台湾での御神事について

2011.11.17.21:16

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

15日から21日までの予定で台湾に御神事に来ております。
台湾での御神事は、政治経済が混乱することなく、アジア諸国を始め、世界が安定へと向かうようにということをお祈りします。
また、いかなる災いが起きても、戦争へと向かうことがないようにという平和への祈りをいたします。
これはアジアから世界全体への祈りとなります。
今回台湾の祈りは、12月に日本にての大きな自然災害の啓示を受け、その流れとして自然災害が起きるという前提、起きたあと流れる、戦争への道を回避する為に祈るようにと指示されています。
政治経済、平和の祈りは大変重要なものであります。
帰国後は、日本にて12月の災いの小難、無難の祈りに回ることになりますが、これまでは、いくら神々に問いかけても、災害は起きるということしか伝えられませんでしたが、11月4日の神鍋にての啓示で、なんとか先延ばしをした後、回避することができる可能性も出てきたこともあり、強行な日程となることが予想されます。

台湾では、花連、七星山という場所にて祈りをいたします。祈り合わせの時間は、改めましてご連絡させていただきますので、どうか皆様も、いらっしゃいます場所からで結構ですので、真心のお力添えをお願いいたします。

比嘉良丸・りか

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比嘉りか 伝えられた言葉
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平成23年11月13日
朝の祈りにて 大国ミロク大社

歩む道は確かなものか
その道筋はいかなるものかは
進みゆかねば分からぬもの
到達してみなければ
後ろを振り帰らねば
分からぬもの
だが 心安く、心平和に
多くの命と共に
この星の上で
自らの利だけではなく
多くの命との調和を考え
未来を作り
未来へと歩みゆく道筋ならば
その未来は間違いではなく
善き未来への道筋となりゆこう
描き、願いゆくならば
自らのことをしっかりと振り返り
見つめゆかれよ
その道筋において
その者が どのようなものが必要なのかは
道筋の上に立たねば 分からぬもの
道筋へ進みゆかねば 分からぬものである
一つ一つ まずは乗り越え
二つ三つと 歩みを進め
四つ五つと その土台を確認し
六つ七つと 慎重に歩みゆけ
八つ九つと 再び完成形を思い
十にはしっかりと
歩み、願い、叶いゆくよう
一つ一つを大切にゆかれよ
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