この度の御神事について

2010.07.07.11:30

7月7日(旧暦5月26日 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日朝の祈りの際にもお伝えさせていただきましたが、夫が本日、早朝5時の便にて本州へ御神事に入りました。

その後、12時頃に御殿場にて預かっていただいております車を受け取り、そのまま、鹿児島の桜島へ向かい、明日の12時に桜島にて祈りを致します。
その際に、祈り合わせの呼びかけを致しますので、どうぞ、真心のお力添えをお願い致します

夫は、自然界や政治経済、原子力発電所の事故の啓示を今年は特に強く受けており、今年、2010年は、過去2001年の9.11よりも大きな世の中が混乱に陥る可能性のある緊張した年であるという啓示から、夫は、2001年以上に気を引き締め、緊張して御神事を続けております。

今年の1月から4月の終わりごろまでの大きな自然災害、5月からの日本も含めての政治、経済の混乱を危惧して御神事を続けておりました。
1月から4月末までは、沖縄本島、離島を中心に善き世の中へ繋げる御神事を組み立て行い、5月は鹿児島から関東までの御神事、6月は関東から北海道まで東日本を御神事し、日本全体を善き未来へ繋げるように行ってまいりました。

しかし、6月の始めに神からの啓示で、政治経済に関して、8年間組み立て行ってきた政治に対しての仕組み、経済に対しての大きな仕組みを今一度組みなおすようにと伝えられ。そして、一年一年、気の緩みのない動きをしなければ、現在の状況が改善されずにこのまま進むと4年後5年後には、世界大戦になるという啓示を伝え られ、やっと良い方向への流れへ向いたと感じていたのですが、この啓示から、今一度組み立てた仕組みを改めて組みなおすことになり、改めてのスタートとなっています。

今回本州に入り次第、九州へ向かいますのは、以前、2008年7月に桜島が大きく噴火して火山性地震が起こることを伝えられ、急遽、福井から桜島へ向かったことがあります。
この時の啓示では、桜島が噴火すると九州が揺れるのではなく、お隣の中国の上海やその周辺の地域が揺れるという事を啓示にて受け取りました。
そして、今年も同様に伝えられており、桜島、九州へは何度となく御神事に入り、今回も同様になります。

また、九州の霧島が噴火すれば、こちらは九州全体が大きく揺れるということも啓示で伝えられており、明日の桜島を始めとし、霧島や九州全体の小難無難を念入りに廻り、17日の大阪の勉強会へ向け移動してゆきます。
また、先月向かう事の出来なかった伊方原発も向かう予定としており、この度も日本全国の原発施設をお祈りする予定でおります。

そして、先月の17日に福島の原発にて事故がありましたが、夫自身この事故が知らされていた啓示の小難であるという思いが込上げてこないこと、また啓示としてそのように伝えられてこないことから、依然、気をかけております。

本日の12時~1時の間の祈りの際には、すべての原子力施設の安全と災いがあった際の小難無難の願い祈りのお力添えもお願い致します。
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