本日の祈り合わせのお知らせと石廊崎にての言葉

2011.05.14.15:00

5月14日(旧暦4月12日 )
真心のお力添えありがとうございます。
先日、犬吠崎にて伝えられてました言葉を2度掲載してしまいました。石廊崎の文を掲載したつもりでいたのですが、大変失礼いたしました。
今回の御神事のこの1ヶ月、夫が中心に交互に運転をして啓示の場所へと移動しているのですが、夫も体力的に限界になってきており、予定としては、今日の昼前までには、納沙布岬到着だったのですが、現在も祈りながら向かっております。18時頃電波状況を確認しまして、中継できる状況でありましたら、18時に皆様と祈り合わせをしたいと思います。どうか、その時間いらっしゃいます場所からで結構ですので、平和、平穏、平安、安心した暮らし生活が営める世の中となるように願い祈りのお力添えを宜しくお願い致します。
現在の移動行程としては、阿寒湖から屈斜路湖、摩周湖にて祈りをしながら、納沙布岬へ行き、その後は、明日の個人祈祷と勉強会の札幌へともどります。札幌には、個人祈祷ギリギリの朝の到着となるかもしれません。
明日の札幌での勉強会では、人数にまだ余裕がございますので、是非お越しくださいませ。

最後に、私事なのですが、夫と交互に運転をしながら、PCの事務的な処理や返信を行っております。夫の運転中に助手席で膝の上でPCを扱っていることもあり、電波状況が固定回線よりも不安定な為に、思うように進まず、処理返信等が溜まっております(私達のお祈りしに行く場所も岬や海岸線、山麓といった辺鄙なところということもありますが)出来る時に返信させていただいておりますが、明日も個人祈祷、勉強会となり、翌日はアラスカになります。アラスカまでにお返事をしたいとは思っておりますが、現在の状況では難くなっております。ご返信等につきましては、お手数をおかけしますが、どうかご了承くださいますようお願い致します。
本日は、5月10日に祈り合わせを行いました石廊崎で伝えられた言葉を配信致します。

**以下石廊崎にての祈りと伝えられた言葉**

よき道 よき未来への歩み
決して見失うことなく
見誤ることなく
目印 見失うことなく
ひとつひとつ 歩み進みゆくことができますよう
どうか 真心こめ 真心そえ
ともに歩んでくださっております方々の
真心 汲みとりいただき
いかなる災いも 小難無難とかわりゆき
よき道 よき未来への道筋
歩み進みゆくことができますよう
守り導き 支えくださりますよう
願い祈りいたします
伝えられてきております
災い 東海 そして関東の地震
いまひとたび このような災いをうけますれば
東北関東震災において
混乱しているこの世 この国 この地が
ふたたび混乱の世へと
はまりゆくこととなりましょう
人々は今 希望を持ち 
希望を失うことなく
自らができゆるおこないを
ひとつひとつ 積み重ねながら
よき道よき未来への道筋を進みゆこうと
日々重ねております
どうか 決して
その勇気 その希望 消すことなく
失われゆくことなく
そして今ともに
ともに歩んでくださっている方々
願い 祈り 平和 平穏を
願い祈ってくださる方々
そして何よりも 今
希望を持ち 勇気を持ち
ひとつひとつ 自らができるおこないを
つみかさねいっている方々の
心 勇気 真心
どうか汲みとりいただき
いかなる災いも
小難無難とかわりゆくこととなりますよう
どうか 願い祈りいたします
そして 小難無難となりますよう 願いいたします
幾久しく この世は
よき道よき未来というものを
右往左往し 探しあぐね
今この道へと来ておりますれば
ふたたび岐路に立ち
人々は 今 何が本当のまことの道であるのか
よき未来であるのか
よき道であるのかを
探し 見つめ 進みゆこうとし
また進んでいる方々もおられます
ひとりひとりの勇気を
ひとりひとりの希望
ひとりひとりの未来を
どうか つなげゆくことができますよう
この星の 様々なる命のことを考え
次の命のことを考え
人だけでなく
生きとし生けるもののことを考え
自らの行いを ひとつひとつ
重ねております方々も 数多くおりますれば
どうか なにとぞ その方々の真心
そして よき未来を描く希望 力 そして勇気を
汲みとりいただき 支えいただき
ともに歩むことができるよう
どうか ひとりひとりに分かる形にて
目印 たていただき
よき道よき未来を
かなえゆくことができますよう
生きとし生けるものとともに歩みゆく
この星 この未来を
つくりゆくことができますよう
どうか 守り導き 支えくださりますよう
願い祈りいたします

伝えられてきている言葉
命の言霊は きこえているか
この地においての 命の言霊は 
それぞれの胸のうちから
発せられてくるものでもあろう
それはまた 様々なるものからも
伝えられてきているはずなのである
今を見よ
足元を見よ
この地上を見よ
様々なるものがおり 様々なるものが生き
そして 次へと命をつないでいる
さすればこの地は 様々なるものの命の星であり
そしてこの地は さらに次のものへと
託しゆくものなのである
どうか わかるか
この地は そなたたちのものであって
そなたたちのものではなし
命のものであって
今の命のものではなし
次の命の元へと
つなげなければならぬものなのであり
今ここにある命たちのためだけのものではないのである
次を考えることができるか
今を見ることができるか
学びゆくことができるか
しっかりと 知識 知恵
学んだことを活かしゆくことができるか
愚かなることは
過ちを2度も3度も繰り返すことであろう
それを今まで どうやって繕ってきた
今 人間は どのような道へと進もうとしているのか
絶え間なき日常の中で
己の心を忙殺されてはならない
人々の心は今 しっかりと
見つめなければならぬものなのである
心を見つめる中に 未来を見つめることができよう
その心の中に 何が映るか
恐れることなく 見ることができよう
いや 見なければならないのである
どうか ひとつひとつを
しっかりと つなげていってほしい
いや ひとつひとつは何であるのかが
分からなければならぬまい
だがそれでも 未来へつなぎゆくことは
ひとりひとり できうることが異なっておる
それぞれが それぞれのできうることでよい
そしてつなぎゆくがよい 
つないでゆくがよい
その道は まだまだ先に続くはずなのである
ともに 手をとり 助け合いながら
この星とともに
ここにある命とともに
ひとつひとつ 進みゆくことこそが
この星の繁栄であり 命の繁栄なのである


うたのあとの言葉
命とともにあることを 願い祈り 
この星においての役割
気づきしものより
歩き始めよう
ともに進みゆくものより
歩みゆこう
丁寧な歩み そこはかとなく ただよいゆけば
その道筋はまた 新たなる道へと
誘いゆくこととなろう
まとまりは今 求められ
時とともに 一本の大きな筋道となりゆこう
よき道 よき未来への道筋は今
芽生え始めている
道筋は今 命とともにありゆこうと
目覚め始めている
この地とともにあれ
この星とともにあれ
様々なる命とともにあれ
生きとし生けるものとともにあれ
ともに歩みゆくことこそが大切なるこの星の
意味であり 理であり
次につなげゆかねばならぬ 大切なひとつでありゆく


長文お読みいただきましてありがとうございます。
比嘉良丸、りか
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