祈り合わせのお願い

2011.03.15.12:01

今、移動中なので、情報がまだはっきりと伝わってきておりませんので、改めて書き込みいたしますが、今居る場所から、すぐにでも祈りのお力添えをお願いいたします。
現在も共に祈り下さっておられるかと思いますが、どうか、原子力発電所の事故の被害が、広がらないようにと、最悪の事態を迎えていると見えても、あきらめることなく、善き方向へと祈りをして欲しいのです。
今回お祈りの方法について、少しお伝えさせていただきます。お伝えします祈り方にご賛同くださいます方は是非とも、同様に祈っていただけますと幸いでございます。 

現在、福島第一を始め、関東、北関東、東北にて原子力発電所には、国、県、そして会社の指令によって、多くの技術者や関係者、職員の方々が、被爆及び死に直面するかもしれないという危険の中で現場へと派遣されておられるでしょう。
最悪の状態を回避する為に、新たな事故を防ぐ為、監視とそれぞれの分野で一生懸命、最後まで、全力を尽くしている方々が、今、危険な施設内におられます。
今、私達が祈ることが出来るのは、その方々の身の安全、命の安全を願い、その方々が最悪の状況を回避し、落ち着いた状態へと移行させることが出来るように願い、祈りの後押しをすることが大切な事となります。
真剣に自分の命をかけて頑張っておられる現場の方々にも、ご家族がおり、大切な方々がおられ、そして、ご自身も被災者でありながら回避する為に働かれているという方々もおられます。
この方々のご家族を含め、現地にて働かれている方々の心と生命とが無事であるように、最悪を回避し生還出来る事が今、求められています。

私達がその方々へと願う意識、私たちの善き想像、心ある思いは、現実へと大きく繁栄し左右してきます。
出来る事なら、今、回避する為に力を尽くしている方々を、ご自身のご家族にたとえてみてください。ご自分の息子、娘、兄弟、姉妹、夫、妻、義理の息子、嫁、孫。本当に自分の大切な方々、愛する方々がその現場にいるということを考え、想像し、現場にご自分の家族、ご自分の大切な方々がいるとたとえ、大切な方々を思いやる気持ちで願い祈って欲しいのです。

最悪の状態を回避し、酷い被爆をうけることなく、身も心も健全の中で生還して欲しいといことを最後まで、願い完全にそれが回避出来るように共に願い祈り下さいませ。

昨日、ブログ、メルマガにて、改めての支援のお願いをいたしました。本当にありがとうございます。皆様に改めて支えられて行います今後の御神事の計画、展開を、今後改めてご報告しお伝えしてまいります。

最後に、福島第一原発の第三号機の爆発を知人から聞き、自分に対しての憤り、自分に対しての怒りから、この事故は災害ではなく、人災であるということを書き込みいたしました。
自分自身への怒りから、あのような書き方をしましたが、一番感情を抑えきれない恥ずかしいことでありました、お詫びもうしあげます。
自分自身が見ていたビジョンが、実際に起きたことに対しての自分自身への不甲斐なさに対するものであります。
しかし、昨日の爆発のことは、啓示的に伝えられている内容からすると人災となっているということでもあります。この内容につきましては、改めて書き込みをさせていただきます。
また、出来るだけ、祈りの和の勉強会とその際に啓示の報告とをさせていただき、皆様へ飛び交う様々な情報と共に、私に伝えられてきている啓示の内容とを知っていただき、そこから善き未来への発展をどのようにしてゆくかということを考える場としたいと思っております。

比嘉 良丸、りか
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