのかけはし 自然災害対策チーム
http://shizentohito.blog.fc2.com/

現在の状況について

2020.04.13.10:40

新暦4月13日(旧暦3月21日 大安 ひのえ 戌)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿 本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

先だって、本州入りをする事をお伝えしておりましたが、荷物も積み込み、飛行機に間に合うように出発しようと車に乗り込む際、四肢が痙攣しこむら返りのように両手足共につってしまい、動くことが出来なくなってしまいました。妻に手伝ってもらい何とか家に入りましたが、その日は、ほとんど動く事が出来ない状態になり、結局、神々様に足止めをされ出発することが出来ませんでした。確かに今回の出発について神々様より強く出発してはいけないと警告されておりましたが、このような、かなり強い知らせで止められるとは思いもよらず、その日以降、神々様とのやり取りの中で、連日頻繁に痙攣やこむら返りのようにつりながら、今日まで過ごしております。足止めされた事を早々にお伝えするべきではございましたが、先日茨城でおきました震度4の地震も、ぎりぎりのところでの震度4という規模となり、主祭神様とのやり取りに集中しておりましてお伝えする事が出来ませんでした。大変失礼いたしました。

前回もお話しましたが、今回神々様が強く教え、伝えてきているのは、この感染症については、自然界の警告であるから、人間界の現状を見直し自然界を尊重するようにという事を言われています。
これまでも感染病、伝染病の蔓延の警告は伝えられ続けており、小難無難になるように御神事の中に必ず入れて祈りを続けてきました。2016年12月の北海道における儀式を終えた後、日本の最北端にあるノシャップ岬にて朝日に合わせての祈りの際に教えられた啓示以降、感染病、伝染病の回避に対して、念入りに御神事をおこなってまいりました。
今回も当初は、日々感染者数が増加し、世界へと広がり、死者数も増加してゆく中、拡大を抑え終息の願いを祈る事をおこなおうと思っておりました。しかし、祈りをしようとすると、私自身の体調がかなり悪くなってしまい、祈りどころではなくなってしまいました
当初、とにかく感染が広がらないようにゴールデンウイーク前には御神事に回ろうと計画をしておりましたが、予約していた飛行機も欠航。更には、昨年中に予約して計画していた5月上旬の西之島への御神事も船が欠航となり、動こうとすれば四肢の痙攣やこむら返りを繰り返し、止められ続けています。
このような体調不良の中、神々様より教えられてくるのは「このまま今の自然界の現状、地球の状態を人間が理解しない状況が続けば、人間による自然破壊の仕組みが、地球の再生の仕組みの速度を上回ってしまい、地球の再生が追い付かなくなり、この地上に命、自然が存在しなくなり、地球が崩壊してゆく危機に直面している。今ここである程度、自然界自体が、自らの意思表示をしなければ気がおさまらない状況にある。世界中にこの病は広がるが、無理に抑えてしまえば、自然界の怒りがおさまらず、更に人類が危機的状況に陥ってしまう。自然界の今の状態を人類に知らしめる為にも、神事に動くことは暫く辛抱していて欲しい、我慢するように。それよりも、大地震の動きに対する警戒を怠るな。大地震が来ることを伝え続けているが、大地は動くぞ。用心、注意してゆけ。今この感染症が蔓延している状況下に大地震が重なれば、どうなるかわかっているか。国は崩壊してゆく。注意を怠るな」という内容でした。そして、当宮の主祭神様から知らされたのは、「自然界の神々は、人間界に知らしめたいことから、そなたに邪魔をさせないように体調を崩してでもその行動を阻止している。本来であれば命を落としていてもおかしくない状況でもある。我らが間に入り、何とかそなたを護っているのだから、今しばらく落ち着くように」という事、そして、2017年や18年、19年と私自身、心臓を悪くしたり、肺炎や肺に水が溜まったり、腎不全を起こすといったことがありましたが、神々様から今回の体調不良も今までの体調不良も、これ以上動くなという知らせであったという教えがありました。

このような時期に自然災害の御神事と思われるかもしれませんが、神々様がおっしゃられるように、現状で大地震や大噴火といった自然災害が重なれば、その被害は、3・11をはるかに超え、世の中は大混乱になります。感染症の啓示が伝えられてくる中に、地震の動きについても教えられてきますから、私としてはその都度、緊張が走ります。
その為、沖縄において、今の自然界の知らせを人々が気づけるように。人々が自然を敬い、現在の社会の在り方、エネルギー資源や大気、海、環境といった地球に対する行為を見直し、共存の道、地球、生命を大切にしてゆく道を進むようにという日々の祈りの中における願い祈りはおこないながら、重点的に自然災害の小難無難に集中しております。

この注意を怠るなと教えられている地震は、数年前に伝えられた啓示で、「オリンピックまでに関東、全国に及ぶ巨大地震が起きる」という教え啓示がその時期を迎えたからです。今年2020年はまさに注意の年となります。感染症で開催は延期となりましたが、それで地震の危険がなくなったという事ではなく、注意する期間が延びたという事です。この啓示で教えられている巨大地震は地球規模の大地殻変動へと連鎖連動するという地震だと知らされています。この動きが発端となり地球規模の連鎖連動へ繋がってゆく流れを見せ伝えられています。そして、この地震を回避する為の力抜きとして起きる地震が愛知、三重、神奈川、茨城、北海道、沖縄と教えられていまして、今までお伝えし続けてきた地震という事です。この力抜きの地震は、地殻変動へと動いてゆく大変大きな力を抜く働きということもあり、規模もM7から8クラスという巨大地震での力抜きになると教えられています。
しかし、これらの地域における地震や影響を受けて東南海や南海トラフが動いてしまえば、九州から関東までの海岸沿いでは、津波被害や地震での建物崩壊で、国が予想している以上の被害者、死者が出ます。もちろん、国も混乱をきたします。更に、今の新型ウィルスが蔓延している状況で起きれば、感染症は一気に体力が弱った人たちに広がってゆく事になり、重症化も多くなり致死率が上がり死亡者も増える事になります。
そのような事態になれば、救助活動をしたくても活動がままならない。救助へと向かった人たちにも感染症が広がり、国も政府も思うように人道支援、救助活動がおこなえなくなってしまう。この国が崩壊の道へ進んでしまうという警告も教えられております。そのような大混乱にならないように、神々様の指示通り、今、自然災害の小難無難の願い、祈りを重点的におこなっております。
今年に入り震度5強や震度4といった地震がおきましたが、伝えられている啓示と現在の日本列島の大地の状態からすると北海道から本州、四国、九州、沖縄までの太平洋側、内陸部、そして日本海側といった全体的な地域においてM7から8クラスの地震は数回起きていてもおかしくありませんでした。3月は、幾度となく大地震に見舞われる状況が教えられてきました。M7から8クラスが起き、そこからの連鎖によってはM9クラスの地震が起きる状況が何度もありました。そして、それを回避する為に、その都度、精一杯の儀式を行い、自然災害に対しては、確実に抑えてきた、小難無難へと変化させることが出来たと自負しております。どのように思われても、私としては、伝えられてきた大地震発生の全てを回避、もしくは縮小を神々様とのやり取りの中で出来たと自覚しております。それは、やり取りの中で知らされた縮小した形が現実に表れている為です。伝えられた大地震が、縮小された形で現実に発生し、縮小されたとの知らせを受けている為です。とにかく、今後も、感染症と自然災害の複合災害にならないように、混乱に陥らないように願い祈り続けてまいります。

もう一つお伝え出来る啓示が、今後の日本の対応の重要性です。この啓示があることからも、日本という国の感染症をまず鎮静化させたい。そして、未来に繋げる為の儀式をしたいという本音があります。
今の感染症の状況は、見せ伝えられていた啓示よりは広がりの速度も、被害の状況も少なくて済んでいます。ただ、これ以上感染が広がり最悪の状態へと進んだ場合、死者が増えるだけではなく、世界中で混乱が起き、確実に経済崩壊する国も出てきます。そのような国が出れば戦争へ進む可能性も高くなってきます。その道を阻止し、抑え、他の国々を支え、世界を安定へと導くのが日本という国であるとの啓示があります。戦争を回避しながら、他の国を支える行動をとる。インフラ整備やその活動支援などをするという国であるという啓示です。
これは大変強く伝えられている啓示です。このまま進めば世の中が確実に崩壊になりかねない、世界が混乱してゆく状況を、日本という国は阻止し、自国を守りつつ、日本独自の形で世界の経済を立て直すきっかけをつくると教えられています。今回の事を教訓に日本は政治、経済をはじめとする様々な事柄に意識を向ける事になり、様々な分野においての改革をおこなうという事を教えられています。こういったことからも、とにかく早い段階で感染症の終息を迎え、まずは日本の状態を改善し、そこから世界の終息へと繋げてゆきたいと考えています。

沖縄にて少し動けるようになった4月5日頃からこれまで、神々様とのやり取りをしながら、自然災害、感染症、政治経済の安定、そして世界平和といった内容における祈り儀式を行ってきました。中でも一番重視しているのは、自然災害、大地震や大噴火が起きないように。次が、経済の安定の2つを重視して祈りをおこなっております。感染症に関しては、神々様との話し合いの結果、15日位から、皆さまへも祈り合わせの呼びかけをして、感染症の終息への願いを中心に祈りをおこないたいと考えております。
詳しくは改めてお伝えいたしますが、呼びかけの折には、どうか、その時間、いる場所からで構いません。共に穏やかなる日々の暮らし生活、感染症の終息、平和、平穏、安定の願い祈りをお願い致します。
また、沖縄を出ての御神事として、神々様の教えとしては、目途として5月末頃を教えられていますが、4月15日からの祈り合わせや沖縄における祈りにおいて、良い兆し、良い展開が見られないようであれば、私としては5月半ばからは動きたいと考えています。
今回の5月末、もしくは半ばからの御神事に出発しますと全市町村は無理でも、47都道府県の県庁所在地、及び、儀式の中で重要なポイントとなる地域を動くことを計画しております。これは、大地震の範囲が日本列島の広範囲にわたっていることや全国的な感染症という点からです。ただ、私自身、腎不全から肺炎を起こした後、体調を崩すと肺に水が溜まりやすくなってしまった為、場合によっては途中で断念する事もありますが、できる限り、準備を万端にし、人込みは避け、うつさず、自分もうつらずを徹底し御神事へ向かおうと考えています。今回出発すると長期の御神事になると予想しています。緊急事態宣言や外出自粛の中、皆様の生活も困窮している状況ではございますが、どうか御神事がしっかりと行えるように、続けられるように、活動への御支援をお願いできますよう、何卒、切に宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

現在の御神事の状況について

2020.04.01.08:30

新暦4月1日 (旧暦3月9日 大安 きのえ 戌)

いつも真心のお力添えをいただきまして、誠にありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

現在、沖縄において昨年より引き続いての御神事をおこなっております。内容としては、啓示に基づき、掲載しております資料を参考にして(資料はかなりの情報量の為、一部調べが足りていないものもございますが)伝えられます厄災の小難無難を願い沖縄本島内、並びに宮にておこなっております。

一つは、感染症に対する小難無難の祈りです。これまで感染病の危険の啓示、SARSや鳥インフルなど様々ありましたが、毎年回避の御神事をおこなってまいりました。その都度啓示に基づいて、日本、世界で急激に流行することが無いように、流行の流れを回避するために御神事をおこなってまいりました。そのような中2016年12月。当時、北海道における儀式を終えた後、日本の最北端にあるノシャップ岬にて朝日に合わせての祈りの際に「自然界が動く。この母なる大地、そして、母なる大地の地上に住む生きとし生ける生命を護るため、地球の環境破壊を防ぐため。自然界は動きだす。人間に現状をしっかりと理解させるため、自然界は動き出す。この母なる地球の臨界点。臨界点を越えると母なる地球が死滅する。地上に存在する全ての命、生命が失われる。我が種族、子孫が失われる。我々はもう限界だ。我々は動く地上にいる人類の7~8割を地上から排除し、生き残った人類には、この地上に残った汚物や施設など諸々の後片付けをさせるよう仕組みを作る」と啓示で伝えられました。その為、2017年からは更に感染病、伝染病の回避に対して、念入りに御神事をおこなってまいりました。途中、私自身が心臓を悪くしたり、肺炎、肺に水が溜まったり腎不全を起こすなど体調を崩したり、2018年、2019年には資金不足も重なり、思うような儀式が出来なかったのも確かですが、それでも何とか儀式を行い回避し続けてくることが出来ました。しかしながら昨年2019年3月春分頃から、再び、感染病、伝染病について強く啓示が伝えられてきました。2019年9月の秋分の後には「確実に自然は動き出す。強い警告、警鐘として感染病が流行る。それは、世界的に流行し、人間にきちんと理解させるだけの感染、災いとなる」と伝えられました。この啓示を受け、小難無難となるよう回避となるように御神事をおこなう計画を立てておりましたが、昨年は深刻な資金不足によって計画通りの御神事をおこなうことは出来ませんでした。
断念した御神事の一つとして、船内感染が広まったクルーズ船に当初は乗船する予定にしていた事があげられます。日本や中国、台湾、ベトナムなどの日本近隣の国を周る事やトラフや海嶺、海溝といった上を航行するということもあり、戦争回避、感染病に対する小難無難、地震の小難無難の御神事をおこなう計画でおりましたが、乗船するだけの資金が調わず諦めた船でした。今となっては、乗船できなかった事で救われたとも言えます。

今回の新型コロナの拡大について、中国が自国で作ったウィルスが漏れたとか アメリカがやったとか様々な陰謀説が多数出ておりますが、確かに一部の陰謀説も啓示で伝えられておりますので、事実の内容もあると思います。しかし、確実に言われておりますのは、これは自然界にいる人間以外の生きとし生ける生命達の御霊、精霊達が、人間がこのままの状態であれば、この地の全ての生命だけではなく、母なる母体すら消滅させる可能性があるという事で、人間のみを排除する、その最終警告だと以前と同様の内容を強く伝えられています。広がりの元凶、元々の思惑がどうであれ、今は本当に人間が気づくように、少しずつ範囲を広げている。最初から人間が絶滅に近い状態に追いやるのではなく、人類の10%位へ広がりとしそれでも自然界、地球への自らの行為がどのような影響を与えているのか、このままでは未来がどうなるのか、改善への道に進まなければどうなるのか。気づくことなく進むのであれば、病の突然変異をおこしてゆく。このまま進むのであれば、インフルエンザとは話にならないほどの感染力と致死率が8割や9割というほどの可能性があると教えられてきました。
ですが、神々様より伝えられていた広がりとは少し異なっており、教えられていた勢いよりはかなり遅い状態です。しかし、一番恐ろしいのは感染症によるパニックから政治、経済へと広がる被害です。日本の経済、政治を混乱に落としいれる事になります。経済に至っては、既にひどい状態へと進み始めており、経済の落ち込みの先にあるのは戦争の危機です。
そして、今、関東、東京が爆発的に広がっております。やはり、関東、特に東京は、日本の政治経済の要になっています。東京近郊の人口は、千葉県が約627万8千人、神奈川県が約920万人、東京が約1395万人、埼玉県が約733万人です。この4県だけでも、大まかではありますが約3677万人の人口となります。日本の総人口の約29%が集中している過密した状況下で、感染が拡大し死者が増えるような事があれば、日本の経済政治が崩壊しかねない状況があります。
見せ伝えられている啓示の内容もあり、よくよく深く考えまして、今回、4月1日から3日までの間、一度、本州へ御神事に出発することに決めました。関東へ入りまして、千葉、神奈川、東京、埼玉と周り、感染症の終息、政治経済、特に経済の安定を願い、儀式を行う事といたしました。

ここまで本州入りをしなかったのは、神々様から強く止められていた事があります。当初は、自然界からの警告であるから手出しをするなという事を言われておりました。そして、私自身、毎年年末から年始にかけ、肺炎を患うようになり、ここ数年では、肺に水が溜まる状態にまで陥りやすくなっています。そういった状態もあり、これまで神々様からは御神事をおこなう為に本州へ上がる事は強く止められていました。本州に上がれば、私自身が感染症に感染してしまい、生死にかかわるという理由からで、沖縄の宮からの祈りを強く指示されていました。
しかし、宮や祭壇での日々の祈りをおこなっていても、見せ伝えられてくるビジョンは、悪い状態へと進む一方です。一度は、やはり本州へ上がって、御神事をと思いましたが、それも叶わず1月の書き込みをおこなうだけとなりました。
日々、世の中の変動をみておりますと、宮だけでの御神事にも限界を感じています。毎日、大地の動きだけではなく、感染病の広がりの啓示や政治、経済の不安定、混乱が招く未来への道を伝えられ続けてきますと、やはり現場へ赴き、神々様へと願い、祈りの儀式をおこない、直接お力添えをお願いし、小難無難へと道を切り開きゆかなければいけないと痛恨してきます。
まずは、今回、首都圏の一部だけに絞り、御神事に向かい、現状動けるだけ動き、その後は自分自身の足元の状況を見ながら範囲を広げてゆきたいと考えております。
そして、1月の掲載以降祈りに集中しており、記事掲載も滞ってしまい、ご心配をおかけしてしまいました。安否のお問い合わせをいただきました皆様、真心本当にありがとうございました。今回は、感染症についてのお伝えさせていただきましたが、これ以外にもお伝え続けてきた地震についてのこと等、お伝え出来る内容や放送において伝えられている啓示などをお伝えしたいと思っております。

御神事で訪れますのは、神々様への願いの為、自然の中、岬や山の麓といった場所で、移動はすべて車で、人込みは避けてゆきますが、万全の対策を取りながらおこなってまいります。
どうか、今後とも皆様の真心のお力添えを何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか
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