本日の勉強会について

2011.07.31.11:16

書き込みの中で、8月のお盆の時期までは、地震の起こる可能性があるということをお伝えしましたが、実際に私に伝えられている啓示としては、幾通りかの地震発生の状況を伝えられてきております。

1>太平洋プレート、北米プレートの動きによって関東を中心に伊豆七島から東北にかけてのプレート型地震。これは、茨城、福島、三陸沖と東北に及ぶもので、東北に関しては余震的なものであり、関東では、関東大震災という状況になる可能性。

2>中央構造線、糸魚川構造線と火山帯の連鎖による、茨城、福島磐梯山、山形、新潟、秋田と内陸型の地震が起きる可能性。

3>石川から福井、滋賀、京都、大阪、兵庫辺りまで起きる中央構造線と火山帯の地震の可能性。

4>栃木、群馬、山梨、長野、岐阜辺りまでの範囲で起きる可能性。

これらが、私(良丸)の中で伝えられており、危機感を持って小難、無難となるように御神事を行っているものです。
特に2番目と3番目の内容のものは、起きる可能性が高いということを伝えられており、小難、無難とする為に、今回の北海道にての御神事となりました。

先日、29日に北海道へと夜に到着、夜8時から旭岳に向かい車を走らせました。
しかしながら、途中の高速道路のパーキングにて突然強い啓示が伝えられ、そこから移動することが出来なくなりました。啓示の内容は、向かおうとしている旭岳から、北の宗谷岬へと向かうように、そして、付近にあります大沼、ノシャップ岬へゆき、西海岸沿いを、積丹半島、カムイ岬と移動しながら、泊原発まで行くようにということを伝えられ、その行程を御神事し、本日の札幌の中継となりました。
この中継が終わりましたら、襟裳岬、もしくは、地球岬へ移動し御神事し、九州へと向かう予定でおります。
日本列島の地下には、火山帯、構造線、断層帯、4大プレート、琉球海溝、日本海溝があり、それら全てが関連し、関係し合っております。
また日本の地下には、大きなマグマ溜まりが長い年月をかけて蓄積されており、大陸プレートも同様に長い年月をかけてその歪みの力が溜まっております。
これは、現実のことであり、事実でもあります。
いつ大きな地震が起きてもおかしくない状態が、日本列島北から南、琉球列島までの広範囲に及びます。
火山帯も、西、東と別れてはいますが、この火山帯の動きは地球規模の動きに繋がることであり、今、地球規模の自然が動く中心が、日本列島になっており、日本の地下にあるのです。

ブログ、メルマガなどをご覧いただいております方々には、先程の1~4までの大きな災害を防ぐ為に、動いている御神事の行程内容が不思議に思われるかと思います。
なぜ、直接、伝えられている起きる場所へと祈りに行かないのかと思われる方も多いかと思います。
実際には、起きると伝えられている場所を中心にして回り、更に日本列島を中心として、地球規模の連鎖から海外まで御神事して周っております。
これが私の御神事なのですが、今回の勉強会におきましては、分かりずらい御神事の内容も、理解していただけるようにお話できればと思っております。

また、本日の内容として、現在の状況で政治経済の今後の流れの中で、私達、個人個人に何が出来るのかということお話できばとも思っております。
できましたら、多くの方々に本日の勉強会をみていただけると幸いです。
中継場所の北海道の方々にも、是非見ていただき、今後様々なところでご協力いただけますと大変ありがたく思います。
今後の北海道のありかたについて関係してくることでもあり、少しでも知って頂き、ご協力いただけますと幸いです。

今回の勉強会の内容は、また、後日となりますが、ブログや冊子に変えて少しでも多くの方々にお伝えできればとも考えております。中継に関しましても、ビデオ録画ろし、編集したものを後日ですが、改めてHPへと掲載し、閲覧出来るようにしたいと考えております。
どうか、皆様の真心のお力添えを宜しくお願い致します。

比嘉良丸、りか
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