啓示についてとご報告

2012.03.15.18:11

先日は、お昼の祈り合わせにご賛同いただきまして有難うございました。妻も無事にインドから帰国し、現在、3月4月は気が抜けない状況であるということもあり、一緒に本州をご神事しております。
明日、午後3時に、祈り合わせをいたしたいと思います。その際には、真心のお力添えをよろしくお願いいたします。

さて、伝えられてきます啓示の内容も深刻化してきておりますことから、改めまして皆様に詳しいお話をさせていただきたいと思い、書き込みをいたします。
長文であり、少々内容が強いものとなりますが、必要なことであると受け止め、お伝えさせていただきます。
実際には、この文章の10倍ぐらいのこれから起こる未来の内容の長文を書いていたのですが、突然、パソコンが電源落ちすることが何度もあり、数回書き直して今回のものとなりました。

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私は、1996年に未来の啓示を受け、その後、1999年~2000年にかけて、96年に見せられた内容を更に詳しく伝えられました。
その中に、2001年の9・11テロ、2002~2003年に関してのアフガン・イラク戦争、その後の世界の政治経済の情勢やこれまでの様々な自然災害、そして実際には、皇室に関しての啓示もありました。

そして、21世紀・2001年に入ってから今年までの内容も伝えられていました。
この伝えられた内容は、とても重要な内容であり皆様へとお伝えさせていただきます。それは、以下になります。

それは、日本国が大混乱に陥ることからはじまり、後に、この混乱は、アジア全域に広まり世界中を巻き込む状況へ流れゆくというものでありました。
そこには、人災による大災害・自然災害・大震災・大噴火・気候変化による食糧不足・感染病の蔓延、紛争がおこり、世界の経済崩壊・政治の混乱後、崩壊といった、最悪のシナリオへの要因が2001~2013年までに次々におき重なるという啓示でした。

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2013年頃からは、自衛隊が軍隊としての組織へ流れることによって、日本でも徴兵制度が開始、軍事態勢が出来上がる。
この軍隊組織のなかでの権力図は、海軍が空軍を取り込み海空一体の軍組織となり、陸軍はその配下という形となる。
目前に戦争のせまった短期間で、強い軍隊を作り上げるには、理想的な軍組織で動かなければならず、この日本軍の基礎は、米国海軍となる。なぜなら、沖縄に駐留する第七艦隊をはじめとする軍隊や海兵隊は、第二次世界大戦後今日までの世界中の戦争に関わり様々な環境の戦場を実践経験してきたからである。
ゲリラ戦、砂漠、寒冷地、都市圏といった場所での戦争を積み重ねてきており、その戦術技術は実践経験に基づいたノウハウとなっているからである。

実際、戦争になると、過去の戦争のような地上戦ではなく、制空権・制海権を支配する争いとなり、ミサイルが重要となる。これには、地上戦を戦う軍隊よりも特殊部隊が重要となってくる。各部隊というよりも、かなり大がかりな組織軍隊を作るりあげる形となり、米海軍の中にある空軍に匹敵する軍隊、地上戦で必要な情報スパイ活動部隊・情報戦略と破壊活動部隊といった米軍同等の組織が日本軍の中にできあがることとなるが、それは結果的に、総合指導、技術協力した米国が一番恐れる程の軍事力を持つ軍になる。
ここまでいく間に、アジア・中東・南ヨーロッパ・東ヨーロッパで紛争が起きてゆくと事態は最悪の第三次世界大戦へと繋がる未来となる。
この戦争への道に拍車をかけるものが様々おこりくるが、それが起きることがないように食い止めなければならない。生きている地球において動き行く出来事もあるが、人間が起こしてしまうことに関しては、人間の意識にて変化を促すことができよう。

改善、回避、小難無難を伝えられて、祈りを行いましたが、起きた出来事として一部を記載します。
人災の例>メキシコ湾原油流失事故・福島第一原発事故(あえて人災と位置つけ)など
震災の例>スマトラ沖・中国・ハイチ・チリ・ニュージーランド・東北関東大震災など
異常気象の例>タイ・アジア全域・アメリカ全土・オーストラリア・ヨーロッパ全域・アフリカ・全世界におよぶ
飢餓の例>特にアフリカ・南アジアなど
経済の例>リーマンショック・株の暴落・金融不安・通貨に対する信頼性の失意・先物取引など
政治の例>米国2001年ブシュ政権・ロシア2000年プーチン大統領・オバマ政権・日本では、森元総理・小泉元総理・2005年郵政総選挙・安部元総理、2009年~2010年に行われた選挙、今日の民主党までの政権交代、現在の民主党の政治状態

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これらの人物の行動や政治危機、経済危機といった出来事が世の中の流れを戦争への流れへと促進してきています。
私は、このような起きる可能性の高い最悪の未来のビジョンと内容を見せ伝えられたことから、この最悪の事態を回避する為に、最悪のビジョンを確実にしてしまう要因として伝えられてきた、これまでに世界中で起きた災害(人災・震災・異常気象・飢餓)戦争、紛争といった上記のような例も含め様々な内容や状況をこの数十年間出来る限り改善・回避・変化を望み、啓示で伝えられた場所を祈り、そして、皆様にも平穏・平安・平和の願いを祈り合わせというかたちで呼びかけをしてきました。

また、先に伝えました、天皇陛下の1月・2月の御養生によっては日本の国というよりも世界中が大混乱に陥る内容であったこともあり、伝え方を間違えると大変な状況を生みかねない為、御神事自体また、啓示の内容も伝えずに祈りを行うという状況をとってきました。

しかし、この啓示については、私の見たビジョンと違った内容で天皇陛下の健康が回復に向かわれた事により、未来のビジョンも変化してきています。
ひとつでも良き方向へ向かったことは大変嬉しいことではありますが、まだまだ多くの要因が悪いビジョンとなっております。気をゆるませることなく、今後も、これをきっかけに世の中が、良き方向へと向かうことを願い祈り御神事を行っております

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これまで、私自身も妻も、時には、1日に数千キロの距離を移動しながら海に川に山へ、雪に雨に打たれながら、先に記載しました最悪のビジョンを回避する為に、啓示にて伝えられた場所にて、数時間~数十時間、又、数日こもって、小難無難、回避の御神事を行って来ました。これかも、この御神事は続いて行きます。
先にも書きましたが、状況は、よりいっそう厳しくなってきており、私共夫婦もいままで以上に、身も心も気を引き締めて、夫婦一体、時には夫婦別々のお役目を行う御神事行ってまいります。

様々な出来事は、一進一退しながら現在、悪い未来への流れが先行しており、危機的な一瞬の油断も許されない状況であり、いっそう気を引き締めて行かないとならないと伝えられています。

昨年一時期、私自身、諦めた時がありました。
伝えられる世の中の情勢状況や災害のビジョンが、最悪状態の事態が起きてゆく内容ばかりで、いくら解決の糸口を問いかけてみても、無言で返事がない状態が続き、私の身の回りの状況も、かなり悪化が進み、自分の足元が世の中の反映と考え、状況改善を試みましたが、かえって悪化が進む状況がおき、更に見せられるビジョンや啓示は悪くなる状況でした。

昨年12月の23日~25日に関西兵庫県の神鍋から福井県常神岬、石川県白山神社・福島県磐梯山・猪苗代湖から青森県十和田湖・東京・皇居・千葉県房総半島・野島崎を回るように強く伝えられ御神事を行った際に、やっと、「まだ間に合う、まだ見込みはある、諦めるな、諦めるな。26日に、ほんの少しで良い、皇室の状況伝えなさい。流れが変わる可能性がある。
来年1月2月は、自身の足元から仕組み作りいたせ、御神事も足元沖縄を中心にいたせ。一分一厘にかけるしかない」と言われ、その啓示により、私の伝えられている事を皆さんにお伝えするべく行いましたのが、昨年12月26日に急遽行った東京勉強会でした。

今年に入ってから、今後起きる出来事と伝えられている啓示と、行う御神事の内容が少しずつ明確になってきてます。
昨年、言い伝えられました日本列島をフェリーなど使って行う海路の御神事も、確実に行えと言われております。

そして、強く仰せつかって現在すすめておりますご神事が、今年6月の夏至の時期にマヤのすべての部族長の大長老でマヤの暦及び予言を司どる大神官であるドン・アレハンドロ氏とエリザベス・アロヨ女史を日本に招いてのセレモニーとなります。

6月夏至時期に行うご神事は大変重要な意味があると伝えられています。

「これから向かう世の中の情勢に大きく関わり行き、世の中を良き方向へと流れを変えて行くだろう。その後の、グアテマラで実際に儀式・セレモニーが行われれば、いっそう流れを促進してゆくだろう。この祈りは、未来がかかっているといっても過言ではない」
と伝えられましたのが、昨年10月のグアテマラにて出席しました御神事の最中でした

実際には、いまだに段取りがうまく行き届かない状況にあり、このままでは、断念も含め、改めて私の活動全体を見直さなければならない状況であり、3月中に御神事も含めたすべての活動内容について、続けゆくか、すべてやめるかの決断実行を求められています。

なぜ、このような書き込み記載するかと申しますと、私が啓示で伝えられた内容が、これまで実際の世の中に、そのまま現実化したもの・変化したかたちで起きた出来事があると実感しているからであります。

先の戦争の内容を現実になさない為にも、希望の光をともすこととなる6月の夏至の祈り。昨年の10月のグアテマラにて伝えられたように、火のセレモニーをおこなうことにより、希望の光を灯すことにもなります。夏至という時期にあわせて行うことにより、その希望の光、明るい未来への光は強く輝くのではないかと考えております。

本来夏至に富士山の麓にてセレモニーを行うと考えておりましたが、啓示にて強く言われたのが、北海道であり、ここへの予定も組み入れました。
また、山中湖の日程の前に、九州、四国を含めて伝えられていますが、時間的な都合、予算を含めて考え検討となりますが、現在行うと決めましたのは富士山と夏至の日の北海道となります。
ここまで行っても、私自身の足元ができないようであれば 私の活動は停止しかねない状況にありますが、このご神事だけは なんとか やりとげたいと試行錯誤しております

マヤの神官のセレモニーというだけではなく、この昨年から行いました行いました富士山中湖での平和の祈りセレモニーは、大きなイベントではなく、年に1度の大切な御神事になります。
この御神事から、多くの方々の意識、それは平和、未来というものに対し一人一人に深く作り上げる事の出来る御神事であります。
今後数十年、数百年引き継ぎ、引き継がれるセレモニー御神事であります。このようなことも含めて、今回のマヤの神官のセレモーが終わった後も、このセレモニーは次に未来を繋げるセレモニー、大切な御神事として残して行くものであります。

このマヤの大長老・大神官ドンアレハンドロ氏・エリザベス女史を日本に招いて、火の儀式ファイヤーセレモニーと水の儀式フラワーセレモニーを行うことに意義や意味があると御賛同くださいます方、そして、この山中湖のセレモニーにご賛同くださいます方がおられましたら、どうか、協賛・ご支援の程を宜しくお願い申し上げます。

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さて今回のご神事ですが、2月29日に、千葉県成田国際空港から妻りかがインドのギャザリングに向かった後、私は、車で高速道路とフェリー航路を使い、移動距離1200キロ、時間にして20時間かけて北海道の泊原発に着き祈り、その後は北海道内を祈り回りました。
昨年の大震災及び原子力発電所の事故をきっかけに様々な災いが、連鎖しかねない状況が続き、そして、世の中に様々な事柄の悪影響及ぼしている中、私には、自然災害、放射能の人体に及ぼす悪影響、経済や政治崩壊へ進みかねない状況を常に昼夜如何なる時も関係なく、ビジョンとして、また、啓示として情報を伝えられております。

そして、昨年よりも今年2012年が危険な年であり、もっとも重要な年であるということも同様に伝え続けられてきました。
今年、日本で途轍もない出来事が起きるような事があれば、進もうとしている悪い未来への状況を打開する事は難しいと伝えられており、現実、世の中でおきている状況があり、一方啓示では、最悪のビジョンを見せられながら、伝えられた内容を打開、回避、無難になるよう、啓示にて指示される場所を祈る為に、1日に1000キロ以上移動し、それが祈る者として私の出来る限りの行動と祈り続け、時に一昼夜雨や雪に打たれながらも祈りに集中し御神事を行っています

先月は、2月26日栃木県宇都宮勉強会に合わせて、関東房総半島から北関東及び富士山の麓で祈りました。
実際、九州、紀伊半島や関西、関東地域まで繋がる中央構造線上。糸魚川構造線上、柏崎構造線上、プレート型地震に繋がる、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレートの動き、そして千島火山帯、鳥海山火山帯、白山火山帯、東日本火山帯、西日本火山帯による地震や火山の噴火、これらの動きがきっかけとなり起こる災害情報や原子力発電所の事故、災害、人的災害、感染病、伝染病、不安定となった世の中からの政治経済の崩壊ということが常に伝え続けられております。

北海道では、改めてこれから起きるであろう出来事、そして災いに関して、それを回避・無難にする行いと行動と決断を啓示で教え伝えられました。
その後のビジョン及び啓示ついては、もう少し先が見えてきてから改めて報告いたします。

皆様もご存じのように、地球の動きは、定期的なものであり、一定周期で起こっています。これは過去の文献や資料にて明らかなことでありますが、その周期が今世紀にそろってしまい、どこも動く力がたまっている状況となっています。

ですが、人間が築き上げてきた地表の生活には、地球の活動には大変もろく、そして、崩れることによって、多くの災いをもたらすものとなってしまっています。
日常が崩れた時に起こる秩序の乱れは、争いを生みますし、それが、大規模であればある程、世の中、世界の乱れとなります。
今の世の中の状態で、そのようなことになれば、次に繋ぐ未来には、到底希望や期待が持てるものにはなりません。

また、作り上げてきた様々な施設は、倒壊や破損により、人間もさることながら、地上に生きている様々な命に危害を加えるものが出来てしまいました。
安心して暮らして行ける世の中へと移行するためには、地球の活動があっても弊害の少ない状況へと改善してゆくことが大切であり、それには、その状態に向かう時間が必要となります。そしてそれを行うには、人間の行動が基盤となってきます。

人間には、行動を起こし、そして、現実に実現させることができます。平和な世の中を実現させるためにも、分散分割を祈ることで時間稼ぎをしています。

今年は世界中で国家元首決める選挙が行われる年ですが、このような年に災いが連鎖連動しない様に、どうか皆様のご支援及びお力添え賜りますようお願い申し上げます。

そして、最後になりましたが、私たち夫婦が御神事を行えるのも皆様の御支援と力添えがあるからこそ御神事が行えております
また、皆様の未来を願う行動があるからこそ、私共も、祈りを続けることができます。皆様には、心から感謝申し上げております。

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<<ご報告>>

私の活動のなかに、実際に移動するご神事とは別に昨年8月のから皆さんに呼び掛けをさせていただき始めました賛助活動というものがあります。
目的としては、福島第一原発の事故により被災した子供たちを救う活動としてはじめました。
その中に色々な活動を開始しました。四国の粟島の移住先支援活動。デトックス効果の期待出来る麻炭、クレイなど取り組んで来ましたが、クレイは薬事法の関係上 昨年12月に断念することとなりました。

啓示により自社の所で、啓示の通り、塩を作るように言われ、また、マスク、食用油、石鹸などの製品開発を伝えられ、うちの制作部スタッフ伊豆へ主旨をつたえ 昨年より試行錯誤しながら、マスク、塩作りに励んでおりました。

時として私にきつく怒鳴られながらも施行錯誤し、彼が明け方から夜中まで行い続け、また、今年に入りその努力を救うかのように技術的な教えも受ける事ができ、その結果、本当に質のよい塩が出来上がりました。
これは、何処に出しても 恥ずかしくない塩となり、83%が塩分13%がミネラルという素晴らしいものが出来ました。
また、マスクに関しても、何度も試行錯誤を繰り返し、独自の方法により、ゼオライト、麻炭、トルマリンを含むマスクフィルターを完成させることができました。寝る間も惜しんで、努力してくれた結果であり、そこには、作る者の真心が惜しみなく注がれているものとなり、本当にマスクと塩は、心のこもった自慢できる素晴らしい物ができました。
今後は、ハーブオイルや 食用油を開発をしながら、それに関連する、トルマリン、モズクから取れるフコイダン、それぞれの組み合わせにより、更に健康に良い相乗効果が期待できる、予防が期待できる本当に良い製品を提供してゆこうと考えております。

このマスクと塩ですが、やっと3月20日頃には、世に出せるような状況となってまいりました。

今回製品の一部を被災被爆地の子供向けには、出来る限り安くと努力しておりますが、今の段階では手作業の工程で限度があります。
その限度も、実際には製造部スタッフの伊豆が、自分の時間を無視して自分の労力を惜しみなく提供して製造した価格であります。
現在は、まだ、賛助の方々の支援にて、被災地の子供達へと渡すものが限界がありますが、作業の工程の改善や賛助の方々の増員、一般価格での購入(一般価格で購入することにより、その売り上げから、子供たちに提供する商品の増加低料金化がはかれます)により、更に子供達へと広げること出来るよう努力してゆきたいと考えております。
どうか、お力添えのほどをよろしくお願い申し上げます。

以前もお伝えしましたが、一般社団法人の経済的な理由により(賛助会以外の活動)改善を試みるも依然として現状のままであるようであれば、私の御神事活動が6月以降制限されることになり、現在の見通しでは、6月のセレモニー以降、御神事を含む全ての活動を停止の危機も見えております。
しかしながら、マスク、塩が出来上がり、賛助の本来の主旨が見えてきたところで、断念することがなきように、主体となります私達の御神事も何とかしてゆかなければなりません。
実際には、今年に入り、予算削減の為に妻だけに、離島や外国への御神事へと行ってもらっておりましたが、見直しました結果、初心に戻ることにし、本州の御神事に、妻が同行することといたしました。

以前、数百キロ、数千キロの移動の車の中、妻が助手席で行う書き込みは、かなりの精神的な気力と肉体的な負担とをかけておりました。そこで、祈りを行った現地にて書き込みをすることとしましたが、これも、数百キロ、数千キロの移動し意識を合わせ祈りを行うということは精神的にも体力的にも負担であり、その後の書き込みは、夜、夜中になり、大変体力を精神力、気力を使い、私自身そして妻も限界にきており、思うように書き込みが出来ない状況でありました。
その為、中継といった手法も行ってきましたが、伝えなければならない、でも、伝えることが出来ないという状況の中、改善策として雇用した方々にお願いして配信してもらおうと思いました。
しかしながら、それも思うようにはならず、改めて見直しました結果、今後当初のように自分たちにて行うことに戻しました。

妻が同行し、同じ場所にて共に祈ることによって、陰陽の意味や和合の意味が強まります。世界の情勢が伝えられ、どうしても焦りが伴っておりますが、危機的な状況の啓示の中、足元である沖縄(これは母が長年御神事を積み重ね土台を作ってくれております)そして、日本をしっかりと更に結び繋げることが大切であると考え決断したしました。

改めて、妻には、助手席にてパソコンを打ち込みながら同行してもらい、皆さんへも祈り合わせの活動を呼びかけさせて頂きます。
また、現地からの祈り合わせも出来るだけ中継放送するよう心がけたいと思います。
今、出来る限り伝えられたことや存在の言葉、情報を皆さんへお伝えするように、初心に戻り行動してまいります。
世の中を進化させ、善き世の中へと創ることができるように行ってまいります。
皆様の意識が伴うことによって、世の中を変える原動力となってまいります。

今後とも、皆様の真心のお力添えをどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか
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