現在の状況と7月の御神事の報告

2020.07.30.20:45

新暦7月30日(旧暦6月10日 きのえ 戌 先負)

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

先週7月23日から26日にまでの間、大国ミロク殿本宮裏にあります聖地にて、護摩焚きの儀式を執り行いました。
地球、大地の癒し、世の中の禍の祓い浄めを中心とし、広がり続けてゆくコロナ感染症の終息や自然災害の回避、小難無難を願い、戦争への道に進まないようにということを護摩木に託し願い、神事を執り行いました。

動画を掲載
7月25日の儀式
(地球の癒し、浄め、現在の世の中の祓い浄めの儀式を執り行いました。
全ての儀式は、数時間以上かかります為、本動画は、皆様からお寄せいただきました聖水を使い儀式をおこないました部分(神々様をお迎えし浄めの水に変える儀)のみの抜粋しています)


本日朝、千葉県沖にてM7クラスの地震(実際には鳥島近海にてM5クラス)の通知がありましたが、啓示で教えられていたのは、この地震の規模は、M7や8クラスの地震でした。
常に、M7や9クラスの地震がおきると教えられ続けており、この地震が発生すれば大きな津波がおきる事。立て続けに内陸部でも震度7クラスの地震が発生し、関東において40万人を超える死者が出ることを教えられており、回避に努め続けてきました。
この後ですが、関東内陸部で地震が起きれば、その規模は甚大なものとなることを教えられています。そして、その地震が起きたら、富士山、浅間山、日光草津へと連鎖連動する地震がおき、中には破局的噴火する山もあると教えられています。特に富士山は、箱根、愛鷹等の数カ所の火山が一つのエネルギーとなり噴火をすることを教えられております。
昨晩は、何度も全身が攣るほどのやり取りがあり、夜を徹しての儀式をおこなっておりました。やり取りや儀式は、ここ数日続いております。本日、起きた地震は津波の心配もなく、安堵しておりますが、引き続いての地震が来ることは今だ伝えられ続けておりますので、気を緩めることなく、今後も小難無難の祈りを行い続けてまいります。
また、本日の規模を知り、何とか回避に間に合ったと感じており、これも事前に行いました7月25日の風水火の儀式において、大地の癒し、浄めが功を奏したものと思っております。
皆様からお送りいただきました各地の聖水を使用してこの儀式をおこないました。ご協力いただきました皆様には、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。
今後も定期的におこなってゆく計画をしております。これからもお送りいただけますと幸いです。

そして、この啓示を回避するべく、8月にはやはり動こうと計画しております。本州へ入り大きなポイントとなる場所で御神事を行った後、一旦九州に行きます。九州のポイントとなる場所を抑えたのち北海道に入り、8月下旬に北海道の旭岳に入りまして祈りを行う予定でおります。それに合わせる形で、一部の者達が八ヶ岳、御嶽山に登り祈りをおこないます。まず、私達の旭岳の方から先に祈り、4時間位の祈り儀式を行ったあと、八ヶ岳、御嶽山におります人達が、引継ぎまして祈りをおこなうことを計画しております。
この御嶽山と旭岳がかみ合えば、最高の儀式になりますが、もし、何らかの事情で双方の儀式が、うまくかみ合う事が出来なくとも、最初に九州や様々な場所のポイントとなる部分を御神事で繋ぎ抑えたことで、今回の災いは回避できる儀式を準備しておこないます。 

大変恐縮ではございますが、8月の儀式は、日本列島をまたがる儀式となります。御神事、儀式が最後まで滞りなく終えることが出来ますよう、可能であれば、皆様のお力添え、ご支援いただけますよう心よりお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

現在の状況

2020.07.24.08:00

新暦7月24日(旧暦6月4日 つちのえ 辰 先負)

いつも、真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
先だっての掲載から暫く状況をお伝えすることが出来ずにおりましたが、啓示のやり取りからくる、体調不良や継続しての儀式、更に今月この後の御神事の準備等に追われており、お伝えする内容を取りまとめることが出来ずにおりました。ご心配をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。
さて、7月も終わりに近づきました。これまでのやり取り、御神事の内容をお伝えします。

これまで、そして、前回でも説明しましたが、日本列島における大きな地震、M7、8、9クラス、震度にして7以上の地震が起きるという内容。それも、一カ所ではなく、一度起きると連鎖で2度、3度と起きる事。それも最初の発生から一か月以内に立て続けに起きる可能性があり、早いものでは数日後に起きる可能性があるという啓示が教えられまして、現在、これらの地震の回避、小難無難、分散分割の御神事をおこなっております。
地震だけではなく、火山の噴火もいくつか起きることも教えられており、火山によっては 大爆発的な噴火から破局的噴火にいたる連鎖連動が起きるという内容の啓示で、こちらも併せて、小難無難、分散分割の御神事をおこなっております。
今のところ各地の神々様の協力もあり、日本国内での地震や噴火を日本国内で分散分割することを極力避け、環太平洋を中心に、中央アジアからヨーロッパ、アフリカなども含めた広い範囲で地震や火山の力の分散がおこなわれております。
特に環太平洋においては、環太平洋を囲んでいる地域で、分散分割の流れが組まれており、 今、必死にその大きな流れを変える為に、継続しての御神事を行い続けている状況です。
しかしながら、正直なところ、かなり厳しい状況ではあります。
この数か月間、日本列島で不思議な朝焼けや夕焼け。各地の火山やその周辺地域における発光現象やこれまであまり見たことがない奇怪な雲等が多く出現してきております。それは大地の動きの影響であり、大地が動くエネルギーが地上に形として現れている現象だと伝えられております。

日本全国では、今年これまでに大きな地震は、震度4クラスで収まっている状況でありますが、実際には、巨大地震や破局的地震が起きる場所において、小さな震度の群発地震が続いているという事は確実です。
何度も申し上げますが、昨年から常に伝えてきた千島列島や千島海溝、そしてそこの繋がりから日本海溝や伊豆七・小笠原海溝、相模トラフ、駿河トラフ、南海トラフ、琉球海溝、沖縄トラフ、そして仏像構造線、中央構造線、糸魚川・静岡構造線、柏崎・千葉構造線といった類から、数多くある活断層、火山帯など、日本列島で大きな揺らぎ、火山のことを常に警戒し、継承し、回避、小難無難の御神事をおこなってまいりました。

ここ数ヶ月、2、 3ヶ月内で、政府や研究機関などが巨大地震、噴火の可能性を訴えてきておりますが、これまでにお伝えし、警鐘してきた内容であり、それらに関してはもう昨年から啓示に基づき常に分散分割や力抜き、先送りといった儀式を行いながら、出来るだけ穏やかに力抜きが行われ、その動きが過ぎ去ってゆくよう極力努力を努めている最中です。
そのような状況の中で、長野や岐阜の震度1といった群発地震が続いております。長野寄りは富士火山帯から八ヶ岳、富士、そして箱根といった周辺の火山を刺激し、連鎖した火山の噴火が起こり得る可能性が高いという啓示があり、小難無難となるよう儀式を行っております。しかし、今月に入って、富士の中にあるマグマの内容が変動を始めた、動き始めたという研究機関も出てきて、注意を促す情報も上がってきており、更に警戒しながら、意識を集中しながら御神事を継続しております。
そして岐阜寄りにおいては、乗鞍火山帯から始まり駿河トラフ、そして南海トラフにかかる付近での大きな地震や、新たな火山湖が出来る火山活動、南海トラフの東南海・東海地震の間で大きな地震が起き、これも大きな連鎖連動と繋がる可能性が出てきていると教えられており、こちらに対しましても、小難無難となるよう御神事をおこなっております。
今、私がお伝えしている内容は、日本列島、本州地域における啓示について、怖い事だけ述べておりますが、九州での鬼界カルデラ、阿多・姶良から奄美・琉球列島を含む広範囲での大きな動きや、特に鹿児島での破局的噴火、それは日本国民を一度に消滅するぐらいの大きな破局的噴火になり得るという啓示、教えも伝えられており、こちらの地域に関しましても、併せて小難無難、分散分割となるように御神事を行い続けております。
そして、中部地方の長野・岐阜辺りにある火山、関東・東北・北海道、小笠原、硫黄島、伊豆七島といった場所での巨大破局的噴火も、いつ起きてもおかしくない状況があることを教えられています。大地の動く周期が重なっている時期の為、あちらこちらで動く時期を迎えており、更に互いに影響し合ってしまう事も重なり、今、必死に分散分割、先送りなど、神々様に願い続け、御神事を行いながら、確実に日本近郊、日本列島で起きる災害を回避する為に努め続けております。
これまでも何回かお伝えしておりますが、科学者やいろんな人達の意見とは異なる内容になっているところもございます。ですが、これまで教えられてきた啓示の内容として、大きな地震が起きる動きがある場合、その動き、発生の規模を和らげる時は、どうしても大雨が降る。火の力を水で抑える。その為の調整がどうしても出てくると、教えられてきます。地球の内部から発せられるエネルギーが大気に影響し、色んな光や雲を作りますが、それと同時に大きな低気圧、雨雲も大きく発展させるエネルギーに変わり、やはり大地を調整するための雨が降る状況を作り出し、大雨が降ります。この自然の仕組みを完全に回避することはやはり厳しいのが現状です。現在、熊本では、大きな被害が出ております。自然の仕組みとはいえ、私共も出来る限り人命被害が無いように極力避けるように、儀式として切に願い続け、御神事を心掛けております。
今回、コロナウイルスの状況もあり、出来るだけ避難生活にならないように、出来るだけ被害が縮小するように心掛けておりますが、全て願う通りにいかず、水害という形で、災害になっている状況にあります。しかし、水害は事前に把握することが可能な事象であり、事前に安全対策を行うことが可能なものでもあります。国が自治体と協力し、出来るだけ事前に災害を縮小する方法をとることは可能だと思います。
7月も終わろうとしておりますが、今後、これからの時期は、台風が来ます。日本列島への台風の直撃は何とか抑えている形にはなっていますが、この先、日本列島に台風が全く来ないということになると、それはそれで、また別の大きな自然の災い、特に食などに対して大きな影響を及ぼす可能性があります。
台風も自然の仕組みの中では不可欠な動きであるため、回避することは不可能なことでもあり、今後8月、9月、10月にかけて幾つかの台風はどうしても受け入れなければなりません。その為、事前の防災の準備や対策、情報収集といったことは大切になります。そして、自らの命、大切な人たちの命を守るべく、慌てずに、落ち着いて、速やかな避難という行動を取ることは大切になってきます。

さて、コロナウイルスに関してですが、今の状況でこの第二波の状況を完全に縮小するのは、かなり厳しいでしょう。国・都道府県・自治体、そして観光を代表とする様々な産業、事業団体の思惑が絡み、現状、はっきりした対策をとらずにいる中、感染者が一日に1000人に迫ろうとしてきています。死者数は極端に多くなってはおりませんが、このまま国が強い姿勢で対策を確実にとらない限り、第二波の感染は広がる一方でしょう。今の姿勢が、目先の事業、産業を救うという形になっていると思ってるかは分かりません。しかし、将来的には日本の観光や日本人の企業・事業、そして日本人に対する海外の向き合い方が、日本をかなり苦しめる結果へと繋がること、経済を本当にどん底に落としめる状況になり兼ねないと教えられています。国内も、国外も、全世界を見て判断し、行動してゆかなければ、最終的には自分で自分の首を絞める状況になる。今、その道へと進んでるとしか言いようがない。ここに関してはどうしても国、都道府県、自治体、観光事業団体、企業団体、そういった人達の意識を、もう一度きちんと話し合い、先を見据えた早急な対策が必要な状況であるとしか言えないと啓示では教えられてきます。

もちろん、感染症に関しての儀式をおこなっていないわけではありません。感染症に関しても、自然災害の回避と同等に強く、強い意志で終息の儀式を行っております。見た目は何も儀式として感染症に効果が出てないと思われる人が多くいるかと思いますが、ただ、私が焦点を当てているのは、皆さんが言う第二波ではなく、以前に伝えました「第二段階」。今の感染症が突然変異し、これから出来るであろうワクチンが出来上がる頃には、変異したウィルスには効かなくなってしまう。それどころか、感染力、特に死亡率が高まると教え伝えられている「第二段階」という啓示の回避です。今、起きている第二波ではなく、第二段階目に入ることを阻止するということを焦点に回避の御神事をおこなっております。この第二段階目に入れば、地球上の20%~30%の人類が失われる。それを回避するために必死に儀式を行っております。
本来でしたら、自然災害の回避、並びに、感染症の終息の為にも日本全国を飛び回り儀式を行いたいのですが、今の段階でかなり資金的に厳しいことや、世の中の状況としてもまだ動ける状況にないのが事実ではあります。それでも、何とか8月には全国を動きながら、儀式を行おうと今、計画を立てております。

今月7月は沖縄県内にての儀式を行います。来る25日、風水火の儀式と、世の中の祓い・清め・改めの儀式として護摩焚きの儀式を行います。約5日間程かけて、皆様が送ってくださいます各地の聖水を使用した儀式と、厄災回避の護摩木の焚き上げをおこなってゆきます。それに伴う儀式でも様々な物を準備し費用をかけて儀式を行います。なんとしてでも、回避、小難無難、終息へと進ませたいからでもあります。今月、この儀式を行いまして、その力を持って改めて8月に全国を飛び回り、各地にての祈り儀式を行った後、8月にも、今月同様に風水火の儀式と、世の中の祓い・清め・改めの儀式として護摩焚きの儀式を行います。その後、毎月、月末には護摩焚きの儀式、風水火の儀式を行っていく形で、今ある最悪の事態を出来るだけ回避する動きで考えております。
この感染症に対しての対策を国が早めにおこなわなければ、日本は大きな痛手を負う形になり兼ねません。経済の方も、何とか最悪な事態に行かず、現状から回復出来るよう、切に願い、御神事を行い続けてゆきます。ただここで国際的な政治の話にもなりますが、正直なところ韓国に対しては、しっかりとした姿勢で向き合い、取り組まなければ、日本の未来が危うくなります。今の日本の姿勢は、経済的なものも含め、韓国との様々な問題に対し余りにも生ぬるい対応、対策をしているとしか言えません。日本政府が、毅然とした態度で向き合ってゆかなければ、今後韓国は何にでもクレームをつけ、そして世界的に日本を貶める行動をしてゆき、しいては経済的に日本を貶める行動をやり続ける形になると教えられています。今あまり深刻に受け止めずに、のらりくらりとしている考え方でいれば、後々、今の感染症の対策や中国、他の近隣諸国、世界での日本の立ち位置が段々苦しくなります。韓国が、自国の言い分を世界に広め、日本の産業や経済に対し、大きな落とし穴を作る形になりかねません。ですから、日本の未来を考えるならば、今の感染症対策と韓国に対しての姿勢は、強く国としてはっきりするべきです。

最後に、もう一度言います。
地球は、地球が生きる為に、数十年、数百年、数千年、数万年、数十万年、数百万年、数千万年という周期で大地の地殻が動き、地球上の表面の形を変えるほどの大きな地殻変動を何度も繰り返してきました。その動きは、地球の営み、大自然界の営みでもあります。その動きの大きなバランスをとっているのが日本列島です。数百万年前に今の大陸から分かれて、日本列島の上を環太平洋の火山帯、それに伴うプレート、そして、プレートによる海溝、トラフ、海嶺といった地形は、地球上の大きな地殻変動に伴って出来ました。大地の動きに伴い日本列島で大きな地殻変動、数十万年規模の地殻変動の動きが動き始めると、それは一気に数百万年、数千万年前に起きたような大地殻変動の連鎖へと繋がってゆく流れになります。そして、その動こうとする大地の力、動きは目の前にあります。何もしなければ、その大きな動きは動き出します。
そして、今蔓延している感染症は、人類に対しての警告です。人類が地球に及ぼしてきたこと、自分以外の生命、命に対しておこなってきたこと。何をおこなってきたのか、それに気付、改善してゆかなければ、人類がこれまで見たことのない感染症の広がりを経験することになります。
更には、隣国の韓国という国の言動が、極東アジア、東アジアでの紛争・戦争を引き起こし、それが世界へ飛び火してしまいます。第三次世界大戦へ広げる火種を作るのが、今は北朝鮮よりも韓国だということも否めません。様々な問題があり、それぞれに大きな対応策を考え、そして強い姿勢で臨まなければ、まず日本という国がこの地上からなくなります。そして地球という星そのものが、消滅する可能性すらあるとゆうことを知らされていることを、最後にお伝えしておきます。

今、世の中に対し、自然に対し、地球の、人間の未来に対し教え、伝えられている様々な啓示について、神々様に協力をお願いし、小難無難、回避、分散分割を願い、儀式、御神事を行い続けております。失われた命が輪廻転生してきた際に、より安全で安心して、生きてゆくことが出来る未来を作れるように。自然との調和、共存となるよう、願い祈り、御神事、儀式を続けております。
皆様の支えにより御神事をおこなうことが出来ております。お支えくださいます方々への深い感謝と共に、今後とも、どうか、継続して御神事が続けてゆけるように、このような状況下ではございますが、お支えいただけますよう、何卒お願いいたします。

ここまでの長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

ここ数日の地震情報を掲載します

国内の地震
2020年7月20日 19時32分ごろ 茨城県南部 M3.5 "震源深さ 60km" 最大震度2
2020年7月20日 15時17分ごろ 網走地方 M2.3 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年7月20日 14時25分ごろ 宮古島近海 M5 "震源深さ 30km" 最大震度2
2020年7月20日 7時24分ごろ 熊本県天草・芦北地方 M1.7 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年7月20日 6時02分ごろ 熊本県天草・芦北地方 M1.5 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震
2020年07月20日 15時00分 インドネシア M5.1 震源深さ11.8km
2020年07月20日 12時08分 South Sandwich Islands region M5.2 震源深さ10.0km
2020年07月20日 10時50分 ペルー M5.3 震源深さ39.5km

※関連記事
“富士山噴火”で交通網崩壊、首都圏で大停電…驚愕のシミュレーション できる準備は
こんな時に「富士山」が危ない!?(2/2)
「首都圏大停電」が起きる可能性
 ここ数カ月、東日本から中部地方にかけて、緊急地震速報を伴う地震が何度も発生している。また4月、コロナ禍の陰で注目されなかったが、政府は富士山の噴火について警告のシミュレーションを発信していた。前回の宝永(ほうえい)噴火(1707年)からは300年以上も経過しており、もし富士山が今噴火すれば未曽有の災害となるという。実際に噴火した場合のシミュレーションと、我々にできる準備を紹介する。
 ***
 東京大学名誉教授で、山梨県富士山科学研究所所長の藤井敏嗣氏はこう言う。

「いつ噴火してもおかしくないというのが、今言えることの全て。来年の今頃には噴火しているかもしれないし、何十年経っても大丈夫かもしれない。だからこそ、火口の範囲や溶岩流、火砕流や降灰の到達範囲など、あらゆる可能性を予測したハザードマップを作成する必要があると思います。その意味で、今年4月に政府の中央防災会議が発表した富士山噴火のシミュレーションは、火山防災において大きな進展でした」
 それが冒頭で述べた警告シミュレーションだ。3年前まで、気象庁の火山噴火予知連絡会の会長を務めた藤井氏は、富士山噴火の被害想定の必要性を訴えてきたとして、こう話す。。。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7d102536bd5c020fc2b6f5de0d3bfda12f394

国内の地震
2020年7月21日 20時58分ごろ 長野県中部 M3.2 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年7月21日 18時58分ごろ 長野県中部 M3.6 震源深さ10km 最大震度2
2020年7月21日 17時54分ごろ 種子島南東沖 M4.6 "震源深さ 20km" 最大震度1
2020年7月21日 16時14分ごろ 熊本県熊本地方 M2.4 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震
2020年07月21日 08時07分 South Sandwich Islands region M5.2 震源深さ69.3km

※参考資料
地震が起きたら高台へ、津波からの避難行動を検証 愛知・豊橋市
 愛知県豊橋市の表浜海岸で21日、「NPO表浜ネットワーク」や豊橋技術科学大学などが、津波からの避難行動の検証を行いました。
 海岸清掃を行っているときに、地震が発生して数分以内に津波が到達するという想定で、参加者は思い思いに高台に避難しました。
 こうした検証を通して、必要な避難路の数などを行政に提言し、整備を求めていきたいとしています
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fa17feff24be91065a32db4447e6fc4dfc93fc6


国内の地震

2020年7月22日 14時49分ごろ 宮城県沖 M3.5 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年7月22日 13時07分ごろ 千葉県北東部 M3 "震源深さ 40km" 最大震度1
2020年7月22日 12時40分ごろ 大分県中部 M2.8 震源深さごく浅い 最大震度1
2020年7月21日 22時46分ごろ 豊後水道 M3.6 "震源深さ 40km" 最大震度2

海外の地震
2020年07月22日 20時33分 カナダ M5.4 震源深さ10.0km
2020年07月22日 20時02分 アラスカ州 M5.1 震源深さ35.5km
2020年07月22日 17時13分 アラスカ州 M5.8 震源深さ36.7km
2020年07月22日 16時30分 バヌアツ付近 M5.1 震源深さ47.9km
2020年7月22日 15時13分ごろ アリューシャン列島 M7.8 --- ---
2020年07月22日 15時20分 アラスカ州 M5.7 震源深さ26.2km
2020年07月22日 15時16分 アラスカ州 M6.1 震源深さ17.7km
2020年07月22日 15時12分 アラスカ州 M7.8 震源深さ 10.0km
2020年07月22日 12時16分 コロンビア M5.1 震源深さ89.3km
2020年07月22日 05時56分 フィジー近海 M6.0 震源深さ 602.1km

※参考記事
米アラスカ沖で地震、推定M7.8 津波警報発令
(CNN) 米アラスカ州の沖合で22日朝、推定マグニチュード(M)7.8の地震が発生した。
米地質調査所(USGS)によると、震源は同州ペリービルから南南東へ98キロ。震源の深さは10キロだという。
CNNの気象専門家は「震源の深さが70キロに満たない地震は、震源の浅い地震とみなされる」「浅い地震は深い地震と比較すると極めて大きな被害をもたらすことが多い。地震の強さは関係ない」と述べた。
米海洋大気局(NOAA)によれば、地震を受けて津波警報が発令された。津波警戒センターは、アラスカ州南部とアラスカ半島の太平洋沿岸が警報の対象範囲に含まれると発表した。
USGSは、強い地震が浅い震源で発生し、縦ずれ断層の地震でもある場合は津波を引き起こす公算が大きくなるとしている。M7.6~7.8の地震では、壊滅的な被害をもたらす津波が発生する可能性があるという。

コロナの状況

データ更新 7月23日 午前00時05分
累計感染者数 27216(+794)
累計死亡者 989(+1)
(累計回復者数)21046(+398)
(要入院・療養者数)5181(+395)

7月23日 コロナ状況

※関連記事
ブラジル先住民の長老、コロナ重症化 容体は深刻
コロナ感染、世界1500万人超 再び過去最悪ペースで増加
※文字をクリックすると記事に移動します

現在の状況

2020.07.04.09:10

新暦7月4日(旧暦5月14日 つちのえ 申 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸です。
今年も半年が過ぎ7月に入りました。本日の書き込みは、まず6月の状況について報告させていただきます。
6月14日から18日まで、東京、埼玉、千葉、神奈川と回りコロナ感染症の鎮静並びに、自然災害回避に対する儀式を行いました。18日の日に沖縄に戻りましたが、途中16日あたりから倦怠感と頭痛等、言い表すことができないダルさが本日まで続いており、私自身体調があまりよくない状態ではございます。兎に角、なんと表現したらよいのかわかりませんが、体全体がきついという状態が16日から起きました。この16日は、北朝鮮が南北の平和の象徴であった会館を爆破した日でもあったことから、啓示的な知らせも踏まえて、神事的に体調が悪くなったと受け止めております。沖縄に戻りました後、1週間位経っても症状がよくなることなく、少し微熱が出るようになった為、病院へ行きました。診断としては、とりあえずコロナウィルスの心配はないと診断されてきました。高熱が出ていない以上、検査は できないということでしたが、症状に不安があるので、薬をいただきました。
いただいた薬が終わるまで、10日間程ですが、できるだけ人と接触することは避けて欲しいといわれ、10日過ぎても高熱が出なければ、問題ないのではといわれてきました。ただ、現在もすごい疲労感、全体的に体調がよくない状態と、頭痛が変わりなく続いており、啓示的に何を意味しているのかということも含めてやり取りもおこなっております。 

さて、本題に入りますが、6月の御神事の内容は、これまでずっと言い続けてきた啓示の回避の御神事の引き続きです。今日本列島で起きようとしている地震、火山噴火といった自然災害に対して、常に危機を訴えてきました。北海道を含め、かなりの地域で大きな地震が起きる可能性があります。実際に、日本列島、北海道から沖縄までの太平洋側、そして、内陸部、千島海溝、日本海溝、伊豆七小笠原海溝、三重会合点を経て相模トラフ、駿河トラフ、南海トラフ、琉球海溝、そして、沖縄トラフから日本海側や九州から北海道までの日本海側にある活断層や海底地形にある大小様々な海溝や海盆、海丘、海底火山、関東、九州あたりでは、小さな亀裂の海溝等も存在します。そして、霧島火山帯、鳥海火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯、白山火山帯、瀬戸内火山帯、霧島火山帯といった多くの火山帯が存在し、中央構造線、仏像構造線、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線と代表的な大きな構造線があり、これらの周辺にも、活断層よりも深い亀裂があり、日本列島のどこで何が起きてもおかしくありません。そして、その日本列島の地下で、大きなエネルギーが動き出そうとしております。一度動き出すとこれまでの周期的な動き、数十年、数百年、数千年、数万年という一定周期で起きていた火山やプレートの動きが、連鎖連動してゆくと教えられています。それは、この21世紀に各周期の時期が重なるようになってきていることからで、数十万年規模の大地殻変動期に入っていると教えられています。日本列島における周期的な地震や火山噴火、南海トラフや富士の火山は代表的ですが、長野、山形、滋賀、大阪、愛知、和歌山などの周辺や中国地方、四国、九州までのどこかで、M6や7クラスが起きれば、一気に地殻変動へと繋がる連鎖連動の動きが起きる可能性があると教えられ続けています。周期が近づいているということは、大地が動きやすい状況になっているという事でもあります。地震であれば、M7以上震度7クラス、火山噴火であれば大噴火が、一気に起き、5から6回の大きな地震の後、余震が連日連夜起きる可能性がある状況であることも教えられています。大きな地震は、地殻変動へ繋がる連鎖連動の地震もあれば、震度7クラスの地震が起き、次に、つられて起きる巨大地震や津波、火山の噴火などを引き起こすものもあります。反対に、大きな地震や噴火によって、動こうとしている地殻変動の流れを抑える動きとなる地震、噴火もあります。起きる場所によっては、一気に連鎖連動してしまう、突き動かしてしまう場所もあります。この連鎖連動を避けるためにも、連日連夜、なんとか回避、分散分割といった形で、大きく連鎖連動する所を極力避け、大きな地震の分散をおこない、大惨事にならないように神々様と調整し乗り切っている状況です。

先月も大きな地震や大変危険な状態がありました。東南海地震を引き起こす可能性があった19日に起きた地震。この後の厄災回避をするため、この地震から誘発される地震や火山噴火など様々なことを想定し回避の儀式をおこなっておりました 
その結果、私は、胸を張ってその後の連鎖連動を鎮静したと思っております。時には外国に分散分割の請負を願いました。東南アジア、インドンネシア、ニューギニア、オーストラリア、ニュージーランドを経て、南アメリカ、中央アメリカ、北アメリカと多くの場所に、大地が大きく動く力を受け持ってもらい、地球規模での分散分割の整えがなされました。

6月は、国内外を含め、確実に大きな地震、火山の噴火は、分散分割、縮小、連鎖連動を抑えきったとはっきり言えます。それとは別に、熱中症、水害につきましても、いくつか起きましたが、とてつもない水害に発展することは抑えきったと受け止めております。しかし、水害に関しては、今月7月、8月と注意、意識を高めてゆかなければいけません。これからの時期、大きな台風が連続来るようなことがあれば、本当に水害は免れない状況になってきます。継続的に大雨が続くと土砂の水はけが悪くなります。また、土砂に水分が吸い込まれて、山崩れ、崖崩れ、土砂崩れ、川の氾濫といった大きな水害に繋がる可能性があります。 

更に問題なのは、新型コロナについてです。自粛を解除した後、繁華街に人が足を運び、全国的に繁華街からのクラスターが発生しています。東京では、はっきり言って第二波に陥っていると思われます。にもかかわらず、都道府県や国も含めて、今の状態は、第二波に入ったという認識はないと、現状の把握を先延ばししておりますが、この件に関して、第二波に入っていると言い切ってもいいと思います。正直、本当に対応が遅い状態になっている。このままでは抑え込む対応が間に合わない、手遅れになる可能性もあるというしかありません。多分、都道府県や国が第二波を認めないのは、国内の経済に対しての配慮からだと思われますが、もう一度見直し、危機管理が必要な場所等様々な事柄を深く考えて、自粛を求める場所や営業を中止する場所や企業などきちんと選り分けなければなりません。そうでなければ、日本の国は、経済に対して配慮した結果が、逆に自分の国の経済を大きく停滞させ、混乱させてしまう結果へと繋がり、下手をすれば取り返しのつかない状況まで陥る可能性があります。今、何らかの決断を急がなければ、本当に手遅れになります。経済は破綻に導かれるかもしれません。判断を見誤った末の未来もまた見せられていますから、現実をどのように考え、判断するか。都道府県や国だけで判断するのではなく、企業や様々な角度から話し合いをしなければいけません。このままでは手遅れになりかねない。経済が、大混乱に陥るかたちになります。
そして、感染症に関しては、いくら祈っても、なかなか難しいところがあります。
人々一人ひとりの意識や行動には、その人自身の意識が大きく影響してくるからです。繁華街や様々な場所に動き、接触を深めてゆくと、そこからクラスターが多く発生し、一日に 外国のように数千人、数万人、数十万人と一気に膨れ上がる可能性すらあります。これまで 大丈夫だったから、その先が大丈夫だという保証は何もありません。
感染症の状況が落ち着かなければ、見せかけの経済の安定が図られたとしても、その先に待つのは経済の混乱。下手をすれば崩壊であり、そこには政治が絡んで、政治の混乱、崩壊を招きかねないという状況があります。

6月は、何とか乗りきしましたが、7月も6月同様、様々な分野に意識をもって回避、縮小の御神事をおこなってまいります。
自然界に対しては、地震や津波、火山噴火、洪水、熱中症等、様々な分野に広い視野を持って、教えられている啓示の警告を全て7月も何とか乗り切る意識で行ってまいります。
感染症も出来るだけ縮小し、経済の安定の訪れの儀式を行ってまいりますが、現実社会において、都道府県や国が、早急に何らかの処置をとらなければ第二波の状況は、止めようがなくなるほど深刻化し、一気に感染者、死者を増やしかねません。そして、この恐怖から混乱が起き、経済の混乱を招きかねない状況もあります。祈り、御神事も最善を努めてゆきますが、都道府県も国も、もうそろそろ本気で動かなければ、取り返しのつかない状況になります。啓示で教えられていますが、これ以上拡大してゆくと、せっかくのワクチンが出来上がった頃には、ウィルスは変異してしまっており、ワクチンが効かない状況になりかねません。
神々様から伝えられている第二段階(世間で言う第二波ではありません)に進むということは、世界規模における人口の20~30%の人達の命を失う、14~21憶人の命が失われると教えられております。そのような状況へと発展してしまえば、世界は本当に混乱します。そうなれば、どのような道に進むか予想ができません、いや、予想が出来ないではなく確実に破滅に進むのは間違いないでしょう。このような状況が決して起きないように、熱中症や水害を含めた自然災害回避、感染症縮小、政治経済の安定と全ての視野において小難無難の儀式を7月は行ってまいります。

さて、先月は北朝鮮と韓国の緊張が高まりましたが、現状は、何とかそれ以上に発展せず、 収まっています。しかし、今後の展開は油断できません。特に、韓国の動きが、どのように動くか。そして韓国が必要以上に日本に対して、経済攻撃、中傷攻撃をやり続ける限り、日本の韓国への歩み寄りはないかと思います。実際、日本の対応は、生ぬるいと受け止めています。日本政府がおとなしすぎるのか、韓国が自分の言い分だけで日本を敵視し、法律まで作り、改正し、日本を経済的にも社会的にも政治的にも明らかに敵視しすぎています。
韓国はやりたい放題やっていますが、日本もそろそろはっきり、強い姿勢で意思を示すべきです。経済に対しても、やりたい放題を許すということはやめるべきです。そこはまた、政治的な話になりますから、これ以上発言するのはやめておきますが、日本は、好きにさせておくのはやめるべき時期にきております。
しかし、何度かお伝えしていますが、韓国、北朝鮮、中国、アメリカ、そして、日本に対する対応を間違うと、戦争へと発展しかねません。韓国が原因で、極東アジア、東アジアにおける戦争勃発という道です。それは、1950年代に起きた朝鮮動乱とは違い、それよりも遥かに危険性を秘めた戦争へ発展してしまい、後に、第三次世界大戦へと進みかねない状況を作り上げる可能性があります。今の韓国、韓国政府、大統領、そして、その大統領を支持する人々によって、負の状況へ進みかねない道を教えられております。こういった内容の未来も踏まえて、平和の大切さ、近隣諸国との平和を願うことは、絶えず行ってゆかなければ なりません。この件も含めて、引き続き、平和、調和、協力、支え合いを願い祈り、御神事を続けてまいります。

7月は、一度早くて10日、もしくは、13日頃から4泊5日か5泊6日位で、関西へ儀式に行ければと考えています。現在は様子見ではありますが、微熱は続いていますが高熱には至っていません。今一度診察を受けて様子を見まして、問題無いようであれば、関西の大阪から始めて、兵庫、奈良、京都、滋賀、そして、出来れば福井までの2府4県の儀式が出来ればと思っております。そして、18日か19日頃に沖縄に戻り、23日からの儀式の準備し、7月23日24日25日26日と儀式を行おうと思っております。
8月からは出来るだけ全国を儀式で回り各地にて厄災祓いの儀式を行ってゆきたいと思っております。そして、毎月、月末辺りに沖縄に戻り、護摩焚きの儀式を行おうと思っております。

7月の23日24日25日26日の儀式ですが、ミロク殿本宮の聖地内で護摩焚きの儀式を行い、世の中の 厄災を祓い清め、世の中、社会に害なすものを祓い清める儀式を行います。
今回お伝えした内容、感染症や自然災害の回避、政治経済の安定を願い儀式をおこないます。
引き続き日々の儀式でも確実に大きな災い厄災を回避し、7月も何とか乗り切ることができるよう頑張ってゆきます。地震についての内容は、この数年間お伝えし続けていますから、またかと思われるかもしれません。しかし、継続的に御神事を続けて、やって何とか地殻変動の調整バランスが出来ている状況です。毎月、分散分割、小難無難の祈り儀式を行い、地球が破滅するような大地震、巨大地震、超巨大噴火、地震の連鎖連動、火山の連鎖連動をなんとか少しでも抑えながらバランスを整え、大惨事を乗り切っています。政治経済、感染症においても、感染症をおさえつつ政治経済の安定も視野に入れながら、平和も含めて世の中が安定するように願い祈りを行い続けてまいります。
毎回、同じことしか言えませんが、わかる方にはわかると思います。これまで、ずっと伝え続けてきた事柄が、多少なり現実化し、多少なり軽減され、多少なり一気に大ごとならず何とかとどまっていること。韓国、北朝鮮、日本との軍事的な内容も含めて、韓国と日本、韓国と北朝鮮、韓国と中国、韓国とロシア、韓国とアメリカ。そして、尖閣列島では、日本と台湾、日本と中国との問題を抱えております。そして、極東ロシアでは、北方四島に対して日本とロシア、日本とアメリカ、尖閣列島では、日本と中国、日本と台湾、中国と台湾、そして、ここには確実にアメリカが絡んでおります。これらのところを一気に大きく戦争に流れる動きを改善しつつ、自然災害、地殻変動も改善しつつ、コロナウィルスを消滅へ導く儀式を根気よく続け行くことしかありません。

今後も、どうか、皆様の真心のお力添えを何卒宜しくお願い申し上げます。
護摩焚きの儀式を4~5日間継続して行うということにも、かなりの経費を伴います。
本格的に、沖縄を出て動くのは8月からになると思いますが、今月7月は、上旬の2府4県の儀式と沖縄での護摩焚きの儀式を行いながら、伝えられている厄災を何とか乗り切り、その後も確実に日本列島を巡りながら、月末には一旦沖縄に戻り、護摩焚きの儀式を行って祓い浄め、至福の呼び込みをおこない、また本土に上がるという形を繰り返しながらの御神事をおこなってゆきます。国や都道府県は認めておりませんが、7月8月は、第二波に入ると思われます。そのような中、儀式で本州を回るということは、感染するリスクは抱えますが、沖縄での儀式だけでは、なかなか思うような結果が出てきません。
毎回、同じことしかお伝えしていませんが、でも、私は、確実に大地震、大津波、大噴火等を抑えつつ、海外に分散分割して受け持ってもらい、地殻変動へと繋がるような国内の大きな被害を抑え続けてゆきたいと思っております。今のところ水害も何とか抑えているといえるかは、わかりませんが、何とか見せ伝えられている最悪の事態は何とか避けていると 思っております。これからの時期も含めて、もっと水害に関しては、縮小を努力しないといけないと思っております。そういった事柄も含めて、これまでほどき使ってきた御神事の仕組みをもう一度作り直して、再強化した仕組みつくりの御神事をさせていただきたいと思っております。どうか、儀式が滞りなく行うことができるように、皆様の真心のご支援をお力添えを何卒宜しくお願い申し上げます。 
ありがとうございました

比嘉良丸
比嘉りか

6月12日の日々の祈りの中で伝えられた御言葉
人の子らよ よく聞くがよい
善き流れへと 転じゆくためには 人々の心が 一丸となりゆき 進みゆかなければならない
人の力は 大きなものである
物事を動かしゆくには 欠かせない力である
善き流れへと進みゆくためにも 人々は 互いを理解することは 大切なことになりゆく
戦 争いもなく 平和な世とゆうものは 
互いに理解をすること
尊重し合うこと
それもまた 大きな元の一つとなりゆく
戦 争いのない世の中は そのように 一人ひとりの意識の芽生え 変化から 生まれてくるものである
誰もが皆 遠い未来へと 想いを馳せることになるであろう
現実にはならない 夢の世界と 思うかもしれぬ
しかし 今から変えゆけば それは 大きな現実となり 変わり続けてゆくことに繋がるのである
人は 大きく動くことが出来る
また 共感もすることも出来る
支え合うことも出来 導き合うことも出来 助け合うことも出来る
人は 互いを理解することが出来る
全く 完璧なるまでの理解には遠くとも 
それでも 悲しみ 痛み 苦しみ 寂しさ 孤独 
様々なる感情に 寄り添うことは出来る筈である
そして また歩みゆくために 未来を 希望を 進みゆくために
寄り添い 共に歩む力を 支え合うことは出来る筈である
叶えることの出来る未来
人はそれを 原動力とし しっかりと力を持って 行動する力を持って 進みゆくことにより 叶えることは出来る
夢物語で終わらせるか 現実のものと引き寄せるか 
人々はその 行動する力によって 未来を変えることが出来るのである



国内の地震
2020年7月3日 22時33分ごろ 千葉県南東沖 M3.7 震源深さ70km 最大震度1
2020年7月3日 21時44分ごろ 栃木県北部 M3.6 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年7月3日 14時13分ごろ 福島県沖 M4.7 震源深さ50km 最大震度3
2020年7月3日 12時21分ごろ 長野県中部 M3.1 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年7月3日 11時36分ごろ 長野県中部 M3.9 "震源深さ ごく浅い" 最大震度2
2020年7月3日 0時08分ごろ トカラ列島近海 M2.2 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

※参考資料
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長野県中部で地震相次ぐ 岐阜県境の一連の地震は184回に
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海外の地震
2020年07月03日 22時54分 プエルトリコ M5.2 震源深さ5.0km
2020年07月03日 22時42分 南大西洋 M5.2 震源深さ13.3km
2020年07月03日 11時59分 トンガ M5.1 震源深さ188.7km
2020年07月03日 01時17分 メキシコ M5.2 震源深さ24.8km



コロナ状況
7月4日 コロナ状況
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※災害情報
水害の多い自治体
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鹿児島県と熊本県に「大雨特別警報」発表

鹿児島県で50年に一度の記録的な大雨
3日、鹿児島県の甑島(こしきしま)では、50年に一度の記録的な大雨になっています。
鹿児島県で50年に一度の記録的な大雨に
3日(金)、停滞する梅雨前線の影響で、九州南部では局地的に雨雲が発達し、鹿児島県の甑島では「50年に一度の記録的な大雨」となっています。
鹿児島県では断続的に活発な雨雲がかかり、薩摩川内市中甑では午後8時15分までの1時間に35.5ミリの激しい雨を観測しました。

4日にかけて土砂災害に厳重に警戒
九州では、4日(土)夕方までに多い所で1時間に60ミリの非常に激しい雨が降る見込みです。また、鹿児島県や宮崎県には土砂災害警戒情報が発表されています。引き続き土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。

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