祈り合わせの日程について

2011.03.24.19:00

新暦3月24日(旧暦2月20日 寅)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられた言葉をお伝えします。
***
人間達よ
様々なる事が押し寄せてこよう
しかし焦るでない 怖がるでない
生きとし生けるものとの 共存を考え歩みゆけ
決して険しき道ではない
その道を忘れたが為に その道が険しく見えるだけである
その道は用意されていた道
決してくじけることなく 進みゆかれよ
その道は目指しゆく道
みろくの道の一歩である
***
本日は、夫からお伝えさせていただきます。
***
本来、20日に行いました名古屋の勉強会の後、富士山の麓にて祈りをするという予定でありましたが、啓示により東南海地震の起きる可能性があるということを伝えられました。
そのことから、紀伊半島を中心に、特に三重を回るようにということも伝えられました。
勉強会後の名古屋から、大阪に向かおうとした時に、名古屋から動くことが出来なくなるような出来事も起こりましたことから、しっかりと祈りまわるようにということと事態を受け取り、急遽、東南海地域で起こると伝えられた地震の小難無難の祈りに回ることといたしました。一旦、私用と大阪での祈り為に移動し、その後改めて、大阪から紀伊半島、三重、愛知、そして、静岡の浜名湖、浜松、天竜川河口、浜岡原発、富士川河口と回り祈りました。

また、当初、昨日から富士五湖を回り、富士の麓にて26日まで籠る予定でおりましたが、本日、東北自動車道が、開通したということを聞きました。
かねてより東北にて祈らなければならない場所がありますことから、もし行けるならばということで、燃料の買い置きをお願いしていたこともあり、その方から燃料を受け取り、今日の午後3時頃、とりあえず福島へと向かい出発しました。
本日から明日にかけて、移動できるようでしたら、青森までの移動を考えておりますが、買い置きの燃料の状況と現地での給油の状況を見ながら、また、伝えられてくる啓示の状況から判断して移動してゆきますので、青森までの移動は未定でおります。
とりあえず、福島の郡山付近まで進み、明日にかけて祈りをいたします。

予定としましては、カーナビでは止まらずに走って、夜の10時頃の到着となっておりますので、本日、夜10時頃から、明日朝まで、原子力発電所のこれ以上の被害の拡大が無いように、沈静化するようにと祈り致します。明け方まで祈り、その後は、状況を見ながら、北上するか福島にて念入りに各場所をお祈りして、東京の勉強会に戻るかを検討します。勉強会後は、富士山の麓にて祈り、その後29日に一旦、沖縄での御神事の為に戻ります。その後は、改めて本州へと戻ってきます。
細かい御神事の事柄や原子力に関しての内容でお伝えしたいこともありますが、まずは、皆様に祈りのお力添えをいただきたいので、祈り合わせの予定をお伝えさせていただきます。

本日24日、夜10時頃から、明日の明け方まで、私達は福島にて祈りを行いますので、皆様には、その間お時間の合うときで結構です。祈る長さも決まりはありません。それぞれの長さで構いませんので、発電所の事故の沈静化、最悪の事態が起こらないように、一刻も早く、今の状況が進展し外に被害が広がることがないように、人々が一日も早く、安心した生活を取り戻すことが出来るようにと共に、願い祈り下さいますようお願いいたします。

また、27日の勉強会の中では、会の最初に30分程祈りの時間を設けます。この度の震災において、亡くなられました方々のご冥福をお祈りしますと共に、関東、大都市圏での放射能の不安が取り除かれ、一日も早く政治経済の不安も解消されますようにといこと、東海、関東大震災が起こることがなきようにとお祈り致します。現地にお越しになれません方は、この午後1時から1時30分までの間に、その時間いらっしゃいます場所からで結構ですので、共に願い祈り下さいませ。

富士の麓にて祈りします、翌28日には、午後3時に祈り合わせを行います。
その時間に、いらっしゃいます場所からで結構ですので、真心をお寄せくださいませ。
世界の雛形である国がこれ以上、自然界、幽界、神界、人間界の仕組みが崩れることなく、一日も早く世界の日本となるように、善き世となるように。困難から立ち直り、善き見本の国となるように願い祈りのお力添えをお願い致します。

改めまして、本日、夜10時から明日明け方までの、祈りの出来るお時間での祈り合わせと、27日の午後1時から1時30分までのお時間の間で、祈りの合わせられる時間、最後に、28日の午後3時と皆様の真心のお力添えをお願い致します。

今、日本という国が大変な困難を迎えています。心を据え、腹を据えて、この状況に向き合わなければ日本という国が崩壊しかねない現実が起こっているということを、一人一人が自覚し、そして向き合い、この困難を乗り越えてゆくことが大切になります。そして、より善く進化した世界の雛形、見本となるように、この日本という国には、これからの一人一人の生き方、行動が大変重要となってきます。
どうか、しっかりと現実を見つめ、困難を解消し、善き未来を創ることが出来るように、更には、行動をもって善き国を創ることが出来るように、人としてこの地に生を受け、本来の人としての役割に目覚めることが出来るように、日本という国が雛形としての役割を務めることが出来るように皆様の真心のお力添え、ご支援をお願い致します。

最後に、4月3日に沖縄で行います平和のセレモニーは、今行っている御神事やその前から行ってきた御神事のまとめとなる要の御神事となります。本来なら、今回起きた災害を回避するように、食料危機を回避するように、経済の混乱、政治の混乱を回避するようにということを目的とした御神事でありました。
今回、このような状況になりましたが、ご冥福をお祈りすると共に、今だからこそ、善き未来の為の一歩となるように、深く繋ぐ御神事にしたいと思っております。その為にも、平和へのメッセージを募集しておりますが、人類の未来の為のメッセージをどうかお寄せ下さい。
心の願い、創りたい未来、創るべき未来をメッセージとし御神事の中にて読み上げることによって、天へ地へそして、人間界へと伝わり、この世が本当の理想郷になる為のきっかけになります。その為にも、お力添えいただけますようお願い致します。

もう一つ、もしご存知の方はお知らせ下さいませ。福島から茨城の東海第二原発へ向かう道は通行可能かということをご存知の方はお知らせ下さい。付近にてお祈りしたいと考えておりますが、立ち入り禁止など無いかということも合わせてお知らせいただけますと幸いです。ご連絡先><ご連絡先>
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