日々の祈りとご神事について

2012.05.23.16:35

新暦5月23日(旧暦4月3日 申)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日は、15日に大飯原発にて伝えられた言葉をお伝えします。

いつの時代も 短きもの
だが それにて諦め失うか
そうではなく
意味見つけ 生きゆくか
諦めることなく
命の炎 見つめゆけ
その時代は 皆が見つめる
皆が 見定める
その未来を開けゆけ


5月12日以降、実際には14日から中央高速を回って、西日本を回っております。
13日江戸川河口、14日福島、那須高原、妙義、赤城と群馬を周り祈りながら、諏訪湖、八ヶ岳、琵琶湖、敦賀、もんじゅ、美浜、大飯、高浜原発を回りました。
島根の宍道湖、松山、島根原発、出雲大社、日御崎、そこから鳥取に戻り、大山、兵庫の神鍋と回り、若狭湾、大飯、高浜、琵琶湖ともう一度周り、綾部、福知山とところどころお祈りしながら回り、20日の大阪勉強会を行いました。

全体的な流れとしては、自然災害から、政治経済の混乱へと進み戦争へと向かう一連のビジョンを見せられ、防ぐようにと伝えられておりました。
特に、関西では、琵琶湖、若狭湾、大阪で起きる直下型地震が伝えられており、そこで、 本当に今、大飯原発の問題は、大変深刻な問題であると啓示で強く伝えられております。
福島の事故とは、比べものにならない事故につながるということを、伝えられており、小難無難となるよう祈り回っております。
これに反応するように、20日の大阪へ向かいながら、私自身、止まっていた出血が再び出てきました。
低血糖の症状もでてきましたことから、おなかの調子は悪いのですが、食事をとるようにしました。
常にお伝えしておりますが、大きな災害や、大きな世の中の変動がある時には、警告として出血します。
小難無難となるように祈り続けておりますが、それでも、状況が改善されない方向へ進むと、更に警告として、血痰から、血を吐くという症状へとつながります(この状態で病院にいって検査を受けても、全くの異常がないという診断を受けております)

大阪の20日に向けて移動してゆくと、実際には、出血と少しのどが絡むと、血痰が出るということが続いておりました。

19日から、皆既日食が終わる翌日まで、私は、関西で本当に大きな災害がおきるという事を伝えられており、関西を中心に警戒して無難小難の祈りをしてきました。
また、今年いっぱいこの地域は心配の場所となり、これは関東も同様になります。

関東も12日に東京での勉強会をおこなったのは、やはり千葉・埼玉、内陸側の直下型地震と東にあたる太平洋側のプレート型の地震の小難無難を願い祈っての開催でした。
常に、そのような時期に当てて行う事で、その後、小さな地震となり起こってきます。しかし、私に伝えらられている啓示では、本当にそのようなことでは収まらないような深刻な状況となる災害の啓示を受けて動いております

さて、話がもどりますが、関西では、20日の勉強会の後、まず、大きな難が逸れたという啓示が勉強会の時にありました。
ただ、そのような時には、外国にて大きな災害が起きる事が常であり、実際には、イタリアで大きな地震が起きたという事を啓示にて知りました。
私の啓示は、外国で起きる災害を日本で起きると騒いでいるといわれますが、私自身は、逆であると捉えています。

その後の御神事の予定として、24日に神奈川県三浦半島の観音崎、千葉県房総半島の洲崎、海ほたる、江戸川河口を24日に祈り、当初の予定では、25日に私は北海道へ泊原発へ、妻は、沖縄へ5月28日の大祭へ向けて移動します。

そして、私は、成田から札幌へゆき、レンタカーを借り、泊原発や北海道をお祈りしたあと、27日に沖縄に戻り、28日大祭の祈りをして、29日に福岡に入り、レンタカーを借り、玄海原発、川内原発、普賢岳、桜島などを祈り、大分から、愛媛にフェリーで渡り、伊方原発を祈り、北上して四国を祈り、石鎚山を祈り、瀬戸大橋から岡山に入り、祈りをしまわりながら、福岡に戻りレンタカーを返し、成田へ移動し、6月3日に成田に置いておいた車を取り、御殿場へ預け、6月5日にアレハンドロ氏とエリザベス女史を迎えるという行程を組み、妻は、25日に沖縄に戻り、28日の大祭が終わった後、沖縄の各聖地を周り、6月3日か4日に合流する予定でおりました。
しかし、20日の勉強会が終わり、各地を周り浜岡原発などをお祈りした後、御殿場に車のタイヤと荷台を変えるために立ち寄りました際に、かなり状況が変わりました。
現在、私は再度、血痰と出血となり、妻もいきなりかなり体調を崩しています。
それは、富士が危ないというお知らせ、啓示でこの様な状態になっています。

私自身、腎臓のあたりが痛く歩行もきついぐらいとなっており、妻も歩くことがきつくなっています。
ですが、小難無難とするために、23日に東京の打ち合わせを終え、もう一度、江戸川から埼玉へ上がり、出来たら、栃木の那須、日光、群馬の赤城、妙義、浅間山から、一旦山中湖へと入ります。
山中湖から、箱根へと移動し、三島、熱海と祈りを行おうと考えています。
しかし、今回、その流れをしようとすると、私が神事をしてから、欠かすことがなかった大祭の祈りを妻だけになることになり、どのようにしたらよいかということを、現在、神々とやり取りをしています。
今年は、泊原発は、何度か行っているので、最悪でも、伊方原発と玄海、川内原発は祈っておきたいという思いがあります。長老たちが来る前に、日本各地を回って、前ご神事をしておくことで、6月のセレモニーは更に、願い、祈りの深いものとなります。

今、少し流れが変わってきており、富士周辺を祈りしないとならないということを伝えられております。
富士五湖も祈り回るようになり、どのような流れになるのかということで、御神事の組み直しをしているところです。

皆様には、大変申し訳ないのですが、祈り合わせのお力添えと共に御神事の活動支援のお力添えを頂けますと大変幸いでございます。
<<ご支援先>>

比嘉良丸、りか

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

-

2012.05.23.18:24

管理人の承認後に表示されます
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR