現在の状況について

2020.10.29.11:45

新暦10月29日(旧暦9月13日 きのと 巳 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

27日に沖縄から大阪に入りました。その日は、大阪分史支社にて祈りをおこない、深夜までかかりました。内容としましては、世の中に対する祈りを中心とし、感染症の終息、政治、経済の安定、自然災害の鎮静化を願い祈り致しました。
翌28日は、午前中に歯医者へゆきまして、治療をおこなっていただき、午後より、大阪を後にしまして、滋賀県、琵琶湖、愛知県伊良湖や静岡浜名湖と祈り移動してきました。
本日、静岡を中心とした祈りを開始しております。まず、御前崎から海洋に向けて祈りをおこない、次に浜岡原発、そして駿河湾、三保の松原、竜ヶ岩洞、富士川河口、堂ヶ島、伊豆半島先端では、伊豆諸島の島々へも祈りをおこないます。これらは、教えられている地震の小難無難への願い祈りとなっております。

その後、そこから移動して関東へ向かい、関東での祈りが済んだ後、神奈川へ向かって江ノ島など相模湾を祈り、本日の最終目的地、城ヶ島へ向かい祈りを行います。

海岸ということもあり風が強く配信が厳しい状況でしたら、現地での配信はせずに祈りのみをおこないまして、途中の高速道路のパーキング等にて配信を行いたいと思います。
動画記録につきましては、御前崎か富士川河口で配信をおこなうのみとしまして、それ以外の場所においては、祈りに集中させていただきます。今後も動画記録につきましては、後追いになりますが掲載してまいりますので、ご視聴いただけますと幸いです。

教えられ伝えられてくる災いが、小難無難となるよう努めてまいります。
皆様もどうか、ご自身並びに大切な方々を護るべく、防災意識を持ち続けていただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*軌跡*
20201029 軌跡
富士川河口までの軌跡
※クリックすると少し大きくなります

*国内の地震*

1.2020年10月28日 23時17分ごろ 茨城県北部 M 3.4 震源深さ10km 最大震度1
2.2020年10月28日 22時07分ごろ 千葉県南部 M 2.1 震源深さごく浅い 最大震度1
3.2020年10月28日 15時58分ごろ 千葉県北西部 M4.3 震源深さ70km 最大震度3
4.2020年10月28日 7時12分ごろ 種子島近海 M2.7 震源深さ10km 最大震度1
5.2020年10月28日 5時19分ごろ 岩手県沖 M3.2 震源深さ50km 最大震度1
6.2020年10月28日 5時16分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.2 震源深さ10km 最大震度 1
7.2020年10月28日 3時34分ごろ 神奈川県西部 M2.8 震源深さ20km 最大震度 1

海外地震

1.2020年10月28日 23時53分 チリ・ラセレナの北 M5.8 震源深さ43.8km
2.2020年10月28日 23時12分 バヌアツ M5.8 震源深さ178.3km
3.2020年10月28日 18時08分 インドネシア・トモホンの南南西 M5.3 震源深さ41.2km
4.2020年10月28日 18時02分 ペルーChanguillo(チャングイリャ)の西南西 M5.6 震源深さ10km
5.2020年10月28日 13時52分 チリrauco(ラウコ)の西 M5.5 震源深さ 58.3km
6.2020年10月28日 13時13分 アラスカ州・アトカの北北東 M5.4 震源深さ 234.0km
7.2020年10月28日 04時43分 インドネシア・Mamuju(マムジュ)の北北東 M5.5 震源深さ17.4km

*コロナ感染症について*

データ更新 10月28日 午前3時03分
累計感染者数 98157(+646)
累計死亡者 1732(+5)
(累計回復者数)90766(+658)
(要入院・療養者数)5659(-17)

10月28日 コロナ情報
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10/28(水) 1:58配信
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新型コロナウイルス、現在の感染者・死者数(27日午後8時時点) 死者116万人に。。。続き。。。

10/27(火) 17:31配信
新型コロナウイルス関連倒産」は651件 ~10月の累計件数は53件に~
 2020年10月27日16時現在、新型コロナウイルスの影響を受けた倒産(法的整理または事業停止、負債1000万円未満・個人事業者含む)は、全国に651件<法的整理564件(破産535件、民事再生法28件、特別清算1件)、事業停止87件>確認されている。続き。。。

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終了は来年5月?スペイン2度目の非常事態宣言の深刻度
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10/27(火) 23:29配信
施設利用者が家庭で感染広げる事例も 東京
東京都は、新たに158人が新型コロナウイルスに感染していたと発表しました。都内の感染者は、8日連続で100人を超えています。続き・・・

現在の状況について

2020.10.20.09:00

新暦10月20日(旧暦9月3日 大安 きのと 未)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

まず、最初に私の妻のことについてお伝えさせていただきます。妻には2つ年下の弟がおりまして、2年あまり治療、闘病生活をしておりました。病気は、小腸癌で、かなり珍しい場所の癌だということでした。発見当初、すでに転移もあり余命1年足らずと言われておりましたが、それから2年、治療を受けながら親と共に過ごしてまいりました。今年8月、その癌が悪化しまして、改善の為の手術(腸閉塞の解消)を受けました。その時も、体内の癌の状況からは、明日に亡くなってもおかしくない状態で、1週間の内には亡くなるだろうと言われました。その後、本人のたっての希望もあり、自宅での療養をおこなってまいりまして、今月10月12日にこの世を去りました。8月の退院から約2か月あまり妻も、車で約片道50分ぐらいを毎日行き来する形で、弟の面倒や交代での介護も含め、一緒に過ごしてまいりました。本来でしたら実家へずっと泊り込みをさせたかったのですが、毎日実家と自宅を行き来する形で弟の介護を続けておりました。
今回、義理の弟が12日に亡くなったことで、神道での初七日にあたる10日(十日祭)の頃、10月22日に改めて祈祷をさせていただきました後、私自身、25か26日辺りに本土にあがろうと思っております。
本州へ上がる際、妻には本当に申し訳ないのですが、妻も一緒にあがり、大阪から太平洋側を下り、儀式を行いながら関東に行く計画でおります。関東では、義理の弟が住まいを構えており、独り身だった事から妻が最後の整理整頓をしにまいります。本来でしたら私も最後まで付き合うべきではございますが、なにぶん私自身体力的に役に立てないため、取り敢えず2、 3日片付けの手伝いをしまして、私は、その後、御神事の為に北海道へあがり、儀式を開始してゆきたいと思っております。
私が今年かなり体調を崩したという事やコロナ禍の自粛という事もあり、昨年から今年にかけて日本列島の儀式を飛び回ることが出来ませんでした。今回最初に北海道を選びましたのは、今まで北海道は十勝岳を中心に千島火山帯の動きに対し、全体の儀式の中で一時凌ぎで先送りしてきましたが、最終的にしっかりと先送り、分散分割に対する儀式を後何回か執り行わなければならない状況で止まっていたという事があります。そのような中、十勝岳の内部で新たに大きく動き出そうとしている動きがあるとの啓示を受け、今回、先に北海道においてまず儀式を行おうと思っております。
それと当初は、九州から四国・本州と回る予定でおりました。九州、南海トラフに沿って、特に九州鹿児島辺りの巨大カルデラが集中している場所の地震発生から南海トラフを経て、南海地震、東南海地震、東海地震、関東の五連動の分散分割、小難無難を願い祈る為でした。南海地震は四国と九州の一部も入っていますが、九州、鹿児島、トカラ列島、奄美辺りまでの巨大カルデラの動きも含めると、九州・南海・東南海・東海・関東という五連動の可能性は高く大変注意しておりました。しかし、今年、これまでの台風が本当に上手くこれらの動きを清める進路を進み働いてくださいました。14号、13号も然りです。14号は九州から富士火山帯を含めて、九州パラオ海嶺、奄美海台に沿ってしっかりと清め上がり、関東は伊豆七まで、伊豆七火山帯、富士火山帯も含めて、かなりしっかりと浄めていただきました。当初は、九州から始めるか北海道にするか決めかねておりましたが、台風の清めが入った事で、北海道へ先にあがることに致しました。今回の台風は、中国大陸、朝鮮半島、全てしっかりと浄めていただけまして、本当に自然界の神々様には感謝しております。この自然界の神の後押しに深く感謝し、今後も儀式に励んでまいります。

特に大きな地震や噴火のないため、私が言っていることは、「何だ、恐怖を煽るだけで、実際何も起きないんじゃないか」と思われる方が殆どだと思います。ですが、実際に毎日伝えられてくる啓示は、地震について継続の警戒を伝えられており、沖縄の地から地震の回避や先送り、分散分割を必死に願い祈り、儀式を執り行い、分散分割、力抜きの発生によって何とか凌いでいるのが現状です。日々大地は動いておりますので、いずれ確実に大きな地震はまいります。周期的な事を考えても九州から本州、北海道、四国を含め、いつどこで大きな地震が起きてもおかしくございませんが、特に九州・南海・東南海・東海・関東、これはいずれ確実に起きます。これらが確実に起きれば、中央構造線や仏像構造線、柏崎・千葉構造線、糸魚川・静岡構造線等、あらゆる活断層や火山帯を刺激し、大きく連鎖連動が起き、これまでにない大被害の発生となり、下手すれば日本がなくなります。それ以上に怖いのは、この日本列島の大きな大地殻変動の動きにより、シャツキー海台やオントンジャワ海台といった地球を真っ二つにするほどの超巨大カルデラや、北アメリカ・中央アメリカ・南アメリカの巨大カルデラ火山を刺激し、破局的噴火を呼び起こす、引き起こす可能性も大いにあるという事です。そのようなことになれば、地球は壊滅か、地球そのものが消滅する可能性すらある。そういった流れの啓示を教え伝えられ続けております。そこまで言うと映画の世界のように聞こえるかもしれませんが、それは起こり得る事柄であり、私自身、危惧して御神事を行っております。どのように皆様が受け取るかは、皆様の受け取り方次第ではございますが、日本の北海道から本州・四国・九州・沖縄までの地下では危険な動きが動いており、地球や生命、命を救おうとされている神々様は、日々大地の調整をおこない、良い流れ、未来になるよう努められています。
そのような中での、北海道の御神事になることからも、今回は時間をかけて御神事をおこなってまいります。途中、沖縄に戻ったりするかもしれませんが、予定としては12月まで北海道にかかるのではないかと思っています。直接、現地に入ってみないとわかりませんが、もしかしますと他の場所は回らずに1ヶ月近く北海道を巡り周っての御神事になるかもしれません。既に雪も降り積もっていると思います。何年も冬の北海道の御神事をおこなってまいりましたが、ここ数年は、冬の北海道の車移動があまりなかった為、正直、雪の中の夜の移動はかなり不安を持っております。ただ、全くの始めての運転ではありませんので、これまでの経験を生かし、何とか北海道の儀式を行おうと思っております。

この地震に関連して日本列島の動きについて少しお伝えしたいと思います。これまで日本列島には、フィリピン海プレート、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシアプレートと四大プレートがあると言われていますが、それらは、本当に大きく分けているだけであり、更にいくつかのプレートが重なり、日本へ影響を与えています。琉球海溝と沖縄トラフ、それに囲まれた内部、台湾から九州までの範囲を琉球プレートいわれる部分があります。
沖縄プレートや奄美プレートとも言われるようですが、ここでは琉球プレートと言わせていただきます。北米プレートの一部、オホーツク海プレートといわれる部分があり、ユーラシアプレートには、アムールプレートという範囲と上海辺りにある揚子江プレートという範囲があります。更に、ユーラシアプレートにはアムール以外にもインド半島のインドプレートがあり、それは未だにプレートがぶつかり続けており、ヒマラヤ、エベレスト山は年数cmから10cm成長し続けていると言われ、それ程の強い圧力がかかり続けています。その圧力は中国大陸からロシアまで大きく影響を与えております。特にバイカル湖辺りに、バイカル湖帯といわれる地質の動きがあるくらい、大きな影響を与えております。
この中で一番注意しないといけないものが、アムールプレートというプレートが、反時計回りで常に回転しているということです。この反時計回りが大地殻変動の大きな要因となる動きになるからです。

フィリピン海プレートや琉球プレート、太平洋プレートが日本近郊に押し付けて沈み込み、そしてアムールプレートが左反回転で動いているということは、糸魚川・静岡構造線に沿って、西日本側のアムールプレート、東側のオホーツク海プレートとの重なり合いで大きく力がため込まれているという事になります。更に、伊豆半島が、フィリピン海プレートに沿って日本列島の内陸に押し付けられている状態となっております。このように複雑な重なり合いと大地の動きの関係から、伊豆半島の周辺にある駿河トラフ、相模トラフやオホーツク海プレート、アムールプレートに沿う形になる糸魚川・静岡構造線は、力が溜まり続ける場所、慎重になる場所となっています。

※図参照
日本近郊のプレートの動き
中心の丸の部分に力が溜まりやすい。
※クリックすると少し大きくなります

このように押される力が加わり続けていることから、糸魚川・静岡構造線が先に動くか、柏崎・千葉構造線が先に動くか、どちらにせよフォッサマグナはこの動きによって大きく影響を受け、大きく大地を揺り動かす可能性があり、南海トラフ、東海地震や東南海地震、南海地震、関東の大震災を引き起こす大きな要因となります。それらの動きは南海トラフだけではなく、内陸部の中央構造線、仏像構造線、幾多の活断層や火山帯の動きを刺激している為、どこで地震が起きても、大きく火山噴火が起きてもおかしくない状況が、年々高まっています。
今は大きな地震がないからと安心していれば、いきなりドンときた時に、自分の身を守るどころか、日本を守ることすら出来ない状況に陥りかねません。だからこそ、決して油断することは出来ません。
朝鮮半島から中国大陸、ロシア、そして東南アジアから南アジアといった地域に大きな影響が及ぶということも、地球全体に大きな地殻変動の影響を及ぼしますが、日本を中心に起きる大地殻変動と、朝鮮半島から中国大陸の内陸部で大地殻変動が起きるのとでは、地球の未来に大きな差が出てまいります。ですから、私が現在おこなっております仕組みつくりは、大陸の内陸部へ地殻変動の動きが移動する仕組みを作っております。これは1年、2年、3年で出来るものではございません。私自身、60歳でございますが、10年、15年とかけてこれから仕組みを作ってまいります。それまで南海トラフが動いて、地球が消滅することなく、ましてや自分の祖国である日本が崩壊、消滅することなく、自分の国を守り、その日本の国土を守り、日本の国を守る儀式を行いつつ、そして確実に未来へ多くの命を繋ぎゆくための儀式をおこないまして、日本列島を中心に進もうとする大きな地殻変動を大陸の内陸部へと移してまいります。
ただ、何度も申し上げますが、南海トラフの発生が影響して四連動、三連動、五連動と動くのと、各地が単発で動くのとではその影響力に天と地の差があります。地震や火山の噴火が単発となり、規模も出来るだけ小さく抑えつつ、日本の国が何とか混乱なく、多くの命を失うことなく、日本という国が存続出来るように、儀式を組み立ておこない、儀式、神事を成功させ、全ての人類が未来へ繋がってゆくことが出来るよう最善を努めてゆくつもりでございます。お伝えしていることがあまりにも桁外れのことを言っておりますが、神々様の教えの下にそれらの仕組みを作り、組み替えながら、大地のエネルギーを日本から大陸部に移すことにより、地球が消滅へ進む地殻変動を、全ての生きとし生ける命を未来へ繋ぐことが出来る地殻変動へ変えることが出来ます。
これからも確実に出来ることを少しずつかもしれませんがおこない続け、回避の儀式を執り行ってまいります。地震だけに意識を向けるのではありません。地震が来る前に、日本が戦争へ巻き込まれたり、世界で第三次世界大戦へ発展していくようなことが発生してしまえば、戦争という道でこの人類、地球が消滅、破滅する可能性もあります。そういったことからも戦争がおきないように政治経済が崩れないように整えながら、大地殻変動の動きを変化させていく儀式を行ってまいります。

さて、もう一つ、コロナウィルスについてお伝えしたいと思います。新型コロナウィルスが中々鎮静化しませんが、日本の状況を見ても、世界の状況をみても、これはもうしょうがないとしか言えません。このコロナウィルスは自然界から人間に対しての警告、警鐘だということを散々お伝えしてきました。しかし、日本政府は自然環境に配慮することはなく、先日は、女川原発の再稼動を決めたり、福島第一原発の高濃度の汚染水をこのまま海に流すというありえない決断をしています。このような決断をおこなっているのですから、おさまる訳がありません。自然界の神々、精霊達が、人間に対して、警鐘や警告ではなく、本格的に人類排除の動きに至ってもおかしくない状況です。人類は本当に経験しなければ、これ以上の経験をしなければ分からないのかと言いたくなるほど、あまり真剣に受け止めてないと思われます。この内容につきましては、神様に祈ってすぐ縮小するものではありません。人々の意識に大きくかかわってくることから、多くの人間が意識を改善しない限り、縮小は中々難しい状況と言えます。今以上に人間都合で世界が動いてゆきますと、自然界は人類排除を決断し、今ある感染症が末恐ろしい病気にいつ変化するかわかりません。いつどのように変異し、今よりも感染力や致死率が強まる事も教えられています。致死率、死亡率が今のコロナウィルスの10倍に上がる可能性もあることを示唆されています。このような事をお伝えしても、遠巻きに笑う方や真剣に聞けない方もおられましょう。このようなことを言うとかなり怒る方もおられますが、このままでは感染症が完全に縮小していくには時間がかかるでしょう。御神事の中では、精霊や自然界へこれ以上突然変異をもって全ての人間を排除するという事を極力抑えるのがやっとでございます。産業にはエネルギーが必要なことは重々わかっていますが、これを機会に新しいエネルギーに転換する勇気も持っていただきたい。一人ひとりの意識としても、自分の生活の中に関連する自然への影響や身の回りにある物の成り立ちや製造工程、材料等、身近なところから意識を向け、考え、改善する為の行動を取り続けてゆく事は、大切な行動になります。すぐには影響が出なくとも、続けてゆくことが未来に変化を与えることになります。地震や感染症の縮小といった内容も含めて全国を回りながら、少し落ち着いたらまた改めて外国を巡り、儀式を執り行ってまいります。

私個人ごとでございますが、8月、7月の半ば頃までは、体重が96kgぐらいまで増えておりまして、それも影響していたのだと思いますがかなり体調を崩しておりました。7月の終わり頃から少しずつ体調が辛くなり、食事が上手く取れないようにもなっておりました。現在も万全とは言えませんが、今体重が81~82kgを行ったり来たりしている状態です。14kgぐらい体重は落ちており、体重計やズボンではかなり減ったと実感していますが、映像や鏡を自分で見ると10何キロもどこが減ったんだ、どこの肉が減ったか分からないぐらい、まだかなり太った体型でございます。
ただ今回は、ダイエットするということで食事を制限しているのではなく、体調を崩して食事が取れないという状況で、毎日、1日の中で少なくて3回ぐらい、多い時では5~6回位低血糖に陥り、かなり毎日が厳しい、きつい状態にありますが、皆様から送られているえごま油や命の水といったサプリメントや様々な物をいただきまして、食事が取れない中、それで何とか体力を維持しているところでございます。ただ以前の書き込みでもお伝えしましたが、この状態全てが悪いのではなく、糖尿病のバロメーターでもある血中のA1Cが今まで12を超えていたのが9まで下がるとか、平均血糖値が300を超えていたのが最近では平均130位に下がり、決して悪いだけではございません。まだ、尿タンパクが+4とかなり腎臓に負担がかかっているので、今後も注意してまいります。今回の出発に際しまして、少しずつ食事が戻り、体調も回復しつつあるため、これ以上本土での儀式を先延ばしせず、上がろうと決断いたしました。このまま本土へ上がっての儀式、御神事がおこなえないでいると確実に今後日本列島で起きる大きな地震を抑えることが出来なくなるという判断から、出来るだけ早く本土にあがろうと決断しました。本格的な儀式に至るまで少し日にちがかかりますが、大阪から関東へ儀式を行いながら進みます。関東に入りましたら2, 3日だけになりますが、亡き義弟の片付けの手伝いしまして、そのまま私一人御神事に車で移動しながら北海道へ向かい、その後、日本全国を移動しながらの儀式を再開させていただきます。

そこで大変申し訳ございません。私自身も儀式を執り行うための資金が本当に不足しております。取り敢えず日本全国を飛び回りながら儀式を執り行ってまいりますが、ところどころ資金の協力、お力添えを呼びかけさせていただきます。御神事を努めてゆきます中、どうか私が儀式、御神事をしっかりと執り行うことが出来るよう、支えいただけますようお願い申し上げます。本当に本当にあつかましいお願いではございますが、22日以降、私が御神事を行ってゆく中、きちんと執り行えられるよう、どうか、引き続きの皆様の真心のお力添え、ご支援を何卒切にお願い申し上げます。

今回も長い文章となりましたが、最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

202010 動画
雨漏りをしていた御宮を祈りが出来るように整えまして、神々様を改めてお迎えする祈りを行いました際の動画です。
一部の修繕では効かない程、老朽化していることから、以前とは異なった形式で準備をおこないました。

202010 動画
今回の記事の元になりました動画です。

現在の状況について:自然の動きについて

2020.10.05.08:00

新暦10月5日(旧暦8月19日 かのと 巳 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、先日からの書き込みの最終となります、自然の動き、地震のお話をお伝えいたします。長文となっておりますが、ご一読いただけますと幸いです。

** 続き 自然災害について **

地震や自然災害に対してお話したいと思います。コロナの影響もあり沖縄にて大きな自然の動きを回避する御神事をおこない、先送り、分散、分割といった形で、出来るだけ自然の大災害を避けるのに必死で儀式を行っておりますが、やはりいずれは大きな地震が確実に来ます。現在教えられ続けているこの日本における地殻変動へと繋がる大きな地震は、大変大きな力であり、どのような形で起きるかによって、日本という国が消滅するか、崩壊するか、下手すれば地球という星がなくなるかという規模のエネルギーが動こうとしていると教えられ続けております。昨今、頻繁に政府や専門機関が警戒している南海トラフは確実に動きますし、琉球海溝も沖縄トラフもいずれ確実に動きます。伊豆七・小笠原海溝、火山帯や日本海溝も確実に動きます。千島海溝、千島火山帯も確実に動きます。那須火山帯、鳥海火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯、神鍋火山群、阿武火山群、そして九州にある各火山群や、日本・北海道から本州・四国・九州まであるカルデラ、巨大カルデラ等も同様です。実際に今あるとは言われていませんが、過去のものとして扱われていますが瀬戸内火山帯なども同様ですし、中央構造線、仏像構造線、糸魚川・静岡構造線、柏崎・千葉構造線といった大きな構造線や活断層も確実に動きます。
これでは日本全国、どこででもという事になってしまうのですが、正直なところそうなのです。ただ、どこがどう動くかによって、全てが繋がってしまうか、力抜きになってゆくかが変わってゆき、動き方、力抜き加減によってこの国の在り方が決まります。例えば南海トラフを例にあげますと、南海トラフが動く場合、最悪なのは九州にある九州・パラオ海嶺上にある位置で南海トラフへ影響を及ぼす地震が発生する事です。ここでの地震は南海トラフと琉球海溝の両方に大きなエネルギーを伝達し、両方へ連鎖する可能性があります。この2ヶ所に大地の動きが連鎖してしまうと、南は琉球海溝から奄美・沖縄・先島・台湾まで連鎖して動いてゆきます。南海トラフへ連鎖してゆくと、九州・四国の南海地震、四国と紀伊半島、伊勢湾辺りの東南海地震、そして伊豆半島辺りと関東周辺の東海地震、そして関東大震災と三重会合点を通して伊豆七・小笠原海溝、火山帯や日本海溝への連鎖、連動などを引き起こしてゆく事になります。その規模は、数百キロではなく数千キロ以上の地震の連鎖連動が動くことになり、途轍もないエネルギーが日本列島で動き、日本は壊滅的な状況に陥ります。もちろん、南海トラフだけでも日本の国家が崩壊になり兼ねない大被害、災害をもたらす可能性があります。日本の太平洋側にある海嶺や海溝が連鎖して動くと、確実に内陸部の中央構造線や仏像構造線、各地にある活断層や火山帯を刺激し、連鎖連動となり、発生から数日、数週間、数ヶ月、数年の間に、幾度となく日本各地で、大きな地震と大きな噴火が繰り返えされることになります。
その為にも広範囲における連鎖連動は確実に避けないとなりません。しかし、大地に溜まったエネルギーは抜かないとなりません。溜まると溜まるだけエネルギーは強くなり、放出された際の被害は大きくなります。ですから、起きずに大地のエネルギーがたまりすぎてしまうと、南海トラフで九州・四国、そして紀伊半島、伊豆半島、更に関東大震災と南海・東南海・東海・関東と四連動が起きてしまう事になります。このエネルギーはマグニチュード9、もしくはマグニチュード10クラスに近いエネルギーを発生する可能性があるとも教えられており、このような事態が発生すると、日本はほぼ自力で、経済を復興させるには厳しい状況になります。何故ならば、それだけの地震の連動は、先程もお伝えした内陸部の仏像構造線や中央構造線、あらゆる活断層や火山帯を刺激し、日本全土に大きな地震、火山の大噴火を連発させるだけではなく、巨大カルデラまで噴火する可能性が出てくるからですが、このような事態は絶対に避けないとなりません。
一連の連鎖連動を回避する為には、南海地震が東南海や琉球海溝に連鎖することなく単発で起き、最低でもその地域における地震の発生は、その後、300年ぐらいの眠りについてもらうという方法を教えられています。単発で地震が起きることによって震度7クラスの地震が起こるかもしれませんが、マグニチュードにしては6.5以上、それでもマグニチュード7にはいかずに、およそマグニチュード6や7以下、震度7クラスであれば、力抜きとなれます。自然の動きでありますから、あくまでも願わくばとなります。しかし、マグニチュード6と7ではそのエネルギーの差が余りにも大き過ぎますから、やはり出来たらマグニチュード7以下、震度7クラスの地震が単発で発生する事で大きく力を抜いてもらい、起きた後、300年の眠りについてもらう。それだけの期間があれば、人の生活も社会、世界も変わり、対処対応してゆく事が可能となるという流れが理想であり、神々様へも願い、仕組みを組み立てていただけるように願い続け、御神事を行い続けております。
次は東南海です。そこも南海トラフと同様で、単発で起き、マグニチュード6クラス、震度7クラスで力抜きがおこなわれ、近隣の海嶺や海溝との連動などが無いように動き、先の南海トラフもそうですが、出来るだけ被害が最小限にとどまりつつ、たまった大地の力を地震となって力が抜かれ、発生後、何百年、300年以上の眠りについてもらうという事が望ましい流れになります。
東海地震も同じような形で、単発の発生となり、周囲には連鎖連動の影響が出ず、発生後は何百年の眠りについて落ち着いてもらう。関東においても出来る限りマグニチュード6クラスの震度7で、被害も小さくなるように力抜きをしてもらいます。関東においては、大体100年周期で関東大震災が起きております。今回の地震が発生したらその後は最低でも200年から300年の眠りについてもらう流れになるように、単発で地震が起き、連鎖連動として動くにしても、数十年以上の間をあけて余震が起きるという形で、その連鎖・連動の仕組みを出来る限り調整するように、出来るだけ最小限に被害を抑えようと今、神々様に願い、儀式を行っております。
そして、日本列島にある全てのプレートや火山帯のエネルギー、大地殻変動の主体となるエネルギーを日本列島からロシア・朝鮮半島・中国といった大陸側に移動する儀式を行っております。
このようなことをお伝えしますと、比嘉は馬鹿なこと言っているとか、途轍もない怖い事言っているなどと言われるかもしれませんが、日本の大地は危険な状態です。
日本列島は、フィリピン海プレート、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシアプレートの4つと言われてきましたが、近年になって一部呼び方を変える人も出てきています。北米プレートの一部、日本列島に大きく影響をもたらす部分をオホーツクプレートという考え方が出てきております。また、ユーラシアプレートの中にもう一つプレートがあるという事を伝えられていると以前よりお伝えいたしました。こちらは、アムールプレートという名があり、認められていないのか、あまり詳しく出てきません。しかし、これに関して私は啓示で教えられております。アムールプレートに沿ってユーラシア、揚子江プレート、琉球プレート(沖縄プレートとも言いますが)と、それだけのプレートが重なっている所で、このアムールプレート自体が反時計回りに動いているとの教えがありました。それについては、学者の研究で衛星からのGPSによる観察で発見されたとも言われています。啓示では、このアムールプレートの動きが、日本列島に沿った大きな地殻変動の動きのエネルギーを、大陸へ移している大きな原動力だと伝えられ、そこにエネルギーが注がれるようにとの指示と教えがあり、努めております。

過去に大陸から今の日本列島となる部分が離れ、今の日本列島の形になるきっかけとなったのが、フィリピン海プレートの45度回転ですが、アムールプレートも反時計回りで回転する動きをしていると伝えられています。ロシアのバイカル湖は、インド大陸がユーラシアプレートに衝突した事で、ユーラシアプレートとアムールプレートの歪みが生じ、形成された溝状の割れ目にあり、バイカルリフトともいわれています。

バイカル湖成り立ち

※バイカル湖の形成(2017年海外御神事においてバイカル湖資料館での映像)

(画像をクリックすると動画へと移動します)
資料館内において繰り返し放送されているビデオです。
プレートの動きとバイカル湖の成り立ちが放送されていました。

※ご視聴できる状態となりました。大変失礼致しました。

このバイカルリフトに沿って北米プレート、オホーツク海プレート、ユーラシアプレート、アムールプレート、揚子江プレート、そして沖縄トラフといった動きと、フィリピン海プレート、太平洋プレートといったものの重なりの中で、実際にアムールプレートが反時計回りに回転すると、日本列島及び、東アジアにおける地殻変動に大きな影響がおよび、しいては、地球全体の大地殻変動を突き動かす形になります。その為、今の状況で日本近郊における大地震の力を連鎖しないように単独で出来るだけ大きな力を抜いていくことにより、大地殻変動へと繋がってゆく大きなエネルギーはアムールプレート、ユーラシアプレート、揚子江プレートの大陸側に移ると神様から伝えられ、大陸側へエネルギーが移り、地球が守られるように儀式をおこなっております。実際に、2004年のスマトラ沖地震を引き起こしたスマトラプレートの動きも、今も尚動いている証拠でもありますし、インドがアジア大陸にぶつかったそのプレートの動きによってヒマラヤ山脈が出来たわけですが、こちらも、ヒマラヤ山脈は年に数センチから数十センチ成長しているといわれており、それは、大陸が押され続けていることを表しています。

スマトラ沖地震 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%A9%E5%B3%B6%E6%B2%96%E5%9C%B0%E9%9C%87_(2004%E5%B9%B4)
ヒマラヤ山脈
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%A4%E5%B1%B1%E8%84%88

大地は常にある程度の一定速度で動き続けており、その動きの影響を受け、地震や火山といった大地の動きが定期的に発生し、時に連鎖連動します。今、周期がほぼ重なる、もしくは、近くなっている時期であることからも、大地は動きやすい状態となっており、地球の動きに対しては、常に意識を向け緊張しております。上下、左右、伸び縮み、押引きの動きによって、大地が裂けたり、くぼみや山が出来るなどの現象が地球上で起きています。
日本近郊における大地の連鎖連動は地球という星が爆発する流れを招いてしまいます。
地球のプレート、大地が年に数センチ動き続けていることからも、日本列島近郊における大きな地震や大きな火山の噴火は必ず起きます。しかし、それらが連鎖連動で起きるのと単発で起きるのでは、その後の未来において全く意味が変わってきます。この連鎖連動と私が言っている動きについてですが、南海トラフでしたら一度の地震で九州から関東まで四連動が数分から数時間で起きるということです。単独というものは、南海地震が起きて10年から20年後に東南海地震が起きる。そこからまた10年後ぐらいに東海地震が起きる。そしてそれから10年後ぐらいに関東大震災が起きるという動きです。この単発という動きであっても、実際には連鎖・連動になりますが、一気に一度で四連動するか、南海から関東まで40年位かけて連鎖連動として起きるのとでは天と地の差があります。これらの動きを調整して、出来るだけの力を抜きながら、一度、単発、単独で起きた地震は、数年後にまた起きるのではなく、長い時間起きることが無いように神々様とのやり取りとそれを叶える為の御神事をおこなっております。先程もお伝えしましたが、もし、南海地震が10月に起きたとして、周期として迎える次の南海地震が3年後に起きるというような地震の起き方ではなく、10月に南海地震が起きたら、次の周期の本格的な南海地震は300年から350年後まで眠りについてもらう。東南海地震も同じような形で長い眠りについてもらう。そのように日本近郊の大地の動きが眠りについた後、プレートや大地の構造に溜まっている出し切れない地殻変動のエネルギーを大陸側に移していくという自然の動きがなされるように神々様と仕組みを作っている段階です。
この大地殻変動の力を大陸に移すことにより地球という星を護ってゆく事になります。大きな地殻の動きを大きく動かし、地球の環境や地上に存在する社会等全てが変わりますが、最終的には、多くの生きとし生ける命を未来に繋ぎゆくように御神事をおこなっております。神々様からは、宇宙の生命の基礎となっている地球の未来に出来る限りの生命、生きとし生きる動植物、人間を含める命を未来に繋ぐことが出来ると言われており、日々、そのための儀式を常に行っております。私は今、60歳となりましたので、今後10年から15年の間にしっかりとした仕組みを作り上げることを考えて御神事をおこなってまいります。よく、「地震はいつ起きますか?」という質問を受けますが、正直、今日でも、明日でも起きてもおかしくない大地の状況で、常に危険信号が伝えられている状況でございます。
ですが、今、このような状況下で起きてしまっては、パニックになってしまう事、国の回復に多大なる影響が出ることは明らかです。ですから、お伝えしましたように、何とか最小限となるよう、小難無難となるように、御神事を努め続けております。3.11の時も、危険を伝えられ続けており、前日まで福島第一原発の近くの浜で小難無難の祈りをしておりました。突然、北海道へ行くよう指示があり、移動を開始し、北海道の御神事を追えた帰りに3.11が発生しました。神々様より伝えられる地震とそうでない地震があり、これは、神々様の采配によるものとなっております。ただ、このような状況だからこそ、ご家族や大切な人達との時間が作れているからこそ、避難や防災における話合いや防災用具の点検等、心がけていただけますと幸いです。3.11で被災した家族の小学校の子供が、避難する際に2Lのペットボトルを2本リュックに入れて着の身着のまま避難したそうです。でも、そのおかげで、我先にと水や食料を求めて切迫して並ぶ避難所で、少し余裕のある心を持てることが出来たというお話も聞きました。
介護やお年寄りの方との避難やペットとの避難等、情報を集めたり、準備を今一度見直したり、一人でも多くの方の命が救われるよう願い続けております。

私事ではありますが、今、体力がかなり厳しいというお話を以前させていただきましたが、9月、10月に入ってもやはり体力が元に戻らず、一日食事が一食程度となっております。多い時には95kgあった体重が今83kg位を行ったり来たりしている状況で、10kg以上体重が減っております。それでもあまり痩せたようには見えません。あまり食欲が無く体力が落ちている中でも、お送りいただくサプリや栄養剤等で体調を維持しながら今日まで過ごしてきております。ただ、私自身、この状況が悪い結果のみだけではなく、これまで平均の血糖値が200、300、多い時には400、500台と、本当にびっくりするぐらいまで上がる事がありましたが、9月に入って平均122で落ち着いてきたことにより、これまできつかった部分がだいぶ解消されてきたところもあります。全体的に見れば体調が悪いと言っても、ある意味、健康を取り戻しつつあるともいえるかもしれません。まだ病院には行っていませんが、体重が減り血糖値が下がったことで、糖尿病の判断基準になるA1Cが10ぐらいまで下がっているんじゃないか、尿蛋白が+3で腎臓への負担がかなり負担大きかったのが、+1ぐらいまで下がってはいないかと期待はしています。感覚的には、たぶん改善はされているのは確かだと思っています。

本州へ上がっての御神事につきましては、このままいけば10月10日頃から大阪に入り、関西、関東を取り敢えず抑えられるように、出来るだけ単独で動こうかと思っております。いや、動かなければいけないと思っております。妻の家族の事がございますので、私一人での本土を移動しながらの儀式となると思います。計画としては、関西に入り西日本、四国や九州を先に行う意向でいます。ただ今の時期、タイミングが変わると行く先が変更してしまい、現状きちんと定まっておりません。本州へ上がって始めて、大地の詳しい状況が分かり、そこから神々様からの指示がはっきり定まってきます。今後の御神事の為にも今月は必ず上がりたいと思っています。

今、コロナ禍で思うようには動けない状況が続いておりますが、今後、日本国を中心に東アジアの政治経済、戦争を止めるための儀式を行う必要があります。ロシアを中心に東ヨーロッパ、西ヨーロッパといった国々やアメリカ等、国内だけではなく、外国への儀式や、船での海上の儀式等、御神事を行わないといけない時にすぐ動けるように、常日頃から万全な状態を作っておかなければなりません。
今後、以前のように沖縄以外へと飛び回っての儀式を行って仕組みを作るために、もう一度私に本格的な儀式が出来るようお力添えいただけますよう、今後とも何卒お願い申し上げます。いつでもイザという時には日本国内、北海道から本州・四国・九州・沖縄・離島、そして伊豆七から日本の国々の離島を回れるように。海外においてもイザという時にはいつでも動けるようにと先を見据え、今、お支えくださいますお力添えを大切にしながら、準備の方も並行して整えてまいりたいと思っております。
このような世の中の状況下において、厚かましいお願いではございますが、これから先も、私が確実に御神事を努めてゆく事が出来るように、動けるようお力添えいただけますと大変心強く、今後の御神事の計画も立てやすくなります。
皆様のお力添え、どうぞ、宜しくお願い致します。

長い文章をお読みいただきまして、本当にありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか
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