★NEW★日々の祈りとご神事について

2012.05.24.21:37

新暦5月24日(旧暦4月4日 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日は、16日に島根原発付近にて祈りしました際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

確かなる手は 少しずつ集まる
手は少しずつ集まり
そして 救う手となる
伸ばせ その手を
閉じ込めることなく
伸ばせ
人としてのこと忘れずに
そして 未来に向けて
支え合い 行ゆけ

本日もお力添えありがとうございます。

皆様には、御心配をおかけしております。
本当に突然でした。御殿場から、移動しようとした際に、まるで出てはいけないといわれるかのように、二人とも体調を崩し、動けなくなりました。
夫はそのまま、見えない方々とのやり取りに入ってしまい、かなりうなされておりました。
御殿場のこともそうですが、夫がいうには、もう一つあると言っています。
それは、5月のはじめに夫が北海道に入ろうとした際に、突然、青森から岩手、宮城女川から回れと言われたということを伝えられ、急遽、無事故無難の祈りをしにゆきました。この急な変更の件は、書き込みでもお伝えさせていただきました。
しかし、この時の難が、再び来るということを夫は伝えられ、その再びの災いをそなたの妻が背負うということを言われたといいます。
それが、昨日の東北での地震、六ヶ所、女川、そして、今年最初に強く警告されていた北海道泊原発をことだったと言います。

危機的な事があると、身体に反応が出る。これは、夫の母もそうだったといいます。
小難無難にするために、自分の体にて見えないものではありますが、その難をいくらかでも受け持ち、警告されている災いのエネルギーを体調の変化によって多少でも小難無難にする。
ですので、病院に行っても、実際には、何の異常も見つからないという状態にいつもなります。
もちろん、疑う方もいるでしょう。
ですが、母の周りの方々も、そして夫も本当にそのような状態なのです。

動けるようになりましたら、伝えられてくる場所を祈りまいります。
どうか、皆様の真心のお力添えをよろしくお願い申し上げます。
皆様の真心からの平和への、安全への願い祈りが大きな支えとなります。どうぞ、よろしくお願いいたします。

比嘉良丸。りか

※※神戸・東京・札幌講演会
6月10日(日)神戸、6月20日(水)札幌、6月23日(土)東京と来日されています、アレハンドロ氏、エリザベス女史、テ・ポロハウ氏の講演会があります。
今回、アレハンドロ氏のお話を通常ですとスペイン語~英語~日本語と訳すものを、スペイン語~日本語と訳し、出来るだけ内容を変化させずにお伝えすることとなっております。
今年2012年、マヤの予言や言い伝えにおいていったいどのような内容なのか、実際に、暦をつかさどっている方から、真実のお話を伺うことができる機会です。南米だけではない、日本だけでもない、世界の未来についての内容になります。また、エリザベス女史には、女性の方の役割の大切さをお話していただけます。テ・ポロハウ氏は、自らの役割、水に関するお話をしていただけます。
お三方が同時に集まるということは、なかなかありません。この機会に、ぜひご参加くださいませ。
お席に限りがございますので、お早目のお申し込みをお願いいたします。

下記の写真を↓クリックしてください。申込みサイトへ変わります。

khoenkai_20120509131355.gif

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2012.05.25.01:21

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