今日、明日の「こころのかけはし学びの和」予定通り開催します

2011.09.03.09:00

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

現在台風12号が四国に上陸しようとしておりますが、今日明日予定しています福岡、熊本での「こころのかけはし学びの和」は予定通り開催いたしますが、交通などが止まることも予想されます為、ご参加の方は、状況をご確認いただきご無理のないよにお願い致します。また、inorinowa-tvにて同日中継もいたしますので、こちらにてご覧頂くことも可能でございます。よろしくお願いいたします。
会場詳細 http://inorinowa.org/osirase/20110810.html
中継先><<inorinowa-TV>>

昨日お昼の祈り合わせでの祈りの言葉、伝えられた言葉を記します。

新暦9月2日こと明けて申し上げます
いかなる災いも小難無難と変わりゆき人々が自らの力 自らの行いにより
新たなる道筋 新たなる歩み 未来 国 星 作り上げゆくことが出来ますように
幾久しくこの星と共に様々なる命と共にこの星があり続けられますように
そして人間が歩み続けゆくことが出来ますように
一つ一つ進み行く自らの行動 行い この星と共に作り上げゆく未来となりますように
大切な流れを決して失うことなく繋ぎ続けゆくことが出来ますよう
よき道よき未来 平和 平穏 平安でありゆくこの星 この国となりますように
次の命たちにもまたこの星が緑豊かであり水をたたえ 様々な命と共に心豊かに
人々が過ごしゆく星を繋ぐことが出来るように
過去から学び 今こそ学んだ知恵 知識を活かし
この星と共に歩みゆく技術 科学 行動 仕組み システムや組織 そして人々の心が
学びからしっかりと変わりゆき 活かされ進みゆくことが出来ますように
命と共にあることを決して忘れることなく
そしてこの星に生かされ 様々なる命に支えられ生かされていることを忘れることなく
幾久しくこの星と友に歩み行くことが出来ますよう
守り導き支え下さりますよう願い祈りいたします。

では伝えられてきている言葉をお伝えさせていただきます。


水は命を育む 命を称える 人は何を育み 何を称えるか
この星を慈しみ この星を支え この星を育て行くのが人々の役割ではないのか
命と共にあること忘れることなく 命が共にあること見失うことなく
この星と共に歩みゆけ
人のこらよ このこらとは地球この星の命たちであり
人という種類 植物という種類 動物という種類
生きとし生けるものは皆この星にとってのこらである
仲良く生きてゆかねばならない
この星の上に立ち 生き行くものとして他の事もまた 他の命の事もまた
深く考えてやらねばならない
忘れてはならない 一人ではない
命たちもまた 共存しあいながらこの星にて生きているのである


お知らせ>>
9月12日(旧暦8月15日)大国みろく大社では、十五夜祭りの大祭を執り行います。
母、比嘉ハツと共に御神事を行なっていた父神様の役割を担っていた方が、その役割を御祭神様から頂きました日となります。
この日には、男性的なエネルギーが改めて生まれ、御神事においても陰陽のバランスの整った日となります。
この日に習いまして、この日お祈りをさせていただきますお守りを作りました。
是非この機会にご検討くださいませ
<<十五夜祭のお守り>>
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