いのちの和ミーティング

2012.02.29.15:13

こころのかけはし祈りの和へのご賛同ありがとうございます。

 先日行われました「こころのかけはし命の和」のスタッフミーティングの際に6月16日、17日に山中湖で予定されている祈りのセレモニーへ向け、スタッフの方に持っていただきたい意識、そして、夫良丸からの意向をお話しさせていただきました。
 その際に、記録しました議事録の中より夫が話ました啓示についての内容は、皆様へもお伝えしておきたいということから配信させていただきます。

 2012/02/23 五反田文化センター命の和スタッフミーティングにて

【主旨】
今までの事務局の改善とご神事の話を照らして、3月は本気で動かないと本当に危ないという危機感があり、今後の活動を理解していただき、お力添えしていただきたい。

【啓示】
2012年は2011年より日本や世界は危機的な状況に陥る可能性があると危惧していますが、危惧しているというより、7割、8割起きてしまうのではないかと危機感を超えた心境で動いています。
自然災害、政治、経済の全体的なバランスが危険的な状況に陥るのではないか。

1/27 私の誕生日前に天皇陛下が倒れたら => 関西で2月に大きな自然災害の可能性が高かった
1/27 後に天皇陛下が倒れたら => 関東で3月に大きな自然災害の可能性が高いと啓示で伝えられていました。

本当にヤバイのは3月、4月で、その時期に、関東で自然災害が起きたら、日本は壊滅的になるという啓示でした。これから3月、4月を迎えますから、だったと言う言い方が妥当かはわからりません。
私が、実際に見ていたビジョンは1月2月に天皇陛下がインフルエンザで倒れて肺炎になるというものでありました。

天皇陛下が1月に倒れられると・・・
紀伊半島と京都で大きな自然災害が起きる。琵琶湖や三重県あたりの内陸部で、中央構造線を沿った場所での自然災害が起きる。
紀伊半島で起きたら => 東南海地震は連鎖伝達は起きないだろうという啓示だった(東海、東南海、南海、関東の連鎖伝達はない)
琵琶湖で起きたら => 中央構造線を刺激し、火山性地震や火山噴火を引き起こす。そして関東の大地震を引き起こす引き金にもなると言われ、私達は、琵琶湖には何度も足を運び、小難無難を祈りました。

1月ではなく、2月に倒れられると…
3月、4月に銚子沖、房総半島、フィリピンプレートと太平洋プレートの重なりあいでプレート型の大地震が起きる。
関東→東北→襟裳岬あたりまで太平洋プレートが動く可能性が高い。

啓示の上では、東海地震は単独では起きない。それをひき起こすのは東南海地震で、それが起きれば東海地震も連鎖的に起きると伝えてきておりました。前回の東南海地震は東海地震を連鎖しなかったのでエネルギーがたまっており、関東で地震が起きても、東海地震を引き起こす可能性があると伝えてきていました。
だから一番怖いのは東南海地震よりも関東大震災が起きる方が最悪で、3月、4月はすごく危機感を持っていました。

実際、2月に天皇陛下が入院されたことから => 内容が変りました。また、風邪ではなく、心臓へ病状が変ったことがどういう状況へ変化したか、私自身も現状きちんと飲み込めていない状態ではあります。

私が見ていたビジョンでは、1月、2月に陛下が倒れられたら、4月17日前後、4月に入って皇后陛下が倒れられる、その前に関西か関東で大地震が起きている、政治経済が混乱している中、皇后陛下が倒れられて6月ぐらいに、政治、経済の混乱、争い、自衛隊も含めて大混乱に陥り、2013年以降徴兵制度が復活したり、2014年、2015年中国との戦争に突入する最悪の流れに行くというものでした。
それを何とかしようと実際には、10年ぐらい前から回避できるように御神事を行ってきました。

経済についても株が下がり、円が70円を切ったら、世界中暴落し混乱する可能性があるという啓示も伝えられてきています。

心配事ばかり話して申し訳ないのですが、そういう啓示があって動いているが現実です。ですが私が見ているのはそのまま進むとおとずれる最悪なビジョンであって、また、このように見せることは回避できるからこそ、見せてきているものであり、ですから私は、ずっと回避するよう祈り御神事に動いています。
こういう諸々全部を吹っ飛ばすものとして、去年10月にグアテマラに行き、ドンを6月に日本へ呼んで、夏至の時期に日本でセレモニーを行って、伝えられているそういう災害を全回避して、マヤの2012年と皆が騒いでいる状況を日本で、そんなものはないと伝えたい。それは大きく、日本だけでなく、世界に発信出来ればという思いで富士の麓にお招きしましたし、そういう意図がありました。

【マヤの暦について】
やはり、地球上ではかなり重要なものとして占めています。
今回は5番目の太陽が死んで、6番目の太陽が生まれるという時期です。
太陽の周期は、本当に太陽が死ぬのではなく、太陽と匹敵するものがあって、その軌道が1周回る事によって、それが一つのサイクルになっていると啓示で伝えられています。
一番最初に太陽が2つあり(啓示上)最初に太陽が死んだ年月と同じ周期で太陽と交差しながら回っている。陰陽の働き。死んだ太陽が回ってきて、死んだ太陽と太陽の中に地球が入ることでそれが何らかの影響をもたらすという事を啓示で言われていて、それが今世紀では2040年代ごろ。
=> これについて正式な年数はイオンさんに伝えてあるので、計算して次の本で出してくれると思います。

【マヤの13の暦について】
マヤには暦自体、13の暦がある。
1つだけでなく、13の暦をある程度全部把握しないとならないと伝えられています。
イオンさんは、今問題となっている暦だけを拾おうとしているが、それだけでは出来ないので後12の暦を頑張って解読してもらいたいと切に願います。

山中湖セレモニーも、なぜやりたいのか?ということですが(10年から1000年続けられるように)このセレモニーが毎年開催できる状況になるという事は戦争や自然災害、富士の噴火が起こったとしても国や日本列島が大きく影響されないという意味合いがあることに繋がります。

いずれ関東、東海、東南海、南海地震は起きる→東海、東南海が起きれば確実に富士も連鎖的に噴火をしているからです。これは啓示的ではく歴史的に起こっているので今世紀だけ起きないという事はありえないことになります。逆に今世紀中に起きないと来世紀(私達の孫、ひ孫世代)がもっと大変な事になる、今世紀に起きてもらわないといけない自然災害のひとつでありましょう。
ただ分割分散で、震度5、6を10回ぐらいしてなくなれば、余震でなく本震が6回ぐらい起きて、プレートがきちっとずれるとか、そういう形が地上にある生命にとってはありがたい状況だと思います。
富士の噴火も1回の大爆発ではなく、2、3回に分けて起きたらと願っている。
今年の自然災害のお祈りというのは、完全に先延ばしするのではなく、バランス良く起きてもらう様に、出来るだけ人命、様々な命にかかわらない様にと祈っております。

以上、ミーティング議事録より

比嘉良丸、りか
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