明日の祈り合わせの呼びかけと現在の状況

2011.02.14.17:16

11日の祈り合わせの呼びかけに対して多くの真心のお力添え有難うございました
実際に、11日の日に何事も起きなかったことは本当に言葉では、言い表すことが出来ないほど安堵いたしました。ありがとうございました。

以前の書き込みで2月9日からの行動を書きましたが、実際の行動は、書き込み内容通りには行かないものとなりました。
11日朝は出雲ではなく、山陽自動車道吉備SAからの祈りとなりました。
その訳は、10日に富士五湖~諏訪湖経て琵琶湖での祈りの際、かなりの雪が降る中、湖畔で祈っていたのですが、祈りに集中していた為、気付くと3時間経っており、体全体特に手がかなり冷えていました。
最初は、神経が麻痺していたのか痛みなど無く、車に戻り次の島根へと向かいました。ヒーターで体が暖まると小指が痛み出して後は指が取れてしまうのではないかと思うほど痛みがひどくなり、我慢できず吉備SAに入り指をよく見ると第二間接から先が真っ黒に変色していました。私はそこで、初めて凍傷になっているのに気付きました
我慢出来ないほどの痛みではあったのですが、とりあえず持っていた歯痛用の痛み止めを飲み少し仮眠を取りました。薬が効いていたのだと思います。起きた時には、出雲へ8時到着に向かう時間には遅く、朝8時の祈りは、場所を変えての祈りとなりました。
さて、琵琶湖での祈りの際に教えていただいた内容ですが、それは、ウイルスが引き起こす様々な事柄でした。とても重要な情報を神より教えて頂きました、
吉備での祈りの際のやり取りは政治経済ついて大変重要な事を教わり、その一部を、今回のサッボロ・福島・東京の勉強会でお話をさせていただきます。

朝の祈りました吉備SAを後にし、私は、阿蘇山・霧島・高千穂と祈り、奈良の玉置神社に向かいました。途中、啓示があり、沖縄にいる妻に、伝えられた内容を伏せて、お宮にて確認してもらいました。
結果、私に伝えてきた内容と妻に伝えられた内容も同じでしたので、行き先を玉置神社から紀伊半島の先端、串本の潮岬での祈りに変え、現在は潮岬から京都の岩戸神社を経て日本海側を福井県常神岬・秋田県八郎潟・青森十三湖・竜飛岬と北上して20日北海道の勉強会に向けて行きます。 

私と妻に伝えてきた啓示の内容は次の内容でした。
私には、東京での勉強会が終わった後沖縄に帰らず、もう一度、妻と二人で富士山の麓・奈良の玉置神社・京都の天岩戸神社・天橋立・兵庫の神鍋・島根の出雲大社・日御碕・その他色々を回るようにというものでした。実際問題として、3月4日沖縄で中津川昴さんとの沖縄本島北部でのキジムナツアーがあり、啓示で伝えられたすべての行程を行うとしても3日に沖縄に戻らなければなりませんので、どれだけの行程を行くことが出来るかはわかりませんが、伝えられている玉置神社・出雲はどうしても行くつもりです。

最後に、皆様に、祈り合わせのお願いを申しあげます。
明日、昼2時ごろには福井の常神岬での祈りを行う予定です。
出来ましたら、皆様のお力添えを頂きたく、どうか祈り合わせに真心の願い、思いを込めいただき、午後2時のその時間にいらっしゃる場所や、お近くの聖なる場所から真心の祈りのお力をお貸しくださいませ。
どうぞ、宜しくお願いいたします。

比嘉良丸

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